【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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175 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/24(火) 18:16:17.45 ID:jPx2rgWKO
芽 依 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛み゛ゃ ん゛ご ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぼ び っ だ り゛ぐ っ ぢ ゅ い゛れ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 神獣は芽依を駅弁の形で抱き抱えているのだが、その芽依は崩れに崩れたアヘ顔で、発情しきった呼吸を繰り返し、神獣の腰を両脚でガッチリとホールドしながら、忙しなく腰を前後させて愉悦に浸っている。


神 獣 『この女は落ち着きがないな』


 ず ど っ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ご ず ん っ ♡


 神獣も芽依の腰振りに合わせ、腰を引いては打ち付けてやる。芽依の膣に合わせて勃起している神獣のペニスを気に入ったのだろう、芽依の膣肉は、ピッタリと吸い付いて捲れ上り、離そうとしない。


芽 依 「ン゛ッ ッ モ゛ッ ッ オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 一衝きする度、膣内から下肢が痙攣し、芽依の背が仰け反りながら、下品に大口を開けてだらしなく舌を震わせる姿は、破廉恥でみっともないが、牛の耳と尻尾もぴるぴると動いて揺れているところから、幸せを感じているのは間違いないだろう。


神 獣 『射精すぞ……っ!!』


 ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


芽 依 「ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛も゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 熱い精液が膣内へと流れ込み、芽依はとろとろに蕩けた雌の貌で受容れ、全身を引き攣らせて神獣に抱えられたまま震える。牛の耳、角、尻尾は消え、治療が終えたことを報せる。
 今度は魔力を注ぐためのセックスに移行するため、ふたりも繋がったまま医務室へと入っていく。


 薫  「あれだけ痛みがあったのに、普通に動けるのが不思議だ」

デュアル 「動けるからといってぇ、治ってはいないですからぁ、しっかりぃ治療してもらってくださいぃ」


 薫とデュアルも入って行くが、プリムスは変身を解いてラキアとアリスを振り向く。


天 音 「私は業務に戻りますね。もしも何かありましたら、他の方もいますので、遠慮なくお申し付けくださいね。失礼します」

ラキア 「お疲れ」

アリス 「また学校でね」


 天音は柔らかく微笑むと、ふたりの元を去る。その背中は怒気が滲んでいる気がした。ブルに対するモノなのか、マリアと芽依を助けられず、ワンルームから出てくるまで留まることしかできなかった不甲斐ない自分に対してのモノか、あるいは両者かもしれないが。


アリス 「……高宮さん、大丈夫かな……?」

ラキア 「俺達にはどうにもできないしなぁ……入るか」

アリス 「うん」


 ラキアとアリスも他の者に倣い、治療室へと入った。



176 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/24(火) 18:17:37.70 ID:jPx2rgWKO



芽 依 「んはぁ ♡ ♡ あぃぁと ♡ ごじゃぃみゃしゅ ♡ ふぁ ♡ ♡ しんじゅぅしゃま ♡」


 先ほどの乱れ振りが嘘のように大人しくなり、蕩けた艶のある貌で肩で息をする。


神 獣 『自のすべきことだからな。このまま魔力を注ぐぞ』

芽 依 「おにぇあいひみゃひゅ ♡」



芽依と神獣のエロ案を↓2まで0時まで受付


>>174
了解です!
177 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/25(水) 01:15:18.77 ID:sFoskrLe0
ちょっと調子出てきたかもっ!! とは思ってはいるのですが、気分転換に地の文がない短いスレやろうと思いますー
明日の昼頃立てようかなと思ってますので、御参加頂けると大変嬉しいです ♡
後、一週間くらいお休みしてお絵描きします。アリサちゃんとブチョーより先にシスター服の結愛ちゃんと神父服のセンセが先に描けるかも知れぬぬぬ


一応シスターちゃんが教祖様のために悪魔討伐を頑張るスレにするつもりです。元々はもっとあきら君を教会メンバーと戦わせるつもりが>>1が上手く動かせなくてそんなことなくなっちゃったのでね……

シスターちゃんと教祖様は年齢と身体の選択式にして、悪魔のキャラメイクを安価で募集だけする形になると思います。勝っても負けても教祖様とご褒美エッチ、お仕置きエッチはしようかなとは考えてる。

悪魔のプロフ
【名前】
【性別】
【外見】
【 技 】こういうことできるよ位の感じで
178 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/25(水) 14:06:33.51 ID:sFoskrLe0
立てました! 宜しくお願いします! 明日で終わらせる予定です

【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1750827806/
179 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/25(水) 15:45:21.38 ID:sFoskrLe0
司 教 「よく来てくださいましたね、シスターさん」にこっ

シスター(ふわわっ ♡ 見てよ見てよ! あの柔和で総てを赦したくなってしまう究極の至宝とも言える笑顔をッ!!)キューンッ♡

シスター「どのような御用件でしょうか?」キリッ

司 教 「ははっ、そのように堅苦しい言葉で話さなくとも良いですよ、シスター」

シスター「そ、そのようなワケには……」

司 教 「子供のうちは、子供らしく振る舞っても良いのですよ。強制はしませんけれどね」

シスター「はい ♡ お気遣いありがとう御座います ♡」トゥンク♡

シスター(司教様お優しい ♡ 頭撫で撫でされたい ♡)ハァハァッ♡

シスター「えと……御用件は?」キリッ

司 教 「そうですね。本題に入りましょう。今回シスターを呼んだのは、いよいよ貴女にも悪魔退治を任せてみてはどうかというお話です」

シスター「悪魔……退治……っ!!」

シスター(とうもうわたくしにも! 重大な任務を任せて頂けるっ!! しっかりと胸を張ってヤル気を見せないと!!)

シスター「お任せください! わたくしシスターが、どのような悪魔でも退治してみせますっ!!」ぷるるん ♡

司 教 「貴女は人一倍素直な娘ですね」にこっ

司 教 「それでは、今回貴女にお願いする悪魔ですが……」



悪魔のプロフ

【名前】
【性別】
【外見】
【 技 】こういうことできるよ位の感じで
【概要】

18時まで集まった悪魔を順に戦わせようと思います。特に縛りはありませんので、癖を盛り込んだ悪魔メイクをどうぞ!!
180 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/25(水) 15:46:28.61 ID:sFoskrLe0
悪魔のプロフコピってたら間違えた!!
181 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/07/03(木) 03:39:51.04 ID:BvoJpDfP0
力尽きちゃった……
https://imgur.com/a/Ju49UKI


芽依ちゃんの変身後描いてこー
182 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/07/09(水) 15:11:56.72 ID:f4J7iAeP0
芽依ちゃん変身
https://imgur.com/a/0xypsvA


脚の柄で肩がががが……筆圧矯正したい……
マント着けようと思ってたのに忘れちゃった……
183 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/10(木) 14:51:51.18 ID:2oZzDKJo0



芽 依 「んはぁ ♡ ♡ あぃぁと ♡ ごじゃぃみゃしゅ ♡ ふぁ ♡ ♡ しんじゅぅしゃま ♡」


 先ほどの乱れ振りが嘘のように大人しくなり、蕩けた艶のある貌で肩で息をする。


神 獣 『自のすべきことだからな。このまま魔力を注ぐぞ』

芽 依 「おにぇあいひみゃひゅ ♡」



芽依と神獣のエロ案を↓2まで0時まで受付



神 獣 『オマエはこれまで何人の相手をしてきたんだ? これ程具合のイイ整えられた膣も珍しい』

芽 依 「ひもひにょひぃこひょぁ ♡ しゅきにゃにょれ ♡ んぉおおっ ♡ ♡ おあいへにも ♡ ひもひよふにゃっへほちくへ ♡ んぎぃぃぃをををっ ♡ ♡」


 駅弁で繋がったまま、神獣ら芽依を揺する。健康的でしっかりと張った襞と、瑞々しい弾力と元々が柔らかかった膣肉が、欲情して蕩けることにより、さらに柔らさを増したふわふわの膣肉による締め付けは、天にも昇る至福。美しいだけでなく、名器を備えた芽依という雌と出会えたことに、有難さを覚えるくらいには、最高峰といえるだろう。


神 獣 『春を売っているのではないようだが。程々にしておけよ』

芽 依 「ん゛っ ぐ ぅ゛っ ♡ ♡」


 芽依は神獣の言葉に反する色を多分に含んだ瞳を寄越して答える。今の性活を変える気は毛頭ないらしい。


芽 依 「ちゅっ ♡ ちゅぅっ ♡ あむぅ ♡ はふっ ♡」

神 獣 『擽ったい。やめろ』


 芽依は神獣の耳に口付けたり、舐り、甘噛みするなど、思いきり甘えつつ、腰は情熱的に円を描いてペニスを扱き、眉ひとつ動かさず、淡々と腰を揺する神獣を欲情させ、焦らさせようと試みる。


芽 依 「ん゛を゛っ ♡ ♡ く ほ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ ぶ し ゃ ぶ し ゃ ぁ っ ♡ ♡


 しかし神獣は、がっしりと掴んだ肉尻と腰を同時に打つけ、子宮口に容赦ないペニスの刺突で圧迫し、返り打ちにする。軽快な肉を打つ音と、だらしなく蕩けた雌の声を同時に部屋へ響き渡らせた。
 芽依の背が嫋やかに反れ、伸びた舌と、慎ましさを取り戻した乳頭が天を指し、結合部から潮を噴き上げて痙攣しどおしのその様は、雄に敗北した雌にはお似合いの姿だろう。そして、芽依の子宮口が、神獣の亀頭に吸い付いて離そうとしない。ブルとはまた別の快感による完全敗北。この先、芽依がただの人間とのセックスで満足できるのか不安になる散り様である。


神 獣 『射精すぞ』

芽 依 「ぇ゛げ ♡ ♡ お゛♡ ♡」


 神獣は芽依に射精の申告をするが、瀕死の虫のように痙攣し、余裕のない潰れた蛙のような声を弱々しく漏らしつつも、上気し、だらしのない至福の笑顔を浮かべる芽依に届いているかは定かではない。
184 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/10(木) 14:52:36.20 ID:2oZzDKJo0
神 獣 『……利害の一致と、女の希望なのだろうが、やはりこの星の者を魔法少女にしてしまうのは、気が進まんな……』


 ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ びゅくびゅくびゅくっ ♡ ♡


芽 依 「ジ ェ ー ヂ ♡ ギ ダ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛へ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ っ っ っ っ し ゃ あ あ あ あ あ あ あ ッ ッ ♡ ♡

 ♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 神獣からの二度目の射精に、芽依の笑みが満足感により深まる。


芽 依 「んふぅ ♡ あはぁぁ…… ♡ ♡」


神獣のペニスから余すことなく精液を搾りとろうと蠢く膣肉と襞。自ら膣肉を締めることで効率良く刺激し、吐き出させる。


神 獣 『本能を超えた貪欲な身体だな』


 ずるるぅ ♡


芽 依 「ぁひゅっ ♡ ♡ やーらぁっ ♡ まやシュりゅぅぅぅ ♡ ♡」


 ペニスをぬかれた芽依は、駄々っ子のように神獣の首にしがみつき、額をグリグリ擦り付け甘え、まだ屹立しているペニスを膣に収めようと、神獣の腰に絡めた両脚と腰に力をいれて離れることに抵抗する。このような場面だが、火事場の馬鹿力か、芽依の細い腕と脚の力は物凄い力強さを発揮している。


神 獣 『まだ次がいる。聞き分けろ』

芽 依 「むぅぅぅぅ……いぢぁーゆぅ……」


 芽依はしょんぼりと大人しくなり、渋々神獣から下りる。芽依は頬を膨らませ、膣から垂れ落ちる精液を気にすることなく、マリアの方へ小走りで向かった。


ラキア 「普段とのギャップがデカ過ぎる……」


 これまで芽依のセックス時の豹変を、観ていなかったラキアは、振れ幅の大きさに驚く。そして、いよいよアリスに治療の番が回る。


神 獣 『アリス、来い』

アリス 「はぁーい ♡」

ラキア 「むぅ……」


 芽依に続き、今度はラキアが頬を膨らませる。



アリスと神獣のエロ案を安価↓2まで0時まで募集
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 17:20:36.94 ID:QTIdkvev0
>>181
お腹と鼠蹊部エロすぎ
水着の上からもりまん擦り付けてクリ弄った後挿入したい
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 18:25:09.74 ID:S+3MeVIc0
イチャラブフレンチキスからディープなキスをしつつ、暴力的な種付けプレス
187 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/11(金) 21:59:11.99 ID:0P/h2XyH0
 アリスは期待に頬を上気させ、痛みに顔を歪めつ、快感も感じつつもベッドに乗り、横たわる。神獣は獅子の姿に変じ、アリスに覆い被さる。ギシッとベッドが不安になる大きな軋みをあげて揺れる。ベッドの上に巨大な獅子が乗る光景は、かなり異様である。


アリス 「トゲトゲおちんちん ♡ 早くください ♡」


 期待感だけで発情を維持していたらしいアリスは、太腿から膝まで、薄らと血の混じる愛液で濡らしている貯水地である膣を、恥じらう素振りもみせずに指で割り広げ、挿入を急かす。


神 獣 『随分と俗な雌に育ったな。さぞ、ラキアとの相性は良いだろうな』


 ぶ ち っ ♡ ぷ つ っ ♡ ぷ つ ぷ つ ぷ ち っ ♡ ♡    


アリス 「んへへっ ♡ あきら君との相性は、とぉっても好いですよ ♡ ぎ ぃ゛ッ ! ! ド ゲ ヂ ン゛♡ ギ だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」


 変態同士という嫌味のつもりだったが、アリスはにんまりと笑って上機嫌になる。そんなアリスに嘆息するものの、神獣はペニスを捻じ入れ、傷付いている粘膜に新しい傷を入れながら、アリスの最奥を目指す。


アリス 「イ゛ダ ぐ で ♡ ア゛ヂ ュ ぐ で ♡ グ ゆ゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 新たに増えた傷により、ジリジリと灼熱に焼かれるような痛みが、下腹から腰を覆うようにアリスを襲う。あまりの痛みと熱さに脂汗がブワッと噴き、寒気に凍えているかの如く震え、暴れ狂ってもおかしくない心身の極限状態に陥っている──はずだった。アリスは常人では到達できない極地へと至っていた。アリスのコレまでのセックスの中で、最高の快感と興奮。まだ挿入半ばでしかないにも関わらず、アリスは潮を噴いて達してしまう。


 ♡ ♡ ぷ し っ ♡ ♡ ぷ し ゅ し ゅ し し ぃ ぃ ぃ ぃ っ ♡ ♡


アリス 「ん゛ぉ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

ラキア 「……っ」
188 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/07/12(土) 10:04:52.67 ID:QKJkBLyt0
>>185
淫乱ラキアちゃんは>>185のしてくれるプレイを喜んでくれるよ ♡ふへへっ ♡
189 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/12(土) 22:10:10.65 ID:3arv/SGtO
 はじめてラブホテルで触手の怪人と対峙し、神獣の治療を受けていた時とは反対の立場に置かれているラキアは、据わった瞳でふたりの行為を眺め続ける。今なら以前、栞に言われた“自分の観ていないところで恋人が抱かれているのは許せない”という言葉が痛い程理解できるし、まさに体感している真っ只中にある。観たくないけれど、自分の知らないコトが相手にあるコトが不安で仕方ない。目を離せない。


アリス 「じ ん゛じ ゅ ー ぢ ゃ ば ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」


 アリスはふかふかの鬣に両腕を埋れさせると、獅子の口へと口付ける。


ラキア 「あ゛ッ ? ! !」

神 獣 『やめろ……馬鹿者……』


 神獣はアリスの腕を鬱陶しそうに振り払おうとするが、アリスは舌を出して神獣へと伸ばす。

アリス 「や゛ら゛ぁ゛ ♡ ザ ヤ゛ザ ヤ゛に゛ょ゛♡ ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛に゛ょ ベ ヨ゛ヂ ュ ー ぢ れ゛よ゛ぉ゛♡ ♡」

神 獣 『キスのような類いはせん。情が湧いては仕事の邪魔になる』


 神獣のキスを拒む理由に、アリスはキョトンとした後、目許と口許を大きく歪める。


アリス 「へ ぇ゛……に゛ゃ ん゛か …… が ぁ い゛ー れ゛ぢ ゅ ね゛♡ ♡」


 卑らしく笑い、神獣の唇を舐めようと腕に力を入れる。


神 獣 『……だったら、お望み通りにその舌を舐め削いでやるわ』


 神獣は長く、舐められ続ければ凶器同然の舌を伸ばし、アリスの舌と重ね合わせる。


 ザリザリザリィ ♡ ゾリゾリゾリ ♡


アリス 「ん゛ほ ぇ゛っ ♡ ほ ん゛ひ ょ に゛♡ ジ ャ ヤ゛ジ ャ ヤ゛ぢ ゅ ゆ゛♡ ♡ あ゛ひ ゃ ば ど ♡ み゛げ ん゛ど ♡ ゔ に゛ゃ ぢ ぁ゛♡ ビ グ ビ グ ぢ ゅ ゆ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 人間の舌と全く違い、硬さを感じるザラザラとした感触は、舌の表面がかえしのようになっている無数の棘が付いているためだろう。舌の裏をネコ科の舌で舐められたアリスは、再び大きくビクビクッと身体を弾ませ、潮を噴く。


 ズ リ ュ ッ ♡ ボ ズ リ ュ ッ ♡


 口腔と膣内の肉が書いて字の如く、肉が徐々に削がれていく。口腔の方は、まだ大きな傷に至っていないためか、アリスは夢中になって神獣の舌とを絡める。


アリス 「ぐちゅるっ ♡  ぞりゅっ♡」

神 獣 『ぢゅくっ ♡ ゾゾゾゾゾッ ♡』

アリス 「ん゛ん゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」


 獅子形態の神獣の長い舌が、アリスの喉奥より先へと届き、擦り上げられる。薄い喉の粘膜に細かな傷が付いたことで、違和感が生まれている。


ラキア 「ッッッッ!!!!」


 ラキアは下唇を噛み、頭を振り、髪を無造作に掻き乱してか細く呻く。アリス自らキスを迫り、上気し蕩けた雌の貌をし、瞳を潤ませ恍惚とした視線を神獣へ向ける姿に、胸と脳を掻き毟りたくなるほどの嫌悪感に苛まれる。
 相手に裏切られたと感じた感情の行き場が違う。アリスは心を殺し、ラキアは肉体的に傷を付けてしまうらしい。
190 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/15(火) 22:23:19.96 ID:PU6sRtSeO
アリス 「ん゛っ ♡ ン゛ー ッ ♡ ン゛ン゛ん゛ン゛ん゛ん゛ー ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 神獣の腰付きと、キスの激しさに変化が生まれる。これまで、相手を気持ち善くさせつつも、私情を挟まない淡々としていたはずの神獣から“孕ませる”意思──治療のための性行為から、繁殖させるための交尾に変わっていく。重く荒々しい、アリスを自分のモノにしようとする欲が、いまの神獣から溢れ出ている。


神 獣 『ちゅるっ……こんな気持ちになったのははじめてだ。オマエを孕ませられないのが惜しいな』


 神獣は瞳を細め、らしくない呟きを溢すと、遂に、子宮口にまで棘を届かせた。


アリス 「ア゛グ ぅ゛お゛お゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 アリスの腰が突き上がるように跳ね、次には壊れてしまいそうな程激しい痙攣をみせ、頭の中でバチンッと弾けるような刺激が走り、視界が白に呑まれてしまう。数秒して、アリスの視界が戻るが、頭の中にノイズは残ったまま。


 突き刺す──突き刺す──削っては抉る──


 神獣はブチブチと繊維が切れる感覚と、柔らかなモノを貫く感覚をペニスに感じながら、容赦なくアリスを貫き抱く。抱いて潰す。圧し潰す。


アリス 「ア゛ヅ ♡ イ゛ダ ♡ い゛ッ ッ ♡ ♡ ァ゛ッ ッ ガ ッ ッ ♡ ♡ ア゛ヅ ア゛ヅ ♡ ゼ ー ジ れ゛♡ お゛ま゛ん゛ご ♡ や゛ぎ ご が ぢ れ゛ぇ゛ぇ゛え゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ぶ ッ ッ ♡ ♡ エ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡ じ ん゛じ ゅ ー じ ゃ ば ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」


ラキア 「…………」


 自分以外に抱かれて漏れる、熱く甘いアリスの声が、ラキアの精神を蝕み、破壊しようとする。目を限界にまで見開き、ふたりの交尾を見据え続けるが、抱いた肩に爪を突き立てて、震えている。発狂の臨界点は近いだろう。


アリス 「ァ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 アリスは遂に声を失い、神獣の行為に答えるのは、赤く熟れ、熱く汗に濡れた、肉体だけとなった。



射精方法を安価↓
1:普通に射精 ♡
2:キスをしながら射精 ♡
3:子宮口に棘で刺しながら射精 ♡
4:自由安価
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 22:29:42.60 ID:26HioWZF0
192 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/16(水) 01:31:14.29 ID:w9VNCYSDO
神 獣 『人間の祈りがある限り、この身は滅ばん。来世に続かない』

神 獣 『もし、この命に来世の可能性があるならば、オマエを孕ませたいものだな』

アリス 「〜〜〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」

ラキア 「…………ッ」


 神獣の言葉は、快感に蕩けたアリスの脳になど、まるで届いていない。神獣もアリスに聴かせる気はないため、それで構わない、ただの独り言として吐き出すと──


神 獣 『射精すぞ、アリス』


 ♡ ♡  ず び ゅ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ  ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ご び ゅ る る る ぶ ぷ ぷ っ ♡ ♡


アリス 「は ぶ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぷ っ ♡ ぞ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ っ し ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ し ゃ し ゃ し ゃ ぁ ぉ ぁ ぁ っ ♡ ♡


 深く口付けながら、植わることのない種をアリスへと放つ。血が出るまで裂け、熱を持っていた膣の粘膜が癒え、何かが纏わりつくような違和感を訴えていた喉の粘膜も瞬時に癒えた。


神 獣 『ちゅ……もう二度とこのような傷を負うなよ……っ?!』


 アリスから口を離した神獣を、ラキアが殺気に満ちた瞳で睨め付け、アリスと神獣の距離を離そうと、ふたりの間に身体を割り込ませる。


アリス 「あ……きぁ……く……?」

ラキア 「栞の子宮に、有精卵のまま保存してる俺との子供が既にいんの、どーせ知ってんだろ? 来世だって栞の相手は……いや、どんだけ巡ったって、何度だって、栞の胎に宿す子供は全部俺の種だッ!!」


 獣ならば低く呻いて威嚇していることだろう。神獣はひとつ溜息を吐くと、やれやれと首を振る。


神 獣 『ただの戯言だ。本気にするな』

ラキア 「……嘘つき」

アリス 「あきぁーくんー?」


 頭のまわっていないアリスは、修羅場の中心人物でありながら あきらを見上げぽやんとしている。


ラキア 「栞、おしおきな」

アリス 「おしぉーき……?? むぅぅっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡ んんんーっ ♡ ♡」


 ラキアは自分の普段の言動を棚に上げ、アリスにおしおきを施そうと、また、ベッドに乗り上げることで神獣とアリスに壁を作る。


神 獣 『……別に嫉妬は構わんが、まだアリスから精気をもらってないのだが?』



次の展開を安価↓
1:ラキアが自分が代わりに払うからアリス抱いてる間に勝手に自分の身体を好きにしてろと言う
2:ツケにしといてと言ってみる
3:栞とのコスプレエッチの後で自分が代わりに払うから栞に請求すんなと言う
4:自由安価
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 01:49:24.05 ID:Fy6LJfGTO
1
194 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/16(水) 02:13:57.51 ID:dElR4tHUO
ラキア→アリスにさせたいこと神獣→ラキアにさせたいことあれば↓2まで18時まで受付
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 14:33:14.74 ID:t8QJOz+AO
イカせずに100回でも1000回でも絶頂寸止めして二度と浮気しないで俺だけ愛せとヤンデレっぽい感じに誓わせる

196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 15:44:41.13 ID:Qi9++BmjO
神獣→ラキア
アリスを責めることに夢中になってるラキアに対して『こっちを忘れるな』みたいにラキアがやっているのより更に激しい責めでアヘ狂わせる
197 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/16(水) 22:40:05.55 ID:qF8bgjlrO
ラキア 「そんなん、俺が代わりに払ってやるから、アリスにおしおきしてる間、勝手に身体好きにしてろよ。ぷちゅる ♡ ちゅく ♡ ちゅぱっ ♡」

アリス 「むきゅぅっ ♡ んんぅん ♡ ちゅぽっ ♡ はへへぇ ♡ あきゃくん ♡ らいしゅきぃぃ ♡」


 ラキアは吐き捨てるように言うと、アリスの唇にしゃぶりつき、乳房を揉みしだきつつ乳頭を摘んで揉み解す。


神 獣 『……では、好き勝手させてもらおう』


 ラキアとアリスが自分を排除し、まぐわいはじめたため、神獣もラキアの言葉に従い、勝手にラキアから精気を取り立てることにする。



神獣の行動を安価↓
1:女体化しておっぱい中心に責める ♡
2:男体化してラキアを素股しつつアリスの割れ目もぷにぷに ♡
3:獅子のままトゲチンでアナル責め ♡
4:自由安価
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 00:40:54.79 ID:U+BPdbklO
1
199 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/19(土) 00:21:57.57 ID:eqmbGpX2O
ラキア 「栞。俺にキスして」

アリス 「んふっ ♡ たくしゃんちゅゆー ♡ んれぇ ♡ ♡ はふぅ ♡ ♡ れぅ ♡ ♡ んちゅぅぅっ ♡」


 ラキアのお願いに、アリスはにんまりと笑い、舌を出しながらラキアの頭部を引き寄せ、傷が癒えた舌でラキアの舌を迎え、ラキアからのリードを誘うように甘く擽る。ラキアの手がチューブトップの中に差し入れられ、アリスの乳房を弄る。


神 獣 『……』


 ラキアとのキスと、神獣とのキスに、アリスの感情の差は如実に現れていた。表情は幸福に満ち溢れ、心の底からラキアを求めて、自分の中へ取り込もうとするような、貪欲な口付け。神獣とのキスは、好奇心が勝っていただけで、神獣に対しての特別深い感情はなかったことが解ってしまう。


ラキア 「ん゛ぅ゛ッ ! !」


 神獣は女体化すると、豊満な乳房をラキアの背中で圧し潰しながら抱き締める。神獣の手はラキアの豊満な乳房に伸び、憎々しいとばかりに力いっぱい揉み潰した。


神 獣 『オマエに次代の王としての資質に思うことはあれど、これほど憎たらしいと思ったのははじめてだ』


 ぎ ゅ む っ ♡ も ぎ ゅ っ ♡  む ぎ ゅ ぅ う う う っ ♡


ラキア 「んぷっ ♡ やめ……っ ♡ つよ……っ ♡ んゃぁあっ ♡ ♡」

神 獣 『“勝手に身体を好きにしろ”と言ったのはオマエだ。拒絶は許さない』

アリス 「もっひょぉ ♡ もっひょキシュぅ ♡ んちゅぅぅっ ♡ ♡」

ラキア 「んんんっ ♡ ふはぁッ ♡ んふぅぅぅっ ♡ ♡」


 敏感に育った乳房を、力いっぱいに潰されたラキアの身体は甘い痺れが子宮にまで伝播し、ズクズク熱く疼いて力が抜けてしまう。思わずアリスから唇を離してしまうが、即座にアリス自身に引き戻され、再び甘え全開で唇を塞がれた。
200 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/19(土) 01:42:40.97 ID:dR6XYPTQ0
どーしよっかなってなったから

ラキアの行動を安価↓
1:おっぱい責め ♡
2:手マンくちゅくちゅ ♡
3:貝合わせでぬちゅぬちゅ ♡
4:自由安価
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 03:18:51.81 ID:XZmK0XCK0
アリスとディープキスをしながらお互いに手マンクチュクチュ
202 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/20(日) 19:09:20.72 ID:gCp0rxIL0
 ラキアとアリスは舌を絡め合い、互いの深い場所を愛撫し合う。乳房を弄っていたラキアの手は、アリスの膣へ向けて下りていく。


アリス 「れぷっ ♡ んっ ♡ ちゅっ♡ ぢゅぢゅぅぅっ ♡ ふぅんっ ♡」


 ラキアの掌の動きに合わせ、アリスは悩ましくゆるゆると身悶えると、ラキアを自分の膣内へ受容れるコトを歓迎するように、僅かに腰を浮かせてみせる。


ラキア 「好きだ、栞。愛してる」


 ち ゅ ぷ ぷ っ ♡ く ち ゅ う ぅ っ ♡


アリス 「きゃぁあんっ ♡ にほんも ♡ いえやぇひゃっらあぁ ♡ ♡」 


 愛を囁くと、アリスの膣内へと、華奢な指を二本飲み込ませ、アリスを歓喜させる。


アリス 「あたひもあいちてゆ ♡ えいっ ♡」


 愛を囁かれたアリスは、ラキアに自分も愛していると答えた後、アリスの指もまた、ラキアの膣内へと押し込んだ。


 に ゅ ち ゅ ぷ っ ♡ く ぷ ぷ ぷ ぷ っ ♡


ラキア 「ひぁぁっ ♡」

アリス 「いっちょにおまんこきもちくなよ ♡」


 どっぷりと愛液が湛えられたラキアの膣を、わざと大きく水音をさせるように掻き乱しつつ、アリスはにんまりと悪戯っぽく笑って挑発する。


ラキア 「賛成 ♡ ちゅろろっ ♡ れるるっ ♡ んふっ ♡ ♡ ぢゅぞぞっ ♡」

アリス 「むちゅるっ ♡ んくぅんっ ♡ ちゅろろぉっ ♡ ずぢゅぢゅっ ♡」


 くちゅくちゅっ ♡ ずっちゅっ ♡ にゅぐちゅっ ♡ ちゅぽぽっ ♡


 ラギアとアリスは互いの性器を弄ることで昂め合い、ふたりの世界をつくりあげていく。そんな空間に異物である神獣は、ラキアがアリスへ集中することを阻止しようとする。



神獣の行動を安価↓
1:乳首を抓ったり捻ったり ♡
2:よわよわアナルを責めちゃうぞ ♡
3:おっぱい揉み揉みを続けながら頸や肩や背中を噛み噛み ♡
4:自由安価
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 20:00:14.10 ID:yiA23t36O
アリスとラキアのアナルをグチョヌル責めしちゃうぞ
204 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/07/22(火) 13:50:20.01 ID:9sPSozRd0
僧侶服な結愛ちやんと衛センセ
https://imgur.com/a/JoJhQ29
205 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/23(水) 17:08:37.83 ID:Gjv4J0TH0
3スレ動かすとかこの>>1頭おかしいな?でも地の文なしスレって気分転換するにはとても良い
206 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/23(水) 17:09:05.35 ID:Gjv4J0TH0
神 獣 『おい、ふたりの世界に浸るな』


 神獣はラキアの背で圧し潰していた乳房を起点に身体を揺らし、ラキアの行動を妨害する。当のラキアは構っていられないと、無視を決め込む。ふたりの鼻を抜ける悩ましい声が神獣の心を掻き乱す。
 

 ず っ ぐ ぐ ぅ ♡


ラキア 「ぷ ぁ゛っ ? ! む゛ぎ ぎ っ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ぁ゛♡ は ん゛ぞ ぐ だ よ゛ぉ゛が ぁ゛あ゛ッ ♡ ♡」

神 獣 『セックスに反則などあるか』


 ぐ っ ち ゅ ♡ ぬ ぼ ち ゅ っ ♡ に ゅ ぼ ぼ っ ♡ ご り ゅ っ ♡


あきら 「は ぶ ぅ゛ぅ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 嫉妬心を剥き出しに、神獣はラキアのアナルに指を挿入して掻き回す。ラキアの反応に、アリスの瞳が輝く。毎日のように あきらのアナルこと、ケツマンコにローションを塗りたくっている彼女は、神獣がラキアのケツマンコに指を挿入したことに気付く。


アリス 「あたひも ♡ あたひも ♡ しんずーちゃばあ ♡ ♡」


 自分もケツマンコを責められたいと願い出たアリスに、神獣は瞳を柔らかく細め、笑う。


神 獣 『いいだろう』

ラキア 「じ お゛り゛ぁ゛♡ ら゛べ ぇ゛♡ ♡ お゛ぎ ゃ あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」

神 獣 『オマエは黙っていろ』


 神獣はいつもに増して冷ややかな声色をラキアに浴びせ、腸壁に指を強く沈ませる。


アリス 「んっ ♡ んっ ♡ あたちにょケチュマンコぁ ♡ ココれしゅよ ♡」


 アリスは犬のように、ヘッヘッと短く荒い呼吸を真似し、舌を出しながら、クパクパとアナルの口を窄めたり、開いたりと、卑らしく神獣を誘惑する。このような安い誘惑に靡く神獣ではなかったが、アリスの誘惑には胸が騒めき、熱くなる。
207 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/25(金) 13:45:11.83 ID:kRPZm+ip0
神 獣 『ラキアから取り立てずとも良さそうだな?』

ラキア 「う゛っ ぁ゛っ ♡ ♡」

アリス 「んはぁっ ♡」


 神獣は耳元でラキアの神経を逆撫でる物言いをしつつ、アリスのアナルへと触れる。ラキアは神獣の憎たらしさに、奥歯を噛み締めようとしたが、神獣の指がラキアの口を閉じさせまいと、喘ぎ声を吐かせることで阻止に成功する。ラキアの憤りは募るが、指を動かされてしまうと、快感に呑まれて有耶無耶にされてしまう。


神 獣 『指を挿入れるぞ、アリス』

アリス 「んっ ♡ ひゃぅっ ♡ おねやいちまちゅ ♡」


 窄まる穴の縁をスリスリと愛撫すると、擽ったそうに穴がさらに窄まる。しかし、何度も繰り返してやれば、緩んで口を開く。そこへ神獣の指が潜り込み、優しく腸壁を擦りあげる。


 ず ぬ ぬ ぐ ぐ ぅ ♡ ぢ ゅ ぽ ぽ っ ♡


アリス 「ん゛ぉ゛っ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」


 アリスの唇から歓喜の嬌声が飛び出すと、頬に紅が差し、目許と口許にも喜色満面の色が乗っていることが観て取れる。


神 獣 『嬉しそうだな、アリス?』

アリス 「ふへぇ ♡ う゛え゛ぢ ぃ゛れ゛ぢ ゅ ゔ ゔ ゔ む゛ご ご ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ぞ ご じ ゅ っ ご ぐ ギ ぐ ギ ぐ ギ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」


 神獣に笑いかけられ、アリスも無邪気に笑い返す。神獣の指は、アリスがより感じる場所を探り当て、刺激する。


ラキア 「ぬ゛ぬ゛ぬ゛む゛ぐ ぐ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」

アリス 「ぶ ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡」


 神獣にアナルを責められているラキアとアリスは、腰をヘコヘコと激しく前後させ、互いの性器に挿入している指を動かさずとも自然と刺激し合う形になっている。快感に頭の中が白み、思考が消し飛び、理性を欠いた獣の悲鳴が轟く。


ラキア 「ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ど マ゛ン゛ゴ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ひ ぎ ぃ゛い゛い゛ん゛が あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

アリス 「ぎ ぼ ぢ ぐ れ゛イ゛グ イ゛グ イ゛グ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡


 尿道から激しく飛沫く潮を浴びせ合い、下半身をぐっしょりと濡らし、ふたりは同時に果てた。


ラキア 「んぁへぇ…… ♡」

アリス 「んひぃぃ…… ♡」


 アナルと膣口を卑らしくヒクつかせる姿に満足した神獣は、アリスの頭を優しく撫で、瞳を細める。


神 獣 『もう一度言うが、怪我を負うことのないようにしろ。自に用がないに越したことはないのだからな』


 聴こえてはいないだろうと思いつつも、言葉を残すと、神獣は姿を消した。
208 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/29(火) 23:36:29.15 ID:ebfnAL4J0
ラキア 「やっと……ジャマなのきえた ♡ んちゅぅぅっ ♡ れぷっ ♡」

アリス 「ぁんっ ♡ あきやくぅぅんんぅぐぅっ ♡ ぷちゅぅっ ♡」


 神獣が消えたことで、アリスに集中する時間ができたとラキアは喜び、アリスの膣内に埋めた指を動かし、唇を重ね酸素を奪っていく。


アリス 「ぬちゅろ♡ ちゅるるっ ♡ ふゃぁ ♡ ♡」


 アリスもラキアの膣内を愛撫していたが、先に限界に届いたのはアリスだった。腰と両脚がモゾモゾと悩ましく動き、ラキアに絶頂が近いことを報せている。しかし、アリスからのサインに、ラキアは動きを止めてしまう。


アリス 「んぷぇ……?? にゃんぇ……?? あひょひょっろれ ♡ イけひゃにょにぃ…… ♡」


 悲しそうな瞳が、ラキアに“酷い”と訴えている。


ラキア 「いったろ? おしおきだって……オレいがいのヤツにいろめつかったり、うわきしないで……オレだけあいして」

アリス 「あきやくんいがいに ♡ いよめにゃんかちゅかっれにゃいよぉぉ……ッ ♡」


 あきらから“色目を使う”や“浮気”などと言われるとは思わず、アリスは心外だ、心当たりがないと否定する。あきらからすれば、獅子形態の神獣のペニスの形状がどうであろうが関係ない。アリスから神獣にペニスの形状をリクエストし、ソレでの挿入のおねだりをした ── 立派な浮気だと判断を下す。


ラキア 「シンジュウにチンコおねだりしてたじゃん」

アリス 「アェはトゲトゲおちんちん……おまんこにほちくてぇ……」

ラキア 「オレのチンコにフマンだってことだろぉ……」

アリス 「ちぁうぅ! そぉゃにゃくへぇ!! んにゃあんッッ ♡ ♡ きゃんんっ ♡ ♡」


 ラキアは不貞腐れて唇を尖ら、アリスの弱い場所を責めつつ、親指でクリトリスを圧し潰し、クリクリと刺激する。
 あきらに寸止めの意地悪はされることはある。しかし、いつもの意地悪とは質が違う。ゆっくりじっくりと昂めて愉しむやり口ではなく、急速に昂めて突き放すという、余裕のない方法で責め立ててくる あきらに、アリスは不安になる。


ラキア 「あいしてるっていって? オレがまんぞくするまで……」


 くちゅくちゅ ♡ ぬちゅぬちゅ ♡ くにゅくにゅ ♡ ちゅこちゅこ ♡


アリス 「あ、あいちてうぅ ♡ ゃぁあんっ ♡ あいちてうぅぅっ ♡ ♡ あきやくんんん ♡ あいちてうぅぅっ ♡ ♡ あい ♡ ちえ ♡ ゆぅぅぅんんんんんッッ ♡ ♡」


 いつもと違う ラキアの行為に不安が生まれるが、神獣のことはアリスがそのつもりはなくとも、特に深い意味のなかった行動により、ラキアが自分に対して不信感を芽生えさせたことには間違いなく、それならば原因は自分にあるのだからと受容れ、呑み込む。ならば、ラキアの気が晴れるまで何度でも言葉にして紡がなければと“愛してる”と心から声にする。


ラキア 「愛してる……愛してる……栞……栞……」

アリス 「わらひもぉぉ ♡ あいちえゆぅぅぅ ♡ ぁんんぅっ ♡ ♡ んちゅぅっ ♡ ♡ ちゅっちゅっ ♡ ♡ れぷれぷ ♡ ♡」

ラキア 「んっ ♡ ちゅくぅっ ♡ れるる ♡ ♡」


 繰り返されるアリスからの“愛してる”で、アリスへの感情は解き解されていく。
209 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/31(木) 01:58:46.25 ID:rzgWbJwW0
 何度も寸止めを繰り返し、絶頂を阻まれるアリスは浮かされる熱と溜め込んだもどかしさのやり場がなく、鼓動は速まり、息が詰まりそうな程に苦しく、どうにかなってしまいそうで意識が重く霞んでいき、涙を溢す。


アリス 「あ……い……してぇ……ぁ……ぃ……し……」


 声が弱々しくなっていき、涙を流すアリスに、無理をさせ過ぎたことに気付いたラキアは、アリスの額にキスを落とす。


ラキア 「ありがとう、栞……意地悪してゴメンな……」

アリス 「ぁぃしぇ……あきゃ……く……ぁい……」


 涙を流しながらの譫言は、空中に消える。



ラキアの行動を安価↓
1:ラキアのままイかせる ♡
2:あきらで挿入してイかせる ♡
3:自由安価
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/31(木) 05:57:04.23 ID:LyQO9fIY0
1
211 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/01(金) 23:55:17.08 ID:mQi340zR0
ラキア 「俺には栞だけだから……栞にもそうであって欲しいって……我儘でゴメン……」


 ぬちぬちっ ♡ ぐちゅぐちゅっ ♡ くりゅくりゅくりゅぅっ ♡ ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ ♡   


アリス 「んくぅぅひゃあああんっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ イクぅぅっ ♡ ♡ ごみぇんにゃひゃい ♡ イきひゃくれごみんにゃひゃいいいいっ ♡ イクぅぅぅっ ♡ あいちれうぅぅぅっ ♡ ごみんにゃしゃいっ ♡ イきちゃいっ ♡ あんんっ ♡ ♡ あいちれううぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 散々焦らした後の、最後はしっかりと気持ち善く絶頂させようとするときのいつもの指の動きに変わり、沈んでしまいそうだったアリスの意識が浮上する。焦らすでも、急くこともない、どうすればアリスが一番感じるのかを熟知した、心地よい愛撫。たったそれだけだが、ラキアからのアリスへの愛を感じられ、アリスは安心する。


アリス 「あきゃくんっ ♡ ♡ ぅんぁあっ ♡ ♡ あきあくんっ ♡ ♡ ひんっ ♡ ♡ あきあくんっ ♡ ♡ あいちれぅぅうっ ♡ ♡」


 アリスは涙を流してながらも、いつものラキアだと、嬉しそうに微笑む。しかし、意識は浮上しても、視界は霞んでいるのだろう。ラキアと視線が合わない。


ラキア 「ちゃんと満たされたから、栞……ちゅむっ ♡ ぢゅぷっ ♡」

アリス 「あいちぇうんんむっ ♡ んふぅっ ♡ ♡」


 深いキスで深く互いの愛を感じ合う──与え合う──溶け合う──


ラキア 「は…… ♡ 愛してる、栞」

アリス 「ん…… ♡ しっぇうよ、あきゃくん」


 ふたりは笑い合う──


アリス 「あっ ♡ ひぁぁあゃああぁあぁああッッ ♡ ♡ イクぅぅッ♡ ♡ ぁきあくんッ ♡ ♡ あいちてう ♡ ♡ ぢゅっとぉ ♡ ♡ あきやくんらけあいちてうぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ラキアの指が、アリスを絶頂へと導く。アリスの声が悦びに昂まり、高くなると、それに伴い粘膜が狂おしい動きでラキアの指を飲み込む。


 ♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡


アリス 「きゃあぁぁああぁああぁあああんッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 アリスの子宮から、下は脚の爪先、上は脳天にまで快感が迸り身体を突き抜けた。


 大した言葉を重ねていなくとも、お互いがお互いを想い愛していることを理解し合えたことで満ち足りたふたりは、荒くも甘い吐息のままに抱き合い、暫し教会の医務室のベッドを占領し、幸福の中寝入った。



次のシーンを安価↓
1:コスプレラキアとペニバンおせっせ ♡
2:マリアによる牛化みるくの治療 ♡
3:薫の傷だらけおまんこをアナルセックスで治療 ♡
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 07:27:30.30 ID:h1Q18tLZO
2
213 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/02(土) 14:41:01.72 ID:Pd1uruBF0
同室女 「あ゛あ゛あ゛あ゛ゔ ゔ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡ を゛を゛を゛を゛を゛を゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」ビグビグビグビグンッ♡♡ ジリジリジリジリ♡♡ キュンキュンキュンキュン♡♡ ピュルピュルピュピュピューッ♡♡ プッッシュンッッ♡♡

モブ5 「唾液だくだく ♡ イラマするには丁度イイな ♡ ほーらほら ♡ 咥えてー ♡」

同室女 「ん゛あ゛あ゛♡ ♡ あ゛ぶ ぅ゛♡ ♡ ぬろろぉ ♡ ん゛ー っ ♡ ♡ れろれろ ♡ にゅちゅる ♡ ぐ む゛ぅ゛ー っ ♡ ♡」ジュゴジュゴ♡ ガッポガッポッ♡

モブ5 「っ ♡ スゲーな……嬢でもねーのに咥え慣れてやがる ♡ あー ♡ 声で口ん中振動してんのも気持ちぃー ♡ ♡」ムクムク♡ バキバキ♡

モブ8 「くはっ ♡ そんなん聴いたら我慢できねーからオレも挿入れちゃうー ♡」ぬちっ♡


ずぐぐっ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡


同室女 「ご ぇ゛ぶ ぶ ッ ♡ む゛も゛ぉ゛ぇ゛ッ ♡」ビグビグビグビグンッ♡♡♡♡ ガクガクガクガク♡♡♡♡ ギュンギュンギュンギュン♡♡♡♡ ピュルルルビュビビーッッ♡♡♡♡ プシャプシャブショショショプッシャァァァッッ♡♡♡♡

モブ8 「うおっ?! ヤベェ……このまんこ……挿入れただけで気持ちヨ過ぎて ♡ 動いたら射る…… ♡」ゾクゾクゾクゥッ♡ ブルルッ♡

モブ5 「三擦り半もイかねーのかよ ♡」ジュボボボッ♡ ガボボッ♡

モブ8 「これに突っ込んでパコッてたの不感症じゃねーの ♡」ムクムク♡ イライラ♡

同室女 「む゛ご ご ッ ♡ ♡ も゛ー ッ ッ ♡ ♡」ウゴウゴ♡ ユサユサ♡

モブ8 「うぉっ ♡ ちょっ ♡ 待ってって ♡ くっそ ♡」ビクビクビクッ♡ ブルルッ♡♡

モブ5 「かなり痛ぇはずなのに、オメーに動いて欲しくて頑張っておねだりしてんじゃねーか ♡ 応えてやれよ ♡」ユッサユッサ♡ ジュッゴ♡ ジュッゴ♡

同室女 「ぉ゛っ ぼ ッ ♡ ぐ ぉ゛え゛え゛ッ ♡ ♡」ビグビグビグビグンッ♡♡♡♡ ガクガクガクガク♡♡♡♡ ギュンギュンギュンギュン♡♡♡♡ ピュプププピュルルー♡ ブッシャァァァァァッッ♡♡♡♡

モブ8 「ふざけんなっよおいっ ♡ ぅっ、イックぅぅッ♡ ♡」ビクビクビクンッ♡♡♡♡


♡ ♡ ず び ゅ び ゅ ど ぼ ぼ ぶ ぶ び ゅ る る っ ♡ ♡


同室女 「ぐ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ん゛ん゛お゛お゛ぐ ぐ ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


♡ ♡ ぎ ゅ ん ぎ ゅ ん ぎ ゅ む む ぅ ぅ う う っ ♡ ♡
214 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/02(土) 14:41:29.23 ID:Pd1uruBF0
モブ8 「イッてんのにその締め付けと畝るのはヤバいってぇ ♡ ♡ イクイクイクぅぅっ ♡」ビュルビュルボビュルッ♡♡♡♡

モブ5 「ギャハハッ!! なっさけねー声ッ!! その調子でテメーのザーメンでボテ腹にしてやれよッ!!」ガッポガッポッ♡ ズッコズッコッ♡

モブ8 「こぉなったら ♡  イきながら犯してやる ♡ うひぃっ ♡ ♡ ♡ ♡」パンッ♡ パンッ♡ ズビュビュッ♡

同室女 (全身が痛くて、気持ちヨくて、苦しい中 ♡ 前も後ろもおちんぽで埋められて責め立てられて ♡ 軋む縄で身体がバラバラになっちゃいそうなのにぃ ♡ 喉の奥を亀頭で突かれて嘔吐いちゃうし ♡ おまんこにずっと精子注がれて ♡ おまんこがずっと熱いままで ♡ 全部が気持ちヨくて ♡ ふわふわしてる頭がホントにおかしくなっちゃいますうぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡)ビグビグビグビグンッ♡♡♡♡ ギュンギュンギューンッ♡♡♡♡

モブ5 「チンポ押し込んでぇ ♡ クリ潰してやるッ ♡ ♡」グリグリグリッ♡

同室女 「ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」

同室女 (イクイクイクイクイグイグイグイグイギュイギュイギュイギュイギュウウウウウウウウッッッッ♡ ♡ ♡ ♡)ビグビグビグビグーンッ♡♡♡♡ ギュンギュンギュンギューンッッ♡♡♡♡ ピュルピュルピュピュピュルルーッ♡♡♡♡ ブシャブシャブッッシャァァァアアッッ♡♡♡♡

モブ5 「喉奥に射精すぞ ♡ くっ、ふ ♡」


♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ど び ゅ る る び ゅ ご ぽ ぉ っ ♡ ♡


同室女 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」ビグビグビグビグンッッ♡♡♡♡♡ ピュッピュッピュピュピュルルビュビューッ♡♡♡♡♡♡ ブッシャッ♡♡ ブジョブジョブジョブシャシャァァァァッッ♡♡♡♡♡♡

モブ5 「おーおー ♡ 半眼どころか、完璧白眼向いて気絶してら ♡ 口からオレのザーメン溢してんじゃねーか…… 今度飲ますか……」

モブ8 「はぁ ♡ はぁっ ♡ ぁあっ ♡ ♡ 射るっ ♡ 射るぅぅッ ♡ ♡ ♡ ♡」パンッ♡ パンッ♡ ビュルッ♡ ビュッ♡ ドプドプドポォッ♡♡♡♡

モブ5 「……放っとくか」



215 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/08/02(土) 14:42:10.87 ID:Pd1uruBF0
あああっ!! 申し訳ない!! 誤爆!!
216 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/03(日) 01:17:22.69 ID:1Bz9fMsg0



マリア 「これから治療にはいりますが、まずは治療法を選んで頂きます」

みるく 「もぉぉぉ」

ショウ 「この状態から戻せるなんて、信じられないけど……そもそも、みるくが今の姿になってるんだし、戻せるのも不思議じゃないってことにはなるのかなぁ……」


 ブルの能力により牛化し、尾骶骨から生えた牛の尻尾を左右に振り、大人しくベッドに腰掛けてマリアの話をニコニコと微笑みながら聴く みるくと、心配で みるくから離れたくないショウがベッドの横に立ち、みるくの手を握る。

マリア 「私の施す治療方は少々変わっていまして、私の体液を使います」

みるく 「もぉぉん?」

ショウ 「た、体液……それって……」


 みるくは疑問符を頭に浮かべて首を傾げるが、対して体液と聴き、性的なことに興味津々な年頃の少年であるショウは、赤面して胸を高鳴らせる。


マリア 「接吻で唾液を、口淫や貝合わせで愛液、挿入や口淫で精液……どのようにして治療を致しましょうか?」

マリア 「付き添いの方も加わって頂いても構いませんので、お好みの方法をお選びください」



治療方法を安価↓
1:濃厚チュッチュッで治療 ♡
2:クンニさせるか貝合わせで治療 ♡
3:フェラさせるかおまんこドチュドチュして治療 ♡
4:自由安価
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 02:04:17.44 ID:ApeU+3lL0
3

あとヤンデレ化してお互い拗れてたあきしおの関係が修復されそうで良かった良かった
イチャラブは健康にいい
218 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/03(日) 02:35:33.20 ID:1Bz9fMsg0
>>217
へへっ……後のコスプレエッチも燃えるってもんですよ ♡


マリアとみるくのエロ内容案を安価↓2まで12時まで募集
フェラか挿入、両方でも良き良き。ショウ君が百合の間に挟まり込んでも良き良き
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 07:17:02.11 ID:mUCAAFNeO
みるくを四つん這いにさせてマリアがみるくの牝牛まんこにちんぽをぶち込み、ショウくんと負けず劣らずの気持ちよさにみるくはモーモー歓喜の嘶きを上げる
ちんぽが辛抱たまらなくなったショウくんはマリアに後ろから抱きつく
マリアはショウくんに自分の『穴』を存分に使うようにと誘惑するが、ショウくんが誤ってマリアの尻穴にぶち込んでしまう
ブルの時とは違いショウくんに邪気は無いこと、ショウくんからみるくを取ってしまっている負い目から受け入れるマリアだがアナルの快感でみるくと共に濁音塗れの牝牛の嘶き二重奏を奏でてしまう
事後、マリアの目の前で上書き種付け交尾を行うショウくんとみるく
先程のアナルセックスの疼きが治まらないマリアは尻穴を広げてショウくんに浅ましくおねだり、ショウくんに望まれるままにショウくんのお嫁さん宣言までしてしまう
最終的にマリアの尻穴は完全に耕し尽くされ、毎日の排泄で何十回もイキ狂うほどのクソザコ便器穴へと開発された(一般人であれば自身の排泄だけで勝手に色狂いの廃人になるレベル)

お嫁さん云々に関しては『この子を落ち着かせるため』みたいなこの場限りの言葉でも、ショウくん(+みるく)を表向き信徒として迎え入れて裏ではショウくんと……みたいな関係になってもOK
個人的には教祖であるマリア様が自分で『個人の嫁』と宣言しちゃうことがシコいので
220 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/03(日) 23:57:01.96 ID:1Bz9fMsg0
ショウ 「ど、どれを選んでも、効果は一律……?」


 おずおずと訊ねるショウに、マリアはにこりと微笑み答える。


マリア 「はい。治療にかかる時間はそれぞれでさすが、効果は一律、完治しますよ」

ショウ 「完治するんですね、良かったぁ……」

みるく 「んもぉぉっ」


 ショウと みるくのニコニコと笑い合う姿に、マリアもほんわかと微笑む。


ショウ 「で、でも……やっぱり……治療方法は……その……エッチなコト……するん、です、よね……うーん…………?」


 将来を誓ったショウとしてはやはり、未来の妻が自分以外の者に抱かれてしまうということに、抵抗を覚える。しかし、ショウは疑問を抱く。


ショウ 「あ、あのぉ……キミって……男の人なの?」

マリア 「どちらでもあり、どちらでもありませんよ。ふふっ」


 ショウの質問に、マリアはまさに美少女然とした、可憐な仕草でクスッと笑ってみせると、今度ははしたなくも、下着を身に付けていない下半身を露出させた。


ショウ 「はぇっ!? わわわっ!!」


 大胆なマリアの行動に動揺して赤面するショウだが、視線はふっくらとした魅惑の恥丘と、崇めたくなるマン筋に釘付けだ。


ショウ 「え、エッチだぁ…… ♡」


 見惚れてるショウが溜息を吐いたところで、マリアの恥丘がボコッと盛上がり、かと思えば、マン筋が割れて捲れ上がる。


ショウ 「ひぇっ?! なななななななぁぁッッ?!?!?!」


 突然の変容に驚いたショウは、みるくに抱き付き怯え、みるくは背筋を伸ばし、瞳を丸くし驚いている。

 捲れ上がった場所から、波打つ肉塊が現れ、見慣れた肉棒へと変化を遂げた。


ショウ 「ち、ちんちんになった……はえぇ……」

みるく 「んもぅ ♡」


 美少女の股間から聳える、立派な肉棒に視線が釘付けになる。特に みるくの視線には熱が孕んでおり、太腿を擦り合わせ、モゾモゾしている。


マリア 「ペニスでの治療にしますか?」


 みるくの物欲しそうな様子に、マリアは訊ねる。みるくはブルとのことがあったこともあり、ショウが嫌がるようであるならば別の方法をと考え、頬をほんのりと愛らしく染めつつ、チラリとショウの顔を覗く。みるくの視線を受け、彼女が何を言わんとしているのか察したショウも思考する。
221 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/04(月) 19:48:01.10 ID:Y2HmP6hN0
ショウ 「ん……んんんー……」


 自分以外のペニスを受け容れるみるくの姿を観るのは、気が狂う予感しかしない。しかし今回のセックスの相手は、下半身にさえ目を向けなければ、絶世の美少女である。みるくとまぐわえば、見た目だけでいえば麗しき百合セックス。ショウの海綿体に血が通い、膨張しはじめる。ショウは決断した。


ショウ 「ペニスでの治療にしようか」

みるく 「♡ ♡」


 ショウの答えに、みるくはニコニコと嬉しそうに頷くと、ショウの唇に軽いキスをする。仲睦まじいふたりの様子に、マリアもニコニコしている。


マリア 「では、みるくさん。四つん這いになってもらえますか?」


 マリアの指示で、みるくはショウと手を離し、ベッドの上に全身を乗り上げると、四つん這いになり、ふくよかな肉尻を突き上げた。牛の尻尾がフリフリしている。続いてマリアもベッドに乗り上げ、みるくの片手で鼠蹊部に手を添え、もう片手はペニスを握り、物欲しそうに愛液を垂らしてヒクつく膣口に尖端を充てがう。


ショウ 「んむ……」

みるく 「もぉん ♡」

ショウ 「むむぅ……」


 ペニスでの治療を志願したものの、やはり恋人の膣が、自分のモノ以外のペニスに蹂躙される場面を観てしまうと、複雑な気持ちに苛まれ、ショウの顔がムスッと顰む。


マリア 「ふふっ ♡ とても柔らかく、吸い付く綺麗な肌 ♡ 治療に身が入ります。では、挿入りますよ」


 ぬ ぢ ゅ り ゅ ぅ ぅ ♡ ぐ ぷ ぷ ぷ ぐ ち ゅ う ♡


みるく 「ん゛ん゛ん゛ン゛モ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ も゛ぉ゛ぉ゛ん゛も゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」


 今日だけで三本の規格外の凶悪ペニスを咥え込んだ みるくの膣の感度は最高潮に達し、ふかふかに耕されているためか、膣の持ち主である みるくは圧迫感ですらも快感に置換される、立派なドスケベ性器に育っていた。みるくの口から牝牛の発情声が飛び出し、たった一衝きで表情はだらしなく、どろどろに蕩けてしまう。


ショウ 「み、みるくっ?!」

マリア 「とても熱く、愛液に満ち蕩けているばかりでなく、ふんわりと柔らかくおおきな愛に包み込まれる心地のする女性器ですね ♡」

みるく 「モ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛も゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 マリアが大きく身体を揺すり、ふくよかな乳房をダイナミックに弾ませながら、みるくの肉付きの良いふっくらとした尻目掛け、己の腰を逞しく打ちつける。パァンッという小気味のイイ肉同士の打ち合う破廉恥な音を医務室にいる者達の耳へと届かせ、みるくのあられもない声が続く。


ショウ 「ふ……ぁ…… ♡」


 一連の動作に引き込まれ、魅入ったショウの心臓は早鐘を打つ。自分の恋人が、可憐な美少女と力強く野生味溢れる、動物に近い生々しい交尾をしている光景に、どうしようもなく血が騒ぎ、ショウはペニスを硬くする。嫉妬してしまいそうだった負の感情は霧散していた。


ショウ 「ハーッ ♡ ちんちん……フーッ ♡ 勃っちゃった…… ♡」


 劣情による股間の膨らみに手を伸ばし、控えめに亀頭を爪で掻いてやり過ごそうとする。
222 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/05(火) 13:09:52.70 ID:k4ubBwaS0
 ショウの様子に気付いたマリアは、ショウを振り向く。マリアに見つめられ、ショウはヒュッと呼吸を詰まらせ、後ろめたさにどっと脂汗を流して全身を赤らめ、張り詰め屹立しているペニスを手で覆って隠す。


ショウ 「ごごごごめんなさいッ!! こ、コレは! ち、ちち、ちが、違うんですっ!!」


 何が違うのか、口走ったショウ自身意味が解らず、羞恥心が合わさり慌てふためく。マリアは みるくを衝くことを止めることなく、慌てるショウの様子にクスッと笑みをこぼす。


マリア 「ふふっ。そのように後ろめたく思うことはありません」

みるく 「モ゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ ン゛ぶ ぅ゛も゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」

マリア 「どうにも苦しいようでしたら、私の穴をお使い頂いて大丈夫ですので、気兼ねなくどうぞ」

みるく 「も゛ッ ッ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 マリアは みるくから腰を引いたタイミングで、亀頭が抜けないギリギリまで引きいた腰をクイッと突き上げ、左右に振ってみせて誘惑する。


ショウ 「はえっ?! ん? ん? ……えぇっ?!」


 全く落ち着かない状態で言われ、はじめは何を言われたのか理解できなかったが、何度かマリアの言葉を反芻し、理解できたところで心臓が爆発しかねない程跳ね上がり、ショウは狼狽する。


マリア 「ふふふっ ♡ また気が向きましらどうぞ ♡」

 ど ぢ ゅ ん ッ ッ ♡


みるく 「ン゛ン゛ン゛モ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 マリアの一衝き一衝きに、みるくは艶かしく身を捩り、牝牛のように大きく喘ぎ、たわわな乳房から母乳を噴いて淫らに揺れる様と、見た目に反して雄々しく攻めるマリアの姿は、ショウの脳を酷く焼き焦がす。


ショウ 「ハァッ ♡ ハーッ ♡ こ、こんなセックス見せられて……我慢なんてできない ♡ ♡ お姉さんッ ♡ ♡」

マリア 「ふふふっ ♡ どうぞ、存分にお使いください ♡」


 理性が吹き飛んだショウはベッドへ飛び乗り、ズボンごと下着を下ろすとマリアにしがみつき、力いっぱいに乳房を鷲掴みにして揉みしだき、腰を振って素股する。
223 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/06(水) 20:38:16.62 ID:0xXkZTeq0
マリア 「あらあら ♡ 素股で良いのですか? 可愛いですね ♡」

ショウ 「ハァッ ♡ ハァッ ♡ お姉さんッ ♡ お姉さんッ ♡」


 ひとしきり素股で昂まったところで、身体を起こしたショウは、マリアの肉尻の割れ目をぱっくりと割り広げ、亀頭を押し付ける。押し付けられた場所に違和感を覚えた途端、マリアの目が見開き、ビクリと身体が跳ね上がった。


マリア 「あ……っ ショウさん?! そこは女性器では──」


 ブルとのセックスを想起させたマリアの“穴”は、卑猥にヒクヒクと疼き、ショウの尖端を擽り、奥へと誘おうとする。


ショウ 「お姉さんの“穴” ♡ ボクのちんちんでいっぱいにするね ♡」


 興奮に昂り震える幼い声が聞こえた直後、マリアの身体が衝撃に揺れる。


 ズ ッ ッ プ ン ッ ッ ♡


マリア 「っ ぎ ぃ゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ ご ご ぎ ょ ぼ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 マリアの均整のとれた艶やかな唇から、マリアから発していると思えない、獣の咆哮が迸る。


ショウ 「ぅああっ ♡ ♡ お姉さんのお尻の穴 ♡ 気持ちイイよぉ ♡ ぁはあっ ♡ ♡ スゴいッ ♡ スゴいッ ♡ ちんちんお尻の穴で潰されちゃうぅッ ♡ ♡」


 ブルにアナルを掘削されてから、まだそう時間が経っていないためか、腸壁は喜び勇んでショウのペニスへと擦り寄り、大きく畝りペニス全体を圧迫する。


マリア 「ら゛、ら゛べ ぇ゛ ♡ ア゛二゛ャ ユ゛ぁ゛ぎ ぼ ぢ よ゛ず ぎ ぢ ゃ い゛ば ず ぅ゛ぅ゛♡ ♡ わ゛だ ぐ ぢ ぁ゛♡ わ゛ら゛ぐ ぢ で ぁ゛な゛ぐ な゛っ れ゛ぢ ば い゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 アナルの快楽に負け、無様に発情する雌牛へと堕ち成り果ててしまい、魔物に射精されたことに悦び、満たされた気持ちを覚えてしまうという、身も心も犯された屈辱を思い出した。しかし、ショウに邪な下心はあっても、ブルのように禍々しく、凶悪な野望を持った魔物ではない。そもそもが自分が“穴”と言ったことが発端のアナルへの挿入。ショウは何も間違っていないため、拒むこともできない。


みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ン゛ぶ ぅ゛ッ ♡ モ゛ォ゛ォ゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 そして、みるくという、ショウの恋人と目の前で身体を交わしているという負目がマリアに拒むという選択を取ることは憚られる。


ショウ 「ハァッ ♡ ハッ ♡ お姉さんも ♡ 牛さんになってよ ♡ たくさん鳴いて ♡ ハァッ ♡ もっとボクのちんちんをイライラさせてよ ♡ ♡ そしたら、お姉さんのお尻の穴をちんちんで ♡ いっぱいいっぱい気持ち良くしてあげるから ♡ ♡」


 ショウはマリアのアナルによる御奉仕に満足し、ボルテージが上がっていく。
 アナルを責め立てられたマリアは、ブルとのセックスがフラッシュバックする。背を大きく仰け反らせ、無様に雌牛のように鳴く、己の姿。相手は魔物だというのに、アナルセックス中は身も心も蕩けきり、ブルに制圧されても構わないと、甘い感情を抱いてしまった自分を恥じ、そんな事実を振り切るためと、もう一つの目的のために、マリアはふっくらと瑞々しい唇を開く。


マリア 「モ゛ッ ッ ♡ も゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡ も゛ぉ゛お゛お゛ん゛も゛お゛お゛お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ 」


 もう一つの目的 ── それはショウに、彼の心のままにアナルを可愛がられたいがために、昂揚感と期待感で身体を震わせながら、マリアは低く太い濁声をショウひとりに向けて大きく発した。浅ましいく卑しい、神らしからぬ欲望が口から溢れ出す。
224 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/10(日) 22:30:01.64 ID:lFxxW1Wi0
 ショウの律動にマリアが揺れ、マリアが押された揺れがさらに みるくにまで繋がり、マリアとみるくという、快楽に堕ちてしまった2頭の雌牛は、雄の射精を煽る合唱を響かせ、受精の準備を整えていく。


ショウ 「お姉さんのお尻の穴 ♡ 気持ち良すぎて ♡ もう射ちゃうよぉ ♡ ♡ お尻に射してイイ? ふゃぁっ ♡ イクッ ♡ 射る射る射るッッ ♡ ♡ イッックぅぅッッ ♡ ♡ 射精るぅぅぅぅッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ショウは興奮を抑え切れない絶叫と、亀頭の膨らみでマリアに絶頂を報せ、彼の昂りが織り交ぜられた精液が、神であるマリアのアナルへと放たれた。


マリア 「ブ モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ン゛モ゛ォ゛オ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ショウの精液の熱さで込み上げる快感に、マリアも堪らず射精する。


みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ン゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ も゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ショウからマリアへ、マリアは みるくへと、三人に起こる快楽の連鎖。そのアンカーを担う みるくもまた、マリアと同じく、下腹に生まれた熱は身体と膣に歓喜の痙攣を誘い、絶頂した。マリアと みるく二頭の雌牛の輪唱を響かせることにより、治療を終えた。


マリア 「ちりょぉ……おぁいまひひゃぁぁぁ…… ♡ ♡」


 マリアは みるくにだらしなくのし掛かる形で脱力する。
 今日までセックスで疲労や倦怠感を覚えたことはなかった。神獣と共にホームで発情毒に侵されてしまった大人数の相手をした時でさえ──その後、神獣に大人数分の精気を精算する為のセックスでさえも、そのようなことは起こらなかった。まさかアナル処女であったが故に、アナルが弱点であったことに気付けなかった。しかし、アナルの疼きはマリアを恍惚とさせ、離さない。もっとアナルにペニスが欲しいという“肉欲”が、マリアの中で芽生える。

 マリアはふたりの男に初めて脳が蕩けてしまう程の快感と、焦げ付いてしまいそうな程の狂おしい欲情を植え付けられたのだ。
225 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/11(月) 15:08:35.32 ID:lYUyzgST0
みるく 「んはぁぁ…… ♡ ♡ あいあとぉ ♡ ごやいまひひゃぁぁ…… ♡ ♡」


 マリアに圧し潰されている みるくは、乳房も圧迫されているため、ベッドシーツのみならず、マットレスにまで母乳を染み込ませつつ、治療を施してくれたマリアに息も絶え絶えで、蕩々に溶けた顔と口で、気の抜けた礼を述べる。


マリア 「こぇが……わらくひにょ……おひごひょれひかやぁ…… ♡ ♡」


 みるくよりもさらに緊張感の抜けた口調で答えると、みるくから身体を離し、ヨタヨタと覚束ない様子でベッドを下りた。入れ替わりに、ショウが みるくへ飛びつく。


ショウ 「みるくっ!! 身体大丈夫っ!?」


 慌しくみるくの全身を視認し、念入りに頭と臀部を撫で、突起物がないかの確認も行う。


みるく 「んひゅぅ ♡ ふふっ ♡ ショォくん ♡ くひゅぐっはゃいれひゅよぅ ♡ ぁんっ ♡ ♡」


ショウ 「耳も角も尻尾もない!! ちゃんと喋ってる!! 良かった!! ちゃんと治ってる!! スゴい!!」


 ショウは瞳を輝かせ、熱に浮かされ、らしくもなくぼんやりと椅子に座り込むマリアを振り向く。


ショウ 「ホントに! ホントにありがとうございます!!」

マリア 「はい…… ♡ おゃふにたれらよーれ ♡ にゃによいれひゅ ♡」


 マリアはにこりと微笑むが、次に細めていた瞳には、ひとりの人物へ向けての熱い感情が籠っていた。


ショウ 「直ぐにあの怪物の精子を、ボクの精子で上書きするからね、みるく」

みるく 「ぁい ♡ もぉいちろ ♡ おみゃんこれ ♡ ショォくんにょおちんちんぉ ♡ がくしゅーしにゃおしまひゅ ♡」



ショウとみるくのエロ内容案を安価↓2まで18時まで受付
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/11(月) 15:56:45.63 ID:KoU5Srz8O
最初はキスしたりおっぱいもみもみ母乳ちゅーちゅーしたりでイチャラブ
しかし征服欲と独占欲がどんどん湧いてきたショウくん、みるくを四つん這いに押し倒す
そのまま『あんなやつの牝牛にされるなんて』とみるくにお尻ぺんぺんしながらピストンし『自分の牝牛』としてみるくに自分からモーモー鳴かせる
さらに先程のマリアの尻穴の気持ちよさを覚えていたショウくんはみるくの尻穴にも挿入、両穴ピストン中出しでみるくが失神するまでマリアの目の前で犯し尽くす
227 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/12(火) 16:30:12.03 ID:qIv53O390
ショウ 「もっと、もっと……ボクの精子がなくなっちゃうまでずっと、精子を注ぎ続けるよ」


 ぬちゅり♡


みるく 「はふっ ♡ だいしゅきにゃショォくんにょおちんちんれすぅ ♡」


 ショウのペニスが膣口に充てがわれただけだが、一晩中繋がり合い、ブルに犯された後もずっと、涙しながら上書きし続けてくれていた、恋人のペニスだと、みるくには判った。
 みるくは嬉しそうに微笑み、両手を広げて抱き締めて欲しいと意思表示し、待ち受ける。


ショウ 「大好きだよ ♡ ♡ みるく ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ んちゅうっ ♡ ぬろろ ♡ ちゅぷぷ ♡」

みるく 「わらひもぉ ♡ らいひゅきれひゅぅ ♡ ちゅっ ♡ むちゅっ ♡ ちゅむぅっ ♡ ぁむぅん ♡ んくぅん ♡」


 ぐぷぷずぶぶっ♡ ど ぶ ん っ ♡


みるく 「ン゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」


 みるくの胸に飛び込み、みるくが息苦しくならない程度に強く抱き締め、そのままペニスを突き入れた。みるくの膣肉も、愛する者のペニスだと理解しているのだろう。マリアとのセックスのときよりも、動きが善くなり、猫のマーキングのようにペニスに襞と膣肉が擦り寄り、スリスリと全体を愛撫する。
 悩ましく身悶え、甘い吐息を漏らす みるくに発情を煽られるショウは、下乳を持ち上げ、自分の薄い胸板に擦り付けるようにして揉みしだく。柔らかな乳房が潰れると、湿り気を帯び、水気に代わり、やがて重なる胸から水滴が滴り落ちていく。みるくの白濁し、甘い香りをさせる体液が溢れて出し、ふたりの胸部を濡らしている。摩擦が減り、ショウの身体がみるくの上をスルスルと滑る。ぷっくりと膨らんだ乳頭の感触に、ショウはヒートアップし、胸板を滑らせる速度が上がる。


みるく 「ん゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ る゛る゛ず ず っ ♡ ♡」


 ショウとの行為に夢中になり、幸せそうにする みるくの姿に安心するショウだが、また同時に、ブルに牝牛に変えられ、ブルの牝牛としてモーモー鳴いていたのかと思うと、グラグラと怒りが沸騰する手前にまで昇ってくる。
 そもそもが、自分がみるくを助けられなかったのが原因なのだと、自分の非力さを呪う反面、一瞬でも自分以外と番になり、子種という忌まわしい置き土産が、マリアに浄化されるまで膣内に残っていたという事実が拭いきれず、どうにもならない感情がショウの中で渦を巻いて範囲を広げていく。


ショウ 「みるくが……あんなヤツの牝牛に……」

みるく 「?? ショォくん……????」


怒りで硬くなっている語気で呟くショウの様子に気付いた みるくが、ショウの顔を覗き込む。
228 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/14(木) 11:59:33.59 ID:CS1bGG0G0
前々からショタおね好きを公言しておりましたが、ロリの攻めも好きなんやなって♡
前スレでリースちゃんがあきら君あんあん言わせてるの書いてて楽し過ぎて……どっかで薫ちゃんのアナルをホジホジしたり栞ちゃんに優位御奉仕するリースちゃんも書きてぇな
229 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/14(木) 12:00:02.87 ID:CS1bGG0G0
 心配そうにするみるくを、ショウはキツく抱き寄せ、耳元で怒りが滲む声音で囁く。


ショウ 「みるくはボクだけの牝牛のはずなのに……すう時間前はみるくのおまんこにアイツのちんちんが挿入ってて……みるくは可愛い声でエッチにモーモー鳴いてたなんて……何度も、何度も、何度も……」

みるく 「ショォくん?? はにょぉ……ろーちまち……きゃんっ!?!?」


 ドサッ!


 雲行きの怪しいショウの言動。ショウの背を抱き返そうとした みるくの視界が回転し、身体がうつ伏せになっていることに気付く。


みるく 「ふぇっ?! にゃ、にゃんれひゅかぁ……???? かふっ?! えっ?! えっ?!」


 みるくが混乱している中、みるくの身体が大きく動かされていることだけは理解でき、みるくの腹部がショウの両腕に持ち上げられ、立派な桃尻が天井へと向けられた。


 バ チ ン ッ !


みるく 「ほぎゃっ?!?! い、痛……」


 バ チ ン ッ !


みるく 「きゃぁぁっ !!」


 天に向けて掲げられた桃尻に強い衝撃が走り、肉が波紋を作ってふるりと震え、みるくの上半身がベッドからビクンッと弾かれたように跳ね上がる。みるくのキメ細やかで綺麗な柔肌に、ふたつの赤い跡が浮かんでいる。それはジンジンと熱を持ち、痛みが伴う。


ショウ 「みるく……みるくはボクの……ボクだけの牝牛さんなのに! みるく! みるく!」


 嫉妬、独占欲、支配欲。ショウは焦燥感に駆られ、みるくをもっとしっかりと自分の牝牛であることを自覚させなければいけないと、昏くドス黒い重い鉛のような感情が噴出する侭に、困惑の中、短い悲鳴を上げる みるくを折檻する。何度目かには再びペニスを握り、突き上がっている みるくの赤く染まった桃尻──その先の膣口目掛け穿った。


 ず ご ぢ ゅ っ ♡


みるく 「あ゛ッ ッ ぅ゛ぶ ご お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 小学生らしからぬ巨根を予告もなく唐突にブチ込まれては、穿たれた体内からの衝撃は凄まじく、受けた みるくは瞳を見開き、息の詰まった声を漏らして、鼻と唾液を噴出させた。
230 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/14(木) 17:29:48.52 ID:CS1bGG0G0
 バ チ ン ッ !


 ビリビリと痺れる痛みに、みるくは顔を上げ、口を開く。


みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」


 みるくはショウの牝牛であると、牛の鳴き真似で答えてみせた。健気なみるくの返答に、ショウは込み上げる幸福感と征服感に、口許を吊り上げる。


ショウ 「みるく ♡ そうだよね ♡ みるくはボクのお嫁さん ♡ 番だもんね ♡ たくさんの仔牛を産んでくれるんだもんね ♡ ♡ 毎日お互いのミルクを飲み合うって約束だってしたもんねッ ♡ 良かった! みるく ♡ みるくぅッッ♡ ♡」

みるく 「ん゛も゛ぉ゛オ゛オ゛お゛オ゛オ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 みるくはショウの言葉に大きく鳴いてみせると、自ら赤く染まりあがってしまった桃尻を押し付け、左右に揺らした。どうやら“自分はショウ一筋だから不安にならないで欲しい”と理解してもらいたい一心の種付け催促らしい。



ショウの反応を安価↓
1:みるくからの種付けおねだり嬉しい ♡と大興奮で射精優で腰の動きを速めちゃう ♡
2:桃尻を抱き抱えるようにして一衝きが全力の重いオシオキ込みの腰振り ♡
3:耳や頸をかぷかぷかぺろぺろ洗脳するように好き好きと囁きながら体重を乗せた腰ヘコ ♡
4:自由安価
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 17:41:51.99 ID:0dPt3AnoO
4
後ろから覆いかぶさっておっぱいをビュービュー搾り取りながら3
232 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/15(金) 02:40:29.38 ID:ZjEWgA2h0
ショウ 「種付けのおねだりなんて ♡ ドスケベな牝牛さん ♡ 大好きだよ ♡ みるく ♡ 好き ♡ 好き好き ♡ 愛してる みるく ♡ 毎日子作りしようね ♡ 好き ♡ 大好きみるくー ♡」


 ショウは小さな身体で四つん這いになっている みるくに覆い被さり、耳や頸に甘噛みやキスを施しつつ、みるくへの愛を呪文のように繰り返し、まだ十にも満たない成長途中故に、筋肉の付きが甘い細い腰を、目一杯力を込め、みるくの柔らかな肉を纏う魅惑の丸い桃尻へと打ち付け、ペニスを子宮口へと届かせ叩き付ける。
 肉欲はより昂まり、腰を振るだけでは物足りなくなったショウは、みるくの乳房を徐に掴むと、強く揉みしだき、母乳をベッドシーツへ派手に飛沫かせヒタヒタに濡らす。


みるく 「ヴ モ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ん゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」


 ショウのペニスがみるくの子宮口を叩けば、ギュウッと大きく膣内が収縮し、みるくの口から恍惚とした嬌声と、大量の唾液が溢れ出す。
 ショウに首輪を着けられるような一方的な愛に見えるが、みるくはショウの幼くも重い愛に悦んでいる。断り難く跳ね除けられないからでも、彼女の優しさで無防備に受け止めている訳でもなく、みるくもショウをひとりの雄として、周りの雄とはしっかりと区別しているのだ。みるくの鳴き声には“ショウ君好きだよ、愛してるよ、気持ちぃよ、嬉しい、もっともっと愛して欲しい”と、様々な意味が含まれている。


ショウ 「はぁぁっ ♡ みるくのおまんこ ♡ 家でセックスしたときより、ボクのちんちんをスゴくゴシゴシギュウギュウしてくれてるから ♡ ♡ もう射精できちゃう ♡ ♡ ひとつでも多く、みるくの子宮に精子を送り出すからね ♡ ♡」

みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ー ん゛ッ ッ ♡ ♡」


 興奮で息の上がっているショウに、みるくは種付けの宣言に胸を踊らせ喜び、幸福に満ちた声で鳴いてみせた。


ショウ 「射精すよッッ ♡ ♡ ♡ ♡ みるくぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡ 好きッ ♡ ♡ 大好きッ ♡ ♡ 愛してるよ みるくぅぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡ くぁんぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ ご ぽ ぽ ぼ ぼ び ゅ ぶ ぷ り ゅ ぅ っ ♡ ♡


 ショウから放たれた生命の源は、生命を育む みるくの揺籠を白く満たした。


みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 火傷を負いそうな程熱く、しかし心地好くも思えるショウの欲と愛を孕む熱を受け止め、みるくは一際大きく喉を震わせ鳴くと、ベッドシーツとマットレスに母乳を吸わせながら絶頂を迎えた。



次の展開を安価↓
1:マリアが視界に入ったショウはみるくにお尻も気持ちヨくなろっか ♡とアナルセックスに移行 ♡
2:物欲しそうにショウを見つめながらマリアが懸命に声を殺してアナニーしてるのに気付いたショウが意味深に笑いながらみるくのアナルにおちんぽin♡
3:みるくのお尻にもボクのちんちんを覚えさせなきゃ ♡とゆっくり挿入 ♡
4:自由安価
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 08:23:05.57 ID:QC0WOMdkO
4
勃起ちんぽをマリアに見せつける
マリアが物欲しそうな発情顔で見つめてくるのを確認したら2
234 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/15(金) 21:29:42.65 ID:ZjEWgA2h0
みるく 「ん゛も゛ぉ゛…… ♡ も゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡」


 絶頂により痙攣し、気怠い身体を起こせずにベッドに伏せつつも、みるくはまだショウと繋がっていたいと訴えるように、ゆるゆると腰を揺すってショウのペニスの再起動を要請する。先ほどから積極的にセックスを求めてくる みるくに、ショウのペニスはときめきに硬さを取り戻す。


マリア 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ ぁッ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡」


 ショウが再び、みるくを最奥で可愛がろうと腰を引いたとき、微かな甘い艶声が耳に入り、動きを止める。耳朶と胸を擽る声に、ショウはその発声源に視線を走らせた。


ショウ 「!!」


 椅子に座ったまま、マリアは恥部を隠すコトなく開け広げ、堂々とアナルに自ら指を沈め、激しく下品にグチュグヂュとアナルを掻き回し、自慰に耽っている。しかし、声を出すことには恥じらいがあるのか、口を手で覆って懸命に声を押し殺している。
 マリアの視線と、ショウの視線がぶつかる。


マリア 「ッッ ♡ ♡ くぅッ ♡ ♡ んんーッッッッ ♡ ♡」


 美しい容姿に反した、劣情に酔いしれている姿は、非常に醜いが、人間と何ら変わらない淫らな少女でしかない。初めて及んだ自慰行為という痴態を、ショウに食い入るように眺められたマリアは、堪えきれない声を漏らしながら、電流を浴びたように両脚をビクッと浮かせた。浮いている両脚は痙攣により爪先がガクガクと揺れる様は淫靡であり、頬を染めて肩で呼吸をするマリアの姿は、ショウのペニスを益々硬くさせ、肥大化させる。ぶつかった視線が絡み合う。


ショウ 「……」


 マリアへのアナル挿入で体感した気持ち善さを思い出したショウは、みるくの膣からペニスを抜く。栓の役割をしていたペニスがなくなったことで、膣口が一度大きく収縮して窄み、またゆっくりとくぱぁっと開くと、白い粘液がゴポッと溢れ出す。


みるく 「んも??」


 まだセックスを続けてくれるモノだと思っていた みるくは、ペニスを抜かれてしまったことに、切ない表情でショウを振り向こうとしたが、ショウがみるくの顔を覗き込んできた。


みるく 「ッ!?」

ショウ 「今度は、お尻の穴でも気持ちヨくなってみない?」

みるく 「もーぅ??」

マリア 「ッッ ♡ ♡」


 唐突なショウの提案に、みるくは驚きに瞳を丸くし、小首を傾げたが、ショウの提案に反応したのは、マリアだった。マリアのアナルが疼きだす。
235 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/15(金) 21:30:14.24 ID:ZjEWgA2h0
マリア 「どぅ……してぇ…… ♡ ッッ ♡ ♡ わたくしぃ…… ♡ ♡」

ショウ 「お尻でもエッチになっちゃう、素敵な牝牛さんになってね、みるく ♡ ♡」


 ショウは溢れた精液を指で掬い取り、そのままの指をみるくのアナルへと伸ばし、表面をなぞりながら精液を塗りつける。


みるく 「もぉぉぉぉんっ ♡」


 理解はしていないが“ショウ君が望むコトなら、好きにしてくれてイイよ ♡”という信頼しきっている顔で答えると、ショウは笑顔で軽く唇を重ねる。満足そうに顔を上げたショウは、再びマリアを見つめる。


マリア 「はぁぅぅんんんんッ ♡ ♡」


 灼熱の炎に胸を灼かれた気がした────マリアはとうとう声を大きく漏らし、揺れていた両脚はVの字を描いて爪先までピンッと伸び、顔は跳ね上がるように天を仰いだ。マリアは絶頂した。
 初めての自慰行為での初めての絶頂。快感を教えられた少年に観られながらの絶頂は、マリアの肉欲を余計に駆り立てさせてしまうに至る。“あの大きなペニスを自分のアナルにもう一度だけでいいから欲しい”と、強く願いながら天を仰いでいた顔を下すと、ショウが意味深にマリアに微笑んでいた。

 ショウはペニスを握り、みるくのアナルに先端を擦り付け愛撫する。


みるく 「んっ ♡ もぉぉん ♡ もぅん ♡」


 新しい快感への期待に、みるくは身体を軽く弾ませ、挿入を待っている。


マリア 「♡♡♡♡♡♡」


 マリアの物欲しさと羨望が垂涎という形で現れ、みっともなく口許を汚す。



挿入方法を安価↓
1:慣らしてないので少しずつ抜き差し刺激しながら押し進める ♡
2:慣らしてないので少しずつ中で時間を置いて押し進める ♡
3:段階を踏みつつ一気に挿入 ♡
4:自由安価

どうやら現在じっくりねっとりモードがオンになってます
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 21:38:12.79 ID:7utfRI+uO
1
マリアに見せつけるように時間をかけてじっくりぬっぷりと
237 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/18(月) 10:33:37.39 ID:2wJ6CFx+0
 だらしなく、みっともない神の表情に、ショウは笑みを深めると、尖端をみるくのアナルへもつぷりと侵入させた。


みるく 「んもんっ ♡」

マリア 「ぁ…… ♡」


 ふるりと小さく震える みるくに、マリアの羨望が強まる。


ショウ 「ホントは、お尻にちんちん挿入れるときは、何日もかけてからの方がイイらしいけど、ゆっくり、何度も同じところを解しながら一番奥に到達させるね」

みるく 「モ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ず ず ず …… ♡

 ず っ ぷ ん っ  ♡


 先程のスパンキングから転じて、桃尻は優しく愛撫され、みるくの中に亀頭までが入りきる。ペニスのまだほんの一部。それだというのに、存在感と窮屈さは尋常ではない。今以上の苦しさがこれから襲うというのに、みるくの頬はより紅潮し、恋焦がれる乙女の表情で待ち受けていた。みるくの表情に、マリアの心臓は高鳴り、みるくへの羨望が益々強まる。それを表すように、マリアの指はショウの腰の動きとシンクロしている。


 ぬ っ ぷ ん っ ♡


マリア 「ぉ゛っ っ ほ っ ♡ ♡ あ゛っ へ ぇ゛…… ♡ ♡」


 マリアの自慰の変化に、ショウも気付く。するとショウは、艶のある意地悪な笑みをマリアへ送りつつ、みるくに動きのプランを説明する体で、マリアにこれからの動きを告知する。


ショウ 「ちんちんの一番おっきぃトコ、亀頭を何度も出し入れするからね ♡」

みるく 「ん゛も゛ー ♡ ♡」


 ぐ っ ぽ っ ♡ ぐ っ ぽ っ ♡ ぬ っ ぽ ♡ ぬ っ ぽ ♡


みるく 「ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ も゛お゛お゛お゛お゛ッ ♡ ♡」

マリア 「ぬ゛ぐ っ ♡ ♡ え゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」


 ショウの動きに釘付けになるマリアの指の動きは完璧なシンクロをみせる。擦り上げられる腸壁は、マリアの細い指を飲み込もうと蠢き、マリアを快感へ堕とそうと誘っている。


ショウ 「亀頭の締め付けきもちぃぃぃぃ ♡ ぁっは……っ ♡ もう少し進めるね ♡」

みるく 「も゛っ ♡ も゛っ ♡」


 ショウの宣言に、短く鳴きつつ、みるくは頭を振るように、肉厚の桃尻を上下に揺すって答えてみせた。


ショウ 「可愛い可愛いボクの牝牛さん ♡ 大好きな牝牛さん ♡ どんどんボク仕様の身体になってくね ♡」

みるく 「ん゛も゛っ ♡ ♡ ん゛も゛ん゛ぉ゛ぉ゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」


 脂汗がみるくの肌を濡らし、滑り、息は深く荒い。やはり身体は辛いのだろう。しかし、みるくは嘘のようにどこまでも幸せそうに笑っている。ショウのための身体になれることにを喜んでいる。ショウの望む淫乱な牝牛になれる彼女に、マリアは妬ましさを抱いてしまう。
 妬ましいなどという大きな負の感情を抱いたのは、はじめてのことであるため、マリアはショウへ入れ込み過ぎている自分に気付き、恐ろしくなってくる。これまでのような、博愛の神でいられなくなるかも知れない、ひとりの人間にしか、愛を注げなくなってしまうのではないかと、危機感を覚える。そうは思えど、己を慰める行為と、ショウを焦がれる心は止められない。
238 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/20(水) 16:16:51.95 ID:jLUKm1vE0
前スレのおまけのアクロバット体位をイラストから選択にしようと思ったのですが、やっぱりむずがぢぃ……
239 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/20(水) 16:18:08.73 ID:jLUKm1vE0
 やがて、最奥にまで届いた規格外ペニスだが、みるくの腹部を内側から押し上げ、ぽっこりと丸く膨らんでいる。


みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ん゛ん゛ん゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 ぽっこりとした膨らみが上下する。ショウの動きと同期するペニスの動きが観測でき、自分の腹部もあのように動いていたのだと思うと、自分の指では到底満足できるはずもない。自慰行為に及んでいる現状の虚しさを際立たせる。

 恋人のアナルを傷付けないよう、ゆっくり、しっかりと、何度も、何度も、何度も、ショウのペニスはみるくよ浅い場所を抉り解す。


ショウ 「痛くないかな? 気持ちイイ? みるく?」

みるく 「ン゛ぶ ぅ゛モ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ショウの質問に、みるくは高らかに問題ないと鳴いてみせると、ショウは みるくの頸を甘噛みした後、吸い上げて赤い跡をつける。


ショウ 「少し動きを速めるね ♡」

みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」


 ショウと みるくは激しく愛し合う。ふたりの吐息、みるくの鳴き声、肉を打ち合う音の間隔が短くなり、周辺の熱気が上昇する。


みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡ ン゛ん゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ベッドシーツを握り締め、ふるふると震え濡れる みるくの肢体は、羨み妬むマリアの脳を焼いてしまう。


マリア 「あ゛ぁ゛あ゛ッ ♡ ♡ わ゛だ ぐ じ ぁ゛♡ ご ん゛な゛に゛ぼ ♡ い゛や゛ぢ い゛ガ ミ゛ら゛っ だ の゛れ゛ぢ ゅ ぇ゛♡ ♡」


 マリアの指も苛烈さが増し、乳房が大きく上下する程の荒い呼吸へと転じ、絶頂へと至ろうとする。


みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「くっ、うっ ♡ ♡ イきそうだね、みるく ♡ シーツの手、開いて……ボクが上から握ってあげるから」

みるく 「ッッ ♡ ♡」


 ショウの言葉に従い、みるくはシーツを放した。みるくの手の甲の上にショウの掌が重なり、指の間にまだ幼い指を滑り込ませて握る。自分が年上であることを忘れた みるくは、ショウに総てを委ねて任せ、甘えてしまおうと、ショウの掌にキスをし、頬擦りをする。


ショウ 「♡ ♡ ♡ ♡ 好きだよ、みるく ♡ ちゅっ ♡ ♡ ボクのお嫁さん ♡ 愛してる ♡ みるく ♡ みるく ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ 好き ♡ 好き好き ♡ みるく ♡ 愛してるよ、ボクの牝牛さん ♡ ♡ ♡ ♡」


 ず っ ぐ ん っ ♡ ば っ ぢ ゅ ん っ ♡ ど ご ぢ ゅ ん っ ♡ ず ば ぢ ゅ ん っ ♡


みるく 「モ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ゔ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絶頂へ向け、ショウの律動の速度が上がり、みるくの鳴き声も揺れで震える。
 熱心にマリアではない雌との交尾に励む姿を、心を乱す張本人であるショウに、見せ付けられている、ひとつの異物であるアリア。諦めきれない虚しい感情が、マリアの自慰のタネになりマリアを切なく善がらせた。



射精場所を安価↓
1:アナルにどっぷどぷっ ♡
2:桃尻に竿を挟んで背中にぴゅっぴゅっ ♡
3:シーツにべっしょり ♡
4:自由安価
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 16:42:08.44 ID:LgZjrnZvO
1
241 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/20(水) 20:35:43.54 ID:jLUKm1vE0
ショウ 「お尻の中に射精すよ、みるくぅぅぅっ!! ぁあッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご ぼ ご ぼ ご ぷ ぷ ど ぷ ど ぷ ご び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 ショウは宣言すると共に、腰を突き出し、みるくのアナルへどっぷりと精液を放つ。
 両穴にショウの精液を注がれた みるくは、再び歓喜と愉悦の絶頂声を喉を震わせ響かせた。


みるく 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ き ゅ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


みるく 「んぁ……へぇ…… ♡ ♡」


 昨晩からほぼ休みなく、力任せに抱かれ続けた疲れが出たのか、みるくは突如瞳が上向き、気を失ってしまう。


ショウ 「あっ?! みるくッ?! ま、また気絶させちゃった……」


 日が昇るまで抱き潰した結果、知らない内に気絶し、ダッチワイフ化していた みるくにペニスを穿ち、精を蒔き、満足はしたが、反応が返って来ないことに寂しくなったことを思い出した。


ショウ 「えっと……おねぇさん……みるくをこのまま寝かせてあげててもイイ?」

マリア 「ええ…… ♡ もひよん ♡ ひゃみゃいみゃへひぇんょ ♡」


 マリアは上気した顔で、気怠そうに微笑むが、その瞳には別の思惑を潜ませている。



マリアのショウへのエロ誘い文句を安価↓
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 21:25:02.45 ID:msgdT9OqO
あなたのおちんぽ、おちんぽ様が欲しいです
私のお尻の穴におっきなおちんぽ様ぶち込んで腸も胃も、口の中まであなたの精液でいっぱいにしてください
マリアはあなたの、いいえ、旦那様のお嫁さん牛になります
みるくさんの次で構わないので私にも旦那様のおちんぽ様ぶち込んで、おっぱいたくさん搾って、赤ちゃん何十人でも何百人でも産ませてください
243 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/20(水) 21:57:34.96 ID:jLUKm1vE0
マリアとショウのエロ内容案を安価↓2まで12時まで受付
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 22:12:23.78 ID:/sGYPErFO
尻穴を両手で思いっきりぐぱぁっと広げながら>>242の台詞で媚びてきたマリア
それに対してショウはひとまず両穴フィストで性感帯をじっくりと開発しながらこねくり回す
たっぷりと時間をかけて両穴を解し尽くしたら搾乳ケツハメで牝牛扱いしながら犯し尽くす
さらに『お嫁さんなんだから赤ちゃん作らなきゃね♡』とボテ腹になるまでマリアの子宮に精液を注ぎ込む種付け交尾
マリア自身が屈伏を口に出してしまったことで対マリア限定の神殺し級の加護(性的な意味で)を受けたショウによって、マリアは完全にお嫁さんとして堕とされたのだった
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 22:28:16.30 ID:TkzZSsLAO
ショウくんのちんぽで尻穴をかき回されアヘ狂うマリア。
しかしこれまで自分が幾度も人々に行ってきた治療とは比べ物にならないほどの暴力的な快楽、それでいてブルのような邪悪さとも違うショウくんの愛に溢れた責めというあまりにも未知の快楽に思考の処理が追いつかなくなってしまい幼児退行、神たる威厳もかなぐり捨ててまるで幼子のように泣きじゃくってしまう。
ショウくんはそんなマリアを優しく慰めながらみるくと同じようにマリアを呼び捨てで呼び『怖がらずにいっぱい気持ちよくなって良いよ』と赤ちゃんのようにあやす。まるで年齢が逆転したかのようにマリアはショウくんに甘えながらショウくんちんぽでたくさんアクメさせてもらう。
246 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/08/20(水) 23:01:50.45 ID:jLUKm1vE0
最近エロ案の熱力がスゴいんじゃぁ……このキャラのこういうの見てぇんだよっ!という気持ちに溢れていて>>1はとても嬉しい ♡
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 00:24:03.17 ID:9K/zNgWrO
·ブルやマリアにも匹敵する規格外ちんぽ
·性知識に乏しいとはいえ一泊のお泊りでJKを牝牛嫁に完堕ち
·ブルからみるくを寝取り返す
·番外編でドスケベモンスター化している栞を上回り堕とし切る
·神殺しちんぽでこれからマリアを2人目の嫁に堕とす←NEW!!

前スレであんな可愛い顔を披露してた男の娘っぽい感じのショタがここまでヤリ遂げるなんてな……
248 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/21(木) 14:25:20.62 ID:aySUd0u20
>>247
主人公のあきら君よりちゃんと雄としてのハーレム適性ある!!あきら君は女の子に輪姦で一方的に搾られて可愛がられる雌の意味でならハーレム適性ある……おんやぁ??
ショウ君、このままいくとホントに人間牧場運営できるくらいお嫁さん囲って子供ポコポコつくってそうなんだよなぁ……恐ろしいショタやでぇ……っ!!
249 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/21(木) 14:26:45.28 ID:aySUd0u20
 はしたなく大股を開き、産まれたばかりのように、不自然に色素沈着のないアナルに、マリア自身の細く長い、透き通るように美しい指が埋まっている現在のマリアの有様に、ショウの胸とペニスが大きく脈打つ。本能が目の前の雌を、牝牛を、孕ませろと咆える。

 互いの思惑が嵌まり込む。

 マリアは立ち上がり、隣のベッドに肩を凭れかけさせると、白くハリのある魅惑の桃尻を限界にまで割り広げ、アナルに掛けた指は限界にまで穴拡げ、先程ショウに注がれた精液を溢す様を見せ付け、腰を卑猥に上下にヘコつかせる。畏敬など抱きようのない、憐れで愚かな色情に溺れ堕ちた雌の姿。自分が神であることを忘れている為だろうか、いつもならば、乳房や性器がどれだけ見えていようとも、誰もが邪な心を律し、忌避しようとする不思議な力が働いていたが、ショウの欲情ゲージは昂まっていく。


マリア 「あにゃたにょペニチュ……いえ、おちんぽしゃまがほちぃれしゅ ♡」


 マリアの瑞々しい唇から、おちんぽ様という下品な単語が紡がれる。はじめて口にする単語。それだけマリアは、ショウを本気で欲し、抱き潰されたいと願っているのだ。
 マリアは頬を更に赤らめ、威光を纏わない、ただのいち少女としての顔を向ける。


マリア 「わらくひにょ ♡ おちりにょアニャに ♡ アニャタにょおっきにゃおちんぽしゃまぉブチこんれくやはい ♡ チョォも ♡ イも ♡ おクチにょニャカも ♡ しゅべてアニャタにょシェーエキれイッヒャイにちれくやしゃい ♡ ♡ みゆくしゃんにょちゅぎれかみゃいみゃひぇん ♡ アニャタにょらいにフジン……おヨメウシにちれくやはい ♡ ♡」


 あの物欲しそうにしていた表情が、貪欲に深まり、嫁にしてくれと言うまでに至らしめたことに、悪趣味だろうが、ショウは胸を、血を、脳を滾らせていた。狙って みるくとの行為を見せ付けていたが、ここまで堕ちてきたのは嬉しい誤算。貪欲なのは、ショウも同じだった。子を、子孫を、多く残し、自分が強い雄であることを示さなければと、使命感にも似た支配欲を、マリアの誘惑により駆り立てられた。


マリア 「だんにゃしゃまと ♡ およびちても ♡ よろちぃれしゅか ♡」



ショウの返答を安価↓
1:ボクもマリアって呼ぶね ♡と桃尻揉み揉み ♡
2:ボクのお嫁さんになるならたくさん子供を産んでもらうからね ♡とアナルとおまんこくちゅくちゅ ♡
3:ボクのお嫁さんになるならエッチのときはどうするか解るよね?とアナルフィスト ♡
4:自由安価
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 14:37:31.72 ID:S054xIBRO
3+スパンキングやら手マンやらも絡めてマリアと自分の上下関係を完全に理解らせる
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 14:38:57.07 ID:GVou4UFxO
4
ダメだよ…僕のお嫁さんになるからにはお尻の穴と同じくらい僕専用のオマンコに作り替えないと…だから覚悟してね?
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 14:41:32.00 ID:S054xIBRO
安価先取っちゃったけど、あまりにもピッタリだから>>251に譲るとか無理かな……?
253 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/08/21(木) 14:47:55.35 ID:aySUd0u20
>>252
へへっ、この>>1ってヤツは貪欲なモンでね……安価主が望むってんならどっちもやればイイんだよなぁ……ッ!!ヒャッハーッ!!
254 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/21(木) 16:03:16.93 ID:DdZGPG+dO
ショウ 「ダメだよ……ボクのお嫁さんになるからには、お尻の穴と同じくらい、おまんこをボク専用に作り変えなきゃ ♡ だから……覚悟してね? 旦那様って呼んでイイのはその後だよ ♡」


 ショウはマリアの上に覆い被さり、拡げられているアナルではなく、膣に触れた。


マリア 「ひゃぅぅんっ ♡ おまんこかやれもかみゃいみゃひぇんん ♡ おちんぽしゃまぉブチこんれ ♡ たくしゃんおっひゃいぉちぼりにゃがや ♡ なんじゅー……ひえ、にゃんびゃくれも ♡ ころもぉおしゃぢゅけくやはいましぇぇぇぇ ♡ ♡」


 マリアはショウに甘く媚びた猫撫で声で、想いの丈をぶつけながら、ショウの指に肉弁を押し付け擦り付けた。



ショウの行動を安価↓
1:まずは指でくちゅくちゅからのフィストファック ♡
2:おまんこフィストしながらアナル舐め ♡
3:フィストファックでいろんなとこゴリゴリから最終的には子宮口揉み揉み ♡
4:自由安価
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 17:34:25.22 ID:6Fmi/CB6O
3
256 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/21(木) 23:37:09.72 ID:aySUd0u20
ショウ 「おねぇさんって、たくさんの人とたくさんエッチしてるなら、おまんこに拳って入る?」


 ショウのその質問で、何をしようとしているのか察したマリアは、にこりと笑う。


マリア 「わやくひにょカヤダは ♡ ニンヒェンれありゅみにゃひゃみゃよい ♡ ガンジョォれしゅにょれ ♡ アニャタにょコブチにゃらヘイキれしゅ ♡ どーじょ ♡」


 ショウに嫁になることを認められるためならばと、迷わずマリアはフィストファックを受容れる答えを返す。アナルを拡げていた手が、膣へと下り、こちらも限界にまで拡げて粘膜を晒してショウへ差し出す。


マリア 「イヤちぃカミにょおみゃんこに ♡ ブチこんれくらひゃいみゃひぇ ♡ ♡」


 今のマリアの瞳と心には、ショウしか存在していない。誰かの救済など頭にない。“ショウさえいれば構わない” “はやく抱いて”と、低俗で、邪な想いに蝕まれている。“もう一度だけ”など、嘘だったのだ。



フィストファック中の体位を安価↓
1:そのままバックで ♡
2:マリアだけベッドに上がってバックでダイナミックに跳ね上がる桃尻を堪能 ♡
3:ベッドの上で正常位で暴れ揺れるおっぱい鑑賞 ♡
4:自由安価
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 23:53:57.59 ID:mbrF10N3O
4
自分で脚を抱えさせる形でまんぐり返し
自分の潮を全身に浴びさせる
258 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/22(金) 22:36:07.74 ID:RwHD8Jej0
ショウ 「神様のおまんこもこんなにエッチなんだぁ ♡」


 ショウはしゃがみ込み、愛液でぬらぬらと艶めく健康的な桃色をした、切なくヒクつく粘膜をまじまじと、興奮の色を滲ませながら眺める。


ショウ 「お嫁さんにお迎えするなら、おまんこの味は知っておかないといけないよね ♡ はぷぅっ ♡ ぬぢゅりゅりゅりゅぅ ♡ ♡」

マリア 「あんぅ ♡ ♡」


 ショウはマリアの太腿に腕を絡め、更にその太腿を開かせ、腰を落とさせる。ガニ股になり、腰をショウへ突き出す形になった美しい神の情けない姿に、ショウの興奮は鰻登りだ。興奮のままに口を開け、舌を伸ばしてしゃぶりつく。


マリア 「あはぁああっ ♡ ♡ ショォしゃんにょシタがぁぁぁ ♡ ♡ わらくひにょおみゃんこにぃぃ ♡ ♡ はぁぁんっ ♡ ♡」


 無遠慮に侵入する、柔らかくザラザラとした感触。アナル程の快感もなく、あきらに挿入されて感じた程の快感もないが、それでも一度、我を忘れてしまう程の快楽を与えてくれた相手だからなのだろうか、悦びが全身で弾け、昂揚する。マリアの表情が緩み、雄に抱かれるただの雌になろうとしている。


ショウ 「ちゅぽっ ♡ ザラザラがびっしりある ♡ こんなの絶対気持ちぃに決まってる♡ 早くこのおまんこに、ボクもちんちん挿入れたいなぁ ♡」

マリア 「はぁっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ わらくひみょ ♡ はやくおよめひゃんとちて ♡ アニャラひゃみゃしぇんよぉおみゃんこに ♡ ちゅくりかえていひゃらいへ♡ たくまちぃおちんぽしゃみゃぉ ♡ おみゅかえちたいれしゅ ♡」

ショウ 「ふふふっ ♡ もっとしっかりおねぇさんのおまんこ味わうね ♡ んれれろろぉ ♡ ♡ ぢゅるぢゅるぢゅぶぶぶぶっ ♡ ♡」


 蠢く膣内を舌の伸びる範囲を余すこなく、彼女を知り尽くそうと探るように舐りまわし、乾くことなく粘膜から滲む愛液を啜り飲む。啜る振動に、膣から腰、背筋、眉間にまで快感が神経を走り巡り、筋繊維を震わせ、マリアの膝がガクガクと笑う。


マリア 「ん゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ゅ わ゛れ゛でだ や゛♡ お゛ま゛ん゛ご ブ ユ゛ブ ユ゛ふ ゆ゛え゛で ♡ ガ ヤ゛ダ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぶ っ し ゅ っ ♡


 下品に痙攣する下半身は快感の許容量を超えたらしく、尿道から暖かな体液が激しく迸り、豪雨の如くショウの口腔の喉奥を叩きながら流れ込む。


ショウ 「ぶぎゅっ?!」


 潮の噴出の勢いに、驚きと苦しさにショウは身を引きそうになったが、貪欲な彼は唇を押し付け、全てを飲み干そうとする。


ショウ 「んっぷっ ♡ ♡ んくっ ♡ ♡ ぷひゃっ!! おねぇさん、さっきのって潮噴いたの?」


 ショウはギラつく瞳をマリアに向け、薄く微笑む。小学生とは思えぬ色香。まだまだ香りは若々しく青いが、熟れてしまえば失ってしまうその魅力に、マリアは惹き込まれていく。
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/24(日) 09:58:44.80 ID:zuBpzNrKo
260 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/24(日) 11:34:35.84 ID:1rrZCEJm0
マリア 「♡ ♡ ひもひよくれ…… ♡ チオ ♡ ふいへしみゃいまひひゃぁ ♡ ♡」


 マリアはガニ股のまま爪先立ちをし、下肢をガクガクと痙攣させながらも、嬉しそうな笑顔をショウへ向ける。それは神の業務とは無関係なセックスにより引き出された、みるくと変わりない、少女らしい笑顔は、ショウにまた別のときめきを与える。


ショウ 「ベッドに上がろっか ♡」

マリア 「ぁい ♡」


 マリアはガクガクと痙攣する膝を伸ばし、ベッドへ上がろうとするが、足腰に上手く力が入らず、片脚をベッドに上げ、しがみつく状態で腰がヘコつく。


マリア 「あがえ ♡ にゃぃ ♡ はふぅ ♡ ♡ もぉしゅこし ♡ おまひくやはいまへ ♡」


 このような情けなくも卑猥な美少女の姿に、ショウが興奮しないワケがない。


ショウ 「手伝ってあげるね ♡」


 ベッドに上手く上がれないマリアを手伝うために、ショウは彼女の身体に触れる。



ショウの行動を安価↓
1:ちゃんと一生懸命抱っこしてベッドに上げてあげる ♡
2:股座に手を通して恥丘を鷲掴みする形で揉み揉みしながら押し上げる ♡
3:おまんこくちゅくちゅ悪戯して力が入らなくなったマリアが床に倒れ込んじゃう ♡そのまま床でフィストファック ♡
4:自由安価
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/24(日) 11:46:35.97 ID:CFXBoNEoO
4
ベッドに上がることすら出来ないマリアに対して『おしおきが必要だね♡』と3
262 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/24(日) 20:58:23.39 ID:1rrZCEJm0
ショウ 「もっと爪先に力を入れて、身体を持ち上げられないかな?」


 ショウの二本指がマリアの膣内を容赦なく掻き混ぜる。手助けにはとても見えない行為。マリアの爪先が上下し、身体も大きく揺れ、短く高い発情声が飛び出す。


マリア 「きゃぅああんっ ♡ ♡ ショォしゃぁぁんんんんっ ♡ ♡ おみゃんこいひゃじゅやしひゃ ♡ らめれしゅよぉぉぉおおっ ♡ ♡ あんんんんんッッ ♡ ♡」


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ ♡ ぬ ぷ ぷ ぅ ぅ っ ♡


ショウ 「悪戯? クスクス ♡ ボクはおねぇさんがベッドに上がれないから、お手伝いしてるのに…… 」

マリア 「らめっ ♡ らめぇぇっ ♡ ♡ ちゅましゃきぃぃ ♡ もたにゃいれしゅぅぅぅッ ♡ ♡ ♡ ♡ 」


 下肢だけに留まらず、全身がガクガクと痙攣をはじめた為、快感を逃がそうとマリアはシーツを強く握り締める。しかしその次にはシュルッと大きな衣擦れの音と共に、マリアの身体は背中から床へと倒れこんでしまう。


マリア 「ぎゃんっ ♡ ♡」


 はじめて上げる類いの悲鳴と、ドタンッという衝突音伴い床に着地すると、マットレスから外れたシーツがマリアを覆い隠す。


ショウ 「大丈夫? おねぇさん?」


 普段のショウならば、慌ててそのシーツを剥いでマリアの様子を窺うだろう。今のショウは落ち着きはらい、なんなら悪戯っ子のような薄ら笑いを浮かべてシーツを捲る。


マリア 「はふっ ♡ あふぅ ♡ たしゅけて ♡ くやはいぃ ♡」


 そこには犬のように手脚を縮め、腹を見せ、アナルも陰部も剥き出しにしてひっくり返っている威厳も畏怖も抱きようのない、あられもない神の姿。どうやらこの神は雄のペニスをイライラさせるのが得意なようだ。


ショウ 「あっはっ ♡ ♡ ヤダ ♡ 助けてあげない ♡」


 ショウは徐にマリアの腹部に手を伸ばし、腹部の肉を鷲掴みにする。



マリアの擽り耐性度をコンマ判定↓
1:とても気持ちイイですよ ♡
2〜25:興奮……しちゃいます ♡ハァハァ
26〜50:おまんこが熱くて愛液ジュンジュンしてますぅ…… ♡ハァハァハァハァ
51〜75:子宮まで震えて気持ちヨ過ぎちゃいますうぅぅぅっ ♡♡ビクビクビクンッ
76〜99:こんなの耐えられないですぅぅ ♡もうやめてぇ ♡アヘアヘアッヘヘェェ…
00:ムリムリムリです ♡イッちゃうイッちゃう ♡狂っちゃいます壊れてしまいますぅぅぅぅ ♡♡ブッシャァァァッ
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/24(日) 21:07:23.29 ID:6OnQsOB/O
壊れて♡
264 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/26(火) 21:09:10.61 ID:wng/SJMn0
 掴んだ腹部をそのまま何度も執拗に揉み込んだ。マリアは大笑いしながら頭を左右に振り乱し、全身をくねらせ、脚は大暴れをみせる。身体が火照り、呼吸が難しくなる。


マリア 「きゃふぁッ ♡ ♡ んひぃぃっ ♡ おみゃんこあぁぁぁんんんんぅぅぅッ ♡ ♡ アチュいれしゅぅぅぅぅッ ♡ ♡ んひひひひぃぃッ ♡ ♡ あいえきジュンジュンちれましゅぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡ あんんんぅひぃぃッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 身体と呼吸が追い込まれてくると、子宮が疼きだし、膣内の熱も上がって多くの愛液で瞬く間に潤っていく。


ショウ 「擽られて顔も身体も真っ赤にして身悶えるおねぇさん可愛い ♡ エッチ ♡ ドスケベ ♡ ちんちんがイライラしちゃう ♡ むちゅぅうぅっ ♡ ♡ ちゅろろっ ♡ ♡ ぐちゅるるるっ ♡ ♡」


 呼吸がまともにできず、体力を削られて苦しい中であるにも関わらず、大笑いとは別に、明らかに性的愉悦を感じているマリアに、ショウの加虐心が擽られる。脳に残るマリアの酸素を奪ってしまおうと、唇を吸い上げる形で口腔を貪る。


マリア 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ぢゅぢゅぢゅろろッ ♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」


 マリアはショウの加虐性を受け止めるが、白む意識に慌てることもなく、ただただショウに身を預ける。


ショウ 「ふはぁッッ ♡ ベッドにひとりで上がれないのに、ボクのちんちんをイライラさせちゃう、だらしないおねぇさんにはオシオキしなくちゃね ♡ おまんこが見えるように膝を自分で抱えててくれる?」

マリア 「ぶひゃぁぁぁっ ♡ ♡ ハァッ ♡ ハァッ ♡ ひー……ひじゃぁぁー…… ♡ れひゅえ…… ♡ んんっしょ…… ♡ ♡」


 マリアはショウの指示に従い、股を広げ、韻部を曝け出した状態で膝を抱えた。


ショウ 「拳 ♡ 挿入れちゃうからね ♡」

マリア 「はぃぃ ♡ ♡」


 まだ男性にまで至っていない、節のない丸みのある拳。ソレが自分の膣に挿入ってしまうのかと思うと、治療のためのセックスしかしてこなかった為に、明確な“プレイ”と呼べる行為への期待と緊張に、マリアの動悸が加速し、愛液の分泌も益々盛んになる。

 ショウは左手の親指でグイッと膣口を目一杯拡げ、拳をゆっくりと飲み込ませていく。
265 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/29(金) 02:41:03.05 ID:yTud3rOQ0
 ショウは左手の親指でグイッと膣口を目一杯拡げ、拳を充てがう。ショウの拳に合わせ、膣口がメリメリと拡がっていき、ゆっくり、窮屈ながらもずぶずぶと飲み込んでいく。これまでに感じたことのない腹部と腰に掛かる圧迫の負荷に、さすがのマリアも眉尻が下がる。


マリア 「ん゛ぁ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ざ ん゛に゛ょ ゴ ブ ジ が お゛ば ん゛ご に゛ぃ゛…… ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛ッ ♡ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぐ れ゛お゛ぼ い゛れ゛ひ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」


 ペニスとは比べ物にならない質量と存在感、粘膜を無理に引っ張られる痛みにより、マリアの肌には脂汗が浮き、短く荒い呼吸を繰り返してときおり首を振って悶える。


ショウ 「うわぁぁ ♡ ボクの拳も挿入ってく ♡ おまんこってスゴいね ♡ 苦しい? おねぇさん ♡」


 苦しむマリアとは対照的に、ショウは人体の不思議と興奮に胸を弾ませていた。



マリアの返答を安価↓
1:貴方のお嫁牛になれるのでしたら苦しみにも値しません ♡
2:赤ん坊を産む予行演習になります ♡
3:まるでショウさんをわたくしが産み直すような気持ちです ♡
4:自由安価
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/29(金) 06:44:05.80 ID:yvOBLw66O
1
267 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/30(土) 18:16:38.02 ID:s5lW3Cmu0
 マリアは苦しむのとは別に、首を振る。


マリア 「ア゛ナ゛ダ の゛お゛ヨ゛ベ ヴ ジ に゛に゛ゃ え゛ゆ゛に゛ょ れ゛ぢ だ や゛♡ ぐ ゆ゛ぢ み゛に゛ぼ あ゛だ い゛ぢ ば ぢ ぇ゛ん゛♡ ♡」

マリア 「も゛っ ど ぢ ゅ ぢ ゅ げ で ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ ♡」


 とろんと蕩けつつ妖しい色を宿す瞳に、熱く熟れた膣肉に奥へ奥へと誘われる拳。ショウは笑みを深めると膣内へと拳を回し挿れ、緩やかな節で膣肉を刮ぐが如く抉っていく。
 マリアの雌の形相が、苦しみに傾く。瞳が眼窩から転がり落ちてしまいかねない程見開かれ、口も同じく顎が外れてしまいそうな位に開いている。床に着いている背中がビクンッと床から数ミリ浮くまで跳ね上がり、腕で抱えている脚がガクガクと激しく震えて暴れ、腕を離してしまいそうになるところを、今残る理性で必死にショウの言いつけを守ろうとする。


マリア 「ぅ゛ぅ゛ぅ゛ご お゛お゛お゛お゛お゛あ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ほ あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「ボク、みるくとセックスしてから、変なんだ ♡ スゴく痛くて苦しそうにしてるおねぇさんをエッチだって、思っちゃうし、ちんちんが硬くなっちゃうんだ…… ♡」


 いよいよショウの拳がマリアに丸飲みされ、膣内をパンパンにして収まり、マリアの膣からショウの腕が伸びて繋がっている。アブノーマルなプレイと、異常な光景。背徳感に血が騒いで滾る。


ショウ 「ボクの拳 ♡ 全部おねぇさんのおまんこに飲み込まれちゃった ♡ ♡」

マリア 「お゛ッ ♡ ♡ ぇ゛ゔ ッ ♡ ♡ は ッ ♡ ♡ は ふ ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」



ショウの行動を安価↓
1:慣れるまで何度も拳を抜き差ししちゃう ♡
2:拳をグリグリ回して内蔵までグリグリオホオホさせちゃう ♡
3:お腹側をゴリゴリ腹ボコさせて動く様子を観察 ♡
4:自由安価
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 18:25:07.73 ID:DwF2fH6cO
4
3+拳が子宮口にぶつかって子宮の位置を確認したら『ここがマリアの子宮かー♡』と子宮口ぐりぐりしながらもう片方の手で外から下腹部をとんとん
外からは優しく、膣内からは激しく同時責めしてポルチオ完全覚醒
269 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/31(日) 16:26:37.45 ID:J3hr2djE0
 ボ ッ コ ォ ♡


マリア 「ぅ゛ご ぶ ッ ♡ ♡ ぉ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡」
 
ショウ 「♡ ♡ ♡ ♡」


 ショウは拳を腹部側へと突き上げる。マリアの腹部がボコッと盛り上がり、ショウの拳の位置が明確になり、ゆっくりと上下に動きだす。


 ゴリュッ♡ ゴリュゴリュッ♡ ゴリュンッ♡  


マリア 「ぶ げ ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 突き上げた拳に強く抉られ、到底喘ぎ声とは思えない、濁った悲鳴がマリアから湧き出し、その場に留まっていられている状態があり得ない程身体を振動させる。理性はまだかろうじて繋がっているようだ。


ショウ 「辛いんだね ♡ 苦しいんだね ♡ でもね? やっぱりボクのちんちんは、おねぇさんが苦しくなるだけ、どんどん熱くなって、まだまだおっきくなってくみたいなんだ…… ♡ おまんこはまだボク専用じゃないかも知れないけど、ちんちんは今直ぐにでも、おねぇさんをお嫁さんにしたがってるのかもね ♡」

マリア 「ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 “ちんちんは今直ぐにでも、お嫁さんにしたがっている”というショウの言葉。マリアの子宮に重い一撃を喰らわせたのと同時に、ショウの拳がマリアの最奥に到達する。


マリア 「ぶ ぎ ゅ ぼ ぉ゛お゛ッ ッ ? ♡ ? ♡ ! ♡ ! お゛ぎゅ ゔ ゔ ゔ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

ショウ 「ココがおねぇさんの……マリアの子宮かぁ ♡」

アリア 「ん゛ぎ ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぷっくりとした硬さのある突起物に触れたことに、大凡この歳の少年から出ないだろう言葉を口にしながら、ショウはにんまりと笑う。それにマリアは驚きと喜色の合わさった顔で固まった後、ショウを見上げる。
 今までショウはマリアのことを“おねぇさん”と呼んでいた。それが今“マリア”と呼んだ。それはつまり、マリアを嫁牛と認めたという証なのだろう。


マリア 「ジ ョ ォ゛ざ ん゛…… ♡ い゛ば …… わ゛ら゛ぐ じ ぉ゛…… ♡ “ マ゛リ゛ア゛” ど お゛よ゛び ぢ ば ぢ ら゛が …… ♡ ♡」


 マリアは自分の良いように受け取ってはいないかを確かめるために、ショウに訊ねる。


ショウ 「今からマリアはボクのお嫁牛だよ ♡ マリア ♡ ♡」


 ショウは優しくマリアに微笑む。マリアの胸がギュウッと狭まり、締め付けられる。


マリア 「で ぁ゛…… ダ ン゛ナ゛ざ ば ど お゛よ゛び ぢ れ゛ぼ …… ? ?」


 ショウは頷く。


ショウ 「これから宜しくね ♡ マリア ♡ ♡ これからたくさん愛しあっていこうね ♡ ♡」

マリア 「ダ ン゛ナ゛ざ ば ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛い゛ぢ で ば ず ♡ ♡ マ゛リ゛ア゛は ア゛ナ゛ダ を゛じ ょ ぉ゛が い゛あ゛い゛ぢ ば ぢ ゅ ♡ ♡」


 はじめて抱く個人への愛情と執着心。それではいけないと律していたはずが、ショウに嫁牛となることを認められたことで、マリアはショウへの想いを自戒できなくなり、感情の発露がマリアの瞳から大粒の涙として伝い落ちていく。嬉し涙だと理解しているショウは、マリアの腹部にキスをする。
270 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/01(月) 00:39:43.75 ID:fxPgtzcl0
ショウ 「ふふっ ♡ これからマリアの子宮は、赤ちゃんのベッドになるからね♡ 健やかに育つように柔らかくしてあげるよ ♡」


 ショウの指が、グリグリと子宮口を揉み解しはじめ、空いている手も、マリアの下腹部をトントンと刺激を加える。


マリア 「あ゛ン゛ァ゛ァ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ プ シ ッ ♡ ♡ プ ッ シ ャ ッ ♡ ♡ プ シ ャ ァ ァ ァ ァ ッ ♡ ♡


マリア 「ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

ショウ 「潮、また噴いちゃったね ♡ ♡」


 体内外、両側から攻められた瞬間、子宮から苛烈な快感が脳天へと突き抜けた。尿道からスプリンクラーのように迸る潮が、ショウの上半身と、マリア自身の顔や髪、ほぼ全身へ大量に降りかかる。舌が飛び出したのと同時に、声にならない声を上げたマリアは背を仰け反らせ、爪先は瀕死の虫のようにピクピクと痙攣した状態で、全身の筋肉を強張らせてしまい、意識と視界はホワイトアウトした。そのままマリアから数秒の時間が抜け落ちる。


ショウ 「マリア? 大丈夫?」

マリア 「ヒュッ ♡ カヒュッ ♡」


 仰け反った喉から掠れた呼吸音をさせ、意識が浮上するのに加えて目眩に気持ち悪さを覚えつつも、視界は砂嵐が晴れるように正常に戻っていく。


マリア 「ぼ ぉ゛ぢ ぁ゛げ ご ぢ ゃ い゛ば ぜ ん゛…… ら゛い゛じょ ぉ゛ぶ れ゛ぢ ゅ ……」


  マリアの身体が人間より頑丈というのは、肉体の耐久値が高いだけで、痛覚は人間と全く変わらない。とはいえ、人間の子供であるショウに一瞬でも意識を落とされたことに愕然とし、狼狽する──が、ショウへの傾慕の念が、底に到達できない深淵へと落ちていくのを自覚した。ショウから離れられない身体へじわじわと作り変えられている最中であると、理解らされてしまう。このままではいずれ、神ではなく、ひとりの女にされてしまうだろう。本来ならば、あってはならないと頭を振るところだろうが、マリアは絶対的な雄に支配されるという、被虐からくる性的興奮に子宮から打ち震えた。

 マリアの意識がはっきりしていることを確認したショウは、安心からの柔らかな微笑みを浮かべた。
271 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/06(土) 20:01:29.80 ID:OUtHMsJ40
ショウ 「もっともっと床がマリアの潮浸しになっちゃうくらい気持ちヨくしてあげるからね ♡」

マリア 「ダ ン゛ダ ぢ ゃ ば ぁ゛あ゛♡ ♡ あ゛ぷ っ ♡ ♡ ぷ ぇ ぷ っ ♡ ♡ ぁ゛ぎ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 膣内と下腹部、両側からポルチオを容赦なく責められ、何度も繰り返し尿道から潮を振り撒き、髪、顔面、乳房や胴体、太腿をグショグショに濡らすが、それでもショウへの視線は外さない。それは膣にまで及び、ショウの拳を離すまい、もっと苦痛と快楽でグチャグチャに追い詰めて欲しいと、ギュウギュウと締め付けておねだりをする。


ショウ 「マリアの子宮、柔らかくなってるかなぁ ♡」


 ぐ り ゅ ぐ り ゅ も に ゅ に ゅ ぅ ぅ ♡ ト ン ト ン ト ン ト ン ッ ♡


マリア 「ぬ゛ぐ ぅ゛ぉ゛ゔ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ っ っ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ っ っ っ ♡ ♡


 膣肉が大きく波打ち、子宮が収縮して痙攣すると、今日一番の勢いのある潮を噴き、抱えていた膝から手を離し、両脚がショウの頭より上に上がり、爪先が引き攣り、卑猥に揺れて絶頂を訴える。
 マリアのおねだりをきいてやりつつも、頭を掴んで緩やかに頭を下げさせ、屈服を誓わせるように絶頂させることに成功した。マリアの子宮はショウの重い独占欲を爆発させた開発により堕ちたのだ。マリアの表情は、すっかりとショウに恋する雌の貌になっていた。


マリア 「ご ♡ ♡ っ ♡ ♡」


 マリアとショウの周りは、すっかりとマリアの潮で濡れ光っている。その惨状ともいえる光景に、ショウは昂揚で頬を染め、愉悦に微笑む。


ショウ 「あっはっ ♡ マリアの潮で、ボクも床もビショビショになっちゃった ♡ でも、まだまだ潮浸しのレベルじゃないから、もっともっとマリアを抱いて潮を噴かせてあげなきゃ ♡」



次の展開を安価↓
1:堕ちたばかりのおまんこに旦那様のおちんぽをスパルタで教え込んで治療中もショウを思い浮かべてしまうくらいメロメロにしちゃう ♡
2:ボクのちんちんでイきたい?とマリアの首元に跨って腰を振っておちんぽフリフリして挑発 ♡
3:アナルをフィストファック ハート
4:自由安価
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/06(土) 22:30:02.92 ID:QFnwOzcBO
1
273 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/07(日) 22:26:44.70 ID:AmcaBMGnO
 ひとりの雄に初めて入れ込こんでしまった雌は、今し方夫婦となれた雄に、まだまだ可愛がってもらえる喜びに口許を歪める。


マリア 「だ い゛で ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ あ゛な゛だ に゛ず べ で を ざ ざ げ る゛ゴ ド が  ♡ イ゛マ゛の゛わ゛ら゛ぐ ぢ マ゛リ゛ア゛の゛ぢ あ゛ば ぜ れ゛ず ♡」


 ショウはマリアの膣から拳を抜こうとするが、真空に近いのか、ショウの拳に赤みの濃い桃色の粘膜が吸い付き、外へ引き連れ、覗いた。


マリア 「ォ゛ッ ぶ ッ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛オ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「マリアのおまんこの粘膜が丸見えになってるよ ♡ ものスゴくエッチだね ♡」


 ぼぶっ♡ ぶぶぼっ♡


マリア 「ゔ ゃ゛ぅ゛ゔ ゔ ッ ♡ ♡」


 ぶぼぼっという空気を含む下品な音を響かせさせて、ようやく拳が膣口から離れる。


  ぬ゛ぽ ん っ ♡


マリア 「あ゛ぉ゛ン゛ッ ♡ ♡」

ショウ 「んぷっ ♡」


 鳥肌を立てつつ身体を震わせ、情けない牝犬の声を漏らしてショウの顔にも潮をひっかけた。

 ショウのサディズムとマリアの眠っていたマゾヒズムの相性が合致し、引き摺り出され、順調に調教されていく。マリアは次はどのように責め立てられ、潮を噴かされるのだろうと、雄に尽くす自分のための快楽を覚えてしまった神の肉欲は益々膨れあがり、愛液と垂涎が止まらない。



体位を安価↓
1:正常位で搾乳しながらチュッチュッ ♡
2:バックでマリア大好き ♡やマリア愛してる ♡と何度も囁いて脳イキさせる ♡
3:測位で子宮口ガッツリズンズン調教 ♡
4:自由安価
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/08(月) 00:53:43.24 ID:ufsVjkqrO
4
2+覆い被さっておっぱいを揉み潰して強制搾乳しつつ自分の牝牛としても完全に刷り込む
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