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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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2 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/05(木) 22:15:42.06 ID:pEO/w5RPO
⚫︎主人公プロフィール⚫︎
【名前】姫乃あきら
【一人称】俺
【学年】高校生2年
【身長】170
【髪色】黒
【髪型】まあふつう
【虹彩】茶色
【胸部】平均的
【肉付】やや鍛えている感じ ムキムキではない
【陰茎】やや大きい
【陰毛】ツルツル 男としては隠したい秘密
【下着】トランクス
【特徴】甘いものがめっちゃ好き
【服装】ややだらしなく着崩しておりこれが男らしいと思っている
【性格】正義感溢れる男の中の男になりたい努力家
変身中の姿
【名前】プリンセス♡ラキア
【身長】150
【衣装】アイドルを思わせるピンクと白のフリフリ衣装 頭にお姫様の冠をイメージした金色のカチューシャ
【虹彩】エメラルド
【髪色】ピンク
【髪型】ふわふわロング
【胸部】J
【肉付】胸も大きいがお尻もふともももむっちり
【能力】光のパワーを拳や脚に集中させて攻撃
【 技 】汎用技1//シューティングスターパンチ
輝くパンチを流星雨のように浴びせる
汎用技2:プリンセスビーム//カチューシャの中央の宝石から発射されるビーム
必殺技:ロイヤルプリンセススマッシュ//全パワーを脚に集中させ放つ必殺キック
神聖技:セイントヒーリング//触れた相手を癒す癒しの力
厳密にはただ癒すのではなく肩代わりする能力で、使用してある程度経つと代償としてラキアの全身に強烈なアクメが起こる。そのため戦闘中に使用した場合は長期戦になると後々不利になりやすい
https://imgur.com/a/HrY9MfG
3 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/05(木) 22:16:32.60 ID:g2nr7snbO
⚫︎ヒロインプロフィール⚫︎
【名前】及川 栞 (おいかわ しおり)
【一人称】わたし
【学年】2年生
【身長】178cm
【髪色】黒
【髪型】重たそうなロングヘア 前髪長め
【虹彩】蒼
【胸部】I 黒に近い色
【肉付】身体が全体的にむっちりしてて抱き心地良さそう
谷間が深い長乳で重さで垂れておへそ隠れるぐらいサイズデカい
【陰毛】濃いめ 腋などはきっちり処理してるが下の見えないところは油断して未処理
【下着】黒の大人っぽいやつ
【特徴】不健康気味に色白だったり目の下にクマがある
インドアな感じなジト目の文学メガネっ娘
猫背
帰宅部
家族は母と姉の自分よりしっかりしてる妹の3人暮らし 爆乳家系
不感症気味(一般的に性感帯とされる場所は感度薄めで一番の性感帯が卵巣で自分でいじれない事により性感の実体験できてないための勘違い
一度何かしらで絶頂を覚えれば雌として肉感たっぷりに成長した体は快楽をスポンジのように吸収して覚えていくだろう)
【服装】黒セーラーとロングスカート 私服も黒縦セタにジーパンなど大体黒系で落ち着いた衣装が好み
【性格】コミュ障気味
対人関係の壁は分厚いがコミュニケーション不足な分一度を気を許した対象には物凄くチョロくなり献身的になるダメヒモ製造機
変身後
【名前】フェリティル アリス
【衣装】白くてフリフリの甘ロリ系ミニスカドレス(胸元・背中が空いている) 白と青のガーターニーソックス
もふもふのウサギ耳カチューシャ 魔導書とハート宝石付きのステッキ
【髪色】金
【髪型】ツインテール 結ぶリボンも飾りゴッテゴテ
【胸部】J
【能力】魔導書の前半部分に描かれた童話っぽい可愛い使い魔やエフェクト付き呪文攻撃が出せる
能力使用にはあざとく子供っぽい仕草が必要で似合わない恥ずかしいと思ってる服もあって栞は常に顔真っ赤にしてる
魔導書の後半は読めない封印がされている 封印の中には強いけどえっちなエネルギーを求める怪物が封じられている
また魔法少女になってめちゃくちゃ身体が頑丈になったり能力が向上していて低めのビルぐらいなら平然と飛び越したりできるし人間では壊れるようなえっちな行為も無事耐えられる(快楽には弱い)
【 技 】通常
プリティ・サモン 本からうさぎや猫の使い魔出して攻撃や索敵
シャイニー・ブレイド ステッキから光の剣を伸ばして近接戦闘
必殺
ルミナス・マギカ リボン状のエネルギーの帯をステッキから出してその光芒で魔方陣を正面に描き極太のビームを打つ
神聖技:ラブリーアブゾーブ
愛の力でアリスが愛する者(ラキア)に対してバフを与える
しかし愛する対象が変わってしまった場合はそのバフ対象も変わってしまう
もしも使用中に敵によって快楽の虜に堕とされてしまった場合、ラキアにとってそれは悲惨なことになる
https://imgur.com/a/Wya1pDz
4 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/05(木) 22:17:59.28 ID:g2nr7snbO
依頼人
【名前】小野崎 ショウ
【一人称】ボク
【年齢】8
【職業】小学生
【身長】120cm
【髪色】黒
【髪型】男子にしてはやや長めで肩ぐらいまで伸びたストレート
【虹彩】明るめの茶色
【胸部】平均的
【肉付】やや線が細い
【陰茎】見た目に反して年齢に合わない結構な巨根。さらに精通済(おちんちんが大きくなって夢中で想い人のことを考えながら擦ってたら達してしまった)
【陰毛】まだ生えてない
【下着】白のブリーフ
【特徴】やや女顔で幼さが残る
【服装】シャツと半ズボンの典型的なショタルックス
【性格】気弱でオドオド。でもHなことには興味津々なむっつり
【想い人との関係性】家が隣同士でよく面倒を見てもらってた。数年前(幼稚園時代)は一緒にお風呂に入ったこともある
【好きな理由】小さい頃から憧れのお姉ちゃんで結婚したいから
【エロシチュ】むっつりショタ×無防備おっぱいJKによるショタおね。イメージ的にはとにかくショタに好き放題されて堕ちちゃう感じ。
接点モブは栞の家の近所の子供(ショウの同級生)。悩んでいるので相談相手として栞達を紹介する流れ
想い人
【名前】小鳥遊 みるく
【一人称】私
【学年】1年
【身長】155
【髪色】焦げ茶
【髪型】若干くせっ毛のショートボブ
【虹彩】茶色
【胸部】I 乳首は乳輪がぷっくり膨らんだパフィーニップルで陥没乳首 色は瑞々しいピンク 実は妊娠していないのに母乳が出てしまう特異体質
【肉付】とにかくおっぱいの肉付が凄いがお尻もむっちり。腕や脚もちょっとぷにっとしてる
【陰毛】はえてない
【下着】黒の大人っぽいレース(サイズが無いので大人っぽいものしか着れない)
【特徴】童顔で子供っぽい。校内でもトップのおっぱいを持つ。牛さんが大好きで牛さんグッズを集めている。色々と無防備な上に性知識がやたらと乏しい
【服装】制服は今にもボタンが跳びそうなくらいパッツパツ。私服はだぼっとした余裕のある服を好むがそれでもおっぱいを隠せていない。部屋着·寝巻きとして牛さんのパーカーやパジャマ、牛柄ビキニを着ている
【性格】とにかくのほほんとして無防備な天然ボケ。『◯◯ですよ〜』といった間延びした喋り方。寝巻きの牛柄ビキニは『牛さんみたいで可愛い』という理由で買ったもので、それがどれだけドスケベなものかは気づいていない。
【エロシチュ】もし敵にヤられちゃう展開になった場合はとにかくおっぱい責められまくってアヘオホアクメキメまくってほしい。あと牛さん要素を活かしたいので誰とヤる場合でもおっぱい噴き出しながら牛みたいに無様にモーモー鳴かせてほしい
https://imgur.com/a/tEAoT5A
5 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/05(木) 22:20:30.06 ID:g2nr7snbO
⚫︎今回の敵⚫︎
【名前】ブル
【性別】雄
【一人称】俺様
【外見】巨大な角を持つ牛の頭と筋骨隆々の人間の姿を持つ。頭や上半身の一部は毛で覆われており毛並みは黒毛。規格外レベルの巨根の持ち主
【特徴】自身の嫁にするための牝を求めており、特に胸の大きな牝が好み。牝を自身の嫁に作り替える能力を持ち触れた牝に膨乳や噴乳体質化、牛角や牛耳、牛尻尾を生やすといったことが可能
なお限界まで堕としても頭や身体が牛そのものになったりはしないが牛のようにモーモー鳴くことしか出来なくなる(性的に堕とせばより侵食が進む)
これまで何人もの牝を堕としており、塒に孕み妻兼ミルクサーバーとして囲っている
【 技 】
剛力:力任せのゴリ押し。近距離ならパンチやキックに掴み、遠距離ならば瓦礫や車などを投げてくる。単純だが強力
剛身:筋肉による鎧で攻撃をいとも容易く弾く
【名前】ワンルーム
【性別】不明
【一人称】喋れない
【外見】大きな扉のついた正方形に機械的な両手足がついている
【特徴】扉から相手を飲み込み内部のセックスしないと出られない部屋異空間に閉じ込め、セックス中の淫気を吸ってパワーアップする
【 技 】吸い込み(扉から掃除機のように吸引して異空間送りにする)
突進(単純に巨体を生かした突進)
6 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/05(木) 22:24:22.96 ID:g2nr7snbO
⚫︎シスター⚫︎
【名前】常磐 芽依(ときわ めい)
【一人称】わたくし
【身長】151
【髪色】茶
【髪型】ショート
【虹彩】紺
【胸部】B 乳首の色 薄茶色
【肉付】上半身は細く尻や脚はムチムチ
【陰毛】柔らかく控えめ
【下着】シンプルかつ上品
【特徴】酒も煙草も嗜むし気持ちいい事も大好きだが毎日の祈りは欠かさない破戒僧
【性格】物腰柔らかく常に丁寧語な女性で、神職としての仕事には真面目だがそれはそれとして欲求に素直
酒や煙草は静かにのんびり楽しみ、酔ってもほとんど変わらない
プライベートでナンパされたらついて行くし時には逆ナンもする
性的に昂ってくると甘えが強くなり、口調が幼く砕けた感じになり一人称も自分の名前になる
【技】聖なる波動
掌から放たれる波動を浴びている間だけ敵は身体が重くなったように動きが鈍ってしまう
神降ろし・怪力乱神
一時的に神の力を身に宿し敵を打ち砕く怪力を得る。
但し、神の力は人の身には負担が大きく長時間は持たない
7 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/05(木) 22:25:36.64 ID:g2nr7snbO
⚫︎シスター兼魔法少女⚫︎
【名前】高宮 天音(たかみや あまね)
【一人称】私
【身長】161cm
【髪色】亜麻色
【髪型】ロングストレート
【虹彩】青
【胸部】Fカップ 乳首は薄いピンク色
【肉付】出てるところは出て、ウエスト等は程よく細い健康的な体付き
【陰毛】薄め
【下着】清楚な感じの白のレース
【特徴】かわいく清楚な雰囲気の美少女
他方、健康的かつ魅惑的なスタイルや色気を持つ
幼少期から鍛え上げた神聖魔法と杖術・体術によって、かなりの実力と実戦経験を持つ
強い聖属性の魔翌力を持っており、半端な怪人は彼女の体内に触れると逆に浄化されてしまったり、逆に他の人の怪我や呪いなども治すことができる
(もしあきらが女性化しかけたときに、まだ棒が残ってれば交わって元に戻すことができるかも?)
【性格】気が強く真面目なしっかりもの
一方でとても優しくお人好しな一面もある
仲の良いカップルや、両片思いの二人、一途に恋する人を見ると全力で応援しだす
あきら達と同級生で、あきらと栞とはかなり以前から親しい間柄
あきらが愛や恋のエネルギーを集めていることを知り、警戒するが本当に敵なのか迷っている
初期でも、他の人達を襲う怪人が現れたときは迷わずあきらと共闘を選ぶ程度には友好的
ホーリーストライク
杖に神聖魔法を宿らせて思いっきり殴りつける
聖女の祝福
聖なる力で相手を癒す
発情を鎮めることも出来るが、発情度合が深すぎると自分に移ってしまう
⚫︎変身後⚫︎
【名前】退魔シスター セイント・プリムス
【身長】元の天音と同じ161cm
【衣装】おっぱい部分は完全に露出して襟から伸びた白い布が垂れ下がって隠れてるだけ(乳暖簾)
スカートはおっぱいコルセットから繋がる形で鼠径部付け根程までスリットが二か所深く空いていて足が殆ど露出してる
十字刺繍の入ったウィンブル(シスター帽子)
自分の身長よりも長い柄の装飾付きランスが武器
ニーソックス・ピンヒール
全体的に白黒のカラーリングで統一されてて所々フリルで飾られてる
【髪色】金色 力が流れて常に綺麗に輝いてる
【髪型】ポニーテール 髪留めは十字架つき
【胸部】H
【能力】神聖な魔法による攻撃・回復
人間時に鍛えている棒術をそのまま応用した破壊力と速度に優れる槍攻撃
身長が伸び筋肉量も増す他体をめぐる神聖な力の量が増えることで強い怪人とも真っ向から戦えるようになる
変身衣装と武器は普段天音が持っているロザリオから生成される
「転・神」とロザリオを逆手で顔の前にかざして祈ることで変身シークエンス開始
一度全裸になってから踊るような感じにくるくる回って光の粒子がロザリオから裸体に纏わりつき変身衣装へ
最後にロザリオが伸びて色々装飾がついて武器の槍に変形する(この間1秒もかからない)
変身衣装は凄く露出度は高いように見えて聖なる力で防御力は高い
【 技 】
ライトニングショット 手から放つ光の弾 雑魚相手を蹴散らす用の速射弾 強い相手には目くらまし程度
セイントピュア 回復技 普通の傷だったり邪悪な力の影響をある程度回復する
必殺技 ホーリー・エグゼキュート 槍の穂先に聖なる力を集中させて力を高めた後の必殺技
連続切りの乱舞から最後に相手の胴体に直接刺す近接パターンと
槍を投げて着弾点を大爆発させる遠距離パターンの二種類があるが 、どちらを使っても相当に疲労がたまるのでそんなに回数は使えない
https://imgur.com/a/KhQdRQg
8 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/05(木) 22:27:21.49 ID:g2nr7snbO
⚫︎魔法少女⚫︎
【名前】四之宮 薫(しのみや かおる)
【一人称】私
【年齢】18
【身長】182
【髪色】黒
【髪型】ミディアムボブ
【虹彩】金
【胸部】I 乳首の色綺麗なピンク
【肉付】バッキバキに引き締まっており腹筋もしっかり割れている
【陰毛】マン毛は一見するとパンツを履いているかと間違える程ボーボーで腋毛も男性並みに生えている 毛質は一見剛毛に見えるが、毛量が非常に量が多いだけでそう見えるのであってとても柔らかく触り心地が良い
【下着】ノーブラのTバックパンツ、下着に入るか分からないけど黒タイツ着用
【特徴】全く化粧をしておらず、寧ろ化粧を必要としない程の美貌の持ち主
【服装】制服は着崩しておらず、ロングスカート 普段着はTシャツとホットパンツ
【性格】外見とは裏腹に非常に明るくゲラ、羞恥心皆無で自身の容姿に絶対的な自信を持つ為陰毛処理も全くしていない
【名前】四之宮 薫(本名のまま)
【衣装】アゲハ蝶を摸したモコモコロングスカート衣装の下にピッチピチなのに動きを阻害しないツナギタイプの黒の光沢エナメル全身タイツスーツ(イメージ的にはタイツスーツの上にモンハンのパピヨン装備の頭装備無しとスカートがロングになった感じ)
【虹彩】金と黄緑のオッドアイ
【髪色】クリーム色
【髪型】膝まで長さの超毛量のボリューミーゆるふわウェーブロング
【能力】振動
【 技 】汎用技
振動撃【打】振動を用いた打撃で内部にもダメージを響かせる
振動撃【斬】手刀に振動を乗せて剣撃の様に鋭い斬撃に出来る
必殺技
振動撃【灼爆(読み:あらかたのはぜ)】薫のとっておきの最強技、限界まで振動を溜め込んで一気に全方位に放つ
溜め中は無防備になってしまう
イメージ
https://imgur.com/a/HxuuJ0h
9 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/05(木) 22:28:27.64 ID:g2nr7snbO
⚫︎魔法少女⚫︎
【名前】リース・シュミット
【一人称】わたし
【年齢】10
【身長】140
【髪色】銀
【髪型】腰に届くストレートのロングヘア。
【虹彩】青
【胸部】I(一般的な男性のモノなら余裕で包めるほど)
【肉付】幼児のようにぷにぷにな肌をした華奢な体格(胸除く)。白い肌。
【陰毛】つるつるのパイパン
【下着】上品なレースがあしらわれた白い下着がお気に入り。ガーターベルト。
【特徴】
あきらの星の人間で、王族に仕える従者(メイド)の家系の生まれ。
物心ついた時から王族への忠誠とご奉仕の技術を刷り込まれており、家事全般が得意。果ては夜伽の技術も処女ながら相当なもの。
男性経験は皆無。ただし、分身を使って自分の体を愛撫することで女の子の責め方をかなり覚え込んでしまう。ちなみに陥没乳首で埋もれた乳首が弱い。
【服装】私服は露出の少ない清楚な感じ。
メイド服はキャンディフルーツのエミリアメイド服のイメージ。
【性格】
大人しいけど一途で健気。
【名前】デュアル・アヴァター
【衣装】
変身時はアニメのロボットがモチーフとなったMS少女的な姿で黒いレオタードの上からビキニアーマー、小手やグリーブ、バイザーと一本角のような形のアンテナが付いたヘルメットなどが装着される。配色は黒と灰色がメイン。
【身長】変動なし
【虹彩】緑
【髪色】金色
【髪型】変化なし
【能力】
自身と同じ外見・能力を持ち感覚を共有する分身を複数(3〜5人程度。成長に応じて増える可能性あり。)作り出す能力と銃剣付きのライフルが武器。
バイザーには望遠や暗視、索敵などさまざまな機能がついている。
能力について「戦闘にしか使わないのはもったいない」というスタンスで宿題や趣味など私生活で活用しており、自慰でも分身と愛撫しあう形で活用している。
分身は経験値や感覚を共有するため、分身数体を同時に調教されると本体は処女のまま体の開発も急速に進んでしまうという弱点にもなっている。
【 技 】
汎用技1:キャスリング
分身と自分の位置を入れ替えるワープ技。
汎用技2:ブービートラップ
瞬時に状況にみあった罠を構築する。
必殺技:キリングゾーン
本体と分身による十字砲火。
イメージ
https://imgur.com/a/mDA0tNo
10 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/05(木) 22:39:10.18 ID:Z2vvyEovO
敵のワンルームに閉じ込めたいコンビを24時まで募集なんらかの方法で選出します。被り、少なければコンマ、多ければあみだのいずれかで
みるくは強制でブルと入って貰います。かーいちょー
【キャラ一覧】
あきら
栞
芽依
天音
薫
リース
ショウ
から2名の名前をお願いします。
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/05(木) 22:50:30.06 ID:QCa6mQCfO
あきらとリース
「あきら君はオス派」としてはハーレムルートがあってもいいんじゃないかな、と思ったり。
あきら君だとあっさり主従逆転されそうな気もするけど。リースは設定上、夜伽の技術もあって女の子の責め方を知っているはずだし。
出番がないリースにもスポットライトをあてたい。
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/05(木) 23:35:55.64 ID:TS34IkCuO
栞と薫
13 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/06(金) 00:07:39.66 ID:QekIJNnAO
24時って書いてる……0時の間違いなんだぜぇ
>>11
まだしっかりとエロエロしてないですからねぇ!でも戦闘の活躍はしてる!バンブルビーとスライム倒して、ベビースライム焼いたり!
このレスのコンマで吸い込まれるコンビを決定
50以下で
>>11
51以上で
>>12
14 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/06(金) 01:32:18.72 ID:RzQgM8HjO
みるく 「ショウ君のおちんちんがーおまんこにないのにー……お股がズンズンしてますー……変な感じがしますねー」
ショウとのセックスで気を失っていた みるくが目を覚まし、浮かされボンヤリしていた頭の中の靄が晴れ、自分と部屋の有様に驚いた。腹上死を疑いかねない姿で眠りこけるショウに、濃密な男女の営み後の香りが部屋に充満し、体液という体液が自分の肢体、部屋のそこここに撒き散らされている惨状。恐らく驚かない者はいないだろう。
みるくは破瓜の痛みと、極太ペニスで何度も律動していた衝撃の名残りを感じつつ、ショウを優しくベッドに寝かせ、自分はベッドから下りる。立ち上がると、思い出したように膣口から戦慄してしまう量の精液が噴き出した。
みるく 「あっ?! ふぇえっ !!?? あ、あ、はぅ……っ!! し、ショウ君にもらった、おまんこの精子が漏れちゃいますぅぅぅっ!!」
みるくは慌しく部屋を出て、しばらくは入浴や掃除に追われて過ごした。
ショウ 「んぁえ……? みゆくぁ……?」
ショウも目覚め、真っ先に みるくを探し、昨晩から明け方のことを思い出し、自分の姿やベッドの有様に複雑な気持ちを抱く。みるくとひとつになれた悦びと、みるくの部屋だけに留まらず、他の部屋も荒らしてしまったことのやらかし。
ショウ 「おねぇさんっ!!」
ショウは青褪めてベッドから飛び降りた。そこで部屋に みるくが戻って来た。
みるく 「ふふっ。よく眠れましたかー? ショウ君もお風呂に入った方がいいと思いますよー。その後に、朝ごはんを買いに行きましょー」
あれだけ欲望のままに、無垢な みるくを好き放題メチャクチャに抱いてしまったのに、ニコニコといつもと変わらない笑顔のみるくに、ショウは後ろめたさと安堵が入り混じる複雑な気持ちになる。
みるく 「? どうしたんですかー? ショウ君?」
ショウ 「あ……おねぇさん……ゴメンなさい……」
こんなに優しく笑いかけてくれる女の子の、処女の膣内に生のまま挿入し、何発も中出しをして汚してしまったのだ。ショウはなんとか みるくの瞳をしっかりと見据えて懺悔する。
みるく 「?? ショウ君、なにか悪いコトしたんですかー??」
ショウの安易なセックスが問題だと思っていない みるくは、ショウの深刻な様子に狼狽する。
ショウ 「え? え? あの、セックス……えと、みるくおねぇさんのおまんこにちんちん挿入れたりとか……おまんこの中に出して子作りしちゃったり……おっぱい吸って飲んだりとか……いろいろ……いろいろあり過ぎる……っ!!」
みるくにアレコレしたために、それにより部屋が荒れたという事象があまりにも多く、謝らなければならないことの多さにショウ自身、驚愕する。
15 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/06(金) 02:05:08.06 ID:pPzwg1YfO
みるく 「子作りのことですかー? ふふっ、確かに、イケナイコトをしている感じがして、不安になるときもありましたけどぉー……とても気持ちヨくて、ショウ君との赤ちゃんもできるかも知れないなんて、私は嬉しいですよー」
ショウ 「……えと……その……」
あまりにも みるくが無知で無垢で純真が過ぎて、ショウの心臓が重くズキズキしてきた。
ショウ 「でも……ボク達……恋人じなないのに……セックス……しちゃったから……いや、そもそも子作りは夫婦になってからすることだし……あああっ!!」
ショウの頭は爆発してしまいそうになっている。
みるく 「恋人……セックスは恋人とすることだったんですかー? 確かに、それだとダメでしたねー……でも、私も一緒にしちゃったので、ショウ君だけが謝ることじゃないですよー」
みるく 「私もゴメンなさい。コレでおあいこですよー♪」
ショウ 「…………なんか、違うけど……ありがとう、おねぇさん」
みるく 「ふふふーっ。早くお風呂に入っちゃってくださいねー♪」
ショウ 「〜〜ッッ! おねぇさん!!」
みるくはショウの頭を撫で、ベッドのシーツを洗おうとベッドへと進もうとしたが、ショウが腕を引いて引き留める。
みるく 「ひゅわっ?! ど、どうしました?! ショウ君っ?!?!」
ショウの言葉を安価↓
1:順番を間違えちゃったけど!好きです!ボクと恋人になってください!!
2:ずっとおねぇさんのコトが好きで先に子作りしちゃったけど結婚して夫婦になってください!!
3:まだ赤ちゃんができるのかは判らないけど、その子もおねぇさんもちゃんと大切に幸せにするから、ボクのお嫁さんになってください!!
4:自由安価
16 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/06(金) 15:51:25.50 ID:oYdsgPs60
こーんまっまんこーっこ
1〜33:1
34〜66:2
67〜00:3
17 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/06(金) 17:43:22.90 ID:oYdsgPs60
ショウ 「ボク! ずっとずっと! 幼稚園のときから! みるくおねぇさんが好きで!!」
みるく 「!」
ショウ 「我慢できなくて……! 先に子作りしちゃったけど!! ボクと結婚して! 夫婦になってくださいっ!!」
声を張ることで、おどおどしてしまうことを抑え込み、みるくに将来的な婚約ではなく、結婚そのものを迫る。みるくはいいとしても、ショウはまだ結婚が許される歳ではない。みるくがどう答えるのか、ショウの小さな身体に、心臓が口から吐き出してしまいそうなほどの動悸が襲う。
みるく 「お嫁さんがわたしでー……いいん……ですかー??」
みるくはショウからの頬を染め、もじもじと恥ずかしそうに身体を揺らして答えた。予想外な みるくの反応に、ショウの脳が一瞬フリーズする。再起動した脳で、みるくの言葉を整理し、ようやくオーケーをもらえたのだと理解する。
ショウ 「ボクのお嫁さんは、みるくおねぇさんだって! 幼稚園の頃から想ってたよっ!!」
みるく 「わたしが……ショウくんのーお嫁さんー ♡ 結婚ーしますぅ ♡」
みるくは頬に両手を添え、少し考えてから、嬉しそうに答えた。
ショウ 「ッ!! ッ!!」
みるくの快諾に、嬉しさのあまり喉が詰まって声が出なくなるショウに、みるくはソッと口付けた。
ショウ 「ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
みるく 「でもー今のわたしとショウでは、とても指輪は買えないのでー……この首輪が指輪の代わりでどーでしょーかー?」
とんでもない提案をした みるくだが、みるくへの独占欲強強なショウには、ただただ喜ばしい提案でしかなく、ショウは首輪のリードを手にする。
ショウ 「じゃあ……さっそく……お風呂で夫婦の営み……しよっか?」
みるく 「夫婦の……いとなみ……?? 解らないですけどー、ショウ君のお嫁さんなのでー、いいですよー」
ショウはルンルンでみるくの先を歩き、ショウの後ろを、みるくもニコニコと楽しそうに着いて部屋を出て、再び浴室で思い切り愛し合った。
18 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/06(金) 20:38:03.79 ID:oYdsgPs60
ブ ル 「あー……どっかにイイ牝落ちてねーかなー……」
大きな角を持った頭部に、そこから上半身が艶やかな黒い毛に覆われた、筋骨隆々な男──彼は怪人。名はブル。怪人に相応しい、凶器になり得るだろうゴツい腕には、扉と機械の手脚が付いた正方形の箱が抱えられている。この無機質な箱も怪人である。名はワンルーム。ワンルームは得意な納涼を持っているため、ブルはソレを利用するために無理やり連れ出したのだ。
ブ ル 「見つけたらコイツに俺様ごと吸わして、中でじっくり俺様の嫁に作り変えんだけどなぁ」
ワンルームは、人間を自分の中へ吸引し、別の空間へ送る。人間達はその空間から脱出するには、セックスをしなければならないという、地獄のような能力を持っている。ブルはその特性を活かし、自分の好みの牝牛とふたりきりになり、求婚する──という名の陵辱を愉しもうとしていた。
みるくの服装を安価↓
結婚首輪を着けているかいないかも併記して頂ければと思います
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/06(金) 21:09:06.53 ID:ZdyT24AnO
牛柄マイクロビキニと首輪
首輪にはカウベルがついている
20 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/06(金) 23:40:10.56 ID:oYdsgPs60
>>19
なんてこったい! お外に出る服装って書くの忘れていたぜっ!! でも、みるくちゃんならワンチャンそんまま出そう感はある!! ショウ君に止められはするけど!!
21 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/06(金) 23:40:41.92 ID:oYdsgPs60
ショウ 「首輪、とっても似合ってるよ ♡ みるく」
みるく 「このカウベルが可愛いですよねー ♡」
ガロンッ♪ ゴロンッ♪
みるくは、昨夜着ていたモノよりもさらに露出の上がった、乳頭と割れ目さえ隠れていれば良いという、アウトラインスレスレのマイクロビキニを着ていた。
風呂場でたっぷりと夫婦の営みとして、ペニスで膣内を耕されたり、乳房と乳頭を扱いて母乳を噴かされる形で可愛がられた。突然セックスされていたときは“不安にもなるけど気持ちのイイコトをしている”という認識しかしていなかった。しかし、朝にしっかりとショウからプロポーズをされたことで、みるくはショウの番なのだと、むっちりとした柔らかな肢体に刷り込まれる内に自覚した。
みるくは夫であるショウに破廉恥な水着姿で、豊かな肉の膨らみをバルンバルンと目の前で激しく卑猥に揺らしながらぴょんぴょんと跳ねている。
みるく 「それじゃあー、お買い物に行きましょー♪」
ショウ 「?! まっ、待ったっ!!」
みるく 「????」
ショウからの迫真の待ったに、みるくはキョトンとする。“無知は罪”とは、みるくのためにある言葉なのかも知れない。確かに、水着姿で過ごすことに羞恥心がないことは理解できるが、見えてはいけないモノが溢れ出ている。
ショウ 「せ、せめて! せめてコレで水着は隠して!!」
ショウはクローゼットの中から、牛柄のオーバーサイズのチュニックを渡す。
みるく 「わぁっ♪ 旦那さんの選んだお洋服を着てお外に出るなんてー、素敵ですねーっ」
みるくはショウからチュニックを受け取ると、袖を通す。オーバーサイズではあるが、胸で裾の丈が短くなり、水着が見えるスレスレにきている上、サイドにスリットが入っているため、鼠蹊部の辺りもチラ見えしている。
ショウ 「ゔっ ♡ エッチ過ぎるぅぅぅっ !! 何着てもエロになるぅぅっ!! これは、みるくの存在そのものがエッチでエロいってコトぉっ!?!? 鎮まれ! ボクのちんちんッッ!!」
下を履かせるか否か安価↓
1:外に出るなら履こうよ!
2:いんや!水着だからでぇじょうぶだ!!
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/06(金) 23:56:37.42 ID:lOYBhadL0
1
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/06(金) 23:58:22.28 ID:cidXb99wO
外出する服装だとは思わんかった
24 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/07(土) 10:19:20.18 ID:q76OgFxC0
ショウ 「せめて! せめてコレ履いて!!」
みるく 「はーいっ」
ショウが渡したのはホットパンツ。みるくはそれを履き、水着は隠れたが、見た目の露出具合は然程差がない。
ショウ 「後、リードは外しておこうかな……さすがにね」
みるく 「初めての夫婦でのおでかけですねー♪」
ショウ 「えへへっ ♡ そうだね。リードじゃなくて、手を繋ごっか ♡」
ショウが手を出すと、みるくは嬉しそうに手を取る。
みるく 「ショウ君のお手手、小さくてふにふにしてますー ♡ 可愛いですねー ♡」
ショウ 「その内、みるくの手より大きくなるもん……」
みるく 「中学生になると、ショウ君はどれくらい大きくなるんでしょうねー」
ショウ 「その頃には みるくの身長を抜いてて欲しいかなぁ」
“可愛い”と言われ、ショウは少しむくれるが、直ぐに笑顔になり、手を繋いだまま部屋を出て、外へと繰り出した。
25 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/06/07(土) 10:21:31.10 ID:q76OgFxC0
>>23
ですよねー!安価の内容見て、自分の安価の仕方を確認して、自分やっちまったぜ!!ってなりました!
大変申し訳ありませんでした!!
次から戦闘だーッ!!お時間ありましたら、ご参加くださいませー ♡
26 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/07(土) 11:58:07.25 ID:NyeKCpg0O
ブ ル 「おっ! あの牝、好い乳とケツしてんじゃねぇか!! 隣のちっこいのも牝か? 好みの身体じゃねぇが……俺様の能力で育てりゃいいか」
ブルが目を付けたのは みるく。その隣のショウも少女と誤認している。しかし、近付けば、匂いで少年であること気が付くだろう。ブルは立ち上がり、ワンルームを小脇に抱えたまま、ショウとみるくとの距離を詰めるべく、脅威の脚力で、彼の自重を感じさせない動きで住宅街の屋根を次々に足場にして飛び越えていく。
ブ ル 「あ? 牡の匂いがすんな……あのちっこいの牡かよ……チッ……しかも牝の方から、ちっこいのの匂いがキツいな……しこたま種付けされてるみてぇだな……」
ブ ル 「ま、牝は身体がエロけりゃ充分! どうせ直ぐに俺様の種で上書きすんだからなァッ!!」
ド ス ン ッ ! !
ショウ 「うひゃっ?!」
みるく 「きゃあっ?!?!」
ショウとみるくの目の前で、黒い塊が落下し、軽く地面が揺れた。黒い塊だと思ったモノは筋骨隆々で、何かのコスプレなのかと思わせる大きな角を携え、箱を抱えた男だった。何が起こったのか理解しかねているショウとみるくは、男を前に固まる。
ブ ル 「へへっ。そっちの牝! 俺様のミルクサーバーハーレムに加えてやる!! 鳴いて悦べ!!」
みるく 「え? う? キャアァアアッ!?!? い、痛いですぅぅぅっ!! はな、離してくださいぃぃぃッ!! イッ、ァゥゥッッ?!」
ショウ 「なっ?! えっ?! みるく!! な、なんだお前……あぶっっ?!?!」
ブルの動きは素早かった。固まっているショウから みるくを奪取することは容易く、みるくのショウと繋いでいない方の手を掴むと、引き寄せて自分の胸の中に収め、付いてきたおまけのショウを邪魔だとぞんざいに弾き飛ばす。
みるく 「ショウ君ッ?! 大丈夫ですかッ?! ショウ君ッッ!! な、なんでショウ君に酷いコトするんですかぁッ?!?!」
ショウ 「が……ッ……ひゅっ……」
小さなショウの身体はなす術もなく吹っ飛び、みるくとの距離を離されてしまった上に、弾かれた衝撃で全身が痺れてしまい、うまく身体を動かせなくなってしまう。
顔を真っ青に染めつつも、遥か頭上にあるブルの瞳に、珍しく怒りの感情が露わになっている みるくの瞳が見上げる。
ブ ル 「おっ! 怒り慣れてねぇってのがよく解るか弱い睨み! 唆るねぇっ」
みるく 「きゃうっ?! ャ……! ヤメてくださ……ひぅぅぁぁああっ!?」
ブルはみるくの豊満な膨らみを片手で揉み潰す。すると、服の下から大量の母乳が噴き出し、ブルの手や腹部を白く染め上げる。
27 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/07(土) 11:58:46.57 ID:NyeKCpg0O
ブル 「おッ?! まだ孕んでもなさそうだが、乳が出んのかよっ!! コイツァ上等な牝だなっ!!」
ショウ 「み゛、 み゛ゔ 、 ぐ ッ ッ ! !」
みるく 「イヤですぅぅっ!! 乱暴しないでくださ……ぁんんっ ♡」
ブ ル 「嫌がっときながら、しっかりエロい声出してんじゃねェかよぉ? んんー?」
みるく 「あんっ ♡ はひゅっ ♡ イヤぁ……ですぅぅぅ…… ♡ ヤメくださ……ぁはぁんんっ ♡ ♡」
みるくを軽々と片腕で持ち上げ、母乳を次から次へと噴いている乳頭──どころの話ではなく、もはやみるくの爆乳を大口を開けてかぶりつき、母乳を噴かせて飲み干していく。その扱いは宛らミルクサーバーである。
夜通し、そして数十分前の入浴にも、ショウに身体を好きに弄られ、ハメ潰されていたために、憎悪と嫌悪が湧いて来るにもかかわらず、みるくの唇は甘い喘ぎ声を漏らし、下腹部も疼いてしまう。
ショウ 「〜〜〜〜ッッ」
みるくが他の男に喘がされている光景に、ショウの頭は真っ白になっていく。
ブ ル 「そんじゃ、邪魔の入んねぇトコに移動すっか」
ブルは小脇に抱えていたワンルームを地面に転がす。すると、ワンルームの扉が開き、ブルと みるくがその中へと吸い込まれていった。
ショウ 「な゛ッ!!??」
突然現れた男に、あっという間に妻が寝取られ、よく解らない箱の中に連れ去られてしまうという、とても信じられない光景。ショウは痺れる身体に鞭を打ち、ワンルームへと近寄る。
ショウ 「みるくっ!! みるくっ!! みるくぅぅぅぅッッ!!!!」
ショウは痺れる手で必死にワンルームを叩く。しかし何も起こらない。
栞 「ショウ君、だったよね? どうしたのっ?!」
28 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/07(土) 12:50:36.16 ID:yBndlxyiO
背後から聞こえた声に振り向くと、昨日出会ったばかりの恋愛相談屋の栞と、見知らぬデカい美人、薫がいた。
ショウ 「お、おね、おねぇさんが……この箱の中にぃ……」
栞 「箱の……中??」
薫 「もしかして、この箱は生き物なのでしょうか……?」
栞と薫が泣いて喚いているショウが叩いている箱を眺め、状況が解らないなりに推測しようとしたところで、ワンルームからブルの声が響く。
ブ ル 『おうっ! 外のガキッ! その箱壊しちまったら、女は箱の中で繋がってる異空間から戻ってこれねェからなっ!! 俺様達が愉しみ終えるまで壊すんじゃねェぞっ!!』
ショウ 「うわぁぁぉぁああああッッ!!!! みるくッ!! みるくを返せぇぇぇええッッ!!!!」
憎いブルの声と説明に、ショウは怒り狂うが、叩くことをやめる。代わりに決壊した涙腺から涙をボロボロと溢す。
薫 「つまり、この箱はやはり生き物で、中に人が……??」
栞 「怪人……ッ!!」
栞と薫は顔を見合わせた、その瞬間。突如ワンルームの扉が開き、三人を吸い込もうとしている。
薫 「なっ?! キミッ!! 退がって!! くぅっ!?」
ショウ 「え? うわっ?!」
栞 「?! 四之宮さんッ!!」
薫に襟首を掴まれ、ショウは放り投げられてしまう。薫はショウの代わりにワンルームに吸い込まれていくが、栞が薫の腕を掴んで阻止しようとする。しかし、インドアタイプで運動もしていない非力も非力な栞では太刀打ちできず、薫と共に吸い込まれてしまう。
栞・薫 「きゃああああああっ!!!!」
ショウ 「お、おねぇさん達ッ?!」
ふたりを吸い込み終えると、再び扉は閉じてしまう。
ショウ 「な……なんで……」
ショウは力なく地べたに座り込んだまま動かなくなり、ただ待つことしかできない絶望感に打ち拉がれている。
ショウ 「みるく……」
少年の無気力な呟きが、虚しく風に流されていくのだった。
みるくの状態を安価↓コンマ判定
1:胸やお尻のボリュームが増し増しになってる程度 ♡
2〜25:おっぱいちゅうちゅう ♡おまんこ指でぐちゅぐちゅ ♡
26〜50:おまんこズコズコされてショウに謝りながら泣いてる ♡
51〜75:おちんぽだいしゅき ♡と骨抜きにされてる ♡
75〜99:中出しされてお腹ぽっこり ♡
00:中出しされてアヘり散らしながら大きくなってるお腹を揺らしながら自ら腰ヘコしてる ♡
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/07(土) 13:22:16.58 ID:6/2Hi7d5O
どうなる?
30 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/07(土) 14:37:07.00 ID:LGEyPG1FO
激しい肉が衝突する音と、男の興奮した怒号染みた声と、女の濁った獣のような喘ぎ声。ワンルームに送られた異空間の部屋では、壊してしまいかねないブルの雄々しい律動を、処女を昨夜失ったばかりの性行為に不慣れな膣で受け止めている、みるくの姿があった。
ブ ル 「おーおーッ! イイ締め付けすんじゃねぇかッ! このマンコッ!! 俺様のハーレムん中でもトップ張れんぜッ!!」
みるく 「ぉ゛ほ っ ♡ ♡ ほ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ぁ゛♡ が だ ぐ れ゛♡ ぼ お゛ぎ ぢ ゅ ぎ ゔ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛れ゛♡ い゛っ ば い゛れ゛♡ の゛お゛ぉ゛お゛ッ ♡ ♡ じ あ゛ば ぜ れ゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
ブルとみるくとの交尾は、野生動物の無秩序で荒々しく醜い──しかし、動物本来の何がなんでも子孫を残そうと、生への強い執着が視える尊ぶべき交尾にも思える。
ブルはみるくを肥大した桃尻をバックで犯しながら、片手で厚みと丸みが増し、母乳の質も、出も、量も格段に飛躍し、噴乳する乳房を堪能し、もう片手ではみるくの首輪を引き、呼吸を妨げ弄んでいた。みるくは唾液、鼻、涙と、顔は唾液に塗れながらも、膣をブルの規格外ペニスで衝かれて愉悦しているようだった。
ブ ル 「俺様の嫁になれんだ! 嬉しいだろぉッ!? なァッ!!」
ブルは首輪をグッと引き、みるくの首を絞める。
みるくの返答を安価↓
1:わたしはショウ君のお嫁さんなのであなたのお嫁さんにはなれません ♡でもあなたのおちんちんは大好きです ♡
2:あなたのおちんちんに恋しちゃいました ♡全身であなたのおちんちんを気持ちヨくします ♡
3:素敵なおちんちんから出てくる精子で子供をたくさん産みたいです ♡おまんこにたくさんの精子をそのおちんちんで注いでください ♡
4:自由安価
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/07(土) 14:49:06.15 ID:fGWXZoVsO
1+でもそれだけですぅショウくんの方がもっと好きですぅ
32 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/07(土) 16:25:43.49 ID:Env5LPPWO
みるく 「お゛ぇ゛ぇ゛っ ? ! げ ぇ゛っ ! ! が っ は …… っ ! !」
拷問同然に首輪で首を絞められ、舌が出ている口から、苦悶に掠れた声が漏れ出し、見開いた瞳は大粒の涙が落ちていく。
みるく 「わ゛♡ だ ぢ ♡ ぁ゛♡ ぇ゛ぶ っ ♡ ♡ ジ ョ オ゛ぐ ん゛♡ の゛ぉ゛♡ お゛ヨ゛ベ ざ ん゛で ず ぅ゛ぅ゛♡ む゛が ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ あ゛な゛だ の゛♡ お゛ヨ゛ベ ざ ん゛に゛ぁ゛♡ に゛ゃ れ゛ば ぜ ♡ ん゛ん゛っ♡ ♡」
みるく 「あ゛に゛ゃ だ の゛♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ぁ゛♡ ぢ ゅ ぎ れ゛ぢ ゅ ♡ ♡ れ゛ぼ ♡ ぢ ょ れ゛ら゛げ れ゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛♡」
みるく 「わ゛ら゛じ ぁ゛♡ ジ ョ オ゛ぐ ん゛が ぁ゛♡ も゛っ ろ゛ず っ ろ゛♡ ら゛い゛ぢ ゅ ぎ ら゛ん゛れ゛ぢ ゅ ッ ッ ♡ ♡ ご の゛ぎ ぼ ぢ ぁ゛♡ ジ ョ オ゛ぐ ん゛に゛ら゛げ れ゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
みるくはブルのペニスに身体はメロメロに骨抜きにされながらも、ショウへの愛を保ち、しっかりと心はショウにあること、ブルには靡かないと跳ね除ける。
ブ ル 「あ゛ぁ゛ー ッ ?」
みるくからの返答にブルは青筋を立て、ドスの利いた轟くような声を吐き出す。
ブルの行動を安価↓
1:頭を地面に押さえつけて腰が跳ね上がる程突き上げる ♡
2:俺様の嫁になるというまで躾けてやる!とスパンキング ♡
3:ショウの名前を出さないようにキスしながらごちゅごちゅ ♡
4:自由安価
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/07(土) 16:26:30.95 ID:beN5MenM0
2
34 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/07(土) 18:18:46.41 ID:dOENZh3PO
ブ ル 「ナマ言ってんじゃネェぞッ!! 俺様の嫁んなって服従を誓うまで躾けてやるよォォォォォッ!!」
パ ァ ァ ァ ァ ン ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
みるく 「ギ ゥ゛ッ ッ ♡ ♡」
双方の鼓膜と空間をぅわんッと歪がませ、音が響いた。ブルが元の形とは似つかなくなるまで膨張した桃尻に、手加減も容赦もない平手打ちをお見舞いする。
ブ ル 「俺様が今から言うことを復唱しろォッ!!」
ブ ル 「“私はブル様の肉奴隷嫁でミルクサーバーです! ご自由にご利用くださいませ”と言えっ!! オラァッ!!」
バ チ ィ ィ ィ ィ ン ッ ッ ! ! ! !
みるく 「ぬ゛ぁ゛ぐ っ ♡ ♡ ャ゛♡ で ぇ゛ぇ゛♡ ぢ ゅ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」
はたかれた桃尻が波紋を作って揺れ、ジリジリと熱く痛んでは赤い花を咲かせ、その度に痛みに紛れ込んでいる快感を拾っては、子宮が悩ましく疼いてしまい、気を失う絶頂を迎えそうになる。躾と云う名の開発。心はまだショウへの想いに縋り付いているが、みるくの身体は順調にブルの方へと堕ちていく。
栞 「小鳥遊さんッ!!」
薫 「助けに参りましたっ!!」
栞・薫 「なっ!!」
ワンルームに吸引された、栞と薫が到着する。ふたりの瞳に映ったのほ、 ブルのペニスを膣に咥え込み、スパンキングを受けて薄ら笑う みるくの痛々しく乱れた姿。
ブ ル 「ァンだァッ! ぐぉらぁっ!! ……ほぉぉ……? いい牝だなぁ……」
ブルは突然現れた栞と薫に対し、激昂したが、ふたりの容姿を観て、冷静に値踏みをはじめると、トーンダウンしていった。
薫 「なんと惨い仕打ちを……」
ブ ル 「ククッ……なんだぁ? 俺様に種付け希望の牝かァ?」
薫は奥歯を噛み締め、悲しみばかりか、怒りを燃やす。栞は黙ってはいるが、怒髪天を衝いて、今にもブルへと飛びかかっていきそうである、
栞 ・薫 「魔法武装ッ! 変身ッ!!」
ふたりの声がシンクロすると、光の粒子が舞い、そこから姿を変えたアリスと薫が現れる。
ブ ル 「あー? もしかして、最近俺様達種族の数を減らしてくれやがってるヤツ等かぁ?」
変身したアリスと薫に、ブルは眉間に皺を寄せ、睨め付ける。
イニチアシブを安価↓コンマ判定
偶数で味方先攻
奇数で敵先攻
同じレスのコンマで味方到着判定
一の位で あきら、芽依、天音、マリア、十の位でリース
1〜5で到着!
6〜0で着かない
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/07(土) 18:33:05.92 ID:2e+yDDDEO
あ
36 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/07(土) 22:15:25.20 ID:4Jf5B9f4O
ブ ル 「だがなぁ、ココでドンパチ殺り合うのは推奨できねぇな」
アリス 「どういうこと?」
ブルの含みのある言葉に、アリスと薫は動きを止める。
ブ ル 「この部屋は“セックスしねェと出れねェ部屋”なんだよ」
アリス 「せ、セックスしないと……ッ!」
薫 「出られない部屋……ッ!?」
アリスと薫は狼狽する。それはそうだ。そんな二次元の中でしかお目にかかれない事象が己の身に起こるわけがなあと。しかし、よく考えてみれば、自分達は変身もするし、小さな箱に吸い込まれてきたことを考えると、何一つ不思議でもなんでもないことのように思えてしまう。
ブ ル 「つまり、相方なくした方は出られねぇってこった」
栞 「そんな……」
薫の行動選択安価↓
1:みるくへの中出し阻止で身代わりになろうとする
2:栞とレズセックスだ!
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/07(土) 22:19:42.68 ID:1TUrCZefO
2
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/07(土) 23:40:52.80 ID:jL/S5H89O
迷わずレズセを選ぶ薫ちゃん
順調に羞恥心皆無になってきてて良き
39 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/07(土) 23:48:03.31 ID:q76OgFxC0
>>38
ふふふっ ♡なんといっても、はじめての性的快感をケツマンコで目醒めさせたドS女相手ですからねぇ ♡レズセックスを選んじゃうってもんでしょうねぇ ♡
40 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/07(土) 23:49:39.64 ID:q76OgFxC0
アリス 「敵に手出しできないなんて……どうすれば……」
頭を悩ませ、唸るアリスの肩が、薫の手に掴まれる。
薫 「し、栞さん……っ! 私達もセックスしましょう! 迷っている時間はありませんッ!!」
アリス 「は? え? んん??」
薫 「あちらは私達より先にココにいて、いつ絶頂して出てしまうかも解らない状況ですっ!! 早くッ!!」
アリス 「はええええっ?!?!」
次に吸い込む人間を安価↓(男女がいると認識すると吸い込もうとします)
あきら
芽依
天音
マリア
ショウ
いっそ全員
次でアリスと薫のエロ案取りますー ♡
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/08(日) 00:15:06.25 ID:j85YEYIO0
ショウとマリア
42 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/08(日) 00:25:44.19 ID:YMVmfTOY0
>>41
マリア様のアナルが遂に規格外おちんぽにゴリゴリされてしまうかっ?!
アリスと薫のレズセックス案を安価まで12時まで募集
43 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/08(日) 04:13:57.52 ID:YMVmfTOY0
あわわあわわ
アリスと薫のレズセックス案を安価↓2まで12時まで募集!
あわわロボ可愛いよねあわわ
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/08(日) 08:28:46.93 ID:+iSc8UPm0
薫の提案に少々圧倒されつつもなんならマンコも開発しようとするアリスだが、気持ち良くなるどころか全く感じない薫から「おふざけしている時間は無いです!お股は排泄器官、セックスと言えばケツマンコしかありませんよ!?」と超真面目に謎の説教をされて困惑しつつもアナル責めをする
アナル責めで恥じらいもなく下品にオホオホ感じまくる薫にサドスイッチが入ったアリスはケツマンコ責めに熱が入って薫とアリスはブルそっちのけでケツ穴セックスに没頭する
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/08(日) 11:58:44.90 ID:wkUCtf+jO
栞自身はアナルを責めつつも、前を開発するためにプリティ・サモンで呼び出した動物にクンニで責めさせる(全身も責めさせたい)
絶頂にあわせて責めを激しくして、アナル以外でも責められたら条件反射でイケるように開発する
ふと思ったがプリティ・サモンで呼び出した動物と獣姦しても出られるのだろうか?
自分の能力で呼び出した動物が相手なら実質自慰行為で浮気じゃないよね(戯れ言)
46 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/08(日) 14:59:07.08 ID:YMVmfTOY0
>>45
獣姦は浮気に入らないよね ♡ね ♡栞ちゃんとアナルセックスしてるから……だ、大丈夫さ!! うん!!
47 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/08(日) 14:59:38.39 ID:YMVmfTOY0
薫 「以前のように、私のケツマンコをイかせてください!! 栞さんも絶頂しなければいけないかも知れませんので、片手でオナニーをお願いします!!」
アリス 「わぁ! スッゴい! あの薫ちゃんが羞恥心なくスラスラとお下品なこと言ってるっ!! もうスパッツ脱いでるっ!! なんかゴメンなさいッッ!!」
薫は栞に捲し立てながらアナル責めを申し出、素早くスパッツを脱ぎ捨て、密に生い茂る陰部を堂々と晒すと、四つん這いになり、自らアナルをガパッと拡げてみせた。
栞は勢いがあり過ぎる薫の動きに狼狽しながらも、屈んで薫のアナルを弄ろうとする。しかし、やはり絶頂させるなら膣の方がいいのでは? と考えた栞は、膣の方へ手を伸ばし、肉弁をくにくにと指に挟んで刺激してみる。
薫 「? なにをしているんですか? 栞さん?」
栞 「え? いや、おまんこの方がイき易いかなって……」
拡げたアナルを栞が弄らないことに不服そうにしている薫。栞は時間をかけて薫の膣を解すが、条件反射である程度濡れはするものの、薫はどこ吹く風。全くといってノーリアクション。薫は栞が何をしているのか理解できていなかった。
栞 「なんでぇ……????」
薫 「何をしているんですかっ?! お股を弄るようなおふざけしている
時間はないはずですっ!! セックスはケツマンコでするモノですよねッ?! お股は排泄器官のはずですッ!! さぁっ!! 早く私のケツマンコをアクメさせてくださいッ!!!!」
栞 「???????? 四之宮さんは何を言ってるのかな……????」
薫のことをまだよく知りはしない間柄ではあるものの、薫のことは理解できないかもしれないと、寂しく思いながら、ようやく薫のアナルへ指を挿入する。
薫 「お゛っ ほ ほ ぉ゛っ ♡ ♡ ぞ ー れ゛ず ♡ や゛は り゛ゼ ッ グ ズ ば ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ら゛の゛れ゛ず っ ♡ ♡」
栞 「えええええ???? そ、そういう感じなんだぁぁ????」
薫の明らかな反応に、栞は益々狼狽するが、薫が言うように、モタモタしてはいられない。薫のアナルを責めることに集中することにする。しかしもし、薫が危惧しているように、自分も達しないといないかもしれないことを考え、魔本を顕現させる。
プリティ・サモンで喚び出す魔獣を安価↓
動物でも、魔物っぽいのでも可
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/08(日) 15:30:34.04 ID:Zl0O9JDTO
猫型の魔物
姿は小さいがモノはとんでもなく凶悪なブツ
ちなみに猫のモノには棘があることで有名
49 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/08(日) 17:11:13.17 ID:YMVmfTOY0
>>48
猫ちゃんとディープキスもセックスもしようもんなら、粘膜ズタズタなんやろなって……する方もされる方も、フェラはヤバそうだな……ザラザラ舌で肉削がれちゃうよ……
50 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/08(日) 17:12:28.09 ID:YMVmfTOY0
栞 「《プリティ・サモン》ッ!! 出よ魔獣ッ!!」
ぽ わ ん っ
栞が呼び出したのは、小さな猫型の魔獣だった。その小ささに、栞は不安になったが、迷っていられないので、とりあえずスカートを捲り、ショーツを膝まで下げ、むちむちの桃尻を左右に振りつつ指示を出す。
栞 「わたしのおまんこを気持ちヨくして! お願い!!」
魔獣は栞の桃尻に鼻を近づけ、ヒクヒクと匂いを嗅いでいる。すると、魔獣のペニスがグングンと膨張し、あまりにもゴツく凶悪なイチモツへと変化を遂げた。ネコ科特有の角化乳頭という棘がついており、以前、天音の魔法少女覚醒の祭、神獣が獅子の姿のままでセックスをし、天音は泣いて痛がり、善がるどころの話ではなかったことを思いだした栞は青褪める。
栞 「あ……コレ……ヤバいヤツかも……」
しかし背に腹は変えられない。栞は自分の変態性を信じて受容れる決意をする。
栞 「き、キテっ!! 猫ちゃんっ!!」
栞は膣口をくぱぁっと拡げた。
魔 獣 「にゃーん ♡」
魔獣は栞の腰にしがみ付くと、凶器ともいえるペニスを思い切り栞の膣へと突き込んだ。
栞 「イ゛ッ ッ ? ! ? ! ギ イ゛イ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ! ! ! ! ャ゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ッ ッ ! ! ! !」
迸る栞の悲鳴。ワンルーム内の全ての視線が栞に向けられる。
ブ ル 「あぁンだぁ? あンの猫? どっから来やがった????」
みるく 「ォ゛ッ ♡ ♡ ェ゛ゲ ッ ッ ♡ ♡」
みるくの状態を安価↓コンマ判定
偶数で中出しされてる
奇数でまだされてない
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/08(日) 17:17:12.34 ID:XBKTWcEhO
外
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/08(日) 17:28:53.02 ID:BU5q0f5GO
(やべえ、
>>45
は薫の開発をするつもりで書いたのに、薫と一言も言っていないせいで栞が開発されている?という顔)
53 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/08(日) 20:51:56.53 ID:YMVmfTOY0
>>52
(あ、あ……やっぱりそうだったんだ……
>>51
で感じないって書いてるし、栞ちゃんかも……? って早合点しちゃいましたっ)
でもちゃんと“アナル以外でも条件反射でイけるようにする”って書いてありますね! 前と後ろどっちでイくか後でコンマしようかな?
54 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/08(日) 20:52:28.93 ID:YMVmfTOY0
みるくの膣口から、白い粘液が溢れ、床を汚していた。新たに種付けされた、ブルのモノ。そう、みるくは膣内に出されてしまったのだ。熱く濃い怪人の精液に、みるくは胎内から侵される。
ブ ル 「 ツーかッ! 俺様は中に出してンだろォがッ!! コッチの牝がイかねぇからかッ?! アッ??!!」
ド ッ ッ ボ ッ ッ ッ ッ ♡
みるく 「ッ ッ ♡ ♡ ブ ゲ ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
何度中出ししようとも、どれだけ膣を衝いても、締まりはするが、みるくは絶頂しない。自分からワンルームに入っておきながら、連れ込んだ牝を絶頂させられずに閉じ込められるなど、いい嗤い者にされてしまう。
ブ ル 「チッ!! とんだハズレまんこ引いちまったッ!!」
ゴ ッ ポ ォ ォ ♡
みるく 「♡ ♡」
ブルはみるくからペニスを抜き、痙攣している みるくを床に転がすと、栞と薫の方へと向かう。
薫 「ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ご ぢ ょ じ ご ー ッ ッ ♡ ♡ ぼ ぉ゛オ゛オ゛ォ゛お゛お゛お゛ッ ッ ホ ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぃ゛ぃ゛ん゛ん゛ぼ ぉ゛ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」
栞にアナルの敏感な場所を一転集中で責められ、アナルセックスの素晴らしさを絶叫する薫は、陰毛で埋もれた尿道から、スプリンクラーのように広範囲に潮を振り撒いて愉悦している。
栞 「ド ゲ ド ゲ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛に゛ね゛ん゛ま゛ぐ ホ ン゛ヂ ョ に゛げ ぢ ゅ ぁ゛え゛り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ イ゛ダ い゛げ ろ゛♡ イ゛イ゛が ぼ ぢ ん゛に゛ゃ ー い゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛あ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
角化乳で粘膜を裂かれ、削がれ、激痛が走っていたはずだったが、快楽の順応が早い栞は、既にその痛みを快感に置換することに成功し、人間のセックスでは受け手の同意がなければ成立し得ない、負傷が前提のセックスに堕ちそうになっている。
魔獣 「♡ ♡」
しなやかな曲線を描いている魔獣の腰が、栞の上で卑らしくヒョコヒョコと揺れ動いている。凶器のペニスが膣内で動く度、粘膜に無数の傷を付けられ、血と愛液が泡立ち水音が重くなっていき、それに伴い、栞の身体は痛みの快楽に魅せられる。
二体の雌による爛れた悦楽の讃美歌。その雌の中に割り込もうとする不埒な雄が一体。
ブ ル 「どっちか俺様の肉便器ンになれヤっ !!」
怒気のオーラを幻視してしまうくらい、ブルの怒りはかなりキているようだ。ふたりに手を伸ばしたところで、新たな犠牲者が現れた。
55 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 00:03:29.15 ID:7gXcPxylO
ショウ 「みるく……みるく……みるく……みるく……」
ワンルームの前でひとり泣き暮れるショウ。壊せば みるくは戻ってこない。しかし、何もせずにここで泣いているだけでは何も──いや、確実に みるくはあの筋肉隆々の男に嬲られて戻って来る。そう思い至ったショウは、自分の非力さ、不甲斐なさを痛感し、悔しさで目一杯唇を噛み締めた。ぷつりと皮を裂き、涙と同じく血を流す。
ラキア 「いた! あの子です!!」
遥か空中。認識阻害と空中浮遊を合わせたマリアの能力により連れられた、ラキア、芽依、プリムスの姿があった。栞と薫がワンルームに吸引される前にテレパスで救援を求めたのだ。辿り着いた四人は地上に降り立ち、泣いているショウへと走り寄ろうとするが、マリアが止める。
マリア 「待ってください。あの箱のような魔物は、頂いた情報によれば“壊せば中にいる人間は戻って来れない”ということと、切羽詰まった声で“吸い込まれる”とのコトでしたね?」
プリムス 「はいっ。その後、あちらのテレパスが繋がらなくなってしまいました……」
芽 依 「なるほど。頂いた情報から、無闇に近付かない方が良い……とマリア様はお考えですね?」
マリアは頷く。
ラキア 「中から出すか、自発的に向こうから出て来ないことには、コイツ壊せないんだよな……? 栞達は今どうなってんだ……ちくしょぉっ!!」
ラキアは歯噛みするが、マリアが落ち着かせるように微笑む。
マリア 「まずは私が中の様子を伺って来ますので、皆様はこちらで待機していてください」
芽 依 「マリア様にだけ、向かわせるワケにはいきませんわ」
マリアの提案に、芽依は首を振る。
マリア 「出られる方法が解らない以上、入れ違いで魔物がこちらに戻って来てしまうこともあるかも知れません。その場合、こちらにも人はいた方が良いでしょう?」
プリムス 「戦う人数も、ちょうど三人ずつになりますし」
芽 依 「……そうですね。それでは、お気を付けて」
マリア 「はい。こちらは皆様にお任せしますね。芽依さん、天音さん、ラキアさん」
56 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 00:04:29.51 ID:7gXcPxylO
マリアは三人へ向けて笑いかけると、ショウの側へ向かう。
マリア 「こんにちは」
ショウ 「っ?!」
優しく鼓膜を撫でられる心地のする声色に、ショウは後ろを振り返る。マリアの姿を見た瞬間、ショウの涙がとまり、鉛のような絶望に苛まれていた、心の重さが不思議と軽減する。
ショウ 「あ……の……」
マリア 「私は貴方の心に決めている方を助けに参りました。ですから、これ以上の涙を流さないでください」
ショウ 「そ、それって、みるくを助けてくれるってコトっ?!?!」
ショウは突然現れた美しい少女に縋る。何故かそうするべきで、それが正解なのだと即座に思い至る。見た目だけでいえば、美しく可憐な少女でしかないというのに、だ。人々の願いで生まれた神だからなのだろうか。助けを乞い、縋る対象であると本能が呼び掛けているのかも知れない。
マリア 「お任せください。みるくさんというのですね。貴方の元へ必ずやお帰し致します」
マリアが微笑んだところで、ワンルームの扉が再び開き、ショウとマリアを吸い込もうとする。
マリア 「こちらの殿方はお渡しできません!」
マリアはショウを遠ざけようとしたが、ワンルームの機械のアームがショウを掴み、扉の中へ放り込んでしまった。
ショウ 「うえっ?! す、吸い込ま……わぁぁぁあああっ?!?!?!」
マリア 「そんなっ!! くっ!!」
吸い込まれてしまったショウの後を追うために、マリアも自ら扉に呑み込まれていった。
ショウが吸い込まれてしまったのは想定外だったが、残された三人はマリアを見送り、全員の無事を祈った。
57 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 00:48:37.94 ID:7gXcPxylO
エロの組み合わせコレで良きしら?
アリス×薫
ブル×マリア
ショウ×みるく
安価↓
1:良いよー
2:別のがいいなー(組み合わせ併記)
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/09(月) 01:19:18.53 ID:VTrZjZF80
1
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/09(月) 01:19:52.30 ID:gnuRZ7ezO
1
60 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 01:31:18.19 ID:hAcjHGxcO
良かった良かった!ありがとありがとー ♡
ブルとマリアのエロ案を安価↓2まで12時まで募集
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/09(月) 01:55:27.68 ID:gnuRZ7ezO
性に抵抗がなくパイフェラで余裕を持ってブルに対応するマリア、膣に挿入するが思った反応がみられず逆に一方的に搾られる。男女平等に性的経験豊富さをマリアにアピールされイラついたブルが今度は尻穴に挿入しようとする。
アナルは始めてだがどうとでもなるとマリアは思っていたが挿入された瞬間にイキそうになりブルに尻穴蹂躙されてのけぞりアクメる
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/09(月) 06:28:37.78 ID:TxdYLY1pO
マリアに対して牝牛化能力を行使するも、圧倒的な経験量で手玉に取られ全く効かない
業を煮やしたブルがアナルに挿入するとそれまでとは打って変わってアヘり出すマリア
ここが弱点と見抜いたブルは徹底的にアナル責めしながら再度牝牛化能力を行使
今度は一気に牝牛化が進行しマリアは
·牛耳&牛角&牛尻尾
·倍以上の大きさかつ噴乳体質の牝牛超乳
を備え人の言葉を全く話せずモーモーと鳴くことしか出来ない、ブル様大好きなミルクサーバー牝牛へと堕とされたのだった
63 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 11:45:42.40 ID:IZ55SjSP0
マリア様のアナルがついに! ついに! 凶悪規格外おちんぽに敏感処女アナル堀々してもらおーねー ♡
ショウとみるくのエロ案を安価↓2まで18時まで募集
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/09(月) 13:39:45.27 ID:6HNbQzpPO
中出しされ放題のみるくを見たショウ、無我夢中でみるくにぶち込んでブルの精液を掻き出して自分の精液で上書きにかかる
一方のみるくはブルに犯されながらも我慢し続けてた絶頂が遂に決壊、ショウの一擦りで数回イクレベルのアクメ天国でショウ専用の牝牛としてブルに見せつけるようにモーモー牝牛アクメ
65 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 19:07:57.21 ID:IZ55SjSP0
ショウ 「みるくッッ!! みるくドコッッ!! みるくーッッ!!」
ショウの悲鳴混じりの絶叫に、ブルは振り返る。
ブ ル 「あ゛? ぁンであのガキがいンだよ……?」
外にいるはずのショウが現れた。つまりはもうひとり何者かがいるはずと、隣のマリアに視線が映る。
たっぷりと肉付きの良い乳房と臀部はブルの劣情を誘うには充分のモノを携えている。そして、明らかに人間ではない気配と、自分達種族とは真逆の存在であることを感じとる。そんなマリアに抱く感情は“穢し甲斐のある獲物”。真逆の存在だからこそ、徹底的に犯し潰して屈服させなければならないと、禍々しく悍ましいものだった。
マリア 「出会い頭で大変な不躾、申し訳ありませんが、魔物の殿方。この空間から外に出る方法をお伺いしたいのですが」
ブ ル 「あー? ホントに不躾だなァ、牝。出方ならコイツら見ろよ」
マリア 「コイツら? まぁ……? いったいどうたことでしょう……?」
ブルの背後で、獣よりも醜い濁った咆哮を響かせるアリス、薫、猫魔獣の姿。すっかりできあがっており、ふたりは絶頂寸前にみえる。
マリア 「おふたりとも、とても気持ち善さそうだということは解るのですが……? 出方に関係があるのですか?」
ふたりの情事を見せられたところで、その意図は汲み取れないだろう。マリアは首を傾げて、ブルに再び訊ねる。
ブ ル 「は? どう見てもセックスしてんだろ? この部屋はセックスしねェと出らンねェ部屋だってコト」
マリア 「そういうコトでしたか」
マリアは動じることもなく頷く。マリアの薄い反応に、ブルは何故か気に障り、唇を尖らせる。
ブ ル 「ツーコトで、他はもうおッパじめて盛ってるみテーだからヨ。出たけりゃ、テメーは俺様に奉仕シろッ」
どうやらショウと みるくもまぐわいはじめたらしく、営む音と声が耳に入る。
マリア 「魔物と身体を交わすことになるとは思いませんでしたが、ここから出ないことには、外の皆様も行動に移せませんね。では、私が貴方のお相手を致します」
マリアは敵の前だからなのか、いつもの慈しみに溢れた優しい笑顔ではなく、挑発的で不敵な笑みを向ける。
ブ ル 「気に食わねェ牝だなァ……オイッ! 俺様のチンコで涼しい顔デキねェよーに、マンコからバッチリ躾てやンヨォッ!! 感謝しろよなァッッ!! 牝ゥッッ!!」
マリアの態度で、勝手に喧嘩を売られた気になったブルは、マリアに襲いかかった。
66 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 21:03:03.46 ID:IZ55SjSP0
薫のアナルを責める栞は、薫にも膣での快楽を覚えさせたいと考えていた。栞はもう一度魔本を取り出し、猫魔獣をもう一体喚び出し、薫の全身を舐め、クンニを念入りにと指示を出す。
栞 「じ の゛び ゃ ー じ ゃ ん゛♡ お゛よ゛ー ふ ぐ に゛ゅ ご ぉ゛が ー ♡ ♡」
薫 「じ ぉ゛り゛じ ゃ ん゛? ? ん゛っ ♡ ぎ ゃ っ ? !」
するすると服を脱がせていくと、新たに喚び出した猫魔獣が、露わになった薫の肌を、腹部から毛繕いするようにペロペロと舐めていく。
薫 「ん゛ぎ っ ♡ や゛っ ♡ ヂ グ ヂ グ ザ ヤ゛ザ ヤ゛ぢ れ゛♡ イ゛ダ ぐ ぢ ゅ ぐ っ ひ ゃ …… ぁ゛ひ ぃ゛っ ♡ ♡」
ネコ科動物の舌にある糸状乳頭という、ヤスリの役割をする突起が備わっている。そのような特殊な舌に愛撫され、チクチクとした微細な痛みと、ヤスられ撫ぜるザラザラとした強い摩擦に、薫は身悶える。
薫 「ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ な゛ん゛れ゛ぢ ゅ が ゴ レ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ♡ ♡」
薫の全身に鳥肌が立ち、舌が這う度にバイブのように身体を小刻みに震わせる。そして、猫の舌が乳頭に到達すると、薫は悲鳴をあげる。
薫 「ゾ ゴ ッ ッ ♡ ♡ ラ゛べ れ゛ぢ ゅ ッ ッ ♡ ♡ ギ ャ あ゛ッ あ゛ッ ッ ♡ ♡ ヂ グ ビ げ ぢ ゅ れ゛ぢ ゃ い゛ば ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ビ ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ヂ グ ビ ど れ゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
アリス 「ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛の゛ベ ヨ゛♡ ぎ も゛ぢ ヨ゛ざ ぞ ぉ゛れ゛ヨ゛が っ ら゛ぁ゛♡ ♡」
敏感な乳頭に、摩擦の強い猫の舌に愛撫された薫は、広い皮膚を舐められているのとは全く違う、集中的な痛みから逃れようと、魔獣から距離を取ろうと、身体を上げようとする。しかし、上からアリスがのし掛かり、阻止する。
薫 「ん゛お゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡ お゛ほ っ ♡ ♡ お゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
乳頭が削れるなり、取れるなりしてしまいそうな痛みに襲われ続け、薫は人語を忘れ、獣の如く咆哮する。
67 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/10(火) 00:47:21.01 ID:y+pOLKFTO
魔 獣 「むまぁーぉ ♡」
猫魔獣は乳頭から離れると、次は薫の股間の匂いを嗅いでいる。アリスは猫魔獣に“クンニは念入りに”と指示を出した。つまり、次に舐める場所は膣。
薫 「ぁ゛ぎ ぎ ぎ ぎ゛…… ゔ ぎ ぎ …… ぎ ぃ゛…… っ ♡ ♡ ャ゛ベ で …… ♡ ♡ ヤ゛ベ れ゛ぐ や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛…… ♡ ♡」
猫魔獣の舌による愛撫で皮膚には目に見えない程度の小さな傷が幾つも付き、焼けるようなヒリヒリとした痛みが走り続けている。まるで拷問。薫は痛みを逃がしたいらしく、身体を悩ましくくねらせている。そのような痛みが粘膜である膣に、これから刻まれようとしている。
魔 獣 「ぅまーぅ ♡」
薫 「ヤ゛────」
ざ り ゅ ざ り ゅ っ ♡ ざ り ざ り ざ り っ ♡ ざ り ゅ り ゅ っ ♡
薫 「イ゛ィ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ! ! ! ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ! ! ! !」
人間の声帯から出る音域なのか疑わしく思う程の高音が、薫の喉から迸る。薫の腰が浮き、逃げ出そうと脚が何度も地面を蹴っている。脂汗と涙、鼻と唾液が痛みで止まらない。我慢のできない、体内からの痛みに、猫魔獣の尻尾なりを引っ掴んでしまおうかと頭を過ぎるが、頭を振って振り払う。
アリス 「ん゛ふ ぅ゛♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ギ ズ だ ぁ゛げ ♡ お゛ぞ ど い゛ら゛ぉ゛♡ ♡ お゛っ ご ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ズ ダ ズ ダ お゛ま゛ん゛ご ぜ べ ジ ュ ゴ い゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ッ グ ぅ゛ッ ッ ッ ♡ ♡」
栞は傷付いたことで、燃えるように発熱し、常人ならば発狂して泣き喚くか、気を失ってしまうかという痛みが膣内に走る中、あり得ないことに絶頂しようとしている。
アリス 「ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛れ゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ っ し ゅ し ゅ び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡
常人で至れるのか不明の域の絶頂。アリスはまるで天使に迎えられ、天にも昇るような幸せに満ち満ちた笑顔を浮かべ、失禁を疑う量の潮を撒き散らしつつ、アリスの柔らかくもキツい膣肉の締まりは、猫魔獣の棘付きぺニスを満足させたらしい。
魔 獣 「に゛ぁ゛ぁ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る る ぅ ぅ っ ♡ ♡
猫魔獣も満ち足りた鳴き声を上げ、宿ることのない命の素を放った。
アリス 「あ゛ぢ ゅ ぐ れ゛ジ ィ゛ジ ィ゛じ で イ゛ダ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ダ い゛の゛に゛ぎ ぼ ぢ ヨ゛ぢ ゅ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛お゛お゛お゛っ ほ ぉ゛ぉ゛あ゛は ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ただでさえ、尋常ではない熱をもった膣内に、そこへさらに追い打ちをかけるように、猫魔獣の熱い精液が傷口に触れ、焼いていく。しかし、その痛みでもう一度絶頂する。どんなに酷い仕打ちのプレイであろうと、直様吸収し、快楽に変えてしまう能力は、もう彼女が変態だからで収めてはいけないレベルにまで到達している。
先に絶頂を迎えたアリスは、自分と交尾をしていた猫魔獣を還し、薫を絶頂させることに集中しようと、薫と身体を密着させる。
68 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/06/10(火) 00:50:25.81 ID:y+pOLKFTO
栞ちゃん……どうしましょうね、この子……
>>1
のせいでどんどんあかんことなってく……これ以上変な設定付かへんやろとか思ってたのに……
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/10(火) 01:20:38.54 ID:rThk+93N0
作者さんはどうかわかりませんが個人的にはこれも良き
70 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/10(火) 15:31:40.14 ID:f0TcATgj0
>>69
ひとりで属性盛り盛り過ぎて……!でもヒロインだから、背負えるだけ背負ってもらうのもいいのか……な……??
こうなったら、栞ちゃんが最終的にどんな変態キメラになるのか見守ってください ♡
71 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/10(火) 15:32:08.31 ID:f0TcATgj0
アリス 「あっはぁぁっ ♡ しのみゃーしゃんもイこ ♡ イヒャみにょシャキにょ ♡ えちゅらくにいたりょぉぉぉおおおッッ ♡ ♡」
ぐ い ぐ い っ ♡ ぐ ぐ ぐ ぐ っ ♡ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ぐ り ゅ っ ♡
薫 「ぶ ぎ ゔ ぅ゛っ ♡ ! ♡ ! あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ! ♡ ! ♡ ! ♡」
膣を舌で削がれ、体内が小さな切り傷から大きく裂けていく悶絶級の痛みと、何もかもをどうでもよくさせてしまう、全てが蕩けてしまいそうなアナルの快感が混ざり合わず、反発し合う。頭がおかしくなっても不思議ではない、どちらにも寄らない痛覚に、薫は頭を激しく振り乱し、アリスと猫魔獣から逃れようと、腰をガクンガクンと暴れさせて絶叫する。その声は、掠れ、裏返り、乱れて発狂寸前である、今の薫の精神状態が反映されている。
薫 「ア゛ヅ イ゛ぃ゛ぃ゛ィ イ゛ダ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ! ! ぎ ぼ ぢ ぃ゛い゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぼ ぉ゛わ゛が ん゛に゛ゃ い゛♡ ♡ ム゛イ゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ! ♡ !」
栞 「れも、しにょみゃーしゃんにょケチュミャンコぁ、ひもひよひゃしょーにしてうよ ♡ ほや ♡」
ぐ り ゅ ん っ ♡
薫 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ る る る ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
困惑を極めた状態であっても、薫の尿道は潮を漏らす。しかし、直ぐに痛みに襲われ、喉が潰れんばかりの悲鳴と、強い拒絶により、腰はガクンガクンと激しく揺れ動く。そんな中でも、尿道は潮を振り撒き続ける。狂いに狂った感覚の混線。薫自身、どこが痛くて、どこが気持ちイイのか、はっきりしなくなっていく。しかし、防衛本能の働きで、徐々に快楽へ傾きつつはあるようだ。
ざ り ゅ ん っ ♡ ざ り ゅ ざ り ゅ っ ♡ ぞ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡
ぐ に ゅ っ ♡ ぐ に ゅ り っ ♡ ぐ り ぐ り ぐ り っ ♡ ご り ゅ っ ♡
薫 「ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛わ゛が や゛に゛ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡ わ゛が や゛に゛ゃ い゛ご あ゛い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ イ゛グ ぅ゛ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
自分の身体なのに自由に動かせず、理解できない感覚に蝕まれる恐怖に呑まれていながら、それでも着実に絶頂へと向かっていく。
薫 「ご ん゛な゛わ゛が ん゛な゛い゛の゛イ゛ヤ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛ぎ だ ぐ な゛……」
アリス 「そのままわかんないままイッちゃえ ♡ ♡」
薫 「イ゛ヤ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡
鼓膜に声がへばりついてしまいそうなほど、ねっとりと甘いアリスの声と共に、薫の弱い場所をトントンと刺激し、猫魔獣の舌が強く押し付けられながら膣肉が愛撫され、限界に達した薫は絶頂してしまう。頭の中が爆ぜて全てをリセットされる開放感と、堪え難い痛みの強襲に、薫の身体は激しい痙攣と、操り人形を闇雲に動かされている動きを見せた後──
しょわわわしょろしょろしょろ ♡
薫 「ひぃ……っ……ひっ ♡」
失禁で股間を濡らしてしまって直ぐ、失神すると、ワンルームから、アリスと薫、猫魔獣の姿が消えた。
72 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/10(火) 22:26:34.74 ID:XPhqeppHO
ワンルームから脱出したアリスと薫は、淫らな姿で地面に倒れ伏す。
ラキア 「アリス!! 四之宮!!」
ふたりの元へ三人が駆け寄る。
芽 依 「大丈夫……ではありませんわね。こうして出られたのでしたら、出口を見つけた、もしくは手順をおっての条件を満たし、脱出ができたということですね」
プリムス 「ど、どうしてこのような あられもない姿で……」
プリムスは慌てて頭のウィンプルを外し、ほぼ素っ裸で、剥き出しになっている鍛えられた胸筋の張りの良い薫の乳房を隠す。
ラキア 「今さらだけど、俺達のこの姿じゃ目立つし……アリスと四之宮がこの姿だし……敵が出て来たときも厄介だから、移動するか……今のこの箱動かなそうだし」
ラキアが移動を提案したそのとき、タイミング良くデュアルが到着する。
デュアル 「大変遅くなってしまいましたぁ。申し訳ありません。ソレが怪人ですかぁ……ホントに玩具のような見た目ですねぇ」
デュアルは地面に転がるワンルームをしげしげと眺める。
芽 依 「貴女がリースさんですね。はじめまして、常磐 芽依と申します。四之宮さんとも初めてお会いできたのですが、ただいま意識がないので、御挨拶ができていないのですが……これから宜しくお願い致しますわ」
デュアル 「わ。御丁寧にありがとうございますぅ。私、リース・シュミットですぅ。こちらこそ、戦友として宜しくお願い致しますぅ」
一応敵の面前だというのに、芽依とデュアルは初対面の挨拶を交わす。
プリムス 「不法侵入になってはしまいますが、山奥の廃墟でしたら、多くの方を巻き込むことはないと思います」
ラキア 「そうだな……プリムス、案内してくれ」
プリムス 「はいっ!! こちらです!」
アリスをラキアが抱え、プリムスが芽依を抱え、リースが薫を担ぎ上げる。今の内に戦地を変えるべく、魔法少女達は地を蹴り、跳び立った。
73 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/11(水) 14:36:48.81 ID:1OLTaN2XO
ショウ 「みるく!! みるくぅぅぅッッッッ!!」
みるく 「ぁ……ひは…… ♡ ♡ へぁ…… ♡ ♡」
痙攣しながら横たわる みるくに、ショウは泣きながら走り寄る。近付かずとも、床を汚す白い液体が、彼女の身に何があったのかを示唆している。そして、みるくの頭には角と、尾骶骨には牛の尾が生えていた。
ショウ 「ぁぁぁあああっ!! ヤダッ!! みるく!! こんなの認めない!! ボクが直ぐに上書きするからッッ!!!!」
ショウは みるくの身体を転がし、仰向けにすると、迷わずペニスを膣へ挿入する。
みるく 「ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ョ ♡ ォ゛♡ ぐ ♡ ん゛♡ ♡」
意識が朦朧とし、ショウの姿をはっきりと視認できていないはずの みるくは、ペニスが挿入されただけで、相手がショウだと気が付き、嬉しそうに微笑み、名前を呼ぶ。
ショウ 「そうだよ! ボクだよ! ショウだよッッ!!」
ぬ゛ぐ ぢ ゅ っ ♡ ど ろ ろ ぉ ♡
ショウがブルの精液を掻き出そうと、一度奥まで挿入し、一気に全て抜き切ることで大量の精液を掻き出す。
みるく 「ジョォぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ん゛や゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ブ モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ン゛ン゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
挿入と引き抜く一連の動作が一度。たったそれだけだったはずだが、みるくはこれまで無意識に幾度も堰き止めていた絶頂が、激流の如く溢れ出した。みるくの子宮を起点に、脚の爪先から脳天にまで及ぶ苛烈な快感。神経が壊れ、狂ったような断続的且つ怒涛の絶頂。乳頭、クリトリスは限界にまで剥き出しに尖り、真っ赤に染まり上がっている。その様はまるでショウに抱かれる悦びを表しているようである。
床に着いていた みるくの背と腰が痙攣が治らないままに浮き、脚の爪先か地に着いたままガクガク震えながらもピンッと伸びると、みるくのアーチが完成する。水芸さながらに天へ向け、体液の噴水を噴き上げる乳頭と尿道。潮の飛沫をショウに浴びせているが、一刻もはやく、みるくの膣内を穢しているブルの精液を除去してしまいたい一心で、ペニスを衝き挿入れては引き抜くことを繰り返す。喉が枯れ潰れるか、切れて血を噴き出してしまいかねない中、高らかに牛の鳴き真似を響かせ続けているのは、自分のために無我夢中になっているショウへのエールか。
みるくの心と身体は、総てはショウだからこそ、愛おしさをもって絶頂へ至れるのだと、絶頂させるに至らなかったブルへ、敗北をまざまざと見せつけ植え付けた。
ショウとみるくの絆と愛に溢れたセックスを見せつけられ、憤怒に燃えるブルの怒号が轟くが、直ぐに止む。
絶頂が治らない みるくの口を、ショウ自らの唇で塞ぎ、指を絡ませると、掻き出すための挿入から、本番に入る。
74 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/11(水) 14:37:20.43 ID:1OLTaN2XO
ショウ 「はふ…… ♡ はぁ…… ♡ もう離さないから! こんな目に合わせないように! 強くなって みるくを衛るからッ!! ゴメンみるく!! ゴメンなさいッ!!!! 上辺で終わらせないッ!! コレは絶対の誓いだッッ!!!!」
みるく 「ん゛ん゛も゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウが泣きながら激しく律動すれば、膣肉と襞がペニスに群がり、キスを施すように吸い付き畝る。まるで みるくの代わりにショウを優しく慰めるような動きだ。
ショウ 「みるく ♡ みるく ♡ みるく ♡ みるく ♡ みるく ♡」
ず ぢ ゅ ん っ ♡ ぐ っ ぢ ゅ っ ♡ ど ぢ ゅ っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡
みるく 「ブ モ゛ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
みるくはショウを掻き抱き、ショウの腰に脚を絡ませ、自らも腰を振って子宮口に亀頭を擦り付け、射精をねだる。ショウもキツくみるくを抱き締めると、無我夢中だった律動を、逞しく雄々しい、みるくを深く想う律動に変える。
ショウ 「射精すよ ♡ みるく ♡ もう二度とみるくを穢させたりしない、ボクの決意として受け取って……っ!! く、ぅっ!!」
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぐ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ど ぽ ぽ っ ♡ ♡
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウの焼けてしまいそうな程の熱を孕んだ精液を、みるくは至福の喜色満面で受け取り、愉悦に弾む声を轟かせると、ワンルームから姿を消した。
75 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/11(水) 15:14:15.17 ID:dWTRWhAEO
ブルの手がマリアの服を掴み、そのまま力任せに繊維を引き裂き、マリアの素肌を露わにさせる。法衣の下には下着を身に付けていないため、息を呑むほど美しい局部までもが丸見えだ。
ブ ル 「!!」
全体的な曲線から、乳房、臀部、どこを取っても恐ろしく美しい肉体に、ブルの頭に一撃が入れられたような衝撃を受け、魅入ってしまう。
マリア 「そのように乱暴なコトをせずとも、ここから脱出するためでしたら、魔物であろうとも、きちんと貴方に尽くしますのに」
マリアが子供を相手に微笑ましいと言わんばかりにクスッと笑い、ブルを挑発する。マリアの身体に魅入ってボウッとしていたブルだったが、挑発を受けて正気を取り戻し、頭に血が昇っていく。
ブルの行動を安価↓
1:パイズリフェラしろと頭を掴んで屈ませる
2:マリアをしゃがませておちんぽでビンタしながらパイズリフェラ強要 ♡
3: おっぱいとお尻を大きくしようと揉み揉みしながら荒々しくキス ♡
4:自由安価
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/11(水) 15:29:13.60 ID:PRTZktlTO
3+自身の能力を両手に込め、母乳を搾り取るようにおっぱいを揉みしだく
しかし元々母乳体質なため母乳は出るもののおっぱいの大きさは変えられずマリアも余裕たっぷり
77 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/11(水) 17:40:52.05 ID:iVBnJr5ZO
ブ ル 「その余裕を今から俺様の能力で崩してやるヨォッ!!」
マリア 「んっふっ…… ♡」
む に ゅ り ん ♡ ぷ に ゃ ん ♡ も ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
ブルの破壊に適した大きな手が、マリアの形の整った豊満な乳房をガバッと乱暴に掴みかかり、マリアの腰を引き寄せると、重力に負けない丸さを保っているパンッと張りのある臀部を鷲掴みにすると、能力を施しつつ、柔らかな感触を満喫する。
ブ ル 「あンだァ? テメーも乳が出んのかよ……!」
濡れた掌と嗅ぎ慣れた甘い香りに、ブルは察する。
マリア 「ふふっ ♡ 子は宿していませんよ」
ブ ル 「それに、どっちもデカくなりやしねェ……っ!! テメー何してやがんだッ?!」
マリア 「私は何もしていません。貴方にとっては残念かも知れませんが」
ブ ル 「クッソ! さっきから余裕ブッてんじゃねェゾッ!!」
ぐ ぢ ゅ ぢ ゅ る っ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ぷ ぷ っ ♡ ず ろ ろ ろ っ ♡
ブルは無理やりマリアの唇を舌でこじ開け、貪る。
次の展開を安価↓
1:ブルが熱くなるだけでマリアはあらあらうふふ ♡と余裕のあしらいキス ♡
2:マリアの舌技に圧倒されて怒り心頭で大人しくしてろと一喝するブル ♡
3:呑まれそうになるギリギリでマリアを引き剥がしちゃうブル ♡
4:自由安価
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/11(水) 17:56:05.83 ID:wpDk+0V1O
1
79 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/11(水) 23:09:40.12 ID:/nd6QChYO
マリア 「んふぅ…… ♡」
ブルは乱暴に舌を吸い、強引に絡めにいくが、マリアは柔らかくしなやかに舐り返す。マリアの落ち着き払った舌使いに、ブルは目を見開き、マリアの頭部を掴んで押さえ付け、角度を変えて口腔を蹂躙しようとするが、マリアのキスは乱れず、ブルの舌をあしらいつつ、ふんわりとブルの口腔を愛撫していく。まるで子供扱いをされているキスに、熱くなり、ムキになったブルは、マリカの腰を折らんばかりの力を加え、乱れさそうとする。分厚い柔らかな乳房と、分厚く硬い胸板が圧迫しあい、マリアの乳房からは母乳が溢れ、ふたりの身体を濡らしていく。
マリア 「ふふ。そのように焦っていては、お互いに気持ち善くなれませんよ? リードを私に委ねてみてはどうでしょう?」
ブ ル 「ざけんじゃ……ねェッ!!」
ムキになればなるだけ、無駄な動きと呼吸が増え、ブルの息が上がっているのに対し、キスをしていたと思わせないマリアの涼やかな表情。イライラが募るブルは、マリアを逞しい剛腕で突き飛ばすが、浮遊し、ひらりと旋回することで吹き飛ぶことを回避する。
マリア 「力で捩じ伏せるのは頂けませんね。気を荒立てずとも、私は協力しますと、申し上げていますのに」
息が上がっているのと、怒りによって肩で息をする、平静ではないブルにマリアは近寄り、股間に触れる。
ブ ル 「! ァにシようとシてンだよ、牝ッ!」
マリア 「短気は損気です。私が御奉仕致しますので、荒れる気をお安めになってください。こちらは荒れていても良いですが。とても御立派な男性器ですね」
ブ ル 「ア゛?」
絶妙な力加減でブルのペニスを扱いてやれば、逆らえない刺激であっという間に勃起していた。黒々とし、禍々しい色味、太さ、長さ、分厚さ、嵩。どこを取っても人間では到達し得ないだろう領域の、規格外で凶悪な凶器。しかし、そんな背筋が凍ってしまいそうなペニスを前にしても、マリアは穏やかに扱き続け、充分な勃起を確認できたところで、両手で乳房を持ち上げる。ふかふかと歪んで両手から溢れる程の極上乳房を、ブルの極悪ペニスを包み込んだ。しかし、マリアの乳房をしても隠しきらず、竿と亀頭が飛び出している。
ブ ル 「ッ!!」
マリア 「私の御奉仕、たっぷりと御賞味くださいませ」
“御賞味くださいませ”と言ったマリア自身が口を開け、絶対に無理だろうと思われていた、乳房から飛び出しているブルのペニスを完璧に含んでしまう。
ブ ル 「うォッ!? さっきからテメーなンなンだよッ!! 気配は人間じゃねェし!! キスもフェラも熟れやがって……っ!! グ……ッ!?」
マリアはブルの言葉を遮るように、乳房を鼠蹊部に叩き付けるようにして竿を扱き、咥え込んだ亀頭と竿は舌で押すようにして磨いてやれば、ブルは腰を後ろに引いて震わせ、瞳を細めて吐息混じりに声を漏らしてしまう。
だ っ ぱ ん っ ♡ だ ぽ ん っ ♡ ば つ ん っ ♡ だ ぱ ん っ ♡
ぢ ゅ ぼ っ ♡ ぐ ぽ っ ♡ ぐ っ ぽ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る る っ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡
“手玉に取られるッ!!”雌より上位のはずの自分が、情けなく、呆気なく、一方的に雌に搾り取られそうな危機感に、ブルのプライドが許さない。
ブルの行動を安価↓
1:イラマじゃオラァッ!!
2:射精寸前に髪を引っ張って口を離させて顔射 ♡
3:強がって言葉責め ♡(台詞併記)
4:自由安価
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/11(水) 23:30:43.93 ID:m4iLzChzO
乳首クリクリしながら1
81 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/12(木) 00:58:57.38 ID:lOvxzE000
ブ ル 「牝が俺様を指揮シたつもりンなって図に乗ってンじゃねェゾッ!!」
マリア 「ぎ ゅ ご っ ? ! お゛ご ぇ゛ッ ! !」
ブルは片手でバスケットボールを掴むようにマリアの頭部を掴み、もう片手はマリアの乳頭をクリクリと揉み潰したり、引っ張たりと虐めながら、掴んだ頭を無理やり前後させ、イマラチオでマリアの喉奥を突き込み責め立てる。そんな状態であっても、マリアのパイズリは続けられ、何度も自分の乳房に顔を埋められる。
ブ ル 「牝は使える牝穴で俺様のオナホヤってりゃイインだよッ!!」
マリアの反応を安価↓
1:余裕綽々ですわー♪乳首マッサージありがと!
2:涎を溢すけどイマラは平気。乳首は気持ち善さそう ♡
3:さすがに咳き込んで苦しそう。乳首は苦しゅうない ♡
4:自由安価
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 01:04:54.88 ID:vAPmVAKBO
4
むしろ喉奥と舌を積極的に絡めて搾り取りにかかり、ブルを一瞬戦慄させる
アナル責めからの牝牛堕ちが控えてるからそれまで存分に強キャラムーブさせて落差を楽しみたい(ゲス顔)
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 01:05:10.04 ID:yjaVQ5WFO
乳首も喉奥もすんごい気持ち良い
ただそれはそれとして余裕綽々♪イラマもとっても良い満面の笑みで受け入れる♪
84 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/12(木) 17:05:23.70 ID:lOvxzE000
ブルはマリアの頭部を押し込む際に、思いきり腰を突き出し、内出血を起こしかねない亀頭を圧し潰す力で繰り返し喉奥を強打し、犯す。
マリア 「ぶ ぷ ぅ゛っ ♡ ぐ ぼ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る っ ♡ ご ぎ ゅ ぶ ぶ っ ♡」
息が詰まり、嘔吐いてもおかしくないレベルのペニスによるイラマチオ。しかし、マリアはブルの亀頭を喉奥でしっかりと締め、舌を竿に絡めてくまなく扱きあげる。
ブ ル 「ぬ、あっ?! なんで……ッ! ンな平然と……ッッ!?」
どれだけ酷く、ぞんざいに振り回しても、マリアは動じることなく、今にも鼻歌でも歌い出しそうな、上機嫌な顔でペニスを舐りまわす。亀頭から腰まで、甘やかな痺れが駆け抜け、マリアの舌の上でペニスが悦びにビクビクとヒクつき、脈打ち、陰嚢が精子を送り出そうと熱く滾りはじめる。悔しさと屈辱に歯を食いしばり、軋ませるが、抗えずに止められない手と腰の動き。荒々しいブルの動きに反する穏やかなマリア奉仕は、着実にブルを昂めていく。
ブ ル 「クッソ……ッ!! 今射精したら……無様じゃねェかよ……くぁッ〜〜〜〜ッッ!!」
♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ど ぼ ぼ ぼ ぼ ご び ゅ る る る る る っ ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ぼ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
完敗。そもそもが負け戦。敗北感を火種に、脳みそが発火を起こしてしまいかねない怒りの炎が燃え上がる。ほんの少しでもマリアを苦しめるために、頭部を押し付け、鈴口を喉奥にぴったりと密着させた状態で怒号と共に、敗北で煮詰められた精液をどっぷりとぶち撒けた。
マリア 「げ こ ぉ゛っ ♡ ん゛ぉ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」
ブルの亀頭の膨らみやヒクつきから、射精を読み取っていたマリアは、瞳を閉じ、落ち着き払ったまま、絡みついて不快な粘液をゆっくりと飲み下す。
ブ ル 「フーッ! フーッ!」
射精して幾らか熱が飛ぶが、背後で ショウとみるくの声が聴こえてくる。自分の時は聴けなかった みるくの心の底から滲み出る、雄に溺れ悦ぶ喘ぎ声。自分のときは聴くことの叶わなかった類のみるくの声に、ブルのプライドが瓦解する。
マリア 「ずるるるぞろろろっ ♡ ごきゅっ ♡」
ブ ル 「ッ!!」
押さえつけたままにされていたマリアは、みるくとショウの声に反応し、力が緩んだところで、唇をぴったりと密着させつつ、目一杯ペニスを吸引し、鈴口をクリクリと刺激し、尿道に残った精液すらも嚥下してみせた。
むっっっぅぢゅぅぅぅぅうううっ ♡ ぢゅぼんっっ ♡
マリア 「ふふっ。荒々しく責め立てられてしまいましたが、喉の奥も、乳首も、とても気持ちが善かったですよ ♡ 次はどうしますか?」
ブルににこりと煽るような余裕の微笑みを向け、次の行為を促す。
お好きな挿入体位を安価↓
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 18:07:47.01 ID:n7K+lJkgO
種付けプレス
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 18:08:46.55 ID:Mgip/8eJO
四つん這いになって挿入しやすいように+ブルを挑発するようにお尻を高く突き上げてフリフリ♡
87 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 00:46:27.89 ID:uhrJKBnNO
ブ ル 「ハメるだけの穴がッ!! オナホの分際でッッ!!俺様に口利いてンじゃねェぇぇぇぇぇェエエッッ!!!!」
マリア 「! は、ふっ……んぅ……っ」
ブルは咆哮し、電光石火の如くマリア押し倒すと、両脚がマリアの頭上へとくるように、両脚を掴んでマリアの身体を海老反りにする。
ブ ル 「俺様のチンコでイケッ!! イき狂えッ!! 俺様がテメーに飽きるまで!! 胎ん中ガキじゃなくてザーメン孕ませ続けてヤるッッ!!!!」
ズ ゴ ン゛ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
マリア 「かは……ッ!!」
力任せに行われたブルの挿入。腹部を折っているため、肺から多くの空気を吐き出し、苦悶する。潰れた乳房は母乳を噴かせ、マリアとブルの顔を汚す。
ブ ル 「テメーは便器だッ!! 人権はねェンだよッッ!!」
ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ズ ド ッ ♡ ば ち ゅ っ ♡
マリア 「かふっ! は、んふっ! くぅっ!」
さらにブルが全体重を乗せ、マリアにのし掛かかると、腰を重く強打する。苦しそうに息を吐き出すマリアに、ブルの胸が晴れていく。しかし、それはほんの僅かの時間に終わった。
マリア 「そのように力任せなだけでは、女性は満足させられませんよ?」
ブ ル 「は」
マリアはブルの首に腕をまわし、耳元で子供に向けて語りかけるような、柔らかな声色で囁く。
マリアの発言を安価↓
1:ゆっくり時間をかけることが大切ですよ ♡
2:形だけのセックスで虚しくありませんか?
3:このままでは私を絶頂させられず出られませんよ ♡
4:自由安価
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 01:07:04.44 ID:bJUxAlq60
確かに貴方とのセックスはとても気持ち良いです
しかし気持ち良いだけだと言われた経験はありませんか?
からの2
89 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 14:17:06.26 ID:wMOxWBr5O
マリア 「確かに ♡ 貴方とのセックスは ♡ とても気持ちが善いですよ♡ ですが、気持ちが善いだけだと ♡ 言われたことはありませんか?」
激しい律動にも関わらず、やはりマリアは穏やかだ。しかし、ブルへの言葉には毒を含んでいる。
ブ ル 「あ゛?」
マリアの言葉に動きを止め、青筋を立てる。
マリア 「形だけのセックスで、虚しくはありませんか?」
マリアの問い掛けに、ブルは激昂し、マリアの真横へ拳を叩き付ける。しかし、マリアは動じない。真っ直ぐにブルの瞳を覗き込む。
ブ ル 「便器が喋ンなッ!!!! 肉奴隷の牝を満足させてどうなるってンだッッ!!!! 俺様が気持ちヨくなれりゃイインだよッッ!!!!」
マリア 「でしたら、私が乱れないことに怒りを露わにしているのは何故ですか?」
ブ ル 「テメーが生意気だからだッッ!!!!」
マリア 「乱れて欲しいのですよね? 気持ち善く思って欲しいのですよね?」
ブ ル 「違うッッ!!!! 黙って俺様を満足させてろッッ!!!!」
マリア 「セックスはひとりでは成立しません。想いが結ばれあってこそ、双方にとって尊い行いに育つのです」
ブ ル 「ンなモン必要ねェッッ!!!! 犯して出せれば充分ナンだよッッ!!!! 便器が思い上がンなッッ!!!!」
マリア 「私は、老若男女問わず、傷や病を患う人々に、健やかな日々を過ごして頂きたい想いで身体を交わしています」
ブ ル 「テメーがどんなセックスしてるとか興味ねェから語ンなヤッッ!!!!」
マリア 「貴方は人を仇なす魔物……外に出れば討伐せねばなりませんが、その前に、想い合い、愛し合ってみませんか?」
次の展開を安価↓
1:マリアに体位を変えられ騎乗位で優しく搾精される ♡
2:子宮を圧し潰そうと内臓を押し上げるような突き入れゴリュゴリュ ♡
3:喋らせないように速さと重さで責め立てる ♡
4:自由安価
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 15:01:35.22 ID:1ylRKOmf0
1
91 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 16:00:22.38 ID:+VD1ayGUO
ブ ル 「だ、まれェェッッ!! 黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れェェェェェッッッッ……ぬぁッッ?!?!?!」
マリアの首に手を掛け、親指を食い込ませて体重を掛ける本気の殺意。マリアは一度瞳を閉じ、次にブルを憐憫を帯びた瞳で見つめた後、巨大な上に良質な筋肉に覆われたブルとの身体の天地を容易くひっくり返した。
ブ ル 「ンッッなッッ?!?!?!」
マリア 「力強く脈打つ貴方の鼓動、しっかりと私の膣内で感じますよ ♡ とても愛くるしく思います ♡」
ブルに跨り、下腹を上げることで膣を締め、マリアは全身で美しい波を作ることでブルを煽りながら、イキリ勃つペニスを慰めようと、腰を上下させ、極上の膣肉で扱きあげる。
ブルの反応を安価↓
1:総てを包み込むような快感を我慢できずに受け容れちゃう ♡
2:声は我慢できるけど身悶えちゃう ♡
3:どこか自傷して屈さない意思を示す
4:自由安価
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 16:24:21.94 ID:tQWB12wYO
4
マリアに優しくピストンされながらも、せめてもの抵抗として尻をスパンキングしてみる
♥
よく見たらこのスレにマリアのプロフィールないね。前スレの
>>106
にあるけど。
93 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 20:11:31.87 ID:Nv4jnWSYO
⚫︎教祖⚫︎
【名前】マリア
【一人称】私(わたくし)
【身長】165cm
【髪色】金
【髪型】ボリュームたっぷりのゆるふわロング
【虹彩】碧色
【胸部】I おおきめの乳輪のぽっちり乳首 幼子のような瑞々しいピンク
【肉付】むっちむちのドスケベボディ
【陰茎】大きめのカリ高ちんぽ
【陰毛】はえてない
【下着】着けてない
【特徴】天音達の教会の教祖。服装は天音達のものに装飾を加えたシスター服。普段は生えていないが聖なる力で上述のモノを生やすことが出来、母乳と精液には癒しの力がある。
性に関しては百戦錬磨だが唯一アナルだけは未経験であり、実はアナル責めされると簡単にアヘ堕ちするレベルの弱点だったりする。
【性格】穏やかなあらあらうふふ系お姉さん
【 技 】
ホーリースパーク:魔を滅ぼす神聖なる光の奔流
ホーリースプラッシュ:癒しの白き雫(聞こえは良いが要は母乳と精液)
https://imgur.com/a/mJBUwLm
>>92
すっかり忘れてましたっ!!ありがとうございます!!
94 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 20:12:19.26 ID:Nv4jnWSYO
ブ ル 「クッ! ッッ !! ふっざけ……ンっぐぅッッ!! 〜〜〜〜ッッ!!」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く ご ぽ ご ぽ ご ぽ ん っ ♡ ♡
マリアのどこまでも優しい律動に、下半身から溶かされ、抜け出せなくなってしまいかねない快感。ブルは碌な抵抗もできないまま、悩ましく顔を歪ませ、小さく声を漏らして再びマリアの膣内で果ててしまう。二度も相手優位の射精を許してしまい、ブルの雄としてのプライドは粉にまで砕けた。
マリア 「とてもいいお顔で射精されましたね ♡ もっと他人から愛されながらのセックスを味わってください ♡」
ブ ル 「は……ぐ……ッ!!」
ぐ っ ち ょ っ ♡ ぐ り ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ っ ♡ ず り ゅ っ ♡
ブルと一線を引いた表情をしていたマリアが、ここにきて我が子を愛でるような瞳を向ける。呑まれてしまいそうになる。愛されることを望んでしまいそうになる。マリアに身を委ねても良いような気さえしてくる。
ブ ル 「便器から施される覚えはねェェェェェェッッ!!!!」
しかし、最後まで膝を着かないと、ブルは全身に力を入れ、渾身の平手でマリアの横尻を叩き付ける。
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「きゃんっ?!」
唐突な平手打ちに、マリアは目を見開き驚き、ビクンッと身体と乳房は大きく跳ね、膣肉はブルのペニスを強く圧迫し、搾りあげるように畝る。
ブ ル 「ヘッ! やっと牝らしい声が出たじゃねェかッ! やっぱ叩きゃどんな牝も反射的に締めンだな……ッ!!」
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「あひぃっ?!?! な……?? 今、臀部の奥が……疼いて…… ♡」
二発目の平手打ちで、アナルの奥が擽られるようにウズウズとむず痒さが生じる。しかし、そのむず痒さは直ぐに消えてしまい、マリアは混乱する。
ブ ル 「イイゾイイゾ、牝穴はやっぱ俺様のような強い牡に鳴いて媚びてこその存在意義だろッ?! なァッッ!!!!」
バ ッ ッ チ ィ ィ ン ッ ッ ! !
マリア 「はぁううんっ ♡ ♡ どう ♡ してぇぇ ♡ ♡」
先ほどのむず痒さが、一際強くなって戻って来る。想像が及ばなかっただろう、マリアの背が仰け反り、腰の揺れも、これまでの余裕を見せていた動きとは違い、自分ではどうにもならない部類の震えでカクカクと揺れているようだ。新たな愛液がブルのペニスに絡みつき、乳房と肉尻の厚さが徐々に増している。マリアの身体が本気の発情を迎えていることを察する。
次の展開を安価↓
1:しばらく横尻叩かれ続けてアナルの奥の疼きが強くなるに連れアナルが弱点なのでは?と自覚しちゃうマリア ♡
2:ケツ叩かれんのがお好みか?ケツ掘ったらどんな風に鳴いてくれんだろうな?とアナル責めにシフト ♡
3:もっと叩いてみてください ♡とペニス抜いてブルの眼前にお尻フリフリ ♡
4:自由安価
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 20:27:36.66 ID:vM984jfeO
2+さっきの疼きはきっと自分の勘違いだと考え、一気に搾り取るためにブルを挑発しお尻にぶち込ませる
96 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/14(土) 15:38:48.83 ID:Iwt380L30
マリア 「いえ ♡ なにかの…… ♡ 気のせい、ですね ♡ んっ ♡ ふぅ ♡」
ど ろ ぉ ぉ ♡
直ぐに消えてしまった快感を不思議に思いつつ、ブルのペニスを抜く。マリアの膣口から、夥しい量の精液と、アリア自身の愛液がゴポッと溢れ出し、ブルの下腹部を破廉恥に汚していく。マリアの先導で射精してしまった精液を、ブルは憎々し気に一瞥する。
マリア 「今度はこちらで愛しながら搾ってさしあげます ♡ アナルセックスに抵抗がないようでしたらどうぞ ♡」
マリアは抜けるように白い肌に、珠の汗を流し、鼓動と呼吸が乱れている。思い過ごしだと見過ごしてしまった為に、マリアは初めて味わうことになる──理性が焼き切れ、人語を忘れ、獣同然に狂い乱れて喘ぐことしかできなくなる、骨の髄まで燃やし尽くされる地獄の火炎の如く快楽を──
ブ ル 「黙れっツってんだろがッ!!」
バ チ ィ ン ッ ! ! バ チ ィ ン ッ ! !
マリア 「んひゃうっ ♡ ♡ あ……?? な……???? ぃやぁぁあんっ ♡ ♡」
怒りが収まらないブルは、身体を起こすと、差し出された美しい桃尻に向かって、何度も平手を打ち下ろす。アナルの奥のむず痒さは、思い過ごしでは済ませられない輪郭を帯び、ここに来てマリアに不安が生まれる。
ブ ル 「おーおーっ!! あンだけ涼しい顔してたクセしやがって、ケツ叩かれたらイイ声で鳴きやがるッ!!」
マリア 「ゃ……そんな……違います……っ」
ブルの言葉に否定したいマリアだが、下肢が快感で産まれたての仔鹿のようにガクガクと震えている。ブルはニヤリと醜く笑みを深める。
ブ ル 「どうやらケツ叩かれンのがお好みみてェだなァ? テメーのケツ掘りゃどンな風に鳴いてくれンだろうなァ?! オイッ!!」
ブルはマリアの腰を掴み、自分の方へと引き寄せると、マリアのアナルに自分のペニスを充てがう。
マリア 「あ……あ……」
ブ ル 「ケツで愛してくれンだろォッ!?!? 俺様の愛! たっぷり受けとってもらおうかァァァァァッ?!?!」
ゴ ッ ッ ズ ン ッ ッ ッ ッ ! !
これまで不可侵であったマリアの無垢なアナルに、極悪凶器の規格外ペニスが侵略し、踏み荒らす。
マリア 「あ゛お゛ぉ゛ッ ! ! ぶ ぉ゛ぉ゛ご ぉ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ? ! ? !」
♡ ♡ ぶ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡
一衝き。たったその一衝きで、マリアのアナルから、これまで味わったことのない、鮮烈な快感が生じ、濁った声と共に、容易くマリアに潮を噴かせた。
ブ ル 「ケケケッ!! やっぱケツが好きかよッ!! 随分と上品ぶってた割に変態じゃねェかッッ!!」
ブ ル 「ケツからテメーをブッ壊してやらァァァァッッ!!!!」
ド ボ ヂ ュ ッ ♡ バ チ ィ ン ッ ッ ♡
マリア 「ゔ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
再びマリアの桃尻に平手がとび、肉の打つ音が響く。マリアは身体を大きく跳ねさせ、乳房と桃尻をブルンッと揺らす。すると、みるくのときのように、乳房と桃尻のボリュームが増した。マリアが性的快感を得た証拠だ。ようやく、ブルの望む展開に進みだした。
── ブルの逆襲がはじまる──
ブルのスパンキングしながらの言葉責めを安価↓2まで20時まで募集
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 16:25:45.92 ID:+HfnpAY/O
マリアに口答えされ『うるせぇ!牝牛らしくモーモー鳴きやがれ!』とスパンキングと牝牛化、ケツ穴ピストンを一層激しくして牛のように鳴かせる
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 19:43:58.09 ID:N8zvWv2nO
得意げになりつつも油断せず『さっきまでの余裕はどうした?』と煽る
99 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/15(日) 02:35:31.64 ID:ICh8Afzr0
ただでさえ狭いマリアの腸壁。そこに叩き込まれるブルのペニスはマリアのアナルを壊しかねない脅威。ミチミチと不穏な音がマリアの身体の内から聴こえ、腰や腹部が、これまで感じたことのない圧迫感に襲われ、呼吸がままならなくなってしまう。
マリア 「が ふ っ ♡ は ぇ゛ぁ゛っ ♡」
しかし、それだけ辛い状態だというのに、マリアの身体は圧迫や息苦しさを求め、アナルの奥が甘く疼き、ブルに衝かれたくて堪らない。
ブ ル 「硬ってぇな……まんこと大違いじなねェか……さっきまでの余裕はどぉしたよ? なァッ!! クソ便器さんよォッッ!!!!」
ゴ リ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ッ ♡ ド リ ュ ッ ♡ ド リ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ゥ ッ ♡
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「む゛ぎ ょ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ぎ ょ ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡
ブ ル 「こりゃスゲェッ!! よっぽど俺様の愛に感激してンだなァ? しっかり伝わってるみてーで嬉しい限りだゼェ」
尿道から派手に撒き散らされる潮。醜く濁った、地の底から響くような喘ぎ声。ブルのペニスに縋り付いて離さない腸壁。それらはアナルを責められる前には見ることのなかった事象。そして、汚らしく唾液と鼻を垂らしたマリアの顔に、ブルの復讐心が癒えていき、いけ好かない女が堕ちていく姿に昂揚感が抑えられない。
マリア 「ご れ゛ぁ゛♡ ぉ゛っ ご ぉ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛イ゛れ゛ぁ゛な゛い゛♡ ぁ゛ぢ ゅ れ゛ぢ ゅ ♡ ♡」
ブ ル 「うるせーンだよッッ!! 口答えすンなッッ!! テメーはケツ専用牝牛だッッ!! 牝牛は牝牛らしくモーモー鳴きやがれッッ!!」
バチィンッ!! バチィンッ! バチンッ!!
マリア 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
マリア 「ッ ? ! ? ! ? !」
マリアは驚愕に瞳を見開く。
ブ ル 「ケケケッ! ようやくか……ッ!!」
マリアの姿はまるで“牛人間”。耳、角、尾が生え、牛の鳴き声を発することしかできなくなってしまっている。そして、乳房と臀部は何倍にも大きく膨らみ、もはや日常生活が困難に思えるサイズにまで成長している。乳頭からはポタポタと母乳が留めどなく滴り落ち、白い液溜まりができている。
自分好みの牝牛に作り変えてしまうブルの能力の完成形にまで、マリアの姿は到達してしまったのだ。
マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ? ! ? ! ? !」
ここまで身体を堕とされた経験のないマリアは、自身の油断と思い上がりを悔やみ、あのスパンキングを受けた際の疼きで、自分自身ですら知り得なかったとはいえ、自分の弱点を察することができなかった自分を恥じた。
ブ ル 「ケケケッ! じっくりと愉しませてもらうぜェ? 俺様牡牛様はな、射精を我慢すると、出したときのザーメンの濃さも量も格段に増えンだよ」
ブ ル 「テメーがイッたら終わりだからな。テメーがイかねェように管理しつつ、最後に濃厚なのをたらふくケツン中にブチ込ンでヤるよ。覚悟しろよ、クソ便器ィ……ッ!!!!」
ゴ ッ ッ リ ュ ッ ッ ン ッ ッ ッ ッ ♡
マリア 「ブ ッ ッ モ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
ブルはマリアに向け、嘲笑と優越感に満ちた瞳で見下ろすと、逞しい身体とペニスを存分に駆使し、マリアの清らかなアナルを蹂躙し尽くした。
牛の鳴き声を轟かせ、膨れ上がった乳房と桃尻を大きく弾ませる。あられもなく揺れ踊る乳房は母乳を飛ばし、立っているのもギリギリな、痙攣する下肢からは潮を噴水の如く噴射させ濡れ乱れる。神々しさとは程遠い、牝牛と牡牛、二匹の獣の繁殖行為。
マリアは味わったことのない快感により、アナルから完全に堕とされ、絶頂と共に意識を手放した。
100 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/17(火) 20:29:35.05 ID:bJemdvuW0
おっしゃやるでぃ!
101 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/17(火) 20:30:22.96 ID:bJemdvuW0
芽 依 「戻って来られない……いったいあの箱の中はどうなっているの……っ」
天 音 「ですが、中にいるのはマリア様ですから、信じましょう。芽依様。こうして、アリスさん、薫さん、恋愛相談の依頼人さん達が無事だったのですし」
芽 依 「それはそうなのですが……少年と牛の姿になってしまっていた、おふたりが戻ってから、随分と時間が経っています……それに……」
ワンルームの中から出て来たアリスと薫に、中からの脱出方法を訊いてから、次に出て来たのは 耳、角、尾と、牛のように乳房と臀部を大きく肥大させたみるくと、ショウ。中に残っているのはマリアと怪人。最低ラインでも行為に及んでいるのは間違いない。マリアという存在そのものに入れ込んでいる芽依は、今の時間は気が気でなく、気が狂ってしまいそうだった。
芽 依 「どうにかして、わたくしも中に入れないでしょうか……」
ラキア 「あんまり触んない方がいいんじゃないか? 行き違いになるかもだし」
芽依は眉間に深い皺を寄せながら、大人しいワンルームを軽く小突く。すると、牛化し、舌を出し、瞳が裏返って痙攣し、気を失っているマリアと、そんなマリアの首を抑えつけ、尾を強く引っ張り、精液を流し込むブルが現れる。
マリア 「モ゛♡ ♡ ぉ゛♡ ♡」
ブ ル 「無様な姿だなァ! オイッ! ケケケケヒャヒャヒャッ!!」
芽・天 「マリア様ッ!?!?」
ラキア 「教祖様があんな姿、嘘だろッ?!」
マリアの見たこともない、どろどろに乱れた姿を目にした芽依と天音、特に芽依はブルに対する怒りと嫌悪感に震え、血が滲むま下唇を噛み締めつつ《神下ろし・怪力乱心》のために、神聖溜めを開始する。
芽 依 「マリア様を穢す不届き者が……っ!! 粉砕するだけで終わらせませんわッッ!!!!」
ブ ル 「あ゛? なんだァ? イイ牝が揃ってんじゃねェか……俺様の種が欲しくて出待ちか? ケケケッ!」
マリア 「ム゛ボ ォ゛ッ ♡ ♡ ほ ♡ もぉぉっ ♡ ♡」
肉尻を突き出したまま地に伏せるマリアのアナルを衝き続けるブルは、自分好みの肉体を持った女揃いの空間に、下卑た笑みを浮かべる。
薫 「またあの中に閉じ込められては面倒です。脅威ではなくとも、早く壊してしまった方が良いでしょう」
アリス 「吸い込む条件がわからないし、また吸い込まれたら大変だから、今のうちに索敵や罠を作るのに優れたデュアルに、あの箱を任せていいかな」
薫とアリスは膣の傷で上手く立てず、内股の中腰になっている。そのため、サポートに徹することにする。
デュアル 「お任せ下さい。遂行してみせます」
デュアルは索敵のための目標をワンルームに定める。
ブ ル 「テメー等、全部俺様のモンだ。来いよッ! 牝共ッ!!!!」
マリア 「んもぉぉん…… ♡ ♡」
ブルはマリアからペニスを引き抜くと、無造作にその場へ転がした。
芽 依 「ッッ!!!!」
天 音 「許せません……ッッ!!!!」
芽依と天音の怒気により、戦いの火蓋が切って落とされる。
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