【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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253 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/08/21(木) 14:47:55.35 ID:aySUd0u20
>>252
へへっ、この>>1ってヤツは貪欲なモンでね……安価主が望むってんならどっちもやればイイんだよなぁ……ッ!!ヒャッハーッ!!
254 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/21(木) 16:03:16.93 ID:DdZGPG+dO
ショウ 「ダメだよ……ボクのお嫁さんになるからには、お尻の穴と同じくらい、おまんこをボク専用に作り変えなきゃ ♡ だから……覚悟してね? 旦那様って呼んでイイのはその後だよ ♡」


 ショウはマリアの上に覆い被さり、拡げられているアナルではなく、膣に触れた。


マリア 「ひゃぅぅんっ ♡ おまんこかやれもかみゃいみゃひぇんん ♡ おちんぽしゃまぉブチこんれ ♡ たくしゃんおっひゃいぉちぼりにゃがや ♡ なんじゅー……ひえ、にゃんびゃくれも ♡ ころもぉおしゃぢゅけくやはいましぇぇぇぇ ♡ ♡」


 マリアはショウに甘く媚びた猫撫で声で、想いの丈をぶつけながら、ショウの指に肉弁を押し付け擦り付けた。



ショウの行動を安価↓
1:まずは指でくちゅくちゅからのフィストファック ♡
2:おまんこフィストしながらアナル舐め ♡
3:フィストファックでいろんなとこゴリゴリから最終的には子宮口揉み揉み ♡
4:自由安価
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 17:34:25.22 ID:6Fmi/CB6O
3
256 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/21(木) 23:37:09.72 ID:aySUd0u20
ショウ 「おねぇさんって、たくさんの人とたくさんエッチしてるなら、おまんこに拳って入る?」


 ショウのその質問で、何をしようとしているのか察したマリアは、にこりと笑う。


マリア 「わやくひにょカヤダは ♡ ニンヒェンれありゅみにゃひゃみゃよい ♡ ガンジョォれしゅにょれ ♡ アニャタにょコブチにゃらヘイキれしゅ ♡ どーじょ ♡」


 ショウに嫁になることを認められるためならばと、迷わずマリアはフィストファックを受容れる答えを返す。アナルを拡げていた手が、膣へと下り、こちらも限界にまで拡げて粘膜を晒してショウへ差し出す。


マリア 「イヤちぃカミにょおみゃんこに ♡ ブチこんれくらひゃいみゃひぇ ♡ ♡」


 今のマリアの瞳と心には、ショウしか存在していない。誰かの救済など頭にない。“ショウさえいれば構わない” “はやく抱いて”と、低俗で、邪な想いに蝕まれている。“もう一度だけ”など、嘘だったのだ。



フィストファック中の体位を安価↓
1:そのままバックで ♡
2:マリアだけベッドに上がってバックでダイナミックに跳ね上がる桃尻を堪能 ♡
3:ベッドの上で正常位で暴れ揺れるおっぱい鑑賞 ♡
4:自由安価
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 23:53:57.59 ID:mbrF10N3O
4
自分で脚を抱えさせる形でまんぐり返し
自分の潮を全身に浴びさせる
258 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/22(金) 22:36:07.74 ID:RwHD8Jej0
ショウ 「神様のおまんこもこんなにエッチなんだぁ ♡」


 ショウはしゃがみ込み、愛液でぬらぬらと艶めく健康的な桃色をした、切なくヒクつく粘膜をまじまじと、興奮の色を滲ませながら眺める。


ショウ 「お嫁さんにお迎えするなら、おまんこの味は知っておかないといけないよね ♡ はぷぅっ ♡ ぬぢゅりゅりゅりゅぅ ♡ ♡」

マリア 「あんぅ ♡ ♡」


 ショウはマリアの太腿に腕を絡め、更にその太腿を開かせ、腰を落とさせる。ガニ股になり、腰をショウへ突き出す形になった美しい神の情けない姿に、ショウの興奮は鰻登りだ。興奮のままに口を開け、舌を伸ばしてしゃぶりつく。


マリア 「あはぁああっ ♡ ♡ ショォしゃんにょシタがぁぁぁ ♡ ♡ わらくひにょおみゃんこにぃぃ ♡ ♡ はぁぁんっ ♡ ♡」


 無遠慮に侵入する、柔らかくザラザラとした感触。アナル程の快感もなく、あきらに挿入されて感じた程の快感もないが、それでも一度、我を忘れてしまう程の快楽を与えてくれた相手だからなのだろうか、悦びが全身で弾け、昂揚する。マリアの表情が緩み、雄に抱かれるただの雌になろうとしている。


ショウ 「ちゅぽっ ♡ ザラザラがびっしりある ♡ こんなの絶対気持ちぃに決まってる♡ 早くこのおまんこに、ボクもちんちん挿入れたいなぁ ♡」

マリア 「はぁっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ わらくひみょ ♡ はやくおよめひゃんとちて ♡ アニャラひゃみゃしぇんよぉおみゃんこに ♡ ちゅくりかえていひゃらいへ♡ たくまちぃおちんぽしゃみゃぉ ♡ おみゅかえちたいれしゅ ♡」

ショウ 「ふふふっ ♡ もっとしっかりおねぇさんのおまんこ味わうね ♡ んれれろろぉ ♡ ♡ ぢゅるぢゅるぢゅぶぶぶぶっ ♡ ♡」


 蠢く膣内を舌の伸びる範囲を余すこなく、彼女を知り尽くそうと探るように舐りまわし、乾くことなく粘膜から滲む愛液を啜り飲む。啜る振動に、膣から腰、背筋、眉間にまで快感が神経を走り巡り、筋繊維を震わせ、マリアの膝がガクガクと笑う。


マリア 「ん゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ゅ わ゛れ゛でだ や゛♡ お゛ま゛ん゛ご ブ ユ゛ブ ユ゛ふ ゆ゛え゛で ♡ ガ ヤ゛ダ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぶ っ し ゅ っ ♡


 下品に痙攣する下半身は快感の許容量を超えたらしく、尿道から暖かな体液が激しく迸り、豪雨の如くショウの口腔の喉奥を叩きながら流れ込む。


ショウ 「ぶぎゅっ?!」


 潮の噴出の勢いに、驚きと苦しさにショウは身を引きそうになったが、貪欲な彼は唇を押し付け、全てを飲み干そうとする。


ショウ 「んっぷっ ♡ ♡ んくっ ♡ ♡ ぷひゃっ!! おねぇさん、さっきのって潮噴いたの?」


 ショウはギラつく瞳をマリアに向け、薄く微笑む。小学生とは思えぬ色香。まだまだ香りは若々しく青いが、熟れてしまえば失ってしまうその魅力に、マリアは惹き込まれていく。
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/24(日) 09:58:44.80 ID:zuBpzNrKo
260 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/24(日) 11:34:35.84 ID:1rrZCEJm0
マリア 「♡ ♡ ひもひよくれ…… ♡ チオ ♡ ふいへしみゃいまひひゃぁ ♡ ♡」


 マリアはガニ股のまま爪先立ちをし、下肢をガクガクと痙攣させながらも、嬉しそうな笑顔をショウへ向ける。それは神の業務とは無関係なセックスにより引き出された、みるくと変わりない、少女らしい笑顔は、ショウにまた別のときめきを与える。


ショウ 「ベッドに上がろっか ♡」

マリア 「ぁい ♡」


 マリアはガクガクと痙攣する膝を伸ばし、ベッドへ上がろうとするが、足腰に上手く力が入らず、片脚をベッドに上げ、しがみつく状態で腰がヘコつく。


マリア 「あがえ ♡ にゃぃ ♡ はふぅ ♡ ♡ もぉしゅこし ♡ おまひくやはいまへ ♡」


 このような情けなくも卑猥な美少女の姿に、ショウが興奮しないワケがない。


ショウ 「手伝ってあげるね ♡」


 ベッドに上手く上がれないマリアを手伝うために、ショウは彼女の身体に触れる。



ショウの行動を安価↓
1:ちゃんと一生懸命抱っこしてベッドに上げてあげる ♡
2:股座に手を通して恥丘を鷲掴みする形で揉み揉みしながら押し上げる ♡
3:おまんこくちゅくちゅ悪戯して力が入らなくなったマリアが床に倒れ込んじゃう ♡そのまま床でフィストファック ♡
4:自由安価
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/24(日) 11:46:35.97 ID:CFXBoNEoO
4
ベッドに上がることすら出来ないマリアに対して『おしおきが必要だね♡』と3
262 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/24(日) 20:58:23.39 ID:1rrZCEJm0
ショウ 「もっと爪先に力を入れて、身体を持ち上げられないかな?」


 ショウの二本指がマリアの膣内を容赦なく掻き混ぜる。手助けにはとても見えない行為。マリアの爪先が上下し、身体も大きく揺れ、短く高い発情声が飛び出す。


マリア 「きゃぅああんっ ♡ ♡ ショォしゃぁぁんんんんっ ♡ ♡ おみゃんこいひゃじゅやしひゃ ♡ らめれしゅよぉぉぉおおっ ♡ ♡ あんんんんんッッ ♡ ♡」


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ ♡ ぬ ぷ ぷ ぅ ぅ っ ♡


ショウ 「悪戯? クスクス ♡ ボクはおねぇさんがベッドに上がれないから、お手伝いしてるのに…… 」

マリア 「らめっ ♡ らめぇぇっ ♡ ♡ ちゅましゃきぃぃ ♡ もたにゃいれしゅぅぅぅッ ♡ ♡ ♡ ♡ 」


 下肢だけに留まらず、全身がガクガクと痙攣をはじめた為、快感を逃がそうとマリアはシーツを強く握り締める。しかしその次にはシュルッと大きな衣擦れの音と共に、マリアの身体は背中から床へと倒れこんでしまう。


マリア 「ぎゃんっ ♡ ♡」


 はじめて上げる類いの悲鳴と、ドタンッという衝突音伴い床に着地すると、マットレスから外れたシーツがマリアを覆い隠す。


ショウ 「大丈夫? おねぇさん?」


 普段のショウならば、慌ててそのシーツを剥いでマリアの様子を窺うだろう。今のショウは落ち着きはらい、なんなら悪戯っ子のような薄ら笑いを浮かべてシーツを捲る。


マリア 「はふっ ♡ あふぅ ♡ たしゅけて ♡ くやはいぃ ♡」


 そこには犬のように手脚を縮め、腹を見せ、アナルも陰部も剥き出しにしてひっくり返っている威厳も畏怖も抱きようのない、あられもない神の姿。どうやらこの神は雄のペニスをイライラさせるのが得意なようだ。


ショウ 「あっはっ ♡ ♡ ヤダ ♡ 助けてあげない ♡」


 ショウは徐にマリアの腹部に手を伸ばし、腹部の肉を鷲掴みにする。



マリアの擽り耐性度をコンマ判定↓
1:とても気持ちイイですよ ♡
2〜25:興奮……しちゃいます ♡ハァハァ
26〜50:おまんこが熱くて愛液ジュンジュンしてますぅ…… ♡ハァハァハァハァ
51〜75:子宮まで震えて気持ちヨ過ぎちゃいますうぅぅぅっ ♡♡ビクビクビクンッ
76〜99:こんなの耐えられないですぅぅ ♡もうやめてぇ ♡アヘアヘアッヘヘェェ…
00:ムリムリムリです ♡イッちゃうイッちゃう ♡狂っちゃいます壊れてしまいますぅぅぅぅ ♡♡ブッシャァァァッ
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/24(日) 21:07:23.29 ID:6OnQsOB/O
壊れて♡
264 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/26(火) 21:09:10.61 ID:wng/SJMn0
 掴んだ腹部をそのまま何度も執拗に揉み込んだ。マリアは大笑いしながら頭を左右に振り乱し、全身をくねらせ、脚は大暴れをみせる。身体が火照り、呼吸が難しくなる。


マリア 「きゃふぁッ ♡ ♡ んひぃぃっ ♡ おみゃんこあぁぁぁんんんんぅぅぅッ ♡ ♡ アチュいれしゅぅぅぅぅッ ♡ ♡ んひひひひぃぃッ ♡ ♡ あいえきジュンジュンちれましゅぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡ あんんんぅひぃぃッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 身体と呼吸が追い込まれてくると、子宮が疼きだし、膣内の熱も上がって多くの愛液で瞬く間に潤っていく。


ショウ 「擽られて顔も身体も真っ赤にして身悶えるおねぇさん可愛い ♡ エッチ ♡ ドスケベ ♡ ちんちんがイライラしちゃう ♡ むちゅぅうぅっ ♡ ♡ ちゅろろっ ♡ ♡ ぐちゅるるるっ ♡ ♡」


 呼吸がまともにできず、体力を削られて苦しい中であるにも関わらず、大笑いとは別に、明らかに性的愉悦を感じているマリアに、ショウの加虐心が擽られる。脳に残るマリアの酸素を奪ってしまおうと、唇を吸い上げる形で口腔を貪る。


マリア 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ぢゅぢゅぢゅろろッ ♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」


 マリアはショウの加虐性を受け止めるが、白む意識に慌てることもなく、ただただショウに身を預ける。


ショウ 「ふはぁッッ ♡ ベッドにひとりで上がれないのに、ボクのちんちんをイライラさせちゃう、だらしないおねぇさんにはオシオキしなくちゃね ♡ おまんこが見えるように膝を自分で抱えててくれる?」

マリア 「ぶひゃぁぁぁっ ♡ ♡ ハァッ ♡ ハァッ ♡ ひー……ひじゃぁぁー…… ♡ れひゅえ…… ♡ んんっしょ…… ♡ ♡」


 マリアはショウの指示に従い、股を広げ、韻部を曝け出した状態で膝を抱えた。


ショウ 「拳 ♡ 挿入れちゃうからね ♡」

マリア 「はぃぃ ♡ ♡」


 まだ男性にまで至っていない、節のない丸みのある拳。ソレが自分の膣に挿入ってしまうのかと思うと、治療のためのセックスしかしてこなかった為に、明確な“プレイ”と呼べる行為への期待と緊張に、マリアの動悸が加速し、愛液の分泌も益々盛んになる。

 ショウは左手の親指でグイッと膣口を目一杯拡げ、拳をゆっくりと飲み込ませていく。
265 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/29(金) 02:41:03.05 ID:yTud3rOQ0
 ショウは左手の親指でグイッと膣口を目一杯拡げ、拳を充てがう。ショウの拳に合わせ、膣口がメリメリと拡がっていき、ゆっくり、窮屈ながらもずぶずぶと飲み込んでいく。これまでに感じたことのない腹部と腰に掛かる圧迫の負荷に、さすがのマリアも眉尻が下がる。


マリア 「ん゛ぁ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ざ ん゛に゛ょ ゴ ブ ジ が お゛ば ん゛ご に゛ぃ゛…… ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛ッ ♡ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぐ れ゛お゛ぼ い゛れ゛ひ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」


 ペニスとは比べ物にならない質量と存在感、粘膜を無理に引っ張られる痛みにより、マリアの肌には脂汗が浮き、短く荒い呼吸を繰り返してときおり首を振って悶える。


ショウ 「うわぁぁ ♡ ボクの拳も挿入ってく ♡ おまんこってスゴいね ♡ 苦しい? おねぇさん ♡」


 苦しむマリアとは対照的に、ショウは人体の不思議と興奮に胸を弾ませていた。



マリアの返答を安価↓
1:貴方のお嫁牛になれるのでしたら苦しみにも値しません ♡
2:赤ん坊を産む予行演習になります ♡
3:まるでショウさんをわたくしが産み直すような気持ちです ♡
4:自由安価
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/29(金) 06:44:05.80 ID:yvOBLw66O
1
267 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/30(土) 18:16:38.02 ID:s5lW3Cmu0
 マリアは苦しむのとは別に、首を振る。


マリア 「ア゛ナ゛ダ の゛お゛ヨ゛ベ ヴ ジ に゛に゛ゃ え゛ゆ゛に゛ょ れ゛ぢ だ や゛♡ ぐ ゆ゛ぢ み゛に゛ぼ あ゛だ い゛ぢ ば ぢ ぇ゛ん゛♡ ♡」

マリア 「も゛っ ど ぢ ゅ ぢ ゅ げ で ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ ♡」


 とろんと蕩けつつ妖しい色を宿す瞳に、熱く熟れた膣肉に奥へ奥へと誘われる拳。ショウは笑みを深めると膣内へと拳を回し挿れ、緩やかな節で膣肉を刮ぐが如く抉っていく。
 マリアの雌の形相が、苦しみに傾く。瞳が眼窩から転がり落ちてしまいかねない程見開かれ、口も同じく顎が外れてしまいそうな位に開いている。床に着いている背中がビクンッと床から数ミリ浮くまで跳ね上がり、腕で抱えている脚がガクガクと激しく震えて暴れ、腕を離してしまいそうになるところを、今残る理性で必死にショウの言いつけを守ろうとする。


マリア 「ぅ゛ぅ゛ぅ゛ご お゛お゛お゛お゛お゛あ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ほ あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「ボク、みるくとセックスしてから、変なんだ ♡ スゴく痛くて苦しそうにしてるおねぇさんをエッチだって、思っちゃうし、ちんちんが硬くなっちゃうんだ…… ♡」


 いよいよショウの拳がマリアに丸飲みされ、膣内をパンパンにして収まり、マリアの膣からショウの腕が伸びて繋がっている。アブノーマルなプレイと、異常な光景。背徳感に血が騒いで滾る。


ショウ 「ボクの拳 ♡ 全部おねぇさんのおまんこに飲み込まれちゃった ♡ ♡」

マリア 「お゛ッ ♡ ♡ ぇ゛ゔ ッ ♡ ♡ は ッ ♡ ♡ は ふ ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」



ショウの行動を安価↓
1:慣れるまで何度も拳を抜き差ししちゃう ♡
2:拳をグリグリ回して内蔵までグリグリオホオホさせちゃう ♡
3:お腹側をゴリゴリ腹ボコさせて動く様子を観察 ♡
4:自由安価
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 18:25:07.73 ID:DwF2fH6cO
4
3+拳が子宮口にぶつかって子宮の位置を確認したら『ここがマリアの子宮かー♡』と子宮口ぐりぐりしながらもう片方の手で外から下腹部をとんとん
外からは優しく、膣内からは激しく同時責めしてポルチオ完全覚醒
269 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/31(日) 16:26:37.45 ID:J3hr2djE0
 ボ ッ コ ォ ♡


マリア 「ぅ゛ご ぶ ッ ♡ ♡ ぉ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡」
 
ショウ 「♡ ♡ ♡ ♡」


 ショウは拳を腹部側へと突き上げる。マリアの腹部がボコッと盛り上がり、ショウの拳の位置が明確になり、ゆっくりと上下に動きだす。


 ゴリュッ♡ ゴリュゴリュッ♡ ゴリュンッ♡  


マリア 「ぶ げ ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 突き上げた拳に強く抉られ、到底喘ぎ声とは思えない、濁った悲鳴がマリアから湧き出し、その場に留まっていられている状態があり得ない程身体を振動させる。理性はまだかろうじて繋がっているようだ。


ショウ 「辛いんだね ♡ 苦しいんだね ♡ でもね? やっぱりボクのちんちんは、おねぇさんが苦しくなるだけ、どんどん熱くなって、まだまだおっきくなってくみたいなんだ…… ♡ おまんこはまだボク専用じゃないかも知れないけど、ちんちんは今直ぐにでも、おねぇさんをお嫁さんにしたがってるのかもね ♡」

マリア 「ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 “ちんちんは今直ぐにでも、お嫁さんにしたがっている”というショウの言葉。マリアの子宮に重い一撃を喰らわせたのと同時に、ショウの拳がマリアの最奥に到達する。


マリア 「ぶ ぎ ゅ ぼ ぉ゛お゛ッ ッ ? ♡ ? ♡ ! ♡ ! お゛ぎゅ ゔ ゔ ゔ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

ショウ 「ココがおねぇさんの……マリアの子宮かぁ ♡」

アリア 「ん゛ぎ ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぷっくりとした硬さのある突起物に触れたことに、大凡この歳の少年から出ないだろう言葉を口にしながら、ショウはにんまりと笑う。それにマリアは驚きと喜色の合わさった顔で固まった後、ショウを見上げる。
 今までショウはマリアのことを“おねぇさん”と呼んでいた。それが今“マリア”と呼んだ。それはつまり、マリアを嫁牛と認めたという証なのだろう。


マリア 「ジ ョ ォ゛ざ ん゛…… ♡ い゛ば …… わ゛ら゛ぐ じ ぉ゛…… ♡ “ マ゛リ゛ア゛” ど お゛よ゛び ぢ ば ぢ ら゛が …… ♡ ♡」


 マリアは自分の良いように受け取ってはいないかを確かめるために、ショウに訊ねる。


ショウ 「今からマリアはボクのお嫁牛だよ ♡ マリア ♡ ♡」


 ショウは優しくマリアに微笑む。マリアの胸がギュウッと狭まり、締め付けられる。


マリア 「で ぁ゛…… ダ ン゛ナ゛ざ ば ど お゛よ゛び ぢ れ゛ぼ …… ? ?」


 ショウは頷く。


ショウ 「これから宜しくね ♡ マリア ♡ ♡ これからたくさん愛しあっていこうね ♡ ♡」

マリア 「ダ ン゛ナ゛ざ ば ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛い゛ぢ で ば ず ♡ ♡ マ゛リ゛ア゛は ア゛ナ゛ダ を゛じ ょ ぉ゛が い゛あ゛い゛ぢ ば ぢ ゅ ♡ ♡」


 はじめて抱く個人への愛情と執着心。それではいけないと律していたはずが、ショウに嫁牛となることを認められたことで、マリアはショウへの想いを自戒できなくなり、感情の発露がマリアの瞳から大粒の涙として伝い落ちていく。嬉し涙だと理解しているショウは、マリアの腹部にキスをする。
270 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/01(月) 00:39:43.75 ID:fxPgtzcl0
ショウ 「ふふっ ♡ これからマリアの子宮は、赤ちゃんのベッドになるからね♡ 健やかに育つように柔らかくしてあげるよ ♡」


 ショウの指が、グリグリと子宮口を揉み解しはじめ、空いている手も、マリアの下腹部をトントンと刺激を加える。


マリア 「あ゛ン゛ァ゛ァ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ プ シ ッ ♡ ♡ プ ッ シ ャ ッ ♡ ♡ プ シ ャ ァ ァ ァ ァ ッ ♡ ♡


マリア 「ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

ショウ 「潮、また噴いちゃったね ♡ ♡」


 体内外、両側から攻められた瞬間、子宮から苛烈な快感が脳天へと突き抜けた。尿道からスプリンクラーのように迸る潮が、ショウの上半身と、マリア自身の顔や髪、ほぼ全身へ大量に降りかかる。舌が飛び出したのと同時に、声にならない声を上げたマリアは背を仰け反らせ、爪先は瀕死の虫のようにピクピクと痙攣した状態で、全身の筋肉を強張らせてしまい、意識と視界はホワイトアウトした。そのままマリアから数秒の時間が抜け落ちる。


ショウ 「マリア? 大丈夫?」

マリア 「ヒュッ ♡ カヒュッ ♡」


 仰け反った喉から掠れた呼吸音をさせ、意識が浮上するのに加えて目眩に気持ち悪さを覚えつつも、視界は砂嵐が晴れるように正常に戻っていく。


マリア 「ぼ ぉ゛ぢ ぁ゛げ ご ぢ ゃ い゛ば ぜ ん゛…… ら゛い゛じょ ぉ゛ぶ れ゛ぢ ゅ ……」


  マリアの身体が人間より頑丈というのは、肉体の耐久値が高いだけで、痛覚は人間と全く変わらない。とはいえ、人間の子供であるショウに一瞬でも意識を落とされたことに愕然とし、狼狽する──が、ショウへの傾慕の念が、底に到達できない深淵へと落ちていくのを自覚した。ショウから離れられない身体へじわじわと作り変えられている最中であると、理解らされてしまう。このままではいずれ、神ではなく、ひとりの女にされてしまうだろう。本来ならば、あってはならないと頭を振るところだろうが、マリアは絶対的な雄に支配されるという、被虐からくる性的興奮に子宮から打ち震えた。

 マリアの意識がはっきりしていることを確認したショウは、安心からの柔らかな微笑みを浮かべた。
271 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/06(土) 20:01:29.80 ID:OUtHMsJ40
ショウ 「もっともっと床がマリアの潮浸しになっちゃうくらい気持ちヨくしてあげるからね ♡」

マリア 「ダ ン゛ダ ぢ ゃ ば ぁ゛あ゛♡ ♡ あ゛ぷ っ ♡ ♡ ぷ ぇ ぷ っ ♡ ♡ ぁ゛ぎ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 膣内と下腹部、両側からポルチオを容赦なく責められ、何度も繰り返し尿道から潮を振り撒き、髪、顔面、乳房や胴体、太腿をグショグショに濡らすが、それでもショウへの視線は外さない。それは膣にまで及び、ショウの拳を離すまい、もっと苦痛と快楽でグチャグチャに追い詰めて欲しいと、ギュウギュウと締め付けておねだりをする。


ショウ 「マリアの子宮、柔らかくなってるかなぁ ♡」


 ぐ り ゅ ぐ り ゅ も に ゅ に ゅ ぅ ぅ ♡ ト ン ト ン ト ン ト ン ッ ♡


マリア 「ぬ゛ぐ ぅ゛ぉ゛ゔ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ っ っ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ っ っ っ ♡ ♡


 膣肉が大きく波打ち、子宮が収縮して痙攣すると、今日一番の勢いのある潮を噴き、抱えていた膝から手を離し、両脚がショウの頭より上に上がり、爪先が引き攣り、卑猥に揺れて絶頂を訴える。
 マリアのおねだりをきいてやりつつも、頭を掴んで緩やかに頭を下げさせ、屈服を誓わせるように絶頂させることに成功した。マリアの子宮はショウの重い独占欲を爆発させた開発により堕ちたのだ。マリアの表情は、すっかりとショウに恋する雌の貌になっていた。


マリア 「ご ♡ ♡ っ ♡ ♡」


 マリアとショウの周りは、すっかりとマリアの潮で濡れ光っている。その惨状ともいえる光景に、ショウは昂揚で頬を染め、愉悦に微笑む。


ショウ 「あっはっ ♡ マリアの潮で、ボクも床もビショビショになっちゃった ♡ でも、まだまだ潮浸しのレベルじゃないから、もっともっとマリアを抱いて潮を噴かせてあげなきゃ ♡」



次の展開を安価↓
1:堕ちたばかりのおまんこに旦那様のおちんぽをスパルタで教え込んで治療中もショウを思い浮かべてしまうくらいメロメロにしちゃう ♡
2:ボクのちんちんでイきたい?とマリアの首元に跨って腰を振っておちんぽフリフリして挑発 ♡
3:アナルをフィストファック ハート
4:自由安価
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/06(土) 22:30:02.92 ID:QFnwOzcBO
1
273 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/07(日) 22:26:44.70 ID:AmcaBMGnO
 ひとりの雄に初めて入れ込こんでしまった雌は、今し方夫婦となれた雄に、まだまだ可愛がってもらえる喜びに口許を歪める。


マリア 「だ い゛で ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ あ゛な゛だ に゛ず べ で を ざ ざ げ る゛ゴ ド が  ♡ イ゛マ゛の゛わ゛ら゛ぐ ぢ マ゛リ゛ア゛の゛ぢ あ゛ば ぜ れ゛ず ♡」


 ショウはマリアの膣から拳を抜こうとするが、真空に近いのか、ショウの拳に赤みの濃い桃色の粘膜が吸い付き、外へ引き連れ、覗いた。


マリア 「ォ゛ッ ぶ ッ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛オ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「マリアのおまんこの粘膜が丸見えになってるよ ♡ ものスゴくエッチだね ♡」


 ぼぶっ♡ ぶぶぼっ♡


マリア 「ゔ ゃ゛ぅ゛ゔ ゔ ッ ♡ ♡」


 ぶぼぼっという空気を含む下品な音を響かせさせて、ようやく拳が膣口から離れる。


  ぬ゛ぽ ん っ ♡


マリア 「あ゛ぉ゛ン゛ッ ♡ ♡」

ショウ 「んぷっ ♡」


 鳥肌を立てつつ身体を震わせ、情けない牝犬の声を漏らしてショウの顔にも潮をひっかけた。

 ショウのサディズムとマリアの眠っていたマゾヒズムの相性が合致し、引き摺り出され、順調に調教されていく。マリアは次はどのように責め立てられ、潮を噴かされるのだろうと、雄に尽くす自分のための快楽を覚えてしまった神の肉欲は益々膨れあがり、愛液と垂涎が止まらない。



体位を安価↓
1:正常位で搾乳しながらチュッチュッ ♡
2:バックでマリア大好き ♡やマリア愛してる ♡と何度も囁いて脳イキさせる ♡
3:測位で子宮口ガッツリズンズン調教 ♡
4:自由安価
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/08(月) 00:53:43.24 ID:ufsVjkqrO
4
2+覆い被さっておっぱいを揉み潰して強制搾乳しつつ自分の牝牛としても完全に刷り込む
275 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/09(火) 17:43:14.02 ID:TtT1wFDfO
ショウ 「マリア、俯せになってお尻を突き出して」

マリア 「はひ ♡」


 ショウの言葉に従順に従い、俯せになり、生まれたての仔鹿のように膝をガクガクさせながらも、ぷりんっと張りのある桃尻をショウの鼻先にまで突き出し、腰をヘコヘコと卑らしく上下させ、雌臭を嗅がせて早く早くと挿入を急かす。


ショウ 「ちんちんが元気になっちゃう香りで堪んない ♡」


 ショウはマリアに飛び付き、マリアの上へと体重を掛けて覆い被さり、たわわな乳房をギュウッと強く揉み、飛沫く母乳が床を叩いて潮と混ざり合い、。甘い香りが拡散する。


ショウ 「大好きだよ ♡ マリア ♡」

マリア 「はぅん ♡ ♡」


 マリアの耳に唇を滑らせ愛撫しつつ、小学生とは思えないほど官能的に甘く囁いてみせる。鼓膜から脳を擽られ、マリアの顔面が崩壊する。


 ゴ ズ ン ッ ♡


マリア 「ぎ ょ ぼ ぉ゛っ ♡ ♡」


 マリアが惚けて気を緩めた隙をつき、鋭く腰を打ちつける。亀頭が子宮口を潰し、子宮にまで衝撃を波及させる。襲い来る快感の奔流に、マリアの膣内と身体は小刻みに痙攣し、口から舌と唾液がぶぁっと溢し、瞳を上向かせた。


ショウ 「スゴいよ、マリアのおまんこ ♡ あっ ♡ ♡ ちんちん勝手に突かされちゃう ♡ ぅはぁ…… ♡ マリアもおまんこもメチャクチャにしたくなっちゃう ♡ ♡」

マリア 「あ゛ぎ ッ ♡ ♡ む゛が ァ゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ ご ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ショウの言葉が届いているのかいないのか、しかしマリアから発する声は手負の獣のようである。


ショウ 「ボクの声、聴こえてる? 牝牛さん?」


 ショウは荒く熱い吐息を耳に吐きかけながら、マリアの反応を確認する。


マリア 「ん゛ん゛ん゛モ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 “牝牛さん”と呼ばれたマリアは、ショウが自分に求めている解答──牛の鳴き真似を提示する。マリアから返ってきた解答に満足したショウは、乳房を搾りつつ、細い線となって噴き出し続けて母乳で白く濡れる乳頭を強く摘んでグニグニと弄ぶ。


マリア 「モ゛ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「マリアは賢いね ♡ 好き ♡ 大好き ♡ 愛してるよ ♡ ボクのもう一頭のお嫁牛さん ♡ ♡」


 ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ず ば ち ゅ っ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡

マリア 「ゔ も゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ぶ も゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「可愛い ♡ 可愛い ♡ 好き ♡ 好き ♡ 大好き ♡ 大好きマリア ♡ 愛してるよ ♡ ♡」

マリア 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 ショウの声でマリアの脳と胸はジリジリバチバチとショートして焼かれ、膣と子宮はペニスによるプレスで捕縛し、支配し、刻み込む。何度も突き込まれ、突き込まれる度にマリアの心も身体もショウに絡め取られ、なされるままに受け入れ、鳴き叫ぶことでショウへ傾く想いを吐き出した。



射精場所を安価↓
1:おまんこ ♡
2:背中 ♡
3:お臍 ♡
4:自由安価
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/09(火) 18:05:40.27 ID:31VKE37YO
4
おまんことケツマンコ♡
277 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/09(火) 23:24:32.60 ID:d1VLGvA+O
ショウ 「射精するよ ♡ ボクが揉み解して柔らかくした、マリアのおまんこの中に ♡ ♡」

マリア 「ン゛モ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ン゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」


 熱により頭に鉛を仕込まれたように思考が重たくなり、唇を動かし、声を発するのも億劫になってしまうが、夫となったショウに返答せねばと気怠い身体に鞭打ち、膣内への射精を懇願するため、全力で鳴いた。


ショウ 「ふふっ ♡ じゃあ、このお部屋をマリアの母乳シャワーで真っ白にしながらイッて ♡ ♡」

マリア 「モ゛ぉ゛お゛オ゛ッ ッ ! ♡ ! ♡ ! ♡ ! ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぷしっ ♡ ぷしゃっ ♡ ぷっっしゃぁぁぁぁぁっ ♡ ♡


 ショウはマリアの乳房をしっかりと鷲掴みにし、挿入したまま上体を起こし、噴き出す母乳を天井へ届かせようと、マリアを仰け反らせ、下から渾身の突き入れで子宮口に鈴口をピッタリと重ねてショウは種子をブチ蒔き、マリアは治療室の一部を白く染め、安らぐ甘い香りを散布していく。
 神にあるまじき醜態に、マリアの羞恥心のキャパシティの臨界点を超えてしまったことにより脳イキというオーバーフローを起こす。絶頂を迎え、母乳にとどまらず、尿道からも滝のように潮を飛沫かせた。みるみる内にマリアの体液で広く大きな水溜まりが出来上がってしまう。


ショウ 「は…… ♡ ふぁ…… ♡ アリアの膣内に、ボクの精液がたくさんビュクビュクって射てるよ ♡ スッッゴく気持ちぃ ♡」

マリア 「モ゛…… ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ゛…… ♡ ♡ ♡ ♡」


 ショウは射精を続けている亀頭を子宮口に擦り付けながら、マリアの母乳を噴かせ続ける。しかし、マリアは気を失いかけているようで、無気力な声と唾液が漏れるばかりだ。


ショウ 「もしかして、気絶しかけちゃってる? でも、まだアナルセックスしてないよ? あ、まだ射てる残りの性液は、アナルの潤滑剤代わりにしちゃお ♡」


 ショウは名案とばかりに瞳を輝かせ、マリアの膣からペニスを抜くと、アナルにほんの尖端を挿入し、ドプドプと残りの精液を注ぎ込んだ。


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ っ ♡ ♡


ショウ 「んはあぁぁ…… ♡ おまんこもイイけど、マリアのお尻に射精するのも気持ちぃぃぃぃ ♡ ♡」

マリア 「〜〜〜〜 ♡ ♡」



ショウの行動を安価↓
1:このままアナルセックスに移行 ♡
2先にアナルフィスト ♡
3:気付のためにお尻ペンペンして意識を戻させる ♡
4:自由安価
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/09(火) 23:58:44.82 ID:R+WlZvsoO
4
マリアに『起きないとおしおきしちゃうよー?』と尻たぶを軽くぺちぺち叩くもマリアの意識が戻らない
なのでおしおき決定したショウが一気にマリアのアナルにぶち込んで無理やり覚醒、そのままケツマンコを穿り尽くす
279 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/10(水) 20:19:57.82 ID:Sw1tSnpk0
 しっかりと挿入していないため、アナルと亀頭の隙間から、ショウの精液がゴポッと漏れ出す。それと同時に、ショウの射精もとまる。


ショウ 「射精とまっちゃったぁ ♡ お待たせ ♡ マリア待望のアナルセックスをしよっか ♡」

マリア 「♡ ♡」


 射精がおさまり、眩い笑顔でマリアに声をかけるが、マリアからの反応がない。ショウは小首を傾げ、上体を持ち上げていたマリアを床に倒し、アナルから卑猥で下品なデコレーションが漏れている桃尻の厚い尻たぶをペチペチと叩く。


ショウ 「マリアー? マリア? 早く起きないとー、オシオキしちゃうよー?」

マリア 「ん…… ♡ ♡ ぅ…… ♡ ♡」


 ぐったりと床に伏せ、ヒクヒクと下肢を痙攣させているマリアの反応は鈍い。“夫に返事をかえさなければ”と、重く沈んでいく意識を引き上げて繋げようとするが、マリアの意思に反して身体はやはり動かない。


ショウ 「夫婦で愛し合ってる途中でおねんねしちゃう寝坊助なお嫁牛さんには、ちんちんで子宮にオシオキしないとね♪」


 身勝手にオシオキを執行しようとするショウの声は明るく弾み、歪みと狂気が覗く笑顔をマリアへ向ける。声色は解っても、床に伏せているマリアに表情は見えない。今のショウの表情をマリアを見てしまっても、マリアは被虐心を疼かせてしまうのだろうが。


ショウ 「いくよー ♡」


 自分の精液に塗れた穴にペニスを沿わせると、膣の挿入と同じく、体重を乗せてアナルの最奥にまで一気に届かせた。


 ず ご り ゅ っ ♡ す ど ぢ ゅ ん っ ♡


マリア 「ア゛ッ ッ ぎ ィ ィ ッ ッ ♡ ♡ か は ぁ っ っ ♡ ♡ ゔ げ ほ っ ♡ ♡ ぅ゛ぇ゛ッ ♡ ♡」


 胃に未消化物があれば逆流させてしまうだろう、苛烈な衝撃がアナルから脚の先から脳天にまで及び、マリアは空気を吐き出した後、激しく嘔吐く。しかし、その苦しさを上回る快楽に捩じ伏せられ、嘔吐くことすらも心地好いモノに変わってしまったマリアは、目を覚まして早くもアヘッてしまう。
 そんなマリアのアナルにオシオキと称して粗雑にも思える、荒々しい挿入を行ったショウのペニスは、膣圧を圧倒的に超えた、腸圧による歓待を受けていた。
280 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/11(木) 17:30:36.24 ID:WhRG/iyd0
ショウ 「おまんこの包み込む締め付けと違って ♡ ギュッてちんちんを圧縮されるみたいな締め付けぇ ♡ 堪らないよぉ ♡ マリアぁ ♡」

マリア 「モ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ボ ッ ッ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 マリアがギリギリ意識を飛ばさずにいられるのは、骨格、体格、筋肉と、ショウの肉体かまだ未発達だからという理由が大きい。第二次性徴期を迎え、精通しているため、いつマリアの背丈を追い抜き、今とは正反対の精悍な肉体へと成長を進めてしまうかもしれない。そうなったとき、ショウに子宮から堕とされてしまった今のマリアでは、あっさりと意識を奪われてしまうだろう。

 暴力的快楽──ブルがしていたセックスと変わりない、力任せに捩じ伏せるようなセックス。しかし、ブルと違うのは、雌は雄の道具として従順であるべきだと頭を踏み付け、鎖を着けて飼うような、邪悪な征服感からのモノではないこと。ショウのセックスは、ただただ純粋な好意の独占欲からくる、自分をアピールするためのモノ。マリアという個に対する感情が大きく違う。

 その個への感情があるからのだろう。これまでの治療では感じたことのない“快感によって身体を犯されている”という矛盾しながらもそう思える程の暴力的な快感に溺れて、愛おしさすらも芽生えてしまうのは。

 マリアは快感とショウへの想いが募り、涙を溢した。


マリア 「ぁ゛ぅ゛ぅ゛あ゛…… ゔ ぁ゛あ゛あ゛…… っ」

ショウ 「え……? マリア……?? 泣いて……る……?」

マリア 「ゴベ………だざ……ぢがゔ……でず……」


 マリアは頭を振って否定するが、ショウに肩を掴んで振り向かされ、泣き顔を見られてしまう。


マリア 「あ゛ぅ゛……」

ショウ 「やっぱり泣いてる……」


 マリアの涙を拭おうとするが、掌はマリアの母乳塗れだったため、シーツで手を拭い、改めて涙を拭った。


マリア 「ご ん゛に゛ゃ …… じ ぇ ん゛ぶ が ぎ も゛ぢ ぃ゛ゼ ッ グ ジ ュ は じ べ で れ゛ぇ゛ぇ゛…… ひ っ く …… う ……」

マリア 「ご ぁ゛ぐ れ゛…… ふ ぅ …… わ゛が や゛に゛ゃ ぐ な゛っ で じ ば っ で ぇ゛ぇ゛…… う゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ん゛…… っ ! !」



ショウの行動を安価↓
1:正面座位に変えてキスや頭や背中を撫でながらアナルセックスを続ける ♡
2:後ろからギュッと抱き締めて子供をあやすような声掛けしながら続行 ♡
3:正常位で両手を繋いで優しく衝いてあげる ♡
4:自由安価
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/11(木) 17:57:28.95 ID:lNnEWIqNO
2
282 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/11(木) 23:03:35.82 ID:90LO/FfuO
 子供のように泣きじゃくるマリアを、遥か幾年を人間と過ごした神だと思うだろうか。今のマリアは涙を流して悲しむひとりの少女でしかない。


ショウ 「気持ちぃのが怖いの? それとも、ボクが力いっぱいマリアにちんちん突っ込んじゃうから?」

マリア 「ぎ ぼ ぢ ぃ゛、に゛ょ 、ぁ゛、ご わ゛い゛、れ゛、ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛…… ひ っ ぐ っ」


 ショウの問いかけに、しゃくりあげて言葉が飛び飛びになりつつも、マリアは素直に答える。快感を得ることが不安になっているマリアを落ち着かせようと、まだ幼く頼りない腕で、優しく抱き締め、瞼にキスをし、肩を落として申し訳なさそうに眉尻を下げる。


ショウ 「乱暴にしちゃってゴメンね、マリア……今日はもうやめよっか。 今度からはもっとゆっくりスるね……」


 子供をあやすように頭をポンポンと撫で、左右に揺れた後、ペニスを抜こうと動いたが、ショウの腕を両腕で絡め取って、そこへさらに胸の谷間に挟み込んで固めると、頭を振る。


ショウ 「! マリア?」

マリア 「や゛っ ! ! や゛ぁ゛ッ ! ! や゛べ や゛い゛で ぇ゛ッ ! !」


 涙をボロボロと溢しながら続けて欲しいと縋る姿はなんとも欲情を誘う。
 彼女がこのように感情を剥き出しにし、駄々など決して捏ねないと知っている者が今の彼女を目の当たりにすれば、天変地異が起こってしまうと驚くような場面だ。しかしそんな異常事態が目の前で起こっているとは、初対面のショウは思いもしないだろう。可愛くドスケベな愛する妻が幼児のようにイヤイヤしているようにしか映っていない。


ショウ 「でも、怖くてこんなに泣いてるのに……」



マリアの返答を安価↓
1:自分から腰を動かしてショウにキスをする ♡
2:怖いコトよりケツマンコで旦那様をたくさん感じて愛される方が優先 ♡
3:怖いのが覆るくらいこのまま旦那様のおちんぽで気持ちヨくして♡
4:自由安価
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/12(金) 00:57:08.79 ID:y6xuX+9x0
2
284 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/13(土) 14:09:16.24 ID:uhiNlJTM0
マリア 「ん゛ん゛ん゛ー ッ ! ! ご わ゛い゛ゴ ド よ゛い゛! ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ れ゛ダ ン゛ニ゛ャ ざ ば ぉ゛が ん゛じ れ゛! あ゛い゛ざ え゛ゆ゛ゴ ド に゛ょ ほ ー ぁ゛! ゆ゛ー ぜ ん゛じ ゅ ん゛い゛ぁ゛ゔ え゛れ゛ぢ ゅ ー ッ ! !」


 マリアはショウに離れて欲しくなくて腕に縋る力を強める。泣きながらイヤイヤ頭を振って自分と行為を続けたがるマリアにキュンとしたショウは、先ほどまでの意地悪な笑みをやめ、緩やかに、優しく微笑む。


ショウ 「じゃあ、続けるよ? マリア」

マリア 「んっ ♡ んっ ♡ ぢ ゅ ぢ ゅ げ れ゛ぐ だ だ い゛♡ ダ ン゛ニ゛ャ ぢ ゃ ば ♡ ♡」


 ショウの返答と微笑みに、マリアは女児のような笑顔を咲かせ、ショウの腕を離した。


ショウ 「マリアをいっぱい気持ちヨくして、これ以上怖くならないようにする。だから、マリアはボクに甘えていいんだよ」

マリア 「ん゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ご ぉ゛ッ ♡ ♡ ゔ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 ショウはマリアを抱き締め、腰を突き出すのと同時に、マリアを引き寄せて腸の奥にまでしっかりと届かせ、衝撃を与える。再開前のような力任せの突き入れではない。ゆっくりと、肉壁を摩擦し、太さを活かした長いスパンの圧迫と、腰を打った衝突を全身に響かせる方法で、マリアを責める。
 頭を掻き乱して狂ってしまいそうになるような、複数の傷を負わせるコトでマーキングする快感と違い、浸透圧と時間をかけ、自分を奥底にまで根付かせる快感の変化に、マリアは身体の芯から身震いし、子宮は勿論のこと、脳までもが揺さぶられる。


ショウ 「よしよし、怖くないよ、マリア。大好きだよ、マリア」


 抱き締める腕の力をさらに込めはするが、子供をあやすようにマリアの身体をゆるゆると揺らしながら、アナルの深い場所を刺突する。快感に対してあれほど恐怖や不安を感じていたにも関わらず、年齢が逆転した振る舞いと扱いを受ける内に、今度は恐怖や不安が塗りつぶされ昇華されていく。なにより、劣情を手早く発散させるためにマリアを乱暴に抱いているのではないと理解できた。

 マリアの涙が、ショウに愛され、深く交われる幸せの温もりによる涙に変わる。


マリア 「モ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡ ん゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡」


 再び、マリアが身体と喉を震わせ、抱かれる喜びに高らかな鳴き声をあげた。


ショウ 「良かった……気持ちイイんだね、マリア」

マリア 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 マリアが鳴き声をあげたことで安心したショウは、マリアの頭を撫で、鋭く抉り込む。そこはマリアの弱い場所。粘膜の壁を超えた膣側の弱い場所にもあたるため、マリアの身体がビクンッと大きく飛び跳ねた。


マリア 「ぶ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「ココがイイの? ココをちんちんでたくさん気持ちヨくするから、たくさん鳴いて、たくさんイッて」

マリア 「ン゛ボ ッ ッ ♡ ♡ モ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ 」


 守りようのない無防備な弱点を、何度も規格外ペニスに狙い撃ちされたことで、マリアの絶頂感が急速に迫ってくる。恐ろしくて涙を流した快感に呑まれ、やがて恐怖を上回る。


マリア 「ッ ッ モ゛ッ ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ッ ッ ッ ッ ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 昂りに声が掠れ、腸壁の締まりも高まっていく。
285 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/13(土) 14:09:48.25 ID:uhiNlJTM0
ショウ 「興奮して、またマリアが怖くなるようなコトしちゃってたら、言ってね。ボクだけ気持ちヨくなっちゃうのはただのオナニーと変わらないと思うから……マリアと一緒に気持ちヨくなれるセックスがしたいって思うから……」


 ゴ リ ュ ゴ リ ュ ゴ リ ュ ッ ♡ ず り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ♡ ズ ブ ブ ボ ボ ッ ♡ ぬ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ♡


マリア 「ぶ も゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ も゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絶頂が目前となったとき、マリアの瞳がぐるんと上向き、鼻の下が伸びきり、大きく開いた口からふるふると震える舌がとびだした。


ショウ 「イきそうだね、マリア ♡ ボクもそろそろイクから……♡」


 跳ね上がる激しい痙攣に、マリアが絶頂することを察したショウは、マリアの頸に吸い付き、皮膚を吸い上げる。子宮、膣、アナル、心まで、ショウに染まった証を付ける。


マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぎ ゅ ん っ ♡ ♡ ぎ ゅ ん っ ♡ ♡ ぎ ゅ う う う ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


ショウ 「くっう ♡ ♡ 愛してる、マリア……ずっとラブで、仔沢山の家庭を築こうね ♡ ゔぁっ ♡ ♡ 射精るっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く っ ♡ ♡ び ゅ ぼ ぼ ぼ ぼ ぶ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


マリア 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 マリアの絶頂による強い締め付けに、ショウも堪らず精を吐き出した。絶頂の余韻を味わう間もない射精。マリアは喉をキュゥゥッと鳴らし、ドプドプと注がれ続ける熱い精液をアナルで存分に味わった。


ショウ 「ありがとう、マリア。ボクのお嫁牛さんになってくれて」

マリア 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛…… ♡ ♡」


 精液を出し切ったところで、脱力しているマリアを床に寝かせ、キスをすると、マリアは気怠くブルブルと震える腕を伸ばし、ショウを抱き締めた。


マリア 「こわかっひゃれしゅけろ…… ♡ あいしゃえにゃがやにょシェックシュ ♡ とへもみひゃひゃえまひひゃ ♡ ♡」


 “満たされた”の言葉に、ショウは薄く微笑んで頭を撫でる


マリア 「まら ♡ ホカにょチリョーぁおあっれましぇんにょれ……しょにょあちょに……もーいひろ…… ♡ シへもやえまひゅは……?」


 薫の治療後にも、ショウとまぐわいたいとおねだりをしてみる。どっぷりとショウに嵌っている。


ショウ 「いいの? 他にお仕事もあるんじゃないの?」

マリア 「らいじょぶれふ ♡ れひゅかや……ダンニャしゃま ♡」

ショウ 「じゃあ、次は3Pしちゃお?」


 とんでもない提案をするショウだが、マリアはニコニコと嬉しそうにしている。


マリア 「もちよんれしゅ ♡ ダンニャしゃまにょあいしゅゆおかたれしゅもにょ ♡ ♡」


 みるくの気持ちを置いてけぼりに、マリアとショウは次のセックスの約束を交わしたのだった。



286 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/13(土) 14:55:22.03 ID:uhiNlJTM0



ラキア 「ラキアの服のサイズが判んねーから、テキトーにポチったけど……大丈夫かな……」


 教会から戻り、昨日、栞と約束していたコスプレセックスのために、洗面台で着替えている。制服は男体だったために、テキトーに着ても問題と思っていたが、女体でコスプレとなると、身なりをしっかりしないといけないだろうと判断したのだ。



服と水着?のサイズ感を安価↓
1:Sで下乳丸見え ♡下は食い込みエグくて桃尻ぷりんぷりん ♡
2:Mで下乳が見えそうで見えないパランス ♡下は丁度良いサイズ感 ♡
3Lでしっかりおっぱいを隠せるが肩周りダボダボ ♡下は緩々でズレ落ちそう ♡
4:上と下のサイズをバラバラにしたい場合
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 15:37:44.28 ID:QRMuUDONO
1
288 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/13(土) 18:16:29.58 ID:uhiNlJTM0
ラキア 「なんか……思ったより小さい……肩幅ギリギリ? Mのが良かったかな……」


 ラキアはセーラー服と自分の身体とを見比べ、不安になるが、頭から被る。


ラキア 「入った……けど、やっぱ小さいな……特に胸……下乳丸見えで乳首ギリッ ギリじゃん……失敗したなぁ……」


 安っぽいコスプレ衣装であるコトも含め、サイズの合わない小さなセーラー服にむっちりしている己の身体がミチミチに収まっているというのは、いつ縫い目がブチブチと音を立てて裂けてしまうかもしれないという不安を抱かせる。


ラキア 「まぁ、いっか……見せるの栞だけだし……直ぐに脱がされるかもだし……」


 ラキアはひとつ頷き、気にしないことにして、スカートを履く。


ラキア 「なんか……短……」


 後ろに手を回し、スカートの丈を確かめると、やはりプリプリの桃尻に触れた。


ラキア 「全然隠れてねぇー……」


 まぁ、栞だけだしと、同じことを心の中で繰り返し、ショーツを手にする。見るからに小さい。しかし、仕方のないことなので、サクッと履く。


ラキア 「んぅ……っ……小さ……腰とマンコに食い込むぅぅ……っ」


 スカートを捲れば、ショーツの役割を果たす気のない布面積。肉のはみ出しは腰まわりだけに留まらず、恥丘と大陰唇の肉までもふっくら盛り上がり、肉弁に食い込み、グイッと押し上げている。


ラキア 「女の下着ってなんか防御力低いよなー……裾ちょっと捲ったらチンコなんか直ぐに挿入できんだもんな……んしょっ……」


 食い込みを軽減しようと裾を広げようとするが、脚を閉じるとまた直ぐに食い込んでどうにもならない。


ラキア 「カチューシャ……リボン……っと……ソックス……んんんっ ♡ ♡ 腰屈めたら ♡ 食い込むぅ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ ソックス履けないぃ…… ♡ ♡」


 ラキアは腰を曲げ、肩脚を上げる途中のポーズで止まったまま動けなくなってしまう。着替えが進まなくなってしまうので、ショーツを一旦脱ぎ、ソックスから履いてから改めてショーツを履き直した。


ラキア 「ふぅ……なんとか着替えられた……」


 サイズが小さいため、ラキアのムチムチボディがより強調され、肉という肉がはみ出しているため、ムチムチを超えてパツパツである。しかし、ある種のフェチズムに訴えかける様相ではある。

 どのように仕上がったのか、鏡を覗く。そこには当然、非常にエッチな美少女が映っている。まだその姿が自分だとは思えてはいないからだろう。襟が立っていたり、リボンの歪み、カチューシャの位置が気になり、直す。


ラキア 「ばっちり♪」


洗面所で着替えるのは正解だったと、最後は鏡に笑顔を向けてから、栞が待つ自分の部屋へ戻った。



289 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/13(土) 21:51:36.11 ID:uhiNlJTM0


 
 栞  「んっふっふー ♡ ラキアでどんなコスプレしてくれるだろー ♡ 楽しみ過ぎるー ♡ 可愛いのは決まりきってるから、どれだけエロいかだよねー ♡」


 栞もラキアと同じく、ペニバンを使用するための準備を始める。
 あきらにアナルプラグを挿入し直す日課ができたことで、ほぼほぼ発情している栞の膣が乾く間は、寝ている時間くらいしかないため、必要ないとは思うが、念のためにローションを塗り込み、内側のディルドを挿入し、ペニバンを装着した。


 栞  「んんっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ やっぱり ♡ あきら君のおちんちんより小ぃさぁぁいぃぃ ♡ 物足りないよぉぉぉ ♡ ぁぁっ ♡ ♡」


 ラキアの着替えを待つ間、ラキアに突き入れるシュミレーションをしながら、膣内のディルドを掻き回す。


 栞  「んっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ もっとはやくぅ ♡ ♡ ペニバンつかうんだったなぁ ♡ ♡ あんんぅっ ♡ ♡ きのーの あきらくんかわいかったモンなぁ ♡ ♡ だいてなかしてるってかんじがだんちがい ♡ ♡ はぁんっ ♡ ♡」


 立ったまま手と腰をヘコヘコと動かし、自慰に没頭する。


 栞  「イクぅぅぅ…… ♡ ♡ あきらくんのよりちいさいおちんちんでイクぅぅ ♡ ♡」


 限界に近付き、腰から下が笑い、今にも尻餅をついてしまいそうになるが、膝同士を重ね、なんとか脚に力を入れる。


 栞  「イクッ ♡ ♡ イクッ ♡ ♡ イクイクイクゥゥッ ♡ ♡ ぁぁぁああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 グッグッとディルドを押し込むことで、絶頂を迎えた栞は、荒く熱い吐息を漏らし、短い痙攣の中しばし惚ける。


 栞  「あきやくぅ……まやかにゃぁ…… ♡」


 惚けた頭のまま、ドアに視線を移すと、階段の音が聴こえた。


 栞  「きひゃぁ ♡」


 尻尾があればブンブン振り回している図が浮かぶくらいの笑顔になり、ドアの前に立って開くのを待つ。


 ガチャッ


ラキア 「うおっ?! 近っ!!」

 栞  「あきらくぅぅぅぅんっ ♡ ♡ ♡ ♡ まさかなキャラチョイスぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ 戦艦の右横書きで有名な娘だぁっ ♡ ♡ ♡ ♡ かぁんわいいぃぃぃっ ♡ ♡ ♡ ♡ サイズ小ぃさくてムチムチパツパツなの最高ッ♡ ♡ ♡ ♡」


 ドアを開け、眼前に立つ栞に驚いたラキアだが、そんなことはお構いなしに、ラキアのコスプレ姿にテンションがブチ上がった栞は、上から下まで舐めまわすようにラキアを見つめる。


ラキア 「なんか、サイズが小さくて……コスプレ以前の問題で……なんか申し訳ない気持ちでいっぱいです……」

 栞  「わたしは あきら君がエロくて可愛いければなんでもオッケーです ♡」


 ラキアはあまりのクオリティの低さに、版権元とファンに向けて申し訳なく思っているため、栞のサムズアップとウインクには喜べないでいる。



栞の行動を安価↓
1:いろんなポーズで写真を撮る ♡
2:我慢できずにいただきますしちゃう ♡
3:ラキアの姿でオナニーして欲しーなー ♡
4:自由安価
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 22:03:25.54 ID:CUBep6Ti0
2
291 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/14(日) 00:15:59.26 ID:XuxZEn0A0
 栞  「んっふっ ♡ さっそくいただきまーす ♡ むちゅうぅっ ♡ ちゅっ ♡ ちゅむっ ♡」

ラキア 「情緒の欠片もないノータイム!! んぷっ ♡ んっ ♡ ちゅぅぅっ ♡」


 栞は素早くラキアを抱き寄せると、ラキアの唇を奪う。せっかくコスプレをしたのだから、もっと楽しんで欲しいと思ったラキアだが、キスをされるとそれも吹き飛び、栞の腰に腕を回して情緒たっぷりに舌を絡ませる。



次の展開を安価↓
1:ラキアの下乳たぷたぷ ♡尻たぶたぷたぷ ♡愉しみながらじっくりキス ♡
2:セーラーの下からおっぱい揉み揉みする度徐々に裾が押しあがって捲れる様を堪能する ♡
3:お股に食い込むショーツをなぞって焦らしながらキス ♡
4:自由安価
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 11:52:03.75 ID:bGBPLjkyO
3
293 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/14(日) 12:34:42.40 ID:XuxZEn0A0
ラキアと栞のエロ案を安価↓2まで18時まで受付
294 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/14(日) 22:20:06.44 ID:GNzCIYqG0
 吐息と鼻息、潤む瞳とをぶつけ合うと、血が巡って全身が熱くなり汗ばむ。ふたりの下腹部は甘く疼き、栞は控えめに内股を擦り合わせるが、抱かれる気満々のラキアは昂り過ぎてか、桃尻を左右に大きく振ってしまう。


ラキア 「はぶわぁ ♡ ♡ ちぉりぃ ♡  キシュもいーけろ ♡ かやだしゃわっへぇ ♡ ♡」


 大きく息を吸い込みながら唇を離すと、唾液による拙い橋で繋がってるいる。ラキアを見れば、瞳の潤みと、頬の血色はより鮮やかさが増しているだけでなく短いスカートからはみ出る肉感と丸みのある桃尻が栞を魅了する。


 栞  「今日はこのふっくらモッチモチの安産型のドスケベなお尻をパンパンしちゃうぞー ♡」


 栞は尻たぶを持ち上げるようにグイッと鷲掴みにして揉みしだく。


ラキア 「ぁふっ ♡ ♡ ふゃぁぁん ♡ ♡ ふみゃぁ ♡ ♡」


 丁度ラキアの頭が栞の乳房に埋まる位置にあるため、ラキアは栞の乳房に頭や頬を擦り付けながら、瞳を細めて嬉しそうに甘えた声を出す。栞に“チンコが欲しい”など、ただただ肉欲に飢え、声高に叫び散らして雄を求めていたときに比べ、求め方が雌らしくなっている。


 栞  「どんどん雌になっちゃってるの……可愛いけど複雑だなぁ……どんどんあきら君から遠くなってく……」

ラキア 「んゃぁぁんっ ♡ ♡ ちょくしぇちゅしゃぁっへよぉ ♡ ♡」


 栞の指が緩やかに、ショーツ越しに割れ目に沿ってなぞられる。それを何度も繰していると、ラキアは眉尻を下げ、今度は弱々しい切ない声を出して、栞の手に陰部を押し付けようとモゾモゾと妖しく身じろぐ。



次の展開を安価↓
1:ラキアにさせたいように栞の指でオナニーさせちゃう ♡
2:ショーツを引っ張ってグイグイゴシゴシ食い込ませて遊んじゃう ♡
3:泣くまで下腹部やお尻を撫でまくっちゃう ♡
4:自由安価
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 22:55:50.74 ID:bGBPLjkyO
ドSスイッチが入った栞ちゃん3+衣類越しから乳首クリをねっとりあまぁくカリカリしてラキアをメスモードにさせちゃう♡
296 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/15(月) 17:06:17.31 ID:x/lNIOmj0
 栞  「まだまだおまんこを触ったりするのはお預け ♡ 今はラキアの肌や肉感をこの手に学習させるんだから ♡」


 ねっとりとした手つきで腹部や臀部を執拗に愛撫される。昂りも愛液も充分であるにも関わらず、一番に触れて欲しい場所を触れてもらえず、もどかしさは募る。ラキアの瞳がより濡れてうるうると栞に訴えかける。


ラキア 「んんんぅ……っ ♡ やらぁ ♡ はぅぅっ ♡ ♡ はぁーくチゲキほちぃー ♡ ちぉーりぃー ♡ はぅぅんんふぅっ ♡ ♡ はふぅぅぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「んー ♡」


 栞はラキアの要望を無視して、布越しに乳頭とクリトリスを同時に爪で甘く引っ掻き、さらなる焦らし地獄へと送る。


 カ リ カ リ カ リ カ リ ♡


ラキア 「やぁぁあんッ ♡ ♡ にゃんれぇぇ ♡ もっひょちゅよくちてよぉぉ ♡ んひゅぅぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「んんー ♡」

 栞はニコニコするだけで尚もラキアのお願いを躱し続ける。ラキアが切なく辛そうにすればするだけ、栞のキュートアグレッションに火が着いて延焼させる。


ラキア 「おにぇがぃぃ……しましゅぅぅ…… ♡ ♡ んぅぅぅぅ ♡ ♡ はぁ ♡ はぁ ♡ マンコぉぉ ♡ しぇちゅにゃい ♡ おにぇがいらかやぁぁぁ ♡ ♡ ちぉりッ ♡ おねゃいちばちゅぅぅぅっ ♡ んんんんんーっ!!」


 我慢の限界で、ラキアの涙腺が決壊する。鼻の頭は真っ赤になり、唇を震わせて大粒の涙をボロボロ溢して懇願の視線を向ける。しかし、熱を溜め込み、もどかしく疼くばかりで、やり場のない欲求不満に狂いそうになっているのか、視線が彷徨いて定まっていない。


 栞  「はぁ ♡ この可愛い生き物 ♡ もっと虐めたくなっちゃう ♡ ん?」

ラキア 「はぁ ♡ はふっ ♡ おにぇがいぃぃ ♡ ♡ はんんぅぅっ ♡ ♡ えぅぅ ♡ ぐすっ ♡ はぁ ♡ んんんっ ♡ ♡ 」


 クリトリスを爪で引っ掻く手を離すまいと、お漏らしを我慢する子供のように内股に挟むと、腰を大きく前後させ、指を押し付けようする。


ラキア 「あはっ ♡ ♡ ちょっひょ ♡ マチににゃっひゃぁ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ きもちぃぃぃ ♡ ♡」

 栞  「勝手に気持ちヨくなろうとするなんて、悪い子のするこどだよ、ラキア?」

ラキア 「おねやぃ ♡ くぅぅんっ ♡ ♡ ゆゆちてぇ ♡ ふぁぁっ ♡ ♡ ガマン ♡ れきにゃくれぇ ♡ ゴミンやしゃい ♡ ゆゅちてくやしゃいぃ ♡ ♡」


 まだまだ欲求不満を解消するには足りないが、少しだけもどかしさを解消できたことで、ラキアは女児のようなニコニコ笑顔を栞に振り撒きつつ謝るが、淫らな腰使いで栞の指をクリトリスに擦り付けることはやめない。口だけの謝罪を隠しもしない。


栞の行動を安価↓
1:ベランダに出て見えないところで大きな声を出さないでいられたら許してあげる ♡と挿入♡
2:挿入してもスローどころではないノロノロで期待していたラキアをギャン泣きさせる ♡
3:泣き顔堪んない ♡とベッドへ押し倒して獣のようにハフハフ腰振り ♡
4:自由安価
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/15(月) 17:17:23.83 ID:0gRRQaEa0
2
298 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/15(月) 20:35:23.50 ID:x/lNIOmj0
 栞  「まったく……そんな口だけの謝罪なんて、ホント悪い子 ♡」

ラキア 「ごみんにゃしゃい ♡」


 はっはっと舌を垂らして犬のように短く切れる吐息を漏らし、瞳にハートが浮かんで見えるようなとろ顔でニコニコしていることから、ラキアは勝手に栞に許されたと思っているに違いない。サドスイッチが入っていなければ、ラキアの読み通り、許されていたかも知れない。しかし、今の栞はバチバチにサドスイッチが入っている。つまりは、決して許されてなどいない。ラキアがギャン泣きするまで虐めることを決定した。



体位を安価↓
1:ベッドで正常位 ♡
2:ラキアの片脚上げて頑張って爪先立ちさせる ♡
3:立ちバック ♡
4:自由安価
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/15(月) 21:24:38.51 ID:RQDDfoeKO
2
300 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/16(火) 13:15:41.01 ID:ytFwWl2x0
 読みの甘かったラキアに、栞はにこりと笑う。


 栞  「わたしは許してないし、まだ許さないよ? あきら君 ♡」

ラキア 「んぇっ??」

 栞  「片脚、上げてくれる?」

ラキア 「ん……う……?? んぎゃっ?!」


 ラキアがたじろぐ程度には圧の掛かった栞の笑顔。栞に指示をされ、ビクつきながらオズオズと片脚を上げる。すると、そのまま脹脛を栞に掴まれ、グイッと上にあげられてしまい、ぐしょぐしょに濡れたショーツと、布面積の狭いショーツの吸水も直ぐに限界に達してしまい、愛液が伝い落ちている太腿が露わになる。片脚を上げられたことで、ラキアの立ち姿勢が自然と爪先立ちになっている。


 ぬ っ と ぉ ぉ … ♡


 栞  「こーんなにはしたなくおまんこ濡らしちゃって ♡ ホンット、ドスケベなんだから ♡」


 愛液で艶やかに濡れ光るショーツを捲り、濡れそぼる陰部を暴くと、中指で膣口を擽る。愛液が指に絡まり、卑らしい水音が控えめに鳴っている。


ラキア 「しょれぁちぉーりもらろぉっ!! ぅひぃっ ♡ ♡ うひゃぁぁっ ♡ ♡ キちゃぁ ♡ ♡ もっちょオク ♡ ♡ しょにょままオクれ ♡ くちゅくちゅちてぇ ♡ ♡」


 いよいよ指を挿入してもらえると思ったラキアは瞳を輝かせ、胸を高鳴らせる。


 栞  「イヤでーす♪ 却下しまーす♪ ちゃんと謝罪ができない悪い子のお願いはきけませーんっ!!」

ラキア 「んぇっ?!」


 非情にも、ラキアの期待は雑に摘んで放り捨てられる。大抵はあざとくお願いすれば食いつく栞が食い付いてこないことに驚き、動揺する。ラキアの胸中は“なんで?!”という言葉で埋まる。


 栞  「悪い子には“待て”で“我慢”を覚えさせないと、ね?」


 栞は目許と口許を三日月型に歪めて嗤う。“我慢”と聴いて、ラキアは教会での自分の行いを思い出す。アリスの絶頂を何度も寸止めし“愛してる”という言葉を強要し、意識が霞み、涙を流すまでの極限に追い込んな非道な自分が重なった。


ラキア 「あ……ぅ……ゴミンにゃしゃ……」


 ラキアは青褪める。栞はあのときの意趣返しをしているのだと、寒気を覚えて震えた。
301 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/17(水) 13:04:30.30 ID:28Xku2IgO
 栞  「違う違う! 意趣返しじゃないよ!」


 首を軽く振って否定する。


 栞  「あきら君が可愛い可愛い牝犬になっちゃうんだもん ♡ 虐めたくなっちゃって ♡ そしたらあきら君、泣いちゃったでしょ?」

 栞  「アドレナリンがドバドバで ♡ ♡ もっともぉっと、みっともなく泣き喚いちゃうまで我慢させたくなっちゃったぁ ♡ ♡」


 昂りに紅潮し、熱に浮かされ、ほろ酔いのようで、しかし今にも絶頂していまそうな栞の表情。背筋が恐ろしさに冷たくなるも蠱惑的で、煽情的でもある色香に、ラキアの身体がビクリと一瞬の強張りをみせるが、反射的に平伏しそうにもなる不思議な感情に拘束される。


ラキア 「は…… ♡ ふぁぁ…… ♡」


 ドクンッと大きく子宮が脈を打ち、それに引っ張られるように、心臓の鼓動が大きくなっていき、ラキアの目尻と眉尻までもが下がっていく。御主人様に服従する牝犬の貌だ。


 栞  「んふっ ♡ 変態ワンちゃん ♡ ちゃーんと我慢するんだよ?」

ラキア 「わふっ ♡」

 栞  「イイ子イイ子 ♡」

ラキア 「んきゅぅぅぅきゅぅぅんッッ ♡ ♡ んぷむっ ♡ ♡」


 犬の鳴き真似で答えるラキアへのご褒美に、爪で甘く引っ掻くばかりだった乳頭を、強く抓ってやる。予想通り、ラキアは歓喜の嬌声を上げ、爪先立ちになっている片脚がみっともなくカクカクと上下し、ラキアの身体が浮き沈みしたかと思えば、上体が折れて栞のたわわな膨らみに顔がダイブする。


 栞  「あんっ ♡ ♡ エッチ ♡」


 乳房に埋まるラキアに微笑む栞は、スカートを捲りあげ、男の象徴を模した玩具を表に晒しす。その玩具の尖端で頑張って爪先で片脚立ちをしているラキアの陰部をふにふにと押し付けた。


ラキア 「んぅっ ♡ ぁっ ♡ きもちぃ ♡ はぅんんっ ♡ んんぅぅぅぅんっ ♡」


 開いているのか、閉じているのか判らないまでに細まる瞳は悦びに満ちている。


 栞  「嬉しそうだね ♡ ラキア ♡ でも、これから我慢しないといけないことを忘れてないかな ♡」

ラキア 「ッ!!」



ショーツを脱がすか否か安価↓
1:脱がせて挿入 ♡
2:裾をズラして挿入 ♡
3:脱がせてあげてる脚にぶら下げたまま挿入 ♡
4:自由安価
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/18(木) 23:01:28.85 ID:ExXowMA90
2
303 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/19(金) 12:36:04.96 ID:+Sa8dWul0
 栞はラキアのショーツの裾をズラし、ペニバンの尖端を膣口でつぽつぽと出し入れする。


ラキア 「はっ ♡ ♡ はっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ んんっ ♡ ♡」

 栞  「はぁぁんっ ♡ ♡ 可愛いぃぃ ♡ ♡」


 泣かせるまで我慢させようとしている栞だが、ラキアの蕩けた表情や甘い声、爪先立ちを保とうと、必死に栞にしがみつくいじらしさに、今すぐにでも突き入れたい欲求を刺激される。しかし、今飴を与えてしまうと、確実にラキアにチョロいと舐められてしまう。欲望に忠実過ぎるがままに性を貪る栞にとって、ラキアを我慢させる今の状況は、己を律する修行となっているともいえる。


ラキア 「あうぅぅ ♡ ♡ ふぅぅぅぅ ♡ ♡」


 ラキアの眉間に皺が寄る。未だ尖端が膣口付近を出入りするだけなために、膣内が切なく疼いて辛くなっているようだ。


 栞  「辛い? あきら君?」

ラキア 「〜〜〜〜ッ」


 ラキアは栞の乳房に顔を埋めて頭を振る。“みっともなく泣き喚くまで我慢させたい”と言われて、早々に泣いてしまうのは癪である。今でさえ限界に近いが、ラキアは己を叱咤し、栞の乳房に顔を擦り付けながら、首を横に振ってみせる。


 栞  「あっははぁっ ♡ どれだけ頑張れるのか、愉しみだよ ♡ あきら君 ♡ ♡」

ラキア 「んんっ ♡ ♡」


 栞は亀頭の半分まで挿入する。


ラキア 「んふっ ♡ んふっ ♡」


 自然と胸を高鳴らせ心を躍らせるラキアだったが、その浮ついた気持ちは直ぐに急降下する。
 栞の動きが遅い。スローなんてものではない程、遅々としている。


ラキア 「んぅぅぅぅー……フーッ! フーッ!」

 栞  「そうそう ♡ エラいね ♡ あきら君 ♡」

ラキア 「んっくぅッ ♡ ♡」


 低く唸って懸命に従う憐れで惨めな姿に免じて、亀頭を全て収め、ほんの少しゆっくりと、カリでコリコリと膣肉を引っ掻いてやる。


ラキア 「んふっ ♡ ♡ ふむぅんっ ♡ ♡」


 ときおり飴の欠片を与えつつ、腰を進める。しかし、逆にそれが焦ったさに拍車をかけ、やがて、再びラキアから苦しそうな唸り声が聴こえ、栞の乳房の辺りに熱と湿りを感じる。


 栞  「泣いてるの? あきら君?」

ラキア 「ぅぅぅぅぅんんんー……も……ムリぃ……しお……りぃ……ハーッ……ハーッ……」


 栞の乳房から顔をあげたラキアは瞳を真っ赤にしながら泣いている。泣いているためか、ラキアの体温がさらに上昇し、より辛そうに肩が上下する大きな呼吸を繰り返している。
304 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/20(土) 23:37:25.26 ID:mx61OlsP0
ラキア 「チンコぉ……ちょーだい……おねがいします……ハーッ……ハーッ……」


 しっかりとした快感を得られず、それでいて、身体の疼きが引くわけでもなく、とろ火でラキアを蝕み続ける。半端に理性が残っていることが、ラキアを一層苦しめる。
 しとどに濡れた膣口から、夥しい愛液がラキアの下肢と床を汚し、自重を支えることにも限界に近くなった震える爪先。ラキアは今にも転倒しそうになっているが、気持ちヨくしてくれない栞の焦らしに対抗し、意地で立ち続ける。


 栞  「ダーメ ♡ ♡ まだイけるでしょ? あきら君 ♡ ♡」

ラキア 「ぅぅぅうううッ!!!! ムリだってぇぇぇぇッ!! おねがい!! しおりのチンコがほしいですっ!! おねがいしますッ!! うぅぅううああぁぁあッッ!!!!」


 いつもとは違う“ラキア”ではなく“あきら”が大きく残っている理性的でありながら切羽詰まった懇願の声。栞の口許が興奮に震えている。



次の展開を安価↓
1:我慢できてエラいね ♡と褒めてやりながらジュポジュポはじめる ♡
2:言葉責めしながらパンパンする ♡(台詞併記)
3:ラキアにドスケベにおねだりさせる ♡(台詞併記)
4:自由安価
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/23(火) 11:20:17.35 ID:U8v03hiBO
4
ラキアが片足あげたまま栞にしがみつきオマンコを押し付ける、押し付けて快楽を得ようとするラキアに栞がお仕置きの意味も込めて全力ピストン
306 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/24(水) 19:13:20.93 ID:wG6rd87t0
ラキア 「んんんんぅぅぅうう……っ!! おねがいぃ……っ ぐぅぅ……っ!!」


 ラキアは爪先を目一杯伸ばし、栞の制服を破ってしまいかねない力でしがみつくと、膣内へとディルドを押し込もうと奮闘する。あまりにも卑しく、狂おしい程憐れで愛おしいラキアに、栞の理性も限界だ。


 栞  「ホント ♡ あきら君ってば、どうしようもないおちんちん狂いなんだから ♡ ♡ 勝手に気持ちヨくなろうとしちゃう悪い魔法少女には お ♡ し ♡ お ♡ き ♡ しないとね…… ♡」

ラキア 「オシ、オ、キぃ……??」

 栞  「そーれー ♡ 高い高ーい ♡ ♡」


ラキア 「か ッ は ッ ッ ッ ッ ぉ゛ッ ッ ぶ ぅ゛ゔ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 ラキアの下腹から響く大きな衝撃。栞は少し腰を屈めると、ラキアを抱えてその膝を思い切り伸ばすことで、ドギツイ突き上げをラキアへ見舞ったのだ。
 元々数センチ程あきらの方が身長は低いのだが、変身するとその差は大きく開く。そのため、突き上げられたラキアの脚は床から離れ、ディルドにより膣から串刺しにされてしまう。唐突な突き上げを受けたラキアは肺から空気を吐き出し、身体を強張らせて動きを止めた。勢いよく唾液と鼻を噴出させ、栞に縋る腕の力が強まったかと思えば、直ぐに緩んで脱力して身体が沈みそうになる。


 栞  「ちゃんと立ってないとダメだよ ♡ あきら君 ♡ ほらほら ♡ シャキッとして ♡ オシオキされてる自覚を持って ♡ ♡」

ラキア 「ぉ゛ほ っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ッ ♡ ♡ ア゛ジ ♡ だ づ に゛ょ ム゛リ゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡」

 栞  「もっと頑張って ♡ ♡ ほーら ♡ ♡ 頑張れ頑張れ ♡ ♡ あきらー ♡ ♡」

ラキア 「は げ ぢ ッ ♡ ぁ゛ッ は あ゛ッ ♡ ♡ あ゛へ ぇ゛ッ ♡ ♡」


 栞はラキアを抱えて浮かしながらの鋭い突き入れを繰り返す。オシオキを受けているはずのラキアは、頭と身体を悦びに沸騰している雌貌で栞を煽る。


 栞  「おちんちんで、おまんこをこんな乱暴にされて悦んじゃってるのー? あきら君ってホンッット、卑しくおちんちんを欲しがっちゃう、救いようのないド変態だね ♡ ♡」



ラキアの返答を安価↓
1:救いようのないド変態にもっと酷いオシオキしてください ♡
2:俺は変態じゃないもん ♡悦んでないし ♡俺が変態ってのは栞の願望だろ ♡
3:こんなオシオキへっちゃらだもん ♡もっとキツくしないとオシオキにならないんじゃない ♡
4:自由安価
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/24(水) 20:56:12.69 ID:3uePeV6nO
4
3+腰ヘコで挑発
308 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/25(木) 21:15:53.54 ID:/jUF3JFL0
 栞の貶む言葉がラキアのマゾ心を擽り、腰がフルルっと僅かに震える。


ラキア 「ご ん゛に゛ゃ ♡ に゛ょ ぉ゛♡ へ っ ぢ ゃ や゛ ♡ だ ぼ ん゛ん゛♡ ♡ ゔ ぼ ッ ッ ♡ ♡ も゛っ ど ♡ ギ ヅ ぐ じ に゛ゃ い゛ど ♡ ぼ へ ぇ゛え゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ジ オ゛ギ に゛ぃ゛♡ な゛♡ な゛ん゛な゛い゛ん゛♡ ぢ ゃ ♡ な゛い゛♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 もっと手荒に、暴力的で一心不乱に抱かれたいラキアは、爪先立ちでバランスが不安定な中、腰をヘコつかせ、膣肉をディルドに擦り付け、栞の腹部でボリュームたっぷりの乳房を圧し潰す。


 栞  「お腹に堪んない感触ぅ……♡ ♡ こんなにドスケベな腰振りしちゃう魔法少女が、ド変態じゃないなら、何がド変態なのかみせてみてよー ♡ ♡」


 ズ  グ  リ  ュ  ッ  ッ  ♡


ラキア 「む゛イ゛イ゛イ゛イ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 内臓を押し上げ潰すつもりの容赦ない突き上げに、ラキアの頭と瞳に、バチバチと火花が散り、意識をとばしかける。まだ存分に愉しみも、快感も味わっていない内に意識をとばしたくなかったラキアは、気を張って意識を留める。



ラキアのド変態挑発行為を安価↓
台詞やポーズなど
309 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/01(水) 20:46:55.50 ID:Rm99sB8R0
天音ちゃんの変身コス
https://imgur.com/a/9RsCKcH


まだ途中だけど、ゴシック感マシマシになったかなって
アリスと芽依ちゃんもまたデザインし直したいわねぇ
エロ絵貼れるロダを探すより、XみたいなSNSにエロ絵貼るようにした方が早いよなぁと悩んでいる
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/03(金) 00:38:33.21 ID:YmaPwVJ10
こんな程度じゃ全然負けないからとかメスガキみたいにわざと煽ってから
大事な子供産むためのしきゅーの中まで栞で埋め尽くしてぇとド変態な挑発
311 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/03(金) 16:57:54.21 ID:0t4fftct0
天音ちゃん変身コス完成!
https://imgur.com/a/Mp9R9q2
やっと魔法少女感出た気がするから取り敢えずは満足!
太腿は見え難いけどガーターベルト着けてます♡


>>310
てんきゅてんきゅー ♡
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 12:38:10.03 ID:ps99Vp/40
乳暖簾も美脚をきゅっと締めるガーターニーソもえっちだ
横乳とか下乳から色々弄りたい
あとスレ主の色塗り好きだぜ…めっちゃ肌とか服つやっつやですべすべな感じするよ
313 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/07(火) 02:30:50.44 ID:ctSfovAg0
アリスのコス途中
https://imgur.com/a/Ft75xHb
スカートが短くなったよ ♡ 本当なら仕上がってる予定だったのに……顔が可愛く描けなくてこんな苦戦するとは思わなんだ……


>>312
うへへっ♡ ありがとうございます ♡ お乳を虐められる悦びに目覚めちゃってるので、お乳を悪戯してあげたら天音ちゃんは喜んでくれますよ ♡
色塗りは自分の絵にあった塗り方が未だに解ってないので、嬉しいお言葉です!!


アリス描き終えたら本編進めてきますー
またお絵描きしたい気分の際は、えちぃ絵の練習でSNSでリクエスト募集するようにしようかなと思ってます。まだアカウントは作ってないので、次のお絵描き気分のときにでも作ります
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 03:07:47.65 ID:0nAUPC5L0
>>313
面が良くてガタイも良くておっぱいが長くてばるんばるんでケツもデカくて太腿が太い
性癖ヤバヤバなこと含めても極上の女すぎる…あきらくんは良い彼女をお持ちで羨ましいぜ
魔導書構えてビシィっ!と指差してキメポーズも可愛い
そしてミニスカすぎてちょっと動いたらパンツ見えちゃうぜ

315 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/08(水) 15:07:19.28 ID:MBi/kWlI0
アリス完成ー ♡
https://imgur.com/a/GnMV4tr
ハリのあるパツパツおっぱいを描けて満足です ♡


>>314
栞ちゃんのむっちむち感頑張りました! 天音ちゃんより全体の重量感マシマシ!
前回はミニスカって書いてあるのに、すっぽ抜けて長くしちゃってたのを修正して、やっと黒いおパンツがチラチラ見える仕様になって一安心です ♡
天才にしか見えない魔導書が見えている>>314さんはまごうことなき天才!


明日からまた本編頑張るぞいっ
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 21:34:38.10 ID:0nAUPC5L0
>>315
色塗りしたら立体感めちゃくちゃ上がっててリアリティが凄い
あと魔導書は左手が何か掌の上に構えてそうなポージングだから設定から推測で書いてみたら偶然当たってたぜ
完成版は想像してたよりずっとかっこ可愛かった…スレ主は本当に絵が上手い
317 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/11(土) 11:59:14.97 ID:dDyTgkfB0
>>316
洞察力カンストしておられる! ステッキ振ってるのも考えたのですが、ステッキのデザインどうすべ? と思ったので今のポージングに収めました。
ただいま芽依ちゃんのデザインを考えてますが、いつ仕上がるやら……
318 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/11(土) 11:59:45.09 ID:dDyTgkfB0
ラキア 「ご ♡ ご ん゛に゛ゃ で ぇ ど ぢ ゃ ぁ゛あ゛ッ ♡ じ ぇ ん゛っ じ ぇ ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ま゛♡ ま゛げ に゛ゃ い゛ん゛♡ だ が り゛ゃ あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」


 強がって反抗するメスガキムーブをかましまつつ、自ら腰を踊らせる。乳房を押し付けているため、丈の短いセーラーが徐々に上へと上がり、ラキアの白く柔らかな肌が露わになる。


 栞  「嘘つきー ♡ すーぐおちんちんに負けちゃう雑魚まんこのクセにー ♡」

ラキア 「ん゛お゛お゛ゔ ッ ッ ♡ ♡」


 ぷ り ゅ ん っ ♡


 再度、子宮を超え、内蔵にまで響き揺らす突き上げに、ラキアが大きく仰け反る。ふたりの身体で潰されていた乳房が飛び出して弾んで揺れ、綺麗な乳頭まで露わにさせる。


 栞  「んっふふっ ♡ 既にもう負けちゃってるじゃん ♡」

ラキア 「ぢ が …… ッ ッ ♡ ぢ が ぁ゛♡ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ぇ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ほ お゛ッ ッ ♡ ♡」


 そのまま深いところをズンズンと責め続ければ、ラキアは仰け反ったまま跳ね上がって悶え、飛び出したラキアの乳房が栞の乳房を叩いて大暴れする。暴力的で圧巻な恋人の乱れ具合に、栞のリビドーは際限なく昂ぶり滾り、栞の口の端が限界にまで吊り上がる。カクカクとした苦しそうな動きで、ラキアの赤くも蕩けただらしない顔が栞の顔を覗く。


ラキア 「じ お゛り゛ど ♡ オ゛デ ど ♡ だ い゛ぢ に゛ゃ ♡ ぁ゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡  ♡ ゴ ド モ゛ぉ゛♡ ゔ ♡ ゔ び ♡ ゔ み゛だ い゛が や゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ギ ュ ー の゛な゛が ま゛れ゛ぇ゛゛♡ じ お゛り゛で い゛っ ば い゛に゛♡ ゔ べ ぢ ゅ ぐ ぢ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛♡ ♡」

 栞  「やっぱり負けちゃってるじゃん ♡ 意地っ張りなところはちゃーんと男の子だ……ねッ ♡」

ラキア 「む゛ん゛ぎ ょ ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぷ し っ ♡


 情けなく裏返ってはいるが、快感と幸福感に溢れた声で鳴き、潮を噴く。


 栞  「〜〜〜〜っ ♡ ♡」


 潮をひっかけられた栞は歓喜に沸き立つリビドーをラキアの膣へと叩き込む。何度も何度も、強く突き入れ、大きく揺さぶり、高く鳴かせる。その度に、ラキアは潮を噴いて栞の制服を汚していく。


ラキア 「ぎ も゛ぢ ぃ゛ッ ♡ ぎ ぼ ぢ ッ ♡ あ゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ ぎ ん゛ぼ ぢ ぃ゛♡ じ ぉ゛り゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡  ぎ ♡ ぼ ♡ ぢ ♡ ぃ゛ぃ゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡」


 涙が浮いて潤むラキアの瞳は、焦がれる程の熱も、力強く生命力に溢れた脈を打つこともなく、先走る愛液を滴らせることもない、作り物のペニスであっても、ただただ純粋に栞と繋がる多幸感を湛えている。対して、むわっと雌臭を放って熱く濡れ、上も下もびっしりと敷かれた襞に、奥へ奥へとペニスを導きながら、締め付け、吸い付くばかりか、手前と奥の括れで強く雄を刺激し堕とす天にも昇る快感を生み出すこの名器を、味わうことが叶わない栞は、ラキアと比例して物悲しくなっていく。じわじわと、栞を蝕む。気付けばラキアの子宮口が降り、作り物のペニスが容赦なく圧し潰していた。


ラキア 「じ お゛り゛ぃ゛♡ ぞ ろ゛ぞ ろ゛イ゛ぎ ぢ ょ お゛ぉ゛♡ ♡ ぎ ゅ ゔ っ で ぢ で ぇ゛♡ ♡」


 ラキアは微笑む。心の底から、栞に抱かれて嬉しいという、屈託のない想いが栞の胸を打つ。


 栞  「あきら君……」


 物悲しさの雲は晴れずとも、風に攫われるように薄らぐ。自然と、栞は微笑み返すと、ラキアを抱き締め、ブルブルと震える脚を地から離す。
319 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/11(土) 20:30:22.58 ID:dDyTgkfB0
 栞  「大好き、あきら君……大好き……」


 先程までの痛烈な律動が緩やかに落ち着き、ひと衝きひと衝きを重くする。


ラキア 「ぉ゛ゔ ッ ♡ ♡ ぬ゛ご ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ッ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ じ ぉ゛り゛に゛ょ ヂ ン゛ゴ で イ゛グ ぅ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絶頂の目前にまで昇りつめた蕩けた雌声が、栞の耳朶を打つ。


 栞  「わたしのおちんちんで ♡ イッて ♡」


 低くも甘く作られた栞の声は、ラキアの子宮を甘く擽り、脳漿を沸かせて耳孔か噴き出しかねない破壊力を伴い、絶頂を促す。ラキアの身体は栞の声に従い、頷くように、絶頂を迎えた。


ラキア 「イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛ゔ ぅ゛ぅ゛ゔ あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 全身がジンッと痺れの渦に呑まれ、次には頭部が弾けるような衝撃に襲われたが、蕩けきった脳が開けて目覚め、空っぽになったような爽やかな心地へと変わる。これまでラキアの身体で体感した、どの膣イキよりも、今この瞬間の膣イキが一番のモノになった。それは声と表情に滲み出る。


ラキア 「ふぁぁ…… ♡」


 樹脂製のペニス離したくないのか、ラキアの膣肉はヒクついてしゃぶりついている。恍惚の微笑みで余韻を満喫し、満足しているラキアの様子に、栞は安堵する。


 栞  「気持ちヨかったかな? あきら君」


 訊かずとも答えは解っているが、プレイの一環として訊ねる。ラキアは栞の胸に顔を埋め、デレデレしながら答える。


ラキア 「オ゛デ に゛ょ マ゛ン゛ゴ ♡ ま゛ら゛ヂ ン゛ゴ ほ ぢ がっ で ゔ ぅ゛♡ ♡ も゛っ ど ジ よ゛ぉ゛? じ ぉ゛り゛ぃ゛♡」

 栞  「欲しがりなお姫様の仰せのままに」


 あざとくおねだりされ、栞の煩悩が滾る。持ち上げたラキアをそのままベッドへと運び、ゆっくりと押し倒した。


ラキア 「んんッ ♡ ♡ っ ♡ ♡ うえちぃ♡ ♡」


 ラキアは栞の腰を両脚でホールドし、自分へと引き寄せる。距離が縮まったところで、栞の首に腕を回し、鼻先が触れ合うまで顔も引き寄せ、ふたりの乳房がむちっと重なり、視線と吐息が至近距離で交わった。


ラキア 「シキューに ♡ もっひょちぉりぉちょーらい ♡ ♡」


 燻るどころか、ラキアの劣情が益々延焼していることが、鼻にかかった甘ったるい猫撫で声で察せられる。


 栞  「あきら君の気が済むまで、子宮を可愛がってあげる ♡」


 卑しくも愛おしい、身体と愛情を求めてくる恋人に、欲しいだろう答えを与え、笑う。すると、ラキアは顎を下げ恥じらうように上目遣いでおずおずと、追加のおねだりを試みる。


ラキア 「あちょね……ケチュマンコも…… ♡」

 栞  「勿論だよ ♡ んふっ ♡ 不安そうにしちゃって、可愛い ♡」

ラキア 「に゛ょ ほ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 ラキアに不安を払拭された栞は、ラキアの頭をベッドへ沈め、唇を交わした。ふたりは熱、身体、想いを激しく絡ませると、朝まで縺れ合うのだった。



320 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/11(土) 20:34:42.17 ID:dDyTgkfB0
痴漢されて憎悪よりも悦んじゃうラキアをどっかで書きてぇ


次から新しい依頼人だー!!
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 10:12:53.62 ID:bpDvQv1yO
1スレ目の>>454かな?あとは>>455>>456
結構長くやっているようで半分以上はこなしたんだなあ(しみじみ)
322 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/12(日) 23:16:10.82 ID:PKiIW87m0
芽依ちゃんコス途中
https://imgur.com/a/8DkCrco
だいぶ軽量化しましたよ! メイスのデザインもしてくぜー!


>>321
ね! 後三組ですよ!! ラストどうしようかってスレ始める前からずっと悩んでいるのですが、未だに決まってないっていう……シスターちゃんは悩まなかったのになー……
香奈美ちゃんのプロフと設定絵の性格が一致してねぇなって思ったので、香奈美ちゃんの設定絵描き直そうと思ってますっ
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 08:18:55.59 ID:FaG2ahYpO
もうすぐラストか……個人的には終盤にさしかかる辺りでマリアがクソザコ化&ショタのお嫁さんに堕とされたのがどんな影響及ぼすのかも気になってる
324 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/13(月) 16:56:10.84 ID:yvYQRq950
>>323
一応マリアちゃんの変化は決まってます ♡ どこかでその様子が出せるような機会があるといいのか?悪いのか? なんせマリアちゃん出る時はピンチの時ですからねーっ
325 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/13(月) 16:56:40.29 ID:yvYQRq950



ラキア 「ぁんッ ♡ ♡ ぁッ ♡ ♡ やぁんッ ♡ ♡ 学校で ♡ チンコ挿入れられんの ♡ ヤバいくらい興奮してぇぇ ♡ 気持ちぃぃぃいいッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「はぁあん ♡ ♡ 学校でおまんこパコパコされるのも好きだけどぉ ♡ あきら君のおまんこパコパコするのは ♡ 頭沸騰して破裂しちゃいそうなくらい ♡ 堪らないよぉ ♡ ♡ ドスケベもちぷりな桃尻に自然と腰を激しく打ちつけちゃうぅぅっ ♡ ♡」


 陽が高く昇る昼休み。学校の屋上で、あきらはラキアの姿で、ペニバンを装着している栞に、バックで膣を耕されている。


 栞  「あきら君のおまんこ ♡ 昨日より柔らかくなってるのが判るよ ♡ ふわふわしてる ♡」


 ペニスを模っているだけの玩具であっても、振動などである程度のラキアの膣内の状態は伝わっている。種子を蒔くならば、充分に整い、頃合いだろう。


ラキア 「アタってうぅぅッ ♡ ♡ ぐひッ ♡ ♡ いっひぃぃいいッッ ♡ ♡ チンコオクにアタってうにょぉぉおおッッ ♡ ♡ イクぅうッ ♡ ♡ イクぅんんんッ ♡ ♡」


 ラキアの申告だけでなく、焦燥感で上擦る声と、下肢の痙攣で大きく跳ねる間隔が短くなっているコトで、栞に限界が近いことを報せている。


 栞  「気持ちヨくなれてエラいね ♡ イけたらご褒美にケツマンコも気持ちヨくしてあげちゃうよー ♡」

ラキア 「しゅぐイきましゅぅぅうううッッ ♡ ♡ しぇちゅにゃいケチュミャンコにもチンコくりゃしゃいぃぃいぃぃッッ ♡ ♡」


 淫獣は淫らに吼え、上体を地面に伏せて腰を高くする。


 栞  「そんな挑発しちゃってぇ ♡ あきら君はドスケベド変態のセックス大好きなエロエロエッチな可愛いイイ子だねー ♡」

ラキア 「んぎゅうッ ♡ ♡ チンコれたくちゃん ♡ むきゅうッ ♡ ♡ イイコイイコちてぇ ♡ ♡」

 栞  「あはぁあっ ♡ ♡ あきらくーん ♡ イイ子 ♡ とぉってもイイ子ねぇ ♡ ♡ ポルチオとんとんしてあげよーねー ♡ 」


 と ち ゅ っ ♡ く ち ゅ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ぐ り ゅ っ ♡


ラキア 「あひぃぃいいんッッ ♡ ♡ ♡ ♡ きもちヨちゅぎれイッちゃう ♡ イッひゃぅうううッッ ♡ ♡ うきゃあああんっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う う う ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぷ っ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ あ あ あ あ っ ♡ ♡


 ラキアはイキ潮を噴き、顎をあげて遠吠えのように大きな嬌声を学校の屋上という開けた場所から、空へと響かせた。
326 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/13(月) 16:57:12.42 ID:yvYQRq950
 栞  「イけたねー ♡ スゴいよー ♡ あきら君 ♡ ♡」

ラキア 「んひゃぁ…… ♡ ♡ ちゅぎぁ……ケチュミャンコイイコイイコちてぇ…… ♡」


 絶頂したばかりで上気し気怠さを含んだ艶のある声と瞳が栞を捉え、ふるふると震える細い指先は、自らアナルを拡げ、まるで性器のようにペニスを求めてヒクつく様をみせつけた。


 栞  「もうすっかり、あきら君のアナルは“ケツマンコ”って呼ぶのに相応しい立派なおまんこだね ♡」


 ぬ っ ぷ ぅ ♡


ラキア 「んぁっ ♡ ♡ ♡ ♡ もっひょ ♡ ♡ もっちょちて ♡ ♡ あふっ ♡ ♡ ふやぁっ ♡ ♡」


 栞の指がラキアのアナルを擽るが、直ぐに抜かれ、再び桃尻に両手が添えられる。


 栞  「前立腺コリコリでイイコイイコしてあげるよー ♡」


 ぬ ぢ ゅ ぼ っ ♡


ラキア 「ゔ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ じ ぇ ん゛り゛ぢ ゅ じ ぇ ん゛イ゛イ゛ゴ イ゛イ゛ゴ ぢ ゅ ぎ ぃ゛ぃ゛い゛い゛ぃ゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 恋人に挿入されるセックスの気持ち善さを覚えてしまったラキアの雌化は加速する。雄でいようとしなくともいい気さえ、している。


ラキア (オレ……って……結局……どっち、なんだっけ……?)

 栞  「あきら君 ♡ イイコイイコー ♡ ♡」


 ば ち ゅ ん っ ♡


ラキア 「ぉ゛ぶ ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 そんな疑問が浮かんだが、鋭く抉る突き入れの衝撃と共に、思考が四散する。


ラキア (ケツマンコ ♡ チンコで ♡ きもちぃ ♡ しおり ♡ しおり ♡ チンコもっと ♡ チンコダイスキ ♡ しおりはもっともっとダイスキぃぃ ♡ ♡)


 雌に堕ちたまま、浮かんでこれなくなるところまで、さらに深く堕ちていく。



327 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/13(月) 22:06:17.70 ID:yvYQRq950



あきら 「栞、早く帰ろっ」


 放課後のHRを終え、帰宅や部活へ向かおうと教室から出るために生徒達が動きだす中、あきらも手早く帰り支度を済ませて席を立つ。栞があきらに視線を移すと、既にメロついた顔をしていた。栞はギョッとして驚きで口を開いたが、声を呑み込む。


 栞  「あきら君ってば、隠す気無くなっちゃってる? 可愛いんだけど、せめてみんながいる場でその顔はやめよっか?」

あきら 「……どうやって……? む……ムリかも……」


 栞の指摘に、あきらは顔を手で覆い隠して百面相をしてから、その手を下げる。しかし、現れたあきらの顔はとろんと蕩けていた。栞の心のペニスがムラムラムクムクと肥大していき、今すぐにでも押し倒し、ぐちゃぐちゃに犯してしまいたい衝動に襲われるが、まだ他の生徒がいるため、自制で急ブレーキを掛ける。


 栞  「くっ、う……ぉ、屋上、行く?」


 栞の声は興奮を抑え込んでか、震えている。栞の問いに、あきらはラキアの姿でもないにも関わらず、幼く眩しい笑顔に変わる。


あきら 「行く ♡」

 栞  「んんんぐぐぅぅっ !!!!」


 栞は胸を抑え、頭が机に沈んだ。


あきら 「栞っ?! どうした?! 大丈夫かっ?!?!」

 栞  「あきら君の可愛さで死んだ……」


 人が減った教室で、ふたりが騒いでいると、この高校ではない制服を着た男の子が扉に佇み、教室内の様子を窺っていた。暫くして、眉を上げて意を決したのだろう、口を開いた。


京 平 「済みません。恋愛相談を受けてくれる方が、こちらの教室にいると伺ったのですが……」


 栞は机から顔を上げ、あきらは扉に目を向けた。


あきら 「俺とこっちの女の子がそうだけど……ここの学生じゃないよな?」

京 平 「あ、はい。空手の練習してもらえると紹介してもらった都合で来てるんですけど……偶然、恋愛相談屋の人がいると聴いて、相談に乗ってもらえるかなと思ったんですけど……他校どころか中学生なんですけど、ダメ、ですか?」


 恋愛相談に訪れた中学生は、中学生と思えない程に背が高く、スポーツマンらしくがっしりとした逞しい肉体を有し、爽やかな顔付きをしているが、まだ幼く可愛らしさが残っている。
 さすがに依頼人の前でだらしない姿は見せられないと、蕩けていたあきらの表情筋はキリッと持ち上がった。
 

あきら 「ああ、いいよ。空手の練習で来てるなら、終わってからか、別日にした方がよくないかな?」



相談日をいつにするか安価↓
1:今日中
2:明日
3:土日
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 22:12:00.16 ID:Nll2VoKzO
3
329 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/14(火) 00:19:36.42 ID:xbTT/W5M0
京 平 「なら……おふたりの予定に都合がつくようでしたら、土日のどちらかではどうですか?」

あきら 「丁度今、依頼とかないから土日もフリーだから大丈夫だよ。早く空手部行った方がいいだろうから、とりあえず、連絡先を交換しといて、場所とか時間は後で決めようか」

京 平 「あ、はい。よろしくお願いします」


 あきらと中学生は連絡先を交換する。立ち去り際に深々と会釈をする中学生に、育ちの良いのだろうなと思いつつ、ふたりは見送った。

 あきらと栞だけになった教室。持ち上がっていたあきらの表情筋がデレっと垂れ下がる。


あきら 「栞 ♡ 屋上行こ ♡」


 あきらは栞の手を握り、煽情的に笑う。


 栞  「次はおっぱいも一緒にイイ子イイ子してあげないとね ♡」


 ヤる気満々の あきらに、栞は舌舐めずりをすると、手を繋いでいない手で、服と絆創膏で隠れている あきらの乳頭の場所を的確にカリカリと爪で引っ掻く。


あきら 「んんんんんっ ♡ ♡ ココでそんなされたらぁ ♡ 我慢 ♡ くひぃっ ♡ ♡ できなくなるぅ ♡」

 栞  「もう誰もいないし……声は出しちゃダメだけど、どうする? ココでシちゃう?」


 意地悪くも妖艶な栞の微笑みに、発情した あきらはラキアに変身する。あきらの乳頭にあった栞の指は、ラキアになったことでふにっと柔らかな感触の中に押し上げられつつ埋もれてしまった。


ラキア 「ココでシて ♡ ♡ 教室に入る度 ♡ 栞とのセックスを思い出しちゃうくらい激しいのシて ♡ ♡」


 ラキアは乳房を持ち上げ揺らすことで、栞の指を乳頭に擦り付けている。


 栞  「わたし達 ♡ 学校の至るトコロでセックスしちゃって ♡ どんどん悪い子になってくね ♡ ♡」


 栞の指が、グッと乳房の中へ押し込まれて埋もれ、見えなくなる。ラキアは声を出してしまいそうだったが、即座に口を噤んで阻止することに成功する。


ラキア 「ぴゃ……っ ♡ ♡ イイ子イイ子……してくれないの?」

 栞  「ソレとコレとは別だよ ♡ エッチなコトはエッチであればあるだけ、とってもイイコトだからね ♡」


 栞はラキアの額にキスをすると、服を脱がせていく。乳頭は絆創膏で隠れているが、綺麗な桃色の乳輪は殆どが丸見えになっている。


ラキア 「オレ ♡ 栞のためにエッチでド変態のイイ子になる ♡」

 栞  「じゃあ、このまま悪いコトしちゃおーね ♡ ちゅっ ♡ ちゅるるっ ♡ ちゅぷぅっ ♡」

ラキア 「ん ♡ ちゅうっ ♡ ちゅむぅっ ♡ 栞ぃ ♡ んぁっ ♡ ♡」


 茜色に染まる教室で、ふたりは見つかるリスクを忘れる程、自分達の机の上で求め合う。翌日、ふたりの頭の中は今日のセックスばかり思い出して過ごすことになる。



京平が香奈美の自慰中のオホ声を知ったシチュを安価↓
1:京平の部屋と香奈美の部屋の距離が近くて丸聞こえ ♡
2:ロードワークに誘おうとお邪魔して部屋の前でオホオホしてるのを聴いちゃう ♡
3:京平が留守中に香奈美がお邪魔して京平を待つ間に致しちゃってるのを聴いちゃう ♡
4:自由安価
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 00:53:47.54 ID:XGc4WGXSO
4.部屋が近いどころか窓を開けて乗り出したら普通にお互いの部屋を行き来出来るレベルに近く、香奈美が窓を全開して自慰に没頭しているオホ声を聞いてしまうどころか自慰中の姿からアクメ姿まで目撃しちゃう♡(香奈美は見られてる事に終始気付かず終い)
331 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/14(火) 20:32:10.94 ID:xbTT/W5M0



香奈美 「オ゛ッ ホ っ ♡ ♡ ア゛ニ゛ャ ル゛ヤ゛ッ ベ ッ ♡ ♡ ン゛ヌ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ぉ ぢ ゅ ぐ ア゛グ メ゛ぢ ゅ ゆ゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛ニ゛ャ リ゛ュ ア゛グ メ゛ギ ば り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ぢ ゃ ぬ ぢ ゃ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ぼ ぢ ゅ っ ♡


 依頼人の中学生と、想い人の女の子の家は隣り合っている。それもその距離は陽が差さず、身を乗り出せば簡単に行き来ができてしまう程の至近距離にある。そのため、ある日中学生は、想い人の自慰現場を目撃してしまう。
 仰向けに寝転び、腰を天に掲げて一心不乱にアナルを指で掻き回し、乳頭を指で弄ぶあられもない姿。ビクンッと腰が跳ねる度、小さな身体にそぐわない程立派に育っている空いた片乳がぽよんと弾んで揺れる様。アナルにまで伸びた、毛足の長いフサフサの陰毛から、ひょこひょこと指が前後している様。指の動きに合わせてアナルから発するはしたない腸液による水音。発情した獣のような汚く下品な喘ぎ声。互いに窓が全開であったために、彼女の痴態全てが筒抜けになっていた。その経験をきっかけに、想い人の自慰を盗み見する行為が、中学生の日課に組み込まれている。当然ながら、思春期という性徴期からくる身体と精神が大きく転換する難しいお年頃の健全な中学生男子が、盗み見るだけで終わるはずがない。
 その時も、今現在も、想い人が日課にしている自慰に励んでいる姿をオカズに、彼もまたペニスを握り、持て余す若く青い性衝動を鎮めている。


京 平 「くっ……ふぅ……っ……っ ……はぁ……はぁ……ッ」


 彼の体躯に相応しい、雄々しいペニス。その鈴口から溢れる先走りは、尋常ではない量が分泌され、中学生の手をぐっしょりと濡らしている。


香奈美 「グ る゛グ る゛グ る゛グ る゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛グ メ゛グ り゛ゅ ッ ッ ♡ ♡ ジ ュ ッ ゲ ぇ ア゛グ メ゛グ り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ボ お゛ぉ゛ォ゛お゛オ゛お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 地響きかと思う程、人間離れした喘ぎ声と共に、想い人はアクメに至った。脚の爪先はピンと立ちあがり、天へと掲げられた腰はさらに高度を上げ、アナルに指を挿入したままカクカクと卑らしく小刻みに痙攣している状態で、恍惚に染まりあがった貌をしたまま暫く静止していた。
 下品なオブジェと化している想い人の姿に、海綿体は益々血を溜め込み、ペニスと劣情は熱く滾る。先走りの量も増え、床にパタパタと滴り落ちていく。


京 平 「イ……ク……っ……は、ぁッ……」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ ぶ ぶ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡

 
京 平 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」


 中学生は快感と熱を手放し、迸る白い欲望を自分の掌へとぶち撒けた。


京 平 「はぁ……ぁ……また……やってしまった……」


 白い粘液で汚れた掌を、ぼんやりと眺めて呟く。中学生は好きな女の子の自慰行為を覗くだけに留まらず、自慰行為に及び、精を吐き出し、賢者タイムに突入する度に罪悪感を抱き、やめなければと、その時はしっかりと自分を律しようとする。しかし、隣から想い人の羞恥心など一切皆無の喘ぎ声とは到底思えない野獣の喘ぎ声が聴こえて来ると、頭は空っぽになり、身体に染み付いてしまった一連の行為を繰り返してしまうという負のループに陥るのだ。


京 平 「こんなこと……下劣なコトだって……解ってるのに……」


 汚れたままの手を床に付け、そのまま寝そべる。
 想い人の掛け合いで訪れた高校で、恋愛相談屋に、恋愛相談しようかどうしようかと、悩んでいる生徒達の話を耳にした。もしかしたら、もうこんな惨めたらしく、犯罪と言われても仕方のない行為をしなくても済むかも知れないと、その門扉を叩いた。


京 平 「……うまくいったとして……そういうところまでなんて……早いよなぁ……俺、中学生だし……万が一の責任とか、取れないし……」


 中学生は身体を起こしてティッシュを取り、ようやく手を拭う。


香奈美 「お゛っ ぶ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

京 平 「ッ!!」


 再び隣から重低音が利いた声が響く。



香奈美のオナニー方法を安価↓
1:指で掘削続行 ♡
2:バイブで腸壁ゴリゴリ ♡
3:40cmアナルパールでS状結腸コチョコチョ ♡
4:自由安価
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/10/14(火) 20:48:02.02 ID:uhysZwanO
4
ベッドに四肢を時限機能付き拘束具(数時間後に解ける予定)で固定、エッグい極太バイブを尻穴にぶち込んで貞操帯で固定
バイブのスイッチを全開にしたらスイッチを部屋の隅にぶん投げて失神するまで、それどころか失神しても続けるレベルのセルフぶち壊しアナルオナニー
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 11:12:05.43 ID:HmcV24BlO
こんな汚くて大きなあえぎ声、絶対家族にもバレているよなあ…
334 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/15(水) 23:32:01.42 ID:nvahqKLE0
>>333
近隣から不気味な声が聴こえる!って通報されていてもおかしくない!
御両親も獣の咆哮を上げながらオナニーなりセックスしてて、あらあら、あの子もお年頃ね ♡みたいにおおらか?に微笑ましく思ってるんじゃないでしょうか……
335 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/15(水) 23:32:32.88 ID:nvahqKLE0
 中学生はカーテンの隙間から、隣の様子を確認する。中学生の瞳が映した光景は、余りにも常軌を逸したモノだった。


香奈美 「ん゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛ッ ♡ ♡ ゴ ノ゛ぢ ん゛ぽ ぉ゛♡  ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ギ ヂ ギ ヂ に゛ょ パ ン゛パ ン゛に゛に゛ゃ っ れ゛ ♡ ヤ゛ッ ッ ベ ッ ッ ♡ ♡ ん゛っ ぬ゛ぅ゛ん゛ご ご ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 想い人は凶悪な太さをと形状に設計されたバイブを、絶頂したばかりのアナルに咥え込ませているところだった。これまで指で遊んでいたが、物足りなくなったのだろう。新たなオナニー方法に、中学生の胸は高鳴り、生唾を飲み込む。そして、精を放ったことで柔らかくなってきていたペニスに、再び活力が漲っていく。


京 平 「あんな玩具……買ったのか?」


 呼吸が浅くなり、自然とペニスを握りなおしていた。


香奈美 「お゛ゔ ぉ゛お゛ゔ ぉ゛お゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」

京 平 「フッ……フッ……フー……ッッ ♡」


 自分のペニスと太さや長さが似通っているバイブが、想い人の直腸に収まってしまう。つまりは、自分のペニスも彼女の中に挿入すれば充分収まり、今のように感じて乱れてくれるのだろうという推測ができた為に、中学生は興奮する。
 そんな玩具を使うくらいなら、自分のペニスを提供するのにと、無機物相手に怒りと憎らしさを抱いてしまう。



拘束具の種類を安価↓
1:寝そべるタイプ ♡
2:立つタイプ ♡
3:自由安価
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 23:41:10.05 ID:hojgdkzkO
3
ベッドに寝そべるタイプでちょうど両手両足がベッド上でX字になるように
337 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/17(金) 00:01:06.80 ID:cFfiZT7f0
香奈美 「ご の゛ま゛ま゛ぁ゛ ♡ で ー ぞ ー だ い゛で ぇ゛♡ ハ ジ ュ れ゛ひ ゃ り゛♡ ざ わ゛っ だ り゛じ に゛ゃ い゛よ゛ぉ に゛ぢ で ぇ゛…… ♡ ♡」


 想い人は下着のような形をしてはいるが、布ではない厳しい何かを手にしながら、怪しい笑いを漏らしている。
 アナルからバイブが落ちてしまわないように、バイブを片手で押し込みつつベッドの上に立ちあがると、バイブをキープする手をそのままに、平衡感覚抜群の前屈でやはり下着だったらしい、厳しいショーツをもう片手で持ち、器用にショーツの穴へ脚を通して履いた。


京 平 「……??」


 貞操帯の知識がなかった中学生は、わざわざその下着を履いた意図が解っていない為に、きょとんとしたことで僅かに性的興奮による熱が飛ぶ。そして、中学生は気付く。バイブと貞操帯同様、中学生が見覚えのない器具がベッドの四方に存在していた。


香奈美 「ぬ゛ほ ッ ッ ♡ ぢ ん゛ぽ ぁ゛♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ に゛♡ ゴ デ ー ざ れ゛だ ぁ゛…… ♡ ♡」


 カチンッ!


 想い人は貞操帯の鍵を閉めると、鍵をベッドの外へ投げ捨てる。
 余程代謝がいいのか、想い人の身体は激しい運動を終えたくらいの熱気を帯び、引き締まった身体を大量の汗で濡らし、艶かしくしなやかな女豹を思わせる動きと、ギラギラとした眼光を放ち、荒く浅い息遣いをしながら屈み込み、ベッドの四方に備えられた謎の器具を両脚に装着していく。


京 平 「?!?! 脚、枷……??!!」


 見覚えのない器具の正体は手枷と脚枷。想い人が自分で自分を拘束するという、正気ではない行動に及んでいることに驚愕し、中学生は息を呑んで食い入るように見入る。先程逃げていった熱も、直ぐに中学生の元へ戻って来る。


香奈美 「あ゛っ は ぁ゛♡ だ ま゛ん゛ね゛ぇ゛ぇ゛♡ ♡ ヨ゛ダ レ゛で ぢ ゃ ゔ …… ♡ ♡」


 脚枷を装着し終えたところで、想い人は遠隔式になっているのだろう、バイブのリモコンを手にする。期待で口許をピクピクさせ、圧倒的不審者でしかない笑顔を浮かべ、電源を入れる。微かにモーターの駆動音がすると共に、想い人の身体がピクッと反応をみせる。


香奈美 「あ゛あ゛あ゛ゔ ぉ゛ぉ゛お゛い゛い゛ぃ゛っ ひ い゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ゴ レ゛が バ イ゛ブ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぞ ー ぞ ー い゛じ ょ ー に゛ぃ゛ぃ゛ィ゛ィ゛♡ ゲ ヅ バ ン゛ゴ ゆ゛れ゛ん゛に゛ょ エ゛ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ょ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ 」


 バイブの振動を強めていっているのだろう。モーターオンが大きくなり、想い人の顔は弾かれたように真上を向き、拘束した脚が動いてベッドまでもが動いて軋んだ。


香奈美 「ひ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ヤ゛バ ず ぎ れ゛♡ ジ ぬ゛が も゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ だ ぁ゛あ゛あ゛り゛ゃ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ! ! ! !」


 想い人はギラつきが増し気迫に満ちた瞳をかっ開き、バイブのリモコンを放り投げ、即座に仰向けに寝そべると、頭側の開いた拘束具に手首を置く。すると、ガチンッという冷たく、甲高い音が響き、想い人の自由は完璧に奪われた。これから拷問か、実験被験者にでもされてしまうかのような磔の姿。見慣れた彼女の部屋が、非日常の舞台に変わってしまった。


京 平 「くぅっ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」


 中学生の逞しい胸板を突き破ってしまいそうな程強く、大きく、バクンッと心臓が胸を叩いた。胸の痛みと息苦しさに、中学生は小さく呻いて胸を抑えた。
338 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/20(月) 11:57:26.93 ID:FEnTJAs+0
芽依ちゃんコス完成!
https://imgur.com/a/jtoNvI3
メイスで容赦なく敵を破壊するであろう芽依ちゃん
339 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/21(火) 17:37:49.87 ID:Sd95BwUk0
 ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ッ ♡


香奈美 「お゛お゛お゛お゛お゛っ っ っ っ ほ ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ヤ゛ッ ッ ッ ッ べ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ジ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 陰毛によるフェロモンの拡散も手伝ってか、熱気とフェロモンが混ざり合い、咽せ返る程の淫臭となって部屋を満たす。中学生は部屋に漂う濃厚なフェロモンを吸い込み、脳にまで届かせてしまい、眉間をガツンと殴られたような衝撃に襲われ、目眩を覚えた。


 くちゅくちゅ♡ ぬちゅぬちゅ♡ ずりゅりゅりゅっ♡ ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ♡ 


京 平 「っ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 手ぇとまん、な…… ♡ ♡ ぁッッ ♡ ♡」


 頭の中とペニスがジリジリと熱く、狂おしく脈を打ち、手淫の速度はあがり、裏筋、カリ、鈴口と、弱い場所を弄り倒して自分を追い立ててしまう。


香奈美 「ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ リ゛ボ ゴ ン゛♡ ガ ギ ♡ あ゛ァ゛ァ゛ア゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛が ぢ ぐ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぉ゛お゛ぐ に゛ゅ ぐ ぐ ぐ ぅ゛ぼ ぼ お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 同時に、想い人がヒートアップして、空気と鼓膜がビリビリと揺れる声量で喘ぎ、拘束されているため、腰が浮き上がってもストンと落ち、悶えるよりもビタンビタンとベッドにのた打っているように見える。そんな戦慄を覚え、心が離れてしまっても仕方のない凄絶な光景だが、中学生は正反対にも、彼女への好意と肉欲へ益々焦がれた。


香奈美 「ン゛ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ッ ッ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 最高潮にまで昂まった快感に、想い人の全身が強張った。


京 平 「ぁぐぅッ ♡ ♡」


 思い人の絶頂に、中学生のペニスも呼応するように射精した。一度射精をしたにも関わらず、その一度目よりも明らかに多い吐精。思わず顎を上げて目を細めてしまう。


香奈美 「ギ ィ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ィ゛グ ゥ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 硬度を失ったペニスと白い穢れに視線を落とし、後ろめたさで心に影が差しそうだったところに、止まない獣の唸り声に中学生は視線を上げた。


 プ ッ ッ シ ッ ッ ♡


 貞操帯隙間から、透明な液体が漏れ出している。それも、断続的に連続イきしての潮噴き。息も吐かせぬ間に激流の如く襲い来る快楽に肉体か耐えられなかったのだろう、透明の液体が薄黄色に変わり、失禁していることを察せられた。濃厚なフェロモンの中に、アンモニア臭が混ざり込む。


京 平 「エグ…… ♡ ♡ んんッ ♡ ♡」


 中学生はギターを掻き鳴らすようにペニスを扱く。バイブの音、くぐもる水音、ベッドの軋み、発情した雌の絶叫。非日常の舞台から卑猥なセッションが加わった。その中で想い人は何度も気を失っては、目覚めてのたうつと繰り返し、時限式の拘束が解けるまでアヘり続け、中学生は絶倫のスタミナでペニスを扱きあげるのだった。



340 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/21(火) 19:23:11.22 ID:Sd95BwUk0
NEW怪人の募集してなかったや……

怪人を12時まで募集

敵プロフィール

【名前】
【一人称】喋れるなら
【外見】
【特徴】
【 技 】
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 11:58:38.91 ID:i+XlW1W2O
滑り込みセーフ、かな?もう一体考えていたけど、これは次回にまわすか。

【名前】ノロ
【性別】男
【一人称】ワシ(老人口調)
【外見】
背が低く腰が曲がった老人。しわくちゃな顔立ち、禿げ上がった頭、額に第三の瞳など。中々の巨根。
魔法使いが羽織るようなフードつきのローブと杖を装備している。
【特徴】
老人の見た目どおり種族の中でもかなりの高翌齢者。好好爺然とした人物で、残虐な者が多い怪人の中においては珍しく種族全体のために奉仕するという精神を持つ。
人間に対しても怪人としては寛容なほうで、人間に対して(どんなに滅茶苦茶な調教を受けても処女のような状態に治せる)回復魔法をかけたり絶倫巨根化などの人体改造したり甲斐甲斐しく世話をして繁殖の道具として長生きさせようとする。
ただし、敵対したり従わない人間には容赦なく呪いをかけ、戦闘面では攻撃や回復、呪い、転移など幅広い魔法を使いこなし相手を翻弄することを得意とする。
【 技 】
汎用技1マナ・ショット
魔翌力の塊を敵にぶつける初歩的な魔法。
敵を追尾する性質があり回避は困難で、ダメージを避けるにはなんらかの方法で防御するか迎撃する必要がある。

汎用技2ラスティ・シール
いわゆる淫紋に近い呪い。かけられると下腹部に淫紋のような紋様が浮かび上がる。
この呪いをかけられると発情し全身が敏感になり、子作りHした相手に惚れるようになる。
しかし、逆に子作りHしないと死ぬ。制限時間はあまり長くなく迅速に子作りHするか解呪する必要がある。
ノロは子作りHしないと死ぬの部分だけ説明して、人間がみずから子作りHするように促しているようだ。
ちなみに男にもかけることができ、雌怪人達に男を調達する時に使うようだ。

設定上汎用技が沢山あるけどシステムの都合上弱体化している怪人。

あきら君が従者組に淫紋に対して応急処置セックスする展開を希望する。
あと、今度こそあきら君の永続巨根化狙い。(しつこい)
それでも従者組が怪人にヤられる可能性があるわけで、そういった可能性がないワンルームを作った作者さんはすごいなと思いました(こなみかん)
342 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 13:57:52.50 ID:1rS/suJV0
>>341
てんきゅっきゅー ♡ 呪いだけだとめっちゃ強そうですが、本体が弱々なら、サポート的な敵も募集した方が良さそうかな? ひとまず本編を進めつつ思案しようかしら
343 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 13:58:35.11 ID:1rS/suJV0
京平と話し合う場所を安価↓
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 14:29:19.91 ID:QSVPQVU70
屋内プールのあるレジャー施設
345 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 15:21:28.82 ID:1rS/suJV0



あきら 「……ぁー……きょぉは……いらいにんと……やくそくのひか……」 


 目が覚めた あきらは、ぼんやりと天井を見上げて呟き、手を股間へと伸ばす。


あきら 「はぁ…… ♡ ♡ んんんっ ♡ ♡ ぁっ ♡」


 栞と初体験をしてから、不定期に朝立ちをするようになってしまっていたのだが、ラキアの姿でセックスをするようになってから、その頻度は上がり、毎日のレベルにまで至ってしまった。ペニスを扱き、敏感に育った乳頭を虐めながらの朝オナが あきらの毎朝のルーティーンに新たに加わっていた。


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


あきら 「んふぅぅっ ♡ ♡」


 熱と共に、寝起きの気怠さを射精という形で追いやる。賢者タイムに突入する前に、ラキアに変身する。


ラキア 「ぬれてる…… ♡ んゃぁんっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ ♡ でもぉ…… ♡ やっぱりしおりのチンコほしぃよぉ…… ♡ ♡ んっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡」


 あきら自身の精液でべっとりと汚れたままの手で、躊躇いなく膣内を掻き回す。


ラキア 「オレのセーエキでぇ ♡ にんしんしたゃぁ ♡ いでんちって ♡ どぉなんらろぉ ♡ ♡ ひゃぁあっ ♡ ♡ しぉりぃ ♡ ♡ しぇちゅにゃいよぉ ♡ ♡ ちぉりぃぃっ ♡ ♡」


 同一人物による妊娠出産というパラドックスを頭に浮かべ思考していたが、やがて自慰では埋まらない人恋しさに引っ張られてしまうと、恋人との蕩けてしまってもおかしくない程の熱い情事を思い出し、答えのないパラドックスの思考は放棄し、淫蕩に耽った。



346 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 15:22:11.20 ID:1rS/suJV0



 栞  「あきらくぅん ♡ ♡ かわいいよぉ ♡ ♡ あきらくん ♡ あきらくぅぅん ♡ ♡ あ ♡ き ♡ ら ♡ くぅぅぅぅ ♡ んんんんんんッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらの起床時間とそう開きなく栞も目覚めると、ここ最近大活躍しているペニバンを手にする。自分に挿入していた側のペニスを握り込み、ラキアを可愛がっていた側のペニスを自分の膣内に挿入し、こちらも元気に自慰に励んでいた。ガバッとM字に開いた脚が、栞が感じる度にヒクヒクと卑猥に揺れている。


 栞  「あきやくんぉ ♡ ブチおかちたおちんちんでちゅゆ ♡ オニャニーシャイコォォォォオオッッ ♡ ♡ オぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらの姿、ラキアの姿、どちらも蹂躙したペニバンで、姿を交互に入れ替えながら、時に両者共に抱き潰すという逞しい妄想フル回転で愉しんでいる。


 ♡ ♡ プ シ ュ ン ッ ♡ ♡


 栞  「ぁぁぁあひゃはぁぁあんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡


 引き攣った両脚に、開き切った脚の指、僅かに飛び出した赤い舌、潮を噴いての絶頂。あまりに無様な姿だが、栞は幸せそうに笑っている。


 栞  「そーだんおわっひゃや ♡ キョーもたくひゃん ♡ あきやくんぉだいてあげにゃきゃ ♡ ♡」


 栞は変わらずの変態振りを朝から大爆発させ、出発のギリギリまで あきらとラキアを頭の中でブチ犯し──可愛がったのだった。



347 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 15:26:44.14 ID:1rS/suJV0
栞の水着を安価↓

香奈美の水着を安価↓2


香奈美ちゃんは相談後に京平と合流して遊ぶ予定にするつもりなので ♡
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 15:42:34.70 ID:72nCFdTzO
白い競泳水着

栞の水着にならなかったら安価下
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 16:04:05.56 ID:zjEGHu9FO
黒のビキニ
350 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/23(木) 19:35:15.53 ID:A5J0cvdG0




 屋内プールが併設されたレジャー施設で話し合うことが決まり、栞とあきらは先に到着していた京平と合流した。


京 平 「あきらさん、栞さん、今日は宜しくお願いします」


 依頼人、畦道 京平は あきらと栞に頭を下げる。


あきら 「畦道 京平君、ですよね。宜しくお願いします」


 あきらと栞も頭を下げる。顔をあげると、緊張しているのか、京平の表情が強張っている。


 栞  「恋愛ゴトを他人に話すのって恥ずかしいよね。多感な時期だから余計に」


 恋する中学生男子の初々しい姿に、栞は微笑ましいと柔らかく笑う。栞に笑われ、京平は赤面して恥ずかしさで顔を触って落ち着こうとする。


京 平 「う……はい……」

 栞  「かんわぃ…… ♡ あたっ!?」

あきら 「ショタを前にしたときよりはだいぶマシには見えるけど、怪しい女には変わりない反応なんどよなぁ……」


 にんまりと怪しい笑顔に変わった栞の頭を、あきらが軽くはたいて止めさせる。


あきら 「でも話し合うのに、なんでここで?」


 話をするならカフェやファストフード店などだろうと思っていたので、レジャー施設を選んだ理由を訊ねる。


京 平 「元々、今日は香奈ちゃんとここで遊ぶ予定だったので、その前にアドバイスを頂ければと……あ、俺の好きな人は一時間後に待ち合わせしています」

あきら 「なるほど」


 それなら、普段のふたりの様子こっそり覗き観れるなと考えながら、あきらは頷いた。


 栞  「じゃあ、取り敢えず中で着替えてこようか」


 三人は水着を手にレジャー施設の中へと進んだ。



351 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/23(木) 19:39:08.93 ID:A5J0cvdG0



あきら 「ぅぉぉ……中学生とは思えん筋肉……」

京 平 「ありがとうございます」


 空手で活躍している京平の筋肉は、中学生にしては引き締まり盛り上がっていることが窺え、胸板も厚く、早くも男らしい身体付きをしている。


あきら 「やっぱ中途半端に鍛えてるような俺とは違うよなー」

京 平 「鍛えてるんですか?」

あきら 「ホントに中途半端にだよ……ッ?!」


 和気藹々と雑談をしながら着替えていたが、京平がボクサーパンツを脱いだところで、あきらの視線が固定されてしまう。


あきら (は……?? え?? 京平君のチンコデッッッッカ……ッ?!?!)


 黒々と生茂る陰毛から垂れ下がっている肉の棒。あきらのサイズを上回り、大層立派なソレに、あきらの雌が疼きだす。


あきら (ヤバ……アレをマンコに挿入れたらどんだけ気持ちぃんだろ…… ♡ いや! マンコは栞専用だから ♡ だから……ケツマンコなら許してくれないかな…… ♡)


 ラキアに変身し、元気のない彼のペニスを、手や口、豊満な乳房で挟み込んで御奉仕し鍛え上げたい衝動が走り抜けようとしたが、思い留まり、衝動を押し戻す。


 ゴンッッ!!


京 平 「えっ?! な、なんの音……っ?!?!」

あきら 「フーッ……なんだろね?」


 あきらは自分の額を殴って破廉恥な妄想を霧散させた。何かがぶつかる鈍い音に、京平は周囲を見回して音の発生源を探す。そこで、あきらの額が赤くなっていることに気付いた京平は、目を丸くする。


京 平 「ひ、姫乃さん、おでこ赤くなってませんか? まさか、さっきの音、どこかぶつけました?」

あきら 「フーッ……いいや? 俺なんもしてないけど?」

京 平 「そうですか……?」


 あきらは京平から視線を逸らし、ロッカーの扉に顔と上半身を隠して着替えを続ける。


あきら (なんか俺……前よりヤバいことになってないか……??)


 なんの違和感もなく、発情する前から全身が雄を欲するようになっていることに危機感を覚える。


あきら 「女の水着って大変みたいだから、ちょっと待つかもだけど、出るか」

京 平 「そうですね」

あきら (人目の多いとこ……! 俺の理性が働くとこ……!!)


 ラキアに変身し、レイプでもしてしまいかねないと、自分を信じられない あきらは、他人の目という首輪を求めてロッカー室を出た。



352 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/24(金) 02:03:33.39 ID:FzwLlaSl0
白水着栞ちゃん途中
https://imgur.com/a/5YsZmzu
濡れ透けドスケベ差分も描きたいけど難しそうだな……
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