【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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313 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/07(火) 02:30:50.44 ID:ctSfovAg0
アリスのコス途中
https://imgur.com/a/Ft75xHb
スカートが短くなったよ ♡ 本当なら仕上がってる予定だったのに……顔が可愛く描けなくてこんな苦戦するとは思わなんだ……


>>312
うへへっ♡ ありがとうございます ♡ お乳を虐められる悦びに目覚めちゃってるので、お乳を悪戯してあげたら天音ちゃんは喜んでくれますよ ♡
色塗りは自分の絵にあった塗り方が未だに解ってないので、嬉しいお言葉です!!


アリス描き終えたら本編進めてきますー
またお絵描きしたい気分の際は、えちぃ絵の練習でSNSでリクエスト募集するようにしようかなと思ってます。まだアカウントは作ってないので、次のお絵描き気分のときにでも作ります
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 03:07:47.65 ID:0nAUPC5L0
>>313
面が良くてガタイも良くておっぱいが長くてばるんばるんでケツもデカくて太腿が太い
性癖ヤバヤバなこと含めても極上の女すぎる…あきらくんは良い彼女をお持ちで羨ましいぜ
魔導書構えてビシィっ!と指差してキメポーズも可愛い
そしてミニスカすぎてちょっと動いたらパンツ見えちゃうぜ

315 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/08(水) 15:07:19.28 ID:MBi/kWlI0
アリス完成ー ♡
https://imgur.com/a/GnMV4tr
ハリのあるパツパツおっぱいを描けて満足です ♡


>>314
栞ちゃんのむっちむち感頑張りました! 天音ちゃんより全体の重量感マシマシ!
前回はミニスカって書いてあるのに、すっぽ抜けて長くしちゃってたのを修正して、やっと黒いおパンツがチラチラ見える仕様になって一安心です ♡
天才にしか見えない魔導書が見えている>>314さんはまごうことなき天才!


明日からまた本編頑張るぞいっ
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 21:34:38.10 ID:0nAUPC5L0
>>315
色塗りしたら立体感めちゃくちゃ上がっててリアリティが凄い
あと魔導書は左手が何か掌の上に構えてそうなポージングだから設定から推測で書いてみたら偶然当たってたぜ
完成版は想像してたよりずっとかっこ可愛かった…スレ主は本当に絵が上手い
317 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/11(土) 11:59:14.97 ID:dDyTgkfB0
>>316
洞察力カンストしておられる! ステッキ振ってるのも考えたのですが、ステッキのデザインどうすべ? と思ったので今のポージングに収めました。
ただいま芽依ちゃんのデザインを考えてますが、いつ仕上がるやら……
318 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/11(土) 11:59:45.09 ID:dDyTgkfB0
ラキア 「ご ♡ ご ん゛に゛ゃ で ぇ ど ぢ ゃ ぁ゛あ゛ッ ♡ じ ぇ ん゛っ じ ぇ ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ま゛♡ ま゛げ に゛ゃ い゛ん゛♡ だ が り゛ゃ あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」


 強がって反抗するメスガキムーブをかましまつつ、自ら腰を踊らせる。乳房を押し付けているため、丈の短いセーラーが徐々に上へと上がり、ラキアの白く柔らかな肌が露わになる。


 栞  「嘘つきー ♡ すーぐおちんちんに負けちゃう雑魚まんこのクセにー ♡」

ラキア 「ん゛お゛お゛ゔ ッ ッ ♡ ♡」


 ぷ り ゅ ん っ ♡


 再度、子宮を超え、内蔵にまで響き揺らす突き上げに、ラキアが大きく仰け反る。ふたりの身体で潰されていた乳房が飛び出して弾んで揺れ、綺麗な乳頭まで露わにさせる。


 栞  「んっふふっ ♡ 既にもう負けちゃってるじゃん ♡」

ラキア 「ぢ が …… ッ ッ ♡ ぢ が ぁ゛♡ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ぇ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ほ お゛ッ ッ ♡ ♡」


 そのまま深いところをズンズンと責め続ければ、ラキアは仰け反ったまま跳ね上がって悶え、飛び出したラキアの乳房が栞の乳房を叩いて大暴れする。暴力的で圧巻な恋人の乱れ具合に、栞のリビドーは際限なく昂ぶり滾り、栞の口の端が限界にまで吊り上がる。カクカクとした苦しそうな動きで、ラキアの赤くも蕩けただらしない顔が栞の顔を覗く。


ラキア 「じ お゛り゛ど ♡ オ゛デ ど ♡ だ い゛ぢ に゛ゃ ♡ ぁ゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡  ♡ ゴ ド モ゛ぉ゛♡ ゔ ♡ ゔ び ♡ ゔ み゛だ い゛が や゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ギ ュ ー の゛な゛が ま゛れ゛ぇ゛゛♡ じ お゛り゛で い゛っ ば い゛に゛♡ ゔ べ ぢ ゅ ぐ ぢ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛♡ ♡」

 栞  「やっぱり負けちゃってるじゃん ♡ 意地っ張りなところはちゃーんと男の子だ……ねッ ♡」

ラキア 「む゛ん゛ぎ ょ ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぷ し っ ♡


 情けなく裏返ってはいるが、快感と幸福感に溢れた声で鳴き、潮を噴く。


 栞  「〜〜〜〜っ ♡ ♡」


 潮をひっかけられた栞は歓喜に沸き立つリビドーをラキアの膣へと叩き込む。何度も何度も、強く突き入れ、大きく揺さぶり、高く鳴かせる。その度に、ラキアは潮を噴いて栞の制服を汚していく。


ラキア 「ぎ も゛ぢ ぃ゛ッ ♡ ぎ ぼ ぢ ッ ♡ あ゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ ぎ ん゛ぼ ぢ ぃ゛♡ じ ぉ゛り゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡  ぎ ♡ ぼ ♡ ぢ ♡ ぃ゛ぃ゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡」


 涙が浮いて潤むラキアの瞳は、焦がれる程の熱も、力強く生命力に溢れた脈を打つこともなく、先走る愛液を滴らせることもない、作り物のペニスであっても、ただただ純粋に栞と繋がる多幸感を湛えている。対して、むわっと雌臭を放って熱く濡れ、上も下もびっしりと敷かれた襞に、奥へ奥へとペニスを導きながら、締め付け、吸い付くばかりか、手前と奥の括れで強く雄を刺激し堕とす天にも昇る快感を生み出すこの名器を、味わうことが叶わない栞は、ラキアと比例して物悲しくなっていく。じわじわと、栞を蝕む。気付けばラキアの子宮口が降り、作り物のペニスが容赦なく圧し潰していた。


ラキア 「じ お゛り゛ぃ゛♡ ぞ ろ゛ぞ ろ゛イ゛ぎ ぢ ょ お゛ぉ゛♡ ♡ ぎ ゅ ゔ っ で ぢ で ぇ゛♡ ♡」


 ラキアは微笑む。心の底から、栞に抱かれて嬉しいという、屈託のない想いが栞の胸を打つ。


 栞  「あきら君……」


 物悲しさの雲は晴れずとも、風に攫われるように薄らぐ。自然と、栞は微笑み返すと、ラキアを抱き締め、ブルブルと震える脚を地から離す。
319 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/11(土) 20:30:22.58 ID:dDyTgkfB0
 栞  「大好き、あきら君……大好き……」


 先程までの痛烈な律動が緩やかに落ち着き、ひと衝きひと衝きを重くする。


ラキア 「ぉ゛ゔ ッ ♡ ♡ ぬ゛ご ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ッ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ じ ぉ゛り゛に゛ょ ヂ ン゛ゴ で イ゛グ ぅ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絶頂の目前にまで昇りつめた蕩けた雌声が、栞の耳朶を打つ。


 栞  「わたしのおちんちんで ♡ イッて ♡」


 低くも甘く作られた栞の声は、ラキアの子宮を甘く擽り、脳漿を沸かせて耳孔か噴き出しかねない破壊力を伴い、絶頂を促す。ラキアの身体は栞の声に従い、頷くように、絶頂を迎えた。


ラキア 「イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛ゔ ぅ゛ぅ゛ゔ あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 全身がジンッと痺れの渦に呑まれ、次には頭部が弾けるような衝撃に襲われたが、蕩けきった脳が開けて目覚め、空っぽになったような爽やかな心地へと変わる。これまでラキアの身体で体感した、どの膣イキよりも、今この瞬間の膣イキが一番のモノになった。それは声と表情に滲み出る。


ラキア 「ふぁぁ…… ♡」


 樹脂製のペニス離したくないのか、ラキアの膣肉はヒクついてしゃぶりついている。恍惚の微笑みで余韻を満喫し、満足しているラキアの様子に、栞は安堵する。


 栞  「気持ちヨかったかな? あきら君」


 訊かずとも答えは解っているが、プレイの一環として訊ねる。ラキアは栞の胸に顔を埋め、デレデレしながら答える。


ラキア 「オ゛デ に゛ょ マ゛ン゛ゴ ♡ ま゛ら゛ヂ ン゛ゴ ほ ぢ がっ で ゔ ぅ゛♡ ♡ も゛っ ど ジ よ゛ぉ゛? じ ぉ゛り゛ぃ゛♡」

 栞  「欲しがりなお姫様の仰せのままに」


 あざとくおねだりされ、栞の煩悩が滾る。持ち上げたラキアをそのままベッドへと運び、ゆっくりと押し倒した。


ラキア 「んんッ ♡ ♡ っ ♡ ♡ うえちぃ♡ ♡」


 ラキアは栞の腰を両脚でホールドし、自分へと引き寄せる。距離が縮まったところで、栞の首に腕を回し、鼻先が触れ合うまで顔も引き寄せ、ふたりの乳房がむちっと重なり、視線と吐息が至近距離で交わった。


ラキア 「シキューに ♡ もっひょちぉりぉちょーらい ♡ ♡」


 燻るどころか、ラキアの劣情が益々延焼していることが、鼻にかかった甘ったるい猫撫で声で察せられる。


 栞  「あきら君の気が済むまで、子宮を可愛がってあげる ♡」


 卑しくも愛おしい、身体と愛情を求めてくる恋人に、欲しいだろう答えを与え、笑う。すると、ラキアは顎を下げ恥じらうように上目遣いでおずおずと、追加のおねだりを試みる。


ラキア 「あちょね……ケチュマンコも…… ♡」

 栞  「勿論だよ ♡ んふっ ♡ 不安そうにしちゃって、可愛い ♡」

ラキア 「に゛ょ ほ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 ラキアに不安を払拭された栞は、ラキアの頭をベッドへ沈め、唇を交わした。ふたりは熱、身体、想いを激しく絡ませると、朝まで縺れ合うのだった。



320 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/11(土) 20:34:42.17 ID:dDyTgkfB0
痴漢されて憎悪よりも悦んじゃうラキアをどっかで書きてぇ


次から新しい依頼人だー!!
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 10:12:53.62 ID:bpDvQv1yO
1スレ目の>>454かな?あとは>>455>>456
結構長くやっているようで半分以上はこなしたんだなあ(しみじみ)
322 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/12(日) 23:16:10.82 ID:PKiIW87m0
芽依ちゃんコス途中
https://imgur.com/a/8DkCrco
だいぶ軽量化しましたよ! メイスのデザインもしてくぜー!


>>321
ね! 後三組ですよ!! ラストどうしようかってスレ始める前からずっと悩んでいるのですが、未だに決まってないっていう……シスターちゃんは悩まなかったのになー……
香奈美ちゃんのプロフと設定絵の性格が一致してねぇなって思ったので、香奈美ちゃんの設定絵描き直そうと思ってますっ
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 08:18:55.59 ID:FaG2ahYpO
もうすぐラストか……個人的には終盤にさしかかる辺りでマリアがクソザコ化&ショタのお嫁さんに堕とされたのがどんな影響及ぼすのかも気になってる
324 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/13(月) 16:56:10.84 ID:yvYQRq950
>>323
一応マリアちゃんの変化は決まってます ♡ どこかでその様子が出せるような機会があるといいのか?悪いのか? なんせマリアちゃん出る時はピンチの時ですからねーっ
325 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/13(月) 16:56:40.29 ID:yvYQRq950



ラキア 「ぁんッ ♡ ♡ ぁッ ♡ ♡ やぁんッ ♡ ♡ 学校で ♡ チンコ挿入れられんの ♡ ヤバいくらい興奮してぇぇ ♡ 気持ちぃぃぃいいッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「はぁあん ♡ ♡ 学校でおまんこパコパコされるのも好きだけどぉ ♡ あきら君のおまんこパコパコするのは ♡ 頭沸騰して破裂しちゃいそうなくらい ♡ 堪らないよぉ ♡ ♡ ドスケベもちぷりな桃尻に自然と腰を激しく打ちつけちゃうぅぅっ ♡ ♡」


 陽が高く昇る昼休み。学校の屋上で、あきらはラキアの姿で、ペニバンを装着している栞に、バックで膣を耕されている。


 栞  「あきら君のおまんこ ♡ 昨日より柔らかくなってるのが判るよ ♡ ふわふわしてる ♡」


 ペニスを模っているだけの玩具であっても、振動などである程度のラキアの膣内の状態は伝わっている。種子を蒔くならば、充分に整い、頃合いだろう。


ラキア 「アタってうぅぅッ ♡ ♡ ぐひッ ♡ ♡ いっひぃぃいいッッ ♡ ♡ チンコオクにアタってうにょぉぉおおッッ ♡ ♡ イクぅうッ ♡ ♡ イクぅんんんッ ♡ ♡」


 ラキアの申告だけでなく、焦燥感で上擦る声と、下肢の痙攣で大きく跳ねる間隔が短くなっているコトで、栞に限界が近いことを報せている。


 栞  「気持ちヨくなれてエラいね ♡ イけたらご褒美にケツマンコも気持ちヨくしてあげちゃうよー ♡」

ラキア 「しゅぐイきましゅぅぅうううッッ ♡ ♡ しぇちゅにゃいケチュミャンコにもチンコくりゃしゃいぃぃいぃぃッッ ♡ ♡」


 淫獣は淫らに吼え、上体を地面に伏せて腰を高くする。


 栞  「そんな挑発しちゃってぇ ♡ あきら君はドスケベド変態のセックス大好きなエロエロエッチな可愛いイイ子だねー ♡」

ラキア 「んぎゅうッ ♡ ♡ チンコれたくちゃん ♡ むきゅうッ ♡ ♡ イイコイイコちてぇ ♡ ♡」

 栞  「あはぁあっ ♡ ♡ あきらくーん ♡ イイ子 ♡ とぉってもイイ子ねぇ ♡ ♡ ポルチオとんとんしてあげよーねー ♡ 」


 と ち ゅ っ ♡ く ち ゅ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ぐ り ゅ っ ♡


ラキア 「あひぃぃいいんッッ ♡ ♡ ♡ ♡ きもちヨちゅぎれイッちゃう ♡ イッひゃぅうううッッ ♡ ♡ うきゃあああんっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う う う ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぷ っ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ あ あ あ あ っ ♡ ♡


 ラキアはイキ潮を噴き、顎をあげて遠吠えのように大きな嬌声を学校の屋上という開けた場所から、空へと響かせた。
326 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/13(月) 16:57:12.42 ID:yvYQRq950
 栞  「イけたねー ♡ スゴいよー ♡ あきら君 ♡ ♡」

ラキア 「んひゃぁ…… ♡ ♡ ちゅぎぁ……ケチュミャンコイイコイイコちてぇ…… ♡」


 絶頂したばかりで上気し気怠さを含んだ艶のある声と瞳が栞を捉え、ふるふると震える細い指先は、自らアナルを拡げ、まるで性器のようにペニスを求めてヒクつく様をみせつけた。


 栞  「もうすっかり、あきら君のアナルは“ケツマンコ”って呼ぶのに相応しい立派なおまんこだね ♡」


 ぬ っ ぷ ぅ ♡


ラキア 「んぁっ ♡ ♡ ♡ ♡ もっひょ ♡ ♡ もっちょちて ♡ ♡ あふっ ♡ ♡ ふやぁっ ♡ ♡」


 栞の指がラキアのアナルを擽るが、直ぐに抜かれ、再び桃尻に両手が添えられる。


 栞  「前立腺コリコリでイイコイイコしてあげるよー ♡」


 ぬ ぢ ゅ ぼ っ ♡


ラキア 「ゔ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ じ ぇ ん゛り゛ぢ ゅ じ ぇ ん゛イ゛イ゛ゴ イ゛イ゛ゴ ぢ ゅ ぎ ぃ゛ぃ゛い゛い゛ぃ゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 恋人に挿入されるセックスの気持ち善さを覚えてしまったラキアの雌化は加速する。雄でいようとしなくともいい気さえ、している。


ラキア (オレ……って……結局……どっち、なんだっけ……?)

 栞  「あきら君 ♡ イイコイイコー ♡ ♡」


 ば ち ゅ ん っ ♡


ラキア 「ぉ゛ぶ ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 そんな疑問が浮かんだが、鋭く抉る突き入れの衝撃と共に、思考が四散する。


ラキア (ケツマンコ ♡ チンコで ♡ きもちぃ ♡ しおり ♡ しおり ♡ チンコもっと ♡ チンコダイスキ ♡ しおりはもっともっとダイスキぃぃ ♡ ♡)


 雌に堕ちたまま、浮かんでこれなくなるところまで、さらに深く堕ちていく。



327 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/13(月) 22:06:17.70 ID:yvYQRq950



あきら 「栞、早く帰ろっ」


 放課後のHRを終え、帰宅や部活へ向かおうと教室から出るために生徒達が動きだす中、あきらも手早く帰り支度を済ませて席を立つ。栞があきらに視線を移すと、既にメロついた顔をしていた。栞はギョッとして驚きで口を開いたが、声を呑み込む。


 栞  「あきら君ってば、隠す気無くなっちゃってる? 可愛いんだけど、せめてみんながいる場でその顔はやめよっか?」

あきら 「……どうやって……? む……ムリかも……」


 栞の指摘に、あきらは顔を手で覆い隠して百面相をしてから、その手を下げる。しかし、現れたあきらの顔はとろんと蕩けていた。栞の心のペニスがムラムラムクムクと肥大していき、今すぐにでも押し倒し、ぐちゃぐちゃに犯してしまいたい衝動に襲われるが、まだ他の生徒がいるため、自制で急ブレーキを掛ける。


 栞  「くっ、う……ぉ、屋上、行く?」


 栞の声は興奮を抑え込んでか、震えている。栞の問いに、あきらはラキアの姿でもないにも関わらず、幼く眩しい笑顔に変わる。


あきら 「行く ♡」

 栞  「んんんぐぐぅぅっ !!!!」


 栞は胸を抑え、頭が机に沈んだ。


あきら 「栞っ?! どうした?! 大丈夫かっ?!?!」

 栞  「あきら君の可愛さで死んだ……」


 人が減った教室で、ふたりが騒いでいると、この高校ではない制服を着た男の子が扉に佇み、教室内の様子を窺っていた。暫くして、眉を上げて意を決したのだろう、口を開いた。


京 平 「済みません。恋愛相談を受けてくれる方が、こちらの教室にいると伺ったのですが……」


 栞は机から顔を上げ、あきらは扉に目を向けた。


あきら 「俺とこっちの女の子がそうだけど……ここの学生じゃないよな?」

京 平 「あ、はい。空手の練習してもらえると紹介してもらった都合で来てるんですけど……偶然、恋愛相談屋の人がいると聴いて、相談に乗ってもらえるかなと思ったんですけど……他校どころか中学生なんですけど、ダメ、ですか?」


 恋愛相談に訪れた中学生は、中学生と思えない程に背が高く、スポーツマンらしくがっしりとした逞しい肉体を有し、爽やかな顔付きをしているが、まだ幼く可愛らしさが残っている。
 さすがに依頼人の前でだらしない姿は見せられないと、蕩けていたあきらの表情筋はキリッと持ち上がった。
 

あきら 「ああ、いいよ。空手の練習で来てるなら、終わってからか、別日にした方がよくないかな?」



相談日をいつにするか安価↓
1:今日中
2:明日
3:土日
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 22:12:00.16 ID:Nll2VoKzO
3
329 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/14(火) 00:19:36.42 ID:xbTT/W5M0
京 平 「なら……おふたりの予定に都合がつくようでしたら、土日のどちらかではどうですか?」

あきら 「丁度今、依頼とかないから土日もフリーだから大丈夫だよ。早く空手部行った方がいいだろうから、とりあえず、連絡先を交換しといて、場所とか時間は後で決めようか」

京 平 「あ、はい。よろしくお願いします」


 あきらと中学生は連絡先を交換する。立ち去り際に深々と会釈をする中学生に、育ちの良いのだろうなと思いつつ、ふたりは見送った。

 あきらと栞だけになった教室。持ち上がっていたあきらの表情筋がデレっと垂れ下がる。


あきら 「栞 ♡ 屋上行こ ♡」


 あきらは栞の手を握り、煽情的に笑う。


 栞  「次はおっぱいも一緒にイイ子イイ子してあげないとね ♡」


 ヤる気満々の あきらに、栞は舌舐めずりをすると、手を繋いでいない手で、服と絆創膏で隠れている あきらの乳頭の場所を的確にカリカリと爪で引っ掻く。


あきら 「んんんんんっ ♡ ♡ ココでそんなされたらぁ ♡ 我慢 ♡ くひぃっ ♡ ♡ できなくなるぅ ♡」

 栞  「もう誰もいないし……声は出しちゃダメだけど、どうする? ココでシちゃう?」


 意地悪くも妖艶な栞の微笑みに、発情した あきらはラキアに変身する。あきらの乳頭にあった栞の指は、ラキアになったことでふにっと柔らかな感触の中に押し上げられつつ埋もれてしまった。


ラキア 「ココでシて ♡ ♡ 教室に入る度 ♡ 栞とのセックスを思い出しちゃうくらい激しいのシて ♡ ♡」


 ラキアは乳房を持ち上げ揺らすことで、栞の指を乳頭に擦り付けている。


 栞  「わたし達 ♡ 学校の至るトコロでセックスしちゃって ♡ どんどん悪い子になってくね ♡ ♡」


 栞の指が、グッと乳房の中へ押し込まれて埋もれ、見えなくなる。ラキアは声を出してしまいそうだったが、即座に口を噤んで阻止することに成功する。


ラキア 「ぴゃ……っ ♡ ♡ イイ子イイ子……してくれないの?」

 栞  「ソレとコレとは別だよ ♡ エッチなコトはエッチであればあるだけ、とってもイイコトだからね ♡」


 栞はラキアの額にキスをすると、服を脱がせていく。乳頭は絆創膏で隠れているが、綺麗な桃色の乳輪は殆どが丸見えになっている。


ラキア 「オレ ♡ 栞のためにエッチでド変態のイイ子になる ♡」

 栞  「じゃあ、このまま悪いコトしちゃおーね ♡ ちゅっ ♡ ちゅるるっ ♡ ちゅぷぅっ ♡」

ラキア 「ん ♡ ちゅうっ ♡ ちゅむぅっ ♡ 栞ぃ ♡ んぁっ ♡ ♡」


 茜色に染まる教室で、ふたりは見つかるリスクを忘れる程、自分達の机の上で求め合う。翌日、ふたりの頭の中は今日のセックスばかり思い出して過ごすことになる。



京平が香奈美の自慰中のオホ声を知ったシチュを安価↓
1:京平の部屋と香奈美の部屋の距離が近くて丸聞こえ ♡
2:ロードワークに誘おうとお邪魔して部屋の前でオホオホしてるのを聴いちゃう ♡
3:京平が留守中に香奈美がお邪魔して京平を待つ間に致しちゃってるのを聴いちゃう ♡
4:自由安価
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 00:53:47.54 ID:XGc4WGXSO
4.部屋が近いどころか窓を開けて乗り出したら普通にお互いの部屋を行き来出来るレベルに近く、香奈美が窓を全開して自慰に没頭しているオホ声を聞いてしまうどころか自慰中の姿からアクメ姿まで目撃しちゃう♡(香奈美は見られてる事に終始気付かず終い)
331 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/14(火) 20:32:10.94 ID:xbTT/W5M0



香奈美 「オ゛ッ ホ っ ♡ ♡ ア゛ニ゛ャ ル゛ヤ゛ッ ベ ッ ♡ ♡ ン゛ヌ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ぉ ぢ ゅ ぐ ア゛グ メ゛ぢ ゅ ゆ゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛ニ゛ャ リ゛ュ ア゛グ メ゛ギ ば り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ぢ ゃ ぬ ぢ ゃ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ぼ ぢ ゅ っ ♡


 依頼人の中学生と、想い人の女の子の家は隣り合っている。それもその距離は陽が差さず、身を乗り出せば簡単に行き来ができてしまう程の至近距離にある。そのため、ある日中学生は、想い人の自慰現場を目撃してしまう。
 仰向けに寝転び、腰を天に掲げて一心不乱にアナルを指で掻き回し、乳頭を指で弄ぶあられもない姿。ビクンッと腰が跳ねる度、小さな身体にそぐわない程立派に育っている空いた片乳がぽよんと弾んで揺れる様。アナルにまで伸びた、毛足の長いフサフサの陰毛から、ひょこひょこと指が前後している様。指の動きに合わせてアナルから発するはしたない腸液による水音。発情した獣のような汚く下品な喘ぎ声。互いに窓が全開であったために、彼女の痴態全てが筒抜けになっていた。その経験をきっかけに、想い人の自慰を盗み見する行為が、中学生の日課に組み込まれている。当然ながら、思春期という性徴期からくる身体と精神が大きく転換する難しいお年頃の健全な中学生男子が、盗み見るだけで終わるはずがない。
 その時も、今現在も、想い人が日課にしている自慰に励んでいる姿をオカズに、彼もまたペニスを握り、持て余す若く青い性衝動を鎮めている。


京 平 「くっ……ふぅ……っ……っ ……はぁ……はぁ……ッ」


 彼の体躯に相応しい、雄々しいペニス。その鈴口から溢れる先走りは、尋常ではない量が分泌され、中学生の手をぐっしょりと濡らしている。


香奈美 「グ る゛グ る゛グ る゛グ る゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛グ メ゛グ り゛ゅ ッ ッ ♡ ♡ ジ ュ ッ ゲ ぇ ア゛グ メ゛グ り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ボ お゛ぉ゛ォ゛お゛オ゛お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 地響きかと思う程、人間離れした喘ぎ声と共に、想い人はアクメに至った。脚の爪先はピンと立ちあがり、天へと掲げられた腰はさらに高度を上げ、アナルに指を挿入したままカクカクと卑らしく小刻みに痙攣している状態で、恍惚に染まりあがった貌をしたまま暫く静止していた。
 下品なオブジェと化している想い人の姿に、海綿体は益々血を溜め込み、ペニスと劣情は熱く滾る。先走りの量も増え、床にパタパタと滴り落ちていく。


京 平 「イ……ク……っ……は、ぁッ……」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ ぶ ぶ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡

 
京 平 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」


 中学生は快感と熱を手放し、迸る白い欲望を自分の掌へとぶち撒けた。


京 平 「はぁ……ぁ……また……やってしまった……」


 白い粘液で汚れた掌を、ぼんやりと眺めて呟く。中学生は好きな女の子の自慰行為を覗くだけに留まらず、自慰行為に及び、精を吐き出し、賢者タイムに突入する度に罪悪感を抱き、やめなければと、その時はしっかりと自分を律しようとする。しかし、隣から想い人の羞恥心など一切皆無の喘ぎ声とは到底思えない野獣の喘ぎ声が聴こえて来ると、頭は空っぽになり、身体に染み付いてしまった一連の行為を繰り返してしまうという負のループに陥るのだ。


京 平 「こんなこと……下劣なコトだって……解ってるのに……」


 汚れたままの手を床に付け、そのまま寝そべる。
 想い人の掛け合いで訪れた高校で、恋愛相談屋に、恋愛相談しようかどうしようかと、悩んでいる生徒達の話を耳にした。もしかしたら、もうこんな惨めたらしく、犯罪と言われても仕方のない行為をしなくても済むかも知れないと、その門扉を叩いた。


京 平 「……うまくいったとして……そういうところまでなんて……早いよなぁ……俺、中学生だし……万が一の責任とか、取れないし……」


 中学生は身体を起こしてティッシュを取り、ようやく手を拭う。


香奈美 「お゛っ ぶ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

京 平 「ッ!!」


 再び隣から重低音が利いた声が響く。



香奈美のオナニー方法を安価↓
1:指で掘削続行 ♡
2:バイブで腸壁ゴリゴリ ♡
3:40cmアナルパールでS状結腸コチョコチョ ♡
4:自由安価
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/10/14(火) 20:48:02.02 ID:uhysZwanO
4
ベッドに四肢を時限機能付き拘束具(数時間後に解ける予定)で固定、エッグい極太バイブを尻穴にぶち込んで貞操帯で固定
バイブのスイッチを全開にしたらスイッチを部屋の隅にぶん投げて失神するまで、それどころか失神しても続けるレベルのセルフぶち壊しアナルオナニー
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 11:12:05.43 ID:HmcV24BlO
こんな汚くて大きなあえぎ声、絶対家族にもバレているよなあ…
334 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/15(水) 23:32:01.42 ID:nvahqKLE0
>>333
近隣から不気味な声が聴こえる!って通報されていてもおかしくない!
御両親も獣の咆哮を上げながらオナニーなりセックスしてて、あらあら、あの子もお年頃ね ♡みたいにおおらか?に微笑ましく思ってるんじゃないでしょうか……
335 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/15(水) 23:32:32.88 ID:nvahqKLE0
 中学生はカーテンの隙間から、隣の様子を確認する。中学生の瞳が映した光景は、余りにも常軌を逸したモノだった。


香奈美 「ん゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛ッ ♡ ♡ ゴ ノ゛ぢ ん゛ぽ ぉ゛♡  ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ギ ヂ ギ ヂ に゛ょ パ ン゛パ ン゛に゛に゛ゃ っ れ゛ ♡ ヤ゛ッ ッ ベ ッ ッ ♡ ♡ ん゛っ ぬ゛ぅ゛ん゛ご ご ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 想い人は凶悪な太さをと形状に設計されたバイブを、絶頂したばかりのアナルに咥え込ませているところだった。これまで指で遊んでいたが、物足りなくなったのだろう。新たなオナニー方法に、中学生の胸は高鳴り、生唾を飲み込む。そして、精を放ったことで柔らかくなってきていたペニスに、再び活力が漲っていく。


京 平 「あんな玩具……買ったのか?」


 呼吸が浅くなり、自然とペニスを握りなおしていた。


香奈美 「お゛ゔ ぉ゛お゛ゔ ぉ゛お゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」

京 平 「フッ……フッ……フー……ッッ ♡」


 自分のペニスと太さや長さが似通っているバイブが、想い人の直腸に収まってしまう。つまりは、自分のペニスも彼女の中に挿入すれば充分収まり、今のように感じて乱れてくれるのだろうという推測ができた為に、中学生は興奮する。
 そんな玩具を使うくらいなら、自分のペニスを提供するのにと、無機物相手に怒りと憎らしさを抱いてしまう。



拘束具の種類を安価↓
1:寝そべるタイプ ♡
2:立つタイプ ♡
3:自由安価
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 23:41:10.05 ID:hojgdkzkO
3
ベッドに寝そべるタイプでちょうど両手両足がベッド上でX字になるように
337 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/17(金) 00:01:06.80 ID:cFfiZT7f0
香奈美 「ご の゛ま゛ま゛ぁ゛ ♡ で ー ぞ ー だ い゛で ぇ゛♡ ハ ジ ュ れ゛ひ ゃ り゛♡ ざ わ゛っ だ り゛じ に゛ゃ い゛よ゛ぉ に゛ぢ で ぇ゛…… ♡ ♡」


 想い人は下着のような形をしてはいるが、布ではない厳しい何かを手にしながら、怪しい笑いを漏らしている。
 アナルからバイブが落ちてしまわないように、バイブを片手で押し込みつつベッドの上に立ちあがると、バイブをキープする手をそのままに、平衡感覚抜群の前屈でやはり下着だったらしい、厳しいショーツをもう片手で持ち、器用にショーツの穴へ脚を通して履いた。


京 平 「……??」


 貞操帯の知識がなかった中学生は、わざわざその下着を履いた意図が解っていない為に、きょとんとしたことで僅かに性的興奮による熱が飛ぶ。そして、中学生は気付く。バイブと貞操帯同様、中学生が見覚えのない器具がベッドの四方に存在していた。


香奈美 「ぬ゛ほ ッ ッ ♡ ぢ ん゛ぽ ぁ゛♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ に゛♡ ゴ デ ー ざ れ゛だ ぁ゛…… ♡ ♡」


 カチンッ!


 想い人は貞操帯の鍵を閉めると、鍵をベッドの外へ投げ捨てる。
 余程代謝がいいのか、想い人の身体は激しい運動を終えたくらいの熱気を帯び、引き締まった身体を大量の汗で濡らし、艶かしくしなやかな女豹を思わせる動きと、ギラギラとした眼光を放ち、荒く浅い息遣いをしながら屈み込み、ベッドの四方に備えられた謎の器具を両脚に装着していく。


京 平 「?!?! 脚、枷……??!!」


 見覚えのない器具の正体は手枷と脚枷。想い人が自分で自分を拘束するという、正気ではない行動に及んでいることに驚愕し、中学生は息を呑んで食い入るように見入る。先程逃げていった熱も、直ぐに中学生の元へ戻って来る。


香奈美 「あ゛っ は ぁ゛♡ だ ま゛ん゛ね゛ぇ゛ぇ゛♡ ♡ ヨ゛ダ レ゛で ぢ ゃ ゔ …… ♡ ♡」


 脚枷を装着し終えたところで、想い人は遠隔式になっているのだろう、バイブのリモコンを手にする。期待で口許をピクピクさせ、圧倒的不審者でしかない笑顔を浮かべ、電源を入れる。微かにモーターの駆動音がすると共に、想い人の身体がピクッと反応をみせる。


香奈美 「あ゛あ゛あ゛ゔ ぉ゛ぉ゛お゛い゛い゛ぃ゛っ ひ い゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ゴ レ゛が バ イ゛ブ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぞ ー ぞ ー い゛じ ょ ー に゛ぃ゛ぃ゛ィ゛ィ゛♡ ゲ ヅ バ ン゛ゴ ゆ゛れ゛ん゛に゛ょ エ゛ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ょ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ 」


 バイブの振動を強めていっているのだろう。モーターオンが大きくなり、想い人の顔は弾かれたように真上を向き、拘束した脚が動いてベッドまでもが動いて軋んだ。


香奈美 「ひ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ヤ゛バ ず ぎ れ゛♡ ジ ぬ゛が も゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ だ ぁ゛あ゛あ゛り゛ゃ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ! ! ! !」


 想い人はギラつきが増し気迫に満ちた瞳をかっ開き、バイブのリモコンを放り投げ、即座に仰向けに寝そべると、頭側の開いた拘束具に手首を置く。すると、ガチンッという冷たく、甲高い音が響き、想い人の自由は完璧に奪われた。これから拷問か、実験被験者にでもされてしまうかのような磔の姿。見慣れた彼女の部屋が、非日常の舞台に変わってしまった。


京 平 「くぅっ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」


 中学生の逞しい胸板を突き破ってしまいそうな程強く、大きく、バクンッと心臓が胸を叩いた。胸の痛みと息苦しさに、中学生は小さく呻いて胸を抑えた。
338 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/20(月) 11:57:26.93 ID:FEnTJAs+0
芽依ちゃんコス完成!
https://imgur.com/a/jtoNvI3
メイスで容赦なく敵を破壊するであろう芽依ちゃん
339 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/21(火) 17:37:49.87 ID:Sd95BwUk0
 ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ッ ♡


香奈美 「お゛お゛お゛お゛お゛っ っ っ っ ほ ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ヤ゛ッ ッ ッ ッ べ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ジ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 陰毛によるフェロモンの拡散も手伝ってか、熱気とフェロモンが混ざり合い、咽せ返る程の淫臭となって部屋を満たす。中学生は部屋に漂う濃厚なフェロモンを吸い込み、脳にまで届かせてしまい、眉間をガツンと殴られたような衝撃に襲われ、目眩を覚えた。


 くちゅくちゅ♡ ぬちゅぬちゅ♡ ずりゅりゅりゅっ♡ ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ♡ 


京 平 「っ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 手ぇとまん、な…… ♡ ♡ ぁッッ ♡ ♡」


 頭の中とペニスがジリジリと熱く、狂おしく脈を打ち、手淫の速度はあがり、裏筋、カリ、鈴口と、弱い場所を弄り倒して自分を追い立ててしまう。


香奈美 「ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ リ゛ボ ゴ ン゛♡ ガ ギ ♡ あ゛ァ゛ァ゛ア゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛が ぢ ぐ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぉ゛お゛ぐ に゛ゅ ぐ ぐ ぐ ぅ゛ぼ ぼ お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 同時に、想い人がヒートアップして、空気と鼓膜がビリビリと揺れる声量で喘ぎ、拘束されているため、腰が浮き上がってもストンと落ち、悶えるよりもビタンビタンとベッドにのた打っているように見える。そんな戦慄を覚え、心が離れてしまっても仕方のない凄絶な光景だが、中学生は正反対にも、彼女への好意と肉欲へ益々焦がれた。


香奈美 「ン゛ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ッ ッ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 最高潮にまで昂まった快感に、想い人の全身が強張った。


京 平 「ぁぐぅッ ♡ ♡」


 思い人の絶頂に、中学生のペニスも呼応するように射精した。一度射精をしたにも関わらず、その一度目よりも明らかに多い吐精。思わず顎を上げて目を細めてしまう。


香奈美 「ギ ィ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ィ゛グ ゥ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 硬度を失ったペニスと白い穢れに視線を落とし、後ろめたさで心に影が差しそうだったところに、止まない獣の唸り声に中学生は視線を上げた。


 プ ッ ッ シ ッ ッ ♡


 貞操帯隙間から、透明な液体が漏れ出している。それも、断続的に連続イきしての潮噴き。息も吐かせぬ間に激流の如く襲い来る快楽に肉体か耐えられなかったのだろう、透明の液体が薄黄色に変わり、失禁していることを察せられた。濃厚なフェロモンの中に、アンモニア臭が混ざり込む。


京 平 「エグ…… ♡ ♡ んんッ ♡ ♡」


 中学生はギターを掻き鳴らすようにペニスを扱く。バイブの音、くぐもる水音、ベッドの軋み、発情した雌の絶叫。非日常の舞台から卑猥なセッションが加わった。その中で想い人は何度も気を失っては、目覚めてのたうつと繰り返し、時限式の拘束が解けるまでアヘり続け、中学生は絶倫のスタミナでペニスを扱きあげるのだった。



340 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/21(火) 19:23:11.22 ID:Sd95BwUk0
NEW怪人の募集してなかったや……

怪人を12時まで募集

敵プロフィール

【名前】
【一人称】喋れるなら
【外見】
【特徴】
【 技 】
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 11:58:38.91 ID:i+XlW1W2O
滑り込みセーフ、かな?もう一体考えていたけど、これは次回にまわすか。

【名前】ノロ
【性別】男
【一人称】ワシ(老人口調)
【外見】
背が低く腰が曲がった老人。しわくちゃな顔立ち、禿げ上がった頭、額に第三の瞳など。中々の巨根。
魔法使いが羽織るようなフードつきのローブと杖を装備している。
【特徴】
老人の見た目どおり種族の中でもかなりの高翌齢者。好好爺然とした人物で、残虐な者が多い怪人の中においては珍しく種族全体のために奉仕するという精神を持つ。
人間に対しても怪人としては寛容なほうで、人間に対して(どんなに滅茶苦茶な調教を受けても処女のような状態に治せる)回復魔法をかけたり絶倫巨根化などの人体改造したり甲斐甲斐しく世話をして繁殖の道具として長生きさせようとする。
ただし、敵対したり従わない人間には容赦なく呪いをかけ、戦闘面では攻撃や回復、呪い、転移など幅広い魔法を使いこなし相手を翻弄することを得意とする。
【 技 】
汎用技1マナ・ショット
魔翌力の塊を敵にぶつける初歩的な魔法。
敵を追尾する性質があり回避は困難で、ダメージを避けるにはなんらかの方法で防御するか迎撃する必要がある。

汎用技2ラスティ・シール
いわゆる淫紋に近い呪い。かけられると下腹部に淫紋のような紋様が浮かび上がる。
この呪いをかけられると発情し全身が敏感になり、子作りHした相手に惚れるようになる。
しかし、逆に子作りHしないと死ぬ。制限時間はあまり長くなく迅速に子作りHするか解呪する必要がある。
ノロは子作りHしないと死ぬの部分だけ説明して、人間がみずから子作りHするように促しているようだ。
ちなみに男にもかけることができ、雌怪人達に男を調達する時に使うようだ。

設定上汎用技が沢山あるけどシステムの都合上弱体化している怪人。

あきら君が従者組に淫紋に対して応急処置セックスする展開を希望する。
あと、今度こそあきら君の永続巨根化狙い。(しつこい)
それでも従者組が怪人にヤられる可能性があるわけで、そういった可能性がないワンルームを作った作者さんはすごいなと思いました(こなみかん)
342 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 13:57:52.50 ID:1rS/suJV0
>>341
てんきゅっきゅー ♡ 呪いだけだとめっちゃ強そうですが、本体が弱々なら、サポート的な敵も募集した方が良さそうかな? ひとまず本編を進めつつ思案しようかしら
343 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 13:58:35.11 ID:1rS/suJV0
京平と話し合う場所を安価↓
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 14:29:19.91 ID:QSVPQVU70
屋内プールのあるレジャー施設
345 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 15:21:28.82 ID:1rS/suJV0



あきら 「……ぁー……きょぉは……いらいにんと……やくそくのひか……」 


 目が覚めた あきらは、ぼんやりと天井を見上げて呟き、手を股間へと伸ばす。


あきら 「はぁ…… ♡ ♡ んんんっ ♡ ♡ ぁっ ♡」


 栞と初体験をしてから、不定期に朝立ちをするようになってしまっていたのだが、ラキアの姿でセックスをするようになってから、その頻度は上がり、毎日のレベルにまで至ってしまった。ペニスを扱き、敏感に育った乳頭を虐めながらの朝オナが あきらの毎朝のルーティーンに新たに加わっていた。


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


あきら 「んふぅぅっ ♡ ♡」


 熱と共に、寝起きの気怠さを射精という形で追いやる。賢者タイムに突入する前に、ラキアに変身する。


ラキア 「ぬれてる…… ♡ んゃぁんっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ ♡ でもぉ…… ♡ やっぱりしおりのチンコほしぃよぉ…… ♡ ♡ んっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡」


 あきら自身の精液でべっとりと汚れたままの手で、躊躇いなく膣内を掻き回す。


ラキア 「オレのセーエキでぇ ♡ にんしんしたゃぁ ♡ いでんちって ♡ どぉなんらろぉ ♡ ♡ ひゃぁあっ ♡ ♡ しぉりぃ ♡ ♡ しぇちゅにゃいよぉ ♡ ♡ ちぉりぃぃっ ♡ ♡」


 同一人物による妊娠出産というパラドックスを頭に浮かべ思考していたが、やがて自慰では埋まらない人恋しさに引っ張られてしまうと、恋人との蕩けてしまってもおかしくない程の熱い情事を思い出し、答えのないパラドックスの思考は放棄し、淫蕩に耽った。



346 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 15:22:11.20 ID:1rS/suJV0



 栞  「あきらくぅん ♡ ♡ かわいいよぉ ♡ ♡ あきらくん ♡ あきらくぅぅん ♡ ♡ あ ♡ き ♡ ら ♡ くぅぅぅぅ ♡ んんんんんんッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらの起床時間とそう開きなく栞も目覚めると、ここ最近大活躍しているペニバンを手にする。自分に挿入していた側のペニスを握り込み、ラキアを可愛がっていた側のペニスを自分の膣内に挿入し、こちらも元気に自慰に励んでいた。ガバッとM字に開いた脚が、栞が感じる度にヒクヒクと卑猥に揺れている。


 栞  「あきやくんぉ ♡ ブチおかちたおちんちんでちゅゆ ♡ オニャニーシャイコォォォォオオッッ ♡ ♡ オぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらの姿、ラキアの姿、どちらも蹂躙したペニバンで、姿を交互に入れ替えながら、時に両者共に抱き潰すという逞しい妄想フル回転で愉しんでいる。


 ♡ ♡ プ シ ュ ン ッ ♡ ♡


 栞  「ぁぁぁあひゃはぁぁあんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡


 引き攣った両脚に、開き切った脚の指、僅かに飛び出した赤い舌、潮を噴いての絶頂。あまりに無様な姿だが、栞は幸せそうに笑っている。


 栞  「そーだんおわっひゃや ♡ キョーもたくひゃん ♡ あきやくんぉだいてあげにゃきゃ ♡ ♡」


 栞は変わらずの変態振りを朝から大爆発させ、出発のギリギリまで あきらとラキアを頭の中でブチ犯し──可愛がったのだった。



347 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 15:26:44.14 ID:1rS/suJV0
栞の水着を安価↓

香奈美の水着を安価↓2


香奈美ちゃんは相談後に京平と合流して遊ぶ予定にするつもりなので ♡
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 15:42:34.70 ID:72nCFdTzO
白い競泳水着

栞の水着にならなかったら安価下
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 16:04:05.56 ID:zjEGHu9FO
黒のビキニ
350 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/23(木) 19:35:15.53 ID:A5J0cvdG0




 屋内プールが併設されたレジャー施設で話し合うことが決まり、栞とあきらは先に到着していた京平と合流した。


京 平 「あきらさん、栞さん、今日は宜しくお願いします」


 依頼人、畦道 京平は あきらと栞に頭を下げる。


あきら 「畦道 京平君、ですよね。宜しくお願いします」


 あきらと栞も頭を下げる。顔をあげると、緊張しているのか、京平の表情が強張っている。


 栞  「恋愛ゴトを他人に話すのって恥ずかしいよね。多感な時期だから余計に」


 恋する中学生男子の初々しい姿に、栞は微笑ましいと柔らかく笑う。栞に笑われ、京平は赤面して恥ずかしさで顔を触って落ち着こうとする。


京 平 「う……はい……」

 栞  「かんわぃ…… ♡ あたっ!?」

あきら 「ショタを前にしたときよりはだいぶマシには見えるけど、怪しい女には変わりない反応なんどよなぁ……」


 にんまりと怪しい笑顔に変わった栞の頭を、あきらが軽くはたいて止めさせる。


あきら 「でも話し合うのに、なんでここで?」


 話をするならカフェやファストフード店などだろうと思っていたので、レジャー施設を選んだ理由を訊ねる。


京 平 「元々、今日は香奈ちゃんとここで遊ぶ予定だったので、その前にアドバイスを頂ければと……あ、俺の好きな人は一時間後に待ち合わせしています」

あきら 「なるほど」


 それなら、普段のふたりの様子こっそり覗き観れるなと考えながら、あきらは頷いた。


 栞  「じゃあ、取り敢えず中で着替えてこようか」


 三人は水着を手にレジャー施設の中へと進んだ。



351 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/23(木) 19:39:08.93 ID:A5J0cvdG0



あきら 「ぅぉぉ……中学生とは思えん筋肉……」

京 平 「ありがとうございます」


 空手で活躍している京平の筋肉は、中学生にしては引き締まり盛り上がっていることが窺え、胸板も厚く、早くも男らしい身体付きをしている。


あきら 「やっぱ中途半端に鍛えてるような俺とは違うよなー」

京 平 「鍛えてるんですか?」

あきら 「ホントに中途半端にだよ……ッ?!」


 和気藹々と雑談をしながら着替えていたが、京平がボクサーパンツを脱いだところで、あきらの視線が固定されてしまう。


あきら (は……?? え?? 京平君のチンコデッッッッカ……ッ?!?!)


 黒々と生茂る陰毛から垂れ下がっている肉の棒。あきらのサイズを上回り、大層立派なソレに、あきらの雌が疼きだす。


あきら (ヤバ……アレをマンコに挿入れたらどんだけ気持ちぃんだろ…… ♡ いや! マンコは栞専用だから ♡ だから……ケツマンコなら許してくれないかな…… ♡)


 ラキアに変身し、元気のない彼のペニスを、手や口、豊満な乳房で挟み込んで御奉仕し鍛え上げたい衝動が走り抜けようとしたが、思い留まり、衝動を押し戻す。


 ゴンッッ!!


京 平 「えっ?! な、なんの音……っ?!?!」

あきら 「フーッ……なんだろね?」


 あきらは自分の額を殴って破廉恥な妄想を霧散させた。何かがぶつかる鈍い音に、京平は周囲を見回して音の発生源を探す。そこで、あきらの額が赤くなっていることに気付いた京平は、目を丸くする。


京 平 「ひ、姫乃さん、おでこ赤くなってませんか? まさか、さっきの音、どこかぶつけました?」

あきら 「フーッ……いいや? 俺なんもしてないけど?」

京 平 「そうですか……?」


 あきらは京平から視線を逸らし、ロッカーの扉に顔と上半身を隠して着替えを続ける。


あきら (なんか俺……前よりヤバいことになってないか……??)


 なんの違和感もなく、発情する前から全身が雄を欲するようになっていることに危機感を覚える。


あきら 「女の水着って大変みたいだから、ちょっと待つかもだけど、出るか」

京 平 「そうですね」

あきら (人目の多いとこ……! 俺の理性が働くとこ……!!)


 ラキアに変身し、レイプでもしてしまいかねないと、自分を信じられない あきらは、他人の目という首輪を求めてロッカー室を出た。



352 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/24(金) 02:03:33.39 ID:FzwLlaSl0
白水着栞ちゃん途中
https://imgur.com/a/5YsZmzu
濡れ透けドスケベ差分も描きたいけど難しそうだな……
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 12:25:14.28 ID:vd5ToX530
>>352
大柄のデカパイJKいい…
これは脱いだら凄いタイプの内気で清楚な文学眼鏡っこ()ですね間違いない
354 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/24(金) 14:08:37.91 ID:FzwLlaSl0
>>353
色々おっきいムチムチ娘良き良きですよね ♡ でもムチムチ過ぎると水着着るのめっちゃ大変だろうなって……>>1みたいに身体ガチガチだと着るとき肩がイカれそうになるくらいには着圧で大変ですからね……
間違いなく清楚な文学少女 ()ですよ!! ええっ!! (迫真)
355 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/24(金) 14:09:12.99 ID:FzwLlaSl0



 栞  「お待たせー! 待たせちゃってゴメンねー」

あきら 「栞っ ♡ ♡」

京 平 「ぅぉぉ……っ」


 あきらと京平がロッカー室を出て十分程して、ようやく栞がふたりと合流する。
 あきらは顔を綻ばせ、甘えた声で栞を迎え、京平は栞の水着姿のドスケベさに思わず声を漏らしてしまう。
 栞は白い競泳水着を身につけていた。不健康に白い肌と、真っ白な競泳水着の組み合わせにより、光を集めて眩しい。むちっと肉の詰まったわがままボディが、白の競泳水着の圧着によりギュッと締められ、栞のだらしのないボディラインが露わになっている。ただでさえ脱ぎ着するのに難儀していまう水着だというのに、もっちりふっくらとした桃尻や、ずっしりしつつもふかふかの乳房を水着の中に詰め込むのは大仕事だっただろう。栞の頬が僅かに上気し、額と首まわりは汗が浮かんでいた。頬を染め、汗の浮いた肌の効果か、色っぽく映る。


あきら 「似合ってっけど、白っ?! 白はヤバいだろっ!!」

 栞  「えっ? えっ? なんでぇ??」


 あきらは栞のドスケベな水着姿にデレデレと頭の中で花を咲かせていたが、それどこほではないと花を取り払う。


あきら 「濡れたら透けるだろ!! 栞のいろんなエロいのが見えちゃうだろっ!!」

 栞  「そ、そうなの?」

あきら 「そうなの!! 絶対ッ!! 濡れるようなことは禁止だからなっ!!」

 栞  「は、はぁい……ふふっ ♡」


 あきらの気迫に押されて戸惑う栞だが、彼氏として他人の目を気にして心配している あきらの姿は珍しいので、栞は嬉くなり、つい笑ってしまう。


あきら 「笑いごとじゃない!」

 栞  「だって、嬉しいんだもーん ♡」


 カップルのイチャイチャを見せつけられている京平は、呆気に取られるが、この相談で想い人とこのようなやりとりができるような仲になれればいいなと、淡い期待を抱く。


あきら 「嬉しいって……まぁいざとなったら俺のパーカー貸すから」

 栞  「でも、それだと あきら君……」

あきら 「いいの! 俺より栞のが緊急の比重がデカいだろ!! 俺のは自分の気持ちの問題だけだからいいの!!」

 栞  「♡ ♡ あきらくぅん ♡ ♡」

あきら 「あ、ゴメンな、京平君……何かジュースでも奢るから、あっちのテーブルで話を聴こうか」

京 平 「あ、はい」


 メロついてハートを飛ばす栞にひとつ溜息を吐いて、京平へ振り向いて提案し、飲み物を求めて売店へと向かった。



356 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/24(金) 17:30:13.52 ID:FzwLlaSl0



あきら 「じゃあ、まずは好きな人のお名前と、年齢、ご関係をお願いします」


 営業モードに入った あきらの表情はキリッとしている。しかし、甘党である あきらの飲み物には生クリームが盛り盛りに乗っているため、なんとも滑稽に思える。


京 平 「はい。 相手は相田 香奈美。おふたりの高校の一年生で、お隣さんの幼馴染みです」

 栞  「じゃあ、よく遊んだりしてた感じなのかな? それなら、関係値は問題なさそうだね。今日もこの後一緒に遊ぶみたいだし」

京 平 「俺のロードワークに付き合ってもらったりもしてます」

あきら 「じゃあ、好きになったきっかけとか、エピソードがあれば、聴かせてもらえるかな?」


 あきらの質問に、京平の瞳が揺らぎ、唇が引き結ばれたが、一度深呼吸をしてから答える。


京 平 「単純に、小さくて可愛い容姿が好きだったんですけど、昔は恋とかではなくて、友達レベルの好きだったんですけど……今でも普通に男友達よりも一緒に過ごす時間も多いのに、いつの間にか身体がちゃんと女の子になってるし、綺麗になったしで……意識し始めてしまって……」

あきら 「……」


 あきらは心の中で激しいヘドバンの勢いで頷いていた。この“いつの間にか”が異性として意識する大きなきっかけになるのだ。昔から背の高さは栞の方が高かく、成長も早く、小三の頃には胸が膨らみはじめ、初潮も始まっていたらしい。五年生の頃には巨乳だと揶揄われ、中学では女体に性的に興味を持った男子の卑らしい視線の的となり、オカズにされるくらいには群を抜いて大人の身体付きをしていた。しかし、幼馴染として側に居過ぎたことで、あきらは栞を充分に異性として扱っていたが、真に“女性”として意識することに遅れ、気付いた時は頭が破裂しそうな衝撃を受けたものだ。それから落ち着くまで、なんでもないように振る舞うことを身に付けるのにも苦労した過去がある。


京 平 「決定的になったできゴトがあって、それで、幼馴染ではない好きに変わってしまいました」

 栞  「えーっ!! その決定的なできゴトってナニナニッ?! 気になっちゃうなーっ!!」



香奈美のオナニーを観たことを話すか否か安価↓
1:話しちゃう ♡
2:ボカしつつ話しちゃう ♡
3:プライベートなコトなのでと遠回しだけど察せられるように答える
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 18:02:47.70 ID:1xsCX6eT0
1
358 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/25(土) 02:20:29.14 ID:phslSVbBO
水着な栞ちゃん完成ー!
https://imgur.com/a/crzRWk4
次は香奈美ちゃん描くぞー ♡
359 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/25(土) 02:21:05.74 ID:phslSVbBO
京 平 「あ……えと……それはぁ……その……相手の許可もなく話をするのはちょっとどうかと思うのですが……」

 栞  「んー? あー……ははぁん? なるほどぉ?」


 自分が不感症なのではないかと、長いことあの手この手で自慰を研究していただけ歴の長い栞は察する。瞳を細めて悪戯っぽく笑う栞に、見透かされているとわからされた京平は赤面する。


あきら 「あー……なにか許可がないと言い難いような内容なら、ムリに話さなくてもいいよ」

京 平 「あ……いえ……その……香奈ちゃんが獣の咆哮みたいな強烈な喘ぎ声をあげながらチクニーとアナニーをシているところを……観てしまってから……胸が騒いで熱くなって……自分の中の何かが捻じ曲げられたのを感じて……ちゃんと好きだって気持ちが固定されたなって……」


 京平の返答に、栞がにんまり笑った。


 栞  「ふんふんっ ♡ 捻じ曲げられちゃったかー ♡ 多感な時期でそうなっちゃったら、もう戻れないねぇ ♡」

京 平 「〜〜〜〜っ」

あきら 「栞、ステイ」

 栞  「わふっ」


 ニヨニヨと笑いながら辱める栞に、羞恥心を煽られた京平は首や耳まで赤くして肩を竦めてしまう。中学生男子の初々しさにS心が疼いている栞を、あきらが制する。


あきら 「そこまで詳細じゃなくて大丈夫だったんだけど……ありがとな」

京 平 「と、とんでもないです……」


 京平は極度の緊張で喉が渇いたらしい。飲み物を勢いよく飲み干してしまった。


あきら 「ふぅむ……関係値は問題ないようなら、そこから先となると、ある程度積極的なアプローチが必要になってくるんだよなぁ……」



京平へのアドバイスを安価↓
360 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/25(土) 02:23:05.83 ID:DRSwacx20
消えてる?
https://imgur.com/a/1yOVeKA


アドバイスの安価↓
361 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/25(土) 02:26:19.29 ID:DRSwacx20
エッチぃ画像とみなされて消されてるかもしれぬぬぬ……乳輪まで見えてるのは大丈夫だったのにぃ?? 基準が解せぬ……
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 16:46:18.60 ID:d5ynGeOpO
思い切って一緒に寝泊まりするのはどうか?
363 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 01:19:41.25 ID:Yjh2OLJJ0
あきら 「お互い、寝泊まりしたりはしますか?」

京 平 「昔はそれなりにありましたけど、やっぱり俺が小学の高学年になった辺りからはないですね」


 精神と肉体が大きく変化する時期と、想い人が中学生になってしまうという、生活リズムのズレから始まり、今では自分も部活に身を入れ忙しくなってしまった為に、頻繁な交流はできなくなっていた。


あきら 「それなら、思い切って久し振りにお泊まりしてみてはどうでしょつ?」

京 平 「お、お泊まりですか……」


 懐かしい響きに胸にほわっと暖かさを覚えつつ、下心と緊張感に京平は赤面する。そんな京平の姿に、栞はニコニコしている。


あきら 「異性と狭い空間に久し振りにふたりとなれば、幼馴染でも少しはドキドキしてしまうと思うんですよね」

京 平 「そうなんでしょうか? 香奈ちゃんが俺を男として意識してくれるなんて、想像できないんですが……」


 自信なさそうに瞳を伏せて肩を竦める京平に、栞は変態的なニコニコから、穏やかなニコニコに変わる。


 栞  「相手が歳上だと、同い年の男の子に負けてる気がしちゃうだろうけど、京平君、男の子としての魅力がぎっしり詰まってるみたいだから、コツコツと積み上げていったら、そのうち相手の子も“いつの間にか”意識してくれるようになると思うなぁ」

京 平 「え、あ……ありがとうございます……コツコツ積み上げ……そうですよね……」

 栞  「少しずつお泊まり回数増やして、遊ぶなり、お部屋でできる筋トレを一緒にとかするといいんじゃないかな」


 唐突に真面目なことを喋った栞に面くらいつつも、実行可能な提案に頷く。無理難題な試験的な内容でないことに安堵する。


京 平 「じゃあ、香奈ちゃんと合流したらお泊まりの提案をしてみます」

あきら 「頑張ってな」

京 平 「はいっ」


 京平はヤル気に満ちた顔で返事をすると立ち上がる。


京 平 「お時間頂き、ありがとうございました。時間もいいところなので、失礼します」


 京平はペコリと頭を下げ、プールのエリアから出て行く。


 栞  「背の高いガチムチ中学生もなかなかにイイですなぁ ♡」

あきら 「そうね、はいはい」


 あきらは呆れに見せかけ、心の中では嫉妬で拗ねてしまう。しかし、栞はそれを見抜いているのだろう、にんまりと笑って あきらに顔を寄せ、あきらの手に掌を重ねる。


 栞  「嫉妬しちゃった? 大丈夫だよ ♡ 帰ったら今の嫉妬なんてムダだったって思っちゃうくらい、今日は男の子の身体を目一杯抱いてあげるから ♡ ♡」

あきら 「うんっ ♡」


 依頼人が去った途端に甘々空間を作り出しているふたりは、しばらく飲み物を楽しんだ。



次の展開を安価↓
1:京平と香奈美の様子をストーキング(後程ハプニング安価)
2:施設内で遊ぶ(後程ハプニング安価)
3:家で普通にエロエロする ♡
4:自由安価
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 01:24:01.82 ID:iDLWtVErO
1
365 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 02:32:23.90 ID:Yjh2OLJJ0



京 平 「ちょちょちょっ?!?! 香奈ちゃんっ?! 脇毛はともかく!! し、下の毛はさすがに隠そうっ!!」

香奈美 「えー? なんでー? 私ちゃんはコレでイーのになぁー??」


 施設の出入り口付近で香奈美と合流し、着替えのために香奈美とは一度分かれ、ロッカー室で水着に着替えた。しかし、ロッカー室から出てきた香奈美の姿に、京平は驚愕する。
 処理されていないムダ毛が、脇と水着から覗くなんてものではなく、堂々と立派に黒々と存在を主張していた。赤面して慌てる京平に“何故そんなにも慌てる必要があるのか解らない”という顔をして、香奈美は小首を傾げている。



次の展開を安価↓
1:気になるならきょーへーちゃんが中にしまってよーと言われて京平が陰毛を水着の中に押し込む ♡
2:ちぇー……と不貞腐れつつガニ股になりながら自分で陰毛を水着に隠す ♡
3:コレでイイのー!と香奈美がプールエリアへ逃げる!
4:自由安価
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 10:45:54.49 ID:1Ue4KfMGO
純粋に何で陰毛を出したらダメなのかを教えてもらい納得出来たら京平と香奈美と一緒に水着の中に陰毛を入れる共同作業
納得出来なかったら1
367 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 13:31:33.47 ID:Yjh2OLJJ0
香奈美 「むー……どーしてダメなのー? ガッコーでも水泳のとき、みんなに きょーへーちゃんみたいなコトゆわれる……なんでぇ? 解んないよぉ……」


 香奈美は悲しそうにむくれる。自分に素直で協調性に欠ける自由奔放に生きる姿は、世間からすれば鼻摘まみものだろう。彼女が世間外れな行動を起こし、京平が頭を抱えるような場面は何度も見たし、もらい事故などもあった。それでも京平は香奈美を大事に思い、味方になりたいとは常々考えてはいるのだが、さすがに破廉恥な姿を、学校よりも大多数の人間が注目する場で、堂々と陰毛を見せびらかすのはいかがなものかと頭が痛くなる。



京平の説得を安価↓
1:“ムダ毛”っていって剃ったり整えたりして他人には見えないようにするのがマナーだから……と諭す
2:ジロジロと嫌な目で見られたりしたら香奈ちゃん悲しくならない?と訴えかける
3:他の人達に香奈ちゃんのエロい毛を見せたくない!下の毛を見せるのは俺にだけにして欲しい!!と彼氏面
4:自由安価
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 15:07:13.13 ID:th0j5Nw5O
1
369 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 15:56:36.50 ID:Yjh2OLJJ0
京 平 「ほら、脇毛とか、陰毛って“ムダ毛”って言うだろ? 剃ったり、整えて最低限他人には見えないように配慮するのがマナーだからさ……」


 京平はなんとか香奈美が傷付かないようにと言葉を選んで諭してみる。香奈美は頬を膨らませ、唇を尖らせる。


香奈美 「むむむぅぅ……マナーとかー……キュークツだよぉ……」


 香奈美は踵を上げ下げし、上体を左右にぶらぶら揺らす。香奈美の小さな身体に付いている豊かな膨らませがばるんっばるんっと大きく左右に揺れて肉が波打っている。視覚的なペニスへの暴力。そのまま勃起したペニスを爆乳に打たれたいとも思ってしまった京平は頭を振る。


香奈美 「マン毛、そんなダメかなぁ……?」

京 平 「マン……っ!?!? ゲホッゲホッ!!」


 香奈美の口から“マン毛”という言葉が出たことに驚いて咽せてしまう。


京 平 「お、俺は隠して欲しいかな」



香奈美が納得するか否かコンマ判定↓
偶数で納得する
奇数でヤダヤダ!
370 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 16:15:50.01 ID:Yjh2OLJJ0
自踏みついでに水着栞ちゃん ♡
https://imgur.com/a/JDvS1P5
肌色が飛ぶまで加工したらいけたぜ!
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 16:31:30.44 ID:xUYlCU0OO
>>370
なんか目線入れてトリのところに栞のパーソナルデータ(1週間の回数とか好きな体位とか性感帯とか)記入したら一気にいかがわしくなってくれそう
てかこの重量感ですらIカップって隣のシスターちゃんはいったいどんなサイズになっちゃうの……?
372 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 17:25:50.38 ID:Yjh2OLJJ0
>>371
元の色味より肌と水着がぬろぬろテカテカしててエロく見えるので、弾かれて良かったかもしれない ♡
おっぱいにオナニーとセックスは毎日してるので、絶頂回数か平均時間で書いた方がいいかもしれないレベルのオナ中毒!
シスターちゃんは身体がちいさいのでバランスが難ちぃ……でも間違いなく大きくて重そうっ
373 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 17:26:20.95 ID:Yjh2OLJJ0
 香奈美はイヤイヤと頭を振ると、突然腰を落とし、股を開く。つまりはガニ股になると、両の内腿を両手で持ち上げるような形で動きを止める。なんともはしたないポーズに、京平の身体とペニスが急激に熱を生み出し始める。


香奈美 「だったら きょーへーちゃんが水着んナカにマン毛しまってよーっ!!」

京 平 「ぇっ?! お、おお、俺がッ?!?!」

香奈美 「ゆったヒトが責任もってしまってくださーい!!」

 
 香奈美はまるで挑発するように腰を前後させた。ヘコヘコカクカクと、不器用な腰使いが京平のペニスを刺激する。断る選択肢は、京平の頭から自然と外れていた。目の前の女豹に誘われた気になってしまっているのだ。しかし、香奈美のように背丈は低いのに、乳房の発育が著しい女の子の水着に指を入れて弄るような、いろいろと誤解? されかねないので、場所を変えた方がいいのでは思考を巡らせる。



隠す場所を安価↓
1:ここでしちゃう ♡
2:もっと人目のつかない場所 ♡
3:男子トイレの個室に連れ込んじゃう ♡
4:自由安価
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 17:27:54.99 ID:EZSMVctgO
3
375 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/29(水) 00:48:20.23 ID:lCsOwHEJ0
京 平 「……香奈ちゃん、来て」

香奈美 「マン毛はー?」


 様子が変わった京平に気付かない香奈美は、陰毛はどうするのかと腰を揺らす。水着からはみ出ている陰毛が非常に下品だが、逆に唆られしまうのは何故なのか。


京 平 「その毛を隠すためだから、着いて来て」

香奈美 「はぁい」


 香奈美は股を閉じ、京平の隣を着いて歩く。京平より背が低いため、歩幅は全然違うはずだが、京平は慣れたもので、香奈美との歩調は完璧だ。

 少し歩いて、目的の場所に辿り着く。確実に香奈美の水着に指を入れている場面が人目に着くことはないだろうが、出入りする所をみられでもすれば、どの道アウトなのだが。


香奈美 「おー? 男子トイレー? なんだかぐちょエロないかがわしい想像しちゃーう ♡」

京 平 「ッ!?」


 京平はビクッと身体を強張らせた。邪な気持ちを見透かされたのだと思った京平は脂汗を浮かせ、キョドキョドして狼狽える。


香奈美 「どしたの? きょーへーちゃん?」

京 平 「な、なんでもない……」

香奈美 「そんじゃー、マン毛しまって早くプールいこー ♡」

京 平 「ちょ……っ?! 香奈ちゃ……っ!?!?」


 香奈美は早くコトを済ませて遊びたいらしく、ここに来て狼狽えて足踏みをする京平の手を取り、自らズンズンと男子トイレへと侵入してしまう。彼女の中に、特段性別の垣根はないようだ。自分がそれでイイと思ったのならば即実行。良くも悪くも香奈美は真っ直ぐな猪突猛進型なのだ。



トイレに人がいるか否かを安価↓
1:いる ♡
2:いない
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 00:53:10.73 ID:6nesd+/DO
2
377 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/29(水) 15:55:14.12 ID:lCsOwHEJ0
 幸いにも、トイレの中は無人だった。香奈美は誰もいなーいと言いながら、一番奥の個室へと京平を引っ張る。京平の心臓はバクバクと心拍数を上げ、脂汗が止まらない。香奈美はそんな京平の後ろにまわり込み、京平の背中を押して個室へと入り込む。


 バタンッ

 ガチャッ


京 平 「か、香奈、ちゃん……」


 心臓が喉元にあるように感じるくらいに大きく鳴り響き、吐き出してしまいそうになり、頭がクラクラしてくるが、同時に、よからぬ期待にペニスに血が通う。


香奈美 「はいっ♪ おねがいしまーす、きょーへーちゃん♪」


 先ほどと同じポーズで、香奈美は京平を待ち受ける。



陰毛のしまい方を安価↓
1:指で少しずつ水着の中に入れていく ♡
2:後ろからガバッと大胆に手を入れてわさっと掻き入れちゃう ♡
3:指で入れていくが香奈美のフェロモンに当てられて入れても飛び出しちゃう ♡
4:自由安価
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 16:11:53.30 ID:TV0DJ+2dO
2で入れていくが香奈美のフェロモンに当てられ思春期真っ只中の京平が理性を保てるはずも無く…
無意識のうちにガシマンしている
379 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/29(水) 23:00:04.80 ID:lCsOwHEJ0
香奈美 「?? きょーへーちゃーん??」


 香奈美は再びガニ股になっている腰をヘコヘコと揺らしつつ、京平の意識レベルを測る。淫靡に揺れる腰の動きに誘われた京平は、ようやく動きだす。


京 平 「香奈ちゃん、後ろ向いて」

香奈美 「はいはーい! 良かったー! きょーへーちゃんが動かなくなったからビックリしちゃったー!!」


 京平が固まった理由が自分にある自覚がない香奈美は、京平から反応が返って来たことに安堵し、ニコニコと笑いながら後ろを向く。


香奈美 「んぎゅっ?!」


 香奈美が無防備に背を向けた直後、京平の逞しい腕が小柄な彼女の身体を力強く抱き締める。ガタイの違いは明白で、京平の腕一本だけで、香奈美の身体の大部分は隠れてしまう。次に、下の水着の中に大きく無骨な手が侵入し、陰部が鷲掴みにされる。水着の裾から、京平の指が飛び出し、はみ出ていた毛を覆い隠している。


香奈美 「あっはっ ♡ きょーへーちゃんってばー ♡ だいたーん ♡」


 様子のおかしいままの京平の行動に動じることなく燥ぐ香奈美だが、背後から生温い吐息が掛かる。


香奈美 「んー? きょーへーちゃん?? どったのー??」

京 平 「ハーッ ♡ ハーッ ♡ 香奈ちゃんから ♡ エロい匂い ♡ ハッ ♡ ハッ ♡ 俺 ♡ 香奈ちゃんのまんこ ♡ 触ってる ♡ ♡」

香奈美 「およよー?? きょーへーちゃんってば、ハツジョーしちゃってるー?? 男の子だねー ♡ ♡」


 京平らしからぬ言葉に少々面食らいはするものの、嫌悪感などは微塵も生まれていない。相手が京平だからなのか、他の男相手でもこうなのかは定かではない。揶揄うようにクスクス笑っている香奈美だが、京平の動きは危うさを増す。


 ぐ っ ぷ ん っ ♡


香奈美 「ぉ゛ッ ? ! ? !」


 京平の太く硬い指が、香奈美の膣内へと侵入し、荒々しく掻きまわす。


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ぢ ゃ ぬ ぢ ゃ っ ♡


京 平 「ハァハァッ ♡ 香奈ちゃんエロくてイイ匂い ♡ これが香奈ちゃんのまんこ ♡ 狭いけど熱くてヌルヌルしてる ♡」


 トイレの個室という比較的閉鎖的な空間で、香奈美のフェロモンをモロに嗅ぎ、さらに香奈美と肌を重ねているという、夢にみていたシチュエーションに酔わされてしまった京平は、一心不乱にガシガシと膣肉を扱いてひとりで舞い上がっていた。
 京平の腕力に敵わない香奈美はされるがままにガシマンを受け続ける。ところが、どれだけ京平が手マンをしようと、ほんの少し愛液が分泌されただけで、それ以上はまったく濡れず、香奈美は辛そうに眉間に皺を寄せる。


香奈美 「きょーへーちゃーん?? っ! 私ちゃんねー、まんこはきもちくないんだよねー……っ」

京 平 「ぇ……」


 濡れない上にガシマンされ、膣内が少々痛くなってきてしまい、香奈美は京平に悪いと思いながらも正直な気持ちを伝える。香奈美の言葉に動きを止めた京平は、愕然とするが、思い出す。香奈美のオナニールーティンは、チクニーとアナニーであることに。それは何故なのか、考えたこともなかったが、性感帯が膣よりアナルなのだと今更思い至った。京平は酷く落胆し、香奈美を抱き締めていた腕の力が緩む。


香奈美 「でもねー……んふっ ♡ ムラムラはしてるよー ♡ ケツマンコがね ♡ ウズウズしちゃってるよーん ♡」


 特別、京平に気遣ったワケではなく、本当にアナルに刺激が欲しくなっての発言だが、京平は香奈美の気休めだと思ってしまっている。


京 平 「……ゴメンなさい、香奈ちゃん……俺、最低なコトした……」


 京平はレイプだと言われても仕方のないことをしたと反省し、香奈美から腕を解き、身体を離す。



次の展開を安価↓
1:そーじゃなくてーウズウズしてるケツマンコ犯してよー ♡と水着を下ろしちゃう ♡
2:おケツにきょーへーちゃんのおっきしたちんぽ当たってたよ ♡と勃起したおちんぽを撫で撫で ♡
3:男の子はそれくらいがイイんじゃないかなー?私ちゃんは好きだよー ♡と頭を撫でてプールへ連れ出される
4:自由安価
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 23:28:38.87 ID:HKCJ3/af0
1
381 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/29(水) 23:53:27.42 ID:lCsOwHEJ0
香奈美 「そーじゃなくてー ♡」


 香奈美の表情は見えないが、明らかに楽しそうにしていることは声色で理解できる。すると、おもむろに水着をズリ下ろし、日々テニスと京平とのロードワークで鍛えられた肉尻を曝け出すと、両手でその肉をぐぱっと左右に割って縦に穴が拡がり、物欲しそうにヒクつくアナルを京平へと見せ付ける。


香奈美 「ウズウズしてる私ちゃんのケツマンコー ♡ 犯してよー ♡」

京 平 「はっ?! えっ?! お、犯すってっ?!」


 香奈美は、ぽっかりと開いたアナルを更に指で拡げながら、腰を振って京平にこの先の催促をする。香奈美らしいド直球な催促に、京平は戸惑う。



次の展開を安価↓
1:指でおまんこのときのようにガシガシしちゃう ♡
2:ちんぽ挿入れてイーよ ♡と水着越しにアナルをおちんぽに擦り付けちゃう ♡
3:香奈ちゃんの喘ぎ声は大きいからここだとバレちゃうよと言っちゃう ♡
4:自由安価
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 00:09:20.50 ID:cPdP0pKKO
4.ガシアナルをしようとするが恐る恐るな為か結果的にねっとりアナル責めになり香奈美も思いっきり発情して2
383 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/30(木) 15:57:34.57 ID:/RSRAFnm0
香奈美 「男子トイレでケツマンコ犯されるモーソーとかよくしちゃうからさー ♡ 夢だったんだよねー ♡ それにー ♡ 知らないヒトはちょっと怖いけどー、きょーへーちゃんなら安心だしー ♡」

香奈美 「私ちゃんのケツマンコ ♡ きょーへーちゃんにぐちゃどろにされたいにゃー ♡」


 香奈美は猫撫で声で京平の耳朶を擽るばかりか、舌舐めずりをし、瞳を妖しく輝やかせ、見つめる。思春期も思春期の、性春真っ盛りな中学生男子が、歳上のお姉さんにドスケベなお誘いを受けて、断れるはずもない。



香奈美の喘ぎ声の塞ぎ方を安価↓
1:京平の腕を噛ませる ♡
2:下の水着をお口にいれちゃう ♡
3:香奈美が自分の腕を噛む ♡
4:自由安価
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 16:02:48.14 ID:AT1HyIwgO
2
385 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/30(木) 19:30:26.58 ID:/RSRAFnm0
京 平 「ハッ ♡ ハッ ♡ 香奈ちゃん…… ♡ 香奈ちゃんッ ♡」

香奈美 「んふーっ ♡ きょーへーちゃんかわいー ♡ ♡」

 京平はしゃがみ込み、太腿まで下りている香奈美の水着に手をかけ、下までズリ下ろす。その際に、眼前にある、掻き分けられた陰毛から、ぱっくり開いて肉色の粘膜が覗く尻穴の様と、無駄毛から拡散されて漂う香奈美の濃厚なフェロモンを深く嗅ぎ、脳みそにまで届かせ、溶けていた理性はさらに蕩けてしまい、形をなさなくなっていく。京平は目の前の受け入れ態勢になっているあなるに鼻を押し付け、目一杯に深呼吸する。血が騒いで香奈美を求めるアクセルはベタ踏みだ。


香奈美 「ふぉぉおおっ ♡ ♡ きょーへーちゃんの鼻息スゴぉ ♡ ♡ ゾクゾクずるぅ ♡ ♡」

京 平 「スーッ ♡ ハーッ ♡ スンスンッ ♡ ハァッ ♡ フゥッ ♡ スーッ ♡」


 鼻を押し付けられているため、割れ目だけにとどまらず、アナルの中にまで、京平の鼻息が入り込み、香奈美はぶるるっと身を震わせ、京平の行動を心待ちにして顔を輝かせる。

 水着を脚首にまで下ろしたところで、京平は尻から顔を上げる。


京 平 「香奈ちゃん、脚あげて」

香奈美 「はぁい ♡」


 香奈美は嬉しそうに片脚ずつ水着を脱いでいき、水着はただの布に成り果ててしまう。そんな水着に、京平は次の役目を与える。



次の展開を安価↓
1:香奈ちゃんのオナニーしてるときの声大きいから口を塞いでおかないと ♡と覗き見を暴露 ♡
2:水着を口の中に入れてなるべく声を漏れないようにするよと声をかけるとレイプされちゃうみたい ♡と香奈美はノリノリ ♡
3:口開けて?と言われ水着を口の中に突っ込むなんて きょーへーちゃんってば野蛮なんだぁー ♡とメスガキムーブで挑発 ♡
4:自由安価
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 20:46:38.07 ID:zWadIsRRO
1
387 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/30(木) 21:37:56.39 ID:/RSRAFnm0
京 平 「香奈ちゃん、オナニーしてるときの声大きいから、これからアナルに指挿入したら外まで聴こえるだろうから、塞いでおかないとね」


 香奈美の耳元で囁いて、水着を香奈美の前に差し出す。


香奈美 「お?」

京 平 「口開けて」


 香奈美は何かを考えるように一度視線を上に泳がせ、結論が出たのか、口を大きく開ける。



香奈美の反応を安価↓
1:私ちゃんのオナニーこっそり観てたのー?全然近くで観てくれて良かったのにー!と答えちゃう ♡
2:私ちゃんのオナニーを観たってコトー?ねぇねぇ私ちゃんエロかった?カンソーはー?と質問責めされちゃう ♡
3:私ちゃんのオナニーを観たってコトー?ズルーい!帰ったら きょーへーちゃんがオナニーするトコも観してねー ♡と言われちゃう ♡
4:自由安価
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 22:15:07.36 ID:lYx6V7+SO
1+2
389 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/31(金) 15:14:27.07 ID:rKtRPyqu0
香奈美 「それってそれってぇ? 私ちゃんのオナニーシてるトコー、こっそり観てたってコトー?」

京 平 「……観てたよ、ずっと……」


 自分から香奈美が自慰に耽る場面を覗き見していたコトを聞き間違いかと思ってしまうくらいサラッと打ち明けてみたが、いざ突っ込まれるとドキリとしてしまう。ずっとバレないようにコソコソと隠れ、隠してきた、嫌悪されても仕方のない、後ろめたい日課。それでも、香奈美が合意している行為を止めてしまいたくない京平は、声を搾りだして短く答え、覚悟を決める。


香奈美 「そんなら全然近くで観てくれて良かったのにー!! ねぇねぇ ♡ 私ちゃんエロかった? ねぇねぇ きょーへーちゃん ♡ カンソーはー? もががむごぅうっ!!」


 香奈美が自慰を観られたところで動じるような娘ではないのは理解していたはずだが、ニコニコと自慰をしている自分に対しての感想を求める香奈美の精神構造は非常に謎である。しかし、ここまで異性として意識されていない反応を見せつけられると、悔しい気持ちになってくる。
 京平はペラペラと滑らかに動く舌と口を、先ほど脱がせた香奈美の水着で香奈美自身に含ませ、言葉を封じた。


香奈美 「お゛ー っ ! ! ゔ ー っ ! !」


 京平が何も答えない内に口を塞いでしまったため、香奈美は不服そうにくぐもる声を張り上げ、背後の京平を振り向こうとしたが、京平に抱き締められてしまう。


香奈美 「ん゛も゛っ ?」

京 平 「オナニーする香奈ちゃん、スゴくエロいよ……」


 ず ぶ ぶ ぶ ぬ ぷ ぷ っ ♡


香奈美 「ン゛ぼ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぐ ご ぼ ぼ ぼ ぼ ゔ ぼ ぼ ッ ッ ♡ ♡」


 自分の指よりも太く硬く長い指がアナルの中へと侵入してくる。水着を含ませていても、充分に男子トイレ内に響く獣の唸り声。香奈美の身体はビクッと大きく跳ね、瞳がとろんと蕩けてしまう。膣に挿入していたときとはまるきり違う反応に、京平の気持ちは昂り、ペニスは硬度を増して屹立する。



香奈美のオナニーに対して言いたいこと安価↓
1:小柄で可愛いのに汚いオホ声でケツ穴穿くって下品なオナニーする香奈ちゃんの所為で俺の性癖はぐちゃぐちゃだよ ♡
2:あんなに大きな声でオナニーしたら他の人にも聴かれてるよ?香奈ちゃんはそれでイイのかもしれないけど俺は俺以外の人に香奈ちゃんのきったないオホ声聴かせないで欲しい
3:モサモサの陰毛から出入りする細い指がエロ過ぎて何度射精しても止まらない ♡香奈ちゃんのオナニーじゃないとヌけない身体になったよ ?どーしてくれんの?
4:自由安価
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 17:39:06.78 ID:MtxIgDmg0
2
391 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/03(月) 12:57:05.22 ID:THqjardc0
 香奈美が扉に張り付くように立っているため、香奈美が善がる度、ガタンッと鍵が衝突して扉がガタつく。男子トイレであるはずが、重低音が利いてはいても、女と判る呻き声に、個室の扉のガタつき。破廉恥な行為が繰り広げられていることは明白。幸い、今はまだ足音も声も聴こえてこない。京平と香奈美のふたりきり。


 ぐ っ ち ゅ っ ♡ ぼ っ ち ゅ っ ♡ ぬ っ ち ゅ っ ♡


香奈美 「ン゛っ ご ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ッ ♡ ♡」


 香奈美の悦びを腸壁が体現するように、京平の指にねっとりと絡みついてギュウッと圧迫する。


京 平 「スッゴ……俺の指、千切れそうだよ……香奈ちゃん ♡」

香奈美 「ォ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」

京 平 「口が塞がってもこんだけ大きな声が出てるってことはだよ? 家でオナニーしてたら他の人にも聴かれてるってコト……解るよね? 香奈ちゃんはそれでイイのかもしれないけど、俺は嫌だ。俺以外の人に香奈ちゃんのきったないオホ声を聴かせたくない……聴かせないで欲しい」


 に ゅ ち ゅ り ゅ っ ♡ ぢ ゅ ぼ ち ゅ っ ♡


 ガシマンしたときの失敗もあってか、京平の指は無意識か緊張によるものか、焦ったくねっとりとした動きで粘膜を擦りあげる。それが香奈美に火を着け、本気の発情へと発展する。


香奈美 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ む゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 香奈美は爪先立ちになり、京平の指をより感じようと腰を突き
上げてダイナミックに尻肉を揺らし踊らせはじめる。ずっと近いようで遠い位置で観てきた、香奈美の尻が、目の前でド迫力満点に暴れ狂い、しっとりと濡れていた肌が、いつの間にか珠の汗となって弾け飛ぶまでに濡れ、艶かしく光を放っている。劇物といって差し支えのないほどの煽情的な光景に、京平の脳は一瞬にして焼かれてしまう。

 ──目の前の雌をイかせて種付けせよ──

 京平の本能が咆え、雄の血が滾って猛り狂う。京平のペニスはいよいよ香奈美を孕ませるための準備が万全に調う。
392 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/03(月) 12:58:03.01 ID:THqjardc0
香奈美 「ん゛ぐ ぅ゛ッ ♡ ♡ ん゛ン゛ん゛ン゛ン゛ぉ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」


 香奈美の声が個室を揺らす轟音に変わる。それに伴い身体は一層苛烈に暴れ馬の如く跳ね踊ったかと思えば、全身を小刻みに震わせ、括約筋が発達した強靭な肉尻に、京平の指がギチギチと締めあげると、一時停止するように香奈美の動きが止まる。香奈美は達した。


京 平 「香奈ちゃん、イッた?」

香奈美 「ン゛ぶ ぅ゛ー ♡ ♡ ぶ ぅ゛ー ♡ ♡」


 初めて他人に絶頂させられ、快感と発情で潤んだ瞳で振り返り、香奈美はこくりと頷いて、チラリと京平の股間に視線を移す。


香奈美 「♡ ♡」

京 平 「ぉわっ?!」


 香奈美の瞳がうっとりと細まり、京平の腕を引いて互いの肌を密着させる。壁ドンした状態になり、香奈美の尻の割れ目に京平のペニスが挟まる。


香奈美 「ん゛っ ♡」

京 平 「はぁ…… ♡ は……っ ♡ 香奈ちゃん……コレはケツん中にチンコ挿入れて欲しいってコト……?」

香奈美 「ん゛っ ♡ ん゛っ ♡」


 香奈美は頷く代わりに、肉尻でペニスをスリスリして京平に挿入を促す。目の前に据えられた上出来に仕上がった善に、箸を付けない男など、果たしているのだろうか。



393 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/03(月) 13:17:54.70 ID:THqjardc0
ニューフェイス香奈美ちゃん♡
https://imgur.com/a/dSKeQnI
垂れ目気味になりました♡ まだまだ途中なので、とりあえずお顔だけ。髪はポニテにする予定♡
394 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/03(月) 15:12:43.44 ID:THqjardc0



あきら 「ぇ゛っ?! あのふたり何してんだっ!?」

 栞  「香奈美さんだっけ? あんなドスケベなポーズで腰ヘコしちゃってぇ…… ♡ 何しようとしてるのかは解らないけど、周りに人いなくて良かったねー」


 ロッカー室から出て来た香奈美に、京平が陰毛を隠すように注意されている場面にまで時間を遡る。
 あきらと栞は遠目にふたりの様子を観ていた。何やら怪しい動きを見せる香奈美と、慌てる京平だったが、しばらくしてふたりはどこかに移動する。


あきら 「こっちに来ないな……どこに行こうとしてるんだ?」

 栞  「あっちっておトイレじゃなかったかなー?」

あきら 「……まさかな?」

 栞  「ええー? さすがにこんな人が結構出入りしてるような施設でさすがにソレはナイんじゃなーい?」

あきら 「だよなー? ははっ!」

 栞  「そうだよー! ふふふっ」

あ・栞 「あんな挑発されて盛らない中学生男子がいてたまるか!!」


 あきらと栞はふたりを追い、予想通りの場所へ入って行くのを目撃してしまう。


あきら 「やっぱりだよ! ヤる気だよっ!! ヤバいって!!」

 栞  「ひゃー……さすがにわたし達でもここまでリスキーなセックスはしないよー?」

あきら 「あのまま入ってったってことは、中に人はいないみたいだけど……」

 栞  「少ししたら、あきら君確かめに行ってみてよ」

あきら 「……そうするか……」


 そうして見守ることに決め、少しすると、香奈美の“ぉ゛っ ♡ ♡”という汚いオホ声が届いた。


あきら 「声デッカッ!! いやいや、こんなんバレバレじゃねーかっ!!」

 栞  「これは間違いなくご近所さんにも丸聞こえだね……ここまで聴こえちゃうなら、人来たらちょっとヤバそう……」


 想像以上の香奈美の声量に驚愕した あきらは、しばし頭を悩ませる。



京平と香奈美を止めるか安価↓
1:扉を叩いて声を掛ける
2:止めない ♡
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 15:21:47.22 ID:LOW/cjCRO
2
396 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/03(月) 16:27:59.01 ID:THqjardc0
あきら 「止めるのも……可哀想……かぁぁ……??」

 栞  「わたしもあきら君とエッチしてたら、最後までシたいからなぁ……止めないであげるかなー」

あきら 「ですよねー……」


 自分達が同じように行為に及んでいるとして、中途半端に止められるのは好ましくないと思い至ってしまう。香奈美の声がかなり派手なため、何かフォローを入れようとしても、焼け石に水になりかねないが、どうなかフォローするしかないかと、あきらは覚悟を決めた。



アナルセックスの体位を安価↓
1:そのままバックで壁に押し付けてガンガン音を立てちゃう ♡
2:便器に手をつかせてバック ♡
3:駅弁で何度も持ち上げて落として奥深くまで抉っちゃう ♡
4:自由安価
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 16:30:15.21 ID:k7TlVgil0
3+香奈美がだいしゅきホールド
398 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/04(火) 14:37:02.74 ID:vCpQScc+0
 ちゅぽっ♡


香奈美 「ゔ ご ご ッ ♡ ♡」


 京平の指が抜かれ、アナルが寂しくなってしまった香奈美は、急かすように京平の腹筋と自分の肉尻にペニスを圧しつけ、グリグリと自分のアナルと、京平のペニスを刺激する。尻肉で感じる京平のペニスの大きさと熱さに、香奈美の口の中でダクダクと溢れた唾液を、水着が吸い上げて重くなる。水着と香奈美の口腔の許容量が限界に近い。


京 平 「っ ♡ ♡ 香奈美ちゃんのケツに挟まれてチンコ扱かれんの気持ちイイ……っ ♡ 香奈ちゃん、ちょっと待って……俺も水着下ろすから……」


 ど ぅ る る ん っ ♡


香奈美 「ん゛び ゅ ぷ っ ♡」


 香奈美の身体を離し、京平も水着を下ろす。ムワッと解放されて拡がる京平の雄フェロモンが、香奈美の雌フェロモンと混ざり合い、格別な淫臭に生まれ変わる。香奈美に負けないくらいの毛量の陰毛を割分け、殺意の高い棍棒の如く膨張した肉の棒が大きく跳ね上がり、反動で赤ベコのようにぶるんぶるんと下品に揺れた。その大きさと揺れの卑らしさに圧倒された香奈美は、驚嘆で唇から唾液を噴き出してしまう。
 ここまでエゲツないペニスを有した雄は稀有──いや、京平が逸材なのだろう。最近購入した極太バイブにそっくりな、理想のペニスを前にし、そこに自分達のフェロモンに満ちた空気にあてられた香奈美の心臓は早鐘を打ち、唾液が異常に分泌し続ける。


京 平 「香奈ちゃん、抱っこするよ……」

香奈美 「ん゛む゛っ ♡」


 とろんと夢を視ているような貌をして惚ける香奈美に笑いかけると、京平はすかさず香奈美の小さくも筋肉がしっかりと付いている身体を難なく軽々と正面に向けながら抱き上げ、数分振りに対面する。肉厚な香奈美の乳房と、分厚い京平の胸板とが触れ合い、香奈美の乳房が潰れて広がり、京平の胸板を覆い隠してしまう。


京 平 「香奈ちゃん、頬っぺたがハムスターみたいになってて可愛い…… ♡」

香奈美 「ん゛っ ぅ゛っ ♡ も゛ぅ゛ぅ゛っ ♡」


 パンパンに頬を膨らませている香奈美は、容姿の愛らしさも手伝い、小動物感が際立ち、京平に刺さっている。眺めて愛でる京平に、香奈美は早く早くと腰を左右に振って、京平の硬い腹筋に触れている陰毛で擽り挿入の催促をする。



告白をするか否か安価↓
1:ずっと香奈ちゃんが好きだったと真っ直ぐ告白 ♡
2:香奈ちゃんを満足させてみせるからこれから玩具なんか使わないで俺のチンコだけ使って欲しいと専属玩具志願 ♡
3:今からの行為って香奈ちゃんにとってセックス?それともただの制欲処理?と訊いてみる
4:自由安価
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 14:52:16.49 ID:w/O+ascpO
1+3
400 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/04(火) 18:03:43.80 ID:vCpQScc+0
京 平 「その前に……香奈ちゃんにとって、今からの行為はセックス? それとも、ただの性欲処理?」

香奈美 「む゛ぐ ?」


 質問の意味を理解していないようで、香奈美は首をかしげて京平を見つめる。


京 平 「俺、ずっと香奈ちゃんのことが好きなんだ」

香奈美 「……む゛ぉ゛ぅ゛?」


 香奈美は京平の告白を受け、傾げていた首を反対に傾ける。



香奈美の反応を安価↓
1:口をもごもごさせて水着を取ってもらおうとする ♡
2:頬っぺたや首にスリスリしちゃう ♡
3:イイからさっさとおちんぽ挿入しろと腰振り催促 ♡
4:自由安価
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 18:46:45.21 ID:xv+5RC8r0
2
402 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/05(水) 00:51:32.33 ID:tFvEsjPX0
 香奈美は京平が自分を異性としての好意を抱いているのだと理解すると、にんまりと笑う。


香奈美 「む゛ー ♡ ん゛ー ♡」

京 平 「か、香奈ちゃん……?」


 香奈美は京平にじゃれつくように膨らんだ頬を寄せ、京平の頬とをスリスリと擦り合わせ、そのまま首筋や鎖骨と擦り付けていく。まるで猫のマーキングのようなその行動に、京平が香奈美の言いたいことを汲み取る。


京 平 「セックスすると思ってもイイって、こと……?」

香奈美 「むふーっ ♡ ♡」


 顔をあげた香奈美は鼻息荒く頷く。笑顔で頷いてくれた香奈美に、喜びが胸に迫る。


京 平 「香奈ちゃんッ!! スゲェ嬉しいッ!! 好きだッ ♡ 香奈ちゃんッ ♡ ♡ 頑張って香奈ちゃんのケツん中、俺のチンコで気持ちヨくしてみせるからッ ♡
♡」


 香奈美の返事に高揚した京平は、香奈美の尻肉を鷲掴みにしてアナルを拡げると、煽られ続け、溜め込んだ肉欲によって熱り勃つ尖端に添える。


香奈美 「ん゛♡ ♡」


 期待に溢れた声に、ペニスがヒクンッと反応した次の瞬間──


 ず ど ぢ ゅ ッ ♡


 性器よりも敏感に育ち、刺激を求めて疼く直腸へと、香奈美が待ち望んでいた熱い猛りを捻じ入れ強烈な衝撃を与えた。


香奈美 「グ ギ ゅ ッ ♡ ♡ ん゛ぷ っ ♡ ♡ ご ぶ ぶ び ゅ び ゅ ッ ッ ♡ ♡」


 腸壁から全身へと苛烈な衝撃が伝わる。香奈美の身体は強張り、瞳は眼球が飛び出してしまいかねない程見開かれた。凶悪な極太ペニスであることに加え、力強く鋭い突き入れで内蔵が押し上げられてしまい、香奈美の口から鉄砲青のように唾液が噴き出し、京平の顔に引っ掛けてしまう。
403 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/06(木) 13:54:11.99 ID:49tO6YN50
京 平 「香奈ちゃんのケツん中 ♡ めっちゃ熱くて ♡ 畝って ♡ チンコに絡みついて締めてくるのスゲェ ♡ 内蔵なんだよな、コレ ♡ ♡」


 香奈美の反応と、アナルセックスの感動で、京平の律動は無意識に速くなり、香奈美の口から唾液が滾々垂れ出し続ける。顎、首へと伝い、密着しているふたりの胸部に唾液の水溜りが生まれた。


香奈美 「ォ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ボ ッ ッ ♡ ♡ ボ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 力任せに突き上げられ、振り落とされてしまいそうだった香奈美だが、京平の腰に脚を絡め、首に腕をまわしてガッチリと抱き締める。ふたりの硬いく太い陰毛も絡み合う。


京 平 「香奈ちゃん、気持ちイイ?」

香奈美 「ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」

京 平 「くぉっ ♡」


 香奈美は頷きながら、括約筋をギュウッと締めてみせた。自分の指は当然だが、バイブとは違い温もりや脈がある分、身体と気持ちが満たされ、自慰よりも遥かに快感は増幅している。香奈美はとろとろに蕩けた幸せいっぱいの表情で京平の鎖骨に頭を擦り付ける。


京 平 「は…… ♡ 嬉しい……やっと、香奈ちゃんを気持ちヨくしてあげるって夢が叶ったんだ……」


 毎日見せつけられる自慰行為。香奈美を組み敷くことは容易だろうが、それはただの一方的な想いの押し付けのレイプでしかないと、自分を慰めることに留めてきた。そして“抱く”だけでは意味がない。“気持ち善く”することが重要だった京平は、香奈美に気持ちイイと答えをもらえたことに、天にも昇る気持ちに包まれた。


京 平 「もっともっと ♡ 気持ちヨくなって ♡ バイブなんかより、俺のチンコでイッて ♡」

香奈美 「グ ご ぉ゛オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 香奈美の京平に縋る力が強くなり、腸壁の畝りが盛んになって喘ぎ声はもはや怒号のように轟く。絶頂がそこにまで迫っているらしい。



射精場所を安価↓
1:ケツマンコ ♡
2:お腹 ♡
3:おトイレの扉 ♡
4:自由安価
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 14:37:51.33 ID:m1DyfU02O
1
405 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/06(木) 21:37:22.33 ID:49tO6YN50
京 平 「香奈ちゃん、もしかしてイきそう? 俺もイきそうだから……香奈ちゃんのケツん中に出すよ ♡」

香奈美 「ン゛ッ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ン゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛も゛ご ぉ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び く び く び く び く ん っ ♡ ♡ む ぎ ゅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡ 


 香奈美の腕に京平の骨を折るつもりの力が込められ、同時にペニスを裁断しかねない程括約筋を締めると、肉は柔らかくなりつつも、感度は最大にまで昂められているアナルは、京平のペニスの形、熱、脈を明確に感じながら、恍惚に全身を震わせて達する。


京 平 「くぁっ ♡ ♡ 香奈ちゃんの中でイけるなんてっ ♡ ♡ 幸せだよ、俺ッ ♡ ♡ 大好きだっ ♡ ♡ 香奈ちゃんッ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 射精るッ ♡ ♡ っぁッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ る る る ぼ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ 


 燻っていた京平の劣情は、生命に溢れた瑞々しい精液と共に、香奈美の直腸へと解き放たれる。


香奈美 「ぅ゛ん゛ん゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 これまでの想いが乗った熱い精液に、香奈美は歓喜に艶かしく身を捩り悶えた。


香奈美 「♡ ♡ ♡ ♡」


 熱を吐き出し、落ち着いてきた京平は、闘牛のように鼻息を荒くし、快感で痙攣が止まらない身体を愉しんでいる香奈美の顔を覗く。


京 平 「香奈ちゃん、立てる?」



次の展開を安価↓
1:もっとド突いて ♡とギューッする ♡
2:京平から下りてザーメン掻き出して ♡と後ろ向きで便座に跨る ♡
3:とろとろに蕩けて瞳に♡が浮いた顔で腰を振りだす ♡
4:自由安価
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 21:46:16.43 ID:6lSn5/bp0
1と3
407 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/07(金) 02:24:40.14 ID:6gch33dT0
 脱力している様子の香奈美だったが、京平に声を掛けられると、逃さないとばかりに抱き付き直し、瞳にハートが浮いている幻視が視えてしまうくらい、とろっとろに蕩けた顔を向けて笑う。


京 平 「香奈ちゃん? ぉふっ ♡」

香奈美 「ん゛っ ♡ ♡ む゛ご っ ♡ ♡ ぐ ご っ ♡ ♡」


 ばちゅっ♡ ぐちゅっ♡ どちゅっ♡ ぼちゅっ♡ ずちゅっ♡


 香奈美は京平の瞳を見つめたまま“今度は私ちゃんが きょーへーちゃんをキモチくしたげんね ♡”と、お礼の搾精をしようと、キツくアナルを締めて自ら腰を振りはじめる。


 パンッッ♡ パンッッ ♡ パンッッ♡ パンッッ♡ パンッッ♡


京 平 「ォッ ♡ ♡ スッッッッッッゲェ気持ちイイッッ ♡ ♡ 待って ♡ んはッ ♡ ♡ 腰砕けんなりそぉ ♡ ♡」


 素晴らしい体幹から繰り出される腰使いにより、肉は高らかに打ち鳴らされ、腸壁は衰えぬ怒張をしっかりと咥え込んで扱きあげてくる。



次の展開を安価↓
1:そのまま香奈美に任せて搾り取られちゃう ♡
2:香奈ちゃんにイかされるのも悪くないけどやっぱり俺がイかせたいかな ♡と先に絶頂させるのを競い合う ♡(コンマ判定)
3:↑で香奈美がアヘり狂って負けちゃう ♡
4:自由安価
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/07(金) 09:27:11.86 ID:v8l+KB54O
4
3で香奈美が絶対服従完堕ち♡
409 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/08(土) 00:00:08.23 ID:w+QP8jyX0
京 平 「俺を気持ちヨくしようとしてくれてる? 香奈ちゃんにイかされるのも悪くないけど……やっぱり俺が香奈ちゃんをイかせてあげたいかな ♡」


 ど ぢ ゅ ん ッ ッ ♡


香奈美 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 容赦ないひと衝きに、香奈美の視界が白黒に点滅し、頭がグラッと揺れる。しかし、一度頭を振って挑発的に京平を見上げると、負けじと香奈美も果敢に腰を振る。


 ば ち ゅ ん ッ ♡


京 平 「ぐぅっ ♡ ♡ じゃあ、先にイッた方が負けね ♡」


 互いに腰を打ちつけ、どちらが先に相手を絶頂させるかを競い合いはじめる。どちらもはじめは不敵に笑っていたが、徐々に眉根が狭まり、切羽詰まった表情に変わる。ふたりの汗と吐息に個室トイレに熱気が籠り、ふたりは汗だくになりながら昇り詰めていく。


香奈美 「ォ゛ヴ ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛お゛お゛ん゛ン゛ン゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」


 やがて香奈美は、小柄な愛らしい女の子から出ているとは思えない野生的で野太い声を発し、全身の力が抜けているらしく、京平が動く度に壊れた玩具のようにガクンガクンと身体が揺れるようになる。


京 平 「香奈ちゃーんっ、降参する? 俺が勝ちでいいよねー?」


 正気を保っているとは思えない醜態を晒す香奈美に、京平は勝利を宣言しようとする。


香奈美 「ぉ゛ぼ ッ ッ ♡ ♡ も゛ご ォ゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぶ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 香奈美はやり返そうと身を捩ろうとするが、京平に抉られ阻まれる。圧倒的で絶対的な雄の攻めに、雌は為す術を失い屈伏し、情けなくアヘり狂ってしまう。
410 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/08(土) 00:01:03.60 ID:w+QP8jyX0
京 平 「ヤバいよ香奈ちゃん、エロ過ぎだって ♡ このままもっ回イケ ♡ ♡」

香奈美 「ン゛ッ ッ ッ ッ ォ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ プ シ ッ ♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ プ ッ シ ャ ァ ァ ア ア ア ッ ♡ ♡


 身も心も京平に支配されてしまった香奈美は、御主人様の命令に従い、潮を噴いて二度目の絶頂を迎えた。


京 平 「俺の勝ち♪ もっ回俺のザーメン受け取ってな ♡」


 ♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ ど ぷ ぷ ぼ び ゅ ぶ ぶ ぅ
ぅ ぅ っ ♡ ♡


香奈美 「ぉ゛ぼ ぉ゛ッ ♡ ♡」


 大量の精液が香奈美の中へと押し寄せる。熱さに反応した香奈美は気持ち善さそうに全てを受け止める。


   「はぁ……はぁ……はぁ……♡ ♡」


 あれだけ騒がしかった男子トイレに、ふたつの吐息だけが残る。



次の展開を安価↓
1:ザーメン掻き出してプールで遊んで帰る(後程ハプニング安価)
2:ザーメンを垂らさないようにしながら施設内を歩き回る ♡
3:帰ってセックスセックス ♡
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 00:22:30.42 ID:QG1V+zpJO
1
412 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/08(土) 16:29:50.53 ID:w+QP8jyX0
京 平 「そろそろ遊びに行こっか ♡ ザーメン掻き出さなきゃ ♡」

香奈美 「ん゛♡」


 自慰で得る絶頂よりも遥かに満たされ、夢見心地の中ぼんやりとしている香奈美だが、京平に便座に座らされると、ビクつく両脚の様子が観測でき、非常に卑らしい。京平の興奮に伴い、海綿体は血を取り込み、どんどん硬度を増していく。



次の展開を安価↓
1:そのまま掻き出してあげる ♡
2:そのまま掻き出させて自分もオナニー ♡
3:そのまま掻き出させながら脚コキしてもらう ♡
4: 後ろ向きで便器を跨いで立たせておちんぽで掻き出してあげる ♡
5:自由安価
413 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/09(日) 10:20:07.35 ID:0K3kPlNR0
ラキア途中
https://imgur.com/a/WNnsKbA
ひーんなんで全部主線なぞる描き方にしてしまったのか……
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 13:01:34.59 ID:iDWLdErcO
4
415 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/09(日) 18:19:04.88 ID:0K3kPlNR0
Xアカウント作ってみましたー ♡
zcP3R7H08u97231をユーザー検索してみてください。まだエッチぃのは置いてないです。
お絵描きしたい気分のときにリクエスト受け付けたりしますので覗いてみてくださいー
416 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/10(月) 16:03:16.18 ID:u9OuOboZ0
ユーザー名をAZbDPIV_MMに変更しております!濡れ透け水着差分の栞ちゃんと、布オフ乳首丸見えシスターちゃん追加 ♡ 描きかけにしてあった性器と乳首ピアスの栞ちゃん頑張るぞぞぞ ♡
417 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/10(月) 16:03:51.31 ID:u9OuOboZ0
京 平 「♡ ♡ 指で掻き出そうと思ったけど、こんな香奈ちゃん見たら……ガマンなんてできない ♡」

香奈美 「ん゛ぶ ー ♡ ぶ ふ ー ♡」


 それは香奈美も同様だったようで、小刻みに震えて止まらない腰を懸命に突き上げ、ペニスへ近づけようとしている。


京 平 「香奈ちゃん、立って便器に跨って ♡ チンコで掻き出したげるから ♡」


 京平の言葉に、香奈美はフンフンと鼻息荒く、力が入りきらない両脚で地に脚を着け、便座の蓋につかまりながら便器に跨り、ヘコヘコと動く腰が自然と突き上がる後ろ姿ができあがる。くぱっと開いたアナルから、注がれたばかりの粘性の白濁液が垂れ出している。色を含んだ流し目で京平を見つめる香奈美の瞳が、ゆっくり閉じ、ゆっくり開かれる。準備が終えた合図なのだろう。


京 平 「遊ぶ時間がなくなっちゃうから、早くしないとね ♡」



掻き出し方を安価↓
1:おちんぽブルンブルンッするくらい勢いよく精液を外へ飛ばすように出し入れ ♡
2:ズリッズリッと小刻みに動かして精液を亀頭で掻き集めるように ♡
3:餅つきのように一定のリズムで出し入れ ♡
4:自由安価
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/11(火) 18:42:11.05 ID:Kd7K6dXTO
3
419 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/12(水) 15:21:19.99 ID:ziG9nF0D0
 香奈美の鼠蹊部に、大きく無骨な掌が触れる。日々の自慰によって縦に癖がつき、京平の精液を垂れ流すアナルへ、再度ペニスを贈る。


ず っ っ っ っ ぷ ん っ っ ♡


香奈美 「ム゛ぉ゛お゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」


 腰を強打し、熱が生じる摩擦に、香奈美の背が歓喜に大きく反れ、踵が浮いて爪先立ちになってへっぴり腰になる。その情けない立ち姿は京平の胸を焦がす。
 腰を引き、亀頭に引っ掛かっている精液を外へと掻き出すと、便器の中へと堕ちていく。直様ペニスは香奈美のアナルへ飛び込んでは、外へ出てくるという行動を一定の間隔を保って続けられ、香奈美の野生味溢れる鳴き声も動きに合わせて発せられる。そうして順調に香奈美の直腸は掃除されたが、京平は止まらない。


京 平 「香奈ちゃん、一緒にイこ ♡」


 しっかりと香奈美を抱き締め挿入すると、ズコズコと責めはじめる。


香奈美 「ぐ ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ほ ッ ♡ ♡ ン゛ぼ ッ ♡ ♡」


 最後まで快楽を愉しみ──


香奈美 「ン゛ン゛ん゛ん゛ん゛ン゛ン゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

京 平 「射精る……ッ!! くぅッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ──便器の中へと滾るモノを吐き出し、暫く互いの汗ばむ肌の熱さと、熱気と淫臭に満たされた空気と、快感の余韻に浸った。


京 平 「香奈ちゃん、水着出そうか……洗ってくるね」

香奈美 「ぐぢゅぢゅびゅりゅびゅびゅっ ♡ ♡ んぁー…… ♡ ♡」


 香奈美の口に指を入れ、唾液を多分に含んだ水着を出してやる。水着から滴る唾液が床をびちゃびちゃと叩く。桃色の舌から糸を引く様は再び勃起してしまいそうな程堪らなかったが、平静に努めようと立ち上がり、手洗い場で香奈美の水着を洗う。


香奈美 「きょーへーちゃん ♡」

京 平 「っ!! か、香奈ちゃん?! 下丸出しで出てきたらダメだろっ?!」


 個室から出てきた香奈美が、陰毛も尻も丸出しのままで京平の背後に抱きついてきた。京平は焦りながら注意するが、香奈美は気にした様子もなく京平に頭を擦り付けている。


香奈美 「おウチ帰ったらぁ、セックスたくさんシよ?」

京 平 「えっ!!」

 香奈美からのセックスのお誘い。願ってもないお誘いに、京平が断るはずがない。


京 平 「たくさんシよう。約束」

香奈美 「約束ーッ ♡ わはーっ ♡ きょーへーちゃんダーイスキー ♡」

京 平 「ッッ ♡ ♡」


 屈託のない香奈美の笑顔に加え“ダーイスキー ♡” と言われてしまっては、今すぐにでも帰宅して抱いてしまいたくなる。そこを理性で抑え、香奈美の陰毛を隠しながら水着を着せてやり、ようやくプールへと向かった。



プールでのハプニングを安価↓
420 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/13(木) 16:54:30.10 ID:VWpn17RW0
プールでのハプニングを安価↓
1:ウォータスライダーで香奈美の水着が上下ポロリ ♡
2:プールで悪ガキに香奈美がおっぱいを揉み揉みされちゃう ♡
3:いつの間にか香奈美の下の水着が落ちて視線を集めちゃう ♡
4:自由安価
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/13(木) 17:50:55.85 ID:J7ipT3mdO
1と3
422 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/13(木) 22:19:18.66 ID:VWpn17RW0
香奈美 「ウォータースライダーいこーよ! きょーへーちゃん!!」

京 平 「いいね、行こう」


 京平と香奈美は手を繋いで施設内を歩く。高校生でありながら、小学生に勘違いしていまうくらい背丈の小ささい香奈美は、彼女の天真爛漫さに合わさり、中学生らしくないタッパも筋肉もある京平と並ぶと、周りには年齢が逆転して、更には仲のいい兄妹に映るだろう。


あきら 「ヤることヤったなら、俺達の出番はないかなとは思うけど、一応見とこうかな……京平君まだ中学生だし……」

 栞  「お相手の子が、一ノ瀬先輩みたいに自分が良ければ、周りのことには無頓着っぽいから、心配なのもあるけどね」


 上機嫌に左右に揺れ、京平の腕をブンブン振ってウォータースライダーへと向かうふたりを、あきらと栞は見守っていた。


香奈美 「私ちゃんが先に行くねー♪ 下で待ってるよーん ♡」

京 平 「うん、いってらっしゃい」

監視員 「滑っていいですよー」

香奈美 「きゃっふーっ!!!!」


 香奈美は監視員の指示に従い、教わった滑り姿勢でウォータースライダーを滑る。香奈美の身体で水流が割れ、激しい水飛沫と彼女の歓声が上がる。


 ザ バ バ バ バ バ バ ー ッ ! ! ! !


香奈美 「きゃはーっ!! あぶぶぶぶぶぶっ!!」


 見事に水を切りながら着水した香奈美が身体を起こして立ち上がる。


 ぷるるるばるるんっ♡


周 囲 「!!??」

香奈美 「あはははっ!! きょーへーちゃーん!! たのしーよーっ!!」


 香奈美は背後を振り向き、ピョンピョンと飛び跳ねながら次に回すため京平に手を振りながら場を離れようとする。しかし、彼女の乳房、陰毛、臀部は丸出しになっていた。見れば香奈美の側に水着が浮いているではないか。それに気が付いていない香奈美は、たっぷりとした乳房を無防備にボヨンボヨンと上下左右自由に弾み揺れ、ウォータースライダー待ちの客や、近くを通りがけた客の視線を独占した。


京 平 「ちょ……っ!! 香奈ちゃん!! 水着脱げてる!!」

監視員 「ちょっ!? 待ってください!! まだ前の方が退却していないので滑らないでくなさい!!」


 京平は慌てて滑ろうとしたが、監視員に止められてしまう。
423 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/13(木) 22:20:01.07 ID:VWpn17RW0
香奈美 「ん? ぉー……脱げちゃったー……」


 全く気にしていない様子で水着を回収すると、いっさい身体を隠すことなくプールからあがる。


    「うっひょーっ ♡ あんなデカパイの生乳見れるとかラッキー ♡」

    「顔とかドストライク! あんな女とヤりてぇー ♡ てか頼めばヤらしてくれそーじゃね ♡」

京 平 「……っ」


 あらゆるモノを曝け出して平然としている香奈美に対し、好き放題口にするギャラリーに、京平は怒りを募らせる。しかし、なんとか堪え忍び、自分も監視員の合図で滑り降りた。身体が大きい分、水飛沫も大きい。


香奈美 「おおおーっ!!!! ド迫力ーっ!!!!」


 ばるんっ♡ ばるんっ♡ わっさわっさ♡


京 平 「……」


 着水すると、未だに隠すべきモノを隠さず、出しっ放しにして自由に踊らせ燥いでいる香奈美へと向かい、プールから上がる。


京 平 「香奈ちゃんッ」

香奈美 「ピ……ッ」


 声量を抑えつつ、怒気は剥き出しに目付きを鋭く見下ろす京平に、香奈美はビクッと身体を強張らせた。


京 平 「ふー…………っ! 水着、着て」


 なんとか怒りを鎮め、語調が強くならないように指示をする。



香奈美の反応を安価↓
1:涙目になりながらはぁいとお返事して水着を着る
2:プルプルと震えながら黙って水着を着る
3:きょーへーちゃん怒っちゃった?と見上げてうるうるしつつ“でも水着のお着替えはきょーへーちゃんのお仕事でしょ?”と水着を渡す ♡
4:自由安価
424 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/14(金) 11:13:11.79 ID:TsWTU+QG0
水着香奈美ちゃん ♡
https://imgur.com/a/vD3ffRV
上はお毛毛ナシで下はお毛毛アリ♡
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 00:39:40.45 ID:CmrOduoX0
揶揄おうとするが京平の様子を悟り素直に水着を着用
426 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/16(日) 14:45:31.51 ID:iJoGDD0V0
香奈美 「もー! きょーへーちゃんってばー! そんなに私ちゃんのナイスバディを独り占めしたいのかにゃー?」


 香奈美は焦りつつも、お巫山戯口調で軽口を叩く。しかし、京平の表情は変わらない。いや、眉がぴくっと反応を見せた。マズいと察した香奈美は、シュンとする。


京 平 「香奈ちゃんの陰毛を他の人に見せて欲しくないって言ったけど……それは裸も同じだよ……」

香奈美 「ゴメンなさい……きょーへーちゃん……」


 香奈美はしょんぼりとしながら、水着を身に付ける。


京 平 「……ちゃんと、陰毛隠してね……?」


 前を屈めて水着の中に乳房を収めている香奈美に、気恥ずかしくなって赤面している京平は、また陰毛を露出したままにしそうな香奈美に注意を促す。香奈美は前屈みのまま京平を見上げ、小鳥のように小首を傾げる。


香奈美 「マン毛……きょーへーちゃんがしまってくんないの?」

京 平 「…………しないよ……」

香奈美 「ぷぅ……きょーへーちゃんにしまって欲しいのににゃー?」


 香奈美は不服そうに唇を尖らせ、ガニ股になり、腰を前に突き出すと、徐に水着の中へと手を入れ、陰毛を水着の中に掻き入れ隠す。周りの視線、特に男共の視線は恥も外聞もへったくれもない大胆な香奈美の動きに夢中だ。


京 平 「……っ」



次の展開を安価↓
1:独占欲大爆発した京平が帰ろうと香奈美の手を取って帰ろうとするも途中で下の水着喪失 ♡
2:帰ったらお尻ペンペンだよと言ってみる ♡
3:裸は誰に見られてもヘーキだけど触らせてあげられるのは きょーへーちゃんだけだよ?と手をとり頬擦りされながら言われちゃう ♡
4:自由安価
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 19:43:22.25 ID:VV2c58i1O
3の後に2を言ってみると香奈美が妄想アナルアクメをキメる
428 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/19(水) 13:58:17.07 ID:Vq089Fzb0
 香奈美の動きに釘付けになるのは京平も同じ。他の男達の気持ちが理解できてしまうからこそ、不愉快で仕方がない。香奈美が水着を着直したが、京平の機嫌は良くならない。それを感じ香奈美は、おもむろに京平の手を取り握る。


香奈美 「裸はー誰に見られてもヘーキだけどー、触らせてあげられんのは きょーへーちゃんだけだよ ♡」

京 平 「香奈ちゃん…… ♡」


 香奈美は京平の掌を頬に充てると、愛おしそうに頬擦りをし、意味深な流し目をよこす。香奈美のアプローチにドキリとさせられた京平だが、目付きを変える。雌を従わせる強い雄の光を宿している。


香奈美 「きょーへーちゃ……」


 京平の変化に、今度は香奈美がドキリとさせられ、珍しく動揺を見せた。


京 平 「帰ったらお尻ペンペンだよ」

香奈美 「ふきゅっ ♡ ♡」


 低くも甘い京平の声が香奈美の雌を甘やかに擽った。刺激された雌の本能は、京平に跪くように、子宮とアナルを疼かせる。それだけに留まらず、京平の言葉は香奈美を期待による逞しい妄想へと走らせる。

 何度も京平に平手を打ち下ろされ、肉が震え、鮮やかに赤く染まる桃尻。敏感に育て上げたアナルが反応し、絶頂する自分の姿を思い描く。


香奈美 「んはぁ…… ♡」


 自分の世界に浸って遠い瞳をし、恍惚の吐息を漏らす香奈美は自然とアナルを締めていた。


京 平 「次、行こうか」

香奈美 「ふぁーい ♡」


 香奈美の様子で大丈夫そうだと判断した京平は爽やかに笑うと、香奈美の手を握る。先ほどまでの息苦しさなど忘れてしまったように、ふたりはニコニコと微笑み合いながら歩きだした。


あきら 「どうなることかと思ったけど、丸く収まったな」

 栞  「ヒヤヒヤしちゃうぅ……でも京平君、中学生で癖強な香奈美ちゃんの手綱握れるのはスゴいなぁ。さすがは幼馴染」


 仲睦まじく歩いていた京平と香奈美だったが、香奈美の下の水着がズリ落ちてしまう。


あ・栞 「あ゛っ !?!?」


 衝撃的な場面の目撃者となってしまった あきらと栞は驚きの声を上げてしまう。
429 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/19(水) 17:04:05.65 ID:Vq089Fzb0
あきら 「し、栞、水着を拾って届けてくれ!!」

 栞  「わ、解った!」


 栞は香奈美の水着へと小走りに駆ける。すると、背が高く目立つことに加え、栞のわがままマシュマロボディは至る部位が卑らしくゆさゆさふるふると揺れ弾んでいるため、露出は少ないが、近くにいた男達の視線を惹いてしまう。


あきら 「ぬぁっ!!」


 自分の彼女が、男のエロい視線を浴びてしまっている状況に、あきらは後悔と反省をする。自分も一緒に着いていけば良かったと。



次の展開を安価↓
1:京平と香奈美が水着が脱げていることに気付いてお姫様抱っこで探しに戻る ♡
2:栞が滑って転んで透け透けおっぱい ♡
3:先に誰かに水着を拾われちゃう(性別や見た目併記)
4:自由安価
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 17:48:37.71 ID:rgpvQCS4O
3

坊主頭のイタズラ好きなエロガキ(年齢的にはちょっと前に出てたショウくんぐらい)
431 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/19(水) 18:56:24.91 ID:Vq089Fzb0
小学生 「あー! パンツ落ちてる! パンツー!! ギャハハハハッ!! パンツ落とすとかバカかよーっ!!」

 栞  「あぁっ!!!!」


 栞が水着に行き着くより先に、坊主頭の小学生男子が拾いあげてしまう。


 栞  「ちょっと! ソコの黒い水着を手にしているキミっ!!」

小学生 「え? なーに? ネェちゃん? コレネェちゃんのパンツ?」


 小学生はピラッと水着を広げ、栞に見せつける。その顔はニヤニヤしている。あからさまにエロガキである。


 栞  「パンツじゃなくて水着ね! その水着、私の友達の水着なの。拾ってくれてありがとうっ」


 栞は小学生に手を差し出し、水着を受け取ろうとするが、小学生は微動だにしない。


 栞  「? あのぉ……水着ぃ……」



次の展開を安価↓
1:おっぱい見してくれたら返したげるけどー?ニヤニヤ
2:おっぱい触らせてくれたら返したげるけどー?ニチャニチャ
3:まんこ見してよ!まんこー!!キヤッキヤッ
4:あきらが後ろから水着を奪い返す
5:自由安価
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 19:01:05.48 ID:1DAVSeHuO
5
『じゃー返してあげるからこっち来てよー!』と物陰に連れ込んでおっぱいやらまんこやらへのイタズラを行けるところまで(交尾行けちゃうならそこまで)ヤっちゃう♡
433 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/19(水) 20:29:23.06 ID:Vq089Fzb0
小学生 「返したげてもいーけどー、こっち来てよー!!」

 栞  「えっ?! ちょっ!! どこ行くのっ?!」


 小学生は差し出された栞の手を取ると、人目の少ない物陰へと引っ張っていく。身長差があり過ぎるために手を引かれると、ただでさえ猫背の栞の背は大きく丸まり前屈みになる。大きな桃尻が無防備に左右に揺れる。


 栞  「どうして……こんなトコに……」


 そうはいうが、毎日ハードなエロ妄想で自慰に励んでいる栞には、この先、小学生がナニをしようとしているのか解っている。しかし、現実ではそうであって欲しくはないシチュエーションに、栞の肌に脂汗がじっとりと滲む。


小学生 「ネェちゃんのエロい身体触らせてよー ♡ そしたらパンツ返してやるよーん!!」

 栞  「ぁ……ぅぅ……」 


 栞は青褪め、どうすべきか脳みそを回転させる。



次の展開を安価↓
1:少しだけだよ?ストップって言ったらやめてね?と胸を差し出す ♡
2:少しだけだよ?と胸を差し出たところで水着を胸の谷間に挟むようにしてズラされて胸を剥き出しにされる ♡
3:恋人以外の男の子には触らせられないよと言われた小学生は自分の水着の中に香奈美の水着を入れちゃう ♡取ってみろよー!と煽り屈んだ栞を押し倒しちゃう ♡
4:自由安価
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 20:36:19.53 ID:S6pB5wpzO
4
『子供相手だからきっと大した事ない、すぐに終わってくれる』と高をくくる
でもエロガキはとんでもないテクニシャン(一応童貞)で、寸止めや連続アクメで巧みに責められて遂には自分からおねだりしちゃう
435 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 01:33:15.16 ID:p+vmzxJN0
 “触るだけなら” “相手は小学生”酷いことにはならないだろうと考えた栞は、ひとつ深呼吸をしてから、身体を屈めた。


 栞  「少しだけ……だよ? ひゃっ!!」


 恥じらいに頬を赤らめる栞の表情と、たっぷりと肉感溢れた乳房。小学生は即座に食い付き、栞の乳房を鷲掴みにする。その動きに驚き、力いっぱい揉みしだかれるのではと身構えた。しかし、栞の予想は外れ、柔らかく優しい手つきで揉まれる。そのギャップでか、栞の羞恥心が煽られ、頬の赤みが顔全体に広がっていく。


 栞  「〜〜〜〜っ!」

小学生 「ウッヒョーっ!! スッゲーやーらけーっ!! ヤベーッ!!」


 手つきとは正反対のテンションで騒ぐ小学生は、全体の柔らかさを堪能すると、屈んでいることで重力により一番下にまで落ちているだろう乳頭へと標的を変える。乳房の丸みの尖端を指でスリスリと愛撫され、乳頭はぷくっと膨らむ。


 栞  「ね、ねぇ……もう……充分でしょ? そろそろ水着……返してくれないかな……? きゃんっ ♡ ♡」

小学生 「うはっ ♡ 今の声エロぉーッ!!」


 あきらと自慰による乳腺開発で感じ易くなっている栞の乳房は、小学生の愛撫にしっかりと反応してしまう。まずいと危機感を覚えた栞は、小学生を止めようと声をかけるが、膨らみかけの乳頭を爪で引っ掻かれ、思いがけず色を多分に含んだ声をあげてしまう。栞は咄嗟に口を手で覆うが、目の前の小学生は口と瞳を三日月のように歪め、笑顔の卑らしさが深まり燥ぐ。


小学生 「ナニナニ? ネェちゃん? おっぱい気持ちぃの? それとも乳首が弱い?」

 栞  「んんんっ ♡ ♡ おねがい……かえしてぇ……くぅんんぅっ ♡ ♡」


 小学生の言葉を無視して、栞は水着を返して欲しいと訴える。しかし、小学生は栞の乳頭を摘んで擦り潰すようにクリクリと捏ねまわす。


小学生 「ヤーだよーだ!! だってオレ“身体触らして”って言ったもんねー! おっぱいだけじゃないっつーコトー!! ギャハハッ!!」

 栞  「ゃっ ♡ ♡ ふぅんんっ ♡ ♡ そんにゃぁ……しょれってぇ……ひっ ♡ ♡」


 小学生の言葉の意味を理解した栞の全身に鳥肌が立つ。栞が理解した次に、小学生は言葉の意味の答え合わせをするように、両手で乳輪を捏ねくりまわしていたが、片手を栞の股間へと伸ばされ、ふっくらと膨らむ恥骨上を摩られる。


 栞  「ら、らめっ! ダメッ! そ、それ以上下は……ひんっ ♡ ♡」


 グリグリグリグリ♡


 栞  「んっ ♡ ♡ ぐぅっ ♡ ♡ むぐぅぅんんんんっ ♡ ♡」


 制止する栞の言葉を奪うように、大陰唇を圧し潰してその下の陰唇や膣を同時に刺激する。栞はイヤイヤと首を振ってこれ以上の行為への拒否を示し、必死に声を抑えようと唇を引き結んで手で覆うが、身体は意思に反して感じてしまい、くぐもった声が漏れてしまう。
436 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 04:03:18.65 ID:p+vmzxJN0
小学生 「くぅぅっ ♡ めっちゃエロくてイイ反応 ♡ こんなん余計にやめらんねーってーのー ♡」

 栞  「んふぅっ ♡ ♡ んんんぅぅぅっ ♡ ♡」


 栞の瞳に涙が浮く。絶頂できてしまうまでに育っている乳房と同時に、膣周辺を責められ続け、ビクビクと身体が小刻みに跳ね、震える太腿で小学生の手を挟み込んでしまう。


 ぬちゅっ♡ くちゅくちゅっ♡


小学生 「あー! まんこからめっちゃぐちゅぐちゅ音してるーっ!! 濡れてるってヤツでしょー!! 気持ちぃとなるヤツー!!」

 栞  「うううっ!! むぅぅううっ!!」


 絶頂へと近付きつつありながら、栞は否定する。栞自身ではどうにもならない快感が、栞を飲み込もうとする寸前に、小学生の手が止まる。


 栞  「んむぅ……????」


 栞は動揺に揺れる瞳で小学生を見つめる。


小学生 「きししっ! ネェちゃん、さっきイッちゃいそーだったんでしょ? 残念でしたーっ!!」

 栞  「ふぐぅ……っ」


 意地悪く笑顔で煽る小学生に対し、安堵と落胆の気持ちがない混ぜになっている自分に失望する。全身に籠る熱と、発散されずに残ってしまった疼きと、重く気怠い肉体。劣情に苦しさを覚える栞は呼吸を荒くする。


小学生 「ねーねー、イきたい? 気持ちヨくなりたいー?」

 栞  「ふっ……ふぅっ……ふっ……」


 栞は逡巡する。イかされたいと答えてしまいたい。しかし、つい数日前に、神獣の陰茎に夢中になっていたことを反省したばかり。また あきらを裏切ってしまうことになると、素直に答えたい心と、咎める心とで葛藤する。ぐちゃぐちゃになってまとまらない思考の苦しさと、どうにもならない肉体的な苦しさに、栞は涙を流す。



次の展開を安価↓
1:イかせてください ♡と水着の肩を外しておっぱい丸出しにしてチューチュー揉み揉み ♡下も捲って手マンでイかせてもらう ♡
2:あきらが現れ小学生に名前や学校は?と詰め寄られ水着を投げ捨て慌てて小学生退散!
3:ラキアの姿で現れ続きは俺が請け負うから栞は水着を届けに行けと指示
4:自由安価
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 06:24:02.24 ID:/WSBevmBO
4
1+水着を返してもらったがまだ足りない栞
『ちゃんと説得して返してもらった』『ご家族とはぐれちゃったみたいだからちょっとだけ連れて行ってくる』とあきらに水着を託す
その後、男子更衣室の個室で声が漏れないように交尾開始
438 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 14:03:31.08 ID:p+vmzxJN0
 栞  「イかせてぇ……くださいぃ…… ♡ おっぱいとぉ……おまんこぉ…… ♡ キミにきもちヨくされたいです…… ♡ ♡」


 身体の疼きを堪えきれない。栞は息を荒くし、水着の上部を脱ぎ、乳房を曝け出し、水着の下をズラして捲り、陰部を小学生に見せつけた。陰毛に覆われ、割れ目は見えないが、毛の一部が濡れて纏まっていることが確認できる。つまりは、栞こ膣内は愛液で濡れていることが解ってしまう。


小学生 「ウッヒョーッ ♡ ネェちゃんのおっぱい、真っ黒デカ乳輪 ♡ 自分でまんこ見せてきて、マン毛が濡れてるってことは、まんこビショビショってことだろー? チョーエロエロでサイコーだよ、ネェちゃんっ ♡」


 あきらを裏切ることを選び、栞は自ら肌を暴く。電子上や紙媒体などではない、生身の女体に、小学生はテンション高く燥ぐ。


 栞  「きもちぃコトも ♡ セックスもだいすきな、どうしようもないメスイヌです ♡ どうかおねがいします ♡ あつくうずいてカラダがくるしいのをたすけてください ♡」


 涙を流しながら、栞は小学生に微笑む。それに対し、小学生は狡猾に笑うと、栞の乳房に飛び付く。片胸は揉みしだき、もう片胸は口に含んで乳頭舐り、吸い上げたりと、弄ぶ。空いたもう片手は陰毛を掻き分け、肉弁を割り開いて指を挿入する。


 栞  「ひゃぁぁんんんんっ ♡ ♡」


 大きく声をあげそうになる口を硬く閉ざすが、涙を流していたはずの表情は、快楽を与えられることへの歓喜へと変わっていた。

 小学生は見つかってしまっても構わないとばかりに、栞に羞恥心を与えるように、膣内を指で掻きまわして奏られる水音と、乳頭を舐りまわして吸い付くリップ音とを態と大きく鳴らす。


小学生 「ぢゅろぢゅろぢゅろっ ♡ ♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅっっ ♡ ♡」


 ぐぢゅぐぢゅっ♡ ぼぢゅぼぢゅっ♡ ぢゅぼぼっ♡ ぬぢゅぼっ♡


 栞  「イクぅぅぅ……っ ♡ ♡ んんんくぅんんっ ♡ ♡ イクッ ♡ ♡ イグぅぅぅッ ♡ ♡」


 絶頂が目前に届くと、栞は小学生の頭部へ覆い被さるようにして抱き締め、そのまま谷間に頭を押し付け、声を抑えつつも絶頂を報せる。甘えた雌声で“イク”と言われ、目醒めたばかりながらも雄の血が騒いだことと、小学生の悪戯好きなことが合わさり、口にしていた乳頭を甘噛みして引っ張った。


 栞  「いひぃぃいいッッ ♡ ♡ ♡ ♡ イギュぅぅうううっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡
 
 ♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ プ ッ シ ャ ァ ァ ア ア ア ッ ♡ ♡


 声が裏返り、掠れた声で絶頂を迎えた栞の下肢はガクガクと痙攣し、尿道からは盛大に潮が噴出して小学生の首から下をぐっしょりと濡らしてしまう。


小学生 「ぷひゃっ?! スッゲー!! 潮噴きってヤツじゃんッ!! 気持ちヨかったってコト?! ネェちゃんっ!!」


 至近距離で潮噴きを目撃し、さらには浴びせ掛けられるという大人の体験をした小学生は感動に瞳を輝かせ、栞を見上げる。


 栞  「ぁはぁ…… ♡ ♡ ぎぼぢヨがっひゃれひゅ…… ♡  おっひゃいちょ ♡ おみゃんこ ♡ きぼちくぢれくれへあいぁちょーごぢゃいばちひゃぁ…… ♡ ♡」


 汗の滲む顔を紅潮させ、気怠そうにとろんと蕩けた瞳に、呂律のまわらない甘い滑舌で喋る歳上のお姉さんの生々しい事後の空気に触れ、小学生の中の雄が益々刺激される。


小学生 「……水着、返すからさー……ネェちゃんのまんこにチンコ挿入さしてよ……セックスっていうの、ヤらせて?」


 小学生からの提案に、栞は無意識に、いや、本能に突き動かされ、妖艶に微笑んでいた。



439 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/20(木) 14:07:09.97 ID:p+vmzxJN0
前回からNTRと栞ちゃんのビッチ化が本格化してきてるぜぇ!! 栞ちゃんマジで属性盛り盛りだぁ!!
440 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 14:32:54.69 ID:p+vmzxJN0
栞があきらに自然と嘘を吐けるか否かコンマ判定↓(後のあきらバレ補正値判定)
1:いつもと変わらず振る舞える
2〜25:笑顔が硬くなってしまう (−5)
26〜50:↑に加え時折あきらから視線を外してしまう(−10)
51〜75:↑に加えやたらしどろもどろ(−15)
76〜99:明らかに息があぎり頬と身体が火照って赤味を帯びて舌足らず♡(−20)
00:↑に加えおまんこから下が不自然にビショビショで陰毛も透け透け ♡(あきらの判定ナシ即バレ)
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 15:02:28.85 ID:3IF+NqKjO
てい
442 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 15:30:40.26 ID:p+vmzxJN0
あきらが気付くか否かコンマ判定↓
1:栞の浮気を確信して返事もできずに目で追うだけで立ち尽くしてしまう
2〜25:ほぼクロだと気づいて動揺して受け答えがしどろもどろになってしまう
26〜50:おかしいと警報が鳴るが必死に頭で否定して平静を保ってやりとりできる
51〜75:栞の様子がおかしいなと感じつつもふたりを見送る
76〜00:恋人の機微に鈍感な主人公☆爆誕☆

気付いても栞ちゃんはショタちんぽに蹂躙されます ♡なのでついでに小学生が精通済みか否かも併記して頂けると助かります!
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 15:47:58.05 ID:3EZwTq9IO
精通はまだ。だけど栞との本番で精通する。
クリティカれ、でいいのか?
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 15:52:00.41 ID:3IF+NqKjO
ショウくん:ちょっと頑張ってみたらずっと憧れだったみるく嫁堕ち+上位存在のマリア様も嫁堕ち、番外編では栞とラキアも堕とした
エロガキ:童貞+未精通なのにテクだけで栞を堕としてこれから精通ドスケベ交尾
男児(隣のスレ):妊娠中の上位存在を性知識無しで完全に牝として屈伏させる

イッチのスレのショタのベッドヤクザぶりほんとどうなってるのこれ(歓喜)
445 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 16:30:05.99 ID:p+vmzxJN0
あきら 「栞……あの小学生とどこに行ったんだよ……」


 手を引かれ、栞が身を屈めてしまったために、人混みに紛れて姿を見失ってしまった あきらは、プールサイドを虱潰しに探す。


 栞  「あ、あきぁくん…… ♡」

あきら 「栞……?」


 栞に呼ばれたと思い背後を振り返ると、水着を拾った小学生と手を繋いで栞が立っていた。だが、あきらは息を呑んで言葉を失う。一目で栞の身体が出来上がっているコトが解ってしまったからだ。素肌には赤味が差し、汗をじっとりと纏っていううえ、呼吸は荒い。決定的なのは、行為中で耳にする、栞の声の変化。あきらの視線が、小学生に向く。小学生の視線は、明らかに あきらへの敵対心が剥き出しになっている。


 栞  「みじゅぎ ♡ かえしへもやったぉ ♡ れも、こにょコみゃいごみひゃいらかや♡ ちょっちょらけいっちょに♡ しゃがしにいくかや♡」

あきら 「…………」

 栞  「あきゃくんぁ♡ きょーへーくんちょ♡ かにゃみひゃんにかえちてあげちぇ♡」

小学生 「なーなー! もういこー! ネェちゃん!!」

 栞  「んふっ ♡ イこっかぁ ♡ あちょれにぇ♡ あきぁくん♡ ♡」

あきら 「ッッ」


 自分以外の雄に雌にされている恋人の姿に、あきらは鈍器で頭を殴られたような衝撃きを受け、失意に立ち尽くすしかなかった。水着を手渡されるが、握ることすらできないでいる。小学生は栞と手を繋いで遠ざかっていたが、あきらを振り向くと、あっかんべーと舌を出した後、恋人を寝とった勝者の嘲笑を贈った。


あきら 「〜〜ッッ!!」


 あきらの頭が怒りに沸騰するも、香奈美の水着を手にしたままにするわけにもいかず、怒りと虚しさを払うためにも、京平達を探すためにも、脚を無理やり動かした。



京平と香奈美の様子を安価↓
1:水着がないコトに気付かず施設内を歩き回っていた♡
2:.お姫様抱っこで陰毛ガード ♡
3:おんぶでお尻に手を回し香奈美のアナルに指インしてる ♡
4:自由安価
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 18:43:19.54 ID:kJ4r2HoJO
3
447 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 09:11:20.30 ID:9wV3xTR70



京 平 「通って来たところ以外もひと通り歩いたけど、ないな……誰かが拾って受スタッフの人に預けてくれていればいいんだけど……」


 あきらと栞が、京平と香奈美から目を離して少し後、ようやく香奈美の下の水着が脱げてしまっていることに気付くと、京平は香奈美を背負い、ふたりで水着を探していた。


香奈美 「ん゛ぉ゛っ …… ♡ ♡ きょーへーちゃぁん ♡  みぢゅぎぁぁ ♡ らいりょぶやかりゃぁ……♡ ♡ おーちかえりょー♡ ♡! ちゅぢゅき ♡ ちよぉ ♡ ♡」


 香奈美の様子がおかしい。その理由は、香奈美のアナルにあった。京平は香奈美を背負い、両腕を後ろ手に、両手で香奈美の臀部を支える形にしているのだが、京平の太く硬い指が二本程、香奈美のアナルに挿入されていることが理由だ。括約筋を頻繁に締めることで、京平の指の感触と腸壁の快感を味わっているようだった。香奈美の目尻はうっとりと下がりきり、興奮に肩で息をしながら、京平に身を預けている。


京 平 「♡ ♡ 一応、預かり物がないか確かめてから帰ろっか」

香奈美 「んふふーっ ♡ ♡」


 京平の表情筋もだらしなく垂れ下がり、香奈美を抱きたい気持ちがムクムクと膨張しはじめたため、充分に遊んではいないが、香奈美の意見に賛成する形で、帰宅を決めた。


あきら 「京平君」

京 平 「あ、姫乃さん。姫乃さんも遊んでたんですね」

香奈美 「きょーへーちゃーん? だーれー?」


 あきらは香奈美の水着を手に、京平に声をかける。同じ高校だが、学年が違う為に、あきらと面識のない香奈美はあきらのについて京平に訊ねる。


あきら 「色々あって、渡すのが遅れたけど、コレ……拾ったから……」

京 平 「え? 香奈ちゃんの水着っ?! 姫乃さんが拾ってくださってたんですね」

香奈美 「おおっ!! ましゃちくわたちちゃんにょみじゅぎー!! おにーしゃんあいぁとーごじゃーまーしゅ!!」


 栞から受け取った香奈美の水着を、手を伸ばした香奈美へと受け渡す。
 男子トイレで身体を交わしたばかりで甘々なふたりの姿は、今の あきらには猛毒だった。あきらの顔から悲惨さまで消え失せ、虚無に至る。


あきら 「正確には俺ではないけど、まぁ……じゃあ、頑張ってな」

京 平 「あ、はい……お世話になりました……」


 魂が抜けている空っぽな あきらの様子に、京平は動揺してしまうが、親しいわけでもない自分がどう声を掛けていいかも解らないため、そのまま あきらを見送った。


京 平 「……大丈夫……じゃなさそうだったけど、大丈夫かな……」

香奈美 「どったのー? きょーへーひゃん?」

京 平 「ん? あぁ、帰ろっか」

香奈美 「むふーっ ♡ かえりゅー ♡」


 ふたりは笑い合い、帰宅のために更衣室へ向かった。



あきらの行動を安価↓
1:帰って涙のオナニー ♡
2:ラキアに変身して逆ナンして突かれまくる ♡
3:プールで逆ナンされて自分も浮気しちゃう ♡
4:帰宅途中に知り合いと遭遇(浮気ルート投票制)
4:自由安価
448 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/21(金) 09:14:32.23 ID:9wV3xTR70
>>444
つよつよおちんぽショタに屈服させられちゃうお姉さんだいしゅき ♡


安価↓
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 09:31:31.89 ID:TQE5Mv+xO
2
450 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 09:41:25.96 ID:9wV3xTR70
逆ナン方法を安価↓
1:水着を着てプールサイドで ♡
2:男子トイレでオナニーしながら獲物待ち ♡
3:人が多い場所へ向かって立ちんぼ ♡
4:自由安価
 
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 09:58:28.64 ID:poNzyC8KO
4
男子更衣室の個室シャワーにて、目隠し+ブラ外し+パンツ脱いで口に+シャワーに両手を縛り付けてのセルフ自縛で犯され待ち
452 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 13:23:22.92 ID:PiLC9L1VO



ラキア 「……」


 あきらはラキアに変身し、男子更衣室に備え付けられている個室のシャワー室で、あららもない姿で待機していた。
 衣類や下着は身に着けず、目隠しをし、口には女装用に購入したショーツを含み、シャワーで自分の腕を拘束するという、とんでもない痴女スタイルでシャワー室で利用者の入室を待つ。
 引き千切れてしまいそうなくらいに痛む心を、無理やりにでも、ほんの数刻でも、自分も栞と同じように他の男に抱かれるという最悪の形で、誤魔化してしまいたかった。



ガチャッ


ラキア 「!!」



シャワー室に入って来た人物の年齢や容貌を安価↓
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 14:52:49.55 ID:WOVdPgi0O
12歳
可愛らしい顔立ちの気弱そうな少年
最近学校で性教育を受けたので異性の身体に興味津々
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 15:15:07.89 ID:46Xn/tSDO
ショタが続くなあ。
一応、中年の汚っさん竿役用意していたけど、仕事のある日じゃ中々安価に参加できないや、残念。
455 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 19:35:25.27 ID:PrA/y66ZO
>>454
汚っさんに好き勝手欲望の捌け口にされちゃうシチュもええよなぁ ♡ うへへっ ♡
456 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 19:36:07.87 ID:PrA/y66ZO



少 年 「うわっ?! えっ?!?! お、おお女の子?!?! こ、更衣室間違えた?!?! ご、ゴメンなさいっ!!」


 バタンッ!


ラキア 「ん゛ッ ? ! ? !」


 思いもよらない展開に、ラキアは戸惑う。この異様な姿よりも、性別の方が気になったらしい相手は、ラキアを見るなり退出してしまった。しかし、少しして、再び扉が開いた。


少 年 「あ、あのぉ……ここ、男子更衣室なんですけど…………って、あれっ?! ど、どうしたんですかっ!! その格好ッ!?!? わわわ……た、大変だぁ……何か事件じゃ……」


 戻って来た相手の声で、幼い人物であることを察したラキアだが、このように混乱して騒ぎ立てるような事態を予測していなかったために、相手を落ち着かせる手段を早急に考える。



次の展開を安価↓
1:片脚をあげて脚首クイクイでこっにに来て欲しいとアピールする ♡
2:少年が拘束を解こうとして身体がラキアに触れてドキドキ ♡そのままラキアが自分の身体を少年に押し付けて擦り擦りしちゃう ♡
3:おっぱい揺らして腰ヘコで誘っちゃう ♡
4:自由安価
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 21:05:05.91 ID:2Q+NQD99O
『フーッ♡フーッ♡』とめっちゃ荒い息で3
458 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 22:08:33.96 ID:9wV3xTR70
ラキア 「んフーッ ♡ ♡ ブフーッ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ー ッ ♡ ♡」

少 年 「ふわ……はぇぇ……スゴッ…… ♡ ♡」


 興奮を示すように、呼吸、鼻息も荒く呻いてみせ、全身を動かし、乳房を揺らすことと、腰をヘコつかせることで少年を引き留める。豊かな膨らみと綺麗な色味をした乳輪が、ふにゃりと歪みながら揺れる様と、陰毛が生えておらず、毛穴のないツルツルぷにぷにの割れ目が、思春期真っ盛りの少年の目を惹き、釘付けにしてしまう。お手本のように、ラキアの術中に嵌った。
 あまりにも下品でみっともない、尻軽そうなとんだ痴女の姿に、軽蔑はしても、身体が熱くなり、股間のモノが怒張し、胸が騒いでしまうことなどあるだろうかと、少年は自分の頭と身体を疑った。しかし、時に思春期の衝動というのは罪深いモノである。シャワー室に脚を踏み入れ、鍵を閉めてしまった。目の前の、無防備を装う犯され待ちのド変態痴女と、繁殖行為へ及ぶために。



次の展開を安価↓
1:少年がラキアのおっぱいを揉みしだいちゃう ♡
2:谷間に顔を挟んで揉み揉みグリグリセルフぱふぱふ ♡
3: おまんこに興味津々でくぱぁして観察からの味見しちゃう ♡
4:自由安価
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 01:50:58.45 ID:QDA1yB3MO
3
460 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/23(日) 14:41:23.42 ID:sv3hmCO80
少 年 「おっきぃおっぱいに ♡ 綺麗なおまんこ ♡ さ、触ってイイのかなぁ ♡」


 少年はフラフラとラキアへと近寄ると、しゃがみ込んでドテの膨らみに触れる。


ラキア 「ん゛ン゛ッ ♡ ♡」

少 年 「わわ……ご、ゴメンなさい………… ♡」

 目隠しをしていることで、闘うためのラキアという姿であるためから、危機回避能力向上のために異様に五感が研ぎ澄まされることに加え、相手の動きを予測できない緊張感が生まれ、ラキアの肌は驚くほど敏感になっていた。
 謝る少年に、構わないという意思表示のために、腰を回転させ、自ら少年の手をふっくらとしたソコを擦り付ける。


少 年 「はっ ♡ はっ ♡ お、お姉さん……変態さんなの? こ、こんなドスケベなコト…… ♡ ♡」


 少年の問い掛けに、ラキアは激しく腰を振ることで肯定してみせた。触れられた悦びで溢れ出た愛液が少年の手を濡らして光を放ち、ぬちぬちと粘着質な水音をさせた。


少 年 「はぁぁ……っ ♡ ♡ お、おまんこと愛液の感触が…… ♡ ドスケベ過ぎる ♡ ♡」


 少年は両手で割れ目を左右に割り開き、ラキアの陰部を観察する。


 ねちゃあっ♡


少 年 「愛液でテラテラヌラヌラしてて、卑らしい…… ♡ おまんこの味ってどんなんだろぉ…… ♡ れろぉ…… ♡」

ラキア 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」

少 年 「♡ ♡ ちゅろ……味らしい味がしない……ちょっと残念……」


 健康的で自浄作用がしっかりしているラキアの膣は無味だったらしく、少年は残念そうに肩を落とす。しかし、舌を滑らせた感触と、ラキアの反応に興奮を覚えた少年は、肉弁を舐めまわしたり吸ったり、唇で喰んでみたりと愉しむ。


ラキア 「ん゛ん゛っ ♡ ♡ ぐ ふ っ ♡ ♡ ぶ ふ ぅ゛っ ♡ ♡」


 女体の仕組みをじっくりと探るように舐られ快感が増してくると、ラキアの腰が引いていき、下腹を上に引き締める動きをみせる。



少年の行動を安価↓
1:逃げないでくださいと舌を挿入して膣内を舌先で擦るようにれろれろ ♡
2:クリトリスの勃起を見てみたい ♡と剥き剥きペロペロ ♡
3:大口をあけておまんこバキューム ♡
4:自由安価
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 14:48:07.55 ID:+0mDEI7uO
両手で腰をガッチリ掴んで1
462 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/23(日) 21:13:48.42 ID:sv3hmCO80
少 年 「あ、逃げないでください」

ラキア 「ふごっ!!」


 少年はラキアの股座に両腕を通すことで、腰をしっかりとホールドする。簡単には逃げられない形になったところで、少年は膣内へと舌を挿入し、舌先を膣肉に押し付け、ゴシゴシと磨くように擦りあげる。


ラキア 「ん゛ぼ ぶ ぶ ッ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 積極的に気持ち善くしながら、膣内の形や感触、どこが一番感じるのかを学んでいるようだ。自由に身体を動かせないため、快感を巧く逃せず、熱に浮かされ遠のく意識を繋ぎ留めようと、ラキアはしきりに頭を左右に振って落ちてしまわないように踏ん張る。少年の腕の中で、ラキアの身体がガクガクと痙攣している。


ラキア 「ん゛っ ♡ ♡ ゔ ぼ ッ ッ ♡ ぐ ぼ ぉ゛ッ ♡ ♡」

少 年 「ぢゅちゅちゅぷっ ♡ くぽくぽっ ♡ くぽちゅるるるぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅッッ ♡ ♡」

ラキア 「ン゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 膣肉が縮む度に、愛液がごぽりと少年の舌に絡みつき、口腔に流れ込んでしまい、どうすればいいのか解らない。しかし、少年は口を思い切り膣口にかさねあわせると、ズルズルと下品な音を立て、無味であるはずの愛液を美味そうに飲み、目付きがギラつきはじめる。


ラキア 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 啜り飲む少年の唇の吸引と振動に、ラキアは堪らずに顎を上げ、背筋を伸ばして太腿が内側へと閉じてしまうほどの快感に襲われた。
 栞への大きな失意を覆い隠してくれる快感に、ラキアの精神が救われる。もっと、この胸が詰まる負の感情を上部だけでも見えなくして欲しいと、ラキアの事情など知らない少年に縋る。



次の展開を安価↓
1:シャワー室だからと潮噴き見たさに尿道とおまんこ同時責め ♡
2:キスに興味津々でおパンツ吐かせてちゅっちゅするもラキアにとろとろにされちゃう ♡
3:ちんぽにもおまんこの味を教えなきゃ ♡と準備万端童貞おちんぽを童貞殺しおまんこにイン ♡
4:自由安価
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 21:25:08.47 ID:foE8Wsf1O
シャワーをおまんこにかける形で1+うっかりシャワーヘッドをおまんこにズブリとイン!&誤って水流を全開!
464 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/23(日) 22:48:21.00 ID:sv3hmCO80
少 年 「フーッ ♡ フーッ ♡ まさかこんな遊びに来たプールで、女の子の身体をじっくり触ることができるなんて、思わなかったな ♡ 柔らかくて……スベスベで……そうだっ」

ラキア 「?」


 少年はラキアの陰部から顔を上げると、呼吸を荒くし、胸部が大きく上下しているラキアへ熱視線を送りつつ、太腿を愛撫する。そこで、少年は何事かを思いついたらしく、シャワーを手に取り、ラキアの拘束をシャワースタンドに掛け直す。


少 年 「シャワー室にいるんだし、潮を噴いても直ぐに流せる……となったら……女の子が潮噴きするとこを観てみたいって……思っちゃうよな ♡」


 蛇口のハンドルを捻り、シャワーの水を出す。



温度調節をするか否かを安価↓
1:ぬくぬくにしてあげる ♡
2:冷水を浴びせちゃう ♡
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 07:37:12.58 ID:SlLxZ+7iO
1
466 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/24(月) 14:07:06.43 ID:PbpGyhunO
 ラキアに負担を掛けることはしたくない少年は、シャワーの温度を調節すると、ラキアの陰部シャワーを充て、膣に人差し指と中指を挿入し、親指の腹で尿道をクリクリと弄ってみる。


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ ぬ ち ょ っ ♡ ク リ ク リ ク リ ク リ ♡  


ラキア 「ん゛ッ ♡ ♡ ぐ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」

少 年 「おまんこの中触ってる ♡ 尿道も弄ってるからかな? 舐めてるときより締まってる気がする ♡」


 少年はラキアの反応や女体がみせる反応に魅了され、興奮に頬を上気させて大きく開いた瞳のギラつきも鋭さを増した。


少 年 「このザラザラが襞ってヤツかな? 上にも下にもびっしりある ♡ 想像つかないけど、このザラザラでちんぽを気持ちヨくしてくれるってコトだよな ♡」

ラキア 「ゔ ゔ ゔ む゛ご ご ご ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡」


 ペニスを挿入した際のイメージを膨らませながら、襞をひたすら愛撫し、尿道は強く押し上げるような刺激にシフトされ、ラキアの膀胱が尿意を訴えはじめる。潮なのか、排尿なのか、判断できない感覚に羞恥心が込み上げ、興奮とは違う火照りが全身を包み込む。自然と少年の手を内股で挟み込み、モジモジと恥じらう動きをみせた。やはり見ず知らずの、それも歳下の少年に排尿する姿を見せてしまうというのは恥ずかしい。どちらかといえば、これは男側のプライドによるモノだ。まだ、完全な雌には堕ちきれていない証拠。



少年の行動を安価↓
1:恥ずかしいの?と問い掛けて動きを激しくしちゃう ♡
2:潮噴きじゃなくてもいいよ ♡歳上の女の子がおしっこしてるトコみてみたいからさ ♡と羞恥心を煽る ♡
3:こんなドスケベな格好でちんぽ待ちしてるクセに恥ずかしがっちゃうの?おかしな変態さん ♡と挑発 ♡
4:自由安価
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 14:37:21.90 ID:cf4ONlsbO
2
468 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/24(月) 15:13:19.08 ID:Ij+X9gViO
 ムチムチの太腿に挟まれ、スリスリと摩られては、少年の胸の高鳴りとペニスは大きくなる。


少 年 「潮噴きじゃなくてもいいですよ ♡ 歳上の女の子がおしっこしてるはしたない無様な格好を観てみたいからさ ♡」

ラキア 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 歳下の少年に侮辱され、羞恥心を煽られたにも関わらず、下腹から背筋、首筋へとむず痒さが走り抜け、絶頂を迎えようとする。



潮か尿か安価↓
1:潮噴き絶頂 ♡
2:屈辱の排尿絶頂 ♡
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 16:03:03.03 ID:e0vPhIGWO
1
470 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/25(火) 02:28:19.18 ID:FjkXOTBu0
バンブルビーちゃん達 ♡
https://imgur.com/a/J7pEw4v
バンブルビーちゃんのおまんこ部分は繁殖のためにスリットが入ってる仕様 ♡
471 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/25(火) 22:52:35.66 ID:FjkXOTBu0
ラキア 「も゛ご ぉ゛お゛ぉ゛ん゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 歳下の少年に侮辱的な言葉で煽られていながら、堪らなく気持ち善くなってしまうことに恥ずかしさと悔しさを味わう。そんなラキアの心情は、嘘を付けない身体が全て明かしてしまう。少年の二本の指をキツく締め付け、シャワー室の天井を仰ぎ、両脚が開き、ガニ股の状態から爪先立ちになると、腰を前へと突き出してガクガクと激しく痙攣し、たわわな実りも動きに合わせて自由に弾んで暴れる。酷く下品な雌のイき様は、少年の瞳と海馬に焼きついてしまう。彼の中のナニかを確実に歪めたのは確実だろう。


少 年 「親指……熱い……」


 少年の親指らシャワーではない熱さを感じ、それが意味するところに気付くと慌てて指を離す。


 ♡ ♡ ぷ っ し ぃ ぃ ぃ ぃ い い い っ ♡ ♡


ラキア 「ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ キ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 シャワーの水圧に負けず、尿道から勢いよく潮が飛び出している。心待ちにしていた光景を拝むことが叶った。少年の瞳は眩しいくらいの輝きと“はぁぁぁぁあっ”と、感極まった高音が少年から飛び出す。シャワーを股間から離すと、ふにっとつるんとした割れ目から放物線を描いて潮が噴出し、その間も、ラキアは爪先立ちを保ったまま、痙攣による腰ヘコが続いている。


少 年 「ハァッ ♡ ハァッ ♡ 生の潮噴きだッ!! 腰の動きもあって、迫力がスゴいッ ♡ こんなのドスケベが過ぎるって ♡ ♡」


 潮は止まるが、痙攣は治らず、ラキアの顔も天を仰いだまま。それだけ快感を与えられたのだろうと、少年は愉悦する。


ラキア 「ブフーッ ♡ ♡ ブフーッ ♡ ♡」

少 年 「膣イキってやっぱりそれだけ気持ちイイんだなぁ…… ♡ うわっ?!」


 少年はラキアとの距離を詰めようと地面に着いていた膝を上げた次の瞬間、バランスを崩して転びそうになり、空いた片手がシャワーのハンドルを回し、シャワーを持った片腕は天へ向けて突き上げられた。
472 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/25(火) 22:53:03.44 ID:FjkXOTBu0
 ず ぐ ぬ ぷ ん っ ♡ ♡

 ジ ャ バ バ バ バ バ バ バ バ ジ ュ ビ ビ ビ ビ ビ ビ ッ ッ ッ ッ ! ! ! ! !


ラキア 「グ ギ ュ グ ゴ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

少 年 「?!?!?!?!」


 ラキアから迸る、手負の獣の断末魔にか聴こえない凄絶な嬌声。少年はラキアの声に背筋が冷たくし、瞳を見開くが、顔を上げて声の主に起こっている状態を見て、ペニスがヒクつきながら膨張した。


 シャワーの水圧を最大にされたシャワーヘッドがラキアの膣を貫き、シャワースタンドを折らんばかりの威力をもって、ラキアの下半身が大暴れし、全身が振動しているではないか。少年はその様に圧倒され、しばらく言葉を失い魅入っていた。



少年の行動を安価↓
1:水圧で気持ちヨさそうだから全体に充ててあげるよ ♡とグリングリン回転させてシャワーの流水をおまんこ全体に浴びせてあげる ♡
2:シャワーヘッドのてっぺんで圧し潰したりシャワーの流水で子宮口責め ♡
3:このままスクワットして自分でおまんこ洗っちゃおっか ♡
4:自由安価
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/25(火) 23:12:24.19 ID:v9auC3hdO
4
3+ある程度スクワットさせたところで不意討ちでさらにシャワーヘッドを奥へ
子宮や卵巣までピッカピカに洗っちゃう♡
474 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/26(水) 16:46:47.22 ID:J4/GtS1d0
ラキア 「ォ゛ゴ ぉ゛オ゛ッ ッ ♡ ヴ ゴ ぉ゛お゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」


 シャワーの水が排出されないにもかかわらず、シャワーの水圧と水量はマックスなため、ラキアの腹部は戦慄してしまう程の速度でみるみる膨張していく。膨満感で苦しいのと、水圧とシャワーヘッドで粘膜を摩擦して生みだされる快感がラキアの膣内で鬩ぎ合う。
 下半身の本能と結びつく反射的な大暴れとは別に、見えないことも手伝い混乱と恐怖という理性からくる逃走したい気持ちによって、自ら拘束した腕を解こうともがくという、身体の上下で相反する動きをみせている。シャワーのホースがパチンバチンッと波打ち地面を叩く音も激しさを増す。そんな拷問を受けているような惨い状態のラキアに対し、少年の瞳は恋する乙女のように蕩け、頬は赤く染まっている。


少 年 「このままスクワットして、自分でおまんこ洗っちゃおっか ♡」


 過酷な中にいるラキアに、とんでもないことを言い放つ少年は、満面の笑顔だ。目隠しをしているラキアにその笑顔は見えないが、声のテンションと高さから判断できた。苦しむ自分の姿が相手を喜ばせていることに、あろうことかラキアは発情してしまう。気が狂ってしまってもおかしくはない苦行。しかし、懸命に膝を曲げ、腰を落とし、少年の期待と、自分自身の肉欲に応えようとする。


ラキア 「ム゛ゴ ゴ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ン゛ヴ ン゛ッ ッ ♡ ♡」


 バチンッ! バチンッ!


少 年 「ハーッ ♡ ハーッ ♡ ガニ股で腰を前後に大きくスイングしながらシャワーヘッドをおまんこに出したり入れたりしてるし、その度に潮もピュッピュッしてる ♡ ♡ ちんぽ痛いしアッツ ♡ ガマン汁で水着べちょべちょ ♡」
 

 興奮している少年の声と言葉で想像を掻き立てられたラキアの子宮は、シャワーヘッドよりもペニスと種付けへの想いを馳せて疼く。


ラキア 「ン゛ー ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ プ プ シ ャ ァ ァ ァ ッ ♡ ♡


 とはいえど、快感と繁殖は別モノで、絶頂という雌の悦びには逆らえず、あっさりと達してしまう。


少 年 「♡ ♡」


 絶頂したばかりだが、シャワーヘッドの猛攻は止まらない。ラキアの腰のスイングはそのままに、他はビクビクと引き攣って動けなくなってしまう。その隙を狙って、少年は最奥にまでシャワーヘッドを突き込んだ。
475 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/26(水) 19:45:58.32 ID:Miyrw3ZSO
 ご り ゅ ぅ っ ♡ ど が ち ゅ ん っ ♡


ラキア 「ム゛グ ぅ゛ッ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ピ ュ ビ ュ ビ ュ ビ ュ ビ ュ シ ャ ァ ァ ァ ァ ン ッ ッ ♡ ♡


 ラキアが跳ね、汚らしく鼻が噴出し、地面から脚が離れてしまいかねない爪先立ちギリギリの勢いで腰が前に突き出し、威力の強い水鉄砲のように天井に向かって潮が射出される。


少 年 「うわっ!! 潮が天井に届きそうなくらい上がってるっ!! もしかして一番奥まで届いてるっ?!」


 少年が突き込んだシャワーヘッドは、予想した通り、子宮口を圧し潰してラキアに苛烈な衝撃を与えていた。


少 年 「あははははっ ♡ これなら隅々までおまんこを綺麗にできるね ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:ぼてんぼてんの重いお腹の苦しさからの混乱で“産まなきゃ ♡”といきんでシャワーヘッドをゴトンッと擬似出産 ♡
2:ぼてんぼてんのお腹を押されてラキアおまんこダム決壊 ♡
3:子宮口の開閉を自由にできる雌の快楽に貪欲なミラクルな身体に作り変わっちゃう ♡
4:自由安価

なんか浮かんだままの選択肢書くから、頭おかしい文面の選択肢ばっか書いとらんか? ワイの頭大丈夫か心配なんやが?
476 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/26(水) 21:49:03.44 ID:tm3ZGZDIO
翅忘れてるけどとりあえずバンブルビーズカラー ♡
https://imgur.com/a/qVMvgKt
次はサキュバスちゃん描きたいけど美人の顔って難しいのよ……

安価↓
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/26(水) 23:36:59.31 ID:3HXMC7HwO
1をやろうとしたところを『まだダメだよー♡』と何度も子宮に突き返して邪魔をする
それを繰り返していく内に3に
478 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/27(木) 12:44:54.59 ID:zsYSvDM80
 全くの手心を加えない子宮口への刺突とシャワーの水責めという責め苦に、視覚がなく常に緊張の糸を張り続けて過剰な快感を叩き込まれているラキアの頭と肉体は疲弊し、グロッキーになりつつある。それが起因してか、シャワーの湯が膣内で渦のようにグルグルと暴れている状態を、胎児の胎動だと思い込んでしまう。


ラキア (俺の赤ちゃん ♡ 胎を蹴って元気に出てきたがってる ♡ 産んであげなきゃ ♡ ♡ ちゃんとママにならなきゃ ♡)

ラキア 「ン゛ン゛ん゛ん゛グ グ ゥ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 はちきれんばかりに膨らんだ重い腹部に溜まっている湯と原因の素であるシャワーヘッドを赤ん坊として産み出そうと、息みはじめる。


少 年 「あれ? シャワーヘッド……もしかして押し出そうとしてる……?」


 ラキアの思考を読み取れはしないが、シャワーヘッドが押し出される手応えに、苦しさの限界でシャワーヘッドを膣から出そうとしているのだと思った少年は、そうはさせまいと──


少 年 「まだダメだよー ♡ まだおまんこ綺麗にできてないでしょー ♡」


 ぐ  ぼ  ご  ち  ゅ  ん  っ  ♡


ラキア 「ゲ  ゴ  ォ゛ ッ  ッ  ッ  ッ  ♡  ♡  ♡  ♡」


 息んで膣肉が窄まり狭まっているところに、全力でシャワーヘッドを押し返されてしまったラキアの膣肉は、削れて捲れ上がってしまいそうな恐怖を覚える程の痛みと快感に襲われ、醜い悲鳴を上げると共に視界と意識の伝達を瞬間的に落とされ、再び同じ痛みか快感なのか判断のつかない衝撃で無理やり再接続させられる。


少 年 「ほら ♡ ほら ♡ ほら ♡ こうやってしっかりゴシゴシしないとダメじゃないか ♡」


 ごりゅっ♡ ずりゅっ♡ ぼぢゅんっ♡ ぬぢゅっ♡


ラキア 「ム゛ゴ ッ ♡ ♡ モ゛グ ォ゛ゴ ゴ ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 産みたいラキアと善がらせたい少年との何度も繰り返される攻防戦。勝敗は責苦を受け続けて消耗しているラキアの体力負け。子宮口を強く潰され、地底から響いてくるような、くぐもっていながら重低音の利いた敗北の咆哮をあげた。

 その瞬間──


 ず に ゅ ぷ り ゅ ん っ ♡


少 年 「あれ?」

ラキア 「グ ッ ッ ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡
♡」


 先ほどまで最奥にまで届いていたはずのシャワーヘッドが、突然さらにその奥にまで飲み込まれてしまう。もうホースだけが膣から生えている状態になっている。


ラキア 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ボ ッ ッ ♡ ♡ ボ オ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 ラキアの身体は作り変わってしまったのだ。赤ん坊の寝室であるはずの子宮にまで異物を受け容れてしまえる、子を成し母親になることよりも、雌であることを優先させた、快楽特化の淫乱体質に。
479 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/27(木) 17:03:38.32 ID:8MYisxwPO
少 年 「どうなってんのコレ?? でもおまんこから尻尾が生えてるみたいでエッチだ ♡」

ラキア 「ゴ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ゴ ッ ッ ♡ ♡」


 少年はクイクイとホースを引き、ラキアの子宮内のシャワーヘッドを動かす。すると、中でシャワーヘッドが子宮とぶつかり、ボコンボコンッとくぐもった鈍い音を鳴らす。
 ラキアは頭を振り乱しながら地団駄を踏み、精神的にも壊れてしまいそうな痛みを伴う快感をなんとかやり過ごそうと足掻く。



次の展開を安価↓
1:外のお腹と中のお胎で腹太鼓しちゃう ♡
2:ここまでしたら綺麗になってるでしょ ♡とシャワーヘッドを抜いて剥がれた内膜混じりの真っ赤な噴水ジャバーッ ♡
3:ほらほら赤ちゃんがお母さんのお腹を蹴ってるよ ♡とシャワーヘッドを子宮にドコドコぶつけちゃう ♡
4:自由安価
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/27(木) 17:51:50.32 ID:yHRC6vTYO
ボテ腹や疑似出産に興奮して『ママ、おっぱい飲ませてよ♡』とおっぱいにむしゃぶりつきながら3
481 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/27(木) 22:58:46.65 ID:zsYSvDM80
少 年 「こんな大きなお腹、もうママじゃん ♡ ほらほら ♡ 赤ちゃんがママのお腹蹴ってるよ ♡ ゴポンッていってる ♡ 可愛いね ♡」


 あまりにも妊婦に近い姿のラキアが善がり悶える光景は、少年の癖に刺さったのだろう。ペニスはいつでも挿入可能とばかりにバキバキに屹立している。興奮しながらホースを揺らして子宮太鼓とラキアの反応を愉しむ。


ラキア 「♡ ♡」


 自分が妊娠していると思い込んでいるラキアは、子宮内をシャワーヘッドでどつかれる衝撃を胎動だと思っているため、少年の言葉に大変嬉しそうに頷く。


少 年 「ママのおっぱい ♡ 赤ちゃんより先に僕が飲んじゃおーっと ♡ ちゅぷぅぅぅぅっ ♡」

ラキア 「オ゛ぅ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」


 少年はラキアの柔らかな乳房に愛らしく鎮座する突起にしゃぶりつく。胸の奥からチリチリとした甘やかな快感に、ラキアは掠れた高い声と顎をあげる。


ラキア 「ォ゛ォ゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ヴ ン゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ゥ゛ゥ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」


 感覚の神経が壊れているのか、それとも脳が処理しきれていないだけのか、もうどこで気持ち善くなっているのか解らないラキアは、情けない犬の鳴き声にしか聞こえない嬌声をシャワー室に響かせる。



次の展開を安価↓
1:僕がホンモノのママにしてあげるよ ♡とシャワーヘッドをぶっこ抜いておちんぽ挿入 ♡(ぼてんぼてんのままかお湯を抜いてからか併記)
2:ラキアが頑張って息んでシャワーヘッドを擬似出産 ♡おまんこから真っ赤なお湯の滝 ♡
3:おっぱいチューチューしながボテ腹に抱き付いてボテ腹におちんぽズリズリ ♡
4:自由安価
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/27(木) 23:08:16.08 ID:gd2HOb5F0
1
ぼてんぼてんのまま
483 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/27(木) 23:32:11.34 ID:zsYSvDM80
少 年 「ちんぽもギンギンで痛いし ♡ もう限界 ♡ 我慢できない ♡」


 少年は呼吸も荒く水着を脱ぎ、熱り勃つムスコを空気に晒した。



少年の陰茎サイズを安価↓
1:小さい
2:普通
3:大きい
4:規格外
5:自由安価 (特徴をつけたい場合)
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/27(木) 23:36:41.12 ID:vfkx/hDdO
5
4で精力絶倫
485 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/28(金) 13:45:16.84 ID:rTsB/C9C0
 ブ ル ル ル ン ッ ♡


 少年と同じ歳の男の子から、羨望の眼差しを浴びるか、もしくはグロテスクさに怯えられるかに分かれてしまうであろう、規格外のサイズ感を誇るペニスが、風を切りながら活力と自信に滾る勃ちあがりをみせ、濃密な雄臭をも強く放ち“ブチ当てる”“孕ませる”そんな意思を孕んでいるように思える。


少 年 「僕がホンモノのママにしてあげるからね ♡」

ラキア 「????」


 “自分は妊娠している”と思い込んでいるラキアは、少年の言葉に疑問符を浮かべて首を傾げる。そこへ、少年は思い切りシャワーのホースを強く引き、子宮内を蹂躙していたジャワーヘッドを抜き出した。


 ず り ゅ り ゅ り ゅ ぶ り ゅ り ゅ ん っ ♡

 ジ ョ バ バ バ バ バ バ ッ ♡


ラキア 「ヴ ヴ ゥ゛ぅ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛ん゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 プシッ♡ プシャッ♡ プ ッ シ ィ ィ ィ ィ イ イ イ ッ ♡


 膣口から異物が除かれると、剥がれた子宮内膜が湯と混ざって赤く染まってしまった湯が膣から滝のように排出される。シャワーヘッドの摩擦と窮屈さ、膨満感からの開放感に、ラキアは歓喜に溢れた今日一の声を高らかに響かせる。


少 年 「えっ?! 赤っ?!?! と、とりあえず全部できってしまう前に……おりゃっ!!」


 ど ぶ ぷ ん っ ♡


ラキア 「ゔ ゴ ム゛ッ ッ ♡ ♡」


 少年は血混じりの湯に驚きながらも、腹部が膨らんでいる内にと、直ぐに膣にペニスを突き挿入れ、湯を逃さないように栓をした。
486 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/28(金) 23:28:19.41 ID:rTsB/C9C0
誤字修正とちょろっと加筆ついでに安価



 ブ ル ル ル ン ッ ♡


 少年と同じ歳の男の子から、羨望の眼差しを浴びるか、もしくはグロテスクさに怯えられるかに分かれてしまうであろう、規格外のサイズ感を誇るペニスが、風を切りながら活力と自信に滾る勃ちあがりをみせ、濃密な雄臭をも強く放ち“ブチ当てる”“孕ませる”そんな意思を孕んでいるように思える。


少 年 「僕がホンモノのママにしてあげるからね ♡」

ラキア 「????」


 “自分は妊娠している”と思い込んでいるラキアは、少年の言葉に疑問符を浮かべて首を傾げる。そこへ、少年は思い切りシャワーのホースを強く引き、子宮内を蹂躙していたシャワーヘッドを引っこ抜いた。


 ず り ゅ り ゅ り ゅ ぶ り ゅ り ゅ ん っ ♡

 ジ ョ バ バ バ バ バ バ ッ ♡


ラキア 「ヴ ヴ ゥ゛ぅ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛ん゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 プシッ♡ プシャッ♡ プ ッ シ ィ ィ ィ ィ イ イ イ ッ ♡


 膣口から異物が除かれると、剥がれた子宮内膜が湯と混ざって赤く染まってしまった湯が膣口から滝のように排出される。シャワーヘッドによる苛烈な摩擦と窮屈さ、膨満感から開放され、爪先から頭頂部にまで爽快な晴れやかさが澄み渡り、ラキアは歓喜に溢れた今日一の声を高らかに響かせる。


少 年 「えっ?! 赤っ?!?! と、とりあえずお湯が全部出きってしまう前に……おりゃっ!!」


 ど ず ぶ ぷ ん っ ♡


ラキア 「ゔ ゴ ム゛ッ ッ ♡ ♡」


 少年は血混じりの湯に驚きながらも、腹部が膨らんでいる内にと、直ぐに膣にペニスを突き挿入れ、湯を逃さないように栓をすることで、ぼてんぼてんに膨らんでいるラキアを擬似妊婦の姿を保ったまま、営む愉しみを味わえる。


少 年 「んひゃぁあ……っ ♡ ♡ すんっっごいちんぽがおまんこに吸われてきもちぃぃぃぃッ ♡ ♡ ひぁぁっ ♡ ♡ あったかいのがウネウネ畝ったり蠢いてるぅぅぅぅ ♡ ♡」

ラキア 「ヴ ッ ッ ♡ ♡ ん゛ヴ ゥ゛ッ ッ ♡ ♡」


 プ ッ ッ シ ィ ィ ッ ♡


 想像以上のサイズ感のモノに、再び腹部が圧迫されてしまうが、ラキアは歓迎の潮を噴いて受け留めた。


少 年 「おまんこ熱くてちんぽ蕩けるぅぅぅぅっ ♡ ♡ 腰が抜けそうだぁぁぁぁっ ♡ ♡」


 性感帯であるペニスではじめて得る女体の神秘は、少年を虜にしてしまう。今の時点でも規格外である少年のペニスだが、まだまだ限界に届いていないらしい。ラキアの膣内で更にその体積を増やした。


ラキア 「グ ォ゛ゥ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡」


 まだ底を見せていないらしい少年のペニス。彼のフル勃起がどこにあるのかを知りたいラキアは、腰を上へ突き上げるように動かしながら、下腹を上げて膣を締める。


少 年 「むぎょっ ♡ ♡ ちんぽが潰されるぅぅぅぅぅぅっ ♡ ♡ 離してぇぇっ ♡ ♡ ダメっ ♡ そのままギュウギュウしたまま離さないでぇぇええっ ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:負けじと少年が規格外おちんぽで子宮内をどつきまわしちゃう ♡
2:雄々しい野生的なピストンで失禁しつつ昇天 ♡気を失った後もお口もお尻も犯し尽くされちゃう ♡
3:口と手首の拘束を解いてイチャラブ擬似夫婦セックス ♡
4:自由安価
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 00:00:14.85 ID:998opFtLO
1+3で湯の温かさとチンポのど突き回しで体の芯からじんわり湧き出る快楽に心底心地よさそうに蕩けた表情を浮かべ雌として完全敗北しちゃう♡
488 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 00:49:33.96 ID:qvZL++gO0
少年の呼び方を安価↓
1:旦那様 ♡
2:夫君 ♡
3:パパ ♡
4:自由安価
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 00:58:41.88 ID:xF5QlPwMO
4
貴方♡
490 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 13:15:50.19 ID:qvZL++gO0
少 年 「こんなパパじゃ……情けないよなぁぁぁああっ!!」
 
 
 情けない声で鳴いてしまった少年だが、ラキアをママにすると宣言した自分が、責め負けるわけにはいかないと、指を組み、ラキアのボテ腹に腕を掛ける形で抱き付き、そのままボテ腹を下へ押し込むようにしながら、同時に少年の腰も突き上げ、普段なら開くはずのない子宮口──しかし今はラキアが望んだためにぽっかりと無防備に開けている子宮口の奥──


 ど ぐ ぉ ぼ っ ♡


 ──赤ん坊の揺籠となる子宮にまで、少年の規格外ペニスは到達する。


ラキア 「ン゛ボ ブ ブ ッ ♡ ♡」


 ビクンッと大きく背が仰け反る程、ラキアの身体が跳ね上がり、口の端から派手に唾液が噴出した。


少 年 「んぷっ!! ちょっと強くし過ぎちゃったかな? へへっ ♡ ♡ でもスゴくビクビクしてるってことは、それだけ気持ちイイってコトでしょ ♡ んぉあッッ ♡ ♡」


 ラキアの身体は最高の雌として進化を遂げた。子宮口の開閉だけでなく、子宮の上げ下げをも自在に動かせるようになったのだ。ラキアはそれを駆使して、子宮口でもペニスを締め付けつつ、子宮を下ろすことで子宮の一番奥をペニスで刺突させることを叶えたのだ。


少 年 「な、ナニ……コレぇ ♡ ♡ さっきよりおまんこの動きがヤバ過ぎるぅぅぅぅ……ッッ ♡ ♡ 負けちゃう ♡ ちんぽ負けちゃうよぉぉおおッ ♡ ♡」


 ご り ゅ り ゅ っ ♡ ず ど ち ゅ っ ♡ ご ぶ ぷ ん っ ♡ ず ぶ ち ゅ ん っ ♡    


ラキア 「オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛オ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 声が裏返るほど情けなさが増した声を出す少年だが、腰は雄々しく果敢に、屈することなく逞しく、ラキアの子宮をしっかりと責め立て、善がらせ悦ばせている。


少 年 「射精るッ ♡ あぁあ射精るぅッ ♡ ♡ 精子おまんこの中に射精すよッ ♡ ♡ 絶対キミをママにしてあげるからねッ ♡ ♡ 可愛い赤ちゃん孕んでッ ♡ ♡」


 自分は妊婦であると思い込み、孕むことに悦びを感じているラキアは、いくらでも子供を授かりたいと胸を熱くする。


少 年 「孕めッ ♡ 孕めッ ♡ くぅぅッ ♡ ♡ 愛してるよママぁぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど び ゅ び ゅ び ゅ ご ぼ ぽ ぽ ず び ゅ る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


ラキア 「ォ゛ん゛ン゛ン゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 互いの性器の熱、シャワーの湯の熱、そこへ精液の熱と、ラキアの胎内で様々な熱が生まれているが、狂おしくも心地好い。ラキアは目隠し越しに遥か遠くを眺めていた。


少 年 「あぁー……きもちぃーッ ♡ ♡ セックスってこんなに素晴らしい行為だったんだ…… ♡ ♡ ……口と手首の拘束を解いたげるから、もっと愛し合おうよ ♡」


 膣内射精をキめた少年だが、まだまだその精力は衰えておらず、ラキアの胎内でまだバキバキに硬くしたまま待機している。
 少年はラキアの猿轡の役割をしていたショーツを取ってやり、話せる状態にしてやる。ショーツはラキアの唾液を含んでグショグショで糸を引いていた。


ラキア 「もっひょぉ ♡ チンコひょジャーメンちょーらい ♡ あにゃひゃあ ♡ ♡」


 自由になったラキアの口唇は淫靡に吊り上がり、甘い猫撫で声で、少年に交尾の催促をする。
491 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 15:52:59.74 ID:qvZL++gO0
少 年 「勿論だよ ♡ 腕も解くね……ぉっっびょおおおおおっ ♡ ♡」

ラキア 「ぐ ぉ゛ゲ ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡」


 プ ッ シ ィ ィ ィ ィ ッ ♡


 ドタドタッ


 挿入したまま下ろしたことで、ラキアの身体がストンと落ち、少年のペニスが子宮奥を強烈に圧し潰す。双方に強い快感が走ったことでバランスを崩して地面に倒れ込む。


少 年 「いてて……ゴメン、ママ……大丈……んぷっ?!」

ラキア 「かぉぉ……クチココぉ?? んふぅ ♡ あなたぁ……キスぅ…… ♡ むっちゅぅぅぅぅっ ♡」


 ちゅるっ♡ ちゅくちゅくっ♡ れろろちゅろろろっ♡ ぢゅるるるずろろっ♡

 ぱちゅんっ♡  どちゅんっ♡ ごちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ 


 ラキアは少年の顔を触り、唇を探り当てると、深く口付けながら、情熱的に腰を振る。


少 年 「ん゛っ ♡ ん゛ぶ っ ♡ ♡ む ぷ ぅ ぅ っ ♡ ♡」


 上からラキアに押し潰され、そこへディープなファーストキスを受け、激しい腰振り御奉仕でペニスを摩擦され、少年の肺と脳が危険に晒される。少年は手足をバタつかせ、ラキアを引き剥がそうとするが、ラキアはよりのし掛かり、少年を貪る。


ラキア 「ぷひゃあっ ♡ ♡ あにゃたぁ……キシュしゅんにょはじめへ? かーぃーね ♡ ん゛っ ♡ ぉ゛っ ♡ ぉ゛ほ っ ♡ ♡」

少 年 「はひぃぃいっ ♡ ♡ まっへぇぇっ ♡ ♡ イキれきにゃ……ちんぽヤケドちひゃうぅぅううっ ♡ ♡ くっしょぉぉおっ!! マケゆもんかぁぁああっ!!」

ラキア 「ほ? ぶひゃっ?!?!」


 一方的なラキアの攻めに、少年は押し負けそうになるが、腕に力を入れてラキアを持ち上げ、ラキアと上下を逆転する根性をみせた。


少 年 「ここからは僕が主導権を握るんだからなっ!! キミは僕の下でアンアン鳴いてなよっ!!」


 少年の強気な宣言に、ラキアの子宮は“徹底的に雌に躾られてしまいたい”という願望が湧き、キュウッと狭まった。


ラキア 「あふんっ ♡ ♡ あにゃたぁ ♡ しょれにゃら ♡ ラキアにょシキューぉあにゃたにょチンコれセーアチュしへ ♡ ♡ ジャーメンれたぷたぷボテバヤにしへぇ ♡ ♡」

少 年 「もちろん ♡ キミの卵子にたくさん種付けしてあげるからね ♡ ♡」


 ラキアは少年を抱き寄せ、頬擦りをして甘える。少年もそれを受け、ラキアを抱き締め返して身体を再び揺すりだす。


ラキア 「ぁ゛ン゛ッ ♡ ♡ ぁ゛は あ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛は あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ペニスで子宮を掻き回され突き上げられる度、身体の芯からじんわりと滲んでくる、これまでとは何かが違う快楽。そこへ、様々な熱とが合わさることで、自分の中の決定的なモノを掘り起こされた気がした。


ラキア (前にも思ったけど、やっぱり、俺って“女”なんだ ♡ チンコに気持ちヨくしてもらえて、雌にしてもらえるコトがこんなにも幸せだもん ♡ 赤ちゃんがお腹にいるって幸せだもん ♡ 男でいることが辛い……ヤダ……戻りたくない……)


 ラキアは少年に、至福にまで満たしてもらえた雄へ、快楽と、精神を雌に生まれ変わらせてくれた感謝に溢れた笑顔を向ける。


ラキア 「あにゃたにょチンコにマケまちたぁ ♡ ♡ こんにゃよわよわメシュマンコれしゅぁ ♡ キがちゅむまれちゅかっへくやちゃい ♡ ♡」


 その後、少年は存分に絶倫の限りに徹底的に子宮を犯して潰し尽くし、湯より精液に比重が傾くまで注ぎ込み、その間、ラキアは少年に愛される妻であり雌であり続けた。



492 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 16:05:30.90 ID:qvZL++gO0
この後の流れを
栞と男児のセックス→京平と香奈美のセックス
にする予定ですが、その後にあきらと栞のセックスを入れるかどうかを多数決二票先取で決定

この日のラストを多数決票先取で決定
1:後ろめたさと憤りで蟠るあきらといつもよりテンション高い栞のギスギスセックス?!
2:あきらに行為拒否され栞が怒り狂ってケツ穴グチャグチャ乱暴セックス?!
3:栞の子供が欲しいと独占欲爆発で泣きながらラキアで孕ませてとせがんでセックス?!
4:自由安価。こんなシチュがええっ!!とかあれば二票先取なのでコンマで決定します!!
5:ギスギスしたまま翌日へ!!
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 16:16:41.31 ID:15LuWhFsO
5
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 16:44:28.31 ID:LiaUp5u3O
3
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 16:55:59.04 ID:lg7paJnQO
4
ラキアで仲直りの相互グチョヌルアナルレズセックス(栞がガチ責め側)
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 20:47:50.72 ID:lQZrqSeG0
497 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 22:40:09.94 ID:qvZL++gO0



 栞と小学生が、あきらから離れて直ぐにまで時間を遡る。


小学生 「誰もいなくて良かった ♡ 難なくネェちゃんを連れ込めた ♡」

 栞  「男子更衣室でエッチなコトするなんて…… ♡ 思ってもみなかった ♡」


 男子更衣室の個室に入室した栞と小学生。扉を開けると、大きな鏡がふたりを映して歓迎する。扉を閉め切ると、狭い個室はふたりの荒い吐息を大きく反響し、鼓膜を擽る。


小学生 「ネェちゃんのまんこ、熱々とろとろ ♡ めっちゃ糸引いてエロいんだーっ ♡」

 栞  「んふぅんんっ ♡ ♡ だってぇぇぇ ♡ キミのおちんちんが待ち遠しくてぇ…… ♡ んゃぁぁっ ♡ ♡」


 小学生は水着の裾から指を滑り込ませ、膣口をぬちぬちと軽く掻き混ぜ、具合を確かめる。毎日オナニーを欠かさない栞の膣は、先程の絶頂で膣肉はふわふわ、愛液もとろっとろのじゅっぷじゅぷに、充分仕上がっている。



次の展開を安価↓
1:互いの性器をコスコスし合う ♡
2:栞に腰を前に突き出したガニ股くぱぁさせた状態で鏡に映して言葉責めしながら手マン ♡(台詞併記)
3:だからキミのおっきくなったおちんちんで何度もおまんこイかせてね ♡とフェラで勃たせちゃう♡
4:自由安価


小学生の陰茎サイズを安価↓2
1:小さい
2:普通
3:大きい
4:規格外
5:自由安価 (特徴をつけたい場合)
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 22:50:12.78 ID:q29xkyJAO
3
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 22:51:22.80 ID:HPSdBw6N0
4、5
エラ張りイボイボ
500 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 01:13:43.50 ID:QK8Fwnqe0
 栞  「だからぁ……」

 栞は少年の前に屈み込むと、小学生の股間に指を這わせる。


小学生 「ふぉぉお……っ ♡ ♡ チンコからゾクゾクってしたのが頭のてっぺんまでキたぁぁ……っ ♡ ♡」


 悪寒にも似た、けれど不快ではない感覚が全身を走り抜け、健康的に焼けた小学生の肌の毛穴という毛穴は総毛立ち、鳥肌がびっしり現れた。


 栞  「キミのおっきくなったおちんちんで ♡ 何度もおまんこ ♡ イかせてね ♡」

小学生 「おわっ!!」


 栞は小学生の水着をズリ下ろし、甘勃ちしているペニスを暴いた。


 栞  「ッ!! なぁにコレェ…… ♡ ♡ まだ半勃ちなのに、キミのおちんちんおっき過ぎるよぉ ♡ ♡ それにこのエラの張りに ♡ おっきなイボイボあるぅ ♡ おまんこ疼いちゃうよぉ…… ♡ ♡」


 栞の目尻がとろんと下がり、興奮で熱くなった吐息をペニスに吐きかける。


小学生 「んんっ ♡ ♡ ネェちゃんの息……熱…… ♡」



次の展開を安価↓
1:さっきの彼氏?オレのチンコとアイツのチンコどっちがデカい?と質問しちゃう ♡(返答併記)
2:舌で皮を剥いてあげてエラの張りとイボイボにうっとりしながら全部飲み込んじゃう ♡
3:舌で下から弾くようにして遊んだり舌先でツンツンしたりして焦らしながらタマタマ揉み揉みして最後にシコシコ皮剥きしてからフェラ ♡
4:自由安価
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 01:25:58.63 ID:HXIzuSlSO
1
『君の方がずっとおっきぃ♡あんなのと比べ物になんない♡』
502 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/30(日) 01:36:03.93 ID:QK8Fwnqe0
んおーっ! コピッて貼ろうと思った後、皮被せちゃえと思って書き直した分が操作ミスして消えて書き直し前の貼ってーら!! 安価の2と3が矛盾してて申し訳ない!!
503 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 12:02:00.65 ID:QK8Fwnqe0
 ペニスと栞の唇の距離が近く、吐息が吹き掛かる度に身体はゾクゾクし、口許が昂りによってピクピクと痙攣する。


小学生 「なぁ、さっきのってネェちゃんの彼氏?」


 あきらと遭遇してから、栞のなんなのかと気になっていた質問を投げ掛ける。


 栞  「ん? ふふっ ♡ そぉ、わたしの彼氏で幼馴染 ♡」


 栞はまだ低い位置にある亀頭の先端にちゅっちゅっと音を立てて口付けをした後、小学生に妖艶に笑い掛ける。その笑顔は精気だけでなく、魂まで吸い取ってしまいそうな程の迫力があった。まるで魔女──
 小学生は栞の笑顔に圧倒され、無意識に呼吸を止めて魅入ってしまう。ハッと我に帰ると、小学生は“ふーん?”となんでもないように装い、また質問する。


小学生 「じゃあさ、オレのチンコとアイツのチンコ……どっちがデカい?」


 小学生の質問に、面食らった栞だったが、直ぐに先程と同じ笑顔を作ると、ペニスを喉奥にまで丸呑みにすると、一気に先端にまでストロークさせ、ちゅぽんっと唇を離す。


小学生 「いひぃぃいいんぉぉおおオオッッ ♡ ♡」


 初めての勃起を経験した敏感なペニスに、手加減のないストロークは電撃を浴びたような刺激と、その後ろに快感が隠れているという、痛いのに気持ち善いという不可思議な体験をした小学生の下半身は、情けなくカクカクと揺れている。今にも尻もちを着いてしまいそうな様子だ。


 栞  「かーわいー ♡ もしかして、まだ精通してない? 勃起も初めて?」

小学生 「は、はじ、めてぇぇ ♡ ♡」


 気持ち善くもありながら、それでもやはり刺激が強過ぎたために、小学生の瞳には涙が浮かんでいた。カクカクと腰が揺れる最中も栞のストロークでペニスは形を変え、腰の揺れに合わせてユッサユッサと重さを感じる揺れを見せていた。


 栞  「わたしがキミの初めてを貰っちゃうのかー ♡ ショタの筆おろしを味わえるなんて…… ♡ あ、さっきの質問だけどね?」


 必死に涙を落とすまいと上を見上げていた小学生に、質問の解答する。


 栞  「キミの方がずぅっっっっとおっきぃよ ♡ “あんなの”と比べモノになんてなんないくらい ♡」


 クスクスと笑いながら答える栞の瞳には、小学生のペニスしか映っていなかった。
 小学生は栞が放つフェロモンに充てられたのか、自分の方が優っている優越感よりも先に、頬を染めて息を呑んだ。
504 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 12:02:32.01 ID:QK8Fwnqe0
 栞  「もっと大きくしなくちゃね ♡ んぁー……はもぉ…… ♡ ♡」

小学生 「んひぃぃいいっ ♡ ネェちゃんの口ん中熱いぃぃぃいいっ ♡ ♡ いいいい痛いぃぃいいいッ!! でもきもちぃぃぃいぃッ ♡ ♡ ううぅぅうう熱いぃいいぁぁぁああッッ ♡ ♡ 頭おがぢぐなりゅぅぅううっ ♡ ♡」


 ガチの悲鳴と悦びの悲鳴が混ざる、複雑な悲鳴をあげる小学生に構わず、それでも舌の触れ加減はフェザータッチ程度に抑え、甘々なフェラを施し続ける。


 栞  「んぼっ ♡ ぼぢゅるっ ♡ むごぇっ ♡ ぇぶっ ♡ ぢゅぞぞぞくぢゅるっ ♡」

小学生 「チンコきもちぃ ♡ 腰がビリビリジンジンして熱いぃ ♡ こんなんチンコがネェちゃんの口ん中で溶けて消えるぅぅぅうっ ♡ ♡ ぅあぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ッ ♡ ♡


 竿から腰がジンッと痺れるような熱さを感じると、そこから背中から脳天へと目が覚めるような快感の奔流に呑まれて弾けた。小学生の視界はバチバチと白と黒に明滅し、瞳はかっ開き、口は顎が外れてしまわないか心配になるほど大きく開かれ、舌が飛び出してしまい、腰のカクつきは膝にまで及んでおり、いつ地面へ崩れ落ちてもおかしくないほどの衝撃を受けたことが窺える。


小学生 「〜〜〜〜ぁひゅ……っ ♡ ♡」


 栞はあきらとのセックスで極めた舌技で小学生に絶頂という最高峰の快感を与えた。それもドライオーガズムという、精通前か、前立腺責めによって射精をしないで絶頂に至ることで、男性でも女性の膣イキと並ぶくらいの快感を教えたのだ。そう、教えてしまったのだ。


 栞  「気持ちヨさそうにイッたね ♡ ショタのイき顔とイき声 ♡ 初々弱々しくって可愛くて堪んなーい ♡」


 栞はこれまでロリやショタにメロメロになる場面が何度かあったが、あくまでも“可愛い守護らねばならない存在”でなくてはならず、性的欲望をぶつけるべきではないと弁えていた。しかし、プールで小学生に身体を触られ、絶頂までさせられてしまったことで、箍が外れてしまったのだろう。“求められるなら自分も遠慮はしなくて好い”と、価値観を歪ませてしまった栞は、小学生が見せる煽情的な声や表情にムラムラしてしまう。



次の展開を安価↓
1:可愛いって言うな!と怒って鏡に押し付けカッコイイって言わせてやる!!とバックで挿入 ♡
2:小学生を押し倒し今度はキミの素敵おちんちんをおまんこでいただきまーす ♡と騎乗位で爆長乳のド迫力を眼前で見せつけフル勃起させちゃう ♡
3:裾を捲ってくぱぁしながら“ちんちんまんまん合体ゲーム ♡初めての挿入上手にできるかなー?”と煽ってムキにさせちゃう ♡
4:自由安価
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 12:11:52.22 ID:smzbLSj5O
3
506 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 14:00:46.25 ID:QK8Fwnqe0
 栞  「ね ♡ 次はゲームしよっか ♡」

小学生 「んぇ…… ♡ ゲームぅ????」


 まだ絶頂の余韻が残ってぼんやりしている小学生ににんまり笑うと、股を開いて腰を落とすと、水着の裾を捲り、陰毛と肉弁を掻き分け、膣口を左右に割開く。ぬらぬら濡れ光るピンク色の粘膜と、奥が僅かに覗く穴からとろとろと愛液が垂れる様は、小学生の心臓とペニスをヒクンッと跳ねさせた。


 栞  「その名も! “ちんちんまんまん合体ゲーム” ♡ 初めての挿入 ♡ キミは上手にできるかなー?」


 ニヤニヤと笑いながら腰を前後に振って小学生を煽る。


小学生 「は、ハァッ?! そんなん余裕だしーッ!! アヒアヒ鳴かせてやるからなーっ!!」


 ムキになった小学生はペニスを握り、膣口へと近付ける。しかし、自分のペニスだというのに、自分でも初めて感じる感触と体積の変化に一瞬ビクッとする。



挿入の成否をコンマ判定↓
1:皮が剥けたての亀頭の痛みで挿入どころじゃなくえぐえぐ泣いちゃう ♡
2〜25: 敏感な亀頭の刺激に情けなく腰をカクカクヘコヘコさせてしまい栞のサポートをうけつつ挿入できる ♡
26〜50: 狙いが定まらなかったりマン汁でツルツルして上手く挿入できずに焦っていると栞にギュッとされながら挿入されちゃう ♡
51〜75:何度か失敗しながらも挿入成功 ♡
76〜99:上手に挿入できましたー ♡
00:ずぷんっと一気に子宮口にどっちゅんっ ♡
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 14:17:35.65 ID:sgxks0Z2O
どっちゅん
508 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 15:56:16.67 ID:QK8Fwnqe0
小学生 「い、イクからなぁー!! んしょ……っ」

 栞  「いいよいいよー ♡ キてキてぇ ♡ ♡」


 ペニスを握り直し、栞の膣口に先端を添わせる。


 ぬ り ゅ ん っ ♡


 栞  「ぁんっ ♡ 外れちゃったね ♡」

小学生 「うんぁっ ♡ ……ち、ちち、違うからな!! さっきのは失敗したんじゃないからな!!」


 初めての皮剥けと勃起で非常にデリケートなペニスと緊張感で、手が小刻みに震えるのと、愛液のぬるつきで狙いが外れてしまい、そのうえに可愛らしい声まで漏らしてしまった小学生は顔を真っ赤にして失敗を否定する。その子供らしい言動に、意地悪ではなく、好意的で純粋な声色で栞は笑う。


 栞  「うんうん、解ってるよ……だからもう一回、ね?」

小学生 「〜〜〜〜ッ!!」


 初めて目にする栞の素の笑顔に、小学生の心臓は興奮ではない感情で暴れだす。


小学生 「アイツより上手くしてヤる!! アイツよりデカいオレのチンコでネェちゃんを気持ちヨくしてヤるからな!! ぅっ ♡ クソぉ……んぁっ ♡ はいれよぉぉ……はぁぅっ ♡」


 小学生は嫉妬による独占欲に燃え、なんとか先端を挿入させようと、ぬちぬちと梃子摺りながらも頑張っている。


 栞  「ヤぁバぁ…… ♡ ぁふっ ♡ ♡ んんっ ♡ ♡ こんなのショタの可愛いが過ぎるってぇ…… ♡」


 自分とセックスしようと一生懸命になっている小学生に、栞はときめきの吐息を漏らして呟く。


 つ っ ぷ ん っ ♡


 栞  「んきゅっ ♡」

小学生 「は、挿入ったぁ!!」


 遡行錯誤の末、ようやく栞の膣内への挿入が叶い、小学生は満面に花を咲かせた。


 栞  「ま……まって……はぁ……っ ♡ おちんちん……お、おっきぃ…… ♡ ♡」


 神獣とマリアでしか体験したことのないサイズ感と重量感を、目視よりも改めて膣で感じると、目の前の小学生でそれらを味わっていることに恐怖か武者震いの類いなのか、全身から震えがくる。そのため腰がフルフル震え、ヘタをすれば挿入したばかりのペニスが直ぐにでも抜けてしまいそうだ。
509 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 15:57:16.89 ID:QK8Fwnqe0
うおーっ!!安価ごっそり抜けてら!!

次の展開を安価↓
1:煽ったのはそっちだろっ!!チンコとオレの気持ちの責任取れッ!!とわからせ刺突!!
2:オレの初めてはネェちゃんなのになんでネェちゃんの初めてはオレじゃないの?とボロボロ涙を流して栞に抱き付きながらパンパンッ ♡
3:鏡で全身見えるようにしながらしよ ♡と鏡に自分達の常時を浮き彫りにしながらイチャイチャ ♡
4:自由安価
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 15:59:16.33 ID:YQvl8kAy0
1
511 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 21:55:04.56 ID:yJ16NCLjO
小学生 「煽ったのはソッチだろっ!! 今さら逃げるとかナシだかんなっ!! んっっぎぃっ ♡ ♡」


 ぐ ぷ ん っ ♡


 栞  「ぁ゛が ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 瞳に涙を溜め、肌を赤くし、脂汗を流しながら、空気に触れるだけでもヒリヒリする亀頭を押し込み、小学生は耐えきれなかった痛みに数滴の涙を落として身体をビクつかせた。エラが張り嵩のあるカリに膣口を拡られ、栞も小学生と同じく、身体をビクつかせるが、こちらは恍惚の表情で天井を仰いでいる。


小学生 「フーッ ♡ フーッ ♡ チンコがこんななったのと! オレの……オレのこの気持ちの責任取れよぉッッ!!!!」


 ず っ っ ご ん ッ ッ ♡


 栞  「ぶ ぎ ゃ ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛…… ぎ …… ッ ッ ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:栞の意識が一瞬落ちて失禁しちゃう ♡
2:落ちそうなのを歯を食いしばって耐えてアヘり散らかしながら自らも腰を振ってわからせ対抗する ♡
3:アイツのチンコなんか忘れさせてやる!と壁ドンされておっぱいチューチューされながらガンガン突かれちゃう ♡
4:自由安価
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 22:04:07.78 ID:zpY/irjMO
4
3でなすがままになって完全屈伏宣言
513 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 00:32:58.35 ID:C+a1LCeu0
ショタおねたくさんやっちゃったからか、反動でショタを虐めたい欲求が爆発しているようでして……栞ちゃん本人ではなく、栞ちゃんのおまんこに虐められちゃうショタを暫くお愉しみ頂ければと思います……!!
大丈夫! ショタの敏感おちんぽは、悪のおまんこと戦いながら強くなるんだから!!
514 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 00:33:27.14 ID:C+a1LCeu0
 小学生の体当たりに近い、全身全霊のペニスの全身挿入は、その体積や質量だけではない重さが加わりながら、子宮口にまで到達した。栞の意識が一瞬落ち、腰を落としていた状態の膝が折れ、小学生に覆い被さるように倒れてしまいそうになる。それをなんとか耐えて両脚で地面を踏ん張るが、小学生の目がギラっと輝く。


小学生 「アイツのへなちょこチンコなんか忘れさせてやるっ!! オレのチンコじゃないとイケないまんこにしてやるっ!!」


 小学生は栞の大柄な身体を押し、壁にまで追い詰め、踵を浮かせて爪先と膝の発条を駆使し、グンッと身体を伸ばし、さらに子宮口を亀頭で叩いて潰す。肉体言語という、力付くで理解らせようとする。


 栞  「ン゛ッ ッ ギ ィ゛ィ゛ぃ゛イ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」

小学生 「ん゛ん゛ん゛ん゛ぐ ゔ ぅ゛…… ッ ッ ♡ ♡」


 全身が引き攣り、黒目は瞼に隠れてしまいほぼ見えなくなり、口の端は泡立った唾液が溢れ出す。あまりの衝撃に、思考にもノイズが掛かってしまい、栞は動けなくなる。
 小学生も、栞の前で悶えないよう耐えるために動けないでいた。亀頭はまるで腫れてしまったのではないかと、まるで針の先端で亀頭全体をジリジリ刺されているように熱さで痛む。涙を溢すまいとする小学生だが、栞という肉欲を具現化したような女とセックスに及んでいるのだから、無事で済むはずがない。


小学生 「ぉ゛ぉ゛お゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ま゛っ で ぇ゛ッ ♡ ♡ や゛べ れ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ダ ぎ ぼ ぢ ぃ゛に゛ょ い゛ば ム゛リ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ く ほ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 子種を吐いてくれるブツが己の中にいるのであれば、奉仕に励んで褒美の子種を頂くのが雌の本能であり本懐。栞の膣肉は畝り、襞は赤い亀頭に吸い付いて、拷問のように扱きあげる。小学生は悲鳴をあげながら絶頂し、下肢は憐れなほどの痙攣をみせ、薄い胸板にある控えめな山が真上にくるまで背は大きく仰け反った。
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/01(月) 01:08:58.53 ID:vXJuM9xKO
あれ、屈伏宣言するのは栞のつもりで>>512投げたんだけど……
516 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 03:09:27.48 ID:C+a1LCeu0
>>515
ふふっ ♡ お客さん、このスレは初めて?
直近で安価の内容が書かれることはめっちゃ少ないのです……いっつも思う……なんで安価取ってから別のこと差し込むんやろなと……安価取るのが大変に下手クソのクソで申し訳ない!!
思い付いたのを考えなしにすーぐやろうとするからエロがムダに長いのよ……

今は道草食ってるだけだから安心してね ♡
517 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 03:10:03.12 ID:C+a1LCeu0
小学生 「ん゛ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢ っ ぐ ぢ ょ お゛お゛お゛お゛ッ ッ ! ! ! !」


 小学生は上体を起こし、栞の乳房を鷲掴みにすると、中心に乳頭を寄せると大口を開け、乳房にかぶりつくように乳頭を含んだ。


 栞  「ぁ゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」


 両の乳首を舐り吸われると、栞の意識が戻る。気付けば小学生が自分の乳頭をしゃぶっている状態であることに喜ぶ。愛おしさが胸に迫り、子宮が呼応して狭まり、愛液を滲ませた。


小学生 「んぢゅるっ ♡ ♡ ぢゅぷぷぷぅぅっ ♡ ♡ れるれるるろるろ ♡ ♡」


 どちゅっ♡ ごりゅっ♡ ずごんっ♡ ずどちゅっ♡


 栞  「ぅ゛お゛ッ ♡ ♡ ん゛ぇ゛っ ぶ ッ ッ ♡ ♡ ぢ が ら゛ま゛が ぜ に゛ゃ に゛ょ に゛♡ ぎ ♡ ぎ ぼ ♡ ぢ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 肌と肉が重なる度、肉同士が打ち合う音が派手に鳴り、互いの尻肉は波紋をつくって揺れるまでの全力の腰振りは、徐々に動きに余裕と鋭さがみえてくる。


小学生 「ぷぁっ ♡ チンコ痛いの、きもちぃ方に寄ってきたぁ…… ♡」


 そう、何度も亀頭が激痛を伴う摩擦を繰り返されるうち、精神と肉体に掛かるストレス負荷を軽減させるために、脳がエンドルフィンの分泌を促すことでセーフティが掛かり、痛みは快感へとシフトされたのだ。
 小学生は瞳と口許を三日月のように歪め、舌舐めずりをすると、反撃のために腰を引く。
518 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 16:06:02.72 ID:C+a1LCeu0
小学生 「さっきまで痛みが強くて ♡ ワケ解んなかったけど ♡ 今ならネェちゃんのまんこの動き ♡ チンコでめっちゃ解る ♡ オレのチンコ欲しいって言ってる ♡ ♡」


 気持ちがイイけど、熱くて痛いという情報しか入ってこなかったが、今はどれだけ熱く、どれだけ濡れていて、襞の多さや締め付けの強さなど、微細に拾うことができている。栞の膣内情報を得られた小学生は、引いた腰を渾身の力と栞への想いを込めて前へと突き出した。


 ず  ご  り  ゅ  ッ  ♡


 栞  「ん゛ぎ ょ ッ ♡ ♡ ん゛ぼ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 プ シ ュ シ ュ ッ ♡


 痛烈な衝き。視界の明滅、呼吸は詰まり、潮を噴いてはとうとう栞の膝が折れる。



次の展開を安価↓
1:押し倒して正常位で制圧 ♡
2:獣のような体勢にさせてバックでスパンキングしながら躾 ♡
3:頑張って壁ドンのまま子宮口突き上げ責めで蹂躙 ♡
4:自由安価
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/01(月) 17:29:41.63 ID:itaFY353O
4
押し倒してまんぐり返しで抑え込んでの杭打ちピストンと連続中出しで完全制圧♡
520 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 23:19:31.45 ID:C+a1LCeu0
>>516に追記ぃ!!
安価を見てエロプラン立てて安価のこの部分は後の方で書こう!って後回しにしちゃった結果、ナチュラルに書き忘れることも多々あります……後で“あ……ヤベ……”ってなってます……申し訳ないです!!
だいぶ前の栞ちゃんがラキアにシャワーヘッドファックするのを書き忘れてしまったの心残りだったので、ラキアと少年でシャワーヘッドファック書けてめっちゃ満足しました ♡ ♡

現時点でラキアが子宮姦まで可能ですが、マリア様も解禁しても好いかもですねぇ ♡
521 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 23:19:57.48 ID:C+a1LCeu0
 栞  「ふ ぐ ぅ゛…… ♡」

小学生 「ネェちゃん立てないの? だったら寝っ転びなよっ ♡」

 栞  「ん゛ぇ゛? む゛ご ほ ッ ♡ ♡」


 まだ育ちきっていない幼い肉体は、筋肉、耐久力、持久力が足りていないため、栞を屈服させる前に、バテてしまいそうだと危機感を抱いていた小学生は、これを好機とばかりに行動に移す。
 栞を仰向けに押し倒し、両脚を開くと、腹部を折って爪先を頭側へと倒す。


 栞  「ふ ぐ ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡ ジ ョ ー ガ グ ゼ ェ に゛ま゛ん゛ぐ い゛が え゛じ ざ え゛で ゔ ぅ゛っ ♡ ♡」


 鏡の上に設置されている照明で逆光になっている小学生を、自分の股座越しに見上げる。力強い律動で執拗にペニスで理解らせようとしてくるのは、間違いなく目の前の幼い雄だと理解らされてしまう、精悍な面差しをしていた。数十分前は水着を拾ってだらしない顔で燥いでいたエロガキと、同一人物とは思えいくらいに変わってしまっていた。
 幼い子供との性行為という後ろ暗さをどこかで抱えていたが、それは栞から霧散してしまう。“身体は幼いけれど、恐らく雄として優秀な遺伝子を持っている ♡” “彼の子種が欲しい、自分が身籠ることで彼の遺伝子を残さねば ♡”と、子宮が痛みを覚えるほど収縮し、栞を浮気から本気の気持ちへと駆り立てる。


小学生 「コレでヤリ易くなった ♡」

 栞  「ッ ッ ♡ ♡」


 胸が痛むくらい。ドクンッと心臓が大きく高鳴り、膣肉は大きくペニスを飲み込むように蠢き締め付ける。


小学生 「くぅ……っ ♡ ♡ ッ ♡ ♡ さっきのギュッてしたのイイね ♡ もっとヤッてよ ♡ ♡」


 ず  っ  ぐ  ん  っ  ♡  ♡


 栞  「ぁ゛っ っ っ っ が は あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぷ っ っ し ゃ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡


 下からの突き上げから、上からの押し込みに変わり、瞬間的な体重が乗るのではなくなり、腹部と肺が圧迫される形になったために、苦しさに呻きながら空気を絞り出す。同時に、子宮口の圧迫によって、脳の奥までバチバチと弾ける快感が全神経を駆け巡り、豪快な潮噴きで自分の顔に夥しい潮を引っ掛けた。
522 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/02(火) 01:58:24.98 ID:+6sjo4qS0
 栞  「あぶっ ♡ ♡ ぷぷぷっ ♡ ♡ ぶはぁっ ♡ ♡」


 自分の潮で溺れてしまいそうになる栞は、頭を振って潮を払う。自分の体液塗れになって溺れそうになっている間抜けで憐れな栞の様子に、小学生のペニスはまた大きくなる。まだ底に辿り着いていなかったらしい。頭を振りながらも、膣が拡がったことに気付いた栞は、次に小学生を見つめた瞳には、ハートが覗いていた。


小学生 「自分の潮ひっ被ってビショビショなんのエッロぉっ ♡ もっともーっとグショグショに濡らしてやるからな……オラッ!!」


 ご  っ  っ  ず  ん  っ  っ  ♡  ♡


 膣口から抜けないギリギリまで腰を引き、杭打ちをするようにペニスを打ち下ろて子宮口を穿つ。何度も腰を引いては打ち下ろし──穿つ──穿つ──穿つ。


 栞  「ひ ぎ ょ っ ♡ ♡ ぼ ぎ ょ ッ ♡ ♡ ご ♡ ご ん゛に゛ゃ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ に゛ょ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ら゛べ ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ じ っ だ ら゛ら゛べ ら゛に゛ょ に゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらとのセックスで得られる、純粋な愛情、信頼や安心感とは間反対の、背徳という劇薬の快感に、栞は目醒めてしまう。敵に陵辱される屈辱感を伴う快感とも違う。最初は揶揄いや女体への興味が多かったのだろうが、今の小学生からは、栞に対する恋愛感情と、あきらへの敵対心が渦を作り、想いの丈を乱暴に殴りつけてくる好意の快楽。相手が小学生ということが加味され、多分に増幅されていることもあるだろう。浮気や不倫という行為に否定的だったはずが、受容れる門戸を開いてしまった。


小学生 「オレのチンコとアイツのチンコ、どっちがきもちぃ?」



栞の返答を安価↓
1:キミのおちんちんが一番きもちぃ ♡キミの有性遺伝子でできた子供をつくりたい ♡
2:“あんなの”と比べモノになんてなんないよ ♡わたしのおまんこはあなたのおちんちんに平伏しちゃってるんだから ♡
3:おちんちん比べもちんちんまんまん合体ゲームもキミの勝ち ♡挿入も上手にできたしセックスもはじめてとは思えないくらい何もかもキミの方が上手だよ ♡
4:自由安価
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/02(火) 02:02:21.91 ID:RjVz3ePlO
三つ指付いて完全服従土下座しながら1+赤ちゃん何人でも産むからたくさん孕ませて♡結婚して♡お嫁さんにして♡とおねだりし『旦那様♡』呼びになる
524 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/03(水) 00:50:28.32 ID:Ps9syNK70
 栞  「ギ ビ に゛ょ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛が ♡ い゛ぢ ば ん゛ぎ ぼ ぢ ぃ゛♡ ギ ビ に゛ょ ユ゛ー ゼ ー い゛で ん゛ぢ れ゛れ゛ぎ だ ゴ ド ボ ぉ゛づ ぐ い゛だ い゛♡ ♡」

小学生 「ぬふっ ♡」


 子供騙しなどではない、本気の評価だというのは、栞の表情と身体の蕩け具合から観て取れる。自分のペニスが認められたことと、自分と子作りしたいという言葉に、小学生は有頂天になる。


 栞  「れ゛も゛♡ い゛っ が い゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ぬ゛い゛れ゛? ま゛ら゛ま゛ら゛ジ だ ん゛に゛ゃ い゛が や゛♡ に゛げ だ り゛ぢ に゛ゃ い゛よ゛ぉ゛♡ ♡」

小学生 「え……」


 “一度抜いて”と言われてしまい、ショックを受けたが、後の“まだまだシ足らない”と言う言葉に安堵する。口をへの字に曲げながらも逡巡し、答えを出す。一度だって離さず栞と繋がっていたいのが本音だが、好き好き光泉を放ちメロついている現在の栞を信じて、小学生は一度ペニスを抜く。


 ぬ゛る゛る゛る゛る゛ぅ゛ぅ゛…… ぬ っ ぽ ん っ ♡


 長さと太さを備えた規格外ペニスが、密着していない場所はないといっても間違いないギチギチな膣内を、立派にエラの張ったカリと、竿に無数のイボというオプションが、良質な刺激を生みながら栞の体外へと出ていく。


 栞  「ん゛ぁ゛ん゛っ ♡  ♡」


 まだ規格外ペニスの存在感を栞の膣内に残していながら、圧迫感は失っているため、虚しさがと物悲しさが押し寄せる。栞はまんぐり返しの状態から身体を起こそうとするが、横に転がり、腕に力を入れようとすると、下肢の震えが腕にまで伝播し、上体が沈んでうまくいかない。


 栞  「はぁぅぅ……っ ♡ おきぇにゃいぃ…… ♡ んぐぐ……たしゅけへぇぇ…… ♡」


 徐々に身体が持ち上がり、俯せの状態になり、たっぷりと肉のついた桃尻が小学生の前で無防備にふるふると震えている。弱っている獲物が捕食者の前で隙を見せるのは致命的だ。



小学生の行動を安価↓
1:オレのチンコ抜いてまで手こずりながら何をしようとしてんの?言わなきゃもうチンコはお預けだよ?と脚の甲でおまんこグリグリしながら何をしようとしてるか吐かせる ♡
2:早くしなよー?チンコ萎えちゃうじゃーん!と文句を垂れながら尻叩き ♡
3:腰が持ち上がんないなら手伝ってあげる ♡と言いつつおまんこをペチペチ叩いて猫の尻尾の付け根トントンのように腰を浮かせてあげる ♡
4:自由安価
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/03(水) 01:00:31.61 ID:Aag2jRMcO
4
1+足の指→足→足首、を入るところまでぶち込んで(それ以上入るなら限界まで)しっかりと吐かせた上で謝罪させる
526 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/03(水) 15:45:06.88 ID:Ps9syNK70
 小学生のアドレナリンが激流の如く分泌する。そして、ムクリと頭を擡げる悪戯心。小学生は震える卑らしい桃尻の下、股座に脚を突っ込むと、陰毛と大陰唇越しに肉弁と膣口を脚の甲に強く押し付け、グリグリと刺激する。


 栞  「んぉひょぉぉぉおぉおおおッッ ♡ ♡ いばしょれらべぇぇええええッッ ♡ ♡ おぎあがぇにゃぐらっぢゃぅぅぅうぅううッッ ♡ ♡」


 小学生の名残がありながら切なくなっている膣に、直接的な刺激が与えてもらえないのは拷問同然。栞は起き上がれなくなると言いながら、切ない雌声をあげて桃尻を突き出しヘコヘコ擦り付け媚びてしまう。


小学生 「ねぇ? オレのチンコ抜いてまで手こずりながらナニしようとしてんの? 言わなきゃチンコお預けしちゃうよ?」

 栞  「おあぢゅけやらぁぁぁああんっ ♡ おあぢゅけらけはごかんべんくらしゃいぃぃぃっ ♡ ♡ ひゅほぉおぉおおッッ ♡ ♡」


 歳上の女の子の性器を脚で虐めているというシチュエーションと、自分が優位に立っているという征服感は、まだ未熟な小学生の情緒を容易く破壊する。


小学生 「ナニしようとしたのか吐けばイイんだよ。簡単じゃん」


 小学生の口の端は邪悪に吊り上がる。脚の甲を滑らせ、少年の親指が膣口に充てがわれる。


 つ ぷ ん っ ♡


 栞  「くひっ ♡」

小学生 「うはっ ♡ 」


 膣内に、親指が侵入する。それを起点に、グリグリと他の指を捩じ込み、膣口をどんどん拡げていく。


 栞  「ぎ ょ ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぇ゛ぇ゛ん゛ご ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 ビクビクンッ♡


小学生 「それとも代わりに脚が欲しい? ネェちゃんかなり変態なドマゾっぽそうだもんなっ ♡ ほら ♡ 指ぜーんぶ挿入った ♡」

 栞  「む゛ほ っ ♡ ♡ ほ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」


 栞の膣内は、小学生の脚の五指をずっぷりと咥え込んでヒクついている。そのヒクつきは、まだまだこんなモノで済ませるつもりじゃないよね?と、栞の気持ちを代弁し挑発しているかのようだ。
527 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/04(木) 16:30:09.38 ID:nXfhFHIL0
小学生 「まんこってどんくらいのモンが挿入るんだろ? 赤ちゃんがまんこから出てくるくらいだから、結構イけるよな??」


 ず ぶ ぶ ぶ ぬ ぼ ぼ っ ♡


 栞  「ぐ げ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 ビクビクビクビクビクンッ♡

 プシッ♡ プシプシッ♡


小学生 「フーッ ♡ フーッ ♡」


 指より先をさらに埋め進める。グリングリンと回転させながら、土踏まずまでが埋まる。栞の腰がガクガクと激しく痙攣させながら、真上へと突き出され、腹部を折って上半身は丸まってしまうが、潮を噴いているところを見るに、大層悦んでいるらしい。悦んで虐められている卑しいメス豚と呼ぶに相応しい栞の姿は、“もっと虐めて悦ばせてやらなきゃ ♡”と、小学生の狡猾な加虐心を目醒めさせ、肥大させてしまう。“してやったり”と嗤い、躾けられているのは小学生の方なのかもしれない。


 ぐ ぼ ぼ ぼ ぶ ぼ ぼ ぉ っ ♡


 栞  「ん゛ぬ゛ぬ゛ぐ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぇ゛ぇ゛げ ぇ゛ぇ゛え゛え゛え゛ぐ ぐ ぐ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 ビ グ ビ グ ビ グ ッ ♡

 プシプシッ♡ プ シ ン ッ ♡


小学生 「ハァッ ♡ 潮噴くくらいに脚挿入れられて悦んでんの? ハッ ♡ 人間やめたら? マゾブタ ♡ ♡」


 ど っ っ っ っ ぶ ぢ ゅ ん っ っ ♡


 昂りをぶつけるように、一息に栞の膣内へ踵までを埋め込み、子宮口を足蹴にした。


 栞  「プ ギ ィ ィ ィ ィ イ イ イ イ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ぐ び ぐ び ぐ び ぐ び ぐ び っ っ っ っ ぐ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ っ っ っ ♡ ♡

 ♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ ブ シ ブ シ ブ ッ シ ィ ィ ィ イ イ イ ィ ィ イ イ イ ッ ッ ♡ ♡


 栞は白眼を剥き、舌と鼻を噴出させ、豚の鳴き声を発するという、最低で惨めたらしい屈辱的な絶頂を小学生に見せつけた。
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/05(金) 16:13:55.09 ID:194N617RO
ノロという怪人おじいちゃんを投げたけど、絶倫巨根化とかの人体改造ができるんだからふたなり化とかもできそうな気がしてきた。
あくまであきら君の絶倫巨根化が狙いだったんだけど。(でも、メス怪人といっしょじゃないと難しいかな?)
ふたなり化に関してはドッペルゲンガーという怪人(以前の夢に出てくる予定だった怪人)を考えていたんだが、安価の時はどうしようかね?
安価はほかの参加者に任せて、流れに身を任せるか?
イッチの手腕に期待である(唐突な人任せ)
529 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/05(金) 17:30:26.46 ID:6m21EH9H0
>>528
あきら君に巨根化の呪いを掛ける御都合文句は考えてるので、自分がその流れに持っていけるかが問題だッ!!

栞ちゃんのふたなり巨根化は熱いモノが込み上げますなぁ ♡ ハートブレイクしてるラキアに種付けしてやって欲しい ♡
530 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/05(金) 17:30:53.70 ID:6m21EH9H0
小学生 「くぅっ〜〜〜〜ッ ♡ ♡」


 爆発的に昂り滾り、支配欲が満たされる感覚に、ゾワゾワと鳥肌を立てて小学生は感激に打ち奮える。


小学生 「まんこの一番奥蹴られんのがそんなきもちぃワケ? こんな風に雑に蹴られてイクとか、超弩級のマゾブタにはお似合いだねッ ♡ もっかい脚でイけよ ♡ オラッ!!」

 栞  「ブ キ ィ ィ ィ イ イ ィ ィ イ イ イ ィ イ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 小学生は何度も何度も押し込みながら子宮口を蹴りつけ、脚首から咥え込む膣肉はキツく吸い付いて脚を離そうとせず、膣口から粘膜が捲れあがり、再び押し込めば、丸まった栞の身体が大きく前後に揺れ、歓喜の嬌声が狭い個室の空気を揺らし、ふたりの肌にぶつかりビリビリと刺激する。


 栞  「ア゛ジ も゛イ゛イ゛げ ど ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ゴ ッ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ぐ だ ざ い゛ぃ゛ぃ゛い゛ッ ッ ♡ ♡」

小学生 「〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 脚よりもペニスをねだられ、今すぐにでも淫乱な膣にブチ込んで、精巣を空にするまで射精し尽くしてしまいたいが、まだ栞が何をしようとしているのかを答えていないために、小学生はグッと堪えて脚を動かし蹴り続ける。


小学生 「だ・か・らっ!! 早く吐けばチンコでシてヤるっつってんのっ!!」


 ず ど ち ゅ っ ♡


 栞  「ピ ギ ィ ッ ♡ ♡ お゛ヨ゛ベ ざ ん゛に゛ぢ で ぼ ら゛ゔ だ べ に゛♡ み゛づ ゆ゛び づ い゛れ゛お゛ね゛が い゛ぢ だ ぐ で ぇ゛ぇ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ビ ょ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぞ れ゛ら゛げ れ゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ヒ ヒ ィ ィ ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞の告白に、小学生は脚を止める。


小学生 「お嫁…………さん…………」



栞の行動を安価↓
1:脚を抜いてもらって正面で三つ指 ♡
2:そのまま鏡越しに三つ指 ♡
3:自由安価
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/05(金) 19:36:58.03 ID:jNv+NhIQO
1
532 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/12/11(木) 14:36:57.97 ID:vG86NL1T0
もう少しお休みするんじゃよー

外国人女子に囲まれてBLを描くんだ!と迫られる意味不明な夢を視た……ヘテロエロじゃなくて何故BLなのか……? そもそもエロい夢を視ることがないから、みんなはエロい夢って視るんかなーと疑問に思う
533 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/13(土) 22:12:36.92 ID:asS0dkKh0
 小学生という人生の経験値はまだまだ駆け出しで、人生を描くにまで思考を巡らせることなどほとんどないだろう年頃。しかし今、見るからに陰キャでありながら、ふかふかわがままドスケベボディで小学生相手に本気で盛り散らかし、フットファックに喜ぶド変態との生活──いや、性活を妄想する。
 現在よりも成熟した色香と肉体で子作りに励む栞の姿を想像し、堪らずにペニスがヒクヒクと疼いて亀頭が未熟で柔らかな腹部に到達する。


 栞  「ダ ベ な゛ら゛ご の゛ば ば ア ジ ゲ に゛ぢ で イ゛が ぜ で ぐ ら゛ぢ ゃ い゛っ ♡ ♡」

小学生 「ネェちゃんが……お嫁さん…… ♡」


 毎晩飽くことなく栞を抱き潰す妄想が愉しくなり、小学生は妖しく笑う。


小学生 「だったらまずは脚でイけよっ!! お嫁さんにするかは後で考えてやるよっ ♡」


 ず ご り ゅ ッ ッ ♡ ぬ ず ご っ ♡ ぬ ご ん っ ♡


 栞  「プ ギ ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ き ゅ っ ♡ ♡ ギ ュ ピ ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛イ゛イ゛ッ ッ ♡ ♡」


 プ シ ャ プ シ ャ プ シ ャ ッ ッ ♡ プ ッ ッ ッ ッ シ ィ ッ ッ ッ ッ ♡


 何度も粘膜を捲りあげ、子宮口を蹴りつける度、栞の視界と理性が散る。もう快感を貪り鳴くだけの豚に成り果てる。小学生の愉悦に満ちた嗤い声と、自分の体液に塗れながら恍惚に笑う狂気染みた空間で、ふたりの盛り上がりも最高潮にまで達する。


 栞  「イ゛ぎ ば ぢ ゅ ぅ゛ッ ♡ ♡ ブ ヒ ッ ♡ ♡ ボ ル゛ヂ オ゛げ あ゛え゛で イ゛ッ ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 絶頂を訴える栞を見下ろし、粘膜が捲れあがるまで吸い付かれ呑まれている脚首を持ち上げる。栞の桃尻が連れ立って高い位置にまで腰が浮く。


小学生 「♡ ♡ そのままマゾブタらしく惨めでみっともない大声をあげながらイけッ ♡ ♡」


 ぞ ぎ ゅ ぎ ゅ っ ♡ ♡


 栞  「プ ギ ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛ん゛ギ ょ ぉ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛お゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ブ シ ャ ブ シ ャ ッ ♡ ♡ プ ッ シ ャ ァ ァ ァ ッ ッ ♡ ♡


 容赦ない渾身の蹴りおろし。床と蹴りに圧し潰れる身体と子宮口を襲う圧迫感と強烈な快感以外にも、小学生に精神的な手綱を握られながらのアブノーマルなプレイで絶頂してしまう自分という今のシチュエーションは、脳を焼いて倫理観を崩壊するという絶頂をも獲る。
534 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/14(日) 23:02:31.75 ID:I8EGF3uv0
小学生 「まんこがスッゲぇ締めてくる ♡ ♡ 脚でイッてんのヤバ過ぎ ♡ やっぱネェちゃんマゾブタだよ ♡」


 ぶ ぼ ぼ っ ♡  ぶ  っ  っ  ぽ  ん  ッ  ♡


 栞  「く ぷ ぁ ッ ♡ ♡」


 小学生の脚に逃さないとばかりに、ぴったりと吸着している粘膜だったが、力任せに引っ張り抜かれる。踏み付けられていた名残りを残している膣肉と子宮口は、そこにまだ脚の存在があるような幸せな錯覚により、愛液を漏らしながら淫猥にきゅんきゅんと窄んでは畝り拡がり、しきりに蠢いている。


小学生 「マン毛動いてんのエロくてウケる ♡」


 栞の陰部は陰毛に隠れて見えていないが、膣の動きを陰毛が表してくれている為、小学生はその様子に熱い吐息と共に湧き上がる感情の昂りを漏らす。


 栞  「んはぁぁぁ…… ♡ おみゃんこ……ちゅごいきゅんきゅんヒクヒクちゅゆぅぅぅ…… ♡ きぼちぃよぉぉ…… ♡ ♡」


 蹲った体制のまま、ビクつきつつものろのろのそのそと小学生に正面を向き、ようやく面を上げる。


 栞  「フー……ッ ♡ フー……ッ ♡ わらひぉ ♡ おヨメひゃんにちれくやはい ♡ のじょむらけあかひゃんうみみゃひゅ ♡ たくひゃんはりゃまへれくやはい ♡ ♡」

 栞  「ケッコン ♡ しひぇくやひゃい ♡ ♡」


 痙攣が残る身体を無理矢理動かし、三つ指を着いて頭を垂れると、私欲に塗れ爛れた種付け要求と、求婚を容易く口にする。


小学生 「ふ……は……ッッ ♡ ♡」


 肉体だけでなく、心まで性的快楽で“自分が主人である”と理解らせ堕とした雌の憐れな程卑しく浅ましい姿に、小学生は沸き立つ征服感で鳥肌を立て、意地悪な笑みを深くする。



誓いの行為を安価↓
1:誓いのちんキスさせる ♡
2:誓いのキスさせる ♡
3:栞が寝転びもう一回まんぐり返しで“お嫁さんにしてくださるなら誓いのちんハメをください ♡”とお返事待ち ♡
4:自由安価
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/14(日) 23:33:16.85 ID:tfDaxAX1O
栞が自ら進んで濃厚な誓いのキスをしてからこれまた濃厚な誓いのチンキスをしてから3
536 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/17(水) 14:19:01.87 ID:cV1x29Gl0
 再び面を上げた栞の次の行動は、小学生の腕を引いて自分の方へと引き寄せ、唇を奪った。


小学生 「ん゛っ ? ! ぷ む っ ! ?」


 あれだけ満身創痍の動きを見せていたはずの相手からの唐突な口付けに、小学生は瞳を丸くし、大きく見開く。驚きで何も頭に入ってこない小学生に構わず、栞は小学生の口唇を舌でなぞり、薄く開いた隙間に舌を捩じ込むと、小学生の口腔内をじっくり、ねっとりと舐ぶりまわす。


 ぬちゅるっ♡ ちゅくちゅくっ♡ れるれる♡ ぢゅぞぞっ♡


小学生 「んーッ ♡ んぢゅぢゅっ ♡ んぐんーッッ ♡ ♡ んふぅ……っ ♡ ♡」


 生温かく、ザラザラしつつもヌルついた感触が、歯列、その裏、舌もくまなく、上顎や内頬、舌が届く限り奥を滑らかに愛撫する。唐突なファーストキスであるための混乱も手伝い、小学生の頭の中は未知の生物に口腔を蹂躙されている気持ちに襲われる。その怯えの気持ちがあるためか、身体を硬直させてなすがままになっていると、息苦しさと怯えによる緊張感から呼吸は荒く乱れ、全身に熱が籠る。小学生の脳の酸素が薄れていくに伴い、脳の奥がジンッと痺れて思考力が鈍り、蕩けていく。


 栞  「ちゅぱっ ♡ んはぁ…… ♡ ♡」

小学生 「ぷゃぁぁッッッッ ♡ ふはぁぁ……ッッ ♡ ♡」


 唇を離すと、互いの熱い吐息がぶつかり、キスの名残が弛んだ橋となって暫し繋がる。


 栞  「らんにゃしゃみゃにょおクチにょニャカ……おいちぃ…… ♡ ♡」


 顔面を真っ赤に染めながら、慌てて酸素を肺に入れ、呼吸と鼓動を整える小学生をメロついた視線で眺め、栞は舌舐めずりをする。その様は獲物を前にした女豹。


小学生 「いまにょ……キシュ……しへひゃ……??」


 初めてのキスが息もままならない程に過激ながら気持ち善かったために、呂律がまわらず、だらしなく口が開いたままぽやんと呆けている。


 栞  「ちかいにょキシュれひゅぉー ♡ ぉちんちんにもちかいにょキヒュひまひゅぇ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ れろぉ ♡」


 先ほどまでの勢いの衰えている小学生を愛でる栞は、剛直しているままの彼のペニスにも口付けを施し、大きく口を開いて喉奥にまで咥え込む。


小学生 「んぁぁぁふひぃぃいいっ ♡ さっきとぉぉお ♡ ぜ、ぜんぜん ♡ ちがぁぁぁあんぅっ ♡ ♡」


 初めての皮剥けで、痛みが伴う快感に悲鳴で喘いでいた時は違い、しかしまだまだ敏感には違いない為、しっかりと栞の舌の動きや微細な感触の強弱の違いを拾うと、甘い声で喘いでしまう。


 栞  「♡ ♡ ぢゅるっ ♡ ♡ ちゅろるるっ ♡ ♡ ぐぽっ ♡ ♡ ぐっぷっ ♡ ♡ ぶぼぢゅっ ♡ ♡」

小学生 「ぁっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡ なめられてすわれんのぉ ♡ きもちくてコシぁヘコヘコするぅぅ ♡ ♡」
         
 
 先ほどの配慮されたフェラとは違い、大胆でありながら丹念な舐めあげに、小学生の腰が卑猥に揺れ、自然と栞の頭部を両手で掴み、頭の中がおかしくなりそうな快感の余剰分を逃そうとする。しかし、栞も小学生の臀部を抑え込み、喉奥で亀頭を締め付け、頬が大きく窄まる程思いきり良くバキュームしなが唇を尖端へ向かって滑らせる。
537 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/19(金) 00:58:15.58 ID:WrOBB6Qk0
小学生 「ぁぁあはぁぁああッッ ♡ ♡ イクッッ ♡ ♡ またフェラでイクぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 強烈な吸引と摩擦が生み出す快感でに急速に迫る絶頂感が、小学生の理性を奪い善がらせる。腰がビクビクと痙攣し臀部が引き締まると、彼の背がグンッと反れて弧を描くと、熱や気怠さが体外へ四散する感覚を覚え、視界は真っ白に染まった。


 栞  「んふっ ♡ ♡ ちゅぽんっ ♡ だんにゃしゃまにょおちんちん ♡ わらひにょクチれエッチにビクビクちまちたよ ♡ ♡」

小学生 「ぅはぁ………… ♡ ♡」


 身体を覆う充足感に、小学生は至福の笑みを浮かべ、ペニスを口からずるりと引き抜くと、愛おしそうに再びふしだらにちんキスを施す嫁志願者である栞を見下ろす。


 自分が優位に立っていたはずなのに、ディープキスからあっという間に逆転されてしまったことに悔しさと憤りが沸々とし、徐々にグラグラと煮え滾る。
 小学生が眉を顰めたのを見て、彼が憤っていることを察した栞は、床に寝転び、セルフまんぐり返しで肉弁をくぱぁっと割り開く。


 栞  「わらひぉおヨメひゃんにちてくやしゃゆにゃや ♡ ちかいにょちんハメちてくゃはい ♡ ♡」


 愛液に濡れる粘膜が、まるで呼吸をするように短い間隔で開閉を繰り返し、膣口からとろりと愛液が垂れ落ちて小学生を挑発する。
 

小学生 「キスで負かされるは、ネェちゃんがエロいはでちんこイライラするー……ッ!!」


 感情に突き動かされるままに、栞を抱こうとペニスを握り、くぱくぱと誘惑する膣口に亀頭を充てがった。


小学生 「ネェちゃんはもうオレの嫁なんだからなっ!! アイツとなんかセックスすんなよっ!!」

 栞  「んー…… ? はぁい ♡ ♡」


 含み笑いで生意気に答える栞に、信用できないと感じた小学生は、厳しい躾が必要だと考え、上から思いきり体重を乗せて栞の膣内にペニスを穿った。


 栞  「ン゛び ょ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ づ よ゛づ よ゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ギ だ ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」


 待ち侘びたペニスが膣内へ戻ってきたことで、栞は愉悦に震えて歓喜に喚く。互いの性器は抱き合うようにがっちりと重なり、昂めはじめる。


小学生 「くぁッ ♡ ♡ ネェちゃんも約束してっ ♡ 誓ってっ ♡ オレのお嫁さんなんだから ♡ これからはオレとだけセックスすんだってッ ♡ ♡ 誓えッッ ♡ ♡」



小学生の行動を安価↓
1:頑張ってキスをお勉強しながらズコズコ ♡
2:躾のスパンキングをしながらパンパン ♡
3:子宮と内蔵を押し上げるくらい力任せに子宮口どちゅどちゅ ♡
4:自由安価

精通して初めてのお射精しますすすー ♡
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/19(金) 06:33:24.31 ID:1of4YfrlO
4
3+乳首やクリといった突起も手で同時に責める
539 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/01(木) 00:41:59.02 ID:9cih2Juc0
 下半身の発条を使い、力いっぱいに腰を落とし、子宮口から子宮、さらに内臓と空気を力任せに押し上げ圧し潰し、栞は苦しそうに、しかし嬉しそうでもある恍惚の貌で大きく息を吐き出すと、舌を限界にまで伸ばして、ふるふると痙攣させて悶える。


 栞  「が ふ っ ♡ ♡」


 汚らしく、また煽情的で、小学生の劣情は色濃くなり、律動の速度が上がる。


小学生 「誓えッ! 誓えッ! 誓えッ! 誓えッッ!! ネェちゃんのまんこもッ! 子宮もッ! 卵子もッ! 全部全部使ってイイのはオレだってッッ! 言えッッ!!!! アイツと別れるって言えッッ!!!!」

 栞  「ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ホ ッ ッ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ヴ グ ォ゛ォ゛オ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

小学生 「言えッ! 言えよォッッ!!!!」


 口から内蔵が飛び出てしまいそうな衝撃を断続的に受け続け、視界が白黒に明滅して意識が危うくなる中、小学生の手がクリトリスや乳頭を摘み、空いた乳頭は口に含み、舌や歯で甘噛みしたまま引き伸ばしたりと、刺激を加えはじめた。


 栞  「お゛び ょ ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞の脚の指が引き攣ってしまいそうな程開ききり、声は裏返り掠れる。男子高校生である あきらより僅かに背が高く、ふくよかであるために女子高校生の平均より重みのある栞の全身がガクガクぶるぶると激震する衝撃に、意識が瞬間瞬間で飛び散る。それでも快楽に貪欲な膣肉は、圧し潰される力に負けまいと、ペニスをがっちりとホールドしながら飲み込み、万力の如く締めつけ精液を吐かせようと扱きあげる。しかし、彼はまだ第二次性徴期を迎えておらず、未精通。栞自身は知っていても、栞の肉体はそれとは知るはずもなく、強い雄の子孫を残すという雌の本能のままに、健気で献身的な奉仕で快感を与え子種をねだり続ける。

 孕ませたいという小学生の強固な想いと、浅く軽い気持ちで孕みたがる浮気性な肉体の願いが届いたのか、小学生の身体に異変が起こる。


小学生 「ぁっ、ぁっ、ぁ……っ ♡ なんかぁ……オシッコ出そぉぉ……っ! ネェちゃんのまんこん中に出そぉぉぉ…… ♡」
540 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/01(木) 00:53:58.13 ID:9cih2Juc0
明けましておめでとう御座います! 今年もSS頑張って参りますので、宜しくお願い致します!! 皆様の一年がより良いえちえちな年になりますよう、心よりお祈り申し上げます ♡


おっぺぇに“あけおめ”の文字を書いて欲しい>>1のオリジナルSSの中のキャラがいましたら今日一日リクエスト受付いたしますすすー ♡ シスタースレで容姿イメージがないキャラからでしたら、一番下にプロフを貼り付けておきますのでご利用くださいませませー♡

⚫︎>>1の過去スレ
【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1724740321/

【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1750827806/

【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!2!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1756977762/



【容貌】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】形や乳首の色などこだわりあれば
【肉付】
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 01:58:37.62 ID:JRhamnEAO
あけおめー

あけおめおっぱいなんだけど、ショウくんに堕とされたみるくとマリア様の二人であけおめおっぱいとか可能?(二人がおっぱいくっつけあってこっち向いてて、そのおっぱいに『あけ』『おめ』みたいに二人分かれて書かれてる感じ)
イメージとしてはショウくんが二人に命令してやらせてる感じ、二人は難しい場合はみるくで
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