【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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313 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/07(火) 02:30:50.44 ID:ctSfovAg0
アリスのコス途中
https://imgur.com/a/Ft75xHb
スカートが短くなったよ ♡ 本当なら仕上がってる予定だったのに……顔が可愛く描けなくてこんな苦戦するとは思わなんだ……


>>312
うへへっ♡ ありがとうございます ♡ お乳を虐められる悦びに目覚めちゃってるので、お乳を悪戯してあげたら天音ちゃんは喜んでくれますよ ♡
色塗りは自分の絵にあった塗り方が未だに解ってないので、嬉しいお言葉です!!


アリス描き終えたら本編進めてきますー
またお絵描きしたい気分の際は、えちぃ絵の練習でSNSでリクエスト募集するようにしようかなと思ってます。まだアカウントは作ってないので、次のお絵描き気分のときにでも作ります
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 03:07:47.65 ID:0nAUPC5L0
>>313
面が良くてガタイも良くておっぱいが長くてばるんばるんでケツもデカくて太腿が太い
性癖ヤバヤバなこと含めても極上の女すぎる…あきらくんは良い彼女をお持ちで羨ましいぜ
魔導書構えてビシィっ!と指差してキメポーズも可愛い
そしてミニスカすぎてちょっと動いたらパンツ見えちゃうぜ

315 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/08(水) 15:07:19.28 ID:MBi/kWlI0
アリス完成ー ♡
https://imgur.com/a/GnMV4tr
ハリのあるパツパツおっぱいを描けて満足です ♡


>>314
栞ちゃんのむっちむち感頑張りました! 天音ちゃんより全体の重量感マシマシ!
前回はミニスカって書いてあるのに、すっぽ抜けて長くしちゃってたのを修正して、やっと黒いおパンツがチラチラ見える仕様になって一安心です ♡
天才にしか見えない魔導書が見えている>>314さんはまごうことなき天才!


明日からまた本編頑張るぞいっ
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 21:34:38.10 ID:0nAUPC5L0
>>315
色塗りしたら立体感めちゃくちゃ上がっててリアリティが凄い
あと魔導書は左手が何か掌の上に構えてそうなポージングだから設定から推測で書いてみたら偶然当たってたぜ
完成版は想像してたよりずっとかっこ可愛かった…スレ主は本当に絵が上手い
317 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/11(土) 11:59:14.97 ID:dDyTgkfB0
>>316
洞察力カンストしておられる! ステッキ振ってるのも考えたのですが、ステッキのデザインどうすべ? と思ったので今のポージングに収めました。
ただいま芽依ちゃんのデザインを考えてますが、いつ仕上がるやら……
318 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/11(土) 11:59:45.09 ID:dDyTgkfB0
ラキア 「ご ♡ ご ん゛に゛ゃ で ぇ ど ぢ ゃ ぁ゛あ゛ッ ♡ じ ぇ ん゛っ じ ぇ ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ま゛♡ ま゛げ に゛ゃ い゛ん゛♡ だ が り゛ゃ あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」


 強がって反抗するメスガキムーブをかましまつつ、自ら腰を踊らせる。乳房を押し付けているため、丈の短いセーラーが徐々に上へと上がり、ラキアの白く柔らかな肌が露わになる。


 栞  「嘘つきー ♡ すーぐおちんちんに負けちゃう雑魚まんこのクセにー ♡」

ラキア 「ん゛お゛お゛ゔ ッ ッ ♡ ♡」


 ぷ り ゅ ん っ ♡


 再度、子宮を超え、内蔵にまで響き揺らす突き上げに、ラキアが大きく仰け反る。ふたりの身体で潰されていた乳房が飛び出して弾んで揺れ、綺麗な乳頭まで露わにさせる。


 栞  「んっふふっ ♡ 既にもう負けちゃってるじゃん ♡」

ラキア 「ぢ が …… ッ ッ ♡ ぢ が ぁ゛♡ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ぇ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ほ お゛ッ ッ ♡ ♡」


 そのまま深いところをズンズンと責め続ければ、ラキアは仰け反ったまま跳ね上がって悶え、飛び出したラキアの乳房が栞の乳房を叩いて大暴れする。暴力的で圧巻な恋人の乱れ具合に、栞のリビドーは際限なく昂ぶり滾り、栞の口の端が限界にまで吊り上がる。カクカクとした苦しそうな動きで、ラキアの赤くも蕩けただらしない顔が栞の顔を覗く。


ラキア 「じ お゛り゛ど ♡ オ゛デ ど ♡ だ い゛ぢ に゛ゃ ♡ ぁ゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡  ♡ ゴ ド モ゛ぉ゛♡ ゔ ♡ ゔ び ♡ ゔ み゛だ い゛が や゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ギ ュ ー の゛な゛が ま゛れ゛ぇ゛゛♡ じ お゛り゛で い゛っ ば い゛に゛♡ ゔ べ ぢ ゅ ぐ ぢ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛♡ ♡」

 栞  「やっぱり負けちゃってるじゃん ♡ 意地っ張りなところはちゃーんと男の子だ……ねッ ♡」

ラキア 「む゛ん゛ぎ ょ ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぷ し っ ♡


 情けなく裏返ってはいるが、快感と幸福感に溢れた声で鳴き、潮を噴く。


 栞  「〜〜〜〜っ ♡ ♡」


 潮をひっかけられた栞は歓喜に沸き立つリビドーをラキアの膣へと叩き込む。何度も何度も、強く突き入れ、大きく揺さぶり、高く鳴かせる。その度に、ラキアは潮を噴いて栞の制服を汚していく。


ラキア 「ぎ も゛ぢ ぃ゛ッ ♡ ぎ ぼ ぢ ッ ♡ あ゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ ぎ ん゛ぼ ぢ ぃ゛♡ じ ぉ゛り゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡  ぎ ♡ ぼ ♡ ぢ ♡ ぃ゛ぃ゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡」


 涙が浮いて潤むラキアの瞳は、焦がれる程の熱も、力強く生命力に溢れた脈を打つこともなく、先走る愛液を滴らせることもない、作り物のペニスであっても、ただただ純粋に栞と繋がる多幸感を湛えている。対して、むわっと雌臭を放って熱く濡れ、上も下もびっしりと敷かれた襞に、奥へ奥へとペニスを導きながら、締め付け、吸い付くばかりか、手前と奥の括れで強く雄を刺激し堕とす天にも昇る快感を生み出すこの名器を、味わうことが叶わない栞は、ラキアと比例して物悲しくなっていく。じわじわと、栞を蝕む。気付けばラキアの子宮口が降り、作り物のペニスが容赦なく圧し潰していた。


ラキア 「じ お゛り゛ぃ゛♡ ぞ ろ゛ぞ ろ゛イ゛ぎ ぢ ょ お゛ぉ゛♡ ♡ ぎ ゅ ゔ っ で ぢ で ぇ゛♡ ♡」


 ラキアは微笑む。心の底から、栞に抱かれて嬉しいという、屈託のない想いが栞の胸を打つ。


 栞  「あきら君……」


 物悲しさの雲は晴れずとも、風に攫われるように薄らぐ。自然と、栞は微笑み返すと、ラキアを抱き締め、ブルブルと震える脚を地から離す。
319 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/11(土) 20:30:22.58 ID:dDyTgkfB0
 栞  「大好き、あきら君……大好き……」


 先程までの痛烈な律動が緩やかに落ち着き、ひと衝きひと衝きを重くする。


ラキア 「ぉ゛ゔ ッ ♡ ♡ ぬ゛ご ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ッ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ じ ぉ゛り゛に゛ょ ヂ ン゛ゴ で イ゛グ ぅ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絶頂の目前にまで昇りつめた蕩けた雌声が、栞の耳朶を打つ。


 栞  「わたしのおちんちんで ♡ イッて ♡」


 低くも甘く作られた栞の声は、ラキアの子宮を甘く擽り、脳漿を沸かせて耳孔か噴き出しかねない破壊力を伴い、絶頂を促す。ラキアの身体は栞の声に従い、頷くように、絶頂を迎えた。


ラキア 「イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛ゔ ぅ゛ぅ゛ゔ あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 全身がジンッと痺れの渦に呑まれ、次には頭部が弾けるような衝撃に襲われたが、蕩けきった脳が開けて目覚め、空っぽになったような爽やかな心地へと変わる。これまでラキアの身体で体感した、どの膣イキよりも、今この瞬間の膣イキが一番のモノになった。それは声と表情に滲み出る。


ラキア 「ふぁぁ…… ♡」


 樹脂製のペニス離したくないのか、ラキアの膣肉はヒクついてしゃぶりついている。恍惚の微笑みで余韻を満喫し、満足しているラキアの様子に、栞は安堵する。


 栞  「気持ちヨかったかな? あきら君」


 訊かずとも答えは解っているが、プレイの一環として訊ねる。ラキアは栞の胸に顔を埋め、デレデレしながら答える。


ラキア 「オ゛デ に゛ょ マ゛ン゛ゴ ♡ ま゛ら゛ヂ ン゛ゴ ほ ぢ がっ で ゔ ぅ゛♡ ♡ も゛っ ど ジ よ゛ぉ゛? じ ぉ゛り゛ぃ゛♡」

 栞  「欲しがりなお姫様の仰せのままに」


 あざとくおねだりされ、栞の煩悩が滾る。持ち上げたラキアをそのままベッドへと運び、ゆっくりと押し倒した。


ラキア 「んんッ ♡ ♡ っ ♡ ♡ うえちぃ♡ ♡」


 ラキアは栞の腰を両脚でホールドし、自分へと引き寄せる。距離が縮まったところで、栞の首に腕を回し、鼻先が触れ合うまで顔も引き寄せ、ふたりの乳房がむちっと重なり、視線と吐息が至近距離で交わった。


ラキア 「シキューに ♡ もっひょちぉりぉちょーらい ♡ ♡」


 燻るどころか、ラキアの劣情が益々延焼していることが、鼻にかかった甘ったるい猫撫で声で察せられる。


 栞  「あきら君の気が済むまで、子宮を可愛がってあげる ♡」


 卑しくも愛おしい、身体と愛情を求めてくる恋人に、欲しいだろう答えを与え、笑う。すると、ラキアは顎を下げ恥じらうように上目遣いでおずおずと、追加のおねだりを試みる。


ラキア 「あちょね……ケチュマンコも…… ♡」

 栞  「勿論だよ ♡ んふっ ♡ 不安そうにしちゃって、可愛い ♡」

ラキア 「に゛ょ ほ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 ラキアに不安を払拭された栞は、ラキアの頭をベッドへ沈め、唇を交わした。ふたりは熱、身体、想いを激しく絡ませると、朝まで縺れ合うのだった。



320 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/11(土) 20:34:42.17 ID:dDyTgkfB0
痴漢されて憎悪よりも悦んじゃうラキアをどっかで書きてぇ


次から新しい依頼人だー!!
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 10:12:53.62 ID:bpDvQv1yO
1スレ目の>>454かな?あとは>>455>>456
結構長くやっているようで半分以上はこなしたんだなあ(しみじみ)
322 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/12(日) 23:16:10.82 ID:PKiIW87m0
芽依ちゃんコス途中
https://imgur.com/a/8DkCrco
だいぶ軽量化しましたよ! メイスのデザインもしてくぜー!


>>321
ね! 後三組ですよ!! ラストどうしようかってスレ始める前からずっと悩んでいるのですが、未だに決まってないっていう……シスターちゃんは悩まなかったのになー……
香奈美ちゃんのプロフと設定絵の性格が一致してねぇなって思ったので、香奈美ちゃんの設定絵描き直そうと思ってますっ
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 08:18:55.59 ID:FaG2ahYpO
もうすぐラストか……個人的には終盤にさしかかる辺りでマリアがクソザコ化&ショタのお嫁さんに堕とされたのがどんな影響及ぼすのかも気になってる
324 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/13(月) 16:56:10.84 ID:yvYQRq950
>>323
一応マリアちゃんの変化は決まってます ♡ どこかでその様子が出せるような機会があるといいのか?悪いのか? なんせマリアちゃん出る時はピンチの時ですからねーっ
325 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/13(月) 16:56:40.29 ID:yvYQRq950



ラキア 「ぁんッ ♡ ♡ ぁッ ♡ ♡ やぁんッ ♡ ♡ 学校で ♡ チンコ挿入れられんの ♡ ヤバいくらい興奮してぇぇ ♡ 気持ちぃぃぃいいッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「はぁあん ♡ ♡ 学校でおまんこパコパコされるのも好きだけどぉ ♡ あきら君のおまんこパコパコするのは ♡ 頭沸騰して破裂しちゃいそうなくらい ♡ 堪らないよぉ ♡ ♡ ドスケベもちぷりな桃尻に自然と腰を激しく打ちつけちゃうぅぅっ ♡ ♡」


 陽が高く昇る昼休み。学校の屋上で、あきらはラキアの姿で、ペニバンを装着している栞に、バックで膣を耕されている。


 栞  「あきら君のおまんこ ♡ 昨日より柔らかくなってるのが判るよ ♡ ふわふわしてる ♡」


 ペニスを模っているだけの玩具であっても、振動などである程度のラキアの膣内の状態は伝わっている。種子を蒔くならば、充分に整い、頃合いだろう。


ラキア 「アタってうぅぅッ ♡ ♡ ぐひッ ♡ ♡ いっひぃぃいいッッ ♡ ♡ チンコオクにアタってうにょぉぉおおッッ ♡ ♡ イクぅうッ ♡ ♡ イクぅんんんッ ♡ ♡」


 ラキアの申告だけでなく、焦燥感で上擦る声と、下肢の痙攣で大きく跳ねる間隔が短くなっているコトで、栞に限界が近いことを報せている。


 栞  「気持ちヨくなれてエラいね ♡ イけたらご褒美にケツマンコも気持ちヨくしてあげちゃうよー ♡」

ラキア 「しゅぐイきましゅぅぅうううッッ ♡ ♡ しぇちゅにゃいケチュミャンコにもチンコくりゃしゃいぃぃいぃぃッッ ♡ ♡」


 淫獣は淫らに吼え、上体を地面に伏せて腰を高くする。


 栞  「そんな挑発しちゃってぇ ♡ あきら君はドスケベド変態のセックス大好きなエロエロエッチな可愛いイイ子だねー ♡」

ラキア 「んぎゅうッ ♡ ♡ チンコれたくちゃん ♡ むきゅうッ ♡ ♡ イイコイイコちてぇ ♡ ♡」

 栞  「あはぁあっ ♡ ♡ あきらくーん ♡ イイ子 ♡ とぉってもイイ子ねぇ ♡ ♡ ポルチオとんとんしてあげよーねー ♡ 」


 と ち ゅ っ ♡ く ち ゅ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ぐ り ゅ っ ♡


ラキア 「あひぃぃいいんッッ ♡ ♡ ♡ ♡ きもちヨちゅぎれイッちゃう ♡ イッひゃぅうううッッ ♡ ♡ うきゃあああんっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う う う ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぷ っ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ あ あ あ あ っ ♡ ♡


 ラキアはイキ潮を噴き、顎をあげて遠吠えのように大きな嬌声を学校の屋上という開けた場所から、空へと響かせた。
326 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/13(月) 16:57:12.42 ID:yvYQRq950
 栞  「イけたねー ♡ スゴいよー ♡ あきら君 ♡ ♡」

ラキア 「んひゃぁ…… ♡ ♡ ちゅぎぁ……ケチュミャンコイイコイイコちてぇ…… ♡」


 絶頂したばかりで上気し気怠さを含んだ艶のある声と瞳が栞を捉え、ふるふると震える細い指先は、自らアナルを拡げ、まるで性器のようにペニスを求めてヒクつく様をみせつけた。


 栞  「もうすっかり、あきら君のアナルは“ケツマンコ”って呼ぶのに相応しい立派なおまんこだね ♡」


 ぬ っ ぷ ぅ ♡


ラキア 「んぁっ ♡ ♡ ♡ ♡ もっひょ ♡ ♡ もっちょちて ♡ ♡ あふっ ♡ ♡ ふやぁっ ♡ ♡」


 栞の指がラキアのアナルを擽るが、直ぐに抜かれ、再び桃尻に両手が添えられる。


 栞  「前立腺コリコリでイイコイイコしてあげるよー ♡」


 ぬ ぢ ゅ ぼ っ ♡


ラキア 「ゔ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ じ ぇ ん゛り゛ぢ ゅ じ ぇ ん゛イ゛イ゛ゴ イ゛イ゛ゴ ぢ ゅ ぎ ぃ゛ぃ゛い゛い゛ぃ゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 恋人に挿入されるセックスの気持ち善さを覚えてしまったラキアの雌化は加速する。雄でいようとしなくともいい気さえ、している。


ラキア (オレ……って……結局……どっち、なんだっけ……?)

 栞  「あきら君 ♡ イイコイイコー ♡ ♡」


 ば ち ゅ ん っ ♡


ラキア 「ぉ゛ぶ ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 そんな疑問が浮かんだが、鋭く抉る突き入れの衝撃と共に、思考が四散する。


ラキア (ケツマンコ ♡ チンコで ♡ きもちぃ ♡ しおり ♡ しおり ♡ チンコもっと ♡ チンコダイスキ ♡ しおりはもっともっとダイスキぃぃ ♡ ♡)


 雌に堕ちたまま、浮かんでこれなくなるところまで、さらに深く堕ちていく。



327 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/13(月) 22:06:17.70 ID:yvYQRq950



あきら 「栞、早く帰ろっ」


 放課後のHRを終え、帰宅や部活へ向かおうと教室から出るために生徒達が動きだす中、あきらも手早く帰り支度を済ませて席を立つ。栞があきらに視線を移すと、既にメロついた顔をしていた。栞はギョッとして驚きで口を開いたが、声を呑み込む。


 栞  「あきら君ってば、隠す気無くなっちゃってる? 可愛いんだけど、せめてみんながいる場でその顔はやめよっか?」

あきら 「……どうやって……? む……ムリかも……」


 栞の指摘に、あきらは顔を手で覆い隠して百面相をしてから、その手を下げる。しかし、現れたあきらの顔はとろんと蕩けていた。栞の心のペニスがムラムラムクムクと肥大していき、今すぐにでも押し倒し、ぐちゃぐちゃに犯してしまいたい衝動に襲われるが、まだ他の生徒がいるため、自制で急ブレーキを掛ける。


 栞  「くっ、う……ぉ、屋上、行く?」


 栞の声は興奮を抑え込んでか、震えている。栞の問いに、あきらはラキアの姿でもないにも関わらず、幼く眩しい笑顔に変わる。


あきら 「行く ♡」

 栞  「んんんぐぐぅぅっ !!!!」


 栞は胸を抑え、頭が机に沈んだ。


あきら 「栞っ?! どうした?! 大丈夫かっ?!?!」

 栞  「あきら君の可愛さで死んだ……」


 人が減った教室で、ふたりが騒いでいると、この高校ではない制服を着た男の子が扉に佇み、教室内の様子を窺っていた。暫くして、眉を上げて意を決したのだろう、口を開いた。


京 平 「済みません。恋愛相談を受けてくれる方が、こちらの教室にいると伺ったのですが……」


 栞は机から顔を上げ、あきらは扉に目を向けた。


あきら 「俺とこっちの女の子がそうだけど……ここの学生じゃないよな?」

京 平 「あ、はい。空手の練習してもらえると紹介してもらった都合で来てるんですけど……偶然、恋愛相談屋の人がいると聴いて、相談に乗ってもらえるかなと思ったんですけど……他校どころか中学生なんですけど、ダメ、ですか?」


 恋愛相談に訪れた中学生は、中学生と思えない程に背が高く、スポーツマンらしくがっしりとした逞しい肉体を有し、爽やかな顔付きをしているが、まだ幼く可愛らしさが残っている。
 さすがに依頼人の前でだらしない姿は見せられないと、蕩けていたあきらの表情筋はキリッと持ち上がった。
 

あきら 「ああ、いいよ。空手の練習で来てるなら、終わってからか、別日にした方がよくないかな?」



相談日をいつにするか安価↓
1:今日中
2:明日
3:土日
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 22:12:00.16 ID:Nll2VoKzO
3
329 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/14(火) 00:19:36.42 ID:xbTT/W5M0
京 平 「なら……おふたりの予定に都合がつくようでしたら、土日のどちらかではどうですか?」

あきら 「丁度今、依頼とかないから土日もフリーだから大丈夫だよ。早く空手部行った方がいいだろうから、とりあえず、連絡先を交換しといて、場所とか時間は後で決めようか」

京 平 「あ、はい。よろしくお願いします」


 あきらと中学生は連絡先を交換する。立ち去り際に深々と会釈をする中学生に、育ちの良いのだろうなと思いつつ、ふたりは見送った。

 あきらと栞だけになった教室。持ち上がっていたあきらの表情筋がデレっと垂れ下がる。


あきら 「栞 ♡ 屋上行こ ♡」


 あきらは栞の手を握り、煽情的に笑う。


 栞  「次はおっぱいも一緒にイイ子イイ子してあげないとね ♡」


 ヤる気満々の あきらに、栞は舌舐めずりをすると、手を繋いでいない手で、服と絆創膏で隠れている あきらの乳頭の場所を的確にカリカリと爪で引っ掻く。


あきら 「んんんんんっ ♡ ♡ ココでそんなされたらぁ ♡ 我慢 ♡ くひぃっ ♡ ♡ できなくなるぅ ♡」

 栞  「もう誰もいないし……声は出しちゃダメだけど、どうする? ココでシちゃう?」


 意地悪くも妖艶な栞の微笑みに、発情した あきらはラキアに変身する。あきらの乳頭にあった栞の指は、ラキアになったことでふにっと柔らかな感触の中に押し上げられつつ埋もれてしまった。


ラキア 「ココでシて ♡ ♡ 教室に入る度 ♡ 栞とのセックスを思い出しちゃうくらい激しいのシて ♡ ♡」


 ラキアは乳房を持ち上げ揺らすことで、栞の指を乳頭に擦り付けている。


 栞  「わたし達 ♡ 学校の至るトコロでセックスしちゃって ♡ どんどん悪い子になってくね ♡ ♡」


 栞の指が、グッと乳房の中へ押し込まれて埋もれ、見えなくなる。ラキアは声を出してしまいそうだったが、即座に口を噤んで阻止することに成功する。


ラキア 「ぴゃ……っ ♡ ♡ イイ子イイ子……してくれないの?」

 栞  「ソレとコレとは別だよ ♡ エッチなコトはエッチであればあるだけ、とってもイイコトだからね ♡」


 栞はラキアの額にキスをすると、服を脱がせていく。乳頭は絆創膏で隠れているが、綺麗な桃色の乳輪は殆どが丸見えになっている。


ラキア 「オレ ♡ 栞のためにエッチでド変態のイイ子になる ♡」

 栞  「じゃあ、このまま悪いコトしちゃおーね ♡ ちゅっ ♡ ちゅるるっ ♡ ちゅぷぅっ ♡」

ラキア 「ん ♡ ちゅうっ ♡ ちゅむぅっ ♡ 栞ぃ ♡ んぁっ ♡ ♡」


 茜色に染まる教室で、ふたりは見つかるリスクを忘れる程、自分達の机の上で求め合う。翌日、ふたりの頭の中は今日のセックスばかり思い出して過ごすことになる。



京平が香奈美の自慰中のオホ声を知ったシチュを安価↓
1:京平の部屋と香奈美の部屋の距離が近くて丸聞こえ ♡
2:ロードワークに誘おうとお邪魔して部屋の前でオホオホしてるのを聴いちゃう ♡
3:京平が留守中に香奈美がお邪魔して京平を待つ間に致しちゃってるのを聴いちゃう ♡
4:自由安価
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 00:53:47.54 ID:XGc4WGXSO
4.部屋が近いどころか窓を開けて乗り出したら普通にお互いの部屋を行き来出来るレベルに近く、香奈美が窓を全開して自慰に没頭しているオホ声を聞いてしまうどころか自慰中の姿からアクメ姿まで目撃しちゃう♡(香奈美は見られてる事に終始気付かず終い)
331 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/14(火) 20:32:10.94 ID:xbTT/W5M0



香奈美 「オ゛ッ ホ っ ♡ ♡ ア゛ニ゛ャ ル゛ヤ゛ッ ベ ッ ♡ ♡ ン゛ヌ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ぉ ぢ ゅ ぐ ア゛グ メ゛ぢ ゅ ゆ゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛ニ゛ャ リ゛ュ ア゛グ メ゛ギ ば り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ぢ ゃ ぬ ぢ ゃ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ぼ ぢ ゅ っ ♡


 依頼人の中学生と、想い人の女の子の家は隣り合っている。それもその距離は陽が差さず、身を乗り出せば簡単に行き来ができてしまう程の至近距離にある。そのため、ある日中学生は、想い人の自慰現場を目撃してしまう。
 仰向けに寝転び、腰を天に掲げて一心不乱にアナルを指で掻き回し、乳頭を指で弄ぶあられもない姿。ビクンッと腰が跳ねる度、小さな身体にそぐわない程立派に育っている空いた片乳がぽよんと弾んで揺れる様。アナルにまで伸びた、毛足の長いフサフサの陰毛から、ひょこひょこと指が前後している様。指の動きに合わせてアナルから発するはしたない腸液による水音。発情した獣のような汚く下品な喘ぎ声。互いに窓が全開であったために、彼女の痴態全てが筒抜けになっていた。その経験をきっかけに、想い人の自慰を盗み見する行為が、中学生の日課に組み込まれている。当然ながら、思春期という性徴期からくる身体と精神が大きく転換する難しいお年頃の健全な中学生男子が、盗み見るだけで終わるはずがない。
 その時も、今現在も、想い人が日課にしている自慰に励んでいる姿をオカズに、彼もまたペニスを握り、持て余す若く青い性衝動を鎮めている。


京 平 「くっ……ふぅ……っ……っ ……はぁ……はぁ……ッ」


 彼の体躯に相応しい、雄々しいペニス。その鈴口から溢れる先走りは、尋常ではない量が分泌され、中学生の手をぐっしょりと濡らしている。


香奈美 「グ る゛グ る゛グ る゛グ る゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛グ メ゛グ り゛ゅ ッ ッ ♡ ♡ ジ ュ ッ ゲ ぇ ア゛グ メ゛グ り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ボ お゛ぉ゛ォ゛お゛オ゛お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 地響きかと思う程、人間離れした喘ぎ声と共に、想い人はアクメに至った。脚の爪先はピンと立ちあがり、天へと掲げられた腰はさらに高度を上げ、アナルに指を挿入したままカクカクと卑らしく小刻みに痙攣している状態で、恍惚に染まりあがった貌をしたまま暫く静止していた。
 下品なオブジェと化している想い人の姿に、海綿体は益々血を溜め込み、ペニスと劣情は熱く滾る。先走りの量も増え、床にパタパタと滴り落ちていく。


京 平 「イ……ク……っ……は、ぁッ……」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ ぶ ぶ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡

 
京 平 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」


 中学生は快感と熱を手放し、迸る白い欲望を自分の掌へとぶち撒けた。


京 平 「はぁ……ぁ……また……やってしまった……」


 白い粘液で汚れた掌を、ぼんやりと眺めて呟く。中学生は好きな女の子の自慰行為を覗くだけに留まらず、自慰行為に及び、精を吐き出し、賢者タイムに突入する度に罪悪感を抱き、やめなければと、その時はしっかりと自分を律しようとする。しかし、隣から想い人の羞恥心など一切皆無の喘ぎ声とは到底思えない野獣の喘ぎ声が聴こえて来ると、頭は空っぽになり、身体に染み付いてしまった一連の行為を繰り返してしまうという負のループに陥るのだ。


京 平 「こんなこと……下劣なコトだって……解ってるのに……」


 汚れたままの手を床に付け、そのまま寝そべる。
 想い人の掛け合いで訪れた高校で、恋愛相談屋に、恋愛相談しようかどうしようかと、悩んでいる生徒達の話を耳にした。もしかしたら、もうこんな惨めたらしく、犯罪と言われても仕方のない行為をしなくても済むかも知れないと、その門扉を叩いた。


京 平 「……うまくいったとして……そういうところまでなんて……早いよなぁ……俺、中学生だし……万が一の責任とか、取れないし……」


 中学生は身体を起こしてティッシュを取り、ようやく手を拭う。


香奈美 「お゛っ ぶ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

京 平 「ッ!!」


 再び隣から重低音が利いた声が響く。



香奈美のオナニー方法を安価↓
1:指で掘削続行 ♡
2:バイブで腸壁ゴリゴリ ♡
3:40cmアナルパールでS状結腸コチョコチョ ♡
4:自由安価
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/10/14(火) 20:48:02.02 ID:uhysZwanO
4
ベッドに四肢を時限機能付き拘束具(数時間後に解ける予定)で固定、エッグい極太バイブを尻穴にぶち込んで貞操帯で固定
バイブのスイッチを全開にしたらスイッチを部屋の隅にぶん投げて失神するまで、それどころか失神しても続けるレベルのセルフぶち壊しアナルオナニー
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 11:12:05.43 ID:HmcV24BlO
こんな汚くて大きなあえぎ声、絶対家族にもバレているよなあ…
334 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/15(水) 23:32:01.42 ID:nvahqKLE0
>>333
近隣から不気味な声が聴こえる!って通報されていてもおかしくない!
御両親も獣の咆哮を上げながらオナニーなりセックスしてて、あらあら、あの子もお年頃ね ♡みたいにおおらか?に微笑ましく思ってるんじゃないでしょうか……
335 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/15(水) 23:32:32.88 ID:nvahqKLE0
 中学生はカーテンの隙間から、隣の様子を確認する。中学生の瞳が映した光景は、余りにも常軌を逸したモノだった。


香奈美 「ん゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛ッ ♡ ♡ ゴ ノ゛ぢ ん゛ぽ ぉ゛♡  ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ギ ヂ ギ ヂ に゛ょ パ ン゛パ ン゛に゛に゛ゃ っ れ゛ ♡ ヤ゛ッ ッ ベ ッ ッ ♡ ♡ ん゛っ ぬ゛ぅ゛ん゛ご ご ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 想い人は凶悪な太さをと形状に設計されたバイブを、絶頂したばかりのアナルに咥え込ませているところだった。これまで指で遊んでいたが、物足りなくなったのだろう。新たなオナニー方法に、中学生の胸は高鳴り、生唾を飲み込む。そして、精を放ったことで柔らかくなってきていたペニスに、再び活力が漲っていく。


京 平 「あんな玩具……買ったのか?」


 呼吸が浅くなり、自然とペニスを握りなおしていた。


香奈美 「お゛ゔ ぉ゛お゛ゔ ぉ゛お゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」

京 平 「フッ……フッ……フー……ッッ ♡」


 自分のペニスと太さや長さが似通っているバイブが、想い人の直腸に収まってしまう。つまりは、自分のペニスも彼女の中に挿入すれば充分収まり、今のように感じて乱れてくれるのだろうという推測ができた為に、中学生は興奮する。
 そんな玩具を使うくらいなら、自分のペニスを提供するのにと、無機物相手に怒りと憎らしさを抱いてしまう。



拘束具の種類を安価↓
1:寝そべるタイプ ♡
2:立つタイプ ♡
3:自由安価
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 23:41:10.05 ID:hojgdkzkO
3
ベッドに寝そべるタイプでちょうど両手両足がベッド上でX字になるように
337 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/17(金) 00:01:06.80 ID:cFfiZT7f0
香奈美 「ご の゛ま゛ま゛ぁ゛ ♡ で ー ぞ ー だ い゛で ぇ゛♡ ハ ジ ュ れ゛ひ ゃ り゛♡ ざ わ゛っ だ り゛じ に゛ゃ い゛よ゛ぉ に゛ぢ で ぇ゛…… ♡ ♡」


 想い人は下着のような形をしてはいるが、布ではない厳しい何かを手にしながら、怪しい笑いを漏らしている。
 アナルからバイブが落ちてしまわないように、バイブを片手で押し込みつつベッドの上に立ちあがると、バイブをキープする手をそのままに、平衡感覚抜群の前屈でやはり下着だったらしい、厳しいショーツをもう片手で持ち、器用にショーツの穴へ脚を通して履いた。


京 平 「……??」


 貞操帯の知識がなかった中学生は、わざわざその下着を履いた意図が解っていない為に、きょとんとしたことで僅かに性的興奮による熱が飛ぶ。そして、中学生は気付く。バイブと貞操帯同様、中学生が見覚えのない器具がベッドの四方に存在していた。


香奈美 「ぬ゛ほ ッ ッ ♡ ぢ ん゛ぽ ぁ゛♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ に゛♡ ゴ デ ー ざ れ゛だ ぁ゛…… ♡ ♡」


 カチンッ!


 想い人は貞操帯の鍵を閉めると、鍵をベッドの外へ投げ捨てる。
 余程代謝がいいのか、想い人の身体は激しい運動を終えたくらいの熱気を帯び、引き締まった身体を大量の汗で濡らし、艶かしくしなやかな女豹を思わせる動きと、ギラギラとした眼光を放ち、荒く浅い息遣いをしながら屈み込み、ベッドの四方に備えられた謎の器具を両脚に装着していく。


京 平 「?!?! 脚、枷……??!!」


 見覚えのない器具の正体は手枷と脚枷。想い人が自分で自分を拘束するという、正気ではない行動に及んでいることに驚愕し、中学生は息を呑んで食い入るように見入る。先程逃げていった熱も、直ぐに中学生の元へ戻って来る。


香奈美 「あ゛っ は ぁ゛♡ だ ま゛ん゛ね゛ぇ゛ぇ゛♡ ♡ ヨ゛ダ レ゛で ぢ ゃ ゔ …… ♡ ♡」


 脚枷を装着し終えたところで、想い人は遠隔式になっているのだろう、バイブのリモコンを手にする。期待で口許をピクピクさせ、圧倒的不審者でしかない笑顔を浮かべ、電源を入れる。微かにモーターの駆動音がすると共に、想い人の身体がピクッと反応をみせる。


香奈美 「あ゛あ゛あ゛ゔ ぉ゛ぉ゛お゛い゛い゛ぃ゛っ ひ い゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ゴ レ゛が バ イ゛ブ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぞ ー ぞ ー い゛じ ょ ー に゛ぃ゛ぃ゛ィ゛ィ゛♡ ゲ ヅ バ ン゛ゴ ゆ゛れ゛ん゛に゛ょ エ゛ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ょ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ 」


 バイブの振動を強めていっているのだろう。モーターオンが大きくなり、想い人の顔は弾かれたように真上を向き、拘束した脚が動いてベッドまでもが動いて軋んだ。


香奈美 「ひ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ヤ゛バ ず ぎ れ゛♡ ジ ぬ゛が も゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ だ ぁ゛あ゛あ゛り゛ゃ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ! ! ! !」


 想い人はギラつきが増し気迫に満ちた瞳をかっ開き、バイブのリモコンを放り投げ、即座に仰向けに寝そべると、頭側の開いた拘束具に手首を置く。すると、ガチンッという冷たく、甲高い音が響き、想い人の自由は完璧に奪われた。これから拷問か、実験被験者にでもされてしまうかのような磔の姿。見慣れた彼女の部屋が、非日常の舞台に変わってしまった。


京 平 「くぅっ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」


 中学生の逞しい胸板を突き破ってしまいそうな程強く、大きく、バクンッと心臓が胸を叩いた。胸の痛みと息苦しさに、中学生は小さく呻いて胸を抑えた。
338 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/20(月) 11:57:26.93 ID:FEnTJAs+0
芽依ちゃんコス完成!
https://imgur.com/a/jtoNvI3
メイスで容赦なく敵を破壊するであろう芽依ちゃん
339 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/21(火) 17:37:49.87 ID:Sd95BwUk0
 ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ッ ♡


香奈美 「お゛お゛お゛お゛お゛っ っ っ っ ほ ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ヤ゛ッ ッ ッ ッ べ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ジ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 陰毛によるフェロモンの拡散も手伝ってか、熱気とフェロモンが混ざり合い、咽せ返る程の淫臭となって部屋を満たす。中学生は部屋に漂う濃厚なフェロモンを吸い込み、脳にまで届かせてしまい、眉間をガツンと殴られたような衝撃に襲われ、目眩を覚えた。


 くちゅくちゅ♡ ぬちゅぬちゅ♡ ずりゅりゅりゅっ♡ ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ♡ 


京 平 「っ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 手ぇとまん、な…… ♡ ♡ ぁッッ ♡ ♡」


 頭の中とペニスがジリジリと熱く、狂おしく脈を打ち、手淫の速度はあがり、裏筋、カリ、鈴口と、弱い場所を弄り倒して自分を追い立ててしまう。


香奈美 「ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ リ゛ボ ゴ ン゛♡ ガ ギ ♡ あ゛ァ゛ァ゛ア゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛が ぢ ぐ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぉ゛お゛ぐ に゛ゅ ぐ ぐ ぐ ぅ゛ぼ ぼ お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 同時に、想い人がヒートアップして、空気と鼓膜がビリビリと揺れる声量で喘ぎ、拘束されているため、腰が浮き上がってもストンと落ち、悶えるよりもビタンビタンとベッドにのた打っているように見える。そんな戦慄を覚え、心が離れてしまっても仕方のない凄絶な光景だが、中学生は正反対にも、彼女への好意と肉欲へ益々焦がれた。


香奈美 「ン゛ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ッ ッ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 最高潮にまで昂まった快感に、想い人の全身が強張った。


京 平 「ぁぐぅッ ♡ ♡」


 思い人の絶頂に、中学生のペニスも呼応するように射精した。一度射精をしたにも関わらず、その一度目よりも明らかに多い吐精。思わず顎を上げて目を細めてしまう。


香奈美 「ギ ィ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ィ゛グ ゥ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 硬度を失ったペニスと白い穢れに視線を落とし、後ろめたさで心に影が差しそうだったところに、止まない獣の唸り声に中学生は視線を上げた。


 プ ッ ッ シ ッ ッ ♡


 貞操帯隙間から、透明な液体が漏れ出している。それも、断続的に連続イきしての潮噴き。息も吐かせぬ間に激流の如く襲い来る快楽に肉体か耐えられなかったのだろう、透明の液体が薄黄色に変わり、失禁していることを察せられた。濃厚なフェロモンの中に、アンモニア臭が混ざり込む。


京 平 「エグ…… ♡ ♡ んんッ ♡ ♡」


 中学生はギターを掻き鳴らすようにペニスを扱く。バイブの音、くぐもる水音、ベッドの軋み、発情した雌の絶叫。非日常の舞台から卑猥なセッションが加わった。その中で想い人は何度も気を失っては、目覚めてのたうつと繰り返し、時限式の拘束が解けるまでアヘり続け、中学生は絶倫のスタミナでペニスを扱きあげるのだった。



340 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/21(火) 19:23:11.22 ID:Sd95BwUk0
NEW怪人の募集してなかったや……

怪人を12時まで募集

敵プロフィール

【名前】
【一人称】喋れるなら
【外見】
【特徴】
【 技 】
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 11:58:38.91 ID:i+XlW1W2O
滑り込みセーフ、かな?もう一体考えていたけど、これは次回にまわすか。

【名前】ノロ
【性別】男
【一人称】ワシ(老人口調)
【外見】
背が低く腰が曲がった老人。しわくちゃな顔立ち、禿げ上がった頭、額に第三の瞳など。中々の巨根。
魔法使いが羽織るようなフードつきのローブと杖を装備している。
【特徴】
老人の見た目どおり種族の中でもかなりの高翌齢者。好好爺然とした人物で、残虐な者が多い怪人の中においては珍しく種族全体のために奉仕するという精神を持つ。
人間に対しても怪人としては寛容なほうで、人間に対して(どんなに滅茶苦茶な調教を受けても処女のような状態に治せる)回復魔法をかけたり絶倫巨根化などの人体改造したり甲斐甲斐しく世話をして繁殖の道具として長生きさせようとする。
ただし、敵対したり従わない人間には容赦なく呪いをかけ、戦闘面では攻撃や回復、呪い、転移など幅広い魔法を使いこなし相手を翻弄することを得意とする。
【 技 】
汎用技1マナ・ショット
魔翌力の塊を敵にぶつける初歩的な魔法。
敵を追尾する性質があり回避は困難で、ダメージを避けるにはなんらかの方法で防御するか迎撃する必要がある。

汎用技2ラスティ・シール
いわゆる淫紋に近い呪い。かけられると下腹部に淫紋のような紋様が浮かび上がる。
この呪いをかけられると発情し全身が敏感になり、子作りHした相手に惚れるようになる。
しかし、逆に子作りHしないと死ぬ。制限時間はあまり長くなく迅速に子作りHするか解呪する必要がある。
ノロは子作りHしないと死ぬの部分だけ説明して、人間がみずから子作りHするように促しているようだ。
ちなみに男にもかけることができ、雌怪人達に男を調達する時に使うようだ。

設定上汎用技が沢山あるけどシステムの都合上弱体化している怪人。

あきら君が従者組に淫紋に対して応急処置セックスする展開を希望する。
あと、今度こそあきら君の永続巨根化狙い。(しつこい)
それでも従者組が怪人にヤられる可能性があるわけで、そういった可能性がないワンルームを作った作者さんはすごいなと思いました(こなみかん)
342 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 13:57:52.50 ID:1rS/suJV0
>>341
てんきゅっきゅー ♡ 呪いだけだとめっちゃ強そうですが、本体が弱々なら、サポート的な敵も募集した方が良さそうかな? ひとまず本編を進めつつ思案しようかしら
343 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 13:58:35.11 ID:1rS/suJV0
京平と話し合う場所を安価↓
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 14:29:19.91 ID:QSVPQVU70
屋内プールのあるレジャー施設
345 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 15:21:28.82 ID:1rS/suJV0



あきら 「……ぁー……きょぉは……いらいにんと……やくそくのひか……」 


 目が覚めた あきらは、ぼんやりと天井を見上げて呟き、手を股間へと伸ばす。


あきら 「はぁ…… ♡ ♡ んんんっ ♡ ♡ ぁっ ♡」


 栞と初体験をしてから、不定期に朝立ちをするようになってしまっていたのだが、ラキアの姿でセックスをするようになってから、その頻度は上がり、毎日のレベルにまで至ってしまった。ペニスを扱き、敏感に育った乳頭を虐めながらの朝オナが あきらの毎朝のルーティーンに新たに加わっていた。


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


あきら 「んふぅぅっ ♡ ♡」


 熱と共に、寝起きの気怠さを射精という形で追いやる。賢者タイムに突入する前に、ラキアに変身する。


ラキア 「ぬれてる…… ♡ んゃぁんっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ ♡ でもぉ…… ♡ やっぱりしおりのチンコほしぃよぉ…… ♡ ♡ んっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡」


 あきら自身の精液でべっとりと汚れたままの手で、躊躇いなく膣内を掻き回す。


ラキア 「オレのセーエキでぇ ♡ にんしんしたゃぁ ♡ いでんちって ♡ どぉなんらろぉ ♡ ♡ ひゃぁあっ ♡ ♡ しぉりぃ ♡ ♡ しぇちゅにゃいよぉ ♡ ♡ ちぉりぃぃっ ♡ ♡」


 同一人物による妊娠出産というパラドックスを頭に浮かべ思考していたが、やがて自慰では埋まらない人恋しさに引っ張られてしまうと、恋人との蕩けてしまってもおかしくない程の熱い情事を思い出し、答えのないパラドックスの思考は放棄し、淫蕩に耽った。



346 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 15:22:11.20 ID:1rS/suJV0



 栞  「あきらくぅん ♡ ♡ かわいいよぉ ♡ ♡ あきらくん ♡ あきらくぅぅん ♡ ♡ あ ♡ き ♡ ら ♡ くぅぅぅぅ ♡ んんんんんんッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらの起床時間とそう開きなく栞も目覚めると、ここ最近大活躍しているペニバンを手にする。自分に挿入していた側のペニスを握り込み、ラキアを可愛がっていた側のペニスを自分の膣内に挿入し、こちらも元気に自慰に励んでいた。ガバッとM字に開いた脚が、栞が感じる度にヒクヒクと卑猥に揺れている。


 栞  「あきやくんぉ ♡ ブチおかちたおちんちんでちゅゆ ♡ オニャニーシャイコォォォォオオッッ ♡ ♡ オぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらの姿、ラキアの姿、どちらも蹂躙したペニバンで、姿を交互に入れ替えながら、時に両者共に抱き潰すという逞しい妄想フル回転で愉しんでいる。


 ♡ ♡ プ シ ュ ン ッ ♡ ♡


 栞  「ぁぁぁあひゃはぁぁあんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡


 引き攣った両脚に、開き切った脚の指、僅かに飛び出した赤い舌、潮を噴いての絶頂。あまりに無様な姿だが、栞は幸せそうに笑っている。


 栞  「そーだんおわっひゃや ♡ キョーもたくひゃん ♡ あきやくんぉだいてあげにゃきゃ ♡ ♡」


 栞は変わらずの変態振りを朝から大爆発させ、出発のギリギリまで あきらとラキアを頭の中でブチ犯し──可愛がったのだった。



347 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/22(水) 15:26:44.14 ID:1rS/suJV0
栞の水着を安価↓

香奈美の水着を安価↓2


香奈美ちゃんは相談後に京平と合流して遊ぶ予定にするつもりなので ♡
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 15:42:34.70 ID:72nCFdTzO
白い競泳水着

栞の水着にならなかったら安価下
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 16:04:05.56 ID:zjEGHu9FO
黒のビキニ
350 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/23(木) 19:35:15.53 ID:A5J0cvdG0




 屋内プールが併設されたレジャー施設で話し合うことが決まり、栞とあきらは先に到着していた京平と合流した。


京 平 「あきらさん、栞さん、今日は宜しくお願いします」


 依頼人、畦道 京平は あきらと栞に頭を下げる。


あきら 「畦道 京平君、ですよね。宜しくお願いします」


 あきらと栞も頭を下げる。顔をあげると、緊張しているのか、京平の表情が強張っている。


 栞  「恋愛ゴトを他人に話すのって恥ずかしいよね。多感な時期だから余計に」


 恋する中学生男子の初々しい姿に、栞は微笑ましいと柔らかく笑う。栞に笑われ、京平は赤面して恥ずかしさで顔を触って落ち着こうとする。


京 平 「う……はい……」

 栞  「かんわぃ…… ♡ あたっ!?」

あきら 「ショタを前にしたときよりはだいぶマシには見えるけど、怪しい女には変わりない反応なんどよなぁ……」


 にんまりと怪しい笑顔に変わった栞の頭を、あきらが軽くはたいて止めさせる。


あきら 「でも話し合うのに、なんでここで?」


 話をするならカフェやファストフード店などだろうと思っていたので、レジャー施設を選んだ理由を訊ねる。


京 平 「元々、今日は香奈ちゃんとここで遊ぶ予定だったので、その前にアドバイスを頂ければと……あ、俺の好きな人は一時間後に待ち合わせしています」

あきら 「なるほど」


 それなら、普段のふたりの様子こっそり覗き観れるなと考えながら、あきらは頷いた。


 栞  「じゃあ、取り敢えず中で着替えてこようか」


 三人は水着を手にレジャー施設の中へと進んだ。



351 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/23(木) 19:39:08.93 ID:A5J0cvdG0



あきら 「ぅぉぉ……中学生とは思えん筋肉……」

京 平 「ありがとうございます」


 空手で活躍している京平の筋肉は、中学生にしては引き締まり盛り上がっていることが窺え、胸板も厚く、早くも男らしい身体付きをしている。


あきら 「やっぱ中途半端に鍛えてるような俺とは違うよなー」

京 平 「鍛えてるんですか?」

あきら 「ホントに中途半端にだよ……ッ?!」


 和気藹々と雑談をしながら着替えていたが、京平がボクサーパンツを脱いだところで、あきらの視線が固定されてしまう。


あきら (は……?? え?? 京平君のチンコデッッッッカ……ッ?!?!)


 黒々と生茂る陰毛から垂れ下がっている肉の棒。あきらのサイズを上回り、大層立派なソレに、あきらの雌が疼きだす。


あきら (ヤバ……アレをマンコに挿入れたらどんだけ気持ちぃんだろ…… ♡ いや! マンコは栞専用だから ♡ だから……ケツマンコなら許してくれないかな…… ♡)


 ラキアに変身し、元気のない彼のペニスを、手や口、豊満な乳房で挟み込んで御奉仕し鍛え上げたい衝動が走り抜けようとしたが、思い留まり、衝動を押し戻す。


 ゴンッッ!!


京 平 「えっ?! な、なんの音……っ?!?!」

あきら 「フーッ……なんだろね?」


 あきらは自分の額を殴って破廉恥な妄想を霧散させた。何かがぶつかる鈍い音に、京平は周囲を見回して音の発生源を探す。そこで、あきらの額が赤くなっていることに気付いた京平は、目を丸くする。


京 平 「ひ、姫乃さん、おでこ赤くなってませんか? まさか、さっきの音、どこかぶつけました?」

あきら 「フーッ……いいや? 俺なんもしてないけど?」

京 平 「そうですか……?」


 あきらは京平から視線を逸らし、ロッカーの扉に顔と上半身を隠して着替えを続ける。


あきら (なんか俺……前よりヤバいことになってないか……??)


 なんの違和感もなく、発情する前から全身が雄を欲するようになっていることに危機感を覚える。


あきら 「女の水着って大変みたいだから、ちょっと待つかもだけど、出るか」

京 平 「そうですね」

あきら (人目の多いとこ……! 俺の理性が働くとこ……!!)


 ラキアに変身し、レイプでもしてしまいかねないと、自分を信じられない あきらは、他人の目という首輪を求めてロッカー室を出た。



352 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/24(金) 02:03:33.39 ID:FzwLlaSl0
白水着栞ちゃん途中
https://imgur.com/a/5YsZmzu
濡れ透けドスケベ差分も描きたいけど難しそうだな……
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 12:25:14.28 ID:vd5ToX530
>>352
大柄のデカパイJKいい…
これは脱いだら凄いタイプの内気で清楚な文学眼鏡っこ()ですね間違いない
354 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/24(金) 14:08:37.91 ID:FzwLlaSl0
>>353
色々おっきいムチムチ娘良き良きですよね ♡ でもムチムチ過ぎると水着着るのめっちゃ大変だろうなって……>>1みたいに身体ガチガチだと着るとき肩がイカれそうになるくらいには着圧で大変ですからね……
間違いなく清楚な文学少女 ()ですよ!! ええっ!! (迫真)
355 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/24(金) 14:09:12.99 ID:FzwLlaSl0



 栞  「お待たせー! 待たせちゃってゴメンねー」

あきら 「栞っ ♡ ♡」

京 平 「ぅぉぉ……っ」


 あきらと京平がロッカー室を出て十分程して、ようやく栞がふたりと合流する。
 あきらは顔を綻ばせ、甘えた声で栞を迎え、京平は栞の水着姿のドスケベさに思わず声を漏らしてしまう。
 栞は白い競泳水着を身につけていた。不健康に白い肌と、真っ白な競泳水着の組み合わせにより、光を集めて眩しい。むちっと肉の詰まったわがままボディが、白の競泳水着の圧着によりギュッと締められ、栞のだらしのないボディラインが露わになっている。ただでさえ脱ぎ着するのに難儀していまう水着だというのに、もっちりふっくらとした桃尻や、ずっしりしつつもふかふかの乳房を水着の中に詰め込むのは大仕事だっただろう。栞の頬が僅かに上気し、額と首まわりは汗が浮かんでいた。頬を染め、汗の浮いた肌の効果か、色っぽく映る。


あきら 「似合ってっけど、白っ?! 白はヤバいだろっ!!」

 栞  「えっ? えっ? なんでぇ??」


 あきらは栞のドスケベな水着姿にデレデレと頭の中で花を咲かせていたが、それどこほではないと花を取り払う。


あきら 「濡れたら透けるだろ!! 栞のいろんなエロいのが見えちゃうだろっ!!」

 栞  「そ、そうなの?」

あきら 「そうなの!! 絶対ッ!! 濡れるようなことは禁止だからなっ!!」

 栞  「は、はぁい……ふふっ ♡」


 あきらの気迫に押されて戸惑う栞だが、彼氏として他人の目を気にして心配している あきらの姿は珍しいので、栞は嬉くなり、つい笑ってしまう。


あきら 「笑いごとじゃない!」

 栞  「だって、嬉しいんだもーん ♡」


 カップルのイチャイチャを見せつけられている京平は、呆気に取られるが、この相談で想い人とこのようなやりとりができるような仲になれればいいなと、淡い期待を抱く。


あきら 「嬉しいって……まぁいざとなったら俺のパーカー貸すから」

 栞  「でも、それだと あきら君……」

あきら 「いいの! 俺より栞のが緊急の比重がデカいだろ!! 俺のは自分の気持ちの問題だけだからいいの!!」

 栞  「♡ ♡ あきらくぅん ♡ ♡」

あきら 「あ、ゴメンな、京平君……何かジュースでも奢るから、あっちのテーブルで話を聴こうか」

京 平 「あ、はい」


 メロついてハートを飛ばす栞にひとつ溜息を吐いて、京平へ振り向いて提案し、飲み物を求めて売店へと向かった。



356 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/24(金) 17:30:13.52 ID:FzwLlaSl0



あきら 「じゃあ、まずは好きな人のお名前と、年齢、ご関係をお願いします」


 営業モードに入った あきらの表情はキリッとしている。しかし、甘党である あきらの飲み物には生クリームが盛り盛りに乗っているため、なんとも滑稽に思える。


京 平 「はい。 相手は相田 香奈美。おふたりの高校の一年生で、お隣さんの幼馴染みです」

 栞  「じゃあ、よく遊んだりしてた感じなのかな? それなら、関係値は問題なさそうだね。今日もこの後一緒に遊ぶみたいだし」

京 平 「俺のロードワークに付き合ってもらったりもしてます」

あきら 「じゃあ、好きになったきっかけとか、エピソードがあれば、聴かせてもらえるかな?」


 あきらの質問に、京平の瞳が揺らぎ、唇が引き結ばれたが、一度深呼吸をしてから答える。


京 平 「単純に、小さくて可愛い容姿が好きだったんですけど、昔は恋とかではなくて、友達レベルの好きだったんですけど……今でも普通に男友達よりも一緒に過ごす時間も多いのに、いつの間にか身体がちゃんと女の子になってるし、綺麗になったしで……意識し始めてしまって……」

あきら 「……」


 あきらは心の中で激しいヘドバンの勢いで頷いていた。この“いつの間にか”が異性として意識する大きなきっかけになるのだ。昔から背の高さは栞の方が高かく、成長も早く、小三の頃には胸が膨らみはじめ、初潮も始まっていたらしい。五年生の頃には巨乳だと揶揄われ、中学では女体に性的に興味を持った男子の卑らしい視線の的となり、オカズにされるくらいには群を抜いて大人の身体付きをしていた。しかし、幼馴染として側に居過ぎたことで、あきらは栞を充分に異性として扱っていたが、真に“女性”として意識することに遅れ、気付いた時は頭が破裂しそうな衝撃を受けたものだ。それから落ち着くまで、なんでもないように振る舞うことを身に付けるのにも苦労した過去がある。


京 平 「決定的になったできゴトがあって、それで、幼馴染ではない好きに変わってしまいました」

 栞  「えーっ!! その決定的なできゴトってナニナニッ?! 気になっちゃうなーっ!!」



香奈美のオナニーを観たことを話すか否か安価↓
1:話しちゃう ♡
2:ボカしつつ話しちゃう ♡
3:プライベートなコトなのでと遠回しだけど察せられるように答える
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 18:02:47.70 ID:1xsCX6eT0
1
358 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/25(土) 02:20:29.14 ID:phslSVbBO
水着な栞ちゃん完成ー!
https://imgur.com/a/crzRWk4
次は香奈美ちゃん描くぞー ♡
359 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/25(土) 02:21:05.74 ID:phslSVbBO
京 平 「あ……えと……それはぁ……その……相手の許可もなく話をするのはちょっとどうかと思うのですが……」

 栞  「んー? あー……ははぁん? なるほどぉ?」


 自分が不感症なのではないかと、長いことあの手この手で自慰を研究していただけ歴の長い栞は察する。瞳を細めて悪戯っぽく笑う栞に、見透かされているとわからされた京平は赤面する。


あきら 「あー……なにか許可がないと言い難いような内容なら、ムリに話さなくてもいいよ」

京 平 「あ……いえ……その……香奈ちゃんが獣の咆哮みたいな強烈な喘ぎ声をあげながらチクニーとアナニーをシているところを……観てしまってから……胸が騒いで熱くなって……自分の中の何かが捻じ曲げられたのを感じて……ちゃんと好きだって気持ちが固定されたなって……」


 京平の返答に、栞がにんまり笑った。


 栞  「ふんふんっ ♡ 捻じ曲げられちゃったかー ♡ 多感な時期でそうなっちゃったら、もう戻れないねぇ ♡」

京 平 「〜〜〜〜っ」

あきら 「栞、ステイ」

 栞  「わふっ」


 ニヨニヨと笑いながら辱める栞に、羞恥心を煽られた京平は首や耳まで赤くして肩を竦めてしまう。中学生男子の初々しさにS心が疼いている栞を、あきらが制する。


あきら 「そこまで詳細じゃなくて大丈夫だったんだけど……ありがとな」

京 平 「と、とんでもないです……」


 京平は極度の緊張で喉が渇いたらしい。飲み物を勢いよく飲み干してしまった。


あきら 「ふぅむ……関係値は問題ないようなら、そこから先となると、ある程度積極的なアプローチが必要になってくるんだよなぁ……」



京平へのアドバイスを安価↓
360 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/25(土) 02:23:05.83 ID:DRSwacx20
消えてる?
https://imgur.com/a/1yOVeKA


アドバイスの安価↓
361 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/10/25(土) 02:26:19.29 ID:DRSwacx20
エッチぃ画像とみなされて消されてるかもしれぬぬぬ……乳輪まで見えてるのは大丈夫だったのにぃ?? 基準が解せぬ……
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 16:46:18.60 ID:d5ynGeOpO
思い切って一緒に寝泊まりするのはどうか?
363 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 01:19:41.25 ID:Yjh2OLJJ0
あきら 「お互い、寝泊まりしたりはしますか?」

京 平 「昔はそれなりにありましたけど、やっぱり俺が小学の高学年になった辺りからはないですね」


 精神と肉体が大きく変化する時期と、想い人が中学生になってしまうという、生活リズムのズレから始まり、今では自分も部活に身を入れ忙しくなってしまった為に、頻繁な交流はできなくなっていた。


あきら 「それなら、思い切って久し振りにお泊まりしてみてはどうでしょつ?」

京 平 「お、お泊まりですか……」


 懐かしい響きに胸にほわっと暖かさを覚えつつ、下心と緊張感に京平は赤面する。そんな京平の姿に、栞はニコニコしている。


あきら 「異性と狭い空間に久し振りにふたりとなれば、幼馴染でも少しはドキドキしてしまうと思うんですよね」

京 平 「そうなんでしょうか? 香奈ちゃんが俺を男として意識してくれるなんて、想像できないんですが……」


 自信なさそうに瞳を伏せて肩を竦める京平に、栞は変態的なニコニコから、穏やかなニコニコに変わる。


 栞  「相手が歳上だと、同い年の男の子に負けてる気がしちゃうだろうけど、京平君、男の子としての魅力がぎっしり詰まってるみたいだから、コツコツと積み上げていったら、そのうち相手の子も“いつの間にか”意識してくれるようになると思うなぁ」

京 平 「え、あ……ありがとうございます……コツコツ積み上げ……そうですよね……」

 栞  「少しずつお泊まり回数増やして、遊ぶなり、お部屋でできる筋トレを一緒にとかするといいんじゃないかな」


 唐突に真面目なことを喋った栞に面くらいつつも、実行可能な提案に頷く。無理難題な試験的な内容でないことに安堵する。


京 平 「じゃあ、香奈ちゃんと合流したらお泊まりの提案をしてみます」

あきら 「頑張ってな」

京 平 「はいっ」


 京平はヤル気に満ちた顔で返事をすると立ち上がる。


京 平 「お時間頂き、ありがとうございました。時間もいいところなので、失礼します」


 京平はペコリと頭を下げ、プールのエリアから出て行く。


 栞  「背の高いガチムチ中学生もなかなかにイイですなぁ ♡」

あきら 「そうね、はいはい」


 あきらは呆れに見せかけ、心の中では嫉妬で拗ねてしまう。しかし、栞はそれを見抜いているのだろう、にんまりと笑って あきらに顔を寄せ、あきらの手に掌を重ねる。


 栞  「嫉妬しちゃった? 大丈夫だよ ♡ 帰ったら今の嫉妬なんてムダだったって思っちゃうくらい、今日は男の子の身体を目一杯抱いてあげるから ♡ ♡」

あきら 「うんっ ♡」


 依頼人が去った途端に甘々空間を作り出しているふたりは、しばらく飲み物を楽しんだ。



次の展開を安価↓
1:京平と香奈美の様子をストーキング(後程ハプニング安価)
2:施設内で遊ぶ(後程ハプニング安価)
3:家で普通にエロエロする ♡
4:自由安価
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 01:24:01.82 ID:iDLWtVErO
1
365 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 02:32:23.90 ID:Yjh2OLJJ0



京 平 「ちょちょちょっ?!?! 香奈ちゃんっ?! 脇毛はともかく!! し、下の毛はさすがに隠そうっ!!」

香奈美 「えー? なんでー? 私ちゃんはコレでイーのになぁー??」


 施設の出入り口付近で香奈美と合流し、着替えのために香奈美とは一度分かれ、ロッカー室で水着に着替えた。しかし、ロッカー室から出てきた香奈美の姿に、京平は驚愕する。
 処理されていないムダ毛が、脇と水着から覗くなんてものではなく、堂々と立派に黒々と存在を主張していた。赤面して慌てる京平に“何故そんなにも慌てる必要があるのか解らない”という顔をして、香奈美は小首を傾げている。



次の展開を安価↓
1:気になるならきょーへーちゃんが中にしまってよーと言われて京平が陰毛を水着の中に押し込む ♡
2:ちぇー……と不貞腐れつつガニ股になりながら自分で陰毛を水着に隠す ♡
3:コレでイイのー!と香奈美がプールエリアへ逃げる!
4:自由安価
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 10:45:54.49 ID:1Ue4KfMGO
純粋に何で陰毛を出したらダメなのかを教えてもらい納得出来たら京平と香奈美と一緒に水着の中に陰毛を入れる共同作業
納得出来なかったら1
367 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 13:31:33.47 ID:Yjh2OLJJ0
香奈美 「むー……どーしてダメなのー? ガッコーでも水泳のとき、みんなに きょーへーちゃんみたいなコトゆわれる……なんでぇ? 解んないよぉ……」


 香奈美は悲しそうにむくれる。自分に素直で協調性に欠ける自由奔放に生きる姿は、世間からすれば鼻摘まみものだろう。彼女が世間外れな行動を起こし、京平が頭を抱えるような場面は何度も見たし、もらい事故などもあった。それでも京平は香奈美を大事に思い、味方になりたいとは常々考えてはいるのだが、さすがに破廉恥な姿を、学校よりも大多数の人間が注目する場で、堂々と陰毛を見せびらかすのはいかがなものかと頭が痛くなる。



京平の説得を安価↓
1:“ムダ毛”っていって剃ったり整えたりして他人には見えないようにするのがマナーだから……と諭す
2:ジロジロと嫌な目で見られたりしたら香奈ちゃん悲しくならない?と訴えかける
3:他の人達に香奈ちゃんのエロい毛を見せたくない!下の毛を見せるのは俺にだけにして欲しい!!と彼氏面
4:自由安価
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 15:07:13.13 ID:th0j5Nw5O
1
369 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 15:56:36.50 ID:Yjh2OLJJ0
京 平 「ほら、脇毛とか、陰毛って“ムダ毛”って言うだろ? 剃ったり、整えて最低限他人には見えないように配慮するのがマナーだからさ……」


 京平はなんとか香奈美が傷付かないようにと言葉を選んで諭してみる。香奈美は頬を膨らませ、唇を尖らせる。


香奈美 「むむむぅぅ……マナーとかー……キュークツだよぉ……」


 香奈美は踵を上げ下げし、上体を左右にぶらぶら揺らす。香奈美の小さな身体に付いている豊かな膨らませがばるんっばるんっと大きく左右に揺れて肉が波打っている。視覚的なペニスへの暴力。そのまま勃起したペニスを爆乳に打たれたいとも思ってしまった京平は頭を振る。


香奈美 「マン毛、そんなダメかなぁ……?」

京 平 「マン……っ!?!? ゲホッゲホッ!!」


 香奈美の口から“マン毛”という言葉が出たことに驚いて咽せてしまう。


京 平 「お、俺は隠して欲しいかな」



香奈美が納得するか否かコンマ判定↓
偶数で納得する
奇数でヤダヤダ!
370 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 16:15:50.01 ID:Yjh2OLJJ0
自踏みついでに水着栞ちゃん ♡
https://imgur.com/a/JDvS1P5
肌色が飛ぶまで加工したらいけたぜ!
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 16:31:30.44 ID:xUYlCU0OO
>>370
なんか目線入れてトリのところに栞のパーソナルデータ(1週間の回数とか好きな体位とか性感帯とか)記入したら一気にいかがわしくなってくれそう
てかこの重量感ですらIカップって隣のシスターちゃんはいったいどんなサイズになっちゃうの……?
372 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 17:25:50.38 ID:Yjh2OLJJ0
>>371
元の色味より肌と水着がぬろぬろテカテカしててエロく見えるので、弾かれて良かったかもしれない ♡
おっぱいにオナニーとセックスは毎日してるので、絶頂回数か平均時間で書いた方がいいかもしれないレベルのオナ中毒!
シスターちゃんは身体がちいさいのでバランスが難ちぃ……でも間違いなく大きくて重そうっ
373 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 17:26:20.95 ID:Yjh2OLJJ0
 香奈美はイヤイヤと頭を振ると、突然腰を落とし、股を開く。つまりはガニ股になると、両の内腿を両手で持ち上げるような形で動きを止める。なんともはしたないポーズに、京平の身体とペニスが急激に熱を生み出し始める。


香奈美 「だったら きょーへーちゃんが水着んナカにマン毛しまってよーっ!!」

京 平 「ぇっ?! お、おお、俺がッ?!?!」

香奈美 「ゆったヒトが責任もってしまってくださーい!!」

 
 香奈美はまるで挑発するように腰を前後させた。ヘコヘコカクカクと、不器用な腰使いが京平のペニスを刺激する。断る選択肢は、京平の頭から自然と外れていた。目の前の女豹に誘われた気になってしまっているのだ。しかし、香奈美のように背丈は低いのに、乳房の発育が著しい女の子の水着に指を入れて弄るような、いろいろと誤解? されかねないので、場所を変えた方がいいのでは思考を巡らせる。



隠す場所を安価↓
1:ここでしちゃう ♡
2:もっと人目のつかない場所 ♡
3:男子トイレの個室に連れ込んじゃう ♡
4:自由安価
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 17:27:54.99 ID:EZSMVctgO
3
375 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/29(水) 00:48:20.23 ID:lCsOwHEJ0
京 平 「……香奈ちゃん、来て」

香奈美 「マン毛はー?」


 様子が変わった京平に気付かない香奈美は、陰毛はどうするのかと腰を揺らす。水着からはみ出ている陰毛が非常に下品だが、逆に唆られしまうのは何故なのか。


京 平 「その毛を隠すためだから、着いて来て」

香奈美 「はぁい」


 香奈美は股を閉じ、京平の隣を着いて歩く。京平より背が低いため、歩幅は全然違うはずだが、京平は慣れたもので、香奈美との歩調は完璧だ。

 少し歩いて、目的の場所に辿り着く。確実に香奈美の水着に指を入れている場面が人目に着くことはないだろうが、出入りする所をみられでもすれば、どの道アウトなのだが。


香奈美 「おー? 男子トイレー? なんだかぐちょエロないかがわしい想像しちゃーう ♡」

京 平 「ッ!?」


 京平はビクッと身体を強張らせた。邪な気持ちを見透かされたのだと思った京平は脂汗を浮かせ、キョドキョドして狼狽える。


香奈美 「どしたの? きょーへーちゃん?」

京 平 「な、なんでもない……」

香奈美 「そんじゃー、マン毛しまって早くプールいこー ♡」

京 平 「ちょ……っ?! 香奈ちゃ……っ!?!?」


 香奈美は早くコトを済ませて遊びたいらしく、ここに来て狼狽えて足踏みをする京平の手を取り、自らズンズンと男子トイレへと侵入してしまう。彼女の中に、特段性別の垣根はないようだ。自分がそれでイイと思ったのならば即実行。良くも悪くも香奈美は真っ直ぐな猪突猛進型なのだ。



トイレに人がいるか否かを安価↓
1:いる ♡
2:いない
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 00:53:10.73 ID:6nesd+/DO
2
377 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/29(水) 15:55:14.12 ID:lCsOwHEJ0
 幸いにも、トイレの中は無人だった。香奈美は誰もいなーいと言いながら、一番奥の個室へと京平を引っ張る。京平の心臓はバクバクと心拍数を上げ、脂汗が止まらない。香奈美はそんな京平の後ろにまわり込み、京平の背中を押して個室へと入り込む。


 バタンッ

 ガチャッ


京 平 「か、香奈、ちゃん……」


 心臓が喉元にあるように感じるくらいに大きく鳴り響き、吐き出してしまいそうになり、頭がクラクラしてくるが、同時に、よからぬ期待にペニスに血が通う。


香奈美 「はいっ♪ おねがいしまーす、きょーへーちゃん♪」


 先ほどと同じポーズで、香奈美は京平を待ち受ける。



陰毛のしまい方を安価↓
1:指で少しずつ水着の中に入れていく ♡
2:後ろからガバッと大胆に手を入れてわさっと掻き入れちゃう ♡
3:指で入れていくが香奈美のフェロモンに当てられて入れても飛び出しちゃう ♡
4:自由安価
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 16:11:53.30 ID:TV0DJ+2dO
2で入れていくが香奈美のフェロモンに当てられ思春期真っ只中の京平が理性を保てるはずも無く…
無意識のうちにガシマンしている
379 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/29(水) 23:00:04.80 ID:lCsOwHEJ0
香奈美 「?? きょーへーちゃーん??」


 香奈美は再びガニ股になっている腰をヘコヘコと揺らしつつ、京平の意識レベルを測る。淫靡に揺れる腰の動きに誘われた京平は、ようやく動きだす。


京 平 「香奈ちゃん、後ろ向いて」

香奈美 「はいはーい! 良かったー! きょーへーちゃんが動かなくなったからビックリしちゃったー!!」


 京平が固まった理由が自分にある自覚がない香奈美は、京平から反応が返って来たことに安堵し、ニコニコと笑いながら後ろを向く。


香奈美 「んぎゅっ?!」


 香奈美が無防備に背を向けた直後、京平の逞しい腕が小柄な彼女の身体を力強く抱き締める。ガタイの違いは明白で、京平の腕一本だけで、香奈美の身体の大部分は隠れてしまう。次に、下の水着の中に大きく無骨な手が侵入し、陰部が鷲掴みにされる。水着の裾から、京平の指が飛び出し、はみ出ていた毛を覆い隠している。


香奈美 「あっはっ ♡ きょーへーちゃんってばー ♡ だいたーん ♡」


 様子のおかしいままの京平の行動に動じることなく燥ぐ香奈美だが、背後から生温い吐息が掛かる。


香奈美 「んー? きょーへーちゃん?? どったのー??」

京 平 「ハーッ ♡ ハーッ ♡ 香奈ちゃんから ♡ エロい匂い ♡ ハッ ♡ ハッ ♡ 俺 ♡ 香奈ちゃんのまんこ ♡ 触ってる ♡ ♡」

香奈美 「およよー?? きょーへーちゃんってば、ハツジョーしちゃってるー?? 男の子だねー ♡ ♡」


 京平らしからぬ言葉に少々面食らいはするものの、嫌悪感などは微塵も生まれていない。相手が京平だからなのか、他の男相手でもこうなのかは定かではない。揶揄うようにクスクス笑っている香奈美だが、京平の動きは危うさを増す。


 ぐ っ ぷ ん っ ♡


香奈美 「ぉ゛ッ ? ! ? !」


 京平の太く硬い指が、香奈美の膣内へと侵入し、荒々しく掻きまわす。


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ぢ ゃ ぬ ぢ ゃ っ ♡


京 平 「ハァハァッ ♡ 香奈ちゃんエロくてイイ匂い ♡ これが香奈ちゃんのまんこ ♡ 狭いけど熱くてヌルヌルしてる ♡」


 トイレの個室という比較的閉鎖的な空間で、香奈美のフェロモンをモロに嗅ぎ、さらに香奈美と肌を重ねているという、夢にみていたシチュエーションに酔わされてしまった京平は、一心不乱にガシガシと膣肉を扱いてひとりで舞い上がっていた。
 京平の腕力に敵わない香奈美はされるがままにガシマンを受け続ける。ところが、どれだけ京平が手マンをしようと、ほんの少し愛液が分泌されただけで、それ以上はまったく濡れず、香奈美は辛そうに眉間に皺を寄せる。


香奈美 「きょーへーちゃーん?? っ! 私ちゃんねー、まんこはきもちくないんだよねー……っ」

京 平 「ぇ……」


 濡れない上にガシマンされ、膣内が少々痛くなってきてしまい、香奈美は京平に悪いと思いながらも正直な気持ちを伝える。香奈美の言葉に動きを止めた京平は、愕然とするが、思い出す。香奈美のオナニールーティンは、チクニーとアナニーであることに。それは何故なのか、考えたこともなかったが、性感帯が膣よりアナルなのだと今更思い至った。京平は酷く落胆し、香奈美を抱き締めていた腕の力が緩む。


香奈美 「でもねー……んふっ ♡ ムラムラはしてるよー ♡ ケツマンコがね ♡ ウズウズしちゃってるよーん ♡」


 特別、京平に気遣ったワケではなく、本当にアナルに刺激が欲しくなっての発言だが、京平は香奈美の気休めだと思ってしまっている。


京 平 「……ゴメンなさい、香奈ちゃん……俺、最低なコトした……」


 京平はレイプだと言われても仕方のないことをしたと反省し、香奈美から腕を解き、身体を離す。



次の展開を安価↓
1:そーじゃなくてーウズウズしてるケツマンコ犯してよー ♡と水着を下ろしちゃう ♡
2:おケツにきょーへーちゃんのおっきしたちんぽ当たってたよ ♡と勃起したおちんぽを撫で撫で ♡
3:男の子はそれくらいがイイんじゃないかなー?私ちゃんは好きだよー ♡と頭を撫でてプールへ連れ出される
4:自由安価
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 23:28:38.87 ID:HKCJ3/af0
1
381 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/29(水) 23:53:27.42 ID:lCsOwHEJ0
香奈美 「そーじゃなくてー ♡」


 香奈美の表情は見えないが、明らかに楽しそうにしていることは声色で理解できる。すると、おもむろに水着をズリ下ろし、日々テニスと京平とのロードワークで鍛えられた肉尻を曝け出すと、両手でその肉をぐぱっと左右に割って縦に穴が拡がり、物欲しそうにヒクつくアナルを京平へと見せ付ける。


香奈美 「ウズウズしてる私ちゃんのケツマンコー ♡ 犯してよー ♡」

京 平 「はっ?! えっ?! お、犯すってっ?!」


 香奈美は、ぽっかりと開いたアナルを更に指で拡げながら、腰を振って京平にこの先の催促をする。香奈美らしいド直球な催促に、京平は戸惑う。



次の展開を安価↓
1:指でおまんこのときのようにガシガシしちゃう ♡
2:ちんぽ挿入れてイーよ ♡と水着越しにアナルをおちんぽに擦り付けちゃう ♡
3:香奈ちゃんの喘ぎ声は大きいからここだとバレちゃうよと言っちゃう ♡
4:自由安価
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 00:09:20.50 ID:cPdP0pKKO
4.ガシアナルをしようとするが恐る恐るな為か結果的にねっとりアナル責めになり香奈美も思いっきり発情して2
383 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/30(木) 15:57:34.57 ID:/RSRAFnm0
香奈美 「男子トイレでケツマンコ犯されるモーソーとかよくしちゃうからさー ♡ 夢だったんだよねー ♡ それにー ♡ 知らないヒトはちょっと怖いけどー、きょーへーちゃんなら安心だしー ♡」

香奈美 「私ちゃんのケツマンコ ♡ きょーへーちゃんにぐちゃどろにされたいにゃー ♡」


 香奈美は猫撫で声で京平の耳朶を擽るばかりか、舌舐めずりをし、瞳を妖しく輝やかせ、見つめる。思春期も思春期の、性春真っ盛りな中学生男子が、歳上のお姉さんにドスケベなお誘いを受けて、断れるはずもない。



香奈美の喘ぎ声の塞ぎ方を安価↓
1:京平の腕を噛ませる ♡
2:下の水着をお口にいれちゃう ♡
3:香奈美が自分の腕を噛む ♡
4:自由安価
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 16:02:48.14 ID:AT1HyIwgO
2
385 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/30(木) 19:30:26.58 ID:/RSRAFnm0
京 平 「ハッ ♡ ハッ ♡ 香奈ちゃん…… ♡ 香奈ちゃんッ ♡」

香奈美 「んふーっ ♡ きょーへーちゃんかわいー ♡ ♡」

 京平はしゃがみ込み、太腿まで下りている香奈美の水着に手をかけ、下までズリ下ろす。その際に、眼前にある、掻き分けられた陰毛から、ぱっくり開いて肉色の粘膜が覗く尻穴の様と、無駄毛から拡散されて漂う香奈美の濃厚なフェロモンを深く嗅ぎ、脳みそにまで届かせ、溶けていた理性はさらに蕩けてしまい、形をなさなくなっていく。京平は目の前の受け入れ態勢になっているあなるに鼻を押し付け、目一杯に深呼吸する。血が騒いで香奈美を求めるアクセルはベタ踏みだ。


香奈美 「ふぉぉおおっ ♡ ♡ きょーへーちゃんの鼻息スゴぉ ♡ ♡ ゾクゾクずるぅ ♡ ♡」

京 平 「スーッ ♡ ハーッ ♡ スンスンッ ♡ ハァッ ♡ フゥッ ♡ スーッ ♡」


 鼻を押し付けられているため、割れ目だけにとどまらず、アナルの中にまで、京平の鼻息が入り込み、香奈美はぶるるっと身を震わせ、京平の行動を心待ちにして顔を輝かせる。

 水着を脚首にまで下ろしたところで、京平は尻から顔を上げる。


京 平 「香奈ちゃん、脚あげて」

香奈美 「はぁい ♡」


 香奈美は嬉しそうに片脚ずつ水着を脱いでいき、水着はただの布に成り果ててしまう。そんな水着に、京平は次の役目を与える。



次の展開を安価↓
1:香奈ちゃんのオナニーしてるときの声大きいから口を塞いでおかないと ♡と覗き見を暴露 ♡
2:水着を口の中に入れてなるべく声を漏れないようにするよと声をかけるとレイプされちゃうみたい ♡と香奈美はノリノリ ♡
3:口開けて?と言われ水着を口の中に突っ込むなんて きょーへーちゃんってば野蛮なんだぁー ♡とメスガキムーブで挑発 ♡
4:自由安価
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 20:46:38.07 ID:zWadIsRRO
1
387 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/30(木) 21:37:56.39 ID:/RSRAFnm0
京 平 「香奈ちゃん、オナニーしてるときの声大きいから、これからアナルに指挿入したら外まで聴こえるだろうから、塞いでおかないとね」


 香奈美の耳元で囁いて、水着を香奈美の前に差し出す。


香奈美 「お?」

京 平 「口開けて」


 香奈美は何かを考えるように一度視線を上に泳がせ、結論が出たのか、口を大きく開ける。



香奈美の反応を安価↓
1:私ちゃんのオナニーこっそり観てたのー?全然近くで観てくれて良かったのにー!と答えちゃう ♡
2:私ちゃんのオナニーを観たってコトー?ねぇねぇ私ちゃんエロかった?カンソーはー?と質問責めされちゃう ♡
3:私ちゃんのオナニーを観たってコトー?ズルーい!帰ったら きょーへーちゃんがオナニーするトコも観してねー ♡と言われちゃう ♡
4:自由安価
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 22:15:07.36 ID:lYx6V7+SO
1+2
389 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/31(金) 15:14:27.07 ID:rKtRPyqu0
香奈美 「それってそれってぇ? 私ちゃんのオナニーシてるトコー、こっそり観てたってコトー?」

京 平 「……観てたよ、ずっと……」


 自分から香奈美が自慰に耽る場面を覗き見していたコトを聞き間違いかと思ってしまうくらいサラッと打ち明けてみたが、いざ突っ込まれるとドキリとしてしまう。ずっとバレないようにコソコソと隠れ、隠してきた、嫌悪されても仕方のない、後ろめたい日課。それでも、香奈美が合意している行為を止めてしまいたくない京平は、声を搾りだして短く答え、覚悟を決める。


香奈美 「そんなら全然近くで観てくれて良かったのにー!! ねぇねぇ ♡ 私ちゃんエロかった? ねぇねぇ きょーへーちゃん ♡ カンソーはー? もががむごぅうっ!!」


 香奈美が自慰を観られたところで動じるような娘ではないのは理解していたはずだが、ニコニコと自慰をしている自分に対しての感想を求める香奈美の精神構造は非常に謎である。しかし、ここまで異性として意識されていない反応を見せつけられると、悔しい気持ちになってくる。
 京平はペラペラと滑らかに動く舌と口を、先ほど脱がせた香奈美の水着で香奈美自身に含ませ、言葉を封じた。


香奈美 「お゛ー っ ! ! ゔ ー っ ! !」


 京平が何も答えない内に口を塞いでしまったため、香奈美は不服そうにくぐもる声を張り上げ、背後の京平を振り向こうとしたが、京平に抱き締められてしまう。


香奈美 「ん゛も゛っ ?」

京 平 「オナニーする香奈ちゃん、スゴくエロいよ……」


 ず ぶ ぶ ぶ ぬ ぷ ぷ っ ♡


香奈美 「ン゛ぼ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぐ ご ぼ ぼ ぼ ぼ ゔ ぼ ぼ ッ ッ ♡ ♡」


 自分の指よりも太く硬く長い指がアナルの中へと侵入してくる。水着を含ませていても、充分に男子トイレ内に響く獣の唸り声。香奈美の身体はビクッと大きく跳ね、瞳がとろんと蕩けてしまう。膣に挿入していたときとはまるきり違う反応に、京平の気持ちは昂り、ペニスは硬度を増して屹立する。



香奈美のオナニーに対して言いたいこと安価↓
1:小柄で可愛いのに汚いオホ声でケツ穴穿くって下品なオナニーする香奈ちゃんの所為で俺の性癖はぐちゃぐちゃだよ ♡
2:あんなに大きな声でオナニーしたら他の人にも聴かれてるよ?香奈ちゃんはそれでイイのかもしれないけど俺は俺以外の人に香奈ちゃんのきったないオホ声聴かせないで欲しい
3:モサモサの陰毛から出入りする細い指がエロ過ぎて何度射精しても止まらない ♡香奈ちゃんのオナニーじゃないとヌけない身体になったよ ?どーしてくれんの?
4:自由安価
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 17:39:06.78 ID:MtxIgDmg0
2
391 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/03(月) 12:57:05.22 ID:THqjardc0
 香奈美が扉に張り付くように立っているため、香奈美が善がる度、ガタンッと鍵が衝突して扉がガタつく。男子トイレであるはずが、重低音が利いてはいても、女と判る呻き声に、個室の扉のガタつき。破廉恥な行為が繰り広げられていることは明白。幸い、今はまだ足音も声も聴こえてこない。京平と香奈美のふたりきり。


 ぐ っ ち ゅ っ ♡ ぼ っ ち ゅ っ ♡ ぬ っ ち ゅ っ ♡


香奈美 「ン゛っ ご ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ッ ♡ ♡」


 香奈美の悦びを腸壁が体現するように、京平の指にねっとりと絡みついてギュウッと圧迫する。


京 平 「スッゴ……俺の指、千切れそうだよ……香奈ちゃん ♡」

香奈美 「ォ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」

京 平 「口が塞がってもこんだけ大きな声が出てるってことはだよ? 家でオナニーしてたら他の人にも聴かれてるってコト……解るよね? 香奈ちゃんはそれでイイのかもしれないけど、俺は嫌だ。俺以外の人に香奈ちゃんのきったないオホ声を聴かせたくない……聴かせないで欲しい」


 に ゅ ち ゅ り ゅ っ ♡ ぢ ゅ ぼ ち ゅ っ ♡


 ガシマンしたときの失敗もあってか、京平の指は無意識か緊張によるものか、焦ったくねっとりとした動きで粘膜を擦りあげる。それが香奈美に火を着け、本気の発情へと発展する。


香奈美 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ む゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 香奈美は爪先立ちになり、京平の指をより感じようと腰を突き
上げてダイナミックに尻肉を揺らし踊らせはじめる。ずっと近いようで遠い位置で観てきた、香奈美の尻が、目の前でド迫力満点に暴れ狂い、しっとりと濡れていた肌が、いつの間にか珠の汗となって弾け飛ぶまでに濡れ、艶かしく光を放っている。劇物といって差し支えのないほどの煽情的な光景に、京平の脳は一瞬にして焼かれてしまう。

 ──目の前の雌をイかせて種付けせよ──

 京平の本能が咆え、雄の血が滾って猛り狂う。京平のペニスはいよいよ香奈美を孕ませるための準備が万全に調う。
392 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/03(月) 12:58:03.01 ID:THqjardc0
香奈美 「ん゛ぐ ぅ゛ッ ♡ ♡ ん゛ン゛ん゛ン゛ン゛ぉ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」


 香奈美の声が個室を揺らす轟音に変わる。それに伴い身体は一層苛烈に暴れ馬の如く跳ね踊ったかと思えば、全身を小刻みに震わせ、括約筋が発達した強靭な肉尻に、京平の指がギチギチと締めあげると、一時停止するように香奈美の動きが止まる。香奈美は達した。


京 平 「香奈ちゃん、イッた?」

香奈美 「ン゛ぶ ぅ゛ー ♡ ♡ ぶ ぅ゛ー ♡ ♡」


 初めて他人に絶頂させられ、快感と発情で潤んだ瞳で振り返り、香奈美はこくりと頷いて、チラリと京平の股間に視線を移す。


香奈美 「♡ ♡」

京 平 「ぉわっ?!」


 香奈美の瞳がうっとりと細まり、京平の腕を引いて互いの肌を密着させる。壁ドンした状態になり、香奈美の尻の割れ目に京平のペニスが挟まる。


香奈美 「ん゛っ ♡」

京 平 「はぁ…… ♡ は……っ ♡ 香奈ちゃん……コレはケツん中にチンコ挿入れて欲しいってコト……?」

香奈美 「ん゛っ ♡ ん゛っ ♡」


 香奈美は頷く代わりに、肉尻でペニスをスリスリして京平に挿入を促す。目の前に据えられた上出来に仕上がった善に、箸を付けない男など、果たしているのだろうか。



393 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/03(月) 13:17:54.70 ID:THqjardc0
ニューフェイス香奈美ちゃん♡
https://imgur.com/a/dSKeQnI
垂れ目気味になりました♡ まだまだ途中なので、とりあえずお顔だけ。髪はポニテにする予定♡
394 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/03(月) 15:12:43.44 ID:THqjardc0



あきら 「ぇ゛っ?! あのふたり何してんだっ!?」

 栞  「香奈美さんだっけ? あんなドスケベなポーズで腰ヘコしちゃってぇ…… ♡ 何しようとしてるのかは解らないけど、周りに人いなくて良かったねー」


 ロッカー室から出て来た香奈美に、京平が陰毛を隠すように注意されている場面にまで時間を遡る。
 あきらと栞は遠目にふたりの様子を観ていた。何やら怪しい動きを見せる香奈美と、慌てる京平だったが、しばらくしてふたりはどこかに移動する。


あきら 「こっちに来ないな……どこに行こうとしてるんだ?」

 栞  「あっちっておトイレじゃなかったかなー?」

あきら 「……まさかな?」

 栞  「ええー? さすがにこんな人が結構出入りしてるような施設でさすがにソレはナイんじゃなーい?」

あきら 「だよなー? ははっ!」

 栞  「そうだよー! ふふふっ」

あ・栞 「あんな挑発されて盛らない中学生男子がいてたまるか!!」


 あきらと栞はふたりを追い、予想通りの場所へ入って行くのを目撃してしまう。


あきら 「やっぱりだよ! ヤる気だよっ!! ヤバいって!!」

 栞  「ひゃー……さすがにわたし達でもここまでリスキーなセックスはしないよー?」

あきら 「あのまま入ってったってことは、中に人はいないみたいだけど……」

 栞  「少ししたら、あきら君確かめに行ってみてよ」

あきら 「……そうするか……」


 そうして見守ることに決め、少しすると、香奈美の“ぉ゛っ ♡ ♡”という汚いオホ声が届いた。


あきら 「声デッカッ!! いやいや、こんなんバレバレじゃねーかっ!!」

 栞  「これは間違いなくご近所さんにも丸聞こえだね……ここまで聴こえちゃうなら、人来たらちょっとヤバそう……」


 想像以上の香奈美の声量に驚愕した あきらは、しばし頭を悩ませる。



京平と香奈美を止めるか安価↓
1:扉を叩いて声を掛ける
2:止めない ♡
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 15:21:47.22 ID:LOW/cjCRO
2
396 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/03(月) 16:27:59.01 ID:THqjardc0
あきら 「止めるのも……可哀想……かぁぁ……??」

 栞  「わたしもあきら君とエッチしてたら、最後までシたいからなぁ……止めないであげるかなー」

あきら 「ですよねー……」


 自分達が同じように行為に及んでいるとして、中途半端に止められるのは好ましくないと思い至ってしまう。香奈美の声がかなり派手なため、何かフォローを入れようとしても、焼け石に水になりかねないが、どうなかフォローするしかないかと、あきらは覚悟を決めた。



アナルセックスの体位を安価↓
1:そのままバックで壁に押し付けてガンガン音を立てちゃう ♡
2:便器に手をつかせてバック ♡
3:駅弁で何度も持ち上げて落として奥深くまで抉っちゃう ♡
4:自由安価
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 16:30:15.21 ID:k7TlVgil0
3+香奈美がだいしゅきホールド
398 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/04(火) 14:37:02.74 ID:vCpQScc+0
 ちゅぽっ♡


香奈美 「ゔ ご ご ッ ♡ ♡」


 京平の指が抜かれ、アナルが寂しくなってしまった香奈美は、急かすように京平の腹筋と自分の肉尻にペニスを圧しつけ、グリグリと自分のアナルと、京平のペニスを刺激する。尻肉で感じる京平のペニスの大きさと熱さに、香奈美の口の中でダクダクと溢れた唾液を、水着が吸い上げて重くなる。水着と香奈美の口腔の許容量が限界に近い。


京 平 「っ ♡ ♡ 香奈美ちゃんのケツに挟まれてチンコ扱かれんの気持ちイイ……っ ♡ 香奈ちゃん、ちょっと待って……俺も水着下ろすから……」


 ど ぅ る る ん っ ♡


香奈美 「ん゛び ゅ ぷ っ ♡」


 香奈美の身体を離し、京平も水着を下ろす。ムワッと解放されて拡がる京平の雄フェロモンが、香奈美の雌フェロモンと混ざり合い、格別な淫臭に生まれ変わる。香奈美に負けないくらいの毛量の陰毛を割分け、殺意の高い棍棒の如く膨張した肉の棒が大きく跳ね上がり、反動で赤ベコのようにぶるんぶるんと下品に揺れた。その大きさと揺れの卑らしさに圧倒された香奈美は、驚嘆で唇から唾液を噴き出してしまう。
 ここまでエゲツないペニスを有した雄は稀有──いや、京平が逸材なのだろう。最近購入した極太バイブにそっくりな、理想のペニスを前にし、そこに自分達のフェロモンに満ちた空気にあてられた香奈美の心臓は早鐘を打ち、唾液が異常に分泌し続ける。


京 平 「香奈ちゃん、抱っこするよ……」

香奈美 「ん゛む゛っ ♡」


 とろんと夢を視ているような貌をして惚ける香奈美に笑いかけると、京平はすかさず香奈美の小さくも筋肉がしっかりと付いている身体を難なく軽々と正面に向けながら抱き上げ、数分振りに対面する。肉厚な香奈美の乳房と、分厚い京平の胸板とが触れ合い、香奈美の乳房が潰れて広がり、京平の胸板を覆い隠してしまう。


京 平 「香奈ちゃん、頬っぺたがハムスターみたいになってて可愛い…… ♡」

香奈美 「ん゛っ ぅ゛っ ♡ も゛ぅ゛ぅ゛っ ♡」


 パンパンに頬を膨らませている香奈美は、容姿の愛らしさも手伝い、小動物感が際立ち、京平に刺さっている。眺めて愛でる京平に、香奈美は早く早くと腰を左右に振って、京平の硬い腹筋に触れている陰毛で擽り挿入の催促をする。



告白をするか否か安価↓
1:ずっと香奈ちゃんが好きだったと真っ直ぐ告白 ♡
2:香奈ちゃんを満足させてみせるからこれから玩具なんか使わないで俺のチンコだけ使って欲しいと専属玩具志願 ♡
3:今からの行為って香奈ちゃんにとってセックス?それともただの制欲処理?と訊いてみる
4:自由安価
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 14:52:16.49 ID:w/O+ascpO
1+3
400 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/04(火) 18:03:43.80 ID:vCpQScc+0
京 平 「その前に……香奈ちゃんにとって、今からの行為はセックス? それとも、ただの性欲処理?」

香奈美 「む゛ぐ ?」


 質問の意味を理解していないようで、香奈美は首をかしげて京平を見つめる。


京 平 「俺、ずっと香奈ちゃんのことが好きなんだ」

香奈美 「……む゛ぉ゛ぅ゛?」


 香奈美は京平の告白を受け、傾げていた首を反対に傾ける。



香奈美の反応を安価↓
1:口をもごもごさせて水着を取ってもらおうとする ♡
2:頬っぺたや首にスリスリしちゃう ♡
3:イイからさっさとおちんぽ挿入しろと腰振り催促 ♡
4:自由安価
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 18:46:45.21 ID:xv+5RC8r0
2
402 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/05(水) 00:51:32.33 ID:tFvEsjPX0
 香奈美は京平が自分を異性としての好意を抱いているのだと理解すると、にんまりと笑う。


香奈美 「む゛ー ♡ ん゛ー ♡」

京 平 「か、香奈ちゃん……?」


 香奈美は京平にじゃれつくように膨らんだ頬を寄せ、京平の頬とをスリスリと擦り合わせ、そのまま首筋や鎖骨と擦り付けていく。まるで猫のマーキングのようなその行動に、京平が香奈美の言いたいことを汲み取る。


京 平 「セックスすると思ってもイイって、こと……?」

香奈美 「むふーっ ♡ ♡」


 顔をあげた香奈美は鼻息荒く頷く。笑顔で頷いてくれた香奈美に、喜びが胸に迫る。


京 平 「香奈ちゃんッ!! スゲェ嬉しいッ!! 好きだッ ♡ 香奈ちゃんッ ♡ ♡ 頑張って香奈ちゃんのケツん中、俺のチンコで気持ちヨくしてみせるからッ ♡
♡」


 香奈美の返事に高揚した京平は、香奈美の尻肉を鷲掴みにしてアナルを拡げると、煽られ続け、溜め込んだ肉欲によって熱り勃つ尖端に添える。


香奈美 「ん゛♡ ♡」


 期待に溢れた声に、ペニスがヒクンッと反応した次の瞬間──


 ず ど ぢ ゅ ッ ♡


 性器よりも敏感に育ち、刺激を求めて疼く直腸へと、香奈美が待ち望んでいた熱い猛りを捻じ入れ強烈な衝撃を与えた。


香奈美 「グ ギ ゅ ッ ♡ ♡ ん゛ぷ っ ♡ ♡ ご ぶ ぶ び ゅ び ゅ ッ ッ ♡ ♡」


 腸壁から全身へと苛烈な衝撃が伝わる。香奈美の身体は強張り、瞳は眼球が飛び出してしまいかねない程見開かれた。凶悪な極太ペニスであることに加え、力強く鋭い突き入れで内蔵が押し上げられてしまい、香奈美の口から鉄砲青のように唾液が噴き出し、京平の顔に引っ掛けてしまう。
403 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/06(木) 13:54:11.99 ID:49tO6YN50
京 平 「香奈ちゃんのケツん中 ♡ めっちゃ熱くて ♡ 畝って ♡ チンコに絡みついて締めてくるのスゲェ ♡ 内蔵なんだよな、コレ ♡ ♡」


 香奈美の反応と、アナルセックスの感動で、京平の律動は無意識に速くなり、香奈美の口から唾液が滾々垂れ出し続ける。顎、首へと伝い、密着しているふたりの胸部に唾液の水溜りが生まれた。


香奈美 「ォ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ボ ッ ッ ♡ ♡ ボ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 力任せに突き上げられ、振り落とされてしまいそうだった香奈美だが、京平の腰に脚を絡め、首に腕をまわしてガッチリと抱き締める。ふたりの硬いく太い陰毛も絡み合う。


京 平 「香奈ちゃん、気持ちイイ?」

香奈美 「ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」

京 平 「くぉっ ♡」


 香奈美は頷きながら、括約筋をギュウッと締めてみせた。自分の指は当然だが、バイブとは違い温もりや脈がある分、身体と気持ちが満たされ、自慰よりも遥かに快感は増幅している。香奈美はとろとろに蕩けた幸せいっぱいの表情で京平の鎖骨に頭を擦り付ける。


京 平 「は…… ♡ 嬉しい……やっと、香奈ちゃんを気持ちヨくしてあげるって夢が叶ったんだ……」


 毎日見せつけられる自慰行為。香奈美を組み敷くことは容易だろうが、それはただの一方的な想いの押し付けのレイプでしかないと、自分を慰めることに留めてきた。そして“抱く”だけでは意味がない。“気持ち善く”することが重要だった京平は、香奈美に気持ちイイと答えをもらえたことに、天にも昇る気持ちに包まれた。


京 平 「もっともっと ♡ 気持ちヨくなって ♡ バイブなんかより、俺のチンコでイッて ♡」

香奈美 「グ ご ぉ゛オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 香奈美の京平に縋る力が強くなり、腸壁の畝りが盛んになって喘ぎ声はもはや怒号のように轟く。絶頂がそこにまで迫っているらしい。



射精場所を安価↓
1:ケツマンコ ♡
2:お腹 ♡
3:おトイレの扉 ♡
4:自由安価
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 14:37:51.33 ID:m1DyfU02O
1
405 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/06(木) 21:37:22.33 ID:49tO6YN50
京 平 「香奈ちゃん、もしかしてイきそう? 俺もイきそうだから……香奈ちゃんのケツん中に出すよ ♡」

香奈美 「ン゛ッ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ン゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛も゛ご ぉ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び く び く び く び く ん っ ♡ ♡ む ぎ ゅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡ 


 香奈美の腕に京平の骨を折るつもりの力が込められ、同時にペニスを裁断しかねない程括約筋を締めると、肉は柔らかくなりつつも、感度は最大にまで昂められているアナルは、京平のペニスの形、熱、脈を明確に感じながら、恍惚に全身を震わせて達する。


京 平 「くぁっ ♡ ♡ 香奈ちゃんの中でイけるなんてっ ♡ ♡ 幸せだよ、俺ッ ♡ ♡ 大好きだっ ♡ ♡ 香奈ちゃんッ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 射精るッ ♡ ♡ っぁッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ る る る ぼ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ 


 燻っていた京平の劣情は、生命に溢れた瑞々しい精液と共に、香奈美の直腸へと解き放たれる。


香奈美 「ぅ゛ん゛ん゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 これまでの想いが乗った熱い精液に、香奈美は歓喜に艶かしく身を捩り悶えた。


香奈美 「♡ ♡ ♡ ♡」


 熱を吐き出し、落ち着いてきた京平は、闘牛のように鼻息を荒くし、快感で痙攣が止まらない身体を愉しんでいる香奈美の顔を覗く。


京 平 「香奈ちゃん、立てる?」



次の展開を安価↓
1:もっとド突いて ♡とギューッする ♡
2:京平から下りてザーメン掻き出して ♡と後ろ向きで便座に跨る ♡
3:とろとろに蕩けて瞳に♡が浮いた顔で腰を振りだす ♡
4:自由安価
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 21:46:16.43 ID:6lSn5/bp0
1と3
407 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/07(金) 02:24:40.14 ID:6gch33dT0
 脱力している様子の香奈美だったが、京平に声を掛けられると、逃さないとばかりに抱き付き直し、瞳にハートが浮いている幻視が視えてしまうくらい、とろっとろに蕩けた顔を向けて笑う。


京 平 「香奈ちゃん? ぉふっ ♡」

香奈美 「ん゛っ ♡ ♡ む゛ご っ ♡ ♡ ぐ ご っ ♡ ♡」


 ばちゅっ♡ ぐちゅっ♡ どちゅっ♡ ぼちゅっ♡ ずちゅっ♡


 香奈美は京平の瞳を見つめたまま“今度は私ちゃんが きょーへーちゃんをキモチくしたげんね ♡”と、お礼の搾精をしようと、キツくアナルを締めて自ら腰を振りはじめる。


 パンッッ♡ パンッッ ♡ パンッッ♡ パンッッ♡ パンッッ♡


京 平 「ォッ ♡ ♡ スッッッッッッゲェ気持ちイイッッ ♡ ♡ 待って ♡ んはッ ♡ ♡ 腰砕けんなりそぉ ♡ ♡」


 素晴らしい体幹から繰り出される腰使いにより、肉は高らかに打ち鳴らされ、腸壁は衰えぬ怒張をしっかりと咥え込んで扱きあげてくる。



次の展開を安価↓
1:そのまま香奈美に任せて搾り取られちゃう ♡
2:香奈ちゃんにイかされるのも悪くないけどやっぱり俺がイかせたいかな ♡と先に絶頂させるのを競い合う ♡(コンマ判定)
3:↑で香奈美がアヘり狂って負けちゃう ♡
4:自由安価
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/07(金) 09:27:11.86 ID:v8l+KB54O
4
3で香奈美が絶対服従完堕ち♡
409 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/08(土) 00:00:08.23 ID:w+QP8jyX0
京 平 「俺を気持ちヨくしようとしてくれてる? 香奈ちゃんにイかされるのも悪くないけど……やっぱり俺が香奈ちゃんをイかせてあげたいかな ♡」


 ど ぢ ゅ ん ッ ッ ♡


香奈美 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 容赦ないひと衝きに、香奈美の視界が白黒に点滅し、頭がグラッと揺れる。しかし、一度頭を振って挑発的に京平を見上げると、負けじと香奈美も果敢に腰を振る。


 ば ち ゅ ん ッ ♡


京 平 「ぐぅっ ♡ ♡ じゃあ、先にイッた方が負けね ♡」


 互いに腰を打ちつけ、どちらが先に相手を絶頂させるかを競い合いはじめる。どちらもはじめは不敵に笑っていたが、徐々に眉根が狭まり、切羽詰まった表情に変わる。ふたりの汗と吐息に個室トイレに熱気が籠り、ふたりは汗だくになりながら昇り詰めていく。


香奈美 「ォ゛ヴ ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛お゛お゛ん゛ン゛ン゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」


 やがて香奈美は、小柄な愛らしい女の子から出ているとは思えない野生的で野太い声を発し、全身の力が抜けているらしく、京平が動く度に壊れた玩具のようにガクンガクンと身体が揺れるようになる。


京 平 「香奈ちゃーんっ、降参する? 俺が勝ちでいいよねー?」


 正気を保っているとは思えない醜態を晒す香奈美に、京平は勝利を宣言しようとする。


香奈美 「ぉ゛ぼ ッ ッ ♡ ♡ も゛ご ォ゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぶ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 香奈美はやり返そうと身を捩ろうとするが、京平に抉られ阻まれる。圧倒的で絶対的な雄の攻めに、雌は為す術を失い屈伏し、情けなくアヘり狂ってしまう。
410 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/08(土) 00:01:03.60 ID:w+QP8jyX0
京 平 「ヤバいよ香奈ちゃん、エロ過ぎだって ♡ このままもっ回イケ ♡ ♡」

香奈美 「ン゛ッ ッ ッ ッ ォ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ プ シ ッ ♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ プ ッ シ ャ ァ ァ ア ア ア ッ ♡ ♡


 身も心も京平に支配されてしまった香奈美は、御主人様の命令に従い、潮を噴いて二度目の絶頂を迎えた。


京 平 「俺の勝ち♪ もっ回俺のザーメン受け取ってな ♡」


 ♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ ど ぷ ぷ ぼ び ゅ ぶ ぶ ぅ
ぅ ぅ っ ♡ ♡


香奈美 「ぉ゛ぼ ぉ゛ッ ♡ ♡」


 大量の精液が香奈美の中へと押し寄せる。熱さに反応した香奈美は気持ち善さそうに全てを受け止める。


   「はぁ……はぁ……はぁ……♡ ♡」


 あれだけ騒がしかった男子トイレに、ふたつの吐息だけが残る。



次の展開を安価↓
1:ザーメン掻き出してプールで遊んで帰る(後程ハプニング安価)
2:ザーメンを垂らさないようにしながら施設内を歩き回る ♡
3:帰ってセックスセックス ♡
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 00:22:30.42 ID:QG1V+zpJO
1
412 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/08(土) 16:29:50.53 ID:w+QP8jyX0
京 平 「そろそろ遊びに行こっか ♡ ザーメン掻き出さなきゃ ♡」

香奈美 「ん゛♡」


 自慰で得る絶頂よりも遥かに満たされ、夢見心地の中ぼんやりとしている香奈美だが、京平に便座に座らされると、ビクつく両脚の様子が観測でき、非常に卑らしい。京平の興奮に伴い、海綿体は血を取り込み、どんどん硬度を増していく。



次の展開を安価↓
1:そのまま掻き出してあげる ♡
2:そのまま掻き出させて自分もオナニー ♡
3:そのまま掻き出させながら脚コキしてもらう ♡
4: 後ろ向きで便器を跨いで立たせておちんぽで掻き出してあげる ♡
5:自由安価
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