【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 16:31:30.44 ID:xUYlCU0OO
>>370
なんか目線入れてトリのところに栞のパーソナルデータ(1週間の回数とか好きな体位とか性感帯とか)記入したら一気にいかがわしくなってくれそう
てかこの重量感ですらIカップって隣のシスターちゃんはいったいどんなサイズになっちゃうの……?
372 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 17:25:50.38 ID:Yjh2OLJJ0
>>371
元の色味より肌と水着がぬろぬろテカテカしててエロく見えるので、弾かれて良かったかもしれない ♡
おっぱいにオナニーとセックスは毎日してるので、絶頂回数か平均時間で書いた方がいいかもしれないレベルのオナ中毒!
シスターちゃんは身体がちいさいのでバランスが難ちぃ……でも間違いなく大きくて重そうっ
373 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/28(火) 17:26:20.95 ID:Yjh2OLJJ0
 香奈美はイヤイヤと頭を振ると、突然腰を落とし、股を開く。つまりはガニ股になると、両の内腿を両手で持ち上げるような形で動きを止める。なんともはしたないポーズに、京平の身体とペニスが急激に熱を生み出し始める。


香奈美 「だったら きょーへーちゃんが水着んナカにマン毛しまってよーっ!!」

京 平 「ぇっ?! お、おお、俺がッ?!?!」

香奈美 「ゆったヒトが責任もってしまってくださーい!!」

 
 香奈美はまるで挑発するように腰を前後させた。ヘコヘコカクカクと、不器用な腰使いが京平のペニスを刺激する。断る選択肢は、京平の頭から自然と外れていた。目の前の女豹に誘われた気になってしまっているのだ。しかし、香奈美のように背丈は低いのに、乳房の発育が著しい女の子の水着に指を入れて弄るような、いろいろと誤解? されかねないので、場所を変えた方がいいのでは思考を巡らせる。



隠す場所を安価↓
1:ここでしちゃう ♡
2:もっと人目のつかない場所 ♡
3:男子トイレの個室に連れ込んじゃう ♡
4:自由安価
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 17:27:54.99 ID:EZSMVctgO
3
375 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/29(水) 00:48:20.23 ID:lCsOwHEJ0
京 平 「……香奈ちゃん、来て」

香奈美 「マン毛はー?」


 様子が変わった京平に気付かない香奈美は、陰毛はどうするのかと腰を揺らす。水着からはみ出ている陰毛が非常に下品だが、逆に唆られしまうのは何故なのか。


京 平 「その毛を隠すためだから、着いて来て」

香奈美 「はぁい」


 香奈美は股を閉じ、京平の隣を着いて歩く。京平より背が低いため、歩幅は全然違うはずだが、京平は慣れたもので、香奈美との歩調は完璧だ。

 少し歩いて、目的の場所に辿り着く。確実に香奈美の水着に指を入れている場面が人目に着くことはないだろうが、出入りする所をみられでもすれば、どの道アウトなのだが。


香奈美 「おー? 男子トイレー? なんだかぐちょエロないかがわしい想像しちゃーう ♡」

京 平 「ッ!?」


 京平はビクッと身体を強張らせた。邪な気持ちを見透かされたのだと思った京平は脂汗を浮かせ、キョドキョドして狼狽える。


香奈美 「どしたの? きょーへーちゃん?」

京 平 「な、なんでもない……」

香奈美 「そんじゃー、マン毛しまって早くプールいこー ♡」

京 平 「ちょ……っ?! 香奈ちゃ……っ!?!?」


 香奈美は早くコトを済ませて遊びたいらしく、ここに来て狼狽えて足踏みをする京平の手を取り、自らズンズンと男子トイレへと侵入してしまう。彼女の中に、特段性別の垣根はないようだ。自分がそれでイイと思ったのならば即実行。良くも悪くも香奈美は真っ直ぐな猪突猛進型なのだ。



トイレに人がいるか否かを安価↓
1:いる ♡
2:いない
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 00:53:10.73 ID:6nesd+/DO
2
377 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/29(水) 15:55:14.12 ID:lCsOwHEJ0
 幸いにも、トイレの中は無人だった。香奈美は誰もいなーいと言いながら、一番奥の個室へと京平を引っ張る。京平の心臓はバクバクと心拍数を上げ、脂汗が止まらない。香奈美はそんな京平の後ろにまわり込み、京平の背中を押して個室へと入り込む。


 バタンッ

 ガチャッ


京 平 「か、香奈、ちゃん……」


 心臓が喉元にあるように感じるくらいに大きく鳴り響き、吐き出してしまいそうになり、頭がクラクラしてくるが、同時に、よからぬ期待にペニスに血が通う。


香奈美 「はいっ♪ おねがいしまーす、きょーへーちゃん♪」


 先ほどと同じポーズで、香奈美は京平を待ち受ける。



陰毛のしまい方を安価↓
1:指で少しずつ水着の中に入れていく ♡
2:後ろからガバッと大胆に手を入れてわさっと掻き入れちゃう ♡
3:指で入れていくが香奈美のフェロモンに当てられて入れても飛び出しちゃう ♡
4:自由安価
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 16:11:53.30 ID:TV0DJ+2dO
2で入れていくが香奈美のフェロモンに当てられ思春期真っ只中の京平が理性を保てるはずも無く…
無意識のうちにガシマンしている
379 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/29(水) 23:00:04.80 ID:lCsOwHEJ0
香奈美 「?? きょーへーちゃーん??」


 香奈美は再びガニ股になっている腰をヘコヘコと揺らしつつ、京平の意識レベルを測る。淫靡に揺れる腰の動きに誘われた京平は、ようやく動きだす。


京 平 「香奈ちゃん、後ろ向いて」

香奈美 「はいはーい! 良かったー! きょーへーちゃんが動かなくなったからビックリしちゃったー!!」


 京平が固まった理由が自分にある自覚がない香奈美は、京平から反応が返って来たことに安堵し、ニコニコと笑いながら後ろを向く。


香奈美 「んぎゅっ?!」


 香奈美が無防備に背を向けた直後、京平の逞しい腕が小柄な彼女の身体を力強く抱き締める。ガタイの違いは明白で、京平の腕一本だけで、香奈美の身体の大部分は隠れてしまう。次に、下の水着の中に大きく無骨な手が侵入し、陰部が鷲掴みにされる。水着の裾から、京平の指が飛び出し、はみ出ていた毛を覆い隠している。


香奈美 「あっはっ ♡ きょーへーちゃんってばー ♡ だいたーん ♡」


 様子のおかしいままの京平の行動に動じることなく燥ぐ香奈美だが、背後から生温い吐息が掛かる。


香奈美 「んー? きょーへーちゃん?? どったのー??」

京 平 「ハーッ ♡ ハーッ ♡ 香奈ちゃんから ♡ エロい匂い ♡ ハッ ♡ ハッ ♡ 俺 ♡ 香奈ちゃんのまんこ ♡ 触ってる ♡ ♡」

香奈美 「およよー?? きょーへーちゃんってば、ハツジョーしちゃってるー?? 男の子だねー ♡ ♡」


 京平らしからぬ言葉に少々面食らいはするものの、嫌悪感などは微塵も生まれていない。相手が京平だからなのか、他の男相手でもこうなのかは定かではない。揶揄うようにクスクス笑っている香奈美だが、京平の動きは危うさを増す。


 ぐ っ ぷ ん っ ♡


香奈美 「ぉ゛ッ ? ! ? !」


 京平の太く硬い指が、香奈美の膣内へと侵入し、荒々しく掻きまわす。


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ぢ ゃ ぬ ぢ ゃ っ ♡


京 平 「ハァハァッ ♡ 香奈ちゃんエロくてイイ匂い ♡ これが香奈ちゃんのまんこ ♡ 狭いけど熱くてヌルヌルしてる ♡」


 トイレの個室という比較的閉鎖的な空間で、香奈美のフェロモンをモロに嗅ぎ、さらに香奈美と肌を重ねているという、夢にみていたシチュエーションに酔わされてしまった京平は、一心不乱にガシガシと膣肉を扱いてひとりで舞い上がっていた。
 京平の腕力に敵わない香奈美はされるがままにガシマンを受け続ける。ところが、どれだけ京平が手マンをしようと、ほんの少し愛液が分泌されただけで、それ以上はまったく濡れず、香奈美は辛そうに眉間に皺を寄せる。


香奈美 「きょーへーちゃーん?? っ! 私ちゃんねー、まんこはきもちくないんだよねー……っ」

京 平 「ぇ……」


 濡れない上にガシマンされ、膣内が少々痛くなってきてしまい、香奈美は京平に悪いと思いながらも正直な気持ちを伝える。香奈美の言葉に動きを止めた京平は、愕然とするが、思い出す。香奈美のオナニールーティンは、チクニーとアナニーであることに。それは何故なのか、考えたこともなかったが、性感帯が膣よりアナルなのだと今更思い至った。京平は酷く落胆し、香奈美を抱き締めていた腕の力が緩む。


香奈美 「でもねー……んふっ ♡ ムラムラはしてるよー ♡ ケツマンコがね ♡ ウズウズしちゃってるよーん ♡」


 特別、京平に気遣ったワケではなく、本当にアナルに刺激が欲しくなっての発言だが、京平は香奈美の気休めだと思ってしまっている。


京 平 「……ゴメンなさい、香奈ちゃん……俺、最低なコトした……」


 京平はレイプだと言われても仕方のないことをしたと反省し、香奈美から腕を解き、身体を離す。



次の展開を安価↓
1:そーじゃなくてーウズウズしてるケツマンコ犯してよー ♡と水着を下ろしちゃう ♡
2:おケツにきょーへーちゃんのおっきしたちんぽ当たってたよ ♡と勃起したおちんぽを撫で撫で ♡
3:男の子はそれくらいがイイんじゃないかなー?私ちゃんは好きだよー ♡と頭を撫でてプールへ連れ出される
4:自由安価
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 23:28:38.87 ID:HKCJ3/af0
1
381 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/29(水) 23:53:27.42 ID:lCsOwHEJ0
香奈美 「そーじゃなくてー ♡」


 香奈美の表情は見えないが、明らかに楽しそうにしていることは声色で理解できる。すると、おもむろに水着をズリ下ろし、日々テニスと京平とのロードワークで鍛えられた肉尻を曝け出すと、両手でその肉をぐぱっと左右に割って縦に穴が拡がり、物欲しそうにヒクつくアナルを京平へと見せ付ける。


香奈美 「ウズウズしてる私ちゃんのケツマンコー ♡ 犯してよー ♡」

京 平 「はっ?! えっ?! お、犯すってっ?!」


 香奈美は、ぽっかりと開いたアナルを更に指で拡げながら、腰を振って京平にこの先の催促をする。香奈美らしいド直球な催促に、京平は戸惑う。



次の展開を安価↓
1:指でおまんこのときのようにガシガシしちゃう ♡
2:ちんぽ挿入れてイーよ ♡と水着越しにアナルをおちんぽに擦り付けちゃう ♡
3:香奈ちゃんの喘ぎ声は大きいからここだとバレちゃうよと言っちゃう ♡
4:自由安価
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 00:09:20.50 ID:cPdP0pKKO
4.ガシアナルをしようとするが恐る恐るな為か結果的にねっとりアナル責めになり香奈美も思いっきり発情して2
383 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/30(木) 15:57:34.57 ID:/RSRAFnm0
香奈美 「男子トイレでケツマンコ犯されるモーソーとかよくしちゃうからさー ♡ 夢だったんだよねー ♡ それにー ♡ 知らないヒトはちょっと怖いけどー、きょーへーちゃんなら安心だしー ♡」

香奈美 「私ちゃんのケツマンコ ♡ きょーへーちゃんにぐちゃどろにされたいにゃー ♡」


 香奈美は猫撫で声で京平の耳朶を擽るばかりか、舌舐めずりをし、瞳を妖しく輝やかせ、見つめる。思春期も思春期の、性春真っ盛りな中学生男子が、歳上のお姉さんにドスケベなお誘いを受けて、断れるはずもない。



香奈美の喘ぎ声の塞ぎ方を安価↓
1:京平の腕を噛ませる ♡
2:下の水着をお口にいれちゃう ♡
3:香奈美が自分の腕を噛む ♡
4:自由安価
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 16:02:48.14 ID:AT1HyIwgO
2
385 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/30(木) 19:30:26.58 ID:/RSRAFnm0
京 平 「ハッ ♡ ハッ ♡ 香奈ちゃん…… ♡ 香奈ちゃんッ ♡」

香奈美 「んふーっ ♡ きょーへーちゃんかわいー ♡ ♡」

 京平はしゃがみ込み、太腿まで下りている香奈美の水着に手をかけ、下までズリ下ろす。その際に、眼前にある、掻き分けられた陰毛から、ぱっくり開いて肉色の粘膜が覗く尻穴の様と、無駄毛から拡散されて漂う香奈美の濃厚なフェロモンを深く嗅ぎ、脳みそにまで届かせ、溶けていた理性はさらに蕩けてしまい、形をなさなくなっていく。京平は目の前の受け入れ態勢になっているあなるに鼻を押し付け、目一杯に深呼吸する。血が騒いで香奈美を求めるアクセルはベタ踏みだ。


香奈美 「ふぉぉおおっ ♡ ♡ きょーへーちゃんの鼻息スゴぉ ♡ ♡ ゾクゾクずるぅ ♡ ♡」

京 平 「スーッ ♡ ハーッ ♡ スンスンッ ♡ ハァッ ♡ フゥッ ♡ スーッ ♡」


 鼻を押し付けられているため、割れ目だけにとどまらず、アナルの中にまで、京平の鼻息が入り込み、香奈美はぶるるっと身を震わせ、京平の行動を心待ちにして顔を輝かせる。

 水着を脚首にまで下ろしたところで、京平は尻から顔を上げる。


京 平 「香奈ちゃん、脚あげて」

香奈美 「はぁい ♡」


 香奈美は嬉しそうに片脚ずつ水着を脱いでいき、水着はただの布に成り果ててしまう。そんな水着に、京平は次の役目を与える。



次の展開を安価↓
1:香奈ちゃんのオナニーしてるときの声大きいから口を塞いでおかないと ♡と覗き見を暴露 ♡
2:水着を口の中に入れてなるべく声を漏れないようにするよと声をかけるとレイプされちゃうみたい ♡と香奈美はノリノリ ♡
3:口開けて?と言われ水着を口の中に突っ込むなんて きょーへーちゃんってば野蛮なんだぁー ♡とメスガキムーブで挑発 ♡
4:自由安価
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 20:46:38.07 ID:zWadIsRRO
1
387 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/30(木) 21:37:56.39 ID:/RSRAFnm0
京 平 「香奈ちゃん、オナニーしてるときの声大きいから、これからアナルに指挿入したら外まで聴こえるだろうから、塞いでおかないとね」


 香奈美の耳元で囁いて、水着を香奈美の前に差し出す。


香奈美 「お?」

京 平 「口開けて」


 香奈美は何かを考えるように一度視線を上に泳がせ、結論が出たのか、口を大きく開ける。



香奈美の反応を安価↓
1:私ちゃんのオナニーこっそり観てたのー?全然近くで観てくれて良かったのにー!と答えちゃう ♡
2:私ちゃんのオナニーを観たってコトー?ねぇねぇ私ちゃんエロかった?カンソーはー?と質問責めされちゃう ♡
3:私ちゃんのオナニーを観たってコトー?ズルーい!帰ったら きょーへーちゃんがオナニーするトコも観してねー ♡と言われちゃう ♡
4:自由安価
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 22:15:07.36 ID:lYx6V7+SO
1+2
389 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/10/31(金) 15:14:27.07 ID:rKtRPyqu0
香奈美 「それってそれってぇ? 私ちゃんのオナニーシてるトコー、こっそり観てたってコトー?」

京 平 「……観てたよ、ずっと……」


 自分から香奈美が自慰に耽る場面を覗き見していたコトを聞き間違いかと思ってしまうくらいサラッと打ち明けてみたが、いざ突っ込まれるとドキリとしてしまう。ずっとバレないようにコソコソと隠れ、隠してきた、嫌悪されても仕方のない、後ろめたい日課。それでも、香奈美が合意している行為を止めてしまいたくない京平は、声を搾りだして短く答え、覚悟を決める。


香奈美 「そんなら全然近くで観てくれて良かったのにー!! ねぇねぇ ♡ 私ちゃんエロかった? ねぇねぇ きょーへーちゃん ♡ カンソーはー? もががむごぅうっ!!」


 香奈美が自慰を観られたところで動じるような娘ではないのは理解していたはずだが、ニコニコと自慰をしている自分に対しての感想を求める香奈美の精神構造は非常に謎である。しかし、ここまで異性として意識されていない反応を見せつけられると、悔しい気持ちになってくる。
 京平はペラペラと滑らかに動く舌と口を、先ほど脱がせた香奈美の水着で香奈美自身に含ませ、言葉を封じた。


香奈美 「お゛ー っ ! ! ゔ ー っ ! !」


 京平が何も答えない内に口を塞いでしまったため、香奈美は不服そうにくぐもる声を張り上げ、背後の京平を振り向こうとしたが、京平に抱き締められてしまう。


香奈美 「ん゛も゛っ ?」

京 平 「オナニーする香奈ちゃん、スゴくエロいよ……」


 ず ぶ ぶ ぶ ぬ ぷ ぷ っ ♡


香奈美 「ン゛ぼ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぐ ご ぼ ぼ ぼ ぼ ゔ ぼ ぼ ッ ッ ♡ ♡」


 自分の指よりも太く硬く長い指がアナルの中へと侵入してくる。水着を含ませていても、充分に男子トイレ内に響く獣の唸り声。香奈美の身体はビクッと大きく跳ね、瞳がとろんと蕩けてしまう。膣に挿入していたときとはまるきり違う反応に、京平の気持ちは昂り、ペニスは硬度を増して屹立する。



香奈美のオナニーに対して言いたいこと安価↓
1:小柄で可愛いのに汚いオホ声でケツ穴穿くって下品なオナニーする香奈ちゃんの所為で俺の性癖はぐちゃぐちゃだよ ♡
2:あんなに大きな声でオナニーしたら他の人にも聴かれてるよ?香奈ちゃんはそれでイイのかもしれないけど俺は俺以外の人に香奈ちゃんのきったないオホ声聴かせないで欲しい
3:モサモサの陰毛から出入りする細い指がエロ過ぎて何度射精しても止まらない ♡香奈ちゃんのオナニーじゃないとヌけない身体になったよ ?どーしてくれんの?
4:自由安価
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 17:39:06.78 ID:MtxIgDmg0
2
391 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/03(月) 12:57:05.22 ID:THqjardc0
 香奈美が扉に張り付くように立っているため、香奈美が善がる度、ガタンッと鍵が衝突して扉がガタつく。男子トイレであるはずが、重低音が利いてはいても、女と判る呻き声に、個室の扉のガタつき。破廉恥な行為が繰り広げられていることは明白。幸い、今はまだ足音も声も聴こえてこない。京平と香奈美のふたりきり。


 ぐ っ ち ゅ っ ♡ ぼ っ ち ゅ っ ♡ ぬ っ ち ゅ っ ♡


香奈美 「ン゛っ ご ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ッ ♡ ♡」


 香奈美の悦びを腸壁が体現するように、京平の指にねっとりと絡みついてギュウッと圧迫する。


京 平 「スッゴ……俺の指、千切れそうだよ……香奈ちゃん ♡」

香奈美 「ォ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」

京 平 「口が塞がってもこんだけ大きな声が出てるってことはだよ? 家でオナニーしてたら他の人にも聴かれてるってコト……解るよね? 香奈ちゃんはそれでイイのかもしれないけど、俺は嫌だ。俺以外の人に香奈ちゃんのきったないオホ声を聴かせたくない……聴かせないで欲しい」


 に ゅ ち ゅ り ゅ っ ♡ ぢ ゅ ぼ ち ゅ っ ♡


 ガシマンしたときの失敗もあってか、京平の指は無意識か緊張によるものか、焦ったくねっとりとした動きで粘膜を擦りあげる。それが香奈美に火を着け、本気の発情へと発展する。


香奈美 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ む゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 香奈美は爪先立ちになり、京平の指をより感じようと腰を突き
上げてダイナミックに尻肉を揺らし踊らせはじめる。ずっと近いようで遠い位置で観てきた、香奈美の尻が、目の前でド迫力満点に暴れ狂い、しっとりと濡れていた肌が、いつの間にか珠の汗となって弾け飛ぶまでに濡れ、艶かしく光を放っている。劇物といって差し支えのないほどの煽情的な光景に、京平の脳は一瞬にして焼かれてしまう。

 ──目の前の雌をイかせて種付けせよ──

 京平の本能が咆え、雄の血が滾って猛り狂う。京平のペニスはいよいよ香奈美を孕ませるための準備が万全に調う。
392 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/03(月) 12:58:03.01 ID:THqjardc0
香奈美 「ん゛ぐ ぅ゛ッ ♡ ♡ ん゛ン゛ん゛ン゛ン゛ぉ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」


 香奈美の声が個室を揺らす轟音に変わる。それに伴い身体は一層苛烈に暴れ馬の如く跳ね踊ったかと思えば、全身を小刻みに震わせ、括約筋が発達した強靭な肉尻に、京平の指がギチギチと締めあげると、一時停止するように香奈美の動きが止まる。香奈美は達した。


京 平 「香奈ちゃん、イッた?」

香奈美 「ン゛ぶ ぅ゛ー ♡ ♡ ぶ ぅ゛ー ♡ ♡」


 初めて他人に絶頂させられ、快感と発情で潤んだ瞳で振り返り、香奈美はこくりと頷いて、チラリと京平の股間に視線を移す。


香奈美 「♡ ♡」

京 平 「ぉわっ?!」


 香奈美の瞳がうっとりと細まり、京平の腕を引いて互いの肌を密着させる。壁ドンした状態になり、香奈美の尻の割れ目に京平のペニスが挟まる。


香奈美 「ん゛っ ♡」

京 平 「はぁ…… ♡ は……っ ♡ 香奈ちゃん……コレはケツん中にチンコ挿入れて欲しいってコト……?」

香奈美 「ん゛っ ♡ ん゛っ ♡」


 香奈美は頷く代わりに、肉尻でペニスをスリスリして京平に挿入を促す。目の前に据えられた上出来に仕上がった善に、箸を付けない男など、果たしているのだろうか。



393 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/03(月) 13:17:54.70 ID:THqjardc0
ニューフェイス香奈美ちゃん♡
https://imgur.com/a/dSKeQnI
垂れ目気味になりました♡ まだまだ途中なので、とりあえずお顔だけ。髪はポニテにする予定♡
394 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/03(月) 15:12:43.44 ID:THqjardc0



あきら 「ぇ゛っ?! あのふたり何してんだっ!?」

 栞  「香奈美さんだっけ? あんなドスケベなポーズで腰ヘコしちゃってぇ…… ♡ 何しようとしてるのかは解らないけど、周りに人いなくて良かったねー」


 ロッカー室から出て来た香奈美に、京平が陰毛を隠すように注意されている場面にまで時間を遡る。
 あきらと栞は遠目にふたりの様子を観ていた。何やら怪しい動きを見せる香奈美と、慌てる京平だったが、しばらくしてふたりはどこかに移動する。


あきら 「こっちに来ないな……どこに行こうとしてるんだ?」

 栞  「あっちっておトイレじゃなかったかなー?」

あきら 「……まさかな?」

 栞  「ええー? さすがにこんな人が結構出入りしてるような施設でさすがにソレはナイんじゃなーい?」

あきら 「だよなー? ははっ!」

 栞  「そうだよー! ふふふっ」

あ・栞 「あんな挑発されて盛らない中学生男子がいてたまるか!!」


 あきらと栞はふたりを追い、予想通りの場所へ入って行くのを目撃してしまう。


あきら 「やっぱりだよ! ヤる気だよっ!! ヤバいって!!」

 栞  「ひゃー……さすがにわたし達でもここまでリスキーなセックスはしないよー?」

あきら 「あのまま入ってったってことは、中に人はいないみたいだけど……」

 栞  「少ししたら、あきら君確かめに行ってみてよ」

あきら 「……そうするか……」


 そうして見守ることに決め、少しすると、香奈美の“ぉ゛っ ♡ ♡”という汚いオホ声が届いた。


あきら 「声デッカッ!! いやいや、こんなんバレバレじゃねーかっ!!」

 栞  「これは間違いなくご近所さんにも丸聞こえだね……ここまで聴こえちゃうなら、人来たらちょっとヤバそう……」


 想像以上の香奈美の声量に驚愕した あきらは、しばし頭を悩ませる。



京平と香奈美を止めるか安価↓
1:扉を叩いて声を掛ける
2:止めない ♡
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 15:21:47.22 ID:LOW/cjCRO
2
396 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/03(月) 16:27:59.01 ID:THqjardc0
あきら 「止めるのも……可哀想……かぁぁ……??」

 栞  「わたしもあきら君とエッチしてたら、最後までシたいからなぁ……止めないであげるかなー」

あきら 「ですよねー……」


 自分達が同じように行為に及んでいるとして、中途半端に止められるのは好ましくないと思い至ってしまう。香奈美の声がかなり派手なため、何かフォローを入れようとしても、焼け石に水になりかねないが、どうなかフォローするしかないかと、あきらは覚悟を決めた。



アナルセックスの体位を安価↓
1:そのままバックで壁に押し付けてガンガン音を立てちゃう ♡
2:便器に手をつかせてバック ♡
3:駅弁で何度も持ち上げて落として奥深くまで抉っちゃう ♡
4:自由安価
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 16:30:15.21 ID:k7TlVgil0
3+香奈美がだいしゅきホールド
398 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/04(火) 14:37:02.74 ID:vCpQScc+0
 ちゅぽっ♡


香奈美 「ゔ ご ご ッ ♡ ♡」


 京平の指が抜かれ、アナルが寂しくなってしまった香奈美は、急かすように京平の腹筋と自分の肉尻にペニスを圧しつけ、グリグリと自分のアナルと、京平のペニスを刺激する。尻肉で感じる京平のペニスの大きさと熱さに、香奈美の口の中でダクダクと溢れた唾液を、水着が吸い上げて重くなる。水着と香奈美の口腔の許容量が限界に近い。


京 平 「っ ♡ ♡ 香奈美ちゃんのケツに挟まれてチンコ扱かれんの気持ちイイ……っ ♡ 香奈ちゃん、ちょっと待って……俺も水着下ろすから……」


 ど ぅ る る ん っ ♡


香奈美 「ん゛び ゅ ぷ っ ♡」


 香奈美の身体を離し、京平も水着を下ろす。ムワッと解放されて拡がる京平の雄フェロモンが、香奈美の雌フェロモンと混ざり合い、格別な淫臭に生まれ変わる。香奈美に負けないくらいの毛量の陰毛を割分け、殺意の高い棍棒の如く膨張した肉の棒が大きく跳ね上がり、反動で赤ベコのようにぶるんぶるんと下品に揺れた。その大きさと揺れの卑らしさに圧倒された香奈美は、驚嘆で唇から唾液を噴き出してしまう。
 ここまでエゲツないペニスを有した雄は稀有──いや、京平が逸材なのだろう。最近購入した極太バイブにそっくりな、理想のペニスを前にし、そこに自分達のフェロモンに満ちた空気にあてられた香奈美の心臓は早鐘を打ち、唾液が異常に分泌し続ける。


京 平 「香奈ちゃん、抱っこするよ……」

香奈美 「ん゛む゛っ ♡」


 とろんと夢を視ているような貌をして惚ける香奈美に笑いかけると、京平はすかさず香奈美の小さくも筋肉がしっかりと付いている身体を難なく軽々と正面に向けながら抱き上げ、数分振りに対面する。肉厚な香奈美の乳房と、分厚い京平の胸板とが触れ合い、香奈美の乳房が潰れて広がり、京平の胸板を覆い隠してしまう。


京 平 「香奈ちゃん、頬っぺたがハムスターみたいになってて可愛い…… ♡」

香奈美 「ん゛っ ぅ゛っ ♡ も゛ぅ゛ぅ゛っ ♡」


 パンパンに頬を膨らませている香奈美は、容姿の愛らしさも手伝い、小動物感が際立ち、京平に刺さっている。眺めて愛でる京平に、香奈美は早く早くと腰を左右に振って、京平の硬い腹筋に触れている陰毛で擽り挿入の催促をする。



告白をするか否か安価↓
1:ずっと香奈ちゃんが好きだったと真っ直ぐ告白 ♡
2:香奈ちゃんを満足させてみせるからこれから玩具なんか使わないで俺のチンコだけ使って欲しいと専属玩具志願 ♡
3:今からの行為って香奈ちゃんにとってセックス?それともただの制欲処理?と訊いてみる
4:自由安価
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 14:52:16.49 ID:w/O+ascpO
1+3
400 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/04(火) 18:03:43.80 ID:vCpQScc+0
京 平 「その前に……香奈ちゃんにとって、今からの行為はセックス? それとも、ただの性欲処理?」

香奈美 「む゛ぐ ?」


 質問の意味を理解していないようで、香奈美は首をかしげて京平を見つめる。


京 平 「俺、ずっと香奈ちゃんのことが好きなんだ」

香奈美 「……む゛ぉ゛ぅ゛?」


 香奈美は京平の告白を受け、傾げていた首を反対に傾ける。



香奈美の反応を安価↓
1:口をもごもごさせて水着を取ってもらおうとする ♡
2:頬っぺたや首にスリスリしちゃう ♡
3:イイからさっさとおちんぽ挿入しろと腰振り催促 ♡
4:自由安価
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 18:46:45.21 ID:xv+5RC8r0
2
402 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/05(水) 00:51:32.33 ID:tFvEsjPX0
 香奈美は京平が自分を異性としての好意を抱いているのだと理解すると、にんまりと笑う。


香奈美 「む゛ー ♡ ん゛ー ♡」

京 平 「か、香奈ちゃん……?」


 香奈美は京平にじゃれつくように膨らんだ頬を寄せ、京平の頬とをスリスリと擦り合わせ、そのまま首筋や鎖骨と擦り付けていく。まるで猫のマーキングのようなその行動に、京平が香奈美の言いたいことを汲み取る。


京 平 「セックスすると思ってもイイって、こと……?」

香奈美 「むふーっ ♡ ♡」


 顔をあげた香奈美は鼻息荒く頷く。笑顔で頷いてくれた香奈美に、喜びが胸に迫る。


京 平 「香奈ちゃんッ!! スゲェ嬉しいッ!! 好きだッ ♡ 香奈ちゃんッ ♡ ♡ 頑張って香奈ちゃんのケツん中、俺のチンコで気持ちヨくしてみせるからッ ♡
♡」


 香奈美の返事に高揚した京平は、香奈美の尻肉を鷲掴みにしてアナルを拡げると、煽られ続け、溜め込んだ肉欲によって熱り勃つ尖端に添える。


香奈美 「ん゛♡ ♡」


 期待に溢れた声に、ペニスがヒクンッと反応した次の瞬間──


 ず ど ぢ ゅ ッ ♡


 性器よりも敏感に育ち、刺激を求めて疼く直腸へと、香奈美が待ち望んでいた熱い猛りを捻じ入れ強烈な衝撃を与えた。


香奈美 「グ ギ ゅ ッ ♡ ♡ ん゛ぷ っ ♡ ♡ ご ぶ ぶ び ゅ び ゅ ッ ッ ♡ ♡」


 腸壁から全身へと苛烈な衝撃が伝わる。香奈美の身体は強張り、瞳は眼球が飛び出してしまいかねない程見開かれた。凶悪な極太ペニスであることに加え、力強く鋭い突き入れで内蔵が押し上げられてしまい、香奈美の口から鉄砲青のように唾液が噴き出し、京平の顔に引っ掛けてしまう。
403 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/06(木) 13:54:11.99 ID:49tO6YN50
京 平 「香奈ちゃんのケツん中 ♡ めっちゃ熱くて ♡ 畝って ♡ チンコに絡みついて締めてくるのスゲェ ♡ 内蔵なんだよな、コレ ♡ ♡」


 香奈美の反応と、アナルセックスの感動で、京平の律動は無意識に速くなり、香奈美の口から唾液が滾々垂れ出し続ける。顎、首へと伝い、密着しているふたりの胸部に唾液の水溜りが生まれた。


香奈美 「ォ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ボ ッ ッ ♡ ♡ ボ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 力任せに突き上げられ、振り落とされてしまいそうだった香奈美だが、京平の腰に脚を絡め、首に腕をまわしてガッチリと抱き締める。ふたりの硬いく太い陰毛も絡み合う。


京 平 「香奈ちゃん、気持ちイイ?」

香奈美 「ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」

京 平 「くぉっ ♡」


 香奈美は頷きながら、括約筋をギュウッと締めてみせた。自分の指は当然だが、バイブとは違い温もりや脈がある分、身体と気持ちが満たされ、自慰よりも遥かに快感は増幅している。香奈美はとろとろに蕩けた幸せいっぱいの表情で京平の鎖骨に頭を擦り付ける。


京 平 「は…… ♡ 嬉しい……やっと、香奈ちゃんを気持ちヨくしてあげるって夢が叶ったんだ……」


 毎日見せつけられる自慰行為。香奈美を組み敷くことは容易だろうが、それはただの一方的な想いの押し付けのレイプでしかないと、自分を慰めることに留めてきた。そして“抱く”だけでは意味がない。“気持ち善く”することが重要だった京平は、香奈美に気持ちイイと答えをもらえたことに、天にも昇る気持ちに包まれた。


京 平 「もっともっと ♡ 気持ちヨくなって ♡ バイブなんかより、俺のチンコでイッて ♡」

香奈美 「グ ご ぉ゛オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 香奈美の京平に縋る力が強くなり、腸壁の畝りが盛んになって喘ぎ声はもはや怒号のように轟く。絶頂がそこにまで迫っているらしい。



射精場所を安価↓
1:ケツマンコ ♡
2:お腹 ♡
3:おトイレの扉 ♡
4:自由安価
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 14:37:51.33 ID:m1DyfU02O
1
405 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/06(木) 21:37:22.33 ID:49tO6YN50
京 平 「香奈ちゃん、もしかしてイきそう? 俺もイきそうだから……香奈ちゃんのケツん中に出すよ ♡」

香奈美 「ン゛ッ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ン゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛も゛ご ぉ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び く び く び く び く ん っ ♡ ♡ む ぎ ゅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡ 


 香奈美の腕に京平の骨を折るつもりの力が込められ、同時にペニスを裁断しかねない程括約筋を締めると、肉は柔らかくなりつつも、感度は最大にまで昂められているアナルは、京平のペニスの形、熱、脈を明確に感じながら、恍惚に全身を震わせて達する。


京 平 「くぁっ ♡ ♡ 香奈ちゃんの中でイけるなんてっ ♡ ♡ 幸せだよ、俺ッ ♡ ♡ 大好きだっ ♡ ♡ 香奈ちゃんッ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 射精るッ ♡ ♡ っぁッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ る る る ぼ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ 


 燻っていた京平の劣情は、生命に溢れた瑞々しい精液と共に、香奈美の直腸へと解き放たれる。


香奈美 「ぅ゛ん゛ん゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 これまでの想いが乗った熱い精液に、香奈美は歓喜に艶かしく身を捩り悶えた。


香奈美 「♡ ♡ ♡ ♡」


 熱を吐き出し、落ち着いてきた京平は、闘牛のように鼻息を荒くし、快感で痙攣が止まらない身体を愉しんでいる香奈美の顔を覗く。


京 平 「香奈ちゃん、立てる?」



次の展開を安価↓
1:もっとド突いて ♡とギューッする ♡
2:京平から下りてザーメン掻き出して ♡と後ろ向きで便座に跨る ♡
3:とろとろに蕩けて瞳に♡が浮いた顔で腰を振りだす ♡
4:自由安価
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 21:46:16.43 ID:6lSn5/bp0
1と3
407 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/07(金) 02:24:40.14 ID:6gch33dT0
 脱力している様子の香奈美だったが、京平に声を掛けられると、逃さないとばかりに抱き付き直し、瞳にハートが浮いている幻視が視えてしまうくらい、とろっとろに蕩けた顔を向けて笑う。


京 平 「香奈ちゃん? ぉふっ ♡」

香奈美 「ん゛っ ♡ ♡ む゛ご っ ♡ ♡ ぐ ご っ ♡ ♡」


 ばちゅっ♡ ぐちゅっ♡ どちゅっ♡ ぼちゅっ♡ ずちゅっ♡


 香奈美は京平の瞳を見つめたまま“今度は私ちゃんが きょーへーちゃんをキモチくしたげんね ♡”と、お礼の搾精をしようと、キツくアナルを締めて自ら腰を振りはじめる。


 パンッッ♡ パンッッ ♡ パンッッ♡ パンッッ♡ パンッッ♡


京 平 「ォッ ♡ ♡ スッッッッッッゲェ気持ちイイッッ ♡ ♡ 待って ♡ んはッ ♡ ♡ 腰砕けんなりそぉ ♡ ♡」


 素晴らしい体幹から繰り出される腰使いにより、肉は高らかに打ち鳴らされ、腸壁は衰えぬ怒張をしっかりと咥え込んで扱きあげてくる。



次の展開を安価↓
1:そのまま香奈美に任せて搾り取られちゃう ♡
2:香奈ちゃんにイかされるのも悪くないけどやっぱり俺がイかせたいかな ♡と先に絶頂させるのを競い合う ♡(コンマ判定)
3:↑で香奈美がアヘり狂って負けちゃう ♡
4:自由安価
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/07(金) 09:27:11.86 ID:v8l+KB54O
4
3で香奈美が絶対服従完堕ち♡
409 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/08(土) 00:00:08.23 ID:w+QP8jyX0
京 平 「俺を気持ちヨくしようとしてくれてる? 香奈ちゃんにイかされるのも悪くないけど……やっぱり俺が香奈ちゃんをイかせてあげたいかな ♡」


 ど ぢ ゅ ん ッ ッ ♡


香奈美 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 容赦ないひと衝きに、香奈美の視界が白黒に点滅し、頭がグラッと揺れる。しかし、一度頭を振って挑発的に京平を見上げると、負けじと香奈美も果敢に腰を振る。


 ば ち ゅ ん ッ ♡


京 平 「ぐぅっ ♡ ♡ じゃあ、先にイッた方が負けね ♡」


 互いに腰を打ちつけ、どちらが先に相手を絶頂させるかを競い合いはじめる。どちらもはじめは不敵に笑っていたが、徐々に眉根が狭まり、切羽詰まった表情に変わる。ふたりの汗と吐息に個室トイレに熱気が籠り、ふたりは汗だくになりながら昇り詰めていく。


香奈美 「ォ゛ヴ ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛お゛お゛ん゛ン゛ン゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」


 やがて香奈美は、小柄な愛らしい女の子から出ているとは思えない野生的で野太い声を発し、全身の力が抜けているらしく、京平が動く度に壊れた玩具のようにガクンガクンと身体が揺れるようになる。


京 平 「香奈ちゃーんっ、降参する? 俺が勝ちでいいよねー?」


 正気を保っているとは思えない醜態を晒す香奈美に、京平は勝利を宣言しようとする。


香奈美 「ぉ゛ぼ ッ ッ ♡ ♡ も゛ご ォ゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぶ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 香奈美はやり返そうと身を捩ろうとするが、京平に抉られ阻まれる。圧倒的で絶対的な雄の攻めに、雌は為す術を失い屈伏し、情けなくアヘり狂ってしまう。
410 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/08(土) 00:01:03.60 ID:w+QP8jyX0
京 平 「ヤバいよ香奈ちゃん、エロ過ぎだって ♡ このままもっ回イケ ♡ ♡」

香奈美 「ン゛ッ ッ ッ ッ ォ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ プ シ ッ ♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ プ ッ シ ャ ァ ァ ア ア ア ッ ♡ ♡


 身も心も京平に支配されてしまった香奈美は、御主人様の命令に従い、潮を噴いて二度目の絶頂を迎えた。


京 平 「俺の勝ち♪ もっ回俺のザーメン受け取ってな ♡」


 ♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ ど ぷ ぷ ぼ び ゅ ぶ ぶ ぅ
ぅ ぅ っ ♡ ♡


香奈美 「ぉ゛ぼ ぉ゛ッ ♡ ♡」


 大量の精液が香奈美の中へと押し寄せる。熱さに反応した香奈美は気持ち善さそうに全てを受け止める。


   「はぁ……はぁ……はぁ……♡ ♡」


 あれだけ騒がしかった男子トイレに、ふたつの吐息だけが残る。



次の展開を安価↓
1:ザーメン掻き出してプールで遊んで帰る(後程ハプニング安価)
2:ザーメンを垂らさないようにしながら施設内を歩き回る ♡
3:帰ってセックスセックス ♡
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 00:22:30.42 ID:QG1V+zpJO
1
412 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/08(土) 16:29:50.53 ID:w+QP8jyX0
京 平 「そろそろ遊びに行こっか ♡ ザーメン掻き出さなきゃ ♡」

香奈美 「ん゛♡」


 自慰で得る絶頂よりも遥かに満たされ、夢見心地の中ぼんやりとしている香奈美だが、京平に便座に座らされると、ビクつく両脚の様子が観測でき、非常に卑らしい。京平の興奮に伴い、海綿体は血を取り込み、どんどん硬度を増していく。



次の展開を安価↓
1:そのまま掻き出してあげる ♡
2:そのまま掻き出させて自分もオナニー ♡
3:そのまま掻き出させながら脚コキしてもらう ♡
4: 後ろ向きで便器を跨いで立たせておちんぽで掻き出してあげる ♡
5:自由安価
413 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/09(日) 10:20:07.35 ID:0K3kPlNR0
ラキア途中
https://imgur.com/a/WNnsKbA
ひーんなんで全部主線なぞる描き方にしてしまったのか……
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 13:01:34.59 ID:iDWLdErcO
4
415 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/09(日) 18:19:04.88 ID:0K3kPlNR0
Xアカウント作ってみましたー ♡
zcP3R7H08u97231をユーザー検索してみてください。まだエッチぃのは置いてないです。
お絵描きしたい気分のときにリクエスト受け付けたりしますので覗いてみてくださいー
416 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/10(月) 16:03:16.18 ID:u9OuOboZ0
ユーザー名をAZbDPIV_MMに変更しております!濡れ透け水着差分の栞ちゃんと、布オフ乳首丸見えシスターちゃん追加 ♡ 描きかけにしてあった性器と乳首ピアスの栞ちゃん頑張るぞぞぞ ♡
417 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/10(月) 16:03:51.31 ID:u9OuOboZ0
京 平 「♡ ♡ 指で掻き出そうと思ったけど、こんな香奈ちゃん見たら……ガマンなんてできない ♡」

香奈美 「ん゛ぶ ー ♡ ぶ ふ ー ♡」


 それは香奈美も同様だったようで、小刻みに震えて止まらない腰を懸命に突き上げ、ペニスへ近づけようとしている。


京 平 「香奈ちゃん、立って便器に跨って ♡ チンコで掻き出したげるから ♡」


 京平の言葉に、香奈美はフンフンと鼻息荒く、力が入りきらない両脚で地に脚を着け、便座の蓋につかまりながら便器に跨り、ヘコヘコと動く腰が自然と突き上がる後ろ姿ができあがる。くぱっと開いたアナルから、注がれたばかりの粘性の白濁液が垂れ出している。色を含んだ流し目で京平を見つめる香奈美の瞳が、ゆっくり閉じ、ゆっくり開かれる。準備が終えた合図なのだろう。


京 平 「遊ぶ時間がなくなっちゃうから、早くしないとね ♡」



掻き出し方を安価↓
1:おちんぽブルンブルンッするくらい勢いよく精液を外へ飛ばすように出し入れ ♡
2:ズリッズリッと小刻みに動かして精液を亀頭で掻き集めるように ♡
3:餅つきのように一定のリズムで出し入れ ♡
4:自由安価
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/11(火) 18:42:11.05 ID:Kd7K6dXTO
3
419 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/12(水) 15:21:19.99 ID:ziG9nF0D0
 香奈美の鼠蹊部に、大きく無骨な掌が触れる。日々の自慰によって縦に癖がつき、京平の精液を垂れ流すアナルへ、再度ペニスを贈る。


ず っ っ っ っ ぷ ん っ っ ♡


香奈美 「ム゛ぉ゛お゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」


 腰を強打し、熱が生じる摩擦に、香奈美の背が歓喜に大きく反れ、踵が浮いて爪先立ちになってへっぴり腰になる。その情けない立ち姿は京平の胸を焦がす。
 腰を引き、亀頭に引っ掛かっている精液を外へと掻き出すと、便器の中へと堕ちていく。直様ペニスは香奈美のアナルへ飛び込んでは、外へ出てくるという行動を一定の間隔を保って続けられ、香奈美の野生味溢れる鳴き声も動きに合わせて発せられる。そうして順調に香奈美の直腸は掃除されたが、京平は止まらない。


京 平 「香奈ちゃん、一緒にイこ ♡」


 しっかりと香奈美を抱き締め挿入すると、ズコズコと責めはじめる。


香奈美 「ぐ ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ほ ッ ♡ ♡ ン゛ぼ ッ ♡ ♡」


 最後まで快楽を愉しみ──


香奈美 「ン゛ン゛ん゛ん゛ん゛ン゛ン゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

京 平 「射精る……ッ!! くぅッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ──便器の中へと滾るモノを吐き出し、暫く互いの汗ばむ肌の熱さと、熱気と淫臭に満たされた空気と、快感の余韻に浸った。


京 平 「香奈ちゃん、水着出そうか……洗ってくるね」

香奈美 「ぐぢゅぢゅびゅりゅびゅびゅっ ♡ ♡ んぁー…… ♡ ♡」


 香奈美の口に指を入れ、唾液を多分に含んだ水着を出してやる。水着から滴る唾液が床をびちゃびちゃと叩く。桃色の舌から糸を引く様は再び勃起してしまいそうな程堪らなかったが、平静に努めようと立ち上がり、手洗い場で香奈美の水着を洗う。


香奈美 「きょーへーちゃん ♡」

京 平 「っ!! か、香奈ちゃん?! 下丸出しで出てきたらダメだろっ?!」


 個室から出てきた香奈美が、陰毛も尻も丸出しのままで京平の背後に抱きついてきた。京平は焦りながら注意するが、香奈美は気にした様子もなく京平に頭を擦り付けている。


香奈美 「おウチ帰ったらぁ、セックスたくさんシよ?」

京 平 「えっ!!」

 香奈美からのセックスのお誘い。願ってもないお誘いに、京平が断るはずがない。


京 平 「たくさんシよう。約束」

香奈美 「約束ーッ ♡ わはーっ ♡ きょーへーちゃんダーイスキー ♡」

京 平 「ッッ ♡ ♡」


 屈託のない香奈美の笑顔に加え“ダーイスキー ♡” と言われてしまっては、今すぐにでも帰宅して抱いてしまいたくなる。そこを理性で抑え、香奈美の陰毛を隠しながら水着を着せてやり、ようやくプールへと向かった。



プールでのハプニングを安価↓
420 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/13(木) 16:54:30.10 ID:VWpn17RW0
プールでのハプニングを安価↓
1:ウォータスライダーで香奈美の水着が上下ポロリ ♡
2:プールで悪ガキに香奈美がおっぱいを揉み揉みされちゃう ♡
3:いつの間にか香奈美の下の水着が落ちて視線を集めちゃう ♡
4:自由安価
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/13(木) 17:50:55.85 ID:J7ipT3mdO
1と3
422 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/13(木) 22:19:18.66 ID:VWpn17RW0
香奈美 「ウォータースライダーいこーよ! きょーへーちゃん!!」

京 平 「いいね、行こう」


 京平と香奈美は手を繋いで施設内を歩く。高校生でありながら、小学生に勘違いしていまうくらい背丈の小ささい香奈美は、彼女の天真爛漫さに合わさり、中学生らしくないタッパも筋肉もある京平と並ぶと、周りには年齢が逆転して、更には仲のいい兄妹に映るだろう。


あきら 「ヤることヤったなら、俺達の出番はないかなとは思うけど、一応見とこうかな……京平君まだ中学生だし……」

 栞  「お相手の子が、一ノ瀬先輩みたいに自分が良ければ、周りのことには無頓着っぽいから、心配なのもあるけどね」


 上機嫌に左右に揺れ、京平の腕をブンブン振ってウォータースライダーへと向かうふたりを、あきらと栞は見守っていた。


香奈美 「私ちゃんが先に行くねー♪ 下で待ってるよーん ♡」

京 平 「うん、いってらっしゃい」

監視員 「滑っていいですよー」

香奈美 「きゃっふーっ!!!!」


 香奈美は監視員の指示に従い、教わった滑り姿勢でウォータースライダーを滑る。香奈美の身体で水流が割れ、激しい水飛沫と彼女の歓声が上がる。


 ザ バ バ バ バ バ バ ー ッ ! ! ! !


香奈美 「きゃはーっ!! あぶぶぶぶぶぶっ!!」


 見事に水を切りながら着水した香奈美が身体を起こして立ち上がる。


 ぷるるるばるるんっ♡


周 囲 「!!??」

香奈美 「あはははっ!! きょーへーちゃーん!! たのしーよーっ!!」


 香奈美は背後を振り向き、ピョンピョンと飛び跳ねながら次に回すため京平に手を振りながら場を離れようとする。しかし、彼女の乳房、陰毛、臀部は丸出しになっていた。見れば香奈美の側に水着が浮いているではないか。それに気が付いていない香奈美は、たっぷりとした乳房を無防備にボヨンボヨンと上下左右自由に弾み揺れ、ウォータースライダー待ちの客や、近くを通りがけた客の視線を独占した。


京 平 「ちょ……っ!! 香奈ちゃん!! 水着脱げてる!!」

監視員 「ちょっ!? 待ってください!! まだ前の方が退却していないので滑らないでくなさい!!」


 京平は慌てて滑ろうとしたが、監視員に止められてしまう。
423 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/13(木) 22:20:01.07 ID:VWpn17RW0
香奈美 「ん? ぉー……脱げちゃったー……」


 全く気にしていない様子で水着を回収すると、いっさい身体を隠すことなくプールからあがる。


    「うっひょーっ ♡ あんなデカパイの生乳見れるとかラッキー ♡」

    「顔とかドストライク! あんな女とヤりてぇー ♡ てか頼めばヤらしてくれそーじゃね ♡」

京 平 「……っ」


 あらゆるモノを曝け出して平然としている香奈美に対し、好き放題口にするギャラリーに、京平は怒りを募らせる。しかし、なんとか堪え忍び、自分も監視員の合図で滑り降りた。身体が大きい分、水飛沫も大きい。


香奈美 「おおおーっ!!!! ド迫力ーっ!!!!」


 ばるんっ♡ ばるんっ♡ わっさわっさ♡


京 平 「……」


 着水すると、未だに隠すべきモノを隠さず、出しっ放しにして自由に踊らせ燥いでいる香奈美へと向かい、プールから上がる。


京 平 「香奈ちゃんッ」

香奈美 「ピ……ッ」


 声量を抑えつつ、怒気は剥き出しに目付きを鋭く見下ろす京平に、香奈美はビクッと身体を強張らせた。


京 平 「ふー…………っ! 水着、着て」


 なんとか怒りを鎮め、語調が強くならないように指示をする。



香奈美の反応を安価↓
1:涙目になりながらはぁいとお返事して水着を着る
2:プルプルと震えながら黙って水着を着る
3:きょーへーちゃん怒っちゃった?と見上げてうるうるしつつ“でも水着のお着替えはきょーへーちゃんのお仕事でしょ?”と水着を渡す ♡
4:自由安価
424 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/14(金) 11:13:11.79 ID:TsWTU+QG0
水着香奈美ちゃん ♡
https://imgur.com/a/vD3ffRV
上はお毛毛ナシで下はお毛毛アリ♡
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 00:39:40.45 ID:CmrOduoX0
揶揄おうとするが京平の様子を悟り素直に水着を着用
426 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/16(日) 14:45:31.51 ID:iJoGDD0V0
香奈美 「もー! きょーへーちゃんってばー! そんなに私ちゃんのナイスバディを独り占めしたいのかにゃー?」


 香奈美は焦りつつも、お巫山戯口調で軽口を叩く。しかし、京平の表情は変わらない。いや、眉がぴくっと反応を見せた。マズいと察した香奈美は、シュンとする。


京 平 「香奈ちゃんの陰毛を他の人に見せて欲しくないって言ったけど……それは裸も同じだよ……」

香奈美 「ゴメンなさい……きょーへーちゃん……」


 香奈美はしょんぼりとしながら、水着を身に付ける。


京 平 「……ちゃんと、陰毛隠してね……?」


 前を屈めて水着の中に乳房を収めている香奈美に、気恥ずかしくなって赤面している京平は、また陰毛を露出したままにしそうな香奈美に注意を促す。香奈美は前屈みのまま京平を見上げ、小鳥のように小首を傾げる。


香奈美 「マン毛……きょーへーちゃんがしまってくんないの?」

京 平 「…………しないよ……」

香奈美 「ぷぅ……きょーへーちゃんにしまって欲しいのににゃー?」


 香奈美は不服そうに唇を尖らせ、ガニ股になり、腰を前に突き出すと、徐に水着の中へと手を入れ、陰毛を水着の中に掻き入れ隠す。周りの視線、特に男共の視線は恥も外聞もへったくれもない大胆な香奈美の動きに夢中だ。


京 平 「……っ」



次の展開を安価↓
1:独占欲大爆発した京平が帰ろうと香奈美の手を取って帰ろうとするも途中で下の水着喪失 ♡
2:帰ったらお尻ペンペンだよと言ってみる ♡
3:裸は誰に見られてもヘーキだけど触らせてあげられるのは きょーへーちゃんだけだよ?と手をとり頬擦りされながら言われちゃう ♡
4:自由安価
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 19:43:22.25 ID:VV2c58i1O
3の後に2を言ってみると香奈美が妄想アナルアクメをキメる
428 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/19(水) 13:58:17.07 ID:Vq089Fzb0
 香奈美の動きに釘付けになるのは京平も同じ。他の男達の気持ちが理解できてしまうからこそ、不愉快で仕方がない。香奈美が水着を着直したが、京平の機嫌は良くならない。それを感じ香奈美は、おもむろに京平の手を取り握る。


香奈美 「裸はー誰に見られてもヘーキだけどー、触らせてあげられんのは きょーへーちゃんだけだよ ♡」

京 平 「香奈ちゃん…… ♡」


 香奈美は京平の掌を頬に充てると、愛おしそうに頬擦りをし、意味深な流し目をよこす。香奈美のアプローチにドキリとさせられた京平だが、目付きを変える。雌を従わせる強い雄の光を宿している。


香奈美 「きょーへーちゃ……」


 京平の変化に、今度は香奈美がドキリとさせられ、珍しく動揺を見せた。


京 平 「帰ったらお尻ペンペンだよ」

香奈美 「ふきゅっ ♡ ♡」


 低くも甘い京平の声が香奈美の雌を甘やかに擽った。刺激された雌の本能は、京平に跪くように、子宮とアナルを疼かせる。それだけに留まらず、京平の言葉は香奈美を期待による逞しい妄想へと走らせる。

 何度も京平に平手を打ち下ろされ、肉が震え、鮮やかに赤く染まる桃尻。敏感に育て上げたアナルが反応し、絶頂する自分の姿を思い描く。


香奈美 「んはぁ…… ♡」


 自分の世界に浸って遠い瞳をし、恍惚の吐息を漏らす香奈美は自然とアナルを締めていた。


京 平 「次、行こうか」

香奈美 「ふぁーい ♡」


 香奈美の様子で大丈夫そうだと判断した京平は爽やかに笑うと、香奈美の手を握る。先ほどまでの息苦しさなど忘れてしまったように、ふたりはニコニコと微笑み合いながら歩きだした。


あきら 「どうなることかと思ったけど、丸く収まったな」

 栞  「ヒヤヒヤしちゃうぅ……でも京平君、中学生で癖強な香奈美ちゃんの手綱握れるのはスゴいなぁ。さすがは幼馴染」


 仲睦まじく歩いていた京平と香奈美だったが、香奈美の下の水着がズリ落ちてしまう。


あ・栞 「あ゛っ !?!?」


 衝撃的な場面の目撃者となってしまった あきらと栞は驚きの声を上げてしまう。
429 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/19(水) 17:04:05.65 ID:Vq089Fzb0
あきら 「し、栞、水着を拾って届けてくれ!!」

 栞  「わ、解った!」


 栞は香奈美の水着へと小走りに駆ける。すると、背が高く目立つことに加え、栞のわがままマシュマロボディは至る部位が卑らしくゆさゆさふるふると揺れ弾んでいるため、露出は少ないが、近くにいた男達の視線を惹いてしまう。


あきら 「ぬぁっ!!」


 自分の彼女が、男のエロい視線を浴びてしまっている状況に、あきらは後悔と反省をする。自分も一緒に着いていけば良かったと。



次の展開を安価↓
1:京平と香奈美が水着が脱げていることに気付いてお姫様抱っこで探しに戻る ♡
2:栞が滑って転んで透け透けおっぱい ♡
3:先に誰かに水着を拾われちゃう(性別や見た目併記)
4:自由安価
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 17:48:37.71 ID:rgpvQCS4O
3

坊主頭のイタズラ好きなエロガキ(年齢的にはちょっと前に出てたショウくんぐらい)
431 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/19(水) 18:56:24.91 ID:Vq089Fzb0
小学生 「あー! パンツ落ちてる! パンツー!! ギャハハハハッ!! パンツ落とすとかバカかよーっ!!」

 栞  「あぁっ!!!!」


 栞が水着に行き着くより先に、坊主頭の小学生男子が拾いあげてしまう。


 栞  「ちょっと! ソコの黒い水着を手にしているキミっ!!」

小学生 「え? なーに? ネェちゃん? コレネェちゃんのパンツ?」


 小学生はピラッと水着を広げ、栞に見せつける。その顔はニヤニヤしている。あからさまにエロガキである。


 栞  「パンツじゃなくて水着ね! その水着、私の友達の水着なの。拾ってくれてありがとうっ」


 栞は小学生に手を差し出し、水着を受け取ろうとするが、小学生は微動だにしない。


 栞  「? あのぉ……水着ぃ……」



次の展開を安価↓
1:おっぱい見してくれたら返したげるけどー?ニヤニヤ
2:おっぱい触らせてくれたら返したげるけどー?ニチャニチャ
3:まんこ見してよ!まんこー!!キヤッキヤッ
4:あきらが後ろから水着を奪い返す
5:自由安価
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 19:01:05.48 ID:1DAVSeHuO
5
『じゃー返してあげるからこっち来てよー!』と物陰に連れ込んでおっぱいやらまんこやらへのイタズラを行けるところまで(交尾行けちゃうならそこまで)ヤっちゃう♡
433 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/19(水) 20:29:23.06 ID:Vq089Fzb0
小学生 「返したげてもいーけどー、こっち来てよー!!」

 栞  「えっ?! ちょっ!! どこ行くのっ?!」


 小学生は差し出された栞の手を取ると、人目の少ない物陰へと引っ張っていく。身長差があり過ぎるために手を引かれると、ただでさえ猫背の栞の背は大きく丸まり前屈みになる。大きな桃尻が無防備に左右に揺れる。


 栞  「どうして……こんなトコに……」


 そうはいうが、毎日ハードなエロ妄想で自慰に励んでいる栞には、この先、小学生がナニをしようとしているのか解っている。しかし、現実ではそうであって欲しくはないシチュエーションに、栞の肌に脂汗がじっとりと滲む。


小学生 「ネェちゃんのエロい身体触らせてよー ♡ そしたらパンツ返してやるよーん!!」

 栞  「ぁ……ぅぅ……」 


 栞は青褪め、どうすべきか脳みそを回転させる。



次の展開を安価↓
1:少しだけだよ?ストップって言ったらやめてね?と胸を差し出す ♡
2:少しだけだよ?と胸を差し出たところで水着を胸の谷間に挟むようにしてズラされて胸を剥き出しにされる ♡
3:恋人以外の男の子には触らせられないよと言われた小学生は自分の水着の中に香奈美の水着を入れちゃう ♡取ってみろよー!と煽り屈んだ栞を押し倒しちゃう ♡
4:自由安価
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 20:36:19.53 ID:S6pB5wpzO
4
『子供相手だからきっと大した事ない、すぐに終わってくれる』と高をくくる
でもエロガキはとんでもないテクニシャン(一応童貞)で、寸止めや連続アクメで巧みに責められて遂には自分からおねだりしちゃう
435 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 01:33:15.16 ID:p+vmzxJN0
 “触るだけなら” “相手は小学生”酷いことにはならないだろうと考えた栞は、ひとつ深呼吸をしてから、身体を屈めた。


 栞  「少しだけ……だよ? ひゃっ!!」


 恥じらいに頬を赤らめる栞の表情と、たっぷりと肉感溢れた乳房。小学生は即座に食い付き、栞の乳房を鷲掴みにする。その動きに驚き、力いっぱい揉みしだかれるのではと身構えた。しかし、栞の予想は外れ、柔らかく優しい手つきで揉まれる。そのギャップでか、栞の羞恥心が煽られ、頬の赤みが顔全体に広がっていく。


 栞  「〜〜〜〜っ!」

小学生 「ウッヒョーっ!! スッゲーやーらけーっ!! ヤベーッ!!」


 手つきとは正反対のテンションで騒ぐ小学生は、全体の柔らかさを堪能すると、屈んでいることで重力により一番下にまで落ちているだろう乳頭へと標的を変える。乳房の丸みの尖端を指でスリスリと愛撫され、乳頭はぷくっと膨らむ。


 栞  「ね、ねぇ……もう……充分でしょ? そろそろ水着……返してくれないかな……? きゃんっ ♡ ♡」

小学生 「うはっ ♡ 今の声エロぉーッ!!」


 あきらと自慰による乳腺開発で感じ易くなっている栞の乳房は、小学生の愛撫にしっかりと反応してしまう。まずいと危機感を覚えた栞は、小学生を止めようと声をかけるが、膨らみかけの乳頭を爪で引っ掻かれ、思いがけず色を多分に含んだ声をあげてしまう。栞は咄嗟に口を手で覆うが、目の前の小学生は口と瞳を三日月のように歪め、笑顔の卑らしさが深まり燥ぐ。


小学生 「ナニナニ? ネェちゃん? おっぱい気持ちぃの? それとも乳首が弱い?」

 栞  「んんんっ ♡ ♡ おねがい……かえしてぇ……くぅんんぅっ ♡ ♡」


 小学生の言葉を無視して、栞は水着を返して欲しいと訴える。しかし、小学生は栞の乳頭を摘んで擦り潰すようにクリクリと捏ねまわす。


小学生 「ヤーだよーだ!! だってオレ“身体触らして”って言ったもんねー! おっぱいだけじゃないっつーコトー!! ギャハハッ!!」

 栞  「ゃっ ♡ ♡ ふぅんんっ ♡ ♡ そんにゃぁ……しょれってぇ……ひっ ♡ ♡」


 小学生の言葉の意味を理解した栞の全身に鳥肌が立つ。栞が理解した次に、小学生は言葉の意味の答え合わせをするように、両手で乳輪を捏ねくりまわしていたが、片手を栞の股間へと伸ばされ、ふっくらと膨らむ恥骨上を摩られる。


 栞  「ら、らめっ! ダメッ! そ、それ以上下は……ひんっ ♡ ♡」


 グリグリグリグリ♡


 栞  「んっ ♡ ♡ ぐぅっ ♡ ♡ むぐぅぅんんんんっ ♡ ♡」


 制止する栞の言葉を奪うように、大陰唇を圧し潰してその下の陰唇や膣を同時に刺激する。栞はイヤイヤと首を振ってこれ以上の行為への拒否を示し、必死に声を抑えようと唇を引き結んで手で覆うが、身体は意思に反して感じてしまい、くぐもった声が漏れてしまう。
436 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 04:03:18.65 ID:p+vmzxJN0
小学生 「くぅぅっ ♡ めっちゃエロくてイイ反応 ♡ こんなん余計にやめらんねーってーのー ♡」

 栞  「んふぅっ ♡ ♡ んんんぅぅぅっ ♡ ♡」


 栞の瞳に涙が浮く。絶頂できてしまうまでに育っている乳房と同時に、膣周辺を責められ続け、ビクビクと身体が小刻みに跳ね、震える太腿で小学生の手を挟み込んでしまう。


 ぬちゅっ♡ くちゅくちゅっ♡


小学生 「あー! まんこからめっちゃぐちゅぐちゅ音してるーっ!! 濡れてるってヤツでしょー!! 気持ちぃとなるヤツー!!」

 栞  「うううっ!! むぅぅううっ!!」


 絶頂へと近付きつつありながら、栞は否定する。栞自身ではどうにもならない快感が、栞を飲み込もうとする寸前に、小学生の手が止まる。


 栞  「んむぅ……????」


 栞は動揺に揺れる瞳で小学生を見つめる。


小学生 「きししっ! ネェちゃん、さっきイッちゃいそーだったんでしょ? 残念でしたーっ!!」

 栞  「ふぐぅ……っ」


 意地悪く笑顔で煽る小学生に対し、安堵と落胆の気持ちがない混ぜになっている自分に失望する。全身に籠る熱と、発散されずに残ってしまった疼きと、重く気怠い肉体。劣情に苦しさを覚える栞は呼吸を荒くする。


小学生 「ねーねー、イきたい? 気持ちヨくなりたいー?」

 栞  「ふっ……ふぅっ……ふっ……」


 栞は逡巡する。イかされたいと答えてしまいたい。しかし、つい数日前に、神獣の陰茎に夢中になっていたことを反省したばかり。また あきらを裏切ってしまうことになると、素直に答えたい心と、咎める心とで葛藤する。ぐちゃぐちゃになってまとまらない思考の苦しさと、どうにもならない肉体的な苦しさに、栞は涙を流す。



次の展開を安価↓
1:イかせてください ♡と水着の肩を外しておっぱい丸出しにしてチューチュー揉み揉み ♡下も捲って手マンでイかせてもらう ♡
2:あきらが現れ小学生に名前や学校は?と詰め寄られ水着を投げ捨て慌てて小学生退散!
3:ラキアの姿で現れ続きは俺が請け負うから栞は水着を届けに行けと指示
4:自由安価
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 06:24:02.24 ID:/WSBevmBO
4
1+水着を返してもらったがまだ足りない栞
『ちゃんと説得して返してもらった』『ご家族とはぐれちゃったみたいだからちょっとだけ連れて行ってくる』とあきらに水着を託す
その後、男子更衣室の個室で声が漏れないように交尾開始
438 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 14:03:31.08 ID:p+vmzxJN0
 栞  「イかせてぇ……くださいぃ…… ♡ おっぱいとぉ……おまんこぉ…… ♡ キミにきもちヨくされたいです…… ♡ ♡」


 身体の疼きを堪えきれない。栞は息を荒くし、水着の上部を脱ぎ、乳房を曝け出し、水着の下をズラして捲り、陰部を小学生に見せつけた。陰毛に覆われ、割れ目は見えないが、毛の一部が濡れて纏まっていることが確認できる。つまりは、栞こ膣内は愛液で濡れていることが解ってしまう。


小学生 「ウッヒョーッ ♡ ネェちゃんのおっぱい、真っ黒デカ乳輪 ♡ 自分でまんこ見せてきて、マン毛が濡れてるってことは、まんこビショビショってことだろー? チョーエロエロでサイコーだよ、ネェちゃんっ ♡」


 あきらを裏切ることを選び、栞は自ら肌を暴く。電子上や紙媒体などではない、生身の女体に、小学生はテンション高く燥ぐ。


 栞  「きもちぃコトも ♡ セックスもだいすきな、どうしようもないメスイヌです ♡ どうかおねがいします ♡ あつくうずいてカラダがくるしいのをたすけてください ♡」


 涙を流しながら、栞は小学生に微笑む。それに対し、小学生は狡猾に笑うと、栞の乳房に飛び付く。片胸は揉みしだき、もう片胸は口に含んで乳頭舐り、吸い上げたりと、弄ぶ。空いたもう片手は陰毛を掻き分け、肉弁を割り開いて指を挿入する。


 栞  「ひゃぁぁんんんんっ ♡ ♡」


 大きく声をあげそうになる口を硬く閉ざすが、涙を流していたはずの表情は、快楽を与えられることへの歓喜へと変わっていた。

 小学生は見つかってしまっても構わないとばかりに、栞に羞恥心を与えるように、膣内を指で掻きまわして奏られる水音と、乳頭を舐りまわして吸い付くリップ音とを態と大きく鳴らす。


小学生 「ぢゅろぢゅろぢゅろっ ♡ ♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅっっ ♡ ♡」


 ぐぢゅぐぢゅっ♡ ぼぢゅぼぢゅっ♡ ぢゅぼぼっ♡ ぬぢゅぼっ♡


 栞  「イクぅぅぅ……っ ♡ ♡ んんんくぅんんっ ♡ ♡ イクッ ♡ ♡ イグぅぅぅッ ♡ ♡」


 絶頂が目前に届くと、栞は小学生の頭部へ覆い被さるようにして抱き締め、そのまま谷間に頭を押し付け、声を抑えつつも絶頂を報せる。甘えた雌声で“イク”と言われ、目醒めたばかりながらも雄の血が騒いだことと、小学生の悪戯好きなことが合わさり、口にしていた乳頭を甘噛みして引っ張った。


 栞  「いひぃぃいいッッ ♡ ♡ ♡ ♡ イギュぅぅうううっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡
 
 ♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ プ ッ シ ャ ァ ァ ア ア ア ッ ♡ ♡


 声が裏返り、掠れた声で絶頂を迎えた栞の下肢はガクガクと痙攣し、尿道からは盛大に潮が噴出して小学生の首から下をぐっしょりと濡らしてしまう。


小学生 「ぷひゃっ?! スッゲー!! 潮噴きってヤツじゃんッ!! 気持ちヨかったってコト?! ネェちゃんっ!!」


 至近距離で潮噴きを目撃し、さらには浴びせ掛けられるという大人の体験をした小学生は感動に瞳を輝かせ、栞を見上げる。


 栞  「ぁはぁ…… ♡ ♡ ぎぼぢヨがっひゃれひゅ…… ♡  おっひゃいちょ ♡ おみゃんこ ♡ きぼちくぢれくれへあいぁちょーごぢゃいばちひゃぁ…… ♡ ♡」


 汗の滲む顔を紅潮させ、気怠そうにとろんと蕩けた瞳に、呂律のまわらない甘い滑舌で喋る歳上のお姉さんの生々しい事後の空気に触れ、小学生の中の雄が益々刺激される。


小学生 「……水着、返すからさー……ネェちゃんのまんこにチンコ挿入さしてよ……セックスっていうの、ヤらせて?」


 小学生からの提案に、栞は無意識に、いや、本能に突き動かされ、妖艶に微笑んでいた。



439 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/20(木) 14:07:09.97 ID:p+vmzxJN0
前回からNTRと栞ちゃんのビッチ化が本格化してきてるぜぇ!! 栞ちゃんマジで属性盛り盛りだぁ!!
440 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 14:32:54.69 ID:p+vmzxJN0
栞があきらに自然と嘘を吐けるか否かコンマ判定↓(後のあきらバレ補正値判定)
1:いつもと変わらず振る舞える
2〜25:笑顔が硬くなってしまう (−5)
26〜50:↑に加え時折あきらから視線を外してしまう(−10)
51〜75:↑に加えやたらしどろもどろ(−15)
76〜99:明らかに息があぎり頬と身体が火照って赤味を帯びて舌足らず♡(−20)
00:↑に加えおまんこから下が不自然にビショビショで陰毛も透け透け ♡(あきらの判定ナシ即バレ)
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 15:02:28.85 ID:3IF+NqKjO
てい
442 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 15:30:40.26 ID:p+vmzxJN0
あきらが気付くか否かコンマ判定↓
1:栞の浮気を確信して返事もできずに目で追うだけで立ち尽くしてしまう
2〜25:ほぼクロだと気づいて動揺して受け答えがしどろもどろになってしまう
26〜50:おかしいと警報が鳴るが必死に頭で否定して平静を保ってやりとりできる
51〜75:栞の様子がおかしいなと感じつつもふたりを見送る
76〜00:恋人の機微に鈍感な主人公☆爆誕☆

気付いても栞ちゃんはショタちんぽに蹂躙されます ♡なのでついでに小学生が精通済みか否かも併記して頂けると助かります!
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 15:47:58.05 ID:3EZwTq9IO
精通はまだ。だけど栞との本番で精通する。
クリティカれ、でいいのか?
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 15:52:00.41 ID:3IF+NqKjO
ショウくん:ちょっと頑張ってみたらずっと憧れだったみるく嫁堕ち+上位存在のマリア様も嫁堕ち、番外編では栞とラキアも堕とした
エロガキ:童貞+未精通なのにテクだけで栞を堕としてこれから精通ドスケベ交尾
男児(隣のスレ):妊娠中の上位存在を性知識無しで完全に牝として屈伏させる

イッチのスレのショタのベッドヤクザぶりほんとどうなってるのこれ(歓喜)
445 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 16:30:05.99 ID:p+vmzxJN0
あきら 「栞……あの小学生とどこに行ったんだよ……」


 手を引かれ、栞が身を屈めてしまったために、人混みに紛れて姿を見失ってしまった あきらは、プールサイドを虱潰しに探す。


 栞  「あ、あきぁくん…… ♡」

あきら 「栞……?」


 栞に呼ばれたと思い背後を振り返ると、水着を拾った小学生と手を繋いで栞が立っていた。だが、あきらは息を呑んで言葉を失う。一目で栞の身体が出来上がっているコトが解ってしまったからだ。素肌には赤味が差し、汗をじっとりと纏っていううえ、呼吸は荒い。決定的なのは、行為中で耳にする、栞の声の変化。あきらの視線が、小学生に向く。小学生の視線は、明らかに あきらへの敵対心が剥き出しになっている。


 栞  「みじゅぎ ♡ かえしへもやったぉ ♡ れも、こにょコみゃいごみひゃいらかや♡ ちょっちょらけいっちょに♡ しゃがしにいくかや♡」

あきら 「…………」

 栞  「あきゃくんぁ♡ きょーへーくんちょ♡ かにゃみひゃんにかえちてあげちぇ♡」

小学生 「なーなー! もういこー! ネェちゃん!!」

 栞  「んふっ ♡ イこっかぁ ♡ あちょれにぇ♡ あきぁくん♡ ♡」

あきら 「ッッ」


 自分以外の雄に雌にされている恋人の姿に、あきらは鈍器で頭を殴られたような衝撃きを受け、失意に立ち尽くすしかなかった。水着を手渡されるが、握ることすらできないでいる。小学生は栞と手を繋いで遠ざかっていたが、あきらを振り向くと、あっかんべーと舌を出した後、恋人を寝とった勝者の嘲笑を贈った。


あきら 「〜〜ッッ!!」


 あきらの頭が怒りに沸騰するも、香奈美の水着を手にしたままにするわけにもいかず、怒りと虚しさを払うためにも、京平達を探すためにも、脚を無理やり動かした。



京平と香奈美の様子を安価↓
1:水着がないコトに気付かず施設内を歩き回っていた♡
2:.お姫様抱っこで陰毛ガード ♡
3:おんぶでお尻に手を回し香奈美のアナルに指インしてる ♡
4:自由安価
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 18:43:19.54 ID:kJ4r2HoJO
3
447 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 09:11:20.30 ID:9wV3xTR70



京 平 「通って来たところ以外もひと通り歩いたけど、ないな……誰かが拾って受スタッフの人に預けてくれていればいいんだけど……」


 あきらと栞が、京平と香奈美から目を離して少し後、ようやく香奈美の下の水着が脱げてしまっていることに気付くと、京平は香奈美を背負い、ふたりで水着を探していた。


香奈美 「ん゛ぉ゛っ …… ♡ ♡ きょーへーちゃぁん ♡  みぢゅぎぁぁ ♡ らいりょぶやかりゃぁ……♡ ♡ おーちかえりょー♡ ♡! ちゅぢゅき ♡ ちよぉ ♡ ♡」


 香奈美の様子がおかしい。その理由は、香奈美のアナルにあった。京平は香奈美を背負い、両腕を後ろ手に、両手で香奈美の臀部を支える形にしているのだが、京平の太く硬い指が二本程、香奈美のアナルに挿入されていることが理由だ。括約筋を頻繁に締めることで、京平の指の感触と腸壁の快感を味わっているようだった。香奈美の目尻はうっとりと下がりきり、興奮に肩で息をしながら、京平に身を預けている。


京 平 「♡ ♡ 一応、預かり物がないか確かめてから帰ろっか」

香奈美 「んふふーっ ♡ ♡」


 京平の表情筋もだらしなく垂れ下がり、香奈美を抱きたい気持ちがムクムクと膨張しはじめたため、充分に遊んではいないが、香奈美の意見に賛成する形で、帰宅を決めた。


あきら 「京平君」

京 平 「あ、姫乃さん。姫乃さんも遊んでたんですね」

香奈美 「きょーへーちゃーん? だーれー?」


 あきらは香奈美の水着を手に、京平に声をかける。同じ高校だが、学年が違う為に、あきらと面識のない香奈美はあきらのについて京平に訊ねる。


あきら 「色々あって、渡すのが遅れたけど、コレ……拾ったから……」

京 平 「え? 香奈ちゃんの水着っ?! 姫乃さんが拾ってくださってたんですね」

香奈美 「おおっ!! ましゃちくわたちちゃんにょみじゅぎー!! おにーしゃんあいぁとーごじゃーまーしゅ!!」


 栞から受け取った香奈美の水着を、手を伸ばした香奈美へと受け渡す。
 男子トイレで身体を交わしたばかりで甘々なふたりの姿は、今の あきらには猛毒だった。あきらの顔から悲惨さまで消え失せ、虚無に至る。


あきら 「正確には俺ではないけど、まぁ……じゃあ、頑張ってな」

京 平 「あ、はい……お世話になりました……」


 魂が抜けている空っぽな あきらの様子に、京平は動揺してしまうが、親しいわけでもない自分がどう声を掛けていいかも解らないため、そのまま あきらを見送った。


京 平 「……大丈夫……じゃなさそうだったけど、大丈夫かな……」

香奈美 「どったのー? きょーへーひゃん?」

京 平 「ん? あぁ、帰ろっか」

香奈美 「むふーっ ♡ かえりゅー ♡」


 ふたりは笑い合い、帰宅のために更衣室へ向かった。



あきらの行動を安価↓
1:帰って涙のオナニー ♡
2:ラキアに変身して逆ナンして突かれまくる ♡
3:プールで逆ナンされて自分も浮気しちゃう ♡
4:帰宅途中に知り合いと遭遇(浮気ルート投票制)
4:自由安価
448 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/21(金) 09:14:32.23 ID:9wV3xTR70
>>444
つよつよおちんぽショタに屈服させられちゃうお姉さんだいしゅき ♡


安価↓
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 09:31:31.89 ID:TQE5Mv+xO
2
450 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 09:41:25.96 ID:9wV3xTR70
逆ナン方法を安価↓
1:水着を着てプールサイドで ♡
2:男子トイレでオナニーしながら獲物待ち ♡
3:人が多い場所へ向かって立ちんぼ ♡
4:自由安価
 
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 09:58:28.64 ID:poNzyC8KO
4
男子更衣室の個室シャワーにて、目隠し+ブラ外し+パンツ脱いで口に+シャワーに両手を縛り付けてのセルフ自縛で犯され待ち
452 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 13:23:22.92 ID:PiLC9L1VO



ラキア 「……」


 あきらはラキアに変身し、男子更衣室に備え付けられている個室のシャワー室で、あららもない姿で待機していた。
 衣類や下着は身に着けず、目隠しをし、口には女装用に購入したショーツを含み、シャワーで自分の腕を拘束するという、とんでもない痴女スタイルでシャワー室で利用者の入室を待つ。
 引き千切れてしまいそうなくらいに痛む心を、無理やりにでも、ほんの数刻でも、自分も栞と同じように他の男に抱かれるという最悪の形で、誤魔化してしまいたかった。



ガチャッ


ラキア 「!!」



シャワー室に入って来た人物の年齢や容貌を安価↓
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 14:52:49.55 ID:WOVdPgi0O
12歳
可愛らしい顔立ちの気弱そうな少年
最近学校で性教育を受けたので異性の身体に興味津々
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 15:15:07.89 ID:46Xn/tSDO
ショタが続くなあ。
一応、中年の汚っさん竿役用意していたけど、仕事のある日じゃ中々安価に参加できないや、残念。
455 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 19:35:25.27 ID:PrA/y66ZO
>>454
汚っさんに好き勝手欲望の捌け口にされちゃうシチュもええよなぁ ♡ うへへっ ♡
456 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 19:36:07.87 ID:PrA/y66ZO



少 年 「うわっ?! えっ?!?! お、おお女の子?!?! こ、更衣室間違えた?!?! ご、ゴメンなさいっ!!」


 バタンッ!


ラキア 「ん゛ッ ? ! ? !」


 思いもよらない展開に、ラキアは戸惑う。この異様な姿よりも、性別の方が気になったらしい相手は、ラキアを見るなり退出してしまった。しかし、少しして、再び扉が開いた。


少 年 「あ、あのぉ……ここ、男子更衣室なんですけど…………って、あれっ?! ど、どうしたんですかっ!! その格好ッ!?!? わわわ……た、大変だぁ……何か事件じゃ……」


 戻って来た相手の声で、幼い人物であることを察したラキアだが、このように混乱して騒ぎ立てるような事態を予測していなかったために、相手を落ち着かせる手段を早急に考える。



次の展開を安価↓
1:片脚をあげて脚首クイクイでこっにに来て欲しいとアピールする ♡
2:少年が拘束を解こうとして身体がラキアに触れてドキドキ ♡そのままラキアが自分の身体を少年に押し付けて擦り擦りしちゃう ♡
3:おっぱい揺らして腰ヘコで誘っちゃう ♡
4:自由安価
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 21:05:05.91 ID:2Q+NQD99O
『フーッ♡フーッ♡』とめっちゃ荒い息で3
458 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 22:08:33.96 ID:9wV3xTR70
ラキア 「んフーッ ♡ ♡ ブフーッ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ー ッ ♡ ♡」

少 年 「ふわ……はぇぇ……スゴッ…… ♡ ♡」


 興奮を示すように、呼吸、鼻息も荒く呻いてみせ、全身を動かし、乳房を揺らすことと、腰をヘコつかせることで少年を引き留める。豊かな膨らみと綺麗な色味をした乳輪が、ふにゃりと歪みながら揺れる様と、陰毛が生えておらず、毛穴のないツルツルぷにぷにの割れ目が、思春期真っ盛りの少年の目を惹き、釘付けにしてしまう。お手本のように、ラキアの術中に嵌った。
 あまりにも下品でみっともない、尻軽そうなとんだ痴女の姿に、軽蔑はしても、身体が熱くなり、股間のモノが怒張し、胸が騒いでしまうことなどあるだろうかと、少年は自分の頭と身体を疑った。しかし、時に思春期の衝動というのは罪深いモノである。シャワー室に脚を踏み入れ、鍵を閉めてしまった。目の前の、無防備を装う犯され待ちのド変態痴女と、繁殖行為へ及ぶために。



次の展開を安価↓
1:少年がラキアのおっぱいを揉みしだいちゃう ♡
2:谷間に顔を挟んで揉み揉みグリグリセルフぱふぱふ ♡
3: おまんこに興味津々でくぱぁして観察からの味見しちゃう ♡
4:自由安価
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 01:50:58.45 ID:QDA1yB3MO
3
460 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/23(日) 14:41:23.42 ID:sv3hmCO80
少 年 「おっきぃおっぱいに ♡ 綺麗なおまんこ ♡ さ、触ってイイのかなぁ ♡」


 少年はフラフラとラキアへと近寄ると、しゃがみ込んでドテの膨らみに触れる。


ラキア 「ん゛ン゛ッ ♡ ♡」

少 年 「わわ……ご、ゴメンなさい………… ♡」

 目隠しをしていることで、闘うためのラキアという姿であるためから、危機回避能力向上のために異様に五感が研ぎ澄まされることに加え、相手の動きを予測できない緊張感が生まれ、ラキアの肌は驚くほど敏感になっていた。
 謝る少年に、構わないという意思表示のために、腰を回転させ、自ら少年の手をふっくらとしたソコを擦り付ける。


少 年 「はっ ♡ はっ ♡ お、お姉さん……変態さんなの? こ、こんなドスケベなコト…… ♡ ♡」


 少年の問い掛けに、ラキアは激しく腰を振ることで肯定してみせた。触れられた悦びで溢れ出た愛液が少年の手を濡らして光を放ち、ぬちぬちと粘着質な水音をさせた。


少 年 「はぁぁ……っ ♡ ♡ お、おまんこと愛液の感触が…… ♡ ドスケベ過ぎる ♡ ♡」


 少年は両手で割れ目を左右に割り開き、ラキアの陰部を観察する。


 ねちゃあっ♡


少 年 「愛液でテラテラヌラヌラしてて、卑らしい…… ♡ おまんこの味ってどんなんだろぉ…… ♡ れろぉ…… ♡」

ラキア 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」

少 年 「♡ ♡ ちゅろ……味らしい味がしない……ちょっと残念……」


 健康的で自浄作用がしっかりしているラキアの膣は無味だったらしく、少年は残念そうに肩を落とす。しかし、舌を滑らせた感触と、ラキアの反応に興奮を覚えた少年は、肉弁を舐めまわしたり吸ったり、唇で喰んでみたりと愉しむ。


ラキア 「ん゛ん゛っ ♡ ♡ ぐ ふ っ ♡ ♡ ぶ ふ ぅ゛っ ♡ ♡」


 女体の仕組みをじっくりと探るように舐られ快感が増してくると、ラキアの腰が引いていき、下腹を上に引き締める動きをみせる。



少年の行動を安価↓
1:逃げないでくださいと舌を挿入して膣内を舌先で擦るようにれろれろ ♡
2:クリトリスの勃起を見てみたい ♡と剥き剥きペロペロ ♡
3:大口をあけておまんこバキューム ♡
4:自由安価
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 14:48:07.55 ID:+0mDEI7uO
両手で腰をガッチリ掴んで1
462 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/23(日) 21:13:48.42 ID:sv3hmCO80
少 年 「あ、逃げないでください」

ラキア 「ふごっ!!」


 少年はラキアの股座に両腕を通すことで、腰をしっかりとホールドする。簡単には逃げられない形になったところで、少年は膣内へと舌を挿入し、舌先を膣肉に押し付け、ゴシゴシと磨くように擦りあげる。


ラキア 「ん゛ぼ ぶ ぶ ッ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 積極的に気持ち善くしながら、膣内の形や感触、どこが一番感じるのかを学んでいるようだ。自由に身体を動かせないため、快感を巧く逃せず、熱に浮かされ遠のく意識を繋ぎ留めようと、ラキアはしきりに頭を左右に振って落ちてしまわないように踏ん張る。少年の腕の中で、ラキアの身体がガクガクと痙攣している。


ラキア 「ん゛っ ♡ ♡ ゔ ぼ ッ ッ ♡ ぐ ぼ ぉ゛ッ ♡ ♡」

少 年 「ぢゅちゅちゅぷっ ♡ くぽくぽっ ♡ くぽちゅるるるぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅッッ ♡ ♡」

ラキア 「ン゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 膣肉が縮む度に、愛液がごぽりと少年の舌に絡みつき、口腔に流れ込んでしまい、どうすればいいのか解らない。しかし、少年は口を思い切り膣口にかさねあわせると、ズルズルと下品な音を立て、無味であるはずの愛液を美味そうに飲み、目付きがギラつきはじめる。


ラキア 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 啜り飲む少年の唇の吸引と振動に、ラキアは堪らずに顎を上げ、背筋を伸ばして太腿が内側へと閉じてしまうほどの快感に襲われた。
 栞への大きな失意を覆い隠してくれる快感に、ラキアの精神が救われる。もっと、この胸が詰まる負の感情を上部だけでも見えなくして欲しいと、ラキアの事情など知らない少年に縋る。



次の展開を安価↓
1:シャワー室だからと潮噴き見たさに尿道とおまんこ同時責め ♡
2:キスに興味津々でおパンツ吐かせてちゅっちゅするもラキアにとろとろにされちゃう ♡
3:ちんぽにもおまんこの味を教えなきゃ ♡と準備万端童貞おちんぽを童貞殺しおまんこにイン ♡
4:自由安価
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 21:25:08.47 ID:foE8Wsf1O
シャワーをおまんこにかける形で1+うっかりシャワーヘッドをおまんこにズブリとイン!&誤って水流を全開!
464 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/23(日) 22:48:21.00 ID:sv3hmCO80
少 年 「フーッ ♡ フーッ ♡ まさかこんな遊びに来たプールで、女の子の身体をじっくり触ることができるなんて、思わなかったな ♡ 柔らかくて……スベスベで……そうだっ」

ラキア 「?」


 少年はラキアの陰部から顔を上げると、呼吸を荒くし、胸部が大きく上下しているラキアへ熱視線を送りつつ、太腿を愛撫する。そこで、少年は何事かを思いついたらしく、シャワーを手に取り、ラキアの拘束をシャワースタンドに掛け直す。


少 年 「シャワー室にいるんだし、潮を噴いても直ぐに流せる……となったら……女の子が潮噴きするとこを観てみたいって……思っちゃうよな ♡」


 蛇口のハンドルを捻り、シャワーの水を出す。



温度調節をするか否かを安価↓
1:ぬくぬくにしてあげる ♡
2:冷水を浴びせちゃう ♡
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 07:37:12.58 ID:SlLxZ+7iO
1
466 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/24(月) 14:07:06.43 ID:PbpGyhunO
 ラキアに負担を掛けることはしたくない少年は、シャワーの温度を調節すると、ラキアの陰部シャワーを充て、膣に人差し指と中指を挿入し、親指の腹で尿道をクリクリと弄ってみる。


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ ぬ ち ょ っ ♡ ク リ ク リ ク リ ク リ ♡  


ラキア 「ん゛ッ ♡ ♡ ぐ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」

少 年 「おまんこの中触ってる ♡ 尿道も弄ってるからかな? 舐めてるときより締まってる気がする ♡」


 少年はラキアの反応や女体がみせる反応に魅了され、興奮に頬を上気させて大きく開いた瞳のギラつきも鋭さを増した。


少 年 「このザラザラが襞ってヤツかな? 上にも下にもびっしりある ♡ 想像つかないけど、このザラザラでちんぽを気持ちヨくしてくれるってコトだよな ♡」

ラキア 「ゔ ゔ ゔ む゛ご ご ご ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡」


 ペニスを挿入した際のイメージを膨らませながら、襞をひたすら愛撫し、尿道は強く押し上げるような刺激にシフトされ、ラキアの膀胱が尿意を訴えはじめる。潮なのか、排尿なのか、判断できない感覚に羞恥心が込み上げ、興奮とは違う火照りが全身を包み込む。自然と少年の手を内股で挟み込み、モジモジと恥じらう動きをみせた。やはり見ず知らずの、それも歳下の少年に排尿する姿を見せてしまうというのは恥ずかしい。どちらかといえば、これは男側のプライドによるモノだ。まだ、完全な雌には堕ちきれていない証拠。



少年の行動を安価↓
1:恥ずかしいの?と問い掛けて動きを激しくしちゃう ♡
2:潮噴きじゃなくてもいいよ ♡歳上の女の子がおしっこしてるトコみてみたいからさ ♡と羞恥心を煽る ♡
3:こんなドスケベな格好でちんぽ待ちしてるクセに恥ずかしがっちゃうの?おかしな変態さん ♡と挑発 ♡
4:自由安価
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 14:37:21.90 ID:cf4ONlsbO
2
468 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/24(月) 15:13:19.08 ID:Ij+X9gViO
 ムチムチの太腿に挟まれ、スリスリと摩られては、少年の胸の高鳴りとペニスは大きくなる。


少 年 「潮噴きじゃなくてもいいですよ ♡ 歳上の女の子がおしっこしてるはしたない無様な格好を観てみたいからさ ♡」

ラキア 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 歳下の少年に侮辱され、羞恥心を煽られたにも関わらず、下腹から背筋、首筋へとむず痒さが走り抜け、絶頂を迎えようとする。



潮か尿か安価↓
1:潮噴き絶頂 ♡
2:屈辱の排尿絶頂 ♡
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 16:03:03.03 ID:e0vPhIGWO
1
470 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/25(火) 02:28:19.18 ID:FjkXOTBu0
バンブルビーちゃん達 ♡
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バンブルビーちゃんのおまんこ部分は繁殖のためにスリットが入ってる仕様 ♡
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