【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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412 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/08(土) 16:29:50.53 ID:w+QP8jyX0
京 平 「そろそろ遊びに行こっか ♡ ザーメン掻き出さなきゃ ♡」

香奈美 「ん゛♡」


 自慰で得る絶頂よりも遥かに満たされ、夢見心地の中ぼんやりとしている香奈美だが、京平に便座に座らされると、ビクつく両脚の様子が観測でき、非常に卑らしい。京平の興奮に伴い、海綿体は血を取り込み、どんどん硬度を増していく。



次の展開を安価↓
1:そのまま掻き出してあげる ♡
2:そのまま掻き出させて自分もオナニー ♡
3:そのまま掻き出させながら脚コキしてもらう ♡
4: 後ろ向きで便器を跨いで立たせておちんぽで掻き出してあげる ♡
5:自由安価
413 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/09(日) 10:20:07.35 ID:0K3kPlNR0
ラキア途中
https://imgur.com/a/WNnsKbA
ひーんなんで全部主線なぞる描き方にしてしまったのか……
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 13:01:34.59 ID:iDWLdErcO
4
415 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/09(日) 18:19:04.88 ID:0K3kPlNR0
Xアカウント作ってみましたー ♡
zcP3R7H08u97231をユーザー検索してみてください。まだエッチぃのは置いてないです。
お絵描きしたい気分のときにリクエスト受け付けたりしますので覗いてみてくださいー
416 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/10(月) 16:03:16.18 ID:u9OuOboZ0
ユーザー名をAZbDPIV_MMに変更しております!濡れ透け水着差分の栞ちゃんと、布オフ乳首丸見えシスターちゃん追加 ♡ 描きかけにしてあった性器と乳首ピアスの栞ちゃん頑張るぞぞぞ ♡
417 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/10(月) 16:03:51.31 ID:u9OuOboZ0
京 平 「♡ ♡ 指で掻き出そうと思ったけど、こんな香奈ちゃん見たら……ガマンなんてできない ♡」

香奈美 「ん゛ぶ ー ♡ ぶ ふ ー ♡」


 それは香奈美も同様だったようで、小刻みに震えて止まらない腰を懸命に突き上げ、ペニスへ近づけようとしている。


京 平 「香奈ちゃん、立って便器に跨って ♡ チンコで掻き出したげるから ♡」


 京平の言葉に、香奈美はフンフンと鼻息荒く、力が入りきらない両脚で地に脚を着け、便座の蓋につかまりながら便器に跨り、ヘコヘコと動く腰が自然と突き上がる後ろ姿ができあがる。くぱっと開いたアナルから、注がれたばかりの粘性の白濁液が垂れ出している。色を含んだ流し目で京平を見つめる香奈美の瞳が、ゆっくり閉じ、ゆっくり開かれる。準備が終えた合図なのだろう。


京 平 「遊ぶ時間がなくなっちゃうから、早くしないとね ♡」



掻き出し方を安価↓
1:おちんぽブルンブルンッするくらい勢いよく精液を外へ飛ばすように出し入れ ♡
2:ズリッズリッと小刻みに動かして精液を亀頭で掻き集めるように ♡
3:餅つきのように一定のリズムで出し入れ ♡
4:自由安価
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/11(火) 18:42:11.05 ID:Kd7K6dXTO
3
419 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/12(水) 15:21:19.99 ID:ziG9nF0D0
 香奈美の鼠蹊部に、大きく無骨な掌が触れる。日々の自慰によって縦に癖がつき、京平の精液を垂れ流すアナルへ、再度ペニスを贈る。


ず っ っ っ っ ぷ ん っ っ ♡


香奈美 「ム゛ぉ゛お゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」


 腰を強打し、熱が生じる摩擦に、香奈美の背が歓喜に大きく反れ、踵が浮いて爪先立ちになってへっぴり腰になる。その情けない立ち姿は京平の胸を焦がす。
 腰を引き、亀頭に引っ掛かっている精液を外へと掻き出すと、便器の中へと堕ちていく。直様ペニスは香奈美のアナルへ飛び込んでは、外へ出てくるという行動を一定の間隔を保って続けられ、香奈美の野生味溢れる鳴き声も動きに合わせて発せられる。そうして順調に香奈美の直腸は掃除されたが、京平は止まらない。


京 平 「香奈ちゃん、一緒にイこ ♡」


 しっかりと香奈美を抱き締め挿入すると、ズコズコと責めはじめる。


香奈美 「ぐ ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ほ ッ ♡ ♡ ン゛ぼ ッ ♡ ♡」


 最後まで快楽を愉しみ──


香奈美 「ン゛ン゛ん゛ん゛ん゛ン゛ン゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

京 平 「射精る……ッ!! くぅッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ──便器の中へと滾るモノを吐き出し、暫く互いの汗ばむ肌の熱さと、熱気と淫臭に満たされた空気と、快感の余韻に浸った。


京 平 「香奈ちゃん、水着出そうか……洗ってくるね」

香奈美 「ぐぢゅぢゅびゅりゅびゅびゅっ ♡ ♡ んぁー…… ♡ ♡」


 香奈美の口に指を入れ、唾液を多分に含んだ水着を出してやる。水着から滴る唾液が床をびちゃびちゃと叩く。桃色の舌から糸を引く様は再び勃起してしまいそうな程堪らなかったが、平静に努めようと立ち上がり、手洗い場で香奈美の水着を洗う。


香奈美 「きょーへーちゃん ♡」

京 平 「っ!! か、香奈ちゃん?! 下丸出しで出てきたらダメだろっ?!」


 個室から出てきた香奈美が、陰毛も尻も丸出しのままで京平の背後に抱きついてきた。京平は焦りながら注意するが、香奈美は気にした様子もなく京平に頭を擦り付けている。


香奈美 「おウチ帰ったらぁ、セックスたくさんシよ?」

京 平 「えっ!!」

 香奈美からのセックスのお誘い。願ってもないお誘いに、京平が断るはずがない。


京 平 「たくさんシよう。約束」

香奈美 「約束ーッ ♡ わはーっ ♡ きょーへーちゃんダーイスキー ♡」

京 平 「ッッ ♡ ♡」


 屈託のない香奈美の笑顔に加え“ダーイスキー ♡” と言われてしまっては、今すぐにでも帰宅して抱いてしまいたくなる。そこを理性で抑え、香奈美の陰毛を隠しながら水着を着せてやり、ようやくプールへと向かった。



プールでのハプニングを安価↓
420 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/13(木) 16:54:30.10 ID:VWpn17RW0
プールでのハプニングを安価↓
1:ウォータスライダーで香奈美の水着が上下ポロリ ♡
2:プールで悪ガキに香奈美がおっぱいを揉み揉みされちゃう ♡
3:いつの間にか香奈美の下の水着が落ちて視線を集めちゃう ♡
4:自由安価
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/13(木) 17:50:55.85 ID:J7ipT3mdO
1と3
422 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/13(木) 22:19:18.66 ID:VWpn17RW0
香奈美 「ウォータースライダーいこーよ! きょーへーちゃん!!」

京 平 「いいね、行こう」


 京平と香奈美は手を繋いで施設内を歩く。高校生でありながら、小学生に勘違いしていまうくらい背丈の小ささい香奈美は、彼女の天真爛漫さに合わさり、中学生らしくないタッパも筋肉もある京平と並ぶと、周りには年齢が逆転して、更には仲のいい兄妹に映るだろう。


あきら 「ヤることヤったなら、俺達の出番はないかなとは思うけど、一応見とこうかな……京平君まだ中学生だし……」

 栞  「お相手の子が、一ノ瀬先輩みたいに自分が良ければ、周りのことには無頓着っぽいから、心配なのもあるけどね」


 上機嫌に左右に揺れ、京平の腕をブンブン振ってウォータースライダーへと向かうふたりを、あきらと栞は見守っていた。


香奈美 「私ちゃんが先に行くねー♪ 下で待ってるよーん ♡」

京 平 「うん、いってらっしゃい」

監視員 「滑っていいですよー」

香奈美 「きゃっふーっ!!!!」


 香奈美は監視員の指示に従い、教わった滑り姿勢でウォータースライダーを滑る。香奈美の身体で水流が割れ、激しい水飛沫と彼女の歓声が上がる。


 ザ バ バ バ バ バ バ ー ッ ! ! ! !


香奈美 「きゃはーっ!! あぶぶぶぶぶぶっ!!」


 見事に水を切りながら着水した香奈美が身体を起こして立ち上がる。


 ぷるるるばるるんっ♡


周 囲 「!!??」

香奈美 「あはははっ!! きょーへーちゃーん!! たのしーよーっ!!」


 香奈美は背後を振り向き、ピョンピョンと飛び跳ねながら次に回すため京平に手を振りながら場を離れようとする。しかし、彼女の乳房、陰毛、臀部は丸出しになっていた。見れば香奈美の側に水着が浮いているではないか。それに気が付いていない香奈美は、たっぷりとした乳房を無防備にボヨンボヨンと上下左右自由に弾み揺れ、ウォータースライダー待ちの客や、近くを通りがけた客の視線を独占した。


京 平 「ちょ……っ!! 香奈ちゃん!! 水着脱げてる!!」

監視員 「ちょっ!? 待ってください!! まだ前の方が退却していないので滑らないでくなさい!!」


 京平は慌てて滑ろうとしたが、監視員に止められてしまう。
423 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/13(木) 22:20:01.07 ID:VWpn17RW0
香奈美 「ん? ぉー……脱げちゃったー……」


 全く気にしていない様子で水着を回収すると、いっさい身体を隠すことなくプールからあがる。


    「うっひょーっ ♡ あんなデカパイの生乳見れるとかラッキー ♡」

    「顔とかドストライク! あんな女とヤりてぇー ♡ てか頼めばヤらしてくれそーじゃね ♡」

京 平 「……っ」


 あらゆるモノを曝け出して平然としている香奈美に対し、好き放題口にするギャラリーに、京平は怒りを募らせる。しかし、なんとか堪え忍び、自分も監視員の合図で滑り降りた。身体が大きい分、水飛沫も大きい。


香奈美 「おおおーっ!!!! ド迫力ーっ!!!!」


 ばるんっ♡ ばるんっ♡ わっさわっさ♡


京 平 「……」


 着水すると、未だに隠すべきモノを隠さず、出しっ放しにして自由に踊らせ燥いでいる香奈美へと向かい、プールから上がる。


京 平 「香奈ちゃんッ」

香奈美 「ピ……ッ」


 声量を抑えつつ、怒気は剥き出しに目付きを鋭く見下ろす京平に、香奈美はビクッと身体を強張らせた。


京 平 「ふー…………っ! 水着、着て」


 なんとか怒りを鎮め、語調が強くならないように指示をする。



香奈美の反応を安価↓
1:涙目になりながらはぁいとお返事して水着を着る
2:プルプルと震えながら黙って水着を着る
3:きょーへーちゃん怒っちゃった?と見上げてうるうるしつつ“でも水着のお着替えはきょーへーちゃんのお仕事でしょ?”と水着を渡す ♡
4:自由安価
424 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/14(金) 11:13:11.79 ID:TsWTU+QG0
水着香奈美ちゃん ♡
https://imgur.com/a/vD3ffRV
上はお毛毛ナシで下はお毛毛アリ♡
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 00:39:40.45 ID:CmrOduoX0
揶揄おうとするが京平の様子を悟り素直に水着を着用
426 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/16(日) 14:45:31.51 ID:iJoGDD0V0
香奈美 「もー! きょーへーちゃんってばー! そんなに私ちゃんのナイスバディを独り占めしたいのかにゃー?」


 香奈美は焦りつつも、お巫山戯口調で軽口を叩く。しかし、京平の表情は変わらない。いや、眉がぴくっと反応を見せた。マズいと察した香奈美は、シュンとする。


京 平 「香奈ちゃんの陰毛を他の人に見せて欲しくないって言ったけど……それは裸も同じだよ……」

香奈美 「ゴメンなさい……きょーへーちゃん……」


 香奈美はしょんぼりとしながら、水着を身に付ける。


京 平 「……ちゃんと、陰毛隠してね……?」


 前を屈めて水着の中に乳房を収めている香奈美に、気恥ずかしくなって赤面している京平は、また陰毛を露出したままにしそうな香奈美に注意を促す。香奈美は前屈みのまま京平を見上げ、小鳥のように小首を傾げる。


香奈美 「マン毛……きょーへーちゃんがしまってくんないの?」

京 平 「…………しないよ……」

香奈美 「ぷぅ……きょーへーちゃんにしまって欲しいのににゃー?」


 香奈美は不服そうに唇を尖らせ、ガニ股になり、腰を前に突き出すと、徐に水着の中へと手を入れ、陰毛を水着の中に掻き入れ隠す。周りの視線、特に男共の視線は恥も外聞もへったくれもない大胆な香奈美の動きに夢中だ。


京 平 「……っ」



次の展開を安価↓
1:独占欲大爆発した京平が帰ろうと香奈美の手を取って帰ろうとするも途中で下の水着喪失 ♡
2:帰ったらお尻ペンペンだよと言ってみる ♡
3:裸は誰に見られてもヘーキだけど触らせてあげられるのは きょーへーちゃんだけだよ?と手をとり頬擦りされながら言われちゃう ♡
4:自由安価
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 19:43:22.25 ID:VV2c58i1O
3の後に2を言ってみると香奈美が妄想アナルアクメをキメる
428 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/19(水) 13:58:17.07 ID:Vq089Fzb0
 香奈美の動きに釘付けになるのは京平も同じ。他の男達の気持ちが理解できてしまうからこそ、不愉快で仕方がない。香奈美が水着を着直したが、京平の機嫌は良くならない。それを感じ香奈美は、おもむろに京平の手を取り握る。


香奈美 「裸はー誰に見られてもヘーキだけどー、触らせてあげられんのは きょーへーちゃんだけだよ ♡」

京 平 「香奈ちゃん…… ♡」


 香奈美は京平の掌を頬に充てると、愛おしそうに頬擦りをし、意味深な流し目をよこす。香奈美のアプローチにドキリとさせられた京平だが、目付きを変える。雌を従わせる強い雄の光を宿している。


香奈美 「きょーへーちゃ……」


 京平の変化に、今度は香奈美がドキリとさせられ、珍しく動揺を見せた。


京 平 「帰ったらお尻ペンペンだよ」

香奈美 「ふきゅっ ♡ ♡」


 低くも甘い京平の声が香奈美の雌を甘やかに擽った。刺激された雌の本能は、京平に跪くように、子宮とアナルを疼かせる。それだけに留まらず、京平の言葉は香奈美を期待による逞しい妄想へと走らせる。

 何度も京平に平手を打ち下ろされ、肉が震え、鮮やかに赤く染まる桃尻。敏感に育て上げたアナルが反応し、絶頂する自分の姿を思い描く。


香奈美 「んはぁ…… ♡」


 自分の世界に浸って遠い瞳をし、恍惚の吐息を漏らす香奈美は自然とアナルを締めていた。


京 平 「次、行こうか」

香奈美 「ふぁーい ♡」


 香奈美の様子で大丈夫そうだと判断した京平は爽やかに笑うと、香奈美の手を握る。先ほどまでの息苦しさなど忘れてしまったように、ふたりはニコニコと微笑み合いながら歩きだした。


あきら 「どうなることかと思ったけど、丸く収まったな」

 栞  「ヒヤヒヤしちゃうぅ……でも京平君、中学生で癖強な香奈美ちゃんの手綱握れるのはスゴいなぁ。さすがは幼馴染」


 仲睦まじく歩いていた京平と香奈美だったが、香奈美の下の水着がズリ落ちてしまう。


あ・栞 「あ゛っ !?!?」


 衝撃的な場面の目撃者となってしまった あきらと栞は驚きの声を上げてしまう。
429 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/19(水) 17:04:05.65 ID:Vq089Fzb0
あきら 「し、栞、水着を拾って届けてくれ!!」

 栞  「わ、解った!」


 栞は香奈美の水着へと小走りに駆ける。すると、背が高く目立つことに加え、栞のわがままマシュマロボディは至る部位が卑らしくゆさゆさふるふると揺れ弾んでいるため、露出は少ないが、近くにいた男達の視線を惹いてしまう。


あきら 「ぬぁっ!!」


 自分の彼女が、男のエロい視線を浴びてしまっている状況に、あきらは後悔と反省をする。自分も一緒に着いていけば良かったと。



次の展開を安価↓
1:京平と香奈美が水着が脱げていることに気付いてお姫様抱っこで探しに戻る ♡
2:栞が滑って転んで透け透けおっぱい ♡
3:先に誰かに水着を拾われちゃう(性別や見た目併記)
4:自由安価
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 17:48:37.71 ID:rgpvQCS4O
3

坊主頭のイタズラ好きなエロガキ(年齢的にはちょっと前に出てたショウくんぐらい)
431 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/19(水) 18:56:24.91 ID:Vq089Fzb0
小学生 「あー! パンツ落ちてる! パンツー!! ギャハハハハッ!! パンツ落とすとかバカかよーっ!!」

 栞  「あぁっ!!!!」


 栞が水着に行き着くより先に、坊主頭の小学生男子が拾いあげてしまう。


 栞  「ちょっと! ソコの黒い水着を手にしているキミっ!!」

小学生 「え? なーに? ネェちゃん? コレネェちゃんのパンツ?」


 小学生はピラッと水着を広げ、栞に見せつける。その顔はニヤニヤしている。あからさまにエロガキである。


 栞  「パンツじゃなくて水着ね! その水着、私の友達の水着なの。拾ってくれてありがとうっ」


 栞は小学生に手を差し出し、水着を受け取ろうとするが、小学生は微動だにしない。


 栞  「? あのぉ……水着ぃ……」



次の展開を安価↓
1:おっぱい見してくれたら返したげるけどー?ニヤニヤ
2:おっぱい触らせてくれたら返したげるけどー?ニチャニチャ
3:まんこ見してよ!まんこー!!キヤッキヤッ
4:あきらが後ろから水着を奪い返す
5:自由安価
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 19:01:05.48 ID:1DAVSeHuO
5
『じゃー返してあげるからこっち来てよー!』と物陰に連れ込んでおっぱいやらまんこやらへのイタズラを行けるところまで(交尾行けちゃうならそこまで)ヤっちゃう♡
433 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/19(水) 20:29:23.06 ID:Vq089Fzb0
小学生 「返したげてもいーけどー、こっち来てよー!!」

 栞  「えっ?! ちょっ!! どこ行くのっ?!」


 小学生は差し出された栞の手を取ると、人目の少ない物陰へと引っ張っていく。身長差があり過ぎるために手を引かれると、ただでさえ猫背の栞の背は大きく丸まり前屈みになる。大きな桃尻が無防備に左右に揺れる。


 栞  「どうして……こんなトコに……」


 そうはいうが、毎日ハードなエロ妄想で自慰に励んでいる栞には、この先、小学生がナニをしようとしているのか解っている。しかし、現実ではそうであって欲しくはないシチュエーションに、栞の肌に脂汗がじっとりと滲む。


小学生 「ネェちゃんのエロい身体触らせてよー ♡ そしたらパンツ返してやるよーん!!」

 栞  「ぁ……ぅぅ……」 


 栞は青褪め、どうすべきか脳みそを回転させる。



次の展開を安価↓
1:少しだけだよ?ストップって言ったらやめてね?と胸を差し出す ♡
2:少しだけだよ?と胸を差し出たところで水着を胸の谷間に挟むようにしてズラされて胸を剥き出しにされる ♡
3:恋人以外の男の子には触らせられないよと言われた小学生は自分の水着の中に香奈美の水着を入れちゃう ♡取ってみろよー!と煽り屈んだ栞を押し倒しちゃう ♡
4:自由安価
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 20:36:19.53 ID:S6pB5wpzO
4
『子供相手だからきっと大した事ない、すぐに終わってくれる』と高をくくる
でもエロガキはとんでもないテクニシャン(一応童貞)で、寸止めや連続アクメで巧みに責められて遂には自分からおねだりしちゃう
435 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 01:33:15.16 ID:p+vmzxJN0
 “触るだけなら” “相手は小学生”酷いことにはならないだろうと考えた栞は、ひとつ深呼吸をしてから、身体を屈めた。


 栞  「少しだけ……だよ? ひゃっ!!」


 恥じらいに頬を赤らめる栞の表情と、たっぷりと肉感溢れた乳房。小学生は即座に食い付き、栞の乳房を鷲掴みにする。その動きに驚き、力いっぱい揉みしだかれるのではと身構えた。しかし、栞の予想は外れ、柔らかく優しい手つきで揉まれる。そのギャップでか、栞の羞恥心が煽られ、頬の赤みが顔全体に広がっていく。


 栞  「〜〜〜〜っ!」

小学生 「ウッヒョーっ!! スッゲーやーらけーっ!! ヤベーッ!!」


 手つきとは正反対のテンションで騒ぐ小学生は、全体の柔らかさを堪能すると、屈んでいることで重力により一番下にまで落ちているだろう乳頭へと標的を変える。乳房の丸みの尖端を指でスリスリと愛撫され、乳頭はぷくっと膨らむ。


 栞  「ね、ねぇ……もう……充分でしょ? そろそろ水着……返してくれないかな……? きゃんっ ♡ ♡」

小学生 「うはっ ♡ 今の声エロぉーッ!!」


 あきらと自慰による乳腺開発で感じ易くなっている栞の乳房は、小学生の愛撫にしっかりと反応してしまう。まずいと危機感を覚えた栞は、小学生を止めようと声をかけるが、膨らみかけの乳頭を爪で引っ掻かれ、思いがけず色を多分に含んだ声をあげてしまう。栞は咄嗟に口を手で覆うが、目の前の小学生は口と瞳を三日月のように歪め、笑顔の卑らしさが深まり燥ぐ。


小学生 「ナニナニ? ネェちゃん? おっぱい気持ちぃの? それとも乳首が弱い?」

 栞  「んんんっ ♡ ♡ おねがい……かえしてぇ……くぅんんぅっ ♡ ♡」


 小学生の言葉を無視して、栞は水着を返して欲しいと訴える。しかし、小学生は栞の乳頭を摘んで擦り潰すようにクリクリと捏ねまわす。


小学生 「ヤーだよーだ!! だってオレ“身体触らして”って言ったもんねー! おっぱいだけじゃないっつーコトー!! ギャハハッ!!」

 栞  「ゃっ ♡ ♡ ふぅんんっ ♡ ♡ そんにゃぁ……しょれってぇ……ひっ ♡ ♡」


 小学生の言葉の意味を理解した栞の全身に鳥肌が立つ。栞が理解した次に、小学生は言葉の意味の答え合わせをするように、両手で乳輪を捏ねくりまわしていたが、片手を栞の股間へと伸ばされ、ふっくらと膨らむ恥骨上を摩られる。


 栞  「ら、らめっ! ダメッ! そ、それ以上下は……ひんっ ♡ ♡」


 グリグリグリグリ♡


 栞  「んっ ♡ ♡ ぐぅっ ♡ ♡ むぐぅぅんんんんっ ♡ ♡」


 制止する栞の言葉を奪うように、大陰唇を圧し潰してその下の陰唇や膣を同時に刺激する。栞はイヤイヤと首を振ってこれ以上の行為への拒否を示し、必死に声を抑えようと唇を引き結んで手で覆うが、身体は意思に反して感じてしまい、くぐもった声が漏れてしまう。
436 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 04:03:18.65 ID:p+vmzxJN0
小学生 「くぅぅっ ♡ めっちゃエロくてイイ反応 ♡ こんなん余計にやめらんねーってーのー ♡」

 栞  「んふぅっ ♡ ♡ んんんぅぅぅっ ♡ ♡」


 栞の瞳に涙が浮く。絶頂できてしまうまでに育っている乳房と同時に、膣周辺を責められ続け、ビクビクと身体が小刻みに跳ね、震える太腿で小学生の手を挟み込んでしまう。


 ぬちゅっ♡ くちゅくちゅっ♡


小学生 「あー! まんこからめっちゃぐちゅぐちゅ音してるーっ!! 濡れてるってヤツでしょー!! 気持ちぃとなるヤツー!!」

 栞  「うううっ!! むぅぅううっ!!」


 絶頂へと近付きつつありながら、栞は否定する。栞自身ではどうにもならない快感が、栞を飲み込もうとする寸前に、小学生の手が止まる。


 栞  「んむぅ……????」


 栞は動揺に揺れる瞳で小学生を見つめる。


小学生 「きししっ! ネェちゃん、さっきイッちゃいそーだったんでしょ? 残念でしたーっ!!」

 栞  「ふぐぅ……っ」


 意地悪く笑顔で煽る小学生に対し、安堵と落胆の気持ちがない混ぜになっている自分に失望する。全身に籠る熱と、発散されずに残ってしまった疼きと、重く気怠い肉体。劣情に苦しさを覚える栞は呼吸を荒くする。


小学生 「ねーねー、イきたい? 気持ちヨくなりたいー?」

 栞  「ふっ……ふぅっ……ふっ……」


 栞は逡巡する。イかされたいと答えてしまいたい。しかし、つい数日前に、神獣の陰茎に夢中になっていたことを反省したばかり。また あきらを裏切ってしまうことになると、素直に答えたい心と、咎める心とで葛藤する。ぐちゃぐちゃになってまとまらない思考の苦しさと、どうにもならない肉体的な苦しさに、栞は涙を流す。



次の展開を安価↓
1:イかせてください ♡と水着の肩を外しておっぱい丸出しにしてチューチュー揉み揉み ♡下も捲って手マンでイかせてもらう ♡
2:あきらが現れ小学生に名前や学校は?と詰め寄られ水着を投げ捨て慌てて小学生退散!
3:ラキアの姿で現れ続きは俺が請け負うから栞は水着を届けに行けと指示
4:自由安価
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 06:24:02.24 ID:/WSBevmBO
4
1+水着を返してもらったがまだ足りない栞
『ちゃんと説得して返してもらった』『ご家族とはぐれちゃったみたいだからちょっとだけ連れて行ってくる』とあきらに水着を託す
その後、男子更衣室の個室で声が漏れないように交尾開始
438 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 14:03:31.08 ID:p+vmzxJN0
 栞  「イかせてぇ……くださいぃ…… ♡ おっぱいとぉ……おまんこぉ…… ♡ キミにきもちヨくされたいです…… ♡ ♡」


 身体の疼きを堪えきれない。栞は息を荒くし、水着の上部を脱ぎ、乳房を曝け出し、水着の下をズラして捲り、陰部を小学生に見せつけた。陰毛に覆われ、割れ目は見えないが、毛の一部が濡れて纏まっていることが確認できる。つまりは、栞こ膣内は愛液で濡れていることが解ってしまう。


小学生 「ウッヒョーッ ♡ ネェちゃんのおっぱい、真っ黒デカ乳輪 ♡ 自分でまんこ見せてきて、マン毛が濡れてるってことは、まんこビショビショってことだろー? チョーエロエロでサイコーだよ、ネェちゃんっ ♡」


 あきらを裏切ることを選び、栞は自ら肌を暴く。電子上や紙媒体などではない、生身の女体に、小学生はテンション高く燥ぐ。


 栞  「きもちぃコトも ♡ セックスもだいすきな、どうしようもないメスイヌです ♡ どうかおねがいします ♡ あつくうずいてカラダがくるしいのをたすけてください ♡」


 涙を流しながら、栞は小学生に微笑む。それに対し、小学生は狡猾に笑うと、栞の乳房に飛び付く。片胸は揉みしだき、もう片胸は口に含んで乳頭舐り、吸い上げたりと、弄ぶ。空いたもう片手は陰毛を掻き分け、肉弁を割り開いて指を挿入する。


 栞  「ひゃぁぁんんんんっ ♡ ♡」


 大きく声をあげそうになる口を硬く閉ざすが、涙を流していたはずの表情は、快楽を与えられることへの歓喜へと変わっていた。

 小学生は見つかってしまっても構わないとばかりに、栞に羞恥心を与えるように、膣内を指で掻きまわして奏られる水音と、乳頭を舐りまわして吸い付くリップ音とを態と大きく鳴らす。


小学生 「ぢゅろぢゅろぢゅろっ ♡ ♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅっっ ♡ ♡」


 ぐぢゅぐぢゅっ♡ ぼぢゅぼぢゅっ♡ ぢゅぼぼっ♡ ぬぢゅぼっ♡


 栞  「イクぅぅぅ……っ ♡ ♡ んんんくぅんんっ ♡ ♡ イクッ ♡ ♡ イグぅぅぅッ ♡ ♡」


 絶頂が目前に届くと、栞は小学生の頭部へ覆い被さるようにして抱き締め、そのまま谷間に頭を押し付け、声を抑えつつも絶頂を報せる。甘えた雌声で“イク”と言われ、目醒めたばかりながらも雄の血が騒いだことと、小学生の悪戯好きなことが合わさり、口にしていた乳頭を甘噛みして引っ張った。


 栞  「いひぃぃいいッッ ♡ ♡ ♡ ♡ イギュぅぅうううっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡
 
 ♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ プ ッ シ ャ ァ ァ ア ア ア ッ ♡ ♡


 声が裏返り、掠れた声で絶頂を迎えた栞の下肢はガクガクと痙攣し、尿道からは盛大に潮が噴出して小学生の首から下をぐっしょりと濡らしてしまう。


小学生 「ぷひゃっ?! スッゲー!! 潮噴きってヤツじゃんッ!! 気持ちヨかったってコト?! ネェちゃんっ!!」


 至近距離で潮噴きを目撃し、さらには浴びせ掛けられるという大人の体験をした小学生は感動に瞳を輝かせ、栞を見上げる。


 栞  「ぁはぁ…… ♡ ♡ ぎぼぢヨがっひゃれひゅ…… ♡  おっひゃいちょ ♡ おみゃんこ ♡ きぼちくぢれくれへあいぁちょーごぢゃいばちひゃぁ…… ♡ ♡」


 汗の滲む顔を紅潮させ、気怠そうにとろんと蕩けた瞳に、呂律のまわらない甘い滑舌で喋る歳上のお姉さんの生々しい事後の空気に触れ、小学生の中の雄が益々刺激される。


小学生 「……水着、返すからさー……ネェちゃんのまんこにチンコ挿入さしてよ……セックスっていうの、ヤらせて?」


 小学生からの提案に、栞は無意識に、いや、本能に突き動かされ、妖艶に微笑んでいた。



439 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/20(木) 14:07:09.97 ID:p+vmzxJN0
前回からNTRと栞ちゃんのビッチ化が本格化してきてるぜぇ!! 栞ちゃんマジで属性盛り盛りだぁ!!
440 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 14:32:54.69 ID:p+vmzxJN0
栞があきらに自然と嘘を吐けるか否かコンマ判定↓(後のあきらバレ補正値判定)
1:いつもと変わらず振る舞える
2〜25:笑顔が硬くなってしまう (−5)
26〜50:↑に加え時折あきらから視線を外してしまう(−10)
51〜75:↑に加えやたらしどろもどろ(−15)
76〜99:明らかに息があぎり頬と身体が火照って赤味を帯びて舌足らず♡(−20)
00:↑に加えおまんこから下が不自然にビショビショで陰毛も透け透け ♡(あきらの判定ナシ即バレ)
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 15:02:28.85 ID:3IF+NqKjO
てい
442 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 15:30:40.26 ID:p+vmzxJN0
あきらが気付くか否かコンマ判定↓
1:栞の浮気を確信して返事もできずに目で追うだけで立ち尽くしてしまう
2〜25:ほぼクロだと気づいて動揺して受け答えがしどろもどろになってしまう
26〜50:おかしいと警報が鳴るが必死に頭で否定して平静を保ってやりとりできる
51〜75:栞の様子がおかしいなと感じつつもふたりを見送る
76〜00:恋人の機微に鈍感な主人公☆爆誕☆

気付いても栞ちゃんはショタちんぽに蹂躙されます ♡なのでついでに小学生が精通済みか否かも併記して頂けると助かります!
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 15:47:58.05 ID:3EZwTq9IO
精通はまだ。だけど栞との本番で精通する。
クリティカれ、でいいのか?
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 15:52:00.41 ID:3IF+NqKjO
ショウくん:ちょっと頑張ってみたらずっと憧れだったみるく嫁堕ち+上位存在のマリア様も嫁堕ち、番外編では栞とラキアも堕とした
エロガキ:童貞+未精通なのにテクだけで栞を堕としてこれから精通ドスケベ交尾
男児(隣のスレ):妊娠中の上位存在を性知識無しで完全に牝として屈伏させる

イッチのスレのショタのベッドヤクザぶりほんとどうなってるのこれ(歓喜)
445 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/20(木) 16:30:05.99 ID:p+vmzxJN0
あきら 「栞……あの小学生とどこに行ったんだよ……」


 手を引かれ、栞が身を屈めてしまったために、人混みに紛れて姿を見失ってしまった あきらは、プールサイドを虱潰しに探す。


 栞  「あ、あきぁくん…… ♡」

あきら 「栞……?」


 栞に呼ばれたと思い背後を振り返ると、水着を拾った小学生と手を繋いで栞が立っていた。だが、あきらは息を呑んで言葉を失う。一目で栞の身体が出来上がっているコトが解ってしまったからだ。素肌には赤味が差し、汗をじっとりと纏っていううえ、呼吸は荒い。決定的なのは、行為中で耳にする、栞の声の変化。あきらの視線が、小学生に向く。小学生の視線は、明らかに あきらへの敵対心が剥き出しになっている。


 栞  「みじゅぎ ♡ かえしへもやったぉ ♡ れも、こにょコみゃいごみひゃいらかや♡ ちょっちょらけいっちょに♡ しゃがしにいくかや♡」

あきら 「…………」

 栞  「あきゃくんぁ♡ きょーへーくんちょ♡ かにゃみひゃんにかえちてあげちぇ♡」

小学生 「なーなー! もういこー! ネェちゃん!!」

 栞  「んふっ ♡ イこっかぁ ♡ あちょれにぇ♡ あきぁくん♡ ♡」

あきら 「ッッ」


 自分以外の雄に雌にされている恋人の姿に、あきらは鈍器で頭を殴られたような衝撃きを受け、失意に立ち尽くすしかなかった。水着を手渡されるが、握ることすらできないでいる。小学生は栞と手を繋いで遠ざかっていたが、あきらを振り向くと、あっかんべーと舌を出した後、恋人を寝とった勝者の嘲笑を贈った。


あきら 「〜〜ッッ!!」


 あきらの頭が怒りに沸騰するも、香奈美の水着を手にしたままにするわけにもいかず、怒りと虚しさを払うためにも、京平達を探すためにも、脚を無理やり動かした。



京平と香奈美の様子を安価↓
1:水着がないコトに気付かず施設内を歩き回っていた♡
2:.お姫様抱っこで陰毛ガード ♡
3:おんぶでお尻に手を回し香奈美のアナルに指インしてる ♡
4:自由安価
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/20(木) 18:43:19.54 ID:kJ4r2HoJO
3
447 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 09:11:20.30 ID:9wV3xTR70



京 平 「通って来たところ以外もひと通り歩いたけど、ないな……誰かが拾って受スタッフの人に預けてくれていればいいんだけど……」


 あきらと栞が、京平と香奈美から目を離して少し後、ようやく香奈美の下の水着が脱げてしまっていることに気付くと、京平は香奈美を背負い、ふたりで水着を探していた。


香奈美 「ん゛ぉ゛っ …… ♡ ♡ きょーへーちゃぁん ♡  みぢゅぎぁぁ ♡ らいりょぶやかりゃぁ……♡ ♡ おーちかえりょー♡ ♡! ちゅぢゅき ♡ ちよぉ ♡ ♡」


 香奈美の様子がおかしい。その理由は、香奈美のアナルにあった。京平は香奈美を背負い、両腕を後ろ手に、両手で香奈美の臀部を支える形にしているのだが、京平の太く硬い指が二本程、香奈美のアナルに挿入されていることが理由だ。括約筋を頻繁に締めることで、京平の指の感触と腸壁の快感を味わっているようだった。香奈美の目尻はうっとりと下がりきり、興奮に肩で息をしながら、京平に身を預けている。


京 平 「♡ ♡ 一応、預かり物がないか確かめてから帰ろっか」

香奈美 「んふふーっ ♡ ♡」


 京平の表情筋もだらしなく垂れ下がり、香奈美を抱きたい気持ちがムクムクと膨張しはじめたため、充分に遊んではいないが、香奈美の意見に賛成する形で、帰宅を決めた。


あきら 「京平君」

京 平 「あ、姫乃さん。姫乃さんも遊んでたんですね」

香奈美 「きょーへーちゃーん? だーれー?」


 あきらは香奈美の水着を手に、京平に声をかける。同じ高校だが、学年が違う為に、あきらと面識のない香奈美はあきらのについて京平に訊ねる。


あきら 「色々あって、渡すのが遅れたけど、コレ……拾ったから……」

京 平 「え? 香奈ちゃんの水着っ?! 姫乃さんが拾ってくださってたんですね」

香奈美 「おおっ!! ましゃちくわたちちゃんにょみじゅぎー!! おにーしゃんあいぁとーごじゃーまーしゅ!!」


 栞から受け取った香奈美の水着を、手を伸ばした香奈美へと受け渡す。
 男子トイレで身体を交わしたばかりで甘々なふたりの姿は、今の あきらには猛毒だった。あきらの顔から悲惨さまで消え失せ、虚無に至る。


あきら 「正確には俺ではないけど、まぁ……じゃあ、頑張ってな」

京 平 「あ、はい……お世話になりました……」


 魂が抜けている空っぽな あきらの様子に、京平は動揺してしまうが、親しいわけでもない自分がどう声を掛けていいかも解らないため、そのまま あきらを見送った。


京 平 「……大丈夫……じゃなさそうだったけど、大丈夫かな……」

香奈美 「どったのー? きょーへーひゃん?」

京 平 「ん? あぁ、帰ろっか」

香奈美 「むふーっ ♡ かえりゅー ♡」


 ふたりは笑い合い、帰宅のために更衣室へ向かった。



あきらの行動を安価↓
1:帰って涙のオナニー ♡
2:ラキアに変身して逆ナンして突かれまくる ♡
3:プールで逆ナンされて自分も浮気しちゃう ♡
4:帰宅途中に知り合いと遭遇(浮気ルート投票制)
4:自由安価
448 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/21(金) 09:14:32.23 ID:9wV3xTR70
>>444
つよつよおちんぽショタに屈服させられちゃうお姉さんだいしゅき ♡


安価↓
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 09:31:31.89 ID:TQE5Mv+xO
2
450 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 09:41:25.96 ID:9wV3xTR70
逆ナン方法を安価↓
1:水着を着てプールサイドで ♡
2:男子トイレでオナニーしながら獲物待ち ♡
3:人が多い場所へ向かって立ちんぼ ♡
4:自由安価
 
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 09:58:28.64 ID:poNzyC8KO
4
男子更衣室の個室シャワーにて、目隠し+ブラ外し+パンツ脱いで口に+シャワーに両手を縛り付けてのセルフ自縛で犯され待ち
452 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 13:23:22.92 ID:PiLC9L1VO



ラキア 「……」


 あきらはラキアに変身し、男子更衣室に備え付けられている個室のシャワー室で、あららもない姿で待機していた。
 衣類や下着は身に着けず、目隠しをし、口には女装用に購入したショーツを含み、シャワーで自分の腕を拘束するという、とんでもない痴女スタイルでシャワー室で利用者の入室を待つ。
 引き千切れてしまいそうなくらいに痛む心を、無理やりにでも、ほんの数刻でも、自分も栞と同じように他の男に抱かれるという最悪の形で、誤魔化してしまいたかった。



ガチャッ


ラキア 「!!」



シャワー室に入って来た人物の年齢や容貌を安価↓
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 14:52:49.55 ID:WOVdPgi0O
12歳
可愛らしい顔立ちの気弱そうな少年
最近学校で性教育を受けたので異性の身体に興味津々
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 15:15:07.89 ID:46Xn/tSDO
ショタが続くなあ。
一応、中年の汚っさん竿役用意していたけど、仕事のある日じゃ中々安価に参加できないや、残念。
455 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 19:35:25.27 ID:PrA/y66ZO
>>454
汚っさんに好き勝手欲望の捌け口にされちゃうシチュもええよなぁ ♡ うへへっ ♡
456 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 19:36:07.87 ID:PrA/y66ZO



少 年 「うわっ?! えっ?!?! お、おお女の子?!?! こ、更衣室間違えた?!?! ご、ゴメンなさいっ!!」


 バタンッ!


ラキア 「ん゛ッ ? ! ? !」


 思いもよらない展開に、ラキアは戸惑う。この異様な姿よりも、性別の方が気になったらしい相手は、ラキアを見るなり退出してしまった。しかし、少しして、再び扉が開いた。


少 年 「あ、あのぉ……ここ、男子更衣室なんですけど…………って、あれっ?! ど、どうしたんですかっ!! その格好ッ!?!? わわわ……た、大変だぁ……何か事件じゃ……」


 戻って来た相手の声で、幼い人物であることを察したラキアだが、このように混乱して騒ぎ立てるような事態を予測していなかったために、相手を落ち着かせる手段を早急に考える。



次の展開を安価↓
1:片脚をあげて脚首クイクイでこっにに来て欲しいとアピールする ♡
2:少年が拘束を解こうとして身体がラキアに触れてドキドキ ♡そのままラキアが自分の身体を少年に押し付けて擦り擦りしちゃう ♡
3:おっぱい揺らして腰ヘコで誘っちゃう ♡
4:自由安価
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 21:05:05.91 ID:2Q+NQD99O
『フーッ♡フーッ♡』とめっちゃ荒い息で3
458 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/21(金) 22:08:33.96 ID:9wV3xTR70
ラキア 「んフーッ ♡ ♡ ブフーッ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ー ッ ♡ ♡」

少 年 「ふわ……はぇぇ……スゴッ…… ♡ ♡」


 興奮を示すように、呼吸、鼻息も荒く呻いてみせ、全身を動かし、乳房を揺らすことと、腰をヘコつかせることで少年を引き留める。豊かな膨らみと綺麗な色味をした乳輪が、ふにゃりと歪みながら揺れる様と、陰毛が生えておらず、毛穴のないツルツルぷにぷにの割れ目が、思春期真っ盛りの少年の目を惹き、釘付けにしてしまう。お手本のように、ラキアの術中に嵌った。
 あまりにも下品でみっともない、尻軽そうなとんだ痴女の姿に、軽蔑はしても、身体が熱くなり、股間のモノが怒張し、胸が騒いでしまうことなどあるだろうかと、少年は自分の頭と身体を疑った。しかし、時に思春期の衝動というのは罪深いモノである。シャワー室に脚を踏み入れ、鍵を閉めてしまった。目の前の、無防備を装う犯され待ちのド変態痴女と、繁殖行為へ及ぶために。



次の展開を安価↓
1:少年がラキアのおっぱいを揉みしだいちゃう ♡
2:谷間に顔を挟んで揉み揉みグリグリセルフぱふぱふ ♡
3: おまんこに興味津々でくぱぁして観察からの味見しちゃう ♡
4:自由安価
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 01:50:58.45 ID:QDA1yB3MO
3
460 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/23(日) 14:41:23.42 ID:sv3hmCO80
少 年 「おっきぃおっぱいに ♡ 綺麗なおまんこ ♡ さ、触ってイイのかなぁ ♡」


 少年はフラフラとラキアへと近寄ると、しゃがみ込んでドテの膨らみに触れる。


ラキア 「ん゛ン゛ッ ♡ ♡」

少 年 「わわ……ご、ゴメンなさい………… ♡」

 目隠しをしていることで、闘うためのラキアという姿であるためから、危機回避能力向上のために異様に五感が研ぎ澄まされることに加え、相手の動きを予測できない緊張感が生まれ、ラキアの肌は驚くほど敏感になっていた。
 謝る少年に、構わないという意思表示のために、腰を回転させ、自ら少年の手をふっくらとしたソコを擦り付ける。


少 年 「はっ ♡ はっ ♡ お、お姉さん……変態さんなの? こ、こんなドスケベなコト…… ♡ ♡」


 少年の問い掛けに、ラキアは激しく腰を振ることで肯定してみせた。触れられた悦びで溢れ出た愛液が少年の手を濡らして光を放ち、ぬちぬちと粘着質な水音をさせた。


少 年 「はぁぁ……っ ♡ ♡ お、おまんこと愛液の感触が…… ♡ ドスケベ過ぎる ♡ ♡」


 少年は両手で割れ目を左右に割り開き、ラキアの陰部を観察する。


 ねちゃあっ♡


少 年 「愛液でテラテラヌラヌラしてて、卑らしい…… ♡ おまんこの味ってどんなんだろぉ…… ♡ れろぉ…… ♡」

ラキア 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」

少 年 「♡ ♡ ちゅろ……味らしい味がしない……ちょっと残念……」


 健康的で自浄作用がしっかりしているラキアの膣は無味だったらしく、少年は残念そうに肩を落とす。しかし、舌を滑らせた感触と、ラキアの反応に興奮を覚えた少年は、肉弁を舐めまわしたり吸ったり、唇で喰んでみたりと愉しむ。


ラキア 「ん゛ん゛っ ♡ ♡ ぐ ふ っ ♡ ♡ ぶ ふ ぅ゛っ ♡ ♡」


 女体の仕組みをじっくりと探るように舐られ快感が増してくると、ラキアの腰が引いていき、下腹を上に引き締める動きをみせる。



少年の行動を安価↓
1:逃げないでくださいと舌を挿入して膣内を舌先で擦るようにれろれろ ♡
2:クリトリスの勃起を見てみたい ♡と剥き剥きペロペロ ♡
3:大口をあけておまんこバキューム ♡
4:自由安価
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 14:48:07.55 ID:+0mDEI7uO
両手で腰をガッチリ掴んで1
462 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/23(日) 21:13:48.42 ID:sv3hmCO80
少 年 「あ、逃げないでください」

ラキア 「ふごっ!!」


 少年はラキアの股座に両腕を通すことで、腰をしっかりとホールドする。簡単には逃げられない形になったところで、少年は膣内へと舌を挿入し、舌先を膣肉に押し付け、ゴシゴシと磨くように擦りあげる。


ラキア 「ん゛ぼ ぶ ぶ ッ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 積極的に気持ち善くしながら、膣内の形や感触、どこが一番感じるのかを学んでいるようだ。自由に身体を動かせないため、快感を巧く逃せず、熱に浮かされ遠のく意識を繋ぎ留めようと、ラキアはしきりに頭を左右に振って落ちてしまわないように踏ん張る。少年の腕の中で、ラキアの身体がガクガクと痙攣している。


ラキア 「ん゛っ ♡ ♡ ゔ ぼ ッ ッ ♡ ぐ ぼ ぉ゛ッ ♡ ♡」

少 年 「ぢゅちゅちゅぷっ ♡ くぽくぽっ ♡ くぽちゅるるるぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅッッ ♡ ♡」

ラキア 「ン゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 膣肉が縮む度に、愛液がごぽりと少年の舌に絡みつき、口腔に流れ込んでしまい、どうすればいいのか解らない。しかし、少年は口を思い切り膣口にかさねあわせると、ズルズルと下品な音を立て、無味であるはずの愛液を美味そうに飲み、目付きがギラつきはじめる。


ラキア 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 啜り飲む少年の唇の吸引と振動に、ラキアは堪らずに顎を上げ、背筋を伸ばして太腿が内側へと閉じてしまうほどの快感に襲われた。
 栞への大きな失意を覆い隠してくれる快感に、ラキアの精神が救われる。もっと、この胸が詰まる負の感情を上部だけでも見えなくして欲しいと、ラキアの事情など知らない少年に縋る。



次の展開を安価↓
1:シャワー室だからと潮噴き見たさに尿道とおまんこ同時責め ♡
2:キスに興味津々でおパンツ吐かせてちゅっちゅするもラキアにとろとろにされちゃう ♡
3:ちんぽにもおまんこの味を教えなきゃ ♡と準備万端童貞おちんぽを童貞殺しおまんこにイン ♡
4:自由安価
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 21:25:08.47 ID:foE8Wsf1O
シャワーをおまんこにかける形で1+うっかりシャワーヘッドをおまんこにズブリとイン!&誤って水流を全開!
464 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/23(日) 22:48:21.00 ID:sv3hmCO80
少 年 「フーッ ♡ フーッ ♡ まさかこんな遊びに来たプールで、女の子の身体をじっくり触ることができるなんて、思わなかったな ♡ 柔らかくて……スベスベで……そうだっ」

ラキア 「?」


 少年はラキアの陰部から顔を上げると、呼吸を荒くし、胸部が大きく上下しているラキアへ熱視線を送りつつ、太腿を愛撫する。そこで、少年は何事かを思いついたらしく、シャワーを手に取り、ラキアの拘束をシャワースタンドに掛け直す。


少 年 「シャワー室にいるんだし、潮を噴いても直ぐに流せる……となったら……女の子が潮噴きするとこを観てみたいって……思っちゃうよな ♡」


 蛇口のハンドルを捻り、シャワーの水を出す。



温度調節をするか否かを安価↓
1:ぬくぬくにしてあげる ♡
2:冷水を浴びせちゃう ♡
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 07:37:12.58 ID:SlLxZ+7iO
1
466 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/24(月) 14:07:06.43 ID:PbpGyhunO
 ラキアに負担を掛けることはしたくない少年は、シャワーの温度を調節すると、ラキアの陰部シャワーを充て、膣に人差し指と中指を挿入し、親指の腹で尿道をクリクリと弄ってみる。


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ ぬ ち ょ っ ♡ ク リ ク リ ク リ ク リ ♡  


ラキア 「ん゛ッ ♡ ♡ ぐ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」

少 年 「おまんこの中触ってる ♡ 尿道も弄ってるからかな? 舐めてるときより締まってる気がする ♡」


 少年はラキアの反応や女体がみせる反応に魅了され、興奮に頬を上気させて大きく開いた瞳のギラつきも鋭さを増した。


少 年 「このザラザラが襞ってヤツかな? 上にも下にもびっしりある ♡ 想像つかないけど、このザラザラでちんぽを気持ちヨくしてくれるってコトだよな ♡」

ラキア 「ゔ ゔ ゔ む゛ご ご ご ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡」


 ペニスを挿入した際のイメージを膨らませながら、襞をひたすら愛撫し、尿道は強く押し上げるような刺激にシフトされ、ラキアの膀胱が尿意を訴えはじめる。潮なのか、排尿なのか、判断できない感覚に羞恥心が込み上げ、興奮とは違う火照りが全身を包み込む。自然と少年の手を内股で挟み込み、モジモジと恥じらう動きをみせた。やはり見ず知らずの、それも歳下の少年に排尿する姿を見せてしまうというのは恥ずかしい。どちらかといえば、これは男側のプライドによるモノだ。まだ、完全な雌には堕ちきれていない証拠。



少年の行動を安価↓
1:恥ずかしいの?と問い掛けて動きを激しくしちゃう ♡
2:潮噴きじゃなくてもいいよ ♡歳上の女の子がおしっこしてるトコみてみたいからさ ♡と羞恥心を煽る ♡
3:こんなドスケベな格好でちんぽ待ちしてるクセに恥ずかしがっちゃうの?おかしな変態さん ♡と挑発 ♡
4:自由安価
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 14:37:21.90 ID:cf4ONlsbO
2
468 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/24(月) 15:13:19.08 ID:Ij+X9gViO
 ムチムチの太腿に挟まれ、スリスリと摩られては、少年の胸の高鳴りとペニスは大きくなる。


少 年 「潮噴きじゃなくてもいいですよ ♡ 歳上の女の子がおしっこしてるはしたない無様な格好を観てみたいからさ ♡」

ラキア 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 歳下の少年に侮辱され、羞恥心を煽られたにも関わらず、下腹から背筋、首筋へとむず痒さが走り抜け、絶頂を迎えようとする。



潮か尿か安価↓
1:潮噴き絶頂 ♡
2:屈辱の排尿絶頂 ♡
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 16:03:03.03 ID:e0vPhIGWO
1
470 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/25(火) 02:28:19.18 ID:FjkXOTBu0
バンブルビーちゃん達 ♡
https://imgur.com/a/J7pEw4v
バンブルビーちゃんのおまんこ部分は繁殖のためにスリットが入ってる仕様 ♡
471 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/25(火) 22:52:35.66 ID:FjkXOTBu0
ラキア 「も゛ご ぉ゛お゛ぉ゛ん゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 歳下の少年に侮辱的な言葉で煽られていながら、堪らなく気持ち善くなってしまうことに恥ずかしさと悔しさを味わう。そんなラキアの心情は、嘘を付けない身体が全て明かしてしまう。少年の二本の指をキツく締め付け、シャワー室の天井を仰ぎ、両脚が開き、ガニ股の状態から爪先立ちになると、腰を前へと突き出してガクガクと激しく痙攣し、たわわな実りも動きに合わせて自由に弾んで暴れる。酷く下品な雌のイき様は、少年の瞳と海馬に焼きついてしまう。彼の中のナニかを確実に歪めたのは確実だろう。


少 年 「親指……熱い……」


 少年の親指らシャワーではない熱さを感じ、それが意味するところに気付くと慌てて指を離す。


 ♡ ♡ ぷ っ し ぃ ぃ ぃ ぃ い い い っ ♡ ♡


ラキア 「ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ キ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 シャワーの水圧に負けず、尿道から勢いよく潮が飛び出している。心待ちにしていた光景を拝むことが叶った。少年の瞳は眩しいくらいの輝きと“はぁぁぁぁあっ”と、感極まった高音が少年から飛び出す。シャワーを股間から離すと、ふにっとつるんとした割れ目から放物線を描いて潮が噴出し、その間も、ラキアは爪先立ちを保ったまま、痙攣による腰ヘコが続いている。


少 年 「ハァッ ♡ ハァッ ♡ 生の潮噴きだッ!! 腰の動きもあって、迫力がスゴいッ ♡ こんなのドスケベが過ぎるって ♡ ♡」


 潮は止まるが、痙攣は治らず、ラキアの顔も天を仰いだまま。それだけ快感を与えられたのだろうと、少年は愉悦する。


ラキア 「ブフーッ ♡ ♡ ブフーッ ♡ ♡」

少 年 「膣イキってやっぱりそれだけ気持ちイイんだなぁ…… ♡ うわっ?!」


 少年はラキアとの距離を詰めようと地面に着いていた膝を上げた次の瞬間、バランスを崩して転びそうになり、空いた片手がシャワーのハンドルを回し、シャワーを持った片腕は天へ向けて突き上げられた。
472 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/25(火) 22:53:03.44 ID:FjkXOTBu0
 ず ぐ ぬ ぷ ん っ ♡ ♡

 ジ ャ バ バ バ バ バ バ バ バ ジ ュ ビ ビ ビ ビ ビ ビ ッ ッ ッ ッ ! ! ! ! !


ラキア 「グ ギ ュ グ ゴ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

少 年 「?!?!?!?!」


 ラキアから迸る、手負の獣の断末魔にか聴こえない凄絶な嬌声。少年はラキアの声に背筋が冷たくし、瞳を見開くが、顔を上げて声の主に起こっている状態を見て、ペニスがヒクつきながら膨張した。


 シャワーの水圧を最大にされたシャワーヘッドがラキアの膣を貫き、シャワースタンドを折らんばかりの威力をもって、ラキアの下半身が大暴れし、全身が振動しているではないか。少年はその様に圧倒され、しばらく言葉を失い魅入っていた。



少年の行動を安価↓
1:水圧で気持ちヨさそうだから全体に充ててあげるよ ♡とグリングリン回転させてシャワーの流水をおまんこ全体に浴びせてあげる ♡
2:シャワーヘッドのてっぺんで圧し潰したりシャワーの流水で子宮口責め ♡
3:このままスクワットして自分でおまんこ洗っちゃおっか ♡
4:自由安価
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/25(火) 23:12:24.19 ID:v9auC3hdO
4
3+ある程度スクワットさせたところで不意討ちでさらにシャワーヘッドを奥へ
子宮や卵巣までピッカピカに洗っちゃう♡
474 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/26(水) 16:46:47.22 ID:J4/GtS1d0
ラキア 「ォ゛ゴ ぉ゛オ゛ッ ッ ♡ ヴ ゴ ぉ゛お゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」


 シャワーの水が排出されないにもかかわらず、シャワーの水圧と水量はマックスなため、ラキアの腹部は戦慄してしまう程の速度でみるみる膨張していく。膨満感で苦しいのと、水圧とシャワーヘッドで粘膜を摩擦して生みだされる快感がラキアの膣内で鬩ぎ合う。
 下半身の本能と結びつく反射的な大暴れとは別に、見えないことも手伝い混乱と恐怖という理性からくる逃走したい気持ちによって、自ら拘束した腕を解こうともがくという、身体の上下で相反する動きをみせている。シャワーのホースがパチンバチンッと波打ち地面を叩く音も激しさを増す。そんな拷問を受けているような惨い状態のラキアに対し、少年の瞳は恋する乙女のように蕩け、頬は赤く染まっている。


少 年 「このままスクワットして、自分でおまんこ洗っちゃおっか ♡」


 過酷な中にいるラキアに、とんでもないことを言い放つ少年は、満面の笑顔だ。目隠しをしているラキアにその笑顔は見えないが、声のテンションと高さから判断できた。苦しむ自分の姿が相手を喜ばせていることに、あろうことかラキアは発情してしまう。気が狂ってしまってもおかしくはない苦行。しかし、懸命に膝を曲げ、腰を落とし、少年の期待と、自分自身の肉欲に応えようとする。


ラキア 「ム゛ゴ ゴ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ン゛ヴ ン゛ッ ッ ♡ ♡」


 バチンッ! バチンッ!


少 年 「ハーッ ♡ ハーッ ♡ ガニ股で腰を前後に大きくスイングしながらシャワーヘッドをおまんこに出したり入れたりしてるし、その度に潮もピュッピュッしてる ♡ ♡ ちんぽ痛いしアッツ ♡ ガマン汁で水着べちょべちょ ♡」
 

 興奮している少年の声と言葉で想像を掻き立てられたラキアの子宮は、シャワーヘッドよりもペニスと種付けへの想いを馳せて疼く。


ラキア 「ン゛ー ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ プ プ シ ャ ァ ァ ァ ッ ♡ ♡


 とはいえど、快感と繁殖は別モノで、絶頂という雌の悦びには逆らえず、あっさりと達してしまう。


少 年 「♡ ♡」


 絶頂したばかりだが、シャワーヘッドの猛攻は止まらない。ラキアの腰のスイングはそのままに、他はビクビクと引き攣って動けなくなってしまう。その隙を狙って、少年は最奥にまでシャワーヘッドを突き込んだ。
475 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/26(水) 19:45:58.32 ID:Miyrw3ZSO
 ご り ゅ ぅ っ ♡ ど が ち ゅ ん っ ♡


ラキア 「ム゛グ ぅ゛ッ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ピ ュ ビ ュ ビ ュ ビ ュ ビ ュ シ ャ ァ ァ ァ ァ ン ッ ッ ♡ ♡


 ラキアが跳ね、汚らしく鼻が噴出し、地面から脚が離れてしまいかねない爪先立ちギリギリの勢いで腰が前に突き出し、威力の強い水鉄砲のように天井に向かって潮が射出される。


少 年 「うわっ!! 潮が天井に届きそうなくらい上がってるっ!! もしかして一番奥まで届いてるっ?!」


 少年が突き込んだシャワーヘッドは、予想した通り、子宮口を圧し潰してラキアに苛烈な衝撃を与えていた。


少 年 「あははははっ ♡ これなら隅々までおまんこを綺麗にできるね ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:ぼてんぼてんの重いお腹の苦しさからの混乱で“産まなきゃ ♡”といきんでシャワーヘッドをゴトンッと擬似出産 ♡
2:ぼてんぼてんのお腹を押されてラキアおまんこダム決壊 ♡
3:子宮口の開閉を自由にできる雌の快楽に貪欲なミラクルな身体に作り変わっちゃう ♡
4:自由安価

なんか浮かんだままの選択肢書くから、頭おかしい文面の選択肢ばっか書いとらんか? ワイの頭大丈夫か心配なんやが?
476 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/26(水) 21:49:03.44 ID:tm3ZGZDIO
翅忘れてるけどとりあえずバンブルビーズカラー ♡
https://imgur.com/a/qVMvgKt
次はサキュバスちゃん描きたいけど美人の顔って難しいのよ……

安価↓
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/26(水) 23:36:59.31 ID:3HXMC7HwO
1をやろうとしたところを『まだダメだよー♡』と何度も子宮に突き返して邪魔をする
それを繰り返していく内に3に
478 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/27(木) 12:44:54.59 ID:zsYSvDM80
 全くの手心を加えない子宮口への刺突とシャワーの水責めという責め苦に、視覚がなく常に緊張の糸を張り続けて過剰な快感を叩き込まれているラキアの頭と肉体は疲弊し、グロッキーになりつつある。それが起因してか、シャワーの湯が膣内で渦のようにグルグルと暴れている状態を、胎児の胎動だと思い込んでしまう。


ラキア (俺の赤ちゃん ♡ 胎を蹴って元気に出てきたがってる ♡ 産んであげなきゃ ♡ ♡ ちゃんとママにならなきゃ ♡)

ラキア 「ン゛ン゛ん゛ん゛グ グ ゥ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 はちきれんばかりに膨らんだ重い腹部に溜まっている湯と原因の素であるシャワーヘッドを赤ん坊として産み出そうと、息みはじめる。


少 年 「あれ? シャワーヘッド……もしかして押し出そうとしてる……?」


 ラキアの思考を読み取れはしないが、シャワーヘッドが押し出される手応えに、苦しさの限界でシャワーヘッドを膣から出そうとしているのだと思った少年は、そうはさせまいと──


少 年 「まだダメだよー ♡ まだおまんこ綺麗にできてないでしょー ♡」


 ぐ  ぼ  ご  ち  ゅ  ん  っ  ♡


ラキア 「ゲ  ゴ  ォ゛ ッ  ッ  ッ  ッ  ♡  ♡  ♡  ♡」


 息んで膣肉が窄まり狭まっているところに、全力でシャワーヘッドを押し返されてしまったラキアの膣肉は、削れて捲れ上がってしまいそうな恐怖を覚える程の痛みと快感に襲われ、醜い悲鳴を上げると共に視界と意識の伝達を瞬間的に落とされ、再び同じ痛みか快感なのか判断のつかない衝撃で無理やり再接続させられる。


少 年 「ほら ♡ ほら ♡ ほら ♡ こうやってしっかりゴシゴシしないとダメじゃないか ♡」


 ごりゅっ♡ ずりゅっ♡ ぼぢゅんっ♡ ぬぢゅっ♡


ラキア 「ム゛ゴ ッ ♡ ♡ モ゛グ ォ゛ゴ ゴ ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 産みたいラキアと善がらせたい少年との何度も繰り返される攻防戦。勝敗は責苦を受け続けて消耗しているラキアの体力負け。子宮口を強く潰され、地底から響いてくるような、くぐもっていながら重低音の利いた敗北の咆哮をあげた。

 その瞬間──


 ず に ゅ ぷ り ゅ ん っ ♡


少 年 「あれ?」

ラキア 「グ ッ ッ ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡
♡」


 先ほどまで最奥にまで届いていたはずのシャワーヘッドが、突然さらにその奥にまで飲み込まれてしまう。もうホースだけが膣から生えている状態になっている。


ラキア 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ボ ッ ッ ♡ ♡ ボ オ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 ラキアの身体は作り変わってしまったのだ。赤ん坊の寝室であるはずの子宮にまで異物を受け容れてしまえる、子を成し母親になることよりも、雌であることを優先させた、快楽特化の淫乱体質に。
479 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/27(木) 17:03:38.32 ID:8MYisxwPO
少 年 「どうなってんのコレ?? でもおまんこから尻尾が生えてるみたいでエッチだ ♡」

ラキア 「ゴ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ゴ ッ ッ ♡ ♡」


 少年はクイクイとホースを引き、ラキアの子宮内のシャワーヘッドを動かす。すると、中でシャワーヘッドが子宮とぶつかり、ボコンボコンッとくぐもった鈍い音を鳴らす。
 ラキアは頭を振り乱しながら地団駄を踏み、精神的にも壊れてしまいそうな痛みを伴う快感をなんとかやり過ごそうと足掻く。



次の展開を安価↓
1:外のお腹と中のお胎で腹太鼓しちゃう ♡
2:ここまでしたら綺麗になってるでしょ ♡とシャワーヘッドを抜いて剥がれた内膜混じりの真っ赤な噴水ジャバーッ ♡
3:ほらほら赤ちゃんがお母さんのお腹を蹴ってるよ ♡とシャワーヘッドを子宮にドコドコぶつけちゃう ♡
4:自由安価
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/27(木) 17:51:50.32 ID:yHRC6vTYO
ボテ腹や疑似出産に興奮して『ママ、おっぱい飲ませてよ♡』とおっぱいにむしゃぶりつきながら3
481 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/27(木) 22:58:46.65 ID:zsYSvDM80
少 年 「こんな大きなお腹、もうママじゃん ♡ ほらほら ♡ 赤ちゃんがママのお腹蹴ってるよ ♡ ゴポンッていってる ♡ 可愛いね ♡」


 あまりにも妊婦に近い姿のラキアが善がり悶える光景は、少年の癖に刺さったのだろう。ペニスはいつでも挿入可能とばかりにバキバキに屹立している。興奮しながらホースを揺らして子宮太鼓とラキアの反応を愉しむ。


ラキア 「♡ ♡」


 自分が妊娠していると思い込んでいるラキアは、子宮内をシャワーヘッドでどつかれる衝撃を胎動だと思っているため、少年の言葉に大変嬉しそうに頷く。


少 年 「ママのおっぱい ♡ 赤ちゃんより先に僕が飲んじゃおーっと ♡ ちゅぷぅぅぅぅっ ♡」

ラキア 「オ゛ぅ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」


 少年はラキアの柔らかな乳房に愛らしく鎮座する突起にしゃぶりつく。胸の奥からチリチリとした甘やかな快感に、ラキアは掠れた高い声と顎をあげる。


ラキア 「ォ゛ォ゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ヴ ン゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ゥ゛ゥ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」


 感覚の神経が壊れているのか、それとも脳が処理しきれていないだけのか、もうどこで気持ち善くなっているのか解らないラキアは、情けない犬の鳴き声にしか聞こえない嬌声をシャワー室に響かせる。



次の展開を安価↓
1:僕がホンモノのママにしてあげるよ ♡とシャワーヘッドをぶっこ抜いておちんぽ挿入 ♡(ぼてんぼてんのままかお湯を抜いてからか併記)
2:ラキアが頑張って息んでシャワーヘッドを擬似出産 ♡おまんこから真っ赤なお湯の滝 ♡
3:おっぱいチューチューしながボテ腹に抱き付いてボテ腹におちんぽズリズリ ♡
4:自由安価
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/27(木) 23:08:16.08 ID:gd2HOb5F0
1
ぼてんぼてんのまま
483 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/27(木) 23:32:11.34 ID:zsYSvDM80
少 年 「ちんぽもギンギンで痛いし ♡ もう限界 ♡ 我慢できない ♡」


 少年は呼吸も荒く水着を脱ぎ、熱り勃つムスコを空気に晒した。



少年の陰茎サイズを安価↓
1:小さい
2:普通
3:大きい
4:規格外
5:自由安価 (特徴をつけたい場合)
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/27(木) 23:36:41.12 ID:vfkx/hDdO
5
4で精力絶倫
485 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/28(金) 13:45:16.84 ID:rTsB/C9C0
 ブ ル ル ル ン ッ ♡


 少年と同じ歳の男の子から、羨望の眼差しを浴びるか、もしくはグロテスクさに怯えられるかに分かれてしまうであろう、規格外のサイズ感を誇るペニスが、風を切りながら活力と自信に滾る勃ちあがりをみせ、濃密な雄臭をも強く放ち“ブチ当てる”“孕ませる”そんな意思を孕んでいるように思える。


少 年 「僕がホンモノのママにしてあげるからね ♡」

ラキア 「????」


 “自分は妊娠している”と思い込んでいるラキアは、少年の言葉に疑問符を浮かべて首を傾げる。そこへ、少年は思い切りシャワーのホースを強く引き、子宮内を蹂躙していたジャワーヘッドを抜き出した。


 ず り ゅ り ゅ り ゅ ぶ り ゅ り ゅ ん っ ♡

 ジ ョ バ バ バ バ バ バ ッ ♡


ラキア 「ヴ ヴ ゥ゛ぅ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛ん゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 プシッ♡ プシャッ♡ プ ッ シ ィ ィ ィ ィ イ イ イ ッ ♡


 膣口から異物が除かれると、剥がれた子宮内膜が湯と混ざって赤く染まってしまった湯が膣から滝のように排出される。シャワーヘッドの摩擦と窮屈さ、膨満感からの開放感に、ラキアは歓喜に溢れた今日一の声を高らかに響かせる。


少 年 「えっ?! 赤っ?!?! と、とりあえず全部できってしまう前に……おりゃっ!!」


 ど ぶ ぷ ん っ ♡


ラキア 「ゔ ゴ ム゛ッ ッ ♡ ♡」


 少年は血混じりの湯に驚きながらも、腹部が膨らんでいる内にと、直ぐに膣にペニスを突き挿入れ、湯を逃さないように栓をした。
486 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/28(金) 23:28:19.41 ID:rTsB/C9C0
誤字修正とちょろっと加筆ついでに安価



 ブ ル ル ル ン ッ ♡


 少年と同じ歳の男の子から、羨望の眼差しを浴びるか、もしくはグロテスクさに怯えられるかに分かれてしまうであろう、規格外のサイズ感を誇るペニスが、風を切りながら活力と自信に滾る勃ちあがりをみせ、濃密な雄臭をも強く放ち“ブチ当てる”“孕ませる”そんな意思を孕んでいるように思える。


少 年 「僕がホンモノのママにしてあげるからね ♡」

ラキア 「????」


 “自分は妊娠している”と思い込んでいるラキアは、少年の言葉に疑問符を浮かべて首を傾げる。そこへ、少年は思い切りシャワーのホースを強く引き、子宮内を蹂躙していたシャワーヘッドを引っこ抜いた。


 ず り ゅ り ゅ り ゅ ぶ り ゅ り ゅ ん っ ♡

 ジ ョ バ バ バ バ バ バ ッ ♡


ラキア 「ヴ ヴ ゥ゛ぅ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛ん゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 プシッ♡ プシャッ♡ プ ッ シ ィ ィ ィ ィ イ イ イ ッ ♡


 膣口から異物が除かれると、剥がれた子宮内膜が湯と混ざって赤く染まってしまった湯が膣口から滝のように排出される。シャワーヘッドによる苛烈な摩擦と窮屈さ、膨満感から開放され、爪先から頭頂部にまで爽快な晴れやかさが澄み渡り、ラキアは歓喜に溢れた今日一の声を高らかに響かせる。


少 年 「えっ?! 赤っ?!?! と、とりあえずお湯が全部出きってしまう前に……おりゃっ!!」


 ど ず ぶ ぷ ん っ ♡


ラキア 「ゔ ゴ ム゛ッ ッ ♡ ♡」


 少年は血混じりの湯に驚きながらも、腹部が膨らんでいる内にと、直ぐに膣にペニスを突き挿入れ、湯を逃さないように栓をすることで、ぼてんぼてんに膨らんでいるラキアを擬似妊婦の姿を保ったまま、営む愉しみを味わえる。


少 年 「んひゃぁあ……っ ♡ ♡ すんっっごいちんぽがおまんこに吸われてきもちぃぃぃぃッ ♡ ♡ ひぁぁっ ♡ ♡ あったかいのがウネウネ畝ったり蠢いてるぅぅぅぅ ♡ ♡」

ラキア 「ヴ ッ ッ ♡ ♡ ん゛ヴ ゥ゛ッ ッ ♡ ♡」


 プ ッ ッ シ ィ ィ ッ ♡


 想像以上のサイズ感のモノに、再び腹部が圧迫されてしまうが、ラキアは歓迎の潮を噴いて受け留めた。


少 年 「おまんこ熱くてちんぽ蕩けるぅぅぅぅっ ♡ ♡ 腰が抜けそうだぁぁぁぁっ ♡ ♡」


 性感帯であるペニスではじめて得る女体の神秘は、少年を虜にしてしまう。今の時点でも規格外である少年のペニスだが、まだまだ限界に届いていないらしい。ラキアの膣内で更にその体積を増やした。


ラキア 「グ ォ゛ゥ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡」


 まだ底を見せていないらしい少年のペニス。彼のフル勃起がどこにあるのかを知りたいラキアは、腰を上へ突き上げるように動かしながら、下腹を上げて膣を締める。


少 年 「むぎょっ ♡ ♡ ちんぽが潰されるぅぅぅぅぅぅっ ♡ ♡ 離してぇぇっ ♡ ♡ ダメっ ♡ そのままギュウギュウしたまま離さないでぇぇええっ ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:負けじと少年が規格外おちんぽで子宮内をどつきまわしちゃう ♡
2:雄々しい野生的なピストンで失禁しつつ昇天 ♡気を失った後もお口もお尻も犯し尽くされちゃう ♡
3:口と手首の拘束を解いてイチャラブ擬似夫婦セックス ♡
4:自由安価
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 00:00:14.85 ID:998opFtLO
1+3で湯の温かさとチンポのど突き回しで体の芯からじんわり湧き出る快楽に心底心地よさそうに蕩けた表情を浮かべ雌として完全敗北しちゃう♡
488 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 00:49:33.96 ID:qvZL++gO0
少年の呼び方を安価↓
1:旦那様 ♡
2:夫君 ♡
3:パパ ♡
4:自由安価
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 00:58:41.88 ID:xF5QlPwMO
4
貴方♡
490 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 13:15:50.19 ID:qvZL++gO0
少 年 「こんなパパじゃ……情けないよなぁぁぁああっ!!」
 
 
 情けない声で鳴いてしまった少年だが、ラキアをママにすると宣言した自分が、責め負けるわけにはいかないと、指を組み、ラキアのボテ腹に腕を掛ける形で抱き付き、そのままボテ腹を下へ押し込むようにしながら、同時に少年の腰も突き上げ、普段なら開くはずのない子宮口──しかし今はラキアが望んだためにぽっかりと無防備に開けている子宮口の奥──


 ど ぐ ぉ ぼ っ ♡


 ──赤ん坊の揺籠となる子宮にまで、少年の規格外ペニスは到達する。


ラキア 「ン゛ボ ブ ブ ッ ♡ ♡」


 ビクンッと大きく背が仰け反る程、ラキアの身体が跳ね上がり、口の端から派手に唾液が噴出した。


少 年 「んぷっ!! ちょっと強くし過ぎちゃったかな? へへっ ♡ ♡ でもスゴくビクビクしてるってことは、それだけ気持ちイイってコトでしょ ♡ んぉあッッ ♡ ♡」


 ラキアの身体は最高の雌として進化を遂げた。子宮口の開閉だけでなく、子宮の上げ下げをも自在に動かせるようになったのだ。ラキアはそれを駆使して、子宮口でもペニスを締め付けつつ、子宮を下ろすことで子宮の一番奥をペニスで刺突させることを叶えたのだ。


少 年 「な、ナニ……コレぇ ♡ ♡ さっきよりおまんこの動きがヤバ過ぎるぅぅぅぅ……ッッ ♡ ♡ 負けちゃう ♡ ちんぽ負けちゃうよぉぉおおッ ♡ ♡」


 ご り ゅ り ゅ っ ♡ ず ど ち ゅ っ ♡ ご ぶ ぷ ん っ ♡ ず ぶ ち ゅ ん っ ♡    


ラキア 「オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛オ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 声が裏返るほど情けなさが増した声を出す少年だが、腰は雄々しく果敢に、屈することなく逞しく、ラキアの子宮をしっかりと責め立て、善がらせ悦ばせている。


少 年 「射精るッ ♡ あぁあ射精るぅッ ♡ ♡ 精子おまんこの中に射精すよッ ♡ ♡ 絶対キミをママにしてあげるからねッ ♡ ♡ 可愛い赤ちゃん孕んでッ ♡ ♡」


 自分は妊婦であると思い込み、孕むことに悦びを感じているラキアは、いくらでも子供を授かりたいと胸を熱くする。


少 年 「孕めッ ♡ 孕めッ ♡ くぅぅッ ♡ ♡ 愛してるよママぁぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど び ゅ び ゅ び ゅ ご ぼ ぽ ぽ ず び ゅ る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


ラキア 「ォ゛ん゛ン゛ン゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 互いの性器の熱、シャワーの湯の熱、そこへ精液の熱と、ラキアの胎内で様々な熱が生まれているが、狂おしくも心地好い。ラキアは目隠し越しに遥か遠くを眺めていた。


少 年 「あぁー……きもちぃーッ ♡ ♡ セックスってこんなに素晴らしい行為だったんだ…… ♡ ♡ ……口と手首の拘束を解いたげるから、もっと愛し合おうよ ♡」


 膣内射精をキめた少年だが、まだまだその精力は衰えておらず、ラキアの胎内でまだバキバキに硬くしたまま待機している。
 少年はラキアの猿轡の役割をしていたショーツを取ってやり、話せる状態にしてやる。ショーツはラキアの唾液を含んでグショグショで糸を引いていた。


ラキア 「もっひょぉ ♡ チンコひょジャーメンちょーらい ♡ あにゃひゃあ ♡ ♡」


 自由になったラキアの口唇は淫靡に吊り上がり、甘い猫撫で声で、少年に交尾の催促をする。
491 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 15:52:59.74 ID:qvZL++gO0
少 年 「勿論だよ ♡ 腕も解くね……ぉっっびょおおおおおっ ♡ ♡」

ラキア 「ぐ ぉ゛ゲ ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡」


 プ ッ シ ィ ィ ィ ィ ッ ♡


 ドタドタッ


 挿入したまま下ろしたことで、ラキアの身体がストンと落ち、少年のペニスが子宮奥を強烈に圧し潰す。双方に強い快感が走ったことでバランスを崩して地面に倒れ込む。


少 年 「いてて……ゴメン、ママ……大丈……んぷっ?!」

ラキア 「かぉぉ……クチココぉ?? んふぅ ♡ あなたぁ……キスぅ…… ♡ むっちゅぅぅぅぅっ ♡」


 ちゅるっ♡ ちゅくちゅくっ♡ れろろちゅろろろっ♡ ぢゅるるるずろろっ♡

 ぱちゅんっ♡  どちゅんっ♡ ごちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ 


 ラキアは少年の顔を触り、唇を探り当てると、深く口付けながら、情熱的に腰を振る。


少 年 「ん゛っ ♡ ん゛ぶ っ ♡ ♡ む ぷ ぅ ぅ っ ♡ ♡」


 上からラキアに押し潰され、そこへディープなファーストキスを受け、激しい腰振り御奉仕でペニスを摩擦され、少年の肺と脳が危険に晒される。少年は手足をバタつかせ、ラキアを引き剥がそうとするが、ラキアはよりのし掛かり、少年を貪る。


ラキア 「ぷひゃあっ ♡ ♡ あにゃたぁ……キシュしゅんにょはじめへ? かーぃーね ♡ ん゛っ ♡ ぉ゛っ ♡ ぉ゛ほ っ ♡ ♡」

少 年 「はひぃぃいっ ♡ ♡ まっへぇぇっ ♡ ♡ イキれきにゃ……ちんぽヤケドちひゃうぅぅううっ ♡ ♡ くっしょぉぉおっ!! マケゆもんかぁぁああっ!!」

ラキア 「ほ? ぶひゃっ?!?!」


 一方的なラキアの攻めに、少年は押し負けそうになるが、腕に力を入れてラキアを持ち上げ、ラキアと上下を逆転する根性をみせた。


少 年 「ここからは僕が主導権を握るんだからなっ!! キミは僕の下でアンアン鳴いてなよっ!!」


 少年の強気な宣言に、ラキアの子宮は“徹底的に雌に躾られてしまいたい”という願望が湧き、キュウッと狭まった。


ラキア 「あふんっ ♡ ♡ あにゃたぁ ♡ しょれにゃら ♡ ラキアにょシキューぉあにゃたにょチンコれセーアチュしへ ♡ ♡ ジャーメンれたぷたぷボテバヤにしへぇ ♡ ♡」

少 年 「もちろん ♡ キミの卵子にたくさん種付けしてあげるからね ♡ ♡」


 ラキアは少年を抱き寄せ、頬擦りをして甘える。少年もそれを受け、ラキアを抱き締め返して身体を再び揺すりだす。


ラキア 「ぁ゛ン゛ッ ♡ ♡ ぁ゛は あ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛は あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ペニスで子宮を掻き回され突き上げられる度、身体の芯からじんわりと滲んでくる、これまでとは何かが違う快楽。そこへ、様々な熱とが合わさることで、自分の中の決定的なモノを掘り起こされた気がした。


ラキア (前にも思ったけど、やっぱり、俺って“女”なんだ ♡ チンコに気持ちヨくしてもらえて、雌にしてもらえるコトがこんなにも幸せだもん ♡ 赤ちゃんがお腹にいるって幸せだもん ♡ 男でいることが辛い……ヤダ……戻りたくない……)


 ラキアは少年に、至福にまで満たしてもらえた雄へ、快楽と、精神を雌に生まれ変わらせてくれた感謝に溢れた笑顔を向ける。


ラキア 「あにゃたにょチンコにマケまちたぁ ♡ ♡ こんにゃよわよわメシュマンコれしゅぁ ♡ キがちゅむまれちゅかっへくやちゃい ♡ ♡」


 その後、少年は存分に絶倫の限りに徹底的に子宮を犯して潰し尽くし、湯より精液に比重が傾くまで注ぎ込み、その間、ラキアは少年に愛される妻であり雌であり続けた。



492 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 16:05:30.90 ID:qvZL++gO0
この後の流れを
栞と男児のセックス→京平と香奈美のセックス
にする予定ですが、その後にあきらと栞のセックスを入れるかどうかを多数決二票先取で決定

この日のラストを多数決票先取で決定
1:後ろめたさと憤りで蟠るあきらといつもよりテンション高い栞のギスギスセックス?!
2:あきらに行為拒否され栞が怒り狂ってケツ穴グチャグチャ乱暴セックス?!
3:栞の子供が欲しいと独占欲爆発で泣きながらラキアで孕ませてとせがんでセックス?!
4:自由安価。こんなシチュがええっ!!とかあれば二票先取なのでコンマで決定します!!
5:ギスギスしたまま翌日へ!!
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 16:16:41.31 ID:15LuWhFsO
5
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 16:44:28.31 ID:LiaUp5u3O
3
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 16:55:59.04 ID:lg7paJnQO
4
ラキアで仲直りの相互グチョヌルアナルレズセックス(栞がガチ責め側)
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 20:47:50.72 ID:lQZrqSeG0
497 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 22:40:09.94 ID:qvZL++gO0



 栞と小学生が、あきらから離れて直ぐにまで時間を遡る。


小学生 「誰もいなくて良かった ♡ 難なくネェちゃんを連れ込めた ♡」

 栞  「男子更衣室でエッチなコトするなんて…… ♡ 思ってもみなかった ♡」


 男子更衣室の個室に入室した栞と小学生。扉を開けると、大きな鏡がふたりを映して歓迎する。扉を閉め切ると、狭い個室はふたりの荒い吐息を大きく反響し、鼓膜を擽る。


小学生 「ネェちゃんのまんこ、熱々とろとろ ♡ めっちゃ糸引いてエロいんだーっ ♡」

 栞  「んふぅんんっ ♡ ♡ だってぇぇぇ ♡ キミのおちんちんが待ち遠しくてぇ…… ♡ んゃぁぁっ ♡ ♡」


 小学生は水着の裾から指を滑り込ませ、膣口をぬちぬちと軽く掻き混ぜ、具合を確かめる。毎日オナニーを欠かさない栞の膣は、先程の絶頂で膣肉はふわふわ、愛液もとろっとろのじゅっぷじゅぷに、充分仕上がっている。



次の展開を安価↓
1:互いの性器をコスコスし合う ♡
2:栞に腰を前に突き出したガニ股くぱぁさせた状態で鏡に映して言葉責めしながら手マン ♡(台詞併記)
3:だからキミのおっきくなったおちんちんで何度もおまんこイかせてね ♡とフェラで勃たせちゃう♡
4:自由安価


小学生の陰茎サイズを安価↓2
1:小さい
2:普通
3:大きい
4:規格外
5:自由安価 (特徴をつけたい場合)
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 22:50:12.78 ID:q29xkyJAO
3
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 22:51:22.80 ID:HPSdBw6N0
4、5
エラ張りイボイボ
500 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 01:13:43.50 ID:QK8Fwnqe0
 栞  「だからぁ……」

 栞は少年の前に屈み込むと、小学生の股間に指を這わせる。


小学生 「ふぉぉお……っ ♡ ♡ チンコからゾクゾクってしたのが頭のてっぺんまでキたぁぁ……っ ♡ ♡」


 悪寒にも似た、けれど不快ではない感覚が全身を走り抜け、健康的に焼けた小学生の肌の毛穴という毛穴は総毛立ち、鳥肌がびっしり現れた。


 栞  「キミのおっきくなったおちんちんで ♡ 何度もおまんこ ♡ イかせてね ♡」

小学生 「おわっ!!」


 栞は小学生の水着をズリ下ろし、甘勃ちしているペニスを暴いた。


 栞  「ッ!! なぁにコレェ…… ♡ ♡ まだ半勃ちなのに、キミのおちんちんおっき過ぎるよぉ ♡ ♡ それにこのエラの張りに ♡ おっきなイボイボあるぅ ♡ おまんこ疼いちゃうよぉ…… ♡ ♡」


 栞の目尻がとろんと下がり、興奮で熱くなった吐息をペニスに吐きかける。


小学生 「んんっ ♡ ♡ ネェちゃんの息……熱…… ♡」



次の展開を安価↓
1:さっきの彼氏?オレのチンコとアイツのチンコどっちがデカい?と質問しちゃう ♡(返答併記)
2:舌で皮を剥いてあげてエラの張りとイボイボにうっとりしながら全部飲み込んじゃう ♡
3:舌で下から弾くようにして遊んだり舌先でツンツンしたりして焦らしながらタマタマ揉み揉みして最後にシコシコ皮剥きしてからフェラ ♡
4:自由安価
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 01:25:58.63 ID:HXIzuSlSO
1
『君の方がずっとおっきぃ♡あんなのと比べ物になんない♡』
502 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/30(日) 01:36:03.93 ID:QK8Fwnqe0
んおーっ! コピッて貼ろうと思った後、皮被せちゃえと思って書き直した分が操作ミスして消えて書き直し前の貼ってーら!! 安価の2と3が矛盾してて申し訳ない!!
503 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 12:02:00.65 ID:QK8Fwnqe0
 ペニスと栞の唇の距離が近く、吐息が吹き掛かる度に身体はゾクゾクし、口許が昂りによってピクピクと痙攣する。


小学生 「なぁ、さっきのってネェちゃんの彼氏?」


 あきらと遭遇してから、栞のなんなのかと気になっていた質問を投げ掛ける。


 栞  「ん? ふふっ ♡ そぉ、わたしの彼氏で幼馴染 ♡」


 栞はまだ低い位置にある亀頭の先端にちゅっちゅっと音を立てて口付けをした後、小学生に妖艶に笑い掛ける。その笑顔は精気だけでなく、魂まで吸い取ってしまいそうな程の迫力があった。まるで魔女──
 小学生は栞の笑顔に圧倒され、無意識に呼吸を止めて魅入ってしまう。ハッと我に帰ると、小学生は“ふーん?”となんでもないように装い、また質問する。


小学生 「じゃあさ、オレのチンコとアイツのチンコ……どっちがデカい?」


 小学生の質問に、面食らった栞だったが、直ぐに先程と同じ笑顔を作ると、ペニスを喉奥にまで丸呑みにすると、一気に先端にまでストロークさせ、ちゅぽんっと唇を離す。


小学生 「いひぃぃいいんぉぉおおオオッッ ♡ ♡」


 初めての勃起を経験した敏感なペニスに、手加減のないストロークは電撃を浴びたような刺激と、その後ろに快感が隠れているという、痛いのに気持ち善いという不可思議な体験をした小学生の下半身は、情けなくカクカクと揺れている。今にも尻もちを着いてしまいそうな様子だ。


 栞  「かーわいー ♡ もしかして、まだ精通してない? 勃起も初めて?」

小学生 「は、はじ、めてぇぇ ♡ ♡」


 気持ち善くもありながら、それでもやはり刺激が強過ぎたために、小学生の瞳には涙が浮かんでいた。カクカクと腰が揺れる最中も栞のストロークでペニスは形を変え、腰の揺れに合わせてユッサユッサと重さを感じる揺れを見せていた。


 栞  「わたしがキミの初めてを貰っちゃうのかー ♡ ショタの筆おろしを味わえるなんて…… ♡ あ、さっきの質問だけどね?」


 必死に涙を落とすまいと上を見上げていた小学生に、質問の解答する。


 栞  「キミの方がずぅっっっっとおっきぃよ ♡ “あんなの”と比べモノになんてなんないくらい ♡」


 クスクスと笑いながら答える栞の瞳には、小学生のペニスしか映っていなかった。
 小学生は栞が放つフェロモンに充てられたのか、自分の方が優っている優越感よりも先に、頬を染めて息を呑んだ。
504 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 12:02:32.01 ID:QK8Fwnqe0
 栞  「もっと大きくしなくちゃね ♡ んぁー……はもぉ…… ♡ ♡」

小学生 「んひぃぃいいっ ♡ ネェちゃんの口ん中熱いぃぃぃいいっ ♡ ♡ いいいい痛いぃぃいいいッ!! でもきもちぃぃぃいぃッ ♡ ♡ ううぅぅうう熱いぃいいぁぁぁああッッ ♡ ♡ 頭おがぢぐなりゅぅぅううっ ♡ ♡」


 ガチの悲鳴と悦びの悲鳴が混ざる、複雑な悲鳴をあげる小学生に構わず、それでも舌の触れ加減はフェザータッチ程度に抑え、甘々なフェラを施し続ける。


 栞  「んぼっ ♡ ぼぢゅるっ ♡ むごぇっ ♡ ぇぶっ ♡ ぢゅぞぞぞくぢゅるっ ♡」

小学生 「チンコきもちぃ ♡ 腰がビリビリジンジンして熱いぃ ♡ こんなんチンコがネェちゃんの口ん中で溶けて消えるぅぅぅうっ ♡ ♡ ぅあぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ッ ♡ ♡


 竿から腰がジンッと痺れるような熱さを感じると、そこから背中から脳天へと目が覚めるような快感の奔流に呑まれて弾けた。小学生の視界はバチバチと白と黒に明滅し、瞳はかっ開き、口は顎が外れてしまわないか心配になるほど大きく開かれ、舌が飛び出してしまい、腰のカクつきは膝にまで及んでおり、いつ地面へ崩れ落ちてもおかしくないほどの衝撃を受けたことが窺える。


小学生 「〜〜〜〜ぁひゅ……っ ♡ ♡」


 栞はあきらとのセックスで極めた舌技で小学生に絶頂という最高峰の快感を与えた。それもドライオーガズムという、精通前か、前立腺責めによって射精をしないで絶頂に至ることで、男性でも女性の膣イキと並ぶくらいの快感を教えたのだ。そう、教えてしまったのだ。


 栞  「気持ちヨさそうにイッたね ♡ ショタのイき顔とイき声 ♡ 初々弱々しくって可愛くて堪んなーい ♡」


 栞はこれまでロリやショタにメロメロになる場面が何度かあったが、あくまでも“可愛い守護らねばならない存在”でなくてはならず、性的欲望をぶつけるべきではないと弁えていた。しかし、プールで小学生に身体を触られ、絶頂までさせられてしまったことで、箍が外れてしまったのだろう。“求められるなら自分も遠慮はしなくて好い”と、価値観を歪ませてしまった栞は、小学生が見せる煽情的な声や表情にムラムラしてしまう。



次の展開を安価↓
1:可愛いって言うな!と怒って鏡に押し付けカッコイイって言わせてやる!!とバックで挿入 ♡
2:小学生を押し倒し今度はキミの素敵おちんちんをおまんこでいただきまーす ♡と騎乗位で爆長乳のド迫力を眼前で見せつけフル勃起させちゃう ♡
3:裾を捲ってくぱぁしながら“ちんちんまんまん合体ゲーム ♡初めての挿入上手にできるかなー?”と煽ってムキにさせちゃう ♡
4:自由安価
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 12:11:52.22 ID:smzbLSj5O
3
506 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 14:00:46.25 ID:QK8Fwnqe0
 栞  「ね ♡ 次はゲームしよっか ♡」

小学生 「んぇ…… ♡ ゲームぅ????」


 まだ絶頂の余韻が残ってぼんやりしている小学生ににんまり笑うと、股を開いて腰を落とすと、水着の裾を捲り、陰毛と肉弁を掻き分け、膣口を左右に割開く。ぬらぬら濡れ光るピンク色の粘膜と、奥が僅かに覗く穴からとろとろと愛液が垂れる様は、小学生の心臓とペニスをヒクンッと跳ねさせた。


 栞  「その名も! “ちんちんまんまん合体ゲーム” ♡ 初めての挿入 ♡ キミは上手にできるかなー?」


 ニヤニヤと笑いながら腰を前後に振って小学生を煽る。


小学生 「は、ハァッ?! そんなん余裕だしーッ!! アヒアヒ鳴かせてやるからなーっ!!」


 ムキになった小学生はペニスを握り、膣口へと近付ける。しかし、自分のペニスだというのに、自分でも初めて感じる感触と体積の変化に一瞬ビクッとする。



挿入の成否をコンマ判定↓
1:皮が剥けたての亀頭の痛みで挿入どころじゃなくえぐえぐ泣いちゃう ♡
2〜25: 敏感な亀頭の刺激に情けなく腰をカクカクヘコヘコさせてしまい栞のサポートをうけつつ挿入できる ♡
26〜50: 狙いが定まらなかったりマン汁でツルツルして上手く挿入できずに焦っていると栞にギュッとされながら挿入されちゃう ♡
51〜75:何度か失敗しながらも挿入成功 ♡
76〜99:上手に挿入できましたー ♡
00:ずぷんっと一気に子宮口にどっちゅんっ ♡
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 14:17:35.65 ID:sgxks0Z2O
どっちゅん
508 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 15:56:16.67 ID:QK8Fwnqe0
小学生 「い、イクからなぁー!! んしょ……っ」

 栞  「いいよいいよー ♡ キてキてぇ ♡ ♡」


 ペニスを握り直し、栞の膣口に先端を添わせる。


 ぬ り ゅ ん っ ♡


 栞  「ぁんっ ♡ 外れちゃったね ♡」

小学生 「うんぁっ ♡ ……ち、ちち、違うからな!! さっきのは失敗したんじゃないからな!!」


 初めての皮剥けと勃起で非常にデリケートなペニスと緊張感で、手が小刻みに震えるのと、愛液のぬるつきで狙いが外れてしまい、そのうえに可愛らしい声まで漏らしてしまった小学生は顔を真っ赤にして失敗を否定する。その子供らしい言動に、意地悪ではなく、好意的で純粋な声色で栞は笑う。


 栞  「うんうん、解ってるよ……だからもう一回、ね?」

小学生 「〜〜〜〜ッ!!」


 初めて目にする栞の素の笑顔に、小学生の心臓は興奮ではない感情で暴れだす。


小学生 「アイツより上手くしてヤる!! アイツよりデカいオレのチンコでネェちゃんを気持ちヨくしてヤるからな!! ぅっ ♡ クソぉ……んぁっ ♡ はいれよぉぉ……はぁぅっ ♡」


 小学生は嫉妬による独占欲に燃え、なんとか先端を挿入させようと、ぬちぬちと梃子摺りながらも頑張っている。


 栞  「ヤぁバぁ…… ♡ ぁふっ ♡ ♡ んんっ ♡ ♡ こんなのショタの可愛いが過ぎるってぇ…… ♡」


 自分とセックスしようと一生懸命になっている小学生に、栞はときめきの吐息を漏らして呟く。


 つ っ ぷ ん っ ♡


 栞  「んきゅっ ♡」

小学生 「は、挿入ったぁ!!」


 遡行錯誤の末、ようやく栞の膣内への挿入が叶い、小学生は満面に花を咲かせた。


 栞  「ま……まって……はぁ……っ ♡ おちんちん……お、おっきぃ…… ♡ ♡」


 神獣とマリアでしか体験したことのないサイズ感と重量感を、目視よりも改めて膣で感じると、目の前の小学生でそれらを味わっていることに恐怖か武者震いの類いなのか、全身から震えがくる。そのため腰がフルフル震え、ヘタをすれば挿入したばかりのペニスが直ぐにでも抜けてしまいそうだ。
509 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 15:57:16.89 ID:QK8Fwnqe0
うおーっ!!安価ごっそり抜けてら!!

次の展開を安価↓
1:煽ったのはそっちだろっ!!チンコとオレの気持ちの責任取れッ!!とわからせ刺突!!
2:オレの初めてはネェちゃんなのになんでネェちゃんの初めてはオレじゃないの?とボロボロ涙を流して栞に抱き付きながらパンパンッ ♡
3:鏡で全身見えるようにしながらしよ ♡と鏡に自分達の常時を浮き彫りにしながらイチャイチャ ♡
4:自由安価
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 15:59:16.33 ID:YQvl8kAy0
1
511 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 21:55:04.56 ID:yJ16NCLjO
小学生 「煽ったのはソッチだろっ!! 今さら逃げるとかナシだかんなっ!! んっっぎぃっ ♡ ♡」


 ぐ ぷ ん っ ♡


 栞  「ぁ゛が ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 瞳に涙を溜め、肌を赤くし、脂汗を流しながら、空気に触れるだけでもヒリヒリする亀頭を押し込み、小学生は耐えきれなかった痛みに数滴の涙を落として身体をビクつかせた。エラが張り嵩のあるカリに膣口を拡られ、栞も小学生と同じく、身体をビクつかせるが、こちらは恍惚の表情で天井を仰いでいる。


小学生 「フーッ ♡ フーッ ♡ チンコがこんななったのと! オレの……オレのこの気持ちの責任取れよぉッッ!!!!」


 ず っ っ ご ん ッ ッ ♡


 栞  「ぶ ぎ ゃ ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛…… ぎ …… ッ ッ ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:栞の意識が一瞬落ちて失禁しちゃう ♡
2:落ちそうなのを歯を食いしばって耐えてアヘり散らかしながら自らも腰を振ってわからせ対抗する ♡
3:アイツのチンコなんか忘れさせてやる!と壁ドンされておっぱいチューチューされながらガンガン突かれちゃう ♡
4:自由安価
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