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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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445 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/20(木) 16:30:05.99 ID:p+vmzxJN0
あきら 「栞……あの小学生とどこに行ったんだよ……」
手を引かれ、栞が身を屈めてしまったために、人混みに紛れて姿を見失ってしまった あきらは、プールサイドを虱潰しに探す。
栞 「あ、あきぁくん…… ♡」
あきら 「栞……?」
栞に呼ばれたと思い背後を振り返ると、水着を拾った小学生と手を繋いで栞が立っていた。だが、あきらは息を呑んで言葉を失う。一目で栞の身体が出来上がっているコトが解ってしまったからだ。素肌には赤味が差し、汗をじっとりと纏っていううえ、呼吸は荒い。決定的なのは、行為中で耳にする、栞の声の変化。あきらの視線が、小学生に向く。小学生の視線は、明らかに あきらへの敵対心が剥き出しになっている。
栞 「みじゅぎ ♡ かえしへもやったぉ ♡ れも、こにょコみゃいごみひゃいらかや♡ ちょっちょらけいっちょに♡ しゃがしにいくかや♡」
あきら 「…………」
栞 「あきゃくんぁ♡ きょーへーくんちょ♡ かにゃみひゃんにかえちてあげちぇ♡」
小学生 「なーなー! もういこー! ネェちゃん!!」
栞 「んふっ ♡ イこっかぁ ♡ あちょれにぇ♡ あきぁくん♡ ♡」
あきら 「ッッ」
自分以外の雄に雌にされている恋人の姿に、あきらは鈍器で頭を殴られたような衝撃きを受け、失意に立ち尽くすしかなかった。水着を手渡されるが、握ることすらできないでいる。小学生は栞と手を繋いで遠ざかっていたが、あきらを振り向くと、あっかんべーと舌を出した後、恋人を寝とった勝者の嘲笑を贈った。
あきら 「〜〜ッッ!!」
あきらの頭が怒りに沸騰するも、香奈美の水着を手にしたままにするわけにもいかず、怒りと虚しさを払うためにも、京平達を探すためにも、脚を無理やり動かした。
京平と香奈美の様子を安価↓
1:水着がないコトに気付かず施設内を歩き回っていた♡
2:.お姫様抱っこで陰毛ガード ♡
3:おんぶでお尻に手を回し香奈美のアナルに指インしてる ♡
4:自由安価
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/20(木) 18:43:19.54 ID:kJ4r2HoJO
3
447 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/21(金) 09:11:20.30 ID:9wV3xTR70
京 平 「通って来たところ以外もひと通り歩いたけど、ないな……誰かが拾って受スタッフの人に預けてくれていればいいんだけど……」
あきらと栞が、京平と香奈美から目を離して少し後、ようやく香奈美の下の水着が脱げてしまっていることに気付くと、京平は香奈美を背負い、ふたりで水着を探していた。
香奈美 「ん゛ぉ゛っ …… ♡ ♡ きょーへーちゃぁん ♡ みぢゅぎぁぁ ♡ らいりょぶやかりゃぁ……♡ ♡ おーちかえりょー♡ ♡! ちゅぢゅき ♡ ちよぉ ♡ ♡」
香奈美の様子がおかしい。その理由は、香奈美のアナルにあった。京平は香奈美を背負い、両腕を後ろ手に、両手で香奈美の臀部を支える形にしているのだが、京平の太く硬い指が二本程、香奈美のアナルに挿入されていることが理由だ。括約筋を頻繁に締めることで、京平の指の感触と腸壁の快感を味わっているようだった。香奈美の目尻はうっとりと下がりきり、興奮に肩で息をしながら、京平に身を預けている。
京 平 「♡ ♡ 一応、預かり物がないか確かめてから帰ろっか」
香奈美 「んふふーっ ♡ ♡」
京平の表情筋もだらしなく垂れ下がり、香奈美を抱きたい気持ちがムクムクと膨張しはじめたため、充分に遊んではいないが、香奈美の意見に賛成する形で、帰宅を決めた。
あきら 「京平君」
京 平 「あ、姫乃さん。姫乃さんも遊んでたんですね」
香奈美 「きょーへーちゃーん? だーれー?」
あきらは香奈美の水着を手に、京平に声をかける。同じ高校だが、学年が違う為に、あきらと面識のない香奈美はあきらのについて京平に訊ねる。
あきら 「色々あって、渡すのが遅れたけど、コレ……拾ったから……」
京 平 「え? 香奈ちゃんの水着っ?! 姫乃さんが拾ってくださってたんですね」
香奈美 「おおっ!! ましゃちくわたちちゃんにょみじゅぎー!! おにーしゃんあいぁとーごじゃーまーしゅ!!」
栞から受け取った香奈美の水着を、手を伸ばした香奈美へと受け渡す。
男子トイレで身体を交わしたばかりで甘々なふたりの姿は、今の あきらには猛毒だった。あきらの顔から悲惨さまで消え失せ、虚無に至る。
あきら 「正確には俺ではないけど、まぁ……じゃあ、頑張ってな」
京 平 「あ、はい……お世話になりました……」
魂が抜けている空っぽな あきらの様子に、京平は動揺してしまうが、親しいわけでもない自分がどう声を掛けていいかも解らないため、そのまま あきらを見送った。
京 平 「……大丈夫……じゃなさそうだったけど、大丈夫かな……」
香奈美 「どったのー? きょーへーひゃん?」
京 平 「ん? あぁ、帰ろっか」
香奈美 「むふーっ ♡ かえりゅー ♡」
ふたりは笑い合い、帰宅のために更衣室へ向かった。
あきらの行動を安価↓
1:帰って涙のオナニー ♡
2:ラキアに変身して逆ナンして突かれまくる ♡
3:プールで逆ナンされて自分も浮気しちゃう ♡
4:帰宅途中に知り合いと遭遇(浮気ルート投票制)
4:自由安価
448 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/11/21(金) 09:14:32.23 ID:9wV3xTR70
>>444
つよつよおちんぽショタに屈服させられちゃうお姉さんだいしゅき ♡
安価↓
449 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/21(金) 09:31:31.89 ID:TQE5Mv+xO
2
450 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/21(金) 09:41:25.96 ID:9wV3xTR70
逆ナン方法を安価↓
1:水着を着てプールサイドで ♡
2:男子トイレでオナニーしながら獲物待ち ♡
3:人が多い場所へ向かって立ちんぼ ♡
4:自由安価
451 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/21(金) 09:58:28.64 ID:poNzyC8KO
4
男子更衣室の個室シャワーにて、目隠し+ブラ外し+パンツ脱いで口に+シャワーに両手を縛り付けてのセルフ自縛で犯され待ち
452 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/21(金) 13:23:22.92 ID:PiLC9L1VO
ラキア 「……」
あきらはラキアに変身し、男子更衣室に備え付けられている個室のシャワー室で、あららもない姿で待機していた。
衣類や下着は身に着けず、目隠しをし、口には女装用に購入したショーツを含み、シャワーで自分の腕を拘束するという、とんでもない痴女スタイルでシャワー室で利用者の入室を待つ。
引き千切れてしまいそうなくらいに痛む心を、無理やりにでも、ほんの数刻でも、自分も栞と同じように他の男に抱かれるという最悪の形で、誤魔化してしまいたかった。
ガチャッ
ラキア 「!!」
シャワー室に入って来た人物の年齢や容貌を安価↓
453 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/21(金) 14:52:49.55 ID:WOVdPgi0O
12歳
可愛らしい顔立ちの気弱そうな少年
最近学校で性教育を受けたので異性の身体に興味津々
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/21(金) 15:15:07.89 ID:46Xn/tSDO
ショタが続くなあ。
一応、中年の汚っさん竿役用意していたけど、仕事のある日じゃ中々安価に参加できないや、残念。
455 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/21(金) 19:35:25.27 ID:PrA/y66ZO
>>454
汚っさんに好き勝手欲望の捌け口にされちゃうシチュもええよなぁ ♡ うへへっ ♡
456 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/21(金) 19:36:07.87 ID:PrA/y66ZO
少 年 「うわっ?! えっ?!?! お、おお女の子?!?! こ、更衣室間違えた?!?! ご、ゴメンなさいっ!!」
バタンッ!
ラキア 「ん゛ッ ? ! ? !」
思いもよらない展開に、ラキアは戸惑う。この異様な姿よりも、性別の方が気になったらしい相手は、ラキアを見るなり退出してしまった。しかし、少しして、再び扉が開いた。
少 年 「あ、あのぉ……ここ、男子更衣室なんですけど…………って、あれっ?! ど、どうしたんですかっ!! その格好ッ!?!? わわわ……た、大変だぁ……何か事件じゃ……」
戻って来た相手の声で、幼い人物であることを察したラキアだが、このように混乱して騒ぎ立てるような事態を予測していなかったために、相手を落ち着かせる手段を早急に考える。
次の展開を安価↓
1:片脚をあげて脚首クイクイでこっにに来て欲しいとアピールする ♡
2:少年が拘束を解こうとして身体がラキアに触れてドキドキ ♡そのままラキアが自分の身体を少年に押し付けて擦り擦りしちゃう ♡
3:おっぱい揺らして腰ヘコで誘っちゃう ♡
4:自由安価
457 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/21(金) 21:05:05.91 ID:2Q+NQD99O
『フーッ♡フーッ♡』とめっちゃ荒い息で3
458 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/21(金) 22:08:33.96 ID:9wV3xTR70
ラキア 「んフーッ ♡ ♡ ブフーッ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ー ッ ♡ ♡」
少 年 「ふわ……はぇぇ……スゴッ…… ♡ ♡」
興奮を示すように、呼吸、鼻息も荒く呻いてみせ、全身を動かし、乳房を揺らすことと、腰をヘコつかせることで少年を引き留める。豊かな膨らみと綺麗な色味をした乳輪が、ふにゃりと歪みながら揺れる様と、陰毛が生えておらず、毛穴のないツルツルぷにぷにの割れ目が、思春期真っ盛りの少年の目を惹き、釘付けにしてしまう。お手本のように、ラキアの術中に嵌った。
あまりにも下品でみっともない、尻軽そうなとんだ痴女の姿に、軽蔑はしても、身体が熱くなり、股間のモノが怒張し、胸が騒いでしまうことなどあるだろうかと、少年は自分の頭と身体を疑った。しかし、時に思春期の衝動というのは罪深いモノである。シャワー室に脚を踏み入れ、鍵を閉めてしまった。目の前の、無防備を装う犯され待ちのド変態痴女と、繁殖行為へ及ぶために。
次の展開を安価↓
1:少年がラキアのおっぱいを揉みしだいちゃう ♡
2:谷間に顔を挟んで揉み揉みグリグリセルフぱふぱふ ♡
3: おまんこに興味津々でくぱぁして観察からの味見しちゃう ♡
4:自由安価
459 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/22(土) 01:50:58.45 ID:QDA1yB3MO
3
460 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/23(日) 14:41:23.42 ID:sv3hmCO80
少 年 「おっきぃおっぱいに ♡ 綺麗なおまんこ ♡ さ、触ってイイのかなぁ ♡」
少年はフラフラとラキアへと近寄ると、しゃがみ込んでドテの膨らみに触れる。
ラキア 「ん゛ン゛ッ ♡ ♡」
少 年 「わわ……ご、ゴメンなさい………… ♡」
目隠しをしていることで、闘うためのラキアという姿であるためから、危機回避能力向上のために異様に五感が研ぎ澄まされることに加え、相手の動きを予測できない緊張感が生まれ、ラキアの肌は驚くほど敏感になっていた。
謝る少年に、構わないという意思表示のために、腰を回転させ、自ら少年の手をふっくらとしたソコを擦り付ける。
少 年 「はっ ♡ はっ ♡ お、お姉さん……変態さんなの? こ、こんなドスケベなコト…… ♡ ♡」
少年の問い掛けに、ラキアは激しく腰を振ることで肯定してみせた。触れられた悦びで溢れ出た愛液が少年の手を濡らして光を放ち、ぬちぬちと粘着質な水音をさせた。
少 年 「はぁぁ……っ ♡ ♡ お、おまんこと愛液の感触が…… ♡ ドスケベ過ぎる ♡ ♡」
少年は両手で割れ目を左右に割り開き、ラキアの陰部を観察する。
ねちゃあっ♡
少 年 「愛液でテラテラヌラヌラしてて、卑らしい…… ♡ おまんこの味ってどんなんだろぉ…… ♡ れろぉ…… ♡」
ラキア 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
少 年 「♡ ♡ ちゅろ……味らしい味がしない……ちょっと残念……」
健康的で自浄作用がしっかりしているラキアの膣は無味だったらしく、少年は残念そうに肩を落とす。しかし、舌を滑らせた感触と、ラキアの反応に興奮を覚えた少年は、肉弁を舐めまわしたり吸ったり、唇で喰んでみたりと愉しむ。
ラキア 「ん゛ん゛っ ♡ ♡ ぐ ふ っ ♡ ♡ ぶ ふ ぅ゛っ ♡ ♡」
女体の仕組みをじっくりと探るように舐られ快感が増してくると、ラキアの腰が引いていき、下腹を上に引き締める動きをみせる。
少年の行動を安価↓
1:逃げないでくださいと舌を挿入して膣内を舌先で擦るようにれろれろ ♡
2:クリトリスの勃起を見てみたい ♡と剥き剥きペロペロ ♡
3:大口をあけておまんこバキューム ♡
4:自由安価
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/23(日) 14:48:07.55 ID:+0mDEI7uO
両手で腰をガッチリ掴んで1
462 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/23(日) 21:13:48.42 ID:sv3hmCO80
少 年 「あ、逃げないでください」
ラキア 「ふごっ!!」
少年はラキアの股座に両腕を通すことで、腰をしっかりとホールドする。簡単には逃げられない形になったところで、少年は膣内へと舌を挿入し、舌先を膣肉に押し付け、ゴシゴシと磨くように擦りあげる。
ラキア 「ん゛ぼ ぶ ぶ ッ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
積極的に気持ち善くしながら、膣内の形や感触、どこが一番感じるのかを学んでいるようだ。自由に身体を動かせないため、快感を巧く逃せず、熱に浮かされ遠のく意識を繋ぎ留めようと、ラキアはしきりに頭を左右に振って落ちてしまわないように踏ん張る。少年の腕の中で、ラキアの身体がガクガクと痙攣している。
ラキア 「ん゛っ ♡ ♡ ゔ ぼ ッ ッ ♡ ぐ ぼ ぉ゛ッ ♡ ♡」
少 年 「ぢゅちゅちゅぷっ ♡ くぽくぽっ ♡ くぽちゅるるるぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅッッ ♡ ♡」
ラキア 「ン゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
膣肉が縮む度に、愛液がごぽりと少年の舌に絡みつき、口腔に流れ込んでしまい、どうすればいいのか解らない。しかし、少年は口を思い切り膣口にかさねあわせると、ズルズルと下品な音を立て、無味であるはずの愛液を美味そうに飲み、目付きがギラつきはじめる。
ラキア 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
啜り飲む少年の唇の吸引と振動に、ラキアは堪らずに顎を上げ、背筋を伸ばして太腿が内側へと閉じてしまうほどの快感に襲われた。
栞への大きな失意を覆い隠してくれる快感に、ラキアの精神が救われる。もっと、この胸が詰まる負の感情を上部だけでも見えなくして欲しいと、ラキアの事情など知らない少年に縋る。
次の展開を安価↓
1:シャワー室だからと潮噴き見たさに尿道とおまんこ同時責め ♡
2:キスに興味津々でおパンツ吐かせてちゅっちゅするもラキアにとろとろにされちゃう ♡
3:ちんぽにもおまんこの味を教えなきゃ ♡と準備万端童貞おちんぽを童貞殺しおまんこにイン ♡
4:自由安価
463 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/23(日) 21:25:08.47 ID:foE8Wsf1O
シャワーをおまんこにかける形で1+うっかりシャワーヘッドをおまんこにズブリとイン!&誤って水流を全開!
464 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/23(日) 22:48:21.00 ID:sv3hmCO80
少 年 「フーッ ♡ フーッ ♡ まさかこんな遊びに来たプールで、女の子の身体をじっくり触ることができるなんて、思わなかったな ♡ 柔らかくて……スベスベで……そうだっ」
ラキア 「?」
少年はラキアの陰部から顔を上げると、呼吸を荒くし、胸部が大きく上下しているラキアへ熱視線を送りつつ、太腿を愛撫する。そこで、少年は何事かを思いついたらしく、シャワーを手に取り、ラキアの拘束をシャワースタンドに掛け直す。
少 年 「シャワー室にいるんだし、潮を噴いても直ぐに流せる……となったら……女の子が潮噴きするとこを観てみたいって……思っちゃうよな ♡」
蛇口のハンドルを捻り、シャワーの水を出す。
温度調節をするか否かを安価↓
1:ぬくぬくにしてあげる ♡
2:冷水を浴びせちゃう ♡
465 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/24(月) 07:37:12.58 ID:SlLxZ+7iO
1
466 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/24(月) 14:07:06.43 ID:PbpGyhunO
ラキアに負担を掛けることはしたくない少年は、シャワーの温度を調節すると、ラキアの陰部シャワーを充て、膣に人差し指と中指を挿入し、親指の腹で尿道をクリクリと弄ってみる。
ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ ぬ ち ょ っ ♡ ク リ ク リ ク リ ク リ ♡
ラキア 「ん゛ッ ♡ ♡ ぐ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
少 年 「おまんこの中触ってる ♡ 尿道も弄ってるからかな? 舐めてるときより締まってる気がする ♡」
少年はラキアの反応や女体がみせる反応に魅了され、興奮に頬を上気させて大きく開いた瞳のギラつきも鋭さを増した。
少 年 「このザラザラが襞ってヤツかな? 上にも下にもびっしりある ♡ 想像つかないけど、このザラザラでちんぽを気持ちヨくしてくれるってコトだよな ♡」
ラキア 「ゔ ゔ ゔ む゛ご ご ご ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡」
ペニスを挿入した際のイメージを膨らませながら、襞をひたすら愛撫し、尿道は強く押し上げるような刺激にシフトされ、ラキアの膀胱が尿意を訴えはじめる。潮なのか、排尿なのか、判断できない感覚に羞恥心が込み上げ、興奮とは違う火照りが全身を包み込む。自然と少年の手を内股で挟み込み、モジモジと恥じらう動きをみせた。やはり見ず知らずの、それも歳下の少年に排尿する姿を見せてしまうというのは恥ずかしい。どちらかといえば、これは男側のプライドによるモノだ。まだ、完全な雌には堕ちきれていない証拠。
少年の行動を安価↓
1:恥ずかしいの?と問い掛けて動きを激しくしちゃう ♡
2:潮噴きじゃなくてもいいよ ♡歳上の女の子がおしっこしてるトコみてみたいからさ ♡と羞恥心を煽る ♡
3:こんなドスケベな格好でちんぽ待ちしてるクセに恥ずかしがっちゃうの?おかしな変態さん ♡と挑発 ♡
4:自由安価
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/24(月) 14:37:21.90 ID:cf4ONlsbO
2
468 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/24(月) 15:13:19.08 ID:Ij+X9gViO
ムチムチの太腿に挟まれ、スリスリと摩られては、少年の胸の高鳴りとペニスは大きくなる。
少 年 「潮噴きじゃなくてもいいですよ ♡ 歳上の女の子がおしっこしてるはしたない無様な格好を観てみたいからさ ♡」
ラキア 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
歳下の少年に侮辱され、羞恥心を煽られたにも関わらず、下腹から背筋、首筋へとむず痒さが走り抜け、絶頂を迎えようとする。
潮か尿か安価↓
1:潮噴き絶頂 ♡
2:屈辱の排尿絶頂 ♡
469 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/24(月) 16:03:03.03 ID:e0vPhIGWO
1
470 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/11/25(火) 02:28:19.18 ID:FjkXOTBu0
バンブルビーちゃん達 ♡
https://imgur.com/a/J7pEw4v
バンブルビーちゃんのおまんこ部分は繁殖のためにスリットが入ってる仕様 ♡
471 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/25(火) 22:52:35.66 ID:FjkXOTBu0
ラキア 「も゛ご ぉ゛お゛ぉ゛ん゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
歳下の少年に侮辱的な言葉で煽られていながら、堪らなく気持ち善くなってしまうことに恥ずかしさと悔しさを味わう。そんなラキアの心情は、嘘を付けない身体が全て明かしてしまう。少年の二本の指をキツく締め付け、シャワー室の天井を仰ぎ、両脚が開き、ガニ股の状態から爪先立ちになると、腰を前へと突き出してガクガクと激しく痙攣し、たわわな実りも動きに合わせて自由に弾んで暴れる。酷く下品な雌のイき様は、少年の瞳と海馬に焼きついてしまう。彼の中のナニかを確実に歪めたのは確実だろう。
少 年 「親指……熱い……」
少年の親指らシャワーではない熱さを感じ、それが意味するところに気付くと慌てて指を離す。
♡ ♡ ぷ っ し ぃ ぃ ぃ ぃ い い い っ ♡ ♡
ラキア 「ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ キ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
シャワーの水圧に負けず、尿道から勢いよく潮が飛び出している。心待ちにしていた光景を拝むことが叶った。少年の瞳は眩しいくらいの輝きと“はぁぁぁぁあっ”と、感極まった高音が少年から飛び出す。シャワーを股間から離すと、ふにっとつるんとした割れ目から放物線を描いて潮が噴出し、その間も、ラキアは爪先立ちを保ったまま、痙攣による腰ヘコが続いている。
少 年 「ハァッ ♡ ハァッ ♡ 生の潮噴きだッ!! 腰の動きもあって、迫力がスゴいッ ♡ こんなのドスケベが過ぎるって ♡ ♡」
潮は止まるが、痙攣は治らず、ラキアの顔も天を仰いだまま。それだけ快感を与えられたのだろうと、少年は愉悦する。
ラキア 「ブフーッ ♡ ♡ ブフーッ ♡ ♡」
少 年 「膣イキってやっぱりそれだけ気持ちイイんだなぁ…… ♡ うわっ?!」
少年はラキアとの距離を詰めようと地面に着いていた膝を上げた次の瞬間、バランスを崩して転びそうになり、空いた片手がシャワーのハンドルを回し、シャワーを持った片腕は天へ向けて突き上げられた。
472 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/25(火) 22:53:03.44 ID:FjkXOTBu0
ず ぐ ぬ ぷ ん っ ♡ ♡
ジ ャ バ バ バ バ バ バ バ バ ジ ュ ビ ビ ビ ビ ビ ビ ッ ッ ッ ッ ! ! ! ! !
ラキア 「グ ギ ュ グ ゴ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
少 年 「?!?!?!?!」
ラキアから迸る、手負の獣の断末魔にか聴こえない凄絶な嬌声。少年はラキアの声に背筋が冷たくし、瞳を見開くが、顔を上げて声の主に起こっている状態を見て、ペニスがヒクつきながら膨張した。
シャワーの水圧を最大にされたシャワーヘッドがラキアの膣を貫き、シャワースタンドを折らんばかりの威力をもって、ラキアの下半身が大暴れし、全身が振動しているではないか。少年はその様に圧倒され、しばらく言葉を失い魅入っていた。
少年の行動を安価↓
1:水圧で気持ちヨさそうだから全体に充ててあげるよ ♡とグリングリン回転させてシャワーの流水をおまんこ全体に浴びせてあげる ♡
2:シャワーヘッドのてっぺんで圧し潰したりシャワーの流水で子宮口責め ♡
3:このままスクワットして自分でおまんこ洗っちゃおっか ♡
4:自由安価
473 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/25(火) 23:12:24.19 ID:v9auC3hdO
4
3+ある程度スクワットさせたところで不意討ちでさらにシャワーヘッドを奥へ
子宮や卵巣までピッカピカに洗っちゃう♡
474 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/26(水) 16:46:47.22 ID:J4/GtS1d0
ラキア 「ォ゛ゴ ぉ゛オ゛ッ ッ ♡ ヴ ゴ ぉ゛お゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
シャワーの水が排出されないにもかかわらず、シャワーの水圧と水量はマックスなため、ラキアの腹部は戦慄してしまう程の速度でみるみる膨張していく。膨満感で苦しいのと、水圧とシャワーヘッドで粘膜を摩擦して生みだされる快感がラキアの膣内で鬩ぎ合う。
下半身の本能と結びつく反射的な大暴れとは別に、見えないことも手伝い混乱と恐怖という理性からくる逃走したい気持ちによって、自ら拘束した腕を解こうともがくという、身体の上下で相反する動きをみせている。シャワーのホースがパチンバチンッと波打ち地面を叩く音も激しさを増す。そんな拷問を受けているような惨い状態のラキアに対し、少年の瞳は恋する乙女のように蕩け、頬は赤く染まっている。
少 年 「このままスクワットして、自分でおまんこ洗っちゃおっか ♡」
過酷な中にいるラキアに、とんでもないことを言い放つ少年は、満面の笑顔だ。目隠しをしているラキアにその笑顔は見えないが、声のテンションと高さから判断できた。苦しむ自分の姿が相手を喜ばせていることに、あろうことかラキアは発情してしまう。気が狂ってしまってもおかしくはない苦行。しかし、懸命に膝を曲げ、腰を落とし、少年の期待と、自分自身の肉欲に応えようとする。
ラキア 「ム゛ゴ ゴ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ン゛ヴ ン゛ッ ッ ♡ ♡」
バチンッ! バチンッ!
少 年 「ハーッ ♡ ハーッ ♡ ガニ股で腰を前後に大きくスイングしながらシャワーヘッドをおまんこに出したり入れたりしてるし、その度に潮もピュッピュッしてる ♡ ♡ ちんぽ痛いしアッツ ♡ ガマン汁で水着べちょべちょ ♡」
興奮している少年の声と言葉で想像を掻き立てられたラキアの子宮は、シャワーヘッドよりもペニスと種付けへの想いを馳せて疼く。
ラキア 「ン゛ー ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ プ プ シ ャ ァ ァ ァ ッ ♡ ♡
とはいえど、快感と繁殖は別モノで、絶頂という雌の悦びには逆らえず、あっさりと達してしまう。
少 年 「♡ ♡」
絶頂したばかりだが、シャワーヘッドの猛攻は止まらない。ラキアの腰のスイングはそのままに、他はビクビクと引き攣って動けなくなってしまう。その隙を狙って、少年は最奥にまでシャワーヘッドを突き込んだ。
475 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/26(水) 19:45:58.32 ID:Miyrw3ZSO
ご り ゅ ぅ っ ♡ ど が ち ゅ ん っ ♡
ラキア 「ム゛グ ぅ゛ッ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ピ ュ ビ ュ ビ ュ ビ ュ ビ ュ シ ャ ァ ァ ァ ァ ン ッ ッ ♡ ♡
ラキアが跳ね、汚らしく鼻が噴出し、地面から脚が離れてしまいかねない爪先立ちギリギリの勢いで腰が前に突き出し、威力の強い水鉄砲のように天井に向かって潮が射出される。
少 年 「うわっ!! 潮が天井に届きそうなくらい上がってるっ!! もしかして一番奥まで届いてるっ?!」
少年が突き込んだシャワーヘッドは、予想した通り、子宮口を圧し潰してラキアに苛烈な衝撃を与えていた。
少 年 「あははははっ ♡ これなら隅々までおまんこを綺麗にできるね ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:ぼてんぼてんの重いお腹の苦しさからの混乱で“産まなきゃ ♡”といきんでシャワーヘッドをゴトンッと擬似出産 ♡
2:ぼてんぼてんのお腹を押されてラキアおまんこダム決壊 ♡
3:子宮口の開閉を自由にできる雌の快楽に貪欲なミラクルな身体に作り変わっちゃう ♡
4:自由安価
なんか浮かんだままの選択肢書くから、頭おかしい文面の選択肢ばっか書いとらんか? ワイの頭大丈夫か心配なんやが?
476 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/26(水) 21:49:03.44 ID:tm3ZGZDIO
翅忘れてるけどとりあえずバンブルビーズカラー ♡
https://imgur.com/a/qVMvgKt
次はサキュバスちゃん描きたいけど美人の顔って難しいのよ……
安価↓
477 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/26(水) 23:36:59.31 ID:3HXMC7HwO
1をやろうとしたところを『まだダメだよー♡』と何度も子宮に突き返して邪魔をする
それを繰り返していく内に3に
478 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/27(木) 12:44:54.59 ID:zsYSvDM80
全くの手心を加えない子宮口への刺突とシャワーの水責めという責め苦に、視覚がなく常に緊張の糸を張り続けて過剰な快感を叩き込まれているラキアの頭と肉体は疲弊し、グロッキーになりつつある。それが起因してか、シャワーの湯が膣内で渦のようにグルグルと暴れている状態を、胎児の胎動だと思い込んでしまう。
ラキア (俺の赤ちゃん ♡ 胎を蹴って元気に出てきたがってる ♡ 産んであげなきゃ ♡ ♡ ちゃんとママにならなきゃ ♡)
ラキア 「ン゛ン゛ん゛ん゛グ グ ゥ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
はちきれんばかりに膨らんだ重い腹部に溜まっている湯と原因の素であるシャワーヘッドを赤ん坊として産み出そうと、息みはじめる。
少 年 「あれ? シャワーヘッド……もしかして押し出そうとしてる……?」
ラキアの思考を読み取れはしないが、シャワーヘッドが押し出される手応えに、苦しさの限界でシャワーヘッドを膣から出そうとしているのだと思った少年は、そうはさせまいと──
少 年 「まだダメだよー ♡ まだおまんこ綺麗にできてないでしょー ♡」
ぐ ぼ ご ち ゅ ん っ ♡
ラキア 「ゲ ゴ ォ゛ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
息んで膣肉が窄まり狭まっているところに、全力でシャワーヘッドを押し返されてしまったラキアの膣肉は、削れて捲れ上がってしまいそうな恐怖を覚える程の痛みと快感に襲われ、醜い悲鳴を上げると共に視界と意識の伝達を瞬間的に落とされ、再び同じ痛みか快感なのか判断のつかない衝撃で無理やり再接続させられる。
少 年 「ほら ♡ ほら ♡ ほら ♡ こうやってしっかりゴシゴシしないとダメじゃないか ♡」
ごりゅっ♡ ずりゅっ♡ ぼぢゅんっ♡ ぬぢゅっ♡
ラキア 「ム゛ゴ ッ ♡ ♡ モ゛グ ォ゛ゴ ゴ ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
産みたいラキアと善がらせたい少年との何度も繰り返される攻防戦。勝敗は責苦を受け続けて消耗しているラキアの体力負け。子宮口を強く潰され、地底から響いてくるような、くぐもっていながら重低音の利いた敗北の咆哮をあげた。
その瞬間──
ず に ゅ ぷ り ゅ ん っ ♡
少 年 「あれ?」
ラキア 「グ ッ ッ ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡
♡」
先ほどまで最奥にまで届いていたはずのシャワーヘッドが、突然さらにその奥にまで飲み込まれてしまう。もうホースだけが膣から生えている状態になっている。
ラキア 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ボ ッ ッ ♡ ♡ ボ オ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
ラキアの身体は作り変わってしまったのだ。赤ん坊の寝室であるはずの子宮にまで異物を受け容れてしまえる、子を成し母親になることよりも、雌であることを優先させた、快楽特化の淫乱体質に。
479 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/27(木) 17:03:38.32 ID:8MYisxwPO
少 年 「どうなってんのコレ?? でもおまんこから尻尾が生えてるみたいでエッチだ ♡」
ラキア 「ゴ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ゴ ッ ッ ♡ ♡」
少年はクイクイとホースを引き、ラキアの子宮内のシャワーヘッドを動かす。すると、中でシャワーヘッドが子宮とぶつかり、ボコンボコンッとくぐもった鈍い音を鳴らす。
ラキアは頭を振り乱しながら地団駄を踏み、精神的にも壊れてしまいそうな痛みを伴う快感をなんとかやり過ごそうと足掻く。
次の展開を安価↓
1:外のお腹と中のお胎で腹太鼓しちゃう ♡
2:ここまでしたら綺麗になってるでしょ ♡とシャワーヘッドを抜いて剥がれた内膜混じりの真っ赤な噴水ジャバーッ ♡
3:ほらほら赤ちゃんがお母さんのお腹を蹴ってるよ ♡とシャワーヘッドを子宮にドコドコぶつけちゃう ♡
4:自由安価
480 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/27(木) 17:51:50.32 ID:yHRC6vTYO
ボテ腹や疑似出産に興奮して『ママ、おっぱい飲ませてよ♡』とおっぱいにむしゃぶりつきながら3
481 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/27(木) 22:58:46.65 ID:zsYSvDM80
少 年 「こんな大きなお腹、もうママじゃん ♡ ほらほら ♡ 赤ちゃんがママのお腹蹴ってるよ ♡ ゴポンッていってる ♡ 可愛いね ♡」
あまりにも妊婦に近い姿のラキアが善がり悶える光景は、少年の癖に刺さったのだろう。ペニスはいつでも挿入可能とばかりにバキバキに屹立している。興奮しながらホースを揺らして子宮太鼓とラキアの反応を愉しむ。
ラキア 「♡ ♡」
自分が妊娠していると思い込んでいるラキアは、子宮内をシャワーヘッドでどつかれる衝撃を胎動だと思っているため、少年の言葉に大変嬉しそうに頷く。
少 年 「ママのおっぱい ♡ 赤ちゃんより先に僕が飲んじゃおーっと ♡ ちゅぷぅぅぅぅっ ♡」
ラキア 「オ゛ぅ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」
少年はラキアの柔らかな乳房に愛らしく鎮座する突起にしゃぶりつく。胸の奥からチリチリとした甘やかな快感に、ラキアは掠れた高い声と顎をあげる。
ラキア 「ォ゛ォ゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ヴ ン゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ゥ゛ゥ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
感覚の神経が壊れているのか、それとも脳が処理しきれていないだけのか、もうどこで気持ち善くなっているのか解らないラキアは、情けない犬の鳴き声にしか聞こえない嬌声をシャワー室に響かせる。
次の展開を安価↓
1:僕がホンモノのママにしてあげるよ ♡とシャワーヘッドをぶっこ抜いておちんぽ挿入 ♡(ぼてんぼてんのままかお湯を抜いてからか併記)
2:ラキアが頑張って息んでシャワーヘッドを擬似出産 ♡おまんこから真っ赤なお湯の滝 ♡
3:おっぱいチューチューしながボテ腹に抱き付いてボテ腹におちんぽズリズリ ♡
4:自由安価
482 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/27(木) 23:08:16.08 ID:gd2HOb5F0
1
ぼてんぼてんのまま
483 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/27(木) 23:32:11.34 ID:zsYSvDM80
少 年 「ちんぽもギンギンで痛いし ♡ もう限界 ♡ 我慢できない ♡」
少年は呼吸も荒く水着を脱ぎ、熱り勃つムスコを空気に晒した。
少年の陰茎サイズを安価↓
1:小さい
2:普通
3:大きい
4:規格外
5:自由安価 (特徴をつけたい場合)
484 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/27(木) 23:36:41.12 ID:vfkx/hDdO
5
4で精力絶倫
485 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/28(金) 13:45:16.84 ID:rTsB/C9C0
ブ ル ル ル ン ッ ♡
少年と同じ歳の男の子から、羨望の眼差しを浴びるか、もしくはグロテスクさに怯えられるかに分かれてしまうであろう、規格外のサイズ感を誇るペニスが、風を切りながら活力と自信に滾る勃ちあがりをみせ、濃密な雄臭をも強く放ち“ブチ当てる”“孕ませる”そんな意思を孕んでいるように思える。
少 年 「僕がホンモノのママにしてあげるからね ♡」
ラキア 「????」
“自分は妊娠している”と思い込んでいるラキアは、少年の言葉に疑問符を浮かべて首を傾げる。そこへ、少年は思い切りシャワーのホースを強く引き、子宮内を蹂躙していたジャワーヘッドを抜き出した。
ず り ゅ り ゅ り ゅ ぶ り ゅ り ゅ ん っ ♡
ジ ョ バ バ バ バ バ バ ッ ♡
ラキア 「ヴ ヴ ゥ゛ぅ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛ん゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
プシッ♡ プシャッ♡ プ ッ シ ィ ィ ィ ィ イ イ イ ッ ♡
膣口から異物が除かれると、剥がれた子宮内膜が湯と混ざって赤く染まってしまった湯が膣から滝のように排出される。シャワーヘッドの摩擦と窮屈さ、膨満感からの開放感に、ラキアは歓喜に溢れた今日一の声を高らかに響かせる。
少 年 「えっ?! 赤っ?!?! と、とりあえず全部できってしまう前に……おりゃっ!!」
ど ぶ ぷ ん っ ♡
ラキア 「ゔ ゴ ム゛ッ ッ ♡ ♡」
少年は血混じりの湯に驚きながらも、腹部が膨らんでいる内にと、直ぐに膣にペニスを突き挿入れ、湯を逃さないように栓をした。
486 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/28(金) 23:28:19.41 ID:rTsB/C9C0
誤字修正とちょろっと加筆ついでに安価
ブ ル ル ル ン ッ ♡
少年と同じ歳の男の子から、羨望の眼差しを浴びるか、もしくはグロテスクさに怯えられるかに分かれてしまうであろう、規格外のサイズ感を誇るペニスが、風を切りながら活力と自信に滾る勃ちあがりをみせ、濃密な雄臭をも強く放ち“ブチ当てる”“孕ませる”そんな意思を孕んでいるように思える。
少 年 「僕がホンモノのママにしてあげるからね ♡」
ラキア 「????」
“自分は妊娠している”と思い込んでいるラキアは、少年の言葉に疑問符を浮かべて首を傾げる。そこへ、少年は思い切りシャワーのホースを強く引き、子宮内を蹂躙していたシャワーヘッドを引っこ抜いた。
ず り ゅ り ゅ り ゅ ぶ り ゅ り ゅ ん っ ♡
ジ ョ バ バ バ バ バ バ ッ ♡
ラキア 「ヴ ヴ ゥ゛ぅ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛ん゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
プシッ♡ プシャッ♡ プ ッ シ ィ ィ ィ ィ イ イ イ ッ ♡
膣口から異物が除かれると、剥がれた子宮内膜が湯と混ざって赤く染まってしまった湯が膣口から滝のように排出される。シャワーヘッドによる苛烈な摩擦と窮屈さ、膨満感から開放され、爪先から頭頂部にまで爽快な晴れやかさが澄み渡り、ラキアは歓喜に溢れた今日一の声を高らかに響かせる。
少 年 「えっ?! 赤っ?!?! と、とりあえずお湯が全部出きってしまう前に……おりゃっ!!」
ど ず ぶ ぷ ん っ ♡
ラキア 「ゔ ゴ ム゛ッ ッ ♡ ♡」
少年は血混じりの湯に驚きながらも、腹部が膨らんでいる内にと、直ぐに膣にペニスを突き挿入れ、湯を逃さないように栓をすることで、ぼてんぼてんに膨らんでいるラキアを擬似妊婦の姿を保ったまま、営む愉しみを味わえる。
少 年 「んひゃぁあ……っ ♡ ♡ すんっっごいちんぽがおまんこに吸われてきもちぃぃぃぃッ ♡ ♡ ひぁぁっ ♡ ♡ あったかいのがウネウネ畝ったり蠢いてるぅぅぅぅ ♡ ♡」
ラキア 「ヴ ッ ッ ♡ ♡ ん゛ヴ ゥ゛ッ ッ ♡ ♡」
プ ッ ッ シ ィ ィ ッ ♡
想像以上のサイズ感のモノに、再び腹部が圧迫されてしまうが、ラキアは歓迎の潮を噴いて受け留めた。
少 年 「おまんこ熱くてちんぽ蕩けるぅぅぅぅっ ♡ ♡ 腰が抜けそうだぁぁぁぁっ ♡ ♡」
性感帯であるペニスではじめて得る女体の神秘は、少年を虜にしてしまう。今の時点でも規格外である少年のペニスだが、まだまだ限界に届いていないらしい。ラキアの膣内で更にその体積を増やした。
ラキア 「グ ォ゛ゥ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡」
まだ底を見せていないらしい少年のペニス。彼のフル勃起がどこにあるのかを知りたいラキアは、腰を上へ突き上げるように動かしながら、下腹を上げて膣を締める。
少 年 「むぎょっ ♡ ♡ ちんぽが潰されるぅぅぅぅぅぅっ ♡ ♡ 離してぇぇっ ♡ ♡ ダメっ ♡ そのままギュウギュウしたまま離さないでぇぇええっ ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:負けじと少年が規格外おちんぽで子宮内をどつきまわしちゃう ♡
2:雄々しい野生的なピストンで失禁しつつ昇天 ♡気を失った後もお口もお尻も犯し尽くされちゃう ♡
3:口と手首の拘束を解いてイチャラブ擬似夫婦セックス ♡
4:自由安価
487 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 00:00:14.85 ID:998opFtLO
1+3で湯の温かさとチンポのど突き回しで体の芯からじんわり湧き出る快楽に心底心地よさそうに蕩けた表情を浮かべ雌として完全敗北しちゃう♡
488 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/29(土) 00:49:33.96 ID:qvZL++gO0
少年の呼び方を安価↓
1:旦那様 ♡
2:夫君 ♡
3:パパ ♡
4:自由安価
489 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 00:58:41.88 ID:xF5QlPwMO
4
貴方♡
490 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/29(土) 13:15:50.19 ID:qvZL++gO0
少 年 「こんなパパじゃ……情けないよなぁぁぁああっ!!」
情けない声で鳴いてしまった少年だが、ラキアをママにすると宣言した自分が、責め負けるわけにはいかないと、指を組み、ラキアのボテ腹に腕を掛ける形で抱き付き、そのままボテ腹を下へ押し込むようにしながら、同時に少年の腰も突き上げ、普段なら開くはずのない子宮口──しかし今はラキアが望んだためにぽっかりと無防備に開けている子宮口の奥──
ど ぐ ぉ ぼ っ ♡
──赤ん坊の揺籠となる子宮にまで、少年の規格外ペニスは到達する。
ラキア 「ン゛ボ ブ ブ ッ ♡ ♡」
ビクンッと大きく背が仰け反る程、ラキアの身体が跳ね上がり、口の端から派手に唾液が噴出した。
少 年 「んぷっ!! ちょっと強くし過ぎちゃったかな? へへっ ♡ ♡ でもスゴくビクビクしてるってことは、それだけ気持ちイイってコトでしょ ♡ んぉあッッ ♡ ♡」
ラキアの身体は最高の雌として進化を遂げた。子宮口の開閉だけでなく、子宮の上げ下げをも自在に動かせるようになったのだ。ラキアはそれを駆使して、子宮口でもペニスを締め付けつつ、子宮を下ろすことで子宮の一番奥をペニスで刺突させることを叶えたのだ。
少 年 「な、ナニ……コレぇ ♡ ♡ さっきよりおまんこの動きがヤバ過ぎるぅぅぅぅ……ッッ ♡ ♡ 負けちゃう ♡ ちんぽ負けちゃうよぉぉおおッ ♡ ♡」
ご り ゅ り ゅ っ ♡ ず ど ち ゅ っ ♡ ご ぶ ぷ ん っ ♡ ず ぶ ち ゅ ん っ ♡
ラキア 「オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛オ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
声が裏返るほど情けなさが増した声を出す少年だが、腰は雄々しく果敢に、屈することなく逞しく、ラキアの子宮をしっかりと責め立て、善がらせ悦ばせている。
少 年 「射精るッ ♡ あぁあ射精るぅッ ♡ ♡ 精子おまんこの中に射精すよッ ♡ ♡ 絶対キミをママにしてあげるからねッ ♡ ♡ 可愛い赤ちゃん孕んでッ ♡ ♡」
自分は妊婦であると思い込み、孕むことに悦びを感じているラキアは、いくらでも子供を授かりたいと胸を熱くする。
少 年 「孕めッ ♡ 孕めッ ♡ くぅぅッ ♡ ♡ 愛してるよママぁぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ど び ゅ び ゅ び ゅ ご ぼ ぽ ぽ ず び ゅ る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
ラキア 「ォ゛ん゛ン゛ン゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
互いの性器の熱、シャワーの湯の熱、そこへ精液の熱と、ラキアの胎内で様々な熱が生まれているが、狂おしくも心地好い。ラキアは目隠し越しに遥か遠くを眺めていた。
少 年 「あぁー……きもちぃーッ ♡ ♡ セックスってこんなに素晴らしい行為だったんだ…… ♡ ♡ ……口と手首の拘束を解いたげるから、もっと愛し合おうよ ♡」
膣内射精をキめた少年だが、まだまだその精力は衰えておらず、ラキアの胎内でまだバキバキに硬くしたまま待機している。
少年はラキアの猿轡の役割をしていたショーツを取ってやり、話せる状態にしてやる。ショーツはラキアの唾液を含んでグショグショで糸を引いていた。
ラキア 「もっひょぉ ♡ チンコひょジャーメンちょーらい ♡ あにゃひゃあ ♡ ♡」
自由になったラキアの口唇は淫靡に吊り上がり、甘い猫撫で声で、少年に交尾の催促をする。
491 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/29(土) 15:52:59.74 ID:qvZL++gO0
少 年 「勿論だよ ♡ 腕も解くね……ぉっっびょおおおおおっ ♡ ♡」
ラキア 「ぐ ぉ゛ゲ ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡」
プ ッ シ ィ ィ ィ ィ ッ ♡
ドタドタッ
挿入したまま下ろしたことで、ラキアの身体がストンと落ち、少年のペニスが子宮奥を強烈に圧し潰す。双方に強い快感が走ったことでバランスを崩して地面に倒れ込む。
少 年 「いてて……ゴメン、ママ……大丈……んぷっ?!」
ラキア 「かぉぉ……クチココぉ?? んふぅ ♡ あなたぁ……キスぅ…… ♡ むっちゅぅぅぅぅっ ♡」
ちゅるっ♡ ちゅくちゅくっ♡ れろろちゅろろろっ♡ ぢゅるるるずろろっ♡
ぱちゅんっ♡ どちゅんっ♡ ごちゅんっ♡ ずちゅんっ♡
ラキアは少年の顔を触り、唇を探り当てると、深く口付けながら、情熱的に腰を振る。
少 年 「ん゛っ ♡ ん゛ぶ っ ♡ ♡ む ぷ ぅ ぅ っ ♡ ♡」
上からラキアに押し潰され、そこへディープなファーストキスを受け、激しい腰振り御奉仕でペニスを摩擦され、少年の肺と脳が危険に晒される。少年は手足をバタつかせ、ラキアを引き剥がそうとするが、ラキアはよりのし掛かり、少年を貪る。
ラキア 「ぷひゃあっ ♡ ♡ あにゃたぁ……キシュしゅんにょはじめへ? かーぃーね ♡ ん゛っ ♡ ぉ゛っ ♡ ぉ゛ほ っ ♡ ♡」
少 年 「はひぃぃいっ ♡ ♡ まっへぇぇっ ♡ ♡ イキれきにゃ……ちんぽヤケドちひゃうぅぅううっ ♡ ♡ くっしょぉぉおっ!! マケゆもんかぁぁああっ!!」
ラキア 「ほ? ぶひゃっ?!?!」
一方的なラキアの攻めに、少年は押し負けそうになるが、腕に力を入れてラキアを持ち上げ、ラキアと上下を逆転する根性をみせた。
少 年 「ここからは僕が主導権を握るんだからなっ!! キミは僕の下でアンアン鳴いてなよっ!!」
少年の強気な宣言に、ラキアの子宮は“徹底的に雌に躾られてしまいたい”という願望が湧き、キュウッと狭まった。
ラキア 「あふんっ ♡ ♡ あにゃたぁ ♡ しょれにゃら ♡ ラキアにょシキューぉあにゃたにょチンコれセーアチュしへ ♡ ♡ ジャーメンれたぷたぷボテバヤにしへぇ ♡ ♡」
少 年 「もちろん ♡ キミの卵子にたくさん種付けしてあげるからね ♡ ♡」
ラキアは少年を抱き寄せ、頬擦りをして甘える。少年もそれを受け、ラキアを抱き締め返して身体を再び揺すりだす。
ラキア 「ぁ゛ン゛ッ ♡ ♡ ぁ゛は あ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛は あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」
ペニスで子宮を掻き回され突き上げられる度、身体の芯からじんわりと滲んでくる、これまでとは何かが違う快楽。そこへ、様々な熱とが合わさることで、自分の中の決定的なモノを掘り起こされた気がした。
ラキア (前にも思ったけど、やっぱり、俺って“女”なんだ ♡ チンコに気持ちヨくしてもらえて、雌にしてもらえるコトがこんなにも幸せだもん ♡ 赤ちゃんがお腹にいるって幸せだもん ♡ 男でいることが辛い……ヤダ……戻りたくない……)
ラキアは少年に、至福にまで満たしてもらえた雄へ、快楽と、精神を雌に生まれ変わらせてくれた感謝に溢れた笑顔を向ける。
ラキア 「あにゃたにょチンコにマケまちたぁ ♡ ♡ こんにゃよわよわメシュマンコれしゅぁ ♡ キがちゅむまれちゅかっへくやちゃい ♡ ♡」
その後、少年は存分に絶倫の限りに徹底的に子宮を犯して潰し尽くし、湯より精液に比重が傾くまで注ぎ込み、その間、ラキアは少年に愛される妻であり雌であり続けた。
492 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/29(土) 16:05:30.90 ID:qvZL++gO0
この後の流れを
栞と男児のセックス→京平と香奈美のセックス
にする予定ですが、その後にあきらと栞のセックスを入れるかどうかを多数決二票先取で決定
この日のラストを多数決票先取で決定
1:後ろめたさと憤りで蟠るあきらといつもよりテンション高い栞のギスギスセックス?!
2:あきらに行為拒否され栞が怒り狂ってケツ穴グチャグチャ乱暴セックス?!
3:栞の子供が欲しいと独占欲爆発で泣きながらラキアで孕ませてとせがんでセックス?!
4:自由安価。こんなシチュがええっ!!とかあれば二票先取なのでコンマで決定します!!
5:ギスギスしたまま翌日へ!!
493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 16:16:41.31 ID:15LuWhFsO
5
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 16:44:28.31 ID:LiaUp5u3O
3
495 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 16:55:59.04 ID:lg7paJnQO
4
ラキアで仲直りの相互グチョヌルアナルレズセックス(栞がガチ責め側)
496 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 20:47:50.72 ID:lQZrqSeG0
3
497 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/29(土) 22:40:09.94 ID:qvZL++gO0
栞と小学生が、あきらから離れて直ぐにまで時間を遡る。
小学生 「誰もいなくて良かった ♡ 難なくネェちゃんを連れ込めた ♡」
栞 「男子更衣室でエッチなコトするなんて…… ♡ 思ってもみなかった ♡」
男子更衣室の個室に入室した栞と小学生。扉を開けると、大きな鏡がふたりを映して歓迎する。扉を閉め切ると、狭い個室はふたりの荒い吐息を大きく反響し、鼓膜を擽る。
小学生 「ネェちゃんのまんこ、熱々とろとろ ♡ めっちゃ糸引いてエロいんだーっ ♡」
栞 「んふぅんんっ ♡ ♡ だってぇぇぇ ♡ キミのおちんちんが待ち遠しくてぇ…… ♡ んゃぁぁっ ♡ ♡」
小学生は水着の裾から指を滑り込ませ、膣口をぬちぬちと軽く掻き混ぜ、具合を確かめる。毎日オナニーを欠かさない栞の膣は、先程の絶頂で膣肉はふわふわ、愛液もとろっとろのじゅっぷじゅぷに、充分仕上がっている。
次の展開を安価↓
1:互いの性器をコスコスし合う ♡
2:栞に腰を前に突き出したガニ股くぱぁさせた状態で鏡に映して言葉責めしながら手マン ♡(台詞併記)
3:だからキミのおっきくなったおちんちんで何度もおまんこイかせてね ♡とフェラで勃たせちゃう♡
4:自由安価
小学生の陰茎サイズを安価↓2
1:小さい
2:普通
3:大きい
4:規格外
5:自由安価 (特徴をつけたい場合)
498 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 22:50:12.78 ID:q29xkyJAO
3
499 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 22:51:22.80 ID:HPSdBw6N0
4、5
エラ張りイボイボ
500 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 01:13:43.50 ID:QK8Fwnqe0
栞 「だからぁ……」
栞は少年の前に屈み込むと、小学生の股間に指を這わせる。
小学生 「ふぉぉお……っ ♡ ♡ チンコからゾクゾクってしたのが頭のてっぺんまでキたぁぁ……っ ♡ ♡」
悪寒にも似た、けれど不快ではない感覚が全身を走り抜け、健康的に焼けた小学生の肌の毛穴という毛穴は総毛立ち、鳥肌がびっしり現れた。
栞 「キミのおっきくなったおちんちんで ♡ 何度もおまんこ ♡ イかせてね ♡」
小学生 「おわっ!!」
栞は小学生の水着をズリ下ろし、甘勃ちしているペニスを暴いた。
栞 「ッ!! なぁにコレェ…… ♡ ♡ まだ半勃ちなのに、キミのおちんちんおっき過ぎるよぉ ♡ ♡ それにこのエラの張りに ♡ おっきなイボイボあるぅ ♡ おまんこ疼いちゃうよぉ…… ♡ ♡」
栞の目尻がとろんと下がり、興奮で熱くなった吐息をペニスに吐きかける。
小学生 「んんっ ♡ ♡ ネェちゃんの息……熱…… ♡」
次の展開を安価↓
1:さっきの彼氏?オレのチンコとアイツのチンコどっちがデカい?と質問しちゃう ♡(返答併記)
2:舌で皮を剥いてあげてエラの張りとイボイボにうっとりしながら全部飲み込んじゃう ♡
3:舌で下から弾くようにして遊んだり舌先でツンツンしたりして焦らしながらタマタマ揉み揉みして最後にシコシコ皮剥きしてからフェラ ♡
4:自由安価
501 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 01:25:58.63 ID:HXIzuSlSO
1
『君の方がずっとおっきぃ♡あんなのと比べ物になんない♡』
502 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/11/30(日) 01:36:03.93 ID:QK8Fwnqe0
んおーっ! コピッて貼ろうと思った後、皮被せちゃえと思って書き直した分が操作ミスして消えて書き直し前の貼ってーら!! 安価の2と3が矛盾してて申し訳ない!!
503 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 12:02:00.65 ID:QK8Fwnqe0
ペニスと栞の唇の距離が近く、吐息が吹き掛かる度に身体はゾクゾクし、口許が昂りによってピクピクと痙攣する。
小学生 「なぁ、さっきのってネェちゃんの彼氏?」
あきらと遭遇してから、栞のなんなのかと気になっていた質問を投げ掛ける。
栞 「ん? ふふっ ♡ そぉ、わたしの彼氏で幼馴染 ♡」
栞はまだ低い位置にある亀頭の先端にちゅっちゅっと音を立てて口付けをした後、小学生に妖艶に笑い掛ける。その笑顔は精気だけでなく、魂まで吸い取ってしまいそうな程の迫力があった。まるで魔女──
小学生は栞の笑顔に圧倒され、無意識に呼吸を止めて魅入ってしまう。ハッと我に帰ると、小学生は“ふーん?”となんでもないように装い、また質問する。
小学生 「じゃあさ、オレのチンコとアイツのチンコ……どっちがデカい?」
小学生の質問に、面食らった栞だったが、直ぐに先程と同じ笑顔を作ると、ペニスを喉奥にまで丸呑みにすると、一気に先端にまでストロークさせ、ちゅぽんっと唇を離す。
小学生 「いひぃぃいいんぉぉおおオオッッ ♡ ♡」
初めての勃起を経験した敏感なペニスに、手加減のないストロークは電撃を浴びたような刺激と、その後ろに快感が隠れているという、痛いのに気持ち善いという不可思議な体験をした小学生の下半身は、情けなくカクカクと揺れている。今にも尻もちを着いてしまいそうな様子だ。
栞 「かーわいー ♡ もしかして、まだ精通してない? 勃起も初めて?」
小学生 「は、はじ、めてぇぇ ♡ ♡」
気持ち善くもありながら、それでもやはり刺激が強過ぎたために、小学生の瞳には涙が浮かんでいた。カクカクと腰が揺れる最中も栞のストロークでペニスは形を変え、腰の揺れに合わせてユッサユッサと重さを感じる揺れを見せていた。
栞 「わたしがキミの初めてを貰っちゃうのかー ♡ ショタの筆おろしを味わえるなんて…… ♡ あ、さっきの質問だけどね?」
必死に涙を落とすまいと上を見上げていた小学生に、質問の解答する。
栞 「キミの方がずぅっっっっとおっきぃよ ♡ “あんなの”と比べモノになんてなんないくらい ♡」
クスクスと笑いながら答える栞の瞳には、小学生のペニスしか映っていなかった。
小学生は栞が放つフェロモンに充てられたのか、自分の方が優っている優越感よりも先に、頬を染めて息を呑んだ。
504 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 12:02:32.01 ID:QK8Fwnqe0
栞 「もっと大きくしなくちゃね ♡ んぁー……はもぉ…… ♡ ♡」
小学生 「んひぃぃいいっ ♡ ネェちゃんの口ん中熱いぃぃぃいいっ ♡ ♡ いいいい痛いぃぃいいいッ!! でもきもちぃぃぃいぃッ ♡ ♡ ううぅぅうう熱いぃいいぁぁぁああッッ ♡ ♡ 頭おがぢぐなりゅぅぅううっ ♡ ♡」
ガチの悲鳴と悦びの悲鳴が混ざる、複雑な悲鳴をあげる小学生に構わず、それでも舌の触れ加減はフェザータッチ程度に抑え、甘々なフェラを施し続ける。
栞 「んぼっ ♡ ぼぢゅるっ ♡ むごぇっ ♡ ぇぶっ ♡ ぢゅぞぞぞくぢゅるっ ♡」
小学生 「チンコきもちぃ ♡ 腰がビリビリジンジンして熱いぃ ♡ こんなんチンコがネェちゃんの口ん中で溶けて消えるぅぅぅうっ ♡ ♡ ぅあぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ッ ♡ ♡
竿から腰がジンッと痺れるような熱さを感じると、そこから背中から脳天へと目が覚めるような快感の奔流に呑まれて弾けた。小学生の視界はバチバチと白と黒に明滅し、瞳はかっ開き、口は顎が外れてしまわないか心配になるほど大きく開かれ、舌が飛び出してしまい、腰のカクつきは膝にまで及んでおり、いつ地面へ崩れ落ちてもおかしくないほどの衝撃を受けたことが窺える。
小学生 「〜〜〜〜ぁひゅ……っ ♡ ♡」
栞はあきらとのセックスで極めた舌技で小学生に絶頂という最高峰の快感を与えた。それもドライオーガズムという、精通前か、前立腺責めによって射精をしないで絶頂に至ることで、男性でも女性の膣イキと並ぶくらいの快感を教えたのだ。そう、教えてしまったのだ。
栞 「気持ちヨさそうにイッたね ♡ ショタのイき顔とイき声 ♡ 初々弱々しくって可愛くて堪んなーい ♡」
栞はこれまでロリやショタにメロメロになる場面が何度かあったが、あくまでも“可愛い守護らねばならない存在”でなくてはならず、性的欲望をぶつけるべきではないと弁えていた。しかし、プールで小学生に身体を触られ、絶頂までさせられてしまったことで、箍が外れてしまったのだろう。“求められるなら自分も遠慮はしなくて好い”と、価値観を歪ませてしまった栞は、小学生が見せる煽情的な声や表情にムラムラしてしまう。
次の展開を安価↓
1:可愛いって言うな!と怒って鏡に押し付けカッコイイって言わせてやる!!とバックで挿入 ♡
2:小学生を押し倒し今度はキミの素敵おちんちんをおまんこでいただきまーす ♡と騎乗位で爆長乳のド迫力を眼前で見せつけフル勃起させちゃう ♡
3:裾を捲ってくぱぁしながら“ちんちんまんまん合体ゲーム ♡初めての挿入上手にできるかなー?”と煽ってムキにさせちゃう ♡
4:自由安価
505 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 12:11:52.22 ID:smzbLSj5O
3
506 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 14:00:46.25 ID:QK8Fwnqe0
栞 「ね ♡ 次はゲームしよっか ♡」
小学生 「んぇ…… ♡ ゲームぅ????」
まだ絶頂の余韻が残ってぼんやりしている小学生ににんまり笑うと、股を開いて腰を落とすと、水着の裾を捲り、陰毛と肉弁を掻き分け、膣口を左右に割開く。ぬらぬら濡れ光るピンク色の粘膜と、奥が僅かに覗く穴からとろとろと愛液が垂れる様は、小学生の心臓とペニスをヒクンッと跳ねさせた。
栞 「その名も! “ちんちんまんまん合体ゲーム” ♡ 初めての挿入 ♡ キミは上手にできるかなー?」
ニヤニヤと笑いながら腰を前後に振って小学生を煽る。
小学生 「は、ハァッ?! そんなん余裕だしーッ!! アヒアヒ鳴かせてやるからなーっ!!」
ムキになった小学生はペニスを握り、膣口へと近付ける。しかし、自分のペニスだというのに、自分でも初めて感じる感触と体積の変化に一瞬ビクッとする。
挿入の成否をコンマ判定↓
1:皮が剥けたての亀頭の痛みで挿入どころじゃなくえぐえぐ泣いちゃう ♡
2〜25: 敏感な亀頭の刺激に情けなく腰をカクカクヘコヘコさせてしまい栞のサポートをうけつつ挿入できる ♡
26〜50: 狙いが定まらなかったりマン汁でツルツルして上手く挿入できずに焦っていると栞にギュッとされながら挿入されちゃう ♡
51〜75:何度か失敗しながらも挿入成功 ♡
76〜99:上手に挿入できましたー ♡
00:ずぷんっと一気に子宮口にどっちゅんっ ♡
507 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 14:17:35.65 ID:sgxks0Z2O
どっちゅん
508 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 15:56:16.67 ID:QK8Fwnqe0
小学生 「い、イクからなぁー!! んしょ……っ」
栞 「いいよいいよー ♡ キてキてぇ ♡ ♡」
ペニスを握り直し、栞の膣口に先端を添わせる。
ぬ り ゅ ん っ ♡
栞 「ぁんっ ♡ 外れちゃったね ♡」
小学生 「うんぁっ ♡ ……ち、ちち、違うからな!! さっきのは失敗したんじゃないからな!!」
初めての皮剥けと勃起で非常にデリケートなペニスと緊張感で、手が小刻みに震えるのと、愛液のぬるつきで狙いが外れてしまい、そのうえに可愛らしい声まで漏らしてしまった小学生は顔を真っ赤にして失敗を否定する。その子供らしい言動に、意地悪ではなく、好意的で純粋な声色で栞は笑う。
栞 「うんうん、解ってるよ……だからもう一回、ね?」
小学生 「〜〜〜〜ッ!!」
初めて目にする栞の素の笑顔に、小学生の心臓は興奮ではない感情で暴れだす。
小学生 「アイツより上手くしてヤる!! アイツよりデカいオレのチンコでネェちゃんを気持ちヨくしてヤるからな!! ぅっ ♡ クソぉ……んぁっ ♡ はいれよぉぉ……はぁぅっ ♡」
小学生は嫉妬による独占欲に燃え、なんとか先端を挿入させようと、ぬちぬちと梃子摺りながらも頑張っている。
栞 「ヤぁバぁ…… ♡ ぁふっ ♡ ♡ んんっ ♡ ♡ こんなのショタの可愛いが過ぎるってぇ…… ♡」
自分とセックスしようと一生懸命になっている小学生に、栞はときめきの吐息を漏らして呟く。
つ っ ぷ ん っ ♡
栞 「んきゅっ ♡」
小学生 「は、挿入ったぁ!!」
遡行錯誤の末、ようやく栞の膣内への挿入が叶い、小学生は満面に花を咲かせた。
栞 「ま……まって……はぁ……っ ♡ おちんちん……お、おっきぃ…… ♡ ♡」
神獣とマリアでしか体験したことのないサイズ感と重量感を、目視よりも改めて膣で感じると、目の前の小学生でそれらを味わっていることに恐怖か武者震いの類いなのか、全身から震えがくる。そのため腰がフルフル震え、ヘタをすれば挿入したばかりのペニスが直ぐにでも抜けてしまいそうだ。
509 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 15:57:16.89 ID:QK8Fwnqe0
うおーっ!!安価ごっそり抜けてら!!
次の展開を安価↓
1:煽ったのはそっちだろっ!!チンコとオレの気持ちの責任取れッ!!とわからせ刺突!!
2:オレの初めてはネェちゃんなのになんでネェちゃんの初めてはオレじゃないの?とボロボロ涙を流して栞に抱き付きながらパンパンッ ♡
3:鏡で全身見えるようにしながらしよ ♡と鏡に自分達の常時を浮き彫りにしながらイチャイチャ ♡
4:自由安価
510 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 15:59:16.33 ID:YQvl8kAy0
1
511 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 21:55:04.56 ID:yJ16NCLjO
小学生 「煽ったのはソッチだろっ!! 今さら逃げるとかナシだかんなっ!! んっっぎぃっ ♡ ♡」
ぐ ぷ ん っ ♡
栞 「ぁ゛が ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
瞳に涙を溜め、肌を赤くし、脂汗を流しながら、空気に触れるだけでもヒリヒリする亀頭を押し込み、小学生は耐えきれなかった痛みに数滴の涙を落として身体をビクつかせた。エラが張り嵩のあるカリに膣口を拡られ、栞も小学生と同じく、身体をビクつかせるが、こちらは恍惚の表情で天井を仰いでいる。
小学生 「フーッ ♡ フーッ ♡ チンコがこんななったのと! オレの……オレのこの気持ちの責任取れよぉッッ!!!!」
ず っ っ ご ん ッ ッ ♡
栞 「ぶ ぎ ゃ ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛…… ぎ …… ッ ッ ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:栞の意識が一瞬落ちて失禁しちゃう ♡
2:落ちそうなのを歯を食いしばって耐えてアヘり散らかしながら自らも腰を振ってわからせ対抗する ♡
3:アイツのチンコなんか忘れさせてやる!と壁ドンされておっぱいチューチューされながらガンガン突かれちゃう ♡
4:自由安価
512 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 22:04:07.78 ID:zpY/irjMO
4
3でなすがままになって完全屈伏宣言
513 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 00:32:58.35 ID:C+a1LCeu0
ショタおねたくさんやっちゃったからか、反動でショタを虐めたい欲求が爆発しているようでして……栞ちゃん本人ではなく、栞ちゃんのおまんこに虐められちゃうショタを暫くお愉しみ頂ければと思います……!!
大丈夫! ショタの敏感おちんぽは、悪のおまんこと戦いながら強くなるんだから!!
514 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 00:33:27.14 ID:C+a1LCeu0
小学生の体当たりに近い、全身全霊のペニスの全身挿入は、その体積や質量だけではない重さが加わりながら、子宮口にまで到達した。栞の意識が一瞬落ち、腰を落としていた状態の膝が折れ、小学生に覆い被さるように倒れてしまいそうになる。それをなんとか耐えて両脚で地面を踏ん張るが、小学生の目がギラっと輝く。
小学生 「アイツのへなちょこチンコなんか忘れさせてやるっ!! オレのチンコじゃないとイケないまんこにしてやるっ!!」
小学生は栞の大柄な身体を押し、壁にまで追い詰め、踵を浮かせて爪先と膝の発条を駆使し、グンッと身体を伸ばし、さらに子宮口を亀頭で叩いて潰す。肉体言語という、力付くで理解らせようとする。
栞 「ン゛ッ ッ ギ ィ゛ィ゛ぃ゛イ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
小学生 「ん゛ん゛ん゛ん゛ぐ ゔ ぅ゛…… ッ ッ ♡ ♡」
全身が引き攣り、黒目は瞼に隠れてしまいほぼ見えなくなり、口の端は泡立った唾液が溢れ出す。あまりの衝撃に、思考にもノイズが掛かってしまい、栞は動けなくなる。
小学生も、栞の前で悶えないよう耐えるために動けないでいた。亀頭はまるで腫れてしまったのではないかと、まるで針の先端で亀頭全体をジリジリ刺されているように熱さで痛む。涙を溢すまいとする小学生だが、栞という肉欲を具現化したような女とセックスに及んでいるのだから、無事で済むはずがない。
小学生 「ぉ゛ぉ゛お゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ま゛っ で ぇ゛ッ ♡ ♡ や゛べ れ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ダ ぎ ぼ ぢ ぃ゛に゛ょ い゛ば ム゛リ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ く ほ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
子種を吐いてくれるブツが己の中にいるのであれば、奉仕に励んで褒美の子種を頂くのが雌の本能であり本懐。栞の膣肉は畝り、襞は赤い亀頭に吸い付いて、拷問のように扱きあげる。小学生は悲鳴をあげながら絶頂し、下肢は憐れなほどの痙攣をみせ、薄い胸板にある控えめな山が真上にくるまで背は大きく仰け反った。
515 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/01(月) 01:08:58.53 ID:vXJuM9xKO
あれ、屈伏宣言するのは栞のつもりで
>>512
投げたんだけど……
516 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 03:09:27.48 ID:C+a1LCeu0
>>515
ふふっ ♡ お客さん、このスレは初めて?
直近で安価の内容が書かれることはめっちゃ少ないのです……いっつも思う……なんで安価取ってから別のこと差し込むんやろなと……安価取るのが大変に下手クソのクソで申し訳ない!!
思い付いたのを考えなしにすーぐやろうとするからエロがムダに長いのよ……
今は道草食ってるだけだから安心してね ♡
517 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 03:10:03.12 ID:C+a1LCeu0
小学生 「ん゛ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢ っ ぐ ぢ ょ お゛お゛お゛お゛ッ ッ ! ! ! !」
小学生は上体を起こし、栞の乳房を鷲掴みにすると、中心に乳頭を寄せると大口を開け、乳房にかぶりつくように乳頭を含んだ。
栞 「ぁ゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」
両の乳首を舐り吸われると、栞の意識が戻る。気付けば小学生が自分の乳頭をしゃぶっている状態であることに喜ぶ。愛おしさが胸に迫り、子宮が呼応して狭まり、愛液を滲ませた。
小学生 「んぢゅるっ ♡ ♡ ぢゅぷぷぷぅぅっ ♡ ♡ れるれるるろるろ ♡ ♡」
どちゅっ♡ ごりゅっ♡ ずごんっ♡ ずどちゅっ♡
栞 「ぅ゛お゛ッ ♡ ♡ ん゛ぇ゛っ ぶ ッ ッ ♡ ♡ ぢ が ら゛ま゛が ぜ に゛ゃ に゛ょ に゛♡ ぎ ♡ ぎ ぼ ♡ ぢ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」
肌と肉が重なる度、肉同士が打ち合う音が派手に鳴り、互いの尻肉は波紋をつくって揺れるまでの全力の腰振りは、徐々に動きに余裕と鋭さがみえてくる。
小学生 「ぷぁっ ♡ チンコ痛いの、きもちぃ方に寄ってきたぁ…… ♡」
そう、何度も亀頭が激痛を伴う摩擦を繰り返されるうち、精神と肉体に掛かるストレス負荷を軽減させるために、脳がエンドルフィンの分泌を促すことでセーフティが掛かり、痛みは快感へとシフトされたのだ。
小学生は瞳と口許を三日月のように歪め、舌舐めずりをすると、反撃のために腰を引く。
518 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 16:06:02.72 ID:C+a1LCeu0
小学生 「さっきまで痛みが強くて ♡ ワケ解んなかったけど ♡ 今ならネェちゃんのまんこの動き ♡ チンコでめっちゃ解る ♡ オレのチンコ欲しいって言ってる ♡ ♡」
気持ちがイイけど、熱くて痛いという情報しか入ってこなかったが、今はどれだけ熱く、どれだけ濡れていて、襞の多さや締め付けの強さなど、微細に拾うことができている。栞の膣内情報を得られた小学生は、引いた腰を渾身の力と栞への想いを込めて前へと突き出した。
ず ご り ゅ ッ ♡
栞 「ん゛ぎ ょ ッ ♡ ♡ ん゛ぼ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
プ シ ュ シ ュ ッ ♡
痛烈な衝き。視界の明滅、呼吸は詰まり、潮を噴いてはとうとう栞の膝が折れる。
次の展開を安価↓
1:押し倒して正常位で制圧 ♡
2:獣のような体勢にさせてバックでスパンキングしながら躾 ♡
3:頑張って壁ドンのまま子宮口突き上げ責めで蹂躙 ♡
4:自由安価
519 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/01(月) 17:29:41.63 ID:itaFY353O
4
押し倒してまんぐり返しで抑え込んでの杭打ちピストンと連続中出しで完全制圧♡
520 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 23:19:31.45 ID:C+a1LCeu0
後
>>516
に追記ぃ!!
安価を見てエロプラン立てて安価のこの部分は後の方で書こう!って後回しにしちゃった結果、ナチュラルに書き忘れることも多々あります……後で“あ……ヤベ……”ってなってます……申し訳ないです!!
だいぶ前の栞ちゃんがラキアにシャワーヘッドファックするのを書き忘れてしまったの心残りだったので、ラキアと少年でシャワーヘッドファック書けてめっちゃ満足しました ♡ ♡
現時点でラキアが子宮姦まで可能ですが、マリア様も解禁しても好いかもですねぇ ♡
521 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 23:19:57.48 ID:C+a1LCeu0
栞 「ふ ぐ ぅ゛…… ♡」
小学生 「ネェちゃん立てないの? だったら寝っ転びなよっ ♡」
栞 「ん゛ぇ゛? む゛ご ほ ッ ♡ ♡」
まだ育ちきっていない幼い肉体は、筋肉、耐久力、持久力が足りていないため、栞を屈服させる前に、バテてしまいそうだと危機感を抱いていた小学生は、これを好機とばかりに行動に移す。
栞を仰向けに押し倒し、両脚を開くと、腹部を折って爪先を頭側へと倒す。
栞 「ふ ぐ ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡ ジ ョ ー ガ グ ゼ ェ に゛ま゛ん゛ぐ い゛が え゛じ ざ え゛で ゔ ぅ゛っ ♡ ♡」
鏡の上に設置されている照明で逆光になっている小学生を、自分の股座越しに見上げる。力強い律動で執拗にペニスで理解らせようとしてくるのは、間違いなく目の前の幼い雄だと理解らされてしまう、精悍な面差しをしていた。数十分前は水着を拾ってだらしない顔で燥いでいたエロガキと、同一人物とは思えいくらいに変わってしまっていた。
幼い子供との性行為という後ろ暗さをどこかで抱えていたが、それは栞から霧散してしまう。“身体は幼いけれど、恐らく雄として優秀な遺伝子を持っている ♡” “彼の子種が欲しい、自分が身籠ることで彼の遺伝子を残さねば ♡”と、子宮が痛みを覚えるほど収縮し、栞を浮気から本気の気持ちへと駆り立てる。
小学生 「コレでヤリ易くなった ♡」
栞 「ッ ッ ♡ ♡」
胸が痛むくらい。ドクンッと心臓が大きく高鳴り、膣肉は大きくペニスを飲み込むように蠢き締め付ける。
小学生 「くぅ……っ ♡ ♡ ッ ♡ ♡ さっきのギュッてしたのイイね ♡ もっとヤッてよ ♡ ♡」
ず っ ぐ ん っ ♡ ♡
栞 「ぁ゛っ っ っ っ が は あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぷ っ っ し ゃ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡
下からの突き上げから、上からの押し込みに変わり、瞬間的な体重が乗るのではなくなり、腹部と肺が圧迫される形になったために、苦しさに呻きながら空気を絞り出す。同時に、子宮口の圧迫によって、脳の奥までバチバチと弾ける快感が全神経を駆け巡り、豪快な潮噴きで自分の顔に夥しい潮を引っ掛けた。
522 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/02(火) 01:58:24.98 ID:+6sjo4qS0
栞 「あぶっ ♡ ♡ ぷぷぷっ ♡ ♡ ぶはぁっ ♡ ♡」
自分の潮で溺れてしまいそうになる栞は、頭を振って潮を払う。自分の体液塗れになって溺れそうになっている間抜けで憐れな栞の様子に、小学生のペニスはまた大きくなる。まだ底に辿り着いていなかったらしい。頭を振りながらも、膣が拡がったことに気付いた栞は、次に小学生を見つめた瞳には、ハートが覗いていた。
小学生 「自分の潮ひっ被ってビショビショなんのエッロぉっ ♡ もっともーっとグショグショに濡らしてやるからな……オラッ!!」
ご っ っ ず ん っ っ ♡ ♡
膣口から抜けないギリギリまで腰を引き、杭打ちをするようにペニスを打ち下ろて子宮口を穿つ。何度も腰を引いては打ち下ろし──穿つ──穿つ──穿つ。
栞 「ひ ぎ ょ っ ♡ ♡ ぼ ぎ ょ ッ ♡ ♡ ご ♡ ご ん゛に゛ゃ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ に゛ょ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ら゛べ ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ じ っ だ ら゛ら゛べ ら゛に゛ょ に゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
あきらとのセックスで得られる、純粋な愛情、信頼や安心感とは間反対の、背徳という劇薬の快感に、栞は目醒めてしまう。敵に陵辱される屈辱感を伴う快感とも違う。最初は揶揄いや女体への興味が多かったのだろうが、今の小学生からは、栞に対する恋愛感情と、あきらへの敵対心が渦を作り、想いの丈を乱暴に殴りつけてくる好意の快楽。相手が小学生ということが加味され、多分に増幅されていることもあるだろう。浮気や不倫という行為に否定的だったはずが、受容れる門戸を開いてしまった。
小学生 「オレのチンコとアイツのチンコ、どっちがきもちぃ?」
栞の返答を安価↓
1:キミのおちんちんが一番きもちぃ ♡キミの有性遺伝子でできた子供をつくりたい ♡
2:“あんなの”と比べモノになんてなんないよ ♡わたしのおまんこはあなたのおちんちんに平伏しちゃってるんだから ♡
3:おちんちん比べもちんちんまんまん合体ゲームもキミの勝ち ♡挿入も上手にできたしセックスもはじめてとは思えないくらい何もかもキミの方が上手だよ ♡
4:自由安価
523 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/02(火) 02:02:21.91 ID:RjVz3ePlO
三つ指付いて完全服従土下座しながら1+赤ちゃん何人でも産むからたくさん孕ませて♡結婚して♡お嫁さんにして♡とおねだりし『旦那様♡』呼びになる
524 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/03(水) 00:50:28.32 ID:Ps9syNK70
栞 「ギ ビ に゛ょ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛が ♡ い゛ぢ ば ん゛ぎ ぼ ぢ ぃ゛♡ ギ ビ に゛ょ ユ゛ー ゼ ー い゛で ん゛ぢ れ゛れ゛ぎ だ ゴ ド ボ ぉ゛づ ぐ い゛だ い゛♡ ♡」
小学生 「ぬふっ ♡」
子供騙しなどではない、本気の評価だというのは、栞の表情と身体の蕩け具合から観て取れる。自分のペニスが認められたことと、自分と子作りしたいという言葉に、小学生は有頂天になる。
栞 「れ゛も゛♡ い゛っ が い゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ぬ゛い゛れ゛? ま゛ら゛ま゛ら゛ジ だ ん゛に゛ゃ い゛が や゛♡ に゛げ だ り゛ぢ に゛ゃ い゛よ゛ぉ゛♡ ♡」
小学生 「え……」
“一度抜いて”と言われてしまい、ショックを受けたが、後の“まだまだシ足らない”と言う言葉に安堵する。口をへの字に曲げながらも逡巡し、答えを出す。一度だって離さず栞と繋がっていたいのが本音だが、好き好き光泉を放ちメロついている現在の栞を信じて、小学生は一度ペニスを抜く。
ぬ゛る゛る゛る゛る゛ぅ゛ぅ゛…… ぬ っ ぽ ん っ ♡
長さと太さを備えた規格外ペニスが、密着していない場所はないといっても間違いないギチギチな膣内を、立派にエラの張ったカリと、竿に無数のイボというオプションが、良質な刺激を生みながら栞の体外へと出ていく。
栞 「ん゛ぁ゛ん゛っ ♡ ♡」
まだ規格外ペニスの存在感を栞の膣内に残していながら、圧迫感は失っているため、虚しさがと物悲しさが押し寄せる。栞はまんぐり返しの状態から身体を起こそうとするが、横に転がり、腕に力を入れようとすると、下肢の震えが腕にまで伝播し、上体が沈んでうまくいかない。
栞 「はぁぅぅ……っ ♡ おきぇにゃいぃ…… ♡ んぐぐ……たしゅけへぇぇ…… ♡」
徐々に身体が持ち上がり、俯せの状態になり、たっぷりと肉のついた桃尻が小学生の前で無防備にふるふると震えている。弱っている獲物が捕食者の前で隙を見せるのは致命的だ。
小学生の行動を安価↓
1:オレのチンコ抜いてまで手こずりながら何をしようとしてんの?言わなきゃもうチンコはお預けだよ?と脚の甲でおまんこグリグリしながら何をしようとしてるか吐かせる ♡
2:早くしなよー?チンコ萎えちゃうじゃーん!と文句を垂れながら尻叩き ♡
3:腰が持ち上がんないなら手伝ってあげる ♡と言いつつおまんこをペチペチ叩いて猫の尻尾の付け根トントンのように腰を浮かせてあげる ♡
4:自由安価
525 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/03(水) 01:00:31.61 ID:Aag2jRMcO
4
1+足の指→足→足首、を入るところまでぶち込んで(それ以上入るなら限界まで)しっかりと吐かせた上で謝罪させる
526 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/03(水) 15:45:06.88 ID:Ps9syNK70
小学生のアドレナリンが激流の如く分泌する。そして、ムクリと頭を擡げる悪戯心。小学生は震える卑らしい桃尻の下、股座に脚を突っ込むと、陰毛と大陰唇越しに肉弁と膣口を脚の甲に強く押し付け、グリグリと刺激する。
栞 「んぉひょぉぉぉおぉおおおッッ ♡ ♡ いばしょれらべぇぇええええッッ ♡ ♡ おぎあがぇにゃぐらっぢゃぅぅぅうぅううッッ ♡ ♡」
小学生の名残がありながら切なくなっている膣に、直接的な刺激が与えてもらえないのは拷問同然。栞は起き上がれなくなると言いながら、切ない雌声をあげて桃尻を突き出しヘコヘコ擦り付け媚びてしまう。
小学生 「ねぇ? オレのチンコ抜いてまで手こずりながらナニしようとしてんの? 言わなきゃチンコお預けしちゃうよ?」
栞 「おあぢゅけやらぁぁぁああんっ ♡ おあぢゅけらけはごかんべんくらしゃいぃぃぃっ ♡ ♡ ひゅほぉおぉおおッッ ♡ ♡」
歳上の女の子の性器を脚で虐めているというシチュエーションと、自分が優位に立っているという征服感は、まだ未熟な小学生の情緒を容易く破壊する。
小学生 「ナニしようとしたのか吐けばイイんだよ。簡単じゃん」
小学生の口の端は邪悪に吊り上がる。脚の甲を滑らせ、少年の親指が膣口に充てがわれる。
つ ぷ ん っ ♡
栞 「くひっ ♡」
小学生 「うはっ ♡ 」
膣内に、親指が侵入する。それを起点に、グリグリと他の指を捩じ込み、膣口をどんどん拡げていく。
栞 「ぎ ょ ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぇ゛ぇ゛ん゛ご ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
ビクビクンッ♡
小学生 「それとも代わりに脚が欲しい? ネェちゃんかなり変態なドマゾっぽそうだもんなっ ♡ ほら ♡ 指ぜーんぶ挿入った ♡」
栞 「む゛ほ っ ♡ ♡ ほ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」
栞の膣内は、小学生の脚の五指をずっぷりと咥え込んでヒクついている。そのヒクつきは、まだまだこんなモノで済ませるつもりじゃないよね?と、栞の気持ちを代弁し挑発しているかのようだ。
527 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/04(木) 16:30:09.38 ID:nXfhFHIL0
小学生 「まんこってどんくらいのモンが挿入るんだろ? 赤ちゃんがまんこから出てくるくらいだから、結構イけるよな??」
ず ぶ ぶ ぶ ぬ ぼ ぼ っ ♡
栞 「ぐ げ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡」
ビクビクビクビクビクンッ♡
プシッ♡ プシプシッ♡
小学生 「フーッ ♡ フーッ ♡」
指より先をさらに埋め進める。グリングリンと回転させながら、土踏まずまでが埋まる。栞の腰がガクガクと激しく痙攣させながら、真上へと突き出され、腹部を折って上半身は丸まってしまうが、潮を噴いているところを見るに、大層悦んでいるらしい。悦んで虐められている卑しいメス豚と呼ぶに相応しい栞の姿は、“もっと虐めて悦ばせてやらなきゃ ♡”と、小学生の狡猾な加虐心を目醒めさせ、肥大させてしまう。“してやったり”と嗤い、躾けられているのは小学生の方なのかもしれない。
ぐ ぼ ぼ ぼ ぶ ぼ ぼ ぉ っ ♡
栞 「ん゛ぬ゛ぬ゛ぐ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぇ゛ぇ゛げ ぇ゛ぇ゛え゛え゛え゛ぐ ぐ ぐ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
ビ グ ビ グ ビ グ ッ ♡
プシプシッ♡ プ シ ン ッ ♡
小学生 「ハァッ ♡ 潮噴くくらいに脚挿入れられて悦んでんの? ハッ ♡ 人間やめたら? マゾブタ ♡ ♡」
ど っ っ っ っ ぶ ぢ ゅ ん っ っ ♡
昂りをぶつけるように、一息に栞の膣内へ踵までを埋め込み、子宮口を足蹴にした。
栞 「プ ギ ィ ィ ィ ィ イ イ イ イ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ぐ び ぐ び ぐ び ぐ び ぐ び っ っ っ っ ぐ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ っ っ っ ♡ ♡
♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ ブ シ ブ シ ブ ッ シ ィ ィ ィ イ イ イ ィ ィ イ イ イ ッ ッ ♡ ♡
栞は白眼を剥き、舌と鼻を噴出させ、豚の鳴き声を発するという、最低で惨めたらしい屈辱的な絶頂を小学生に見せつけた。
528 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/05(金) 16:13:55.09 ID:194N617RO
ノロという怪人おじいちゃんを投げたけど、絶倫巨根化とかの人体改造ができるんだからふたなり化とかもできそうな気がしてきた。
あくまであきら君の絶倫巨根化が狙いだったんだけど。(でも、メス怪人といっしょじゃないと難しいかな?)
ふたなり化に関してはドッペルゲンガーという怪人(以前の夢に出てくる予定だった怪人)を考えていたんだが、安価の時はどうしようかね?
安価はほかの参加者に任せて、流れに身を任せるか?
イッチの手腕に期待である(唐突な人任せ)
529 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/05(金) 17:30:26.46 ID:6m21EH9H0
>>528
あきら君に巨根化の呪いを掛ける御都合文句は考えてるので、自分がその流れに持っていけるかが問題だッ!!
栞ちゃんのふたなり巨根化は熱いモノが込み上げますなぁ ♡ ハートブレイクしてるラキアに種付けしてやって欲しい ♡
530 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/05(金) 17:30:53.70 ID:6m21EH9H0
小学生 「くぅっ〜〜〜〜ッ ♡ ♡」
爆発的に昂り滾り、支配欲が満たされる感覚に、ゾワゾワと鳥肌を立てて小学生は感激に打ち奮える。
小学生 「まんこの一番奥蹴られんのがそんなきもちぃワケ? こんな風に雑に蹴られてイクとか、超弩級のマゾブタにはお似合いだねッ ♡ もっかい脚でイけよ ♡ オラッ!!」
栞 「ブ キ ィ ィ ィ イ イ ィ ィ イ イ イ ィ イ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
小学生は何度も何度も押し込みながら子宮口を蹴りつけ、脚首から咥え込む膣肉はキツく吸い付いて脚を離そうとせず、膣口から粘膜が捲れあがり、再び押し込めば、丸まった栞の身体が大きく前後に揺れ、歓喜の嬌声が狭い個室の空気を揺らし、ふたりの肌にぶつかりビリビリと刺激する。
栞 「ア゛ジ も゛イ゛イ゛げ ど ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ゴ ッ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ぐ だ ざ い゛ぃ゛ぃ゛い゛ッ ッ ♡ ♡」
小学生 「〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
脚よりもペニスをねだられ、今すぐにでも淫乱な膣にブチ込んで、精巣を空にするまで射精し尽くしてしまいたいが、まだ栞が何をしようとしているのかを答えていないために、小学生はグッと堪えて脚を動かし蹴り続ける。
小学生 「だ・か・らっ!! 早く吐けばチンコでシてヤるっつってんのっ!!」
ず ど ち ゅ っ ♡
栞 「ピ ギ ィ ッ ♡ ♡ お゛ヨ゛ベ ざ ん゛に゛ぢ で ぼ ら゛ゔ だ べ に゛♡ み゛づ ゆ゛び づ い゛れ゛お゛ね゛が い゛ぢ だ ぐ で ぇ゛ぇ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ビ ょ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぞ れ゛ら゛げ れ゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ヒ ヒ ィ ィ ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞の告白に、小学生は脚を止める。
小学生 「お嫁…………さん…………」
栞の行動を安価↓
1:脚を抜いてもらって正面で三つ指 ♡
2:そのまま鏡越しに三つ指 ♡
3:自由安価
531 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/05(金) 19:36:58.03 ID:jNv+NhIQO
1
532 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/12/11(木) 14:36:57.97 ID:vG86NL1T0
もう少しお休みするんじゃよー
外国人女子に囲まれてBLを描くんだ!と迫られる意味不明な夢を視た……ヘテロエロじゃなくて何故BLなのか……? そもそもエロい夢を視ることがないから、みんなはエロい夢って視るんかなーと疑問に思う
533 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/13(土) 22:12:36.92 ID:asS0dkKh0
小学生という人生の経験値はまだまだ駆け出しで、人生を描くにまで思考を巡らせることなどほとんどないだろう年頃。しかし今、見るからに陰キャでありながら、ふかふかわがままドスケベボディで小学生相手に本気で盛り散らかし、フットファックに喜ぶド変態との生活──いや、性活を妄想する。
現在よりも成熟した色香と肉体で子作りに励む栞の姿を想像し、堪らずにペニスがヒクヒクと疼いて亀頭が未熟で柔らかな腹部に到達する。
栞 「ダ ベ な゛ら゛ご の゛ば ば ア ジ ゲ に゛ぢ で イ゛が ぜ で ぐ ら゛ぢ ゃ い゛っ ♡ ♡」
小学生 「ネェちゃんが……お嫁さん…… ♡」
毎晩飽くことなく栞を抱き潰す妄想が愉しくなり、小学生は妖しく笑う。
小学生 「だったらまずは脚でイけよっ!! お嫁さんにするかは後で考えてやるよっ ♡」
ず ご り ゅ ッ ッ ♡ ぬ ず ご っ ♡ ぬ ご ん っ ♡
栞 「プ ギ ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ き ゅ っ ♡ ♡ ギ ュ ピ ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛イ゛イ゛ッ ッ ♡ ♡」
プ シ ャ プ シ ャ プ シ ャ ッ ッ ♡ プ ッ ッ ッ ッ シ ィ ッ ッ ッ ッ ♡
何度も粘膜を捲りあげ、子宮口を蹴りつける度、栞の視界と理性が散る。もう快感を貪り鳴くだけの豚に成り果てる。小学生の愉悦に満ちた嗤い声と、自分の体液に塗れながら恍惚に笑う狂気染みた空間で、ふたりの盛り上がりも最高潮にまで達する。
栞 「イ゛ぎ ば ぢ ゅ ぅ゛ッ ♡ ♡ ブ ヒ ッ ♡ ♡ ボ ル゛ヂ オ゛げ あ゛え゛で イ゛ッ ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
絶頂を訴える栞を見下ろし、粘膜が捲れあがるまで吸い付かれ呑まれている脚首を持ち上げる。栞の桃尻が連れ立って高い位置にまで腰が浮く。
小学生 「♡ ♡ そのままマゾブタらしく惨めでみっともない大声をあげながらイけッ ♡ ♡」
ぞ ぎ ゅ ぎ ゅ っ ♡ ♡
栞 「プ ギ ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛ん゛ギ ょ ぉ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛お゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
♡ ♡ ブ シ ャ ブ シ ャ ッ ♡ ♡ プ ッ シ ャ ァ ァ ァ ッ ッ ♡ ♡
容赦ない渾身の蹴りおろし。床と蹴りに圧し潰れる身体と子宮口を襲う圧迫感と強烈な快感以外にも、小学生に精神的な手綱を握られながらのアブノーマルなプレイで絶頂してしまう自分という今のシチュエーションは、脳を焼いて倫理観を崩壊するという絶頂をも獲る。
534 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/14(日) 23:02:31.75 ID:I8EGF3uv0
小学生 「まんこがスッゲぇ締めてくる ♡ ♡ 脚でイッてんのヤバ過ぎ ♡ やっぱネェちゃんマゾブタだよ ♡」
ぶ ぼ ぼ っ ♡ ぶ っ っ ぽ ん ッ ♡
栞 「く ぷ ぁ ッ ♡ ♡」
小学生の脚に逃さないとばかりに、ぴったりと吸着している粘膜だったが、力任せに引っ張り抜かれる。踏み付けられていた名残りを残している膣肉と子宮口は、そこにまだ脚の存在があるような幸せな錯覚により、愛液を漏らしながら淫猥にきゅんきゅんと窄んでは畝り拡がり、しきりに蠢いている。
小学生 「マン毛動いてんのエロくてウケる ♡」
栞の陰部は陰毛に隠れて見えていないが、膣の動きを陰毛が表してくれている為、小学生はその様子に熱い吐息と共に湧き上がる感情の昂りを漏らす。
栞 「んはぁぁぁ…… ♡ おみゃんこ……ちゅごいきゅんきゅんヒクヒクちゅゆぅぅぅ…… ♡ きぼちぃよぉぉ…… ♡ ♡」
蹲った体制のまま、ビクつきつつものろのろのそのそと小学生に正面を向き、ようやく面を上げる。
栞 「フー……ッ ♡ フー……ッ ♡ わらひぉ ♡ おヨメひゃんにちれくやはい ♡ のじょむらけあかひゃんうみみゃひゅ ♡ たくひゃんはりゃまへれくやはい ♡ ♡」
栞 「ケッコン ♡ しひぇくやひゃい ♡ ♡」
痙攣が残る身体を無理矢理動かし、三つ指を着いて頭を垂れると、私欲に塗れ爛れた種付け要求と、求婚を容易く口にする。
小学生 「ふ……は……ッッ ♡ ♡」
肉体だけでなく、心まで性的快楽で“自分が主人である”と理解らせ堕とした雌の憐れな程卑しく浅ましい姿に、小学生は沸き立つ征服感で鳥肌を立て、意地悪な笑みを深くする。
誓いの行為を安価↓
1:誓いのちんキスさせる ♡
2:誓いのキスさせる ♡
3:栞が寝転びもう一回まんぐり返しで“お嫁さんにしてくださるなら誓いのちんハメをください ♡”とお返事待ち ♡
4:自由安価
535 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/14(日) 23:33:16.85 ID:tfDaxAX1O
栞が自ら進んで濃厚な誓いのキスをしてからこれまた濃厚な誓いのチンキスをしてから3
536 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/17(水) 14:19:01.87 ID:cV1x29Gl0
再び面を上げた栞の次の行動は、小学生の腕を引いて自分の方へと引き寄せ、唇を奪った。
小学生 「ん゛っ ? ! ぷ む っ ! ?」
あれだけ満身創痍の動きを見せていたはずの相手からの唐突な口付けに、小学生は瞳を丸くし、大きく見開く。驚きで何も頭に入ってこない小学生に構わず、栞は小学生の口唇を舌でなぞり、薄く開いた隙間に舌を捩じ込むと、小学生の口腔内をじっくり、ねっとりと舐ぶりまわす。
ぬちゅるっ♡ ちゅくちゅくっ♡ れるれる♡ ぢゅぞぞっ♡
小学生 「んーッ ♡ んぢゅぢゅっ ♡ んぐんーッッ ♡ ♡ んふぅ……っ ♡ ♡」
生温かく、ザラザラしつつもヌルついた感触が、歯列、その裏、舌もくまなく、上顎や内頬、舌が届く限り奥を滑らかに愛撫する。唐突なファーストキスであるための混乱も手伝い、小学生の頭の中は未知の生物に口腔を蹂躙されている気持ちに襲われる。その怯えの気持ちがあるためか、身体を硬直させてなすがままになっていると、息苦しさと怯えによる緊張感から呼吸は荒く乱れ、全身に熱が籠る。小学生の脳の酸素が薄れていくに伴い、脳の奥がジンッと痺れて思考力が鈍り、蕩けていく。
栞 「ちゅぱっ ♡ んはぁ…… ♡ ♡」
小学生 「ぷゃぁぁッッッッ ♡ ふはぁぁ……ッッ ♡ ♡」
唇を離すと、互いの熱い吐息がぶつかり、キスの名残が弛んだ橋となって暫し繋がる。
栞 「らんにゃしゃみゃにょおクチにょニャカ……おいちぃ…… ♡ ♡」
顔面を真っ赤に染めながら、慌てて酸素を肺に入れ、呼吸と鼓動を整える小学生をメロついた視線で眺め、栞は舌舐めずりをする。その様は獲物を前にした女豹。
小学生 「いまにょ……キシュ……しへひゃ……??」
初めてのキスが息もままならない程に過激ながら気持ち善かったために、呂律がまわらず、だらしなく口が開いたままぽやんと呆けている。
栞 「ちかいにょキシュれひゅぉー ♡ ぉちんちんにもちかいにょキヒュひまひゅぇ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ れろぉ ♡」
先ほどまでの勢いの衰えている小学生を愛でる栞は、剛直しているままの彼のペニスにも口付けを施し、大きく口を開いて喉奥にまで咥え込む。
小学生 「んぁぁぁふひぃぃいいっ ♡ さっきとぉぉお ♡ ぜ、ぜんぜん ♡ ちがぁぁぁあんぅっ ♡ ♡」
初めての皮剥けで、痛みが伴う快感に悲鳴で喘いでいた時は違い、しかしまだまだ敏感には違いない為、しっかりと栞の舌の動きや微細な感触の強弱の違いを拾うと、甘い声で喘いでしまう。
栞 「♡ ♡ ぢゅるっ ♡ ♡ ちゅろるるっ ♡ ♡ ぐぽっ ♡ ♡ ぐっぷっ ♡ ♡ ぶぼぢゅっ ♡ ♡」
小学生 「ぁっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡ なめられてすわれんのぉ ♡ きもちくてコシぁヘコヘコするぅぅ ♡ ♡」
先ほどの配慮されたフェラとは違い、大胆でありながら丹念な舐めあげに、小学生の腰が卑猥に揺れ、自然と栞の頭部を両手で掴み、頭の中がおかしくなりそうな快感の余剰分を逃そうとする。しかし、栞も小学生の臀部を抑え込み、喉奥で亀頭を締め付け、頬が大きく窄まる程思いきり良くバキュームしなが唇を尖端へ向かって滑らせる。
537 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/19(金) 00:58:15.58 ID:WrOBB6Qk0
小学生 「ぁぁあはぁぁああッッ ♡ ♡ イクッッ ♡ ♡ またフェラでイクぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
強烈な吸引と摩擦が生み出す快感でに急速に迫る絶頂感が、小学生の理性を奪い善がらせる。腰がビクビクと痙攣し臀部が引き締まると、彼の背がグンッと反れて弧を描くと、熱や気怠さが体外へ四散する感覚を覚え、視界は真っ白に染まった。
栞 「んふっ ♡ ♡ ちゅぽんっ ♡ だんにゃしゃまにょおちんちん ♡ わらひにょクチれエッチにビクビクちまちたよ ♡ ♡」
小学生 「ぅはぁ………… ♡ ♡」
身体を覆う充足感に、小学生は至福の笑みを浮かべ、ペニスを口からずるりと引き抜くと、愛おしそうに再びふしだらにちんキスを施す嫁志願者である栞を見下ろす。
自分が優位に立っていたはずなのに、ディープキスからあっという間に逆転されてしまったことに悔しさと憤りが沸々とし、徐々にグラグラと煮え滾る。
小学生が眉を顰めたのを見て、彼が憤っていることを察した栞は、床に寝転び、セルフまんぐり返しで肉弁をくぱぁっと割り開く。
栞 「わらひぉおヨメひゃんにちてくやしゃゆにゃや ♡ ちかいにょちんハメちてくゃはい ♡ ♡」
愛液に濡れる粘膜が、まるで呼吸をするように短い間隔で開閉を繰り返し、膣口からとろりと愛液が垂れ落ちて小学生を挑発する。
小学生 「キスで負かされるは、ネェちゃんがエロいはでちんこイライラするー……ッ!!」
感情に突き動かされるままに、栞を抱こうとペニスを握り、くぱくぱと誘惑する膣口に亀頭を充てがった。
小学生 「ネェちゃんはもうオレの嫁なんだからなっ!! アイツとなんかセックスすんなよっ!!」
栞 「んー…… ? はぁい ♡ ♡」
含み笑いで生意気に答える栞に、信用できないと感じた小学生は、厳しい躾が必要だと考え、上から思いきり体重を乗せて栞の膣内にペニスを穿った。
栞 「ン゛び ょ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ づ よ゛づ よ゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ギ だ ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」
待ち侘びたペニスが膣内へ戻ってきたことで、栞は愉悦に震えて歓喜に喚く。互いの性器は抱き合うようにがっちりと重なり、昂めはじめる。
小学生 「くぁッ ♡ ♡ ネェちゃんも約束してっ ♡ 誓ってっ ♡ オレのお嫁さんなんだから ♡ これからはオレとだけセックスすんだってッ ♡ ♡ 誓えッッ ♡ ♡」
小学生の行動を安価↓
1:頑張ってキスをお勉強しながらズコズコ ♡
2:躾のスパンキングをしながらパンパン ♡
3:子宮と内蔵を押し上げるくらい力任せに子宮口どちゅどちゅ ♡
4:自由安価
精通して初めてのお射精しますすすー ♡
538 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/19(金) 06:33:24.31 ID:1of4YfrlO
4
3+乳首やクリといった突起も手で同時に責める
539 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/01(木) 00:41:59.02 ID:9cih2Juc0
下半身の発条を使い、力いっぱいに腰を落とし、子宮口から子宮、さらに内臓と空気を力任せに押し上げ圧し潰し、栞は苦しそうに、しかし嬉しそうでもある恍惚の貌で大きく息を吐き出すと、舌を限界にまで伸ばして、ふるふると痙攣させて悶える。
栞 「が ふ っ ♡ ♡」
汚らしく、また煽情的で、小学生の劣情は色濃くなり、律動の速度が上がる。
小学生 「誓えッ! 誓えッ! 誓えッ! 誓えッッ!! ネェちゃんのまんこもッ! 子宮もッ! 卵子もッ! 全部全部使ってイイのはオレだってッッ! 言えッッ!!!! アイツと別れるって言えッッ!!!!」
栞 「ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ホ ッ ッ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ヴ グ ォ゛ォ゛オ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
小学生 「言えッ! 言えよォッッ!!!!」
口から内蔵が飛び出てしまいそうな衝撃を断続的に受け続け、視界が白黒に明滅して意識が危うくなる中、小学生の手がクリトリスや乳頭を摘み、空いた乳頭は口に含み、舌や歯で甘噛みしたまま引き伸ばしたりと、刺激を加えはじめた。
栞 「お゛び ょ ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞の脚の指が引き攣ってしまいそうな程開ききり、声は裏返り掠れる。男子高校生である あきらより僅かに背が高く、ふくよかであるために女子高校生の平均より重みのある栞の全身がガクガクぶるぶると激震する衝撃に、意識が瞬間瞬間で飛び散る。それでも快楽に貪欲な膣肉は、圧し潰される力に負けまいと、ペニスをがっちりとホールドしながら飲み込み、万力の如く締めつけ精液を吐かせようと扱きあげる。しかし、彼はまだ第二次性徴期を迎えておらず、未精通。栞自身は知っていても、栞の肉体はそれとは知るはずもなく、強い雄の子孫を残すという雌の本能のままに、健気で献身的な奉仕で快感を与え子種をねだり続ける。
孕ませたいという小学生の強固な想いと、浅く軽い気持ちで孕みたがる浮気性な肉体の願いが届いたのか、小学生の身体に異変が起こる。
小学生 「ぁっ、ぁっ、ぁ……っ ♡ なんかぁ……オシッコ出そぉぉ……っ! ネェちゃんのまんこん中に出そぉぉぉ…… ♡」
540 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/01(木) 00:53:58.13 ID:9cih2Juc0
明けましておめでとう御座います! 今年もSS頑張って参りますので、宜しくお願い致します!! 皆様の一年がより良いえちえちな年になりますよう、心よりお祈り申し上げます ♡
おっぺぇに“あけおめ”の文字を書いて欲しい
>>1
のオリジナルSSの中のキャラがいましたら今日一日リクエスト受付いたしますすすー ♡ シスタースレで容姿イメージがないキャラからでしたら、一番下にプロフを貼り付けておきますのでご利用くださいませませー♡
⚫︎
>>1
の過去スレ
【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1724740321/
【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1750827806/
【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!2!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1756977762/
【容貌】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】形や乳首の色などこだわりあれば
【肉付】
541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/01(木) 01:58:37.62 ID:JRhamnEAO
あけおめー
あけおめおっぱいなんだけど、ショウくんに堕とされたみるくとマリア様の二人であけおめおっぱいとか可能?(二人がおっぱいくっつけあってこっち向いてて、そのおっぱいに『あけ』『おめ』みたいに二人分かれて書かれてる感じ)
イメージとしてはショウくんが二人に命令してやらせてる感じ、二人は難しい場合はみるくで
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