【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 00:00:14.85 ID:998opFtLO
1+3で湯の温かさとチンポのど突き回しで体の芯からじんわり湧き出る快楽に心底心地よさそうに蕩けた表情を浮かべ雌として完全敗北しちゃう♡
488 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 00:49:33.96 ID:qvZL++gO0
少年の呼び方を安価↓
1:旦那様 ♡
2:夫君 ♡
3:パパ ♡
4:自由安価
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 00:58:41.88 ID:xF5QlPwMO
4
貴方♡
490 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 13:15:50.19 ID:qvZL++gO0
少 年 「こんなパパじゃ……情けないよなぁぁぁああっ!!」
 
 
 情けない声で鳴いてしまった少年だが、ラキアをママにすると宣言した自分が、責め負けるわけにはいかないと、指を組み、ラキアのボテ腹に腕を掛ける形で抱き付き、そのままボテ腹を下へ押し込むようにしながら、同時に少年の腰も突き上げ、普段なら開くはずのない子宮口──しかし今はラキアが望んだためにぽっかりと無防備に開けている子宮口の奥──


 ど ぐ ぉ ぼ っ ♡


 ──赤ん坊の揺籠となる子宮にまで、少年の規格外ペニスは到達する。


ラキア 「ン゛ボ ブ ブ ッ ♡ ♡」


 ビクンッと大きく背が仰け反る程、ラキアの身体が跳ね上がり、口の端から派手に唾液が噴出した。


少 年 「んぷっ!! ちょっと強くし過ぎちゃったかな? へへっ ♡ ♡ でもスゴくビクビクしてるってことは、それだけ気持ちイイってコトでしょ ♡ んぉあッッ ♡ ♡」


 ラキアの身体は最高の雌として進化を遂げた。子宮口の開閉だけでなく、子宮の上げ下げをも自在に動かせるようになったのだ。ラキアはそれを駆使して、子宮口でもペニスを締め付けつつ、子宮を下ろすことで子宮の一番奥をペニスで刺突させることを叶えたのだ。


少 年 「な、ナニ……コレぇ ♡ ♡ さっきよりおまんこの動きがヤバ過ぎるぅぅぅぅ……ッッ ♡ ♡ 負けちゃう ♡ ちんぽ負けちゃうよぉぉおおッ ♡ ♡」


 ご り ゅ り ゅ っ ♡ ず ど ち ゅ っ ♡ ご ぶ ぷ ん っ ♡ ず ぶ ち ゅ ん っ ♡    


ラキア 「オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛オ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 声が裏返るほど情けなさが増した声を出す少年だが、腰は雄々しく果敢に、屈することなく逞しく、ラキアの子宮をしっかりと責め立て、善がらせ悦ばせている。


少 年 「射精るッ ♡ あぁあ射精るぅッ ♡ ♡ 精子おまんこの中に射精すよッ ♡ ♡ 絶対キミをママにしてあげるからねッ ♡ ♡ 可愛い赤ちゃん孕んでッ ♡ ♡」


 自分は妊婦であると思い込み、孕むことに悦びを感じているラキアは、いくらでも子供を授かりたいと胸を熱くする。


少 年 「孕めッ ♡ 孕めッ ♡ くぅぅッ ♡ ♡ 愛してるよママぁぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど び ゅ び ゅ び ゅ ご ぼ ぽ ぽ ず び ゅ る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


ラキア 「ォ゛ん゛ン゛ン゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 互いの性器の熱、シャワーの湯の熱、そこへ精液の熱と、ラキアの胎内で様々な熱が生まれているが、狂おしくも心地好い。ラキアは目隠し越しに遥か遠くを眺めていた。


少 年 「あぁー……きもちぃーッ ♡ ♡ セックスってこんなに素晴らしい行為だったんだ…… ♡ ♡ ……口と手首の拘束を解いたげるから、もっと愛し合おうよ ♡」


 膣内射精をキめた少年だが、まだまだその精力は衰えておらず、ラキアの胎内でまだバキバキに硬くしたまま待機している。
 少年はラキアの猿轡の役割をしていたショーツを取ってやり、話せる状態にしてやる。ショーツはラキアの唾液を含んでグショグショで糸を引いていた。


ラキア 「もっひょぉ ♡ チンコひょジャーメンちょーらい ♡ あにゃひゃあ ♡ ♡」


 自由になったラキアの口唇は淫靡に吊り上がり、甘い猫撫で声で、少年に交尾の催促をする。
491 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 15:52:59.74 ID:qvZL++gO0
少 年 「勿論だよ ♡ 腕も解くね……ぉっっびょおおおおおっ ♡ ♡」

ラキア 「ぐ ぉ゛ゲ ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡」


 プ ッ シ ィ ィ ィ ィ ッ ♡


 ドタドタッ


 挿入したまま下ろしたことで、ラキアの身体がストンと落ち、少年のペニスが子宮奥を強烈に圧し潰す。双方に強い快感が走ったことでバランスを崩して地面に倒れ込む。


少 年 「いてて……ゴメン、ママ……大丈……んぷっ?!」

ラキア 「かぉぉ……クチココぉ?? んふぅ ♡ あなたぁ……キスぅ…… ♡ むっちゅぅぅぅぅっ ♡」


 ちゅるっ♡ ちゅくちゅくっ♡ れろろちゅろろろっ♡ ぢゅるるるずろろっ♡

 ぱちゅんっ♡  どちゅんっ♡ ごちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ 


 ラキアは少年の顔を触り、唇を探り当てると、深く口付けながら、情熱的に腰を振る。


少 年 「ん゛っ ♡ ん゛ぶ っ ♡ ♡ む ぷ ぅ ぅ っ ♡ ♡」


 上からラキアに押し潰され、そこへディープなファーストキスを受け、激しい腰振り御奉仕でペニスを摩擦され、少年の肺と脳が危険に晒される。少年は手足をバタつかせ、ラキアを引き剥がそうとするが、ラキアはよりのし掛かり、少年を貪る。


ラキア 「ぷひゃあっ ♡ ♡ あにゃたぁ……キシュしゅんにょはじめへ? かーぃーね ♡ ん゛っ ♡ ぉ゛っ ♡ ぉ゛ほ っ ♡ ♡」

少 年 「はひぃぃいっ ♡ ♡ まっへぇぇっ ♡ ♡ イキれきにゃ……ちんぽヤケドちひゃうぅぅううっ ♡ ♡ くっしょぉぉおっ!! マケゆもんかぁぁああっ!!」

ラキア 「ほ? ぶひゃっ?!?!」


 一方的なラキアの攻めに、少年は押し負けそうになるが、腕に力を入れてラキアを持ち上げ、ラキアと上下を逆転する根性をみせた。


少 年 「ここからは僕が主導権を握るんだからなっ!! キミは僕の下でアンアン鳴いてなよっ!!」


 少年の強気な宣言に、ラキアの子宮は“徹底的に雌に躾られてしまいたい”という願望が湧き、キュウッと狭まった。


ラキア 「あふんっ ♡ ♡ あにゃたぁ ♡ しょれにゃら ♡ ラキアにょシキューぉあにゃたにょチンコれセーアチュしへ ♡ ♡ ジャーメンれたぷたぷボテバヤにしへぇ ♡ ♡」

少 年 「もちろん ♡ キミの卵子にたくさん種付けしてあげるからね ♡ ♡」


 ラキアは少年を抱き寄せ、頬擦りをして甘える。少年もそれを受け、ラキアを抱き締め返して身体を再び揺すりだす。


ラキア 「ぁ゛ン゛ッ ♡ ♡ ぁ゛は あ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛は あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ペニスで子宮を掻き回され突き上げられる度、身体の芯からじんわりと滲んでくる、これまでとは何かが違う快楽。そこへ、様々な熱とが合わさることで、自分の中の決定的なモノを掘り起こされた気がした。


ラキア (前にも思ったけど、やっぱり、俺って“女”なんだ ♡ チンコに気持ちヨくしてもらえて、雌にしてもらえるコトがこんなにも幸せだもん ♡ 赤ちゃんがお腹にいるって幸せだもん ♡ 男でいることが辛い……ヤダ……戻りたくない……)


 ラキアは少年に、至福にまで満たしてもらえた雄へ、快楽と、精神を雌に生まれ変わらせてくれた感謝に溢れた笑顔を向ける。


ラキア 「あにゃたにょチンコにマケまちたぁ ♡ ♡ こんにゃよわよわメシュマンコれしゅぁ ♡ キがちゅむまれちゅかっへくやちゃい ♡ ♡」


 その後、少年は存分に絶倫の限りに徹底的に子宮を犯して潰し尽くし、湯より精液に比重が傾くまで注ぎ込み、その間、ラキアは少年に愛される妻であり雌であり続けた。



492 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 16:05:30.90 ID:qvZL++gO0
この後の流れを
栞と男児のセックス→京平と香奈美のセックス
にする予定ですが、その後にあきらと栞のセックスを入れるかどうかを多数決二票先取で決定

この日のラストを多数決票先取で決定
1:後ろめたさと憤りで蟠るあきらといつもよりテンション高い栞のギスギスセックス?!
2:あきらに行為拒否され栞が怒り狂ってケツ穴グチャグチャ乱暴セックス?!
3:栞の子供が欲しいと独占欲爆発で泣きながらラキアで孕ませてとせがんでセックス?!
4:自由安価。こんなシチュがええっ!!とかあれば二票先取なのでコンマで決定します!!
5:ギスギスしたまま翌日へ!!
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 16:16:41.31 ID:15LuWhFsO
5
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 16:44:28.31 ID:LiaUp5u3O
3
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 16:55:59.04 ID:lg7paJnQO
4
ラキアで仲直りの相互グチョヌルアナルレズセックス(栞がガチ責め側)
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 20:47:50.72 ID:lQZrqSeG0
497 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/29(土) 22:40:09.94 ID:qvZL++gO0



 栞と小学生が、あきらから離れて直ぐにまで時間を遡る。


小学生 「誰もいなくて良かった ♡ 難なくネェちゃんを連れ込めた ♡」

 栞  「男子更衣室でエッチなコトするなんて…… ♡ 思ってもみなかった ♡」


 男子更衣室の個室に入室した栞と小学生。扉を開けると、大きな鏡がふたりを映して歓迎する。扉を閉め切ると、狭い個室はふたりの荒い吐息を大きく反響し、鼓膜を擽る。


小学生 「ネェちゃんのまんこ、熱々とろとろ ♡ めっちゃ糸引いてエロいんだーっ ♡」

 栞  「んふぅんんっ ♡ ♡ だってぇぇぇ ♡ キミのおちんちんが待ち遠しくてぇ…… ♡ んゃぁぁっ ♡ ♡」


 小学生は水着の裾から指を滑り込ませ、膣口をぬちぬちと軽く掻き混ぜ、具合を確かめる。毎日オナニーを欠かさない栞の膣は、先程の絶頂で膣肉はふわふわ、愛液もとろっとろのじゅっぷじゅぷに、充分仕上がっている。



次の展開を安価↓
1:互いの性器をコスコスし合う ♡
2:栞に腰を前に突き出したガニ股くぱぁさせた状態で鏡に映して言葉責めしながら手マン ♡(台詞併記)
3:だからキミのおっきくなったおちんちんで何度もおまんこイかせてね ♡とフェラで勃たせちゃう♡
4:自由安価


小学生の陰茎サイズを安価↓2
1:小さい
2:普通
3:大きい
4:規格外
5:自由安価 (特徴をつけたい場合)
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 22:50:12.78 ID:q29xkyJAO
3
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 22:51:22.80 ID:HPSdBw6N0
4、5
エラ張りイボイボ
500 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 01:13:43.50 ID:QK8Fwnqe0
 栞  「だからぁ……」

 栞は少年の前に屈み込むと、小学生の股間に指を這わせる。


小学生 「ふぉぉお……っ ♡ ♡ チンコからゾクゾクってしたのが頭のてっぺんまでキたぁぁ……っ ♡ ♡」


 悪寒にも似た、けれど不快ではない感覚が全身を走り抜け、健康的に焼けた小学生の肌の毛穴という毛穴は総毛立ち、鳥肌がびっしり現れた。


 栞  「キミのおっきくなったおちんちんで ♡ 何度もおまんこ ♡ イかせてね ♡」

小学生 「おわっ!!」


 栞は小学生の水着をズリ下ろし、甘勃ちしているペニスを暴いた。


 栞  「ッ!! なぁにコレェ…… ♡ ♡ まだ半勃ちなのに、キミのおちんちんおっき過ぎるよぉ ♡ ♡ それにこのエラの張りに ♡ おっきなイボイボあるぅ ♡ おまんこ疼いちゃうよぉ…… ♡ ♡」


 栞の目尻がとろんと下がり、興奮で熱くなった吐息をペニスに吐きかける。


小学生 「んんっ ♡ ♡ ネェちゃんの息……熱…… ♡」



次の展開を安価↓
1:さっきの彼氏?オレのチンコとアイツのチンコどっちがデカい?と質問しちゃう ♡(返答併記)
2:舌で皮を剥いてあげてエラの張りとイボイボにうっとりしながら全部飲み込んじゃう ♡
3:舌で下から弾くようにして遊んだり舌先でツンツンしたりして焦らしながらタマタマ揉み揉みして最後にシコシコ皮剥きしてからフェラ ♡
4:自由安価
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 01:25:58.63 ID:HXIzuSlSO
1
『君の方がずっとおっきぃ♡あんなのと比べ物になんない♡』
502 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/11/30(日) 01:36:03.93 ID:QK8Fwnqe0
んおーっ! コピッて貼ろうと思った後、皮被せちゃえと思って書き直した分が操作ミスして消えて書き直し前の貼ってーら!! 安価の2と3が矛盾してて申し訳ない!!
503 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 12:02:00.65 ID:QK8Fwnqe0
 ペニスと栞の唇の距離が近く、吐息が吹き掛かる度に身体はゾクゾクし、口許が昂りによってピクピクと痙攣する。


小学生 「なぁ、さっきのってネェちゃんの彼氏?」


 あきらと遭遇してから、栞のなんなのかと気になっていた質問を投げ掛ける。


 栞  「ん? ふふっ ♡ そぉ、わたしの彼氏で幼馴染 ♡」


 栞はまだ低い位置にある亀頭の先端にちゅっちゅっと音を立てて口付けをした後、小学生に妖艶に笑い掛ける。その笑顔は精気だけでなく、魂まで吸い取ってしまいそうな程の迫力があった。まるで魔女──
 小学生は栞の笑顔に圧倒され、無意識に呼吸を止めて魅入ってしまう。ハッと我に帰ると、小学生は“ふーん?”となんでもないように装い、また質問する。


小学生 「じゃあさ、オレのチンコとアイツのチンコ……どっちがデカい?」


 小学生の質問に、面食らった栞だったが、直ぐに先程と同じ笑顔を作ると、ペニスを喉奥にまで丸呑みにすると、一気に先端にまでストロークさせ、ちゅぽんっと唇を離す。


小学生 「いひぃぃいいんぉぉおおオオッッ ♡ ♡」


 初めての勃起を経験した敏感なペニスに、手加減のないストロークは電撃を浴びたような刺激と、その後ろに快感が隠れているという、痛いのに気持ち善いという不可思議な体験をした小学生の下半身は、情けなくカクカクと揺れている。今にも尻もちを着いてしまいそうな様子だ。


 栞  「かーわいー ♡ もしかして、まだ精通してない? 勃起も初めて?」

小学生 「は、はじ、めてぇぇ ♡ ♡」


 気持ち善くもありながら、それでもやはり刺激が強過ぎたために、小学生の瞳には涙が浮かんでいた。カクカクと腰が揺れる最中も栞のストロークでペニスは形を変え、腰の揺れに合わせてユッサユッサと重さを感じる揺れを見せていた。


 栞  「わたしがキミの初めてを貰っちゃうのかー ♡ ショタの筆おろしを味わえるなんて…… ♡ あ、さっきの質問だけどね?」


 必死に涙を落とすまいと上を見上げていた小学生に、質問の解答する。


 栞  「キミの方がずぅっっっっとおっきぃよ ♡ “あんなの”と比べモノになんてなんないくらい ♡」


 クスクスと笑いながら答える栞の瞳には、小学生のペニスしか映っていなかった。
 小学生は栞が放つフェロモンに充てられたのか、自分の方が優っている優越感よりも先に、頬を染めて息を呑んだ。
504 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 12:02:32.01 ID:QK8Fwnqe0
 栞  「もっと大きくしなくちゃね ♡ んぁー……はもぉ…… ♡ ♡」

小学生 「んひぃぃいいっ ♡ ネェちゃんの口ん中熱いぃぃぃいいっ ♡ ♡ いいいい痛いぃぃいいいッ!! でもきもちぃぃぃいぃッ ♡ ♡ ううぅぅうう熱いぃいいぁぁぁああッッ ♡ ♡ 頭おがぢぐなりゅぅぅううっ ♡ ♡」


 ガチの悲鳴と悦びの悲鳴が混ざる、複雑な悲鳴をあげる小学生に構わず、それでも舌の触れ加減はフェザータッチ程度に抑え、甘々なフェラを施し続ける。


 栞  「んぼっ ♡ ぼぢゅるっ ♡ むごぇっ ♡ ぇぶっ ♡ ぢゅぞぞぞくぢゅるっ ♡」

小学生 「チンコきもちぃ ♡ 腰がビリビリジンジンして熱いぃ ♡ こんなんチンコがネェちゃんの口ん中で溶けて消えるぅぅぅうっ ♡ ♡ ぅあぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ッ ♡ ♡


 竿から腰がジンッと痺れるような熱さを感じると、そこから背中から脳天へと目が覚めるような快感の奔流に呑まれて弾けた。小学生の視界はバチバチと白と黒に明滅し、瞳はかっ開き、口は顎が外れてしまわないか心配になるほど大きく開かれ、舌が飛び出してしまい、腰のカクつきは膝にまで及んでおり、いつ地面へ崩れ落ちてもおかしくないほどの衝撃を受けたことが窺える。


小学生 「〜〜〜〜ぁひゅ……っ ♡ ♡」


 栞はあきらとのセックスで極めた舌技で小学生に絶頂という最高峰の快感を与えた。それもドライオーガズムという、精通前か、前立腺責めによって射精をしないで絶頂に至ることで、男性でも女性の膣イキと並ぶくらいの快感を教えたのだ。そう、教えてしまったのだ。


 栞  「気持ちヨさそうにイッたね ♡ ショタのイき顔とイき声 ♡ 初々弱々しくって可愛くて堪んなーい ♡」


 栞はこれまでロリやショタにメロメロになる場面が何度かあったが、あくまでも“可愛い守護らねばならない存在”でなくてはならず、性的欲望をぶつけるべきではないと弁えていた。しかし、プールで小学生に身体を触られ、絶頂までさせられてしまったことで、箍が外れてしまったのだろう。“求められるなら自分も遠慮はしなくて好い”と、価値観を歪ませてしまった栞は、小学生が見せる煽情的な声や表情にムラムラしてしまう。



次の展開を安価↓
1:可愛いって言うな!と怒って鏡に押し付けカッコイイって言わせてやる!!とバックで挿入 ♡
2:小学生を押し倒し今度はキミの素敵おちんちんをおまんこでいただきまーす ♡と騎乗位で爆長乳のド迫力を眼前で見せつけフル勃起させちゃう ♡
3:裾を捲ってくぱぁしながら“ちんちんまんまん合体ゲーム ♡初めての挿入上手にできるかなー?”と煽ってムキにさせちゃう ♡
4:自由安価
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 12:11:52.22 ID:smzbLSj5O
3
506 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 14:00:46.25 ID:QK8Fwnqe0
 栞  「ね ♡ 次はゲームしよっか ♡」

小学生 「んぇ…… ♡ ゲームぅ????」


 まだ絶頂の余韻が残ってぼんやりしている小学生ににんまり笑うと、股を開いて腰を落とすと、水着の裾を捲り、陰毛と肉弁を掻き分け、膣口を左右に割開く。ぬらぬら濡れ光るピンク色の粘膜と、奥が僅かに覗く穴からとろとろと愛液が垂れる様は、小学生の心臓とペニスをヒクンッと跳ねさせた。


 栞  「その名も! “ちんちんまんまん合体ゲーム” ♡ 初めての挿入 ♡ キミは上手にできるかなー?」


 ニヤニヤと笑いながら腰を前後に振って小学生を煽る。


小学生 「は、ハァッ?! そんなん余裕だしーッ!! アヒアヒ鳴かせてやるからなーっ!!」


 ムキになった小学生はペニスを握り、膣口へと近付ける。しかし、自分のペニスだというのに、自分でも初めて感じる感触と体積の変化に一瞬ビクッとする。



挿入の成否をコンマ判定↓
1:皮が剥けたての亀頭の痛みで挿入どころじゃなくえぐえぐ泣いちゃう ♡
2〜25: 敏感な亀頭の刺激に情けなく腰をカクカクヘコヘコさせてしまい栞のサポートをうけつつ挿入できる ♡
26〜50: 狙いが定まらなかったりマン汁でツルツルして上手く挿入できずに焦っていると栞にギュッとされながら挿入されちゃう ♡
51〜75:何度か失敗しながらも挿入成功 ♡
76〜99:上手に挿入できましたー ♡
00:ずぷんっと一気に子宮口にどっちゅんっ ♡
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 14:17:35.65 ID:sgxks0Z2O
どっちゅん
508 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 15:56:16.67 ID:QK8Fwnqe0
小学生 「い、イクからなぁー!! んしょ……っ」

 栞  「いいよいいよー ♡ キてキてぇ ♡ ♡」


 ペニスを握り直し、栞の膣口に先端を添わせる。


 ぬ り ゅ ん っ ♡


 栞  「ぁんっ ♡ 外れちゃったね ♡」

小学生 「うんぁっ ♡ ……ち、ちち、違うからな!! さっきのは失敗したんじゃないからな!!」


 初めての皮剥けと勃起で非常にデリケートなペニスと緊張感で、手が小刻みに震えるのと、愛液のぬるつきで狙いが外れてしまい、そのうえに可愛らしい声まで漏らしてしまった小学生は顔を真っ赤にして失敗を否定する。その子供らしい言動に、意地悪ではなく、好意的で純粋な声色で栞は笑う。


 栞  「うんうん、解ってるよ……だからもう一回、ね?」

小学生 「〜〜〜〜ッ!!」


 初めて目にする栞の素の笑顔に、小学生の心臓は興奮ではない感情で暴れだす。


小学生 「アイツより上手くしてヤる!! アイツよりデカいオレのチンコでネェちゃんを気持ちヨくしてヤるからな!! ぅっ ♡ クソぉ……んぁっ ♡ はいれよぉぉ……はぁぅっ ♡」


 小学生は嫉妬による独占欲に燃え、なんとか先端を挿入させようと、ぬちぬちと梃子摺りながらも頑張っている。


 栞  「ヤぁバぁ…… ♡ ぁふっ ♡ ♡ んんっ ♡ ♡ こんなのショタの可愛いが過ぎるってぇ…… ♡」


 自分とセックスしようと一生懸命になっている小学生に、栞はときめきの吐息を漏らして呟く。


 つ っ ぷ ん っ ♡


 栞  「んきゅっ ♡」

小学生 「は、挿入ったぁ!!」


 遡行錯誤の末、ようやく栞の膣内への挿入が叶い、小学生は満面に花を咲かせた。


 栞  「ま……まって……はぁ……っ ♡ おちんちん……お、おっきぃ…… ♡ ♡」


 神獣とマリアでしか体験したことのないサイズ感と重量感を、目視よりも改めて膣で感じると、目の前の小学生でそれらを味わっていることに恐怖か武者震いの類いなのか、全身から震えがくる。そのため腰がフルフル震え、ヘタをすれば挿入したばかりのペニスが直ぐにでも抜けてしまいそうだ。
509 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 15:57:16.89 ID:QK8Fwnqe0
うおーっ!!安価ごっそり抜けてら!!

次の展開を安価↓
1:煽ったのはそっちだろっ!!チンコとオレの気持ちの責任取れッ!!とわからせ刺突!!
2:オレの初めてはネェちゃんなのになんでネェちゃんの初めてはオレじゃないの?とボロボロ涙を流して栞に抱き付きながらパンパンッ ♡
3:鏡で全身見えるようにしながらしよ ♡と鏡に自分達の常時を浮き彫りにしながらイチャイチャ ♡
4:自由安価
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 15:59:16.33 ID:YQvl8kAy0
1
511 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/11/30(日) 21:55:04.56 ID:yJ16NCLjO
小学生 「煽ったのはソッチだろっ!! 今さら逃げるとかナシだかんなっ!! んっっぎぃっ ♡ ♡」


 ぐ ぷ ん っ ♡


 栞  「ぁ゛が ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 瞳に涙を溜め、肌を赤くし、脂汗を流しながら、空気に触れるだけでもヒリヒリする亀頭を押し込み、小学生は耐えきれなかった痛みに数滴の涙を落として身体をビクつかせた。エラが張り嵩のあるカリに膣口を拡られ、栞も小学生と同じく、身体をビクつかせるが、こちらは恍惚の表情で天井を仰いでいる。


小学生 「フーッ ♡ フーッ ♡ チンコがこんななったのと! オレの……オレのこの気持ちの責任取れよぉッッ!!!!」


 ず っ っ ご ん ッ ッ ♡


 栞  「ぶ ぎ ゃ ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛…… ぎ …… ッ ッ ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:栞の意識が一瞬落ちて失禁しちゃう ♡
2:落ちそうなのを歯を食いしばって耐えてアヘり散らかしながら自らも腰を振ってわからせ対抗する ♡
3:アイツのチンコなんか忘れさせてやる!と壁ドンされておっぱいチューチューされながらガンガン突かれちゃう ♡
4:自由安価
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 22:04:07.78 ID:zpY/irjMO
4
3でなすがままになって完全屈伏宣言
513 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 00:32:58.35 ID:C+a1LCeu0
ショタおねたくさんやっちゃったからか、反動でショタを虐めたい欲求が爆発しているようでして……栞ちゃん本人ではなく、栞ちゃんのおまんこに虐められちゃうショタを暫くお愉しみ頂ければと思います……!!
大丈夫! ショタの敏感おちんぽは、悪のおまんこと戦いながら強くなるんだから!!
514 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 00:33:27.14 ID:C+a1LCeu0
 小学生の体当たりに近い、全身全霊のペニスの全身挿入は、その体積や質量だけではない重さが加わりながら、子宮口にまで到達した。栞の意識が一瞬落ち、腰を落としていた状態の膝が折れ、小学生に覆い被さるように倒れてしまいそうになる。それをなんとか耐えて両脚で地面を踏ん張るが、小学生の目がギラっと輝く。


小学生 「アイツのへなちょこチンコなんか忘れさせてやるっ!! オレのチンコじゃないとイケないまんこにしてやるっ!!」


 小学生は栞の大柄な身体を押し、壁にまで追い詰め、踵を浮かせて爪先と膝の発条を駆使し、グンッと身体を伸ばし、さらに子宮口を亀頭で叩いて潰す。肉体言語という、力付くで理解らせようとする。


 栞  「ン゛ッ ッ ギ ィ゛ィ゛ぃ゛イ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」

小学生 「ん゛ん゛ん゛ん゛ぐ ゔ ぅ゛…… ッ ッ ♡ ♡」


 全身が引き攣り、黒目は瞼に隠れてしまいほぼ見えなくなり、口の端は泡立った唾液が溢れ出す。あまりの衝撃に、思考にもノイズが掛かってしまい、栞は動けなくなる。
 小学生も、栞の前で悶えないよう耐えるために動けないでいた。亀頭はまるで腫れてしまったのではないかと、まるで針の先端で亀頭全体をジリジリ刺されているように熱さで痛む。涙を溢すまいとする小学生だが、栞という肉欲を具現化したような女とセックスに及んでいるのだから、無事で済むはずがない。


小学生 「ぉ゛ぉ゛お゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ま゛っ で ぇ゛ッ ♡ ♡ や゛べ れ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ダ ぎ ぼ ぢ ぃ゛に゛ょ い゛ば ム゛リ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ く ほ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 子種を吐いてくれるブツが己の中にいるのであれば、奉仕に励んで褒美の子種を頂くのが雌の本能であり本懐。栞の膣肉は畝り、襞は赤い亀頭に吸い付いて、拷問のように扱きあげる。小学生は悲鳴をあげながら絶頂し、下肢は憐れなほどの痙攣をみせ、薄い胸板にある控えめな山が真上にくるまで背は大きく仰け反った。
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/01(月) 01:08:58.53 ID:vXJuM9xKO
あれ、屈伏宣言するのは栞のつもりで>>512投げたんだけど……
516 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 03:09:27.48 ID:C+a1LCeu0
>>515
ふふっ ♡ お客さん、このスレは初めて?
直近で安価の内容が書かれることはめっちゃ少ないのです……いっつも思う……なんで安価取ってから別のこと差し込むんやろなと……安価取るのが大変に下手クソのクソで申し訳ない!!
思い付いたのを考えなしにすーぐやろうとするからエロがムダに長いのよ……

今は道草食ってるだけだから安心してね ♡
517 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 03:10:03.12 ID:C+a1LCeu0
小学生 「ん゛ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢ っ ぐ ぢ ょ お゛お゛お゛お゛ッ ッ ! ! ! !」


 小学生は上体を起こし、栞の乳房を鷲掴みにすると、中心に乳頭を寄せると大口を開け、乳房にかぶりつくように乳頭を含んだ。


 栞  「ぁ゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」


 両の乳首を舐り吸われると、栞の意識が戻る。気付けば小学生が自分の乳頭をしゃぶっている状態であることに喜ぶ。愛おしさが胸に迫り、子宮が呼応して狭まり、愛液を滲ませた。


小学生 「んぢゅるっ ♡ ♡ ぢゅぷぷぷぅぅっ ♡ ♡ れるれるるろるろ ♡ ♡」


 どちゅっ♡ ごりゅっ♡ ずごんっ♡ ずどちゅっ♡


 栞  「ぅ゛お゛ッ ♡ ♡ ん゛ぇ゛っ ぶ ッ ッ ♡ ♡ ぢ が ら゛ま゛が ぜ に゛ゃ に゛ょ に゛♡ ぎ ♡ ぎ ぼ ♡ ぢ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 肌と肉が重なる度、肉同士が打ち合う音が派手に鳴り、互いの尻肉は波紋をつくって揺れるまでの全力の腰振りは、徐々に動きに余裕と鋭さがみえてくる。


小学生 「ぷぁっ ♡ チンコ痛いの、きもちぃ方に寄ってきたぁ…… ♡」


 そう、何度も亀頭が激痛を伴う摩擦を繰り返されるうち、精神と肉体に掛かるストレス負荷を軽減させるために、脳がエンドルフィンの分泌を促すことでセーフティが掛かり、痛みは快感へとシフトされたのだ。
 小学生は瞳と口許を三日月のように歪め、舌舐めずりをすると、反撃のために腰を引く。
518 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 16:06:02.72 ID:C+a1LCeu0
小学生 「さっきまで痛みが強くて ♡ ワケ解んなかったけど ♡ 今ならネェちゃんのまんこの動き ♡ チンコでめっちゃ解る ♡ オレのチンコ欲しいって言ってる ♡ ♡」


 気持ちがイイけど、熱くて痛いという情報しか入ってこなかったが、今はどれだけ熱く、どれだけ濡れていて、襞の多さや締め付けの強さなど、微細に拾うことができている。栞の膣内情報を得られた小学生は、引いた腰を渾身の力と栞への想いを込めて前へと突き出した。


 ず  ご  り  ゅ  ッ  ♡


 栞  「ん゛ぎ ょ ッ ♡ ♡ ん゛ぼ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 プ シ ュ シ ュ ッ ♡


 痛烈な衝き。視界の明滅、呼吸は詰まり、潮を噴いてはとうとう栞の膝が折れる。



次の展開を安価↓
1:押し倒して正常位で制圧 ♡
2:獣のような体勢にさせてバックでスパンキングしながら躾 ♡
3:頑張って壁ドンのまま子宮口突き上げ責めで蹂躙 ♡
4:自由安価
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/01(月) 17:29:41.63 ID:itaFY353O
4
押し倒してまんぐり返しで抑え込んでの杭打ちピストンと連続中出しで完全制圧♡
520 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 23:19:31.45 ID:C+a1LCeu0
>>516に追記ぃ!!
安価を見てエロプラン立てて安価のこの部分は後の方で書こう!って後回しにしちゃった結果、ナチュラルに書き忘れることも多々あります……後で“あ……ヤベ……”ってなってます……申し訳ないです!!
だいぶ前の栞ちゃんがラキアにシャワーヘッドファックするのを書き忘れてしまったの心残りだったので、ラキアと少年でシャワーヘッドファック書けてめっちゃ満足しました ♡ ♡

現時点でラキアが子宮姦まで可能ですが、マリア様も解禁しても好いかもですねぇ ♡
521 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/01(月) 23:19:57.48 ID:C+a1LCeu0
 栞  「ふ ぐ ぅ゛…… ♡」

小学生 「ネェちゃん立てないの? だったら寝っ転びなよっ ♡」

 栞  「ん゛ぇ゛? む゛ご ほ ッ ♡ ♡」


 まだ育ちきっていない幼い肉体は、筋肉、耐久力、持久力が足りていないため、栞を屈服させる前に、バテてしまいそうだと危機感を抱いていた小学生は、これを好機とばかりに行動に移す。
 栞を仰向けに押し倒し、両脚を開くと、腹部を折って爪先を頭側へと倒す。


 栞  「ふ ぐ ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡ ジ ョ ー ガ グ ゼ ェ に゛ま゛ん゛ぐ い゛が え゛じ ざ え゛で ゔ ぅ゛っ ♡ ♡」


 鏡の上に設置されている照明で逆光になっている小学生を、自分の股座越しに見上げる。力強い律動で執拗にペニスで理解らせようとしてくるのは、間違いなく目の前の幼い雄だと理解らされてしまう、精悍な面差しをしていた。数十分前は水着を拾ってだらしない顔で燥いでいたエロガキと、同一人物とは思えいくらいに変わってしまっていた。
 幼い子供との性行為という後ろ暗さをどこかで抱えていたが、それは栞から霧散してしまう。“身体は幼いけれど、恐らく雄として優秀な遺伝子を持っている ♡” “彼の子種が欲しい、自分が身籠ることで彼の遺伝子を残さねば ♡”と、子宮が痛みを覚えるほど収縮し、栞を浮気から本気の気持ちへと駆り立てる。


小学生 「コレでヤリ易くなった ♡」

 栞  「ッ ッ ♡ ♡」


 胸が痛むくらい。ドクンッと心臓が大きく高鳴り、膣肉は大きくペニスを飲み込むように蠢き締め付ける。


小学生 「くぅ……っ ♡ ♡ ッ ♡ ♡ さっきのギュッてしたのイイね ♡ もっとヤッてよ ♡ ♡」


 ず  っ  ぐ  ん  っ  ♡  ♡


 栞  「ぁ゛っ っ っ っ が は あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぷ っ っ し ゃ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡


 下からの突き上げから、上からの押し込みに変わり、瞬間的な体重が乗るのではなくなり、腹部と肺が圧迫される形になったために、苦しさに呻きながら空気を絞り出す。同時に、子宮口の圧迫によって、脳の奥までバチバチと弾ける快感が全神経を駆け巡り、豪快な潮噴きで自分の顔に夥しい潮を引っ掛けた。
522 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/02(火) 01:58:24.98 ID:+6sjo4qS0
 栞  「あぶっ ♡ ♡ ぷぷぷっ ♡ ♡ ぶはぁっ ♡ ♡」


 自分の潮で溺れてしまいそうになる栞は、頭を振って潮を払う。自分の体液塗れになって溺れそうになっている間抜けで憐れな栞の様子に、小学生のペニスはまた大きくなる。まだ底に辿り着いていなかったらしい。頭を振りながらも、膣が拡がったことに気付いた栞は、次に小学生を見つめた瞳には、ハートが覗いていた。


小学生 「自分の潮ひっ被ってビショビショなんのエッロぉっ ♡ もっともーっとグショグショに濡らしてやるからな……オラッ!!」


 ご  っ  っ  ず  ん  っ  っ  ♡  ♡


 膣口から抜けないギリギリまで腰を引き、杭打ちをするようにペニスを打ち下ろて子宮口を穿つ。何度も腰を引いては打ち下ろし──穿つ──穿つ──穿つ。


 栞  「ひ ぎ ょ っ ♡ ♡ ぼ ぎ ょ ッ ♡ ♡ ご ♡ ご ん゛に゛ゃ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ に゛ょ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ら゛べ ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ じ っ だ ら゛ら゛べ ら゛に゛ょ に゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらとのセックスで得られる、純粋な愛情、信頼や安心感とは間反対の、背徳という劇薬の快感に、栞は目醒めてしまう。敵に陵辱される屈辱感を伴う快感とも違う。最初は揶揄いや女体への興味が多かったのだろうが、今の小学生からは、栞に対する恋愛感情と、あきらへの敵対心が渦を作り、想いの丈を乱暴に殴りつけてくる好意の快楽。相手が小学生ということが加味され、多分に増幅されていることもあるだろう。浮気や不倫という行為に否定的だったはずが、受容れる門戸を開いてしまった。


小学生 「オレのチンコとアイツのチンコ、どっちがきもちぃ?」



栞の返答を安価↓
1:キミのおちんちんが一番きもちぃ ♡キミの有性遺伝子でできた子供をつくりたい ♡
2:“あんなの”と比べモノになんてなんないよ ♡わたしのおまんこはあなたのおちんちんに平伏しちゃってるんだから ♡
3:おちんちん比べもちんちんまんまん合体ゲームもキミの勝ち ♡挿入も上手にできたしセックスもはじめてとは思えないくらい何もかもキミの方が上手だよ ♡
4:自由安価
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/02(火) 02:02:21.91 ID:RjVz3ePlO
三つ指付いて完全服従土下座しながら1+赤ちゃん何人でも産むからたくさん孕ませて♡結婚して♡お嫁さんにして♡とおねだりし『旦那様♡』呼びになる
524 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/03(水) 00:50:28.32 ID:Ps9syNK70
 栞  「ギ ビ に゛ょ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛が ♡ い゛ぢ ば ん゛ぎ ぼ ぢ ぃ゛♡ ギ ビ に゛ょ ユ゛ー ゼ ー い゛で ん゛ぢ れ゛れ゛ぎ だ ゴ ド ボ ぉ゛づ ぐ い゛だ い゛♡ ♡」

小学生 「ぬふっ ♡」


 子供騙しなどではない、本気の評価だというのは、栞の表情と身体の蕩け具合から観て取れる。自分のペニスが認められたことと、自分と子作りしたいという言葉に、小学生は有頂天になる。


 栞  「れ゛も゛♡ い゛っ が い゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ぬ゛い゛れ゛? ま゛ら゛ま゛ら゛ジ だ ん゛に゛ゃ い゛が や゛♡ に゛げ だ り゛ぢ に゛ゃ い゛よ゛ぉ゛♡ ♡」

小学生 「え……」


 “一度抜いて”と言われてしまい、ショックを受けたが、後の“まだまだシ足らない”と言う言葉に安堵する。口をへの字に曲げながらも逡巡し、答えを出す。一度だって離さず栞と繋がっていたいのが本音だが、好き好き光泉を放ちメロついている現在の栞を信じて、小学生は一度ペニスを抜く。


 ぬ゛る゛る゛る゛る゛ぅ゛ぅ゛…… ぬ っ ぽ ん っ ♡


 長さと太さを備えた規格外ペニスが、密着していない場所はないといっても間違いないギチギチな膣内を、立派にエラの張ったカリと、竿に無数のイボというオプションが、良質な刺激を生みながら栞の体外へと出ていく。


 栞  「ん゛ぁ゛ん゛っ ♡  ♡」


 まだ規格外ペニスの存在感を栞の膣内に残していながら、圧迫感は失っているため、虚しさがと物悲しさが押し寄せる。栞はまんぐり返しの状態から身体を起こそうとするが、横に転がり、腕に力を入れようとすると、下肢の震えが腕にまで伝播し、上体が沈んでうまくいかない。


 栞  「はぁぅぅ……っ ♡ おきぇにゃいぃ…… ♡ んぐぐ……たしゅけへぇぇ…… ♡」


 徐々に身体が持ち上がり、俯せの状態になり、たっぷりと肉のついた桃尻が小学生の前で無防備にふるふると震えている。弱っている獲物が捕食者の前で隙を見せるのは致命的だ。



小学生の行動を安価↓
1:オレのチンコ抜いてまで手こずりながら何をしようとしてんの?言わなきゃもうチンコはお預けだよ?と脚の甲でおまんこグリグリしながら何をしようとしてるか吐かせる ♡
2:早くしなよー?チンコ萎えちゃうじゃーん!と文句を垂れながら尻叩き ♡
3:腰が持ち上がんないなら手伝ってあげる ♡と言いつつおまんこをペチペチ叩いて猫の尻尾の付け根トントンのように腰を浮かせてあげる ♡
4:自由安価
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/03(水) 01:00:31.61 ID:Aag2jRMcO
4
1+足の指→足→足首、を入るところまでぶち込んで(それ以上入るなら限界まで)しっかりと吐かせた上で謝罪させる
526 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/03(水) 15:45:06.88 ID:Ps9syNK70
 小学生のアドレナリンが激流の如く分泌する。そして、ムクリと頭を擡げる悪戯心。小学生は震える卑らしい桃尻の下、股座に脚を突っ込むと、陰毛と大陰唇越しに肉弁と膣口を脚の甲に強く押し付け、グリグリと刺激する。


 栞  「んぉひょぉぉぉおぉおおおッッ ♡ ♡ いばしょれらべぇぇええええッッ ♡ ♡ おぎあがぇにゃぐらっぢゃぅぅぅうぅううッッ ♡ ♡」


 小学生の名残がありながら切なくなっている膣に、直接的な刺激が与えてもらえないのは拷問同然。栞は起き上がれなくなると言いながら、切ない雌声をあげて桃尻を突き出しヘコヘコ擦り付け媚びてしまう。


小学生 「ねぇ? オレのチンコ抜いてまで手こずりながらナニしようとしてんの? 言わなきゃチンコお預けしちゃうよ?」

 栞  「おあぢゅけやらぁぁぁああんっ ♡ おあぢゅけらけはごかんべんくらしゃいぃぃぃっ ♡ ♡ ひゅほぉおぉおおッッ ♡ ♡」


 歳上の女の子の性器を脚で虐めているというシチュエーションと、自分が優位に立っているという征服感は、まだ未熟な小学生の情緒を容易く破壊する。


小学生 「ナニしようとしたのか吐けばイイんだよ。簡単じゃん」


 小学生の口の端は邪悪に吊り上がる。脚の甲を滑らせ、少年の親指が膣口に充てがわれる。


 つ ぷ ん っ ♡


 栞  「くひっ ♡」

小学生 「うはっ ♡ 」


 膣内に、親指が侵入する。それを起点に、グリグリと他の指を捩じ込み、膣口をどんどん拡げていく。


 栞  「ぎ ょ ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぇ゛ぇ゛ん゛ご ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 ビクビクンッ♡


小学生 「それとも代わりに脚が欲しい? ネェちゃんかなり変態なドマゾっぽそうだもんなっ ♡ ほら ♡ 指ぜーんぶ挿入った ♡」

 栞  「む゛ほ っ ♡ ♡ ほ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」


 栞の膣内は、小学生の脚の五指をずっぷりと咥え込んでヒクついている。そのヒクつきは、まだまだこんなモノで済ませるつもりじゃないよね?と、栞の気持ちを代弁し挑発しているかのようだ。
527 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/04(木) 16:30:09.38 ID:nXfhFHIL0
小学生 「まんこってどんくらいのモンが挿入るんだろ? 赤ちゃんがまんこから出てくるくらいだから、結構イけるよな??」


 ず ぶ ぶ ぶ ぬ ぼ ぼ っ ♡


 栞  「ぐ げ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 ビクビクビクビクビクンッ♡

 プシッ♡ プシプシッ♡


小学生 「フーッ ♡ フーッ ♡」


 指より先をさらに埋め進める。グリングリンと回転させながら、土踏まずまでが埋まる。栞の腰がガクガクと激しく痙攣させながら、真上へと突き出され、腹部を折って上半身は丸まってしまうが、潮を噴いているところを見るに、大層悦んでいるらしい。悦んで虐められている卑しいメス豚と呼ぶに相応しい栞の姿は、“もっと虐めて悦ばせてやらなきゃ ♡”と、小学生の狡猾な加虐心を目醒めさせ、肥大させてしまう。“してやったり”と嗤い、躾けられているのは小学生の方なのかもしれない。


 ぐ ぼ ぼ ぼ ぶ ぼ ぼ ぉ っ ♡


 栞  「ん゛ぬ゛ぬ゛ぐ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぇ゛ぇ゛げ ぇ゛ぇ゛え゛え゛え゛ぐ ぐ ぐ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 ビ グ ビ グ ビ グ ッ ♡

 プシプシッ♡ プ シ ン ッ ♡


小学生 「ハァッ ♡ 潮噴くくらいに脚挿入れられて悦んでんの? ハッ ♡ 人間やめたら? マゾブタ ♡ ♡」


 ど っ っ っ っ ぶ ぢ ゅ ん っ っ ♡


 昂りをぶつけるように、一息に栞の膣内へ踵までを埋め込み、子宮口を足蹴にした。


 栞  「プ ギ ィ ィ ィ ィ イ イ イ イ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ぐ び ぐ び ぐ び ぐ び ぐ び っ っ っ っ ぐ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ っ っ っ ♡ ♡

 ♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ ブ シ ブ シ ブ ッ シ ィ ィ ィ イ イ イ ィ ィ イ イ イ ッ ッ ♡ ♡


 栞は白眼を剥き、舌と鼻を噴出させ、豚の鳴き声を発するという、最低で惨めたらしい屈辱的な絶頂を小学生に見せつけた。
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/05(金) 16:13:55.09 ID:194N617RO
ノロという怪人おじいちゃんを投げたけど、絶倫巨根化とかの人体改造ができるんだからふたなり化とかもできそうな気がしてきた。
あくまであきら君の絶倫巨根化が狙いだったんだけど。(でも、メス怪人といっしょじゃないと難しいかな?)
ふたなり化に関してはドッペルゲンガーという怪人(以前の夢に出てくる予定だった怪人)を考えていたんだが、安価の時はどうしようかね?
安価はほかの参加者に任せて、流れに身を任せるか?
イッチの手腕に期待である(唐突な人任せ)
529 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/05(金) 17:30:26.46 ID:6m21EH9H0
>>528
あきら君に巨根化の呪いを掛ける御都合文句は考えてるので、自分がその流れに持っていけるかが問題だッ!!

栞ちゃんのふたなり巨根化は熱いモノが込み上げますなぁ ♡ ハートブレイクしてるラキアに種付けしてやって欲しい ♡
530 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/05(金) 17:30:53.70 ID:6m21EH9H0
小学生 「くぅっ〜〜〜〜ッ ♡ ♡」


 爆発的に昂り滾り、支配欲が満たされる感覚に、ゾワゾワと鳥肌を立てて小学生は感激に打ち奮える。


小学生 「まんこの一番奥蹴られんのがそんなきもちぃワケ? こんな風に雑に蹴られてイクとか、超弩級のマゾブタにはお似合いだねッ ♡ もっかい脚でイけよ ♡ オラッ!!」

 栞  「ブ キ ィ ィ ィ イ イ ィ ィ イ イ イ ィ イ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 小学生は何度も何度も押し込みながら子宮口を蹴りつけ、脚首から咥え込む膣肉はキツく吸い付いて脚を離そうとせず、膣口から粘膜が捲れあがり、再び押し込めば、丸まった栞の身体が大きく前後に揺れ、歓喜の嬌声が狭い個室の空気を揺らし、ふたりの肌にぶつかりビリビリと刺激する。


 栞  「ア゛ジ も゛イ゛イ゛げ ど ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ゴ ッ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ぐ だ ざ い゛ぃ゛ぃ゛い゛ッ ッ ♡ ♡」

小学生 「〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 脚よりもペニスをねだられ、今すぐにでも淫乱な膣にブチ込んで、精巣を空にするまで射精し尽くしてしまいたいが、まだ栞が何をしようとしているのかを答えていないために、小学生はグッと堪えて脚を動かし蹴り続ける。


小学生 「だ・か・らっ!! 早く吐けばチンコでシてヤるっつってんのっ!!」


 ず ど ち ゅ っ ♡


 栞  「ピ ギ ィ ッ ♡ ♡ お゛ヨ゛ベ ざ ん゛に゛ぢ で ぼ ら゛ゔ だ べ に゛♡ み゛づ ゆ゛び づ い゛れ゛お゛ね゛が い゛ぢ だ ぐ で ぇ゛ぇ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ビ ょ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぞ れ゛ら゛げ れ゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ヒ ヒ ィ ィ ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞の告白に、小学生は脚を止める。


小学生 「お嫁…………さん…………」



栞の行動を安価↓
1:脚を抜いてもらって正面で三つ指 ♡
2:そのまま鏡越しに三つ指 ♡
3:自由安価
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/05(金) 19:36:58.03 ID:jNv+NhIQO
1
532 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/12/11(木) 14:36:57.97 ID:vG86NL1T0
もう少しお休みするんじゃよー

外国人女子に囲まれてBLを描くんだ!と迫られる意味不明な夢を視た……ヘテロエロじゃなくて何故BLなのか……? そもそもエロい夢を視ることがないから、みんなはエロい夢って視るんかなーと疑問に思う
533 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/13(土) 22:12:36.92 ID:asS0dkKh0
 小学生という人生の経験値はまだまだ駆け出しで、人生を描くにまで思考を巡らせることなどほとんどないだろう年頃。しかし今、見るからに陰キャでありながら、ふかふかわがままドスケベボディで小学生相手に本気で盛り散らかし、フットファックに喜ぶド変態との生活──いや、性活を妄想する。
 現在よりも成熟した色香と肉体で子作りに励む栞の姿を想像し、堪らずにペニスがヒクヒクと疼いて亀頭が未熟で柔らかな腹部に到達する。


 栞  「ダ ベ な゛ら゛ご の゛ば ば ア ジ ゲ に゛ぢ で イ゛が ぜ で ぐ ら゛ぢ ゃ い゛っ ♡ ♡」

小学生 「ネェちゃんが……お嫁さん…… ♡」


 毎晩飽くことなく栞を抱き潰す妄想が愉しくなり、小学生は妖しく笑う。


小学生 「だったらまずは脚でイけよっ!! お嫁さんにするかは後で考えてやるよっ ♡」


 ず ご り ゅ ッ ッ ♡ ぬ ず ご っ ♡ ぬ ご ん っ ♡


 栞  「プ ギ ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ き ゅ っ ♡ ♡ ギ ュ ピ ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛イ゛イ゛ッ ッ ♡ ♡」


 プ シ ャ プ シ ャ プ シ ャ ッ ッ ♡ プ ッ ッ ッ ッ シ ィ ッ ッ ッ ッ ♡


 何度も粘膜を捲りあげ、子宮口を蹴りつける度、栞の視界と理性が散る。もう快感を貪り鳴くだけの豚に成り果てる。小学生の愉悦に満ちた嗤い声と、自分の体液に塗れながら恍惚に笑う狂気染みた空間で、ふたりの盛り上がりも最高潮にまで達する。


 栞  「イ゛ぎ ば ぢ ゅ ぅ゛ッ ♡ ♡ ブ ヒ ッ ♡ ♡ ボ ル゛ヂ オ゛げ あ゛え゛で イ゛ッ ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 絶頂を訴える栞を見下ろし、粘膜が捲れあがるまで吸い付かれ呑まれている脚首を持ち上げる。栞の桃尻が連れ立って高い位置にまで腰が浮く。


小学生 「♡ ♡ そのままマゾブタらしく惨めでみっともない大声をあげながらイけッ ♡ ♡」


 ぞ ぎ ゅ ぎ ゅ っ ♡ ♡


 栞  「プ ギ ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛ん゛ギ ょ ぉ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛お゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ブ シ ャ ブ シ ャ ッ ♡ ♡ プ ッ シ ャ ァ ァ ァ ッ ッ ♡ ♡


 容赦ない渾身の蹴りおろし。床と蹴りに圧し潰れる身体と子宮口を襲う圧迫感と強烈な快感以外にも、小学生に精神的な手綱を握られながらのアブノーマルなプレイで絶頂してしまう自分という今のシチュエーションは、脳を焼いて倫理観を崩壊するという絶頂をも獲る。
534 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/14(日) 23:02:31.75 ID:I8EGF3uv0
小学生 「まんこがスッゲぇ締めてくる ♡ ♡ 脚でイッてんのヤバ過ぎ ♡ やっぱネェちゃんマゾブタだよ ♡」


 ぶ ぼ ぼ っ ♡  ぶ  っ  っ  ぽ  ん  ッ  ♡


 栞  「く ぷ ぁ ッ ♡ ♡」


 小学生の脚に逃さないとばかりに、ぴったりと吸着している粘膜だったが、力任せに引っ張り抜かれる。踏み付けられていた名残りを残している膣肉と子宮口は、そこにまだ脚の存在があるような幸せな錯覚により、愛液を漏らしながら淫猥にきゅんきゅんと窄んでは畝り拡がり、しきりに蠢いている。


小学生 「マン毛動いてんのエロくてウケる ♡」


 栞の陰部は陰毛に隠れて見えていないが、膣の動きを陰毛が表してくれている為、小学生はその様子に熱い吐息と共に湧き上がる感情の昂りを漏らす。


 栞  「んはぁぁぁ…… ♡ おみゃんこ……ちゅごいきゅんきゅんヒクヒクちゅゆぅぅぅ…… ♡ きぼちぃよぉぉ…… ♡ ♡」


 蹲った体制のまま、ビクつきつつものろのろのそのそと小学生に正面を向き、ようやく面を上げる。


 栞  「フー……ッ ♡ フー……ッ ♡ わらひぉ ♡ おヨメひゃんにちれくやはい ♡ のじょむらけあかひゃんうみみゃひゅ ♡ たくひゃんはりゃまへれくやはい ♡ ♡」

 栞  「ケッコン ♡ しひぇくやひゃい ♡ ♡」


 痙攣が残る身体を無理矢理動かし、三つ指を着いて頭を垂れると、私欲に塗れ爛れた種付け要求と、求婚を容易く口にする。


小学生 「ふ……は……ッッ ♡ ♡」


 肉体だけでなく、心まで性的快楽で“自分が主人である”と理解らせ堕とした雌の憐れな程卑しく浅ましい姿に、小学生は沸き立つ征服感で鳥肌を立て、意地悪な笑みを深くする。



誓いの行為を安価↓
1:誓いのちんキスさせる ♡
2:誓いのキスさせる ♡
3:栞が寝転びもう一回まんぐり返しで“お嫁さんにしてくださるなら誓いのちんハメをください ♡”とお返事待ち ♡
4:自由安価
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/14(日) 23:33:16.85 ID:tfDaxAX1O
栞が自ら進んで濃厚な誓いのキスをしてからこれまた濃厚な誓いのチンキスをしてから3
536 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/17(水) 14:19:01.87 ID:cV1x29Gl0
 再び面を上げた栞の次の行動は、小学生の腕を引いて自分の方へと引き寄せ、唇を奪った。


小学生 「ん゛っ ? ! ぷ む っ ! ?」


 あれだけ満身創痍の動きを見せていたはずの相手からの唐突な口付けに、小学生は瞳を丸くし、大きく見開く。驚きで何も頭に入ってこない小学生に構わず、栞は小学生の口唇を舌でなぞり、薄く開いた隙間に舌を捩じ込むと、小学生の口腔内をじっくり、ねっとりと舐ぶりまわす。


 ぬちゅるっ♡ ちゅくちゅくっ♡ れるれる♡ ぢゅぞぞっ♡


小学生 「んーッ ♡ んぢゅぢゅっ ♡ んぐんーッッ ♡ ♡ んふぅ……っ ♡ ♡」


 生温かく、ザラザラしつつもヌルついた感触が、歯列、その裏、舌もくまなく、上顎や内頬、舌が届く限り奥を滑らかに愛撫する。唐突なファーストキスであるための混乱も手伝い、小学生の頭の中は未知の生物に口腔を蹂躙されている気持ちに襲われる。その怯えの気持ちがあるためか、身体を硬直させてなすがままになっていると、息苦しさと怯えによる緊張感から呼吸は荒く乱れ、全身に熱が籠る。小学生の脳の酸素が薄れていくに伴い、脳の奥がジンッと痺れて思考力が鈍り、蕩けていく。


 栞  「ちゅぱっ ♡ んはぁ…… ♡ ♡」

小学生 「ぷゃぁぁッッッッ ♡ ふはぁぁ……ッッ ♡ ♡」


 唇を離すと、互いの熱い吐息がぶつかり、キスの名残が弛んだ橋となって暫し繋がる。


 栞  「らんにゃしゃみゃにょおクチにょニャカ……おいちぃ…… ♡ ♡」


 顔面を真っ赤に染めながら、慌てて酸素を肺に入れ、呼吸と鼓動を整える小学生をメロついた視線で眺め、栞は舌舐めずりをする。その様は獲物を前にした女豹。


小学生 「いまにょ……キシュ……しへひゃ……??」


 初めてのキスが息もままならない程に過激ながら気持ち善かったために、呂律がまわらず、だらしなく口が開いたままぽやんと呆けている。


 栞  「ちかいにょキシュれひゅぉー ♡ ぉちんちんにもちかいにょキヒュひまひゅぇ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ れろぉ ♡」


 先ほどまでの勢いの衰えている小学生を愛でる栞は、剛直しているままの彼のペニスにも口付けを施し、大きく口を開いて喉奥にまで咥え込む。


小学生 「んぁぁぁふひぃぃいいっ ♡ さっきとぉぉお ♡ ぜ、ぜんぜん ♡ ちがぁぁぁあんぅっ ♡ ♡」


 初めての皮剥けで、痛みが伴う快感に悲鳴で喘いでいた時は違い、しかしまだまだ敏感には違いない為、しっかりと栞の舌の動きや微細な感触の強弱の違いを拾うと、甘い声で喘いでしまう。


 栞  「♡ ♡ ぢゅるっ ♡ ♡ ちゅろるるっ ♡ ♡ ぐぽっ ♡ ♡ ぐっぷっ ♡ ♡ ぶぼぢゅっ ♡ ♡」

小学生 「ぁっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡ なめられてすわれんのぉ ♡ きもちくてコシぁヘコヘコするぅぅ ♡ ♡」
         
 
 先ほどの配慮されたフェラとは違い、大胆でありながら丹念な舐めあげに、小学生の腰が卑猥に揺れ、自然と栞の頭部を両手で掴み、頭の中がおかしくなりそうな快感の余剰分を逃そうとする。しかし、栞も小学生の臀部を抑え込み、喉奥で亀頭を締め付け、頬が大きく窄まる程思いきり良くバキュームしなが唇を尖端へ向かって滑らせる。
537 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/12/19(金) 00:58:15.58 ID:WrOBB6Qk0
小学生 「ぁぁあはぁぁああッッ ♡ ♡ イクッッ ♡ ♡ またフェラでイクぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 強烈な吸引と摩擦が生み出す快感でに急速に迫る絶頂感が、小学生の理性を奪い善がらせる。腰がビクビクと痙攣し臀部が引き締まると、彼の背がグンッと反れて弧を描くと、熱や気怠さが体外へ四散する感覚を覚え、視界は真っ白に染まった。


 栞  「んふっ ♡ ♡ ちゅぽんっ ♡ だんにゃしゃまにょおちんちん ♡ わらひにょクチれエッチにビクビクちまちたよ ♡ ♡」

小学生 「ぅはぁ………… ♡ ♡」


 身体を覆う充足感に、小学生は至福の笑みを浮かべ、ペニスを口からずるりと引き抜くと、愛おしそうに再びふしだらにちんキスを施す嫁志願者である栞を見下ろす。


 自分が優位に立っていたはずなのに、ディープキスからあっという間に逆転されてしまったことに悔しさと憤りが沸々とし、徐々にグラグラと煮え滾る。
 小学生が眉を顰めたのを見て、彼が憤っていることを察した栞は、床に寝転び、セルフまんぐり返しで肉弁をくぱぁっと割り開く。


 栞  「わらひぉおヨメひゃんにちてくやしゃゆにゃや ♡ ちかいにょちんハメちてくゃはい ♡ ♡」


 愛液に濡れる粘膜が、まるで呼吸をするように短い間隔で開閉を繰り返し、膣口からとろりと愛液が垂れ落ちて小学生を挑発する。
 

小学生 「キスで負かされるは、ネェちゃんがエロいはでちんこイライラするー……ッ!!」


 感情に突き動かされるままに、栞を抱こうとペニスを握り、くぱくぱと誘惑する膣口に亀頭を充てがった。


小学生 「ネェちゃんはもうオレの嫁なんだからなっ!! アイツとなんかセックスすんなよっ!!」

 栞  「んー…… ? はぁい ♡ ♡」


 含み笑いで生意気に答える栞に、信用できないと感じた小学生は、厳しい躾が必要だと考え、上から思いきり体重を乗せて栞の膣内にペニスを穿った。


 栞  「ン゛び ょ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ づ よ゛づ よ゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ギ だ ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」


 待ち侘びたペニスが膣内へ戻ってきたことで、栞は愉悦に震えて歓喜に喚く。互いの性器は抱き合うようにがっちりと重なり、昂めはじめる。


小学生 「くぁッ ♡ ♡ ネェちゃんも約束してっ ♡ 誓ってっ ♡ オレのお嫁さんなんだから ♡ これからはオレとだけセックスすんだってッ ♡ ♡ 誓えッッ ♡ ♡」



小学生の行動を安価↓
1:頑張ってキスをお勉強しながらズコズコ ♡
2:躾のスパンキングをしながらパンパン ♡
3:子宮と内蔵を押し上げるくらい力任せに子宮口どちゅどちゅ ♡
4:自由安価

精通して初めてのお射精しますすすー ♡
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/19(金) 06:33:24.31 ID:1of4YfrlO
4
3+乳首やクリといった突起も手で同時に責める
539 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/01(木) 00:41:59.02 ID:9cih2Juc0
 下半身の発条を使い、力いっぱいに腰を落とし、子宮口から子宮、さらに内臓と空気を力任せに押し上げ圧し潰し、栞は苦しそうに、しかし嬉しそうでもある恍惚の貌で大きく息を吐き出すと、舌を限界にまで伸ばして、ふるふると痙攣させて悶える。


 栞  「が ふ っ ♡ ♡」


 汚らしく、また煽情的で、小学生の劣情は色濃くなり、律動の速度が上がる。


小学生 「誓えッ! 誓えッ! 誓えッ! 誓えッッ!! ネェちゃんのまんこもッ! 子宮もッ! 卵子もッ! 全部全部使ってイイのはオレだってッッ! 言えッッ!!!! アイツと別れるって言えッッ!!!!」

 栞  「ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ホ ッ ッ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ヴ グ ォ゛ォ゛オ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

小学生 「言えッ! 言えよォッッ!!!!」


 口から内蔵が飛び出てしまいそうな衝撃を断続的に受け続け、視界が白黒に明滅して意識が危うくなる中、小学生の手がクリトリスや乳頭を摘み、空いた乳頭は口に含み、舌や歯で甘噛みしたまま引き伸ばしたりと、刺激を加えはじめた。


 栞  「お゛び ょ ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞の脚の指が引き攣ってしまいそうな程開ききり、声は裏返り掠れる。男子高校生である あきらより僅かに背が高く、ふくよかであるために女子高校生の平均より重みのある栞の全身がガクガクぶるぶると激震する衝撃に、意識が瞬間瞬間で飛び散る。それでも快楽に貪欲な膣肉は、圧し潰される力に負けまいと、ペニスをがっちりとホールドしながら飲み込み、万力の如く締めつけ精液を吐かせようと扱きあげる。しかし、彼はまだ第二次性徴期を迎えておらず、未精通。栞自身は知っていても、栞の肉体はそれとは知るはずもなく、強い雄の子孫を残すという雌の本能のままに、健気で献身的な奉仕で快感を与え子種をねだり続ける。

 孕ませたいという小学生の強固な想いと、浅く軽い気持ちで孕みたがる浮気性な肉体の願いが届いたのか、小学生の身体に異変が起こる。


小学生 「ぁっ、ぁっ、ぁ……っ ♡ なんかぁ……オシッコ出そぉぉ……っ! ネェちゃんのまんこん中に出そぉぉぉ…… ♡」
540 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/01(木) 00:53:58.13 ID:9cih2Juc0
明けましておめでとう御座います! 今年もSS頑張って参りますので、宜しくお願い致します!! 皆様の一年がより良いえちえちな年になりますよう、心よりお祈り申し上げます ♡


おっぺぇに“あけおめ”の文字を書いて欲しい>>1のオリジナルSSの中のキャラがいましたら今日一日リクエスト受付いたしますすすー ♡ シスタースレで容姿イメージがないキャラからでしたら、一番下にプロフを貼り付けておきますのでご利用くださいませませー♡

⚫︎>>1の過去スレ
【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1724740321/

【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1750827806/

【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!2!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1756977762/



【容貌】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】形や乳首の色などこだわりあれば
【肉付】
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 01:58:37.62 ID:JRhamnEAO
あけおめー

あけおめおっぱいなんだけど、ショウくんに堕とされたみるくとマリア様の二人であけおめおっぱいとか可能?(二人がおっぱいくっつけあってこっち向いてて、そのおっぱいに『あけ』『おめ』みたいに二人分かれて書かれてる感じ)
イメージとしてはショウくんが二人に命令してやらせてる感じ、二人は難しい場合はみるくで
542 : ◆AZbDPlV/MM [sage saga]:2026/01/04(日) 00:26:59.53 ID:oFVOyqBN0
>>541
実に良き構図 ♡ 後でそのふたりのおっぱいの間に、今度はショウ君の顔やおちんぽが挟まれるんですね ♡
543 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/05(月) 23:28:47.28 ID:LO5oQFVO0
 通常の尿意とは違い、腰がジンッと熱く疼いてむず痒い。初めて感じる射精感に、余裕のない弱々しくも切羽詰まった気が急いた声で、小学生は呻いて悶える。さすがに膣内に放尿することは躊躇われたため、成長の証である精通を行おうとしている肉体に待ったを掛け、慌てて栞からペニスを抜いて身体を離そうとする。


 栞  「ま゛っ れ゛ぇ゛ッ ♡ ♡ ぞ れ゛オ ジ ッ ゴ じ ゃ な゛い゛か゛ら゛ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご に゛ょ ニ゛ャ ガ に゛だ ぢ で ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ り゛ゃ っ ♡ ♡」


 しかし、栞の膣内で放尿すまいとしている小学生とは反対に、小学生を膣内に留めたい栞は下腹をグッと上にあげることで自ら膣肉をぎゅうっと狭めることで、ペニスに熱烈で過剰なハグとして圧迫を与える。


小学生 「むっっほぉぉっ ♡ ♡ そんな締め付けられたら出ちゃう出ちゃう出ちゃうネェちゃんのまんこにオシッコしちゃうってぇぇぇぇぇぇッッ ♡ ♡ ふほおおおぉぉおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞の目論見通り小学生は動きを止め、熱く痺れて昂まる射精感に下半身から脚の先、頭の天辺までを小刻みにふるふると震わせながら天井を仰ぐ。自分を抱きながら可愛く喘ぐショタの姿に、栞の胸と子宮はきゅんきゅんと萌あがる。


 栞  「ぞ の゛ま゛ま゛だ ぢ で ッ ♡ ♡ ん゛ッ ♡ ♡ あ゛っ は ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡」

小学生 「それらめらってぇっ ♡ デるデるデるデるデちゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ も……ダメぇ……ッッ♡ ♡ ぅひぃいぃいいっ ♡ ♡」ビクビクビックンッッッッ♡♡♡♡


 ♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ び ゅ ぼ ぼ ぶ ぷ ぷ び
ゅ る る る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 栞からの積極的な圧迫の猛攻に耐えられなくなった小学生は、とうとう栞の膣内で弾けるような初の射精へ至ってしまう。


 栞  「ひ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ジ ョ ダ の゛じ ん゛ぜ ん゛ハ ヅ ぢ ぼ り゛ジ ャ ー ベ ン が お゛ま゛ん゛ご に゛ぞ ぞ が え゛で ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 性欲、恋心、嫉妬と、様々な想いを炉に焼べ、燃えあがった身体の熱に想いを孕ませた精液が、栞の肉欲と膣内を満たしていく。唾液が溢れることを気にすることなく、栞の口の端は興奮と歓喜で鋭利に吊り上がる。


 栞  「は ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ ア ヂ ュ ア ヂ ュ に゛ょ ブ リ゛ン゛ブ リ゛ン゛に゛ょ ジ ャ ー メ゛ン゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛よ゛ぢ ゅ ぎ ゆ゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

小学生 「ぁぁぁ……ネェ、ちゃぁ……ゴメ……ッ ♡ ♡ とまんないぃぃいッ ♡ きもちぃのとめらんにゃいぃぃぃぃぁぁぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ひとり盛り上がる栞とは対象的に、自分が精通したことに思い至っていない小学生は、栞の膣内で放尿している罪悪感と情けなさに苛まれて瞳を潤ませる。“抜かなければ”と、頭の中では焦りでパンクしそうになってはいるものの、一滴残らず精液を搾り出そうと、ねっとりと絡みついて蠢く栞の膣肉の動きと、熱に浮かされ気怠くなった頭と身体が、射精でその籠った熱を放出することで解放される快感とを味わってしまい、ペニスを抜くことができず、自分に起こる全てを受けとめ続ける。
544 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/08(木) 10:14:10.17 ID:n8Dk+Xu40
 ひとり盛り上がる栞とは対象的に、自分が精通したことに思い至っていない小学生は、栞の膣内で放尿している罪悪感と情けなさに苛まれて瞳を潤ませる。“抜かなければ”と、頭の中では焦りでパンクしそうになってはいるものの、一滴残らず精液を搾り出そうと、ねっとりと絡みついて蠢く栞の膣肉の動きと、熱に浮かされ気怠くなった頭と身体が、射精でその籠った熱を放出することで解放される快感とを味わってしまい、ペニスを抜くことができず、自分に起こる全てを受けとめ続ける。



 栞  「ん゛ふ ぅ゛…… ♡ ♡ ら゛い゛じ ょ ぶ れ゛ぢ ゅ ぉ゛♡ ら゛ん゛に゛ゃ ぢ ゃ ば ぁ゛♡ ♡ ら゛ん゛に゛ゃ ぢ ゃ ま゛は ぁ゛♡ ひ ど ぢ ゅ オ゛ド ナ゛に゛ぢ が づ い゛だ ん゛れ゛ぢ ゅ ぉ゛♡ ♡」

小学生 「オレがぁ……おとなにぃ……??」

 栞  「お゛ぢ ん゛ぢ ん゛♡ に゛ゅ い゛れ゛み゛れ゛♡」

小学生 「ん……」


 ず ろ ろ ろ ず り ゅ り ゅ っ ♡ ず ぽ ん っ ♡


 栞  「きゃひんっ ♡ ♡」


 栞に促され、小学生はこくりと頷くと、栞からペニスを引き抜く。まだまだ雌を貪り足りないと主張するように、ビンビンに張り詰めて聳り立って反り返るペニスが現れ、それに続くように、解されてとろとろに蕩けた膣から白い粘性の液体が溢れ、黒く長い栞の陰毛を白く汚した。


小学生 「コレ……って……精子……??」


 ぼんやりとしていた瞳を丸くし、濡れてぬらぬらと怪しい光を纏う自分のペニスと、栞の膣を汚している卑猥な液体とを観やる。


 栞  「おめれとぉごじゃぃみゃふぅ ♡ らんにゃしゃまぁ ♡ ♡」


 自分の男性器から分泌された体液で女性器を汚し、母性に溢れていながら、雌を感じさせる相反して歪な、しかしなぜか均整がとれて美しくも思える微笑みを浮かべる栞に、小学生の心臓が跳ね上がり、主に海綿体へと血が流れていく。



栞の言葉を安価↓
1:わたしの膣内で初めてのお射精だなんて ♡光栄です ♡もっとわたしで気持ちヨくなってください ♡と両脚で小学生をホールドして引き寄せる ♡
2:ここから子作りの本番……たくさんしてくれますよね?と甘えるように両手を広げる ♡
3:交尾とおちんちんが大好きなメス豚にお腹がボテ腹になるまで熱々濃厚ザーメンをお恵みください ♡とお腹を摩って妊娠したいアピール ♡
4:自由安価
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/08(木) 10:29:39.61 ID:3e5q6SkTO
4
3+おまんこを思いっきりぐぱぁっと広げて迎え入れ体勢
546 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/09(金) 17:41:02.25 ID:d+aFJ9rh0
 栞  「コォビひょ ♡ おちんちんぁらぁいしゅきにゃメシュブヒャに ♡ おにゃかぁボテバヤににゃゆまれ ♡ アチュアチュノーコージャーメンぉ ♡ おみぇぐみくやひゃい ♡ ♡」


 栞は発情し熱の籠った視線で小学生を見つめながら腹部を撫でまわした後、膣口に指をかけ、ぐぱぁっと左右に大きく拡げてペニスを再び迎え入れるための待ちと、挑発のために攻防一体の体制を見せる。性液が膣へと一度浅く戻り、再び膣口ギリギリに上がってくると、再び戻っていくという落ち着きのない動作が繰り返される様は、栞が小学生を求める強い心境が現れている。自分を欲しがりヒクついて交尾を乞う雌穴に、小学生の口の端が興奮により自然と持ち上がる。



小学生の言動を安価↓
1:オレのチンコとザーメンでしかイケないまんこにしてやるよっ ♡とキスしながら種付けプレス続行 ♡
2:じゃあネェちゃんがどんな醜いアヘ顔晒して汚くブヒブヒ鳴きながら種付けされてんのか自覚しながらボテ腹になるとこ観てなよ ♡と鏡に映しながらバックで交尾 ♡
3:ネェちゃんは絶対にオレの精子で妊娠させる ♡ネェちゃんの全身をオレの精子で上書きマーキングする ♡と固く抱きしめ合いながら正常位でイチャイチャパコパコ ♡
4:自由安価
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 17:45:28.27 ID:FZ/CrsNTO
4
2+お尻が真っ赤になるまでスパンキングとアナルフィストで調教
548 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/15(木) 12:53:52.79 ID:goMK9fRu0
小学生 「そんじゃさぁ、ネェちゃん……」

 栞  「ぶひゃんっ!!」


 小学生は栞の身体をごろんと転がして俯せにすると、筋肉がなく、締まらずみっともない肉が付くことで、大きく丸く育った桃尻がふるるんっと柔らかく揺れながら小学生の前に現れる。ひとつ舌舐めずりをした小学生は、頭の高さにまで片手を振り上げ、無防備な栞の桃尻に素早く平手を打ち下ろす。


小学生 「ブタはブタらしく、まずは四つん這いになんなよ ♡」


 バ シ ィ ィ ィ ィ ン ッ ! !


 栞  「ブ ゴ ゴ ッ ♡ ♡」


 プ シ ッ ♡


 小気味の好い肉を打つ音と、ドマゾなメス豚に成り果てた女の豚鼻音が重なって個室内で反響する。打たれた臀部に走った強い衝撃に、栞の腰がビクンッと大きく跳ね上がり、その衝撃は膀胱にまで快感として届かせ、栞に軽く潮を噴かせた。
 臀部の皮膚表面には、小さな赤い掌の跡が浮かびあがり、陰毛を伝って精液が床へ滴り落ちる。栞の身体に、自分が彼女を抱いた痕跡が目に見える形で増えることで、小学生の支配欲や独占欲が満たされていく──ことはなかった。もっと苛烈に抱いて、もっと痛めつけ苦しめて、もっと深く射殺すつもりで愛して、自分の嫁になった痕跡を栞の身体に徹底的に残さなければという思想が芽吹いてしまったのだ。

小学生 「やっぱネェちゃん、間違って人間に生まれたんじゃない? 今の豚の格好の方がサマになってるよ ♡」

 栞  「ぶひぃっ ♡ ♡ ブヒヒィンッ ♡ ♡」


 小学生の脚が栞の片尻を踏みつけ、腰をもっとあげろと指示をするように、グイグイと肉を押し上げる。骨の髄まで小学生の虜になっている栞は、惨めなほど汚らしい喜色満面の愉悦の雌貌と、耳障りなを鏡に映すことで、小学生の飼い豚としてしっかりと主人を悦ばせてみせる。
549 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/15(木) 13:57:55.09 ID:goMK9fRu0
文章の抜けがあったので貼り直し



小学生 「そんじゃさぁ、ネェちゃん……」

 栞  「ぶひゃんっ!!」


 小学生は栞の身体をごろんと転がして俯せにすると、筋肉がなく、締まらずみっともない肉が付くことで、大きく丸く育った桃尻がふるるんっと柔らかく揺れながら小学生の前に現れる。ひとつ舌舐めずりをした小学生は、頭の高さにまで片手を振り上げ、無防備な栞の桃尻に素早く平手を打ち下ろす。


小学生 「ブタはブタらしく、まずは四つん這いになんなよ ♡」


 バ シ ィ ィ ィ ィ ン ッ ! !


 栞  「ブ ゴ ゴ ッ ♡ ♡」


 プ シ ッ ♡


 小気味の好い肉を打つ音と、ドマゾなメス豚に成り果てた女の豚鼻音が重なって個室内で反響する。打たれた臀部に走った強い衝撃に、栞の腰がビクンッと大きく跳ね上がり、その衝撃は膀胱にまで快感として届かせ、栞に軽く潮を噴かせた。
 臀部の皮膚表面には、小さな赤い掌の跡が浮かびあがり、陰毛を伝って精液が床へ滴り落ちる。栞の身体に、自分が彼女を抱いた痕跡が目に見える形で増えることで、小学生の支配欲や独占欲が満たされていく──ことはなかった。もっと苛烈に抱いて、もっと痛めつけ苦しめて、もっと深く射殺すつもりで愛して、自分の嫁になった痕跡を栞の身体に徹底的に残さなければという思想が芽吹いてしまったのだ。

小学生 「やっぱネェちゃん、間違って人間に生まれたんじゃない? 今の豚の格好の方がサマになってるよ ♡」

 栞  「ぶひぃっ ♡ ♡ ブヒヒィンッ ♡ ♡」


 小学生の脚が栞の片尻を踏みつけ、腰をもっとあげろと指示をするように、グイグイと肉を押し上げる。骨の髄まで小学生の虜になっている栞は、耳障りな鳴き声をあげながら、惨めなほど汚らしい喜色満面の愉悦の雌貌を鏡に映すことで、小学生の飼い豚としてしっかりと主人を悦ばせてみせる。
550 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/15(木) 16:34:18.92 ID:goMK9fRu0
 栞  「こにょブヒャにょおちりぉぶちにゃがや ♡ コォビちれくやひゃい ♡ りゃんにゃひゃみゃあぁっ ♡ ♡」


 膣内に残るペニスが存在していた感覚が消えてしまうことを嫌い、ペニスの感覚とスパンキングの痺れる快感を逃さず留めようと、膣肉で内へ内へと押し込めるように締めつつ、踏まれる桃尻をクイックイッと揺らして交尾の再開を乞う。小学生は栞のおねだりに満足そうにしながら膝を着き、栞の尻肉を掴む。


 栞  「♡ ♡ ♡ ♡」


 “おっきなおちんちんを、またおまんこにもらえる ♡”と、蕩ける瞳をさらに細めてうっとりしていたが、次に挿入されたブツは、明らかにペニスではなかった。



小学生の責め方を安価↓
1:栞の身体が暴れ馬のように大きく揺れるくらい乱暴に子宮口を殴りつけながらスパンキングも一発を派手に見舞う ♡
2:拳をつくり節の出っ張りを利用しておまんこ全体をゴリゴリマッサージ ♡強弱をつけたスパンキング ♡
3:拳をスクリューのようにグリングリン回転させてひたすらビンタもかまし続ける ♡
4:自由安価
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/15(木) 16:45:01.21 ID:NtAM8d8YO
1と3の合わせ技
552 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/22(木) 16:30:09.70 ID:RA5v3rLK0
 ず ぐ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


 栞  「ン゛ッ ッ ぬ゛ぼ ッ ッ ご ほ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ? ♡ ! ♡ ? ♡ ! ♡」


 ペニスよりも硬く、凹凸のある異物──拳を挿入していた。


 栞  「ひ ぎ ゅ ぅ゛ぅ゛ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 一度、小学生の脚を受け入れた膣は、彼の拳を嬉々とし、易々と咥え込んで歓迎した。


小学生 「交尾はもっと上手く豚になりきれたらの御褒美なッ!!」


 パ ァ ァ ァ ァ ァ ン ッ ッ ! ! ! !


 栞  「ブ キ ィ ィ イ イ イ ッ ッ ♡ ♡」


 小学生の平手が再び栞の尻肉を打って揺らす。栞は小学生の期待に応えるべく、豚になりきり、引き攣った声を真似て一際大きく鳴いてみせた。


小学生 「さっすがマゾブタ ♡ その調子でこんまま一番奥殴ったらどんな声で鳴くのか聴かせろよッッ!!!!」


 ぎ ゅ ぼ ぼ ぼ ど ち ゅ ち ゅ っ ♡


 栞  「ゔ ぼ ぇ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ェ゛ぇ゛ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 小学生は栞の膣内で拳を大きく回転させ、膣肉を抉りながら奥へ奥へとその拳を勢いよく潜らせる。一度、脚が子宮口に辿り着けるまで解されていたこともあり、小学生の拳が子宮口を殴りつけることは簡単に成功する。
 拳を叩き込まれた衝撃に、全身が痺れたような痛みに似た快感と、内蔵を限界にまで押しあげられる苦しさに襲われ、頭の中と視界に火花が散り、四つん這いになっていた栞の上半身は弾かれたように跳ねあがり、鳴き真似よりも悲鳴代わりに嘔吐いた口から唾液が飛び出し、栞の口許と床を汚す。


小学生 「豚になりきれって言ってんだから、オレが欲しいのはそんな吐きそうな声じゃないってのーッ!! 鳴けよマゾブタッ!! 鳴いてオレとちんこに媚びろッッ!!!!」


 DV彼氏さながらに腹パンをするように子宮口を殴りつけた後、餅つきの要領でスパァンッとイイ音をさせてスパンキングして罵る。
553 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/01/22(木) 16:34:27.54 ID:RA5v3rLK0
もうあけおめなんて言えないしまだ途中なんですけど、とにかくマリア様のおっぱいを見て欲しくてぇ……色味もまた薄くしないとなんですけどぉ……
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2014235772841550172?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg
554 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/27(火) 20:23:56.67 ID:b1FmSCl90
 栞  「ゲ ゴ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ッ ッ ブ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ッ ッ ♡ ♡ ぷ ぎ ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 苛烈なフィストファックとスパンキングに、全身がガクンガクンと揺すられる。豊満な長乳は鏡にべチンベチンと艶かしく生々しい音をさせながらぶつかり、顔と鏡はぶつけないよう堪え踏ん張りつつ、御褒美のペニスを乞う媚びた鳴き声を嗚咽混じりにあげ続ける。


小学生 「ケツ叩くとまんこがギュッてなって、奥を殴るとまたまんこがギュッとしながら拳が奥に引っ張られてネェちゃんのデカケツが ぶるんぶるん揺れてエロぉ ♡ 今度は汚く媚鳴きしながらイケッ!!!!」


 栞  「ブ ッ ッ ッ ッ キ ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛イ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 鏡に縋るように身体を密着させると、顎を上げて屠殺された豚さながらの絞り出すような掠れた声を個室に轟かせる。


 ♡ ♡  ド  ク  ン  ッ  ♡ ♡


 栞の心臓が大きく跳ねあがるように高鳴り、全身が甘く重く痺れた。膣肉から全身に至る筋繊維の痙攣に身体を震わせ、絶頂すると共に、本能による理性の蹂躙が終えたことを、子宮が栞へ報せた。それは、栞をヒトであることよりも、獣の雌としての本能を目醒めさせたことを意味する。


 栞  「  ♡  ♡  ♡  ♡  ♡  」


 心理的快楽の満足感ではなく、徹底的な肉体的快楽の満足感をマックスまで得るまで、たとえ陰嚢に蓄えられた精液を搾り尽くしたとしても、番の雄が壊れてしまおうとも、己の肉欲が消えなければ解放することなく、有り余る肉欲が栞を疼かせ、求めさせ、突き動かし続けるだろう。


 ♡  ♡  き  ゅ  ん  き  ゅ  ん  き  ゅ  ぅ  ぅ  ん  っ  ♡  ♡


 栞  「ん゛ っ  っ  ぉ゛ っ  っ  ♡  ♡  ♡  ♡」


 これまで経験したことのない、子宮と陰部の強い疼きが栞を襲った。


 栞  「ブヒぃッ ♡ ♡ ♡ ♡ ブヒヒヒ……ッ♡ ♡ ぶひゅひっ ♡ ♡」


 鏡に寄せた身体がズルズルと擦り落ち、床に頭を伏せてしまう。拳を丸呑みにし、模様のように紅い跡が痛々しく幾重にも色付いた桃尻を高く掲げた姿勢になると、栞は妖しく笑う。


小学生 「あははっ!! よくできたマゾブタへの御褒美に、約束どおりちんこ挿入れてやるよっ ♡」
555 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/01/30(金) 03:47:32.18 ID:1Fezq4EI0
お時間頂いてしまいましたが>>541さんへ捧ぐ♡
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2016945687284633622?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg
556 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/30(金) 13:31:46.53 ID:1Fezq4EI0
小学生 「あははっ!! よくできたマゾブタへの御褒美に、約束どおりちんこ挿入れてやるよっ ♡」


 ぶ っ っ ぼ ん ♡


 栞  「プギュッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 情けない声を漏らした栞の瞳は正気を失っていたが、鏡と顔の距離が近過ぎたため、小学生には観えなかった。


小学生 「ェちゃんがどんな醜いアヘ顔晒して汚くブヒブヒ鳴きながら種付けされてんのか自覚しながらボテ腹になるとこ観てなよ ♡と鏡に映しながらバックで交尾 ♡」


 これから続けられるセックスが、彼にとって幸であるのか、不幸であるのか──


 ず  っ  ぷ  ぅ  ぅ  っ  ♡


 栞  「ブ ヒ ィ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ──覚醒した栞にレイプさながらの交尾が行われることになる。




557 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/30(金) 13:32:33.44 ID:1Fezq4EI0
 はじめのうちは、小学生に罵倒とスパンキングを受けながら苛烈な律動に身を任せて鳴かされていたが、若くとも精液には限りがある。


小学生 「ネェぢゃ……っ!! も、ゔッ……射精ないってぇぇぇぇッッ!!」

 栞  「ブ ヒ ッ ♡ ♡ ン゛ぶ ぅ゛ッ ♡ ♡ ぶ ひ っ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ほ ぉ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 だ っ ぷ ん ♡ だ っ ぷ ん ♡ だ ぽ だ ぽ だ ぽ ん っ ♡


 妊婦と思われても不思議ではないほど、小学生の瑞々しく青々しい精液で満たされ、ぼてんぼてんに膨れ上がった大きな腹部と、長乳を揺らしぶつけ合いながら、栞は小学生に跨り犯していた。


小学生 「精子デないのにイクぅぅっ ♡ ♡ ぁひぃぃっ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「♡ ♡ ♡ ♡」


 ドライオーガズムとは違う空イキは、絶頂後の余韻は残らず、虚無感と脱力感に襲われるため、勃起を維持することができない。さらに云えば、無理矢理の勃起と射精の動きをさせるため、勃起不全に陥ってしまうかもしれない危険な行為。それでも栞は無我夢中で自分の下で喘ぎ苦悶する小学生の姿と、脈動し、ヒクつくペニスの動きに、肉欲は治るどころか増していく。


 そうして、閉園が近い時間になったところでようやく、散っていた栞の自我が蘇ってくる。


 栞  「ぁえ……? あひゃひ……にゃにしへひゃっへ……??」


 力技で勃たせているペニスの存在感を膣に感じ、自分の下で気を失っている小学生を、パンパンに張ったボテ腹越しに見下ろす。


小学生 「はひゅぅ…… ♡ ♡」

 栞  「は…… ? ぇ……??」


 プール施設の男子更衣室でセックスに及んでいたことを思い出す。そして今、小学生の有り様と、記憶が飛んだことを総合し、自分がこれまでナニをしていたのか考える。いつの間にか我を忘れつつ、小学生が気を失っているにも関わらず、幼い身体を責め立て続け愉しんでいたのだろうという結論に至り、青褪める。


 栞  「どどどどうしよぉ……っ?!?! 旦那様ぁ、起きてぇ……っ!!」


 繋がったまま小学生を軽く揺すって起こそうとするが、反応がない。しかし、閉園が近いため、早くここを出て着替えなければならないと焦った栞は、見つけてもらい易いように、彼を更衣室から出そうと動く。


 ず り ゅ り ゅ り ゅ に ゅ ぼ ぼ っ ♡


 栞  「んんんくふぅはぁぁあんっ ♡ ♡」

小学生 「ほへへぁぁ…… ♡ ♡」


 最中は立派に剛直していたペニスだったが、空イキという負担とリスクの高い状況を長時間続けていたこともあり、膣から抜かれたペニスは力なく萎れてしまう。とはいえ、恋人のペニスより優れたサイズ感であることは変わらない。
 ペニスという栓を失った栞の膣口は、小学生が注入した精液がごぽりと漏れ出してしまう。


 栞  「はぅ…… ♡ あー……もったいないなぁ…… ♡ んんっ ♡ ♡」 


 でろでろと垂れ落ちる精液を惜しんだ栞は、これ以上漏れ出さないようにと、指で栓をし、堰き止める。



 栞  「最後にお掃除してから水着を履かせないと…… ♡ はぷっ ♡ ♡」


 焦燥感は煩悩で掻き消され、栞は冷静に、つい先ほどまで自分の膣を蹂躙していた精液と愛液で濡れた竿を根元まで口に含み、ぢゅぷぢゅぷと破廉恥な音を立てて尖端までストロークすると、たどり着いた鈴口にと舌先を差し込み、ちろちろと刺激しながら頬が思いきり窄まるくらいに息を吸い込み、空イキしても放出しきれていなかった精液を啜りとり飲み干した。


 栞  「ちゅぷっ ♡ んふっ ♡ 美味しい精液 ♡ ごちそうさまでした ♡」


 満足そうに瞳を細めて微笑むと、小学生に水着を着せ、更衣室に備え付けられているベンチに座らせ、自分も着替えるべく女子更衣室へと急いだ。



558 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/30(金) 13:34:34.20 ID:1Fezq4EI0
京平と香奈美のお家エロの内容を安価↓2まで0時まで募集
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/30(金) 23:56:59.53 ID:1U89fzwPO
先ずはお互いのチンコとアナルをディープキスをしながらゆっくりねっとりと手で犯し合い何度も体の芯から重く優しくじんわり広がる快楽に何度も射精とケツアクメをキメてお互いの性欲を極限まで高めてから一日中全てアナル中出しの獣の様な激しいアナルセックスとドロッドロに愛し合うねっとりスローアナルセックスをヤリまくる
アナルセックス中は気持ち良過ぎて何度も失神と覚醒を繰り返す香奈美がきょーへーちゃんがヤリたいようにヤリ壊してと全力で懇願する
京平は香奈美の懇願に聞く耳も持たないが奇しくも全て香奈美の懇願通りにヤリ壊しまくりお互いの底無しの肉欲をぶつけ合い夏なのに双方の体から湯気が出て部屋中に広がりムワッムワの蒸し風呂状態なってもグズッグズに溶け合い愛し合う
お互いが正気に戻ってスッキリツヤッツヤになってもお互いの姿を見て更に性欲が湧きに湧いて再び貪る様にアナルセックスにドハマリする
無限性欲アナルセックスが終わってもお互い枯れた様子は一切なく寧ろ更にツヤッツヤ状態になっている
560 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/01(日) 19:34:31.55 ID:cfizG+FhO



 プールから帰り、京平の部屋へと一目散に向かう京平と香奈美。部屋に入り、扉を閉めきるほんの数秒も待ちきれないと、京平は香奈美の腰を引き寄せながら扉を閉める。互いに熱を孕んだ視線を絡ませ、バタンという、部屋と外ととを隔絶する音がすると共に、ふたりは競り合うように唇を重ね、舌を深く絡ませ舐り合う。


香奈美 「ぷぢゅるっ ♡ んぢゅぢゅっ ♡ んむぅっ ♡ ちゅるっ ♡ ちゅろろぉっ ♡ んぅんんっ ♡ ♡」


 舌で互いの口腔を濃厚に愛撫すれば、生温かな吐息と鼻息が顔にかかって相手の存在をより強く感じられ、胸と身体が熱くなる。じゅわりと溢れ出す唾液も、混ぜ合わせ、どちらのモノかも判らなくしてしてから啜り飲むことで、相手を取り込む倒錯と共に、これからひとつになる期待と幸福、愛おしさが募っていく。
 唇を離すと、頬は赤らみ、薄らと瞳を濡らして垂れ下がる目尻と眉尻に、口許はゆるゆるに緩んでだらしなくぽかんと開かれ、口から赤い舌を覗かせた無防備な香奈美と対面する。


香奈美 「ぷぁっ ♡ ♡ きょーへーちゃぁ…… ♡」


 とろとろに蕩けて惚けた香奈美が、緩んだ唇を力なく動かし、芯のない甘い声で京平を呼び、微笑んだ。京平の中で、愛おしいという慈しむ気持ちと、立派なブツを逞しくしてしまうケダモノの血が騒いでしまい、情緒が決壊しかかる。


香奈美 「けちゅみゃんこぉ ♡ けちゅまんこしゃわっひぇ ♡」


 無防備だった香奈美の瞳が爛々と野生味を帯びて輝き、発情した雌顔に変わった。すると、香奈美の手が形を変えつつある京平の股間に添えられ、ゆっくり、ねっとりと円を描いて撫でまわす。煽られ抑えきれない劣情に、京平の唇の端が持ち上がる。


京 平 「じゃあ香奈ちゃんも、そのまま俺のも気持ちヨくして……ちゅっ ♡ ♡ ちゅくっ ♡ ♡ ぢゅずるるっ ♡ ♡」

香奈美 「まかしへぇ ♡ ちゅぅっ ♡ ♡ んちゅっ ♡ ♡ ちゅぞぞっ ♡ ♡」


 言葉を交わすことで合意の上での行為であることとを確かめ、再び唇を重ねることで互いの好意の気持ちを充分に確かめたところでようやく、同時に服に手を掛けて脱がしにかかる。
561 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/02(月) 17:42:20.63 ID:X5HNKRcn0
 外出しようがすまいが、ブラジャーを身につけない主義である香奈美の乳房は爆乳と呼べるボリュームを誇っているにも関わらず、それを覆い隠してるのは心許ない薄いキャミソール一枚という軽装。香奈美のキャミソールを擬人化すれば、間違いなく悲鳴をあげているだろうことが想像できてしまうくらい、胸部はパツパツに引き伸ばされ、肉厚な乳房も無理矢理収めているために、見るからにパンパンに詰め込まれ、窮屈そうである。そうなれば当然、両乳房の突起が膨らんでしまうと、薄い布を押しあげ、隆起した様を主張させることになる。


京 平 「香奈ちゃん、腕あげて……」

香奈美 「はぁい ♡」


 破廉恥極まりない状態のキャミソールを脱がされ、暴かれた乳房がぶるんっと大きく揺れ弾み本来の曲線と丸みを取り戻しながら自由になった。雄の本能に働きかける乳房の動きに、京平のペニスも香奈美の乳頭と同じく隆起していく。


香奈美 「きょーへーひゃんもぉ ♡ バンジャーイ ♡」

京 平 「ん」


 シンプルなシャツを脱がすと、中学生というまだ未成熟な身体でありながら、大人と差を感じないほどに鍛えられた京平の肉体に、香奈美の発情が加速する。うっとりと茹だり蕩けた瞳が京平の身体を食い入るように、悩ましく吐息を漏らして眺めまわす。そうして肉欲のボルテージが昂まったのだろう香奈美は、悪戯っぽく舌舐めずりをすると、京平の腹筋を甘噛みする。


香奈美 「んぁー……かぷんっ ♡ ♡」

京 平 「ぃっ?! ちょっ、か、香奈ちゃんっ?!」

香奈美 「んひひっ ♡ きょーへーちゃんにょオニャカもおちんぽも ♡ カッヒャいにぇー ♡ ♡」


 香奈美はにまにまと笑い、ズボン越しに京平の硬くなりつつあるペニスを摩った後、じわじわとファスナーを下げる様子を見せつけ、隙間に鼻を差し込んで匂いを嗅ぎだした。


香奈美 「スー……っ ♡ んっはぁぁっ ♡ ♡ きょーへーちゃんにょおちんぽにょニヨイ ♡ ケチュミャンコむじゅむじゅちゅゆぅ ♡ ♡」


 疼きに対して我慢が利かなくなったのか、香奈美の桃尻が左右に揺れている。誘われるままに、香奈美自身で開発されているアナルをキュロットとショーツ越しに指で押すように刺激してやる。


香奈美 「んひゃんっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ きょーへぇちゃぁぁんっ ♡ ♡」


 一度京平のペニスに衝かれ解された快感を思い出したのだろうアナルは、期待に満ちたヒクつきを京平の指に伝える。香奈美自身も小刻みに身体をふるふると震わせ、京平の指を逃すまいと尻肉でムギュッと挟み込み、そこから強い刺激を求めてか、アナルに指を擦り付けようと卑猥にも情けない動きで必死に腰をヘコつかせ、切なく甘えた声で京平を呼ぶ。胸を擽られたような感覚に、京平の上がっていた広角が綻んでしまう。
562 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/02(月) 22:49:33.10 ID:P0ZZxSJgO
京 平 「香奈ちゃんの穴はスゴくヒクヒクして、俺のチンコを待ち侘びてるのが解って素直で可愛いくてエロいね 」

香奈美 「はぁんっ ♡ ♡ らってぇ ♡ きょぉへぇひゃんにょぉ ♡ くふぅんっ ♡ ♡ ちんぽぉ ♡ ちゅごいんらもぉぉんんん ♡ ♡ ちゅっごく ♡ しゅっごぉく ♡ ケチュマンコぁきもちぃんやもぉん ♡ ♡」


 猫のように笑い、興奮でハッハッと犬のように短く荒い呼吸をしながら、香奈美は京平の下着をズルリと下ろした。


 ヌベタンッッ♡♡


香奈美 「きゃふんっ ♡ ♡」


 弓形に反り返っているものの、まだまだ鍛える余地が残っているペニスが勢いよく香奈美の鼻面を叩いた。しかしどうしたことか、香奈美はペニスに叩かれた状態のまま顔を動かそうとしない。どうやら香奈美はペニスの熱や重み、脈動や匂いなど、京平のペニスから得られる情報を五感に感じては、全てを噛み締め愉しんでいるようだった。


香奈美 「きょーへーひゃん ♡ シュキ ♡ ♡ シュキ ♡ ♡ ハーッ ♡ ハーッ ♡ きょーへーちゃん ♡」

京 平 「〜〜ッ ♡ ♡」


 香奈美は京平のペニスを手淫と頬擦りによる積極的な御奉仕に、自分も返さなくてはと、京平の指はキュロットとショーツのを捲って半尻にすると、香奈美のアナルへと指を潜り込ませた。


 に ゅ ぶ ぷ ん っ ♡


香奈美 「ん゛ッ ッ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 香奈美の背筋が跳ね上がるようにして伸び、プールのトイレとは違い、制御されていない喘ぎ声が部屋に反響し、空気がビリビリと揺れる。
563 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/04(水) 19:55:11.98 ID:rMToYKhb0
京 平 「声、大きいから抑えて、香奈ちゃん」

香奈美 「ぎ ょ ー べ ー ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ほ ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ♡ ヨ゛ぐ ぇ゛♡ ゴ エ゛♡ お゛♡ お゛ざ ♡ え゛ん゛♡ に゛ょ ♡ ん゛ぎ ぎ ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ム゛リ゛ィ゛ィ゛ぃ゛♡ ら゛に゛ょ お゛お゛お゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 口を閉じることができないくらい、指の動きに集中しているのだろう。顎が外れてしまっているように見えるまで、だらしなくぽっかり開かれている口からは、喉を潰しかねない、声帯に力の入った低く重い声が飛び出し続ける。


京 平 「こんだけデカい声で俺の名前叫ばれたら、今俺達がセックスしてんの、周りにバレバレかもな」


 京平は苦笑すると、香奈美の唇に自分の唇を重ねることで声を抑えさせた。


香奈美 「む゛ご っ ♡ ♡」


 ディープキスとアナルの刺激を嬉しそうに受容れると、ペニスの握り方を変え、片方は竿全体を扱き、もう片方は鈴口から垂れ出す先走りを亀頭に撫で付け、京平の熱や脈が滾り変化する様子を感じ取りながら、子供や小動物を愛でるように柔らかな手付きで可愛がる。


京 平 「っ ♡ ♡」


 自分を気持ち善くしようという香奈美の気持ちに愛おしさが込み上げ、京平も香奈美に応えるように、中で指をトントンと叩き、広い範囲に刺激を行き渡らせる。


香奈美 「ン゛ン゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ぢ ゅ る っ ♡ ♡ オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」


 香奈美の声が互いの口腔と脳を震わせ、新たなキスの気持ち善さが生まれているが、京平にとってはそれだけではない。脳に直接響いてくる香奈美の悶える声に、その脳が、血が沸いて挿入への渇望を加速させる。しかし──


香奈美 「も゛ご ッ ♡ ♡ ン゛ぼ ッ ♡ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぢ ゅ っ ♡ ♡」


 愛情に溢れた香奈美の手淫と、艶かしい腰付きで左右に振れる桃尻の眺め愉しみたい気持ちとで葛藤する。
564 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/05(木) 15:05:47.70 ID:2HP5IR8oO
マリア様のボテ腹絵と、ショウ君とのセックスで変わってしまった心境の設定♡
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2019289206875668614?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg

設定をお出しできる場面がないかもなのでペタペタ


何か他にもこのキャラのこの設定知りたいとかありましたらいつでもどうぞ ♡ 決まっている場合、このような形でお出しできるかもなので ♡
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/05(木) 18:39:56.05 ID:/LVJbX2nO
ショウくんの神堕としちんぽがどれくらいのものなのかの詳細を知りたい(まだ神堕としの性質は残ってるのか、マリア様限定なのかそうでないのか)
あとショウくんとみるくはその後どうなったのかとか
文面的にはマリア様はあれからショウくんとヤリまくってる感じなんだろうけど、どうやってショウくんと会ってるのか知りたい(>>219の提案みたいにショウくんとみるくが信徒扱いされてるかもだし)
566 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/05(木) 21:05:21.15 ID:owyAA/haO
>>565
上のマリア様の下に吊り下げて投下しましたので、ご参考どうぞ ♡
567 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/07(土) 01:03:56.59 ID:xxL56H4C0
香奈美 「ぶ ぷ は ぁ ぁ っ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぎ ょ ぉ゛べ ぇ゛ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛♡ ♡ ォ゛ッ ッ ホ ッ ッ ♡ ♡ イ゛♡ グ ♡ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ く ほ ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 目前に迫る絶頂感で香奈美の顎があがり、釣り餌で魚を誘導するようなクイックイッという軽妙な動きで腰が浮き、比例して背も仰け反っていく。絶頂前で余裕がないためか、ペニスへの愛撫は止めずに遂行されるが、その手に僅かばかり力が入ってしまう。


京 平 「っ……はぁ……っ ♡ 俺も、香奈ちゃんがチンコ気持ちヨくしてくれてるから、もぉイきそぉ…… ♡」


 やんわりとした手付きの手淫に、甘やかされているような心地善さを得つつ、痒いところにギリギリ到達できないもどかしさもあったのだが、手に僅かな力が入ったことで京の陰嚢も射精に向けてのスタンバイを始めた。京平は香奈美の頭を撫でて褒める。ふたりの見た目も中身も年齢も、まるきり入れ替わっているようにしか見えない。褒められたことと、これまでよりも大きな反応を掌に感じた香奈美は、嬉しさと期待の興奮で、眩しく輝く瞳で京平を仰ぎ見た。


香奈美 「あ゛だ ぢ ぢ ゃ ん゛に゛ょ デ に゛♡ ひ ギ ュ ッ ッ ♡ ♡ い゛っ ば い゛♡ い゛ー っ ば ぁ゛い゛♡ ぉ゛お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ び ゅ る び ゅ る ー っ で ぢ で れ゛♡ ♡」

京 平 「ふぅ……っ ♡ 香奈ちゃんも ♡ いつもオナニーしてるみたいに ♡ くっ ♡ ♡ 獣みたいなドギツい声出しながらイッて ♡」


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ ♡ ぬ ぽ ぬ ぽ ♡ ぐ り り っ ♡


香奈美 「ほ ッ ♡ ほ ッ ♡ ん゛ご ッ ♡ オ゛ッ ♡ ゔ お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」

京 平 「ぁっ ♡ っ ♡ っ ♡」


 相手の快楽に染まる表情や身体の反応を眺め確認しつつ、自分の感情と感度が昂まるのに合わせて、手淫の速度を上げていく。次第に京平と香奈美の動きや息づかいから、昂りまでもがシンクロする。一体感が生まれた快楽のセッションに、心身共に満たされた心地善さが最高潮にまで到達する。



射精場所を安価↓
1:勢いよ過ぎて香奈美のお顔にピュッピュッしちゃう ♡
2:香奈美が手の中に収めようとするも溢れてお手手もおちんぽもどろどろ ♡
3:おっぱいにザーメンローション塗りたくりたいとおっぱいの谷間で受けとめる ♡
4:自由安価
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 01:14:31.12 ID:iKfFdivO0
1+4亀頭を口に加えて美味しく精子をごくごくごく♡
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 01:15:39.82 ID:iKfFdivO0
1+亀頭を咥えて美味しく精子をもぐもぐごくごくごく♡
570 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/08(日) 14:02:42.97 ID:VIxBrc8p0
香奈美 「ぎ ょ ぉ゛べ ぇ゛ぢ ゃ ん゛に゛ょ ぶ っ ぢ ょ い゛ゴ ヂ ュ ゴ ヂ ュ に゛ょ ユ゛ビ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛ん゛ん゛ん゛イ゛ぎ ゅ ぅ゛ぅ゛ぅ゛む゛ぎ ょ ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 アナルを介して、脳の深層内部から脚先に至る全身へと、甘く切ない痺れの膜が張り、焦燥感が込み上げてきたところで、瞬間的に四肢の筋繊維は強張った。それと同時に、腸壁は大きく畝りあげ、京平の指を締め付けるように絡みついて飲み込み痙攣した。香奈美は歓喜の咆哮をあげ絶頂する。


京 平 「今から香奈ちゃんの手を思いっきり汚すよっ ♡ はぁっ ♡ しっかり受けとめてねっ ♡ くぁッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 睾丸から腰にかけ、ジンッと熱く痺れて下肢が震えて臀部に力が入って締まったところで、香奈美に扱かれ昂められた欲望の塊が、香奈美の掌へ向かって激流の如く熱く迸る。


香奈美 「あ゛っ ぶ ふ っ ♡ ♡」

京 平 「ぁ……香奈ちゃん……ごめ……ん…… ♡」


 香奈美という想い人自身に、京平に対して欲情し、快楽を求める邪な雌になる姿を曝け出しながら、京平の勇ましく猛るブツを慰められているシチュエーションに、京平の無尽蔵に等しい精力と、香奈美へこれまで心に留めていた想いの丈が加わったことで、威力の高い射精を果たすが、吐き出した精液の量もまた多く、香奈美の掌に収まりきらなかった精液が香奈美の顔面にまで被弾した。


香奈美 「ぁっ ♡ ♡ はっ ♡ ♡ ぁはっ ♡ ♡ きょーへーひゃんにょぉ ♡ ニョーコージャーベンにょニヨイぃぃっ ♡ ♡ シュんっゴいガチュンッてノーテンとケチュマンコにクゆぅぅぅぅ ♡ ♡ ♡ ♡ ぁっはぁぁぁっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 未だにビクビクと小刻みに跳ねるペニスからは、ピュッピュッと射精が続いている。そこに、香奈美は大口を開け、齧り付くようにして口に含んだ。


香奈美 「ぁむんっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ ぐぢゅるっ ♡ ♡ んっぐっ ♡ ♡」



精液の飲み方を安価↓
1:思いきりバキュームしてお口いっぱいにしてからくちゅくちゅごっくん ♡
2:亀頭の根元から尖端をちゅぽちゅぽしてピュッピュッするのに合わせて少しずつごっくん ♡
3:ダイナミックバキュームからの豪快なダイレクトごっきゅん ♡
4:自由安価
571 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/08(日) 23:24:47.34 ID:VIxBrc8p0
サーバー激重で怖過ぎる……落ちないのが一番イイですが、万が一またサバ落ちするようなことがありましたら、暇つぶしにイラストのリクエストしていってくださいませーっ
マシュマロだとエロいリクエスト届かないかもなので、お題箱というところをお借りしておりますっ!お題の送り主へイラストを送り返せるらしいので、是非是非御活用くださいましまし
https://odaibako.net/u/AZbDPIV_MM


安価↓
572 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/10(火) 05:46:52.21 ID:fBN7+tiqO
現行で2スレ動かして書いてきていましたが、どちらも安価が進まない状態ですので、ここで筆を置こうと思います。
淫魔ちゃんの時から成長できずに、皆さんに楽しんで参加して頂けるような内容を提供できていないのだなと申し訳なく思います。
Xの方で残り二組の立ち絵 (今日中には上げられる予定)や、主人公達が完全敗北した後のスレの進行をどうする予定だったかなどをぼちぼち公開して、今月いっぱいで閉じようと思います。

安価という形式上、皆さんのご協力がなくては成り立たない作品ですので、はじめてここまで長く続けて来られたのは、間違いなく皆さんのご協力あっての結果です。ここまで>>1にお付き合い頂きありがとうございました ♡

全年齢板の猫星君とペコちゃんのSSの方は遅々としながらも続けていきますので、もしお時間がございましたら、覗いてみてくださいませっ!
573 : ◆AZbDPlV/MM [sage saga]:2026/02/10(火) 16:10:22.41 ID:oyalzRZJ0
依頼人・依頼人の相手

【名前】山下アンナ
【一人称】オレ
【学年】2年
【部活】あれば
【身長】163cm
【髪色】金髪
【髪型】ストレートロング
【虹彩】赤
【胸部】ピンク、Dカップ
【肉付】腹筋は少し割れている。お尻と太ももがムチムチ
【陰毛】普通
【下着】ヒョウ柄ヒモパン
【特徴】褐色、つり目のヤンキー女子、美人で何時でも不機嫌そうにみえる
【服装】ワイシャツの胸元を開けてブラが見える、丈の短いスカート
【性格】男勝りで負けん気が強い、喧嘩っぱやい、
【想い人との関係性】親友
【好きな理由】元々悪友として仲良し、ノリで酒を一緒に飲んでセックスしてしまって意識し始めた
【エロシチュ】力で抑え込まれて敗北レイプ



【名前】佐武まこと
【一人称】俺
【年齢】17
【職業】学生
【身長】180
【髪色】黒
【髪型】オールバック
【虹彩】茶色
【胸部】茶色
【肉付】筋肉質
【陰毛】普通
【下着】ブリーフ
【特徴】っす口調
【服装】イヤリング、シルバーのアクセサリーをしている。少し着崩れあり
【性格】オラついてるが臆病、ファッションヤンキー
【想い人との関係性】悪友
【好きな理由】元々から好意があった

https://imgur.com/a/6ZaKcWs
574 : ◆AZbDPlV/MM [sage saga]:2026/02/10(火) 16:14:03.73 ID:oyalzRZJ0
・依頼人

【名前】松坂 千影(まつざか ちかげ)
【一人称】
【年齢】10
【職業】小学生
【身長】140
【髪色】茶
【髪型】腰まで届く長さのツインテール
【虹彩】茶
【胸部】I(一般的な男性のモノなら余裕で包みこめるたわわなロリ巨乳。乳首はきれいな薄いピンク色)
【肉付】健康的に鍛えられたほどよい肉付き。安産型の美尻で、太ももがややむっちりとしている。
【陰毛】つるつるのパイパン
【下着】大人向けのセクシーな下着。特注サイズのレースがあしらわれた紫のブラ。パンツは紐パンなど『お兄さん』を意識した勝負下着と普段用の(キ○ィちゃんのような)キャラクターもののお子様パンツを使い分けている。
【特徴】
小麦色に日焼けした肌。童顔でつり目がちな目付きや八重歯、イタズラっぽさや生意気さを感じさせる顔つきなど。あどけない顔とは裏腹にエロい体つき。
両親と高校生の姉の四人家族。爆乳家系。名門の私立の小学校に通う名家の令嬢。
その生意気な言動とは裏腹に文武両道で成績が良い優等生。
身体能力が高く合気道や弓道など武術の心得があり、自身に近寄った不埒な輩を何度か成敗したこともある。
本人は気付いていないが、男を貪欲に搾精する名器の持ち主で特に奥がまるで調教済みかのように弱い。
また、母乳がにじみ出る体質で、特に快楽を感じると吹き出すほどの勢いで出てくる。
男性経験は皆無だが、家庭教師で高校生の『お兄さん』に惚れており、彼のために恋人のいる姉から奉仕の技術を熱心に学んで足りないのは実践のみという塩梅。
ちなみに『お兄さん』の前でわざと服を着崩したり無防備な様子をさらしたりと誘惑を兼ねて挑発している
しかしガードが堅い『お兄さん』に業を煮やし、過去に恋愛相談をした姉から聞いた相談屋であるあきらのもとを訪ねる。
【服装】
普段は服装規定通りに着こなしているが、ブラウスなどの上半身は胸の都合上大きいサイズを着ており萌え袖になっている。黒いサイハイソックスをはいている。
私服は普段はかわいらしさを重視した子ども服(アースマジックなどがイメージに近い)だが、『お兄さん』の前では体のラインが出やすいセクシーさを意識した服装。
【性格】
生意気で小悪魔気取りな所謂「メスガキ」な性格。恋愛に関しては『お兄さん』一筋で一途。
性欲が非常に強く『お兄さん』をオカズに毎日何度でも自慰をしている。

・相手

【名前】君島 忠明(きみしま ただあき)
【一人称】僕
【年齢】18
【職業】高校生
【身長】180
【髪色】黒
【髪型】肩のあたりで切り揃えている。前髪で若干瞳が隠れるエロゲ主人公にありがちな髪型。
【虹彩】黒
【胸部】薄い
【肉付】華奢
【陰茎】体格に見合わぬ極悪ズルムケカリ高絶倫巨根
【陰毛】普通程度にごわごわでもじゃもじゃ
【下着】白Tシャツにブリーフ
【特徴】
あきら達の高校に通う高校生でバイトで学費を稼ぐ苦学生。底無しの絶倫。下戸。タバコ苦手。
小学校の教師を目指しており、良い教師になれるよう経験を積むために家庭教師のバイトをしている。
教え子は何人かいるがいずれも成績が大幅に向上しており評判は上々。その評判を聞き付けた千影の親に雇われる形で千影の家庭教師となる。
【服装】あまり着崩さず、清潔感のある服装。
【性格】
心優しく面倒見が良い。
性欲は人並みにあり、千影の誘惑に内心ドキドキしつつも隠し通すポーカーフェイスの持ち主。
ちなみに「教師が教え子に手を出すのはあかんでしょ」と思っているようだ。
【想い人との関係性】
家庭教師と教え子
【好きな理由】
千影の一目惚れ。「下半身がきゅんと熱く疼いた」と本人は語る。普段接するうちにますます好きになった。
【エロシチュ】
・忠明と「成績一位を取ったら何かご褒美を貰う」と約束をする千影。無事に成績一位を取り、約束を盾に性的な奉仕をし忠明を射精に導く。一回出した後も萎えない忠明の陰部を見て本番もしたいと更に要求する。(最終的にどうなるかは安価かコンマで分岐する感じ)
・怪人に襲われ傷心の千影は忠明を誘惑し、上書きセックスを求める。(コンマか安価で分岐)
・雌怪人に襲われ搾精される忠明を見て激しく嫉妬した千影は、怪人が倒された後忠明を押し倒し自分で上書きするために逆レイ○しようとする。
・子ども服姿の千影から誘惑される忠明。(コンマ次第で)その誘惑に負けた忠明は「『お兄さん』ってロリコンの変態さんなんだね♥」とからかわれながらヤるシチュ。
・「成績一位を〜」の約束の分岐で、千影は『お兄さん』に性的な奉仕を要求。胸を愛撫させた後ににじみ出る母乳を飲ませながら『お兄さん』を赤ちゃん扱いしながら手コキする。

https://imgur.com/a/XwFgd7s
575 : ◆AZbDPlV/MM [sage saga]:2026/02/10(火) 16:51:48.35 ID:oyalzRZJ0
⚫︎完全敗北時の進行⚫︎

相談主視点で相手にアピールして振り向いてもらうために頑張るぞっ☆という形で進める予定でした。
こちらの進行に移った場合、主人公達は行方不明扱いで、裏では怪人達の苗床として使い潰されてしまいます ♡


⚫︎やろうかなと思っていたこと⚫︎

1:あきらが神獣に“栞から子種を授かる方法がないか”を相談し、安価で成否を募って、ある場合は神獣の血を栞が飲んで一日だけおちんぽを生やせるようになってからの子作り ♡
ない場合は朝のオナニールーティーンで男→女のサイクルを行うことでセルフ妊娠して“栞との子供だと思って産む”という狂気に向かうつもりでした。

2:あきらの服装の変化で、認識阻害を駆使して女装、もしくはラキアで過ごすが、はじめの内は完璧ではないため、相手にあきら、ラキアに対して違和感を持つが、徐々に周りには普段のあきらと変わらないように映るようになる。

3:ラストで怪人の拠点へ全員でカチコミに行って大戦争するかー? 負ければもちろんみんなで怪人の子供たくさん産もうね ♡エンド ♡



他になにかこれどうなってる?など質問ありましたらどうぞ ♡
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 18:05:37.76 ID:D0J2KGFc0
>>574投げたけど、せめて自分の投げたノロの出番までは続いてほしかった
あきらと栞の仲直りックスの展開はあるかな?

安価は3
577 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/11(水) 21:50:11.62 ID:ypTA5R+f0
>>576
キャラ安価に御参加頂いていたのですね!ありがとうございます!!
もうこのスレは閉じたのですが“Xを今月いっぱいで閉じる”の部分でまだ続いているように誤解させてしまったようで、申し訳ありませんっ!
せっかく安価を頂いたので、安価はこの安価を最後に、京平君と香奈美ちゃんのエロを安価なしで全部書いてから改めて閉じようと思います。

あきら君と栞ちゃんは結構前に“ラキアの姿で仲直り擬似子作りセックス♡”が安価で決まっていたので、書く予定でした ♡
>>575のやろうとしていた1で、小学生君のザーメン臭をさせて非常に上機嫌な栞ちゃんに神獣が、あきら君以外の人間の雄に抱かれて悦んでいただろうことに幻滅してイライラしちゃうっていうの書くの忘れてたぜっ!!
578 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/11(水) 22:04:46.18 ID:JGb7ERQVO
>>577書いて思い出した。感情の起伏が薄い星の神なのに、神獣が感情が割と豊かだったり、悪戯っ子なのは“人々の願いの集合体”であるため、あの星の中では比較的人間達の感情の機微を理解できる存在という設定があります
579 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/14(土) 15:24:51.05 ID:GLw6egZI0
 香奈美はペニスに唇をぴったりと吸い付かせ、頬が思いきり窄む全力のバキュームで、尿道を通過する精液をビュルビュルと吸い出し、顔を顰めてもおかしくない独特の香りと味、そして飲み込むのを躊躇い困難にさせる粘り気のある精液だが、香奈美の喉仏が首元まで大きく動いて上手く嚥下されている。


京 平 「ぅおっ?! 香奈ちゃん……っ ♡ それ……っ……〜〜〜〜ヤバい……っ ♡ ♡」


 香奈美の脅威の吸引により尿道の摩擦力が跳ね上がり、京平を悩ましく悶え唸らせるだけの快感を与えることに成功する。


香奈美 「じゅぶぶぶずるるっ ♡ ♡」


 香奈美はバキューム時に、器用に精液の香りを鼻腔の奥にまで送り届かせ、目一杯に京平の香りを記憶しながら楽しんでいる。そこに幼馴染の歳下中学生男子が自分の身体を求めて雄味を利かせていながら、幼く可愛らしさの残る顔を淫らに歪めいることに、多幸感の分泌が激流の如く止まらず、表情をオカズに香りを嗅ぐだけで連続イきをしてしまう。そのため、京平の指は何度も腸壁に押し潰される。


京 平 「俺の指、香奈ちゃんのケツ穴にもぐもぐされて食べられてるみたい だ ♡」

香奈美 「んっ ♡ ♡ んぢゅっ ♡ ♡ ごきゅっ ♡ ♡ ……ぷひゃぁっ ♡ ♡ ちょっへも ♡ ぉいちぃれひゅ ♡ ♡」


 唇を離した香奈美は、ペニスに頬擦りをしながら、とろんと蕩けただらしない顔で京平を見上げ、視線を絡ませる。


京 平 「ありがとう、香奈ちゃん ♡ お礼にもっとケツ穴を穿くってイかせてあげるよ……」

香奈美 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ほ っ ♡ ♡ ん゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 聴く者を耳から孕ませてくるよな甘く吐息の多い声色と共に、香奈美のアナルに異物感と圧迫感が増し、香奈美の両脚が震えて爪先が伸びる。二本目の指が潜り込んだのだ。
 汚く喘いで閉じることができなくなった無防備な香奈美の口を、再び京平が自らの口で塞いでしまい、舌を捩じ込んでアナルと口腔を蹂躙していく。それはまるで自分が香奈美の主人であることを身体に教え込ませ、言い聞かせる調教。香奈美はそれを心得たと答えるために、再び手淫を施すことで応えた。
580 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/17(火) 02:09:39.96 ID:8SUqoJ9TO
アリサちゃんとブチョー
https://imgur.com/a/Vf1Sy1e

えちちアリサちゃん♡
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2022712750028574780?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg
581 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/18(水) 17:19:25.11 ID:boCdx6q50
 何度もじっとり執拗に責めイかせ、絶頂汁をブチ撒けさせ、体温による熱気が空気を暖め、サウナのように蒸し暑く、身体から分泌されるあらゆる体液から発する淫臭を濃厚にして拡散させている。そのため、部屋の空気は重く息苦しく、気怠さを覚える。しかし、ふたりにはむしろ、その負荷によって互いの思考も身体もどろどろに融解し、同化していくような心地善さに置換され、ふたりを燃え上がらせる火種となっていた。


香奈美 「ん゛ぢ ゅ る゛っ ♡ ♡ ん゛む゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


京 平 「ぢゅぢゅぢゅっ ♡ ♡ んぐぅぅっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 ふたり同時の絶頂。触れている掌が火傷を負いそうなまでに発熱し、大きく脈打つ“雌殺し”と言う名の凶器となり得る肉棒の尖端から、香奈美目掛けて白く邪な粘液が吐射される。世界的にセックスシンボルとして台頭しても納得のいく胸部と臀部が豊かでたわわな肉体に、何度目になるかなど覚えていられない回数の射精が行われ、大量の精液を浴びせられた酷く汚れてしまった香奈美の姿は、ドスケベなオブジェとして完成していた。
 自分が浴びせた体液に塗れ汚れてしまっている香奈美の姿は卑らしく、煽情的なその姿は、ただでさえ驚異のフィジカルモンスターである京平に発情の燃料を与え、ペニスはいくつもの筋を浮かべてグロテスクに黒々と天を仰ぎ、香奈美を征圧し尽くしたい欲望がより明確に現れている。


香奈美 「あはぁ…… ♡ ♡ シュんゴぉい…… ♡ プーユにょときよぃおっきぃぃぃ ♡ ♡」


 恋する乙女の輝きと、性欲を渇望する輝きを湛えた貌で、限界知らずのペニスを愛でていた香奈美だったが、ゆっくりと身体を離してベッドに両手を付いた。

香奈美 「もぉガマンれきにゃい ♡ きょーへーちゃんにょちんぽ♡ ちょーらい ♡」


 突き出した桃尻を京平に見せつけるようにして魅惑的な動きで左右に踊らせ、挿入をねだる。
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/19(木) 00:15:14.68 ID:V430JxPu0
>>580
アリサちゃんうすほそ可愛いスケベ
腋と太ももの穴が着たままえっちなことやれそうで素晴らしい巫女コス
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/19(木) 00:40:30.98 ID:qqqMTPFu0
流れぶった切りだけど、あにまん掲示板とか他の掲示板に引っ越して続けてほしかったな
キャラを投げたりツイッターをフォローしている分、終わるのが惜しいなと感じてしまう
584 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/19(木) 14:28:51.49 ID:8mInfGv50
>>582
御感想ありがとうございます♡ 巫女服の穴を見せる構図に苦戦しましたが、この構図にして良かったです♡
アリサちゃんはこのちっちゃくて細っこい身体でありながら、ブチョーの凶悪おちんぽを受け容れ耐えられる強靭なおまんこ持ちだから驚きですねぇ♡


>>583
なんとフォロワーさんですか!! デュフフッ、ありがとうございます♡
他の掲示板の使い勝手って、どんな感じなんでしょう? 安価を頂くことで稼働しているスレなので、参加して頂ける方を>>1が繋ぎ止められない時点で無くなっても良い作品だとは思うのですが、>>583のようにひとりでも思ってくださる方がいるなら、心機一転で移動して続けてみるのもあいかもなぁ……とも思っちゃいますね。


現在、おっぱいがぶるんぶるんするGIFを作りたいなと考えているところです♡
585 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/21(土) 20:40:15.83 ID:Hejh1LBq0
香奈美 「きょーへーひゃーん ♡ ♡」


 甘ったるい鼻にかかったトロトロの雌声。臀部の割れ目から覗く陰毛の毛足。香奈美は臀部の筋肉を締めたり弛めたりを繰り返し、チラ見えする陰毛をわさわさ動かすことで手招き代わりに京平を呼び寄せようとする。
 香奈美からの挑発を受け、京平の竿はピクンッと跳ね、陰嚢もグラグラと孕ませる準備にかかる。たとえ受精の叶わない無意味な射精であっても“これだけ香奈美を愛して抱いた”証になるのだと、愛情表現のひとつであると考えている京平は、ペニスを握って香奈美に覆い被さる。


京 平 「バックって、犬猫の交尾みたいだよね」

香奈美 「んっふっ ♡ ぢゃぁぢゃあー ♡ わひゃひひゃんぁニェコひゃんれー ♡ きょーへーちゃんぁーワンひゃん ♡ きんらんにょイシュカンコービ ♡」

京 平 「イイね、それ。めっちゃ興奮する……かぷっ ♡」


 香奈美の長い髪を掻き分け、手脚に比べて華奢な首筋を露わにすると、堪らずに戯れつく犬を真似て甘噛みする。


香奈美 「ふにゃっ ♡ ♡ クビにょあみゃがみジョクジョクちゅゆぅぅぅ ♡ ♡ んんにぃぃぃぃんっ ♡ ♡」


 京平の歯と唇が軟肌に触れると、首筋から眉間を駆け巡る擽ったさから逃れるように反射的に首が大きく反れ、連動するように腰が突き上がり伸びをする猫のような体制になった。


京 平 「ホントに猫みたいで可愛い ♡」


 ぬちゅっ♡


香奈美 「にゃーぉぉ ♡ ふんっ ♡ ふんっ ♡ なーぉ ♡」


 ぬちぬち♡ くちゅくちゅ♡


 伸び伸び育っているふわふわの陰毛を掻き分け、窄まる穴を見つけると、何度も射精したにも関わらず、衰える気配の欠片もない怒張するペニスの尖端を穴に押し付ける。香奈美は鼻息を荒くして猫の鳴き真似をしながら、マーキングと発情が合わさった、ペニスを恋しがる激しい腰付きで、押し付けられた亀頭をアナルに擦り付ける。全身で自分を求めてくる香奈美への愛おしさに理性の限界を迎えた京平は、興奮の遠吠えと共に、アナルヘ滾る怒張を衝き込んだ。


京 平 「あぉーんっ ♡」


 ズ  ッ  ッ  プ  ン  ッ  ッ  ♡  ♡


香奈美 「に゛ゅ オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ペニスを受け容れた途端、香奈美の身体は大きく跳ね上がり強張った。


香奈美 「ん゛ギ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛ッ ♡ ♡ だ べ ぇ゛ッ ッ ♡ い゛れ゛だ だ げ で ♡ ん゛ぎ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ご ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 香奈美ひとりが満足できれば良いだけだったアナルが、京平というパートナーの手で時間を掛け、隅々に至るまで、丹念に掘り解された結果、感度と練度を格段に引き上げられ、ペニスを咥え込んだだけで絶頂してしまうまでの域に到達するに至った。


京 平 「くッ ♡ ぴったり吸い付きながら万力みたいな強烈な締めつけ……ッッ ♡ ♡ 香奈ちゃん、もしかしてイッちゃった?」

香奈美 「に゛♡ ♡ ぃ゛っ ひ っ ♡ ♡」
586 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/21(土) 20:45:04.05 ID:Hejh1LBq0
せっかく安価でキャラを頂いているのを無駄にしてしまうのはやはり嫌なので、後の二組も安価なしでエロだけ書いてから締める方向でいきますっ
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