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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/08(日) 17:28:53.02 ID:BU5q0f5GO
(やべえ、
>>45
は薫の開発をするつもりで書いたのに、薫と一言も言っていないせいで栞が開発されている?という顔)
53 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/08(日) 20:51:56.53 ID:YMVmfTOY0
>>52
(あ、あ……やっぱりそうだったんだ……
>>51
で感じないって書いてるし、栞ちゃんかも……? って早合点しちゃいましたっ)
でもちゃんと“アナル以外でも条件反射でイけるようにする”って書いてありますね! 前と後ろどっちでイくか後でコンマしようかな?
54 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/08(日) 20:52:28.93 ID:YMVmfTOY0
みるくの膣口から、白い粘液が溢れ、床を汚していた。新たに種付けされた、ブルのモノ。そう、みるくは膣内に出されてしまったのだ。熱く濃い怪人の精液に、みるくは胎内から侵される。
ブ ル 「 ツーかッ! 俺様は中に出してンだろォがッ!! コッチの牝がイかねぇからかッ?! アッ??!!」
ド ッ ッ ボ ッ ッ ッ ッ ♡
みるく 「ッ ッ ♡ ♡ ブ ゲ ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
何度中出ししようとも、どれだけ膣を衝いても、締まりはするが、みるくは絶頂しない。自分からワンルームに入っておきながら、連れ込んだ牝を絶頂させられずに閉じ込められるなど、いい嗤い者にされてしまう。
ブ ル 「チッ!! とんだハズレまんこ引いちまったッ!!」
ゴ ッ ポ ォ ォ ♡
みるく 「♡ ♡」
ブルはみるくからペニスを抜き、痙攣している みるくを床に転がすと、栞と薫の方へと向かう。
薫 「ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ご ぢ ょ じ ご ー ッ ッ ♡ ♡ ぼ ぉ゛オ゛オ゛ォ゛お゛お゛お゛ッ ッ ホ ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぃ゛ぃ゛ん゛ん゛ぼ ぉ゛ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」
栞にアナルの敏感な場所を一転集中で責められ、アナルセックスの素晴らしさを絶叫する薫は、陰毛で埋もれた尿道から、スプリンクラーのように広範囲に潮を振り撒いて愉悦している。
栞 「ド ゲ ド ゲ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛に゛ね゛ん゛ま゛ぐ ホ ン゛ヂ ョ に゛げ ぢ ゅ ぁ゛え゛り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ イ゛ダ い゛げ ろ゛♡ イ゛イ゛が ぼ ぢ ん゛に゛ゃ ー い゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛あ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
角化乳で粘膜を裂かれ、削がれ、激痛が走っていたはずだったが、快楽の順応が早い栞は、既にその痛みを快感に置換することに成功し、人間のセックスでは受け手の同意がなければ成立し得ない、負傷が前提のセックスに堕ちそうになっている。
魔獣 「♡ ♡」
しなやかな曲線を描いている魔獣の腰が、栞の上で卑らしくヒョコヒョコと揺れ動いている。凶器のペニスが膣内で動く度、粘膜に無数の傷を付けられ、血と愛液が泡立ち水音が重くなっていき、それに伴い、栞の身体は痛みの快楽に魅せられる。
二体の雌による爛れた悦楽の讃美歌。その雌の中に割り込もうとする不埒な雄が一体。
ブ ル 「どっちか俺様の肉便器ンになれヤっ !!」
怒気のオーラを幻視してしまうくらい、ブルの怒りはかなりキているようだ。ふたりに手を伸ばしたところで、新たな犠牲者が現れた。
55 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 00:03:29.15 ID:7gXcPxylO
ショウ 「みるく……みるく……みるく……みるく……」
ワンルームの前でひとり泣き暮れるショウ。壊せば みるくは戻ってこない。しかし、何もせずにここで泣いているだけでは何も──いや、確実に みるくはあの筋肉隆々の男に嬲られて戻って来る。そう思い至ったショウは、自分の非力さ、不甲斐なさを痛感し、悔しさで目一杯唇を噛み締めた。ぷつりと皮を裂き、涙と同じく血を流す。
ラキア 「いた! あの子です!!」
遥か空中。認識阻害と空中浮遊を合わせたマリアの能力により連れられた、ラキア、芽依、プリムスの姿があった。栞と薫がワンルームに吸引される前にテレパスで救援を求めたのだ。辿り着いた四人は地上に降り立ち、泣いているショウへと走り寄ろうとするが、マリアが止める。
マリア 「待ってください。あの箱のような魔物は、頂いた情報によれば“壊せば中にいる人間は戻って来れない”ということと、切羽詰まった声で“吸い込まれる”とのコトでしたね?」
プリムス 「はいっ。その後、あちらのテレパスが繋がらなくなってしまいました……」
芽 依 「なるほど。頂いた情報から、無闇に近付かない方が良い……とマリア様はお考えですね?」
マリアは頷く。
ラキア 「中から出すか、自発的に向こうから出て来ないことには、コイツ壊せないんだよな……? 栞達は今どうなってんだ……ちくしょぉっ!!」
ラキアは歯噛みするが、マリアが落ち着かせるように微笑む。
マリア 「まずは私が中の様子を伺って来ますので、皆様はこちらで待機していてください」
芽 依 「マリア様にだけ、向かわせるワケにはいきませんわ」
マリアの提案に、芽依は首を振る。
マリア 「出られる方法が解らない以上、入れ違いで魔物がこちらに戻って来てしまうこともあるかも知れません。その場合、こちらにも人はいた方が良いでしょう?」
プリムス 「戦う人数も、ちょうど三人ずつになりますし」
芽 依 「……そうですね。それでは、お気を付けて」
マリア 「はい。こちらは皆様にお任せしますね。芽依さん、天音さん、ラキアさん」
56 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 00:04:29.51 ID:7gXcPxylO
マリアは三人へ向けて笑いかけると、ショウの側へ向かう。
マリア 「こんにちは」
ショウ 「っ?!」
優しく鼓膜を撫でられる心地のする声色に、ショウは後ろを振り返る。マリアの姿を見た瞬間、ショウの涙がとまり、鉛のような絶望に苛まれていた、心の重さが不思議と軽減する。
ショウ 「あ……の……」
マリア 「私は貴方の心に決めている方を助けに参りました。ですから、これ以上の涙を流さないでください」
ショウ 「そ、それって、みるくを助けてくれるってコトっ?!?!」
ショウは突然現れた美しい少女に縋る。何故かそうするべきで、それが正解なのだと即座に思い至る。見た目だけでいえば、美しく可憐な少女でしかないというのに、だ。人々の願いで生まれた神だからなのだろうか。助けを乞い、縋る対象であると本能が呼び掛けているのかも知れない。
マリア 「お任せください。みるくさんというのですね。貴方の元へ必ずやお帰し致します」
マリアが微笑んだところで、ワンルームの扉が再び開き、ショウとマリアを吸い込もうとする。
マリア 「こちらの殿方はお渡しできません!」
マリアはショウを遠ざけようとしたが、ワンルームの機械のアームがショウを掴み、扉の中へ放り込んでしまった。
ショウ 「うえっ?! す、吸い込ま……わぁぁぁあああっ?!?!?!」
マリア 「そんなっ!! くっ!!」
吸い込まれてしまったショウの後を追うために、マリアも自ら扉に呑み込まれていった。
ショウが吸い込まれてしまったのは想定外だったが、残された三人はマリアを見送り、全員の無事を祈った。
57 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 00:48:37.94 ID:7gXcPxylO
エロの組み合わせコレで良きしら?
アリス×薫
ブル×マリア
ショウ×みるく
安価↓
1:良いよー
2:別のがいいなー(組み合わせ併記)
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/09(月) 01:19:18.53 ID:VTrZjZF80
1
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/09(月) 01:19:52.30 ID:gnuRZ7ezO
1
60 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 01:31:18.19 ID:hAcjHGxcO
良かった良かった!ありがとありがとー ♡
ブルとマリアのエロ案を安価↓2まで12時まで募集
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/09(月) 01:55:27.68 ID:gnuRZ7ezO
性に抵抗がなくパイフェラで余裕を持ってブルに対応するマリア、膣に挿入するが思った反応がみられず逆に一方的に搾られる。男女平等に性的経験豊富さをマリアにアピールされイラついたブルが今度は尻穴に挿入しようとする。
アナルは始めてだがどうとでもなるとマリアは思っていたが挿入された瞬間にイキそうになりブルに尻穴蹂躙されてのけぞりアクメる
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/09(月) 06:28:37.78 ID:TxdYLY1pO
マリアに対して牝牛化能力を行使するも、圧倒的な経験量で手玉に取られ全く効かない
業を煮やしたブルがアナルに挿入するとそれまでとは打って変わってアヘり出すマリア
ここが弱点と見抜いたブルは徹底的にアナル責めしながら再度牝牛化能力を行使
今度は一気に牝牛化が進行しマリアは
·牛耳&牛角&牛尻尾
·倍以上の大きさかつ噴乳体質の牝牛超乳
を備え人の言葉を全く話せずモーモーと鳴くことしか出来ない、ブル様大好きなミルクサーバー牝牛へと堕とされたのだった
63 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 11:45:42.40 ID:IZ55SjSP0
マリア様のアナルがついに! ついに! 凶悪規格外おちんぽに敏感処女アナル堀々してもらおーねー ♡
ショウとみるくのエロ案を安価↓2まで18時まで募集
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/09(月) 13:39:45.27 ID:6HNbQzpPO
中出しされ放題のみるくを見たショウ、無我夢中でみるくにぶち込んでブルの精液を掻き出して自分の精液で上書きにかかる
一方のみるくはブルに犯されながらも我慢し続けてた絶頂が遂に決壊、ショウの一擦りで数回イクレベルのアクメ天国でショウ専用の牝牛としてブルに見せつけるようにモーモー牝牛アクメ
65 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 19:07:57.21 ID:IZ55SjSP0
ショウ 「みるくッッ!! みるくドコッッ!! みるくーッッ!!」
ショウの悲鳴混じりの絶叫に、ブルは振り返る。
ブ ル 「あ゛? ぁンであのガキがいンだよ……?」
外にいるはずのショウが現れた。つまりはもうひとり何者かがいるはずと、隣のマリアに視線が映る。
たっぷりと肉付きの良い乳房と臀部はブルの劣情を誘うには充分のモノを携えている。そして、明らかに人間ではない気配と、自分達種族とは真逆の存在であることを感じとる。そんなマリアに抱く感情は“穢し甲斐のある獲物”。真逆の存在だからこそ、徹底的に犯し潰して屈服させなければならないと、禍々しく悍ましいものだった。
マリア 「出会い頭で大変な不躾、申し訳ありませんが、魔物の殿方。この空間から外に出る方法をお伺いしたいのですが」
ブ ル 「あー? ホントに不躾だなァ、牝。出方ならコイツら見ろよ」
マリア 「コイツら? まぁ……? いったいどうたことでしょう……?」
ブルの背後で、獣よりも醜い濁った咆哮を響かせるアリス、薫、猫魔獣の姿。すっかりできあがっており、ふたりは絶頂寸前にみえる。
マリア 「おふたりとも、とても気持ち善さそうだということは解るのですが……? 出方に関係があるのですか?」
ふたりの情事を見せられたところで、その意図は汲み取れないだろう。マリアは首を傾げて、ブルに再び訊ねる。
ブ ル 「は? どう見てもセックスしてんだろ? この部屋はセックスしねェと出らンねェ部屋だってコト」
マリア 「そういうコトでしたか」
マリアは動じることもなく頷く。マリアの薄い反応に、ブルは何故か気に障り、唇を尖らせる。
ブ ル 「ツーコトで、他はもうおッパじめて盛ってるみテーだからヨ。出たけりゃ、テメーは俺様に奉仕シろッ」
どうやらショウと みるくもまぐわいはじめたらしく、営む音と声が耳に入る。
マリア 「魔物と身体を交わすことになるとは思いませんでしたが、ここから出ないことには、外の皆様も行動に移せませんね。では、私が貴方のお相手を致します」
マリアは敵の前だからなのか、いつもの慈しみに溢れた優しい笑顔ではなく、挑発的で不敵な笑みを向ける。
ブ ル 「気に食わねェ牝だなァ……オイッ! 俺様のチンコで涼しい顔デキねェよーに、マンコからバッチリ躾てやンヨォッ!! 感謝しろよなァッッ!! 牝ゥッッ!!」
マリアの態度で、勝手に喧嘩を売られた気になったブルは、マリアに襲いかかった。
66 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/09(月) 21:03:03.46 ID:IZ55SjSP0
薫のアナルを責める栞は、薫にも膣での快楽を覚えさせたいと考えていた。栞はもう一度魔本を取り出し、猫魔獣をもう一体喚び出し、薫の全身を舐め、クンニを念入りにと指示を出す。
栞 「じ の゛び ゃ ー じ ゃ ん゛♡ お゛よ゛ー ふ ぐ に゛ゅ ご ぉ゛が ー ♡ ♡」
薫 「じ ぉ゛り゛じ ゃ ん゛? ? ん゛っ ♡ ぎ ゃ っ ? !」
するすると服を脱がせていくと、新たに喚び出した猫魔獣が、露わになった薫の肌を、腹部から毛繕いするようにペロペロと舐めていく。
薫 「ん゛ぎ っ ♡ や゛っ ♡ ヂ グ ヂ グ ザ ヤ゛ザ ヤ゛ぢ れ゛♡ イ゛ダ ぐ ぢ ゅ ぐ っ ひ ゃ …… ぁ゛ひ ぃ゛っ ♡ ♡」
ネコ科動物の舌にある糸状乳頭という、ヤスリの役割をする突起が備わっている。そのような特殊な舌に愛撫され、チクチクとした微細な痛みと、ヤスられ撫ぜるザラザラとした強い摩擦に、薫は身悶える。
薫 「ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ な゛ん゛れ゛ぢ ゅ が ゴ レ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ♡ ♡」
薫の全身に鳥肌が立ち、舌が這う度にバイブのように身体を小刻みに震わせる。そして、猫の舌が乳頭に到達すると、薫は悲鳴をあげる。
薫 「ゾ ゴ ッ ッ ♡ ♡ ラ゛べ れ゛ぢ ゅ ッ ッ ♡ ♡ ギ ャ あ゛ッ あ゛ッ ッ ♡ ♡ ヂ グ ビ げ ぢ ゅ れ゛ぢ ゃ い゛ば ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ビ ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ヂ グ ビ ど れ゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
アリス 「ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛の゛ベ ヨ゛♡ ぎ も゛ぢ ヨ゛ざ ぞ ぉ゛れ゛ヨ゛が っ ら゛ぁ゛♡ ♡」
敏感な乳頭に、摩擦の強い猫の舌に愛撫された薫は、広い皮膚を舐められているのとは全く違う、集中的な痛みから逃れようと、魔獣から距離を取ろうと、身体を上げようとする。しかし、上からアリスがのし掛かり、阻止する。
薫 「ん゛お゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡ お゛ほ っ ♡ ♡ お゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
乳頭が削れるなり、取れるなりしてしまいそうな痛みに襲われ続け、薫は人語を忘れ、獣の如く咆哮する。
67 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/10(火) 00:47:21.01 ID:y+pOLKFTO
魔 獣 「むまぁーぉ ♡」
猫魔獣は乳頭から離れると、次は薫の股間の匂いを嗅いでいる。アリスは猫魔獣に“クンニは念入りに”と指示を出した。つまり、次に舐める場所は膣。
薫 「ぁ゛ぎ ぎ ぎ ぎ゛…… ゔ ぎ ぎ …… ぎ ぃ゛…… っ ♡ ♡ ャ゛ベ で …… ♡ ♡ ヤ゛ベ れ゛ぐ や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛…… ♡ ♡」
猫魔獣の舌による愛撫で皮膚には目に見えない程度の小さな傷が幾つも付き、焼けるようなヒリヒリとした痛みが走り続けている。まるで拷問。薫は痛みを逃がしたいらしく、身体を悩ましくくねらせている。そのような痛みが粘膜である膣に、これから刻まれようとしている。
魔 獣 「ぅまーぅ ♡」
薫 「ヤ゛────」
ざ り ゅ ざ り ゅ っ ♡ ざ り ざ り ざ り っ ♡ ざ り ゅ り ゅ っ ♡
薫 「イ゛ィ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ! ! ! ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ! ! ! !」
人間の声帯から出る音域なのか疑わしく思う程の高音が、薫の喉から迸る。薫の腰が浮き、逃げ出そうと脚が何度も地面を蹴っている。脂汗と涙、鼻と唾液が痛みで止まらない。我慢のできない、体内からの痛みに、猫魔獣の尻尾なりを引っ掴んでしまおうかと頭を過ぎるが、頭を振って振り払う。
アリス 「ん゛ふ ぅ゛♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ギ ズ だ ぁ゛げ ♡ お゛ぞ ど い゛ら゛ぉ゛♡ ♡ お゛っ ご ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ズ ダ ズ ダ お゛ま゛ん゛ご ぜ べ ジ ュ ゴ い゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ッ グ ぅ゛ッ ッ ッ ♡ ♡」
栞は傷付いたことで、燃えるように発熱し、常人ならば発狂して泣き喚くか、気を失ってしまうかという痛みが膣内に走る中、あり得ないことに絶頂しようとしている。
アリス 「ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛れ゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ っ し ゅ し ゅ び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡
常人で至れるのか不明の域の絶頂。アリスはまるで天使に迎えられ、天にも昇るような幸せに満ち満ちた笑顔を浮かべ、失禁を疑う量の潮を撒き散らしつつ、アリスの柔らかくもキツい膣肉の締まりは、猫魔獣の棘付きぺニスを満足させたらしい。
魔 獣 「に゛ぁ゛ぁ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る る ぅ ぅ っ ♡ ♡
猫魔獣も満ち足りた鳴き声を上げ、宿ることのない命の素を放った。
アリス 「あ゛ぢ ゅ ぐ れ゛ジ ィ゛ジ ィ゛じ で イ゛ダ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ダ い゛の゛に゛ぎ ぼ ぢ ヨ゛ぢ ゅ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛お゛お゛お゛っ ほ ぉ゛ぉ゛あ゛は ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ただでさえ、尋常ではない熱をもった膣内に、そこへさらに追い打ちをかけるように、猫魔獣の熱い精液が傷口に触れ、焼いていく。しかし、その痛みでもう一度絶頂する。どんなに酷い仕打ちのプレイであろうと、直様吸収し、快楽に変えてしまう能力は、もう彼女が変態だからで収めてはいけないレベルにまで到達している。
先に絶頂を迎えたアリスは、自分と交尾をしていた猫魔獣を還し、薫を絶頂させることに集中しようと、薫と身体を密着させる。
68 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/06/10(火) 00:50:25.81 ID:y+pOLKFTO
栞ちゃん……どうしましょうね、この子……
>>1
のせいでどんどんあかんことなってく……これ以上変な設定付かへんやろとか思ってたのに……
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/10(火) 01:20:38.54 ID:rThk+93N0
作者さんはどうかわかりませんが個人的にはこれも良き
70 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/10(火) 15:31:40.14 ID:f0TcATgj0
>>69
ひとりで属性盛り盛り過ぎて……!でもヒロインだから、背負えるだけ背負ってもらうのもいいのか……な……??
こうなったら、栞ちゃんが最終的にどんな変態キメラになるのか見守ってください ♡
71 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/10(火) 15:32:08.31 ID:f0TcATgj0
アリス 「あっはぁぁっ ♡ しのみゃーしゃんもイこ ♡ イヒャみにょシャキにょ ♡ えちゅらくにいたりょぉぉぉおおおッッ ♡ ♡」
ぐ い ぐ い っ ♡ ぐ ぐ ぐ ぐ っ ♡ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ぐ り ゅ っ ♡
薫 「ぶ ぎ ゔ ぅ゛っ ♡ ! ♡ ! あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ! ♡ ! ♡ ! ♡」
膣を舌で削がれ、体内が小さな切り傷から大きく裂けていく悶絶級の痛みと、何もかもをどうでもよくさせてしまう、全てが蕩けてしまいそうなアナルの快感が混ざり合わず、反発し合う。頭がおかしくなっても不思議ではない、どちらにも寄らない痛覚に、薫は頭を激しく振り乱し、アリスと猫魔獣から逃れようと、腰をガクンガクンと暴れさせて絶叫する。その声は、掠れ、裏返り、乱れて発狂寸前である、今の薫の精神状態が反映されている。
薫 「ア゛ヅ イ゛ぃ゛ぃ゛ィ イ゛ダ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ! ! ぎ ぼ ぢ ぃ゛い゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぼ ぉ゛わ゛が ん゛に゛ゃ い゛♡ ♡ ム゛イ゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ! ♡ !」
栞 「れも、しにょみゃーしゃんにょケチュミャンコぁ、ひもひよひゃしょーにしてうよ ♡ ほや ♡」
ぐ り ゅ ん っ ♡
薫 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ る る る ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
困惑を極めた状態であっても、薫の尿道は潮を漏らす。しかし、直ぐに痛みに襲われ、喉が潰れんばかりの悲鳴と、強い拒絶により、腰はガクンガクンと激しく揺れ動く。そんな中でも、尿道は潮を振り撒き続ける。狂いに狂った感覚の混線。薫自身、どこが痛くて、どこが気持ちイイのか、はっきりしなくなっていく。しかし、防衛本能の働きで、徐々に快楽へ傾きつつはあるようだ。
ざ り ゅ ん っ ♡ ざ り ゅ ざ り ゅ っ ♡ ぞ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡
ぐ に ゅ っ ♡ ぐ に ゅ り っ ♡ ぐ り ぐ り ぐ り っ ♡ ご り ゅ っ ♡
薫 「ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛わ゛が や゛に゛ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡ わ゛が や゛に゛ゃ い゛ご あ゛い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ イ゛グ ぅ゛ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
自分の身体なのに自由に動かせず、理解できない感覚に蝕まれる恐怖に呑まれていながら、それでも着実に絶頂へと向かっていく。
薫 「ご ん゛な゛わ゛が ん゛な゛い゛の゛イ゛ヤ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛ぎ だ ぐ な゛……」
アリス 「そのままわかんないままイッちゃえ ♡ ♡」
薫 「イ゛ヤ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡
鼓膜に声がへばりついてしまいそうなほど、ねっとりと甘いアリスの声と共に、薫の弱い場所をトントンと刺激し、猫魔獣の舌が強く押し付けられながら膣肉が愛撫され、限界に達した薫は絶頂してしまう。頭の中が爆ぜて全てをリセットされる開放感と、堪え難い痛みの強襲に、薫の身体は激しい痙攣と、操り人形を闇雲に動かされている動きを見せた後──
しょわわわしょろしょろしょろ ♡
薫 「ひぃ……っ……ひっ ♡」
失禁で股間を濡らしてしまって直ぐ、失神すると、ワンルームから、アリスと薫、猫魔獣の姿が消えた。
72 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/10(火) 22:26:34.74 ID:XPhqeppHO
ワンルームから脱出したアリスと薫は、淫らな姿で地面に倒れ伏す。
ラキア 「アリス!! 四之宮!!」
ふたりの元へ三人が駆け寄る。
芽 依 「大丈夫……ではありませんわね。こうして出られたのでしたら、出口を見つけた、もしくは手順をおっての条件を満たし、脱出ができたということですね」
プリムス 「ど、どうしてこのような あられもない姿で……」
プリムスは慌てて頭のウィンプルを外し、ほぼ素っ裸で、剥き出しになっている鍛えられた胸筋の張りの良い薫の乳房を隠す。
ラキア 「今さらだけど、俺達のこの姿じゃ目立つし……アリスと四之宮がこの姿だし……敵が出て来たときも厄介だから、移動するか……今のこの箱動かなそうだし」
ラキアが移動を提案したそのとき、タイミング良くデュアルが到着する。
デュアル 「大変遅くなってしまいましたぁ。申し訳ありません。ソレが怪人ですかぁ……ホントに玩具のような見た目ですねぇ」
デュアルは地面に転がるワンルームをしげしげと眺める。
芽 依 「貴女がリースさんですね。はじめまして、常磐 芽依と申します。四之宮さんとも初めてお会いできたのですが、ただいま意識がないので、御挨拶ができていないのですが……これから宜しくお願い致しますわ」
デュアル 「わ。御丁寧にありがとうございますぅ。私、リース・シュミットですぅ。こちらこそ、戦友として宜しくお願い致しますぅ」
一応敵の面前だというのに、芽依とデュアルは初対面の挨拶を交わす。
プリムス 「不法侵入になってはしまいますが、山奥の廃墟でしたら、多くの方を巻き込むことはないと思います」
ラキア 「そうだな……プリムス、案内してくれ」
プリムス 「はいっ!! こちらです!」
アリスをラキアが抱え、プリムスが芽依を抱え、リースが薫を担ぎ上げる。今の内に戦地を変えるべく、魔法少女達は地を蹴り、跳び立った。
73 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/11(水) 14:36:48.81 ID:1OLTaN2XO
ショウ 「みるく!! みるくぅぅぅッッッッ!!」
みるく 「ぁ……ひは…… ♡ ♡ へぁ…… ♡ ♡」
痙攣しながら横たわる みるくに、ショウは泣きながら走り寄る。近付かずとも、床を汚す白い液体が、彼女の身に何があったのかを示唆している。そして、みるくの頭には角と、尾骶骨には牛の尾が生えていた。
ショウ 「ぁぁぁあああっ!! ヤダッ!! みるく!! こんなの認めない!! ボクが直ぐに上書きするからッッ!!!!」
ショウは みるくの身体を転がし、仰向けにすると、迷わずペニスを膣へ挿入する。
みるく 「ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ョ ♡ ォ゛♡ ぐ ♡ ん゛♡ ♡」
意識が朦朧とし、ショウの姿をはっきりと視認できていないはずの みるくは、ペニスが挿入されただけで、相手がショウだと気が付き、嬉しそうに微笑み、名前を呼ぶ。
ショウ 「そうだよ! ボクだよ! ショウだよッッ!!」
ぬ゛ぐ ぢ ゅ っ ♡ ど ろ ろ ぉ ♡
ショウがブルの精液を掻き出そうと、一度奥まで挿入し、一気に全て抜き切ることで大量の精液を掻き出す。
みるく 「ジョォぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ん゛や゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ブ モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ン゛ン゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
挿入と引き抜く一連の動作が一度。たったそれだけだったはずだが、みるくはこれまで無意識に幾度も堰き止めていた絶頂が、激流の如く溢れ出した。みるくの子宮を起点に、脚の爪先から脳天にまで及ぶ苛烈な快感。神経が壊れ、狂ったような断続的且つ怒涛の絶頂。乳頭、クリトリスは限界にまで剥き出しに尖り、真っ赤に染まり上がっている。その様はまるでショウに抱かれる悦びを表しているようである。
床に着いていた みるくの背と腰が痙攣が治らないままに浮き、脚の爪先か地に着いたままガクガク震えながらもピンッと伸びると、みるくのアーチが完成する。水芸さながらに天へ向け、体液の噴水を噴き上げる乳頭と尿道。潮の飛沫をショウに浴びせているが、一刻もはやく、みるくの膣内を穢しているブルの精液を除去してしまいたい一心で、ペニスを衝き挿入れては引き抜くことを繰り返す。喉が枯れ潰れるか、切れて血を噴き出してしまいかねない中、高らかに牛の鳴き真似を響かせ続けているのは、自分のために無我夢中になっているショウへのエールか。
みるくの心と身体は、総てはショウだからこそ、愛おしさをもって絶頂へ至れるのだと、絶頂させるに至らなかったブルへ、敗北をまざまざと見せつけ植え付けた。
ショウとみるくの絆と愛に溢れたセックスを見せつけられ、憤怒に燃えるブルの怒号が轟くが、直ぐに止む。
絶頂が治らない みるくの口を、ショウ自らの唇で塞ぎ、指を絡ませると、掻き出すための挿入から、本番に入る。
74 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/11(水) 14:37:20.43 ID:1OLTaN2XO
ショウ 「はふ…… ♡ はぁ…… ♡ もう離さないから! こんな目に合わせないように! 強くなって みるくを衛るからッ!! ゴメンみるく!! ゴメンなさいッ!!!! 上辺で終わらせないッ!! コレは絶対の誓いだッッ!!!!」
みるく 「ん゛ん゛も゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウが泣きながら激しく律動すれば、膣肉と襞がペニスに群がり、キスを施すように吸い付き畝る。まるで みるくの代わりにショウを優しく慰めるような動きだ。
ショウ 「みるく ♡ みるく ♡ みるく ♡ みるく ♡ みるく ♡」
ず ぢ ゅ ん っ ♡ ぐ っ ぢ ゅ っ ♡ ど ぢ ゅ っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡
みるく 「ブ モ゛ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
みるくはショウを掻き抱き、ショウの腰に脚を絡ませ、自らも腰を振って子宮口に亀頭を擦り付け、射精をねだる。ショウもキツくみるくを抱き締めると、無我夢中だった律動を、逞しく雄々しい、みるくを深く想う律動に変える。
ショウ 「射精すよ ♡ みるく ♡ もう二度とみるくを穢させたりしない、ボクの決意として受け取って……っ!! く、ぅっ!!」
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぐ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ど ぽ ぽ っ ♡ ♡
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウの焼けてしまいそうな程の熱を孕んだ精液を、みるくは至福の喜色満面で受け取り、愉悦に弾む声を轟かせると、ワンルームから姿を消した。
75 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/11(水) 15:14:15.17 ID:dWTRWhAEO
ブルの手がマリアの服を掴み、そのまま力任せに繊維を引き裂き、マリアの素肌を露わにさせる。法衣の下には下着を身に付けていないため、息を呑むほど美しい局部までもが丸見えだ。
ブ ル 「!!」
全体的な曲線から、乳房、臀部、どこを取っても恐ろしく美しい肉体に、ブルの頭に一撃が入れられたような衝撃を受け、魅入ってしまう。
マリア 「そのように乱暴なコトをせずとも、ここから脱出するためでしたら、魔物であろうとも、きちんと貴方に尽くしますのに」
マリアが子供を相手に微笑ましいと言わんばかりにクスッと笑い、ブルを挑発する。マリアの身体に魅入ってボウッとしていたブルだったが、挑発を受けて正気を取り戻し、頭に血が昇っていく。
ブルの行動を安価↓
1:パイズリフェラしろと頭を掴んで屈ませる
2:マリアをしゃがませておちんぽでビンタしながらパイズリフェラ強要 ♡
3: おっぱいとお尻を大きくしようと揉み揉みしながら荒々しくキス ♡
4:自由安価
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/11(水) 15:29:13.60 ID:PRTZktlTO
3+自身の能力を両手に込め、母乳を搾り取るようにおっぱいを揉みしだく
しかし元々母乳体質なため母乳は出るもののおっぱいの大きさは変えられずマリアも余裕たっぷり
77 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/11(水) 17:40:52.05 ID:iVBnJr5ZO
ブ ル 「その余裕を今から俺様の能力で崩してやるヨォッ!!」
マリア 「んっふっ…… ♡」
む に ゅ り ん ♡ ぷ に ゃ ん ♡ も ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
ブルの破壊に適した大きな手が、マリアの形の整った豊満な乳房をガバッと乱暴に掴みかかり、マリアの腰を引き寄せると、重力に負けない丸さを保っているパンッと張りのある臀部を鷲掴みにすると、能力を施しつつ、柔らかな感触を満喫する。
ブ ル 「あンだァ? テメーも乳が出んのかよ……!」
濡れた掌と嗅ぎ慣れた甘い香りに、ブルは察する。
マリア 「ふふっ ♡ 子は宿していませんよ」
ブ ル 「それに、どっちもデカくなりやしねェ……っ!! テメー何してやがんだッ?!」
マリア 「私は何もしていません。貴方にとっては残念かも知れませんが」
ブ ル 「クッソ! さっきから余裕ブッてんじゃねェゾッ!!」
ぐ ぢ ゅ ぢ ゅ る っ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ぷ ぷ っ ♡ ず ろ ろ ろ っ ♡
ブルは無理やりマリアの唇を舌でこじ開け、貪る。
次の展開を安価↓
1:ブルが熱くなるだけでマリアはあらあらうふふ ♡と余裕のあしらいキス ♡
2:マリアの舌技に圧倒されて怒り心頭で大人しくしてろと一喝するブル ♡
3:呑まれそうになるギリギリでマリアを引き剥がしちゃうブル ♡
4:自由安価
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/11(水) 17:56:05.83 ID:wpDk+0V1O
1
79 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/11(水) 23:09:40.12 ID:/nd6QChYO
マリア 「んふぅ…… ♡」
ブルは乱暴に舌を吸い、強引に絡めにいくが、マリアは柔らかくしなやかに舐り返す。マリアの落ち着き払った舌使いに、ブルは目を見開き、マリアの頭部を掴んで押さえ付け、角度を変えて口腔を蹂躙しようとするが、マリアのキスは乱れず、ブルの舌をあしらいつつ、ふんわりとブルの口腔を愛撫していく。まるで子供扱いをされているキスに、熱くなり、ムキになったブルは、マリカの腰を折らんばかりの力を加え、乱れさそうとする。分厚い柔らかな乳房と、分厚く硬い胸板が圧迫しあい、マリアの乳房からは母乳が溢れ、ふたりの身体を濡らしていく。
マリア 「ふふ。そのように焦っていては、お互いに気持ち善くなれませんよ? リードを私に委ねてみてはどうでしょう?」
ブ ル 「ざけんじゃ……ねェッ!!」
ムキになればなるだけ、無駄な動きと呼吸が増え、ブルの息が上がっているのに対し、キスをしていたと思わせないマリアの涼やかな表情。イライラが募るブルは、マリアを逞しい剛腕で突き飛ばすが、浮遊し、ひらりと旋回することで吹き飛ぶことを回避する。
マリア 「力で捩じ伏せるのは頂けませんね。気を荒立てずとも、私は協力しますと、申し上げていますのに」
息が上がっているのと、怒りによって肩で息をする、平静ではないブルにマリアは近寄り、股間に触れる。
ブ ル 「! ァにシようとシてンだよ、牝ッ!」
マリア 「短気は損気です。私が御奉仕致しますので、荒れる気をお安めになってください。こちらは荒れていても良いですが。とても御立派な男性器ですね」
ブ ル 「ア゛?」
絶妙な力加減でブルのペニスを扱いてやれば、逆らえない刺激であっという間に勃起していた。黒々とし、禍々しい色味、太さ、長さ、分厚さ、嵩。どこを取っても人間では到達し得ないだろう領域の、規格外で凶悪な凶器。しかし、そんな背筋が凍ってしまいそうなペニスを前にしても、マリアは穏やかに扱き続け、充分な勃起を確認できたところで、両手で乳房を持ち上げる。ふかふかと歪んで両手から溢れる程の極上乳房を、ブルの極悪ペニスを包み込んだ。しかし、マリアの乳房をしても隠しきらず、竿と亀頭が飛び出している。
ブ ル 「ッ!!」
マリア 「私の御奉仕、たっぷりと御賞味くださいませ」
“御賞味くださいませ”と言ったマリア自身が口を開け、絶対に無理だろうと思われていた、乳房から飛び出しているブルのペニスを完璧に含んでしまう。
ブ ル 「うォッ!? さっきからテメーなンなンだよッ!! 気配は人間じゃねェし!! キスもフェラも熟れやがって……っ!! グ……ッ!?」
マリアはブルの言葉を遮るように、乳房を鼠蹊部に叩き付けるようにして竿を扱き、咥え込んだ亀頭と竿は舌で押すようにして磨いてやれば、ブルは腰を後ろに引いて震わせ、瞳を細めて吐息混じりに声を漏らしてしまう。
だ っ ぱ ん っ ♡ だ ぽ ん っ ♡ ば つ ん っ ♡ だ ぱ ん っ ♡
ぢ ゅ ぼ っ ♡ ぐ ぽ っ ♡ ぐ っ ぽ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る る っ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡
“手玉に取られるッ!!”雌より上位のはずの自分が、情けなく、呆気なく、一方的に雌に搾り取られそうな危機感に、ブルのプライドが許さない。
ブルの行動を安価↓
1:イラマじゃオラァッ!!
2:射精寸前に髪を引っ張って口を離させて顔射 ♡
3:強がって言葉責め ♡(台詞併記)
4:自由安価
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/11(水) 23:30:43.93 ID:m4iLzChzO
乳首クリクリしながら1
81 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/12(木) 00:58:57.38 ID:lOvxzE000
ブ ル 「牝が俺様を指揮シたつもりンなって図に乗ってンじゃねェゾッ!!」
マリア 「ぎ ゅ ご っ ? ! お゛ご ぇ゛ッ ! !」
ブルは片手でバスケットボールを掴むようにマリアの頭部を掴み、もう片手はマリアの乳頭をクリクリと揉み潰したり、引っ張たりと虐めながら、掴んだ頭を無理やり前後させ、イマラチオでマリアの喉奥を突き込み責め立てる。そんな状態であっても、マリアのパイズリは続けられ、何度も自分の乳房に顔を埋められる。
ブ ル 「牝は使える牝穴で俺様のオナホヤってりゃイインだよッ!!」
マリアの反応を安価↓
1:余裕綽々ですわー♪乳首マッサージありがと!
2:涎を溢すけどイマラは平気。乳首は気持ち善さそう ♡
3:さすがに咳き込んで苦しそう。乳首は苦しゅうない ♡
4:自由安価
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 01:04:54.88 ID:vAPmVAKBO
4
むしろ喉奥と舌を積極的に絡めて搾り取りにかかり、ブルを一瞬戦慄させる
アナル責めからの牝牛堕ちが控えてるからそれまで存分に強キャラムーブさせて落差を楽しみたい(ゲス顔)
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 01:05:10.04 ID:yjaVQ5WFO
乳首も喉奥もすんごい気持ち良い
ただそれはそれとして余裕綽々♪イラマもとっても良い満面の笑みで受け入れる♪
84 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/12(木) 17:05:23.70 ID:lOvxzE000
ブルはマリアの頭部を押し込む際に、思いきり腰を突き出し、内出血を起こしかねない亀頭を圧し潰す力で繰り返し喉奥を強打し、犯す。
マリア 「ぶ ぷ ぅ゛っ ♡ ぐ ぼ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る っ ♡ ご ぎ ゅ ぶ ぶ っ ♡」
息が詰まり、嘔吐いてもおかしくないレベルのペニスによるイラマチオ。しかし、マリアはブルの亀頭を喉奥でしっかりと締め、舌を竿に絡めてくまなく扱きあげる。
ブ ル 「ぬ、あっ?! なんで……ッ! ンな平然と……ッッ!?」
どれだけ酷く、ぞんざいに振り回しても、マリアは動じることなく、今にも鼻歌でも歌い出しそうな、上機嫌な顔でペニスを舐りまわす。亀頭から腰まで、甘やかな痺れが駆け抜け、マリアの舌の上でペニスが悦びにビクビクとヒクつき、脈打ち、陰嚢が精子を送り出そうと熱く滾りはじめる。悔しさと屈辱に歯を食いしばり、軋ませるが、抗えずに止められない手と腰の動き。荒々しいブルの動きに反する穏やかなマリア奉仕は、着実にブルを昂めていく。
ブ ル 「クッソ……ッ!! 今射精したら……無様じゃねェかよ……くぁッ〜〜〜〜ッッ!!」
♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ど ぼ ぼ ぼ ぼ ご び ゅ る る る る る っ ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ぼ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
完敗。そもそもが負け戦。敗北感を火種に、脳みそが発火を起こしてしまいかねない怒りの炎が燃え上がる。ほんの少しでもマリアを苦しめるために、頭部を押し付け、鈴口を喉奥にぴったりと密着させた状態で怒号と共に、敗北で煮詰められた精液をどっぷりとぶち撒けた。
マリア 「げ こ ぉ゛っ ♡ ん゛ぉ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」
ブルの亀頭の膨らみやヒクつきから、射精を読み取っていたマリアは、瞳を閉じ、落ち着き払ったまま、絡みついて不快な粘液をゆっくりと飲み下す。
ブ ル 「フーッ! フーッ!」
射精して幾らか熱が飛ぶが、背後で ショウとみるくの声が聴こえてくる。自分の時は聴けなかった みるくの心の底から滲み出る、雄に溺れ悦ぶ喘ぎ声。自分のときは聴くことの叶わなかった類のみるくの声に、ブルのプライドが瓦解する。
マリア 「ずるるるぞろろろっ ♡ ごきゅっ ♡」
ブ ル 「ッ!!」
押さえつけたままにされていたマリアは、みるくとショウの声に反応し、力が緩んだところで、唇をぴったりと密着させつつ、目一杯ペニスを吸引し、鈴口をクリクリと刺激し、尿道に残った精液すらも嚥下してみせた。
むっっっぅぢゅぅぅぅぅうううっ ♡ ぢゅぼんっっ ♡
マリア 「ふふっ。荒々しく責め立てられてしまいましたが、喉の奥も、乳首も、とても気持ちが善かったですよ ♡ 次はどうしますか?」
ブルににこりと煽るような余裕の微笑みを向け、次の行為を促す。
お好きな挿入体位を安価↓
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 18:07:47.01 ID:n7K+lJkgO
種付けプレス
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 18:08:46.55 ID:Mgip/8eJO
四つん這いになって挿入しやすいように+ブルを挑発するようにお尻を高く突き上げてフリフリ♡
87 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 00:46:27.89 ID:uhrJKBnNO
ブ ル 「ハメるだけの穴がッ!! オナホの分際でッッ!!俺様に口利いてンじゃねェぇぇぇぇぇェエエッッ!!!!」
マリア 「! は、ふっ……んぅ……っ」
ブルは咆哮し、電光石火の如くマリア押し倒すと、両脚がマリアの頭上へとくるように、両脚を掴んでマリアの身体を海老反りにする。
ブ ル 「俺様のチンコでイケッ!! イき狂えッ!! 俺様がテメーに飽きるまで!! 胎ん中ガキじゃなくてザーメン孕ませ続けてヤるッッ!!!!」
ズ ゴ ン゛ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
マリア 「かは……ッ!!」
力任せに行われたブルの挿入。腹部を折っているため、肺から多くの空気を吐き出し、苦悶する。潰れた乳房は母乳を噴かせ、マリアとブルの顔を汚す。
ブ ル 「テメーは便器だッ!! 人権はねェンだよッッ!!」
ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ズ ド ッ ♡ ば ち ゅ っ ♡
マリア 「かふっ! は、んふっ! くぅっ!」
さらにブルが全体重を乗せ、マリアにのし掛かかると、腰を重く強打する。苦しそうに息を吐き出すマリアに、ブルの胸が晴れていく。しかし、それはほんの僅かの時間に終わった。
マリア 「そのように力任せなだけでは、女性は満足させられませんよ?」
ブ ル 「は」
マリアはブルの首に腕をまわし、耳元で子供に向けて語りかけるような、柔らかな声色で囁く。
マリアの発言を安価↓
1:ゆっくり時間をかけることが大切ですよ ♡
2:形だけのセックスで虚しくありませんか?
3:このままでは私を絶頂させられず出られませんよ ♡
4:自由安価
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 01:07:04.44 ID:bJUxAlq60
確かに貴方とのセックスはとても気持ち良いです
しかし気持ち良いだけだと言われた経験はありませんか?
からの2
89 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 14:17:06.26 ID:wMOxWBr5O
マリア 「確かに ♡ 貴方とのセックスは ♡ とても気持ちが善いですよ♡ ですが、気持ちが善いだけだと ♡ 言われたことはありませんか?」
激しい律動にも関わらず、やはりマリアは穏やかだ。しかし、ブルへの言葉には毒を含んでいる。
ブ ル 「あ゛?」
マリアの言葉に動きを止め、青筋を立てる。
マリア 「形だけのセックスで、虚しくはありませんか?」
マリアの問い掛けに、ブルは激昂し、マリアの真横へ拳を叩き付ける。しかし、マリアは動じない。真っ直ぐにブルの瞳を覗き込む。
ブ ル 「便器が喋ンなッ!!!! 肉奴隷の牝を満足させてどうなるってンだッッ!!!! 俺様が気持ちヨくなれりゃイインだよッッ!!!!」
マリア 「でしたら、私が乱れないことに怒りを露わにしているのは何故ですか?」
ブ ル 「テメーが生意気だからだッッ!!!!」
マリア 「乱れて欲しいのですよね? 気持ち善く思って欲しいのですよね?」
ブ ル 「違うッッ!!!! 黙って俺様を満足させてろッッ!!!!」
マリア 「セックスはひとりでは成立しません。想いが結ばれあってこそ、双方にとって尊い行いに育つのです」
ブ ル 「ンなモン必要ねェッッ!!!! 犯して出せれば充分ナンだよッッ!!!! 便器が思い上がンなッッ!!!!」
マリア 「私は、老若男女問わず、傷や病を患う人々に、健やかな日々を過ごして頂きたい想いで身体を交わしています」
ブ ル 「テメーがどんなセックスしてるとか興味ねェから語ンなヤッッ!!!!」
マリア 「貴方は人を仇なす魔物……外に出れば討伐せねばなりませんが、その前に、想い合い、愛し合ってみませんか?」
次の展開を安価↓
1:マリアに体位を変えられ騎乗位で優しく搾精される ♡
2:子宮を圧し潰そうと内臓を押し上げるような突き入れゴリュゴリュ ♡
3:喋らせないように速さと重さで責め立てる ♡
4:自由安価
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 15:01:35.22 ID:1ylRKOmf0
1
91 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 16:00:22.38 ID:+VD1ayGUO
ブ ル 「だ、まれェェッッ!! 黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れェェェェェッッッッ……ぬぁッッ?!?!?!」
マリアの首に手を掛け、親指を食い込ませて体重を掛ける本気の殺意。マリアは一度瞳を閉じ、次にブルを憐憫を帯びた瞳で見つめた後、巨大な上に良質な筋肉に覆われたブルとの身体の天地を容易くひっくり返した。
ブ ル 「ンッッなッッ?!?!?!」
マリア 「力強く脈打つ貴方の鼓動、しっかりと私の膣内で感じますよ ♡ とても愛くるしく思います ♡」
ブルに跨り、下腹を上げることで膣を締め、マリアは全身で美しい波を作ることでブルを煽りながら、イキリ勃つペニスを慰めようと、腰を上下させ、極上の膣肉で扱きあげる。
ブルの反応を安価↓
1:総てを包み込むような快感を我慢できずに受け容れちゃう ♡
2:声は我慢できるけど身悶えちゃう ♡
3:どこか自傷して屈さない意思を示す
4:自由安価
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 16:24:21.94 ID:tQWB12wYO
4
マリアに優しくピストンされながらも、せめてもの抵抗として尻をスパンキングしてみる
♥
よく見たらこのスレにマリアのプロフィールないね。前スレの
>>106
にあるけど。
93 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 20:11:31.87 ID:Nv4jnWSYO
⚫︎教祖⚫︎
【名前】マリア
【一人称】私(わたくし)
【身長】165cm
【髪色】金
【髪型】ボリュームたっぷりのゆるふわロング
【虹彩】碧色
【胸部】I おおきめの乳輪のぽっちり乳首 幼子のような瑞々しいピンク
【肉付】むっちむちのドスケベボディ
【陰茎】大きめのカリ高ちんぽ
【陰毛】はえてない
【下着】着けてない
【特徴】天音達の教会の教祖。服装は天音達のものに装飾を加えたシスター服。普段は生えていないが聖なる力で上述のモノを生やすことが出来、母乳と精液には癒しの力がある。
性に関しては百戦錬磨だが唯一アナルだけは未経験であり、実はアナル責めされると簡単にアヘ堕ちするレベルの弱点だったりする。
【性格】穏やかなあらあらうふふ系お姉さん
【 技 】
ホーリースパーク:魔を滅ぼす神聖なる光の奔流
ホーリースプラッシュ:癒しの白き雫(聞こえは良いが要は母乳と精液)
https://imgur.com/a/mJBUwLm
>>92
すっかり忘れてましたっ!!ありがとうございます!!
94 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 20:12:19.26 ID:Nv4jnWSYO
ブ ル 「クッ! ッッ !! ふっざけ……ンっぐぅッッ!! 〜〜〜〜ッッ!!」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く ご ぽ ご ぽ ご ぽ ん っ ♡ ♡
マリアのどこまでも優しい律動に、下半身から溶かされ、抜け出せなくなってしまいかねない快感。ブルは碌な抵抗もできないまま、悩ましく顔を歪ませ、小さく声を漏らして再びマリアの膣内で果ててしまう。二度も相手優位の射精を許してしまい、ブルの雄としてのプライドは粉にまで砕けた。
マリア 「とてもいいお顔で射精されましたね ♡ もっと他人から愛されながらのセックスを味わってください ♡」
ブ ル 「は……ぐ……ッ!!」
ぐ っ ち ょ っ ♡ ぐ り ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ っ ♡ ず り ゅ っ ♡
ブルと一線を引いた表情をしていたマリアが、ここにきて我が子を愛でるような瞳を向ける。呑まれてしまいそうになる。愛されることを望んでしまいそうになる。マリアに身を委ねても良いような気さえしてくる。
ブ ル 「便器から施される覚えはねェェェェェェッッ!!!!」
しかし、最後まで膝を着かないと、ブルは全身に力を入れ、渾身の平手でマリアの横尻を叩き付ける。
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「きゃんっ?!」
唐突な平手打ちに、マリアは目を見開き驚き、ビクンッと身体と乳房は大きく跳ね、膣肉はブルのペニスを強く圧迫し、搾りあげるように畝る。
ブ ル 「ヘッ! やっと牝らしい声が出たじゃねェかッ! やっぱ叩きゃどんな牝も反射的に締めンだな……ッ!!」
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「あひぃっ?!?! な……?? 今、臀部の奥が……疼いて…… ♡」
二発目の平手打ちで、アナルの奥が擽られるようにウズウズとむず痒さが生じる。しかし、そのむず痒さは直ぐに消えてしまい、マリアは混乱する。
ブ ル 「イイゾイイゾ、牝穴はやっぱ俺様のような強い牡に鳴いて媚びてこその存在意義だろッ?! なァッッ!!!!」
バ ッ ッ チ ィ ィ ン ッ ッ ! !
マリア 「はぁううんっ ♡ ♡ どう ♡ してぇぇ ♡ ♡」
先ほどのむず痒さが、一際強くなって戻って来る。想像が及ばなかっただろう、マリアの背が仰け反り、腰の揺れも、これまでの余裕を見せていた動きとは違い、自分ではどうにもならない部類の震えでカクカクと揺れているようだ。新たな愛液がブルのペニスに絡みつき、乳房と肉尻の厚さが徐々に増している。マリアの身体が本気の発情を迎えていることを察する。
次の展開を安価↓
1:しばらく横尻叩かれ続けてアナルの奥の疼きが強くなるに連れアナルが弱点なのでは?と自覚しちゃうマリア ♡
2:ケツ叩かれんのがお好みか?ケツ掘ったらどんな風に鳴いてくれんだろうな?とアナル責めにシフト ♡
3:もっと叩いてみてください ♡とペニス抜いてブルの眼前にお尻フリフリ ♡
4:自由安価
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 20:27:36.66 ID:vM984jfeO
2+さっきの疼きはきっと自分の勘違いだと考え、一気に搾り取るためにブルを挑発しお尻にぶち込ませる
96 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/14(土) 15:38:48.83 ID:Iwt380L30
マリア 「いえ ♡ なにかの…… ♡ 気のせい、ですね ♡ んっ ♡ ふぅ ♡」
ど ろ ぉ ぉ ♡
直ぐに消えてしまった快感を不思議に思いつつ、ブルのペニスを抜く。マリアの膣口から、夥しい量の精液と、アリア自身の愛液がゴポッと溢れ出し、ブルの下腹部を破廉恥に汚していく。マリアの先導で射精してしまった精液を、ブルは憎々し気に一瞥する。
マリア 「今度はこちらで愛しながら搾ってさしあげます ♡ アナルセックスに抵抗がないようでしたらどうぞ ♡」
マリアは抜けるように白い肌に、珠の汗を流し、鼓動と呼吸が乱れている。思い過ごしだと見過ごしてしまった為に、マリアは初めて味わうことになる──理性が焼き切れ、人語を忘れ、獣同然に狂い乱れて喘ぐことしかできなくなる、骨の髄まで燃やし尽くされる地獄の火炎の如く快楽を──
ブ ル 「黙れっツってんだろがッ!!」
バ チ ィ ン ッ ! ! バ チ ィ ン ッ ! !
マリア 「んひゃうっ ♡ ♡ あ……?? な……???? ぃやぁぁあんっ ♡ ♡」
怒りが収まらないブルは、身体を起こすと、差し出された美しい桃尻に向かって、何度も平手を打ち下ろす。アナルの奥のむず痒さは、思い過ごしでは済ませられない輪郭を帯び、ここに来てマリアに不安が生まれる。
ブ ル 「おーおーっ!! あンだけ涼しい顔してたクセしやがって、ケツ叩かれたらイイ声で鳴きやがるッ!!」
マリア 「ゃ……そんな……違います……っ」
ブルの言葉に否定したいマリアだが、下肢が快感で産まれたての仔鹿のようにガクガクと震えている。ブルはニヤリと醜く笑みを深める。
ブ ル 「どうやらケツ叩かれンのがお好みみてェだなァ? テメーのケツ掘りゃどンな風に鳴いてくれンだろうなァ?! オイッ!!」
ブルはマリアの腰を掴み、自分の方へと引き寄せると、マリアのアナルに自分のペニスを充てがう。
マリア 「あ……あ……」
ブ ル 「ケツで愛してくれンだろォッ!?!? 俺様の愛! たっぷり受けとってもらおうかァァァァァッ?!?!」
ゴ ッ ッ ズ ン ッ ッ ッ ッ ! !
これまで不可侵であったマリアの無垢なアナルに、極悪凶器の規格外ペニスが侵略し、踏み荒らす。
マリア 「あ゛お゛ぉ゛ッ ! ! ぶ ぉ゛ぉ゛ご ぉ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ? ! ? !」
♡ ♡ ぶ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡
一衝き。たったその一衝きで、マリアのアナルから、これまで味わったことのない、鮮烈な快感が生じ、濁った声と共に、容易くマリアに潮を噴かせた。
ブ ル 「ケケケッ!! やっぱケツが好きかよッ!! 随分と上品ぶってた割に変態じゃねェかッッ!!」
ブ ル 「ケツからテメーをブッ壊してやらァァァァッッ!!!!」
ド ボ ヂ ュ ッ ♡ バ チ ィ ン ッ ッ ♡
マリア 「ゔ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
再びマリアの桃尻に平手がとび、肉の打つ音が響く。マリアは身体を大きく跳ねさせ、乳房と桃尻をブルンッと揺らす。すると、みるくのときのように、乳房と桃尻のボリュームが増した。マリアが性的快感を得た証拠だ。ようやく、ブルの望む展開に進みだした。
── ブルの逆襲がはじまる──
ブルのスパンキングしながらの言葉責めを安価↓2まで20時まで募集
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 16:25:45.92 ID:+HfnpAY/O
マリアに口答えされ『うるせぇ!牝牛らしくモーモー鳴きやがれ!』とスパンキングと牝牛化、ケツ穴ピストンを一層激しくして牛のように鳴かせる
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 19:43:58.09 ID:N8zvWv2nO
得意げになりつつも油断せず『さっきまでの余裕はどうした?』と煽る
99 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/15(日) 02:35:31.64 ID:ICh8Afzr0
ただでさえ狭いマリアの腸壁。そこに叩き込まれるブルのペニスはマリアのアナルを壊しかねない脅威。ミチミチと不穏な音がマリアの身体の内から聴こえ、腰や腹部が、これまで感じたことのない圧迫感に襲われ、呼吸がままならなくなってしまう。
マリア 「が ふ っ ♡ は ぇ゛ぁ゛っ ♡」
しかし、それだけ辛い状態だというのに、マリアの身体は圧迫や息苦しさを求め、アナルの奥が甘く疼き、ブルに衝かれたくて堪らない。
ブ ル 「硬ってぇな……まんこと大違いじなねェか……さっきまでの余裕はどぉしたよ? なァッ!! クソ便器さんよォッッ!!!!」
ゴ リ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ッ ♡ ド リ ュ ッ ♡ ド リ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ゥ ッ ♡
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「む゛ぎ ょ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ぎ ょ ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡
ブ ル 「こりゃスゲェッ!! よっぽど俺様の愛に感激してンだなァ? しっかり伝わってるみてーで嬉しい限りだゼェ」
尿道から派手に撒き散らされる潮。醜く濁った、地の底から響くような喘ぎ声。ブルのペニスに縋り付いて離さない腸壁。それらはアナルを責められる前には見ることのなかった事象。そして、汚らしく唾液と鼻を垂らしたマリアの顔に、ブルの復讐心が癒えていき、いけ好かない女が堕ちていく姿に昂揚感が抑えられない。
マリア 「ご れ゛ぁ゛♡ ぉ゛っ ご ぉ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛イ゛れ゛ぁ゛な゛い゛♡ ぁ゛ぢ ゅ れ゛ぢ ゅ ♡ ♡」
ブ ル 「うるせーンだよッッ!! 口答えすンなッッ!! テメーはケツ専用牝牛だッッ!! 牝牛は牝牛らしくモーモー鳴きやがれッッ!!」
バチィンッ!! バチィンッ! バチンッ!!
マリア 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
マリア 「ッ ? ! ? ! ? !」
マリアは驚愕に瞳を見開く。
ブ ル 「ケケケッ! ようやくか……ッ!!」
マリアの姿はまるで“牛人間”。耳、角、尾が生え、牛の鳴き声を発することしかできなくなってしまっている。そして、乳房と臀部は何倍にも大きく膨らみ、もはや日常生活が困難に思えるサイズにまで成長している。乳頭からはポタポタと母乳が留めどなく滴り落ち、白い液溜まりができている。
自分好みの牝牛に作り変えてしまうブルの能力の完成形にまで、マリアの姿は到達してしまったのだ。
マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ? ! ? ! ? !」
ここまで身体を堕とされた経験のないマリアは、自身の油断と思い上がりを悔やみ、あのスパンキングを受けた際の疼きで、自分自身ですら知り得なかったとはいえ、自分の弱点を察することができなかった自分を恥じた。
ブ ル 「ケケケッ! じっくりと愉しませてもらうぜェ? 俺様牡牛様はな、射精を我慢すると、出したときのザーメンの濃さも量も格段に増えンだよ」
ブ ル 「テメーがイッたら終わりだからな。テメーがイかねェように管理しつつ、最後に濃厚なのをたらふくケツン中にブチ込ンでヤるよ。覚悟しろよ、クソ便器ィ……ッ!!!!」
ゴ ッ ッ リ ュ ッ ッ ン ッ ッ ッ ッ ♡
マリア 「ブ ッ ッ モ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
ブルはマリアに向け、嘲笑と優越感に満ちた瞳で見下ろすと、逞しい身体とペニスを存分に駆使し、マリアの清らかなアナルを蹂躙し尽くした。
牛の鳴き声を轟かせ、膨れ上がった乳房と桃尻を大きく弾ませる。あられもなく揺れ踊る乳房は母乳を飛ばし、立っているのもギリギリな、痙攣する下肢からは潮を噴水の如く噴射させ濡れ乱れる。神々しさとは程遠い、牝牛と牡牛、二匹の獣の繁殖行為。
マリアは味わったことのない快感により、アナルから完全に堕とされ、絶頂と共に意識を手放した。
100 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/17(火) 20:29:35.05 ID:bJemdvuW0
おっしゃやるでぃ!
101 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/17(火) 20:30:22.96 ID:bJemdvuW0
芽 依 「戻って来られない……いったいあの箱の中はどうなっているの……っ」
天 音 「ですが、中にいるのはマリア様ですから、信じましょう。芽依様。こうして、アリスさん、薫さん、恋愛相談の依頼人さん達が無事だったのですし」
芽 依 「それはそうなのですが……少年と牛の姿になってしまっていた、おふたりが戻ってから、随分と時間が経っています……それに……」
ワンルームの中から出て来たアリスと薫に、中からの脱出方法を訊いてから、次に出て来たのは 耳、角、尾と、牛のように乳房と臀部を大きく肥大させたみるくと、ショウ。中に残っているのはマリアと怪人。最低ラインでも行為に及んでいるのは間違いない。マリアという存在そのものに入れ込んでいる芽依は、今の時間は気が気でなく、気が狂ってしまいそうだった。
芽 依 「どうにかして、わたくしも中に入れないでしょうか……」
ラキア 「あんまり触んない方がいいんじゃないか? 行き違いになるかもだし」
芽依は眉間に深い皺を寄せながら、大人しいワンルームを軽く小突く。すると、牛化し、舌を出し、瞳が裏返って痙攣し、気を失っているマリアと、そんなマリアの首を抑えつけ、尾を強く引っ張り、精液を流し込むブルが現れる。
マリア 「モ゛♡ ♡ ぉ゛♡ ♡」
ブ ル 「無様な姿だなァ! オイッ! ケケケケヒャヒャヒャッ!!」
芽・天 「マリア様ッ!?!?」
ラキア 「教祖様があんな姿、嘘だろッ?!」
マリアの見たこともない、どろどろに乱れた姿を目にした芽依と天音、特に芽依はブルに対する怒りと嫌悪感に震え、血が滲むま下唇を噛み締めつつ《神下ろし・怪力乱心》のために、神聖溜めを開始する。
芽 依 「マリア様を穢す不届き者が……っ!! 粉砕するだけで終わらせませんわッッ!!!!」
ブ ル 「あ゛? なんだァ? イイ牝が揃ってんじゃねェか……俺様の種が欲しくて出待ちか? ケケケッ!」
マリア 「ム゛ボ ォ゛ッ ♡ ♡ ほ ♡ もぉぉっ ♡ ♡」
肉尻を突き出したまま地に伏せるマリアのアナルを衝き続けるブルは、自分好みの肉体を持った女揃いの空間に、下卑た笑みを浮かべる。
薫 「またあの中に閉じ込められては面倒です。脅威ではなくとも、早く壊してしまった方が良いでしょう」
アリス 「吸い込む条件がわからないし、また吸い込まれたら大変だから、今のうちに索敵や罠を作るのに優れたデュアルに、あの箱を任せていいかな」
薫とアリスは膣の傷で上手く立てず、内股の中腰になっている。そのため、サポートに徹することにする。
デュアル 「お任せ下さい。遂行してみせます」
デュアルは索敵のための目標をワンルームに定める。
ブ ル 「テメー等、全部俺様のモンだ。来いよッ! 牝共ッ!!!!」
マリア 「んもぉぉん…… ♡ ♡」
ブルはマリアからペニスを引き抜くと、無造作にその場へ転がした。
芽 依 「ッッ!!!!」
天 音 「許せません……ッッ!!!!」
芽依と天音の怒気により、戦いの火蓋が切って落とされる。
イニチアシブコンマ判定安価↓
偶数で味方先攻
奇数で敵先攻
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/17(火) 20:45:26.07 ID:tl/EGqkTO
はい
103 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/17(火) 20:49:01.33 ID:bJemdvuW0
敵先攻
特に技がないので、ブルに取らせたい行動や、狙う人物などあれば安価↓
場合により成否判定も取ります
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/17(火) 21:33:43.58 ID:hB7KXJdzO
激昂して冷静さを失っている芽依を狙う
マリアのドスケベ牝牛ぶりを煽って冷静さを失わせ、向かってきた所に強力なカウンターを見舞う
105 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/17(火) 23:46:26.01 ID:bJemdvuW0
ブルは芽依と天音の怒り振りに目を付け、特に芽依を狙い撃ちする気で、マリアを足蹴にし、何度も張り手を打ち込み、痛々しく真っ赤に染まる肉尻を全員に見せつけるように、器用にグイッと掲げさせる。
マリア 「モ゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡」
プリムス 「マリア様ッ!!」
芽 依 「ッ!! お待ちください! 天音さんッ!!」
天音がブルに飛び掛かろうと踏み出すが、芽依が止める。
芽 依 「わたくしの《怪力乱心》が発動できるまで、堪えてくださいッ!!」
プリムス 「ですが……ッ!!」
プリムスが見たこともない程の怒りを浮き彫りにする芽依に、プリムスは息を呑んで頷く。それだけではない。芽依はふたりで一斉に叩こうとしていることも理解してのことだ。
ブ ル 「この牝、まんこは澄まし顔しやがるクセして、ケツしばくと嬉しそうな声で鳴きやがるわ、ケツ掘りゃ、潮まで噴く変態とキタ!! 観ろよ! 俺様にケツ踏まれて幸せそうにしてンだろ? キツいわ硬いわ狭いわの、まだまだ使いモンにはなンねェが、そンでも生意気な牝の処女アナルをチンコで衝き潰して制圧すンのは、爽快だっだゼェッ!!」
しかし、ブルも芽依が何かを仕掛けようとしていることは見抜いている。故に、出来るだけ冷静さを欠いてやろうと挑発しているのだ。
ブルは爪先でマリアのアナルを踏み付け、肉尻をグイグイと上に押し上げるようにアナルを強くグリグリと踏み潰す。
マリア 「ぶ ん゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
意識を取り戻したのか、マリアは身体を小刻みに震わせ、顎を上げて蕩けた雌の声をあげた。芽依達には見えないが、床に水が跳ねるビタビタという音が聴こえ、潮を噴いたことをこの場にいる者全員に報せる。
芽 依 「ア ア ァ ァ ア ア ァ ア ア ッ ッ ッ ッ ! ! ! ! 《 神 降 ろ し ・ 怪 力 乱 心 》 ! !」
プリムス 「芽依様ッ?!」
芽依は地を蹴り疾風迅雷の如く、ブルへと肉薄し、拳を握り、ブルへと繰り出そうとする。それをブルは待っていたとばかりに、不敵に口許を歪めると、ブルも芽依へと拳を突き出す。
攻撃コンマ判定。数字が大きい方が優勢
ブル↓ 芽依↓2
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 00:07:06.83 ID:2PuRpnujO
ドゴォ
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 00:44:02.34 ID:UyaMYEUcO
あ
108 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 02:34:13.36 ID:CnnKHm220
ブ ル 「素直な拳だなァッ!! 嫌いじゃねーぜェッ!?」
芽依の拳がブルの鳩尾を狙うが、ブルの拳がその軌道に割り込み、素早さとリーチの差により、ブルの拳が芽依の鳩尾に届く。ブルより遥かに小さな芽依の身体は簡単に地から脚が離れ、ブルの拳に張り付く。
芽 依 「が ぅ゛っ !? ご は ぁ゛ッ ッ ! !」
鳩尾が貫かれたと錯覚する程の鋭く重い衝撃。骨が軋み、筋肉が痙攣し、呼吸が詰まって困難になる。
ブ ル 「ん? 折れても砕けてもねぇな?」
拳が捉えた感触で、肋骨にダメージが入っていないことを察したブルは、不思議そうにする。
プリムス 「芽依様ぁぁぁあああッッ!!!!」
プリムスの悲痛な絶叫が、廃墟を揺らして木霊した。
ワンルームの行動を安価↓(後程成否判定)
1:逃げる!
2:体当たり!!
3:自由安価
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 08:23:34.33 ID:zCK50qXNO
ブルと芽依を部屋に入れる
110 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 14:19:47.98 ID:CnnKHm220
ブルの脚元付近に転がり、微動だにしなかったワンルームの扉が開く。
「!!!!」
ブルと気を失っているマリア以外の者が、ワンルームが動き出したことに驚き、視線が集中する。
ブ ル 「こンままコノ牝も喰っちまうか」
芽 依 「は、なせぇ……っ!! ギィッ?! ァギィィァァアッッ?!?!」
鳩尾一点に集中していた衝撃が、そこを起点に亀裂が入り、全身の骨が砕け散ってしまうような苛烈な痛みに襲われ、芽依から喉が裂けんばかりの悲鳴が迸る。
ラキア 「させっかよッ!!」
プリムス 「みすみす行かせるワケがないでしょうッ!!」
アリス 「《プリティ・サモン》ッ!! 常磐さんを掴む腕を狙って!!」
薫 「ぐっううぅああああっ!! 行かせませんんんんんっ!!」
デュアル 「間に合ってください! ホーミング弾ッ!!」
背後を狙っていたラキアの蹴り、プリムスは槍での刺突、アリスは自分が動けないため、召喚獣を、薫は膣の傷で上手く動けない中、身体に鞭打ち、回し蹴りを繰り出し、デュアルのホーミング弾と、全員の攻撃がブルを強襲する。
ブルとのコンマ1〜00で対決。このレスのコンマより上で攻撃が通り、ひとりでもゾロ目で芽依を離す
ラキア↓ プリムス↓2 アリス↓3 薫↓4 デュアル↓5
ブルが00だったらみんな箱の中だね ♡
111 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 14:28:30.13 ID:CnnKHm220
デュアルはワンルーム狙いになるので後でワンルームのコンマしますー
勝てるんか?このコンマ……
コンマ自ふみふみ
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 15:05:38.93 ID:9UKndOEMO
てい
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 15:16:30.54 ID:8d3UGawOO
無理じゃね?
114 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/06/18(水) 15:22:23.79 ID:CnnKHm220
自踏みよぉ! チェストォッ!!
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 16:30:53.19 ID:6Nl2I1ieO
それ
116 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 17:38:05.50 ID:CnnKHm220
このレスのコンマ1〜00でワンルームの回避判定
デュアルより上回っていれば弾を吸い込んで別空間でドカンッ! 下回れば吸い込んだ弾で殲滅!
117 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 20:17:20.99 ID:CnnKHm220
ブルは多角的に向かってくる魔法少女達の攻撃にも動じることなく、ラキアの背後からの蹴りは身体をズラし、ラキアを脇に抱えてしまう。
ラキア 「はぁっ?!」
ブ ル 「ヤる気あンのかァ?」
ラキア 「のぁっ!!?」
ブルは直ぐにラキアを片手で投げ捨て、槍を構えて突進してくるプリムスの槍は刺さる寸前で止め、びくともしない。
プリムス 「なっ?! 動かないっ!!」
ブ ル 「イイ殺意だなァ……泣かせてェけど、次だな」
プリムス 「冗談ではありませ……きゃあっ!!」
アリス 「プリムスッ!!」
プリムスごと槍を振り回し、アリスの召喚獣にぶつけて吹き飛ばすと、怪我により勢いが幾分死んでいる回し蹴りを見舞う。
薫 「くっ!!」
ブ ル 「ズタズタのまんこでよくヤンじゃねェかッ! まともにヤり合ってみたいモンだな」
薫 「あうっ!!」
ラキア 「ぐげっ!?」
薫の脚首を掴み、ラキアが立ちあがろうとする方へと放り投げた。
唯一、ワンルームへ放ったデュアルのミサイルは、ワンルームが飲み込み、別の空間へと送られてしまい、何も起こらなかった。
デュアル 「そんな……っ!!」
ブ ル 「優秀な俺様の種が欲しけりゃ、順番に抱いてやるから、大人しく待ってなッ!! ケケケッ!!!!」
ブルは呻く芽依を連れ、再びワンルームの中へと消えてしまう。
プリムス 「芽依様ぁッ!! 芽依様ぁぁぁぁああぁぁあッッ!!!!」
プリムスはフラフラと立ち上がり、ワンルームに近付き、膝を着くと、見たこともない程狼狽を見せ、叫び続けた。崇めるべき教祖と、今度はそれなりの期間、相棒を務めてくれていた先輩でもある芽依が、あの箱の中へ連れ去られてしまったのだ。つまりは、陵辱されて戻ってくるということ。プリムスは血の気が引いた青い顔で、絶望感に呑まれていった。
118 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 20:17:52.48 ID:CnnKHm220
全員で掛かってしても、ひとりもダメージを負わせることができないばかりか、芽依を攫われてしまったため、空気が重い。
ラキア 「アイツ……ヤバいな……でも、しばらくは戻らないだろうから……ここは教祖様にも戦ってもらいたい……」
ラキアは重い空気を入れ替えるために立ち上がり、循環させる。
どう考えても、今のままでは到底ブルには勝てない。ならばと、ブルを討伐する為の戦力として、ラキアはマリアに視線を向ける。
アリス 「でもマリア様、とても戦える様子じゃないよ?」
プリムス 「…………マリア様」
マリアは牛化したことで神聖を失っているらしく、今のままでは家畜同然であり、アリスの言う通り、今の状態ではマリアは戦えない。
ラキア 「常磐さんの魔力覚醒の為に喚んだけど、連絡入って教会に置いてきたまんまの神獣をこっちに喚ぶ」
アリス 「なるほど」
ラキアは神獣を喚び直す。
神 獣 『教会内の探索をしとったのに……次はなんだ?』
喚び出された神獣は女体で現れたが、やはり全裸だ。薫とデュアル以外は“全裸で教会を徘徊していたのか?”と、疑問を抱く。
プリムスはマリアを抱き寄せ、神獣にマリアの変わり果てた姿をみせる。
神 獣 『これはまた酷いモンだな。力が少しも残っていないではないか』
プリムス 「マリア様を癒してください! お身体が心配ではありますが、それでも、あの魔物を討つには、マリア様のお力が必要ですっ!!」
マリアの酷い有様に、神獣は眉を顰めるが、プリムスの“討つ”という言葉に首を傾げる。
神 獣 『……? 倒してないのか?』
デュアル 「あの箱の中ですぅ……エッチなコトをしないとー出られないお部屋に飛ばされちゃうそうなんですぅ」
薫 「この方も出るために……このようなことに……」
神 獣 『コイツがセックスで負かされる? ふーん?』
神獣はプリムスからマリアを引き取り、身体を診る。アナルから溢れる精液を目にして納得する。
神 獣 『緊迫しているし、敵がどれくらいで戻るかも解らんし、さっさと済ますか』
ブルと芽依のエロ案を安価↓2まで0時まで受付
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 20:37:08.74 ID:0I0Z0YLkO
暴れて反抗する芽依を組み伏せて牝牛化、元の面影が無い超乳超尻牝牛に作り替える
それでも反抗する気概を見せつけてきたので容赦ない搾乳と種付けプレスで徹底的にハメ潰す
散々イカされまくり搾乳し尽くされた芽依は部屋を出る頃にはブルにドスケベベロチューしながら牝牛アクメをキメる嫁牛に変わり果てていた
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 21:10:15.98 ID:Qoc4s9mr0
芽依の細身さを活かしながら胸を爆乳化させ自身に相応しい雌牛にしてから押し潰すように犯し倒して神職をほっぽり出す程頭を快楽に染め上げて言語能力を残したまま限界まで堕とす
121 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 21:40:43.12 ID:CnnKHm220
マリアと神獣のエロ案を安価↓2まで0時まで募集
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 22:54:39.62 ID:NqdzLAM0O
マリアの弱点と判明したアナルへケモノちんぽを挿入しながらの搾乳でブルの魔翌力排出と治療を試みる
しかし快感でマリアを牛のように鳴かせることは出来るが、マリアほどの性豪が堕とされたということが仇となり身体の奥まで刻み込まれたブルの魔翌力を打ち消すことが出来ない(ついでにマリアも神獣ちんぽでは不満気なようでブルを呼ぶようにモーモー鳴いて牛ちんぽをおねだりしている)
マリアを治療するにはマリアに刻み込まれた魔翌力の発生源であるブルを排除しなければならないという結論に至る
123 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/19(木) 14:32:12.19 ID:vBk/31pf0
芽 依 「いい加、減、にぃぃ、離ぁ、せぇぇ……ッ!!」
ほんのささやかな身動ぎにしかならなくとも、ブルから逃れようと脂汗を流し悲鳴を堪え、無理やり身体を揺らし、口でも傲然と拒絶する。
ブ ル 「ケケケッ。脳みそブッ壊れちまうぐれぇの痛みがあるハズだが、芋虫みてぇにモゾモゾ動けるだけでも大したモンだぜ」
バチィンッ!
芽 依 「ぃ゛ぎ ゃ゛ッ ! ? が ぁ゛ぁ゛ぁ゛ゔ ぅ゛ッ ! !」
片腕で抱き抱えていた芽依の肉尻を、反対の手で平手打ちを見舞う。再び全身に駆け巡る痛みに、視界が白黒に点滅し、意識を失いかけてしまう。
ブ ル 「あーっ! 胸が空く、耳に心地イイ悲鳴だぜェ。あの牝にも聴かせてやりてぇぜ、テメーの悲鳴をよォッッ!!」
ドサッ
芽 依 「が っ ? !」
ブルは満足に動けない芽依を、無造作に床へ放り、その上に覆い被さる。
ブ ル 「ケツは出てンのに、乳は小ぃせェな。ま、俺様の能力で好みのデカさにすンだけどなッ!」
ブルの無骨で大きな手が、芽依の形の良い小ぶりな乳房を圧し潰す。すると、芽依の乳房はむくむくと肥大し、ブルの掌が温かく濡れた感触が触れる。
芽 依 「触、るなァァッ!! 下衆がァッ!!」
芽依は乳房が肥大していくことより、触れられている嫌悪感が上回り、痛み痺れる腕を動かし、ブルの太く硬い手首を掴み《神降ろし・怪力乱心》の力で、骨を破砕させるつもりでブルの肉に指を食い込ませ、血を噴かせた。
普段穏やかで口調も丁寧な芽依が、マリアを汚辱された怒りと殺意を剥き出しに、荒々しくブルに噛み付く。
ブ ル 「ケケケッ……こういう牝を屈服させンのが唆ンだよ……愛だのなんだの要らねェ」
ブルはマリアの言葉を思い出し、苛立ちを覗かせたが、芽依の反抗的な表情と、手首の痛みで、不適な笑みが戻る。
ブ ル 「どンだけンな態度でいられンのか見ものだな」
ビッビビビビィィィッッ!
芽 依 「ッ!!」
ぷ る る ん っ ♡
ブルは胸元の法衣を裂き、その下のレオタードも裂いて、肥大化させた乳房を露出させた。痩身の身体に不釣り合いなサイズの乳房が乗り、その大きさはより強調されている。
124 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/19(木) 16:21:49.27 ID:vBk/31pf0
掴まれていない手で芽依の両手首を引き剥がし、そのまま腕を真上に拘束する。自由になった手首から血が流れる手で、横に流れるたっぷりとした乳房を揉んで持ち上げると、芽依に見せつけるように長い舌を伸ばして母乳の珠をつくる乳頭を舐る。
ブ ル 「こりゃ濃くてイイ乳だ。テメーは最高のミルクサーバーとして嫁に迎えてやるよ。ぢゅぶぶぢゅりゅるるっ ♡」
芽 依 「く、んぅぅッ! 殺すっ! 殺す殺す殺す殺すッッ!!!!」
芽依は両手を拘束されてしまった為に、膝を横腹に入れるが、力が入りきらない膝蹴りに、ブルは邪魔くさそうにするだけで、ダメージになっていない。
ブルの行動を安価↓
1:母乳をちゅーちゅーしながら挿入 ♡
2:長い舌で喉奥責めしながら挿入 ♡
3:まんぐり返しの状態でクンニしながらお尻も肥大化 ♡
4:自由安価
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 16:38:27.74 ID:Ot8PzAQLO
3+芽依の顔と鼻先に牛精液ぶっかけでアクメと自分の精液の臭いを紐付けさせる
126 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/20(金) 15:59:55.37 ID:Lddnwm2S0
ブ ル 「じゅぷっ ♡ 鬱陶しいから暴れンなよ」
芽 依 「はふぅぅ……っ……ぐふぅ……っ!!」
ブルは面倒くさそうに芽依の両脚を掴むと、下半身を起こし、股間を眼前にまで持ち上げる。
ブ ル 「なンか付けてンな? 匂いがする」
ブルは鼻をヒクつかせつつ、レオタードの裾を捲り、芽依の陰部を晒す。娯楽として男と身体を重ねる芽依は、デリケートゾーン用のソープや、クリームを利用し、陰毛や陰部の清潔さをしっかりと保っている。柔らかな毛質の陰毛は、不潔にならないよう綺麗に切り揃えられており、匂いはデリケートゾーン用の保湿クリームによるモノだろう、甘い香りが鼻腔を擽る。
ブ ル 「牡に股開く商売でもシてンのか? 俄然どンな声でテメーが俺様に媚びてチンコ咥えてくれンのか、愉しみになってキやがった」
に ゅ ち っ ♡ ぬ に ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡
芽 依 「ぃっ!? やめぇぇひゃぅっ……気持ち、悪い……ッッ!!」
何人の男のペニスを受け容れたか解らない芽依の膣内へ、初めて人外の舌が侵入し、長い舌で縦横無尽に愛撫され、快感よりも嫌悪感による鳥肌が立つ。
芽 依 「くぅぅぅぅ……ッッ! ぜったいにぃぃッッ! おまえのようなゲスになどぉぉッッ!! くっしたりぃぃぃ……!!??」
芽依は腕に力を入れ、上体を起そうとするが、突然身体の力が抜け、床に戻ってしまう。《神降ろし・怪力乱心》の限界。ブルから受けた鳩尾の一撃から身体を碌に動かせずにいた芽依の身体は、指を動かすのも困難な程重くなる。
芽 依 「な……そんな……ッ」
ブ ル 「おっ、身体の力が抜けてやンの。ちったぁ抵抗してくれる方が燃えっけど、他の牝も相手しねェといけねェしなァ。ほどほどに遊ンでヤるよ。ずずずろろっ ♡ ぢゅぷぷっ ♡」
芽 依 「クソッ!! クソッッ!! マリアさまをッ!! ケガしたツミをッッ!! シであがなぁぁイヤぁぁあぁあッッ!?!?」
悔しさと殺意、それだけではないドロドロに煮詰まった重く暗い感情に顔を歪ませ、ブルに反抗するが、ブルの舌が芽依の弱い場所を擽り、芽依から高い悲鳴があがる。
芽 依 「くぁあ……んっ……ふんん……ッッ……ンッ!」
芽依の反応に、ブルは執拗にその場所を責め、身体に力が入らなくなったことも利用し、芽依の脚から手を放し、その手はもっちりとした桃尻を掴み、揉みしだく。乳房同様に、桃尻は徐々に肥大していき、ブルの手でも溢れる程にまで増量する。
芽 依 「ゃあ……やだぁ……まりあさまぁぁ……ごめんなさ……ぁんんっ ♡」
怒りと殺意が快感に塗り潰され、芽依の口からはついに甘い声が漏れてしまい、ブルに向けていた嫌悪感が自分に向かう。
弱い場所をつつかれ、舐られ、擦りあげられ、芽依の身体は甘やかな責苦を受け、子宮から頭の奥を擽られる痺れに身悶え、痙攣が止まらない。
ぢ ゅ ぶ っ ♡ ぶ ぢ ゅ る る っ ♡ ず ろ ろ ろ っ ♡ ぬ ろ ぉ ぉ ♡
芽 依 「いやぁぁ…… ♡ ♡ イきたくぅ ♡ ないぃぃ ♡ ひぃあああっ ♡ ♡ やだ ♡ やだ ♡ やら ♡ やや ♡ ひやらあぁっ ♡ ♡ あぁぁんんんんんんッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う ぅ ぅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡
なす術なく、無抵抗に絶頂を迎え、背が地面から離れ、大きく仰け反り、大きくなった乳房が芽依の顔に乗り、ぷるぷると震える様はブルの劣情を煽ことになる。
ブ ル 「みっともねェイき様じゃねェの。もう反抗は終わりか? どうよ?」
芽 依 「〜〜〜〜ッッ」
芽依の瞳の火は消えていない。憎々しく自分の痴態に奥歯を噛み締める。
ブ ル 「イイねェ! 今の内に反抗的な牝を愉しンどかねぇとなァ!!」
ブルは芽依の下半身を下ろすと、厳ついペニスを絶頂したばかりの膣口に充てがう
127 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/20(金) 23:38:49.12 ID:Lddnwm2S0
芽 依 「ゼッタイにぃ……わたくしがぁ……オマエをコロし────」
ブ ル 「おう、舌噛むぞ」
ど ぼ っ っ ぢ ゅ っ っ っ っ ♡
芽 依 「お゛ぼ ぉ゛ぉ゛ご ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ! ? ! ?」
ブ ル 「汚ねぇ声ッ!! イイぞ、牝ッ!! その調子でもっと鳴けッ!! まんこ締めて俺様を満足させろッ」
ご っ ち ゅ っ ♡ ど ぢ ゅ っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ず ご っ ♡
芽 依 「ん゛ぼ っ ♡ ♡ か は っ ♡ む゛ぐ ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぎ ょ お゛ぉ゛っ ♡ ♡」
ただでさえ全身が痛む芽依の身体に、ブルは重い巨躯で上から圧し潰し、さらなる肉体的な痛みと肺の圧迫による呼吸困難による苦痛を与える。芽依の母乳がブルの体毛を濡らしていき、興奮したブルは芽依の腰へ一気に力強く己の腰を打ち付け、規格外の猛牛ペニスで子宮口を圧し潰してしまうまで強打する。その衝撃は凄まじく、子宮、腸、肺を押し上げ、芽依の身体は痛めつけられる。
ブ ル 「柔らかさも畝りも吸い付きもサイコーだ……特にこの襞の多さは名器だぜ。どこもかしこも扱かれる。あー止まんねェ ♡」
芽 依 「が ッ ♡ ♡ ぁ゛ひ ゅ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
男と寝た後も、しっかりとケアを怠らない芽依の膣内は非常に具合が善く、ブルは夢中になって芽依を蹂躙する。
ブ ル 「イイ具合に濡れてきたなァ? 気持ちイイよなァ? 俺様とのセックスはよォ」
芽 依 「ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ! ! ! !」
ブルの言葉に、芽依は奥歯を噛み締めることで身体に力を入れ、精一杯首を振って否定してみせる。身体は堕ちかけているが、まだブルを否定するだけの理性は生きている。
ブ ル 「ケケケッ! こンだけ身体熱くして、でろでろに蕩けてるクセしてまだ逆らうたァな」
ブ ル 「そろそろその反抗心、殺してやるよ」
芽 依 「んぐぅっ ♡ んんんっ ♡ むぢゅるっ ♡ ちゅくぅ ♡」
芽依の唇を、貪るようにブルの唇が重なり、長い舌が芽依の口腔内まで蹂躙していく。まともに呼吸ができていないところに、ブルの舌が喉奥にまで伸ばされ、いよいよ脳に酸素が行き渡らず、酸欠により脳が痺れてくる。そんな中でもブルの容赦ない律動は続き、反抗心どころか芽依の命が危うい。
128 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/21(土) 21:59:57.39 ID:zdUamFEn0
芽 依 「ぁ゛ぶ あ゛……っ ♡ ♡ へ ぶ っ ♡ ♡ ハ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ヘ ハ ッ ♡ ♡ ぉ゛ゔ っ ♡ ♡ ぉ゛ご ぉ゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ブルの唇が離れるも、上手く空気を吸い込めず、舌を出して唾液を溢して喘ぐ。その瞳から、殺意の火は消え、色情が覗いている。
ブ ル 「まんこがチンコ離そうとしねェ……だいぶできあがってンな」
芽 依 「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
芽依は息苦しそうに呻くが、表情は恍惚とし、ブルの律動を従順に受け容れている。むしろ、襞や膣肉はブルのペニスを離したがらず、奥へ留まらせようとさえしている。
ブルは芽依から一度ペニスを抜き、マリアの時と同じく、腰と両脚を持ち上げ、再び挿入すると、思い切り乳房を掴んで噴乳させる。
♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
芽 依 「ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
芽依の目尻や口の端は満月のように歪み、歓喜に満ち、子宮口を圧し潰せば愉悦の声をブルの鼓膜を震わせる。芽依の変わり様に、ブルの口端も吊り上がる。
ブ ル 「ケケケッ。気持ちイイか、牝」
芽 依 「♡ ♡ ぎ ぢ ゅ ゔ ♡ ♡ ぎ ぢ ゅ ぢ れ゛ぇ゛♡ ♡」
ブルの問いかけに、芽依は子供のように、にっこりと笑い、舌を出してチロチロと誘い、キスをねだる。反抗心を溶かされてしまった芽依は甘えのスイッチが入り、表情だけでなく、口調まで子供のように変わってしまう。
ブ ル 「俺様を殺すだの言ってた口でキスをねだるたぁ、図太ェな」
ブ ル 「……どうだ牝。テメーを慕ってるこの牝だって、身体さえ気持ちヨけりゃイイみてェだぞ……ザマァみろ」
ここにはいないマリアに向かって舌を出したブルは、そのまま芽依の口腔を再び塞いでやる。
芽 依 「ご ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛♡ ♡ ん゛ん゛っ ♡ ♡ る゛ろ゛ろ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
先ほどとは違い、芽依から積極的に舌を飲み込むように絡め、膣肉はブルをより求めて締め付ける。
ぬ゛ぢ ゃ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ぐ り ゅ ぅ っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡
芽 依 「へ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ メ゛イ゛♡ ♡ イ゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡ イ゛ぎ ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
ブ ル 「俺様のザーメンたっぷりと味わいながらイケ……ッ!!」
芽 依 「ヴ ジ じ ゃ ん゛お゛ぢ ん゛ぼ れ゛♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
♡ ♡ び ゅ る る る る る る っ ♡ ♡ ぐ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
芽 依 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ヂ ュ イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ メ゛ー ど ♡ ヴ ジ じ ゃ ん゛に゛ょ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛れ゛ぎ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
芽依の絶頂による畝りに、ブルの精液が芽依の膣内へと迸る。あれだけ憎しみ、殺意を向けていた相手だというのに、全てを忘れてしまったように孕むことを厭わず、精液の熱さに酔いしれ身体を震わせる。
ブ ル 「イイ飲みっぷりじゃねェの。俺様のザーメンの匂いも覚えとけ」
射精の止まっていないペニスを引き抜き、芽依の身体に振り掛けつつ、鼻先に思いきりぶっかけた。
芽 依 「ふぁっぷっ ♡ んひぃぃいっ ♡ くっしゃいケモニョジャーメンにょによいぃぃ ♡ ♡ あはぁぁっ ♡ ♡ もっひょ ♡ もっひょおみゃんこおかちてぇぇ ♡ ♡ ケモニョジャーメンくやひゃいぃぃ ♡ ♡」
精液塗れになった酷い顔だというのに、強い牡の香りにうっとりとしている芽依が、ブルにあざとくおねだりするところで、ワンルームから姿を消した。
129 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 13:26:24.54 ID:mI2Pbp8M0
神 獣 『ここまで堕とされるとは、随分と惨めな姿だな、マリア』
マリア 「もぉぉぉ ♡ もぉぉ ♡」
マリアは獅子になった神獣の毛を気持ち良さそうにモフり、ニコニコしている。神聖を失っているからなのか、惹きつけられるような神々しさなどを全く感じない、ただただ無邪気で可憐な美少女にしか見えなくなっている。
神 獣 『神として情けないと思わんのか。挿入れるぞ』
ゾ リ ュ ゾ リ ュ ゾ リ ュ ゾ リ ュ ♡
マリア 「も゛ぉ゛っ ♡ お゛っ ♡ お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
マリアが肉体から堕とされ、神聖が使えない状態にあるのは非常にまずい。罰の意味合いも含め、神獣は角化乳頭でアナルを痛めつけ、挿入していく。
マリア 「ム゛ボ ォ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
細い傷を複数付けられ、マリアの腰はガクガクと激しい痙攣を見せるが、その顔は悦んでいる。堕とされた今のマリアにとってのセックスは、ブル同様に快楽のための行為でしかなくなっている。
神 獣 『神のクセに抱かれて嬉しそうにするな。ただの女に堕ちる気か? ここまでオマエを信仰してきた信者達を裏切るつもりじゃないだろうな?』
神獣はマリアの顔を天音に向けるが、その瞳に天音が映っているのかいないのか、陰茎棘の痛みに身悶え、変わらぬ喜色満面の声と笑顔を天音に見せる。
天 音 「マリア様……」
芽依のことを案じる様子もなく、卑しく快楽を貪るマリアらしくない姿に、天音は愕然とする。まだ失望には至ってはいない。至ってはいないが、やはり指標であり、支柱であるはずのマリアそのものが自分を見失っているとあっては、信仰は揺らいでしまう。
天音はマリアから目を背き、ワンルームに視線を移す。その顔は不安に満ちている。マリアが堕ちたように、芽依も堕ちて戻って来るのではないかと、恐くて堪らない。
神 獣 『これ以上、アイツ等に情けない姿を見せるなよ』
マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡ ン゛モ゛ォ゛オ゛ォ゛ン゛ッ ♡ ♡」
マリアに治療を施すための神獣のセックス。快楽のためではないセックスに、マリアには物足りなさを感じている。支配欲に任せた、荒々しくガムシャラな、マリアを壊す殺意を孕んだ律動を恋しがる。愛のないセックスに難色を示していたはずのマリアが、ブルのペニスを求めて呼び鳴きをする。
神 獣 『……神聖が戻ったとしても、オマエは信者を一度裏切った……これはいつか不破を起こしかねん。精進することだ』
ゾ リ ュ ッ ッ ッ ッ ♡
マリア 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
神 獣 『射精すぞ、マリア』
♡ ♡ ぶ び ゅ る る る る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ン゛ボ ォ゛ッ ♡ ♡ ォ゛オ゛オ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
自分が神であることを忘れた女の貌で、マリアは神獣の精液を受け止め、絶頂する。毒の浄化で血が沸騰したように熱くなり、熱を溜め込む身体にマリアは耐えきれず、気を失う。
神 獣 『次はどうする? アリスか、そっちの女か?』
治療を終えた神獣は、アリスと薫を見やる。
治療する人物を安価↓
1:アリス
2:薫
3:ブルと芽依が戻って来ちゃう
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 13:32:14.76 ID:7PtObslI0
3
131 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 14:29:03.79 ID:mI2Pbp8M0
薫 「私は大丈夫です。栞さんを先に……」
プリムス 「芽依様ッ!!」
薫が答えたところで、プリムスが悲鳴染みた声を上げる。見れば芽依とブルがワンルームから戻っている。しかし、戻って来た芽依の様子は、プリムスの心を折るには充分に無様な姿だった。
芽 依 「ぬゅぷっ ♡ ♡ ぢゅるるっ ♡ ♡ ちゅっぽっ ♡ ♡ んもぉ ♡」
ブ ル 「ずるるるっ ♡ ♡ ちゅぽっ ♡ ♡ もっとこの牝とじっくり愉しみたかったのに、戻っちまった」
芽依のブルを見つめる瞳は熱を孕み、キスも芽依から積極的に貪っているように見えた。尊敬していた先輩までもが、敵と身体を交わせることに悦びを感じていることに、天音の絶望は深まっていく。
プリムス 「芽依様まで……??」
ラキア 「おいっ! しっかりしろ!!」
全身の力が抜けてしまい、倒れてしまいそうになるプリムスの身体を、ラキアが抱き留める。今、まともに動ける魔法少女は、ラキア、プリムス、デュアルしかいない。これ以上戦力が削れてしまうのは危険だ。
デュアル 「やはりぃ、箱を壊すことを優先した方が良さそうですねぇ」
薫 「私が壊しますので、デュアルは牛の怪人をお願いします!」
デュアル 「解りましたぁ。箱はお任せしますぅ」
まともに動けない自分では、ブルの相手は無理だと判断した薫は、デュアルとターゲットを交換する。
アリス 「またあの箱が動いたら犠牲者が増えちゃう……早期決戦が不可欠……ラキア、わたしの神聖を受け取って」
ラキア 「? おうっ」
アリスは《ラブリーアブゾーブ》をラキアに使用する。アリスの愛する者にバフを付与する能力。アリスの一心の愛を受け取ったラキアに、力が漲る。
ラキア 「おおおっ?! なんだコレ……スゲェ力が湧いてくる……」
ラキア 「ありがとな、アリス」
アリス 「勝とう! ラキア!!」
ラキアの行動をコンマ判定↓(−20)
1:ロイヤルプリンセススマッシュで☆殲☆滅☆
2〜25:プリンセスビームで重症を負わせる(回避判定)
26〜50:シューティングスターパンチで圧す(回避判定)
51〜75:攻撃を躱される
76〜00:反撃を食らう
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 14:59:32.42 ID:Tij2FVeLO
はい
133 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 15:45:31.10 ID:mI2Pbp8M0
キィィンッと、脳を揺らすような甲高い音が、ラキアのティアラから響き、中心の宝石が強く光りだす。
ぬ゛っ ぢ ゃ ぁ゛♡
芽 依 「もぉぉ…… ♡ ♡」
ブ ル 「あ? なんの光だ?」
芽依から身体を離したブルは、ラキアのティアラが高エネルギーを蓄えることで煌々と輝いているのを目にし、身の危険に毛が逆立つ。
ラキア 「食らえッ!!」
ブルの回避コンマ判定↓
1:アリスの魔獣がアシストし重症を負わせる
2〜25:危機感に身体が緊張して逃げ遅れて半身傷つく
26〜50:擦り傷程度で済む
51〜75:避けるので精一杯
76〜99:避けながら次のターゲットを定める
00:避けて次のターゲットへ肉薄
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 15:46:14.89 ID:BjUlBlVXO
ぶる
135 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 15:48:41.06 ID:mI2Pbp8M0
次のターゲットを安価↓
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 15:51:03.36 ID:aPBabWDj0
アリス
137 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 16:16:08.91 ID:mI2Pbp8M0
ラキアのティアラから放たれる、極太の高エネルギーレーザーは、空気を熱しながらブルへと一直線に走る。
ブ ル 「クッソがぁぁっ!!」
一直線ではあるが、その範囲の広さに跳ね退く。その間に、次のターゲットを決める。ワンルームでも目を付けていた、アリスに定める。
アリス 「ッ! なんか寒気する……っ!?」
アリスの行動をコンマ判定↓
1:エロエロ魔人召喚でブルを圧倒的魔力で☆殲☆滅☆
2〜25:エロエロ魔人召喚でブルを地に伏せる(回避判定)
26〜50:エロエロ魔人召喚でブルに傷を負わせる(回避判定)
51〜75:エロエロ魔人と対等にぶつかり合う
76〜99:とっさにシャイニー・ブレイドで受け止めるが吹っ飛ぶ
00:捕まっちゃう ♡
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 16:17:01.77 ID:GeCHlWXaO
00♡
139 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 17:28:29.64 ID:mI2Pbp8M0
ブ ル 「次はそこのだらしねぇ身体したテメーだッ!!」
アリス 「はぁぁっ!? なななんてコト言うのよぉッ!! 事実だけどさぁぁぁぁッッ!!」
避けきったブルはアリスへ突進するが、アリスは咄嗟にシャイニー・ブレイドを顕現させ、ブルの突進を抑え込もうと刃を差し向けるが、ブルの豪腕に弾かれ、身体が吹っ飛ぶ。
ラキア 「アリスッ!!」
アリス 「きゃあああっ!!」
デュアル 「アリスさんッ!!」
デュアルの行動をコンマ判定↓
1:アリスが捕まる
2〜25:罠に気付かれ避けられる
26〜50:罠を踏んで擦り傷程度を負う
51〜75:予め張ってた罠を踏んで脚に傷を負う
75〜99:ホーミング弾ブチ当て重症
00:キリングゾーンで☆殲☆滅☆
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 17:31:22.91 ID:/iAgdN0jO
どや
141 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 17:54:53.30 ID:mI2Pbp8M0
デュアル 「これ以上の犠牲者は出させませんッ!!」
デュアルは三体の分身を作り、一斉にホーミング弾をブルに放つ。
ブ ル 「アンだこりゃっ?! グォオォオオッッッッ?!?!」
四方から飛んでくるミサイルの軌道はブルへと正しく向かい、全弾命中する。分厚い筋肉の装甲も、ミサイルの威力には勝てず、胸板と背中の肉が一緒に爆ぜて鮮血が噴き出し、地面に滴る。甚大な損傷により、ブルの足留めに成功する。
ブ ル 「テェェェェェンンメェェェッッ!!!!」
血走り、殺意に漲る瞳がデュアルに向かう。
デュアル 「貴方にぃ、そんな瞳をする権利はないはずですぅ」
薫の行動を安価↓
1:ブルを狙う
2:ワンルームを狙う
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 17:59:54.41 ID:/qiap/WjO
1
143 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 18:15:56.39 ID:mI2Pbp8M0
デュアルが冷ややかな瞳をブルに返すと、ワンルームの破壊を請け負っていたはずの薫が、ブルの背後から攻撃を放つ
薫 「だぁぁぁぁりゃぁあああッッ!!!!」
薫の行動をコンマ判定↓
1:薫捕獲
2〜25:回避される
26〜50:おまんこの痛みで威力が足りない蹴りが入る
51〜75:振動撃【打】でブルを追い詰める(マイナス補正回避判定)
75〜99:振動撃【斬】でブルの身体を掻っ捌く(殲滅)
00:灼爆で☆爆☆殺☆
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 18:19:57.42 ID:pjSbPjEgO
どや?
145 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 18:52:47.85 ID:mI2Pbp8M0
薫の気合いの入った声に反応したブルだが、深手を負う身体では満足に動けず、蹴りを喰らう。
薫 「ン゛ッ く ぅ゛あ゛ッ ! !」
しかし、裂かれた粘膜の痛みで蹴りの威力が死に、明確なダメージにはならなかった。
ブ ル 「チッ! 邪魔だ牝ッッ!!」
それでも今のブルの気を散らせるには充分で、薫に豪腕を振るう。薫は捕まり、またワンルームの中に引き摺り込まれては堪らないと、即座に距離を取る。
このレスで神獣のサポートをコンマ判定
偶数でブルの動きを留める
奇数でひとり補正を与える
1:ラキア
3:アリス
5:薫
7:リース
9:ラキア
146 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 19:00:23.08 ID:mI2Pbp8M0
神 獣 『まともに動けんのは宜しくないな。痛みを気にならなくしてやるか』
薫 「? 痛みが……なくなりました……」
神獣は薫の蹴りを観て、半減どころではない威力に眉を顰め、痛みを誤魔化してやる。あくまでも誤魔化すだけで、傷は癒えない。しかし、痛みが消えたことに気付いた薫の動きは俊敏になる。
ブルの行動を安価↓(行動次第で判定と補正有り)
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 19:13:05.97 ID:Bqc/nlekO
傷を受けたことで不利と判断し、特に気に入った牝であるマリアを担ぎ上げてお持ち帰りのために退却
148 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 20:20:46.62 ID:mI2Pbp8M0
神 獣 『まともに動けんのは宜しくないな。痛みを気にならなくしてやるか』
薫 「? 痛みが……なくなりました……」
神獣は薫の蹴りを観て、半減どころではない威力に眉を顰め、痛みを誤魔化してやる。あくまでも誤魔化すだけで、傷は癒えない。しかし、痛みが消えたことに気付いた薫の動きは俊敏になる。
ブルの行動を安価↓(行動次第で判定と補正有り)
ブ ル 「この俺様がここまで追い詰められるなンざ……あり得て堪るかッ!!」
ブルは血を噴く身体を無理やり動かし、マリアの姿を探す。無様に逃げ帰ることにはなるが、同じ無様を晒すな、逃げた方がマシだと判断したブルは、自分に対して大口を叩き、尊厳を踏み躙ってくれた末に、衝けば恍惚の貌で歓喜に鳴くまで堕ちた愛おしくも愚かしい雌を連れ帰ろうとする。
奥で気を失っているマリアを見つけたブルは、軋んで痛み、血を噴く肉体で猛進する。
ブルのマリア拉致コンマ判定(−25)
このレスのコンマより高ければ阻止
ラキア↓(+20)アリス↓ 薫↓ デュアル↓
ブル00で補正関係なく強制拉致
プリムスの攻撃飛ばしちゃってたわ……なのでプリムスだけコンマなしで、00でもプリムスの攻撃だけは差し込むわね
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 20:22:56.62 ID:/iAgdN0jO
南無三
150 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 20:28:37.89 ID:mI2Pbp8M0
自踏む
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 20:35:01.92 ID:HzF1ktei0
べふむ
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