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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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538 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/19(金) 06:33:24.31 ID:1of4YfrlO
4
3+乳首やクリといった突起も手で同時に責める
539 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/01(木) 00:41:59.02 ID:9cih2Juc0
下半身の発条を使い、力いっぱいに腰を落とし、子宮口から子宮、さらに内臓と空気を力任せに押し上げ圧し潰し、栞は苦しそうに、しかし嬉しそうでもある恍惚の貌で大きく息を吐き出すと、舌を限界にまで伸ばして、ふるふると痙攣させて悶える。
栞 「が ふ っ ♡ ♡」
汚らしく、また煽情的で、小学生の劣情は色濃くなり、律動の速度が上がる。
小学生 「誓えッ! 誓えッ! 誓えッ! 誓えッッ!! ネェちゃんのまんこもッ! 子宮もッ! 卵子もッ! 全部全部使ってイイのはオレだってッッ! 言えッッ!!!! アイツと別れるって言えッッ!!!!」
栞 「ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ホ ッ ッ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ヴ グ ォ゛ォ゛オ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
小学生 「言えッ! 言えよォッッ!!!!」
口から内蔵が飛び出てしまいそうな衝撃を断続的に受け続け、視界が白黒に明滅して意識が危うくなる中、小学生の手がクリトリスや乳頭を摘み、空いた乳頭は口に含み、舌や歯で甘噛みしたまま引き伸ばしたりと、刺激を加えはじめた。
栞 「お゛び ょ ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞の脚の指が引き攣ってしまいそうな程開ききり、声は裏返り掠れる。男子高校生である あきらより僅かに背が高く、ふくよかであるために女子高校生の平均より重みのある栞の全身がガクガクぶるぶると激震する衝撃に、意識が瞬間瞬間で飛び散る。それでも快楽に貪欲な膣肉は、圧し潰される力に負けまいと、ペニスをがっちりとホールドしながら飲み込み、万力の如く締めつけ精液を吐かせようと扱きあげる。しかし、彼はまだ第二次性徴期を迎えておらず、未精通。栞自身は知っていても、栞の肉体はそれとは知るはずもなく、強い雄の子孫を残すという雌の本能のままに、健気で献身的な奉仕で快感を与え子種をねだり続ける。
孕ませたいという小学生の強固な想いと、浅く軽い気持ちで孕みたがる浮気性な肉体の願いが届いたのか、小学生の身体に異変が起こる。
小学生 「ぁっ、ぁっ、ぁ……っ ♡ なんかぁ……オシッコ出そぉぉ……っ! ネェちゃんのまんこん中に出そぉぉぉ…… ♡」
540 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/01(木) 00:53:58.13 ID:9cih2Juc0
明けましておめでとう御座います! 今年もSS頑張って参りますので、宜しくお願い致します!! 皆様の一年がより良いえちえちな年になりますよう、心よりお祈り申し上げます ♡
おっぺぇに“あけおめ”の文字を書いて欲しい
>>1
のオリジナルSSの中のキャラがいましたら今日一日リクエスト受付いたしますすすー ♡ シスタースレで容姿イメージがないキャラからでしたら、一番下にプロフを貼り付けておきますのでご利用くださいませませー♡
⚫︎
>>1
の過去スレ
【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1724740321/
【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1750827806/
【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!2!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1756977762/
【容貌】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】形や乳首の色などこだわりあれば
【肉付】
541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/01(木) 01:58:37.62 ID:JRhamnEAO
あけおめー
あけおめおっぱいなんだけど、ショウくんに堕とされたみるくとマリア様の二人であけおめおっぱいとか可能?(二人がおっぱいくっつけあってこっち向いてて、そのおっぱいに『あけ』『おめ』みたいに二人分かれて書かれてる感じ)
イメージとしてはショウくんが二人に命令してやらせてる感じ、二人は難しい場合はみるくで
542 :
◆AZbDPlV/MM
[sage saga]:2026/01/04(日) 00:26:59.53 ID:oFVOyqBN0
>>541
実に良き構図 ♡ 後でそのふたりのおっぱいの間に、今度はショウ君の顔やおちんぽが挟まれるんですね ♡
543 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/05(月) 23:28:47.28 ID:LO5oQFVO0
通常の尿意とは違い、腰がジンッと熱く疼いてむず痒い。初めて感じる射精感に、余裕のない弱々しくも切羽詰まった気が急いた声で、小学生は呻いて悶える。さすがに膣内に放尿することは躊躇われたため、成長の証である精通を行おうとしている肉体に待ったを掛け、慌てて栞からペニスを抜いて身体を離そうとする。
栞 「ま゛っ れ゛ぇ゛ッ ♡ ♡ ぞ れ゛オ ジ ッ ゴ じ ゃ な゛い゛か゛ら゛ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご に゛ょ ニ゛ャ ガ に゛だ ぢ で ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ り゛ゃ っ ♡ ♡」
しかし、栞の膣内で放尿すまいとしている小学生とは反対に、小学生を膣内に留めたい栞は下腹をグッと上にあげることで自ら膣肉をぎゅうっと狭めることで、ペニスに熱烈で過剰なハグとして圧迫を与える。
小学生 「むっっほぉぉっ ♡ ♡ そんな締め付けられたら出ちゃう出ちゃう出ちゃうネェちゃんのまんこにオシッコしちゃうってぇぇぇぇぇぇッッ ♡ ♡ ふほおおおぉぉおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞の目論見通り小学生は動きを止め、熱く痺れて昂まる射精感に下半身から脚の先、頭の天辺までを小刻みにふるふると震わせながら天井を仰ぐ。自分を抱きながら可愛く喘ぐショタの姿に、栞の胸と子宮はきゅんきゅんと萌あがる。
栞 「ぞ の゛ま゛ま゛だ ぢ で ッ ♡ ♡ ん゛ッ ♡ ♡ あ゛っ は ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡」
小学生 「それらめらってぇっ ♡ デるデるデるデるデちゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ も……ダメぇ……ッッ♡ ♡ ぅひぃいぃいいっ ♡ ♡」ビクビクビックンッッッッ♡♡♡♡
♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ び ゅ ぼ ぼ ぶ ぷ ぷ び
ゅ る る る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
栞からの積極的な圧迫の猛攻に耐えられなくなった小学生は、とうとう栞の膣内で弾けるような初の射精へ至ってしまう。
栞 「ひ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ジ ョ ダ の゛じ ん゛ぜ ん゛ハ ヅ ぢ ぼ り゛ジ ャ ー ベ ン が お゛ま゛ん゛ご に゛ぞ ぞ が え゛で ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
性欲、恋心、嫉妬と、様々な想いを炉に焼べ、燃えあがった身体の熱に想いを孕ませた精液が、栞の肉欲と膣内を満たしていく。唾液が溢れることを気にすることなく、栞の口の端は興奮と歓喜で鋭利に吊り上がる。
栞 「は ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ ア ヂ ュ ア ヂ ュ に゛ょ ブ リ゛ン゛ブ リ゛ン゛に゛ょ ジ ャ ー メ゛ン゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛よ゛ぢ ゅ ぎ ゆ゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
小学生 「ぁぁぁ……ネェ、ちゃぁ……ゴメ……ッ ♡ ♡ とまんないぃぃいッ ♡ きもちぃのとめらんにゃいぃぃぃぃぁぁぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ひとり盛り上がる栞とは対象的に、自分が精通したことに思い至っていない小学生は、栞の膣内で放尿している罪悪感と情けなさに苛まれて瞳を潤ませる。“抜かなければ”と、頭の中では焦りでパンクしそうになってはいるものの、一滴残らず精液を搾り出そうと、ねっとりと絡みついて蠢く栞の膣肉の動きと、熱に浮かされ気怠くなった頭と身体が、射精でその籠った熱を放出することで解放される快感とを味わってしまい、ペニスを抜くことができず、自分に起こる全てを受けとめ続ける。
544 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/08(木) 10:14:10.17 ID:n8Dk+Xu40
ひとり盛り上がる栞とは対象的に、自分が精通したことに思い至っていない小学生は、栞の膣内で放尿している罪悪感と情けなさに苛まれて瞳を潤ませる。“抜かなければ”と、頭の中では焦りでパンクしそうになってはいるものの、一滴残らず精液を搾り出そうと、ねっとりと絡みついて蠢く栞の膣肉の動きと、熱に浮かされ気怠くなった頭と身体が、射精でその籠った熱を放出することで解放される快感とを味わってしまい、ペニスを抜くことができず、自分に起こる全てを受けとめ続ける。
栞 「ん゛ふ ぅ゛…… ♡ ♡ ら゛い゛じ ょ ぶ れ゛ぢ ゅ ぉ゛♡ ら゛ん゛に゛ゃ ぢ ゃ ば ぁ゛♡ ♡ ら゛ん゛に゛ゃ ぢ ゃ ま゛は ぁ゛♡ ひ ど ぢ ゅ オ゛ド ナ゛に゛ぢ が づ い゛だ ん゛れ゛ぢ ゅ ぉ゛♡ ♡」
小学生 「オレがぁ……おとなにぃ……??」
栞 「お゛ぢ ん゛ぢ ん゛♡ に゛ゅ い゛れ゛み゛れ゛♡」
小学生 「ん……」
ず ろ ろ ろ ず り ゅ り ゅ っ ♡ ず ぽ ん っ ♡
栞 「きゃひんっ ♡ ♡」
栞に促され、小学生はこくりと頷くと、栞からペニスを引き抜く。まだまだ雌を貪り足りないと主張するように、ビンビンに張り詰めて聳り立って反り返るペニスが現れ、それに続くように、解されてとろとろに蕩けた膣から白い粘性の液体が溢れ、黒く長い栞の陰毛を白く汚した。
小学生 「コレ……って……精子……??」
ぼんやりとしていた瞳を丸くし、濡れてぬらぬらと怪しい光を纏う自分のペニスと、栞の膣を汚している卑猥な液体とを観やる。
栞 「おめれとぉごじゃぃみゃふぅ ♡ らんにゃしゃまぁ ♡ ♡」
自分の男性器から分泌された体液で女性器を汚し、母性に溢れていながら、雌を感じさせる相反して歪な、しかしなぜか均整がとれて美しくも思える微笑みを浮かべる栞に、小学生の心臓が跳ね上がり、主に海綿体へと血が流れていく。
栞の言葉を安価↓
1:わたしの膣内で初めてのお射精だなんて ♡光栄です ♡もっとわたしで気持ちヨくなってください ♡と両脚で小学生をホールドして引き寄せる ♡
2:ここから子作りの本番……たくさんしてくれますよね?と甘えるように両手を広げる ♡
3:交尾とおちんちんが大好きなメス豚にお腹がボテ腹になるまで熱々濃厚ザーメンをお恵みください ♡とお腹を摩って妊娠したいアピール ♡
4:自由安価
545 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/08(木) 10:29:39.61 ID:3e5q6SkTO
4
3+おまんこを思いっきりぐぱぁっと広げて迎え入れ体勢
546 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/09(金) 17:41:02.25 ID:d+aFJ9rh0
栞 「コォビひょ ♡ おちんちんぁらぁいしゅきにゃメシュブヒャに ♡ おにゃかぁボテバヤににゃゆまれ ♡ アチュアチュノーコージャーメンぉ ♡ おみぇぐみくやひゃい ♡ ♡」
栞は発情し熱の籠った視線で小学生を見つめながら腹部を撫でまわした後、膣口に指をかけ、ぐぱぁっと左右に大きく拡げてペニスを再び迎え入れるための待ちと、挑発のために攻防一体の体制を見せる。性液が膣へと一度浅く戻り、再び膣口ギリギリに上がってくると、再び戻っていくという落ち着きのない動作が繰り返される様は、栞が小学生を求める強い心境が現れている。自分を欲しがりヒクついて交尾を乞う雌穴に、小学生の口の端が興奮により自然と持ち上がる。
小学生の言動を安価↓
1:オレのチンコとザーメンでしかイケないまんこにしてやるよっ ♡とキスしながら種付けプレス続行 ♡
2:じゃあネェちゃんがどんな醜いアヘ顔晒して汚くブヒブヒ鳴きながら種付けされてんのか自覚しながらボテ腹になるとこ観てなよ ♡と鏡に映しながらバックで交尾 ♡
3:ネェちゃんは絶対にオレの精子で妊娠させる ♡ネェちゃんの全身をオレの精子で上書きマーキングする ♡と固く抱きしめ合いながら正常位でイチャイチャパコパコ ♡
4:自由安価
547 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/09(金) 17:45:28.27 ID:FZ/CrsNTO
4
2+お尻が真っ赤になるまでスパンキングとアナルフィストで調教
548 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/15(木) 12:53:52.79 ID:goMK9fRu0
小学生 「そんじゃさぁ、ネェちゃん……」
栞 「ぶひゃんっ!!」
小学生は栞の身体をごろんと転がして俯せにすると、筋肉がなく、締まらずみっともない肉が付くことで、大きく丸く育った桃尻がふるるんっと柔らかく揺れながら小学生の前に現れる。ひとつ舌舐めずりをした小学生は、頭の高さにまで片手を振り上げ、無防備な栞の桃尻に素早く平手を打ち下ろす。
小学生 「ブタはブタらしく、まずは四つん這いになんなよ ♡」
バ シ ィ ィ ィ ィ ン ッ ! !
栞 「ブ ゴ ゴ ッ ♡ ♡」
プ シ ッ ♡
小気味の好い肉を打つ音と、ドマゾなメス豚に成り果てた女の豚鼻音が重なって個室内で反響する。打たれた臀部に走った強い衝撃に、栞の腰がビクンッと大きく跳ね上がり、その衝撃は膀胱にまで快感として届かせ、栞に軽く潮を噴かせた。
臀部の皮膚表面には、小さな赤い掌の跡が浮かびあがり、陰毛を伝って精液が床へ滴り落ちる。栞の身体に、自分が彼女を抱いた痕跡が目に見える形で増えることで、小学生の支配欲や独占欲が満たされていく──ことはなかった。もっと苛烈に抱いて、もっと痛めつけ苦しめて、もっと深く射殺すつもりで愛して、自分の嫁になった痕跡を栞の身体に徹底的に残さなければという思想が芽吹いてしまったのだ。
小学生 「やっぱネェちゃん、間違って人間に生まれたんじゃない? 今の豚の格好の方がサマになってるよ ♡」
栞 「ぶひぃっ ♡ ♡ ブヒヒィンッ ♡ ♡」
小学生の脚が栞の片尻を踏みつけ、腰をもっとあげろと指示をするように、グイグイと肉を押し上げる。骨の髄まで小学生の虜になっている栞は、惨めなほど汚らしい喜色満面の愉悦の雌貌と、耳障りなを鏡に映すことで、小学生の飼い豚としてしっかりと主人を悦ばせてみせる。
549 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/15(木) 13:57:55.09 ID:goMK9fRu0
文章の抜けがあったので貼り直し
小学生 「そんじゃさぁ、ネェちゃん……」
栞 「ぶひゃんっ!!」
小学生は栞の身体をごろんと転がして俯せにすると、筋肉がなく、締まらずみっともない肉が付くことで、大きく丸く育った桃尻がふるるんっと柔らかく揺れながら小学生の前に現れる。ひとつ舌舐めずりをした小学生は、頭の高さにまで片手を振り上げ、無防備な栞の桃尻に素早く平手を打ち下ろす。
小学生 「ブタはブタらしく、まずは四つん這いになんなよ ♡」
バ シ ィ ィ ィ ィ ン ッ ! !
栞 「ブ ゴ ゴ ッ ♡ ♡」
プ シ ッ ♡
小気味の好い肉を打つ音と、ドマゾなメス豚に成り果てた女の豚鼻音が重なって個室内で反響する。打たれた臀部に走った強い衝撃に、栞の腰がビクンッと大きく跳ね上がり、その衝撃は膀胱にまで快感として届かせ、栞に軽く潮を噴かせた。
臀部の皮膚表面には、小さな赤い掌の跡が浮かびあがり、陰毛を伝って精液が床へ滴り落ちる。栞の身体に、自分が彼女を抱いた痕跡が目に見える形で増えることで、小学生の支配欲や独占欲が満たされていく──ことはなかった。もっと苛烈に抱いて、もっと痛めつけ苦しめて、もっと深く射殺すつもりで愛して、自分の嫁になった痕跡を栞の身体に徹底的に残さなければという思想が芽吹いてしまったのだ。
小学生 「やっぱネェちゃん、間違って人間に生まれたんじゃない? 今の豚の格好の方がサマになってるよ ♡」
栞 「ぶひぃっ ♡ ♡ ブヒヒィンッ ♡ ♡」
小学生の脚が栞の片尻を踏みつけ、腰をもっとあげろと指示をするように、グイグイと肉を押し上げる。骨の髄まで小学生の虜になっている栞は、耳障りな鳴き声をあげながら、惨めなほど汚らしい喜色満面の愉悦の雌貌を鏡に映すことで、小学生の飼い豚としてしっかりと主人を悦ばせてみせる。
550 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/15(木) 16:34:18.92 ID:goMK9fRu0
栞 「こにょブヒャにょおちりぉぶちにゃがや ♡ コォビちれくやひゃい ♡ りゃんにゃひゃみゃあぁっ ♡ ♡」
膣内に残るペニスが存在していた感覚が消えてしまうことを嫌い、ペニスの感覚とスパンキングの痺れる快感を逃さず留めようと、膣肉で内へ内へと押し込めるように締めつつ、踏まれる桃尻をクイックイッと揺らして交尾の再開を乞う。小学生は栞のおねだりに満足そうにしながら膝を着き、栞の尻肉を掴む。
栞 「♡ ♡ ♡ ♡」
“おっきなおちんちんを、またおまんこにもらえる ♡”と、蕩ける瞳をさらに細めてうっとりしていたが、次に挿入されたブツは、明らかにペニスではなかった。
小学生の責め方を安価↓
1:栞の身体が暴れ馬のように大きく揺れるくらい乱暴に子宮口を殴りつけながらスパンキングも一発を派手に見舞う ♡
2:拳をつくり節の出っ張りを利用しておまんこ全体をゴリゴリマッサージ ♡強弱をつけたスパンキング ♡
3:拳をスクリューのようにグリングリン回転させてひたすらビンタもかまし続ける ♡
4:自由安価
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/15(木) 16:45:01.21 ID:NtAM8d8YO
1と3の合わせ技
552 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/22(木) 16:30:09.70 ID:RA5v3rLK0
ず ぐ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
栞 「ン゛ッ ッ ぬ゛ぼ ッ ッ ご ほ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ? ♡ ! ♡ ? ♡ ! ♡」
ペニスよりも硬く、凹凸のある異物──拳を挿入していた。
栞 「ひ ぎ ゅ ぅ゛ぅ゛ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
一度、小学生の脚を受け入れた膣は、彼の拳を嬉々とし、易々と咥え込んで歓迎した。
小学生 「交尾はもっと上手く豚になりきれたらの御褒美なッ!!」
パ ァ ァ ァ ァ ァ ン ッ ッ ! ! ! !
栞 「ブ キ ィ ィ イ イ イ ッ ッ ♡ ♡」
小学生の平手が再び栞の尻肉を打って揺らす。栞は小学生の期待に応えるべく、豚になりきり、引き攣った声を真似て一際大きく鳴いてみせた。
小学生 「さっすがマゾブタ ♡ その調子でこんまま一番奥殴ったらどんな声で鳴くのか聴かせろよッッ!!!!」
ぎ ゅ ぼ ぼ ぼ ど ち ゅ ち ゅ っ ♡
栞 「ゔ ぼ ぇ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ェ゛ぇ゛ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
小学生は栞の膣内で拳を大きく回転させ、膣肉を抉りながら奥へ奥へとその拳を勢いよく潜らせる。一度、脚が子宮口に辿り着けるまで解されていたこともあり、小学生の拳が子宮口を殴りつけることは簡単に成功する。
拳を叩き込まれた衝撃に、全身が痺れたような痛みに似た快感と、内蔵を限界にまで押しあげられる苦しさに襲われ、頭の中と視界に火花が散り、四つん這いになっていた栞の上半身は弾かれたように跳ねあがり、鳴き真似よりも悲鳴代わりに嘔吐いた口から唾液が飛び出し、栞の口許と床を汚す。
小学生 「豚になりきれって言ってんだから、オレが欲しいのはそんな吐きそうな声じゃないってのーッ!! 鳴けよマゾブタッ!! 鳴いてオレとちんこに媚びろッッ!!!!」
DV彼氏さながらに腹パンをするように子宮口を殴りつけた後、餅つきの要領でスパァンッとイイ音をさせてスパンキングして罵る。
553 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/01/22(木) 16:34:27.54 ID:RA5v3rLK0
もうあけおめなんて言えないしまだ途中なんですけど、とにかくマリア様のおっぱいを見て欲しくてぇ……色味もまた薄くしないとなんですけどぉ……
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2014235772841550172?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg
554 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/27(火) 20:23:56.67 ID:b1FmSCl90
栞 「ゲ ゴ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ッ ッ ブ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ッ ッ ♡ ♡ ぷ ぎ ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
苛烈なフィストファックとスパンキングに、全身がガクンガクンと揺すられる。豊満な長乳は鏡にべチンベチンと艶かしく生々しい音をさせながらぶつかり、顔と鏡はぶつけないよう堪え踏ん張りつつ、御褒美のペニスを乞う媚びた鳴き声を嗚咽混じりにあげ続ける。
小学生 「ケツ叩くとまんこがギュッてなって、奥を殴るとまたまんこがギュッとしながら拳が奥に引っ張られてネェちゃんのデカケツが ぶるんぶるん揺れてエロぉ ♡ 今度は汚く媚鳴きしながらイケッ!!!!」
栞 「ブ ッ ッ ッ ッ キ ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛イ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
鏡に縋るように身体を密着させると、顎を上げて屠殺された豚さながらの絞り出すような掠れた声を個室に轟かせる。
♡ ♡ ド ク ン ッ ♡ ♡
栞の心臓が大きく跳ねあがるように高鳴り、全身が甘く重く痺れた。膣肉から全身に至る筋繊維の痙攣に身体を震わせ、絶頂すると共に、本能による理性の蹂躙が終えたことを、子宮が栞へ報せた。それは、栞をヒトであることよりも、獣の雌としての本能を目醒めさせたことを意味する。
栞 「 ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ 」
心理的快楽の満足感ではなく、徹底的な肉体的快楽の満足感をマックスまで得るまで、たとえ陰嚢に蓄えられた精液を搾り尽くしたとしても、番の雄が壊れてしまおうとも、己の肉欲が消えなければ解放することなく、有り余る肉欲が栞を疼かせ、求めさせ、突き動かし続けるだろう。
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
栞 「ん゛ っ っ ぉ゛ っ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
これまで経験したことのない、子宮と陰部の強い疼きが栞を襲った。
栞 「ブヒぃッ ♡ ♡ ♡ ♡ ブヒヒヒ……ッ♡ ♡ ぶひゅひっ ♡ ♡」
鏡に寄せた身体がズルズルと擦り落ち、床に頭を伏せてしまう。拳を丸呑みにし、模様のように紅い跡が痛々しく幾重にも色付いた桃尻を高く掲げた姿勢になると、栞は妖しく笑う。
小学生 「あははっ!! よくできたマゾブタへの御褒美に、約束どおりちんこ挿入れてやるよっ ♡」
555 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/01/30(金) 03:47:32.18 ID:1Fezq4EI0
お時間頂いてしまいましたが
>>541
さんへ捧ぐ♡
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2016945687284633622?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg
556 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/30(金) 13:31:46.53 ID:1Fezq4EI0
小学生 「あははっ!! よくできたマゾブタへの御褒美に、約束どおりちんこ挿入れてやるよっ ♡」
ぶ っ っ ぼ ん ♡
栞 「プギュッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
情けない声を漏らした栞の瞳は正気を失っていたが、鏡と顔の距離が近過ぎたため、小学生には観えなかった。
小学生 「ェちゃんがどんな醜いアヘ顔晒して汚くブヒブヒ鳴きながら種付けされてんのか自覚しながらボテ腹になるとこ観てなよ ♡と鏡に映しながらバックで交尾 ♡」
これから続けられるセックスが、彼にとって幸であるのか、不幸であるのか──
ず っ ぷ ぅ ぅ っ ♡
栞 「ブ ヒ ィ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
──覚醒した栞にレイプさながらの交尾が行われることになる。
557 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/30(金) 13:32:33.44 ID:1Fezq4EI0
はじめのうちは、小学生に罵倒とスパンキングを受けながら苛烈な律動に身を任せて鳴かされていたが、若くとも精液には限りがある。
小学生 「ネェぢゃ……っ!! も、ゔッ……射精ないってぇぇぇぇッッ!!」
栞 「ブ ヒ ッ ♡ ♡ ン゛ぶ ぅ゛ッ ♡ ♡ ぶ ひ っ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ほ ぉ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
だ っ ぷ ん ♡ だ っ ぷ ん ♡ だ ぽ だ ぽ だ ぽ ん っ ♡
妊婦と思われても不思議ではないほど、小学生の瑞々しく青々しい精液で満たされ、ぼてんぼてんに膨れ上がった大きな腹部と、長乳を揺らしぶつけ合いながら、栞は小学生に跨り犯していた。
小学生 「精子デないのにイクぅぅっ ♡ ♡ ぁひぃぃっ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞 「♡ ♡ ♡ ♡」
ドライオーガズムとは違う空イキは、絶頂後の余韻は残らず、虚無感と脱力感に襲われるため、勃起を維持することができない。さらに云えば、無理矢理の勃起と射精の動きをさせるため、勃起不全に陥ってしまうかもしれない危険な行為。それでも栞は無我夢中で自分の下で喘ぎ苦悶する小学生の姿と、脈動し、ヒクつくペニスの動きに、肉欲は治るどころか増していく。
そうして、閉園が近い時間になったところでようやく、散っていた栞の自我が蘇ってくる。
栞 「ぁえ……? あひゃひ……にゃにしへひゃっへ……??」
力技で勃たせているペニスの存在感を膣に感じ、自分の下で気を失っている小学生を、パンパンに張ったボテ腹越しに見下ろす。
小学生 「はひゅぅ…… ♡ ♡」
栞 「は…… ? ぇ……??」
プール施設の男子更衣室でセックスに及んでいたことを思い出す。そして今、小学生の有り様と、記憶が飛んだことを総合し、自分がこれまでナニをしていたのか考える。いつの間にか我を忘れつつ、小学生が気を失っているにも関わらず、幼い身体を責め立て続け愉しんでいたのだろうという結論に至り、青褪める。
栞 「どどどどうしよぉ……っ?!?! 旦那様ぁ、起きてぇ……っ!!」
繋がったまま小学生を軽く揺すって起こそうとするが、反応がない。しかし、閉園が近いため、早くここを出て着替えなければならないと焦った栞は、見つけてもらい易いように、彼を更衣室から出そうと動く。
ず り ゅ り ゅ り ゅ に ゅ ぼ ぼ っ ♡
栞 「んんんくふぅはぁぁあんっ ♡ ♡」
小学生 「ほへへぁぁ…… ♡ ♡」
最中は立派に剛直していたペニスだったが、空イキという負担とリスクの高い状況を長時間続けていたこともあり、膣から抜かれたペニスは力なく萎れてしまう。とはいえ、恋人のペニスより優れたサイズ感であることは変わらない。
ペニスという栓を失った栞の膣口は、小学生が注入した精液がごぽりと漏れ出してしまう。
栞 「はぅ…… ♡ あー……もったいないなぁ…… ♡ んんっ ♡ ♡」
でろでろと垂れ落ちる精液を惜しんだ栞は、これ以上漏れ出さないようにと、指で栓をし、堰き止める。
栞 「最後にお掃除してから水着を履かせないと…… ♡ はぷっ ♡ ♡」
焦燥感は煩悩で掻き消され、栞は冷静に、つい先ほどまで自分の膣を蹂躙していた精液と愛液で濡れた竿を根元まで口に含み、ぢゅぷぢゅぷと破廉恥な音を立てて尖端までストロークすると、たどり着いた鈴口にと舌先を差し込み、ちろちろと刺激しながら頬が思いきり窄まるくらいに息を吸い込み、空イキしても放出しきれていなかった精液を啜りとり飲み干した。
栞 「ちゅぷっ ♡ んふっ ♡ 美味しい精液 ♡ ごちそうさまでした ♡」
満足そうに瞳を細めて微笑むと、小学生に水着を着せ、更衣室に備え付けられているベンチに座らせ、自分も着替えるべく女子更衣室へと急いだ。
558 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/30(金) 13:34:34.20 ID:1Fezq4EI0
京平と香奈美のお家エロの内容を安価↓2まで0時まで募集
559 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/01/30(金) 23:56:59.53 ID:1U89fzwPO
先ずはお互いのチンコとアナルをディープキスをしながらゆっくりねっとりと手で犯し合い何度も体の芯から重く優しくじんわり広がる快楽に何度も射精とケツアクメをキメてお互いの性欲を極限まで高めてから一日中全てアナル中出しの獣の様な激しいアナルセックスとドロッドロに愛し合うねっとりスローアナルセックスをヤリまくる
アナルセックス中は気持ち良過ぎて何度も失神と覚醒を繰り返す香奈美がきょーへーちゃんがヤリたいようにヤリ壊してと全力で懇願する
京平は香奈美の懇願に聞く耳も持たないが奇しくも全て香奈美の懇願通りにヤリ壊しまくりお互いの底無しの肉欲をぶつけ合い夏なのに双方の体から湯気が出て部屋中に広がりムワッムワの蒸し風呂状態なってもグズッグズに溶け合い愛し合う
お互いが正気に戻ってスッキリツヤッツヤになってもお互いの姿を見て更に性欲が湧きに湧いて再び貪る様にアナルセックスにドハマリする
無限性欲アナルセックスが終わってもお互い枯れた様子は一切なく寧ろ更にツヤッツヤ状態になっている
560 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/01(日) 19:34:31.55 ID:cfizG+FhO
プールから帰り、京平の部屋へと一目散に向かう京平と香奈美。部屋に入り、扉を閉めきるほんの数秒も待ちきれないと、京平は香奈美の腰を引き寄せながら扉を閉める。互いに熱を孕んだ視線を絡ませ、バタンという、部屋と外ととを隔絶する音がすると共に、ふたりは競り合うように唇を重ね、舌を深く絡ませ舐り合う。
香奈美 「ぷぢゅるっ ♡ んぢゅぢゅっ ♡ んむぅっ ♡ ちゅるっ ♡ ちゅろろぉっ ♡ んぅんんっ ♡ ♡」
舌で互いの口腔を濃厚に愛撫すれば、生温かな吐息と鼻息が顔にかかって相手の存在をより強く感じられ、胸と身体が熱くなる。じゅわりと溢れ出す唾液も、混ぜ合わせ、どちらのモノかも判らなくしてしてから啜り飲むことで、相手を取り込む倒錯と共に、これからひとつになる期待と幸福、愛おしさが募っていく。
唇を離すと、頬は赤らみ、薄らと瞳を濡らして垂れ下がる目尻と眉尻に、口許はゆるゆるに緩んでだらしなくぽかんと開かれ、口から赤い舌を覗かせた無防備な香奈美と対面する。
香奈美 「ぷぁっ ♡ ♡ きょーへーちゃぁ…… ♡」
とろとろに蕩けて惚けた香奈美が、緩んだ唇を力なく動かし、芯のない甘い声で京平を呼び、微笑んだ。京平の中で、愛おしいという慈しむ気持ちと、立派なブツを逞しくしてしまうケダモノの血が騒いでしまい、情緒が決壊しかかる。
香奈美 「けちゅみゃんこぉ ♡ けちゅまんこしゃわっひぇ ♡」
無防備だった香奈美の瞳が爛々と野生味を帯びて輝き、発情した雌顔に変わった。すると、香奈美の手が形を変えつつある京平の股間に添えられ、ゆっくり、ねっとりと円を描いて撫でまわす。煽られ抑えきれない劣情に、京平の唇の端が持ち上がる。
京 平 「じゃあ香奈ちゃんも、そのまま俺のも気持ちヨくして……ちゅっ ♡ ♡ ちゅくっ ♡ ♡ ぢゅずるるっ ♡ ♡」
香奈美 「まかしへぇ ♡ ちゅぅっ ♡ ♡ んちゅっ ♡ ♡ ちゅぞぞっ ♡ ♡」
言葉を交わすことで合意の上での行為であることとを確かめ、再び唇を重ねることで互いの好意の気持ちを充分に確かめたところでようやく、同時に服に手を掛けて脱がしにかかる。
561 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/02(月) 17:42:20.63 ID:X5HNKRcn0
外出しようがすまいが、ブラジャーを身につけない主義である香奈美の乳房は爆乳と呼べるボリュームを誇っているにも関わらず、それを覆い隠してるのは心許ない薄いキャミソール一枚という軽装。香奈美のキャミソールを擬人化すれば、間違いなく悲鳴をあげているだろうことが想像できてしまうくらい、胸部はパツパツに引き伸ばされ、肉厚な乳房も無理矢理収めているために、見るからにパンパンに詰め込まれ、窮屈そうである。そうなれば当然、両乳房の突起が膨らんでしまうと、薄い布を押しあげ、隆起した様を主張させることになる。
京 平 「香奈ちゃん、腕あげて……」
香奈美 「はぁい ♡」
破廉恥極まりない状態のキャミソールを脱がされ、暴かれた乳房がぶるんっと大きく揺れ弾み本来の曲線と丸みを取り戻しながら自由になった。雄の本能に働きかける乳房の動きに、京平のペニスも香奈美の乳頭と同じく隆起していく。
香奈美 「きょーへーひゃんもぉ ♡ バンジャーイ ♡」
京 平 「ん」
シンプルなシャツを脱がすと、中学生というまだ未成熟な身体でありながら、大人と差を感じないほどに鍛えられた京平の肉体に、香奈美の発情が加速する。うっとりと茹だり蕩けた瞳が京平の身体を食い入るように、悩ましく吐息を漏らして眺めまわす。そうして肉欲のボルテージが昂まったのだろう香奈美は、悪戯っぽく舌舐めずりをすると、京平の腹筋を甘噛みする。
香奈美 「んぁー……かぷんっ ♡ ♡」
京 平 「ぃっ?! ちょっ、か、香奈ちゃんっ?!」
香奈美 「んひひっ ♡ きょーへーちゃんにょオニャカもおちんぽも ♡ カッヒャいにぇー ♡ ♡」
香奈美はにまにまと笑い、ズボン越しに京平の硬くなりつつあるペニスを摩った後、じわじわとファスナーを下げる様子を見せつけ、隙間に鼻を差し込んで匂いを嗅ぎだした。
香奈美 「スー……っ ♡ んっはぁぁっ ♡ ♡ きょーへーちゃんにょおちんぽにょニヨイ ♡ ケチュミャンコむじゅむじゅちゅゆぅ ♡ ♡」
疼きに対して我慢が利かなくなったのか、香奈美の桃尻が左右に揺れている。誘われるままに、香奈美自身で開発されているアナルをキュロットとショーツ越しに指で押すように刺激してやる。
香奈美 「んひゃんっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ きょーへぇちゃぁぁんっ ♡ ♡」
一度京平のペニスに衝かれ解された快感を思い出したのだろうアナルは、期待に満ちたヒクつきを京平の指に伝える。香奈美自身も小刻みに身体をふるふると震わせ、京平の指を逃すまいと尻肉でムギュッと挟み込み、そこから強い刺激を求めてか、アナルに指を擦り付けようと卑猥にも情けない動きで必死に腰をヘコつかせ、切なく甘えた声で京平を呼ぶ。胸を擽られたような感覚に、京平の上がっていた広角が綻んでしまう。
562 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/02(月) 22:49:33.10 ID:P0ZZxSJgO
京 平 「香奈ちゃんの穴はスゴくヒクヒクして、俺のチンコを待ち侘びてるのが解って素直で可愛いくてエロいね 」
香奈美 「はぁんっ ♡ ♡ らってぇ ♡ きょぉへぇひゃんにょぉ ♡ くふぅんっ ♡ ♡ ちんぽぉ ♡ ちゅごいんらもぉぉんんん ♡ ♡ ちゅっごく ♡ しゅっごぉく ♡ ケチュマンコぁきもちぃんやもぉん ♡ ♡」
猫のように笑い、興奮でハッハッと犬のように短く荒い呼吸をしながら、香奈美は京平の下着をズルリと下ろした。
ヌベタンッッ♡♡
香奈美 「きゃふんっ ♡ ♡」
弓形に反り返っているものの、まだまだ鍛える余地が残っているペニスが勢いよく香奈美の鼻面を叩いた。しかしどうしたことか、香奈美はペニスに叩かれた状態のまま顔を動かそうとしない。どうやら香奈美はペニスの熱や重み、脈動や匂いなど、京平のペニスから得られる情報を五感に感じては、全てを噛み締め愉しんでいるようだった。
香奈美 「きょーへーひゃん ♡ シュキ ♡ ♡ シュキ ♡ ♡ ハーッ ♡ ハーッ ♡ きょーへーちゃん ♡」
京 平 「〜〜ッ ♡ ♡」
香奈美は京平のペニスを手淫と頬擦りによる積極的な御奉仕に、自分も返さなくてはと、京平の指はキュロットとショーツのを捲って半尻にすると、香奈美のアナルへと指を潜り込ませた。
に ゅ ぶ ぷ ん っ ♡
香奈美 「ん゛ッ ッ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
香奈美の背筋が跳ね上がるようにして伸び、プールのトイレとは違い、制御されていない喘ぎ声が部屋に反響し、空気がビリビリと揺れる。
563 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/04(水) 19:55:11.98 ID:rMToYKhb0
京 平 「声、大きいから抑えて、香奈ちゃん」
香奈美 「ぎ ょ ー べ ー ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ほ ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ♡ ヨ゛ぐ ぇ゛♡ ゴ エ゛♡ お゛♡ お゛ざ ♡ え゛ん゛♡ に゛ょ ♡ ん゛ぎ ぎ ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ム゛リ゛ィ゛ィ゛ぃ゛♡ ら゛に゛ょ お゛お゛お゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
口を閉じることができないくらい、指の動きに集中しているのだろう。顎が外れてしまっているように見えるまで、だらしなくぽっかり開かれている口からは、喉を潰しかねない、声帯に力の入った低く重い声が飛び出し続ける。
京 平 「こんだけデカい声で俺の名前叫ばれたら、今俺達がセックスしてんの、周りにバレバレかもな」
京平は苦笑すると、香奈美の唇に自分の唇を重ねることで声を抑えさせた。
香奈美 「む゛ご っ ♡ ♡」
ディープキスとアナルの刺激を嬉しそうに受容れると、ペニスの握り方を変え、片方は竿全体を扱き、もう片方は鈴口から垂れ出す先走りを亀頭に撫で付け、京平の熱や脈が滾り変化する様子を感じ取りながら、子供や小動物を愛でるように柔らかな手付きで可愛がる。
京 平 「っ ♡ ♡」
自分を気持ち善くしようという香奈美の気持ちに愛おしさが込み上げ、京平も香奈美に応えるように、中で指をトントンと叩き、広い範囲に刺激を行き渡らせる。
香奈美 「ン゛ン゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ぢ ゅ る っ ♡ ♡ オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
香奈美の声が互いの口腔と脳を震わせ、新たなキスの気持ち善さが生まれているが、京平にとってはそれだけではない。脳に直接響いてくる香奈美の悶える声に、その脳が、血が沸いて挿入への渇望を加速させる。しかし──
香奈美 「も゛ご ッ ♡ ♡ ン゛ぼ ッ ♡ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぢ ゅ っ ♡ ♡」
愛情に溢れた香奈美の手淫と、艶かしい腰付きで左右に振れる桃尻の眺め愉しみたい気持ちとで葛藤する。
564 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/02/05(木) 15:05:47.70 ID:2HP5IR8oO
マリア様のボテ腹絵と、ショウ君とのセックスで変わってしまった心境の設定♡
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2019289206875668614?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg
設定をお出しできる場面がないかもなのでペタペタ
何か他にもこのキャラのこの設定知りたいとかありましたらいつでもどうぞ ♡ 決まっている場合、このような形でお出しできるかもなので ♡
565 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/05(木) 18:39:56.05 ID:/LVJbX2nO
ショウくんの神堕としちんぽがどれくらいのものなのかの詳細を知りたい(まだ神堕としの性質は残ってるのか、マリア様限定なのかそうでないのか)
あとショウくんとみるくはその後どうなったのかとか
文面的にはマリア様はあれからショウくんとヤリまくってる感じなんだろうけど、どうやってショウくんと会ってるのか知りたい(
>>219
の提案みたいにショウくんとみるくが信徒扱いされてるかもだし)
566 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/02/05(木) 21:05:21.15 ID:owyAA/haO
>>565
上のマリア様の下に吊り下げて投下しましたので、ご参考どうぞ ♡
567 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/07(土) 01:03:56.59 ID:xxL56H4C0
香奈美 「ぶ ぷ は ぁ ぁ っ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぎ ょ ぉ゛べ ぇ゛ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛♡ ♡ ォ゛ッ ッ ホ ッ ッ ♡ ♡ イ゛♡ グ ♡ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ く ほ ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
目前に迫る絶頂感で香奈美の顎があがり、釣り餌で魚を誘導するようなクイックイッという軽妙な動きで腰が浮き、比例して背も仰け反っていく。絶頂前で余裕がないためか、ペニスへの愛撫は止めずに遂行されるが、その手に僅かばかり力が入ってしまう。
京 平 「っ……はぁ……っ ♡ 俺も、香奈ちゃんがチンコ気持ちヨくしてくれてるから、もぉイきそぉ…… ♡」
やんわりとした手付きの手淫に、甘やかされているような心地善さを得つつ、痒いところにギリギリ到達できないもどかしさもあったのだが、手に僅かな力が入ったことで京の陰嚢も射精に向けてのスタンバイを始めた。京平は香奈美の頭を撫でて褒める。ふたりの見た目も中身も年齢も、まるきり入れ替わっているようにしか見えない。褒められたことと、これまでよりも大きな反応を掌に感じた香奈美は、嬉しさと期待の興奮で、眩しく輝く瞳で京平を仰ぎ見た。
香奈美 「あ゛だ ぢ ぢ ゃ ん゛に゛ょ デ に゛♡ ひ ギ ュ ッ ッ ♡ ♡ い゛っ ば い゛♡ い゛ー っ ば ぁ゛い゛♡ ぉ゛お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ び ゅ る び ゅ る ー っ で ぢ で れ゛♡ ♡」
京 平 「ふぅ……っ ♡ 香奈ちゃんも ♡ いつもオナニーしてるみたいに ♡ くっ ♡ ♡ 獣みたいなドギツい声出しながらイッて ♡」
ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ ♡ ぬ ぽ ぬ ぽ ♡ ぐ り り っ ♡
香奈美 「ほ ッ ♡ ほ ッ ♡ ん゛ご ッ ♡ オ゛ッ ♡ ゔ お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」
京 平 「ぁっ ♡ っ ♡ っ ♡」
相手の快楽に染まる表情や身体の反応を眺め確認しつつ、自分の感情と感度が昂まるのに合わせて、手淫の速度を上げていく。次第に京平と香奈美の動きや息づかいから、昂りまでもがシンクロする。一体感が生まれた快楽のセッションに、心身共に満たされた心地善さが最高潮にまで到達する。
射精場所を安価↓
1:勢いよ過ぎて香奈美のお顔にピュッピュッしちゃう ♡
2:香奈美が手の中に収めようとするも溢れてお手手もおちんぽもどろどろ ♡
3:おっぱいにザーメンローション塗りたくりたいとおっぱいの谷間で受けとめる ♡
4:自由安価
568 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/07(土) 01:14:31.12 ID:iKfFdivO0
1+4亀頭を口に加えて美味しく精子をごくごくごく♡
569 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/07(土) 01:15:39.82 ID:iKfFdivO0
1+亀頭を咥えて美味しく精子をもぐもぐごくごくごく♡
570 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/08(日) 14:02:42.97 ID:VIxBrc8p0
香奈美 「ぎ ょ ぉ゛べ ぇ゛ぢ ゃ ん゛に゛ょ ぶ っ ぢ ょ い゛ゴ ヂ ュ ゴ ヂ ュ に゛ょ ユ゛ビ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛ん゛ん゛ん゛イ゛ぎ ゅ ぅ゛ぅ゛ぅ゛む゛ぎ ょ ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
アナルを介して、脳の深層内部から脚先に至る全身へと、甘く切ない痺れの膜が張り、焦燥感が込み上げてきたところで、瞬間的に四肢の筋繊維は強張った。それと同時に、腸壁は大きく畝りあげ、京平の指を締め付けるように絡みついて飲み込み痙攣した。香奈美は歓喜の咆哮をあげ絶頂する。
京 平 「今から香奈ちゃんの手を思いっきり汚すよっ ♡ はぁっ ♡ しっかり受けとめてねっ ♡ くぁッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
睾丸から腰にかけ、ジンッと熱く痺れて下肢が震えて臀部に力が入って締まったところで、香奈美に扱かれ昂められた欲望の塊が、香奈美の掌へ向かって激流の如く熱く迸る。
香奈美 「あ゛っ ぶ ふ っ ♡ ♡」
京 平 「ぁ……香奈ちゃん……ごめ……ん…… ♡」
香奈美という想い人自身に、京平に対して欲情し、快楽を求める邪な雌になる姿を曝け出しながら、京平の勇ましく猛るブツを慰められているシチュエーションに、京平の無尽蔵に等しい精力と、香奈美へこれまで心に留めていた想いの丈が加わったことで、威力の高い射精を果たすが、吐き出した精液の量もまた多く、香奈美の掌に収まりきらなかった精液が香奈美の顔面にまで被弾した。
香奈美 「ぁっ ♡ ♡ はっ ♡ ♡ ぁはっ ♡ ♡ きょーへーひゃんにょぉ ♡ ニョーコージャーベンにょニヨイぃぃっ ♡ ♡ シュんっゴいガチュンッてノーテンとケチュマンコにクゆぅぅぅぅ ♡ ♡ ♡ ♡ ぁっはぁぁぁっ ♡ ♡ ♡ ♡」
未だにビクビクと小刻みに跳ねるペニスからは、ピュッピュッと射精が続いている。そこに、香奈美は大口を開け、齧り付くようにして口に含んだ。
香奈美 「ぁむんっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ ぐぢゅるっ ♡ ♡ んっぐっ ♡ ♡」
精液の飲み方を安価↓
1:思いきりバキュームしてお口いっぱいにしてからくちゅくちゅごっくん ♡
2:亀頭の根元から尖端をちゅぽちゅぽしてピュッピュッするのに合わせて少しずつごっくん ♡
3:ダイナミックバキュームからの豪快なダイレクトごっきゅん ♡
4:自由安価
571 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/02/08(日) 23:24:47.34 ID:VIxBrc8p0
サーバー激重で怖過ぎる……落ちないのが一番イイですが、万が一またサバ落ちするようなことがありましたら、暇つぶしにイラストのリクエストしていってくださいませーっ
マシュマロだとエロいリクエスト届かないかもなので、お題箱というところをお借りしておりますっ!お題の送り主へイラストを送り返せるらしいので、是非是非御活用くださいましまし
https://odaibako.net/u/AZbDPIV_MM
安価↓
572 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/02/10(火) 05:46:52.21 ID:fBN7+tiqO
現行で2スレ動かして書いてきていましたが、どちらも安価が進まない状態ですので、ここで筆を置こうと思います。
淫魔ちゃんの時から成長できずに、皆さんに楽しんで参加して頂けるような内容を提供できていないのだなと申し訳なく思います。
Xの方で残り二組の立ち絵 (今日中には上げられる予定)や、主人公達が完全敗北した後のスレの進行をどうする予定だったかなどをぼちぼち公開して、今月いっぱいで閉じようと思います。
安価という形式上、皆さんのご協力がなくては成り立たない作品ですので、はじめてここまで長く続けて来られたのは、間違いなく皆さんのご協力あっての結果です。ここまで
>>1
にお付き合い頂きありがとうございました ♡
全年齢板の猫星君とペコちゃんのSSの方は遅々としながらも続けていきますので、もしお時間がございましたら、覗いてみてくださいませっ!
573 :
◆AZbDPlV/MM
[sage saga]:2026/02/10(火) 16:10:22.41 ID:oyalzRZJ0
依頼人・依頼人の相手
【名前】山下アンナ
【一人称】オレ
【学年】2年
【部活】あれば
【身長】163cm
【髪色】金髪
【髪型】ストレートロング
【虹彩】赤
【胸部】ピンク、Dカップ
【肉付】腹筋は少し割れている。お尻と太ももがムチムチ
【陰毛】普通
【下着】ヒョウ柄ヒモパン
【特徴】褐色、つり目のヤンキー女子、美人で何時でも不機嫌そうにみえる
【服装】ワイシャツの胸元を開けてブラが見える、丈の短いスカート
【性格】男勝りで負けん気が強い、喧嘩っぱやい、
【想い人との関係性】親友
【好きな理由】元々悪友として仲良し、ノリで酒を一緒に飲んでセックスしてしまって意識し始めた
【エロシチュ】力で抑え込まれて敗北レイプ
【名前】佐武まこと
【一人称】俺
【年齢】17
【職業】学生
【身長】180
【髪色】黒
【髪型】オールバック
【虹彩】茶色
【胸部】茶色
【肉付】筋肉質
【陰毛】普通
【下着】ブリーフ
【特徴】っす口調
【服装】イヤリング、シルバーのアクセサリーをしている。少し着崩れあり
【性格】オラついてるが臆病、ファッションヤンキー
【想い人との関係性】悪友
【好きな理由】元々から好意があった
https://imgur.com/a/6ZaKcWs
574 :
◆AZbDPlV/MM
[sage saga]:2026/02/10(火) 16:14:03.73 ID:oyalzRZJ0
・依頼人
【名前】松坂 千影(まつざか ちかげ)
【一人称】
【年齢】10
【職業】小学生
【身長】140
【髪色】茶
【髪型】腰まで届く長さのツインテール
【虹彩】茶
【胸部】I(一般的な男性のモノなら余裕で包みこめるたわわなロリ巨乳。乳首はきれいな薄いピンク色)
【肉付】健康的に鍛えられたほどよい肉付き。安産型の美尻で、太ももがややむっちりとしている。
【陰毛】つるつるのパイパン
【下着】大人向けのセクシーな下着。特注サイズのレースがあしらわれた紫のブラ。パンツは紐パンなど『お兄さん』を意識した勝負下着と普段用の(キ○ィちゃんのような)キャラクターもののお子様パンツを使い分けている。
【特徴】
小麦色に日焼けした肌。童顔でつり目がちな目付きや八重歯、イタズラっぽさや生意気さを感じさせる顔つきなど。あどけない顔とは裏腹にエロい体つき。
両親と高校生の姉の四人家族。爆乳家系。名門の私立の小学校に通う名家の令嬢。
その生意気な言動とは裏腹に文武両道で成績が良い優等生。
身体能力が高く合気道や弓道など武術の心得があり、自身に近寄った不埒な輩を何度か成敗したこともある。
本人は気付いていないが、男を貪欲に搾精する名器の持ち主で特に奥がまるで調教済みかのように弱い。
また、母乳がにじみ出る体質で、特に快楽を感じると吹き出すほどの勢いで出てくる。
男性経験は皆無だが、家庭教師で高校生の『お兄さん』に惚れており、彼のために恋人のいる姉から奉仕の技術を熱心に学んで足りないのは実践のみという塩梅。
ちなみに『お兄さん』の前でわざと服を着崩したり無防備な様子をさらしたりと誘惑を兼ねて挑発している
しかしガードが堅い『お兄さん』に業を煮やし、過去に恋愛相談をした姉から聞いた相談屋であるあきらのもとを訪ねる。
【服装】
普段は服装規定通りに着こなしているが、ブラウスなどの上半身は胸の都合上大きいサイズを着ており萌え袖になっている。黒いサイハイソックスをはいている。
私服は普段はかわいらしさを重視した子ども服(アースマジックなどがイメージに近い)だが、『お兄さん』の前では体のラインが出やすいセクシーさを意識した服装。
【性格】
生意気で小悪魔気取りな所謂「メスガキ」な性格。恋愛に関しては『お兄さん』一筋で一途。
性欲が非常に強く『お兄さん』をオカズに毎日何度でも自慰をしている。
・相手
【名前】君島 忠明(きみしま ただあき)
【一人称】僕
【年齢】18
【職業】高校生
【身長】180
【髪色】黒
【髪型】肩のあたりで切り揃えている。前髪で若干瞳が隠れるエロゲ主人公にありがちな髪型。
【虹彩】黒
【胸部】薄い
【肉付】華奢
【陰茎】体格に見合わぬ極悪ズルムケカリ高絶倫巨根
【陰毛】普通程度にごわごわでもじゃもじゃ
【下着】白Tシャツにブリーフ
【特徴】
あきら達の高校に通う高校生でバイトで学費を稼ぐ苦学生。底無しの絶倫。下戸。タバコ苦手。
小学校の教師を目指しており、良い教師になれるよう経験を積むために家庭教師のバイトをしている。
教え子は何人かいるがいずれも成績が大幅に向上しており評判は上々。その評判を聞き付けた千影の親に雇われる形で千影の家庭教師となる。
【服装】あまり着崩さず、清潔感のある服装。
【性格】
心優しく面倒見が良い。
性欲は人並みにあり、千影の誘惑に内心ドキドキしつつも隠し通すポーカーフェイスの持ち主。
ちなみに「教師が教え子に手を出すのはあかんでしょ」と思っているようだ。
【想い人との関係性】
家庭教師と教え子
【好きな理由】
千影の一目惚れ。「下半身がきゅんと熱く疼いた」と本人は語る。普段接するうちにますます好きになった。
【エロシチュ】
・忠明と「成績一位を取ったら何かご褒美を貰う」と約束をする千影。無事に成績一位を取り、約束を盾に性的な奉仕をし忠明を射精に導く。一回出した後も萎えない忠明の陰部を見て本番もしたいと更に要求する。(最終的にどうなるかは安価かコンマで分岐する感じ)
・怪人に襲われ傷心の千影は忠明を誘惑し、上書きセックスを求める。(コンマか安価で分岐)
・雌怪人に襲われ搾精される忠明を見て激しく嫉妬した千影は、怪人が倒された後忠明を押し倒し自分で上書きするために逆レイ○しようとする。
・子ども服姿の千影から誘惑される忠明。(コンマ次第で)その誘惑に負けた忠明は「『お兄さん』ってロリコンの変態さんなんだね♥」とからかわれながらヤるシチュ。
・「成績一位を〜」の約束の分岐で、千影は『お兄さん』に性的な奉仕を要求。胸を愛撫させた後ににじみ出る母乳を飲ませながら『お兄さん』を赤ちゃん扱いしながら手コキする。
https://imgur.com/a/XwFgd7s
575 :
◆AZbDPlV/MM
[sage saga]:2026/02/10(火) 16:51:48.35 ID:oyalzRZJ0
⚫︎完全敗北時の進行⚫︎
相談主視点で相手にアピールして振り向いてもらうために頑張るぞっ☆という形で進める予定でした。
こちらの進行に移った場合、主人公達は行方不明扱いで、裏では怪人達の苗床として使い潰されてしまいます ♡
⚫︎やろうかなと思っていたこと⚫︎
1:あきらが神獣に“栞から子種を授かる方法がないか”を相談し、安価で成否を募って、ある場合は神獣の血を栞が飲んで一日だけおちんぽを生やせるようになってからの子作り ♡
ない場合は朝のオナニールーティーンで男→女のサイクルを行うことでセルフ妊娠して“栞との子供だと思って産む”という狂気に向かうつもりでした。
2:あきらの服装の変化で、認識阻害を駆使して女装、もしくはラキアで過ごすが、はじめの内は完璧ではないため、相手にあきら、ラキアに対して違和感を持つが、徐々に周りには普段のあきらと変わらないように映るようになる。
3:ラストで怪人の拠点へ全員でカチコミに行って大戦争するかー? 負ければもちろんみんなで怪人の子供たくさん産もうね ♡エンド ♡
他になにかこれどうなってる?など質問ありましたらどうぞ ♡
576 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/11(水) 18:05:37.76 ID:D0J2KGFc0
>>574
投げたけど、せめて自分の投げたノロの出番までは続いてほしかった
あきらと栞の仲直りックスの展開はあるかな?
安価は3
577 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/02/11(水) 21:50:11.62 ID:ypTA5R+f0
>>576
キャラ安価に御参加頂いていたのですね!ありがとうございます!!
もうこのスレは閉じたのですが“Xを今月いっぱいで閉じる”の部分でまだ続いているように誤解させてしまったようで、申し訳ありませんっ!
せっかく安価を頂いたので、安価はこの安価を最後に、京平君と香奈美ちゃんのエロを安価なしで全部書いてから改めて閉じようと思います。
あきら君と栞ちゃんは結構前に“ラキアの姿で仲直り擬似子作りセックス♡”が安価で決まっていたので、書く予定でした ♡
>>575
のやろうとしていた1で、小学生君のザーメン臭をさせて非常に上機嫌な栞ちゃんに神獣が、あきら君以外の人間の雄に抱かれて悦んでいただろうことに幻滅してイライラしちゃうっていうの書くの忘れてたぜっ!!
578 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/02/11(水) 22:04:46.18 ID:JGb7ERQVO
>>577
書いて思い出した。感情の起伏が薄い星の神なのに、神獣が感情が割と豊かだったり、悪戯っ子なのは“人々の願いの集合体”であるため、あの星の中では比較的人間達の感情の機微を理解できる存在という設定があります
579 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/14(土) 15:24:51.05 ID:GLw6egZI0
香奈美はペニスに唇をぴったりと吸い付かせ、頬が思いきり窄む全力のバキュームで、尿道を通過する精液をビュルビュルと吸い出し、顔を顰めてもおかしくない独特の香りと味、そして飲み込むのを躊躇い困難にさせる粘り気のある精液だが、香奈美の喉仏が首元まで大きく動いて上手く嚥下されている。
京 平 「ぅおっ?! 香奈ちゃん……っ ♡ それ……っ……〜〜〜〜ヤバい……っ ♡ ♡」
香奈美の脅威の吸引により尿道の摩擦力が跳ね上がり、京平を悩ましく悶え唸らせるだけの快感を与えることに成功する。
香奈美 「じゅぶぶぶずるるっ ♡ ♡」
香奈美はバキューム時に、器用に精液の香りを鼻腔の奥にまで送り届かせ、目一杯に京平の香りを記憶しながら楽しんでいる。そこに幼馴染の歳下中学生男子が自分の身体を求めて雄味を利かせていながら、幼く可愛らしさの残る顔を淫らに歪めいることに、多幸感の分泌が激流の如く止まらず、表情をオカズに香りを嗅ぐだけで連続イきをしてしまう。そのため、京平の指は何度も腸壁に押し潰される。
京 平 「俺の指、香奈ちゃんのケツ穴にもぐもぐされて食べられてるみたい だ ♡」
香奈美 「んっ ♡ ♡ んぢゅっ ♡ ♡ ごきゅっ ♡ ♡ ……ぷひゃぁっ ♡ ♡ ちょっへも ♡ ぉいちぃれひゅ ♡ ♡」
唇を離した香奈美は、ペニスに頬擦りをしながら、とろんと蕩けただらしない顔で京平を見上げ、視線を絡ませる。
京 平 「ありがとう、香奈ちゃん ♡ お礼にもっとケツ穴を穿くってイかせてあげるよ……」
香奈美 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ほ っ ♡ ♡ ん゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
聴く者を耳から孕ませてくるよな甘く吐息の多い声色と共に、香奈美のアナルに異物感と圧迫感が増し、香奈美の両脚が震えて爪先が伸びる。二本目の指が潜り込んだのだ。
汚く喘いで閉じることができなくなった無防備な香奈美の口を、再び京平が自らの口で塞いでしまい、舌を捩じ込んでアナルと口腔を蹂躙していく。それはまるで自分が香奈美の主人であることを身体に教え込ませ、言い聞かせる調教。香奈美はそれを心得たと答えるために、再び手淫を施すことで応えた。
580 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/02/17(火) 02:09:39.96 ID:8SUqoJ9TO
アリサちゃんとブチョー
https://imgur.com/a/Vf1Sy1e
えちちアリサちゃん♡
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2022712750028574780?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg
581 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/18(水) 17:19:25.11 ID:boCdx6q50
何度もじっとり執拗に責めイかせ、絶頂汁をブチ撒けさせ、体温による熱気が空気を暖め、サウナのように蒸し暑く、身体から分泌されるあらゆる体液から発する淫臭を濃厚にして拡散させている。そのため、部屋の空気は重く息苦しく、気怠さを覚える。しかし、ふたりにはむしろ、その負荷によって互いの思考も身体もどろどろに融解し、同化していくような心地善さに置換され、ふたりを燃え上がらせる火種となっていた。
香奈美 「ん゛ぢ ゅ る゛っ ♡ ♡ ん゛む゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
京 平 「ぢゅぢゅぢゅっ ♡ ♡ んぐぅぅっ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
ふたり同時の絶頂。触れている掌が火傷を負いそうなまでに発熱し、大きく脈打つ“雌殺し”と言う名の凶器となり得る肉棒の尖端から、香奈美目掛けて白く邪な粘液が吐射される。世界的にセックスシンボルとして台頭しても納得のいく胸部と臀部が豊かでたわわな肉体に、何度目になるかなど覚えていられない回数の射精が行われ、大量の精液を浴びせられた酷く汚れてしまった香奈美の姿は、ドスケベなオブジェとして完成していた。
自分が浴びせた体液に塗れ汚れてしまっている香奈美の姿は卑らしく、煽情的なその姿は、ただでさえ驚異のフィジカルモンスターである京平に発情の燃料を与え、ペニスはいくつもの筋を浮かべてグロテスクに黒々と天を仰ぎ、香奈美を征圧し尽くしたい欲望がより明確に現れている。
香奈美 「あはぁ…… ♡ ♡ シュんゴぉい…… ♡ プーユにょときよぃおっきぃぃぃ ♡ ♡」
恋する乙女の輝きと、性欲を渇望する輝きを湛えた貌で、限界知らずのペニスを愛でていた香奈美だったが、ゆっくりと身体を離してベッドに両手を付いた。
香奈美 「もぉガマンれきにゃい ♡ きょーへーちゃんにょちんぽ♡ ちょーらい ♡」
突き出した桃尻を京平に見せつけるようにして魅惑的な動きで左右に踊らせ、挿入をねだる。
582 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/19(木) 00:15:14.68 ID:V430JxPu0
>>580
アリサちゃんうすほそ可愛いスケベ
腋と太ももの穴が着たままえっちなことやれそうで素晴らしい巫女コス
583 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/19(木) 00:40:30.98 ID:qqqMTPFu0
流れぶった切りだけど、あにまん掲示板とか他の掲示板に引っ越して続けてほしかったな
キャラを投げたりツイッターをフォローしている分、終わるのが惜しいなと感じてしまう
584 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/02/19(木) 14:28:51.49 ID:8mInfGv50
>>582
御感想ありがとうございます♡ 巫女服の穴を見せる構図に苦戦しましたが、この構図にして良かったです♡
アリサちゃんはこのちっちゃくて細っこい身体でありながら、ブチョーの凶悪おちんぽを受け容れ耐えられる強靭なおまんこ持ちだから驚きですねぇ♡
>>583
なんとフォロワーさんですか!! デュフフッ、ありがとうございます♡
他の掲示板の使い勝手って、どんな感じなんでしょう? 安価を頂くことで稼働しているスレなので、参加して頂ける方を
>>1
が繋ぎ止められない時点で無くなっても良い作品だとは思うのですが、
>>583
のようにひとりでも思ってくださる方がいるなら、心機一転で移動して続けてみるのもあいかもなぁ……とも思っちゃいますね。
現在、おっぱいがぶるんぶるんするGIFを作りたいなと考えているところです♡
585 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/21(土) 20:40:15.83 ID:Hejh1LBq0
香奈美 「きょーへーひゃーん ♡ ♡」
甘ったるい鼻にかかったトロトロの雌声。臀部の割れ目から覗く陰毛の毛足。香奈美は臀部の筋肉を締めたり弛めたりを繰り返し、チラ見えする陰毛をわさわさ動かすことで手招き代わりに京平を呼び寄せようとする。
香奈美からの挑発を受け、京平の竿はピクンッと跳ね、陰嚢もグラグラと孕ませる準備にかかる。たとえ受精の叶わない無意味な射精であっても“これだけ香奈美を愛して抱いた”証になるのだと、愛情表現のひとつであると考えている京平は、ペニスを握って香奈美に覆い被さる。
京 平 「バックって、犬猫の交尾みたいだよね」
香奈美 「んっふっ ♡ ぢゃぁぢゃあー ♡ わひゃひひゃんぁニェコひゃんれー ♡ きょーへーちゃんぁーワンひゃん ♡ きんらんにょイシュカンコービ ♡」
京 平 「イイね、それ。めっちゃ興奮する……かぷっ ♡」
香奈美の長い髪を掻き分け、手脚に比べて華奢な首筋を露わにすると、堪らずに戯れつく犬を真似て甘噛みする。
香奈美 「ふにゃっ ♡ ♡ クビにょあみゃがみジョクジョクちゅゆぅぅぅ ♡ ♡ んんにぃぃぃぃんっ ♡ ♡」
京平の歯と唇が軟肌に触れると、首筋から眉間を駆け巡る擽ったさから逃れるように反射的に首が大きく反れ、連動するように腰が突き上がり伸びをする猫のような体制になった。
京 平 「ホントに猫みたいで可愛い ♡」
ぬちゅっ♡
香奈美 「にゃーぉぉ ♡ ふんっ ♡ ふんっ ♡ なーぉ ♡」
ぬちぬち♡ くちゅくちゅ♡
伸び伸び育っているふわふわの陰毛を掻き分け、窄まる穴を見つけると、何度も射精したにも関わらず、衰える気配の欠片もない怒張するペニスの尖端を穴に押し付ける。香奈美は鼻息を荒くして猫の鳴き真似をしながら、マーキングと発情が合わさった、ペニスを恋しがる激しい腰付きで、押し付けられた亀頭をアナルに擦り付ける。全身で自分を求めてくる香奈美への愛おしさに理性の限界を迎えた京平は、興奮の遠吠えと共に、アナルヘ滾る怒張を衝き込んだ。
京 平 「あぉーんっ ♡」
ズ ッ ッ プ ン ッ ッ ♡ ♡
香奈美 「に゛ゅ オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ペニスを受け容れた途端、香奈美の身体は大きく跳ね上がり強張った。
香奈美 「ん゛ギ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛ッ ♡ ♡ だ べ ぇ゛ッ ッ ♡ い゛れ゛だ だ げ で ♡ ん゛ぎ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ご ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
香奈美ひとりが満足できれば良いだけだったアナルが、京平というパートナーの手で時間を掛け、隅々に至るまで、丹念に掘り解された結果、感度と練度を格段に引き上げられ、ペニスを咥え込んだだけで絶頂してしまうまでの域に到達するに至った。
京 平 「くッ ♡ ぴったり吸い付きながら万力みたいな強烈な締めつけ……ッッ ♡ ♡ 香奈ちゃん、もしかしてイッちゃった?」
香奈美 「に゛♡ ♡ ぃ゛っ ひ っ ♡ ♡」
586 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/02/21(土) 20:45:04.05 ID:Hejh1LBq0
せっかく安価でキャラを頂いているのを無駄にしてしまうのはやはり嫌なので、後の二組も安価なしでエロだけ書いてから締める方向でいきますっ
587 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/23(月) 22:54:10.35 ID:OXTGRKPc0
京平の問いかけに、香奈美は上気し、にまにまと愉悦の笑顔を向ける。
香奈美 「ゴ ゴ ほ れ゛ワ゛ン゛ワ゛ン゛♡ に゛ゃ ん゛♡ ♡」
猫役だったはずの香奈美からの“ここ掘れワンワン”に、京平の胸が射抜かれる。
京 平 「あー……香奈ちゃん可愛い過ぎるって……」
香奈美 「ん゛に゛に゛ぎ ぎ ぎ ぃ゛…… ♡ ♡」
香奈美が腰を突き上げたままの状態を保たせ首筋の甘噛みを続けたまま、分厚い胸板で香奈美を背中から圧し潰すようにベッドに上半身を沈ませる。犬猫に置き換えれば、子猫相手に大型犬が戯れつくような微笑ましい光景に見えるが、そこから、大型犬こと京平の腰がゆっくりと、子猫こと香奈美の臀部との距離が縮まっていく毎に、幸せそうに蕩けた笑顔と、鼻にかかった芯のないふやけ声を垂れ流しながら下半身を小刻みに震わせている様に気付いてしまうと、途端にいかがわしさ満点の異種姦現場の認識に変わるだろう。
京 平 「フッ ♡ ♡ フーッ ♡ ♡ フッ ♡ ♡ ワフッ ♡ ♡」
香奈美 「な゛ぉ゛ー ッ ♡ ♡ ン゛ニ゛ャ ご ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
京平の指で仕上げられたばかりの腸壁が、今は桁違いの質量と重量で張り詰めたモノにゴリゴリと掘削されながら、指では届かなかった遥か奥にまで突入し、新たな腸壁開発が押し進められていく。
押し挿入っては引いて、引いては押し挿入ってと、時間をかけてじっくりと、香奈美のナカは隙間なくみっちりと京平で埋め尽くされ、頭の天辺から爪先に、骨の髄から脳髄に至るまで、京平という存在を浴びて、刷り込まれ、理解らされた香奈美は、京平に抱かれるために生まれ、この恵まれた身体も彼を満足させるための器として優れた形に育ったのだと思い閃く。
香奈美 「ぁ゛ッ ハ ッ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ ゴ も゛♡ ア゛ダ マ゛ん゛ニ゛ャ ガ も゛♡ ぎ ょ ー べ ー ぢ ゃ ん゛れ゛イ゛ッ バ イ゛に゛ゃ ぁ゛ん゛♡ ♡」
自分が京平のために存在している悦びに目醒めた香奈美は、今こうして京平に身体を捧げている幸福に身体の芯から熱く疼く興奮に、胸と子宮を震わせた。
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