【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 01:58:37.62 ID:JRhamnEAO
あけおめー

あけおめおっぱいなんだけど、ショウくんに堕とされたみるくとマリア様の二人であけおめおっぱいとか可能?(二人がおっぱいくっつけあってこっち向いてて、そのおっぱいに『あけ』『おめ』みたいに二人分かれて書かれてる感じ)
イメージとしてはショウくんが二人に命令してやらせてる感じ、二人は難しい場合はみるくで
542 : ◆AZbDPlV/MM [sage saga]:2026/01/04(日) 00:26:59.53 ID:oFVOyqBN0
>>541
実に良き構図 ♡ 後でそのふたりのおっぱいの間に、今度はショウ君の顔やおちんぽが挟まれるんですね ♡
543 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/05(月) 23:28:47.28 ID:LO5oQFVO0
 通常の尿意とは違い、腰がジンッと熱く疼いてむず痒い。初めて感じる射精感に、余裕のない弱々しくも切羽詰まった気が急いた声で、小学生は呻いて悶える。さすがに膣内に放尿することは躊躇われたため、成長の証である精通を行おうとしている肉体に待ったを掛け、慌てて栞からペニスを抜いて身体を離そうとする。


 栞  「ま゛っ れ゛ぇ゛ッ ♡ ♡ ぞ れ゛オ ジ ッ ゴ じ ゃ な゛い゛か゛ら゛ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご に゛ょ ニ゛ャ ガ に゛だ ぢ で ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ り゛ゃ っ ♡ ♡」


 しかし、栞の膣内で放尿すまいとしている小学生とは反対に、小学生を膣内に留めたい栞は下腹をグッと上にあげることで自ら膣肉をぎゅうっと狭めることで、ペニスに熱烈で過剰なハグとして圧迫を与える。


小学生 「むっっほぉぉっ ♡ ♡ そんな締め付けられたら出ちゃう出ちゃう出ちゃうネェちゃんのまんこにオシッコしちゃうってぇぇぇぇぇぇッッ ♡ ♡ ふほおおおぉぉおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞の目論見通り小学生は動きを止め、熱く痺れて昂まる射精感に下半身から脚の先、頭の天辺までを小刻みにふるふると震わせながら天井を仰ぐ。自分を抱きながら可愛く喘ぐショタの姿に、栞の胸と子宮はきゅんきゅんと萌あがる。


 栞  「ぞ の゛ま゛ま゛だ ぢ で ッ ♡ ♡ ん゛ッ ♡ ♡ あ゛っ は ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡」

小学生 「それらめらってぇっ ♡ デるデるデるデるデちゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ も……ダメぇ……ッッ♡ ♡ ぅひぃいぃいいっ ♡ ♡」ビクビクビックンッッッッ♡♡♡♡


 ♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ び ゅ ぼ ぼ ぶ ぷ ぷ び
ゅ る る る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 栞からの積極的な圧迫の猛攻に耐えられなくなった小学生は、とうとう栞の膣内で弾けるような初の射精へ至ってしまう。


 栞  「ひ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ジ ョ ダ の゛じ ん゛ぜ ん゛ハ ヅ ぢ ぼ り゛ジ ャ ー ベ ン が お゛ま゛ん゛ご に゛ぞ ぞ が え゛で ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 性欲、恋心、嫉妬と、様々な想いを炉に焼べ、燃えあがった身体の熱に想いを孕ませた精液が、栞の肉欲と膣内を満たしていく。唾液が溢れることを気にすることなく、栞の口の端は興奮と歓喜で鋭利に吊り上がる。


 栞  「は ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ ア ヂ ュ ア ヂ ュ に゛ょ ブ リ゛ン゛ブ リ゛ン゛に゛ょ ジ ャ ー メ゛ン゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛よ゛ぢ ゅ ぎ ゆ゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

小学生 「ぁぁぁ……ネェ、ちゃぁ……ゴメ……ッ ♡ ♡ とまんないぃぃいッ ♡ きもちぃのとめらんにゃいぃぃぃぃぁぁぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ひとり盛り上がる栞とは対象的に、自分が精通したことに思い至っていない小学生は、栞の膣内で放尿している罪悪感と情けなさに苛まれて瞳を潤ませる。“抜かなければ”と、頭の中では焦りでパンクしそうになってはいるものの、一滴残らず精液を搾り出そうと、ねっとりと絡みついて蠢く栞の膣肉の動きと、熱に浮かされ気怠くなった頭と身体が、射精でその籠った熱を放出することで解放される快感とを味わってしまい、ペニスを抜くことができず、自分に起こる全てを受けとめ続ける。
544 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/08(木) 10:14:10.17 ID:n8Dk+Xu40
 ひとり盛り上がる栞とは対象的に、自分が精通したことに思い至っていない小学生は、栞の膣内で放尿している罪悪感と情けなさに苛まれて瞳を潤ませる。“抜かなければ”と、頭の中では焦りでパンクしそうになってはいるものの、一滴残らず精液を搾り出そうと、ねっとりと絡みついて蠢く栞の膣肉の動きと、熱に浮かされ気怠くなった頭と身体が、射精でその籠った熱を放出することで解放される快感とを味わってしまい、ペニスを抜くことができず、自分に起こる全てを受けとめ続ける。



 栞  「ん゛ふ ぅ゛…… ♡ ♡ ら゛い゛じ ょ ぶ れ゛ぢ ゅ ぉ゛♡ ら゛ん゛に゛ゃ ぢ ゃ ば ぁ゛♡ ♡ ら゛ん゛に゛ゃ ぢ ゃ ま゛は ぁ゛♡ ひ ど ぢ ゅ オ゛ド ナ゛に゛ぢ が づ い゛だ ん゛れ゛ぢ ゅ ぉ゛♡ ♡」

小学生 「オレがぁ……おとなにぃ……??」

 栞  「お゛ぢ ん゛ぢ ん゛♡ に゛ゅ い゛れ゛み゛れ゛♡」

小学生 「ん……」


 ず ろ ろ ろ ず り ゅ り ゅ っ ♡ ず ぽ ん っ ♡


 栞  「きゃひんっ ♡ ♡」


 栞に促され、小学生はこくりと頷くと、栞からペニスを引き抜く。まだまだ雌を貪り足りないと主張するように、ビンビンに張り詰めて聳り立って反り返るペニスが現れ、それに続くように、解されてとろとろに蕩けた膣から白い粘性の液体が溢れ、黒く長い栞の陰毛を白く汚した。


小学生 「コレ……って……精子……??」


 ぼんやりとしていた瞳を丸くし、濡れてぬらぬらと怪しい光を纏う自分のペニスと、栞の膣を汚している卑猥な液体とを観やる。


 栞  「おめれとぉごじゃぃみゃふぅ ♡ らんにゃしゃまぁ ♡ ♡」


 自分の男性器から分泌された体液で女性器を汚し、母性に溢れていながら、雌を感じさせる相反して歪な、しかしなぜか均整がとれて美しくも思える微笑みを浮かべる栞に、小学生の心臓が跳ね上がり、主に海綿体へと血が流れていく。



栞の言葉を安価↓
1:わたしの膣内で初めてのお射精だなんて ♡光栄です ♡もっとわたしで気持ちヨくなってください ♡と両脚で小学生をホールドして引き寄せる ♡
2:ここから子作りの本番……たくさんしてくれますよね?と甘えるように両手を広げる ♡
3:交尾とおちんちんが大好きなメス豚にお腹がボテ腹になるまで熱々濃厚ザーメンをお恵みください ♡とお腹を摩って妊娠したいアピール ♡
4:自由安価
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/08(木) 10:29:39.61 ID:3e5q6SkTO
4
3+おまんこを思いっきりぐぱぁっと広げて迎え入れ体勢
546 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/09(金) 17:41:02.25 ID:d+aFJ9rh0
 栞  「コォビひょ ♡ おちんちんぁらぁいしゅきにゃメシュブヒャに ♡ おにゃかぁボテバヤににゃゆまれ ♡ アチュアチュノーコージャーメンぉ ♡ おみぇぐみくやひゃい ♡ ♡」


 栞は発情し熱の籠った視線で小学生を見つめながら腹部を撫でまわした後、膣口に指をかけ、ぐぱぁっと左右に大きく拡げてペニスを再び迎え入れるための待ちと、挑発のために攻防一体の体制を見せる。性液が膣へと一度浅く戻り、再び膣口ギリギリに上がってくると、再び戻っていくという落ち着きのない動作が繰り返される様は、栞が小学生を求める強い心境が現れている。自分を欲しがりヒクついて交尾を乞う雌穴に、小学生の口の端が興奮により自然と持ち上がる。



小学生の言動を安価↓
1:オレのチンコとザーメンでしかイケないまんこにしてやるよっ ♡とキスしながら種付けプレス続行 ♡
2:じゃあネェちゃんがどんな醜いアヘ顔晒して汚くブヒブヒ鳴きながら種付けされてんのか自覚しながらボテ腹になるとこ観てなよ ♡と鏡に映しながらバックで交尾 ♡
3:ネェちゃんは絶対にオレの精子で妊娠させる ♡ネェちゃんの全身をオレの精子で上書きマーキングする ♡と固く抱きしめ合いながら正常位でイチャイチャパコパコ ♡
4:自由安価
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 17:45:28.27 ID:FZ/CrsNTO
4
2+お尻が真っ赤になるまでスパンキングとアナルフィストで調教
548 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/15(木) 12:53:52.79 ID:goMK9fRu0
小学生 「そんじゃさぁ、ネェちゃん……」

 栞  「ぶひゃんっ!!」


 小学生は栞の身体をごろんと転がして俯せにすると、筋肉がなく、締まらずみっともない肉が付くことで、大きく丸く育った桃尻がふるるんっと柔らかく揺れながら小学生の前に現れる。ひとつ舌舐めずりをした小学生は、頭の高さにまで片手を振り上げ、無防備な栞の桃尻に素早く平手を打ち下ろす。


小学生 「ブタはブタらしく、まずは四つん這いになんなよ ♡」


 バ シ ィ ィ ィ ィ ン ッ ! !


 栞  「ブ ゴ ゴ ッ ♡ ♡」


 プ シ ッ ♡


 小気味の好い肉を打つ音と、ドマゾなメス豚に成り果てた女の豚鼻音が重なって個室内で反響する。打たれた臀部に走った強い衝撃に、栞の腰がビクンッと大きく跳ね上がり、その衝撃は膀胱にまで快感として届かせ、栞に軽く潮を噴かせた。
 臀部の皮膚表面には、小さな赤い掌の跡が浮かびあがり、陰毛を伝って精液が床へ滴り落ちる。栞の身体に、自分が彼女を抱いた痕跡が目に見える形で増えることで、小学生の支配欲や独占欲が満たされていく──ことはなかった。もっと苛烈に抱いて、もっと痛めつけ苦しめて、もっと深く射殺すつもりで愛して、自分の嫁になった痕跡を栞の身体に徹底的に残さなければという思想が芽吹いてしまったのだ。

小学生 「やっぱネェちゃん、間違って人間に生まれたんじゃない? 今の豚の格好の方がサマになってるよ ♡」

 栞  「ぶひぃっ ♡ ♡ ブヒヒィンッ ♡ ♡」


 小学生の脚が栞の片尻を踏みつけ、腰をもっとあげろと指示をするように、グイグイと肉を押し上げる。骨の髄まで小学生の虜になっている栞は、惨めなほど汚らしい喜色満面の愉悦の雌貌と、耳障りなを鏡に映すことで、小学生の飼い豚としてしっかりと主人を悦ばせてみせる。
549 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/15(木) 13:57:55.09 ID:goMK9fRu0
文章の抜けがあったので貼り直し



小学生 「そんじゃさぁ、ネェちゃん……」

 栞  「ぶひゃんっ!!」


 小学生は栞の身体をごろんと転がして俯せにすると、筋肉がなく、締まらずみっともない肉が付くことで、大きく丸く育った桃尻がふるるんっと柔らかく揺れながら小学生の前に現れる。ひとつ舌舐めずりをした小学生は、頭の高さにまで片手を振り上げ、無防備な栞の桃尻に素早く平手を打ち下ろす。


小学生 「ブタはブタらしく、まずは四つん這いになんなよ ♡」


 バ シ ィ ィ ィ ィ ン ッ ! !


 栞  「ブ ゴ ゴ ッ ♡ ♡」


 プ シ ッ ♡


 小気味の好い肉を打つ音と、ドマゾなメス豚に成り果てた女の豚鼻音が重なって個室内で反響する。打たれた臀部に走った強い衝撃に、栞の腰がビクンッと大きく跳ね上がり、その衝撃は膀胱にまで快感として届かせ、栞に軽く潮を噴かせた。
 臀部の皮膚表面には、小さな赤い掌の跡が浮かびあがり、陰毛を伝って精液が床へ滴り落ちる。栞の身体に、自分が彼女を抱いた痕跡が目に見える形で増えることで、小学生の支配欲や独占欲が満たされていく──ことはなかった。もっと苛烈に抱いて、もっと痛めつけ苦しめて、もっと深く射殺すつもりで愛して、自分の嫁になった痕跡を栞の身体に徹底的に残さなければという思想が芽吹いてしまったのだ。

小学生 「やっぱネェちゃん、間違って人間に生まれたんじゃない? 今の豚の格好の方がサマになってるよ ♡」

 栞  「ぶひぃっ ♡ ♡ ブヒヒィンッ ♡ ♡」


 小学生の脚が栞の片尻を踏みつけ、腰をもっとあげろと指示をするように、グイグイと肉を押し上げる。骨の髄まで小学生の虜になっている栞は、耳障りな鳴き声をあげながら、惨めなほど汚らしい喜色満面の愉悦の雌貌を鏡に映すことで、小学生の飼い豚としてしっかりと主人を悦ばせてみせる。
550 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/15(木) 16:34:18.92 ID:goMK9fRu0
 栞  「こにょブヒャにょおちりぉぶちにゃがや ♡ コォビちれくやひゃい ♡ りゃんにゃひゃみゃあぁっ ♡ ♡」


 膣内に残るペニスが存在していた感覚が消えてしまうことを嫌い、ペニスの感覚とスパンキングの痺れる快感を逃さず留めようと、膣肉で内へ内へと押し込めるように締めつつ、踏まれる桃尻をクイックイッと揺らして交尾の再開を乞う。小学生は栞のおねだりに満足そうにしながら膝を着き、栞の尻肉を掴む。


 栞  「♡ ♡ ♡ ♡」


 “おっきなおちんちんを、またおまんこにもらえる ♡”と、蕩ける瞳をさらに細めてうっとりしていたが、次に挿入されたブツは、明らかにペニスではなかった。



小学生の責め方を安価↓
1:栞の身体が暴れ馬のように大きく揺れるくらい乱暴に子宮口を殴りつけながらスパンキングも一発を派手に見舞う ♡
2:拳をつくり節の出っ張りを利用しておまんこ全体をゴリゴリマッサージ ♡強弱をつけたスパンキング ♡
3:拳をスクリューのようにグリングリン回転させてひたすらビンタもかまし続ける ♡
4:自由安価
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/15(木) 16:45:01.21 ID:NtAM8d8YO
1と3の合わせ技
552 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/22(木) 16:30:09.70 ID:RA5v3rLK0
 ず ぐ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


 栞  「ン゛ッ ッ ぬ゛ぼ ッ ッ ご ほ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ? ♡ ! ♡ ? ♡ ! ♡」


 ペニスよりも硬く、凹凸のある異物──拳を挿入していた。


 栞  「ひ ぎ ゅ ぅ゛ぅ゛ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 一度、小学生の脚を受け入れた膣は、彼の拳を嬉々とし、易々と咥え込んで歓迎した。


小学生 「交尾はもっと上手く豚になりきれたらの御褒美なッ!!」


 パ ァ ァ ァ ァ ァ ン ッ ッ ! ! ! !


 栞  「ブ キ ィ ィ イ イ イ ッ ッ ♡ ♡」


 小学生の平手が再び栞の尻肉を打って揺らす。栞は小学生の期待に応えるべく、豚になりきり、引き攣った声を真似て一際大きく鳴いてみせた。


小学生 「さっすがマゾブタ ♡ その調子でこんまま一番奥殴ったらどんな声で鳴くのか聴かせろよッッ!!!!」


 ぎ ゅ ぼ ぼ ぼ ど ち ゅ ち ゅ っ ♡


 栞  「ゔ ぼ ぇ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ェ゛ぇ゛ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 小学生は栞の膣内で拳を大きく回転させ、膣肉を抉りながら奥へ奥へとその拳を勢いよく潜らせる。一度、脚が子宮口に辿り着けるまで解されていたこともあり、小学生の拳が子宮口を殴りつけることは簡単に成功する。
 拳を叩き込まれた衝撃に、全身が痺れたような痛みに似た快感と、内蔵を限界にまで押しあげられる苦しさに襲われ、頭の中と視界に火花が散り、四つん這いになっていた栞の上半身は弾かれたように跳ねあがり、鳴き真似よりも悲鳴代わりに嘔吐いた口から唾液が飛び出し、栞の口許と床を汚す。


小学生 「豚になりきれって言ってんだから、オレが欲しいのはそんな吐きそうな声じゃないってのーッ!! 鳴けよマゾブタッ!! 鳴いてオレとちんこに媚びろッッ!!!!」


 DV彼氏さながらに腹パンをするように子宮口を殴りつけた後、餅つきの要領でスパァンッとイイ音をさせてスパンキングして罵る。
553 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/01/22(木) 16:34:27.54 ID:RA5v3rLK0
もうあけおめなんて言えないしまだ途中なんですけど、とにかくマリア様のおっぱいを見て欲しくてぇ……色味もまた薄くしないとなんですけどぉ……
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2014235772841550172?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg
554 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/27(火) 20:23:56.67 ID:b1FmSCl90
 栞  「ゲ ゴ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ッ ッ ブ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ッ ッ ♡ ♡ ぷ ぎ ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 苛烈なフィストファックとスパンキングに、全身がガクンガクンと揺すられる。豊満な長乳は鏡にべチンベチンと艶かしく生々しい音をさせながらぶつかり、顔と鏡はぶつけないよう堪え踏ん張りつつ、御褒美のペニスを乞う媚びた鳴き声を嗚咽混じりにあげ続ける。


小学生 「ケツ叩くとまんこがギュッてなって、奥を殴るとまたまんこがギュッとしながら拳が奥に引っ張られてネェちゃんのデカケツが ぶるんぶるん揺れてエロぉ ♡ 今度は汚く媚鳴きしながらイケッ!!!!」


 栞  「ブ ッ ッ ッ ッ キ ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛イ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 鏡に縋るように身体を密着させると、顎を上げて屠殺された豚さながらの絞り出すような掠れた声を個室に轟かせる。


 ♡ ♡  ド  ク  ン  ッ  ♡ ♡


 栞の心臓が大きく跳ねあがるように高鳴り、全身が甘く重く痺れた。膣肉から全身に至る筋繊維の痙攣に身体を震わせ、絶頂すると共に、本能による理性の蹂躙が終えたことを、子宮が栞へ報せた。それは、栞をヒトであることよりも、獣の雌としての本能を目醒めさせたことを意味する。


 栞  「  ♡  ♡  ♡  ♡  ♡  」


 心理的快楽の満足感ではなく、徹底的な肉体的快楽の満足感をマックスまで得るまで、たとえ陰嚢に蓄えられた精液を搾り尽くしたとしても、番の雄が壊れてしまおうとも、己の肉欲が消えなければ解放することなく、有り余る肉欲が栞を疼かせ、求めさせ、突き動かし続けるだろう。


 ♡  ♡  き  ゅ  ん  き  ゅ  ん  き  ゅ  ぅ  ぅ  ん  っ  ♡  ♡


 栞  「ん゛ っ  っ  ぉ゛ っ  っ  ♡  ♡  ♡  ♡」


 これまで経験したことのない、子宮と陰部の強い疼きが栞を襲った。


 栞  「ブヒぃッ ♡ ♡ ♡ ♡ ブヒヒヒ……ッ♡ ♡ ぶひゅひっ ♡ ♡」


 鏡に寄せた身体がズルズルと擦り落ち、床に頭を伏せてしまう。拳を丸呑みにし、模様のように紅い跡が痛々しく幾重にも色付いた桃尻を高く掲げた姿勢になると、栞は妖しく笑う。


小学生 「あははっ!! よくできたマゾブタへの御褒美に、約束どおりちんこ挿入れてやるよっ ♡」
555 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/01/30(金) 03:47:32.18 ID:1Fezq4EI0
お時間頂いてしまいましたが>>541さんへ捧ぐ♡
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2016945687284633622?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg
556 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/30(金) 13:31:46.53 ID:1Fezq4EI0
小学生 「あははっ!! よくできたマゾブタへの御褒美に、約束どおりちんこ挿入れてやるよっ ♡」


 ぶ っ っ ぼ ん ♡


 栞  「プギュッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 情けない声を漏らした栞の瞳は正気を失っていたが、鏡と顔の距離が近過ぎたため、小学生には観えなかった。


小学生 「ェちゃんがどんな醜いアヘ顔晒して汚くブヒブヒ鳴きながら種付けされてんのか自覚しながらボテ腹になるとこ観てなよ ♡と鏡に映しながらバックで交尾 ♡」


 これから続けられるセックスが、彼にとって幸であるのか、不幸であるのか──


 ず  っ  ぷ  ぅ  ぅ  っ  ♡


 栞  「ブ ヒ ィ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ──覚醒した栞にレイプさながらの交尾が行われることになる。




557 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/30(金) 13:32:33.44 ID:1Fezq4EI0
 はじめのうちは、小学生に罵倒とスパンキングを受けながら苛烈な律動に身を任せて鳴かされていたが、若くとも精液には限りがある。


小学生 「ネェぢゃ……っ!! も、ゔッ……射精ないってぇぇぇぇッッ!!」

 栞  「ブ ヒ ッ ♡ ♡ ン゛ぶ ぅ゛ッ ♡ ♡ ぶ ひ っ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ほ ぉ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 だ っ ぷ ん ♡ だ っ ぷ ん ♡ だ ぽ だ ぽ だ ぽ ん っ ♡


 妊婦と思われても不思議ではないほど、小学生の瑞々しく青々しい精液で満たされ、ぼてんぼてんに膨れ上がった大きな腹部と、長乳を揺らしぶつけ合いながら、栞は小学生に跨り犯していた。


小学生 「精子デないのにイクぅぅっ ♡ ♡ ぁひぃぃっ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「♡ ♡ ♡ ♡」


 ドライオーガズムとは違う空イキは、絶頂後の余韻は残らず、虚無感と脱力感に襲われるため、勃起を維持することができない。さらに云えば、無理矢理の勃起と射精の動きをさせるため、勃起不全に陥ってしまうかもしれない危険な行為。それでも栞は無我夢中で自分の下で喘ぎ苦悶する小学生の姿と、脈動し、ヒクつくペニスの動きに、肉欲は治るどころか増していく。


 そうして、閉園が近い時間になったところでようやく、散っていた栞の自我が蘇ってくる。


 栞  「ぁえ……? あひゃひ……にゃにしへひゃっへ……??」


 力技で勃たせているペニスの存在感を膣に感じ、自分の下で気を失っている小学生を、パンパンに張ったボテ腹越しに見下ろす。


小学生 「はひゅぅ…… ♡ ♡」

 栞  「は…… ? ぇ……??」


 プール施設の男子更衣室でセックスに及んでいたことを思い出す。そして今、小学生の有り様と、記憶が飛んだことを総合し、自分がこれまでナニをしていたのか考える。いつの間にか我を忘れつつ、小学生が気を失っているにも関わらず、幼い身体を責め立て続け愉しんでいたのだろうという結論に至り、青褪める。


 栞  「どどどどうしよぉ……っ?!?! 旦那様ぁ、起きてぇ……っ!!」


 繋がったまま小学生を軽く揺すって起こそうとするが、反応がない。しかし、閉園が近いため、早くここを出て着替えなければならないと焦った栞は、見つけてもらい易いように、彼を更衣室から出そうと動く。


 ず り ゅ り ゅ り ゅ に ゅ ぼ ぼ っ ♡


 栞  「んんんくふぅはぁぁあんっ ♡ ♡」

小学生 「ほへへぁぁ…… ♡ ♡」


 最中は立派に剛直していたペニスだったが、空イキという負担とリスクの高い状況を長時間続けていたこともあり、膣から抜かれたペニスは力なく萎れてしまう。とはいえ、恋人のペニスより優れたサイズ感であることは変わらない。
 ペニスという栓を失った栞の膣口は、小学生が注入した精液がごぽりと漏れ出してしまう。


 栞  「はぅ…… ♡ あー……もったいないなぁ…… ♡ んんっ ♡ ♡」 


 でろでろと垂れ落ちる精液を惜しんだ栞は、これ以上漏れ出さないようにと、指で栓をし、堰き止める。



 栞  「最後にお掃除してから水着を履かせないと…… ♡ はぷっ ♡ ♡」


 焦燥感は煩悩で掻き消され、栞は冷静に、つい先ほどまで自分の膣を蹂躙していた精液と愛液で濡れた竿を根元まで口に含み、ぢゅぷぢゅぷと破廉恥な音を立てて尖端までストロークすると、たどり着いた鈴口にと舌先を差し込み、ちろちろと刺激しながら頬が思いきり窄まるくらいに息を吸い込み、空イキしても放出しきれていなかった精液を啜りとり飲み干した。


 栞  「ちゅぷっ ♡ んふっ ♡ 美味しい精液 ♡ ごちそうさまでした ♡」


 満足そうに瞳を細めて微笑むと、小学生に水着を着せ、更衣室に備え付けられているベンチに座らせ、自分も着替えるべく女子更衣室へと急いだ。



558 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/01/30(金) 13:34:34.20 ID:1Fezq4EI0
京平と香奈美のお家エロの内容を安価↓2まで0時まで募集
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/30(金) 23:56:59.53 ID:1U89fzwPO
先ずはお互いのチンコとアナルをディープキスをしながらゆっくりねっとりと手で犯し合い何度も体の芯から重く優しくじんわり広がる快楽に何度も射精とケツアクメをキメてお互いの性欲を極限まで高めてから一日中全てアナル中出しの獣の様な激しいアナルセックスとドロッドロに愛し合うねっとりスローアナルセックスをヤリまくる
アナルセックス中は気持ち良過ぎて何度も失神と覚醒を繰り返す香奈美がきょーへーちゃんがヤリたいようにヤリ壊してと全力で懇願する
京平は香奈美の懇願に聞く耳も持たないが奇しくも全て香奈美の懇願通りにヤリ壊しまくりお互いの底無しの肉欲をぶつけ合い夏なのに双方の体から湯気が出て部屋中に広がりムワッムワの蒸し風呂状態なってもグズッグズに溶け合い愛し合う
お互いが正気に戻ってスッキリツヤッツヤになってもお互いの姿を見て更に性欲が湧きに湧いて再び貪る様にアナルセックスにドハマリする
無限性欲アナルセックスが終わってもお互い枯れた様子は一切なく寧ろ更にツヤッツヤ状態になっている
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