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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/01(木) 01:58:37.62 ID:JRhamnEAO
あけおめー
あけおめおっぱいなんだけど、ショウくんに堕とされたみるくとマリア様の二人であけおめおっぱいとか可能?(二人がおっぱいくっつけあってこっち向いてて、そのおっぱいに『あけ』『おめ』みたいに二人分かれて書かれてる感じ)
イメージとしてはショウくんが二人に命令してやらせてる感じ、二人は難しい場合はみるくで
542 :
◆AZbDPlV/MM
[sage saga]:2026/01/04(日) 00:26:59.53 ID:oFVOyqBN0
>>541
実に良き構図 ♡ 後でそのふたりのおっぱいの間に、今度はショウ君の顔やおちんぽが挟まれるんですね ♡
543 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/05(月) 23:28:47.28 ID:LO5oQFVO0
通常の尿意とは違い、腰がジンッと熱く疼いてむず痒い。初めて感じる射精感に、余裕のない弱々しくも切羽詰まった気が急いた声で、小学生は呻いて悶える。さすがに膣内に放尿することは躊躇われたため、成長の証である精通を行おうとしている肉体に待ったを掛け、慌てて栞からペニスを抜いて身体を離そうとする。
栞 「ま゛っ れ゛ぇ゛ッ ♡ ♡ ぞ れ゛オ ジ ッ ゴ じ ゃ な゛い゛か゛ら゛ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご に゛ょ ニ゛ャ ガ に゛だ ぢ で ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ り゛ゃ っ ♡ ♡」
しかし、栞の膣内で放尿すまいとしている小学生とは反対に、小学生を膣内に留めたい栞は下腹をグッと上にあげることで自ら膣肉をぎゅうっと狭めることで、ペニスに熱烈で過剰なハグとして圧迫を与える。
小学生 「むっっほぉぉっ ♡ ♡ そんな締め付けられたら出ちゃう出ちゃう出ちゃうネェちゃんのまんこにオシッコしちゃうってぇぇぇぇぇぇッッ ♡ ♡ ふほおおおぉぉおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞の目論見通り小学生は動きを止め、熱く痺れて昂まる射精感に下半身から脚の先、頭の天辺までを小刻みにふるふると震わせながら天井を仰ぐ。自分を抱きながら可愛く喘ぐショタの姿に、栞の胸と子宮はきゅんきゅんと萌あがる。
栞 「ぞ の゛ま゛ま゛だ ぢ で ッ ♡ ♡ ん゛ッ ♡ ♡ あ゛っ は ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡」
小学生 「それらめらってぇっ ♡ デるデるデるデるデちゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ も……ダメぇ……ッッ♡ ♡ ぅひぃいぃいいっ ♡ ♡」ビクビクビックンッッッッ♡♡♡♡
♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ び ゅ ぼ ぼ ぶ ぷ ぷ び
ゅ る る る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
栞からの積極的な圧迫の猛攻に耐えられなくなった小学生は、とうとう栞の膣内で弾けるような初の射精へ至ってしまう。
栞 「ひ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ジ ョ ダ の゛じ ん゛ぜ ん゛ハ ヅ ぢ ぼ り゛ジ ャ ー ベ ン が お゛ま゛ん゛ご に゛ぞ ぞ が え゛で ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
性欲、恋心、嫉妬と、様々な想いを炉に焼べ、燃えあがった身体の熱に想いを孕ませた精液が、栞の肉欲と膣内を満たしていく。唾液が溢れることを気にすることなく、栞の口の端は興奮と歓喜で鋭利に吊り上がる。
栞 「は ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ ア ヂ ュ ア ヂ ュ に゛ょ ブ リ゛ン゛ブ リ゛ン゛に゛ょ ジ ャ ー メ゛ン゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛よ゛ぢ ゅ ぎ ゆ゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
小学生 「ぁぁぁ……ネェ、ちゃぁ……ゴメ……ッ ♡ ♡ とまんないぃぃいッ ♡ きもちぃのとめらんにゃいぃぃぃぃぁぁぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ひとり盛り上がる栞とは対象的に、自分が精通したことに思い至っていない小学生は、栞の膣内で放尿している罪悪感と情けなさに苛まれて瞳を潤ませる。“抜かなければ”と、頭の中では焦りでパンクしそうになってはいるものの、一滴残らず精液を搾り出そうと、ねっとりと絡みついて蠢く栞の膣肉の動きと、熱に浮かされ気怠くなった頭と身体が、射精でその籠った熱を放出することで解放される快感とを味わってしまい、ペニスを抜くことができず、自分に起こる全てを受けとめ続ける。
544 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/08(木) 10:14:10.17 ID:n8Dk+Xu40
ひとり盛り上がる栞とは対象的に、自分が精通したことに思い至っていない小学生は、栞の膣内で放尿している罪悪感と情けなさに苛まれて瞳を潤ませる。“抜かなければ”と、頭の中では焦りでパンクしそうになってはいるものの、一滴残らず精液を搾り出そうと、ねっとりと絡みついて蠢く栞の膣肉の動きと、熱に浮かされ気怠くなった頭と身体が、射精でその籠った熱を放出することで解放される快感とを味わってしまい、ペニスを抜くことができず、自分に起こる全てを受けとめ続ける。
栞 「ん゛ふ ぅ゛…… ♡ ♡ ら゛い゛じ ょ ぶ れ゛ぢ ゅ ぉ゛♡ ら゛ん゛に゛ゃ ぢ ゃ ば ぁ゛♡ ♡ ら゛ん゛に゛ゃ ぢ ゃ ま゛は ぁ゛♡ ひ ど ぢ ゅ オ゛ド ナ゛に゛ぢ が づ い゛だ ん゛れ゛ぢ ゅ ぉ゛♡ ♡」
小学生 「オレがぁ……おとなにぃ……??」
栞 「お゛ぢ ん゛ぢ ん゛♡ に゛ゅ い゛れ゛み゛れ゛♡」
小学生 「ん……」
ず ろ ろ ろ ず り ゅ り ゅ っ ♡ ず ぽ ん っ ♡
栞 「きゃひんっ ♡ ♡」
栞に促され、小学生はこくりと頷くと、栞からペニスを引き抜く。まだまだ雌を貪り足りないと主張するように、ビンビンに張り詰めて聳り立って反り返るペニスが現れ、それに続くように、解されてとろとろに蕩けた膣から白い粘性の液体が溢れ、黒く長い栞の陰毛を白く汚した。
小学生 「コレ……って……精子……??」
ぼんやりとしていた瞳を丸くし、濡れてぬらぬらと怪しい光を纏う自分のペニスと、栞の膣を汚している卑猥な液体とを観やる。
栞 「おめれとぉごじゃぃみゃふぅ ♡ らんにゃしゃまぁ ♡ ♡」
自分の男性器から分泌された体液で女性器を汚し、母性に溢れていながら、雌を感じさせる相反して歪な、しかしなぜか均整がとれて美しくも思える微笑みを浮かべる栞に、小学生の心臓が跳ね上がり、主に海綿体へと血が流れていく。
栞の言葉を安価↓
1:わたしの膣内で初めてのお射精だなんて ♡光栄です ♡もっとわたしで気持ちヨくなってください ♡と両脚で小学生をホールドして引き寄せる ♡
2:ここから子作りの本番……たくさんしてくれますよね?と甘えるように両手を広げる ♡
3:交尾とおちんちんが大好きなメス豚にお腹がボテ腹になるまで熱々濃厚ザーメンをお恵みください ♡とお腹を摩って妊娠したいアピール ♡
4:自由安価
545 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/08(木) 10:29:39.61 ID:3e5q6SkTO
4
3+おまんこを思いっきりぐぱぁっと広げて迎え入れ体勢
546 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/09(金) 17:41:02.25 ID:d+aFJ9rh0
栞 「コォビひょ ♡ おちんちんぁらぁいしゅきにゃメシュブヒャに ♡ おにゃかぁボテバヤににゃゆまれ ♡ アチュアチュノーコージャーメンぉ ♡ おみぇぐみくやひゃい ♡ ♡」
栞は発情し熱の籠った視線で小学生を見つめながら腹部を撫でまわした後、膣口に指をかけ、ぐぱぁっと左右に大きく拡げてペニスを再び迎え入れるための待ちと、挑発のために攻防一体の体制を見せる。性液が膣へと一度浅く戻り、再び膣口ギリギリに上がってくると、再び戻っていくという落ち着きのない動作が繰り返される様は、栞が小学生を求める強い心境が現れている。自分を欲しがりヒクついて交尾を乞う雌穴に、小学生の口の端が興奮により自然と持ち上がる。
小学生の言動を安価↓
1:オレのチンコとザーメンでしかイケないまんこにしてやるよっ ♡とキスしながら種付けプレス続行 ♡
2:じゃあネェちゃんがどんな醜いアヘ顔晒して汚くブヒブヒ鳴きながら種付けされてんのか自覚しながらボテ腹になるとこ観てなよ ♡と鏡に映しながらバックで交尾 ♡
3:ネェちゃんは絶対にオレの精子で妊娠させる ♡ネェちゃんの全身をオレの精子で上書きマーキングする ♡と固く抱きしめ合いながら正常位でイチャイチャパコパコ ♡
4:自由安価
547 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/09(金) 17:45:28.27 ID:FZ/CrsNTO
4
2+お尻が真っ赤になるまでスパンキングとアナルフィストで調教
548 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/15(木) 12:53:52.79 ID:goMK9fRu0
小学生 「そんじゃさぁ、ネェちゃん……」
栞 「ぶひゃんっ!!」
小学生は栞の身体をごろんと転がして俯せにすると、筋肉がなく、締まらずみっともない肉が付くことで、大きく丸く育った桃尻がふるるんっと柔らかく揺れながら小学生の前に現れる。ひとつ舌舐めずりをした小学生は、頭の高さにまで片手を振り上げ、無防備な栞の桃尻に素早く平手を打ち下ろす。
小学生 「ブタはブタらしく、まずは四つん這いになんなよ ♡」
バ シ ィ ィ ィ ィ ン ッ ! !
栞 「ブ ゴ ゴ ッ ♡ ♡」
プ シ ッ ♡
小気味の好い肉を打つ音と、ドマゾなメス豚に成り果てた女の豚鼻音が重なって個室内で反響する。打たれた臀部に走った強い衝撃に、栞の腰がビクンッと大きく跳ね上がり、その衝撃は膀胱にまで快感として届かせ、栞に軽く潮を噴かせた。
臀部の皮膚表面には、小さな赤い掌の跡が浮かびあがり、陰毛を伝って精液が床へ滴り落ちる。栞の身体に、自分が彼女を抱いた痕跡が目に見える形で増えることで、小学生の支配欲や独占欲が満たされていく──ことはなかった。もっと苛烈に抱いて、もっと痛めつけ苦しめて、もっと深く射殺すつもりで愛して、自分の嫁になった痕跡を栞の身体に徹底的に残さなければという思想が芽吹いてしまったのだ。
小学生 「やっぱネェちゃん、間違って人間に生まれたんじゃない? 今の豚の格好の方がサマになってるよ ♡」
栞 「ぶひぃっ ♡ ♡ ブヒヒィンッ ♡ ♡」
小学生の脚が栞の片尻を踏みつけ、腰をもっとあげろと指示をするように、グイグイと肉を押し上げる。骨の髄まで小学生の虜になっている栞は、惨めなほど汚らしい喜色満面の愉悦の雌貌と、耳障りなを鏡に映すことで、小学生の飼い豚としてしっかりと主人を悦ばせてみせる。
549 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/15(木) 13:57:55.09 ID:goMK9fRu0
文章の抜けがあったので貼り直し
小学生 「そんじゃさぁ、ネェちゃん……」
栞 「ぶひゃんっ!!」
小学生は栞の身体をごろんと転がして俯せにすると、筋肉がなく、締まらずみっともない肉が付くことで、大きく丸く育った桃尻がふるるんっと柔らかく揺れながら小学生の前に現れる。ひとつ舌舐めずりをした小学生は、頭の高さにまで片手を振り上げ、無防備な栞の桃尻に素早く平手を打ち下ろす。
小学生 「ブタはブタらしく、まずは四つん這いになんなよ ♡」
バ シ ィ ィ ィ ィ ン ッ ! !
栞 「ブ ゴ ゴ ッ ♡ ♡」
プ シ ッ ♡
小気味の好い肉を打つ音と、ドマゾなメス豚に成り果てた女の豚鼻音が重なって個室内で反響する。打たれた臀部に走った強い衝撃に、栞の腰がビクンッと大きく跳ね上がり、その衝撃は膀胱にまで快感として届かせ、栞に軽く潮を噴かせた。
臀部の皮膚表面には、小さな赤い掌の跡が浮かびあがり、陰毛を伝って精液が床へ滴り落ちる。栞の身体に、自分が彼女を抱いた痕跡が目に見える形で増えることで、小学生の支配欲や独占欲が満たされていく──ことはなかった。もっと苛烈に抱いて、もっと痛めつけ苦しめて、もっと深く射殺すつもりで愛して、自分の嫁になった痕跡を栞の身体に徹底的に残さなければという思想が芽吹いてしまったのだ。
小学生 「やっぱネェちゃん、間違って人間に生まれたんじゃない? 今の豚の格好の方がサマになってるよ ♡」
栞 「ぶひぃっ ♡ ♡ ブヒヒィンッ ♡ ♡」
小学生の脚が栞の片尻を踏みつけ、腰をもっとあげろと指示をするように、グイグイと肉を押し上げる。骨の髄まで小学生の虜になっている栞は、耳障りな鳴き声をあげながら、惨めなほど汚らしい喜色満面の愉悦の雌貌を鏡に映すことで、小学生の飼い豚としてしっかりと主人を悦ばせてみせる。
550 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/15(木) 16:34:18.92 ID:goMK9fRu0
栞 「こにょブヒャにょおちりぉぶちにゃがや ♡ コォビちれくやひゃい ♡ りゃんにゃひゃみゃあぁっ ♡ ♡」
膣内に残るペニスが存在していた感覚が消えてしまうことを嫌い、ペニスの感覚とスパンキングの痺れる快感を逃さず留めようと、膣肉で内へ内へと押し込めるように締めつつ、踏まれる桃尻をクイックイッと揺らして交尾の再開を乞う。小学生は栞のおねだりに満足そうにしながら膝を着き、栞の尻肉を掴む。
栞 「♡ ♡ ♡ ♡」
“おっきなおちんちんを、またおまんこにもらえる ♡”と、蕩ける瞳をさらに細めてうっとりしていたが、次に挿入されたブツは、明らかにペニスではなかった。
小学生の責め方を安価↓
1:栞の身体が暴れ馬のように大きく揺れるくらい乱暴に子宮口を殴りつけながらスパンキングも一発を派手に見舞う ♡
2:拳をつくり節の出っ張りを利用しておまんこ全体をゴリゴリマッサージ ♡強弱をつけたスパンキング ♡
3:拳をスクリューのようにグリングリン回転させてひたすらビンタもかまし続ける ♡
4:自由安価
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/15(木) 16:45:01.21 ID:NtAM8d8YO
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