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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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553 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/01/22(木) 16:34:27.54 ID:RA5v3rLK0
もうあけおめなんて言えないしまだ途中なんですけど、とにかくマリア様のおっぱいを見て欲しくてぇ……色味もまた薄くしないとなんですけどぉ……
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2014235772841550172?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg
554 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/27(火) 20:23:56.67 ID:b1FmSCl90
栞 「ゲ ゴ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ッ ッ ブ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ッ ッ ♡ ♡ ぷ ぎ ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
苛烈なフィストファックとスパンキングに、全身がガクンガクンと揺すられる。豊満な長乳は鏡にべチンベチンと艶かしく生々しい音をさせながらぶつかり、顔と鏡はぶつけないよう堪え踏ん張りつつ、御褒美のペニスを乞う媚びた鳴き声を嗚咽混じりにあげ続ける。
小学生 「ケツ叩くとまんこがギュッてなって、奥を殴るとまたまんこがギュッとしながら拳が奥に引っ張られてネェちゃんのデカケツが ぶるんぶるん揺れてエロぉ ♡ 今度は汚く媚鳴きしながらイケッ!!!!」
栞 「ブ ッ ッ ッ ッ キ ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛イ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
鏡に縋るように身体を密着させると、顎を上げて屠殺された豚さながらの絞り出すような掠れた声を個室に轟かせる。
♡ ♡ ド ク ン ッ ♡ ♡
栞の心臓が大きく跳ねあがるように高鳴り、全身が甘く重く痺れた。膣肉から全身に至る筋繊維の痙攣に身体を震わせ、絶頂すると共に、本能による理性の蹂躙が終えたことを、子宮が栞へ報せた。それは、栞をヒトであることよりも、獣の雌としての本能を目醒めさせたことを意味する。
栞 「 ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ 」
心理的快楽の満足感ではなく、徹底的な肉体的快楽の満足感をマックスまで得るまで、たとえ陰嚢に蓄えられた精液を搾り尽くしたとしても、番の雄が壊れてしまおうとも、己の肉欲が消えなければ解放することなく、有り余る肉欲が栞を疼かせ、求めさせ、突き動かし続けるだろう。
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
栞 「ん゛ っ っ ぉ゛ っ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
これまで経験したことのない、子宮と陰部の強い疼きが栞を襲った。
栞 「ブヒぃッ ♡ ♡ ♡ ♡ ブヒヒヒ……ッ♡ ♡ ぶひゅひっ ♡ ♡」
鏡に寄せた身体がズルズルと擦り落ち、床に頭を伏せてしまう。拳を丸呑みにし、模様のように紅い跡が痛々しく幾重にも色付いた桃尻を高く掲げた姿勢になると、栞は妖しく笑う。
小学生 「あははっ!! よくできたマゾブタへの御褒美に、約束どおりちんこ挿入れてやるよっ ♡」
555 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/01/30(金) 03:47:32.18 ID:1Fezq4EI0
お時間頂いてしまいましたが
>>541
さんへ捧ぐ♡
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2016945687284633622?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg
556 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/30(金) 13:31:46.53 ID:1Fezq4EI0
小学生 「あははっ!! よくできたマゾブタへの御褒美に、約束どおりちんこ挿入れてやるよっ ♡」
ぶ っ っ ぼ ん ♡
栞 「プギュッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
情けない声を漏らした栞の瞳は正気を失っていたが、鏡と顔の距離が近過ぎたため、小学生には観えなかった。
小学生 「ェちゃんがどんな醜いアヘ顔晒して汚くブヒブヒ鳴きながら種付けされてんのか自覚しながらボテ腹になるとこ観てなよ ♡と鏡に映しながらバックで交尾 ♡」
これから続けられるセックスが、彼にとって幸であるのか、不幸であるのか──
ず っ ぷ ぅ ぅ っ ♡
栞 「ブ ヒ ィ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
──覚醒した栞にレイプさながらの交尾が行われることになる。
557 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/30(金) 13:32:33.44 ID:1Fezq4EI0
はじめのうちは、小学生に罵倒とスパンキングを受けながら苛烈な律動に身を任せて鳴かされていたが、若くとも精液には限りがある。
小学生 「ネェぢゃ……っ!! も、ゔッ……射精ないってぇぇぇぇッッ!!」
栞 「ブ ヒ ッ ♡ ♡ ン゛ぶ ぅ゛ッ ♡ ♡ ぶ ひ っ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ほ ぉ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
だ っ ぷ ん ♡ だ っ ぷ ん ♡ だ ぽ だ ぽ だ ぽ ん っ ♡
妊婦と思われても不思議ではないほど、小学生の瑞々しく青々しい精液で満たされ、ぼてんぼてんに膨れ上がった大きな腹部と、長乳を揺らしぶつけ合いながら、栞は小学生に跨り犯していた。
小学生 「精子デないのにイクぅぅっ ♡ ♡ ぁひぃぃっ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞 「♡ ♡ ♡ ♡」
ドライオーガズムとは違う空イキは、絶頂後の余韻は残らず、虚無感と脱力感に襲われるため、勃起を維持することができない。さらに云えば、無理矢理の勃起と射精の動きをさせるため、勃起不全に陥ってしまうかもしれない危険な行為。それでも栞は無我夢中で自分の下で喘ぎ苦悶する小学生の姿と、脈動し、ヒクつくペニスの動きに、肉欲は治るどころか増していく。
そうして、閉園が近い時間になったところでようやく、散っていた栞の自我が蘇ってくる。
栞 「ぁえ……? あひゃひ……にゃにしへひゃっへ……??」
力技で勃たせているペニスの存在感を膣に感じ、自分の下で気を失っている小学生を、パンパンに張ったボテ腹越しに見下ろす。
小学生 「はひゅぅ…… ♡ ♡」
栞 「は…… ? ぇ……??」
プール施設の男子更衣室でセックスに及んでいたことを思い出す。そして今、小学生の有り様と、記憶が飛んだことを総合し、自分がこれまでナニをしていたのか考える。いつの間にか我を忘れつつ、小学生が気を失っているにも関わらず、幼い身体を責め立て続け愉しんでいたのだろうという結論に至り、青褪める。
栞 「どどどどうしよぉ……っ?!?! 旦那様ぁ、起きてぇ……っ!!」
繋がったまま小学生を軽く揺すって起こそうとするが、反応がない。しかし、閉園が近いため、早くここを出て着替えなければならないと焦った栞は、見つけてもらい易いように、彼を更衣室から出そうと動く。
ず り ゅ り ゅ り ゅ に ゅ ぼ ぼ っ ♡
栞 「んんんくふぅはぁぁあんっ ♡ ♡」
小学生 「ほへへぁぁ…… ♡ ♡」
最中は立派に剛直していたペニスだったが、空イキという負担とリスクの高い状況を長時間続けていたこともあり、膣から抜かれたペニスは力なく萎れてしまう。とはいえ、恋人のペニスより優れたサイズ感であることは変わらない。
ペニスという栓を失った栞の膣口は、小学生が注入した精液がごぽりと漏れ出してしまう。
栞 「はぅ…… ♡ あー……もったいないなぁ…… ♡ んんっ ♡ ♡」
でろでろと垂れ落ちる精液を惜しんだ栞は、これ以上漏れ出さないようにと、指で栓をし、堰き止める。
栞 「最後にお掃除してから水着を履かせないと…… ♡ はぷっ ♡ ♡」
焦燥感は煩悩で掻き消され、栞は冷静に、つい先ほどまで自分の膣を蹂躙していた精液と愛液で濡れた竿を根元まで口に含み、ぢゅぷぢゅぷと破廉恥な音を立てて尖端までストロークすると、たどり着いた鈴口にと舌先を差し込み、ちろちろと刺激しながら頬が思いきり窄まるくらいに息を吸い込み、空イキしても放出しきれていなかった精液を啜りとり飲み干した。
栞 「ちゅぷっ ♡ んふっ ♡ 美味しい精液 ♡ ごちそうさまでした ♡」
満足そうに瞳を細めて微笑むと、小学生に水着を着せ、更衣室に備え付けられているベンチに座らせ、自分も着替えるべく女子更衣室へと急いだ。
558 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/30(金) 13:34:34.20 ID:1Fezq4EI0
京平と香奈美のお家エロの内容を安価↓2まで0時まで募集
559 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/01/30(金) 23:56:59.53 ID:1U89fzwPO
先ずはお互いのチンコとアナルをディープキスをしながらゆっくりねっとりと手で犯し合い何度も体の芯から重く優しくじんわり広がる快楽に何度も射精とケツアクメをキメてお互いの性欲を極限まで高めてから一日中全てアナル中出しの獣の様な激しいアナルセックスとドロッドロに愛し合うねっとりスローアナルセックスをヤリまくる
アナルセックス中は気持ち良過ぎて何度も失神と覚醒を繰り返す香奈美がきょーへーちゃんがヤリたいようにヤリ壊してと全力で懇願する
京平は香奈美の懇願に聞く耳も持たないが奇しくも全て香奈美の懇願通りにヤリ壊しまくりお互いの底無しの肉欲をぶつけ合い夏なのに双方の体から湯気が出て部屋中に広がりムワッムワの蒸し風呂状態なってもグズッグズに溶け合い愛し合う
お互いが正気に戻ってスッキリツヤッツヤになってもお互いの姿を見て更に性欲が湧きに湧いて再び貪る様にアナルセックスにドハマリする
無限性欲アナルセックスが終わってもお互い枯れた様子は一切なく寧ろ更にツヤッツヤ状態になっている
560 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/01(日) 19:34:31.55 ID:cfizG+FhO
プールから帰り、京平の部屋へと一目散に向かう京平と香奈美。部屋に入り、扉を閉めきるほんの数秒も待ちきれないと、京平は香奈美の腰を引き寄せながら扉を閉める。互いに熱を孕んだ視線を絡ませ、バタンという、部屋と外ととを隔絶する音がすると共に、ふたりは競り合うように唇を重ね、舌を深く絡ませ舐り合う。
香奈美 「ぷぢゅるっ ♡ んぢゅぢゅっ ♡ んむぅっ ♡ ちゅるっ ♡ ちゅろろぉっ ♡ んぅんんっ ♡ ♡」
舌で互いの口腔を濃厚に愛撫すれば、生温かな吐息と鼻息が顔にかかって相手の存在をより強く感じられ、胸と身体が熱くなる。じゅわりと溢れ出す唾液も、混ぜ合わせ、どちらのモノかも判らなくしてしてから啜り飲むことで、相手を取り込む倒錯と共に、これからひとつになる期待と幸福、愛おしさが募っていく。
唇を離すと、頬は赤らみ、薄らと瞳を濡らして垂れ下がる目尻と眉尻に、口許はゆるゆるに緩んでだらしなくぽかんと開かれ、口から赤い舌を覗かせた無防備な香奈美と対面する。
香奈美 「ぷぁっ ♡ ♡ きょーへーちゃぁ…… ♡」
とろとろに蕩けて惚けた香奈美が、緩んだ唇を力なく動かし、芯のない甘い声で京平を呼び、微笑んだ。京平の中で、愛おしいという慈しむ気持ちと、立派なブツを逞しくしてしまうケダモノの血が騒いでしまい、情緒が決壊しかかる。
香奈美 「けちゅみゃんこぉ ♡ けちゅまんこしゃわっひぇ ♡」
無防備だった香奈美の瞳が爛々と野生味を帯びて輝き、発情した雌顔に変わった。すると、香奈美の手が形を変えつつある京平の股間に添えられ、ゆっくり、ねっとりと円を描いて撫でまわす。煽られ抑えきれない劣情に、京平の唇の端が持ち上がる。
京 平 「じゃあ香奈ちゃんも、そのまま俺のも気持ちヨくして……ちゅっ ♡ ♡ ちゅくっ ♡ ♡ ぢゅずるるっ ♡ ♡」
香奈美 「まかしへぇ ♡ ちゅぅっ ♡ ♡ んちゅっ ♡ ♡ ちゅぞぞっ ♡ ♡」
言葉を交わすことで合意の上での行為であることとを確かめ、再び唇を重ねることで互いの好意の気持ちを充分に確かめたところでようやく、同時に服に手を掛けて脱がしにかかる。
561 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/02(月) 17:42:20.63 ID:X5HNKRcn0
外出しようがすまいが、ブラジャーを身につけない主義である香奈美の乳房は爆乳と呼べるボリュームを誇っているにも関わらず、それを覆い隠してるのは心許ない薄いキャミソール一枚という軽装。香奈美のキャミソールを擬人化すれば、間違いなく悲鳴をあげているだろうことが想像できてしまうくらい、胸部はパツパツに引き伸ばされ、肉厚な乳房も無理矢理収めているために、見るからにパンパンに詰め込まれ、窮屈そうである。そうなれば当然、両乳房の突起が膨らんでしまうと、薄い布を押しあげ、隆起した様を主張させることになる。
京 平 「香奈ちゃん、腕あげて……」
香奈美 「はぁい ♡」
破廉恥極まりない状態のキャミソールを脱がされ、暴かれた乳房がぶるんっと大きく揺れ弾み本来の曲線と丸みを取り戻しながら自由になった。雄の本能に働きかける乳房の動きに、京平のペニスも香奈美の乳頭と同じく隆起していく。
香奈美 「きょーへーひゃんもぉ ♡ バンジャーイ ♡」
京 平 「ん」
シンプルなシャツを脱がすと、中学生というまだ未成熟な身体でありながら、大人と差を感じないほどに鍛えられた京平の肉体に、香奈美の発情が加速する。うっとりと茹だり蕩けた瞳が京平の身体を食い入るように、悩ましく吐息を漏らして眺めまわす。そうして肉欲のボルテージが昂まったのだろう香奈美は、悪戯っぽく舌舐めずりをすると、京平の腹筋を甘噛みする。
香奈美 「んぁー……かぷんっ ♡ ♡」
京 平 「ぃっ?! ちょっ、か、香奈ちゃんっ?!」
香奈美 「んひひっ ♡ きょーへーちゃんにょオニャカもおちんぽも ♡ カッヒャいにぇー ♡ ♡」
香奈美はにまにまと笑い、ズボン越しに京平の硬くなりつつあるペニスを摩った後、じわじわとファスナーを下げる様子を見せつけ、隙間に鼻を差し込んで匂いを嗅ぎだした。
香奈美 「スー……っ ♡ んっはぁぁっ ♡ ♡ きょーへーちゃんにょおちんぽにょニヨイ ♡ ケチュミャンコむじゅむじゅちゅゆぅ ♡ ♡」
疼きに対して我慢が利かなくなったのか、香奈美の桃尻が左右に揺れている。誘われるままに、香奈美自身で開発されているアナルをキュロットとショーツ越しに指で押すように刺激してやる。
香奈美 「んひゃんっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ きょーへぇちゃぁぁんっ ♡ ♡」
一度京平のペニスに衝かれ解された快感を思い出したのだろうアナルは、期待に満ちたヒクつきを京平の指に伝える。香奈美自身も小刻みに身体をふるふると震わせ、京平の指を逃すまいと尻肉でムギュッと挟み込み、そこから強い刺激を求めてか、アナルに指を擦り付けようと卑猥にも情けない動きで必死に腰をヘコつかせ、切なく甘えた声で京平を呼ぶ。胸を擽られたような感覚に、京平の上がっていた広角が綻んでしまう。
562 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/02(月) 22:49:33.10 ID:P0ZZxSJgO
京 平 「香奈ちゃんの穴はスゴくヒクヒクして、俺のチンコを待ち侘びてるのが解って素直で可愛いくてエロいね 」
香奈美 「はぁんっ ♡ ♡ らってぇ ♡ きょぉへぇひゃんにょぉ ♡ くふぅんっ ♡ ♡ ちんぽぉ ♡ ちゅごいんらもぉぉんんん ♡ ♡ ちゅっごく ♡ しゅっごぉく ♡ ケチュマンコぁきもちぃんやもぉん ♡ ♡」
猫のように笑い、興奮でハッハッと犬のように短く荒い呼吸をしながら、香奈美は京平の下着をズルリと下ろした。
ヌベタンッッ♡♡
香奈美 「きゃふんっ ♡ ♡」
弓形に反り返っているものの、まだまだ鍛える余地が残っているペニスが勢いよく香奈美の鼻面を叩いた。しかしどうしたことか、香奈美はペニスに叩かれた状態のまま顔を動かそうとしない。どうやら香奈美はペニスの熱や重み、脈動や匂いなど、京平のペニスから得られる情報を五感に感じては、全てを噛み締め愉しんでいるようだった。
香奈美 「きょーへーひゃん ♡ シュキ ♡ ♡ シュキ ♡ ♡ ハーッ ♡ ハーッ ♡ きょーへーちゃん ♡」
京 平 「〜〜ッ ♡ ♡」
香奈美は京平のペニスを手淫と頬擦りによる積極的な御奉仕に、自分も返さなくてはと、京平の指はキュロットとショーツのを捲って半尻にすると、香奈美のアナルへと指を潜り込ませた。
に ゅ ぶ ぷ ん っ ♡
香奈美 「ん゛ッ ッ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
香奈美の背筋が跳ね上がるようにして伸び、プールのトイレとは違い、制御されていない喘ぎ声が部屋に反響し、空気がビリビリと揺れる。
563 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/02/04(水) 19:55:11.98 ID:rMToYKhb0
京 平 「声、大きいから抑えて、香奈ちゃん」
香奈美 「ぎ ょ ー べ ー ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ほ ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ♡ ヨ゛ぐ ぇ゛♡ ゴ エ゛♡ お゛♡ お゛ざ ♡ え゛ん゛♡ に゛ょ ♡ ん゛ぎ ぎ ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ム゛リ゛ィ゛ィ゛ぃ゛♡ ら゛に゛ょ お゛お゛お゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
口を閉じることができないくらい、指の動きに集中しているのだろう。顎が外れてしまっているように見えるまで、だらしなくぽっかり開かれている口からは、喉を潰しかねない、声帯に力の入った低く重い声が飛び出し続ける。
京 平 「こんだけデカい声で俺の名前叫ばれたら、今俺達がセックスしてんの、周りにバレバレかもな」
京平は苦笑すると、香奈美の唇に自分の唇を重ねることで声を抑えさせた。
香奈美 「む゛ご っ ♡ ♡」
ディープキスとアナルの刺激を嬉しそうに受容れると、ペニスの握り方を変え、片方は竿全体を扱き、もう片方は鈴口から垂れ出す先走りを亀頭に撫で付け、京平の熱や脈が滾り変化する様子を感じ取りながら、子供や小動物を愛でるように柔らかな手付きで可愛がる。
京 平 「っ ♡ ♡」
自分を気持ち善くしようという香奈美の気持ちに愛おしさが込み上げ、京平も香奈美に応えるように、中で指をトントンと叩き、広い範囲に刺激を行き渡らせる。
香奈美 「ン゛ン゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ぢ ゅ る っ ♡ ♡ オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
香奈美の声が互いの口腔と脳を震わせ、新たなキスの気持ち善さが生まれているが、京平にとってはそれだけではない。脳に直接響いてくる香奈美の悶える声に、その脳が、血が沸いて挿入への渇望を加速させる。しかし──
香奈美 「も゛ご ッ ♡ ♡ ン゛ぼ ッ ♡ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぢ ゅ っ ♡ ♡」
愛情に溢れた香奈美の手淫と、艶かしい腰付きで左右に振れる桃尻の眺め愉しみたい気持ちとで葛藤する。
564 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/02/05(木) 15:05:47.70 ID:2HP5IR8oO
マリア様のボテ腹絵と、ショウ君とのセックスで変わってしまった心境の設定♡
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2019289206875668614?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg
設定をお出しできる場面がないかもなのでペタペタ
何か他にもこのキャラのこの設定知りたいとかありましたらいつでもどうぞ ♡ 決まっている場合、このような形でお出しできるかもなので ♡
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