【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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566 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/05(木) 21:05:21.15 ID:owyAA/haO
>>565
上のマリア様の下に吊り下げて投下しましたので、ご参考どうぞ ♡
567 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/07(土) 01:03:56.59 ID:xxL56H4C0
香奈美 「ぶ ぷ は ぁ ぁ っ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぎ ょ ぉ゛べ ぇ゛ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛♡ ♡ ォ゛ッ ッ ホ ッ ッ ♡ ♡ イ゛♡ グ ♡ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ く ほ ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 目前に迫る絶頂感で香奈美の顎があがり、釣り餌で魚を誘導するようなクイックイッという軽妙な動きで腰が浮き、比例して背も仰け反っていく。絶頂前で余裕がないためか、ペニスへの愛撫は止めずに遂行されるが、その手に僅かばかり力が入ってしまう。


京 平 「っ……はぁ……っ ♡ 俺も、香奈ちゃんがチンコ気持ちヨくしてくれてるから、もぉイきそぉ…… ♡」


 やんわりとした手付きの手淫に、甘やかされているような心地善さを得つつ、痒いところにギリギリ到達できないもどかしさもあったのだが、手に僅かな力が入ったことで京の陰嚢も射精に向けてのスタンバイを始めた。京平は香奈美の頭を撫でて褒める。ふたりの見た目も中身も年齢も、まるきり入れ替わっているようにしか見えない。褒められたことと、これまでよりも大きな反応を掌に感じた香奈美は、嬉しさと期待の興奮で、眩しく輝く瞳で京平を仰ぎ見た。


香奈美 「あ゛だ ぢ ぢ ゃ ん゛に゛ょ デ に゛♡ ひ ギ ュ ッ ッ ♡ ♡ い゛っ ば い゛♡ い゛ー っ ば ぁ゛い゛♡ ぉ゛お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ び ゅ る び ゅ る ー っ で ぢ で れ゛♡ ♡」

京 平 「ふぅ……っ ♡ 香奈ちゃんも ♡ いつもオナニーしてるみたいに ♡ くっ ♡ ♡ 獣みたいなドギツい声出しながらイッて ♡」


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ ♡ ぬ ぽ ぬ ぽ ♡ ぐ り り っ ♡


香奈美 「ほ ッ ♡ ほ ッ ♡ ん゛ご ッ ♡ オ゛ッ ♡ ゔ お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」

京 平 「ぁっ ♡ っ ♡ っ ♡」


 相手の快楽に染まる表情や身体の反応を眺め確認しつつ、自分の感情と感度が昂まるのに合わせて、手淫の速度を上げていく。次第に京平と香奈美の動きや息づかいから、昂りまでもがシンクロする。一体感が生まれた快楽のセッションに、心身共に満たされた心地善さが最高潮にまで到達する。



射精場所を安価↓
1:勢いよ過ぎて香奈美のお顔にピュッピュッしちゃう ♡
2:香奈美が手の中に収めようとするも溢れてお手手もおちんぽもどろどろ ♡
3:おっぱいにザーメンローション塗りたくりたいとおっぱいの谷間で受けとめる ♡
4:自由安価
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 01:14:31.12 ID:iKfFdivO0
1+4亀頭を口に加えて美味しく精子をごくごくごく♡
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 01:15:39.82 ID:iKfFdivO0
1+亀頭を咥えて美味しく精子をもぐもぐごくごくごく♡
570 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/08(日) 14:02:42.97 ID:VIxBrc8p0
香奈美 「ぎ ょ ぉ゛べ ぇ゛ぢ ゃ ん゛に゛ょ ぶ っ ぢ ょ い゛ゴ ヂ ュ ゴ ヂ ュ に゛ょ ユ゛ビ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛ん゛ん゛ん゛イ゛ぎ ゅ ぅ゛ぅ゛ぅ゛む゛ぎ ょ ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 アナルを介して、脳の深層内部から脚先に至る全身へと、甘く切ない痺れの膜が張り、焦燥感が込み上げてきたところで、瞬間的に四肢の筋繊維は強張った。それと同時に、腸壁は大きく畝りあげ、京平の指を締め付けるように絡みついて飲み込み痙攣した。香奈美は歓喜の咆哮をあげ絶頂する。


京 平 「今から香奈ちゃんの手を思いっきり汚すよっ ♡ はぁっ ♡ しっかり受けとめてねっ ♡ くぁッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 睾丸から腰にかけ、ジンッと熱く痺れて下肢が震えて臀部に力が入って締まったところで、香奈美に扱かれ昂められた欲望の塊が、香奈美の掌へ向かって激流の如く熱く迸る。


香奈美 「あ゛っ ぶ ふ っ ♡ ♡」

京 平 「ぁ……香奈ちゃん……ごめ……ん…… ♡」


 香奈美という想い人自身に、京平に対して欲情し、快楽を求める邪な雌になる姿を曝け出しながら、京平の勇ましく猛るブツを慰められているシチュエーションに、京平の無尽蔵に等しい精力と、香奈美へこれまで心に留めていた想いの丈が加わったことで、威力の高い射精を果たすが、吐き出した精液の量もまた多く、香奈美の掌に収まりきらなかった精液が香奈美の顔面にまで被弾した。


香奈美 「ぁっ ♡ ♡ はっ ♡ ♡ ぁはっ ♡ ♡ きょーへーひゃんにょぉ ♡ ニョーコージャーベンにょニヨイぃぃっ ♡ ♡ シュんっゴいガチュンッてノーテンとケチュマンコにクゆぅぅぅぅ ♡ ♡ ♡ ♡ ぁっはぁぁぁっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 未だにビクビクと小刻みに跳ねるペニスからは、ピュッピュッと射精が続いている。そこに、香奈美は大口を開け、齧り付くようにして口に含んだ。


香奈美 「ぁむんっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ ぐぢゅるっ ♡ ♡ んっぐっ ♡ ♡」



精液の飲み方を安価↓
1:思いきりバキュームしてお口いっぱいにしてからくちゅくちゅごっくん ♡
2:亀頭の根元から尖端をちゅぽちゅぽしてピュッピュッするのに合わせて少しずつごっくん ♡
3:ダイナミックバキュームからの豪快なダイレクトごっきゅん ♡
4:自由安価
571 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/08(日) 23:24:47.34 ID:VIxBrc8p0
サーバー激重で怖過ぎる……落ちないのが一番イイですが、万が一またサバ落ちするようなことがありましたら、暇つぶしにイラストのリクエストしていってくださいませーっ
マシュマロだとエロいリクエスト届かないかもなので、お題箱というところをお借りしておりますっ!お題の送り主へイラストを送り返せるらしいので、是非是非御活用くださいましまし
https://odaibako.net/u/AZbDPIV_MM


安価↓
572 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/10(火) 05:46:52.21 ID:fBN7+tiqO
現行で2スレ動かして書いてきていましたが、どちらも安価が進まない状態ですので、ここで筆を置こうと思います。
淫魔ちゃんの時から成長できずに、皆さんに楽しんで参加して頂けるような内容を提供できていないのだなと申し訳なく思います。
Xの方で残り二組の立ち絵 (今日中には上げられる予定)や、主人公達が完全敗北した後のスレの進行をどうする予定だったかなどをぼちぼち公開して、今月いっぱいで閉じようと思います。

安価という形式上、皆さんのご協力がなくては成り立たない作品ですので、はじめてここまで長く続けて来られたのは、間違いなく皆さんのご協力あっての結果です。ここまで>>1にお付き合い頂きありがとうございました ♡

全年齢板の猫星君とペコちゃんのSSの方は遅々としながらも続けていきますので、もしお時間がございましたら、覗いてみてくださいませっ!
573 : ◆AZbDPlV/MM [sage saga]:2026/02/10(火) 16:10:22.41 ID:oyalzRZJ0
依頼人・依頼人の相手

【名前】山下アンナ
【一人称】オレ
【学年】2年
【部活】あれば
【身長】163cm
【髪色】金髪
【髪型】ストレートロング
【虹彩】赤
【胸部】ピンク、Dカップ
【肉付】腹筋は少し割れている。お尻と太ももがムチムチ
【陰毛】普通
【下着】ヒョウ柄ヒモパン
【特徴】褐色、つり目のヤンキー女子、美人で何時でも不機嫌そうにみえる
【服装】ワイシャツの胸元を開けてブラが見える、丈の短いスカート
【性格】男勝りで負けん気が強い、喧嘩っぱやい、
【想い人との関係性】親友
【好きな理由】元々悪友として仲良し、ノリで酒を一緒に飲んでセックスしてしまって意識し始めた
【エロシチュ】力で抑え込まれて敗北レイプ



【名前】佐武まこと
【一人称】俺
【年齢】17
【職業】学生
【身長】180
【髪色】黒
【髪型】オールバック
【虹彩】茶色
【胸部】茶色
【肉付】筋肉質
【陰毛】普通
【下着】ブリーフ
【特徴】っす口調
【服装】イヤリング、シルバーのアクセサリーをしている。少し着崩れあり
【性格】オラついてるが臆病、ファッションヤンキー
【想い人との関係性】悪友
【好きな理由】元々から好意があった

https://imgur.com/a/6ZaKcWs
574 : ◆AZbDPlV/MM [sage saga]:2026/02/10(火) 16:14:03.73 ID:oyalzRZJ0
・依頼人

【名前】松坂 千影(まつざか ちかげ)
【一人称】
【年齢】10
【職業】小学生
【身長】140
【髪色】茶
【髪型】腰まで届く長さのツインテール
【虹彩】茶
【胸部】I(一般的な男性のモノなら余裕で包みこめるたわわなロリ巨乳。乳首はきれいな薄いピンク色)
【肉付】健康的に鍛えられたほどよい肉付き。安産型の美尻で、太ももがややむっちりとしている。
【陰毛】つるつるのパイパン
【下着】大人向けのセクシーな下着。特注サイズのレースがあしらわれた紫のブラ。パンツは紐パンなど『お兄さん』を意識した勝負下着と普段用の(キ○ィちゃんのような)キャラクターもののお子様パンツを使い分けている。
【特徴】
小麦色に日焼けした肌。童顔でつり目がちな目付きや八重歯、イタズラっぽさや生意気さを感じさせる顔つきなど。あどけない顔とは裏腹にエロい体つき。
両親と高校生の姉の四人家族。爆乳家系。名門の私立の小学校に通う名家の令嬢。
その生意気な言動とは裏腹に文武両道で成績が良い優等生。
身体能力が高く合気道や弓道など武術の心得があり、自身に近寄った不埒な輩を何度か成敗したこともある。
本人は気付いていないが、男を貪欲に搾精する名器の持ち主で特に奥がまるで調教済みかのように弱い。
また、母乳がにじみ出る体質で、特に快楽を感じると吹き出すほどの勢いで出てくる。
男性経験は皆無だが、家庭教師で高校生の『お兄さん』に惚れており、彼のために恋人のいる姉から奉仕の技術を熱心に学んで足りないのは実践のみという塩梅。
ちなみに『お兄さん』の前でわざと服を着崩したり無防備な様子をさらしたりと誘惑を兼ねて挑発している
しかしガードが堅い『お兄さん』に業を煮やし、過去に恋愛相談をした姉から聞いた相談屋であるあきらのもとを訪ねる。
【服装】
普段は服装規定通りに着こなしているが、ブラウスなどの上半身は胸の都合上大きいサイズを着ており萌え袖になっている。黒いサイハイソックスをはいている。
私服は普段はかわいらしさを重視した子ども服(アースマジックなどがイメージに近い)だが、『お兄さん』の前では体のラインが出やすいセクシーさを意識した服装。
【性格】
生意気で小悪魔気取りな所謂「メスガキ」な性格。恋愛に関しては『お兄さん』一筋で一途。
性欲が非常に強く『お兄さん』をオカズに毎日何度でも自慰をしている。

・相手

【名前】君島 忠明(きみしま ただあき)
【一人称】僕
【年齢】18
【職業】高校生
【身長】180
【髪色】黒
【髪型】肩のあたりで切り揃えている。前髪で若干瞳が隠れるエロゲ主人公にありがちな髪型。
【虹彩】黒
【胸部】薄い
【肉付】華奢
【陰茎】体格に見合わぬ極悪ズルムケカリ高絶倫巨根
【陰毛】普通程度にごわごわでもじゃもじゃ
【下着】白Tシャツにブリーフ
【特徴】
あきら達の高校に通う高校生でバイトで学費を稼ぐ苦学生。底無しの絶倫。下戸。タバコ苦手。
小学校の教師を目指しており、良い教師になれるよう経験を積むために家庭教師のバイトをしている。
教え子は何人かいるがいずれも成績が大幅に向上しており評判は上々。その評判を聞き付けた千影の親に雇われる形で千影の家庭教師となる。
【服装】あまり着崩さず、清潔感のある服装。
【性格】
心優しく面倒見が良い。
性欲は人並みにあり、千影の誘惑に内心ドキドキしつつも隠し通すポーカーフェイスの持ち主。
ちなみに「教師が教え子に手を出すのはあかんでしょ」と思っているようだ。
【想い人との関係性】
家庭教師と教え子
【好きな理由】
千影の一目惚れ。「下半身がきゅんと熱く疼いた」と本人は語る。普段接するうちにますます好きになった。
【エロシチュ】
・忠明と「成績一位を取ったら何かご褒美を貰う」と約束をする千影。無事に成績一位を取り、約束を盾に性的な奉仕をし忠明を射精に導く。一回出した後も萎えない忠明の陰部を見て本番もしたいと更に要求する。(最終的にどうなるかは安価かコンマで分岐する感じ)
・怪人に襲われ傷心の千影は忠明を誘惑し、上書きセックスを求める。(コンマか安価で分岐)
・雌怪人に襲われ搾精される忠明を見て激しく嫉妬した千影は、怪人が倒された後忠明を押し倒し自分で上書きするために逆レイ○しようとする。
・子ども服姿の千影から誘惑される忠明。(コンマ次第で)その誘惑に負けた忠明は「『お兄さん』ってロリコンの変態さんなんだね♥」とからかわれながらヤるシチュ。
・「成績一位を〜」の約束の分岐で、千影は『お兄さん』に性的な奉仕を要求。胸を愛撫させた後ににじみ出る母乳を飲ませながら『お兄さん』を赤ちゃん扱いしながら手コキする。

https://imgur.com/a/XwFgd7s
575 : ◆AZbDPlV/MM [sage saga]:2026/02/10(火) 16:51:48.35 ID:oyalzRZJ0
⚫︎完全敗北時の進行⚫︎

相談主視点で相手にアピールして振り向いてもらうために頑張るぞっ☆という形で進める予定でした。
こちらの進行に移った場合、主人公達は行方不明扱いで、裏では怪人達の苗床として使い潰されてしまいます ♡


⚫︎やろうかなと思っていたこと⚫︎

1:あきらが神獣に“栞から子種を授かる方法がないか”を相談し、安価で成否を募って、ある場合は神獣の血を栞が飲んで一日だけおちんぽを生やせるようになってからの子作り ♡
ない場合は朝のオナニールーティーンで男→女のサイクルを行うことでセルフ妊娠して“栞との子供だと思って産む”という狂気に向かうつもりでした。

2:あきらの服装の変化で、認識阻害を駆使して女装、もしくはラキアで過ごすが、はじめの内は完璧ではないため、相手にあきら、ラキアに対して違和感を持つが、徐々に周りには普段のあきらと変わらないように映るようになる。

3:ラストで怪人の拠点へ全員でカチコミに行って大戦争するかー? 負ければもちろんみんなで怪人の子供たくさん産もうね ♡エンド ♡



他になにかこれどうなってる?など質問ありましたらどうぞ ♡
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 18:05:37.76 ID:D0J2KGFc0
>>574投げたけど、せめて自分の投げたノロの出番までは続いてほしかった
あきらと栞の仲直りックスの展開はあるかな?

安価は3
577 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/11(水) 21:50:11.62 ID:ypTA5R+f0
>>576
キャラ安価に御参加頂いていたのですね!ありがとうございます!!
もうこのスレは閉じたのですが“Xを今月いっぱいで閉じる”の部分でまだ続いているように誤解させてしまったようで、申し訳ありませんっ!
せっかく安価を頂いたので、安価はこの安価を最後に、京平君と香奈美ちゃんのエロを安価なしで全部書いてから改めて閉じようと思います。

あきら君と栞ちゃんは結構前に“ラキアの姿で仲直り擬似子作りセックス♡”が安価で決まっていたので、書く予定でした ♡
>>575のやろうとしていた1で、小学生君のザーメン臭をさせて非常に上機嫌な栞ちゃんに神獣が、あきら君以外の人間の雄に抱かれて悦んでいただろうことに幻滅してイライラしちゃうっていうの書くの忘れてたぜっ!!
578 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/11(水) 22:04:46.18 ID:JGb7ERQVO
>>577書いて思い出した。感情の起伏が薄い星の神なのに、神獣が感情が割と豊かだったり、悪戯っ子なのは“人々の願いの集合体”であるため、あの星の中では比較的人間達の感情の機微を理解できる存在という設定があります
579 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/14(土) 15:24:51.05 ID:GLw6egZI0
 香奈美はペニスに唇をぴったりと吸い付かせ、頬が思いきり窄む全力のバキュームで、尿道を通過する精液をビュルビュルと吸い出し、顔を顰めてもおかしくない独特の香りと味、そして飲み込むのを躊躇い困難にさせる粘り気のある精液だが、香奈美の喉仏が首元まで大きく動いて上手く嚥下されている。


京 平 「ぅおっ?! 香奈ちゃん……っ ♡ それ……っ……〜〜〜〜ヤバい……っ ♡ ♡」


 香奈美の脅威の吸引により尿道の摩擦力が跳ね上がり、京平を悩ましく悶え唸らせるだけの快感を与えることに成功する。


香奈美 「じゅぶぶぶずるるっ ♡ ♡」


 香奈美はバキューム時に、器用に精液の香りを鼻腔の奥にまで送り届かせ、目一杯に京平の香りを記憶しながら楽しんでいる。そこに幼馴染の歳下中学生男子が自分の身体を求めて雄味を利かせていながら、幼く可愛らしさの残る顔を淫らに歪めいることに、多幸感の分泌が激流の如く止まらず、表情をオカズに香りを嗅ぐだけで連続イきをしてしまう。そのため、京平の指は何度も腸壁に押し潰される。


京 平 「俺の指、香奈ちゃんのケツ穴にもぐもぐされて食べられてるみたい だ ♡」

香奈美 「んっ ♡ ♡ んぢゅっ ♡ ♡ ごきゅっ ♡ ♡ ……ぷひゃぁっ ♡ ♡ ちょっへも ♡ ぉいちぃれひゅ ♡ ♡」


 唇を離した香奈美は、ペニスに頬擦りをしながら、とろんと蕩けただらしない顔で京平を見上げ、視線を絡ませる。


京 平 「ありがとう、香奈ちゃん ♡ お礼にもっとケツ穴を穿くってイかせてあげるよ……」

香奈美 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ほ っ ♡ ♡ ん゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 聴く者を耳から孕ませてくるよな甘く吐息の多い声色と共に、香奈美のアナルに異物感と圧迫感が増し、香奈美の両脚が震えて爪先が伸びる。二本目の指が潜り込んだのだ。
 汚く喘いで閉じることができなくなった無防備な香奈美の口を、再び京平が自らの口で塞いでしまい、舌を捩じ込んでアナルと口腔を蹂躙していく。それはまるで自分が香奈美の主人であることを身体に教え込ませ、言い聞かせる調教。香奈美はそれを心得たと答えるために、再び手淫を施すことで応えた。
580 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/17(火) 02:09:39.96 ID:8SUqoJ9TO
アリサちゃんとブチョー
https://imgur.com/a/Vf1Sy1e

えちちアリサちゃん♡
https://x.com/azbdpiv_mm/status/2022712750028574780?s=46&t=I6PfYSQ5lBAXKHKx2_TIzg
581 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/18(水) 17:19:25.11 ID:boCdx6q50
 何度もじっとり執拗に責めイかせ、絶頂汁をブチ撒けさせ、体温による熱気が空気を暖め、サウナのように蒸し暑く、身体から分泌されるあらゆる体液から発する淫臭を濃厚にして拡散させている。そのため、部屋の空気は重く息苦しく、気怠さを覚える。しかし、ふたりにはむしろ、その負荷によって互いの思考も身体もどろどろに融解し、同化していくような心地善さに置換され、ふたりを燃え上がらせる火種となっていた。


香奈美 「ん゛ぢ ゅ る゛っ ♡ ♡ ん゛む゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


京 平 「ぢゅぢゅぢゅっ ♡ ♡ んぐぅぅっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 ふたり同時の絶頂。触れている掌が火傷を負いそうなまでに発熱し、大きく脈打つ“雌殺し”と言う名の凶器となり得る肉棒の尖端から、香奈美目掛けて白く邪な粘液が吐射される。世界的にセックスシンボルとして台頭しても納得のいく胸部と臀部が豊かでたわわな肉体に、何度目になるかなど覚えていられない回数の射精が行われ、大量の精液を浴びせられた酷く汚れてしまった香奈美の姿は、ドスケベなオブジェとして完成していた。
 自分が浴びせた体液に塗れ汚れてしまっている香奈美の姿は卑らしく、煽情的なその姿は、ただでさえ驚異のフィジカルモンスターである京平に発情の燃料を与え、ペニスはいくつもの筋を浮かべてグロテスクに黒々と天を仰ぎ、香奈美を征圧し尽くしたい欲望がより明確に現れている。


香奈美 「あはぁ…… ♡ ♡ シュんゴぉい…… ♡ プーユにょときよぃおっきぃぃぃ ♡ ♡」


 恋する乙女の輝きと、性欲を渇望する輝きを湛えた貌で、限界知らずのペニスを愛でていた香奈美だったが、ゆっくりと身体を離してベッドに両手を付いた。

香奈美 「もぉガマンれきにゃい ♡ きょーへーちゃんにょちんぽ♡ ちょーらい ♡」


 突き出した桃尻を京平に見せつけるようにして魅惑的な動きで左右に踊らせ、挿入をねだる。
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/19(木) 00:15:14.68 ID:V430JxPu0
>>580
アリサちゃんうすほそ可愛いスケベ
腋と太ももの穴が着たままえっちなことやれそうで素晴らしい巫女コス
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/19(木) 00:40:30.98 ID:qqqMTPFu0
流れぶった切りだけど、あにまん掲示板とか他の掲示板に引っ越して続けてほしかったな
キャラを投げたりツイッターをフォローしている分、終わるのが惜しいなと感じてしまう
584 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/19(木) 14:28:51.49 ID:8mInfGv50
>>582
御感想ありがとうございます♡ 巫女服の穴を見せる構図に苦戦しましたが、この構図にして良かったです♡
アリサちゃんはこのちっちゃくて細っこい身体でありながら、ブチョーの凶悪おちんぽを受け容れ耐えられる強靭なおまんこ持ちだから驚きですねぇ♡


>>583
なんとフォロワーさんですか!! デュフフッ、ありがとうございます♡
他の掲示板の使い勝手って、どんな感じなんでしょう? 安価を頂くことで稼働しているスレなので、参加して頂ける方を>>1が繋ぎ止められない時点で無くなっても良い作品だとは思うのですが、>>583のようにひとりでも思ってくださる方がいるなら、心機一転で移動して続けてみるのもあいかもなぁ……とも思っちゃいますね。


現在、おっぱいがぶるんぶるんするGIFを作りたいなと考えているところです♡
585 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/21(土) 20:40:15.83 ID:Hejh1LBq0
香奈美 「きょーへーひゃーん ♡ ♡」


 甘ったるい鼻にかかったトロトロの雌声。臀部の割れ目から覗く陰毛の毛足。香奈美は臀部の筋肉を締めたり弛めたりを繰り返し、チラ見えする陰毛をわさわさ動かすことで手招き代わりに京平を呼び寄せようとする。
 香奈美からの挑発を受け、京平の竿はピクンッと跳ね、陰嚢もグラグラと孕ませる準備にかかる。たとえ受精の叶わない無意味な射精であっても“これだけ香奈美を愛して抱いた”証になるのだと、愛情表現のひとつであると考えている京平は、ペニスを握って香奈美に覆い被さる。


京 平 「バックって、犬猫の交尾みたいだよね」

香奈美 「んっふっ ♡ ぢゃぁぢゃあー ♡ わひゃひひゃんぁニェコひゃんれー ♡ きょーへーちゃんぁーワンひゃん ♡ きんらんにょイシュカンコービ ♡」

京 平 「イイね、それ。めっちゃ興奮する……かぷっ ♡」


 香奈美の長い髪を掻き分け、手脚に比べて華奢な首筋を露わにすると、堪らずに戯れつく犬を真似て甘噛みする。


香奈美 「ふにゃっ ♡ ♡ クビにょあみゃがみジョクジョクちゅゆぅぅぅ ♡ ♡ んんにぃぃぃぃんっ ♡ ♡」


 京平の歯と唇が軟肌に触れると、首筋から眉間を駆け巡る擽ったさから逃れるように反射的に首が大きく反れ、連動するように腰が突き上がり伸びをする猫のような体制になった。


京 平 「ホントに猫みたいで可愛い ♡」


 ぬちゅっ♡


香奈美 「にゃーぉぉ ♡ ふんっ ♡ ふんっ ♡ なーぉ ♡」


 ぬちぬち♡ くちゅくちゅ♡


 伸び伸び育っているふわふわの陰毛を掻き分け、窄まる穴を見つけると、何度も射精したにも関わらず、衰える気配の欠片もない怒張するペニスの尖端を穴に押し付ける。香奈美は鼻息を荒くして猫の鳴き真似をしながら、マーキングと発情が合わさった、ペニスを恋しがる激しい腰付きで、押し付けられた亀頭をアナルに擦り付ける。全身で自分を求めてくる香奈美への愛おしさに理性の限界を迎えた京平は、興奮の遠吠えと共に、アナルヘ滾る怒張を衝き込んだ。


京 平 「あぉーんっ ♡」


 ズ  ッ  ッ  プ  ン  ッ  ッ  ♡  ♡


香奈美 「に゛ゅ オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ペニスを受け容れた途端、香奈美の身体は大きく跳ね上がり強張った。


香奈美 「ん゛ギ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛ッ ♡ ♡ だ べ ぇ゛ッ ッ ♡ い゛れ゛だ だ げ で ♡ ん゛ぎ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ご ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 香奈美ひとりが満足できれば良いだけだったアナルが、京平というパートナーの手で時間を掛け、隅々に至るまで、丹念に掘り解された結果、感度と練度を格段に引き上げられ、ペニスを咥え込んだだけで絶頂してしまうまでの域に到達するに至った。


京 平 「くッ ♡ ぴったり吸い付きながら万力みたいな強烈な締めつけ……ッッ ♡ ♡ 香奈ちゃん、もしかしてイッちゃった?」

香奈美 「に゛♡ ♡ ぃ゛っ ひ っ ♡ ♡」
586 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/21(土) 20:45:04.05 ID:Hejh1LBq0
せっかく安価でキャラを頂いているのを無駄にしてしまうのはやはり嫌なので、後の二組も安価なしでエロだけ書いてから締める方向でいきますっ
587 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/23(月) 22:54:10.35 ID:OXTGRKPc0
 京平の問いかけに、香奈美は上気し、にまにまと愉悦の笑顔を向ける。


香奈美 「ゴ ゴ ほ れ゛ワ゛ン゛ワ゛ン゛♡ に゛ゃ ん゛♡ ♡」


 猫役だったはずの香奈美からの“ここ掘れワンワン”に、京平の胸が射抜かれる。


京 平 「あー……香奈ちゃん可愛い過ぎるって……」

香奈美 「ん゛に゛に゛ぎ ぎ ぎ ぃ゛…… ♡ ♡」


 香奈美が腰を突き上げたままの状態を保たせ首筋の甘噛みを続けたまま、分厚い胸板で香奈美を背中から圧し潰すようにベッドに上半身を沈ませる。犬猫に置き換えれば、子猫相手に大型犬が戯れつくような微笑ましい光景に見えるが、そこから、大型犬こと京平の腰がゆっくりと、子猫こと香奈美の臀部との距離が縮まっていく毎に、幸せそうに蕩けた笑顔と、鼻にかかった芯のないふやけ声を垂れ流しながら下半身を小刻みに震わせている様に気付いてしまうと、途端にいかがわしさ満点の異種姦現場の認識に変わるだろう。


京 平 「フッ ♡ ♡ フーッ ♡ ♡ フッ ♡ ♡ ワフッ ♡ ♡」

香奈美 「な゛ぉ゛ー ッ ♡ ♡ ン゛ニ゛ャ ご ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」


 京平の指で仕上げられたばかりの腸壁が、今は桁違いの質量と重量で張り詰めたモノにゴリゴリと掘削されながら、指では届かなかった遥か奥にまで突入し、新たな腸壁開発が押し進められていく。

 押し挿入っては引いて、引いては押し挿入ってと、時間をかけてじっくりと、香奈美のナカは隙間なくみっちりと京平で埋め尽くされ、頭の天辺から爪先に、骨の髄から脳髄に至るまで、京平という存在を浴びて、刷り込まれ、理解らされた香奈美は、京平に抱かれるために生まれ、この恵まれた身体も彼を満足させるための器として優れた形に育ったのだと思い閃く。


香奈美 「ぁ゛ッ ハ ッ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ ゴ も゛♡ ア゛ダ マ゛ん゛ニ゛ャ ガ も゛♡ ぎ ょ ー べ ー ぢ ゃ ん゛れ゛イ゛ッ バ イ゛に゛ゃ ぁ゛ん゛♡ ♡」


 自分が京平のために存在している悦びに目醒めた香奈美は、今こうして京平に身体を捧げている幸福に身体の芯から熱く疼く興奮に、胸と子宮を震わせた。
588 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/25(水) 17:48:10.32 ID:6ZXPjNFp0
香奈美 「イ グ イ グ イ グ イ グ イ ギ ュ ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 緩慢な律動は身体に張り巡らされる神経と頭の中は常にバチバチと弾け、視界は白と黒を往復し、香奈美を連続イきの奈落へ突き堕とした。


 絶頂 ────


香奈美 「〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絶頂 ────


香奈美 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絶頂 ────


香奈美 「────」


 何度目かの絶頂で、香奈美の意識は沈み────


 ────絶頂によって再び意識が浮上する


香奈美 「ッ ッ ッ ッ ン゛ぉ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ? ♡ ? ♡」


 どれだけ気を失っていたのかは不明だが、アナルと腹部に存在する圧迫感と身体を揺すられ快感に呑まれることでセックスが続いていたことに歓喜する。


 ばぢゅんっ♡ ごりゅりゅぅっ♡ どぢゅんっ♡ ずりゅりゅりゅりゅぅぅっ♡


香奈美 「ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ほ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ぎ ょ ー べ ー ぢ ゃ ん゛♡ ♡」


 珠の汗を流し、体重をかけ、夢中で腸壁を抉る京平の耳に、香奈美の声は届いていない。それは京平が香奈美を抱くことに集中している証だと、香奈美は喜ぶ。


香奈美 「ご の゛ば ば ♡ ぎ ょ ー べ ー ぢ ゃ ん゛に゛ょ ♡ ズ ギに゛ヤ゛り゛ご ぁ゛ぢ ぢ ゃ っ で …… ご ぁ゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

京 平 「また香奈ちゃんのナカに射精る ♡ エグいアナル締めでイかされる ♡ くはぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 下腹部から頭頂部へ絶頂感が突き抜け、再び香奈美は失神するが、京平の腰は止まることなく精液を放ち続け、日を跨いだ頃にようやく満足し、興奮は治まった。



589 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/27(金) 00:20:46.45 ID:H0fCRMq10
 ぢゅっぼっ♡ ぢゅっぼっ♡ ぢゅぶぶるるっ♡


京 平 「ん……? なんか……ちんこあったかぁ……」


 香奈美と存分に愛し合い、満足して眠っていた京平は、股間の生温かさと柔らかなモノが触れ、ヌルヌルとした違和感に目を覚ます。股間がどうなっているのか、首を動かして確認すると、明るい桃色の頭髪が激しく上下運動をしていた。


香奈美 「ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡ ♡」

京 平 「ちょっ♡ ぉっ♡ ♡ 香奈ちゃんっ♡ ヤバ……射精るッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


香奈美 「ん″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ む″ぶぶぶ……ッッ♡ ♡」


 起き抜けであっても、量も勢いも感嘆に値する素晴らしい射精が行われ、口腔で受け止めた香奈美の顔は、アルコールを入れたように赤らんで、目尻は蕩けた。
 夜の行為中ダイナミックな精飲をしてみせたのと同じく、口を離さず、そのまま精液を飲み干してしまう。


香奈美 「ぷぁぁっ♡ ♡ んっふぅ♡ おっはろー♡ きょーへーちゃん♡ ♡」


 目覚めて一番に、心も身体も結ばれた大好きな女の子の笑顔を拝める光景に、京平は感動する。


京 平 「おはよう、香奈ちゃん……フェラ、してたよね?」


 身体を起こした京平は、ニコニコしている香奈美の頭を優しく撫でる。撫でられて嬉しい香奈美は猫のマーキングを真似て、頭と頬を擦り付ける。


香奈美 「だぁてぇ、寝てるきょーへーちゃん観てたらエロ過ぎて♡ またきょーへーちゃんのちんぽとー♡ ザーメンのー♡ 味とか匂いとかー♡ 思い出すだけじゃムラムラが治んなくてぇ♡ ♡」

香奈美 「やっぱりちゃーんと、もぐもぐぺろぺろしなきゃって思うでしょー?」


 そう話ながら香奈美の手は京平のペニスを握り、根元からしっかりと扱きあげる。フィジカル強強野生児らしく、朝からセックスをご所望らしい。よく見れば、香奈美は疲労するどころか、肌に張りと艶が増しているように見えるのだから驚きだ。


 ムクムクムクッ♡


香奈美 「んふふー♡ きょーへーちゃんのちんぽもサンセーしてる♡」

京 平 「俺も香奈ちゃん観てたら、ケツん中挿入したちんこの気持ちヨさ思い出すだけじゃ満足できなくなってきたからさ……」

香奈美 「そんならねーねー、お風呂でシちゃおー♡」

京 平 「イイね、朝シャン行こっか」


 京平は香奈美を抱き上げると風呂場へ向かい、思う存分にハッスルしたのだった。
 



590 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/27(金) 01:19:28.44 ID:H0fCRMq10


⚫︎ギャルとファッションヤンキー⚫︎



 悪ノリでアイツと酒を飲で、気分が盛り上がったところで、互いのオナニー事情を妄想しあって喧嘩したのがはじまり。


アンナ 「アンタって毎日サルみてーにチンコ必死こいてシコってそーだよなーッ!! アハハハハッ!!」

まこと 「ぁ? テメーこそ毎日臭マンにエグいオモチャでも突っ込んで寂しくアンアン鳴いてんだろッ!!」

アンナ 「は? 今、臭マンっつった? オレのまんこ見たことも嗅いだこともねークセしてよくも決めつけたなァッ?!?!」

まこと 「決めつけはテメーからはじめたんだろォがッ!! 毎日シコってねェわッ!! 週4だわッ!!」

アンナ 「アンタのシコり頻度なんかキョーミねーしッ!! つか! オレに臭マンっつったの撤回しろやッッ!!!!」

まこと 「嗅いだコトねェモン撤回できっかよッ!! 悔しかったら嗅がせてみろやッ!! 確認してやっからよォッッ!!!!」

アンナ 「はぁぁぁああっ?!?! イイよっ!! しっかり嗅いで確認しやがれっ!!!!」

まこと 「…………は?」


 そんなガキみたいな言い合いの流れで迷わずパンツを脱ぐと、オレより慌てるまことの前で堂々と股を開いた。


まこと 「あ……あの……ちょっと……あ、アンナ……」




陰部の嗅ぎ方を安価↓
1:まことが恥ずかしそうに躊躇うためアンナがまことの頭を抑え込んでおまんこに顔を押しつける♡
2:次第にアンナも頭が冷えてきて羞恥心が芽生えふたりでドギマギしながら控えめにクンカクンカからの徐々に発情♡
3:ここでヤらなきゃ男が廃る!とガバッと太腿を担ぐような形で鼻をグリグリおまんこに押しつけながら思い切り吸引♡
4:自由安価


安価しないって言っちゃったけど、決めらんないのでどうかお導きを!!
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/27(金) 12:03:11.67 ID:HDytPKu10
592 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/27(金) 16:39:15.28 ID:H0fCRMq10
>>251
ありがとしゅきしゅき♡


アンナ 「オラッ! 早く嗅げよっ!! そんな躊躇しちまうくらい臭そうって決めつけてんのかコラッッ!!」

まこと 「いや、そうじゃ……ねーけど……よォ……」

アンナ 「こちとらちゃんとインナーソープ使ってっし、マン毛も整えてんだよッ!!」


 まごまごしている まことにイライラして、昨日も入浴中にちゃんと整えたマン毛を掻き分けて、ビラビラも捲ってまんこを拡げてみせた。


まこと 「ちょ……ッ!!?? マジおま……っ!?!?」


 タコみたいに顔を真っ赤にした まことの反応に、オレの頭が急激冷えた──と、思ったところでまた急激に血が昇ってきて、顔面に火が着いたみたいに熱くなる。急激に恥ずかしさが湧き上がってきて、自分はナニをしているのかって頭の中がグチャグチャになって、頭を抱えて悶えてしまいたかった。でもそんな無様なトコを まことになんか見せたくないからなんとかそこは耐えた!


アンナ 「ぅ……ぁ……えっと……は……ぅぅ……」


 耐えたものの、さっきみたいな勢いが出せずに言葉に詰まって、視線は彷徨いてしまう。そんで拡げたまんこが寒い。閉じたい。


まこと 「フッ……フッ……フー…………ッ」


 なんか、まことの息……荒くない? 怖いんだけど。


まこと 「いいんだな? テメーのまんこ……嗅いでも……」

アンナ 「だ……っ、だからッ!! そー言ってんだろーがッ!! 早よしろッ!!」

まこと 「後でギャーギャー喚くなよ……っ」

アンナ 「わ、わ、喚くワケ……っ!!!!」


 まことがこっちに距離詰めて来て、喉の奥がギュッて狭くなって呼吸が止まる。

 心臓が胸をドンドン叩いてて痛くて苦しい──耳元に心臓があるみたいにギュンギュンうるさい──

 まことの頭がオレの股に近付いて────


アンナ 「〜〜〜〜ッッ」


 顔が見えなくなって、明るいキンパがオレの股に埋まった。解っていても、距離の近さに驚いて、腹の奥の方から背中を通って頸までがゾクゾクした。


アンナ 「ンッッッッ♡ ♡」


 聴こえてくる まことがオレのまんこの匂いを嗅ぐ音に“ホントに嗅いでる”と緊張感しているところに、ぶわっと思い切り下半身にかかる生温かい息に、ゾクゾクの追い打ちが来て、ついか細い声が漏れて脚を動かしてしまった。


まこと 「…………なんだよ? もしかして発情してんのか?」

アンナ 「っっ!! アンタの息がかかってキショいだけだっつの!! バーカッ!!!!」


 なんか、まことの目が据わってて怖い気がするけど、ムラムラしてることを誤魔化そうと悪態を吐いて、もう充分確かめられただろと、まことを引き剥がそうと頭を掴む。
593 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/28(土) 17:57:26.53 ID:psKTMsFs0
アンナ 「もういいだろ? てか、臭くなかったろが?」

まこと 「……ん? あー……そうだな……」


 ほらな! オレのまんこが臭いワケねーだろが!! いやまて……なんか、返ってきた まことの反応が鈍い。なんか魂も抜けてるみたいな感じで、ちょっと怖い。それに……もう心臓が口から出そうなくらいバクバクしてて、身体中熱くって頭ん中グルグルボワボワワケわかんなくてホント……ヤバいんだって……。


まこと 「頭掴むなよ。さっきみたいにちゃんとまんこ拡げて、もっと見せろよ」

アンナ 「ナニ言ってんだよっ!? もう終わりだっつのっ!! 離れろってッッ!!」

アンナ (お腹の奥が熱くて擽ったい……ムラムラしてる……まこと相手に……悔しい悔しい悔しい……っ!!)


 オレは子宮が疼いてヘコつきそうになるのを誤魔化すように腰を引いてそのまま、まことから離れようとする。



まことの行動を安価↓
1:頭の腕を掴んで逃げられないようにしてクンニ♡
2:なら嗅ぐのはやめっから次は触らせてとお願いしちゃう♡
3:まんこ見せられるならおっぱいならヨユーで見せれるよな?と決めつけてお願いしちゃう♡
4:自由安価
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 10:01:22.46 ID:+qpsAX4eO
1
595 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/03/01(日) 21:29:36.83 ID:wU53XGMm0
>>594
しゅきしゅきチュッチュッ♡



 ガ シ ッ !


アンナ 「ッ!! う、腕、掴むなッ!!」

まこと 「テメーだって頭掴んでるクセしてナニ言ってやがんだ」


 グ イ ッ ! !


アンナ 「ひゃっ?!?! バカヤローッ!! シャレんなってねェってっ!!」


 まことのヤツが太腿を抱き抱えるみたいにしてオレの身体を引き寄せようと力を入れてくる。それに抗おうと、床に手を着いて、腰を浮かせて後ろに退がりながらこれ以上引っ張られないように力を入れて踏ん張る。じゃないと……オレの中のいろんなモノが塗り変わっちまいそうで怖い……。


まこと 「ちょっと黙ってろよ……んれぇ♡」

アンナ 「ッッッッ !!!!」


 腰から下が、筋肉を引っ張られたみたいにビクビクってして、両脚が床から離れた。


アンナ 「ぇ……????」

まこと 「ぺろっ。へっ、なーんだ。テメーこんだけまんこ濡らして、下半身痙攣させてよ! 期待してんじゃねーかっ!!」

アンナ 「違うッ!! 期待とかしてるワケねーだろォが……くぁううっ!!!!」


 まんこと まことの間から、ぬちゃぬちゃって耳が孕んじまいそうな音と、生温かくてザラザラした軟体動物にまんこを這ってるみたいな……? 気持ちイイとかじゃなくて、なんかヘンな感じ……。
 自分の身体の反応に驚いて、まことを掴んでた力が緩まったところに、まことが皮越しのクリにキスしてきた。
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/02(月) 20:04:25.08 ID:PiV/YYEWO
もうすぐスレも終わるっぽいし、キャラ供養
>>454で言っていた汚っさん竿役

【名前】羽前 竜三(うぜん りゅうぞう)
【一人称】私
【年齢】45
【職業】投資家
【身長】165cm
【髪色】黒
【髪型】バーコードハゲ
【虹彩】黒
【胸部】たるんでいる
【肉付】肥満体型
【陰茎】精力・サイズ共に人外(怪人)クラスの極悪絶倫巨根
【陰毛】普通程度にもじゃもじゃ
【下着】ブリーフ派
【特徴】あきら達の近所に住む名の知れた大金持ち。人外クラスの醜悪な外見をしており、そのためか良縁に恵まれず独身で童貞。
しかし、結婚願望や子どもの欲しさなどは人並み以上にあり、いつかはいい相手を嫁にして孕ませたいと願っている。
童貞でテクニックはないが、一晩中どころか三日三晩はぶっ続けでHできる人外クラスの精力の持ち主。
【服装】かっちりとした服装を好み、普段は高級スーツに身を包んでいる
【性格】普段は誠実で温厚な紳士だが、性欲が非常に強い。


ショタの対照となるように脂ぎった中年男性。既婚者にしようか迷ったが童貞。
黄ばんでダマになったどろどろの特濃ザー汁をたっぷり中に出されたらいいよ、と思った。
世界一長いHは10時間程度だそうだが、そこはフィクションということで。
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/02(月) 20:07:09.46 ID:PiV/YYEWO
キャラ供養その2

【名前】ドッペルゲンガー
【性別】雌
【一人称】ワタシ(変身していない場合は台詞がカタカナばかりの片言口調になる)
【外見】ピエロの服を着た小柄で細身なのっぺらぼう。自由自在に外見を変えられる。
【特徴】
ターゲットにした人物の記憶を読んで最愛の人に化けて精を奪い取る雌怪人。
自由自在に姿を変えられる擬態能力とターゲットの記憶や欲望などの心理を盗み見る能力があり、大抵の人々を欺く擬態ができる。
また擬態能力の応用で相手をふたなりにすることもでき、女性からでも精を奪い取ることができる。
ちなみにふたなり化は永続的なものではなく、彼女を倒せば治る。
【 技 】
汎用技その1フェイク・シルエット
ドッペルゲンガーが持つ擬態能力。
自由自在に変えられるのは外見だけではなく、その人物が持つ能力(特技や魔法)すらも模倣する。
しかし、あくまで模倣であって本来の使用者ほどの精度や成長性はない。
汎用技その2マリス・ミミック
手で触れることで他者を別の姿に変える。
もしもか弱い赤ちゃんに変えられたら抵抗はできないだろう。
ふたなり化もこの技の応用で、姿を変えられても彼女を倒せば元に戻る。

夢で出した雌怪人。夢ではネタばらししなかったので改めてテンプレにあわせてみる。
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