【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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585 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/21(土) 20:40:15.83 ID:Hejh1LBq0
香奈美 「きょーへーひゃーん ♡ ♡」


 甘ったるい鼻にかかったトロトロの雌声。臀部の割れ目から覗く陰毛の毛足。香奈美は臀部の筋肉を締めたり弛めたりを繰り返し、チラ見えする陰毛をわさわさ動かすことで手招き代わりに京平を呼び寄せようとする。
 香奈美からの挑発を受け、京平の竿はピクンッと跳ね、陰嚢もグラグラと孕ませる準備にかかる。たとえ受精の叶わない無意味な射精であっても“これだけ香奈美を愛して抱いた”証になるのだと、愛情表現のひとつであると考えている京平は、ペニスを握って香奈美に覆い被さる。


京 平 「バックって、犬猫の交尾みたいだよね」

香奈美 「んっふっ ♡ ぢゃぁぢゃあー ♡ わひゃひひゃんぁニェコひゃんれー ♡ きょーへーちゃんぁーワンひゃん ♡ きんらんにょイシュカンコービ ♡」

京 平 「イイね、それ。めっちゃ興奮する……かぷっ ♡」


 香奈美の長い髪を掻き分け、手脚に比べて華奢な首筋を露わにすると、堪らずに戯れつく犬を真似て甘噛みする。


香奈美 「ふにゃっ ♡ ♡ クビにょあみゃがみジョクジョクちゅゆぅぅぅ ♡ ♡ んんにぃぃぃぃんっ ♡ ♡」


 京平の歯と唇が軟肌に触れると、首筋から眉間を駆け巡る擽ったさから逃れるように反射的に首が大きく反れ、連動するように腰が突き上がり伸びをする猫のような体制になった。


京 平 「ホントに猫みたいで可愛い ♡」


 ぬちゅっ♡


香奈美 「にゃーぉぉ ♡ ふんっ ♡ ふんっ ♡ なーぉ ♡」


 ぬちぬち♡ くちゅくちゅ♡


 伸び伸び育っているふわふわの陰毛を掻き分け、窄まる穴を見つけると、何度も射精したにも関わらず、衰える気配の欠片もない怒張するペニスの尖端を穴に押し付ける。香奈美は鼻息を荒くして猫の鳴き真似をしながら、マーキングと発情が合わさった、ペニスを恋しがる激しい腰付きで、押し付けられた亀頭をアナルに擦り付ける。全身で自分を求めてくる香奈美への愛おしさに理性の限界を迎えた京平は、興奮の遠吠えと共に、アナルヘ滾る怒張を衝き込んだ。


京 平 「あぉーんっ ♡」


 ズ  ッ  ッ  プ  ン  ッ  ッ  ♡  ♡


香奈美 「に゛ゅ オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ペニスを受け容れた途端、香奈美の身体は大きく跳ね上がり強張った。


香奈美 「ん゛ギ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛ッ ♡ ♡ だ べ ぇ゛ッ ッ ♡ い゛れ゛だ だ げ で ♡ ん゛ぎ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ご ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 香奈美ひとりが満足できれば良いだけだったアナルが、京平というパートナーの手で時間を掛け、隅々に至るまで、丹念に掘り解された結果、感度と練度を格段に引き上げられ、ペニスを咥え込んだだけで絶頂してしまうまでの域に到達するに至った。


京 平 「くッ ♡ ぴったり吸い付きながら万力みたいな強烈な締めつけ……ッッ ♡ ♡ 香奈ちゃん、もしかしてイッちゃった?」

香奈美 「に゛♡ ♡ ぃ゛っ ひ っ ♡ ♡」
586 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/02/21(土) 20:45:04.05 ID:Hejh1LBq0
せっかく安価でキャラを頂いているのを無駄にしてしまうのはやはり嫌なので、後の二組も安価なしでエロだけ書いてから締める方向でいきますっ
587 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/23(月) 22:54:10.35 ID:OXTGRKPc0
 京平の問いかけに、香奈美は上気し、にまにまと愉悦の笑顔を向ける。


香奈美 「ゴ ゴ ほ れ゛ワ゛ン゛ワ゛ン゛♡ に゛ゃ ん゛♡ ♡」


 猫役だったはずの香奈美からの“ここ掘れワンワン”に、京平の胸が射抜かれる。


京 平 「あー……香奈ちゃん可愛い過ぎるって……」

香奈美 「ん゛に゛に゛ぎ ぎ ぎ ぃ゛…… ♡ ♡」


 香奈美が腰を突き上げたままの状態を保たせ首筋の甘噛みを続けたまま、分厚い胸板で香奈美を背中から圧し潰すようにベッドに上半身を沈ませる。犬猫に置き換えれば、子猫相手に大型犬が戯れつくような微笑ましい光景に見えるが、そこから、大型犬こと京平の腰がゆっくりと、子猫こと香奈美の臀部との距離が縮まっていく毎に、幸せそうに蕩けた笑顔と、鼻にかかった芯のないふやけ声を垂れ流しながら下半身を小刻みに震わせている様に気付いてしまうと、途端にいかがわしさ満点の異種姦現場の認識に変わるだろう。


京 平 「フッ ♡ ♡ フーッ ♡ ♡ フッ ♡ ♡ ワフッ ♡ ♡」

香奈美 「な゛ぉ゛ー ッ ♡ ♡ ン゛ニ゛ャ ご ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」


 京平の指で仕上げられたばかりの腸壁が、今は桁違いの質量と重量で張り詰めたモノにゴリゴリと掘削されながら、指では届かなかった遥か奥にまで突入し、新たな腸壁開発が押し進められていく。

 押し挿入っては引いて、引いては押し挿入ってと、時間をかけてじっくりと、香奈美のナカは隙間なくみっちりと京平で埋め尽くされ、頭の天辺から爪先に、骨の髄から脳髄に至るまで、京平という存在を浴びて、刷り込まれ、理解らされた香奈美は、京平に抱かれるために生まれ、この恵まれた身体も彼を満足させるための器として優れた形に育ったのだと思い閃く。


香奈美 「ぁ゛ッ ハ ッ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ ゴ も゛♡ ア゛ダ マ゛ん゛ニ゛ャ ガ も゛♡ ぎ ょ ー べ ー ぢ ゃ ん゛れ゛イ゛ッ バ イ゛に゛ゃ ぁ゛ん゛♡ ♡」


 自分が京平のために存在している悦びに目醒めた香奈美は、今こうして京平に身体を捧げている幸福に身体の芯から熱く疼く興奮に、胸と子宮を震わせた。
588 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/25(水) 17:48:10.32 ID:6ZXPjNFp0
香奈美 「イ グ イ グ イ グ イ グ イ ギ ュ ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 緩慢な律動は身体に張り巡らされる神経と頭の中は常にバチバチと弾け、視界は白と黒を往復し、香奈美を連続イきの奈落へ突き堕とした。


 絶頂 ────


香奈美 「〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絶頂 ────


香奈美 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絶頂 ────


香奈美 「────」


 何度目かの絶頂で、香奈美の意識は沈み────


 ────絶頂によって再び意識が浮上する


香奈美 「ッ ッ ッ ッ ン゛ぉ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ? ♡ ? ♡」


 どれだけ気を失っていたのかは不明だが、アナルと腹部に存在する圧迫感と身体を揺すられ快感に呑まれることでセックスが続いていたことに歓喜する。


 ばぢゅんっ♡ ごりゅりゅぅっ♡ どぢゅんっ♡ ずりゅりゅりゅりゅぅぅっ♡


香奈美 「ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ほ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ぎ ょ ー べ ー ぢ ゃ ん゛♡ ♡」


 珠の汗を流し、体重をかけ、夢中で腸壁を抉る京平の耳に、香奈美の声は届いていない。それは京平が香奈美を抱くことに集中している証だと、香奈美は喜ぶ。


香奈美 「ご の゛ば ば ♡ ぎ ょ ー べ ー ぢ ゃ ん゛に゛ょ ♡ ズ ギに゛ヤ゛り゛ご ぁ゛ぢ ぢ ゃ っ で …… ご ぁ゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

京 平 「また香奈ちゃんのナカに射精る ♡ エグいアナル締めでイかされる ♡ くはぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 下腹部から頭頂部へ絶頂感が突き抜け、再び香奈美は失神するが、京平の腰は止まることなく精液を放ち続け、日を跨いだ頃にようやく満足し、興奮は治まった。



589 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/27(金) 00:20:46.45 ID:H0fCRMq10
 ぢゅっぼっ♡ ぢゅっぼっ♡ ぢゅぶぶるるっ♡


京 平 「ん……? なんか……ちんこあったかぁ……」


 香奈美と存分に愛し合い、満足して眠っていた京平は、股間の生温かさと柔らかなモノが触れ、ヌルヌルとした違和感に目を覚ます。股間がどうなっているのか、首を動かして確認すると、明るい桃色の頭髪が激しく上下運動をしていた。


香奈美 「ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡ ♡」

京 平 「ちょっ♡ ぉっ♡ ♡ 香奈ちゃんっ♡ ヤバ……射精るッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


香奈美 「ん″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ む″ぶぶぶ……ッッ♡ ♡」


 起き抜けであっても、量も勢いも感嘆に値する素晴らしい射精が行われ、口腔で受け止めた香奈美の顔は、アルコールを入れたように赤らんで、目尻は蕩けた。
 夜の行為中ダイナミックな精飲をしてみせたのと同じく、口を離さず、そのまま精液を飲み干してしまう。


香奈美 「ぷぁぁっ♡ ♡ んっふぅ♡ おっはろー♡ きょーへーちゃん♡ ♡」


 目覚めて一番に、心も身体も結ばれた大好きな女の子の笑顔を拝める光景に、京平は感動する。


京 平 「おはよう、香奈ちゃん……フェラ、してたよね?」


 身体を起こした京平は、ニコニコしている香奈美の頭を優しく撫でる。撫でられて嬉しい香奈美は猫のマーキングを真似て、頭と頬を擦り付ける。


香奈美 「だぁてぇ、寝てるきょーへーちゃん観てたらエロ過ぎて♡ またきょーへーちゃんのちんぽとー♡ ザーメンのー♡ 味とか匂いとかー♡ 思い出すだけじゃムラムラが治んなくてぇ♡ ♡」

香奈美 「やっぱりちゃーんと、もぐもぐぺろぺろしなきゃって思うでしょー?」


 そう話ながら香奈美の手は京平のペニスを握り、根元からしっかりと扱きあげる。フィジカル強強野生児らしく、朝からセックスをご所望らしい。よく見れば、香奈美は疲労するどころか、肌に張りと艶が増しているように見えるのだから驚きだ。


 ムクムクムクッ♡


香奈美 「んふふー♡ きょーへーちゃんのちんぽもサンセーしてる♡」

京 平 「俺も香奈ちゃん観てたら、ケツん中挿入したちんこの気持ちヨさ思い出すだけじゃ満足できなくなってきたからさ……」

香奈美 「そんならねーねー、お風呂でシちゃおー♡」

京 平 「イイね、朝シャン行こっか」


 京平は香奈美を抱き上げると風呂場へ向かい、思う存分にハッスルしたのだった。
 



590 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/27(金) 01:19:28.44 ID:H0fCRMq10


⚫︎ギャルとファッションヤンキー⚫︎



 悪ノリでアイツと酒を飲で、気分が盛り上がったところで、互いのオナニー事情を妄想しあって喧嘩したのがはじまり。


アンナ 「アンタって毎日サルみてーにチンコ必死こいてシコってそーだよなーッ!! アハハハハッ!!」

まこと 「ぁ? テメーこそ毎日臭マンにエグいオモチャでも突っ込んで寂しくアンアン鳴いてんだろッ!!」

アンナ 「は? 今、臭マンっつった? オレのまんこ見たことも嗅いだこともねークセしてよくも決めつけたなァッ?!?!」

まこと 「決めつけはテメーからはじめたんだろォがッ!! 毎日シコってねェわッ!! 週4だわッ!!」

アンナ 「アンタのシコり頻度なんかキョーミねーしッ!! つか! オレに臭マンっつったの撤回しろやッッ!!!!」

まこと 「嗅いだコトねェモン撤回できっかよッ!! 悔しかったら嗅がせてみろやッ!! 確認してやっからよォッッ!!!!」

アンナ 「はぁぁぁああっ?!?! イイよっ!! しっかり嗅いで確認しやがれっ!!!!」

まこと 「…………は?」


 そんなガキみたいな言い合いの流れで迷わずパンツを脱ぐと、オレより慌てるまことの前で堂々と股を開いた。


まこと 「あ……あの……ちょっと……あ、アンナ……」




陰部の嗅ぎ方を安価↓
1:まことが恥ずかしそうに躊躇うためアンナがまことの頭を抑え込んでおまんこに顔を押しつける♡
2:次第にアンナも頭が冷えてきて羞恥心が芽生えふたりでドギマギしながら控えめにクンカクンカからの徐々に発情♡
3:ここでヤらなきゃ男が廃る!とガバッと太腿を担ぐような形で鼻をグリグリおまんこに押しつけながら思い切り吸引♡
4:自由安価


安価しないって言っちゃったけど、決めらんないのでどうかお導きを!!
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/27(金) 12:03:11.67 ID:HDytPKu10
592 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/27(金) 16:39:15.28 ID:H0fCRMq10
>>251
ありがとしゅきしゅき♡


アンナ 「オラッ! 早く嗅げよっ!! そんな躊躇しちまうくらい臭そうって決めつけてんのかコラッッ!!」

まこと 「いや、そうじゃ……ねーけど……よォ……」

アンナ 「こちとらちゃんとインナーソープ使ってっし、マン毛も整えてんだよッ!!」


 まごまごしている まことにイライラして、昨日も入浴中にちゃんと整えたマン毛を掻き分けて、ビラビラも捲ってまんこを拡げてみせた。


まこと 「ちょ……ッ!!?? マジおま……っ!?!?」


 タコみたいに顔を真っ赤にした まことの反応に、オレの頭が急激冷えた──と、思ったところでまた急激に血が昇ってきて、顔面に火が着いたみたいに熱くなる。急激に恥ずかしさが湧き上がってきて、自分はナニをしているのかって頭の中がグチャグチャになって、頭を抱えて悶えてしまいたかった。でもそんな無様なトコを まことになんか見せたくないからなんとかそこは耐えた!


アンナ 「ぅ……ぁ……えっと……は……ぅぅ……」


 耐えたものの、さっきみたいな勢いが出せずに言葉に詰まって、視線は彷徨いてしまう。そんで拡げたまんこが寒い。閉じたい。


まこと 「フッ……フッ……フー…………ッ」


 なんか、まことの息……荒くない? 怖いんだけど。


まこと 「いいんだな? テメーのまんこ……嗅いでも……」

アンナ 「だ……っ、だからッ!! そー言ってんだろーがッ!! 早よしろッ!!」

まこと 「後でギャーギャー喚くなよ……っ」

アンナ 「わ、わ、喚くワケ……っ!!!!」


 まことがこっちに距離詰めて来て、喉の奥がギュッて狭くなって呼吸が止まる。

 心臓が胸をドンドン叩いてて痛くて苦しい──耳元に心臓があるみたいにギュンギュンうるさい──

 まことの頭がオレの股に近付いて────


アンナ 「〜〜〜〜ッッ」


 顔が見えなくなって、明るいキンパがオレの股に埋まった。解っていても、距離の近さに驚いて、腹の奥の方から背中を通って頸までがゾクゾクした。


アンナ 「ンッッッッ♡ ♡」


 聴こえてくる まことがオレのまんこの匂いを嗅ぐ音に“ホントに嗅いでる”と緊張感しているところに、ぶわっと思い切り下半身にかかる生温かい息に、ゾクゾクの追い打ちが来て、ついか細い声が漏れて脚を動かしてしまった。


まこと 「…………なんだよ? もしかして発情してんのか?」

アンナ 「っっ!! アンタの息がかかってキショいだけだっつの!! バーカッ!!!!」


 なんか、まことの目が据わってて怖い気がするけど、ムラムラしてることを誤魔化そうと悪態を吐いて、もう充分確かめられただろと、まことを引き剥がそうと頭を掴む。
593 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/02/28(土) 17:57:26.53 ID:psKTMsFs0
アンナ 「もういいだろ? てか、臭くなかったろが?」

まこと 「……ん? あー……そうだな……」


 ほらな! オレのまんこが臭いワケねーだろが!! いやまて……なんか、返ってきた まことの反応が鈍い。なんか魂も抜けてるみたいな感じで、ちょっと怖い。それに……もう心臓が口から出そうなくらいバクバクしてて、身体中熱くって頭ん中グルグルボワボワワケわかんなくてホント……ヤバいんだって……。


まこと 「頭掴むなよ。さっきみたいにちゃんとまんこ拡げて、もっと見せろよ」

アンナ 「ナニ言ってんだよっ!? もう終わりだっつのっ!! 離れろってッッ!!」

アンナ (お腹の奥が熱くて擽ったい……ムラムラしてる……まこと相手に……悔しい悔しい悔しい……っ!!)


 オレは子宮が疼いてヘコつきそうになるのを誤魔化すように腰を引いてそのまま、まことから離れようとする。



まことの行動を安価↓
1:頭の腕を掴んで逃げられないようにしてクンニ♡
2:なら嗅ぐのはやめっから次は触らせてとお願いしちゃう♡
3:まんこ見せられるならおっぱいならヨユーで見せれるよな?と決めつけてお願いしちゃう♡
4:自由安価
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 10:01:22.46 ID:+qpsAX4eO
1
595 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/03/01(日) 21:29:36.83 ID:wU53XGMm0
>>594
しゅきしゅきチュッチュッ♡



 ガ シ ッ !


アンナ 「ッ!! う、腕、掴むなッ!!」

まこと 「テメーだって頭掴んでるクセしてナニ言ってやがんだ」


 グ イ ッ ! !


アンナ 「ひゃっ?!?! バカヤローッ!! シャレんなってねェってっ!!」


 まことのヤツが太腿を抱き抱えるみたいにしてオレの身体を引き寄せようと力を入れてくる。それに抗おうと、床に手を着いて、腰を浮かせて後ろに退がりながらこれ以上引っ張られないように力を入れて踏ん張る。じゃないと……オレの中のいろんなモノが塗り変わっちまいそうで怖い……。


まこと 「ちょっと黙ってろよ……んれぇ♡」

アンナ 「ッッッッ !!!!」


 腰から下が、筋肉を引っ張られたみたいにビクビクってして、両脚が床から離れた。


アンナ 「ぇ……????」

まこと 「ぺろっ。へっ、なーんだ。テメーこんだけまんこ濡らして、下半身痙攣させてよ! 期待してんじゃねーかっ!!」

アンナ 「違うッ!! 期待とかしてるワケねーだろォが……くぁううっ!!!!」


 まんこと まことの間から、ぬちゃぬちゃって耳が孕んじまいそうな音と、生温かくてザラザラした軟体動物にまんこを這ってるみたいな……? 気持ちイイとかじゃなくて、なんかヘンな感じ……。
 自分の身体の反応に驚いて、まことを掴んでた力が緩まったところに、まことが皮越しのクリにキスしてきた。
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/02(月) 20:04:25.08 ID:PiV/YYEWO
もうすぐスレも終わるっぽいし、キャラ供養
>>454で言っていた汚っさん竿役

【名前】羽前 竜三(うぜん りゅうぞう)
【一人称】私
【年齢】45
【職業】投資家
【身長】165cm
【髪色】黒
【髪型】バーコードハゲ
【虹彩】黒
【胸部】たるんでいる
【肉付】肥満体型
【陰茎】精力・サイズ共に人外(怪人)クラスの極悪絶倫巨根
【陰毛】普通程度にもじゃもじゃ
【下着】ブリーフ派
【特徴】あきら達の近所に住む名の知れた大金持ち。人外クラスの醜悪な外見をしており、そのためか良縁に恵まれず独身で童貞。
しかし、結婚願望や子どもの欲しさなどは人並み以上にあり、いつかはいい相手を嫁にして孕ませたいと願っている。
童貞でテクニックはないが、一晩中どころか三日三晩はぶっ続けでHできる人外クラスの精力の持ち主。
【服装】かっちりとした服装を好み、普段は高級スーツに身を包んでいる
【性格】普段は誠実で温厚な紳士だが、性欲が非常に強い。


ショタの対照となるように脂ぎった中年男性。既婚者にしようか迷ったが童貞。
黄ばんでダマになったどろどろの特濃ザー汁をたっぷり中に出されたらいいよ、と思った。
世界一長いHは10時間程度だそうだが、そこはフィクションということで。
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/02(月) 20:07:09.46 ID:PiV/YYEWO
キャラ供養その2

【名前】ドッペルゲンガー
【性別】雌
【一人称】ワタシ(変身していない場合は台詞がカタカナばかりの片言口調になる)
【外見】ピエロの服を着た小柄で細身なのっぺらぼう。自由自在に外見を変えられる。
【特徴】
ターゲットにした人物の記憶を読んで最愛の人に化けて精を奪い取る雌怪人。
自由自在に姿を変えられる擬態能力とターゲットの記憶や欲望などの心理を盗み見る能力があり、大抵の人々を欺く擬態ができる。
また擬態能力の応用で相手をふたなりにすることもでき、女性からでも精を奪い取ることができる。
ちなみにふたなり化は永続的なものではなく、彼女を倒せば治る。
【 技 】
汎用技その1フェイク・シルエット
ドッペルゲンガーが持つ擬態能力。
自由自在に変えられるのは外見だけではなく、その人物が持つ能力(特技や魔法)すらも模倣する。
しかし、あくまで模倣であって本来の使用者ほどの精度や成長性はない。
汎用技その2マリス・ミミック
手で触れることで他者を別の姿に変える。
もしもか弱い赤ちゃんに変えられたら抵抗はできないだろう。
ふたなり化もこの技の応用で、姿を変えられても彼女を倒せば元に戻る。

夢で出した雌怪人。夢ではネタばらししなかったので改めてテンプレにあわせてみる。
598 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/03/03(火) 10:46:35.32 ID:M9E+42gw0
>>596
>>597
没案公開ありがとうございますっ!! 汚じ様に三日三晩種付けされて悦ぶラキアとか書きたいですねぇっ!! ショタの相手は栞ちゃんに任せてさっ!! フィクションだからなんだって大抵はアリアリ!! たまに変なとこでナシなこともあるけども?!

ドッペルたんは女の子だったんですねぇ♡ 服装がピエロなのがきゃわですなぁっ!!


語彙が著しく貧困なのと、圧倒的読み難さヤバヤバなので、ゴリゴリに矯正して、自信がついたら、いつか新しくスレを立ててラキアと栞ちゃんのエロからリベンジしたいなと思っています♡ エロスレ長く続けらんない理由がコレなの変わらんて成長しなさい過ぎぃッ!!!!

そのために今書いてる別のヤツをどこかのタイミングでスレ立てして修行できればなと思います。現段階で大きく書き換えるたびに別名保存してますが、3ファイルで大分引き算されてはいますが、まだ改善できるなぁという感じ
終われば自分の周期的にまた4、5年は新スレ立てんやろなと思ってましたが、今となってはそんなことなかったなー……なんか書きてぇし描きてぇ!!
599 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/03/03(火) 10:47:02.86 ID:M9E+42gw0
アンナ 「きゃうっ?!?!」


 また脚がビクビクしながら大きく浮いて、背筋が伸びる。しかも、自分の口から出てるコトが信じられないくらい、自分でも聴いたコトない、男に媚びた女の声に驚く。
 でも驚いたのはそれだけじゃない。クリがチリチリして、まんこと尻穴の間がメッチャ熱くて……なんか……漏らしてないのに、ちょろちょろおしっこ漏らしてるみたいな感じがしてソワソワする……何コレ??


まこと 「おーっ!! テメーらしくねー可愛い声出てんじゃーんっ♪」

アンナ 「アンタさっきからチョーシ乗ってんじゃ──んひゃぁあッッ?!?!」


 まことのヤツがクリの皮を舌で押し上げて本体に吸いついてきた。またオレらしくない声が突いて飛び出す。どっちで恥ずかしくなってんのか判んないけど、全身燃えてるみたいで、さっきより熱くて……。どんどん調子付くバカにイライラすんのに、頭のグルグルボワボワがガチめにウザいし、下半身と胸がザワザワウズウズして力入んないわで……もぉ、ムリ……。


まこと 「むっちゅうううっ♡ ♡ ちゅぱっ♡ ♡ ちゅぱっ♡ ♡ れるれる♡ ♡ ぬろぉ……♡ ♡」

アンナ 「んッ♡ ♡ んんんぅぅぅッ♡ ♡ ァんッ♡ ♡ はぁぅぅッ♡ ♡ ィやあっ♡ ♡」


 力が入いんないから、身体がビクつくのを堪えるのは諦めて、まことの唇とか、舌の生温かさとか、湿り気とか、動きとか……五感に来るモノをそのまま拒まないで受け入れる。でも、全部は癪だから、声は抑えてみたけど、ムダだった。全然直ぐに喘いで情けなく負けた。

 ムカつく……。ホントムカつく……。なんで まことなんかにこんな気持ちヨくされてんの? 喘がされてんの?? てかなんで喘いでんだよ、オレ???


まこと 「ちゅぽっ♡ ヤベェ……クンニもそーだけど、アンナの声もAVみてーでエロくてますますコーフンする……」

アンナ 「ぁ……おわった……?」

まこと 「次コッチな♪ ぢゅっぷんっ♡ ♡」

アンナ 「ひっ?!?! ソッチはダメッ!! ダメだってぇ……あんっ♡ ♡ ひぅぅううっ♡ ♡」


 まことの舌がやっと離れたかと思ってホッとしたのに、違った。次に まことの舌はまんこのナカを舐めてきた。口ではダメだってちゃんと言ったし、ホッとしたこともホント。けど、どこかでもっと先も期待してしまってて……どうかしてる……。
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