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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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598 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/03(火) 10:46:35.32 ID:M9E+42gw0
>>596
>>597
没案公開ありがとうございますっ!! 汚じ様に三日三晩種付けされて悦ぶラキアとか書きたいですねぇっ!! ショタの相手は栞ちゃんに任せてさっ!! フィクションだからなんだって大抵はアリアリ!! たまに変なとこでナシなこともあるけども?!
ドッペルたんは女の子だったんですねぇ♡ 服装がピエロなのがきゃわですなぁっ!!
語彙が著しく貧困なのと、圧倒的読み難さヤバヤバなので、ゴリゴリに矯正して、自信がついたら、いつか新しくスレを立ててラキアと栞ちゃんのエロからリベンジしたいなと思っています♡ エロスレ長く続けらんない理由がコレなの変わらんて成長しなさい過ぎぃッ!!!!
そのために今書いてる別のヤツをどこかのタイミングでスレ立てして修行できればなと思います。現段階で大きく書き換えるたびに別名保存してますが、3ファイルで大分引き算されてはいますが、まだ改善できるなぁという感じ
終われば自分の周期的にまた4、5年は新スレ立てんやろなと思ってましたが、今となってはそんなことなかったなー……なんか書きてぇし描きてぇ!!
599 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/03(火) 10:47:02.86 ID:M9E+42gw0
アンナ 「きゃうっ?!?!」
また脚がビクビクしながら大きく浮いて、背筋が伸びる。しかも、自分の口から出てるコトが信じられないくらい、自分でも聴いたコトない、男に媚びた女の声に驚く。
でも驚いたのはそれだけじゃない。クリがチリチリして、まんこと尻穴の間がメッチャ熱くて……なんか……漏らしてないのに、ちょろちょろおしっこ漏らしてるみたいな感じがしてソワソワする……何コレ??
まこと 「おーっ!! テメーらしくねー可愛い声出てんじゃーんっ♪」
アンナ 「アンタさっきからチョーシ乗ってんじゃ──んひゃぁあッッ?!?!」
まことのヤツがクリの皮を舌で押し上げて本体に吸いついてきた。またオレらしくない声が突いて飛び出す。どっちで恥ずかしくなってんのか判んないけど、全身燃えてるみたいで、さっきより熱くて……。どんどん調子付くバカにイライラすんのに、頭のグルグルボワボワがガチめにウザいし、下半身と胸がザワザワウズウズして力入んないわで……もぉ、ムリ……。
まこと 「むっちゅうううっ♡ ♡ ちゅぱっ♡ ♡ ちゅぱっ♡ ♡ れるれる♡ ♡ ぬろぉ……♡ ♡」
アンナ 「んッ♡ ♡ んんんぅぅぅッ♡ ♡ ァんッ♡ ♡ はぁぅぅッ♡ ♡ ィやあっ♡ ♡」
力が入いんないから、身体がビクつくのを堪えるのは諦めて、まことの唇とか、舌の生温かさとか、湿り気とか、動きとか……五感に来るモノをそのまま拒まないで受け入れる。でも、全部は癪だから、声は抑えてみたけど、ムダだった。全然直ぐに喘いで情けなく負けた。
ムカつく……。ホントムカつく……。なんで まことなんかにこんな気持ちヨくされてんの? 喘がされてんの?? てかなんで喘いでんだよ、オレ???
まこと 「ちゅぽっ♡ ヤベェ……クンニもそーだけど、アンナの声もAVみてーでエロくてますますコーフンする……」
アンナ 「ぁ……おわった……?」
まこと 「次コッチな♪ ぢゅっぷんっ♡ ♡」
アンナ 「ひっ?!?! ソッチはダメッ!! ダメだってぇ……あんっ♡ ♡ ひぅぅううっ♡ ♡」
まことの舌がやっと離れたかと思ってホッとしたのに、違った。次に まことの舌はまんこのナカを舐めてきた。口ではダメだってちゃんと言ったし、ホッとしたこともホント。けど、どこかでもっと先も期待してしまってて……どうかしてる……。
600 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/07(土) 21:58:43.87 ID:s9XLCBge0
ぢ ゅ く ぢ ゅ く ぢ ゅ ぷ ぷ っ ♡
舌が動いてまんこのナカを舐めまわされると、どんだけ濡れてんのか思い知らされる。
まこと 「ごちゃごちゃうるせークセして、啜れるレベルでまんこぐっちょぐちょ♡」
アンナ 「す、すするとかぁ……ヤメろよ……ヤメ────」
まこと 「ず ぞ ぞ ぞ ぞ る る る ぢ ゅ ぞ ぞ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
アンナ 「あァァアああんんンイヤぁあッッ♡ ♡ ♡ ♡」
マン汁を吸われてズルズル流れていく感覚と、まんこがブルブル震えてるのを感じる────背中が反れて、両脚が浮いてユサユサ揺れて、エロい音が聴こえる────股座のキンパ────五感のほとんどで まことを感じて、意識してる……。
終わったら今みたいな気持ちなんて忘れる……きっとそう……。
これからの まこととの関係を不安に思っていたところに、子宮が強くウズウズして、脳みそまでゾクゾク擽ったくなって、その脳みそと視界が、どんどん圧縮されるみたいになって────
アンナ (ぁ……ヤバい……これ、イクやつだ……♡ ♡)
アンナ 「まことぉぉっ!!!! 恥ずいからぁっ!!!! ホントにぃ……ァんぅうッッ♡ ♡ ぁッ♡ ♡ ダメぇ……ッ♡ ♡ ィッ♡ ♡ ♡ ♡ クぅぅぅぅぅううううッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
バチンッてオレの意識の電源が落とされたみたいに、視界も頭も一瞬、真っ暗になって、どうじに、なんか魂が身体からすっぽ抜ける感じ?もして、全身がふわっと浮いたみたいで、スゲー気持ちよくイッた。身体がオレの意思と関係なく、恥ずかしいくらいガクガクしてとまらない……!!
601 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/09(月) 18:47:48.90 ID:MV1xbD7SO
まこと 「んぐっ?! ぐっ!!」
アンナ 「んぁ……♡ ふぁあ……♡ はへ……♡」
まこと 「ちょ……キツ……!! 離せってっ!!」
ふわっと浮いてたところから、魂が戻ってきて、気怠くなる。まだ少しふわふわするのを味わってたら、股のキンパがモゾモゾして、太腿をタップしてるのに気付いた。イクときに まことの頭を無意識にガッチリホールドしてたみたい。
アンナ 「あ……ゴメン……」
せっかくイイ感じになってたのに、水を差されてテンションダダ下がりながら、まことを解放する。
まこと 「テメーはクワガタかッ?! 頭ミシミシいってたんだがッ!?!?」
アンナ 「…………ぅるせー……」
だいたい、テメーがクンニしてくんのがワリィんじゃん。
文句つけてきた まことだったけど、直ぐにニヤニヤキモい顔してオレを見てくる。イヤな予感しかしねー……。
アンナ 「……なんなん? その顔」
まこと 「いや、俺のクンニでイッたよな? あんだけ俺の頭必死に挟んで、女の声して喚いてよ!!」
アンナ 「〜〜〜〜ッッッッ」
ホント最悪!! マジ最悪ッ!! 酔いがさめてきて、ヨケーに腹立ってきたっ!!
602 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/10(火) 00:50:52.67 ID:S67OzurF0
でも……まんこが……奥の方……子宮が切ない……。ビショビショなのはホントにそう。苦しい……もどかしい……。どうしよ……????
まこと 「なぁなぁ、こんままガチのシねェ?」
アンナ 「〜〜〜〜バカじゃねーの……ッ!! あはァンッ♡ ♡」
ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡
まこと 「気持ちヨかったんだろ? ナカさっきより動いてんぞ」
アンナ 「う、うごかしかた……ズルぃってぇぇ……んんんんぅぅッッ♡ ♡」
まことの指が挿入ってきて、スゲーゆっくり出し入れされる。さっきの舌より“はっきり挿入ってる”って判るけど、熱さはあんまり感じない。
なんかスゲーゆっくり出し入れされて、オレから“シたい”って言わせたいのが見え見え。不服だけど、切なくてしんどい……正直、シたい。はじめてが まことっては……このさいだから、目を瞑ってやるか……。
まこと 「おっ!! 指に吸いついてキタ♡ アレってマジなんだなーっ!!」
アンナ 「ッッ♡ ♡ ま、まこと……」
まこと 「スる気んなったか?」
アンナ 「ん……シたい…………シて……セックス……」
まこと 「……」
アンナ 「なんで黙んの? セックス、シよ?」
いっぱいいっぱいで、涙出てきた……。てか、自分からセックスしたがったクセに、返事ないとかふざけてね?
まことの行動を安価↓
1:押し倒してキス♡
2:キスしながらパイ揉み♡
3:.ジッパー下げてボロンする♡
4:自由安価
603 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 14:15:29.13 ID:p+/TbP+b0
コンマで決めよう
1〜3なら1
3〜6なら2
7〜9なら3
0ならおまん○にモノを押し当てて腰をヘコヘコ動かす
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 14:17:00.27 ID:p+/TbP+b0
4〜6なら2だ、推敲をしないからこうなる
605 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/13(金) 19:57:40.13 ID:voAqIxyJO
>>604
>>1
の意味不な文体を見てくださいよ! 度々間違えてるコンマ表を見てくださいよ!
>>603
に問題なんて見当たらないぜ!!
606 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/13(金) 19:58:09.78 ID:voAqIxyJO
まこと 「アンナ……」
ドサッ!
アンナ 「え?」
あれ? なんか視界がおかしい? 暗いのと眩しいのがチラチラしてる。 まことがなんか暗くない? 表情がとかじゃなくて、ほら、明暗?がさ?
まこと 「今からナシは通用しねーからな」
アンナ 「まこと……んっ?!」
まことの目が真剣で、思わず見入った。その間に、まことの顔が近づいてきてて、視界いっぱい、まことで暗くなったら、唇に触れる、ガサガサしてて、ほんのちょっとあったいナニか。
あ、これ、キスされてんだ……??
アンナ 「ん……♡ ちょっと……唇ガッサガサ……サイアク……リップ塗れ」
まこと 「リップとか女々しいモン使えっかよ」
アンナ 「キスすんのに、リップひとつくらいのコト女の子に気づかえねーヤツはモテねーよ」
まこと 「ぬがっ?!」
アンナ 「……もっとシよ……キス。深いの……イイよ……」
まこと 「……サイコー」
もういっかい、まことの唇と重なった。さっきはキスされてんのが判んなかったからかもだけど、今は心臓に胸がドコドコ殴られてるみたいに煩くて苦しい。
607 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/18(水) 15:25:21.95 ID:z32mzOHjO
アンナ 「ん……ちゅっ♡ はふ……♡ にゅちゅるっ♡ にゅぷっ♡ はぁ……♡ 唇チクチクイテーよバカ……んふぅ……っ♡」
まこと 「ちゅっ♡ ふ……♡ ちゅるっ♡ ちゅくっ♡ ふぅ……♡ うるせー……文句いえねーよーにしてやる……ちゅるるっ♡」
はじめはお互い、舌先でつつき合う形になって、まことと自分の舌がザラザラにゅるにゅるしてるのが判る。変な感触に背筋がゾクゾクした。
たどたどしくなりながら、舌をおもいきり伸ばしてがっつりと絡めにいく。まことが驚いて目を丸くするのを見て、気分がアガる。
オレに先手をとられて焦ってるのか、まことも負けじと奥にねじこんできた。あれみたい……刀と刀が交差して、力で押し任そうとするヤツ……あんな感じでキスでバトってるみたいになる。
アリサ 「ぷぁ……っ!! はぁっ♡ はぁっ♡ ……キスって、こんなムードのカケラもないモンじゃなくね??」
まこと 「ふは……っ! はー♡ は……♡ は? ムードとかイミ解らん……俺はキモチーんだけど……」
アリサ 「めっっっっちゃムカついてキタ……きゃっ!? ちょ……っ!! ブラ……っ!!!!」
ぽよんっ♡ ぷるるんっ♡
アリサ 「ひぅっ!!」
胸元のあいた服の胸元を引っ掴まれて、見せブラを思い切り引っ張られて、胸までいっしょに持ちあがる。ブラから胸が溢れると、勢いよくブルンッて揺れながら まことの前で丸だしになった。
まこと 「うぉっ♡ エッッんッッロッッ♡ ♡ 毎日毎日こんな見せブラして、こんだけ胸元あけてムラムラさせてよ……しかもさっきからちょいちょい可愛い声だしてくるとか、わざとチンピクさせにきてんだろ……」
むにゅうううんっ♡
オレの両胸が まことに鷲掴みにされて揉みしだかれる。まことの手の動きに合わせて、自分の胸が形を変えてく……クンニよりしっかりエロいことされてるのがダイレクトに目に入って……
アリサ 「ぁ……♡ んん……♡ クンニより……ぃゃぁ……♡ 恥ずかしい、かもぉ……」
自分がどうなってるのか見たくなくて、手で顔を覆う。でも、まことがそれを許してくれない。すぐに剥がされた。
まこと 「ちゃんと感じてんのか、不安になっから全部みせろ」
アリサ 「全部って……全部とか……そんなん……んんんぅぅんんぅっ ♡ ♡」
顔をそらそうとしたら、まことにキスで邪魔される。舌がはいってきて、さっきみたいな喧嘩じゃなくて、余裕ぶった動きで撫でられる。眉間がピクピクして擽ったい。
アリサ (なに……コレ……? さっきのキスより、めっちゃキモチぃかも……♡)
608 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/18(水) 23:14:07.02 ID:3yLe+9nPO
頭の中が、ポワッてして……とろんとして……まことの口といっしょに溶け合ってるみたいで……触られてる胸の方も、ムズムズしてきたかも……。
まこと 「おっぱいデカいし、めっちゃふわっふわ♡ たまんねー♡ 乳首コリッコリ♡」
アリサ 「バカぁ……ちくびこねんなぁ……んんっ♡ ♡」
くりくりくり♡ くにゅくにゅ♡ カリカリカリカリ♡
ちゅうっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡
アリサ 「ゃあッ♡ ♡ 吸うの、と♡ 爪、はぁ♡ はん、そくだろぉぉ♡ ♡ ぁんんっ♡ ♡」
スゴく感じて、身体と頭にズンッて重さがくる。それが怖くて、逃げたくて身体が暴れて背中が反る。寝起きに伸びをして気怠さを抜くときみたいに、余分な快感ご抜けて、楽になる。
まこと 「クソ燃える……」
まことが身体を起こして、ズボンを脱ぎはじめる。
609 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/29(日) 20:24:44.33 ID:n/N5TRDP0
アンナ 「……もう……挿入れんの……?」
まこと 「今さらナシとかナシだから」
アンナ 「痛く……すんなよ……」
まこと 「……お、おう……がんばります……」
パンツごとズボンをズルッと下ろして、露出した まことのチンコ────デカさの基準なんて判んないけど、感想は……
アンナ 「え……デカ……怖……」
思わず呟いてた。オレの呟きに、まことがニタニタ気持ち悪い笑顔になる。
まこと 「あざっす♪」
アンナ 「チョーシのんな……」
勃起したチンコって、こんな迫力あって、凶悪なんだ……。コレが、オレのまんこに挿入って…………え……挿入んの……か? コレ……??
アンナ (怖い……けど……コーフン、するかも……♡)
まこと自身の股間と、オレの股間が近づいて、今にも触れそうになっている光景に、興奮でニヤけそうになるのを気づかれたくなくて、両手で口を隠す。
610 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/29(日) 22:30:28.05 ID:n/N5TRDP0
くちゅっ♡
アンナ 「ぁ……っ」
チンコの先っぽが触っただけなのに、腰からゾクゾクしたのが這い登って、頭のてっぺんへ抜けてって、鳥肌がたった。
まこと 「チンコにも、まんこが濡れてんの解る……っ」
ぬち……っ♡ ぬちゅう……っ♡
アンナ 「ぁぅああ……ッ♡ くぅんん……っ♡」
亀頭が、オレのまんこを横に拡げながら挿入ってくる。イッた後だからか、ちょっと擦れるだけで、思いの外声がでて恥ずかしすぎて死にそう……っ!
まこと 「口塞いでんのイミねーじゃんっ! 気持ちぃんなら思いっきり喘げよ」
アンナ 「ゃ……っ♡ いま、きもちぃの……ムリ、かもぉぉ……♡ ♡」
ムラムラムラぁ……♡
まこと 「それってやっぱ、俺のチンコ挿入ってんのが気持ちぃってコトだよな?」
まともに息ができなくなってると、まことの目がまたギラついた気がしたところで────
アンナ 「きもちぃ……♡ だからちょっとまって……いまぜんぶはいったら、どうなるかわかんなくて────」
♡ ぶ ち ん っ ♡
アンナ 「コワいか────ら″ぁ″あ″あ″あ″あ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
お腹の下の方で激痛が走って、おおきいナニかで内蔵を奥に押し込まれる苦しさに襲われる。
611 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/30(月) 15:41:04.21 ID:NXUZOcHW0
まこと 「さっき、なんか狭くて引っかかった。アンナの反応からして……膜……? 破れた?」
チンコの違和感と、悲鳴をあげたオレをみて、まことの動きがとまる。クリトリスの辺りに電気に突きあげられてるみたいな、言葉にするのが難しい痛みに動けなくて、涙がでる。
アンナ 「はひゅ……っ♡ は……ぁ……♡ まこ、とぉぉ……♡ イタいから……うごくの……まってぇ……♡ ♡」
腰から腕に震えがきて、まことの腕に助けを求めるように触れる。
まことの行動を安価↓
1:キスやパイ揉みしながら待ってあげる
2:ギュッと抱きしめて頭を撫でながら待ってあげる
3:腕の手を取り指を絡めてゆっくりと動く
4:自由安価
612 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 18:07:03.50 ID:B1OPaCXYO
コンマで決めよう
1〜3で1
4〜6で2
7〜9で3
0なら激しくは動かさないけど、奥の方に押し当てながらねっとりとグリグリえぐるように動かす
何時の間にかX消えてる?名残惜しい。
613 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/04/01(水) 23:23:27.39 ID:fYeSprMH0
>>612
0だーっ!! 我慢できないけど頑張って我慢してる感あって良き♡
地の文矯正ができて、自信がついて、レス復活させるのと同時にXも復活させようと思いますっ
エロ絵いけるロダが解らないので……
614 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/07(火) 11:34:17.58 ID:HH84hEmV0
まこと「まってやりてぇけど……まてねぇわ……ごめんけど、ゆっくり動くから……」
アンナ 「ヤダヤダヤダヤダそんないぢわるしないで────ん″ッッぉ″ぉ″ッ♡ ♡ ま″♡ご♡どぉ″ぉ″ぉ″♡ ♡ ♡ ♡ ォ″──────ッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
み″ ぢ み″ ぢ み″ ぢ ぃ″ ぃ″ …… ♡
オレの言葉なんてまるムシした まことだけど、ホントにゆっくりと動く。いちおう気づかってるつもりらしい。
サイズの合ってないチンコが、はじめてで伸縮性の悪いオレのまんこの肉に食いこんで、その肉をゴリゴリ抉り拡げながら、深いとこにいこうとする。
自分の声とはおもえない汚すぎるダミ声に、死にそうどころじゃなくて、いっそのこと死にたくなる。マジヤダ恥ずか死する。
ずり……ずり……♡ ずぐぐぅ……♡
アンナ 「ゔ……ふ……ぐゆ″ぢぃ……ん″ん″っ♡ ♡ ォ″っほぉ″お″ッッ♡ ♡」
まこと 「スッゲぇ……なんかめっちゃきゅうきゅうする感じで吸い付かれて、動かしたらゾリゾリ引っ掛かれるんだけど♡ ♡ きもちーっ♡ ♡」
ずず……ずずず……♡
アンナ 「ふ″……ふ″がい″ぃ″ッッ♡ ♡ ま″ん″ごぉ″ぉ″ぉ″♡ ごぁ″え″り″ゅ″ゔゔ♡ ♡ ん″ん″っっっっォ″ォ″ッッ♡ ♡」
とちゅんっ♡ ぬっっちゅぅぅぅ……♡
アンナ 「ん″ぎょォ″ォ″────〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
まこと 「硬いのに当たった……一番奥キた? ポルチオってヤツ?」
コリッ♡ コリッ♡ コリュンッ♡
アンナ 「ぴぁ″ッ!♡?♡!♡?♡ ア″ッ♡ ♡ オ″ッ♡ ♡ ん″の″ぉ″ぉ″ぉ″ごぉ″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
615 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/12(日) 15:29:30.90 ID:GtMYLk/N0
まこと 「腰、動かさない代わりに、亀頭だけでもポルチオに擦りつけさせて」
まことが言ったように、多分オレの子宮口にチンコをグリグリ押しつけて、ねっとり卑らしく擦りつけられる。子宮から背筋をゾクゾクする気持ちイイのがキて、頭のド真ん中が電気を流されたみたいなビリビリビクビクして、目の前がチカチカする。
両脚が膝からピンッと伸びて、でも足の趾が丸は丸まって、小刻みにブルブルして腰は不安なくらいガクガクしちゃう。
コリュコリュ♡ こちゅん♡ こちゅん♡ ムリュムリュムミュン♡
アンナ 「ま″ん″ごど♡ ♡ あ″だばぁ″ぁ″ぁ″……お″……お″がぢぐぅ″……な″ゆ″ゔゔぅ″ぅ″ぅ″……っ♡ ♡」
自分の身体なのに、制御がきかない。頭の中がグチャグチャになって、暗い穴に呑み込まれそう────
怖いッ! 怖いッッ!! コワイッッ!! コワいこわいコワいコワい────
アンナ 「ま″ごどぉ″お″お″ッッ!! ごあ″い″ッッ!! ヤ″ダぁ″ぁ″ぁ″ッッ!!!! 」
まことのシャツを握り締めて、駄々っ子みたいに泣き喚いてた。
まこと 「あ、アンナ……?? どうしたよ?!」
アンナ 「あ″だばがわ″がん″に″ゃぐな″ゔっ!! バガん″な″ゆ″っ!! はに″ゃれ″に″ゃい″れ″ぇ″ぇ″ッ!!」
握り締めてたシャツを更に強く引っ張って、まことの首に腕をまわして、安心感を求て縋りついた。
まこと 「え、アンナぁ……?!?!」
アンナ 「……ぐすっ……ま″ごどぉ″ぉ″……」
まことのシャツに涙を吸わせながら、腕に力を入れる。
616 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/13(月) 01:34:56.93 ID:1C/zIqgP0
まこと 「…………だ、だいじょーぶか……?」
おおきな掌が、頭を撫でる。自分の身体がこれだけ熱いのに、くっついてるまことの暖かさに安心する。
アンナ 「まこちょ……あっひゃかぃ……ずびっ……こにょままがイイ……」
まこと 「このまんまなら、動いてイイ?」
アンナ 「ジュコジュコぁらめ……しゃっきにょして……」
まこと 「コレな?」
ぷちゅぷちゅっ♡ コリュん♡ コリコリュん♡
まるで子供をあやすように身体を揺すられて、子宮口からジリジリ熱い痛みに近いのに、なんども欲しくなる気持ちイイのが背筋を昇ってキて、また頭の中をかき混ぜられて、不安に襲われる。でも、まことにくっついてると、自分を繋ぎ留めてくれてる気がして、委ねられる。
アンナ 「ァッッ♡ ♡ ぁんッッ♡ ♡ だきちめやえにゃがやにょチンコグリグリはしゅき♡ ♡ きもちぃ♡ ♡ んんんんぅぅぅっ♡ ♡ ♡ ♡」
まこと 「キャラ崩壊ヤベーな♡ アンナ、こっち向いて」
アンナ 「んぁんッッ♡ ♡ にゃに……んちゅぅぅっ♡ ♡ んはっ♡ ♡ まこちょ……はぷっ♡ ♡ れるる♡ ♡ ぢゅるるるるっ♡ ♡ ♡ ♡」
ちゅくく♡ ちゅぷ♡ くちゅううううっ♡
優しく頭を撫でられながら、口での深いキスと、チンコと子宮口のキス。身体の中身が全部溶けそうなくらいバカんなって、でも超絶幸せな気分になれた。
まこと 「まんこんナカが動いて締めつけてくっから、気持ちぃってのもあるんだろうけど、イキそうだわ……」
オレのナカで、チンコがスゲードクドクしだして、イクんだってのが判る。
射精場所を安価↓
1:お互いに強く抱き締め合いながら中出し♡
2:陰毛にかけちゃう♡
3:ティッシュ取ってフィニッシュ!
4:自由安価
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/15(水) 11:28:42.16 ID:pLjemMqxO
連取りになるけど、コンマで決めよう
1〜3なら1
4〜6なら2
7〜9なら3
0なら顔面にぶっかけ
♥
618 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/04/15(水) 17:21:19.25 ID:HDIRpyCX0
いつもありがとう♡チュッチュッ♡
陰毛にねっちょりっていいよねっ!
619 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/21(火) 15:56:08.49 ID:h946/0Qi0
アンナ 「もぉ♡ イクにょ? しゃきイッひゃうにょ? やらやら! いっひょイこ? いっひょイこぉよまこちょぉ……♡ ♡」
まことが先にイクことに寂しくなって、甘えた声でイヤイヤと頭を擦り付ける。
まこと 「マジか……我慢できっかなコレ……」
ちゅっぷっ♡ ちゅっぷっ♡ くっぷっ♡ くっぷっ♡
イクのを我慢して、オレをあやすのを続けてくれる……嬉しい……♡
キュンッ♡ キュンッッ♡ キュゥゥゥゥンッッ♡ ♡
まことのちんこの形が解るくらい、自分でもキツく締めつけてるのを自覚する♡ このままずっと続けてたら、形、覚えちゃいそう♡
アンナ 「はふぅぁぁあぁんんんぅぅんッ♡ ♡ ♡ ♡ しきゅーキュンキュンしゅゆぅぅぅ♡ ♡ ぁはぁぁあああッッ♡ ♡ ♡ ♡ にゃかだちらめにゃにょにぃぃいいッッ♡ ♡ ♡ ♡ しきゅーがにゃかだちしゃれたがっへううううううッッ♡ ♡ ♡ ♡」
子宮がキュンキュン強く主張して、赤ちゃん作りたがってる♡ でも、さすがにこんなお遊びではじめたセックスで、軽々しく妊娠はしたくないから、中出しなんて許可できない。それなのに、オレの身体は中出し希望どころか熱望して、既にイきそうなまことを容赦なく責め立てる♡
まこと 「すまん、もぉ限界……射精る……」
余裕のない まことの顔が、不覚にもキュンとキた。ダメ♡ イクッ♡
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