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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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601 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/09(月) 18:47:48.90 ID:MV1xbD7SO
まこと 「んぐっ?! ぐっ!!」
アンナ 「んぁ……♡ ふぁあ……♡ はへ……♡」
まこと 「ちょ……キツ……!! 離せってっ!!」
ふわっと浮いてたところから、魂が戻ってきて、気怠くなる。まだ少しふわふわするのを味わってたら、股のキンパがモゾモゾして、太腿をタップしてるのに気付いた。イクときに まことの頭を無意識にガッチリホールドしてたみたい。
アンナ 「あ……ゴメン……」
せっかくイイ感じになってたのに、水を差されてテンションダダ下がりながら、まことを解放する。
まこと 「テメーはクワガタかッ?! 頭ミシミシいってたんだがッ!?!?」
アンナ 「…………ぅるせー……」
だいたい、テメーがクンニしてくんのがワリィんじゃん。
文句つけてきた まことだったけど、直ぐにニヤニヤキモい顔してオレを見てくる。イヤな予感しかしねー……。
アンナ 「……なんなん? その顔」
まこと 「いや、俺のクンニでイッたよな? あんだけ俺の頭必死に挟んで、女の声して喚いてよ!!」
アンナ 「〜〜〜〜ッッッッ」
ホント最悪!! マジ最悪ッ!! 酔いがさめてきて、ヨケーに腹立ってきたっ!!
602 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/10(火) 00:50:52.67 ID:S67OzurF0
でも……まんこが……奥の方……子宮が切ない……。ビショビショなのはホントにそう。苦しい……もどかしい……。どうしよ……????
まこと 「なぁなぁ、こんままガチのシねェ?」
アンナ 「〜〜〜〜バカじゃねーの……ッ!! あはァンッ♡ ♡」
ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡
まこと 「気持ちヨかったんだろ? ナカさっきより動いてんぞ」
アンナ 「う、うごかしかた……ズルぃってぇぇ……んんんんぅぅッッ♡ ♡」
まことの指が挿入ってきて、スゲーゆっくり出し入れされる。さっきの舌より“はっきり挿入ってる”って判るけど、熱さはあんまり感じない。
なんかスゲーゆっくり出し入れされて、オレから“シたい”って言わせたいのが見え見え。不服だけど、切なくてしんどい……正直、シたい。はじめてが まことっては……このさいだから、目を瞑ってやるか……。
まこと 「おっ!! 指に吸いついてキタ♡ アレってマジなんだなーっ!!」
アンナ 「ッッ♡ ♡ ま、まこと……」
まこと 「スる気んなったか?」
アンナ 「ん……シたい…………シて……セックス……」
まこと 「……」
アンナ 「なんで黙んの? セックス、シよ?」
いっぱいいっぱいで、涙出てきた……。てか、自分からセックスしたがったクセに、返事ないとかふざけてね?
まことの行動を安価↓
1:押し倒してキス♡
2:キスしながらパイ揉み♡
3:.ジッパー下げてボロンする♡
4:自由安価
603 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 14:15:29.13 ID:p+/TbP+b0
コンマで決めよう
1〜3なら1
3〜6なら2
7〜9なら3
0ならおまん○にモノを押し当てて腰をヘコヘコ動かす
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 14:17:00.27 ID:p+/TbP+b0
4〜6なら2だ、推敲をしないからこうなる
605 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/13(金) 19:57:40.13 ID:voAqIxyJO
>>604
>>1
の意味不な文体を見てくださいよ! 度々間違えてるコンマ表を見てくださいよ!
>>603
に問題なんて見当たらないぜ!!
606 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/13(金) 19:58:09.78 ID:voAqIxyJO
まこと 「アンナ……」
ドサッ!
アンナ 「え?」
あれ? なんか視界がおかしい? 暗いのと眩しいのがチラチラしてる。 まことがなんか暗くない? 表情がとかじゃなくて、ほら、明暗?がさ?
まこと 「今からナシは通用しねーからな」
アンナ 「まこと……んっ?!」
まことの目が真剣で、思わず見入った。その間に、まことの顔が近づいてきてて、視界いっぱい、まことで暗くなったら、唇に触れる、ガサガサしてて、ほんのちょっとあったいナニか。
あ、これ、キスされてんだ……??
アンナ 「ん……♡ ちょっと……唇ガッサガサ……サイアク……リップ塗れ」
まこと 「リップとか女々しいモン使えっかよ」
アンナ 「キスすんのに、リップひとつくらいのコト女の子に気づかえねーヤツはモテねーよ」
まこと 「ぬがっ?!」
アンナ 「……もっとシよ……キス。深いの……イイよ……」
まこと 「……サイコー」
もういっかい、まことの唇と重なった。さっきはキスされてんのが判んなかったからかもだけど、今は心臓に胸がドコドコ殴られてるみたいに煩くて苦しい。
607 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/18(水) 15:25:21.95 ID:z32mzOHjO
アンナ 「ん……ちゅっ♡ はふ……♡ にゅちゅるっ♡ にゅぷっ♡ はぁ……♡ 唇チクチクイテーよバカ……んふぅ……っ♡」
まこと 「ちゅっ♡ ふ……♡ ちゅるっ♡ ちゅくっ♡ ふぅ……♡ うるせー……文句いえねーよーにしてやる……ちゅるるっ♡」
はじめはお互い、舌先でつつき合う形になって、まことと自分の舌がザラザラにゅるにゅるしてるのが判る。変な感触に背筋がゾクゾクした。
たどたどしくなりながら、舌をおもいきり伸ばしてがっつりと絡めにいく。まことが驚いて目を丸くするのを見て、気分がアガる。
オレに先手をとられて焦ってるのか、まことも負けじと奥にねじこんできた。あれみたい……刀と刀が交差して、力で押し任そうとするヤツ……あんな感じでキスでバトってるみたいになる。
アリサ 「ぷぁ……っ!! はぁっ♡ はぁっ♡ ……キスって、こんなムードのカケラもないモンじゃなくね??」
まこと 「ふは……っ! はー♡ は……♡ は? ムードとかイミ解らん……俺はキモチーんだけど……」
アリサ 「めっっっっちゃムカついてキタ……きゃっ!? ちょ……っ!! ブラ……っ!!!!」
ぽよんっ♡ ぷるるんっ♡
アリサ 「ひぅっ!!」
胸元のあいた服の胸元を引っ掴まれて、見せブラを思い切り引っ張られて、胸までいっしょに持ちあがる。ブラから胸が溢れると、勢いよくブルンッて揺れながら まことの前で丸だしになった。
まこと 「うぉっ♡ エッッんッッロッッ♡ ♡ 毎日毎日こんな見せブラして、こんだけ胸元あけてムラムラさせてよ……しかもさっきからちょいちょい可愛い声だしてくるとか、わざとチンピクさせにきてんだろ……」
むにゅうううんっ♡
オレの両胸が まことに鷲掴みにされて揉みしだかれる。まことの手の動きに合わせて、自分の胸が形を変えてく……クンニよりしっかりエロいことされてるのがダイレクトに目に入って……
アリサ 「ぁ……♡ んん……♡ クンニより……ぃゃぁ……♡ 恥ずかしい、かもぉ……」
自分がどうなってるのか見たくなくて、手で顔を覆う。でも、まことがそれを許してくれない。すぐに剥がされた。
まこと 「ちゃんと感じてんのか、不安になっから全部みせろ」
アリサ 「全部って……全部とか……そんなん……んんんぅぅんんぅっ ♡ ♡」
顔をそらそうとしたら、まことにキスで邪魔される。舌がはいってきて、さっきみたいな喧嘩じゃなくて、余裕ぶった動きで撫でられる。眉間がピクピクして擽ったい。
アリサ (なに……コレ……? さっきのキスより、めっちゃキモチぃかも……♡)
608 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/18(水) 23:14:07.02 ID:3yLe+9nPO
頭の中が、ポワッてして……とろんとして……まことの口といっしょに溶け合ってるみたいで……触られてる胸の方も、ムズムズしてきたかも……。
まこと 「おっぱいデカいし、めっちゃふわっふわ♡ たまんねー♡ 乳首コリッコリ♡」
アリサ 「バカぁ……ちくびこねんなぁ……んんっ♡ ♡」
くりくりくり♡ くにゅくにゅ♡ カリカリカリカリ♡
ちゅうっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡
アリサ 「ゃあッ♡ ♡ 吸うの、と♡ 爪、はぁ♡ はん、そくだろぉぉ♡ ♡ ぁんんっ♡ ♡」
スゴく感じて、身体と頭にズンッて重さがくる。それが怖くて、逃げたくて身体が暴れて背中が反る。寝起きに伸びをして気怠さを抜くときみたいに、余分な快感ご抜けて、楽になる。
まこと 「クソ燃える……」
まことが身体を起こして、ズボンを脱ぎはじめる。
609 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/29(日) 20:24:44.33 ID:n/N5TRDP0
アンナ 「……もう……挿入れんの……?」
まこと 「今さらナシとかナシだから」
アンナ 「痛く……すんなよ……」
まこと 「……お、おう……がんばります……」
パンツごとズボンをズルッと下ろして、露出した まことのチンコ────デカさの基準なんて判んないけど、感想は……
アンナ 「え……デカ……怖……」
思わず呟いてた。オレの呟きに、まことがニタニタ気持ち悪い笑顔になる。
まこと 「あざっす♪」
アンナ 「チョーシのんな……」
勃起したチンコって、こんな迫力あって、凶悪なんだ……。コレが、オレのまんこに挿入って…………え……挿入んの……か? コレ……??
アンナ (怖い……けど……コーフン、するかも……♡)
まこと自身の股間と、オレの股間が近づいて、今にも触れそうになっている光景に、興奮でニヤけそうになるのを気づかれたくなくて、両手で口を隠す。
610 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/29(日) 22:30:28.05 ID:n/N5TRDP0
くちゅっ♡
アンナ 「ぁ……っ」
チンコの先っぽが触っただけなのに、腰からゾクゾクしたのが這い登って、頭のてっぺんへ抜けてって、鳥肌がたった。
まこと 「チンコにも、まんこが濡れてんの解る……っ」
ぬち……っ♡ ぬちゅう……っ♡
アンナ 「ぁぅああ……ッ♡ くぅんん……っ♡」
亀頭が、オレのまんこを横に拡げながら挿入ってくる。イッた後だからか、ちょっと擦れるだけで、思いの外声がでて恥ずかしすぎて死にそう……っ!
まこと 「口塞いでんのイミねーじゃんっ! 気持ちぃんなら思いっきり喘げよ」
アンナ 「ゃ……っ♡ いま、きもちぃの……ムリ、かもぉぉ……♡ ♡」
ムラムラムラぁ……♡
まこと 「それってやっぱ、俺のチンコ挿入ってんのが気持ちぃってコトだよな?」
まともに息ができなくなってると、まことの目がまたギラついた気がしたところで────
アンナ 「きもちぃ……♡ だからちょっとまって……いまぜんぶはいったら、どうなるかわかんなくて────」
♡ ぶ ち ん っ ♡
アンナ 「コワいか────ら″ぁ″あ″あ″あ″あ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
お腹の下の方で激痛が走って、おおきいナニかで内蔵を奥に押し込まれる苦しさに襲われる。
611 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/30(月) 15:41:04.21 ID:NXUZOcHW0
まこと 「さっき、なんか狭くて引っかかった。アンナの反応からして……膜……? 破れた?」
チンコの違和感と、悲鳴をあげたオレをみて、まことの動きがとまる。クリトリスの辺りに電気に突きあげられてるみたいな、言葉にするのが難しい痛みに動けなくて、涙がでる。
アンナ 「はひゅ……っ♡ は……ぁ……♡ まこ、とぉぉ……♡ イタいから……うごくの……まってぇ……♡ ♡」
腰から腕に震えがきて、まことの腕に助けを求めるように触れる。
まことの行動を安価↓
1:キスやパイ揉みしながら待ってあげる
2:ギュッと抱きしめて頭を撫でながら待ってあげる
3:腕の手を取り指を絡めてゆっくりと動く
4:自由安価
612 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 18:07:03.50 ID:B1OPaCXYO
コンマで決めよう
1〜3で1
4〜6で2
7〜9で3
0なら激しくは動かさないけど、奥の方に押し当てながらねっとりとグリグリえぐるように動かす
何時の間にかX消えてる?名残惜しい。
613 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/04/01(水) 23:23:27.39 ID:fYeSprMH0
>>612
0だーっ!! 我慢できないけど頑張って我慢してる感あって良き♡
地の文矯正ができて、自信がついて、レス復活させるのと同時にXも復活させようと思いますっ
エロ絵いけるロダが解らないので……
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クオリティの高いサービスを貴方に
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