【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 14:17:00.27 ID:p+/TbP+b0
4〜6なら2だ、推敲をしないからこうなる
605 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/03/13(金) 19:57:40.13 ID:voAqIxyJO
>>604
>>1の意味不な文体を見てくださいよ! 度々間違えてるコンマ表を見てくださいよ! >>603に問題なんて見当たらないぜ!!
606 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/03/13(金) 19:58:09.78 ID:voAqIxyJO
まこと 「アンナ……」


 ドサッ!


アンナ 「え?」


 あれ? なんか視界がおかしい? 暗いのと眩しいのがチラチラしてる。 まことがなんか暗くない? 表情がとかじゃなくて、ほら、明暗?がさ?


まこと 「今からナシは通用しねーからな」


アンナ 「まこと……んっ?!」


 まことの目が真剣で、思わず見入った。その間に、まことの顔が近づいてきてて、視界いっぱい、まことで暗くなったら、唇に触れる、ガサガサしてて、ほんのちょっとあったいナニか。

 あ、これ、キスされてんだ……??


アンナ 「ん……♡ ちょっと……唇ガッサガサ……サイアク……リップ塗れ」

まこと 「リップとか女々しいモン使えっかよ」

アンナ 「キスすんのに、リップひとつくらいのコト女の子に気づかえねーヤツはモテねーよ」

まこと 「ぬがっ?!」

アンナ 「……もっとシよ……キス。深いの……イイよ……」

まこと 「……サイコー」


 もういっかい、まことの唇と重なった。さっきはキスされてんのが判んなかったからかもだけど、今は心臓に胸がドコドコ殴られてるみたいに煩くて苦しい。
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