【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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614 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/07(火) 11:34:17.58 ID:HH84hEmV0
まこと「まってやりてぇけど……まてねぇわ……ごめんけど、ゆっくり動くから……」

アンナ 「ヤダヤダヤダヤダそんないぢわるしないで────ん″ッッぉ″ぉ″ッ♡ ♡ ま″♡ご♡どぉ″ぉ″ぉ″♡ ♡ ♡ ♡ ォ″──────ッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 み″ ぢ み″ ぢ み″ ぢ ぃ″ ぃ″ …… ♡


 オレの言葉なんてまるムシした まことだけど、ホントにゆっくりと動く。いちおう気づかってるつもりらしい。
 サイズの合ってないチンコが、はじめてで伸縮性の悪いオレのまんこの肉に食いこんで、その肉をゴリゴリ抉り拡げながら、深いとこにいこうとする。

 自分の声とはおもえない汚すぎるダミ声に、死にそうどころじゃなくて、いっそのこと死にたくなる。マジヤダ恥ずか死する。


 ずり……ずり……♡ ずぐぐぅ……♡


アンナ 「ゔ……ふ……ぐゆ″ぢぃ……ん″ん″っ♡ ♡ ォ″っほぉ″お″ッッ♡ ♡」

まこと 「スッゲぇ……なんかめっちゃきゅうきゅうする感じで吸い付かれて、動かしたらゾリゾリ引っ掛かれるんだけど♡ ♡ きもちーっ♡ ♡」


 ずず……ずずず……♡


アンナ 「ふ″……ふ″がい″ぃ″ッッ♡ ♡ ま″ん″ごぉ″ぉ″ぉ″♡ ごぁ″え″り″ゅ″ゔゔ♡ ♡ ん″ん″っっっっォ″ォ″ッッ♡ ♡」


 とちゅんっ♡ ぬっっちゅぅぅぅ……♡


アンナ 「ん″ぎょォ″ォ″────〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」

まこと 「硬いのに当たった……一番奥キた? ポルチオってヤツ?」


 コリッ♡ コリッ♡ コリュンッ♡


アンナ 「ぴぁ″ッ!♡?♡!♡?♡ ア″ッ♡ ♡ オ″ッ♡ ♡ ん″の″ぉ″ぉ″ぉ″ごぉ″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
615 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/12(日) 15:29:30.90 ID:GtMYLk/N0
まこと 「腰、動かさない代わりに、亀頭だけでもポルチオに擦りつけさせて」


 まことが言ったように、多分オレの子宮口にチンコをグリグリ押しつけて、ねっとり卑らしく擦りつけられる。子宮から背筋をゾクゾクする気持ちイイのがキて、頭のド真ん中が電気を流されたみたいなビリビリビクビクして、目の前がチカチカする。
 両脚が膝からピンッと伸びて、でも足の趾が丸は丸まって、小刻みにブルブルして腰は不安なくらいガクガクしちゃう。


 コリュコリュ♡ こちゅん♡ こちゅん♡ ムリュムリュムミュン♡


アンナ 「ま″ん″ごど♡ ♡ あ″だばぁ″ぁ″ぁ″……お″……お″がぢぐぅ″……な″ゆ″ゔゔぅ″ぅ″ぅ″……っ♡ ♡」


 自分の身体なのに、制御がきかない。頭の中がグチャグチャになって、暗い穴に呑み込まれそう────

 怖いッ! 怖いッッ!! コワイッッ!! コワいこわいコワいコワい────  


アンナ 「ま″ごどぉ″お″お″ッッ!! ごあ″い″ッッ!! ヤ″ダぁ″ぁ″ぁ″ッッ!!!! 」


 まことのシャツを握り締めて、駄々っ子みたいに泣き喚いてた。


まこと 「あ、アンナ……?? どうしたよ?!」

アンナ 「あ″だばがわ″がん″に″ゃぐな″ゔっ!! バガん″な″ゆ″っ!! はに″ゃれ″に″ゃい″れ″ぇ″ぇ″ッ!!」


 握り締めてたシャツを更に強く引っ張って、まことの首に腕をまわして、安心感を求て縋りついた。


まこと 「え、アンナぁ……?!?!」

アンナ 「……ぐすっ……ま″ごどぉ″ぉ″……」


 まことのシャツに涙を吸わせながら、腕に力を入れる。
616 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/13(月) 01:34:56.93 ID:1C/zIqgP0
まこと 「…………だ、だいじょーぶか……?」


 おおきな掌が、頭を撫でる。自分の身体がこれだけ熱いのに、くっついてるまことの暖かさに安心する。


アンナ 「まこちょ……あっひゃかぃ……ずびっ……こにょままがイイ……」

まこと 「このまんまなら、動いてイイ?」

アンナ 「ジュコジュコぁらめ……しゃっきにょして……」

まこと 「コレな?」


 ぷちゅぷちゅっ♡ コリュん♡ コリコリュん♡


 まるで子供をあやすように身体を揺すられて、子宮口からジリジリ熱い痛みに近いのに、なんども欲しくなる気持ちイイのが背筋を昇ってキて、また頭の中をかき混ぜられて、不安に襲われる。でも、まことにくっついてると、自分を繋ぎ留めてくれてる気がして、委ねられる。


アンナ 「ァッッ♡ ♡ ぁんッッ♡ ♡ だきちめやえにゃがやにょチンコグリグリはしゅき♡ ♡ きもちぃ♡ ♡ んんんんぅぅぅっ♡ ♡ ♡ ♡」

まこと 「キャラ崩壊ヤベーな♡ アンナ、こっち向いて」

アンナ 「んぁんッッ♡ ♡ にゃに……んちゅぅぅっ♡ ♡ んはっ♡ ♡ まこちょ……はぷっ♡ ♡ れるる♡ ♡ ぢゅるるるるっ♡ ♡ ♡ ♡」


 ちゅくく♡ ちゅぷ♡ くちゅううううっ♡


 優しく頭を撫でられながら、口での深いキスと、チンコと子宮口のキス。身体の中身が全部溶けそうなくらいバカんなって、でも超絶幸せな気分になれた。


まこと 「まんこんナカが動いて締めつけてくっから、気持ちぃってのもあるんだろうけど、イキそうだわ……」


 オレのナカで、チンコがスゲードクドクしだして、イクんだってのが判る。



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