【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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615 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/12(日) 15:29:30.90 ID:GtMYLk/N0
まこと 「腰、動かさない代わりに、亀頭だけでもポルチオに擦りつけさせて」


 まことが言ったように、多分オレの子宮口にチンコをグリグリ押しつけて、ねっとり卑らしく擦りつけられる。子宮から背筋をゾクゾクする気持ちイイのがキて、頭のド真ん中が電気を流されたみたいなビリビリビクビクして、目の前がチカチカする。
 両脚が膝からピンッと伸びて、でも足の趾が丸は丸まって、小刻みにブルブルして腰は不安なくらいガクガクしちゃう。


 コリュコリュ♡ こちゅん♡ こちゅん♡ ムリュムリュムミュン♡


アンナ 「ま″ん″ごど♡ ♡ あ″だばぁ″ぁ″ぁ″……お″……お″がぢぐぅ″……な″ゆ″ゔゔぅ″ぅ″ぅ″……っ♡ ♡」


 自分の身体なのに、制御がきかない。頭の中がグチャグチャになって、暗い穴に呑み込まれそう────

 怖いッ! 怖いッッ!! コワイッッ!! コワいこわいコワいコワい────  


アンナ 「ま″ごどぉ″お″お″ッッ!! ごあ″い″ッッ!! ヤ″ダぁ″ぁ″ぁ″ッッ!!!! 」


 まことのシャツを握り締めて、駄々っ子みたいに泣き喚いてた。


まこと 「あ、アンナ……?? どうしたよ?!」

アンナ 「あ″だばがわ″がん″に″ゃぐな″ゔっ!! バガん″な″ゆ″っ!! はに″ゃれ″に″ゃい″れ″ぇ″ぇ″ッ!!」


 握り締めてたシャツを更に強く引っ張って、まことの首に腕をまわして、安心感を求て縋りついた。


まこと 「え、アンナぁ……?!?!」

アンナ 「……ぐすっ……ま″ごどぉ″ぉ″……」


 まことのシャツに涙を吸わせながら、腕に力を入れる。
616 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/13(月) 01:34:56.93 ID:1C/zIqgP0
まこと 「…………だ、だいじょーぶか……?」


 おおきな掌が、頭を撫でる。自分の身体がこれだけ熱いのに、くっついてるまことの暖かさに安心する。


アンナ 「まこちょ……あっひゃかぃ……ずびっ……こにょままがイイ……」

まこと 「このまんまなら、動いてイイ?」

アンナ 「ジュコジュコぁらめ……しゃっきにょして……」

まこと 「コレな?」


 ぷちゅぷちゅっ♡ コリュん♡ コリコリュん♡


 まるで子供をあやすように身体を揺すられて、子宮口からジリジリ熱い痛みに近いのに、なんども欲しくなる気持ちイイのが背筋を昇ってキて、また頭の中をかき混ぜられて、不安に襲われる。でも、まことにくっついてると、自分を繋ぎ留めてくれてる気がして、委ねられる。


アンナ 「ァッッ♡ ♡ ぁんッッ♡ ♡ だきちめやえにゃがやにょチンコグリグリはしゅき♡ ♡ きもちぃ♡ ♡ んんんんぅぅぅっ♡ ♡ ♡ ♡」

まこと 「キャラ崩壊ヤベーな♡ アンナ、こっち向いて」

アンナ 「んぁんッッ♡ ♡ にゃに……んちゅぅぅっ♡ ♡ んはっ♡ ♡ まこちょ……はぷっ♡ ♡ れるる♡ ♡ ぢゅるるるるっ♡ ♡ ♡ ♡」


 ちゅくく♡ ちゅぷ♡ くちゅううううっ♡


 優しく頭を撫でられながら、口での深いキスと、チンコと子宮口のキス。身体の中身が全部溶けそうなくらいバカんなって、でも超絶幸せな気分になれた。


まこと 「まんこんナカが動いて締めつけてくっから、気持ちぃってのもあるんだろうけど、イキそうだわ……」


 オレのナカで、チンコがスゲードクドクしだして、イクんだってのが判る。



射精場所を安価↓
1:お互いに強く抱き締め合いながら中出し♡
2:陰毛にかけちゃう♡
3:ティッシュ取ってフィニッシュ!
4:自由安価
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/15(水) 11:28:42.16 ID:pLjemMqxO
連取りになるけど、コンマで決めよう
1〜3なら1
4〜6なら2
7〜9なら3
0なら顔面にぶっかけ
618 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/04/15(水) 17:21:19.25 ID:HDIRpyCX0
いつもありがとう♡チュッチュッ♡

陰毛にねっちょりっていいよねっ!
619 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/21(火) 15:56:08.49 ID:h946/0Qi0
アンナ 「もぉ♡ イクにょ? しゃきイッひゃうにょ? やらやら! いっひょイこ? いっひょイこぉよまこちょぉ……♡ ♡」


 まことが先にイクことに寂しくなって、甘えた声でイヤイヤと頭を擦り付ける。


まこと 「マジか……我慢できっかなコレ……」


 ちゅっぷっ♡ ちゅっぷっ♡ くっぷっ♡ くっぷっ♡


 イクのを我慢して、オレをあやすのを続けてくれる……嬉しい……♡


 キュンッ♡ キュンッッ♡ キュゥゥゥゥンッッ♡ ♡


 まことのちんこの形が解るくらい、自分でもキツく締めつけてるのを自覚する♡ このままずっと続けてたら、形、覚えちゃいそう♡


アンナ 「はふぅぁぁあぁんんんぅぅんッ♡ ♡ ♡ ♡ しきゅーキュンキュンしゅゆぅぅぅ♡ ♡ ぁはぁぁあああッッ♡ ♡ ♡ ♡ にゃかだちらめにゃにょにぃぃいいッッ♡ ♡ ♡ ♡ しきゅーがにゃかだちしゃれたがっへううううううッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 子宮がキュンキュン強く主張して、赤ちゃん作りたがってる♡ でも、さすがにこんなお遊びではじめたセックスで、軽々しく妊娠はしたくないから、中出しなんて許可できない。それなのに、オレの身体は中出し希望どころか熱望して、既にイきそうなまことを容赦なく責め立てる♡


まこと 「すまん、もぉ限界……射精る……」


 余裕のない まことの顔が、不覚にもキュンとキた。ダメ♡ イクッ♡
620 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/05/02(土) 21:45:32.49 ID:xngLKeYS0
アンナ 「オレもイクぅぅ♡ ♡ ダしてぇ♡ ♡ ♡ ♡」

まこと 「はっ?! えっ?! な、ナカにっ?!?!」

アンナ 「ちがぁうぅぅソトぉ♡ ヌいてダしてぇ♡」

まこと 「焦ったぁ……でもマジでヌいてる途中で射精そうで怖……」


 ずずず……りゅりゅりゅりゅぅぅぅぅ……♡


アンナ 「ああぁぁぁあぁあぁああぁぁッッ♡ ♡ ♡ ♡ ゆ″、ゆ″ゆ″、ゆ″っぐい″ぎぼぢぃ″に″ょ♡ ♡ ぢゅぢゅ♡ ♡ ぢゅぢゅぐに″ょぉ″ォ″ォ″ぉ″オ″ォ″♡ ♡ ごぉ″ぉ″ぉ″ごあ″れ″ぇ″ぇ″ェ″ェ″──────」


 ちんことまんこにも響かないように、慎重に腰を引くまことだけど、逆にそれがコイツのデカマラがオレの粘膜とピッタリ合わさって、カリがゴリゴリ食いこんで、常にクリティカルな快楽ダメージを与えられて、本気で気が狂ってしまいそうなくらい、頭の中がムズムズとバチバチして、怖いくらいの痙攣に襲われる♡
 死ぬかもっていう危機感と“こんだけ気もちぃならそれもイイかも♡”なんてバカなことも過ぎっちゃう♡


アンナ 「オ″ ォ″ ォ″ ォ″ オ″ オ″ じ ぬ″ ぅ″ ぅ″ ぅ″ ぅ″ ゔ ゔ ゔ ぅ″ ゔ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 これまでのアクメの比にならないヤバいのが、オレの全部を呑み込んで、つぎは一気に呑み込んだオレの全部を奪って抜けてった。


まこと「ゔっお″ッ♡ ♡ ♡ ♡ 待て待て待て待てッ♡ ♡ 射精る射精る射精る射精るッッ♡ ♡」


 遠くでまことの焦る声が聴こえる。


 ぬ″  ぽ  ん″  っ  ♡


アンナ 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 まことのちんこまでオレから抜けて、まんこが空っぽになって寂しくなる……。


まこと 「アンナぁ……クッ、ゔッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど ぴ ゅ ど ぴ ゅ ぶ ぴ ゅ ぴ ゅ ぶ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ど び ゅ る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡

 ♡ べ ち ゃ べ ち ゃ ぬ ち ゃ っ ♡


アンナ 「ぁぅんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 熱いベタッとしてるモノのが、陰毛に着いたのが判る。少しずつ頭の中がクリアになってきて、股間に視線を移すと、白い粘液がオレのマン毛を汚してる♡
621 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/05/02(土) 21:46:07.47 ID:xngLKeYS0
アンナ 「♡ ♡ ♡ ♡」


 シてるときより、まこととホントにセックスしたんだって実感が湧く。


まこと 「スゲェ射精た……♡ マン毛がザーメンでドロドロなんだけでもヤベーのに、痙攣して下半身ガクガクなんエロさ増し増し♡ ちょっと拭いてやるから待ってろな」


アンナ (セックスした後は、男が素っ気なくなるってよく聴くけど、まことはそうじゃないんだな……)


 なんてぼんやり考えてたら、汗もかいたおかげもあってか、アルコールが抜けて、意識が冴えたから起きあがる。


まこと 「お。ど、どうだったよ? 俺とのセックス」


 マン毛に付いた自分のザーメンを始末しながら、起きたオレにまことが質問する。


アンナ 「ん……。わかんない」

まこと 「はぁあッ?! あんだけ喘いで、ガキみてーに俺に抱きついて甘えてきたクセにぃっ?!」

アンナ 「……だったら質問なんかすんなよ、ったく……」


 オレはパンツを拾って履いて、乱れた服を正す。


まこと 「え? 帰んの?」

アンナ 「……また……シたくなったら困るし……」

まこと 「!!」


 全身の血が顔に集まってるんじゃないかってくらい、熱い。恥ずかしいからまことの方は振り向かずに急いで玄関を出た。


アンナ 「セックスが気持ちヨかったからって……好きになるとかネーよ。ナイナイ」


 ないはずのまことのデカいちんこの感覚が残って、ズクズクするまんこの違和感をはやく消して、自分の中で芽を吹いた気持ちを誤魔化そうと、早足で家を目指した。



622 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/05/02(土) 21:50:26.64 ID:xngLKeYS0
まこと君の“っス”口調忘れてしまってました……反省……

これが本編前日譚という形になります。


次の家庭教師高校生と早熟小学生ロリは挿入まではせず、素股までならありのエロを募集しようかなと思っております。

こちらも前日譚扱いになります。
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