他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
Check
Tweet
81 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/12(木) 00:58:57.38 ID:lOvxzE000
ブ ル 「牝が俺様を指揮シたつもりンなって図に乗ってンじゃねェゾッ!!」
マリア 「ぎ ゅ ご っ ? ! お゛ご ぇ゛ッ ! !」
ブルは片手でバスケットボールを掴むようにマリアの頭部を掴み、もう片手はマリアの乳頭をクリクリと揉み潰したり、引っ張たりと虐めながら、掴んだ頭を無理やり前後させ、イマラチオでマリアの喉奥を突き込み責め立てる。そんな状態であっても、マリアのパイズリは続けられ、何度も自分の乳房に顔を埋められる。
ブ ル 「牝は使える牝穴で俺様のオナホヤってりゃイインだよッ!!」
マリアの反応を安価↓
1:余裕綽々ですわー♪乳首マッサージありがと!
2:涎を溢すけどイマラは平気。乳首は気持ち善さそう ♡
3:さすがに咳き込んで苦しそう。乳首は苦しゅうない ♡
4:自由安価
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 01:04:54.88 ID:vAPmVAKBO
4
むしろ喉奥と舌を積極的に絡めて搾り取りにかかり、ブルを一瞬戦慄させる
アナル責めからの牝牛堕ちが控えてるからそれまで存分に強キャラムーブさせて落差を楽しみたい(ゲス顔)
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 01:05:10.04 ID:yjaVQ5WFO
乳首も喉奥もすんごい気持ち良い
ただそれはそれとして余裕綽々♪イラマもとっても良い満面の笑みで受け入れる♪
84 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/12(木) 17:05:23.70 ID:lOvxzE000
ブルはマリアの頭部を押し込む際に、思いきり腰を突き出し、内出血を起こしかねない亀頭を圧し潰す力で繰り返し喉奥を強打し、犯す。
マリア 「ぶ ぷ ぅ゛っ ♡ ぐ ぼ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る っ ♡ ご ぎ ゅ ぶ ぶ っ ♡」
息が詰まり、嘔吐いてもおかしくないレベルのペニスによるイラマチオ。しかし、マリアはブルの亀頭を喉奥でしっかりと締め、舌を竿に絡めてくまなく扱きあげる。
ブ ル 「ぬ、あっ?! なんで……ッ! ンな平然と……ッッ!?」
どれだけ酷く、ぞんざいに振り回しても、マリアは動じることなく、今にも鼻歌でも歌い出しそうな、上機嫌な顔でペニスを舐りまわす。亀頭から腰まで、甘やかな痺れが駆け抜け、マリアの舌の上でペニスが悦びにビクビクとヒクつき、脈打ち、陰嚢が精子を送り出そうと熱く滾りはじめる。悔しさと屈辱に歯を食いしばり、軋ませるが、抗えずに止められない手と腰の動き。荒々しいブルの動きに反する穏やかなマリア奉仕は、着実にブルを昂めていく。
ブ ル 「クッソ……ッ!! 今射精したら……無様じゃねェかよ……くぁッ〜〜〜〜ッッ!!」
♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ど ぼ ぼ ぼ ぼ ご び ゅ る る る る る っ ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ぼ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
完敗。そもそもが負け戦。敗北感を火種に、脳みそが発火を起こしてしまいかねない怒りの炎が燃え上がる。ほんの少しでもマリアを苦しめるために、頭部を押し付け、鈴口を喉奥にぴったりと密着させた状態で怒号と共に、敗北で煮詰められた精液をどっぷりとぶち撒けた。
マリア 「げ こ ぉ゛っ ♡ ん゛ぉ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」
ブルの亀頭の膨らみやヒクつきから、射精を読み取っていたマリアは、瞳を閉じ、落ち着き払ったまま、絡みついて不快な粘液をゆっくりと飲み下す。
ブ ル 「フーッ! フーッ!」
射精して幾らか熱が飛ぶが、背後で ショウとみるくの声が聴こえてくる。自分の時は聴けなかった みるくの心の底から滲み出る、雄に溺れ悦ぶ喘ぎ声。自分のときは聴くことの叶わなかった類のみるくの声に、ブルのプライドが瓦解する。
マリア 「ずるるるぞろろろっ ♡ ごきゅっ ♡」
ブ ル 「ッ!!」
押さえつけたままにされていたマリアは、みるくとショウの声に反応し、力が緩んだところで、唇をぴったりと密着させつつ、目一杯ペニスを吸引し、鈴口をクリクリと刺激し、尿道に残った精液すらも嚥下してみせた。
むっっっぅぢゅぅぅぅぅうううっ ♡ ぢゅぼんっっ ♡
マリア 「ふふっ。荒々しく責め立てられてしまいましたが、喉の奥も、乳首も、とても気持ちが善かったですよ ♡ 次はどうしますか?」
ブルににこりと煽るような余裕の微笑みを向け、次の行為を促す。
お好きな挿入体位を安価↓
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 18:07:47.01 ID:n7K+lJkgO
種付けプレス
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 18:08:46.55 ID:Mgip/8eJO
四つん這いになって挿入しやすいように+ブルを挑発するようにお尻を高く突き上げてフリフリ♡
87 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 00:46:27.89 ID:uhrJKBnNO
ブ ル 「ハメるだけの穴がッ!! オナホの分際でッッ!!俺様に口利いてンじゃねェぇぇぇぇぇェエエッッ!!!!」
マリア 「! は、ふっ……んぅ……っ」
ブルは咆哮し、電光石火の如くマリア押し倒すと、両脚がマリアの頭上へとくるように、両脚を掴んでマリアの身体を海老反りにする。
ブ ル 「俺様のチンコでイケッ!! イき狂えッ!! 俺様がテメーに飽きるまで!! 胎ん中ガキじゃなくてザーメン孕ませ続けてヤるッッ!!!!」
ズ ゴ ン゛ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
マリア 「かは……ッ!!」
力任せに行われたブルの挿入。腹部を折っているため、肺から多くの空気を吐き出し、苦悶する。潰れた乳房は母乳を噴かせ、マリアとブルの顔を汚す。
ブ ル 「テメーは便器だッ!! 人権はねェンだよッッ!!」
ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ズ ド ッ ♡ ば ち ゅ っ ♡
マリア 「かふっ! は、んふっ! くぅっ!」
さらにブルが全体重を乗せ、マリアにのし掛かかると、腰を重く強打する。苦しそうに息を吐き出すマリアに、ブルの胸が晴れていく。しかし、それはほんの僅かの時間に終わった。
マリア 「そのように力任せなだけでは、女性は満足させられませんよ?」
ブ ル 「は」
マリアはブルの首に腕をまわし、耳元で子供に向けて語りかけるような、柔らかな声色で囁く。
マリアの発言を安価↓
1:ゆっくり時間をかけることが大切ですよ ♡
2:形だけのセックスで虚しくありませんか?
3:このままでは私を絶頂させられず出られませんよ ♡
4:自由安価
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 01:07:04.44 ID:bJUxAlq60
確かに貴方とのセックスはとても気持ち良いです
しかし気持ち良いだけだと言われた経験はありませんか?
からの2
89 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 14:17:06.26 ID:wMOxWBr5O
マリア 「確かに ♡ 貴方とのセックスは ♡ とても気持ちが善いですよ♡ ですが、気持ちが善いだけだと ♡ 言われたことはありませんか?」
激しい律動にも関わらず、やはりマリアは穏やかだ。しかし、ブルへの言葉には毒を含んでいる。
ブ ル 「あ゛?」
マリアの言葉に動きを止め、青筋を立てる。
マリア 「形だけのセックスで、虚しくはありませんか?」
マリアの問い掛けに、ブルは激昂し、マリアの真横へ拳を叩き付ける。しかし、マリアは動じない。真っ直ぐにブルの瞳を覗き込む。
ブ ル 「便器が喋ンなッ!!!! 肉奴隷の牝を満足させてどうなるってンだッッ!!!! 俺様が気持ちヨくなれりゃイインだよッッ!!!!」
マリア 「でしたら、私が乱れないことに怒りを露わにしているのは何故ですか?」
ブ ル 「テメーが生意気だからだッッ!!!!」
マリア 「乱れて欲しいのですよね? 気持ち善く思って欲しいのですよね?」
ブ ル 「違うッッ!!!! 黙って俺様を満足させてろッッ!!!!」
マリア 「セックスはひとりでは成立しません。想いが結ばれあってこそ、双方にとって尊い行いに育つのです」
ブ ル 「ンなモン必要ねェッッ!!!! 犯して出せれば充分ナンだよッッ!!!! 便器が思い上がンなッッ!!!!」
マリア 「私は、老若男女問わず、傷や病を患う人々に、健やかな日々を過ごして頂きたい想いで身体を交わしています」
ブ ル 「テメーがどんなセックスしてるとか興味ねェから語ンなヤッッ!!!!」
マリア 「貴方は人を仇なす魔物……外に出れば討伐せねばなりませんが、その前に、想い合い、愛し合ってみませんか?」
次の展開を安価↓
1:マリアに体位を変えられ騎乗位で優しく搾精される ♡
2:子宮を圧し潰そうと内臓を押し上げるような突き入れゴリュゴリュ ♡
3:喋らせないように速さと重さで責め立てる ♡
4:自由安価
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 15:01:35.22 ID:1ylRKOmf0
1
91 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 16:00:22.38 ID:+VD1ayGUO
ブ ル 「だ、まれェェッッ!! 黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れェェェェェッッッッ……ぬぁッッ?!?!?!」
マリアの首に手を掛け、親指を食い込ませて体重を掛ける本気の殺意。マリアは一度瞳を閉じ、次にブルを憐憫を帯びた瞳で見つめた後、巨大な上に良質な筋肉に覆われたブルとの身体の天地を容易くひっくり返した。
ブ ル 「ンッッなッッ?!?!?!」
マリア 「力強く脈打つ貴方の鼓動、しっかりと私の膣内で感じますよ ♡ とても愛くるしく思います ♡」
ブルに跨り、下腹を上げることで膣を締め、マリアは全身で美しい波を作ることでブルを煽りながら、イキリ勃つペニスを慰めようと、腰を上下させ、極上の膣肉で扱きあげる。
ブルの反応を安価↓
1:総てを包み込むような快感を我慢できずに受け容れちゃう ♡
2:声は我慢できるけど身悶えちゃう ♡
3:どこか自傷して屈さない意思を示す
4:自由安価
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 16:24:21.94 ID:tQWB12wYO
4
マリアに優しくピストンされながらも、せめてもの抵抗として尻をスパンキングしてみる
♥
よく見たらこのスレにマリアのプロフィールないね。前スレの
>>106
にあるけど。
93 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 20:11:31.87 ID:Nv4jnWSYO
⚫︎教祖⚫︎
【名前】マリア
【一人称】私(わたくし)
【身長】165cm
【髪色】金
【髪型】ボリュームたっぷりのゆるふわロング
【虹彩】碧色
【胸部】I おおきめの乳輪のぽっちり乳首 幼子のような瑞々しいピンク
【肉付】むっちむちのドスケベボディ
【陰茎】大きめのカリ高ちんぽ
【陰毛】はえてない
【下着】着けてない
【特徴】天音達の教会の教祖。服装は天音達のものに装飾を加えたシスター服。普段は生えていないが聖なる力で上述のモノを生やすことが出来、母乳と精液には癒しの力がある。
性に関しては百戦錬磨だが唯一アナルだけは未経験であり、実はアナル責めされると簡単にアヘ堕ちするレベルの弱点だったりする。
【性格】穏やかなあらあらうふふ系お姉さん
【 技 】
ホーリースパーク:魔を滅ぼす神聖なる光の奔流
ホーリースプラッシュ:癒しの白き雫(聞こえは良いが要は母乳と精液)
https://imgur.com/a/mJBUwLm
>>92
すっかり忘れてましたっ!!ありがとうございます!!
94 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/13(金) 20:12:19.26 ID:Nv4jnWSYO
ブ ル 「クッ! ッッ !! ふっざけ……ンっぐぅッッ!! 〜〜〜〜ッッ!!」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く ご ぽ ご ぽ ご ぽ ん っ ♡ ♡
マリアのどこまでも優しい律動に、下半身から溶かされ、抜け出せなくなってしまいかねない快感。ブルは碌な抵抗もできないまま、悩ましく顔を歪ませ、小さく声を漏らして再びマリアの膣内で果ててしまう。二度も相手優位の射精を許してしまい、ブルの雄としてのプライドは粉にまで砕けた。
マリア 「とてもいいお顔で射精されましたね ♡ もっと他人から愛されながらのセックスを味わってください ♡」
ブ ル 「は……ぐ……ッ!!」
ぐ っ ち ょ っ ♡ ぐ り ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ っ ♡ ず り ゅ っ ♡
ブルと一線を引いた表情をしていたマリアが、ここにきて我が子を愛でるような瞳を向ける。呑まれてしまいそうになる。愛されることを望んでしまいそうになる。マリアに身を委ねても良いような気さえしてくる。
ブ ル 「便器から施される覚えはねェェェェェェッッ!!!!」
しかし、最後まで膝を着かないと、ブルは全身に力を入れ、渾身の平手でマリアの横尻を叩き付ける。
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「きゃんっ?!」
唐突な平手打ちに、マリアは目を見開き驚き、ビクンッと身体と乳房は大きく跳ね、膣肉はブルのペニスを強く圧迫し、搾りあげるように畝る。
ブ ル 「ヘッ! やっと牝らしい声が出たじゃねェかッ! やっぱ叩きゃどんな牝も反射的に締めンだな……ッ!!」
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「あひぃっ?!?! な……?? 今、臀部の奥が……疼いて…… ♡」
二発目の平手打ちで、アナルの奥が擽られるようにウズウズとむず痒さが生じる。しかし、そのむず痒さは直ぐに消えてしまい、マリアは混乱する。
ブ ル 「イイゾイイゾ、牝穴はやっぱ俺様のような強い牡に鳴いて媚びてこその存在意義だろッ?! なァッッ!!!!」
バ ッ ッ チ ィ ィ ン ッ ッ ! !
マリア 「はぁううんっ ♡ ♡ どう ♡ してぇぇ ♡ ♡」
先ほどのむず痒さが、一際強くなって戻って来る。想像が及ばなかっただろう、マリアの背が仰け反り、腰の揺れも、これまでの余裕を見せていた動きとは違い、自分ではどうにもならない部類の震えでカクカクと揺れているようだ。新たな愛液がブルのペニスに絡みつき、乳房と肉尻の厚さが徐々に増している。マリアの身体が本気の発情を迎えていることを察する。
次の展開を安価↓
1:しばらく横尻叩かれ続けてアナルの奥の疼きが強くなるに連れアナルが弱点なのでは?と自覚しちゃうマリア ♡
2:ケツ叩かれんのがお好みか?ケツ掘ったらどんな風に鳴いてくれんだろうな?とアナル責めにシフト ♡
3:もっと叩いてみてください ♡とペニス抜いてブルの眼前にお尻フリフリ ♡
4:自由安価
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 20:27:36.66 ID:vM984jfeO
2+さっきの疼きはきっと自分の勘違いだと考え、一気に搾り取るためにブルを挑発しお尻にぶち込ませる
96 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/14(土) 15:38:48.83 ID:Iwt380L30
マリア 「いえ ♡ なにかの…… ♡ 気のせい、ですね ♡ んっ ♡ ふぅ ♡」
ど ろ ぉ ぉ ♡
直ぐに消えてしまった快感を不思議に思いつつ、ブルのペニスを抜く。マリアの膣口から、夥しい量の精液と、アリア自身の愛液がゴポッと溢れ出し、ブルの下腹部を破廉恥に汚していく。マリアの先導で射精してしまった精液を、ブルは憎々し気に一瞥する。
マリア 「今度はこちらで愛しながら搾ってさしあげます ♡ アナルセックスに抵抗がないようでしたらどうぞ ♡」
マリアは抜けるように白い肌に、珠の汗を流し、鼓動と呼吸が乱れている。思い過ごしだと見過ごしてしまった為に、マリアは初めて味わうことになる──理性が焼き切れ、人語を忘れ、獣同然に狂い乱れて喘ぐことしかできなくなる、骨の髄まで燃やし尽くされる地獄の火炎の如く快楽を──
ブ ル 「黙れっツってんだろがッ!!」
バ チ ィ ン ッ ! ! バ チ ィ ン ッ ! !
マリア 「んひゃうっ ♡ ♡ あ……?? な……???? ぃやぁぁあんっ ♡ ♡」
怒りが収まらないブルは、身体を起こすと、差し出された美しい桃尻に向かって、何度も平手を打ち下ろす。アナルの奥のむず痒さは、思い過ごしでは済ませられない輪郭を帯び、ここに来てマリアに不安が生まれる。
ブ ル 「おーおーっ!! あンだけ涼しい顔してたクセしやがって、ケツ叩かれたらイイ声で鳴きやがるッ!!」
マリア 「ゃ……そんな……違います……っ」
ブルの言葉に否定したいマリアだが、下肢が快感で産まれたての仔鹿のようにガクガクと震えている。ブルはニヤリと醜く笑みを深める。
ブ ル 「どうやらケツ叩かれンのがお好みみてェだなァ? テメーのケツ掘りゃどンな風に鳴いてくれンだろうなァ?! オイッ!!」
ブルはマリアの腰を掴み、自分の方へと引き寄せると、マリアのアナルに自分のペニスを充てがう。
マリア 「あ……あ……」
ブ ル 「ケツで愛してくれンだろォッ!?!? 俺様の愛! たっぷり受けとってもらおうかァァァァァッ?!?!」
ゴ ッ ッ ズ ン ッ ッ ッ ッ ! !
これまで不可侵であったマリアの無垢なアナルに、極悪凶器の規格外ペニスが侵略し、踏み荒らす。
マリア 「あ゛お゛ぉ゛ッ ! ! ぶ ぉ゛ぉ゛ご ぉ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ? ! ? !」
♡ ♡ ぶ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡
一衝き。たったその一衝きで、マリアのアナルから、これまで味わったことのない、鮮烈な快感が生じ、濁った声と共に、容易くマリアに潮を噴かせた。
ブ ル 「ケケケッ!! やっぱケツが好きかよッ!! 随分と上品ぶってた割に変態じゃねェかッッ!!」
ブ ル 「ケツからテメーをブッ壊してやらァァァァッッ!!!!」
ド ボ ヂ ュ ッ ♡ バ チ ィ ン ッ ッ ♡
マリア 「ゔ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
再びマリアの桃尻に平手がとび、肉の打つ音が響く。マリアは身体を大きく跳ねさせ、乳房と桃尻をブルンッと揺らす。すると、みるくのときのように、乳房と桃尻のボリュームが増した。マリアが性的快感を得た証拠だ。ようやく、ブルの望む展開に進みだした。
── ブルの逆襲がはじまる──
ブルのスパンキングしながらの言葉責めを安価↓2まで20時まで募集
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 16:25:45.92 ID:+HfnpAY/O
マリアに口答えされ『うるせぇ!牝牛らしくモーモー鳴きやがれ!』とスパンキングと牝牛化、ケツ穴ピストンを一層激しくして牛のように鳴かせる
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 19:43:58.09 ID:N8zvWv2nO
得意げになりつつも油断せず『さっきまでの余裕はどうした?』と煽る
99 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/15(日) 02:35:31.64 ID:ICh8Afzr0
ただでさえ狭いマリアの腸壁。そこに叩き込まれるブルのペニスはマリアのアナルを壊しかねない脅威。ミチミチと不穏な音がマリアの身体の内から聴こえ、腰や腹部が、これまで感じたことのない圧迫感に襲われ、呼吸がままならなくなってしまう。
マリア 「が ふ っ ♡ は ぇ゛ぁ゛っ ♡」
しかし、それだけ辛い状態だというのに、マリアの身体は圧迫や息苦しさを求め、アナルの奥が甘く疼き、ブルに衝かれたくて堪らない。
ブ ル 「硬ってぇな……まんこと大違いじなねェか……さっきまでの余裕はどぉしたよ? なァッ!! クソ便器さんよォッッ!!!!」
ゴ リ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ッ ♡ ド リ ュ ッ ♡ ド リ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ゥ ッ ♡
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「む゛ぎ ょ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ぎ ょ ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡
ブ ル 「こりゃスゲェッ!! よっぽど俺様の愛に感激してンだなァ? しっかり伝わってるみてーで嬉しい限りだゼェ」
尿道から派手に撒き散らされる潮。醜く濁った、地の底から響くような喘ぎ声。ブルのペニスに縋り付いて離さない腸壁。それらはアナルを責められる前には見ることのなかった事象。そして、汚らしく唾液と鼻を垂らしたマリアの顔に、ブルの復讐心が癒えていき、いけ好かない女が堕ちていく姿に昂揚感が抑えられない。
マリア 「ご れ゛ぁ゛♡ ぉ゛っ ご ぉ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛イ゛れ゛ぁ゛な゛い゛♡ ぁ゛ぢ ゅ れ゛ぢ ゅ ♡ ♡」
ブ ル 「うるせーンだよッッ!! 口答えすンなッッ!! テメーはケツ専用牝牛だッッ!! 牝牛は牝牛らしくモーモー鳴きやがれッッ!!」
バチィンッ!! バチィンッ! バチンッ!!
マリア 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
マリア 「ッ ? ! ? ! ? !」
マリアは驚愕に瞳を見開く。
ブ ル 「ケケケッ! ようやくか……ッ!!」
マリアの姿はまるで“牛人間”。耳、角、尾が生え、牛の鳴き声を発することしかできなくなってしまっている。そして、乳房と臀部は何倍にも大きく膨らみ、もはや日常生活が困難に思えるサイズにまで成長している。乳頭からはポタポタと母乳が留めどなく滴り落ち、白い液溜まりができている。
自分好みの牝牛に作り変えてしまうブルの能力の完成形にまで、マリアの姿は到達してしまったのだ。
マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ? ! ? ! ? !」
ここまで身体を堕とされた経験のないマリアは、自身の油断と思い上がりを悔やみ、あのスパンキングを受けた際の疼きで、自分自身ですら知り得なかったとはいえ、自分の弱点を察することができなかった自分を恥じた。
ブ ル 「ケケケッ! じっくりと愉しませてもらうぜェ? 俺様牡牛様はな、射精を我慢すると、出したときのザーメンの濃さも量も格段に増えンだよ」
ブ ル 「テメーがイッたら終わりだからな。テメーがイかねェように管理しつつ、最後に濃厚なのをたらふくケツン中にブチ込ンでヤるよ。覚悟しろよ、クソ便器ィ……ッ!!!!」
ゴ ッ ッ リ ュ ッ ッ ン ッ ッ ッ ッ ♡
マリア 「ブ ッ ッ モ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
ブルはマリアに向け、嘲笑と優越感に満ちた瞳で見下ろすと、逞しい身体とペニスを存分に駆使し、マリアの清らかなアナルを蹂躙し尽くした。
牛の鳴き声を轟かせ、膨れ上がった乳房と桃尻を大きく弾ませる。あられもなく揺れ踊る乳房は母乳を飛ばし、立っているのもギリギリな、痙攣する下肢からは潮を噴水の如く噴射させ濡れ乱れる。神々しさとは程遠い、牝牛と牡牛、二匹の獣の繁殖行為。
マリアは味わったことのない快感により、アナルから完全に堕とされ、絶頂と共に意識を手放した。
100 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/17(火) 20:29:35.05 ID:bJemdvuW0
おっしゃやるでぃ!
101 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/17(火) 20:30:22.96 ID:bJemdvuW0
芽 依 「戻って来られない……いったいあの箱の中はどうなっているの……っ」
天 音 「ですが、中にいるのはマリア様ですから、信じましょう。芽依様。こうして、アリスさん、薫さん、恋愛相談の依頼人さん達が無事だったのですし」
芽 依 「それはそうなのですが……少年と牛の姿になってしまっていた、おふたりが戻ってから、随分と時間が経っています……それに……」
ワンルームの中から出て来たアリスと薫に、中からの脱出方法を訊いてから、次に出て来たのは 耳、角、尾と、牛のように乳房と臀部を大きく肥大させたみるくと、ショウ。中に残っているのはマリアと怪人。最低ラインでも行為に及んでいるのは間違いない。マリアという存在そのものに入れ込んでいる芽依は、今の時間は気が気でなく、気が狂ってしまいそうだった。
芽 依 「どうにかして、わたくしも中に入れないでしょうか……」
ラキア 「あんまり触んない方がいいんじゃないか? 行き違いになるかもだし」
芽依は眉間に深い皺を寄せながら、大人しいワンルームを軽く小突く。すると、牛化し、舌を出し、瞳が裏返って痙攣し、気を失っているマリアと、そんなマリアの首を抑えつけ、尾を強く引っ張り、精液を流し込むブルが現れる。
マリア 「モ゛♡ ♡ ぉ゛♡ ♡」
ブ ル 「無様な姿だなァ! オイッ! ケケケケヒャヒャヒャッ!!」
芽・天 「マリア様ッ!?!?」
ラキア 「教祖様があんな姿、嘘だろッ?!」
マリアの見たこともない、どろどろに乱れた姿を目にした芽依と天音、特に芽依はブルに対する怒りと嫌悪感に震え、血が滲むま下唇を噛み締めつつ《神下ろし・怪力乱心》のために、神聖溜めを開始する。
芽 依 「マリア様を穢す不届き者が……っ!! 粉砕するだけで終わらせませんわッッ!!!!」
ブ ル 「あ゛? なんだァ? イイ牝が揃ってんじゃねェか……俺様の種が欲しくて出待ちか? ケケケッ!」
マリア 「ム゛ボ ォ゛ッ ♡ ♡ ほ ♡ もぉぉっ ♡ ♡」
肉尻を突き出したまま地に伏せるマリアのアナルを衝き続けるブルは、自分好みの肉体を持った女揃いの空間に、下卑た笑みを浮かべる。
薫 「またあの中に閉じ込められては面倒です。脅威ではなくとも、早く壊してしまった方が良いでしょう」
アリス 「吸い込む条件がわからないし、また吸い込まれたら大変だから、今のうちに索敵や罠を作るのに優れたデュアルに、あの箱を任せていいかな」
薫とアリスは膣の傷で上手く立てず、内股の中腰になっている。そのため、サポートに徹することにする。
デュアル 「お任せ下さい。遂行してみせます」
デュアルは索敵のための目標をワンルームに定める。
ブ ル 「テメー等、全部俺様のモンだ。来いよッ! 牝共ッ!!!!」
マリア 「んもぉぉん…… ♡ ♡」
ブルはマリアからペニスを引き抜くと、無造作にその場へ転がした。
芽 依 「ッッ!!!!」
天 音 「許せません……ッッ!!!!」
芽依と天音の怒気により、戦いの火蓋が切って落とされる。
イニチアシブコンマ判定安価↓
偶数で味方先攻
奇数で敵先攻
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/17(火) 20:45:26.07 ID:tl/EGqkTO
はい
103 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/17(火) 20:49:01.33 ID:bJemdvuW0
敵先攻
特に技がないので、ブルに取らせたい行動や、狙う人物などあれば安価↓
場合により成否判定も取ります
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/17(火) 21:33:43.58 ID:hB7KXJdzO
激昂して冷静さを失っている芽依を狙う
マリアのドスケベ牝牛ぶりを煽って冷静さを失わせ、向かってきた所に強力なカウンターを見舞う
105 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/17(火) 23:46:26.01 ID:bJemdvuW0
ブルは芽依と天音の怒り振りに目を付け、特に芽依を狙い撃ちする気で、マリアを足蹴にし、何度も張り手を打ち込み、痛々しく真っ赤に染まる肉尻を全員に見せつけるように、器用にグイッと掲げさせる。
マリア 「モ゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡」
プリムス 「マリア様ッ!!」
芽 依 「ッ!! お待ちください! 天音さんッ!!」
天音がブルに飛び掛かろうと踏み出すが、芽依が止める。
芽 依 「わたくしの《怪力乱心》が発動できるまで、堪えてくださいッ!!」
プリムス 「ですが……ッ!!」
プリムスが見たこともない程の怒りを浮き彫りにする芽依に、プリムスは息を呑んで頷く。それだけではない。芽依はふたりで一斉に叩こうとしていることも理解してのことだ。
ブ ル 「この牝、まんこは澄まし顔しやがるクセして、ケツしばくと嬉しそうな声で鳴きやがるわ、ケツ掘りゃ、潮まで噴く変態とキタ!! 観ろよ! 俺様にケツ踏まれて幸せそうにしてンだろ? キツいわ硬いわ狭いわの、まだまだ使いモンにはなンねェが、そンでも生意気な牝の処女アナルをチンコで衝き潰して制圧すンのは、爽快だっだゼェッ!!」
しかし、ブルも芽依が何かを仕掛けようとしていることは見抜いている。故に、出来るだけ冷静さを欠いてやろうと挑発しているのだ。
ブルは爪先でマリアのアナルを踏み付け、肉尻をグイグイと上に押し上げるようにアナルを強くグリグリと踏み潰す。
マリア 「ぶ ん゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
意識を取り戻したのか、マリアは身体を小刻みに震わせ、顎を上げて蕩けた雌の声をあげた。芽依達には見えないが、床に水が跳ねるビタビタという音が聴こえ、潮を噴いたことをこの場にいる者全員に報せる。
芽 依 「ア ア ァ ァ ア ア ァ ア ア ッ ッ ッ ッ ! ! ! ! 《 神 降 ろ し ・ 怪 力 乱 心 》 ! !」
プリムス 「芽依様ッ?!」
芽依は地を蹴り疾風迅雷の如く、ブルへと肉薄し、拳を握り、ブルへと繰り出そうとする。それをブルは待っていたとばかりに、不敵に口許を歪めると、ブルも芽依へと拳を突き出す。
攻撃コンマ判定。数字が大きい方が優勢
ブル↓ 芽依↓2
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 00:07:06.83 ID:2PuRpnujO
ドゴォ
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 00:44:02.34 ID:UyaMYEUcO
あ
108 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 02:34:13.36 ID:CnnKHm220
ブ ル 「素直な拳だなァッ!! 嫌いじゃねーぜェッ!?」
芽依の拳がブルの鳩尾を狙うが、ブルの拳がその軌道に割り込み、素早さとリーチの差により、ブルの拳が芽依の鳩尾に届く。ブルより遥かに小さな芽依の身体は簡単に地から脚が離れ、ブルの拳に張り付く。
芽 依 「が ぅ゛っ !? ご は ぁ゛ッ ッ ! !」
鳩尾が貫かれたと錯覚する程の鋭く重い衝撃。骨が軋み、筋肉が痙攣し、呼吸が詰まって困難になる。
ブ ル 「ん? 折れても砕けてもねぇな?」
拳が捉えた感触で、肋骨にダメージが入っていないことを察したブルは、不思議そうにする。
プリムス 「芽依様ぁぁぁあああッッ!!!!」
プリムスの悲痛な絶叫が、廃墟を揺らして木霊した。
ワンルームの行動を安価↓(後程成否判定)
1:逃げる!
2:体当たり!!
3:自由安価
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 08:23:34.33 ID:zCK50qXNO
ブルと芽依を部屋に入れる
110 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 14:19:47.98 ID:CnnKHm220
ブルの脚元付近に転がり、微動だにしなかったワンルームの扉が開く。
「!!!!」
ブルと気を失っているマリア以外の者が、ワンルームが動き出したことに驚き、視線が集中する。
ブ ル 「こンままコノ牝も喰っちまうか」
芽 依 「は、なせぇ……っ!! ギィッ?! ァギィィァァアッッ?!?!」
鳩尾一点に集中していた衝撃が、そこを起点に亀裂が入り、全身の骨が砕け散ってしまうような苛烈な痛みに襲われ、芽依から喉が裂けんばかりの悲鳴が迸る。
ラキア 「させっかよッ!!」
プリムス 「みすみす行かせるワケがないでしょうッ!!」
アリス 「《プリティ・サモン》ッ!! 常磐さんを掴む腕を狙って!!」
薫 「ぐっううぅああああっ!! 行かせませんんんんんっ!!」
デュアル 「間に合ってください! ホーミング弾ッ!!」
背後を狙っていたラキアの蹴り、プリムスは槍での刺突、アリスは自分が動けないため、召喚獣を、薫は膣の傷で上手く動けない中、身体に鞭打ち、回し蹴りを繰り出し、デュアルのホーミング弾と、全員の攻撃がブルを強襲する。
ブルとのコンマ1〜00で対決。このレスのコンマより上で攻撃が通り、ひとりでもゾロ目で芽依を離す
ラキア↓ プリムス↓2 アリス↓3 薫↓4 デュアル↓5
ブルが00だったらみんな箱の中だね ♡
111 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 14:28:30.13 ID:CnnKHm220
デュアルはワンルーム狙いになるので後でワンルームのコンマしますー
勝てるんか?このコンマ……
コンマ自ふみふみ
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 15:05:38.93 ID:9UKndOEMO
てい
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 15:16:30.54 ID:8d3UGawOO
無理じゃね?
114 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/06/18(水) 15:22:23.79 ID:CnnKHm220
自踏みよぉ! チェストォッ!!
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 16:30:53.19 ID:6Nl2I1ieO
それ
116 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 17:38:05.50 ID:CnnKHm220
このレスのコンマ1〜00でワンルームの回避判定
デュアルより上回っていれば弾を吸い込んで別空間でドカンッ! 下回れば吸い込んだ弾で殲滅!
117 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 20:17:20.99 ID:CnnKHm220
ブルは多角的に向かってくる魔法少女達の攻撃にも動じることなく、ラキアの背後からの蹴りは身体をズラし、ラキアを脇に抱えてしまう。
ラキア 「はぁっ?!」
ブ ル 「ヤる気あンのかァ?」
ラキア 「のぁっ!!?」
ブルは直ぐにラキアを片手で投げ捨て、槍を構えて突進してくるプリムスの槍は刺さる寸前で止め、びくともしない。
プリムス 「なっ?! 動かないっ!!」
ブ ル 「イイ殺意だなァ……泣かせてェけど、次だな」
プリムス 「冗談ではありませ……きゃあっ!!」
アリス 「プリムスッ!!」
プリムスごと槍を振り回し、アリスの召喚獣にぶつけて吹き飛ばすと、怪我により勢いが幾分死んでいる回し蹴りを見舞う。
薫 「くっ!!」
ブ ル 「ズタズタのまんこでよくヤンじゃねェかッ! まともにヤり合ってみたいモンだな」
薫 「あうっ!!」
ラキア 「ぐげっ!?」
薫の脚首を掴み、ラキアが立ちあがろうとする方へと放り投げた。
唯一、ワンルームへ放ったデュアルのミサイルは、ワンルームが飲み込み、別の空間へと送られてしまい、何も起こらなかった。
デュアル 「そんな……っ!!」
ブ ル 「優秀な俺様の種が欲しけりゃ、順番に抱いてやるから、大人しく待ってなッ!! ケケケッ!!!!」
ブルは呻く芽依を連れ、再びワンルームの中へと消えてしまう。
プリムス 「芽依様ぁッ!! 芽依様ぁぁぁぁああぁぁあッッ!!!!」
プリムスはフラフラと立ち上がり、ワンルームに近付き、膝を着くと、見たこともない程狼狽を見せ、叫び続けた。崇めるべき教祖と、今度はそれなりの期間、相棒を務めてくれていた先輩でもある芽依が、あの箱の中へ連れ去られてしまったのだ。つまりは、陵辱されて戻ってくるということ。プリムスは血の気が引いた青い顔で、絶望感に呑まれていった。
118 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 20:17:52.48 ID:CnnKHm220
全員で掛かってしても、ひとりもダメージを負わせることができないばかりか、芽依を攫われてしまったため、空気が重い。
ラキア 「アイツ……ヤバいな……でも、しばらくは戻らないだろうから……ここは教祖様にも戦ってもらいたい……」
ラキアは重い空気を入れ替えるために立ち上がり、循環させる。
どう考えても、今のままでは到底ブルには勝てない。ならばと、ブルを討伐する為の戦力として、ラキアはマリアに視線を向ける。
アリス 「でもマリア様、とても戦える様子じゃないよ?」
プリムス 「…………マリア様」
マリアは牛化したことで神聖を失っているらしく、今のままでは家畜同然であり、アリスの言う通り、今の状態ではマリアは戦えない。
ラキア 「常磐さんの魔力覚醒の為に喚んだけど、連絡入って教会に置いてきたまんまの神獣をこっちに喚ぶ」
アリス 「なるほど」
ラキアは神獣を喚び直す。
神 獣 『教会内の探索をしとったのに……次はなんだ?』
喚び出された神獣は女体で現れたが、やはり全裸だ。薫とデュアル以外は“全裸で教会を徘徊していたのか?”と、疑問を抱く。
プリムスはマリアを抱き寄せ、神獣にマリアの変わり果てた姿をみせる。
神 獣 『これはまた酷いモンだな。力が少しも残っていないではないか』
プリムス 「マリア様を癒してください! お身体が心配ではありますが、それでも、あの魔物を討つには、マリア様のお力が必要ですっ!!」
マリアの酷い有様に、神獣は眉を顰めるが、プリムスの“討つ”という言葉に首を傾げる。
神 獣 『……? 倒してないのか?』
デュアル 「あの箱の中ですぅ……エッチなコトをしないとー出られないお部屋に飛ばされちゃうそうなんですぅ」
薫 「この方も出るために……このようなことに……」
神 獣 『コイツがセックスで負かされる? ふーん?』
神獣はプリムスからマリアを引き取り、身体を診る。アナルから溢れる精液を目にして納得する。
神 獣 『緊迫しているし、敵がどれくらいで戻るかも解らんし、さっさと済ますか』
ブルと芽依のエロ案を安価↓2まで0時まで受付
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 20:37:08.74 ID:0I0Z0YLkO
暴れて反抗する芽依を組み伏せて牝牛化、元の面影が無い超乳超尻牝牛に作り替える
それでも反抗する気概を見せつけてきたので容赦ない搾乳と種付けプレスで徹底的にハメ潰す
散々イカされまくり搾乳し尽くされた芽依は部屋を出る頃にはブルにドスケベベロチューしながら牝牛アクメをキメる嫁牛に変わり果てていた
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 21:10:15.98 ID:Qoc4s9mr0
芽依の細身さを活かしながら胸を爆乳化させ自身に相応しい雌牛にしてから押し潰すように犯し倒して神職をほっぽり出す程頭を快楽に染め上げて言語能力を残したまま限界まで堕とす
121 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/18(水) 21:40:43.12 ID:CnnKHm220
マリアと神獣のエロ案を安価↓2まで0時まで募集
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 22:54:39.62 ID:NqdzLAM0O
マリアの弱点と判明したアナルへケモノちんぽを挿入しながらの搾乳でブルの魔翌力排出と治療を試みる
しかし快感でマリアを牛のように鳴かせることは出来るが、マリアほどの性豪が堕とされたということが仇となり身体の奥まで刻み込まれたブルの魔翌力を打ち消すことが出来ない(ついでにマリアも神獣ちんぽでは不満気なようでブルを呼ぶようにモーモー鳴いて牛ちんぽをおねだりしている)
マリアを治療するにはマリアに刻み込まれた魔翌力の発生源であるブルを排除しなければならないという結論に至る
123 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/19(木) 14:32:12.19 ID:vBk/31pf0
芽 依 「いい加、減、にぃぃ、離ぁ、せぇぇ……ッ!!」
ほんのささやかな身動ぎにしかならなくとも、ブルから逃れようと脂汗を流し悲鳴を堪え、無理やり身体を揺らし、口でも傲然と拒絶する。
ブ ル 「ケケケッ。脳みそブッ壊れちまうぐれぇの痛みがあるハズだが、芋虫みてぇにモゾモゾ動けるだけでも大したモンだぜ」
バチィンッ!
芽 依 「ぃ゛ぎ ゃ゛ッ ! ? が ぁ゛ぁ゛ぁ゛ゔ ぅ゛ッ ! !」
片腕で抱き抱えていた芽依の肉尻を、反対の手で平手打ちを見舞う。再び全身に駆け巡る痛みに、視界が白黒に点滅し、意識を失いかけてしまう。
ブ ル 「あーっ! 胸が空く、耳に心地イイ悲鳴だぜェ。あの牝にも聴かせてやりてぇぜ、テメーの悲鳴をよォッッ!!」
ドサッ
芽 依 「が っ ? !」
ブルは満足に動けない芽依を、無造作に床へ放り、その上に覆い被さる。
ブ ル 「ケツは出てンのに、乳は小ぃせェな。ま、俺様の能力で好みのデカさにすンだけどなッ!」
ブルの無骨で大きな手が、芽依の形の良い小ぶりな乳房を圧し潰す。すると、芽依の乳房はむくむくと肥大し、ブルの掌が温かく濡れた感触が触れる。
芽 依 「触、るなァァッ!! 下衆がァッ!!」
芽依は乳房が肥大していくことより、触れられている嫌悪感が上回り、痛み痺れる腕を動かし、ブルの太く硬い手首を掴み《神降ろし・怪力乱心》の力で、骨を破砕させるつもりでブルの肉に指を食い込ませ、血を噴かせた。
普段穏やかで口調も丁寧な芽依が、マリアを汚辱された怒りと殺意を剥き出しに、荒々しくブルに噛み付く。
ブ ル 「ケケケッ……こういう牝を屈服させンのが唆ンだよ……愛だのなんだの要らねェ」
ブルはマリアの言葉を思い出し、苛立ちを覗かせたが、芽依の反抗的な表情と、手首の痛みで、不適な笑みが戻る。
ブ ル 「どンだけンな態度でいられンのか見ものだな」
ビッビビビビィィィッッ!
芽 依 「ッ!!」
ぷ る る ん っ ♡
ブルは胸元の法衣を裂き、その下のレオタードも裂いて、肥大化させた乳房を露出させた。痩身の身体に不釣り合いなサイズの乳房が乗り、その大きさはより強調されている。
124 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/19(木) 16:21:49.27 ID:vBk/31pf0
掴まれていない手で芽依の両手首を引き剥がし、そのまま腕を真上に拘束する。自由になった手首から血が流れる手で、横に流れるたっぷりとした乳房を揉んで持ち上げると、芽依に見せつけるように長い舌を伸ばして母乳の珠をつくる乳頭を舐る。
ブ ル 「こりゃ濃くてイイ乳だ。テメーは最高のミルクサーバーとして嫁に迎えてやるよ。ぢゅぶぶぢゅりゅるるっ ♡」
芽 依 「く、んぅぅッ! 殺すっ! 殺す殺す殺す殺すッッ!!!!」
芽依は両手を拘束されてしまった為に、膝を横腹に入れるが、力が入りきらない膝蹴りに、ブルは邪魔くさそうにするだけで、ダメージになっていない。
ブルの行動を安価↓
1:母乳をちゅーちゅーしながら挿入 ♡
2:長い舌で喉奥責めしながら挿入 ♡
3:まんぐり返しの状態でクンニしながらお尻も肥大化 ♡
4:自由安価
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 16:38:27.74 ID:Ot8PzAQLO
3+芽依の顔と鼻先に牛精液ぶっかけでアクメと自分の精液の臭いを紐付けさせる
126 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/20(金) 15:59:55.37 ID:Lddnwm2S0
ブ ル 「じゅぷっ ♡ 鬱陶しいから暴れンなよ」
芽 依 「はふぅぅ……っ……ぐふぅ……っ!!」
ブルは面倒くさそうに芽依の両脚を掴むと、下半身を起こし、股間を眼前にまで持ち上げる。
ブ ル 「なンか付けてンな? 匂いがする」
ブルは鼻をヒクつかせつつ、レオタードの裾を捲り、芽依の陰部を晒す。娯楽として男と身体を重ねる芽依は、デリケートゾーン用のソープや、クリームを利用し、陰毛や陰部の清潔さをしっかりと保っている。柔らかな毛質の陰毛は、不潔にならないよう綺麗に切り揃えられており、匂いはデリケートゾーン用の保湿クリームによるモノだろう、甘い香りが鼻腔を擽る。
ブ ル 「牡に股開く商売でもシてンのか? 俄然どンな声でテメーが俺様に媚びてチンコ咥えてくれンのか、愉しみになってキやがった」
に ゅ ち っ ♡ ぬ に ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡
芽 依 「ぃっ!? やめぇぇひゃぅっ……気持ち、悪い……ッッ!!」
何人の男のペニスを受け容れたか解らない芽依の膣内へ、初めて人外の舌が侵入し、長い舌で縦横無尽に愛撫され、快感よりも嫌悪感による鳥肌が立つ。
芽 依 「くぅぅぅぅ……ッッ! ぜったいにぃぃッッ! おまえのようなゲスになどぉぉッッ!! くっしたりぃぃぃ……!!??」
芽依は腕に力を入れ、上体を起そうとするが、突然身体の力が抜け、床に戻ってしまう。《神降ろし・怪力乱心》の限界。ブルから受けた鳩尾の一撃から身体を碌に動かせずにいた芽依の身体は、指を動かすのも困難な程重くなる。
芽 依 「な……そんな……ッ」
ブ ル 「おっ、身体の力が抜けてやンの。ちったぁ抵抗してくれる方が燃えっけど、他の牝も相手しねェといけねェしなァ。ほどほどに遊ンでヤるよ。ずずずろろっ ♡ ぢゅぷぷっ ♡」
芽 依 「クソッ!! クソッッ!! マリアさまをッ!! ケガしたツミをッッ!! シであがなぁぁイヤぁぁあぁあッッ!?!?」
悔しさと殺意、それだけではないドロドロに煮詰まった重く暗い感情に顔を歪ませ、ブルに反抗するが、ブルの舌が芽依の弱い場所を擽り、芽依から高い悲鳴があがる。
芽 依 「くぁあ……んっ……ふんん……ッッ……ンッ!」
芽依の反応に、ブルは執拗にその場所を責め、身体に力が入らなくなったことも利用し、芽依の脚から手を放し、その手はもっちりとした桃尻を掴み、揉みしだく。乳房同様に、桃尻は徐々に肥大していき、ブルの手でも溢れる程にまで増量する。
芽 依 「ゃあ……やだぁ……まりあさまぁぁ……ごめんなさ……ぁんんっ ♡」
怒りと殺意が快感に塗り潰され、芽依の口からはついに甘い声が漏れてしまい、ブルに向けていた嫌悪感が自分に向かう。
弱い場所をつつかれ、舐られ、擦りあげられ、芽依の身体は甘やかな責苦を受け、子宮から頭の奥を擽られる痺れに身悶え、痙攣が止まらない。
ぢ ゅ ぶ っ ♡ ぶ ぢ ゅ る る っ ♡ ず ろ ろ ろ っ ♡ ぬ ろ ぉ ぉ ♡
芽 依 「いやぁぁ…… ♡ ♡ イきたくぅ ♡ ないぃぃ ♡ ひぃあああっ ♡ ♡ やだ ♡ やだ ♡ やら ♡ やや ♡ ひやらあぁっ ♡ ♡ あぁぁんんんんんんッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う ぅ ぅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡
なす術なく、無抵抗に絶頂を迎え、背が地面から離れ、大きく仰け反り、大きくなった乳房が芽依の顔に乗り、ぷるぷると震える様はブルの劣情を煽ことになる。
ブ ル 「みっともねェイき様じゃねェの。もう反抗は終わりか? どうよ?」
芽 依 「〜〜〜〜ッッ」
芽依の瞳の火は消えていない。憎々しく自分の痴態に奥歯を噛み締める。
ブ ル 「イイねェ! 今の内に反抗的な牝を愉しンどかねぇとなァ!!」
ブルは芽依の下半身を下ろすと、厳ついペニスを絶頂したばかりの膣口に充てがう
127 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/20(金) 23:38:49.12 ID:Lddnwm2S0
芽 依 「ゼッタイにぃ……わたくしがぁ……オマエをコロし────」
ブ ル 「おう、舌噛むぞ」
ど ぼ っ っ ぢ ゅ っ っ っ っ ♡
芽 依 「お゛ぼ ぉ゛ぉ゛ご ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ! ? ! ?」
ブ ル 「汚ねぇ声ッ!! イイぞ、牝ッ!! その調子でもっと鳴けッ!! まんこ締めて俺様を満足させろッ」
ご っ ち ゅ っ ♡ ど ぢ ゅ っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ず ご っ ♡
芽 依 「ん゛ぼ っ ♡ ♡ か は っ ♡ む゛ぐ ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぎ ょ お゛ぉ゛っ ♡ ♡」
ただでさえ全身が痛む芽依の身体に、ブルは重い巨躯で上から圧し潰し、さらなる肉体的な痛みと肺の圧迫による呼吸困難による苦痛を与える。芽依の母乳がブルの体毛を濡らしていき、興奮したブルは芽依の腰へ一気に力強く己の腰を打ち付け、規格外の猛牛ペニスで子宮口を圧し潰してしまうまで強打する。その衝撃は凄まじく、子宮、腸、肺を押し上げ、芽依の身体は痛めつけられる。
ブ ル 「柔らかさも畝りも吸い付きもサイコーだ……特にこの襞の多さは名器だぜ。どこもかしこも扱かれる。あー止まんねェ ♡」
芽 依 「が ッ ♡ ♡ ぁ゛ひ ゅ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
男と寝た後も、しっかりとケアを怠らない芽依の膣内は非常に具合が善く、ブルは夢中になって芽依を蹂躙する。
ブ ル 「イイ具合に濡れてきたなァ? 気持ちイイよなァ? 俺様とのセックスはよォ」
芽 依 「ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ! ! ! !」
ブルの言葉に、芽依は奥歯を噛み締めることで身体に力を入れ、精一杯首を振って否定してみせる。身体は堕ちかけているが、まだブルを否定するだけの理性は生きている。
ブ ル 「ケケケッ! こンだけ身体熱くして、でろでろに蕩けてるクセしてまだ逆らうたァな」
ブ ル 「そろそろその反抗心、殺してやるよ」
芽 依 「んぐぅっ ♡ んんんっ ♡ むぢゅるっ ♡ ちゅくぅ ♡」
芽依の唇を、貪るようにブルの唇が重なり、長い舌が芽依の口腔内まで蹂躙していく。まともに呼吸ができていないところに、ブルの舌が喉奥にまで伸ばされ、いよいよ脳に酸素が行き渡らず、酸欠により脳が痺れてくる。そんな中でもブルの容赦ない律動は続き、反抗心どころか芽依の命が危うい。
128 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/21(土) 21:59:57.39 ID:zdUamFEn0
芽 依 「ぁ゛ぶ あ゛……っ ♡ ♡ へ ぶ っ ♡ ♡ ハ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ヘ ハ ッ ♡ ♡ ぉ゛ゔ っ ♡ ♡ ぉ゛ご ぉ゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ブルの唇が離れるも、上手く空気を吸い込めず、舌を出して唾液を溢して喘ぐ。その瞳から、殺意の火は消え、色情が覗いている。
ブ ル 「まんこがチンコ離そうとしねェ……だいぶできあがってンな」
芽 依 「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
芽依は息苦しそうに呻くが、表情は恍惚とし、ブルの律動を従順に受け容れている。むしろ、襞や膣肉はブルのペニスを離したがらず、奥へ留まらせようとさえしている。
ブルは芽依から一度ペニスを抜き、マリアの時と同じく、腰と両脚を持ち上げ、再び挿入すると、思い切り乳房を掴んで噴乳させる。
♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
芽 依 「ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
芽依の目尻や口の端は満月のように歪み、歓喜に満ち、子宮口を圧し潰せば愉悦の声をブルの鼓膜を震わせる。芽依の変わり様に、ブルの口端も吊り上がる。
ブ ル 「ケケケッ。気持ちイイか、牝」
芽 依 「♡ ♡ ぎ ぢ ゅ ゔ ♡ ♡ ぎ ぢ ゅ ぢ れ゛ぇ゛♡ ♡」
ブルの問いかけに、芽依は子供のように、にっこりと笑い、舌を出してチロチロと誘い、キスをねだる。反抗心を溶かされてしまった芽依は甘えのスイッチが入り、表情だけでなく、口調まで子供のように変わってしまう。
ブ ル 「俺様を殺すだの言ってた口でキスをねだるたぁ、図太ェな」
ブ ル 「……どうだ牝。テメーを慕ってるこの牝だって、身体さえ気持ちヨけりゃイイみてェだぞ……ザマァみろ」
ここにはいないマリアに向かって舌を出したブルは、そのまま芽依の口腔を再び塞いでやる。
芽 依 「ご ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛♡ ♡ ん゛ん゛っ ♡ ♡ る゛ろ゛ろ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
先ほどとは違い、芽依から積極的に舌を飲み込むように絡め、膣肉はブルをより求めて締め付ける。
ぬ゛ぢ ゃ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ぐ り ゅ ぅ っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡
芽 依 「へ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ メ゛イ゛♡ ♡ イ゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡ イ゛ぎ ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
ブ ル 「俺様のザーメンたっぷりと味わいながらイケ……ッ!!」
芽 依 「ヴ ジ じ ゃ ん゛お゛ぢ ん゛ぼ れ゛♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
♡ ♡ び ゅ る る る る る る っ ♡ ♡ ぐ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
芽 依 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ヂ ュ イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ メ゛ー ど ♡ ヴ ジ じ ゃ ん゛に゛ょ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛れ゛ぎ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
芽依の絶頂による畝りに、ブルの精液が芽依の膣内へと迸る。あれだけ憎しみ、殺意を向けていた相手だというのに、全てを忘れてしまったように孕むことを厭わず、精液の熱さに酔いしれ身体を震わせる。
ブ ル 「イイ飲みっぷりじゃねェの。俺様のザーメンの匂いも覚えとけ」
射精の止まっていないペニスを引き抜き、芽依の身体に振り掛けつつ、鼻先に思いきりぶっかけた。
芽 依 「ふぁっぷっ ♡ んひぃぃいっ ♡ くっしゃいケモニョジャーメンにょによいぃぃ ♡ ♡ あはぁぁっ ♡ ♡ もっひょ ♡ もっひょおみゃんこおかちてぇぇ ♡ ♡ ケモニョジャーメンくやひゃいぃぃ ♡ ♡」
精液塗れになった酷い顔だというのに、強い牡の香りにうっとりとしている芽依が、ブルにあざとくおねだりするところで、ワンルームから姿を消した。
129 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 13:26:24.54 ID:mI2Pbp8M0
神 獣 『ここまで堕とされるとは、随分と惨めな姿だな、マリア』
マリア 「もぉぉぉ ♡ もぉぉ ♡」
マリアは獅子になった神獣の毛を気持ち良さそうにモフり、ニコニコしている。神聖を失っているからなのか、惹きつけられるような神々しさなどを全く感じない、ただただ無邪気で可憐な美少女にしか見えなくなっている。
神 獣 『神として情けないと思わんのか。挿入れるぞ』
ゾ リ ュ ゾ リ ュ ゾ リ ュ ゾ リ ュ ♡
マリア 「も゛ぉ゛っ ♡ お゛っ ♡ お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
マリアが肉体から堕とされ、神聖が使えない状態にあるのは非常にまずい。罰の意味合いも含め、神獣は角化乳頭でアナルを痛めつけ、挿入していく。
マリア 「ム゛ボ ォ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
細い傷を複数付けられ、マリアの腰はガクガクと激しい痙攣を見せるが、その顔は悦んでいる。堕とされた今のマリアにとってのセックスは、ブル同様に快楽のための行為でしかなくなっている。
神 獣 『神のクセに抱かれて嬉しそうにするな。ただの女に堕ちる気か? ここまでオマエを信仰してきた信者達を裏切るつもりじゃないだろうな?』
神獣はマリアの顔を天音に向けるが、その瞳に天音が映っているのかいないのか、陰茎棘の痛みに身悶え、変わらぬ喜色満面の声と笑顔を天音に見せる。
天 音 「マリア様……」
芽依のことを案じる様子もなく、卑しく快楽を貪るマリアらしくない姿に、天音は愕然とする。まだ失望には至ってはいない。至ってはいないが、やはり指標であり、支柱であるはずのマリアそのものが自分を見失っているとあっては、信仰は揺らいでしまう。
天音はマリアから目を背き、ワンルームに視線を移す。その顔は不安に満ちている。マリアが堕ちたように、芽依も堕ちて戻って来るのではないかと、恐くて堪らない。
神 獣 『これ以上、アイツ等に情けない姿を見せるなよ』
マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡ ン゛モ゛ォ゛オ゛ォ゛ン゛ッ ♡ ♡」
マリアに治療を施すための神獣のセックス。快楽のためではないセックスに、マリアには物足りなさを感じている。支配欲に任せた、荒々しくガムシャラな、マリアを壊す殺意を孕んだ律動を恋しがる。愛のないセックスに難色を示していたはずのマリアが、ブルのペニスを求めて呼び鳴きをする。
神 獣 『……神聖が戻ったとしても、オマエは信者を一度裏切った……これはいつか不破を起こしかねん。精進することだ』
ゾ リ ュ ッ ッ ッ ッ ♡
マリア 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
神 獣 『射精すぞ、マリア』
♡ ♡ ぶ び ゅ る る る る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ン゛ボ ォ゛ッ ♡ ♡ ォ゛オ゛オ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
自分が神であることを忘れた女の貌で、マリアは神獣の精液を受け止め、絶頂する。毒の浄化で血が沸騰したように熱くなり、熱を溜め込む身体にマリアは耐えきれず、気を失う。
神 獣 『次はどうする? アリスか、そっちの女か?』
治療を終えた神獣は、アリスと薫を見やる。
治療する人物を安価↓
1:アリス
2:薫
3:ブルと芽依が戻って来ちゃう
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 13:32:14.76 ID:7PtObslI0
3
131 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 14:29:03.79 ID:mI2Pbp8M0
薫 「私は大丈夫です。栞さんを先に……」
プリムス 「芽依様ッ!!」
薫が答えたところで、プリムスが悲鳴染みた声を上げる。見れば芽依とブルがワンルームから戻っている。しかし、戻って来た芽依の様子は、プリムスの心を折るには充分に無様な姿だった。
芽 依 「ぬゅぷっ ♡ ♡ ぢゅるるっ ♡ ♡ ちゅっぽっ ♡ ♡ んもぉ ♡」
ブ ル 「ずるるるっ ♡ ♡ ちゅぽっ ♡ ♡ もっとこの牝とじっくり愉しみたかったのに、戻っちまった」
芽依のブルを見つめる瞳は熱を孕み、キスも芽依から積極的に貪っているように見えた。尊敬していた先輩までもが、敵と身体を交わせることに悦びを感じていることに、天音の絶望は深まっていく。
プリムス 「芽依様まで……??」
ラキア 「おいっ! しっかりしろ!!」
全身の力が抜けてしまい、倒れてしまいそうになるプリムスの身体を、ラキアが抱き留める。今、まともに動ける魔法少女は、ラキア、プリムス、デュアルしかいない。これ以上戦力が削れてしまうのは危険だ。
デュアル 「やはりぃ、箱を壊すことを優先した方が良さそうですねぇ」
薫 「私が壊しますので、デュアルは牛の怪人をお願いします!」
デュアル 「解りましたぁ。箱はお任せしますぅ」
まともに動けない自分では、ブルの相手は無理だと判断した薫は、デュアルとターゲットを交換する。
アリス 「またあの箱が動いたら犠牲者が増えちゃう……早期決戦が不可欠……ラキア、わたしの神聖を受け取って」
ラキア 「? おうっ」
アリスは《ラブリーアブゾーブ》をラキアに使用する。アリスの愛する者にバフを付与する能力。アリスの一心の愛を受け取ったラキアに、力が漲る。
ラキア 「おおおっ?! なんだコレ……スゲェ力が湧いてくる……」
ラキア 「ありがとな、アリス」
アリス 「勝とう! ラキア!!」
ラキアの行動をコンマ判定↓(−20)
1:ロイヤルプリンセススマッシュで☆殲☆滅☆
2〜25:プリンセスビームで重症を負わせる(回避判定)
26〜50:シューティングスターパンチで圧す(回避判定)
51〜75:攻撃を躱される
76〜00:反撃を食らう
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 14:59:32.42 ID:Tij2FVeLO
はい
133 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 15:45:31.10 ID:mI2Pbp8M0
キィィンッと、脳を揺らすような甲高い音が、ラキアのティアラから響き、中心の宝石が強く光りだす。
ぬ゛っ ぢ ゃ ぁ゛♡
芽 依 「もぉぉ…… ♡ ♡」
ブ ル 「あ? なんの光だ?」
芽依から身体を離したブルは、ラキアのティアラが高エネルギーを蓄えることで煌々と輝いているのを目にし、身の危険に毛が逆立つ。
ラキア 「食らえッ!!」
ブルの回避コンマ判定↓
1:アリスの魔獣がアシストし重症を負わせる
2〜25:危機感に身体が緊張して逃げ遅れて半身傷つく
26〜50:擦り傷程度で済む
51〜75:避けるので精一杯
76〜99:避けながら次のターゲットを定める
00:避けて次のターゲットへ肉薄
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 15:46:14.89 ID:BjUlBlVXO
ぶる
135 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 15:48:41.06 ID:mI2Pbp8M0
次のターゲットを安価↓
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 15:51:03.36 ID:aPBabWDj0
アリス
137 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 16:16:08.91 ID:mI2Pbp8M0
ラキアのティアラから放たれる、極太の高エネルギーレーザーは、空気を熱しながらブルへと一直線に走る。
ブ ル 「クッソがぁぁっ!!」
一直線ではあるが、その範囲の広さに跳ね退く。その間に、次のターゲットを決める。ワンルームでも目を付けていた、アリスに定める。
アリス 「ッ! なんか寒気する……っ!?」
アリスの行動をコンマ判定↓
1:エロエロ魔人召喚でブルを圧倒的魔力で☆殲☆滅☆
2〜25:エロエロ魔人召喚でブルを地に伏せる(回避判定)
26〜50:エロエロ魔人召喚でブルに傷を負わせる(回避判定)
51〜75:エロエロ魔人と対等にぶつかり合う
76〜99:とっさにシャイニー・ブレイドで受け止めるが吹っ飛ぶ
00:捕まっちゃう ♡
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 16:17:01.77 ID:GeCHlWXaO
00♡
139 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 17:28:29.64 ID:mI2Pbp8M0
ブ ル 「次はそこのだらしねぇ身体したテメーだッ!!」
アリス 「はぁぁっ!? なななんてコト言うのよぉッ!! 事実だけどさぁぁぁぁッッ!!」
避けきったブルはアリスへ突進するが、アリスは咄嗟にシャイニー・ブレイドを顕現させ、ブルの突進を抑え込もうと刃を差し向けるが、ブルの豪腕に弾かれ、身体が吹っ飛ぶ。
ラキア 「アリスッ!!」
アリス 「きゃあああっ!!」
デュアル 「アリスさんッ!!」
デュアルの行動をコンマ判定↓
1:アリスが捕まる
2〜25:罠に気付かれ避けられる
26〜50:罠を踏んで擦り傷程度を負う
51〜75:予め張ってた罠を踏んで脚に傷を負う
75〜99:ホーミング弾ブチ当て重症
00:キリングゾーンで☆殲☆滅☆
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 17:31:22.91 ID:/iAgdN0jO
どや
141 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 17:54:53.30 ID:mI2Pbp8M0
デュアル 「これ以上の犠牲者は出させませんッ!!」
デュアルは三体の分身を作り、一斉にホーミング弾をブルに放つ。
ブ ル 「アンだこりゃっ?! グォオォオオッッッッ?!?!」
四方から飛んでくるミサイルの軌道はブルへと正しく向かい、全弾命中する。分厚い筋肉の装甲も、ミサイルの威力には勝てず、胸板と背中の肉が一緒に爆ぜて鮮血が噴き出し、地面に滴る。甚大な損傷により、ブルの足留めに成功する。
ブ ル 「テェェェェェンンメェェェッッ!!!!」
血走り、殺意に漲る瞳がデュアルに向かう。
デュアル 「貴方にぃ、そんな瞳をする権利はないはずですぅ」
薫の行動を安価↓
1:ブルを狙う
2:ワンルームを狙う
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 17:59:54.41 ID:/qiap/WjO
1
143 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 18:15:56.39 ID:mI2Pbp8M0
デュアルが冷ややかな瞳をブルに返すと、ワンルームの破壊を請け負っていたはずの薫が、ブルの背後から攻撃を放つ
薫 「だぁぁぁぁりゃぁあああッッ!!!!」
薫の行動をコンマ判定↓
1:薫捕獲
2〜25:回避される
26〜50:おまんこの痛みで威力が足りない蹴りが入る
51〜75:振動撃【打】でブルを追い詰める(マイナス補正回避判定)
75〜99:振動撃【斬】でブルの身体を掻っ捌く(殲滅)
00:灼爆で☆爆☆殺☆
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 18:19:57.42 ID:pjSbPjEgO
どや?
145 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 18:52:47.85 ID:mI2Pbp8M0
薫の気合いの入った声に反応したブルだが、深手を負う身体では満足に動けず、蹴りを喰らう。
薫 「ン゛ッ く ぅ゛あ゛ッ ! !」
しかし、裂かれた粘膜の痛みで蹴りの威力が死に、明確なダメージにはならなかった。
ブ ル 「チッ! 邪魔だ牝ッッ!!」
それでも今のブルの気を散らせるには充分で、薫に豪腕を振るう。薫は捕まり、またワンルームの中に引き摺り込まれては堪らないと、即座に距離を取る。
このレスで神獣のサポートをコンマ判定
偶数でブルの動きを留める
奇数でひとり補正を与える
1:ラキア
3:アリス
5:薫
7:リース
9:ラキア
146 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 19:00:23.08 ID:mI2Pbp8M0
神 獣 『まともに動けんのは宜しくないな。痛みを気にならなくしてやるか』
薫 「? 痛みが……なくなりました……」
神獣は薫の蹴りを観て、半減どころではない威力に眉を顰め、痛みを誤魔化してやる。あくまでも誤魔化すだけで、傷は癒えない。しかし、痛みが消えたことに気付いた薫の動きは俊敏になる。
ブルの行動を安価↓(行動次第で判定と補正有り)
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 19:13:05.97 ID:Bqc/nlekO
傷を受けたことで不利と判断し、特に気に入った牝であるマリアを担ぎ上げてお持ち帰りのために退却
148 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 20:20:46.62 ID:mI2Pbp8M0
神 獣 『まともに動けんのは宜しくないな。痛みを気にならなくしてやるか』
薫 「? 痛みが……なくなりました……」
神獣は薫の蹴りを観て、半減どころではない威力に眉を顰め、痛みを誤魔化してやる。あくまでも誤魔化すだけで、傷は癒えない。しかし、痛みが消えたことに気付いた薫の動きは俊敏になる。
ブルの行動を安価↓(行動次第で判定と補正有り)
ブ ル 「この俺様がここまで追い詰められるなンざ……あり得て堪るかッ!!」
ブルは血を噴く身体を無理やり動かし、マリアの姿を探す。無様に逃げ帰ることにはなるが、同じ無様を晒すな、逃げた方がマシだと判断したブルは、自分に対して大口を叩き、尊厳を踏み躙ってくれた末に、衝けば恍惚の貌で歓喜に鳴くまで堕ちた愛おしくも愚かしい雌を連れ帰ろうとする。
奥で気を失っているマリアを見つけたブルは、軋んで痛み、血を噴く肉体で猛進する。
ブルのマリア拉致コンマ判定(−25)
このレスのコンマより高ければ阻止
ラキア↓(+20)アリス↓ 薫↓ デュアル↓
ブル00で補正関係なく強制拉致
プリムスの攻撃飛ばしちゃってたわ……なのでプリムスだけコンマなしで、00でもプリムスの攻撃だけは差し込むわね
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 20:22:56.62 ID:/iAgdN0jO
南無三
150 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 20:28:37.89 ID:mI2Pbp8M0
自踏む
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 20:35:01.92 ID:HzF1ktei0
べふむ
152 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 20:48:46.40 ID:mI2Pbp8M0
オーバーキルだぁぁ!自踏み!
153 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 22:00:15.82 ID:mI2Pbp8M0
アリス 「マリア様に向かってるッ?! 行かせない!」
ブ ル 「グォッ?! 邪魔すンなッ!! ゴミがぁあッ!!」
《プリティ・サモン》で召喚した魔獣をブルの脚首に噛み付かせ、動きを封じられたところに、ふたつの影が躍り出る。
ラ・薫 「おぉぉぉおっ!! らぁぁぁぁああッ!!!!」
ブ ル 「カハ……ッ!! テメェらァ……俺様に楯突くんじゃねェェェェッッ!!!!」
ラキアと薫が血を噴く胸板と背中に、バフで強化されたラキアと、痛みがきえている全力の薫の蹴りか叩き込まれ、ブルは膝を折り、地に膝を着いてしまう。
デュアル 「来世では、どうか優しい人になってください」
ブ ル 「クソッ! クソッッ! クソッッ!! クソォォォォォッ!!!!」
デュアルは火炎放射でブルの身体を焼き尽くしていく。
廃墟を振動させる程のブルの咆哮が響き渡る。
マリア 「……っ」
その咆哮に、マリアが目を覚まし、身体を起こすと、咆えるブルを見つめる。マリアが目覚めたことに気付いたブルは、様々な感情と共に、炎を纏う腕をマリアへ伸ばした。
ブ ル 「ッ!! テメーは俺様のモンだッ!! ゼッテェにテメーは道連れにしてやるッッ!!!!」
マリアへの執念の炎が、己の身を焼く炎に打ち勝っているのか、ブルはマリアへの歩みを止めない。その道筋に、プリムスが立ちはだかる。その瞳には殺意よりも暗く澱んだ怨みが宿っている。
プリムス 「……貴方を罰するのがこの一度きりだなんて……貴方に罰を与え続けられないことがとても悔しいです」
プリムス 「マリア様と芽依様には、死で償ってください」
ブ ル 「グブ……ッ!!」
プリムスはブルの腹部に槍を刺し《ホーリー・エグゼキュート》で爆発させる。
ブ ル 「グ ……ァ゛……」
白眼を剥き、倒れたブルは、それでもマリアへ腕を伸ばしている。マリアはブルににこりと微笑む。
マリア 「あの部屋で、私の愛は受け取って貰えましたでしょうか? どうにもならないあの部屋でなければ、魔物を愛するという経験は得られませんでした」
マリア 「とても貴重な体験でした。お礼が遅れてしまいましたが、ありがとうございます。それでは、さようなら」
ブ ル 「────ッ」
マリアはいつもの敵を前にしている冷徹な瞳でブルを一瞥して直ぐ、無慈悲に《ホーリースパーク》をブルへ落とし、灰にしてその存在を完全に消し去ってしまった。
ワンルームの逃亡コンマ判定↓
偶数で既に逃亡
奇数でチョコチョコ逃げてる
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 22:04:00.29 ID:q18xw0uHO
ブルに好き勝手に出たり入ったりさけれてただけのワンルームさんが何をしたって言うんだ!
155 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 23:16:36.98 ID:mI2Pbp8M0
ブルが消えたことで、ワンルームは動きだしたが、心許ない手脚では、自重を支えられないらしく、フラフラとたどたどしく逃げている。
マリア 「あちらのお部屋も壊してしまいましょうか」
マリアはワンルームにも《ホーリースパーク》を見舞うと灰になった。
プリムス 「芽依様ッ!!」
プリムスは、治療前のマリアのように牛の姿になっている芽依の身体を抱き起こした。
芽 依 「んもぉ ♡」
プリムス 「えっ?! あの……芽依様ぁ……?? ひゃぁぁんっ ♡ ♡ あのあの ♡ ぁぁあっ ♡ ♡ ダメですよぉぉっ ♡ ♡」
芽 依 「もぉぉっ ♡ もぉぉんっ ♡ ♡」
芽依は発情が治っていないらしく、プリムスの乳房を隠している襟を捲り上げると、ちゅぱちゅぱと音を立てて乳頭に吸い付き、驚いたプリムスをそのまま押し倒すと、そのまま上に跨り、貝合わせをはじめてしまった。
アリス 「わぁぁ ♡ 濃厚レズセックスだぁ ♡」
ラキア 「マリア様が正気に戻って良かったな……」
マリア 「大変お見苦しい姿をお見せしてしまい、申し訳ありませんでした……慢心しておりました……反省せねばなりません……」
神 獣 『それより、治療はどうする? 侵食が深い者がまだ居るようだが?』
侵食が深い者とは、みるくのことだ。別の部屋でシュウと待機させている。
デュアル 「じゃあ、わたしがお呼びして来ますね」
薫 「では、宜しくお願いします」
普段から仕えることに慣れているデュアルが、シュウとみるくを呼びに向かう。
アリス 「あのぉ……わたし、今回は神獣さんの棘々おちんぽで治療して欲しいです ♡」
ラキア 「え」
神 獣 『とんだ変態に育っているようだな、この女』
猫魔獣の角化乳頭による痛みを伴う快感が癖になってしまったらしいアリスは、自ら更に痛めつけてからの治療を望んだ。ラキアはそれよりも、アリス自ら、ラキア以外とのセックスを進んで行おうとしていることに驚いた。
ラキア 「……」
口には出さないが、嫉妬に唇を尖らせる。普段は自分の方がアリスをこのような気持ちにさせている自覚があるため、黙って見守ることにする。
みるく 「もぉぉ ♡」
ショウ 「あ、あの……ボクとみるくを助けて頂いて、ありがとうございます……」
デュアルに案内され、四足歩行するみるくを連れ、ショウが現れる。ショウは魔法少女達にお辞儀をしながら礼を述べる。
薫 「おふたりがご無事で何よりです」
アリス 「ねー♪」
ショウ 「……」
ショウは小首を傾げ、アリスと薫を見つめる。魔法少女に変身することで認識阻害が発動し、変身前と変身後の姿を結びつき難くなっている。ショウはアリスと薫に見覚えがあるようでない、気持ち悪いモヤモヤに包まれる。
マリア 「それでは、ここでは危険ですので、教会へ参りましょう」
マリアは全員に認識阻害を施し、空中に浮かせ、馴染みになりつつある教会へと飛び立った。
156 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/22(日) 23:21:16.89 ID:mI2Pbp8M0
>>154
せやかて
>>154
! エッチなことせんと出られへんのや!!
現在の弱点ステータス
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.17 ポルチオLv.4 膣:Lv.2
【 雌化進行 】極
【 闇堕深度 】強
フェリティル・アリス
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】アナルLv.18 乳首Lv.11 乳房Lv.6
セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳首Lv.3 子宮Lv.6
四之宮 薫
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】ケツマンコLv.5
デュアル・アヴァター
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】膣Lv.3
弱体化させたい部位を安価
ラキア↓ アリス↓2 プリムス↓3 薫↓4 デュアル↓5
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 23:36:12.03 ID:HzF1ktei0
ポルチオ
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 23:58:05.84 ID:7PtObslI0
乳房
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 04:34:22.96 ID:KE1V5o+R0
乳首
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2025/06/23(月) 04:35:05.20 ID:4gCrNryrO
おまんこ
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 06:25:05.38 ID:7MfAmuyFO
乳房
162 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/23(月) 10:40:46.96 ID:V3JAkS4x0
戦闘リザルト
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.17 ポルチオLv.7 膣:Lv.2
【 雌化進行 】極
【 闇堕深度 】強
フェリティル・アリス
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】アナルLv.18 乳首Lv.11 乳房Lv.10
セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳首Lv.9 子宮Lv.6
四之宮 薫
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】ケツマンコLv.5 膣Lv.10
デュアル・アヴァター
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】膣Lv.3 乳房Lv.8
ブル、ワンルーム ─ 討伐
163 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/23(月) 10:44:04.80 ID:V3JAkS4x0
芽依の変身後の姿を0時まで募集
【名前】
【衣装】
【身長】
【虹彩】
【髪色】
【髪型】
【能力】
【 技 】汎用技ふたつ、必殺技ひとつ
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 14:03:15.53 ID:+ZlKh16wO
【名前】セイント・オーダー
【身長】そのまま
【衣装】 レオタードとニーハイソックスの上に胸当てとグリーブ。オープンフェイスの兜。身長ほどもある大きなカイトシールド。杖は棘のついた棍棒に変わる。
【虹彩】そのまま
【髪色】そのまま
【髪型】そのまま
【能力】防御力と仲間の守護に特化した騎士。元々の能力に加えて身体能力と防御力が強化される。体がタフになるため、神降ろし・怪力乱神をより効果的に運用できる。
【 技 】
汎用技1:ウォークライ
大声を張り上げて自身と周囲を鼓舞し、精神的な干渉をはねのける。
汎用技2:バリアフォース
自分や仲間に包み込むようなバリアを展開する。
必殺技:滅潰障壁(めっかいしょうへき)
バリアで敵を包み小さく圧縮して押し潰す。
最初は鬼にしようかと金棒を持たせたけど、汎用技を考える内に鎧姿の騎士に落ち着いた。
どこからともなく愛馬を召喚するって感じの能力も付けたしたかったが、汎用技はふたつだけだから仕方ないね。
それぞれのキャラにあわせて変身案を投げられる人はすごいなと思いました(こなみかん)
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 14:10:40.34 ID:+ZlKh16wO
というか、天音と混じって杖とか言ってるなorzそこらへんは無視して金棒を持たせてください。
やっぱり暑いのはいかんね(言い訳)
166 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/23(月) 21:40:25.29 ID:qVh0hpIYO
依頼人
【名前】畔道 京平(あぜみち きょうへい)
【一人称】俺
【年齢】14
【職業】中学生
【身長】170
【髪色】黒
【髪型】ショートヘア
【虹彩】黒
【胸部】若干厚め
【肉付】歳の割にかなり筋肉がつき始めており、ところどころうっすらと筋肉が浮かび上がってる
【陰茎】かなりデカい
【陰毛】モジャモジャ
【下着】明るい色のボクサーパンツ
【特徴】幼さを残しつつも結構男前な顔立ち
中学生の空手界隈では知る人ぞ知る有名人で昨年は中1ながら全国大会出場を決めた実力者で既に色んな高校から推薦スカウトで目をつけられている
【服装】黒Tシャツに七分丈のカーキ色カーゴ
【性格】真っ直ぐとした真面目、素直で嘘をつかない
思春期特有の有り余る性欲を持ち合わせている
【想い人との関係性】お隣さんでしょっちゅう遊んだり、ロードワークを一緒にしたりとかなり親密
【好きな理由】容姿や自慰中の超お下品喘ぎにより性癖が歪められてしまったのと純粋に思春期に入って想い人を女として意識する様になった
【エロシチュ】多湿で汗だく汁まみれねっとりムッワムワのドスケベエッチ
想い人
【名前】相田 香奈美(あいだ かなみ)
【一人称】私ちゃん
【学年】1
【部活】テニス
【身長】143
【髪色】桃色
【髪型】ボリューム満載でふくらはぎまである超ウェーブロング
【虹彩】黒
【胸部】I 濃いオークル色でデカ乳輪にデカ乳首
【肉付】程よく引き締まった筋肉質体型で腹筋も割れている
【陰毛】腋毛もマン毛もモッフモフのボーボーでケツ毛もしっかり生えている(本人はしっかり手入れしてると豪語しているが、陰毛をシャンプーでしっかり洗ってトリートメントしていると言う意味)
メスフェロモンムンッムン
【下着】女児用のくまさんパンツ、ブラはしていない(本人曰くブラつけても乳首ぽっちするし乳首ぽっちを見られることに完全に慣れたのでブラは邪魔くさいとのこと)でばるんばるん揺らしてる
【特徴】褐色肌が特徴的な学年マスコットのとても可愛いスポーティ女子、性欲がとても強く性感帯が乳首とアナルに集中していて自慰は専らチクニーとアナニーで毎日している
マンコとクリトリスは不感
喘ぎ声がとても重低音のド汚い獣の様なオホ声で可愛い顔して「ヤッベ」とか「スッゲ」とか某ち○ちん亭作品の言葉を連発するとても可愛いのに体やエロに関しては超お下品女
【服装】制服は最小サイズのものを選んでいるが、結果的に萌え袖とくるぶし丈スカートになってしまっている、私服はチューブトップインナーにデカノースリーブとキュロットパンツ(腋毛が見える?知るかそんなもん)
【性格】ほんわかした不思議ちゃんでアホの子
【エロシチュ】全力でオホオホ喘ぎながらドギツイハメ潰されがされるの大好き
https://imgur.com/a/BMUAzGI
167 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/06/23(月) 21:45:08.48 ID:qVh0hpIYO
先に次の子をお出ししておこう
0時まで芽依ちゃんの変身後募集中♡
身長削るの忘れてました……申し訳ありませんが、もし投下して下さる方は身長は削って下さい……
>>165
ですよねー! ここ数日頭働いてなくて困っちゃう……
なんか地の文ナシの短いスレ立てて気分転換しようかなって思ってはいます。
168 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/06/23(月) 21:49:42.74 ID:qVh0hpIYO
大事なことを書き忘れていたぜ!
>>1
はちんちん亭をよく知らないので調べましたが、あまりにも語彙センスが高過ぎて、どう組み込めばいいのか解らないんだぜ!! でも想い人ちゃんのセリフの後ろにムチムチとかユサユサとか付けたくなるなって ♡
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 22:23:20.19 ID:lz83SSQlO
設定文を読み取るにちんちん亭の言葉は喘ぎ声って意味で「ぬおっ」とか「ヤッベェって」や「ヤッベちょっとイクッ」的な物をイメージしてるんじゃないかなっと思う
流石にちんちん亭語録を使いこなすのは厳しかろうて
170 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/24(火) 00:11:20.40 ID:g/JxGGL7O
>>164
で決定! ありがとうございます!! 兜のデザインのセンスが……問われる!!
メイス型のモーニングスターじゃなくて、金棒でいいのかな? 芽依ちゃん小柄だけど、厳つい見た目になるの、良いわねぇ ♡
171 :
◆AZbDPlV/MM
[sage ]:2025/06/24(火) 00:13:45.13 ID:yfmbJqmbO
>>169
女の子の方も特徴的なんです? また調べておきます! またひとつエロ賢くなったぞ ♡
172 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/24(火) 00:16:41.04 ID:ZOg4uth6O
ラキア 「なんか戦った後、教会に来るのがデフォになってきたな」
アリス 「はぁ……ぅっ……そう、だねぇ……」
脂汗を流し、小刻みに震えて痛みに耐えるアリスを抱え、教会内を歩くラキアと、治療を必要とする一行は、治療室を目指している。
道中、ラキアはアリスに耳打ちし、訊ねる。
ラキア 「……なぁ、帰ったら……昨日の約束どおり……ラキアの姿でコスプレするから……ペニバンでマンコ気持ちヨく……シて……くれる……?」
アリス 「ふぁっ?!」
頬を赤らめ、恥ずかしそうにする珍しいラキアの所作。ラキアの姿で恥じらうことはまずないことであるため、アリスの萌に火を着けた。
アリス 「あきら君がどろどろのぐっちゃぐちゃになっちゃうくらい、おまんこを可愛がってあげるからね ♡」
ラキア 「んへっ ♡ ♡ 楽しみぃ ♡ ♡」
アリス 「…………」
アリスはラキアの笑顔に驚く。ラキアの笑顔が“少女”になっていたからだ。先ほどの恥じらいもそうだ。あきらにとって、ラキアの姿は“自分とは別人”として認識していただけに、羞恥心とは無縁だったはず。しかし、ラキアでセックスのおねだりにも恥じらいが見えたのはどういうことか。
ラキア 「ん? 何?」
アリス 「……なんでも、ない、よ」
アリスの心臓が、胸を突き破ってしまいそうな程大きく脈打つ。本当にラキアの姿のあきらを抱いても良いのだろうかと、過去にも抱いた“ラキアそのものになってしまう”という不安が押し寄せた。
マリア 「それでは、みるくさんでしたね。治療で元の姿に戻しますので、こちらへ」
ショウ 「良かったね、みるく。ずっとこのままだったらどうしようかと思ったよ」
みるく 「んもぉぉん ♡」
ショウと みるくはぴったりと寄り添い、治療室に入って行く。
芽依の状態を安価↓
1:神獣に駅弁されながら来てる ♡
2:誰かのおっぱい揉み揉みしながら来てる ♡(キャラ併記)
3:誰かに抱えてもらってスヤスヤzzz(キャラ併記)
4:自由安価
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/24(火) 01:33:36.14 ID:yVV4S+e2O
1
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/24(火) 08:51:27.84 ID:gxLjI/6oO
>>164
ですが、モーニングスターでお願いします。
175 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/24(火) 18:16:17.45 ID:jPx2rgWKO
芽 依 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛み゛ゃ ん゛ご ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぼ び っ だ り゛ぐ っ ぢ ゅ い゛れ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
神獣は芽依を駅弁の形で抱き抱えているのだが、その芽依は崩れに崩れたアヘ顔で、発情しきった呼吸を繰り返し、神獣の腰を両脚でガッチリとホールドしながら、忙しなく腰を前後させて愉悦に浸っている。
神 獣 『この女は落ち着きがないな』
ず ど っ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ご ず ん っ ♡
神獣も芽依の腰振りに合わせ、腰を引いては打ち付けてやる。芽依の膣に合わせて勃起している神獣のペニスを気に入ったのだろう、芽依の膣肉は、ピッタリと吸い付いて捲れ上り、離そうとしない。
芽 依 「ン゛ッ ッ モ゛ッ ッ オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
一衝きする度、膣内から下肢が痙攣し、芽依の背が仰け反りながら、下品に大口を開けてだらしなく舌を震わせる姿は、破廉恥でみっともないが、牛の耳と尻尾もぴるぴると動いて揺れているところから、幸せを感じているのは間違いないだろう。
神 獣 『射精すぞ……っ!!』
♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
芽 依 「ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛も゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
熱い精液が膣内へと流れ込み、芽依はとろとろに蕩けた雌の貌で受容れ、全身を引き攣らせて神獣に抱えられたまま震える。牛の耳、角、尻尾は消え、治療が終えたことを報せる。
今度は魔力を注ぐためのセックスに移行するため、ふたりも繋がったまま医務室へと入っていく。
薫 「あれだけ痛みがあったのに、普通に動けるのが不思議だ」
デュアル 「動けるからといってぇ、治ってはいないですからぁ、しっかりぃ治療してもらってくださいぃ」
薫とデュアルも入って行くが、プリムスは変身を解いてラキアとアリスを振り向く。
天 音 「私は業務に戻りますね。もしも何かありましたら、他の方もいますので、遠慮なくお申し付けくださいね。失礼します」
ラキア 「お疲れ」
アリス 「また学校でね」
天音は柔らかく微笑むと、ふたりの元を去る。その背中は怒気が滲んでいる気がした。ブルに対するモノなのか、マリアと芽依を助けられず、ワンルームから出てくるまで留まることしかできなかった不甲斐ない自分に対してのモノか、あるいは両者かもしれないが。
アリス 「……高宮さん、大丈夫かな……?」
ラキア 「俺達にはどうにもできないしなぁ……入るか」
アリス 「うん」
ラキアとアリスも他の者に倣い、治療室へと入った。
176 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/24(火) 18:17:37.70 ID:jPx2rgWKO
芽 依 「んはぁ ♡ ♡ あぃぁと ♡ ごじゃぃみゃしゅ ♡ ふぁ ♡ ♡ しんじゅぅしゃま ♡」
先ほどの乱れ振りが嘘のように大人しくなり、蕩けた艶のある貌で肩で息をする。
神 獣 『自のすべきことだからな。このまま魔力を注ぐぞ』
芽 依 「おにぇあいひみゃひゅ ♡」
芽依と神獣のエロ案を↓2まで0時まで受付
>>174
了解です!
177 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/25(水) 01:15:18.77 ID:sFoskrLe0
ちょっと調子出てきたかもっ!! とは思ってはいるのですが、気分転換に地の文がない短いスレやろうと思いますー
明日の昼頃立てようかなと思ってますので、御参加頂けると大変嬉しいです ♡
後、一週間くらいお休みしてお絵描きします。アリサちゃんとブチョーより先にシスター服の結愛ちゃんと神父服のセンセが先に描けるかも知れぬぬぬ
一応シスターちゃんが教祖様のために悪魔討伐を頑張るスレにするつもりです。元々はもっとあきら君を教会メンバーと戦わせるつもりが
>>1
が上手く動かせなくてそんなことなくなっちゃったのでね……
シスターちゃんと教祖様は年齢と身体の選択式にして、悪魔のキャラメイクを安価で募集だけする形になると思います。勝っても負けても教祖様とご褒美エッチ、お仕置きエッチはしようかなとは考えてる。
悪魔のプロフ
【名前】
【性別】
【外見】
【 技 】こういうことできるよ位の感じで
178 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/06/25(水) 14:06:33.51 ID:sFoskrLe0
立てました! 宜しくお願いします! 明日で終わらせる予定です
【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1750827806/
179 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/06/25(水) 15:45:21.38 ID:sFoskrLe0
司 教 「よく来てくださいましたね、シスターさん」にこっ
シスター(ふわわっ ♡ 見てよ見てよ! あの柔和で総てを赦したくなってしまう究極の至宝とも言える笑顔をッ!!)キューンッ♡
シスター「どのような御用件でしょうか?」キリッ
司 教 「ははっ、そのように堅苦しい言葉で話さなくとも良いですよ、シスター」
シスター「そ、そのようなワケには……」
司 教 「子供のうちは、子供らしく振る舞っても良いのですよ。強制はしませんけれどね」
シスター「はい ♡ お気遣いありがとう御座います ♡」トゥンク♡
シスター(司教様お優しい ♡ 頭撫で撫でされたい ♡)ハァハァッ♡
シスター「えと……御用件は?」キリッ
司 教 「そうですね。本題に入りましょう。今回シスターを呼んだのは、いよいよ貴女にも悪魔退治を任せてみてはどうかというお話です」
シスター「悪魔……退治……っ!!」
シスター(とうもうわたくしにも! 重大な任務を任せて頂けるっ!! しっかりと胸を張ってヤル気を見せないと!!)
シスター「お任せください! わたくしシスターが、どのような悪魔でも退治してみせますっ!!」ぷるるん ♡
司 教 「貴女は人一倍素直な娘ですね」にこっ
司 教 「それでは、今回貴女にお願いする悪魔ですが……」
悪魔のプロフ
【名前】
【性別】
【外見】
【 技 】こういうことできるよ位の感じで
【概要】
18時まで集まった悪魔を順に戦わせようと思います。特に縛りはありませんので、癖を盛り込んだ悪魔メイクをどうぞ!!
180 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/06/25(水) 15:46:28.61 ID:sFoskrLe0
悪魔のプロフコピってたら間違えた!!
547.10 KB
Speed:2.5
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)