【安価】転生したらNTR生活でした

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1 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 20:41:38.74 ID:47PQf9HT0
主人公「あれ…」

主人公「俺、学校でいじめられてなかったっけ…」

主人公「うっ、頭が痛い…」

主人公「ここはどこなんだ? 森?」

???「!」

主人公「え、誰だ!?」


.騎士
.村娘
.エルフ
.ダークエルフ


>>2
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/06/08(日) 20:44:27.93 ID:1jCXKUGO0
騎士
3 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 21:19:41.40 ID:47PQf9HT0
騎士「君の見た目…日本の転生者か?」

主人公「鎧…!?が、外人…!?」

騎士「その反応、間違いないな。落ち着いて聞いてほしい、ここは君のいた世界ではない」

主人公「え…!?」

騎士「我々は君のような転生者を何人も保護してきた。どうやら元居た世界で死んだ者がたまにここへやってくるらしい」

主人公「死ん…だ…?」

騎士「そうだ。受け入れるしかない」

主人公「そんな…」
4 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 21:21:34.91 ID:47PQf9HT0
主人公(どうやら俺は死んでしまったらいい。いじめの最中にもしかしたら殺されたのか…)

主人公(ふっと気が軽くなった)

主人公(あのいじめから解放されたんだ)

主人公(俺は不思議なくらいこの転生生活に順応していった)
5 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 21:30:56.73 ID:47PQf9HT0
騎士「君もこちらでの生活に慣れてきたな」

主人公「はい…!」

騎士「いい事だ。私達としてはそういう者達の方が助かる」

主人公「…」

騎士「では…」


.転生者への義務である性処理を行う
.仲良くなった女の子が登場
.騎士の役に立ちたいから仕事をする


>>6


6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 21:31:37.70 ID:STjlFmSVO
仲良くなった女の子が登場
7 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 21:37:05.41 ID:47PQf9HT0
少女(手を振る)

主人公「あ」

騎士「おっと。あの子が来たか。私はじゃまにならないよう退散しようか」

主人公「邪魔だなんてそんな…」

騎士「ふふ、それではな」

主人公「はい」

主人公(俺は現れた少女の所へ向かう。彼女はこの世界で仲良くなった子だ。彼女は…)


.道具屋の娘
.魔法使い見習い
.騎士見習い
.王女


>>8

8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/06/08(日) 21:38:39.84 ID:1jCXKUGO0
魔法使い見習い
9 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 21:46:13.70 ID:47PQf9HT0
魔見習い「こんにちは…」

主人公「今日の訓練は終わった感じ?」

魔見習い「うん」

主人公「俺も城の仕事終わったよ」

魔見習い「じゃあ帰ろっか…」

主人公「ああ」
10 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 21:50:59.38 ID:47PQf9HT0
魔見習い「すごいね君は」

主人公「なにが?」

魔見習い「いきなりこの世界に来て、仕事して、自力で生活して」

主人公「そうかな。普通じゃない?」

魔見習い「ううん、すごいよ」

主人公「褒められると照れるな」

魔見習い「へへ…」


.もうHな事する中なのでラブ宿屋へ
.デートする


>>11

11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 22:00:14.01 ID:ag0/fWTlO
ラブ宿屋
12 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:06:31.22 ID:47PQf9HT0
店主「…30Gだ」

魔見習い「…」

主人公「…」

店主「ごゆっくり…」

 ギシ........ギシ...........

主人公「こんな所でごめんね…」

魔見習い「お互い、お金ないし…」

主人公「へへ…」

魔見習い「…」
13 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:09:27.76 ID:47PQf9HT0
 バタン........

主人公「はぁはぁ」モミ

魔見習い「あ、早すぎ…」

主人公「だってここシャワーもないし」

魔見習い「…」

主人公「おっぱい揉むの気持ちいい…」

魔見習い「えっち…」

主人公「んん、好き…」モミ

魔見習い「何してほしい…?」


.フェラ
.イラマ
.セックス
.パイズリ


>>14

14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 22:10:33.91 ID:fV4bmENHO
セックス
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 22:10:34.06 ID:VWU6pBKy0
フェラ
16 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:18:09.42 ID:47PQf9HT0
主人公「セックスしよ…」ガバ

魔見習い「あっ」

主人公「はぁはぁ」カチャカチャ

魔見習い「すごく興奮してる…」

主人公「だって、だって」

 ボロン.....

魔見習い「もう、元気だね…」

主人公「ローブ着たままでしたい」

魔見習い「ん、…分かった…」

主人公「はぁはぁ」

主人公(童貞だった俺はこの世界に来てセックスできた……こんな幸せ日本じゃありえなかった)

主人公「いくよ」

魔見習い「唾つけた…? 痛いのやだよ」

主人公「ふん…っ」

魔見習い「ん、んんんんっ!!?」
17 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:22:47.52 ID:47PQf9HT0
魔見習い「ん、や、んっ!ちょ…っと……痛ぃ…っ」

主人公「すぐ濡れるよ…はぁはぁ…」

魔見習い「うん…」ギュ

主人公「ふんっ…ふんっ…」

 ヘコ......ヘコ........

魔見習い「ん、ん」

主人公「あ、あ、すっごい…気持ちいい…」

魔見習い「もう少し、ゆっくり…」

主人公「ごめん…っ」ギュ

魔見習い「ふーふー…」

主人公「君の中、気持ちいい」

魔見習い「ん、うれしい…」

 モミ
 
主人公「はぁはぁ、もう動いてもいい?」

魔見習い「まだ…」

主人公「はぁはぁ…」

 ヘコ.......ヘコ.......

魔見習い「んっ…」

主人公「動くよ…っ」

魔見習い「んっ、んぅ…っ」
18 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:25:48.42 ID:47PQf9HT0
主人公「うぅぅぅっ、気持ちいいっ、セックス気持ちいいっ」

 ヘコ......ヘコ........

魔見習い「んふぅ…っ、ううっ…」

主人公「出そうだっ…」

魔見習い「外に出してね…っ、中は駄目…」

主人公「うっ…」ヌポ

 ビュッ、ビュ......

魔見習い「あっ、ローブに…」

主人公「外に出してって言うから…はぁはぁ…」

魔見習い「も〜…っ、シミになっちゃう〜」

主人公「はは、ごめん」

主人公(この世界は俺に合っている。日本のクソみたいな生活とは全く違う充実した毎日だ)
19 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:30:34.87 ID:47PQf9HT0
騎士「また転生者が来たようだな」

虐め男「ああ…? なんだここ? 確か車で事故って…」

騎士「ほう、なかなか体格のいい男だ」

虐め男「なんだよお前。コスプレ外人か?」

騎士「君も日本から転生してきた者だろう。これから言う事を落ち着いて聞いてほしい」
20 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:36:24.60 ID:47PQf9HT0
騎士「また新しく転生してきた者を紹介しよう」

主人公「!?」

虐め男「うーわ、お前いるってことはマジで俺死んだのかよ」

主人公「なん、で、ここにっ」

魔見習い「?」

騎士「なんだ知り合いなのか。日本という国は小さい所なのか?」

虐め男「お前のせいで俺大変だったんだぜ。あんなんで死ぬからもぅ言い訳するのめっちゃ面倒だったわ」

主人公「お、俺をっ…こ、ぅ……」

虐め男「あ?聞こえねーよ馬鹿」

騎士「…どうやら仲良しというわけではなさそうだ」

魔見習い「大丈夫…?」サス

主人公「…ぁぁ」

虐め男「……」

騎士「ま、同郷の者とはいえここで交流しなければいけないというわけでもない。関わり合いたくなければそれでもいいだろう」

主人公「当たり前です…っ」

虐め男「ふーん…」

魔見習い「……」

騎士「…」

虐め男「俺はここでどう生きてこっかな〜」
21 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:40:26.11 ID:47PQf9HT0
虐め男「ここの城は転生者に早くこの世界に慣れてほしくて男には女の奉仕が提供されるって言ってたな」

騎士「ああ」

虐め男「お前もエロいことしてもらったのか?」

主人公「し…知るか…」

虐め男「ふーん」

魔見習い「……」アワアワ

虐め男「それって相手選べんの?」

騎士「それは…」


.魔見習いにしてもらう
.騎士にしてもらう


>>22

22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 22:41:19.31 ID:kup4vV510
騎士
23 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:48:31.11 ID:47PQf9HT0
虐め男「じゃあ、まアンタでいいや」

騎士「私か?」

主人公「!」

虐め男「めっちゃ美人だし。外人とはヤッた事ねーんだ」

騎士「まぁ構わないが…」

主人公「そ、そんな…っ、騎士さん…!?」

魔見習い「…どうしたの…?」

主人公「だってソイツは…!ソイツは…!」

騎士「業務の一つだ。私も、その子も断る事はできない」

魔見習い「…」

主人公「でも、でも」

虐め男「るっせーなテメェは」

主人公「ひっ」

騎士「おい、喧嘩するな。相手すると言ってるいるだろう」

虐め男「おーじゃあよろしく頼むわ。ちなみにソイツとはやった事あんのかアンタ」

騎士「私が彼と?」

主人公「あ、あ」


.ある
.ない


>>24

24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/06/08(日) 22:48:48.93 ID:J/PF1bfB0
ある
25 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:54:44.52 ID:47PQf9HT0
騎士「あるぞ。君同様、彼を見つけたのは私なので最初の頃は私が性処理をした」

虐め男「ほーん」

主人公(騎士さんが…俺を虐めてたコイツの…相手をするなんてっ…)

主人公「う、うぅ…」

魔見習い「…」

虐め男「それはそれは…。じゃあ俺の相手、してくれよ」

騎士「分かった。こっちに来い」

主人公「ぁ…」

騎士「何をそんな顔してるんだ。別に気にすることはない。これも仕事なのだ」

主人公「うぐぐ」

魔見習い「もう行こうよ…」

主人公「…」

騎士「行くぞ」

虐め男「ういーっす」
26 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:57:49.29 ID:47PQf9HT0
魔見習い「あ、あの人…見た目が遊び人みたいだし…ここでは関わらない方がいいよ…」

主人公「……」

魔見習い「今日の訓練終わったし帰ろっか」

主人公「ちょ、ちょっと、用事思い出した……先に帰ってて」

魔見習い「え?」

主人公「じゃ、じゃあっ」

魔見習い「あっっ!?」

魔見習い「…」

魔見習い「私よりも騎士様が好きなの、なんとなく分かるんだからね…」
27 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:04:45.59 ID:47PQf9HT0
 ドキドキ.........

主人公(城の行為部屋にはのぞき穴がある……)

主人公(変態の兵士たちが使ってるのを軽蔑してたけど…今回は特別だ…っ)

主人公(あいつっ、騎士様に、へ…変なことしたら…ただじゃおかないからな…!!)

 バタン......

主人公(この穴だ…ここからのぞける…)

主人公「…あ」





虐め男「あいつ、お前の事好きだぜww」

騎士「憧れられてるのは気づいてる。好きとは違うと思う」

虐め男「あっそ」カチャカチャ

騎士「言っとくがセックスはないぞ。手で処理するだけだ」

虐め男「んだよ、つまんね」

 ボロン.....!!

騎士「!!!!」

主人公(!!!!)

虐め男「どうした?」

騎士「い、いや……君のは…大きい、な」

虐め男「アイツのより?」

騎士「それは…」

虐め男「言えよ」

騎士「まぁ……彼のはどちらかといえば平均以下だったから…比べるべくもない」

虐め男「くくく…アイツの小せぇのか」



主人公(く、く、くクソっ、クソクソクソクソクソクソクソクソクソクソ!!!!)
28 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:11:42.83 ID:47PQf9HT0
騎士「では性処理する。そこに座れ」

虐め男「あーい」ギシ

騎士「失礼するぞ」

 ニギ......


主人公(騎士様の手が、あいつのをっっっっ!!握ってっっっっっっ、クソ、クソぉぉぉぉっっっっ!!!)

虐め男「こういうの慣れてる?」

騎士「別に」

虐め男「俺の長いからシコりやすいよ」

 シコ、シコ......

騎士「みたいだな」

虐め男「おー、今までしたことないタイプの女だからチンコもう勃ってきたわ」

 ムク.....

騎士「…まだ大きく…太くなるのか」

虐め男「すごいっしょ?自慢ww」

騎士「確かにこれは…誇ってもいい代物かもしれんな」


主人公「ハァ…ハァ……」
29 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:13:18.83 ID:47PQf9HT0
 シコ、シコ......

騎士「出そうか?」

虐め男「まだまだ」

騎士「耐えなくていいからな」

虐め男「手コキだけじゃ物足りないんだよ」

騎士「そういわれてもこれ以上のことはできん」

虐め男「>>30しろよ」
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/08(日) 23:15:26.61 ID:x5rCIOjdO
パイずり
31 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:21:38.51 ID:47PQf9HT0
騎士「パイ…ズリ…?」

虐め男「胸でチンポしごくんだよ。やった事ねーのか?」

騎士「胸…? いや、知らないが」

虐め男「マジかよ。この世界はエロスキルが未成熟と見えるな〜」


主人公(パイズリ…!? 駄目だ、騎士様そんな事しちゃいけない!俺だって騎士様に性処理されてるとき、その巨乳でずっとしてもらいたいと思ってたのに!!)


騎士「胸か…ふむ…」

虐め男「間で挟んでくれてチンポしごくんだよ」

騎士「パイズリ…」


.事務的パイズリ
.巨根に興味持ってパイズリ
.虐め男のいいなり馬乗りパイズリ


>>32

32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 23:21:59.65 ID:/o4s1OCo0
事務的パイズリ
33 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:30:53.18 ID:47PQf9HT0
騎士「分かった。それくらい…してやろう」

虐め男「お、マジか」

騎士「だが今後、彼といさかいを起こさないようにしてもらいたい」

虐め男「アイツとか? ま、パイズリしてくれんならそれでもいっかな」

騎士「では」ヌギ


主人公(!?!?! き、きききき騎士様のおっっっっぱいっっっっ、おっぱいっっっっでっかっっっっっ、おぱ、おっぱいっっっっっ!!!!)


虐め男「おっほww いいね、本当に騎士かよ」

騎士「胸で挟めばいいんだな」

虐め男「おうよ」

騎士「こうか…」

 パフ....

虐め男「おぉぉ〜〜〜〜〜〜♡」


主人公(ああああああああああああああああああああああっっっっっっっっっ!?!?!?)


虐め男「ハリがすげーな♡ パイズリ専用おっぱいか♡」

騎士「これで、しごく…」

 ムニュ......ムニュ......

虐め男「いいね、いい感じだ」

騎士「お前のは長すぎて胸の中から飛び出てしまうがこれでいいのか?」

虐め男「ああ」

騎士「太さもやはり、すごいな。胸で挟むと余計にそう感じる」

虐め男「セックスしたくなった?」

騎士「馬鹿言うな」

虐め男「ちぇ」
34 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:36:22.30 ID:47PQf9HT0

 タパン..........タパン..........

虐め男「チンコの先舐めてもいいぞ」

騎士「そんな事まではしない」

虐め男「パイズリしてんのに」

騎士「ふん」

 ギュム!

虐め男「おっ!?」

騎士「感じているな。分かるぞ」

虐め男「く、こりゃ…本当に初めてのパイズリかよ…っ」

騎士「早く射精せ」

 タパン..........タパン..........

虐め男「お、お♡ 気持ちいい♡ 異世界騎士様のパイズリたまんね〜♡」


主人公(ぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜!!!)


騎士「これがいいんだろう」

 タパン..........タパン..........

虐め男「あ〜〜射精しそう…っ」

騎士「分かった」

 タパン..........タパン..........

騎士「胸でイけ。精液出せ」

 タパン..........タパン..........

虐め男「くっっ、イク…ぞっ…!うっ!」

 ドビュルルルルルル!!!!

騎士「!? 精液の量も人一倍か…!」

虐め男「ふっふっふ、ぶっかけちまったな」

騎士「まったく、立派なものだな」ドロ
35 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:38:09.04 ID:47PQf9HT0

虐め男「で、次は?」

騎士「なに?」

 ビンビン

虐め男「一回じゃ終わらねーよ」

騎士「…すごいな」


.続く
.また今度


>>36
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 23:38:19.86 ID:Ptbd0v2o0
またこんど
37 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:48:29.67 ID:47PQf9HT0
騎士「悪いが忙しい身でな。これ以上は無理だ」

虐め男「ええ〜? こんなビンビンなのに?」

騎士「あとは我が国で親身に働き、町の風俗を利用すればいい。この性処理はその導線を引くための行為だからな」

虐め男「マジかよ」

騎士「それでは」

 ガチャ.....バタン......

虐め男「もっと射精してぇなぁ」








主人公「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

 シコ....シコ....シコ....シコ....シコ....シコ....シコ....シコ....

主人公「騎士、様、騎士様…っ」

騎士「君にそんな趣味があるなんてな」

主人公「!!」
38 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:52:06.30 ID:47PQf9HT0
主人公「な、なん、でっ」

騎士「私を甘く見ないでほしいな。気配で分かる」

主人公「そ、そそそ…」

騎士「自慰をしていたのか」

主人公「!!!」

騎士「情けない」

主人公「あうっ、ぁうぁ」

騎士「知り合いの女がイジメられていた男にスケベな事をされるのが興奮するか?」

主人公「イジメっ…て…お、俺は」

騎士「見ていれば分かる。彼とはそういう関係だったと」

主人公「あうあうあう」

騎士「最低だな」

主人公「あ」

騎士「ではな」

主人公「ぁ………………………………………………」ガクリ
39 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:57:06.64 ID:47PQf9HT0

 トボトボ.........

魔見習い「騎士様の心配…か」

魔見習い「私はもう城のお仕事じゃなくて、男女の関係として貴方とHな事してるのに」

魔見習い「今でも心は騎士様にあるの…?」

虐め男「よう」

魔見習い「あ…」

虐め男「アイツは?」

魔見習い「一緒じゃない…けど」

虐め男「アイツと付き合ってんの?」

魔見習い「え…?」

虐め男「距離近かったし」

魔見習い「……」

虐め男「飯奢ってくれよ。俺まだ金ねーんだ」

魔見習い「それならお城の提携宿で…」

虐め男「いいから行こうぜ」グイ

魔見習い「あ…ちょ…」
40 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 00:01:06.66 ID:2mgT/b1s0

主人公「……………」

主人公「アイツもこの世界に来た…」

主人公「俺を虐めて、俺を殺した奴が…」

主人公「騎士様に…パイズリまでされて…っ」

主人公「ううううう、クソ、クソ、クソっっっ…!! もやもやでして眠れない…!」

 コンコン

主人公「ん…来客か…」


.魔見習い&虐め男
.騎士


>>41

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