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【安価】転生したらNTR生活でした
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587 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 23:54:12.48 ID:L0gKQSbO0
主人公「中に出します…!」
ブラック王女「うん…きて・・・っ」
ヌップヌップ.....
主人公「ハァハァ…っ!」
ブラック王女「ん、ぁん…あん……」ギュウウウ
主人公「出る…っ!」
ヌップヌップ.....
主人公「う!」
ビュッ
ブラック王女「くうううっ・・・!」ビクン
主人公「うー、うー・・・♡」
ビュ.....ビュ.....
ブラック王女「中で出てる…」
主人公「ハァハァ…」バタン
ブラック王女「いっぱい出たわね…♡」
主人公「ハァハァ……はい…♪」
ブラック王女「…んふふ・・・」チュ
主人公(こうして俺と第二王女は恋人同士になった)
588 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:11:20.85 ID:gEyONXxL0
主人公(第二王女は部屋から出て行った・・・)
主人公「王女と俺がこんな関係になるなんて…」
主人公「夢みたいだ」
ムクムク
主人公「あぁ…普段ならこんな早く回復しないのに…」
主人公「さっきのセックスを思い出してシコろうかな…」
.シコって寝る
.ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
.ホワイト王女が主人公と妹の関係を見てしまい失意の中、王に処女を奪われる(処女喪失)
>>589-591
高コンマ
募集は0:15から
589 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:15:02.51 ID:r8mAc8JS0
.ホワイト王女が主人公と妹の関係を見てしまい失意の中、王に処女を奪われる(処女喪失)
590 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:15:13.17 ID:au1MpH+VO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
591 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:15:17.27 ID:JY62WoKMO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:15:36.70 ID:9cKJNYNiO
.ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
593 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:16:43.90 ID:gZm1KH7VO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
594 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:17:29.61 ID:f0iSZHmNO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
595 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:17:52.36 ID:03Q6XB9lO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
596 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:18:49.26 ID:X/qnNAr/O
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
597 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:23:27.23 ID:gEyONXxL0
ホワイト王女(父の執拗な求めに精神をすり減らしていた私は彼を求めに行った)
ホワイト王女(部屋をノックしても返事はなかった)
ホワイト王女(だけど鍵は開いていた)
ホワイト王女(私は中に入った)
ホワイト王女(この先どうなるか分からないから……隠していた恋心を…彼に知ってほしかった…)
ブラック王女「好き」
チュ
主人公「俺もです」
ホワイト王女(最後まで見た)
ホワイト王女(妹の中に好きな人が精液を注ぎ込むのも全部)
ホワイト王女(私は失意の中、自室に戻る)
父「どこへ行っていた」
ホワイト王女「…」
ホワイト王女(私は抵抗する気力も残っていなかった)
598 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:29:01.75 ID:gEyONXxL0
ギシギシ......
王「すごいぞぉ…!母以上の膣の狭さだ…!」
ホワイト王女「…」
ホワイト王女(父が私の上で、裸で腰を振っている)
ホワイト王女(私も衣服を破かれ半裸状態だった)
ホワイト王女(痛みはなかった)
ホワイト王女(妹と違い、私の初めては実の父に奪われた)
ギシギシ......
王「うぅ!出る!」ビク!
ビュルル!!
ホワイト王女「…っ…」
王「ハァハァハァ・・・気持ちよすぎる……んん、じゅるるっ、しかもこのでかい乳房を吸えばすぐにまたいきり立つわ」
ホワイト王女(父は構わず私に性を注ぎ込んだ)
ホワイト王女(父の子を孕んだかもしれない)
王「お前は私が守る。お前は私のものだ」
ホワイト王女「…」
ギシギシ......
.早く終わってほしかった
.気持ちよくなってきた
>>599
599 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:29:22.23 ID:r8mAc8JS0
気持ちよくなってくた
600 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:29:33.80 ID:+NSsZqafO
早く終わってほしかった
601 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:30:47.85 ID:xrAUn665O
有耶無耶にされても困るから先に言っとくけど連取り
602 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:31:43.43 ID:ipIwtciCO
連取りは無効だろ
603 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:32:12.69 ID:gEyONXxL0
気が付かなかった
ありがとう
>>601
604 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:34:17.25 ID:gEyONXxL0
王「んじゅるるるっぱっ!!ぬじゅるろろろ!!」
ホワイト王女「…」
王「愛しているぞ、娘よぉ…!」
ホワイト王女「…」
ホワイト王女(父との性交が早く終わってほしい……私の思いはそれだけだった)
王「娘ぇ…!」
ビュルルル.....
605 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:38:17.65 ID:gEyONXxL0
チュンチュン.....
ブラック王女「……んっ…」
ムクリ
ブラック王女「むぅん〜〜〜〜……」グイー
ブラック王女「はぁ…」
ブラック王女「朝か」
ブラック王女(昨夜のことを思い出す)
ブラック王女「むひひ・・・♪」
ブラック王女「こんな状況だけど、幸せだな」
チュンチュン.....
ホワイト王女「………」
ホワイト王女「もう・・・朝・・・」
ホワイト王女「…」
ホワイト王女(昨夜のことを思い出す)
ホワイト王女「………………」
王「起きたか」
王「今日は魔王と面会だ」
王「我らの今後はこの面会にかかっておる」
王「必ず成功させるぞ」
ホワイト王女「…」
王「分かったな」モミ
ホワイト王女「はい、父さま」
606 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:48:04.56 ID:gEyONXxL0
ナース「おはようございます」
主人公「おはよう」
ナース「今日は王たちが魔王と会うそうですが貴方にも同席してほしいそうです」
主人公「俺も?」
ナース「はい」
主人公「なんで?」
ナース「さぁ。向こうからの指示とは聞きましたが」
主人公(魔王側から? なんでだろう・・・)
ナース「聖邪剣の持ち主だったから、何か聞きたいことでもあるのではないでしょうか」
主人公「そうなのかな…」
主人公「魔王とか怖くて話せるか分からないよ…」
ナース「頑張って下さい。フェラで抜いておきますか?」
主人公「え?」
ナース「…」
.朝フェラさせる
.恋人ができたから断る
.断った後、可愛メス男が朝フェラさせる
>>607
607 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:48:52.28 ID:DwngnhD2O
朝フェラさせる
608 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:53:29.08 ID:gEyONXxL0
主人公「じゃあ・・・お願い」
ナース「分かりました」スク
主人公「…」
ナース「ズボン下げます」
ストン
主人公「…」ビン
ナース「……なんだか今朝はペニスが立派ですね」
主人公「お世辞は良いよ…」
ナース「本当です。いつもより逞しいです」
主人公「小さいままだよ」
ナース「それは、まぁ。けれど…」
ビン
ナース「今朝のは本当に魅力的です」
主人公「しゃぶって」
ナース「はい」
ナース「あむ・・・」
主人公「…く♡」
ナース「ちゅぱ…ちゅぱ……」
主人公(あぁ……気持ちいい……、王女以外の女性にフェラさせてるの…興奮する・・・)
主人公(これ・・・浮気になるか…)
ビン
ビン
ナース「ん…、ちゅぽ・・・っ…ちゅっぽ・・・」
609 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:58:01.94 ID:gEyONXxL0
ナース「れろれろ……るろ……っ…、んっぽ・・・・・・・・・ちゅぽ・・・・・・・・・・・・・・・」
主人公「ふぅ…ふぅ・・・・・・」
ナース「いつでも出してください・・・」
ナース「ちゅっぽ・・・!ちゅっぽ・・・!ちゅっぽ・・・!」
主人公「…出るよ」
ナース「ちゅぽ、ちゅぽ!ちゅっぽ!」
主人公「…く!」
ビュル!
ナース「!」
ナース「ん………、ごくん………」
主人公「ありがとう…」
ナース「射精の勢いも良かったです」
主人公「え? うん…」
ナース「では魔王との謁見、頑張ってきてください」
主人公「ああ。まぁ、その場にいるだけになると思うけど」
610 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 01:01:25.43 ID:gEyONXxL0
王「なぜお前が呼ばれたのか分からんがくれぐれも私と魔王の交渉を邪魔しないように」
主人公「は、はい」
ブラック王女「なに、緊張してる?w」ツンツン
主人公「そ、そうですよ。だから、からかわないでください…」
ブラック王女「肩の力抜いて。ね?」モミモミ
主人公「はい…」
ホワイト王女「…」ジィ・・・
王「ゆくぞ」
ホワイト王女「はい」
ブラック王女「はい」
主人公「はい…!」
611 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 01:24:48.66 ID:gEyONXxL0
魔王兵「入られます!!」
ザッザッザ
王「…」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「…」
主人公「…」
魔旦那「遠路はるばる、良く来たな」
主人公(あ、あの男の人が魔王・・・!すごく強そうだ・・・!)
魔王「…」
主人公(ん…? でも玉座には女の人が座ってるぞ?)
魔王「おい、そこの貧弱そうな男」
王「…!?」
主人公「……………………………?」
魔王「お前だ、馬鹿」
主人公「おれ・・・、わ、私ですか!?」
魔王「お前、アタシが魔王だって分かってないだろ」
主人公「えぇ!? じゃあそっちの人は・・・!?」
魔旦那「…」
魔王「アタシの夫だ」
王「ま、魔王よ。ここは私とそなたの交渉の場。話を進めたい」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「…」
魔王「ああ。隣国に責められて城を落とされたからアタシに力貸せってんだろ?」
王「そうだが…」
魔王「やだ」
魔旦那「…」
王「何故だ。魔族と人間は決して相容れぬ仲ではない。交易もしている。今回の件が…」
魔王「だりぃからやだ」
王「だ、だるい…? 国と国との話し合いだぞ…!?」
魔王「もうお前の国ないじゃん」
王「まだ!まだ完全に滅ぼされたわけでは・・・ない!」
魔王「じゃあ取り返したら全部、お前の国は魔王領でいいか?」
王「それでは手を貸してもらう理由がなくなる!」
魔王「だよなぁ」
王「隣国が我が国を手中に収めれば魔王軍とてやっかいな相手になるぞ!」
眼鏡魔女「事実です、魔王様」
魔王「ま、そうだけどさ」
王「その態度・・・それでも一国の主か!」
.魔王「実の娘を抱く男が言えたことかよ」(皆にバレる)
.↑の台詞を言わずに事を進める(二人の関係バレない)
>>612
612 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 01:26:24.09 ID:ms/cT8UoO
魔王「実の娘を抱く男が言えたことかよ」
613 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 01:42:43.13 ID:gEyONXxL0
魔王「実の娘を抱く男が言えたことかよ」
王「!」
ホワイト王女「!」
ブラック王女「え?」
主人公「…!?」ジ!
ブラック王女「いや、私じゃない…!」
主人公「じゃ、じゃあ・・・」チラ
ホワイト王女「…」真っ青
魔王「ここは魔王城だぞ。そりゃ見張られてるだろ」
魔旦那「自分の国が無くなりそうな時に親子でパコるかねぇ?」
王「ぬ、お、ぐ」
ホワイト王女「…」ガクン
ブラック王女「姉、さま」
主人公「…」アセアセ
魔王「まぁそんな事は実際の所、国と国の話し合いには関係ないんだがぁw」
王「ぬ、ぬぅ」
ホワイト王女「…」
魔王「クハハ!」
魔旦那「ぎゃははは!」
魔王兵「ははは!」魔王兵「ははは!」魔王兵「ははは!」魔王兵「ははは!」
主人公(王と第一王女は笑いものにされた・・・)
魔王「さーて、じゃあ真面目に話し合いをするとしようか」
王「どの口で…っ」
魔王「お前らを助けてもいい……と、言いたい所だがいま魔王領は内乱が起っちまってて他に手を回す余裕がないのが現状だ」
ブラック王女「内乱・・・?」
眼鏡魔女「隣国の工作で内乱が起った可能性が高いです」
王「なんと・・・」
魔王「だから聖邪剣を持つ奴がこっち来てるっていうんで招き入れたんだが、まさか奪われてたとはなぁ」
主人公「…」シュン
ザン!
魔旦那「…」
主人公「え!?(一瞬で目の前に!?)」
ガシ!
主人公「ぐええっ!!」
魔旦那「転生者、聖邪剣の力がないとクソ雑魚だな」
614 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 01:53:37.65 ID:gEyONXxL0
王「…」
ホワイト王女「ぁ…」
ブラック王女「何しているの!? 彼を離して!」
魔旦那「人間を招くのを反対する奴等も多かった。だが聖邪剣の力で内乱を一気に鎮めようと魔王はそいつらを諫めたってのによ」
魔王「…」
主人公「ぐえ!ぐええ!」
魔旦那「お前のせいで魔王は恥かいたんだぜ。鬱憤も晴らしてぇってもんだ」
ブラック王女「ないものはないんだから仕方ないでしょう!」
魔旦那「オラァ!」
ドゴ!!
主人公「ゴバァアァァ!!!?!?」
魔旦那「聖邪剣がなけりゃ何もできないクソザコが」
主人公「ごぼえええっ!!ごががぁぁ!!」
ブラック王女「アンタ・・・!」
魔旦那「こんな雑魚に股開く女の気が知れねぇなぁ」
王「なぬ!?」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「るっさいわね。殺されたいの?」ゴゴゴ
魔旦那「交渉しに来たんじゃねぇのか?あ?」
ブラック王女「とっくに決裂でしょ」ゴゴゴ
魔王「そんな事いってねーよ」
王「!」
魔王「お前らには内乱を鎮める部隊に加わってもらいたい。まずはこっちが力を借り、問題が解決したらそっちの国を助けてやる」
王「…本当か」
魔旦那「安心しろ。お前らにはなんも期待してねぇからよ」
主人公「ごほっ!ごほっ!!」
眼鏡魔女「まぁそういう事ですので、人間の方々。魔王軍の一員となって頑張って下さい」
615 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 02:04:11.99 ID:gEyONXxL0
コツコツコツ........
眼鏡魔女「今夜はまた魔王城で身体を休めてもらい、明日から内乱を対処するチームに加わって頂きます。よろしいですか」
王「うむ」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「…」
眼鏡魔女「それでは」
ブラック王女「アイツはどこに連れてったの」
眼鏡魔女「聖邪剣の使い手なら治療室です」
ブラック王女「そう・・・」
眼鏡魔女「それでは」
コツコツコツ........
王「…………お前、あんな男と」
ブラック王女「そんな事よりもでしょ、父さま」
王「…」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「信じられない。汚らわしい。姉さまを抱いた? 実の娘を!?」
王「それはだな…」
ホワイト王女「…………私も…彼が好き…………」
ブラック王女「え? 姉さま?」
王「何を言って…」
ホワイト王女「…彼が好き」
ブラック王女「う、嘘……姉さま………」
ホワイト王女「だから………今…彼と通じ合った貴女が羨ましい…」
ブラック王女「姉…さま…」
ホワイト王女「代わって下さい…」
ブラック王女「……え…」
王「!」
ホワイト王女「貴女が父さまに抱かれて・・・私が彼と愛し合うのです…」
ブラック王女「そ…それは…っ」
ホワイト王女「分かっています……………それが無理な事は……………………でも…本心なのです……」
ブラック王女「…」
王「…」
ホワイト王女「……おめでとう」フラ…
ブラック王女「姉さま!」
王「あの子の事は私に任せてくれ」ズイ
ブラック王女「うるさい!もう二度と姉さまに手を出さないで!」バン!
王「ぬお!?」ドタン
ブラック王女「うう、姉さま・・・っ」
王「ぬぅ〜……」
616 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 02:12:47.25 ID:gEyONXxL0
主人公「…」
主人公「…」
主人公「……あれ………ここは…」
眼鏡魔女「目が覚めましたか」
主人公「貴女は魔王の…」
眼鏡魔女「ここは秘密の部屋。監視もありません」
主人公「俺は魔王の夫っていう人にボコられて……」
眼鏡魔女「怪我は魔法で治療しましたがもし気分が悪くなれば私を呼んでください」
主人公「よ、呼ぶって…」
眼鏡魔女「どうしようもない主を持つと苦労します。では」
フッ
主人公「あ…」
主人公「いなくなった…」
主人公「なんなんだ?……秘密の部屋?」
コツ.....コツ.....コツ.....
主人公「ん?」
魔王「よう」
主人公「!!」
>>617
魔王の衣装(これからHな事します)
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 02:15:17.82 ID:HM9ZU02IO
長手袋靴下とアクセサリーだけを身につけたほぼ裸のような格好
618 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 02:26:53.13 ID:gEyONXxL0
主人公「ま…魔王…、さまっ…!?」
主人公「あ、あのの、その恰好はっ…!?」
主人公(手袋と靴下だけ…で、アクセサリーもしてるけど…、おっぱいもアソコも丸見えだ…!)
魔王「ん。ああ、これか。この方がエロいだろ」
主人公「え、ぁ…え?」
魔王「エロくないのか?」ブルン
主人公「ぁ……」
ビン
魔王「反応してるじゃねーかw」
主人公「あ!?(俺も裸だった!)」
魔王「ちっこいなぁ、お前のチンポ」
主人公「うぅ…!」ササ!
魔王「隠すなよ」
主人公「…ぅぅっ」
魔王「見せろ!」
主人公「!!!」ビクン
バッ
魔王「ククク…」
主人公(知らない女に……しかも魔王にチンコ見られるの…死ぬほど恥ずかしい…)
魔王「雑魚」
主人公「う…」
魔王「雑魚、雑魚、ざーこ」
主人公「うぅ…」
魔王「魔旦那のチンポとは比べ物にならねぇ粗チンだ」
主人公「っはい……」
魔王「ククク……おい」
主人公「な…んでしょうか…」
魔王「あ…アタシに…小便…飲ませろ…w」
主人公「……?」
魔王「へへ……」スク
主人公(魔王が俺の前で跪いた)
魔王「あー……、小便……飲ませろぉ…w」
619 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 02:34:02.45 ID:gEyONXxL0
主人公「なに、言ってるんですか…!?」
魔王「小便飲ませろって言ってる」
主人公「な、なんで!?」
魔王「興奮するからだ」
主人公「おしっこ、飲むことがですか!?」
魔王「お前の、な」
主人公「なぜ…」
眼鏡魔女「屈強な魔王は貴方の様な貧弱で粗チンの男に負ける事に喜びを覚える変態なんです」
主人公「!?」
魔王「おい、言うなよ」
眼鏡魔女「どうせ知られます」
魔王「いや行為の過程で分かってほしかったんだよ。なに説明してんだよ」
眼鏡魔女「………それは失礼しました」
魔王「お前が来るのは呼んだ時だけだ!下がれ!」
眼鏡魔女「はい」フッ....
魔王「と、言うわけでw」
主人公「…」
魔王「小便をアタシの口に出してくれw」アー
主人公(に、逃げ場は…ない…)
主人公「…」
主人公「…」
主人公「…」
チョロ....
魔王「んァ…」
チョロチョロチョロチョロ.......
魔王「が♡ ごぽぁぱぱ…………………」
主人公(結婚してる魔王の口におしっこ出してしまった…♡)
620 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 02:43:37.74 ID:gEyONXxL0
主人公「ふぅふぅ…」
チロ.....
魔王「あ………、ふぁ…………終わりかw」
主人公「は、はい」
魔王「んーっ」ブルル
魔王「やべぇ…最高に濡れたw」
主人公「あの……」
魔王「なんだ」
主人公「この事、俺を殴った人は…知ってるんですか…?」
魔王「魔旦那か? いや。知ったらめちゃくちゃ怒るだろうな」
主人公「…!」
魔王「へー」
主人公「な、なんですか」
魔王「雑魚なのは事実なのに、喜ぶんだな」
主人公「!」
魔王「アタシの旦那に隠れてアタシを汚すの、嬉しいか?」
主人公「…」
魔王「答えろよ」
コクン
魔王「♡」
魔王「アタシは最強だ。誰よりも強い自信がある」
魔王「だけど…お前みたいなクソしょうもねぇオスに負ける事考えると興奮してしょうがねぇんだ」
魔王「だからどんな事でもしてくれていい。アタシは頑丈だ」
魔王「ひどいことしてくれ♡」
魔王にする事募集
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 02:46:40.67 ID:DYRehbsWO
両穴フィストファックで子宮を直接、腸越しから揉みくちゃにして主人公でないと満足できない体にする
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 02:49:46.10 ID:5FP5vk2iO
浣腸プレイ
両手を頭の後ろに回させて出させてる姿を録画する
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 03:11:07.58 ID:oReXQx6KO
電動ハンディドリルのような玩具で尿道を掘削
グズグズグチャグチャにほぐして虐める
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 04:01:25.88 ID:dg1X1PFIO
吸着式の電動ブラシシで乳首を磨き上げ、リコンチェーンソーやシリコン丸鋸でクリをしばき倒す
625 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 22:03:13.30 ID:L5vfer/Q0
主人公(室内を見回すと色々な道具があった)
主人公「じゃあ…あれを使います」
カチャ
主人公「お尻をこちらに向けてください」
魔王「おう」
主人公「…」ハァハァ
ブス
魔王「お…。ケツ穴使うのは初めてだ」
主人公「…」
モミモミ
魔王「いいぞ。雑魚にケツ揉まれるのはたまらん」
主人公「…」
グ! ニュゥゥゥ.....
魔王「…お〜、なにかがケツ穴から入ってくる」
ヌポン
魔王「もう終わりか?」
主人公「…ん」
眼鏡魔女「魔王様には浣腸液1本では足りません。20本くらいは入れたほうがいいですよ」
主人公「わ、分かりました」
魔王「なんの液体か知らねーけどどんどん入れてくれよ。やりたい事やってくれ」
主人公「…」
ブス!
魔王「おっと、乱暴になってきたじゃねーか」
グ! ニュゥゥゥ.....
魔王「へへ…」
626 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 22:31:27.68 ID:L5vfer/Q0
ヌポン
魔王「…ぐ……………ぅぐ………………」
主人公「これで20本目…」
グギュルルル.....
魔王「思ってたのと違う、責めだな…、これは…っ」
主人公「…うんちでそうですか?」
魔王「べ、別に…」
ポン
魔王「う…」
主人公「お腹が明らかに膨らんでますね」
魔王「この程度…屁でもねぇ」
主人公「じゃあ手を頭の後ろで組んで中腰になって下さい」
魔王「…こうか」
ポン
魔王「ぐ…!?」
主人公「屁じゃないものが出てくるんじゃないんですか」
魔王「ふん、まだまだ…」
グギュルルル......
魔王「く!?」
627 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 22:42:26.15 ID:L5vfer/Q0
魔王「は・・・腹が…」
グギュルルル
魔王「おぅっ…」
主人公「姿勢はそのままで、出したくなったらこの桶にうんちひりだして下さい」コト
魔王「そんなものにアタシが糞たれるものか…!」
主人公「責められたいんじゃ…?」
魔王「抵抗はせんがただで負ける気はない…!」
主人公「そうですか…」
.自然にうんちするのを待つ
.腹パンしてうんち出させる
.お腹撫でて耳舐めしながらうんち出させる
>>628
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/24(火) 22:44:12.64 ID:sNcWzyrpO
お腹撫でて耳舐めしながらうんち出させる
629 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 23:26:51.06 ID:L5vfer/Q0
ポム....
魔王「む」
主人公「いっぱい入れましたから、無理せず出してくださいね…。あむ…」
魔王「んぉ、耳を…」
ナデナデ......
魔王(膨れた腹で感じるこの雑魚の手…温かい…)
主人公「ちゅる…」
魔王「ふぁ…」
魔王「!」
魔王(変な声を出しちまった…っ、くそ…)
主人公「れろろ…」
魔王「お、ぉ」
魔王(耳の中舐めるとか、変態にもほどがあんだろ…っ、初めての感覚だ…っ)
グギュルルル.....
魔王「おぉぉ!?」
魔王(う、嘘だろ…結構余裕あったのに…ケツ穴緩んでうんこ出てきちまう…!?)
主人公「ちゅ、ちゅろろ…」
魔王「ふおお、やめろ…」
ナデナデ......
魔王「おぉおぉぉお!!」
ムリリリ........
魔王「お!?やべ出るっ…!お!?」
ブプププ!!
魔王「おおおおおおおおぉぉぉぉ!?うんこ出るっっっっ、あぁくそ!耳舐めるのやめろぉぉぉぉっ!!おおおおぉぉっ!」
ブリリリリリリ!!!
魔王「がああああああ!?!?!?音聞くなっ、あっ、あ、恥ずかしいっ、ううううっ!?!?」
ブポン!!!!
魔王「おほぉ!!」
主人公「…いっぱい出ましたね」
魔王「ハァハァハァハァハァハァ…、く…そ…」
630 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 23:31:40.55 ID:L5vfer/Q0
魔王「て、めぇ。この野郎」
ガシ
主人公「ぐえ!?」
魔王「恥、かかせやがって…」
主人公(やりすぎた…!?)
魔王「ハァハァ…」
魔王「ったくよぉ…。頼んだのはアタシだけどさあ」パッ
主人公「う、…げほっ…」
魔王「ここまでされるとはな…」
主人公「すみません…」
魔王「おい!これ片付けろ!」
眼鏡魔女「魔王様の大便、処理させていただきます」
魔王「わざとらしく言うな!」
主人公「…」
魔王「……まぁ、気持ちよかったわ」
主人公「あ…そう、ですか」
.浮気セックスする
.今日はここまで
>>631
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/24(火) 23:33:39.58 ID:irkJMRL1O
浮気セックス
632 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 23:46:11.86 ID:L5vfer/Q0
魔王「おい」ハァハァ
ドン
主人公「は、はい」
魔王「セックスするぞ」
主人公「でも」
魔王「絶対する。我慢できねぇ」
主人公「夫がいるんじゃ…」
魔王「お前としたい。浮気セックスしたい」
主人公「浮気…」ドクン
魔王「ベッドへ来い」グイ
主人公「……はい」ハァハァ
633 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 23:57:11.12 ID:L5vfer/Q0
ギシ....
ギシ....
主人公「魔王様…っ」
魔王「服脱がせ…お前の手で」
主人公「はい…」グッ
ブルン!
主人公「すごいおっぱい…」
魔王「好きか」
主人公「はい…」
魔王「揉め」
モミ!!
魔王「おふぅぅ…♡」
主人公「魔王様のおっぱい、揉んでる…!俺が…!」モミモミ
魔王「…」バッ
主人公「あっ」
ビン
魔王「やっぱ小っせぇな」
主人公「うう…」
魔王「…アタシのマンコも弄ってみろ」
主人公「…はい」
クニ....
魔王「中も。指入れろ」
主人公「…」
ヌププ....
主人公「…?」
魔王「緩いだろ」
主人公「え?ぁ…どうなんでしょう…」
魔王「アタシ、ガバマンっていうらしい。魔旦那もあんま気持ちよくないって冗談で言ってくるんだ」
主人公「…俺のチンコからすれば…あまり他の人と違いない…です(王女たちを除いて…)」
魔王「だろ? だから逆に相性いいだろ。粗チンとガバマンでよ」
主人公「魔王様…」
魔王「こんなマンコでもセックスしてくれるか?」
>>634
セックス内容
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/25(水) 00:00:37.37 ID:3v7PT7GiO
とりあえず入れてみて小さいなりに腰を振る
635 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/25(水) 00:09:44.54 ID:Zi1HVvtz0
主人公「はい…。貴女とセックスします」
魔王「ん」
クパァ
魔王「来いよ」
クチュクチュ.....
ヌプ.....
主人公「あっ…」ビク
魔王「どうした」
主人公「ん、いや、気持ちよくて…」ビク
魔王「あぁ? もう入れたのか?」
主人公「は、はい」
魔王「なんも感じねーけど」
主人公「ううっ」ビク
魔王「お、おい、大袈裟だろ。演技とかやめろよ」
主人公「で、出る…」
魔王「え?」
ビュ!
魔王「!」
ジワァ....
主人公「あ、あ」ヘコヘコ
魔王「まじで出してるじゃねーか…。本当に…気持ちいいのか?」
主人公「ハァハァ、はい…っ…。魔王様の中…ふわふわで…気持ちよすぎる…」ヘコヘコ
魔王「お前…、思ってた以上に…雑魚すぎだろ♡」
>>636
魔王の言動
636 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/25(水) 00:15:07.38 ID:bdcgqF2bO
ミミズでも突っ込んでる方がマシだな
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