【安価】転生したらNTR生活でした

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16 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:18:09.42 ID:47PQf9HT0
主人公「セックスしよ…」ガバ

魔見習い「あっ」

主人公「はぁはぁ」カチャカチャ

魔見習い「すごく興奮してる…」

主人公「だって、だって」

 ボロン.....

魔見習い「もう、元気だね…」

主人公「ローブ着たままでしたい」

魔見習い「ん、…分かった…」

主人公「はぁはぁ」

主人公(童貞だった俺はこの世界に来てセックスできた……こんな幸せ日本じゃありえなかった)

主人公「いくよ」

魔見習い「唾つけた…? 痛いのやだよ」

主人公「ふん…っ」

魔見習い「ん、んんんんっ!!?」
17 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:22:47.52 ID:47PQf9HT0
魔見習い「ん、や、んっ!ちょ…っと……痛ぃ…っ」

主人公「すぐ濡れるよ…はぁはぁ…」

魔見習い「うん…」ギュ

主人公「ふんっ…ふんっ…」

 ヘコ......ヘコ........

魔見習い「ん、ん」

主人公「あ、あ、すっごい…気持ちいい…」

魔見習い「もう少し、ゆっくり…」

主人公「ごめん…っ」ギュ

魔見習い「ふーふー…」

主人公「君の中、気持ちいい」

魔見習い「ん、うれしい…」

 モミ
 
主人公「はぁはぁ、もう動いてもいい?」

魔見習い「まだ…」

主人公「はぁはぁ…」

 ヘコ.......ヘコ.......

魔見習い「んっ…」

主人公「動くよ…っ」

魔見習い「んっ、んぅ…っ」
18 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:25:48.42 ID:47PQf9HT0
主人公「うぅぅぅっ、気持ちいいっ、セックス気持ちいいっ」

 ヘコ......ヘコ........

魔見習い「んふぅ…っ、ううっ…」

主人公「出そうだっ…」

魔見習い「外に出してね…っ、中は駄目…」

主人公「うっ…」ヌポ

 ビュッ、ビュ......

魔見習い「あっ、ローブに…」

主人公「外に出してって言うから…はぁはぁ…」

魔見習い「も〜…っ、シミになっちゃう〜」

主人公「はは、ごめん」

主人公(この世界は俺に合っている。日本のクソみたいな生活とは全く違う充実した毎日だ)
19 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:30:34.87 ID:47PQf9HT0
騎士「また転生者が来たようだな」

虐め男「ああ…? なんだここ? 確か車で事故って…」

騎士「ほう、なかなか体格のいい男だ」

虐め男「なんだよお前。コスプレ外人か?」

騎士「君も日本から転生してきた者だろう。これから言う事を落ち着いて聞いてほしい」
20 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:36:24.60 ID:47PQf9HT0
騎士「また新しく転生してきた者を紹介しよう」

主人公「!?」

虐め男「うーわ、お前いるってことはマジで俺死んだのかよ」

主人公「なん、で、ここにっ」

魔見習い「?」

騎士「なんだ知り合いなのか。日本という国は小さい所なのか?」

虐め男「お前のせいで俺大変だったんだぜ。あんなんで死ぬからもぅ言い訳するのめっちゃ面倒だったわ」

主人公「お、俺をっ…こ、ぅ……」

虐め男「あ?聞こえねーよ馬鹿」

騎士「…どうやら仲良しというわけではなさそうだ」

魔見習い「大丈夫…?」サス

主人公「…ぁぁ」

虐め男「……」

騎士「ま、同郷の者とはいえここで交流しなければいけないというわけでもない。関わり合いたくなければそれでもいいだろう」

主人公「当たり前です…っ」

虐め男「ふーん…」

魔見習い「……」

騎士「…」

虐め男「俺はここでどう生きてこっかな〜」
21 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:40:26.11 ID:47PQf9HT0
虐め男「ここの城は転生者に早くこの世界に慣れてほしくて男には女の奉仕が提供されるって言ってたな」

騎士「ああ」

虐め男「お前もエロいことしてもらったのか?」

主人公「し…知るか…」

虐め男「ふーん」

魔見習い「……」アワアワ

虐め男「それって相手選べんの?」

騎士「それは…」


.魔見習いにしてもらう
.騎士にしてもらう


>>22

22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 22:41:19.31 ID:kup4vV510
騎士
23 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:48:31.11 ID:47PQf9HT0
虐め男「じゃあ、まアンタでいいや」

騎士「私か?」

主人公「!」

虐め男「めっちゃ美人だし。外人とはヤッた事ねーんだ」

騎士「まぁ構わないが…」

主人公「そ、そんな…っ、騎士さん…!?」

魔見習い「…どうしたの…?」

主人公「だってソイツは…!ソイツは…!」

騎士「業務の一つだ。私も、その子も断る事はできない」

魔見習い「…」

主人公「でも、でも」

虐め男「るっせーなテメェは」

主人公「ひっ」

騎士「おい、喧嘩するな。相手すると言ってるいるだろう」

虐め男「おーじゃあよろしく頼むわ。ちなみにソイツとはやった事あんのかアンタ」

騎士「私が彼と?」

主人公「あ、あ」


.ある
.ない


>>24

24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/06/08(日) 22:48:48.93 ID:J/PF1bfB0
ある
25 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:54:44.52 ID:47PQf9HT0
騎士「あるぞ。君同様、彼を見つけたのは私なので最初の頃は私が性処理をした」

虐め男「ほーん」

主人公(騎士さんが…俺を虐めてたコイツの…相手をするなんてっ…)

主人公「う、うぅ…」

魔見習い「…」

虐め男「それはそれは…。じゃあ俺の相手、してくれよ」

騎士「分かった。こっちに来い」

主人公「ぁ…」

騎士「何をそんな顔してるんだ。別に気にすることはない。これも仕事なのだ」

主人公「うぐぐ」

魔見習い「もう行こうよ…」

主人公「…」

騎士「行くぞ」

虐め男「ういーっす」
26 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 22:57:49.29 ID:47PQf9HT0
魔見習い「あ、あの人…見た目が遊び人みたいだし…ここでは関わらない方がいいよ…」

主人公「……」

魔見習い「今日の訓練終わったし帰ろっか」

主人公「ちょ、ちょっと、用事思い出した……先に帰ってて」

魔見習い「え?」

主人公「じゃ、じゃあっ」

魔見習い「あっっ!?」

魔見習い「…」

魔見習い「私よりも騎士様が好きなの、なんとなく分かるんだからね…」
27 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:04:45.59 ID:47PQf9HT0
 ドキドキ.........

主人公(城の行為部屋にはのぞき穴がある……)

主人公(変態の兵士たちが使ってるのを軽蔑してたけど…今回は特別だ…っ)

主人公(あいつっ、騎士様に、へ…変なことしたら…ただじゃおかないからな…!!)

 バタン......

主人公(この穴だ…ここからのぞける…)

主人公「…あ」





虐め男「あいつ、お前の事好きだぜww」

騎士「憧れられてるのは気づいてる。好きとは違うと思う」

虐め男「あっそ」カチャカチャ

騎士「言っとくがセックスはないぞ。手で処理するだけだ」

虐め男「んだよ、つまんね」

 ボロン.....!!

騎士「!!!!」

主人公(!!!!)

虐め男「どうした?」

騎士「い、いや……君のは…大きい、な」

虐め男「アイツのより?」

騎士「それは…」

虐め男「言えよ」

騎士「まぁ……彼のはどちらかといえば平均以下だったから…比べるべくもない」

虐め男「くくく…アイツの小せぇのか」



主人公(く、く、くクソっ、クソクソクソクソクソクソクソクソクソクソ!!!!)
28 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:11:42.83 ID:47PQf9HT0
騎士「では性処理する。そこに座れ」

虐め男「あーい」ギシ

騎士「失礼するぞ」

 ニギ......


主人公(騎士様の手が、あいつのをっっっっ!!握ってっっっっっっ、クソ、クソぉぉぉぉっっっっ!!!)

虐め男「こういうの慣れてる?」

騎士「別に」

虐め男「俺の長いからシコりやすいよ」

 シコ、シコ......

騎士「みたいだな」

虐め男「おー、今までしたことないタイプの女だからチンコもう勃ってきたわ」

 ムク.....

騎士「…まだ大きく…太くなるのか」

虐め男「すごいっしょ?自慢ww」

騎士「確かにこれは…誇ってもいい代物かもしれんな」


主人公「ハァ…ハァ……」
29 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:13:18.83 ID:47PQf9HT0
 シコ、シコ......

騎士「出そうか?」

虐め男「まだまだ」

騎士「耐えなくていいからな」

虐め男「手コキだけじゃ物足りないんだよ」

騎士「そういわれてもこれ以上のことはできん」

虐め男「>>30しろよ」
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/08(日) 23:15:26.61 ID:x5rCIOjdO
パイずり
31 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:21:38.51 ID:47PQf9HT0
騎士「パイ…ズリ…?」

虐め男「胸でチンポしごくんだよ。やった事ねーのか?」

騎士「胸…? いや、知らないが」

虐め男「マジかよ。この世界はエロスキルが未成熟と見えるな〜」


主人公(パイズリ…!? 駄目だ、騎士様そんな事しちゃいけない!俺だって騎士様に性処理されてるとき、その巨乳でずっとしてもらいたいと思ってたのに!!)


騎士「胸か…ふむ…」

虐め男「間で挟んでくれてチンポしごくんだよ」

騎士「パイズリ…」


.事務的パイズリ
.巨根に興味持ってパイズリ
.虐め男のいいなり馬乗りパイズリ


>>32

32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 23:21:59.65 ID:/o4s1OCo0
事務的パイズリ
33 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:30:53.18 ID:47PQf9HT0
騎士「分かった。それくらい…してやろう」

虐め男「お、マジか」

騎士「だが今後、彼といさかいを起こさないようにしてもらいたい」

虐め男「アイツとか? ま、パイズリしてくれんならそれでもいっかな」

騎士「では」ヌギ


主人公(!?!?! き、きききき騎士様のおっっっっぱいっっっっ、おっぱいっっっっでっかっっっっっ、おぱ、おっぱいっっっっっ!!!!)


虐め男「おっほww いいね、本当に騎士かよ」

騎士「胸で挟めばいいんだな」

虐め男「おうよ」

騎士「こうか…」

 パフ....

虐め男「おぉぉ〜〜〜〜〜〜♡」


主人公(ああああああああああああああああああああああっっっっっっっっっ!?!?!?)


虐め男「ハリがすげーな♡ パイズリ専用おっぱいか♡」

騎士「これで、しごく…」

 ムニュ......ムニュ......

虐め男「いいね、いい感じだ」

騎士「お前のは長すぎて胸の中から飛び出てしまうがこれでいいのか?」

虐め男「ああ」

騎士「太さもやはり、すごいな。胸で挟むと余計にそう感じる」

虐め男「セックスしたくなった?」

騎士「馬鹿言うな」

虐め男「ちぇ」
34 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:36:22.30 ID:47PQf9HT0

 タパン..........タパン..........

虐め男「チンコの先舐めてもいいぞ」

騎士「そんな事まではしない」

虐め男「パイズリしてんのに」

騎士「ふん」

 ギュム!

虐め男「おっ!?」

騎士「感じているな。分かるぞ」

虐め男「く、こりゃ…本当に初めてのパイズリかよ…っ」

騎士「早く射精せ」

 タパン..........タパン..........

虐め男「お、お♡ 気持ちいい♡ 異世界騎士様のパイズリたまんね〜♡」


主人公(ぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜!!!)


騎士「これがいいんだろう」

 タパン..........タパン..........

虐め男「あ〜〜射精しそう…っ」

騎士「分かった」

 タパン..........タパン..........

騎士「胸でイけ。精液出せ」

 タパン..........タパン..........

虐め男「くっっ、イク…ぞっ…!うっ!」

 ドビュルルルルルル!!!!

騎士「!? 精液の量も人一倍か…!」

虐め男「ふっふっふ、ぶっかけちまったな」

騎士「まったく、立派なものだな」ドロ
35 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:38:09.04 ID:47PQf9HT0

虐め男「で、次は?」

騎士「なに?」

 ビンビン

虐め男「一回じゃ終わらねーよ」

騎士「…すごいな」


.続く
.また今度


>>36
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 23:38:19.86 ID:Ptbd0v2o0
またこんど
37 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:48:29.67 ID:47PQf9HT0
騎士「悪いが忙しい身でな。これ以上は無理だ」

虐め男「ええ〜? こんなビンビンなのに?」

騎士「あとは我が国で親身に働き、町の風俗を利用すればいい。この性処理はその導線を引くための行為だからな」

虐め男「マジかよ」

騎士「それでは」

 ガチャ.....バタン......

虐め男「もっと射精してぇなぁ」








主人公「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

 シコ....シコ....シコ....シコ....シコ....シコ....シコ....シコ....

主人公「騎士、様、騎士様…っ」

騎士「君にそんな趣味があるなんてな」

主人公「!!」
38 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:52:06.30 ID:47PQf9HT0
主人公「な、なん、でっ」

騎士「私を甘く見ないでほしいな。気配で分かる」

主人公「そ、そそそ…」

騎士「自慰をしていたのか」

主人公「!!!」

騎士「情けない」

主人公「あうっ、ぁうぁ」

騎士「知り合いの女がイジメられていた男にスケベな事をされるのが興奮するか?」

主人公「イジメっ…て…お、俺は」

騎士「見ていれば分かる。彼とはそういう関係だったと」

主人公「あうあうあう」

騎士「最低だな」

主人公「あ」

騎士「ではな」

主人公「ぁ………………………………………………」ガクリ
39 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/08(日) 23:57:06.64 ID:47PQf9HT0

 トボトボ.........

魔見習い「騎士様の心配…か」

魔見習い「私はもう城のお仕事じゃなくて、男女の関係として貴方とHな事してるのに」

魔見習い「今でも心は騎士様にあるの…?」

虐め男「よう」

魔見習い「あ…」

虐め男「アイツは?」

魔見習い「一緒じゃない…けど」

虐め男「アイツと付き合ってんの?」

魔見習い「え…?」

虐め男「距離近かったし」

魔見習い「……」

虐め男「飯奢ってくれよ。俺まだ金ねーんだ」

魔見習い「それならお城の提携宿で…」

虐め男「いいから行こうぜ」グイ

魔見習い「あ…ちょ…」
40 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 00:01:06.66 ID:2mgT/b1s0

主人公「……………」

主人公「アイツもこの世界に来た…」

主人公「俺を虐めて、俺を殺した奴が…」

主人公「騎士様に…パイズリまでされて…っ」

主人公「ううううう、クソ、クソ、クソっっっ…!! もやもやでして眠れない…!」

 コンコン

主人公「ん…来客か…」


.魔見習い&虐め男
.騎士


>>41

41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 00:01:22.97 ID:VYHS24NH0
騎士
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 00:01:31.02 ID:VTrZjZF80
騎士
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 00:01:35.23 ID:WVpBpSI30
きし
44 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 00:07:49.90 ID:2mgT/b1s0

 ガチャ....

騎士「こんばんわ」

主人公「き、騎士様…!?」

主人公(昼の事があったから気まずい…っ。なんで来たんだ…!?)

騎士「魔法使い見習いはいないのか?」

主人公「な…なんで」

騎士「慰めてもらっているかもしれないからな」

主人公「いませんよ…」

騎士「上がるぞ」

主人公「え…はい…どうぞ」
45 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 00:12:45.76 ID:2mgT/b1s0
騎士「君はやり手だな。こんな早くに借家を手に入れ、彼女まで作るなんて」

主人公「ぐ…偶然です…」

騎士「あの子と一緒に住む予定はあるのか?」

主人公「今はまだ…ないですけど」

騎士「一人じゃここは広いだろう」

主人公「ま、まぁ…」

騎士「メイドでも雇うか?」

主人公「あの…何しに来たんですか…?」

騎士「私達騎士は宿舎住まいなので、こういう家は少し羨ましいんだ」

主人公「はぁ」

騎士「シャワーを借りたい」

主人公「え?え…ど…どどどうぞ」

騎士「ありがとう」

主人公(なんなんだよ! 俺を、虐め男と俺を比べて…ば、ば馬鹿にしたくせにっ…)イライラ

主人公「…」
46 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 00:14:19.73 ID:2mgT/b1s0
 シャーーー..............

騎士「♪〜〜」

騎士「♪〜〜」



主人公(騎士様が…騎士様が…シャワーを…浴びてる……)


.気にしない
.脱衣所に忍び込む


>>47

47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 00:21:09.88 ID:VYHS24NH0
忍び込む
48 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 00:28:17.83 ID:2mgT/b1s0
 コソ.........

主人公「ハァ......ハァ......ハァ......ハァ......ハァ......」

 シャーー.......

主人公(すぐそこで騎士様がシャワーを浴びている・・・・・・・・・・・・・興奮するっ……)

主人公(騎士様、騎士様っ……俺に初めてHな事してくれた人……っ)

主人公(女性の素肌に初めて触れた…手コキしてくれた……っ)

主人公「ハァ......ハァ......ハァ......ハァ......ハァ......」

主人公(それを…そんな人と、俺を虐めたやつがっ……ちくしょうっ……)

主人公「あ…」

 ホカホカ......

主人公(騎士様の下着……)

主人公(大人っぽい下着だ……柄ものだ…エロい……)

主人公(騎士様、騎士様、騎士様、騎士様)


.下着で>>49する

49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 00:33:45.04 ID:nvLmsoQM0
何もせず元の部屋に戻って騎士を待つ
50 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 00:36:34.04 ID:2mgT/b1s0
下着で何かしてください
再安価↓
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 00:42:28.28 ID:MTRw/sLb0
触る
52 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 21:38:11.76 ID:2mgT/b1s0
 ポム.....

主人公(ほわ…温かい……当たり前だ、さっきまで騎士様が身に着けていた下着なんだから…)

 ポム.....ポム.....

主人公(ブラもパンツも、騎士様の温もりが感じられる…)

主人公「ハァハァ…」

主人公(めちゃくちゃエロい……勃起おさまらない…)

 ポム.....ポム.....

主人公(騎士様、騎士様…)


.風呂場から声を掛けられる
.騎士が脱衣所に出てくる
.下着を盗む


>>53

53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 21:41:27.20 ID:EZfiezd8O
ぬすむ
54 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 21:44:55.33 ID:2mgT/b1s0
主人公「…」ガシ

主人公(盗むっ…)

 コソコソ.......

主人公「はぁはぁはぁ……っ、このパンツとブラは部屋に隠しておこう…今日の夜に堪能するんだ……」
55 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 21:49:54.66 ID:2mgT/b1s0
騎士「不思議だな。下着が無くなっていた」

主人公「…!」ドキ

騎士「君、知らないか? 脱衣所から私の下着がなかったんだ」

主人公「ささささぁ…」

騎士「そうか」

主人公「あ、あの、えっとじゃあ、今は」

騎士「下着類は身に着けていない」

主人公「そ…うですか……」チラ

騎士「やれやれ」

主人公「お、お帰りになりますか」

騎士「食事もしたい」

主人公「え!?」
56 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 21:53:09.37 ID:2mgT/b1s0
騎士「都合が悪いか?」

主人公「そ、そんな事は…」

騎士「なら夕食は一緒にここでとろう」

主人公「はぃ……」

騎士「食材はあるか?」


.ないので自分だけ買いに行く
.ないので二人で買いに行く
.あるので作る
.あるので作ってもらう


>>57

57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 21:54:47.42 ID:MaBsLMYY0
あるのでつくってもらう
58 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 22:02:28.42 ID:2mgT/b1s0
主人公「ありますけど…」

騎士「なら私が作ろう」

主人公「え…っ、料理できるんですか!?」

騎士「人並だがな」

主人公(騎士様の手料理…!)

騎士「エプロンあるか?」

主人公「あ、はい。………これを」

騎士「ありがとう」ヌギヌギ

主人公「!? なんで薄着に…!」

騎士「料理は身軽な方がやりやすいからな」キュ

主人公(エプロン姿の騎士様……綺麗だ…)

騎士「では始めよう」
59 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 22:13:08.78 ID:2mgT/b1s0
 トントントントン

主人公「…」

騎士「台所、綺麗だな」

主人公「まだ住み始めたばかりなので」

騎士「いずれ汚くなっていくのかな、ははは」

主人公「はは…」

騎士「…」プリ

主人公(騎士様のお尻……大きくてムチムチだ…)

騎士「前菜だ。先に食べてくれ」

主人公「い、一緒に食べましょうよ」

騎士「味見だ。さぁ」

主人公「はぁ」モグモグ

主人公「美味しいです」

騎士「ま、野菜をそのまま盛り付けただけだからな」

主人公「はは…」

 コロン

主人公(あれ、こんな木の実買ってあったかな)


.眠ってしまう
.勃起がおさまらなくなる
.痴漢したくてしょうがなくなる


>>60

60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 22:14:22.85 ID:lrIMXaTbO
2
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 22:14:23.97 ID:bwuCKGeJO
痴漢したくてしょうがなくなる
62 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 22:15:51.47 ID:2mgT/b1s0
>>60がよく分からないので>>61になります
63 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 22:19:15.67 ID:2mgT/b1s0
騎士「では料理の続きをしよう」

主人公「お願いします」

 トントントントン

騎士「…」プリ

主人公「・・・・・・・・・・・・・・・・」

騎士「…」プリ

主人公(騎士様のお尻…触りたい……)

騎士「♪〜」

主人公「・・・・」ガタ

騎士「ん、どうした」

主人公「…お手伝いすることありますか」

騎士「特にないな。座って待っているといい」

主人公「何かお役に立ちたいですね」

 サワ

騎士「と、言われてもな」

主人公(お尻を手の甲で少し触れた…)

主人公「ハァハァ…」


,痴漢内容


>>64

64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/06/09(月) 22:22:54.34 ID:C97ZwKNe0
強引に手伝うといって隣に立ち肘でおっぱいを堪能する
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 22:23:50.20 ID:HdNWvkYOO
服に皺がと言って直すふりしてがっつり尻を揉む
66 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 22:27:53.20 ID:2mgT/b1s0
主人公「鍋の具材、だんだん火が通っていきますね」ズイ

騎士「ああ、そうだな。今は見てるだけでいい」

主人公「ですね」ズイ

 プニ

騎士「おい、寄りすぎだ」

主人公「俺も見てます」

 プニプニ

騎士「鍋の中身を煮詰めるているだけだが」

主人公「ですね…」

 プニプニ

主人公(おっぱいでけぇ…。肘でもっとつつく…)

 プニプニ

騎士「鍋と君のせいで熱くなってきた」

主人公「…」

 プニプニ

騎士「まったくどうしたというんだ」

主人公(これが騎士様のおっぱい…♡)
67 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 22:33:26.42 ID:2mgT/b1s0
騎士「さぁできたぞ。食べようか」

主人公「はい!」

 パクパク

騎士「味はどうだ?」

主人公「おいしいです」

騎士「それは良かった」

 ゴーン

騎士「来客か」

主人公「みたいですね…」


.魔見習い&虐め男
.猿後輩
.お隣の旦那


>>68
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 22:34:40.38 ID:GEcmLcofO
お隣の旦那
69 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 22:41:07.92 ID:2mgT/b1s0
隣の旦那「やぁ、どうも」

主人公「ども…」

主人公(お隣の家の旦那さんだ…。挨拶程度の仲だけどどうしたんだろう)

隣の旦那「妻に料理のおすそ分けをしてきてと言われたので来たんだ………あれ!?誰かいるのかい?」

主人公「え?」

隣の旦那「靴があるね。女性ものだ」

主人公「え、ええ。騎士様が今いらしてて」

隣の旦那「そうなのかい!じゃあご挨拶を」トコトコ

主人公「あ…っ」
70 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 22:48:02.35 ID:2mgT/b1s0
隣の旦那「どうも騎士さん」

騎士「おや貴方は」

隣の旦那「いつぞやはお世話になりました」

騎士「元気にやられているか?」

隣の旦那「ええもう。結婚もしましたよ」

騎士「それは何より」

主人公「あの…お知合いですか?」

騎士「ああ、彼も君と同じ転生者だ。もうずいぶん昔に来られた方だ」

主人公「そうだったんですね…」

隣の旦那「へへ…」チラ

騎士「なつかしい話だ」

主人公(てことは……この人も、騎士様に性処理…してもらったのか…?)

隣の旦那「騎士様、ちょっといいですかね」

騎士「今、食事中なんだ」

隣の旦那「すぐ済みます」

主人公「…」
71 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 22:52:01.57 ID:2mgT/b1s0
騎士「仕方ない。君、少し席を外すから料理は食べていてくれ」

主人公「あ、はい…」

隣の旦那「この家の部屋ちょっと借りるよ…」

主人公「え…」

騎士「なんの用なんだ?」

隣の旦那「こっちこっち…♡」

主人公「…」

 パクパク

主人公「…」

 モグモグ


.覗きに行く
.このまま待つ


>>72
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 22:53:34.40 ID:S7+SlRsM0
待つ
73 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 22:57:54.91 ID:2mgT/b1s0

 ・・・・・。

主人公「…」

騎士「いま戻った」

隣の旦那「ふぅ〜…♡」

主人公「な、なにしてたんですか?」

隣の旦那「え? まあ、ちょっとした雑談だよ〜」

騎士「…」

隣の旦那「それじゃ。騎士様、またお願いします♡」

騎士「ああ。また」

主人公「…料理、冷めちゃいますよ」

騎士「そうだな。パク…」

主人公「…」

騎士「ん、濃くて苦くて、喉にこべりついているな」

主人公「え?」

騎士「パクパク」

主人公「…」
74 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 23:10:01.22 ID:2mgT/b1s0

主人公「騎士様は夕食を食べて帰っていった…」

主人公「隣の旦那と何してたんだ……!絶対、エロいことしてただろ…!」

主人公「クソ、あのビッチ…っ」

 シコシコ.....

主人公「盗んだブラを顔に、パンツをチンコに…っ」

 シコシコ.....

主人公「んおおぉ気持ちいいっ、騎士様のおパンツっ」

 シコシコ.....

主人公「ブラ、ふがふがっ」

主人公「ぉイックっ!!」

 ビュッビュッ......

主人公「ハァ…ハァ…ハァ……」

主人公「騎士様…」
75 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 23:15:08.78 ID:2mgT/b1s0

魔見習い「…」

虐め男「…」


.尻とおっぱい揉んでる
.キスしてる
.フェラしてる
.パイズリしてる
.セックスしてる


>>76

76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 23:15:43.89 ID:WVpBpSI30
キス
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 23:16:29.97 ID:0yaOLn1SO
尻とおっぱい揉んでる
78 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 23:21:42.13 ID:2mgT/b1s0
魔見習い「んっ…んんっ」

虐め男「じゅる、ちゅ……」

魔見習い「わらひ、こんんあつもりじゃ……あぷ…っ」

虐め男「んろ、んろ……」

魔見習い「ふぁぁ…」

魔見習い(彼とのキスと…全然違う……)

虐め男「初めて飯食いに行った男のキス受け入れてるくせに上品ぶるんじゃねーよ…」

 チュ♡チュ♡

魔見習い「れるぉ…ぉ…」

虐め男「知り合いの女と浮気するのたまらねーな」

魔見習い「浮気じゃ…ない…」

虐め男「れろ…」

魔見習い「んおっ…!」

虐め男「ちゅちゅっ……ちゅ…」

魔見習い「おぉぉ…♡」ビクビク
79 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 23:24:55.87 ID:2mgT/b1s0
虐め男「あのキモいやつの彼女だからまぁ芋っぽいが、悪くねぇ」

魔見習い「最…低…」

虐め男「口開けろ」

魔見習い「うぅ…」


.無理やりキス
.おそるおそる合意キス
.ベロチュー


>>80
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 23:25:29.66 ID:UgxVAh5N0
むりやり
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 23:25:44.05 ID:lp+Pp/vCO
ベロチュー
82 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 23:33:58.74 ID:2mgT/b1s0
虐め男「口、開けろよ…んご、んご」

魔見習い「んうぅ…」

虐め男「れろ、れろ…っ」

魔見習い(私、私……ごめんなさい…)

虐め男「ククク…アイツに不満があるから俺をこうして受け入れてんだろ…」

魔見習い「違う…」

虐め男「ちゅっ」

魔見習い「くひゅ!?」

虐め男「ちゅ……ちゅ……ちゅ……」

魔見習い「んふぅうう…」

虐め男「セックスすんぞ…」

魔見習い「…!」

 バン!

虐め男「おっと、女の力じゃ…」

 ダダダ!

虐め男「あ! …っち、魔法ってやつか………………ま、最初からあれじゃ堕ちるのもすぐだな」
83 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/09(月) 23:47:11.08 ID:2mgT/b1s0
主人公「よいしょ、よいしょ」

虐め男「ぜぇ、ぜぇ……転生した先で肉体労働とは最悪だな…」

主人公(なんでコイツとこの世界でも一緒にいないといけないんだ…)

虐め男「そういや魔法使い見習いだけどさぁ、案外いい女かもなぁ」

主人公「…!」

虐め男「ククク」

主人公(な…何言ってんだよ…!?)

虐め男「ん? あれは…」


.魔見習い
.騎士
.王女(2人)


>>84
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 23:47:39.26 ID:5Aw5ZvgBO
王女
85 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 00:08:48.53 ID:4KAN6P9i0
姉王女「…」

妹王女「…」

虐め男「誰だ? めっちゃいい女だ」

主人公「こ、この城の王女姉妹だぞ…!」

虐め男「王女…? ふーん…」

労働者たち「王女様………王女様……」

姉王女「皆様、ご苦労様です」

妹王女「メンドくさ…」

主人公「あ、頭を下げないか…っ」

虐め男「るっせーな」

姉王女「新しく来た転生者の方ですね。私はこの国の第一王女、彼女が妹の第二王女です」

妹王女「ども〜」

虐め男「俺こと知ってんのか」

主人公(なんて言葉遣いだ…!)

姉王女「はい。この国の事はなんでも」

虐め男「じゃよろしこー」

妹王女「姉さま、もう行きましょ」

姉王女「そうね」
86 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 00:18:09.84 ID:4KAN6P9i0
虐め男「いい女たちだな」

主人公(おいおいおいおい、王女様だぞ!)

虐め男「クク…」

主人公「!?」

主人公(コイツ…勃起してる…!? どんだけだよ…っ)
87 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 00:25:44.60 ID:4KAN6P9i0
主人公(そして今日も俺は例ののぞき穴を覗く)

主人公(そこにはあの騎士様が性処理をしていた)

主人公(俺はシコる)

主人公(目を見開いて、騎士様がほかの男に性処理する姿をオカズにする)



.性処理相手はどんな男?


>>88

88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/10(火) 00:26:25.96 ID:5MhzXt8CO
主人公
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/10(火) 00:27:43.82 ID:Ct1kRHlcO
短小ペニスの可愛いメスっぽい男
90 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 00:33:27.52 ID:4KAN6P9i0
騎士「そんなに緊張しなくていい」

可愛メス男「で、で、でもぉ…」モジモジ

騎士「ほら、見せてみろ」

可愛メス男「ぅぅ…」

 ピコン.....

騎士「元気に勃っているな」

可愛メス男「僕の…小さいから…恥ずかしい…」

騎士「気にしなくていい。大きさがすべてじゃない」ニギ

可愛メス男「あぅん!?!」

騎士「力強かったか?」

可愛メス男「気持ちよすぎて…腰が…」

騎士「敏感なんだな」

 シコシコ.......

可愛メス男「おっ♡おほっ♡」

 ビュッ....

騎士「おっと。もう出たか」

可愛メス男「あひ、ごめんなひゃい♡」

騎士「いいよ」




主人公「〜〜〜〜」ビクッビクッ…ビュッ…

91 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 00:39:11.84 ID:4KAN6P9i0
.魔見習いを探す
.騎士に手コキを頼みにいく
.家に帰ると隣の奥さんがいる
.王女付きの兵士に選ばれる


>>92-94 高コンマ


92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/10(火) 00:41:16.39 ID:MG1DbZKoO
全部興味あるから順番に全部やっちゃダメなん?
一応安価は、家に帰ると隣の奥さんがいる
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/10(火) 00:41:57.47 ID:cdKnjMLnO
王女付きの兵士に選ばれる
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/10(火) 00:45:53.61 ID:nUYCXO37O
王女付きの兵士に選ばれる
95 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 20:59:24.30 ID:4KAN6P9i0
>>92
まあ確かに
96 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 21:07:44.02 ID:4KAN6P9i0
主人公(ある日、俺は王女に呼ばれた)

主人公「こ、こんにちは!」

姉王女「お待ちしていました」

妹王女「…」

主人公(ん…ほかにも人がいる)

虐め男「お前も呼ばれたのか」

主人公「げ…」

許嫁男「どうも。よく来てくれたね」

主人公(この男性は…?)

兵「この方は第一王女様の許嫁である」

主人公(許嫁…!?)

虐め男「へー」

姉王女「まだ形だけの、ですが」

許嫁男「そうだね」

妹王女「…」

主人公(王女様……婚約者がいるのか…)
97 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 21:14:57.06 ID:4KAN6P9i0
虐め男「それで俺たちが呼ばれた理由は何だよ」

姉王女「実は転生者の方には特別な力が宿っていると言われております」

主人公「特別な…力…」

姉王女「はい。その力は転生者なら誰でも持っているものですが大きさが異なるのです」

虐め男「俺とコイツはそれが高めって事か?」

姉王女「はい。特にそちらの……」

主人公「! (俺…!)」

許嫁男「君はとてつもない力を秘めているとこの聖邪剣は言っている」

主人公「せいじゃけん」

聖邪剣『わしじゃ』

虐め男「!」

主人公「剣がしゃべった…!?」

姉王女「これが聖邪剣……かの昔、偉大な聖女がその身をもって剣となった伝説の武具です」

虐め男「女が剣になってなんになるんだよ」

聖邪剣『わし、聖邪剣は一振りで悪の軍勢を吹き飛ばすパワーを持っておる。超強いのじゃ』

主人公「へ、へぇ…」

許嫁男「だが聖邪剣を振るいその力を引き出せるのは残念ながらこの世界の者では無理なんだ」

姉王女「聖邪剣を使うことのできる力、それこそがあなた方転生者の持つ特別な力なのです」
98 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 21:20:00.60 ID:4KAN6P9i0
許嫁男「いま人類は各地で長い間、強大な魔物たちと争いを続けている」

虐め男「魔物!?」

主人公「そんなのがいるんですか!?」

妹王女「知らなかったの? 呆れた…」

許嫁男「彼らはこの世界に来てまだ間もない。仕方ないよ」

妹王女「ふん……」

聖邪剣『わしを振るえる力の持つ転生者がいればその戦争に終止符を打つことができるのじゃ』

許嫁男「君たちは英雄になれる可能性があるんだ」

虐め男「英雄…」

主人公「英雄…」

聖邪剣『そうなのじゃ』

姉王女「私はこの剣を扱う者を選びたい。私たちを、世界を救う英雄を…」

主人公(お、お、俺が…英雄に…!)

虐め男「ほー…」
99 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 21:24:18.26 ID:4KAN6P9i0
許嫁男「まずはその力の強い君が第一候補なんだが……」

主人公「は、はいっ、俺でよければ…!」

主人公(英雄になる!日本ではいじめられっ子だった俺が世界を救う人間になる!)

許嫁男「うむ…しかし聞いてほしい」

姉王女「聖邪剣を振るう方法なのですが……その…」

妹王女「…」

虐め男「?」

主人公「?」

聖邪剣『わしの…剣の柄にチンポコを挿入して中で射精するんじゃ。そうすればわしに力が満ちる!』

虐め男「は?」

主人公「えぇ!?」

聖邪剣『安心せい!柄の中はチンポコをイかせる為の構造をしておるでの!極上の快楽じゃぞ!』
100 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 21:31:52.05 ID:4KAN6P9i0
主人公「ちょ、ちょと待ってください…っ」

虐め男「本気で言ってんのか?」

許嫁男「…申し訳ないがそうらしい……、我々も聖邪剣の力を見たことがないので確証はないのだが」

聖邪剣『本当じゃ!あ〜その男のチンポコ早く柄に挿入してほしいの〜!』

妹王女「…汚らわしい…」

姉王女「申し訳ありません。ですが聖邪剣はまごうことなき伝説の剣。私はこの力で世界に平和を取り戻したいのです」

主人公「……」

聖邪剣『チンポコくれ!お前が駄目ならそっちのでもええからな!』

主人公「!」

虐め男「剣の形したオナホにチンコ入れんのかよ…」

姉王女「あと、聖邪剣の力は正しき使い方をしたいので……その、使うには我々の前で行ってほしいのです」

主人公「え!? こ、この剣に…そそそ挿入するのを、皆の目の前で…!?」

姉王女「…はい」

妹王女「…ハァ〜」

許嫁男「正しき行いをしなければ周囲の兵で取り押さえることになる」

主人公「そっそんなっ…」

姉王女「ですがお願いです……どうか貴方がこの聖邪剣を使う者となっていただけませんか?」


.聖邪剣を受け取る
.自分は無理


>>101

101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/10(火) 21:32:37.95 ID:V+MzSIh30
受け取る
102 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 21:42:40.19 ID:4KAN6P9i0
虐め男「…」

主人公(俺が受け取らなければ…次の候補はコイツだ…っ…、こ…こいつを英雄になんかしたくない…っ)

主人公「やり…ますっ…、聖邪剣を…受け取ります」

聖邪剣『おお!』

許嫁男「やってくれるか」

兵士「おぉ…」

兵士「おぉ…」

兵士「おぉ…」

妹王女「…」

姉王女「ありがとうございます。本当にありがとう」

許嫁男「ではこれを」スチャ

主人公「聖邪剣…」

聖邪剣『よろしくなのじゃ!』

主人公「あ、ああ」

聖邪剣『では早速セックスするかの♡』

主人公「え?」
103 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 21:48:17.89 ID:4KAN6P9i0
許嫁男「言い方は適切ではないが、まずはお願いしたい」

主人公「え、え?ここで?」

虐め男「さっきそう言ってたろーが」

聖邪剣『チンポコ、チンポコ♪』

姉王女「儀式、とお思い下さい」

妹王女「最低…」

兵士「…」兵士「…」兵士「…」兵士「…」兵士「…」兵士「…」

主人公「今、からなんて…」

聖邪剣『ほれ♪ 股間の前にわしの柄を持っていくのじゃ! 穴を少し見せようか? ふんッッッ!』

 クパァ......

主人公「おっ…」

妹王女「やだっ…」

姉王女「…」

兵士「なんだあの穴…」兵士「卑猥だな…」

聖邪剣『ここにお主のチンポコをハメハメせよ♡ あ、わし処女じゃけど気にせんでズボッといけよ♡』

主人公(ば、馬鹿言うなよっこんな皆の見てる前でできるわけないっ、王女様たちまでいるんだぞっ)
104 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 21:57:01.32 ID:4KAN6P9i0
聖邪剣『…なんじゃ怖気づきおって!男としては軟弱と見えるの!』

主人公「し、しかたないでしょうっ…」

聖邪剣『仕方ないのう!せりゃ!』

 フワ!ザシュ!

虐め男「お!? あの剣ひとりでに動いたぞ!?」

許嫁男「あ、ああ……自分で浮いて移動できるんだ聖邪剣は」

虐め男「こえー…」

聖邪剣『これでええじゃろ』

妹王女「きゃっ…!?」

主人公「あっ、俺のズボンが…!」

聖邪剣『チンポコ丸見えじゃの♪ おー……………あんまり大きくないが今のわしには丁度いいサイズかの』

兵士「…あいつの、小さいな」兵士「おいっ」兵士「クス…」

姉王女「……聖邪剣、乱暴はしないで下さい」

聖邪剣『こいつの意気地が悪いせいじゃ』

主人公「ううぅううっっ!?!?」

主人公(全員に見られてるっっ、俺の大きくないチンコがっ、ちくしょうっちくしょうっちくしょうっ!!)

聖邪剣『勃起はまだか』

主人公「無茶言うなって…っっ、このぉ…っ」

聖邪剣『お主の好みを探ってやるかの』

主人公「なに?」

 キュイイイン


聖邪剣『なるほどの。……おい、王女二人』

姉王女「なんでしょうか」

妹王女「な、なによ」

聖邪剣『胸をさらけ出せ』
105 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 22:05:58.73 ID:4KAN6P9i0
許嫁男「何を言っている!?」

姉王女「…!」

妹王女「皆のいる前でそんな事できるわけないでしょ!」

聖邪剣『それじゃ。皆の前だからこいつが喜ぶんじゃ』

姉王女「え?」

妹王女「は?」

主人公「お、おい!?」

聖邪剣『見ろ、想像したらしい。勃起してきたぞ』

 ムク......

主人公「!!」

虐め男「おいおいww」

聖邪剣『こやつは王女二人がここにいる男たちに胸を見せる事に興奮するんじゃ』

兵士「最高…いや最低かよ…」兵士「変態が…」

主人公「やめろ、俺はそんなこと思ってない!」ググ

聖邪剣『かがむな。チンポコを見せい。首を狩っ切るぞ』

 シャキン

主人公「ひ…」

聖邪剣『まだわしを扱う者の候補はおるんじゃ。お主だけが特別というわけではないのじゃぞ?』

主人公「ううう…」

聖邪剣『恐れるな。好きなものが今から見られるんじゃぞ…♡ ほれ、あ奴ら…』

主人公「…!?」


姉王女「…分かりました…、私も覚悟はあります」シュルル

妹王女「ギギギ……最低の男…っ…」シュルル


 タプンタプン♡
 タプンタプン♡


兵士「お…」兵士「おおぉぉ!」兵士「王女様姉妹の…おっぱい…!」

虐め男「でっけぇな…」ペロリ

許嫁男「くっ…」
106 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 22:11:38.27 ID:4KAN6P9i0
姉王女「これでいいのですか?」

妹王女「く……」ギリリ

 タプンタプン♡
 タプンタプン♡

聖邪剣『うむ。こやつのチンポコを見てみい』

姉王女「!」妹王女「!」

 ムクッ......

主人公「あ……っ」

姉王女「聖邪剣は…嘘は言っていないようですね…」真っ赤

妹王女「っ、っ」ギリリ

主人公「ご、ごめんなさいっ…」ムクムク

兵士「…あれで勃起してるのか」兵士「…ぷ」

聖邪剣『もうちょっとでフル勃起かの』

主人公「も、もう、いいっ、もうできる…っ」

聖邪剣『そうか? まぁわしも早くしたいしの♡ じゃあ柄を持てい♡』

主人公「ふぅ、ふぅ」ガシ

聖邪剣『チンポコをここへ入れてくれ♡』クパァ

許嫁男「…」

姉王女「…」

妹王女「…」

虐め男「…」

兵士「…」兵士「…」兵士「…」兵士「…」兵士「…」

主人公「ううう、いくぞ…っ」

聖邪剣『おうっ…♡』


.一気にぶち込む
.じっくり挿入


>>107

107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/10(火) 22:12:48.49 ID:4ILMp8o3O
一気にぶち込む
108 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 22:23:39.15 ID:4KAN6P9i0
 ズン!!!!

聖邪剣『くっほぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っっっっっ♡ チンポコきったぁ〜〜〜〜っっっっ♡』

姉王女「…」

妹王女「…」

主人公「お、お、なんだ、これ…っっっっ♡」

虐め男「その中どうなってんの?」

主人公「しゅ、しゅご…いっ…ボコボコで、ウネウネで…」

聖邪剣『おっほ、ほ♡ 長さないから処女膜破れ取らんぞコレ…、でも気持ちええのぅ♡』

主人公「お、お、お、っ、お」

 ヘナヘナ

聖邪剣『!? おい、お主、チンポコ柔らかくなってきとるぞ』

虐め男「中折れか!?」

主人公「だって、こんな状況じゃ…」

聖邪剣『王女のおっぱいを見よ!お主みたいなゴミチンポ持ちが一生見れなかった代物じゃぞ!』

姉王女「…」タプン♡

妹王女「く…」タプン♡

虐め男「おい、オナホ剣!そいつの性癖もっと喋っちまえ!」

主人公「ちょ…」

聖邪剣『そうじゃな…!このままでは射精してくれん…!』

 キュイイイン

聖邪剣『なるほど、なるほど!』

聖邪剣『おい、王女二人!おっぱいを男に揉ませろ!』

姉王女「!?」妹王女「!?」

聖邪剣『相手は…』


.姉→許嫁男、妹→虐め男
.姉&妹→虐め男
.姉&妹→兵士たち


>>109
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/10(火) 22:25:01.96 ID:VFutyAzwO
兵士たち
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/10(火) 22:25:11.09 ID:ZpH+1aHf0
兵士たち
111 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 22:33:15.37 ID:4KAN6P9i0
聖邪剣『兵士たちじゃ!』

兵士「!」兵士「!」兵士「!」兵士「!」兵士「!」兵士「!」

許嫁男「それはいけない!そこまでしなくても!」

聖邪剣『優男には理解できんじゃろうが我慢してくれ!許嫁の王女おっぱいを城の兵士たちに揉ませて興奮する弱男がここにおるんじゃ!こやつは世界に平和をもたらす男ぞ!』

許嫁男「ぐ!?」

主人公「はぁはぁ、いや待って…」

聖邪剣『おぉ!? またチンポコに硬さが戻ってきたぞ!王女がおっぱい揉まれることを想像したんじゃ!』

許嫁男「なっ……き、君は…」

主人公「あぁ…」

虐め男「とんでもねぇ癖だなアイツ…」

姉王女「ゆ、許します…!」

妹王女「姉さま!?」

兵士「!」兵士「!」兵士「!」兵士「!」兵士「!」兵士「!」

姉王女「これも…世のため…ひいては、民のため」

妹王女「くぅぅぅぅぅぅっ!」

姉王女「兵士たち……私の胸を…」

聖邪剣『おっぱいじゃ!おっぱいと言え!』

姉王女「わ、私の………………ぉ…………………………………………おっ…ぱい………を…揉みなさい……………」

兵士「「「「「「「かしこまりました!!!!」」」」」」」」

妹王女「くそっ!わたしのもよっっ!!!」

兵士「「「「「「「はっ!!!!」」」」」」」」

 ダダダダ.......

主人公「あ…あ………」

兵士「「「「「「「失礼します!!!!」」」」」」」」

 モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ!!!!!!!!!!!!!!!!!

姉王女「あぁぁっ!?」

妹王女「くううっ!!」
112 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 22:38:09.49 ID:4KAN6P9i0
兵士「これが王女様のお胸っ♡」

兵士「大きいっ♡」

兵士「爆乳だっ♡」

姉王女「ううっ……!」

兵士「いつも生意気な妹君さまのおっぱい♡!!!」

兵士「へへへ♡!」

兵士「とんでもない張りだ♡!」

妹王女「貴様らぁ…!」

許嫁男「こんな事になるなんて……っ」

虐め男「俺は揉んじゃダメなのかよー」

主人公「はぁはぁ…っ!」

 ヌポヌポ......

聖邪剣『おぉいいぞ!コイツ、王女たちがおっぱい揉まれているのを見ながらわしを使い始めた!』

主人公「おほぉ…おぉぉ♡」

姉王女「…っ!」ギリ

妹王女「キモ…っ!」

兵士「ハァハァ♡♡♡」兵士「ハァハァ♡♡♡」兵士「ハァハァ♡♡♡」兵士「ハァハァ♡♡♡」

 モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ!!!!!!!!!!!!!!!!!
113 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 22:48:31.61 ID:4KAN6P9i0
主人公「うっ、うっ、出る…っ」

聖邪剣『おう、いいぞ!わしの中で果てよ!』

主人公「うっうっうっうっうっ」

 ヌポヌポ......

主人公「イック…!!!!」

 ビュッビュッビュッ.......

聖邪剣『んふ〜〜〜...........♡ 精液じゃぁ…中で出ておる……破られなかった処女膜の隙間から奥に入ってくるわ♡』

主人公「はーはー……」

許嫁男「…お前たち!もういい、王女たちから離れろ!」

兵士「!」兵士「は!」兵士(今日この手でシコりまくろ)

姉王女「……ハァ…ハァ…」

妹王女「く……」プルプル

許嫁男「お二人とも。衣服を正されよ」

姉王女「ええ…」シュルル

妹王女「…外道め…」シュルル

虐め男「で、中出ししたみたいだがこれでその剣の力が使えんのか?」

聖邪剣『そうじゃ♡』

許嫁男「力はどれくらい発揮できるんだ」

聖邪剣『そうじゃのー。一振りくらいかの』

姉王女「!」

妹王女「一振り!?」

許嫁男「一振りでこの世の魔物どもを駆逐できたりは……」

聖邪剣『できるわけないじゃろ。一振りで目の前の敵を倒すだけじゃ』

姉王女「それ以上、力を求めるならまた…」

聖邪剣『わしとコイツがセックスすればいいだけじゃ♡』

主人公「あ…はい…」

許嫁男「…」

姉王女「…」

妹王女「…」

虐め男「…」

兵士「…」兵士「…」兵士「…」兵士「…」兵士「…」

主人公(全員が蔑んだ目で俺を見てくる……………俺は英雄になれたはずなのに………)
114 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 22:57:30.56 ID:4KAN6P9i0
 バタン

主人公(王女様二人と俺だけにされた…)

妹王女「…こいついきなり襲って来たりするんじゃないの」

姉王女「大丈夫でしょう。…そういうことはしない方だと思うから」

妹王女「ま、臆病で自己主張しないタイプよね」

主人公「……は、はい…」

姉王女「今回はお疲れさまでした」

主人公「お見苦しい所を、まことに申し訳ありませんでした…」

妹王女「本当よ」

主人公「…」

姉王女「それで今後なのだけれど、一応、貴方を私か妹付きの兵士待遇で迎え入れる予定です」

妹王女「…」

主人公「あ、あっ、そうなのですねっ、ありがとうございますっ」

姉王女「私達王家に仕え、聖邪剣の力を私たちの国の為に振るってほしいです」

主人公「ももも勿論っ」

妹王女「なよなよして腹が立つわね」

姉王女「…」

主人公「す…みません」

妹王女「ふんっ」
115 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/10(火) 23:05:57.21 ID:4KAN6P9i0
パッと見分かりにくいので姉をホワイト王女、妹をブラック王女に変えます

ホワイト王女「それで主に仕える主君を私か妹で選んでください」

ブラック王女「私じゃなくていいわよ」

主人公「え、選ぶですか」

ホワイト王女「はい。主だった事に違いはありませんが決めておいた方が雑事がスムーズになりますので」

主人公「は…はぁ…」

ホワイト王女「では私か妹、どちらに仕えますか?」

ブラック王女(どうせ姉さまでしょ)


.ホワイト王女
.ブラック王女
.二人共


>>116

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