【安価】転生したらNTR生活でした

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186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 18:21:17.28 ID:hrN8RD5QO
自分のリテラシーが低いことを棚に上げて他人に暴言吐くとはたまげたなあ
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 18:59:38.17 ID:mbdHpjfZ0
>>186
事実だからしょうがないね🤣
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 19:14:52.65 ID:pBcvG8/+0
>>187
横からだけどほらよ
https://engawa.open2ch.net/mitemite/
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 19:19:12.46 ID:LtPunvTKO
煽りカスの嘘がバレるとかこれは恥ずかしいwww
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 19:27:51.73 ID:/l73KTjmO
やっぱりリテラシー低かったんかい
191 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/11(水) 22:20:57.58 ID:zlVs6Y6w0
ブラック王女「すごいじゃない!デカいのをやっつけたわ!」

主人公「わ!?」

 ギュ

ブラック王女「あはは!」

主人公「お、王女様…!近いですっ…」

ブラック王女「照れちゃって」

ホワイト王女「敵の大将を葬ったので、群れていた魔物たちもほとんど散っていっております。われらの勝利と言っていいでしょう」

主人公「姉王女様…」

ホワイト王女「貴方は文字通り英雄です」

主人公「へへ…!」
192 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/11(水) 22:28:30.79 ID:zlVs6Y6w0
兵士「魔物が退いていってるぞ!勝ったんだ!」

兵士「おおおおっ!」

許嫁男「はぁはぁ…そうか…勝ったのか…!」

兵士「あの転生者と聖邪剣のおかげか!」

兵士「やるものだな!」

許嫁男「…!」

許嫁男(ホワイト王女ら姉妹が胸を皆に晒し、直に揉ませたことは無駄ではなかったか…)

許嫁男「しかし……あんな光景、もう2度と見たくないのだが…」

兵士「あ!危ない!」

魔物「しゃああ!!!!!」

許嫁男「!? しまっ」

 ボオ!!

魔物「ぎゃ…!? アアア…」

魔見習い「あ、危なかったですね」

許嫁男「ふぅ…少し気を抜いていた……ありがとう、助かったよ」

魔見習い「い、いえ…」
193 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/11(水) 22:30:51.30 ID:zlVs6Y6w0
兵士「聖邪剣を持った転生者が大型魔物を倒したそうだぞ!」

兵士「おぉ、やるな!」

虐め男「…」

虐め男「ちっ。俺が聖邪剣持ってたら同じことできたってのによ」
194 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/11(水) 22:39:29.59 ID:zlVs6Y6w0
ホワイト王女「この地域を支配していた魔物の軍は撃退しました!勝利を掲げ、城へと帰還いたしましょう!」

ブラック王女「ふふん」

兵士「「「「おおおおおーーーーーーー!!!!!」」」」

主人公(ここまで遠征してきたからまた1日かけて戻るか……今夜は野営かな)

聖邪剣『マスター……またわしの力なくなったからセックスしてほしいぞ』

主人公「ん…ああ……分かったよ…、一応…お前とするには誰かの前でしなきゃいけないんだけど…」

聖邪剣『どれかのメスを呼んでまたお主の目の前でスケベされるよう頼むかの♪』


.ホワイト王女
.ブラック王女
.騎士
.魔見習い
.一人でする


>>195-197 高コンマ

195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 22:40:30.48 ID:1NthTyfy0
ブラック王女
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 22:40:56.00 ID:LVUgFvxFO
ブラック王女
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 22:41:18.01 ID:nCv887KTO
あらやだ最大値だわー
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 22:41:49.84 ID:ZFZYIQ8zO
いちおうホワイトおうじょ
199 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/11(水) 22:50:51.82 ID:zlVs6Y6w0
 ミーン ミーン......

主人公「…」ドキドキ

 ガサゴソ

ブラック王女「…来たわよ」

主人公「こ…こんばんわ…」

ブラック王女「…今日の勝利はアンタと聖邪剣のおかげだけど……その日にまた…求められるなんてね…」

主人公「すみません…っ」

ブラック王女「く…っ…、しょ…しょうがない…と思うようにするわ…。あの活躍を見たらね…っ」

聖邪剣『ではマスター♪ チンポコをわしに挿入してくれ♪』

主人公「あ、ああ…」

ブラック王女「く…」

 ヌプォ.....

主人公「お…っ」

聖邪剣『お〜♪ マスターのチンポコきたぁ〜♪』

ブラック王女「わ、私は何をすればいいのよ」

主人公「き、…キス…を…」

ブラック王女「はぁ!?誰と…っっっ」


.虐め男
.許嫁男
.兵士
.主人公
.捕らえたゴブリン


>>200-202 高コンマ
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 22:51:35.93 ID:YF4i58/PO
主人公
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 22:51:37.99 ID:1NthTyfy0
ゴブリン
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 22:51:48.02 ID:b+rDvupj0
主人公
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 22:51:59.81 ID:4cqfig2NO
主人公
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 22:53:32.15 ID:/52i3N3LO
主人公
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 22:54:02.47 ID:F1jVB6ss0
主人公
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 22:54:25.66 ID:rwWI5kM/O
また荒れるわ
207 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/11(水) 22:57:52.84 ID:zlVs6Y6w0
主人公「……っ…っ」

ブラック王女「ねえ、私は誰と…」

聖邪剣『そこにおるゴブリンじゃ♪』

ブラック王女「え…?」

ゴブリン「グルルル…!」

ブラック王女「な……!? コイツ、下級の魔物…!え、はぁ!? ちょっと……私がコイツとキスしないといけないの!?」

主人公「ごめんなさいっ…」

 シコシコシコ.....!!

ブラック王女「なに…目に見えて興奮してるのよ…」

主人公「はぁ…はぁ…」

聖邪剣『安心せい。そのゴブリンには媚薬を飲ませまくってあるので暴力性は消え、性欲しかないわい』

ゴブリン「グルルルル!!!」

ブラック王女「いやヤバいでしょ!? マジで言ってんの!?」

主人公「…っっ」コクン

ブラック王女「アンタ……やっぱ最低……」

聖邪剣『クフフ…』

ゴブリン「グルゥゥゥ…!」

ブラック王女「……………………いいわ…!私も王女よ…!聖邪剣の力は平和に必要なもの……、私が…その糧になってやるわよ!」
208 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/11(水) 23:02:29.97 ID:zlVs6Y6w0
ブラック王女「………」ゴクリ

ゴブリン「グゥゥ!グゥゥゥ!!」

聖邪剣『そいつは四肢を拘束して動けないようにしてあるじゃろ? お主が自分からキスするんじゃ』

ブラック王女「……は……初めてが………こんな魔物だなんて………っっ」

主人公「!」

 ビュッ

聖邪剣『おっっ♡ いいぞそういう情報は!マスターが喜んでおる!』

ブラック王女「〜〜っっ………キモっ………!!」

主人公「…っ♡」ビクビク

ブラック王女「スーハー……い、いくわよ」

ゴブリン「グルルルゥ!!」

ブラック王女「…………………………………ちゅ」

ゴブリン「ンジュルゥブブブバァァァァァ!!!!!!!!!」

ブラック王女「ひぉ!?」

ゴブリン「ジュルルウウウウウジュルルルルウゥゥゥゥゥ!!!!!!」

ブラック王女「おぶあぁ!? コイツ長い舌を伸ばしてきてっっっっくさっっっ、おえええ゛!!!」

主人公「くふぉおっ♡ ぉぉぉ♡」

聖邪剣『興奮しておるのマスター…♪』

 ヌプヌプヌプヌプ.............!!
209 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/11(水) 23:09:10.46 ID:zlVs6Y6w0
ゴブリン「ジュルルルォォ!!!ジュロロロロ!!!!!」

ブラック王女「んぶ、おえ゛!おエエ゛ーー!!も゛、いいでしょ…!」

主人公「ハァハァハァ…!」

ブラック王女「お願いっ、おエエエ゛っっ、終わりでいいでしょ…!!おえ゛っ!!ゲエエエエーーー!!」


.射精する
.主人公へ上書きキス
.ゴブリンチンポにフェラチオさせる
.ゴブリンチンポにパイズリさせる
.ゴブリンとセックスさせる


>>210-212 高コンマ

210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 23:09:34.46 ID:b+rDvupj0
主人公へ上書きキス
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 23:09:42.71 ID:EJgb1iXYO
主人公へ上書きキス
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 23:09:44.42 ID:yj0paB0cO
ゴブリンパイズリ
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 23:09:53.89 ID:viBr9SG8O
主人公へ上書きキス
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 23:10:08.04 ID:F1jVB6ss0
主人公
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 23:10:27.04 ID:0CvR7tAm0
主人公に上書き
216 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/11(水) 23:19:01.88 ID:zlVs6Y6w0
聖邪剣『のうマスター。あの高飛車な姫とゴブリンとのまぐわい、見たくないかの』

主人公「あ…っ」

ブラック王女「なに、言ってんの…!?おぉ゛…っ…」

聖邪剣『最初はそうじゃの…王女がゴブリンにパイズリ奉仕する図で楽しもうか』

ブラック王女「や、や、嫌よ…っ…こんな魔物に…私が…」

主人公「はぁはぁ…!」

聖邪剣『マスター、言ってやれ…お主の欲望をあの姫に告げよ…♪』

ゴブリン「グルゥゥゥゥ!!!」ビンビン!!

ブラック王女「嫌ぁぁぁぁ!!」

主人公「お、れに……き…キス…してっ…ほほほほしい…っ」

聖邪剣『え?』

ブラック王女「!」バッ

 スタタタ!!

主人公「!」

ブラック王女「んっっっっっ♡」

主人公「!!!!!!!!!!!!」

 レロ…!!!

ブラック王女「れろっっ、れろっ、ちゅ全然、、、違うっっ、んぁぁ美味ひ…ん、んぅぅグス……ちゅっ、んろ♡」

主人公「―――――――」ビクビクビク

聖邪剣『ま、ますた…っ!?』
217 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/11(水) 23:24:20.21 ID:zlVs6Y6w0
ブラック王女「マジで、嫌だったんだからっ…………っ、んぁ、こっちの方がいい………アンタ最低……マジ……んろ」

主人公「し、舌…舐め………」

ブラック王女「あの気持ち悪いゴブリンの感触を忘れたいの!」

主人公「ん!?」

ブラック王女「れろっ!れろっ!」

ゴブリン「グ、グルァァァァx!!!!ガアアアアアアアアーーー!!!!」

聖邪剣『ゴブリンが褒美をとられて発狂しておるww』

ゴブリン「ウガアー!!ガーーー!!」ビュッビュッ!!

聖邪剣『射精したww』

ゴブリン「ウグァァゥゥゥゥ…………………」

ブラック王女「レロロロロっっっ!!んろっっ、れろっっっ!!」

主人公「ちゅろぉ…れろっ、お゛♡」

 ビュッ
 ビュッ
 ビュッ

聖邪剣『ぉっ、連続で射精しておる♡ こりゃ、すごい♡』

ブラック王女「もっと…!こんなんじゃ、さっきの上書きできないっ」レロレロ!!

主人公「んんんんんんん♡!?!?!?」

 ビュッ
 ビュッ
 ビュッ

聖邪剣『ひおぉ!おぉぉぉ!!しゅ、しゅごいいいいいい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡!!!!』
218 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/11(水) 23:29:42.19 ID:zlVs6Y6w0
ブラック王女「はー…はー……」バタン

主人公「」クタ…

聖邪剣『いひ♡』ビクビク

ブラック王女「……満足した?」

主人公「はひ……っ」

聖邪剣『中々の満たされ具合じゃ〜…♡』

ブラック王女「はぁ、もう……………最悪だった」

主人公「ごめんなひゃい…」

ブラック王女「…そんなに興奮できるなら最初から私とキスお願いしときゃ良かったじゃない」

聖邪剣『浅いのう。ゴブリンとキスした前提があるからマスターはここまで興奮したんじゃ』

ブラック王女「キモ」

主人公「んぅぅ…」

ブラック王女「その性癖、矯正する必要ありあそうね」

主人公「んぇ…」

ブラック王女「私の初キス……アンタってことにするからね」

主人公「……」

聖邪剣『マスターだけは事実がゴブリン相手であることを知っとるからそれも興奮要素じゃの〜』

ブラック王女「…マジで最低」

主人公「…♡」
219 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/11(水) 23:37:38.29 ID:zlVs6Y6w0
兵士「うい〜!祝杯はうまいぜ〜!」

兵士「あの転生者様様だなぁ〜!」

兵士「残りの魔物たちもこの調子で倒せるといいなぁ」

虐め男「…」

虐め男「あいつは王女たちと近いテントにいんのか」

虐め男「対して俺はそこらの雑魚と同じ扱い……納得いかねぇな」

騎士「イラついているな」

虐め男「てめぇ…」

騎士「納得いかない事でもあるか?」

虐め男「あの王女姉妹と早くやりてぇ」

騎士「我が国の次期王だ。事はそう簡単にはいかない」

虐め男「あの顔、身体…特に胸……セックスしたら最高だろうな」

騎士「大丈夫。近いうちに抱けるさ」

虐め男「本当だろうな」

騎士「ああ。必ず」

虐め男「ククク……楽しみだ」
220 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/11(水) 23:46:40.30 ID:zlVs6Y6w0
虐め男「しかしむしゃくしゃするからな……またアイツの彼女をパコるか」

騎士「好きにするといい」

虐め男「さーてアイツも従軍してるはずだ。どこかな…」






魔見習い「……彼は王女付きの兵だから私とはもう身分が違うか…。まぁ…合わす顔もないんだけど」

許嫁男「君、さっきはありがとう」

魔見習い「え、あっ!第一王女様の…っ、こ、こんな所までわざわざお越しにならなくても」

許嫁男「命の恩人たる君にあらためて感謝を伝えたかった」

魔見習い「そんな…」

許嫁男「ありがとう」

魔見習い「はい…」

許嫁男「何を飲んでるのかな?」

魔見習い「あ、ビールを……」

許嫁男「私もいただこうかな」

魔見習い「こ、こ、こんな庶民の酒なんか駄目です…っ、貴族様は…もっとお高いものを…」

許嫁男「私も肩の荷を下ろしたい時もある。いいじゃないか、いただくよ」

魔見習い「は、はぁ…」

魔見習い(意外と気さく方だな)

許嫁男「ゴクゴク……」

魔見習い「…」

許嫁男「うん、おいしい」

魔見習い「…ふふ」



.まずは友人関係スタート
.即行でセックスして秘密の関係スタート


>>221-223 高コンマ
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 23:47:36.13 ID:1NthTyfy0
速攻セックス
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 23:48:46.43 ID:CUtArHosO
まずは友人関係スタート
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 23:48:54.68 ID:m4iLzChzO
まずは友人
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 23:49:01.47 ID:ICGeRphlO
まずは友人関係スタート
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/11(水) 23:49:26.07 ID:ZON0KxQRO
即行セックス
226 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/12(木) 00:04:47.44 ID:tF6qbRFw0
 キャッキャ....
 ウフフ....

許嫁男「君と話してると悩みを忘れさせてくれるな」

魔見習い「お悩み、あるんですか」

許嫁男「ん…人並にね」

魔見習い「そうなんですね」

虐め男「ここにいたか。あ? 誰だコイツ」

魔見習い「あ…!? こ、この人は第一王女様の婚約者の方だよ…!」

虐め男「あーそういや前見たわ」

魔見習い「貴族、貴族っ」コソコソ

許嫁男「君は転生者か。此度の戦、ご苦労だった」

虐め男「そういうのいいわ。おい、こっち来い」

魔見習い「あっ…、ごめんなさい、失礼します…」

許嫁男「ああ…」

虐め男「チッ」

許嫁男「………野蛮な男だが…彼と付き合っているのか?」
227 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/12(木) 00:10:54.74 ID:tF6qbRFw0
魔見習い「なに…?」

虐め男「一発ヤラせろ」

魔見習い「まだ…戦いの遠征中だよ…」

虐め男「関係ねーだろ。やってる奴はそこらのテントでやってるぞ」

魔見習い「…」

虐め男「まだアイツの事気にしてんのかよ」

魔見習い「私は…」

虐め男「俺のチンポに堕ちたクソメスだ」

魔見習い「…」

魔見習い「今日は…いい」

虐め男「お前が決める事じゃ…」

魔見習い「私たちは対等だよ」

虐め男「ああ…!?」

魔見習い「今夜は気分が乗らないから…またね」ザ…

虐め男「てめっ、おいっ」

虐め男「…クソがぁ!」
228 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/12(木) 00:19:56.10 ID:tF6qbRFw0
王「そなた達の働き、実に素晴らしい。この世界の歴史に刻まれる戦いとなったであろう」

主人公「…」

許嫁男「…」

ホワイト王女「はい、ありがとうございます」

ブラック王女「ありがとうございます」

王「遠征の疲れもあるだろう。まずは身体を休めよ」

ホワイト王女「はい、父上」

王「しかし魔物は縄張りからあまり出てこぬのでこちらから仕掛けねば争いも起きんが、最近また隣国がうるさい…。そちらの対応も忘れないようにな」

主人公(隣国…?)

聖邪剣『(隙あらばこの国に進攻しようとする他国があるんじゃ)』

主人公(人同士でも争うのか…)

騎士「…」

聖邪剣『(許嫁男はその隣国の王家筋の人間で、同盟の為に第一王女と婚約しとるんじゃがあんま効果ないっぽいのぉ)』

許嫁男「…」

主人公(そうなんだ…)

王「ひとまずは我ら人間の勝利に酔いしれようぞ」
229 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/12(木) 00:23:02.67 ID:tF6qbRFw0
主人公「ふー、久しぶりの我が家だ…」

聖邪剣『ただいまなのじゃ』

主人公「お前は城にいてくれてもいいんだけど」

聖邪剣『マスターと一緒にいたいのじゃ〜』



.一緒にいる
.城に置いとく


>>230-232 高コンマ

230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 00:24:08.41 ID:B4GKcbMF0
一緒にいる
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 00:24:10.25 ID:Poyu1TLBO
一緒にいる
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 00:24:33.84 ID:n4MjEGxOO
一緒
233 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/12(木) 00:33:09.07 ID:tF6qbRFw0
主人公「まぁいいか…」

聖邪剣『ふふ〜ん♪ 嬉しいのじゃ〜♪』

主人公「さてと…」


主人公と交流相手とその内容、またはヒロインと他の男のイベントを安価募集
竿役、ヒロインを新規に作ることも可。既存キャラの趣味とか備考もある程度設定しても構いません
書きたいものを採用します
・聖邪剣(のじゃロリの人間形態にもなれる)、ホワイト王女、ブラック王女、騎士(名前を金髪騎士に以後変更)、魔見習い、隣人奥さん
・虐め男、許嫁男、可愛メス男、隣の旦那
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 00:37:07.89 ID:bWGzasHnO
隣人奥さん
ここのところ旦那が全く構ってくれないと愚痴りに家に来る
若い男である主人公に手を出してしまう
一夜の過ちと言い訳しつつもズルズル浮気する関係になってしまう
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/12(木) 00:38:24.92 ID:yjaVQ5WFO
虐め男
街での横暴な態度、無銭飲食に大規模マフィアのボスの女に手を出そうとした事でマフィア全体から首を狙われて呆気なく捕まる
王女や金髪騎士に助けを求めるも完全に自業自得でこんなクズ助ける価値も無いと見放されて虐め男は無惨に惨殺される
もちろんマフィアは一切のお咎めなし
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 00:47:12.39 ID:tre+iC9WO
可愛メス男
また金髪騎士にヌいてもらいに主人公の家に来たがあいにく不在で主人公しかいない(聖邪剣はどっちでも)
バイである可愛メス男は気持ちよくなれさえすればどうでもよかったので主人公に自分へ以前から興味のあったメス調教をしてみないか提案
その辺の女よりは可愛らしい容姿につられてホイホイ乗ってしまう
この一件で主人公は新しい扉を開いてしまう
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 01:02:57.38 ID:1Ns5V4NTO
ブラック王女
前回のイベントで主人公に口を犯されることや上書きにハマっていた
兵士たちに揉まれた胸を揉ませたり吸わせる、ベロチューやイラマ等激しいプレイを要求してくる
相変わらず口が悪く、プレイ中はキモい等罵倒することが多いもののでもアンタの方がマシといった優越感の湧くセリフで飴と鞭を与えてくる
最後は処女をぶち破らせてスパイダー騎乗位でブラック王女の方から主人公の唇を犯しながら中出し
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 01:15:14.62 ID:dwU94NbA0
主人公のちんこの大きさとか他にも色々パワーアップしてくれる便利なキャラもいた方が良いかも
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 01:18:14.14 ID:8lRqvioR0
ホワイト王女と聖邪剣
ホワイト王女が主人公の聖邪剣を使った公開[田島「チ○コ破裂するっ!」]の一件が忘れられずプライベートで主人公宅訪問
艶めかしく服を脱ぐ王女を前に興奮の極地へと至った主人公は覚醒して虐め男のチンコが粗チンに思えるほどチンコを勃起させホワイト王女と暫くの間グチョヌルエッチをする
それを目の当たりにした聖邪剣はのじゃロリ人間形態になって主人公を挑発してみて主人公によるわからせセックスでしっかりわからされて虐め男がしょぼく思える程のチンコと射精量と射精力による圧倒的雄度によって虐め男のチンコなんか一切忘れ去って主人公を自身の特別な存在と認める
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 07:26:06.72 ID:kAYGZ5FGO
ブラック王女 虐め男
ゴブリンキスの感覚を思い出してしまい主人公を探して再び上書きしてもらおうとする王女だったが虐め男とばったり出会いなら代わりに俺が上書きしてやると唇を奪われる
主人公以上のワイルドで男らしいキスとアナルへの指責めをされながらブラック王女は快楽に堕ちていく
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 08:15:31.65 ID:fqKc+BNiO
ブラック王女 ゴブリン
主人公を誘い一日お忍びデート 庶民的なお食事をしたり演劇を見たりいい雰囲気のまま楽しい一日を過ごす
日は暮れ人気のない場所で王女の方からあなたのことが好きと告白される
互いの唇が触れ合う直前に城から逃げ出したあのゴブリンの襲撃を受ける
ゴブリンは仲間を引き連れており主人公はそいつらに取り押さえられ身動きが取れず王女は主人公の眼前でゴブリン(前に王女とキスした個体)のデカチンポに処女を奪われる
主人公はゴブリンに犯される王女をなすすべなく見せつけられながら股間を勃起させ、やがて無理矢理レイプ絶頂させられる王女とともに射精してしまうのだった
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 08:49:02.48 ID:pL7eFJ8qO
魔見習い 隣のおじさん
主人公とはうまくいかず虐め男に犯され気持ちよくなってしまった自分に悩んでいたところ隣のおじさんに優しく声をかけられる
おじさんの優しげな雰囲気に騙され家に連れ込まれたところいきなり押し倒され犯される
虐め男の粗暴さとは違う中年の熟練技にトロトロにされ好き放題にハメ倒され最後にはおじさんに甘えるようにおねだりしてしまう
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 09:06:15.67 ID:fm4/ErPoO
虐め男 聖邪剣
主人公不在時に虐め男が腹いせで主人公の部屋に侵入、人型形態の聖邪剣と出くわす
こんな可愛い娘と同棲していると嫉妬した虐め男は聖邪剣を組み伏せて自分のものにしようと企む
聖邪剣は主人公のために搾り尽くして排除してやろうと考えたが虐め男のモノが奇跡的に聖邪剣にピッタリフィットで完全に理解らされる
アクメ漬けで人型形態を維持できなくなった聖邪剣は剣としての姿を虐め男に晒し、主人公に内緒で虐め男をもう一人のマスターとして認証する
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 14:01:49.13 ID:h4rpsTSMO
魔見習い
これまでの不貞を主人公に全裸土下座で詫びる
誠意として自分の体を使って性指導
内容は非常にスパルタで暴言に留まらず違う!そうじゃない下手くそ!や、そんなだから私が他の男に手出されるんだよ!的な精神攻撃もされる
その甲斐もあって最低限どこに出しても恥ずかしくないレベルのテクニックを獲得・魔見習いとの仲直り
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 18:35:17.92 ID:p4fPzd8kO
新キャラ ナース
街(国?)の看護師兼調剤師、ピンク髪の無表情系アラサー処女
勤め先の院長から胸や尻を触られるセクハラを頻繁にされてる
治験してない自作の薬剤を平気で一般人に試す倫理観の欠けたところあり
酒癖が悪い

内容
セクハラされまくってる院長に嫁にもらわれるんだろうなとたかを括って今まで余裕をかましていたが院長は妻子持ちで自分はただのお遊びだったことが発覚、一気にただの行き遅れになってしまったことにショックを受けヤケ酒で酔い潰れてるところを主人公に拾われる
介抱中に聖邪剣の唆しを受けたこととナースからの余裕なし嫁に貰え誘惑に負けて行為へ
ナースは主人公のナニを見て想像より小さかったことが不満で勝手にデカチン増精剤を勝手に注射、主人公の制御が不可能に
最初こそ処女ビッチのテクニックに翻弄されるものの薬の効果で一晩中抱き潰してしまう
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 18:36:13.02 ID:5C44QEa2O
ホワイト王女
以前兵士たちに胸を揉みまくられて覚えた快楽を忘れられず夜に兵士たちを集めておっぱい愛撫させるプレイにはまってしまう
連日そんな淫らな行為が続くがある日調子に乗った兵士の一人が御禁制の媚薬ローションを使い始めおっぱいの感度をどんどん高めていく
さらに数日後にはおっぱいだけでなくマンコやアナルなど全身愛撫によってさらに淫らな身体にされていく
やがて快楽に耐えられなくなった王女は自らおマンコを広げ兵士たちにチンポおねだりし処女を捧げる
247 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/12(木) 20:20:09.15 ID:tF6qbRFw0
>>234>>242>>240は書きます。
他は内容少し借りて書くかもです。

>>245ですが主人公をデカチンにするなら別のシチュエーションを考えているのでそこ省いてもいいですか?
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 20:37:29.77 ID:mwQI2EnuO
>>247
効果は一晩だけのつもりだったんですけどそれでもダメですかね?
ダメなら省いていいです
249 : ◆wpG9Ij1fWU [sage]:2025/06/12(木) 20:50:05.93 ID:tF6qbRFw0
>>248
こういうキャラにこそ粗チン責めさせたいので省きます
250 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 21:28:25.53 ID:tF6qbRFw0
 ゴンゴン!

主人公「来客だ」

聖邪剣『わしはちっと寝とるかの〜』

主人公「誰だろ」トテトテ

 ガチャ

主人公「はい…」

隣人奥さん「あ、いたぁ!聞いてよ隣人さぁん」

主人公「隣の…」

隣人奥さん「夫が今日もどこかへ行って家に居付いてくれないのぉ!」

主人公「え、そうなんですか…忙しいんですかね」

隣人奥さん「女よ…」

主人公「え」

隣人奥さん「あの人、気が多いからすぐほかの女の人に声かけるの…」

主人公「それは…困りものですね」

隣人奥さん「でしょ…!だからぁ…!」

主人公「ちょ、入ってくるんですか…!?」

隣人奥さん「私の話聞いてよぉ!」
251 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 21:34:05.48 ID:tF6qbRFw0
魔見習い「はぁ……」

魔見習い「彼がHなの下手とはいえ…自分がやになるな…」

魔見習い「虐め男との関係も断てないし、彼とももう別れたように疎遠だし…」

魔見習い「はぁ〜…でも虐め男はセックス以外じゃ最低の男性だしなぁ…」

隣の旦那「や、やぁ」

魔見習い「え…」

隣の旦那「元気ないように見えたからちょっと心配で」

魔見習い「あ…大丈夫ですよ」

隣の旦那「そうなのかい?」

魔見習い「はい…」

隣の旦那「良ければ話聞くよ」

魔見習い「大したことじゃないですから、お気になさらず」

隣の旦那「だ、男女関係かな?」

魔見習い「え…」

隣の旦那「なんとなく分かっちゃった。おじさん、そういう子見分けるの得意なんだ」

魔見習い「…」

隣の旦那「ちょっと話してごらん。それだけでもスッキリするもんだよ」

魔見習い「うーん…そうなのかな…」

隣の旦那「そうそう」

魔見習い「…」
252 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 21:38:43.96 ID:tF6qbRFw0
 ガチャ

魔見習い「ここ、おじさんの家?」

隣の旦那「そうだよ」

魔見習い(彼の家の隣だ…)

隣の旦那「来てくれてありがとね」

 ギュ

魔見習い「え、ちょ、なにしてるんですか」

隣の旦那「んすぅ〜〜♡ 可愛いね…」

魔見習い「離して…」

隣の旦那「大丈夫、Hな悩みだよね」

魔見習い「な…っ」

隣の旦那「分かるって言ったじゃないか。おじさん、そういう子を見つけてよく声かけてるんだ」

魔見習い「どうして…っ」

隣の旦那「Hな事しやすいから♡」

 モミ

魔見習い「駄目…っ」

隣の旦那「私に身を委ねてみなさい…大丈夫だから…」
253 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 21:44:37.85 ID:tF6qbRFw0
隣人奥さん「だからぁ、偶然街で見かけた時も女の人おっかけててぇ…」

主人公「奥さん…もう暗くなり始めてますし帰った方が良いですよ…」

隣人奥さん「すぐそこだからいいでしょ〜」

主人公「あ、灯りついてますよ。旦那さん帰ってきてます」

隣人奥さん「いいのぉ別に…。今日はご飯いらないって言ってたしぃ」

主人公「でも…」

隣人奥さん「…」

主人公「奥さん?」

隣人奥さん「あ、あのぉ…」

主人公「はい」

隣人奥さん「私もね…旦那への当てつけにぃ……浮気しちゃおっかなって…」

主人公「駄目ですよそんな事しちゃ…」

隣人奥さん「…向こうだけなんて理不尽よぉ…」

主人公(こんな綺麗ですごい身体してる奥さんほっとくなんてとんでもないな…)

隣人奥さん「ね、お願い…」ニギ

主人公「!? え、俺!?」

隣人奥さん「そうよぉ…」

主人公「え、え」

隣人奥さん「貴方と…浮気したいのぉ…」
254 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 21:49:48.18 ID:tF6qbRFw0
主人公「奥さん、帰って」

隣人奥さん「そう言って…ベッドルームまで連れてきてくれたじゃない」

主人公「貴女が勝手に入っていったんですよ…!」

隣人奥さん「…♡」

主人公(う……この人、本当にする気満々だ…!)

隣人奥さん「私…まだいけると思うんだ…歳は取ってるけどぉ…」

主人公「奥さん…」





隣の旦那「ほれ、ほれ。どうだい」

魔見習い「んく……く……どうって、言われても…」

魔見習い(ずっと胸とアソコを弄られてる……変な感じ…)

隣の旦那「見てごらん」ヌチョ

魔見習い「あ…」

隣の旦那「おまんこ、すごく濡れてきた」

魔見習い「みたい…ですね…」

隣の旦那「Hな悩みはHな事で忘れちゃうのが一番だ♡」
255 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 21:57:53.97 ID:tF6qbRFw0
隣人奥さん「ほら…おっぱい舐めて♡」

主人公「ん、うう…ちゅぱ…ちゅぱ…」

隣人奥さん「んふ…♡ いいわぁ…♡」

主人公「奥さん、もういいでしょ…帰った方が…」

隣人奥さん「まだ始まったばかりだからぁ♡」

 ムンギュ

主人公「ほわ…」

隣人奥さん「おっぱい、大きいでしょう……」

主人公「ほひ」

隣人奥さん「んふふ」

主人公(きょ、拒絶しなきゃいけないのに……うう…)







隣の旦那「それ、それ、それっ。もう大洪水だ♡」

魔見習い「あっああっ、すご…っ…」グチョグチョ

隣の旦那「私のテクはどうだいっ」

魔見習い「き、もち…いいですっ……」

隣の旦那「ふふふっ!だろ♡」

魔見習い「あん、あんっ…!」

魔見習い(彼は勿論、虐め男ともまた違う責めだ…!おじさん相手だけど…すごい気持ちいいっ!)
256 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:02:10.11 ID:tF6qbRFw0
隣人奥さん「あ、あれ? これが貴方のオチンチン?」

主人公「すみません…っっ」カァァァァ

隣人奥さん「ちょっと…小さいね…♡」

主人公「うぅ…」

隣人奥さん「そんな顔背けないで。私は気にしないからぁ」

主人公「奥さん…」


.ここで終わる
.フェラチオされる
.パイズリされる


 >>257





魔見習い「ちゅっぽ…ちゅっぽ…」

隣の旦那「いいよ…………もっと、遅くしゃぶってもいいから……♡ 長く、いっぱい楽しもう♡」

魔見習い「ふぁい…」

魔見習い「ちゅっぽ………ちゅっぽ………」

魔見習い(チンポの大きさは普通だけど……フェラしやすい……)
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 22:03:10.83 ID:4FLzum6hO
フェラ
258 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:08:51.19 ID:tF6qbRFw0
隣人奥さん「じゃあ舐めるね」

主人公「えっ」

隣人奥さん「あ〜〜〜む♪」

主人公「う♡」

隣人奥さん「んふふ、すごい…震えてる♪」

主人公「フェラチオって…初めてで…っっっ」

隣人奥さん「そうなんだ♪」

 チュッポ♡チュッポ♡

主人公「あっ、あっ!!」

隣人奥さん「気持ちいい?」

主人公「すごひっ、気持ちいいですっっ!すごっ…ああっ!」

隣人奥さん「♪」










魔見習い「身体洗いたい…」

隣の旦那「いいからこのままするよ!」

魔見習い「んやぁ…っ」

隣の旦那「そーらっ!」

 ズプ!

魔見習い「あっっっはぁっっっっ!?」

隣の旦那「おぉ〜〜、いい具合だぁ……若い子のまんこは、やはりたまらんっ♡」

魔見習い(あ〜、この人のチンポ結構気持ちいい〜…)
259 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:14:02.77 ID:tF6qbRFw0
主人公「うっ、でちゃいますっっ」

隣人奥さん「あ、我慢して、私もあそこ疼いてしかたないのぉ」

主人公「ごご、めんあさいっ」

 ビュッ

隣人奥さん「あっっ!?」

主人公「〜〜〜っ」ビクビク

隣人奥さん「出ちゃった…」

主人公「ごめっ…なさっ…」ビクビク

隣人奥さん「ううん、初めてだもんね…。そんなに気持ちよかった?」

主人公「はい…すごく…」ビクビク







隣の旦那「そらっそらっそらっそらっ!」

魔見習い「あっあっ!」

隣の旦那「足をもっと開きなさい!下品に!」グイ

魔見習い「あぅぅぅ!?」

隣の旦那「どれだけイッてるんだ♡ おじさんのセックスそんなに気持ちいいのかい!?」

魔見習い「ぁ゛、あ゛はぁぅぅっっ、あん、あんっ!!」

隣の旦那「っふっひひ!」

魔見習い(意識、飛ぶ――)
260 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:18:11.53 ID:tF6qbRFw0
主人公「れろ…れろっ…んろ…」

隣人奥さん「ん、ん、いい感じ…おまんこ気持ちいいわ…♪」

主人公「れろ、れろ」クチュクチュ

隣人奥さん「でもセックスしたいな……元気にならない?」

主人公「それは…」


.流石に帰ってもらう
.チンポ元気だ


>>261







魔見習い「うっ、イッッッッッッッ……………くぅぅ………………!!」ビクビク

隣の旦那「はぁはぁ…♡」

魔見習い「ハーーーっ!ハーーーっ!」

隣の旦那「ふん!」

魔見習い「あひぃ!?!」

隣の旦那「もっともっと気持ちよくしてあげるからねぇ!」

魔見習い「あ゛っ、あ゛〜〜〜〜〜〜!!!」
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 22:18:53.59 ID:IcnucwDE0
ちんぽ元気だ
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 22:19:03.05 ID:ru1Kjm2YO
元気だ
263 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:24:48.62 ID:tF6qbRFw0
 ムクリ

主人公「あ…」

隣人奥さん「あらぁ♡ やっぱり若いね♪」

主人公「////」

隣人奥さん「じゃあセックスしましょ…♪」

主人公「駄目です…浮気は…」

隣人奥さん「はぁーい♡ベッドに寝て♪」

主人公「奥さん」ゴロン

隣人奥さん「上で動いてあげる」

主人公「お、奥さぁん…♡」

隣人奥さん「せーの♡」

 ズン

主人公「おう♡!?」

 ビュッ

隣人奥さん「旦那以外のちんちん入っちゃった♪」








隣の旦那「うっ、中で出るっ!!!」

 ビュルルルル!!!

魔見習い「あぅんんんんんん〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」

隣の旦那「ふぅーーふぅーーー♡ 私との子供、できちゃったかな」

魔見習い(中に…精液出されちゃった……量も彼のと全然違う…)

隣の旦那「よいしょ」ヌポン

魔見習い「ん…」

隣の旦那「舐めなさい」モワ

魔見習い「…はぃ……」

 チュパチュパ.....

隣の旦那「ははは♡」
264 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:33:00.65 ID:tF6qbRFw0
隣人奥さん「えいしょ♪えいしょ♪」ヌポヌポ

主人公「あぅ、ぅ゛♡」

隣人奥さん「あ、あら。また硬さが…」

主人公「も、出ちゃい…ました………」

隣人奥さん「え…」

主人公「ごめんなさい、ごめんなさい、」

隣人奥さん「ふふ、謝らなくていいから……私、君が気持ちよくなってくれて嬉しいの〜♪」

主人公「奥さん…っ」

隣人奥さん「付き合ってくれてありがと〜♪」



.キスして終わる
.>>265されたらまたチンポ元気になる


>>265








隣の旦那「しかしそろそろ妻が帰ってきてしまうかもしれないな」

魔見習い「んぅぅ…」

隣の旦那「今日はこの辺にしとくか?」

魔見習い「もっと…」

隣の旦那「…」

魔見習い「もっとおじさんのおチンポ、ほしい〜…♡」クイクイ

隣の旦那「しょうがないな」

魔見習い「あは♡」

隣の旦那「まだまだいくぞぉ!!」

 ズブゥゥ!!

魔見習い「んひぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 22:34:58.30 ID:qvNauFvu0
パイズリされて元気に
266 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:41:49.44 ID:tF6qbRFw0
主人公「お、奥さん、俺まだ…っ」

隣人奥さん「え、でも〜…」

主人公「パイズリ、してくださいっ」

隣人奥さん「パイズリ?」

主人公「おっぱいでチンコを挟んで、しごくやつで…っ」

隣人奥さん「まだ付き合ってくれるの?」

主人公「は、はいっ!」

隣人奥さん「ありがとね♡ じゃあ、…はい♡」

 ムニュウウ!

主人公「あひっぃ!?」

隣人奥さん「すごい声♡ あ……あ、すごい、おちんちんまた元気になってきてるの…おっぱいで感じるよ♪」

主人公(この人のおっぱい…すごすぎ…♡)








 パン、パン、パン!

魔見習い「あ、あ、あ、あっ♡」

 パン、パン、パン!

魔見習い「あぃ、あ、気持ちい…いっ♡ またイク…っ♡」

 パン、パン、パン!

魔見習い「んぃいううう〜っ!!」

 パン、パン、パン!

魔見習い「あひ、あひ!!!!とま、!!ああひぃ!!!!ああああ!!!」

 パン、パン、パン!

魔見習い「んぎゅううううううう〜〜〜〜〜〜!!?!?!」

 ドビュッドビュッ!!!
267 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:49:54.70 ID:tF6qbRFw0
主人公「いきます…っ」

隣人奥さん「うん♪」

 ヌプ....

主人公「うううっ」ビクビク

隣人奥さん「あん、また入ってきた♪」

主人公「俺の、小さいから、か、感じますか?」

隣人奥さん「大丈夫、気持ちいいよ〜♪」

主人公「うぅ♡」

 ヘコ....ヘコ....

隣人奥さん「動きぎこちないけど大丈夫〜?」

主人公「! え、あ、さ、ささっき、射精したばかりで、腰、動かしずらくてっっ」

隣人奥さん「そっかぁ♪ ごめんね、無理しないでいいからね〜」

主人公「はい…っ」

主人公(チンコ小さいうえに…H下手とか、思われたくないっ)










隣の旦那「ふーーー。今日は思いもがけずハッスルできたな〜」

魔見習い「ハーハー♡」

隣の旦那「妻もまだ帰ってきてないから、君も着替えて出るといい」

魔見習い「ハーハー♡」

隣の旦那「動けないかな?」

隣の旦那「あー、本当に孕ましちゃったかもなぁ♡ ははは♡」

 ベチン!

魔見習い「んぉ゛っ♡!!」ゴポ!
268 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:53:31.01 ID:tF6qbRFw0
主人公「奥さん、気持ちいいですか…っ?」

隣人奥さん「うん♪」

主人公「俺、も、気持ちいいですぅっ」

隣人奥さん「幸せだね♪」

主人公「奥さんっ」

 ギュ

隣人奥さん「んふふ、甘えたくなっちゃった?」

主人公「奥さんんん…」

主人公(顔中がおっぱいだぁ)

隣人奥さん「今日は付き合ってくれてありがとね」

主人公「お゛く゛さ゛ん゛♡」ビクビク

 ビュッ!

隣人奥さん「ん?」

主人公「っっ、っっ、っっ」

隣人奥さん「大丈夫?」

主人公「フー、フー……っっ♡ イギました…っっ♡」

隣人奥さん「あら〜♪」
269 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:57:34.90 ID:tF6qbRFw0
 ガチャ

隣人奥さん「それじゃおやすみなさい♪」

主人公「う、浮気は今回だけですのでっ」

隣人奥さん「えー。最後は君の方が甘えてきたのにぃ」

主人公「それは////」

隣人奥さん「また、お願いね♡」

主人公「うぅ…」


 バタン


隣人奥さん「さてと〜」

隣人奥さん「帰ろっかな。すぐそこだけど」


 ガチャン


隣の旦那「お帰り」

隣人奥さん「ただいま〜。遅くなっちゃった」

隣の旦那「はは、いいよ。たまにはそういう事もあるよなー」

隣人奥さん「うんー」

隣の旦那「なぁ」

隣人奥さん「なにー?」

隣の旦那「セックスしよ♡」



.する
.しない


>>270

270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 22:58:39.99 ID:1qxEXPiDO
する
271 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:07:06.08 ID:tF6qbRFw0
主人公「はぁ…大変な事しちゃったよ…。隣の家の人となんて…」

主人公「でも包容力すごかった…」

主人公「また…しにきたりするのかな」


隣人奥さん「んっほぉぉおおぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」


主人公「!」


隣の旦那「すごい声じゃないか!w 近所に聞こえちゃうよ!」

隣人奥さん「ふ、太いぃ〜〜!全然太いぃぃぃぃぃ!旦那のチンポ、気持ちいい゛ーーーーーー!!!」


主人公「…」ブルブル


隣の旦那「まるで比べてるみたいじゃないか!浮気でもしてたのかな!?」

隣人奥さん「し、してないけどぉ♡ でも、んぉ♡」

隣の旦那「でも、そいつよりも俺の方がやっぱり良いみたいだなぁ!」

隣人奥さん「してない!浮気なんてしてない!あれは浮気に入らないからぁ〜〜〜!」

隣の旦那「今夜は君も孕ませてあげようかなぁ!!」

隣人奥さん「んああ、来てぇ!貴方の精液、いっぱい中に出してぇ!!!」



主人公「……っ…っ」シコシコ

 ビュッ
272 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:14:05.61 ID:tF6qbRFw0

聖邪剣『剣の訓練とはマメじゃの〜。そんな事せんでもわしの一撃で敵なぞ一掃じゃ』

主人公「ん…」

聖邪剣『なんかお主また暗くなったか?』

主人公「べ、別に」

聖邪剣『んも〜わしがいるじゃろ〜』

主人公「ああ…」





ブラック王女(あいつ……どこにいるかと思ったら真面目に訓練してるのね)

ブラック王女(う〜、ふっとゴブリンにキスされたこと思い出しちゃってまたアイツに上書きしてもらおうと思ったけど……邪魔しない方がいいかな…)





 ブンブン!
 ブンブン!

主人公「はぁ、はぁ、はぁ…。今日はこれくらいか…はぁはぁ」

 コツコツ

聖邪剣『おっと。珍しい客じゃの』

主人公「ん?」

ホワイト王女「こんにちは」
273 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:23:34.64 ID:tF6qbRFw0
ブラック王女(姉さま!?)コソッ



主人公「だ、第一王女様っ。こんな所になんの用で…」

ホワイト王女「貴方を探していました」

主人公「俺を…?」

ブラック王女「…」ドキドキ

ホワイト王女「改めてお礼を言いたくて。あの日、大型魔物を倒してから我が国には民と、他国からの称賛の声が届きます」

主人公「は、はぁ」

ホワイト王女「その声は日に日に増えていって、私たちが成し遂げた事がどれほどの偉業なのか…実感し続けています」

ホワイト王女「その一番の功労者は貴方です」

ホワイト王女「なので……本当にありがとう。貴方がいてくれてよかった」

主人公「は、はいっ////」

ブラック王女「…………」

ホワイト王女「これからも私たちの……私の力になって下さい…♡」

主人公「光栄っですっ」

ホワイト王女「ふふ…ありがとう」




ブラック王女「……」クルッ
274 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:29:38.45 ID:tF6qbRFw0
 コツコツコツ

ブラック王女「……フン」

虐め男「おう、いたいた」

ブラック王女「…?」

虐め男「第二王女さん、ちょっといいか〜?」

ブラック王女「アンタ、転生者の一人よね。なぜ城の中にいるの? そんな身分じゃないでしょ」

虐め男「そんな事言っちゃう〜? ゴブリンとキスした王女さんよ」

ブラック王女「!!!?」

虐め男「ある筋からの情報でね。で、そのゴブリンはアイツが密かに捕えてたんだよな〜」

ブラック王女「あ、アンタ…!」

虐め男「この事、世間にばらしたらアイツはどうなるだろうな〜」

ブラック王女「……!」
275 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:32:59.64 ID:tF6qbRFw0
 バタン

ブラック王女「…ここなら人は来ないわ」

虐め男「マジでアイツをかばうとはな」

ブラック王女「…」

虐め男「まさか惚れてる?」

ブラック王女「そんなわけないでしょ」

虐め男「ふん」

 ギュ

ブラック王女「なに、すんのよっ」

虐め男「分かってんだろ? 男と女が密室で一緒にいるならする事は一つだ」

ブラック王女「…絶対に…アイツがゴブリン捕まえてた事はバラさないでよ…!」

虐め男「もちろん♡」

ブラック王女「…」

虐め男「口開けろ」

ブラック王女「…」

虐め男「早くしろっ!」

ブラック王女「く…っ…」

ブラック王女(アイツの、為…っ)

ブラック王女「…あ〜」

虐め男「んちゅううううううーーーーーーっっっっっっっ♡♡♡」

ブラック王女「!!!」
276 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:35:30.30 ID:tF6qbRFw0
ブラック王女「んっ、んっ!?!?」

虐め男「っちゅううううううううううううううーーーーーーーーー!!!!んろおおおおおーーーーーーーーーーーー!!!!」

ブラック王女「んうふぅぅう、嫌っ!」

虐め男「お、逆らうか?」

ブラック王女「!?」

虐め男「抵抗するな、馬鹿王女」

ブラック王女「ぐうぅぅぅっ……!!」

虐め男「あむ…」

ブラック王女「んんっ…」

虐め男「るっろ…れっろ……、るっろ…れっろ……るっれっ…ろ……!!」

ブラック王女「んふううっ、うううっ!」

ブラック王女(なに、この舌使い…っ! アイツと…違うぅぅぅ…!)
277 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:38:31.42 ID:tF6qbRFw0
虐め男「俺が上書きしてやるよ。ゴブリンとの、アイツとのキスを」

ブラック王女(上書き…)

虐め男「れろ…れろ…!るっろろろ…!」

ブラック王女「はふぁ……ぁぁ…」

虐め男「お前も舌を絡めろ」

ブラック王女「…れ…」

虐め男「れろ!!」

ブラック王女「ふぁっ!?」

虐め男「れろれろえろろっっ!!」

ブラック王女「ひゅ…ぷぁ、れっ……ぉぉ…っ!」

虐め男「ククク、クハハハハ……!」

ブラック王女(コイツのキス……すごく…男らしい……)
278 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:43:37.48 ID:tF6qbRFw0
 ツン

ブラック王女「ひっ!? どこ触ってるの…!!」

虐め男「気の強い女はケツ穴いじるに限んだよ」

ブラック王女「ば、馬鹿じゃないの!」

虐め男「大真面目だぜ」

 ツンツン

ブラック王女「変態!やめなさい!」

虐め男「抵抗するなって言ってんだろ」

ブラック王女「く…っ」

虐め男「よっぽどアイツの事を助けたいようだな」

ブラック王女「…うるさい……」

 ツンツン

ブラック王女「くぅ〜…」

 サスサス

ブラック王女「ひっ!?」

虐め男「キスも続けるぞ」

ブラック王女「えっ…あむ!?」

虐め男「ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ♡」

ブラック王女「ちゅ…ちゅぅ…ちゅ……っ」

 サスサス

ブラック王女(お尻の穴を…弄られるなんて……っ…)

ブラック王女(キスもされて…おかしく…なる…っ)


.アナル弄り詳細


>>279
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 23:44:53.10 ID:kFIlnyzAO
パンツ越しに指を突っ込んでぐりぐりする
280 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:50:20.54 ID:tF6qbRFw0
 ビリ

ブラック王女(え、なに…!?)

 サワ

ブラック王女(! コイツの手が服の中に…)

虐め男「クク」

 グリグリ

ブラック王女「んやぁ!? な、いやっ!」

ブラック王女(下着越しにお尻の穴へ指を突き込んできた!?)

虐め男「逃さねーって」ギュ

 グリグリ

ブラック王女「んぐぐぅぅぅ、こんな…屈辱」

虐め男「んっちゅ♡」

ブラック王女「ふうぅぅーーっ!!」

虐め男「れろれろw」

 グリグリ

ブラック王女「くあ、はっ、あっ、うあ、ちゅ、ぁ、んろぉぉ…っ!」
281 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/13(金) 00:05:46.44 ID:u3ora5//0
 グリ!

ブラック王女「ぉ!?」

虐め男「ニヤ」

ブラック王女「//////」

 グリイイ!

ブラック王女「くおおぉおぉっっ????」

虐め男「マジでケツ穴が弱点かよ」

ブラック王女「そんなわけ…っ」

 グリイイ!!

ブラック王女「おぉ!?」

虐め男「気持ちいいんだろ?」

ブラック王女「違、う」

 グッリリリ!!

ブラック王女「おぅ、おっおう!おっ♡」

虐め男「んちゅうう!」

ブラック王女「ちゅっ♡ ちゅうっ♡」

虐め男「はは…!」



.キスとアナルで絶頂
.ホワイト王女が来る


>>282
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/13(金) 00:06:51.32 ID:ENfTATI/0
キスとアナルで絶頂
283 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/13(金) 00:19:28.95 ID:u3ora5//0
 グリグリ!!

ブラック王女「んぶ!んじゅう!」

虐め男「じゅろろろ!べろろぉぉぉ!!」


ホワイト王女「これからも私たちの……私の力になって下さい…♡」
主人公「光栄っですっ」


ブラック王女(アイツがいないと、姉さまも困る…っ♡!アイツが、いないとぉっ♡)

ブラック王女「んぶっ!!んじゅるるるるっっっっ♡!!」

 ビクン!!!

虐め男「おっ」

ブラック王女「あっ…あっっ…♡」

虐め男「イったか」

ブラック王女「あぅぅ、うぐぐ……」ブルブル

虐め男「変態がよ」

ブラック王女「うる、さいっ…」



.ここで終わり
.続いてフェラチオ


>>284
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/13(金) 00:20:47.18 ID:oM/PxCxq0
終わり
285 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/13(金) 00:31:22.02 ID:u3ora5//0
 コツコツコツ.......

ブラック王女「!」

虐め男「!」

金髪騎士「おや、こんな所にいたのですか。いけませんよ、ただの転生者である貴方が城で勝手に行動しては」

ブラック王女「あ…」

金髪騎士「王女様がご案内してくれていたのですか?」

ブラック王女「っ」

 スタタタタ

虐め男「あっ、おい!」

金髪騎士「…」

虐め男「てめぇ…!なんで邪魔しやがった!」

金髪騎士「急ぐものでもない…じっくりやるといい」

虐め男「まだイケたぜ、ったくよ!」

金髪騎士「…」
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