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【安価】転生したらNTR生活でした
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237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 01:02:57.38 ID:1Ns5V4NTO
ブラック王女
前回のイベントで主人公に口を犯されることや上書きにハマっていた
兵士たちに揉まれた胸を揉ませたり吸わせる、ベロチューやイラマ等激しいプレイを要求してくる
相変わらず口が悪く、プレイ中はキモい等罵倒することが多いもののでもアンタの方がマシといった優越感の湧くセリフで飴と鞭を与えてくる
最後は処女をぶち破らせてスパイダー騎乗位でブラック王女の方から主人公の唇を犯しながら中出し
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 01:15:14.62 ID:dwU94NbA0
主人公のちんこの大きさとか他にも色々パワーアップしてくれる便利なキャラもいた方が良いかも
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 01:18:14.14 ID:8lRqvioR0
ホワイト王女と聖邪剣
ホワイト王女が主人公の聖邪剣を使った公開[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]の一件が忘れられずプライベートで主人公宅訪問
艶めかしく服を脱ぐ王女を前に興奮の極地へと至った主人公は覚醒して虐め男のチンコが粗チンに思えるほどチンコを勃起させホワイト王女と暫くの間グチョヌルエッチをする
それを目の当たりにした聖邪剣はのじゃロリ人間形態になって主人公を挑発してみて主人公によるわからせセックスでしっかりわからされて虐め男がしょぼく思える程のチンコと射精量と射精力による圧倒的雄度によって虐め男のチンコなんか一切忘れ去って主人公を自身の特別な存在と認める
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 07:26:06.72 ID:kAYGZ5FGO
ブラック王女 虐め男
ゴブリンキスの感覚を思い出してしまい主人公を探して再び上書きしてもらおうとする王女だったが虐め男とばったり出会いなら代わりに俺が上書きしてやると唇を奪われる
主人公以上のワイルドで男らしいキスとアナルへの指責めをされながらブラック王女は快楽に堕ちていく
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 08:15:31.65 ID:fqKc+BNiO
ブラック王女 ゴブリン
主人公を誘い一日お忍びデート 庶民的なお食事をしたり演劇を見たりいい雰囲気のまま楽しい一日を過ごす
日は暮れ人気のない場所で王女の方からあなたのことが好きと告白される
互いの唇が触れ合う直前に城から逃げ出したあのゴブリンの襲撃を受ける
ゴブリンは仲間を引き連れており主人公はそいつらに取り押さえられ身動きが取れず王女は主人公の眼前でゴブリン(前に王女とキスした個体)のデカチンポに処女を奪われる
主人公はゴブリンに犯される王女をなすすべなく見せつけられながら股間を勃起させ、やがて無理矢理レイプ絶頂させられる王女とともに射精してしまうのだった
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 08:49:02.48 ID:pL7eFJ8qO
魔見習い 隣のおじさん
主人公とはうまくいかず虐め男に犯され気持ちよくなってしまった自分に悩んでいたところ隣のおじさんに優しく声をかけられる
おじさんの優しげな雰囲気に騙され家に連れ込まれたところいきなり押し倒され犯される
虐め男の粗暴さとは違う中年の熟練技にトロトロにされ好き放題にハメ倒され最後にはおじさんに甘えるようにおねだりしてしまう
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 09:06:15.67 ID:fm4/ErPoO
虐め男 聖邪剣
主人公不在時に虐め男が腹いせで主人公の部屋に侵入、人型形態の聖邪剣と出くわす
こんな可愛い娘と同棲していると嫉妬した虐め男は聖邪剣を組み伏せて自分のものにしようと企む
聖邪剣は主人公のために搾り尽くして排除してやろうと考えたが虐め男のモノが奇跡的に聖邪剣にピッタリフィットで完全に理解らされる
アクメ漬けで人型形態を維持できなくなった聖邪剣は剣としての姿を虐め男に晒し、主人公に内緒で虐め男をもう一人のマスターとして認証する
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 14:01:49.13 ID:h4rpsTSMO
魔見習い
これまでの不貞を主人公に全裸土下座で詫びる
誠意として自分の体を使って性指導
内容は非常にスパルタで暴言に留まらず違う!そうじゃない下手くそ!や、そんなだから私が他の男に手出されるんだよ!的な精神攻撃もされる
その甲斐もあって最低限どこに出しても恥ずかしくないレベルのテクニックを獲得・魔見習いとの仲直り
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 18:35:17.92 ID:p4fPzd8kO
新キャラ ナース
街(国?)の看護師兼調剤師、ピンク髪の無表情系アラサー処女
勤め先の院長から胸や尻を触られるセクハラを頻繁にされてる
治験してない自作の薬剤を平気で一般人に試す倫理観の欠けたところあり
酒癖が悪い
内容
セクハラされまくってる院長に嫁にもらわれるんだろうなとたかを括って今まで余裕をかましていたが院長は妻子持ちで自分はただのお遊びだったことが発覚、一気にただの行き遅れになってしまったことにショックを受けヤケ酒で酔い潰れてるところを主人公に拾われる
介抱中に聖邪剣の唆しを受けたこととナースからの余裕なし嫁に貰え誘惑に負けて行為へ
ナースは主人公のナニを見て想像より小さかったことが不満で勝手にデカチン増精剤を勝手に注射、主人公の制御が不可能に
最初こそ処女ビッチのテクニックに翻弄されるものの薬の効果で一晩中抱き潰してしまう
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 18:36:13.02 ID:5C44QEa2O
ホワイト王女
以前兵士たちに胸を揉みまくられて覚えた快楽を忘れられず夜に兵士たちを集めておっぱい愛撫させるプレイにはまってしまう
連日そんな淫らな行為が続くがある日調子に乗った兵士の一人が御禁制の媚薬ローションを使い始めおっぱいの感度をどんどん高めていく
さらに数日後にはおっぱいだけでなくマンコやアナルなど全身愛撫によってさらに淫らな身体にされていく
やがて快楽に耐えられなくなった王女は自らおマンコを広げ兵士たちにチンポおねだりし処女を捧げる
247 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/12(木) 20:20:09.15 ID:tF6qbRFw0
>>234
と
>>242
、
>>240
は書きます。
他は内容少し借りて書くかもです。
>>245
ですが主人公をデカチンにするなら別のシチュエーションを考えているのでそこ省いてもいいですか?
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 20:37:29.77 ID:mwQI2EnuO
>>247
効果は一晩だけのつもりだったんですけどそれでもダメですかね?
ダメなら省いていいです
249 :
◆wpG9Ij1fWU
[sage]:2025/06/12(木) 20:50:05.93 ID:tF6qbRFw0
>>248
こういうキャラにこそ粗チン責めさせたいので省きます
250 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 21:28:25.53 ID:tF6qbRFw0
ゴンゴン!
主人公「来客だ」
聖邪剣『わしはちっと寝とるかの〜』
主人公「誰だろ」トテトテ
ガチャ
主人公「はい…」
隣人奥さん「あ、いたぁ!聞いてよ隣人さぁん」
主人公「隣の…」
隣人奥さん「夫が今日もどこかへ行って家に居付いてくれないのぉ!」
主人公「え、そうなんですか…忙しいんですかね」
隣人奥さん「女よ…」
主人公「え」
隣人奥さん「あの人、気が多いからすぐほかの女の人に声かけるの…」
主人公「それは…困りものですね」
隣人奥さん「でしょ…!だからぁ…!」
主人公「ちょ、入ってくるんですか…!?」
隣人奥さん「私の話聞いてよぉ!」
251 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 21:34:05.48 ID:tF6qbRFw0
魔見習い「はぁ……」
魔見習い「彼がHなの下手とはいえ…自分がやになるな…」
魔見習い「虐め男との関係も断てないし、彼とももう別れたように疎遠だし…」
魔見習い「はぁ〜…でも虐め男はセックス以外じゃ最低の男性だしなぁ…」
隣の旦那「や、やぁ」
魔見習い「え…」
隣の旦那「元気ないように見えたからちょっと心配で」
魔見習い「あ…大丈夫ですよ」
隣の旦那「そうなのかい?」
魔見習い「はい…」
隣の旦那「良ければ話聞くよ」
魔見習い「大したことじゃないですから、お気になさらず」
隣の旦那「だ、男女関係かな?」
魔見習い「え…」
隣の旦那「なんとなく分かっちゃった。おじさん、そういう子見分けるの得意なんだ」
魔見習い「…」
隣の旦那「ちょっと話してごらん。それだけでもスッキリするもんだよ」
魔見習い「うーん…そうなのかな…」
隣の旦那「そうそう」
魔見習い「…」
252 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 21:38:43.96 ID:tF6qbRFw0
ガチャ
魔見習い「ここ、おじさんの家?」
隣の旦那「そうだよ」
魔見習い(彼の家の隣だ…)
隣の旦那「来てくれてありがとね」
ギュ
魔見習い「え、ちょ、なにしてるんですか」
隣の旦那「んすぅ〜〜♡ 可愛いね…」
魔見習い「離して…」
隣の旦那「大丈夫、Hな悩みだよね」
魔見習い「な…っ」
隣の旦那「分かるって言ったじゃないか。おじさん、そういう子を見つけてよく声かけてるんだ」
魔見習い「どうして…っ」
隣の旦那「Hな事しやすいから♡」
モミ
魔見習い「駄目…っ」
隣の旦那「私に身を委ねてみなさい…大丈夫だから…」
253 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 21:44:37.85 ID:tF6qbRFw0
隣人奥さん「だからぁ、偶然街で見かけた時も女の人おっかけててぇ…」
主人公「奥さん…もう暗くなり始めてますし帰った方が良いですよ…」
隣人奥さん「すぐそこだからいいでしょ〜」
主人公「あ、灯りついてますよ。旦那さん帰ってきてます」
隣人奥さん「いいのぉ別に…。今日はご飯いらないって言ってたしぃ」
主人公「でも…」
隣人奥さん「…」
主人公「奥さん?」
隣人奥さん「あ、あのぉ…」
主人公「はい」
隣人奥さん「私もね…旦那への当てつけにぃ……浮気しちゃおっかなって…」
主人公「駄目ですよそんな事しちゃ…」
隣人奥さん「…向こうだけなんて理不尽よぉ…」
主人公(こんな綺麗ですごい身体してる奥さんほっとくなんてとんでもないな…)
隣人奥さん「ね、お願い…」ニギ
主人公「!? え、俺!?」
隣人奥さん「そうよぉ…」
主人公「え、え」
隣人奥さん「貴方と…浮気したいのぉ…」
254 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 21:49:48.18 ID:tF6qbRFw0
主人公「奥さん、帰って」
隣人奥さん「そう言って…ベッドルームまで連れてきてくれたじゃない」
主人公「貴女が勝手に入っていったんですよ…!」
隣人奥さん「…♡」
主人公(う……この人、本当にする気満々だ…!)
隣人奥さん「私…まだいけると思うんだ…歳は取ってるけどぉ…」
主人公「奥さん…」
隣の旦那「ほれ、ほれ。どうだい」
魔見習い「んく……く……どうって、言われても…」
魔見習い(ずっと胸とアソコを弄られてる……変な感じ…)
隣の旦那「見てごらん」ヌチョ
魔見習い「あ…」
隣の旦那「おまんこ、すごく濡れてきた」
魔見習い「みたい…ですね…」
隣の旦那「Hな悩みはHな事で忘れちゃうのが一番だ♡」
255 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 21:57:53.97 ID:tF6qbRFw0
隣人奥さん「ほら…おっぱい舐めて♡」
主人公「ん、うう…ちゅぱ…ちゅぱ…」
隣人奥さん「んふ…♡ いいわぁ…♡」
主人公「奥さん、もういいでしょ…帰った方が…」
隣人奥さん「まだ始まったばかりだからぁ♡」
ムンギュ
主人公「ほわ…」
隣人奥さん「おっぱい、大きいでしょう……」
主人公「ほひ」
隣人奥さん「んふふ」
主人公(きょ、拒絶しなきゃいけないのに……うう…)
隣の旦那「それ、それ、それっ。もう大洪水だ♡」
魔見習い「あっああっ、すご…っ…」グチョグチョ
隣の旦那「私のテクはどうだいっ」
魔見習い「き、もち…いいですっ……」
隣の旦那「ふふふっ!だろ♡」
魔見習い「あん、あんっ…!」
魔見習い(彼は勿論、虐め男ともまた違う責めだ…!おじさん相手だけど…すごい気持ちいいっ!)
256 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 22:02:10.11 ID:tF6qbRFw0
隣人奥さん「あ、あれ? これが貴方のオチンチン?」
主人公「すみません…っっ」カァァァァ
隣人奥さん「ちょっと…小さいね…♡」
主人公「うぅ…」
隣人奥さん「そんな顔背けないで。私は気にしないからぁ」
主人公「奥さん…」
.ここで終わる
.フェラチオされる
.パイズリされる
>>257
魔見習い「ちゅっぽ…ちゅっぽ…」
隣の旦那「いいよ…………もっと、遅くしゃぶってもいいから……♡ 長く、いっぱい楽しもう♡」
魔見習い「ふぁい…」
魔見習い「ちゅっぽ………ちゅっぽ………」
魔見習い(チンポの大きさは普通だけど……フェラしやすい……)
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 22:03:10.83 ID:4FLzum6hO
フェラ
258 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 22:08:51.19 ID:tF6qbRFw0
隣人奥さん「じゃあ舐めるね」
主人公「えっ」
隣人奥さん「あ〜〜〜む♪」
主人公「う♡」
隣人奥さん「んふふ、すごい…震えてる♪」
主人公「フェラチオって…初めてで…っっっ」
隣人奥さん「そうなんだ♪」
チュッポ♡チュッポ♡
主人公「あっ、あっ!!」
隣人奥さん「気持ちいい?」
主人公「すごひっ、気持ちいいですっっ!すごっ…ああっ!」
隣人奥さん「♪」
魔見習い「身体洗いたい…」
隣の旦那「いいからこのままするよ!」
魔見習い「んやぁ…っ」
隣の旦那「そーらっ!」
ズプ!
魔見習い「あっっっはぁっっっっ!?」
隣の旦那「おぉ〜〜、いい具合だぁ……若い子のまんこは、やはりたまらんっ♡」
魔見習い(あ〜、この人のチンポ結構気持ちいい〜…)
259 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 22:14:02.77 ID:tF6qbRFw0
主人公「うっ、でちゃいますっっ」
隣人奥さん「あ、我慢して、私もあそこ疼いてしかたないのぉ」
主人公「ごご、めんあさいっ」
ビュッ
隣人奥さん「あっっ!?」
主人公「〜〜〜っ」ビクビク
隣人奥さん「出ちゃった…」
主人公「ごめっ…なさっ…」ビクビク
隣人奥さん「ううん、初めてだもんね…。そんなに気持ちよかった?」
主人公「はい…すごく…」ビクビク
隣の旦那「そらっそらっそらっそらっ!」
魔見習い「あっあっ!」
隣の旦那「足をもっと開きなさい!下品に!」グイ
魔見習い「あぅぅぅ!?」
隣の旦那「どれだけイッてるんだ♡ おじさんのセックスそんなに気持ちいいのかい!?」
魔見習い「ぁ゛、あ゛はぁぅぅっっ、あん、あんっ!!」
隣の旦那「っふっひひ!」
魔見習い(意識、飛ぶ――)
260 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 22:18:11.53 ID:tF6qbRFw0
主人公「れろ…れろっ…んろ…」
隣人奥さん「ん、ん、いい感じ…おまんこ気持ちいいわ…♪」
主人公「れろ、れろ」クチュクチュ
隣人奥さん「でもセックスしたいな……元気にならない?」
主人公「それは…」
.流石に帰ってもらう
.チンポ元気だ
>>261
魔見習い「うっ、イッッッッッッッ……………くぅぅ………………!!」ビクビク
隣の旦那「はぁはぁ…♡」
魔見習い「ハーーーっ!ハーーーっ!」
隣の旦那「ふん!」
魔見習い「あひぃ!?!」
隣の旦那「もっともっと気持ちよくしてあげるからねぇ!」
魔見習い「あ゛っ、あ゛〜〜〜〜〜〜!!!」
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 22:18:53.59 ID:IcnucwDE0
ちんぽ元気だ
262 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 22:19:03.05 ID:ru1Kjm2YO
元気だ
263 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 22:24:48.62 ID:tF6qbRFw0
ムクリ
主人公「あ…」
隣人奥さん「あらぁ♡ やっぱり若いね♪」
主人公「////」
隣人奥さん「じゃあセックスしましょ…♪」
主人公「駄目です…浮気は…」
隣人奥さん「はぁーい♡ベッドに寝て♪」
主人公「奥さん」ゴロン
隣人奥さん「上で動いてあげる」
主人公「お、奥さぁん…♡」
隣人奥さん「せーの♡」
ズン
主人公「おう♡!?」
ビュッ
隣人奥さん「旦那以外のちんちん入っちゃった♪」
隣の旦那「うっ、中で出るっ!!!」
ビュルルルル!!!
魔見習い「あぅんんんんんん〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
隣の旦那「ふぅーーふぅーーー♡ 私との子供、できちゃったかな」
魔見習い(中に…精液出されちゃった……量も彼のと全然違う…)
隣の旦那「よいしょ」ヌポン
魔見習い「ん…」
隣の旦那「舐めなさい」モワ
魔見習い「…はぃ……」
チュパチュパ.....
隣の旦那「ははは♡」
264 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 22:33:00.65 ID:tF6qbRFw0
隣人奥さん「えいしょ♪えいしょ♪」ヌポヌポ
主人公「あぅ、ぅ゛♡」
隣人奥さん「あ、あら。また硬さが…」
主人公「も、出ちゃい…ました………」
隣人奥さん「え…」
主人公「ごめんなさい、ごめんなさい、」
隣人奥さん「ふふ、謝らなくていいから……私、君が気持ちよくなってくれて嬉しいの〜♪」
主人公「奥さん…っ」
隣人奥さん「付き合ってくれてありがと〜♪」
.キスして終わる
.
>>265
されたらまたチンポ元気になる
>>265
隣の旦那「しかしそろそろ妻が帰ってきてしまうかもしれないな」
魔見習い「んぅぅ…」
隣の旦那「今日はこの辺にしとくか?」
魔見習い「もっと…」
隣の旦那「…」
魔見習い「もっとおじさんのおチンポ、ほしい〜…♡」クイクイ
隣の旦那「しょうがないな」
魔見習い「あは♡」
隣の旦那「まだまだいくぞぉ!!」
ズブゥゥ!!
魔見習い「んひぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 22:34:58.30 ID:qvNauFvu0
パイズリされて元気に
266 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 22:41:49.44 ID:tF6qbRFw0
主人公「お、奥さん、俺まだ…っ」
隣人奥さん「え、でも〜…」
主人公「パイズリ、してくださいっ」
隣人奥さん「パイズリ?」
主人公「おっぱいでチンコを挟んで、しごくやつで…っ」
隣人奥さん「まだ付き合ってくれるの?」
主人公「は、はいっ!」
隣人奥さん「ありがとね♡ じゃあ、…はい♡」
ムニュウウ!
主人公「あひっぃ!?」
隣人奥さん「すごい声♡ あ……あ、すごい、おちんちんまた元気になってきてるの…おっぱいで感じるよ♪」
主人公(この人のおっぱい…すごすぎ…♡)
パン、パン、パン!
魔見習い「あ、あ、あ、あっ♡」
パン、パン、パン!
魔見習い「あぃ、あ、気持ちい…いっ♡ またイク…っ♡」
パン、パン、パン!
魔見習い「んぃいううう〜っ!!」
パン、パン、パン!
魔見習い「あひ、あひ!!!!とま、!!ああひぃ!!!!ああああ!!!」
パン、パン、パン!
魔見習い「んぎゅううううううう〜〜〜〜〜〜!!?!?!」
ドビュッドビュッ!!!
267 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 22:49:54.70 ID:tF6qbRFw0
主人公「いきます…っ」
隣人奥さん「うん♪」
ヌプ....
主人公「うううっ」ビクビク
隣人奥さん「あん、また入ってきた♪」
主人公「俺の、小さいから、か、感じますか?」
隣人奥さん「大丈夫、気持ちいいよ〜♪」
主人公「うぅ♡」
ヘコ....ヘコ....
隣人奥さん「動きぎこちないけど大丈夫〜?」
主人公「! え、あ、さ、ささっき、射精したばかりで、腰、動かしずらくてっっ」
隣人奥さん「そっかぁ♪ ごめんね、無理しないでいいからね〜」
主人公「はい…っ」
主人公(チンコ小さいうえに…H下手とか、思われたくないっ)
隣の旦那「ふーーー。今日は思いもがけずハッスルできたな〜」
魔見習い「ハーハー♡」
隣の旦那「妻もまだ帰ってきてないから、君も着替えて出るといい」
魔見習い「ハーハー♡」
隣の旦那「動けないかな?」
隣の旦那「あー、本当に孕ましちゃったかもなぁ♡ ははは♡」
ベチン!
魔見習い「んぉ゛っ♡!!」ゴポ!
268 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 22:53:31.01 ID:tF6qbRFw0
主人公「奥さん、気持ちいいですか…っ?」
隣人奥さん「うん♪」
主人公「俺、も、気持ちいいですぅっ」
隣人奥さん「幸せだね♪」
主人公「奥さんっ」
ギュ
隣人奥さん「んふふ、甘えたくなっちゃった?」
主人公「奥さんんん…」
主人公(顔中がおっぱいだぁ)
隣人奥さん「今日は付き合ってくれてありがとね」
主人公「お゛く゛さ゛ん゛♡」ビクビク
ビュッ!
隣人奥さん「ん?」
主人公「っっ、っっ、っっ」
隣人奥さん「大丈夫?」
主人公「フー、フー……っっ♡ イギました…っっ♡」
隣人奥さん「あら〜♪」
269 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 22:57:34.90 ID:tF6qbRFw0
ガチャ
隣人奥さん「それじゃおやすみなさい♪」
主人公「う、浮気は今回だけですのでっ」
隣人奥さん「えー。最後は君の方が甘えてきたのにぃ」
主人公「それは////」
隣人奥さん「また、お願いね♡」
主人公「うぅ…」
バタン
隣人奥さん「さてと〜」
隣人奥さん「帰ろっかな。すぐそこだけど」
ガチャン
隣の旦那「お帰り」
隣人奥さん「ただいま〜。遅くなっちゃった」
隣の旦那「はは、いいよ。たまにはそういう事もあるよなー」
隣人奥さん「うんー」
隣の旦那「なぁ」
隣人奥さん「なにー?」
隣の旦那「セックスしよ♡」
.する
.しない
>>270
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 22:58:39.99 ID:1qxEXPiDO
する
271 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 23:07:06.08 ID:tF6qbRFw0
主人公「はぁ…大変な事しちゃったよ…。隣の家の人となんて…」
主人公「でも包容力すごかった…」
主人公「また…しにきたりするのかな」
隣人奥さん「んっほぉぉおおぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」
主人公「!」
隣の旦那「すごい声じゃないか!w 近所に聞こえちゃうよ!」
隣人奥さん「ふ、太いぃ〜〜!全然太いぃぃぃぃぃ!旦那のチンポ、気持ちいい゛ーーーーーー!!!」
主人公「…」ブルブル
隣の旦那「まるで比べてるみたいじゃないか!浮気でもしてたのかな!?」
隣人奥さん「し、してないけどぉ♡ でも、んぉ♡」
隣の旦那「でも、そいつよりも俺の方がやっぱり良いみたいだなぁ!」
隣人奥さん「してない!浮気なんてしてない!あれは浮気に入らないからぁ〜〜〜!」
隣の旦那「今夜は君も孕ませてあげようかなぁ!!」
隣人奥さん「んああ、来てぇ!貴方の精液、いっぱい中に出してぇ!!!」
主人公「……っ…っ」シコシコ
ビュッ
272 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 23:14:05.61 ID:tF6qbRFw0
聖邪剣『剣の訓練とはマメじゃの〜。そんな事せんでもわしの一撃で敵なぞ一掃じゃ』
主人公「ん…」
聖邪剣『なんかお主また暗くなったか?』
主人公「べ、別に」
聖邪剣『んも〜わしがいるじゃろ〜』
主人公「ああ…」
ブラック王女(あいつ……どこにいるかと思ったら真面目に訓練してるのね)
ブラック王女(う〜、ふっとゴブリンにキスされたこと思い出しちゃってまたアイツに上書きしてもらおうと思ったけど……邪魔しない方がいいかな…)
ブンブン!
ブンブン!
主人公「はぁ、はぁ、はぁ…。今日はこれくらいか…はぁはぁ」
コツコツ
聖邪剣『おっと。珍しい客じゃの』
主人公「ん?」
ホワイト王女「こんにちは」
273 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 23:23:34.64 ID:tF6qbRFw0
ブラック王女(姉さま!?)コソッ
主人公「だ、第一王女様っ。こんな所になんの用で…」
ホワイト王女「貴方を探していました」
主人公「俺を…?」
ブラック王女「…」ドキドキ
ホワイト王女「改めてお礼を言いたくて。あの日、大型魔物を倒してから我が国には民と、他国からの称賛の声が届きます」
主人公「は、はぁ」
ホワイト王女「その声は日に日に増えていって、私たちが成し遂げた事がどれほどの偉業なのか…実感し続けています」
ホワイト王女「その一番の功労者は貴方です」
ホワイト王女「なので……本当にありがとう。貴方がいてくれてよかった」
主人公「は、はいっ////」
ブラック王女「…………」
ホワイト王女「これからも私たちの……私の力になって下さい…♡」
主人公「光栄っですっ」
ホワイト王女「ふふ…ありがとう」
ブラック王女「……」クルッ
274 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 23:29:38.45 ID:tF6qbRFw0
コツコツコツ
ブラック王女「……フン」
虐め男「おう、いたいた」
ブラック王女「…?」
虐め男「第二王女さん、ちょっといいか〜?」
ブラック王女「アンタ、転生者の一人よね。なぜ城の中にいるの? そんな身分じゃないでしょ」
虐め男「そんな事言っちゃう〜? ゴブリンとキスした王女さんよ」
ブラック王女「!!!?」
虐め男「ある筋からの情報でね。で、そのゴブリンはアイツが密かに捕えてたんだよな〜」
ブラック王女「あ、アンタ…!」
虐め男「この事、世間にばらしたらアイツはどうなるだろうな〜」
ブラック王女「……!」
275 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 23:32:59.64 ID:tF6qbRFw0
バタン
ブラック王女「…ここなら人は来ないわ」
虐め男「マジでアイツをかばうとはな」
ブラック王女「…」
虐め男「まさか惚れてる?」
ブラック王女「そんなわけないでしょ」
虐め男「ふん」
ギュ
ブラック王女「なに、すんのよっ」
虐め男「分かってんだろ? 男と女が密室で一緒にいるならする事は一つだ」
ブラック王女「…絶対に…アイツがゴブリン捕まえてた事はバラさないでよ…!」
虐め男「もちろん♡」
ブラック王女「…」
虐め男「口開けろ」
ブラック王女「…」
虐め男「早くしろっ!」
ブラック王女「く…っ…」
ブラック王女(アイツの、為…っ)
ブラック王女「…あ〜」
虐め男「んちゅううううううーーーーーーっっっっっっっ♡♡♡」
ブラック王女「!!!」
276 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 23:35:30.30 ID:tF6qbRFw0
ブラック王女「んっ、んっ!?!?」
虐め男「っちゅううううううううううううううーーーーーーーーー!!!!んろおおおおおーーーーーーーーーーーー!!!!」
ブラック王女「んうふぅぅう、嫌っ!」
虐め男「お、逆らうか?」
ブラック王女「!?」
虐め男「抵抗するな、馬鹿王女」
ブラック王女「ぐうぅぅぅっ……!!」
虐め男「あむ…」
ブラック王女「んんっ…」
虐め男「るっろ…れっろ……、るっろ…れっろ……るっれっ…ろ……!!」
ブラック王女「んふううっ、うううっ!」
ブラック王女(なに、この舌使い…っ! アイツと…違うぅぅぅ…!)
277 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 23:38:31.42 ID:tF6qbRFw0
虐め男「俺が上書きしてやるよ。ゴブリンとの、アイツとのキスを」
ブラック王女(上書き…)
虐め男「れろ…れろ…!るっろろろ…!」
ブラック王女「はふぁ……ぁぁ…」
虐め男「お前も舌を絡めろ」
ブラック王女「…れ…」
虐め男「れろ!!」
ブラック王女「ふぁっ!?」
虐め男「れろれろえろろっっ!!」
ブラック王女「ひゅ…ぷぁ、れっ……ぉぉ…っ!」
虐め男「ククク、クハハハハ……!」
ブラック王女(コイツのキス……すごく…男らしい……)
278 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 23:43:37.48 ID:tF6qbRFw0
ツン
ブラック王女「ひっ!? どこ触ってるの…!!」
虐め男「気の強い女はケツ穴いじるに限んだよ」
ブラック王女「ば、馬鹿じゃないの!」
虐め男「大真面目だぜ」
ツンツン
ブラック王女「変態!やめなさい!」
虐め男「抵抗するなって言ってんだろ」
ブラック王女「く…っ」
虐め男「よっぽどアイツの事を助けたいようだな」
ブラック王女「…うるさい……」
ツンツン
ブラック王女「くぅ〜…」
サスサス
ブラック王女「ひっ!?」
虐め男「キスも続けるぞ」
ブラック王女「えっ…あむ!?」
虐め男「ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ♡」
ブラック王女「ちゅ…ちゅぅ…ちゅ……っ」
サスサス
ブラック王女(お尻の穴を…弄られるなんて……っ…)
ブラック王女(キスもされて…おかしく…なる…っ)
.アナル弄り詳細
>>279
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 23:44:53.10 ID:kFIlnyzAO
パンツ越しに指を突っ込んでぐりぐりする
280 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 23:50:20.54 ID:tF6qbRFw0
ビリ
ブラック王女(え、なに…!?)
サワ
ブラック王女(! コイツの手が服の中に…)
虐め男「クク」
グリグリ
ブラック王女「んやぁ!? な、いやっ!」
ブラック王女(下着越しにお尻の穴へ指を突き込んできた!?)
虐め男「逃さねーって」ギュ
グリグリ
ブラック王女「んぐぐぅぅぅ、こんな…屈辱」
虐め男「んっちゅ♡」
ブラック王女「ふうぅぅーーっ!!」
虐め男「れろれろw」
グリグリ
ブラック王女「くあ、はっ、あっ、うあ、ちゅ、ぁ、んろぉぉ…っ!」
281 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/13(金) 00:05:46.44 ID:u3ora5//0
グリ!
ブラック王女「ぉ!?」
虐め男「ニヤ」
ブラック王女「//////」
グリイイ!
ブラック王女「くおおぉおぉっっ????」
虐め男「マジでケツ穴が弱点かよ」
ブラック王女「そんなわけ…っ」
グリイイ!!
ブラック王女「おぉ!?」
虐め男「気持ちいいんだろ?」
ブラック王女「違、う」
グッリリリ!!
ブラック王女「おぅ、おっおう!おっ♡」
虐め男「んちゅうう!」
ブラック王女「ちゅっ♡ ちゅうっ♡」
虐め男「はは…!」
.キスとアナルで絶頂
.ホワイト王女が来る
>>282
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 00:06:51.32 ID:ENfTATI/0
キスとアナルで絶頂
283 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/13(金) 00:19:28.95 ID:u3ora5//0
グリグリ!!
ブラック王女「んぶ!んじゅう!」
虐め男「じゅろろろ!べろろぉぉぉ!!」
ホワイト王女「これからも私たちの……私の力になって下さい…♡」
主人公「光栄っですっ」
ブラック王女(アイツがいないと、姉さまも困る…っ♡!アイツが、いないとぉっ♡)
ブラック王女「んぶっ!!んじゅるるるるっっっっ♡!!」
ビクン!!!
虐め男「おっ」
ブラック王女「あっ…あっっ…♡」
虐め男「イったか」
ブラック王女「あぅぅ、うぐぐ……」ブルブル
虐め男「変態がよ」
ブラック王女「うる、さいっ…」
.ここで終わり
.続いてフェラチオ
>>284
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 00:20:47.18 ID:oM/PxCxq0
終わり
285 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/13(金) 00:31:22.02 ID:u3ora5//0
コツコツコツ.......
ブラック王女「!」
虐め男「!」
金髪騎士「おや、こんな所にいたのですか。いけませんよ、ただの転生者である貴方が城で勝手に行動しては」
ブラック王女「あ…」
金髪騎士「王女様がご案内してくれていたのですか?」
ブラック王女「っ」
スタタタタ
虐め男「あっ、おい!」
金髪騎士「…」
虐め男「てめぇ…!なんで邪魔しやがった!」
金髪騎士「急ぐものでもない…じっくりやるといい」
虐め男「まだイケたぜ、ったくよ!」
金髪騎士「…」
286 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/13(金) 00:32:24.28 ID:u3ora5//0
スタタタタ
ブラック王女(最悪っ…最悪だっ……)
ブラック王女「…」ガクシ
ブラック王女「なに感じてんのよ…私……」
ブラック王女「うう…」
ブラック王女「うわああん……っ…」
287 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/13(金) 00:49:12.41 ID:u3ora5//0
金髪騎士「失礼します」
王「うむ。用があるとか」
金髪騎士「はい」
王「何用か」
金髪騎士「私の顔に見覚えはありませんか」
王「なに?」
金髪騎士「…」
王「ま、前々から思っていた……お主は…まさか…」
金髪騎士「貴方が昔抱いた町娘の子です」
王「! やはり…」
金髪騎士「庶子という事で城から追われた後は隣国で研鑽を積み、そしてまた戻ってきました」
王「…目的は…なんだ…」
金髪騎士「…」コツコツ
王「近づくなっ!私への復讐か!」
金髪騎士「パパ、会いたかった」
王「お…!?」
288 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/13(金) 00:53:32.89 ID:u3ora5//0
王「私を…父と呼んでくれるか…?」
金髪騎士「もちろん…」ヌギヌギ
王「…!」
金髪騎士「私、ママに似てるってよく言われた」
王「そ…そっくりだ……………………その、大きな乳房も…」
金髪騎士「ふふ」
ギュ
王「ふおっ…」
金髪騎士「パパ大好き」
ムニュウウ.....
王「! ! !」
.イラマチオ
.馬乗りパイズリ
.レイプ
>>289
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 01:01:49.89 ID:jfb39gIj0
馬乗りパイズリ
290 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/13(金) 22:55:00.43 ID:u3ora5//0
王「おぉぉっ…!」ガバ!
金髪騎士「あっ」
王「この乳房、久しぶりだ…!彼女にそっくりだぁ…!」モミモミ
金髪騎士「パパ…」
王「そっくりな親子だ…!わしの…娘…!」
金髪騎士「ん…」
王「少しだけ、昔を思い出させてくれっ。あの頃をっ」ボロン
金髪騎士「パパの小さいね…」
王「うるさいっ!」
ムニュウ!
王「お前の母もこうして私のチンポを胸で挟んでくれた!あれは素晴らしかった!」
金髪騎士「思い出す?」
王「ああ、ああっ!」
パチュ!パチュ!
王「気持ちいいぞ!娘よ!」
金髪騎士「嬉しい」
王「ふおお、おお!」
291 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/13(金) 22:59:48.25 ID:u3ora5//0
ムギュウ!
王「たまらぬデカパイだ!」
金髪騎士「王女たちも胸、大きいものね」
王「あれらの母も劣らずのデカパイであったからだ!妻が無くなってしまった今…わしの性欲はたまる一方であったぁ!」
金髪騎士「いっぱい気持ちよくなってパパ」
王「うう!もっとパパと呼んでくれぇ!」
金髪騎士「パパ」
王「ふおおお!!」
パチュ!パチュ!パチュ!
金髪騎士「私の胸にいっぱい出して」
王「おぉ!」
ビュッビュッビュ!
王「おぉぉぉぉぉ……っ!」
金髪騎士「すごい」(魔法)ポゥ…
王「お、お、イク…っ…久しぶりの射精…っ」
金髪騎士「パパが満足してくれて嬉しい」
292 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/13(金) 23:11:27.81 ID:u3ora5//0
王「…………ふぅ」
金髪騎士「…」
王「お前も我が娘というのは理解した。しかし今更、王位を授けることはできぬ…」
金髪騎士「それは分かっています」
王「そ、そうか…」
金髪騎士「私は隣国で育ちました故、あちらの国にパイプがあります」
王「ぬ…」
金髪騎士「実は隣国から同盟の話が来ているのです」
王「馬鹿な…。隣国は長い事この国に進攻を企てては実行してきておるのだぞ…」
金髪騎士「向こうも大型魔物を倒したこの国に手を出すのは止めにしたいそうで」
王「なるほど…」
金髪騎士「いいお話だと思いますが?」
王「そうだな…。わしも人との争いは望まん」
金髪騎士「では会談の場を設けます」
王「間に入ってくれるか?」
金髪騎士「もちろんです、パパ」
王「二人きりの時以外、そう呼んではなんぞ…♡」モミ
金髪騎士「はい」
293 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/13(金) 23:32:34.32 ID:u3ora5//0
ナース(私はこの国にある病院で働いてる看護師兼調剤師)
ナース(感情が顔に出ることがない無表情系なのでアラサーではあるがこれまで色恋には無縁だった)
院長「お疲れ〜」
ナース「お疲れ様です」
院長「いやー今日も疲れたよ」
ナデナデ
ナース(彼はこの病院の院長。私の上司。こうやってお尻を撫でられたりしていつもセクハラを受けている)
ナース(上司相手に怒るのも良くないと思い、長い事ほっといている)
ナース(このセクハラに行為を見出してもいる)
ナース(国の中でも大きな病院の長。腕もある。結婚するには十分な男性だろう)
院長「はー」
.おっぱい揉まれる
.乳首吸われる
.素股される
.イラマチオされる
>>294
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 23:33:48.01 ID:L7MvcvUBO
おっぱい揉まれる
295 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:09:52.63 ID:R47YEwKM0
モミモミ
院長「疲れたなー」
ナース「…」
ナース(こうやって何百回も胸を揉まれてきたけれど、玉の輿を得られるなら何の事もない)
院長「医者を癒す医者がほしいね〜」
ナース「そうですね」
モミモミ
ナース(欲を言えばさっさと嫁にもらってほしいのだけど)
ナース(そんな事はただの思い込みであるとある日、突然分からされる)
ザーーーーーー!
ナース「すごい雨…」
ナース(今日は休日。一人で出かけたけどこの雨では家に帰った方が良いかもしれない)
ナース「ん…?」
院長「いやぁ、やっぱ降ってきたかぁ」
院長妻「だから言ったじゃない」
院長「傘ある?」
院長妻「一つしかないけど」
院長「じゃあ息子は俺が抱いて一緒に傘入ろうか〜」
院長息子「わーい」
院長妻「もぉ狭い〜」
院長「ははは、もっとくっつかないと肩濡れるぞ〜」
ナース「……………」
296 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:11:49.70 ID:R47YEwKM0
ナース「ゴク、ゴクゴクゴクゴク……」
店長「よく飲むねぇお姉ちゃん」
ナース「ぷは…っ」
ナース「もう一杯…」
店長「大丈夫かよ。うちは酔っ払いの世話はやってないよ」
ナース「いいから持ってきて…」
店長「まいどー」
ナース「………ぅい〜」
フラフラ
297 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:16:11.80 ID:R47YEwKM0
ザーーーーーーーーーーー!
ナース「う〜…」バシャ
ナース「雨がなんだ、このぉ…」バシャ
ナース「こっちはもうアラサー…だぞぉ……ぅい」
バタン
ナース「はぅぅぅぅ……………歩けない…………」
ナース「はぁ〜〜……………」
ナース「別にセクハラ男なんて好きでも…なかった……」
ナース「けれど……」
ナース「人生がぁ…」
ザーーーーーーーーー!
ナース「ぅい…」
主人公「あのぉ、大丈夫ですか?」
ナース「ん…?」
298 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:21:29.46 ID:R47YEwKM0
主人公「いや、家が近いといっても来て良いと言ったわけじゃなくて」
ナース「おじゃまします」
主人公「あぁ、ちょっと、びしょ濡れで上がらないで…」
ナース「ふいい」
主人公「家遠いんですか? 帰れません?」
ナース「帰らない」ブハァ
主人公「酒臭っ」
ナース「私はいい女」
主人公(何言ってんだ?)
ナース「でももうアラサーなの」
主人公「そうですか」
ナース「嫁に貰って」
主人公「はい?」
ナース「優良物件だから」
主人公「あの…帰ってくれませんか」
ナース「私を貰えないの?」
ガシ
主人公「ちょ…」
聖邪剣『この酔っ払い、一発やっちまえばええじゃろ。無料オナホみたいなものじゃ』
主人公「何言ってるんだよ…!」
ナース「剣と喋ってる。治療要りそうだ」
主人公「あ、あのぉ!?」
ナース「ん」
チュ!
主人公「ふむぅ!?」
299 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:25:01.88 ID:R47YEwKM0
ナース「ん…ちゅ…」
主人公「ンンンっ…」
ナース「結婚、妻、子供…」
主人公「落ち着いてください…っ…酔った勢いでこんな事するものじゃないですから…」
ナース「酔ってない」ウィ
主人公「酔ってます…!」
ナース「一緒にお風呂入ろうか。お風呂どこ」
聖邪剣『あっちじゃ』
ナース「よし」
主人公「ちょ…!?」
300 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:35:15.40 ID:R47YEwKM0
シャーーー……
ナース「このペニスはなに? 小さい」
主人公「言わないでください…っ」
ナース「せっかく…お酒の勢いで…誰でもいいから抱かれようと思ったのに……ハズレだ」
主人公「うぅ…」
ナース「看護師としてペニスは色々見たことあるけれど、これはその中でも最下位だよ」
主人公「ごめんなさい…っ」
ナース「はぁ…」
主人公「ううう」
ニギ
主人公「ううっ!」
ナース「期待外れすぎる」
主人公「ごめん、なさいっ…」
シコシコ
主人公「あっ、あぅ!?」
主人公(なんだこの人の手つき…!? テクニックが、すごいっ!?)
ナース「こんな最弱ペニスじゃ私の鬱憤は全く冷めない。どうしてくれるの」
主人公「ごめんなさいぃぃぃ…っ」
ビュッ
ナース「…」
主人公「あっ…あっ…」
ナース「射精量も少ない……貴方はオスとして劣位にいるようだ」
主人公「うっ…♡」
ビュッ
ナース「…」
主人公「ごめん…なさい…っ…♡」
.行為終了
.マゾ攻め
>>301
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 00:36:17.26 ID:UnRj5NGFO
マゾ攻め
302 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:44:42.43 ID:R47YEwKM0
ナース「…」
ナース「コホン。もっと謝りなさい」
主人公「ぇ…ご…めんなさい…」
シコ....
主人公「はぁっ…!」
ナース「短小早漏、薄い精液、回復も遅い。こんなペニスで生きてて楽しいですか?」
主人公「そんな事…いいすぎ…っ」
シコ.....
主人公「ひんっ」
ナース「事実なのですが」
主人公「あぅぅ…っっ」
ナース「…ですが」
ムク....
ナース「おかしいですね。罵倒されたら少し勃起しましたよ」
主人公「それは貴方にいじられてるからでぇ…」
ナース「雑魚」
主人公「おっ♡」
ムク
ナース「なるほど。貴方マゾですね」
主人公「ま、マゾ…っ」
ナース「情けない事で興奮するク・ソ・オ・スです」
主人公「…!」
ビュッ
ナース「2回目のしょぼい射精ありがとうございます」
主人公「ぅ…ぅ…っっ」ビクビク
303 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:01:56.15 ID:R47YEwKM0
ナース「座って」
主人公「…ぅぅ…」
ナース「早く」
主人公「はぃ…ストン」
ナース「身体、洗ってあげます」
ゴシュゴシュ
主人公「…」チラ
ナース「玉の裏もしっかし洗わないと」
リュッリュッ
主人公「んん…〜…っ」
ナース「せーの」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
主人公「あ゛ぉ゛、なにっ、お゛ぅお゛っ、いっっっっっ」
ビュッ
ナース「もう出たのですか?」
主人公「だって…っ」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
主人公「あおっ!?」ビュッ
ナース「貴方のようなしょぼい男性の遺伝子は下水道に流して廃棄しなければなりません」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
主人公「止まっ…て…っっっっ」
ピュッ
ナース「まぁ、貴方とセックスする奇特な女性もいると思えませんが」
主人公「は…………………はお………………………」ビクビクビクビクビク
ナース「もう精液がでなくなりましたね。お疲れ様です。これで貴方のゴミ遺伝子は後世に残らずにすみそうでう」
バタン
主人公「え…!?」
ナース「」
主人公「なんで貴女が倒れる…!? くぅぅ、イキすぎて身体がうまく動かないっっっ」
304 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:07:26.82 ID:R47YEwKM0
チュンチュン
ナース「…………………………………zzz」
ナース「………………………ん…………?」
ムクリ
ナース「ここは………」
ナース「私はやけ酒した後…」
ナース「…」ガバ
ナース「間違いは起こしてない…か」
キョロキョロ
ナース「私の家じゃない…」
主人公「あ、おはようございます…」
ナース「君は…誰?」
主人公「えっ…」
ナース「…」
主人公「覚えてない…?」
ナース「…」
ナース「貴方のようなしょぼい男性の遺伝子は下水道に流して廃棄しなければなりません」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
主人公「止まっ…て…っっっっ」
ナース「………………ん、少し思い出した…」
ナース「昨夜は悪い酒入っちゃったみたい」
主人公「は、はぁ…」
ナース「…」
主人公「…」
ナース「2人分のご飯をお願い」
主人公「えぇ…」
305 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:19:48.74 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「…」
ホワイト王女(聖邪剣の力は本物………今後も頼っていく事になるでしょう)
許嫁男「どうしたんだい?悩み事か?」
ホワイト王女「私ができる事は…………以前のように…彼の前で…他社にむ、胸を揉まれたりする事だけなのでしょうか…」
許嫁男「え…!?」
ホワイト王女「それで聖邪剣に力が満ちるのであれば私は再び…」
許嫁男「いけないよっ。あんなはしたない事もう二度とさせるものか」
ホワイト王女「しかし聖邪剣は…」
許嫁男「なにか別の方法があるはずさ。そうに決まってる」
ホワイト王女「…」
.許嫁男に主人公の目の前で胸を揉んでもらう
.また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
.聖邪剣関係なしに夜な夜な兵士に胸を揉ませる
.ブラック王女が虐め男と一緒にいるのを見かける
>>306-308
高コンマ
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:21:00.59 ID:8ivlwegcO
また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:21:14.79 ID:XhPHNmM90
また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:21:26.57 ID:biufzewvO
また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
309 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:25:25.75 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「いえ、私にできる最大限の事をします。彼の前でまた兵士に胸を揉んでもらいましょう」
許嫁男「そんな…!」
ホワイト王女「全ては国の為、民の為」
許嫁男「くっ……私は、私は…そんなの許せない…!」ダッ
ホワイト王女「あ…」
ホワイト王女「ごめんなさい…」
310 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:35:00.26 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「という事で今夜もその場を設けました」
兵士「ハァハァ」兵士「ハァハァ」兵士「ハァハァ」兵士「ハァハァ」
主人公「ハァハァ……、別に俺は…そんなの見たいわけじゃないです、が」
聖邪剣『まだそんな事言うとるのか。いい加減認めよ』
ホワイト王女「そうですよ。恥ずべきことではありません、癖なのですから」
主人公「うぅ…」
ホワイト王女「では……始めましょう」ヌギ
兵士「「「「「「ゴクリ」」」」」」
ブルン!!!!!
主人公「うぉ…!」
兵士「おぉぉ!!」兵士「おぉぉ!!」兵士「でかい!!」兵士「おぉぉ!!」
ホワイト王女「……さすがに、慣れませんね」
兵士「も、揉んでもよろしいですか!?」
ホワイト王女「…はい」
兵士「失礼しますっっ!」
モミイイ!!
ホワイト王女「っ…」
兵士「くはぁぁぁ、王女様の胸…たいへん大きゅうございます!!!」
聖邪剣『ほれマスター。わしらも始めようか』
主人公「ああ…」ハァハァ
ヌププ
聖邪剣『あはっ、マスターのチンポコぉ…好きぃ♡』
>>313
兵士たちのパイ揉み様子
311 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:35:35.76 ID:R47YEwKM0
安価下で
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:37:30.74 ID:i3wKXzqdO
とにかくもみくちゃにされてる
胸以外は触らないように気遣われてる
313 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:46:39.74 ID:R47YEwKM0
兵士「私も揉ませてください!」兵士「私も…!」兵士「王女様…!」
ホワイト王女「んく……っ、乱暴にはしないで…」
兵士「「「「「はっ!」」」」」
モミモミモミ!!
モミモミモミ!!
モミモミモミ!!
主人公「第一王女様が兵士たちに爆乳を揉まれまくっている…っ」ヌポヌポ
聖邪剣『マスターが逆立ちしてもHできない高貴な身分の女じゃ…♡ 羨ましいか?』
主人公「羨ま…しい…っ」
聖邪剣『無理じゃ♡ お主は一生あの王女とセックスどころか触れることもできぬ♡ そういう運命じゃ♡』
主人公「ううぅぅ!」ヌポヌポ
聖邪剣『ふあん!激しい♪いい、マスターっ、すごいぞぉ♡』
モミモミモミ!!
モミモミモミ!!
モミモミモミ!!
ホワイト王女「く、くっ…」
兵士「王女様っ」兵士「王女様っ!」兵士「王女様!」
モミモミモミ!!
モミモミモミ!!
モミモミモミ!!
主人公「うっ!イクっ!」ビュッ
聖邪剣『んっは♪』
ホワイト王女(あ…出されたようですね…)
兵士「…」
.ある兵士が御禁制の媚薬ローションを使い始めおっぱいの感度をどんどん高めていく
.兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する
>>314-316
高コンマ
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:47:15.60 ID:wwzmqP9xO
兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:47:40.19 ID:r0nskOH30
終了
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:47:55.67 ID:XhPHNmM90
兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する
317 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:53:35.56 ID:R47YEwKM0
バt!!
兵士「ありがとうございました、王女様!」
兵士「ご無礼、失礼いたしました!」
兵士「お跡がつかないように揉みましたが、大丈夫でしたでしょうか!」
ホワイト王女「ええ…ありがとう。私は大丈夫です」シュル
主人公「あ…もう終わり…?」
兵士「「「「「…!」」」」」
ホワイト王女「ま、まだ続けた方がよろしかったですかっ?」
主人公「え、あ、え、…う。…いえっ」
ホワイト王女「ほっ」
兵士(((((複雑な心境だ…。こちらは役得だが、あのマゾめ…!王女様になんという事を!)))))
主人公「お疲れさまでした…」
ホワイト王女「いえ。聖邪剣に力を与えるお手伝いが出来て嬉しいです」
兵士「…」
主人公「…」
聖邪剣『くふふ』
318 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:57:56.78 ID:R47YEwKM0
魔見習い「あ、あれ?」
許嫁男「君は…」
魔見習い「貴方がどうしてこんな所に…」
許嫁男「少し考え事をしていたら城をさまよっていたようだ」
魔見習い「…お悩みですか?」
許嫁男「…」
.なんでもないよ
.そうなんだ…(セックス)
>>319-321
高コンマ
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:58:45.14 ID:NCl62fYuO
なんでもないよ
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:59:03.13 ID:nObocDJz0
なんでもないよ
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:59:21.46 ID:RHXNXOTuO
なんでもないよ
322 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 02:04:26.81 ID:R47YEwKM0
許嫁男「…なんでもないよ」
魔見習い「そうですか…」
許嫁男「ここは魔術の訓練場かな」
魔見習い「あ、はい…そうです」
許嫁男「私もちょっとやってこうかな」
魔見習い「魔術も扱えるんですか?」
許嫁男「かじった程度だけどね。王女たちは武術も魔術も一級品だから負けてられなくて」
魔見習い「ではご一緒に」
許嫁男「ありがとう」
魔見習い(身分を気にしない、気さくで良い方だな…)
323 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 02:17:56.41 ID:R47YEwKM0
主人公「第一王女、エロかった…」
聖邪剣『あの爆乳で王族じゃからのぅ』
主人公「もう夜だし早く帰ろうか」
聖邪剣『またあのナース来とるんじゃないか?』
主人公「最近、毎日うちに来るんだよな…」
ブラック王女「あ」
虐め男「お」
主人公「え」
聖邪剣『ほー……中々の組み合わせじゃの』
主人公「なんで…二人が」
虐め男「あー、俺たち付き合ってんの」
ブラック王女「ばっっ…そんなんじゃないでしょ!」
主人公「…」
ブラック王女「…アンタは何でここにいるの」
聖邪剣『第一王女に呼ばれたんじゃ』
ブラック王女「そう…姉さまに…」チラ
主人公「…」
ブラック王女「良かったわね。それじゃ」
虐め男「さいなら」
聖邪剣『…』
主人公「…」
聖邪剣『あの二人…パコるの』
主人公「!」
聖邪剣『いつの間にそう言う間柄になったのかの〜』
主人公「そ、そんなわけっ…」
聖邪剣『見に行くか? たぶん面白いものが見れるぞ』
.帰る
.追う
>>324-326
高コンマ
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 02:19:03.64 ID:OIFKnFbYO
追う
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 02:19:38.18 ID:SkLdUdz7O
追う
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 02:19:38.98 ID:nObocDJz0
追う
327 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 02:22:04.59 ID:R47YEwKM0
主人公「…………………」ゴクリ
モッコリ
聖邪剣『……くひ……追うか♪』
コツコツコツ.........
328 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 02:29:55.93 ID:R47YEwKM0
ヌッポポポ......
ブラック王女「お、おぉぉ、おおぉぉぉぉっっっっ……」
虐め男「アナルがだいぶこなれてきたな。指がすんなり入りやがる」
ブラック王女「は、はお、おっ」
虐め男「気持ちいいか」
ブラック王女「く、くぅい、ぃぃ、うる…さっ…」
バシン!
ブラック王女「いひ!?」
虐め男「気持ちいいんだろ?」
ヌッポポポ......
ブラック王女「くうぅぅっ!!」
.ブラック王女の態度
>>329
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 02:30:37.50 ID:0sXF6NC0O
感じてるけど本気で嫌がってる
330 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 02:44:00.97 ID:R47YEwKM0
ブラック王女「やめろって…言ってんのよ…っっっ!」ギロ
虐め男「素直じゃねー…な!」
ヌポォ!
ブラック王女「ふぐぉぉぉ!?!?」
虐め男「ケツ穴でそんな喘いでよぉ!気持ちいいんだろぉ!?」
ブラック王女「ふぐっ!うっぐ、気持ち、よぐ…ない゛ぃぃぃっ!!」
虐め男「オラっ、オラっ!」
ブラック王女「んおおおおぉぉおぉぉぉ!!!」
聖邪剣『おほぉ…まさか第二王女とあやつがあんな関係とは…』
主人公「く、クソ…なんで…っ」
聖邪剣『…』
主人公「あんな奴となんで、してんだ…っっ」
主人公「ハァハァ…っ」
ヌププ
聖邪剣『くぉぉ…♡ もうフル勃起じゃの…っ…♡柄まんこがぎちぎちじゃ…♡』
主人公「くそ、くそ…あんな…奴とっ……くそ…っ…」
331 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 02:52:53.53 ID:R47YEwKM0
虐め男「このままアナルでイケよ」
ブラック王女「イクわけない、でしょっ」
グリ....
ブラック王女「ぐおっ」
虐め男「イかせてくださいって言ってみな」
ブラック王女「…言わ…ないっ…!んぉ…!」
虐め男「逆らえる立場か?お?あの事バラすぞ?」
ブラック王女「うぐううう〜っ!!」
虐め男「虐め男様大好き、イかせて下さいって言え」
ブラック王女「く、く、うっ…!」
虐め男「ほら言え!」
ブラック王女「ぃ……虐め男、様…大好きっ…イかせて…下さいぃ……っ!」
虐め男「♡」
ヌポヌポ!
ブラック王女「あ!? あ♡ あっあっあっおっ!」
虐め男「イクって言えよ」
ブラック王女「い……ぉ、おぉ、あっ……い……」
グリ!
ブラック王女「い゛ぐぅぅぅ!?!?!?」ビクン!!
ビクビクビク!!
虐め男「へへへへ…」
ブラック王女「は、はーー…はーーー……はーーー……」
虐め男「派手にイったなぁ?」
ブラック王女「は・・・い…♡」
主人公「っ、っ、っ」ビュッビュッビュッ
聖邪剣『ぉ…ぉほ…♡』
332 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 03:00:27.14 ID:R47YEwKM0
.追加フェラ
.ゴブリンにフェラ
.金髪騎士が虐め男を捕縛
>>333-335
高コンマ
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 03:01:06.30 ID:XhPHNmM90
金髪騎士が虐め男を捕縛
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 03:01:16.96 ID:fCjaOWoOO
金髪騎士が虐め男を捕縛
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 03:01:28.00 ID:cEgPH8IL0
捕縛
336 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 14:27:36.31 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「なにをしているのですか?」
ブラック王女「……ぇ…???」
虐め男「てめ、なにしに…」
金髪騎士「王女に手を出すとは許される事ではありません」
虐め男「あぁ?」
金髪騎士「ふっ!」
ガン!
虐め男「うげ…!? な…………なん……で………」
金髪騎士「大丈夫ですか、第二王女」
ブラック王女「ふぅ…ふぅ…」
金髪騎士「酷い事をされる……、あちらにいる彼も仲間でしょうか?」
ブラック王女「…へ?」
主人公「!!」
ブラック王女「え……なんでそこにいるの……」
聖邪剣『あーぁ』
主人公「あ、あの、その」
ブラック王女「いやああああ……っっ!」
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