【安価】転生したらNTR生活でした

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 22:19:03.05 ID:ru1Kjm2YO
元気だ
263 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:24:48.62 ID:tF6qbRFw0
 ムクリ

主人公「あ…」

隣人奥さん「あらぁ♡ やっぱり若いね♪」

主人公「////」

隣人奥さん「じゃあセックスしましょ…♪」

主人公「駄目です…浮気は…」

隣人奥さん「はぁーい♡ベッドに寝て♪」

主人公「奥さん」ゴロン

隣人奥さん「上で動いてあげる」

主人公「お、奥さぁん…♡」

隣人奥さん「せーの♡」

 ズン

主人公「おう♡!?」

 ビュッ

隣人奥さん「旦那以外のちんちん入っちゃった♪」








隣の旦那「うっ、中で出るっ!!!」

 ビュルルルル!!!

魔見習い「あぅんんんんんん〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」

隣の旦那「ふぅーーふぅーーー♡ 私との子供、できちゃったかな」

魔見習い(中に…精液出されちゃった……量も彼のと全然違う…)

隣の旦那「よいしょ」ヌポン

魔見習い「ん…」

隣の旦那「舐めなさい」モワ

魔見習い「…はぃ……」

 チュパチュパ.....

隣の旦那「ははは♡」
264 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:33:00.65 ID:tF6qbRFw0
隣人奥さん「えいしょ♪えいしょ♪」ヌポヌポ

主人公「あぅ、ぅ゛♡」

隣人奥さん「あ、あら。また硬さが…」

主人公「も、出ちゃい…ました………」

隣人奥さん「え…」

主人公「ごめんなさい、ごめんなさい、」

隣人奥さん「ふふ、謝らなくていいから……私、君が気持ちよくなってくれて嬉しいの〜♪」

主人公「奥さん…っ」

隣人奥さん「付き合ってくれてありがと〜♪」



.キスして終わる
.>>265されたらまたチンポ元気になる


>>265








隣の旦那「しかしそろそろ妻が帰ってきてしまうかもしれないな」

魔見習い「んぅぅ…」

隣の旦那「今日はこの辺にしとくか?」

魔見習い「もっと…」

隣の旦那「…」

魔見習い「もっとおじさんのおチンポ、ほしい〜…♡」クイクイ

隣の旦那「しょうがないな」

魔見習い「あは♡」

隣の旦那「まだまだいくぞぉ!!」

 ズブゥゥ!!

魔見習い「んひぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 22:34:58.30 ID:qvNauFvu0
パイズリされて元気に
266 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:41:49.44 ID:tF6qbRFw0
主人公「お、奥さん、俺まだ…っ」

隣人奥さん「え、でも〜…」

主人公「パイズリ、してくださいっ」

隣人奥さん「パイズリ?」

主人公「おっぱいでチンコを挟んで、しごくやつで…っ」

隣人奥さん「まだ付き合ってくれるの?」

主人公「は、はいっ!」

隣人奥さん「ありがとね♡ じゃあ、…はい♡」

 ムニュウウ!

主人公「あひっぃ!?」

隣人奥さん「すごい声♡ あ……あ、すごい、おちんちんまた元気になってきてるの…おっぱいで感じるよ♪」

主人公(この人のおっぱい…すごすぎ…♡)








 パン、パン、パン!

魔見習い「あ、あ、あ、あっ♡」

 パン、パン、パン!

魔見習い「あぃ、あ、気持ちい…いっ♡ またイク…っ♡」

 パン、パン、パン!

魔見習い「んぃいううう〜っ!!」

 パン、パン、パン!

魔見習い「あひ、あひ!!!!とま、!!ああひぃ!!!!ああああ!!!」

 パン、パン、パン!

魔見習い「んぎゅううううううう〜〜〜〜〜〜!!?!?!」

 ドビュッドビュッ!!!
267 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:49:54.70 ID:tF6qbRFw0
主人公「いきます…っ」

隣人奥さん「うん♪」

 ヌプ....

主人公「うううっ」ビクビク

隣人奥さん「あん、また入ってきた♪」

主人公「俺の、小さいから、か、感じますか?」

隣人奥さん「大丈夫、気持ちいいよ〜♪」

主人公「うぅ♡」

 ヘコ....ヘコ....

隣人奥さん「動きぎこちないけど大丈夫〜?」

主人公「! え、あ、さ、ささっき、射精したばかりで、腰、動かしずらくてっっ」

隣人奥さん「そっかぁ♪ ごめんね、無理しないでいいからね〜」

主人公「はい…っ」

主人公(チンコ小さいうえに…H下手とか、思われたくないっ)










隣の旦那「ふーーー。今日は思いもがけずハッスルできたな〜」

魔見習い「ハーハー♡」

隣の旦那「妻もまだ帰ってきてないから、君も着替えて出るといい」

魔見習い「ハーハー♡」

隣の旦那「動けないかな?」

隣の旦那「あー、本当に孕ましちゃったかもなぁ♡ ははは♡」

 ベチン!

魔見習い「んぉ゛っ♡!!」ゴポ!
268 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:53:31.01 ID:tF6qbRFw0
主人公「奥さん、気持ちいいですか…っ?」

隣人奥さん「うん♪」

主人公「俺、も、気持ちいいですぅっ」

隣人奥さん「幸せだね♪」

主人公「奥さんっ」

 ギュ

隣人奥さん「んふふ、甘えたくなっちゃった?」

主人公「奥さんんん…」

主人公(顔中がおっぱいだぁ)

隣人奥さん「今日は付き合ってくれてありがとね」

主人公「お゛く゛さ゛ん゛♡」ビクビク

 ビュッ!

隣人奥さん「ん?」

主人公「っっ、っっ、っっ」

隣人奥さん「大丈夫?」

主人公「フー、フー……っっ♡ イギました…っっ♡」

隣人奥さん「あら〜♪」
269 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 22:57:34.90 ID:tF6qbRFw0
 ガチャ

隣人奥さん「それじゃおやすみなさい♪」

主人公「う、浮気は今回だけですのでっ」

隣人奥さん「えー。最後は君の方が甘えてきたのにぃ」

主人公「それは////」

隣人奥さん「また、お願いね♡」

主人公「うぅ…」


 バタン


隣人奥さん「さてと〜」

隣人奥さん「帰ろっかな。すぐそこだけど」


 ガチャン


隣の旦那「お帰り」

隣人奥さん「ただいま〜。遅くなっちゃった」

隣の旦那「はは、いいよ。たまにはそういう事もあるよなー」

隣人奥さん「うんー」

隣の旦那「なぁ」

隣人奥さん「なにー?」

隣の旦那「セックスしよ♡」



.する
.しない


>>270

270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 22:58:39.99 ID:1qxEXPiDO
する
271 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:07:06.08 ID:tF6qbRFw0
主人公「はぁ…大変な事しちゃったよ…。隣の家の人となんて…」

主人公「でも包容力すごかった…」

主人公「また…しにきたりするのかな」


隣人奥さん「んっほぉぉおおぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」


主人公「!」


隣の旦那「すごい声じゃないか!w 近所に聞こえちゃうよ!」

隣人奥さん「ふ、太いぃ〜〜!全然太いぃぃぃぃぃ!旦那のチンポ、気持ちいい゛ーーーーーー!!!」


主人公「…」ブルブル


隣の旦那「まるで比べてるみたいじゃないか!浮気でもしてたのかな!?」

隣人奥さん「し、してないけどぉ♡ でも、んぉ♡」

隣の旦那「でも、そいつよりも俺の方がやっぱり良いみたいだなぁ!」

隣人奥さん「してない!浮気なんてしてない!あれは浮気に入らないからぁ〜〜〜!」

隣の旦那「今夜は君も孕ませてあげようかなぁ!!」

隣人奥さん「んああ、来てぇ!貴方の精液、いっぱい中に出してぇ!!!」



主人公「……っ…っ」シコシコ

 ビュッ
272 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:14:05.61 ID:tF6qbRFw0

聖邪剣『剣の訓練とはマメじゃの〜。そんな事せんでもわしの一撃で敵なぞ一掃じゃ』

主人公「ん…」

聖邪剣『なんかお主また暗くなったか?』

主人公「べ、別に」

聖邪剣『んも〜わしがいるじゃろ〜』

主人公「ああ…」





ブラック王女(あいつ……どこにいるかと思ったら真面目に訓練してるのね)

ブラック王女(う〜、ふっとゴブリンにキスされたこと思い出しちゃってまたアイツに上書きしてもらおうと思ったけど……邪魔しない方がいいかな…)





 ブンブン!
 ブンブン!

主人公「はぁ、はぁ、はぁ…。今日はこれくらいか…はぁはぁ」

 コツコツ

聖邪剣『おっと。珍しい客じゃの』

主人公「ん?」

ホワイト王女「こんにちは」
273 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:23:34.64 ID:tF6qbRFw0
ブラック王女(姉さま!?)コソッ



主人公「だ、第一王女様っ。こんな所になんの用で…」

ホワイト王女「貴方を探していました」

主人公「俺を…?」

ブラック王女「…」ドキドキ

ホワイト王女「改めてお礼を言いたくて。あの日、大型魔物を倒してから我が国には民と、他国からの称賛の声が届きます」

主人公「は、はぁ」

ホワイト王女「その声は日に日に増えていって、私たちが成し遂げた事がどれほどの偉業なのか…実感し続けています」

ホワイト王女「その一番の功労者は貴方です」

ホワイト王女「なので……本当にありがとう。貴方がいてくれてよかった」

主人公「は、はいっ////」

ブラック王女「…………」

ホワイト王女「これからも私たちの……私の力になって下さい…♡」

主人公「光栄っですっ」

ホワイト王女「ふふ…ありがとう」




ブラック王女「……」クルッ
274 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:29:38.45 ID:tF6qbRFw0
 コツコツコツ

ブラック王女「……フン」

虐め男「おう、いたいた」

ブラック王女「…?」

虐め男「第二王女さん、ちょっといいか〜?」

ブラック王女「アンタ、転生者の一人よね。なぜ城の中にいるの? そんな身分じゃないでしょ」

虐め男「そんな事言っちゃう〜? ゴブリンとキスした王女さんよ」

ブラック王女「!!!?」

虐め男「ある筋からの情報でね。で、そのゴブリンはアイツが密かに捕えてたんだよな〜」

ブラック王女「あ、アンタ…!」

虐め男「この事、世間にばらしたらアイツはどうなるだろうな〜」

ブラック王女「……!」
275 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:32:59.64 ID:tF6qbRFw0
 バタン

ブラック王女「…ここなら人は来ないわ」

虐め男「マジでアイツをかばうとはな」

ブラック王女「…」

虐め男「まさか惚れてる?」

ブラック王女「そんなわけないでしょ」

虐め男「ふん」

 ギュ

ブラック王女「なに、すんのよっ」

虐め男「分かってんだろ? 男と女が密室で一緒にいるならする事は一つだ」

ブラック王女「…絶対に…アイツがゴブリン捕まえてた事はバラさないでよ…!」

虐め男「もちろん♡」

ブラック王女「…」

虐め男「口開けろ」

ブラック王女「…」

虐め男「早くしろっ!」

ブラック王女「く…っ…」

ブラック王女(アイツの、為…っ)

ブラック王女「…あ〜」

虐め男「んちゅううううううーーーーーーっっっっっっっ♡♡♡」

ブラック王女「!!!」
276 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:35:30.30 ID:tF6qbRFw0
ブラック王女「んっ、んっ!?!?」

虐め男「っちゅううううううううううううううーーーーーーーーー!!!!んろおおおおおーーーーーーーーーーーー!!!!」

ブラック王女「んうふぅぅう、嫌っ!」

虐め男「お、逆らうか?」

ブラック王女「!?」

虐め男「抵抗するな、馬鹿王女」

ブラック王女「ぐうぅぅぅっ……!!」

虐め男「あむ…」

ブラック王女「んんっ…」

虐め男「るっろ…れっろ……、るっろ…れっろ……るっれっ…ろ……!!」

ブラック王女「んふううっ、うううっ!」

ブラック王女(なに、この舌使い…っ! アイツと…違うぅぅぅ…!)
277 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:38:31.42 ID:tF6qbRFw0
虐め男「俺が上書きしてやるよ。ゴブリンとの、アイツとのキスを」

ブラック王女(上書き…)

虐め男「れろ…れろ…!るっろろろ…!」

ブラック王女「はふぁ……ぁぁ…」

虐め男「お前も舌を絡めろ」

ブラック王女「…れ…」

虐め男「れろ!!」

ブラック王女「ふぁっ!?」

虐め男「れろれろえろろっっ!!」

ブラック王女「ひゅ…ぷぁ、れっ……ぉぉ…っ!」

虐め男「ククク、クハハハハ……!」

ブラック王女(コイツのキス……すごく…男らしい……)
278 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:43:37.48 ID:tF6qbRFw0
 ツン

ブラック王女「ひっ!? どこ触ってるの…!!」

虐め男「気の強い女はケツ穴いじるに限んだよ」

ブラック王女「ば、馬鹿じゃないの!」

虐め男「大真面目だぜ」

 ツンツン

ブラック王女「変態!やめなさい!」

虐め男「抵抗するなって言ってんだろ」

ブラック王女「く…っ」

虐め男「よっぽどアイツの事を助けたいようだな」

ブラック王女「…うるさい……」

 ツンツン

ブラック王女「くぅ〜…」

 サスサス

ブラック王女「ひっ!?」

虐め男「キスも続けるぞ」

ブラック王女「えっ…あむ!?」

虐め男「ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ♡」

ブラック王女「ちゅ…ちゅぅ…ちゅ……っ」

 サスサス

ブラック王女(お尻の穴を…弄られるなんて……っ…)

ブラック王女(キスもされて…おかしく…なる…っ)


.アナル弄り詳細


>>279
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/12(木) 23:44:53.10 ID:kFIlnyzAO
パンツ越しに指を突っ込んでぐりぐりする
280 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/12(木) 23:50:20.54 ID:tF6qbRFw0
 ビリ

ブラック王女(え、なに…!?)

 サワ

ブラック王女(! コイツの手が服の中に…)

虐め男「クク」

 グリグリ

ブラック王女「んやぁ!? な、いやっ!」

ブラック王女(下着越しにお尻の穴へ指を突き込んできた!?)

虐め男「逃さねーって」ギュ

 グリグリ

ブラック王女「んぐぐぅぅぅ、こんな…屈辱」

虐め男「んっちゅ♡」

ブラック王女「ふうぅぅーーっ!!」

虐め男「れろれろw」

 グリグリ

ブラック王女「くあ、はっ、あっ、うあ、ちゅ、ぁ、んろぉぉ…っ!」
281 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/13(金) 00:05:46.44 ID:u3ora5//0
 グリ!

ブラック王女「ぉ!?」

虐め男「ニヤ」

ブラック王女「//////」

 グリイイ!

ブラック王女「くおおぉおぉっっ????」

虐め男「マジでケツ穴が弱点かよ」

ブラック王女「そんなわけ…っ」

 グリイイ!!

ブラック王女「おぉ!?」

虐め男「気持ちいいんだろ?」

ブラック王女「違、う」

 グッリリリ!!

ブラック王女「おぅ、おっおう!おっ♡」

虐め男「んちゅうう!」

ブラック王女「ちゅっ♡ ちゅうっ♡」

虐め男「はは…!」



.キスとアナルで絶頂
.ホワイト王女が来る


>>282
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/13(金) 00:06:51.32 ID:ENfTATI/0
キスとアナルで絶頂
283 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/13(金) 00:19:28.95 ID:u3ora5//0
 グリグリ!!

ブラック王女「んぶ!んじゅう!」

虐め男「じゅろろろ!べろろぉぉぉ!!」


ホワイト王女「これからも私たちの……私の力になって下さい…♡」
主人公「光栄っですっ」


ブラック王女(アイツがいないと、姉さまも困る…っ♡!アイツが、いないとぉっ♡)

ブラック王女「んぶっ!!んじゅるるるるっっっっ♡!!」

 ビクン!!!

虐め男「おっ」

ブラック王女「あっ…あっっ…♡」

虐め男「イったか」

ブラック王女「あぅぅ、うぐぐ……」ブルブル

虐め男「変態がよ」

ブラック王女「うる、さいっ…」



.ここで終わり
.続いてフェラチオ


>>284
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/13(金) 00:20:47.18 ID:oM/PxCxq0
終わり
285 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/13(金) 00:31:22.02 ID:u3ora5//0
 コツコツコツ.......

ブラック王女「!」

虐め男「!」

金髪騎士「おや、こんな所にいたのですか。いけませんよ、ただの転生者である貴方が城で勝手に行動しては」

ブラック王女「あ…」

金髪騎士「王女様がご案内してくれていたのですか?」

ブラック王女「っ」

 スタタタタ

虐め男「あっ、おい!」

金髪騎士「…」

虐め男「てめぇ…!なんで邪魔しやがった!」

金髪騎士「急ぐものでもない…じっくりやるといい」

虐め男「まだイケたぜ、ったくよ!」

金髪騎士「…」
286 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/13(金) 00:32:24.28 ID:u3ora5//0
 スタタタタ

ブラック王女(最悪っ…最悪だっ……)

ブラック王女「…」ガクシ

ブラック王女「なに感じてんのよ…私……」

ブラック王女「うう…」

ブラック王女「うわああん……っ…」
287 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/13(金) 00:49:12.41 ID:u3ora5//0
金髪騎士「失礼します」

王「うむ。用があるとか」

金髪騎士「はい」

王「何用か」

金髪騎士「私の顔に見覚えはありませんか」

王「なに?」

金髪騎士「…」

王「ま、前々から思っていた……お主は…まさか…」

金髪騎士「貴方が昔抱いた町娘の子です」

王「! やはり…」

金髪騎士「庶子という事で城から追われた後は隣国で研鑽を積み、そしてまた戻ってきました」

王「…目的は…なんだ…」

金髪騎士「…」コツコツ

王「近づくなっ!私への復讐か!」

金髪騎士「パパ、会いたかった」

王「お…!?」
288 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/13(金) 00:53:32.89 ID:u3ora5//0
王「私を…父と呼んでくれるか…?」

金髪騎士「もちろん…」ヌギヌギ

王「…!」

金髪騎士「私、ママに似てるってよく言われた」

王「そ…そっくりだ……………………その、大きな乳房も…」

金髪騎士「ふふ」

 ギュ

王「ふおっ…」

金髪騎士「パパ大好き」

 ムニュウウ.....
 
王「! ! !」


.イラマチオ
.馬乗りパイズリ
.レイプ


>>289
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/13(金) 01:01:49.89 ID:jfb39gIj0
馬乗りパイズリ
290 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/13(金) 22:55:00.43 ID:u3ora5//0
王「おぉぉっ…!」ガバ!

金髪騎士「あっ」

王「この乳房、久しぶりだ…!彼女にそっくりだぁ…!」モミモミ

金髪騎士「パパ…」

王「そっくりな親子だ…!わしの…娘…!」

金髪騎士「ん…」

王「少しだけ、昔を思い出させてくれっ。あの頃をっ」ボロン

金髪騎士「パパの小さいね…」

王「うるさいっ!」

 ムニュウ!

王「お前の母もこうして私のチンポを胸で挟んでくれた!あれは素晴らしかった!」

金髪騎士「思い出す?」

王「ああ、ああっ!」

 パチュ!パチュ!

王「気持ちいいぞ!娘よ!」

金髪騎士「嬉しい」

王「ふおお、おお!」
291 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/13(金) 22:59:48.25 ID:u3ora5//0
 ムギュウ!

王「たまらぬデカパイだ!」

金髪騎士「王女たちも胸、大きいものね」

王「あれらの母も劣らずのデカパイであったからだ!妻が無くなってしまった今…わしの性欲はたまる一方であったぁ!」

金髪騎士「いっぱい気持ちよくなってパパ」

王「うう!もっとパパと呼んでくれぇ!」

金髪騎士「パパ」

王「ふおおお!!」

 パチュ!パチュ!パチュ!

金髪騎士「私の胸にいっぱい出して」

王「おぉ!」

 ビュッビュッビュ!

王「おぉぉぉぉぉ……っ!」

金髪騎士「すごい」(魔法)ポゥ…

王「お、お、イク…っ…久しぶりの射精…っ」

金髪騎士「パパが満足してくれて嬉しい」
292 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/13(金) 23:11:27.81 ID:u3ora5//0
王「…………ふぅ」

金髪騎士「…」

王「お前も我が娘というのは理解した。しかし今更、王位を授けることはできぬ…」

金髪騎士「それは分かっています」

王「そ、そうか…」

金髪騎士「私は隣国で育ちました故、あちらの国にパイプがあります」

王「ぬ…」

金髪騎士「実は隣国から同盟の話が来ているのです」

王「馬鹿な…。隣国は長い事この国に進攻を企てては実行してきておるのだぞ…」

金髪騎士「向こうも大型魔物を倒したこの国に手を出すのは止めにしたいそうで」

王「なるほど…」

金髪騎士「いいお話だと思いますが?」

王「そうだな…。わしも人との争いは望まん」

金髪騎士「では会談の場を設けます」

王「間に入ってくれるか?」

金髪騎士「もちろんです、パパ」

王「二人きりの時以外、そう呼んではなんぞ…♡」モミ

金髪騎士「はい」
293 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/13(金) 23:32:34.32 ID:u3ora5//0
ナース(私はこの国にある病院で働いてる看護師兼調剤師)

ナース(感情が顔に出ることがない無表情系なのでアラサーではあるがこれまで色恋には無縁だった)

院長「お疲れ〜」

ナース「お疲れ様です」

院長「いやー今日も疲れたよ」

 ナデナデ

ナース(彼はこの病院の院長。私の上司。こうやってお尻を撫でられたりしていつもセクハラを受けている)

ナース(上司相手に怒るのも良くないと思い、長い事ほっといている)

ナース(このセクハラに行為を見出してもいる)

ナース(国の中でも大きな病院の長。腕もある。結婚するには十分な男性だろう)

院長「はー」



.おっぱい揉まれる
.乳首吸われる
.素股される
.イラマチオされる


>>294
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/13(金) 23:33:48.01 ID:L7MvcvUBO
おっぱい揉まれる
295 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:09:52.63 ID:R47YEwKM0
 モミモミ

院長「疲れたなー」

ナース「…」

ナース(こうやって何百回も胸を揉まれてきたけれど、玉の輿を得られるなら何の事もない)

院長「医者を癒す医者がほしいね〜」

ナース「そうですね」

 モミモミ

ナース(欲を言えばさっさと嫁にもらってほしいのだけど)

ナース(そんな事はただの思い込みであるとある日、突然分からされる)


 ザーーーーーー!


ナース「すごい雨…」

ナース(今日は休日。一人で出かけたけどこの雨では家に帰った方が良いかもしれない)

ナース「ん…?」



院長「いやぁ、やっぱ降ってきたかぁ」

院長妻「だから言ったじゃない」

院長「傘ある?」

院長妻「一つしかないけど」

院長「じゃあ息子は俺が抱いて一緒に傘入ろうか〜」

院長息子「わーい」

院長妻「もぉ狭い〜」

院長「ははは、もっとくっつかないと肩濡れるぞ〜」




ナース「……………」

296 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:11:49.70 ID:R47YEwKM0
ナース「ゴク、ゴクゴクゴクゴク……」

店長「よく飲むねぇお姉ちゃん」

ナース「ぷは…っ」

ナース「もう一杯…」

店長「大丈夫かよ。うちは酔っ払いの世話はやってないよ」

ナース「いいから持ってきて…」




 
店長「まいどー」

ナース「………ぅい〜」

 フラフラ
297 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:16:11.80 ID:R47YEwKM0
 ザーーーーーーーーーーー!


ナース「う〜…」バシャ

ナース「雨がなんだ、このぉ…」バシャ

ナース「こっちはもうアラサー…だぞぉ……ぅい」

 バタン

ナース「はぅぅぅぅ……………歩けない…………」

ナース「はぁ〜〜……………」

ナース「別にセクハラ男なんて好きでも…なかった……」

ナース「けれど……」

ナース「人生がぁ…」

 ザーーーーーーーーー!

ナース「ぅい…」

主人公「あのぉ、大丈夫ですか?」

ナース「ん…?」
298 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:21:29.46 ID:R47YEwKM0
主人公「いや、家が近いといっても来て良いと言ったわけじゃなくて」

ナース「おじゃまします」

主人公「あぁ、ちょっと、びしょ濡れで上がらないで…」

ナース「ふいい」

主人公「家遠いんですか? 帰れません?」

ナース「帰らない」ブハァ

主人公「酒臭っ」

ナース「私はいい女」

主人公(何言ってんだ?)

ナース「でももうアラサーなの」

主人公「そうですか」

ナース「嫁に貰って」

主人公「はい?」

ナース「優良物件だから」

主人公「あの…帰ってくれませんか」

ナース「私を貰えないの?」

 ガシ

主人公「ちょ…」

聖邪剣『この酔っ払い、一発やっちまえばええじゃろ。無料オナホみたいなものじゃ』

主人公「何言ってるんだよ…!」

ナース「剣と喋ってる。治療要りそうだ」

主人公「あ、あのぉ!?」

ナース「ん」

 チュ!

主人公「ふむぅ!?」
299 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:25:01.88 ID:R47YEwKM0
ナース「ん…ちゅ…」

主人公「ンンンっ…」

ナース「結婚、妻、子供…」

主人公「落ち着いてください…っ…酔った勢いでこんな事するものじゃないですから…」

ナース「酔ってない」ウィ

主人公「酔ってます…!」

ナース「一緒にお風呂入ろうか。お風呂どこ」

聖邪剣『あっちじゃ』

ナース「よし」

主人公「ちょ…!?」
300 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:35:15.40 ID:R47YEwKM0
 シャーーー……

ナース「このペニスはなに? 小さい」

主人公「言わないでください…っ」

ナース「せっかく…お酒の勢いで…誰でもいいから抱かれようと思ったのに……ハズレだ」

主人公「うぅ…」

ナース「看護師としてペニスは色々見たことあるけれど、これはその中でも最下位だよ」

主人公「ごめんなさい…っ」

ナース「はぁ…」

主人公「ううう」

 ニギ

主人公「ううっ!」

ナース「期待外れすぎる」

主人公「ごめん、なさいっ…」

 シコシコ

主人公「あっ、あぅ!?」

主人公(なんだこの人の手つき…!? テクニックが、すごいっ!?)

ナース「こんな最弱ペニスじゃ私の鬱憤は全く冷めない。どうしてくれるの」

主人公「ごめんなさいぃぃぃ…っ」

 ビュッ

ナース「…」

主人公「あっ…あっ…」

ナース「射精量も少ない……貴方はオスとして劣位にいるようだ」

主人公「うっ…♡」

 ビュッ

ナース「…」

主人公「ごめん…なさい…っ…♡」



.行為終了
.マゾ攻め


>>301
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 00:36:17.26 ID:UnRj5NGFO
マゾ攻め
302 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:44:42.43 ID:R47YEwKM0
ナース「…」

ナース「コホン。もっと謝りなさい」

主人公「ぇ…ご…めんなさい…」

 シコ....

主人公「はぁっ…!」

ナース「短小早漏、薄い精液、回復も遅い。こんなペニスで生きてて楽しいですか?」

主人公「そんな事…いいすぎ…っ」

 シコ.....

主人公「ひんっ」

ナース「事実なのですが」

主人公「あぅぅ…っっ」

ナース「…ですが」

 ムク....

ナース「おかしいですね。罵倒されたら少し勃起しましたよ」

主人公「それは貴方にいじられてるからでぇ…」

ナース「雑魚」

主人公「おっ♡」

 ムク

ナース「なるほど。貴方マゾですね」

主人公「ま、マゾ…っ」

ナース「情けない事で興奮するク・ソ・オ・スです」

主人公「…!」

 ビュッ

ナース「2回目のしょぼい射精ありがとうございます」

主人公「ぅ…ぅ…っっ」ビクビク
303 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:01:56.15 ID:R47YEwKM0
ナース「座って」

主人公「…ぅぅ…」

ナース「早く」

主人公「はぃ…ストン」

ナース「身体、洗ってあげます」

 ゴシュゴシュ

主人公「…」チラ

ナース「玉の裏もしっかし洗わないと」

 リュッリュッ

主人公「んん…〜…っ」

ナース「せーの」

 シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

主人公「あ゛ぉ゛、なにっ、お゛ぅお゛っ、いっっっっっ」

 ビュッ

ナース「もう出たのですか?」

主人公「だって…っ」

 シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

主人公「あおっ!?」ビュッ

ナース「貴方のようなしょぼい男性の遺伝子は下水道に流して廃棄しなければなりません」

 シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

主人公「止まっ…て…っっっっ」
 
 ピュッ

ナース「まぁ、貴方とセックスする奇特な女性もいると思えませんが」

主人公「は…………………はお………………………」ビクビクビクビクビク

ナース「もう精液がでなくなりましたね。お疲れ様です。これで貴方のゴミ遺伝子は後世に残らずにすみそうでう」

 バタン

主人公「え…!?」

ナース「」

主人公「なんで貴女が倒れる…!? くぅぅ、イキすぎて身体がうまく動かないっっっ」
304 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:07:26.82 ID:R47YEwKM0
 チュンチュン


ナース「…………………………………zzz」

ナース「………………………ん…………?」

 ムクリ

ナース「ここは………」

ナース「私はやけ酒した後…」

ナース「…」ガバ

ナース「間違いは起こしてない…か」

 キョロキョロ

ナース「私の家じゃない…」






主人公「あ、おはようございます…」

ナース「君は…誰?」

主人公「えっ…」

ナース「…」

主人公「覚えてない…?」

ナース「…」


ナース「貴方のようなしょぼい男性の遺伝子は下水道に流して廃棄しなければなりません」
 シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
主人公「止まっ…て…っっっっ」


ナース「………………ん、少し思い出した…」

ナース「昨夜は悪い酒入っちゃったみたい」

主人公「は、はぁ…」

ナース「…」

主人公「…」

ナース「2人分のご飯をお願い」

主人公「えぇ…」
305 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:19:48.74 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「…」

ホワイト王女(聖邪剣の力は本物………今後も頼っていく事になるでしょう)

許嫁男「どうしたんだい?悩み事か?」

ホワイト王女「私ができる事は…………以前のように…彼の前で…他社にむ、胸を揉まれたりする事だけなのでしょうか…」

許嫁男「え…!?」

ホワイト王女「それで聖邪剣に力が満ちるのであれば私は再び…」

許嫁男「いけないよっ。あんなはしたない事もう二度とさせるものか」

ホワイト王女「しかし聖邪剣は…」

許嫁男「なにか別の方法があるはずさ。そうに決まってる」

ホワイト王女「…」



.許嫁男に主人公の目の前で胸を揉んでもらう
.また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
.聖邪剣関係なしに夜な夜な兵士に胸を揉ませる
.ブラック王女が虐め男と一緒にいるのを見かける


>>306-308 高コンマ
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:21:00.59 ID:8ivlwegcO
また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:21:14.79 ID:XhPHNmM90
また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:21:26.57 ID:biufzewvO
また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
309 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:25:25.75 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「いえ、私にできる最大限の事をします。彼の前でまた兵士に胸を揉んでもらいましょう」

許嫁男「そんな…!」

ホワイト王女「全ては国の為、民の為」

許嫁男「くっ……私は、私は…そんなの許せない…!」ダッ

ホワイト王女「あ…」

ホワイト王女「ごめんなさい…」
310 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:35:00.26 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「という事で今夜もその場を設けました」

兵士「ハァハァ」兵士「ハァハァ」兵士「ハァハァ」兵士「ハァハァ」

主人公「ハァハァ……、別に俺は…そんなの見たいわけじゃないです、が」

聖邪剣『まだそんな事言うとるのか。いい加減認めよ』

ホワイト王女「そうですよ。恥ずべきことではありません、癖なのですから」

主人公「うぅ…」

ホワイト王女「では……始めましょう」ヌギ

兵士「「「「「「ゴクリ」」」」」」

 ブルン!!!!!

主人公「うぉ…!」

兵士「おぉぉ!!」兵士「おぉぉ!!」兵士「でかい!!」兵士「おぉぉ!!」

ホワイト王女「……さすがに、慣れませんね」

兵士「も、揉んでもよろしいですか!?」

ホワイト王女「…はい」

兵士「失礼しますっっ!」

 モミイイ!!

ホワイト王女「っ…」

兵士「くはぁぁぁ、王女様の胸…たいへん大きゅうございます!!!」

聖邪剣『ほれマスター。わしらも始めようか』

主人公「ああ…」ハァハァ

 ヌププ

聖邪剣『あはっ、マスターのチンポコぉ…好きぃ♡』




>>313 兵士たちのパイ揉み様子

311 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:35:35.76 ID:R47YEwKM0
安価下で
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:37:30.74 ID:i3wKXzqdO
とにかくもみくちゃにされてる
胸以外は触らないように気遣われてる
313 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:46:39.74 ID:R47YEwKM0
兵士「私も揉ませてください!」兵士「私も…!」兵士「王女様…!」

ホワイト王女「んく……っ、乱暴にはしないで…」

兵士「「「「「はっ!」」」」」

 モミモミモミ!!
 モミモミモミ!!
 モミモミモミ!!

主人公「第一王女様が兵士たちに爆乳を揉まれまくっている…っ」ヌポヌポ

聖邪剣『マスターが逆立ちしてもHできない高貴な身分の女じゃ…♡ 羨ましいか?』

主人公「羨ま…しい…っ」

聖邪剣『無理じゃ♡ お主は一生あの王女とセックスどころか触れることもできぬ♡ そういう運命じゃ♡』

主人公「ううぅぅ!」ヌポヌポ

聖邪剣『ふあん!激しい♪いい、マスターっ、すごいぞぉ♡』

 モミモミモミ!!
 モミモミモミ!!
 モミモミモミ!!

ホワイト王女「く、くっ…」

兵士「王女様っ」兵士「王女様っ!」兵士「王女様!」

 モミモミモミ!!
 モミモミモミ!!
 モミモミモミ!!

主人公「うっ!イクっ!」ビュッ

聖邪剣『んっは♪』

ホワイト王女(あ…出されたようですね…)

兵士「…」



.ある兵士が御禁制の媚薬ローションを使い始めおっぱいの感度をどんどん高めていく
.兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する


>>314-316 高コンマ
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:47:15.60 ID:wwzmqP9xO
兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:47:40.19 ID:r0nskOH30
終了
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:47:55.67 ID:XhPHNmM90
兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する
317 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:53:35.56 ID:R47YEwKM0
 バt!!

兵士「ありがとうございました、王女様!」

兵士「ご無礼、失礼いたしました!」

兵士「お跡がつかないように揉みましたが、大丈夫でしたでしょうか!」

ホワイト王女「ええ…ありがとう。私は大丈夫です」シュル

主人公「あ…もう終わり…?」

兵士「「「「「…!」」」」」

ホワイト王女「ま、まだ続けた方がよろしかったですかっ?」

主人公「え、あ、え、…う。…いえっ」

ホワイト王女「ほっ」

兵士(((((複雑な心境だ…。こちらは役得だが、あのマゾめ…!王女様になんという事を!)))))

主人公「お疲れさまでした…」

ホワイト王女「いえ。聖邪剣に力を与えるお手伝いが出来て嬉しいです」

兵士「…」

主人公「…」

聖邪剣『くふふ』
318 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:57:56.78 ID:R47YEwKM0
魔見習い「あ、あれ?」

許嫁男「君は…」

魔見習い「貴方がどうしてこんな所に…」

許嫁男「少し考え事をしていたら城をさまよっていたようだ」

魔見習い「…お悩みですか?」

許嫁男「…」


.なんでもないよ
.そうなんだ…(セックス)


>>319-321 高コンマ
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:58:45.14 ID:NCl62fYuO
なんでもないよ
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:59:03.13 ID:nObocDJz0
なんでもないよ
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:59:21.46 ID:RHXNXOTuO
なんでもないよ
322 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:04:26.81 ID:R47YEwKM0
許嫁男「…なんでもないよ」

魔見習い「そうですか…」

許嫁男「ここは魔術の訓練場かな」

魔見習い「あ、はい…そうです」

許嫁男「私もちょっとやってこうかな」

魔見習い「魔術も扱えるんですか?」

許嫁男「かじった程度だけどね。王女たちは武術も魔術も一級品だから負けてられなくて」

魔見習い「ではご一緒に」

許嫁男「ありがとう」

魔見習い(身分を気にしない、気さくで良い方だな…)
323 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:17:56.41 ID:R47YEwKM0
主人公「第一王女、エロかった…」

聖邪剣『あの爆乳で王族じゃからのぅ』

主人公「もう夜だし早く帰ろうか」

聖邪剣『またあのナース来とるんじゃないか?』

主人公「最近、毎日うちに来るんだよな…」

ブラック王女「あ」

虐め男「お」

主人公「え」

聖邪剣『ほー……中々の組み合わせじゃの』

主人公「なんで…二人が」

虐め男「あー、俺たち付き合ってんの」

ブラック王女「ばっっ…そんなんじゃないでしょ!」

主人公「…」

ブラック王女「…アンタは何でここにいるの」

聖邪剣『第一王女に呼ばれたんじゃ』

ブラック王女「そう…姉さまに…」チラ

主人公「…」

ブラック王女「良かったわね。それじゃ」

虐め男「さいなら」

聖邪剣『…』

主人公「…」

聖邪剣『あの二人…パコるの』

主人公「!」

聖邪剣『いつの間にそう言う間柄になったのかの〜』

主人公「そ、そんなわけっ…」

聖邪剣『見に行くか? たぶん面白いものが見れるぞ』



.帰る
.追う


>>324-326 高コンマ

324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 02:19:03.64 ID:OIFKnFbYO
追う
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 02:19:38.18 ID:SkLdUdz7O
追う
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 02:19:38.98 ID:nObocDJz0
追う
327 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:22:04.59 ID:R47YEwKM0
主人公「…………………」ゴクリ

 モッコリ

聖邪剣『……くひ……追うか♪』

 コツコツコツ.........

328 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:29:55.93 ID:R47YEwKM0
 ヌッポポポ......

ブラック王女「お、おぉぉ、おおぉぉぉぉっっっっ……」

虐め男「アナルがだいぶこなれてきたな。指がすんなり入りやがる」

ブラック王女「は、はお、おっ」

虐め男「気持ちいいか」

ブラック王女「く、くぅい、ぃぃ、うる…さっ…」

 バシン!

ブラック王女「いひ!?」

虐め男「気持ちいいんだろ?」

 ヌッポポポ......

ブラック王女「くうぅぅっ!!」



.ブラック王女の態度

>>329
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 02:30:37.50 ID:0sXF6NC0O
感じてるけど本気で嫌がってる
330 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:44:00.97 ID:R47YEwKM0
ブラック王女「やめろって…言ってんのよ…っっっ!」ギロ

虐め男「素直じゃねー…な!」

 ヌポォ!

ブラック王女「ふぐぉぉぉ!?!?」

虐め男「ケツ穴でそんな喘いでよぉ!気持ちいいんだろぉ!?」

ブラック王女「ふぐっ!うっぐ、気持ち、よぐ…ない゛ぃぃぃっ!!」

虐め男「オラっ、オラっ!」

ブラック王女「んおおおおぉぉおぉぉぉ!!!」




聖邪剣『おほぉ…まさか第二王女とあやつがあんな関係とは…』

主人公「く、クソ…なんで…っ」

聖邪剣『…』

主人公「あんな奴となんで、してんだ…っっ」

主人公「ハァハァ…っ」

 ヌププ

聖邪剣『くぉぉ…♡ もうフル勃起じゃの…っ…♡柄まんこがぎちぎちじゃ…♡』

主人公「くそ、くそ…あんな…奴とっ……くそ…っ…」
331 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:52:53.53 ID:R47YEwKM0
虐め男「このままアナルでイケよ」

ブラック王女「イクわけない、でしょっ」

 グリ....

ブラック王女「ぐおっ」

虐め男「イかせてくださいって言ってみな」

ブラック王女「…言わ…ないっ…!んぉ…!」

虐め男「逆らえる立場か?お?あの事バラすぞ?」

ブラック王女「うぐううう〜っ!!」

虐め男「虐め男様大好き、イかせて下さいって言え」

ブラック王女「く、く、うっ…!」

虐め男「ほら言え!」

ブラック王女「ぃ……虐め男、様…大好きっ…イかせて…下さいぃ……っ!」

虐め男「♡」

 ヌポヌポ!

ブラック王女「あ!? あ♡ あっあっあっおっ!」

虐め男「イクって言えよ」

ブラック王女「い……ぉ、おぉ、あっ……い……」

 グリ!

ブラック王女「い゛ぐぅぅぅ!?!?!?」ビクン!!

 ビクビクビク!!

虐め男「へへへへ…」

ブラック王女「は、はーー…はーーー……はーーー……」

虐め男「派手にイったなぁ?」

ブラック王女「は・・・い…♡」





主人公「っ、っ、っ」ビュッビュッビュッ

聖邪剣『ぉ…ぉほ…♡』
332 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 03:00:27.14 ID:R47YEwKM0
.追加フェラ
.ゴブリンにフェラ
.金髪騎士が虐め男を捕縛


>>333-335 高コンマ
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 03:01:06.30 ID:XhPHNmM90
金髪騎士が虐め男を捕縛
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 03:01:16.96 ID:fCjaOWoOO
金髪騎士が虐め男を捕縛
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 03:01:28.00 ID:cEgPH8IL0
捕縛
336 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 14:27:36.31 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「なにをしているのですか?」

ブラック王女「……ぇ…???」

虐め男「てめ、なにしに…」

金髪騎士「王女に手を出すとは許される事ではありません」

虐め男「あぁ?」

金髪騎士「ふっ!」

 ガン!

虐め男「うげ…!? な…………なん……で………」

金髪騎士「大丈夫ですか、第二王女」

ブラック王女「ふぅ…ふぅ…」

金髪騎士「酷い事をされる……、あちらにいる彼も仲間でしょうか?」

ブラック王女「…へ?」

主人公「!!」

ブラック王女「え……なんでそこにいるの……」

聖邪剣『あーぁ』

主人公「あ、あの、その」

ブラック王女「いやああああ……っっ!」
337 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 14:47:35.22 ID:R47YEwKM0
ナース「捕まった?」

隣の旦那「なんか拘留中だって聞いたなぁ。もう数日戻ってきてないよ」

ナース「そうですか」

ナース(なにをしたんだろう)

隣の旦那「君は彼とはどういう関係?」

ナース「まぁまぁの確率で結婚する間柄です」

隣の旦那「おや、そう」

ナース「はい」

隣の旦那「…噂で聞いたんだけど、彼…ちんちん小さいらしいねww」

ナース「そうですね」

隣の旦那「おー、そうなんだ」

ナース「私はそこまで気にしませんが」

隣の旦那「へぇ」

ナース「はい」

隣の旦那「試してみる?」

ナース「ん?」


.手コキ
.フェラチオ
.パイズリ
.処女セックス


>>338-340 高コンマ
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 14:48:35.77 ID:4L444596O
手コキ
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 14:48:48.79 ID:UYJbdQzJO
手コキ
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 14:49:05.69 ID:zlYKV6Sl0
手コキ
341 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 14:57:22.67 ID:R47YEwKM0
隣の旦那「彼の家の鍵持ってるんだね♪」

ナース「そういう関係ですから」

ナース(彼が私の押しに負けただけですが)

隣の旦那「寝室使おうか」

ナース「はい」

隣の旦那「彼のベッド、きれいに整ってるねぇ」

ナース「私がベッドメイクしてますから」

隣の旦那「じゃあ汚しても問題ないね」

ナース「…」

隣の旦那「よいしょ」ギシ

 ボロン

隣の旦那「どうだい」

ナース「中々のサイズですね」

隣の旦那「彼のと比べて」

ナース「全然違います。何回りも大きいです」

 ニギ

隣の旦那「ふふ」

ナース「手コキくらいならしますが」

隣の旦那「頼むよ」
342 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 15:01:22.31 ID:R47YEwKM0
 シコシコシコ......

隣の旦那「おぉぉ!? なんだこの手つきは・・・!?すごいテクだ…!」

ナース「医療従事者ですから」

隣の旦那「たまらないよ…今までで一番の手コキだ!」

ナース「ありがとうございます」

 シコシコシコ.........

隣の旦那「ふぅ〜、すぐ出そうだ」

ナース「構いませんよ。私の手にどうぞ」

隣の旦那「じゃあ遠慮なく…」

 シコシコシコ.........

ナース「…」

隣の旦那「出すぞ…!」

ナース「どうぞ」

隣の旦那「うっ!」

 ビュルルル!!

ナース「射精量も彼より多いですね」

隣の旦那「ふっふっふ…嬉しいよ」

ナース「いえ」

隣の旦那「これからもよろしくね…。隣の家に来てくれれば相手するからさ♪」

ナース「はい」
343 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 15:10:20.38 ID:R47YEwKM0
主人公「……」

虐め男「くそがぁ!あの女ぁ!どういうつもりだぁ!俺を牢屋に閉じ込めやがってぇ!」

主人公「…」

主人公(俺もブラック王女を助けずに覗いてたから彼女に牢屋へ入れられた……やってしまった…)

虐め男「ふん、こそこそ俺と女の絡みを覗いていたキモいやつと同じ檻の中とは虫唾が走るぜ」

主人公「…」

虐め男「このクソマゾ野郎がよぉ。なんでテメェが聖邪剣のマスターなんだぁ?」

主人公「し、知るか…」

虐め男「俺が聖邪剣の処女ぶち破ったの知ってんのか?」

主人公「え?」

虐め男「聞いてねえのか。あの剣も悪いやつだ」

主人公「な、なに…言って…」

虐め男「お前のみじめなチンコじゃ届かなかったあいつの処女は俺が貰ってやったよ」

主人公「嘘だ!」ブン!

虐め男「おっと」

 ゲシ

主人公「ぐは!?」

虐め男「そういう方がうれしいんだろぉ?」

主人公「嘘だ…嘘だ…」

虐め男「イラつくゼェ!お前をボコる以外ストレス発散方法もねぇからなぁ!!」

 ゲシ!ゲシ!

主人公「ぐあ!ぐあ!」

主人公(俺は・・・おれ…は・・・)
344 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 15:19:16.20 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「気づいてあげられなくてごめんなさい…」

ブラック王女「いいのよ…私が隠してたんだから」

ホワイト王女「でも、貴女がいいなりになるなんて信じられない。何があったの?」

ブラック王女「…もう大丈夫だから」

ブラック王女(どうしよう…カッとなってあいつも牢屋に入れちゃった)

ブラック王女(いや全部あいつが悪いんだけどさぁ…)

ホワイト王女「今日は隣国と同盟の会談があるけれど出られる?」

ブラック王女「だから大丈夫だって」

ホワイト王女「そう」

ブラック王女「うん」

ホワイト王女「あと……あの方も牢屋に入れられてしまっているのだけれど…その、何かの間違いでしょう?」

ブラック王女「…」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「まぁ…まだちょっと入れときたいかも」
345 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 15:34:51.71 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「元気かな」

主人公「…ぁ」

虐め男「てめぇ!おい、ここから出せ!」

金髪騎士「落ち着こう」

金髪騎士「君たちは捕まっているが転生者として性処理を行ってもいいという人たちが来ていてね」

虐め男「あ?」

金髪騎士「彼女たちだ」



.ホワイト王女&ブラック王女
.魔見習い&ナース


>>346-348 高コンマ
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 15:44:27.75 ID:PHBKgoR00
見習いとナース
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 15:51:54.03 ID:hiBrCLV7O
魔見習い ナース
348 : ◆wpG9Ij1fWU [sage]:2025/06/14(土) 16:38:45.34 ID:R47YEwKM0
.魔見習い&ナース で進めます
349 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 16:45:42.36 ID:R47YEwKM0
魔見習い「ど、ども」

ナース「元気ですか」

主人公「あ…」

虐め男「おぉ……」

金髪騎士「投獄されてもう数日…溜まっているだろう。スッキリさせてもらうといい」

ナース「この方法でしか会わせてくれないというので」

魔見習い「一緒なんて知らなかった…」

虐め男「早く、早くしてくれ」

 ビキビキ

主人公「う…っ、でか…っ」

ナース「すごいですね…」

虐め男「檻越しなのか!?」

金髪騎士「はい」

虐め男「おい、しゃぶれ!そっちの女でもいい!」

ナース「…」

主人公「あ、だ…」

魔見習い「…」

ナース「さて」


.ナース×虐め男、主人公×魔見習い
.ナース×主人公、虐め男×魔見習い
.虐め男×ナース&魔見習い

>>350 高コンマ
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 16:48:00.33 ID:DXIkDXJjO
ナース×主人公、虐め男×魔見習い
351 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 16:53:30.20 ID:R47YEwKM0
ナース「私は彼の為に来たので、良く分からない貴方の性処理なんてできません」

虐め男「このデカチンポ見えてんのか」

ナース「大きさに特に興味ありませんので」

ナース(デカチンデカチンデカチン………しかし、さすがに彼の目の前で他の男に手は出せない)

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

352 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 16:56:11.09 ID:R47YEwKM0
虐め男「じゃあお前。早くしゃぶってくれよ」

魔見習い「…」チラ

主人公「ぁ…」

魔見習い「…分かっ…た」

ナース「貴方もペニスを出してください」

主人公「……」

ナース「ほら。こっち来て」

主人公「あぁ…」

魔見習い「…」

虐め男「しゃぶれ」ビンビン

ナース「…」

主人公「ハァ、ハァ…」ピン

魔見習い「あむ…」

ナース「ちゅ…」

主人公「ううっ…!」

虐め男「ふぅ〜〜〜…」
353 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 16:59:39.15 ID:R47YEwKM0
魔見習い「んっ、んっ、おおひぃ…」

虐め男「もっと吸え…、もっとだ……」

主人公「あ、あああ」チラ

ナース「横が気になりますか?」

主人公「…別に…っ」

ナース「れろれろろ…」

魔見習い「ん…」チラ

魔見習い(この人だれ…)

虐め男「横の女ぁ…そいつの後、俺のチンコしゃぶれぇ」

ナース「ん、お断りします…ちゅ…」

主人公「あぅぅ、出そう…っ」

ナース「分かりました。口の中にいいですよ」

虐め男「俺も出すわ…っ」

魔見習い「じゅぽっ、じゅっぽっ…!」
354 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:03:52.71 ID:R47YEwKM0
主人公「…うっ、ううう!」

 ビュ!

ナース「…ん」

虐め男「おぉぉ!飲めよ!」

 ビュブブブォォ!!

魔見習い「おぶぅお!?」

魔見習い「ゴク…ゴク…ゴク…」

ナース「…彼…すごいですね」

主人公「う、うぅ…」ガクガク

ナース「大丈夫ですか」

主人公「久しぶりの射精で…足が…」

ナース(身体に暴行の跡……横の彼か)

魔見習い「けほっ、ごほっ、こ…濃すぎ…っ」

虐め男「ふぅぅ〜…」

ナース「…」

虐め男「しゃぶれ」

ナース「…」

虐め男「そんな奴の粗チンじゃ物足りねぇだろ」

ナース「…」



.しゃぶる
.しゃぶらない

>>355
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 17:04:30.71 ID:PHBKgoR00
しゃぶる
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 17:05:36.95 ID:b63AOUnmO
虐め男が捕縛されるって書いてあったから取ったのに主人公も何故か捕縛されてるし主人公が2人まとめて侍らせる選択肢だけないし
結局どれ取っても碌でもないし展開が無理矢理過ぎる
コツコツ安価取り続ければいつか風向き変わるかと思ったけど見込みなさそうな上に積み上げても一回安価流れたら全部ひっくり返される
過去1番楽しくなかった
357 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:10:52.64 ID:R47YEwKM0
ナース「………………」ソロリ

主人公「あ…」

虐め男「クク…」

ナース「……あ…む…」

主人公「ぁ、ぁ」

ナース「んぶぉ…お…」

ナース(本当に大きい…)

虐め男「良く知らない男の性処理すんのか?」

ナース「んっちゅ…ちゅ…、れろれろ……」

虐め男「見ろよ。やっぱデカチンが好きだってよ」

ナース「るろれれぉ……れっろ…れっろ…、ぷは・・・」

虐め男「どうだ、俺のチンポは」

ナース「…すごい、です」

主人公「く…」ピン

魔見習い「…」

金髪騎士「…」

ナース「あむ…」

ナース「じゅっぽ…じゅっぽ…!じゅっぽ…じゅっぽ…!」

虐め男「おぉ〜♪ 熱が入ってきたぜ? どこでこんなテクニシャンを見つけてきたんだぁ?」

主人公「……」シコ、シコ
358 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:13:42.32 ID:R47YEwKM0
ナース「んじゅるるるっ、じゅるる!じゅぞぞ…っ!」

虐め男「あー気持ちいい」

ナース「じゅっぞぞ!れろろろ…!んじゅろ!」

主人公「うっ…」シコシコ

 ビュッ

虐め男「出すぞ」

ナース「ん……」

 ビュルルルゥ!!!

ナース「むぼ!? お、ぉ………ゴク、ゴク、ゴク…」

虐め男「ふぅ〜〜……」

ナース(2回目なのにすごい量…)

主人公「…」

ナース(あ……やってしまった)
359 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:16:56.07 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「はい、お疲れさま。ここまででいいだろう」

虐め男「こいつら中に入れろよ。2人とも一晩中ハメてぇ」

金髪騎士「無理だ」

虐め男「あぁ…?」

金髪騎士「さぁ、二人は帰っていいよ」

魔見習い「あ、はい」

ナース(やらかした)

主人公「………」

魔見習い「…失礼します」

ナース「…では」
360 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:21:06.40 ID:R47YEwKM0
虐め男「くそが…」

主人公「…」

金髪騎士「貴方に会わせたい者がいます」

虐め男「あ? 誰だよ」

金髪騎士「この剣です」

悪神剣『…』

虐め男「剣?」

主人公「聖邪剣に…似てる…」

 ピカーン!

主人公「うわっ!?」

虐め男「なんだ!?」

 スタ....

悪神ちゃん「はぁ〜い♪ 私は悪神剣でーす。伝説の武具の一人だよぉ、クシシw」
361 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:25:58.52 ID:R47YEwKM0
虐め男「剣が…ガキになった…?」

金髪騎士「彼女は聖邪剣と同質の存在。同じ力を持っている」

悪神ちゃん「同じじゃないっしょ。私の方が格上w」

虐め男「ほー…!」

主人公「まさか、その剣をこの男に!?」

虐め男「うるせぇ!」ドカ

主人公「ぐあっ」

悪神ちゃん「クシシ」

金髪騎士「先ほどの行為を見ていてどう思ったかな」

悪神ちゃん「うんうん、気に入っちゃった。つよつよオスって感じがたまらないな」

虐め男「こいつを俺に?」

金髪騎士「ああ」

虐め男「そうか…、あの聖邪剣と同じ力を俺も手に入れられるのか!」

悪神ちゃん「だから同じじゃないですぅ〜」

主人公「そん…な…」
304.39 KB Speed:2.9   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)