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【安価】転生したらNTR生活でした
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280 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/12(木) 23:50:20.54 ID:tF6qbRFw0
ビリ
ブラック王女(え、なに…!?)
サワ
ブラック王女(! コイツの手が服の中に…)
虐め男「クク」
グリグリ
ブラック王女「んやぁ!? な、いやっ!」
ブラック王女(下着越しにお尻の穴へ指を突き込んできた!?)
虐め男「逃さねーって」ギュ
グリグリ
ブラック王女「んぐぐぅぅぅ、こんな…屈辱」
虐め男「んっちゅ♡」
ブラック王女「ふうぅぅーーっ!!」
虐め男「れろれろw」
グリグリ
ブラック王女「くあ、はっ、あっ、うあ、ちゅ、ぁ、んろぉぉ…っ!」
281 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/13(金) 00:05:46.44 ID:u3ora5//0
グリ!
ブラック王女「ぉ!?」
虐め男「ニヤ」
ブラック王女「//////」
グリイイ!
ブラック王女「くおおぉおぉっっ????」
虐め男「マジでケツ穴が弱点かよ」
ブラック王女「そんなわけ…っ」
グリイイ!!
ブラック王女「おぉ!?」
虐め男「気持ちいいんだろ?」
ブラック王女「違、う」
グッリリリ!!
ブラック王女「おぅ、おっおう!おっ♡」
虐め男「んちゅうう!」
ブラック王女「ちゅっ♡ ちゅうっ♡」
虐め男「はは…!」
.キスとアナルで絶頂
.ホワイト王女が来る
>>282
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 00:06:51.32 ID:ENfTATI/0
キスとアナルで絶頂
283 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/13(金) 00:19:28.95 ID:u3ora5//0
グリグリ!!
ブラック王女「んぶ!んじゅう!」
虐め男「じゅろろろ!べろろぉぉぉ!!」
ホワイト王女「これからも私たちの……私の力になって下さい…♡」
主人公「光栄っですっ」
ブラック王女(アイツがいないと、姉さまも困る…っ♡!アイツが、いないとぉっ♡)
ブラック王女「んぶっ!!んじゅるるるるっっっっ♡!!」
ビクン!!!
虐め男「おっ」
ブラック王女「あっ…あっっ…♡」
虐め男「イったか」
ブラック王女「あぅぅ、うぐぐ……」ブルブル
虐め男「変態がよ」
ブラック王女「うる、さいっ…」
.ここで終わり
.続いてフェラチオ
>>284
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 00:20:47.18 ID:oM/PxCxq0
終わり
285 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/13(金) 00:31:22.02 ID:u3ora5//0
コツコツコツ.......
ブラック王女「!」
虐め男「!」
金髪騎士「おや、こんな所にいたのですか。いけませんよ、ただの転生者である貴方が城で勝手に行動しては」
ブラック王女「あ…」
金髪騎士「王女様がご案内してくれていたのですか?」
ブラック王女「っ」
スタタタタ
虐め男「あっ、おい!」
金髪騎士「…」
虐め男「てめぇ…!なんで邪魔しやがった!」
金髪騎士「急ぐものでもない…じっくりやるといい」
虐め男「まだイケたぜ、ったくよ!」
金髪騎士「…」
286 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/13(金) 00:32:24.28 ID:u3ora5//0
スタタタタ
ブラック王女(最悪っ…最悪だっ……)
ブラック王女「…」ガクシ
ブラック王女「なに感じてんのよ…私……」
ブラック王女「うう…」
ブラック王女「うわああん……っ…」
287 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/13(金) 00:49:12.41 ID:u3ora5//0
金髪騎士「失礼します」
王「うむ。用があるとか」
金髪騎士「はい」
王「何用か」
金髪騎士「私の顔に見覚えはありませんか」
王「なに?」
金髪騎士「…」
王「ま、前々から思っていた……お主は…まさか…」
金髪騎士「貴方が昔抱いた町娘の子です」
王「! やはり…」
金髪騎士「庶子という事で城から追われた後は隣国で研鑽を積み、そしてまた戻ってきました」
王「…目的は…なんだ…」
金髪騎士「…」コツコツ
王「近づくなっ!私への復讐か!」
金髪騎士「パパ、会いたかった」
王「お…!?」
288 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/13(金) 00:53:32.89 ID:u3ora5//0
王「私を…父と呼んでくれるか…?」
金髪騎士「もちろん…」ヌギヌギ
王「…!」
金髪騎士「私、ママに似てるってよく言われた」
王「そ…そっくりだ……………………その、大きな乳房も…」
金髪騎士「ふふ」
ギュ
王「ふおっ…」
金髪騎士「パパ大好き」
ムニュウウ.....
王「! ! !」
.イラマチオ
.馬乗りパイズリ
.レイプ
>>289
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 01:01:49.89 ID:jfb39gIj0
馬乗りパイズリ
290 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/13(金) 22:55:00.43 ID:u3ora5//0
王「おぉぉっ…!」ガバ!
金髪騎士「あっ」
王「この乳房、久しぶりだ…!彼女にそっくりだぁ…!」モミモミ
金髪騎士「パパ…」
王「そっくりな親子だ…!わしの…娘…!」
金髪騎士「ん…」
王「少しだけ、昔を思い出させてくれっ。あの頃をっ」ボロン
金髪騎士「パパの小さいね…」
王「うるさいっ!」
ムニュウ!
王「お前の母もこうして私のチンポを胸で挟んでくれた!あれは素晴らしかった!」
金髪騎士「思い出す?」
王「ああ、ああっ!」
パチュ!パチュ!
王「気持ちいいぞ!娘よ!」
金髪騎士「嬉しい」
王「ふおお、おお!」
291 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/13(金) 22:59:48.25 ID:u3ora5//0
ムギュウ!
王「たまらぬデカパイだ!」
金髪騎士「王女たちも胸、大きいものね」
王「あれらの母も劣らずのデカパイであったからだ!妻が無くなってしまった今…わしの性欲はたまる一方であったぁ!」
金髪騎士「いっぱい気持ちよくなってパパ」
王「うう!もっとパパと呼んでくれぇ!」
金髪騎士「パパ」
王「ふおおお!!」
パチュ!パチュ!パチュ!
金髪騎士「私の胸にいっぱい出して」
王「おぉ!」
ビュッビュッビュ!
王「おぉぉぉぉぉ……っ!」
金髪騎士「すごい」(魔法)ポゥ…
王「お、お、イク…っ…久しぶりの射精…っ」
金髪騎士「パパが満足してくれて嬉しい」
292 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/13(金) 23:11:27.81 ID:u3ora5//0
王「…………ふぅ」
金髪騎士「…」
王「お前も我が娘というのは理解した。しかし今更、王位を授けることはできぬ…」
金髪騎士「それは分かっています」
王「そ、そうか…」
金髪騎士「私は隣国で育ちました故、あちらの国にパイプがあります」
王「ぬ…」
金髪騎士「実は隣国から同盟の話が来ているのです」
王「馬鹿な…。隣国は長い事この国に進攻を企てては実行してきておるのだぞ…」
金髪騎士「向こうも大型魔物を倒したこの国に手を出すのは止めにしたいそうで」
王「なるほど…」
金髪騎士「いいお話だと思いますが?」
王「そうだな…。わしも人との争いは望まん」
金髪騎士「では会談の場を設けます」
王「間に入ってくれるか?」
金髪騎士「もちろんです、パパ」
王「二人きりの時以外、そう呼んではなんぞ…♡」モミ
金髪騎士「はい」
293 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/13(金) 23:32:34.32 ID:u3ora5//0
ナース(私はこの国にある病院で働いてる看護師兼調剤師)
ナース(感情が顔に出ることがない無表情系なのでアラサーではあるがこれまで色恋には無縁だった)
院長「お疲れ〜」
ナース「お疲れ様です」
院長「いやー今日も疲れたよ」
ナデナデ
ナース(彼はこの病院の院長。私の上司。こうやってお尻を撫でられたりしていつもセクハラを受けている)
ナース(上司相手に怒るのも良くないと思い、長い事ほっといている)
ナース(このセクハラに行為を見出してもいる)
ナース(国の中でも大きな病院の長。腕もある。結婚するには十分な男性だろう)
院長「はー」
.おっぱい揉まれる
.乳首吸われる
.素股される
.イラマチオされる
>>294
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/13(金) 23:33:48.01 ID:L7MvcvUBO
おっぱい揉まれる
295 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:09:52.63 ID:R47YEwKM0
モミモミ
院長「疲れたなー」
ナース「…」
ナース(こうやって何百回も胸を揉まれてきたけれど、玉の輿を得られるなら何の事もない)
院長「医者を癒す医者がほしいね〜」
ナース「そうですね」
モミモミ
ナース(欲を言えばさっさと嫁にもらってほしいのだけど)
ナース(そんな事はただの思い込みであるとある日、突然分からされる)
ザーーーーーー!
ナース「すごい雨…」
ナース(今日は休日。一人で出かけたけどこの雨では家に帰った方が良いかもしれない)
ナース「ん…?」
院長「いやぁ、やっぱ降ってきたかぁ」
院長妻「だから言ったじゃない」
院長「傘ある?」
院長妻「一つしかないけど」
院長「じゃあ息子は俺が抱いて一緒に傘入ろうか〜」
院長息子「わーい」
院長妻「もぉ狭い〜」
院長「ははは、もっとくっつかないと肩濡れるぞ〜」
ナース「……………」
296 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:11:49.70 ID:R47YEwKM0
ナース「ゴク、ゴクゴクゴクゴク……」
店長「よく飲むねぇお姉ちゃん」
ナース「ぷは…っ」
ナース「もう一杯…」
店長「大丈夫かよ。うちは酔っ払いの世話はやってないよ」
ナース「いいから持ってきて…」
店長「まいどー」
ナース「………ぅい〜」
フラフラ
297 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:16:11.80 ID:R47YEwKM0
ザーーーーーーーーーーー!
ナース「う〜…」バシャ
ナース「雨がなんだ、このぉ…」バシャ
ナース「こっちはもうアラサー…だぞぉ……ぅい」
バタン
ナース「はぅぅぅぅ……………歩けない…………」
ナース「はぁ〜〜……………」
ナース「別にセクハラ男なんて好きでも…なかった……」
ナース「けれど……」
ナース「人生がぁ…」
ザーーーーーーーーー!
ナース「ぅい…」
主人公「あのぉ、大丈夫ですか?」
ナース「ん…?」
298 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:21:29.46 ID:R47YEwKM0
主人公「いや、家が近いといっても来て良いと言ったわけじゃなくて」
ナース「おじゃまします」
主人公「あぁ、ちょっと、びしょ濡れで上がらないで…」
ナース「ふいい」
主人公「家遠いんですか? 帰れません?」
ナース「帰らない」ブハァ
主人公「酒臭っ」
ナース「私はいい女」
主人公(何言ってんだ?)
ナース「でももうアラサーなの」
主人公「そうですか」
ナース「嫁に貰って」
主人公「はい?」
ナース「優良物件だから」
主人公「あの…帰ってくれませんか」
ナース「私を貰えないの?」
ガシ
主人公「ちょ…」
聖邪剣『この酔っ払い、一発やっちまえばええじゃろ。無料オナホみたいなものじゃ』
主人公「何言ってるんだよ…!」
ナース「剣と喋ってる。治療要りそうだ」
主人公「あ、あのぉ!?」
ナース「ん」
チュ!
主人公「ふむぅ!?」
299 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:25:01.88 ID:R47YEwKM0
ナース「ん…ちゅ…」
主人公「ンンンっ…」
ナース「結婚、妻、子供…」
主人公「落ち着いてください…っ…酔った勢いでこんな事するものじゃないですから…」
ナース「酔ってない」ウィ
主人公「酔ってます…!」
ナース「一緒にお風呂入ろうか。お風呂どこ」
聖邪剣『あっちじゃ』
ナース「よし」
主人公「ちょ…!?」
300 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:35:15.40 ID:R47YEwKM0
シャーーー……
ナース「このペニスはなに? 小さい」
主人公「言わないでください…っ」
ナース「せっかく…お酒の勢いで…誰でもいいから抱かれようと思ったのに……ハズレだ」
主人公「うぅ…」
ナース「看護師としてペニスは色々見たことあるけれど、これはその中でも最下位だよ」
主人公「ごめんなさい…っ」
ナース「はぁ…」
主人公「ううう」
ニギ
主人公「ううっ!」
ナース「期待外れすぎる」
主人公「ごめん、なさいっ…」
シコシコ
主人公「あっ、あぅ!?」
主人公(なんだこの人の手つき…!? テクニックが、すごいっ!?)
ナース「こんな最弱ペニスじゃ私の鬱憤は全く冷めない。どうしてくれるの」
主人公「ごめんなさいぃぃぃ…っ」
ビュッ
ナース「…」
主人公「あっ…あっ…」
ナース「射精量も少ない……貴方はオスとして劣位にいるようだ」
主人公「うっ…♡」
ビュッ
ナース「…」
主人公「ごめん…なさい…っ…♡」
.行為終了
.マゾ攻め
>>301
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 00:36:17.26 ID:UnRj5NGFO
マゾ攻め
302 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 00:44:42.43 ID:R47YEwKM0
ナース「…」
ナース「コホン。もっと謝りなさい」
主人公「ぇ…ご…めんなさい…」
シコ....
主人公「はぁっ…!」
ナース「短小早漏、薄い精液、回復も遅い。こんなペニスで生きてて楽しいですか?」
主人公「そんな事…いいすぎ…っ」
シコ.....
主人公「ひんっ」
ナース「事実なのですが」
主人公「あぅぅ…っっ」
ナース「…ですが」
ムク....
ナース「おかしいですね。罵倒されたら少し勃起しましたよ」
主人公「それは貴方にいじられてるからでぇ…」
ナース「雑魚」
主人公「おっ♡」
ムク
ナース「なるほど。貴方マゾですね」
主人公「ま、マゾ…っ」
ナース「情けない事で興奮するク・ソ・オ・スです」
主人公「…!」
ビュッ
ナース「2回目のしょぼい射精ありがとうございます」
主人公「ぅ…ぅ…っっ」ビクビク
303 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:01:56.15 ID:R47YEwKM0
ナース「座って」
主人公「…ぅぅ…」
ナース「早く」
主人公「はぃ…ストン」
ナース「身体、洗ってあげます」
ゴシュゴシュ
主人公「…」チラ
ナース「玉の裏もしっかし洗わないと」
リュッリュッ
主人公「んん…〜…っ」
ナース「せーの」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
主人公「あ゛ぉ゛、なにっ、お゛ぅお゛っ、いっっっっっ」
ビュッ
ナース「もう出たのですか?」
主人公「だって…っ」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
主人公「あおっ!?」ビュッ
ナース「貴方のようなしょぼい男性の遺伝子は下水道に流して廃棄しなければなりません」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
主人公「止まっ…て…っっっっ」
ピュッ
ナース「まぁ、貴方とセックスする奇特な女性もいると思えませんが」
主人公「は…………………はお………………………」ビクビクビクビクビク
ナース「もう精液がでなくなりましたね。お疲れ様です。これで貴方のゴミ遺伝子は後世に残らずにすみそうでう」
バタン
主人公「え…!?」
ナース「」
主人公「なんで貴女が倒れる…!? くぅぅ、イキすぎて身体がうまく動かないっっっ」
304 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:07:26.82 ID:R47YEwKM0
チュンチュン
ナース「…………………………………zzz」
ナース「………………………ん…………?」
ムクリ
ナース「ここは………」
ナース「私はやけ酒した後…」
ナース「…」ガバ
ナース「間違いは起こしてない…か」
キョロキョロ
ナース「私の家じゃない…」
主人公「あ、おはようございます…」
ナース「君は…誰?」
主人公「えっ…」
ナース「…」
主人公「覚えてない…?」
ナース「…」
ナース「貴方のようなしょぼい男性の遺伝子は下水道に流して廃棄しなければなりません」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
主人公「止まっ…て…っっっっ」
ナース「………………ん、少し思い出した…」
ナース「昨夜は悪い酒入っちゃったみたい」
主人公「は、はぁ…」
ナース「…」
主人公「…」
ナース「2人分のご飯をお願い」
主人公「えぇ…」
305 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:19:48.74 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「…」
ホワイト王女(聖邪剣の力は本物………今後も頼っていく事になるでしょう)
許嫁男「どうしたんだい?悩み事か?」
ホワイト王女「私ができる事は…………以前のように…彼の前で…他社にむ、胸を揉まれたりする事だけなのでしょうか…」
許嫁男「え…!?」
ホワイト王女「それで聖邪剣に力が満ちるのであれば私は再び…」
許嫁男「いけないよっ。あんなはしたない事もう二度とさせるものか」
ホワイト王女「しかし聖邪剣は…」
許嫁男「なにか別の方法があるはずさ。そうに決まってる」
ホワイト王女「…」
.許嫁男に主人公の目の前で胸を揉んでもらう
.また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
.聖邪剣関係なしに夜な夜な兵士に胸を揉ませる
.ブラック王女が虐め男と一緒にいるのを見かける
>>306-308
高コンマ
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:21:00.59 ID:8ivlwegcO
また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:21:14.79 ID:XhPHNmM90
また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:21:26.57 ID:biufzewvO
また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
309 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:25:25.75 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「いえ、私にできる最大限の事をします。彼の前でまた兵士に胸を揉んでもらいましょう」
許嫁男「そんな…!」
ホワイト王女「全ては国の為、民の為」
許嫁男「くっ……私は、私は…そんなの許せない…!」ダッ
ホワイト王女「あ…」
ホワイト王女「ごめんなさい…」
310 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:35:00.26 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「という事で今夜もその場を設けました」
兵士「ハァハァ」兵士「ハァハァ」兵士「ハァハァ」兵士「ハァハァ」
主人公「ハァハァ……、別に俺は…そんなの見たいわけじゃないです、が」
聖邪剣『まだそんな事言うとるのか。いい加減認めよ』
ホワイト王女「そうですよ。恥ずべきことではありません、癖なのですから」
主人公「うぅ…」
ホワイト王女「では……始めましょう」ヌギ
兵士「「「「「「ゴクリ」」」」」」
ブルン!!!!!
主人公「うぉ…!」
兵士「おぉぉ!!」兵士「おぉぉ!!」兵士「でかい!!」兵士「おぉぉ!!」
ホワイト王女「……さすがに、慣れませんね」
兵士「も、揉んでもよろしいですか!?」
ホワイト王女「…はい」
兵士「失礼しますっっ!」
モミイイ!!
ホワイト王女「っ…」
兵士「くはぁぁぁ、王女様の胸…たいへん大きゅうございます!!!」
聖邪剣『ほれマスター。わしらも始めようか』
主人公「ああ…」ハァハァ
ヌププ
聖邪剣『あはっ、マスターのチンポコぉ…好きぃ♡』
>>313
兵士たちのパイ揉み様子
311 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:35:35.76 ID:R47YEwKM0
安価下で
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:37:30.74 ID:i3wKXzqdO
とにかくもみくちゃにされてる
胸以外は触らないように気遣われてる
313 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:46:39.74 ID:R47YEwKM0
兵士「私も揉ませてください!」兵士「私も…!」兵士「王女様…!」
ホワイト王女「んく……っ、乱暴にはしないで…」
兵士「「「「「はっ!」」」」」
モミモミモミ!!
モミモミモミ!!
モミモミモミ!!
主人公「第一王女様が兵士たちに爆乳を揉まれまくっている…っ」ヌポヌポ
聖邪剣『マスターが逆立ちしてもHできない高貴な身分の女じゃ…♡ 羨ましいか?』
主人公「羨ま…しい…っ」
聖邪剣『無理じゃ♡ お主は一生あの王女とセックスどころか触れることもできぬ♡ そういう運命じゃ♡』
主人公「ううぅぅ!」ヌポヌポ
聖邪剣『ふあん!激しい♪いい、マスターっ、すごいぞぉ♡』
モミモミモミ!!
モミモミモミ!!
モミモミモミ!!
ホワイト王女「く、くっ…」
兵士「王女様っ」兵士「王女様っ!」兵士「王女様!」
モミモミモミ!!
モミモミモミ!!
モミモミモミ!!
主人公「うっ!イクっ!」ビュッ
聖邪剣『んっは♪』
ホワイト王女(あ…出されたようですね…)
兵士「…」
.ある兵士が御禁制の媚薬ローションを使い始めおっぱいの感度をどんどん高めていく
.兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する
>>314-316
高コンマ
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:47:15.60 ID:wwzmqP9xO
兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:47:40.19 ID:r0nskOH30
終了
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:47:55.67 ID:XhPHNmM90
兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する
317 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:53:35.56 ID:R47YEwKM0
バt!!
兵士「ありがとうございました、王女様!」
兵士「ご無礼、失礼いたしました!」
兵士「お跡がつかないように揉みましたが、大丈夫でしたでしょうか!」
ホワイト王女「ええ…ありがとう。私は大丈夫です」シュル
主人公「あ…もう終わり…?」
兵士「「「「「…!」」」」」
ホワイト王女「ま、まだ続けた方がよろしかったですかっ?」
主人公「え、あ、え、…う。…いえっ」
ホワイト王女「ほっ」
兵士(((((複雑な心境だ…。こちらは役得だが、あのマゾめ…!王女様になんという事を!)))))
主人公「お疲れさまでした…」
ホワイト王女「いえ。聖邪剣に力を与えるお手伝いが出来て嬉しいです」
兵士「…」
主人公「…」
聖邪剣『くふふ』
318 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 01:57:56.78 ID:R47YEwKM0
魔見習い「あ、あれ?」
許嫁男「君は…」
魔見習い「貴方がどうしてこんな所に…」
許嫁男「少し考え事をしていたら城をさまよっていたようだ」
魔見習い「…お悩みですか?」
許嫁男「…」
.なんでもないよ
.そうなんだ…(セックス)
>>319-321
高コンマ
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:58:45.14 ID:NCl62fYuO
なんでもないよ
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:59:03.13 ID:nObocDJz0
なんでもないよ
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 01:59:21.46 ID:RHXNXOTuO
なんでもないよ
322 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 02:04:26.81 ID:R47YEwKM0
許嫁男「…なんでもないよ」
魔見習い「そうですか…」
許嫁男「ここは魔術の訓練場かな」
魔見習い「あ、はい…そうです」
許嫁男「私もちょっとやってこうかな」
魔見習い「魔術も扱えるんですか?」
許嫁男「かじった程度だけどね。王女たちは武術も魔術も一級品だから負けてられなくて」
魔見習い「ではご一緒に」
許嫁男「ありがとう」
魔見習い(身分を気にしない、気さくで良い方だな…)
323 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 02:17:56.41 ID:R47YEwKM0
主人公「第一王女、エロかった…」
聖邪剣『あの爆乳で王族じゃからのぅ』
主人公「もう夜だし早く帰ろうか」
聖邪剣『またあのナース来とるんじゃないか?』
主人公「最近、毎日うちに来るんだよな…」
ブラック王女「あ」
虐め男「お」
主人公「え」
聖邪剣『ほー……中々の組み合わせじゃの』
主人公「なんで…二人が」
虐め男「あー、俺たち付き合ってんの」
ブラック王女「ばっっ…そんなんじゃないでしょ!」
主人公「…」
ブラック王女「…アンタは何でここにいるの」
聖邪剣『第一王女に呼ばれたんじゃ』
ブラック王女「そう…姉さまに…」チラ
主人公「…」
ブラック王女「良かったわね。それじゃ」
虐め男「さいなら」
聖邪剣『…』
主人公「…」
聖邪剣『あの二人…パコるの』
主人公「!」
聖邪剣『いつの間にそう言う間柄になったのかの〜』
主人公「そ、そんなわけっ…」
聖邪剣『見に行くか? たぶん面白いものが見れるぞ』
.帰る
.追う
>>324-326
高コンマ
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 02:19:03.64 ID:OIFKnFbYO
追う
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 02:19:38.18 ID:SkLdUdz7O
追う
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 02:19:38.98 ID:nObocDJz0
追う
327 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 02:22:04.59 ID:R47YEwKM0
主人公「…………………」ゴクリ
モッコリ
聖邪剣『……くひ……追うか♪』
コツコツコツ.........
328 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 02:29:55.93 ID:R47YEwKM0
ヌッポポポ......
ブラック王女「お、おぉぉ、おおぉぉぉぉっっっっ……」
虐め男「アナルがだいぶこなれてきたな。指がすんなり入りやがる」
ブラック王女「は、はお、おっ」
虐め男「気持ちいいか」
ブラック王女「く、くぅい、ぃぃ、うる…さっ…」
バシン!
ブラック王女「いひ!?」
虐め男「気持ちいいんだろ?」
ヌッポポポ......
ブラック王女「くうぅぅっ!!」
.ブラック王女の態度
>>329
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 02:30:37.50 ID:0sXF6NC0O
感じてるけど本気で嫌がってる
330 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 02:44:00.97 ID:R47YEwKM0
ブラック王女「やめろって…言ってんのよ…っっっ!」ギロ
虐め男「素直じゃねー…な!」
ヌポォ!
ブラック王女「ふぐぉぉぉ!?!?」
虐め男「ケツ穴でそんな喘いでよぉ!気持ちいいんだろぉ!?」
ブラック王女「ふぐっ!うっぐ、気持ち、よぐ…ない゛ぃぃぃっ!!」
虐め男「オラっ、オラっ!」
ブラック王女「んおおおおぉぉおぉぉぉ!!!」
聖邪剣『おほぉ…まさか第二王女とあやつがあんな関係とは…』
主人公「く、クソ…なんで…っ」
聖邪剣『…』
主人公「あんな奴となんで、してんだ…っっ」
主人公「ハァハァ…っ」
ヌププ
聖邪剣『くぉぉ…♡ もうフル勃起じゃの…っ…♡柄まんこがぎちぎちじゃ…♡』
主人公「くそ、くそ…あんな…奴とっ……くそ…っ…」
331 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 02:52:53.53 ID:R47YEwKM0
虐め男「このままアナルでイケよ」
ブラック王女「イクわけない、でしょっ」
グリ....
ブラック王女「ぐおっ」
虐め男「イかせてくださいって言ってみな」
ブラック王女「…言わ…ないっ…!んぉ…!」
虐め男「逆らえる立場か?お?あの事バラすぞ?」
ブラック王女「うぐううう〜っ!!」
虐め男「虐め男様大好き、イかせて下さいって言え」
ブラック王女「く、く、うっ…!」
虐め男「ほら言え!」
ブラック王女「ぃ……虐め男、様…大好きっ…イかせて…下さいぃ……っ!」
虐め男「♡」
ヌポヌポ!
ブラック王女「あ!? あ♡ あっあっあっおっ!」
虐め男「イクって言えよ」
ブラック王女「い……ぉ、おぉ、あっ……い……」
グリ!
ブラック王女「い゛ぐぅぅぅ!?!?!?」ビクン!!
ビクビクビク!!
虐め男「へへへへ…」
ブラック王女「は、はーー…はーーー……はーーー……」
虐め男「派手にイったなぁ?」
ブラック王女「は・・・い…♡」
主人公「っ、っ、っ」ビュッビュッビュッ
聖邪剣『ぉ…ぉほ…♡』
332 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 03:00:27.14 ID:R47YEwKM0
.追加フェラ
.ゴブリンにフェラ
.金髪騎士が虐め男を捕縛
>>333-335
高コンマ
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 03:01:06.30 ID:XhPHNmM90
金髪騎士が虐め男を捕縛
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 03:01:16.96 ID:fCjaOWoOO
金髪騎士が虐め男を捕縛
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 03:01:28.00 ID:cEgPH8IL0
捕縛
336 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 14:27:36.31 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「なにをしているのですか?」
ブラック王女「……ぇ…???」
虐め男「てめ、なにしに…」
金髪騎士「王女に手を出すとは許される事ではありません」
虐め男「あぁ?」
金髪騎士「ふっ!」
ガン!
虐め男「うげ…!? な…………なん……で………」
金髪騎士「大丈夫ですか、第二王女」
ブラック王女「ふぅ…ふぅ…」
金髪騎士「酷い事をされる……、あちらにいる彼も仲間でしょうか?」
ブラック王女「…へ?」
主人公「!!」
ブラック王女「え……なんでそこにいるの……」
聖邪剣『あーぁ』
主人公「あ、あの、その」
ブラック王女「いやああああ……っっ!」
337 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 14:47:35.22 ID:R47YEwKM0
ナース「捕まった?」
隣の旦那「なんか拘留中だって聞いたなぁ。もう数日戻ってきてないよ」
ナース「そうですか」
ナース(なにをしたんだろう)
隣の旦那「君は彼とはどういう関係?」
ナース「まぁまぁの確率で結婚する間柄です」
隣の旦那「おや、そう」
ナース「はい」
隣の旦那「…噂で聞いたんだけど、彼…ちんちん小さいらしいねww」
ナース「そうですね」
隣の旦那「おー、そうなんだ」
ナース「私はそこまで気にしませんが」
隣の旦那「へぇ」
ナース「はい」
隣の旦那「試してみる?」
ナース「ん?」
.手コキ
.フェラチオ
.パイズリ
.処女セックス
>>338-340
高コンマ
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 14:48:35.77 ID:4L444596O
手コキ
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 14:48:48.79 ID:UYJbdQzJO
手コキ
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 14:49:05.69 ID:zlYKV6Sl0
手コキ
341 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 14:57:22.67 ID:R47YEwKM0
隣の旦那「彼の家の鍵持ってるんだね♪」
ナース「そういう関係ですから」
ナース(彼が私の押しに負けただけですが)
隣の旦那「寝室使おうか」
ナース「はい」
隣の旦那「彼のベッド、きれいに整ってるねぇ」
ナース「私がベッドメイクしてますから」
隣の旦那「じゃあ汚しても問題ないね」
ナース「…」
隣の旦那「よいしょ」ギシ
ボロン
隣の旦那「どうだい」
ナース「中々のサイズですね」
隣の旦那「彼のと比べて」
ナース「全然違います。何回りも大きいです」
ニギ
隣の旦那「ふふ」
ナース「手コキくらいならしますが」
隣の旦那「頼むよ」
342 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 15:01:22.31 ID:R47YEwKM0
シコシコシコ......
隣の旦那「おぉぉ!? なんだこの手つきは・・・!?すごいテクだ…!」
ナース「医療従事者ですから」
隣の旦那「たまらないよ…今までで一番の手コキだ!」
ナース「ありがとうございます」
シコシコシコ.........
隣の旦那「ふぅ〜、すぐ出そうだ」
ナース「構いませんよ。私の手にどうぞ」
隣の旦那「じゃあ遠慮なく…」
シコシコシコ.........
ナース「…」
隣の旦那「出すぞ…!」
ナース「どうぞ」
隣の旦那「うっ!」
ビュルルル!!
ナース「射精量も彼より多いですね」
隣の旦那「ふっふっふ…嬉しいよ」
ナース「いえ」
隣の旦那「これからもよろしくね…。隣の家に来てくれれば相手するからさ♪」
ナース「はい」
343 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 15:10:20.38 ID:R47YEwKM0
主人公「……」
虐め男「くそがぁ!あの女ぁ!どういうつもりだぁ!俺を牢屋に閉じ込めやがってぇ!」
主人公「…」
主人公(俺もブラック王女を助けずに覗いてたから彼女に牢屋へ入れられた……やってしまった…)
虐め男「ふん、こそこそ俺と女の絡みを覗いていたキモいやつと同じ檻の中とは虫唾が走るぜ」
主人公「…」
虐め男「このクソマゾ野郎がよぉ。なんでテメェが聖邪剣のマスターなんだぁ?」
主人公「し、知るか…」
虐め男「俺が聖邪剣の処女ぶち破ったの知ってんのか?」
主人公「え?」
虐め男「聞いてねえのか。あの剣も悪いやつだ」
主人公「な、なに…言って…」
虐め男「お前のみじめなチンコじゃ届かなかったあいつの処女は俺が貰ってやったよ」
主人公「嘘だ!」ブン!
虐め男「おっと」
ゲシ
主人公「ぐは!?」
虐め男「そういう方がうれしいんだろぉ?」
主人公「嘘だ…嘘だ…」
虐め男「イラつくゼェ!お前をボコる以外ストレス発散方法もねぇからなぁ!!」
ゲシ!ゲシ!
主人公「ぐあ!ぐあ!」
主人公(俺は・・・おれ…は・・・)
344 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 15:19:16.20 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「気づいてあげられなくてごめんなさい…」
ブラック王女「いいのよ…私が隠してたんだから」
ホワイト王女「でも、貴女がいいなりになるなんて信じられない。何があったの?」
ブラック王女「…もう大丈夫だから」
ブラック王女(どうしよう…カッとなってあいつも牢屋に入れちゃった)
ブラック王女(いや全部あいつが悪いんだけどさぁ…)
ホワイト王女「今日は隣国と同盟の会談があるけれど出られる?」
ブラック王女「だから大丈夫だって」
ホワイト王女「そう」
ブラック王女「うん」
ホワイト王女「あと……あの方も牢屋に入れられてしまっているのだけれど…その、何かの間違いでしょう?」
ブラック王女「…」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「まぁ…まだちょっと入れときたいかも」
345 :
◆wpG9Ij1fWU
:2025/06/14(土) 15:34:51.71 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「元気かな」
主人公「…ぁ」
虐め男「てめぇ!おい、ここから出せ!」
金髪騎士「落ち着こう」
金髪騎士「君たちは捕まっているが転生者として性処理を行ってもいいという人たちが来ていてね」
虐め男「あ?」
金髪騎士「彼女たちだ」
.ホワイト王女&ブラック王女
.魔見習い&ナース
>>346-348
高コンマ
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 15:44:27.75 ID:PHBKgoR00
見習いとナース
347 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 15:51:54.03 ID:hiBrCLV7O
魔見習い ナース
348 :
◆wpG9Ij1fWU
[sage]:2025/06/14(土) 16:38:45.34 ID:R47YEwKM0
.魔見習い&ナース で進めます
349 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 16:45:42.36 ID:R47YEwKM0
魔見習い「ど、ども」
ナース「元気ですか」
主人公「あ…」
虐め男「おぉ……」
金髪騎士「投獄されてもう数日…溜まっているだろう。スッキリさせてもらうといい」
ナース「この方法でしか会わせてくれないというので」
魔見習い「一緒なんて知らなかった…」
虐め男「早く、早くしてくれ」
ビキビキ
主人公「う…っ、でか…っ」
ナース「すごいですね…」
虐め男「檻越しなのか!?」
金髪騎士「はい」
虐め男「おい、しゃぶれ!そっちの女でもいい!」
ナース「…」
主人公「あ、だ…」
魔見習い「…」
ナース「さて」
.ナース×虐め男、主人公×魔見習い
.ナース×主人公、虐め男×魔見習い
.虐め男×ナース&魔見習い
>>350
高コンマ
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 16:48:00.33 ID:DXIkDXJjO
ナース×主人公、虐め男×魔見習い
351 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 16:53:30.20 ID:R47YEwKM0
ナース「私は彼の為に来たので、良く分からない貴方の性処理なんてできません」
虐め男「このデカチンポ見えてんのか」
ナース「大きさに特に興味ありませんので」
ナース(デカチンデカチンデカチン………しかし、さすがに彼の目の前で他の男に手は出せない)
主人公「」
魔見習い「」
虐め男「」
ナース「」
主人公「」
魔見習い「」
虐め男「」
ナース「」
主人公「」
魔見習い「」
虐め男「」
ナース「」
主人公「」
魔見習い「」
虐め男「」
ナース「」
主人公「」
魔見習い「」
虐め男「」
ナース「」
主人公「」
魔見習い「」
虐め男「」
ナース「」
主人公「」
魔見習い「」
虐め男「」
ナース「」
主人公「」
魔見習い「」
虐め男「」
ナース「」
主人公「」
魔見習い「」
352 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 16:56:11.09 ID:R47YEwKM0
虐め男「じゃあお前。早くしゃぶってくれよ」
魔見習い「…」チラ
主人公「ぁ…」
魔見習い「…分かっ…た」
ナース「貴方もペニスを出してください」
主人公「……」
ナース「ほら。こっち来て」
主人公「あぁ…」
魔見習い「…」
虐め男「しゃぶれ」ビンビン
ナース「…」
主人公「ハァ、ハァ…」ピン
魔見習い「あむ…」
ナース「ちゅ…」
主人公「ううっ…!」
虐め男「ふぅ〜〜〜…」
353 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 16:59:39.15 ID:R47YEwKM0
魔見習い「んっ、んっ、おおひぃ…」
虐め男「もっと吸え…、もっとだ……」
主人公「あ、あああ」チラ
ナース「横が気になりますか?」
主人公「…別に…っ」
ナース「れろれろろ…」
魔見習い「ん…」チラ
魔見習い(この人だれ…)
虐め男「横の女ぁ…そいつの後、俺のチンコしゃぶれぇ」
ナース「ん、お断りします…ちゅ…」
主人公「あぅぅ、出そう…っ」
ナース「分かりました。口の中にいいですよ」
虐め男「俺も出すわ…っ」
魔見習い「じゅぽっ、じゅっぽっ…!」
354 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 17:03:52.71 ID:R47YEwKM0
主人公「…うっ、ううう!」
ビュ!
ナース「…ん」
虐め男「おぉぉ!飲めよ!」
ビュブブブォォ!!
魔見習い「おぶぅお!?」
魔見習い「ゴク…ゴク…ゴク…」
ナース「…彼…すごいですね」
主人公「う、うぅ…」ガクガク
ナース「大丈夫ですか」
主人公「久しぶりの射精で…足が…」
ナース(身体に暴行の跡……横の彼か)
魔見習い「けほっ、ごほっ、こ…濃すぎ…っ」
虐め男「ふぅぅ〜…」
ナース「…」
虐め男「しゃぶれ」
ナース「…」
虐め男「そんな奴の粗チンじゃ物足りねぇだろ」
ナース「…」
.しゃぶる
.しゃぶらない
>>355
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 17:04:30.71 ID:PHBKgoR00
しゃぶる
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 17:05:36.95 ID:b63AOUnmO
虐め男が捕縛されるって書いてあったから取ったのに主人公も何故か捕縛されてるし主人公が2人まとめて侍らせる選択肢だけないし
結局どれ取っても碌でもないし展開が無理矢理過ぎる
コツコツ安価取り続ければいつか風向き変わるかと思ったけど見込みなさそうな上に積み上げても一回安価流れたら全部ひっくり返される
過去1番楽しくなかった
357 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 17:10:52.64 ID:R47YEwKM0
ナース「………………」ソロリ
主人公「あ…」
虐め男「クク…」
ナース「……あ…む…」
主人公「ぁ、ぁ」
ナース「んぶぉ…お…」
ナース(本当に大きい…)
虐め男「良く知らない男の性処理すんのか?」
ナース「んっちゅ…ちゅ…、れろれろ……」
虐め男「見ろよ。やっぱデカチンが好きだってよ」
ナース「るろれれぉ……れっろ…れっろ…、ぷは・・・」
虐め男「どうだ、俺のチンポは」
ナース「…すごい、です」
主人公「く…」ピン
魔見習い「…」
金髪騎士「…」
ナース「あむ…」
ナース「じゅっぽ…じゅっぽ…!じゅっぽ…じゅっぽ…!」
虐め男「おぉ〜♪ 熱が入ってきたぜ? どこでこんなテクニシャンを見つけてきたんだぁ?」
主人公「……」シコ、シコ
358 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 17:13:42.32 ID:R47YEwKM0
ナース「んじゅるるるっ、じゅるる!じゅぞぞ…っ!」
虐め男「あー気持ちいい」
ナース「じゅっぞぞ!れろろろ…!んじゅろ!」
主人公「うっ…」シコシコ
ビュッ
虐め男「出すぞ」
ナース「ん……」
ビュルルルゥ!!!
ナース「むぼ!? お、ぉ………ゴク、ゴク、ゴク…」
虐め男「ふぅ〜〜……」
ナース(2回目なのにすごい量…)
主人公「…」
ナース(あ……やってしまった)
359 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 17:16:56.07 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「はい、お疲れさま。ここまででいいだろう」
虐め男「こいつら中に入れろよ。2人とも一晩中ハメてぇ」
金髪騎士「無理だ」
虐め男「あぁ…?」
金髪騎士「さぁ、二人は帰っていいよ」
魔見習い「あ、はい」
ナース(やらかした)
主人公「………」
魔見習い「…失礼します」
ナース「…では」
360 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 17:21:06.40 ID:R47YEwKM0
虐め男「くそが…」
主人公「…」
金髪騎士「貴方に会わせたい者がいます」
虐め男「あ? 誰だよ」
金髪騎士「この剣です」
悪神剣『…』
虐め男「剣?」
主人公「聖邪剣に…似てる…」
ピカーン!
主人公「うわっ!?」
虐め男「なんだ!?」
スタ....
悪神ちゃん「はぁ〜い♪ 私は悪神剣でーす。伝説の武具の一人だよぉ、クシシw」
361 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 17:25:58.52 ID:R47YEwKM0
虐め男「剣が…ガキになった…?」
金髪騎士「彼女は聖邪剣と同質の存在。同じ力を持っている」
悪神ちゃん「同じじゃないっしょ。私の方が格上w」
虐め男「ほー…!」
主人公「まさか、その剣をこの男に!?」
虐め男「うるせぇ!」ドカ
主人公「ぐあっ」
悪神ちゃん「クシシ」
金髪騎士「先ほどの行為を見ていてどう思ったかな」
悪神ちゃん「うんうん、気に入っちゃった。つよつよオスって感じがたまらないな」
虐め男「こいつを俺に?」
金髪騎士「ああ」
虐め男「そうか…、あの聖邪剣と同じ力を俺も手に入れられるのか!」
悪神ちゃん「だから同じじゃないですぅ〜」
主人公「そん…な…」
362 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 17:34:02.07 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「今、城では隣国と同盟の会談を行っている」
金髪騎士「実はその会談は罠で、少数精鋭でこの城を制圧する目論見なんだ」
虐め男「なに? なるほど、それを俺がコイツとでぶっ倒して英雄になるって算段だな」
金髪騎士「いや、私は隣国側の人間でね。君にもこっち側についてもらう」
虐め男「なに!?」
主人公「!?」
悪神ちゃん「クシシ」
虐め男「アンタ…スパイだったのか…?」
金髪騎士「まぁ」
主人公「そんな…、そんな事…駄目です…っ」
金髪騎士「君もこっちに来る?」
主人公「え…」
金髪騎士「来てもいいよ」
主人公「い、行くわけないでしょう!」
金髪騎士「じゃあここでお留守番だ」
カチャ
金髪騎士「不思議な力を持つ転生者は城の牢で管理する。なので会談の場はここの上で行われている」
金髪騎士「上に向かって悪神剣の力を振るってくれ。それが制圧の合図だ」
虐め男「へへっ…分かったゼェ」
ピカーン
悪神剣『よろしくぅ』
主人公「やめろ…!やめろーー!」
虐め男「せーのっ」ブン
ドォォォォォォォォン!!!!!
363 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 17:42:48.87 ID:R47YEwKM0
時を少し遡る........
王「この度の同盟の話、ありがたく思う」
隣国王子「ぐふふ…いえいえ」
暗黒騎士「…」
ブラック王女(あの隣国王子、許嫁男の兄でしょ…? すごくブスじゃない…?)
ホワイト王女(そんな事言っちゃダメ……。腹違いと聞いているわ…)
許嫁男(同盟か…。好戦的な父上も、兄上も…そういう考えを持てたんだな)
王「同盟条件は事前に伝えていたが改めて聞く。合意の上で、我が国と同盟を結んでくれるのだな?」
隣国王子「もっちろーん♪」
暗黒騎士「王子、例の準備が整ったそうですぜ」
隣国王子「おう。わかったよん」
隣国王子「あー、追加の条件があるんだけどぉw」
王「なに?」
隣国王子「弟と婚約してる第一王女を僕のセックス奴隷にしたいんだぁ♡」
許嫁男「!?」
ブラック王女「!」
ホワイト王女「!」
王「なにを言っておる…?」
隣国王子「ま、強制だけどな」
ドォォォォォォォォン!!!!!
364 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 17:46:48.87 ID:R47YEwKM0
ブラック王女「きゃあああああーーー!?!?」
ホワイト王女「下からの攻撃…!?」
王「な、なにをした!?」
隣国王子「この国の征服さ♪」
暗黒騎士「そら!」シャキン!
近衛兵「ぐあ!」バタン
ホワイト王女「貴方たち…!」
暗黒騎士「王族を捕らえろ!」
敵国兵「は!」敵国兵「は!」敵国兵「は!」
王「こ、この会談は・・・あの子が設けてくれた場で…」
暗黒騎士「金髪騎士な。あれはこっちの国に忠誠誓ってる女なんだわ」
王「お………お……おのれぇーーーー!!!」
365 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 17:56:37.48 ID:R47YEwKM0
主人公「虐め男と金髪騎士さん…それと悪神剣は城を壊して出て行った…」
主人公「俺は牢屋に閉じ込められたままだ…」
主人公「日本にいた時からそうだ…虐め男はしたい事、全部叶うような奴だった…」
主人公「俺は・・・」
主人公「うぅ」
シコシコ....
主人公「いいな…いいな…」
シコシコ....
主人公「羨ましいな…」
スパン!スパン!
聖邪剣『マスター!!!!』
主人公「聖邪剣…」
聖邪剣『なにシコっておるんじゃ!この騒ぎはなんじゃ!?』
主人公「虐め男とセックスしたって本当・・・?」
聖邪剣『え…』
主人公「処女…もうないの…?」
聖邪剣『あ…それは・・・』
主人公「俺が…一生懸命お前の処女膜にチンコ届って思いながら腰振ってたのに……とっくにそんなもの…なかったんだな…」
聖邪剣『う、うう……すまない…』
主人公「ハァハァ…」シコシコ
ビュッ
聖邪剣『マスター…』
主人公「今とっても気持ちいいんだ………これが俺の運命なんだ…」
主人公「認めるよ……僕はマゾだ…」
主人公「だから君を許す」ニギ
聖邪剣『え、マスター…!?』
ヌプ
聖邪剣『あはんっ♡』
主人公「もっと比べて。アイツより小さいチンポで、少ない射精量で、下手な腰振りを…」
ヘコ、ヘコ.....
聖邪剣『マスター、あん、気持ちいい…♡ マスターのちんぽこ、わしは好きなんじゃぁ♡』
主人公「聖邪剣、聖邪剣…♡」
ビュッ
聖邪剣『うっ…♡』
主人公「はぁはぁはぁ……」
聖邪剣『力が…満る…♪』
主人公「行こう・・・俺にできる事をする…!」
366 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 18:10:17.04 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「既に王たちは捕縛できたみたいだね」
ブラック王女「うぅ…」
ホワイト王女「く…」
王「うぐぐぐぐ…っ」
虐め男「俺のおかげだな」
隣国王子「ぶっふっふ……捨てた娘のお願いを聞いたばかりにこの国の歴史終わっちゃった」
ホワイト王女「捨てた…娘…?」
金髪騎士「血縁的に私は貴方たちの姉だ」
ブラック王女「え…!?」
王「お、おのれ…」
金髪騎士「ごめんねパパ」
王「うぅ…」ガックシ
暗黒騎士「王子、弟君の許嫁男様が先程の悪神剣の一撃で吹き飛ばされたみたいで…」
隣国王子「あ?ま、いいだろ。ホワイト王女と婚姻結んで腹たってたし」
暗黒騎士「…そうっすか」
隣国王子「さてと♡」カチャカチャ
ブルン!!
暗黒騎士「…チンコ出してどうするんですか?」
隣国王子「ホワイト王女をレイプする♡ 俺、あの子だーい好きだから♡」
暗黒騎士「まだ城の制圧終わってないんですが」
隣国王子「それやってる間、俺はレイプしてるって言ってんの!」
暗黒騎士「はぁ」
隣国王子「ぐふふ」
ホワイト王女「なんて、破廉恥な…っ」
ブラック王女「姉さまっ」
虐め男「こっちは俺がレイプするぜ」
隣国王子「あぁ? 悪神剣の持ち主か」
ブラック王女「あんた・・・!!!」
悪神剣『クシシ…』
隣国王子「まーいいだろ。これからお前にはもっと役に立ってもらわんといけないからな」
虐め男「話が分かるぜ」
ブラック王女「い、いやっ」
ホワイト王女「やめなさい…!」
金髪騎士「パパ、姉妹そろって処女喪失レイプされるみたい」
王「やめろ…やめてくれ……、娘たちは許してやってくれ…」
367 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 18:20:35.04 ID:R47YEwKM0
虐め男「よっと」
ブルン!
隣国王子「ほー、お前もデカいチンポ持ってんな」
虐め男(ブスのくせに俺と同じくらいの巨根かよ。気に食わねぇが…)
虐め男「やっとお前を犯せる時が来たぜぇ♪」
ブラック王女「やめろ…!このゲスぅ…!」
ホワイト王女「…」
隣国王子「君ももっと泣き叫んでもいいんだよぉ♪」
ホワイト王女「…私は・・屈しません…」
隣国王子「あっそぉ♪」
ビリィ!!
ホワイト王女「く…っ」
ブラック王女「いやぁ!!」
虐め男「まんこ開帳〜♪」
隣国王子「おっほほほほほほほ!これが長年憧れてきた第一王女のオマンコかぁ!!」
ホワイト王女「ううう///」
ブラック王女「助けて、誰か・・・…主人公・・・ぉ…!」
主人公「やめろぉーー!」
虐め男「ん!?」
隣国王子「ん…?」
金髪騎士「おや」
王「!?」
主人公「王たちを…離せ…!」
虐め男「お前・・・…」
虐め男「…」
虐め男「めちゃくちゃ捕まってんじゃんwww」
拘束された主人公「…」ギチ
暗黒騎士「聖邪剣持った奴がうろついてたんで捕まえときました」
隣国王子「ぶっはっは!はい、ご苦労ー!www」
主人公「うう…」
聖邪剣『しまったのう…』
368 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 18:29:10.32 ID:R47YEwKM0
虐め男「これから王女を俺らでレイプすっからよ。そうだ、目の前で見せてやろう。こっち連れて来いよ」
暗黒騎士「お前の命令は聞かねーよ」
虐め男「あ?」
隣国王子「いいよ、連れて来い」
暗黒騎士「ふん」
テクテク
主人公「う、第一王女…第二王女…っ」
ホワイト王女「見てはなりません…っ」
ブラック王女「なんでここに来たのに捕まってるのよぉ…」
主人公「すみません…っ」
悪神剣『あ、おにーさんもチンポびんびんだね』
虐め男「そいつは目の前で女がエロい事されるの見てるのが好きな変態だからな」
悪神剣『えー、キモ〜♡』
主人公「うぅぅ…」
悪神剣『でもぉ、おにーさんのちんぽとか顔とか、私は好みだなぁ……♪』ボソ
主人公「え…っ」ドキドキ
悪神剣『クシシ…♡』
虐め男「よいしょ」ドン
隣国王子「うぃ」ドン
ブラック王女「ひっ!?」
ホワイト王女「………っ…………」
悪神剣『あー、二人の王女のお腹にデカチンポ乗せられちゃった。これから犯すチンポをメスに感じさせてんだよ』
主人公「はぁ、はぁ…♡」
悪神剣『あ、本当に興奮してる♪ マゾなんだぁ、おにーさん…。キモ』
主人公「ううう……!」
369 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 18:36:45.13 ID:R47YEwKM0
聖邪剣『おい、クソガキっ。わしのマスターに近づくな…!』
悪神剣『あーん、拘束されて何もできないおばさんがうるさーい♪』
聖邪剣『おばさんじゃないわい!』
悪神剣『ぷぷ・・・w』
聖邪剣『クソが〜…っ』
隣国王子「おぉぉ♡ なんだこのキツキツまんこは♡ ゆ、指も入らんぐらいだ!」クチュ
虐め男「こっちもそうだぜ!これは名器かなぁ?」クチュ
ホワイト王女「触らないで…っ」
ブラック王女「主人公、見ないでよぉ…っ」
主人公「はぁはぁはぁ…」
主人公「見たい…」
ホワイト王女「え…?」
ブラック王女「主人公・・・?」
主人公「二人が……目の前で…処女、奪われるの……見たい……♡」
ホワイト王女「そ、そんな」
ブラック王女「馬鹿・・・野郎・・・」
ポロポロ
ホワイト王女「うわぁぁ…ううぅぅっ…」ポロポロ
ブラック王女「馬鹿、馬鹿バカばかぁぁ・・・っ」ポロポロ
虐め男「くっくっく!あはははははーーー!見せてやるぜぇ!特等席でよぉ!!」
隣国王子「第一王女、君の処女いただきまーーすっ♡!!」
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 18:38:06.98 ID:XhPHNmM90
つまんね
371 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 18:39:54.62 ID:R47YEwKM0
主人公「悪神剣……」ボソ
悪神剣『なにぃ?』
主人公「君も…聖邪剣と同じように剣の柄でセックスできるのか…?」
悪神剣『できるよぉ♡』
聖邪剣『(マスター!?)』
主人公「…………したいな」
悪神剣『…』
主人公「王女二人がレイプされてるの見ながら……君としたい……」
悪神剣『クシシ』
主人公「…マスターの虐め男がほかの女に夢中なうちに……俺…君と浮気セックスしたい…」
悪神剣『いいよ♡』ゾク
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 18:41:28.16 ID:StWeUEu8O
虐め男だけが捕縛されるのかと思ったら後出しジャンケンの様に主人公も捕縛される
クソゴミな展開しか続いてないのにスカッと逆転の兆しすら見えない
こんな何の需要もないスレさっさと打ち切ってしまえ
373 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 18:44:01.39 ID:R47YEwKM0
隣国王子「いくぞ、いくぞっいくぞっいくぞっ!!!チンポ第一王女にぶち込む!!」
ホワイト王女「っ、っ、っ」
虐め男「お前のキツマンを俺のチンコの形まで広げてやるぜぇ!!!」
ブラック王女「うわああぁぁぁ!!いやぁぁぁあ!!!」
主人公「ハァハァっ…」
悪神剣『入れるよ…♡』
隣国王子「せーーのっ!!」
虐め男「せーーのっ!!」
ホワイト王女「っ」
ブラック王女「っ」
ズルンッッッッッッッ!!!!
ホワイト王女「あぁぁぁぁーーーーーーーっっっっっ!!!!」
ブラック王女「ひぁああああーーーーーーーーーーっっっっっ!!!!」
主人公「うっっっ♡♡♡」ズプン
悪神剣『くぉっ♡』ブチ
374 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 18:52:29.94 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「……………………………ん?」
王「…?」
隣国王子「あ、あれ?」
虐め男「んん?」
ホワイト王女「……っ…、…?」チラ
ブラック王女「……?」
金髪騎士「チンポ、お二人とも滑って挿入できてませんね」
隣国王子「あー、ちょっと焦りすぎたかなw」
虐め男「恥ずかしいぜ、ったくw」
虐め男「もっかいな、もっかい、せーのっ」
ズルン!
ブラック王女「うっっ…………!………………、………また……入ってない…?」
ズルン!ズルン!
隣国王子「あ、あれ、なんでだ?」
ズルン!ズルン!
ホワイト王女「うぅぅっ…」
ズルン!ズルン!
虐め男「チンコが…挿入……できねぇ!?」
ズルン!ズルン!ズルン!
ブラック王女「じゃあ……離れろぉ…っ」
ホワイト王女「くぅ……二人のそれが、大きすぎる…のでしょうね…!」
隣国王子「そんなバカな…!」
虐め男「お前らのマンコどれだけ狭いんだよ!」
ズルン!ズルン!
暗黒騎士「…また城の制圧いってきますわ」
隣国王子「くそ、クソクソクソ!入れ!この!」
虐め男「オラっ、オラっ!クソがっ!このっ!」
ズルン!ズルン!
王「亡き妻も…そうであった…」
金髪騎士「…?」
隣国王子「!?」虐め男「!?」
375 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 19:07:39.36 ID:R47YEwKM0
王「妻も…………膣が狭く…わしのような粗チンレベルのサイズでなければ性交は不可能であった…」
隣国王子「まさかそれが…」
虐め男「こいつ等にも受け継がれている…!?」
ホワイト王女「…そ、そうなの…ですね…」
ブラック王女「…はん…っ、残念…!」
虐め男「く、くそったれ・・・!じゃあ入るまで開発してやるだけ…」
悪神剣『イ゛…ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♡♡♡!!!』
金髪騎士「!」
虐め男「悪神剣!? てめぇいきなりなんて声……、あ!?」
ヌポ、ヌポ、ヌポ!!
主人公「あぁぁ、王女二人のレイプ…っ、すごいよ…興奮するっ、すごい、すごいぃぃぃぃぃぃ!!!」
金髪騎士「しまった、いつの間にっ」シャキン
王「っ! やらせん!」ドカ!
金髪騎士「きゃっ!?」
虐め男「てっ・・・・・・・・・・・・テメェェェ!!俺の剣に何してやがる!それは俺が英雄になるための剣だ!テメェみたいなゴミくず粗チン野郎が、なに…やってんだぁ!」
悪神剣『お、おっ、気持ちいいっ♡お、う、お゛っ♡』柄から血がタラァ
虐め男「!?」
悪神剣『彼に処女あげちゃったぁ♡ 聖邪剣と違ってガバい処女膜じゃないから彼のオチンチンでしっかり破いてもらえちゃったぁ♡』
虐め男「 ぶ っ 殺 す 」
主人公「ううぅ♡ 悪神剣っ、気持ちいい?? 俺のチンポでもいいの?」
悪神剣『いいのぉ♡ このチンポすきぃ♡』
主人公「力溜まった♡?」
悪神剣『うん♡』
主人公「じゃあ…俺の拘束解いて♡」
悪神剣『はぁーい♪』スパン!
主人公「よし♡」
ガシ
隣国王子「だ、誰かアイツを止めろ!!!」
虐め男「死ねェェェ!!!!」
主人公「できるだけ加減して、ここ一帯に力を振るう…!」
ブン!
ドーーーーン!!!!
暗黒騎士「! なんだ…!?」
敵国兵「会談場所からでは!?」
暗黒騎士「油断したかあの馬鹿ども…!おい、急いでいくぞ!」
敵国兵「は!」敵国兵「は!」敵国兵「は!」
376 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 19:13:41.79 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「けほっ、けほっ……………やられたな…っ」
ガシ
王「離さんぞ…」
金髪騎士「パパ…はぁ…」
スタタタ
聖邪剣『王女たちの拘束を解け!』
主人公「ああっ」
スパ
ホワイト王女「…よし・・・!」
ブラック王女「ありがと…!」
主人公「あ、ああ」
ホワイト王女「…い、色々言いたい所ですが今は・・・!」
ブラック王女「そうねっ…」
主人公「逃げないと…っ」
ホワイト王女「お父様は・・・!」
王「わしはいい、行けい!」
この場で一緒に連れてく人
.王
.金髪騎士
.隣国王子
.虐め男&悪神剣
.誰もいない
>>377-379
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 19:15:48.66 ID:cb9pF/wTO
金髪騎士
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2025/06/14(土) 19:17:22.79 ID:2LEf7r9DO
王
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 19:18:13.18 ID:xZPpfnigO
金髪騎士
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 19:18:52.59 ID:AqNgP/rnO
王
381 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 20:12:39.23 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「はい、どうぞ」ポン
王「おっ!?」トットット
主人公「! なぜ…」
金髪騎士「こっちの方がパパは残念かも。私とはまだパイズリだけだったから」
ブラック王女「え…」
王「ぬぉ…!? は、早く逃げるのだ!」
ホワイト王女「そ、そうですね」
主人公「行きましょう!」
金髪騎士「パパのチンポなら貴女達のマンコに挿入できると思うから頑張って」
王「!!!!」
ホワイト王女「!?」
ブラック王女「!?」
主人公「!?」
金髪騎士「それじゃ」
382 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 20:17:35.40 ID:R47YEwKM0
スタタタ
主人公「…あ!いつの間にか悪神剣が手元にない…!」
聖邪剣『あんな奴なんかええじゃろぉ!』
主人公「しかし…!」
悪神剣『んっふ♪ 私のマスターはこっちの人だから一緒には入れないかなぁ』
虐め男「ぐ、ぐぐ」
主人公「悪神剣!」
悪神剣『まったね〜♪ また会お〜☆』
383 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 20:55:02.25 ID:R47YEwKM0
虐め男「身体が…動かねぇ・・・っ…チンコに吹き飛んだガレキがぶつかったぁ…」
隣国王子「う〜、チンコ痛いよ〜…」
王「早くここから逃げるのだ…!」
ホワイト王女「はい!」
ブラック王女「アンタも早く!」
主人公「あ、ああ!」
暗黒騎士「おっと、そうはいかねーぜ」
主人公「く!?」
隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」
暗黒騎士「落城は時間の問題だ。大人しくしな」
王「ぬぅぅ…!」
ホワイト王女「戦いましょう…」
ブラック王女「やるだけやるわ!」
主人公「…」チャキ
暗黒騎士「めんどくせぇがこれも仕事だ」
許嫁男「そうはさせるか!」
暗黒騎士「なに!?」
ガキィン!
ホワイト王女「あっ!」
暗黒騎士「生きてましたか…!ですが、そっちの味方ですか!?」
許嫁男「そういう事だ!王女、早くお逃げください!」
ホワイト王女「…ありがとう!」
許嫁男「途中で会った者達も手を貸してくれるそうです!一緒にお連れ下さい!」
.ナース&可愛メス男
.隣人奥さん&隣の旦那
>>384-386
高コンマ
384 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 20:58:16.72 ID:eceyqLxDO
何を決める安価なんや?
385 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 20:59:18.21 ID:KDMI/rWIO
ナース&可愛メス男
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 21:01:27.63 ID:Or5lydQJO
ナース&可愛メス男
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 21:06:30.16 ID:7EDIK1dn0
隣人おくさんと旦那
388 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 21:13:36.68 ID:R47YEwKM0
ナース「…どうも」
可愛メス男「はわわ…なんだか大変ですねっ…」
ホワイト王女「分かりました…!貴方は・・・!」
許嫁男「殿を務める!」ガキン!カキン!
暗黒騎士「王子・・・!」
隣国兵「やりにくいな…!」隣国兵「王子、剣をお納めください!」
ブラック王女「…行きましょ!」
王「城から脱出だ…!」
主人公「はい…!」
可愛メス男「つ、ついていきます!」
ナース「同じく」
ダダダダッ......!!
389 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 21:23:59.97 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「なんとか城から出られました…!」
ブラック王女「く…我が国は隣国の手に堕ちたのね…」
王「すまぬ…わしのせいだ…」
主人公「王・・・」
聖邪剣『まぁそうかもな〜』
ダダダダダ!
隣国王子「逃がさないぞ、お前ら〜!」
虐め男「この野郎ぉぉぉぉ!!」
隣国兵「「「「「「「「「「「「「追えーーーーーーー!!!!」」」」」」」」」」」」」
可愛メス男「わぁ!?兵隊だ!?」
王「城は完全に堕ちたか…!」
虐め男「逃がさねぇぞ、主人公ーーー!! 悪神剣、力を見せろぉ!!」
悪神剣『さっきのでもうガス欠でーす♪』
虐め男「なんだと!?」
悪神剣『クシシ!ざんねーん!!!!』
主人公「聖邪剣!」
聖邪剣『なんじゃ浮気者〜』
主人公「お前が言うな!さっき力を溜めただろ!使うぞ!」
聖邪剣『好きにせよー』
隣国王子「おい、悪神剣の力は!?」
虐め男「使えねーんだ!!」
悪神剣『♪〜』
隣国王子「おのれ役立たずがぁ!」
主人公「追っ手を一掃する…!」
ブラック王女「人相手に使うの…!?」
主人公「そうだ!」
王「致し方なし…!」
主人公「はぁ!!」ブン!
ドカーーーーーーーン!!!
隣国兵「「「「「「「「「「「「「ぐわーー!?!?」」」」」」」」」」」」」
隣国王子「おわーー!?!?」
虐め男「ちくしょーーー!!!」
俺たちは城を出た..........逃亡生活の始まりだ..........
390 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 21:26:05.56 ID:R47YEwKM0
主人公「…これからどうしようか…」
聖邪剣『そうじゃのう…』
可愛メス男「…」
ナース「…」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「…」
王「…」
391 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 21:34:45.89 ID:R47YEwKM0
王「まだ自国内だが…首都が落ちた今、隣国の進行は早いだろう…」
ブラック王女「どうするの…? 国を出ても行く当てなんて…」
ホワイト王女「他国に頼る他ない…でしょう…」
ブラック王女「どうにか城を取り戻したいわね…」
王「一騎当千の力である聖邪剣が挽回のチャンスである」
主人公「…」
聖邪剣『ふふん』
可愛メス男「ぼ、僕・・・少しは訓練したので…ちょ、ちょっとは戦えますけど…」
ナース「私は薬を使って治癒などを行えます」
ホワイト王女「なんにせよ、ここにいる者達だけではどうしようもありません…。頼る先を決めなくては」
ブラック王女「そうね…」
王「いや、聖邪剣に力を貯めるのが最優先だ」
主人公「え…」
聖邪剣『またカラカラじゃからの』
王「心身ともに疲弊しているだろうが君と彼、どちらかが聖邪剣と交わってほしい」
可愛メス男「僕も?」
王「君も転生者じゃからな」
王「さぁどちらが聖邪剣と交わる? 我らもサポートするぞ…」チラ
ホワイト王女「…っ」ゾク
ブラック王女「…っ」ゾク
.主人公
.可愛メス男
>>392
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 21:35:54.44 ID:7EDIK1dn0
主人公
393 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 21:43:07.60 ID:R47YEwKM0
聖邪剣『…マスターがいい…っ』
主人公「ん…」
王「よかろう」
ホワイト王女「つらい状況ですが、頑張ってください…」
ブラック王女「…」
王「勃起できるか?」
主人公「……ちょっと…難しいかも」
聖邪剣『ならここにおる女子は胸をさらせ』
可愛メス男「え、えっ?」
ホワイト王女「分かりました」
ブラック王女「仕方ないわね」
王「…」
可愛メス男「えぇぇ///」
ナース「私もですか?」
聖邪剣『当り前じゃ』
ナース「…」
バルン!
バルン!
バルン!
可愛メス男(わ、わ、3人とも・・・すごいおっぱい、大きい…)ムクムク
王「……」ムクムク
主人公「ハァハァ…」
聖邪剣『そういえばここにおるオスはみんなチンポコが小さいはずじゃのう』
主人公「…!」
王「!」
可愛メス男「!」
聖邪剣『残る二人で王女とセックスしてはどうじゃ』
394 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 21:53:47.29 ID:R47YEwKM0
主人公「………」
ホワイト王女「それは、流石に」
ブラック王女「そうよ…」
聖邪剣『マスターはそれが一番興奮するぞ』
主人公「…」コクン
ブラック王女「アンタ…っ」
ホワイト王女「…」
主人公「ハァハァハァ」シコシコ
ブラック王女「ちょっと…ほんとに、アンタは、ホントに…っ」
王「…わしは・・・構わんぞ…」
ホワイト王女「!?」
ブラック王女「父さま!?」
王「聖邪剣の為だしな…うん…」ムクムク
可愛メス男「お、王女様と…セックス、できるの…♡?」
ナース「…」
ホワイト王女「セックスは・・・……しません………。そこまで、しなくても、流石に」
ブラック王女「そうよ…」
王「…」
可愛メス男「…」
主人公「…」
.王と可愛メス男に王女二人がフェラチオ
.ナースが主人公のオナサポ
.王女二人が主人公の耳舐めマゾ責め
>>395-397
高コンマ
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 21:54:26.80 ID:fJCOg6hJO
ナースが主人公のオナサポ
396 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 21:54:50.44 ID:QNv9XZe/O
王女二人が主人公の耳舐めマゾ責め
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 21:55:41.30 ID:i1SsM/IB0
耳舐め
398 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 22:04:49.74 ID:R47YEwKM0
ナース「みなさんのお手を煩わせる必要はありません。ここは私にお任せください」
ホワイト王女「え…」
ブラック王女「ん…」
主人公「ハァハァ…」
ナース「私でいいでしょう?」
主人公「…あぁ…」ビンビン
聖邪剣『まぁええか。マスター…挿入してくれ…♡』
ナース「皆さんは気にせず休んでいてください」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「…」
王「…」
可愛メス男「…」
399 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 22:08:40.93 ID:R47YEwKM0
ナース「では始めましょうか」
主人公「ん…」
ナース「おっぱい、舐めますか?」
主人公「舐める…」
聖邪剣『わしは自分で動くからマスターはそのエロナースに集中してええぞ♡』
主人公「うん…」
聖邪剣『(悪神剣相手にすぐ射精しておった・・・!わしの方がええマンコじゃという事をもっともっと教えるんじゃ!)』
主人公「ちゅぱ、ちゅぱ」
ナース「あの、牢屋の事ですが」
主人公「ちゅぱ…デカチンポ…どうだった・・・?」
ナース「…」
主人公「正直に言って…」チュパチュパ
ナース「
>>400
」
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 22:09:57.10 ID:XHRSxLM9O
主人公のチンポの方が美味しい
401 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 22:15:52.05 ID:R47YEwKM0
ナース「貴方のチンポの方が美味しかったです」
主人公「あんなに惹かれてフェラチオしたのに…?」
ナース「そうですね」
主人公「ちゅぱ…ちゅぱ……」
ムギュ
主人公「もうあんな事しないで…じゅっぽ…!」
ナース「そう望むなら」
主人公「……っ、…っ、でもしてほしい…っ」
ナース「え?」
主人公「興奮した……っ、ものすごく……貴女がアイツにフェラチオしてるの…物凄く…興奮したっ…」
ナース「…なるほど」
主人公「じゅぱっ、じゅっぱっ」
ナース「しませんよ、もう」
主人公「うう」
ナース「でも隠れてするかも」ボソ
主人公「!!」
ムギュウ!
ナース「ん」
主人公「じゅぱ、じゅっば!!んじゅるるっ!」
ムギュウウ!ムギュウウ!
402 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 22:19:21.05 ID:R47YEwKM0
ナース「貴方のチンポの方が美味しい。貴方のチンポの方が美味しい」
主人公「信じる…。もっとおっぱい…舐めるぅ…」
ナース「絶対もうあんな事しない…かも」
主人公「んふぅぅ!じゅるるっ!じゅちゅちゅ!」
ナース「ここまでこうやって付いてきている私を信じて下さい」
主人公「うん、うんっ……」
ナース「でも浮気したら?」
主人公「興奮する゛っ!」
ビュッ!
聖邪剣『おっほっ…♪』
主人公「ふー、ふー……」
ナース「私のデカパイいっぱい吸ってください。いずれまた誰かに揉ませますから」
主人公「いじわるぅ…♡」モミモミ ジュパジュパ
403 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 22:27:48.73 ID:R47YEwKM0
一夜明けた
王「一晩考えたのだが…魔王勢に頼ろうと思う」
可愛メス男「ままま、魔王!?」
主人公「そんなのがいるんですか!?」
ホワイト王女「魔王ですか…」
ブラック王女「なるほど…」
主人公「いやでも…魔物とか大丈夫なんですか!?」
ホワイト王女「魔物?」
ブラック王女「なんでそこで魔物?」
可愛メス男「だって魔王って魔物を率いる王とかですよね!?」
王「いや、魔王とは魔族の王。魔物とはまた違う勢力だ」
ブラック王女「人と友好関係ではないけど、もう隣国も同じようなものだしね」
主人公「ま、魔王・・・」
王「うむ…恩を売ることになるが致し方ない」
404 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 22:31:38.48 ID:R47YEwKM0
虐め男「俺は王族たちを追撃する部隊に編成されたぜ」
悪神剣『そーなんだぁ。まぁ頑張ってぇ』
ガン!
虐め男「あんま俺をなめんじゃねぇぞ」
悪神剣『凄んでも怖くないけど〜☆』
虐め男「そうか」
ビン!
悪神剣『わ』
虐め男「今からてめぇを犯す。お前の剣としての力を貯める」
悪神剣『やーだ。私、またあの彼とするつもりだからぁ』
虐め男「分からせてやるよ。誰がお前のマスターかを」
悪神剣『絶対無理〜♪』
ガシ
虐め男「いくぜ」
405 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 22:35:52.28 ID:R47YEwKM0
バシーーーン!!
虐め男「うぐぉ、お!?」
ドッビュルル!!
悪神剣『はぁーい、また床に無駄打ち射精〜♪』
虐め男「ふ、ふざけんな、てめ…、ちょこまかフワフワ動きやがって・・・っ」
悪神剣『もー雑魚すぎ☆ なんか単純なんだよねー、動きが♪』
虐め男「くっそ…」
悪神剣『無駄に大きなチンポを剣ではたかれて射精するマゾだからしょうがないかぁ』
虐め男「この・・・っ」
悪神剣『じゃあね〜、追撃部隊には付いてくから心配しないでね、マ・ス・タ・ーぁ♡』
フワフワ........
虐め男「うぐぐ、犯してやる・・・!どいつもこいつもこの俺が犯してやるぅぅ!!」
406 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 22:42:53.14 ID:R47YEwKM0
隣国王「なんでその状況で王族全員逃がしているの!?」
隣国王子「ご、ごめんなさい…ママ・・・」
隣国王「貴方も向こう側に肩入れして…!だから婿に出すのを反対したのよ!」
許嫁男「……処刑するなりなんなりしてください」
隣国王「そんな事しません!しかし牢で頭を冷やしてもらいますからね!」
許嫁男「…」
暗黒騎士「追撃部隊の編制終わりました」
隣国王「早く出させなさい!さっさと捕まえるのです!」
暗黒騎士「はっ」
隣国王「まったく…せっかく首都を落としたというのに、最後の詰めが甘いわ!」
隣国王子「ごめんよぉ…」
隣国王子(ヒスりやがってこのババァ…………………なんで俺が怒られなきゃいけねーんだよ…! )
407 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 22:49:25.61 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「私が王族追撃部隊のリーダーを務めます。よろしく」
虐め男「…」
悪神剣『…』
隣人奥さん「…」
隣の旦那「…」
魔見習い「…」
隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」
金髪騎士「使える国を変えた者も多いですが、ここで新しい忠誠心が試されますからね」
金髪騎士「では出発します。いくぞー、おー」
虐め男「…」
悪神剣『おー♪』
隣人奥さん「お、お〜…」
隣の旦那「おーー!」
魔見習い「…」
隣国兵「おー!」隣国兵「おー!」隣国兵「おー!」
金髪騎士「」
虐め男「」
悪神剣『』
隣人奥さん「」
隣の旦那「」
魔見習い「」
隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」
408 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 22:56:51.16 ID:R47YEwKM0
コソコソ
王「今日はこの街に泊まろう・・・まだ隣国の手が届いていないといいが」ゼェゼェ
可愛メス男「歩き疲れた」ゼェゼェ
主人公「足がないときついな…」ゼェゼェ
ナース「この先、宿に泊まることも難しくなってきますか…」 ゼェゼェ
ホワイト王女「皆さん、隣国の者がいないか注意はするように」ゼェゼェ
ブラック王女「はーい…」ゼェゼェ
金髪騎士「今日はこの街に泊まります」
虐め男「ゼェゼェ」
悪神剣『体力ないね』
虐め男「るっせぇ!」
隣人奥さん「軍に編成されたと思ったら大変な任務ついちゃったわね〜…」
隣の旦那「やりがいあるから俺は良いけどな(セックスした事ある子らもちらほら♡)」
魔見習い「ゼーゼー・・・」
金髪騎士(彼らの足を考えるとこの辺りにいそうではあるが…さて)
409 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 22:59:30.90 ID:R47YEwKM0
王「…」
主人公「すみません王…俺たちと同じ部屋で」
王「仕方ない」
可愛メス男「僕、もう寝ていいですか…」
王「構わんよ」
可愛メス男「ふい〜……zzz」
主人公「王も休んでください」
王「うむ」
王「…」
410 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 23:01:39.83 ID:R47YEwKM0
ナース「zzz」
ホワイト王女「zzz」
ブラック王女「zzz」
ガチャ
王「………………やはり疲れて寝ておるか」
王「ハァハァ…」ボロン
王「私ももうたまらんのだ…許してくれ……」
モミ
.ホワイト王女の胸
.ブラック王女の胸
.ナースの胸
>>411
411 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 23:02:43.75 ID:t2ot1KTdO
ホワイト
412 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 23:16:15.50 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「ん…」
王「こんなに大きく育って…」
モミモミ
ホワイト王女「ぁ……ぁ…」
王「汗を流す体力もなかったか」
王「すんすん…」
王「おぉ、汗臭い…たまらぬ…」
モミモミ
ホワイト王女「主・・・・・・人公・・・様・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
王「…」
モミモミ
ホワイト王女「ん…」
ヌギヌギ
バルン!!
王「フーフー……」
ホワイト王女「…zz……z…」
王「あーーむ・・・」
ホワイト王女「んっ……?」
王「んぉ、美味い……お前の乳首、美味いぞぉ…べろべろ・・・」
ホワイト王女「…」
.王女起きる
.起きない
>>413
413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 23:17:42.81 ID:l4w7atAmO
起きない
414 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/14(土) 23:22:59.34 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「zzz」
王「はぁ美味い……逃亡生活のオアシスだ…っ」
王「ぢゅぱ・・・んま…ぢゅ・・・っ」
王「ぷはぁ・・・」
ホワイト王女「zzz」
王「ふーふー」シコシコ
王「すまない、娘よ」
.おっぱいにチンコこすりつける
.口を犯す
.セックス(処女喪失)
>>415-418
高コンマ
※募集は23:30から
415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 23:30:05.14 ID:7EDIK1dn0
セックス
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 23:30:30.33 ID:r/hng3ebO
せっくス
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 23:32:05.32 ID:unCNtUx70
口を犯す
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 23:33:50.43 ID:unCNtUx70
おっぱい
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 11:01:24.37 ID:Ptc7IhkIO
>>1
ってグラブルでNTR喰らって嫌な気分になる割には嬉々としてこういうことし続けるよな
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 14:27:30.40 ID:1qd2KCN40
>>419
ストーカーすぎてホモみたい
421 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 19:59:25.98 ID:xqlmZP960
王「母に似たこの乳房で乳をすっきりさせてくれ…」
ムニ
王「お、おぉ…これが娘の乳房・・・チンポに吸い付いてくるかのような弾力だ…」
ホワイト王女「…zzz」
ズリズリ....
王「逞しく育ってくれて私は嬉しい…本当に…大きくなって…」
ズリズリ....
王「栄養を父がまたぶっかけてやるぞ…」
ホワイト王女「…zzz」
ズリズリ....
王「くぅぅぅっ・・・♡」
ドッビュル!
ホワイト王女「ん…」ビタビタ
王「はーーはーー……」
ホワイト王女「………zzz……」
王「愛しているぞ…娘よ……」モミモミ
422 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 20:04:48.36 ID:xqlmZP960
モゾモゾ
可愛メス男「…ん…」
主人公「zzz」
王「zzz」
可愛メス男「…トイレ……」
可愛メス男「…」ムラムラ
可愛メス男「おしっこ・・・」
可愛メス男「…」
可愛メス男「ハァハァ…おしっこ・・・かけたい…」
.ホワイト王女
.ブラック王女
.ナース
>>423
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 20:05:13.75 ID:KA3agwyN0
ナース
424 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 20:09:00.55 ID:xqlmZP960
......ガチャ........
ナース「zzz」
ホワイト王女「zzz」
ブラック王女「zzz」
可愛メス男「…ハァハァ…」
ナース「zzz」
可愛メス男「…ごめんなさい………っ…」ポロン
ナース「zz……z…」
可愛メス男「ハァハァ…変態でごめんなさい………」
可愛メス男「おしっこ………かけるぅ……」
ジョボ......
ナース「…………zz……」
ジョロロ........
ナース「…ん…………」
可愛メス男「ぁ…ハァ…♡ あ〜〜…………」
ジョロロロ......
ナース「zzz」ビチャビチャビチャ
425 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 20:12:24.39 ID:xqlmZP960
可愛メス男「ぁ〜……」
チロロ.....
ナース「zzz………」
可愛メス男「ふぅ……すっきりした……」
ナース「zz……」
可愛メス男「…」
モミ
ナース「zzz」
可愛メス男「ハァハァ…」
モミモミ
可愛メス男「…おっぱい……」
.パイズリ
.口を犯す
.セックス
.外に出る
>>426
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 20:12:49.97 ID:frko17tVO
パイズリ
427 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 20:19:39.44 ID:xqlmZP960
可愛メス男「失礼します…っ」ギシ
ナース「zzz…」
可愛メス男「おっぱいの間に、ちんちん・・・入れて…」
ムニュウ
可愛メス男「んぅぅ♡ 横から・・・おっぱい寄せるっ♡」
ギュム!
可愛メス男「あぁぁっ………♡ すごいよぉ…♡」
可愛メス男「ううっ♡」
パン....パン.....
ナース「zzz」ユサユサ
可愛メス男「パイズリ…っ…気持ちいい…っ」
パン....パン.....
可愛メス男「ううっ・・・」
パン....パン.....
可愛メス男「おっぱいで孕め・・・っ、この・・・っ」
ドッビュルルルル!!
可愛メス男「あ…あぁ〜〜……♡」
ナース「zzz」
可愛メス男「いっぱい出ちゃった…♡」
ナース「…zz…」
可愛メス男「…えへ・・・♡」モミ
428 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 20:24:00.51 ID:xqlmZP960
ゾロゾロ
主人公「仮眠のつもりがみんな結構寝てしまいましたね」
王「うむ…」
可愛メス男「そうですね…」
コンコン
主人公「もしもし、食事をしに行きましょう。宿に食堂はないそうなので外の飲食店とかにするつもりです」
ガチャ
ブラック王女「ふわぁぁ……わかったわ。ちょっと待ってて」
主人公「はい」
聖邪剣『くんくん……、なんか女子の部屋くさいの』
可愛メス男「!」
王「!」
ブラック王女「わたしもそれ思った。色々歩いてきたから汗かなぁ」
ホワイト王女(なんだか胸から異臭が…)
ナース(なぜ身体から尿の匂いが…?)
429 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 20:27:01.87 ID:xqlmZP960
ブラック王女「ぞろぞろ行くのも危ないし、料理買ってきてここで食べるのもアリじゃない?」
主人公「確かに」
可愛メス男「…」
王「…」
主人公「俺が買ってきましょうか」
可愛メス男「いいですね」
王「頼みたい」
ナース「私、シャワー浴びたいです」
ホワイト王女「私も…」
ブラック王女「どうする?」
.主人公が買い出しに行く
.みんなで食事に行く
>>430-432
高コンマ
430 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 20:27:25.93 ID:KA3agwyN0
主人公がいく
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 20:27:40.49 ID:8dvrRKfBO
みんなで
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 20:28:06.36 ID:0b+WTuRkO
みんなで食事に行く
433 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 20:36:11.16 ID:xqlmZP960
王「行ってきてくれ。私達王族は顔を広く知られているので隠していても民たちも気づく可能性がある」
主人公「そうですね」
可愛メス男「じゃあ、よろしくお願いします」
ブラック王女「アンタが料理買いに行くことになったの?」
主人公「はい」
ブラック王女「そう。気を付けてね」ギュ
ホワイト王女「!」
主人公「あわ・・・」
ブラック王女「手握っただけじゃない。それじゃね」
主人公「はい…」
ホワイト王女「…」ズキ
王「…」
可愛メス男「…」
434 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 20:39:27.36 ID:xqlmZP960
ナース「私、浴場に行ってきます」
ホワイト王女「それなら私も一緒に行きます」
ブラック王女「あー、ここ大衆浴場で混浴だから行きたくないのよねー」
ホワイト王女「わがままは言ってられないよ」
ブラック王女「分かってるけどさぁ」
ナース「第二王女はどうしますか?」
ブラック王女「んー、行くわ。宿についてすぐ寝ちゃったし、身体綺麗にしたいわ」
ナース「では行きましょう。お二人とも、お顔をあまり見られないように」
ホワイト王女「ええ」
ブラック王女「そうね」
435 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 20:43:19.51 ID:xqlmZP960
男性客「…」男性客「…」男性客「…」男性客「…」
ナース「…」
ホワイト王女「見られて、ますね」
ブラック王女「混浴だからって脱衣所まで男と一緒なんて」
ナース「さっさと入った方がよさそうですね」
ブラック王女「ええ」
サササ!
ヌギヌギ
バルン!
バルン!
バルン!
男性客「!」男性客「!」男性客「!」男性客「!」男性客「!」男性客「!」
ホワイト王女「行きましょう」
スタタタ......
436 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 20:47:10.21 ID:xqlmZP960
ザパーン
ナース「丁寧に体を洗う時間もないのですみやかに」
ブラック王女「はぁ…」
ホワイト王女「湯気が立ってるとはいえどこからも視線を感じます…」
ブラック王女「気にしたら駄目よ、姉さま。堂々としたらいいわ」
ホワイト王女「ええ…」
ナース「湯に浸かりましょうか」
ジャプン
ホワイト王女「ふぅ…」
ブラック王女「気持ちいい…」
ナース「生き返ります」
テクテク
.王&可愛メス男が来る
.勃起したオヤジが来る
>>437
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 20:47:45.31 ID:kCfBHUEFO
王&可愛メス男が来る
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 20:47:51.74 ID:BEiySKtdO
王とメスお
439 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 20:51:13.03 ID:xqlmZP960
王「…ここにいたか」
ホワイト王女「!」
ブラック王女「!」
可愛メス男「ど…どうも」
ナース「お二人とも・・・なにしに?」
王「何とは…お主たちだけで大浴場に行くには危ないだろう。守りに来たのだ」
可愛メス男「はい…」
ホワイト王女「そ…そうですか」
ブラック王女「…」
ピン
ピン
ナース「どちらもめちゃくちゃ勃起してますが」
王「…生理現象だ」
可愛メス男「です…」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「…」
ナース(二人とも彼と同じくらい粗チンだ…)
440 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 20:56:55.10 ID:xqlmZP960
王「気づいておるのか……お主たちを見る男どもの下劣な視線を」
ブラック王女「そろそろ出ます…」
王「ならぬ。こういう時にこそしっかりと疲れをとるのだ」
ブラック王女「え? はぁ」
可愛メス男「あ…あの…」
ナース「なんですか?」
可愛メス男「こういう時って…周囲に恋人だって思わせる為に…そういう演技するものなんです、よね……日本だと」
王「…ほう」
ホワイト王女「そうしてどうなるんです?」
可愛メス男「外野は諦めてくれるはずです…」
王「なるほどな。素晴らしい文化だ」
ナース「…王?」
王「3人とも・・・」
.おっぱいを揉ませろ
.尻を揉ませろ
.フェラしろ
>>441
441 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 20:57:21.09 ID:qPCHWBSzO
尻揉ませろ
442 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 21:00:42.80 ID:xqlmZP960
王「私と彼に尻を揉ませろ」
ホワイト王女「え…!」
ブラック王女「しょ、正気ですか?」
王「当たり前だ」ギロ
ブラック王女「う…」
可愛メス男「演技で、いいので…」
ナース「演技って…」
ホワイト王女「ち、父上・・・」
王「早くするのだ。私たちの目の前に尻を突き出せ」
443 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 21:04:58.60 ID:xqlmZP960
ホワイト王女「…」プリン
ブラック王女「…」プリン
ナース「…」プリン
男性客「おお、すげ・・・」男性客「デカケツだ」男性客「くそ、コブつきかよ…」
可愛メス男「あぁぁ…♡ すごいですね…3人とも・・・♡」
王「うむ…」
ガシ
ホワイト王女「ひっ!」
ブラック王女「うぅっ!」
王「二人とも、よく成長している。父は嬉しいぞ」
モッミ
モッミ
ホワイト王女「父上・・・っ」
ブラック王女「も、もう…っ」
ガシ
ナース「…」
可愛メス男「ナースさんもお綺麗ですぅ…♡」
ナース「どうも」
.尻を振らせる
.尻を叩く
.もっと揉む
>>444
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 21:05:54.80 ID:HK6fRD+aO
.尻を振らせる
445 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 21:08:40.56 ID:xqlmZP960
王「尻を振りなさい」
ブラック王女「え…?」
王「下品な方が我らを王族とは思わん」
ホワイト王女「そうですけど…」
可愛メス男「お願いします…」
王「私たちに向かって尻を振るのだ」
ナース「……」
フリ、フリ
ホワイト王女「…うぅ…」
フリ、フリ
ブラック王女「恥ずかしい…っ」
フリ、フリ
可愛メス男「おぉぉ・・・」シコシコ
王「絶景だ…」シコシコ
446 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 21:14:55.07 ID:xqlmZP960
男性客「ハァハァ」シコシコ!!男性客「ハァハァ」シコシコ!!男性客「ハァハァ」シコシコ!!男性客「ハァハァ」シコシコ!!男性客「ハァハァ」シコシコ!!
フリ、フリ
フリ、フリ
フリ、フリ
王「周囲の男どもがお前らの尻フリを見ながら自慰をしておるぞ」
ホワイト王女「っ」
ブラック王女「も、もうよいのでは」
王「自分をもう王族と思うな。売女だ。売女に身をやつせ」
ナース「…」
フリ、フリ
ホワイト王女「身体が熱い…っ」
ブラック王女「見ないでぇ」
可愛メス男「ふひ…♡」シコシコ!!
王「おぉぉ・・・」シコシコ!!
.3人は流石に怒って浴場を出る
.男性たち、3人の尻に向かって射精
.王女二人、王&可愛メス男とアナルセックス
.王女二人、王&可愛メス男とセックス(処女喪失)
>>447-449
高コンマ
※募集は21:20から
447 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 21:20:01.06 ID:KA3agwyN0
王女二人 王&メス男とセックス(処女喪失)
448 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 21:20:03.55 ID:FaLg8mAjO
3人は流石に怒って浴場を出る
449 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 21:20:04.42 ID:fxH3wvFR0
3人は流石に怒って浴場を出る
450 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 21:20:30.30 ID:9X6L3LETO
3人は流石に怒って浴場を出る
451 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 21:20:34.56 ID:svA92Hp7O
王&メス男とセックス(処女喪失)
452 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 21:26:07.94 ID:xqlmZP960
ホワイト王女「…も、もう限界ですっ」
ブラック王女「そうよ!」
バシャ!
王「わぷっ」
可愛メス男「ひっ!」
ブラック王女「もう上がるわ。姉さま、行きましょ」
ホワイト王女「ええ」
王「ま、まだ出しとらんのだが」
ホワイト王女「知りません、そんな事!」
テクテク........
可愛メス男「…」
王「…」
ナース「うまくいきませんでしたね、周囲の皆さんも。まぁそんなもんですよ。では失礼します」
テクテク........
男性客「…」ションボリ 男性客「…」ションボリ 男性客「…」ションボリ 男性客「…」ションボリ
可愛メス男「ううぅ・・・駄目だったかぁ…」ションボリ
王「ぬぅ…」ションボリ
453 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 21:31:12.77 ID:xqlmZP960
主人公「金が王や王女たちの装飾品を売ったから結構あるけど無駄遣いはできないよな」
聖邪剣『どうせ魔王の領地に行くなら関係ないじゃろ。同じ通貨ではないじゃろうし』
主人公「いや同じらしい」
聖邪剣『なぬ!?』
主人公「魔王勢とは貿易も行ってるそうなので、本当に一国としてあるみたいなんだな」
聖邪剣『ほー』
主人公「魔王・・・どんな人なのか…」
聖邪剣『知らんのぅ』
主人公「お前って何も知らないな」
聖邪剣『なにぃ!?』
バッタリ
主人公「あ」
???「あ」
.金髪騎士
.虐め男&悪神剣
.隣人奥さん
.魔見習い
>>454-456
高コンマ
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 21:32:05.24 ID:tTlxqXhbO
金髪騎士
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 21:32:25.54 ID:HVi07y32O
金髪騎士
456 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 21:32:26.12 ID:vdWo3s0YO
隣人奥さん
457 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 21:32:40.81 ID:DQejQhlPO
金髪騎士
458 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 21:41:50.73 ID:xqlmZP960
金髪騎士「これはこれは。奇遇だな、こんな所で会うなんて」
聖邪剣『こやつ―――』
主人公「く、もうここまで来て――」スチャ....
金髪騎士「だーめ」
ガシ
主人公(聖邪剣を抜刀する前に押さえられた!?)
金髪騎士「私には勝てないよ」
聖邪剣『わしは一人でも動ける!』
グルグルグル
聖邪剣『ほわぁぁぁ!?』
金髪騎士「転生者が振らなければただの自立する剣。こうやって縄で固定すれば何もできないだろう?」
聖邪剣『く、くそぉ!伝説の剣たるわしがこんなものぉ!』ガタガタ
主人公「く…」
金髪騎士「それじゃあ・・・」
主人公「ぅっ」ビク
金髪騎士「あそこに酒場があるので一杯やろうか」
主人公「…ぇ」
聖邪剣『油断するな!何をしてくるか分からんぞ!』
金髪騎士「そんなに喋ると貴重な剣だと思われて誰かに売り払われるか解体されるよ」
聖邪剣『ひぃぃ!? わしはただの剣じゃ! ……』シーン
主人公「…」
金髪騎士「行こうか。言っておくと拒否権はない」
主人公「……はい」
459 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 21:46:00.42 ID:xqlmZP960
ストン
金髪騎士「お酒、適当に」
マスター「あいよ」
主人公「俺、未成年だから酒は飲めないぞ…」
金髪騎士「いや飲んでもらう。一人で飲むのはつまらないからね」
主人公「…」
マスター「どうぞ」
カラン....
金髪騎士「じゃあ乾杯」
主人公「…」
チン
金髪騎士「ゴク…ゴク…」
主人公「…」
金髪騎士「飲んで」
主人公「…飲んだことない」
ガバ
金髪騎士「ちゅ」
主人公「ん!?」ゴクン
金髪騎士「…どうかな」
主人公「うぇ、ま、不味ぃっ…」
金髪騎士「そんな事言うとマスターが怒るぞ」
主人公「けほ…けほ…っ」
460 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 21:56:57.77 ID:xqlmZP960
主人公「…」チビ、チビ....
金髪騎士「マスターが気を利かせて、そっちは飲みやそうに見えるが」
主人公「なんでここにいるんだ…」
金髪騎士「王たちを追ってきた」
主人公「…っ」
金髪騎士「王の追撃部隊がもうこの街に滞在中だ」
主人公(こんなに早いなんて…っっ。どうにか・・・皆に知らせないと…っ)
主人公「お……王たちと俺はとっくに別れたあとだ……残念だったな…っ」ビクビク
金髪騎士「…」
主人公「向こうの行き先も知らないっ」ブルブル
金髪騎士「気になる事があるんだが」
主人公「なん・・・だ…」ビク
金髪騎士「どうして私にため口を?」
主人公「なっ…」
金髪騎士「前みたいに敬語の方が耳障りが良い」
主人公「て、敵に敬語なんか使わない…っ」ビクビク
金髪騎士「嫌」
主人公「…!」ビク
金髪騎士「敬語が良い。私には依然と同じく敬語で喋るんだ」
.はい...
.ふ、ふざけるな...
>>461
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 21:57:36.10 ID:Obz10LwLO
はい…
462 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 22:05:47.16 ID:xqlmZP960
主人公「………………はい…」
金髪騎士「…嬉しいよ」
チュ
主人公「!」
金髪騎士「ふふ」
主人公「…うぅ〜…っ」
主人公(怖い…俺は・・・こ、殺されるのか…)
金髪騎士「さて、王たちとは別れたというが本当かな」
主人公「は…はい…そうです…!」ビクビク
金髪騎士「ふぅん…」
ガバ!
主人公「ひぃぃ!?」
ギュ
金髪騎士「そんなに震えるな。可愛いな」
主人公「…っ」ビクビクビクビクビク
金髪騎士「また敬語で喋ってくれて嬉しいよ」
主人公「ぅぅぅ…」
金髪騎士「私は追撃部隊のリーダーでね」
主人公「!」
金髪騎士「とりあえずここには宿を取りにきただけで街中の捜索はしていない」
主人公「…っ」ビクビクビクビク
金髪騎士「私も今はプライベートさ」グイ
主人公「ん!?」
金髪騎士「ちゅ…、んちゅ・・・♡ れろ…♡」
主人公「んふぁ・・・ふぃぁ・・・っっ」ブルブル
金髪騎士「あっちへ行こうか」
.酒場の男子便所
.ラブホテル
.追撃部隊の泊まる宿の寝室
>>463
463 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 22:06:17.29 ID:lsOS3okQO
ラブホテル
464 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 22:15:27.09 ID:xqlmZP960
バタン
金髪騎士「♪〜」
主人公「あ、あの…ここっ…て…」
金髪騎士「元居た世界にはないかな。セックスする為の宿泊施設だ」
主人公(このピンク色の内装・・・やっぱりラブホテル・・・!?)
主人公「なんで…ここに…」
金髪騎士「君としたくて」
主人公「…」
金髪騎士「本当だよ」
主人公「な、なんで」
金髪騎士「城にいる時はいつでも相手できると思っていたらこんな状況になったからね。チャンスだから」
主人公「俺…と…? す、するんですか…っ」
金髪騎士「君からの好意も感じていたが嬉しくないのかな」
主人公「!」
金髪騎士「盗んだ私の下着、君の家から持ってきて今着けてるよ」
ファサ
主人公「あっ」
金髪騎士「君の事を気に入っているって…言ったことなかったかな」
主人公「貴方は・・・いつも俺を煽って・・・」
主人公「虐め男とかと色々してたじゃないですか!」
金髪騎士「だから後悔しているよ」
主人公「…!」
金髪騎士「今後どうなるか分からない。今夜は楽しもう」
465 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 22:17:50.77 ID:xqlmZP960
金髪騎士「あむ…」
主人公「んっ、くぅぅぅっ♡ 俺のチンコ、全然洗ってないから汚いですよっっ」
金髪騎士「それがいい」
ズゾゾ!
主人公「ああぁ!!」
金髪騎士「ん、おいし」
主人公「はぁ、はぁ、はぁぁ・・・っ」
>>466
金髪騎士とする主人公の態度
466 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 22:18:54.84 ID:XVw3CY3eO
自分の女にする気満々で乗り気
467 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 22:25:12.92 ID:xqlmZP960
金髪騎士「ちゅっぷ・・・ちゅっぴ……」
主人公「俺の、チンコ・・・小さいけど…いいですか…っ」
金髪騎士「前、大きさは気にしないって言った」
主人公「本当ですか!?本当に、本当!?」
金髪騎士「ん」
主人公「俺の手を握って!」
ギュ
金髪騎士「本当」
主人公「んふーーっ・・・♡!!」
金髪騎士「れろれろれおれろ……」
.口内射精で精液飲ませる
.顔にぶっかけてマーキング
.頭掴んで綺麗な顔歪ませながら喉に射精
>>468
468 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 22:26:02.12 ID:jgGo6rqeO
頭掴んで綺麗な顔歪ませながら喉に射精
469 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 22:35:21.36 ID:xqlmZP960
金髪騎士「じゅっぽ…じゅぽ・・・♡」
主人公「も、もう出ますっ」
ガシ
金髪騎士「んぶっ!」
主人公「出る、出ますっ、騎士様の口に俺の精液出しますっ!」
ゴッゴッゴッ!!
ブス顔金髪騎士「ん゛、ん゛、ん゛っ」
主人公「俺の腰で顔歪ませてる騎士様、スケベすぎますっ!スケベ顔のまま、精液飲んでっ!!」
ブス顔金髪騎士「ン゛ぐぅぅ!! 待゛って、出したら…っっっ」
主人公「んぁぁぁ、出るっ、出るっ!チンコ喉まで届かないけど射精の勢いで食堂まで精液飛ばしますぅぅぅ!!!」
ブス顔金髪騎士「!!!」
主人公「イ゛ぐ!!!」
ビュ!ビュ!!
ブス顔金髪騎士「んごぉ!お゛!?!?」
主人公「ぐ、ぐぅぅぅぅ♡」
ビュ!
主人公「フーーーー、フーーーー!」ギュウウウ!!
ブス顔金髪騎士「…んぐ、……ぐ……ゴキュ……ゴキュ……っ」
主人公「ふぅ…っ」パッ
金髪騎士「…ん゛」ゴクン
主人公「気持ち良かったです…」
金髪騎士「…」ギロ
470 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 22:40:42.61 ID:xqlmZP960
主人公(あ、やばいっ!乱暴しすぎたか…!?)
金髪騎士「今夜は長く楽しもうと思っていたのにもう出してしまったら終わりじゃないか」
主人公「え…」
金髪騎士「君の回復速度は知っている。すぐには再勃起しない」
金髪騎士「…セックスぐらいしたかった」
主人公(あれ…この人…)
金髪騎士「…」ムス
主人公(本当に俺の事・・・)
主人公「騎士様」
金髪騎士「…なんだ」ムス
主人公「これ」
ムクムク
金髪騎士「!」
主人公「騎士様相手に……一回じゃ終わりませんよ♡」
金髪騎士「…」...キュン.....
主人公「でもまだフル勃起じゃないな……」
>>471
させる
471 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 22:41:15.43 ID:WO9v/G1x0
パイズリ
472 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 22:52:56.19 ID:xqlmZP960
主人公「パイズリしてください」
金髪騎士「分かったよ」スク
主人公(騎士様が俺の前に跪いている…!)
金髪騎士「どれ・・・」
ムニュウ
主人公「あ゛っ…ううう!!」
金髪騎士「すごい声だ。やりがいがある」
主人公「あいつに…虐め男にしたのを見てて、羨ましかった…っ」
金髪騎士「ごめんよ」
主人公「でも俺、自覚したんですっ…マゾだって…!だから、あの光景も…物凄く…興奮しました…!」
金髪騎士「怒っていない?」
主人公「怒ってますっ…!」
金髪騎士「私も分かってて色々煽ってたんだよ」
主人公「ううぅ・・・悲しかった…でも、エロかった…っ」
タプ、タプ
主人公「あぁ、騎士様のパイズリ気持ちいいっ!好き、騎士様っ!」
金髪騎士「私の大きな胸の中で君の小さなチンポがまた硬くなっているのを感じる」
.虐め男のと正直に比べながらパイズリしてほしい
.マゾ責めしながらパイズリしてほしい
.嘘でもいいから好きと言いながらパイズリしてほしい
.誰よりも好き連呼しながらパイズリ受ける
>>473
473 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 22:53:50.21 ID:ueyTUfevO
誰よりも好き連呼しながらパイズリ受ける
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 22:54:07.95 ID:KA3agwyN0
正直に比べながら
475 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/15(日) 23:01:10.05 ID:xqlmZP960
主人公「うぅぅ好きです騎士様っ…!」
金髪騎士「嬉しいよ」
主人公「誰よりも好きっ!」
金髪騎士「本当に?」
主人公「はいっ…」
主人公「第一王女よりもっ」
主人公「第二王女よりもっ」
主人公「ナースよりもっ」
主人公「魔見習いよりも好きですっ!」
金髪騎士「ん…♡」
金髪騎士「これは・・・初めての気分だ♡」
主人公「騎士様、騎士様っ♡」
ズリズリ!!
金髪騎士「ふふ・・・」
ブルン!!
主人公「くああっ…」
金髪騎士「もう………フル勃起だね」
主人公「でも…小さくて…ごめんなさい…」ビクビク
金髪騎士「セックスしたい。私ももうすごく濡れているんだ…」
.俺もしたいですぅ♡(処女喪失)
.(なんか皆に罪悪感で)アナルで…
.ここで終わる
>>476-478
高コンマ
476 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 23:01:32.70 ID:yLbJDnyJ0
.俺もしたいですぅ♡(処女喪失)
477 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 23:02:21.68 ID:eKtJF2rqO
俺もしたいですぅ?
478 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/15(日) 23:02:50.13 ID:UfWvSkf4O
俺もしたいですぅ?(処女喪失)
479 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/16(月) 20:19:51.24 ID:y+QdSKhk0
主人公「俺もしたいですぅ♡」
金髪騎士「ああ。しよう」
ギシ.....ギシ.......
ゴロン
金髪騎士「正常位でいいかな」
主人公「はいっ」
金髪騎士「初めてなんだが君ので私の膜は破れるだろうか」
主人公「初めて!?」
金髪騎士「そうだよ。性処理の業務以外ではあまりこういう経験はないんだ」
主人公「ハァハァハァ!」
金髪騎士「嬉しい?」
主人公「とても・・・!」
ギシ.....ギシ.......
主人公「んぅ…!」グイ
金髪騎士「もうグチョグチョだ」
金髪騎士「王女二人のように膣が狭いとかはないけれど気に入ってくれたら嬉しいよ」クパァ
主人公「挿・・・挿れますっ!!」
金髪騎士「ああ」
コシュ、コシュ
主人公「俺が騎士様の初めての男だっ」
ヌププ
金髪騎士「ん…」
主人公「くぅぅ・・・っ♡」
主人公(絶対破る…!俺のチンコで騎士様の処女奪うんだ!)
ズン!
金髪騎士「ぁ」ブチ
主人公「!!」
金髪騎士「私の処女膜・・・破れた」
主人公「や、やった!!俺が、俺が騎士様の…! き、騎士様ぁ!」
>>480
どうなる?
480 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/16(月) 20:26:00.40 ID:3FjzC/ACO
金髪騎士初めての性行でイキまくってしまう
主人公に自信がつく
481 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/16(月) 20:38:20.33 ID:y+QdSKhk0
ヌプ.....ヌプ.......
金髪騎士「ん、感じる、君のチンポ・・・」
主人公「本当ですか…!? ハァハア!」
ヌプ.....ヌプ.......
金髪騎士「硬いものが私の中にある…、膣をかき回している」
主人公「騎士様のマンコ、気持ちいいですっっ!」
金髪騎士「嬉しいよ」
主人公「ていっ!」
ヌップ!
金髪騎士「くぅ・・・?」
主人公「ていっ!ていっ!」ヘコ!ヘコ!
金髪騎士「く……、ぉ……」
主人公「騎士様、騎士様っ」
金髪騎士「ちょっと止まっ…、お…、ぉ?」
主人公「好きだっ!」ヘコ!ヘコ!
金髪騎士「待っ……何か・・・ク…っ…、お…っ…ぉっ、やべ・・・おっ、ぃく」
ビクビクビクビクビク
主人公「う、騎士様の中すごいうねってるっ…」
金髪騎士「ぉ、ぉ…♡」
主人公「騎士様…?」
金髪騎士「……………〜〜……………はぁ〜っ…はーーーーっ…………………♡」
主人公「もしかしてイきました…?」
金髪騎士「……はーーー……………はーー…………………♡」ビク
主人公「…!」
482 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/16(月) 20:43:48.24 ID:y+QdSKhk0
主人公「騎士様、今度イク時ははっきりイクって言ってくださいっ…」
金髪騎士「……ん……………分かっ…た………………はーはー……………」
ヌプ......!
金髪騎士「くぅん!?」
ヌプ....!ヌプ....!
金髪騎士「あ、まだ、駄目だったっ……少し待ってくれ…っ」
主人公「だ、駄目」
金髪騎士「この感覚は、初めてだ…、待って・・・ちょっとでいい…っ」
主人公「イクってちゃんと言ってくださいね…っ」
ヌプ....!ヌプ....!
金髪騎士「あっ…!?あぉっ・・・!まっ…!」
主人公「ふぅぅ!ふぅぅー!」
ヌプ....!ヌプ....!
ヌプ....!ヌプ....!
金髪騎士「ぃぎゅっっっ」
ビクビクビクビクビク
主人公「ぁ、ま・・・またイってませんか!? ちゃんとイクって言ってほしいですっ」
金髪騎士「ぃ…った…よぉ…♡」
主人公「ちゃんと、ちゃんと聞かせてくださいっ!」
ヌプヌプ.....! ヌプヌプ.....!
金髪騎士「ん゛っっっ!?い゛っ、た、っっ!ん゛、あっ!」
483 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/16(月) 20:48:36.50 ID:y+QdSKhk0
主人公「騎士様のまんこ、ずっとヒクヒクしてるっ!」
主人公「俺の粗チンぎゅって締め付けてきてすごい気持ちいいっ!」
金髪騎士「と、ま゛…っっ、あ゛っっっ!」
ビクビクビクビクビク
主人公「騎士様ぁっ♡」
モミモミ!!
金髪騎士「ぉ゛…♡ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛…♡」
主人公「デカパイの乳首ビンビンですっ、エロすぎますっ!」
グリュ!
金髪騎士「あ゛ぁぁぁぁぁーーー!?!?」
主人公「乳首でも、おっぱいでも感じてくださいっ!」
金髪騎士「あ゛ーーーーーっっ!?あ゛ぁーーーーーっっ!?」
ビクビクビクビクビク
主人公「ぐふぅぅぅ!まんこ気持ちよすぎて、もうっ出るっっっっっ!!」
.顔射
.パイ射
.中出し
>>484
484 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/16(月) 20:52:47.24 ID:FafNvvx3O
中出し
485 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/16(月) 20:58:10.38 ID:y+QdSKhk0
金髪騎士「ぃ゛ぃぃっ、んぐぅぅぅっっ!!」ビクビク
主人公「中に出しますっ、騎士様に中出ししますぅっっ!!」
パンパンパンパン!!!
金髪騎士「ぅ゛っ、あ゛っあ゛っあ゛っ♡」
主人公「イクっ!!!!!!」
ビュ!ビュ!
金髪騎士「い゛…っ、ぐぅぅぅーーーっっっ♡!!!!」
ビクビクビクビクビク
主人公「うっ♡うっ♡」
ビュ!ビュ!
金髪騎士「はーーーーっっ♡ はーーーーーっっっ♡はーーーーーーーーっっ♡」
モミ
金髪騎士「んっ♡」
主人公「ちゅぱ、ちゅぱ…勃起乳首・・・美味しい…」
金髪騎士「んはぁ…はぁ…」
主人公「俺たち、身体の相性・・・良いみたいです」
金髪騎士「はぁ…はぁ……そうなのかな。初めてだから…分からない…」
主人公「絶対そうです…ちゅぱ…絶対……」
486 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/16(月) 21:04:56.89 ID:y+QdSKhk0
ヘナ
金髪騎士「さすがにもう勃たないか」
主人公「はい…」ゼェゼェ
金髪騎士「お疲れ様」
主人公「騎士様も」
金髪騎士「あんなに絶頂するなんて思わなかった」
主人公「俺のセックス、どうでしたか…?」
金髪騎士「聞かなくても分かるだろう?」
主人公「…♡」
金髪騎士「凄かった」
主人公「本当に騎士様はチンコの大きさ、気にしないんですね…。すごく、そこが嬉しいんです」
金髪騎士「ああ」
主人公「騎士様…♡」ギュ
金髪騎士「…」ムラ
金髪騎士「でも、今後は誰かとセックスする事も増えるだろうね」
主人公「え!?」ガバ
金髪騎士「追撃部隊には虐め男もいるし、他にも性欲が強そうな者たちがいる」
主人公「そ、そいつらとするっていうんですか!?」
金髪騎士「多分ね」
主人公「なんで!断って下さい!」
金髪騎士「なにを焦る?マゾと自覚したんじゃないのか?」
主人公「それは・・・っ」
金髪騎士「君は女性を引き付ける何かを持っているが、同時にその女性たちを奪われる運命にある」
主人公「騎士様は・・・騎士様だけは・・・嫌だ…っ」
金髪騎士「王女たちは?」
主人公「
>>487
」
487 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/16(月) 21:08:04.43 ID:28GbutaeO
王女様たちも自分以外は嫌
488 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/16(月) 21:16:05.04 ID:y+QdSKhk0
主人公「王女様たちも自分以外は嫌だ…」
金髪騎士「そうか」
主人公「…」ギュ
金髪騎士「ではつらい未来が待っているな」
主人公「!」
金髪騎士「みんな、取られるよ、いずれ、絶対」
主人公「い、嫌だっ」ギュウ
金髪騎士「…」キュン
金髪騎士「私なんか特にそうだ。王女たちと違って虐め男のデカチンポも普通に膣に入る。同じ部隊にいる以上、彼の性格を考えるとそれも時間の問題だと思う」
主人公「じゃあ俺と一緒にいましょうよ!」
金髪騎士「駄目だな。私は隣国の人間なんだ」
主人公「ううう」
金髪騎士「まぁ、実際そこまで忠誠があるわけでもないんだが」
主人公「そ、それなら!」
金髪騎士「今はそちらの分が悪いじゃないか。私も死にたくはないんでね」
主人公「騎士様ぁ・・・っ」
金髪騎士「みんな寝取られるよ」
主人公「……!!!!」
ムクムク
金髪騎士「やった。また元気になったね」
主人公「行かないで、騎士様」
金髪騎士「無理だ」
主人公「騎士様は・・・俺のものだ!」
>>489
追撃セックス内容(味方にするとかは不可能です)
489 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/16(月) 21:29:14.62 ID:gbU2/mgB0
イラマチオ
490 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/17(火) 22:50:15.21 ID:gqpHEQmV0
ガシ
金髪騎士「ん」
主人公「口開けてください」
金髪騎士「あ〜」
主人公「ふんっ!」
金髪騎士「ぶっっっ!」
主人公「行かないでっ!」
グリグリ
金髪騎士(イラマチオのつもりだろうか。ペニスが短くてぜんぜん喉まで届いていないが…)
金髪騎士「おぐぐっ・・・」
金髪騎士(腰を顔に押し付けられて息がしにくい)
主人公「絶対に誰にも渡したくありません…!」
ゴッゴッ!!
金髪騎士「ぶっ!んぶっ!」
491 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/17(火) 23:02:31.02 ID:gqpHEQmV0
主人公「騎士様の体の隅々までマーキングします!」
ゴッゴッ!!
金髪騎士「んぶ!ンっぶっ!」
主人公「喉に、俺の精液・・・っっ」
金髪騎士(くる・・・)
主人公「出るっ!!」
ビュッ!
金髪騎士「っ」
金髪騎士(直接、喉に精液をぶっかけられている……。少ないが勢いがあるな…)
主人公「う、う〜〜」ギュウウ
金髪騎士「…」ゴクン
主人公「はぁはぁ…」
金髪騎士「もう終わりかな」
主人公「ま、まだ…まだできるぅっ」
ガバ
金髪騎士「ふふふ」
主人公「騎士様ぁ・・・♡」
492 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/17(火) 23:07:06.97 ID:gqpHEQmV0
チュンチュン
主人公「zzzzzzzzzz」
金髪騎士「頑張ったな…」ナデナデ
主人公「きひ・・・ひゃま・・・zzzzz」
チュ
金髪騎士「さてと」
493 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/17(火) 23:11:15.24 ID:gqpHEQmV0
コツコツコツ........
聖邪剣『!』
金髪騎士「お元気かな」
聖邪剣『ワシハフツウノケン.......』
金髪騎士「相手の重要な戦力を奪う機会をわざわざ逃すのは敵としてできないんだ」
聖邪剣『ま、マスターをどうしたんじゃっ』
金髪騎士「さてね」
聖邪剣『くぅ・・・』
金髪騎士「彼とは離れ離れになる」ガシ
聖邪剣『マスター…』
494 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/17(火) 23:16:28.51 ID:gqpHEQmV0
金髪騎士「朝帰りになってしまった」
金髪騎士「さて、どうしようかな」
金髪騎士「追跡対象はこの街にいるわけだが」
金髪騎士「彼はともかく、王族は見逃したくはない」
聖邪剣『うう』
金髪騎士「黙っていれば悪いようにはしない」
聖邪剣『本当じゃろうな…』
金髪騎士「気分によるが」
聖邪剣『く…』
金髪騎士「ふわぁぁ・・・」
.虐め男に聖邪剣を渡してH
.虐め男とH
.隣の旦那とH
.隣の旦那の行動ターン
.隣国の追跡部隊は今日一日この街にいさせる
>>495-497
高コンマ
495 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/17(火) 23:17:35.49 ID:Hu667f3t0
虐め男に正邪剣渡してエッチ
496 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/17(火) 23:18:59.09 ID:g5PrHTQfO
虐め男とH
497 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/17(火) 23:20:20.72 ID:wfn6+tYxO
.虐め男に聖邪剣を渡してH
498 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/17(火) 23:29:17.43 ID:gqpHEQmV0
虐め男「ん? お前、朝早ぇな」
金髪騎士「まぁね。あ、コレ」スチャ
聖邪剣『!?』
虐め男「せ、聖邪剣!? なんで持ってんだ!!」
金髪騎士「取り返した」
聖邪剣『話が違うっ!』
金髪騎士「そうだったかな」
虐め男「アイツらがここにいるのか」
金髪騎士「さぁ…とりあえず聖邪剣を回収できただけだ」
虐め男「そうかい」ガシ
聖邪剣『う!』
虐め男「悪神剣は一向に俺を馬鹿にしてくるだけでストレスたまってんだよ」
金髪騎士「好きにするといい」
虐め男「くくく」
聖邪剣『ま、マスター!助けてくれぇ!マスターーー!』
主人公「聖邪剣が…ない…」
主人公「うう…騎士様…っ」
499 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/17(火) 23:36:16.59 ID:gqpHEQmV0
虐め男「また会えたなぁ!悪神剣!!」
ドチュ!!!
悪神剣『ふぎょおおおお!?!?』ビクビクビク
虐め男「お〜♡ 久しぶりの柄オナホ、いい具合だぜ」
悪神剣『おぉぉおぉぉぉぉ・・・・・・っ、相変わらず・・・ぶっといぃ・・・っっ』
虐め男「せーの、よっ」
ドチュ!!!
悪神剣『んぎょぉ!?』
虐め男「あいつの粗チンじゃずっと物足りなかったろ?」
悪神剣『そんな事、っっっないぃぃ・・・!!』
虐め男「本当か?」
ドチュ!!!
悪神剣『はぐぉ♡!!』
虐め男「俺のチンコが恋しかったよなぁ?」
悪神剣『いひ、んひ、やっぱりこやつのデカチンポコ・・・っ・・・、しゅごすぎぃ・・・っ』
>>500
セックス内容
500 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/17(火) 23:37:50.39 ID:Hu667f3t0
主人公のモノを忘れさせられるほどのパワーセックスでオナホ扱い
501 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/17(火) 23:47:04.48 ID:gqpHEQmV0
虐め男「オラ!!」
ズリュォォ!!
悪神剣『お゛ほぉぉぉぉぉぉ!?!? 奥まで入ってくるぅぅぅぅぅぅ!!!』
虐め男「アイツのが締め付けらんねーくらいこの穴広げてやるぜぇ!!!」
ズッボッッッ!!!ズッボッッッ!!!ズッボッッッ!!!
悪神剣『おぐっ!!おおおおおおおおぉぉぉぉ!!つ、強い゛ぃぃぃ!!マスターのセックスと全然違うのじゃあぁぁぁ!!』
虐め男「フン!!!」
ドゴ!!!
悪神剣『おぎょ!?!?!』
虐め男「伝説の剣のくせに弱すぎんだよ!もっと穴締めろこのクソオナホがぁ!!」
ドゴ!!!ドゴ!!!
悪神剣『お゛っっ!!お゛っっ!!』
虐め男「出すぞオラぁ!!」
ドビュルルルルル!!!!!
悪神剣『ほぎょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜っっっっ!!!』
虐め男「う〜〜、いっぱい力貯めてヤッからなぁ」
悪神剣『お、お゛♡』
虐め男「それ使ってアイツを吹き飛ばしてやる」
悪神剣『(マスター…………すまぬ…………………わし、堕ちる……♡)』
502 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/17(火) 23:54:33.62 ID:gqpHEQmV0
主人公「…」
王「聖邪剣を…失くした?」
主人公「…はい……っ」
王「な…なにをしておるのだ!」ブン
主人公「ぐぁ!?」
ホワイト王女「父さま!」
王「あれは・・・あれは我らの切り札なのだぞ!? それを失くしたのか!? 信じられん!」
主人公「すみませんっ」
可愛メス男「…」
ナース「…」
ブラック王女「聖邪剣も大事だけど、追撃部隊がこの街にもういるって彼が言ってるし…早く移動した方がいいわ」
ホワイト王女「そうね…」
王「……聖邪剣がないお主になんの価値があるのだ…?」
主人公「!」
ホワイト王女「父さま、もうおやめください!仲間内で争っている状況ではありません!」
王「…」
主人公「本当に、ごめんなさい…」
可愛メス男(うう……更にやばくなってきちゃったよぉ…)
王(あかん・・・)
503 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/17(火) 23:56:48.29 ID:gqpHEQmV0
ホワイト王女「いよいよ魔王との交渉が私たちの全てを決める事になります。彼らの居城まで進み続けましょう」
ブラック王女「無事着けたらいいけど…」
主人公「…」
可愛メス男「…」
ナース「…」
王「行こう」
ホワイト王女「はい。追撃部隊に見つからないようにこの街を出ます!」
504 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/18(水) 00:02:05.91 ID:jA2M2XRF0
道中で出会う魔物を募集↓
505 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 00:03:40.99 ID:jl4TxqP4O
ゴブリンの群れ チンポ小さめで王女たちにもフィットするサイズ
506 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 00:04:45.34 ID:OHUdLBaGO
主人公に純粋に味方してくれる魔王の左腕の最上位悪魔
507 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 00:06:48.30 ID:Xl8qe3Hf0
触手型モンスター
508 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 00:10:41.20 ID:utAhS+L4O
幻惑の術を使う大目玉の怪物
509 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/18(水) 00:12:50.84 ID:jA2M2XRF0
>>506
魔物の他のこのキャラの設定安価も追加で募ります
ちなみに魔王は豪快な性格の女性です
510 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 00:20:41.91 ID:i+6TLFeQO
>主人公に純粋に味方してくれる魔王の左腕の最上位悪魔
青髪ロングのデカ乳眼鏡魔女
強力な破壊魔法で全てを薙ぎ払う
普段は理知的でキリッとしているが眼鏡を外すとポンコツになる
豪快な性格の魔王の行動の後始末にいつも頭を痛めている
お尻からは悪魔の尻尾が生えている
511 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 00:21:09.58 ID:Qoc4s9mr0
千里眼を持つを持つ超絶強い巨根の悪魔の男
千里眼で人間達を観察しており人間的に汚い虐め男や隣国の者達をとても嫌悪しており魔王に歩み寄ろうとする主人公達の勇気をとても気に入っており主人公達の事を心底気に入って無償で契約なり味方になろうと決めている
実力は虐め男が聖邪剣と悪神剣をフルに使おうと歯牙にも掛けず片手間に瞬殺出来る程
512 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/18(水) 00:31:58.44 ID:t/Oe1FVyO
赤鬼族の女性
豪奢なドレスを纏い巨大な棍棒を振るう長身で赤い肌の女鬼
男好きのするセクシーボディ
性的な面については未亡人で亡くなった旦那はかなりチンポが大きめだったためちっとやそっとのサイズでは満足できないらしい
513 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 20:55:19.69 ID:THERO8NJ0
主人公(俺たちは急いで町を出る)
主人公(目的地は魔王領だ…)
主人公(聖邪剣…ごめん…)
514 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 20:59:29.63 ID:THERO8NJ0
ガサガサ......
可愛メス男「ふ〜、あっつなー・・・」
ブラック王女「本当にこんな森を抜けるしかないんですか?」
王「ああ」
ブラック王女「はぁ……やになるわ…」
ホワイト王女「みなさん、頑張りましょう」
主人公「ハァハァ…」
ナース「ハァハァ…」
可愛メス男「歩くのもう疲れたよ……」
シュルル
可愛メス男「ん?」
ホワイト王女「どうかしましたか?」
可愛メス男「今足に何か当たったような・・・」
シュルル
王「ぬ・・・!?」
ナース「なにかいる…」
主人公「え!?え!? なに!?」
ブラック王女「これは・・・魔物!?」
シュルル
触手魔物「ヌチョヌチョ」
515 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 21:05:19.39 ID:THERO8NJ0
王「せいやぁ!」
スパ!
触手魔物「ヌチョヌチョ」
王「ぬぅ…いくつもある触手を一本斬ってもダメージはないのか…?」
ブラック王女「本体はどこ!? 魔法で燃やしてやる!」
触手魔物「ヌチョヌチョ」
ガシ!
ブラック王女「!」
グルン!
ブラック王女「きゃああ!?」
可愛メス男「第二王女が足をとられて逆さまに!」
可愛メス男(パンツ丸見え♡)
ガシ!
ホワイト王女「あ!」
グルン!
主人公「第一王女も!」
王(パンツ丸見え・・・♡)
ホワイト王女「魔法で…っ」
ブラック王女「こんなもの・・・!」
シュルルル
ホワイト王女「あ!」ギチ
ブラック王女「手足を拘束された!?」ギチ
ナース「ますいですね。王女二人が捕まりました」
516 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 21:18:33.75 ID:THERO8NJ0
主人公「て…てやぁ!」
スパ!
.....ウネウネ
主人公「うっ…触手が多すぎる…っ」
可愛メス男「この魔物はなんなんですかぁ…」
王「生殖が目的の魔物だ…!」
可愛メス男「えぇ!?」
シュルル
ホワイト王女「うっ…!? 触手が体中に…!」
ブラック王女「くううう!?」
主人公「ど、どうしましょう!?」
王「聖邪剣があれば触手を吹っ飛ばせたものを…」
主人公「…!」
ナース「ないものは仕方ありません」
主人公「ごめんなさい…」
触手魔物「ヌチョヌチョ」
ナース「この魔物は知っています。寄生型でもあり、男性の身体を宿主とするのですが対策をすれば触手の力だけを自在に操れるようになるのである種、人気の魔物です」
主人公「た、対策って!?」
ナース「魔法ですね。私は専門外です」
王「…私は知っておる」
ナース「ほー」
可愛メス男「本当ですか!?」
王「ああ………。私は武術も、魔術の才能も一流だからな」
ナース(触手ほしかったから覚えただけでは?)
517 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 21:24:03.42 ID:THERO8NJ0
王「だが魔法が完璧かどうかは分からぬ…。失敗すれば寄生された触手に身体は乗っ取られるのだ」
主人公「そんな…!」
可愛メス男「うぅ…」
王「寄生されるのは男だけ・・・」
ナース「この中の3人のうち、1人が触手を受け入れなければならないというわけですね」
シュルルル
ホワイト王女「うぅ、手がふさがって魔法が使えない…」
ブラック王女「た、助けて…っ」
触手魔物「ヌチョヌチョ」
主人公「…」
可愛メス男「…」
王「…」
ナース「さて、誰がやりますかね?」
.主人公
.可愛メス男
.王
>>518-520
高コンマ この先の安価で寄生対策失敗もあり得ます
518 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 21:29:05.49 ID:Te/qWSrzO
主人公
519 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 21:31:39.20 ID:3A5MVrgEO
主人公
520 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 21:33:33.06 ID:LKsk17r7O
主人公
521 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 21:50:41.01 ID:THERO8NJ0
王「……彼にしよう」
主人公「! お、俺…っ?」
可愛メス男「…」
王(まだ自分でやるには怖いからな…)
ナース「…」
ホワイト王女「あぅぅ…」
ブラック王女「ちょ、そこ、駄目っ…」
触手魔物「ヌチョヌチョ」
王「やってくれるな?」
主人公「………う…」
王「娘たちが苦しんでいるのだぞ!」
主人公「!」
王「…」
可愛メス男「…」
ナース「…」
主人公「分かり、ました」
王「よし」
王(失敗しても転生者はまだもう一人いる。悪く思うな)
522 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 22:08:20.99 ID:THERO8NJ0
主人公「ど・・・どうすればいいですか」
王「傷を作り、そこから触手を入り込ませる」
可愛メス男「うへぇ・・・」
王「これからかける魔法がうまくいけばそなたは触手の力を手に入れられるはずだ」
ナース「…」
主人公「わかりました…」
王「では魔法をかける。…はぁ!!!」
ボワ.....
主人公「ううう…」
王「よし……。続いて傷をつけるぞ」
ナース「私がやりましょう」スチャ
主人公「ひっ」
ナース「大丈夫。落ち着いて。貴方なら乗り越えられる」サク・・・
主人公「いっつっ!」
ナース「……頑張ってきてください。触手の力を手に入れられたら私を好きにして構いませんので」
主人公「…ありがとうございます」
王「では、触手の魔物にその身を捧げよ!」
523 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 22:18:18.10 ID:THERO8NJ0
ザッザッザ.....
主人公「ふー・・・ふー・・・」
触手魔物「ヌチョヌチョ・・・?」
ホワイト王女「あ…なにを…」
ブラック王女「え…」
スタ....
主人公「ゴクリ」
可愛メス男「…」
王「…」
ナース「…」
主人公「こ・・・こい!!」
触手魔物「ヌチョヌチョ!!!」
シュルルルル!!!
主人公「!!!」
主人公「う、うわあああーーーーーーーーー!!」
可愛メス男「ひいっ!触手に身体が覆われた!」
王「ぬぅ…」
ナース「…」
ホワイト王女「あぁ…」
ブラック王女「そんな…」
シュルルルル!!
主人公「ああああああああああああああ!!!!!!」
シュッ
ホワイト王女「あっ!」
ブラック王女「触手が私の身体から離れていく!」
王「触手が彼の寄生に集中したのだ!」
主人公「うわあ、わあああーーー!!?!?ぎゃああああーーー!!!」
王「魔法で彼ごと触手を一掃しろ!」
ナース「なっ」
ホワイト王女「し、しかし!」
王「今なら彼の身体に触手が集まっている!好機だ!」
ブラック王女「そんな事・・・!」
主人公「あ゛あああああああ!!!!!」
王「やるのだ!やれーーー!」
.主人公が触手になる
.主人公が魔法で吹き飛ばされる(皆とはぐれる)
>>524-526
高コンマ
524 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 22:18:58.14 ID:DV5GMgJL0
魔法で吹き飛ばされる主人公
525 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 22:19:58.34 ID:BQPQL7ubO
主人公が魔法で吹き飛ばされる
526 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 22:22:56.54 ID:nj3ZTQdGO
触手になる
527 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 22:52:52.84 ID:THERO8NJ0
グニョニョニョニョニョニョ!!!
ブラック王女「あ!無数の触手が一つにまとまっていってる!」
ホワイト王女「彼は・・・!」
グニョニョニョニョニョニョ!!!
可愛メス男「あ、あぁ!?」
王「彼の身体ごと触手が……一本に・・・」
ボト
ナース「……信じられない。あれほど無数にあった触手が彼と共に・・・一本になった…」
ホワイト王女「そんな…」
ブラック王女「嘘・・・」ガク
触手「―――」
王「これは……彼の身を犠牲にして触手魔物を倒したと、考えるべきか」
可愛メス男「と、とりあえず安心ですか…? あの残った触手はどうしますか…っ?」
王「動いていないか…」
王(触手の力を手に入れるどころか触手になるなど……あの魔法は使えんな…)
王「魔法で燃やして弔ってやろう」
ナース「!」
ホワイト王女「!」
ブラック王女「!」
可愛メス男「南無〜…」
.ホワイト王女が触手確保
.ブラック王女が触手確保
.ナースが触手確保
.3人が触手確保
>>528-530
高コンマ
528 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 22:57:08.65 ID:DV5GMgJL0
ブラック
529 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 22:57:32.83 ID:EZ+0enAU0
3人が触手確保
530 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 22:57:35.53 ID:rfHsOL7sO
3人が確保
531 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 23:14:18.19 ID:THERO8NJ0
ホワイト王女「駄目です!」ザッ
ブラック王女「そうよ!」ザッ
ナース「…」ザッ
王「ぬ……しかし、それはもうどう見ても彼ではない。無数の触手も、人間の身体もなくなってこぶし大の触手一本になってしまった」
ホワイト王女「それでも・・・っ…」
ブラック王女「姉さま・・・」
ナース「王がかけた魔法がこの先、彼を元通りに戻してくれるかもしれません。様子を見ましょう」
王「…」
ナース「いいですね?」
王「まぁよかろう」
可愛メス男「ここにいるの、怖いので早く森を抜けませんか…?」
王「そうだな」
ナース「…」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「…」
触手「―――」
532 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 23:19:07.70 ID:THERO8NJ0
ザッザッザッザ
可愛メス男「…」
王「…」
ナース「動きませんね」
ホワイト王女「けれど温かいわ。生きてるのよ」
ブラック王女「これ…アイツなのかな」
可愛メス男(彼女たちともっとHな事したいなぁ。もういつどうなるか分かんないし)
王(ホワイト王女……また・・・お前に触れたいぞ…)
触手「―――」
.可愛メス男のターン
.王のターン
.触手のターン
>>533-535
高コンマ
533 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 23:19:39.74 ID:DV5GMgJL0
王のターン
534 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 23:20:03.36 ID:Ridu8rC8O
可愛メス男のターン
535 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 23:20:46.39 ID:ggFpwqwjO
メス男のターン
536 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 23:32:14.08 ID:THERO8NJ0
ブラック王女「ぉー・・・」プニプニ
触手「―――」モゾモゾ
ブラック王女「ふふ・・・」
ナース「向こうに川が見えます」
可愛メス男「きゅ、休憩したいな」
王「そうだな。そうするか」
ホワイト王女「分かりました」
王「…」
537 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 23:35:11.29 ID:THERO8NJ0
ザーー
可愛メス男「ごく、ごく・・・。川の水、おしいい…っ」
ブラック王女「触手にも水浴びさせたほうがいいわよね」
ナース「ぶくぶく泡立たせていたら呼吸してるので気を付けてください」
ブラック王女「ん、分かったわ」
ホワイト王女「私も」
王「…ちょっといいか」
ホワイト王女「はい。なんでしょうか」
王「ちょっとこっちへ…」
ホワイト王女「?」
テクテク
ホワイト王女「なんでしょうか父さま」
>>538
王のスケベな行動
538 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 23:36:07.76 ID:EZ+0enAU0
軽く尻を触る
539 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 23:36:11.90 ID:DV5GMgJL0
乳を揉みつつキスする
540 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 23:42:05.50 ID:THERO8NJ0
王「疲れておらんか」
ホワイト王女「ええ…しかし、弱音は吐けません」
王「強い子だ。しかし筋が張っているのが見てわかる」
フニ
ホワイト王女「父さま、そんなところ触らなくても」
王「尻が意外とこたえているのではないか?」
ホワイト王女「いえ、そんな事は・・・」
フニ
王「そうかな…」
ホワイト王女「もういいでしょう?」ペシ
王「うむ…」
王「…」
>>541
王のスケベな追撃行動
541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 23:44:12.25 ID:pMbMFrzSO
胸を鷲掴み
542 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 23:48:31.58 ID:THERO8NJ0
ガシ!
ホワイト王女「!?」
王「おぉ…癒される・・・このデカい乳房・・・最高だ…」
ホワイト王女「と…父さま・・・なにを…」
王「癒されているだけだ」
ホワイト王女「こんな事・・・!」
王「今の状況ではな…男は欲望が膨れ上がるのだ……性欲がな・・とまらんのだ」
ホワイト王女「私は娘ですよ…っ」
モミ
モミ
王「おぉ、すごい…」
ホワイト王女「父さま・・・っ」
王「これからは私が揉みたい時に揉ませよ」
ホワイト王女「い、嫌…っ」
王「これは命令だ…。王として、父として・・・お前は私のものだ…!」
モミ!
ホワイト王女「あぁっ…!?」
王「く、くふふ・・・」
ホワイト王女「父・・・さま・・・」
543 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 23:51:31.12 ID:THERO8NJ0
テクテク
ブラック王女「あ!姉さま、触手を水浴びさせたら嬉しがってるように見えるわ。やっぱり彼の心がまだあると思うの」
ホワイト王女「う、うん…良かったわ…」
ブラック王女「姉さま、なにかあった?」
ホワイト王女「大丈夫…よ」
ブラック王女「そう…?」
王「…」
.森を抜けて野営
.森で野営
.町について宿泊
>>544
544 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 23:52:02.32 ID:DV5GMgJL0
森で野営
545 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/19(木) 23:56:47.98 ID:THERO8NJ0
ザッザッザッザ
ホワイト王女「ふぅ…ふぅ…」
可愛メス男「ぜーっ・・・ぜー・・・っ…」
王「はぁはぁ」
ナース「もう日が落ちますね…ゼェゼェ」
ブラック王女「森を抜けられなかったか……………今日はここで野営した方がいいんじゃない?」
ホワイト王女「そうね…」
ホワイト王女「今夜はここで夜を明かします」
可愛メス男「そ、そんなぁ…」
王「致し方あるまい」
ナース「ふぅ…」ストン
ブラック王女「んー、コイツだけ……持ち運ばれてるから疲れてないんだろうなぁ」
触手「zzz」
.可愛メス男のターン
.王のターン
.触手のターン
>>546-548
高コンマ
546 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 23:58:02.48 ID:dVDpdoxVO
王のターン
547 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 23:58:14.09 ID:3HChpjGwO
触手
548 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 23:58:27.01 ID:WiZj9ed0O
触手
549 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/19(木) 23:58:35.06 ID:gBef5tdiO
可愛メス男のターン
550 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/20(金) 00:07:03.69 ID:62qCN2+F0
触手「zzz」
可愛メス男「zzz」
王「…」
ナース「zzz」
ブラック王女「zzz」
ホワイト王女「…」
テクテク
王「…」
ホワイト王女「…」
モミ
ホワイト王女「っ」
王「…」
モミモミ.....
モミモミ.....
ホワイト王女「・・・父さま・・・・・・見張りを・・・してください・・・・・・」
王「・・・」
モミモミ.....
モミモミ.....
ホワイト王女「父さま・・・・・・っ…」
王「騒ぐな…皆が起きる…」
ホワイト王女「…っ」
>>551
王の行動
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/20(金) 00:07:20.58 ID:Vl+NOdzt0
かつて妻を愛した時のように乳とマンコを弄りたおし甘い声を上げさせる
552 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/20(金) 00:14:25.02 ID:62qCN2+F0
モミ.....モミ.....
ホワイト王女「やめ、て…」
王「母にそっくりだ……あれがまた帰ってきたようだ・・・」
ホワイト王女「母様はもう亡くなりました…っ」
王「それをお前が代わってくれるのだ…」
クリ
ホワイト王女「ひっ…!?」
王「乳首が固くなってきておるぞ?」
ホワイト王女「…っ」
王「こっちはどうだ?」
チョン
ホワイト王女「そこはっ…!父さま、本当にやめて…!」
王「膣も気持ちよくなっておるのではないか?」
ホワイト王女「父さま・・・!」
チョンチョン
ホワイト王女「うぅっ」
王「隣国の王子に奪われなくてよかった……お前は私のものだぞ…」
クチュチュ
ホワイト王女「くぅ・・・っ」
王「濡れてきたな」
553 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/20(金) 00:19:17.00 ID:62qCN2+F0
ホワイト王女「う…うぅ……っ」
王「何を泣く」
ホワイト王女「貴方を軽蔑します…っ」
王「泣くのは下の口にしなさい」
クチュ
ホワイト王女「うう…!」
王「おぉ…!やはり母と同じで限りなく狭いな…!やはり、これなら…っ」
モミモミ!
ホワイト王女「んぅぅ…っ」
王「わしが守ってやる……お前だけは」
クチュクチュ
ホワイト王女「いや、いや…っ」
モミモミ!!
クリクリ
王「どうだ…っ、娘よ…!」
クチュ!
ホワイト王女「うぁっ・・・・・・・・・・・・!? ぁ・・・・・・・・・・・・っ♡」ビク....
王「ふふふ・・・達したか…」
ホワイト王女「・・・・・・ハァ・・・・・・・・・・・・・・・ハァ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
>>554
王の行動
554 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/20(金) 00:19:38.93 ID:Dpx9oLhfO
愛撫によってメロメロになりロクな抵抗もできない王女に覆い被さりマンコに挿入 処女を奪う
555 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/20(金) 00:25:44.91 ID:rsDONuDHO
自演してまで進めてえのか気持ち悪いな
556 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/20(金) 00:27:37.47 ID:62qCN2+F0
王女が処女喪失するか否か
.
>>554
通りする
.失敗して未遂に終わる
>>557-559
高コンマ
※募集は00:35から
557 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/20(金) 00:35:01.44 ID:GmNGPhqLO
する
558 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/20(金) 00:35:01.53 ID:ZeJk/pDBO
失敗して未遂に終わる
559 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/20(金) 00:35:01.88 ID:y1+CWPz/0
失敗して未遂に終わる
560 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/20(金) 00:35:34.03 ID:fHqWAaHw0
する
561 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/20(金) 00:44:04.35 ID:62qCN2+F0
ホワイト王女「んぁ…父さま・・・、ぁぁ……♡」ビク
王「お前を幸せにできるのは私だけなのだ…」ヌギヌギ
ホワイト王女「父さま・・・」
ビン
王「私のならば挿入できる」
ホワイト王女「駄…目ぇ・・・」
王「愛しているぞ」モミ
ホワイト王女「駄目ぇ…」
ガバ
王「愛している」モミモミ
ホワイト王女「んぅ…」
王「お前の初めては父が貰うぞ」
クチュ
ホワイト王女「ぁ…ぁ…」
王「ゆくぞ…!」
グイ
王「おわ・・・っ!?」
ホワイト王女「ハァハァ………」
王「なぜ…拒絶する……」
ホワイト王女「父さまは自暴自棄になっておられます………」
王「そんな事はない」
ホワイト王女「…父に抱かれたいなんて…私は思いません………」
王「わがままを言うな…っ」
ホワイト王女「魔法で吹き飛ばされたいですか…?」ポゥ
王「…」
ホワイト王女「見張りに戻って下さい…」
王「また襲う」クルッ
ホワイト王女「…」
ホワイト王女(父さまはおかしくなってきている……)トロ・・・
562 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/20(金) 00:50:59.18 ID:62qCN2+F0
ザッザッザッザ
可愛メス男「目的地はまだなんでしょうかぁ〜・・・」
王「もう魔王領だが…」
ナース「全員、体力の限界ですね…」
ホワイト王女「ハァハァ…」
ブラック王女「ねーコイツ蟲は食わないみたい」
触手「モゾモゾ!」
ナース「第二王女以外・・・」
ホワイト王女「今度は私が触手さんを持ちましょう」
ブラック王女「ん? ・・・うん、分かった」
ニギ
触手「♡」
ホワイト王女「……♪」
ブラック王女「…」
王「………………」
ナース「つんつん」
触手「!」
ナース「はてさて、この姿のまま元に戻る気配はありませんが」
ホワイト王女「ええ…。しかし、徐々に体の形を変えられるようになったみたいで…」
触手「…」シュルル
ピョン
ナース「おっと」モミ
ピョン
ホワイト王女「元気ですね」モミ
ピョン
ブラック王女「なぁに、私のとこに戻りたくなった?」モミ
触手「モゾモゾ」
563 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/20(金) 00:59:30.91 ID:62qCN2+F0
ザザザザ......
ザザザザ......
王「む!?」
可愛メス男「え!?なに!?」
魔王軍「…」魔王軍「…」魔王軍「…」魔王軍「…」魔王軍「…」
ブラック王女「囲まれてる…」
眼鏡魔女「こんにちは」ザッ
ホワイト王女「貴女は?」
可愛メス男(おっぱいデッカ♡!)
王(おぉ…♡)
眼鏡魔女「魔王様の片腕的存在ですね。隣国に侵略された王族が我が国に入ってきたと情報がありましたので魔王の命により迎えに来ました」
王「あ、ありがたい。私が王だ。魔王に協力を求めに来た」
眼鏡魔女「かしこまりました。では魔王城へお連れしましょう」
564 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/20(金) 01:04:11.97 ID:62qCN2+F0
可愛メス男「べ、ベッドだ〜〜〜っ♪」
眼鏡魔女「今日は体を休めてください。魔王様は明日、お会いになられます」
王「うむ」
眼鏡魔女「失礼します。……あ、その触手は元人間ですよね」
ホワイト王女「そうですが…」
眼鏡魔女「元の姿に戻る施術をしますか?」
ブラック王女「できるの!?」
眼鏡魔女「はい。完璧に元に戻る保証はありませんがそれでよければ」
ホワイト王女「ぜひお願いします」
眼鏡魔女「分かりました。ではこちらへ」
ナース「♪」スク
ホワイト王女「…♪」スタ
ブラック王女「♪」スタ
王「3人とも行くのか?」
ホワイト王女「はい」
ブラック王女「良かったわね」
ナデナデ
触手「?」
565 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/20(金) 01:14:24.07 ID:62qCN2+F0
バタン
ナース「ここが施術室ですか」
眼鏡魔女「ええ。しかし、かけた抵抗魔法が未熟だったようですね」
触手「???」
ナース「緊急事態だったので」
ブラック王女「じっとしてなさいよ」
触手「〜」
ホワイト王女「無事、元に戻れることを願っています」
眼鏡魔女「では始めます」
ポゥ.....
触手「!?」
ナース「…」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「…」
眼鏡魔女「はぁ!!!」
主人公「お!?」ポン!
ホワイト王女「あ!」
ブラック王女「戻った!」
ナース「成功ですね」
眼鏡魔女「どうでしょうか。ちょっと君」
主人公「は、はい。あっ、痛い痛い痛い痛いっ!指を引っ張らないで……………って、あれ!?」
ナース「指が伸びてる…」
ホワイト王女「まるで触手みたいだわ…」
ブラック王女「ぷぷっw」
眼鏡魔女「触手は貴方の身体と混ざり合いました。訓練すればそれも手足のように動かせると思いますよ」
主人公「へ…へ〜」ウネウネ
眼鏡魔女「ではこの服を着てください。粗末なものが丸見えです」
主人公「あ!?」プラン
ナース「何はともあれよかったです」
ホワイト王女「ええ」
ブラック王女「私もアンタの身体引っ張ってみたいわ」
眼鏡魔女「……」
566 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 20:59:39.04 ID:L0gKQSbO0
主人公「ふぅ…一人一人に個室を用意してくれるなんてさすが魔王城か…」
主人公「やっと触手から戻れたけど、聖邪剣がいない俺は何の役にも立たない男だ…王たちのあたりもキツイし・・・」
主人公「触手を自在に操れるようになればあるいは・・・」
シーン....
主人公「触手が何の役に立つっていうんだよ…」
コンコン
主人公「はい?」
.ホワイト王女
.ブラック王女
.ナース
.眼鏡魔女
>>567
567 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 21:07:06.58 ID:3wckz5SXO
ブラック王女
568 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 21:50:13.64 ID:L0gKQSbO0
ブラック王女「やっほ」
主人公「第二王女・・・」
ブラック王女「身体は何ともない?」
主人公「はい。今の所は」
ブラック王女「そう。良かった」
主人公「なにか御用ですか?」
ブラック王女「うーん……城を脱出してから落ち着いて話すこともできなかったからさ」
主人公「あぁ…まぁ…」
ブラック王女「ねぇ…」
.一緒に訓練しよ
.触手動かせるようにしない?
.Hな事したい
.虐め男に弄られたアナルが疼く
>>569
569 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 21:52:03.21 ID:535w4ZNMO
虐め男に弄られたアナルが疼く
570 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 22:11:07.02 ID:L0gKQSbO0
ブラック王女「あ…あいつにね………弄られたトコが疼くの…ずっと…」
主人公「アイツ…?」
ブラック王女「虐め男……」
主人公「!」
ブラック王女「逃亡……ずっと弄りたくてしょうがなくて………」
主人公「な…なんでそれを俺に…!もう聖邪剣はないんですよ…!」
ブラック王女「うぅ……見てて…」
主人公「え…」
ブラック王女「アナル、弄るの見ててぇ・・・」
主人公「王女・・・!?」
ファサ
主人公「あっ、ぬ、脱がないでくださいっ」
ブラック王女「ふぅぅん・・・っ」
コスコス
ブラック王女「あぉ…♡」
主人公「お、王女・・・」
ブラック王女「ぁぁぁ…アナル気持ちいい…っ」
571 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 22:13:24.29 ID:L0gKQSbO0
コスコス
ブラック王女「ん、ん」
ブラック王女「アイツに…開発された穴・・・っ」
ヌプ...
ブラック王女「んぉ!?」
ブラック王女「お、お、指・・・入る…っ、気持ちいい…っ」
主人公「王女・・・」ハァハァ
ブラック王女「ん、くぅぅ♡」
.虐め男を思い出しながらアナルオナニー
.キスと同じくアナルも上書きしてほしいと懇願
>>572
572 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 22:13:56.62 ID:1csZyu48O
キスと同じくアナルも上書きしてほしいと懇願
573 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 22:33:01.61 ID:L0gKQSbO0
ブラック王女「こ、ここも…上書き・・・して」
主人公「…!」
ブラック王女「キスの時も、してくれたでしょ…♡」
主人公「お、俺が…?」
ブラック王女「貴方だから…」
主人公「♡」
主人公「ど・・・どういう風にしてほしいですか」
ブラック王女「指・・・入れてほしい〜…♡」
574 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 22:36:33.93 ID:L0gKQSbO0
ヌプ
ブラック王女「おぉぉ・・・っっ」
主人公「あいつの指より細いでしょう・・・?」
ブラック王女「そ…そんなのどうでもいいし…っ」
主人公「俺は・・・そっちの方が興奮しますけど」
ブラック王女「!」
ヌプヌプ
ブラック王女「ぉ、ぉっ」
主人公「どう…ですか…、俺の指と…あいつの指・・・っ」ハァハァ
.好きな人の指の方が気持ちいい
.虐め男の指の方が太くて上手だった
>>575
575 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 22:37:32.32 ID:jQi4xpX4O
好きな人の指の方が気持ちいい
576 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 22:52:24.08 ID:L0gKQSbO0
ブラック王女「す・・・好きな人の…指の方が…気持ちいい…んだけど…っ」
主人公「…えっ」ドキ
ブラック王女「も、もっと指動かしてっ」
主人公「ぁ、はいっ」
ヌプヌプ
ブラック王女「おふ・・・っ」ブルブル
主人公「…、好きな人って…俺の…事・・・?」
ブラック王女「んぉ…っ…、そう・・・だけど…っ、ぉ…っ」
主人公「…??」
ブラック王女「好き・・・だから…っ♡」
主人公「っ」
ヌプヌプ
ブラック王女「ふおぉ!?」ビクン
キュッ
主人公「あっ」
ブラック王女「ハァハァハァ・・・」
主人公「イキました…?」
ブラック王女「………うん…」
主人公「…」ヌポン
ブラック王女「ん…っ」
主人公「…」
ブラック王女「…」
.恋人になる(処女喪失)
.王女は恥ずかしくて部屋を出ていく
>>577-579
高コンマ
募集は22:55から
577 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 22:55:20.98 ID:duLcYsjPO
恋人になる
578 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 22:57:43.58 ID:iqtRJrA9O
恋人になる(処女喪失)
579 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 23:00:31.98 ID:EfA/rRWyO
ほぼ意味なさそうだけど一応
恋人になる(処女喪失)
580 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 23:08:34.35 ID:L0gKQSbO0
ブラック王女「私・・・貴方が好きよ…」
主人公「…」
ブラック王女「貴方はどう?」
主人公「…好き・・・です…」
ブラック王女「流されて言ってるんなら…気を使わなくていいからね」
主人公「いや、そんな…嬉しいです…」
ブラック王女「ほんと・・・?」
トコトコ
主人公(う…近づいてきて、顔が…)
ブラック王女「私の事、本当に好き? 姉さまみたいに清楚じゃないけど」
主人公(可愛い…いや、綺麗だ…)
主人公「はい…好きです…」
ブラック王女「…♡」
ギュ
主人公「…」
ブラック王女「好き・・・」
581 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 23:19:59.06 ID:L0gKQSbO0
ギシ.....
主人公「王女・・・」
ブラック王女「ん……そこ、すごく元気ね」
主人公「…小さいですけどね…」
ブラック王女「私にはそれがピッタリらしいから」
主人公「王女の初めて・・・俺が貰います」
ブラック王女「うん…」
クチュクチュ
ブラック王女「ふぅんっ」
主人公「やっぱり・・・すごい狭い」
ブラック王女「弄られるの恥ずかしいよ…」
主人公「もっと弄ります」クチュ
ブラック王女「んぁんっ、いじわるっ」
主人公「でももうすごいトロトロ」
ブラック王女「…アナルで気持ちよくなったから」
主人公「じゃあ・・・セックスします」
ブラック王女「ん」
クチュ
主人公「ん…入口・・・俺のでもキツイ・・・っ」
ブラック王女「あ、あ、来るっ」
主人公「王女・・・っ」
ブラック王女「ん…ん〜〜〜〜っ」
ズン!!(ブチ!!)
ブラック王女「くはぁぁあ〜〜〜〜っっっ!!!」
582 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 23:21:18.74 ID:L0gKQSbO0
主人公(確かに感じた…王女の初めてを…!)
ブラック王女「あ、あぁ…っ」
主人公「痛いですか?」
ブラック王女「ううん・・・、……………イっちゃった…♡」
>>583
セックス内容
583 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 23:24:34.01 ID:HBA/OVmCO
対面座位で密着しながらキスハメ
王女は手脚でしがみついて主人公は王女の尻を揉んだりアナルに指を入れてほじくり回す
584 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 23:31:26.09 ID:L0gKQSbO0
主人公「王女の中、俺のでもすごくきついです…」
ブラック王女「貴方のもの…中で感じるわ」
主人公「こっち」
グイ
ブラック王女「ん」
ズン
ブラック王女「くぅぅ・・・♡」
主人公「こうやって王女が上に乗ってくれた方が俺のチンコ、少しでも奥に入ります」
チュ
ブラック王女「キスもしやすいわ」
主人公(王女のおっぱい大きすぎて首伸ばさないと唇に届かない)
ブラック王女「好き」
チュ
主人公「俺もです」
チュ
ヌップヌップ
ブラック王女「あん・・・、あん……」
主人公(俺の小さなチンコで感じてくれてる……身体の相性が良すぎるよ…)
ヌップヌップ
ブラック王女「あん・・・気持ちいい…っ、これがセックス・・・!」
ギュウウウ
主人公「王女、抱きつきすぎです…」
ブラック王女「だって、もっとくっつきたいんだもん……ダメ?」
主人公「…いや…嬉しいです♡」
ギュウウウ
ブラック王女「ちゅ♡」
585 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 23:42:01.05 ID:L0gKQSbO0
ブラック王女「ん、好き、ちゅ。好き・・・ちゅ」
主人公「んん」
ヌップヌップ
ブラック王女「好き、好き」チュ♡
モミモミ
主人公(お尻もデカくて、エロすぎ…)
ムクムク
ブラック王女「んん…貴方の中でさらに元気になってる…」
ブラック王女「私のお尻を触ってるから?」
主人公「多分・・・」
ブラック王女「嬉しい」チュ♡チュ♡
主人公「んん」
ヌププ
ブラック王女「んぉおっ・・・」
ブラック王女「ちょ、変な声出るから…穴の中はやめて…」
主人公「変な声もっと聞きたいです」
グリグリ
ブラック王女「お、おふっ・・・駄目・・・ホント・・・駄目な声だから、おっ」
主人公「エロいです…」
グリグリ
ブラック王女「お、お」
キュ
主人公「おぉ…膣の締め付け、やばいっ」
ブラック王女「んおぉぉぉ・・・」ギュウウウ
主人公「王女・・・
>>586
」
.中に出します
.顔にかけます
.精液飲んで
586 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 23:48:53.20 ID:1sEx3rcqO
中に出します
587 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/22(日) 23:54:12.48 ID:L0gKQSbO0
主人公「中に出します…!」
ブラック王女「うん…きて・・・っ」
ヌップヌップ.....
主人公「ハァハァ…っ!」
ブラック王女「ん、ぁん…あん……」ギュウウウ
主人公「出る…っ!」
ヌップヌップ.....
主人公「う!」
ビュッ
ブラック王女「くうううっ・・・!」ビクン
主人公「うー、うー・・・♡」
ビュ.....ビュ.....
ブラック王女「中で出てる…」
主人公「ハァハァ…」バタン
ブラック王女「いっぱい出たわね…♡」
主人公「ハァハァ……はい…♪」
ブラック王女「…んふふ・・・」チュ
主人公(こうして俺と第二王女は恋人同士になった)
588 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:11:20.85 ID:gEyONXxL0
主人公(第二王女は部屋から出て行った・・・)
主人公「王女と俺がこんな関係になるなんて…」
主人公「夢みたいだ」
ムクムク
主人公「あぁ…普段ならこんな早く回復しないのに…」
主人公「さっきのセックスを思い出してシコろうかな…」
.シコって寝る
.ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
.ホワイト王女が主人公と妹の関係を見てしまい失意の中、王に処女を奪われる(処女喪失)
>>589-591
高コンマ
募集は0:15から
589 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:15:02.51 ID:r8mAc8JS0
.ホワイト王女が主人公と妹の関係を見てしまい失意の中、王に処女を奪われる(処女喪失)
590 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:15:13.17 ID:au1MpH+VO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
591 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:15:17.27 ID:JY62WoKMO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:15:36.70 ID:9cKJNYNiO
.ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
593 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:16:43.90 ID:gZm1KH7VO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
594 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:17:29.61 ID:f0iSZHmNO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
595 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:17:52.36 ID:03Q6XB9lO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
596 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:18:49.26 ID:X/qnNAr/O
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
597 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:23:27.23 ID:gEyONXxL0
ホワイト王女(父の執拗な求めに精神をすり減らしていた私は彼を求めに行った)
ホワイト王女(部屋をノックしても返事はなかった)
ホワイト王女(だけど鍵は開いていた)
ホワイト王女(私は中に入った)
ホワイト王女(この先どうなるか分からないから……隠していた恋心を…彼に知ってほしかった…)
ブラック王女「好き」
チュ
主人公「俺もです」
ホワイト王女(最後まで見た)
ホワイト王女(妹の中に好きな人が精液を注ぎ込むのも全部)
ホワイト王女(私は失意の中、自室に戻る)
父「どこへ行っていた」
ホワイト王女「…」
ホワイト王女(私は抵抗する気力も残っていなかった)
598 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:29:01.75 ID:gEyONXxL0
ギシギシ......
王「すごいぞぉ…!母以上の膣の狭さだ…!」
ホワイト王女「…」
ホワイト王女(父が私の上で、裸で腰を振っている)
ホワイト王女(私も衣服を破かれ半裸状態だった)
ホワイト王女(痛みはなかった)
ホワイト王女(妹と違い、私の初めては実の父に奪われた)
ギシギシ......
王「うぅ!出る!」ビク!
ビュルル!!
ホワイト王女「…っ…」
王「ハァハァハァ・・・気持ちよすぎる……んん、じゅるるっ、しかもこのでかい乳房を吸えばすぐにまたいきり立つわ」
ホワイト王女(父は構わず私に性を注ぎ込んだ)
ホワイト王女(父の子を孕んだかもしれない)
王「お前は私が守る。お前は私のものだ」
ホワイト王女「…」
ギシギシ......
.早く終わってほしかった
.気持ちよくなってきた
>>599
599 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:29:22.23 ID:r8mAc8JS0
気持ちよくなってくた
600 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:29:33.80 ID:+NSsZqafO
早く終わってほしかった
601 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:30:47.85 ID:xrAUn665O
有耶無耶にされても困るから先に言っとくけど連取り
602 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:31:43.43 ID:ipIwtciCO
連取りは無効だろ
603 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:32:12.69 ID:gEyONXxL0
気が付かなかった
ありがとう
>>601
604 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:34:17.25 ID:gEyONXxL0
王「んじゅるるるっぱっ!!ぬじゅるろろろ!!」
ホワイト王女「…」
王「愛しているぞ、娘よぉ…!」
ホワイト王女「…」
ホワイト王女(父との性交が早く終わってほしい……私の思いはそれだけだった)
王「娘ぇ…!」
ビュルルル.....
605 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:38:17.65 ID:gEyONXxL0
チュンチュン.....
ブラック王女「……んっ…」
ムクリ
ブラック王女「むぅん〜〜〜〜……」グイー
ブラック王女「はぁ…」
ブラック王女「朝か」
ブラック王女(昨夜のことを思い出す)
ブラック王女「むひひ・・・♪」
ブラック王女「こんな状況だけど、幸せだな」
チュンチュン.....
ホワイト王女「………」
ホワイト王女「もう・・・朝・・・」
ホワイト王女「…」
ホワイト王女(昨夜のことを思い出す)
ホワイト王女「………………」
王「起きたか」
王「今日は魔王と面会だ」
王「我らの今後はこの面会にかかっておる」
王「必ず成功させるぞ」
ホワイト王女「…」
王「分かったな」モミ
ホワイト王女「はい、父さま」
606 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:48:04.56 ID:gEyONXxL0
ナース「おはようございます」
主人公「おはよう」
ナース「今日は王たちが魔王と会うそうですが貴方にも同席してほしいそうです」
主人公「俺も?」
ナース「はい」
主人公「なんで?」
ナース「さぁ。向こうからの指示とは聞きましたが」
主人公(魔王側から? なんでだろう・・・)
ナース「聖邪剣の持ち主だったから、何か聞きたいことでもあるのではないでしょうか」
主人公「そうなのかな…」
主人公「魔王とか怖くて話せるか分からないよ…」
ナース「頑張って下さい。フェラで抜いておきますか?」
主人公「え?」
ナース「…」
.朝フェラさせる
.恋人ができたから断る
.断った後、可愛メス男が朝フェラさせる
>>607
607 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 00:48:52.28 ID:DwngnhD2O
朝フェラさせる
608 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:53:29.08 ID:gEyONXxL0
主人公「じゃあ・・・お願い」
ナース「分かりました」スク
主人公「…」
ナース「ズボン下げます」
ストン
主人公「…」ビン
ナース「……なんだか今朝はペニスが立派ですね」
主人公「お世辞は良いよ…」
ナース「本当です。いつもより逞しいです」
主人公「小さいままだよ」
ナース「それは、まぁ。けれど…」
ビン
ナース「今朝のは本当に魅力的です」
主人公「しゃぶって」
ナース「はい」
ナース「あむ・・・」
主人公「…く♡」
ナース「ちゅぱ…ちゅぱ……」
主人公(あぁ……気持ちいい……、王女以外の女性にフェラさせてるの…興奮する・・・)
主人公(これ・・・浮気になるか…)
ビン
ビン
ナース「ん…、ちゅぽ・・・っ…ちゅっぽ・・・」
609 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 00:58:01.94 ID:gEyONXxL0
ナース「れろれろ……るろ……っ…、んっぽ・・・・・・・・・ちゅぽ・・・・・・・・・・・・・・・」
主人公「ふぅ…ふぅ・・・・・・」
ナース「いつでも出してください・・・」
ナース「ちゅっぽ・・・!ちゅっぽ・・・!ちゅっぽ・・・!」
主人公「…出るよ」
ナース「ちゅぽ、ちゅぽ!ちゅっぽ!」
主人公「…く!」
ビュル!
ナース「!」
ナース「ん………、ごくん………」
主人公「ありがとう…」
ナース「射精の勢いも良かったです」
主人公「え? うん…」
ナース「では魔王との謁見、頑張ってきてください」
主人公「ああ。まぁ、その場にいるだけになると思うけど」
610 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 01:01:25.43 ID:gEyONXxL0
王「なぜお前が呼ばれたのか分からんがくれぐれも私と魔王の交渉を邪魔しないように」
主人公「は、はい」
ブラック王女「なに、緊張してる?w」ツンツン
主人公「そ、そうですよ。だから、からかわないでください…」
ブラック王女「肩の力抜いて。ね?」モミモミ
主人公「はい…」
ホワイト王女「…」ジィ・・・
王「ゆくぞ」
ホワイト王女「はい」
ブラック王女「はい」
主人公「はい…!」
611 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 01:24:48.66 ID:gEyONXxL0
魔王兵「入られます!!」
ザッザッザ
王「…」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「…」
主人公「…」
魔旦那「遠路はるばる、良く来たな」
主人公(あ、あの男の人が魔王・・・!すごく強そうだ・・・!)
魔王「…」
主人公(ん…? でも玉座には女の人が座ってるぞ?)
魔王「おい、そこの貧弱そうな男」
王「…!?」
主人公「……………………………?」
魔王「お前だ、馬鹿」
主人公「おれ・・・、わ、私ですか!?」
魔王「お前、アタシが魔王だって分かってないだろ」
主人公「えぇ!? じゃあそっちの人は・・・!?」
魔旦那「…」
魔王「アタシの夫だ」
王「ま、魔王よ。ここは私とそなたの交渉の場。話を進めたい」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「…」
魔王「ああ。隣国に責められて城を落とされたからアタシに力貸せってんだろ?」
王「そうだが…」
魔王「やだ」
魔旦那「…」
王「何故だ。魔族と人間は決して相容れぬ仲ではない。交易もしている。今回の件が…」
魔王「だりぃからやだ」
王「だ、だるい…? 国と国との話し合いだぞ…!?」
魔王「もうお前の国ないじゃん」
王「まだ!まだ完全に滅ぼされたわけでは・・・ない!」
魔王「じゃあ取り返したら全部、お前の国は魔王領でいいか?」
王「それでは手を貸してもらう理由がなくなる!」
魔王「だよなぁ」
王「隣国が我が国を手中に収めれば魔王軍とてやっかいな相手になるぞ!」
眼鏡魔女「事実です、魔王様」
魔王「ま、そうだけどさ」
王「その態度・・・それでも一国の主か!」
.魔王「実の娘を抱く男が言えたことかよ」(皆にバレる)
.↑の台詞を言わずに事を進める(二人の関係バレない)
>>612
612 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 01:26:24.09 ID:ms/cT8UoO
魔王「実の娘を抱く男が言えたことかよ」
613 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 01:42:43.13 ID:gEyONXxL0
魔王「実の娘を抱く男が言えたことかよ」
王「!」
ホワイト王女「!」
ブラック王女「え?」
主人公「…!?」ジ!
ブラック王女「いや、私じゃない…!」
主人公「じゃ、じゃあ・・・」チラ
ホワイト王女「…」真っ青
魔王「ここは魔王城だぞ。そりゃ見張られてるだろ」
魔旦那「自分の国が無くなりそうな時に親子でパコるかねぇ?」
王「ぬ、お、ぐ」
ホワイト王女「…」ガクン
ブラック王女「姉、さま」
主人公「…」アセアセ
魔王「まぁそんな事は実際の所、国と国の話し合いには関係ないんだがぁw」
王「ぬ、ぬぅ」
ホワイト王女「…」
魔王「クハハ!」
魔旦那「ぎゃははは!」
魔王兵「ははは!」魔王兵「ははは!」魔王兵「ははは!」魔王兵「ははは!」
主人公(王と第一王女は笑いものにされた・・・)
魔王「さーて、じゃあ真面目に話し合いをするとしようか」
王「どの口で…っ」
魔王「お前らを助けてもいい……と、言いたい所だがいま魔王領は内乱が起っちまってて他に手を回す余裕がないのが現状だ」
ブラック王女「内乱・・・?」
眼鏡魔女「隣国の工作で内乱が起った可能性が高いです」
王「なんと・・・」
魔王「だから聖邪剣を持つ奴がこっち来てるっていうんで招き入れたんだが、まさか奪われてたとはなぁ」
主人公「…」シュン
ザン!
魔旦那「…」
主人公「え!?(一瞬で目の前に!?)」
ガシ!
主人公「ぐええっ!!」
魔旦那「転生者、聖邪剣の力がないとクソ雑魚だな」
614 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 01:53:37.65 ID:gEyONXxL0
王「…」
ホワイト王女「ぁ…」
ブラック王女「何しているの!? 彼を離して!」
魔旦那「人間を招くのを反対する奴等も多かった。だが聖邪剣の力で内乱を一気に鎮めようと魔王はそいつらを諫めたってのによ」
魔王「…」
主人公「ぐえ!ぐええ!」
魔旦那「お前のせいで魔王は恥かいたんだぜ。鬱憤も晴らしてぇってもんだ」
ブラック王女「ないものはないんだから仕方ないでしょう!」
魔旦那「オラァ!」
ドゴ!!
主人公「ゴバァアァァ!!!?!?」
魔旦那「聖邪剣がなけりゃ何もできないクソザコが」
主人公「ごぼえええっ!!ごががぁぁ!!」
ブラック王女「アンタ・・・!」
魔旦那「こんな雑魚に股開く女の気が知れねぇなぁ」
王「なぬ!?」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「るっさいわね。殺されたいの?」ゴゴゴ
魔旦那「交渉しに来たんじゃねぇのか?あ?」
ブラック王女「とっくに決裂でしょ」ゴゴゴ
魔王「そんな事いってねーよ」
王「!」
魔王「お前らには内乱を鎮める部隊に加わってもらいたい。まずはこっちが力を借り、問題が解決したらそっちの国を助けてやる」
王「…本当か」
魔旦那「安心しろ。お前らにはなんも期待してねぇからよ」
主人公「ごほっ!ごほっ!!」
眼鏡魔女「まぁそういう事ですので、人間の方々。魔王軍の一員となって頑張って下さい」
615 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 02:04:11.99 ID:gEyONXxL0
コツコツコツ........
眼鏡魔女「今夜はまた魔王城で身体を休めてもらい、明日から内乱を対処するチームに加わって頂きます。よろしいですか」
王「うむ」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「…」
眼鏡魔女「それでは」
ブラック王女「アイツはどこに連れてったの」
眼鏡魔女「聖邪剣の使い手なら治療室です」
ブラック王女「そう・・・」
眼鏡魔女「それでは」
コツコツコツ........
王「…………お前、あんな男と」
ブラック王女「そんな事よりもでしょ、父さま」
王「…」
ホワイト王女「…」
ブラック王女「信じられない。汚らわしい。姉さまを抱いた? 実の娘を!?」
王「それはだな…」
ホワイト王女「…………私も…彼が好き…………」
ブラック王女「え? 姉さま?」
王「何を言って…」
ホワイト王女「…彼が好き」
ブラック王女「う、嘘……姉さま………」
ホワイト王女「だから………今…彼と通じ合った貴女が羨ましい…」
ブラック王女「姉…さま…」
ホワイト王女「代わって下さい…」
ブラック王女「……え…」
王「!」
ホワイト王女「貴女が父さまに抱かれて・・・私が彼と愛し合うのです…」
ブラック王女「そ…それは…っ」
ホワイト王女「分かっています……………それが無理な事は……………………でも…本心なのです……」
ブラック王女「…」
王「…」
ホワイト王女「……おめでとう」フラ…
ブラック王女「姉さま!」
王「あの子の事は私に任せてくれ」ズイ
ブラック王女「うるさい!もう二度と姉さまに手を出さないで!」バン!
王「ぬお!?」ドタン
ブラック王女「うう、姉さま・・・っ」
王「ぬぅ〜……」
616 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 02:12:47.25 ID:gEyONXxL0
主人公「…」
主人公「…」
主人公「……あれ………ここは…」
眼鏡魔女「目が覚めましたか」
主人公「貴女は魔王の…」
眼鏡魔女「ここは秘密の部屋。監視もありません」
主人公「俺は魔王の夫っていう人にボコられて……」
眼鏡魔女「怪我は魔法で治療しましたがもし気分が悪くなれば私を呼んでください」
主人公「よ、呼ぶって…」
眼鏡魔女「どうしようもない主を持つと苦労します。では」
フッ
主人公「あ…」
主人公「いなくなった…」
主人公「なんなんだ?……秘密の部屋?」
コツ.....コツ.....コツ.....
主人公「ん?」
魔王「よう」
主人公「!!」
>>617
魔王の衣装(これからHな事します)
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 02:15:17.82 ID:HM9ZU02IO
長手袋靴下とアクセサリーだけを身につけたほぼ裸のような格好
618 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 02:26:53.13 ID:gEyONXxL0
主人公「ま…魔王…、さまっ…!?」
主人公「あ、あのの、その恰好はっ…!?」
主人公(手袋と靴下だけ…で、アクセサリーもしてるけど…、おっぱいもアソコも丸見えだ…!)
魔王「ん。ああ、これか。この方がエロいだろ」
主人公「え、ぁ…え?」
魔王「エロくないのか?」ブルン
主人公「ぁ……」
ビン
魔王「反応してるじゃねーかw」
主人公「あ!?(俺も裸だった!)」
魔王「ちっこいなぁ、お前のチンポ」
主人公「うぅ…!」ササ!
魔王「隠すなよ」
主人公「…ぅぅっ」
魔王「見せろ!」
主人公「!!!」ビクン
バッ
魔王「ククク…」
主人公(知らない女に……しかも魔王にチンコ見られるの…死ぬほど恥ずかしい…)
魔王「雑魚」
主人公「う…」
魔王「雑魚、雑魚、ざーこ」
主人公「うぅ…」
魔王「魔旦那のチンポとは比べ物にならねぇ粗チンだ」
主人公「っはい……」
魔王「ククク……おい」
主人公「な…んでしょうか…」
魔王「あ…アタシに…小便…飲ませろ…w」
主人公「……?」
魔王「へへ……」スク
主人公(魔王が俺の前で跪いた)
魔王「あー……、小便……飲ませろぉ…w」
619 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 02:34:02.45 ID:gEyONXxL0
主人公「なに、言ってるんですか…!?」
魔王「小便飲ませろって言ってる」
主人公「な、なんで!?」
魔王「興奮するからだ」
主人公「おしっこ、飲むことがですか!?」
魔王「お前の、な」
主人公「なぜ…」
眼鏡魔女「屈強な魔王は貴方の様な貧弱で粗チンの男に負ける事に喜びを覚える変態なんです」
主人公「!?」
魔王「おい、言うなよ」
眼鏡魔女「どうせ知られます」
魔王「いや行為の過程で分かってほしかったんだよ。なに説明してんだよ」
眼鏡魔女「………それは失礼しました」
魔王「お前が来るのは呼んだ時だけだ!下がれ!」
眼鏡魔女「はい」フッ....
魔王「と、言うわけでw」
主人公「…」
魔王「小便をアタシの口に出してくれw」アー
主人公(に、逃げ場は…ない…)
主人公「…」
主人公「…」
主人公「…」
チョロ....
魔王「んァ…」
チョロチョロチョロチョロ.......
魔王「が♡ ごぽぁぱぱ…………………」
主人公(結婚してる魔王の口におしっこ出してしまった…♡)
620 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 02:43:37.74 ID:gEyONXxL0
主人公「ふぅふぅ…」
チロ.....
魔王「あ………、ふぁ…………終わりかw」
主人公「は、はい」
魔王「んーっ」ブルル
魔王「やべぇ…最高に濡れたw」
主人公「あの……」
魔王「なんだ」
主人公「この事、俺を殴った人は…知ってるんですか…?」
魔王「魔旦那か? いや。知ったらめちゃくちゃ怒るだろうな」
主人公「…!」
魔王「へー」
主人公「な、なんですか」
魔王「雑魚なのは事実なのに、喜ぶんだな」
主人公「!」
魔王「アタシの旦那に隠れてアタシを汚すの、嬉しいか?」
主人公「…」
魔王「答えろよ」
コクン
魔王「♡」
魔王「アタシは最強だ。誰よりも強い自信がある」
魔王「だけど…お前みたいなクソしょうもねぇオスに負ける事考えると興奮してしょうがねぇんだ」
魔王「だからどんな事でもしてくれていい。アタシは頑丈だ」
魔王「ひどいことしてくれ♡」
魔王にする事募集
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 02:46:40.67 ID:DYRehbsWO
両穴フィストファックで子宮を直接、腸越しから揉みくちゃにして主人公でないと満足できない体にする
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 02:49:46.10 ID:5FP5vk2iO
浣腸プレイ
両手を頭の後ろに回させて出させてる姿を録画する
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 03:11:07.58 ID:oReXQx6KO
電動ハンディドリルのような玩具で尿道を掘削
グズグズグチャグチャにほぐして虐める
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 04:01:25.88 ID:dg1X1PFIO
吸着式の電動ブラシシで乳首を磨き上げ、リコンチェーンソーやシリコン丸鋸でクリをしばき倒す
625 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 22:03:13.30 ID:L5vfer/Q0
主人公(室内を見回すと色々な道具があった)
主人公「じゃあ…あれを使います」
カチャ
主人公「お尻をこちらに向けてください」
魔王「おう」
主人公「…」ハァハァ
ブス
魔王「お…。ケツ穴使うのは初めてだ」
主人公「…」
モミモミ
魔王「いいぞ。雑魚にケツ揉まれるのはたまらん」
主人公「…」
グ! ニュゥゥゥ.....
魔王「…お〜、なにかがケツ穴から入ってくる」
ヌポン
魔王「もう終わりか?」
主人公「…ん」
眼鏡魔女「魔王様には浣腸液1本では足りません。20本くらいは入れたほうがいいですよ」
主人公「わ、分かりました」
魔王「なんの液体か知らねーけどどんどん入れてくれよ。やりたい事やってくれ」
主人公「…」
ブス!
魔王「おっと、乱暴になってきたじゃねーか」
グ! ニュゥゥゥ.....
魔王「へへ…」
626 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 22:31:27.68 ID:L5vfer/Q0
ヌポン
魔王「…ぐ……………ぅぐ………………」
主人公「これで20本目…」
グギュルルル.....
魔王「思ってたのと違う、責めだな…、これは…っ」
主人公「…うんちでそうですか?」
魔王「べ、別に…」
ポン
魔王「う…」
主人公「お腹が明らかに膨らんでますね」
魔王「この程度…屁でもねぇ」
主人公「じゃあ手を頭の後ろで組んで中腰になって下さい」
魔王「…こうか」
ポン
魔王「ぐ…!?」
主人公「屁じゃないものが出てくるんじゃないんですか」
魔王「ふん、まだまだ…」
グギュルルル......
魔王「く!?」
627 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 22:42:26.15 ID:L5vfer/Q0
魔王「は・・・腹が…」
グギュルルル
魔王「おぅっ…」
主人公「姿勢はそのままで、出したくなったらこの桶にうんちひりだして下さい」コト
魔王「そんなものにアタシが糞たれるものか…!」
主人公「責められたいんじゃ…?」
魔王「抵抗はせんがただで負ける気はない…!」
主人公「そうですか…」
.自然にうんちするのを待つ
.腹パンしてうんち出させる
.お腹撫でて耳舐めしながらうんち出させる
>>628
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/24(火) 22:44:12.64 ID:sNcWzyrpO
お腹撫でて耳舐めしながらうんち出させる
629 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 23:26:51.06 ID:L5vfer/Q0
ポム....
魔王「む」
主人公「いっぱい入れましたから、無理せず出してくださいね…。あむ…」
魔王「んぉ、耳を…」
ナデナデ......
魔王(膨れた腹で感じるこの雑魚の手…温かい…)
主人公「ちゅる…」
魔王「ふぁ…」
魔王「!」
魔王(変な声を出しちまった…っ、くそ…)
主人公「れろろ…」
魔王「お、ぉ」
魔王(耳の中舐めるとか、変態にもほどがあんだろ…っ、初めての感覚だ…っ)
グギュルルル.....
魔王「おぉぉ!?」
魔王(う、嘘だろ…結構余裕あったのに…ケツ穴緩んでうんこ出てきちまう…!?)
主人公「ちゅ、ちゅろろ…」
魔王「ふおお、やめろ…」
ナデナデ......
魔王「おぉおぉぉお!!」
ムリリリ........
魔王「お!?やべ出るっ…!お!?」
ブプププ!!
魔王「おおおおおおおおぉぉぉぉ!?うんこ出るっっっっ、あぁくそ!耳舐めるのやめろぉぉぉぉっ!!おおおおぉぉっ!」
ブリリリリリリ!!!
魔王「がああああああ!?!?!?音聞くなっ、あっ、あ、恥ずかしいっ、ううううっ!?!?」
ブポン!!!!
魔王「おほぉ!!」
主人公「…いっぱい出ましたね」
魔王「ハァハァハァハァハァハァ…、く…そ…」
630 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 23:31:40.55 ID:L5vfer/Q0
魔王「て、めぇ。この野郎」
ガシ
主人公「ぐえ!?」
魔王「恥、かかせやがって…」
主人公(やりすぎた…!?)
魔王「ハァハァ…」
魔王「ったくよぉ…。頼んだのはアタシだけどさあ」パッ
主人公「う、…げほっ…」
魔王「ここまでされるとはな…」
主人公「すみません…」
魔王「おい!これ片付けろ!」
眼鏡魔女「魔王様の大便、処理させていただきます」
魔王「わざとらしく言うな!」
主人公「…」
魔王「……まぁ、気持ちよかったわ」
主人公「あ…そう、ですか」
.浮気セックスする
.今日はここまで
>>631
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/24(火) 23:33:39.58 ID:irkJMRL1O
浮気セックス
632 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 23:46:11.86 ID:L5vfer/Q0
魔王「おい」ハァハァ
ドン
主人公「は、はい」
魔王「セックスするぞ」
主人公「でも」
魔王「絶対する。我慢できねぇ」
主人公「夫がいるんじゃ…」
魔王「お前としたい。浮気セックスしたい」
主人公「浮気…」ドクン
魔王「ベッドへ来い」グイ
主人公「……はい」ハァハァ
633 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 23:57:11.12 ID:L5vfer/Q0
ギシ....
ギシ....
主人公「魔王様…っ」
魔王「服脱がせ…お前の手で」
主人公「はい…」グッ
ブルン!
主人公「すごいおっぱい…」
魔王「好きか」
主人公「はい…」
魔王「揉め」
モミ!!
魔王「おふぅぅ…♡」
主人公「魔王様のおっぱい、揉んでる…!俺が…!」モミモミ
魔王「…」バッ
主人公「あっ」
ビン
魔王「やっぱ小っせぇな」
主人公「うう…」
魔王「…アタシのマンコも弄ってみろ」
主人公「…はい」
クニ....
魔王「中も。指入れろ」
主人公「…」
ヌププ....
主人公「…?」
魔王「緩いだろ」
主人公「え?ぁ…どうなんでしょう…」
魔王「アタシ、ガバマンっていうらしい。魔旦那もあんま気持ちよくないって冗談で言ってくるんだ」
主人公「…俺のチンコからすれば…あまり他の人と違いない…です(王女たちを除いて…)」
魔王「だろ? だから逆に相性いいだろ。粗チンとガバマンでよ」
主人公「魔王様…」
魔王「こんなマンコでもセックスしてくれるか?」
>>634
セックス内容
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/25(水) 00:00:37.37 ID:3v7PT7GiO
とりあえず入れてみて小さいなりに腰を振る
635 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/25(水) 00:09:44.54 ID:Zi1HVvtz0
主人公「はい…。貴女とセックスします」
魔王「ん」
クパァ
魔王「来いよ」
クチュクチュ.....
ヌプ.....
主人公「あっ…」ビク
魔王「どうした」
主人公「ん、いや、気持ちよくて…」ビク
魔王「あぁ? もう入れたのか?」
主人公「は、はい」
魔王「なんも感じねーけど」
主人公「ううっ」ビク
魔王「お、おい、大袈裟だろ。演技とかやめろよ」
主人公「で、出る…」
魔王「え?」
ビュ!
魔王「!」
ジワァ....
主人公「あ、あ」ヘコヘコ
魔王「まじで出してるじゃねーか…。本当に…気持ちいいのか?」
主人公「ハァハァ、はい…っ…。魔王様の中…ふわふわで…気持ちよすぎる…」ヘコヘコ
魔王「お前…、思ってた以上に…雑魚すぎだろ♡」
>>636
魔王の言動
636 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/25(水) 00:15:07.38 ID:bdcgqF2bO
ミミズでも突っ込んでる方がマシだな
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