【安価】転生したらNTR生活でした

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285 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/13(金) 00:31:22.02 ID:u3ora5//0
 コツコツコツ.......

ブラック王女「!」

虐め男「!」

金髪騎士「おや、こんな所にいたのですか。いけませんよ、ただの転生者である貴方が城で勝手に行動しては」

ブラック王女「あ…」

金髪騎士「王女様がご案内してくれていたのですか?」

ブラック王女「っ」

 スタタタタ

虐め男「あっ、おい!」

金髪騎士「…」

虐め男「てめぇ…!なんで邪魔しやがった!」

金髪騎士「急ぐものでもない…じっくりやるといい」

虐め男「まだイケたぜ、ったくよ!」

金髪騎士「…」
286 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/13(金) 00:32:24.28 ID:u3ora5//0
 スタタタタ

ブラック王女(最悪っ…最悪だっ……)

ブラック王女「…」ガクシ

ブラック王女「なに感じてんのよ…私……」

ブラック王女「うう…」

ブラック王女「うわああん……っ…」
287 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/13(金) 00:49:12.41 ID:u3ora5//0
金髪騎士「失礼します」

王「うむ。用があるとか」

金髪騎士「はい」

王「何用か」

金髪騎士「私の顔に見覚えはありませんか」

王「なに?」

金髪騎士「…」

王「ま、前々から思っていた……お主は…まさか…」

金髪騎士「貴方が昔抱いた町娘の子です」

王「! やはり…」

金髪騎士「庶子という事で城から追われた後は隣国で研鑽を積み、そしてまた戻ってきました」

王「…目的は…なんだ…」

金髪騎士「…」コツコツ

王「近づくなっ!私への復讐か!」

金髪騎士「パパ、会いたかった」

王「お…!?」
288 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/13(金) 00:53:32.89 ID:u3ora5//0
王「私を…父と呼んでくれるか…?」

金髪騎士「もちろん…」ヌギヌギ

王「…!」

金髪騎士「私、ママに似てるってよく言われた」

王「そ…そっくりだ……………………その、大きな乳房も…」

金髪騎士「ふふ」

 ギュ

王「ふおっ…」

金髪騎士「パパ大好き」

 ムニュウウ.....
 
王「! ! !」


.イラマチオ
.馬乗りパイズリ
.レイプ


>>289
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/13(金) 01:01:49.89 ID:jfb39gIj0
馬乗りパイズリ
290 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/13(金) 22:55:00.43 ID:u3ora5//0
王「おぉぉっ…!」ガバ!

金髪騎士「あっ」

王「この乳房、久しぶりだ…!彼女にそっくりだぁ…!」モミモミ

金髪騎士「パパ…」

王「そっくりな親子だ…!わしの…娘…!」

金髪騎士「ん…」

王「少しだけ、昔を思い出させてくれっ。あの頃をっ」ボロン

金髪騎士「パパの小さいね…」

王「うるさいっ!」

 ムニュウ!

王「お前の母もこうして私のチンポを胸で挟んでくれた!あれは素晴らしかった!」

金髪騎士「思い出す?」

王「ああ、ああっ!」

 パチュ!パチュ!

王「気持ちいいぞ!娘よ!」

金髪騎士「嬉しい」

王「ふおお、おお!」
291 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/13(金) 22:59:48.25 ID:u3ora5//0
 ムギュウ!

王「たまらぬデカパイだ!」

金髪騎士「王女たちも胸、大きいものね」

王「あれらの母も劣らずのデカパイであったからだ!妻が無くなってしまった今…わしの性欲はたまる一方であったぁ!」

金髪騎士「いっぱい気持ちよくなってパパ」

王「うう!もっとパパと呼んでくれぇ!」

金髪騎士「パパ」

王「ふおおお!!」

 パチュ!パチュ!パチュ!

金髪騎士「私の胸にいっぱい出して」

王「おぉ!」

 ビュッビュッビュ!

王「おぉぉぉぉぉ……っ!」

金髪騎士「すごい」(魔法)ポゥ…

王「お、お、イク…っ…久しぶりの射精…っ」

金髪騎士「パパが満足してくれて嬉しい」
292 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/13(金) 23:11:27.81 ID:u3ora5//0
王「…………ふぅ」

金髪騎士「…」

王「お前も我が娘というのは理解した。しかし今更、王位を授けることはできぬ…」

金髪騎士「それは分かっています」

王「そ、そうか…」

金髪騎士「私は隣国で育ちました故、あちらの国にパイプがあります」

王「ぬ…」

金髪騎士「実は隣国から同盟の話が来ているのです」

王「馬鹿な…。隣国は長い事この国に進攻を企てては実行してきておるのだぞ…」

金髪騎士「向こうも大型魔物を倒したこの国に手を出すのは止めにしたいそうで」

王「なるほど…」

金髪騎士「いいお話だと思いますが?」

王「そうだな…。わしも人との争いは望まん」

金髪騎士「では会談の場を設けます」

王「間に入ってくれるか?」

金髪騎士「もちろんです、パパ」

王「二人きりの時以外、そう呼んではなんぞ…♡」モミ

金髪騎士「はい」
293 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/13(金) 23:32:34.32 ID:u3ora5//0
ナース(私はこの国にある病院で働いてる看護師兼調剤師)

ナース(感情が顔に出ることがない無表情系なのでアラサーではあるがこれまで色恋には無縁だった)

院長「お疲れ〜」

ナース「お疲れ様です」

院長「いやー今日も疲れたよ」

 ナデナデ

ナース(彼はこの病院の院長。私の上司。こうやってお尻を撫でられたりしていつもセクハラを受けている)

ナース(上司相手に怒るのも良くないと思い、長い事ほっといている)

ナース(このセクハラに行為を見出してもいる)

ナース(国の中でも大きな病院の長。腕もある。結婚するには十分な男性だろう)

院長「はー」



.おっぱい揉まれる
.乳首吸われる
.素股される
.イラマチオされる


>>294
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/13(金) 23:33:48.01 ID:L7MvcvUBO
おっぱい揉まれる
295 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:09:52.63 ID:R47YEwKM0
 モミモミ

院長「疲れたなー」

ナース「…」

ナース(こうやって何百回も胸を揉まれてきたけれど、玉の輿を得られるなら何の事もない)

院長「医者を癒す医者がほしいね〜」

ナース「そうですね」

 モミモミ

ナース(欲を言えばさっさと嫁にもらってほしいのだけど)

ナース(そんな事はただの思い込みであるとある日、突然分からされる)


 ザーーーーーー!


ナース「すごい雨…」

ナース(今日は休日。一人で出かけたけどこの雨では家に帰った方が良いかもしれない)

ナース「ん…?」



院長「いやぁ、やっぱ降ってきたかぁ」

院長妻「だから言ったじゃない」

院長「傘ある?」

院長妻「一つしかないけど」

院長「じゃあ息子は俺が抱いて一緒に傘入ろうか〜」

院長息子「わーい」

院長妻「もぉ狭い〜」

院長「ははは、もっとくっつかないと肩濡れるぞ〜」




ナース「……………」

296 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:11:49.70 ID:R47YEwKM0
ナース「ゴク、ゴクゴクゴクゴク……」

店長「よく飲むねぇお姉ちゃん」

ナース「ぷは…っ」

ナース「もう一杯…」

店長「大丈夫かよ。うちは酔っ払いの世話はやってないよ」

ナース「いいから持ってきて…」




 
店長「まいどー」

ナース「………ぅい〜」

 フラフラ
297 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:16:11.80 ID:R47YEwKM0
 ザーーーーーーーーーーー!


ナース「う〜…」バシャ

ナース「雨がなんだ、このぉ…」バシャ

ナース「こっちはもうアラサー…だぞぉ……ぅい」

 バタン

ナース「はぅぅぅぅ……………歩けない…………」

ナース「はぁ〜〜……………」

ナース「別にセクハラ男なんて好きでも…なかった……」

ナース「けれど……」

ナース「人生がぁ…」

 ザーーーーーーーーー!

ナース「ぅい…」

主人公「あのぉ、大丈夫ですか?」

ナース「ん…?」
298 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:21:29.46 ID:R47YEwKM0
主人公「いや、家が近いといっても来て良いと言ったわけじゃなくて」

ナース「おじゃまします」

主人公「あぁ、ちょっと、びしょ濡れで上がらないで…」

ナース「ふいい」

主人公「家遠いんですか? 帰れません?」

ナース「帰らない」ブハァ

主人公「酒臭っ」

ナース「私はいい女」

主人公(何言ってんだ?)

ナース「でももうアラサーなの」

主人公「そうですか」

ナース「嫁に貰って」

主人公「はい?」

ナース「優良物件だから」

主人公「あの…帰ってくれませんか」

ナース「私を貰えないの?」

 ガシ

主人公「ちょ…」

聖邪剣『この酔っ払い、一発やっちまえばええじゃろ。無料オナホみたいなものじゃ』

主人公「何言ってるんだよ…!」

ナース「剣と喋ってる。治療要りそうだ」

主人公「あ、あのぉ!?」

ナース「ん」

 チュ!

主人公「ふむぅ!?」
299 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:25:01.88 ID:R47YEwKM0
ナース「ん…ちゅ…」

主人公「ンンンっ…」

ナース「結婚、妻、子供…」

主人公「落ち着いてください…っ…酔った勢いでこんな事するものじゃないですから…」

ナース「酔ってない」ウィ

主人公「酔ってます…!」

ナース「一緒にお風呂入ろうか。お風呂どこ」

聖邪剣『あっちじゃ』

ナース「よし」

主人公「ちょ…!?」
300 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:35:15.40 ID:R47YEwKM0
 シャーーー……

ナース「このペニスはなに? 小さい」

主人公「言わないでください…っ」

ナース「せっかく…お酒の勢いで…誰でもいいから抱かれようと思ったのに……ハズレだ」

主人公「うぅ…」

ナース「看護師としてペニスは色々見たことあるけれど、これはその中でも最下位だよ」

主人公「ごめんなさい…っ」

ナース「はぁ…」

主人公「ううう」

 ニギ

主人公「ううっ!」

ナース「期待外れすぎる」

主人公「ごめん、なさいっ…」

 シコシコ

主人公「あっ、あぅ!?」

主人公(なんだこの人の手つき…!? テクニックが、すごいっ!?)

ナース「こんな最弱ペニスじゃ私の鬱憤は全く冷めない。どうしてくれるの」

主人公「ごめんなさいぃぃぃ…っ」

 ビュッ

ナース「…」

主人公「あっ…あっ…」

ナース「射精量も少ない……貴方はオスとして劣位にいるようだ」

主人公「うっ…♡」

 ビュッ

ナース「…」

主人公「ごめん…なさい…っ…♡」



.行為終了
.マゾ攻め


>>301
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 00:36:17.26 ID:UnRj5NGFO
マゾ攻め
302 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 00:44:42.43 ID:R47YEwKM0
ナース「…」

ナース「コホン。もっと謝りなさい」

主人公「ぇ…ご…めんなさい…」

 シコ....

主人公「はぁっ…!」

ナース「短小早漏、薄い精液、回復も遅い。こんなペニスで生きてて楽しいですか?」

主人公「そんな事…いいすぎ…っ」

 シコ.....

主人公「ひんっ」

ナース「事実なのですが」

主人公「あぅぅ…っっ」

ナース「…ですが」

 ムク....

ナース「おかしいですね。罵倒されたら少し勃起しましたよ」

主人公「それは貴方にいじられてるからでぇ…」

ナース「雑魚」

主人公「おっ♡」

 ムク

ナース「なるほど。貴方マゾですね」

主人公「ま、マゾ…っ」

ナース「情けない事で興奮するク・ソ・オ・スです」

主人公「…!」

 ビュッ

ナース「2回目のしょぼい射精ありがとうございます」

主人公「ぅ…ぅ…っっ」ビクビク
303 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:01:56.15 ID:R47YEwKM0
ナース「座って」

主人公「…ぅぅ…」

ナース「早く」

主人公「はぃ…ストン」

ナース「身体、洗ってあげます」

 ゴシュゴシュ

主人公「…」チラ

ナース「玉の裏もしっかし洗わないと」

 リュッリュッ

主人公「んん…〜…っ」

ナース「せーの」

 シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

主人公「あ゛ぉ゛、なにっ、お゛ぅお゛っ、いっっっっっ」

 ビュッ

ナース「もう出たのですか?」

主人公「だって…っ」

 シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

主人公「あおっ!?」ビュッ

ナース「貴方のようなしょぼい男性の遺伝子は下水道に流して廃棄しなければなりません」

 シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

主人公「止まっ…て…っっっっ」
 
 ピュッ

ナース「まぁ、貴方とセックスする奇特な女性もいると思えませんが」

主人公「は…………………はお………………………」ビクビクビクビクビク

ナース「もう精液がでなくなりましたね。お疲れ様です。これで貴方のゴミ遺伝子は後世に残らずにすみそうでう」

 バタン

主人公「え…!?」

ナース「」

主人公「なんで貴女が倒れる…!? くぅぅ、イキすぎて身体がうまく動かないっっっ」
304 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:07:26.82 ID:R47YEwKM0
 チュンチュン


ナース「…………………………………zzz」

ナース「………………………ん…………?」

 ムクリ

ナース「ここは………」

ナース「私はやけ酒した後…」

ナース「…」ガバ

ナース「間違いは起こしてない…か」

 キョロキョロ

ナース「私の家じゃない…」






主人公「あ、おはようございます…」

ナース「君は…誰?」

主人公「えっ…」

ナース「…」

主人公「覚えてない…?」

ナース「…」


ナース「貴方のようなしょぼい男性の遺伝子は下水道に流して廃棄しなければなりません」
 シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
主人公「止まっ…て…っっっっ」


ナース「………………ん、少し思い出した…」

ナース「昨夜は悪い酒入っちゃったみたい」

主人公「は、はぁ…」

ナース「…」

主人公「…」

ナース「2人分のご飯をお願い」

主人公「えぇ…」
305 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:19:48.74 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「…」

ホワイト王女(聖邪剣の力は本物………今後も頼っていく事になるでしょう)

許嫁男「どうしたんだい?悩み事か?」

ホワイト王女「私ができる事は…………以前のように…彼の前で…他社にむ、胸を揉まれたりする事だけなのでしょうか…」

許嫁男「え…!?」

ホワイト王女「それで聖邪剣に力が満ちるのであれば私は再び…」

許嫁男「いけないよっ。あんなはしたない事もう二度とさせるものか」

ホワイト王女「しかし聖邪剣は…」

許嫁男「なにか別の方法があるはずさ。そうに決まってる」

ホワイト王女「…」



.許嫁男に主人公の目の前で胸を揉んでもらう
.また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
.聖邪剣関係なしに夜な夜な兵士に胸を揉ませる
.ブラック王女が虐め男と一緒にいるのを見かける


>>306-308 高コンマ
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:21:00.59 ID:8ivlwegcO
また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:21:14.79 ID:XhPHNmM90
また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:21:26.57 ID:biufzewvO
また主人公の目の前で兵士に胸を揉んでもらう
309 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:25:25.75 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「いえ、私にできる最大限の事をします。彼の前でまた兵士に胸を揉んでもらいましょう」

許嫁男「そんな…!」

ホワイト王女「全ては国の為、民の為」

許嫁男「くっ……私は、私は…そんなの許せない…!」ダッ

ホワイト王女「あ…」

ホワイト王女「ごめんなさい…」
310 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:35:00.26 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「という事で今夜もその場を設けました」

兵士「ハァハァ」兵士「ハァハァ」兵士「ハァハァ」兵士「ハァハァ」

主人公「ハァハァ……、別に俺は…そんなの見たいわけじゃないです、が」

聖邪剣『まだそんな事言うとるのか。いい加減認めよ』

ホワイト王女「そうですよ。恥ずべきことではありません、癖なのですから」

主人公「うぅ…」

ホワイト王女「では……始めましょう」ヌギ

兵士「「「「「「ゴクリ」」」」」」

 ブルン!!!!!

主人公「うぉ…!」

兵士「おぉぉ!!」兵士「おぉぉ!!」兵士「でかい!!」兵士「おぉぉ!!」

ホワイト王女「……さすがに、慣れませんね」

兵士「も、揉んでもよろしいですか!?」

ホワイト王女「…はい」

兵士「失礼しますっっ!」

 モミイイ!!

ホワイト王女「っ…」

兵士「くはぁぁぁ、王女様の胸…たいへん大きゅうございます!!!」

聖邪剣『ほれマスター。わしらも始めようか』

主人公「ああ…」ハァハァ

 ヌププ

聖邪剣『あはっ、マスターのチンポコぉ…好きぃ♡』




>>313 兵士たちのパイ揉み様子

311 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:35:35.76 ID:R47YEwKM0
安価下で
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:37:30.74 ID:i3wKXzqdO
とにかくもみくちゃにされてる
胸以外は触らないように気遣われてる
313 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:46:39.74 ID:R47YEwKM0
兵士「私も揉ませてください!」兵士「私も…!」兵士「王女様…!」

ホワイト王女「んく……っ、乱暴にはしないで…」

兵士「「「「「はっ!」」」」」

 モミモミモミ!!
 モミモミモミ!!
 モミモミモミ!!

主人公「第一王女様が兵士たちに爆乳を揉まれまくっている…っ」ヌポヌポ

聖邪剣『マスターが逆立ちしてもHできない高貴な身分の女じゃ…♡ 羨ましいか?』

主人公「羨ま…しい…っ」

聖邪剣『無理じゃ♡ お主は一生あの王女とセックスどころか触れることもできぬ♡ そういう運命じゃ♡』

主人公「ううぅぅ!」ヌポヌポ

聖邪剣『ふあん!激しい♪いい、マスターっ、すごいぞぉ♡』

 モミモミモミ!!
 モミモミモミ!!
 モミモミモミ!!

ホワイト王女「く、くっ…」

兵士「王女様っ」兵士「王女様っ!」兵士「王女様!」

 モミモミモミ!!
 モミモミモミ!!
 モミモミモミ!!

主人公「うっ!イクっ!」ビュッ

聖邪剣『んっは♪』

ホワイト王女(あ…出されたようですね…)

兵士「…」



.ある兵士が御禁制の媚薬ローションを使い始めおっぱいの感度をどんどん高めていく
.兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する


>>314-316 高コンマ
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:47:15.60 ID:wwzmqP9xO
兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:47:40.19 ID:r0nskOH30
終了
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:47:55.67 ID:XhPHNmM90
兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する
317 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:53:35.56 ID:R47YEwKM0
 バt!!

兵士「ありがとうございました、王女様!」

兵士「ご無礼、失礼いたしました!」

兵士「お跡がつかないように揉みましたが、大丈夫でしたでしょうか!」

ホワイト王女「ええ…ありがとう。私は大丈夫です」シュル

主人公「あ…もう終わり…?」

兵士「「「「「…!」」」」」

ホワイト王女「ま、まだ続けた方がよろしかったですかっ?」

主人公「え、あ、え、…う。…いえっ」

ホワイト王女「ほっ」

兵士(((((複雑な心境だ…。こちらは役得だが、あのマゾめ…!王女様になんという事を!)))))

主人公「お疲れさまでした…」

ホワイト王女「いえ。聖邪剣に力を与えるお手伝いが出来て嬉しいです」

兵士「…」

主人公「…」

聖邪剣『くふふ』
318 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:57:56.78 ID:R47YEwKM0
魔見習い「あ、あれ?」

許嫁男「君は…」

魔見習い「貴方がどうしてこんな所に…」

許嫁男「少し考え事をしていたら城をさまよっていたようだ」

魔見習い「…お悩みですか?」

許嫁男「…」


.なんでもないよ
.そうなんだ…(セックス)


>>319-321 高コンマ
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:58:45.14 ID:NCl62fYuO
なんでもないよ
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:59:03.13 ID:nObocDJz0
なんでもないよ
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:59:21.46 ID:RHXNXOTuO
なんでもないよ
322 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:04:26.81 ID:R47YEwKM0
許嫁男「…なんでもないよ」

魔見習い「そうですか…」

許嫁男「ここは魔術の訓練場かな」

魔見習い「あ、はい…そうです」

許嫁男「私もちょっとやってこうかな」

魔見習い「魔術も扱えるんですか?」

許嫁男「かじった程度だけどね。王女たちは武術も魔術も一級品だから負けてられなくて」

魔見習い「ではご一緒に」

許嫁男「ありがとう」

魔見習い(身分を気にしない、気さくで良い方だな…)
323 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:17:56.41 ID:R47YEwKM0
主人公「第一王女、エロかった…」

聖邪剣『あの爆乳で王族じゃからのぅ』

主人公「もう夜だし早く帰ろうか」

聖邪剣『またあのナース来とるんじゃないか?』

主人公「最近、毎日うちに来るんだよな…」

ブラック王女「あ」

虐め男「お」

主人公「え」

聖邪剣『ほー……中々の組み合わせじゃの』

主人公「なんで…二人が」

虐め男「あー、俺たち付き合ってんの」

ブラック王女「ばっっ…そんなんじゃないでしょ!」

主人公「…」

ブラック王女「…アンタは何でここにいるの」

聖邪剣『第一王女に呼ばれたんじゃ』

ブラック王女「そう…姉さまに…」チラ

主人公「…」

ブラック王女「良かったわね。それじゃ」

虐め男「さいなら」

聖邪剣『…』

主人公「…」

聖邪剣『あの二人…パコるの』

主人公「!」

聖邪剣『いつの間にそう言う間柄になったのかの〜』

主人公「そ、そんなわけっ…」

聖邪剣『見に行くか? たぶん面白いものが見れるぞ』



.帰る
.追う


>>324-326 高コンマ

324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 02:19:03.64 ID:OIFKnFbYO
追う
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 02:19:38.18 ID:SkLdUdz7O
追う
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 02:19:38.98 ID:nObocDJz0
追う
327 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:22:04.59 ID:R47YEwKM0
主人公「…………………」ゴクリ

 モッコリ

聖邪剣『……くひ……追うか♪』

 コツコツコツ.........

328 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:29:55.93 ID:R47YEwKM0
 ヌッポポポ......

ブラック王女「お、おぉぉ、おおぉぉぉぉっっっっ……」

虐め男「アナルがだいぶこなれてきたな。指がすんなり入りやがる」

ブラック王女「は、はお、おっ」

虐め男「気持ちいいか」

ブラック王女「く、くぅい、ぃぃ、うる…さっ…」

 バシン!

ブラック王女「いひ!?」

虐め男「気持ちいいんだろ?」

 ヌッポポポ......

ブラック王女「くうぅぅっ!!」



.ブラック王女の態度

>>329
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 02:30:37.50 ID:0sXF6NC0O
感じてるけど本気で嫌がってる
330 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:44:00.97 ID:R47YEwKM0
ブラック王女「やめろって…言ってんのよ…っっっ!」ギロ

虐め男「素直じゃねー…な!」

 ヌポォ!

ブラック王女「ふぐぉぉぉ!?!?」

虐め男「ケツ穴でそんな喘いでよぉ!気持ちいいんだろぉ!?」

ブラック王女「ふぐっ!うっぐ、気持ち、よぐ…ない゛ぃぃぃっ!!」

虐め男「オラっ、オラっ!」

ブラック王女「んおおおおぉぉおぉぉぉ!!!」




聖邪剣『おほぉ…まさか第二王女とあやつがあんな関係とは…』

主人公「く、クソ…なんで…っ」

聖邪剣『…』

主人公「あんな奴となんで、してんだ…っっ」

主人公「ハァハァ…っ」

 ヌププ

聖邪剣『くぉぉ…♡ もうフル勃起じゃの…っ…♡柄まんこがぎちぎちじゃ…♡』

主人公「くそ、くそ…あんな…奴とっ……くそ…っ…」
331 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:52:53.53 ID:R47YEwKM0
虐め男「このままアナルでイケよ」

ブラック王女「イクわけない、でしょっ」

 グリ....

ブラック王女「ぐおっ」

虐め男「イかせてくださいって言ってみな」

ブラック王女「…言わ…ないっ…!んぉ…!」

虐め男「逆らえる立場か?お?あの事バラすぞ?」

ブラック王女「うぐううう〜っ!!」

虐め男「虐め男様大好き、イかせて下さいって言え」

ブラック王女「く、く、うっ…!」

虐め男「ほら言え!」

ブラック王女「ぃ……虐め男、様…大好きっ…イかせて…下さいぃ……っ!」

虐め男「♡」

 ヌポヌポ!

ブラック王女「あ!? あ♡ あっあっあっおっ!」

虐め男「イクって言えよ」

ブラック王女「い……ぉ、おぉ、あっ……い……」

 グリ!

ブラック王女「い゛ぐぅぅぅ!?!?!?」ビクン!!

 ビクビクビク!!

虐め男「へへへへ…」

ブラック王女「は、はーー…はーーー……はーーー……」

虐め男「派手にイったなぁ?」

ブラック王女「は・・・い…♡」





主人公「っ、っ、っ」ビュッビュッビュッ

聖邪剣『ぉ…ぉほ…♡』
332 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 03:00:27.14 ID:R47YEwKM0
.追加フェラ
.ゴブリンにフェラ
.金髪騎士が虐め男を捕縛


>>333-335 高コンマ
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 03:01:06.30 ID:XhPHNmM90
金髪騎士が虐め男を捕縛
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 03:01:16.96 ID:fCjaOWoOO
金髪騎士が虐め男を捕縛
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 03:01:28.00 ID:cEgPH8IL0
捕縛
336 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 14:27:36.31 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「なにをしているのですか?」

ブラック王女「……ぇ…???」

虐め男「てめ、なにしに…」

金髪騎士「王女に手を出すとは許される事ではありません」

虐め男「あぁ?」

金髪騎士「ふっ!」

 ガン!

虐め男「うげ…!? な…………なん……で………」

金髪騎士「大丈夫ですか、第二王女」

ブラック王女「ふぅ…ふぅ…」

金髪騎士「酷い事をされる……、あちらにいる彼も仲間でしょうか?」

ブラック王女「…へ?」

主人公「!!」

ブラック王女「え……なんでそこにいるの……」

聖邪剣『あーぁ』

主人公「あ、あの、その」

ブラック王女「いやああああ……っっ!」
337 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 14:47:35.22 ID:R47YEwKM0
ナース「捕まった?」

隣の旦那「なんか拘留中だって聞いたなぁ。もう数日戻ってきてないよ」

ナース「そうですか」

ナース(なにをしたんだろう)

隣の旦那「君は彼とはどういう関係?」

ナース「まぁまぁの確率で結婚する間柄です」

隣の旦那「おや、そう」

ナース「はい」

隣の旦那「…噂で聞いたんだけど、彼…ちんちん小さいらしいねww」

ナース「そうですね」

隣の旦那「おー、そうなんだ」

ナース「私はそこまで気にしませんが」

隣の旦那「へぇ」

ナース「はい」

隣の旦那「試してみる?」

ナース「ん?」


.手コキ
.フェラチオ
.パイズリ
.処女セックス


>>338-340 高コンマ
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 14:48:35.77 ID:4L444596O
手コキ
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 14:48:48.79 ID:UYJbdQzJO
手コキ
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 14:49:05.69 ID:zlYKV6Sl0
手コキ
341 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 14:57:22.67 ID:R47YEwKM0
隣の旦那「彼の家の鍵持ってるんだね♪」

ナース「そういう関係ですから」

ナース(彼が私の押しに負けただけですが)

隣の旦那「寝室使おうか」

ナース「はい」

隣の旦那「彼のベッド、きれいに整ってるねぇ」

ナース「私がベッドメイクしてますから」

隣の旦那「じゃあ汚しても問題ないね」

ナース「…」

隣の旦那「よいしょ」ギシ

 ボロン

隣の旦那「どうだい」

ナース「中々のサイズですね」

隣の旦那「彼のと比べて」

ナース「全然違います。何回りも大きいです」

 ニギ

隣の旦那「ふふ」

ナース「手コキくらいならしますが」

隣の旦那「頼むよ」
342 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 15:01:22.31 ID:R47YEwKM0
 シコシコシコ......

隣の旦那「おぉぉ!? なんだこの手つきは・・・!?すごいテクだ…!」

ナース「医療従事者ですから」

隣の旦那「たまらないよ…今までで一番の手コキだ!」

ナース「ありがとうございます」

 シコシコシコ.........

隣の旦那「ふぅ〜、すぐ出そうだ」

ナース「構いませんよ。私の手にどうぞ」

隣の旦那「じゃあ遠慮なく…」

 シコシコシコ.........

ナース「…」

隣の旦那「出すぞ…!」

ナース「どうぞ」

隣の旦那「うっ!」

 ビュルルル!!

ナース「射精量も彼より多いですね」

隣の旦那「ふっふっふ…嬉しいよ」

ナース「いえ」

隣の旦那「これからもよろしくね…。隣の家に来てくれれば相手するからさ♪」

ナース「はい」
343 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 15:10:20.38 ID:R47YEwKM0
主人公「……」

虐め男「くそがぁ!あの女ぁ!どういうつもりだぁ!俺を牢屋に閉じ込めやがってぇ!」

主人公「…」

主人公(俺もブラック王女を助けずに覗いてたから彼女に牢屋へ入れられた……やってしまった…)

虐め男「ふん、こそこそ俺と女の絡みを覗いていたキモいやつと同じ檻の中とは虫唾が走るぜ」

主人公「…」

虐め男「このクソマゾ野郎がよぉ。なんでテメェが聖邪剣のマスターなんだぁ?」

主人公「し、知るか…」

虐め男「俺が聖邪剣の処女ぶち破ったの知ってんのか?」

主人公「え?」

虐め男「聞いてねえのか。あの剣も悪いやつだ」

主人公「な、なに…言って…」

虐め男「お前のみじめなチンコじゃ届かなかったあいつの処女は俺が貰ってやったよ」

主人公「嘘だ!」ブン!

虐め男「おっと」

 ゲシ

主人公「ぐは!?」

虐め男「そういう方がうれしいんだろぉ?」

主人公「嘘だ…嘘だ…」

虐め男「イラつくゼェ!お前をボコる以外ストレス発散方法もねぇからなぁ!!」

 ゲシ!ゲシ!

主人公「ぐあ!ぐあ!」

主人公(俺は・・・おれ…は・・・)
344 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 15:19:16.20 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「気づいてあげられなくてごめんなさい…」

ブラック王女「いいのよ…私が隠してたんだから」

ホワイト王女「でも、貴女がいいなりになるなんて信じられない。何があったの?」

ブラック王女「…もう大丈夫だから」

ブラック王女(どうしよう…カッとなってあいつも牢屋に入れちゃった)

ブラック王女(いや全部あいつが悪いんだけどさぁ…)

ホワイト王女「今日は隣国と同盟の会談があるけれど出られる?」

ブラック王女「だから大丈夫だって」

ホワイト王女「そう」

ブラック王女「うん」

ホワイト王女「あと……あの方も牢屋に入れられてしまっているのだけれど…その、何かの間違いでしょう?」

ブラック王女「…」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「まぁ…まだちょっと入れときたいかも」
345 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 15:34:51.71 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「元気かな」

主人公「…ぁ」

虐め男「てめぇ!おい、ここから出せ!」

金髪騎士「落ち着こう」

金髪騎士「君たちは捕まっているが転生者として性処理を行ってもいいという人たちが来ていてね」

虐め男「あ?」

金髪騎士「彼女たちだ」



.ホワイト王女&ブラック王女
.魔見習い&ナース


>>346-348 高コンマ
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 15:44:27.75 ID:PHBKgoR00
見習いとナース
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 15:51:54.03 ID:hiBrCLV7O
魔見習い ナース
348 : ◆wpG9Ij1fWU [sage]:2025/06/14(土) 16:38:45.34 ID:R47YEwKM0
.魔見習い&ナース で進めます
349 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 16:45:42.36 ID:R47YEwKM0
魔見習い「ど、ども」

ナース「元気ですか」

主人公「あ…」

虐め男「おぉ……」

金髪騎士「投獄されてもう数日…溜まっているだろう。スッキリさせてもらうといい」

ナース「この方法でしか会わせてくれないというので」

魔見習い「一緒なんて知らなかった…」

虐め男「早く、早くしてくれ」

 ビキビキ

主人公「う…っ、でか…っ」

ナース「すごいですね…」

虐め男「檻越しなのか!?」

金髪騎士「はい」

虐め男「おい、しゃぶれ!そっちの女でもいい!」

ナース「…」

主人公「あ、だ…」

魔見習い「…」

ナース「さて」


.ナース×虐め男、主人公×魔見習い
.ナース×主人公、虐め男×魔見習い
.虐め男×ナース&魔見習い

>>350 高コンマ
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 16:48:00.33 ID:DXIkDXJjO
ナース×主人公、虐め男×魔見習い
351 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 16:53:30.20 ID:R47YEwKM0
ナース「私は彼の為に来たので、良く分からない貴方の性処理なんてできません」

虐め男「このデカチンポ見えてんのか」

ナース「大きさに特に興味ありませんので」

ナース(デカチンデカチンデカチン………しかし、さすがに彼の目の前で他の男に手は出せない)

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

352 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 16:56:11.09 ID:R47YEwKM0
虐め男「じゃあお前。早くしゃぶってくれよ」

魔見習い「…」チラ

主人公「ぁ…」

魔見習い「…分かっ…た」

ナース「貴方もペニスを出してください」

主人公「……」

ナース「ほら。こっち来て」

主人公「あぁ…」

魔見習い「…」

虐め男「しゃぶれ」ビンビン

ナース「…」

主人公「ハァ、ハァ…」ピン

魔見習い「あむ…」

ナース「ちゅ…」

主人公「ううっ…!」

虐め男「ふぅ〜〜〜…」
353 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 16:59:39.15 ID:R47YEwKM0
魔見習い「んっ、んっ、おおひぃ…」

虐め男「もっと吸え…、もっとだ……」

主人公「あ、あああ」チラ

ナース「横が気になりますか?」

主人公「…別に…っ」

ナース「れろれろろ…」

魔見習い「ん…」チラ

魔見習い(この人だれ…)

虐め男「横の女ぁ…そいつの後、俺のチンコしゃぶれぇ」

ナース「ん、お断りします…ちゅ…」

主人公「あぅぅ、出そう…っ」

ナース「分かりました。口の中にいいですよ」

虐め男「俺も出すわ…っ」

魔見習い「じゅぽっ、じゅっぽっ…!」
354 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:03:52.71 ID:R47YEwKM0
主人公「…うっ、ううう!」

 ビュ!

ナース「…ん」

虐め男「おぉぉ!飲めよ!」

 ビュブブブォォ!!

魔見習い「おぶぅお!?」

魔見習い「ゴク…ゴク…ゴク…」

ナース「…彼…すごいですね」

主人公「う、うぅ…」ガクガク

ナース「大丈夫ですか」

主人公「久しぶりの射精で…足が…」

ナース(身体に暴行の跡……横の彼か)

魔見習い「けほっ、ごほっ、こ…濃すぎ…っ」

虐め男「ふぅぅ〜…」

ナース「…」

虐め男「しゃぶれ」

ナース「…」

虐め男「そんな奴の粗チンじゃ物足りねぇだろ」

ナース「…」



.しゃぶる
.しゃぶらない

>>355
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 17:04:30.71 ID:PHBKgoR00
しゃぶる
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 17:05:36.95 ID:b63AOUnmO
虐め男が捕縛されるって書いてあったから取ったのに主人公も何故か捕縛されてるし主人公が2人まとめて侍らせる選択肢だけないし
結局どれ取っても碌でもないし展開が無理矢理過ぎる
コツコツ安価取り続ければいつか風向き変わるかと思ったけど見込みなさそうな上に積み上げても一回安価流れたら全部ひっくり返される
過去1番楽しくなかった
357 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:10:52.64 ID:R47YEwKM0
ナース「………………」ソロリ

主人公「あ…」

虐め男「クク…」

ナース「……あ…む…」

主人公「ぁ、ぁ」

ナース「んぶぉ…お…」

ナース(本当に大きい…)

虐め男「良く知らない男の性処理すんのか?」

ナース「んっちゅ…ちゅ…、れろれろ……」

虐め男「見ろよ。やっぱデカチンが好きだってよ」

ナース「るろれれぉ……れっろ…れっろ…、ぷは・・・」

虐め男「どうだ、俺のチンポは」

ナース「…すごい、です」

主人公「く…」ピン

魔見習い「…」

金髪騎士「…」

ナース「あむ…」

ナース「じゅっぽ…じゅっぽ…!じゅっぽ…じゅっぽ…!」

虐め男「おぉ〜♪ 熱が入ってきたぜ? どこでこんなテクニシャンを見つけてきたんだぁ?」

主人公「……」シコ、シコ
358 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:13:42.32 ID:R47YEwKM0
ナース「んじゅるるるっ、じゅるる!じゅぞぞ…っ!」

虐め男「あー気持ちいい」

ナース「じゅっぞぞ!れろろろ…!んじゅろ!」

主人公「うっ…」シコシコ

 ビュッ

虐め男「出すぞ」

ナース「ん……」

 ビュルルルゥ!!!

ナース「むぼ!? お、ぉ………ゴク、ゴク、ゴク…」

虐め男「ふぅ〜〜……」

ナース(2回目なのにすごい量…)

主人公「…」

ナース(あ……やってしまった)
359 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:16:56.07 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「はい、お疲れさま。ここまででいいだろう」

虐め男「こいつら中に入れろよ。2人とも一晩中ハメてぇ」

金髪騎士「無理だ」

虐め男「あぁ…?」

金髪騎士「さぁ、二人は帰っていいよ」

魔見習い「あ、はい」

ナース(やらかした)

主人公「………」

魔見習い「…失礼します」

ナース「…では」
360 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:21:06.40 ID:R47YEwKM0
虐め男「くそが…」

主人公「…」

金髪騎士「貴方に会わせたい者がいます」

虐め男「あ? 誰だよ」

金髪騎士「この剣です」

悪神剣『…』

虐め男「剣?」

主人公「聖邪剣に…似てる…」

 ピカーン!

主人公「うわっ!?」

虐め男「なんだ!?」

 スタ....

悪神ちゃん「はぁ〜い♪ 私は悪神剣でーす。伝説の武具の一人だよぉ、クシシw」
361 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:25:58.52 ID:R47YEwKM0
虐め男「剣が…ガキになった…?」

金髪騎士「彼女は聖邪剣と同質の存在。同じ力を持っている」

悪神ちゃん「同じじゃないっしょ。私の方が格上w」

虐め男「ほー…!」

主人公「まさか、その剣をこの男に!?」

虐め男「うるせぇ!」ドカ

主人公「ぐあっ」

悪神ちゃん「クシシ」

金髪騎士「先ほどの行為を見ていてどう思ったかな」

悪神ちゃん「うんうん、気に入っちゃった。つよつよオスって感じがたまらないな」

虐め男「こいつを俺に?」

金髪騎士「ああ」

虐め男「そうか…、あの聖邪剣と同じ力を俺も手に入れられるのか!」

悪神ちゃん「だから同じじゃないですぅ〜」

主人公「そん…な…」
362 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:34:02.07 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「今、城では隣国と同盟の会談を行っている」

金髪騎士「実はその会談は罠で、少数精鋭でこの城を制圧する目論見なんだ」

虐め男「なに? なるほど、それを俺がコイツとでぶっ倒して英雄になるって算段だな」

金髪騎士「いや、私は隣国側の人間でね。君にもこっち側についてもらう」

虐め男「なに!?」

主人公「!?」

悪神ちゃん「クシシ」

虐め男「アンタ…スパイだったのか…?」

金髪騎士「まぁ」

主人公「そんな…、そんな事…駄目です…っ」

金髪騎士「君もこっちに来る?」

主人公「え…」

金髪騎士「来てもいいよ」

主人公「い、行くわけないでしょう!」

金髪騎士「じゃあここでお留守番だ」

 カチャ

金髪騎士「不思議な力を持つ転生者は城の牢で管理する。なので会談の場はここの上で行われている」

金髪騎士「上に向かって悪神剣の力を振るってくれ。それが制圧の合図だ」

虐め男「へへっ…分かったゼェ」

 ピカーン

悪神剣『よろしくぅ』

主人公「やめろ…!やめろーー!」

虐め男「せーのっ」ブン


 ドォォォォォォォォン!!!!!
363 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:42:48.87 ID:R47YEwKM0
 時を少し遡る........


王「この度の同盟の話、ありがたく思う」

隣国王子「ぐふふ…いえいえ」

暗黒騎士「…」

ブラック王女(あの隣国王子、許嫁男の兄でしょ…? すごくブスじゃない…?)

ホワイト王女(そんな事言っちゃダメ……。腹違いと聞いているわ…)

許嫁男(同盟か…。好戦的な父上も、兄上も…そういう考えを持てたんだな)

王「同盟条件は事前に伝えていたが改めて聞く。合意の上で、我が国と同盟を結んでくれるのだな?」

隣国王子「もっちろーん♪」

暗黒騎士「王子、例の準備が整ったそうですぜ」

隣国王子「おう。わかったよん」

隣国王子「あー、追加の条件があるんだけどぉw」

王「なに?」

隣国王子「弟と婚約してる第一王女を僕のセックス奴隷にしたいんだぁ♡」

許嫁男「!?」

ブラック王女「!」

ホワイト王女「!」

王「なにを言っておる…?」

隣国王子「ま、強制だけどな」



 ドォォォォォォォォン!!!!!

364 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:46:48.87 ID:R47YEwKM0
ブラック王女「きゃあああああーーー!?!?」

ホワイト王女「下からの攻撃…!?」

王「な、なにをした!?」

隣国王子「この国の征服さ♪」

暗黒騎士「そら!」シャキン!

近衛兵「ぐあ!」バタン

ホワイト王女「貴方たち…!」

暗黒騎士「王族を捕らえろ!」

敵国兵「は!」敵国兵「は!」敵国兵「は!」

王「こ、この会談は・・・あの子が設けてくれた場で…」

暗黒騎士「金髪騎士な。あれはこっちの国に忠誠誓ってる女なんだわ」

王「お………お……おのれぇーーーー!!!」
365 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:56:37.48 ID:R47YEwKM0
主人公「虐め男と金髪騎士さん…それと悪神剣は城を壊して出て行った…」

主人公「俺は牢屋に閉じ込められたままだ…」

主人公「日本にいた時からそうだ…虐め男はしたい事、全部叶うような奴だった…」

主人公「俺は・・・」

主人公「うぅ」

 シコシコ....

主人公「いいな…いいな…」

 シコシコ....

主人公「羨ましいな…」

 スパン!スパン!

聖邪剣『マスター!!!!』

主人公「聖邪剣…」

聖邪剣『なにシコっておるんじゃ!この騒ぎはなんじゃ!?』

主人公「虐め男とセックスしたって本当・・・?」

聖邪剣『え…』

主人公「処女…もうないの…?」

聖邪剣『あ…それは・・・』

主人公「俺が…一生懸命お前の処女膜にチンコ届って思いながら腰振ってたのに……とっくにそんなもの…なかったんだな…」

聖邪剣『う、うう……すまない…』

主人公「ハァハァ…」シコシコ

 ビュッ

聖邪剣『マスター…』

主人公「今とっても気持ちいいんだ………これが俺の運命なんだ…」

主人公「認めるよ……僕はマゾだ…」

主人公「だから君を許す」ニギ

聖邪剣『え、マスター…!?』

 ヌプ

聖邪剣『あはんっ♡』

主人公「もっと比べて。アイツより小さいチンポで、少ない射精量で、下手な腰振りを…」

 ヘコ、ヘコ.....

聖邪剣『マスター、あん、気持ちいい…♡ マスターのちんぽこ、わしは好きなんじゃぁ♡』

主人公「聖邪剣、聖邪剣…♡」

 ビュッ

聖邪剣『うっ…♡』

主人公「はぁはぁはぁ……」

聖邪剣『力が…満る…♪』

主人公「行こう・・・俺にできる事をする…!」
366 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:10:17.04 ID:R47YEwKM0

金髪騎士「既に王たちは捕縛できたみたいだね」

ブラック王女「うぅ…」

ホワイト王女「く…」

王「うぐぐぐぐ…っ」

虐め男「俺のおかげだな」

隣国王子「ぶっふっふ……捨てた娘のお願いを聞いたばかりにこの国の歴史終わっちゃった」

ホワイト王女「捨てた…娘…?」

金髪騎士「血縁的に私は貴方たちの姉だ」

ブラック王女「え…!?」

王「お、おのれ…」

金髪騎士「ごめんねパパ」

王「うぅ…」ガックシ

暗黒騎士「王子、弟君の許嫁男様が先程の悪神剣の一撃で吹き飛ばされたみたいで…」

隣国王子「あ?ま、いいだろ。ホワイト王女と婚姻結んで腹たってたし」

暗黒騎士「…そうっすか」

隣国王子「さてと♡」カチャカチャ

 ブルン!!

暗黒騎士「…チンコ出してどうするんですか?」

隣国王子「ホワイト王女をレイプする♡ 俺、あの子だーい好きだから♡」

暗黒騎士「まだ城の制圧終わってないんですが」

隣国王子「それやってる間、俺はレイプしてるって言ってんの!」

暗黒騎士「はぁ」

隣国王子「ぐふふ」

ホワイト王女「なんて、破廉恥な…っ」

ブラック王女「姉さまっ」

虐め男「こっちは俺がレイプするぜ」

隣国王子「あぁ? 悪神剣の持ち主か」

ブラック王女「あんた・・・!!!」

悪神剣『クシシ…』

隣国王子「まーいいだろ。これからお前にはもっと役に立ってもらわんといけないからな」

虐め男「話が分かるぜ」

ブラック王女「い、いやっ」

ホワイト王女「やめなさい…!」

金髪騎士「パパ、姉妹そろって処女喪失レイプされるみたい」

王「やめろ…やめてくれ……、娘たちは許してやってくれ…」
367 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:20:35.04 ID:R47YEwKM0
虐め男「よっと」

 ブルン!

隣国王子「ほー、お前もデカいチンポ持ってんな」

虐め男(ブスのくせに俺と同じくらいの巨根かよ。気に食わねぇが…)

虐め男「やっとお前を犯せる時が来たぜぇ♪」

ブラック王女「やめろ…!このゲスぅ…!」

ホワイト王女「…」

隣国王子「君ももっと泣き叫んでもいいんだよぉ♪」

ホワイト王女「…私は・・屈しません…」

隣国王子「あっそぉ♪」

 ビリィ!!

ホワイト王女「く…っ」

ブラック王女「いやぁ!!」

虐め男「まんこ開帳〜♪」

隣国王子「おっほほほほほほほ!これが長年憧れてきた第一王女のオマンコかぁ!!」

ホワイト王女「ううう///」

ブラック王女「助けて、誰か・・・…主人公・・・ぉ…!」


主人公「やめろぉーー!」


虐め男「ん!?」

隣国王子「ん…?」

金髪騎士「おや」

王「!?」

主人公「王たちを…離せ…!」

虐め男「お前・・・…」

虐め男「…」

虐め男「めちゃくちゃ捕まってんじゃんwww」

拘束された主人公「…」ギチ

暗黒騎士「聖邪剣持った奴がうろついてたんで捕まえときました」

隣国王子「ぶっはっは!はい、ご苦労ー!www」

主人公「うう…」

聖邪剣『しまったのう…』
368 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:29:10.32 ID:R47YEwKM0

虐め男「これから王女を俺らでレイプすっからよ。そうだ、目の前で見せてやろう。こっち連れて来いよ」

暗黒騎士「お前の命令は聞かねーよ」

虐め男「あ?」

隣国王子「いいよ、連れて来い」

暗黒騎士「ふん」

 テクテク

主人公「う、第一王女…第二王女…っ」

ホワイト王女「見てはなりません…っ」

ブラック王女「なんでここに来たのに捕まってるのよぉ…」

主人公「すみません…っ」

悪神剣『あ、おにーさんもチンポびんびんだね』

虐め男「そいつは目の前で女がエロい事されるの見てるのが好きな変態だからな」

悪神剣『えー、キモ〜♡』

主人公「うぅぅ…」

悪神剣『でもぉ、おにーさんのちんぽとか顔とか、私は好みだなぁ……♪』ボソ

主人公「え…っ」ドキドキ

悪神剣『クシシ…♡』

虐め男「よいしょ」ドン

隣国王子「うぃ」ドン

ブラック王女「ひっ!?」

ホワイト王女「………っ…………」

悪神剣『あー、二人の王女のお腹にデカチンポ乗せられちゃった。これから犯すチンポをメスに感じさせてんだよ』

主人公「はぁ、はぁ…♡」

悪神剣『あ、本当に興奮してる♪ マゾなんだぁ、おにーさん…。キモ』

主人公「ううう……!」
369 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:36:45.13 ID:R47YEwKM0
聖邪剣『おい、クソガキっ。わしのマスターに近づくな…!』

悪神剣『あーん、拘束されて何もできないおばさんがうるさーい♪』

聖邪剣『おばさんじゃないわい!』

悪神剣『ぷぷ・・・w』

聖邪剣『クソが〜…っ』


隣国王子「おぉぉ♡ なんだこのキツキツまんこは♡ ゆ、指も入らんぐらいだ!」クチュ

虐め男「こっちもそうだぜ!これは名器かなぁ?」クチュ

ホワイト王女「触らないで…っ」

ブラック王女「主人公、見ないでよぉ…っ」

主人公「はぁはぁはぁ…」

主人公「見たい…」

ホワイト王女「え…?」

ブラック王女「主人公・・・?」

主人公「二人が……目の前で…処女、奪われるの……見たい……♡」

ホワイト王女「そ、そんな」

ブラック王女「馬鹿・・・野郎・・・」

 ポロポロ

ホワイト王女「うわぁぁ…ううぅぅっ…」ポロポロ

ブラック王女「馬鹿、馬鹿バカばかぁぁ・・・っ」ポロポロ

虐め男「くっくっく!あはははははーーー!見せてやるぜぇ!特等席でよぉ!!」

隣国王子「第一王女、君の処女いただきまーーすっ♡!!」
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 18:38:06.98 ID:XhPHNmM90
つまんね
371 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:39:54.62 ID:R47YEwKM0
主人公「悪神剣……」ボソ

悪神剣『なにぃ?』

主人公「君も…聖邪剣と同じように剣の柄でセックスできるのか…?」

悪神剣『できるよぉ♡』

聖邪剣『(マスター!?)』

主人公「…………したいな」

悪神剣『…』

主人公「王女二人がレイプされてるの見ながら……君としたい……」

悪神剣『クシシ』

主人公「…マスターの虐め男がほかの女に夢中なうちに……俺…君と浮気セックスしたい…」

悪神剣『いいよ♡』ゾク
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 18:41:28.16 ID:StWeUEu8O
虐め男だけが捕縛されるのかと思ったら後出しジャンケンの様に主人公も捕縛される
クソゴミな展開しか続いてないのにスカッと逆転の兆しすら見えない
こんな何の需要もないスレさっさと打ち切ってしまえ
373 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:44:01.39 ID:R47YEwKM0
隣国王子「いくぞ、いくぞっいくぞっいくぞっ!!!チンポ第一王女にぶち込む!!」

ホワイト王女「っ、っ、っ」

虐め男「お前のキツマンを俺のチンコの形まで広げてやるぜぇ!!!」

ブラック王女「うわああぁぁぁ!!いやぁぁぁあ!!!」

主人公「ハァハァっ…」

悪神剣『入れるよ…♡』

隣国王子「せーーのっ!!」

虐め男「せーーのっ!!」

ホワイト王女「っ」

ブラック王女「っ」


 ズルンッッッッッッッ!!!!


ホワイト王女「あぁぁぁぁーーーーーーーっっっっっ!!!!」

ブラック王女「ひぁああああーーーーーーーーーーっっっっっ!!!!」

主人公「うっっっ♡♡♡」ズプン

悪神剣『くぉっ♡』ブチ
374 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:52:29.94 ID:R47YEwKM0

金髪騎士「……………………………ん?」

王「…?」

隣国王子「あ、あれ?」

虐め男「んん?」

ホワイト王女「……っ…、…?」チラ

ブラック王女「……?」

金髪騎士「チンポ、お二人とも滑って挿入できてませんね」

隣国王子「あー、ちょっと焦りすぎたかなw」

虐め男「恥ずかしいぜ、ったくw」

虐め男「もっかいな、もっかい、せーのっ」

 ズルン!

ブラック王女「うっっ…………!………………、………また……入ってない…?」

 ズルン!ズルン!

隣国王子「あ、あれ、なんでだ?」

 ズルン!ズルン!

ホワイト王女「うぅぅっ…」

 ズルン!ズルン!

虐め男「チンコが…挿入……できねぇ!?」

 ズルン!ズルン!ズルン!

ブラック王女「じゃあ……離れろぉ…っ」

ホワイト王女「くぅ……二人のそれが、大きすぎる…のでしょうね…!」

隣国王子「そんなバカな…!」

虐め男「お前らのマンコどれだけ狭いんだよ!」

 ズルン!ズルン!

暗黒騎士「…また城の制圧いってきますわ」

隣国王子「くそ、クソクソクソ!入れ!この!」

虐め男「オラっ、オラっ!クソがっ!このっ!」

 ズルン!ズルン!

王「亡き妻も…そうであった…」

金髪騎士「…?」

隣国王子「!?」虐め男「!?」
375 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 19:07:39.36 ID:R47YEwKM0

王「妻も…………膣が狭く…わしのような粗チンレベルのサイズでなければ性交は不可能であった…」

隣国王子「まさかそれが…」

虐め男「こいつ等にも受け継がれている…!?」

ホワイト王女「…そ、そうなの…ですね…」

ブラック王女「…はん…っ、残念…!」

虐め男「く、くそったれ・・・!じゃあ入るまで開発してやるだけ…」

悪神剣『イ゛…ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♡♡♡!!!』

金髪騎士「!」

虐め男「悪神剣!? てめぇいきなりなんて声……、あ!?」

 ヌポ、ヌポ、ヌポ!!

主人公「あぁぁ、王女二人のレイプ…っ、すごいよ…興奮するっ、すごい、すごいぃぃぃぃぃぃ!!!」


金髪騎士「しまった、いつの間にっ」シャキン

王「っ! やらせん!」ドカ!

金髪騎士「きゃっ!?」



虐め男「てっ・・・・・・・・・・・・テメェェェ!!俺の剣に何してやがる!それは俺が英雄になるための剣だ!テメェみたいなゴミくず粗チン野郎が、なに…やってんだぁ!」

悪神剣『お、おっ、気持ちいいっ♡お、う、お゛っ♡』柄から血がタラァ

虐め男「!?」

悪神剣『彼に処女あげちゃったぁ♡ 聖邪剣と違ってガバい処女膜じゃないから彼のオチンチンでしっかり破いてもらえちゃったぁ♡』

虐め男「 ぶ っ 殺 す 」

主人公「ううぅ♡ 悪神剣っ、気持ちいい?? 俺のチンポでもいいの?」

悪神剣『いいのぉ♡ このチンポすきぃ♡』

主人公「力溜まった♡?」

悪神剣『うん♡』

主人公「じゃあ…俺の拘束解いて♡」

悪神剣『はぁーい♪』スパン!

主人公「よし♡」

 ガシ

隣国王子「だ、誰かアイツを止めろ!!!」

虐め男「死ねェェェ!!!!」

主人公「できるだけ加減して、ここ一帯に力を振るう…!」

 ブン!

 ドーーーーン!!!!










暗黒騎士「! なんだ…!?」

敵国兵「会談場所からでは!?」

暗黒騎士「油断したかあの馬鹿ども…!おい、急いでいくぞ!」

敵国兵「は!」敵国兵「は!」敵国兵「は!」
376 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 19:13:41.79 ID:R47YEwKM0

金髪騎士「けほっ、けほっ……………やられたな…っ」

 ガシ

王「離さんぞ…」

金髪騎士「パパ…はぁ…」

 スタタタ
 
聖邪剣『王女たちの拘束を解け!』

主人公「ああっ」

 スパ

ホワイト王女「…よし・・・!」

ブラック王女「ありがと…!」

主人公「あ、ああ」

ホワイト王女「…い、色々言いたい所ですが今は・・・!」

ブラック王女「そうねっ…」

主人公「逃げないと…っ」

ホワイト王女「お父様は・・・!」

王「わしはいい、行けい!」



この場で一緒に連れてく人
.王
.金髪騎士
.隣国王子
.虐め男&悪神剣
.誰もいない

>>377-379

377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 19:15:48.66 ID:cb9pF/wTO
金髪騎士
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/06/14(土) 19:17:22.79 ID:2LEf7r9DO
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 19:18:13.18 ID:xZPpfnigO
金髪騎士
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 19:18:52.59 ID:AqNgP/rnO
381 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 20:12:39.23 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「はい、どうぞ」ポン

王「おっ!?」トットット

主人公「! なぜ…」

金髪騎士「こっちの方がパパは残念かも。私とはまだパイズリだけだったから」

ブラック王女「え…」

王「ぬぉ…!? は、早く逃げるのだ!」

ホワイト王女「そ、そうですね」

主人公「行きましょう!」

金髪騎士「パパのチンポなら貴女達のマンコに挿入できると思うから頑張って」

王「!!!!」

ホワイト王女「!?」
ブラック王女「!?」
主人公「!?」

金髪騎士「それじゃ」
382 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 20:17:35.40 ID:R47YEwKM0
 スタタタ

主人公「…あ!いつの間にか悪神剣が手元にない…!」

聖邪剣『あんな奴なんかええじゃろぉ!』

主人公「しかし…!」

悪神剣『んっふ♪ 私のマスターはこっちの人だから一緒には入れないかなぁ』

虐め男「ぐ、ぐぐ」

主人公「悪神剣!」

悪神剣『まったね〜♪ また会お〜☆』
383 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 20:55:02.25 ID:R47YEwKM0
虐め男「身体が…動かねぇ・・・っ…チンコに吹き飛んだガレキがぶつかったぁ…」

隣国王子「う〜、チンコ痛いよ〜…」

王「早くここから逃げるのだ…!」

ホワイト王女「はい!」

ブラック王女「アンタも早く!」

主人公「あ、ああ!」

暗黒騎士「おっと、そうはいかねーぜ」

主人公「く!?」

隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」

暗黒騎士「落城は時間の問題だ。大人しくしな」

王「ぬぅぅ…!」

ホワイト王女「戦いましょう…」

ブラック王女「やるだけやるわ!」

主人公「…」チャキ

暗黒騎士「めんどくせぇがこれも仕事だ」

許嫁男「そうはさせるか!」

暗黒騎士「なに!?」

 ガキィン!

ホワイト王女「あっ!」

暗黒騎士「生きてましたか…!ですが、そっちの味方ですか!?」

許嫁男「そういう事だ!王女、早くお逃げください!」

ホワイト王女「…ありがとう!」

許嫁男「途中で会った者達も手を貸してくれるそうです!一緒にお連れ下さい!」



.ナース&可愛メス男
.隣人奥さん&隣の旦那

>>384-386 高コンマ
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 20:58:16.72 ID:eceyqLxDO
何を決める安価なんや?
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