【安価】転生したらNTR生活でした

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:47:15.60 ID:wwzmqP9xO
兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:47:40.19 ID:r0nskOH30
終了
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:47:55.67 ID:XhPHNmM90
兵士たちはいっせいにパイ揉みを終了する
317 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:53:35.56 ID:R47YEwKM0
 バt!!

兵士「ありがとうございました、王女様!」

兵士「ご無礼、失礼いたしました!」

兵士「お跡がつかないように揉みましたが、大丈夫でしたでしょうか!」

ホワイト王女「ええ…ありがとう。私は大丈夫です」シュル

主人公「あ…もう終わり…?」

兵士「「「「「…!」」」」」

ホワイト王女「ま、まだ続けた方がよろしかったですかっ?」

主人公「え、あ、え、…う。…いえっ」

ホワイト王女「ほっ」

兵士(((((複雑な心境だ…。こちらは役得だが、あのマゾめ…!王女様になんという事を!)))))

主人公「お疲れさまでした…」

ホワイト王女「いえ。聖邪剣に力を与えるお手伝いが出来て嬉しいです」

兵士「…」

主人公「…」

聖邪剣『くふふ』
318 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 01:57:56.78 ID:R47YEwKM0
魔見習い「あ、あれ?」

許嫁男「君は…」

魔見習い「貴方がどうしてこんな所に…」

許嫁男「少し考え事をしていたら城をさまよっていたようだ」

魔見習い「…お悩みですか?」

許嫁男「…」


.なんでもないよ
.そうなんだ…(セックス)


>>319-321 高コンマ
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:58:45.14 ID:NCl62fYuO
なんでもないよ
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:59:03.13 ID:nObocDJz0
なんでもないよ
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 01:59:21.46 ID:RHXNXOTuO
なんでもないよ
322 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:04:26.81 ID:R47YEwKM0
許嫁男「…なんでもないよ」

魔見習い「そうですか…」

許嫁男「ここは魔術の訓練場かな」

魔見習い「あ、はい…そうです」

許嫁男「私もちょっとやってこうかな」

魔見習い「魔術も扱えるんですか?」

許嫁男「かじった程度だけどね。王女たちは武術も魔術も一級品だから負けてられなくて」

魔見習い「ではご一緒に」

許嫁男「ありがとう」

魔見習い(身分を気にしない、気さくで良い方だな…)
323 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:17:56.41 ID:R47YEwKM0
主人公「第一王女、エロかった…」

聖邪剣『あの爆乳で王族じゃからのぅ』

主人公「もう夜だし早く帰ろうか」

聖邪剣『またあのナース来とるんじゃないか?』

主人公「最近、毎日うちに来るんだよな…」

ブラック王女「あ」

虐め男「お」

主人公「え」

聖邪剣『ほー……中々の組み合わせじゃの』

主人公「なんで…二人が」

虐め男「あー、俺たち付き合ってんの」

ブラック王女「ばっっ…そんなんじゃないでしょ!」

主人公「…」

ブラック王女「…アンタは何でここにいるの」

聖邪剣『第一王女に呼ばれたんじゃ』

ブラック王女「そう…姉さまに…」チラ

主人公「…」

ブラック王女「良かったわね。それじゃ」

虐め男「さいなら」

聖邪剣『…』

主人公「…」

聖邪剣『あの二人…パコるの』

主人公「!」

聖邪剣『いつの間にそう言う間柄になったのかの〜』

主人公「そ、そんなわけっ…」

聖邪剣『見に行くか? たぶん面白いものが見れるぞ』



.帰る
.追う


>>324-326 高コンマ

324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 02:19:03.64 ID:OIFKnFbYO
追う
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 02:19:38.18 ID:SkLdUdz7O
追う
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 02:19:38.98 ID:nObocDJz0
追う
327 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:22:04.59 ID:R47YEwKM0
主人公「…………………」ゴクリ

 モッコリ

聖邪剣『……くひ……追うか♪』

 コツコツコツ.........

328 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:29:55.93 ID:R47YEwKM0
 ヌッポポポ......

ブラック王女「お、おぉぉ、おおぉぉぉぉっっっっ……」

虐め男「アナルがだいぶこなれてきたな。指がすんなり入りやがる」

ブラック王女「は、はお、おっ」

虐め男「気持ちいいか」

ブラック王女「く、くぅい、ぃぃ、うる…さっ…」

 バシン!

ブラック王女「いひ!?」

虐め男「気持ちいいんだろ?」

 ヌッポポポ......

ブラック王女「くうぅぅっ!!」



.ブラック王女の態度

>>329
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 02:30:37.50 ID:0sXF6NC0O
感じてるけど本気で嫌がってる
330 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:44:00.97 ID:R47YEwKM0
ブラック王女「やめろって…言ってんのよ…っっっ!」ギロ

虐め男「素直じゃねー…な!」

 ヌポォ!

ブラック王女「ふぐぉぉぉ!?!?」

虐め男「ケツ穴でそんな喘いでよぉ!気持ちいいんだろぉ!?」

ブラック王女「ふぐっ!うっぐ、気持ち、よぐ…ない゛ぃぃぃっ!!」

虐め男「オラっ、オラっ!」

ブラック王女「んおおおおぉぉおぉぉぉ!!!」




聖邪剣『おほぉ…まさか第二王女とあやつがあんな関係とは…』

主人公「く、クソ…なんで…っ」

聖邪剣『…』

主人公「あんな奴となんで、してんだ…っっ」

主人公「ハァハァ…っ」

 ヌププ

聖邪剣『くぉぉ…♡ もうフル勃起じゃの…っ…♡柄まんこがぎちぎちじゃ…♡』

主人公「くそ、くそ…あんな…奴とっ……くそ…っ…」
331 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 02:52:53.53 ID:R47YEwKM0
虐め男「このままアナルでイケよ」

ブラック王女「イクわけない、でしょっ」

 グリ....

ブラック王女「ぐおっ」

虐め男「イかせてくださいって言ってみな」

ブラック王女「…言わ…ないっ…!んぉ…!」

虐め男「逆らえる立場か?お?あの事バラすぞ?」

ブラック王女「うぐううう〜っ!!」

虐め男「虐め男様大好き、イかせて下さいって言え」

ブラック王女「く、く、うっ…!」

虐め男「ほら言え!」

ブラック王女「ぃ……虐め男、様…大好きっ…イかせて…下さいぃ……っ!」

虐め男「♡」

 ヌポヌポ!

ブラック王女「あ!? あ♡ あっあっあっおっ!」

虐め男「イクって言えよ」

ブラック王女「い……ぉ、おぉ、あっ……い……」

 グリ!

ブラック王女「い゛ぐぅぅぅ!?!?!?」ビクン!!

 ビクビクビク!!

虐め男「へへへへ…」

ブラック王女「は、はーー…はーーー……はーーー……」

虐め男「派手にイったなぁ?」

ブラック王女「は・・・い…♡」





主人公「っ、っ、っ」ビュッビュッビュッ

聖邪剣『ぉ…ぉほ…♡』
332 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 03:00:27.14 ID:R47YEwKM0
.追加フェラ
.ゴブリンにフェラ
.金髪騎士が虐め男を捕縛


>>333-335 高コンマ
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 03:01:06.30 ID:XhPHNmM90
金髪騎士が虐め男を捕縛
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 03:01:16.96 ID:fCjaOWoOO
金髪騎士が虐め男を捕縛
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 03:01:28.00 ID:cEgPH8IL0
捕縛
336 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 14:27:36.31 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「なにをしているのですか?」

ブラック王女「……ぇ…???」

虐め男「てめ、なにしに…」

金髪騎士「王女に手を出すとは許される事ではありません」

虐め男「あぁ?」

金髪騎士「ふっ!」

 ガン!

虐め男「うげ…!? な…………なん……で………」

金髪騎士「大丈夫ですか、第二王女」

ブラック王女「ふぅ…ふぅ…」

金髪騎士「酷い事をされる……、あちらにいる彼も仲間でしょうか?」

ブラック王女「…へ?」

主人公「!!」

ブラック王女「え……なんでそこにいるの……」

聖邪剣『あーぁ』

主人公「あ、あの、その」

ブラック王女「いやああああ……っっ!」
337 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 14:47:35.22 ID:R47YEwKM0
ナース「捕まった?」

隣の旦那「なんか拘留中だって聞いたなぁ。もう数日戻ってきてないよ」

ナース「そうですか」

ナース(なにをしたんだろう)

隣の旦那「君は彼とはどういう関係?」

ナース「まぁまぁの確率で結婚する間柄です」

隣の旦那「おや、そう」

ナース「はい」

隣の旦那「…噂で聞いたんだけど、彼…ちんちん小さいらしいねww」

ナース「そうですね」

隣の旦那「おー、そうなんだ」

ナース「私はそこまで気にしませんが」

隣の旦那「へぇ」

ナース「はい」

隣の旦那「試してみる?」

ナース「ん?」


.手コキ
.フェラチオ
.パイズリ
.処女セックス


>>338-340 高コンマ
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 14:48:35.77 ID:4L444596O
手コキ
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 14:48:48.79 ID:UYJbdQzJO
手コキ
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 14:49:05.69 ID:zlYKV6Sl0
手コキ
341 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 14:57:22.67 ID:R47YEwKM0
隣の旦那「彼の家の鍵持ってるんだね♪」

ナース「そういう関係ですから」

ナース(彼が私の押しに負けただけですが)

隣の旦那「寝室使おうか」

ナース「はい」

隣の旦那「彼のベッド、きれいに整ってるねぇ」

ナース「私がベッドメイクしてますから」

隣の旦那「じゃあ汚しても問題ないね」

ナース「…」

隣の旦那「よいしょ」ギシ

 ボロン

隣の旦那「どうだい」

ナース「中々のサイズですね」

隣の旦那「彼のと比べて」

ナース「全然違います。何回りも大きいです」

 ニギ

隣の旦那「ふふ」

ナース「手コキくらいならしますが」

隣の旦那「頼むよ」
342 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 15:01:22.31 ID:R47YEwKM0
 シコシコシコ......

隣の旦那「おぉぉ!? なんだこの手つきは・・・!?すごいテクだ…!」

ナース「医療従事者ですから」

隣の旦那「たまらないよ…今までで一番の手コキだ!」

ナース「ありがとうございます」

 シコシコシコ.........

隣の旦那「ふぅ〜、すぐ出そうだ」

ナース「構いませんよ。私の手にどうぞ」

隣の旦那「じゃあ遠慮なく…」

 シコシコシコ.........

ナース「…」

隣の旦那「出すぞ…!」

ナース「どうぞ」

隣の旦那「うっ!」

 ビュルルル!!

ナース「射精量も彼より多いですね」

隣の旦那「ふっふっふ…嬉しいよ」

ナース「いえ」

隣の旦那「これからもよろしくね…。隣の家に来てくれれば相手するからさ♪」

ナース「はい」
343 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 15:10:20.38 ID:R47YEwKM0
主人公「……」

虐め男「くそがぁ!あの女ぁ!どういうつもりだぁ!俺を牢屋に閉じ込めやがってぇ!」

主人公「…」

主人公(俺もブラック王女を助けずに覗いてたから彼女に牢屋へ入れられた……やってしまった…)

虐め男「ふん、こそこそ俺と女の絡みを覗いていたキモいやつと同じ檻の中とは虫唾が走るぜ」

主人公「…」

虐め男「このクソマゾ野郎がよぉ。なんでテメェが聖邪剣のマスターなんだぁ?」

主人公「し、知るか…」

虐め男「俺が聖邪剣の処女ぶち破ったの知ってんのか?」

主人公「え?」

虐め男「聞いてねえのか。あの剣も悪いやつだ」

主人公「な、なに…言って…」

虐め男「お前のみじめなチンコじゃ届かなかったあいつの処女は俺が貰ってやったよ」

主人公「嘘だ!」ブン!

虐め男「おっと」

 ゲシ

主人公「ぐは!?」

虐め男「そういう方がうれしいんだろぉ?」

主人公「嘘だ…嘘だ…」

虐め男「イラつくゼェ!お前をボコる以外ストレス発散方法もねぇからなぁ!!」

 ゲシ!ゲシ!

主人公「ぐあ!ぐあ!」

主人公(俺は・・・おれ…は・・・)
344 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 15:19:16.20 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「気づいてあげられなくてごめんなさい…」

ブラック王女「いいのよ…私が隠してたんだから」

ホワイト王女「でも、貴女がいいなりになるなんて信じられない。何があったの?」

ブラック王女「…もう大丈夫だから」

ブラック王女(どうしよう…カッとなってあいつも牢屋に入れちゃった)

ブラック王女(いや全部あいつが悪いんだけどさぁ…)

ホワイト王女「今日は隣国と同盟の会談があるけれど出られる?」

ブラック王女「だから大丈夫だって」

ホワイト王女「そう」

ブラック王女「うん」

ホワイト王女「あと……あの方も牢屋に入れられてしまっているのだけれど…その、何かの間違いでしょう?」

ブラック王女「…」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「まぁ…まだちょっと入れときたいかも」
345 : ◆wpG9Ij1fWU :2025/06/14(土) 15:34:51.71 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「元気かな」

主人公「…ぁ」

虐め男「てめぇ!おい、ここから出せ!」

金髪騎士「落ち着こう」

金髪騎士「君たちは捕まっているが転生者として性処理を行ってもいいという人たちが来ていてね」

虐め男「あ?」

金髪騎士「彼女たちだ」



.ホワイト王女&ブラック王女
.魔見習い&ナース


>>346-348 高コンマ
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 15:44:27.75 ID:PHBKgoR00
見習いとナース
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 15:51:54.03 ID:hiBrCLV7O
魔見習い ナース
348 : ◆wpG9Ij1fWU [sage]:2025/06/14(土) 16:38:45.34 ID:R47YEwKM0
.魔見習い&ナース で進めます
349 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 16:45:42.36 ID:R47YEwKM0
魔見習い「ど、ども」

ナース「元気ですか」

主人公「あ…」

虐め男「おぉ……」

金髪騎士「投獄されてもう数日…溜まっているだろう。スッキリさせてもらうといい」

ナース「この方法でしか会わせてくれないというので」

魔見習い「一緒なんて知らなかった…」

虐め男「早く、早くしてくれ」

 ビキビキ

主人公「う…っ、でか…っ」

ナース「すごいですね…」

虐め男「檻越しなのか!?」

金髪騎士「はい」

虐め男「おい、しゃぶれ!そっちの女でもいい!」

ナース「…」

主人公「あ、だ…」

魔見習い「…」

ナース「さて」


.ナース×虐め男、主人公×魔見習い
.ナース×主人公、虐め男×魔見習い
.虐め男×ナース&魔見習い

>>350 高コンマ
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 16:48:00.33 ID:DXIkDXJjO
ナース×主人公、虐め男×魔見習い
351 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 16:53:30.20 ID:R47YEwKM0
ナース「私は彼の為に来たので、良く分からない貴方の性処理なんてできません」

虐め男「このデカチンポ見えてんのか」

ナース「大きさに特に興味ありませんので」

ナース(デカチンデカチンデカチン………しかし、さすがに彼の目の前で他の男に手は出せない)

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

虐め男「」

ナース「」

主人公「」

魔見習い「」

352 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 16:56:11.09 ID:R47YEwKM0
虐め男「じゃあお前。早くしゃぶってくれよ」

魔見習い「…」チラ

主人公「ぁ…」

魔見習い「…分かっ…た」

ナース「貴方もペニスを出してください」

主人公「……」

ナース「ほら。こっち来て」

主人公「あぁ…」

魔見習い「…」

虐め男「しゃぶれ」ビンビン

ナース「…」

主人公「ハァ、ハァ…」ピン

魔見習い「あむ…」

ナース「ちゅ…」

主人公「ううっ…!」

虐め男「ふぅ〜〜〜…」
353 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 16:59:39.15 ID:R47YEwKM0
魔見習い「んっ、んっ、おおひぃ…」

虐め男「もっと吸え…、もっとだ……」

主人公「あ、あああ」チラ

ナース「横が気になりますか?」

主人公「…別に…っ」

ナース「れろれろろ…」

魔見習い「ん…」チラ

魔見習い(この人だれ…)

虐め男「横の女ぁ…そいつの後、俺のチンコしゃぶれぇ」

ナース「ん、お断りします…ちゅ…」

主人公「あぅぅ、出そう…っ」

ナース「分かりました。口の中にいいですよ」

虐め男「俺も出すわ…っ」

魔見習い「じゅぽっ、じゅっぽっ…!」
354 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:03:52.71 ID:R47YEwKM0
主人公「…うっ、ううう!」

 ビュ!

ナース「…ん」

虐め男「おぉぉ!飲めよ!」

 ビュブブブォォ!!

魔見習い「おぶぅお!?」

魔見習い「ゴク…ゴク…ゴク…」

ナース「…彼…すごいですね」

主人公「う、うぅ…」ガクガク

ナース「大丈夫ですか」

主人公「久しぶりの射精で…足が…」

ナース(身体に暴行の跡……横の彼か)

魔見習い「けほっ、ごほっ、こ…濃すぎ…っ」

虐め男「ふぅぅ〜…」

ナース「…」

虐め男「しゃぶれ」

ナース「…」

虐め男「そんな奴の粗チンじゃ物足りねぇだろ」

ナース「…」



.しゃぶる
.しゃぶらない

>>355
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 17:04:30.71 ID:PHBKgoR00
しゃぶる
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 17:05:36.95 ID:b63AOUnmO
虐め男が捕縛されるって書いてあったから取ったのに主人公も何故か捕縛されてるし主人公が2人まとめて侍らせる選択肢だけないし
結局どれ取っても碌でもないし展開が無理矢理過ぎる
コツコツ安価取り続ければいつか風向き変わるかと思ったけど見込みなさそうな上に積み上げても一回安価流れたら全部ひっくり返される
過去1番楽しくなかった
357 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:10:52.64 ID:R47YEwKM0
ナース「………………」ソロリ

主人公「あ…」

虐め男「クク…」

ナース「……あ…む…」

主人公「ぁ、ぁ」

ナース「んぶぉ…お…」

ナース(本当に大きい…)

虐め男「良く知らない男の性処理すんのか?」

ナース「んっちゅ…ちゅ…、れろれろ……」

虐め男「見ろよ。やっぱデカチンが好きだってよ」

ナース「るろれれぉ……れっろ…れっろ…、ぷは・・・」

虐め男「どうだ、俺のチンポは」

ナース「…すごい、です」

主人公「く…」ピン

魔見習い「…」

金髪騎士「…」

ナース「あむ…」

ナース「じゅっぽ…じゅっぽ…!じゅっぽ…じゅっぽ…!」

虐め男「おぉ〜♪ 熱が入ってきたぜ? どこでこんなテクニシャンを見つけてきたんだぁ?」

主人公「……」シコ、シコ
358 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:13:42.32 ID:R47YEwKM0
ナース「んじゅるるるっ、じゅるる!じゅぞぞ…っ!」

虐め男「あー気持ちいい」

ナース「じゅっぞぞ!れろろろ…!んじゅろ!」

主人公「うっ…」シコシコ

 ビュッ

虐め男「出すぞ」

ナース「ん……」

 ビュルルルゥ!!!

ナース「むぼ!? お、ぉ………ゴク、ゴク、ゴク…」

虐め男「ふぅ〜〜……」

ナース(2回目なのにすごい量…)

主人公「…」

ナース(あ……やってしまった)
359 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:16:56.07 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「はい、お疲れさま。ここまででいいだろう」

虐め男「こいつら中に入れろよ。2人とも一晩中ハメてぇ」

金髪騎士「無理だ」

虐め男「あぁ…?」

金髪騎士「さぁ、二人は帰っていいよ」

魔見習い「あ、はい」

ナース(やらかした)

主人公「………」

魔見習い「…失礼します」

ナース「…では」
360 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:21:06.40 ID:R47YEwKM0
虐め男「くそが…」

主人公「…」

金髪騎士「貴方に会わせたい者がいます」

虐め男「あ? 誰だよ」

金髪騎士「この剣です」

悪神剣『…』

虐め男「剣?」

主人公「聖邪剣に…似てる…」

 ピカーン!

主人公「うわっ!?」

虐め男「なんだ!?」

 スタ....

悪神ちゃん「はぁ〜い♪ 私は悪神剣でーす。伝説の武具の一人だよぉ、クシシw」
361 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:25:58.52 ID:R47YEwKM0
虐め男「剣が…ガキになった…?」

金髪騎士「彼女は聖邪剣と同質の存在。同じ力を持っている」

悪神ちゃん「同じじゃないっしょ。私の方が格上w」

虐め男「ほー…!」

主人公「まさか、その剣をこの男に!?」

虐め男「うるせぇ!」ドカ

主人公「ぐあっ」

悪神ちゃん「クシシ」

金髪騎士「先ほどの行為を見ていてどう思ったかな」

悪神ちゃん「うんうん、気に入っちゃった。つよつよオスって感じがたまらないな」

虐め男「こいつを俺に?」

金髪騎士「ああ」

虐め男「そうか…、あの聖邪剣と同じ力を俺も手に入れられるのか!」

悪神ちゃん「だから同じじゃないですぅ〜」

主人公「そん…な…」
362 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:34:02.07 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「今、城では隣国と同盟の会談を行っている」

金髪騎士「実はその会談は罠で、少数精鋭でこの城を制圧する目論見なんだ」

虐め男「なに? なるほど、それを俺がコイツとでぶっ倒して英雄になるって算段だな」

金髪騎士「いや、私は隣国側の人間でね。君にもこっち側についてもらう」

虐め男「なに!?」

主人公「!?」

悪神ちゃん「クシシ」

虐め男「アンタ…スパイだったのか…?」

金髪騎士「まぁ」

主人公「そんな…、そんな事…駄目です…っ」

金髪騎士「君もこっちに来る?」

主人公「え…」

金髪騎士「来てもいいよ」

主人公「い、行くわけないでしょう!」

金髪騎士「じゃあここでお留守番だ」

 カチャ

金髪騎士「不思議な力を持つ転生者は城の牢で管理する。なので会談の場はここの上で行われている」

金髪騎士「上に向かって悪神剣の力を振るってくれ。それが制圧の合図だ」

虐め男「へへっ…分かったゼェ」

 ピカーン

悪神剣『よろしくぅ』

主人公「やめろ…!やめろーー!」

虐め男「せーのっ」ブン


 ドォォォォォォォォン!!!!!
363 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:42:48.87 ID:R47YEwKM0
 時を少し遡る........


王「この度の同盟の話、ありがたく思う」

隣国王子「ぐふふ…いえいえ」

暗黒騎士「…」

ブラック王女(あの隣国王子、許嫁男の兄でしょ…? すごくブスじゃない…?)

ホワイト王女(そんな事言っちゃダメ……。腹違いと聞いているわ…)

許嫁男(同盟か…。好戦的な父上も、兄上も…そういう考えを持てたんだな)

王「同盟条件は事前に伝えていたが改めて聞く。合意の上で、我が国と同盟を結んでくれるのだな?」

隣国王子「もっちろーん♪」

暗黒騎士「王子、例の準備が整ったそうですぜ」

隣国王子「おう。わかったよん」

隣国王子「あー、追加の条件があるんだけどぉw」

王「なに?」

隣国王子「弟と婚約してる第一王女を僕のセックス奴隷にしたいんだぁ♡」

許嫁男「!?」

ブラック王女「!」

ホワイト王女「!」

王「なにを言っておる…?」

隣国王子「ま、強制だけどな」



 ドォォォォォォォォン!!!!!

364 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:46:48.87 ID:R47YEwKM0
ブラック王女「きゃあああああーーー!?!?」

ホワイト王女「下からの攻撃…!?」

王「な、なにをした!?」

隣国王子「この国の征服さ♪」

暗黒騎士「そら!」シャキン!

近衛兵「ぐあ!」バタン

ホワイト王女「貴方たち…!」

暗黒騎士「王族を捕らえろ!」

敵国兵「は!」敵国兵「は!」敵国兵「は!」

王「こ、この会談は・・・あの子が設けてくれた場で…」

暗黒騎士「金髪騎士な。あれはこっちの国に忠誠誓ってる女なんだわ」

王「お………お……おのれぇーーーー!!!」
365 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 17:56:37.48 ID:R47YEwKM0
主人公「虐め男と金髪騎士さん…それと悪神剣は城を壊して出て行った…」

主人公「俺は牢屋に閉じ込められたままだ…」

主人公「日本にいた時からそうだ…虐め男はしたい事、全部叶うような奴だった…」

主人公「俺は・・・」

主人公「うぅ」

 シコシコ....

主人公「いいな…いいな…」

 シコシコ....

主人公「羨ましいな…」

 スパン!スパン!

聖邪剣『マスター!!!!』

主人公「聖邪剣…」

聖邪剣『なにシコっておるんじゃ!この騒ぎはなんじゃ!?』

主人公「虐め男とセックスしたって本当・・・?」

聖邪剣『え…』

主人公「処女…もうないの…?」

聖邪剣『あ…それは・・・』

主人公「俺が…一生懸命お前の処女膜にチンコ届って思いながら腰振ってたのに……とっくにそんなもの…なかったんだな…」

聖邪剣『う、うう……すまない…』

主人公「ハァハァ…」シコシコ

 ビュッ

聖邪剣『マスター…』

主人公「今とっても気持ちいいんだ………これが俺の運命なんだ…」

主人公「認めるよ……僕はマゾだ…」

主人公「だから君を許す」ニギ

聖邪剣『え、マスター…!?』

 ヌプ

聖邪剣『あはんっ♡』

主人公「もっと比べて。アイツより小さいチンポで、少ない射精量で、下手な腰振りを…」

 ヘコ、ヘコ.....

聖邪剣『マスター、あん、気持ちいい…♡ マスターのちんぽこ、わしは好きなんじゃぁ♡』

主人公「聖邪剣、聖邪剣…♡」

 ビュッ

聖邪剣『うっ…♡』

主人公「はぁはぁはぁ……」

聖邪剣『力が…満る…♪』

主人公「行こう・・・俺にできる事をする…!」
366 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:10:17.04 ID:R47YEwKM0

金髪騎士「既に王たちは捕縛できたみたいだね」

ブラック王女「うぅ…」

ホワイト王女「く…」

王「うぐぐぐぐ…っ」

虐め男「俺のおかげだな」

隣国王子「ぶっふっふ……捨てた娘のお願いを聞いたばかりにこの国の歴史終わっちゃった」

ホワイト王女「捨てた…娘…?」

金髪騎士「血縁的に私は貴方たちの姉だ」

ブラック王女「え…!?」

王「お、おのれ…」

金髪騎士「ごめんねパパ」

王「うぅ…」ガックシ

暗黒騎士「王子、弟君の許嫁男様が先程の悪神剣の一撃で吹き飛ばされたみたいで…」

隣国王子「あ?ま、いいだろ。ホワイト王女と婚姻結んで腹たってたし」

暗黒騎士「…そうっすか」

隣国王子「さてと♡」カチャカチャ

 ブルン!!

暗黒騎士「…チンコ出してどうするんですか?」

隣国王子「ホワイト王女をレイプする♡ 俺、あの子だーい好きだから♡」

暗黒騎士「まだ城の制圧終わってないんですが」

隣国王子「それやってる間、俺はレイプしてるって言ってんの!」

暗黒騎士「はぁ」

隣国王子「ぐふふ」

ホワイト王女「なんて、破廉恥な…っ」

ブラック王女「姉さまっ」

虐め男「こっちは俺がレイプするぜ」

隣国王子「あぁ? 悪神剣の持ち主か」

ブラック王女「あんた・・・!!!」

悪神剣『クシシ…』

隣国王子「まーいいだろ。これからお前にはもっと役に立ってもらわんといけないからな」

虐め男「話が分かるぜ」

ブラック王女「い、いやっ」

ホワイト王女「やめなさい…!」

金髪騎士「パパ、姉妹そろって処女喪失レイプされるみたい」

王「やめろ…やめてくれ……、娘たちは許してやってくれ…」
367 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:20:35.04 ID:R47YEwKM0
虐め男「よっと」

 ブルン!

隣国王子「ほー、お前もデカいチンポ持ってんな」

虐め男(ブスのくせに俺と同じくらいの巨根かよ。気に食わねぇが…)

虐め男「やっとお前を犯せる時が来たぜぇ♪」

ブラック王女「やめろ…!このゲスぅ…!」

ホワイト王女「…」

隣国王子「君ももっと泣き叫んでもいいんだよぉ♪」

ホワイト王女「…私は・・屈しません…」

隣国王子「あっそぉ♪」

 ビリィ!!

ホワイト王女「く…っ」

ブラック王女「いやぁ!!」

虐め男「まんこ開帳〜♪」

隣国王子「おっほほほほほほほ!これが長年憧れてきた第一王女のオマンコかぁ!!」

ホワイト王女「ううう///」

ブラック王女「助けて、誰か・・・…主人公・・・ぉ…!」


主人公「やめろぉーー!」


虐め男「ん!?」

隣国王子「ん…?」

金髪騎士「おや」

王「!?」

主人公「王たちを…離せ…!」

虐め男「お前・・・…」

虐め男「…」

虐め男「めちゃくちゃ捕まってんじゃんwww」

拘束された主人公「…」ギチ

暗黒騎士「聖邪剣持った奴がうろついてたんで捕まえときました」

隣国王子「ぶっはっは!はい、ご苦労ー!www」

主人公「うう…」

聖邪剣『しまったのう…』
368 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:29:10.32 ID:R47YEwKM0

虐め男「これから王女を俺らでレイプすっからよ。そうだ、目の前で見せてやろう。こっち連れて来いよ」

暗黒騎士「お前の命令は聞かねーよ」

虐め男「あ?」

隣国王子「いいよ、連れて来い」

暗黒騎士「ふん」

 テクテク

主人公「う、第一王女…第二王女…っ」

ホワイト王女「見てはなりません…っ」

ブラック王女「なんでここに来たのに捕まってるのよぉ…」

主人公「すみません…っ」

悪神剣『あ、おにーさんもチンポびんびんだね』

虐め男「そいつは目の前で女がエロい事されるの見てるのが好きな変態だからな」

悪神剣『えー、キモ〜♡』

主人公「うぅぅ…」

悪神剣『でもぉ、おにーさんのちんぽとか顔とか、私は好みだなぁ……♪』ボソ

主人公「え…っ」ドキドキ

悪神剣『クシシ…♡』

虐め男「よいしょ」ドン

隣国王子「うぃ」ドン

ブラック王女「ひっ!?」

ホワイト王女「………っ…………」

悪神剣『あー、二人の王女のお腹にデカチンポ乗せられちゃった。これから犯すチンポをメスに感じさせてんだよ』

主人公「はぁ、はぁ…♡」

悪神剣『あ、本当に興奮してる♪ マゾなんだぁ、おにーさん…。キモ』

主人公「ううう……!」
369 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:36:45.13 ID:R47YEwKM0
聖邪剣『おい、クソガキっ。わしのマスターに近づくな…!』

悪神剣『あーん、拘束されて何もできないおばさんがうるさーい♪』

聖邪剣『おばさんじゃないわい!』

悪神剣『ぷぷ・・・w』

聖邪剣『クソが〜…っ』


隣国王子「おぉぉ♡ なんだこのキツキツまんこは♡ ゆ、指も入らんぐらいだ!」クチュ

虐め男「こっちもそうだぜ!これは名器かなぁ?」クチュ

ホワイト王女「触らないで…っ」

ブラック王女「主人公、見ないでよぉ…っ」

主人公「はぁはぁはぁ…」

主人公「見たい…」

ホワイト王女「え…?」

ブラック王女「主人公・・・?」

主人公「二人が……目の前で…処女、奪われるの……見たい……♡」

ホワイト王女「そ、そんな」

ブラック王女「馬鹿・・・野郎・・・」

 ポロポロ

ホワイト王女「うわぁぁ…ううぅぅっ…」ポロポロ

ブラック王女「馬鹿、馬鹿バカばかぁぁ・・・っ」ポロポロ

虐め男「くっくっく!あはははははーーー!見せてやるぜぇ!特等席でよぉ!!」

隣国王子「第一王女、君の処女いただきまーーすっ♡!!」
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 18:38:06.98 ID:XhPHNmM90
つまんね
371 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:39:54.62 ID:R47YEwKM0
主人公「悪神剣……」ボソ

悪神剣『なにぃ?』

主人公「君も…聖邪剣と同じように剣の柄でセックスできるのか…?」

悪神剣『できるよぉ♡』

聖邪剣『(マスター!?)』

主人公「…………したいな」

悪神剣『…』

主人公「王女二人がレイプされてるの見ながら……君としたい……」

悪神剣『クシシ』

主人公「…マスターの虐め男がほかの女に夢中なうちに……俺…君と浮気セックスしたい…」

悪神剣『いいよ♡』ゾク
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 18:41:28.16 ID:StWeUEu8O
虐め男だけが捕縛されるのかと思ったら後出しジャンケンの様に主人公も捕縛される
クソゴミな展開しか続いてないのにスカッと逆転の兆しすら見えない
こんな何の需要もないスレさっさと打ち切ってしまえ
373 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:44:01.39 ID:R47YEwKM0
隣国王子「いくぞ、いくぞっいくぞっいくぞっ!!!チンポ第一王女にぶち込む!!」

ホワイト王女「っ、っ、っ」

虐め男「お前のキツマンを俺のチンコの形まで広げてやるぜぇ!!!」

ブラック王女「うわああぁぁぁ!!いやぁぁぁあ!!!」

主人公「ハァハァっ…」

悪神剣『入れるよ…♡』

隣国王子「せーーのっ!!」

虐め男「せーーのっ!!」

ホワイト王女「っ」

ブラック王女「っ」


 ズルンッッッッッッッ!!!!


ホワイト王女「あぁぁぁぁーーーーーーーっっっっっ!!!!」

ブラック王女「ひぁああああーーーーーーーーーーっっっっっ!!!!」

主人公「うっっっ♡♡♡」ズプン

悪神剣『くぉっ♡』ブチ
374 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:52:29.94 ID:R47YEwKM0

金髪騎士「……………………………ん?」

王「…?」

隣国王子「あ、あれ?」

虐め男「んん?」

ホワイト王女「……っ…、…?」チラ

ブラック王女「……?」

金髪騎士「チンポ、お二人とも滑って挿入できてませんね」

隣国王子「あー、ちょっと焦りすぎたかなw」

虐め男「恥ずかしいぜ、ったくw」

虐め男「もっかいな、もっかい、せーのっ」

 ズルン!

ブラック王女「うっっ…………!………………、………また……入ってない…?」

 ズルン!ズルン!

隣国王子「あ、あれ、なんでだ?」

 ズルン!ズルン!

ホワイト王女「うぅぅっ…」

 ズルン!ズルン!

虐め男「チンコが…挿入……できねぇ!?」

 ズルン!ズルン!ズルン!

ブラック王女「じゃあ……離れろぉ…っ」

ホワイト王女「くぅ……二人のそれが、大きすぎる…のでしょうね…!」

隣国王子「そんなバカな…!」

虐め男「お前らのマンコどれだけ狭いんだよ!」

 ズルン!ズルン!

暗黒騎士「…また城の制圧いってきますわ」

隣国王子「くそ、クソクソクソ!入れ!この!」

虐め男「オラっ、オラっ!クソがっ!このっ!」

 ズルン!ズルン!

王「亡き妻も…そうであった…」

金髪騎士「…?」

隣国王子「!?」虐め男「!?」
375 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 19:07:39.36 ID:R47YEwKM0

王「妻も…………膣が狭く…わしのような粗チンレベルのサイズでなければ性交は不可能であった…」

隣国王子「まさかそれが…」

虐め男「こいつ等にも受け継がれている…!?」

ホワイト王女「…そ、そうなの…ですね…」

ブラック王女「…はん…っ、残念…!」

虐め男「く、くそったれ・・・!じゃあ入るまで開発してやるだけ…」

悪神剣『イ゛…ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♡♡♡!!!』

金髪騎士「!」

虐め男「悪神剣!? てめぇいきなりなんて声……、あ!?」

 ヌポ、ヌポ、ヌポ!!

主人公「あぁぁ、王女二人のレイプ…っ、すごいよ…興奮するっ、すごい、すごいぃぃぃぃぃぃ!!!」


金髪騎士「しまった、いつの間にっ」シャキン

王「っ! やらせん!」ドカ!

金髪騎士「きゃっ!?」



虐め男「てっ・・・・・・・・・・・・テメェェェ!!俺の剣に何してやがる!それは俺が英雄になるための剣だ!テメェみたいなゴミくず粗チン野郎が、なに…やってんだぁ!」

悪神剣『お、おっ、気持ちいいっ♡お、う、お゛っ♡』柄から血がタラァ

虐め男「!?」

悪神剣『彼に処女あげちゃったぁ♡ 聖邪剣と違ってガバい処女膜じゃないから彼のオチンチンでしっかり破いてもらえちゃったぁ♡』

虐め男「 ぶ っ 殺 す 」

主人公「ううぅ♡ 悪神剣っ、気持ちいい?? 俺のチンポでもいいの?」

悪神剣『いいのぉ♡ このチンポすきぃ♡』

主人公「力溜まった♡?」

悪神剣『うん♡』

主人公「じゃあ…俺の拘束解いて♡」

悪神剣『はぁーい♪』スパン!

主人公「よし♡」

 ガシ

隣国王子「だ、誰かアイツを止めろ!!!」

虐め男「死ねェェェ!!!!」

主人公「できるだけ加減して、ここ一帯に力を振るう…!」

 ブン!

 ドーーーーン!!!!










暗黒騎士「! なんだ…!?」

敵国兵「会談場所からでは!?」

暗黒騎士「油断したかあの馬鹿ども…!おい、急いでいくぞ!」

敵国兵「は!」敵国兵「は!」敵国兵「は!」
376 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 19:13:41.79 ID:R47YEwKM0

金髪騎士「けほっ、けほっ……………やられたな…っ」

 ガシ

王「離さんぞ…」

金髪騎士「パパ…はぁ…」

 スタタタ
 
聖邪剣『王女たちの拘束を解け!』

主人公「ああっ」

 スパ

ホワイト王女「…よし・・・!」

ブラック王女「ありがと…!」

主人公「あ、ああ」

ホワイト王女「…い、色々言いたい所ですが今は・・・!」

ブラック王女「そうねっ…」

主人公「逃げないと…っ」

ホワイト王女「お父様は・・・!」

王「わしはいい、行けい!」



この場で一緒に連れてく人
.王
.金髪騎士
.隣国王子
.虐め男&悪神剣
.誰もいない

>>377-379

377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 19:15:48.66 ID:cb9pF/wTO
金髪騎士
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/06/14(土) 19:17:22.79 ID:2LEf7r9DO
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 19:18:13.18 ID:xZPpfnigO
金髪騎士
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 19:18:52.59 ID:AqNgP/rnO
381 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 20:12:39.23 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「はい、どうぞ」ポン

王「おっ!?」トットット

主人公「! なぜ…」

金髪騎士「こっちの方がパパは残念かも。私とはまだパイズリだけだったから」

ブラック王女「え…」

王「ぬぉ…!? は、早く逃げるのだ!」

ホワイト王女「そ、そうですね」

主人公「行きましょう!」

金髪騎士「パパのチンポなら貴女達のマンコに挿入できると思うから頑張って」

王「!!!!」

ホワイト王女「!?」
ブラック王女「!?」
主人公「!?」

金髪騎士「それじゃ」
382 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 20:17:35.40 ID:R47YEwKM0
 スタタタ

主人公「…あ!いつの間にか悪神剣が手元にない…!」

聖邪剣『あんな奴なんかええじゃろぉ!』

主人公「しかし…!」

悪神剣『んっふ♪ 私のマスターはこっちの人だから一緒には入れないかなぁ』

虐め男「ぐ、ぐぐ」

主人公「悪神剣!」

悪神剣『まったね〜♪ また会お〜☆』
383 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 20:55:02.25 ID:R47YEwKM0
虐め男「身体が…動かねぇ・・・っ…チンコに吹き飛んだガレキがぶつかったぁ…」

隣国王子「う〜、チンコ痛いよ〜…」

王「早くここから逃げるのだ…!」

ホワイト王女「はい!」

ブラック王女「アンタも早く!」

主人公「あ、ああ!」

暗黒騎士「おっと、そうはいかねーぜ」

主人公「く!?」

隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」

暗黒騎士「落城は時間の問題だ。大人しくしな」

王「ぬぅぅ…!」

ホワイト王女「戦いましょう…」

ブラック王女「やるだけやるわ!」

主人公「…」チャキ

暗黒騎士「めんどくせぇがこれも仕事だ」

許嫁男「そうはさせるか!」

暗黒騎士「なに!?」

 ガキィン!

ホワイト王女「あっ!」

暗黒騎士「生きてましたか…!ですが、そっちの味方ですか!?」

許嫁男「そういう事だ!王女、早くお逃げください!」

ホワイト王女「…ありがとう!」

許嫁男「途中で会った者達も手を貸してくれるそうです!一緒にお連れ下さい!」



.ナース&可愛メス男
.隣人奥さん&隣の旦那

>>384-386 高コンマ
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 20:58:16.72 ID:eceyqLxDO
何を決める安価なんや?
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 20:59:18.21 ID:KDMI/rWIO
ナース&可愛メス男
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:01:27.63 ID:Or5lydQJO
ナース&可愛メス男
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:06:30.16 ID:7EDIK1dn0
隣人おくさんと旦那
388 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 21:13:36.68 ID:R47YEwKM0
ナース「…どうも」

可愛メス男「はわわ…なんだか大変ですねっ…」

ホワイト王女「分かりました…!貴方は・・・!」

許嫁男「殿を務める!」ガキン!カキン!

暗黒騎士「王子・・・!」

隣国兵「やりにくいな…!」隣国兵「王子、剣をお納めください!」

ブラック王女「…行きましょ!」

王「城から脱出だ…!」

主人公「はい…!」

可愛メス男「つ、ついていきます!」

ナース「同じく」

 ダダダダッ......!!
389 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 21:23:59.97 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「なんとか城から出られました…!」

ブラック王女「く…我が国は隣国の手に堕ちたのね…」

王「すまぬ…わしのせいだ…」

主人公「王・・・」

聖邪剣『まぁそうかもな〜』

 ダダダダダ!

隣国王子「逃がさないぞ、お前ら〜!」

虐め男「この野郎ぉぉぉぉ!!」

隣国兵「「「「「「「「「「「「「追えーーーーーーー!!!!」」」」」」」」」」」」」



可愛メス男「わぁ!?兵隊だ!?」

王「城は完全に堕ちたか…!」

虐め男「逃がさねぇぞ、主人公ーーー!! 悪神剣、力を見せろぉ!!」

悪神剣『さっきのでもうガス欠でーす♪』

虐め男「なんだと!?」

悪神剣『クシシ!ざんねーん!!!!』

主人公「聖邪剣!」

聖邪剣『なんじゃ浮気者〜』

主人公「お前が言うな!さっき力を溜めただろ!使うぞ!」

聖邪剣『好きにせよー』


隣国王子「おい、悪神剣の力は!?」

虐め男「使えねーんだ!!」

悪神剣『♪〜』

隣国王子「おのれ役立たずがぁ!」




主人公「追っ手を一掃する…!」

ブラック王女「人相手に使うの…!?」

主人公「そうだ!」

王「致し方なし…!」

主人公「はぁ!!」ブン!

 ドカーーーーーーーン!!!

隣国兵「「「「「「「「「「「「「ぐわーー!?!?」」」」」」」」」」」」」

隣国王子「おわーー!?!?」

虐め男「ちくしょーーー!!!」






 俺たちは城を出た..........逃亡生活の始まりだ..........

390 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 21:26:05.56 ID:R47YEwKM0
主人公「…これからどうしようか…」

聖邪剣『そうじゃのう…』

可愛メス男「…」

ナース「…」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「…」

王「…」
391 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 21:34:45.89 ID:R47YEwKM0
王「まだ自国内だが…首都が落ちた今、隣国の進行は早いだろう…」

ブラック王女「どうするの…? 国を出ても行く当てなんて…」

ホワイト王女「他国に頼る他ない…でしょう…」

ブラック王女「どうにか城を取り戻したいわね…」

王「一騎当千の力である聖邪剣が挽回のチャンスである」

主人公「…」

聖邪剣『ふふん』

可愛メス男「ぼ、僕・・・少しは訓練したので…ちょ、ちょっとは戦えますけど…」

ナース「私は薬を使って治癒などを行えます」

ホワイト王女「なんにせよ、ここにいる者達だけではどうしようもありません…。頼る先を決めなくては」

ブラック王女「そうね…」

王「いや、聖邪剣に力を貯めるのが最優先だ」

主人公「え…」

聖邪剣『またカラカラじゃからの』

王「心身ともに疲弊しているだろうが君と彼、どちらかが聖邪剣と交わってほしい」

可愛メス男「僕も?」

王「君も転生者じゃからな」

王「さぁどちらが聖邪剣と交わる? 我らもサポートするぞ…」チラ

ホワイト王女「…っ」ゾク

ブラック王女「…っ」ゾク


.主人公
.可愛メス男

>>392
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:35:54.44 ID:7EDIK1dn0
主人公
393 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 21:43:07.60 ID:R47YEwKM0
聖邪剣『…マスターがいい…っ』

主人公「ん…」

王「よかろう」

ホワイト王女「つらい状況ですが、頑張ってください…」

ブラック王女「…」

王「勃起できるか?」

主人公「……ちょっと…難しいかも」

聖邪剣『ならここにおる女子は胸をさらせ』

可愛メス男「え、えっ?」

ホワイト王女「分かりました」

ブラック王女「仕方ないわね」

王「…」

可愛メス男「えぇぇ///」

ナース「私もですか?」

聖邪剣『当り前じゃ』

ナース「…」


 バルン!
 バルン!
 バルン!


可愛メス男(わ、わ、3人とも・・・すごいおっぱい、大きい…)ムクムク

王「……」ムクムク

主人公「ハァハァ…」

聖邪剣『そういえばここにおるオスはみんなチンポコが小さいはずじゃのう』

主人公「…!」

王「!」

可愛メス男「!」

聖邪剣『残る二人で王女とセックスしてはどうじゃ』
394 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 21:53:47.29 ID:R47YEwKM0
主人公「………」

ホワイト王女「それは、流石に」

ブラック王女「そうよ…」

聖邪剣『マスターはそれが一番興奮するぞ』

主人公「…」コクン

ブラック王女「アンタ…っ」

ホワイト王女「…」

主人公「ハァハァハァ」シコシコ

ブラック王女「ちょっと…ほんとに、アンタは、ホントに…っ」

王「…わしは・・・構わんぞ…」

ホワイト王女「!?」

ブラック王女「父さま!?」

王「聖邪剣の為だしな…うん…」ムクムク

可愛メス男「お、王女様と…セックス、できるの…♡?」

ナース「…」

ホワイト王女「セックスは・・・……しません………。そこまで、しなくても、流石に」

ブラック王女「そうよ…」

王「…」

可愛メス男「…」

主人公「…」



.王と可愛メス男に王女二人がフェラチオ
.ナースが主人公のオナサポ
.王女二人が主人公の耳舐めマゾ責め

>>395-397 高コンマ
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:54:26.80 ID:fJCOg6hJO
ナースが主人公のオナサポ
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:54:50.44 ID:QNv9XZe/O
王女二人が主人公の耳舐めマゾ責め
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:55:41.30 ID:i1SsM/IB0
耳舐め
398 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:04:49.74 ID:R47YEwKM0
ナース「みなさんのお手を煩わせる必要はありません。ここは私にお任せください」

ホワイト王女「え…」

ブラック王女「ん…」

主人公「ハァハァ…」

ナース「私でいいでしょう?」

主人公「…あぁ…」ビンビン

聖邪剣『まぁええか。マスター…挿入してくれ…♡』

ナース「皆さんは気にせず休んでいてください」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「…」

王「…」

可愛メス男「…」
399 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:08:40.93 ID:R47YEwKM0
ナース「では始めましょうか」

主人公「ん…」

ナース「おっぱい、舐めますか?」

主人公「舐める…」

聖邪剣『わしは自分で動くからマスターはそのエロナースに集中してええぞ♡』

主人公「うん…」

聖邪剣『(悪神剣相手にすぐ射精しておった・・・!わしの方がええマンコじゃという事をもっともっと教えるんじゃ!)』

主人公「ちゅぱ、ちゅぱ」

ナース「あの、牢屋の事ですが」

主人公「ちゅぱ…デカチンポ…どうだった・・・?」

ナース「…」

主人公「正直に言って…」チュパチュパ

ナース「>>400
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 22:09:57.10 ID:XHRSxLM9O
主人公のチンポの方が美味しい
401 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:15:52.05 ID:R47YEwKM0
ナース「貴方のチンポの方が美味しかったです」

主人公「あんなに惹かれてフェラチオしたのに…?」

ナース「そうですね」

主人公「ちゅぱ…ちゅぱ……」

 ムギュ

主人公「もうあんな事しないで…じゅっぽ…!」

ナース「そう望むなら」

主人公「……っ、…っ、でもしてほしい…っ」

ナース「え?」

主人公「興奮した……っ、ものすごく……貴女がアイツにフェラチオしてるの…物凄く…興奮したっ…」

ナース「…なるほど」

主人公「じゅぱっ、じゅっぱっ」

ナース「しませんよ、もう」

主人公「うう」

ナース「でも隠れてするかも」ボソ

主人公「!!」

 ムギュウ!

ナース「ん」

主人公「じゅぱ、じゅっば!!んじゅるるっ!」

 ムギュウウ!ムギュウウ!
402 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:19:21.05 ID:R47YEwKM0
ナース「貴方のチンポの方が美味しい。貴方のチンポの方が美味しい」

主人公「信じる…。もっとおっぱい…舐めるぅ…」

ナース「絶対もうあんな事しない…かも」

主人公「んふぅぅ!じゅるるっ!じゅちゅちゅ!」

ナース「ここまでこうやって付いてきている私を信じて下さい」

主人公「うん、うんっ……」

ナース「でも浮気したら?」

主人公「興奮する゛っ!」

 ビュッ!

聖邪剣『おっほっ…♪』

主人公「ふー、ふー……」

ナース「私のデカパイいっぱい吸ってください。いずれまた誰かに揉ませますから」

主人公「いじわるぅ…♡」モミモミ ジュパジュパ
403 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:27:48.73 ID:R47YEwKM0
 一夜明けた


王「一晩考えたのだが…魔王勢に頼ろうと思う」

可愛メス男「ままま、魔王!?」

主人公「そんなのがいるんですか!?」

ホワイト王女「魔王ですか…」

ブラック王女「なるほど…」

主人公「いやでも…魔物とか大丈夫なんですか!?」

ホワイト王女「魔物?」

ブラック王女「なんでそこで魔物?」

可愛メス男「だって魔王って魔物を率いる王とかですよね!?」

王「いや、魔王とは魔族の王。魔物とはまた違う勢力だ」

ブラック王女「人と友好関係ではないけど、もう隣国も同じようなものだしね」

主人公「ま、魔王・・・」

王「うむ…恩を売ることになるが致し方ない」
404 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:31:38.48 ID:R47YEwKM0
虐め男「俺は王族たちを追撃する部隊に編成されたぜ」

悪神剣『そーなんだぁ。まぁ頑張ってぇ』

 ガン!

虐め男「あんま俺をなめんじゃねぇぞ」

悪神剣『凄んでも怖くないけど〜☆』

虐め男「そうか」

 ビン!

悪神剣『わ』

虐め男「今からてめぇを犯す。お前の剣としての力を貯める」

悪神剣『やーだ。私、またあの彼とするつもりだからぁ』

虐め男「分からせてやるよ。誰がお前のマスターかを」

悪神剣『絶対無理〜♪』

 ガシ

虐め男「いくぜ」
405 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:35:52.28 ID:R47YEwKM0
 バシーーーン!!

虐め男「うぐぉ、お!?」

 ドッビュルル!!

悪神剣『はぁーい、また床に無駄打ち射精〜♪』

虐め男「ふ、ふざけんな、てめ…、ちょこまかフワフワ動きやがって・・・っ」

悪神剣『もー雑魚すぎ☆ なんか単純なんだよねー、動きが♪』

虐め男「くっそ…」

悪神剣『無駄に大きなチンポを剣ではたかれて射精するマゾだからしょうがないかぁ』

虐め男「この・・・っ」

悪神剣『じゃあね〜、追撃部隊には付いてくから心配しないでね、マ・ス・タ・ーぁ♡』

 フワフワ........

虐め男「うぐぐ、犯してやる・・・!どいつもこいつもこの俺が犯してやるぅぅ!!」
406 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:42:53.14 ID:R47YEwKM0
隣国王「なんでその状況で王族全員逃がしているの!?」

隣国王子「ご、ごめんなさい…ママ・・・」

隣国王「貴方も向こう側に肩入れして…!だから婿に出すのを反対したのよ!」

許嫁男「……処刑するなりなんなりしてください」

隣国王「そんな事しません!しかし牢で頭を冷やしてもらいますからね!」

許嫁男「…」

暗黒騎士「追撃部隊の編制終わりました」

隣国王「早く出させなさい!さっさと捕まえるのです!」

暗黒騎士「はっ」

隣国王「まったく…せっかく首都を落としたというのに、最後の詰めが甘いわ!」

隣国王子「ごめんよぉ…」

隣国王子(ヒスりやがってこのババァ…………………なんで俺が怒られなきゃいけねーんだよ…! )
407 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:49:25.61 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「私が王族追撃部隊のリーダーを務めます。よろしく」

虐め男「…」

悪神剣『…』

隣人奥さん「…」

隣の旦那「…」

魔見習い「…」

隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」

金髪騎士「使える国を変えた者も多いですが、ここで新しい忠誠心が試されますからね」

金髪騎士「では出発します。いくぞー、おー」

虐め男「…」

悪神剣『おー♪』

隣人奥さん「お、お〜…」

隣の旦那「おーー!」

魔見習い「…」

隣国兵「おー!」隣国兵「おー!」隣国兵「おー!」

金髪騎士「」

虐め男「」

悪神剣『』

隣人奥さん「」

隣の旦那「」

魔見習い「」

隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」
408 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:56:51.16 ID:R47YEwKM0
 コソコソ

王「今日はこの街に泊まろう・・・まだ隣国の手が届いていないといいが」ゼェゼェ

可愛メス男「歩き疲れた」ゼェゼェ

主人公「足がないときついな…」ゼェゼェ

ナース「この先、宿に泊まることも難しくなってきますか…」 ゼェゼェ

ホワイト王女「皆さん、隣国の者がいないか注意はするように」ゼェゼェ

ブラック王女「はーい…」ゼェゼェ




 

金髪騎士「今日はこの街に泊まります」

虐め男「ゼェゼェ」

悪神剣『体力ないね』

虐め男「るっせぇ!」

隣人奥さん「軍に編成されたと思ったら大変な任務ついちゃったわね〜…」

隣の旦那「やりがいあるから俺は良いけどな(セックスした事ある子らもちらほら♡)」

魔見習い「ゼーゼー・・・」

金髪騎士(彼らの足を考えるとこの辺りにいそうではあるが…さて)
409 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:59:30.90 ID:R47YEwKM0
王「…」

主人公「すみません王…俺たちと同じ部屋で」

王「仕方ない」

可愛メス男「僕、もう寝ていいですか…」

王「構わんよ」

可愛メス男「ふい〜……zzz」

主人公「王も休んでください」

王「うむ」

王「…」
410 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 23:01:39.83 ID:R47YEwKM0
ナース「zzz」

ホワイト王女「zzz」

ブラック王女「zzz」

 ガチャ

王「………………やはり疲れて寝ておるか」

王「ハァハァ…」ボロン

王「私ももうたまらんのだ…許してくれ……」


 モミ


.ホワイト王女の胸
.ブラック王女の胸
.ナースの胸


>>411
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 23:02:43.75 ID:t2ot1KTdO
ホワイト
412 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 23:16:15.50 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「ん…」

王「こんなに大きく育って…」

 モミモミ

ホワイト王女「ぁ……ぁ…」

王「汗を流す体力もなかったか」

王「すんすん…」

王「おぉ、汗臭い…たまらぬ…」

 モミモミ

ホワイト王女「主・・・・・・人公・・・様・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

王「…」

 モミモミ

ホワイト王女「ん…」

 ヌギヌギ

 バルン!!

王「フーフー……」

ホワイト王女「…zz……z…」

王「あーーむ・・・」

ホワイト王女「んっ……?」

王「んぉ、美味い……お前の乳首、美味いぞぉ…べろべろ・・・」

ホワイト王女「…」



.王女起きる
.起きない

>>413
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 23:17:42.81 ID:l4w7atAmO
起きない
304.39 KB Speed:2.9   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)