【安価】転生したらNTR生活でした

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

373 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:44:01.39 ID:R47YEwKM0
隣国王子「いくぞ、いくぞっいくぞっいくぞっ!!!チンポ第一王女にぶち込む!!」

ホワイト王女「っ、っ、っ」

虐め男「お前のキツマンを俺のチンコの形まで広げてやるぜぇ!!!」

ブラック王女「うわああぁぁぁ!!いやぁぁぁあ!!!」

主人公「ハァハァっ…」

悪神剣『入れるよ…♡』

隣国王子「せーーのっ!!」

虐め男「せーーのっ!!」

ホワイト王女「っ」

ブラック王女「っ」


 ズルンッッッッッッッ!!!!


ホワイト王女「あぁぁぁぁーーーーーーーっっっっっ!!!!」

ブラック王女「ひぁああああーーーーーーーーーーっっっっっ!!!!」

主人公「うっっっ♡♡♡」ズプン

悪神剣『くぉっ♡』ブチ
374 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 18:52:29.94 ID:R47YEwKM0

金髪騎士「……………………………ん?」

王「…?」

隣国王子「あ、あれ?」

虐め男「んん?」

ホワイト王女「……っ…、…?」チラ

ブラック王女「……?」

金髪騎士「チンポ、お二人とも滑って挿入できてませんね」

隣国王子「あー、ちょっと焦りすぎたかなw」

虐め男「恥ずかしいぜ、ったくw」

虐め男「もっかいな、もっかい、せーのっ」

 ズルン!

ブラック王女「うっっ…………!………………、………また……入ってない…?」

 ズルン!ズルン!

隣国王子「あ、あれ、なんでだ?」

 ズルン!ズルン!

ホワイト王女「うぅぅっ…」

 ズルン!ズルン!

虐め男「チンコが…挿入……できねぇ!?」

 ズルン!ズルン!ズルン!

ブラック王女「じゃあ……離れろぉ…っ」

ホワイト王女「くぅ……二人のそれが、大きすぎる…のでしょうね…!」

隣国王子「そんなバカな…!」

虐め男「お前らのマンコどれだけ狭いんだよ!」

 ズルン!ズルン!

暗黒騎士「…また城の制圧いってきますわ」

隣国王子「くそ、クソクソクソ!入れ!この!」

虐め男「オラっ、オラっ!クソがっ!このっ!」

 ズルン!ズルン!

王「亡き妻も…そうであった…」

金髪騎士「…?」

隣国王子「!?」虐め男「!?」
375 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 19:07:39.36 ID:R47YEwKM0

王「妻も…………膣が狭く…わしのような粗チンレベルのサイズでなければ性交は不可能であった…」

隣国王子「まさかそれが…」

虐め男「こいつ等にも受け継がれている…!?」

ホワイト王女「…そ、そうなの…ですね…」

ブラック王女「…はん…っ、残念…!」

虐め男「く、くそったれ・・・!じゃあ入るまで開発してやるだけ…」

悪神剣『イ゛…ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♡♡♡!!!』

金髪騎士「!」

虐め男「悪神剣!? てめぇいきなりなんて声……、あ!?」

 ヌポ、ヌポ、ヌポ!!

主人公「あぁぁ、王女二人のレイプ…っ、すごいよ…興奮するっ、すごい、すごいぃぃぃぃぃぃ!!!」


金髪騎士「しまった、いつの間にっ」シャキン

王「っ! やらせん!」ドカ!

金髪騎士「きゃっ!?」



虐め男「てっ・・・・・・・・・・・・テメェェェ!!俺の剣に何してやがる!それは俺が英雄になるための剣だ!テメェみたいなゴミくず粗チン野郎が、なに…やってんだぁ!」

悪神剣『お、おっ、気持ちいいっ♡お、う、お゛っ♡』柄から血がタラァ

虐め男「!?」

悪神剣『彼に処女あげちゃったぁ♡ 聖邪剣と違ってガバい処女膜じゃないから彼のオチンチンでしっかり破いてもらえちゃったぁ♡』

虐め男「 ぶ っ 殺 す 」

主人公「ううぅ♡ 悪神剣っ、気持ちいい?? 俺のチンポでもいいの?」

悪神剣『いいのぉ♡ このチンポすきぃ♡』

主人公「力溜まった♡?」

悪神剣『うん♡』

主人公「じゃあ…俺の拘束解いて♡」

悪神剣『はぁーい♪』スパン!

主人公「よし♡」

 ガシ

隣国王子「だ、誰かアイツを止めろ!!!」

虐め男「死ねェェェ!!!!」

主人公「できるだけ加減して、ここ一帯に力を振るう…!」

 ブン!

 ドーーーーン!!!!










暗黒騎士「! なんだ…!?」

敵国兵「会談場所からでは!?」

暗黒騎士「油断したかあの馬鹿ども…!おい、急いでいくぞ!」

敵国兵「は!」敵国兵「は!」敵国兵「は!」
376 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 19:13:41.79 ID:R47YEwKM0

金髪騎士「けほっ、けほっ……………やられたな…っ」

 ガシ

王「離さんぞ…」

金髪騎士「パパ…はぁ…」

 スタタタ
 
聖邪剣『王女たちの拘束を解け!』

主人公「ああっ」

 スパ

ホワイト王女「…よし・・・!」

ブラック王女「ありがと…!」

主人公「あ、ああ」

ホワイト王女「…い、色々言いたい所ですが今は・・・!」

ブラック王女「そうねっ…」

主人公「逃げないと…っ」

ホワイト王女「お父様は・・・!」

王「わしはいい、行けい!」



この場で一緒に連れてく人
.王
.金髪騎士
.隣国王子
.虐め男&悪神剣
.誰もいない

>>377-379

377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 19:15:48.66 ID:cb9pF/wTO
金髪騎士
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/06/14(土) 19:17:22.79 ID:2LEf7r9DO
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 19:18:13.18 ID:xZPpfnigO
金髪騎士
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 19:18:52.59 ID:AqNgP/rnO
381 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 20:12:39.23 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「はい、どうぞ」ポン

王「おっ!?」トットット

主人公「! なぜ…」

金髪騎士「こっちの方がパパは残念かも。私とはまだパイズリだけだったから」

ブラック王女「え…」

王「ぬぉ…!? は、早く逃げるのだ!」

ホワイト王女「そ、そうですね」

主人公「行きましょう!」

金髪騎士「パパのチンポなら貴女達のマンコに挿入できると思うから頑張って」

王「!!!!」

ホワイト王女「!?」
ブラック王女「!?」
主人公「!?」

金髪騎士「それじゃ」
382 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 20:17:35.40 ID:R47YEwKM0
 スタタタ

主人公「…あ!いつの間にか悪神剣が手元にない…!」

聖邪剣『あんな奴なんかええじゃろぉ!』

主人公「しかし…!」

悪神剣『んっふ♪ 私のマスターはこっちの人だから一緒には入れないかなぁ』

虐め男「ぐ、ぐぐ」

主人公「悪神剣!」

悪神剣『まったね〜♪ また会お〜☆』
383 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 20:55:02.25 ID:R47YEwKM0
虐め男「身体が…動かねぇ・・・っ…チンコに吹き飛んだガレキがぶつかったぁ…」

隣国王子「う〜、チンコ痛いよ〜…」

王「早くここから逃げるのだ…!」

ホワイト王女「はい!」

ブラック王女「アンタも早く!」

主人公「あ、ああ!」

暗黒騎士「おっと、そうはいかねーぜ」

主人公「く!?」

隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」

暗黒騎士「落城は時間の問題だ。大人しくしな」

王「ぬぅぅ…!」

ホワイト王女「戦いましょう…」

ブラック王女「やるだけやるわ!」

主人公「…」チャキ

暗黒騎士「めんどくせぇがこれも仕事だ」

許嫁男「そうはさせるか!」

暗黒騎士「なに!?」

 ガキィン!

ホワイト王女「あっ!」

暗黒騎士「生きてましたか…!ですが、そっちの味方ですか!?」

許嫁男「そういう事だ!王女、早くお逃げください!」

ホワイト王女「…ありがとう!」

許嫁男「途中で会った者達も手を貸してくれるそうです!一緒にお連れ下さい!」



.ナース&可愛メス男
.隣人奥さん&隣の旦那

>>384-386 高コンマ
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 20:58:16.72 ID:eceyqLxDO
何を決める安価なんや?
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 20:59:18.21 ID:KDMI/rWIO
ナース&可愛メス男
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:01:27.63 ID:Or5lydQJO
ナース&可愛メス男
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:06:30.16 ID:7EDIK1dn0
隣人おくさんと旦那
388 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 21:13:36.68 ID:R47YEwKM0
ナース「…どうも」

可愛メス男「はわわ…なんだか大変ですねっ…」

ホワイト王女「分かりました…!貴方は・・・!」

許嫁男「殿を務める!」ガキン!カキン!

暗黒騎士「王子・・・!」

隣国兵「やりにくいな…!」隣国兵「王子、剣をお納めください!」

ブラック王女「…行きましょ!」

王「城から脱出だ…!」

主人公「はい…!」

可愛メス男「つ、ついていきます!」

ナース「同じく」

 ダダダダッ......!!
389 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 21:23:59.97 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「なんとか城から出られました…!」

ブラック王女「く…我が国は隣国の手に堕ちたのね…」

王「すまぬ…わしのせいだ…」

主人公「王・・・」

聖邪剣『まぁそうかもな〜』

 ダダダダダ!

隣国王子「逃がさないぞ、お前ら〜!」

虐め男「この野郎ぉぉぉぉ!!」

隣国兵「「「「「「「「「「「「「追えーーーーーーー!!!!」」」」」」」」」」」」」



可愛メス男「わぁ!?兵隊だ!?」

王「城は完全に堕ちたか…!」

虐め男「逃がさねぇぞ、主人公ーーー!! 悪神剣、力を見せろぉ!!」

悪神剣『さっきのでもうガス欠でーす♪』

虐め男「なんだと!?」

悪神剣『クシシ!ざんねーん!!!!』

主人公「聖邪剣!」

聖邪剣『なんじゃ浮気者〜』

主人公「お前が言うな!さっき力を溜めただろ!使うぞ!」

聖邪剣『好きにせよー』


隣国王子「おい、悪神剣の力は!?」

虐め男「使えねーんだ!!」

悪神剣『♪〜』

隣国王子「おのれ役立たずがぁ!」




主人公「追っ手を一掃する…!」

ブラック王女「人相手に使うの…!?」

主人公「そうだ!」

王「致し方なし…!」

主人公「はぁ!!」ブン!

 ドカーーーーーーーン!!!

隣国兵「「「「「「「「「「「「「ぐわーー!?!?」」」」」」」」」」」」」

隣国王子「おわーー!?!?」

虐め男「ちくしょーーー!!!」






 俺たちは城を出た..........逃亡生活の始まりだ..........

390 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 21:26:05.56 ID:R47YEwKM0
主人公「…これからどうしようか…」

聖邪剣『そうじゃのう…』

可愛メス男「…」

ナース「…」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「…」

王「…」
391 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 21:34:45.89 ID:R47YEwKM0
王「まだ自国内だが…首都が落ちた今、隣国の進行は早いだろう…」

ブラック王女「どうするの…? 国を出ても行く当てなんて…」

ホワイト王女「他国に頼る他ない…でしょう…」

ブラック王女「どうにか城を取り戻したいわね…」

王「一騎当千の力である聖邪剣が挽回のチャンスである」

主人公「…」

聖邪剣『ふふん』

可愛メス男「ぼ、僕・・・少しは訓練したので…ちょ、ちょっとは戦えますけど…」

ナース「私は薬を使って治癒などを行えます」

ホワイト王女「なんにせよ、ここにいる者達だけではどうしようもありません…。頼る先を決めなくては」

ブラック王女「そうね…」

王「いや、聖邪剣に力を貯めるのが最優先だ」

主人公「え…」

聖邪剣『またカラカラじゃからの』

王「心身ともに疲弊しているだろうが君と彼、どちらかが聖邪剣と交わってほしい」

可愛メス男「僕も?」

王「君も転生者じゃからな」

王「さぁどちらが聖邪剣と交わる? 我らもサポートするぞ…」チラ

ホワイト王女「…っ」ゾク

ブラック王女「…っ」ゾク


.主人公
.可愛メス男

>>392
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:35:54.44 ID:7EDIK1dn0
主人公
393 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 21:43:07.60 ID:R47YEwKM0
聖邪剣『…マスターがいい…っ』

主人公「ん…」

王「よかろう」

ホワイト王女「つらい状況ですが、頑張ってください…」

ブラック王女「…」

王「勃起できるか?」

主人公「……ちょっと…難しいかも」

聖邪剣『ならここにおる女子は胸をさらせ』

可愛メス男「え、えっ?」

ホワイト王女「分かりました」

ブラック王女「仕方ないわね」

王「…」

可愛メス男「えぇぇ///」

ナース「私もですか?」

聖邪剣『当り前じゃ』

ナース「…」


 バルン!
 バルン!
 バルン!


可愛メス男(わ、わ、3人とも・・・すごいおっぱい、大きい…)ムクムク

王「……」ムクムク

主人公「ハァハァ…」

聖邪剣『そういえばここにおるオスはみんなチンポコが小さいはずじゃのう』

主人公「…!」

王「!」

可愛メス男「!」

聖邪剣『残る二人で王女とセックスしてはどうじゃ』
394 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 21:53:47.29 ID:R47YEwKM0
主人公「………」

ホワイト王女「それは、流石に」

ブラック王女「そうよ…」

聖邪剣『マスターはそれが一番興奮するぞ』

主人公「…」コクン

ブラック王女「アンタ…っ」

ホワイト王女「…」

主人公「ハァハァハァ」シコシコ

ブラック王女「ちょっと…ほんとに、アンタは、ホントに…っ」

王「…わしは・・・構わんぞ…」

ホワイト王女「!?」

ブラック王女「父さま!?」

王「聖邪剣の為だしな…うん…」ムクムク

可愛メス男「お、王女様と…セックス、できるの…♡?」

ナース「…」

ホワイト王女「セックスは・・・……しません………。そこまで、しなくても、流石に」

ブラック王女「そうよ…」

王「…」

可愛メス男「…」

主人公「…」



.王と可愛メス男に王女二人がフェラチオ
.ナースが主人公のオナサポ
.王女二人が主人公の耳舐めマゾ責め

>>395-397 高コンマ
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:54:26.80 ID:fJCOg6hJO
ナースが主人公のオナサポ
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:54:50.44 ID:QNv9XZe/O
王女二人が主人公の耳舐めマゾ責め
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:55:41.30 ID:i1SsM/IB0
耳舐め
398 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:04:49.74 ID:R47YEwKM0
ナース「みなさんのお手を煩わせる必要はありません。ここは私にお任せください」

ホワイト王女「え…」

ブラック王女「ん…」

主人公「ハァハァ…」

ナース「私でいいでしょう?」

主人公「…あぁ…」ビンビン

聖邪剣『まぁええか。マスター…挿入してくれ…♡』

ナース「皆さんは気にせず休んでいてください」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「…」

王「…」

可愛メス男「…」
399 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:08:40.93 ID:R47YEwKM0
ナース「では始めましょうか」

主人公「ん…」

ナース「おっぱい、舐めますか?」

主人公「舐める…」

聖邪剣『わしは自分で動くからマスターはそのエロナースに集中してええぞ♡』

主人公「うん…」

聖邪剣『(悪神剣相手にすぐ射精しておった・・・!わしの方がええマンコじゃという事をもっともっと教えるんじゃ!)』

主人公「ちゅぱ、ちゅぱ」

ナース「あの、牢屋の事ですが」

主人公「ちゅぱ…デカチンポ…どうだった・・・?」

ナース「…」

主人公「正直に言って…」チュパチュパ

ナース「>>400
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 22:09:57.10 ID:XHRSxLM9O
主人公のチンポの方が美味しい
401 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:15:52.05 ID:R47YEwKM0
ナース「貴方のチンポの方が美味しかったです」

主人公「あんなに惹かれてフェラチオしたのに…?」

ナース「そうですね」

主人公「ちゅぱ…ちゅぱ……」

 ムギュ

主人公「もうあんな事しないで…じゅっぽ…!」

ナース「そう望むなら」

主人公「……っ、…っ、でもしてほしい…っ」

ナース「え?」

主人公「興奮した……っ、ものすごく……貴女がアイツにフェラチオしてるの…物凄く…興奮したっ…」

ナース「…なるほど」

主人公「じゅぱっ、じゅっぱっ」

ナース「しませんよ、もう」

主人公「うう」

ナース「でも隠れてするかも」ボソ

主人公「!!」

 ムギュウ!

ナース「ん」

主人公「じゅぱ、じゅっば!!んじゅるるっ!」

 ムギュウウ!ムギュウウ!
402 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:19:21.05 ID:R47YEwKM0
ナース「貴方のチンポの方が美味しい。貴方のチンポの方が美味しい」

主人公「信じる…。もっとおっぱい…舐めるぅ…」

ナース「絶対もうあんな事しない…かも」

主人公「んふぅぅ!じゅるるっ!じゅちゅちゅ!」

ナース「ここまでこうやって付いてきている私を信じて下さい」

主人公「うん、うんっ……」

ナース「でも浮気したら?」

主人公「興奮する゛っ!」

 ビュッ!

聖邪剣『おっほっ…♪』

主人公「ふー、ふー……」

ナース「私のデカパイいっぱい吸ってください。いずれまた誰かに揉ませますから」

主人公「いじわるぅ…♡」モミモミ ジュパジュパ
403 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:27:48.73 ID:R47YEwKM0
 一夜明けた


王「一晩考えたのだが…魔王勢に頼ろうと思う」

可愛メス男「ままま、魔王!?」

主人公「そんなのがいるんですか!?」

ホワイト王女「魔王ですか…」

ブラック王女「なるほど…」

主人公「いやでも…魔物とか大丈夫なんですか!?」

ホワイト王女「魔物?」

ブラック王女「なんでそこで魔物?」

可愛メス男「だって魔王って魔物を率いる王とかですよね!?」

王「いや、魔王とは魔族の王。魔物とはまた違う勢力だ」

ブラック王女「人と友好関係ではないけど、もう隣国も同じようなものだしね」

主人公「ま、魔王・・・」

王「うむ…恩を売ることになるが致し方ない」
404 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:31:38.48 ID:R47YEwKM0
虐め男「俺は王族たちを追撃する部隊に編成されたぜ」

悪神剣『そーなんだぁ。まぁ頑張ってぇ』

 ガン!

虐め男「あんま俺をなめんじゃねぇぞ」

悪神剣『凄んでも怖くないけど〜☆』

虐め男「そうか」

 ビン!

悪神剣『わ』

虐め男「今からてめぇを犯す。お前の剣としての力を貯める」

悪神剣『やーだ。私、またあの彼とするつもりだからぁ』

虐め男「分からせてやるよ。誰がお前のマスターかを」

悪神剣『絶対無理〜♪』

 ガシ

虐め男「いくぜ」
405 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:35:52.28 ID:R47YEwKM0
 バシーーーン!!

虐め男「うぐぉ、お!?」

 ドッビュルル!!

悪神剣『はぁーい、また床に無駄打ち射精〜♪』

虐め男「ふ、ふざけんな、てめ…、ちょこまかフワフワ動きやがって・・・っ」

悪神剣『もー雑魚すぎ☆ なんか単純なんだよねー、動きが♪』

虐め男「くっそ…」

悪神剣『無駄に大きなチンポを剣ではたかれて射精するマゾだからしょうがないかぁ』

虐め男「この・・・っ」

悪神剣『じゃあね〜、追撃部隊には付いてくから心配しないでね、マ・ス・タ・ーぁ♡』

 フワフワ........

虐め男「うぐぐ、犯してやる・・・!どいつもこいつもこの俺が犯してやるぅぅ!!」
406 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:42:53.14 ID:R47YEwKM0
隣国王「なんでその状況で王族全員逃がしているの!?」

隣国王子「ご、ごめんなさい…ママ・・・」

隣国王「貴方も向こう側に肩入れして…!だから婿に出すのを反対したのよ!」

許嫁男「……処刑するなりなんなりしてください」

隣国王「そんな事しません!しかし牢で頭を冷やしてもらいますからね!」

許嫁男「…」

暗黒騎士「追撃部隊の編制終わりました」

隣国王「早く出させなさい!さっさと捕まえるのです!」

暗黒騎士「はっ」

隣国王「まったく…せっかく首都を落としたというのに、最後の詰めが甘いわ!」

隣国王子「ごめんよぉ…」

隣国王子(ヒスりやがってこのババァ…………………なんで俺が怒られなきゃいけねーんだよ…! )
407 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:49:25.61 ID:R47YEwKM0
金髪騎士「私が王族追撃部隊のリーダーを務めます。よろしく」

虐め男「…」

悪神剣『…』

隣人奥さん「…」

隣の旦那「…」

魔見習い「…」

隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」

金髪騎士「使える国を変えた者も多いですが、ここで新しい忠誠心が試されますからね」

金髪騎士「では出発します。いくぞー、おー」

虐め男「…」

悪神剣『おー♪』

隣人奥さん「お、お〜…」

隣の旦那「おーー!」

魔見習い「…」

隣国兵「おー!」隣国兵「おー!」隣国兵「おー!」

金髪騎士「」

虐め男「」

悪神剣『』

隣人奥さん「」

隣の旦那「」

魔見習い「」

隣国兵「…」隣国兵「…」隣国兵「…」
408 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:56:51.16 ID:R47YEwKM0
 コソコソ

王「今日はこの街に泊まろう・・・まだ隣国の手が届いていないといいが」ゼェゼェ

可愛メス男「歩き疲れた」ゼェゼェ

主人公「足がないときついな…」ゼェゼェ

ナース「この先、宿に泊まることも難しくなってきますか…」 ゼェゼェ

ホワイト王女「皆さん、隣国の者がいないか注意はするように」ゼェゼェ

ブラック王女「はーい…」ゼェゼェ




 

金髪騎士「今日はこの街に泊まります」

虐め男「ゼェゼェ」

悪神剣『体力ないね』

虐め男「るっせぇ!」

隣人奥さん「軍に編成されたと思ったら大変な任務ついちゃったわね〜…」

隣の旦那「やりがいあるから俺は良いけどな(セックスした事ある子らもちらほら♡)」

魔見習い「ゼーゼー・・・」

金髪騎士(彼らの足を考えるとこの辺りにいそうではあるが…さて)
409 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 22:59:30.90 ID:R47YEwKM0
王「…」

主人公「すみません王…俺たちと同じ部屋で」

王「仕方ない」

可愛メス男「僕、もう寝ていいですか…」

王「構わんよ」

可愛メス男「ふい〜……zzz」

主人公「王も休んでください」

王「うむ」

王「…」
410 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 23:01:39.83 ID:R47YEwKM0
ナース「zzz」

ホワイト王女「zzz」

ブラック王女「zzz」

 ガチャ

王「………………やはり疲れて寝ておるか」

王「ハァハァ…」ボロン

王「私ももうたまらんのだ…許してくれ……」


 モミ


.ホワイト王女の胸
.ブラック王女の胸
.ナースの胸


>>411
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 23:02:43.75 ID:t2ot1KTdO
ホワイト
412 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 23:16:15.50 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「ん…」

王「こんなに大きく育って…」

 モミモミ

ホワイト王女「ぁ……ぁ…」

王「汗を流す体力もなかったか」

王「すんすん…」

王「おぉ、汗臭い…たまらぬ…」

 モミモミ

ホワイト王女「主・・・・・・人公・・・様・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

王「…」

 モミモミ

ホワイト王女「ん…」

 ヌギヌギ

 バルン!!

王「フーフー……」

ホワイト王女「…zz……z…」

王「あーーむ・・・」

ホワイト王女「んっ……?」

王「んぉ、美味い……お前の乳首、美味いぞぉ…べろべろ・・・」

ホワイト王女「…」



.王女起きる
.起きない

>>413
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 23:17:42.81 ID:l4w7atAmO
起きない
414 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/14(土) 23:22:59.34 ID:R47YEwKM0
ホワイト王女「zzz」

王「はぁ美味い……逃亡生活のオアシスだ…っ」

王「ぢゅぱ・・・んま…ぢゅ・・・っ」

王「ぷはぁ・・・」

ホワイト王女「zzz」

王「ふーふー」シコシコ

王「すまない、娘よ」


.おっぱいにチンコこすりつける
.口を犯す
.セックス(処女喪失)


>>415-418 高コンマ
※募集は23:30から
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 23:30:05.14 ID:7EDIK1dn0
セックス
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 23:30:30.33 ID:r/hng3ebO
せっくス
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 23:32:05.32 ID:unCNtUx70
口を犯す
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 23:33:50.43 ID:unCNtUx70
おっぱい
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 11:01:24.37 ID:Ptc7IhkIO
>>1ってグラブルでNTR喰らって嫌な気分になる割には嬉々としてこういうことし続けるよな
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 14:27:30.40 ID:1qd2KCN40
>>419 ストーカーすぎてホモみたい
421 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 19:59:25.98 ID:xqlmZP960
王「母に似たこの乳房で乳をすっきりさせてくれ…」

 ムニ

王「お、おぉ…これが娘の乳房・・・チンポに吸い付いてくるかのような弾力だ…」

ホワイト王女「…zzz」

 ズリズリ....

王「逞しく育ってくれて私は嬉しい…本当に…大きくなって…」

 ズリズリ....

王「栄養を父がまたぶっかけてやるぞ…」

ホワイト王女「…zzz」

 ズリズリ....

王「くぅぅぅっ・・・♡」

 ドッビュル!

ホワイト王女「ん…」ビタビタ

王「はーーはーー……」

ホワイト王女「………zzz……」

王「愛しているぞ…娘よ……」モミモミ
422 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 20:04:48.36 ID:xqlmZP960
 モゾモゾ

可愛メス男「…ん…」

主人公「zzz」

王「zzz」

可愛メス男「…トイレ……」

可愛メス男「…」ムラムラ

可愛メス男「おしっこ・・・」

可愛メス男「…」

可愛メス男「ハァハァ…おしっこ・・・かけたい…」


.ホワイト王女
.ブラック王女
.ナース

>>423
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 20:05:13.75 ID:KA3agwyN0
ナース
424 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 20:09:00.55 ID:xqlmZP960
 ......ガチャ........

ナース「zzz」

ホワイト王女「zzz」

ブラック王女「zzz」

可愛メス男「…ハァハァ…」

ナース「zzz」

可愛メス男「…ごめんなさい………っ…」ポロン

ナース「zz……z…」

可愛メス男「ハァハァ…変態でごめんなさい………」

可愛メス男「おしっこ………かけるぅ……」

 ジョボ......

ナース「…………zz……」

 ジョロロ........

ナース「…ん…………」

可愛メス男「ぁ…ハァ…♡ あ〜〜…………」

 ジョロロロ......

ナース「zzz」ビチャビチャビチャ
425 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 20:12:24.39 ID:xqlmZP960
可愛メス男「ぁ〜……」

 チロロ.....

ナース「zzz………」

可愛メス男「ふぅ……すっきりした……」

ナース「zz……」

可愛メス男「…」

 モミ

ナース「zzz」

可愛メス男「ハァハァ…」

 モミモミ

可愛メス男「…おっぱい……」


.パイズリ
.口を犯す
.セックス
.外に出る

>>426
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 20:12:49.97 ID:frko17tVO
パイズリ
427 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 20:19:39.44 ID:xqlmZP960
可愛メス男「失礼します…っ」ギシ

ナース「zzz…」

可愛メス男「おっぱいの間に、ちんちん・・・入れて…」

 ムニュウ

可愛メス男「んぅぅ♡ 横から・・・おっぱい寄せるっ♡」

 ギュム!

可愛メス男「あぁぁっ………♡ すごいよぉ…♡」

可愛メス男「ううっ♡」

 パン....パン.....

ナース「zzz」ユサユサ

可愛メス男「パイズリ…っ…気持ちいい…っ」

 パン....パン.....

可愛メス男「ううっ・・・」

 パン....パン.....

可愛メス男「おっぱいで孕め・・・っ、この・・・っ」

 ドッビュルルルル!!

可愛メス男「あ…あぁ〜〜……♡」

ナース「zzz」

可愛メス男「いっぱい出ちゃった…♡」

ナース「…zz…」

可愛メス男「…えへ・・・♡」モミ
428 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 20:24:00.51 ID:xqlmZP960
 ゾロゾロ

主人公「仮眠のつもりがみんな結構寝てしまいましたね」

王「うむ…」

可愛メス男「そうですね…」

 コンコン

主人公「もしもし、食事をしに行きましょう。宿に食堂はないそうなので外の飲食店とかにするつもりです」

 ガチャ

ブラック王女「ふわぁぁ……わかったわ。ちょっと待ってて」

主人公「はい」

聖邪剣『くんくん……、なんか女子の部屋くさいの』

可愛メス男「!」

王「!」

ブラック王女「わたしもそれ思った。色々歩いてきたから汗かなぁ」

ホワイト王女(なんだか胸から異臭が…)

ナース(なぜ身体から尿の匂いが…?)
429 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 20:27:01.87 ID:xqlmZP960
ブラック王女「ぞろぞろ行くのも危ないし、料理買ってきてここで食べるのもアリじゃない?」

主人公「確かに」

可愛メス男「…」

王「…」

主人公「俺が買ってきましょうか」

可愛メス男「いいですね」

王「頼みたい」

ナース「私、シャワー浴びたいです」

ホワイト王女「私も…」

ブラック王女「どうする?」



.主人公が買い出しに行く
.みんなで食事に行く


>>430-432 高コンマ
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 20:27:25.93 ID:KA3agwyN0
主人公がいく
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 20:27:40.49 ID:8dvrRKfBO
みんなで
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 20:28:06.36 ID:0b+WTuRkO
みんなで食事に行く
433 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 20:36:11.16 ID:xqlmZP960
王「行ってきてくれ。私達王族は顔を広く知られているので隠していても民たちも気づく可能性がある」

主人公「そうですね」

可愛メス男「じゃあ、よろしくお願いします」

ブラック王女「アンタが料理買いに行くことになったの?」

主人公「はい」

ブラック王女「そう。気を付けてね」ギュ

ホワイト王女「!」

主人公「あわ・・・」

ブラック王女「手握っただけじゃない。それじゃね」

主人公「はい…」

ホワイト王女「…」ズキ




王「…」

可愛メス男「…」
434 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 20:39:27.36 ID:xqlmZP960
ナース「私、浴場に行ってきます」

ホワイト王女「それなら私も一緒に行きます」

ブラック王女「あー、ここ大衆浴場で混浴だから行きたくないのよねー」

ホワイト王女「わがままは言ってられないよ」

ブラック王女「分かってるけどさぁ」

ナース「第二王女はどうしますか?」

ブラック王女「んー、行くわ。宿についてすぐ寝ちゃったし、身体綺麗にしたいわ」

ナース「では行きましょう。お二人とも、お顔をあまり見られないように」

ホワイト王女「ええ」

ブラック王女「そうね」
435 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 20:43:19.51 ID:xqlmZP960
男性客「…」男性客「…」男性客「…」男性客「…」

ナース「…」

ホワイト王女「見られて、ますね」

ブラック王女「混浴だからって脱衣所まで男と一緒なんて」

ナース「さっさと入った方がよさそうですね」

ブラック王女「ええ」

 サササ!
 ヌギヌギ

 バルン!
 バルン!
 バルン!

男性客「!」男性客「!」男性客「!」男性客「!」男性客「!」男性客「!」

ホワイト王女「行きましょう」

 スタタタ......
436 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 20:47:10.21 ID:xqlmZP960
 ザパーン

ナース「丁寧に体を洗う時間もないのですみやかに」

ブラック王女「はぁ…」

ホワイト王女「湯気が立ってるとはいえどこからも視線を感じます…」

ブラック王女「気にしたら駄目よ、姉さま。堂々としたらいいわ」

ホワイト王女「ええ…」

ナース「湯に浸かりましょうか」

 
 ジャプン


ホワイト王女「ふぅ…」

ブラック王女「気持ちいい…」

ナース「生き返ります」

 テクテク


.王&可愛メス男が来る
.勃起したオヤジが来る

>>437
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 20:47:45.31 ID:kCfBHUEFO
王&可愛メス男が来る
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 20:47:51.74 ID:BEiySKtdO
王とメスお
439 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 20:51:13.03 ID:xqlmZP960
王「…ここにいたか」

ホワイト王女「!」

ブラック王女「!」

可愛メス男「ど…どうも」

ナース「お二人とも・・・なにしに?」

王「何とは…お主たちだけで大浴場に行くには危ないだろう。守りに来たのだ」

可愛メス男「はい…」

ホワイト王女「そ…そうですか」

ブラック王女「…」

 ピン
 ピン

ナース「どちらもめちゃくちゃ勃起してますが」

王「…生理現象だ」

可愛メス男「です…」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「…」

ナース(二人とも彼と同じくらい粗チンだ…)
440 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 20:56:55.10 ID:xqlmZP960
王「気づいておるのか……お主たちを見る男どもの下劣な視線を」

ブラック王女「そろそろ出ます…」

王「ならぬ。こういう時にこそしっかりと疲れをとるのだ」

ブラック王女「え? はぁ」

可愛メス男「あ…あの…」

ナース「なんですか?」

可愛メス男「こういう時って…周囲に恋人だって思わせる為に…そういう演技するものなんです、よね……日本だと」

王「…ほう」

ホワイト王女「そうしてどうなるんです?」

可愛メス男「外野は諦めてくれるはずです…」

王「なるほどな。素晴らしい文化だ」

ナース「…王?」

王「3人とも・・・」



.おっぱいを揉ませろ
.尻を揉ませろ
.フェラしろ

>>441
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 20:57:21.09 ID:qPCHWBSzO
尻揉ませろ
442 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:00:42.80 ID:xqlmZP960
王「私と彼に尻を揉ませろ」

ホワイト王女「え…!」

ブラック王女「しょ、正気ですか?」

王「当たり前だ」ギロ

ブラック王女「う…」

可愛メス男「演技で、いいので…」

ナース「演技って…」

ホワイト王女「ち、父上・・・」

王「早くするのだ。私たちの目の前に尻を突き出せ」
443 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:04:58.60 ID:xqlmZP960
ホワイト王女「…」プリン

ブラック王女「…」プリン

ナース「…」プリン

男性客「おお、すげ・・・」男性客「デカケツだ」男性客「くそ、コブつきかよ…」

可愛メス男「あぁぁ…♡ すごいですね…3人とも・・・♡」

王「うむ…」

 ガシ

ホワイト王女「ひっ!」

ブラック王女「うぅっ!」

王「二人とも、よく成長している。父は嬉しいぞ」

 モッミ
 モッミ

ホワイト王女「父上・・・っ」

ブラック王女「も、もう…っ」

 ガシ

ナース「…」

可愛メス男「ナースさんもお綺麗ですぅ…♡」

ナース「どうも」


.尻を振らせる
.尻を叩く
.もっと揉む

>>444
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:05:54.80 ID:HK6fRD+aO
.尻を振らせる
445 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:08:40.56 ID:xqlmZP960
王「尻を振りなさい」

ブラック王女「え…?」

王「下品な方が我らを王族とは思わん」

ホワイト王女「そうですけど…」

可愛メス男「お願いします…」

王「私たちに向かって尻を振るのだ」

ナース「……」

 フリ、フリ

ホワイト王女「…うぅ…」

 フリ、フリ

ブラック王女「恥ずかしい…っ」

 フリ、フリ

可愛メス男「おぉぉ・・・」シコシコ

王「絶景だ…」シコシコ
446 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:14:55.07 ID:xqlmZP960
男性客「ハァハァ」シコシコ!!男性客「ハァハァ」シコシコ!!男性客「ハァハァ」シコシコ!!男性客「ハァハァ」シコシコ!!男性客「ハァハァ」シコシコ!!

 フリ、フリ
 フリ、フリ
 フリ、フリ

王「周囲の男どもがお前らの尻フリを見ながら自慰をしておるぞ」

ホワイト王女「っ」

ブラック王女「も、もうよいのでは」

王「自分をもう王族と思うな。売女だ。売女に身をやつせ」

ナース「…」

 フリ、フリ

ホワイト王女「身体が熱い…っ」

ブラック王女「見ないでぇ」

可愛メス男「ふひ…♡」シコシコ!!

王「おぉぉ・・・」シコシコ!!



.3人は流石に怒って浴場を出る
.男性たち、3人の尻に向かって射精
.王女二人、王&可愛メス男とアナルセックス
.王女二人、王&可愛メス男とセックス(処女喪失)

>>447-449 高コンマ
※募集は21:20から
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:20:01.06 ID:KA3agwyN0
王女二人 王&メス男とセックス(処女喪失)
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:20:03.55 ID:FaLg8mAjO
3人は流石に怒って浴場を出る
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:20:04.42 ID:fxH3wvFR0
3人は流石に怒って浴場を出る
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:20:30.30 ID:9X6L3LETO
3人は流石に怒って浴場を出る
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:20:34.56 ID:svA92Hp7O
王&メス男とセックス(処女喪失)
452 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:26:07.94 ID:xqlmZP960
ホワイト王女「…も、もう限界ですっ」

ブラック王女「そうよ!」

 バシャ!

王「わぷっ」

可愛メス男「ひっ!」

ブラック王女「もう上がるわ。姉さま、行きましょ」

ホワイト王女「ええ」

王「ま、まだ出しとらんのだが」

ホワイト王女「知りません、そんな事!」

 テクテク........

可愛メス男「…」

王「…」

ナース「うまくいきませんでしたね、周囲の皆さんも。まぁそんなもんですよ。では失礼します」

 テクテク........

男性客「…」ションボリ 男性客「…」ションボリ 男性客「…」ションボリ 男性客「…」ションボリ 

可愛メス男「ううぅ・・・駄目だったかぁ…」ションボリ

王「ぬぅ…」ションボリ
453 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:31:12.77 ID:xqlmZP960
主人公「金が王や王女たちの装飾品を売ったから結構あるけど無駄遣いはできないよな」

聖邪剣『どうせ魔王の領地に行くなら関係ないじゃろ。同じ通貨ではないじゃろうし』

主人公「いや同じらしい」

聖邪剣『なぬ!?』

主人公「魔王勢とは貿易も行ってるそうなので、本当に一国としてあるみたいなんだな」

聖邪剣『ほー』

主人公「魔王・・・どんな人なのか…」

聖邪剣『知らんのぅ』

主人公「お前って何も知らないな」

聖邪剣『なにぃ!?』

 バッタリ

主人公「あ」

???「あ」



.金髪騎士
.虐め男&悪神剣
.隣人奥さん
.魔見習い

>>454-456 高コンマ
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:32:05.24 ID:tTlxqXhbO
金髪騎士
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:32:25.54 ID:HVi07y32O
金髪騎士
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:32:26.12 ID:vdWo3s0YO
隣人奥さん
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:32:40.81 ID:DQejQhlPO
金髪騎士
458 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:41:50.73 ID:xqlmZP960
金髪騎士「これはこれは。奇遇だな、こんな所で会うなんて」

聖邪剣『こやつ―――』

主人公「く、もうここまで来て――」スチャ....

金髪騎士「だーめ」

 ガシ

主人公(聖邪剣を抜刀する前に押さえられた!?)

金髪騎士「私には勝てないよ」

聖邪剣『わしは一人でも動ける!』

 グルグルグル

聖邪剣『ほわぁぁぁ!?』

金髪騎士「転生者が振らなければただの自立する剣。こうやって縄で固定すれば何もできないだろう?」

聖邪剣『く、くそぉ!伝説の剣たるわしがこんなものぉ!』ガタガタ

主人公「く…」

金髪騎士「それじゃあ・・・」

主人公「ぅっ」ビク

金髪騎士「あそこに酒場があるので一杯やろうか」

主人公「…ぇ」

聖邪剣『油断するな!何をしてくるか分からんぞ!』

金髪騎士「そんなに喋ると貴重な剣だと思われて誰かに売り払われるか解体されるよ」

聖邪剣『ひぃぃ!? わしはただの剣じゃ! ……』シーン

主人公「…」

金髪騎士「行こうか。言っておくと拒否権はない」

主人公「……はい」
459 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:46:00.42 ID:xqlmZP960
 ストン

金髪騎士「お酒、適当に」

マスター「あいよ」

主人公「俺、未成年だから酒は飲めないぞ…」

金髪騎士「いや飲んでもらう。一人で飲むのはつまらないからね」

主人公「…」

マスター「どうぞ」

 カラン....

金髪騎士「じゃあ乾杯」

主人公「…」

 チン

金髪騎士「ゴク…ゴク…」

主人公「…」

金髪騎士「飲んで」

主人公「…飲んだことない」

 ガバ

金髪騎士「ちゅ」

主人公「ん!?」ゴクン

金髪騎士「…どうかな」

主人公「うぇ、ま、不味ぃっ…」

金髪騎士「そんな事言うとマスターが怒るぞ」

主人公「けほ…けほ…っ」
460 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:56:57.77 ID:xqlmZP960
主人公「…」チビ、チビ....

金髪騎士「マスターが気を利かせて、そっちは飲みやそうに見えるが」

主人公「なんでここにいるんだ…」

金髪騎士「王たちを追ってきた」

主人公「…っ」

金髪騎士「王の追撃部隊がもうこの街に滞在中だ」

主人公(こんなに早いなんて…っっ。どうにか・・・皆に知らせないと…っ)

主人公「お……王たちと俺はとっくに別れたあとだ……残念だったな…っ」ビクビク

金髪騎士「…」

主人公「向こうの行き先も知らないっ」ブルブル

金髪騎士「気になる事があるんだが」

主人公「なん・・・だ…」ビク

金髪騎士「どうして私にため口を?」

主人公「なっ…」

金髪騎士「前みたいに敬語の方が耳障りが良い」

主人公「て、敵に敬語なんか使わない…っ」ビクビク

金髪騎士「嫌」

主人公「…!」ビク

金髪騎士「敬語が良い。私には依然と同じく敬語で喋るんだ」



.はい...
.ふ、ふざけるな...

>>461
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:57:36.10 ID:Obz10LwLO
はい…
462 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:05:47.16 ID:xqlmZP960
主人公「………………はい…」

金髪騎士「…嬉しいよ」

 チュ

主人公「!」

金髪騎士「ふふ」

主人公「…うぅ〜…っ」

主人公(怖い…俺は・・・こ、殺されるのか…)

金髪騎士「さて、王たちとは別れたというが本当かな」

主人公「は…はい…そうです…!」ビクビク

金髪騎士「ふぅん…」

 ガバ!

主人公「ひぃぃ!?」

 ギュ

金髪騎士「そんなに震えるな。可愛いな」

主人公「…っ」ビクビクビクビクビク

金髪騎士「また敬語で喋ってくれて嬉しいよ」

主人公「ぅぅぅ…」

金髪騎士「私は追撃部隊のリーダーでね」

主人公「!」

金髪騎士「とりあえずここには宿を取りにきただけで街中の捜索はしていない」

主人公「…っ」ビクビクビクビク

金髪騎士「私も今はプライベートさ」グイ

主人公「ん!?」

金髪騎士「ちゅ…、んちゅ・・・♡ れろ…♡」

主人公「んふぁ・・・ふぃぁ・・・っっ」ブルブル

金髪騎士「あっちへ行こうか」



.酒場の男子便所
.ラブホテル
.追撃部隊の泊まる宿の寝室

>>463
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 22:06:17.29 ID:lsOS3okQO
ラブホテル
464 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:15:27.09 ID:xqlmZP960
 バタン

金髪騎士「♪〜」

主人公「あ、あの…ここっ…て…」

金髪騎士「元居た世界にはないかな。セックスする為の宿泊施設だ」

主人公(このピンク色の内装・・・やっぱりラブホテル・・・!?)

主人公「なんで…ここに…」

金髪騎士「君としたくて」

主人公「…」

金髪騎士「本当だよ」

主人公「な、なんで」

金髪騎士「城にいる時はいつでも相手できると思っていたらこんな状況になったからね。チャンスだから」

主人公「俺…と…? す、するんですか…っ」

金髪騎士「君からの好意も感じていたが嬉しくないのかな」

主人公「!」

金髪騎士「盗んだ私の下着、君の家から持ってきて今着けてるよ」

 ファサ

主人公「あっ」

金髪騎士「君の事を気に入っているって…言ったことなかったかな」

主人公「貴方は・・・いつも俺を煽って・・・」

主人公「虐め男とかと色々してたじゃないですか!」

金髪騎士「だから後悔しているよ」

主人公「…!」

金髪騎士「今後どうなるか分からない。今夜は楽しもう」
465 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:17:50.77 ID:xqlmZP960
金髪騎士「あむ…」

主人公「んっ、くぅぅぅっ♡ 俺のチンコ、全然洗ってないから汚いですよっっ」

金髪騎士「それがいい」

 ズゾゾ!

主人公「ああぁ!!」

金髪騎士「ん、おいし」

主人公「はぁ、はぁ、はぁぁ・・・っ」


>>466 金髪騎士とする主人公の態度
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 22:18:54.84 ID:XVw3CY3eO
自分の女にする気満々で乗り気
467 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:25:12.92 ID:xqlmZP960
金髪騎士「ちゅっぷ・・・ちゅっぴ……」

主人公「俺の、チンコ・・・小さいけど…いいですか…っ」

金髪騎士「前、大きさは気にしないって言った」

主人公「本当ですか!?本当に、本当!?」

金髪騎士「ん」

主人公「俺の手を握って!」

 ギュ

金髪騎士「本当」

主人公「んふーーっ・・・♡!!」

金髪騎士「れろれろれおれろ……」



.口内射精で精液飲ませる
.顔にぶっかけてマーキング
.頭掴んで綺麗な顔歪ませながら喉に射精

>>468
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 22:26:02.12 ID:jgGo6rqeO
頭掴んで綺麗な顔歪ませながら喉に射精
469 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:35:21.36 ID:xqlmZP960
金髪騎士「じゅっぽ…じゅぽ・・・♡」

主人公「も、もう出ますっ」

 ガシ

金髪騎士「んぶっ!」

主人公「出る、出ますっ、騎士様の口に俺の精液出しますっ!」

 ゴッゴッゴッ!!

ブス顔金髪騎士「ん゛、ん゛、ん゛っ」

主人公「俺の腰で顔歪ませてる騎士様、スケベすぎますっ!スケベ顔のまま、精液飲んでっ!!」

ブス顔金髪騎士「ン゛ぐぅぅ!! 待゛って、出したら…っっっ」

主人公「んぁぁぁ、出るっ、出るっ!チンコ喉まで届かないけど射精の勢いで食堂まで精液飛ばしますぅぅぅ!!!」

ブス顔金髪騎士「!!!」

主人公「イ゛ぐ!!!」

 ビュ!ビュ!!

ブス顔金髪騎士「んごぉ!お゛!?!?」

主人公「ぐ、ぐぅぅぅぅ♡」

 ビュ!

主人公「フーーーー、フーーーー!」ギュウウウ!!

ブス顔金髪騎士「…んぐ、……ぐ……ゴキュ……ゴキュ……っ」

主人公「ふぅ…っ」パッ

金髪騎士「…ん゛」ゴクン

主人公「気持ち良かったです…」

金髪騎士「…」ギロ
470 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:40:42.61 ID:xqlmZP960
主人公(あ、やばいっ!乱暴しすぎたか…!?)

金髪騎士「今夜は長く楽しもうと思っていたのにもう出してしまったら終わりじゃないか」

主人公「え…」

金髪騎士「君の回復速度は知っている。すぐには再勃起しない」

金髪騎士「…セックスぐらいしたかった」

主人公(あれ…この人…)

金髪騎士「…」ムス

主人公(本当に俺の事・・・)

主人公「騎士様」

金髪騎士「…なんだ」ムス

主人公「これ」

 ムクムク

金髪騎士「!」

主人公「騎士様相手に……一回じゃ終わりませんよ♡」

金髪騎士「…」...キュン.....

主人公「でもまだフル勃起じゃないな……」


>>471させる
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 22:41:15.43 ID:WO9v/G1x0
パイズリ
472 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:52:56.19 ID:xqlmZP960

主人公「パイズリしてください」

金髪騎士「分かったよ」スク

主人公(騎士様が俺の前に跪いている…!)

金髪騎士「どれ・・・」

 ムニュウ

主人公「あ゛っ…ううう!!」

金髪騎士「すごい声だ。やりがいがある」

主人公「あいつに…虐め男にしたのを見てて、羨ましかった…っ」

金髪騎士「ごめんよ」

主人公「でも俺、自覚したんですっ…マゾだって…!だから、あの光景も…物凄く…興奮しました…!」

金髪騎士「怒っていない?」

主人公「怒ってますっ…!」

金髪騎士「私も分かってて色々煽ってたんだよ」

主人公「ううぅ・・・悲しかった…でも、エロかった…っ」

 タプ、タプ

主人公「あぁ、騎士様のパイズリ気持ちいいっ!好き、騎士様っ!」

金髪騎士「私の大きな胸の中で君の小さなチンポがまた硬くなっているのを感じる」



.虐め男のと正直に比べながらパイズリしてほしい
.マゾ責めしながらパイズリしてほしい
.嘘でもいいから好きと言いながらパイズリしてほしい
.誰よりも好き連呼しながらパイズリ受ける

>>473
304.39 KB Speed:2.9   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)