【安価】転生したらNTR生活でした

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451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:20:34.56 ID:svA92Hp7O
王&メス男とセックス(処女喪失)
452 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:26:07.94 ID:xqlmZP960
ホワイト王女「…も、もう限界ですっ」

ブラック王女「そうよ!」

 バシャ!

王「わぷっ」

可愛メス男「ひっ!」

ブラック王女「もう上がるわ。姉さま、行きましょ」

ホワイト王女「ええ」

王「ま、まだ出しとらんのだが」

ホワイト王女「知りません、そんな事!」

 テクテク........

可愛メス男「…」

王「…」

ナース「うまくいきませんでしたね、周囲の皆さんも。まぁそんなもんですよ。では失礼します」

 テクテク........

男性客「…」ションボリ 男性客「…」ションボリ 男性客「…」ションボリ 男性客「…」ションボリ 

可愛メス男「ううぅ・・・駄目だったかぁ…」ションボリ

王「ぬぅ…」ションボリ
453 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:31:12.77 ID:xqlmZP960
主人公「金が王や王女たちの装飾品を売ったから結構あるけど無駄遣いはできないよな」

聖邪剣『どうせ魔王の領地に行くなら関係ないじゃろ。同じ通貨ではないじゃろうし』

主人公「いや同じらしい」

聖邪剣『なぬ!?』

主人公「魔王勢とは貿易も行ってるそうなので、本当に一国としてあるみたいなんだな」

聖邪剣『ほー』

主人公「魔王・・・どんな人なのか…」

聖邪剣『知らんのぅ』

主人公「お前って何も知らないな」

聖邪剣『なにぃ!?』

 バッタリ

主人公「あ」

???「あ」



.金髪騎士
.虐め男&悪神剣
.隣人奥さん
.魔見習い

>>454-456 高コンマ
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:32:05.24 ID:tTlxqXhbO
金髪騎士
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:32:25.54 ID:HVi07y32O
金髪騎士
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:32:26.12 ID:vdWo3s0YO
隣人奥さん
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:32:40.81 ID:DQejQhlPO
金髪騎士
458 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:41:50.73 ID:xqlmZP960
金髪騎士「これはこれは。奇遇だな、こんな所で会うなんて」

聖邪剣『こやつ―――』

主人公「く、もうここまで来て――」スチャ....

金髪騎士「だーめ」

 ガシ

主人公(聖邪剣を抜刀する前に押さえられた!?)

金髪騎士「私には勝てないよ」

聖邪剣『わしは一人でも動ける!』

 グルグルグル

聖邪剣『ほわぁぁぁ!?』

金髪騎士「転生者が振らなければただの自立する剣。こうやって縄で固定すれば何もできないだろう?」

聖邪剣『く、くそぉ!伝説の剣たるわしがこんなものぉ!』ガタガタ

主人公「く…」

金髪騎士「それじゃあ・・・」

主人公「ぅっ」ビク

金髪騎士「あそこに酒場があるので一杯やろうか」

主人公「…ぇ」

聖邪剣『油断するな!何をしてくるか分からんぞ!』

金髪騎士「そんなに喋ると貴重な剣だと思われて誰かに売り払われるか解体されるよ」

聖邪剣『ひぃぃ!? わしはただの剣じゃ! ……』シーン

主人公「…」

金髪騎士「行こうか。言っておくと拒否権はない」

主人公「……はい」
459 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:46:00.42 ID:xqlmZP960
 ストン

金髪騎士「お酒、適当に」

マスター「あいよ」

主人公「俺、未成年だから酒は飲めないぞ…」

金髪騎士「いや飲んでもらう。一人で飲むのはつまらないからね」

主人公「…」

マスター「どうぞ」

 カラン....

金髪騎士「じゃあ乾杯」

主人公「…」

 チン

金髪騎士「ゴク…ゴク…」

主人公「…」

金髪騎士「飲んで」

主人公「…飲んだことない」

 ガバ

金髪騎士「ちゅ」

主人公「ん!?」ゴクン

金髪騎士「…どうかな」

主人公「うぇ、ま、不味ぃっ…」

金髪騎士「そんな事言うとマスターが怒るぞ」

主人公「けほ…けほ…っ」
460 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 21:56:57.77 ID:xqlmZP960
主人公「…」チビ、チビ....

金髪騎士「マスターが気を利かせて、そっちは飲みやそうに見えるが」

主人公「なんでここにいるんだ…」

金髪騎士「王たちを追ってきた」

主人公「…っ」

金髪騎士「王の追撃部隊がもうこの街に滞在中だ」

主人公(こんなに早いなんて…っっ。どうにか・・・皆に知らせないと…っ)

主人公「お……王たちと俺はとっくに別れたあとだ……残念だったな…っ」ビクビク

金髪騎士「…」

主人公「向こうの行き先も知らないっ」ブルブル

金髪騎士「気になる事があるんだが」

主人公「なん・・・だ…」ビク

金髪騎士「どうして私にため口を?」

主人公「なっ…」

金髪騎士「前みたいに敬語の方が耳障りが良い」

主人公「て、敵に敬語なんか使わない…っ」ビクビク

金髪騎士「嫌」

主人公「…!」ビク

金髪騎士「敬語が良い。私には依然と同じく敬語で喋るんだ」



.はい...
.ふ、ふざけるな...

>>461
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 21:57:36.10 ID:Obz10LwLO
はい…
462 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:05:47.16 ID:xqlmZP960
主人公「………………はい…」

金髪騎士「…嬉しいよ」

 チュ

主人公「!」

金髪騎士「ふふ」

主人公「…うぅ〜…っ」

主人公(怖い…俺は・・・こ、殺されるのか…)

金髪騎士「さて、王たちとは別れたというが本当かな」

主人公「は…はい…そうです…!」ビクビク

金髪騎士「ふぅん…」

 ガバ!

主人公「ひぃぃ!?」

 ギュ

金髪騎士「そんなに震えるな。可愛いな」

主人公「…っ」ビクビクビクビクビク

金髪騎士「また敬語で喋ってくれて嬉しいよ」

主人公「ぅぅぅ…」

金髪騎士「私は追撃部隊のリーダーでね」

主人公「!」

金髪騎士「とりあえずここには宿を取りにきただけで街中の捜索はしていない」

主人公「…っ」ビクビクビクビク

金髪騎士「私も今はプライベートさ」グイ

主人公「ん!?」

金髪騎士「ちゅ…、んちゅ・・・♡ れろ…♡」

主人公「んふぁ・・・ふぃぁ・・・っっ」ブルブル

金髪騎士「あっちへ行こうか」



.酒場の男子便所
.ラブホテル
.追撃部隊の泊まる宿の寝室

>>463
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 22:06:17.29 ID:lsOS3okQO
ラブホテル
464 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:15:27.09 ID:xqlmZP960
 バタン

金髪騎士「♪〜」

主人公「あ、あの…ここっ…て…」

金髪騎士「元居た世界にはないかな。セックスする為の宿泊施設だ」

主人公(このピンク色の内装・・・やっぱりラブホテル・・・!?)

主人公「なんで…ここに…」

金髪騎士「君としたくて」

主人公「…」

金髪騎士「本当だよ」

主人公「な、なんで」

金髪騎士「城にいる時はいつでも相手できると思っていたらこんな状況になったからね。チャンスだから」

主人公「俺…と…? す、するんですか…っ」

金髪騎士「君からの好意も感じていたが嬉しくないのかな」

主人公「!」

金髪騎士「盗んだ私の下着、君の家から持ってきて今着けてるよ」

 ファサ

主人公「あっ」

金髪騎士「君の事を気に入っているって…言ったことなかったかな」

主人公「貴方は・・・いつも俺を煽って・・・」

主人公「虐め男とかと色々してたじゃないですか!」

金髪騎士「だから後悔しているよ」

主人公「…!」

金髪騎士「今後どうなるか分からない。今夜は楽しもう」
465 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:17:50.77 ID:xqlmZP960
金髪騎士「あむ…」

主人公「んっ、くぅぅぅっ♡ 俺のチンコ、全然洗ってないから汚いですよっっ」

金髪騎士「それがいい」

 ズゾゾ!

主人公「ああぁ!!」

金髪騎士「ん、おいし」

主人公「はぁ、はぁ、はぁぁ・・・っ」


>>466 金髪騎士とする主人公の態度
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 22:18:54.84 ID:XVw3CY3eO
自分の女にする気満々で乗り気
467 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:25:12.92 ID:xqlmZP960
金髪騎士「ちゅっぷ・・・ちゅっぴ……」

主人公「俺の、チンコ・・・小さいけど…いいですか…っ」

金髪騎士「前、大きさは気にしないって言った」

主人公「本当ですか!?本当に、本当!?」

金髪騎士「ん」

主人公「俺の手を握って!」

 ギュ

金髪騎士「本当」

主人公「んふーーっ・・・♡!!」

金髪騎士「れろれろれおれろ……」



.口内射精で精液飲ませる
.顔にぶっかけてマーキング
.頭掴んで綺麗な顔歪ませながら喉に射精

>>468
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 22:26:02.12 ID:jgGo6rqeO
頭掴んで綺麗な顔歪ませながら喉に射精
469 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:35:21.36 ID:xqlmZP960
金髪騎士「じゅっぽ…じゅぽ・・・♡」

主人公「も、もう出ますっ」

 ガシ

金髪騎士「んぶっ!」

主人公「出る、出ますっ、騎士様の口に俺の精液出しますっ!」

 ゴッゴッゴッ!!

ブス顔金髪騎士「ん゛、ん゛、ん゛っ」

主人公「俺の腰で顔歪ませてる騎士様、スケベすぎますっ!スケベ顔のまま、精液飲んでっ!!」

ブス顔金髪騎士「ン゛ぐぅぅ!! 待゛って、出したら…っっっ」

主人公「んぁぁぁ、出るっ、出るっ!チンコ喉まで届かないけど射精の勢いで食堂まで精液飛ばしますぅぅぅ!!!」

ブス顔金髪騎士「!!!」

主人公「イ゛ぐ!!!」

 ビュ!ビュ!!

ブス顔金髪騎士「んごぉ!お゛!?!?」

主人公「ぐ、ぐぅぅぅぅ♡」

 ビュ!

主人公「フーーーー、フーーーー!」ギュウウウ!!

ブス顔金髪騎士「…んぐ、……ぐ……ゴキュ……ゴキュ……っ」

主人公「ふぅ…っ」パッ

金髪騎士「…ん゛」ゴクン

主人公「気持ち良かったです…」

金髪騎士「…」ギロ
470 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:40:42.61 ID:xqlmZP960
主人公(あ、やばいっ!乱暴しすぎたか…!?)

金髪騎士「今夜は長く楽しもうと思っていたのにもう出してしまったら終わりじゃないか」

主人公「え…」

金髪騎士「君の回復速度は知っている。すぐには再勃起しない」

金髪騎士「…セックスぐらいしたかった」

主人公(あれ…この人…)

金髪騎士「…」ムス

主人公(本当に俺の事・・・)

主人公「騎士様」

金髪騎士「…なんだ」ムス

主人公「これ」

 ムクムク

金髪騎士「!」

主人公「騎士様相手に……一回じゃ終わりませんよ♡」

金髪騎士「…」...キュン.....

主人公「でもまだフル勃起じゃないな……」


>>471させる
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 22:41:15.43 ID:WO9v/G1x0
パイズリ
472 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:52:56.19 ID:xqlmZP960

主人公「パイズリしてください」

金髪騎士「分かったよ」スク

主人公(騎士様が俺の前に跪いている…!)

金髪騎士「どれ・・・」

 ムニュウ

主人公「あ゛っ…ううう!!」

金髪騎士「すごい声だ。やりがいがある」

主人公「あいつに…虐め男にしたのを見てて、羨ましかった…っ」

金髪騎士「ごめんよ」

主人公「でも俺、自覚したんですっ…マゾだって…!だから、あの光景も…物凄く…興奮しました…!」

金髪騎士「怒っていない?」

主人公「怒ってますっ…!」

金髪騎士「私も分かってて色々煽ってたんだよ」

主人公「ううぅ・・・悲しかった…でも、エロかった…っ」

 タプ、タプ

主人公「あぁ、騎士様のパイズリ気持ちいいっ!好き、騎士様っ!」

金髪騎士「私の大きな胸の中で君の小さなチンポがまた硬くなっているのを感じる」



.虐め男のと正直に比べながらパイズリしてほしい
.マゾ責めしながらパイズリしてほしい
.嘘でもいいから好きと言いながらパイズリしてほしい
.誰よりも好き連呼しながらパイズリ受ける

>>473
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 22:53:50.21 ID:ueyTUfevO
誰よりも好き連呼しながらパイズリ受ける
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 22:54:07.95 ID:KA3agwyN0
正直に比べながら
475 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 23:01:10.05 ID:xqlmZP960
主人公「うぅぅ好きです騎士様っ…!」

金髪騎士「嬉しいよ」

主人公「誰よりも好きっ!」

金髪騎士「本当に?」

主人公「はいっ…」

主人公「第一王女よりもっ」

主人公「第二王女よりもっ」

主人公「ナースよりもっ」

主人公「魔見習いよりも好きですっ!」

金髪騎士「ん…♡」

金髪騎士「これは・・・初めての気分だ♡」

主人公「騎士様、騎士様っ♡」

 ズリズリ!!

金髪騎士「ふふ・・・」

 ブルン!!

主人公「くああっ…」

金髪騎士「もう………フル勃起だね」

主人公「でも…小さくて…ごめんなさい…」ビクビク

金髪騎士「セックスしたい。私ももうすごく濡れているんだ…」



.俺もしたいですぅ♡(処女喪失)
.(なんか皆に罪悪感で)アナルで…
.ここで終わる

>>476-478 高コンマ
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 23:01:32.70 ID:yLbJDnyJ0
.俺もしたいですぅ♡(処女喪失)
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 23:02:21.68 ID:eKtJF2rqO
俺もしたいですぅ?
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 23:02:50.13 ID:UfWvSkf4O
俺もしたいですぅ?(処女喪失)
479 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 20:19:51.24 ID:y+QdSKhk0
主人公「俺もしたいですぅ♡」

金髪騎士「ああ。しよう」

 ギシ.....ギシ.......

 ゴロン

金髪騎士「正常位でいいかな」

主人公「はいっ」

金髪騎士「初めてなんだが君ので私の膜は破れるだろうか」

主人公「初めて!?」

金髪騎士「そうだよ。性処理の業務以外ではあまりこういう経験はないんだ」

主人公「ハァハァハァ!」

金髪騎士「嬉しい?」

主人公「とても・・・!」

 ギシ.....ギシ.......

主人公「んぅ…!」グイ

金髪騎士「もうグチョグチョだ」

金髪騎士「王女二人のように膣が狭いとかはないけれど気に入ってくれたら嬉しいよ」クパァ

主人公「挿・・・挿れますっ!!」

金髪騎士「ああ」

 コシュ、コシュ

主人公「俺が騎士様の初めての男だっ」


 ヌププ


金髪騎士「ん…」

主人公「くぅぅ・・・っ♡」

主人公(絶対破る…!俺のチンコで騎士様の処女奪うんだ!)

 ズン!

金髪騎士「ぁ」ブチ

主人公「!!」

金髪騎士「私の処女膜・・・破れた」

主人公「や、やった!!俺が、俺が騎士様の…! き、騎士様ぁ!」


>>480 どうなる?
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/16(月) 20:26:00.40 ID:3FjzC/ACO
金髪騎士初めての性行でイキまくってしまう
主人公に自信がつく
481 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 20:38:20.33 ID:y+QdSKhk0
 ヌプ.....ヌプ.......

金髪騎士「ん、感じる、君のチンポ・・・」

主人公「本当ですか…!? ハァハア!」

 ヌプ.....ヌプ.......

金髪騎士「硬いものが私の中にある…、膣をかき回している」

主人公「騎士様のマンコ、気持ちいいですっっ!」

金髪騎士「嬉しいよ」

主人公「ていっ!」

 ヌップ!

金髪騎士「くぅ・・・?」

主人公「ていっ!ていっ!」ヘコ!ヘコ!

金髪騎士「く……、ぉ……」

主人公「騎士様、騎士様っ」

金髪騎士「ちょっと止まっ…、お…、ぉ?」

主人公「好きだっ!」ヘコ!ヘコ!

金髪騎士「待っ……何か・・・ク…っ…、お…っ…ぉっ、やべ・・・おっ、ぃく」

 ビクビクビクビクビク

主人公「う、騎士様の中すごいうねってるっ…」

金髪騎士「ぉ、ぉ…♡」

主人公「騎士様…?」

金髪騎士「……………〜〜……………はぁ〜っ…はーーーーっ…………………♡」

主人公「もしかしてイきました…?」

金髪騎士「……はーーー……………はーー…………………♡」ビク

主人公「…!」
482 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 20:43:48.24 ID:y+QdSKhk0
主人公「騎士様、今度イク時ははっきりイクって言ってくださいっ…」

金髪騎士「……ん……………分かっ…た………………はーはー……………」

 ヌプ......!

金髪騎士「くぅん!?」

 ヌプ....!ヌプ....!

金髪騎士「あ、まだ、駄目だったっ……少し待ってくれ…っ」

主人公「だ、駄目」

金髪騎士「この感覚は、初めてだ…、待って・・・ちょっとでいい…っ」

主人公「イクってちゃんと言ってくださいね…っ」

 ヌプ....!ヌプ....!
 
金髪騎士「あっ…!?あぉっ・・・!まっ…!」

主人公「ふぅぅ!ふぅぅー!」

 ヌプ....!ヌプ....!
 ヌプ....!ヌプ....!

金髪騎士「ぃぎゅっっっ」

 ビクビクビクビクビク

主人公「ぁ、ま・・・またイってませんか!? ちゃんとイクって言ってほしいですっ」

金髪騎士「ぃ…った…よぉ…♡」

主人公「ちゃんと、ちゃんと聞かせてくださいっ!」

 ヌプヌプ.....! ヌプヌプ.....!

金髪騎士「ん゛っっっ!?い゛っ、た、っっ!ん゛、あっ!」
483 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 20:48:36.50 ID:y+QdSKhk0
主人公「騎士様のまんこ、ずっとヒクヒクしてるっ!」

主人公「俺の粗チンぎゅって締め付けてきてすごい気持ちいいっ!」

金髪騎士「と、ま゛…っっ、あ゛っっっ!」

 ビクビクビクビクビク

主人公「騎士様ぁっ♡」

 モミモミ!!

金髪騎士「ぉ゛…♡ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛…♡」

主人公「デカパイの乳首ビンビンですっ、エロすぎますっ!」

 グリュ!

金髪騎士「あ゛ぁぁぁぁぁーーー!?!?」

主人公「乳首でも、おっぱいでも感じてくださいっ!」

金髪騎士「あ゛ーーーーーっっ!?あ゛ぁーーーーーっっ!?」

 ビクビクビクビクビク

主人公「ぐふぅぅぅ!まんこ気持ちよすぎて、もうっ出るっっっっっ!!」



.顔射
.パイ射
.中出し

>>484
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/16(月) 20:52:47.24 ID:FafNvvx3O
中出し
485 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 20:58:10.38 ID:y+QdSKhk0
金髪騎士「ぃ゛ぃぃっ、んぐぅぅぅっっ!!」ビクビク

主人公「中に出しますっ、騎士様に中出ししますぅっっ!!」

 パンパンパンパン!!!

金髪騎士「ぅ゛っ、あ゛っあ゛っあ゛っ♡」

主人公「イクっ!!!!!!」

 ビュ!ビュ!

金髪騎士「い゛…っ、ぐぅぅぅーーーっっっ♡!!!!」

 ビクビクビクビクビク

主人公「うっ♡うっ♡」

 ビュ!ビュ!

金髪騎士「はーーーーっっ♡ はーーーーーっっっ♡はーーーーーーーーっっ♡」

 モミ

金髪騎士「んっ♡」

主人公「ちゅぱ、ちゅぱ…勃起乳首・・・美味しい…」

金髪騎士「んはぁ…はぁ…」

主人公「俺たち、身体の相性・・・良いみたいです」

金髪騎士「はぁ…はぁ……そうなのかな。初めてだから…分からない…」

主人公「絶対そうです…ちゅぱ…絶対……」

486 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 21:04:56.89 ID:y+QdSKhk0
 ヘナ

金髪騎士「さすがにもう勃たないか」

主人公「はい…」ゼェゼェ

金髪騎士「お疲れ様」

主人公「騎士様も」

金髪騎士「あんなに絶頂するなんて思わなかった」

主人公「俺のセックス、どうでしたか…?」

金髪騎士「聞かなくても分かるだろう?」

主人公「…♡」

金髪騎士「凄かった」

主人公「本当に騎士様はチンコの大きさ、気にしないんですね…。すごく、そこが嬉しいんです」

金髪騎士「ああ」

主人公「騎士様…♡」ギュ

金髪騎士「…」ムラ

金髪騎士「でも、今後は誰かとセックスする事も増えるだろうね」

主人公「え!?」ガバ

金髪騎士「追撃部隊には虐め男もいるし、他にも性欲が強そうな者たちがいる」

主人公「そ、そいつらとするっていうんですか!?」

金髪騎士「多分ね」

主人公「なんで!断って下さい!」

金髪騎士「なにを焦る?マゾと自覚したんじゃないのか?」

主人公「それは・・・っ」

金髪騎士「君は女性を引き付ける何かを持っているが、同時にその女性たちを奪われる運命にある」

主人公「騎士様は・・・騎士様だけは・・・嫌だ…っ」

金髪騎士「王女たちは?」

主人公「>>487
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/16(月) 21:08:04.43 ID:28GbutaeO
王女様たちも自分以外は嫌
488 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 21:16:05.04 ID:y+QdSKhk0
主人公「王女様たちも自分以外は嫌だ…」

金髪騎士「そうか」

主人公「…」ギュ

金髪騎士「ではつらい未来が待っているな」

主人公「!」

金髪騎士「みんな、取られるよ、いずれ、絶対」

主人公「い、嫌だっ」ギュウ

金髪騎士「…」キュン

金髪騎士「私なんか特にそうだ。王女たちと違って虐め男のデカチンポも普通に膣に入る。同じ部隊にいる以上、彼の性格を考えるとそれも時間の問題だと思う」

主人公「じゃあ俺と一緒にいましょうよ!」

金髪騎士「駄目だな。私は隣国の人間なんだ」

主人公「ううう」

金髪騎士「まぁ、実際そこまで忠誠があるわけでもないんだが」

主人公「そ、それなら!」

金髪騎士「今はそちらの分が悪いじゃないか。私も死にたくはないんでね」

主人公「騎士様ぁ・・・っ」

金髪騎士「みんな寝取られるよ」

主人公「……!!!!」

 ムクムク

金髪騎士「やった。また元気になったね」

主人公「行かないで、騎士様」

金髪騎士「無理だ」

主人公「騎士様は・・・俺のものだ!」



>>489 追撃セックス内容(味方にするとかは不可能です)
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/16(月) 21:29:14.62 ID:gbU2/mgB0
イラマチオ
490 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 22:50:15.21 ID:gqpHEQmV0
 ガシ

金髪騎士「ん」

主人公「口開けてください」

金髪騎士「あ〜」

主人公「ふんっ!」

金髪騎士「ぶっっっ!」

主人公「行かないでっ!」

 グリグリ

金髪騎士(イラマチオのつもりだろうか。ペニスが短くてぜんぜん喉まで届いていないが…)

金髪騎士「おぐぐっ・・・」

金髪騎士(腰を顔に押し付けられて息がしにくい)

主人公「絶対に誰にも渡したくありません…!」

 ゴッゴッ!!

金髪騎士「ぶっ!んぶっ!」
491 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:02:31.02 ID:gqpHEQmV0
主人公「騎士様の体の隅々までマーキングします!」

 ゴッゴッ!!

金髪騎士「んぶ!ンっぶっ!」

主人公「喉に、俺の精液・・・っっ」

金髪騎士(くる・・・)

主人公「出るっ!!」

 ビュッ!

金髪騎士「っ」

金髪騎士(直接、喉に精液をぶっかけられている……。少ないが勢いがあるな…)

主人公「う、う〜〜」ギュウウ

金髪騎士「…」ゴクン

主人公「はぁはぁ…」

金髪騎士「もう終わりかな」

主人公「ま、まだ…まだできるぅっ」

 ガバ

金髪騎士「ふふふ」

主人公「騎士様ぁ・・・♡」
492 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:07:06.97 ID:gqpHEQmV0
 チュンチュン

主人公「zzzzzzzzzz」

金髪騎士「頑張ったな…」ナデナデ

主人公「きひ・・・ひゃま・・・zzzzz」

 チュ

金髪騎士「さてと」
493 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:11:15.24 ID:gqpHEQmV0
 コツコツコツ........

聖邪剣『!』

金髪騎士「お元気かな」

聖邪剣『ワシハフツウノケン.......』

金髪騎士「相手の重要な戦力を奪う機会をわざわざ逃すのは敵としてできないんだ」

聖邪剣『ま、マスターをどうしたんじゃっ』

金髪騎士「さてね」

聖邪剣『くぅ・・・』

金髪騎士「彼とは離れ離れになる」ガシ

聖邪剣『マスター…』
494 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:16:28.51 ID:gqpHEQmV0
金髪騎士「朝帰りになってしまった」

金髪騎士「さて、どうしようかな」

金髪騎士「追跡対象はこの街にいるわけだが」

金髪騎士「彼はともかく、王族は見逃したくはない」

聖邪剣『うう』

金髪騎士「黙っていれば悪いようにはしない」

聖邪剣『本当じゃろうな…』

金髪騎士「気分によるが」

聖邪剣『く…』

金髪騎士「ふわぁぁ・・・」




.虐め男に聖邪剣を渡してH
.虐め男とH
.隣の旦那とH
.隣の旦那の行動ターン
.隣国の追跡部隊は今日一日この街にいさせる

>>495-497 高コンマ
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/17(火) 23:17:35.49 ID:Hu667f3t0
虐め男に正邪剣渡してエッチ
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/17(火) 23:18:59.09 ID:g5PrHTQfO
虐め男とH
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/17(火) 23:20:20.72 ID:wfn6+tYxO
.虐め男に聖邪剣を渡してH
498 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:29:17.43 ID:gqpHEQmV0
虐め男「ん? お前、朝早ぇな」

金髪騎士「まぁね。あ、コレ」スチャ

聖邪剣『!?』

虐め男「せ、聖邪剣!? なんで持ってんだ!!」

金髪騎士「取り返した」

聖邪剣『話が違うっ!』

金髪騎士「そうだったかな」

虐め男「アイツらがここにいるのか」

金髪騎士「さぁ…とりあえず聖邪剣を回収できただけだ」

虐め男「そうかい」ガシ

聖邪剣『う!』

虐め男「悪神剣は一向に俺を馬鹿にしてくるだけでストレスたまってんだよ」

金髪騎士「好きにするといい」

虐め男「くくく」

聖邪剣『ま、マスター!助けてくれぇ!マスターーー!』








主人公「聖邪剣が…ない…」

主人公「うう…騎士様…っ」
499 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:36:16.59 ID:gqpHEQmV0
虐め男「また会えたなぁ!悪神剣!!」

 ドチュ!!!

悪神剣『ふぎょおおおお!?!?』ビクビクビク

虐め男「お〜♡ 久しぶりの柄オナホ、いい具合だぜ」

悪神剣『おぉぉおぉぉぉぉ・・・・・・っ、相変わらず・・・ぶっといぃ・・・っっ』

虐め男「せーの、よっ」

 ドチュ!!!

悪神剣『んぎょぉ!?』

虐め男「あいつの粗チンじゃずっと物足りなかったろ?」

悪神剣『そんな事、っっっないぃぃ・・・!!』

虐め男「本当か?」

 ドチュ!!!

悪神剣『はぐぉ♡!!』

虐め男「俺のチンコが恋しかったよなぁ?」

悪神剣『いひ、んひ、やっぱりこやつのデカチンポコ・・・っ・・・、しゅごすぎぃ・・・っ』


>>500 セックス内容
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/17(火) 23:37:50.39 ID:Hu667f3t0
主人公のモノを忘れさせられるほどのパワーセックスでオナホ扱い
501 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:47:04.48 ID:gqpHEQmV0
虐め男「オラ!!」

 ズリュォォ!!

悪神剣『お゛ほぉぉぉぉぉぉ!?!? 奥まで入ってくるぅぅぅぅぅぅ!!!』

虐め男「アイツのが締め付けらんねーくらいこの穴広げてやるぜぇ!!!」

 ズッボッッッ!!!ズッボッッッ!!!ズッボッッッ!!!

悪神剣『おぐっ!!おおおおおおおおぉぉぉぉ!!つ、強い゛ぃぃぃ!!マスターのセックスと全然違うのじゃあぁぁぁ!!』

虐め男「フン!!!」

 ドゴ!!!

悪神剣『おぎょ!?!?!』

虐め男「伝説の剣のくせに弱すぎんだよ!もっと穴締めろこのクソオナホがぁ!!」

 ドゴ!!!ドゴ!!!

悪神剣『お゛っっ!!お゛っっ!!』

虐め男「出すぞオラぁ!!」

 ドビュルルルルル!!!!!

悪神剣『ほぎょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜っっっっ!!!』

虐め男「う〜〜、いっぱい力貯めてヤッからなぁ」

悪神剣『お、お゛♡』

虐め男「それ使ってアイツを吹き飛ばしてやる」

悪神剣『(マスター…………すまぬ…………………わし、堕ちる……♡)』
502 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:54:33.62 ID:gqpHEQmV0
主人公「…」

王「聖邪剣を…失くした?」

主人公「…はい……っ」

王「な…なにをしておるのだ!」ブン

主人公「ぐぁ!?」

ホワイト王女「父さま!」

王「あれは・・・あれは我らの切り札なのだぞ!? それを失くしたのか!? 信じられん!」

主人公「すみませんっ」

可愛メス男「…」

ナース「…」

ブラック王女「聖邪剣も大事だけど、追撃部隊がこの街にもういるって彼が言ってるし…早く移動した方がいいわ」

ホワイト王女「そうね…」

王「……聖邪剣がないお主になんの価値があるのだ…?」

主人公「!」

ホワイト王女「父さま、もうおやめください!仲間内で争っている状況ではありません!」

王「…」

主人公「本当に、ごめんなさい…」

可愛メス男(うう……更にやばくなってきちゃったよぉ…)

王(あかん・・・)
503 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:56:48.29 ID:gqpHEQmV0
ホワイト王女「いよいよ魔王との交渉が私たちの全てを決める事になります。彼らの居城まで進み続けましょう」

ブラック王女「無事着けたらいいけど…」

主人公「…」

可愛メス男「…」

ナース「…」

王「行こう」

ホワイト王女「はい。追撃部隊に見つからないようにこの街を出ます!」
504 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/18(水) 00:02:05.91 ID:jA2M2XRF0
道中で出会う魔物を募集↓
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:03:40.99 ID:jl4TxqP4O
ゴブリンの群れ チンポ小さめで王女たちにもフィットするサイズ
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:04:45.34 ID:OHUdLBaGO
主人公に純粋に味方してくれる魔王の左腕の最上位悪魔
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:06:48.30 ID:Xl8qe3Hf0
触手型モンスター
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:10:41.20 ID:utAhS+L4O
幻惑の術を使う大目玉の怪物
509 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/18(水) 00:12:50.84 ID:jA2M2XRF0
>>506
魔物の他のこのキャラの設定安価も追加で募ります
ちなみに魔王は豪快な性格の女性です
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:20:41.91 ID:i+6TLFeQO
>主人公に純粋に味方してくれる魔王の左腕の最上位悪魔

青髪ロングのデカ乳眼鏡魔女
強力な破壊魔法で全てを薙ぎ払う
普段は理知的でキリッとしているが眼鏡を外すとポンコツになる
豪快な性格の魔王の行動の後始末にいつも頭を痛めている
お尻からは悪魔の尻尾が生えている
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:21:09.58 ID:Qoc4s9mr0
千里眼を持つを持つ超絶強い巨根の悪魔の男
千里眼で人間達を観察しており人間的に汚い虐め男や隣国の者達をとても嫌悪しており魔王に歩み寄ろうとする主人公達の勇気をとても気に入っており主人公達の事を心底気に入って無償で契約なり味方になろうと決めている
実力は虐め男が聖邪剣と悪神剣をフルに使おうと歯牙にも掛けず片手間に瞬殺出来る程
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:31:58.44 ID:t/Oe1FVyO
赤鬼族の女性
豪奢なドレスを纏い巨大な棍棒を振るう長身で赤い肌の女鬼
男好きのするセクシーボディ
性的な面については未亡人で亡くなった旦那はかなりチンポが大きめだったためちっとやそっとのサイズでは満足できないらしい
513 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 20:55:19.69 ID:THERO8NJ0
主人公(俺たちは急いで町を出る)

主人公(目的地は魔王領だ…)

主人公(聖邪剣…ごめん…)
514 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 20:59:29.63 ID:THERO8NJ0

 ガサガサ......

可愛メス男「ふ〜、あっつなー・・・」

ブラック王女「本当にこんな森を抜けるしかないんですか?」

王「ああ」

ブラック王女「はぁ……やになるわ…」

ホワイト王女「みなさん、頑張りましょう」

主人公「ハァハァ…」

ナース「ハァハァ…」

可愛メス男「歩くのもう疲れたよ……」

 シュルル

可愛メス男「ん?」

ホワイト王女「どうかしましたか?」

可愛メス男「今足に何か当たったような・・・」

 シュルル

王「ぬ・・・!?」

ナース「なにかいる…」

主人公「え!?え!? なに!?」

ブラック王女「これは・・・魔物!?」

 シュルル

触手魔物「ヌチョヌチョ」
515 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 21:05:19.39 ID:THERO8NJ0

王「せいやぁ!」

 スパ!

触手魔物「ヌチョヌチョ」

王「ぬぅ…いくつもある触手を一本斬ってもダメージはないのか…?」

ブラック王女「本体はどこ!? 魔法で燃やしてやる!」

触手魔物「ヌチョヌチョ」

 ガシ!

ブラック王女「!」

 グルン!

ブラック王女「きゃああ!?」

可愛メス男「第二王女が足をとられて逆さまに!」

可愛メス男(パンツ丸見え♡)

 ガシ!

ホワイト王女「あ!」

 グルン!

主人公「第一王女も!」

王(パンツ丸見え・・・♡)

ホワイト王女「魔法で…っ」

ブラック王女「こんなもの・・・!」

 シュルルル

ホワイト王女「あ!」ギチ

ブラック王女「手足を拘束された!?」ギチ

ナース「ますいですね。王女二人が捕まりました」
516 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 21:18:33.75 ID:THERO8NJ0
主人公「て…てやぁ!」

 スパ!

 .....ウネウネ

主人公「うっ…触手が多すぎる…っ」

可愛メス男「この魔物はなんなんですかぁ…」

王「生殖が目的の魔物だ…!」

可愛メス男「えぇ!?」

 シュルル

ホワイト王女「うっ…!? 触手が体中に…!」

ブラック王女「くううう!?」

主人公「ど、どうしましょう!?」

王「聖邪剣があれば触手を吹っ飛ばせたものを…」

主人公「…!」

ナース「ないものは仕方ありません」

主人公「ごめんなさい…」

触手魔物「ヌチョヌチョ」

ナース「この魔物は知っています。寄生型でもあり、男性の身体を宿主とするのですが対策をすれば触手の力だけを自在に操れるようになるのである種、人気の魔物です」

主人公「た、対策って!?」

ナース「魔法ですね。私は専門外です」

王「…私は知っておる」

ナース「ほー」

可愛メス男「本当ですか!?」

王「ああ………。私は武術も、魔術の才能も一流だからな」

ナース(触手ほしかったから覚えただけでは?)
517 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 21:24:03.42 ID:THERO8NJ0
王「だが魔法が完璧かどうかは分からぬ…。失敗すれば寄生された触手に身体は乗っ取られるのだ」

主人公「そんな…!」

可愛メス男「うぅ…」

王「寄生されるのは男だけ・・・」

ナース「この中の3人のうち、1人が触手を受け入れなければならないというわけですね」

 シュルルル

ホワイト王女「うぅ、手がふさがって魔法が使えない…」

ブラック王女「た、助けて…っ」

触手魔物「ヌチョヌチョ」

主人公「…」

可愛メス男「…」

王「…」

ナース「さて、誰がやりますかね?」


.主人公
.可愛メス男
.王

>>518-520 高コンマ この先の安価で寄生対策失敗もあり得ます
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 21:29:05.49 ID:Te/qWSrzO
主人公
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 21:31:39.20 ID:3A5MVrgEO
主人公
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 21:33:33.06 ID:LKsk17r7O
主人公
521 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 21:50:41.01 ID:THERO8NJ0
王「……彼にしよう」

主人公「! お、俺…っ?」

可愛メス男「…」

王(まだ自分でやるには怖いからな…)

ナース「…」

ホワイト王女「あぅぅ…」

ブラック王女「ちょ、そこ、駄目っ…」

触手魔物「ヌチョヌチョ」

王「やってくれるな?」

主人公「………う…」

王「娘たちが苦しんでいるのだぞ!」

主人公「!」

王「…」

可愛メス男「…」

ナース「…」

主人公「分かり、ました」

王「よし」

王(失敗しても転生者はまだもう一人いる。悪く思うな)
522 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 22:08:20.99 ID:THERO8NJ0
主人公「ど・・・どうすればいいですか」

王「傷を作り、そこから触手を入り込ませる」

可愛メス男「うへぇ・・・」

王「これからかける魔法がうまくいけばそなたは触手の力を手に入れられるはずだ」

ナース「…」

主人公「わかりました…」

王「では魔法をかける。…はぁ!!!」

 ボワ.....

主人公「ううう…」

王「よし……。続いて傷をつけるぞ」

ナース「私がやりましょう」スチャ

主人公「ひっ」

ナース「大丈夫。落ち着いて。貴方なら乗り越えられる」サク・・・

主人公「いっつっ!」

ナース「……頑張ってきてください。触手の力を手に入れられたら私を好きにして構いませんので」

主人公「…ありがとうございます」

王「では、触手の魔物にその身を捧げよ!」
523 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 22:18:18.10 ID:THERO8NJ0
 ザッザッザ.....

主人公「ふー・・・ふー・・・」

触手魔物「ヌチョヌチョ・・・?」

ホワイト王女「あ…なにを…」

ブラック王女「え…」

 スタ....

主人公「ゴクリ」

可愛メス男「…」

王「…」

ナース「…」

主人公「こ・・・こい!!」

触手魔物「ヌチョヌチョ!!!」

 シュルルルル!!!

主人公「!!!」

主人公「う、うわあああーーーーーーーーー!!」

可愛メス男「ひいっ!触手に身体が覆われた!」

王「ぬぅ…」

ナース「…」

ホワイト王女「あぁ…」

ブラック王女「そんな…」

 シュルルルル!!

主人公「ああああああああああああああ!!!!!!」

 シュッ

ホワイト王女「あっ!」

ブラック王女「触手が私の身体から離れていく!」

王「触手が彼の寄生に集中したのだ!」

主人公「うわあ、わあああーーー!!?!?ぎゃああああーーー!!!」

王「魔法で彼ごと触手を一掃しろ!」

ナース「なっ」

ホワイト王女「し、しかし!」

王「今なら彼の身体に触手が集まっている!好機だ!」

ブラック王女「そんな事・・・!」

主人公「あ゛あああああああ!!!!!」

王「やるのだ!やれーーー!」



.主人公が触手になる
.主人公が魔法で吹き飛ばされる(皆とはぐれる)

>>524-526 高コンマ
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 22:18:58.14 ID:DV5GMgJL0
魔法で吹き飛ばされる主人公
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 22:19:58.34 ID:BQPQL7ubO
主人公が魔法で吹き飛ばされる
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 22:22:56.54 ID:nj3ZTQdGO
触手になる
527 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 22:52:52.84 ID:THERO8NJ0
 グニョニョニョニョニョニョ!!!

ブラック王女「あ!無数の触手が一つにまとまっていってる!」

ホワイト王女「彼は・・・!」

 グニョニョニョニョニョニョ!!!

可愛メス男「あ、あぁ!?」

王「彼の身体ごと触手が……一本に・・・」

 ボト

ナース「……信じられない。あれほど無数にあった触手が彼と共に・・・一本になった…」

ホワイト王女「そんな…」

ブラック王女「嘘・・・」ガク

触手「―――」

王「これは……彼の身を犠牲にして触手魔物を倒したと、考えるべきか」

可愛メス男「と、とりあえず安心ですか…? あの残った触手はどうしますか…っ?」

王「動いていないか…」

王(触手の力を手に入れるどころか触手になるなど……あの魔法は使えんな…)

王「魔法で燃やして弔ってやろう」

ナース「!」

ホワイト王女「!」

ブラック王女「!」

可愛メス男「南無〜…」



.ホワイト王女が触手確保
.ブラック王女が触手確保
.ナースが触手確保
.3人が触手確保

>>528-530 高コンマ
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 22:57:08.65 ID:DV5GMgJL0
ブラック
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 22:57:32.83 ID:EZ+0enAU0
3人が触手確保
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 22:57:35.53 ID:rfHsOL7sO
3人が確保
531 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:14:18.19 ID:THERO8NJ0
ホワイト王女「駄目です!」ザッ

ブラック王女「そうよ!」ザッ

ナース「…」ザッ

王「ぬ……しかし、それはもうどう見ても彼ではない。無数の触手も、人間の身体もなくなってこぶし大の触手一本になってしまった」

ホワイト王女「それでも・・・っ…」

ブラック王女「姉さま・・・」

ナース「王がかけた魔法がこの先、彼を元通りに戻してくれるかもしれません。様子を見ましょう」

王「…」

ナース「いいですね?」

王「まぁよかろう」

可愛メス男「ここにいるの、怖いので早く森を抜けませんか…?」

王「そうだな」

ナース「…」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「…」

触手「―――」
532 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:19:07.70 ID:THERO8NJ0
 ザッザッザッザ

可愛メス男「…」

王「…」

ナース「動きませんね」

ホワイト王女「けれど温かいわ。生きてるのよ」

ブラック王女「これ…アイツなのかな」

可愛メス男(彼女たちともっとHな事したいなぁ。もういつどうなるか分かんないし)

王(ホワイト王女……また・・・お前に触れたいぞ…)

触手「―――」



.可愛メス男のターン
.王のターン
.触手のターン

>>533-535 高コンマ
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:19:39.74 ID:DV5GMgJL0
王のターン
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:20:03.36 ID:Ridu8rC8O
可愛メス男のターン
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:20:46.39 ID:ggFpwqwjO
メス男のターン
536 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:32:14.08 ID:THERO8NJ0
ブラック王女「ぉー・・・」プニプニ

触手「―――」モゾモゾ

ブラック王女「ふふ・・・」

ナース「向こうに川が見えます」

可愛メス男「きゅ、休憩したいな」

王「そうだな。そうするか」

ホワイト王女「分かりました」

王「…」
537 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:35:11.29 ID:THERO8NJ0
 ザーー

可愛メス男「ごく、ごく・・・。川の水、おしいい…っ」

ブラック王女「触手にも水浴びさせたほうがいいわよね」

ナース「ぶくぶく泡立たせていたら呼吸してるので気を付けてください」

ブラック王女「ん、分かったわ」

ホワイト王女「私も」

王「…ちょっといいか」

ホワイト王女「はい。なんでしょうか」

王「ちょっとこっちへ…」

ホワイト王女「?」

 テクテク

ホワイト王女「なんでしょうか父さま」


>>538 王のスケベな行動
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:36:07.76 ID:EZ+0enAU0
軽く尻を触る
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:36:11.90 ID:DV5GMgJL0
乳を揉みつつキスする
540 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:42:05.50 ID:THERO8NJ0
王「疲れておらんか」

ホワイト王女「ええ…しかし、弱音は吐けません」

王「強い子だ。しかし筋が張っているのが見てわかる」

 フニ

ホワイト王女「父さま、そんなところ触らなくても」

王「尻が意外とこたえているのではないか?」

ホワイト王女「いえ、そんな事は・・・」

 フニ

王「そうかな…」

ホワイト王女「もういいでしょう?」ペシ

王「うむ…」

王「…」


>>541 王のスケベな追撃行動
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:44:12.25 ID:pMbMFrzSO
胸を鷲掴み
542 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:48:31.58 ID:THERO8NJ0
 ガシ!

ホワイト王女「!?」

王「おぉ…癒される・・・このデカい乳房・・・最高だ…」

ホワイト王女「と…父さま・・・なにを…」

王「癒されているだけだ」

ホワイト王女「こんな事・・・!」

王「今の状況ではな…男は欲望が膨れ上がるのだ……性欲がな・・とまらんのだ」

ホワイト王女「私は娘ですよ…っ」

 モミ
 モミ

王「おぉ、すごい…」

ホワイト王女「父さま・・・っ」

王「これからは私が揉みたい時に揉ませよ」

ホワイト王女「い、嫌…っ」

王「これは命令だ…。王として、父として・・・お前は私のものだ…!」

 モミ!

ホワイト王女「あぁっ…!?」

王「く、くふふ・・・」

ホワイト王女「父・・・さま・・・」
543 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:51:31.12 ID:THERO8NJ0
 テクテク

ブラック王女「あ!姉さま、触手を水浴びさせたら嬉しがってるように見えるわ。やっぱり彼の心がまだあると思うの」

ホワイト王女「う、うん…良かったわ…」

ブラック王女「姉さま、なにかあった?」

ホワイト王女「大丈夫…よ」

ブラック王女「そう…?」

王「…」



.森を抜けて野営
.森で野営
.町について宿泊

>>544
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:52:02.32 ID:DV5GMgJL0
森で野営
545 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:56:47.98 ID:THERO8NJ0
 ザッザッザッザ

ホワイト王女「ふぅ…ふぅ…」

可愛メス男「ぜーっ・・・ぜー・・・っ…」

王「はぁはぁ」

ナース「もう日が落ちますね…ゼェゼェ」

ブラック王女「森を抜けられなかったか……………今日はここで野営した方がいいんじゃない?」

ホワイト王女「そうね…」

ホワイト王女「今夜はここで夜を明かします」

可愛メス男「そ、そんなぁ…」

王「致し方あるまい」

ナース「ふぅ…」ストン

ブラック王女「んー、コイツだけ……持ち運ばれてるから疲れてないんだろうなぁ」

触手「zzz」



.可愛メス男のターン
.王のターン
.触手のターン

>>546-548 高コンマ
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:58:02.48 ID:dVDpdoxVO
王のターン
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:58:14.09 ID:3HChpjGwO
触手
548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:58:27.01 ID:WiZj9ed0O
触手
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:58:35.06 ID:gBef5tdiO
可愛メス男のターン
550 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/20(金) 00:07:03.69 ID:62qCN2+F0
触手「zzz」

可愛メス男「zzz」

王「…」

ナース「zzz」

ブラック王女「zzz」

ホワイト王女「…」

 テクテク

王「…」

ホワイト王女「…」

 モミ

ホワイト王女「っ」

王「…」

 モミモミ.....

 モミモミ.....

ホワイト王女「・・・父さま・・・・・・見張りを・・・してください・・・・・・」

王「・・・」

 モミモミ.....

 モミモミ.....

ホワイト王女「父さま・・・・・・っ…」

王「騒ぐな…皆が起きる…」

ホワイト王女「…っ」


>>551 王の行動
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