【安価】転生したらNTR生活でした

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472 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 22:52:56.19 ID:xqlmZP960

主人公「パイズリしてください」

金髪騎士「分かったよ」スク

主人公(騎士様が俺の前に跪いている…!)

金髪騎士「どれ・・・」

 ムニュウ

主人公「あ゛っ…ううう!!」

金髪騎士「すごい声だ。やりがいがある」

主人公「あいつに…虐め男にしたのを見てて、羨ましかった…っ」

金髪騎士「ごめんよ」

主人公「でも俺、自覚したんですっ…マゾだって…!だから、あの光景も…物凄く…興奮しました…!」

金髪騎士「怒っていない?」

主人公「怒ってますっ…!」

金髪騎士「私も分かってて色々煽ってたんだよ」

主人公「ううぅ・・・悲しかった…でも、エロかった…っ」

 タプ、タプ

主人公「あぁ、騎士様のパイズリ気持ちいいっ!好き、騎士様っ!」

金髪騎士「私の大きな胸の中で君の小さなチンポがまた硬くなっているのを感じる」



.虐め男のと正直に比べながらパイズリしてほしい
.マゾ責めしながらパイズリしてほしい
.嘘でもいいから好きと言いながらパイズリしてほしい
.誰よりも好き連呼しながらパイズリ受ける

>>473
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 22:53:50.21 ID:ueyTUfevO
誰よりも好き連呼しながらパイズリ受ける
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 22:54:07.95 ID:KA3agwyN0
正直に比べながら
475 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/15(日) 23:01:10.05 ID:xqlmZP960
主人公「うぅぅ好きです騎士様っ…!」

金髪騎士「嬉しいよ」

主人公「誰よりも好きっ!」

金髪騎士「本当に?」

主人公「はいっ…」

主人公「第一王女よりもっ」

主人公「第二王女よりもっ」

主人公「ナースよりもっ」

主人公「魔見習いよりも好きですっ!」

金髪騎士「ん…♡」

金髪騎士「これは・・・初めての気分だ♡」

主人公「騎士様、騎士様っ♡」

 ズリズリ!!

金髪騎士「ふふ・・・」

 ブルン!!

主人公「くああっ…」

金髪騎士「もう………フル勃起だね」

主人公「でも…小さくて…ごめんなさい…」ビクビク

金髪騎士「セックスしたい。私ももうすごく濡れているんだ…」



.俺もしたいですぅ♡(処女喪失)
.(なんか皆に罪悪感で)アナルで…
.ここで終わる

>>476-478 高コンマ
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 23:01:32.70 ID:yLbJDnyJ0
.俺もしたいですぅ♡(処女喪失)
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 23:02:21.68 ID:eKtJF2rqO
俺もしたいですぅ?
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 23:02:50.13 ID:UfWvSkf4O
俺もしたいですぅ?(処女喪失)
479 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 20:19:51.24 ID:y+QdSKhk0
主人公「俺もしたいですぅ♡」

金髪騎士「ああ。しよう」

 ギシ.....ギシ.......

 ゴロン

金髪騎士「正常位でいいかな」

主人公「はいっ」

金髪騎士「初めてなんだが君ので私の膜は破れるだろうか」

主人公「初めて!?」

金髪騎士「そうだよ。性処理の業務以外ではあまりこういう経験はないんだ」

主人公「ハァハァハァ!」

金髪騎士「嬉しい?」

主人公「とても・・・!」

 ギシ.....ギシ.......

主人公「んぅ…!」グイ

金髪騎士「もうグチョグチョだ」

金髪騎士「王女二人のように膣が狭いとかはないけれど気に入ってくれたら嬉しいよ」クパァ

主人公「挿・・・挿れますっ!!」

金髪騎士「ああ」

 コシュ、コシュ

主人公「俺が騎士様の初めての男だっ」


 ヌププ


金髪騎士「ん…」

主人公「くぅぅ・・・っ♡」

主人公(絶対破る…!俺のチンコで騎士様の処女奪うんだ!)

 ズン!

金髪騎士「ぁ」ブチ

主人公「!!」

金髪騎士「私の処女膜・・・破れた」

主人公「や、やった!!俺が、俺が騎士様の…! き、騎士様ぁ!」


>>480 どうなる?
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/16(月) 20:26:00.40 ID:3FjzC/ACO
金髪騎士初めての性行でイキまくってしまう
主人公に自信がつく
481 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 20:38:20.33 ID:y+QdSKhk0
 ヌプ.....ヌプ.......

金髪騎士「ん、感じる、君のチンポ・・・」

主人公「本当ですか…!? ハァハア!」

 ヌプ.....ヌプ.......

金髪騎士「硬いものが私の中にある…、膣をかき回している」

主人公「騎士様のマンコ、気持ちいいですっっ!」

金髪騎士「嬉しいよ」

主人公「ていっ!」

 ヌップ!

金髪騎士「くぅ・・・?」

主人公「ていっ!ていっ!」ヘコ!ヘコ!

金髪騎士「く……、ぉ……」

主人公「騎士様、騎士様っ」

金髪騎士「ちょっと止まっ…、お…、ぉ?」

主人公「好きだっ!」ヘコ!ヘコ!

金髪騎士「待っ……何か・・・ク…っ…、お…っ…ぉっ、やべ・・・おっ、ぃく」

 ビクビクビクビクビク

主人公「う、騎士様の中すごいうねってるっ…」

金髪騎士「ぉ、ぉ…♡」

主人公「騎士様…?」

金髪騎士「……………〜〜……………はぁ〜っ…はーーーーっ…………………♡」

主人公「もしかしてイきました…?」

金髪騎士「……はーーー……………はーー…………………♡」ビク

主人公「…!」
482 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 20:43:48.24 ID:y+QdSKhk0
主人公「騎士様、今度イク時ははっきりイクって言ってくださいっ…」

金髪騎士「……ん……………分かっ…た………………はーはー……………」

 ヌプ......!

金髪騎士「くぅん!?」

 ヌプ....!ヌプ....!

金髪騎士「あ、まだ、駄目だったっ……少し待ってくれ…っ」

主人公「だ、駄目」

金髪騎士「この感覚は、初めてだ…、待って・・・ちょっとでいい…っ」

主人公「イクってちゃんと言ってくださいね…っ」

 ヌプ....!ヌプ....!
 
金髪騎士「あっ…!?あぉっ・・・!まっ…!」

主人公「ふぅぅ!ふぅぅー!」

 ヌプ....!ヌプ....!
 ヌプ....!ヌプ....!

金髪騎士「ぃぎゅっっっ」

 ビクビクビクビクビク

主人公「ぁ、ま・・・またイってませんか!? ちゃんとイクって言ってほしいですっ」

金髪騎士「ぃ…った…よぉ…♡」

主人公「ちゃんと、ちゃんと聞かせてくださいっ!」

 ヌプヌプ.....! ヌプヌプ.....!

金髪騎士「ん゛っっっ!?い゛っ、た、っっ!ん゛、あっ!」
483 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 20:48:36.50 ID:y+QdSKhk0
主人公「騎士様のまんこ、ずっとヒクヒクしてるっ!」

主人公「俺の粗チンぎゅって締め付けてきてすごい気持ちいいっ!」

金髪騎士「と、ま゛…っっ、あ゛っっっ!」

 ビクビクビクビクビク

主人公「騎士様ぁっ♡」

 モミモミ!!

金髪騎士「ぉ゛…♡ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛…♡」

主人公「デカパイの乳首ビンビンですっ、エロすぎますっ!」

 グリュ!

金髪騎士「あ゛ぁぁぁぁぁーーー!?!?」

主人公「乳首でも、おっぱいでも感じてくださいっ!」

金髪騎士「あ゛ーーーーーっっ!?あ゛ぁーーーーーっっ!?」

 ビクビクビクビクビク

主人公「ぐふぅぅぅ!まんこ気持ちよすぎて、もうっ出るっっっっっ!!」



.顔射
.パイ射
.中出し

>>484
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/16(月) 20:52:47.24 ID:FafNvvx3O
中出し
485 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 20:58:10.38 ID:y+QdSKhk0
金髪騎士「ぃ゛ぃぃっ、んぐぅぅぅっっ!!」ビクビク

主人公「中に出しますっ、騎士様に中出ししますぅっっ!!」

 パンパンパンパン!!!

金髪騎士「ぅ゛っ、あ゛っあ゛っあ゛っ♡」

主人公「イクっ!!!!!!」

 ビュ!ビュ!

金髪騎士「い゛…っ、ぐぅぅぅーーーっっっ♡!!!!」

 ビクビクビクビクビク

主人公「うっ♡うっ♡」

 ビュ!ビュ!

金髪騎士「はーーーーっっ♡ はーーーーーっっっ♡はーーーーーーーーっっ♡」

 モミ

金髪騎士「んっ♡」

主人公「ちゅぱ、ちゅぱ…勃起乳首・・・美味しい…」

金髪騎士「んはぁ…はぁ…」

主人公「俺たち、身体の相性・・・良いみたいです」

金髪騎士「はぁ…はぁ……そうなのかな。初めてだから…分からない…」

主人公「絶対そうです…ちゅぱ…絶対……」

486 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 21:04:56.89 ID:y+QdSKhk0
 ヘナ

金髪騎士「さすがにもう勃たないか」

主人公「はい…」ゼェゼェ

金髪騎士「お疲れ様」

主人公「騎士様も」

金髪騎士「あんなに絶頂するなんて思わなかった」

主人公「俺のセックス、どうでしたか…?」

金髪騎士「聞かなくても分かるだろう?」

主人公「…♡」

金髪騎士「凄かった」

主人公「本当に騎士様はチンコの大きさ、気にしないんですね…。すごく、そこが嬉しいんです」

金髪騎士「ああ」

主人公「騎士様…♡」ギュ

金髪騎士「…」ムラ

金髪騎士「でも、今後は誰かとセックスする事も増えるだろうね」

主人公「え!?」ガバ

金髪騎士「追撃部隊には虐め男もいるし、他にも性欲が強そうな者たちがいる」

主人公「そ、そいつらとするっていうんですか!?」

金髪騎士「多分ね」

主人公「なんで!断って下さい!」

金髪騎士「なにを焦る?マゾと自覚したんじゃないのか?」

主人公「それは・・・っ」

金髪騎士「君は女性を引き付ける何かを持っているが、同時にその女性たちを奪われる運命にある」

主人公「騎士様は・・・騎士様だけは・・・嫌だ…っ」

金髪騎士「王女たちは?」

主人公「>>487
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/16(月) 21:08:04.43 ID:28GbutaeO
王女様たちも自分以外は嫌
488 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/16(月) 21:16:05.04 ID:y+QdSKhk0
主人公「王女様たちも自分以外は嫌だ…」

金髪騎士「そうか」

主人公「…」ギュ

金髪騎士「ではつらい未来が待っているな」

主人公「!」

金髪騎士「みんな、取られるよ、いずれ、絶対」

主人公「い、嫌だっ」ギュウ

金髪騎士「…」キュン

金髪騎士「私なんか特にそうだ。王女たちと違って虐め男のデカチンポも普通に膣に入る。同じ部隊にいる以上、彼の性格を考えるとそれも時間の問題だと思う」

主人公「じゃあ俺と一緒にいましょうよ!」

金髪騎士「駄目だな。私は隣国の人間なんだ」

主人公「ううう」

金髪騎士「まぁ、実際そこまで忠誠があるわけでもないんだが」

主人公「そ、それなら!」

金髪騎士「今はそちらの分が悪いじゃないか。私も死にたくはないんでね」

主人公「騎士様ぁ・・・っ」

金髪騎士「みんな寝取られるよ」

主人公「……!!!!」

 ムクムク

金髪騎士「やった。また元気になったね」

主人公「行かないで、騎士様」

金髪騎士「無理だ」

主人公「騎士様は・・・俺のものだ!」



>>489 追撃セックス内容(味方にするとかは不可能です)
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/16(月) 21:29:14.62 ID:gbU2/mgB0
イラマチオ
490 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 22:50:15.21 ID:gqpHEQmV0
 ガシ

金髪騎士「ん」

主人公「口開けてください」

金髪騎士「あ〜」

主人公「ふんっ!」

金髪騎士「ぶっっっ!」

主人公「行かないでっ!」

 グリグリ

金髪騎士(イラマチオのつもりだろうか。ペニスが短くてぜんぜん喉まで届いていないが…)

金髪騎士「おぐぐっ・・・」

金髪騎士(腰を顔に押し付けられて息がしにくい)

主人公「絶対に誰にも渡したくありません…!」

 ゴッゴッ!!

金髪騎士「ぶっ!んぶっ!」
491 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:02:31.02 ID:gqpHEQmV0
主人公「騎士様の体の隅々までマーキングします!」

 ゴッゴッ!!

金髪騎士「んぶ!ンっぶっ!」

主人公「喉に、俺の精液・・・っっ」

金髪騎士(くる・・・)

主人公「出るっ!!」

 ビュッ!

金髪騎士「っ」

金髪騎士(直接、喉に精液をぶっかけられている……。少ないが勢いがあるな…)

主人公「う、う〜〜」ギュウウ

金髪騎士「…」ゴクン

主人公「はぁはぁ…」

金髪騎士「もう終わりかな」

主人公「ま、まだ…まだできるぅっ」

 ガバ

金髪騎士「ふふふ」

主人公「騎士様ぁ・・・♡」
492 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:07:06.97 ID:gqpHEQmV0
 チュンチュン

主人公「zzzzzzzzzz」

金髪騎士「頑張ったな…」ナデナデ

主人公「きひ・・・ひゃま・・・zzzzz」

 チュ

金髪騎士「さてと」
493 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:11:15.24 ID:gqpHEQmV0
 コツコツコツ........

聖邪剣『!』

金髪騎士「お元気かな」

聖邪剣『ワシハフツウノケン.......』

金髪騎士「相手の重要な戦力を奪う機会をわざわざ逃すのは敵としてできないんだ」

聖邪剣『ま、マスターをどうしたんじゃっ』

金髪騎士「さてね」

聖邪剣『くぅ・・・』

金髪騎士「彼とは離れ離れになる」ガシ

聖邪剣『マスター…』
494 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:16:28.51 ID:gqpHEQmV0
金髪騎士「朝帰りになってしまった」

金髪騎士「さて、どうしようかな」

金髪騎士「追跡対象はこの街にいるわけだが」

金髪騎士「彼はともかく、王族は見逃したくはない」

聖邪剣『うう』

金髪騎士「黙っていれば悪いようにはしない」

聖邪剣『本当じゃろうな…』

金髪騎士「気分によるが」

聖邪剣『く…』

金髪騎士「ふわぁぁ・・・」




.虐め男に聖邪剣を渡してH
.虐め男とH
.隣の旦那とH
.隣の旦那の行動ターン
.隣国の追跡部隊は今日一日この街にいさせる

>>495-497 高コンマ
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/17(火) 23:17:35.49 ID:Hu667f3t0
虐め男に正邪剣渡してエッチ
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/17(火) 23:18:59.09 ID:g5PrHTQfO
虐め男とH
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/17(火) 23:20:20.72 ID:wfn6+tYxO
.虐め男に聖邪剣を渡してH
498 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:29:17.43 ID:gqpHEQmV0
虐め男「ん? お前、朝早ぇな」

金髪騎士「まぁね。あ、コレ」スチャ

聖邪剣『!?』

虐め男「せ、聖邪剣!? なんで持ってんだ!!」

金髪騎士「取り返した」

聖邪剣『話が違うっ!』

金髪騎士「そうだったかな」

虐め男「アイツらがここにいるのか」

金髪騎士「さぁ…とりあえず聖邪剣を回収できただけだ」

虐め男「そうかい」ガシ

聖邪剣『う!』

虐め男「悪神剣は一向に俺を馬鹿にしてくるだけでストレスたまってんだよ」

金髪騎士「好きにするといい」

虐め男「くくく」

聖邪剣『ま、マスター!助けてくれぇ!マスターーー!』








主人公「聖邪剣が…ない…」

主人公「うう…騎士様…っ」
499 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:36:16.59 ID:gqpHEQmV0
虐め男「また会えたなぁ!悪神剣!!」

 ドチュ!!!

悪神剣『ふぎょおおおお!?!?』ビクビクビク

虐め男「お〜♡ 久しぶりの柄オナホ、いい具合だぜ」

悪神剣『おぉぉおぉぉぉぉ・・・・・・っ、相変わらず・・・ぶっといぃ・・・っっ』

虐め男「せーの、よっ」

 ドチュ!!!

悪神剣『んぎょぉ!?』

虐め男「あいつの粗チンじゃずっと物足りなかったろ?」

悪神剣『そんな事、っっっないぃぃ・・・!!』

虐め男「本当か?」

 ドチュ!!!

悪神剣『はぐぉ♡!!』

虐め男「俺のチンコが恋しかったよなぁ?」

悪神剣『いひ、んひ、やっぱりこやつのデカチンポコ・・・っ・・・、しゅごすぎぃ・・・っ』


>>500 セックス内容
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/17(火) 23:37:50.39 ID:Hu667f3t0
主人公のモノを忘れさせられるほどのパワーセックスでオナホ扱い
501 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:47:04.48 ID:gqpHEQmV0
虐め男「オラ!!」

 ズリュォォ!!

悪神剣『お゛ほぉぉぉぉぉぉ!?!? 奥まで入ってくるぅぅぅぅぅぅ!!!』

虐め男「アイツのが締め付けらんねーくらいこの穴広げてやるぜぇ!!!」

 ズッボッッッ!!!ズッボッッッ!!!ズッボッッッ!!!

悪神剣『おぐっ!!おおおおおおおおぉぉぉぉ!!つ、強い゛ぃぃぃ!!マスターのセックスと全然違うのじゃあぁぁぁ!!』

虐め男「フン!!!」

 ドゴ!!!

悪神剣『おぎょ!?!?!』

虐め男「伝説の剣のくせに弱すぎんだよ!もっと穴締めろこのクソオナホがぁ!!」

 ドゴ!!!ドゴ!!!

悪神剣『お゛っっ!!お゛っっ!!』

虐め男「出すぞオラぁ!!」

 ドビュルルルルル!!!!!

悪神剣『ほぎょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜っっっっ!!!』

虐め男「う〜〜、いっぱい力貯めてヤッからなぁ」

悪神剣『お、お゛♡』

虐め男「それ使ってアイツを吹き飛ばしてやる」

悪神剣『(マスター…………すまぬ…………………わし、堕ちる……♡)』
502 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:54:33.62 ID:gqpHEQmV0
主人公「…」

王「聖邪剣を…失くした?」

主人公「…はい……っ」

王「な…なにをしておるのだ!」ブン

主人公「ぐぁ!?」

ホワイト王女「父さま!」

王「あれは・・・あれは我らの切り札なのだぞ!? それを失くしたのか!? 信じられん!」

主人公「すみませんっ」

可愛メス男「…」

ナース「…」

ブラック王女「聖邪剣も大事だけど、追撃部隊がこの街にもういるって彼が言ってるし…早く移動した方がいいわ」

ホワイト王女「そうね…」

王「……聖邪剣がないお主になんの価値があるのだ…?」

主人公「!」

ホワイト王女「父さま、もうおやめください!仲間内で争っている状況ではありません!」

王「…」

主人公「本当に、ごめんなさい…」

可愛メス男(うう……更にやばくなってきちゃったよぉ…)

王(あかん・・・)
503 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/17(火) 23:56:48.29 ID:gqpHEQmV0
ホワイト王女「いよいよ魔王との交渉が私たちの全てを決める事になります。彼らの居城まで進み続けましょう」

ブラック王女「無事着けたらいいけど…」

主人公「…」

可愛メス男「…」

ナース「…」

王「行こう」

ホワイト王女「はい。追撃部隊に見つからないようにこの街を出ます!」
504 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/18(水) 00:02:05.91 ID:jA2M2XRF0
道中で出会う魔物を募集↓
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:03:40.99 ID:jl4TxqP4O
ゴブリンの群れ チンポ小さめで王女たちにもフィットするサイズ
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:04:45.34 ID:OHUdLBaGO
主人公に純粋に味方してくれる魔王の左腕の最上位悪魔
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:06:48.30 ID:Xl8qe3Hf0
触手型モンスター
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:10:41.20 ID:utAhS+L4O
幻惑の術を使う大目玉の怪物
509 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/18(水) 00:12:50.84 ID:jA2M2XRF0
>>506
魔物の他のこのキャラの設定安価も追加で募ります
ちなみに魔王は豪快な性格の女性です
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:20:41.91 ID:i+6TLFeQO
>主人公に純粋に味方してくれる魔王の左腕の最上位悪魔

青髪ロングのデカ乳眼鏡魔女
強力な破壊魔法で全てを薙ぎ払う
普段は理知的でキリッとしているが眼鏡を外すとポンコツになる
豪快な性格の魔王の行動の後始末にいつも頭を痛めている
お尻からは悪魔の尻尾が生えている
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:21:09.58 ID:Qoc4s9mr0
千里眼を持つを持つ超絶強い巨根の悪魔の男
千里眼で人間達を観察しており人間的に汚い虐め男や隣国の者達をとても嫌悪しており魔王に歩み寄ろうとする主人公達の勇気をとても気に入っており主人公達の事を心底気に入って無償で契約なり味方になろうと決めている
実力は虐め男が聖邪剣と悪神剣をフルに使おうと歯牙にも掛けず片手間に瞬殺出来る程
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 00:31:58.44 ID:t/Oe1FVyO
赤鬼族の女性
豪奢なドレスを纏い巨大な棍棒を振るう長身で赤い肌の女鬼
男好きのするセクシーボディ
性的な面については未亡人で亡くなった旦那はかなりチンポが大きめだったためちっとやそっとのサイズでは満足できないらしい
513 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 20:55:19.69 ID:THERO8NJ0
主人公(俺たちは急いで町を出る)

主人公(目的地は魔王領だ…)

主人公(聖邪剣…ごめん…)
514 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 20:59:29.63 ID:THERO8NJ0

 ガサガサ......

可愛メス男「ふ〜、あっつなー・・・」

ブラック王女「本当にこんな森を抜けるしかないんですか?」

王「ああ」

ブラック王女「はぁ……やになるわ…」

ホワイト王女「みなさん、頑張りましょう」

主人公「ハァハァ…」

ナース「ハァハァ…」

可愛メス男「歩くのもう疲れたよ……」

 シュルル

可愛メス男「ん?」

ホワイト王女「どうかしましたか?」

可愛メス男「今足に何か当たったような・・・」

 シュルル

王「ぬ・・・!?」

ナース「なにかいる…」

主人公「え!?え!? なに!?」

ブラック王女「これは・・・魔物!?」

 シュルル

触手魔物「ヌチョヌチョ」
515 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 21:05:19.39 ID:THERO8NJ0

王「せいやぁ!」

 スパ!

触手魔物「ヌチョヌチョ」

王「ぬぅ…いくつもある触手を一本斬ってもダメージはないのか…?」

ブラック王女「本体はどこ!? 魔法で燃やしてやる!」

触手魔物「ヌチョヌチョ」

 ガシ!

ブラック王女「!」

 グルン!

ブラック王女「きゃああ!?」

可愛メス男「第二王女が足をとられて逆さまに!」

可愛メス男(パンツ丸見え♡)

 ガシ!

ホワイト王女「あ!」

 グルン!

主人公「第一王女も!」

王(パンツ丸見え・・・♡)

ホワイト王女「魔法で…っ」

ブラック王女「こんなもの・・・!」

 シュルルル

ホワイト王女「あ!」ギチ

ブラック王女「手足を拘束された!?」ギチ

ナース「ますいですね。王女二人が捕まりました」
516 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 21:18:33.75 ID:THERO8NJ0
主人公「て…てやぁ!」

 スパ!

 .....ウネウネ

主人公「うっ…触手が多すぎる…っ」

可愛メス男「この魔物はなんなんですかぁ…」

王「生殖が目的の魔物だ…!」

可愛メス男「えぇ!?」

 シュルル

ホワイト王女「うっ…!? 触手が体中に…!」

ブラック王女「くううう!?」

主人公「ど、どうしましょう!?」

王「聖邪剣があれば触手を吹っ飛ばせたものを…」

主人公「…!」

ナース「ないものは仕方ありません」

主人公「ごめんなさい…」

触手魔物「ヌチョヌチョ」

ナース「この魔物は知っています。寄生型でもあり、男性の身体を宿主とするのですが対策をすれば触手の力だけを自在に操れるようになるのである種、人気の魔物です」

主人公「た、対策って!?」

ナース「魔法ですね。私は専門外です」

王「…私は知っておる」

ナース「ほー」

可愛メス男「本当ですか!?」

王「ああ………。私は武術も、魔術の才能も一流だからな」

ナース(触手ほしかったから覚えただけでは?)
517 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 21:24:03.42 ID:THERO8NJ0
王「だが魔法が完璧かどうかは分からぬ…。失敗すれば寄生された触手に身体は乗っ取られるのだ」

主人公「そんな…!」

可愛メス男「うぅ…」

王「寄生されるのは男だけ・・・」

ナース「この中の3人のうち、1人が触手を受け入れなければならないというわけですね」

 シュルルル

ホワイト王女「うぅ、手がふさがって魔法が使えない…」

ブラック王女「た、助けて…っ」

触手魔物「ヌチョヌチョ」

主人公「…」

可愛メス男「…」

王「…」

ナース「さて、誰がやりますかね?」


.主人公
.可愛メス男
.王

>>518-520 高コンマ この先の安価で寄生対策失敗もあり得ます
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 21:29:05.49 ID:Te/qWSrzO
主人公
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 21:31:39.20 ID:3A5MVrgEO
主人公
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 21:33:33.06 ID:LKsk17r7O
主人公
521 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 21:50:41.01 ID:THERO8NJ0
王「……彼にしよう」

主人公「! お、俺…っ?」

可愛メス男「…」

王(まだ自分でやるには怖いからな…)

ナース「…」

ホワイト王女「あぅぅ…」

ブラック王女「ちょ、そこ、駄目っ…」

触手魔物「ヌチョヌチョ」

王「やってくれるな?」

主人公「………う…」

王「娘たちが苦しんでいるのだぞ!」

主人公「!」

王「…」

可愛メス男「…」

ナース「…」

主人公「分かり、ました」

王「よし」

王(失敗しても転生者はまだもう一人いる。悪く思うな)
522 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 22:08:20.99 ID:THERO8NJ0
主人公「ど・・・どうすればいいですか」

王「傷を作り、そこから触手を入り込ませる」

可愛メス男「うへぇ・・・」

王「これからかける魔法がうまくいけばそなたは触手の力を手に入れられるはずだ」

ナース「…」

主人公「わかりました…」

王「では魔法をかける。…はぁ!!!」

 ボワ.....

主人公「ううう…」

王「よし……。続いて傷をつけるぞ」

ナース「私がやりましょう」スチャ

主人公「ひっ」

ナース「大丈夫。落ち着いて。貴方なら乗り越えられる」サク・・・

主人公「いっつっ!」

ナース「……頑張ってきてください。触手の力を手に入れられたら私を好きにして構いませんので」

主人公「…ありがとうございます」

王「では、触手の魔物にその身を捧げよ!」
523 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 22:18:18.10 ID:THERO8NJ0
 ザッザッザ.....

主人公「ふー・・・ふー・・・」

触手魔物「ヌチョヌチョ・・・?」

ホワイト王女「あ…なにを…」

ブラック王女「え…」

 スタ....

主人公「ゴクリ」

可愛メス男「…」

王「…」

ナース「…」

主人公「こ・・・こい!!」

触手魔物「ヌチョヌチョ!!!」

 シュルルルル!!!

主人公「!!!」

主人公「う、うわあああーーーーーーーーー!!」

可愛メス男「ひいっ!触手に身体が覆われた!」

王「ぬぅ…」

ナース「…」

ホワイト王女「あぁ…」

ブラック王女「そんな…」

 シュルルルル!!

主人公「ああああああああああああああ!!!!!!」

 シュッ

ホワイト王女「あっ!」

ブラック王女「触手が私の身体から離れていく!」

王「触手が彼の寄生に集中したのだ!」

主人公「うわあ、わあああーーー!!?!?ぎゃああああーーー!!!」

王「魔法で彼ごと触手を一掃しろ!」

ナース「なっ」

ホワイト王女「し、しかし!」

王「今なら彼の身体に触手が集まっている!好機だ!」

ブラック王女「そんな事・・・!」

主人公「あ゛あああああああ!!!!!」

王「やるのだ!やれーーー!」



.主人公が触手になる
.主人公が魔法で吹き飛ばされる(皆とはぐれる)

>>524-526 高コンマ
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 22:18:58.14 ID:DV5GMgJL0
魔法で吹き飛ばされる主人公
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 22:19:58.34 ID:BQPQL7ubO
主人公が魔法で吹き飛ばされる
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 22:22:56.54 ID:nj3ZTQdGO
触手になる
527 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 22:52:52.84 ID:THERO8NJ0
 グニョニョニョニョニョニョ!!!

ブラック王女「あ!無数の触手が一つにまとまっていってる!」

ホワイト王女「彼は・・・!」

 グニョニョニョニョニョニョ!!!

可愛メス男「あ、あぁ!?」

王「彼の身体ごと触手が……一本に・・・」

 ボト

ナース「……信じられない。あれほど無数にあった触手が彼と共に・・・一本になった…」

ホワイト王女「そんな…」

ブラック王女「嘘・・・」ガク

触手「―――」

王「これは……彼の身を犠牲にして触手魔物を倒したと、考えるべきか」

可愛メス男「と、とりあえず安心ですか…? あの残った触手はどうしますか…っ?」

王「動いていないか…」

王(触手の力を手に入れるどころか触手になるなど……あの魔法は使えんな…)

王「魔法で燃やして弔ってやろう」

ナース「!」

ホワイト王女「!」

ブラック王女「!」

可愛メス男「南無〜…」



.ホワイト王女が触手確保
.ブラック王女が触手確保
.ナースが触手確保
.3人が触手確保

>>528-530 高コンマ
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 22:57:08.65 ID:DV5GMgJL0
ブラック
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 22:57:32.83 ID:EZ+0enAU0
3人が触手確保
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 22:57:35.53 ID:rfHsOL7sO
3人が確保
531 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:14:18.19 ID:THERO8NJ0
ホワイト王女「駄目です!」ザッ

ブラック王女「そうよ!」ザッ

ナース「…」ザッ

王「ぬ……しかし、それはもうどう見ても彼ではない。無数の触手も、人間の身体もなくなってこぶし大の触手一本になってしまった」

ホワイト王女「それでも・・・っ…」

ブラック王女「姉さま・・・」

ナース「王がかけた魔法がこの先、彼を元通りに戻してくれるかもしれません。様子を見ましょう」

王「…」

ナース「いいですね?」

王「まぁよかろう」

可愛メス男「ここにいるの、怖いので早く森を抜けませんか…?」

王「そうだな」

ナース「…」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「…」

触手「―――」
532 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:19:07.70 ID:THERO8NJ0
 ザッザッザッザ

可愛メス男「…」

王「…」

ナース「動きませんね」

ホワイト王女「けれど温かいわ。生きてるのよ」

ブラック王女「これ…アイツなのかな」

可愛メス男(彼女たちともっとHな事したいなぁ。もういつどうなるか分かんないし)

王(ホワイト王女……また・・・お前に触れたいぞ…)

触手「―――」



.可愛メス男のターン
.王のターン
.触手のターン

>>533-535 高コンマ
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:19:39.74 ID:DV5GMgJL0
王のターン
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:20:03.36 ID:Ridu8rC8O
可愛メス男のターン
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:20:46.39 ID:ggFpwqwjO
メス男のターン
536 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:32:14.08 ID:THERO8NJ0
ブラック王女「ぉー・・・」プニプニ

触手「―――」モゾモゾ

ブラック王女「ふふ・・・」

ナース「向こうに川が見えます」

可愛メス男「きゅ、休憩したいな」

王「そうだな。そうするか」

ホワイト王女「分かりました」

王「…」
537 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:35:11.29 ID:THERO8NJ0
 ザーー

可愛メス男「ごく、ごく・・・。川の水、おしいい…っ」

ブラック王女「触手にも水浴びさせたほうがいいわよね」

ナース「ぶくぶく泡立たせていたら呼吸してるので気を付けてください」

ブラック王女「ん、分かったわ」

ホワイト王女「私も」

王「…ちょっといいか」

ホワイト王女「はい。なんでしょうか」

王「ちょっとこっちへ…」

ホワイト王女「?」

 テクテク

ホワイト王女「なんでしょうか父さま」


>>538 王のスケベな行動
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:36:07.76 ID:EZ+0enAU0
軽く尻を触る
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:36:11.90 ID:DV5GMgJL0
乳を揉みつつキスする
540 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:42:05.50 ID:THERO8NJ0
王「疲れておらんか」

ホワイト王女「ええ…しかし、弱音は吐けません」

王「強い子だ。しかし筋が張っているのが見てわかる」

 フニ

ホワイト王女「父さま、そんなところ触らなくても」

王「尻が意外とこたえているのではないか?」

ホワイト王女「いえ、そんな事は・・・」

 フニ

王「そうかな…」

ホワイト王女「もういいでしょう?」ペシ

王「うむ…」

王「…」


>>541 王のスケベな追撃行動
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:44:12.25 ID:pMbMFrzSO
胸を鷲掴み
542 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:48:31.58 ID:THERO8NJ0
 ガシ!

ホワイト王女「!?」

王「おぉ…癒される・・・このデカい乳房・・・最高だ…」

ホワイト王女「と…父さま・・・なにを…」

王「癒されているだけだ」

ホワイト王女「こんな事・・・!」

王「今の状況ではな…男は欲望が膨れ上がるのだ……性欲がな・・とまらんのだ」

ホワイト王女「私は娘ですよ…っ」

 モミ
 モミ

王「おぉ、すごい…」

ホワイト王女「父さま・・・っ」

王「これからは私が揉みたい時に揉ませよ」

ホワイト王女「い、嫌…っ」

王「これは命令だ…。王として、父として・・・お前は私のものだ…!」

 モミ!

ホワイト王女「あぁっ…!?」

王「く、くふふ・・・」

ホワイト王女「父・・・さま・・・」
543 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:51:31.12 ID:THERO8NJ0
 テクテク

ブラック王女「あ!姉さま、触手を水浴びさせたら嬉しがってるように見えるわ。やっぱり彼の心がまだあると思うの」

ホワイト王女「う、うん…良かったわ…」

ブラック王女「姉さま、なにかあった?」

ホワイト王女「大丈夫…よ」

ブラック王女「そう…?」

王「…」



.森を抜けて野営
.森で野営
.町について宿泊

>>544
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:52:02.32 ID:DV5GMgJL0
森で野営
545 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/19(木) 23:56:47.98 ID:THERO8NJ0
 ザッザッザッザ

ホワイト王女「ふぅ…ふぅ…」

可愛メス男「ぜーっ・・・ぜー・・・っ…」

王「はぁはぁ」

ナース「もう日が落ちますね…ゼェゼェ」

ブラック王女「森を抜けられなかったか……………今日はここで野営した方がいいんじゃない?」

ホワイト王女「そうね…」

ホワイト王女「今夜はここで夜を明かします」

可愛メス男「そ、そんなぁ…」

王「致し方あるまい」

ナース「ふぅ…」ストン

ブラック王女「んー、コイツだけ……持ち運ばれてるから疲れてないんだろうなぁ」

触手「zzz」



.可愛メス男のターン
.王のターン
.触手のターン

>>546-548 高コンマ
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:58:02.48 ID:dVDpdoxVO
王のターン
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:58:14.09 ID:3HChpjGwO
触手
548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:58:27.01 ID:WiZj9ed0O
触手
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 23:58:35.06 ID:gBef5tdiO
可愛メス男のターン
550 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/20(金) 00:07:03.69 ID:62qCN2+F0
触手「zzz」

可愛メス男「zzz」

王「…」

ナース「zzz」

ブラック王女「zzz」

ホワイト王女「…」

 テクテク

王「…」

ホワイト王女「…」

 モミ

ホワイト王女「っ」

王「…」

 モミモミ.....

 モミモミ.....

ホワイト王女「・・・父さま・・・・・・見張りを・・・してください・・・・・・」

王「・・・」

 モミモミ.....

 モミモミ.....

ホワイト王女「父さま・・・・・・っ…」

王「騒ぐな…皆が起きる…」

ホワイト王女「…っ」


>>551 王の行動
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/20(金) 00:07:20.58 ID:Vl+NOdzt0
かつて妻を愛した時のように乳とマンコを弄りたおし甘い声を上げさせる
552 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/20(金) 00:14:25.02 ID:62qCN2+F0
 モミ.....モミ.....

ホワイト王女「やめ、て…」

王「母にそっくりだ……あれがまた帰ってきたようだ・・・」

ホワイト王女「母様はもう亡くなりました…っ」

王「それをお前が代わってくれるのだ…」

 クリ

ホワイト王女「ひっ…!?」

王「乳首が固くなってきておるぞ?」

ホワイト王女「…っ」

王「こっちはどうだ?」

 チョン

ホワイト王女「そこはっ…!父さま、本当にやめて…!」

王「膣も気持ちよくなっておるのではないか?」

ホワイト王女「父さま・・・!」

 チョンチョン

ホワイト王女「うぅっ」

王「隣国の王子に奪われなくてよかった……お前は私のものだぞ…」

 クチュチュ

ホワイト王女「くぅ・・・っ」

王「濡れてきたな」
553 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/20(金) 00:19:17.00 ID:62qCN2+F0
ホワイト王女「う…うぅ……っ」

王「何を泣く」

ホワイト王女「貴方を軽蔑します…っ」

王「泣くのは下の口にしなさい」

 クチュ

ホワイト王女「うう…!」

王「おぉ…!やはり母と同じで限りなく狭いな…!やはり、これなら…っ」

 モミモミ!

ホワイト王女「んぅぅ…っ」

王「わしが守ってやる……お前だけは」

 クチュクチュ

ホワイト王女「いや、いや…っ」

 モミモミ!!
 クリクリ

王「どうだ…っ、娘よ…!」

 クチュ!

ホワイト王女「うぁっ・・・・・・・・・・・・!? ぁ・・・・・・・・・・・・っ♡」ビク....

王「ふふふ・・・達したか…」

ホワイト王女「・・・・・・ハァ・・・・・・・・・・・・・・・ハァ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



>>554 王の行動
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/20(金) 00:19:38.93 ID:Dpx9oLhfO
愛撫によってメロメロになりロクな抵抗もできない王女に覆い被さりマンコに挿入 処女を奪う
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/20(金) 00:25:44.91 ID:rsDONuDHO
自演してまで進めてえのか気持ち悪いな
556 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/20(金) 00:27:37.47 ID:62qCN2+F0
王女が処女喪失するか否か

.>>554通りする
.失敗して未遂に終わる

>>557-559 高コンマ
※募集は00:35から
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/20(金) 00:35:01.44 ID:GmNGPhqLO
する
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/20(金) 00:35:01.53 ID:ZeJk/pDBO
失敗して未遂に終わる
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/20(金) 00:35:01.88 ID:y1+CWPz/0
失敗して未遂に終わる
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/20(金) 00:35:34.03 ID:fHqWAaHw0
する
561 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/20(金) 00:44:04.35 ID:62qCN2+F0
ホワイト王女「んぁ…父さま・・・、ぁぁ……♡」ビク

王「お前を幸せにできるのは私だけなのだ…」ヌギヌギ

ホワイト王女「父さま・・・」

 ビン

王「私のならば挿入できる」

ホワイト王女「駄…目ぇ・・・」

王「愛しているぞ」モミ

ホワイト王女「駄目ぇ…」

 ガバ

王「愛している」モミモミ

ホワイト王女「んぅ…」

王「お前の初めては父が貰うぞ」

 クチュ

ホワイト王女「ぁ…ぁ…」

王「ゆくぞ…!」

 グイ

王「おわ・・・っ!?」

ホワイト王女「ハァハァ………」

王「なぜ…拒絶する……」

ホワイト王女「父さまは自暴自棄になっておられます………」

王「そんな事はない」

ホワイト王女「…父に抱かれたいなんて…私は思いません………」

王「わがままを言うな…っ」

ホワイト王女「魔法で吹き飛ばされたいですか…?」ポゥ

王「…」

ホワイト王女「見張りに戻って下さい…」

王「また襲う」クルッ

ホワイト王女「…」

ホワイト王女(父さまはおかしくなってきている……)トロ・・・
562 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/20(金) 00:50:59.18 ID:62qCN2+F0

 ザッザッザッザ

可愛メス男「目的地はまだなんでしょうかぁ〜・・・」

王「もう魔王領だが…」

ナース「全員、体力の限界ですね…」

ホワイト王女「ハァハァ…」

ブラック王女「ねーコイツ蟲は食わないみたい」

触手「モゾモゾ!」

ナース「第二王女以外・・・」

ホワイト王女「今度は私が触手さんを持ちましょう」

ブラック王女「ん? ・・・うん、分かった」

 ニギ

触手「♡」

ホワイト王女「……♪」

ブラック王女「…」

王「………………」

ナース「つんつん」

触手「!」

ナース「はてさて、この姿のまま元に戻る気配はありませんが」

ホワイト王女「ええ…。しかし、徐々に体の形を変えられるようになったみたいで…」

触手「…」シュルル

 ピョン

ナース「おっと」モミ

 ピョン

ホワイト王女「元気ですね」モミ

 ピョン

ブラック王女「なぁに、私のとこに戻りたくなった?」モミ

触手「モゾモゾ」
563 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/20(金) 00:59:30.91 ID:62qCN2+F0

 ザザザザ......

 ザザザザ......

王「む!?」

可愛メス男「え!?なに!?」


魔王軍「…」魔王軍「…」魔王軍「…」魔王軍「…」魔王軍「…」


ブラック王女「囲まれてる…」

眼鏡魔女「こんにちは」ザッ

ホワイト王女「貴女は?」

可愛メス男(おっぱいデッカ♡!)

王(おぉ…♡)

眼鏡魔女「魔王様の片腕的存在ですね。隣国に侵略された王族が我が国に入ってきたと情報がありましたので魔王の命により迎えに来ました」

王「あ、ありがたい。私が王だ。魔王に協力を求めに来た」

眼鏡魔女「かしこまりました。では魔王城へお連れしましょう」
564 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/20(金) 01:04:11.97 ID:62qCN2+F0

可愛メス男「べ、ベッドだ〜〜〜っ♪」

眼鏡魔女「今日は体を休めてください。魔王様は明日、お会いになられます」

王「うむ」

眼鏡魔女「失礼します。……あ、その触手は元人間ですよね」

ホワイト王女「そうですが…」

眼鏡魔女「元の姿に戻る施術をしますか?」

ブラック王女「できるの!?」

眼鏡魔女「はい。完璧に元に戻る保証はありませんがそれでよければ」

ホワイト王女「ぜひお願いします」

眼鏡魔女「分かりました。ではこちらへ」

ナース「♪」スク

ホワイト王女「…♪」スタ

ブラック王女「♪」スタ

王「3人とも行くのか?」

ホワイト王女「はい」

ブラック王女「良かったわね」

 ナデナデ

触手「?」
565 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/20(金) 01:14:24.07 ID:62qCN2+F0
 バタン

ナース「ここが施術室ですか」

眼鏡魔女「ええ。しかし、かけた抵抗魔法が未熟だったようですね」

触手「???」

ナース「緊急事態だったので」

ブラック王女「じっとしてなさいよ」

触手「〜」

ホワイト王女「無事、元に戻れることを願っています」

眼鏡魔女「では始めます」

 ポゥ.....

触手「!?」

ナース「…」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「…」

眼鏡魔女「はぁ!!!」


主人公「お!?」ポン!


ホワイト王女「あ!」

ブラック王女「戻った!」

ナース「成功ですね」

眼鏡魔女「どうでしょうか。ちょっと君」

主人公「は、はい。あっ、痛い痛い痛い痛いっ!指を引っ張らないで……………って、あれ!?」

ナース「指が伸びてる…」

ホワイト王女「まるで触手みたいだわ…」

ブラック王女「ぷぷっw」

眼鏡魔女「触手は貴方の身体と混ざり合いました。訓練すればそれも手足のように動かせると思いますよ」

主人公「へ…へ〜」ウネウネ

眼鏡魔女「ではこの服を着てください。粗末なものが丸見えです」

主人公「あ!?」プラン

ナース「何はともあれよかったです」

ホワイト王女「ええ」

ブラック王女「私もアンタの身体引っ張ってみたいわ」

眼鏡魔女「……」
566 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/22(日) 20:59:39.04 ID:L0gKQSbO0
主人公「ふぅ…一人一人に個室を用意してくれるなんてさすが魔王城か…」

主人公「やっと触手から戻れたけど、聖邪剣がいない俺は何の役にも立たない男だ…王たちのあたりもキツイし・・・」

主人公「触手を自在に操れるようになればあるいは・・・」

 シーン....

主人公「触手が何の役に立つっていうんだよ…」

 コンコン

主人公「はい?」



.ホワイト王女
.ブラック王女
.ナース
.眼鏡魔女

>>567
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 21:07:06.58 ID:3wckz5SXO
ブラック王女
568 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/22(日) 21:50:13.64 ID:L0gKQSbO0
ブラック王女「やっほ」

主人公「第二王女・・・」

ブラック王女「身体は何ともない?」

主人公「はい。今の所は」

ブラック王女「そう。良かった」

主人公「なにか御用ですか?」

ブラック王女「うーん……城を脱出してから落ち着いて話すこともできなかったからさ」

主人公「あぁ…まぁ…」

ブラック王女「ねぇ…」



.一緒に訓練しよ
.触手動かせるようにしない?
.Hな事したい
.虐め男に弄られたアナルが疼く

>>569
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 21:52:03.21 ID:535w4ZNMO
虐め男に弄られたアナルが疼く
570 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/22(日) 22:11:07.02 ID:L0gKQSbO0
ブラック王女「あ…あいつにね………弄られたトコが疼くの…ずっと…」

主人公「アイツ…?」

ブラック王女「虐め男……」

主人公「!」

ブラック王女「逃亡……ずっと弄りたくてしょうがなくて………」

主人公「な…なんでそれを俺に…!もう聖邪剣はないんですよ…!」

ブラック王女「うぅ……見てて…」

主人公「え…」

ブラック王女「アナル、弄るの見ててぇ・・・」

主人公「王女・・・!?」

 ファサ

主人公「あっ、ぬ、脱がないでくださいっ」

ブラック王女「ふぅぅん・・・っ」

 コスコス

ブラック王女「あぉ…♡」

主人公「お、王女・・・」

ブラック王女「ぁぁぁ…アナル気持ちいい…っ」
571 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/22(日) 22:13:24.29 ID:L0gKQSbO0
 コスコス

ブラック王女「ん、ん」

ブラック王女「アイツに…開発された穴・・・っ」

 ヌプ...

ブラック王女「んぉ!?」

ブラック王女「お、お、指・・・入る…っ、気持ちいい…っ」

主人公「王女・・・」ハァハァ

ブラック王女「ん、くぅぅ♡」



.虐め男を思い出しながらアナルオナニー
.キスと同じくアナルも上書きしてほしいと懇願

>>572
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 22:13:56.62 ID:1csZyu48O
キスと同じくアナルも上書きしてほしいと懇願
573 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/22(日) 22:33:01.61 ID:L0gKQSbO0
ブラック王女「こ、ここも…上書き・・・して」

主人公「…!」

ブラック王女「キスの時も、してくれたでしょ…♡」

主人公「お、俺が…?」

ブラック王女「貴方だから…」

主人公「♡」

主人公「ど・・・どういう風にしてほしいですか」

ブラック王女「指・・・入れてほしい〜…♡」
574 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/22(日) 22:36:33.93 ID:L0gKQSbO0
 ヌプ

ブラック王女「おぉぉ・・・っっ」

主人公「あいつの指より細いでしょう・・・?」

ブラック王女「そ…そんなのどうでもいいし…っ」

主人公「俺は・・・そっちの方が興奮しますけど」

ブラック王女「!」

 ヌプヌプ

ブラック王女「ぉ、ぉっ」

主人公「どう…ですか…、俺の指と…あいつの指・・・っ」ハァハァ



.好きな人の指の方が気持ちいい
.虐め男の指の方が太くて上手だった

>>575
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 22:37:32.32 ID:jQi4xpX4O
好きな人の指の方が気持ちいい
576 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/22(日) 22:52:24.08 ID:L0gKQSbO0
ブラック王女「す・・・好きな人の…指の方が…気持ちいい…んだけど…っ」

主人公「…えっ」ドキ

ブラック王女「も、もっと指動かしてっ」

主人公「ぁ、はいっ」

 ヌプヌプ

ブラック王女「おふ・・・っ」ブルブル

主人公「…、好きな人って…俺の…事・・・?」

ブラック王女「んぉ…っ…、そう・・・だけど…っ、ぉ…っ」

主人公「…??」

ブラック王女「好き・・・だから…っ♡」

主人公「っ」

 ヌプヌプ

ブラック王女「ふおぉ!?」ビクン

 キュッ

主人公「あっ」

ブラック王女「ハァハァハァ・・・」

主人公「イキました…?」

ブラック王女「………うん…」

主人公「…」ヌポン

ブラック王女「ん…っ」

主人公「…」

ブラック王女「…」



.恋人になる(処女喪失)
.王女は恥ずかしくて部屋を出ていく

>>577-579 高コンマ
募集は22:55から
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 22:55:20.98 ID:duLcYsjPO
恋人になる
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 22:57:43.58 ID:iqtRJrA9O
恋人になる(処女喪失)
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 23:00:31.98 ID:EfA/rRWyO
ほぼ意味なさそうだけど一応
恋人になる(処女喪失)
580 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/22(日) 23:08:34.35 ID:L0gKQSbO0
ブラック王女「私・・・貴方が好きよ…」

主人公「…」

ブラック王女「貴方はどう?」

主人公「…好き・・・です…」

ブラック王女「流されて言ってるんなら…気を使わなくていいからね」

主人公「いや、そんな…嬉しいです…」

ブラック王女「ほんと・・・?」

 トコトコ

主人公(う…近づいてきて、顔が…)

ブラック王女「私の事、本当に好き? 姉さまみたいに清楚じゃないけど」

主人公(可愛い…いや、綺麗だ…)

主人公「はい…好きです…」

ブラック王女「…♡」

 ギュ

主人公「…」

ブラック王女「好き・・・」
581 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/22(日) 23:19:59.06 ID:L0gKQSbO0
 ギシ.....

主人公「王女・・・」

ブラック王女「ん……そこ、すごく元気ね」

主人公「…小さいですけどね…」

ブラック王女「私にはそれがピッタリらしいから」

主人公「王女の初めて・・・俺が貰います」

ブラック王女「うん…」

 クチュクチュ

ブラック王女「ふぅんっ」

主人公「やっぱり・・・すごい狭い」

ブラック王女「弄られるの恥ずかしいよ…」

主人公「もっと弄ります」クチュ

ブラック王女「んぁんっ、いじわるっ」

主人公「でももうすごいトロトロ」

ブラック王女「…アナルで気持ちよくなったから」

主人公「じゃあ・・・セックスします」

ブラック王女「ん」

 クチュ

主人公「ん…入口・・・俺のでもキツイ・・・っ」

ブラック王女「あ、あ、来るっ」

主人公「王女・・・っ」

ブラック王女「ん…ん〜〜〜〜っ」

 ズン!!(ブチ!!)

ブラック王女「くはぁぁあ〜〜〜〜っっっ!!!」
582 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/22(日) 23:21:18.74 ID:L0gKQSbO0
主人公(確かに感じた…王女の初めてを…!)

ブラック王女「あ、あぁ…っ」

主人公「痛いですか?」

ブラック王女「ううん・・・、……………イっちゃった…♡」


>>583 セックス内容
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 23:24:34.01 ID:HBA/OVmCO
対面座位で密着しながらキスハメ
王女は手脚でしがみついて主人公は王女の尻を揉んだりアナルに指を入れてほじくり回す
584 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/22(日) 23:31:26.09 ID:L0gKQSbO0
主人公「王女の中、俺のでもすごくきついです…」

ブラック王女「貴方のもの…中で感じるわ」

主人公「こっち」

 グイ

ブラック王女「ん」

 ズン

ブラック王女「くぅぅ・・・♡」

主人公「こうやって王女が上に乗ってくれた方が俺のチンコ、少しでも奥に入ります」

 チュ

ブラック王女「キスもしやすいわ」

主人公(王女のおっぱい大きすぎて首伸ばさないと唇に届かない)

ブラック王女「好き」

 チュ

主人公「俺もです」

 チュ

 ヌップヌップ

ブラック王女「あん・・・、あん……」

主人公(俺の小さなチンコで感じてくれてる……身体の相性が良すぎるよ…)

 ヌップヌップ

ブラック王女「あん・・・気持ちいい…っ、これがセックス・・・!」

 ギュウウウ

主人公「王女、抱きつきすぎです…」

ブラック王女「だって、もっとくっつきたいんだもん……ダメ?」

主人公「…いや…嬉しいです♡」

 ギュウウウ

ブラック王女「ちゅ♡」
585 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/22(日) 23:42:01.05 ID:L0gKQSbO0
ブラック王女「ん、好き、ちゅ。好き・・・ちゅ」

主人公「んん」

 ヌップヌップ

ブラック王女「好き、好き」チュ♡

 モミモミ

主人公(お尻もデカくて、エロすぎ…)

 ムクムク

ブラック王女「んん…貴方の中でさらに元気になってる…」

ブラック王女「私のお尻を触ってるから?」

主人公「多分・・・」

ブラック王女「嬉しい」チュ♡チュ♡

主人公「んん」

 ヌププ

ブラック王女「んぉおっ・・・」

ブラック王女「ちょ、変な声出るから…穴の中はやめて…」

主人公「変な声もっと聞きたいです」

 グリグリ

ブラック王女「お、おふっ・・・駄目・・・ホント・・・駄目な声だから、おっ」

主人公「エロいです…」

 グリグリ

ブラック王女「お、お」

 キュ

主人公「おぉ…膣の締め付け、やばいっ」

ブラック王女「んおぉぉぉ・・・」ギュウウウ

主人公「王女・・・>>586

.中に出します
.顔にかけます
.精液飲んで
586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 23:48:53.20 ID:1sEx3rcqO
中に出します
587 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/22(日) 23:54:12.48 ID:L0gKQSbO0
主人公「中に出します…!」

ブラック王女「うん…きて・・・っ」

 ヌップヌップ.....

主人公「ハァハァ…っ!」

ブラック王女「ん、ぁん…あん……」ギュウウウ

主人公「出る…っ!」

 ヌップヌップ.....

主人公「う!」

 ビュッ

ブラック王女「くうううっ・・・!」ビクン

主人公「うー、うー・・・♡」

 ビュ.....ビュ.....

ブラック王女「中で出てる…」

主人公「ハァハァ…」バタン

ブラック王女「いっぱい出たわね…♡」

主人公「ハァハァ……はい…♪」

ブラック王女「…んふふ・・・」チュ

主人公(こうして俺と第二王女は恋人同士になった)
588 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 00:11:20.85 ID:gEyONXxL0
主人公(第二王女は部屋から出て行った・・・)

主人公「王女と俺がこんな関係になるなんて…」

主人公「夢みたいだ」

 ムクムク

主人公「あぁ…普段ならこんな早く回復しないのに…」

主人公「さっきのセックスを思い出してシコろうかな…」



.シコって寝る
.ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
.ホワイト王女が主人公と妹の関係を見てしまい失意の中、王に処女を奪われる(処女喪失)

>>589-591 高コンマ
募集は0:15から
589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:15:02.51 ID:r8mAc8JS0
.ホワイト王女が主人公と妹の関係を見てしまい失意の中、王に処女を奪われる(処女喪失)
590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:15:13.17 ID:au1MpH+VO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:15:17.27 ID:JY62WoKMO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:15:36.70 ID:9cKJNYNiO
.ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:16:43.90 ID:gZm1KH7VO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:17:29.61 ID:f0iSZHmNO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:17:52.36 ID:03Q6XB9lO
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:18:49.26 ID:X/qnNAr/O
ホワイト王女が訪ねてきて彼女とも恋人になる(処女喪失)
597 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 00:23:27.23 ID:gEyONXxL0
ホワイト王女(父の執拗な求めに精神をすり減らしていた私は彼を求めに行った)

ホワイト王女(部屋をノックしても返事はなかった)

ホワイト王女(だけど鍵は開いていた)

ホワイト王女(私は中に入った)

ホワイト王女(この先どうなるか分からないから……隠していた恋心を…彼に知ってほしかった…)


ブラック王女「好き」

 チュ

主人公「俺もです」



ホワイト王女(最後まで見た)

ホワイト王女(妹の中に好きな人が精液を注ぎ込むのも全部)

ホワイト王女(私は失意の中、自室に戻る)

父「どこへ行っていた」

ホワイト王女「…」

ホワイト王女(私は抵抗する気力も残っていなかった)
598 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 00:29:01.75 ID:gEyONXxL0

 ギシギシ......

王「すごいぞぉ…!母以上の膣の狭さだ…!」

ホワイト王女「…」

ホワイト王女(父が私の上で、裸で腰を振っている)

ホワイト王女(私も衣服を破かれ半裸状態だった)

ホワイト王女(痛みはなかった)

ホワイト王女(妹と違い、私の初めては実の父に奪われた)

 ギシギシ......

王「うぅ!出る!」ビク!

 ビュルル!!

ホワイト王女「…っ…」

王「ハァハァハァ・・・気持ちよすぎる……んん、じゅるるっ、しかもこのでかい乳房を吸えばすぐにまたいきり立つわ」

ホワイト王女(父は構わず私に性を注ぎ込んだ)

ホワイト王女(父の子を孕んだかもしれない)

王「お前は私が守る。お前は私のものだ」

ホワイト王女「…」

 ギシギシ......



.早く終わってほしかった
.気持ちよくなってきた

>>599
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:29:22.23 ID:r8mAc8JS0
気持ちよくなってくた
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:29:33.80 ID:+NSsZqafO
早く終わってほしかった
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:30:47.85 ID:xrAUn665O
有耶無耶にされても困るから先に言っとくけど連取り
602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:31:43.43 ID:ipIwtciCO
連取りは無効だろ
603 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 00:32:12.69 ID:gEyONXxL0
気が付かなかった
ありがとう>>601
604 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 00:34:17.25 ID:gEyONXxL0
王「んじゅるるるっぱっ!!ぬじゅるろろろ!!」

ホワイト王女「…」

王「愛しているぞ、娘よぉ…!」

ホワイト王女「…」

ホワイト王女(父との性交が早く終わってほしい……私の思いはそれだけだった)

王「娘ぇ…!」

 ビュルルル.....
605 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 00:38:17.65 ID:gEyONXxL0
 チュンチュン.....

ブラック王女「……んっ…」

 ムクリ

ブラック王女「むぅん〜〜〜〜……」グイー

ブラック王女「はぁ…」

ブラック王女「朝か」

ブラック王女(昨夜のことを思い出す)

ブラック王女「むひひ・・・♪」

ブラック王女「こんな状況だけど、幸せだな」





 チュンチュン.....

ホワイト王女「………」

ホワイト王女「もう・・・朝・・・」

ホワイト王女「…」

ホワイト王女(昨夜のことを思い出す)

ホワイト王女「………………」

王「起きたか」

王「今日は魔王と面会だ」

王「我らの今後はこの面会にかかっておる」

王「必ず成功させるぞ」

ホワイト王女「…」

王「分かったな」モミ

ホワイト王女「はい、父さま」
606 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 00:48:04.56 ID:gEyONXxL0
ナース「おはようございます」

主人公「おはよう」

ナース「今日は王たちが魔王と会うそうですが貴方にも同席してほしいそうです」

主人公「俺も?」

ナース「はい」

主人公「なんで?」

ナース「さぁ。向こうからの指示とは聞きましたが」

主人公(魔王側から? なんでだろう・・・)

ナース「聖邪剣の持ち主だったから、何か聞きたいことでもあるのではないでしょうか」

主人公「そうなのかな…」

主人公「魔王とか怖くて話せるか分からないよ…」

ナース「頑張って下さい。フェラで抜いておきますか?」

主人公「え?」

ナース「…」



.朝フェラさせる
.恋人ができたから断る
.断った後、可愛メス男が朝フェラさせる

>>607
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:48:52.28 ID:DwngnhD2O
朝フェラさせる
608 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 00:53:29.08 ID:gEyONXxL0
主人公「じゃあ・・・お願い」

ナース「分かりました」スク

主人公「…」

ナース「ズボン下げます」

 ストン

主人公「…」ビン

ナース「……なんだか今朝はペニスが立派ですね」

主人公「お世辞は良いよ…」

ナース「本当です。いつもより逞しいです」

主人公「小さいままだよ」

ナース「それは、まぁ。けれど…」

 ビン

ナース「今朝のは本当に魅力的です」

主人公「しゃぶって」

ナース「はい」

ナース「あむ・・・」

主人公「…く♡」

ナース「ちゅぱ…ちゅぱ……」

主人公(あぁ……気持ちいい……、王女以外の女性にフェラさせてるの…興奮する・・・)

主人公(これ・・・浮気になるか…)

 ビン
 ビン

ナース「ん…、ちゅぽ・・・っ…ちゅっぽ・・・」
609 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 00:58:01.94 ID:gEyONXxL0
ナース「れろれろ……るろ……っ…、んっぽ・・・・・・・・・ちゅぽ・・・・・・・・・・・・・・・」

主人公「ふぅ…ふぅ・・・・・・」

ナース「いつでも出してください・・・」

ナース「ちゅっぽ・・・!ちゅっぽ・・・!ちゅっぽ・・・!」

主人公「…出るよ」

ナース「ちゅぽ、ちゅぽ!ちゅっぽ!」

主人公「…く!」

 ビュル!

ナース「!」

ナース「ん………、ごくん………」

主人公「ありがとう…」

ナース「射精の勢いも良かったです」

主人公「え? うん…」

ナース「では魔王との謁見、頑張ってきてください」

主人公「ああ。まぁ、その場にいるだけになると思うけど」
610 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 01:01:25.43 ID:gEyONXxL0
王「なぜお前が呼ばれたのか分からんがくれぐれも私と魔王の交渉を邪魔しないように」

主人公「は、はい」

ブラック王女「なに、緊張してる?w」ツンツン

主人公「そ、そうですよ。だから、からかわないでください…」

ブラック王女「肩の力抜いて。ね?」モミモミ

主人公「はい…」

ホワイト王女「…」ジィ・・・

王「ゆくぞ」

ホワイト王女「はい」

ブラック王女「はい」

主人公「はい…!」
611 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 01:24:48.66 ID:gEyONXxL0
魔王兵「入られます!!」

 ザッザッザ

王「…」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「…」

主人公「…」

魔旦那「遠路はるばる、良く来たな」

主人公(あ、あの男の人が魔王・・・!すごく強そうだ・・・!)

魔王「…」

主人公(ん…? でも玉座には女の人が座ってるぞ?)

魔王「おい、そこの貧弱そうな男」

王「…!?」

主人公「……………………………?」

魔王「お前だ、馬鹿」

主人公「おれ・・・、わ、私ですか!?」

魔王「お前、アタシが魔王だって分かってないだろ」

主人公「えぇ!? じゃあそっちの人は・・・!?」

魔旦那「…」

魔王「アタシの夫だ」

王「ま、魔王よ。ここは私とそなたの交渉の場。話を進めたい」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「…」

魔王「ああ。隣国に責められて城を落とされたからアタシに力貸せってんだろ?」

王「そうだが…」

魔王「やだ」

魔旦那「…」

王「何故だ。魔族と人間は決して相容れぬ仲ではない。交易もしている。今回の件が…」

魔王「だりぃからやだ」

王「だ、だるい…? 国と国との話し合いだぞ…!?」

魔王「もうお前の国ないじゃん」

王「まだ!まだ完全に滅ぼされたわけでは・・・ない!」

魔王「じゃあ取り返したら全部、お前の国は魔王領でいいか?」

王「それでは手を貸してもらう理由がなくなる!」

魔王「だよなぁ」

王「隣国が我が国を手中に収めれば魔王軍とてやっかいな相手になるぞ!」

眼鏡魔女「事実です、魔王様」

魔王「ま、そうだけどさ」

王「その態度・・・それでも一国の主か!」




.魔王「実の娘を抱く男が言えたことかよ」(皆にバレる)
.↑の台詞を言わずに事を進める(二人の関係バレない)

>>612
612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 01:26:24.09 ID:ms/cT8UoO
魔王「実の娘を抱く男が言えたことかよ」
613 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 01:42:43.13 ID:gEyONXxL0
魔王「実の娘を抱く男が言えたことかよ」

王「!」

ホワイト王女「!」

ブラック王女「え?」

主人公「…!?」ジ!

ブラック王女「いや、私じゃない…!」

主人公「じゃ、じゃあ・・・」チラ


ホワイト王女「…」真っ青


魔王「ここは魔王城だぞ。そりゃ見張られてるだろ」

魔旦那「自分の国が無くなりそうな時に親子でパコるかねぇ?」

王「ぬ、お、ぐ」

ホワイト王女「…」ガクン

ブラック王女「姉、さま」

主人公「…」アセアセ

魔王「まぁそんな事は実際の所、国と国の話し合いには関係ないんだがぁw」

王「ぬ、ぬぅ」

ホワイト王女「…」


魔王「クハハ!」

魔旦那「ぎゃははは!」

魔王兵「ははは!」魔王兵「ははは!」魔王兵「ははは!」魔王兵「ははは!」


主人公(王と第一王女は笑いものにされた・・・)

魔王「さーて、じゃあ真面目に話し合いをするとしようか」

王「どの口で…っ」

魔王「お前らを助けてもいい……と、言いたい所だがいま魔王領は内乱が起っちまってて他に手を回す余裕がないのが現状だ」

ブラック王女「内乱・・・?」

眼鏡魔女「隣国の工作で内乱が起った可能性が高いです」

王「なんと・・・」

魔王「だから聖邪剣を持つ奴がこっち来てるっていうんで招き入れたんだが、まさか奪われてたとはなぁ」

主人公「…」シュン

 ザン!

魔旦那「…」

主人公「え!?(一瞬で目の前に!?)」

 ガシ!

主人公「ぐええっ!!」

魔旦那「転生者、聖邪剣の力がないとクソ雑魚だな」
614 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 01:53:37.65 ID:gEyONXxL0
王「…」

ホワイト王女「ぁ…」

ブラック王女「何しているの!? 彼を離して!」

魔旦那「人間を招くのを反対する奴等も多かった。だが聖邪剣の力で内乱を一気に鎮めようと魔王はそいつらを諫めたってのによ」

魔王「…」

主人公「ぐえ!ぐええ!」

魔旦那「お前のせいで魔王は恥かいたんだぜ。鬱憤も晴らしてぇってもんだ」

ブラック王女「ないものはないんだから仕方ないでしょう!」

魔旦那「オラァ!」

 ドゴ!!

主人公「ゴバァアァァ!!!?!?」

魔旦那「聖邪剣がなけりゃ何もできないクソザコが」

主人公「ごぼえええっ!!ごががぁぁ!!」

ブラック王女「アンタ・・・!」

魔旦那「こんな雑魚に股開く女の気が知れねぇなぁ」

王「なぬ!?」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「るっさいわね。殺されたいの?」ゴゴゴ

魔旦那「交渉しに来たんじゃねぇのか?あ?」

ブラック王女「とっくに決裂でしょ」ゴゴゴ

魔王「そんな事いってねーよ」

王「!」

魔王「お前らには内乱を鎮める部隊に加わってもらいたい。まずはこっちが力を借り、問題が解決したらそっちの国を助けてやる」

王「…本当か」

魔旦那「安心しろ。お前らにはなんも期待してねぇからよ」

主人公「ごほっ!ごほっ!!」

眼鏡魔女「まぁそういう事ですので、人間の方々。魔王軍の一員となって頑張って下さい」
615 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 02:04:11.99 ID:gEyONXxL0
 コツコツコツ........

眼鏡魔女「今夜はまた魔王城で身体を休めてもらい、明日から内乱を対処するチームに加わって頂きます。よろしいですか」

王「うむ」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「…」

眼鏡魔女「それでは」

ブラック王女「アイツはどこに連れてったの」

眼鏡魔女「聖邪剣の使い手なら治療室です」

ブラック王女「そう・・・」

眼鏡魔女「それでは」

 コツコツコツ........ 

王「…………お前、あんな男と」

ブラック王女「そんな事よりもでしょ、父さま」

王「…」

ホワイト王女「…」

ブラック王女「信じられない。汚らわしい。姉さまを抱いた? 実の娘を!?」

王「それはだな…」

ホワイト王女「…………私も…彼が好き…………」

ブラック王女「え? 姉さま?」

王「何を言って…」

ホワイト王女「…彼が好き」

ブラック王女「う、嘘……姉さま………」

ホワイト王女「だから………今…彼と通じ合った貴女が羨ましい…」

ブラック王女「姉…さま…」

ホワイト王女「代わって下さい…」

ブラック王女「……え…」

王「!」

ホワイト王女「貴女が父さまに抱かれて・・・私が彼と愛し合うのです…」

ブラック王女「そ…それは…っ」

ホワイト王女「分かっています……………それが無理な事は……………………でも…本心なのです……」

ブラック王女「…」

王「…」

ホワイト王女「……おめでとう」フラ…

ブラック王女「姉さま!」

王「あの子の事は私に任せてくれ」ズイ

ブラック王女「うるさい!もう二度と姉さまに手を出さないで!」バン!

王「ぬお!?」ドタン

ブラック王女「うう、姉さま・・・っ」

王「ぬぅ〜……」
616 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 02:12:47.25 ID:gEyONXxL0
主人公「…」

主人公「…」

主人公「……あれ………ここは…」

眼鏡魔女「目が覚めましたか」

主人公「貴女は魔王の…」

眼鏡魔女「ここは秘密の部屋。監視もありません」

主人公「俺は魔王の夫っていう人にボコられて……」

眼鏡魔女「怪我は魔法で治療しましたがもし気分が悪くなれば私を呼んでください」

主人公「よ、呼ぶって…」

眼鏡魔女「どうしようもない主を持つと苦労します。では」

 フッ

主人公「あ…」

主人公「いなくなった…」

主人公「なんなんだ?……秘密の部屋?」

 コツ.....コツ.....コツ.....

主人公「ん?」

魔王「よう」

主人公「!!」


>>617 魔王の衣装(これからHな事します)
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 02:15:17.82 ID:HM9ZU02IO
長手袋靴下とアクセサリーだけを身につけたほぼ裸のような格好
618 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 02:26:53.13 ID:gEyONXxL0
主人公「ま…魔王…、さまっ…!?」

主人公「あ、あのの、その恰好はっ…!?」

主人公(手袋と靴下だけ…で、アクセサリーもしてるけど…、おっぱいもアソコも丸見えだ…!)

魔王「ん。ああ、これか。この方がエロいだろ」

主人公「え、ぁ…え?」

魔王「エロくないのか?」ブルン

主人公「ぁ……」

 ビン

魔王「反応してるじゃねーかw」

主人公「あ!?(俺も裸だった!)」

魔王「ちっこいなぁ、お前のチンポ」

主人公「うぅ…!」ササ!

魔王「隠すなよ」

主人公「…ぅぅっ」

魔王「見せろ!」

主人公「!!!」ビクン

 バッ

魔王「ククク…」

主人公(知らない女に……しかも魔王にチンコ見られるの…死ぬほど恥ずかしい…)

魔王「雑魚」

主人公「う…」

魔王「雑魚、雑魚、ざーこ」

主人公「うぅ…」

魔王「魔旦那のチンポとは比べ物にならねぇ粗チンだ」

主人公「っはい……」

魔王「ククク……おい」

主人公「な…んでしょうか…」

魔王「あ…アタシに…小便…飲ませろ…w」

主人公「……?」

魔王「へへ……」スク

主人公(魔王が俺の前で跪いた)

魔王「あー……、小便……飲ませろぉ…w」
619 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 02:34:02.45 ID:gEyONXxL0
主人公「なに、言ってるんですか…!?」

魔王「小便飲ませろって言ってる」

主人公「な、なんで!?」

魔王「興奮するからだ」

主人公「おしっこ、飲むことがですか!?」

魔王「お前の、な」

主人公「なぜ…」

眼鏡魔女「屈強な魔王は貴方の様な貧弱で粗チンの男に負ける事に喜びを覚える変態なんです」

主人公「!?」

魔王「おい、言うなよ」

眼鏡魔女「どうせ知られます」

魔王「いや行為の過程で分かってほしかったんだよ。なに説明してんだよ」

眼鏡魔女「………それは失礼しました」

魔王「お前が来るのは呼んだ時だけだ!下がれ!」

眼鏡魔女「はい」フッ....

魔王「と、言うわけでw」

主人公「…」

魔王「小便をアタシの口に出してくれw」アー

主人公(に、逃げ場は…ない…)
主人公「…」
主人公「…」
主人公「…」

 チョロ....

魔王「んァ…」

 チョロチョロチョロチョロ.......

魔王「が♡ ごぽぁぱぱ…………………」

主人公(結婚してる魔王の口におしっこ出してしまった…♡)
620 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/23(月) 02:43:37.74 ID:gEyONXxL0
主人公「ふぅふぅ…」

 チロ.....

魔王「あ………、ふぁ…………終わりかw」

主人公「は、はい」

魔王「んーっ」ブルル

魔王「やべぇ…最高に濡れたw」

主人公「あの……」

魔王「なんだ」

主人公「この事、俺を殴った人は…知ってるんですか…?」

魔王「魔旦那か? いや。知ったらめちゃくちゃ怒るだろうな」

主人公「…!」

魔王「へー」

主人公「な、なんですか」

魔王「雑魚なのは事実なのに、喜ぶんだな」

主人公「!」

魔王「アタシの旦那に隠れてアタシを汚すの、嬉しいか?」

主人公「…」

魔王「答えろよ」

 コクン

魔王「♡」

魔王「アタシは最強だ。誰よりも強い自信がある」

魔王「だけど…お前みたいなクソしょうもねぇオスに負ける事考えると興奮してしょうがねぇんだ」

魔王「だからどんな事でもしてくれていい。アタシは頑丈だ」

魔王「ひどいことしてくれ♡」


魔王にする事募集
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 02:46:40.67 ID:DYRehbsWO
両穴フィストファックで子宮を直接、腸越しから揉みくちゃにして主人公でないと満足できない体にする
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 02:49:46.10 ID:5FP5vk2iO
浣腸プレイ
両手を頭の後ろに回させて出させてる姿を録画する
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 03:11:07.58 ID:oReXQx6KO
電動ハンディドリルのような玩具で尿道を掘削
グズグズグチャグチャにほぐして虐める
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 04:01:25.88 ID:dg1X1PFIO
吸着式の電動ブラシシで乳首を磨き上げ、リコンチェーンソーやシリコン丸鋸でクリをしばき倒す
625 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/24(火) 22:03:13.30 ID:L5vfer/Q0
主人公(室内を見回すと色々な道具があった)

主人公「じゃあ…あれを使います」

 カチャ

主人公「お尻をこちらに向けてください」

魔王「おう」

主人公「…」ハァハァ

 ブス

魔王「お…。ケツ穴使うのは初めてだ」

主人公「…」

 モミモミ

魔王「いいぞ。雑魚にケツ揉まれるのはたまらん」

主人公「…」

 グ! ニュゥゥゥ.....

魔王「…お〜、なにかがケツ穴から入ってくる」

 ヌポン

魔王「もう終わりか?」

主人公「…ん」

眼鏡魔女「魔王様には浣腸液1本では足りません。20本くらいは入れたほうがいいですよ」

主人公「わ、分かりました」

魔王「なんの液体か知らねーけどどんどん入れてくれよ。やりたい事やってくれ」

主人公「…」

 ブス!

魔王「おっと、乱暴になってきたじゃねーか」

 グ! ニュゥゥゥ.....

魔王「へへ…」
626 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/24(火) 22:31:27.68 ID:L5vfer/Q0
 ヌポン

魔王「…ぐ……………ぅぐ………………」

主人公「これで20本目…」

 グギュルルル.....

魔王「思ってたのと違う、責めだな…、これは…っ」

主人公「…うんちでそうですか?」

魔王「べ、別に…」

 ポン

魔王「う…」

主人公「お腹が明らかに膨らんでますね」

魔王「この程度…屁でもねぇ」

主人公「じゃあ手を頭の後ろで組んで中腰になって下さい」

魔王「…こうか」

 ポン

魔王「ぐ…!?」

主人公「屁じゃないものが出てくるんじゃないんですか」

魔王「ふん、まだまだ…」

 グギュルルル......

魔王「く!?」
627 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/24(火) 22:42:26.15 ID:L5vfer/Q0
魔王「は・・・腹が…」

 グギュルルル

魔王「おぅっ…」

主人公「姿勢はそのままで、出したくなったらこの桶にうんちひりだして下さい」コト

魔王「そんなものにアタシが糞たれるものか…!」

主人公「責められたいんじゃ…?」

魔王「抵抗はせんがただで負ける気はない…!」

主人公「そうですか…」


.自然にうんちするのを待つ
.腹パンしてうんち出させる
.お腹撫でて耳舐めしながらうんち出させる

>>628
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 22:44:12.64 ID:sNcWzyrpO
お腹撫でて耳舐めしながらうんち出させる
629 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/24(火) 23:26:51.06 ID:L5vfer/Q0
 ポム....

魔王「む」

主人公「いっぱい入れましたから、無理せず出してくださいね…。あむ…」

魔王「んぉ、耳を…」

 ナデナデ......

魔王(膨れた腹で感じるこの雑魚の手…温かい…)

主人公「ちゅる…」

魔王「ふぁ…」

魔王「!」

魔王(変な声を出しちまった…っ、くそ…)

主人公「れろろ…」

魔王「お、ぉ」

魔王(耳の中舐めるとか、変態にもほどがあんだろ…っ、初めての感覚だ…っ)

 グギュルルル.....

魔王「おぉぉ!?」

魔王(う、嘘だろ…結構余裕あったのに…ケツ穴緩んでうんこ出てきちまう…!?)

主人公「ちゅ、ちゅろろ…」

魔王「ふおお、やめろ…」

 ナデナデ......

魔王「おぉおぉぉお!!」

 ムリリリ........

魔王「お!?やべ出るっ…!お!?」

 ブプププ!!

魔王「おおおおおおおおぉぉぉぉ!?うんこ出るっっっっ、あぁくそ!耳舐めるのやめろぉぉぉぉっ!!おおおおぉぉっ!」

 ブリリリリリリ!!!

魔王「がああああああ!?!?!?音聞くなっ、あっ、あ、恥ずかしいっ、ううううっ!?!?」

 ブポン!!!!

魔王「おほぉ!!」

主人公「…いっぱい出ましたね」

魔王「ハァハァハァハァハァハァ…、く…そ…」
630 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/24(火) 23:31:40.55 ID:L5vfer/Q0
魔王「て、めぇ。この野郎」

 ガシ

主人公「ぐえ!?」

魔王「恥、かかせやがって…」

主人公(やりすぎた…!?)

魔王「ハァハァ…」

魔王「ったくよぉ…。頼んだのはアタシだけどさあ」パッ

主人公「う、…げほっ…」

魔王「ここまでされるとはな…」

主人公「すみません…」

魔王「おい!これ片付けろ!」

眼鏡魔女「魔王様の大便、処理させていただきます」

魔王「わざとらしく言うな!」

主人公「…」

魔王「……まぁ、気持ちよかったわ」

主人公「あ…そう、ですか」



.浮気セックスする
.今日はここまで

>>631
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 23:33:39.58 ID:irkJMRL1O
浮気セックス
632 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/24(火) 23:46:11.86 ID:L5vfer/Q0
魔王「おい」ハァハァ

 ドン

主人公「は、はい」

魔王「セックスするぞ」

主人公「でも」

魔王「絶対する。我慢できねぇ」

主人公「夫がいるんじゃ…」

魔王「お前としたい。浮気セックスしたい」

主人公「浮気…」ドクン

魔王「ベッドへ来い」グイ

主人公「……はい」ハァハァ
633 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/24(火) 23:57:11.12 ID:L5vfer/Q0
 ギシ....
 ギシ....

主人公「魔王様…っ」

魔王「服脱がせ…お前の手で」

主人公「はい…」グッ

 ブルン!

主人公「すごいおっぱい…」

魔王「好きか」

主人公「はい…」

魔王「揉め」

 モミ!!

魔王「おふぅぅ…♡」

主人公「魔王様のおっぱい、揉んでる…!俺が…!」モミモミ

魔王「…」バッ

主人公「あっ」

 ビン

魔王「やっぱ小っせぇな」

主人公「うう…」

魔王「…アタシのマンコも弄ってみろ」

主人公「…はい」

 クニ....

魔王「中も。指入れろ」

主人公「…」

 ヌププ....

主人公「…?」

魔王「緩いだろ」

主人公「え?ぁ…どうなんでしょう…」

魔王「アタシ、ガバマンっていうらしい。魔旦那もあんま気持ちよくないって冗談で言ってくるんだ」

主人公「…俺のチンコからすれば…あまり他の人と違いない…です(王女たちを除いて…)」

魔王「だろ? だから逆に相性いいだろ。粗チンとガバマンでよ」

主人公「魔王様…」

魔王「こんなマンコでもセックスしてくれるか?」


>>634 セックス内容
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 00:00:37.37 ID:3v7PT7GiO
とりあえず入れてみて小さいなりに腰を振る
635 : ◆wpG9Ij1fWU [saga]:2025/06/25(水) 00:09:44.54 ID:Zi1HVvtz0
主人公「はい…。貴女とセックスします」

魔王「ん」

 クパァ

魔王「来いよ」

 クチュクチュ.....

 ヌプ.....

主人公「あっ…」ビク

魔王「どうした」

主人公「ん、いや、気持ちよくて…」ビク

魔王「あぁ? もう入れたのか?」

主人公「は、はい」

魔王「なんも感じねーけど」

主人公「ううっ」ビク

魔王「お、おい、大袈裟だろ。演技とかやめろよ」

主人公「で、出る…」

魔王「え?」

 ビュ!

魔王「!」

 ジワァ....

主人公「あ、あ」ヘコヘコ

魔王「まじで出してるじゃねーか…。本当に…気持ちいいのか?」

主人公「ハァハァ、はい…っ…。魔王様の中…ふわふわで…気持ちよすぎる…」ヘコヘコ

魔王「お前…、思ってた以上に…雑魚すぎだろ♡」


>>636 魔王の言動
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 00:15:07.38 ID:bdcgqF2bO
ミミズでも突っ込んでる方がマシだな
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