他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
【安価】転生したらNTR生活でした
Check
Tweet
618 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 02:26:53.13 ID:gEyONXxL0
主人公「ま…魔王…、さまっ…!?」
主人公「あ、あのの、その恰好はっ…!?」
主人公(手袋と靴下だけ…で、アクセサリーもしてるけど…、おっぱいもアソコも丸見えだ…!)
魔王「ん。ああ、これか。この方がエロいだろ」
主人公「え、ぁ…え?」
魔王「エロくないのか?」ブルン
主人公「ぁ……」
ビン
魔王「反応してるじゃねーかw」
主人公「あ!?(俺も裸だった!)」
魔王「ちっこいなぁ、お前のチンポ」
主人公「うぅ…!」ササ!
魔王「隠すなよ」
主人公「…ぅぅっ」
魔王「見せろ!」
主人公「!!!」ビクン
バッ
魔王「ククク…」
主人公(知らない女に……しかも魔王にチンコ見られるの…死ぬほど恥ずかしい…)
魔王「雑魚」
主人公「う…」
魔王「雑魚、雑魚、ざーこ」
主人公「うぅ…」
魔王「魔旦那のチンポとは比べ物にならねぇ粗チンだ」
主人公「っはい……」
魔王「ククク……おい」
主人公「な…んでしょうか…」
魔王「あ…アタシに…小便…飲ませろ…w」
主人公「……?」
魔王「へへ……」スク
主人公(魔王が俺の前で跪いた)
魔王「あー……、小便……飲ませろぉ…w」
619 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 02:34:02.45 ID:gEyONXxL0
主人公「なに、言ってるんですか…!?」
魔王「小便飲ませろって言ってる」
主人公「な、なんで!?」
魔王「興奮するからだ」
主人公「おしっこ、飲むことがですか!?」
魔王「お前の、な」
主人公「なぜ…」
眼鏡魔女「屈強な魔王は貴方の様な貧弱で粗チンの男に負ける事に喜びを覚える変態なんです」
主人公「!?」
魔王「おい、言うなよ」
眼鏡魔女「どうせ知られます」
魔王「いや行為の過程で分かってほしかったんだよ。なに説明してんだよ」
眼鏡魔女「………それは失礼しました」
魔王「お前が来るのは呼んだ時だけだ!下がれ!」
眼鏡魔女「はい」フッ....
魔王「と、言うわけでw」
主人公「…」
魔王「小便をアタシの口に出してくれw」アー
主人公(に、逃げ場は…ない…)
主人公「…」
主人公「…」
主人公「…」
チョロ....
魔王「んァ…」
チョロチョロチョロチョロ.......
魔王「が♡ ごぽぁぱぱ…………………」
主人公(結婚してる魔王の口におしっこ出してしまった…♡)
620 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/23(月) 02:43:37.74 ID:gEyONXxL0
主人公「ふぅふぅ…」
チロ.....
魔王「あ………、ふぁ…………終わりかw」
主人公「は、はい」
魔王「んーっ」ブルル
魔王「やべぇ…最高に濡れたw」
主人公「あの……」
魔王「なんだ」
主人公「この事、俺を殴った人は…知ってるんですか…?」
魔王「魔旦那か? いや。知ったらめちゃくちゃ怒るだろうな」
主人公「…!」
魔王「へー」
主人公「な、なんですか」
魔王「雑魚なのは事実なのに、喜ぶんだな」
主人公「!」
魔王「アタシの旦那に隠れてアタシを汚すの、嬉しいか?」
主人公「…」
魔王「答えろよ」
コクン
魔王「♡」
魔王「アタシは最強だ。誰よりも強い自信がある」
魔王「だけど…お前みたいなクソしょうもねぇオスに負ける事考えると興奮してしょうがねぇんだ」
魔王「だからどんな事でもしてくれていい。アタシは頑丈だ」
魔王「ひどいことしてくれ♡」
魔王にする事募集
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 02:46:40.67 ID:DYRehbsWO
両穴フィストファックで子宮を直接、腸越しから揉みくちゃにして主人公でないと満足できない体にする
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 02:49:46.10 ID:5FP5vk2iO
浣腸プレイ
両手を頭の後ろに回させて出させてる姿を録画する
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 03:11:07.58 ID:oReXQx6KO
電動ハンディドリルのような玩具で尿道を掘削
グズグズグチャグチャにほぐして虐める
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/23(月) 04:01:25.88 ID:dg1X1PFIO
吸着式の電動ブラシシで乳首を磨き上げ、リコンチェーンソーやシリコン丸鋸でクリをしばき倒す
625 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 22:03:13.30 ID:L5vfer/Q0
主人公(室内を見回すと色々な道具があった)
主人公「じゃあ…あれを使います」
カチャ
主人公「お尻をこちらに向けてください」
魔王「おう」
主人公「…」ハァハァ
ブス
魔王「お…。ケツ穴使うのは初めてだ」
主人公「…」
モミモミ
魔王「いいぞ。雑魚にケツ揉まれるのはたまらん」
主人公「…」
グ! ニュゥゥゥ.....
魔王「…お〜、なにかがケツ穴から入ってくる」
ヌポン
魔王「もう終わりか?」
主人公「…ん」
眼鏡魔女「魔王様には浣腸液1本では足りません。20本くらいは入れたほうがいいですよ」
主人公「わ、分かりました」
魔王「なんの液体か知らねーけどどんどん入れてくれよ。やりたい事やってくれ」
主人公「…」
ブス!
魔王「おっと、乱暴になってきたじゃねーか」
グ! ニュゥゥゥ.....
魔王「へへ…」
626 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 22:31:27.68 ID:L5vfer/Q0
ヌポン
魔王「…ぐ……………ぅぐ………………」
主人公「これで20本目…」
グギュルルル.....
魔王「思ってたのと違う、責めだな…、これは…っ」
主人公「…うんちでそうですか?」
魔王「べ、別に…」
ポン
魔王「う…」
主人公「お腹が明らかに膨らんでますね」
魔王「この程度…屁でもねぇ」
主人公「じゃあ手を頭の後ろで組んで中腰になって下さい」
魔王「…こうか」
ポン
魔王「ぐ…!?」
主人公「屁じゃないものが出てくるんじゃないんですか」
魔王「ふん、まだまだ…」
グギュルルル......
魔王「く!?」
627 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 22:42:26.15 ID:L5vfer/Q0
魔王「は・・・腹が…」
グギュルルル
魔王「おぅっ…」
主人公「姿勢はそのままで、出したくなったらこの桶にうんちひりだして下さい」コト
魔王「そんなものにアタシが糞たれるものか…!」
主人公「責められたいんじゃ…?」
魔王「抵抗はせんがただで負ける気はない…!」
主人公「そうですか…」
.自然にうんちするのを待つ
.腹パンしてうんち出させる
.お腹撫でて耳舐めしながらうんち出させる
>>628
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/24(火) 22:44:12.64 ID:sNcWzyrpO
お腹撫でて耳舐めしながらうんち出させる
629 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 23:26:51.06 ID:L5vfer/Q0
ポム....
魔王「む」
主人公「いっぱい入れましたから、無理せず出してくださいね…。あむ…」
魔王「んぉ、耳を…」
ナデナデ......
魔王(膨れた腹で感じるこの雑魚の手…温かい…)
主人公「ちゅる…」
魔王「ふぁ…」
魔王「!」
魔王(変な声を出しちまった…っ、くそ…)
主人公「れろろ…」
魔王「お、ぉ」
魔王(耳の中舐めるとか、変態にもほどがあんだろ…っ、初めての感覚だ…っ)
グギュルルル.....
魔王「おぉぉ!?」
魔王(う、嘘だろ…結構余裕あったのに…ケツ穴緩んでうんこ出てきちまう…!?)
主人公「ちゅ、ちゅろろ…」
魔王「ふおお、やめろ…」
ナデナデ......
魔王「おぉおぉぉお!!」
ムリリリ........
魔王「お!?やべ出るっ…!お!?」
ブプププ!!
魔王「おおおおおおおおぉぉぉぉ!?うんこ出るっっっっ、あぁくそ!耳舐めるのやめろぉぉぉぉっ!!おおおおぉぉっ!」
ブリリリリリリ!!!
魔王「がああああああ!?!?!?音聞くなっ、あっ、あ、恥ずかしいっ、ううううっ!?!?」
ブポン!!!!
魔王「おほぉ!!」
主人公「…いっぱい出ましたね」
魔王「ハァハァハァハァハァハァ…、く…そ…」
630 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 23:31:40.55 ID:L5vfer/Q0
魔王「て、めぇ。この野郎」
ガシ
主人公「ぐえ!?」
魔王「恥、かかせやがって…」
主人公(やりすぎた…!?)
魔王「ハァハァ…」
魔王「ったくよぉ…。頼んだのはアタシだけどさあ」パッ
主人公「う、…げほっ…」
魔王「ここまでされるとはな…」
主人公「すみません…」
魔王「おい!これ片付けろ!」
眼鏡魔女「魔王様の大便、処理させていただきます」
魔王「わざとらしく言うな!」
主人公「…」
魔王「……まぁ、気持ちよかったわ」
主人公「あ…そう、ですか」
.浮気セックスする
.今日はここまで
>>631
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/24(火) 23:33:39.58 ID:irkJMRL1O
浮気セックス
632 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 23:46:11.86 ID:L5vfer/Q0
魔王「おい」ハァハァ
ドン
主人公「は、はい」
魔王「セックスするぞ」
主人公「でも」
魔王「絶対する。我慢できねぇ」
主人公「夫がいるんじゃ…」
魔王「お前としたい。浮気セックスしたい」
主人公「浮気…」ドクン
魔王「ベッドへ来い」グイ
主人公「……はい」ハァハァ
633 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/24(火) 23:57:11.12 ID:L5vfer/Q0
ギシ....
ギシ....
主人公「魔王様…っ」
魔王「服脱がせ…お前の手で」
主人公「はい…」グッ
ブルン!
主人公「すごいおっぱい…」
魔王「好きか」
主人公「はい…」
魔王「揉め」
モミ!!
魔王「おふぅぅ…♡」
主人公「魔王様のおっぱい、揉んでる…!俺が…!」モミモミ
魔王「…」バッ
主人公「あっ」
ビン
魔王「やっぱ小っせぇな」
主人公「うう…」
魔王「…アタシのマンコも弄ってみろ」
主人公「…はい」
クニ....
魔王「中も。指入れろ」
主人公「…」
ヌププ....
主人公「…?」
魔王「緩いだろ」
主人公「え?ぁ…どうなんでしょう…」
魔王「アタシ、ガバマンっていうらしい。魔旦那もあんま気持ちよくないって冗談で言ってくるんだ」
主人公「…俺のチンコからすれば…あまり他の人と違いない…です(王女たちを除いて…)」
魔王「だろ? だから逆に相性いいだろ。粗チンとガバマンでよ」
主人公「魔王様…」
魔王「こんなマンコでもセックスしてくれるか?」
>>634
セックス内容
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/25(水) 00:00:37.37 ID:3v7PT7GiO
とりあえず入れてみて小さいなりに腰を振る
635 :
◆wpG9Ij1fWU
[saga]:2025/06/25(水) 00:09:44.54 ID:Zi1HVvtz0
主人公「はい…。貴女とセックスします」
魔王「ん」
クパァ
魔王「来いよ」
クチュクチュ.....
ヌプ.....
主人公「あっ…」ビク
魔王「どうした」
主人公「ん、いや、気持ちよくて…」ビク
魔王「あぁ? もう入れたのか?」
主人公「は、はい」
魔王「なんも感じねーけど」
主人公「ううっ」ビク
魔王「お、おい、大袈裟だろ。演技とかやめろよ」
主人公「で、出る…」
魔王「え?」
ビュ!
魔王「!」
ジワァ....
主人公「あ、あ」ヘコヘコ
魔王「まじで出してるじゃねーか…。本当に…気持ちいいのか?」
主人公「ハァハァ、はい…っ…。魔王様の中…ふわふわで…気持ちよすぎる…」ヘコヘコ
魔王「お前…、思ってた以上に…雑魚すぎだろ♡」
>>636
魔王の言動
636 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/25(水) 00:15:07.38 ID:bdcgqF2bO
ミミズでも突っ込んでる方がマシだな
304.39 KB
Speed:2.9
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
新着レスを表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)