ぐだ男「え? >>2な特異点?」

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1 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/21(土) 22:06:37.06 ID:Nz2q5scAO

ぐだ男「……目が覚めたけど、ここは……」

ぐだ男「どこかの特異点? 通信は……」

シオン『────聞こえ、ま──すか』

ぐだ男「っ! 繋がった! シオン!?」

シオン『特異──強制レイ────そこは……!」

ぐだ男「……え!? ここは>>2な特異点!?」



特異点の内容
>>2
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/21(土) 22:11:46.88 ID:OT2PBIOL0
女鯖のおっぱいでっかくなっちゃう&感じまくっちゃう特異点
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/21(土) 22:11:56.71 ID:PfPRzP9m0
サーヴァントと恋仲にならないと出られない
4 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/21(土) 22:26:30.28 ID:Nz2q5scAO

ぐだ男「……胸が大きく……後感度も高く……」

悪い冗談のようだと思いながら、とにかく歩き出す。

シオンの話によれば自分と同じように特異点に巻き込まれたサーヴァントがいるらしい。

ぐだ男「早く合流しなきゃ……危険はない特異点とは言え、放っておけない……」

見た感じ周りは現代の都市だったが、気を配って観察すれば異常はすぐ見て取れた。

通りがかる人はすべて女性、そして……大きく揺れる胸……。

ぐだ男「……!? >>5! 良かった!」



合流したサーヴァント及び特異点からの影響具合
>>5
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/21(土) 22:30:30.07 ID:c+ktyCTWO
モードレット
爆乳化アンドクソ雑魚乳輪、乳首化、母乳体質化しており素直アンド爆乳化の影響か自身を女と認めて受け入れている
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/21(土) 22:41:17.10 ID:e5ZsZP1zo
もはや別人で草
7 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/21(土) 22:44:40.11 ID:Nz2q5scAO

モードレッド「おう、マスターか」

目立つ鎧姿のサーヴァントは、声の聞こえた方に振り向く。

いつも通りのぶっきらぼうな声に、マスターはホッと胸をなでおろす。

ぐだ男「よかった、まだ影響はないみたいだね……」

モードレッド「あん?」

彼は不鮮明ながらもシオンからの説明をかいつまんで説明する。

モードレッド「なんだ、穏やかだなって思ってはいたが敵も出ねぇのかよ」

嘆息しながら、武装を解除する。

……いつもの赤い装束は、ぎちぎちと大きくなった胸に悲鳴を挙げていた。

モードレッド「ふぅ……なんかキツかったんだよな〜」

ぐだ男「…………」

大きくなった胸に意識を持っていかれていたマスターは、>>8に反応出来なかった。



身の回りで起きたこと
>>8
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/21(土) 22:51:41.20 ID:PfPRzP9m0
急に飛び掛かってきたモードレッド
9 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/21(土) 23:08:12.10 ID:Nz2q5scAO

大きくなった胸に視線を外していたマスターは、急にとびかかってきたモードレッドに反応できなかった。

道路に強かに背中を打ち、一瞬で肺の中の空気を吐き出す。

モードレッド「はは、危険がない、ねぇ?」

ぐだ男「モード、レッド…………ッ」

混乱はしていたが無茶に暴れる真似はしなかった、サーヴァントに勝てるわけはない。

冷静に自分の命の危機を分析していた彼に対し、モードレッドは腰を艶めかしく押し付ける。

モードレッド「ははっ、女っぽくなったよな? 興奮するか?」

普段なら絶対に言わないようなことを宣いながら、彼のベルトに手を伸ばす。

そして、モードレッドは……>>10>>11



モードレッドの行動
>>10>>11
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/21(土) 23:13:36.44 ID:Xs+Bwx0EO
ディープキッス&爆乳押し付けでフル勃起させた
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/21(土) 23:32:39.36 ID:5BEg/KwMO
マスターのを激しくおしゃぶり
12 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 00:08:52.10 ID:A/Q0ulNMO

モードレッド「んだよ、竦んじまったのか?」

ぐだ男「モードレッド……やめるんだ……こんなの、おかしい……」

モードレッド「黙れよ」

倒れるように顔を近づけ、そのまま柔らかい唇が触れ合う。

舌がねじ込まれ、口内を舌が蹂躙する。

モードレッド「んッ、じゅる……ぷふっ、ん……ぷは……」

顔を押さえつけ、胸をぎゅうぎゅうと押し付ける。

足との間に入れた足で股間に刺激も与え、情熱的に女の魅力を発揮する。

モードレッド「ふっ……ちゅ……はぁ……んん……っ」

ゆっくりと唇を離し、唾液の橋が二人の唇にかかる。

モードレッド「準備万端、だな?」

蠱惑的に舌を動かし、唾液をなめとる。

13 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 00:59:38.26 ID:A/Q0ulNMO

人が往来する道路の脇、マスターの足の間にモードレッドの頭があった。

素早く上下に揺れ、空気と水が掻き回されるような音を響かせる。

モードレッド「じゅ……ぐっぷ、んん……ちゅ…ふぁ……んっ!」

腰をがっちりと捕まえ、快楽に責められているマスターの顔を顔を歪ませながら見上げる。

モードレッド「ちゅ…ん……じゅるるっ、んん……はふっ、ちゅ…ん……じゅ…んん……はぁ」

頬を窄め根元まで咥えこみ、一気に引き抜く。

女性らしく大きくなった胸で肉棒を挟み込み、先端を咥え舌と胸を激しく動かす。

マスターは小さく呻き、どくどくとモードレッドの口内に熱いものを吐き出す。

モードレッド「んっ、ごくっ……ぷはぁ、げっふ」

息を荒げながら、ゆっくりと谷間に挟んだ肉棒が解放される。

14 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 01:19:22.04 ID:A/Q0ulNMO

ぐだ男「……モード、レッド……」

息を整えながら、特異点に飲まれたサーヴァントを見る。

マスターとして、彼の心は折れていなかった。

モードレッド「はっ、なかなか生意気な眼つきじゃねえか」

ぐだ男「モードレッド……目を覚まして、くれ……!」

モードレッド「ぁあ? なぁに言ってんだぁ?」

心底不思議そうに、モードレッドは首を傾げる。

すると、彼女の背後にもう一人のサーヴァント……>>15が姿を表す。



現れたサーヴァント、敵か味方かも
>>15
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 01:24:38.35 ID:iDvXscjsO
乳上
(モードレッドの)味方
16 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 01:34:36.00 ID:A/Q0ulNMO

アルトリア「そこまでだ、モードレッド卿」

凛とした声がその場に響く。

甲冑に聖槍を携えた騎士王……ランサーのアルトリアが姿を表す。

モードレッド「ち、父上……!」

アルトリア「こんな往来でマスターに狼藉とはな……」

低い声音でそうつぶやくと、彼女は足を止めずにマスターの元へ向かう。

アルトリア「ご無事ですか、マスター」

ぐだ男「アルトリアさん……!」

彼は張り詰めていたものを緩め、思わず笑みを浮かべる。

そして、武装を解除しマスターを抱き寄せる……その姿は……>>17



特異点の影響の度合い
>>17
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 03:44:43.33 ID:Taw5OxyBO
いつも通りの会話をしてくれるが乳首とおまんこをハート型に露出させて何食わぬ顔で大胆にマスターにセクハラをしてくる
18 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 08:29:59.42 ID:A/Q0ulNMO

アルトリア「よかった、怪我などはない様子」

鎧の下はいつもの格好……などではなく、レオタードのような装束は恥部がハート形に切り抜かれていた。

無事を確認する為に触っていた指が、顔に触れたまま止まり彼と向き合うように固定され……。

アルトリア「……ふぅ……ちゅっ……んっはぁ……んぅ、くちゅ……は」

まるで上書きするように、唇と唇が触れ合う。

舌が口内に入り込み、胸板に柔らかい胸が押し付け柔らかさを感じさせる。

アルトリア「プはぁッ……ふふっ、まだまだこちらもお元気ですね?」

ぐだ男「……アル、トリア……正気、に……」

制止の言葉も無視し、怪しげな笑みを浮かべながら……辛うじて整えていた服の上から、艶めかしく胸や股間に指を這わす。

アルトリア「ご安心を、きっと気持ちよいですから」

睫毛がぶつかるほどの、吐息の熱が混じられるほどの近さで……恋人のように甘えた声が耳をくすぐる。

体力の回復もままならぬマスターに……>>19……



起きた出来事
>>19
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 08:45:57.42 ID:0z3pj+74O
とたんに全身&チンポにパワーがみなぎり逆に押し倒す
クソ雑魚乳首をひねり上げながらマンコをチンポで突き上げると乳上はオホ声をあげてのけぞり絶頂しまくり形成逆転
20 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 09:13:07.07 ID:A/Q0ulNMO

ぐだ男「…………!」

不意に、なにか力が漲る感触が内に燃えるように熱を帯びる。

アルトリア「……ふぎゅっ、んおお゛っ!?」

……気がついた時、ピンと主張していた乳首をひねり上げていた。

ぎちぎちと音が鳴るほど抓りあげ、無礼を働いた雌に折檻するような暗い意思が芽生えていた。

弓なりに反り股間を押し付けている様なアルトリアは、痛みと快楽の中で熱く硬いものが触れている事に気がつく。

モードレッド「父──」

アルトリア「んっほぉぉおお゛ッ!? お゛っ、ふお゛っ!?」

対面立位でアルトリアを抱き寄せ、快楽に蕩ける女の顔を堪能する。

……突如起きた異変、モードレッドは処理しきれないまま……目の前の常時に一人、慰めるように自分の胸に指を添える。

アルトリア「おっ……ぼっ……ほ、ひ……っ」

謎の力が漲っているマスターは、そのままアルトリアを……>>21>>22



経済逆転したマスターの行動
>>21>>22
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 09:21:38.13 ID:pqCbfmdjO
おっぱいを連続でビンタしてぶるんぶるん震わせながらマゾイキさせる
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 09:32:52.72 ID:598MFYstO
モードレッドにだらしないアヘ顔をじっくり覗かせてオナネタになってもらう
その上で正常位でブチ犯してアルトリアはマスターには勝てないメスなのだと分からせる!
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 09:33:25.87 ID:U8nua0pKO
おっぱい揉みまくりながら中出しして絶頂させ行動不能にしてやる
勢い余っておっぱいにもぶっかけ全身白くデコレーションしてやる
24 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 09:57:32.14 ID:A/Q0ulNMO

ぐだ男「ほら、しっかり立って」

アルトリア「はっ、はぁ……ふぅ、はぁっ……」

今にも尻餅をついてしまいそうなほど足が震えているアルトリアを、マスターは両手を頭の後ろで組ませ直立させる。

ソッと露出している胸に手を添え、熱を帯びた乳首を指で弄ぶ。

アルトリア「ん、ふ…………ぇ──んっッひイぃぃイ゛っ!?」

まるで豚の断末魔のような悲鳴が、往来に駆け抜ける。

痛みと衝撃に遅れて、大きな胸の側面に彼の手の平の跡が赤く刻印される。

アルトリア「ひっ、ひぃッ、ま、待っ、マスタ──んン゛ッヒィィィッ!?」

痛みが駆け抜け、勢い良く潮をアスファルトに雌臭い潮をまき散らす。

今度は反対側、直接叩かれていない側の胸も大きく震わせ、ジンジンと熱さと痛みが胸を包む。

荒く短い呼吸を繰り返しながら、チョロチョロと足元の水たまりを大きくする。

ぐだ男「ほら! 背筋伸ばして!」

アルトリア「んっぎ!? はひっ、んひぃっ!?」

鉤のように曲げた指に膣内を持ち上げるようにかき回され、悲鳴の混じった声で絶頂しながら応える。

25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 10:26:27.93 ID:WPJ//LDzO
おっぱいだけだとしんどいから特異点の要件>>3に変えるとかダメ?
26 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 10:34:51.46 ID:A/Q0ulNMO

アルトリア「あ゛っ、ふあっ、んんッ、ひぃぐ、んぁあっ!?」

真紅のマントの上、一人の女が犯されていた。

普段は円卓の騎士の王として振る舞っていた彼女は、オスに組み伏せられる幸せの中にいた。

赤く熱を帯びた胸を乱暴に揉み、潰し、抓り……痛みと快楽と幸せと愛情で滅茶苦茶にする。

モードレッド「……父、うえ……ん、ふぅっ……!」

そしてその傍ら、モードレッドはどこか羨ましそうに、犯されている王を眺めながら寂しく疼く秘所を弄っていた。

だがマスターはそんなことに一切視線を向けず、念入りにアルトリアの子宮を突き上げる。

腰を打ちつけるたび嬌声を上げ、絶頂するアルトリアに、しっかりとどちらが上か、本能のまま刻みつける。

アルトリア「ん゛っほ、ひっ、ぁ……んん゛くぁぁっ!?」

そして最奥にいままでのどの射精よりも濃く長く吐き出し、ゆっくりと引き抜く。

赤いマントは溢れた精液と余韻のように噴き出す潮を受け止め、大きなシミを作っていく。

27 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 10:37:09.66 ID:A/Q0ulNMO
>>25しんどさはこっちも感じているので緩和はこっちも考えています
28 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 11:00:15.91 ID:A/Q0ulNMO

モードレッド「んぶ、がぷ……んれぇ……ぢゅるっ、ん」

アルトリア「ちゅ……ん……はふっ」

汚れた肉棒をモードレッドに処理させ、アルトリアは先ほどよりも甘く奉仕するようなキスをする。

まだ熱を持った胸を優しくなでたり、丸い尻を指で楽しみながら徐々に興奮を鎮めていく。

ぐだ男「アルトリア、さん……少し聞きたいことが……」

唇を離したその時、アルトリアの胸元から何かが顕われる。

……聖杯の雫と言われる、聖杯の欠片。

ぐだ男「え? なに、が……?」

まるで所有者を雫自身が選んだように、マスターの中に入っていく。

……そして、特異点に変容が起きる。



特異点に追加された要件
>>29
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 11:03:03.02 ID:ncX+JfHlO
>>3
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 11:03:36.51 ID:U1ihkiXZO
マスターとの愛を育まなければ解決されない
おっぱいの大きさは元に戻る(ガワを元のままに)
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/22(日) 11:04:31.42 ID:Q1u+frQD0
特異点消解決にはサーヴァントの真の望みをかなえる必要がある
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 11:23:14.10 ID:Qe9G17lDO
マスターがサーヴァントたちとハーレムを作って一定期間過ごさなくてはならない
サーヴァントはマスターが都合のいいように認識等を変えられる
33 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 11:28:08.24 ID:A/Q0ulNMO

ぐだ男「なん、だ……なにか……」

まるで特異点が揺れるような感覚の後、漲る力の感覚がより強くなる。

少し熱っぽい感覚に頭がふらつき、一呼吸おいて昂る気持ちを落ち着ける。

ぐだ男「……そうか、これを集めなきゃ、いけないのか……」

ようやく特異点解決の糸口をつかみ、深く息を吐く。

ひとまず立ち上がろうと衣服を直し行動しようと立ち上がる。

……すると、背後に一人のサーヴァントがたっていた。



合流したサーヴァント(味方)
>>34
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 11:31:03.15 ID:NIQ8iBtTO
沖田さん
35 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 12:34:53.14 ID:F3hXmETWO

沖田「マースター! 探しましたよ〜!」

明るい声音で駆け寄り、心配の感情を隠そうともせず彼女は駆け寄る。

沖田「目が覚めたらここにいて、もう大変だったんですからね!」

ぐだ男「無事で、良かったよ」

いつも通りの距離感でそう捲くし立てられ、彼はどうにか気取られないように対応する。

……聖杯の一部を手に入れられ、この特異点の脱出方法は追加できた。

だが、その内容……距離の近い沖田を意識しないようにするには少し時間が欲しかった。

沖田「……それで、これからの方針とかありますか?」

ぐだ男「えっと、そうだな……>>36



提案した方針
>>36
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 12:37:41.13 ID:9LW/ZgfzO
サーヴァントを集めながら拠点作り
テノチがいたら楽だなあ
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 12:39:06.46 ID:4tnYutZ6O
投げてから思ったけどわざわざ作らなくても使えそうなところ探すとかでもいいか
まあ、スレ主の解釈次第で
38 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 13:08:20.50 ID:F3hXmETWO

ぐだ男「やっぱり拠点がほしいかな、合流した二人も落ち着かせたいし」

マスターが指さした方を沖田は目をやる。

……彼女の視線の先には、とろけた表情のアルトリア達。

沖田「確かに、全員私と同じように無事、とはいきそうにないですね」

ぐだ男「うん、二人とも一緒に来てくれる?」

彼の言葉にアルトリアは嬉しそうに、モードレッドは仕方なさそうに頷く。

ぐだ男(何もないといいけど……)

その不安とは裏腹に……>>39 / その不安は的中し……>>39



見つけた拠点、もしくは起きた出来事
>>39
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 13:11:04.68 ID:rvFgCeHFO
テノチハウス発見。住むことに関しては何でもできるよ!テノチは相変わらずマスター大好きだったよ!

モードレッドの胸が元に戻る、感度とかは意識はそのまま
申し訳ないけど私も見た目は変えたくない派なんだ
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 13:44:32.12 ID:/iAgdN0jO
>>5送った者なんだが>>2だからこっちは盛るペコ派だったから送ったのにそれを無かった事にするような事はやめて欲しい
41 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 14:03:53.74 ID:F3hXmETWO
先にとった安価優先します、書きにくいなってなればその限りではないですが
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:09:08.74 ID:mTU1CPkAO
元から巨乳のやつとりゃいいやん
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:11:03.76 ID:/iAgdN0jO
それだと>>2の意味かなり無くなるってのがわからんかな?
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:13:51.64 ID:0OS6U7sS0
>>43
エロスレでここまで煙たいやつなかなかいないから君もう取るのやめたほうがいいよ
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:17:00.19 ID:J9rROAyqO
>>43
普通に>>2ってめんどくさい縛りだし調整入れざるを得ないくらいの安価だったこと忘れんなよ
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:20:39.31 ID:/iAgdN0jO
>>2が縛りとしてめんどくさいじゃなくて物語展開する上でこれだけだとしんどいって意味では?
なんで安価内容に則って安価送ったのにそれを否定されないかんの?
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:22:53.71 ID:rFg06rN1O
なんだクソ安価投げた自覚はあるんじゃん
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:27:17.57 ID:/iAgdN0jO
いや俺は>>2じゃないから自覚も何も特異点の安価を投げてすらない
それに俺は>>2を盛りたい派なんやなぐらいでクソ安価とも思わない
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:28:01.64 ID:0OS6U7sS0
縛りが面倒と展開が難しいってほぼ同義だよ
安価取れば何やってもいいっていう認識がそもそも良くないし君のために言うけどしばらくROMってたほうがいいよ
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:33:02.09 ID:cgrbfGzpO
じゃあもうスレ主から肉体改造はやめましょうって言って貰えばいいんじゃね
51 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 14:34:57.54 ID:F3hXmETWO

聖杯の欠片はどうやら大まかにどの方向に他の欠片があるか分かった。

一先ず鉢合わせないよう、安全地帯を目指していると……。

テノチティトラン「トラマカスキ、合流できました、ね」

現代衣装のテノチティトランと合流出来た。

ぐだ男「よかった、陣地作成が得意なサーヴァントを探していて……」

テノチティトラン「ええ、この特異点の異常はすぐに分かりました……応急処置ではありますが……」

そう言って指さしたのはこの特異点にもなじむ、高級ホテルだった。

テノチティトラン「もう少し時間があれば南米風のデザインが……」

沖田「いやいや! 用意してもらっただけでもありがたいです!」

ぐだ男「目立っちゃってもアレだしね、ありがとうテノチティトラン!」

ひとまずテノチティトランの暴走をたしなめ、マスターと沖田達は特異点の影響から免れる場所を手に入れた。



ホテル内での行動、または起きた出来事
>>51>>52
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:36:56.71 ID:CPpYFR7+O
テノチティトランからホテル建てるのに疲れたから魔翌力供給を要求される
無碍にもできないので二つ返事でOKする
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:37:04.77 ID:vJjafu7f0
一息つこうとしたマスターだが実は爆乳化スケベ化していた沖田さんもついに我慢の限界を迎えマスターを押し倒しパイズリレイプ開始
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:40:51.90 ID:0OS6U7sS0
特異点解決の性質上必要だからと言い聞かせて沖田とえっちする
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:49:12.02 ID:DMWVLpNFO
これ先に取った安価優先で了解しようとしてたけど興味ない側からしたらどっかで盛るペコ取られた時点で解除不可になるのかなり酷くないか?
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:03:54.51 ID:/iAgdN0jO
最終的にスレ主が決める事だけど、盛るペコ安価なんて人の性癖の範疇なんだしそれを否定するのはどうかと思うしそれでスレ主が進めてるんだから別に良いんじゃないか?
あの手この手で>>2を無かった事にして気に入らないから盛る派を排除しようとするとかそれこそROMっといた方が良い
>>2だけじゃネタが少ないから追加で特異点募っただけだろうし相反もせん
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:07:36.35 ID:3qop0D7VO
>>56
今まで排斥され続けてきたくらいにはお前の人間性に何があるんやろ
今までのやりとり見ただけでそう思うわ
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:08:22.79 ID:MFi1vm2u0
>>56友達いなさそ
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:11:17.94 ID:0OS6U7sS0
>>56
安価抜きにしても君のこと目障りだと思う人多いよ
60 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 15:11:58.18 ID:F3hXmETWO

ぐだ男「……すごい高級そうだ……」

そう一人心地していると、ドアがノックされる。

特に警戒せずに扉を開くと、そこにはテノチティトランがいた。

ぐだ男「どうかした?」

快く招き入れ、彼女をソファに座らせ隣に座る。

……どこか弱った、どこか潤んだ瞳が彼に向けられていた。

テノチティトラン「トラマカスキ……何とか陣地を作ったのですが……単独行動中で魔力切れが近いのです」

身をしな垂れかけさせ、吐息を彼に向ける。

……何か思惑はあるだろうが、行動に嘘はなく魔力が不足しているのも本当だろう。

ぐだ男「ああ、分かった……力になるよ」

その言葉に、テノチティトランは湿った笑みを浮かべる。



魔力供給の内容
>>61>>62
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:12:55.09 ID:/iAgdN0jO
キスをしながらお互い抱き合って濃密なグチョヌルセックス
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:16:32.45 ID:vJjafu7f0
やはり膨乳化しているテノチの乳房を揺さぶるように騎乗位突き上げセックス
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:19:50.31 ID:KBvA+3vPO
ベッドにゆっくりお互いの性器を触り合い
長めに前戯してからエッチする
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:25:27.95 ID:8OGxUo9TO
さすがに連取り規制はよろ
65 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 15:59:58.15 ID:F3hXmETWO
連取りは無し、ずらした先を採用します
66 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 17:04:08.79 ID:F3hXmETWO

下着姿の二人は、ベッドでお互い抱きしめあう。

触れだけのバードキスを繰り返しながら、お互いの気持ちを高めていく。

ぐだ男「……じゃあ、脱がすよ?」

小さく頷くのを確認し、ショーツを降ろしていく。

そっと指を這わせ、すでに濡れている秘所を確かめる。

テノチティトラン「トラマカスキのも……熱い……」

細く白い指が肉棒に触れ、優しく触れマッサージするように刺激を与える。

彼もそれに応えるように指を動かし、愛液をかき分け指を滑り込ませる。

その手前で主張する陰核も指で優しく撫で、少しずつ興奮を高めていく。

テノチティトラン「トラマカスキ……ん、ちゅ……はむ……ん」

抱きつきながら唇を重ね、汗や体温が混じっていく。

67 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 17:18:18.12 ID:F3hXmETWO

テノチティトラン「あッ、あんッ、んうっ、はひっ!?」

薄く細い腰を掴み、ベッドに押しつけるように密着したまま腰を打ちつける。

彼女も背中に手を回し、マスターを優しく受け入れる。

テノチティトラン「ん、ふぁ……んれ、ぢゅぅ……ッ」

口内に侵入してきた舌を迎え入れ、お互いの唾液が混ざっていく。

魔力供給のためと言われた行為は、言い訳の使用もなく情動丸出しの交わいに変わっていった。

テノチティトラン「ぁっ、あんっ、好きッ、好き……っ、トラマカスキッ! 来て……出してくださ、イ……っ!」

……声にならない悲鳴を出しながら、テノチティトランは中に出される熱いものを感じる。

愛の供物が遠慮なく捧げられ、深い絶頂とこれ以上ない幸せを彼の腕の中で感じていた。

テノチティトラン「……ありがとう、ございます……トラマカスキ…………」

少し息を整え、甘えた声を出す。

テノチティトラン「…………もう一度しませんか? …………ぁ」

68 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 01:26:10.99 ID:68JkMsLWO

ぐだ男「沖田さん、探索のことなんだけど……」

沖田「ああ、どうぞどうぞ! 中でお話ししましょう!」

グイグイと手を引き、部屋の中に連れ込んでいく。

……彼はふと、カルデアでも完全には気を許してはいけない何人かのサーヴァントを想起させた。

ぐだ男「……沖田さん……」

乱暴にベッドに押し倒され、彼女は華やかな桜色の着物や袴を脱いでいく。

晒姿の彼女の胸は、きつい締め付けに悲鳴を上げていた。

沖田「えいっ」

股間に胸を押し付け、蠱惑的な笑みを浮かべる。

ぐだ男「……っ、おき、た……さっ……』

平常心を保とうと呼吸を整えようとするが、アルトリアを抱いた時のおかしな高揚感で肉棒がみるみる固くなっていく。

沖田「ふっふっふ、このままマスターさんも成敗のかけらもゲット! 沖田さん大勝利〜!」

谷間に熱い肉棒を挟み、弄ぶように大きくなった胸を動かし……まず一発、熱い精液が谷間の中に放たれる。



パイズリレイプの後起きた出来事
>>69>>70
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 01:29:45.70 ID:NfsBXeFAO
聖杯のかけらでおっぱいサイズ問題が解決
改変済みサーヴァントのサイズが戻る
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 01:31:25.29 ID:hMc9UzZrO
沖田さんの様子がまだ戻らない
戻って欲しいという思いで抱き潰す
結果意識は戻るが少し改変される。
衣装を2臨か3臨の隊服へ変更。いつでもシやすいように常時ノーパンノーブラ、活動拠点では腕と脚の装備以外身につけないよう心がける
人目を気にせずマスターに犯されるのが好きになる
71 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 03:39:57.71 ID:68JkMsLWO

彼は足元の沖田をベッドに引き上げ、息を整えながら決意を強くする。

アルトリアから聖杯の欠片を奪った時と同じようなことを、沖田にも行う。

どうやら沖田も同じ気持ちらしく、にやにやと頬をつり上げ笑う。

沖田「さて──んっぎゅっ!?」

ぐだ男「……ごめん、絶対に助けるから……ッ!」

抱き寄せた彼女を下から突き上げ、先ほどとは逆にベッドに押し倒す。

沖田「お゛っ、んぎゅっ、ふぎゅぅっ!?」

大きくなった胸が突く度に揺れ、悲鳴に似た声を漏らす。

パイズリで出させられた以上の量を、沖田に注ぎ込む。

72 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 12:35:55.96 ID:xmul+egBO

沖田「んふ……ふへ……」

寝息を立てている沖田を見ながら、これからのことを思案する。

胸に手を置き、手遊びにその柔らかさを楽しむ。

ぐだ男「……近くに、確かにいる…………」

モードレッドや沖田とは違う、引き寄せられる感覚。

……問題は……。

ぐだ男「集めたらどうなるんだ……オレも、この特異点も……」

少し不安を覚えはしたが、彼はそれらを振り払う。

ぐだ男「やるしかないか……困ったらみんなを頼ろう」

そのまま眠りにつき体力を回復させる。

73 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 12:46:19.05 ID:xmul+egBO

沖田「え〜!? 連れていってくれないんですかぁ!?」

テノチティトラン「……仕方ないです、ね……この特異点はサーヴァントをおかしくしてしまいます」

不満げな沖田に対して、テノチティトランは務めて冷静だった。

……柔らかな胸を押しつけていた沖田は、不承不承絡ませていた腕を離す。

ぐだ男「……それじゃあ行ってくる、困ったら令呪を使うからさ」

いつも通りの笑みを浮かべてホテルを後にする。

……恐らく欠片を手にしたサーヴァントは、モードレッドをそうしたように影響下にあるサーヴァントがいるだろう。

彼が分かるように、相手も近づいているのが分かるはず……。

ぐだ男「…………やぁ、>>74

聖杯の欠片の気配はないが、味方でもない……そのサーヴァントは彼にまっすぐ近づいてくる。



現れたサーヴァント、及び異点の影響の度合い
>>74
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 12:52:44.45 ID:ZfJWl5IwO
式(アサシン)

露出狂アナルマゾ。常に下着は着けてない。拠点での格好は裸か最終再臨のワイシャツのみの姿。
マスターからの調教願望持ち
おっぱいは変わらない
75 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 14:04:04.87 ID:xmul+egBO

式「……こっちとしては、わざわざホテルでなくても良かったけどな」

ベッドに腰かけた彼に、ホテルの内装を観察しながら式が呟く。

猫の尻尾にプラグがついたものや、赤と白の縞がデザインされた筒を手に取る。

式「まあここも面白そうなのはあるからいいけどな、普通のもここみたいな感じなのか?」

ぐだ男「どうだろう……行ったことはないし、この特異点だからサービスがいいのかも」

ふーん、と気のない返事をして式はジャケットを脱ぎながらウォーターベッドに腰掛ける。

……着物をはだけさせながら、猫のように身を寄せてくる。

式「お前を捕まえてこいって話しだったが、お前もオレに用があるんだろ? 手っ取り早く行こう」

ムードのかける誘いだが、彼も頷き上着を脱いでいく。



式及びマスターの行動
>>76>>77
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 14:19:54.30 ID:kjuvELpPO
式が生まれたままの姿になり両手で乳首を捏ねながらガニ股腰ヘコしてぐだをチンイラさせる
いきり立つ肉棒を見て機嫌を良くしながら後ろを向いてガニ股で両手で尻肉を引っ張ってアナル見せつけ
使うのはこっち(アナル)だからほぐしてくれとアナル舐めを要求してくる
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 14:25:23.10 ID:lnVWzvuq0
アナルに挿入するよう無様懇願
部屋のあちこちを移動しながら延々と掘る→中出し→掘る→中出しを繰り返し続ける
いつもは聞けないようなブス顔と汚声を見せてくれる
穴が丁度ぐだのにぴったりにり専用ペットとして教育完了
これからも面倒を見るように土下座懇願される
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 19:26:20.58 ID:rNZ/yCXzO
出たよ
FGOスレだと絶対わくアナル狂い…
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 19:35:52.86 ID:awh2NK+dO
まあ人がいないしid変えての連取りなんてスマホなら簡単だからそりゃこうなる
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 19:47:52.99 ID:lcdlmLP7O
変なおっぱい野郎もいるんだからお前らもなんか派閥作れば?
81 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 05:31:12.12 ID:7teAq/MGO

式「ふ、っ……ふ……んッ」

挑発的な目を向けながら、式は一人でセックスするように腰を振るう。

時折聞こえる甘い声に、彼の雄の欲望が刺激される。

式「……ふふっ……ほら、来てくれよ……」

この特異点で既に解していたのか、性器に変わった肛門をマスターに晒す。

式「ふおっ、ひあっ!?」

侵入してきたそれに、間抜けな声が彼女ののどを震わせる。

もっと欲しがるように腰が動き、ピンとガニ股の爪先が伸びる。

式「お゛っ、んほっ、ほへッ!? ひっ! アんッ!?」

勢いよく潮を吹き出し、脱ぎ捨てられた着物や床が濡れていく。

式「はぁーっ、はへっ、はァ〜ッ……も、もっと……太いの……お前ので、滅茶苦茶に……」

解された肛門をひくつかせながら、もの欲しそうに屹立したそれを求める。

82 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 05:51:11.28 ID:7teAq/MGO

式「おお゛っ!? ほひっ、んへぇっ!? おっほぉォッ!?」

十分おねだりできたご褒美のように、彼は湧き出た欲望のまま式を犯す。

足を持ち上げながら犯し射精し、ベッドに押さえつけるように犯し射精した。

式「イぐっ、イぐイぐっ、イぐっ!? ぉ゛オ゛、お゛〜〜ッッ!?」

ケダモノのように声をあげて快楽を受け止め、美しい顔を歪ませて果てる様を披露する。

愛し合うように密着して犯し射精し、見せつけるように窓に押さえつけ犯し射精した。

……彼が内なる衝動が収まるころ、出された精液を音を鳴らしながら漏らした式は懇願するように土下座していた。

式「……おっ、お願いします……っ、開発済みペットに、してくだ、さひ……っ」

興奮と絶頂の余韻に声を震わせながら、彼女は媚びるように体液が混ざった肉棒に口付けする。

式「いつでも呼んで、どこでも、んちゅっ、犯してくれっ……んれ、べろ……」

……差し出された首輪を受け取り、彼は望み通り彼女を雌として受け入れる。

83 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 07:53:30.59 ID:7teAq/MGO

……衣服を整え、式を部屋に残し退室する。

回収は後回しにし、彼は相手の探索に意識を向ける。

ぐだ男「……こっちに来てる……」

式の意識が途絶えたせいか、それとも最初から囮だったか……とにかく欠片所湯者はこちらに向かってきていた。

ぐだ男「息を整えないと……令呪で誰か呼んで……」

興奮で思考が散漫になっていたせいか、彼は視界の隅から伸びてくる>>84の腕に気がつかなかった。

そのまま、彼は息をつく間もなく部屋に閉じ込められてしまう。



現れたサーヴァント、及び異点の影響の度合い
>>84
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 07:58:28.24 ID:P3MrjN/uO
清姫
おっぱいドッジボールサイズ超敏感化
自分の体の変容をややおそれておりいつもよりしおらしくなっている
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:27:35.78 ID:x3OwLh6UO
キモい安価取れてよかったやん
86 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 08:36:32.39 ID:7teAq/MGO

清彦「……ますたぁ……まさか本当にここにいるなんて……」

ぐだ男「清姫…………」

一瞬警戒度を上げるが、直ぐに清姫の異常に気が付く。

発育は良かった方の彼女ではあるが、見るからに胸が大きくなっていた。

視線の先に気がついたのか、ソッと胸を隠すように手をやる。

清姫「み、見ないでください……こんな、いやらしい身体……」

ぐだ男「そんなことないよ、清姫」

……モードレッドや沖田と違い戸惑っている清姫に、マスターとして言葉をかける。

ぐだ男「……素敵だよ清姫、本当に……」

清姫「……では、愛してくれるというのですか……? 式さんのように……」

彼はここで敵の作戦……清姫を用いた時間稼ぎに思考が追いつく。

だが、罠だとしても清姫を放るつもりは彼になかった。

清姫「ああ、ますたぁ……わたくし、幸せです……」



清姫及びマスターの行動
>>87>>88
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:42:18.46 ID:qNxDD8vxO
清姫がやっぱりこの大きすぎる胸は自分に嘘をついているから許せない
愛し合うことで聖杯のかけらが手に入ることを伝えてまぐわう
現れた聖杯のかけらで胸が修正される
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:45:40.84 ID:IJAnbU070
裏表なく清姫を愛する
和室の部屋でムードを大事にしながらセックス
聖杯のかけらが現れると同時に清姫の姿がもとに戻る
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:49:19.31 ID:fuo9p72g0
キスしながら優しく押し倒して胸や秘部を優しく愛撫
どんな姿の清姫であろうと受け入れると伝えてから挿入、恋人繋ぎしながらの正常位でイかせまくる
90 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 20:46:07.69 ID:k4k1JTkyO

ホテルにはどこかそぐわない和室、一枚の布団の上に二人は座る。

彼女と同じ緑の着物を脱がせ、大きくなった胸が晒される。

清姫「……ああ……こんな胸……嘘を吐いているのと変わりません……」

ぐだ男「……大丈夫、元に戻してあげる……それに、もし戻らなくても……清姫を否定なんかしないよ」

本心からの言葉に、清姫はしおらしく笑みを浮かべる。

彼は胸を包むように手を添え、優しく刺激を与え気持ちを高めていく。

唇を重ね、優しく布団に押し倒す。

清姫「…………ますたぁ、愛しています……」

その言葉に静かに頷き、もう一度清姫と唇を触れ合わせる。

91 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 01:56:34.39 ID:s6ifT/9pO

清姫「あッ、ん、ふあ、ん〜っ!?」

抱きしめるように清姫に密着しながら、清姫を真摯に愛し続ける。

胸板に押しつぶされる胸は形を変えその度に清姫は甘い声を漏らす。

ピストンの度に奥まで突き上げ、清姫は縋るように背中に手をまわす。

清姫「ますたぁ、ます、たぁっ!? は、ふァ、んんひぃっ!?」

内臓を押しつぶしながら最奥に射精し、清姫を聖杯の欠片の支配から開放する。

清姫「……はぁ〜ッ、はひっ、はぁ……ますたぁ……」

余韻に声を震わせながら、安心したように彼の胸に顔を寄せる。

92 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 02:34:44.82 ID:s6ifT/9pO

……つながりを強め清姫の異常を鎮め、彼は消耗を感じながらも別の部屋に移動する。

火照った身体や汗を流すためシャワーを軽く浴び、水分を補給し息を整える。

ぐだ男「…………近い……」

本当は一眠りをしたかったが、無防備なままではいられない。

ペットボトルをもう一本開け半分ほど飲んだタイミングで、コンコンと扉が叩かれる。

……対応する体力すら惜しんでいると、異音ののち部屋の扉が開かれる。

彼の中の聖杯の欠片が、一つなろうと引力を彼は感じていた。

ゆっくりと顔を上げ……目の前の>>93に目を向ける。



欠片を持っているサーヴァントと特異点からの影響の度合い
>>93
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 02:49:50.10 ID:IRbBqO1jO
ポルクス
マスターは導くべき人の子
もちろん性方面についても含まれていて、人前だろうが進んでエッチしたがる(神としての完璧な体なので見られても恥ずかしくない)
導くのはマスターだけなので他の男が手を出そうものなら狂化して手足や首を持っていかれる
胸変化なし
94 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 03:30:13.49 ID:s6ifT/9pO

ポルクス「おもてなし、十分受けてくれたようですね?」

クスと微笑を浮かべながら、彼の目の前に立つ。

肩に手をかけ、優しく後ろに押し倒す。

ポルクス「……この特異点、どう思われますか?」

ぐだ男「多分、カルデア……の内部犯だと思う……故意か事故かは置いておいて」

ポルクス「ええ、同意見です……そして、私たちはきっとあなたのために巻き込まれたのかと」

どこか面白そうに笑みを浮かべる彼女は、下から見上げた星のように美しかった。

ポルクス「多少、思惑に乗ってみようかと……ふふ、導いて差し上げます」

……彼女は何かを推察したのか、それともこういう方向に歪められたのか、彼女はそう宣う。

ぐだ男「……そうなるのが解決の近道……だとしても……歪められて苦しんでいる皆を放っておけない」

ポルクス「まあ、素晴らしい意見ですねっ……では、多少強引でも導きさせてもらいます」

解けるように衣服がベッドに落ち、完璧なプロポーションが彼の腰の上に現れる。



ポルクス及びマスターの行動
>>95>>96
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/06/25(水) 05:09:01.52 ID:OyJNviv50
剣を飲み込む
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 07:53:45.93 ID:uIi3PH9n0
ぐだのイケチンを褒めちぎりながらフェラ
愛おしそうにねっとり丹念にしゃぶり尽くされる
射精量や濃さについても絶賛されフェラだけでオマンコがびしょびしょに
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 08:10:51.11 ID:z86E/DTTO
ポルクスがベッドで仰向けに横になって迎え入れるようにセックス
最初こそ導くようにキスや胸への刺激の指示や腰使いの指摘をしていたが徐々にされるがままに犯されただのラブハメに切り替わる
中出しされ完全に堕ちる
マスターにもっと犯されたい、喜んでもらいたいと言う気持ちから拠点ホテル内では常時裸で誘惑してくるようになる
98 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 16:28:25.18 ID:zKRhywewO

ポルクス「ほら、力を抜いて……委ねてください……ん、は……っ」

視界は彼女の顔で埋まり、口は柔らかい唇に塞がれる。

左手で彼と手をつなぎ、右手は滑るように動き太ももや腹に意識を向けさせる。

そしてゆっくりと下着の上から指で刺激を与えながら、軽やかな手つきで脱がせていく。

ポルクス「んっ、ぷはぁっ……あら……ふふっ、これは……とても立派な……」

下着から解放それに目をやり、またもう一度マスターに笑顔を向ける。

腰のあたりまで移動し、屹立した肉棒に吐息が当たるほど近くに顔をやる。

ポルクス「ふふっ、大きくて、反り返って……女の子を気持ちよくできる、とてもいいオチンポです」

亀頭を優しく撫でながら、竿の部分にやさしくキスをする。

舌で竿から陰嚢まで舐めて唇で優しく包み、唾液を潤滑剤に指を上下に動かす。

太ももの内側やへその下にもキスをしながら、指で作った輪は緩慢な動きで刺激を与える。

ポルクス「……では、いただきます……ん、んぷっ、んんっ」

そして射精寸前まで昂った肉棒を、ポルクスは口すべてを使ってしゃぶり尽くす。

時折止まっては舌がカリ首や亀頭を刺激し、空いた手は陰嚢を優しく揉む。

……彼の腰がベッドから少し浮き、ポルクスの口内に熱いものが放たれる。

ポルクス「……んっ、ごくっ……プはあ…………熱くて濃い精液……もし今のが注がれたら……ふふっ」

意味深長に笑みを浮かべながら、自分のへその下を優しく撫でる。

ポルクス「さあそれでは……今度はこちらで、気持ちよくさせてあげますね?」

愛液が太ももを濡らしながら、彼の身を起こさせ代わりにポルクスが横たわる。

99 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 19:54:44.60 ID:zKRhywewO

ポルクス「さあ、今度は私を気持ちよくさせてくれますか?」

優しく微笑みながら、彼の手を自分の胸に添わせる。

少し硬くなった乳首を手の平に感じながら、胸全体をやさしく刺激する。

彼女は微笑みをたたえたまま彼の首に手を回し、誘われるまま首筋や鎖骨に唇を触れる。

ポルクス「ん、ぅっ……はい、そのまま……ここ、にも……」

導かれるまでもなく、彼は彼女の腹部に押しつけていたものを膣内にねじ込んでいく。

ポルクス「ふっ、ぁん……でっ、では……まずは一度奥まで……っ」

ぐだ男「いや、まずはポルクスも気持ちよくならないと」

ポルクス「へ? んォ゛っほ、お……ッ!?」

彼の手がポルクスの腰の下にまわし、少し浮かせた彼女の身体の浅い部分を突き上げる。

シーツを強く掴みながら背筋を貫く快楽に息を漏らしながら、困惑と驚きの目を向ける。

ポルクス「ぁ、待、待っ……あ゛っ、ふぐ、んあっ、はぁ、んッ!?」

逃げられないよう細い腰をしっかり掴み、ポルクスの弱点をしっかりと攻め続けていく。

導くようにしていた彼女も、絶頂を繰り返すほど積極的になっていき……長く細い脚が彼の腰に絡みつく。

ポルクス「は、あ゛……ます、たっ……好き. 好きです、もっと……っ!」

ぐだ男「ありがとうポルクス……オレも好きだよ」

お互いに腕を絡ませ身体を重ね、長い間二人は二人だけの時間を過ごす。

100 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 21:07:43.81 ID:zKRhywewO

ぐだ男「……それじゃあポルクス、聖杯の欠片を」

ホテルのシャワーで身を清めたのち、彼はポルクスに声を掛ける。

ポルクス「はい……ん……」

少しだけ残念そうにしながら、胸の中心から聖杯の欠片が排出される。

そのまま差し出した彼の腕の中で少し留まり、出た時と同じように身体の中に入っていく。

ポルクス「……ですが、とうなるのでしょうか」

ぐだ男「うーん……よくなるといいけど……」

思案しているその時、少しの振動の後……特異点が変わる感覚を二人に襲う。



特異点に追加された要件
>>101
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:10:04.85 ID:j+f7ZRG+O
雄たちの性奴隷になっている女鯖たちを救出する
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:17:59.31 ID:RLES9HYNO
女性が下着をつけるのは下品ではしたないことである
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:21:41.12 ID:8QncEips0
支障がない場でマスターの前で服を着ることはたまらなく失礼なことである
可能な限り全裸又はそれに準ずる服装が望ましい
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:45:54.37 ID:dhmzAUTBO
さすがにこれは荒れるからサーヴァントを救出して回るに削るとかずらすor再安価した方がいい
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/25(水) 21:48:23.39 ID:omcZ1RlG0
いっそもう、鯖ごとに要件別々にした方が荒れないんじゃね?
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:08:04.61 ID:W/3ltz1v0
スレ主とグランド誰にした?とか雑談しながらスレ読みたかったのになんでこんなことに…
107 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 22:12:04.42 ID:zKRhywewO
性奴隷状態のサーヴァントを動かし難そうなのでずらします、あと基本>>105は緩く採用してるのでその時に一人くらいなら性奴隷安価はできると思います
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:14:38.99 ID:J/2OyBB6O
よかったよ
ポルクスとの絡みエチエチだったのでこれからもよろしくお願いします
109 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 22:26:12.69 ID:zKRhywewO

……その後拠点に戻った彼は、半日ほど休息のために横になった。

テノチティトランがホテルにプールをつけただの、みな下着をつけなくなっただの変化はあったがあえて考えないように努めた。

ぐだ男「ん、くぁ……」

昼ごろに目を覚ました彼は体力の充足を感じていた。

厳しい時のの野営に比べたら、ホテルのスイートなど天国に思えた。

ぐだ男「………反応は遠いな……」

微かにしか感じ取れず、今日は打って出ることはできないなと彼は考える。

……特異点の影響でサーヴァントたちは性欲が強く、ガス抜きしなければならない。

特に必要そうなサーヴァントは誰か考えながら、寝汗を流しにシャワーへ向かう。



ホテル内での行動、または起きた出来事
>>110>>111
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:29:08.63 ID:ih/BWqCeO
>>102を採用いただいたので意味あるかわからないけど少し補足
下品だから〜みたいなこと書いたけどとにかく身につけないのが普通で着てるのが変という認識になる感じでお願いします。自然さを考慮すると意外と安価の書き方が難しい
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:32:28.92 ID:Fmg4ab1aO
ホテルにエリセが訪ねてくる
偶然見かけて合流しにきてくれたらしい

宇津見エリセ
ぐたのサーヴァントの1人
ランサーの衣装で褌を外しているのでマンコが普通に見えたりする
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:33:18.54 ID:Fmg4ab1aO
>>111胸変更なしで
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:35:21.35 ID:GUlVIPtzO
沖田さんとホテル内で鉢合わせ
改変された格好にムラついてその場でエッチし始める
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:39:34.53 ID:GUlVIPtzO
格好っていうか衣装かな?
115 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/26(木) 01:04:52.55 ID:46z4heH7O

エントランスのロビーでお茶を飲んでいると、こちらを見る存在に気がつく。

ぐだ男「エリセ!?」

驚いて立ち上がる彼に対し、エリセは入口に駆けていく。

……貫頭衣彼女は普段から際どい姿だったが、今は下半身も危なかった。

エリセ「よかった! キミを探してたらこんな遅く……このホテルはなに!?」

色々聞きたがる彼女は何人かが静かに過ごしているロビーでは少しやかましく、彼は仕方なく部屋に連れていく。

ぐだ男「……とりあえず、こんなところかな」

ひとまず説明が終わり、エリセは不承不承納得する。

エリセ「まあ、思ったよりゆっくりしてた理由は、分かった……」

彼はエリセの調子が落ち着いたのを見て胸をなでおろしたが、ふと疑問に思うことがあった。

つまりどの程度エリセが普通なのか、ということだった。

……いっそのこと先に手を出して特異点の影響から解放するか、と頭の中で思案する。



ぐだ男の行動、もしくはエリセの影響の度合い
>>116
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/26(木) 01:14:30.81 ID:tRkvBuWyO
エリセの影響の度合い

マスターであるぐだ男に胸や股間を見られたりセクハラされて興奮する変態娘
ぐだ男とのセックスなら他のサーヴァントや公衆の面前で見られながら犯されたがる
117 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/26(木) 01:40:27.58 ID:46z4heH7O

ぐだ男(……いや、いやいや……こっちから手を出すのはどうあれダメだ)

邪念を振り払い彼女のほうに視線をやり……そして視線を反らす。

エリセ「何してるの?」

ぐだ男「何してるの!?」

服を谷間の位置にやり、腰布を足元に放りだした彼女がいた。

エリセ「ああ、合流が遅れたし罰は受けるよ……仕方なくね」

不満の声色ではなく期待の声音で、当然かのように折檻を求めてきていた。

エリセ「……さぁ、嫌だといっても弄り回したり、恥ずかしい格好をさせたり、ロビーで皆の前で辱めて!」

……彼の部屋のカーペットに愛液を垂らし、興奮を隠さず彼に向ける。

特異点の影響か、聖杯の欠片の意思か……それとも、単に欲情したのか……彼の中に暗い欲望が鎌首をもたげる。



エリセ及びマスターの行動
>>118>>119
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/26(木) 02:04:26.97 ID:1ohZYU2I0
ロビーに連れていって望み通りこの場で犯してやると宣言すると、嬉しそうにお尻を振って誘惑してくるエリゼ
立ちバックで犯しながら乳首をいじくりまわしたり、お尻に指を突っ込んだりして存分にいじめてやろう
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/26(木) 05:42:58.27 ID:IgVoQ7glO
無理やりは性に合わないからエリセの口からどんなことされたいか聞きたいな、と優しくキスや胸を揉んだり手マンをしながら問いかけ
しばらくもじもじ答えづらそうにした後、もっとマスターに自分の体を見たり触ったりしてオマンコやお尻の穴をズボズボして欲しいと恥ずかしそうに大きな声で宣言
たくさん可愛がってあげる
120 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/27(金) 00:52:27.16 ID:M1+JH5PQO

エリセ「ンっ……ふあ……ぅうっ……」

ロビーに現れたエリセは、肩に回された腕に胸を揉まれながら備え付けられたソファに向かう。

ソファに座った後は、足を開き濡れた膣内に指が入る。

ぐだ男「エリセ……どうしてほしい?」

既にやることは決めて会える彼だが、胸をいじりながらあえて彼女自身に言葉にさせる。

……周囲の羨望の眼差しを受けながら、彼女はもの欲しそうに腰を動かす。

エリセ「ば、罰なんだから、して欲しいわけじゃ……ンっ!? ふ、ちゅ……は、ん……」

まだまだ素直になれない彼女の口を塞ぎ、じっくりと弄りながら絶頂寸前まで高めていく。

暫く水の音と呼吸音だけを発した後……目を見つめながら黙って口を離す。

エリセ「……ハァっ、はーっ……も、もっと……気持ちよく、いっぱい……触って……愛し、て……!」

かくかくと自分の秘所を弄る指に腰を擦りつけながら、ロビーに無視はできない大声が響く。

彼は暗い欲望が満たされる感覚に襲われながら、彼女の目の前に自分の肉槍を晒す。

エリセ「で、デッカ……指、なんかよりも……これ、が……私の、中に……っ!」

121 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/27(金) 03:08:13.78 ID:M1+JH5PQO

いつもは静かで、露出は過激になりつつはあるが落ち着ける場所。

そこの片隅で、肉と肉が規則的にぶつかり続ける音が静寂を破壊していた。

エリセ「あ゛、ふあ゛、ひ、ぁぁっ!?」

立ちバックで遠慮なく突き上げられ、彼女の細い腰が彼の肉槍で形が変わるほどねじ込む。

暴力的な快楽に肉体が逃げ出そうとするのを二の腕をつかんで捕らえ、引き絞られた弓のように背をそらしながら絶頂する。

エリセ「ん゛っぐ、は、んむっ、ちゅ……んれぇ、ぷふっ」

顎をつかみ顔を固定し、荒い呼吸の彼女の口を塞ぐ。

口を離さないようにエリセは爪先立ちになり、尻もぴったりと密着させる。

空いた手で柔らかい尻をかき分け後ろの穴にも刺激を与えながら、何度目かの射精を行う

エリセ「ぷは……はぁっ……は、へ……」

突然解放された身体は床に崩れ落ち、あふれる精液とひくつく肛門を晒すように尻を高く突き上げ倒れる。

行為中の羨望の視線に対しこれだけ愛されたと示すように、彼が離れた後もあられもない姿を晒し続けていた。

122 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/27(金) 03:19:44.80 ID:M1+JH5PQO

沖田「あっ、マスターさーん」

軽やかな足取りで駆け寄るのは、身軽な格好の沖田だった。

袴を履いていないのはいつも通りだが、着物もいつもより短く下半身は何も隠せていなかった。

沖田「寂しかったです! 沖田さんを置いてどこ行ってたんです?」

……腕に抱き着く彼女は元の胸に戻ったとはいえ……晒もなくさくら色の乳首が襟元から丸見えだった。

そして間の悪いことに……沖田にとってはいいことに……エリセを抱いた熱はまだ彼の中にあった。

……彼はできるだけ部屋だけで済まそうとしていた……エリセは自分で主張していた通り罰なのでとくれたが……。

オープンな場でしてしまえば、サーヴァント達はより自重しなくなってしまう。

沖田「ま、マスターさーん……?」

小首をかしげる沖田を抱き寄せ、勃起した肉槍をズボン越しに押し付け……彼の理性が急速に蕩けていく。


沖田及びマスターの行動
>>123>>124
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/27(金) 03:34:14.54 ID:sRxa/7C60
最後の理性で辛うじて部屋に沖田を連れ込むが、そこからは歯止めが利かず沖田の唇を貪るケダモノの様なディープキッス
沖田もマスターの性欲を受け入れ、キスされながらマスターのモノを慈しむような手コキで高ぶらせる
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/27(金) 07:26:26.85 ID:7ezrbnC/0
こんなもの着てちゃダメだろ!とその場でスケベ着物を脱がせる
沖田はスケベ着物を着ていたことではなくマスターの前で余計なものを着ていたことを反省、もっとマスター好みに調教して欲しいと懇願
セクハラしながら移動後、立ちバックの姿勢で腰を振って誘惑
好きな穴を使ってとおねだり
折角なので前回使わなかったアナルに挿入
処女ケツマンコを奪われて歓喜する沖田さん
一回だけじゃ収まらず何度もまぐわい続ける
125 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/28(土) 03:03:35.36 ID:bIIi3DjmO

ぐだ男「おき、たさ……こんなもの着てちゃダメだ!」

彼の腕が着物に手が伸び、廊下のど真ん中で全裸になる。

沖田「しっ、失礼いたしました! 今後はもっと恥ずかしい格好を──んひゃあ!?」

そのまま抱きしめるように尻を揉み、ズボン越しに固くなったものを腹部に押し当てる。

沖田「ああっ、ま、マスターさん……っ、まさか……マスター好みに調教してくれるんですか!? ぜひお願いします!」

どこかズレた発言をしている沖田の腰を抱き寄せながら、使っていない部屋に連れ込む。

そのまま壁に寄せ、沖田の唇を奪う。

沖田「ンむっ!? れ、じゅる……ふ、んっぷ……じゅるるっ」

唾液が音を立てながら二人の間を行き来し、ポタポタと胸元に唾液が落ちていく。

彼女もされるがままではなく、硬く熱くなっている肉槍を指で扱く。

沖田「ぷはぁっ……ま、マスターさん……指では、なく……」

射精寸前に指を離し、白く小ぶりな尻を彼に向ける。

沖田「マスター専用の沖田さんの身体っ、こちらで楽しんでください」

射精のお預けを食らいながら目の前の雌が挑発的に腰を振る……彼の箍が音を立てて破壊される。

126 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/28(土) 22:12:05.17 ID:vbHS3wwlO

沖田「ん、ふぅ、早く、早くぅっ)

小ぶりな尻を揺らしながら、彼の肉槍を挑発する。

……しかし今の彼は普段ほど優しくはなく……意地悪だった。

沖田「来た……へっ、おぎゅうっ!?!?」

腰をつかまれ歓喜の表情を浮かべた瞬間……まず期待していた子宮が別方向から突き上げられる。

そのまま壁に追い詰められ……身体をひねり何とか結合部を視界に入れる。

沖田「にゃ、しょこ、違……お゛んっ!? おっほ、ほお゛ぅっ!?」

尻をたたかれながら犯され、内臓がめくられる感覚に初めての種類の快楽を感じる。

肛門から発せられる空気と、肉と肉がぶつかる音。

その中に少しずつ……女の嬌声が混じっていく。

沖田「あひっ、ましゅたっ、らめ、らめれすっ、おきたさ、変態に、なっひゃう……んぴぃぃぃっッ!?」

爪先が宙に浮き、壁に押さえつけられた身体が絶頂にビクビクと震える。

ゆっくりと引き抜かれ、ぼとぼとと精液がこぼれ、解放された彼女は床に倒れる。

沖田「は、はへ……へひっ……沖田、さん……お尻で感じる、変態に……んっぎぃっ!?」

余韻になどに浸らせる暇など与えず、寝バックの体勢で再び肛門を犯していく。

127 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/28(土) 22:31:17.78 ID:vbHS3wwlO

礼装を整え、外に出るに準備をする。

……この特異点は膠着し始めている……ランサーのアルトリアに続きポルクス。

二つの聖杯の欠片を手に入れたためか、このホテルに近づこうとしなくなった。

ぐだ男「……ならその間に、助けられるだけ助けよう」

特異点にまだ染まっていないサーヴァントもそうだが、歪められてしまったサーヴァントを助ける。

こもっていては助けるどころか、相手に奪われこちらの敵になってしまう。

ぐだ男「…………頑張らないとな……」

部屋の窓から街を見下ろし、強く意識を硬める。



街で起きた出来事、もしくは出会ったサーヴァント
>>128>>129
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 22:33:47.43 ID:E+SmlWp9O
出会ったサーヴァント
カーミラ
今回は水着の3臨
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 22:36:25.13 ID:OKzJ7BDeO
サモさん
服は第二再臨
胸は最初に会ったモーさんより大きく水着は着けておらずアナルに極太極長パールを入れている
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 22:37:03.28 ID:I0D8L4Oh0
エネミーに囲まれながらもバッサバッサと倒しまくってる酒呑童子と遭遇

酒呑童子
いつも通りの飄々とした態度でぐだの貞操を狙ってくる
131 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/28(土) 23:19:11.51 ID:vbHS3wwlO

ぐだ男「……うーん……やっぱり欠片を持ってない人は探し難いな………」

街を当てもなく……欠片の反応にはあまり近づかないようにしながら彷徨う。

……だが数時間探してもであえず、途方に暮れる。

そんな彼の背中に、軽快なクラクションが向けられる。

カーミラ「……奇遇ね、坊や」

あっけなく、赤いスポーツカーに乗った水着のカーミラが現れる。

呆然としつつも、ようやく出会えた彼女にホッと息を吐く。

……そして、緩んだ気持ちを引き締め……おかしな様子は見えないか確認する。

下は履いてはいるが、水着だからなのかもしれない……。

カーミラ「何しているの? そんなところで突っ立って」

ぐだ男「いや……何でもない」

そういい、彼は警戒を解かないままスポーツカーに乗る。

またしても、自分から手を出してしまおうか、と暗い思考がよぎる。



ぐだ男の行動、もしくはカーミラの影響の度合い
>>132
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 23:22:38.66 ID:hTUOvcdNO
迷っているぐだおにカーミラから押し倒し普段よりでかい胸で強引なパイズリ開始
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 23:25:08.08 ID:I0D8L4Oh0
あ、カーミラ投げたものだけど胸サイズ変化なしで
あんまりやられても鬱陶しいし
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/28(土) 23:28:49.94 ID:ewnX8Ppi0
ずれたとはいえ、連取りしようとしてたのか…
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 23:29:00.16 ID:Et2c/68AO
おや?出先の回線使ったからか他で投げた人いたのかな
こっちなら大丈夫か?
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 23:41:08.10 ID:hL7I+RPY0
>>134
自分も昔複数端末で回線繋いだり切ったりしながらテストスレでID試したけど端末のじゃない同じ回線からレスしたら同じIDで表示されたわ
まあ、本当だったとして同じスレ見てる人が近くにいたってことになるな
137 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/29(日) 01:33:20.53 ID:AR7dmB2lO

カーミラ「……それで、何か悩んでいるのかしら?」

何か普段と違うことにカーミラは気がついたのか、車を路肩にとめサングラスを外したずねる。

助手席に座っていた彼はよからぬことを見破られたのかと驚きながら、なにか答えようと口を動かす。

……何かを察したのか、カーミラは彼の手を引き座席から連れだす。

カーミラ「随分悩んでいるようね……仕方ない、一肌脱いであげるわ」

ぐだ男「……え、うわっ」

ボンネットに追い詰められるように押し倒され、ズボンをはぎ取られる。

黒い水着に包まれた胸の谷間に、彼の肉槍が吸い込まれる。

カーミラ「ふふっ、力を抜きなさい……存分に、気もち良くしてあげる」

タプッタプッと彼の腰の上で柔らかな二つが跳ね、強引に快楽を与えられる。



カーミラ及びマスターの行動
>>138>>139
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 01:38:01.08 ID:/G6Mz4AiO
そのまま一回パイズリフェラしてもらってヌイてもらう
してもらってる最中に頭を撫でたり乳首をコリコリ刺激してあげる
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 01:46:15.27 ID:9+4+TiIbO
カーミラが水着を脱ぎ捨ててボンネットの上で横になり脚を開いてぐだを誘惑。誘われるままに舌を絡ませながらキスハメ。
その後、水着を着直すこともなくそのまま車を運転してホテルに帰還。走行中お互いにセクハラし合い到着後はロビーでプレイを再開する
140 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/29(日) 02:19:38.03 ID:AR7dmB2lO

カーミラ「ん、ふふっ、熱くてかったい……ちゅっ」

両手で胸を抑え、谷間の肉槍のために圧力を加える。

谷間から飛び出した亀頭に口付けし、唇で先端を甘やかすように弄びカリ首は舌を絡ませる。

黒い水着も次第にずれていき、色素の薄い乳首が上下に跳ねる。

カーミラ「くぽっ、んっぷ、じゅる……ん?」

大きな手が伸びてきたかと思うと、シルクのような銀髪を優しく撫で始める。

もう片方の手は彼女の乳首にへと伸び、爪の先で刺激してくる。

カーミラ「……ふふっ、可愛い子」

決して負けずなんとか抵抗する……そんな彼の気持ちを組みつつ、胸にかける圧を高めていく。

カーミラ「ん゛、ぶ……ごくっ、ン、じゅる……ぷっ、ふぅ……」

男の精を尿道の分余さず啜り、愛でるようにもう一度先端に口付けする。

カーミラ「さて、と……あなたを楽しんだことだし……坊やに愛してもらおうかしら……?」

グイと彼の身体をボンネットから引き上げ、代わりにカーミラがボンネットを背にする。

パサリとハンドルに水着のトップスが放り投げられ、下も右足に小さく丸まっていた。

カーミラ「来なさい? 坊や……アイアンメイデンを褥にするなんて、あなたにしかできない名誉よ?」

挑発的にかたあしをもちあげ、妖艶に笑みを浮かべる。



141 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/29(日) 03:19:30.81 ID:AR7dmB2lO

カーミラ「あっ、あんっ、イイっ、凄!? 坊、や……ッ!?」

ギシッギシッとサスペンションの音を鳴らしながら、片足を持ち上げたまま深い場所を犯していく。

胸を胸板でつぶすほどに密着しながら、快楽の声を上げるカーミラに顔を寄せる。

カーミラ「ンお゛っ!? なそこっ、いい所……ンブ!? ぢゅる、んッグ!?」

不意打ちに目を見開きながらも、侵入してきた舌を優しく包む。

二人の手はしっかりと恋人のように組まれ、早くなるピストンは彼の射精が近い合図だった。

カーミラ「んん゛っふぶ、〜〜〜ッ!?」

ピンと白く長い足が伸び、暫く繋がったまま暫く過ごす。

カーミラ「……んふ……乗りなさい?」

まだギラついたままの瞳で彼を座席に誘う。

お互いにまだやれる余力を残したまま乗車し、昂ぶりを損なわないようお互いの下半身に手を伸ばしたまま車を飛ばす。

カーミラ「ここね? それじゃあ、部屋までんッ、案内してくれる?」

大きな尻を振りながら歩く彼女を後ろからロビーで遅い、二人はそこで欲求不満を解消するように交わり始める。

142 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/29(日) 15:23:06.64 ID:GWM86aCCO

モードレッド「おう! マスターじゃねぇか」

浜辺まで足を運ぶと、そこにいたのは水着モードレッドだった。

小麦に焼けた肌にセーラー服を羽織っている姿だったが……胸が大きく膨らみ、乳首が浮き出て股間部も露わになっていた。

一応周りを警戒しつつ、マスターはモードレッドに近寄る。

ぐだ男「どうしたの、その姿……」

モードレッド「あ? なんか変か?」

不思議そうな声音で自分の身体を観察し始め……マスターにアナルパールまで詰め込まれているのを晒す。

滑稽にも見えるその姿を見たマスターは、意を決して行動に移す。




マスターの行動
>>143>>144
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:35:34.36 ID:0UcCeQXXO
乳もみしながらベロキス 突っ込まれているアナルパールを動かして快感を与えて気持ちよくさせてやる
何度かアナル絶頂させたあとマンコにチンポ挿入し変態嫁として扱ってやる
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:37:36.81 ID:EtFPxohsO
岩陰に連れ込んで四つん這いにしてアナルパールを出し入れしながらバックで犯す
反応の良さから今度はセイバーのモードレッドにも同じアナルパールを入れてあげようと思う
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:47:04.60 ID:lKn5kw47O
上の方で言われてたけどスレ主ってグランド誰にした?
弊デアはディオスクロイとリリスに戴冠してもらいました
146 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/29(日) 16:37:58.92 ID:GWM86aCCO
アルトリアとリリスにしました
147 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/29(日) 17:28:47.13 ID:GWM86aCCO

モードレッド「んっぎ!? お゛っ!? おっほぉォッ!?」

逃げられないように脇の下から胸を鷲掴み、岩陰まで連れ込む。

形が変わるほど胸を揉み、嬌声を上げる口を唇で塞ぎ舌をねじ込む。

モードレッド「むぶ、んっぢゅ……んれ、じゅるっ……」

砂に彼女の潮が吸い込まれていき、足は独りでに開き腰はかくかくと前後に揺れる。

モードレッド「ぶはっ、はっ、はぁっ、へっ、はひっ……んひぃっ!?」

解放されたモードレッが何度か荒く呼吸する間に、肛門のパールの一つが引き抜かれる。

岩に手をつきながらビクンと背をそらし、チョロチョロと液体が砂に染み込んでいく。

モードレッド「ほっ、おっ、おほ……んほぉぉっ!?」

パクパクと物欲しそうにしていた秘所に予告なしにねじ込み、日焼けの跡がある小麦の尻をつかむ。

ダイナミックに胸が揺れ、一突きごとにモードレッドから獣のような声が漏れる。

148 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/30(月) 03:47:50.58 ID:yV8oBekbO

モードレッド「待、待っ、んおオぉォッ!?」

どこか軽快で滑稽な音が肛門で鳴り、ぽっかりと穴の空いた肛門を白日に晒す。

ピンと伸びた爪先がゆっくり地面につく瞬間、パールの半分ほどがねじ込まれる。

モードレッド「んっひぃイ゛っ!? お゛っ!? んギぃっ!?」

そのまま彼のものも子宮までぶち込み、腸の中に侵入していくパールの感触を楽しむ。

大きくなった胸胸をもみつぶしながら犯し、三つの個所を気まぐれに弄っていく。

出し入れを繰り返し、何度も子宮を潰し、何度も絶頂の感覚を刻みつける。

モードレッド「……お゛……ん、ほお゛……っ」

……やや日が沈みかけたビーチで、打ち上げられた魚のようにモードレッドは痙攣していた。

ぐだ男「セイバーのモードレッドはどうなんだろう……あとで試してみよう」

セーラー服さえはぎ取られたモードレッドを見下ろしながら、好奇心の混ざった声でつぶやく。

149 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/30(月) 03:56:36.95 ID:yV8oBekbO

……こう着から数日、体力を回復させたマスターは籠城している敵のもとに足を運ぶ。

一見お城のような建物の最上階……さこに欠片の気配がしていた。

そうして入った彼に出迎えるのは……。

ぐだ男「……まずはここ、ってことか」

低層階の部屋のカギをロビーで受け取り、エレベーターに乗る。

少しの静寂ののち、ドアが開きピンク色の絨毯と暗めの照明が出向かえる。

カギの番号まで神経を尖らせながら、ゆっくり奥に進む。

特に罠らしい罠はなく、カギを挿入し伸びを中に入ると……>>150が待ち構えていた。



待ち構えていたサーヴァント、その特異点からの影響の度合い
>5150
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/30(月) 03:59:27.49 ID:qv5i0v6/O
待ち構えていたサーヴァント
ナイチンゲール

特異点の影響
一見すると普段通りの婦長に見えるが実は重度のぐだ男のチンポ臭とザーメン中毒患者
隙あらばぐだチンポをおしゃぶりで消毒し不潔だが栄養満点のザーメンを搾り飲み干し清潔チンポにしようとしてくる
151 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/30(月) 11:41:29.46 ID:yV8oBekbO

ナイチンゲール「…………こんばんは、マスター」

ベッドに腰かけもせず直立不動で待っていたのは、いつもの軍服姿でナイチンゲールは待ち構えていた。

ぐだ男「婦長……」

一見いつも通り、だが……彼は何か距離感の近さを感じた。

よく見ると顔も紅潮しているようにも見えた。

ナイチンゲール「私の役割はあなたの消耗を誘引させることです、一定の魔力供給を行わなければ次の部屋の鍵は現れません」

いつも通りの滔々とした喋りで、異常なことを話す。

やはり助けるにはそれしかないかと彼も理解し、設備に目を向ける。

ぐだ男「それじゃあまずはシャワーに、あっ、ゴムもちゃんと──」

ナイチンゲール「必要ありません、消毒は私の口で」

……あまりにも予想していなかった発言に、彼の思考は止まる。

ナイチンゲール「さあ、早く、出してください、さあ、さあ」



ナイチンゲール及びマスターの行動
>>152>>153
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/30(月) 12:03:08.73 ID:rzmEcxdD0
ここは敢えて敵の思惑に乗るふりをして、ナイチンゲールの好きにしゃぶらせてやろう
ナイチンゲールのお腹が膨れるまで飲ませても一向に萎えないぐだ男の底なしの精力を見せつけて、とんだ計算違いだったと分からせてやる
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/30(月) 12:09:27.47 ID:5fJ/12fzO
お望み通りイケチンをお披露目
あまりのイケチンっぷりや女性ウケする匂いにに婦長はうっとりしながらフェラ開始。竿の味に恍惚としながら舐め上げられ口に発射。鼻から逆流させながら全て飲み干してくれる。
ぐだはお返しにと婦長の白タイツを破き両穴をクンニしイかせる
お互い昂りが収まらず本番
婦長のザーメンへの認識が汚いものではなくなる
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 23:51:35.81 ID:0HtJJrKj0
グランドやっぱリリス人気なのね
ウチでも戴冠戦ではバサトリアほどじゃないにしてもかなり活躍してもらったわ
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/02(水) 21:40:45.56 ID:spntbdr5O
手持ちの石と3万吸われた
今月も出費厳しい…
156 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/03(木) 02:31:27.52 ID:Fp7tGi4/O

急かす彼女に応え、ズボンを脱ぎ既に下着の中で半ば勃起している様子を見せつける。

ナイチンゲール「すぅ〜……ふぅ、濃い臭いてすね」

顔がつくほど近づけ、何度も雄の臭いをとりいれていく。

蹲踞の姿勢で密着された股間の部分に、愛液の染みができる。

ナイチンゲール「それでは……っ!? んっ、ふぅ……健康、の、ようですね……」

彼女の指で下着が降ろされ、解放された肉槍が勢いをつけて裏筋を顔に叩きつける。

……一見すると無反応に見えるナイチンゲールだが……荒い鼻息を繰り返しているのが彼には分かった。

ビクッ、ビクッと腰が震えタイツを貫通して潮がカーペットにまき散らされる。

ナイチンゲール「……んぶ、ふっ、ぐぷっ、ごぇ、がぽっ、んご、むぼっ」

そして堰が外れたように彼女はのどまで使ってしゃぶり始め、がっちりと腰をつかみ奉仕し始める。

舌と頬の内側とで刺激を与え、竿全体に余すところなく唾液を塗り込む。

ナイチンゲール「ん、ごぇ、ぐっ、ぷ、んぶ、んんん〜ッ!? ぶはぁっ!?」
157 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/05(土) 14:56:56.64 ID:zy5tW/9CO

ナイチンゲール「ぐっぶ、ぇ、くぽっ、んぉっ、ふじゅっ、んぼっ……」

夢中になってしゃぶるナイチンゲールは、何度目かの射精を口腔で受け止める。

何度出してもまだ濃厚な精液が放たれ、口内をいっぱいにし鼻からも逆流していく。

彼はベッドに彼女を引き上げ、シックスナインの体勢に変えてお互いに貪るように性器を刺激していく。

白いタイツを破っただけ出てきた彼女の秘所はすでに愛液の洪水になっており、舌をねじ込めば分かりやすく痙攣していく。

ナイチンゲール「げふっ、んぷ……ぁっ、は……ふっ、ふぅ……来て、ください……」

口臭が精液のとおなじになるほど吐き出しながらも、まだ彼の物は怒張を保ち続けていた。

自分で秘所を広げて彼を誘い、マスターもあてがいゆっくりとねじ込んでいく。

ナイチンゲール「ん゛っぐぅつ、ほぉっ……んっふ!?」

精液が詰まった胃を内側から押し上げ、子宮も自由に動けず押しつぶされる。

腰を打ち付けるたびに大きな尻が波打ち、ベッドに押さえつけるように犯す。

そして、いままで以上の勢いで、彼女の子宮をいっぱいにするほど中出しする。

ナイチンゲール「ぉ゛……ぉっほ……ふ、お゛っ!?」

勢いよく引き抜かれ、塊となった精液が落ちていく。

ナイチンゲール「……んつ、ちゅぶ、んれ……んく、っぷ……」

そして、二人の体液が混ざった肉槍を丹念に愛おしそうに再びしゃぶり始める。
158 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/05(土) 16:19:53.82 ID:zy5tW/9CO

備え付けの冷蔵庫にあった栄養ドリンクを飲みながら、エレベーターで目的の階へ向かう。

……何度かナイチンゲールに射精した段階で、既にベッドわきのサイドテーブルにそのカギは出現していた。

だご聖杯の反応がある最上階ではまだなく、おそらくここでもう一度消耗させられることになるだろう。

ぐだ男「………」

カギを回し、中に入る。

そっとノブから手を離すと扉はカチャリと施錠され、彼は息を整えながらさきにすすむ。

………そこには>>159が、彼を待ち構えていた。



待ち構えていたサーヴァント、その特異点からの影響の度合い
>>159
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 16:24:50.59 ID:ncv+PAlHO
ライネス

マスターは最愛の弟子。
師匠と弟子とは互いに支え合うもの
性方面でも例外ではなくしたくなったらする・させるべき仲
1臨衣装。拠点では裸にストッキングだけ
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 17:31:33.56 ID:ncv+PAlHO
ストッキングだけって書いたけど帽子も残しておいてくれると助かります。表現機会ないかもしれないけど
161 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/05(土) 17:55:23.24 ID:zy5tW/9CO

ライネス「やあ、我が弟子……ふふつ、少し疲れが見えるぞ?」

喉を愉快そうに鳴らし、蠱惑的に笑みを浮かべる。

ポンポンと自分の隣に座るようベッドを叩き、彼も素直に隣に座る。

ライネス「どうせ大急ぎで来たのだろう? ふふっ、少し休むといい」

労わるような言葉をかけ、彼の身体に体重をかける。

ぐだ男「師匠……その、変にはなってないんですか?」

ライネス「さて、疲れてる君を押し倒そうという気はないのは確かだが、欲情してないわけではないさ」

いたずらっぽく笑いかけ、彼の腕を抱くように引く。

……引き寄せられた腕越しに、少し強い鼓動を感じる。



ライネス及びマスターの行動
>>162>>163
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/07/05(土) 18:05:24.14 ID:Noo9SG3H0
キスからのお互いを責め合う69に発展
弟子のクンニから成長を感じて喜びながら甘イキする師匠、情熱的な師匠のフェラで精液を放出するぐだ男
決着をつけるために先手を取ってバックで挿入し激しく突かれたライネスはメロメロになりながら屈服絶頂してぐだ男の軍門に下る
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 20:47:09.05 ID:rfnnB64EO
舌を出しながら待機するライネスを見て舌を舐め合うようなキス
その時乳首をキュッキュッとしていじめてあげる
ライネスが自分からストッキングを破きクンニを要求してくるのでそれに応える
その後駅弁で本番、手足を使ってしがみついてくるライネスを可愛いと思いつつ胸板に当たるカチカチの乳首を感じながら中出し
164 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/06(日) 02:09:06.79 ID:gNrrgOyoO

ライネス「なんだ、したくなったのか? しようがない弟子だ」

太ももに手を這わせ、ズボン越しに擽るように刺激を与える。

……彼は腰を引き寄せると。赤い舌を悪戯っぽくチラつかせ彼を挑発する。

ライネス「……んっ、ちゅ……ふ、ん……ぇる」

青い洋服をキスをしながら脱がしていき、ストッキングだけの姿にしていく。

スレンダーな体勢に僅かに膨らんだ胸の先、控えめに主張する乳首に手を伸ばす。

ライネス「んんっ、くっ……じゅぶ、んれぇっ……」

責められると案外弱い彼女は、キスの間もか細い声が唇の間から漏れる。

ライネス「ま、待て……っ、そっちがその気なら……出したまえよ……」

シミができたストッキングを破り、次に彼のズボンに手をかける。

ライネス「楽しもうではないか、我が弟子」

165 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/06(日) 17:26:57.01 ID:JblvpdeTO

ライネス「ん、はむ……ちゅっ、ん、はぷ」

大きな彼の肉槍に、丹念に唇や舌で奉仕する。

彼もまだ成熟しきっていない彼女の蜜壺に舌を入れ、襞を刺激していく。

ライネス「っっ、ふ……んぅっ、くはぁっ!?」

先に音をあげたライネスの腰がビクンと跳ね、小さい声が漏れ肉槍から口が離れる。

……彼はライネスの腰を持ち上げ体勢を変えて、彼女のほぐれた割れ目に未だ硬いままのものを添える。

ライネス「ふぐ、んぉっ、ふぅっ!?」

後背位で激しく突き上げ、一気に子宮まで到達する。

小気味よくリズミカルに腰を打ち付け、射精が近くなるとさらに激しくなる。

ライネス「ま、まっへ、でし、っ、顔……むきあわなきゃっ」

普段の挑発的な態度は消え、少女らしい甘えた声を出す。

彼はその言葉に応え、つながったまま彼女を持ち上げ駅弁で向かいあう。

ライネス「あっ、あんっ、弟子、ひぅ、は、はひつ、んんっくぅ!?」

細い手足を腰や首に絡みつかせて、彼も先ほど虐めた胸を胸板で感じながら深く精液を吐き出す。

ライネス「ふぅ〜っ、はぁーっ……ふぅ、ふー……まだ出したそうだな?」

顔を赤くしながら彼を見上げ、目を細め笑いかける、!

ライネス「好きにしろ、君の好きなようにしてくれ……ん、はぅっ!?」

彼女の言葉に行動で返し、長い間二人は交わり続ける。

166 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/07(月) 00:38:55.15 ID:v/InNKqZO

エレベーターを降り、最上階に彼は到達する。

部屋がひしめき合っていた下の階とは違い、目の前の部屋一つだけとなっていた。

ぐだ男「……ふぅー……」

確かに感じる聖杯の反応に対し静かに呼吸を整え、鼓動が落ち着くまでしばらくカギを握り落ち着ける。

緊張しきらず緩み過ぎず、いつも通りの心地で……ベストコンディションで扉を開ける。

ぐだ男「……お待たせ、>>167



欠片を持っているサーヴァントと特異点からの影響の度合い
>>167
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 00:48:03.84 ID:w8rwhmR40
クリームヒルト
未亡人としての側面が強く、ぐだに対しては義理の母親のようなスタンスで身の回りの世話を焼こうとしてくる。普通と違うのはぐだの性処理を積極的にしようとするどころか自分から求めてくることがあること。エロい格好は進んでやるしぐだの言う事なら何でも聞いてしまう。
胸変化なし
168 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/07(月) 03:29:04.57 ID:v/InNKqZO

クリームヒルト「随分待たせてくれたわね……」

少し不機嫌そうな、気持ち高くなった声音で小言を彼に投げかける。

消耗させたのは彼女のはずだが、特異点の影響のせいか矛盾した言動を繰り広げる。

クリームヒルト「……それに、臭いも……すんすん、男臭いっ!」

彼の胸板に顔を近づけ、厳しく叱咤する。

ぐだ男「ごめん、一応師匠と入ったんだけど……」

クリームヒルト「他の女の子の名前は出したら拗れるわよ……まあ臭いは私は気にしないから……すぅ……」

胸板に顔をうずめ、彼の背に手を回し長く密着する。

彼も髪から香る上品な香りが鼻をくすぐり、オスの本能を刺激される。

クリームヒルト「あら、そう……まあ、そうだったわ、ここにも教育しないと」

いたずらっ子を捕まえたような笑みを浮かべ、ズボン越しに優しく撫でる。

クリームヒルト「そうだ、どこでしたいの? ベッド?
169 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/07(月) 03:38:16.74 ID:v/InNKqZO

クリームヒルト「随分待たせてくれたわね……」

少し不機嫌そうな、気持ち高くなった声音で小言を彼に投げかける。

消耗させたのは彼女のはずだが、特異点の影響のせいか矛盾した言動を繰り広げる。

クリームヒルト「……それに、臭いも……すんすん、男臭いっ!」

彼の胸板に顔を近づけ、厳しく叱咤する。

ぐだ男「ごめん、一応師匠と入ったんだけど……」

クリームヒルト「他の女の子の名前は出したら拗れるわよ……まあ臭いは私は気にしないから……すぅ……」

胸板に顔をうずめ、彼の背に手を回し長く密着する。

彼も髪から香る上品な香りが鼻をくすぐり、オスの本能を刺激される。

クリームヒルト「あら、そう……まあ、そうだったわ、ここにも教育しないと」

いたずらっ子を捕まえたような笑みを浮かべ、ズボン越しに優しく撫でる。

クリームヒルト「そうだ、どこでしたいの? ベッド? 格好は? 色々あるけれど」

普段よりも世話を焼き、尚且つこちらの精を搾り取ろうとする。

矛盾の見える態度ではあったが、拒否するでもなく彼の聖杯の欠片が一つになろうと彼のものを固くさせ精液を充填していく。



クリームヒルト及びマスターの行動
>>170>>171
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 04:25:26.20 ID:FbBJHph7O
全裸になってもらってベッドでラブ握りしながらイチャラブ種付セックス
ぐた男はママと甘えながら孕ませるつもりで中出し
クリームヒルトはサーヴァントじゃなかったら間違いなく孕まされていたと感じながらガチアクメしてしまう
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 04:41:28.25 ID:4tl1S8KDO
キスをしながらお互いの股を弄り合って軽く前戯
クリームヒルトの初めてが欲しいとアナルセックスをする
初めての感覚に戸惑いながらも次第に快感を得始め、汚声をあげながらだらしなくイかされ続けてしまう
アナルはマスターだけの専用穴だと告げられ興奮が収まらず、ガバガバになるまでアナルセックスを続けてしまう
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 13:16:07.20 ID:gtnMYfm0O
箱イベで忙しいのかな
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 20:00:26.47 ID:aqc+Fnb+O
今日から槍の戴冠戦ですね
ウチのグランドランサーはメリュ子になってもらいました
174 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/18(金) 00:08:01.00 ID:kdAiQVTGO
箱イベもだけどスタレに手を出しちゃって忙しくしてました、グランドランサーはかねてより決めていたスカサハ師匠です
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/18(金) 00:18:04.30 ID:jcmaDolKO
お疲れ様です
弊デアはおっぱいに負けたので乳上に頑張ってもらってます
師匠もいいですね、研鑽で特攻が突き刺さってます(というか今回有効な特攻持ち結構多い?)
176 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/19(土) 21:12:36.13 ID:62iBuxwdO

クリームヒルト「……どう? 我ながら不満が出るような身体はしていないと思うけど」

白い陶器のような肌のクリームヒルトに、彼は素直に誉め言葉を述べる。

素直な言葉に弱いのか、少し顔を赤らめながら臨戦態勢の肉棒に手を伸ばす。

クリームヒルト「熱、硬……んっ、ふ、ぅ……」

彼も手を足の内側に手を滑らせ、襞を刺激させていく。

だんだんと求めるように足を開き始め、クリームヒルトはか細く声を漏らす。

クリームヒルト「ん!? はむ、ちゅ……れ、る……んっふ、ふ……ん」

お互いに弄る手は止めないまま、クリームヒルトは彼に唇を奪われる。

驚きながらも抵抗はせず、彼もそんな彼女の言葉のない要求に応えるように押し倒す。

ぐだ男「……挿れるよ?」

クリームヒルト「ええ……ん、くぁ……ふっ、んんっ」

お互いの体液がついた手を絡ませるように組み、腰を奥まで押しつける。

白い胸に頭を寄せ、お互いの甘えるように彼女と密着させながら腰を振る。

クリームヒルト「ひぁ、ふ、うッン、あ゛、んっぐ!?」

唸る獣のような声を上げながら、彼のピストンの度に背を反らし絶頂する。

身をよじり逃げるそぶりを見せる彼女に谷間から顔を出し、紅潮した顔を見下ろす。

ぐだ男「クリームヒルト……中に出して、いい?」

どこか不安げに彼女の許可を求め……少し顔を歪めながら、浅く頷く。

クリームヒルト「ひあっ、ふっ……くぅっ、ふ〜ッ……はぁ〜ッ、はぁーッ……」

お互い密着したまま、長く濃い射精を彼女は荒い呼吸で受け入れる。

クリームヒルト(……お腹、重……サーヴァントじゃなければ、確実に…………)

177 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/20(日) 02:45:15.53 ID:tBeOvnybO

クリームヒルト「そ、の……ほんとに、したいの? 言った通り初めてだし……」

少し呆れた、どこか不安そうな声で彼に声をかける。

ぐだ男「大丈夫、力を抜いてくれればいいから……」

そういいながら彼の指が二本、彼女の中に入っていく。

四つん這いになっているクリームヒルトは思わず声を漏らしながら、力を抜いて受け入れる。

クリームヒルト「ふ、ん、ひゃあっ!? 待、なに!?」

ぐだ男「ローションだよ、冷たかった?」

クリームヒルト「そりや、急に……ふっ、く、んんっ、あっ、ふあ、んんっ!?」

弄る指がローションでさらに深くまで入り、さらに指が追加され広けられていく。

……そうして準備ができた彼女に、彼は一言許可を求め……彼女は首を小さく振る。

クリームヒルト「くひィッ!? ん、ふっ、ぉ……ぁ、ァっ……ひ、ふっ、んうぅっ!?」

腰をつかみ逃げられないようにし、未知の快楽を彼女に叩き込んでいく。

クリームヒルト「お゛っ、んほぉ゛、んっぎ、あ゛、んほォッ!?」

先程まで何とか抑えていた声を遠慮なく彼女ののどを震わせ、きゅうきゅうとしめつけより快楽を求めようとする。

クリームヒルト「ひっ、ふっお゛っ!? んぐぅ、あ゛ぁぁっ!?」

姿勢を保てずシーツに身体を埋め、腰を高く上げるような姿勢に変わる。

先ほどと体勢が変わったせいで刺激を受ける場所も変わり、くぐもった嬌声が辺りに響く。

クリームヒルト「ふっ、ふぅ〜ッ、んっふぅー……はぁー、はー……」

引き抜かれぽっかりと空いた肛門から精液が零れ、太ももに伝いシーツに落ちていく。

クリームヒルト「はぁ、はぁ……すっかり、こっちの穴はあなた、専用に、なってしまったわね……」

浅い呼吸を繰り返しながら、どこかウットリとした口調でそう呟く。

178 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/20(日) 03:51:43.71 ID:tBeOvnybO

ガラス張りのバスルーム、ジャグジーの中でクリームヒルトの胸元に手を伸ばす。

クリームヒルト「……んっ、ふぅ……」

聖杯の欠片を受け取ってマスターは身体の中の聖杯の力が強まるのを感じる。

クリームヒルト「大丈夫なの?」

ぐだ男「うん、今のところは……」

最初のランサーのアルトリアの時に手に入れてから、これ以外の方法は試していない。

思惑に巻き込まれている自覚はあるが、他のサーヴァントにリスクを押しつけるようなことはしたくなかった。

ぐだ男「もしものことがあったら、止めてほしいな」

クリームヒルト「もしもを起こさないようにしなさい! と、言いたいけど……まあ、仕方ないわね」

少しあきれた顔をしながら、彼の体に身を寄せながらそう独り言ちる。

……三つの聖杯の欠片を手に入れた彼は、どこか遠くを見つめながら……この特異点に起きた変容を認識する。



特異点に追加された要件
>>179
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 03:59:02.69 ID:efYiXjXGO
全ての女性サーヴァントは神も人も関係なしにぐだ男のオ○ホ兼オカズ兼所有物
命令は基本的に絶対で露出を増やすことが推奨される(一応拒否権はある)
180 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/20(日) 16:17:00.72 ID:hlt6ycw0O

その後何事もなくラブホテルから帰還した彼は、一息つき自室で町を見下ろす。

ぐだ男「…………」

少し前までは朧気に感じていた聖杯のかけらの気配、今はどこにあるか意識すればすぐに分かるようになってきた。

そして、この特異点に起きた変容も理解できている。

ぐだ男「恋仲にならないと、か……誰に対してなのかわからなかったけど……」

いままでのサーヴァントは身体を重ねて欠片を持っていたサーヴァントの支配から抜け出せている。

聖杯の欠片を回収して解決の他に手があるなら、身体を休める間ホテルで保護したサーヴァントと交流する。

ぐだ男「…………ふあ……ひとまず、寝るか」

疲れた身体をシーツに潜り込ませ、意識を手離す。



ホテル内での行動、または起きた出来事
>>181>>182
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 16:25:01.14 ID:yiA23t36O
モーさんとサモさんと乳上とでどちらがよりぐだ男とお互いが好きか論争が勃発
喧嘩両成敗?な流れで3人のアナルをグチョヌルに犯し尽くす
因みにモーさんは再び爆乳になっている
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 16:27:08.46 ID:ouGs/R7YO
徐福ちゃんがホテルを訪れる
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 16:32:28.99 ID:PbY1ijQwO
裸で待機していたポルクスと交流
楽しく談笑していたが綺麗な体に見惚れてうっかり勃起させてしまう
ポルクスからただヌくだけでなくアナルレッスンをしてあげましょうと提案(半分建前で自分が後ろの初めてを捧げたい)
腕を磨くことも必要だと考え誘いを受ける
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 17:16:57.28 ID:lo55mUtwO
次回以降の話だけどデメテルやアーユスとかの未実装キャラやシオンみたいな職員って出すのあり?
185 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/21(月) 16:12:06.88 ID:0l3IVgN1O
かけそうなキャラは割といるけど全部いけるってわけじゃないのでキャラによっては何も言わず安価を下にすらしてもいいならオッケー
あともう一回ホテル内の行動を安価しますが基本的に登場済みのサーヴァントを活躍させたいと思ってるので次から下にずらします
街探索時の安価で新サーヴァントを登場していただければなと
186 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/21(月) 16:30:53.44 ID:0l3IVgN1O

モードレッド「あ? お前、もう一度言ってみろ」

モードレッド「上等だ……」

アルトリア「……モードレッド卿……二人そろって……」

ドアを開けて彼が目撃したのは、二人のモードレッドとランサーのアルトリアの諍いだった。

赤い装束で乳輪がはみ出るほど胸が大きくなったセイバークラスのモードレッドと、セーラー服を自分の胸で大きく膨らませている水着のモードレッド。

……区別するために彼は水着の方をモーさんやサモさんなど気安いあだ名で呼んでいる。

ぐだ男「何してるの三人とも、喧嘩はだめだよ」

事情を説明しようと比較的冷静なアルトリアがこちらを向くが、一足先にモードレッドが駆け寄る。

サモ「剣のオレより水着のオレのほうが好きだよなぁ!? それなのにオレが……!」

モードレッド「はぁ!? 後から来たくせになんだテメェ!? んお゛ぅっ!?」

サモ「んっぎぃっ!?」

理由を聞いてあきれた顔で、彼は二人のアナルから引き抜いたパールとディルドを床に落とす。

水着や下着を履いていない二人の股間から、バシャバシャと音を立てながら雌臭い潮をまき散らす。

くだ男「喧嘩両成敗……それで、アルトリア」

アルトリア「はっ、はいっ!」

ぐだ男「止めなかったね? お仕置きしなきゃダメかな?」

そっと胸を鷲掴み、最初に叩かれた記憶を思い出す。

アルトリア「もっ、もうしわけっ、ありませんっ! ふ、ふたりに、妬いて、しまって……王として、諫めるべきでしたっ」

正直に謝罪するアルトリアにゆっくり頷き、指の力を緩める。

ぐだ男「そっか……二人を連れて部屋に来て……三人にはきっちり、喧嘩しないようにしないとね」



三人へのお仕置きの内容
>>187>>188
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 16:39:19.61 ID:2pymK0LlO
槍王→サモさん→モーさんの順で肛門性交
優劣はなく平等に愛し愛されていることを教え込む
魔翌力放出で無理やり胸を大きくしていたようでそれぞれ膨らんでた胸が元に戻る
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 16:43:54.50 ID:y0Hsku7ZO
ケツ穴を壊すためにあるようなおもちゃを使って全員順番にぶっ壊し絶頂させ、それぞれ壊されていく様子を見せつけ見せつけられる
反省の全裸土下座をさせてからそれぞれのアナルを犯して回る
プレイ後、モーさんサモさんの胸が萎んで元のサイズに戻り愛されなくなると焦りまくるが元の手に収まるくらいがちょうどいいよねとフォローし安心させる
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 16:52:14.02 ID:y0Hsku7ZO
ぶっ壊すって書いたけど、常人ならダメになってるかもだけどサーヴァントは丈夫だし問題ないよねくらいのプレイでお願いします
グロや後遺症は良くない
190 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/24(木) 14:26:58.87 ID:4bn0EBMwO

サモ「ふぅーっ、ふぅ〜ッ」

モードレッド「……ん、ふっ……んんっ」

床に正座させられた二人は特にいがみ合っていたモードレッド達は、反省のため弱い振動を与えるバイブがねじ込まれていた。

決して絶頂できないまま、床に三つ指ついて頭を下げ続ける。

アルトリア「んお゛っ!? おっほぉォッ!? んっひぃイ゛、っお゛〜〜ッッ!?」

彼女たちが見えないベッドの上、マットレスに押しつけるような寝バックでアルトリアは肛門を犯されていた。

肉づきのいい尻がピストンの度に波打ち、獣のような喘ぎ声を二人に聞かせていく。

アルトリア「おぉ゛っ、んひぃぃイ゛っ!?」

サモ「ふぅ、ふ……へ? ぉお゛ぉォッ!? んっぎ、おっほお゛ぅっ!?」

ベッドの上のアルトリアの嬌声にまだ自分の番ではないと油断していた水着のモードレッドが、彼に持ち上げられ一撃で根元までぶち込まれる。

やや遅れてバイブが土下座中のモードレッドの近くに落ちる。

М字開脚のような姿勢で持ち上げられ、日に焼けた大きな胸を激しく振りまわす。

サモ「ああ゛ぁぁっ、んん゛ぉォッ! っひ、あ゛ぁ……んん゛くぁぁっ!?」

何かが引き抜かれる音、シーツや床に失禁する音、そして何かをベッドに放る音。

モードレッド「──ひっ、あ……ッ!?」

ぐだ男「モードレッド……信じてほしいんだ」

そう言って、モードレッドの尻に乗せていた肉槍をねじ込んでいく。

モードレッド「お゛ぉぉっほ、ふつ、ふんぎっ、ひぃっ!?」

土下座の姿勢のまま彼に犯され、二度と不満など言えない程にしっかりと平等に愛していく。

191 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/27(日) 01:10:53.74 ID:peIJTLZMO

アルトリア「んおっ、ほぉ、んおお゛ッ!?」

マングリ返しのようなポーズで固定され、極太ディルドを何本もぶち込む。

出された精液が泡立つほどに掻き回し、噴き出された潮を噴水のように弧を描きシーツにぶちまける。

アルトリア「まっ、まひゅたっ、待っ、わかり、まひっ、ぷひぃぃっ!?」

何度目かの気絶を迎えたアルトリアから離れ、次は特に諍っていた二人に向かう。

サモ「お゛っ!? ほっ、ほへっ、んお゛ォォ!?」

モードレッド「あ゛ぐ、ふっぎ、ぁぁぁっ!?」

お互い抱き合うように積み重なった二人のモードレッドは、不意の衝撃に二色の尻肉を震わせながら絶頂する。

一気にねじ込まれていた器具を引き抜いた彼は、また別の……より凶悪なものを手にとる。

普段つけてるものと比べトゲのようなものが生えたパールを水着のモードレットに。

半透明で中の様子がわかるプラグをセイバーのモードレッドに、塞いでいたものがなくなり精液を垂れ流している肛門にあてがう。

サモ「んぴっ!? んほおお゛ォォッ!?」

モードレッド「ほごっ、ぅほっ、んっぎぃぃっ!?」

数えきれないほどの絶頂で、愛情の比較などできないほどにしっかりと快楽を脳に焼き付ける。


192 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/27(日) 01:46:13.67 ID:peIJTLZMO

ぐだ男「……? 誰だろ」

部屋のチャイムがなるが誰かを呼んだ記憶はない彼は、小首を傾げながらドアに向かう。

徐福「ようやく会えた〜、マスターさ〜ん」

ホッとしたような笑顔を見せ、彼に駆け寄り……そのまま彼のベッドに身を投げる。

徐福「マスターさ〜ん、お茶〜、つーかーれーたー、グッさま出して〜」

彼に無理難題や雑用を要求をする。

いつもの調子にあきれながらも安心しつつ、冷蔵庫から冷たいお茶を投げ渡す。

徐福「ぷは〜……それで? どーいう状況なんですか〜?」

ぐだ男「うーん……説明してといわれると……案外何もわかってないかも……」



合流した徐福とどう過ごすか
>>193>>194
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 02:19:11.23 ID:+D7awuD90
今までの経緯を説明してる途中徐福ちゃんが服を脱ぎ捨てて
下着になって薄い身体晒してのんびりし始めてムラついたのでキスしながら胸やアソコを責めると
徐福ちゃんの方も興奮してきたみたいで69の形でお互いの性器を弄ったり舐めたりしてイカせあいに
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 06:46:07.58 ID:guiTf4GpO
下着着てるなんて珍しいねと指摘すると思い出したかのように慌てて脱ぎ出す徐福
遂に何も着ずに寛ぐようになってしまい貧相ながらもエロい体をぼーっと眺める
前戯で十分出来上がってるからもっとしようよと徐福からぐだをお迎え
気安いセフレのような(徐福はぐだ男以外と寝るつもりはない)セックスを楽しむ
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 18:58:06.31 ID:ehR1yTMhO
みんな今日までのログボがあるからちゃんとログインしよーな!
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/03(日) 19:19:04.68 ID:uUxnjHEe0
周年おめあげ
石の配布量エグくて驚愕したわ
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 20:12:01.25 ID:kx2BVWz7O
エタったクソスレageるなカス!
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/09(土) 01:17:39.82 ID:jCAWs0BaO
まだかな
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/11(月) 22:28:49.55 ID:2oB1MZ8oO
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/13(水) 19:40:14.11 ID:rRle2VhkO
夏イベ宝箱イベだぜー
周回やれよー
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/24(日) 00:33:30.58 ID:yftLQK1tO
まだ?
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/30(土) 10:12:18.74 ID:wf7ma9snO
あげ
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/05(金) 20:34:36.54 ID:hGkiV8v3O
ノア実装されたぞ!
スレ主戻って来い!!
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/09/15(月) 23:51:27.04 ID:K1CNeYTZO
あげ
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/22(月) 00:00:52.95 ID:gtaF/lMjO
まだ忙しいんか?
続き待ってる
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/25(木) 01:12:38.04 ID:gVRHFubhO
ぐだぐだも始まったことだしそろそろ再開しねえかな
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/10/26(日) 15:09:36.46 ID:/17myapLO
ハロウィン
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 21:21:54.80 ID:iUdDALOxO
弓の戴冠戦も始まったけどまだこっちは再開しないか
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