ぐだ男「え? >>2な特異点?」

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51 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 14:34:57.54 ID:F3hXmETWO

聖杯の欠片はどうやら大まかにどの方向に他の欠片があるか分かった。

一先ず鉢合わせないよう、安全地帯を目指していると……。

テノチティトラン「トラマカスキ、合流できました、ね」

現代衣装のテノチティトランと合流出来た。

ぐだ男「よかった、陣地作成が得意なサーヴァントを探していて……」

テノチティトラン「ええ、この特異点の異常はすぐに分かりました……応急処置ではありますが……」

そう言って指さしたのはこの特異点にもなじむ、高級ホテルだった。

テノチティトラン「もう少し時間があれば南米風のデザインが……」

沖田「いやいや! 用意してもらっただけでもありがたいです!」

ぐだ男「目立っちゃってもアレだしね、ありがとうテノチティトラン!」

ひとまずテノチティトランの暴走をたしなめ、マスターと沖田達は特異点の影響から免れる場所を手に入れた。



ホテル内での行動、または起きた出来事
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