ぐだ男「え? >>2な特異点?」

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2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/21(土) 22:11:46.88 ID:OT2PBIOL0
女鯖のおっぱいでっかくなっちゃう&感じまくっちゃう特異点
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/21(土) 22:11:56.71 ID:PfPRzP9m0
サーヴァントと恋仲にならないと出られない
4 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/21(土) 22:26:30.28 ID:Nz2q5scAO

ぐだ男「……胸が大きく……後感度も高く……」

悪い冗談のようだと思いながら、とにかく歩き出す。

シオンの話によれば自分と同じように特異点に巻き込まれたサーヴァントがいるらしい。

ぐだ男「早く合流しなきゃ……危険はない特異点とは言え、放っておけない……」

見た感じ周りは現代の都市だったが、気を配って観察すれば異常はすぐ見て取れた。

通りがかる人はすべて女性、そして……大きく揺れる胸……。

ぐだ男「……!? >>5! 良かった!」



合流したサーヴァント及び特異点からの影響具合
>>5
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/21(土) 22:30:30.07 ID:c+ktyCTWO
モードレット
爆乳化アンドクソ雑魚乳輪、乳首化、母乳体質化しており素直アンド爆乳化の影響か自身を女と認めて受け入れている
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/21(土) 22:41:17.10 ID:e5ZsZP1zo
もはや別人で草
7 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/21(土) 22:44:40.11 ID:Nz2q5scAO

モードレッド「おう、マスターか」

目立つ鎧姿のサーヴァントは、声の聞こえた方に振り向く。

いつも通りのぶっきらぼうな声に、マスターはホッと胸をなでおろす。

ぐだ男「よかった、まだ影響はないみたいだね……」

モードレッド「あん?」

彼は不鮮明ながらもシオンからの説明をかいつまんで説明する。

モードレッド「なんだ、穏やかだなって思ってはいたが敵も出ねぇのかよ」

嘆息しながら、武装を解除する。

……いつもの赤い装束は、ぎちぎちと大きくなった胸に悲鳴を挙げていた。

モードレッド「ふぅ……なんかキツかったんだよな〜」

ぐだ男「…………」

大きくなった胸に意識を持っていかれていたマスターは、>>8に反応出来なかった。



身の回りで起きたこと
>>8
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/21(土) 22:51:41.20 ID:PfPRzP9m0
急に飛び掛かってきたモードレッド
9 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/21(土) 23:08:12.10 ID:Nz2q5scAO

大きくなった胸に視線を外していたマスターは、急にとびかかってきたモードレッドに反応できなかった。

道路に強かに背中を打ち、一瞬で肺の中の空気を吐き出す。

モードレッド「はは、危険がない、ねぇ?」

ぐだ男「モード、レッド…………ッ」

混乱はしていたが無茶に暴れる真似はしなかった、サーヴァントに勝てるわけはない。

冷静に自分の命の危機を分析していた彼に対し、モードレッドは腰を艶めかしく押し付ける。

モードレッド「ははっ、女っぽくなったよな? 興奮するか?」

普段なら絶対に言わないようなことを宣いながら、彼のベルトに手を伸ばす。

そして、モードレッドは……>>10>>11



モードレッドの行動
>>10>>11
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/21(土) 23:13:36.44 ID:Xs+Bwx0EO
ディープキッス&爆乳押し付けでフル勃起させた
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/21(土) 23:32:39.36 ID:5BEg/KwMO
マスターのを激しくおしゃぶり
12 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 00:08:52.10 ID:A/Q0ulNMO

モードレッド「んだよ、竦んじまったのか?」

ぐだ男「モードレッド……やめるんだ……こんなの、おかしい……」

モードレッド「黙れよ」

倒れるように顔を近づけ、そのまま柔らかい唇が触れ合う。

舌がねじ込まれ、口内を舌が蹂躙する。

モードレッド「んッ、じゅる……ぷふっ、ん……ぷは……」

顔を押さえつけ、胸をぎゅうぎゅうと押し付ける。

足との間に入れた足で股間に刺激も与え、情熱的に女の魅力を発揮する。

モードレッド「ふっ……ちゅ……はぁ……んん……っ」

ゆっくりと唇を離し、唾液の橋が二人の唇にかかる。

モードレッド「準備万端、だな?」

蠱惑的に舌を動かし、唾液をなめとる。

13 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 00:59:38.26 ID:A/Q0ulNMO

人が往来する道路の脇、マスターの足の間にモードレッドの頭があった。

素早く上下に揺れ、空気と水が掻き回されるような音を響かせる。

モードレッド「じゅ……ぐっぷ、んん……ちゅ…ふぁ……んっ!」

腰をがっちりと捕まえ、快楽に責められているマスターの顔を顔を歪ませながら見上げる。

モードレッド「ちゅ…ん……じゅるるっ、んん……はふっ、ちゅ…ん……じゅ…んん……はぁ」

頬を窄め根元まで咥えこみ、一気に引き抜く。

女性らしく大きくなった胸で肉棒を挟み込み、先端を咥え舌と胸を激しく動かす。

マスターは小さく呻き、どくどくとモードレッドの口内に熱いものを吐き出す。

モードレッド「んっ、ごくっ……ぷはぁ、げっふ」

息を荒げながら、ゆっくりと谷間に挟んだ肉棒が解放される。

14 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 01:19:22.04 ID:A/Q0ulNMO

ぐだ男「……モード、レッド……」

息を整えながら、特異点に飲まれたサーヴァントを見る。

マスターとして、彼の心は折れていなかった。

モードレッド「はっ、なかなか生意気な眼つきじゃねえか」

ぐだ男「モードレッド……目を覚まして、くれ……!」

モードレッド「ぁあ? なぁに言ってんだぁ?」

心底不思議そうに、モードレッドは首を傾げる。

すると、彼女の背後にもう一人のサーヴァント……>>15が姿を表す。



現れたサーヴァント、敵か味方かも
>>15
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 01:24:38.35 ID:iDvXscjsO
乳上
(モードレッドの)味方
16 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 01:34:36.00 ID:A/Q0ulNMO

アルトリア「そこまでだ、モードレッド卿」

凛とした声がその場に響く。

甲冑に聖槍を携えた騎士王……ランサーのアルトリアが姿を表す。

モードレッド「ち、父上……!」

アルトリア「こんな往来でマスターに狼藉とはな……」

低い声音でそうつぶやくと、彼女は足を止めずにマスターの元へ向かう。

アルトリア「ご無事ですか、マスター」

ぐだ男「アルトリアさん……!」

彼は張り詰めていたものを緩め、思わず笑みを浮かべる。

そして、武装を解除しマスターを抱き寄せる……その姿は……>>17



特異点の影響の度合い
>>17
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 03:44:43.33 ID:Taw5OxyBO
いつも通りの会話をしてくれるが乳首とおまんこをハート型に露出させて何食わぬ顔で大胆にマスターにセクハラをしてくる
18 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 08:29:59.42 ID:A/Q0ulNMO

アルトリア「よかった、怪我などはない様子」

鎧の下はいつもの格好……などではなく、レオタードのような装束は恥部がハート形に切り抜かれていた。

無事を確認する為に触っていた指が、顔に触れたまま止まり彼と向き合うように固定され……。

アルトリア「……ふぅ……ちゅっ……んっはぁ……んぅ、くちゅ……は」

まるで上書きするように、唇と唇が触れ合う。

舌が口内に入り込み、胸板に柔らかい胸が押し付け柔らかさを感じさせる。

アルトリア「プはぁッ……ふふっ、まだまだこちらもお元気ですね?」

ぐだ男「……アル、トリア……正気、に……」

制止の言葉も無視し、怪しげな笑みを浮かべながら……辛うじて整えていた服の上から、艶めかしく胸や股間に指を這わす。

アルトリア「ご安心を、きっと気持ちよいですから」

睫毛がぶつかるほどの、吐息の熱が混じられるほどの近さで……恋人のように甘えた声が耳をくすぐる。

体力の回復もままならぬマスターに……>>19……



起きた出来事
>>19
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 08:45:57.42 ID:0z3pj+74O
とたんに全身&チンポにパワーがみなぎり逆に押し倒す
クソ雑魚乳首をひねり上げながらマンコをチンポで突き上げると乳上はオホ声をあげてのけぞり絶頂しまくり形成逆転
20 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 09:13:07.07 ID:A/Q0ulNMO

ぐだ男「…………!」

不意に、なにか力が漲る感触が内に燃えるように熱を帯びる。

アルトリア「……ふぎゅっ、んおお゛っ!?」

……気がついた時、ピンと主張していた乳首をひねり上げていた。

ぎちぎちと音が鳴るほど抓りあげ、無礼を働いた雌に折檻するような暗い意思が芽生えていた。

弓なりに反り股間を押し付けている様なアルトリアは、痛みと快楽の中で熱く硬いものが触れている事に気がつく。

モードレッド「父──」

アルトリア「んっほぉぉおお゛ッ!? お゛っ、ふお゛っ!?」

対面立位でアルトリアを抱き寄せ、快楽に蕩ける女の顔を堪能する。

……突如起きた異変、モードレッドは処理しきれないまま……目の前の常時に一人、慰めるように自分の胸に指を添える。

アルトリア「おっ……ぼっ……ほ、ひ……っ」

謎の力が漲っているマスターは、そのままアルトリアを……>>21>>22



経済逆転したマスターの行動
>>21>>22
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 09:21:38.13 ID:pqCbfmdjO
おっぱいを連続でビンタしてぶるんぶるん震わせながらマゾイキさせる
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 09:32:52.72 ID:598MFYstO
モードレッドにだらしないアヘ顔をじっくり覗かせてオナネタになってもらう
その上で正常位でブチ犯してアルトリアはマスターには勝てないメスなのだと分からせる!
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 09:33:25.87 ID:U8nua0pKO
おっぱい揉みまくりながら中出しして絶頂させ行動不能にしてやる
勢い余っておっぱいにもぶっかけ全身白くデコレーションしてやる
24 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 09:57:32.14 ID:A/Q0ulNMO

ぐだ男「ほら、しっかり立って」

アルトリア「はっ、はぁ……ふぅ、はぁっ……」

今にも尻餅をついてしまいそうなほど足が震えているアルトリアを、マスターは両手を頭の後ろで組ませ直立させる。

ソッと露出している胸に手を添え、熱を帯びた乳首を指で弄ぶ。

アルトリア「ん、ふ…………ぇ──んっッひイぃぃイ゛っ!?」

まるで豚の断末魔のような悲鳴が、往来に駆け抜ける。

痛みと衝撃に遅れて、大きな胸の側面に彼の手の平の跡が赤く刻印される。

アルトリア「ひっ、ひぃッ、ま、待っ、マスタ──んン゛ッヒィィィッ!?」

痛みが駆け抜け、勢い良く潮をアスファルトに雌臭い潮をまき散らす。

今度は反対側、直接叩かれていない側の胸も大きく震わせ、ジンジンと熱さと痛みが胸を包む。

荒く短い呼吸を繰り返しながら、チョロチョロと足元の水たまりを大きくする。

ぐだ男「ほら! 背筋伸ばして!」

アルトリア「んっぎ!? はひっ、んひぃっ!?」

鉤のように曲げた指に膣内を持ち上げるようにかき回され、悲鳴の混じった声で絶頂しながら応える。

25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 10:26:27.93 ID:WPJ//LDzO
おっぱいだけだとしんどいから特異点の要件>>3に変えるとかダメ?
26 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 10:34:51.46 ID:A/Q0ulNMO

アルトリア「あ゛っ、ふあっ、んんッ、ひぃぐ、んぁあっ!?」

真紅のマントの上、一人の女が犯されていた。

普段は円卓の騎士の王として振る舞っていた彼女は、オスに組み伏せられる幸せの中にいた。

赤く熱を帯びた胸を乱暴に揉み、潰し、抓り……痛みと快楽と幸せと愛情で滅茶苦茶にする。

モードレッド「……父、うえ……ん、ふぅっ……!」

そしてその傍ら、モードレッドはどこか羨ましそうに、犯されている王を眺めながら寂しく疼く秘所を弄っていた。

だがマスターはそんなことに一切視線を向けず、念入りにアルトリアの子宮を突き上げる。

腰を打ちつけるたび嬌声を上げ、絶頂するアルトリアに、しっかりとどちらが上か、本能のまま刻みつける。

アルトリア「ん゛っほ、ひっ、ぁ……んん゛くぁぁっ!?」

そして最奥にいままでのどの射精よりも濃く長く吐き出し、ゆっくりと引き抜く。

赤いマントは溢れた精液と余韻のように噴き出す潮を受け止め、大きなシミを作っていく。

27 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 10:37:09.66 ID:A/Q0ulNMO
>>25しんどさはこっちも感じているので緩和はこっちも考えています
28 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 11:00:15.91 ID:A/Q0ulNMO

モードレッド「んぶ、がぷ……んれぇ……ぢゅるっ、ん」

アルトリア「ちゅ……ん……はふっ」

汚れた肉棒をモードレッドに処理させ、アルトリアは先ほどよりも甘く奉仕するようなキスをする。

まだ熱を持った胸を優しくなでたり、丸い尻を指で楽しみながら徐々に興奮を鎮めていく。

ぐだ男「アルトリア、さん……少し聞きたいことが……」

唇を離したその時、アルトリアの胸元から何かが顕われる。

……聖杯の雫と言われる、聖杯の欠片。

ぐだ男「え? なに、が……?」

まるで所有者を雫自身が選んだように、マスターの中に入っていく。

……そして、特異点に変容が起きる。



特異点に追加された要件
>>29
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 11:03:03.02 ID:ncX+JfHlO
>>3
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 11:03:36.51 ID:U1ihkiXZO
マスターとの愛を育まなければ解決されない
おっぱいの大きさは元に戻る(ガワを元のままに)
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/22(日) 11:04:31.42 ID:Q1u+frQD0
特異点消解決にはサーヴァントの真の望みをかなえる必要がある
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 11:23:14.10 ID:Qe9G17lDO
マスターがサーヴァントたちとハーレムを作って一定期間過ごさなくてはならない
サーヴァントはマスターが都合のいいように認識等を変えられる
33 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 11:28:08.24 ID:A/Q0ulNMO

ぐだ男「なん、だ……なにか……」

まるで特異点が揺れるような感覚の後、漲る力の感覚がより強くなる。

少し熱っぽい感覚に頭がふらつき、一呼吸おいて昂る気持ちを落ち着ける。

ぐだ男「……そうか、これを集めなきゃ、いけないのか……」

ようやく特異点解決の糸口をつかみ、深く息を吐く。

ひとまず立ち上がろうと衣服を直し行動しようと立ち上がる。

……すると、背後に一人のサーヴァントがたっていた。



合流したサーヴァント(味方)
>>34
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 11:31:03.15 ID:NIQ8iBtTO
沖田さん
35 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 12:34:53.14 ID:F3hXmETWO

沖田「マースター! 探しましたよ〜!」

明るい声音で駆け寄り、心配の感情を隠そうともせず彼女は駆け寄る。

沖田「目が覚めたらここにいて、もう大変だったんですからね!」

ぐだ男「無事で、良かったよ」

いつも通りの距離感でそう捲くし立てられ、彼はどうにか気取られないように対応する。

……聖杯の一部を手に入れられ、この特異点の脱出方法は追加できた。

だが、その内容……距離の近い沖田を意識しないようにするには少し時間が欲しかった。

沖田「……それで、これからの方針とかありますか?」

ぐだ男「えっと、そうだな……>>36



提案した方針
>>36
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 12:37:41.13 ID:9LW/ZgfzO
サーヴァントを集めながら拠点作り
テノチがいたら楽だなあ
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 12:39:06.46 ID:4tnYutZ6O
投げてから思ったけどわざわざ作らなくても使えそうなところ探すとかでもいいか
まあ、スレ主の解釈次第で
38 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 13:08:20.50 ID:F3hXmETWO

ぐだ男「やっぱり拠点がほしいかな、合流した二人も落ち着かせたいし」

マスターが指さした方を沖田は目をやる。

……彼女の視線の先には、とろけた表情のアルトリア達。

沖田「確かに、全員私と同じように無事、とはいきそうにないですね」

ぐだ男「うん、二人とも一緒に来てくれる?」

彼の言葉にアルトリアは嬉しそうに、モードレッドは仕方なさそうに頷く。

ぐだ男(何もないといいけど……)

その不安とは裏腹に……>>39 / その不安は的中し……>>39



見つけた拠点、もしくは起きた出来事
>>39
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 13:11:04.68 ID:rvFgCeHFO
テノチハウス発見。住むことに関しては何でもできるよ!テノチは相変わらずマスター大好きだったよ!

モードレッドの胸が元に戻る、感度とかは意識はそのまま
申し訳ないけど私も見た目は変えたくない派なんだ
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 13:44:32.12 ID:/iAgdN0jO
>>5送った者なんだが>>2だからこっちは盛るペコ派だったから送ったのにそれを無かった事にするような事はやめて欲しい
41 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 14:03:53.74 ID:F3hXmETWO
先にとった安価優先します、書きにくいなってなればその限りではないですが
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:09:08.74 ID:mTU1CPkAO
元から巨乳のやつとりゃいいやん
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:11:03.76 ID:/iAgdN0jO
それだと>>2の意味かなり無くなるってのがわからんかな?
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:13:51.64 ID:0OS6U7sS0
>>43
エロスレでここまで煙たいやつなかなかいないから君もう取るのやめたほうがいいよ
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:17:00.19 ID:J9rROAyqO
>>43
普通に>>2ってめんどくさい縛りだし調整入れざるを得ないくらいの安価だったこと忘れんなよ
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:20:39.31 ID:/iAgdN0jO
>>2が縛りとしてめんどくさいじゃなくて物語展開する上でこれだけだとしんどいって意味では?
なんで安価内容に則って安価送ったのにそれを否定されないかんの?
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:22:53.71 ID:rFg06rN1O
なんだクソ安価投げた自覚はあるんじゃん
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:27:17.57 ID:/iAgdN0jO
いや俺は>>2じゃないから自覚も何も特異点の安価を投げてすらない
それに俺は>>2を盛りたい派なんやなぐらいでクソ安価とも思わない
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:28:01.64 ID:0OS6U7sS0
縛りが面倒と展開が難しいってほぼ同義だよ
安価取れば何やってもいいっていう認識がそもそも良くないし君のために言うけどしばらくROMってたほうがいいよ
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:33:02.09 ID:cgrbfGzpO
じゃあもうスレ主から肉体改造はやめましょうって言って貰えばいいんじゃね
51 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 14:34:57.54 ID:F3hXmETWO

聖杯の欠片はどうやら大まかにどの方向に他の欠片があるか分かった。

一先ず鉢合わせないよう、安全地帯を目指していると……。

テノチティトラン「トラマカスキ、合流できました、ね」

現代衣装のテノチティトランと合流出来た。

ぐだ男「よかった、陣地作成が得意なサーヴァントを探していて……」

テノチティトラン「ええ、この特異点の異常はすぐに分かりました……応急処置ではありますが……」

そう言って指さしたのはこの特異点にもなじむ、高級ホテルだった。

テノチティトラン「もう少し時間があれば南米風のデザインが……」

沖田「いやいや! 用意してもらっただけでもありがたいです!」

ぐだ男「目立っちゃってもアレだしね、ありがとうテノチティトラン!」

ひとまずテノチティトランの暴走をたしなめ、マスターと沖田達は特異点の影響から免れる場所を手に入れた。



ホテル内での行動、または起きた出来事
>>51>>52
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:36:56.71 ID:CPpYFR7+O
テノチティトランからホテル建てるのに疲れたから魔翌力供給を要求される
無碍にもできないので二つ返事でOKする
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:37:04.77 ID:vJjafu7f0
一息つこうとしたマスターだが実は爆乳化スケベ化していた沖田さんもついに我慢の限界を迎えマスターを押し倒しパイズリレイプ開始
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:40:51.90 ID:0OS6U7sS0
特異点解決の性質上必要だからと言い聞かせて沖田とえっちする
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:49:12.02 ID:DMWVLpNFO
これ先に取った安価優先で了解しようとしてたけど興味ない側からしたらどっかで盛るペコ取られた時点で解除不可になるのかなり酷くないか?
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:03:54.51 ID:/iAgdN0jO
最終的にスレ主が決める事だけど、盛るペコ安価なんて人の性癖の範疇なんだしそれを否定するのはどうかと思うしそれでスレ主が進めてるんだから別に良いんじゃないか?
あの手この手で>>2を無かった事にして気に入らないから盛る派を排除しようとするとかそれこそROMっといた方が良い
>>2だけじゃネタが少ないから追加で特異点募っただけだろうし相反もせん
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:07:36.35 ID:3qop0D7VO
>>56
今まで排斥され続けてきたくらいにはお前の人間性に何があるんやろ
今までのやりとり見ただけでそう思うわ
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:08:22.79 ID:MFi1vm2u0
>>56友達いなさそ
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:11:17.94 ID:0OS6U7sS0
>>56
安価抜きにしても君のこと目障りだと思う人多いよ
60 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 15:11:58.18 ID:F3hXmETWO

ぐだ男「……すごい高級そうだ……」

そう一人心地していると、ドアがノックされる。

特に警戒せずに扉を開くと、そこにはテノチティトランがいた。

ぐだ男「どうかした?」

快く招き入れ、彼女をソファに座らせ隣に座る。

……どこか弱った、どこか潤んだ瞳が彼に向けられていた。

テノチティトラン「トラマカスキ……何とか陣地を作ったのですが……単独行動中で魔力切れが近いのです」

身をしな垂れかけさせ、吐息を彼に向ける。

……何か思惑はあるだろうが、行動に嘘はなく魔力が不足しているのも本当だろう。

ぐだ男「ああ、分かった……力になるよ」

その言葉に、テノチティトランは湿った笑みを浮かべる。



魔力供給の内容
>>61>>62
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:12:55.09 ID:/iAgdN0jO
キスをしながらお互い抱き合って濃密なグチョヌルセックス
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:16:32.45 ID:vJjafu7f0
やはり膨乳化しているテノチの乳房を揺さぶるように騎乗位突き上げセックス
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:19:50.31 ID:KBvA+3vPO
ベッドにゆっくりお互いの性器を触り合い
長めに前戯してからエッチする
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:25:27.95 ID:8OGxUo9TO
さすがに連取り規制はよろ
65 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 15:59:58.15 ID:F3hXmETWO
連取りは無し、ずらした先を採用します
66 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 17:04:08.79 ID:F3hXmETWO

下着姿の二人は、ベッドでお互い抱きしめあう。

触れだけのバードキスを繰り返しながら、お互いの気持ちを高めていく。

ぐだ男「……じゃあ、脱がすよ?」

小さく頷くのを確認し、ショーツを降ろしていく。

そっと指を這わせ、すでに濡れている秘所を確かめる。

テノチティトラン「トラマカスキのも……熱い……」

細く白い指が肉棒に触れ、優しく触れマッサージするように刺激を与える。

彼もそれに応えるように指を動かし、愛液をかき分け指を滑り込ませる。

その手前で主張する陰核も指で優しく撫で、少しずつ興奮を高めていく。

テノチティトラン「トラマカスキ……ん、ちゅ……はむ……ん」

抱きつきながら唇を重ね、汗や体温が混じっていく。

67 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 17:18:18.12 ID:F3hXmETWO

テノチティトラン「あッ、あんッ、んうっ、はひっ!?」

薄く細い腰を掴み、ベッドに押しつけるように密着したまま腰を打ちつける。

彼女も背中に手を回し、マスターを優しく受け入れる。

テノチティトラン「ん、ふぁ……んれ、ぢゅぅ……ッ」

口内に侵入してきた舌を迎え入れ、お互いの唾液が混ざっていく。

魔力供給のためと言われた行為は、言い訳の使用もなく情動丸出しの交わいに変わっていった。

テノチティトラン「ぁっ、あんっ、好きッ、好き……っ、トラマカスキッ! 来て……出してくださ、イ……っ!」

……声にならない悲鳴を出しながら、テノチティトランは中に出される熱いものを感じる。

愛の供物が遠慮なく捧げられ、深い絶頂とこれ以上ない幸せを彼の腕の中で感じていた。

テノチティトラン「……ありがとう、ございます……トラマカスキ…………」

少し息を整え、甘えた声を出す。

テノチティトラン「…………もう一度しませんか? …………ぁ」

68 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 01:26:10.99 ID:68JkMsLWO

ぐだ男「沖田さん、探索のことなんだけど……」

沖田「ああ、どうぞどうぞ! 中でお話ししましょう!」

グイグイと手を引き、部屋の中に連れ込んでいく。

……彼はふと、カルデアでも完全には気を許してはいけない何人かのサーヴァントを想起させた。

ぐだ男「……沖田さん……」

乱暴にベッドに押し倒され、彼女は華やかな桜色の着物や袴を脱いでいく。

晒姿の彼女の胸は、きつい締め付けに悲鳴を上げていた。

沖田「えいっ」

股間に胸を押し付け、蠱惑的な笑みを浮かべる。

ぐだ男「……っ、おき、た……さっ……』

平常心を保とうと呼吸を整えようとするが、アルトリアを抱いた時のおかしな高揚感で肉棒がみるみる固くなっていく。

沖田「ふっふっふ、このままマスターさんも成敗のかけらもゲット! 沖田さん大勝利〜!」

谷間に熱い肉棒を挟み、弄ぶように大きくなった胸を動かし……まず一発、熱い精液が谷間の中に放たれる。



パイズリレイプの後起きた出来事
>>69>>70
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 01:29:45.70 ID:NfsBXeFAO
聖杯のかけらでおっぱいサイズ問題が解決
改変済みサーヴァントのサイズが戻る
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 01:31:25.29 ID:hMc9UzZrO
沖田さんの様子がまだ戻らない
戻って欲しいという思いで抱き潰す
結果意識は戻るが少し改変される。
衣装を2臨か3臨の隊服へ変更。いつでもシやすいように常時ノーパンノーブラ、活動拠点では腕と脚の装備以外身につけないよう心がける
人目を気にせずマスターに犯されるのが好きになる
71 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 03:39:57.71 ID:68JkMsLWO

彼は足元の沖田をベッドに引き上げ、息を整えながら決意を強くする。

アルトリアから聖杯の欠片を奪った時と同じようなことを、沖田にも行う。

どうやら沖田も同じ気持ちらしく、にやにやと頬をつり上げ笑う。

沖田「さて──んっぎゅっ!?」

ぐだ男「……ごめん、絶対に助けるから……ッ!」

抱き寄せた彼女を下から突き上げ、先ほどとは逆にベッドに押し倒す。

沖田「お゛っ、んぎゅっ、ふぎゅぅっ!?」

大きくなった胸が突く度に揺れ、悲鳴に似た声を漏らす。

パイズリで出させられた以上の量を、沖田に注ぎ込む。

72 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 12:35:55.96 ID:xmul+egBO

沖田「んふ……ふへ……」

寝息を立てている沖田を見ながら、これからのことを思案する。

胸に手を置き、手遊びにその柔らかさを楽しむ。

ぐだ男「……近くに、確かにいる…………」

モードレッドや沖田とは違う、引き寄せられる感覚。

……問題は……。

ぐだ男「集めたらどうなるんだ……オレも、この特異点も……」

少し不安を覚えはしたが、彼はそれらを振り払う。

ぐだ男「やるしかないか……困ったらみんなを頼ろう」

そのまま眠りにつき体力を回復させる。

73 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 12:46:19.05 ID:xmul+egBO

沖田「え〜!? 連れていってくれないんですかぁ!?」

テノチティトラン「……仕方ないです、ね……この特異点はサーヴァントをおかしくしてしまいます」

不満げな沖田に対して、テノチティトランは務めて冷静だった。

……柔らかな胸を押しつけていた沖田は、不承不承絡ませていた腕を離す。

ぐだ男「……それじゃあ行ってくる、困ったら令呪を使うからさ」

いつも通りの笑みを浮かべてホテルを後にする。

……恐らく欠片を手にしたサーヴァントは、モードレッドをそうしたように影響下にあるサーヴァントがいるだろう。

彼が分かるように、相手も近づいているのが分かるはず……。

ぐだ男「…………やぁ、>>74

聖杯の欠片の気配はないが、味方でもない……そのサーヴァントは彼にまっすぐ近づいてくる。



現れたサーヴァント、及び異点の影響の度合い
>>74
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 12:52:44.45 ID:ZfJWl5IwO
式(アサシン)

露出狂アナルマゾ。常に下着は着けてない。拠点での格好は裸か最終再臨のワイシャツのみの姿。
マスターからの調教願望持ち
おっぱいは変わらない
75 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 14:04:04.87 ID:xmul+egBO

式「……こっちとしては、わざわざホテルでなくても良かったけどな」

ベッドに腰かけた彼に、ホテルの内装を観察しながら式が呟く。

猫の尻尾にプラグがついたものや、赤と白の縞がデザインされた筒を手に取る。

式「まあここも面白そうなのはあるからいいけどな、普通のもここみたいな感じなのか?」

ぐだ男「どうだろう……行ったことはないし、この特異点だからサービスがいいのかも」

ふーん、と気のない返事をして式はジャケットを脱ぎながらウォーターベッドに腰掛ける。

……着物をはだけさせながら、猫のように身を寄せてくる。

式「お前を捕まえてこいって話しだったが、お前もオレに用があるんだろ? 手っ取り早く行こう」

ムードのかける誘いだが、彼も頷き上着を脱いでいく。



式及びマスターの行動
>>76>>77
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 14:19:54.30 ID:kjuvELpPO
式が生まれたままの姿になり両手で乳首を捏ねながらガニ股腰ヘコしてぐだをチンイラさせる
いきり立つ肉棒を見て機嫌を良くしながら後ろを向いてガニ股で両手で尻肉を引っ張ってアナル見せつけ
使うのはこっち(アナル)だからほぐしてくれとアナル舐めを要求してくる
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 14:25:23.10 ID:lnVWzvuq0
アナルに挿入するよう無様懇願
部屋のあちこちを移動しながら延々と掘る→中出し→掘る→中出しを繰り返し続ける
いつもは聞けないようなブス顔と汚声を見せてくれる
穴が丁度ぐだのにぴったりにり専用ペットとして教育完了
これからも面倒を見るように土下座懇願される
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 19:26:20.58 ID:rNZ/yCXzO
出たよ
FGOスレだと絶対わくアナル狂い…
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 19:35:52.86 ID:awh2NK+dO
まあ人がいないしid変えての連取りなんてスマホなら簡単だからそりゃこうなる
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 19:47:52.99 ID:lcdlmLP7O
変なおっぱい野郎もいるんだからお前らもなんか派閥作れば?
81 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 05:31:12.12 ID:7teAq/MGO

式「ふ、っ……ふ……んッ」

挑発的な目を向けながら、式は一人でセックスするように腰を振るう。

時折聞こえる甘い声に、彼の雄の欲望が刺激される。

式「……ふふっ……ほら、来てくれよ……」

この特異点で既に解していたのか、性器に変わった肛門をマスターに晒す。

式「ふおっ、ひあっ!?」

侵入してきたそれに、間抜けな声が彼女ののどを震わせる。

もっと欲しがるように腰が動き、ピンとガニ股の爪先が伸びる。

式「お゛っ、んほっ、ほへッ!? ひっ! アんッ!?」

勢いよく潮を吹き出し、脱ぎ捨てられた着物や床が濡れていく。

式「はぁーっ、はへっ、はァ〜ッ……も、もっと……太いの……お前ので、滅茶苦茶に……」

解された肛門をひくつかせながら、もの欲しそうに屹立したそれを求める。

82 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 05:51:11.28 ID:7teAq/MGO

式「おお゛っ!? ほひっ、んへぇっ!? おっほぉォッ!?」

十分おねだりできたご褒美のように、彼は湧き出た欲望のまま式を犯す。

足を持ち上げながら犯し射精し、ベッドに押さえつけるように犯し射精した。

式「イぐっ、イぐイぐっ、イぐっ!? ぉ゛オ゛、お゛〜〜ッッ!?」

ケダモノのように声をあげて快楽を受け止め、美しい顔を歪ませて果てる様を披露する。

愛し合うように密着して犯し射精し、見せつけるように窓に押さえつけ犯し射精した。

……彼が内なる衝動が収まるころ、出された精液を音を鳴らしながら漏らした式は懇願するように土下座していた。

式「……おっ、お願いします……っ、開発済みペットに、してくだ、さひ……っ」

興奮と絶頂の余韻に声を震わせながら、彼女は媚びるように体液が混ざった肉棒に口付けする。

式「いつでも呼んで、どこでも、んちゅっ、犯してくれっ……んれ、べろ……」

……差し出された首輪を受け取り、彼は望み通り彼女を雌として受け入れる。

83 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 07:53:30.59 ID:7teAq/MGO

……衣服を整え、式を部屋に残し退室する。

回収は後回しにし、彼は相手の探索に意識を向ける。

ぐだ男「……こっちに来てる……」

式の意識が途絶えたせいか、それとも最初から囮だったか……とにかく欠片所湯者はこちらに向かってきていた。

ぐだ男「息を整えないと……令呪で誰か呼んで……」

興奮で思考が散漫になっていたせいか、彼は視界の隅から伸びてくる>>84の腕に気がつかなかった。

そのまま、彼は息をつく間もなく部屋に閉じ込められてしまう。



現れたサーヴァント、及び異点の影響の度合い
>>84
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 07:58:28.24 ID:P3MrjN/uO
清姫
おっぱいドッジボールサイズ超敏感化
自分の体の変容をややおそれておりいつもよりしおらしくなっている
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:27:35.78 ID:x3OwLh6UO
キモい安価取れてよかったやん
86 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 08:36:32.39 ID:7teAq/MGO

清彦「……ますたぁ……まさか本当にここにいるなんて……」

ぐだ男「清姫…………」

一瞬警戒度を上げるが、直ぐに清姫の異常に気が付く。

発育は良かった方の彼女ではあるが、見るからに胸が大きくなっていた。

視線の先に気がついたのか、ソッと胸を隠すように手をやる。

清姫「み、見ないでください……こんな、いやらしい身体……」

ぐだ男「そんなことないよ、清姫」

……モードレッドや沖田と違い戸惑っている清姫に、マスターとして言葉をかける。

ぐだ男「……素敵だよ清姫、本当に……」

清姫「……では、愛してくれるというのですか……? 式さんのように……」

彼はここで敵の作戦……清姫を用いた時間稼ぎに思考が追いつく。

だが、罠だとしても清姫を放るつもりは彼になかった。

清姫「ああ、ますたぁ……わたくし、幸せです……」



清姫及びマスターの行動
>>87>>88
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:42:18.46 ID:qNxDD8vxO
清姫がやっぱりこの大きすぎる胸は自分に嘘をついているから許せない
愛し合うことで聖杯のかけらが手に入ることを伝えてまぐわう
現れた聖杯のかけらで胸が修正される
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:45:40.84 ID:IJAnbU070
裏表なく清姫を愛する
和室の部屋でムードを大事にしながらセックス
聖杯のかけらが現れると同時に清姫の姿がもとに戻る
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:49:19.31 ID:fuo9p72g0
キスしながら優しく押し倒して胸や秘部を優しく愛撫
どんな姿の清姫であろうと受け入れると伝えてから挿入、恋人繋ぎしながらの正常位でイかせまくる
90 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 20:46:07.69 ID:k4k1JTkyO

ホテルにはどこかそぐわない和室、一枚の布団の上に二人は座る。

彼女と同じ緑の着物を脱がせ、大きくなった胸が晒される。

清姫「……ああ……こんな胸……嘘を吐いているのと変わりません……」

ぐだ男「……大丈夫、元に戻してあげる……それに、もし戻らなくても……清姫を否定なんかしないよ」

本心からの言葉に、清姫はしおらしく笑みを浮かべる。

彼は胸を包むように手を添え、優しく刺激を与え気持ちを高めていく。

唇を重ね、優しく布団に押し倒す。

清姫「…………ますたぁ、愛しています……」

その言葉に静かに頷き、もう一度清姫と唇を触れ合わせる。

91 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 01:56:34.39 ID:s6ifT/9pO

清姫「あッ、ん、ふあ、ん〜っ!?」

抱きしめるように清姫に密着しながら、清姫を真摯に愛し続ける。

胸板に押しつぶされる胸は形を変えその度に清姫は甘い声を漏らす。

ピストンの度に奥まで突き上げ、清姫は縋るように背中に手をまわす。

清姫「ますたぁ、ます、たぁっ!? は、ふァ、んんひぃっ!?」

内臓を押しつぶしながら最奥に射精し、清姫を聖杯の欠片の支配から開放する。

清姫「……はぁ〜ッ、はひっ、はぁ……ますたぁ……」

余韻に声を震わせながら、安心したように彼の胸に顔を寄せる。

92 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 02:34:44.82 ID:s6ifT/9pO

……つながりを強め清姫の異常を鎮め、彼は消耗を感じながらも別の部屋に移動する。

火照った身体や汗を流すためシャワーを軽く浴び、水分を補給し息を整える。

ぐだ男「…………近い……」

本当は一眠りをしたかったが、無防備なままではいられない。

ペットボトルをもう一本開け半分ほど飲んだタイミングで、コンコンと扉が叩かれる。

……対応する体力すら惜しんでいると、異音ののち部屋の扉が開かれる。

彼の中の聖杯の欠片が、一つなろうと引力を彼は感じていた。

ゆっくりと顔を上げ……目の前の>>93に目を向ける。



欠片を持っているサーヴァントと特異点からの影響の度合い
>>93
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 02:49:50.10 ID:IRbBqO1jO
ポルクス
マスターは導くべき人の子
もちろん性方面についても含まれていて、人前だろうが進んでエッチしたがる(神としての完璧な体なので見られても恥ずかしくない)
導くのはマスターだけなので他の男が手を出そうものなら狂化して手足や首を持っていかれる
胸変化なし
94 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 03:30:13.49 ID:s6ifT/9pO

ポルクス「おもてなし、十分受けてくれたようですね?」

クスと微笑を浮かべながら、彼の目の前に立つ。

肩に手をかけ、優しく後ろに押し倒す。

ポルクス「……この特異点、どう思われますか?」

ぐだ男「多分、カルデア……の内部犯だと思う……故意か事故かは置いておいて」

ポルクス「ええ、同意見です……そして、私たちはきっとあなたのために巻き込まれたのかと」

どこか面白そうに笑みを浮かべる彼女は、下から見上げた星のように美しかった。

ポルクス「多少、思惑に乗ってみようかと……ふふ、導いて差し上げます」

……彼女は何かを推察したのか、それともこういう方向に歪められたのか、彼女はそう宣う。

ぐだ男「……そうなるのが解決の近道……だとしても……歪められて苦しんでいる皆を放っておけない」

ポルクス「まあ、素晴らしい意見ですねっ……では、多少強引でも導きさせてもらいます」

解けるように衣服がベッドに落ち、完璧なプロポーションが彼の腰の上に現れる。



ポルクス及びマスターの行動
>>95>>96
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/06/25(水) 05:09:01.52 ID:OyJNviv50
剣を飲み込む
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 07:53:45.93 ID:uIi3PH9n0
ぐだのイケチンを褒めちぎりながらフェラ
愛おしそうにねっとり丹念にしゃぶり尽くされる
射精量や濃さについても絶賛されフェラだけでオマンコがびしょびしょに
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 08:10:51.11 ID:z86E/DTTO
ポルクスがベッドで仰向けに横になって迎え入れるようにセックス
最初こそ導くようにキスや胸への刺激の指示や腰使いの指摘をしていたが徐々にされるがままに犯されただのラブハメに切り替わる
中出しされ完全に堕ちる
マスターにもっと犯されたい、喜んでもらいたいと言う気持ちから拠点ホテル内では常時裸で誘惑してくるようになる
98 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 16:28:25.18 ID:zKRhywewO

ポルクス「ほら、力を抜いて……委ねてください……ん、は……っ」

視界は彼女の顔で埋まり、口は柔らかい唇に塞がれる。

左手で彼と手をつなぎ、右手は滑るように動き太ももや腹に意識を向けさせる。

そしてゆっくりと下着の上から指で刺激を与えながら、軽やかな手つきで脱がせていく。

ポルクス「んっ、ぷはぁっ……あら……ふふっ、これは……とても立派な……」

下着から解放それに目をやり、またもう一度マスターに笑顔を向ける。

腰のあたりまで移動し、屹立した肉棒に吐息が当たるほど近くに顔をやる。

ポルクス「ふふっ、大きくて、反り返って……女の子を気持ちよくできる、とてもいいオチンポです」

亀頭を優しく撫でながら、竿の部分にやさしくキスをする。

舌で竿から陰嚢まで舐めて唇で優しく包み、唾液を潤滑剤に指を上下に動かす。

太ももの内側やへその下にもキスをしながら、指で作った輪は緩慢な動きで刺激を与える。

ポルクス「……では、いただきます……ん、んぷっ、んんっ」

そして射精寸前まで昂った肉棒を、ポルクスは口すべてを使ってしゃぶり尽くす。

時折止まっては舌がカリ首や亀頭を刺激し、空いた手は陰嚢を優しく揉む。

……彼の腰がベッドから少し浮き、ポルクスの口内に熱いものが放たれる。

ポルクス「……んっ、ごくっ……プはあ…………熱くて濃い精液……もし今のが注がれたら……ふふっ」

意味深長に笑みを浮かべながら、自分のへその下を優しく撫でる。

ポルクス「さあそれでは……今度はこちらで、気持ちよくさせてあげますね?」

愛液が太ももを濡らしながら、彼の身を起こさせ代わりにポルクスが横たわる。

99 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 19:54:44.60 ID:zKRhywewO

ポルクス「さあ、今度は私を気持ちよくさせてくれますか?」

優しく微笑みながら、彼の手を自分の胸に添わせる。

少し硬くなった乳首を手の平に感じながら、胸全体をやさしく刺激する。

彼女は微笑みをたたえたまま彼の首に手を回し、誘われるまま首筋や鎖骨に唇を触れる。

ポルクス「ん、ぅっ……はい、そのまま……ここ、にも……」

導かれるまでもなく、彼は彼女の腹部に押しつけていたものを膣内にねじ込んでいく。

ポルクス「ふっ、ぁん……でっ、では……まずは一度奥まで……っ」

ぐだ男「いや、まずはポルクスも気持ちよくならないと」

ポルクス「へ? んォ゛っほ、お……ッ!?」

彼の手がポルクスの腰の下にまわし、少し浮かせた彼女の身体の浅い部分を突き上げる。

シーツを強く掴みながら背筋を貫く快楽に息を漏らしながら、困惑と驚きの目を向ける。

ポルクス「ぁ、待、待っ……あ゛っ、ふぐ、んあっ、はぁ、んッ!?」

逃げられないよう細い腰をしっかり掴み、ポルクスの弱点をしっかりと攻め続けていく。

導くようにしていた彼女も、絶頂を繰り返すほど積極的になっていき……長く細い脚が彼の腰に絡みつく。

ポルクス「は、あ゛……ます、たっ……好き. 好きです、もっと……っ!」

ぐだ男「ありがとうポルクス……オレも好きだよ」

お互いに腕を絡ませ身体を重ね、長い間二人は二人だけの時間を過ごす。

100 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 21:07:43.81 ID:zKRhywewO

ぐだ男「……それじゃあポルクス、聖杯の欠片を」

ホテルのシャワーで身を清めたのち、彼はポルクスに声を掛ける。

ポルクス「はい……ん……」

少しだけ残念そうにしながら、胸の中心から聖杯の欠片が排出される。

そのまま差し出した彼の腕の中で少し留まり、出た時と同じように身体の中に入っていく。

ポルクス「……ですが、とうなるのでしょうか」

ぐだ男「うーん……よくなるといいけど……」

思案しているその時、少しの振動の後……特異点が変わる感覚を二人に襲う。



特異点に追加された要件
>>101
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:10:04.85 ID:j+f7ZRG+O
雄たちの性奴隷になっている女鯖たちを救出する
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