ぐだ男「え? >>2な特異点?」

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32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 11:23:14.10 ID:Qe9G17lDO
マスターがサーヴァントたちとハーレムを作って一定期間過ごさなくてはならない
サーヴァントはマスターが都合のいいように認識等を変えられる
33 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 11:28:08.24 ID:A/Q0ulNMO

ぐだ男「なん、だ……なにか……」

まるで特異点が揺れるような感覚の後、漲る力の感覚がより強くなる。

少し熱っぽい感覚に頭がふらつき、一呼吸おいて昂る気持ちを落ち着ける。

ぐだ男「……そうか、これを集めなきゃ、いけないのか……」

ようやく特異点解決の糸口をつかみ、深く息を吐く。

ひとまず立ち上がろうと衣服を直し行動しようと立ち上がる。

……すると、背後に一人のサーヴァントがたっていた。



合流したサーヴァント(味方)
>>34
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 11:31:03.15 ID:NIQ8iBtTO
沖田さん
35 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 12:34:53.14 ID:F3hXmETWO

沖田「マースター! 探しましたよ〜!」

明るい声音で駆け寄り、心配の感情を隠そうともせず彼女は駆け寄る。

沖田「目が覚めたらここにいて、もう大変だったんですからね!」

ぐだ男「無事で、良かったよ」

いつも通りの距離感でそう捲くし立てられ、彼はどうにか気取られないように対応する。

……聖杯の一部を手に入れられ、この特異点の脱出方法は追加できた。

だが、その内容……距離の近い沖田を意識しないようにするには少し時間が欲しかった。

沖田「……それで、これからの方針とかありますか?」

ぐだ男「えっと、そうだな……>>36



提案した方針
>>36
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 12:37:41.13 ID:9LW/ZgfzO
サーヴァントを集めながら拠点作り
テノチがいたら楽だなあ
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 12:39:06.46 ID:4tnYutZ6O
投げてから思ったけどわざわざ作らなくても使えそうなところ探すとかでもいいか
まあ、スレ主の解釈次第で
38 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 13:08:20.50 ID:F3hXmETWO

ぐだ男「やっぱり拠点がほしいかな、合流した二人も落ち着かせたいし」

マスターが指さした方を沖田は目をやる。

……彼女の視線の先には、とろけた表情のアルトリア達。

沖田「確かに、全員私と同じように無事、とはいきそうにないですね」

ぐだ男「うん、二人とも一緒に来てくれる?」

彼の言葉にアルトリアは嬉しそうに、モードレッドは仕方なさそうに頷く。

ぐだ男(何もないといいけど……)

その不安とは裏腹に……>>39 / その不安は的中し……>>39



見つけた拠点、もしくは起きた出来事
>>39
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 13:11:04.68 ID:rvFgCeHFO
テノチハウス発見。住むことに関しては何でもできるよ!テノチは相変わらずマスター大好きだったよ!

モードレッドの胸が元に戻る、感度とかは意識はそのまま
申し訳ないけど私も見た目は変えたくない派なんだ
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 13:44:32.12 ID:/iAgdN0jO
>>5送った者なんだが>>2だからこっちは盛るペコ派だったから送ったのにそれを無かった事にするような事はやめて欲しい
41 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 14:03:53.74 ID:F3hXmETWO
先にとった安価優先します、書きにくいなってなればその限りではないですが
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:09:08.74 ID:mTU1CPkAO
元から巨乳のやつとりゃいいやん
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:11:03.76 ID:/iAgdN0jO
それだと>>2の意味かなり無くなるってのがわからんかな?
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:13:51.64 ID:0OS6U7sS0
>>43
エロスレでここまで煙たいやつなかなかいないから君もう取るのやめたほうがいいよ
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:17:00.19 ID:J9rROAyqO
>>43
普通に>>2ってめんどくさい縛りだし調整入れざるを得ないくらいの安価だったこと忘れんなよ
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:20:39.31 ID:/iAgdN0jO
>>2が縛りとしてめんどくさいじゃなくて物語展開する上でこれだけだとしんどいって意味では?
なんで安価内容に則って安価送ったのにそれを否定されないかんの?
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:22:53.71 ID:rFg06rN1O
なんだクソ安価投げた自覚はあるんじゃん
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:27:17.57 ID:/iAgdN0jO
いや俺は>>2じゃないから自覚も何も特異点の安価を投げてすらない
それに俺は>>2を盛りたい派なんやなぐらいでクソ安価とも思わない
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:28:01.64 ID:0OS6U7sS0
縛りが面倒と展開が難しいってほぼ同義だよ
安価取れば何やってもいいっていう認識がそもそも良くないし君のために言うけどしばらくROMってたほうがいいよ
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:33:02.09 ID:cgrbfGzpO
じゃあもうスレ主から肉体改造はやめましょうって言って貰えばいいんじゃね
51 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 14:34:57.54 ID:F3hXmETWO

聖杯の欠片はどうやら大まかにどの方向に他の欠片があるか分かった。

一先ず鉢合わせないよう、安全地帯を目指していると……。

テノチティトラン「トラマカスキ、合流できました、ね」

現代衣装のテノチティトランと合流出来た。

ぐだ男「よかった、陣地作成が得意なサーヴァントを探していて……」

テノチティトラン「ええ、この特異点の異常はすぐに分かりました……応急処置ではありますが……」

そう言って指さしたのはこの特異点にもなじむ、高級ホテルだった。

テノチティトラン「もう少し時間があれば南米風のデザインが……」

沖田「いやいや! 用意してもらっただけでもありがたいです!」

ぐだ男「目立っちゃってもアレだしね、ありがとうテノチティトラン!」

ひとまずテノチティトランの暴走をたしなめ、マスターと沖田達は特異点の影響から免れる場所を手に入れた。



ホテル内での行動、または起きた出来事
>>51>>52
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:36:56.71 ID:CPpYFR7+O
テノチティトランからホテル建てるのに疲れたから魔翌力供給を要求される
無碍にもできないので二つ返事でOKする
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:37:04.77 ID:vJjafu7f0
一息つこうとしたマスターだが実は爆乳化スケベ化していた沖田さんもついに我慢の限界を迎えマスターを押し倒しパイズリレイプ開始
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:40:51.90 ID:0OS6U7sS0
特異点解決の性質上必要だからと言い聞かせて沖田とえっちする
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:49:12.02 ID:DMWVLpNFO
これ先に取った安価優先で了解しようとしてたけど興味ない側からしたらどっかで盛るペコ取られた時点で解除不可になるのかなり酷くないか?
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:03:54.51 ID:/iAgdN0jO
最終的にスレ主が決める事だけど、盛るペコ安価なんて人の性癖の範疇なんだしそれを否定するのはどうかと思うしそれでスレ主が進めてるんだから別に良いんじゃないか?
あの手この手で>>2を無かった事にして気に入らないから盛る派を排除しようとするとかそれこそROMっといた方が良い
>>2だけじゃネタが少ないから追加で特異点募っただけだろうし相反もせん
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:07:36.35 ID:3qop0D7VO
>>56
今まで排斥され続けてきたくらいにはお前の人間性に何があるんやろ
今までのやりとり見ただけでそう思うわ
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:08:22.79 ID:MFi1vm2u0
>>56友達いなさそ
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:11:17.94 ID:0OS6U7sS0
>>56
安価抜きにしても君のこと目障りだと思う人多いよ
60 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 15:11:58.18 ID:F3hXmETWO

ぐだ男「……すごい高級そうだ……」

そう一人心地していると、ドアがノックされる。

特に警戒せずに扉を開くと、そこにはテノチティトランがいた。

ぐだ男「どうかした?」

快く招き入れ、彼女をソファに座らせ隣に座る。

……どこか弱った、どこか潤んだ瞳が彼に向けられていた。

テノチティトラン「トラマカスキ……何とか陣地を作ったのですが……単独行動中で魔力切れが近いのです」

身をしな垂れかけさせ、吐息を彼に向ける。

……何か思惑はあるだろうが、行動に嘘はなく魔力が不足しているのも本当だろう。

ぐだ男「ああ、分かった……力になるよ」

その言葉に、テノチティトランは湿った笑みを浮かべる。



魔力供給の内容
>>61>>62
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:12:55.09 ID:/iAgdN0jO
キスをしながらお互い抱き合って濃密なグチョヌルセックス
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:16:32.45 ID:vJjafu7f0
やはり膨乳化しているテノチの乳房を揺さぶるように騎乗位突き上げセックス
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:19:50.31 ID:KBvA+3vPO
ベッドにゆっくりお互いの性器を触り合い
長めに前戯してからエッチする
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:25:27.95 ID:8OGxUo9TO
さすがに連取り規制はよろ
65 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 15:59:58.15 ID:F3hXmETWO
連取りは無し、ずらした先を採用します
66 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 17:04:08.79 ID:F3hXmETWO

下着姿の二人は、ベッドでお互い抱きしめあう。

触れだけのバードキスを繰り返しながら、お互いの気持ちを高めていく。

ぐだ男「……じゃあ、脱がすよ?」

小さく頷くのを確認し、ショーツを降ろしていく。

そっと指を這わせ、すでに濡れている秘所を確かめる。

テノチティトラン「トラマカスキのも……熱い……」

細く白い指が肉棒に触れ、優しく触れマッサージするように刺激を与える。

彼もそれに応えるように指を動かし、愛液をかき分け指を滑り込ませる。

その手前で主張する陰核も指で優しく撫で、少しずつ興奮を高めていく。

テノチティトラン「トラマカスキ……ん、ちゅ……はむ……ん」

抱きつきながら唇を重ね、汗や体温が混じっていく。

67 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/22(日) 17:18:18.12 ID:F3hXmETWO

テノチティトラン「あッ、あんッ、んうっ、はひっ!?」

薄く細い腰を掴み、ベッドに押しつけるように密着したまま腰を打ちつける。

彼女も背中に手を回し、マスターを優しく受け入れる。

テノチティトラン「ん、ふぁ……んれ、ぢゅぅ……ッ」

口内に侵入してきた舌を迎え入れ、お互いの唾液が混ざっていく。

魔力供給のためと言われた行為は、言い訳の使用もなく情動丸出しの交わいに変わっていった。

テノチティトラン「ぁっ、あんっ、好きッ、好き……っ、トラマカスキッ! 来て……出してくださ、イ……っ!」

……声にならない悲鳴を出しながら、テノチティトランは中に出される熱いものを感じる。

愛の供物が遠慮なく捧げられ、深い絶頂とこれ以上ない幸せを彼の腕の中で感じていた。

テノチティトラン「……ありがとう、ございます……トラマカスキ…………」

少し息を整え、甘えた声を出す。

テノチティトラン「…………もう一度しませんか? …………ぁ」

68 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 01:26:10.99 ID:68JkMsLWO

ぐだ男「沖田さん、探索のことなんだけど……」

沖田「ああ、どうぞどうぞ! 中でお話ししましょう!」

グイグイと手を引き、部屋の中に連れ込んでいく。

……彼はふと、カルデアでも完全には気を許してはいけない何人かのサーヴァントを想起させた。

ぐだ男「……沖田さん……」

乱暴にベッドに押し倒され、彼女は華やかな桜色の着物や袴を脱いでいく。

晒姿の彼女の胸は、きつい締め付けに悲鳴を上げていた。

沖田「えいっ」

股間に胸を押し付け、蠱惑的な笑みを浮かべる。

ぐだ男「……っ、おき、た……さっ……』

平常心を保とうと呼吸を整えようとするが、アルトリアを抱いた時のおかしな高揚感で肉棒がみるみる固くなっていく。

沖田「ふっふっふ、このままマスターさんも成敗のかけらもゲット! 沖田さん大勝利〜!」

谷間に熱い肉棒を挟み、弄ぶように大きくなった胸を動かし……まず一発、熱い精液が谷間の中に放たれる。



パイズリレイプの後起きた出来事
>>69>>70
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 01:29:45.70 ID:NfsBXeFAO
聖杯のかけらでおっぱいサイズ問題が解決
改変済みサーヴァントのサイズが戻る
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 01:31:25.29 ID:hMc9UzZrO
沖田さんの様子がまだ戻らない
戻って欲しいという思いで抱き潰す
結果意識は戻るが少し改変される。
衣装を2臨か3臨の隊服へ変更。いつでもシやすいように常時ノーパンノーブラ、活動拠点では腕と脚の装備以外身につけないよう心がける
人目を気にせずマスターに犯されるのが好きになる
71 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 03:39:57.71 ID:68JkMsLWO

彼は足元の沖田をベッドに引き上げ、息を整えながら決意を強くする。

アルトリアから聖杯の欠片を奪った時と同じようなことを、沖田にも行う。

どうやら沖田も同じ気持ちらしく、にやにやと頬をつり上げ笑う。

沖田「さて──んっぎゅっ!?」

ぐだ男「……ごめん、絶対に助けるから……ッ!」

抱き寄せた彼女を下から突き上げ、先ほどとは逆にベッドに押し倒す。

沖田「お゛っ、んぎゅっ、ふぎゅぅっ!?」

大きくなった胸が突く度に揺れ、悲鳴に似た声を漏らす。

パイズリで出させられた以上の量を、沖田に注ぎ込む。

72 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 12:35:55.96 ID:xmul+egBO

沖田「んふ……ふへ……」

寝息を立てている沖田を見ながら、これからのことを思案する。

胸に手を置き、手遊びにその柔らかさを楽しむ。

ぐだ男「……近くに、確かにいる…………」

モードレッドや沖田とは違う、引き寄せられる感覚。

……問題は……。

ぐだ男「集めたらどうなるんだ……オレも、この特異点も……」

少し不安を覚えはしたが、彼はそれらを振り払う。

ぐだ男「やるしかないか……困ったらみんなを頼ろう」

そのまま眠りにつき体力を回復させる。

73 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 12:46:19.05 ID:xmul+egBO

沖田「え〜!? 連れていってくれないんですかぁ!?」

テノチティトラン「……仕方ないです、ね……この特異点はサーヴァントをおかしくしてしまいます」

不満げな沖田に対して、テノチティトランは務めて冷静だった。

……柔らかな胸を押しつけていた沖田は、不承不承絡ませていた腕を離す。

ぐだ男「……それじゃあ行ってくる、困ったら令呪を使うからさ」

いつも通りの笑みを浮かべてホテルを後にする。

……恐らく欠片を手にしたサーヴァントは、モードレッドをそうしたように影響下にあるサーヴァントがいるだろう。

彼が分かるように、相手も近づいているのが分かるはず……。

ぐだ男「…………やぁ、>>74

聖杯の欠片の気配はないが、味方でもない……そのサーヴァントは彼にまっすぐ近づいてくる。



現れたサーヴァント、及び異点の影響の度合い
>>74
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 12:52:44.45 ID:ZfJWl5IwO
式(アサシン)

露出狂アナルマゾ。常に下着は着けてない。拠点での格好は裸か最終再臨のワイシャツのみの姿。
マスターからの調教願望持ち
おっぱいは変わらない
75 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/23(月) 14:04:04.87 ID:xmul+egBO

式「……こっちとしては、わざわざホテルでなくても良かったけどな」

ベッドに腰かけた彼に、ホテルの内装を観察しながら式が呟く。

猫の尻尾にプラグがついたものや、赤と白の縞がデザインされた筒を手に取る。

式「まあここも面白そうなのはあるからいいけどな、普通のもここみたいな感じなのか?」

ぐだ男「どうだろう……行ったことはないし、この特異点だからサービスがいいのかも」

ふーん、と気のない返事をして式はジャケットを脱ぎながらウォーターベッドに腰掛ける。

……着物をはだけさせながら、猫のように身を寄せてくる。

式「お前を捕まえてこいって話しだったが、お前もオレに用があるんだろ? 手っ取り早く行こう」

ムードのかける誘いだが、彼も頷き上着を脱いでいく。



式及びマスターの行動
>>76>>77
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 14:19:54.30 ID:kjuvELpPO
式が生まれたままの姿になり両手で乳首を捏ねながらガニ股腰ヘコしてぐだをチンイラさせる
いきり立つ肉棒を見て機嫌を良くしながら後ろを向いてガニ股で両手で尻肉を引っ張ってアナル見せつけ
使うのはこっち(アナル)だからほぐしてくれとアナル舐めを要求してくる
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 14:25:23.10 ID:lnVWzvuq0
アナルに挿入するよう無様懇願
部屋のあちこちを移動しながら延々と掘る→中出し→掘る→中出しを繰り返し続ける
いつもは聞けないようなブス顔と汚声を見せてくれる
穴が丁度ぐだのにぴったりにり専用ペットとして教育完了
これからも面倒を見るように土下座懇願される
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 19:26:20.58 ID:rNZ/yCXzO
出たよ
FGOスレだと絶対わくアナル狂い…
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 19:35:52.86 ID:awh2NK+dO
まあ人がいないしid変えての連取りなんてスマホなら簡単だからそりゃこうなる
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 19:47:52.99 ID:lcdlmLP7O
変なおっぱい野郎もいるんだからお前らもなんか派閥作れば?
81 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 05:31:12.12 ID:7teAq/MGO

式「ふ、っ……ふ……んッ」

挑発的な目を向けながら、式は一人でセックスするように腰を振るう。

時折聞こえる甘い声に、彼の雄の欲望が刺激される。

式「……ふふっ……ほら、来てくれよ……」

この特異点で既に解していたのか、性器に変わった肛門をマスターに晒す。

式「ふおっ、ひあっ!?」

侵入してきたそれに、間抜けな声が彼女ののどを震わせる。

もっと欲しがるように腰が動き、ピンとガニ股の爪先が伸びる。

式「お゛っ、んほっ、ほへッ!? ひっ! アんッ!?」

勢いよく潮を吹き出し、脱ぎ捨てられた着物や床が濡れていく。

式「はぁーっ、はへっ、はァ〜ッ……も、もっと……太いの……お前ので、滅茶苦茶に……」

解された肛門をひくつかせながら、もの欲しそうに屹立したそれを求める。

82 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 05:51:11.28 ID:7teAq/MGO

式「おお゛っ!? ほひっ、んへぇっ!? おっほぉォッ!?」

十分おねだりできたご褒美のように、彼は湧き出た欲望のまま式を犯す。

足を持ち上げながら犯し射精し、ベッドに押さえつけるように犯し射精した。

式「イぐっ、イぐイぐっ、イぐっ!? ぉ゛オ゛、お゛〜〜ッッ!?」

ケダモノのように声をあげて快楽を受け止め、美しい顔を歪ませて果てる様を披露する。

愛し合うように密着して犯し射精し、見せつけるように窓に押さえつけ犯し射精した。

……彼が内なる衝動が収まるころ、出された精液を音を鳴らしながら漏らした式は懇願するように土下座していた。

式「……おっ、お願いします……っ、開発済みペットに、してくだ、さひ……っ」

興奮と絶頂の余韻に声を震わせながら、彼女は媚びるように体液が混ざった肉棒に口付けする。

式「いつでも呼んで、どこでも、んちゅっ、犯してくれっ……んれ、べろ……」

……差し出された首輪を受け取り、彼は望み通り彼女を雌として受け入れる。

83 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 07:53:30.59 ID:7teAq/MGO

……衣服を整え、式を部屋に残し退室する。

回収は後回しにし、彼は相手の探索に意識を向ける。

ぐだ男「……こっちに来てる……」

式の意識が途絶えたせいか、それとも最初から囮だったか……とにかく欠片所湯者はこちらに向かってきていた。

ぐだ男「息を整えないと……令呪で誰か呼んで……」

興奮で思考が散漫になっていたせいか、彼は視界の隅から伸びてくる>>84の腕に気がつかなかった。

そのまま、彼は息をつく間もなく部屋に閉じ込められてしまう。



現れたサーヴァント、及び異点の影響の度合い
>>84
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 07:58:28.24 ID:P3MrjN/uO
清姫
おっぱいドッジボールサイズ超敏感化
自分の体の変容をややおそれておりいつもよりしおらしくなっている
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:27:35.78 ID:x3OwLh6UO
キモい安価取れてよかったやん
86 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 08:36:32.39 ID:7teAq/MGO

清彦「……ますたぁ……まさか本当にここにいるなんて……」

ぐだ男「清姫…………」

一瞬警戒度を上げるが、直ぐに清姫の異常に気が付く。

発育は良かった方の彼女ではあるが、見るからに胸が大きくなっていた。

視線の先に気がついたのか、ソッと胸を隠すように手をやる。

清姫「み、見ないでください……こんな、いやらしい身体……」

ぐだ男「そんなことないよ、清姫」

……モードレッドや沖田と違い戸惑っている清姫に、マスターとして言葉をかける。

ぐだ男「……素敵だよ清姫、本当に……」

清姫「……では、愛してくれるというのですか……? 式さんのように……」

彼はここで敵の作戦……清姫を用いた時間稼ぎに思考が追いつく。

だが、罠だとしても清姫を放るつもりは彼になかった。

清姫「ああ、ますたぁ……わたくし、幸せです……」



清姫及びマスターの行動
>>87>>88
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:42:18.46 ID:qNxDD8vxO
清姫がやっぱりこの大きすぎる胸は自分に嘘をついているから許せない
愛し合うことで聖杯のかけらが手に入ることを伝えてまぐわう
現れた聖杯のかけらで胸が修正される
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:45:40.84 ID:IJAnbU070
裏表なく清姫を愛する
和室の部屋でムードを大事にしながらセックス
聖杯のかけらが現れると同時に清姫の姿がもとに戻る
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:49:19.31 ID:fuo9p72g0
キスしながら優しく押し倒して胸や秘部を優しく愛撫
どんな姿の清姫であろうと受け入れると伝えてから挿入、恋人繋ぎしながらの正常位でイかせまくる
90 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 20:46:07.69 ID:k4k1JTkyO

ホテルにはどこかそぐわない和室、一枚の布団の上に二人は座る。

彼女と同じ緑の着物を脱がせ、大きくなった胸が晒される。

清姫「……ああ……こんな胸……嘘を吐いているのと変わりません……」

ぐだ男「……大丈夫、元に戻してあげる……それに、もし戻らなくても……清姫を否定なんかしないよ」

本心からの言葉に、清姫はしおらしく笑みを浮かべる。

彼は胸を包むように手を添え、優しく刺激を与え気持ちを高めていく。

唇を重ね、優しく布団に押し倒す。

清姫「…………ますたぁ、愛しています……」

その言葉に静かに頷き、もう一度清姫と唇を触れ合わせる。

91 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 01:56:34.39 ID:s6ifT/9pO

清姫「あッ、ん、ふあ、ん〜っ!?」

抱きしめるように清姫に密着しながら、清姫を真摯に愛し続ける。

胸板に押しつぶされる胸は形を変えその度に清姫は甘い声を漏らす。

ピストンの度に奥まで突き上げ、清姫は縋るように背中に手をまわす。

清姫「ますたぁ、ます、たぁっ!? は、ふァ、んんひぃっ!?」

内臓を押しつぶしながら最奥に射精し、清姫を聖杯の欠片の支配から開放する。

清姫「……はぁ〜ッ、はひっ、はぁ……ますたぁ……」

余韻に声を震わせながら、安心したように彼の胸に顔を寄せる。

92 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 02:34:44.82 ID:s6ifT/9pO

……つながりを強め清姫の異常を鎮め、彼は消耗を感じながらも別の部屋に移動する。

火照った身体や汗を流すためシャワーを軽く浴び、水分を補給し息を整える。

ぐだ男「…………近い……」

本当は一眠りをしたかったが、無防備なままではいられない。

ペットボトルをもう一本開け半分ほど飲んだタイミングで、コンコンと扉が叩かれる。

……対応する体力すら惜しんでいると、異音ののち部屋の扉が開かれる。

彼の中の聖杯の欠片が、一つなろうと引力を彼は感じていた。

ゆっくりと顔を上げ……目の前の>>93に目を向ける。



欠片を持っているサーヴァントと特異点からの影響の度合い
>>93
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 02:49:50.10 ID:IRbBqO1jO
ポルクス
マスターは導くべき人の子
もちろん性方面についても含まれていて、人前だろうが進んでエッチしたがる(神としての完璧な体なので見られても恥ずかしくない)
導くのはマスターだけなので他の男が手を出そうものなら狂化して手足や首を持っていかれる
胸変化なし
94 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 03:30:13.49 ID:s6ifT/9pO

ポルクス「おもてなし、十分受けてくれたようですね?」

クスと微笑を浮かべながら、彼の目の前に立つ。

肩に手をかけ、優しく後ろに押し倒す。

ポルクス「……この特異点、どう思われますか?」

ぐだ男「多分、カルデア……の内部犯だと思う……故意か事故かは置いておいて」

ポルクス「ええ、同意見です……そして、私たちはきっとあなたのために巻き込まれたのかと」

どこか面白そうに笑みを浮かべる彼女は、下から見上げた星のように美しかった。

ポルクス「多少、思惑に乗ってみようかと……ふふ、導いて差し上げます」

……彼女は何かを推察したのか、それともこういう方向に歪められたのか、彼女はそう宣う。

ぐだ男「……そうなるのが解決の近道……だとしても……歪められて苦しんでいる皆を放っておけない」

ポルクス「まあ、素晴らしい意見ですねっ……では、多少強引でも導きさせてもらいます」

解けるように衣服がベッドに落ち、完璧なプロポーションが彼の腰の上に現れる。



ポルクス及びマスターの行動
>>95>>96
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/06/25(水) 05:09:01.52 ID:OyJNviv50
剣を飲み込む
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 07:53:45.93 ID:uIi3PH9n0
ぐだのイケチンを褒めちぎりながらフェラ
愛おしそうにねっとり丹念にしゃぶり尽くされる
射精量や濃さについても絶賛されフェラだけでオマンコがびしょびしょに
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 08:10:51.11 ID:z86E/DTTO
ポルクスがベッドで仰向けに横になって迎え入れるようにセックス
最初こそ導くようにキスや胸への刺激の指示や腰使いの指摘をしていたが徐々にされるがままに犯されただのラブハメに切り替わる
中出しされ完全に堕ちる
マスターにもっと犯されたい、喜んでもらいたいと言う気持ちから拠点ホテル内では常時裸で誘惑してくるようになる
98 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 16:28:25.18 ID:zKRhywewO

ポルクス「ほら、力を抜いて……委ねてください……ん、は……っ」

視界は彼女の顔で埋まり、口は柔らかい唇に塞がれる。

左手で彼と手をつなぎ、右手は滑るように動き太ももや腹に意識を向けさせる。

そしてゆっくりと下着の上から指で刺激を与えながら、軽やかな手つきで脱がせていく。

ポルクス「んっ、ぷはぁっ……あら……ふふっ、これは……とても立派な……」

下着から解放それに目をやり、またもう一度マスターに笑顔を向ける。

腰のあたりまで移動し、屹立した肉棒に吐息が当たるほど近くに顔をやる。

ポルクス「ふふっ、大きくて、反り返って……女の子を気持ちよくできる、とてもいいオチンポです」

亀頭を優しく撫でながら、竿の部分にやさしくキスをする。

舌で竿から陰嚢まで舐めて唇で優しく包み、唾液を潤滑剤に指を上下に動かす。

太ももの内側やへその下にもキスをしながら、指で作った輪は緩慢な動きで刺激を与える。

ポルクス「……では、いただきます……ん、んぷっ、んんっ」

そして射精寸前まで昂った肉棒を、ポルクスは口すべてを使ってしゃぶり尽くす。

時折止まっては舌がカリ首や亀頭を刺激し、空いた手は陰嚢を優しく揉む。

……彼の腰がベッドから少し浮き、ポルクスの口内に熱いものが放たれる。

ポルクス「……んっ、ごくっ……プはあ…………熱くて濃い精液……もし今のが注がれたら……ふふっ」

意味深長に笑みを浮かべながら、自分のへその下を優しく撫でる。

ポルクス「さあそれでは……今度はこちらで、気持ちよくさせてあげますね?」

愛液が太ももを濡らしながら、彼の身を起こさせ代わりにポルクスが横たわる。

99 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 19:54:44.60 ID:zKRhywewO

ポルクス「さあ、今度は私を気持ちよくさせてくれますか?」

優しく微笑みながら、彼の手を自分の胸に添わせる。

少し硬くなった乳首を手の平に感じながら、胸全体をやさしく刺激する。

彼女は微笑みをたたえたまま彼の首に手を回し、誘われるまま首筋や鎖骨に唇を触れる。

ポルクス「ん、ぅっ……はい、そのまま……ここ、にも……」

導かれるまでもなく、彼は彼女の腹部に押しつけていたものを膣内にねじ込んでいく。

ポルクス「ふっ、ぁん……でっ、では……まずは一度奥まで……っ」

ぐだ男「いや、まずはポルクスも気持ちよくならないと」

ポルクス「へ? んォ゛っほ、お……ッ!?」

彼の手がポルクスの腰の下にまわし、少し浮かせた彼女の身体の浅い部分を突き上げる。

シーツを強く掴みながら背筋を貫く快楽に息を漏らしながら、困惑と驚きの目を向ける。

ポルクス「ぁ、待、待っ……あ゛っ、ふぐ、んあっ、はぁ、んッ!?」

逃げられないよう細い腰をしっかり掴み、ポルクスの弱点をしっかりと攻め続けていく。

導くようにしていた彼女も、絶頂を繰り返すほど積極的になっていき……長く細い脚が彼の腰に絡みつく。

ポルクス「は、あ゛……ます、たっ……好き. 好きです、もっと……っ!」

ぐだ男「ありがとうポルクス……オレも好きだよ」

お互いに腕を絡ませ身体を重ね、長い間二人は二人だけの時間を過ごす。

100 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 21:07:43.81 ID:zKRhywewO

ぐだ男「……それじゃあポルクス、聖杯の欠片を」

ホテルのシャワーで身を清めたのち、彼はポルクスに声を掛ける。

ポルクス「はい……ん……」

少しだけ残念そうにしながら、胸の中心から聖杯の欠片が排出される。

そのまま差し出した彼の腕の中で少し留まり、出た時と同じように身体の中に入っていく。

ポルクス「……ですが、とうなるのでしょうか」

ぐだ男「うーん……よくなるといいけど……」

思案しているその時、少しの振動の後……特異点が変わる感覚を二人に襲う。



特異点に追加された要件
>>101
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:10:04.85 ID:j+f7ZRG+O
雄たちの性奴隷になっている女鯖たちを救出する
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:17:59.31 ID:RLES9HYNO
女性が下着をつけるのは下品ではしたないことである
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:21:41.12 ID:8QncEips0
支障がない場でマスターの前で服を着ることはたまらなく失礼なことである
可能な限り全裸又はそれに準ずる服装が望ましい
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:45:54.37 ID:dhmzAUTBO
さすがにこれは荒れるからサーヴァントを救出して回るに削るとかずらすor再安価した方がいい
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/25(水) 21:48:23.39 ID:omcZ1RlG0
いっそもう、鯖ごとに要件別々にした方が荒れないんじゃね?
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:08:04.61 ID:W/3ltz1v0
スレ主とグランド誰にした?とか雑談しながらスレ読みたかったのになんでこんなことに…
107 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 22:12:04.42 ID:zKRhywewO
性奴隷状態のサーヴァントを動かし難そうなのでずらします、あと基本>>105は緩く採用してるのでその時に一人くらいなら性奴隷安価はできると思います
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:14:38.99 ID:J/2OyBB6O
よかったよ
ポルクスとの絡みエチエチだったのでこれからもよろしくお願いします
109 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 22:26:12.69 ID:zKRhywewO

……その後拠点に戻った彼は、半日ほど休息のために横になった。

テノチティトランがホテルにプールをつけただの、みな下着をつけなくなっただの変化はあったがあえて考えないように努めた。

ぐだ男「ん、くぁ……」

昼ごろに目を覚ました彼は体力の充足を感じていた。

厳しい時のの野営に比べたら、ホテルのスイートなど天国に思えた。

ぐだ男「………反応は遠いな……」

微かにしか感じ取れず、今日は打って出ることはできないなと彼は考える。

……特異点の影響でサーヴァントたちは性欲が強く、ガス抜きしなければならない。

特に必要そうなサーヴァントは誰か考えながら、寝汗を流しにシャワーへ向かう。



ホテル内での行動、または起きた出来事
>>110>>111
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:29:08.63 ID:ih/BWqCeO
>>102を採用いただいたので意味あるかわからないけど少し補足
下品だから〜みたいなこと書いたけどとにかく身につけないのが普通で着てるのが変という認識になる感じでお願いします。自然さを考慮すると意外と安価の書き方が難しい
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:32:28.92 ID:Fmg4ab1aO
ホテルにエリセが訪ねてくる
偶然見かけて合流しにきてくれたらしい

宇津見エリセ
ぐたのサーヴァントの1人
ランサーの衣装で褌を外しているのでマンコが普通に見えたりする
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:33:18.54 ID:Fmg4ab1aO
>>111胸変更なしで
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:35:21.35 ID:GUlVIPtzO
沖田さんとホテル内で鉢合わせ
改変された格好にムラついてその場でエッチし始める
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:39:34.53 ID:GUlVIPtzO
格好っていうか衣装かな?
115 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/26(木) 01:04:52.55 ID:46z4heH7O

エントランスのロビーでお茶を飲んでいると、こちらを見る存在に気がつく。

ぐだ男「エリセ!?」

驚いて立ち上がる彼に対し、エリセは入口に駆けていく。

……貫頭衣彼女は普段から際どい姿だったが、今は下半身も危なかった。

エリセ「よかった! キミを探してたらこんな遅く……このホテルはなに!?」

色々聞きたがる彼女は何人かが静かに過ごしているロビーでは少しやかましく、彼は仕方なく部屋に連れていく。

ぐだ男「……とりあえず、こんなところかな」

ひとまず説明が終わり、エリセは不承不承納得する。

エリセ「まあ、思ったよりゆっくりしてた理由は、分かった……」

彼はエリセの調子が落ち着いたのを見て胸をなでおろしたが、ふと疑問に思うことがあった。

つまりどの程度エリセが普通なのか、ということだった。

……いっそのこと先に手を出して特異点の影響から解放するか、と頭の中で思案する。



ぐだ男の行動、もしくはエリセの影響の度合い
>>116
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/26(木) 01:14:30.81 ID:tRkvBuWyO
エリセの影響の度合い

マスターであるぐだ男に胸や股間を見られたりセクハラされて興奮する変態娘
ぐだ男とのセックスなら他のサーヴァントや公衆の面前で見られながら犯されたがる
117 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/26(木) 01:40:27.58 ID:46z4heH7O

ぐだ男(……いや、いやいや……こっちから手を出すのはどうあれダメだ)

邪念を振り払い彼女のほうに視線をやり……そして視線を反らす。

エリセ「何してるの?」

ぐだ男「何してるの!?」

服を谷間の位置にやり、腰布を足元に放りだした彼女がいた。

エリセ「ああ、合流が遅れたし罰は受けるよ……仕方なくね」

不満の声色ではなく期待の声音で、当然かのように折檻を求めてきていた。

エリセ「……さぁ、嫌だといっても弄り回したり、恥ずかしい格好をさせたり、ロビーで皆の前で辱めて!」

……彼の部屋のカーペットに愛液を垂らし、興奮を隠さず彼に向ける。

特異点の影響か、聖杯の欠片の意思か……それとも、単に欲情したのか……彼の中に暗い欲望が鎌首をもたげる。



エリセ及びマスターの行動
>>118>>119
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/26(木) 02:04:26.97 ID:1ohZYU2I0
ロビーに連れていって望み通りこの場で犯してやると宣言すると、嬉しそうにお尻を振って誘惑してくるエリゼ
立ちバックで犯しながら乳首をいじくりまわしたり、お尻に指を突っ込んだりして存分にいじめてやろう
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/26(木) 05:42:58.27 ID:IgVoQ7glO
無理やりは性に合わないからエリセの口からどんなことされたいか聞きたいな、と優しくキスや胸を揉んだり手マンをしながら問いかけ
しばらくもじもじ答えづらそうにした後、もっとマスターに自分の体を見たり触ったりしてオマンコやお尻の穴をズボズボして欲しいと恥ずかしそうに大きな声で宣言
たくさん可愛がってあげる
120 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/27(金) 00:52:27.16 ID:M1+JH5PQO

エリセ「ンっ……ふあ……ぅうっ……」

ロビーに現れたエリセは、肩に回された腕に胸を揉まれながら備え付けられたソファに向かう。

ソファに座った後は、足を開き濡れた膣内に指が入る。

ぐだ男「エリセ……どうしてほしい?」

既にやることは決めて会える彼だが、胸をいじりながらあえて彼女自身に言葉にさせる。

……周囲の羨望の眼差しを受けながら、彼女はもの欲しそうに腰を動かす。

エリセ「ば、罰なんだから、して欲しいわけじゃ……ンっ!? ふ、ちゅ……は、ん……」

まだまだ素直になれない彼女の口を塞ぎ、じっくりと弄りながら絶頂寸前まで高めていく。

暫く水の音と呼吸音だけを発した後……目を見つめながら黙って口を離す。

エリセ「……ハァっ、はーっ……も、もっと……気持ちよく、いっぱい……触って……愛し、て……!」

かくかくと自分の秘所を弄る指に腰を擦りつけながら、ロビーに無視はできない大声が響く。

彼は暗い欲望が満たされる感覚に襲われながら、彼女の目の前に自分の肉槍を晒す。

エリセ「で、デッカ……指、なんかよりも……これ、が……私の、中に……っ!」

121 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/27(金) 03:08:13.78 ID:M1+JH5PQO

いつもは静かで、露出は過激になりつつはあるが落ち着ける場所。

そこの片隅で、肉と肉が規則的にぶつかり続ける音が静寂を破壊していた。

エリセ「あ゛、ふあ゛、ひ、ぁぁっ!?」

立ちバックで遠慮なく突き上げられ、彼女の細い腰が彼の肉槍で形が変わるほどねじ込む。

暴力的な快楽に肉体が逃げ出そうとするのを二の腕をつかんで捕らえ、引き絞られた弓のように背をそらしながら絶頂する。

エリセ「ん゛っぐ、は、んむっ、ちゅ……んれぇ、ぷふっ」

顎をつかみ顔を固定し、荒い呼吸の彼女の口を塞ぐ。

口を離さないようにエリセは爪先立ちになり、尻もぴったりと密着させる。

空いた手で柔らかい尻をかき分け後ろの穴にも刺激を与えながら、何度目かの射精を行う

エリセ「ぷは……はぁっ……は、へ……」

突然解放された身体は床に崩れ落ち、あふれる精液とひくつく肛門を晒すように尻を高く突き上げ倒れる。

行為中の羨望の視線に対しこれだけ愛されたと示すように、彼が離れた後もあられもない姿を晒し続けていた。

122 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/27(金) 03:19:44.80 ID:M1+JH5PQO

沖田「あっ、マスターさーん」

軽やかな足取りで駆け寄るのは、身軽な格好の沖田だった。

袴を履いていないのはいつも通りだが、着物もいつもより短く下半身は何も隠せていなかった。

沖田「寂しかったです! 沖田さんを置いてどこ行ってたんです?」

……腕に抱き着く彼女は元の胸に戻ったとはいえ……晒もなくさくら色の乳首が襟元から丸見えだった。

そして間の悪いことに……沖田にとってはいいことに……エリセを抱いた熱はまだ彼の中にあった。

……彼はできるだけ部屋だけで済まそうとしていた……エリセは自分で主張していた通り罰なのでとくれたが……。

オープンな場でしてしまえば、サーヴァント達はより自重しなくなってしまう。

沖田「ま、マスターさーん……?」

小首をかしげる沖田を抱き寄せ、勃起した肉槍をズボン越しに押し付け……彼の理性が急速に蕩けていく。


沖田及びマスターの行動
>>123>>124
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/27(金) 03:34:14.54 ID:sRxa/7C60
最後の理性で辛うじて部屋に沖田を連れ込むが、そこからは歯止めが利かず沖田の唇を貪るケダモノの様なディープキッス
沖田もマスターの性欲を受け入れ、キスされながらマスターのモノを慈しむような手コキで高ぶらせる
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/27(金) 07:26:26.85 ID:7ezrbnC/0
こんなもの着てちゃダメだろ!とその場でスケベ着物を脱がせる
沖田はスケベ着物を着ていたことではなくマスターの前で余計なものを着ていたことを反省、もっとマスター好みに調教して欲しいと懇願
セクハラしながら移動後、立ちバックの姿勢で腰を振って誘惑
好きな穴を使ってとおねだり
折角なので前回使わなかったアナルに挿入
処女ケツマンコを奪われて歓喜する沖田さん
一回だけじゃ収まらず何度もまぐわい続ける
125 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/28(土) 03:03:35.36 ID:bIIi3DjmO

ぐだ男「おき、たさ……こんなもの着てちゃダメだ!」

彼の腕が着物に手が伸び、廊下のど真ん中で全裸になる。

沖田「しっ、失礼いたしました! 今後はもっと恥ずかしい格好を──んひゃあ!?」

そのまま抱きしめるように尻を揉み、ズボン越しに固くなったものを腹部に押し当てる。

沖田「ああっ、ま、マスターさん……っ、まさか……マスター好みに調教してくれるんですか!? ぜひお願いします!」

どこかズレた発言をしている沖田の腰を抱き寄せながら、使っていない部屋に連れ込む。

そのまま壁に寄せ、沖田の唇を奪う。

沖田「ンむっ!? れ、じゅる……ふ、んっぷ……じゅるるっ」

唾液が音を立てながら二人の間を行き来し、ポタポタと胸元に唾液が落ちていく。

彼女もされるがままではなく、硬く熱くなっている肉槍を指で扱く。

沖田「ぷはぁっ……ま、マスターさん……指では、なく……」

射精寸前に指を離し、白く小ぶりな尻を彼に向ける。

沖田「マスター専用の沖田さんの身体っ、こちらで楽しんでください」

射精のお預けを食らいながら目の前の雌が挑発的に腰を振る……彼の箍が音を立てて破壊される。

126 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/28(土) 22:12:05.17 ID:vbHS3wwlO

沖田「ん、ふぅ、早く、早くぅっ)

小ぶりな尻を揺らしながら、彼の肉槍を挑発する。

……しかし今の彼は普段ほど優しくはなく……意地悪だった。

沖田「来た……へっ、おぎゅうっ!?!?」

腰をつかまれ歓喜の表情を浮かべた瞬間……まず期待していた子宮が別方向から突き上げられる。

そのまま壁に追い詰められ……身体をひねり何とか結合部を視界に入れる。

沖田「にゃ、しょこ、違……お゛んっ!? おっほ、ほお゛ぅっ!?」

尻をたたかれながら犯され、内臓がめくられる感覚に初めての種類の快楽を感じる。

肛門から発せられる空気と、肉と肉がぶつかる音。

その中に少しずつ……女の嬌声が混じっていく。

沖田「あひっ、ましゅたっ、らめ、らめれすっ、おきたさ、変態に、なっひゃう……んぴぃぃぃっッ!?」

爪先が宙に浮き、壁に押さえつけられた身体が絶頂にビクビクと震える。

ゆっくりと引き抜かれ、ぼとぼとと精液がこぼれ、解放された彼女は床に倒れる。

沖田「は、はへ……へひっ……沖田、さん……お尻で感じる、変態に……んっぎぃっ!?」

余韻になどに浸らせる暇など与えず、寝バックの体勢で再び肛門を犯していく。

127 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/28(土) 22:31:17.78 ID:vbHS3wwlO

礼装を整え、外に出るに準備をする。

……この特異点は膠着し始めている……ランサーのアルトリアに続きポルクス。

二つの聖杯の欠片を手に入れたためか、このホテルに近づこうとしなくなった。

ぐだ男「……ならその間に、助けられるだけ助けよう」

特異点にまだ染まっていないサーヴァントもそうだが、歪められてしまったサーヴァントを助ける。

こもっていては助けるどころか、相手に奪われこちらの敵になってしまう。

ぐだ男「…………頑張らないとな……」

部屋の窓から街を見下ろし、強く意識を硬める。



街で起きた出来事、もしくは出会ったサーヴァント
>>128>>129
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 22:33:47.43 ID:E+SmlWp9O
出会ったサーヴァント
カーミラ
今回は水着の3臨
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 22:36:25.13 ID:OKzJ7BDeO
サモさん
服は第二再臨
胸は最初に会ったモーさんより大きく水着は着けておらずアナルに極太極長パールを入れている
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 22:37:03.28 ID:I0D8L4Oh0
エネミーに囲まれながらもバッサバッサと倒しまくってる酒呑童子と遭遇

酒呑童子
いつも通りの飄々とした態度でぐだの貞操を狙ってくる
131 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/28(土) 23:19:11.51 ID:vbHS3wwlO

ぐだ男「……うーん……やっぱり欠片を持ってない人は探し難いな………」

街を当てもなく……欠片の反応にはあまり近づかないようにしながら彷徨う。

……だが数時間探してもであえず、途方に暮れる。

そんな彼の背中に、軽快なクラクションが向けられる。

カーミラ「……奇遇ね、坊や」

あっけなく、赤いスポーツカーに乗った水着のカーミラが現れる。

呆然としつつも、ようやく出会えた彼女にホッと息を吐く。

……そして、緩んだ気持ちを引き締め……おかしな様子は見えないか確認する。

下は履いてはいるが、水着だからなのかもしれない……。

カーミラ「何しているの? そんなところで突っ立って」

ぐだ男「いや……何でもない」

そういい、彼は警戒を解かないままスポーツカーに乗る。

またしても、自分から手を出してしまおうか、と暗い思考がよぎる。



ぐだ男の行動、もしくはカーミラの影響の度合い
>>132
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