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ハーレム勇者のTSもの4【安価コンマ】

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286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 23:09:18.52 ID:jiA0su6A0
1
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 23:13:18.49 ID:zPfqxteB0
2
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 00:06:17.79 ID:mMQ7VQFA0
2
289 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/08(火) 21:05:29.01 ID:ubbUwTSM0
安価ありがとうございます!このレスのコンマで決定〜😆
290 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/08(火) 22:12:30.16 ID:ubbUwTSM0


あすもでうす「余を待機させた挙げ句出番無しとは舐めた真似をしてくれるのう」


レン「あたしも無駄に寿命削られたわ〜」


カフェで美少女ビジュアルのロリっ子二人がお茶を飲みながら話していた。勇者レンとあすもでうすだ。


レンはゼノンとの闘いで使用しなかった腰に差していた封印された剣に想いを馳せる。あれはデュランが遺した霊剣ネクロソード。人間が持つと寿命が削られる魔剣で、その呪われた力で、いざという時はあすもでうすを戦場に召喚する算段だったのだ。


あすもでうす「貴様、死にかけたと聞いていたがなぜ余を呼ばなかった?ブラッド・ムーンはゼノンには特効だったのだ」


あすもでうすがかつてミルカに言おうとして止めたゼノンへの弱点とはまさに殺戮闇魔法ブラッド・ムーン。しかしそれを使えばその暴虐ぶりにゼノンとルナの和解はあり得なかっただろう。


レン「あたしが戦闘不能と同時に龍人族の媚毒にやられちゃってさ。召喚する余裕無かったのよ。マジ死にかけたわ」


あすもでうす「ま、結果龍人族の王を倒せたというならば人間どもにしては上出来じゃな、しっかりと報酬はもらうぞ」


レン「分かってるわよ。それにしても魔族のあすもでうすがあたしたちに手伝ってくれるなんて意外だったわ〜」


あすもでうす「ふ、今の余が生き延びるためになりふり構っていられるか。闇のダイヤモンドも使わないですんだと思えば儲けじゃな」


金貨の入った袋を渡したレンは立ち上がった。この後勇者として外せない用事があった為、あすもでうすに別れを告げる。


あすもでうす「おい。ここ払っていけよ」


レン「相変わらずね」


☆☆


あすもでうすはその日の夜。大衆酒場でひとり飲みをしていた。レンをたかればタダで飲めるがいつもそれでは大悪魔の威厳に関わる。


あすもでうす「ぐびぐびのぐびぃ〜〜〜〜」

291 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/08(火) 22:29:13.44 ID:ubbUwTSM0


あすもでうす「ぷはーーー」


あすもでうすの姿は現在、十代半ば位まで成長している。レンよりは大人っぽいかもしれないが十分犯罪的な見た目だ。しかしカーロンやレンをはじめとして年齢不詳な人物は多く、この見た目でも何の問題もなくエールが提供された。


あすもでうす「おーいおかわりじゃあ〜」


「はーい少々おまちを」


あすもでうす「〜♪……む?」


「お嬢さん可愛いね〜♪私と飲まない?」


あすもでうすの座るテーブルの前に座ってきたのはショートヘアで細身の女。二十代半ばといったところか。睫毛が長く、形の良い鼻。一般的に見て美形といえた。


あすもでうす「ほーナンパか?お主見所があるの」


「ありがと。すごく可愛い子見つけたから考えるより声かけちゃったよ。ふふふ、私に奢らせてくれ」


あすもでうすが女の顔を凝視する。自分のお眼鏡にかなうか吟味しているのだ。紫色のショートヘア。ヘソだしコーデに引き締まった腰回り。妖艶なヘソピアス。170cm半ばの身長。


あすもでうす「いいじゃろ。顔は合格じゃ。ふふふふ」


「やった〜。お姉さん。私にもエールをください」


「はーいっ」


あすもでうす「唐揚げも頼んで良いか」


「どうぞ♪……ふふふふふ」


☆☆☆
292 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/08(火) 23:18:57.34 ID:ubbUwTSM0


あすもでうす「……っん……♡ほ……っふ……っ……」


たぽっ♡たぽっ♡たぽっ♡


あすもでうすは朦朧とした意識で覚醒する。たしか自分は酒場で顔の良い女と飲んでいて…妙に酔いが回るのが早かったような……。と、ぼーっと考えていた。


あすもでうす「あれ…?ベッド…酒場ではないの…」


「あ、起きちゃったか〜♪おはよ。まあ今深夜2時だけどね」


あすもでうす「貴様……って2時…?そんなに寝てしまったのか……む……っ?」


身体がうまく動かないことを疑問に思うあすもでうす。酔っただけでここまではならないはず、頭が纏まらない。


「あ〜元々デカかったおっぱいをさらに大きくしてパイズリするのさいこ〜〜♪」


あすもでうす「な、なんじゃと……パイズリ……?貴様……それはチンポかっ」


あすもでうすの胸は一回り大きくなっており、ナンパ女の股間から生えた肉棒をパイズリさせられていた。彼女は男であり、立派な男根を携えていたのだ。その正体はロリコン趣味と爆乳好きの相反する性癖を内包した業の深い男の娘だった。彼(彼女)にとってあすもでうすはまさに性癖合致の垂涎の獲物。


たぽったぽったぽっ♡


あすもでうす「く、この胸っ……んっ……♡くそ……薬じゃな…」


「あはは。そう、ごめんね〜。お嬢さんのからだの自由を奪うのと、おっぱいを大きくさせる薬エールに盛っちゃった♪サイコーこのおっぱい」


「んん〜〜♡♡」


むにゅん。たぽぽっ♡♡むちぃ〜〜♡ 


あすもでうす「この、余に舐めたことを……っ……んあ♡やめろ……っ……!」


「今晩は君に欲望ぶつけまくっちゃうので、よろしくねぇ♡♡ん〜〜まずはおっぱいにマーキングっ!」


びゅぶぶふるっ!


あすもでうす「んく……っ♡………!」


293 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 13:19:09.62 ID:b6dlYO/H0


身勝手な彼(彼女)のザーメンがあすもでうすの顔に飛び散る。興奮に比例するような特濃ザーメンだった。


あすもでうす「くっ……なんという臭いじゃ…♡」


あすもでうすは大幹部時代、サキュバス以上の性技を持っていたが生態としては精力をエネルギーにかえることはできない。


「生意気な顔いいね〜♪ぷにぶにのほっぺたチンポで触らせて、ほらほら」


ぷに♪ぷに♪


あすもでうすの頬に亀頭押し付ける。身体が痺れているあすもでうすは肉棒を噛みきる力もない。


あすもでうす「く、やめ、ろ……」   


「ん、あん♡ふーーー最高〜〜♡」


ぷにぷに ぷに にゅぼっ!♡


あすもでうす「もごごっ!……!?」


「んん〜〜口おまんこに入っちゃった♡温か〜〜」


頬に押し付けているうちに半開きの口に挿入された肉棒。あすもでうすの口に雄臭い味が広がる。


あすもでうす(おのれええ〜〜〜〜よ、余の口を勝手に…!)


「舌使ってさ、舐めてみてよお嬢さん♪死にたくないでしょ?ほら」


彼(彼女)はナイフを見せる。昏睡レイプなんて仕掛ける人間だけあって、あすもでうすに対する思いやりなど無い。


あすもでうす(い、今の余はあんなナイフごときにも逆らえんか……っこんな奴相手にダイヤモンドは使いたくはない……くうう〜〜〜〜大悪魔の余が……!屈辱)


れろ ぺろっ♡


「お〜〜〜〜可愛い舌が私のチンポ舐めてるぅ♡」


あすもでうす「んれ、ちゅるる♡♡」


294 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 13:27:02.64 ID:b6dlYO/H0


あすもでうすはかつて魔王軍最大のアイドルにして国ひとつを容易く滅ぼす魔力を持っていた大幹部。それが只の人間に脅されチンポを奉仕するまで落ちぶれるとは。


ぺろっれろれろっじゅるるる♡


あすもでうす(ゆ、ゆるさぬぞ……っくそ……♡……こんなチンポ……すぐにイカせてくれる)


「け、けっこう上手、おお♡いいねっ!ん、可愛い顔してやることやってんだね」


れろ、れろれろっ♡ぴちゃっぴちゃっ


あすもでうす「ん、んん゛っ……ん……♡」


「もっと喉奥つかって♪」


グボッ!


あすもでうす「ぬぼっ!?おぼ……れろ……ごぼ♡」


喉奥までの無理矢理の挿入にもえずくことなく対応するあすもでうす。雌として一流のコキ穴の素質を見せつける。


あすもでうす(お、おのれええ〜〜〜〜♡♡)


「んん〜〜私だけ気持ちいいのも悪いし、マンコいじってあげる♪」


にゅちっ♡くにゅ


あすもでうす「んん゛!♡……っ〜〜」


彼(彼女)はあすもでうすの無毛の割れ目に指を入れ、コリコリと愛撫した。


コリコリ♪ クリ クリ♡


295 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 13:37:47.44 ID:b6dlYO/H0

痺れて脚を閉じることもできず、秘所を弄られながらイラマチオをさせられるあすもでうす。


あすもでうす「ぼっ!んぶ!ぼぼ♡」


「可愛い子を使い捨ての道具みたいに扱うの効く〜〜♪おお、出る出るっ飲んでね」


ドビュッ


あすもでうす「〜〜〜〜!!♡」


ごきゅごきゅ喉を鳴らして無理矢理ザーメンを飲み込むあすもでうす。そしてほぼ同時に股間でもブリッジアクメをきめた。


ビクンっ!!ビクン


あすもでうす(脳内ザーメン一色にされながらイグーーーー♡♡)


「あはははかわい〜〜♪一晩だけとかもったいなさ過ぎるわ」


あすもでうす「ゆぼあ……♡げほ、げほ」


肉棒を引き抜いた彼(彼女)は唾液まみれのそれをイキたてマンコに押し付ける。


「こっちもいただきまーす♪おまんこ堪能しながらこのバカみたいに大きいおっぱい蹂躙してあげるからね」


あすもでうす「けほ、けほ……ふ、ふざけ……っ……♡」


ズブン!


あすもでうす「へほぉ゛〜〜♡♡っ!?」


「あーーーやっぱりこっちも神的名器〜〜♪腰止まらない♡」


ずちゅっ!ぐちゅっ!


あすもでうす「んんん゛んっ〜〜♡♡」


296 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 13:49:18.86 ID:8KwFc52QO


ずぶっ!どしっ!♡


あすもでうす「あ、ひゅっ!♡」


「頑張って締めて♪、おほほ」


あすもでうす「く、あっん!」


「突くたびに揺れるおっぱいエロすぎるって〜♡」


むにゅうう〜〜


揺れる爆乳を両手で鷲掴みにされ、好きなようにぐにんぐにんと弄ばれる。


「んん〜〜♪柔らか」


あすもでうす「はぁああ〜〜〜〜♡♡」


むにゅうう。たぽたぽたぽたぽ♡


あすもでうす「そ、そんなおっぱい伸ばしちゃダメじゃあぁ♡」


「おらおらっ♪鳴けっ」


ずぶっ!ぐりゅっ!どちゅっ


あすもでうす「ひひぃいい゛っ♡あひっ!ああっ」


幼い身体に容赦の無いピストン。あすもでうすがあられもない声を上げた。


「いくっいくいく♪無責任中出しロリっ子に決めてやる〜〜♡♡」


あすもでうす「や、やめっ、くそおお♡」


ぐりりり〜〜

297 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 13:57:15.81 ID:DJs7JKQVO

びゅばばばっ!


「はぁあ〜〜〜〜♡」


あすもでうす「んひゅうう〜〜〜〜♡イグ〜〜〜〜っ」


ガクンガクン


射精の感触で絶頂してしまうあすもでうす。足の指にぎゅーっと力をいれ、身体を貫く痺れを堪能する。


あすもでうす「ひゃあぁあ〜〜〜〜♪」


ドクン ドクン


「沢山射精(で)た〜〜……♪あははは。お嬢さんすごい顔」


あすもでうす「んへえ」


ぬぽん♡


肉棒を抜けば、陰唇からザーメンがゴポゴポ溢れる。彼(彼女)は前髪をかきあげ、射精の余韻を堪能していた。


「今日は本当に大当たり。んふふふ」


あすもでうす「くひゃあ……♡」


大股を開いて痙攣しているあすもでうすを見て満足げに笑う。まだまだ肉棒は精を吐き足りないと言わんばかりに屹立している。


「次はもう1回パイズリしてもらおうかな〜♪」

298 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 14:07:05.27 ID:DJs7JKQVO


シコシコと手で肉棒を愛撫しながらあすもでうすに近づく。その時パリッという音が僅かに空気中に走った。


バチチッ!


「あびゃっ!!?」


全身に鋭い痛みが走る。冒険者でもない彼(彼女)には理解できないが、これは聖属性以上にレアな雷属性の魔力。あすもでうすの身体の痺れが回復し、怒りの反撃に出たのだ。


あすもでうす「やってくれたのぉ〜。余に魔力を使わせおって〜。んっ♡」


「ま、魔法使い…?うそっ……」


踵を返し部屋から出ようとするが、追撃の電撃。


バチチッ!


「んぎゃああああっ!」


無様に肉棒を揺らしながら痙攣した彼(彼女)が腰から崩れ落ちる。あすもでうすは紫髪のショートヘアを踏みつけた。


あすもでうす「たっぷりお礼をさせてもらうぞ?んん?」


パチチチチッ!


「ひぎゃあーーーーーーーっ!!」

☆☆


そして夜が明け日が昇った時、ホテルの近くのごみ捨て場にはその男の娘が全裸で投げ捨てられていた。雷魔法で肌は焦げ、艶のある髪はチリチリに。全身にはあすもでうすの小便がかけられ異臭を放っている。


「はへへえ……☆」


「うわ、なんだこれ」

「きっしょ死ね」

☆☆


レン「あれ、なんか小さくなってない?」

あすもでうす「魔力使ってしまってのう」


299 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 14:08:50.98 ID:DJs7JKQVO
次の展開を決めます😆😆


1、木漏れ日の下で
2、ジャポ国隠蔽型巨大魔法陣で召喚されるは勇者レン
3、約束通りカミラを自由に(期限切れ・カミラの魔法の餌食)
4、ずっとスタンバってたあすもでうすへの報酬はTS勇者の公開調教

↓4で次の>>1のコンマに近いもので決定〜!
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 14:09:45.16 ID:24lICg230
3
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 14:20:54.43 ID:fnb7gkSA0
4
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 14:34:19.90 ID:oL6cXd0R0
3
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 15:05:52.91 ID:7GpVuxZo0
2
304 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 15:19:07.43 ID:b6dlYO/H0
安価ありがとうございます😆

このレスのコンマで決定🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 17:24:06.71 ID:4yGxKDJV0
このスレで絶対気にする事ではないの分かってるけどアスモデウス(ソロモン72柱)とかベルゼブブ、ルシファーとか神話上の悪魔出まくってるが、>>1は実際どれくらい神話詳しいの?
今後敵安価で神話で事実上アスモデウスの上司に当たるマモン、アマイモンなどを安価するのは可能?
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/07/09(水) 23:32:57.60 ID:hCM1EuwP0
>>305 >>1の神話知識はアマテラス?岩に隠れてる奴じゃな オーディン?カラス二羽つれてる髭のおっさんじゃな アスモデウス?七つの大の色欲っぽいしエロいんじゃろうな 位です😊😊  でもググれば大体のことは分かるし神話的由来キャラも安価してOKです😋独自の味付けされるかも知れないけど


そして(元)魔王軍(元)大幹部に公開調教されてしまうTS勇者♀️世界の運命は♀️ あすもでうすは責めたり責められたり大忙しじゃな 色欲の悪魔の面目躍如か😆

1、深夜の街で露出調教プレイ
2、勇者仲間に見られながらスイートルームで公開調教

↓2でコンマが大きい方に決定します!🎉
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 23:48:24.10 ID:W0Aed82Oo
1
308 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 23:48:46.78 ID:hCM1EuwP0
上げ忘れたぁ!↓2でお願いします🆘️
309 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 23:49:33.64 ID:hCM1EuwP0
やば😅 残り↓1 でお願いします
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 23:54:49.17 ID:zAt6ved2O
2
311 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/10(木) 01:05:47.07 ID:ZVXg3LgB0
(元)魔王軍の大幹部に筆頭勇者が勇者仲間に見られながら調教されるなんてそんな(絶望)


これはゼノンとの闘いを前にした作戦会議。レンはあすもでうすをリラとシトリーに紹介した。


レン「紹介するわ、このロリがあすもでうす。今回の闘いで助っ人に入ってもらうわ」


あすもでうす「おう善きに計らえ」


リラ「アスモデウスだ?レンおめー、倒したって言ってたじゃねーか。しかもこのちびっこ、全然力を感じねえぞ」


シトリー「アスモデウスは輝く銀髪の高身長の美女と聞いているよ。この子は…確かに将来美しくはなるだろうけど、今はガールすぎるね」


レン「ちょっと長くなるけど説明するわね」


レンはかくかくしかじかと、あすもでうすと分かりあった経緯を説明した。殺し合いの果てに命を救われたということも。


レン「ってことで、あすもでうすが腕を切り落としたあたしを殺したかったなら、猛毒に侵されたときに放置しとけば良かった。魔族だしひねくれてるけど信用はできるわ。プライドは高いしね」


あすもでうす「ふ、筆頭勇者のレンと相討ちということは格下勇者の貴様らと比べれば余のほうが強いということ。跪け」


リラ「かかか。面白れ。話聞く限りじゃレンを助ける時に魔力を失ったみたいじゃねーかよ。役に立つのか」


レン「闇のダイヤモンドっていうアイテムを使えば一時的に元に戻れるんだって」


シトリー「なに。大幹部アスモデウスが一時的に元の姿に……ふう。ヒヤヒヤする事を簡単に言ってくれるね」


リラ「元に戻ってレンに復讐してねーから、確かにすぐに暴れるつもりは無さそうだな」


190cmのリラがヤンキー座りしながらあすもでうすよ銀髪を撫でる。


わしゃわしゃ


あすもでうす「なんという無礼じゃまったく」


レン「あたしの嫁達、パーティメンバーには内緒よ。アスモデウスとの闘いで毒で生死彷徨ったから、もし生きてるなんて分かったら殺しにいっちゃうからね。愛されてる実感あるぅ♡」


シトリー「筆頭勇者の君が言うなら、信用しようじゃないか」
312 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/10(木) 01:35:50.44 ID:ZVXg3LgB0


あすもでうすを紹介されるために三勇者が定期的に集まるレストランのVIPルームに呼んだレンだが、リラとシトリーも納得したようで一安心だった。


あすもでうす「これうまいのう」


リラ「このあすもでうすをネクロソードの魔力でいざとなったら召喚する、ねえ〜。ま、そもそもレンは貴族のおっちゃん達のわがままで留守番だろ?オメーが来る前に私たちが決めてやるぜ、なあ?」


シトリー「ふ。良く言ってくれたリラ嬢、その通り」


レン「それが一番よ。ネクロソード持ってると寿命削られるし。けど保険は幾つあってもいいからね」


自分達の実力を信じながらもクレバーなのが勇者レンを筆頭勇者たらしめていた。しかし問題はあすもでうすが提示する条件。


あすもでうす「余からも条件はあるぞ」


レン「お金でしょ?あたしが払ってあげるわよ」


あすもでうす「対価はそれだけではない!」


リラの隣で椅子に座り、脚をブラブラさせながらチキンをかじっていたあすもでうすがぴょんと立つ。


あすもでうす「それは勇者レン貴様だ!」


レン「む?」


シトリー「悪魔らしい。契約の対価は命かい。そんなことを認められると思うかいマドモアゼル」


リラ「おー。その通りだぜ。レンは私の嫁でもある。そんなの許さねえ」


レン「あっ♡雌になる…」


あすもでうす「誰が命を取ると言った。貴様ら勇者レンと余は分かりあったということを聞いていなかったのか」


リラ「どーゆーこった?」


あすもでうす「余の求める報酬は…」


あすもでうす「他の勇者が見ている前で筆頭勇者レンを余の愛玩動物マゾペットに堕とすことよ!」


「「「な、なんだってーーーーー!」」」


レン「い、一応聞くけどそれって魔族に堕とすとかそういう意味じゃないわよね?」


あすもでうす「今の余がそんなことできるわけ無かろう」


シトリー「えーと。つまりレン嬢と変態的なSMプレイがしたいってことでいいのかい…?」


あすもでうす「それそれ、めっちゃしたいのう!殺し合いはせぬが、勇者レンを屈服させることは魔王軍だった頃からの目標だったのじゃ」


レン「う、ううーーーむ……!あたしも今初めて聞かされてビビってるわ」


破廉恥極まりないあすもでうすの条件。レンが唸っているとリラが立ち上がった。


リラ「お前良いセンスしてんな!レンはアヘってるとき輝くんだよ」


レン「おいおいすごいこと言い始めたわこいつ」
313 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/10(木) 02:18:24.30 ID:ZVXg3LgB0

レズカップルイベントにレンをネコ役として参加したことがあるリラはレンのドエッチさを理解していた。そしてそれはシトリーも同じ。


リラ「レンってマンコ舐めさせたくなる顔するんだよな〜」


シトリー「……まあ。分かるよ」


シトリーもレンとミーニャと共にアナルを開発したときにレンの淫靡な姿を見ていた。二人して納得してしまっている勇者達の姿にレンは恥ずかしいやらむず痒いやらだった。


レン「ん、んん…いや、あんたらだって死ぬほどシコいわよ」


あすもでうす「ふ。条件が呑めねば余が降りるだけのことよ」


そう言われてはレンは呑む以外はない。自分だけではなく多くの人間の命がかかっているのだ。


レン「わ、分かったわよ。OK!その代わり命かけてもらうわよ」


あすもでうす「任せい!ただし出番がなくても報酬は当然もらうぞ!」


リラ「私たちが見届けるのは何でなんだ?エロいの好きだし良いけどよ」


あすもでうす「勇者が見ている前で魔族の余が勇者レンを堕とすのが目茶苦茶興奮するからじゃ」


レン「自分で言うのもなんだけどそれはエロいわ」


あすもでうす「じゃあここで宣言してもらおうか勇者レン!」


レン「何をよ!」


あすもでうす「闘いが終わった暁には勇者の身でありながら魔族のあすもでうす様に調教されますって言え」


リラ「かかか。言え言え〜。グビグビ」


シトリー「ちょっとインモラル過ぎるね。ふふふ」


レン「〜〜……ふーーー」


精神統一するレン。やるとなったらきっちりやるのがこの勇者の良いところ。片手を上げて宣言した。


レン「あたしは闘いが終わったら勇者の身でありながらあすもでうす様に調教されまーす!沢山可愛がってください!」


あすもでうす「おぉお……」


あすもでうすがゾクゾクしているのを尻目に、三勇者は闘いへの結束を高めた。


レン「絶対勝つわよ!」


リラ「おう!」


シトリー「もちろんさ!」

314 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/10(木) 02:33:36.10 ID:ZVXg3LgB0


☆☆

そして時間が戻り、ゼノンとの闘いから2週間経過した頃、リラとシトリーは某ホテルのスイートルームに案内された。


リラ「つむじ風、怪我はどうよ?」


シトリー「お陰さまで、リラ嬢の腕も繋がったようだね」


リラ「おー。自由に動くぜ。まだ少し痛いけどな」


リラの腕が繋がり、シトリーの怪我も治った。他の勇者パーティも順調に回復し、一段落といったところでレンから呼び出されたため、二人は当然呼ばれた理由は分かっていた。


リラ「あすもでうすの件だろーな。かかか。こんな豪華な部屋取りやがって。ルームサービスも届いてるぜ」


シトリー「この部屋に案内されたのはいいけど、レンもあすもでうすもいないみたいだね。食べて待っていてくれということかな?」


2人はシャンパンを注いで、主役の登場を待った。

315 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/10(木) 03:02:28.84 ID:ZVXg3LgB0
レンの調教開始! 始まりの姿を安価で決めます🐷

髪型(A)
1、いつも通りのセミロングヘア
2、ツインテール
3、サイドテール
4、個性など要らないとばかりに全頭マスク
5、自由安価

格好(B)
1、全裸
2、レンの正装踊り子衣装
3、恥部丸見えのハーネス
4、自由安価

顔のアイテム(C)
1、無し
2、アイマスク
3、口枷
4、鼻フック
5、自由安価

第一声(D)
1、恥ずかしいから見ないで的な
2、あすもであすのペットとしての挨拶的な
3、四つん這いで豚鳴き的な
4、自由安価



A、1
B、2
C、5 (自由安価の内容記入)
D、2

みたいな感じで書いてください🐶
↓3まで 次の更新までレスが埋まらなければすでに書かれている案から >>1のコンマに近いものを採用させてください

その他レンを辱しめる案があれば好きに書いてくれれば、可能なら採用させてもらいます👍 よろしく〜〜🌏🌏
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 07:00:23.72 ID:6d0nlfzUO
A 1
B 5 麻縄で亀甲縛り+アメリア以上にドスケベな牛柄マイクロビキニ
C 5 2+3+牛のような鼻輪
D 4 四つん這いで無様に牛鳴き
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 11:31:07.83 ID:OArhUwg40
このSSシリーズ大好きだが、神話好きとしてはベリアル差し置いてソロモン72柱はアスモデウスが最強です!と断言されるのは割とモヤモヤする
A1
B1
C4
D3
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 12:11:59.08 ID:UqfgdsM20
A 4
B 3
C 4
D 3


調べたらアスモデウス(アスモダイ)ってベリアルの部下だったのな、でもベリアルがルシファー説もあるみたいだし
意外に神話オモロイ、しかもアスモデウスちゃん悲しい事に七つの大罪悪魔じゃ最弱説まであるの悲しい
319 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/10(木) 13:44:39.68 ID:M9Ypdrn3O
もしかして出てきてない悪魔は寝てたり人間に興味なかったりこれまでの歴史で倒されてたりするのではないだろうか🐧🐧安価次第では出てくる 柔軟なエロSSだ😊

このレスのコンマで決定!
320 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/12(土) 21:54:12.13 ID:KWuqYgax0
レンが雌牛になってしまった!🎉


リラとシトリーが数分間適当に話しているとドアが開かれる。視線を向けた二人が見たものは勇者レンだった。しかしただのレンではない。


リラ「かかか。良い格好だなレン」


シトリー「これが筆頭勇者様の姿かい。ふふふ」


レン「ンモ゛っ……っ♡♡」


レンは四つん這いであすもでうすに跨がられており、恥部を隠す程度の布地しかない、陰毛や乳輪が丸見えのマイクロビキニ、そして麻縄で亀甲縛りを施され爆乳と爆尻が強調されていた。


アイマスクで視界は封じられ、ボール形の口枷で発言もできない。更に鼻には鼻輪。耳には識別タグ型のイヤリングと、まさに雌牛といった風情だった。レンはただ羞恥と興奮で床によだれを垂らす惨めな雌牛となっていた。悪魔に完全に屈服している。


レン「んぶっ……ひゅ……ンモ゛♡」


あすもでうす「ふはははは。この雌牛、勇者仲間の声が聞こえたら身体を震わせて興奮しおったわ。ほれ、牛らしく鳴いて挨拶してみんか」


かかとでげしげしと合図を与えられるレン。表情は隠されているが赤面した顔、ハの字に折れた眉。そしてよだれが勇者の興奮度合いを示していた。ペタペタと視界が封じられたまま四つん這いで進み、言われたとおり発情期の雌牛のように鳴いた。


レン「んも゛っ♡♡モオオォ゛ーーーーーっ♡♡!!」


あすもでうす「ふははは。余の腕を切り落としたあの勇者レンがこのような惨めな姿を晒すとは愉快愉快。言っておくが宴は始まったばっかりじゃぞ」


レン「ひゅ……♡♡んひゅ……♡」


TS勇者はうなだれ、ブルブルと全身を震わせる。ホルスタイン柄のマイクロビキニに包まれた爆乳が床に付きそうだ。リラが近づき、レンの頬を鷲掴みにする。


レン「んびょぎゅっ!!♡♡?」


視界が封じられていたレンは驚き下品な声をあげた。頬がぎゅ〜っと押し潰され口がタコのようになっている。


リラ「かかか。この雌牛甘えた表情させて乳首ビンビンだぜシトリー」


シトリー「今晩だけはマドモアゼルではなくボクも雌牛と呼ばせてもらったほうが良さそうだね♪」


レン「ンモ゛オォオオオ……っ♡♡」

321 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 00:42:07.85 ID:UJyy4cPC0

☆☆

レン『こ、これ着るの?』


数分前、リラ達が来る直前。レンは裸でホルスタイン柄のマイクロビキニを持って眺めていた。アメリアが好んで着けているホルスタイン柄の下着と似ているデザインだがこちらはあまりにも布地が小さい。


あすもでうす『その後縄でそのドエロい身体を縛るからのう〜♪ふふふふ。その後、眼も口も封じてやる』


レン『や、やっばぁ……』


あすもでうす『勇者レンよ、眼が輝いておるぞ』


レン『う゛っ』


あすもでうす『くくく、お主こういうの結構嫌いじゃないじゃろ。陥没乳首もビン勃ちしておる。早く用意せんか。勇者どもも来たようじゃぞ』


レン『わ、分かったわよ〜』


あすもでうす『それと、今から貴様は雌牛奴隷じゃからな。敬語は当然。余に反抗せず服従せい。分かったら鳴いて返事せい』


レン『〜〜…………すーー……』


レン『モオオォ゛っ!』


☆☆


あすもでうす「さーてマゾ雌牛に相応しい扱いをしてやるからのう♪」


リラ「良かったな雌牛」


シトリー「ボクたちを楽しませてくれ、雌牛ちゃん」


リラ「ん゛モモオ……っ♡♡ほひゅ」


三方向から自分を揶揄する言葉が投げつけられる。視界も発言権も失ったレンは興奮に悶え唾液を垂らすのみ。


322 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 00:51:08.90 ID:UJyy4cPC0

最初のレンへの責めを決めます🐼

1、あすもでうす様の乳首噛み手マンでイカせまくりその後バイブぶちこみ放置 〜悪魔と2勇者仲良く食事の背後で悶える雌牛〜
2、神的寸止め技術で泣き叫ぶまで焦らしてその後失神&失禁まで絶頂地獄
3、自由安価!


↓2で、コンマが大きいほうで決定!
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 01:25:36.62 ID:ChCej0juO
神的寸止め技術で泣き叫ぶまで焦らしてその後レンが自らエッチに関する事は完全にあすもでうすに絶対服従を誓わせるまで決して絶頂させず何度も失神と寸止めを繰り返して完全屈服してから潮がカラ打ちになってもやめないアクメ地獄という名の天国を与える
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 01:31:28.33 ID:uH5fFVOpO
2
ただし母乳が漏れないように乳首を縛り、責める時もおっぱいだけは絶対に責めない
次の責めのためにおっぱいに牝牛ミルクをたっぷりと貯め込ませる
325 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 01:54:29.47 ID:UJyy4cPC0
最初の責めというより最初で最後かこれ!😆😆レンって母乳出るんだっけ😒何かそういうイベントを完全に忘れているかもしれない 安価ありがとうございます!
>>323で決定!


あすもでうす「では余が雌牛を泣き叫ばせてやろう。覚悟せい」


レン「ん゛ふーー……♡」


レンは両手を頭の後ろで縛られ、両足を椅子にくくりつけられ開かされていた。何をされるのか期待で雌汁の分泌が止められない。


トロォ♡


リラ「パンツの布地少なすぎてドロドロのマンコ丸見えだな」


シトリー「雌牛ちゃんの陰部を見ながら飲むシャンパンも良いものだね。勇者の特権だ。ふふふ」


あすもでうす「ではゆくぞ雌牛。余の指技堪能するが良い」


にゅち♡


レン「んほ゛っ♡♡」


細い指がクリトリスを押し潰しながらレンの膣内に挿入される。待ちわびた刺激に腰が跳ねる。


にゅち♡にゅち♡にゅち♡♡


レン「ぼぼっ♡♡んっ!んぶ♡」


あすもでうす(勇者レンの雌穴をほじる日が来るとはの〜。くくく、そもそも余が知っていたレンは雄だったしな)


こりこりこりこり♡


レン「ぼぼふっ♡♡!」


あすもでうすの指の動きはリラ達が見てるだけでも熟練のものを感じさせた。


レン「ガキんちょの身体だけどあの指すげえな。私まで熱くなるようだぜ」


シトリー「リラ嬢にしては珍しい。ふふふ。ま、確かにね」


あすもでうす「ほれ、貴様の肉ヒダも可愛がって瞬殺してくれる」


ぐりゅぐりゅぐりゅ♡♡


レン「ん゛っ!ん゛ん!♡♡」


レンの腰が震え、絶頂を迎えようとする。しかしその寸前であすもでうすは指を引き抜いた。


ずにゅぽっ♡


レン「んんん゛!?」


あすもでうす「くくく、貴様のような駄肉雌牛に甘美な絶頂など簡単に与えてやるわけがなかろう」

326 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 02:12:26.91 ID:UJyy4cPC0


ひくっ♡ひくっ♡


甘えるように震える腰。陰唇をくぱくぱさせ絶頂を求めるがあすもでうすがそれに応えることはない。


レン「ん゛ふーーーっ♡じゅるるっ!」


レンが何か言いたげに口を動かすが、ボールギャグから涎が溢れるのみ。


あすもでうす「さて、イカせはしないが休ませもせん。くくく」


くりゅ♡


レン「んぼっ!♡」


あすもでうす「ほれほれ。イキかけマンコ弄ってやる。イけるものならイってみよ」


ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡


レン「んんん゛っ!♡♡んぼっ!ほぼっ」


更にあすもでうすはもう片方の人差し指をレンのへそに入れる。


ぐりっ♡


レン「んん゛!?」


あすもでうす「へそを犯された経験はなかろう。基本性感帯ではないがマンコと同時にホジられては妙な気分か」


こりこりこりこり♡♡くりっ


レン「んっ♡ぼっ♡ぼぼっ♡ん゛♡」


リラ「へーへそか。そんなところ弄るなんて考えたことなかったぜ」


シトリー「流石は長生きの魔族。いろんなパターンを持っているね」


グリグリ♡


レン「〜〜〜〜〜〜!!♡♡」


またしてもイく寸前。あすもでうすは股間から指を引き抜き、へその穴だけをほじりつづける。


グリグリグリグリ


あすもでうす「くくくく。指がふやけるほど濡らしおって!寸止めの味はたまらんじゃろ」


レン「っ!……〜〜んぼぼ♡ぶぼーーーー♡♡」

327 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 02:58:49.10 ID:UJyy4cPC0


レン「♡……♡っ♡」


リラ「辛えだろーなー。乳でけーねーちゃんが悶えてんのはエロくて見てる分には良いけどよ」


シトリー「レン嬢、おっと雌牛ちゃんは誰よりも頑丈だから安心してみていられるけどね。ふふふ」


すでにレンの全身から溢れる雌フェロモンで部屋が雌臭くなってしまっている。次は乳首を両手でこね始めるあすもでうす。


こりこりこりこり♡


レン「〜〜!♡♡〜〜!」


肉厚マゾ乳首を引っ張られこねられつねられ首をのけ反らせる。

きゅ〜〜♡


あすもでうす「あーーむ♪れろ。ちゅーーー」


レン「んぼぼ!おお゛〜〜〜〜♡♡」


更にあすもでうすに吸い付かれ、レンの体内にますます快感が蓄積される。乳首で絶頂しようという寸前、嘲笑うように口と指が離された。


あすもでうす「んぽっ!残念じゃったの〜雌牛♪」


レン「んび゛っ〜〜〜〜♡♡んん゛……!んん!」


汗だく状態で震えるレン。股間だけでなく胸にも欲求不満のストレスが蓄積され、唸るような声が溢れる。


あすもでうす「こんなのはどうじゃ〜」


ぐりりぃ


レン「ぼっ!!?♡」

あすもでうすが雌牛の下腹部を両手で揉み始める。これは以前アルマがエメラに仕掛けた体外式ポルチオ責め。欲求不満のTS勇者の子宮に非情の愛撫を行っているのだ。


ぐぐぐ♡


レン「〜〜〜〜っ!!!♡♡ごぼっ♡」


足の指に攣るレベルで力が入る。レンの子宮は嫁達3人の受精卵をストックしている母性モリモリ子宮であり、あまりの快感に白目を向いてしまう。


あすもでうす「貴様の子宮もイキたいイキたいと泣いておるわ。じゃがそれは許さん」


一番欲しいタイミングで刺激を止められてしまう。レンの頭にはもうアクメをきめることしかない。


レン「んぼぼぎぎ〜〜〜〜〜〜♡♡」


328 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 03:21:58.42 ID:UJyy4cPC0


レンの口のボールギャグにヒビが入る。勇者のパワーで噛み砕かれる寸前だ。


リラ「うお。おいあすもでうす、レンの口のやつ壊れるぞ」


あすもでうす「む。力がつい入ってしまうほど身体が追い詰められているか。無様な雌牛じゃ。だが丁度良い。一度外し、今の気持ちを聞いてみようではないか」


あすもでうすがドロドロに涎まみれのボールギャグを外す。泡まみれの舌を出して荒々しい呼吸をする。


レン「はーーーー……はーーーーー♡♡……」


シトリー「雌牛ちゃん。乳首もクリもビンビンだけど大丈夫かい」


レン「も、もうイカせて……♡」


あすもでうす「口の聞き方がなっておらぬな。駄目じゃ♪」


レン「なっ……!ちょ、分かったやり直させて、もごっ♡♡」


リラに新しい口枷を付けられ、レンは声を出さなくなってしまう。今度の口枷はエンチャントで防御力が増しており、簡単には壊せない。


レン「んん゛ーーーー!!♡♡んぼぼ♡♡!」


あすもでうす「さあ寸止め再開じゃ〜〜♪」


☆☆


それから2時間ほど。レンは全身に快感を蓄積させられてしまっていた。乳首もクリトリスもトドメを刺してほしくてずっと充血している。それでもあすもでうすの神的寸止め技術で焦らしに焦らされ、軽く失神しては目覚めるを繰り返していた。勇者達も飽きもせず眺めながら、雑談している。


あすもでうす「ほれほれ。今度こそイケるかもしれんな」


くりくりくりくり♪


レン「ん!ん゛ん!ん!ん♡」


あすもでうす「残念じゃったの〜〜♪」


レン「んふぶーーーー♡♡ぐすっ♡」


あすもでうすの寸止め技術は凄まじく、レンは常にイキかけの状態を維持させられていた。アクメの寸前で止められてしまった回数は300を超える。


シトリー「流石の雌牛ちゃんも泣いちゃったようだね。ここまでの寸止め辛いだろう。部屋に染み込むのかと思うほどの雌香だ」


リラ「あすもでうす、そろそろ良いんじゃねーか」


あすもでうす「そうじゃの〜♪」


329 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 03:41:52.19 ID:UJyy4cPC0


アイマスクに涙の痕がついているレンにあすもでうすは囁いた。


あすもでうす「良いか雌牛。これから口枷を外すが第一声が大切じゃぞ。内容もだが外して声を出すまでのスピードもな」


レン「んぶ、んぶぶう♡♡」


あすもでうす「余に絶対服従…といってもそんな契約を結べる訳はないので、余と今後エロいことするときは絶対服従のマゾ雌奴隷になると誓ってもらおうか。そうすれば今度はイキまくりのアクメ地獄へ連れていってやろう」


レン「んぼぼ……♡」


リラ(契約魔法も使えねーのにそんなこと言わせる意味あんのか?)


シトリー(心に残れば強制力はなくてもレン嬢に今日のことを思い出させられるからね。戯れだろうさ)


あすもでうすがレンの口枷を外す。このチャンスを逃すことはできない雌牛は自由になった瞬間叫んだ。


あすもでうす「ほれ」


レン「すーっ!あたしはあすもでうす様のマゾ雌奴隷勇者になりますっ!!絶対服従の雌牛として可愛がってくださいぃいい〜〜!♡♡」


あすもでうす「おおう……っ」


リラ「く〜〜。切羽詰まって奴隷宣言しちまうとか」


シトリー「こ、これはすごいね」


あすもでうすだけではなく、リラもシトリーもゾクゾクと興奮に震えた。レンはあすもでうすの歓心を買おうとアメリアにも匹敵する本気の雌牛鳴きを披露する。


レン「んも゛っ!ンモ゛おおおっ!!も゛おおおっ!!♡♡」


あすもでうす「なんという淫乱さ。貴様淫魔の素質あるぞ。くくく」


330 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 03:55:38.12 ID:UJyy4cPC0

あすもでうすの奴隷契約の証を刻もう!(特別な効果は無し)

1、アスモデウスの印を身体に刻む(箇所も)(いわゆるゴエティアの紋章)
2、芸を仕込む(例 鳴けと言ったらいつでも牛鳴きさせる)
3、自由安価!

基本的に行動を縛るような強制力はない!1なら紋章は消えないけどそれによって身体の自由が奪われることはないし、2なら鳴けと言われて鳴くのはあくまでレンの意思でやっている的な感じです😆
↓2でコンマが大きいほうで決定!
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 04:17:28.66 ID:dKW+rm5uo
1鎖骨
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 06:57:26.41 ID:2DsbwgdU0
1うなじ
333 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 12:20:39.80 ID:798EkaHOO
フェチズム〜😤


あすもでうすの指先から放たれた細い光線がレンの左鎖骨に紋章が刻まれる。これはソロモン72柱の1柱1柱に定められている悪魔のシンボル。


リラ「私魔法に詳しくねーからわかんねーけど、あれ大丈夫か?」


シトリー「彼女からも、あの刻印する魔法からも作為は感じられない。ただ消えにくい紋章をレン嬢に刻んで所有者としてアピールしているんだろうね」


ジジジ


レン「ん、んん゛♡」


レンにとっては鎖骨の部位がちょっと熱い程度にしか感じないが、直径2cmほどの紋章が刻まれた。勇者の身体に悪魔の紋章はあまりにもインモラル。


あすもでうす「〜〜!♪勇者レンの肉体に我が紋章を刻み付けてやったわ!愉快痛快!おい雌牛。アイマスクと口枷を外してやろう」


しゅるる
  

アイマスクを外されたレンのボヤける視界が少しずつクリアになっていく。ご主人様のあすもでうすの笑顔がそこにあった。


レン「あひゅ……♡♡あすもでうひゅさま」


レンの鼻輪を弄りチリンチリンと音を立て、ドロドロの口枷を舐めるあすもでうすに媚び媚びの視線を向ける雌牛勇者。あすもでうすの支配欲を満たす極上の雌牛奴隷の姿だ。キュートアグレッション的嗜虐心が駆け巡る。


あすもでうす「んん〜〜!望み通り今度は死ぬほどイカせてやろう。貴様ら、雌牛の縛めを解くぞ。もはや必要あるまい」


リラ「しゃーねー手伝ってやるか。雌牛も待ちきれなさそうだしな♪」


シトリー「そうだね」



☆☆



334 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 13:44:58.77 ID:DN82VafTO


じゅぶっ♡ぐりぐりっ♡ぷしゃっ


レン「イグイグ〜〜っ!ち、乳首もっお゛!♡おまんこもイング〜〜〜〜っ!♡」


あすもでうす「ほれほれ、望んでいたアクメの味はどうじゃ雌牛♪余の指に甘えるように膣肉が絡み付いてきおるわ」


あすもでうすは両手の指で膣と乳首を、残った乳首を口で愛撫しレンを絶頂地獄へ陥れる。それぞれの指が責めるのは別の性感帯にもかかわらず的確に快感をねじ込む恐るべきマルチタスク能力!


こりこりこり♡ぎゅーーー


レン「いいぃ゛っぐーーーーっ!♡♡♡ンモオォオオオ゛!」


ベッドの上で愛され絶叫する雌牛。すでに潮吹きは2回目だった。腰の痙攣はあまりにも激しい。


レン「お、おお、お♡おおーーーー♡おーーー!!♡」


あすもでうす「獣のような声を上げおって〜♪勇者仲間も見ておるぞ。筆頭勇者がこんな雌牛だったとはやりきれんのう」


リラ「恥ずかしくねーのか雌牛勇者が〜」


シトリー「こちらまで情けなくなってしまうね」


あすもでうすの意地悪なパスにも対応する2人の勇者。それがますますレンの興奮を高めていた。


レン「ンモ゛っ!!♡♡んぎひひぃっ!」


ガクンっ!ガクンガクン


三点責めでイキまくり潮吹きまくりのレン。シーツの変色がその壮絶さを物語っている。


335 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 13:55:12.17 ID:DN82VafTO


あすもでうす「謝りながらアクメをきめよ。ちゅるるるっ!」


レン「そ、そんにゃに、おっぱい吸っちゃああ゛っ♡♡イグイグっ!ごべんなさいっ♡雌牛勇者ですみまぜんっ♡♡ひひーーーーーっ」


リラ「エッロ」


シトリー「身体中の水分が出てしまいそうだ。水を飲ませてあげよう」


あすもでうす「構わぬ。始める前にたくさん飲ませたからな。暫くは絶頂地獄じゃ」


膣奥に入れられた指が蠢き、足ピンアクメで絶叫させる。


ぐりりりりぃ♡♡


レン「んぼおっ♡♡おおーーーーーんっ!!」


ビュバーーーーー


あすもでうす「身体に潮かけおって、飲んだ分全て出すつもりか。くくく。指では子宮には届かんが、こうして外から」


ぐぐぐっ♡ぐっ!ぐっ!


レン「ひぎゃああんっ♡らめれすっ!赤ちゃん部屋外からもみもみコンコンされたやっ♡」


レン「イグぁあ゛っ♡♡お゛ーーーーっ♡!」


ぶるんぶるん!


リラ「色欲の悪魔の名は伊達じゃねーな。ワンアクション1アクメきめてるぜ」


シトリー「雌牛ちゃんの潮が壁や天井まで付きそうな勢いだね♪」



336 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 14:04:25.14 ID:DN82VafTO


あすもでうす「体勢を変えるぞ!刺激される箇所も変わるからの〜」


仰向けだったレンをうつ伏せにし、前髪を引っ張り上げるあすもでうす。ほぼ白目&半開きの口という凄まじい表情の雌牛が鳴き声を上げる。


ぐいっ


レン「んも゛……髪の毛っ……痛……♡♡あへ……」


あすもでうす「前を弄っていたときから気付いていたが貴様尻穴も性器じゃな。ヒクヒクと物欲しそうにしておったぞ」


レン「そ、それは…………は、はひそうです……♡アナルも雑魚…………れす……♡」


アナルに指が這うのを見ていたシトリーも生唾を飲み込む。


リラ「かかか。私に負けて触手ぶちこまれたの思い出すか?」


シトリー「忘れられない記憶だよあれは…」


ぐりっ♡♡


レン「おお゛お♡♡ケ、ケツ穴ァっ〜〜〜〜♡♡」


あすもでうす「穴ならばどこでも感じるとはなんという浅ましい雌じゃ。二穴同時にお仕置きしてやる」


ずっぶずっぶずっぶずっぶ♡


レン「あっ!あ゛っ!あおっ!あおおおぉ゛ーーーーっ♡♡」


ガクンガクンガクン


尻が上下に揺れながら犯され、レンはシーツに向けて水鉄砲を発射する。


びゅばばばあ


337 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 14:13:05.01 ID:DN82VafTO


レンの絶頂は僅か30分で50回を超えた。この度に爆乳爆尻が揺れ、あすもでうす達を楽しませる。


レン「はひ…………ひあい……♡♡」


じょろろろろろ


あすもでうす「とうとう小便まで漏らしおったわ。くくく。まだ潮は吹けるのではないか雌牛〜」


レン「も、も……出ませ……ん♡♡」


それを確かめるため、雑魚雑魚Gスポットを刺激する。すぐに野太い声と共にレンはアクメをきめた。


ぐりっ!ずりざりずり♡


レン「あ゛あおおぉ〜〜♡♡♡っ〜〜♡」


ガクンガクンガクンぶるんっ


レン「あ゛あ……あ……っ……♡」


あすもでうす「どうやら本当に出ないようじゃな。水分補給させてやろう」


シトリーがコップを取ろうとするが、あすもでうすが制止し、大股を開きレンの顔面に跨がった。


ぼすん!


レン「んぶっ!?」


あすもでうす「余の小水余すことなく飲みほせ」


レン「ひ、ひゃいい……♡あすもでうすさまのおしっこ、の、飲みますう♡♡」


じょろろろろ

レン「んぼっ、ごきゅっ!じゅるっ!ごきゅっ!ごきゅっ!♡♡」


リラ「ひゅ〜♪」


338 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 14:19:36.27 ID:DN82VafTO
次の展開を決めます🐮🐮🐮

1、2人の勇者の参加も許可されあすもでうすにクンニされつつ責められる
2、たまらなくなったリラとシトリーが愛し合い始める。その情熱と美しさは流石勇者✴️ それに引き換え魔族のマンコの下で鳴いてる雌牛は(タメ息)
3、今回は満足
4、自由安価!

↓2で、コンマが大きいほうで決定します😊
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:23:28.64 ID:2DsbwgdU0
2
340 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 14:23:30.62 ID:DN82VafTO
あっ(小○製薬)
1はあすもでうすにクンニされるのは雌牛ちゃんです(分かりづらかったかもしれない)😊安価下
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:24:48.99 ID:O/uYfbjb0
2
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:56:56.52 ID:zmHoLFedO
そういやこれまで相当な責め受けまくってるのにずっとレンの雌ポイントが9で止まってるけどそろそろ10行く?
もしくは10になるにはなんか特別な条件とかあるのかな?(10でどうなるかの詳細も不明だし)
343 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 00:12:25.20 ID:CXHyqay9O
雌ポイントシステムを定期的に忘れている😒最初は10ポイントでエンディング迎えるつもりだったんだけど安価に導かれ、自分でもなんか楽しくなっちゃってストーリー進めてたら謎のシステムとなってしまった😊 今回で10貯まりそうですね(すっとぼけ)


レン「はぁん……♡ひあ……っ……」


あすもでうす「ふうぅ♪勇者レンに小便をぶちまけるとは……しっかり飲んだようじゃな」


レン「は、はひ……♡おいひかったれす」


あすもでうす「ならば再開するぞ。乳首の同時責めじゃ」


こりこりこりこりこり


レン「おお゛おおぉおお〜〜〜〜♪」


あすもでうす「んっ♪震える声が股間に響くわ」


顔面に跨がったまま乳首を両手で刺激するあすもでうす。自分の股間の愛液をレンの顔面に塗りたくりながらしっかり乳首を引っ張り弄り回す。


レン「ち、乳首イきゅう〜〜〜〜♡♡んも゛オオ」


リラ「あーたまんねえ。ねえちゃん。私らもヤろうぜ」


数時間眺めていたリラだが、若く活発な肉体が発情し発散を求める。目の前には顔の良い王子様系美女。誘わない理由がない。服を脱ぎ、褐色の発達した身体を露にした。


シトリー「リラ嬢、腕の傷も目立たなくなってて良かった」


シトリーの唇がリラの腕のくっついた傷跡を撫でる。旋風の勇者も乗り気でリラの唇にゆっくり顔を近づけた。


シトリー「マドモアゼルの唇を味わえることを光栄に思うよ」


リラ「かかか。悪い気はしねえ。おめーからしてくれよ」


2人が情熱的な口づけを交わす。お互いのことを尊重し、肉欲だけではない勇者という自分達の立場を慮った文化的な絡みだった。


そして片や筆頭勇者は


レン「あすもでうすさまのおまんこ美味ひぃいいっ♡♡ぺろぺろぉおおっ♡♡イグ〜〜〜〜」

あすもでうす「クズが♡♡ゴミが♡マゾ雌めが〜〜♡」


人間以下の存在となり果てていた。

344 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 00:38:11.53 ID:dW+JlVt8O


リラ「んん……っ♡くあ……」


シトリーがリラの下着に指を入れる。彼女にとってもリラの身体を愛撫するのは初めての機会で、以前御前試合の後に絡んだ際にはほとんどリラにされるがままだった。しかしあくまで経験豊富な王子様は相手の女体を気遣うように触っていく。


リラ「んっ。もっとグリグリほじっていいんだぜ…♡」


シトリー「ふふふボクたちはどこかの雌牛ちゃんとは違い立場のある人間だ。人前で獣になるのはね」


リラ「あーーそうかもな……♪どっかの雌牛勇者みたいに恥知らずなことはできねーな。んん♡」


シトリー「それでもじっくりイカせてあげるさ。リラ嬢のクリトリスは待ちわびているようだしね」


指の腹でリラのクリトリスを転がすシトリー。そして件の雌牛はご主人様のマンコを舐めながら乳首で絶頂していた。


ビクーーンッ!


レン「いっきゅうぅ〜〜〜〜っ♡♡!!ふほほ〜〜!」


あすもでうす「おい貴様聞いておるのか?あの勇者2人は貴様のような雌牛は恥知らずだと言っておるぞ」


レン「らって♡イキまくりで頭バカなんでひゅっ♡くほおっ♡」


あすもでうす「下品なアクメ余韻によがりおって♪恥ずかしげもなく脚を開きマンコをくぱくぱ痙攣させておる貴様は余の尻に敷かれているのがお似合いじゃな」


レン「ん゛もお〜〜♪」



345 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 00:58:21.47 ID:hokycMYW0

獣以下のレンを尻目に、ディープキスをされながらクリトリスを愛撫されるリラも絶頂を迎えた。


リラ「ん゛っ……♡やべ……ちゅる。イクッ」


シトリー「ボクの指でイク顔を見せてくれたまえ」


リラ「んぁあ゛っ♡〜〜んん〜〜っ」


シトリー「〜♪」


勝ち気なリラが自分の指で切ない表情になり、甘い声をあげる姿にシトリーの心に達成感と幸福感が芽生える。これはただ快感を求めて駆け回るだけの羞恥心のない雌牛相手では味わえない感覚。


シトリー「キレイだマドモアゼル。どこかの雌牛ちゃんとは違い絶頂にも艶があるよ」


リラ「ん、はあ、ふう♡ありがとよ」


レン「んびゅああ〜〜〜〜♡♡マンぐり返しガシマンヤバすぎひひぃ〜〜♡♡いぐーーーーっ♡」


ビクンビクンビクン♡ぴゅっ!


あすもでうす「余の小便で得た水分を自分の尿道からそのまま出すつもりか♪ユルマンが!ほれ、イケ!」


レン「ぁ゛ああーーーーー♡♡♡っ!あ!あーっ」


どこかの雌牛は白目痙攣絶頂をきめていた。


346 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 01:15:16.01 ID:hokycMYW0

リラ「ったくよ〜。ムードもあったもんじゃねえぜ♪」


シトリー「そうだね。ふふふ。動物の鳴き声がうるさいとね」


マンぐり返しで快感を味わっているレンの股間をあすもでうすが踏みつける。


ぐちょ♡


レン「あひっ♡」


あすもでうす「雌牛。二人のムードをぶち壊しおって。悪いと思わんのか」


レン「ご、ごめんなひゃあい♡」


あすもでうす「お仕置きじゃな。と言っても余の膀胱は空じゃ、おい勇者二人。膀胱をかせ」


二人の勇者が顔を見合わせる。そして先にリラが動いた。


リラ「ぶっかけてやっか〜♪シトリー」


シトリー「む……そうだねふふふ。ボクもやらせてもらうよ」


リラとシトリーがレンに近付くと、元々脱いでいたリラはそのまま跨がり、シトリーは下着を脱ぎ、性器をレンに向けた。二人の勇者が雌牛に小便をかけ始める。


じょろろ。ろろろろ〜〜〜〜っ


レン「あべべっ♡♡あひっ。お、おひっこ……全身にぃいい♡♡」


リラ「ん、んん♪かかか。良い便所だぜ」


シトリー「まったく…ヒドイ臭いだ♪」


あすもでうす「僅か一晩で勇者から雌牛に、そして便所へと堕落するとはのう〜♪」


じょろろろ……っ


黄金水まみれとなったレンはそれでも快感に没頭しており、雌牛はベッドに全身を投げ出し力尽きた。


レン「くひゃうう……っ♡♡……」


あすもでうす「今回はこれくらいにしてやるか。余も酒が飲みたいぞ貴様ら、用意せい!」


リラ「んふう……〜〜。かかか。飲み直すか〜!」


シトリー「雌牛ちゃんはおしっこの海でゆっくりおやすみ」


レン「んへえ♡」


347 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 01:15:49.71 ID:hokycMYW0
このレスのコンマが00〜74で雌ポイント1追加!
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 01:24:35.67 ID:me8h+SQRO
雌ポイント限界突破してもええんやで?
349 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 01:26:10.44 ID:hokycMYW0
雌ポイント10!おめでとう雌ポイントがMAXになった👏👏👏
そしてあすもでうすがハーレムに入りました💒(リラと同じくレンが嫁扱い)


これまでの雌ポイント加算の歴史😋
雌ポイント5 口調が中性的に
雌ポイント6 口調が女性的(ミルカレベル)に
雌ポイント7 バイセクシャルに
雌ポイント8 冒険者服が女物に
雌ポイント9 可愛い魔物が好きになる


今回の加算での変化を安価できめます ここまで来ると変化内容も難しい😂

1、スキル【母性レベル10】獲得
2、冒険者ギルド内でのオナペットランキング一位タイ!(同列一位カミラ)
3、基本的に自分が男だったことを忘れる(言われると思い出す)
4、自由安価(あまり物語に影響がありすぎるのはすみません😣)

↓2でコンマが大きいもので決定!
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 01:36:58.92 ID:zrsCXhGfO
複数ありなら過去にあった選択肢の口調が更に変わると私服も女物になるに加えて1
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 01:49:54.39 ID:0DaBuQ/E0
2
352 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 01:52:28.62 ID:hokycMYW0
いきなり3つは取りすぎなのでエンドコンテンツとして雌ポイントの上限を解放します✴️✴️✴️✴️


今回はコンマできめよう!

00〜32 口調が更に女性的に
33〜65 私服も女物に
66〜99 スキル【母性レベル10】獲得

このレスのコンマで決定!
353 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 01:56:36.84 ID:hokycMYW0
次の展開を決めます😆😆


1、木漏れ日の下で
2、ジャポ国隠蔽型巨大魔法陣で召喚されるは勇者レン
3、約束通りカミラを自由に(期限切れ・カミラの魔法の餌食)
4、ルノはイケメンエロエステティシャンと付き合う夢を見るか
5、自由安価

↓5で次の>>1のコンマに近いものを採用でお願いします
354 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 01:57:46.02 ID:hokycMYW0
乗せ忘れた🔥
雌ポイント5 口調が中性的に
雌ポイント6 口調が女性的(ミルカレベル)に
雌ポイント7 バイセクシャルに
雌ポイント8 冒険者服が女物に
雌ポイント9 可愛い魔物が好きになる
雌ポイント10 私服も女物に←NEW!!

私服もガーリーな物になります😊 安価は↓5でお願いします
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/07/14(月) 02:03:30.56 ID:97rfaf+PO
5
アルマご乱心!?
ミーニャに頼んで10倍感度の淫紋を再びつけてもらう!?

先の件の淫紋によりドMにも開花してしまったアルマ…あの快楽が忘れられず、快楽の沼に身を投げ出すかのように闇魔法使いのミーニャに淫紋の残滓を見つけてもらい再びあの淫紋と同じもの(ただし今度は淫紋の主導権はアルマ自身)を発現させて貰おうとする
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/07/14(月) 02:12:31.82 ID:vtnM4yyVO
5.復讐のミーニャ新たな境地へ
アルカネットに敗北した事で更に強くなる必要性を感じ、アルカネットに復讐し惨殺を誓ったミーニャ
自身の肉体強化も勿論、魔法と格闘を融合した格闘術や闇属性のその先へ至るべくアナルの中に入れているアバライスと共に未到の境地を目指す
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 02:23:54.74 ID:0DaBuQ/E0
5マリアと蝿王

アメリアに倒され、ゼブル教は封鎖され、死罪を待つのみになったマリア。アメリアやレン達が色々根回ししてくれはいるが厳しい状況
マリアが持っていたペンダントが紫色に禍々しく光る、中には魔石という魔界でのみ取れる鉱石が、これは幼少期に困ったら使うが良いとベルゼブブに貰った物で禍々しい光がマリアを包み、彼女を角や羽が生え魔族へと変貌させ
塀を抜け出し魔界へと飛び去る
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 02:37:47.04 ID:t5iOLoOx0
5
バハムート号のエロトラップ
ある日、レンの屋敷にアンドロスとヒイロが訪ねてくる、意外なコンビに驚きながら二人に付いていくとシトリーとリラパーティ、ルナ、ルナ側についたリザードマン達、そして国王軍がいてその場には巨大戦艦バハムートがあった。
アンドロスが整備班のリザードマン達とヒイロのグレムリンが調整して使えるようにした、今後魔王軍との戦いに役立てて欲しいと話す。
レン達が中に入り確かめるとグレムリンやリザードマン達も気づかなかったイズナが仕掛けていたトラップに引っかかる(誰が引っかかるとかトラップの内容は任せます)
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 02:57:38.93 ID:AWRwT9ef0
5
魔王の一日 
魔王ルシファーは少し機嫌が悪くゼノンが殺られ、ウルシが逃げ、育成している部下は勇者に殺られ、他の七つの大罪と呼ばれる強欲、嫉妬、怠惰、憤怒を司る強力なアスモデウスと同格中にはそれ以上の大悪魔達を軍に勧誘しても毎度人間に興味がない、貴様の下には付かないという理由で断わられてしまう

ストレス発散に捕まえた雑魚勇者達を痛ぶり、屈辱する事に
360 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 03:17:10.17 ID:hokycMYW0
安価ありがとうございます💪このレスのコンマに近いもので決定〜!
361 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 13:11:45.89 ID:ezlgSlcjO


ぶんっ!ぶんっ!ぎゅるるおっ


レン「ていていていっ!」


夏真っ盛りの朝。レンは自分の屋敷の庭で素振りを行っていた。あすもでうすにメチャクチャにイカされまくったのがつい先日。勇者の肉体に疲労感など残っておらず、むしろ清々しい位の性欲発散に鍛練にも力が入る。


シア「ほい」


不意打ちでシアがリンゴを投げる。振り向き様にそれを空中で斬りまくった。


ボボボボボッ


レン「や〜〜っ!」


リンゴがくし形切りにカットされ、それをキャッチするレン。それだけではない。


レン「はいシア。もぐもぐ」


シア「お〜皮がうさぎさん型になってる。剣技また一段と真髄に近付いたね。もぐもぐ」


レン「まだシアには及ばないわよ〜」


シア「えへへえ。ん?レンその鎖骨のやつなに?」


レンは今、ノースリーブの動きやすい運動着を着用している。冒険者衣装だけじゃなく私服も女物に統一されたTS勇者は、その運動着も花柄でガーリーなものだった。25歳である。


レン「え?あっ」


そして鎖骨のやつとは、あすもでうすに戯れで刻まれた紋章。2cm程度だがやはり目立つ。消そうと思えば消せるがレンは律儀に残していた。


シア「それって悪魔の紋章なんじゃ」


レン「これはあれよ。アスモデウスの紋章なんだけど、あいつ倒した証明に入れたの。大幹部アスモデウスを倒したことが分かりやすければチンピラとか雑魚魔物とか牽制できそうじゃない。あははは」


シア「そっか〜流石レン」


レン「ふー……ん?」


レンの素振りの場にはいつでもちらほらと人が集まる。それは勇者の戦場の剣技を模範とする武芸者や物好きな者達だけではなく。汗で眩しい爆乳爆尻が惜しみ無く揺れ動く姿を見に来ている者が多い。レンも最近は気にならなくなっていた。その中に妙な威圧感と存在感を持つものあり。


レン「ヒイロさんとアンドロス(人間態)じゃない」


362 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 13:27:55.07 ID:ezlgSlcjO
グレムリン君優秀すぎりゅうう〜〜!!!



旋風の女勇者パーティの魔法戦士。身長220cm超えのサキュバスハーフ、ヒイロと元魔王軍幹部アンドロスが庭に入ってきた。かなり意外な組み合わせだった。


ヒイロ「おはようございますレン〜シア」


シア「おはよーヒイロさん!あとミルカちゃんの彼氏さん」


アンドロス「流石は勇者。大した太刀筋だった」


レン「どうしたの。上がっていく?ミーニャとアメリアは居ないけど」


アンドロス「いや、見てもらいたいものがある。我らが魔王軍にも秘密裏に作り上げた戦艦バハムート号を」


レン「バハムート号って、ゼノンと闘う時の作戦会議で言ってたオリハルコン製の船よね。エメラがメチャクチャにしたって聞いてるけど」


ヒイロ「私の相棒グレムリンとリザードマンの技術者達が整備して修復したんです〜。グレムリン偉いわ偉いわ〜」


グレムリン「きゅーっ♪」


シア「そのグレムリン優秀だよね〜。それに比べてうちのスライムは生意気ばっかりだし」


シアはアバライスに最もパーティ内で冷たい。ミーニャは契約を結び武器として使っているしアメリアは聖女特有の懐の深さ。レンも定期的に話しかけたり散歩したりしているが、ファーストコンタクトで自分達、特にレンを痛め付けた記憶がシアとアバライスに軋轢を生んでいた。


レン「アバライスはミーニャと賢者の会合だったわね」


ヒイロ「飛行戦艦なんて、海の向こうの大陸国がやっと作り上げたようなすごい技術なのに、リザードマン達はすごいんですよ〜。国王軍の広い訓練所に格納しているので見に来てください」


アンドロス「すでにアップル王国とも話はついている」


レン「分かったわ。シア、行きましょ。でも汗だけ拭くから待ってね」


シア「おっけ〜♪」




アンドロスの片腕はどうなっているんだ!💪安価できめます

1、くっついている
2、ゼノンの墓を作ることを優先し、つかなかった

↓1で決定〜
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 13:30:19.55 ID:5Dq5b5C70
1
364 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 13:50:37.15 ID:AMDrGcLKO
くっついていた😊隻腕というオリジナルは無理があったのじゃ


レンとシアが国王軍の訓練所に出向くと、すでにシトリーや紅蓮の女勇者パーティ。ルナにリザードマン達。そして国王軍が集まっていた。ルナがレンに駆け寄る。


ルナ「レン〜〜っ良かった無事で」


140cm半ばのルナだがレンよりも背が高い。抱き合う二人は同年代のようだった。


レン「あたしが気絶してる間に闘い終わってて、ルナもいなくなってたから心配したのよ」


ルナ「お父様のお墓作ってたから。見て、ここにいるリザードマン達はアップル王国と同盟を結ぶんだよ」


そこにいるリザードマン達は80体を超える。彼らにとって力こそ全てではあるが、ゼノンが死んだ今魔王軍に居場所はない。よほどの物好き意外は魔王軍を抜け、その中でも人間を手を組むことを良しとしたもの達がここにいた。兄貴分アンドロスと龍人族よ血脈ルナが人間寄りのためその数は多い。


アンドロス「我々はお嬢様……と、サニを守り龍人族の復興に全力を尽くす。そのためには魔王軍は危険な相手だからな。与するならばお前達の方と言うわけだ」


レン「サニ?それは嬉しい話だけど、内心色々ありそうね」


ルナ「それはそうだよ。私やレン達勇者でお父様を倒したんだから」


「くっちゃくっちゃ」


整備士のリザードマンはレン達にそっぽを向き、ガムをわざとらしく音を立てて噛んでいた。ルナやアンドロスには従うが人間どもは嫌いというリザードマンはやはり多い。ミルカが歩みより握手を求めた。


ミルカ「よろしく頼むわね」


「ああ」


パーンッ!


ミルカ「ぶえっ」


リザードマンの握手と見せかけた張り手がミルカの頬を直撃!リザードマン達は盛り上がり人間達はざわめく。


「いえーい!」

「ナイス〜」


「や、奴らバトルマスター様に」


リラ「やべえな」


ノエル「ええ、やはり魔物と同盟など」


カミラ「いえヤバイのは彼の命よ」


ゆっくり無表情な顔を戻したミルカの右頬には赤いもみじ。ノータイムで反撃の張り手がリザードマンに直撃し牙が一本欠けた。


べしーーんっ!


「げぼっ!」


ミルカ「下手に出てればイイ気になりやがって!おらぁ〜〜〜っ!」


カーロン「と、止めるんじゃぁ〜〜」


365 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 14:11:47.59 ID:AMDrGcLKO

一触即発な背後にルナもアンドロスは気にする様子はない。レンはその理由を聞いてみた。


アンドロス「仲良しこよしでいる必要もあるまい。これで良いのだ」


ルナ「私もそう思う。でもあの子はちょっと危ないかも」


まさにルナが話題に出したあの子。サニがレンに近付いてくる。アンドロスもルナもつい最近存在を知った、ルナの妹で龍人族の血を継ぐもう一人の少女である。紺色の髪のレンよりも明るい青色の髪をサイドテールにしている可愛げのある彼女だが、その胸は不気味に大きい。


てくてく


サニ「あは。あは。そいつがルナと一緒にパパを殺したって勇者〜?」


シア「うわ。レン、あの子強いよ」


レン「子供なのにおっぱいやば」


凄まじいプレッシャーをシアが感じ取る。流石のルナとアンドロスも身構えている。


アンドロス「サニ。約束したはずだ人間と同盟を組む、荒事は起こさぬと」


ルナ「変なことするとお姉ちゃん怒るからねっ」


サニ「挨拶するだけだもん♪握手してくれるんでしょ勇者レン」


レン「良いわよ〜」


アンドロス「待てっ」


サニは握力でのみ唯一ゼノンを圧倒する化物。人の骨をアルミ缶のように容易く潰す。そんな恐怖の手のひらがレンと握手した。歯をむき出しにして笑う。


サニ「あはぁ〜〜♪」


ルナ「レン、だめっ」


ぎゅうううう


もう遅いとばかりにサニが力を込める。レンの可愛い手は皮膚から骨が突き破り見るも無惨な状態に……はならなかった。


サニ「おッ おッ おっ!?」


レン「んん〜〜!」


レンがサニと握力で互角なのか。流石にそれはない。レンは呼吸法と点穴とサニが力を入れにくい状態に身体を動かす小細工を駆使して耐えていた。二人の骨がミシミシ音をならす。


レン「いててて、もう無理!」


レンが手のひらを離す。グーパーして無事なことをアピールするが、サニも自分の手のひらを見つめていた。相手の手を潰せないことは始めての経験。


サニ「お〜〜〜〜……ね。勇者レン今度勝負しよ!ねっ」


レン「え〜。なんか危ない子もいるのね」


ルナ「ヒヤヒヤしたぁ。もーやめてよサニ」


シア「あの大きいドラゴンみたいな戦艦がハルバード号なんだよね」

話を戻したシアがリザードマンにコブラツイストを仕掛けているミルカの背後にある巨大な戦艦を指差した。
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/07/15(火) 12:41:59.17 ID:eDPElLaEO
4
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 16:33:53.14 ID:Exrsc7SL0
グレムリン、ソロモン72のシトリー、マグナス戦見てると疾風の勇者パーティの中で一番有能説ある
368 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/16(水) 00:51:38.77 ID:IySXgChZO
実質シトリーパーティも3人ってことだな!😆😆


リラ「デカいよな〜これ飛ぶんだろ。すげーわ」


レン「中見学してもいいの?」


アンドロス「うむ。そのために呼んだのだ、いつ使うか分からない以上内部は把握しておくべきだろう」


「ぐええ…」


ミルカ「ふー」


泡を吹いて倒れたリザードマンを解放し、横たわる彼に座ったミルカが会話に加わる。


ミルカ「内部を把握って言ってもそんな迷うほどではないでしょ」


ヒイロ「闇魔法で内部が拡張されているんです〜。グレムリンも驚いていましたよ。それでもしっかり整備してくれましたけど、ね〜♪」


グレムリン「きゅーっ♪」


レン「はーかわいい」


カミラ「フェレほどじゃないけどね」


ルノ「危険はないんですね」


ルナ「うん。リザードマン達が普通に使ってたし」


カーロン「騎士団長。騎士団も中を見ておくが良かろう」


ノエル「承知しました」
369 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/16(水) 01:04:48.63 ID:IySXgChZO

内部が拡張されているバハムート号を探検するレン達だが、乗っ取られた時用に勇者パーティが2人以上乗り込んだ場合に発動するエロトラップをイズナが仕掛けていた!😊


1、搭乗者全員セックスのことしか考えられなくなる意識改変トラップ(ヒイロ、ノエル、カミラ以外)
2、誰か1人捕獲して触手ハンドや快楽電撃でイカせまくるトラップ
3、自由安価トラップ!


エロトラップに参加できる女キャラは

レン
シア
リラ
カミラ
ミルカ
ルノ
シトリー
ヒイロ
ノエル
ルナ
サニ
女騎士団員

男キャラは
アンドロス
リザードマン
カーロン
男騎士団

となります ↓3で次の1のコンマに近いもので決定〜!
370 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/16(水) 01:39:07.24 ID:ApSLit8dO
2の場合捕獲されるキャラも書いてください(小声)
安価下〜!✨
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 01:48:43.73 ID:Fy6LJfGTO
2 レン
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 02:41:44.83 ID:BcBDYCgF0
2
ルノ
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 02:58:07.67 ID:Z4wQ89oA0
3
2+シーパップが鼻と口に装着されそこから魔薬が流され薬漬けにされる、しかもパワーアップして抜け出せないようにただハイになるだけの効果な麻薬
ルノ
374 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/16(水) 03:03:46.06 ID:ApSLit8dO
うおおおここに来てルノの流れが来ている😂このレスのコンマに近いもので決定!
375 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/16(水) 05:57:57.42 ID:Ua1Y7hEBO


リラ「よっしゃーー探検だぜーーーっ!」


レン「あとに続くわよリラちゃま〜〜!」


今年20になるリラと26になるレンが内部に入り込む。気分は秘密基地を探検する子供のようで、これが国の守り神かとリザードマン達は困惑していた。


シトリー「彼女達らしい。ボク達も中を見させて貰おうじゃないか。グレムリン、案内お願いできるかい」


グレムリン「きゅーっ♪」


ミルカ「操縦とかは私達分からないけど大丈夫なのかしら」

カーロン「一応お主らの中の適性のあるものに簡単な動かしかたは覚えて貰いたいが…ま、お主には言うまい」


ミルカ「おじいさんムカつく〜〜」


カミラ「ほら行くわよ野蛮人〜♡ルノも」


ルノ「はい。シアさんも行きましょう」


シア「はーい♪」


甲板から階段を下り勇者パーティたちは内部に入る。確かに外から見た大きさと比べて内部は広い。フロアも地下五階まで用意されていた。一階のフロアはまず広間になっており、天井まで10メートル程あった。かつてエメラが雷属性で焦がしまくった床も補修されている。


レン「広くて良いわね〜」


その時!天井から複数のアームや機械触手が飛び出してきた。これはアンドロス達にとっても始めての現象。


しゅばばばば


リラ「うお!んだこれ!」


ルナ「わっ!誰も操作してないのに……!?」


サニ「あんな機能知らないんだけど。ウケる♪」


アームが紅蓮の女勇者パーティのスカウト、ルノの全身に絡み付いた。


しゅるるる


ルノ「ちょっ!?な、なにこれっ……」


ミルカ「ルノ!」


そのまま引っ張りあげられ、空中で身動きができなくなってしまうルノ。Cカップのスレンダーな身体にイヤらしく機械触手が絡み付いている。


ルノ「く、んっ……いやっ」


レン「エッチだわ」


リラ「おー。エッチだ。って、おい。アンドロス悪ふざけやめて早く下ろしてやれよ」


アンドロス「いや、誰も操作はしていない。どういうことだ」


376 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/16(水) 14:22:46.76 ID:uMUbXNIE0


スカウト職特有の薄い服装に容赦なく触手がのたうつ。さらにアームがルノの上着を引き裂いた。


ビリリリリ


ミルカ「ヤロォオ!よりにもよってルノに」


シア「確かに、ルノちゃん以外なら頑丈だからあれくらい大したこと無さそうだもんね」


ルナ「ルノのおっぱい丸見え……」


ルノ「ら、リラー!ミルカー!な、何とかしてください、あう!」


ぎぎぎぎ


両足に絡み付いた触手が強制的にM開脚へと導く。勇者パーティの良心と言われるルノがあられもない姿を晒した。


レン「まずい!このままじゃパンツまでビリビリにされるわ!パンツだけなら良いけど身体に怪我とかさせられたらヤバイわ」


リラ「私の大切なパーティになめた真似しやがってどういうことだ」


アンドロスが顔を向けリザードマン達に問うが、彼らも見に覚えのない話。勘づいたのはヒイロの聡明なパートナー、グレムリン。ヒイロへ耳打ちする。


ヒイロ「なるほどなるほど〜。おそらく勇者パーティに乗っ取られた時用の嫌がらせのトラップだろうと言ってます〜」


複数のアームのうち、ひとつが勇者達に向けて中指をたてる!その感じ確かにバハムート号の責任者イズナらしさがあるとアンドロスは納得した。


アンドロス「やれやれ」


リラとミルカが飛び上がり、カミラもレーザー魔法でアームを焼き切ろうとする。しかしそれら全てを阻んだのは強力なバリアー機構。ルノを180°覆うように展開されたそれは3人を撥ね飛ばした。


バチチン


リラ「うおっ」


ミルカ「バリアーかっ。くそ!厄介だわ」


カミラ「これは闇魔法と闇科学の集合技ね〜。私でも解除には時間がかかるわ〜」


リラ達が本当の本気を出せばバリアーは破壊できる。しかしそのすぐ内部にいるルノにも危険が及ぶしバハムート号も半壊してしまうだろう。


レン「ここでも非戦闘員のルノが囚われた辛さがあるわね。囚われたのがリラなら構わず大技でバリア破壊してたのに」


シトリー「リラ嬢ならそもそもアームを破壊して自分で出てきそうだけどね」


ノエル「ならばどうします」


カーロン「あのアームや触手を動かしているブレインを破壊するしかあるまい。アンドロスよ、何処にあるのじゃ」


アンドロス「分からぬ。虱潰しに探すしかあるまい。イズナだけが知っている秘密が多いからな。サニよお前は聞かされていないのか」


サニ「あは、あは、あは。全然分かんない」


377 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/16(水) 14:48:02.03 ID:uMUbXNIE0


そしてその時が訪れてしまった。アームがルノのスパッツを引き出し、今年18になる少女の裸体を晒させる。

ビリリリィ


ルノ「いやーーーーーっ!?」


レン「ああっ!なんてことを」


ミルカ「エロ勇者ガン見すんな」


カミラ「男どもは早くバリアーやアームを止めるためにブレインを見つけ出すのよ〜♡じろじろ見てると燃やすわ」


アンドロス「仕方ない。有事の前にこんな罠を発見できて良かったと言うべきか」


ルナ「サニ。私達も探そ」


サニ「人間は体液で溶かすとかできなくて不便だよね〜♪」


リザードマン達や騎士団はカミラの圧に従い、ルノを辱しめている装置を止めるべく散らばり始める。残ったのは勇者パーティとノエル、カーロン。


シア「アタシたちも探そ!」


その時、勇者達を嘲笑うかのように触手が下がり、ルノが勇者達の目線の位置に異動する。必然色々丸見えのルノと視線があった。


シトリー「これは刺激的な」


ルノ「いやぁっ!?見、見ないでくださいっ。ダメ〜〜」


ミルカ「えっろ…いや、大丈夫よルノ。男どもは散らばらせたわ」


アームがルノの陰部を器用に開き、サーモンピンクの肉壷を見せつける!


ルノ「ひゃああぁああっ!?」


カーロン「ほほぉ〜〜」


レン「ふほほほほ。ってエロショタじい。アンタはダメでしょ。早く探しに行きなさい!」


カーロン「僕子供だからエッチなのとか分からないよぉ」


レン「く…見た目だけは美ショタだわ…でも中身は500歳のエロジジイ……ダメ!おらいけー!」


カーロン「ちっ。お主も男じゃろうがレンよ」


レン「こんなおっぱい大きくて可愛い男がいるぅ?」


レンが他の勇者の賛同を得ようと振り向くが、軒並み冷たい。シアすら冷たかった。


ミルカ「お前らも早く行け」


レン カーロン「はぁい」


378 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/16(水) 23:29:23.26 ID:qelDYIY40


リラ「そういえばレンって男だったな。あのエロねーちゃんの姿馴染みすぎて忘れてたぜ」


シトリー「確かに。我々勇者は特に関わりがあるからね」


ミルカ「私もたまに忘れそうになるわ」


シア「アタシはどっちのレンも好きだけど、ルノちゃんが嫌って言うならそれは尊重すべきだしね」


シア「あ、あのっ。皆さんにもあんまり見られたくはないんですけどぉ…」


この場にいるのは同性のみになったとは言え、恥部丸見えの状態は辛い。ミルカやシトリーは気を遣って視線を向けないようにしていたがカミラやヒイロは興味深げに見ていた。


シア「か、カミラ〜〜〜〜っ!見ないでくださいよ〜〜うううっ」


カミラ「バリアやアームを止める手段がないか見てるだけよ♡」


フェレ「〜♪」


ヒイロ「ふふふ〜グレムリン、これ壊せる?」


グレムリン「きゅー……」


ノエル「我々も手分けして手段を探しましょう。しかし、誰かは彼女のそばで見守っている必要があります。もしアームや触手がルノの殺害に及ぼうとした際は強引にでもバリアを破壊するため」


リラ「よし、私がパーティリーダーとして残るぜ。攻撃力的にも文句ねえだろ」


胸の前で拳を打ち鳴らし、リラが宣言する。確かにそれが適任だろうと、他のメンバーもその場から離れていった。残されたのはバリアに閉じ込められたルノとリラのみ。


リラ「カカカ。恥ずいのは分かるけど勇者パーティとしてミッションの途中外で一緒に用を足した仲だろ」


シア「そ、それとこれとは話が違いますよ〜…」


379 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/16(水) 23:50:51.02 ID:qelDYIY40

レンは見事にルノを辱しめる機械触手を司るブレインを見つけ出すことができるのか〜🔥🔥 部屋を選んで探し出せ!間違える度にルノが大変なことになるよ😊😊


1、食堂
2、医務室
3、トレーニングルーム
4、整備室
5、発電室
6、ブリーフィングルーム
7、武器庫

正解は>>1があらかじめ決めているのでそれを信じてください😘 
ヒントになるか分からないヒント
1○○○の最初○○スの○ンマ○○○

↓1でレンが探す場所を決めます😊
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 00:53:10.86 ID:W4z6L4Nc0
1
381 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/17(木) 13:31:04.03 ID:0+WKY9tQO


レンとカーロンはリザードマンや騎士団とすれ違いながらルノを助ける方法を探していた。


カーロン「ふうむ〜〜。これだけ大勢ならばすぐに見つかると思っとったが、甘くないのう」


レン「一階の天井からアームが飛び出てきたんだし二階探せばいいんじゃないの?」


カーロン「闇魔法でねじ曲げる事ができるのでそういった常識は通用せんぞ」


レン「闇魔法って厄介ね〜〜……それにしても、綺麗なピンクだったわ」


ピンクといっただけでレンがルノの広げられた陰部の話をしているのだとエロ賢者は察していた。


カーロン「やはり若いとはええのう。ほほほ。良いもの見られたわ」


レン「不能の癖に?」


カーロン「何を言うか。ワシはまだ現役じゃ。若返り魔法を侮るでないわ」


レン「すごっ……あ、食堂だわ」


プレートを読んだレンが食堂の扉を開く。こういう意外な部分に案外正解があるものだが…


レン「……」


カーロン「…」


レン「無いわね!次っ」


☆☆☆


ルノの身体をうごめく機械触手の先端が開いた。小さい穴が開いているそれがクリトリスに近づいていく。


ルノ「な、なにこれっ……ちょ、いやっ」


リラ「ん?うお、穴?」


リラは最近某国のてんせえしゃと呼ばれる技術者により作られ、アップル王国にも輸入されてきたラブアイテム、通称"吸うやつ"と呼ばれるものを思い出した。そして想像通り、穴がルノの敏感なクリトリスに吸い付く!


きゅうう〜〜〜〜っ♡♡


ルノ「んぎっ!♡♡!?」

382 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/17(木) 13:37:19.04 ID:0+WKY9tQO


リラ「うわ。すげー吸い付き…………やべえな」


ルノ「いやっ♡こ、これ。吸われながら振動もっ……ああぁああっ!♡」


身体をジタバタしようにも動けないルノは好きにクリトリスを蹂躙されるしかない。


きゅうう〜〜


ルノ「んっ……ふっ……あん……っ……や……んっ」


リラ(ルノのエロ声がすげ〜艶かしい)


ルノ「ん゛♡♡ふうっん!♡」


ルノ「リ、リラ何とかしてくださいっ♡あっあ!」


リラがルノに近づこうとするが、やはりバリアーが展開され簡単には破壊できない。


リラ「耐えろルノ!きっとすぐみんなが止めてくれるはずだ」


ルノ「た、たえっ……耐えるの…………っん゛♡」


きゅうう〜〜〜〜


ルノ「む、むりぃ゛っ!ッグ!イグゥっ♡♡〜〜〜〜〜〜っ」


ルノの雑魚クリは呆気なく絶頂を迎え、全身を拘束させながら腰を引くつかせる無様なダンスを踊った。リラはその様子を真剣な眼差しで目に焼き付けていた。


リラ(えっろ)


ルノ「はあ……はあ……はあ……♡♡うう」


383 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/17(木) 13:40:04.81 ID:0+WKY9tQO
次にレンが向かった先とは!😄

1、食堂 もう一回探してみよう(無駄行動)
2、医務室
3、トレーニングルーム
4、整備室
5、発電室
6、ブリーフィングルーム
7、武器庫

1○○○の最初○○スの○ンマ○桁目

↓1で決定〜😤
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 13:45:33.75 ID:kmkRtLH20
7
385 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/17(木) 13:55:19.35 ID:UcNS2nKl0


ルノ「はあ、はあ、はあ……♡ひっ!」


ういーーーん


新たな機械触手は先端がディルドー!濡れた肉壷へ一直線で向かっていく。


ルノ「ちょっ!?ほんとやめてっ!いやっ!んお゛っ♡!」


どちゅん♡ぐりっぐりっ!


リラ「マシーンチンポがずっぽりだ…」


ルノ「ん゛っ……こ、このおおっ♡♡あああぁ゛っ〜〜ー!」


マシーンらしく的確にピストンを加える。ルノは恨み言も言えずただ喘ぐのみ。


ルノ「ひやっ♡くっ!ひいっ♡んあ゛」


ぐぽっ!ぐぽっ!


リラ「ル、ルノ!だがマンコ濡れててよかったな〜。いや〜早く誰かこれ止めてくれねえかな〜」


ルノ「あっ!♡ん゛っ!♡はあっ♡は、はやくうう〜〜!」


ぐぽっ!ぐぽっ!ぐりっ


リラ「うお。クリの吸い付きも再開しそうだぜ」


きゅううっ!


ルノ「あぁあ゛ーーーーー♡♡♡っ」


ガクンガクンっ!


細い身体を懸命にビクつかせ快感を味わうルノ。見ているリラの下腹部まで熱くなってきていた。


☆☆

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