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ハーレム勇者のTSもの4【安価コンマ】

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981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 15:34:57.01 ID:f2zDizfi0
これだけ優秀だったら飼い主もグレキチになるわな
982 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/28(木) 18:30:24.39 ID:rsv9yBjO0
>>980あわわ 思い出してみたら本当ですぅ



暗黒の炎はシトリ−の刃を消滅され更に勇者パーティを焼き尽くす規模。しかしシトリ−とヒイロは回避し、更に巨大なカッターは炎を避けるように小型に分離した。


マリア「!」


かつてゼノンがやったものと同じ発想。そのまま小型化したカッターが無数に襲い掛かる。しかも追尾機能付きだ。


ギュルルゥーーーン


ドバッ!


まずマリアの脇腹を1枚が切り裂いた。炎を吹くのをやめ、防御の体勢をとる。


マリア「えっ」


しかし右腕の感覚がない。すでにカッターで切り落とされていた。不十分な防御の隙間に更に別の刃が迫る。


ヒイロ「あっ」


マリア「っ」


ドバッ!


首に撃ち込まれたカッターによって頭部が分断。金髪の髪の毛もいくらか切り落とし散らばり、日の光を反射させる。


シトリ−「!」


分断された頭部と身体が力を失い落下する。シトリーは駆け、その頭部を傷付けないように受け止めた。


シトリー「〜〜っ」


壮絶な死に顔。目を見開き口を歪ませ、心まで瀆されたマリアにようやく死という安寧がもたらされた。シトリーは目と口を閉じさせ、冥福を祈る。


シトリー「後は任せたまえ」

983 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/28(木) 18:42:31.11 ID:rsv9yBjO0

☆☆

役人がマリアの遺体が入った棺桶を馬車に積み込む。彼女はこのまま荼毘に付された後、生まれ育った教会が遺骨を引き取られるだろう。


シトリー「あの魔族は逃がしてしまったね」


「あれだけガンガン叩きつけたのに生きている様子だったね」


ヒイロ「まあ〜そんな敵が。でももう転移魔法は破壊されてますね。一度きりのものだったみたいです」


「あんな豪快なシトリーははじめてみたよ。君も強大な勇者だと再認識させてもらった。厳かな貴族交流の場では華奢な印象だったからね」


シトリー「お恥ずかしいミスター。マリア嬢は丁重に扱ってください」


「分かっているとも。しかしこの前の毒電波といい、王都がこうも目茶苦茶にされては人々も怯えてしまう。魔王軍討伐を急ぐべきかも知れないね」


グレムリン「んきゅ!」


☆☆


リオン「あれから……一週間…来ないということは死んだか」


アルカネット「死んだって自分の表情筋の話しとるんか?久しぶりに兜とってや!」


リオン「……」

984 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/28(木) 19:04:26.23 ID:Md84b3hgO
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1756374304/
新スレに移る時がきたのだ

こっちでは次回の展開の安価と、その後いつも通りのことやって残りのレスを埋めていくぅ〜

次の展開を決めます😸


1、破 勇者の末路 ジュルレ軍団 
2、エロTS嫁の逆襲 野生児無限アクメ編
3、朝起きて寝ぼけてやることといえば。そうだね、嫁とセックスだね
4、グレムリンの恋
5、リンへのお仕置き ユーノ編


↓4で次の>>1のコンマに近いものを採用でお願いします 
985 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 19:06:24.56 ID:gk/C7K/T0
1
986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 19:10:37.04 ID:G7sGIrAa0
3
987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 19:20:39.62 ID:4URbMjie0
1
988 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 19:24:35.23 ID:ob0k2Gd90
4
989 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/28(木) 22:56:47.33 ID:0bzZTXfO0
安価ありがとうございます😊このレスコンマに近いものに決定!(次スレから開始)

そしてこのスレを埋めるための IF or あの時あんなことしてました!を募集します


1、ミルカがジェンに敗北IF(1スレ目>>597スレ目あたり)
2、とある日の雌犬レンとあすもでうす様
3、地下闘技場敗北IF(2スレ目>>44あたり)
4、淫紋弱体化(自業自得)アルマがラブホでぶち犯されてから
5、その他自由安価IF orあの時あんな(敗北でなくてもOK)
↓3までで、次の>>1のレスのコンマと近いものを採用させてください🔥🔥残りレスが足りなければ5スレ目を使って終わらせるので安心👍
990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 23:09:34.60 ID:2sZxzgHj0
5
タマモのウルシ奪還で間に合わずウルシ堕ちる
991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 23:36:16.67 ID:iAfHvGs50
もしもアルマとアグネアの淫紋に誰も気付かなかったら
992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 23:36:27.65 ID:pUYSFs2q0
5
時系列は>>670直後、マッドハッターの作戦が失敗した瞬間
水晶玉で様子を見ていたアルカネットが使えん奴ら、これだから雑魚は、せっかく助言してやったのにと悪態を付いていると

リオンがやはりアレはお前の差し金かと、キレており、大量のトロルを連れて罰としてコイツらの相手してろと言われてしまう
993 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 23:36:54.35 ID:GGwczDmfO
ブガッティに敗北二勇者if
994 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/28(木) 23:59:12.22 ID:0bzZTXfO0
安価ありがとうございます!はみ出てしまったのは次回に期待ということで、このレスのコンマに近いもので決定!
995 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/29(金) 01:50:26.91 ID:pnBg/yMD0
>>828辺りから始まった展開のifじゃあ!if特有はっちゃけがあるかもしれない😎


ウルシが囚われ、心を瀆す魔具ディルドーで犯されている拷問部屋にたどり着いたタマモは、その鉄の扉を乱暴に開いた。


バーンッ


タマモ「勇者様、無事どす?」


ウルシ「んへぇえ〜〜っ♡♡いぐっ……」


アルカネット「うお!タマモ、なんやわざわざ殺されにきたんか!」


ディルドーを動かしていたロリ体型のアルカネットの頭を鷲掴みにしたタマモは、そのまま壁に押し付けた。


ぐりっ!


アルカネット「んぎゃ!?な、何すんねん狐ぇ〜〜っ!?」


タマモ「あなたみたいな雑魚が担当で助かりました。ほほほ。そこにいなはれ」


アルカネットを封じたタマモは、蕩けた顔で何とかオニマルクニツナを握ったウルシに向かい合う。涎を垂らし、愛液が足元に水溜まりを作っていた。


タマモ「勇者様、ウチが分かりますか(無理そうなら無明でオニマルクニツナだけ奪って逃走せな)」


ウルシ「はひ…………んひ……♡あ……ん……狐さん……き、来てくださったんですかい……っ」


タマモ「どうやらオニマルクニツナの破邪の力でギリギリ理性は生きていたみたいですねぇ。ほほほなにより。こんなところお暇いたしましょ」


アルカネット「なに言っとるんや!この幹部クラスの居住エリアは他の空間から隔離されたんやで、お前が逃げる場所なんて無いんや!」


アルカネットがギャーギャー吠えるが、無明が作り出す闇空間で転移するしかない。タマモは匕首を使いウルシの四肢の拘束を切断した。


ばぎんっ!


996 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/29(金) 02:15:41.13 ID:pnBg/yMD0

縛めを解かれたウルシはバランスを崩す。それを受け止めたタマモが続いて無明で暗黒空間を生み出そうとする。


タマモ「ほほほ。ほな、ルシファーにはよろしく言っといてくださいな」


アルカネットにからかうような視線を向けるタマモ。ロリ体型の無力なアルカネットでは歯を食い縛りその場を見届ける以外にない。


しかしタマモの視界の隅に怪しく輝くものあり。いつの間にかオニマルクニツナの鞘が抜かれ白刃が晒されている!


タマモ「なっ」


ドシュッ!


タマモの腹部を貫通するオニマルクニツナ。ウルシの明確な殺意と共に放たれた一撃を受けた九尾の狐の着物が真っ赤に染まった。致命的な一撃。


タマモ「……ぐ……っ………アンタ……」


アルカネット「ふははは!何がほな、や!残念やったなタマモ〜〜。すでにウルシは魔王様の軍門に下ってるんや。おまんこをズボズボされて快感に堕落した勇者失格の淫乱雌魔王軍なんやで!」


手を叩きながらアルカネットが愉快そうに叫んだ。ウルシが下衆な笑顔を至近距離でタマモに向けた。


ウルシ「ご苦労さんです狐さん。あっしはあんたさんの首を手土産に、魔王様とおまんこさせていただきやす。くはっ」


タマモ「この……っ」


ブシャア


刃を抜かれ、出血しながら倒れ伏すタマモ。最早憎々しい視線で見上げることしかできない。


タマモ「……くそったれどもが……っ」


アルカネット「よーしよくやったでウルシ。手を組んだ相手を一時の快楽欲しさに容易く裏切るその軽薄さ、間違いなく勇者失格や。きっと魔王様も誉めてくれるで」


ウルシ「えへへへ♡そ、そうですかい♡それじゃあ魔王様あっしと沢山エッチしてくださるだろうか」


アルカネット「この狐女の首持っていけばきっと大丈夫や、それにしてもこいつムカつくわ〜この前の学園生活でもベル君と結ばれおってからに」


ウルシ「そいつぁあっしもムカついてやした。どうでしょ、この狐女、小便ぶっかけながら殺してやるってのは」


アルカネット「ふははは品性下劣なこと思い付くやん〜〜っ♪ええやろウチたちの小便感じさせながら心臓貫いたろうや」


タマモ「…………っ」


タマモは変身が解除され、狐としての真の姿に変わりつつあるが、失われた力は戻ってこない。マモンの使徒は勇者に裏切られ命を奪われた。
997 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/29(金) 02:36:57.36 ID:pnBg/yMD0


それから一週間、死神と恐れられたウルシが魔王軍の軍門に下ったという情報は瞬く間に魔王軍に広まった。中には当然、多くの仲間を殺したそいつを早く処刑しろと言う声も上がったが。


ウルシ「あっし、皆様への償いのため人間どもを一年で1万人ぶち殺して誠意をお見せ致しやす。えへへぇ♡どうかお許しください」


という宣言と共に、全裸で土下座するという衝撃的な映像が魔王城各所に流され存在が認められた。そしてその言葉の信憑性をアピールするように、4日ほど人間界に出ていったウルシは50を超える人間の心臓を持ち帰ってきたのだ。身も心も魔族になったことは最早疑いようもない。あの背筋が凍る太刀筋、強力な魔法。それが味方になったとなれば魔王軍も心強い。わずか一週間で新たな大幹部候補にまで登り詰めていた。


ウルシ「あっしみたいな新参者の雌豚が大幹部だなんて烏滸がましいでさ。へへへ♡」


魔王軍に逆らっていた過去を黒歴史と断ずる彼女は一兵士として在籍することを望み、更に自らの優秀な勇者という過去の肩書きをとことん貶めるため、常に乳首や陰部といった恥部が丸見えのサキュバス以下な格好をしていた。ついこの間まで魔王軍に恐怖を与えていたウルシのそんな姿に、魔族たちは大笑いし、捕虜となっている勇者たちは絶望した。


そして翌日、闘技場にウルシは現れ、目の前には捕虜勇者パーティの姿があった。


「なによ……っ!なによ!そんな最低な格好して…見た目まで魔族になって、勇者としての矜持はどうしたの!」

「そ、そうだ……俺たちはあんたの活躍を魔族どもから盗み聞きして、勇気を貰っていた、それなのに」

「人類の裏切り者が……」


磔刑にされた捕虜勇者たちの怨嗟の声を聞きながら、ウルシがオニマルクニツナを抜く。周りでは魔物たちが楽しそうに眺めていた。


「はやく斬ってくれやウルシ〜」


「雑魚勇者を殺してその剣の切れ味見せてくれ」


ウルシ「はいっ!それでは僭越ながら、人類の裏切り者、最低の雌豚であるあっしが、雑魚人間の雑魚勇者を嬲り殺しにしたいと思います。どれくらい残酷に斬っても生きていられるか注目してくだせえ♡」


☆☆☆


998 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/29(金) 02:50:58.39 ID:pnBg/yMD0


ウルシ「んほ♡ん゛っおお゛〜〜っ〜〜っ♡いぐっ〜〜っ♡」

ずぶっ!ずぶっ!


ウルシは自室で自分の心を堕としたディルドーを愛用のラブグッズとして使っていた。今日もまた、自分の乾く暇もない股間を貫くのが気持ちよくてたまらない。


ウルシ「ん゛んっ♡んんふふぅ゛〜〜っ♡あひっ、さいっこおお〜〜〜〜♡♡おお゛おほほぉお」


ウルシ「あいつの顔っよかったぁああ〜〜♡♡死ぬ寸前には命乞いして、くふぅ〜〜〜〜♡」


ウルシがオカズにしているのは嬲り殺しにした捕虜勇者たちの死に際の姿。勇者パーティでありながら苦痛に負け、最後には泣き叫び命乞いする姿が、快感に負け人類を裏切った自分の姿と重なる。人類が下等種族だという実感で恐るべき被虐快感を得ていた。


ウルシ「お、イグっ♡♡ん゛っ!イグッ!おお゛ぉおお〜〜♡♡ほほぉ゛〜〜っ〜〜っ♡♡!」


下品な足ピンアクメをきめるウルシ。その室内にはアルカネットもいる。アルカネットとはタマモを一緒に殺して以来仲が良かった。


アルカネット「人間殺して感じるアクメは気持ちええかウルシ。ふははは」


ウルシ「マジ最高でござんしたぁ♡♡斬ってるときからおまんこぐしょぐしょでしたもんでぇ♡」


アルカネット「そうかそうか。いい話持ってきてやったで」


ウルシ「んはぁ♡♡なんですアルカネット様ぁ」


幹部であるアルカネットには敬語と様付けを使う。ウルシは立場を弁えていた。


アルカネット「なんと魔王様がお前を呼んでるんや!きっとおまんこやで!」


ウルシ「え、え、えええ♡♡〜〜!!」


999 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/29(金) 03:27:00.99 ID:pnBg/yMD0

心臓が高鳴る。緊張と興奮で身体が震える。かつてウルシは魔王の部屋の扉の前で闘いの緊張感を感じたことはあったが、今回は違う。自らの神と出会うような高揚。


ウルシ「……ふう……ふう……」


ウルシが震える手で分厚い扉をノックすると、その扉は自動で開いた。畏れ多い気分で入室する。


ウルシ「ま、魔王……様……♡失礼いたしやす」


ルシファー「待っていたぞウルシ」


男状態の魔王ルシファーが玉座に座っていた。あまりにも神々しい姿。ウルシは跪かずにはいられない。


ルシファー「私に力を貸してくれる気になったらしいな。人間の心臓も大量に捧げたと。嬉しいぞ」


金髪ロングヘアーを靡かせ、醸し出される色気がウルシの身体を一瞬で発情させる。魔王様とヤリたい!肉欲に支配されかけるが、それ以上に忠誠心を見せなくてはという想いがまさった。手に持っていた包みをほどき、狐形態のタマモの首を差し出した。


ウルシ「マモンの使徒、タマモでございます。元人間の勇者であるあっしがこいつを殺したことを上手く使えば、マモンと人間たちを敵対させることができるかもしれません」


ルシファー「ふははは。なんという下劣な発想。確かに堕落しておる。ういやつよ」


ウルシ「はぁあ……♡」


ルシファー「お前を抱いてやろう」


ウルシ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」


歓喜のあまり踞るウルシ。しかしその前にルシファーが最後の確認を行う。


ルシファー「ウルシよ、私に永遠の忠誠を誓うな」


ウルシ「は、はいっ♡あっしは♡ま、魔王様に生涯忠誠を誓います♡どうか魔王様のため働かせてください」


ルシファー「ふはははは!」

1000 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/29(金) 03:46:06.34 ID:pnBg/yMD0


ルシファーが勃起した肉棒を見せつける。圧倒的な存在感。ウルシは目が離せない。


ルシファー「初めて見せたときとはまるで違うなウルシよ」


ウルシ「は、はひぃ♡あの時のあっしは魔王様のおチンポの凄さを全然分かりませんでした…♡あっしのおまんこ、魔王様の子供欲しがっちゃってるぅうう〜〜」


ルシファー「私のため、月の光を使うというならば好きにさせてやろう」


ウルシは土下座した。ルシファーが許可し、ウルシは這い這いで恐る恐る近づき、肉棒を舐め回しはじめる。一心不乱に欲望のままにしゃぶりつく姿はあまりにも淫乱。


ウルシ「んん♡♡じゅぼ!!んぶっ♡ん゛ーーーっ♡ふーーーーっ♡♡!」


ぐぼっ!じゅぶっ♡ぶぶっ♡!


ルシファー「なんとも心地よい……♪」


ウルシ(魔王様のおチンポの味ぃ〜〜臭い〜〜♡♡さ、最高でござんすぅう〜〜♡ザーメン欲しい!ザーメンザーメンザーメン!)


ルシファー「私のザーメンが欲しいかウルシ」


ウルシ「んぶ♪んぶ!んぶ♪」


ぐっちょぐちょの股間から垂れる雌汁が床を汚しながら、愛する魔王のザーメンを貰うため奉仕を続けるウルシ。ルシファーレベルならばいくらでも焦らすことが可能だが、慈悲で一発目のザーメンをウルシの喉奥に叩き込んだ。


どびゅるぶぶぶっ!!


ウルシ「んぼぼぉおお〜〜っ♡♡♡!!!(ああ゛ーーーーー魔王様のくっさいザーメンが喉に、鼻に、胃にぃいい美味しい〜〜っ♡♡で、でも折角の妊娠ミルクっおまんこに入れないのは勿体ないでござんすぅう♡♡だけど飲むのやめられないぃ〜〜♡)」


喉をならし、恍惚の表情でザーメンを飲みほすウルシ。それだけで軽く絶頂を迎え。戻ることのできない深淵へと堕ちていくのを感じた。


ウルシ「ぺろ。ごきゅ……♡♡じゅるる♡」


ルシファー「さあ、次はお前の穴を支配してやろう。尻を向けろ」


ウルシ「は、は、はひ……♡♡死ぬまで犯してくださいませ……♡」


ラリったような興奮状態でウルシは四つん這いでルシファーに自分の穴を向けた。そして、床においた狐の首と目が合う。タマモを裏切った罪悪感などはなく、これから訪れる快感に対する期待と、魔王軍の為に自分の命を使う使命感によって生きる希望に溢れていた。


ウルシ「狐さんあっしは幸せでござんすぅ……♡」



ウルシの活躍やマモンとの協力によって人類が滅びるのもそう遠くは無いだろう。
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胡蝶しのぶ「できました!他人の夢に侵入する薬です!」 @ 2025/08/24(日) 22:46:21.54 ID:6IgVG1ccO
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チョベリバ @ 2025/08/23(土) 05:11:12.67 ID:0XU/1e/E0
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うりゃー! @ 2025/08/22(金) 23:27:28.54 ID:tg4YRP3+o
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男「ブルードラゴンラルグラド?」 @ 2025/08/21(木) 02:17:16.64 ID:qI1gMjwxO
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