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鑑定士「あなたの職能はエロ魔導士です」

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2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 14:12:46.51 ID:F99ReOowo
ヒロシ「どうだった?」

テツヤ「魔法が使えるらしいけど戦いでは役に立たないんだって」

ヒロシ「お前もか」

テツヤ「えっ!まさかお前もえr」

ヒロシ「でも魔法が使えるだけ良いじゃねーか、俺は解説って言われたぜ」

テツヤ(コイツもエロ魔導士かと思ったけどそんな事なかったか)

テツヤ「てっ、解説ぅ?解説ってなんだよ」

ヒロシ「解説出来るんだって……」

テツヤ「そうなんだ……」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 14:27:00.45 ID:F99ReOowo
ヒロシ「異世界召喚されて俺が勇者になって女の子にモテモテだって思ったのによぉ……」

テツヤ「まさか学祭の準備で残ってたらこんな事になるなんてな」

ヒロシ「あーあ皆ハズレ引いてたら良いのになー」

テツヤ「魔王を倒さないと帰れないらしいからそれはダメだろ」

ヒロシ「でもさ、絶対役立たずとか言われんじゃん」

テツヤ「確かに……」
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 14:32:54.38 ID:F99ReOowo
ハル「あー暗い顔してる、あんたら絶対ハズレだったでしょ」

ヒロシ「コイツの名前はハル隣のクラスの人間で運動部系女子だ。意外と胸があって男子から割と人気だし女子とも仲が良い。ちなみに俺とテツヤは同じクラスだぜ」

ハル「えっ怖……」

テツヤ「これがコイツの職能なんだ…」

ヒロシ「解説だってさ……」

ハル「へぇー……」
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 14:39:42.67 ID:F99ReOowo
テツヤ「解説がどういう職能か分かって良かったな」

ヒロシ「良くない」

ハル「これはハズレだねえ」

ヒロシ「うっせ、そっちはどんな能力なんだよ」

ハル「ブーメラン使いだってさ」

テツヤ「ピンポイント過ぎない!?」

ハル「え?」

テツヤ「いや、ヒロシは解説だし俺もナントカ魔導士っていうアバウトな名前だったから」

テツヤ(恥ずかしくてエロ魔導士とは言いたくないな)

ハル「魔導士?魔法が使えるってこと!?大当たりじゃん!」

テツヤ「幻みたいのを見せたり出来るけど戦闘だと役に立たないんだって」

ハル「そうなんだ。ドンマイ」
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 14:48:32.71 ID:F99ReOowo
テツヤ「いやブーメランもあんまり……」

ハル「はあ?役に立つし!ゲームでも全体攻撃したり大活躍だし!」

ヒロシ「確かにな。テツヤ、俺達の負けだ」

ハル「私の勝ちー。魔王は私が倒して元の世界に帰してあげるから元気出しなって」

テツヤ「ああ、頑張ってくれ」

ヒロシ「そう言いながらブーメランで魔王に勝てるわけないだろと思うテツヤなのであった」

ハル「おま!」

テツヤ「解説するな!」
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 14:57:46.88 ID:F99ReOowo
フユキ「君達、無駄話はそろそろやめるんだ。全員の鑑定が終わったみたいだぞ」

ヒロシ「コイツはフユキ。俺達と同じクラスの眼鏡男子だ」

フユキ「えっ……」

ハル「怖いよねー」

ヒロシ「うるせえ勝手に発動するんだから仕方ない」

フユキ「まったく、そうやってすぐ騒ぐ」

フユキ「税理士の職能を持つこの僕を見習って少しは落ち着いたらどうだ?」

ハル「税理士!?」

ヒロシ「勝ち組かよ」

テツヤ「この世界で役に立つのか……」

ヒロシ「ん?確かに。なんだ仲間か」

フユキ「何のことだい?」

ハル「ハズレ仲間ってこと」

フユキ「ハズレじゃない!税理士がハズレなわけないだろ!」

ヒロシ「実は自分でもハズレだと思っていたので指摘されて声荒げてますねこれは」

フユキ「黙れ!」

ヒロシ「だからこれは力が勝手に」
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:08:18.69 ID:F99ReOowo
セキ「そこ五月蝿いぞ。これからの方針の話をする。静かにしなさい」

ヒロシ「この人はセキ先生、俺達と一緒に召喚された教師2人のうちの1人だ」

セキ「巫山戯ているのか?」

テツヤ「職能のせいなんです!ふざけてないです!」

セキ「職能か……」

ヒロシ「今コイツはハズレだなって思ったでしょ!」

フユキ「誰だって思うよ」

ヒロシ「お前だってハズレだろ!」

セキ「静かに!」

ヒロシ「はい……」
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:24:46.35 ID:F99ReOowo
セキ「これから問題なく戦えると思う者とそうでない者の2つの班に分かれる」

セキ「それぞれ私とミナミ先生が班長を務める。戦えそうな者は私の班に来なさい」

ヒロシ「ミナミ先生っていうのはもう1人の教師で女性、恐らく30代前半だ」

セキ「……」

ヒロシ「無言で俺を睨むセキ先生を見てコイツとは別の班にしようかと悩むテツヤくんであった」

テツヤ「……」
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:30:30.24 ID:F99ReOowo
ヒロシ「俺はセキ先生の班に行くからよ」

テツヤ「えっ、大丈夫なのか?まさかさっきの解説で」

ヒロシ「いや、よくよく考えたらさ職能なしでも実力で大活躍してモテモテハーレム作れるんじゃねって思ってさ」

テツヤ「凄いポジティブ!」

ヒロシ「ふっ、そのためにはスタートダッシュが肝心だろ?」

テツヤ「まあ頑張れよ」

ヒロシ「おう、お前もな」
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:43:31.08 ID:F99ReOowo
テツヤ(その後俺はミナミ先生の班に入って色々と話を聞いたりして用意された宿舎に戻っているのだが……)

テツヤ「なんでこっちの班にいるんだ?」

ハル「だって私ブーメラン使った事ないし」

テツヤ「そんなんで魔王を倒すなんて言ったのか?」

ハル「私は大器晩成なの!ここから少しずつ強くなって魔王を倒すの!」

フユキ「期待してますよ。僕が戦うことになる前に魔王を倒してください」

ハル「あんた言ってて恥ずかしくないの?」

フユキ「僕の職能は税理士ですよ?戦闘に出たら皆の邪魔になるじゃないですか」

ハル「そうかもだけどさ」
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:04:44.07 ID:F99ReOowo
ハル「てかアンタはなんでヒロシと行かなかったの?」

テツヤ「俺も大器晩成だからね」

ハル「はいはいそうですかー」

ミナミ「ふふ、一緒に頑張りましょうね」

ハル「ミナミちゃん」

ミナミ「ちゃんじゃなくて先生でしょ」

ハル「大丈夫?セキ先生の方が人気だったけど落ち込んでない?」

ミナミ「むしろ大勢を見る自信がなかったから私の班の人数が少なくて良かったわ」

ハル「確かに異世界なんかに来ちゃってどうなるか分からないもんね」

ハル「でも不安になったりストレスが溜まったらこのテツヤくんの幻の魔法で気分転換したら良いと思いまーす」

テツヤ「え?」

ミナミ「そんな事が出来るの?」

ハル「私が今考えました」

テツヤ(エロい幻しか作れないらしいんだけどどうしよう……)
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:15:13.02 ID:F99ReOowo
1ヶ月後

テツヤ「久しぶり、勇者に成れた?」

ヒロシ「いや、ユウジの奴が大活躍で女子はみんなアイツに釘付けだよ」

ヒロシ「てか女子の大半はアイツ目当てでセキ先生班に来たね絶対」

テツヤ「じゃあ仲間だな」

ヒロシ「はあ?!アイツらはユウジくんお水いる?とかタオルどーぞとかやって媚びてるだけだ!俺はちゃんと活躍して目立って気を引こうとしてるの!全然違うの!」

テツヤ「あ、ああ…分かったよごめん」

ヒロシ「分かれば良い」
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:26:11.19 ID:F99ReOowo
女の声「アンタちょっと強いからって生意気よ!」
女の声「ユウジくんに近づき過ぎよ!」
女の声「今からでもミナミ先生の班に移動しなさいよ!」

テツヤ「なんだ?」

ヒロシ「どうやらウチの班でも随一の剣の使い手のタカハシマリカ。黒髪ロングで性格は気弱。スレンダー体形で男子人気はそれなり。乙女座。趣味読書。好物はワラビ餅が他の女子から詰められてるようだな」

ヒロシ「おっとまた解説しちまったぜ」

テツヤ「なんか前より進化してないか解説……」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:34:45.36 ID:F99ReOowo
マリカ「ごめんなさい許して」

「はあ?許して欲しかったらミナミ先生の班に移動しなさいよ」
「そうよ2度とユウジ君に近づかないで!」

マリカ「でも私は戦えるしユウジ君が怪我したらみんなも困ると思って……」

「ざけんなよこのブス!」
「私達の事戦えないって馬鹿にしてるだろ!」

マリカ「ち、違っ!許して」

「もうやっちゃおうよ」
「戦えないくらい怪我させちゃえばしばらく消えてくれるでしょ」
「今度また遠出するもんねやっちゃおうか」

マリカ「ひっ…」

ヒロシ「あいつら」
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:41:47.42 ID:F99ReOowo
「えっ、ユウジ君、今から私の部屋で」
「ええ!ユウジ君の部屋行って良いの?」
「お、お風呂でなんて実はエッチなんだ……」

マリカ「?」

ヒロシ「幻を見ているかの様に女子達が去っていた……恐らくあれは魔法ですねえ」

テツヤ「なんか揉めてたみたいだけど大丈夫?」

マリカ「あ、うん……大丈夫だよ」

ヒロシ「おいー抜け駆けかー!颯爽と助けて俺がマリカのハートをゲットする筈だったのによー」

マリカ「え……」

テツヤ「引かれてるけど」

ヒロシ「くそっ!お前が抜け駆けしたせいで」

テツヤ「俺のせいじゃないだろ」
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:48:15.38 ID:F99ReOowo
ヒロシ「そういえばマリカちゃんの職能って何なの?」

マリカ「剣士だよ」

ヒロシ「なるほどな、通りで強いわけだ。凄いんだぜマリカちゃんの剣さばき」

テツヤ「へー」

ヒロシ「反応、薄!」

テツヤ「実際に見て無いんだから仕方無いだろ。それよりも怪我はしてない?」

マリカ「大丈夫。じゃあ私はこれで」
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 17:01:46.65 ID:F99ReOowo


ミナミ「あの、今日も良いかな?」

テツヤ「分かりました……」

テツヤ(ハルの言う事を真に受けた先生に頼み込まれて俺がエロ魔導士なのがバレてしまった)

テツヤ(それからというもの先生のストレス発散のためにたまにエロい夢を見させている)
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 17:18:35.94 ID:F99ReOowo
ミナミ「セキ先生ダメです!先生には奥さんが」

ミナミ「いま愛してるのは私だけ?嬉しいですけど、ん……ちゅ…あぁ、先生キス上手……」

テツヤ(近頃はセキ先生との不倫にハマっているみたいだ)

ミナミ「ダメっ…こんなに求められたら私……」

ミナミ「えっ?私のおっぱい奥さんのより揉み心地良い?嬉しい……あんっ、乳首そんなにしちゃダメですぅ……」

ミナミ「あぁ…指が私の中に……」

ミナミ「えっどこの中かって……お、おまんこです。私のやらしい…不倫エッチで興奮したエッチなまんこですぅ」

ミナミ「指がっ…2本に……んんぅ、先生の指、気持ち良い!そこ、そこですぅ!そこ責められるの好きぃ!先生好きぃ!」

ミナミ「もっと、もっとください!イかせてぇ!先生の指で雌教師まんこイかせてぇ!イくっ、もっ…あっ…イく……イく!イっくぅぅーーー!!」

ミナミ「ハァハァ……先生凄い……今度は私が先生をイかせてあげますね」

ミナミ「上の口と下の口、どっちが良いですか?それともアナルですか」

ミナミ「あんっ、全部ですか?分かりました…今日も全身でご奉仕します。だから私もいっぱい気持ちよくしてくださいね」
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 17:26:12.90 ID:F99ReOowo
テツヤ「はあ……」

ヒロシ「朝飯食いながらため息とは辛気臭いね。もしかして女の子に振られたのかな?」

テツヤ「そもそも振られる相手がいないって」

テツヤ「ちょっと疲れただけだよ」

ヒロシ「あー夕べはお楽しみだったわけね独りで」

テツヤ「違、あっいーやそれで……」

ヒロシ「重症か、ナンパしに行くか」

ミナミ「テツヤ君ちょっと良い?」

ヒロシ「な、まさかミナミ先生と……」

テツヤ「そんなわけないだろ」
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 17:35:01.15 ID:F99ReOowo
ミナミ「実は他にも私みたいな悩みを抱えてる子がいて……」

テツヤ「でも俺は職能の事……」

ミナミ「分かってるわ。だから君の事は教えないでなんとかするから。だからお願い」

テツヤ「そもそも良いんですか?俺は先生の性癖というかそういうの知っちゃってるし他の子のそういうのを俺が知っちゃって……」

ミナミ「大丈夫、君は知っても悪い事したりしないでしょ?」

テツヤ「する気は無いですけど」

ミナミ「うん、やっぱり君なら大丈夫」

テツヤ「分かりました」

ミナミ「ありがとう、今度お礼するわね」
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 17:48:13.92 ID:F99ReOowo
テツヤ(というわけで先生がたまたま見つけた怪しいアイテムの効果と言う事で俺の力で夢を見せている)

テツヤ(力の充電期間が必要と言う事にして頻繁には使えなくしてそれに費用がかかるということでお金も少しもらっている)

「出してユウジ君!あなたのザーメンで私をママにしてー!」

「私はユウジくんの性欲処理オナホです。もっと喉奥まで犯して精液コキ捨ててください」

「先生のエッチな授業好きです!もっと私の身体にエッチな事教えてください!」

テツヤ(ユウジが1番人気だけど先生も人気あるなあ)
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 17:57:57.12 ID:F99ReOowo
ある日

フユキ「ヒロシは明日帰って来るんだっけ」

テツヤ「うん」

フユキ「アイツ頑張ってるね。というか僕らが頑張って無いのかもしれない……」

テツヤ「あっちは遠征してるけど俺達は街の周辺の魔物と戦ってるだけだもんね」

フユキ「あっちに何かあった時にすぐ救援に行けるように遠出しない方が良いのは分かるんだけどね」

ハル「まあまあ、私達は私達のペースでやるしか無いよ」

フユキ「僕は君が1番焦れてると思ったんだけどね」

ハル「うん……なんか私は戦うのダメみたいなんだよね……」

ハル「運動は得意だしいけると思ったんだけど、私ダサいよね……」

テツヤ「そんな事ないって」

フユキ「僕なんて戦うのだけじゃなく運動も苦手だぞ」
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 18:03:32.13 ID:F99ReOowo
エリス「なんだお前達、腰抜けの方の召喚者か?」

ハル「えっ」

テツヤ(こんな時にヒロシがいれば)

フユキ「見たところ兵士の方のようですが?」

エリス「そうだ。私はこの街の守備隊の1人。名はエリスだ」

フユキ「僕はフユキです。あとテツヤとハルです」

エリス「そうか、明日には忘れているだろうがな」
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 18:14:36.09 ID:F99ReOowo
ハル「ふざけんなよ!勝手に連れてきといて腰抜けだのその態度!」ガンッ

エリス「がはっ……」ドサッ

フユキ「ブーメランで」

テツヤ「思いっきり殴った!」

フユキ「何やってるんですか!」

ハル「この、この!」

テツヤ「追い打ちするなって!」ガシッ

フユキ「ダメですよ!」ガシッ

ハル「邪魔するな!」

テツヤ「ぐあっ」

フユキ「がはぁっ!」

フユキ「流石に僕らでは止められませんか、でもこのままでは」

テツヤ「俺の力でなんとか」
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 18:19:55.00 ID:F99ReOowo
ハル「うっ……うわあぁぁーーー!!」

フユキ「よく分からないけど効いてるぞ」

ハル「ハァハァ……来い」ガシッ

テツヤ「えっ」

テツヤ(エロ魔法が効いて発情したんだと思うけどこれは……)

フユキ「僕さっきのダメージで立てないんけどハルさんはテツヤくんをどこへ連れて行くの?というかこの人ばどうするの?ねえ!」

テツヤ「ごめんフユキ後は頼んだ!」
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 18:24:37.85 ID:F99ReOowo
ハルの部屋

ハル「脱がしちゃうから大人しくしててね」

ハル「ふーん……これがアンタの裸かぁ、ちょっと筋肉付いて来てるね」

テツヤ「ハルさんちょっと落ち着んっ」

ハル「はあ……キスどうだった?勝手に喋ったらまたキスするからね」

ハル「私とキスしたかったらいっぱい喋って良いよ」

テツヤ「……」

ハル「ふーん、キスしたくないんだ」

ハル「まあいいや、私も脱ぐからおっぱい触って」
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 18:33:40.61 ID:F99ReOowo
ハル「んっ……両手でして!あと乳首も」

ハル「あっ……手慣れてる。もしかしてけっこうヤってたりする?」

ハル「今度は私が」

ハル「乳首あんまり好きじゃない?じゃあチンコで……勃ってないじゃん」

ハル「私じゃ勃たないってこと!?ほら勃起しろよ!この!この!」

テツヤ(夢見せる時に変な気を起こさないように魔法で性欲を消してたから、元にもださないと……いや多分逆にブーストしないと身が持たない)
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 18:44:51.79 ID:F99ReOowo
ハル「あは、勃った。これが勃起……チンコ凄い」ゴクッ

ハル「硬くて熱い……ねえ私の手気持ち良い?」

テツヤ「気持ち良いよ」

ハル「本当!じゃあこのまま射精させてあげる」

テツヤ「っ……」

ハル「声我慢してるのカワイイ。でもそれって私とキスしたくないって事だよね?なんかムカつくんだけど」シコシコ

テツヤ「うっ」

ハル「あ、声出した。んちゅ……」

ハル「はあ……キス気持ち良いね?ねえもっとキスさせてよ」

テツヤ「別に気にせずにそっちの好きにしたら良いんじゃないかな」

ハル「うん、じゃ好きにするね。ん…ちゅ…んは、ツバいっぱい飲ませてあげる。はむっ……んん」

ハル「あっ、チンコビクッて、気持ち良いんだ?イって良いよ。イッて、射精するとこ見せて」

テツヤ「うあっ、くっ」ビュッ
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 18:52:44.86 ID:F99ReOowo
ハル「ああ凄い……いっぱい出てる。天井まで飛んでシャワーみたいに振ってくるよ」

ハル「天井に張り付いてるのもある。こんなに汚して、テツヤって悪い子だね。チンコも元気なままで全然悪びれてない」

ハル「悪い子ついでに私のこと妊娠させちゃおっか?」

テツヤ「それはさすんっ!」

ハル(ふふ、キスしたままマンコに……)

ハル(入っ)

ハル「んんっ!?すっごぉ……ハァハァ……」

ハル「ヤバいよぉこれ……テツヤのチンコ凄いぃ!」
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 19:02:09.87 ID:F99ReOowo
ハル「良い!テツヤのチンコいい!」

ハル「初めてなのに私のマンコ、テツヤのモノにされちゃってる。マンコ拡げられて形変えられてテツヤ専用にされちゃってるぅー!」

ハル「テツヤも、気持ち良い?私のマンコっ、気持ちいい?」

テツヤ「気持ち良いよ」

ハル「もっと!もっと言って!私もテツヤのチンコ気持ち良いから、私のマンコ気持ち良いって!私のマンコ好きって、好きって言ってぇ!」

テツヤ「ハルのマンコ気持ち良いよ、ハルマンコ好きだ!」

ハル「私も、私も好きぃ!テツヤ好きー!」

テツヤ「もうっ……」

ハル「私もイくよっ、イこ?一緒にっ……キスしながら全部一つになりながらぁ!んっ…ちゅ…んっ、んんっーー!!」
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 19:07:03.11 ID:F99ReOowo
ハル「あはっ、チンコ私の中で暴れてる。あっつい精液がマンコ中飛び跳ねてるよ」

ハル「こんなの絶対妊娠しちゃうね」

ハル「テツヤのチンコずっと勃起したままだね。私とセックスするのそんなに好きなんだ?」

ハル「良かった。無理矢理勃起させないでこのまま続けられるね」

ハル「今日はこのまま私の中でずっと勃起したままで一緒にいっぱい気持ちよくなろうね」
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 19:12:17.14 ID:F99ReOowo
翌日

ハル「んん……朝?テツヤ?」

ハル「いない……」

ハル「そりゃ夢に決まってるよねあんなの」

ハル「でも天井にあんな染み……それにマンコに何か入ってる気がする……」

ハル「いやいや夢だって!あんなの!あんな……」

ハル「あーもう!本人に確認する!」
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 19:41:19.58 ID:F99ReOowo
テツヤ「用ってなんですか?」

エリス「あの女も連れて来いと言ったはずだが」

フユキ「えっと……」

テツヤ「彼女は体調が優れないので」

エリス「ふーん……」

テツヤ「後はなんとかするからフユキは帰ってくれ」

フユキ「でも」

テツヤ「一晩中牢屋に入れられてたんだろ?帰ってゆっくり休んだ方が良いよ」

フユキ「分かった……気をつけて」
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 19:50:51.66 ID:F99ReOowo
エリス「私はお前達の職能を知っているぞ」

テツヤ「でしょうね」

エリス「察していたか。だが私も察したぞあの女がおかしくなったのはお前の魔法のせいで来なかったのは副作用か魔法で動けないからだ」

テツヤ「そんなところです」

エリス「そうか、ではお前の魔法でお前のペニスを勃起させろ」

テツヤ「はい?」

エリス「本当はお前の魔法であの女との異世界人交尾ショーをして貰うつもりだったんだ」

テツヤ「友達いなそう」

エリス「おい、立場をわきまえろ」

エリス「本来ならお前達は死刑になってもおかしくないのだぞ?それを私の胸の内だけでおさめてやろうと言うのだ」

エリス「だから大人しく従え、分かったな?」

テツヤ「分かりましたよ」
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 20:13:09.09 ID:F99ReOowo
エリス「ふむ、これが異界人のペニスか。こんなにギチギチに勃起して私に欲情しているのか?」

テツヤ「……」

エリス「私が命じて魔法を使わせたくせにと言いたそうだな。だが態度が悪いと上に報告したくなってしまうなあ」

エリス「そうなったら死刑だ。分かるな?」

テツヤ「分かります……」

エリス「ならこう言ってみろ」

エリス「卑しい異世界人の身ながらエリス様に欲情してしまい申し訳ありません」

テツヤ「卑しい異世界人の身ながらエリス様に欲情してしまい申し訳ありません」

エリス「どうかこの身体の猛りを静める許可を」

テツヤ「どうかこの身体の猛りを静める許可を」

エリス「許す。自分でその身を慰めろ」
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 20:22:46.82 ID:F99ReOowo
エリス「随分と熱心にしごくじゃないか、自慰の許可がそんなに嬉しかったか?」

テツヤ「はい、エリス様に自分を慰める卑しい姿を見ていただけて嬉しいです」

エリス「んんっ」ゾクゾク

エリス「気に入った。お前は今日から私のオモチャだ。あの女の事も許してやろう!」

テツヤ「ありがとうございます。見ていてください情けなく射精する異世界人のみっともない姿を」

エリス「あは、お前は本当に良い子だな。元々そういう質なのか?だが射精は許さん」

エリス「手は止めるなよ?私が許可を出すまでペニスをしごき続けろ」

テツヤ「はい……」
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 20:38:28.22 ID:F99ReOowo
エリス「良いぞ。その調子だ」

エリス「だがただしごいているだけではお前も飽きるだろ?私の下着姿を見ながらしごくがいい」

テツヤ「ありがとうございます」

エリス「お前が楽しませてくれるおかげで私の身体も火照ってな、その礼だ」

テツヤ「ああエリス様美しい。うっ…」

エリス「出そうなのか?」

テツヤ「はい……」

エリス「しごきながら我慢して苦しそうだな。良い子だ……射精をおねだりしてみろ」

テツヤ「エリス様お願いします。もう我慢出来ません。どうか許可を……貴方の前で情けない射精姿を晒す許可を。許しを下さい卑しいペニスがもう爆発してしまいそうです」

エリス「良いわよ射精しなさい。情けない声を出しながらみっともなく果てなさい」

テツヤ「ありがとうございまっ…んっ、すぅ……ぁ」ビュッ
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 20:48:00.29 ID:F99ReOowo
エリス「やんっ!ちょっと誰が精液かけて良いと、んっ…熱い……」

エリス「出し過ぎよ!よくもこんなに汚して……ハア…手が勝手にアソコに……」

エリス「濡れてるぅ……私が異世界人なんかに精液かけられて濡らしたっていうの?」

エリス「違う、そもそも私がなんで下着姿なんかに……そうよ、お前魔法をんんっ!」

エリス「勝手に触るな!嫌!異世界人の野太い指がっ……あぁ……」

テツヤ「苦しそうでしたので、乳首もクリトリスもこんなに硬くして」

エリス「脱がせるなあ!私の裸を見るなー」

テツヤ「あぁオマンコもこんなに物欲しそうに」

エリス「やめっ、入れるな……指ダメぇ!!」
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 20:56:09.46 ID:F99ReOowo
エリス「ああっ!ダメっ、異世界人の指、レイプぅ!汚すな!私の身体を異世界人の指なんかでぇ!」

テツヤ「そんなに精液で汚れておいて何言ってるんですかエリス様」

エリス「黙れ!この鬼畜異世界人」

テツヤ「貴方は随分と異世界人が嫌いなんですね」

エリス「指、激しい…やめろ」

テツヤ「でも兵士である貴方達が情けないから異世界人が召喚されたんですよね?悪いのはそっちじゃないですか?」

エリス「黙れ、だまっれぇえ!んくぅ!そ、そこは……やめ、やめろぉ…そこっ、ダメ!ダメダメダメダメ!ダメぇーーーーーーっっっ!!」ブシャー

テツヤ「この世界の人はイくと潮吹きしながらお漏らしするんですねエリス様」

エリス「見るなあ……」
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 21:06:38.12 ID:F99ReOowo
エリス「こんなことして……タダで済むと思うなよ。死刑だ、お前達全員死けんぐっ!」

テツヤ「うるさいから口にペニス入れちゃいました」

テツヤ「そういえばエリス様って誰かとキスしたことありますか?」

テツヤ「無かったら異世界人チンコがファーストキスの相手ですね」

エリス(私の初めてがこんな……)

エリス「んぐっ!んぶ……んん」

エリス(動いてる、激しく……苦しい、顎外れる)

テツヤ「どうですか?俺の口マンコへの奉仕は?気持ち良いですか?」

エリス(気持ち良い訳……気持ち良い訳無いのに、身体が感じるぅ……)

エリス(こんな性処理の道具にされて身体が悦ぶなんてコイツは危険だ。コイツの魔法は)

エリス「んぶっ!?んっ、ぐぐ…」

エリス(射精!?吐き出したいのにペニスで塞がれて無理ぃ……飲むしか…嫌……)
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 21:25:06.95 ID:F99ReOowo
エリス「ハァハァ……お前はここで、あぁ……」ヘナヘナ

テツヤ「大丈夫ですか?」

エリス「触るな!」パンッ

エリス「んっ!……ダメだ。コイツに触れただけで私、感じてる……」

テツヤ「まだ火照ってるみたいだし続けますね」

エリス「やめて!んっ、やっ…入っ、んぁぁーー!!」
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 21:42:36.01 ID:F99ReOowo
エリス「イかされたあ……アソコに硬くて太いのぉ……何これぇ…」

エリス「熱くって、まるでさっき口に入れられてた……ペニスだ!これ、嫌ぁ!異世界人のペニス嫌ぁ!私の処女がこんなっ、嫌ー!」

テツヤ「でも気持ち良いですよね?」

エリス「そんなわっ、け……んんっー!!イっ、くぅ…また異世界人のペニスでぇ!イかされりゅぅううーーー!!」

エリス「嫌ぁ……汚れてるのに、汚されてるのに気持ち良くなってる。異世界人に犯されてっ、またイぐぅーーー!!」

エリス「あ、あ゙あ゙……あれ?なんでイけないの?」

エリス「また魔法か貴様!早くイかせろー!」

テツヤ「イきたかったら分かりますよね?」
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 22:17:15.19 ID:F99ReOowo
エリス「私のアソコがイきたくて疼くんですぅ……異世界人様の立派なペニスでこのスケベな穴を静めてくださぁい……」

テツヤ「異世界人の事好きになれそうですか?」

エリス「はい、好きです。異世界人の事大好きですテツヤ様ぁ」

テツヤ「異世界人は一般的にアソコの事をオマンコ、ペニスの事をオチンポって言うんですよ」

エリス「はい…私のスケベなオマンコにテツヤ様の逞しいオチンポいっぱいください。私は今から貴方様のハメ穴雌マンコです……だから思う存分にハメ潰していっぱいイかせて狂わせてください」

テツヤ「じゃあ思いっきり使わせてもらいますね」
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 22:36:21.76 ID:F99ReOowo
エリス「んおっ!来たぁ、おっきいオチンポ様来たぁ!嬉しいー!」

エリス「気持ち良い!好きっ!チンポ好き!テツヤ様好きぃ!セックス好きぃ!もっと、もっと犯してえ」

エリス(私こんなの欲しく無かった気がする……でもいっか)

エリス「幸せだからぁ!凄いのぉ!テツヤ様とセックス凄いのお!幸せで、気持ち良くてしゅごぃいー!幸せぇぇ!!」

エリス「私は今日のために生まれて来ましたぁ!テツヤ様にハメハメして貰うために!オチンポでオマンコ気持ち良くして貰う為に生まれて来ましたあぁっ!」

エリス「生意気言ってすみませんでした。今までの非れっ、ひぐっ!んんっ!イくぅーー!!」

エリス「あっ、あぁ……だっ、ダメぇ……イきマンコ止まんない!イきっぱなしで詫びれにゃいのぉー」
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 22:49:03.41 ID:F99ReOowo
数時間後

エリス「うぅん……」

テツヤ「あ、起きました?」

エリス「寝ている間に私を犯していないだろうな?」

テツヤ「しませんてそんな事」

エリス「だが、意識が飛びかけてもずっと犯されてた気がするのだが」

テツヤ「最後は騎乗位してましたよね?今みたいに」

エリス「っ!?つまりずっと下に……」

テツヤ「じゃあ俺は帰るのでどいてください」

エリス「ああ……」

エリス「待て!あんなに中に出したんだ、責任を取れ」

テツヤ「えっと……妊娠したらで……」
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 22:59:32.29 ID:F99ReOowo
エリス「まあ良い、食事に行こうか」

テツヤ「えっ」

エリス「嫌か?」

テツヤ「嫌じゃないですけど」

エリス「よし、じゃあ行こう良い店があるんだ」

テツヤ「良いんですか?」

エリス「ああ」

テツヤ「そうじゃなくて俺の魔法の危険性とか……」

エリス「そうだな危険だし私専用という事にしよう他の人間に使ったら死刑だからな」

エリス「それと性処理のためにいつでも私を使って構わないからな」

テツヤ「」
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 23:10:25.91 ID:F99ReOowo
テツヤ「ごちそうさまでした。ではまた何か有ったら」

エリス「ん、真面目な話だが今は様子を見ているだけでテツヤさゴホン、お前が悪事を働く時は容赦無く捕らえて……」

エリス「犯して搾って気持ち良くなって……」ハアハア

テツヤ「真面目な話とは?」

エリス「ゴホンっ、とにかく!今は様子見してやるから悪事は働くなということだ」
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 23:19:55.25 ID:F99ReOowo
ハル「アレ?なんでその女と仲良くしてるのかなあ?」

テツヤ「ハル、身体はもう良いのか?」

エリス「なんだお前、さてはテツヤに気があるな」

ハル「差別女さんは黙っててくれます?またブーメランで殴るよ」

エリス「あ?死刑……いや処刑するぞ」

テツヤ「落ち着いて!」
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 23:27:25.66 ID:F99ReOowo
ハル「そうだね。こんな女はどうでも良くて聞きたい事があったんだ」

テツヤ「聞きたいこと?」

ハル「その……したのかな?私達」

エリス「しました私達」

ハル「邪魔!」

エリス「おっと」

ハル「私はテツヤと話してるの!」

エリス「そっちがデート中に邪魔してきた!」

テツヤ「デート?!」

ハル「もういい!行こテツヤ」

エリス「あっ、テツヤいつでも私の所に来て良いからなー」
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 23:49:06.52 ID:F99ReOowo
ハル「したんだよね?私達……その……エッチ……」

テツヤ「うん」

ハル「やっぱり!夢じゃなかったんだ!」

ハル「ごめん、嫌だったよね?私なんかと……」

テツヤ「嫌じゃなかったよ。嬉しかったし気持ちよかった」

ハル「本当に!?じゃあこの後……しよ?」

テツヤ「ごめん今日はもう休ませて」

ハル「はは……うん、ごめんね」

テツヤ「いや、嫌じゃないんだよ!ただ、今は身体の方が……」

ハル「うん……もういいから」

テツヤ「良くない!ハルとエッチしたくない訳じゃないから!」

テツヤ「だから……1週間後!1週間後にエッチしよ!」

ハル「う、うん……」
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:31:47.61 ID:ST/w0D4Oo
1週間後

ミナミ「今日の訓練はここまでです。兵士の皆さんも協力ありがとうございました」

エリス「異世界の皆さんの力になるのも我々の務め。本来の職務を優先する事にはなりますが協力するのは当然の事です」

ハル「あの女、何か企んでるのかな」ヒソヒソ

フユキ「人が変わったみたいですね」ヒソヒソ

テツヤ「ハルのブーメランが効いたんだろ……」ヒソヒソ

エリス「君達、なかなか筋が良かったよ」

ハル「っ!」ビクッ

フユキ「あ、ありがとうございます……」

エリス「いつでも待ってるからな」ヒソヒソ

テツヤ「……」

ハル「…」ジーッ
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:50:18.99 ID:ST/w0D4Oo
ハル「ちょっと来て」グイッ

テツヤ「うん…」

ハル「あの女と何があったかなんとなく分かるんだけど、その……付き合ったりしてるの?」

テツヤ「いや、全然そんな事は無いけど……」

ハル「良かった。付き合ってるならエッチしてもらうの悪いと思ってさ……」

テツヤ「ハルはなんで俺とエッチしたいの?」

ハル「あの日から変なんだよ。身体が熱くなってテツヤの事が欲しくなるんだ」

ハル「私とエッチしたテツヤのせいなんだから責任取ってよ!」

テツヤ「確かに俺のせいだ……」

ハル「そうだよ。ねえ、どこでする?」

テツヤ「だから俺の魔法でそんな気持ちにならない様にする」

ハル「え?」

テツヤ(エロ魔法は性欲や精力を増強するだけじゃなく無くす事も出来る。ハルもこれで今まで通りに)
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:10:18.71 ID:ST/w0D4Oo
ハル「凄い魔法が使えたんだね……」

テツヤ「うん……ハルがおかしくなったのもあの兵士の女を襲うのを止めるために魔法を使ったからなんだ」

テツヤ「俺がもっと上手く魔法を使えてればこんな事には……本当にごめん」

ハル「そう…なんだ…」

テツヤ「だからちゃんと元に戻す」

ハル「それじゃダメ、その力で私が好きな人とエッチ出来るようにして」

ハル「テツヤが悪いんだもんそれくらい出来るよね?」

テツヤ「分かったよ……でもハルはそんな形で好きな人とエッチ出来て嬉しいの?」

ハル「嬉しいよ。ちゅっ…」
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:19:48.26 ID:ST/w0D4Oo
ハル「私が好きなのはテツヤだからちゃんと責任取ってよね」

テツヤ「え……」

ハル「ずっとテツヤが欲しかったって言ったでしょ、そんな状態で好きにならない訳無いじゃん」

ハル「私のマンコ見て、テツヤが欲しくてこんなになってる。早く、責任取ってよぉ!」

テツヤ「ハル!」

ハル「あぁん!来てるぅ!テツヤが私の中、拡げて…奥ぅ、奥まで来てるのぉ!」
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:01:54.74 ID:ST/w0D4Oo
ハル「気持ち良い……これ凄いよぉ!やっぱテツヤのチンコさいこぉ……」

ハル「はぁ…マンコも悦んでる、頭まっしろになって、もうイっちゃう、イっちゃう!あぁぁああああーーー!!」

テツヤ「ハル、これで責任は」 

ハル「ダメ、魔法使ったら許さないから」

ハル「テツヤもイって、このままマンコでチンコいっぱい気持ち良くするから、キスしながら、ちゅ…ん、繋がったまま、んっ…気持ち良くするからあ……」

ハル「んっ、んっ、んん……んぅ…」

ハル「はあ…赤ちゃんちょうだい、あむ……ちゅぱ、好きな人の赤ちゃんん……んはぁ…欲しいよぉ」

ハル(チンコ膨らんでる…イくんだ。来てぇ、精液……赤ちゃんぅ!)

ハル(テツヤ好き、好きっ好きっ、好き好き好き好き、テツヤぁ!好きっ!、好きぃーーー!!)

ハル「あは、来てるぅ、イきマンコにっ……精液ぃ、嬉しい……妊娠しながらイってるうぅー」
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:09:26.70 ID:ST/w0D4Oo
テツヤ「ハル、気持ち良かったよ」

ハル「まだ終わりじゃないよね?」

テツヤ「え」

ハル「1週間も我慢したんだもん当然でしょ」

テツヤ(魔法を使うしか)

ハル「いま魔法を使おうとしたでしょ?」

ハル「ダメだよ。これからは、エッチが気持ちよくなる魔法以外……禁止だぞ」
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:24:04.92 ID:ST/w0D4Oo
数日後

ハル「テツヤ、一緒に出かけよう」

テツヤ「今日はヒロシと約束が」

ハル「えー、ヒロシより私の方がテツヤの事好きだよ」

テツヤ「そういう問題ではなく」

ヒロシ「これはラブの波動を感じますねー。2人が付き合っている確率はとても高いでしょう」

テツヤ「付き合ってないよ」

ハル(そう見えるんだ……えへへ)

マリカ「……」
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:44:57.62 ID:ST/w0D4Oo
ヒロシ「で、ハルと何があったんだよ」

テツヤ「大した事じゃないよ」

ヒロシ「ほーん、まあ良いけど」

ヒロシ「それよりもさあ、俺の魅力に気づき始めた女子とかいないかなあ?」

テツヤ「俺が知る限りはいないかな」

ヒロシ「ちぇ、これでも解説能力で大活躍なんだぜ」

テツヤ「聞いた話だと魔物の弱点を見抜いたりしたらしいね」

ヒロシ「そうそう、大活躍なんだぜホント」
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:56:06.99 ID:ST/w0D4Oo
ヒロシ「なあハルと仲良いなら他の女子の恋愛情報あるだろ?彼氏持ちじゃない子にちょっとアピールしてくるわ」

テツヤ「大体の子がユウジ狙いだし、あとセキ先生とかサッカー部の奴が人気」

ヒロシ「えー、てかセキ先は既婚者だろ罪深いJKがいたもんだ」

ヒロシ「あっ、ミナミ先生は?」

テツヤ「今は元の世界のアイドルを強く思ってるみたいだよ」

ヒロシ「マジ……いや、会えないアイドルより会える俺だろ、明日はミナミ先生班に参加してアピールするぜ」

テツヤ「頑張って」

テツヤ「ていうかそっちの班の子は本当に脈無いの?」

ヒロシ「ああ……良さそうな子に告ったけど振られた……」

テツヤ「そっか……」
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 16:03:14.52 ID:ST/w0D4Oo
ヒロシ「良いよなお前は、ハルがいてさ」

テツヤ「そんなんじゃないって」

テツヤ(あの後ハルとは距離が近くなったけどそういう話はしてこないし)

テツヤ「そういえばタカハシさんだっけ?あの子はユウジ狙いじゃなさそうだしなんとかなるんじゃ」

ヒロシ「ヒロシくんは嫌いじゃ無いけどそういう風には見れないの」

ヒロシ「だ、そうです」

テツヤ「そう……なんだ……」
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 16:21:20.04 ID:ST/w0D4Oo
ある日

テツヤ「相談があるって聞いたんだけどなんで首に剣を当てられてるの俺?」

マリカ「あなたが危険だから」

テツヤ「タカハシさん、それってどういう意味?」

マリカ「マリカで良いよ。呼ばれ慣れてるから」

マリカ「大体の人はそもそも名字ですら呼んでこないし……」

テツヤ(ここでそんな闇を出されても……)
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 16:47:58.15 ID:ST/w0D4Oo
マリカ「誤解だったら悪いんだけど、あなたの魔法は精神に作用するよね?」

テツヤ「え?」

マリカ「とぼけたって無駄、私がいじめられてた時に魔法を使って助けたでしょ?」

テツヤ「気づいてたんだ」

マリカ「不自然だったから色々考えてたの」

マリカ「そしてあなたを見張って確かめた。街にはあまりいられなかったからそんなに見張れ無かったけど」

マリカ「ハルちゃんの様子が変わったのもあなたの魔法だよね」

マリカ「あと多分街の兵士さんとミナミ先生も」

マリカ「あなたは魔法で人の心を操っている。しかも女の人ばかり、そうでしょ?」

マリカ「答えて!」
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/30(月) 12:32:33.99 ID:HG7nhcncO
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 21:12:48.02 ID:hQYLctkgo
テツヤ「確かに俺の魔法は精神に作用する。でも心を操る事は出来ないよ」

マリカ「嘘」

テツヤ「嘘じゃないよ。俺はこの力でミナミ先生に協力してる、だから明日ミナミ先生に聞いて見ると良い」

マリカ「先生を操ってるんでしょ」

テツヤ「どうしたら信じてくれるの?」

マリカ「そうね……」バシッ

テツヤ「ぐあっ」ドサッ

マリカ「動かないで、動いたら斬る」
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 21:26:32.61 ID:hQYLctkgo
マリカ「これから貴方を拷問するわ。追い詰められれば本性を現すはず」

テツヤ「え、拷問!?」

マリカ「私の言った事以外しないで」ドスッ

テツヤ「ぐは…」

マリカ「まずは服を脱いで、起き上がっちゃ駄目」

マリカ「そう、床に這いつくばったまま頑張って」
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 21:39:49.62 ID:hQYLctkgo
マリカ「その格好で服を脱げるなんて凄いね」

マリカ「でも、パンツもちゃんと脱いでよ。服に傷が付いたら可哀想だと思って脱いでもらってるんだからさあ」

マリカ「そうそう、最初からちゃんと脱いでたら良かったんだけど」

マリカ「あお向けにって」

マリカ「どう?すっ裸で私みたいな根暗女に見おろされる気分は?」

マリカ「魔法で操りたくなった?」

マリカ「妙な気配がしたらここを刺しちゃうけどね」

マリカ「心臓、どれくらい刺したら死ぬんだろう」グッ

マリカ「ちょっと血が出てきたね。ここからもう少し刺すと……」

テツヤ「……」

マリカ「そんなに怖がらなくても大丈夫」

マリカ「変な事しない限りわね」
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 21:50:28.42 ID:hQYLctkgo
マリカ「でもそれじゃあ拷問にならないよね」グサッ

テツヤ「っ!」

マリカ「いきなり肩刺されたのに声出さないなんて凄いね」

マリカ「でもそんなのツマンナイよ」ザシュ

テツヤ「うあっ」

マリカ「声出しちゃったね。許可してないのに」ドンッ

テツヤ「がああっ!」

マリカ「斬られた傷を踏まれた流石に叫んじゃうんだね」 
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:04:54.85 ID:hQYLctkgo
マリカ「あなたが怖いから信用して良いか試してたけど……」

マリカ「楽しくなってきちゃった」

マリカ「自分より弱い人をなぶって言う事を聞かせて踏みにじる」

マリカ「楽しいよ」

マリカ「私をいじめてた子達もこんな気持ちだったのかな」

マリカ「ねえどう思う?」グサグサ

マリカ「「痛そうだね」グサグサ

マリカ「良い顔だよ」グリグリ

マリカ「まだ魔法使わないの?」

マリカ「おちんちん切る?そうしたら女の子に悪い事する気起きなさそうだし少しは安心出来るんだけど」
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:19:12.63 ID:hQYLctkgo
マリカ「君達も魔物と戦ってるから痛いのは割と平気なのかな?」

マリカ「じゃあ足を舐めて、靴だけど」

マリカ「私に悪い魔法使いじゃないって信じて欲しいんだよね?だったら出来るでしょ」

テツヤ「」ペロペロ

マリカ「あは、舐めてる。この人、靴舐めちゃってる」

マリカ「よく出来るね。本当にすごいと思う」

マリカ「あー、そっか。信じてもらえないと殺されちゃうからか」

マリカ「ね、あお向けじゃやり難いよね」

マリカ「今度は土下座しながら舐めてみよっか」
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:24:22.66 ID:hQYLctkgo
テツヤ「」ペロペロ

マリカ「凄い、凄いよ!」

マリカ「私は出来なかった!そしたらいっぱい蹴られた!」

マリカ「挙句の果てには頭を掴まれて無理矢理靴にキスさせられてタワシみたいにゴシゴシされて顔で靴磨きさせられた」

マリカ「あー!!」グサッ

マリカ「ごめんね。でも思い出したらムシャクシャして……」

マリカ「あの子達がこっちの世界に来てなくて良かった……」
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:30:11.95 ID:hQYLctkgo
マリカ(いじめてたらムラムラしてきちゃった)

マリカ「ねえ、おちんちんしごいてみせて 


テツヤ「え?……あ」

マリカ「はい」ザシュ

マリカ「ほら、早くおちんちんシコシコしてるところみせて」ハアハア

テツヤ(魔法使ってないのになんで……)

マリカ「なんで勃起してないの?咎めないから自分に魔法使っておちんちんおっきくして」

テツヤ「……」

マリカ「わあ、凄い魔法だね。やっぱり危険だよ」
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:36:51.51 ID:hQYLctkgo
マリカ「早く射精するところみせて?」

マリカ「精液が私にかかったら、もちろんお仕置きだよ」

テツヤ「うっ!」ビュル

マリカ「いま魔法使った?」

テツヤ「うん……」

マリカ「凄いね。いつでも好きな時に男の子に射精させられるんじゃない?」

テツヤ「多分」

マリカ「女の子も好きにイかせられちゃうんだきっと……それで快楽漬けにして操り人形に……」

マリカ「やっぱり危険」
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:42:31.01 ID:hQYLctkgo
テツヤ「俺はそんな事しない」

テツヤ(エリスさんに似たような事……いや、アレはムカついたから懲らしめただけだし。アレがベストだったはず……)

テツヤ(とにかく)

テツヤ「俺はそんな事しないから」

マリカ「信用出来ないよ」 

マリカ「ほら、手に付いたその汚い精液舐め取って綺麗にして」

マリカ「飛ばない様に手で抑えたんだね。でもちょっとこぼれてるからそれも舐めて」

テツヤ「」ペロペロ

マリカ「あはっ」ゾクゾク

マリカ(やっぱり気持ち良い……それにムラムラする)
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:50:21.31 ID:hQYLctkgo
マリカ「ねえ私の下僕になって?」

テツヤ「え?」 

マリカ「そしたら信じて上げる」

マリカ「ほら、私の下僕になるって誓いながらオマンコ舐めてよ」

テツヤ「マリカ様の下僕になります。だからオマンコ舐めさせてください」

マリカ「しょ、しょうがないわね……」

マリカ「君もしかして変態?普通もっと戸惑うよね?あふっ!ん…んぅ…」

マリカ「舐めるの上手……本当はハルちゃんや兵士の人で練習したんでしょ?んあっ!はふぅ……」

マリカ「それともぉ…ミナミ先生?んんっ……あっ…舌で中舐められてる……」
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:52:24.60 ID:hQYLctkgo
マリカ「ねえ私だけに恥ずかしい顔させるつもり?ちゃんっ…と……おちんちんしごきながら舐めなさいよお……あっ!あはぁ……んふぅ…」
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:59:22.93 ID:hQYLctkgo
マリカ「ねえ気持ち良い?」

テツヤ「気持ち良いよ」

マリカ「私の下僕になれて幸せ」

テツヤ「幸せ」

マリカ「そっかぁ……良い子だね。ナデナデしてあげる。はあ…んっ…」ナデナデ

マリカ「もっとぉ!」ガシッ

マリカ「そう…そう、あんっ、鼻がクリ、当たってぇ…あんっ、ああっ!くぅうううーーーっ!!」
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 23:03:38.07 ID:hQYLctkgo
マリカ「君もイったんだね。ちゃんと舐めて綺麗にするんだよ?」ハアハア

マリカ「今日は信じて上げるけど妙な気は起こさないでね。じゃないと……」

マリカ「ここ」ツン

マリカ「それとも首かな?」スッ

マリカ「君の命を奪うのなんて簡単なんだからね」

テツヤ「分かってるよ……」

マリカ「ふふっ、おやすみ下僕くん」
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/02(水) 21:39:39.63 ID:oIaolNqmo
テツヤ(なんとか殺されずにすんだけど、どんな酷い事をされるか分からないしなんとかしないとな……)

テツヤ(昨日の感じからして全部打ち明けたからといってどうにもならなそうだし、むしろ危険な存在だと確信されて殺されそう)

テツヤ「はあ……」

ハル「ため息なんか吐いてどうしたの?」

ハル「もしかして恋の悩みだったりして」

ハル「最近カップル増えてるらしいしテツヤにも遂にそういう時期が来ちゃった?」

テツヤ「恋の悩みじゃないけど悩んでるのは合ってる」

ハル「へー、私で良かったら相談のるけど?」
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/02(水) 21:57:48.93 ID:oIaolNqmo
テツヤ(ハルなら上手く説得してくれるかも……いや、やっぱり操ってるとか言われそう)

テツヤ「はあ……」

ハル「ちょっ、私はそんなに頼りないか!?」

テツヤ「いや!そんな事ないよごめん」

マリカ「ハルちゃんおはよ」

ハル「お、マリカおはよう」

テツヤ「……」

マリカ「あっ、下僕くんも、んっんん!テツヤくんもいたんだ」ニコッ

テツヤ(何か笑って誤魔化そうとしてるけどハルに普通に突っ込まれるだろ……)

マリカ(うっかり下僕くんって言っちゃったけどハルちゃんにバレてないよね)

ハル「今なんか下僕とか言わなかった?」

テツヤ(ほら……まあここはどうやって切り抜けるかお手並み拝見だな)
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/02(水) 22:10:51.49 ID:oIaolNqmo
マリカ「や、やだな、私がテツヤくんの事下僕だなんて言う訳無いでしょ」

ハル「じゃあ何が下僕なの?」

マリカ「だから、下僕なんて言って無いってば」

ハル「ふーん、そもそもマリカとテツヤって知り合いだったっけ?」

マリカ「確かに学校に通ってた頃は知らなかったけど今は普通に友達だよ。ね?」

テツヤ「……」

マリカ(なんで返事しないの!下僕のクセにぃ……)

ハル「テツヤが返事に困ってるみたいだけど?」

マリカ(コイツわざと私がハルちゃんに詰められる様にしてる)
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 20:54:31.00 ID:i0NFn7UGo
ハル「そもそも友達だったら下僕って呼ぶのおかしいよね?」

マリカ「き、聞き間違いだよ、下僕だなんて呼んでないよ」

ハル「ふーん」

ハル「テツヤ、マリカとはどういう関係なの?」

マリカ(ふふ、自分が詰められてる。ざまーみろ)

マリカ(あれ?昨日の事を全部話されたら私ハルちゃんに嫌われるんじゃ……)

マリカ(でもハルちゃんなら分かってくれる……)

マリカ(そもそもこの展開がおかしい!仕組まれてる!そう、ハルちゃんは操られてる!)

マリカ(でも操れないって言ってたのが本当なら今のハルちゃんは素な訳で知られたら不味くて……)

マリカ(どっちなの?どうなの?分からない!分からないよ!)
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 20:56:55.79 ID:i0NFn7UGo
マリカ「ハルちゃんゴメン!」ドンッ

ハル「きゃっ!」ドサッ

マリカ「来い!」グイッ

ハル「ちょっと、いきなり何す、逃げた!?」

ハル「やっぱりテツヤと何かあるんだ……」

ハル「逃さない」
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:06:07.19 ID:i0NFn7UGo
マリカ「ふう、ハルちゃんが追ってきてるとしても街の宿屋に逃げたとは分からないでしょう」

テツヤ「あのさ」

マリカ「よくも嵌めてくれたわね!」

テツヤ「え」

マリカ「だってあの展開おかしい!明らかに変よ!あなたの仕業でしょ」

テツヤ「勝手に下僕とか言ってきたせいじゃん」

マリカ「言わせたんでしょあなたの魔法で」

マリカ「そうよ、操れないって言うのは完全に操るのが無理なだけで失言させる事くらい出来るんでしょ!」

マリカ「そうだ昨日の腹いせにハルちゃんと仲違いさせて私を孤立させる気なんだ周りと上手くいってない私の唯一の友達のハルちゃんを奪おうだなんて酷い最低クズ鬼畜ハゲ外道」

テツヤ「おーい」
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:11:35.24 ID:i0NFn7UGo
マリカ「ふう……」チャッ

マリカ「斬られたくなかったら私がどうやったらハルちゃんと仲直り出来るか考えなさい!」

テツヤ「最初からあんな事しなければ良かったのでは」

マリカ「うるさい!ロジハラするな!」グサッ

テツヤ「つっ…」

マリカ「大丈夫、大して出血しないから床が汚れる事は無いわ」

ハル「それってテツヤは大丈夫なの?」

マリカ「え?ハルちゃん……」

テツヤ「どうしてここに?」

ハル「占いが得意な友達に占ってもらったの」
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:18:16.04 ID:i0NFn7UGo
ハル「マリカ、説明して」

マリカ「な、何が?」 

ハル「全部、逃げた理由とか何を隠してるのかとか」

マリカ「魔法でハルちゃんの記憶を消してよお!」

テツヤ「出来ないよ」

テツヤ「ていうか魔法で何かしたら危険人物確定とか言って斬り捨てるでしょ?」

マリカ「しない!しないから早くなんとかして!」

マリカ「じゃないと私何するか分からないよ?いま自分史上一番テンパってるから……」

テツヤ(確かにヤバそう……)
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:30:44.22 ID:i0NFn7UGo
テツヤ「ハル、ゴメン」

ハル「へ?っ!?んんっーーーーー!!」ガクガク

マリカ「何?ハルちゃんが急に痙攣して……」

テツヤ「魔法でイかせた」

マリカ「はあ!?やっぱり危険だ……魔法では操れないけど快楽漬けにして操れるじゃんヤバいよヤバいよ……」

テツヤ(誰かを止めるのに発情させるより良いかと思って習得しただけで悪用する気は無いんだけどなあ)

マリカ「何人くらい操ってるの?」

テツヤ「操ってない!そんな事してたら誰かと頻繁に会ってるしその誰かが様子がおかしかったら頻繁に会ってる俺が疑われるよね?その結果能力が暴かれて危険人物として処分されるかもしれないわけでそんな事絶対しないから!」

テツヤ(そんな事になったら悪のエロ魔導士として異世界で死ぬ事に……最悪だ)

マリカ「難しい事言わないで!」

テツヤ「もう良いから!逃げるなら今のうちだよ」
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:36:34.00 ID:i0NFn7UGo
ハル「逃げるな……」ハアハア

テツヤ「ヤバ、ほら早く!」

マリカ「逃げないわ!だってここで逃げたらハルちゃんに絶交されちゃう」

マリカ「それに、この隙に弱みを握って逆らえなくすればずっと友達で居られるから」

テツヤ「それは友達じゃないよ」

マリカ「うるさい、ヤりなさい」

テツヤ「は?」

マリカ「ハルちゃんをヤるのよ」

テツヤ「弱みを握るんじゃなくて殺……」

マリカ「違う!セックス!」

マリカ「ハルちゃんがあなたにヤられてるところを見て、この事を皆にバラされたくなかったら分かるよね?ってやつで仲直りするの!」

テツヤ(この子クレイジー過ぎる……逆らったらハルも俺も殺されるかも)
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:44:10.10 ID:i0NFn7UGo
テツヤ「ハルごめん」チュッ

ハル「ん……」

マリカ「ちょっと……絶頂の余韻から立ち直ってないハルちゃんを優しく抱きかかえて口吻……なんかエッチなんですけど」

ハル「ダメだよこんなの……んっ………んちゅ」

マリカ「あー、キスしながらハルちゃんの身体をまさぐっておっぱいまで……」

ハル「やっ!そこはダメ!」

テツヤ「ごめん」クチュ

ハル「あんっ!ダメって言ったのにぃっ、あっ……」

マリカ(絶対いま手マンしてる……手慣れてるし魔法の力でエロエロしまくってるなこのエロ男)
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:55:46.49 ID:i0NFn7UGo
ハル「エッチは……好きな人とするものだと思うんだけど……」

ハル「テツヤは私の事……好き?」

マリカ「ハルちゃん!?」

ハル「マリカ…?いたの?逃げたかと思った」

マリカ「逃げないよ。それよりもハルちゃんがテツヤくんとセックスしてる事みんなにバラされたくないよね?」

ハル「別に言っても良いよ」

マリカ「え」

マリカ「まさかハルちゃんテツヤくんのこと……」

マリカ(ヤバい、それってつまり
テツヤ「ハル、マリカのやつ俺の事いじめるからもう口きくなよ」
ハル「うん、テツヤのこと大好きだからマリカとはもう絶交して一生無視するね」
てことに……)
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 22:12:18.60 ID:i0NFn7UGo
マリカ「テツヤ、なにぬるい事してるの!イラマして喉奥まで犯し尽くして最低の思い出を作るのよ!」

ハル「むぐぅ!んがっ……ごっ……」

ハル(なんでマリカの言う事を聞いてるの?)

マリカ「こんなの誰にも知られたくないよね?」

テツヤ「ヘラっててヤバいから言う事聞かないとどうなるか分からない」

ハル(確かに今のマリカはおかしい……)

マリカ「ちょっと無駄口叩いて無いでもっと犯しなさいよ。何かが喉を通るたびにイラマされた事を思い出すくらい激しく!射精する時は喉マンコで孕めって言うのよ」

テツヤ「ハルっ……」

ハル(良いよ、私は大丈夫だから……)

テツヤ「喉マンコで孕めっっ!!」
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 22:20:06.06 ID:i0NFn7UGo
テツヤ「ハァハァ……もういいだろ?」

マリカ「そうね。私、弱みを握ってるんだから絶交するなんて言わないでね」

ハル「うん」

ハル「テツヤ、さっき苦しく無いように魔法で気持ち良くしてくれてたでしょ?軽くイっちゃったよ」

マリカ「テツヤ!アナルよ。アナルを犯しなさい!」

ハル「えっ」

テツヤ「ごめん!」

ハル「んぎ!あ゙……だめ、そこ汚っ……」

マリカ「魔法は使わないでね」

ハル「あ……が……いたっ……だめ!裂けちゃう」

マリカ「イラマはなんかアマアマな思い出ぽくなってたけど無理矢理アナルで痔になったら誰にも知られたくないよね?今度こそ弱みを握ってあげるんだから!」
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 22:34:13.09 ID:i0NFn7UGo
ハル「そんな事しなくてもマリカの事嫌いになったりしないよ」

マリカ「嘘!私だったら絶対嫌いになる!絶交するもん!」

テツヤ「じゃあこんな事もうやめよう」

マリカ「うるさい!もっと激しく犯せ!ちゃんと痔にしろー」

ハル「私は、大丈夫っ……だよ……」

ハル「おっ……ぐ……あ゙あ゙……んっん……んおっ!」

マリカ「ふひ、ハルちゃん凄い声だよ。知られたくないよねえ……」

ハル「あっ……ああ……おひりぃぃ……そんなされたりゃ……漏れちゃう……」

マリカ「ハルちゃんお漏らししそうなの?」

ハル「んおっ……らめっ……気持ち、いっ……そんなされたら、おしりゆるくなって……出ちゃうぅ!」

マリカ「ハルちゃん……ハァハァ……」クチュ

ハル「イぐ!イぐぅ!マリカに見られながらおひり犯されてぇ……」

テツヤ「俺ももうっ」

ハル「らめェ!今おちんちんっ、抜いたり出したりされたりゃあ……絶対漏れりゅうぅ……」

ハル「あっ、あっ、あ゙あ゙っ!んお゙お゙おーーーーーーっ!!」

ハル「精子いっぱい来てるぅ……ああっ!抜かないで!出っりゅーーーー!!」

ハル「あ……あぁ……」
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 22:40:07.28 ID:i0NFn7UGo
テツヤ「ごめん」

ハル「大丈夫、綺麗にするね、あむ……」

ハル「ん……はあ……ごめんね。いっぱい付いちゃったでしょ?んじゅ……じゅるる……じゅぽっ」

テツヤ「気にしないで」

ハル「ぷはっ、ありがとう。ぺろっ……ん、大丈夫……だと思う」

テツヤ「ありがとう」

ハル「あの、私……」

マリカ「ハルちゃん、床汚したんだから掃除した方が良いんじゃない?」

ハル「あっ、そうだね……」

テツヤ「あのさ」

マリカ「ごめんなさい」

テツヤ「え」
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 12:12:47.07 ID:krfUh0IpO
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 20:19:12.10 ID:2FSA95ivo
マリカ「私もして欲しくなっちゃった……」モジモジ

テツヤ「……」

マリカ「仕方無いじゃない。あんなエッチなの見せられたら……」

97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 20:22:20.69 ID:2FSA95ivo
マリカ「ちなみに初めてだから優しくしてね。じゃないと刺しちゃうから」

テツヤ「はあ……」スッ

マリカ「っ!?んおおぉおぉーーーーーーんん!!」ビクンビクン

マリカ「魔法でイかせたでしょ?ハァハァ」

マリカ「魔法はだめ、オチンポでイかせてぇ」
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 20:25:00.26 ID:2FSA95ivo
テツヤ「じゃあ四つん這いになって」

マリカ「えっ、そんな姿勢じゃ何かあった時に剣を使えない」

テツヤ「嫌ならこの話は終わり」

マリカ「分かったわよ」

マリカ「こう?もっとお尻を突き出す?それともお尻を振って誘惑した方が良い?」

テツヤ「」
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 20:37:24.11 ID:2FSA95ivo
テツヤ「普通にしてて良いから」

マリカ「あっ、指……テツヤの野太い指が私のマンコに潜り込んで……はあ……私の気持ち良いとこ探して、オマンコ掻き分けてる」

マリカ「もっ、もっとお……ああ、でもダメ、指じゃなくてオチンポが良いのお」

テツヤ「分かったよ」

マリカ「んひぃ!そこ、違っ……あぁ!!」

マリカ「お、お尻……テツヤのおっきいのがお尻に……ダメこんな大きいのでされたらお尻裂けちゃう」

テツヤ「でも痛くないでしょ?」

マリカ「痛くない!初めてなのに、無理矢理なのに……気持ち良くなっちゃってる、アナルレイプで感じてるのお!」

マリカ「おっ、おあぁ……んんっ……おほぉ」

マリカ「魔法使っられひょ?わらひをぉひぃ!アヘらしぇるためにぃ」

テツヤ「痛いよりは良いでしょ?」

マリカ「うん……気持ち良い……気持ち良いよお!」

マリカ「もっイぐぅ!初セックスがアナルで、無理矢理アヘらされながりゃイぎゅーーーーー!!」 

マリカ「お゙……お゙ぉ……出てりゅ……熱いのがお尻にぃ……こんなにょ、妊娠すりゅのぉ……」
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 20:38:41.61 ID:2FSA95ivo
テツヤ「今度はこっち」

マリカ「むぐぅ!?んぐ……ぐっ……ごぽっ!」

テツヤ「ハルとしてたみたいにして欲しいんだよね?」

101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 20:49:13.04 ID:2FSA95ivo
マリカ(いや、オマンコ!オマンコに欲しかったの!エッチなハルちゃんを見て疼いたオマンコをオチンポで鎮めて欲しかったの!)

マリカ(でも口マンコ良い……魔法で本物のマンコみたいにされて感じまくってるう)

マリカ(マンコ化した喉こすられて身体が悦んでる……気持ち良すぎておかしくなってる、こんなの知っちゃったらもう戻れないよお)

マリカ(イっちゃう……イラマで喉奥までチンポ覚え込まされてイくぅーーーー!!)

マリカ「!?ごぼっ……ぐぶ……かはっ、はぁ……」

マリカ「ザーメンいっぱいこぼしちゃったあ……テツヤも私の喉マンコ気持ち良かったんだね」ガクッ

ハル「あ、落ちた……もーテツヤやり過ぎ!片付け大変だよー」
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