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鑑定士「あなたの職能はエロ魔導士です」

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102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:00:41.60 ID:2FSA95ivo
後日

マリカ「こないだはごめんね。もう殺したりしないから安心して」

テツヤ「うん」

マリカ「でも後でちゃんとオマンコエッチして欲しいな」

マリカ「他にも靴じゃなくて素足を舐めて欲しいし私が攻めで色んなことしたいな」

ハル「マリカ何言ってるの……」

マリカ「えっ!聞こえてた!?もーハルちゃん居るなら居るって言ってよ」

ハル「たまたま通りかかっただけだし」

ハル「ていうかエッチはちゃんと好きな人同士でじゃなきゃ駄目だよ」

マリカ「問題無いよ。だって両想いだし」

ハル「はあ!?」

マリカ「あんな酷い事したのに私に真っ直ぐ向かいあってくれたテツヤくんの事を好きにならない訳ないよ」

マリカ「そして私にそこまでしてくれるテツヤくんは勿論私の事が大好き」

マリカ「ね、両想いでしょ?」

ハル「あんなに脅しといてよく言うよ……」
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:11:06.54 ID:2FSA95ivo
ヒロシ「テツヤ!可愛い子に囲まれてズルいぞ!」

テツヤ「ヒロシ、2人で遊びに行こう」

ヒロシ「えっ、まさかおまえ俺狙い……?」

ヒロシ「いや、これはマリカちゃんとハルが揉めそうだから逃げようとしているな」

ヒロシ「だが残念だけど俺はこれから明日の遠征の打ち合わせだからよ」

テツヤ「ん?じゃあマリカも」

ヒロシ「そうだよマリカちゃん、俺と一緒に行こうぜ」

マリカ「ミナミ先生の班に異動したい」

ヒロシ「ひどっ!ていうかマリカちゃんが抜けたら戦力大幅ダウンでヤバいって」

マリカ「だよね。私も早く元の世界に帰りたいから頑張るよ……」

ヒロシ「今度は王子様と一緒に遠征だから頑張ろうな」

テツヤ「王子様?」

ヒロシ「そう!この国の王子とその直属部隊が一緒に来るんだよ!いよいよ本格的な戦いの始まりってわけ」

テツヤ「死ぬなよ」

ヒロシ「おう、帰って来たら可愛い子紹介してくよな」
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:23:49.00 ID:2FSA95ivo
ハル「なんか凄い事になってきてるね。みんな大丈夫かな?」

テツヤ「みんな強くなってるらしいし王子様とかも一緒みたいだし大丈夫じゃないかな」

ハル「そうだよね」

ハル「あのさ……」

テツヤ「?」

ハル(い、言わないと……)

ハル「こ、こないだは大変だったね!」

ハル(そうじゃなくて!)

テツヤ「うん、マリカに命令されたとはいえ色々ごめん」

ハル「気にしないで!気持ち良かったし!」

ハル(何言ってんだ私!しかも思い出してなんか興奮して来ちゃったし……)ハアハア

テツヤ「ハル」

ハル「う、うわあーーー!!無理いぃーーー!!」ダッ

テツヤ「どうしたんだろ……」
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:28:44.94 ID:2FSA95ivo
数日後

エリス「今日の訓練はここまで!」

ミナミ「ありがとうございました」

エリス「このあと暇だな、付き合え」

テツヤ「暇ですけど何かあったんですか?」

エリス「あるお方にお前を紹介するように頼まれた」

テツヤ「もしかしてヤバい事ですか……」

エリス「心配するな」
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:39:19.52 ID:2FSA95ivo
エリス「失礼します」

エリス「例の男を連れて参りました」

アンナ「ご苦労さま。初めまして、私はアンナ。この国の第4王女です」

テツヤ「王女様ぁ!?」

アンナ「説明していないのですか?」

エリス「誰かに聞かれるかも知れませんから会いたいと言う人がいるとだけ」

アンナ「そうですか、実は……テツヤ様あなたのエロ魔導士としての力を見込んで頼みたい事があるんです!」

テツヤ「エロまど……」 

アンナ「……」

エリス「お伝えした通り彼はエロ魔導士というのを知られたくないと思っていますので」

アンナ「テツヤ様ごめんなさい。でもこの世界のために戦って下さっている皆さんの事をちゃんと知るのは当然の事であり王族の義務です」

テツヤ(という事はこの人以外の王族も……遠征組と一緒の王子も……もう駄目だ俺はエロ魔導士として歴史に名を刻んでしまった)
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:48:54.74 ID:2FSA95ivo
アンナ「大丈夫ですか?」

テツヤ「ええ」

テツヤ「でも不躾で悪いのですが、この力が必要と言う事はロクでもないことなのでは?」

アンナ「ギクッ」

テツヤ(ギクッて……)

アンナ「確かにロクでもない事です。聞いたらきっと私の事を軽蔑するくらい」

テツヤ(えー……)

テツヤ「そんな事やめた方が良いですよ。後悔する事になるかも知れませんし」

アンナ「分かっています。私も今日まで大いに悩みました……でも駄目なんです!抑えられないんですこの気持ちを!」

エリス「私もよく知らないがアンナ様も熟慮に熟慮を重ねた上での決断なんだ頼む!」

テツヤ「分かりました。私に出来ることなら力になります」

アンナ「本当ですか!」
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:55:16.63 ID:2FSA95ivo
アンナ「では早速その力を試させて下さい」

アンナ「彼女と日々どんな事をしているかは知っていますが」

エリス「……」

テツヤ(聞き出されたんだ……よく耐えたなあ)

アンナ「好き同士での場合では意味が無いのです!」

テツヤ(やっぱり誰かを落としたいんだ)

テツヤ(でも王女でも駄目な相手って……不倫とかじゃなかったらいいなあ)
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 22:02:47.93 ID:2FSA95ivo
アンナ「という事で好意の無い相手とでも力が通用するか試させて下さい。クリス!」

クリス「はい」

アンナ「彼女はクリス、私の専属メイド達の長です」

アンナ「鉄の女や氷の女王と呼ばれる仕事人間です」

アンナ「そんな彼女をあなたの力でイかせて見せて下さい」

テツヤ「良いんですか?」

クリス「はい、それとも自信がありませんか?」

テツヤ「いえ、余裕です」
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 22:06:40.51 ID:2FSA95ivo
テツヤ(こんなのは一瞬で終わる……でも)ピッ

クリス「んんぅ……」ヘナヘナ

アンナ「えっ、何が!?」

クリス「まだイってません!」

テツヤ「そうですね。今のはちょっと試しただけですから」

エリス「今のは服の上から胸の辺りを触っただけ、下着をつけているだろうし大した刺激にはならなかったはず」

アンナ「でもクリスは膝をつきました。すさまじい力ですね。エロ魔法」
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:10:24.63 ID:icCp3wFPo
クリス「これで終わりですか?」

テツヤ「横になってた方が楽だと思いますけど」

クリス「主人の前でそんな事出来ません」

テツヤ「そうですか」

テツヤ「失礼します」サワサワ

クリス「んっ……」

エリス「今度は女性器を服の上から………」 

クリス「このくらい……」ハアハア

テツヤ「ではスカートの中に失礼します」 

クリス「んんっ…!ふぅ……あふん…!」
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:18:51.77 ID:icCp3wFPo
テツヤ「気持ち良いですか?」

クリス「ま、まあまあ……ですね……」

アンナ「凄い!私が直に触ってもクリスは無反応だったのに」

テツヤ(何やってるんだこの人……)

クリス「アンナ様っ!」

テツヤ「パンツが濡れてますよ」

クリス「っ……やめ……」

テツヤ「ここも固くして……感じてますね」

クリス「言わないで……」

テツヤ「入れますね」

クリス「へ?んああっ!中っ……擦れ……んふぅ……」

テツヤ「ここが良いんですね」

クリス「やめ……あっ…!ふ、んんっ……ふぅぁぁーーーーんっ!!」ブシャー
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:26:02.80 ID:icCp3wFPo
クリス「も、申し訳ありません!大変な粗相を……」

アンナ「いえ、満足ですわ。あなたが乱れるところが見れて良かったです」

クリス「うう……」

アンナ「試すような事をして申し訳ありませんでした」

アンナ「あなたの力は本物です。改めてぜひ私にその力をお貸しください」

エリス「王族とコネを作っておくのも悪く無いんじゃないか?」

アンナ「王位継承順位は低いですけどね」

テツヤ「こんな力を持っていると何かの拍子に命を狙われそうですし、王女様の知り合いがいた方が心強いです」

アンナ「では?」 

テツヤ「はい、俺なんかで良ければ力になります」

アンナ「ありがとうございます」
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:30:07.08 ID:icCp3wFPo
ある日 王女の屋敷

テツヤ(まさか個人で屋敷を持っているとは……この世界の王族凄い)

アンナ「テツヤ様、準備は大丈夫ですか?」

テツヤ「はい、大丈夫です」

アンナ「では行きましょう。ターゲットはこの部屋で待っています」

テツヤ(不倫とかではなかったんだけど正直気乗りしないな……)
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:39:35.65 ID:icCp3wFPo
アンナ「今日は来てくれてありがとう、アルマちゃん」

アルマ「お姉様がお誘いの手紙を毎日送ってくるから仕方なくです」

テツヤ(この子がアルマ、アンナ様が手籠めにしようとしている人物にしてこの国の第6王女……)

アンナ「だってアルマちゃんとゆっくりお話したかったから」

アルマ「勉強の合間にたまにならお茶しに来ても良いですけど」

アルマ「それよりそちらの方は?」

アンナ「彼は異世界の人よ」

アルマ「どうしてここに?」

アンナ「それはね……お願いします」

テツヤ「はい……」

アルマ「っ!?」

アルマ(何?急に身体が熱く……)

アンナ「大丈夫?あなた達」

メイド達「はい」

アルマ「えっ、ちょっ、なんで服脱がせて?!」

アンナ「汚れてしまうでしょ」
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:48:50.08 ID:icCp3wFPo
アンナ「アルマちゃん、ん……ちゅ……」

アンナ「はぁ……アルマちゃんの口あったくて蕩けちゃう……」

アルマ「お姉……様……?」

アンナ「ちょっと小ぶりで可愛いおっぱい」モミモミ

アルマ「やっ……やめてっ……!どうしてこんな事をするんですか?」

アンナ「アルマちゃんが可愛いから」

アンナ「いっぱい可愛がって蕩けさせて可愛いところをいーっぱい見たいの」

アルマ「へ……?」

アンナ「うふふ、乳首たべちゃお」

アルマ「うっ!ん……あうっ……何これぇ……」

アンナ「気持ち良い?」

アルマ「いや……嫌ですこんなの」

アンナ「本当は嫌じゃないよね?乳首勃ってるよ?」

アルマ「うあっ……やめて……頭っ、おかしくなる……」

アンナ「ああ……良い、その表情良いわよ!私が知らないアルマちゃんの可愛い顔もっと見せて」

アルマ「誰か助けて……」

メイド「……」
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:57:32.68 ID:icCp3wFPo
アンナ「そろそろ下の方も……」

アンナ「あら?アルマちゃんここツルツル、毛の処理バッチリね」

アンナ「私と会うから頑張ってのかしら?」 

アルマ「そんな所に毛が生えるわけないじゃないですか」

アンナ「天然でパイパンなのね可愛い」

アンナ「見て、私のここはこうなってるわよ」

アルマ「ハート?」

アンナ「そう!アルマちゃんに見せるために毛をハート型に整えたの、どう?」

アルマ「どうって言われても……」 

アンナ「連れないなあ……そんな子はクリトリスペロペロしながら手マンでガシガシしちゃう」

アルマ「あっ……!やめっ……うくっ……ふぁ……壊れる、壊れっ……ちゃうっ……」

アンナ「良いよ、その切ない顔素敵」

アルマ「あひっ……んっ……んぉお……だ、ダメ……頭飛ぶぅ……っっーーーー」ブシャー
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 20:01:50.49 ID:icCp3wFPo
アンナ「あは、アルマちゃんの潮吹きとイき顔見れちゃった」

アルマ「あ……あぁ……許して……」

アンナ「いいのよ潮吹きくらい、もっとエッチなところ見せて?」

アルマ「いや……」

アンナ「まだ素直になってくれないの?でもそういうところも可愛い」

アンナ「次お願いします」

テツヤ「はい……」

アルマ(異世界人……そうかアイツが……)

アンナ「アルマちゃん見て」
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 20:20:10.10 ID:icCp3wFPo
アルマ「え?ひっ!何……それ……?」

アンナ「おちんちんよ。アルマちゃんを可愛いがるために魔法で作って貰ったの」

アルマ「お姉様は騙されてます!まさか魔法でお姉様を?んぎぎっ……!かっ……うっ……何これ……」

アンナ「ごめんね。アルマちゃんのトロトロオマンコを見てたら我慢出来なくて無理矢理入れちゃった」

アルマ「い゙っ……あっ……ああっ、んうぅ……」

アンナ「アルマちゃんの中凄いぃ……キツキツでトロトロでおちんちん溶けちゃう」

アルマ「抜いっ……てっ……」

アンナ「無理よ!気持ち良すぎて腰止まらない!」

アンナ「アルマちゃんも気持ち良いわよね?」

アルマ「嫌!動かないで……もう、やめてぇ!!」
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 20:27:03.99 ID:icCp3wFPo
アンナ「嘘つき」

アルマ「ふぇ?」

アンナ「アルマちゃんのオマンコ肉、おちんちん大好きって絡み付いてくるよ」

アンナ「赤ちゃん欲しい!精液出してってギューギュー締め付けてる」 

アルマ「嘘っ……!無理ぃ……んぉっ、死んじゃう……あっ……あひっ……これ以上は……ひんじゃうぅ……」

アンナ「ああっ、可愛い!可愛い!」

アルマ「おっ…!んほぉ!んん……」

アンナ「イくのねアルマちゃん、私もっ!私もイくから、精液受け止めてぇ、赤ちゃん孕んでぇーーー」

アルマ「んやぁっ!あぁっ!あっ、あぁああーーーーーーーんっ!!」
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 20:38:32.57 ID:icCp3wFPo
アンナ「アルマちゃんに中出ししちゃった……」ハアハア

アンナ「中イきアルマちゃんも可愛かったよ」

アルマ「ふぁ……ぁへぇ……」

アンナ「あら?刺激が強すぎたのかしら?」

アンナ「テツヤ様、アルマちゃんの精力を強化してください」

アンナ「性欲も強化してお互いに貪りあうのも良いですね」

アンナ「でもまずはアルマちゃんのお尻を味わいたい……お尻におちんちん入れたらどんな顔をするの?どんな声を聞かせてくれるの?」クチュクチュ

アンナ「ああいけない、アルマちゃんを前に独りで手マンなんて駄目よ」

アルマ「うつ……お姉様」

アンナ「目が覚めた?さっきより精力強くなったからもっと頑張れるわよね?」

アルマ「嫌!」

アンナ「んふ、自分からお尻を向けてくれるなんていい子」ガシッ

アルマ「嫌ぁ!離して!そこは違うの!入れちゃ駄目ぇーー!!」

アンナ「アルマちゃんのお尻はエッチだから簡単にんほぉあっ、ひいぃーーーーーーんん!!」ブシャー

アルマ「へ?お姉様が急に精液と体液をまき散らしながら倒れて……」

テツヤ「もう無理だ……」
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 21:13:02.40 ID:icCp3wFPo
テツヤ「とりあえずこれで身体を拭いて着替えてください」

アルマ「なんのつもり!騙されないわよ!」

テツヤ「見ていられなかったから……」

クリス「どういうつもりですか?」

テツヤ「流石に酷すぎるでしょ!」

クリス「アンナ様の優しさが勘違いさせてしまったようですね。あなたには拒否権などありません」

テツヤ「もうどうなっても良いですよ。でも彼女は逃がしてあげてください」

クリス「今のままではアルマ様とアンナ様の仲は修復不可能です」

クリス「アルマ様にはアンナ様のモノになっていただくしかありません」

クリス「そもそもあなたの魔法が不完全だったのでは?」

テツヤ「リクエストに答えたつもりですけど普段こんな事しないので否定できませんね」

テツヤ「でももうやめてください」

クリス「交渉出来る立場だとでも?」

テツヤ「交渉ではなく脅迫です。俺の魔法の恐ろしさは分かってますよね?」

クリス「ここにいるメイド全員に力を発揮出来ればですけど」

テツヤ「その必要はありません。アンナ様を狙えばいい、さっきやったのより凄いのをお見舞いしますよ。身も心も壊れてしまうかも知れませんね」

クリス「貴様」

テツヤ「まさか主人の身を危険に晒してまで博打を打ったりしませんよね?」

クリス「アルマ様の身嗜みを整えて従者のところへ案内しなさい」

メイド「はい」

クリス「こんな事になってしまいましたがアンナ様のことを嫌いにならないでください」

アルマ「考えておきます……」

テツヤ「ありがとうございます」

クリス「ふん!」バキッ

テツヤ「うっ」ドサッ
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 21:21:40.56 ID:icCp3wFPo
アンナ「お目覚めになられましたか?」

テツヤ「はい……」

アンナ「酷いですわ。信じていたのに」

テツヤ「申し訳ありません。もっと早い段階で反対すべきでした」

アンナ「おちんちんの快楽に飲まれて暴走気味でしたけどもう少し続ければアルマちゃんだって受け入れてくれていた筈です」

アンナ「責任を取ってくださいますわよね?」

テツヤ「どうするつもりですか?」

アンナ「裸にされている時点でなんとなく分かると思いますけど……壁に手をついてお尻を突き出しなさい」
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 21:27:05.55 ID:icCp3wFPo
アンナ「良いですわ。アルマちゃんと違って可愛くありませんけど」

アンナ「アルマちゃんの尻穴の代わりを務めてもらいます」

テツヤ「ぐあっ……」

アンナ「呪いの首輪を付けさせてもらいましたので魔法は使えませんわよ」

アンナ「このオマンコに入れた双頭ディルドであなたを犯すだけです!」

テツヤ「あっ……ぐ……」

アンナ「あぁ、足りない!こんなものでは」

アンナ「アルマちゃんのお尻ならもっと気持ち良かったはずなのに!」
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 21:37:12.58 ID:icCp3wFPo
アンナ「ほら、アルマちゃんみたいに可愛い声で鳴きなさい!」バシッ

テツヤ「んっ!」

アンナ「足りない!もっと媚びなさい!私にお尻叩かれて嬉しいと!お尻叩かれながら尻穴犯されるの気持ち良いと言いなさい!」

テツヤ「はっ……アンナ様にお尻を叩かれて嬉しいです。お尻叩かれながら尻穴犯されるの気持ち良いです……」

アンナ「気色悪い!アルマちゃんを返しなさいこの変態男!」

アンナ「変態のあなたはこのくらいじゃ物足りない無いですわよね?自分出おちんちん扱きなさい」

アンナ「私に犯されながらおちんちん扱いてイき果てなさい!この役立たずのグズがっ!」

テツヤ「もうイきます」

アンナ「メイドの皆にも見てもらうのよ。ほら、情けなくイくところを皆に見せなさい」

テツヤ「見てください。俺が情けなくイくところ見てくださいっ!」
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 21:53:44.80 ID:icCp3wFPo
アンナ「よく恥ずかしげもなくできますね」

テツヤ「責任ですから」

アンナ「床に精液を撒き散らしてるのに格好つけても無駄ですわ」

アンナ「責任を取りきれるとは思わない事です。これからもたっぷりと怨みをぶつけさせてもらいます」

アンナ「首輪を外して外まで案内なさい」

メイド「はい」
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 22:02:51.69 ID:icCp3wFPo
後日

エリス「お前、アンナ様を怒らせたらしいな」

テツヤ「もしかしてそっちも怒られたり……」

エリス「いや、何も無いぞ」

テツヤ「良かった」

エリス「命を取られなくてよかったな」

テツヤ「ですね……」

エリス「大丈夫か?おっぱい吸う?」

エリス「今日は優しく甘やかしてやるからな」

「ごめんください!」

エリス「む、なんだ……?」
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 22:05:14.30 ID:icCp3wFPo
エリス「お前宛てなんだが」

テツヤ「手紙?」

エリス「王族関係だなきっと」

テツヤ「そうみたいです。今日はこれで失礼します」

エリス「えー……お預けか」

エリス「この身体の疼きをどうしてくれるんだもう」

129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 22:18:00.13 ID:icCp3wFPo
テツヤ「この橋か……」 

アルマ「待っていました」

アルマ「この間はありがとうございます」

テツヤ「はい……」

アルマ「でもあなたをどうしても許せない」グサッ

テツヤ「うっ……自分の立場を考え」

アルマ「うるさい!」ドンッ

バシャーン

アルマ「私とお姉様を滅茶苦茶にしたクセに!」

アルマ「あれ?いない……」

従者「落ちたようです。血を処理して早々に引き揚げましょう」

アルマ「助けないの……?」

従者「今この川は水位が上がり流れも速くなっています。助けるのは不可能です」

従者「それよりも誰か来るかも知れません早く立去りましょう」

アルマ「分かった……」
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/07/06(日) 02:09:23.85 ID:SP2mRuOLO
くそがー
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 12:59:44.58 ID:yx4owZ3Uo
「ん……チンコって以外と美味いかも」ペロペロ

「ニーナちゃん大丈夫なの?」

ニーナ「大丈夫だって、どうせリジーさんに後でこういう事もやらされるんだし無抵抗な男で練習しといた方が良いって」

「うん……」

ニーナ「ま、この味嫌いじゃないからラキがいらないっていうなら独り占め出来て良いんだけど」

ラキ「で、出来るもん」チュッ

ニーナ「うお、チンコの先っぽにキスとかエロくね?」

ラキ「言わないでよぉ……あむっ……んっ、んっ……」

ニーナ「ちょっ、咥えんなよ。私が舐めにくいじゃん」

テツヤ「う……」

ラキ「ん?ニーナちゃんこの人起きちゃうよ」

ニーナ「今さらやめらるか、ちゅ……ん……れろ……」

ラキ「あっ、私も、ん……」
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:05:56.06 ID:yx4owZ3Uo
テツヤ「ううん……んっ、ここは?」

ニーナ「んっ……ちゅ、ぺろっ……」

テツヤ「……」

ラキ「あっ、おはようごいます……」

テツヤ「えっと……君達は?」

ラキ「ラキっていいます。この子はニーナちゃん」

テツヤ「なんで舐めてるの?」

ニーナ「うるせー!なんかあんた見つけてからムラムラすんだよ」

ニーナ「助けてやったんだから大人しく舐められてろよな」

ニーナ「大体さ、男はこういうの好きですぐ気持ち良くなっちゃうんだろ?」

テツヤ(命の危機に無意識で魔法を使っていたって事?)
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:16:19.42 ID:yx4owZ3Uo
リジー「あんた達なにしてんだい?」

ニーナ「リジーさん」

リジー「ん?男を連れ込んでるのか、ちゃんと金は貰ってるんだろうね?」

ラキ「あの、この人は拾っただけなので……」

ニーナ「怪我の手当てもしてやったから、その礼として遊ばせて貰うんですよ」

リジー「は?馬鹿だろ!?なんで怪我の手当てして更にフェラして悦ばせてんだちゃんと金とれ!」

リジー「ラキ、お前もしてたのか?こないだ客取らせてやった時はオドオドして手コキするだけで精一杯だったのにな」

ラキ「う……」

テツヤ「客……売春させてるんですか?」

リジー「そうさ、あんたも金さえ払えば好きな女を抱けるよ」

テツヤ「君達はそれで良いの?」

リジー「ちっ、偽善者が」
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:27:33.81 ID:yx4owZ3Uo
リジー「お前達、ちょっとこのお兄さんを可愛がってやんな!」

男達「へい!」

テツヤ「何これ、少女に売春させてる犯罪組織か何か……」

リジー「犯罪組織だあ!?あたし達は王族による支配を終わらせるために活動する革命組織さ!」

テツヤ「格好つけてもこの子達に売春させてる様な人達なんですよね?」

リジー「ちっ、さっさと黙らせな」

テツヤ(この世界って……)

男達「おっ、あひぃ!」ビクンビクン

リジー「は?こいつら急に射精……」

テツヤ「この人達はもう動けないみたいにですね」

リジー「まさかお前が……」
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:36:55.39 ID:yx4owZ3Uo
リジー「寄るな化け物!ひゃんっ!」

テツヤ「売春してるみたいだしこの子達にお手本見せてあげましょうよ」

リジー「嫌っ!来るな!ガキどもあたしを助けろ!」

ニーナ「……」
ラキ「……」

リジー「ふざけんな!拾ってやっただろ!生きるすべだってんおぉっ!?いきなり後かりゃあ!?」

テツヤ「さすが売春婦、あっさり入っちゃいましたね」

ニーナ「リジーさんはしてないよ……」

ラキ「私達の所にお客さんを連れて来るだけ……」

テツヤ「へー、思ったより最低だ」ギュッ

リジー「あぎっ!?ち……乳首、千切れっ……く、クリもとれりゅうぅ……お゙っ、お゙ひっ!ほぉぉぉーーーーー!!」ビクンビクン
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:48:45.90 ID:yx4owZ3Uo
リジー「あ、あたひが……こんな……物みたいにされて……」

テツヤ「あなたの方が売春婦の才能があるんじゃないですか?」

リジー「ふざけっ……んあっ!マンコ感じるの止まんないぃーーーっ!!」

テツヤ「ほら、脚開いてこの子達にどうなってるか見せてあげましょう」

リジー「やめっ……はぁんっ……片脚っ……持ち上げりゅなぁ……」

テツヤ「どう?見える?」

ラキ「オマンコにオチンポが……」

ニーナ「初めて見た……」

リジー「みっ、見りゅなぁ!お゙っ……お゙ぉ゙っ!イギマンコ止まんにゃい……もう許してぇ……」
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:58:06.43 ID:yx4owZ3Uo
テツヤ「俺がイったらやめてあげますよ」

リジー「やぁっ!持っ……無理ぃ……んお゙っ!ほっ……ほぁっ……!」

リジー「はやぐっ……はやぐイってぇ……!壊れりゅ……死んじゃうぅ……!」

テツヤ「そんなに出して欲しいんですか?」

リジー「出して!精液っ……!早くぅ!んひっ……!あ゙ぁ゙っ……」

テツヤ「じゃあお望み通りっ」ドピュッ

リジー「んほおぉぉぉーーー!!な、中ぁっ……!?あちゅいのっ……!奥までっ、いっぱいぃ……」
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:02:53.97 ID:yx4owZ3Uo
テツヤ「こうやって中に精液出されると赤ちゃんが出来ちゃうから気をつけて」

ラキ「そうなんですね」

ニーナ「いや、平然とそんな事すんなよ」

リジー「こんな事してタダで済むと思うなよ!」

テツヤ「仲間を集めてくださいよ。全員潰すから」

リジー「……」

テツヤ「またセックスしますか?」

リジー「ひっ……」
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:15:17.62 ID:yx4owZ3Uo
リジー「これで全員だ……」

リジー「急に召集をかけて済まない、実は」

テツヤ「お前達は今日で終わりだ」

「んお゙っーーー!!」「ひぎいぃーーー!!」「あぁーーーー!!」「ふひぃーーーーー!!」「イぎゅーーーーっ!!」

リジー「なんだこれは……何なんだ……あんっ!」

テツヤ「あなたもイきたいんじゃないですか?」モミモミ

リジー「はふっ……おっぱぃらめぇ!あぁっ!全部感じるっ……!全身が感じるうぅ!!」

リジー「イ、イグの嫌ぁ……許してぇ……」

リジー「何でもするっ!何でも言う事きます!だからっ……!気持ち良いのっ……もっ……やめてくださいぃ……」

テツヤ「分かりました」
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:28:57.48 ID:yx4owZ3Uo
リジー「ハァ……ハァ……」

テツヤ「まずはこの人達を動けない様にしましょう」

リジー「ああ……」

テツヤ「その後は通報してください。国家転覆を企むテロリストを捕らえたと」

リジー「馬鹿な……あたしに仲間を売れって言うのかい?!」

テツヤ「あの子達のことは売ったんじゃないんですか?」

リジー「アイツらはただ拾っただけの

テツヤ「ふーん……」

リジー「んあっ!?ご、ごめんなさい!許して……」

リジー「こんな奴ら喜んで国家に売り渡します!」
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:40:16.74 ID:yx4owZ3Uo
兵士「ご協力ありがとうございます。コイツらは間違いなく国家転覆を狙う組織の者達でした」

リジー「そうですか……お役に立てて何よりです……」

兵士「しかしお独りでどうやって……?」

リジー「あたしが見た時には気絶していました……手紙で指示された通りに動いただけなんです……」

兵士「その手紙は?」

リジー「処分しました……手紙にもそう書いてありましたし……逆らったらどうなるか怖くて……」

兵士「分かりました。その手紙についても調べてみます」

リジー「はい……」

リジー(そんな手紙は元々無いんだけどね……)
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:50:20.50 ID:yx4owZ3Uo
リジー「もう良いだろ?アンタの事は誰にも言わない」

リジー「この町にいたらいずれあたしの正体もバレる。仲間の復讐だって……」

テツヤ「褒賞金?いっぱいもらえたみたいですし遠くに逃げられますね」

リジー「そうだよ!逃げるんだ誰もあたしを知らない、追って来られない所まで……」

リジー「あんたも付いて来ないでおくれよ」

テツヤ「ええ、でもあの子達は連れて行って責任をもって面倒を見てください」 

リジー「何人いると思ってんだ!?」

テツヤ「……」

リジー「……分かりました」

リジー(どうせコイツは付いて来ないんだ。適当なとこで捨ててやるさ)
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:59:04.33 ID:yx4owZ3Uo
ラキ「お兄さんありがとうございます」

ラキ「言われた通りにしたらリジーさん滅茶苦茶になりました……」

ニーナ「皆も日頃の恨みで容赦なかったよ」

ニーナ「イグイグぅーって凄い声だしてた」

テツヤ「そっかじゃあ途中で捨てられたりはしなそうだね」

ラキ「はい、ちゃんと皆で自立出来るまで面倒見てもらいます」

ニーナ「でさ、私達……お兄さんにお礼したいんだよねえ」

ラキ「ニーナちゃんはまたお兄さんのオチンポ舐めたいらしいのでお願いします」

ニーナ「ちょっ!ラキだってリジーさんみたいにオチンポ入れられたらどうなっちゃうんだろ?って期待してたじゃん」

ラキ「ニーナちゃん……!」
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:19:21.94 ID:yx4owZ3Uo
ニーナ「でさ、エッチなお礼……してもいい?」

テツヤ「うん」

ラキ「じゃあ脱いでください、私達も脱ぐので」

ニーナ「よく見たらちょっと良い身体してるねお兄さん」ペロペロ

テツヤ「実はちょっと鍛えてて」

ラキ「傷の具合はどうですか?」チュパッ

テツヤ「お陰様で悪くないよ。でもなんで2人はそんなに身体舐めてくるの?」

ラキ「え?だって……」

ニーナ「いきなりチンポに行くより周りから少しずつ行くほうがエロいじゃん」

ラキ「どうですか?私達エッチに出来てますか?興奮しますか?」サワサワ

テツヤ「うん……身体を触る手つきも……表情も全部エッチで興奮する」

ラキ「嬉しいです」
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:25:05.90 ID:yx4owZ3Uo
ニーナ「チンポに到着」チュッ

ラキ「はあ……固くて熱くて、立派で……素敵です」スリスリ

ニーナ「おおう、チンポに頬ずりマジか」

ラキ「お兄さんは特別です」

ニーナ「私もしちゃお」スリスリ

ニーナ「ん……なんかこれ良いかも……」

ニーナ「でもお兄さんはホッペより口でして欲しいよね?」

ラキ「私達の舌でこのオチンポタワーを堕としちゃいますね」チュッ
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:34:44.81 ID:yx4owZ3Uo
テツヤ「ラキちゃんなんか初めて会った時と違くない?」

ニーナ「お兄さんのために頑張ってるんだよ」

ニーナ「どう?私達にチンポ吸われるの気持ち良い?」レロレロ

ラキ「お兄さんの精液欲しいです」ペロペロ 

ラキ「出してぇ……ちゅーっ……」

ニーナ「精液、んちゅ……じゅぷっ……ちょーだーい……」

テツヤ「うあっ……!」ビュッ
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:41:32.28 ID:yx4owZ3Uo
ラキ「あんっ!熱い……」

ニーナ「あは、どっろどろぉ……」

ラキ「ニーナちゃん顔にいっぱい付いてるよ」ペロペロ

ニーナ「直舐め、せめて手に取って舐めろよぉ……はむっ……」

ラキ「あっ、オチンポズルい」

ニーナ「ん……じゅるる……じゅぷっ……はあ……お兄さんの精液うっまっ」

ラキ「私もしゃぶる!あーん……んっ、んっ……ぐぽっ……じゅじゅじゅ……はぁん……美味しい……」
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:51:44.26 ID:yx4owZ3Uo
ニーナ「今度はお兄さんからして……」フリフリ

ラキ「ニーナちゃんお尻振ってエッチだよお……」

テツヤ「行くよ」

ニーナ「んんっ!?来て…るっ……!太いぃ!あんっ……あぁっ……!初チンポ良いぃ」

ニーナ「好きっ……!これ……奥まで、ズンッズンッて……響くぅ……」

ニーナ「お兄さん、もっと!もっとちょうだい!チンポ良い……チンポ好き……んんっ!来てる……イくっ……イくうぅっっ!!」
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:09:03.81 ID:yx4owZ3Uo
ニーナ「ふあぁ……んっ、脚伸ばすのっ……?入れたままうつ伏せ?うん……」

ニーナ「ふあっ!さっきと違うとこ擦れるぅ……あんっ!あんっ!お兄さんがぎゅ〜ってお尻潰しながら中に……」

ニーナ「これもしゅき……んっ!ゾリゾリっ、ゾリゾリってゆっくりオマンコ良い……」

ニーナ「気持ち良いよお……お兄さんは気持ち良い?私のマンコ好き?」

テツヤ「好きだよ。だからもっと激しくいくね」

ニーナ「お゙っ……お゙っ……激しっ!お尻パンパンって……!マンコっ……ドンッドンッてしゅごぃいー!」

ニーナ「壊れちゃうう……こんなの私壊れちゃうよぉぉー!」

ニーナ「でももっと激しくしてー!壊してっ!マンコ!お兄さんのすっごいチンポで滅茶苦茶にしてぇ!ぶっ壊れちゃって……お兄さんチンポ以外が使えないように壊してえぇーーー!!」

ニーナ「イグっ!イグのぉ!マンコぶっ壊れながりゃ………イグうぅぅーーー!!」

テツヤ「俺もっ……」

ニーナ「んお゙ぉ゙!ぶっ壊れマンコに精液……嬉しい……イグっ!またっ……熱いのでトドメ刺されてイグぅぅぅ……」
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:21:23.22 ID:yx4owZ3Uo
ニーナ「んぉぉ……」ガクッ

ラキ「ニーナちゃん気絶しちゃいました」

ラキ「私も早くオチンポハメハメハしたいです」

ラキ「私が上でハメハメハして腰振っていっぱい気持ち良くしますね」

ラキ「うあっ………おっきい……固くて入り口からゴリゴリって……はあ……凄い……」

ラキ「んっ……んんあっ!おっ……くぅ……当たってます。オマンコの奥までオチンポがキス……してます……」

ラキ「良いよぉ……腰をどこに振っても……オチンポがっ……オマンコいじめるのっ!んああっ……!!あぁんっ!!」
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:30:16.84 ID:yx4owZ3Uo
ラキ「私のマンコ……気持ちっぃ……ですか……?ニーナちゃんより良いですかっ……?」

テツヤ「気持ち良いよ。ニーナちゃんより気持ち良い」

ラキ「嬉しいですっ……」

テツヤ「だからお礼に」モミモミ

ラキ「あぁっ!おっぱい……ダメ……感じ過ぎちゃう……」

ラキ「んんっ!?そこは触っちゃダメですう……」

テツヤ「どこ?」

ラキ「クリトリスです……そんなに触られたら気持ち良すぎておかしくなっちゃいます」

ラキ「んおぉっ!?ダメって……ダメって言ったのにっ……あぁん!あっ……!もっ……くふぅぅううぅーーーーーーー!!」
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:38:00.59 ID:yx4owZ3Uo
ラキ「イッちゃいましたぁ……ん……キス、良いです……」

ラキ「今度はこのまま向かい合ってしますか?」

テツヤ「ううん」

ラキ「え?ひゃっ!?お兄さん立った……」

ラキ「支えられてるけど落ちちゃいそうです……」

テツヤ「うん、ちゃんとしがみついてね」

ラキ「はい、んっ……オチンポ……もっと感じます……んはぁ……」

テツヤ「動くよ」

ラキ「はっ……んっ、ひっ……手で動かされながらっ……腰、ズンッズンッ……良ぃ……」

ラキ「気持ち良い……あっ……あっ……キス、キスしながら……して……んちゅ……」
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:44:22.44 ID:yx4owZ3Uo
ラキ(キスしながらハメハメ良い……しがみつきながらハメハメしゅき……)

ラキ(もっと……お兄さんもっと……私のオマンコもニーナちゃんみたいに壊して)

ラキ(他のオチンポじゃ満足出来ない身体にして……)

ラキ(もうイッちゃう……あっ、オチンポが……お兄さんもきっともうイくんだ……)  

ラキ(来て……赤ちゃんください!私の子宮もお兄さんに使って欲しいです)

ラキ「んっ……んんんぅっーーーーーーーーんん!!」

ラキ「あぁ……お兄さんの精液いっぱい感じます……沢山出してくれて幸せです……ん……」スヤァ
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:47:02.44 ID:yx4owZ3Uo
ニーナ「ん?あっ、ラキとシ終わったとこ?」

ニーナ「ラキ寝てるんだじゃあ次は私、このまま寝て起きてやっての繰り返しかもね?」

ニーナ「さっきは全然キス出来なかったからいっぱいキスしたいな?」

ニーナ「良いよね?」
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:50:12.22 ID:yx4owZ3Uo
翌日

テツヤ(あの子達はリジーと一緒に町を出た)

テツヤ(リジーはあの子達に襲われると感じるようになってるので捨てられそうになったら襲って阻止するだろう)

テツヤ(俺はけっこう流されたみたいだけど元の街まで帰れるかな)
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 18:13:01.04 ID:LHa6Bz8oO
あーん
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 18:14:05.89 ID:EsSU3Z4nO
がっ
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:20:27.36 ID:q08g8OEyo
テツヤ(流されて来たという川を上流へ歩いて数日)

テツヤ(目的地はまだ遠そうだ)

テツヤ(俺そんなに流されて来たの?よく生きてたな……)

妻「誰か助けてーー!!」

夫「妻には指一本触れさせないぞ!」

魔獣「ガアァァーー!」

テツヤ「魔獣か」

テツヤ(仲間がいない状況は初めてだけど、見捨てるのはちょっと……)
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:24:21.13 ID:q08g8OEyo
テツヤ「はあはあ……勝てた……」

妻「ありがとうございます」

夫「この先に家があるんですけど、お礼がしたいので寄って行ってください」

テツヤ「良いんですか?こんな見ず知らずの人間を」

妻「命の恩人に礼をしない方が駄目ですよ」

夫「そうですよ」

テツヤ「ではお言葉に甘えて」
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:30:26.27 ID:q08g8OEyo
夫「旅人さんですか?」

テツヤ「ええ一応、あんまり強くないですけどね」

夫「そんな事ないです。強かったですよ」

テツヤ「そうですか、でも魔獣に素手で向かっていったあなたの方が凄いですよ」

夫「妻を守るために無我夢中でした」

妻「もうあんな無茶はしないでね」

夫「この辺りに魔獣が出るなんて聞いたことなかったんだけどなあ」

妻「魔王が現れたっていうしその影響なのかしら」
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:38:53.91 ID:q08g8OEyo
夫「もうすぐ私達の住んでる村ですよ」

テツヤ「村から離れて何をしてたんですか?」

妻「実は子宝に恵まれなくて……」

夫「子作りに良いっていう薬草を探していたんです」

テツヤ「そんな物があるんですね」

夫「本で見ただけで実物を見たことは無いんですけどね」

テツヤ「え」

妻「見つからなかったんです……」

テツヤ「そうなんですか」

テツヤ「おまじないをさせてください」

夫「え?」

テツヤ「効果があるかは分かりませんけど……」スッ

テツヤ(エロ魔法で効果あるかは分からないけど普段の妊娠しないようにしてるやつの逆と……精力増強、性欲促進……あと旦那さんの金玉頑張って精子作れ!)
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:44:27.00 ID:q08g8OEyo
夫「こちらでお休みください」

テツヤ「お風呂と食事、水や保存食を分けてもらってしかもこんなに良い寝床を用意してもらえるなんて」

妻「何言ってるんですか、命を助けて貰ったのにこのくらいじゃ全然足りませんよ」

テツヤ「お二人が良い人すぎてちょっと心配になりました」

夫「心配しなくてもちゃんと人を見る目はあるつもりです」

テツヤ「確かに2人共ちゃんとしてそうだし余計なお世話でした」

妻「でもこの人けっこう抜けてるところがあって、こないだなんて私の下着を穿いてたんですよ」

夫「おい!」

テツヤ「仲が良くて羨ましいです。それじゃあ、おやすみなさい」

妻「はい、おやすみなさい」

夫「朝ごはんも楽しみにして下さい」
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:52:41.92 ID:q08g8OEyo
妻「ねえ、アナタもう良いでしょ?」

夫「なにが?」

妻「何がって、分かってるくせに」

夫「旅人さんが休んでるんだぞ」

妻「やっぱりアナタは子供はいらないのね……」

夫「そんな事ない、俺だって今すぐオマエを抱きたいんだ。でも旅人さんが休んでるから我慢してるんだ」

夫「きっとうるさくなってしまうから」

妻「声を抑えてするっていう考えはないのね」

夫「オマエとするのにそんなの無理に決まってるだろ」

妻「アナタ……私もいっぱい喘いじゃうと思う」

夫「ここで脱ぐんじゃない、我慢出来なくなるだろ」

夫「早く部屋に行こう、たっぷり愛してやるから覚悟しろ」

妻「あぁん、私もたっぷり愛しちゃうわよ」

テツヤ(部屋の前で初められなくて良かった)
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:57:31.60 ID:q08g8OEyo
テツヤ「おはようございます」 

夫「おはようございます」

妻「すみません、寝坊してしまって……もっと凝った物を作るつもりだったんですけど」

テツヤ「これも凄いご馳走だと思うんですけど」

妻「お上手ですね」

テツヤ「まあ2人共昨日はお疲れだったでしょうし」

夫「そ、そうなんですよ。横になったらぐっすり寝ちゃって」

妻「気づいたらこんな時間なんですもんねえ」

妻(実は日の出まで愛し合ってたなんて言えないわ……)
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 22:02:06.83 ID:q08g8OEyo
テツヤ「それじゃあ、お世話になりました」

夫「こちらこそ」

妻「お気を付けて」

夫「川沿いに2日くらいで大きな街に着くと思います」

テツヤ「ありがとうございます」

テツヤ「赤ちゃん出来ると良いですね」

夫「えっ」

妻「もしかして……聞こえてたました……?」

テツヤ「何がですか?」

妻「な、なんでも無いですー」
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 19:52:35.08 ID:seJRIdHqo
2日後

門兵「旅の方ですか?」

テツヤ「はい、食料とかを調達したいです」

テツヤ「手持ちも心もとないので日雇いの仕事があれば良いんですけど」

門兵「今は街に入るのはお勧め出来ないんですけど……」

テツヤ「え、何かあったんですか?」

門兵「ちょっとゴタゴタしてまして」

テツヤ「近くに別の町ってありますか?」

門兵「1番近くで歩いて1日ほどですね」

テツヤ「流石に1日はちょっと……」

門兵「ですよね……気を付けて下さい」ガチャ

テツヤ「はい」
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 19:56:49.26 ID:seJRIdHqo
テツヤ「ふう、ゴタゴタしてるって何々だろうか」

テツヤ「ん?」

テツヤ「空からおっさんが……」

「避けて下さい!」

テツヤ「門を抜けた瞬間に空から降って来て無茶言うな!」ガシッ

ドサッ

テツヤ「ぐえぇ……受け止めきれなかった……」

「受け止めるなんて無茶しますね」

テツヤ「空から降ってくる人に言われたくないです」
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:01:23.78 ID:seJRIdHqo
テツヤ「いてて……それであなたは何なんですか?」

「私はこの街の市長です」

テツヤ「え?」

元市長「まあ元ですけどね……」

元市長「突然現れた2人組に脅されて屈してしまったんです。その後やつらは街で好き放題……」

テツヤ「そんなにヤバいやつらなんですか?」

元市長「ええ、1人は何でも壊し、もう1人は怪物に姿を変えました」

テツヤ(思ったよりヤバそうだった……)
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:06:15.86 ID:seJRIdHqo
テツヤ(そんなヤバい能力ってもしかして……)

テツヤ(同じ班にはそんな力を使ってるやつはいなかったしもう一つの班の誰かか?)

テツヤ(あっちは大変そうだし脱走しててもおかしくないかもだけど、あっちの面子の職能は全然知らないんだよなあ)

テツヤ(取り敢えず顔だけ確認して皆の所に戻ったら報告するかな。能力的に俺じゃ相手にならなそうだし)
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:10:59.69 ID:seJRIdHqo
テツヤ「市長さん、どんな奴らか顔を見たいのでその2人の所に案内して下さい」

元市長「うぅ……落下の衝撃で腰が」

テツヤ「俺も身体が痛いです」

元市長「すみません」

テツヤ「大体なんでわざわざ門の上から飛び降りたんですか?他に色々あるでしょ」

元市長「いやあ思いついただけなので理由は特に……」

テツヤ「まあ良いですけど」

テツヤ「さっき言ってた2人の所に案内して下さい、顔が見られれば良いので近づかなくても大丈夫です」

元市長「分かりました。恐らく市庁舎でしょう」
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:13:38.26 ID:seJRIdHqo
市庁舎前

テツヤ「なんか戦ってますね」

元市長「反攻勢力の方達と人質を取られてやむなく従ってる方達ですね」

テツヤ(門兵さんが言ってたのはこういうことか)

テツヤ「近づきたくないな……」

テツヤ「入り口ってあそこしか無いんですが?」

元市長「いえ、裏口があります」
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:17:32.94 ID:seJRIdHqo
テツヤ「裏口は無警戒でしたね……」

元市長「恐らく入り口の方は陽動でしょう」

テツヤ「じゃあ中でも戦いが……」

元市長「恐らく……」

テツヤ「こうなると何処にいるか分からなそうだし人質でも助けに行きますか?」 

元市長「鍵は彼らが持っていると思うんですが……鋼鉄の扉を壊せますか?」

テツヤ「無理です……」

テツヤ(市庁舎ってそういうのあるんだ……)
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:35:32.29 ID:seJRIdHqo
男「追い詰めたぞ!もう1人は逃げたか?」

「そっちこそ1人じゃん、アタシの力知ってて向かって来るわけ?」

男「刺し違えでもお前を倒す!」

娘「お父さん!」

男「無事だったのか!」

娘「うん、無事だよ」グサッ

男「がっ……なぜ……」

娘「何故ってそれは俺がアンタの娘に変身したからだ」

娘「でも安心して良いぜ、娘は無事だからよ。でもお父さんが迷惑かけて来たから後でたっぷり可愛がっちゃおっかなー」

男「貴様ー!」

「遅いよ」

ボロボロ

男「剣が……ふぎゃっ!?」

「はあ……」

娘「俺を助けてくれたんだねありがとー、愛してるよ」

「うざっ、とっとと敵を縛り上げて怪我人の手当てするよ」

娘「ナデシコちゃんさー、反乱者なんか生かす必要無いでしょ?」

ナデシコ「沢山死んだら人手足らなくなるっての」

ナデシコ「アタシらは逃げて来てこんな事してるんだから追手も来るだろうし戦力は必要だっての」

ナデシコ「それともケイには何か良い考えでもあんの?」

ケイ「この街の乗っ取りを考えついた俺だけど今のとこ良い考えは無いかな」

ケイ「てか魔王だの魔獣だのでこっちに手を出す暇なんて無いっしょ」

ナデシコ「だと良いけど……」
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:42:06.43 ID:seJRIdHqo
元市長「逃げた方が良いと思います……」

テツヤ「確かに……普通に剣が壊れたしヤバそうですね」

テツヤ(チャラ男の方は知らないけど、ナデシコって如何にもな名前の反動でグレたと噂のギャルだよな……)

テツヤ(やっぱり召喚仲間だったか、まああんな力を持ってる現地民がいるなら俺達は召喚されて無いわけで……)

テツヤ「取り敢えず人質がいる部屋を見つけてその部屋を見張りましょう」 

元市長「ええ!?逃げないんですか?」

テツヤ「せっかく忍び込んだに勿体ないじゃないですか」

元市長「……」
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:04:43.10 ID:seJRIdHqo


ケイ「遊びに来たよ」

娘「……」ギロッ

ケイ「連れないなあ、今日君のお父さんに襲われたんだけど」

娘「お父さん」

ケイ「でも先に襲ったのは俺だったわ」

娘(ケイ)「こんな感じで君に化けて油断したところをグサリ、いい顔してたよー」

娘「このっ!」

ケイ「わー怖い怖い」
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:12:57.70 ID:seJRIdHqo
娘「やだっ、何このヌルヌルしたの」

ケイ「俺の触手だよ。ほーら手足に絡み付くよー」

娘「やめて!」

ケイ「強気な子は好きだけどうるさいから口を塞ぐよ」

娘「むぐっ!」

ケイ「大きさも自由自在、良いでしょ?君のここにもジャストフィットに調整出来るよ」

娘(ヌルヌルがアソコまで……)

ケイ「欲しい?」

娘「」ギロッ

ケイ「まだ睨んでくる。良いね。やっぱり強い子が陵辱されるのが良いんだよ」
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:19:26.58 ID:seJRIdHqo
ケイ「服を着たまま地肌をヌルヌルにまさぐられてどんな気持ち?」

ケイ「おっぱいも搾るし乳首やクリに吸い付く」

ケイ「脇だって責めちゃうぞ!触手エッチ気持ち良い?」

娘「」キッ

ケイ「やっぱりオマンコにしてあげないと駄目みたいだね」

ケイ「オマンコ見ーせて」ビリビリッ

娘(ふ、服が……脚、広げられてる……)

ケイ「高さも調節しよ」
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:24:56.12 ID:seJRIdHqo
ケイ「オマンコちゃんこんにちは」ペロペロ

娘(うう……こんなやつに……)ウルウル

ケイ「泣いちゃったかー、可哀想だからオマンコに入れるのは細いのにして上げるよ」

ケイ「ほおら入ってるよー、見えるよね?」

娘(嫌ぁ……)

ケイ「処女もーらった」

ケイ「ちょっと顔が曇ってきたね。処女喪失記念に触手を増やすよ」

娘「」フルフル

ケイ「怖がらないで、みんな細いから大丈夫だよ」

娘(ひっ……細いのがいっぱい私の中に……)
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:31:40.32 ID:seJRIdHqo
ケイ「でさあ、なんで細いのにしたかっていうと……子宮に入れたかったからなんだよね」

娘「?!」

娘(何これ……奥まで来てる……嫌ぁ!!)ジタバタ

ケイ「これが君の子宮の中かー」

ケイ「たっぷり触手で舐め回して上げるからね」

ケイ「早く中出ししたい、孕ませたい!赤ちゃんプレゼントしたい!」ハアハア

娘(赤ちゃん……?やだ!こんな化け物の赤ちゃんなんて嫌!)
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:36:39.01 ID:seJRIdHqo
テツヤ「いい加減にしろ!」ボゴッ

ケイ「ぐへぇー!」ドサッ

元市長「大丈夫かい?」

娘「は、はい……」

ケイ「お前何すんだよ!触手チンポが萎えちゃって中出し出来ないだろ!」

テツヤ(俺の能力のせいだけど気づいてないな)

ケイ「八つ裂きにしてやる」

ケイ「うおおおおーーー!!」

テツヤ「狼男?」
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:39:41.33 ID:seJRIdHqo
ケイ「[ピーーー]」

テツヤ(さっきは抑え込んだけど今開放してやる)

ケイ「んほぉああーーーーーー!!」ドピューッ

「嫌ー!!変な体液がー!!」

テツヤ「失敗したかも……」

ケイ「」

テツヤ「失神したみたいだからいっか……」
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:44:55.43 ID:seJRIdHqo
テツヤ「鍵有りました。市長さんは他の部屋の人質を助けて逃げてください」

テツヤ「俺はもう1人の方をなんとかします」

元市長「この男は?」

テツヤ「……好きにして良いですよ」

元市長「命を奪ってしまいたいが、ちゃんと法の元に裁きを下したいと思います」

テツヤ「そうですか」

娘「絶対に動けないようにこれでもかと縛ってやります!」
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:51:24.87 ID:seJRIdHqo
テツヤ「マトモに動ける兵士がいなかったから自由に動けるのは良いけど破壊する能力なんて見つかったらアウトなんだよな……」

テツヤ「なんとかして不意打ちしないと……」

ナデシコ「不意打ちかあ」ドンッ

テツヤ「しまった!」

ナデシコ「この壁みたいにしてやろうか?」

バゴォッ

テツヤ「壁が……」

テツヤ(ヤバい、やるしかない!)

ナデシコ「っ!?」ビクン

ナデシコ「オマエー!」ガシッ

テツヤ「あ……」

バサァ

テツヤ「えっ、服……?」
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:57:35.59 ID:seJRIdHqo
ナデシコ「オマエも召喚されたヤツだろ?」ハアハア

テツヤ「そうだけど……こんな事やめない?」

ナデシコ「うるせぇ!沢山なんだよ!」

ナデシコ「オマエだってこんな世界に連れてこられて戦えなんて言われてムカついてんだろ!」

ナデシコ「あーメッチャムラムラする!チンポ貸せよ!」

ナデシコ「さっさと勃たせろ!じゃないと服みたいに粉々だかんな」シコシコ

ナデシコ「メッチャあっさり勃つじゃん、さては童貞か?」

ナデシコ「じゃああんたの童貞、アタシが貰ってやるよ」
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:04:48.54 ID:seJRIdHqo
ナデシコ「あっ……ん……けっこう良いもん持ってんじゃん」

ナデシコ「変な真似すんなよ、ブッ壊すからな」

テツヤ(さっき服しか壊れなかったし実は物にしか効かないのでは?でも手加減されただけだったら……)

ナデシコ「んっ、んっ……はぁ……はぁっ……」

ナデシコ「向かい合ってするの初めてだけどこんな感じなのか」

ナデシコ「イケメンなら良かったのに」サワサワ

テツヤ「顔……やめて」

ナデシコ「うるせぇ、指舐めろよ。ほら」

テツヤ「ん……」
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:09:34.23 ID:seJRIdHqo
テツヤ(安全にこのままイかせて気絶してもらうしかないか)

ナデシコ「はあ……舐めんのっ……上手いじゃん」

ナデシコ「キス……しよっか?」ヒソヒソ

テツヤ「んちゅ……」

ナデシコ「ちょっ!」ドンッ

ナデシコ「誰がして良いつった?」

テツヤ「え、ごめん。でもあんな風に誘われたらしちゃうよ。可愛かったし」

ナデシコ「お、おう……」
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:15:44.15 ID:seJRIdHqo
テツヤ「どうしたら良い?」

ナデシコ「え?」

テツヤ「命を握られてるわけだし、言う事聞こうかと」

ナデシコ「そ、そうだな……大人しくキスされろ」

ナデシコ(コイツなんかおかしくね?)

ナデシコ「んちゅ……んん……あん……は……」

テツヤ「……」ギュッ

ナデシコ「勝手に手回すな」

テツヤ「キスが気持ち良くてつい」

ナデシコ「これだから童貞は」

ナデシコ(初キスだったけど上手く出来てたんかな……へへっ)
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:22:35.75 ID:seJRIdHqo
ナデシコ「んあっ……オマエのチンポなんか良いな……」ギュッ

テツヤ「……」

ナデシコ「なんだよ?んっ……男なんてっ、抱きしめられながらぁ……パコられんのっ……好きだろぉ……?」

テツヤ「好きです」

ナデシコ「んあっ……ヤバ……やっぱこのチンポ良い……んくっ!ちょっ……尻触んなぁ……」

テツヤ「だって柔らかくて、気持ち良くて……」

ナデシコ「うるせっ……勝手な事したらっ……はぁ……ブッ壊んんっ!からなぁ……」
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:30:15.32 ID:seJRIdHqo
テツヤ「もうイきそう……」

ナデシコ「アタシより先にイく気かよ」

ナデシコ「あふっ……まっ、いいや……思いっきりパコってんっ……見ろよぉ……」

テツヤ「うん」ギュッ

ナデシコ「っ!?ちょっ!んあっ……んぅ……ヤバっ……こんなのっ……知らないっ!」

ナデシコ「イグ!これヤバっ!イかされりゅっ!」

ナデシコ「んおぉっ!あっ!あぁっ!ほぉっ……はぁ……んんっうぅーーーーー!!」

ナデシコ「中に……熱いの……コイツもイったんだぁ……オマエ絶対童貞じゃないだろぉ……」
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:38:03.29 ID:seJRIdHqo
ケイ「何これ、そんなモブ野郎とヤるなら俺とヤる時ユウジに化けさすなよな!」

ケイ「まあいいやお前は[ピーーー]」

ナデシコ「邪魔すんな!」

ケイ「うっがあぁーーーーっ!!」

ケイ「お前生き物は破壊出来ないって……」バラバラ

ナデシコ「ヤバ……アクメ止まんない……んっ……!?」ジョー

ナデシコ「見るなあー!!」

テツヤ「可愛から恥ずかしがることないのに」

ナデシコ「うるせぇ、このっ!」

テツヤ「やばっ!」

ナデシコ「イグうぅぅーーーーーーーーっっ!!」ガクッ

テツヤ「ふう……」
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:42:18.86 ID:seJRIdHqo
次の日

市長「ありがとうございました」

テツヤ「いえ大したことは出来ませんでしたよ」

テツヤ「仲間割れで法の裁きを受けさせられない結果になってしまいましたし」

市長「それは残念ですけどあなたのお陰で街は救われました」

テツヤ「でもこんなに貰っちゃって良いんですか?」

市長「勿論ですよ。市民一同旅のご無事を祈ってます」

テツヤ「ありがとうございます」
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:47:40.11 ID:seJRIdHqo
街の外

テツヤ「お待たせ、大丈夫だった?」

ナデシコ「はい……」

テツヤ「待っててくれて本当に良かった」

テツヤ「気絶したところをなんとかバレないように外に運び出して雑に説明しただけだったし」

ナデシコ「だってもっかいシてくれるんでしょ?」

テツヤ「セックス好きなんだ……」 

ナデシコ「あんなの初めてだった。セックスってあんなに満たされるんだなって思った」
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:58:00.51 ID:seJRIdHqo
テツヤ「セックスは次の町まで我慢して貰うとして情報交換しようか」

ナデシコ「青姦で良いじゃん」

テツヤ「魔獣が急に襲ってくるかもしれないし!」

ナデシコ「ちぇ……分かったよ」

テツヤ「俺はテツヤ、学年は2年でミナミ班。実は川に流されて下流の町から王都に戻る途中」

ナデシコ「2年じゃ1個上ですね」

テツヤ「えっ!1年なの!?」

ナデシコ「なんすか……」

テツヤ「発育が良いから……」

ナデシコ「オヤジくさ」

ナデシコ「えっと名前はナデシコで職能は破壊者です。何でも破壊出来るっぽいけど生き物を破壊するのは怖くて無理」

テツヤ(錯乱してたり理性が無い時に力を使われるとヤバいってとこかな……)

ナデシコ「先輩の職能は?」

テツヤ「えっ?なんか神経とかに作用する魔法使いだよ」

ナデシコ「アタシはちゃんと教えたのに……」

テツヤ「うっ……」
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 23:06:30.83 ID:seJRIdHqo
テツヤ「分かった、本当の事を言うよ。でも絶対他の人には秘密で、あと殺さないでください……」

ナデシコ「は?」

テツヤ「俺の職能はエロ魔導士、エロいことに特化した魔法使い的な……」

ナデシコ「……」

ナデシコ「じゃ先輩とのセックスで満たされてたのって……」

テツヤ「魔法のせいだね」

ナデシコ「ぷっ、あはは!何それ凄」

ナデシコ「魔獣には効くわけ?」

テツヤ「効かない」

ナデシコ「なんだ、魔獣に効いたら魔王に効くかもで先輩ヒーローだったのにアタシと同じで役立たずじゃん」
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 23:16:13.49 ID:seJRIdHqo
テツヤ「物なら何でも壊せる時点で有能過ぎると思うんだけど」

ナデシコ「実際はそうでも無いの……はあ……」

テツヤ「何か嫌な事思い出させちゃった?ごめん」

ナデシコ「優しくするってことはセックスしたいって事ですよね?」

テツヤ「えっ!?」

ナデシコ「なんて冗談、先輩はそうやって機嫌取らなくても魔法で一発だもんね」

テツヤ「そんな事に使わないよ!」

ナデシコ「昨日アタシに魔法つかったんでしょ?てかアタシは魔法使ってまでシと思わないって事?」

テツヤ「魔法使って無理矢理なんて事はしたくない。あとナデシコさんはとっても魅力的出可愛いよ」

ナデシコ「エロい?」

テツヤ「エロいよ」

ナデシコ「じゃあシよ?」

テツヤ「街に着いたらね」
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 23:33:00.91 ID:seJRIdHqo
ナデシコ「むう……先輩我慢強い」

ナデシコ「ケイの奴ならすぐヤリたがるのに、人質の子だって何人もヤられてるし……」

ナデシコ「てかケイってどうなったんすか?」

テツヤ「死んだよ」

ナデシコ「え?ヤバくなっても変身して上手いこと逃げそうなのに」

テツヤ(覚えて無いんだ……まあ覚えて無い方が良いだろうけど……)

テツヤ「それが良くなかった。大人しく縛られててくれれば……」

ナデシコ「そっか……成り行きで一緒に逃げただけで全然好きじゃ無かったけどユウジ先輩に変身して貰ってヤったりしてたから……」

ナデシコ「ロクでもない事したけど別に死ななくたって……」

テツヤ「ご飯にしよっか」

ナデシコ「……はい」
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 23:47:56.98 ID:seJRIdHqo
ナデシコ「……」パクッ

ナデシコ「……」

テツヤ「美味しくないよね?」

ナデシコ「そ、そんな事無いっすよ!それにアタシこそ辛気臭いですよね?すみません」

テツヤ「気を使わなくて良いのに、もしかしてセックスしたくて媚びてる?」

ナデシコ「は?なんかメッチャムカついたんですけど!?」

テツヤ「ごめん!王都に着いたら美味しいもの奢るから許して」

ナデシコ「そんなんじゃダメです。アタシが満足するまで付き合ってもらいまーす」

テツヤ「分かったよ」
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 23:54:08.17 ID:seJRIdHqo


ナデシコ「王女の頼みとはいえ酷いことしてたんですねえ」

テツヤ「まあね……どっちの王女にもちゃんとお詫びしないと」

ナデシコ「今頃指名手配されてたりして」

テツヤ「ええ……流石に他の街で手配されてなかったからそんな事ないと思うけど」

ナデシコ「じゃあ個人的に復讐される感じかな、呼び出されて行ってみたら……みたいな」

テツヤ(本当の事は言ってないけど既にそうなったんだよなあ……)
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 11:53:31.17 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「夜だし先輩とシたいなー」

テツヤ「夜に魔獣が出た話もあるらしいよ」

ナデシコ「ケチ!」

ナデシコ「てかそんな事言ったら魔獣が怖くて寝れないでしょ?」

ナデシコ「そうだよ!寝るよりヤってて起きてる方が魔獣に対処出来るじゃーん」

ナデシコ「ね?」

テツヤ「ね?じゃないが……」
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:02:13.70 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「でも……あんまりムゲにしちゃ悪いよね」

テツヤ(身の危険にも繋がるし……)

ナデシコ「あ……先ぱんっ……ちゅ……ん……はぁ……」

ナデシコ「先輩のキスってムード無いっすよね。最初の時だっていきなりだったし」

テツヤ「えっ……ナデシコさんが魅力的だから気が急いちゃってるんじゃないかな?」

ナデシコ「ふーん……どっちかっていうと早く済ませようとしてる感があるんだよねー」

ナデシコ「まあ先輩とのキス気持ち良いから別にいいけど」

ナデシコ「あと呼び捨てで良いっすよ」

テツヤ「分かった」
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:12:11.26 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「先輩は何て呼ばれたいんすか?」

ナデシコ「テツヤ?テツヤさん?テツヤ様?」

ナデシコ「ふふ、様付けで呼んでたらみんな驚きそう。いっその事ご主人様とかどう?」

テツヤ「やめて……」

ナデシコ「うーん……テツ君とかテッちゃんみたいな渾名系は?」

テツヤ「何でも良いよ」

ナデシコ「あ、めんどくなったんだ」

ナデシコ「じゃあ先輩って呼ぼっかな。後輩でヤったのってアタシだけっしょ?」

ナデシコ「なんか特別感あるよね?テツヤ先ぱあい」
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