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鑑定士「あなたの職能はエロ魔導士です」
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252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/15(火) 20:08:51.27 ID:fdqSQZZFo
ハル「今度はテツヤが下ね」
ハル「あんっ、いぃ!」
マリカ「じゃあ私は顔で」
テツヤ「んぐっ……」
マリカ「ちゃんと舐めて!んっ!そう、そこっ!」
ナデシコ「私は手で、いっ……先輩の指、気持ちいい……」
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/15(火) 20:15:01.73 ID:fdqSQZZFo
マリカ「はぁ……鼻に当てるのも……いぃ……」
マリカ「あぁっ!舐めるのっ、上手ぅ……ほら、空いてる手も使って、もっとしてぇ!」
ハル「くふぅっ!良いよぉ!チンコいい!あっ、うあっ!もっと突き上げて」
ナデシコ「指なのにっ、ズボズボされて感じるぅ!」
ナデシコ「中も……擦られてぇ、いいのおぉ……」
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/15(火) 20:18:50.07 ID:fdqSQZZFo
ナデシコ「やっ!んぅっ!クリぃ……あぁっ!あはぁ……親指でクリ乱暴にされて感じるぅ!」
マリカ「ハルちゃんっ、気持ち良さそう……」
ハル「マリカも……ねっ」
マリカ「ハルちゃん!ちゅ……」
ハル「ん!?んは……マリカ、キス好きなの?」
マリカ「好きぃ、ハルちゃんとキスしたい……」
ハル「しょうがないなあ、ん……」
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/15(火) 20:27:47.31 ID:fdqSQZZFo
マリカ「んあっ、ハルちゃ……ちゅ、んむっ……んぁ……」
マリカ「いいよぉ……ハルちゃんとキスしながらテツヤにオマンコいじめられるの気持ちいい……」
ハル「私もっ!んちゅ……んぅ……テツヤとエッチしながらっ、んっ……むぁ……マリカとキスいいよお……」
ナデシコ「やばっ、イく……先輩の手マン良すぎてっ、イっちゃう!」
ナデシコ「んぉぉ……激しくっ、されてぇ……イかされりゅぅ!」
ハル「あぁっ!イっちゃう!奥までっ、おっきいので突き上げられてえ……」
マリカ「この変態ぃっ!舌も、指も、良すぎぃっ!こんなされたらっ……もっ……」
ナデシコ「イくうぅーーっ!!」
ハル「イっくうぅーーーっ!!」
マリカ「イくぅうーーーっ!!」
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/15(火) 20:33:01.59 ID:fdqSQZZFo
ハル「あんっ!抜いたら精液こぼれてきちゃった……」
ナデシコ「せんぱあぁい、今度のマンコはこっちっすよぉ」クパァ
テツヤ「ん」
ナデシコ「んあぁっ!先輩ぃ!好きぃ!」ギュー
ナデシコ「もっと、もっとぉ!壊れちゃうくらい突いてぇ!」
ナデシコ「私のっ、マンコキで先輩チンポ満足させるからぁ!」
ハル「あー!ズルい」
マリカ「あんな風に抱きついてたら私達の分が無い」
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/15(火) 20:45:00.95 ID:fdqSQZZFo
マリカ「こうなったら」ペロッ
ナデシコ「ひうっ!?」
ハル「ナデシコ、ちゅっ……れろっ」
ナデシコ「ひゃあん!?なんでっ、アタシぃ……」
マリカ「早くイかせたいから、あむっ……じゅっ……」
ハル「早くイって、ぺろっ……んっ……」
ナデシコ「うあっ……やばっ、これ……」
ナデシコ「先輩にパコられながら……両耳犯されんのヤバぁ……」
ハル「イーけ、イーけ」
マリカ「イけっ、イけっ」
ナデシコ「イくっ!イぐぅ!」
ナデシコ「おほおっ!せんぱっ!それっ、ヤバぁっ!耳舐めもきてぇ……頭バカんなりゅぅ!」
ハル「バカになっちやえ。ちゅぷ……んちゅ……」
ナデシコ「んあぁっ!イぐっ!イぐうっ!
んぉおおっ!ぉぉおおおっ!!」
マリカ「れろっ……じゅぷっ……はい」
ナデシコ「ああぁーーーーーーーー!!」
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/15(火) 20:49:46.15 ID:fdqSQZZFo
ナデシコ「はぁ……はぁ……熱いの、いっぱい……幸せぇ……あっ!まだ、出てるぅ……何回もイったくせに出しすぎっすよぉ……」
マリカ「テツヤ」ドンッ
テツヤ「痛っ」
マリカ「あぁっ!んくぅ!全部っ、入ったぁ……」
マリカ「んふ、対面座位って言うんだっけ?好き?」
テツヤ「好き……」
マリカ「あむっ……ん……はぁ……これならいっぱいキス出来る」
ハル「ズルい!マリカも耳舐めちゃうよ」
マリカ「いいよ、いっぱい舐めて」ハアハア
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/15(火) 20:54:24.86 ID:fdqSQZZFo
マリカ「あふっ、キスするとテツヤのおちんちん悦ぶの分かるよ」
マリカ「ん……じゅぷっ……れろっ……んあっ!突き上げっ!いいっ」
マリカ「でもね、かぷっ……」
テツヤ「っ!?」
マリカ「キスマークならぬ噛みマークつけちゃった」
マリカ「テツヤは変態だからこういの好きでしょ」
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/15(火) 21:11:32.92 ID:fdqSQZZFo
ハル「ただ噛んで跡付けただけじゃん」
ハル「マリカの方が変態だよ。はむっ……ちゅ……」
マリカ「やんっ、ハルちゃんに耳犯されてるぅ……んはっ……甘噛したり乱暴に舌入れてくるう」
マリカ「あはっ、ハルちゃんに犯されてる私を見ておちんちん大きくなった」
マリカ「噛んだらもっと大きくなるよね?」ガブッ
テツヤ「っ!?」
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/15(火) 21:19:56.07 ID:fdqSQZZFo
マリカ「んんっ!やっぱりっ、大きくなったよ。びくんってして悦んでる」
マリカ「テツヤ、気持ちいい?」
テツヤ「気持ち……良い……」
ハル「むー」ガブッ
マリカ「んぉおっ!ハルちゃんそれ強すぎるっ……耳っ、切れちゃう」
マリカ「ふあっ!テっ、テツヤっ!ハルちゃんに合わせて激しくしちゃっ!」
マリカ「んあぁっ!あぁっ!らめぇっ!壊れちゃう!」
テツヤ「壊れるとこ見せて」
ハル「壊れちゃえ、ぺろっ……ちゅーっ……」
マリカ「あ゙っ!あ゙あ゙ぁ……」
テツヤ「マリカ」ガブッ
ハル「マリカ」ガブッ
マリカ「んっほおぉああっ!!んんっーーーー!!!」
262 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/15(火) 21:24:53.28 ID:fdqSQZZFo
マリカ「あひっ……いっぱい中出し、気持ちいいよぉ……ふへぇ……」
ナデシコ「せんぱーい、休憩してたからいっぱい可愛がってえ」
ハル「私ももっとエッチしたい」
マリカ「わらひも、まだまだいけりゅ」
マリカ「んーん、いく!」
ハル「テツヤ」
ナデシコ「明日の朝までたぁあっぷり」
マリカ「楽しもうね」
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 20:12:36.70 ID:b06oDoJGo
ある日
ミナミ「今日の訓練はここまで、みんな頑張ったね!はあはあ……」
ハル「最近訓練がハードになってきた……」
ハル「2人は班異動してきたのに、こっちもハードじゃ大変?」
ナデシコ「別にそーいうんでこの班になったんじゃないんで」
マリカ「私も、それにまだ前の班の方が大変」
ハル「マジ……?ねえテツヤ聞いたー?」
ハル「あれ?いない」
ナデシコ「先輩……」
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 20:20:22.71 ID:b06oDoJGo
クリス「お連れしました」
アンナ「ありがとう」
テツヤ「ほとんど誘拐でしたけどね……」
アンナ「さて、穿いている物を脱いでください」
クリス「……」ギロッ
テツヤ「はい……」
メイド「あれが殿方の……」
メイド「私初めて見ました」
メイド「私も」
アンナ「今日はおちんちんを見たことが無いメイドを集めました」
アンナ「さあ彼女達に逞しい姿を見せてあげてください。魔法を使えば簡単ですよね?」
テツヤ「はい……」
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 20:30:00.14 ID:b06oDoJGo
メイド「きやっ!嘘……」
メイド「あんなに大きく……」
メイド「凄く反り返ってる」
アンナ「自慰をしてください」
メイド「自慰?」
メイド「殿方の自慰……」
メイド「いったいどんな……」
メイド「まあ!掴んで手を動かすだけなんですね」
メイド「殿方は本当にこれで気持ち良くなるんですか?」
アンナ「答えてください」
テツヤ「気持ち良くなります……」
アンナ「そうじゃないですよね?変態のあなたは見られると気持ち良いんですよね?」
テツヤ「はい……メイドの皆さんに自慰を見られて独りでするより気持ち良くなってます」
メイド「なにそれ……」
メイド「怖い……」
メイド「ドン引きです……」
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 20:37:01.68 ID:b06oDoJGo
アンナ「ダメですよ皆さん、そんなことを言ったら」
メイド「はい」
メイド「そうですよね」
アンナ「彼が悦んでしまいます」
メイド「え……」
メイド「あぁ……おちんちんから何かこぼれてます」
メイド「悦ぶと出るんですね」
アンナ「どうです?気持ち良いですか?」
テツヤ「はい……気持ち良いです……」
アンナ「みんなに見てもらえて幸せですか?」
テツヤ「はい、皆さんに見てもらえて幸せです」ハアハア
メイド「ひっ……」
メイド「息が荒くなってる……」
メイド「腰も動いてます……」
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 20:58:58.14 ID:b06oDoJGo
アンナ「1番好みのメイドに精液をかけて良いですよ」
アンナ「あなたの滾った欲望でドロッドロに汚してあげてください」
メイド「えっ!」
メイド「アンナ様!」
メイド「嫌です!」
メイド「み、見ないで!」
メイド「こっちを向かないで!」
メイド「嫌あ!」
アンナ「あらあら、嫌われてますね」
アンナ「あなた達、離れなさい」
メイド「はい」
アンナ「これでメイド達にかかって怒られたりしませんわ。さ、溜まったものを吐き出して」
テツヤ「はいっ……うっ!」
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 21:09:42.22 ID:b06oDoJGo
メイド「こ、これが射精……」
メイド「せっかく掃除した床が……」
メイド「ひぃ、まだ出てる……」
メイド「うわあ……」
メイド「あっ、アンナ様のお靴に」
アンナ「……」
アンナ「お分かりになられますよね?」
テツヤ「はい……」
メイド「ああ!あの人アンナ様のお靴を!」
メイド「な、舐めてる……」
メイド「アンナ様そういうご趣味が……」
メイド「こら!そんな事言っちゃ駄目よ」
アンナ「……」
アンナ「今日はこれまで、クリスお客様を」
アンナ「あなた達はここの掃除をお願いします」ニコッ
メイド「はい……」
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 21:24:15.46 ID:b06oDoJGo
クリス「今日はありがとうございました」
テツヤ「あ、はい」
テツヤ(礼を言われるなんて……)
クリス「これからもアンナ様のストレスを解消してください」
テツヤ「……」
テツヤ「あの、アルマ様とは……」
クリス「は?あなたが言いますか?」
テツヤ「すみません……」
クリス「今では手紙のやり取りも出来ません」
クリス「あなたはアンナ様の寛大さに感謝すべきです。本来なら命を奪われてもおかしくはないのですよ」
テツヤ「はい……」
クリス「またアンナ様を楽しませてくださいね」
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 21:42:39.46 ID:b06oDoJGo
テツヤ「お邪魔します……」
アルマ「……」
テツヤ(エリスさんが上手い事やってくれて会う事が出来たけど……)
テツヤ「あの……」
アルマ「ごめんなさい!」
テツヤ「え?」
アルマ「あなたを殺そうとしました」
アルマ「ずっと後悔していました……」
テツヤ「あの時は冷静じゃなかったですし……悪いのは俺の方なので」
アルマ「ありがとうございます。生きていて良かったです」
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 21:57:42.06 ID:b06oDoJGo
テツヤ「俺は生きていたのでもう気にしないでください」
アルマ「はい」
アルマ「でも駄目です。私は許されない事をしました」
アルマ「だから罰をください……」
テツヤ「え?」
アルマ「お願いします。あなたに罰して欲しいんです」
テツヤ「はい……」
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 22:04:35.00 ID:b06oDoJGo
テツヤ(適当にやってまた頼まれたら嫌だし、凄く嫌がりそうな事をしよう)
テツヤ「アルマ様、足を出してください」
アルマ「え?こうですか?」
テツヤ「裸足に……素足を出してください」
アルマ「は、はい……」
テツヤ「これがアルマ様のお御足……」スリスリ
アルマ「うっ……」ゾクッ
アルマ「まるであの時のお姉様みたいですね……」
アルマ(確かにこれは罰ですね……)
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 22:10:41.85 ID:b06oDoJGo
アルマ「あの……お姉様がああなったのはあなたの魔法と関係あるんですか?」
テツヤ「……実は残念な事に……」
アルマ「あぁ……」
アルマ「でも会う度に視線が怖かったので薄々分かってはいたんです……」
テツヤ「そうなんですね。あむっ……」
アルマ「えっ!ええっ!足の指っ、咥え!?」
アルマ「やっ……あの……舐めるの上手くないですか?」
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 22:18:13.59 ID:b06oDoJGo
アルマ(1本、1本丁寧に舐められてる……)
アルマ(これで5本目……終わり)
アルマ(じゃないっ!今度はもう片方の足ぃ……)
アルマ(やだ、変な気分になってきちゃう……舐めるのが上手いから?)
アルマ「あのっ、いつも足を舐めたりしてるんですか?」
テツヤ「いつも舐めたりなんてしてないですよ」
アルマ「ですよね」
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 22:26:21.94 ID:b06oDoJGo
アルマ「んっ……これで全部舐め終わりましたね」
アルマ「もうお終いですよね?」
テツヤ「いえ、まだです」
アルマ「え?」
アルマ「あっ……足の甲にキス?」
アルマ「んっ……そこから啄んだり舌を這わせながら上にっ……」
アルマ「ダメっ、このまま上がって来たら…」
アルマ「太腿っ……はぁ……内側」
アルマ(来ちゃう、オマンコにっ!)
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 22:41:28.82 ID:b06oDoJGo
アルマ(内腿から上がって)
アルマ(ここから横にずれたら……)
アルマ(来ちゃう!)
アルマ「あ……れ?」
テツヤ「オマンコ舐められると思いましたか?」
アルマ「あうっ……///」
アルマ「ひぃっ!へ、ヘソぉ!」
アルマ「やあっ、舌がぁ……ほじくらないでえ」
テツヤ「ごちそうさまでした」
テツヤ「アルマ様の身体、美味しかったです」
アルマ「うぅ……」ゾワッ
アルマ「最高の罰でしたよ。もう帰ってください……」
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 22:48:31.59 ID:b06oDoJGo
テツヤ「はい」
テツヤ「あ、1つだけ良いですか?」
アルマ「なんですか」
テツヤ「アンナ様と……手紙くらいはしてあげて下さい……」
アルマ「分かりました……」
アルマ「また来て下さい」
テツヤ「え?」
アルマ「嫌なんですか?」
テツヤ「そんな事ないです」
アルマ「では来て下さいね」
アルマ「お姉様の事とか話せるのはあなただけだから……」
テツヤ「はい」
アルマ「あとまた罰を……」ボソッ
テツヤ「では失礼します」
アルマ「はい、次回を楽しみにしてますね」
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/17(木) 20:16:26.01 ID:Gy0oQfp8o
ある日
マリカ「ナデシコもだいぶ剣捌きが様になってきたね」
ナデシコ「そう?マリカさんの教え方が良いからかな〜」
テツヤ「あれ?2人とも仲良くなった?」
ナデシコ「まあ、前よりは」
マリカ「みんなでセックスした時からなんというか……」
ナデシコ「そーそー、4Pしてからアタシにも普通に話してくれるようになったんだよね」
テツヤ「そうなんだ」
クリス「すみません。ちょっと来てください」
テツヤ「え、あなたは……」
ナデシコ「あ!先輩がメイドに連れたかれた」
マリカ「私の知らない所でメイドさんとも仲良くしてるなんて……」
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/17(木) 20:28:26.20 ID:Gy0oQfp8o
アンナ「御足労ありがとうございます」
テツヤ「はい……」
アンナ「そう身構えないでください、今日はお礼を言いたかったのです」
テツヤ「え?」
アンナ「アルマちゃんから手紙が届きました!」
テツヤ「ああ」
アンナ「あなたが直訴したとか」
アンナ「どうやってアルマちゃんに会ったか気になりますが、それは聞きません」
アンナ「ただありがとうございます!あなたのおかげでまたアルマちゃんと仲良く出来ます!」ギューッ
テツヤ「アンナ様!?」
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/17(木) 20:47:05.81 ID:Gy0oQfp8o
アンナ「す、すみません」
テツヤ「いえ」
アンナ「あなたには酷い事もしましたね」
アンナ「お詫びさせてください」
テツヤ「えっ……なんで脱いでるんですか」
アンナ「これが私の裸です。あなたにも人前で服を脱がせましたから……」
テツヤ「分かりました!でもこれでチャラです!早く服を来てください!」
アンナ「心配しなくても2人きりですし誰も来たりしませんよ」
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/17(木) 20:52:58.23 ID:Gy0oQfp8o
テツヤ「そんな事を言うと襲われますよ?」
アンナ「それは困ります」
アンナ「だってお詫びに自慰を見せなければいけないのに」
テツヤ「駄目です!早くを服を」
アンナ「怒りますよ?大人しく見ていなさい」
テツヤ「はい……」
テツヤ(逆らえない……)
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/17(木) 21:51:33.92 ID:Gy0oQfp8o
アンナ「うっ……見なさい、私の恥ずかしいところ……」
アンナ「はあ……やぁっ、もうこんなに濡れて……」
テツヤ「俺の魔法の事はご存知ですよね?」
アンナ「んっ……そうですね。でもっ、アルマちゃんが認めたあなたはぁっ……悪用したりしませんんっ!!」
アンナ「だから大人しく見てぇっ!んぁっ……立ってられない……」
アンナ「あなたは立ったまましてたのにぃ…」
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/17(木) 22:00:44.41 ID:Gy0oQfp8o
テツヤ「じやあ俺も」
アンナ「な、なんであなたまで座って自慰してるんですか!」
テツヤ「アンナ様だけにさせるのは申し訳なくて……」
アンナ「なっ、これは私のケジメですのにっ……」
アンナ「あぁっ、さっきより感じてる……」
アンナ「殿方の自慰を見てっ、私っ……感じてるうぅ」
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/17(木) 22:10:16.67 ID:Gy0oQfp8o
アンナ「あぁ……もっと近くへ……」
アンナ「オマンコのすぐ側でしてください」
テツヤ「は、はい……」
アンナ「はぁぁ……近い、腰を少しでも前に出したらオマンコとおちんちんがキスしちゃいそう……」
アンナ「あぁっ!ダメっ!手が……自然と激しく……アルマちゃん!んぁっ!アルマちゃん!」
アンナ「はぅ……射精しそうですね?出しなさい、私のオマンコめがけてっ!」
アンナ「オマンコに精液かけて私を達せさせてみなさい」
テツヤ「アンナ様っ!」
アンナ「んふあぁぁ!!熱い……ケーキにクリーム塗るみたいに沢山っ!あうぅ……まだ出てる……」
アンナ「あっ!あんっ!ああぁーーーーーーー!!」
アンナ「はしたないところ、見られちゃったぁ……ハァハァ……」
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/17(木) 22:26:59.62 ID:Gy0oQfp8o
アンナ「いかがでしたか?」
テツヤ「凄く興奮しました……」
アンナ「私もです」
テツヤ「良かったんですか?」
アンナ「はい……あなたにはしたない姿を晒してお詫びしなければアルマちゃんに顔向け出来ませんから」
テツヤ「アルマ様にまた何かするんですか?」
アンナ「何もしませんわ。何故なら私は目覚めたから」
テツヤ「えっ」
アンナ「アルマちゃんとの交流が絶たれて悟ったのです」
アンナ「大好きなために自分のモノにしようとした私の行いは大好きで可愛いアルマちゃんを歪めてしまう許されざる行いであったと」
アンナ「これからはアルマちゃんを見守ろうと思います」
アンナ「でもお手紙は続けますし出来ればお茶会をしたいです」
アンナ「これに気づけたのもあなたのお陰です。ありがとうございます」
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/17(木) 22:48:51.40 ID:Gy0oQfp8o
エリス「今日の訓練は見学者が来ている」
エリス「貴族のルーシア様だ」
ルーシア「初めまして、今日はこの世界のために頑張ってくださっている皆さんにご挨拶させていただきたく参りました」
「イケメン!」
「ショートヘアー爽やかイケメン素敵……」
フユキ「女子が盛り上がってますね」
ナデシコ「私は先輩が1番っす」
ハル「私もテツヤの方がいいよ」
マリカ「元気出して」
テツヤ「う、うん……?」
ルーシア「すみません、私は女です」
「女でも良い!」
「お姉様……」
テツヤ(一部は逆に喜んでる……)
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/17(木) 22:59:22.70 ID:Gy0oQfp8o
テツヤ「見学と言いつつ一緒に訓練するんですね」
ルーシア「見てるだけでは申し訳ないですから」
ルーシア「私の一族は代々王家を守るために戦ってきました」
ルーシア「私に戦闘向きの職能さえあれば魔王討伐に参加出来たのですが……」
テツヤ「そうですか、大変なんですね」
ルーシア「握手していただけますか?」
テツヤ「あ、はい」
「私も!」
「俺も握手したい!」
テツヤ(異世界人にわざわざ会いに来たり握手するなんて変な人だな)
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/18(金) 22:40:30.71 ID:Vzmmw5B9o
訓練後
マリカ「ちょっと来て」グイッ
テツヤ「なに?」
マリカ「ここなら誰も来ないかな」
マリカ「脱いで」
テツヤ「え?」
マリカ「おちんちん出せって言ってんの!」
テツヤ「これで良い?」
マリカ「うん、座って」
テツヤ「なんで靴脱いでるの……?」
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/18(金) 22:43:49.78 ID:Vzmmw5B9o
マリカ「靴の方が良かった?」グッ
テツヤ「あぅっ!」
マリカ「おちんちん踏まれて感じちゃった?」
マリカ「本当変態だよね」
マリカ「ほら、舐めて」
テツヤ「あん……ん……」
マリカ「訓練後の蒸れたストッキングはどんな味?」
テツヤ「美味しい……よ」
マリカ「あは、変態過ぎるでしょ!足舐めさせられておちんちん大きくなってるし」
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/18(金) 22:50:48.37 ID:Vzmmw5B9o
テツヤ「なんでこんな事……」
マリカ「あの貴族の人の事やらしい目で見てたでしょ」
テツヤ「見てないけど……」
マリカ「真っ先に握手しに行ってた」
テツヤ「誤解だよ」
マリカ「知らないメイドの人と仲良くしてた」
テツヤ「ただの知り合いだってば!」
マリカ「見境ないよね」
テツヤ「みんながいれば十分だから、これ以上誰かと関係しようなんて思ってない」
マリカ「本当?」
テツヤ「本当だよ」
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/18(金) 22:57:29.69 ID:Vzmmw5B9o
マリカ「まあいいや、信じてあげる」
マリカ「でも怪しい素振りを見せたら斬っちゃうかも」
テツヤ「怖いってば……」
マリカ「ねえ、早くイくところ見せて」
マリカ「私の事好きって言いながら射精して!」
テツヤ「好きっ、だよ……マリカ、好きだぁ」
マリカ「何番目に?」
テツヤ「ど、同率1位は可能ですか?」
マリカ「……」
マリカ「しょうがないなあ」
マリカ「だからイくところ見せてよ!」
テツヤ「マリカぁ……好きっ、好きだぁ……うぅっ!」
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/18(金) 23:01:55.18 ID:Vzmmw5B9o
マリカ「きゃっ!ストッキング、白くなっちゃう……」
マリカ「あは、まだいっぱい出してる」
マリカ「妊娠なんかするわけないのに……どれだけ妊娠させたいの?」
マリカ「綺麗にしてあげるね。はむっ……ん……じゅるるる!じゅぽっ、じゅっ、んん……」
マリカ「ドロドロになっちゃったからストッキング脱ぐね」
マリカ「今度はテツヤの番、後ろからいっぱい突いて」クパッ
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/18(金) 23:09:55.37 ID:Vzmmw5B9o
テツヤ「マリカ!」
マリカ「あぁん!いきなり奥までっ」
マリカ「やっぱり見境ないい……」
テツヤ「あんな誘惑されたらすぐに入れたくなるに決まってるだろ!」
マリカ「んあぁっ!んふぁ!んんっ!」
マリカ「やっぱりテツヤの剣凄いぃ!」
マリカ「剣士だけど、この剣には勝てない……」
マリカ「もっと強く!この逞しいおちんちん様を足蹴にした悪い女をお仕置きしてぇ!」
マリカ「んあぁっ!んはぁ!気持ちよすぎて、ますます好きになっちゃうぅ!」
マリカ「好き、好きっ、好きいぃ!好き!好き!好き!好き!好っきぃ!んはあぁぁああああああぁああ!!」
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/18(金) 23:13:50.20 ID:Vzmmw5B9o
マリカ「んっ……ザーメンいっぱい……妊娠しちゃう……」
マリカ「こんなに出されたら歩いてる時にこぼれちゃう」
マリカ「ちゃんと誰にもバレないように部屋まで送ってね……」
テツヤ「送るだけだよ」
マリカ「もう、なんで一晩中愛してあげるよとか言わないの!」
テツヤ「ごめん、でも用事あるから……」
マリカ「怪しい……」
テツヤ「怪しい事じゃないよ」
マリカ「ふーん……」
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/18(金) 23:20:42.05 ID:Vzmmw5B9o
エリス「で、聞きたい事っていうのは?」
テツヤ「あのルーシアって人の事なんですけど」
エリス「狙っているのか?」
テツヤ「違います!一体何が狙いなんだろうと思って」
テツヤ「俺達に近づいてもメリットなんて無さそうなのに」
エリス「見に来たんじゃないか?」
エリス「最近王女様の周りをうろつく怪しい異世界人を」
テツヤ「え?でもなんで知って……」
エリス「王族を守る事を使命としている一族だ。独自の情報網か何かがあるんだろう」
テツヤ「……」
テツヤ(でもそれなら王女様達に会いにいかなければ何も問題無いのかな)
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/19(土) 11:04:57.55 ID:48/u+bwzo
エリス「まさか話をして終わりじゃないよな?」
エリス「ん……ちゅ……やっぱりお前とのキスは気持ち良いなあ」
エリス「見ろ、キスだけでパンツにこんなに染みが出来た」
エリス「パンツに中も見たいよな?」
テツヤ「見たい……」
エリス「ほら、こんなに愛液垂らしてお前を待ってるぞ」クパッ
エリス「まずは正常位でしよう」
エリス「ふふ、ズボンを見ただけで準備万端だと分かるぞ」
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/19(土) 11:12:56.82 ID:48/u+bwzo
エリス「あんっ!アッサリ入っちゃった……」
エリス「私のマンコ、お前の形になっちゃったな」
エリス「んっ、良いっ、私のマンコお前専用になってるからもっと好きにして良いんだぞ」
エリス「んあぁっ!そっ、いぃ……」
エリス「やっ、ダメっ!そこはあぁ!テツヤあぁ……」ギュー
テツヤ「しがみついて来てどうしたんですか?」
エリス「だっめっ……こうしてないと耐えられなっ、あぁ!んやっ、もっ、来ちゃうぅ!」
エリス「テツヤもっ、一緒にぃ!精液奥に……」
エリス「私のっ!子宮に、いっぱい流しっ……こんでぇ!孕ませてえ!」
エリス「あっ!あぁっ!?イグううぅぅぅ!!」
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/19(土) 11:14:49.57 ID:48/u+bwzo
エリス「あふ……はあ……すごっ……一回で私の中いっぱいになっちゃう……」
テツヤ「気持ち良かったです」
エリス「まだ終わりじゃないぞ」
エリス「今度は向かい合ってキスしながらイこうな」
テツヤ(今日も長くなりそうだ)
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 12:45:19.19 ID:yViabMzzo
エリス「んはぁ、キスしながらするの最高だな」
エリス「んんっ、ん……んんんっ、下も上もいっぱい気持ち良くしてくれえぇ……」
エリス「今度は騎乗位だ、あんっ!私の腰振りが1番だろ?」
エリス「おっぱいが揺れるのを見るのと、ふあっ!尻を見るのどっちが好きだ?んんっ、んぅ……」
エリス「あふっ!バック……胸鷲掴みにされながら立ちバック良いぃ!」
エリス「ハァハァ……まだまだこんなもんじゃないぞ、いっぱい……いっぱいセックスしような」
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 12:58:44.97 ID:yViabMzzo
ハル「おはようテツヤ」
ハル「寝てるのにチンコは凄く元気でっ、んぅっ!何回かイかされちゃった……」
テツヤ「ええ?!」
ハル「気持ち良いよねっ?私が1番だよね?」
ハル「最後のエッチだから、いっぱい気持ち良くなろっ……?」
テツヤ「最後?」
ハル「こういう事だよ」グサッ
テツヤ「がっ……」
ハル「あはっ、テツヤに入れちゃったあ……」
ハル「これでもう誰にも渡さない……私だけのもの……ナイフ」
ハル「ナイフ抜くね、今度は私の番だから」
ハル「あぁ……血がいっぱい出てきた」
ハル「精液もいっぱい出して?」
テツヤ「ぁ……」
ハル「声はもう出ないんだね」
ハル「イきながら私が逝くところ見て?」
ハル「イくよ?イきながら首切ってっ、頸動脈ぅ……切ってっ、んっ!逝くよぉ!」
テツヤ(やめろ)
ハル「テツヤ、ずっと一緒だよ?一緒にっ、逝こっ!テツヤぁーーーー!!」
テツヤ(やめろぉーーーー!!)
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 12:59:55.55 ID:yViabMzzo
テツヤ「やめろおぉーーーー!!」ガバッ
テツヤ「え?」
テツヤ「夢……?」
テツヤ「酷い夢だ……」
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 13:09:58.71 ID:yViabMzzo
ナデシコ「先輩、具合悪そうですね。訓練サボっちゃいましょ」グイッ
テツヤ「あっ」
ナデシコ「ここなら誰も来ないかな」
ナデシコ「大丈夫すか?おっぱい揉む?」
テツヤ「いや……」
ナデシコ「だぁめっ!揉んで元気だす」グイッ
テツヤ「ナデシコ……」モミッ
ナデシコ「あんっ!もっとして……」
ナデシコ「やっぱ元気無いっすね」
ナデシコ「先輩用に服にパイズリ穴作ったからこれ使って元気になろ?」
ナデシコ「あは、チンポは元気じゃん。はむっ……ん……んじゅじゅっ……これでよし」
ナデシコ「はい、おっぱいマンコ穴にチンポど〜ぞ」
ナデシコ「あっ!入ってる、おっぱいマンコ押し広げてチンポ入っくるぅ!」
ナデシコ「ドンドンって谷間の底の心臓をノックしてる」
ナデシコ「頑張っておっぱい締めるからいっぱい気も良くなって」
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 13:21:22.64 ID:yViabMzzo
テツヤ「ナデシコっ!」
ナデシコ「やんっ!ピストン激しくなったぁ、先輩っ!元気になったぁ」
ナデシコ「んうっ!おっぱい気持ちいいっ!熱くて硬いのズリズリされて感じるぅ!」
ナデシコ「アクメ来ちゃう!パイズリ穴犯されて、パイズリマンコアクメ来ちゃうー!」
ナデシコ「パイズリ穴に先輩の精子恵んでぇ!おっぱいっ!妊娠させてえーー!!」
テツヤ「出るぅ!」
ナデシコ「んぁっ!やっ、精液出過ぎぃ!おっぱいから溢れてるぅ……」
ナデシコ「先輩の精液おっぱいに入れたまま訓練に戻るねって言おうと思ったけどこんなに出されたら無理」
マリカ「見つけた、サボりは駄目、休むなら連絡して」
ナデシコ「マリカさん、おっぱいマンコドロドロなんで訓練休みまーす」
マリカ「え?」
テツヤ「お、俺はちゃんとでます……」
マリカ「もー、訓練終わってからヤりなさいよ」
マリカ「テツヤ、溜まってるなら私が抜いてあげるからね」
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 16:06:37.13 ID:yViabMzzo
夜
ハル「テツヤに呼び出されるとは思わなかったなー」
ハル「どうしたの?」
テツヤ「ハルごめん!」ギュッ
ハル「なんで謝りながら抱きしめる
の!?」
テツヤ「夢でハルに刺された……」
ハル「えっ?」
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 16:15:24.66 ID:yViabMzzo
ハル「つまり、現実でも私に刺されるって思ったってこと?」
ハル「私の事そういう風に思ってたんだあ……」
テツヤ「そういう訳じゃないんだけど……」
ハル「へぇー……刺しちゃおっかなあ」
テツヤ「やめて……」
ハル「じゃあ詫びいれてもらおうか」
ハル「とりあえず私にエッチをおねだりしてみなあ?」
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 17:07:21.11 ID:yViabMzzo
テツヤ「ハル様どうか卑しい私とエッチしてくださいお願いします」
ハル「微妙、やり直し」
テツヤ「ハル、セックスしよ?」
ハル「駄目」
テツヤ「ハルマンコにチンポハメハメさせてください」
ハル「やだ」
ハル「もっと真面目にやってよー」
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 18:22:02.24 ID:yViabMzzo
テツヤ「ハル!」グイッ
ハル「な、何?」
テツヤ「ちゅっ……」
ハル「ん……勝手にキスするな」
テツヤ「好きだよ」
ハル「ぁぅ……」
ハル「んッ……ちゅ……ひきょんん……」
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 18:27:50.86 ID:yViabMzzo
ハル「なんで壁際に……」
テツヤ「これで逃げられないね」
ハル「別に逃げなっ、硬いの当たってるんだけど」
テツヤ「当ててるからね。服越しだけどオマンコのとこだけ柔らかい気がする」
ハル「バカぁ、やっ……!いつまで擦ってるの?」
テツヤ「ハル、入れて良い?」
ハル「し、仕方ないなあ……」
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 18:40:16.98 ID:yViabMzzo
テツヤ「じゃあ入れるね」
ハル「ちょっ、脱がすの速っ」
テツヤ「んぁっ、入った……」
ハル「いきなり入れるとか……くっ!手でしたりとかぁ……」
テツヤ「して欲しかった?でもハルのマンコ濡れ濡れだよ?」
テツヤ「服越しに擦られて沢山涎垂らしてたんだね」
ハル「言うなあ……」
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 17:07:45.32 ID:np01F19mo
ハル(壁ドンしながらされてる……顔近……)
ハル「キスしよ……?」
ハル「ん……んっ……私の事好き?」
テツヤ「好きだよ」
ハル「他の子にも言ってるでしょ?」
テツヤ「……ごめん」
ハル「そこは嘘でも言ってないとか、君が1番だよとか言いなよ」
ハル「今だけは私を1番にして?」
テツヤ「ハルが1番好きだよ」
ハル「あんっ!嘘でも嬉しいよっ……」
テツヤ「今はハルの事しか考えてないから!」
ハル「んっ!ふぁっ!テツヤっ……んぁっ!」
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 17:24:14.81 ID:np01F19mo
テツヤ「脚あげるよ」グイッ
ハル「ふぇっ!片脚っ、んっ!上げられっ、さっきより深いぃ!」
ハル「あぁっ!脚っ……上げすぎっ、爪先立ちにっ!んんっ!ダメっ!抱きつかないと耐えれないっ!」ギュッ
テツヤ「じゃあこっちの脚も上げるよ」グイッ
ハル「んやっ!あぁっ!両足っ、上げられてぇっ!さっきより奥ぅ!最後までっ!うあっ!あぁっ!」
ハル「いっ、いぃ!よぉっ!身体密着してっ、マンコとチンコも奥で密着ぅ!いいっ!」
ハル「もっと!もっとしてぇ!頑張ってしがみつくっ、からぁっ!もっとっ、強くマンコ突いてえ!」
テツヤ「ハル背中痛い」
ハル「だって、んんっ!強くっ、しないとぉ……仰け反るぅ!落ちちゃうぅ!」
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 17:36:27.28 ID:np01F19mo
テツヤ「そうなったらブリッジしながらシるみたいで面白いかも」
ハル「ば、バカぁ……やらぁ……イきそっ、イったら落ちちゃうぅ!」
テツヤ「壁があるから大丈夫だよ」ドンッ
ハル「んぉっ!?壁っ!?当たって響くぅ!」
ハル「おっ!壁とっ!チンコでぇ!ドンドンされてっ!ひぐっ!んおぉ!イぐうぅ!!」
ハル「んんうぅぅうぅううーーーーーー!!」
ハル「んっ、はぁ……いっぱい出てる……壁に押し付けられて、身体の奥に精液流し込まれてるぅ……」
ハル「あはぁ……もっとシて、もっと欲しい」
ハル「このまま壁と挟んで壊れるまでシてえ……」
テツヤ「もちろんだよ」チュッ
ハル「ん……テツヤ好きぃ……」
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 22:03:14.12 ID:np01F19mo
ある日
テツヤ「なんの御用ですか?」
アルマ「また来てくださいと言ったはずですよ?」
テツヤ「俺みたいのが出入りしてると色々ありますし……」
アルマ「私は周りから何を言われても気にしませんよ?」
テツヤ「いや、俺の命が危ないと言いますか
……」
アルマ「なるほど?」
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 22:07:11.08 ID:np01F19mo
アルマ「まさか私の屋敷に出入りしているからと命を狙う様な方は」
テツヤ「この間、訓練に貴族の人が来たんです」
テツヤ「あれはきっと俺を狙って……」
アルマ「不安なんですね」
アルマ「では、あなたと私はただならぬ関係だと公表しましょう」
テツヤ「余計悪そうなんですけど!?」
テツヤ「そんな事したら他の王族の方からも狙われそう」
アルマ「確かに……アンナお姉様なら……」
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 22:11:22.60 ID:np01F19mo
テツヤ「だから会わない方が良いんです」
アルマ「そんなの駄目です!」
アルマ「ちゃんと私を罰していただかないと!」
テツヤ「え?いや、それはもう終わりましたよね?」
アルマ「私は満足してません」
アルマ「ちゃんと私の気の済むまで罰してください」
テツヤ「えぇ……それはちょっと……」
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 22:18:48.90 ID:np01F19mo
アルマ「お姉様にお手紙を送りますよ?」
テツヤ「え?」
アルマ「あなたのせいで色々困っていると」
テツヤ「ちょっ……」
テツヤ(アンナ「アルマちゃんを困らせているみたいですね?お仕置きして差し上げます」ニコッ)
テツヤ(てなるやつ……)
テツヤ「分かりました……なるべく頑張ります」
アルマ「本当ですか!?ありがとうございます」
アルマ「あっ……私ったらまたあなたに迷惑を……」
アルマ「これは罰が必要……ですよね?」
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 08:51:37.82 ID:UbCqE8lhO
あ
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 12:25:14.81 ID:k0hsGeD0O
い
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 15:33:19.65 ID:sKJaHj3lo
うめ
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 21:07:15.14 ID:eLnph76ao
テツヤ「では失礼します」
アルマ「はい……」
テツヤ「ていっ!」バシッ
アルマ「痛い」
テツヤ「痛かったですよね?このチョップで罰は終わりです」
アルマ「は?」
アルマ「チョップというのはよく分かりませんがフザケた事を言っているとあなたの首を刃物でチョップしますよ?」
テツヤ「……」
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 21:28:39.24 ID:eLnph76ao
アルマ「私が罰を受けて罪を償ったと思う事が重要なのです」
テツヤ「どうすれば良いんですか……?」
アルマ「さあ、罰を」
テツヤ「だから何をすれば罰になるんですか!?」
アルマ「あなたが考え得る最高の罰が欲しいです」
テツヤ「……」
テツヤ(この世界の人はみんな強情過ぎる……)
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 21:43:30.57 ID:eLnph76ao
アルマ「あ、お姉様に使ったあの魔法を体験してみたいです」
テツヤ「魔法はちょっと……」
アルマ「お姉様に相談しようと思います」ニコッ
テツヤ「……分かりました」
アルマ「では生やしてください」
テツヤ「生や?」
アルマ「おちんちんです」
テツヤ「ああ……」
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 21:58:16.24 ID:eLnph76ao
アルマ「ん……付いてますね。変な感じがします」
アルマ「窮屈なので下着脱ぎますね」
テツヤ「……」
アルマ「早くしてください」
テツヤ「え?」
アルマ「罰ですよ。生やして終わりだなんて言いませんよね?」
アルマ「ま、まさかこのままおちんちん生えたまま生きろという罰……」
アルマ「あ、余りに重い……」
アルマ「うぁ……おちんちんが勝手におっきくなってスカートを持ち上げてます……」
アルマ「見ないでください……」
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 22:10:02.39 ID:eLnph76ao
テツヤ「消しますか?」
アルマ「駄目です!それでは罰が……」
アルマ「あっ、見ないでと言ったはずですよ!」
テツヤ(どうしろと……)
テツヤ(なんとかして満足して貰うしかないか)
テツヤ「王女様なのにおちんちん生えてるなんておかしいですね」
アルマ「う……身体的特徴をあげつらうなんて卑劣ですよ」
テツヤ「勝手に大きくなったと言ってましたけどイヤらしい事を考えたんじゃないですか?」
アルマ「そ、そんな事……」
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 22:14:46.29 ID:eLnph76ao
テツヤ「じゃあ生やされて興奮してるんですね。変態だ」
アルマ「ぶ、無礼ですよ……?」
テツヤ「自分でやっておいて言うのもなんですけど……小さいですね」サワサワ
アルマ「やっ!触らないで……」
テツヤ「スカートにしか触らないので安心してください」
アルマ「変態なのはあなたの方です」
テツヤ「やっぱり小さい、アンナ様のならここら辺まで上がりそうだし……」
アルマ「うぅ……」
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 22:26:35.42 ID:eLnph76ao
テツヤ「あなたが変態じゃないなら、そろそろおちんちん萎えて小さくなるんじゃないですか?」
アルマ「わ、私は……」
テツヤ「大体おちんちん生やすなんて考えるのはどう考えても変態なんですよ」
テツヤ「無理矢理サれて良い思い出なんかないし、普通なら2度と見たくないはずですよ」
アルマ「私は変態なんかじゃ……」
テツヤ「そうですね。開き直って変態ですなんて言い出したら王女失格……」
テツヤ「いや、人間としてどうかと思います」
アルマ「そ、そうですね……」
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 22:30:45.94 ID:eLnph76ao
テツヤ「小さくなったら消しますから、早く小さくしてください」
アルマ「でも小さくなってくれないんです」
テツヤ「エッチな気分になってるんですね」
アルマ「ち、違います!」
テツヤ「でもスカートに染みが……」
アルマ「えっ?嫌……」
テツヤ「やらしい事を考えてるからおちんちんは小さくならないしエッチな汁が出てスカートに染みが出来るんですよ」
アルマ「言わないでください……」
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 22:35:07.73 ID:eLnph76ao
テツヤ「もう射精しちゃいましょう」
アルマ「え?」
テツヤ「そうすればスケベな気持ちもなくなっておちんちん小さくなりますから」
アルマ「つまり自慰をしろと?しかもおちんちんで?」
テツヤ「別に両方使っても良いんじゃないですか?よく分かりませんけど」
アルマ「りょ、両方……」
アルマ「あ、あなたの目の前で……りょ、両方で自慰……」
テツヤ「見られるの恥ずかしいですか?」
アルマ「恥ずかしいに決まってるじゃないですか!」
テツヤ「じゃあ見てますね」
アルマ「うぅ……」
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 22:41:45.58 ID:eLnph76ao
アルマ「おちんちんの自慰なんてどうすれば良いんですか?」
テツヤ「オマンコの方は分かるんですね?やらしい王女様だ」
アルマ「ぁぅ……」
テツヤ「手で握って……擦るだけですよ」
アルマ「手で握って……擦る……」
アルマ「やらなきゃ……でも今、おちんちんなんかへひゃあっ!?」
アルマ「あうっ!おちんちん暴れて!うああっ……」
アルマ「はぁはぁ……スカートの中ベトベト……気持ち悪い……」
テツヤ「触らないで射精するなんて……王族って凄いんですね」
アルマ「うぁぁ……」
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/22(火) 22:46:03.99 ID:eLnph76ao
テツヤ「はい、消えましたよ」
アルマ「早く帰ってください!顔も見たくありません!」
テツヤ「ええ、もう来ませんからご安心を」
アルマ「駄目です。あなたの事も考えて悪い噂が立たない様に日を開けて迎えを出すので覚悟してください」
テツヤ「えー……」
テツヤ(この世界の人は本当に……)
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/23(水) 08:49:25.53 ID:qt6+gXydo
ぺ
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/23(水) 13:48:03.15 ID:BIAwZlyCO
うめ
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/23(水) 21:16:42.40 ID:7ocU4X9Lo
マリカ「見て、友達ともっと仲良くなる方法が分かったの」
テツヤ「え?ハル……の生首……」
マリカ「そう、ハルちゃんは親友だけど私の彼氏のテツヤを狙ってたから……」
テツヤ(彼氏?)
マリカ「でもこうやって顔だけになったら悪い事出来ないでしょ?」
マリカ「ずっと友達でいられる」
テツヤ「いや死んでるから……」
マリカ「死んでないよ?今日も可愛いねとか言ってくれてるよ?」
マリカ「あとナデシコとも仲良くなったよ、ほら」
テツヤ「ナデシコ……」
マリカ「テツヤのこと盗ろうとしてごめんだって」
マリカ「あと綺麗だって、ナデシコってばお世辞が上手いんだから」
テツヤ「マリカ……」
マリカ「2人は友達だけど悪い子だった……けど今はこうやってもっと仲良くなれて幸せ」
マリカ「テツヤは……悪い子じゃないよね?」
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/23(水) 21:20:52.04 ID:7ocU4X9Lo
テツヤ「……夢か」
テツヤ「朝から最悪だな……」
マリカ「大丈夫?」
テツヤ「うわあ!!マリカ!!」
マリカ「驚き過ぎじゃない?」
マリカ「忍び込んだんだから悪いのは私なのは確かなんだけど驚き過ぎというかなんか私だから驚いたみたいで傷つく」
テツヤ「ご、ごめん……」
マリカ「ううん、私も寝込みを襲おうとしてたから」
テツヤ(さらっと凄いこと言ってきたな……)
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/23(水) 21:26:07.19 ID:7ocU4X9Lo
マリカ「何その顔、襲ってないからね」
マリカ「襲ったらなんだかんだなあなあで受け入れてくれそうだけど万が一拒絶されたら立ち直れないからしなかったんだよ?」
テツヤ「そうなんだ」
マリカ「うん、仕方無く添い寝で我慢したけどムラムラして自分でシたら寝ちゃって今起きたの」
テツヤ「……」
テツヤ(部屋には鍵がかかっていたはず……)
マリカ「じゃあ私は部屋に帰るね」
テツヤ「あのさ、部屋の鍵どうしたの?」
テツヤ「もういなくなってる……」
テツヤ(こっそり合鍵でも作ったのか?)
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/23(水) 21:44:21.74 ID:7ocU4X9Lo
「キミがテツヤくんね」
テツヤ「はい?」
「私はルイ、3年よ」
テツヤ「そうですか、何か用ですか?」
ルイ「困った事をしてくれたわね」
テツヤ「え?」
ルイ「マリカさんとナデシコさんの事よ」
ルイ「あなたが班を異動させたから困ってるの」
テツヤ「異動したのは彼女達の意思です」
ルイ「そう仕向けたんでしょ」
ルイ「いつもイチャイチャしていて肉体関係もあると噂されているわよ」
テツヤ「ただの噂じゃないですか?」
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/23(水) 21:52:28.58 ID:7ocU4X9Lo
ルイ「ミナミ先生主催の怪しい女子会に関わっているというのは?」
テツヤ「協力してますけど会の詳しい内容は分からないですよ」
ルイ「本当はミナミ先生を操って女子会で女の子の弱みを握って好き勝手しているんじゃないかしら?」
テツヤ「酷い妄想ですね」
ルイ「女の子を欲望を満たす道具にしてるんじゃないの?」
ルイ「あの2人もそのために異動させた」
ルイ「そうでしょ?」
ルイ「まだ死人は出ていないけどあの2人が抜けて低下した戦力ではもしかしたら……」
ルイ「いえ、1人行方不明の男子がいたわ」
ルイ「彼は死んでいるかも知れない……」
ルイ「キミのせいで」
テツヤ「なんでも俺のせいにしないでください」
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/23(水) 21:58:03.63 ID:7ocU4X9Lo
ルイ「みんな早く元の世界に帰りたい」
ルイ「キミだってそうでしょ?」
テツヤ「そうですね」
テツヤ「でも俺は役に立ちませんよ。俺の能力は税理士と同じくらい魔獣に無力でした」
ルイ「なんで税理士?」
テツヤ「友達の職能です」
ルイ「そう……」
ルイ「友達に会うためにも早く元の世界に帰りたいと思わない?」
テツヤ「確かにそうですね」
ルイ「でしょ?だからあの2人を元の班に戻して!」
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/23(水) 22:09:12.72 ID:7ocU4X9Lo
テツヤ「先輩が早く元の世界に帰りたいのはよく分かったんですけど」
テツヤ「なんで俺に言うんですか?」
テツヤ「直接2人に話した方が良くないですか?」
ルイ「よく言うわね」
テツヤ「え?」
ルイ「断られたわ。2人ともアナタのいない班になんて異動しないそうよ」
テツヤ「2人が嫌がってるならもう諦めてくださいよ」
ルイ「2人にそう言わせたくせに!」
ルイ「こんな世界に連れてこられて弱った女の子の心に付け込んで好き放題出来て異世界最高もう元の世界なんて帰らないとか思ってるくせに!」
ルイ「異世界の女の子も毒牙にかけて愉しんでるくせに!」
テツヤ「先輩の中の俺どうなってるんですか……」
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/23(水) 22:25:16.31 ID:7ocU4X9Lo
ルイ「あ」
テツヤ「ん?」
ルイ「アナタが班を異動すればあの2人は付いてくるんじゃない」
ルイ「だから異動して、お願い!」
テツヤ「あれだけ悪しざまに言っておいてよくお願いできますね……」
ルイ「なるほど……班を異動する代わりになんでも1つ言う事を聞けという訳ね……」
テツヤ「そんなこと言ってませんよ……」
ルイ「エッチなこと以外なら良いわよ……」
テツヤ「勝手に話を進めないでください」
ルイ「くっ……ふぇ、フェラチオまでなら……」
テツヤ「おい!」
ルイ「オマンコは駄目!アナルで許して……」
テツヤ「いい加減にしてください……」
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/24(木) 09:25:32.75 ID:xtXiQlhco
う
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/24(木) 21:03:18.30 ID:YpYjEXHio
テツヤ「そもそも」
ルイ「くっ、これでも駄目ならどうすれば……」
テツヤ「話聞いてもらえますか!?」
ルイ「な、何……まさか私が想像もつかないような要求をする気?」
テツヤ「そもそも先輩の中の俺は女子を好き放題してるんですよね?」
ルイ「そうでしょ?」
テツヤ「そんな俺が先輩が言う事聞くからなんて条件を飲む事は有り得ないんじゃないですかね?」
ルイ「……」
テツヤ「だからこの話は受けられません」
テツヤ「まあ元々戦力にならないので班異動しませんけど」
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/24(木) 21:22:29.37 ID:YpYjEXHio
ルイ「ハラスメントだ……ハラスメントでしょ!これ!」
テツヤ「なにがですか?」
ルイ「私に魅力が無いから交換条件にならないとかそれをクドクド言う事とか!」
テツヤ「それなら先輩の方が……」
テツヤ「決めつけてくるし話聞かないし」
ルイ「なによ!そんなんじゃモテないわよ!」
テツヤ「それセクハラですよ」
ルイ「は、ははは……アナタは私を怒らせた」
テツヤ(あ、なんかヤバそう……)
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/24(木) 21:37:22.84 ID:YpYjEXHio
ハル「テツヤ!こんな所にいたんだ」
マリカ「ルイ先輩……」
ナデシコ「ルイさんもテツヤ先輩狙いっすか?」
ナデシコ「やめたほうが良いっすよ。ヤりたいって言ったらヤらせてくれるけど誰とも付き合う気無いみたいだし」
マリカ「回りくどい事言って、自分がスる機会が減るのが嫌なだけのくせに」
ナデシコ「じゃあルイさんがテツヤ狙いでも良いの?」
マリカ「良い訳ないでしょテツヤは私のなんだから」
ハル「ズルい!私のだよ!」
ナデシコ「いや、アタシのっしょ」
テツヤ「いや、誰とも付き合ってないでしょ」
ルイ「やっぱり好き放題してるじゃない!私にはセクハラって言ったくせに!覚えてなさいこのクソ男!」ダッ
ハル「行っちゃった」
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/24(木) 21:47:15.44 ID:YpYjEXHio
マリカ「もしかして私達の班異動のこと?」
テツヤ「うん、断ったけどね」
ナデシコ「良かった……先輩にあっちの班行けって言われたら断れないし」
マリカ「そんなこと言って来たら斬るけど?」
ハル「命拾いしたね……」
ナデシコ「ルイさん、彼氏を元の世界に残してるらしいから早く帰りたいんだろーね」
マリカ「そうなんだ」
ハル「テツヤと離れ離れにって考えたら私も辛いなー」
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/25(金) 22:49:39.78 ID:/C0ZI8gKo
ある日
テツヤ「何の用ですか?異動ならしませんよ」
ルイ「アナタって最低ね」
テツヤ「え?」
ルイ「アナタの事を監視していたけど訓練中でも女子とイチャイチャしたり、普段はデートしたりいかがわしい宿屋に行ってるみたいね」
ルイ「しかも複数の子を連れて行く時もあったわ」
ルイ「兵士の女性の家に行って朝帰りした時もあったわね」
ルイ「ケダモノ!性欲の塊!」
テツヤ「その時って朝までずっと待ってたんですか?」
ルイ「そうよ!」
テツヤ「何をしてたか見たりは?」
ルイ「覗きなんかするわけないでしょ!隠れてずっと入り口から出てくるのを待ってたわよ!」
テツヤ「そういうのやめた方が良いですよ」
ルイ「アナタのせいで仕方無くやっただけだしもうしないわよ!」
347 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/25(金) 23:02:05.54 ID:/C0ZI8gKo
テツヤ「用はこれで終わりですよね」
ルイ「何言ってるの?これからが本題よ」
ルイ「みんなが元の世界に帰るために頑張ってるのに女の子とイチャイチャしてるだけなんて恥ずかしくないの?」
テツヤ「訓練したり自分なりに色々やってます」
ルイ「訓練はともかく遊ぶお金のためにアルバイトみたいなことしてるだけでしょ!」
テツヤ「色んな知識や経験が出来て案外良いですよ?」
ルイ「完全にこの世界で生きていこうとしてるわね。元の世界に帰る気はないの?」
テツヤ「ありますよ」
ルイ「だったら何をすべきか分かってるはずよね?」
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/25(金) 23:10:41.37 ID:/C0ZI8gKo
ハル「先輩!テツヤの事いじめないでください!」
マリカ「先輩みたいな人と同じ班なんて絶対嫌です……」
ナデシコ「アタシらが青春してるのが羨ましいんすね」
ルイ「何が青春よ。乱れた生活を送ってるだけでしょ」
ナデシコ「青春じゃなくて性春ってこと?ふふっ」
マリカ「分かりにくいし面白くない」
ルイ「女の子に守って貰って良いご身分ね」
テツヤ「どうしてここが分かったの?」
ハル「占って貰った」
ルイ「占いで分かるの?だったら魔王の居場所も……」
ハル「会ったり見たことが無いと占えないらしいです」
ルイ「そう……」
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/25(金) 23:15:59.40 ID:/C0ZI8gKo
ナデシコ「てか用済みました?終わったんなら帰って欲しいんですけど」
ナデシコ「そしてもうアタシ達の前に現れないでくださーい」
マリカ「斬りますよ?」
テツヤ「そういうの良くないからやめな?」
ルイ「……」ギロッ
テツヤ「はあ……」
ハル「先輩は不満かもだけど私達は私達なりに頑張ってるっていうか……」
ルイ「もういいわよ……」
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/25(金) 23:21:25.82 ID:/C0ZI8gKo
ルイ「ところでアナタ達元の世界に戻ったとしてどうするの?」
ハル「へ?」
ルイ「彼と結婚できるのは1人だけよ」
ナデシコ「別に籍入れるかどうかが全てじゃ」
マリカ「私が結婚するって決まってるので」
ナデシコ「勝手に決めんな!」
ハル「その時になるまで分からないんじゃないですかね」
ルイ「そう……まあどうでも良いけど」
ルイ「さよなら」
ルイ(あんな男のどこが良いのかしら)
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/25(金) 23:26:41.48 ID:/C0ZI8gKo
アンナ「本日はご足労頂きありがとうございます」
テツヤ「きょ、今日はどんな御用何でしょうか……?」
アンナ「聞いていませんか?お茶会ですよ」
テツヤ「お茶会とは聞きましたけど……」
アンナ「私と2人きりでは嫌ですか?」
テツヤ「嫌じゃないですよ!ただちょっと緊張してるだけです」
アンナ「そうですか、では……」
アンナ「アルマちゃんとはあの後会いましたか?」
テツヤ(そういう事か)
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