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鑑定士「あなたの職能はエロ魔導士です」

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152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:38:00.59 ID:yx4owZ3Uo
ラキ「イッちゃいましたぁ……ん……キス、良いです……」

ラキ「今度はこのまま向かい合ってしますか?」

テツヤ「ううん」

ラキ「え?ひゃっ!?お兄さん立った……」

ラキ「支えられてるけど落ちちゃいそうです……」

テツヤ「うん、ちゃんとしがみついてね」

ラキ「はい、んっ……オチンポ……もっと感じます……んはぁ……」

テツヤ「動くよ」

ラキ「はっ……んっ、ひっ……手で動かされながらっ……腰、ズンッズンッ……良ぃ……」

ラキ「気持ち良い……あっ……あっ……キス、キスしながら……して……んちゅ……」
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:44:22.44 ID:yx4owZ3Uo
ラキ(キスしながらハメハメ良い……しがみつきながらハメハメしゅき……)

ラキ(もっと……お兄さんもっと……私のオマンコもニーナちゃんみたいに壊して)

ラキ(他のオチンポじゃ満足出来ない身体にして……)

ラキ(もうイッちゃう……あっ、オチンポが……お兄さんもきっともうイくんだ……)  

ラキ(来て……赤ちゃんください!私の子宮もお兄さんに使って欲しいです)

ラキ「んっ……んんんぅっーーーーーーーーんん!!」

ラキ「あぁ……お兄さんの精液いっぱい感じます……沢山出してくれて幸せです……ん……」スヤァ
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:47:02.44 ID:yx4owZ3Uo
ニーナ「ん?あっ、ラキとシ終わったとこ?」

ニーナ「ラキ寝てるんだじゃあ次は私、このまま寝て起きてやっての繰り返しかもね?」

ニーナ「さっきは全然キス出来なかったからいっぱいキスしたいな?」

ニーナ「良いよね?」
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:50:12.22 ID:yx4owZ3Uo
翌日

テツヤ(あの子達はリジーと一緒に町を出た)

テツヤ(リジーはあの子達に襲われると感じるようになってるので捨てられそうになったら襲って阻止するだろう)

テツヤ(俺はけっこう流されたみたいだけど元の街まで帰れるかな)
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 18:13:01.04 ID:LHa6Bz8oO
あーん
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 18:14:05.89 ID:EsSU3Z4nO
がっ
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:20:27.36 ID:q08g8OEyo
テツヤ(流されて来たという川を上流へ歩いて数日)

テツヤ(目的地はまだ遠そうだ)

テツヤ(俺そんなに流されて来たの?よく生きてたな……)

妻「誰か助けてーー!!」

夫「妻には指一本触れさせないぞ!」

魔獣「ガアァァーー!」

テツヤ「魔獣か」

テツヤ(仲間がいない状況は初めてだけど、見捨てるのはちょっと……)
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:24:21.13 ID:q08g8OEyo
テツヤ「はあはあ……勝てた……」

妻「ありがとうございます」

夫「この先に家があるんですけど、お礼がしたいので寄って行ってください」

テツヤ「良いんですか?こんな見ず知らずの人間を」

妻「命の恩人に礼をしない方が駄目ですよ」

夫「そうですよ」

テツヤ「ではお言葉に甘えて」
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:30:26.27 ID:q08g8OEyo
夫「旅人さんですか?」

テツヤ「ええ一応、あんまり強くないですけどね」

夫「そんな事ないです。強かったですよ」

テツヤ「そうですか、でも魔獣に素手で向かっていったあなたの方が凄いですよ」

夫「妻を守るために無我夢中でした」

妻「もうあんな無茶はしないでね」

夫「この辺りに魔獣が出るなんて聞いたことなかったんだけどなあ」

妻「魔王が現れたっていうしその影響なのかしら」
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:38:53.91 ID:q08g8OEyo
夫「もうすぐ私達の住んでる村ですよ」

テツヤ「村から離れて何をしてたんですか?」

妻「実は子宝に恵まれなくて……」

夫「子作りに良いっていう薬草を探していたんです」

テツヤ「そんな物があるんですね」

夫「本で見ただけで実物を見たことは無いんですけどね」

テツヤ「え」

妻「見つからなかったんです……」

テツヤ「そうなんですか」

テツヤ「おまじないをさせてください」

夫「え?」

テツヤ「効果があるかは分かりませんけど……」スッ

テツヤ(エロ魔法で効果あるかは分からないけど普段の妊娠しないようにしてるやつの逆と……精力増強、性欲促進……あと旦那さんの金玉頑張って精子作れ!)
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:44:27.00 ID:q08g8OEyo
夫「こちらでお休みください」

テツヤ「お風呂と食事、水や保存食を分けてもらってしかもこんなに良い寝床を用意してもらえるなんて」

妻「何言ってるんですか、命を助けて貰ったのにこのくらいじゃ全然足りませんよ」

テツヤ「お二人が良い人すぎてちょっと心配になりました」

夫「心配しなくてもちゃんと人を見る目はあるつもりです」

テツヤ「確かに2人共ちゃんとしてそうだし余計なお世話でした」

妻「でもこの人けっこう抜けてるところがあって、こないだなんて私の下着を穿いてたんですよ」

夫「おい!」

テツヤ「仲が良くて羨ましいです。それじゃあ、おやすみなさい」

妻「はい、おやすみなさい」

夫「朝ごはんも楽しみにして下さい」
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:52:41.92 ID:q08g8OEyo
妻「ねえ、アナタもう良いでしょ?」

夫「なにが?」

妻「何がって、分かってるくせに」

夫「旅人さんが休んでるんだぞ」

妻「やっぱりアナタは子供はいらないのね……」

夫「そんな事ない、俺だって今すぐオマエを抱きたいんだ。でも旅人さんが休んでるから我慢してるんだ」

夫「きっとうるさくなってしまうから」

妻「声を抑えてするっていう考えはないのね」

夫「オマエとするのにそんなの無理に決まってるだろ」

妻「アナタ……私もいっぱい喘いじゃうと思う」

夫「ここで脱ぐんじゃない、我慢出来なくなるだろ」

夫「早く部屋に行こう、たっぷり愛してやるから覚悟しろ」

妻「あぁん、私もたっぷり愛しちゃうわよ」

テツヤ(部屋の前で初められなくて良かった)
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 21:57:31.60 ID:q08g8OEyo
テツヤ「おはようございます」 

夫「おはようございます」

妻「すみません、寝坊してしまって……もっと凝った物を作るつもりだったんですけど」

テツヤ「これも凄いご馳走だと思うんですけど」

妻「お上手ですね」

テツヤ「まあ2人共昨日はお疲れだったでしょうし」

夫「そ、そうなんですよ。横になったらぐっすり寝ちゃって」

妻「気づいたらこんな時間なんですもんねえ」

妻(実は日の出まで愛し合ってたなんて言えないわ……)
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 22:02:06.83 ID:q08g8OEyo
テツヤ「それじゃあ、お世話になりました」

夫「こちらこそ」

妻「お気を付けて」

夫「川沿いに2日くらいで大きな街に着くと思います」

テツヤ「ありがとうございます」

テツヤ「赤ちゃん出来ると良いですね」

夫「えっ」

妻「もしかして……聞こえてたました……?」

テツヤ「何がですか?」

妻「な、なんでも無いですー」
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 19:52:35.08 ID:seJRIdHqo
2日後

門兵「旅の方ですか?」

テツヤ「はい、食料とかを調達したいです」

テツヤ「手持ちも心もとないので日雇いの仕事があれば良いんですけど」

門兵「今は街に入るのはお勧め出来ないんですけど……」

テツヤ「え、何かあったんですか?」

門兵「ちょっとゴタゴタしてまして」

テツヤ「近くに別の町ってありますか?」

門兵「1番近くで歩いて1日ほどですね」

テツヤ「流石に1日はちょっと……」

門兵「ですよね……気を付けて下さい」ガチャ

テツヤ「はい」
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 19:56:49.26 ID:seJRIdHqo
テツヤ「ふう、ゴタゴタしてるって何々だろうか」

テツヤ「ん?」

テツヤ「空からおっさんが……」

「避けて下さい!」

テツヤ「門を抜けた瞬間に空から降って来て無茶言うな!」ガシッ

ドサッ

テツヤ「ぐえぇ……受け止めきれなかった……」

「受け止めるなんて無茶しますね」

テツヤ「空から降ってくる人に言われたくないです」
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:01:23.78 ID:seJRIdHqo
テツヤ「いてて……それであなたは何なんですか?」

「私はこの街の市長です」

テツヤ「え?」

元市長「まあ元ですけどね……」

元市長「突然現れた2人組に脅されて屈してしまったんです。その後やつらは街で好き放題……」

テツヤ「そんなにヤバいやつらなんですか?」

元市長「ええ、1人は何でも壊し、もう1人は怪物に姿を変えました」

テツヤ(思ったよりヤバそうだった……)
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:06:15.86 ID:seJRIdHqo
テツヤ(そんなヤバい能力ってもしかして……)

テツヤ(同じ班にはそんな力を使ってるやつはいなかったしもう一つの班の誰かか?)

テツヤ(あっちは大変そうだし脱走しててもおかしくないかもだけど、あっちの面子の職能は全然知らないんだよなあ)

テツヤ(取り敢えず顔だけ確認して皆の所に戻ったら報告するかな。能力的に俺じゃ相手にならなそうだし)
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:10:59.69 ID:seJRIdHqo
テツヤ「市長さん、どんな奴らか顔を見たいのでその2人の所に案内して下さい」

元市長「うぅ……落下の衝撃で腰が」

テツヤ「俺も身体が痛いです」

元市長「すみません」

テツヤ「大体なんでわざわざ門の上から飛び降りたんですか?他に色々あるでしょ」

元市長「いやあ思いついただけなので理由は特に……」

テツヤ「まあ良いですけど」

テツヤ「さっき言ってた2人の所に案内して下さい、顔が見られれば良いので近づかなくても大丈夫です」

元市長「分かりました。恐らく市庁舎でしょう」
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:13:38.26 ID:seJRIdHqo
市庁舎前

テツヤ「なんか戦ってますね」

元市長「反攻勢力の方達と人質を取られてやむなく従ってる方達ですね」

テツヤ(門兵さんが言ってたのはこういうことか)

テツヤ「近づきたくないな……」

テツヤ「入り口ってあそこしか無いんですが?」

元市長「いえ、裏口があります」
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:17:32.94 ID:seJRIdHqo
テツヤ「裏口は無警戒でしたね……」

元市長「恐らく入り口の方は陽動でしょう」

テツヤ「じゃあ中でも戦いが……」

元市長「恐らく……」

テツヤ「こうなると何処にいるか分からなそうだし人質でも助けに行きますか?」 

元市長「鍵は彼らが持っていると思うんですが……鋼鉄の扉を壊せますか?」

テツヤ「無理です……」

テツヤ(市庁舎ってそういうのあるんだ……)
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:35:32.29 ID:seJRIdHqo
男「追い詰めたぞ!もう1人は逃げたか?」

「そっちこそ1人じゃん、アタシの力知ってて向かって来るわけ?」

男「刺し違えでもお前を倒す!」

娘「お父さん!」

男「無事だったのか!」

娘「うん、無事だよ」グサッ

男「がっ……なぜ……」

娘「何故ってそれは俺がアンタの娘に変身したからだ」

娘「でも安心して良いぜ、娘は無事だからよ。でもお父さんが迷惑かけて来たから後でたっぷり可愛がっちゃおっかなー」

男「貴様ー!」

「遅いよ」

ボロボロ

男「剣が……ふぎゃっ!?」

「はあ……」

娘「俺を助けてくれたんだねありがとー、愛してるよ」

「うざっ、とっとと敵を縛り上げて怪我人の手当てするよ」

娘「ナデシコちゃんさー、反乱者なんか生かす必要無いでしょ?」

ナデシコ「沢山死んだら人手足らなくなるっての」

ナデシコ「アタシらは逃げて来てこんな事してるんだから追手も来るだろうし戦力は必要だっての」

ナデシコ「それともケイには何か良い考えでもあんの?」

ケイ「この街の乗っ取りを考えついた俺だけど今のとこ良い考えは無いかな」

ケイ「てか魔王だの魔獣だのでこっちに手を出す暇なんて無いっしょ」

ナデシコ「だと良いけど……」
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:42:06.43 ID:seJRIdHqo
元市長「逃げた方が良いと思います……」

テツヤ「確かに……普通に剣が壊れたしヤバそうですね」

テツヤ(チャラ男の方は知らないけど、ナデシコって如何にもな名前の反動でグレたと噂のギャルだよな……)

テツヤ(やっぱり召喚仲間だったか、まああんな力を持ってる現地民がいるなら俺達は召喚されて無いわけで……)

テツヤ「取り敢えず人質がいる部屋を見つけてその部屋を見張りましょう」 

元市長「ええ!?逃げないんですか?」

テツヤ「せっかく忍び込んだに勿体ないじゃないですか」

元市長「……」
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:04:43.10 ID:seJRIdHqo


ケイ「遊びに来たよ」

娘「……」ギロッ

ケイ「連れないなあ、今日君のお父さんに襲われたんだけど」

娘「お父さん」

ケイ「でも先に襲ったのは俺だったわ」

娘(ケイ)「こんな感じで君に化けて油断したところをグサリ、いい顔してたよー」

娘「このっ!」

ケイ「わー怖い怖い」
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:12:57.70 ID:seJRIdHqo
娘「やだっ、何このヌルヌルしたの」

ケイ「俺の触手だよ。ほーら手足に絡み付くよー」

娘「やめて!」

ケイ「強気な子は好きだけどうるさいから口を塞ぐよ」

娘「むぐっ!」

ケイ「大きさも自由自在、良いでしょ?君のここにもジャストフィットに調整出来るよ」

娘(ヌルヌルがアソコまで……)

ケイ「欲しい?」

娘「」ギロッ

ケイ「まだ睨んでくる。良いね。やっぱり強い子が陵辱されるのが良いんだよ」
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:19:26.58 ID:seJRIdHqo
ケイ「服を着たまま地肌をヌルヌルにまさぐられてどんな気持ち?」

ケイ「おっぱいも搾るし乳首やクリに吸い付く」

ケイ「脇だって責めちゃうぞ!触手エッチ気持ち良い?」

娘「」キッ

ケイ「やっぱりオマンコにしてあげないと駄目みたいだね」

ケイ「オマンコ見ーせて」ビリビリッ

娘(ふ、服が……脚、広げられてる……)

ケイ「高さも調節しよ」
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:24:56.12 ID:seJRIdHqo
ケイ「オマンコちゃんこんにちは」ペロペロ

娘(うう……こんなやつに……)ウルウル

ケイ「泣いちゃったかー、可哀想だからオマンコに入れるのは細いのにして上げるよ」

ケイ「ほおら入ってるよー、見えるよね?」

娘(嫌ぁ……)

ケイ「処女もーらった」

ケイ「ちょっと顔が曇ってきたね。処女喪失記念に触手を増やすよ」

娘「」フルフル

ケイ「怖がらないで、みんな細いから大丈夫だよ」

娘(ひっ……細いのがいっぱい私の中に……)
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:31:40.32 ID:seJRIdHqo
ケイ「でさあ、なんで細いのにしたかっていうと……子宮に入れたかったからなんだよね」

娘「?!」

娘(何これ……奥まで来てる……嫌ぁ!!)ジタバタ

ケイ「これが君の子宮の中かー」

ケイ「たっぷり触手で舐め回して上げるからね」

ケイ「早く中出ししたい、孕ませたい!赤ちゃんプレゼントしたい!」ハアハア

娘(赤ちゃん……?やだ!こんな化け物の赤ちゃんなんて嫌!)
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:36:39.01 ID:seJRIdHqo
テツヤ「いい加減にしろ!」ボゴッ

ケイ「ぐへぇー!」ドサッ

元市長「大丈夫かい?」

娘「は、はい……」

ケイ「お前何すんだよ!触手チンポが萎えちゃって中出し出来ないだろ!」

テツヤ(俺の能力のせいだけど気づいてないな)

ケイ「八つ裂きにしてやる」

ケイ「うおおおおーーー!!」

テツヤ「狼男?」
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:39:41.33 ID:seJRIdHqo
ケイ「[ピーーー]」

テツヤ(さっきは抑え込んだけど今開放してやる)

ケイ「んほぉああーーーーーー!!」ドピューッ

「嫌ー!!変な体液がー!!」

テツヤ「失敗したかも……」

ケイ「」

テツヤ「失神したみたいだからいっか……」
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:44:55.43 ID:seJRIdHqo
テツヤ「鍵有りました。市長さんは他の部屋の人質を助けて逃げてください」

テツヤ「俺はもう1人の方をなんとかします」

元市長「この男は?」

テツヤ「……好きにして良いですよ」

元市長「命を奪ってしまいたいが、ちゃんと法の元に裁きを下したいと思います」

テツヤ「そうですか」

娘「絶対に動けないようにこれでもかと縛ってやります!」
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:51:24.87 ID:seJRIdHqo
テツヤ「マトモに動ける兵士がいなかったから自由に動けるのは良いけど破壊する能力なんて見つかったらアウトなんだよな……」

テツヤ「なんとかして不意打ちしないと……」

ナデシコ「不意打ちかあ」ドンッ

テツヤ「しまった!」

ナデシコ「この壁みたいにしてやろうか?」

バゴォッ

テツヤ「壁が……」

テツヤ(ヤバい、やるしかない!)

ナデシコ「っ!?」ビクン

ナデシコ「オマエー!」ガシッ

テツヤ「あ……」

バサァ

テツヤ「えっ、服……?」
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 21:57:35.59 ID:seJRIdHqo
ナデシコ「オマエも召喚されたヤツだろ?」ハアハア

テツヤ「そうだけど……こんな事やめない?」

ナデシコ「うるせぇ!沢山なんだよ!」

ナデシコ「オマエだってこんな世界に連れてこられて戦えなんて言われてムカついてんだろ!」

ナデシコ「あーメッチャムラムラする!チンポ貸せよ!」

ナデシコ「さっさと勃たせろ!じゃないと服みたいに粉々だかんな」シコシコ

ナデシコ「メッチャあっさり勃つじゃん、さては童貞か?」

ナデシコ「じゃああんたの童貞、アタシが貰ってやるよ」
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:04:48.54 ID:seJRIdHqo
ナデシコ「あっ……ん……けっこう良いもん持ってんじゃん」

ナデシコ「変な真似すんなよ、ブッ壊すからな」

テツヤ(さっき服しか壊れなかったし実は物にしか効かないのでは?でも手加減されただけだったら……)

ナデシコ「んっ、んっ……はぁ……はぁっ……」

ナデシコ「向かい合ってするの初めてだけどこんな感じなのか」

ナデシコ「イケメンなら良かったのに」サワサワ

テツヤ「顔……やめて」

ナデシコ「うるせぇ、指舐めろよ。ほら」

テツヤ「ん……」
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:09:34.23 ID:seJRIdHqo
テツヤ(安全にこのままイかせて気絶してもらうしかないか)

ナデシコ「はあ……舐めんのっ……上手いじゃん」

ナデシコ「キス……しよっか?」ヒソヒソ

テツヤ「んちゅ……」

ナデシコ「ちょっ!」ドンッ

ナデシコ「誰がして良いつった?」

テツヤ「え、ごめん。でもあんな風に誘われたらしちゃうよ。可愛かったし」

ナデシコ「お、おう……」
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:15:44.15 ID:seJRIdHqo
テツヤ「どうしたら良い?」

ナデシコ「え?」

テツヤ「命を握られてるわけだし、言う事聞こうかと」

ナデシコ「そ、そうだな……大人しくキスされろ」

ナデシコ(コイツなんかおかしくね?)

ナデシコ「んちゅ……んん……あん……は……」

テツヤ「……」ギュッ

ナデシコ「勝手に手回すな」

テツヤ「キスが気持ち良くてつい」

ナデシコ「これだから童貞は」

ナデシコ(初キスだったけど上手く出来てたんかな……へへっ)
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:22:35.75 ID:seJRIdHqo
ナデシコ「んあっ……オマエのチンポなんか良いな……」ギュッ

テツヤ「……」

ナデシコ「なんだよ?んっ……男なんてっ、抱きしめられながらぁ……パコられんのっ……好きだろぉ……?」

テツヤ「好きです」

ナデシコ「んあっ……ヤバ……やっぱこのチンポ良い……んくっ!ちょっ……尻触んなぁ……」

テツヤ「だって柔らかくて、気持ち良くて……」

ナデシコ「うるせっ……勝手な事したらっ……はぁ……ブッ壊んんっ!からなぁ……」
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:30:15.32 ID:seJRIdHqo
テツヤ「もうイきそう……」

ナデシコ「アタシより先にイく気かよ」

ナデシコ「あふっ……まっ、いいや……思いっきりパコってんっ……見ろよぉ……」

テツヤ「うん」ギュッ

ナデシコ「っ!?ちょっ!んあっ……んぅ……ヤバっ……こんなのっ……知らないっ!」

ナデシコ「イグ!これヤバっ!イかされりゅっ!」

ナデシコ「んおぉっ!あっ!あぁっ!ほぉっ……はぁ……んんっうぅーーーーー!!」

ナデシコ「中に……熱いの……コイツもイったんだぁ……オマエ絶対童貞じゃないだろぉ……」
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:38:03.29 ID:seJRIdHqo
ケイ「何これ、そんなモブ野郎とヤるなら俺とヤる時ユウジに化けさすなよな!」

ケイ「まあいいやお前は[ピーーー]」

ナデシコ「邪魔すんな!」

ケイ「うっがあぁーーーーっ!!」

ケイ「お前生き物は破壊出来ないって……」バラバラ

ナデシコ「ヤバ……アクメ止まんない……んっ……!?」ジョー

ナデシコ「見るなあー!!」

テツヤ「可愛から恥ずかしがることないのに」

ナデシコ「うるせぇ、このっ!」

テツヤ「やばっ!」

ナデシコ「イグうぅぅーーーーーーーーっっ!!」ガクッ

テツヤ「ふう……」
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:42:18.86 ID:seJRIdHqo
次の日

市長「ありがとうございました」

テツヤ「いえ大したことは出来ませんでしたよ」

テツヤ「仲間割れで法の裁きを受けさせられない結果になってしまいましたし」

市長「それは残念ですけどあなたのお陰で街は救われました」

テツヤ「でもこんなに貰っちゃって良いんですか?」

市長「勿論ですよ。市民一同旅のご無事を祈ってます」

テツヤ「ありがとうございます」
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:47:40.11 ID:seJRIdHqo
街の外

テツヤ「お待たせ、大丈夫だった?」

ナデシコ「はい……」

テツヤ「待っててくれて本当に良かった」

テツヤ「気絶したところをなんとかバレないように外に運び出して雑に説明しただけだったし」

ナデシコ「だってもっかいシてくれるんでしょ?」

テツヤ「セックス好きなんだ……」 

ナデシコ「あんなの初めてだった。セックスってあんなに満たされるんだなって思った」
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 22:58:00.51 ID:seJRIdHqo
テツヤ「セックスは次の町まで我慢して貰うとして情報交換しようか」

ナデシコ「青姦で良いじゃん」

テツヤ「魔獣が急に襲ってくるかもしれないし!」

ナデシコ「ちぇ……分かったよ」

テツヤ「俺はテツヤ、学年は2年でミナミ班。実は川に流されて下流の町から王都に戻る途中」

ナデシコ「2年じゃ1個上ですね」

テツヤ「えっ!1年なの!?」

ナデシコ「なんすか……」

テツヤ「発育が良いから……」

ナデシコ「オヤジくさ」

ナデシコ「えっと名前はナデシコで職能は破壊者です。何でも破壊出来るっぽいけど生き物を破壊するのは怖くて無理」

テツヤ(錯乱してたり理性が無い時に力を使われるとヤバいってとこかな……)

ナデシコ「先輩の職能は?」

テツヤ「えっ?なんか神経とかに作用する魔法使いだよ」

ナデシコ「アタシはちゃんと教えたのに……」

テツヤ「うっ……」
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 23:06:30.83 ID:seJRIdHqo
テツヤ「分かった、本当の事を言うよ。でも絶対他の人には秘密で、あと殺さないでください……」

ナデシコ「は?」

テツヤ「俺の職能はエロ魔導士、エロいことに特化した魔法使い的な……」

ナデシコ「……」

ナデシコ「じゃ先輩とのセックスで満たされてたのって……」

テツヤ「魔法のせいだね」

ナデシコ「ぷっ、あはは!何それ凄」

ナデシコ「魔獣には効くわけ?」

テツヤ「効かない」

ナデシコ「なんだ、魔獣に効いたら魔王に効くかもで先輩ヒーローだったのにアタシと同じで役立たずじゃん」
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 23:16:13.49 ID:seJRIdHqo
テツヤ「物なら何でも壊せる時点で有能過ぎると思うんだけど」

ナデシコ「実際はそうでも無いの……はあ……」

テツヤ「何か嫌な事思い出させちゃった?ごめん」

ナデシコ「優しくするってことはセックスしたいって事ですよね?」

テツヤ「えっ!?」

ナデシコ「なんて冗談、先輩はそうやって機嫌取らなくても魔法で一発だもんね」

テツヤ「そんな事に使わないよ!」

ナデシコ「昨日アタシに魔法つかったんでしょ?てかアタシは魔法使ってまでシと思わないって事?」

テツヤ「魔法使って無理矢理なんて事はしたくない。あとナデシコさんはとっても魅力的出可愛いよ」

ナデシコ「エロい?」

テツヤ「エロいよ」

ナデシコ「じゃあシよ?」

テツヤ「街に着いたらね」
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 23:33:00.91 ID:seJRIdHqo
ナデシコ「むう……先輩我慢強い」

ナデシコ「ケイの奴ならすぐヤリたがるのに、人質の子だって何人もヤられてるし……」

ナデシコ「てかケイってどうなったんすか?」

テツヤ「死んだよ」

ナデシコ「え?ヤバくなっても変身して上手いこと逃げそうなのに」

テツヤ(覚えて無いんだ……まあ覚えて無い方が良いだろうけど……)

テツヤ「それが良くなかった。大人しく縛られててくれれば……」

ナデシコ「そっか……成り行きで一緒に逃げただけで全然好きじゃ無かったけどユウジ先輩に変身して貰ってヤったりしてたから……」

ナデシコ「ロクでもない事したけど別に死ななくたって……」

テツヤ「ご飯にしよっか」

ナデシコ「……はい」
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 23:47:56.98 ID:seJRIdHqo
ナデシコ「……」パクッ

ナデシコ「……」

テツヤ「美味しくないよね?」

ナデシコ「そ、そんな事無いっすよ!それにアタシこそ辛気臭いですよね?すみません」

テツヤ「気を使わなくて良いのに、もしかしてセックスしたくて媚びてる?」

ナデシコ「は?なんかメッチャムカついたんですけど!?」

テツヤ「ごめん!王都に着いたら美味しいもの奢るから許して」

ナデシコ「そんなんじゃダメです。アタシが満足するまで付き合ってもらいまーす」

テツヤ「分かったよ」
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 23:54:08.17 ID:seJRIdHqo


ナデシコ「王女の頼みとはいえ酷いことしてたんですねえ」

テツヤ「まあね……どっちの王女にもちゃんとお詫びしないと」

ナデシコ「今頃指名手配されてたりして」

テツヤ「ええ……流石に他の街で手配されてなかったからそんな事ないと思うけど」

ナデシコ「じゃあ個人的に復讐される感じかな、呼び出されて行ってみたら……みたいな」

テツヤ(本当の事は言ってないけど既にそうなったんだよなあ……)
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 11:53:31.17 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「夜だし先輩とシたいなー」

テツヤ「夜に魔獣が出た話もあるらしいよ」

ナデシコ「ケチ!」

ナデシコ「てかそんな事言ったら魔獣が怖くて寝れないでしょ?」

ナデシコ「そうだよ!寝るよりヤってて起きてる方が魔獣に対処出来るじゃーん」

ナデシコ「ね?」

テツヤ「ね?じゃないが……」
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:02:13.70 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「でも……あんまりムゲにしちゃ悪いよね」

テツヤ(身の危険にも繋がるし……)

ナデシコ「あ……先ぱんっ……ちゅ……ん……はぁ……」

ナデシコ「先輩のキスってムード無いっすよね。最初の時だっていきなりだったし」

テツヤ「えっ……ナデシコさんが魅力的だから気が急いちゃってるんじゃないかな?」

ナデシコ「ふーん……どっちかっていうと早く済ませようとしてる感があるんだよねー」

ナデシコ「まあ先輩とのキス気持ち良いから別にいいけど」

ナデシコ「あと呼び捨てで良いっすよ」

テツヤ「分かった」
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:12:11.26 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「先輩は何て呼ばれたいんすか?」

ナデシコ「テツヤ?テツヤさん?テツヤ様?」

ナデシコ「ふふ、様付けで呼んでたらみんな驚きそう。いっその事ご主人様とかどう?」

テツヤ「やめて……」

ナデシコ「うーん……テツ君とかテッちゃんみたいな渾名系は?」

テツヤ「何でも良いよ」

ナデシコ「あ、めんどくなったんだ」

ナデシコ「じゃあ先輩って呼ぼっかな。後輩でヤったのってアタシだけっしょ?」

ナデシコ「なんか特別感あるよね?テツヤ先ぱあい」
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:25:17.88 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「先ぱーい、テツヤせんぱぁい。もっとエッチなことしよ?オマンコ疼いてますぅ……」

テツヤ「っ……」

ナデシコ「あっ、こういうの好き?でもアタシのキャラじゃないんだよなー」

テツヤ「素のままで良いよ」モミモミ

ナデシコ「んっ……おっぱい好き?良いよ赤ちゃんみたいにしゃぶって?んっ……ちゅ……んちゅ……」

ナデシコ「キスのが好きなんだ?」

テツヤ「どっちも好きだよ。んちゅ……」

ナデシコ「あんっ!今度はおっぱいしゃぶってる……舌と歯で乳首いじめられてるぅ!」

ナデシコ「あっ!あっ!ヤバっ……先輩の乳首いじめ気持ちくてマンコメッチャ濡れてる……」

テツヤ「じゃあ早く脱いで」

ナデシコ「んあっ!おっぱい責められながらだとっ……脱ぎ難いっすぅ……んんっ!」
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:41:26.29 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「濡れ濡れだね?やらしいなあ、まだ魔法使ってないのに」クチュ

ナデシコ「嘘っ……絶対魔法使ったっ、んんっ……んはぁっ!」

テツヤ「可愛いよナデシコ」ズプッ

ナデシコ「んくっ!ちょっ、いきなり入れんなぁ……あっ!あぁっ!んんうぅーーー!!」

ナデシコ「はぁ……イっちゃあひっ!?ちょっ!先輩っ!ああっ!ヤバいっ、からぁ……」

ナデシコ「ああっ!イキマンコ責めヤバい!これっ……絶対、魔法っ……使ったあぁ!!」

ナデシコ「イグぅ!先輩のピストンで思いっきりパコられてアクメくりゅうぅーーー!!んああぁぁーーーーーーーー!!」

ナデシコ「ハァハァ……んひ!チンポ抜けたっ?」

テツヤ「口開けて」グイッ

ナデシコ「んっ!?んぼっ!?」

ナデシコ(アクメ中に無理矢理フェラさせられてオナホみたいにされてる……)

ナデシコ「ん゙っ!んぼっ……ぐっ……ぐぶっ……んぐ……」

ナデシコ(やっば……口マンコ、オナホにされて感じてる……先輩チンポ気持ち良い……もっと!もっと!もっと!)クチュクチュ

ナデシコ(もっ、無理っ……イグっ!イグイグっ!)

ナデシコ「んぼぉおおおおおぉぉぉぉぉっ!ぶっ……ぶぼっ!?ぐぶっ!?」

テツヤ「ちゃんと飲まないと服汚れちゃうよ」

ナデシコ「んっ……んぐっ……ん……」ゴックン
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:46:01.39 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「はあ……先輩、なに急に鬼畜モード入ってんすかぁ……ハァハァ……」

テツヤ「ごめん口に出した方が後が楽かと……」

テツヤ「でも鼻から出ちゃったりしてるし口も駄目だね」フキフキ

ナデシコ「うあっ……絶対責任取ってくださいっすよ……」

テツヤ「え」

ナデシコ「疲れた……もう寝る……」
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:52:20.60 ID:/SWzI7ggo


テツヤ「おはよ」

ナデシコ「す……先輩とすると身体保たないっすね」

ナデシコ「ケイをイケメンのユウジ先輩に化けさせてした時は朝まで余裕だったのに」

テツヤ「そうなんだ。やっぱシない方が良いよね。疲れちゃうし旅に影響出るから」

ナデシコ「やです!凄い満足感だし幸せだし気持ち良いから毎日する!簡単にぐっすり眠れるからむしろ健康に良い!」

テツヤ「でも起きるの遅くなっちゃうからヤるのは偶ににしようね」

ナデシコ「え?あっ、もう日が高い……」
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:55:09.06 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「起こせば良いじゃないすか!」

テツヤ「疲れが抜けないかと思って」

テツヤ「それに寝顔可愛かったから」

ナデシコ「うあっ……///しょうがないっすねえ……」
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:05:21.36 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「先輩って魔法で女食い放題じゃないっすか」

テツヤ「急にどうしたの?」

ナデシコ「ヤリ放題なのに元の世界に帰りたいすか?」

テツヤ「帰りたいよ。家族とか向こうにいる友達とかいるし」

ナデシコ「へー……でも帰っても能力が残っててヤリ放題かもしんないっすもんね」

テツヤ「残らない方がいいんじゃないかあ、人によっては能力が残ってたら苦労しそうだし」

ナデシコ「先輩はそういう考えなんすね。でもテツヤ先輩が魔法なくなったら唯一の取り柄がなくなっちゃいますよお?」

テツヤ「取り柄がなくて悪かったな」

ナデシコ「アタシはそんな先輩でもずっと側にいて上げますからね」

テツヤ「あ、ありがとう」
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:11:34.68 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「あれは……」

ナデシコ「街……しかも見覚えのある形してる……」

テツヤ「あの外観は間違い無い、帰って来たんだ……王都に」

ナデシコ「やったぁー!先輩、記念にパコっちゃいますか?」

テツヤ「こんなとこでヤるか!」

ナデシコ「じゃあ宿屋に直行すね」

テツヤ「そんなお金ないよ」

ナデシコ「ガクッ」

テツヤ「取り敢えず知り合いを探そうか」
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:33:31.13 ID:/SWzI7ggo
門兵「旅行ですか?」

テツヤ「あ、異世界人です。これを」

ナデシコ「あ、アタシも!ほら召喚された時に渡されたキーホルダーみたいの」

門兵「確かに……ん、お前……」

テツヤ(まさかあの街からの情報でナデシコのやった事が)バッ

門兵「名前はテツヤ?」

テツヤ「あ、はいそうです」

テツヤ(なんだ俺か)

門兵「手配書の奴だ誰か来てくれ!」

テツヤ「えー……」

ナデシコ「手配されてたんすね先輩」
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:59:45.56 ID:/SWzI7ggo
アンナ「私のこと覚えていますか?」

テツヤ「第4王女のアンナ様ですね……」

アンナ「エリスの言う通り逃げたのではなくて良かったです」

アンナ「ですが、川に落ちて流されるなんて何をやっているんですか!」

テツヤ(そういう事になってるのか……エリスさんは何か察してるだろうけど)

アンナ「あなたのせいでアルマちゃんが引きこもりになってしまったんですよ!ちゃんと責任を取ってください!」

ナデシコ「でもその原因てモガっ!?んんぅ……」

テツヤ「面倒な事になるから何も言わないで」ヒソヒソ

アンナ「そういえばそちらの方は?」

テツヤ「班からはぐれていた異世界人仲間です」

アンナ「そうですか」

アンナ「今日は長旅でお疲れでしょうから宿舎でゆっくり休んでください」

アンナ「気が向いたら呼び出して、たっぷり可愛がって上げますからね。精々怯えて待っていてください」ヒソヒソ
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:03:12.74 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「ここが先輩の部屋かあ、何も無いっすね」

テツヤ「みんなこんな感じじゃないの?」

ナデシコ「ベッド失礼しまー……す……」

テツヤ「どうしたの?」

ハル「Zzz」
マリカ「Zzz」

テツヤ「何これ?」

ナデシコ「こっちのセリフなんですけど……」
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:06:12.65 ID:/SWzI7ggo
バタン

ナデシコ「アタシの部屋行きます?」

テツヤ「いや、荷物は置いたから先生の所かな」

ナデシコ「先生とそういう関係……」 

テツヤ「違うよ!?」

ナデシコ「良かった」

テツヤ「ナデシコの事で色々伝えないとって話したよね?」

ナデシコ「分かってるけど何かそういう感じがしちゃって気になるじゃないですかー」
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:10:09.53 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「先生いますか?」

ミナミ「はーい」ガチャ

テツヤ「お久しぶりです」

ミナミ「テツヤくん!?良かったー」ギュー

ナデシコ「……」ジーッ

ミナミ「あら?ナデシコさん!?良かった!急にいなくなったってみんな心配してたのよ!」ギュー

ナデシコ「テツヤ先輩に色々助けて貰ったんです」

ミナミ「そうなの……良かったわね」

ミナミ「……」

ミナミ「助けて!」

テツヤ「はい?」
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:15:36.22 ID:/SWzI7ggo
ミナミ「テツヤくんがいなくなったから協力して貰ってた女子のストレス発散プログラムが機能しなくなって……」

ミナミ「みんなやさぐれちゃったの!」

ミナミ「男子にまで波及しそうで大変だったんだから……」

テツヤ「そうなんですね……ユウジとかが声かけてなんとか出来ないんですか?」

ミナミ「それは一時的に効果が有ってもいずれユウジくんの取り合いで殺し合いが起きるわ」

テツヤ「ははは……」
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:23:31.91 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「なんで先輩は隠れてるんすか?」ヒソヒソ

ミナミ「これは一部の女子だけの秘密の集まりなの」ヒソヒソ

ミナミ「みんな今日は集まってくれてありがとう」

「今回だけですよ」

「あれ?ナデシコじゃん、どこ行ってたの?」

ナデシコ「ちょっと脱走して気分転換してた」

「やっぱりナデシコちゃん不良なんだー」

「まっ、今は私達も不良だけどね」

「そういえばケイくんは一緒じゃないの?」

ナデシコ「なんかね……私も見てはいないんだけど死んだんだって……」

「ええーーー!!」

ミナミ「ちょっと!なんでそんな大事な事黙ってたの!?」

ナデシコ「だって先生がいきなり女子がグレたとか言ってきて話すタイミングが……」

ミナミ「そうねごめんなさい」

ミナミ「みんな今日はなんとか魔法の力が復活したみたいだから日頃のストレスもさっきの衝撃の事実も忘れてちょうだいね」

「本当に!?」
「やったー」
「じゃあおやすみなさーい」
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:31:03.55 ID:/SWzI7ggo
「ユウジくん嬉しい……私も大好き!」

「もっと!もっとキスして」

「好きです……私と付き合ってください」

ナデシコ「へー、先輩の能力で見せる幻だからもっとエグいのかと思ったけど思ったよりピュアじゃん」

「リョウくぅん、あんな女より私の方が気持ち良いよね?そうだよね、だからあんな女捨てちゃお?」

ミナミ「駄目です。私は異世界人で貴方はこの世界の人……しかも家族だっているのに」

ミナミ「あぁん!ズルいっ……そんなされたら拒絶出来ないっ、貴方の事もっと好きになっちゃうぅー!」

ナデシコ「なんかヤバそうな人達もいた……」

ナデシコ「なんかアタシも眠く……なって来た……」
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:42:14.52 ID:/SWzI7ggo
「おら、休んでんじゃねーぞ異世界人!」
「両手とケツアナと上と下の口でちゃんと奉仕するんだよ!」
「締め付けが甘いんだよ!」バシッ
「手が止まってるぞちゃんと扱け!」バシッ
「俺はこの髪を使わせてもらうぜ、たーっぷり汚してやるから気持ち良くしてくれよお」シコシコ

ナデシコ「もう……ゆるひてくりゃさい……」

「あ?自分が何したのか忘れたのか?」
「あれだけ事をしたんだちゃんと償え!」
「そうだ!俺たちの性奴隷として一生償うんだ」
「ちょっと男達だけズルいよ」
「そうよ私達にもたっぷり奉仕してもらうわよ奴隷さん」

ナデシコ「ふざけんな!アンタ達なんか私の能力で」

市長「無理だよ。その首輪で魔翌力を封じられているからもう何も破壊出来ない」

ナデシコ「そんな……」

「はっはっは、これからもたっぷり可愛がってやるからな」
「お仕置きされたくなかったら精々頑張るんだね」

ナデシコ「嫌だ嫌だ嫌だ!こんなの嫌んぶ!?」

「休んでんじゃねーぞ!しゃぶれ!」
「腰を振れ」
「手を動かせ」
「マンコ締めろ!」

ナデシコ(誰かあ……助けてよ……)
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:49:14.53 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「失せろゴミども」

「ンァ゙ァ゙ーー!!」ビューッ
「グアァーー!!」ブシャー

テツヤ「汚え花火だ」

ナデシコ「先……輩……」

テツヤ「大丈夫?」

ナデシコ「せんぱぁーい!」ギューッ

ナデシコ「私汚れちゃいました……汚されちゃいましたぁ……」

テツヤ「何言ってるんだ、ナデシコはいつも綺麗でエロ可愛いよ」

ナデシコ「テツヤ先輩、こんな時でもアタシをエッチな目で見てるんすか?」

テツヤ「そうだよ。だから全部上書きエッチするからな」

ナデシコ「全部?んんっ!?オマンコに先輩のチンポっ……きたぁ……」

テツヤ「マンコだけじゃない、口もアナルも爪先から髪の毛まで全部だ!」

テツヤ「中も外も精液かけまくって染み込ませて俺のモノにしてやるからな!」

ナデシコ「先輩……嬉しいです」
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:52:41.40 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「せんぱぁい……ぐへへ……」

ミナミ「ぐふ、ぐふふ……」

テツヤ「……」

テツヤ「どんな夢見てるんだ……」

テツヤ「これでストレス発散出来てたんだから効果抜群なのかもな……」

テツヤ「よしアンナ様にもこれをやってみるか」
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:00:52.29 ID:/SWzI7ggo
テツヤ(アンナ様もだけど、やっぱり先にアルマ様だよな)

テツヤ「どうも」

エリス「お前!無事だったのか!」

エリス「王族の誰かの差し金で消されたのかと思ったぞ」

テツヤ「川に流されたって言ってたんですよね」

エリス「あの日は川が荒れてたからな」

エリス「王族の陰謀だなんて本当の事言える分け無いじゃないか」

エリス「ああ……もう濡れてきちゃった……早くシよ?」

テツヤ「1つお願いしたいんですけど……」

エリス「なんだ?」

テツヤ「アルマに会いたいんですけど、なんとかなりませんかね?」

エリス「はあ……分かったよ任せろ」

エリス「だから、終わるまで他の女の話は禁止な」チュッ
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:08:16.68 ID:/SWzI7ggo
エリス「はあ……久しぶりのテツヤとのキスだ。んっ……れろっ……ちゅ……」

テツヤ「エリスさんの口、美味しいです」

エリス「お前のも美味しいぞ。こっちの味はどうかな?」

エリス「はむっ……んぢゅ……じゅるる……じゅぽっ……じゅぶ……」

エリス(美味しい……口に入れただけで快感)

エリス「はあ……お前のチンポ、じゅっ……ん……れろっ……しゃぶるとっ、口マンコが本当にマンコみたいだ」

エリス「んっ……じゅっ……んっ、んっ……」

エリス(奥ぅ……喉マンコ、良い……)
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:19:26.59 ID:/SWzI7ggo
エリス「ぷはぁ……もう我慢出来ない、やっぱりこっちでしたい……」

エリス「横になってくれ、騎乗位でたっぷり気持ち良くなってやるからなあ」

エリス「んっ……久しぶりのオマンコとオチンポのキスぅ!ふっうっ……はあぁんっ!」

エリス「全部入ったぞ?今度は奥っ……キスされてる」

エリス「私のマンコ気持ち良いか?」

テツヤ「気持ち良いです」

エリス「そっ……だろぉ……小娘よりっ……んはっ……鍛えられたっ、マンコぉ……絶対、締め付けは1番だぁ……!」

エリス「あぁん!良い……チンポぉ……最高っ、もっと突き上げてぇ!」

エリス「んあぁ……はぁっ!イくっ、んっ……おおぉっ!っくうぅーーーーーーー!!」
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:28:40.09 ID:/SWzI7ggo
エリス「ハァハァ……テツヤもイったんだ……あっ!」

テツヤ「今度は俺が上で」

エリス「ああ、いっぱい犯してくれ」

エリス「んおっ!おぉっ!イったばっかっ……なのにっ、マンコ悦んでる……!チンポ気持ち良い!チンポ好きぃ!」

エリス「テツヤ!テツヤぁ!」

テツヤ「エリスさん、気持ち良いです」

エリス「はぁ……私もっ……きょっ、はぁ……朝までっ……だぞ」

エリス「わらひがぁっ……んんっ!気絶してもっ……ちゃんと起こして、犯すんらあ……!」

テツヤ「分かりました」

エリス「んっ……あっ!んあっ!んはああぁ!!」
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:31:51.25 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「先輩帰って来てますかー」ガチャ

マリカ「テツヤくんの匂い……ハァハァ……」クチュクチュ

ハル「テツヤぁ……私の匂いマーキングしちゃうからねぇ……」

ナデシコ「……」

マリカ「ん?」

ハル「あっ?」

ハル「いやああぁぁぁぁぁーーーーーー!!」

ナデシコ「そんな大声出すと誰か来るっすよ」
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:38:21.44 ID:/SWzI7ggo
マリカ(ギャル……ギャルだ……)ブルブル

ハル「あなた誰?」

ナデシコ「テツヤ先輩にお世話になったんでお礼しようかと思ったんすけど、まだ帰って来てないんですね」

ハル「ふふ、そうだよ……やっと決心したのにいなくなって帰って来ないんだよ……」

ナデシコ「てか2人は何やってんすか?他人の部屋で」

ハル「あ、怪しい者じゃないよ?ねっ、マリカ」

マリカ「……」

ナデシコ(相変わらず喋らないしアタシと目合わせようともしないなこの人)

ハル「マリカはイケイケな感じの人は苦手なんだよ許してあげて」

ナデシコ「知ってますよ。同じ班だったし」
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:44:38.96 ID:/SWzI7ggo
ハル「そっか、同じ班にいなかったんだからセキ先生班だよね」

ナデシコ「それよりも何してたんすか?この部屋で」

ハル「えっと……無事に帰ってくるようにおまじないかな?」

ナデシコ「マーキングとか言ってたけど?あっちなんて布団の匂い嗅ぎながらオナってたでしょ」

マリカ「う、うるさい!性欲処理してましたけど文句ある!?刺すわよ!」

ナデシコ「同じ班だったんだからアタシの能力知ってますよね?壊すぞコラ」

マリカ「その前にその腕を斬る」

ハル「ちよっ!なんか真面目にヤバそうなんだけど!?」
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:50:54.83 ID:/SWzI7ggo
ハル「あれ?あんな鞄有ったっけ?」

マリカ「えっ?確かに……見たことない」

ナデシコ「あっ、今日先輩が置いてったヤツ」

マリカ「は?」

ハル「え?」

ナデシコ「あ、2人はまだ聞いて無いんすか?」

ハル「ここで寝てたから……」

マリカ「寝てたから……」

ナデシコ(帰って来た時に見たけどずっとこの部屋で寝てたんだ……そして起きたらあんな事を……)

ナデシコ「まさか毎日こんな事してないですよね……?」

ハル「」プイッ
マリカ「」プイッ

ナデシコ「あ……」
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:55:34.89 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「はあ、疲れた。今日はずっと寝てよ」

ハル「Zzz」
マリカ「Zzz」
ナデシコ「Zzz」

テツヤ「増えてる……」

テツヤ「ヒロシの部屋に行こ」
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:07:45.09 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「泊めてください」

ヒロシ「なんで?!自分の部屋は!?」

テツヤ「なんか占領されてた……」

ヒロシ「ハルとマリカちゃんだろ?あの2人はいつもお前の部屋にいるって有名だからな」

テツヤ「え、恐……」

ヒロシ「何が!?部屋に可愛い子がいるとか羨ましいわ!」

ヒロシ「大体今まで俺の事スルーしてたくせによー」

テツヤ「今日戻って来て用事で関係各所回ってたんだよ」

テツヤ「もう夜だし会うのは明日の方が良いと思ったんだ」

ヒロシ「はあ……分かったよ。好きにしろ」

ヒロシ「でもベッドは俺のだからな」

テツヤ「分かってるよ。ありがと」
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:10:29.34 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「あれそういえば解説は?」

ヒロシ「オンオフ出来るようになった」

テツヤ「マジか、すご」

ヒロシ「だろ?」

ヒロシ「てかお前の方が凄いんだけど、いつの間にハルとマリカちゃんの事落としたわけ?」

ヒロシ「羨ましいぞこら!」

テツヤ「なんか成り行きでじゃないかな……」

ヒロシ「は?俺じゃなかったら絶交されてるぞ」
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:14:52.01 ID:/SWzI7ggo
ヒロシ「で、どっちを選ぶんだよ?」

テツヤ「え?」

ヒロシ「まさか二股なんて無理だろ?」

テツヤ(ヒロシ、お前が思ってるよりも爛れた関係なんだ……)

テツヤ「選べないや、選んだら命が……」

ヒロシ「は?いや、でも確かに……いない時に部屋に入り浸ってるとか何かヤバいのかも……」

ヒロシ「お、俺を巻き込むなよ!」

テツヤ「もちろん、友達を危険な目に遭わせるわけないだろ」

ヒロシ(よく戦ってる俺の方が修羅場を経験してると思ったがコイツもかなりの修羅場をくぐってるのかもしれないな)
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:26:43.55 ID:/SWzI7ggo
翌日

ミナミ「というわけで、早くも次回の要望が殺到してるの」

テツヤ「やる以外の選択肢あるんですか?」

ミナミ「無い……わね」

テツヤ「まあ俺は能力を使う、上手く先生の役目ですよね?」

ミナミ「うぅ……頑張る……」

フユキ「無事だったんだね。心配したよ」

テツヤ「ありがとう」

フユキ「でも帰還した翌日の昼過ぎなのに会いに来ないのはどういう事だろう?僕らの友情はその程度の物だったのかい?」

フユキ「今そこで会ったヒロシに聞いたけどヒロシには夜会いに来たらしいじゃないか」

ヒロシ「へへ」

テツヤ「じゃあ夜遅くにヒロシのとこに泊めて貰って、ヒロシも俺もさっき起きたって聞いた?」

フユキ「それは聞いてないな」

フユキ「というかお泊り会するなら僕も呼びたまえ!」

テツヤ「事情があって遅くだったから絶対寝てたって!今度誘うから許して」

フユキ「分かった、楽しみにしておくよ」

テツヤ「お泊り会ねえ……」

ヒロシ「フユキは友達絡みのイベントに憧れてて飢えてますからねえ」

テツヤ「これ解説するの!?」
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:35:41.78 ID:/SWzI7ggo
ハル「あっ、テツヤ!」

ナデシコ「先輩っ!」ギュッ

ハル「ナデシコ速い……」

ナデシコ「ハルさん達より鍛えてましたからね」

マリカ「……」

テツヤ「3人ともおはよう」

テツヤ「あとハルとマリカは久しぶり……」

ヒロシ「待って!1人多くね!」

ナデシコ「あっ、解説の人だ、先輩の知り合いだったんすね」

ヒロシ「テツヤぁ……」

テツヤ「王都に戻る途中で会ったんだよ」

ヒロシ「で、何があったら抱きつかれるような関係になるんですかねえ」

ヒロシ「これは私にも分かりませんね。解説不能です」

ヒロシ「畜生!!俺の能力が通じないだとー」

テツヤ「じゃあ俺はこれで……」

ミナミ「あっ、また今度打ち合わせよろしくねー」
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:42:28.28 ID:/SWzI7ggo
ハル「打ち合わせって何の?」

ナデシコ「先輩には色々あるんすよ」

マリカ「ハルちゃんには教えてないの?」ヒソヒソ

テツヤ「まあ……能力の事はちょっと教えたけど……」ヒソヒソ

ハル「何内緒話してるの?私にも教えてよー」

テツヤ「なんでもないよ」

テツヤ「それよりも、どうしてついてくるのかな?」

ハル「駄目なの?」

ナデシコ「駄目なんすか?」

マリカ「監視」

ハル「その手があったかー!」

テツヤ「無い!」
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:46:07.85 ID:/SWzI7ggo
テツヤ「まあ今日は良いけど用事がある時はついて来ないでね」

ナデシコ「はーい」

ハル「今日は暇なんだ?一緒に出かけよ!」

マリカ「監視する」

テツヤ「出かけるのは良いけど、ご飯食べたい」

ハル「良い店知ってるよ!」
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:52:59.53 ID:/SWzI7ggo
店員「へいお待ち」

店員「パフェです」

ハル「はい、美味しそー」

店員「プリンです」

マリカ「はい……おっきすぎ……」

店員「パンケーキです」

ナデシコ「デカっ、女子向けの店かと思ったら違った……」

店員「肉野菜炒め定食です」

テツヤ「はい、量が多くて良いね」

ハル「でしょー」

ナデシコ「くっ、ポイント稼ぎに来たっすか?!」
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:01:00.01 ID:/SWzI7ggo
マリカ「テツヤ、食べきれないからちょっと食べて?」

テツヤ「良いよ」パクッ

ナデシコ「えっ自然にア〜ンしてる……実は凄い策士?」

テツヤ「スプーン1杯分で大丈夫?」

マリカ「もっと食べて」スッ

ナデシコ「1杯ずつだと大変だから皿に取っちゃいますねー」

テツヤ「ありがとう」

ハル「テツヤ、ア〜ン」

テツヤ「ぐぁー!」

ハル「あれ?マリカみたいに上手くいかない」

ナデシコ「無理矢理押し付けたからです!」

ハル「えー」

マリカ「ハルちゃん……」
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:04:59.04 ID:/SWzI7ggo
ハル「ナデシコもやって見せてよ」

ナデシコ「良いんすか?」

ハル「うん?」

マリカ「お手並み拝見」

ナデシコ「先輩、あっ、ア〜ン……」スッ

テツヤ(改められると恥ずかしい……)パクッ

ナデシコ(何これメッチャ恥ずい……)

ナデシコ「でも食べてくれて良かったあ……」

ハル「なんで私のは食べなかったの?」

テツヤ「ぶつけてきたから食べられなかったんだよ」
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:09:33.14 ID:/SWzI7ggo
マリカ「ここが私のお勧めよ」

マリカ「良い品揃えでしょ?」

ナデシコ「武器屋じゃん!」

マリカ「特に剣が良いのこの店は」

テツヤ「剣士だもんね。確かに良い感じだ」

マリカ「分かるんだ。嬉しい……」

ナデシコ「先輩すご……」

ハル「兵士さんに教えて貰ったもんね」

ハル「マリカちゃん、この店ブーメラン無いんだけどー」

マリカ「必要ないでしょ?」

ハル「私のメインウェポンだよ!?」
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:16:33.89 ID:/SWzI7ggo
ナデシコ「やっぱこういう店にくるべきでしょ」

ハル「服屋だー!」

マリカ「独りでよく来るの?」

ナデシコ「独りでって何?」

マリカ「やっぱりギャル怖い!テツヤ」ギュッ

ナデシコ「コイツ……」

テツヤ「ナデシコ落ち着いて……」

ハル「ナデシコ、今度からは私達が一緒だよ」

ナデシコ「なんかボッチだと思われてる……」
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:26:29.95 ID:/SWzI7ggo
ハル「マリカこういの似合そう」

マリカ「そうかな。ハルちゃんはこういのどう?」

ハル「おっ良いね」

テツヤ「あれナデシコは」

ナデシコ「こっちの世界にもこうい水着のあるんすね」

テツヤ「ん?マイクロビキニ!?」グハッ

ナデシコ「テツヤ先輩、どうですか?」

テツヤ「似合ってるよ」

ナデシコ「ふふ、勃起しちゃいます?試着室で抜きますか?」

テツヤ「ばっ///」

マリカ「このエロギャル!」ドンッ

ナデシコ「いったあ、この陰キャぁ!」

ハル「こら!ケンカしない!」
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 20:17:53.15 ID:aRqmHEqCo
ナデシコ「でも海行きたくないすか?」

ハル「行きたいねー」

マリカ「プールみたいなのとか無いのかな?」

テツヤ「そこの張り紙に川遊びにお勧めって書いてあるからプールみたいなのは無さそう」

テツヤ「地図で見たことあるけど海は遠かった」

マリカ「このお店が流行らせようとしてるだけで水着着たりするの流行って無いのかも」

ハル「魔獣が増えてるから外で遊ぶのは流行ってないのかもね」

ナデシコ「じゃあ川に行ったら貸切っすね」

テツヤ「魔獣が出て来るよ」

ナデシコ「先輩いつもそれ」

ハル「魔獣がいなくなったら行きたいね」
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 21:28:36.75 ID:aRqmHEqCo
マリカ「ここが1番のおすすめ」

テツヤ「宿屋?」

ハル「宿屋っていうか……ラブホみたいな」

ナデシコ「なんでそんなのチェックしてるんすか……」

ハル「だってこういう所じゃないと邪魔が入りそうだし……」

マリカ「嫌なら帰って良いよ。3人でするから」

ナデシコ「別に嫌じゃないし……」

テツヤ(するのは確定なんだ……)
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 21:40:56.23 ID:aRqmHEqCo
ハル「あのさ、前に好き同士じゃないとエッチするのはおかしいみたいな事言ったけど……」

ハル「もうそういうの関係なくテツヤとエッチしたい」

ハル「あっ、もう決めた事だから拒否権無いからね」

テツヤ「分かったよ。俺にも責任あるからね」

ナデシコ「先輩、誰とでもするの良くないっすよ」

テツヤ「誰とでもはしないよ!?」

マリカ「どうだか、あまり見境ないようだと……」チャッ

テツヤ「剣を抜こうとしないで」

テツヤ「皆の相手だけで手一杯だし見境ないなんてことないよ!」

ハル「なんか引っかかるなあ」

マリカ「何か隠してそう……」チャッ

ナデシコ「そんな事どうでも良いから早く部屋に行ってヤりましょうよ」

ハル「ぅ……///」

マリカ「今回は見逃してあげる」
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 21:48:38.09 ID:aRqmHEqCo
ナデシコ「部屋はこんな感じなんだあ」

ハル「なんか色使いがエッチだね」

マリカ「天井にも鏡が付いてる……」

テツヤ「流れるように服脱ぐね……」

ナデシコ「せんぱぁい、アタシのお尻どう?入れたい?」

ハル「わ、私のお尻もエッチでしょ?」

マリカ「私に入れて」

テツヤ(打ち合わせでもしたかの様にベッドに突っ伏して並んでお尻を突き出してる……)
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 21:54:58.22 ID:aRqmHEqCo
テツヤ「ハル……」

ハル「んぁっ!テツヤがマンコ、押し広げて来る……んはぁ……」

ハル「あひっ……太くてっ、んっ、中が……擦れるよぉ……」

マリカ「私達は無視するの?」

ナデシコ「お尻触ってくださぁい」

マリカ「ぁんっ、乱暴……んぅ……」

ナデシコ「はぅ……先輩のお尻ナデナデいい……」

ハル「チンコいい……あぁっ、ズンズンって……はぁ……奥まで響くぅ……」
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 22:02:21.94 ID:aRqmHEqCo
ハル「テツヤは?気持ち良い?私の中……いい?」

テツヤ「良いよ、ハルの中気持ち良い……」

ハル「嬉しっ……あん!あはぁあ……さっきより感じるぅ……」

ハル「テツヤ、もっと……もっとしてぇ……ずっと我慢してたから溜まってるのぉ!」

テツヤ「ハル、ハル!」

ハル「ぉっ!すっごいっ……よぉ……こんなされたら、テツヤ無しじゃ生きられなくなっちゃうううぅぅぅ!!」

ハル「イくう!イっちゃうぅ、んぁ!んんっ!大好きなテツヤのチンコでイくうぅぅぅ!!んんっーーーーー!!」
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 22:06:37.67 ID:aRqmHEqCo
ハル「はぁ……はぁ……もっとしてぇ……」

マリカ「ダメ」

ナデシコ「次はアタシですよね」

テツヤ「ナデシコ」

ナデシコ「やた」

マリカ「……」

テツヤ「仰向けになって」

ナデシコ「はーい、正常位っすね」

テツヤ「マリカはナデシコの上、お尻が見えるように」

マリカ「うん?」
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 22:56:56.34 ID:aRqmHEqCo
ナデシコ「重っ」

マリカ「絶対そっちの方が重い」

テツヤ「喧嘩はダメだよ」

ナデシコ「んあっ!?」

マリカ「あふっ!?」

ナデシコ「チンポっ、んっ……マンコに擦れっ、ぁあっ!」

マリカ「硬いのにっ……オマンコ、んはぁっ!削られ、くふっ」

マリカ「もっとぉ、もっとゾリゾリしてぇ……」

ナデシコ「いいっ!せんぱっ、あっ……好きぃ……」

ナデシコ「あふっ……陰っ、キャ……顔っ、んんっ、近いぃ……」

マリカ「うるさっ、あぁっ、んぅ……ギャルのっ、はぅ……唇……美味しそぉ」

ナデシコ「へ?んっ!?ぷぁ……やめっ、んん……」

ナデシコ(昂ぶってるかもだけどキスしてくるとかヤバくない?)
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/14(月) 23:31:35.13 ID:aRqmHEqCo
マリカ「ギャルぅ……ぁんっ、私達一緒にっんあっ、犯されてりゅよぉ……ちゅ……ん……」

ナデシコ「んむっ……ふぁ……キスするなぁ……んおぉっ!チンポ入ってきたあ……」

ナデシコ「そこっ、中もっ……してっ、せんばいぃ……」

マリカ「ズルい、私もぉ……」

マリカ「ぉあぁっ!わらひにも入れてくれたあ!あっ、あぁっ!いいっ!」

ナデシコ「あぁん、私のチンポお……」

マリカ「んはあ……抜かれたぁ……」

ナデシコ「きたあ……あふっ、んぁっ……ぁあ、抜かないで」

マリカ「あひっ……入れたりっ……」

ナデシコ「抜いたりぃ……んんっ……」

マリカ「擦られたりいぃ……」

ナデシコ「きもちいいぃ……」

マリカ「イくっ!」
ナデシコ「イくぅ!」
マリカ「テツヤもぉ……」
ナデシコ「一緒にぃ……!」

マリカ「イっくうううぅぅぅぅ!!」
ナデシコ「んぁああぁぁーーーー!!」
テツヤ「うっ……」

ナデシコ「あは、熱いのいっぱぁい……」

マリカ「おなかあちゅくてきもちいぃ……」
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 12:39:45.90 ID:eDPElLaEO
ポン
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