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鑑定士「あなたの職能はエロ魔導士です」

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402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 16:15:08.21 ID:JTbOGyCHo
次の日

ミナミ「病み上がりなのにごめんね」

テツヤ「いえ、ストレス発散は大事ですから」

テツヤ「準備しますね」

ミナミ「ええ、お願い」

ルイ「あの、私も良いですか?」

ミナミ「ルイさん、来てくれて嬉しいわ」

ミナミ「大丈夫、眠って夢を見るだけで悩みは解消できるから」

ルイ「そんなものですか……」
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 16:23:52.78 ID:JTbOGyCHo
「ユウジくん!好き!あぁっ!私にユウジくんの赤ちゃん産ませて下さい!」

「2人とも私のために争わないで!私が2人とも受け入れるから……」
「うおっ!前と後ろの穴っ!好きな人に犯されてるぅ!んほぉー!」

ミナミ「ダメよ、みんなとは先生と生徒の関係なの!こんな事……」
ミナミ「あんっ!こんなっ、ダメっ!ダメぇ!違うのっ、感じてなんか……」
ミナミ「生徒を誘う淫乱教師なんかじゃ……やぁっ!やめて!みんなにそんなことされたらっ!私っ、私ぃ!」

テツヤ(まあいつも通りか)

「ミナミ先生、男子のスケベな魔の手から私が守りますから」
「だから私に身を任せて?ね?先生」

テツヤ「……」

テツヤ(そういえばルイ先輩は)
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 16:31:32.72 ID:JTbOGyCHo
ルイ「やっとまた会えたね」

ルイ「きゃっ!嬉しいからって急に抱きつかれたらビックリしちゃうよ」

ルイ「え?したい?うん、良いよ」

ルイ「ひゃっ!もう勃起してる?入れたい?やっ、せっかくだからもっとキスとか」

ルイ「えっ?好きだけど……まだ濡れてなっ!うぅっ!」

ルイ「んっ?気持ち良いよ?あん!あん!キミも気持ち良い?良かった……」

テツヤ「嘘は良くないですよ先輩」
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 16:39:19.85 ID:JTbOGyCHo
ルイ「テツヤくん……どうしてここに」

テツヤ「どうしてって、元の世界に戻ってるなら俺もいるでしょ」

テツヤ「そこの彼氏と違って生でした仲なのに無かった事にするんですか?」

ルイ「彼女いるクセに何言ってるの!?」

テツヤ「アイツらはセフレですよ」

テツヤ「先輩の事をオナホにする事しか考えてないこんな男よりも俺の方がちゃんと先輩を愛してあげられますよ」

テツヤ「身体は俺が近づいただけでマンコ濡らして求めてるみたいですけど?」

ルイ「嫌!言わないで……」
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 16:46:15.35 ID:JTbOGyCHo
ルイ「あれ?彼は?」

テツヤ「彼氏さんはあそこで伸びてますよ。異世界で鍛えた俺に勝てるわけないじゃないですか」

ルイ「そんな……んっ!やっ!触らないで!んんっ!?ん……」

ルイ「ぷはっ、勝手にキスしないでよぉ……」

テツヤ「じゃあキスしますね。ん……」

ルイ(ダメ……このキス……頭がボーッとして身体とろけちゃう……)

ルイ「やだっ!」ドンッ

ルイ「私には彼がいるの!」

テツヤ「それでも俺は先輩が欲しい」

テツヤ「分からせてあげますよ」
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:00:19.54 ID:JTbOGyCHo
ルイ「やっ!こんな動物みたいなっ、あぁっ!」

テツヤ「簡単に入っちゃいましたね。やっぱり俺が欲しかったんだ」

ルイ「違っ、んんっ!やっ!激しっ!」

テツヤ「彼氏さんと俺どっちが気持ち良いですか?」

ルイ「嫌!聞かないで!」

テツヤ「そこで彼氏って言えない時点で答え決まってるじゃないですか」

ルイ「そんな事っ、んあっ!あっ!ダメっ!こんな動物っ、みたいなのっ、んんっ!」

テツヤ「動物でしょ先輩は?だからあの日俺を」

ルイ「キミのっ、キミのせいなのっ!私はっ!あぁっ!」

ルイ「ダメっ、イくっ!イっちゃう!」

テツヤ「先輩は素直になるまでイけませんよ」

ルイ「え?イきそうだったのに何も……」

ルイ「あっ、腰止めてる……やだ!やだぁ!」

ルイ「なんで!?私今腰振ってるのに!何も感じない、なんでえ!?」

ルイ「何も感じないのにさっきまでの気持ち良いが残ってて頭おかしくなっちゃう」

ルイ「お願い!イかせて!」
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:13:00.35 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「だったら分かりますよね?」

ルイ「うぅ……」

テツヤ「大丈夫、先輩は悪くありません。悪い後輩にハメられただけ」

テツヤ「だから先輩は好きにして良いんです」

ルイ「彼よりも……テツヤくんとのセックスの方が気持ちいいのー!!」

ルイ「テツヤくんにゴム無しセックスで中出しして欲しいーーー!!」

テツヤ「良い子ですよ。ルイ先輩」ナデナデ

ルイ「ふあぁ…………んおぉっ!おっ!おほぉっ!」

ルイ「イキナリ気持ちいいの来たぁー!」

ルイ「動物セックス凄いのお!テツヤくんのモノにされたみたい」

ルイ「でも、幸せ!幸せぇ!あぁっ!」

テツヤ「ほら、彼に謝りましょう」

ルイ「ごめんね、キミとのセックス痛いだけだったよ。でもテツヤくんのセックスは気持ち良いの」

ルイ「異世界でテツヤくんといっぱいセックスするね?もちろんゴム無しで」

ルイ「今みたいに子作り交尾いっぱいして妊娠して帰るね」

ルイ「だから見てて、私がキミ以外の男とセックスしてイくところ!」

ルイ「イきながらキミ以外の精液注がれて赤ちゃん作るところ!」

ルイ「見てぇ!浮気マンコが!浮気生セックスでイくとこ見てぇーーー!!」

ルイ「あああぁぁーーーーーーーーー!!」
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:16:26.95 ID:JTbOGyCHo
ルイ「あは、見て……こんなに出されちゃった……」

ルイ「妊娠しちゃったかもね」

テツヤ「ルイ、もっとしよ」

ルイ「はうっ!名前呼びズルいよ」

テツヤ「俺が本命だろ?」ズブッ

ルイ「んおっ!そっ、ですぅ……浮気相手のテツヤくんが本命ですぅ……だから小作り交尾いっぱいしてくださいぃ……」
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:18:00.62 ID:JTbOGyCHo
ルイ「浮気セックス最高……テツヤくんしゅきぃ……」ムニャムニャ

テツヤ「えぇ……どんな夢見てるの……」
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:28:14.82 ID:JTbOGyCHo
テツヤ(先輩のは俺が弱って能力が勝手に発動したとかそんなだと思う)

テツヤ(ミナミ先生のとこで解消出来るはずだから問題無いという事にしておこう……)

テツヤ(でもこれはどうしよう……)

アルマ「お久しぶりですね」ニコッ

テツヤ「はい……」
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:36:12.07 ID:JTbOGyCHo
アルマ「怪我はもう治りましたか?」

テツヤ「はい」

アルマ「良かったです」

テツヤ「そういえばアンナ様が会って謝罪したいと言ってましたよ」

アルマ「お姉様が、そうですか……」

テツヤ「もうあの様な暴行はしないと思います」

アルマ「考えておきます……」

アルマ「この事は手紙で伝えるのでお姉様の所に行かなくて良いですからね」

テツヤ「たまに呼ばれて行ってるだけですので……」

アルマ「そうですか」
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:43:31.66 ID:JTbOGyCHo
アルマ「まさかこれで帰れるなんて思ってませんよね?」

テツヤ「という事は……?」

アルマ「今日も罰をください」

テツヤ(この子が満足する日は来るんだろうか?)

テツヤ(いっそアンナ様に相談……いや、俺が処されるだけだ)

アルマ「どうなさったんですか?」

テツヤ「今考えてるんで大人しく待っててもらえますか!」

アルマ「ひっ!」

テツヤ「あ、やば……」

アルマ「今のは私への罰だということで許しますけど……ちょっと物足りないですよ……」ハアハア

テツヤ(結局、変に被虐趣味を拗らせてるだけな気がする……でもだからこそ終わりが見えない……)
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:49:18.26 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「はあ……アルマ様裸になってください」

アルマ「えっ」

テツヤ「どうやら罰を受ける気は無いようですね。つまりもう清算」

アルマ「脱げました」

テツヤ「早っ!てか普通に全裸になるの!?」

アルマ「あなたの罰ですから……」

テツヤ「王族の人とかが着てるドレスって脱ぎやすいんですか?」

アルマ「普通はメイドに脱がせて貰うんですけど、こんな事もあろうかと自分で脱ぎやすい物を準備しました」

テツヤ「そうですか……」
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:54:47.35 ID:JTbOGyCHo
アルマ「で、罰は?」

テツヤ「欲しがり過ぎではしたないですよ?」

アルマ「う……///」

テツヤ「今日も生やしますね」

アルマ「あっ、おちんちん……」

テツヤ「こないだはスカートの中でアルマ様もちゃんと見れなかったでしょ?」

アルマ「そうですね。これがおちんちん……」

テツヤ「小さくて可愛いですね」

アルマ「見ないでください!」
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:01:43.47 ID:JTbOGyCHo
アルマ(あっ、私今この人におちんちんどころか身体を全部見られて……)

アルマ「えっ、おちんちんが大きく……」

テツヤ「やらしい事でも考えましたか?」

アルマ「あなたが見ているから……///」

テツヤ(そういえばいま王女様の裸を見てるんだよな……これはヤバいのでは?)

テツヤ「お詫びに私も脱ぎますのでどうかお許しを」

アルマ「え?ええ!?」

アルマ「あ……思ったより逞しいんですね」

テツヤ「王国の兵士の皆さんに比べたら鍛えたりないでしょうけど」

アルマ「おちんちん大きいですね……私のより」
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:07:36.96 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「ではこれで」

アルマ「あっ、おちんちんが膨らんでる」

テツヤ「魔法で大きくしました」

アルマ「そんな事も出来るんですね……いきなりされて怖かったです」

テツヤ「ごめんなさい」

アルマ「あっ、あなたも勃起してますね」

アルマ「やらしい事考えてるんですね」

テツヤ「目の前に美しい裸体の可愛い女の子がきますので」

アルマ「へ?あ……///」

アルマ「お、王女をその様な目で見るとは不敬ですよ……」

テツヤ「アンナ様は?」

アルマ「うっ、この話はこれで終わりです!」
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:11:26.47 ID:JTbOGyCHo
アルマ「それよりもあなたのおちんちん私のとちょっと違うんですけど」

テツヤ「ああ、アルマ様のは包茎ですね」

アルマ「包茎?」

テツヤ「皮を被ってるんです。手でズラしてやれば私のと同じ様になります」

アルマ「こう……ですか」

アルマ「あっ、出てきました!」

テツヤ「これで将来、旦那様が包茎でも皮から出して上げられますね」

アルマ「う……///からかわないでください」
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:16:47.19 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「では罰といきましょうか」

アルマ「……」ゴクリッ

テツヤ「こうやってみてください」シコシコ

アルマ「こう?」シコシコ

テツヤ「そうです。それが自慰です」

アルマ「やっ……何これ?手、止まらない」

アルマ「ううっ!」ドピュッ

アルマ「あっ……はあ……何?今の」

テツヤ「射精です。これが精液」

アルマ「手で受け止めたんですね」

テツヤ「部屋が汚れちゃいますので」

アルマ「先に言ってください!」

テツヤ「すみません。アルマ様が想像よりずっと早く射精してしまったので」

アルマ「うっ……」
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:21:40.56 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「舐めてください」

アルマ「えっ?」

テツヤ「罰ですよ?」

アルマ「はい……」ペロッ

アルマ「変な味です……」

テツヤ「ちゃんと全部舐め取ってくださいね」

アルマ「うぅ……」ペロペロ

アルマ「これで良いですよね?」

テツヤ「はい」

テツヤ「もしかして精液舐めさせられて興奮してました?」

テツヤ「おちんちんまた大きくなってますよ」

アルマ「あうっ……」
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:27:27.65 ID:JTbOGyCHo
アルマ「次はあなたが射精するんですよね?」

テツヤ「え?アルマ様への罰なのに」

テツヤ「ちなみに男だったらアルマ様みたいな可愛い方に射精を見られるのは御褒美ですよ」

アルマ「変態ですね」

アルマ「私はとても恥ずかしかったです」

テツヤ「まあアルマ様の望みなら射精しますけど」

アルマ「じゃあしてください」

テツヤ「あぁ……アルマ様、アルマ様っ」シコシコ

アルマ「何故私を呼びながら……」

テツヤ「ようは自慰ですので……分かりますよね?」

アルマ「つ、つまり私を……あぁ……」

テツヤ「どこにかけますか?」

アルマ「えっ?胸?」

テツヤ「分かりました。アルマ様の胸にかけます!」

アルマ「ちゃんと舐めとるんですよね!?」

テツヤ「これで拭きます!」

アルマ「ズルい……」
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:33:46.15 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「アルマ様!アルマ様!」

テツヤ「胸にっ、かけますよっ!うっ!」

アルマ「きゃあ!んっ……凄い勢い……」

アルマ「胸がベトベトです……」

テツヤ「では拭きますね」

アルマ「舐めてください」

テツヤ「え?」

アルマ「舐めなさい」

テツヤ「は、はい……」

アルマ(あっ、あぁ……今私の身体に男性が舌を這わせ……)ハアハア

アルマ「美味しいですか?」

テツヤ「美味しいですよ。アルマ様の肌と汗の味が」

アルマ「ひぅっ!へっ、変態!んっ!」ビュッ

アルマ「あ……」
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:38:54.63 ID:JTbOGyCHo
アルマ「私の方が変態だ……」

テツヤ「そうですね。アルマ様の変態ぶり見せてもらいました」

テツヤ「でもまだ足りない」

アルマ「え」

テツヤ「まだ勃起してるじゃないですか」

アルマ「う……」

テツヤ「ほら、勃起おさまらないとおちんちん消せないですよ」

アルマ「あぁ……そうだった……」シコシコ

アルマ「うぅ……恥ずかしい……」

アルマ「酷いです……全然恥ずかしく感じさせずにこんな状態に誘導するなんて……」

テツヤ「え……」

テツヤ(なんか策士扱いされてる……)
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:53:30.13 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「気持ち良いですか?」

アルマ「うっ……気持ち良いです……」

アルマ「うあっ!出ちゃう!」ドピュッ

アルマ「また……見られて、恥ずかしいのに……」

アルマ「なんでおちんちん元気なままなのお」

テツヤ(早漏で絶倫過ぎる……魔法で何かした訳じゃないんだけどなあ……)

テツヤ「王族って凄いなあ」

アルマ「あっ、あっ、手ベトベト、先も擦る、気持ち良い、はあっ、はあっ、止まらないぃ!」

アルマ「もっと見て!いっぱい出すから!見てえ!」

テツヤ「おかしくなってる……」
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:59:42.49 ID:JTbOGyCHo
アルマ「あれ?おちんちん小さくなってる」

アルマ「これじゃあ擦れ無いの!射精見て貰えないの!」

アルマ「ねえ魔法で」

テツヤ「魔法で小さくしました」

アルマ「え?」

テツヤ「あさましいですね。罰だのなんだと言ってたけど結局気持ち良くなりたいだけの変態」

アルマ「う……違います!」

テツヤ「さっきまでの自分を思い出してください。本当に違うんですか?」

アルマ「……」

テツヤ「あなたに罰はもう必要ありません。もう呼ばないでください」

アルマ「待って!」

アルマ「あぁ……」
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 21:15:46.04 ID:JTbOGyCHo
次の日

テツヤ(結局あの後色々怖くなって全然眠れなかった……)

テツヤ(気分転換に散歩してるけど気は晴れない……)

テツヤ(最初は反省して罰をとか言ってこなくなるだろって思ったけど……)

テツヤ(怒りを買って色々ヤバい事になるかもだし……)

テツヤ(本人が望んだ事とはいえ色々酷い事になってたし……前に命狙われてるし……)

テツヤ(あー……失敗だったかなー……)

テツヤ(ん?なんか囲まれた?)

ガシッ

テツヤ「な、なんですか!むぐっ!?」

テツヤ(これはクロロホルム的な?でも現実ではアニメとかみたいにいかないって)

テツヤ(あっ、ここ異世界だ……)ガクッ
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 09:27:41.19 ID:hEepyl2lO
4
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 12:10:00.51 ID:S2xaW1GuO
8
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 21:23:47.37 ID:r7RV5XiLo
テツヤ「う……ここは?」

テツヤ(何も見えない……目隠しされてる?)

テツヤ(手足も拘束されてる?)

ルーシア「目が覚めたみたいだね。薄汚い異世界人くん」

テツヤ「誰ですか?顔が見えないので分かりません」

ルーシア「失礼だね。挨拶して握手までしたのに」

テツヤ「あの時の貴族の人か」

テツヤ(アルマ様絡みかと思ったけど違そうか)

テツヤ「何が目的なんですか?」

ルーシア「これは罰だよ」

ルーシア「もっとも君に待っているのは死、だけどね」
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 21:32:12.09 ID:r7RV5XiLo
ルーシア「逃げたいかい?無理だね」

ルーシア「手足を拘束されてるし魔封じの首輪で魔法も封じられている」

ルーシア「君に出来るのは迫りくる死に怯える事だけだ」

テツヤ「悪趣味ですね。一思いに殺せば良いのに」

ルーシア「それじゃあ罰にならない」

ルーシア「君は自らが犯した罪を悔やみながら死ぬんだ」

テツヤ「罪と言うのは?」

テツヤ(心当たりが多い……)

ルーシア「やはり君は許されざる存在だ」
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 22:00:37.90 ID:r7RV5XiLo
ルーシア「アルマ様を辱めておいてよく言えたな」

テツヤ「……」

テツヤ「仮にあなたの言う通りだとして、どうやって知ったんですか?」

ルーシア「ふ、私の友人の職能でな。リアン……彼女には全て見通せるのさ」

テツヤ「全てだったら俺が無実なのも知ってるんじゃないですか?」

ルーシア「お前は有罪だ!アルマ様だけでなくアンナ様と楽しくお茶会など!」

ルーシア「私は絶対に許さ無いぞ!」

テツヤ「私怨じゃないですか……」

ルーシア「黙れ!お前は悪夢にうなされ眠る事も出来ずにここで朽ち果てるんだ」

テツヤ「悪夢……」
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 22:07:04.57 ID:r7RV5XiLo
アンナ「よくもアルマちゃんを苦しめてくれましたね」

アンナ「あなたの仲間も同罪です」

アンナ「全員処分します」

「お前のせいだぞ!」
「何したんだお前ふざけるなよ!」
「いやだ……死にたくない……」

ヒロシ「絶対に許さねえ……」

フユキ「信じていたのに……」

ハル「テツヤ、助けて……」

ナデシコ「先輩……」

マリカ「大丈夫、私が守っ、ぐふっ……」

ルイ「アナタのせいで皆死ぬのよ」
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 22:33:13.28 ID:r7RV5XiLo
テツヤ「そうか、これがあの人の能力か……」

テツヤ「食事も水もくれなさそうだしそんなに長くは保たないかな……」

テツヤ「でもまさか私怨だなんて……」

テツヤ「アルマ様の命令でだったら別によかったのに……」

クリス「アンナ様の命令だったらどうですか?」

テツヤ「え?クリスさん……」

テツヤ(アルマ様が話したのかな?)

テツヤ「一思いにお願いします」

クリス「勘違いしているようですが私は貴方を助けに来ました」カチャカチャ

テツヤ「え」
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 22:43:43.88 ID:r7RV5XiLo
クリス「今は夜、暗闇に乗じれば上手く逃げられるでしょう」

テツヤ「はい……でもなんで」

クリス「無駄話をするつもりはありませんので」

テツヤ(詳細は教えてくれないって事か……)

クリス(むっ、殺気!)

クリス「ぐっ」

テツヤ「クリスさん!?」

クリス「大丈夫……矢が刺さっただけです」

クリス「暗闇の中で、随分と正確な射撃ですね!」

リアン「私には暗闇も光も関係ありませんので」

リアン「ルーシアの邪魔はさせませんよ」

クリス「くっ」ダッ

リアン「逃がしません!私には貴方の動きが全部見えますよ!」

テツヤ(この人が全部見えるとか言う人か)
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 23:13:44.58 ID:r7RV5XiLo
クリス「矢に毒を塗っていなかったのは失敗でしたね」

クリス「不意打ちでないなら防げますよ」

リアン「凄いですね。でも無駄です」

クリス「複数の矢を同時に射るなんて凄いですね」

クリス(でも狙いが正確なのが分かっている以上、躱せる!)

ドンッ

クリス「えっ、柱?ぐあぁっ!」

リアン「貴方は私の掌の上で踊っていただけです」

リアン「これで終わりで」

テツヤ「あなたは何であの覗き見クソ女に協力してるんですか!」

リアン「私を怒らせて殺してもらうつもりですね?浅はかです」

テツヤ「人の私生活を覗き見してるなんて知られたらどうなっちゃうんでしょうね」

テツヤ「しかも王族相手にそんな事してタダで済むはずがない」

テツヤ「あの人はきっとあなたの独断だとか言って切り捨てるんでしょうけど」

リアン「ルーシアはそんな事しません」

テツヤ「はあ……あなたに酷い事をしたくないのでルーシアさんを裏切ってくれませんか?」

リアン「はぁ?」
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 23:30:15.03 ID:r7RV5XiLo
テツヤ「今回の事は私怨で酷いし、ずっと悪夢を見せられてたし」

テツヤ「アンナ様もアルマ様も色々有ったし怖いから距離を置きたい気持ちはあるけどプライベートを覗き見とか酷すぎる」

テツヤ「特にアルマ様のあの事を見たなんて余りにむごい」

リアン「あの事と言うのは先日のアルマ様への辱めの事ですか?」

リアン「貴方の愚行に罰を与えるルーシアは正しいでしょ!」

テツヤ「ああ……ルーシア色に染まってて罪悪感とか無さそうだしいっか」

リアン「何が!?立場をわきまえさせて上げます」

リアン「急所は外しますけど痛いですよ」

リアン「んんっ!なに……これ……あっ……」

テツヤ「俺の事をよく見てください」

リアン「目隠しも拘束もとけてる……首輪も……」

テツヤ「俺の職能、知ってますよね?」

リアン「来るなぁ……」
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 23:50:52.75 ID:r7RV5XiLo
リアン「そうだ、私には弓が……んあっ!あんなにっ、練習ぅ……したあぁんっ!」

リアン「やらぁ……弓っ、持てない……んんっ!立ってられない……いやぁ……」

リアン「来ないでっ!助けてルーシアっ、助けてぇ!」

リアン「おちんちん生やされちゃうーー!!」

テツヤ「おちんちん生やす能力じゃないです」

リアン「えっ、違うんですか?」

クリス「どうやらルーシアから教えられていないようですね」

テツヤ「おちんちん生やすだけならわざわざ封じる必要無いじゃないですか……」

リアン「確かに」

リアン「目隠しも拘束も魔封じの首輪も無効に出来ておちんちん生やす能力?」

テツヤ(この人……)

クリス「拘束と首輪は最初に私が解除しました」

リアン「え……」

テツヤ「だから最初から能力で邪魔出来たんですけどクリスさんが手出しするなって感じだったので……」

テツヤ「案外見えてないんですね。セルフ目隠ししてるし」

リアン「これは元々目が見えないからこうしてるだけです」

リアン「透視者の職能に目覚めて色々見えるようになったんです」

リアン「あっ、透視で貴方の職能を見れば良いんだ」

リアン「エロ魔導士……その能力は……」

リアン「うわ、ゲス」

テツヤ「ツラい……」
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/29(火) 00:03:50.42 ID:jwZVZzk3o
クリス「私は帰りますね。遅くなると部下が突入してしまいますので」

リアン「私がエロ魔導士なんてゲスに負けるとでも?」

クリス「まだ足腰立たないでいるのに勝てるんですか?」

リアン「う……」

クリス「それでは後はご自由に」

リアン(弓は引けなくても矢で直接)

リアン「んあぁーーー!!」ブシャー

リアン「いやあ!なに?おしっこ?」

テツヤ「潮吹き、気持ちよくてなんか出ちゃうやつです」

テツヤ「ルーシアさんとした時には出なかったでしょ?」

リアン「な、なんでそれを……」

テツヤ「すみません、カマかけただけです」

テツヤ「そっかぁ……そういう関係か」

テツヤ「今からルーシアさんの何万倍も気持ち良くしてあげますね」

リアン「万!?そんなの死んじゃう……」

リアン「ルーシア……早く来て……」
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/29(火) 09:48:42.83 ID:cEZQE2QOO
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/29(火) 12:22:05.67 ID:1M+KPqjcO
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/29(火) 15:07:08.43 ID:rBLU5BnJo
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442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/29(火) 20:22:31.91 ID:jwZVZzk3o
テツヤ「とりあえずもう1回イってください」

リアン「いっ!あぁああーーーーー!!」

リアン「化け物……」

テツヤ「脱がせますね」

リアン「やめっ……」

リアン(嫌なのに……身体に力が入らない……)

テツヤ「リアンさんの身体、綺麗ですよ」サワサワ

リアン「いやっ!あっ……うぅっ……」

リアン(嫌なのに……触られるだけで感じちゃう……)
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/29(火) 20:54:51.09 ID:jwZVZzk3o
テツヤ「まずはおっぱいを揉んであげます」

テツヤ「後ろからこうやって……」

リアン「ひゃっ!やめて……」

テツヤ「身体は悦んでますよ、乳首固くなってる」

リアン「んっ!ダメっ!触らないでっ、くうぅっ!」

リアン(ルーシアが弓を使うのに適してるって褒めてくれたのに……)

リアン「汚さないで……ルーシアとの思んあっ!あぁん!」

テツヤ「新しい思い出をあげますよ」

テツヤ「おっぱいは気持ち良いって」

リアン「いやっ!あぁっ!いっぱいになっちゃう!んんっ!気持ち良いでぇ!思い出っ!んあぁぁーーーーーーー!!」
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/29(火) 21:48:31.67 ID:jwZVZzk3o
リアン「あ……あぁ……」

テツヤ「次はここです」クチュ

リアン「あぁっ!あんっ!やっ……」

テツヤ「ルーシアさんはどんな風に触ったんですか?」

リアン「うるさい!んっ!」

テツヤ「そうですか」

リアン「いやぁっ!激しっ!ダメぇっ!」

テツヤ「これが良いんですね」

リアン「こんなっ、乱暴でっ、んっ!いいわけっ!んあぁっ!」

テツヤ「こんなに濡れてたら気持ち良いですよね?太ももまでびしょ濡れですよ」

リアン「やあぁ……あんっ!ダメぇっ!うっうぁぁーーーーーーー!!」ブシャー

テツヤ「またルーシアさんとするより気持ち良くなっちゃったみたいですね」

リアン「いやぁ……もう許して……」
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/29(火) 22:17:39.71 ID:jwZVZzk3o
テツヤ「これからが本番ですよ」

テツヤ「どうせ処女はルーシアさんにディルドで奪われたんでしょ?」

テツヤ「このまま持ち上げて入れちゃいますね」

リアン「やっ、んひぃ!うあぁっ!」

リアン「拡げられてっ……一気に奥までぇ……」

テツヤ「どうですか?初めてのチンポの味は?」

リアン「うぁ……やっ……全然違っ、んあぁっ!」

テツヤ「全然違って気持ち良い?」

リアン「そんな事っ、無いっ……んんっ!?うっ、動かないでっ」

リアン「あぁっ!あっ!んおっ!くっうぅぅーーーーー!!」
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/30(水) 19:43:54.42 ID:FNt9Mj2Wo
リアン「やっ、やらぁっ!動くのやめてぇ」

リアン「そんなっ、動かれたらっ……オマンコぉ……拡がって、戻らなくなっちゃう……」

リアン「やだっ、またくるっ!んんっ!んんーーーーーーー!!」

リアン「あっ、あっ、突き上げられて、壊れる、壊れりゅ」

リアン「んああぁああーーーーー!!」

リアン「もう、やめてください……お願いします……」

テツヤ「じゃあ下から突き上げるのはやめます」

テツヤ「前に倒れて四つん這いに」

リアン「やっ……んおぉっ!やめてっ、ひっ、腰っ、やめてぇ!」

テツヤ「片手を後に伸ばしてどうしたんですか?掴んで欲しいんですか?」ギュッ

テツヤ「こっちも掴んであげますよ」グイッ

リアン「んやっ!おぉっ!くっ……あっぁぁああーーーーー!!」
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/30(水) 19:50:39.29 ID:FNt9Mj2Wo
テツヤ「さっきからすぐイっちゃってますけど、淫乱なんですね」

リアン「あ、あなたのせっ!んあぁぁーーー!!」

リアン「やめてっ!パンっパンってされたらまたっ……んううぅーーーーーーー!!」

テツヤ「凄いですね。ちょっと腰振るだけですぐイってる」

テツヤ「そんなに気持ち良いんですか?」

リアン「気持ちよくなんか……なっ、いいぃぃいーーーーー!!」

テツヤ「やっぱり気持ち良いんじゃ」

リアン「違っ、違っ、うぅうーー!!あーーーーーー!!」

リアン「やらぁ……もっ……やらあぁ……」
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/30(水) 20:19:02.50 ID:FNt9Mj2Wo
リアン「ごめんなひゃい……気持ちいいれす……」

リアン「気持ちよしゅぎておかしくなっちゃう……だからっ、もう……やめて……」

テツヤ「素直に認められて偉いですよ。ご褒美に中出ししてあげます」

リアン「な、中出し?」

テツヤ「妊娠させてあげますっていう意味です」

リアン「妊娠?嫌!妊娠なんて嫌!なんでアンタなんかの!」

テツヤ「出るっ!」

リアン「いやあぁああーーーーーー!!」

テツヤ「嫌がりながらイくなんて凄い」

リアン「あぁ……お腹の中熱い……これが妊娠……?」

リアン「熱いのいっぱい来てる……いっぱい妊娠しちゃうの……?」

テツヤ「……そうですね。いっぱい俺の子供を妊娠してください」

リアン「やだ!嫌ぁ!腰振っちゃダメっ!ああぁぁあーーーーー!!」

テツヤ「また熱いの出ますよ」

リアン「嫌ぁ!妊娠っ、んひいぃーーーーー!!熱いのっ、またいっぱいいぃぃーーーーーーー!!」

リアン「赤ちゃん……いっぱい作られちゃった……」
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/30(水) 20:35:08.79 ID:FNt9Mj2Wo
リアン「赤ちゃんも……気持ち良いも……嫌ぁ……許して……なんでもしますからぁ……」

テツヤ「じゃあルーシアさんを裏切れますよね?」

リアン「ルーシア……」

テツヤ「あなたがこんなに犯されてるのに助けに来ない様な人捨てられますよね?」

リアン「んっ!腰やめてっ……いらない!ルーシアなんていらないからあ!」

テツヤ「良く出来ました。抜いてあげますね」

リアン「んあっ!出りゅ!何かでりゅぅぁあーーーーー!!」

テツヤ「さっき注いであげた赤ちゃんの素が逆流して外に出ちゃったみたいですね」

テツヤ「仰向けになって」グイッ

リアン「やっ……ひっ、ま、また入れるんですか……?許して……」

テツヤ「許してます。だからさっきよりも愉しませてあげますよ」
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/30(水) 21:01:19.55 ID:FNt9Mj2Wo
リアン「んあぁっ!またおちんちんきたあ!やだぁ!また赤ちゃん作られちゃうぅ!」

テツヤ「マンコの方は歓迎しておちんちんに絡みついてきてますよ」

リアン「いやっ!違う!そんなのないぃ!」

リアン「頭ぁ……点滅して、おかしくなってる……んんっ!こんなのぉ……死んじゃうぅ……」

リアン「おちんちんっ、あぁっ!さっきより気持ち良いのぉ!しゅごいぃ!」

テツヤ「赤ちゃんの素欲しいですか?」

リアン「いやぁ!妊娠はいやぁ!おぉっ!んあぁあーーーーー!!」

テツヤ「じゃあ中出しじゃなくてぶっかけにしてあげすよ」

テツヤ「ほら、能力でよく見てください。本来だったら目だったはずの場所にいっぱいかけてあげます」

リアン「やっ!顔っ、熱いぃ!ドロドロぉ……顔が妊娠しちゃうぅ!!んおっ!おおぉっーーーーーーー!!」

リアン「こんなの酷いです……」

テツヤ「中出しが良かったですか?」

リアン「赤ちゃんは駄目……私みたいな子に産まれちゃうから……」

テツヤ「じゃあまたぶっかけですね。今度はどこが良いですか?おっぱい?へそ?」

リアン「まだするの……?これ以上されたら本当に死んじゃう……」
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/31(木) 21:21:30.64 ID:JxUyagtJo
ルーシア「さて、あの男はどうしているかな」

リアン「ルーシア……?」

ルーシア「リアン?どうしてここに」

リアン「ルーシアが来るのが遅いから中も外もいっぱい気持ち良くされちゃった……」

ルーシア「まさか……」

テツヤ「遅かったですね」

ルーシア「バカな!どうやって拘束を」

テツヤ「秘密です」
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/31(木) 22:23:17.27 ID:JxUyagtJo
ルーシア「まあどうでもいい、ここで処断してやる」

ルーシア「ひうっ!?んくぅううぅ!!」ジョバァー

リアン「ルーシアお漏らし?」

ルーシア「黙れリアン!」

ルーシア「貴様よくも!っ!うおぉおっ!!」ドサッ

テツヤ「2回目はちょっと深くイかせてみたんですけどどうですか?」

ルーシア「これがエロ魔法か……」

テツヤ「リアンさん、ルーシアさんはお漏らししちゃったので服を脱がせてあげてください」

リアン「はぁい、分かりましたぁ」

ルーシア「リアンやめろ!正気に戻れ!」

ルーシア(快楽でおかしくされたとでも言うのか)
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/31(木) 22:40:43.10 ID:JxUyagtJo
ルーシア「お前は殺しておくべきだった!」

テツヤ「そうですね」

リアン「早く脱ごうね」

ルーシア「やめろ!このバカ!拾ってやった恩を忘れたのか!?」

リアン「もう忘れちゃった」

ルーシア「離せ!んっ!」

ルーシア(リアンに触られるだけで身体が……)

リアン「はい脱げた」

ルーシア「しまった」

リアン「本当はおっぱいおっきいのにサラシ巻いて隠してるなんておかしいよね?」

ルーシア「うるさい」

リアン「なんで男の人みたいな格好が好きなの?」

ルーシア「お前には関係ない!」

バシッ!

ルーシア「なっ……お前」

リアン「もうルーシアのご機嫌取りをする私じゃないよ?もう一回ぶって上げようかぁ?」

ルーシア「この、家族に捨てられ野垂れ死ぬだけだったお前を救ってやったのはこの私だぞ!」
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/31(木) 22:58:03.57 ID:JxUyagtJo
リアン「そうですね。だから貴方のために頑張ってきました」

リアン「でも、もうどうでも良くなっちゃった」

リアン「ほら、ルーシアも彼に犯されちゃお?」ガシッ

ルーシア「離せ!」

テツヤ「サラシ取っちゃいますね」

ルーシア「やめろ!」

テツヤ「出てきた、これがルーシアさんのおっぱいか」

ルーシア「見るな……私をそんな目で見るな!」

ルーシア「私はこの国を、王家を護るために産まれた戦士だ!」

テツヤ「本当ですか?悪夢を見せるなんて陰湿な職能のクセに」モミモミ

ルーシア「くうっ!揉むなあ……うひっ!んあぁっ!」ビュッビュッ

テツヤ「この世界の戦士はおっぱい揉まれて母乳を飛ばす人の事を言うんですね」

ルーシア「あっ、あぁっ……止めて……」

テツヤ「リアンさん、いっぱい揉んであげてください」

リアン「はーい」モミモミ

ルーシア「やめっ、あんっ!あぁっ!」

リアン「おっぱいからおっぱいがいっぱい出てる……凄いよルーシア」
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 17:52:48.36 ID:GhmhBa6eo
ルーシア「くぅっ!やめっ、ろお……揉むなぁ……」

テツヤ「……」

ルーシア「おい!何をしている?」

テツヤ「オマンコが物欲しそうにしてるのでチンポを入れて上げようかと」

ルーシア「ふざけるなっ、お前なんかにっ……私の純潔っ、んひいぃぃぃぃぃんんっ!!」

テツヤ「先っぽ入れただけどイっちゃったんですね」

ルーシア「やめろ……やめっ、あっ!んあっ!うぁああぁぁーーーー!!」

テツヤ「処女喪失アクメキメるとか凄いですね」

リアン「おっぱいもいっぱい出たね」

ルーシア「あっ!あぁっ!もっ、う、うごくなあぁ……」
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 18:00:08.41 ID:GhmhBa6eo
リアン「ルーシア、彼に抱き着いて」トンッ

ルーシア「あうっ、うあっ!こっ!うぅっ!」ガシッ

テツヤ「対面座位ですね。綺麗ですよルーシアさんの唇」チュッ

ルーシア「んっ!?んんっ!んーっ!」

ルーシア(キスだと……こんな奴に……こんな……)

ルーシア「んんっーーーーーー!!」

リアン「キスしながらイっちゃったんだ」

ルーシア「だ、だまれ……」

リアン「お願いします」

テツヤ「はい」

リアン「ルーシア、初めてシた時私にオマンコ舐めさせたの覚えてる?ルーシアは舐めてくれなかったよね」

リアン「だから今日は私のおちんちん舐めて?」

ルーシア「なっ、ふざけんぶっ!?んぐぅ!?」

リアン「あぁ……ルーシアのお口気持ち良いぃ……」

ルーシア(嘘だ……これは夢、夢だ……)
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 18:08:41.01 ID:GhmhBa6eo
リアン「ルーシア!ルーシア!」

ルーシア「がぼっ!んん……んぐぅっ、んぼっ……」

リアン「あぁ!出ちゃう!ルーシアのスケベなお口におちんちん汁っ、搾り取られちゃうぅーー!!」

ルーシア「んぶっ!?ん゙ん゙……ん゙ん゙ぅ゙……」

テツヤ「俺も出るっ!」

ルーシア「んんっーーーー!?んーーーーー!!」

ルーシア(口もオマンコも精液でいっぱい……私は……)

ルーシア「あぁ……ああぁ……」

リアン「ルーシア泣いてるの?妊娠出来て嬉しいんだね」

ルーシア「妊娠……?そうか、そうだな……こんなにいっぱい……妊娠してしまうな……はっ、はは……」
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 18:16:05.75 ID:GhmhBa6eo
テツヤ「持ち上げますよ」

ルーシア「んあっ!まだするのか……?許してくれ!」

ルーシア「お願いします!もう私を汚さないで!お願いだからあ!」

リアン「ルーシアまだ足りないんだね」

ルーシア「何言って……おい!そんな所……無理だぁ……」

テツヤ「そんなこと無いみたいですよ」

リアン「ああっ!お尻におちんちん食べられちゃったあ」

ルーシア「んおっ……そ、そんな……ああっ!」

リアン「凄い……おちんちん同士が中で擦れてる」

リアン「分かる?ルーシア」

ルーシア「あ゙っ!あ゙あ゙っ!うおぉっ!ぉ゙お゙!」

ルーシア「死ぬ……死んじゃう……許ひて……許ひてくりゃしゃい……」
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 18:28:37.12 ID:GhmhBa6eo
ルーシア「わたひが間違ってました……だからっ!らからあ……ん゙お゙っ!お゙っ!お゙ほっ!」

リアン「ルーシアもう出ちゃう!お尻の穴で妊娠してぇ!!」

ルーシア「お゙っ!お゙ほぉ!お゙お゙ぉ゙お゙ぉ゙ぉ゙っ!!」

ルーシア(なんて量……こんなの本当にお尻で妊娠しちゃう……)

リアン「ふあぁっ……もうダメぇ……ちょっと休む……」ドサッ

ルーシア「ふん、大人しくしてなさいいぃっ!?んおっーー!!」

テツヤ「今度は正常位です」

ルーシア「あっ!ぁあっ!やめろお……これ以上っ、気持ち良くするなぁ!んおぉっ!」

テツヤ「気持ち良いの嫌なんですか?」

ルーシア「嫌だぁ、私は戦士っ、こんなの違うぅ……」

テツヤ「とりあえず中出ししときますか」

ルーシア「ん゙っ!?ん゙お゙お゙お゙っ!!中……いっぱいぃ……んんーーーー!!」

テツヤ「戦士なら子宮に子種注がれてイったりしないんしまゃないですか?」

ルーシア「だ、黙れえ……」
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 18:37:06.39 ID:GhmhBa6eo
テツヤ「そんな態度ならもっと気持ち良くしてあげるしかないですね」

ルーシア「嫌あ!それだけは許して!」

ルーシア「なんでも言う事聞きますからあ。もう許してください」

テツヤ「なんでも?」

ルーシア「はい、私は貴方の下僕になります……ですから、これ以上の気持ち良いは……快楽は何卒お許しください」

テツヤ「分かりました。では下僕就任の儀式をしましょうか」

ルーシア「儀式?」

テツヤ「それが終わったら快楽責めは終わりです」

ルーシア「はい」

テツヤ「これから10回腰を振り10回目で中出しするので全部気持ち良くなって俺に媚びて愉しんでください」

ルーシア「え?気持ち良く……」

テツヤ「出来ないならもっと激しく壊れてしまうほどに」

ルーシア「出来ます!ご主人様の事満足させて見せます!」

テツヤ「じゃあいきますよ」
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 18:57:51.70 ID:GhmhBa6eo
テツヤ「いーち」

ルーシア「んあぁっ!ご主人様のチンポっ!奥にまたきたあ!」

テツヤ「にぃー」

ルーシア「あっ!引く動作でもオマンコ擦られて気持ち良い!んああっ!オチンポ帰らないでってオマンコ吸い付いちゃう!」

ルーシア「あぁん!また奥にくるぅ!ご主人様がまた入ってくるぅ!ご主人様のおっきいチンポ!私のスケベマンコに全部入れてぇ!んおっ!今マンコの奥とオチンポがキスしたぁ!気持ち良いぃ!」

テツヤ「3 4 5 6 7 8」

ルーシア「んあ゙!あ゙あ゙っ!急に激しっ!れもっ!これぇ!しゅきぃ!ご主人様に激しくされるのしゅきいぃ!ん゙お゙お゙ぉ゙っ!」

テツヤ「きゅう」

ルーシア「あぁ……またゆっくり……はぁっ、また入り口まで戻って……んんっ」

ルーシア「あぁ……戻ってくるぅ……奥までゆっくり……奥まで来たらぁ……最後の一回……中出しアクメするのお……」

テツヤ「じゅーーーーーー

ルーシア「んひっ!?激しっ!連続ぅ!10回!10回ってぇ!ん゙お゙お゙ぉ゙っ!らめぇ!こんなされたらイっちゃう!中出し前に!んあぁっ!お願いっ!ご主人様と一緒に!イかせてえぇぇーーーーーー!!」

う」

ルーシア「射精っ!来たぁ!おっほぉぉおぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」

ルーシア「ぁぁ……何これ……しあわせぇ……ご主人様ありがとぉ……」
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 19:09:14.32 ID:GhmhBa6eo
テツヤ(その後、俺はルーシアさんの屋敷から逃げた)

テツヤ(詳しくは知らないがクリスさんがルーシアさんのして来た事をアンナ様に報告)

テツヤ(ルーシアさんは家を勘当されたらしい)

テツヤ「当事者なのに全然知らないんですね……」

ルーシア「はい、すぐに私の勘当が決まったと」

ルーシア「それで家には迷惑が及ばないようなので良かったです」

テツヤ「なんでその喋り方なんですか?」

ルーシア「私はご主人様の下僕ですから」

テツヤ「じゃあ命令です。いつも通りの喋り方にしてください」

ルーシア「ご主人様の命令なら……でもご主人様もなんで敬語なんですか?」

テツヤ「周りの人が見たらどう思うか考えてください」

ルーシア「なるほど……だが私は君のモノなんだから良いだろ?」

テツヤ「良くないです」

ルーシア「そうか……」
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 19:17:33.25 ID:GhmhBa6eo
テツヤ「リアンさんはどうしてるんですか?」

ルーシア「知らない、あの後ケンカして追い出した」

ルーシア「それと……私の前で他の女の話をしないでくれ」

ルーシア「嫉妬してしまう」

テツヤ「下僕なんだから我慢してください……」

ルーシア「あぁ!ご主人様ズルい……」

テツヤ「……これからどうするんですか?」

ルーシア「私は家を失った。ご主人様の所に身を寄せるしかないだろ?」

テツヤ「正直、2度と会うことは無いと思ったんですけど……」

ルーシア「そんなあ……」

テツヤ「俺達の魔王討伐隊に加えてもらいましょう、そうすればこの宿舎の空き部屋を使わせてもらえるかも」

ルーシア「ご主人様と同室が良い」

ルーシア「いや、なんならもっと良い部屋のある宿で暮らそう。金なら私が持っている」

テツヤ「勘当されてるクセに浪費しようとするな!」

ルーシア「あぁ!ご主人様ぁ……」

テツヤ「……人前で絶対にご主人様って呼ぼないでくださいね」

ルーシア「分かりましたご主人様」

テツヤ「……」
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 22:58:09.16 ID:GhmhBa6eo
ルーシア「というわけで皆さんと一緒に戦える事になりました。これからよろしくお願いします」

「本当に!?」
「うおー新加入美女きたー!」
「テツヤでかした!」

ナデシコ「先輩、また手出したんすか?」

テツヤ「身を守っただけなんだ……」

マリカ「どうせあの時みたいにしてって迫られてヤっちゃうくせに」

テツヤ「魔法で性欲は消してあるから大丈夫」

ハル「それフラグってやつでしょ」
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 23:23:53.38 ID:GhmhBa6eo
「お話できて良かったです」
「明日から一緒に頑張りましょう」

ルーシア「こちらこそよろしく」

ルーシア「ふう……異世界の人達からしたら私は珍しいのかな」

ルーシア「ねえ君はどう思う?」

テツヤ「美人だからじゃないですか?」

ルーシア「だからあんなに滅茶苦茶に犯したんですか?ご主人様」

ルーシア「今日もこの後私の事滅茶苦茶にするんですか?」ヒソヒソ

テツヤ「覗き魔のくせに自分を棚に上げて偉そうでムカついたので」

ルーシア「むう……つまらないな」

テツヤ「本当は俺に復讐するためにここに来たんじゃないですか?」

ルーシア「気づいていたのかい?」

テツヤ「さっきふと思っただけです」

ルーシア「私もさっきそんな気が失せてしまった。隙を見て殺してやるつもりだったんだが」

ルーシア「願いと現実が噛み合わなくて私が腐っていた私も悪いが滅茶苦茶にされて全てを失って恨んだのも事実」

ルーシア「だがその結果、願いが叶った。君には感謝しないといけないな」

ルーシア「願いを叶えてくて、悦びを教えてくれてありがとう」

ルーシア「あんな幸福感を味わわされたら君に犯されるのも好きになってしまうよ」

ルーシア「ご主人様ぁ……今日もいっぱい気持ち良い事しましょう?」ヒソヒソ

テツヤ「濡れて無いでしょ」サワサワ

ルーシア「あんっ……」

テツヤ「もっと溜まって我慢できなくなったら相手してあげますよ」

ルーシア「魔法使って何かしたくせに」

テツヤ「な、何のことですか?」

ルーシア「まあいい、新参があまりがっついたら先輩方にいじめられそうだし」

ルーシア「それじゃあまた」

テツヤ「はい」
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 06:42:02.35 ID:yL+WV3Spo
次の日

テツヤ(ルーシアさんの件はなんだかんだで丸く収まった)

テツヤ(けどリアンさんはどうしてるんだろうか、拘束されたりすると思ってたけど行方不明みたいだし)

テツヤ(あの人にも魔法をかけてあるから性欲で暴走したりはしない)

テツヤ(でも世間知らず?というか天然?というか……心配だなあ)

グサッ

テツヤ「つっ……矢?まさか……」ドサッ

テツヤ(身体が……毒か)

リアン「お久しぶりです」

リアン「よいしょ!ちょっと重いですね」

テツヤ(声が出ない、身体に力が……息も……)

リアン「毒が効きすぎた?でも大丈夫です。私達の家に着いたら解毒してあげます」
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 06:49:22.91 ID:yL+WV3Spo
リアン「ほら、街外れにある誰も使ってない小屋」

リアン「ここが私達の新居です」

テツヤ「」

リアン「あ、そうだった。毒が効きすぎてるから解毒しないと 」

リアン「確かこの解毒薬を……」

リアン「あれ?飲ませるんだっけ?塗るんだっけ?」

リアン「どっちか分かりますか?」

テツヤ「」

リアン「りょ、両方試せば良いですよね」

リアン「塗るのはこれでよし、飲んでください」ゴポゴポ

テツヤ(一気に口に入れすぎ!こっちは呼吸もままならないのに……)

テツヤ(飲むのムズい……ヤバいかも……)

リアン「どうして?私には貴方しかいないのに……」

リアン「嫌!1人にしないでください!」

ハル「そこまでだ!」
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 07:01:11.09 ID:yL+WV3Spo
ナデシコ「なんか占いでいつもの行動パターンに無い場所が出たと思ったら……」

マリカ「毒を盛られてる?ヤンデレ?」

ハル「えっ、毒!?」

マリカ「全然動かないから多分」

ナデシコ「まだ生きてますよね……?」

リアン「貴方達なんなの!?」

ハル「今はそれどころじゃない!」バシャ

リアン「何をかけたんですか?」

テツヤ「っ……ごくっ、げほっ!ごほっ!」

ハル「流石魔法の薬」

リアン「あのどんな異常も治すという高級品……」

ナデシコ「高かったからね〜、3人でワリカンしてやっと買えたし」

ハル「それで3人とも財布がスッカラカンだもんね」

マリカ「でもテツヤはいずれこうなると思ってたから……また買うのはしばらく無理だけど」

リアン「私もルーシアから給料を貰っていれば買えたのに……」

マリカ「闇っぽい話はいいんで、テツヤは返して貰いますね」
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 07:15:08.54 ID:yL+WV3Spo
リアン「嫌よ!彼は私の全てなの!絶対に渡さないわ!」

ナデシコ「メンヘラに捕まったって事?」

ハル「誰かれ構わず手を出すから……」

テツヤ「誤解なんだけど……」

テツヤ「リアンさんは性欲無いはずなのになんで」

リアン「私の中にあるのは貴方だけなんです」

リアン「気持ち良くなりたいって思わなくても私には貴方しかいないから」

マリカ「テツヤが悪い」

テツヤ「先に手を出して来たのはあっちなんだけどね……」

ナデシコ「逆ナンされてこんな風になるまで滅茶苦茶に……」

ハル「その後魔法で誤魔化そうとして失敗したんだね……」

テツヤ「えっ……俺ってそんな風に思われてるの……」

リアン「大丈夫。私は貴方の事を全部肯定します」ギュッ

ハル「冗談だよー」

マリカ「でも自分の力の危険さをもっと考えるべき」

ナデシコ「こないだも助けようとした3年生に洞窟で逆レされてたし気を付けないと駄目っしょ」

テツヤ「ごめんなさい」
470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 07:22:46.40 ID:yL+WV3Spo
ミナミ「というわけで急ですが、またテツヤくんが仲間になってくれる人を連れて来ました」

リアン「リアンです……よろしくお願いします……弓が得意で職能は透視です」

「透視!だから目隠ししたるんだ凄い!」
「目隠ししてても美人だ!」
「2人も美女をスカウトしてくるなんてすげー!」

テツヤ「リアンさんの目は病気潰れてるから見ようとしないで、お互いに傷つく事になっちゃうから」

テツヤ「あとリアンさんは事情があってちゃんとした教育を受けていません。変な事を吹き込まないように」

テツヤ「もし変な事したらナデシコの破壊能力を生き物に使う実験台になってもらいます」

ルーシア「……」
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 07:52:58.87 ID:yL+WV3Spo
ルーシア「リアン、どうしてここに来た?」

リアン「彼がいるからですけど」

ルーシア「ふ、私より後に来たくせに」

リアン「2人きりで暮らしたかったけど失敗しただけです」

リアン「でも彼はそんな私を許して生活する場所をくれました……これからは彼のために生きていこうと思います」

ルーシア「テツヤには私がいるから必要ないよ」

リアン「料理出来ないくせに」

ルーシア「リアンだって出来ないだろ!料理を作ると言って屋敷の厨房を滅茶苦茶にしただろ!あの後私が」

リアン「そうでしたっけ?この後、彼と日用品を買いに行くので失礼します」

ハル「あの2人知り合いだったんだね」

ナデシコ「あの感じだと3Pはしなそうかな」

マリカ「セックス勝負とか言って3Pを強要してくるパターンかな」

ナデシコ「それがあったか、さすが見た目だけなら清楚で実はムッツリなだけありますね」

マリカ「けなしてるよね?それ」

ハル「こっちもケンカはやめようね」
472 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 08:55:22.22 ID:yL+WV3Spo
テツヤ「リアンさんは俺の事恨んでないんですか?」

リアン「え?」

テツヤ「俺はリアンさんの今までを全て壊しました。それに無理矢理犯したし」

テツヤ「絶対恨むし殺してやりたいでしょ」

リアン「確かにそうですね」

リアン「でもそれ以上に幸せになってしまいました」

テツヤ「え……」

リアン「貴方の事を考えるだけで、貴方と居るだけで幸せなんです」ギュッ

リアン「こうやって手を握るともっと幸せです」

リアン「ルーシアも多分そう……」

リアン「貴方の魔法は貴方が思ってるより凄いのかも」

テツヤ「そんなの恐ろしいだけですよ……」

テツヤ「書物にだってエロい事しか書いてなかった……それがこんな洗脳みたいな効果まであるなんて……」

テツヤ「ごめんなさい、快楽を与えて滅茶苦茶にしても性欲を抑えれば快楽に依存せず元に戻ると思ってました」

テツヤ「考えが甘かった……」

リアン「戻せないなら責任を取って貰うしかないですね」

テツヤ「そうですね」

リアン「じゃあ結婚してくれるんですね」

テツヤ「えっと……複数人責任取らないといけないんですけど結婚って複数とできるんですか?あと元の世界に帰るし……」

リアン「結婚って……どうなんでしょう?私知りませんでした」

テツヤ「まあ結婚とかは今後みんなと話して決めましょう」

リアン「はい」
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 09:02:15.43 ID:yL+WV3Spo
リアン「あの、性欲の事なんですけど」

テツヤ「はい?」

リアン「魔法を解いても大丈夫だと思います」

テツヤ「確かにそうですね」

リアン「欲しい……」

テツヤ「え」

リアン「貴方が欲しい!」ガバッ

ドサッ

テツヤ「うっ!」

テツヤ(押し倒された!?)

リアン「良いですよね?責任取ってくれるんですよね?」ハアハア

テツヤ(ヤバい早く魔法で)

クリス「何やってるんですかこんな所で」

リアン「あ、貴方も一緒に気持ち良いことしますか?」

クリス「……」イラッ

クリス「ふんっ!」ドスッ

リアン「うっ……」ドサッ

テツヤ「助かりました」

クリス「こんな所で女性を発情させて襲わせるとは恐ろしい力ですね」

テツヤ「そうですね……」

クリス「アンナ様が貴方に会いたいそうですので来てください、馬車もすぐに手配いたします」

リアン「」

クリス「仕方無いので彼女も連れて行きますね」
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 09:10:32.14 ID:yL+WV3Spo
アンナ「お久しぶりですね」

テツヤ「お久しぶりです」

リアン「あの、初めまして……」

アンナ「貴方、透視能力者なんですって?」

リアン「はい」

アンナ「アルマちゃんの事、どれだけ覗きましたか?」

リアン「えと……1日に3回ほどです」

アンナ「毎日?」

リアン「はい毎日」

アンナ「内容は?」

リアン「彼と色々ヤってるところとか……」チラッ

テツヤ(ヤバ……)

リアン「お風呂とかです」

アンナ「お風呂ぉ?裸体を舐め回すように見ましたのね?」

リアン「そんな事は……何をしてるか見ただけです信じてください」

アンナ「最近も見てるんですか?」

リアン「ルーシアの所を離れてからは1度も見てません!信じてください!」

アンナ「……」

アンナ「良いでしょう、今回は許します」

アンナ「ですが次はありませんよ」

リアン「はい……」

リアン(初めて会ったけど第4王女様怖い……)

テツヤ(アンナ様、自分については聞かないんだ……)
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 09:21:29.81 ID:yL+WV3Spo
アンナ「覗きの主謀者の方も拾ったらしいですけど、どんな様子ですか?」

テツヤ「王家を護るために魔獣と戦える事を喜んでいるので覗きとかはしないと思います」

テツヤ「多分覗きも自分が王家を護るために介入出来る事を探していたんだと思うので」

アンナ「そうですか」

リアン「私はもう彼のためにしか動かないし!彼の言う事にしか従わないので大丈夫です!」

アンナ「彼が覗けと言ったら?」

リアン「勿論覗きます!」

アンナ「……」

テツヤ「そんな事させませんよ!?」

アンナ「分かっています。ですが彼女達が何かした時は貴方の責任問題になりますので忘れないでください」

テツヤ「分かりました」

アンナ「貴方は、いつも魔王討伐と関係無い所で大変な事をしてますね」

アンナ「これからも頑張ってください」
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 09:42:30.28 ID:yL+WV3Spo
テツヤの部屋

テツヤ「ふう……」

ルーシア「おかえりなさいませご主人様」

テツヤ「なんでいるんですか?」

ルーシア「ご主人様の帰りを待つのは当然の事だろ?」

テツヤ(この人もリアンさんと同じなのかな)

テツヤ「寂しかったんですか?」ギュッ

ルーシア「手なんか握って、今日は優しいじゃないか……」

テツヤ「ご主人様としての責任ですよ」

ルーシア「今までで1番幸せな気分だよ」

テツヤ(そうなんだ)

ルーシア「接触する面積を増やしたらもっと幸せになれるんじゃないかな?」

テツヤ「まさか許可もなく抱き着いたりしませんよね?」

ルーシア「あ、当たり前だろ?」

ルーシア「お風呂まだだろ?お背中流させてくださいご主人様」

テツヤ(魔法解こうと思ったけどリアンさんの時みたいに襲われそうだから今日はやめとこ)

テツヤ「1人で入ります」

ルーシア「そうか……」

テツヤ「だから待っててください」

ルーシア「え?」

テツヤ「今日は添い寝しましょう」

ルーシア「はい!」

テツヤ(わりとチョロい……)
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 10:00:53.17 ID:yL+WV3Spo
テツヤ「ルーシアさん、朝ですよ」

ルーシア「ん……ご主人様は早起きだ……」

テツヤ「あなたが朝弱いだけなんじゃないですか?」ナデナデ

ルーシア「何故撫でる? 」

テツヤ「寝てる時に悪戯しなかったから」

ルーシア「当たり前だろ?添い寝と言われたんだ。変な事するわけないじゃないかこの私が」

テツヤ「実は寝る前に魔法を解いてみたんですけどムラムラしたりしますか?」

ルーシア「なっ、通りで凄く……」

ルーシア「襲いたくなったけど、襲ったら嫌われると思って大変だったんだぞ……」

テツヤ「すみません、でもルーシアさん我慢出来て凄いですね」

ルーシア「あんまり褒められてる気がしないんだが……」

ルーシア「ご主人様の取り巻きの3人だっていつも我慢してるだろ」

ルーシア「いや、リアンに監視させてる時は毎日誰かとしてたしそうでもないのか……」

テツヤ「……」

ルーシア「まあいい、朝食に行こう」

テツヤ「その格好で!?」

ルーシア「すまない……以前は会話中にもメイドが……」

テツヤ「いえ、手伝いますから早く着替えちゃいましょう」

テツヤ「サラシは巻きますか?」

ルーシア「ああ、邪魔だからな。巻く前に好きなだけ揉んで良いぞ?」

テツヤ「そんな事したら発情して襲ってきそうなんですけど」

ルーシア「確かに……実は今もけっこうムラムラしてる」ハアハア

テツヤ「やっぱり接触は手をつなぐくらいにした方がよさそう」

ルーシア「それだと摂取出来るご主人様成分が少ないと思います」

テツヤ「変な言葉作らないで……」
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 10:13:59.72 ID:yL+WV3Spo
食堂

ルーシア「ん?見てみろ、リアンが取り巻きの3人娘に絞られてるぞ」

テツヤ「違うと思いますよ……」

テツヤ「おはよう」

リアン「おはようございます!友達が出来ました」

ルーシア「友達ねえ」

リアン「ルーシアは友達いるんですか?」

ルーシア「ふ、ここの全員友達さ」

ルーシア「なあ?」

マリカ「え?何言ってるんですか?」

ナデシコ「マリカさん容赦ない、こういう時は空気読んであげないと」

ハル「えと、今から私達は友達!ね?」

ルーシア「ふ、ありがとう……」

リアン「私の方が先だね」ニヤッ

ルーシア「コイツ……」

ルーシア「まあ良い、ここは満席だ。あっちで2人で食べようじゃないかテツヤ」

ルーシア「すまないクセで腰に手を回してしまった」

テツヤ(なんでそんなクセが……リアンさんにしてた?)

リアン「空いてますよ」グイッ

テツヤ「リアンさん!」

ルーシア「離せ!彼が嫌がってる」

リアン「嫌じゃありませんよね?」

ハル「こら!駄目だよ!」

ナデシコ「離れましょうねー」グイッ

マリカ「落ち着いて」

ハル「こんな風に揉めてもテツヤにも周りにも迷惑なんだから駄目だよ」

リアン「はい……」

ルーシア「流石は先輩、よく考えてる」

ハル「先輩って……」

ルーシア「テツヤの取り巻きの先輩」

ハル「取り巻き……」

テツヤ(先輩か……)
479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 12:15:41.77 ID:/ix2Sp5fO
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 22:04:45.82 ID:yL+WV3Spo
テツヤ「こんにちは、ちょっとお話良いですか?」

ルイ「……」

ルイ「良いわよ」

テツヤ「ありがとうございます。調子はどうですか?」

ルイ「別に、変わり無いわよ」

テツヤ「手を握っても良いですか?」

ルイ「良いけど……」

テツヤ「失礼します」ギュッ

ルイ「これ何か意味あるの?」

テツヤ「なんか気分が良くなったりしますか?」

ルイ「うーん……ちょっと幸せ?みたいのを感じるかも……」

テツヤ(やっぱり魔法が影響してるんだ……多分)

テツヤ「俺で良かったらいつでも力になりますから相談してください」

ルイ「じゃあエッチしてっていったらする?」

テツヤ「え?」
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 22:22:26.77 ID:yL+WV3Spo
テツヤ「先輩、彼氏いるんですよね?」

ルイ「いるけど、この世界にはいないわ……」

ルイ「夢を見るの……彼じゃなくて後輩の男の子とエッチしちゃう夢」

ルイ「私酷いよね?……ビッチてやつかな」

テツヤ「そんな事ないですよ」

ルイ「夢でエッチしちゃう後輩くんは同じ世界にいるから安心なのかもしれない」

ルイ「元の世界とこの世界って同じ時間が流れてるのかな?それともどっちかの方が進みが速かったりするのかな?」

ルイ「元の世界に戻ったら時間も何もかも元通りになるのかな……」

テツヤ(確かにそうだ……魔王倒したら元の世界に戻せるとは言ってたけど、学祭の準備をしてたあの時に戻れるかは分からない)

ルイ「こんな事ばっかり独りで考えて怖くなってるの……」

テツヤ「安心してください先輩は独りじゃないですよ」

テツヤ「もしも時間がズレていても俺やここに召喚された皆は同じ時間を過ごせます」

ルイ「そうね……」

ルイ「ねえ、テツヤくんと離してたらムラムラして来ちゃった」

テツヤ(魔法の影響か)

ルイ「ねえ、エッチしよ?」

テツヤ「分かりました」
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 22:27:45.63 ID:yL+WV3Spo
テツヤの部屋

テツヤ「服脱がしましょうか?」

ルイ「自分で脱ぐわ」

ルイ「テツヤくんの部屋でするのね。隣の人に聞こえちゃうんじゃないかしら?」

テツヤ「先輩が声を我慢すれば大丈夫です」

テツヤ「あるいは、ハンカチでも口に入れてみますか?」

ルイ「じゃあ君のパンツが良いわ」

テツヤ「え……」

ルイ「君の匂い、いっぱい知りたいの」

テツヤ「分かりました……」
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 22:35:22.97 ID:yL+WV3Spo
テツヤ「多分、部屋には誰も入って来ないので気にしないでください」

ルイ「なんで分かるの?」

テツヤ「先輩と話してた時からハル達がずっと見てたので、今はドアの前にいると思います」

ルイ「全然気づかなかった……」

ルイ「ねえ、先輩じゃなくてルイって呼んで」

テツヤ「ルイ先輩は?」

ルイ「うーん……しょうがないわね。ルイ先輩でも良いわよ」

テツヤ「ありがとうございます」

テツヤ「じゃあパンツ、口に入れてください」

ルイ(これがテツヤくんのパンツ……)ゴクリッ

ルイ「あ〜ん」

ルイ「ん!?」

ルイ(この匂い……身体が疼く……それに脳も痺れちゃう……)

ルイ(やっぱり私、テツヤくんの事……)
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 22:47:18.88 ID:yL+WV3Spo
テツヤ「ルイ先輩はベッドに仰向けに」

テツヤ「脚はベッドの外に」

テツヤ「脚、綺麗ですね。ルイ先輩」スリスリ

ルイ「んっ!」

テツヤ「あむ、ちゅっ、ぺろっ、じゅちゅ……」

485 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 07:25:23.37 ID:l8RgMVzho
ルイ「やっ、脚舐めるの?指までっ!?普通はこんな所舐め足りするのぉ……?」

テツヤ「どうなんでしょう。他の人がしてる所を見たことが無いので」

テツヤ「別に俺もいつも舐めてる訳じゃないですけど、ルイ先輩の脚が綺麗だったから」

ルイ「そう、なんだ……」

テツヤ「もし可能ならルイ先輩と彼氏さんのセックス見たいかも」

ルイ「無理!んっ!今度はふとももぉ……セックス、見られるなんてやだあ……」

テツヤ「夢ではどうなんですか?」

ルイ「夢……?夢っ、だと……彼に見られながら、テツヤくんとしたあぁっ!」

テツヤ「ルイ先輩、そういう願望があるんですね」

ルイ「違っ、違うのおぉっ」
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 07:31:16.48 ID:l8RgMVzho
テツヤ「ルイ先輩さえよければその願望叶えちゃいますよ」クチュ

ルイ「んっ!?オマンコ!オマンコに来たぁ!あっ!うあぁっ!」

ルイ「叶えるってぇ……何するのっ……?」

テツヤ「元の世界に戻ったら、ルイ先輩の部屋でデート中の所に鉢合わせて」

テツヤ「ルイ先輩を襲ってセックスします」

テツヤ「彼氏さんは逃げられないように拘束してちゃんと最後まで見届けてもらいます」

テツヤ「ルイ先輩のエロいところ、彼氏さんにいっぱい見せつけちゃいます」

ルイ「やらぁ……そんなのダメ……」

ルイ「ダメなのに、私、興奮してる……んんっ!舌が入って……んあっ!クリトリスもっ?あふっ!」
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 08:04:23.34 ID:l8RgMVzho
テツヤ「そういえば普通に喋ってるじゃないですか、ダメですよちゃんとパンツ口に入れておかないと」

ルイ「だってもごぉっ!」

テツヤ「先輩のパンツも入れますね」

ルイ「んー!!」

テツヤ「キスしましょう」チュッ

ルイ「ん……」

ルイ(口の中パンツでいっぱいなのに……舌が暴れてる)

ルイ(舌がパンツとセックスしてるみたい……)

テツヤ「ぷはぁ……パンツで口の中いっぱいで苦しそうですね」

ルイ(そうだよ……)

テツヤ「取り出しますね」

テツヤ「ルイ先輩の唾液でベトベトですよ」

ルイ「キミだっていっぱい唾液流し込んだんでしょ?」

テツヤ「唾液まみれのルイ先輩のパンツエロい……ぺろぺろ、はむっ、ちゅっー……」

ルイ「流石に引くんだけど……」ハアハア

テツヤ「でも息荒いですよ?クリだってチンポみたいに硬いし」

ルイ「んっ!オチンポがっ、クリっ!んんっ!」

テツヤ「ダメですよそんなエロい声出しちゃ」

テツヤ「これからは隣に声聞こえないようにずっとキスしてますから覚悟してくださいね」

ルイ「んっ……」
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 08:12:05.83 ID:l8RgMVzho
ルイ(オチンポが来てる……)

ルイ「んっ!んんっ!!」

ルイ(ダメっ!このオチンポ強い、身体が勝手にしがみついちゃう)

ルイ「んんっ!んっ!んぅ!んんんぅぅ!」

ルイ(嫌っ!このままだと私……もう!)

ルイ「んっんんぅぅっーーーーーー!!」

テツヤ「イっちゃいました?」

ルイ「うん……」

テツヤ「浮気セックス気持ち良いんですね」

ルイ「うん……」

ルイ「テツヤくんはまだイってないよね?私のオマンコ気持ち良くない?」

テツヤ「気持ち良いですよ」

ルイ「じゃあテツヤくんがイくまでずっとして?私何回イっても耐えるから」

テツヤ「言いましたね?彼氏の事忘れさせちゃいますから」

ルイ「ん……」
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 08:34:10.72 ID:l8RgMVzho
ルイ「んんぅっ!んっ!んぅ!んんっ!」

ルイ(激しい、自分でする時は1回したらしばらく気持ち良く無いのに、もう気持ち良くなってるぅ……)

ルイ(凄い……太くて大きいので私の中拡げられてる)

ルイ(テツヤくんのモノにされてるんだ……もう私のオマンコじゃ彼のオチンポ気持ち良くしてあげられないかも……)

ルイ「んっ!ん゙ん゙ぅ!ん゙ん゙っ!ん゙っーーーーーーーー!!」

ルイ(またイかされちゃった……)

ルイ(テツヤくんはまだイかないの?彼とした時はこんなこと無かったのに……)

ルイ(私、何も出来ない……口とオマンコ気持ち良くされるだけのオモチャみたい……)

ルイ(でも愛を感じる……幸せ……今が1番満たされてる)

ルイ「あっ!オチンポ膨らんだ。くる!くるぅ!」

ルイ「んっん゙ん゙ぅ゙ぅ゙っーーーーーーーー!!」

ルイ(熱い……凄いいっぱい……彼とはゴム有りだったけどテツヤくんとは生でしちやまった……でもゴムが無いから仕方無いわよね)

ルイ「んっ……出てる?オマンコから何か……?」

テツヤ「多分、潮ですね。チンポで塞がってるから全然出れないみたいですけど」

ルイ「潮……?」

テツヤ「オシッコの仲間みたいな物です」

ルイ「そんなのあるんだ……」

テツヤ「潮吹きも収まったし抜きますね」

ルイ「あっ、待って」ジョロォー

ルイ「やっぱり出ちゃった……うぅ……ひゃんっ!」

テツヤ「ルイ先輩のオシッコ美味しいですよ」

ルイ「あっ!ダメっ!イっちゃもごおっ!?」

ルイ(口塞がれて……)

ルイ「むっぐうぅぅーーーー!!!」ブシャー
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 08:42:59.91 ID:l8RgMVzho
ルイ「あっ……あぁ……」

テツヤ「すごっ、さっき出れなかった潮が一斉に出てきちゃいましたね」

ルイ「ごめんなさい……部屋が」

テツヤ「良いですよ、ルイ先輩のエロいとこ見れて嬉しいから」

ルイ「本当ね。オチンポ悦んでる……あむっ……んっ……んん……」

ルイ「はあ……美味しい……」

テツヤ「ルイ!」ガバッ

ルイ「あんっ!やっと名前で呼んでくれた……」

テツヤ「今度はうつ伏せで」

ルイ「あっ!」

テツヤ「声で無いように枕に顔押し付けて滅茶苦茶に犯しますから」

ルイ「それきっと死んじゃうわよ……?」

テツヤ「ルイがエロいから悪い」

ルイ「他の子ともしてるくせに性欲凄すぎ無い?」

テツヤ「俺の性欲は無限です」

ルイ「それ自慢にならなん゙ん゙っ!んっ!んっ!んっ!」
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 08:53:41.53 ID:l8RgMVzho
ナデシコ「そろそら乱入したいんですけど〜」

ルーシア「愉しんでる所を邪魔するのはどうなんだ」

リアン「でもこのままだとあの子多分死んじゃいます」

マリカ「覗いたんだ……」

ハル「死んじゃうのはヤバいでしょ」

ルーシア「そうだな突撃!」

ガチャ

ナデシコ「せんぱーいアタシも混ぜて〜」

テツヤ「皆なんで!?」

マリカ「見られてるの気づいてたくせに」

テツヤ「周りに人いるんですよ!?」

ルーシア「周りの奴らは全員追い出した」

リアン「心おきなくエッチな声が出せます」

ハル「みんなでいっぱい気持ち良くなろーね」

ルイ「駄目!テツヤくんは私の」

ナデシコ「早くイっちゃってチンポ譲ってくださいよ」

ルイ「あぁん!」

ルーシア「ここも弱そうだ」

ルイ「んはあぁ!」

マリカ「こことか」

ハル「ここでしょ」

リアン「ここですね」

ルイ「んやっ!らめっ!イっちゃう!!」

ルイ「イっくううぅぅううーーーーーーーー!!」

ルイ「無理っ……6人になんて勝てるわけ無いわ……でも、大声でイくの気持ちいい……」
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 09:09:14.73 ID:l8RgMVzho
テツヤ「あの日以降、男子から冷たい視線を送られるんですが……」

リアン「周りの事なんて気にしないで貴方には私がいるわ」ギュッ

「またイチャついてるぞアイツ」
「許せねえ許せねえよ」

テツヤ「人前での過度なスキンシップはやめてください」

ハル「自分だって最近ボディタッチ多いくせに」

マリカ「あれ好き、手握ったり撫でくれたり」

ナデシコ「確かになんか嬉しい」

ルーシア「つまりそこまでなら過度なスキンシップじゃないわけだ」

ルーシア「ね、ご主人様?」ギュッ

「ご主人様ぁ!?」
「まさかルーシアさん、アイツに調教されて……」
「許せねえ!」

テツヤ「取り敢えず場所変えましょう」

テツヤ(もうやだ……)

アルマ「お久しぶりです」

テツヤ「あ、アルマ様……なんで?」

アルマ「もう来ないと言われたので私から会いに来ました」

「ふあーーー!!??」
「年下か!?妹系なのか!?」
「可愛いぞー!」
「許せねー!!」

アルマ「あの……」

テツヤ「取り敢えず向こうに行きましょう」

アルマ「はい」
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 09:26:35.75 ID:l8RgMVzho
ハル「誰?」

テツヤ「アルマ様だよ?」

マリカ「様?」

ルーシア「知らないのかい?この国の第6王女様だよ」

ナデシコ「王女ー?!」

アルマ「はい、お姉様達だけでなくお兄様達もいるので継承順位はかなり下ですけど」

ハル「王女様にも手を出してたなんて……」

マリカ「消されるんじゃない?」

テツヤ(実際消されかけたけどね)

ルーシア「まさか、そんなに狭量じゃないさ」

リアン「第4王女様は怖いけどこの人は大丈夫だと思います」

アルマ「第4?アンナお姉様?」

テツヤ(コイツら……)

テツヤ「アルマ様実は……」ゴニョゴニョ

アルマ「えっ!?この人が王族覗き犯!?」

ナデシコ「覗き……?」

ハル「リアンさん……」

マリカ「なるほど2人は共犯なんですね」

ルーシア「テツヤ!」

テツヤ「ちゃんと教えないと」

アルマ「大丈夫です。貴方達はちゃんと罰を受けた。だから私は許します」

テツヤ(リアンさんは罰受けてない気がするけど……)

ルーシア「アルマ様……やはり天使!」

リアン「ありがとうございます。アルマ様も小さい胸は弓を扱う際に有利ですので自信を持ってください」

ルーシア「リアン!お前も罰を受けろ!アルマ様に無礼だぞ!」

アルマ「……」

テツヤ「アルマ様はスタイル良くて綺麗で可愛いと思います」

ハル(露骨なお世辞)

マリカ(流石にあからさま過ぎるんじゃ……)

ナデシコ(偉い人にこういうのヤバいパターンでしょ)

アルマ「そ、そうですか///」

ハル「あれ?」
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 09:46:55.78 ID:l8RgMVzho
ナデシコ「アルマ様ってテツヤ先輩に口説かれたりしました?」

ルーシア「無礼だぞナデシコ!」

アルマ「大丈夫です。テツヤ様は私の事、そんな風に見ていません」

リアン「アルマ様は彼の事どう思ってるんですか?」

アルマ「えっ……?私は……」

アルマ「もしかしたら異性として好きなのかもしれません……」

テツヤ「アルマ様?」

アルマ「だって今日会いに来たのも嫌われてないか知りたかったからですし……」

アルマ「だから私、テツヤ様の事好きなんだと思います!」

ハル「駄目!テツヤを取らないで!」

マリカ「ハルちゃん大丈夫、王族が異世界人との交際なんて認められないよ」

ハル「でも権力で……」

ナデシコ「確かに、アタシらパンピーじゃ権力の前には無力だよね」

アルマ「あの、私は別に……たまに会えればそれで良いので」

アルマ「王族なのでテツヤ様とどうにかなるなんてそういう事は……」

ハル「そうだよね?アルマ様が良い王族の人で良かった!」

ハル「立場上結婚は出来ないけど、お城に幽閉して自分だけの物にするとかそんな事を考える人じゃなくて本当に良かった」

マリカ「ハルちゃん……」

アルマ(その手が……いえ、駄目よ。何を考えているの)

テツヤ「アルマ様?」

アルマ「なんでもありません。今日はこれで失礼します」

アルマ「テツヤ様、また屋敷に来てください」

テツヤ「分かりました」

アルマ「ありがとうございます。また2人きりでお話出来る日が楽しみです」

((えっ?2人きり!?))

リアン(またエッチな事するんでしょうか)
ルーシア(リアンから聞いた話しだと2人きりで……)
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 10:28:15.25 ID:l8RgMVzho
アンナ「どうして呼ばれたか分かりますよね?」

テツヤ「はい……」

アンナ「アルマちゃんがまさか自分から貴方に会いに行くなんて……」

アンナ「それで、何があったかちゃんと教えてくれますよね?」

テツヤ「はい……覚えてる範囲でですけど」

アンナ「忘れてたりするんですか!?」

アンナ「アルマちゃんへの愛が足りませんわよ!」

テツヤ「ごめんなさい……」
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 10:39:48.77 ID:l8RgMVzho
アンナ「そうですか、アルマちゃんが……」

アンナ「貴族になってください」

テツヤ「え?」

アンナ「アルマちゃんが好きな人と結ばれるにはそれしかありません」

アンナ「大好きなアルマちゃんが好きな人と結ばれて欲しいと思うのは当然の事」

アンナ「でも今の貴方の身分では王族と結婚など不可能」

アンナ「ですから!アルマちゃんの結婚相手に相応しい地位を手に入れて貰うしかありませんわ!」

クリス「落ち着いてください、異世界人が貴族になった前例はありませんし魔王討伐後にこの世界に残ったという話もありません」

アンナ「貴方はアルマちゃんが好きな人と結ばれなくて良いというんですか!」

クリス「そうではありませんが、本当に婚姻を実現させたいのであれば並大抵の事では叶いません」

クリス「それに御本人の意思も確認しないといけません」

アンナ「確かにそうですね。アルマちゃんが結婚したいかどうかが重要です」

クリス「その通りです」

アンナ「さて、お仕置きの時間です」

テツヤ「え……」

アンナ「アルマちゃんを誑かしたのだから当然でしょう?」

テツヤ「は、はい……」
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 10:52:31.93 ID:l8RgMVzho
アンナ「穿いているものを全て脱いで四つん這いに」

テツヤ「はい」

アンナ「ふふ、テツヤ様、貴方は今王女である私に汚いお尻を向けていますよ?」

テツヤ「ごめんなさい……」

アンナ「不敬ですよ」パンッ

テツヤ「うっ……」

アンナ「お尻って思ったより簡単に赤くなるんですね」

アンナ「片方だけ赤いのも変ですし、こちらも叩いて赤くしてさしあげます」パンッ

テツヤ「っ……」

アンナ「おちんちん少し大きくなってるんじゃありませんか?」

アンナ「お尻を叩かれて興奮するなんて、変態が過ぎますよ?」

アンナ「クリス」

クリス「はい」ズブッ

テツヤ「んっ!?」

アンナ「お尻の穴を虐める道具です」

アンナ「ああ……おちんちん大きくなりましたね」

アンナ「好きな人がこんな変態だと知ったらアルマちゃんはどんな顔をするんでしょうか」

アンナ「後はこれでおちんちんを……」

アンナ「入りました!おちんちん食べられちゃいましたね」

アンナ「クリスが調べて用意してくれたんです。おちんちんを入れて虐める道具」

アンナ「これなら射精しても床は汚れませんね」

テツヤ「あっ……んあっ……はうっ!」

アンナ「さあ、お尻とおちんちんを虐められて情けなく射精してください」

アンナ「アルマちゃんに見せられない情けなくて恥ずかしい姿、ここで晒してください」

アンナ「射精する時はアルマちゃんに謝罪するんですよ?」

アンナ「だってアルマちゃんが好いてくれてるのにこんな変態だなんて謝罪する他ありませんもの」

テツヤ「アルマ様……ごめんなさい、ごめんなさい……」
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 10:57:40.55 ID:l8RgMVzho
アンナ「あは、跳ねてる!跳ねてる!射精してるんですね」

アンナ「先っぽだけ入れた状態に…しないとあふれてしまいそう……」

テツヤ「はあ……はあ……」

アンナ「お疲れ様でした」

アンナ「最後に飲んでください、この貴方が出したくっさい精液」

テツヤ「分かりました」ゴクゴク

アンナ「あぁ……凄い……飲めるんですね」

アンナ「今日はこれで終わりです」

アンナ「またお話しましょうね」
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 11:04:14.78 ID:l8RgMVzho
ハル「あ、テツヤどこ行ってたの?」

テツヤ「ハル!」ガシッ

ハル「やっ……こんな所でダメ……」

ハル「んあっ!イキナリっ、入れ……んんっ!」

ハル「テツヤのおちんちんヌルヌルしてる……」

テツヤ「ハルのマンコだってヌメってる」

ハル「それはっ、テツヤの前だといつもぉ!」

ハル「あぁ!もっ!ダメぇ!テツヤもっ!一緒にっ、来てえ!」

ハル「ああぁあああぁぁああああっ!!!」

ハル「あぁ……テツヤもイったんだ……嬉し……」
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 11:07:19.88 ID:l8RgMVzho
テツヤ「大丈夫?」

ハル「もー、人が来なくて良かったよ」

テツヤ「ごめん」

ハル「でも、テツヤに求められて嬉しかったよ」

ハル「私の部屋あっちだから、またね」

テツヤ「うん」

テツヤ(なんか今日は凄くムラムラする)

テツヤ(また誰かに会ったら襲っちゃいそうだし部屋で寝ちゃおう)
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 11:20:21.66 ID:l8RgMVzho
ルーシア「お帰りなさいませご主人様」

ルーシア「ベッドメイキングはバッチリだよ」

テツヤ「そのベッドで何するつもりだったんですか?」ドンッ

ルーシア「あっ!今日は乱暴だね。でも話が早くて助かるよ」

パンッ!

ルーシア「あんっ!お尻叩くなんてどうしたんだい?嫌な事でもあった?」

テツヤ「良いから早く尻出してくださいよ」

ルーシア「あぁ!ご主人様に強引に脱がされるう」

ルーシア「うおっ!?そこっ、違っ、お尻……」

テツヤ「入れた事あるでしょ」

ルーシア「んっ!でもっ……うあっ!おちんちんヌルヌルですぐ奥までぇ!んおおっ!」

ルーシア「こんな所っ!汚いだろっ!?おぉっ!別のとこっ!んんっ!」

テツヤ「ご主人様のためにいつも綺麗にしておいてくださいよ」

ルーシア「ムチャっ!言うっんんぅっ!んひぃっ!ごっ、ごめんなさいぃ!謝りますから激しくしないで!」

ルーシア「あ゙っ!ん゙あ゙あ゙っ!出ちゃう!そんなされたらっ!出ちゃう!ぅ゙お゙お゙っ!」

テツヤ「何が出るんですか?」

ルーシア「いっ、言えないっ!言えないぃっ!お゙っ!お゙お゙ぉ゙っ!」

ルーシア「んっほぉおおおおーーーーー!!」ブリッブリッ

ルーシア「イきながらチンポ抜かれてっ、脱糞したあぁ……脱糞アクメっ……ふひいぃ……」

ルーシア「熱いの服と髪にかかってる……ご主人様のザーメンかけてもらえてしあわせえぇ……」

テツヤ「ルーシアさんごめんなさい、お風呂行ってきます」

ルーシア「ふあぁ……行ってらっひゃいませぇ……」
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