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鑑定士「あなたの職能はエロ魔導士です」

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52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:31:47.61 ID:ST/w0D4Oo
1週間後

ミナミ「今日の訓練はここまでです。兵士の皆さんも協力ありがとうございました」

エリス「異世界の皆さんの力になるのも我々の務め。本来の職務を優先する事にはなりますが協力するのは当然の事です」

ハル「あの女、何か企んでるのかな」ヒソヒソ

フユキ「人が変わったみたいですね」ヒソヒソ

テツヤ「ハルのブーメランが効いたんだろ……」ヒソヒソ

エリス「君達、なかなか筋が良かったよ」

ハル「っ!」ビクッ

フユキ「あ、ありがとうございます……」

エリス「いつでも待ってるからな」ヒソヒソ

テツヤ「……」

ハル「…」ジーッ
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:50:18.99 ID:ST/w0D4Oo
ハル「ちょっと来て」グイッ

テツヤ「うん…」

ハル「あの女と何があったかなんとなく分かるんだけど、その……付き合ったりしてるの?」

テツヤ「いや、全然そんな事は無いけど……」

ハル「良かった。付き合ってるならエッチしてもらうの悪いと思ってさ……」

テツヤ「ハルはなんで俺とエッチしたいの?」

ハル「あの日から変なんだよ。身体が熱くなってテツヤの事が欲しくなるんだ」

ハル「私とエッチしたテツヤのせいなんだから責任取ってよ!」

テツヤ「確かに俺のせいだ……」

ハル「そうだよ。ねえ、どこでする?」

テツヤ「だから俺の魔法でそんな気持ちにならない様にする」

ハル「え?」

テツヤ(エロ魔法は性欲や精力を増強するだけじゃなく無くす事も出来る。ハルもこれで今まで通りに)
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:10:18.71 ID:ST/w0D4Oo
ハル「凄い魔法が使えたんだね……」

テツヤ「うん……ハルがおかしくなったのもあの兵士の女を襲うのを止めるために魔法を使ったからなんだ」

テツヤ「俺がもっと上手く魔法を使えてればこんな事には……本当にごめん」

ハル「そう…なんだ…」

テツヤ「だからちゃんと元に戻す」

ハル「それじゃダメ、その力で私が好きな人とエッチ出来るようにして」

ハル「テツヤが悪いんだもんそれくらい出来るよね?」

テツヤ「分かったよ……でもハルはそんな形で好きな人とエッチ出来て嬉しいの?」

ハル「嬉しいよ。ちゅっ…」
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:19:48.26 ID:ST/w0D4Oo
ハル「私が好きなのはテツヤだからちゃんと責任取ってよね」

テツヤ「え……」

ハル「ずっとテツヤが欲しかったって言ったでしょ、そんな状態で好きにならない訳無いじゃん」

ハル「私のマンコ見て、テツヤが欲しくてこんなになってる。早く、責任取ってよぉ!」

テツヤ「ハル!」

ハル「あぁん!来てるぅ!テツヤが私の中、拡げて…奥ぅ、奥まで来てるのぉ!」
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:01:54.74 ID:ST/w0D4Oo
ハル「気持ち良い……これ凄いよぉ!やっぱテツヤのチンコさいこぉ……」

ハル「はぁ…マンコも悦んでる、頭まっしろになって、もうイっちゃう、イっちゃう!あぁぁああああーーー!!」

テツヤ「ハル、これで責任は」 

ハル「ダメ、魔法使ったら許さないから」

ハル「テツヤもイって、このままマンコでチンコいっぱい気持ち良くするから、キスしながら、ちゅ…ん、繋がったまま、んっ…気持ち良くするからあ……」

ハル「んっ、んっ、んん……んぅ…」

ハル「はあ…赤ちゃんちょうだい、あむ……ちゅぱ、好きな人の赤ちゃんん……んはぁ…欲しいよぉ」

ハル(チンコ膨らんでる…イくんだ。来てぇ、精液……赤ちゃんぅ!)

ハル(テツヤ好き、好きっ好きっ、好き好き好き好き、テツヤぁ!好きっ!、好きぃーーー!!)

ハル「あは、来てるぅ、イきマンコにっ……精液ぃ、嬉しい……妊娠しながらイってるうぅー」
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:09:26.70 ID:ST/w0D4Oo
テツヤ「ハル、気持ち良かったよ」

ハル「まだ終わりじゃないよね?」

テツヤ「え」

ハル「1週間も我慢したんだもん当然でしょ」

テツヤ(魔法を使うしか)

ハル「いま魔法を使おうとしたでしょ?」

ハル「ダメだよ。これからは、エッチが気持ちよくなる魔法以外……禁止だぞ」
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:24:04.92 ID:ST/w0D4Oo
数日後

ハル「テツヤ、一緒に出かけよう」

テツヤ「今日はヒロシと約束が」

ハル「えー、ヒロシより私の方がテツヤの事好きだよ」

テツヤ「そういう問題ではなく」

ヒロシ「これはラブの波動を感じますねー。2人が付き合っている確率はとても高いでしょう」

テツヤ「付き合ってないよ」

ハル(そう見えるんだ……えへへ)

マリカ「……」
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:44:57.62 ID:ST/w0D4Oo
ヒロシ「で、ハルと何があったんだよ」

テツヤ「大した事じゃないよ」

ヒロシ「ほーん、まあ良いけど」

ヒロシ「それよりもさあ、俺の魅力に気づき始めた女子とかいないかなあ?」

テツヤ「俺が知る限りはいないかな」

ヒロシ「ちぇ、これでも解説能力で大活躍なんだぜ」

テツヤ「聞いた話だと魔物の弱点を見抜いたりしたらしいね」

ヒロシ「そうそう、大活躍なんだぜホント」
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:56:06.99 ID:ST/w0D4Oo
ヒロシ「なあハルと仲良いなら他の女子の恋愛情報あるだろ?彼氏持ちじゃない子にちょっとアピールしてくるわ」

テツヤ「大体の子がユウジ狙いだし、あとセキ先生とかサッカー部の奴が人気」

ヒロシ「えー、てかセキ先は既婚者だろ罪深いJKがいたもんだ」

ヒロシ「あっ、ミナミ先生は?」

テツヤ「今は元の世界のアイドルを強く思ってるみたいだよ」

ヒロシ「マジ……いや、会えないアイドルより会える俺だろ、明日はミナミ先生班に参加してアピールするぜ」

テツヤ「頑張って」

テツヤ「ていうかそっちの班の子は本当に脈無いの?」

ヒロシ「ああ……良さそうな子に告ったけど振られた……」

テツヤ「そっか……」
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 16:03:14.52 ID:ST/w0D4Oo
ヒロシ「良いよなお前は、ハルがいてさ」

テツヤ「そんなんじゃないって」

テツヤ(あの後ハルとは距離が近くなったけどそういう話はしてこないし)

テツヤ「そういえばタカハシさんだっけ?あの子はユウジ狙いじゃなさそうだしなんとかなるんじゃ」

ヒロシ「ヒロシくんは嫌いじゃ無いけどそういう風には見れないの」

ヒロシ「だ、そうです」

テツヤ「そう……なんだ……」
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 16:21:20.04 ID:ST/w0D4Oo
ある日

テツヤ「相談があるって聞いたんだけどなんで首に剣を当てられてるの俺?」

マリカ「あなたが危険だから」

テツヤ「タカハシさん、それってどういう意味?」

マリカ「マリカで良いよ。呼ばれ慣れてるから」

マリカ「大体の人はそもそも名字ですら呼んでこないし……」

テツヤ(ここでそんな闇を出されても……)
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 16:47:58.15 ID:ST/w0D4Oo
マリカ「誤解だったら悪いんだけど、あなたの魔法は精神に作用するよね?」

テツヤ「え?」

マリカ「とぼけたって無駄、私がいじめられてた時に魔法を使って助けたでしょ?」

テツヤ「気づいてたんだ」

マリカ「不自然だったから色々考えてたの」

マリカ「そしてあなたを見張って確かめた。街にはあまりいられなかったからそんなに見張れ無かったけど」

マリカ「ハルちゃんの様子が変わったのもあなたの魔法だよね」

マリカ「あと多分街の兵士さんとミナミ先生も」

マリカ「あなたは魔法で人の心を操っている。しかも女の人ばかり、そうでしょ?」

マリカ「答えて!」
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/30(月) 12:32:33.99 ID:HG7nhcncO
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 21:12:48.02 ID:hQYLctkgo
テツヤ「確かに俺の魔法は精神に作用する。でも心を操る事は出来ないよ」

マリカ「嘘」

テツヤ「嘘じゃないよ。俺はこの力でミナミ先生に協力してる、だから明日ミナミ先生に聞いて見ると良い」

マリカ「先生を操ってるんでしょ」

テツヤ「どうしたら信じてくれるの?」

マリカ「そうね……」バシッ

テツヤ「ぐあっ」ドサッ

マリカ「動かないで、動いたら斬る」
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 21:26:32.61 ID:hQYLctkgo
マリカ「これから貴方を拷問するわ。追い詰められれば本性を現すはず」

テツヤ「え、拷問!?」

マリカ「私の言った事以外しないで」ドスッ

テツヤ「ぐは…」

マリカ「まずは服を脱いで、起き上がっちゃ駄目」

マリカ「そう、床に這いつくばったまま頑張って」
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 21:39:49.62 ID:hQYLctkgo
マリカ「その格好で服を脱げるなんて凄いね」

マリカ「でも、パンツもちゃんと脱いでよ。服に傷が付いたら可哀想だと思って脱いでもらってるんだからさあ」

マリカ「そうそう、最初からちゃんと脱いでたら良かったんだけど」

マリカ「あお向けにって」

マリカ「どう?すっ裸で私みたいな根暗女に見おろされる気分は?」

マリカ「魔法で操りたくなった?」

マリカ「妙な気配がしたらここを刺しちゃうけどね」

マリカ「心臓、どれくらい刺したら死ぬんだろう」グッ

マリカ「ちょっと血が出てきたね。ここからもう少し刺すと……」

テツヤ「……」

マリカ「そんなに怖がらなくても大丈夫」

マリカ「変な事しない限りわね」
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 21:50:28.42 ID:hQYLctkgo
マリカ「でもそれじゃあ拷問にならないよね」グサッ

テツヤ「っ!」

マリカ「いきなり肩刺されたのに声出さないなんて凄いね」

マリカ「でもそんなのツマンナイよ」ザシュ

テツヤ「うあっ」

マリカ「声出しちゃったね。許可してないのに」ドンッ

テツヤ「がああっ!」

マリカ「斬られた傷を踏まれた流石に叫んじゃうんだね」 
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:04:54.85 ID:hQYLctkgo
マリカ「あなたが怖いから信用して良いか試してたけど……」

マリカ「楽しくなってきちゃった」

マリカ「自分より弱い人をなぶって言う事を聞かせて踏みにじる」

マリカ「楽しいよ」

マリカ「私をいじめてた子達もこんな気持ちだったのかな」

マリカ「ねえどう思う?」グサグサ

マリカ「「痛そうだね」グサグサ

マリカ「良い顔だよ」グリグリ

マリカ「まだ魔法使わないの?」

マリカ「おちんちん切る?そうしたら女の子に悪い事する気起きなさそうだし少しは安心出来るんだけど」
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:19:12.63 ID:hQYLctkgo
マリカ「君達も魔物と戦ってるから痛いのは割と平気なのかな?」

マリカ「じゃあ足を舐めて、靴だけど」

マリカ「私に悪い魔法使いじゃないって信じて欲しいんだよね?だったら出来るでしょ」

テツヤ「」ペロペロ

マリカ「あは、舐めてる。この人、靴舐めちゃってる」

マリカ「よく出来るね。本当にすごいと思う」

マリカ「あー、そっか。信じてもらえないと殺されちゃうからか」

マリカ「ね、あお向けじゃやり難いよね」

マリカ「今度は土下座しながら舐めてみよっか」
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:24:22.66 ID:hQYLctkgo
テツヤ「」ペロペロ

マリカ「凄い、凄いよ!」

マリカ「私は出来なかった!そしたらいっぱい蹴られた!」

マリカ「挙句の果てには頭を掴まれて無理矢理靴にキスさせられてタワシみたいにゴシゴシされて顔で靴磨きさせられた」

マリカ「あー!!」グサッ

マリカ「ごめんね。でも思い出したらムシャクシャして……」

マリカ「あの子達がこっちの世界に来てなくて良かった……」
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:30:11.95 ID:hQYLctkgo
マリカ(いじめてたらムラムラしてきちゃった)

マリカ「ねえ、おちんちんしごいてみせて 


テツヤ「え?……あ」

マリカ「はい」ザシュ

マリカ「ほら、早くおちんちんシコシコしてるところみせて」ハアハア

テツヤ(魔法使ってないのになんで……)

マリカ「なんで勃起してないの?咎めないから自分に魔法使っておちんちんおっきくして」

テツヤ「……」

マリカ「わあ、凄い魔法だね。やっぱり危険だよ」
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:36:51.51 ID:hQYLctkgo
マリカ「早く射精するところみせて?」

マリカ「精液が私にかかったら、もちろんお仕置きだよ」

テツヤ「うっ!」ビュル

マリカ「いま魔法使った?」

テツヤ「うん……」

マリカ「凄いね。いつでも好きな時に男の子に射精させられるんじゃない?」

テツヤ「多分」

マリカ「女の子も好きにイかせられちゃうんだきっと……それで快楽漬けにして操り人形に……」

マリカ「やっぱり危険」
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:42:31.01 ID:hQYLctkgo
テツヤ「俺はそんな事しない」

テツヤ(エリスさんに似たような事……いや、アレはムカついたから懲らしめただけだし。アレがベストだったはず……)

テツヤ(とにかく)

テツヤ「俺はそんな事しないから」

マリカ「信用出来ないよ」 

マリカ「ほら、手に付いたその汚い精液舐め取って綺麗にして」

マリカ「飛ばない様に手で抑えたんだね。でもちょっとこぼれてるからそれも舐めて」

テツヤ「」ペロペロ

マリカ「あはっ」ゾクゾク

マリカ(やっぱり気持ち良い……それにムラムラする)
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:50:21.31 ID:hQYLctkgo
マリカ「ねえ私の下僕になって?」

テツヤ「え?」 

マリカ「そしたら信じて上げる」

マリカ「ほら、私の下僕になるって誓いながらオマンコ舐めてよ」

テツヤ「マリカ様の下僕になります。だからオマンコ舐めさせてください」

マリカ「しょ、しょうがないわね……」

マリカ「君もしかして変態?普通もっと戸惑うよね?あふっ!ん…んぅ…」

マリカ「舐めるの上手……本当はハルちゃんや兵士の人で練習したんでしょ?んあっ!はふぅ……」

マリカ「それともぉ…ミナミ先生?んんっ……あっ…舌で中舐められてる……」
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:52:24.60 ID:hQYLctkgo
マリカ「ねえ私だけに恥ずかしい顔させるつもり?ちゃんっ…と……おちんちんしごきながら舐めなさいよお……あっ!あはぁ……んふぅ…」
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 22:59:22.93 ID:hQYLctkgo
マリカ「ねえ気持ち良い?」

テツヤ「気持ち良いよ」

マリカ「私の下僕になれて幸せ」

テツヤ「幸せ」

マリカ「そっかぁ……良い子だね。ナデナデしてあげる。はあ…んっ…」ナデナデ

マリカ「もっとぉ!」ガシッ

マリカ「そう…そう、あんっ、鼻がクリ、当たってぇ…あんっ、ああっ!くぅうううーーーっ!!」
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 23:03:38.07 ID:hQYLctkgo
マリカ「君もイったんだね。ちゃんと舐めて綺麗にするんだよ?」ハアハア

マリカ「今日は信じて上げるけど妙な気は起こさないでね。じゃないと……」

マリカ「ここ」ツン

マリカ「それとも首かな?」スッ

マリカ「君の命を奪うのなんて簡単なんだからね」

テツヤ「分かってるよ……」

マリカ「ふふっ、おやすみ下僕くん」
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/02(水) 21:39:39.63 ID:oIaolNqmo
テツヤ(なんとか殺されずにすんだけど、どんな酷い事をされるか分からないしなんとかしないとな……)

テツヤ(昨日の感じからして全部打ち明けたからといってどうにもならなそうだし、むしろ危険な存在だと確信されて殺されそう)

テツヤ「はあ……」

ハル「ため息なんか吐いてどうしたの?」

ハル「もしかして恋の悩みだったりして」

ハル「最近カップル増えてるらしいしテツヤにも遂にそういう時期が来ちゃった?」

テツヤ「恋の悩みじゃないけど悩んでるのは合ってる」

ハル「へー、私で良かったら相談のるけど?」
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/02(水) 21:57:48.93 ID:oIaolNqmo
テツヤ(ハルなら上手く説得してくれるかも……いや、やっぱり操ってるとか言われそう)

テツヤ「はあ……」

ハル「ちょっ、私はそんなに頼りないか!?」

テツヤ「いや!そんな事ないよごめん」

マリカ「ハルちゃんおはよ」

ハル「お、マリカおはよう」

テツヤ「……」

マリカ「あっ、下僕くんも、んっんん!テツヤくんもいたんだ」ニコッ

テツヤ(何か笑って誤魔化そうとしてるけどハルに普通に突っ込まれるだろ……)

マリカ(うっかり下僕くんって言っちゃったけどハルちゃんにバレてないよね)

ハル「今なんか下僕とか言わなかった?」

テツヤ(ほら……まあここはどうやって切り抜けるかお手並み拝見だな)
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/02(水) 22:10:51.49 ID:oIaolNqmo
マリカ「や、やだな、私がテツヤくんの事下僕だなんて言う訳無いでしょ」

ハル「じゃあ何が下僕なの?」

マリカ「だから、下僕なんて言って無いってば」

ハル「ふーん、そもそもマリカとテツヤって知り合いだったっけ?」

マリカ「確かに学校に通ってた頃は知らなかったけど今は普通に友達だよ。ね?」

テツヤ「……」

マリカ(なんで返事しないの!下僕のクセにぃ……)

ハル「テツヤが返事に困ってるみたいだけど?」

マリカ(コイツわざと私がハルちゃんに詰められる様にしてる)
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 20:54:31.00 ID:i0NFn7UGo
ハル「そもそも友達だったら下僕って呼ぶのおかしいよね?」

マリカ「き、聞き間違いだよ、下僕だなんて呼んでないよ」

ハル「ふーん」

ハル「テツヤ、マリカとはどういう関係なの?」

マリカ(ふふ、自分が詰められてる。ざまーみろ)

マリカ(あれ?昨日の事を全部話されたら私ハルちゃんに嫌われるんじゃ……)

マリカ(でもハルちゃんなら分かってくれる……)

マリカ(そもそもこの展開がおかしい!仕組まれてる!そう、ハルちゃんは操られてる!)

マリカ(でも操れないって言ってたのが本当なら今のハルちゃんは素な訳で知られたら不味くて……)

マリカ(どっちなの?どうなの?分からない!分からないよ!)
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 20:56:55.79 ID:i0NFn7UGo
マリカ「ハルちゃんゴメン!」ドンッ

ハル「きゃっ!」ドサッ

マリカ「来い!」グイッ

ハル「ちょっと、いきなり何す、逃げた!?」

ハル「やっぱりテツヤと何かあるんだ……」

ハル「逃さない」
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:06:07.19 ID:i0NFn7UGo
マリカ「ふう、ハルちゃんが追ってきてるとしても街の宿屋に逃げたとは分からないでしょう」

テツヤ「あのさ」

マリカ「よくも嵌めてくれたわね!」

テツヤ「え」

マリカ「だってあの展開おかしい!明らかに変よ!あなたの仕業でしょ」

テツヤ「勝手に下僕とか言ってきたせいじゃん」

マリカ「言わせたんでしょあなたの魔法で」

マリカ「そうよ、操れないって言うのは完全に操るのが無理なだけで失言させる事くらい出来るんでしょ!」

マリカ「そうだ昨日の腹いせにハルちゃんと仲違いさせて私を孤立させる気なんだ周りと上手くいってない私の唯一の友達のハルちゃんを奪おうだなんて酷い最低クズ鬼畜ハゲ外道」

テツヤ「おーい」
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:11:35.24 ID:i0NFn7UGo
マリカ「ふう……」チャッ

マリカ「斬られたくなかったら私がどうやったらハルちゃんと仲直り出来るか考えなさい!」

テツヤ「最初からあんな事しなければ良かったのでは」

マリカ「うるさい!ロジハラするな!」グサッ

テツヤ「つっ…」

マリカ「大丈夫、大して出血しないから床が汚れる事は無いわ」

ハル「それってテツヤは大丈夫なの?」

マリカ「え?ハルちゃん……」

テツヤ「どうしてここに?」

ハル「占いが得意な友達に占ってもらったの」
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:18:16.04 ID:i0NFn7UGo
ハル「マリカ、説明して」

マリカ「な、何が?」 

ハル「全部、逃げた理由とか何を隠してるのかとか」

マリカ「魔法でハルちゃんの記憶を消してよお!」

テツヤ「出来ないよ」

テツヤ「ていうか魔法で何かしたら危険人物確定とか言って斬り捨てるでしょ?」

マリカ「しない!しないから早くなんとかして!」

マリカ「じゃないと私何するか分からないよ?いま自分史上一番テンパってるから……」

テツヤ(確かにヤバそう……)
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:30:44.22 ID:i0NFn7UGo
テツヤ「ハル、ゴメン」

ハル「へ?っ!?んんっーーーーー!!」ガクガク

マリカ「何?ハルちゃんが急に痙攣して……」

テツヤ「魔法でイかせた」

マリカ「はあ!?やっぱり危険だ……魔法では操れないけど快楽漬けにして操れるじゃんヤバいよヤバいよ……」

テツヤ(誰かを止めるのに発情させるより良いかと思って習得しただけで悪用する気は無いんだけどなあ)

マリカ「何人くらい操ってるの?」

テツヤ「操ってない!そんな事してたら誰かと頻繁に会ってるしその誰かが様子がおかしかったら頻繁に会ってる俺が疑われるよね?その結果能力が暴かれて危険人物として処分されるかもしれないわけでそんな事絶対しないから!」

テツヤ(そんな事になったら悪のエロ魔導士として異世界で死ぬ事に……最悪だ)

マリカ「難しい事言わないで!」

テツヤ「もう良いから!逃げるなら今のうちだよ」
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:36:34.00 ID:i0NFn7UGo
ハル「逃げるな……」ハアハア

テツヤ「ヤバ、ほら早く!」

マリカ「逃げないわ!だってここで逃げたらハルちゃんに絶交されちゃう」

マリカ「それに、この隙に弱みを握って逆らえなくすればずっと友達で居られるから」

テツヤ「それは友達じゃないよ」

マリカ「うるさい、ヤりなさい」

テツヤ「は?」

マリカ「ハルちゃんをヤるのよ」

テツヤ「弱みを握るんじゃなくて殺……」

マリカ「違う!セックス!」

マリカ「ハルちゃんがあなたにヤられてるところを見て、この事を皆にバラされたくなかったら分かるよね?ってやつで仲直りするの!」

テツヤ(この子クレイジー過ぎる……逆らったらハルも俺も殺されるかも)
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:44:10.10 ID:i0NFn7UGo
テツヤ「ハルごめん」チュッ

ハル「ん……」

マリカ「ちょっと……絶頂の余韻から立ち直ってないハルちゃんを優しく抱きかかえて口吻……なんかエッチなんですけど」

ハル「ダメだよこんなの……んっ………んちゅ」

マリカ「あー、キスしながらハルちゃんの身体をまさぐっておっぱいまで……」

ハル「やっ!そこはダメ!」

テツヤ「ごめん」クチュ

ハル「あんっ!ダメって言ったのにぃっ、あっ……」

マリカ(絶対いま手マンしてる……手慣れてるし魔法の力でエロエロしまくってるなこのエロ男)
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 21:55:46.49 ID:i0NFn7UGo
ハル「エッチは……好きな人とするものだと思うんだけど……」

ハル「テツヤは私の事……好き?」

マリカ「ハルちゃん!?」

ハル「マリカ…?いたの?逃げたかと思った」

マリカ「逃げないよ。それよりもハルちゃんがテツヤくんとセックスしてる事みんなにバラされたくないよね?」

ハル「別に言っても良いよ」

マリカ「え」

マリカ「まさかハルちゃんテツヤくんのこと……」

マリカ(ヤバい、それってつまり
テツヤ「ハル、マリカのやつ俺の事いじめるからもう口きくなよ」
ハル「うん、テツヤのこと大好きだからマリカとはもう絶交して一生無視するね」
てことに……)
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 22:12:18.60 ID:i0NFn7UGo
マリカ「テツヤ、なにぬるい事してるの!イラマして喉奥まで犯し尽くして最低の思い出を作るのよ!」

ハル「むぐぅ!んがっ……ごっ……」

ハル(なんでマリカの言う事を聞いてるの?)

マリカ「こんなの誰にも知られたくないよね?」

テツヤ「ヘラっててヤバいから言う事聞かないとどうなるか分からない」

ハル(確かに今のマリカはおかしい……)

マリカ「ちょっと無駄口叩いて無いでもっと犯しなさいよ。何かが喉を通るたびにイラマされた事を思い出すくらい激しく!射精する時は喉マンコで孕めって言うのよ」

テツヤ「ハルっ……」

ハル(良いよ、私は大丈夫だから……)

テツヤ「喉マンコで孕めっっ!!」
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 22:20:06.06 ID:i0NFn7UGo
テツヤ「ハァハァ……もういいだろ?」

マリカ「そうね。私、弱みを握ってるんだから絶交するなんて言わないでね」

ハル「うん」

ハル「テツヤ、さっき苦しく無いように魔法で気持ち良くしてくれてたでしょ?軽くイっちゃったよ」

マリカ「テツヤ!アナルよ。アナルを犯しなさい!」

ハル「えっ」

テツヤ「ごめん!」

ハル「んぎ!あ゙……だめ、そこ汚っ……」

マリカ「魔法は使わないでね」

ハル「あ……が……いたっ……だめ!裂けちゃう」

マリカ「イラマはなんかアマアマな思い出ぽくなってたけど無理矢理アナルで痔になったら誰にも知られたくないよね?今度こそ弱みを握ってあげるんだから!」
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 22:34:13.09 ID:i0NFn7UGo
ハル「そんな事しなくてもマリカの事嫌いになったりしないよ」

マリカ「嘘!私だったら絶対嫌いになる!絶交するもん!」

テツヤ「じゃあこんな事もうやめよう」

マリカ「うるさい!もっと激しく犯せ!ちゃんと痔にしろー」

ハル「私は、大丈夫っ……だよ……」

ハル「おっ……ぐ……あ゙あ゙……んっん……んおっ!」

マリカ「ふひ、ハルちゃん凄い声だよ。知られたくないよねえ……」

ハル「あっ……ああ……おひりぃぃ……そんなされたりゃ……漏れちゃう……」

マリカ「ハルちゃんお漏らししそうなの?」

ハル「んおっ……らめっ……気持ち、いっ……そんなされたら、おしりゆるくなって……出ちゃうぅ!」

マリカ「ハルちゃん……ハァハァ……」クチュ

ハル「イぐ!イぐぅ!マリカに見られながらおひり犯されてぇ……」

テツヤ「俺ももうっ」

ハル「らめェ!今おちんちんっ、抜いたり出したりされたりゃあ……絶対漏れりゅうぅ……」

ハル「あっ、あっ、あ゙あ゙っ!んお゙お゙おーーーーーーっ!!」

ハル「精子いっぱい来てるぅ……ああっ!抜かないで!出っりゅーーーー!!」

ハル「あ……あぁ……」
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/03(木) 22:40:07.28 ID:i0NFn7UGo
テツヤ「ごめん」

ハル「大丈夫、綺麗にするね、あむ……」

ハル「ん……はあ……ごめんね。いっぱい付いちゃったでしょ?んじゅ……じゅるる……じゅぽっ」

テツヤ「気にしないで」

ハル「ぷはっ、ありがとう。ぺろっ……ん、大丈夫……だと思う」

テツヤ「ありがとう」

ハル「あの、私……」

マリカ「ハルちゃん、床汚したんだから掃除した方が良いんじゃない?」

ハル「あっ、そうだね……」

テツヤ「あのさ」

マリカ「ごめんなさい」

テツヤ「え」
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 12:12:47.07 ID:krfUh0IpO
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 20:19:12.10 ID:2FSA95ivo
マリカ「私もして欲しくなっちゃった……」モジモジ

テツヤ「……」

マリカ「仕方無いじゃない。あんなエッチなの見せられたら……」

97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 20:22:20.69 ID:2FSA95ivo
マリカ「ちなみに初めてだから優しくしてね。じゃないと刺しちゃうから」

テツヤ「はあ……」スッ

マリカ「っ!?んおおぉおぉーーーーーーんん!!」ビクンビクン

マリカ「魔法でイかせたでしょ?ハァハァ」

マリカ「魔法はだめ、オチンポでイかせてぇ」
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 20:25:00.26 ID:2FSA95ivo
テツヤ「じゃあ四つん這いになって」

マリカ「えっ、そんな姿勢じゃ何かあった時に剣を使えない」

テツヤ「嫌ならこの話は終わり」

マリカ「分かったわよ」

マリカ「こう?もっとお尻を突き出す?それともお尻を振って誘惑した方が良い?」

テツヤ「」
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 20:37:24.11 ID:2FSA95ivo
テツヤ「普通にしてて良いから」

マリカ「あっ、指……テツヤの野太い指が私のマンコに潜り込んで……はあ……私の気持ち良いとこ探して、オマンコ掻き分けてる」

マリカ「もっ、もっとお……ああ、でもダメ、指じゃなくてオチンポが良いのお」

テツヤ「分かったよ」

マリカ「んひぃ!そこ、違っ……あぁ!!」

マリカ「お、お尻……テツヤのおっきいのがお尻に……ダメこんな大きいのでされたらお尻裂けちゃう」

テツヤ「でも痛くないでしょ?」

マリカ「痛くない!初めてなのに、無理矢理なのに……気持ち良くなっちゃってる、アナルレイプで感じてるのお!」

マリカ「おっ、おあぁ……んんっ……おほぉ」

マリカ「魔法使っられひょ?わらひをぉひぃ!アヘらしぇるためにぃ」

テツヤ「痛いよりは良いでしょ?」

マリカ「うん……気持ち良い……気持ち良いよお!」

マリカ「もっイぐぅ!初セックスがアナルで、無理矢理アヘらされながりゃイぎゅーーーーー!!」 

マリカ「お゙……お゙ぉ……出てりゅ……熱いのがお尻にぃ……こんなにょ、妊娠すりゅのぉ……」
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 20:38:41.61 ID:2FSA95ivo
テツヤ「今度はこっち」

マリカ「むぐぅ!?んぐ……ぐっ……ごぽっ!」

テツヤ「ハルとしてたみたいにして欲しいんだよね?」

101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 20:49:13.04 ID:2FSA95ivo
マリカ(いや、オマンコ!オマンコに欲しかったの!エッチなハルちゃんを見て疼いたオマンコをオチンポで鎮めて欲しかったの!)

マリカ(でも口マンコ良い……魔法で本物のマンコみたいにされて感じまくってるう)

マリカ(マンコ化した喉こすられて身体が悦んでる……気持ち良すぎておかしくなってる、こんなの知っちゃったらもう戻れないよお)

マリカ(イっちゃう……イラマで喉奥までチンポ覚え込まされてイくぅーーーー!!)

マリカ「!?ごぼっ……ぐぶ……かはっ、はぁ……」

マリカ「ザーメンいっぱいこぼしちゃったあ……テツヤも私の喉マンコ気持ち良かったんだね」ガクッ

ハル「あ、落ちた……もーテツヤやり過ぎ!片付け大変だよー」
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:00:41.60 ID:2FSA95ivo
後日

マリカ「こないだはごめんね。もう殺したりしないから安心して」

テツヤ「うん」

マリカ「でも後でちゃんとオマンコエッチして欲しいな」

マリカ「他にも靴じゃなくて素足を舐めて欲しいし私が攻めで色んなことしたいな」

ハル「マリカ何言ってるの……」

マリカ「えっ!聞こえてた!?もーハルちゃん居るなら居るって言ってよ」

ハル「たまたま通りかかっただけだし」

ハル「ていうかエッチはちゃんと好きな人同士でじゃなきゃ駄目だよ」

マリカ「問題無いよ。だって両想いだし」

ハル「はあ!?」

マリカ「あんな酷い事したのに私に真っ直ぐ向かいあってくれたテツヤくんの事を好きにならない訳ないよ」

マリカ「そして私にそこまでしてくれるテツヤくんは勿論私の事が大好き」

マリカ「ね、両想いでしょ?」

ハル「あんなに脅しといてよく言うよ……」
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:11:06.54 ID:2FSA95ivo
ヒロシ「テツヤ!可愛い子に囲まれてズルいぞ!」

テツヤ「ヒロシ、2人で遊びに行こう」

ヒロシ「えっ、まさかおまえ俺狙い……?」

ヒロシ「いや、これはマリカちゃんとハルが揉めそうだから逃げようとしているな」

ヒロシ「だが残念だけど俺はこれから明日の遠征の打ち合わせだからよ」

テツヤ「ん?じゃあマリカも」

ヒロシ「そうだよマリカちゃん、俺と一緒に行こうぜ」

マリカ「ミナミ先生の班に異動したい」

ヒロシ「ひどっ!ていうかマリカちゃんが抜けたら戦力大幅ダウンでヤバいって」

マリカ「だよね。私も早く元の世界に帰りたいから頑張るよ……」

ヒロシ「今度は王子様と一緒に遠征だから頑張ろうな」

テツヤ「王子様?」

ヒロシ「そう!この国の王子とその直属部隊が一緒に来るんだよ!いよいよ本格的な戦いの始まりってわけ」

テツヤ「死ぬなよ」

ヒロシ「おう、帰って来たら可愛い子紹介してくよな」
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:23:49.00 ID:2FSA95ivo
ハル「なんか凄い事になってきてるね。みんな大丈夫かな?」

テツヤ「みんな強くなってるらしいし王子様とかも一緒みたいだし大丈夫じゃないかな」

ハル「そうだよね」

ハル「あのさ……」

テツヤ「?」

ハル(い、言わないと……)

ハル「こ、こないだは大変だったね!」

ハル(そうじゃなくて!)

テツヤ「うん、マリカに命令されたとはいえ色々ごめん」

ハル「気にしないで!気持ち良かったし!」

ハル(何言ってんだ私!しかも思い出してなんか興奮して来ちゃったし……)ハアハア

テツヤ「ハル」

ハル「う、うわあーーー!!無理いぃーーー!!」ダッ

テツヤ「どうしたんだろ……」
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:28:44.94 ID:2FSA95ivo
数日後

エリス「今日の訓練はここまで!」

ミナミ「ありがとうございました」

エリス「このあと暇だな、付き合え」

テツヤ「暇ですけど何かあったんですか?」

エリス「あるお方にお前を紹介するように頼まれた」

テツヤ「もしかしてヤバい事ですか……」

エリス「心配するな」
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:39:19.52 ID:2FSA95ivo
エリス「失礼します」

エリス「例の男を連れて参りました」

アンナ「ご苦労さま。初めまして、私はアンナ。この国の第4王女です」

テツヤ「王女様ぁ!?」

アンナ「説明していないのですか?」

エリス「誰かに聞かれるかも知れませんから会いたいと言う人がいるとだけ」

アンナ「そうですか、実は……テツヤ様あなたのエロ魔導士としての力を見込んで頼みたい事があるんです!」

テツヤ「エロまど……」 

アンナ「……」

エリス「お伝えした通り彼はエロ魔導士というのを知られたくないと思っていますので」

アンナ「テツヤ様ごめんなさい。でもこの世界のために戦って下さっている皆さんの事をちゃんと知るのは当然の事であり王族の義務です」

テツヤ(という事はこの人以外の王族も……遠征組と一緒の王子も……もう駄目だ俺はエロ魔導士として歴史に名を刻んでしまった)
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:48:54.74 ID:2FSA95ivo
アンナ「大丈夫ですか?」

テツヤ「ええ」

テツヤ「でも不躾で悪いのですが、この力が必要と言う事はロクでもないことなのでは?」

アンナ「ギクッ」

テツヤ(ギクッて……)

アンナ「確かにロクでもない事です。聞いたらきっと私の事を軽蔑するくらい」

テツヤ(えー……)

テツヤ「そんな事やめた方が良いですよ。後悔する事になるかも知れませんし」

アンナ「分かっています。私も今日まで大いに悩みました……でも駄目なんです!抑えられないんですこの気持ちを!」

エリス「私もよく知らないがアンナ様も熟慮に熟慮を重ねた上での決断なんだ頼む!」

テツヤ「分かりました。私に出来ることなら力になります」

アンナ「本当ですか!」
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 21:55:16.63 ID:2FSA95ivo
アンナ「では早速その力を試させて下さい」

アンナ「彼女と日々どんな事をしているかは知っていますが」

エリス「……」

テツヤ(聞き出されたんだ……よく耐えたなあ)

アンナ「好き同士での場合では意味が無いのです!」

テツヤ(やっぱり誰かを落としたいんだ)

テツヤ(でも王女でも駄目な相手って……不倫とかじゃなかったらいいなあ)
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 22:02:47.93 ID:2FSA95ivo
アンナ「という事で好意の無い相手とでも力が通用するか試させて下さい。クリス!」

クリス「はい」

アンナ「彼女はクリス、私の専属メイド達の長です」

アンナ「鉄の女や氷の女王と呼ばれる仕事人間です」

アンナ「そんな彼女をあなたの力でイかせて見せて下さい」

テツヤ「良いんですか?」

クリス「はい、それとも自信がありませんか?」

テツヤ「いえ、余裕です」
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 22:06:40.51 ID:2FSA95ivo
テツヤ(こんなのは一瞬で終わる……でも)ピッ

クリス「んんぅ……」ヘナヘナ

アンナ「えっ、何が!?」

クリス「まだイってません!」

テツヤ「そうですね。今のはちょっと試しただけですから」

エリス「今のは服の上から胸の辺りを触っただけ、下着をつけているだろうし大した刺激にはならなかったはず」

アンナ「でもクリスは膝をつきました。すさまじい力ですね。エロ魔法」
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:10:24.63 ID:icCp3wFPo
クリス「これで終わりですか?」

テツヤ「横になってた方が楽だと思いますけど」

クリス「主人の前でそんな事出来ません」

テツヤ「そうですか」

テツヤ「失礼します」サワサワ

クリス「んっ……」

エリス「今度は女性器を服の上から………」 

クリス「このくらい……」ハアハア

テツヤ「ではスカートの中に失礼します」 

クリス「んんっ…!ふぅ……あふん…!」
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:18:51.77 ID:icCp3wFPo
テツヤ「気持ち良いですか?」

クリス「ま、まあまあ……ですね……」

アンナ「凄い!私が直に触ってもクリスは無反応だったのに」

テツヤ(何やってるんだこの人……)

クリス「アンナ様っ!」

テツヤ「パンツが濡れてますよ」

クリス「っ……やめ……」

テツヤ「ここも固くして……感じてますね」

クリス「言わないで……」

テツヤ「入れますね」

クリス「へ?んああっ!中っ……擦れ……んふぅ……」

テツヤ「ここが良いんですね」

クリス「やめ……あっ…!ふ、んんっ……ふぅぁぁーーーーんっ!!」ブシャー
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:26:02.80 ID:icCp3wFPo
クリス「も、申し訳ありません!大変な粗相を……」

アンナ「いえ、満足ですわ。あなたが乱れるところが見れて良かったです」

クリス「うう……」

アンナ「試すような事をして申し訳ありませんでした」

アンナ「あなたの力は本物です。改めてぜひ私にその力をお貸しください」

エリス「王族とコネを作っておくのも悪く無いんじゃないか?」

アンナ「王位継承順位は低いですけどね」

テツヤ「こんな力を持っていると何かの拍子に命を狙われそうですし、王女様の知り合いがいた方が心強いです」

アンナ「では?」 

テツヤ「はい、俺なんかで良ければ力になります」

アンナ「ありがとうございます」
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:30:07.08 ID:icCp3wFPo
ある日 王女の屋敷

テツヤ(まさか個人で屋敷を持っているとは……この世界の王族凄い)

アンナ「テツヤ様、準備は大丈夫ですか?」

テツヤ「はい、大丈夫です」

アンナ「では行きましょう。ターゲットはこの部屋で待っています」

テツヤ(不倫とかではなかったんだけど正直気乗りしないな……)
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:39:35.65 ID:icCp3wFPo
アンナ「今日は来てくれてありがとう、アルマちゃん」

アルマ「お姉様がお誘いの手紙を毎日送ってくるから仕方なくです」

テツヤ(この子がアルマ、アンナ様が手籠めにしようとしている人物にしてこの国の第6王女……)

アンナ「だってアルマちゃんとゆっくりお話したかったから」

アルマ「勉強の合間にたまにならお茶しに来ても良いですけど」

アルマ「それよりそちらの方は?」

アンナ「彼は異世界の人よ」

アルマ「どうしてここに?」

アンナ「それはね……お願いします」

テツヤ「はい……」

アルマ「っ!?」

アルマ(何?急に身体が熱く……)

アンナ「大丈夫?あなた達」

メイド達「はい」

アルマ「えっ、ちょっ、なんで服脱がせて?!」

アンナ「汚れてしまうでしょ」
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:48:50.08 ID:icCp3wFPo
アンナ「アルマちゃん、ん……ちゅ……」

アンナ「はぁ……アルマちゃんの口あったくて蕩けちゃう……」

アルマ「お姉……様……?」

アンナ「ちょっと小ぶりで可愛いおっぱい」モミモミ

アルマ「やっ……やめてっ……!どうしてこんな事をするんですか?」

アンナ「アルマちゃんが可愛いから」

アンナ「いっぱい可愛がって蕩けさせて可愛いところをいーっぱい見たいの」

アルマ「へ……?」

アンナ「うふふ、乳首たべちゃお」

アルマ「うっ!ん……あうっ……何これぇ……」

アンナ「気持ち良い?」

アルマ「いや……嫌ですこんなの」

アンナ「本当は嫌じゃないよね?乳首勃ってるよ?」

アルマ「うあっ……やめて……頭っ、おかしくなる……」

アンナ「ああ……良い、その表情良いわよ!私が知らないアルマちゃんの可愛い顔もっと見せて」

アルマ「誰か助けて……」

メイド「……」
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 19:57:32.68 ID:icCp3wFPo
アンナ「そろそろ下の方も……」

アンナ「あら?アルマちゃんここツルツル、毛の処理バッチリね」

アンナ「私と会うから頑張ってのかしら?」 

アルマ「そんな所に毛が生えるわけないじゃないですか」

アンナ「天然でパイパンなのね可愛い」

アンナ「見て、私のここはこうなってるわよ」

アルマ「ハート?」

アンナ「そう!アルマちゃんに見せるために毛をハート型に整えたの、どう?」

アルマ「どうって言われても……」 

アンナ「連れないなあ……そんな子はクリトリスペロペロしながら手マンでガシガシしちゃう」

アルマ「あっ……!やめっ……うくっ……ふぁ……壊れる、壊れっ……ちゃうっ……」

アンナ「良いよ、その切ない顔素敵」

アルマ「あひっ……んっ……んぉお……だ、ダメ……頭飛ぶぅ……っっーーーー」ブシャー
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 20:01:50.49 ID:icCp3wFPo
アンナ「あは、アルマちゃんの潮吹きとイき顔見れちゃった」

アルマ「あ……あぁ……許して……」

アンナ「いいのよ潮吹きくらい、もっとエッチなところ見せて?」

アルマ「いや……」

アンナ「まだ素直になってくれないの?でもそういうところも可愛い」

アンナ「次お願いします」

テツヤ「はい……」

アルマ(異世界人……そうかアイツが……)

アンナ「アルマちゃん見て」
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 20:20:10.10 ID:icCp3wFPo
アルマ「え?ひっ!何……それ……?」

アンナ「おちんちんよ。アルマちゃんを可愛いがるために魔法で作って貰ったの」

アルマ「お姉様は騙されてます!まさか魔法でお姉様を?んぎぎっ……!かっ……うっ……何これ……」

アンナ「ごめんね。アルマちゃんのトロトロオマンコを見てたら我慢出来なくて無理矢理入れちゃった」

アルマ「い゙っ……あっ……ああっ、んうぅ……」

アンナ「アルマちゃんの中凄いぃ……キツキツでトロトロでおちんちん溶けちゃう」

アルマ「抜いっ……てっ……」

アンナ「無理よ!気持ち良すぎて腰止まらない!」

アンナ「アルマちゃんも気持ち良いわよね?」

アルマ「嫌!動かないで……もう、やめてぇ!!」
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 20:27:03.99 ID:icCp3wFPo
アンナ「嘘つき」

アルマ「ふぇ?」

アンナ「アルマちゃんのオマンコ肉、おちんちん大好きって絡み付いてくるよ」

アンナ「赤ちゃん欲しい!精液出してってギューギュー締め付けてる」 

アルマ「嘘っ……!無理ぃ……んぉっ、死んじゃう……あっ……あひっ……これ以上は……ひんじゃうぅ……」

アンナ「ああっ、可愛い!可愛い!」

アルマ「おっ…!んほぉ!んん……」

アンナ「イくのねアルマちゃん、私もっ!私もイくから、精液受け止めてぇ、赤ちゃん孕んでぇーーー」

アルマ「んやぁっ!あぁっ!あっ、あぁああーーーーーーーんっ!!」
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 20:38:32.57 ID:icCp3wFPo
アンナ「アルマちゃんに中出ししちゃった……」ハアハア

アンナ「中イきアルマちゃんも可愛かったよ」

アルマ「ふぁ……ぁへぇ……」

アンナ「あら?刺激が強すぎたのかしら?」

アンナ「テツヤ様、アルマちゃんの精力を強化してください」

アンナ「性欲も強化してお互いに貪りあうのも良いですね」

アンナ「でもまずはアルマちゃんのお尻を味わいたい……お尻におちんちん入れたらどんな顔をするの?どんな声を聞かせてくれるの?」クチュクチュ

アンナ「ああいけない、アルマちゃんを前に独りで手マンなんて駄目よ」

アルマ「うつ……お姉様」

アンナ「目が覚めた?さっきより精力強くなったからもっと頑張れるわよね?」

アルマ「嫌!」

アンナ「んふ、自分からお尻を向けてくれるなんていい子」ガシッ

アルマ「嫌ぁ!離して!そこは違うの!入れちゃ駄目ぇーー!!」

アンナ「アルマちゃんのお尻はエッチだから簡単にんほぉあっ、ひいぃーーーーーーんん!!」ブシャー

アルマ「へ?お姉様が急に精液と体液をまき散らしながら倒れて……」

テツヤ「もう無理だ……」
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 21:13:02.40 ID:icCp3wFPo
テツヤ「とりあえずこれで身体を拭いて着替えてください」

アルマ「なんのつもり!騙されないわよ!」

テツヤ「見ていられなかったから……」

クリス「どういうつもりですか?」

テツヤ「流石に酷すぎるでしょ!」

クリス「アンナ様の優しさが勘違いさせてしまったようですね。あなたには拒否権などありません」

テツヤ「もうどうなっても良いですよ。でも彼女は逃がしてあげてください」

クリス「今のままではアルマ様とアンナ様の仲は修復不可能です」

クリス「アルマ様にはアンナ様のモノになっていただくしかありません」

クリス「そもそもあなたの魔法が不完全だったのでは?」

テツヤ「リクエストに答えたつもりですけど普段こんな事しないので否定できませんね」

テツヤ「でももうやめてください」

クリス「交渉出来る立場だとでも?」

テツヤ「交渉ではなく脅迫です。俺の魔法の恐ろしさは分かってますよね?」

クリス「ここにいるメイド全員に力を発揮出来ればですけど」

テツヤ「その必要はありません。アンナ様を狙えばいい、さっきやったのより凄いのをお見舞いしますよ。身も心も壊れてしまうかも知れませんね」

クリス「貴様」

テツヤ「まさか主人の身を危険に晒してまで博打を打ったりしませんよね?」

クリス「アルマ様の身嗜みを整えて従者のところへ案内しなさい」

メイド「はい」

クリス「こんな事になってしまいましたがアンナ様のことを嫌いにならないでください」

アルマ「考えておきます……」

テツヤ「ありがとうございます」

クリス「ふん!」バキッ

テツヤ「うっ」ドサッ
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 21:21:40.56 ID:icCp3wFPo
アンナ「お目覚めになられましたか?」

テツヤ「はい……」

アンナ「酷いですわ。信じていたのに」

テツヤ「申し訳ありません。もっと早い段階で反対すべきでした」

アンナ「おちんちんの快楽に飲まれて暴走気味でしたけどもう少し続ければアルマちゃんだって受け入れてくれていた筈です」

アンナ「責任を取ってくださいますわよね?」

テツヤ「どうするつもりですか?」

アンナ「裸にされている時点でなんとなく分かると思いますけど……壁に手をついてお尻を突き出しなさい」
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 21:27:05.55 ID:icCp3wFPo
アンナ「良いですわ。アルマちゃんと違って可愛くありませんけど」

アンナ「アルマちゃんの尻穴の代わりを務めてもらいます」

テツヤ「ぐあっ……」

アンナ「呪いの首輪を付けさせてもらいましたので魔法は使えませんわよ」

アンナ「このオマンコに入れた双頭ディルドであなたを犯すだけです!」

テツヤ「あっ……ぐ……」

アンナ「あぁ、足りない!こんなものでは」

アンナ「アルマちゃんのお尻ならもっと気持ち良かったはずなのに!」
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 21:37:12.58 ID:icCp3wFPo
アンナ「ほら、アルマちゃんみたいに可愛い声で鳴きなさい!」バシッ

テツヤ「んっ!」

アンナ「足りない!もっと媚びなさい!私にお尻叩かれて嬉しいと!お尻叩かれながら尻穴犯されるの気持ち良いと言いなさい!」

テツヤ「はっ……アンナ様にお尻を叩かれて嬉しいです。お尻叩かれながら尻穴犯されるの気持ち良いです……」

アンナ「気色悪い!アルマちゃんを返しなさいこの変態男!」

アンナ「変態のあなたはこのくらいじゃ物足りない無いですわよね?自分出おちんちん扱きなさい」

アンナ「私に犯されながらおちんちん扱いてイき果てなさい!この役立たずのグズがっ!」

テツヤ「もうイきます」

アンナ「メイドの皆にも見てもらうのよ。ほら、情けなくイくところを皆に見せなさい」

テツヤ「見てください。俺が情けなくイくところ見てくださいっ!」
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 21:53:44.80 ID:icCp3wFPo
アンナ「よく恥ずかしげもなくできますね」

テツヤ「責任ですから」

アンナ「床に精液を撒き散らしてるのに格好つけても無駄ですわ」

アンナ「責任を取りきれるとは思わない事です。これからもたっぷりと怨みをぶつけさせてもらいます」

アンナ「首輪を外して外まで案内なさい」

メイド「はい」
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 22:02:51.69 ID:icCp3wFPo
後日

エリス「お前、アンナ様を怒らせたらしいな」

テツヤ「もしかしてそっちも怒られたり……」

エリス「いや、何も無いぞ」

テツヤ「良かった」

エリス「命を取られなくてよかったな」

テツヤ「ですね……」

エリス「大丈夫か?おっぱい吸う?」

エリス「今日は優しく甘やかしてやるからな」

「ごめんください!」

エリス「む、なんだ……?」
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 22:05:14.30 ID:icCp3wFPo
エリス「お前宛てなんだが」

テツヤ「手紙?」

エリス「王族関係だなきっと」

テツヤ「そうみたいです。今日はこれで失礼します」

エリス「えー……お預けか」

エリス「この身体の疼きをどうしてくれるんだもう」

129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 22:18:00.13 ID:icCp3wFPo
テツヤ「この橋か……」 

アルマ「待っていました」

アルマ「この間はありがとうございます」

テツヤ「はい……」

アルマ「でもあなたをどうしても許せない」グサッ

テツヤ「うっ……自分の立場を考え」

アルマ「うるさい!」ドンッ

バシャーン

アルマ「私とお姉様を滅茶苦茶にしたクセに!」

アルマ「あれ?いない……」

従者「落ちたようです。血を処理して早々に引き揚げましょう」

アルマ「助けないの……?」

従者「今この川は水位が上がり流れも速くなっています。助けるのは不可能です」

従者「それよりも誰か来るかも知れません早く立去りましょう」

アルマ「分かった……」
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/07/06(日) 02:09:23.85 ID:SP2mRuOLO
くそがー
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 12:59:44.58 ID:yx4owZ3Uo
「ん……チンコって以外と美味いかも」ペロペロ

「ニーナちゃん大丈夫なの?」

ニーナ「大丈夫だって、どうせリジーさんに後でこういう事もやらされるんだし無抵抗な男で練習しといた方が良いって」

「うん……」

ニーナ「ま、この味嫌いじゃないからラキがいらないっていうなら独り占め出来て良いんだけど」

ラキ「で、出来るもん」チュッ

ニーナ「うお、チンコの先っぽにキスとかエロくね?」

ラキ「言わないでよぉ……あむっ……んっ、んっ……」

ニーナ「ちょっ、咥えんなよ。私が舐めにくいじゃん」

テツヤ「う……」

ラキ「ん?ニーナちゃんこの人起きちゃうよ」

ニーナ「今さらやめらるか、ちゅ……ん……れろ……」

ラキ「あっ、私も、ん……」
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:05:56.06 ID:yx4owZ3Uo
テツヤ「ううん……んっ、ここは?」

ニーナ「んっ……ちゅ、ぺろっ……」

テツヤ「……」

ラキ「あっ、おはようごいます……」

テツヤ「えっと……君達は?」

ラキ「ラキっていいます。この子はニーナちゃん」

テツヤ「なんで舐めてるの?」

ニーナ「うるせー!なんかあんた見つけてからムラムラすんだよ」

ニーナ「助けてやったんだから大人しく舐められてろよな」

ニーナ「大体さ、男はこういうの好きですぐ気持ち良くなっちゃうんだろ?」

テツヤ(命の危機に無意識で魔法を使っていたって事?)
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:16:19.42 ID:yx4owZ3Uo
リジー「あんた達なにしてんだい?」

ニーナ「リジーさん」

リジー「ん?男を連れ込んでるのか、ちゃんと金は貰ってるんだろうね?」

ラキ「あの、この人は拾っただけなので……」

ニーナ「怪我の手当てもしてやったから、その礼として遊ばせて貰うんですよ」

リジー「は?馬鹿だろ!?なんで怪我の手当てして更にフェラして悦ばせてんだちゃんと金とれ!」

リジー「ラキ、お前もしてたのか?こないだ客取らせてやった時はオドオドして手コキするだけで精一杯だったのにな」

ラキ「う……」

テツヤ「客……売春させてるんですか?」

リジー「そうさ、あんたも金さえ払えば好きな女を抱けるよ」

テツヤ「君達はそれで良いの?」

リジー「ちっ、偽善者が」
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:27:33.81 ID:yx4owZ3Uo
リジー「お前達、ちょっとこのお兄さんを可愛がってやんな!」

男達「へい!」

テツヤ「何これ、少女に売春させてる犯罪組織か何か……」

リジー「犯罪組織だあ!?あたし達は王族による支配を終わらせるために活動する革命組織さ!」

テツヤ「格好つけてもこの子達に売春させてる様な人達なんですよね?」

リジー「ちっ、さっさと黙らせな」

テツヤ(この世界って……)

男達「おっ、あひぃ!」ビクンビクン

リジー「は?こいつら急に射精……」

テツヤ「この人達はもう動けないみたいにですね」

リジー「まさかお前が……」
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:36:55.39 ID:yx4owZ3Uo
リジー「寄るな化け物!ひゃんっ!」

テツヤ「売春してるみたいだしこの子達にお手本見せてあげましょうよ」

リジー「嫌っ!来るな!ガキどもあたしを助けろ!」

ニーナ「……」
ラキ「……」

リジー「ふざけんな!拾ってやっただろ!生きるすべだってんおぉっ!?いきなり後かりゃあ!?」

テツヤ「さすが売春婦、あっさり入っちゃいましたね」

ニーナ「リジーさんはしてないよ……」

ラキ「私達の所にお客さんを連れて来るだけ……」

テツヤ「へー、思ったより最低だ」ギュッ

リジー「あぎっ!?ち……乳首、千切れっ……く、クリもとれりゅうぅ……お゙っ、お゙ひっ!ほぉぉぉーーーーー!!」ビクンビクン
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:48:45.90 ID:yx4owZ3Uo
リジー「あ、あたひが……こんな……物みたいにされて……」

テツヤ「あなたの方が売春婦の才能があるんじゃないですか?」

リジー「ふざけっ……んあっ!マンコ感じるの止まんないぃーーーっ!!」

テツヤ「ほら、脚開いてこの子達にどうなってるか見せてあげましょう」

リジー「やめっ……はぁんっ……片脚っ……持ち上げりゅなぁ……」

テツヤ「どう?見える?」

ラキ「オマンコにオチンポが……」

ニーナ「初めて見た……」

リジー「みっ、見りゅなぁ!お゙っ……お゙ぉ゙っ!イギマンコ止まんにゃい……もう許してぇ……」
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:58:06.43 ID:yx4owZ3Uo
テツヤ「俺がイったらやめてあげますよ」

リジー「やぁっ!持っ……無理ぃ……んお゙っ!ほっ……ほぁっ……!」

リジー「はやぐっ……はやぐイってぇ……!壊れりゅ……死んじゃうぅ……!」

テツヤ「そんなに出して欲しいんですか?」

リジー「出して!精液っ……!早くぅ!んひっ……!あ゙ぁ゙っ……」

テツヤ「じゃあお望み通りっ」ドピュッ

リジー「んほおぉぉぉーーー!!な、中ぁっ……!?あちゅいのっ……!奥までっ、いっぱいぃ……」
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:02:53.97 ID:yx4owZ3Uo
テツヤ「こうやって中に精液出されると赤ちゃんが出来ちゃうから気をつけて」

ラキ「そうなんですね」

ニーナ「いや、平然とそんな事すんなよ」

リジー「こんな事してタダで済むと思うなよ!」

テツヤ「仲間を集めてくださいよ。全員潰すから」

リジー「……」

テツヤ「またセックスしますか?」

リジー「ひっ……」
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:15:17.62 ID:yx4owZ3Uo
リジー「これで全員だ……」

リジー「急に召集をかけて済まない、実は」

テツヤ「お前達は今日で終わりだ」

「んお゙っーーー!!」「ひぎいぃーーー!!」「あぁーーーー!!」「ふひぃーーーーー!!」「イぎゅーーーーっ!!」

リジー「なんだこれは……何なんだ……あんっ!」

テツヤ「あなたもイきたいんじゃないですか?」モミモミ

リジー「はふっ……おっぱぃらめぇ!あぁっ!全部感じるっ……!全身が感じるうぅ!!」

リジー「イ、イグの嫌ぁ……許してぇ……」

リジー「何でもするっ!何でも言う事きます!だからっ……!気持ち良いのっ……もっ……やめてくださいぃ……」

テツヤ「分かりました」
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:28:57.48 ID:yx4owZ3Uo
リジー「ハァ……ハァ……」

テツヤ「まずはこの人達を動けない様にしましょう」

リジー「ああ……」

テツヤ「その後は通報してください。国家転覆を企むテロリストを捕らえたと」

リジー「馬鹿な……あたしに仲間を売れって言うのかい?!」

テツヤ「あの子達のことは売ったんじゃないんですか?」

リジー「アイツらはただ拾っただけの

テツヤ「ふーん……」

リジー「んあっ!?ご、ごめんなさい!許して……」

リジー「こんな奴ら喜んで国家に売り渡します!」
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:40:16.74 ID:yx4owZ3Uo
兵士「ご協力ありがとうございます。コイツらは間違いなく国家転覆を狙う組織の者達でした」

リジー「そうですか……お役に立てて何よりです……」

兵士「しかしお独りでどうやって……?」

リジー「あたしが見た時には気絶していました……手紙で指示された通りに動いただけなんです……」

兵士「その手紙は?」

リジー「処分しました……手紙にもそう書いてありましたし……逆らったらどうなるか怖くて……」

兵士「分かりました。その手紙についても調べてみます」

リジー「はい……」

リジー(そんな手紙は元々無いんだけどね……)
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:50:20.50 ID:yx4owZ3Uo
リジー「もう良いだろ?アンタの事は誰にも言わない」

リジー「この町にいたらいずれあたしの正体もバレる。仲間の復讐だって……」

テツヤ「褒賞金?いっぱいもらえたみたいですし遠くに逃げられますね」

リジー「そうだよ!逃げるんだ誰もあたしを知らない、追って来られない所まで……」

リジー「あんたも付いて来ないでおくれよ」

テツヤ「ええ、でもあの子達は連れて行って責任をもって面倒を見てください」 

リジー「何人いると思ってんだ!?」

テツヤ「……」

リジー「……分かりました」

リジー(どうせコイツは付いて来ないんだ。適当なとこで捨ててやるさ)
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 14:59:04.33 ID:yx4owZ3Uo
ラキ「お兄さんありがとうございます」

ラキ「言われた通りにしたらリジーさん滅茶苦茶になりました……」

ニーナ「皆も日頃の恨みで容赦なかったよ」

ニーナ「イグイグぅーって凄い声だしてた」

テツヤ「そっかじゃあ途中で捨てられたりはしなそうだね」

ラキ「はい、ちゃんと皆で自立出来るまで面倒見てもらいます」

ニーナ「でさ、私達……お兄さんにお礼したいんだよねえ」

ラキ「ニーナちゃんはまたお兄さんのオチンポ舐めたいらしいのでお願いします」

ニーナ「ちょっ!ラキだってリジーさんみたいにオチンポ入れられたらどうなっちゃうんだろ?って期待してたじゃん」

ラキ「ニーナちゃん……!」
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:19:21.94 ID:yx4owZ3Uo
ニーナ「でさ、エッチなお礼……してもいい?」

テツヤ「うん」

ラキ「じゃあ脱いでください、私達も脱ぐので」

ニーナ「よく見たらちょっと良い身体してるねお兄さん」ペロペロ

テツヤ「実はちょっと鍛えてて」

ラキ「傷の具合はどうですか?」チュパッ

テツヤ「お陰様で悪くないよ。でもなんで2人はそんなに身体舐めてくるの?」

ラキ「え?だって……」

ニーナ「いきなりチンポに行くより周りから少しずつ行くほうがエロいじゃん」

ラキ「どうですか?私達エッチに出来てますか?興奮しますか?」サワサワ

テツヤ「うん……身体を触る手つきも……表情も全部エッチで興奮する」

ラキ「嬉しいです」
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:25:05.90 ID:yx4owZ3Uo
ニーナ「チンポに到着」チュッ

ラキ「はあ……固くて熱くて、立派で……素敵です」スリスリ

ニーナ「おおう、チンポに頬ずりマジか」

ラキ「お兄さんは特別です」

ニーナ「私もしちゃお」スリスリ

ニーナ「ん……なんかこれ良いかも……」

ニーナ「でもお兄さんはホッペより口でして欲しいよね?」

ラキ「私達の舌でこのオチンポタワーを堕としちゃいますね」チュッ
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:34:44.81 ID:yx4owZ3Uo
テツヤ「ラキちゃんなんか初めて会った時と違くない?」

ニーナ「お兄さんのために頑張ってるんだよ」

ニーナ「どう?私達にチンポ吸われるの気持ち良い?」レロレロ

ラキ「お兄さんの精液欲しいです」ペロペロ 

ラキ「出してぇ……ちゅーっ……」

ニーナ「精液、んちゅ……じゅぷっ……ちょーだーい……」

テツヤ「うあっ……!」ビュッ
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:41:32.28 ID:yx4owZ3Uo
ラキ「あんっ!熱い……」

ニーナ「あは、どっろどろぉ……」

ラキ「ニーナちゃん顔にいっぱい付いてるよ」ペロペロ

ニーナ「直舐め、せめて手に取って舐めろよぉ……はむっ……」

ラキ「あっ、オチンポズルい」

ニーナ「ん……じゅるる……じゅぷっ……はあ……お兄さんの精液うっまっ」

ラキ「私もしゃぶる!あーん……んっ、んっ……ぐぽっ……じゅじゅじゅ……はぁん……美味しい……」
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:51:44.26 ID:yx4owZ3Uo
ニーナ「今度はお兄さんからして……」フリフリ

ラキ「ニーナちゃんお尻振ってエッチだよお……」

テツヤ「行くよ」

ニーナ「んんっ!?来て…るっ……!太いぃ!あんっ……あぁっ……!初チンポ良いぃ」

ニーナ「好きっ……!これ……奥まで、ズンッズンッて……響くぅ……」

ニーナ「お兄さん、もっと!もっとちょうだい!チンポ良い……チンポ好き……んんっ!来てる……イくっ……イくうぅっっ!!」
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:09:03.81 ID:yx4owZ3Uo
ニーナ「ふあぁ……んっ、脚伸ばすのっ……?入れたままうつ伏せ?うん……」

ニーナ「ふあっ!さっきと違うとこ擦れるぅ……あんっ!あんっ!お兄さんがぎゅ〜ってお尻潰しながら中に……」

ニーナ「これもしゅき……んっ!ゾリゾリっ、ゾリゾリってゆっくりオマンコ良い……」

ニーナ「気持ち良いよお……お兄さんは気持ち良い?私のマンコ好き?」

テツヤ「好きだよ。だからもっと激しくいくね」

ニーナ「お゙っ……お゙っ……激しっ!お尻パンパンって……!マンコっ……ドンッドンッてしゅごぃいー!」

ニーナ「壊れちゃうう……こんなの私壊れちゃうよぉぉー!」

ニーナ「でももっと激しくしてー!壊してっ!マンコ!お兄さんのすっごいチンポで滅茶苦茶にしてぇ!ぶっ壊れちゃって……お兄さんチンポ以外が使えないように壊してえぇーーー!!」

ニーナ「イグっ!イグのぉ!マンコぶっ壊れながりゃ………イグうぅぅーーー!!」

テツヤ「俺もっ……」

ニーナ「んお゙ぉ゙!ぶっ壊れマンコに精液……嬉しい……イグっ!またっ……熱いのでトドメ刺されてイグぅぅぅ……」
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:21:23.22 ID:yx4owZ3Uo
ニーナ「んぉぉ……」ガクッ

ラキ「ニーナちゃん気絶しちゃいました」

ラキ「私も早くオチンポハメハメハしたいです」

ラキ「私が上でハメハメハして腰振っていっぱい気持ち良くしますね」

ラキ「うあっ………おっきい……固くて入り口からゴリゴリって……はあ……凄い……」

ラキ「んっ……んんあっ!おっ……くぅ……当たってます。オマンコの奥までオチンポがキス……してます……」

ラキ「良いよぉ……腰をどこに振っても……オチンポがっ……オマンコいじめるのっ!んああっ……!!あぁんっ!!」
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:30:16.84 ID:yx4owZ3Uo
ラキ「私のマンコ……気持ちっぃ……ですか……?ニーナちゃんより良いですかっ……?」

テツヤ「気持ち良いよ。ニーナちゃんより気持ち良い」

ラキ「嬉しいですっ……」

テツヤ「だからお礼に」モミモミ

ラキ「あぁっ!おっぱい……ダメ……感じ過ぎちゃう……」

ラキ「んんっ!?そこは触っちゃダメですう……」

テツヤ「どこ?」

ラキ「クリトリスです……そんなに触られたら気持ち良すぎておかしくなっちゃいます」

ラキ「んおぉっ!?ダメって……ダメって言ったのにっ……あぁん!あっ……!もっ……くふぅぅううぅーーーーーーー!!」
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