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鑑定士「あなたの職能はエロ魔導士です」
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602 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 15:42:29.95 ID:zrHnchwFo
「先生、遂に開催してくれてありがとうございます」
ミナミ「間が空いちゃってごめんなさい」
「そんな!やってくれるだけで嬉しいです」
ルイ(来てしまった……またテツヤくんが出てきたらどうしよう)
ルイ(でも彼と会えるチャンス……夢の中だけどだし……)
ルーシア「どんな夢が見られるか楽しみだ。でも私以外にテツヤの夢を見るヤツには悪夢を見せようかな」
リアン「そういうの最低なんでやめてください」
ハル「初めて来たけどどんな感じなんだろうね」
マリカ「ハルちゃん、私は3Pオッケーだから」
ハル「え、うん……?」
ナデシコ(また来ちゃったけどこないだみたいなのはちょっとなあ……でも後半は先輩とラブラブで良かったんだよねえ)
603 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 15:53:51.20 ID:zrHnchwFo
「あぁん、中はダメだよぉ!え?ゴムが無いんだから仕方無い?でもぉ」
「好きだから中に出したい?そんなのズルいぃ!私も好きだもん!中に欲しくなっちゃう!子宮が疼いちゃう!あぁっ!ダメっ!イくぅーーー!!」
「あっ!んんっ!中出し凄いぃ……もっと、もっとしよ?いっぱい子宮に君の精液ちょうだい」
「あんっ!見て、ユウジくん、みんな私達がセックスしてるの気づいてないよ」
「私達がここでセックスしてるの気付かなくて、ユウジくんの1番が私の知らなくてざまあみろっ、ぅあっ!激しい!あぁ、もっと!もっと愛してぇ!」
ハル「テツヤぁ!宿舎の屋根でセックスするなんておかしいよお」
ハル「見えちゃう!見られちゃうよ!」
ハル「え?オマンコいつもより嬉しそう?そんな事、んあっ!無いよぉ!ダメぇ!」
ハル「やらぁ、こんなのダメなのにぃ……気持ちいい」
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 15:59:55.69 ID:zrHnchwFo
ハル「ごめんね。マリカ、このテツヤは1人用なんだ、だからそこで1人でマンコいじっててよ」
マリカ「ハルちゃん……」クチュクチュ
ハル「見てテツヤ!マリカ私達の事オカズにひとりエッチしてる!あぁ気持ちいい!イく、イっちゃうぅ、イっくううぅーーー!!」
ハル「あっ、テツヤまだ終わってない!」
テツヤ「マリカ」ズブッ
マリカ「テツヤぁあ!嬉しっ!私っ!んんっ!」
マリカ「ごめんねハルちゃん、テツヤは1人用だからあ……」
ハル「畜生、畜生ぉ……」クチュクチュ
マリカ「あは、気持ちいい!んおぉっ!テツヤぁ!」
605 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 16:16:54.55 ID:zrHnchwFo
ルーシア「ご主人様、ご用ですか?」
テツヤ「そんなに下僕ごっこがしたいなら」ガシッ
ルーシア「んぶっ!?んごぉっ!んっ……んぐ……」
ルーシア(イキナリチンポが喉奥まで、私を性処理道具にしてくれたぁ)クチュクチュ
ルーシア(ご主人様のチンポ大きくて顎外れそう、好きぃ……)
ルーシア(自慰が止まらない……口マンコとマンコの快感でもお……イくっ)
テツヤ「誰がイって良いって言った?」
ルーシア(はうっ!イけない……魔法で邪魔してる……うぅ、快感が来てるのにっ、イけないぃ、頭おかしくなる)
ルーシア(でも嬉しい……もっと私を弄んでくれ)
テツヤ「下僕がご主人様より先にイくとかありえないでしょ、そんな事も分からないんですか?」
テツヤ「リアンさんの口マンコの方が気持ちいいなあ、ていうかこの口マンコ今まで使った中で1番ゴミですよ」
ルーシア(うあぁ……もっと私を踏み躙ってくれ、テツヤにいじめられるの好きぃ……)
ルーシア「んぶっ!?んっ!?んうぅーー!!」
ルーシア(いきなり射精されてイってしまった……まだ出てる……)
テツヤ「こぼしちゃ駄目ですよ」
ルーシア「んっ……ごくっ………んんっ……美味しかったです」
テツヤ「鼻から精液出ててみっともないですよ。元貴族のクセに」
ルーシア「良いんです今の私はご主人様の下僕ですから……今度はこちらの穴をお使いください」クパア
テツヤ「ふん」ズブッ
ルーシア「んああっ!そっちはお尻ぃ!あぁ!ご主人様大好き!」
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 16:24:09.69 ID:zrHnchwFo
テツヤ「リアンさん気持ちいいですか?」ペロペロ
リアン「うん、気持ちいいです」
テツヤ「リアンさんのためならなんでもしますからね」
リアン「じゃあ、分身して?」
テツヤ「分身?」
リアン「無理なの?愛してないの?」
テツヤ「愛してるから分身くらい余裕ですよ」
リアン「ああ、凄い。前と後ろマンコに入れて」
リアン「口はダメ!キスの方が好き」
リアン「余ったのは手でしてあげるから」
テツヤ「リアンさん気持ちいいっ!」
リアン「私もっ!テツヤ好き!んちゅ……んぅ……」
リアン「テツヤがいっぱぁい、いっぱい私を愛してくれてる!しあわせえ……」
607 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 16:36:30.39 ID:zrHnchwFo
ナデシコ「せんぱぁい、この街って……」
テツヤ「ナデシコもちゃんと謝りたかっただろ?だから言った通りに」
ナデシコ「はい……」
ナデシコ「皆さんアタシ今ここでいっぱい気持ち良くなります。だから皆さんもそんなアタシを見てオカズにしていっぱい気持ち良くなってください」
ナデシコ「これがアタシに出来る精一杯のんおおっ!?いきなりチンポ来たあぁ!」
ナデシコ「見て、ガニ股で後ろから犯されてるところぉ!あひっ!このエロマンコが先輩のデカチンポに悦んでるとこ見てぇ!」
ナデシコ「ほらぁ、女もオナれよお……アタシが気持ち良くなってるの見てみんな気持ち良くなってえ!あぁいい……オカズにされんのすげぇいい……」
ナデシコ「おおっ!ヤッベ、これ良すぎ……みんな一緒にイこ?アタシの謝罪アクメとみんな一緒にアクメぇ!んほおぉぉーーー!!」
ナデシコ「うあっ!せんぱっ!まだっ……くぅっ!」
テツヤ「俺はイかないよ。だって……」
テツヤ「さあ皆さん、この女の贖罪は始まったばかりです。このままイき狂って潰れる様をオカズにして最後まで見届けてくださいね」
ナデシコ「そんなせんぱいっ……れもっ!気持ちいい!もっと!もっとお!」
608 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 16:59:04.46 ID:zrHnchwFo
ルイ「あんっ!いいっ!彼氏とするセックス気持ち良いよお!」
ルイ(でもテツヤくんが彼氏だったらきっともっと……)
ルイ(何考えてるの私!もう良いの、もう!)
ルイ「あれ?もうイっちゃった?おちんちんちょっと元気無くなっちゃったね。ちょっと休もっか」
ルイ(私もイきたかったな……)
テツヤ「じゃあその間俺がルイ先輩の相手をしますね」
ルイ「えっ?きゃっ!んんっ!?」
テツヤ「こうやって座って俺に寄りかかれば休憩になるでしょ?」
ルイ「でもテツヤくんの腰が下で暴れてっ、んっ!あぁっ!ダメぇ!」
テツヤ「ほら、ちゃんと彼氏さんの事見てあげてくださいよ」
ルイ「あっ!違うのこれはっ、んんっ!彼とは、違くてぇ!あふぅん!」
テツヤ「そうですよ。俺は彼氏さんがルイ先輩を満足させて上げられないから代わりにしてるだけです。さあ早く勃起して彼女マンコ悦ばせてあげてください」
ルイ「そ、そうなの!君のチンポが欲しいのに無いからぁ!だから仕方無く、この気持ち良いテツヤくんのチンポ使わせて貰ってるのぉ!」
テツヤ「でも俺の方が好きですよね?」
ルイ「いやっ、言わないで!あぁっ!イっちゃう!彼の前でっ、他の人にイかされちゃうぅ!んああっ!こんなのダメなのにっ!イっくぅーーーーー!!」
ルイ「あぁ……中出しされちゃった……うあぁっ!まだっ、するの……?」
テツヤ「彼氏さんが勃起するまでしますよ」
ルイ「えぇ……そんなっ……」
テツヤ「それで彼氏さんがイったらまた俺の番です」
ルイ「そっか良かった……違っ!今のは違うよ?君のおちんちんの方が欲しいよ」
ルイ「だからテツヤくんキスして?私のもっとエッチなところみたらきっとすぐ勃起してくれるから」
テツヤ「良いんだね。ルイ」
ルイ「ぅぁ……///うん、ん……ちゅ……」
609 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 17:04:42.64 ID:zrHnchwFo
テツヤ「さて、魔法はかけ終わったし俺は退散しよ」
ミナミ「テツヤくん、魔法で先生の事エッチにしちゃ駄目」
ミナミ「え、今日は使ってない?そんな嘘よ!だっていつも……」
ミナミ「うぅ……こんな状態じゃせつないよお……」
ミナミ「お願いテツヤくん、いつもみたいに先生のいやらしい身体の疼きを鎮めて?」
ミナミ「この淫乱オマンコに君の逞しいチンポをズボズボして鎮めて欲しいのぉ!」
テツヤ「……」
610 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 17:15:16.74 ID:zrHnchwFo
テツヤ(協力関係だから俺で夢見るのやめて欲しい)
「遂に軍資金が集まったぜ」
「何!?お前はこないだ行ったばかりのはず」
「お前らと違って金稼ぐのが得意だったってわけだな」
「頼む!その儲け方を俺達にも教えてくれ!」
「馬鹿野郎!そんな事したら俺がお気にのあの子に会いに行くのが遅くなるだろーが!」
「そんなー」
テツヤ「やあ、みんな元気だね……」
「ちっ」
「ちっ」
テツヤ(えぇ……そんな嫌われてる……)
「じゃあ俺行ってくるわー」
「ああ、気を付けてな」
テツヤ(お前の事なんて何時でもインポに出来るんだからな!しないけど)
611 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 17:33:05.61 ID:zrHnchwFo
ある日
テツヤ「もうすぐ聖火祭りというのがあるそうですね」
ルーシア「ああ、そうだね。あまりよく知らないけど」
テツヤ「お祭りとか興味無かったんですね」
ルーシア「あれは庶民の祭りだからね。私は屋敷から聖火をちょっと見たことがあるくらいだよ」
ルーシア「でも今の私はタダの庶民だから参加出来るじゃないか、ご主人様がエスコートしてくれるのかい?」
ルーシア「その代わり今日は私がエスコートしよう、私と甘い一時を過ごしたくて声をかけてくれたのだろう?」グイッ
ルーシア「この辺りなら人も来ないだろう」チュッ
テツヤ「ルーシアさん!」ドンッ
ルーシア「痛っ、そういう拒否のされ方傷つくんだが……」
暗殺者「何故気付いた?」
テツヤ「職能のおかげかな」
暗殺者「んああぁっ!!」ドサッ
暗殺者「なんだ今のは……?」
ルーシア「また私が狙われたのか……」
ルーシア「なるほど、聖火祭りに乗じて王子暗殺を企んでいて私が邪魔になると思ったんだな」
暗殺者「……」
テツヤ「答えてください」
暗殺者「んっ!?くううぅーーー!!」
暗殺者「貴様っ、怪しげな術を……」
テツヤ「ツラいでしょ?質問に答えてくれたら逃がしてあげますよ」
暗殺者「舐めるなよんおぉっ!!あぁぁあぁーーーー!!」
暗殺者「何だこれは……電撃?いや違うこんなのは知らない」
612 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 18:09:18.40 ID:zrHnchwFo
テツヤ「まだ話す気になれませんか?」
暗殺者「無駄だ。んあぁああーー!!」
暗殺者「こんな事をいくらしてもぉおっ!?おおぉぉーーー!!!」ジョロジョロ
テツヤ「オシッコ漏らしちゃいましたね」
暗殺者「黙れ!んひぃいいいーーーー!!」
暗殺者「はぁ……はぁ……私は、あぁあぁぁーーーーん!!」
暗殺者「あっ……ああっ……」
ルーシア「やり過ぎじゃないかい?」
テツヤ「暗殺なんてする悪い人に情けは無用ですよ」
ルーシア「そうなんだが……うっかり殺さない様にね」
テツヤ「分かってます」
暗殺者「おっ!おぉっ!私は何も知らないぃっ!?ふあぁーー!!んおおぉーーー!!あぁっ!あっ……うぅ……」
613 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 18:23:44.60 ID:zrHnchwFo
暗殺者「無駄……だ……私は王子暗殺の情報なんて持ってない……」
テツヤ「どうやってそれを証明するんですか?」
暗殺者「ふ……なら好きなだけ私を……痛めつけるがいい……無駄だがな」
テツヤ「そんなに続けて欲しいんですか?守備隊には引き渡さずに俺の部屋に監禁してずっと続けますよ?」
暗殺者「んひっ!おっ!おほぉっ!死ぬっ!死ぬうぅ!!んおおぉっ!!!」
暗殺者「あっ……あぁっ……」
テツヤ「起きろ」
暗殺者「はうっ、はあ…はぁ……」
暗殺者「んおぉっ!?おほっ!んひいぃーーー!!」
暗殺者「うぁ……ぅぅ……」
テツヤ「起きろ」
暗殺者「いやぁ……あぁっ!?起きたくなっ!あっ!あぁっ!!っくうぅーーーー!!」
暗殺者「ふあっ……はぁ……」
テツヤ「起きろ」
ルーシア(恐らくエロい事をするのに必要な分だけ回復させる回復魔法なんだろうけど……効果が低すぎて普段は使えないだろうけどこんな使い方をするなんて……)
暗殺者「許して……本当に……何も知らない……」
テツヤ「誰の命令かは言えますよね?」
暗殺者「言います!だからもう休ませて!」
テツヤ「これから守備隊に行って命令した人間の事もあなたがどうやって暗殺者になったのかも全部話せますね?」
暗殺者「はい!だからもう許して!」
テツヤ「あなたがちゃんと話したらね。守備隊にも知り合いがいるので俺があなたに何をしても止められませんからそのつもりで」
暗殺者「は、はい……」
614 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 19:09:10.28 ID:zrHnchwFo
エリス「まさか商会が孤児を集めて暗殺者を育成していたとはな」
ルーシア「これで商会を抑えられれば王子暗殺も止められるんじゃないかい?」
エリス「無理だな。商会に勘付かれずに準備をするのは難しいし出来ても時間がかかる」
ルーシア「証人もどこの誰かも分からない娘が1人じゃ分が悪いか」
テツヤ「俺が同じ方法でなんとかしましょうか?」
ルーシア「会長は高翌齢だから彼女みたいに保たないで死んじゃうんじゃないかな?」
ルーシア「あれは相手が健康で鍛えたりしてないと無理だよ」
エリス「相手が死んだらお前を殺人犯として捕らえなくてはいけなくなる。無茶はよしてくれ」
テツヤ「ルーシアさんを殺そうとしてるんですよ!」
615 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 19:17:37.29 ID:zrHnchwFo
ルーシア「そんなに私の事を想ってくれて嬉しいよ」
テツヤ「まあご主人様ですから」
ルーシア「もっと素直になって私を可愛がってくれても良いんだよ?」
ルーシア「それとも下僕らしくご主人様の性欲の捌け口になろうか?」
エリス「ここで始めようとするな!」
ルーシア「君も一緒に可愛がってもらえば良いじゃないか?」
テツヤ「エリスさんは仕事中ですよ」
ルーシア「じゃあこれから2人で?」
テツヤ「リアンさん達に話に行きます」
ルーシア「分かったよ。でも後でしたいなぁ、良いだろ?」
テツヤ「エリスさん、暗殺者の人のことですけど」
エリス「彼女からは何も情報を得られなかった事にして監禁しておく、情報を漏らさない様に教育してるからわざわざ情報漏洩を恐れて消そうとはして来ないとは思うが相手次第だな」
テツヤ「そうですか」
616 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 20:11:06.55 ID:zrHnchwFo
ハル「そんな事があったんだね」
ナデシコ「先輩、アタシが狙われても怒ってくれますか?」
テツヤ「もちろん」
マリカ「隙あらばイチャつこうとしない」
リアン「結局、王子暗殺は止められなさそうですね」
ルーシア「ふん、奴らはどうせ聖火祭りを狙ってくるさ」
ルイ「でも警備は厳重でしょうし、そんなタイミングで狙ってきますか?」
ルーシア「王子の動きが分かるのはその聖火祭りで聖火に火を灯す時だけだよ?むしろ狙いたくても他に狙えるタイミングが無いんだ」
ハル「でも警備が厳重だったら諦めるかもしれませんよね」
テツヤ「それはそれで良いんじゃないかな」
ナデシコ「それで暗殺自体全部諦めてくれたら良いのになあー」
リアン「いずれにしろ私は主謀者を見逃してあげるつもりはありませんけどね」
マリカ「私達はですよね?」
ハル「テツヤが死ぬところだったんだもん当然だよね」
テツヤ「嬉しいけど無茶はしないでね」
ルイ「1番無茶する人がよく言うわね」
テツヤ「すみません……」
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 20:31:09.79 ID:zrHnchwFo
ハル「これが王子様が火を灯す台かあ」
マリカ「何か仕掛けがあるはず」
エリス「この台の製作にはゴルモン商会は関わってないはずだが」
ナデシコ「そんなの絶対偽装してるって」
ルイ「爆弾とかが仕掛けられてるんでしょうか?」
エリス「そんなのは我々だって調べてる」
テツヤ「ここに火を付けるんですよね?」
エリス「当日に聖火を灯す大事な台なんだから火を付けたりするなよ」
テツヤ「駄目なんですか?」
エリス「駄目だ、他のもだが聖火台には当日まで火を付けてはいけない決まりなんだよ昔から」
ルイ「爆弾が無いなら魔法の道具の類かしら?」
ナデシコ「適当に魔翌力を飛ばしたら反応するんですかね?」
マリカ「ナデシコがそんな事したら壊しちゃうんじゃない?」
ハル「柱を掴んで……何も起きないね」
テツヤ「ルイ先輩、火をください」
ルイ「でも火は駄目ってさっき……」
テツヤ「でも試しておかないと安心出来ませんよ。この世界の人は決まりだからって試さなそうだし」
ルイ「分かったわ」
テツヤ「この剣を燃やしてください」
ルイ「え、私が直接した方が……」
テツヤ「怒られるのは俺で良いです」
マリカ「エリスさん、ちょっと聞きたいんですけど」
ナデシコ「アタシもー」
エリス「なんだぁ?」
ルイ(あの子たち察しが良いわね)
テツヤ(何かあった時のために剣を持ってきたけどこんな事に使うとは……何も無かったら滅茶苦茶怒られるだろうなあ……えい!)
618 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 20:44:57.45 ID:zrHnchwFo
ピカァーー!
エリス「うっ、何の光だ……」
ルイ「消えちゃった……」
エリス「え?」
ハル「テツヤ!?」
マリカ「ルイ先輩!聖火台に火を!」
ルイ「ええ!」
エリス「何言ってるんだ!」
ナデシコ「先輩が聖火台に火を投げたら消えちゃったんですよ!」
エリス「そんな事したらルイも消えてしまうだろ!」
マリカ「確かに」
ハル「マリカ!」
ルイ「火を点けたんですけど何も起きません……」
ナデシコ「直接じゃなくて燃やしたのを投げるとか?」
ルイ「えい!駄目みたい……テツヤくんの剣は残ってるから人間だけに作用する何か?」
エリス「しかも1回だけしか起きないか……」
エリス「多分この何かの破片が関係してる」
ナデシコ「使い捨ての魔法の道具ってこと?」
エリス「恐らくこれのために作ったんだろう」
ハル「また何処かに飛ばされたのかな?」
マリカ「でも暗殺のために仕掛けられたっていうことは……」
エリス「いや、さっきの感じだと転移魔法の類だな。そもそもあんな簡単に人を消滅させられたら暗殺も苦労しないだろ」
ナデシコ「じゃあ占ってもらお!そうすれば無事かどうか分かる!」
ハル「そうだね」
619 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 20:56:10.96 ID:zrHnchwFo
「ごめん……見えない」
ハル「え、でも今まではテツヤの事見えてたよね?」
「うん、でも今回は鏡が見えるだけでそれ以外は何も……」
ハル「鏡……」
マリカ「鏡に閉じ込められてるってこと?」
ナデシコ「そんな事ある!?」
ルイ「魔法のある世界だし……ルーシアさんそういう話はありますか?」
ルーシア「私は聞いたことが無い」
ルーシア「まったく、なんで私を置いていったんだ!」
ハル「異世界人だけの方が言い訳しやすいってテツヤが……」
リアン「ルーシアはともかく私が一緒にいれば何か見えたかもしれないのに……」
マリカ「図書館で調べてみる」
ハル「私も!」
ルーシア「私は実家に帰る」
ルイ「え?」
ルーシア「鏡が関係あるんだろ?なんとかして魔法の鏡の情報が無いか教えてもらうよ」
620 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 21:40:22.97 ID:zrHnchwFo
テツヤ「う……ここは……?」
テツヤ「うわ!これ人骨?」
テツヤ「けっこうあるし……魔獣とかいるのかな?」
テツヤ「とりあえず人を探そう」
テツヤ「魔獣は出て来ませんように」
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 01:22:14.09 ID:ZtjYb3lno
テツヤ「街が見えて来た……なんか王都に似てる様な気がする」
「あっ、テツヤくんだ。こんな所でどうしたの?」
テツヤ「え?誰?」
「酷い、あんなに愛し合ったのに私の事忘れたっていうの?」
テツヤ(そんな事言われても着物かと思ったら下がミニスカっていう変な服着る知り合いなんて……)
テツヤ(長い黒髪で着物が似合って大和撫子みたいな……)
テツヤ「ナデシコ?」
ナデシコ「ナデシコさんでしょ後輩くん」
テツヤ「えっ!俺が後輩!?」
ナデシコ「大丈夫?私が3年でテツヤくんが2年でしょ」
テツヤ「そうだったっけ?うっ……なんかそんな気がしてきた」
ナデシコ「そんな事より、私の部屋に行きましょ?」グイッ
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 01:33:53.67 ID:ZtjYb3lno
テツヤ「部屋は普通だ。んっ……」
ナデシコ「ん……ちゅむ……んはぁ……いきなりキスなんてはしたなかったかな?」
ナデシコ「名前の通り大和撫子みたいにって育てられて来たけどキミの前だとはしたなくなっちゃう」
ナデシコ「この服が下がミニになってるのもキミとエッチしやすいようにだし」
ナデシコ「ミニだからこうやってキミのおちんちん迎えられる……んっ!パンツ越しに擦れて感じる……」
ナデシコ「着物ならノーパンでしょって思った?だーめ、それだと愛液がこぼれちゃう」
ナデシコ「ほら、さっき会ったばかりなのにパンツこんなになっちゃうんだよ?」
ナデシコ「あっ!触ってぇ、パンツ越しにオマンコいじめてぇ!」
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 01:43:58.77 ID:ZtjYb3lno
テツヤ「先輩っ!」
テツヤ(細かい事はとうでも良い、この人としたい!)
ナデシコ「わあ、ガチガチだね。私でこんなに興奮してくれて嬉しいよ」
ナデシコ「実はノーブラなの」
テツヤ「え」
ナデシコ「この服はテツヤくんのためにおっぱいマンコ穴がついてるから……ブラしてたら邪魔でしょ?」
テツヤ「ナデシコ先輩!」
ナデシコ「あんっ!おっぱいマンコにテツヤくんのおちんちん入って来てる……気持ち良いよ」
ナデシコ「熱くて、かたぁい……あふん!奥、当たったよ。長いね」
テツヤ「先輩おっぱいに全部飲み込まれちゃっいました……」
ナデシコ「こんなの全然大和撫子じゃないね。エッチな先輩でごめんね」
テツヤ「先輩は俺のためにこんなに尽くしてくれる最高の大和撫子ですよ」
テツヤ「それにエッチな先輩も大好き」
ナデシコ「嬉しい……その言葉だけで絶頂しちゃう」
テツヤ「そんなのダメです!先輩は俺のチンポでイかせます!」
ナデシコ「激しい!あふっ!おっぱいがテツヤくんに滅茶苦茶にされちゃうっ!」
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 02:00:55.20 ID:ZtjYb3lno
ナデシコ「硬くて熱いのがおっぱいと擦れて気持ち良い!心臓のところドンドンって突かれて感じちゃうのおぉ!」
テツヤ「先輩、俺もうっ!」
ナデシコ「出して!私のおっぱいキミのだってザーメンで刻み込んでぇ!」
テツヤ「ナデシコ先輩っ!」
ナデシコ「あぁ!出てる……熱いのがいっぱい……ぅあっ!?おっぱいから飛び出して服の中全部テツヤくんのにされてるぅ!」
ナデシコ「あっ、ダメっ、これ……んぅぅうーーーーー!!」
ナデシコ「んはあ……イっちゃった……気持ち良かったよ」
テツヤ「確かに下がミニだとこのまま入れられて良いですね」ズブッ
テツヤ「服ごとザーメンに犯されたままマンコも犯されちゃってください」
ナデシコ「あぁん!太いぃ!オマンコミチミチって、でも身体っ、喜んでるぅ!」
625 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 09:53:21.54 ID:ZtjYb3lno
テツヤ「俺の身体も悦んでます、先輩のエロい身体気持ちいいって」
ナデシコ「テツヤくんのおちんちん凄いよ、気持ちよすぎて頭とろけちゃう」
テツヤ「マンコの中もとろけてますね。気持ちよすぎて腰がっ、あぁっ!」
ナデシコ「あふっ!激しっ!そんなにされたら私っ……」
テツヤ「そんなエロい顔されたらもっと興奮する!」
ナデシコ「やっ、見ないで……きっと変な顔になってる」
テツヤ「綺麗だし可愛いよナデシコ」
ナデシコ「ダメっ!名前呼びっ、子宮がキュンキュンして、おおっ!感じ過ぎちゃううぅ!」
テツヤ「ナデシコ!ナデシコ!」
ナデシコ「あぁっ……イくっ……頭真っ白になってイくぅ!」
テツヤ「俺ももうっ」
ナデシコ「一緒にイこ?一緒にっ!一緒にぃぃあああぁぁーーーー!!」
ナデシコ「凄いいっぱい出てるね……子宮がいっぱいにされてるの分かるよ」
ナデシコ「元気で可愛い赤ちゃん産むからね」
626 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 10:04:41.76 ID:ZtjYb3lno
テツヤ(なんだったんだろうか……ギャルじゃないナデシコは新鮮で良かったけど)
テツヤ(いやいや、普通じゃなかったし多分夢か何かだ)
テツヤ(王子暗殺のための仕掛けだろうしこのままだと……)
「何ボーっとしてんの?」
テツヤ「え?マリカ……?」
テツヤ(マリカは見た目変わってないんだな。性格もちょっと陽キャっぽくなっただけであんまり変わってなさそう)
マリカ「私だと何か困るの?ていうか先輩とのセックスが気持ち良すぎて余韻に浸ってたわけ?」
テツヤ「ちょっ、なんでそれを……」
マリカ「先輩に連れ込まれるとこ見てたからよ!あの人、大和撫子ぶってるけどホントにエロいんだから……」
マリカ「あんたも赤ちゃん産むって言われてそのまま失神するまで犯すとか大概だけどね」
テツヤ「覗き魔かよ!」
マリカ「別にアンタの事が心配だったわけじゃ無いんだからね!」
テツヤ(ツンデレ……?)
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 10:12:35.12 ID:ZtjYb3lno
テツヤ「ここって何処なの?」
マリカ「何処って、王都にある私達の宿舎でしょ」
マリカ「何故かこの世界に召喚されて戦う事になってるのも忘れて無いわよね?」
テツヤ「うん、大丈夫。覚えてるよ」
テツヤ(その辺は同じなんだ)
マリカ「先輩とするのそんなに良かった?」
テツヤ「えっ」
マリカ「来なさい」グイッ
ガチャ
テツヤ「マリカの部屋だよね……?」
マリカ「脱いで」
テツヤ「え」
マリカ「先輩としてボーっとしてるんなら私がしてシャキッとさせてやるんだから」
マリカ「ほら、私は脱いだわよ」
テツヤ「相変わらず綺麗でスタイル良いね」
マリカ「バカっ、褒めたって逃がしてやらないんだから」
マリカ「んちゅ……んっ……ねえ、脱いで」
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 10:27:57.05 ID:ZtjYb3lno
マリカ「最初からそうやって脱ぎなさいよね」
マリカ「チンコガッチガチ……先輩としただけじゃ足りなかったの?ホントアンタって変態」
マリカ「でもそんなアンタも好き……」
マリカ「乳首硬くなってるね。あむ……ちゅぱっ、ちゅっ……」シコシコ
マリカ「乳首されながらシコシコされるの気持ち良い?」
テツヤ「気持ち良いよ」
マリカ「ふーん、こんなのがいいんだあ」
テツヤ「マリカだって同じ様な事されてイくくせに」
マリカ「なっ、私は乳首でなんかんぅっ!」
マリカ「やっ!乳首コリコリするなあ」
テツヤ「手コキ止まってるよ。感じちゃってシコシコ出来ない?」
マリカ「で、出来るわよ!ほらぁ、んっ!」
マリカ「らめっ、激しっ!1回イって頭冷やしなさい」
マリカ「んくっ!うあぁああっ!!」
マリカ「乳首でイかされちゃった……ふあっ!?熱っ」
テツヤ「俺もイかされちゃった」
マリカ「あぁ……ぶっかけられてる……せーえき気持ち良い……」
629 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 10:43:42.07 ID:ZtjYb3lno
マリカ「もー、部屋汚れるじゃない」
マリカ「ほら横になって、騎乗位で絶対に外に出ない様にしてやるんだからおふっ!?」
マリカ「んひっ!いきなり入れるなあ……あぁっ!」
テツヤ「マリカがエロいのに我慢できるわけないだろ」
マリカ「バカっ、んんっ!イったクセにすぐヤりたいとか性欲モンスターすぎっ」
マリカ「他の子にこんな事しちゃダメだからね……こんなの私しか受け入れ無いんだからぁ」
マリカ「だからムラムラしたらっ、私とぉ……んあっ!」
マリカ「あっ!あっ!このチンコホントに凶悪っ、こんなの他の子にはダメっ!こんな気持ち良いの他の人に渡したくないぃ!」
テツヤ「マリカは俺のチンコだけが好きなんだね」
マリカ「バカ、好きでもない男とセックスするわけ無いじゃない……」
テツヤ「マリカ!」
マリカ「んああっ!いきなり激しっ!うおぉっ!っくううぅうぅぅ!!」
630 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 10:55:01.12 ID:ZtjYb3lno
マリカ「あふっ……はぁ……イっちゃったぁ……」
テツヤ「声大きかったね。隣の部屋に聞こえちゃうよ」
マリカ「聞かせてやるの、テツヤは私のだって皆に教えてやるの」
マリカ「おっ!おふっ!強いぃ!あぁっ!」
テツヤ「マリカは俺のだって教えないと」
テツヤ「特にこの身体にねっ!」
マリカ「バっ、もっ!とっくにっ、んぐっ!あ゙っ!あ゙あ゙っ……」
マリカ「わらひの事しゅき?しゅきって言ってぇ」
テツヤ「好きだよ」
マリカ「あんっ!あぁっ!ああぁん!キスっ、キスぅ!」
テツヤ「ん……ちゅ……好きだよマリカ。んちゅ……」
マリカ「んーっ!んんっ!んんうぅ!」
マリカ(私も好き!大好き!テツヤ!テツヤテツヤテツヤテツヤテツヤテツヤテツヤテツヤぁ!)
マリカ「ん゙っ!ん゙っん゙ぅーーーーーーー!!」
マリカ「んはぁ……テツヤもイったんだ……?」
テツヤ「うん」
マリカ「でもまだ勃起してるね……他の子が襲われない様に搾っちゃうんだから」
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 11:03:06.18 ID:ZtjYb3lno
テツヤ(ふう……情報収集したい……)
ハル「テツヤ、ここにいるって事は誰かとしたんだ……?」
テツヤ「う、うん……」
ハル「そっか……気持ち良かった?」ハアハア
テツヤ「うん、気持ち良かったけど……」
ハル「へぇ……あっ勃起してるよ。足らなかったんだね」
ハル「今度は私を使って?良いよね?」
テツヤ「えっ、うん……」
テツヤ(力を使ったつもりは無いんだけどな……もしかしてここってそういう所なのかな)
632 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 11:11:49.42 ID:ZtjYb3lno
ハルの部屋
ハル「見て、私もうびしょ濡れだよ」
テツヤ「ハル……」
ハル「愛撫なんていらないよ?私はテツヤのオナホだからいきなりブチ込んでも平気だよ」
テツヤ「……分かったよ」
ハル「あんっ、正常位?ダメだよ」
ハル「私はテツヤのオナホペットだから……ペットとは正常位でセックスしないよね?」
ハル「だからバックで物みたいにして精液コキ捨てて?」
テツヤ「分かったよ」
ハル「んほおっ!来たぁ!ご主人様のデカマラぁ!いっぱい締め付けてご奉仕するのっ!」
ハル「私が1番良いオナホだってアピールするのぉ!」
633 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 11:22:26.83 ID:ZtjYb3lno
ハル「ご主人、今日は誰とセックスしましたあ?」
テツヤ「ナデシコとマリカ」
ハル「やっぱりぃ!ご主人様が他の女とパコパコ、おっ!おおぅっ!感じるうぅ!!」
テツヤ(だいぶ拗らせてるな……)
ハル「でも負けないっ!私のオナホマンコが1番んんっーーー!!」
テツヤ「イった?」
ハル「はい……でもイきマンコこのまま使い潰してくださって良いですから!頑張って締め付けますからっ!んおお゙お゙ぉっーーー!!」
ハル「またイっちゃった……ご主人様チンポ凄くてイくの止まんない……」
ハル「弱々早漏マンコでごめんなさい!痙攣しながら、おっ!おおっ!マンコ締めますからぁ!捨てないで下さいぃ!」
ハル「あ゙あ゙っ!ん゙お゙っ!んひぃ!」
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 11:33:04.63 ID:ZtjYb3lno
ハル「んほっ!チンポ膨らんでるぅ!ご主人様っ、イくんですね!」
ルイ「出して!お゙っ!オナホマンコにっ、あ゙あ゙っ!」
ルイ「このままずっと犯して!ぅ゙あ゙あ゙っ!お腹膨らむまで中出しして!ご主人様のザーメンタンクにしてくださいいぃっ!」
ルイ「お゙ほっ!お゙っ!お゙お゙っ!お゙お゙お゙っ!お゙っほぉぉお゙お゙ーーーーーー!!」
ルイ「凄い……ザーメン沢山……他の人にも出したのにこんなに……」
ルイ「あっ、抜いちゃうんですか…… 」
ルイ「オナホマンコお気に召しませんでしたか?」
テツヤ「仰向けになって」
ルイ「はい……」
テツヤ「俺、オナホより人間とセックスする方が好きなんだ」
ハル「正常位……でも私なんかが……」
テツヤ「ペットなら大人しく恋人っぽいプレイにも応じてよ」
ハル「恋人……はうっ!んあぁああーーー!!」
635 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 11:43:31.27 ID:ZtjYb3lno
ハル「またイっちゃった……こんな雑魚マンコ嫌いだよね……?」
テツヤ「大好きだよ」
ハル「ふあっ!んんんうぅーーーーー!!」
ハル「らめぇ……それ弱いのぉ……」
テツヤ「好きだよ」
ハル「うあぁあーー!!」
テツヤ「好き、好き、好き、好き」
ハル「あぁー!!あふぁーー!!あああーー!!んはぁーーー!!」
ハル「私も好き私も好き、好きっ好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き」
ハル「好っきいぃーーーーーーーーーー!!」
ハル「ひぎぃ!まだチンポくるぅ!早くイって!出してっ!」
ハル「あ゙あ゙、もっ、ムリぃ!飛ぶっ!真っ白でっ、死ぬぅ!」
ハル「お゙っ!お゙ほぉ゙!お゙お゙っ!んお゙お゙お゙お゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ーーーーー!!」
ハル「あ゙っ……あ゙あ゙ぁ……出てるぅ、テツヤの私の事好きなザーメン……これ絶対妊娠するぅ……」
テツヤ「気絶しちゃった」
636 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 11:54:34.61 ID:ZtjYb3lno
テツヤ(とりあえず街を歩いてるけど特に変わりはないな……)
テツヤ(元の場所に戻る糸口は何か無いのかな)
テツヤ(あれ?元の場所ってどこだっけ?)
テツヤ(あれ?じゃない!アレだよアレ、祭りの……祭り?)
テツヤ(えっと……なんかアレだったはず、うんあれ)
テツヤ(ど忘れしただけ、きっと思い出せる)
エリス「テツヤ、こんな所でどうしたんだ」
テツヤ「ちょっと散歩してました」
テツヤ「祭りだかなんだかって分かります?」
エリス「祭り?聖火祭りの事か?」
テツヤ「そう!それです」
エリス「そっか、私の事誘ってくれてるんだな」
エリス「嬉しいぞ、当日が楽しみだ。ゴホッ」
テツヤ「大丈夫ですか?」
エリス「すまない、いつものアレだ……」
テツヤ「アレですね分かりました」
637 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 12:10:12.00 ID:ZtjYb3lno
テツヤ「ここなら人気が無いですね」
エリス「ああ……やっぱり大きくて立派で逞しい……これこそ生命の象徴だ」
エリス「はむっ……ちゅっ……ちゅじゅ……美味しい……」
テツヤ「まるでチンポが大好きな人みたいですね」
エリス「違っ!私は病弱だからこうやって精気を分けて貰ってるだけで……」
エリス「ん……じゅぷっ……あぁ……精気に満ちている、ん……」
エリス「早く精液をくれ……根元は手でして気持ち良くするから」シコシコ
エリス「本当にテツヤは凄い。しゃぶっているだけで幸せになれるんだ」
エリス「病弱女に早く精液を恵んでくれ」
テツヤ「病弱だから疲れたでしょ?後は俺がやりますよ」ガシッ
エリス「んぶっ!?ん゙ん゙っ!じゅぶっ、んぉ!」
テツヤ「あぁ、エリスさんの口マンコ良い!でもこうやって喉奥まで突き刺すともっと良い!」
エリス「ん゙っ!ん゙ん゙っ!んぶぶっ!」
エリス(あぁ……病弱なのに乱暴にされて感じてる……やっぱりテツヤのチンポは凄い)
エリス(もうイッチャう!精液欲しい!早く、早くぅ!)
エリス「んぶっ!ぶぶっ!んぼぉおおっ!!!」ブシャー
テツヤ「出るっ!」
エリス「ん!?んん……んっ……」ゴクッ
エリス「美味しい……」
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 12:23:28.58 ID:ZtjYb3lno
エリス「今ので潮吹きするなんて……」
テツヤ「溜まってるんですね」
エリス「ダメだ、人が来るかもしれない」
エリス「だからこうやって……あんっ!」
エリス「座って向かい合ってればイチャついてるようにしか見えないだろ?あふっ!」
テツヤ「有無を言わせずに咥え込んじゃって、そんなに欲しかったんですか?」
エリス「だって、身体にチンポ入れるの気持ちいい……」
テツヤ「健康のためじゃないんですか?」
エリス「んあっ!口から飲むよりっ、んっ!腟内に入れる方が効果があるんだあ」
テツヤ「そんなに激しく動いたらカモフラージュにならないんじゃないですか?」
エリス「だって、気持ち良くて身体が勝手にぃ」
エリス「あふっ!ごめんな、病弱マンコじゃ締め付け弱くて気持ち良くないだろ?」
テツヤ「こんな精液大好きでチンポに絡みついて吸い付いて気持ちいいマンコ全然無いですよ」
エリス「本当?」
テツヤ「嘘ついてどうするんですか?それにエリスさんの力になれて嬉しいです」
テツヤ「でも他の男の精液欲しがったら許しませんからね」
エリス「他の男のなんて要るものか!私が欲しいのはお前のチンポと精液だけだ!」
639 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 12:36:57.70 ID:ZtjYb3lno
エリス「あんっ!あぁっ!ダメだっ、私もう……」
テツヤ「俺もイきます!」
エリス「んあっ!来て!テツヤ!テツヤぁ!ああぁあああーーーーーーーー!!」
エリス「あぁ……あふっ……いっぱい……あっ、あぁっ!んんぅぅううっ!!!」
エリス「中出しでもイっちゃった……あぁ凄い……精気がいっぱい……」ガクッ
テツヤ「エリスさん!?」
テツヤ「精気がいっぱいで刺激が強すぎたのかな?」
テツヤ(なんか違和感を感じなくなってる)
テツヤ(エリスさんのアレっていうのもなんか分かったし)
テツヤ(この夢だかなんだかの世界に適応してるのかも……)
テツヤ(でも待っているのは……)
テツヤ(なんだっけ?)
640 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 22:31:17.58 ID:ZtjYb3lno
エリス「ん……あ、家まで運んでくれたのか?すまないな」
テツヤ「家の前までですけどね。ゆっくり休んでください」
エリス「ありがとう。またな」ガチャ
テツヤ「はいお大事に」
リアン「捕まえた 」ギューッ
テツヤ「その声はリアンさん?」
リアン「正解です。もう離しませんよ」
テツヤ「いや、身動き出来ないんですけど」クルッ
テツヤ「……」
リアン「私の顔に何か? 」
テツヤ「いや、綺麗な瞳だなって」
リアン「うぁ……///」
リアン「い、行きましょう!」グイッ
テツヤ「どこに!?」
リアン「そんなの決まってます」
641 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 23:05:01.00 ID:ZtjYb3lno
リアン「私達の愛の巣……私の家です」
テツヤ「愛の巣って……」
リアン「さあ脱いでください!」
テツヤ「おわっ」
リアン「横になってください!」
テツヤ「うおっ」
リアン「上乗りますね……あん!鼻当たるっ、テツヤぁ!」クネクネ
テツヤ(顔面騎乗から腰振りまくってる……)
リアン「はぁ……舐めっこしましょ?」
リアン「んじゅ……じゅぷっ、んん……んはぁ!」
リアン「あぁ……オマンコいい……もっと舐めてぇ、私ももっとおちんちん気持ち良くしますからあ」
リアン「んっ……ちゅーっ、おちんちんにキスマークつけちゃう。私のだって印」
リアン「くふっ!?指っ……あっ!ダメっ!そこ……弱いっ、感じ過ぎちゃいますぅ……」
リアン「負けないっ、んちゅ……ぐぷっ、じゅじゅずず……じゅぶぶ」
リアン(おちんちん思いっ切り吸って、捻って、根元まで咥えて……ん、口マンコ感じる……)
リアン(オマンコもっ、指と舌でっ……中とクリぃ!あぁっ、もうダメっ)
リアン「んぐっ!んぶぶっ!んっぐぅぅーーーーーーー!!んぼっ!?」
リアン(口内射精でまたイくうぅ!!)
642 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 23:12:42.46 ID:ZtjYb3lno
リアン「んっ……はぁ……はぁ……イっちゃったあ……」
テツヤ「立って」
リアン「あうっ、う……鏡」
テツヤ「エロいリアンさんが良く見えますよ」
リアン「うあっ……やんっ、鏡の前で触られるだけで感じる……」
リアン「私、エッチな顔してる……」
テツヤ「入れますよ。2人で一緒にリアンさんのエロ顔いっぱい見ましょう」
リアン「変態……でも好き」
643 :
まままわ
[sage]:2025/08/14(木) 06:53:14.25 ID:ES4xs/eYo
リアン「うあぁっ!入ってる……オマンコがぁおちんちん食べてるぅ」
リアン「はぁ……んんっ!おっきいぃ……」
リアン「マンコ、こんな大きいの簡単に飲み込んでる……」
リアン「テツヤの形になっちゃったんですね」
リアン「あんっ!もうっ、私はテツヤ専用ですっ、うぅ」
リアン「だから責任っ、ふあっ!取ってぇ!」
テツヤ「もちろん責任取りますよ」
リアン「んあっ!嬉しっ、んんっ!」
644 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 06:58:59.84 ID:ES4xs/eYo
リアン「他の人ともしないで、あぁっ!私だけのっ!んくぅ!」
テツヤ「他の人にも責任取らないと」
リアン「あっ!でもっ!今っ、だけはぁっ!私だけのテツヤになってぇ!」
テツヤ「俺が好きなのはリアンだけだよ」
リアン「んんっ!ああぁっ!!っーーー!!」
リアン「はぁ……イっちゃいました……しかもオマンコ、おちんちんでミチミチなのに潮吹こうとしてます……」
645 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 07:12:20.80 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「リアンの顔凄くエロい」
リアン「いや……言わないで……」
リアン「ひゃっ!強っ!激し!」
テツヤ「こんなエロ顔見せられて興奮しないわけない!」
リアン「あ゙あ゙っ!ダメっ!見ないでぇ!」
テツヤ「手で隠そうとしちゃ駄目、もっと見せて」
テツヤ「舌だしてアヘってるリアン可愛いよ」
テツヤ「もっと好きになっちゃった」
リアン「ひぃん!らめぇ!もうっ!」
リアン(こんな顔駄目なのにぃ!こんなエッチではしたない顔……)
リアン(でもテツヤは可愛いって、好きって……ああ……もうイっちゃう……)
リアン「イく!イぐぅ!好きな人に無様なエロ顔見られながらっ、イっきゅうぅぅーーーーー!!」
リアン「あ゙っ……イきマンコに中出し……気持ちいっ……もっ……ダメ……」
テツヤ「じゃあこのまま横になって、今度は寝バックでするから」
リアン「まだ……するの……?」
テツヤ「もういらなかったですか?」
リアン「もっと欲しい……セックスしてる時はテツヤは私だけのモノだから……」
テツヤ「責任取ってリアンが満足するまでいっぱいするからね」
リアン「私が気絶するまで、もっと犯してください……」
646 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 07:17:43.47 ID:ES4xs/eYo
テツヤ(うっ……ここは?リアンさんの家を出たら怪しい奴らに捕まって……)
テツヤ(しかも全裸だし……)
アルマ「全裸で転がってるなんて人間として無様ですね」
アルマ「でも盛りのついた犬には相応しい姿です」
テツヤ「アルマ様」
アルマ「誰が喋って良いと言ったんですか!?」バシィッ
テツヤ「うっ!鞭……」
アルマ「ほら舐めなさい、貴方の大好きな私の足ですよ」
647 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 07:24:59.21 ID:ES4xs/eYo
アルマ「わざわざ素足になっていて上げたんだから頑張って舐めなさい」
アルマ「ん……舐めるのは本当に上手」
アルマ「他の女の足も舐めてるんですか?」
テツヤ「舐めてません」
アルマ「そうですよね。貴方はすぐ交尾したがるから他の女のは舐めてもマンコだけですよね」
アルマ「貴方が足を舐めるのは私だけ……うふ」
アルマ「ほら、下半身こっちに持ってきて」
アルマ「そう良い子ですね。踏んであげます」
アルマ「んっ……踏んだらすぐ勃起した。変態」
アルマ「他の女に知られたら幻滅されますよ」
648 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 07:31:53.98 ID:ES4xs/eYo
アルマ「足はもう良いです。前みたいに私に生やしてください」
アルマ「さ、舐めてください。貴方の大好きな私のオチンポですよ」
アルマ「この位置なら私にオチンポ踏まれながら舐められますよね?」
テツヤ「はい……んむ……んっ……んじゅ……」
アルマ「あははっ、普段はしゃぶらせてるのに逆の立場になった気分はどうですか?」
アルマ「ちゃんと自分がされて気持ち良かったフェラをしてご奉仕するんですよ」
アルマ「オチンポビクビクしてる……悦んでるんだ」
アルマ「オチンポ踏まれて、しゃぶらされて、悦んじゃうんですね」
アルマ「最低の変態男です」
アルマ「こんな変態、誰も好きになってくれませんよ!」
649 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 07:37:54.75 ID:ES4xs/eYo
アルマ「でも大丈夫ですよテツヤさん」
アルマ「私はそんなどうしょうもない変態な部分も受け入れて愛してますから」
アルマ「だから、変態テツヤさんが無様にイくところ見せてください」
アルマ「口内射精のご褒美、あげますから」
テツヤ「ん゙っ!んんっー!」
アルマ「あはっ、出たぁ……足に種付されてる……私もっ!うっ!」
テツヤ「んぶっ!?んぐっ……」
アルマ「鼻から精液出してみっともない、ちゃんと全部飲んでくださいね」
650 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 07:42:53.07 ID:ES4xs/eYo
アルマ「美味しかったですか?」
テツヤ「アルマ様の精液美味しかったです」
アルマ「そうですか」ゴロンッ
アルマ「はいどうぞ」クパア
テツヤ「え?」
アルマ「私のオマンコ使わせてあげます」
テツヤ「王女様とセックスなんて……」
アルマ「セックスじゃありません、自慰です」
アルマ「テツヤさんの自慰に私のオマンコ使わせてあげるだけです」
アルマ「だから問題ありません」
アルマ「あ、私のオチンポは消してくださいね」
651 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 09:12:24.51 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「アルマ様のマンコ凄く濡れてます」
アルマ「いちいち言わないで良いです///」
アルマ「そんなこと言ってると使わせてあげませんよ?」
テツヤ「ごめんなさい……入れますね」ズブッ
テツヤ「うっ……気持ち良い」
アルマ「ふふ、だらしない顔。他の女の相手をしてる時もそんな顔してるんですか?」
アルマ「んんっ!腰振りは格好良いですけど……んっ!」
テツヤ「アルマ様、セックスじゃないって言ったからか声我慢してます?」
テツヤ「そんなの喘がせたくなっちゃいますよ!」
アルマ「んくっ!んんぅ!んっ!んんん!」
652 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 09:19:52.27 ID:ES4xs/eYo
アルマ「ちょっと褒められたからって調子に乗らないでください!」
アルマ「早くイけ!」
テツヤ「うっ!あっ!」
アルマ「ふふ、私に命令されたらイく様に躾けられたの忘れたんですか?」
アルマ「テツヤさんは、私のオマンコでシコシコして気持ち良くなる事だけ考えてれば良いんです」
テツヤ「アルマ様もっと……」
アルマ「まだ足りないんですか?」
アルマ「良いですよ。私の時間が許す限りオマンコ使わせてあげます」
653 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 09:28:22.50 ID:ES4xs/eYo
アルマ「イけ、イけぇ!」
テツヤ「んおっ!ああっ!ううっ!」
アルマ「あは、いっぱい射精出来て格好良いです」
アルマ「自分が魔法みたいにイかされるのどんな気分ですか?」
テツヤ「凄く気持ちいいれふ……」
アルマ「頭とろけちゃってますね」
アルマ「他の女じゃこんな風になれませんよね?私が1番ですよね?」
テツヤ「はい、アルマ様が1番です……」
アルマ「嬉しいです。でも腰止まってますよ?」
アルマ「チンポがマンコで扱きたいって中で切なそうにしてます」
テツヤ「アルマ様!」
アルマ「あぁ……んっ!そう!その調子、んんっ!チンポ、私のマンコでいっぱい扱いてっ……」
654 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 09:36:17.61 ID:ES4xs/eYo
アルマ「あっ、もう時間……残念」
アルマ「テツヤさん、残念ですけどっ、んんっ!時間です」
アルマ「最後に、あぁん!1番凄い射精っ、んっ……1番凄い射精でイきなさい!」
テツヤ「うおっ!くっうぅ!」
アルマ「凄い勢いっ!私の事孕ませたいんですね」
テツヤ「孕ませっ、アルマ様っ!孕ませ!」
アルマ「んっ!まだ動くんですか?時間だって言いましたよねっ!んんぅ!」
アルマ「イけ!イけ!イけぇ!イっけぇー!!」
テツヤ「あっ!んおおっ!おっ!おおっ!!」
アルマ「もう、言う事聞かないからですよ」
アルマ「本当は滅茶苦茶にされても良いんですけど、そうすると私のタガが外れて今までみたいに出来なくなっちゃうから……」
テツヤ「あっ……うおっ……」ドサッ
アルマ「あ……だ、誰かー!!」
655 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 09:43:13.66 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「う……あれ?ここは……」
アンナ「目が覚めましたか?」
テツヤ「アンナ様?」
アンナ「はい。大丈夫ですか?アルマちゃんたらまた無茶をさせたみたいで……」
テツヤ「いえ、大丈夫です」
テツヤ「それよりもなんで手コキしてるんですか?」
アンナ「だって貴方のおちんちんが苦しそうにしてるから」
テツヤ「手コキしてるからじゃないですか?」
アンナ「そんなことありません!」
アンナ「こんなに雄々しくそそり勃つのはまだ吐き出したい精が中に詰まっているからです」
テツヤ「そうですか……?」
アンナ「そうです。だから私の手で気持ち良くなって精を吐き出しましょうね」
656 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 10:00:50.08 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「うっ……はぁ……」
アンナ「切なそうですね。おっぱい吸っても良いですよ?」
テツヤ「アンナ様っ、んちゅ……ちゅぱ……」
アンナ「うふふ、赤ちゃんみたいで可愛いですよ」
アンナ「んっ……吸い過ぎですよっ……」
アンナ「あんっ!甘噛みして、舌ぁ!あっ!あぁっ……」
アンナ「私の事、おっぱいでイかせる気なんですね?」
アンナ「そんな悪い子には激しくしますね」
テツヤ「んっ!?あっ!」
アンナ「はい、イっちゃいましょーね」
テツヤ「うぁっっ!」
アンナ「あは、手にいっぱい飛んで来てます」
アンナ「こんなにされたら手で妊娠しちゃいますよ」
657 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 10:05:55.17 ID:ES4xs/eYo
アンナ「スッキリしましたか?」
テツヤ「はい」
アンナ「ん……精液美味しい……ちゅ……」ペロペロ
テツヤ「あ……」
アンナ「ん?あら、また勃起してますね。搾り取らないと」
アンナ「んくっ!イったばかりなのに大きい……あっ!」
テツヤ「アンナ様!?マンコで!?」
アンナ「いつもんっ!してるじゃないですか」
テツヤ「そうでしたっけ……」
アンナ「そうですよ」
658 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 10:15:08.87 ID:ES4xs/eYo
アンナ「愛し合う2人がセックスするのは自然な事ですよね?」
テツヤ「そうですけど……」
アンナ「ふふ、アルマちゃんはオマンコで自慰のお手伝いですけど私はセックスです」
アンナ「だって私達は愛し合っているから」
アンナ「さあ、騎乗位で溜まった精を搾り取りますね」
テツヤ「アンナ様っ……」
アンナ「あんっ!やっぱりおちんちん気持ちいいです」
アンナ「イくならこれでイきたいのぉ!」
アンナ「んおっ!突き上げちゃダメですっ、感じ過ぎちゃう……」
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 10:32:44.73 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「気持ちよくて腰動いちゃいます!」
アンナ「んはぁ……もう……仕方無いですね。あんっ!」
アンナ「あふんっ!おっぱいもおっ!?貴方はっ、もぉ!んんっ!」
アンナ「あっ!いいっ!好きぃ!やっぱりセックス好きっ!テツヤ大好きぃ!」
アンナ「あぁっ!イきますっ!お願い、一緒にっ!中に子種っ、沢山ください!」
アンナ「イっくううぅぅうううーーーーー!!」
アンナ「ふぁっ……熱いのいっぱい中に……あぁ……しあわせぇ……」チュッ
アンナ「んちゅ……ん……はぁ……今度はテツヤが上でいっぱい気持ちよくしてくださいね」
660 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 10:40:50.85 ID:ES4xs/eYo
テツヤ(アンナ様の用事の時間まで愛し合った)
テツヤ(アンナ様いっぱいイってたけど大丈夫かな)
ルーシア「やっと見つけたわよ」
テツヤ「ルーシアさん!?ドレスお似合いですね」
ルーシア「私なんだから当然でしょ」
ルーシア「そんな事より来なさい」グイッ
ルーシア「今日こそ私の下僕になってもらうわよ」
661 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:15:15.61 ID:ES4xs/eYo
テツヤ(男装じゃないし喋り方も女性ぽいな)
テツヤ(ん?いや前からこうだろ)
ルーシア「ほら特注の馬車よ。これなら馬車の中でもヤり放題」
テツヤ「ヤり放題って……」
ルーシア「脱がすわよ」
ルーシア「ふふ、四つん這いになって」
ルーシア「良い眺めだわぁ」チュッ
ルーシア「お尻可愛いわよ。ちゅっ、ちゅっ」
ルーシア「ここはどうかしら?ちゅっ」
テツヤ「そこは汚いですよ」
ルーシア「汚いかったら拭くから大丈夫よ」
テツヤ「んあっ!あぁっ!」
ルーシア「お尻の穴舐めながら手コキしてあげる」シコシコ
662 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:27:58.49 ID:ES4xs/eYo
ルーシア「私の下僕になりなさい」
テツヤ「下僕はちょっと……」
ルーシア「ふーん」ヌプッ
テツヤ「んくっ!?何をっ……?」
ルーシア「指を入れたわ。どっちも強くしてあげる」
テツヤ「あ゙っ!うおっ……」
ルーシア「さあイきなさい!お尻ほじられながらおちんちん搾られてイきなさい!」
テツヤ「うああっっ!!」
ルーシア「出てる!熱いのがいっぱい、あぁ……片手じゃ受け止めきれない」
663 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:35:24.33 ID:ES4xs/eYo
ルーシア「ほら貴方が出した精液よ。凄く濃い匂いね」
ルーシア「舐めて」
テツヤ「はい……」ペロペロ
ルーシア「ふふ、やっぱり下僕になりなさいよ」
テツヤ「嫌です」
ルーシア「そんなに他の人ともセックスしたいの?」
テツヤ「俺には責任があるし全員好きなんです」
ルーシア「欲張りなのね」
ルーシア「でも2人きりの時は私の事だけ考えて」
テツヤ「はい」
664 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:44:12.77 ID:ES4xs/eYo
ルーシア「対面座位で抱き合いながらしましょ?」
テツヤ「分かりました」
ルーシア「私の裸、どう?」
テツヤ「とても綺麗です」
ルーシア「ありがとう。んっ!んう……うはぁ、奥まで入ったぁ」
ルーシア「テツヤあぁ……」ギューッ
テツヤ「ルーシアさん」ギュッ
テツヤ「ルーシアさんの柔らかいおっぱい気持ちいいです」
ルーシア「テツヤの硬い胸板におっぱい潰されてる……」
ルーシア「動くと、乳首擦れる……うぅっ!」
ルーシア「あぁっ!テツヤも動いてっ、奥にっ!ズンズンっ来るぅ!」
ルーシア「これ凄いぃ……あんっ!下僕の、突き上げ奉仕良いぃ!」
ルーシア「来るぅっ!下僕におちんちん突き上げられてイくぅう!んあぁっ!あぁぁーーーーーーー!!」
665 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:46:52.16 ID:ES4xs/eYo
ルーシア「あぁっ……まだこんなに出るのね……んふあぁっ!!」
ルーシア「中出しも気持ちいい」
テツヤ「俺も気持ち良かったです」
ルーシア「まだ終わりじゃないでしょ?」
ルーシア「次はあなたの好きな体位でして?」
テツヤ「はい、いっぱい気持ち良くしてあげます」
666 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:53:35.73 ID:ES4xs/eYo
テツヤ(ふう……部屋に帰って来た)
テツヤ(風呂はいいやもう寝よう)
テツヤ(ん?布団が……)バサッ
テツヤ「ルイ先ぱ」
ルイ「先輩遅いです!」ギュッ
ルイ「ずっと部屋で待ってたのに来ないから寝ちゃってました」
テツヤ「そうなんだ」
ルイ「先輩、スケベな匂いがします」
ルイ「他の人としましたね?」
テツヤ「うん、したよ……」
ルイ「私という彼女がいるのに……でもいつもの人達なら私も公認なので良いですけど……」
テツヤ「うん、そのいつもの人達だよ」
ルイ「じゃあ仕方無いですね」
667 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:58:21.95 ID:ES4xs/eYo
ルイ「先輩、実は私も今日……」
ルイ「先輩以外の男の人と……」
テツヤ「え」
ルイ「ご飯食べちゃいました!ごめんなさい!」
ルイ「先輩というものがありながら他の男と遊んだりご飯食べちゃうビッチでごめんなさい!」
テツヤ「まあ別にそれくらいなら……」
ルイ「駄目です!甘く考えてたらアッと言う間に一線を越えて先輩以外の男に孕まされちゃいます」
テツヤ「そうなの……?」
ルイ「そうです!」
ルイ「だから……ビッチな後輩彼女をお仕置きしてください」
668 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 18:05:07.94 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「お尻突き出してるってことはバックでして欲しいのかな」
ルイ「あぁっ!先輩がっ、中っ……来てるぅ!」
ルイ「でもこれじゃお仕置きにならないです!」
テツヤ「じゃあこうかな?」バチンッ
ルイ「おおっ!お尻ペンペンっ!もっとぉ!」
テツヤ「こう?」
ルイ「おふっ!あひっ!んああっ!」
ルイ「お仕置きありがとうございます」
テツヤ「でもオマンコキュンキュンさせて悦んでるよね?お仕置きにならないんじゃ……」
ルイ「私、先輩の事大好きだから何されても身体が悦んじゃいますぅ……」
669 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 18:25:53.54 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「そうなんだ、じゃあ横向いて片脚上げて」
ルイ「こうですか?」
テツヤ「うん、これなら片手でお尻をもう片方でクリトリスをいじめられるから」
ルイ「あぁ……そんなにいじめられたら私……」
ルイ「ふあぁっ!いつもと違うっ、擦れ方ぁ!」
ルイ「お尻っ!あっ!あっ!んんっ……」
ルイ「んあぁっ!クリトリスっ!ダメっ、乱暴っ……でも先輩に乱暴にされるの好きぃ!」
ルイ「んあぁっ!チンポも好きっ!太くて硬くて、気持ち良い所っ、当たるぅ!」
ルイ「あ゙っ!あ゙ぁ゙っ!もっ!頭真っ白……先輩の事しか考えられにゃい……」
ルイ「テツヤ先輩……私っ、もう……うあっ!あぁっ!ああああぁぁああぁーーーーーーー!!」
ルイ「あぁ……先輩もイってるの分かる……しあわせ……」
ルイ「んおっ!?あ゙っ!あ゙ぁ゙っ!」
テツヤ「浮気ビッチマンコはもっといじめてあげないとね」
ルイ「あぁ……そんなのしあわせ過ぎますうぅ……」
670 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 18:36:18.29 ID:ES4xs/eYo
ハル「みんな色々調べて来たわけだけど……」
ハル「何か分かった人ー!」
マリカ「何も分からなかった……」
ナデシコ「アタシも……」
ルイ「私も……」
リアン「私もです……」
ハル「実は私も……」
ルーシア「情報を得られたのは私だけか」
ナデシコ「マ!?」
ルーシア「実家の書庫の古い本に人を喰う魔法の鏡について記されていたよ」
マリカ「大貴族凄い……」
ルーシア「人の魔翌力を感知するとその人を自らの中に閉じ込めてしまうらしい」
ルーシア「昔の魔法道具職人の失敗作らしいけど助ける方法も今何処にあるかも不明だった」
リアン「あまり役に立ってないですね」
671 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 18:46:33.09 ID:ES4xs/eYo
ルーシア「現場に有った破片が近くの人間の魔翌力を何処かに飛ばしたっぽいって言う情報も貰ってきたんだよ!?」
ハル「そんな……それじゃあさっきの鏡が使われてそうしまゃないですか」
ルーシア「私もそう思う」
ルーシア「だから後はリアンが虱潰しに透視して探せば良い」
リアン「私の事なんだと思ってるんですか?やりますけど」
ナデシコ「普通に黒幕の屋敷にありそうなんですけど」
ルイ「魔翌力を飛ばす装置の射程次第ね」
マリカ「テツヤに作動したのがバレて何処かにやられてるかも……」
ルーシア「気付かれてないとは思うが……」
ハル「リアンさん頑張ってください!」
リアン「はい……」
672 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 18:52:37.83 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「今日はどうしよう……今日も誰かとしようかな……」
「くっくっくっ、すっかり肉欲におぼれた様だな」
「そうやって精を吐き出し続け朽ち果てるが良い」
「ここは鏡の世界、お前の記憶や欲望を写し出す」
「鏡だから反転してたりして正確じゃなかったりするがな」
「さあ人間よ、今日も欲望に溺れ精を枯らし果てるが良い」
テツヤ「さっきからなんなんですかあなたは?」
「え……」
673 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 19:03:14.65 ID:ES4xs/eYo
「見えてる?」
テツヤ「見えてますけど?」
「バカな……」
「ん?鏡に少女の姿が……もしかして私?」
テツヤ「どう見てもそうなんですけど?」
「私はこの世界であり世界を内包する鏡そのもの、姿形など無い存在のはず……」
「はっ!まさかお前がいつもいつもエロい事ばかり考えているからその影響で……」
テツヤ「女の知り合いしか出てこないし、そっちがそう誘導してたんじゃないんですか?」
「黙れ!こうなったら実力行使で!んああぁーーーー!!」
「くっ……身体が……なんだ今のは……」
674 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 19:08:26.13 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「鏡の精もイくんですね」
「イく?お前や女共が言っていた……」
テツヤ「見てたんですね」
テツヤ「鏡の精さんって言うのは長いし……ミラー?ミラーからとってミラとしましょう」
ミラ「何を言っている」
テツヤ「あなたの名前です」
ミラ「ふざけるな!お前は私の餌だ」
ミラ「餌の分際で友達振るんじゃない」
ミラ「それを今から思い知らせて、んひぃぃぃーーーー!!」
675 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 22:33:36.96 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「まだ攻撃する気ありますか?」
ミラ「おのれぇ……」
テツヤ「あ、なんか記憶が戻ってきた」
テツヤ「このままだと俺も骨にな?んですよね?」
テツヤ「嫌なので外に出してくれませんか?」
ミラ「無理だ。恨むならこの鏡を作った人間を恨め」
ミラ「奴は中に入った人間を外に出す方法を考えていなかった」
テツヤ「そんな……」
ミラ「ここの女達と楽しみながら余生を過ごすがいい」
676 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:08:17.48 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「じゃあ……」
ミラ「こっちを見るな」
テツヤ「だって皆の内の誰としてても元の世界が恋しくなるし」
ミラ「私はこの世界に閉じ込められた人間の無念や魔翌力によって生み出された存在だぞ」
ミラ「エロいことの対象として見るな!」
テツヤ「でも可愛いしエロいよ」
ミラ「これはお前のせいだ!」
テツヤ「じゃあ責任取って気持ち良い事してあげるね」
ミラ「や、やめろ……」
677 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:14:49.06 ID:aG3a1yu7o
ミラ「んっ……触るなぁ……やっ、くすぐったい」
ミラ「後ろから好き勝手にいじるな」
テツヤ「ミラが逃げるから後ろからになっただけだよ」
ミラ(くそぉ……こいつに身体を撫でられるだけで変な感じがする……)
ミラ「こんな姿にさえなっていなければ」
テツヤ「可愛くて良いと思うよ」
テツヤ「鏡で見たらきっと気に入るよ」
ミラ「誰がっ、え?鏡が出てきた!?」
ミラ(私の姿といいコイツの心が世界にこんなに影響するようになるとは……)
678 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:22:48.87 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「どう?可愛いでしょ」
ミラ「知らん!私にはそんなのは分からん」
テツヤ「じゃあこれが可愛いだよ。覚えた?」
ミラ「ふんっ、勝手に言ってろ。あふぅっ!んんっ!やめっ」
テツヤ「で、今の顔がエロいだよ」
ミラ「この変態がっ……」
テツヤ「下、失礼するね」
ミラ「んふっ!?硬いのが股下に当たって……脚が」
テツヤ「やっぱりミラは鏡の精だけあって小さめだから、頑張って爪先立ちすると俺のチンポに乗るんだね」
679 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:31:02.68 ID:aG3a1yu7o
ミラ「バカか?こんなのお前の妄想のせいでっ、くっ……」
ミラ「触るなっ!んんっ!バランスっ、あっ!足がついたり付かなかったりして、取れないっ!」
テツヤ「んっ!素股みたいで気持ち良いよ」
ミラ「このっ……チンポイかせて終わりにしてやる!」
テツヤ「そういうのは知ってるんだ」
ミラ「これくらい、お前を見てれば覚える」
テツヤ「そっか、見てたらヤりたくなってこの姿で出てきたんだね」
ミラ「違っ!あんっ!やめろっ、そこは……」
テツヤ「ここがなんだって?覚えてるんでしょ?言ってごらん」
ミラ「貴様ぁ、く、クリトリス触るなぁ」
テツヤ「やだ」
ミラ「は?」
テツヤ「別に言ったらやめるなんて言ってないし」
680 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:37:20.88 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「でも言ってくれたからご褒美にイかせてあげるよ」
ミラ「んっ!はっ!激しい!やめっ、んんぁああーーーー!!」ブシャー
ミラ「くふっ……うぅ……」
ミラ「あぁっ!?待てっ、んくっ!イったのにっ……んんぅ!!」
ミラ「くぁぁ……マンコの中もっ、指っ!」
ミラ「ダメっ!そこっ……ダメっ、ダメダメダメぇっ!」
テツヤ「ここが弱いんだ?」
ミラ「あふっ!ダメっ!またぁ!くっうぅぅーーーー!!」
681 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:41:43.11 ID:aG3a1yu7o
ミラ「はぁ……もう立てない……休ませろぉ」
テツヤ「お尻の穴もあるんだ」
ミラ「え?おい?まさか……」
ミラ「んぎぃぃ!おっ、お尻にぃ!?」
テツヤ「そういえばミラはチンポ入れられるの初めてだったね」
テツヤ「でもお尻の穴は悦んでチンポ飲み込んだよ」
ミラ「ふざけるなっ……あぁっ……うぅっ……」
682 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:47:46.16 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「動くよ」
ミラ「やめろ、あふっ!うくっ!うぅっ!うあっ!」
ミラ(これがアナルセックス、苦しい……苦しい、けど)
ミラ「気持ちいいぃー!!」
テツヤ「ミラ……嬉しいよ」
ミラ「ひゃっ!バカっ、激しくするなっ!うくぅ!」
テツヤ「ミラ、イくよっ!」
ミラ「イけ……出せぇ……お前の精をっ、んんっ!私の尻穴で吸い付くしてやるうぅ!」
ミラ「んあぁあぁあぁーーーーーー!!」
683 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:56:55.31 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「ぐっ、ヤバっ……マジで吸い付くされそう」
ミラ「あぁ……腹の中がいっぱいに……」
ミラ「満たされていく……これが射精されるという事なのか……」
テツヤ「ミラ、口に入れるよ」
ミラ「んぶっ!?ぶっ、ぶぐっ……」
ミラ(コイツ、少女の口にこんな大きい物を平気で……)
ミラ(だが皆普通に咥えていた……私も案外平気だ……それに美味しい……?)
ミラ(喉奥まで入れられて悦んでる……身体が求める……感じる……もっと……)
ミラ「ぷはっ……何故抜いた?このままイかせないのか?」
684 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:02:40.81 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「口マンコでイきたかった?」
ミラ「マンコならイかせるべきだろ。あむっ……じゅぶ、ぐぷぷ……」ガシッ
ミラ(私は何をやっているんだ……?自らコイツの腰に手を回して、チンポを口いっぱい頬張って……)
ミラ「んじゅっ、んぐぐぅ……」
ミラ(苦しいのに……喉奥まで咥えたい……射精して欲しい……出せ!出せっ!出せぇ!出してえぇ!)
テツヤ「ミラっ!くふっ……」
ミラ「んっ!?んぶっ、ぐっ……んんっ……」
ミラ「はぁ……お前の精液、美味しいな」
685 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:12:11.89 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「ミラ!」ドンッ
ミラ「あうっ!何を!?」
テツヤ「あんなエロい顔で見上げられたら、犯したくなるだろ!」
ミラ「元からそのつもりだったくせにそんなに興奮したのか?」
ミラ「良いぞ、来い」クパア
ミラ「んっ!ひっ!おぉっ!ぅぁあぁああぁーーー!!」
ミラ「ふぁ……入れられてだけでイかされっ、くふぅっ!」
テツヤ「ミラっ!ミラっ!」
ミラ(コイツ、イってもお構い無しだと?そんなに興奮っ)
ミラ「んんぅ!身体通りの小さいマンコなのにっ、チンポで拡がるうぅ!」
ミラ「らめっ!そんなされたらぁ、壊れるっ、マンコ壊れるぅ!」
ミラ「あぁっ、でも気持ちいい!おふっ……んんっ!」
686 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:20:37.22 ID:aG3a1yu7o
ミラ「テツヤっ、激しいよぉ……んおっ!」
ミラ(反応無しにこんなっ、だが私は嬉しいぞ)
ミラ(待て、まさか今コイツは私の支配下に?)
ミラ(ふふ、当然だ。私がどれだけ長い年月を過ごしたと思っている)
ミラ(こうやって身も心もぶつけ合えば私が上回るに決まっているのだ!)
ミラ「でもっ!んあぁっ!激しっ!良すぎっ!うあっ!壊れちゃう!私っ、あぁっ!」
ミラ「もっと!もっと!もっとぉ!来て、お願い、全部出してぇ!」
ミラ「あぁっ!ダメっ!イく!お前も……テツヤもイって!一緒に!一緒にいぃ!んああああぁぁぁぁーーーーーーーー!!」
687 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:27:26.36 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「う……あぁ……ミラ……」
ミラ「くく、お前の精、たっぷりともらい受けたぞ」
ミラ「素晴らしい幸福感だ」
ミラ「だから私を殺せ」
テツヤ「何を……」
ミラ「私は魔翌力や無念の影響によって生まれたが元はこの鏡だ」
ミラ「だから私が[
ピーーー
]ばこの鏡も死ぬはず」
ミラ「そうなればこの世界も消えてお前も元の世界に戻れるはずだ」
688 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:36:54.37 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「なんで今そんな事を……」
ミラ「お前に満たされてしまった……生まれてからこの世界に来た者の精を喰らう事しか考えて無かったのに……」
ミラ「何も無かったのに……お前のせいで壊れてしまったんだろう」
ミラ「だが今は凄くしあわせだ」
テツヤ「だから死ぬって言うのか!そんなのおかしい、俺は絶対にそんな事しない!」
ミラ「情が移ったのか?会ったばかりの化け物に?」
ミラ「もしかして私とのセックスが気持ち良くて惚れたのか?」
ミラ「ここで私と暮らしたいのか?それは嬉しいがどうせ私は生きてお前は死ぬんだ」
ミラ「だから私を殺せ」
テツヤ「うっ、手が勝手に……」
689 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:47:40.39 ID:aG3a1yu7o
ミラ「お前はもう逆らえない、私達がセックスでぶつかり合った結果だ」
テツヤ「意味が分からない」
ミラ「分からなくて良い……どうせこんな世界は他には無い」
ミラ「んっ!お前腰をっ、んあっ!大体なんでこんな時に勃って、んぐっ!がっ……」
テツヤ「止めろ!止めろ!」
ミラ(快楽責めで止めようというわけか、だが無理だ)
ミラ(今の私はお前の腰も止められる)
ミラ(でも気持ち良いからいいか……)
ミラ「がっ……がぁっ……」ガシッ
テツヤ「ほら、苦しいんじゃないか!もう止めろよ」
ミラ(苦しくないよ)
テツヤ「え……」
690 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:58:06.93 ID:aG3a1yu7o
ミラ(首絞めセックスけっこう気持ち良いよ)
テツヤ(ふざけるな)
ミラ(ふざけてない、最後まで気持ち良くしてくれてありがとう)
ミラ(そしてごめん……自殺でも問題無いのに完全に私のワガママだ)
ミラ(お前がこの世界に来たせいで私はおかしくなった、だからおかしい奴のすることだと思って許せ)
ミラ(テツヤに会えてしあわせになれたよ)
テツヤ(ミラ!)
ミラ(閉じ込めるだけの存在を終わりに出来る……)
テツヤ(ミラ!いくな!)
テツヤ「うわっ!光が……」
691 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:06:32.24 ID:aG3a1yu7o
「こないだ、ここに何を運び込んだんだ?」
「なんかヤバい鏡だってさ」
「魔翌力を完全に遮断する装備をしたりで大変だったんだよ」
「今はなんか魔法の布を被せてるから平気らしいけど人の魔翌力を感じたら中に閉じ込めるヤバい鏡らしい」
「本当かよ」
「ずっと前に会長が手に入れて色々実験してて犠牲者は相当いるって噂だ」
「なんでそんなもんここに持ってきたんだよ」
「なんか仕掛けが無駄になったからとかなんとか?よく分かんね」
「えぇ……マジでヤバい事してそう。絶対近づきたくないこの部屋」
692 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:13:28.94 ID:aG3a1yu7o
マリカ「結局、鏡は見つからず後は怪しいのはこの屋敷だけ」
ルーシア「仕掛けが誤作動した時のために毎日確認でもしてたのか……」
ルイ「元々この屋敷に有った可能性もありますよ」
ナデシコ「もうどっちでも良いっしょ、鏡なんて私がぶっ壊してやる」
ハル「近づいたらナデシコも鏡に食べられちゃうよ」
ナデシコ「えー!じゃあどうするんですか?」
ハル「私のブーメランなら遠くから攻撃出来る!」
リアン「私も弓矢で攻撃出来ます」
ルイ「屋内だと無理じゃないかしら?」
ハル「……」
リアン「……とりあえず探します」
693 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:20:51.38 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「なんだここ……暗い」
テツヤ「いや、これは布団でも掛かってるのかな」バサッ
テツヤ「……粉々になってるけど鏡かな」
テツヤ「ミラ……」
テツヤ(破片だけでも持って帰ろう)
テツヤ「うわ、骨もいっぱいだ……」
テツヤ(あそこで死んだ人達も帰って来れたんだな……)
テツヤ「それにしてもここはどこなんだろう?」
694 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:30:21.22 ID:aG3a1yu7o
マリカ「人が来る……大勢」
ルーシア「隠れよう」
ルイ「隠れると言っても人の屋敷の前で全然隠れられそうな所が……」
ハル「あっちの路地に行きましょう!」
ナデシコ「リアンさんも早く」グイッ
リアン「あっ、はい」
リアン「んっ!?テツヤ!?」
ナデシコ「えっ!どこ!?」
リアン「うわっ」ドサッ
ナデシコ「あっ、ごめんなさい……」
695 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:38:33.46 ID:aG3a1yu7o
ハル「あの屋敷の地下にテツヤが……」
マリカ「突入するしかない」
ルーシア「さっきの団体がいるしそれは辞めておいた方が良い」
ナデシコ「私が屋敷をちょっとぶっ壊して騒ぎを起こしてその隙にとか?」
ルイ「火事もいけます」
リアン「テツヤ、骨を見てる。お腹が空いてるのかもしれません」
ハル「鏡の中って何も食べ物無さそうだもんね」
ルーシア「どうやって鏡の中から出たかは分からないが、これで助けやすくなった」
マリカ「じゃあさっきの人達がいなくなったら突入ということで」
ナデシコ「先輩、待っててください」
ルイ「火を点けて慌てさせれば簡単ですよ」
リアン「テツヤは焼かないでくださいね」
696 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:44:07.76 ID:aG3a1yu7o
会長!?どうして地下に?
うるさい!どけ!
ガチャ
会長「誰だお前はー!!」
テツヤ「あなたこそ誰ですか?」
会長「私はこの屋敷の主だが?」
テツヤ「ここはこの人の屋敷なのか」
会長「なんだこの頭のおかしい奴は……」
会長「貴様!鏡を割ったのか!?いや、しかしあの鏡は頑丈で壊せなかったはず……」
テツヤ「……はい、割りました」
会長「なん……じゃと……」
会長「馬鹿な、どうやって……」
テツヤ「ミラが望んだから……」
会長「頭のおかしい奴め……あの鏡に奴らを閉じ込めてやろうと思ったのに」
697 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:49:35.93 ID:aG3a1yu7o
兵士「会長さん、逃げても無駄ですよ」
会長「ちぃ!」
兵士「ん?彼は?」
会長「知らん!頭のおかしい泥棒じゃ!」
兵士「どうやってそんなのがこの屋敷に侵入出来るって言うんですか?」
兵士「それに彼は私達が探していた人に似てます」
会長「は?」
兵士「キミ、テツヤくんだろ?」
テツヤ「そうですけど……」
兵士「すまない、キミを捜索していた事があるから知ってるんだ」
テツヤ「その節はどうも……じゃあアルバ様の?」
兵士「ああ、アルバ様直属だよ」
698 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 15:07:02.78 ID:aG3a1yu7o
「というわけで、貴方を逮捕します」
会長「ぐぬぬ……」
会長「何故じゃ……王宮にもワシの息のかかった者は何人もいたのに」
アルバ「仲間に引き入れてスパイになってもらいました」
会長「なっ……」
アルバ「結果そちらの動きを予測したりしやすい情報を流せて助かりました」
会長「おのれぇ!頭のおかしいガキが鏡さえ割らなければ」
テツヤ「流石にこの人達が屋敷で消えたら色々と問題になるのでは?」
会長「黙れ!」
「黙るのはあなたです。連れていけ!」
「はっ!」
699 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 15:18:57.63 ID:aG3a1yu7o
アルバ「貴方の状況は知っていて、会長を捕らえて尋問するつもりだったんですが手間が省けました」
アルバ「無事で良かったです」
テツヤ「ありがとうございます」
テツヤ「これで暗殺の心配もなくなりますか?」
アルバ「とりあえずはですね」
アルバ「今後同じ様な事を考える者が現れるかもしれませんし」
テツヤ「大変ですね」
アルバ「貴方だって大変でしょう?鏡の中に閉じ込められたり」
テツヤ「まあそうですね」
アルバ「証言も貰いましたしこのまま帰っても大丈夫ですよ」
アルバ「仲間の皆さんが心配しているでしょうし」
テツヤ「ありがとうございます。失礼します」
アルバ「あ、そうだ」
テツヤ「はい?」
アルバ「命の恩人と言えど妹を泣かせたら承知しませんよ」
テツヤ「はい……」
700 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 15:28:37.51 ID:aG3a1yu7o
テツヤ(アルバ様、とまこまで知ってるんだろう……)
リアン「テツヤ!」ギュッ
テツヤ「リアンさん!?」
ルーシア「いつの間にかいなくなったと思ったらやっぱりか」
マリカ「こういうの良くないと思います」
リアン「何を言ってるんですか?私は愛しい人に会いに行っただけですよ」
ハル「気持ちは分かりますけど……」
ルイ「無事で良かった……」
ナデシコ「先輩!デートしよ?」
リアン「なっ!?」
ナデシコ「くじ引きとかしてないし早いもの勝ちっしょ!」
テツヤ「ごめん。凄く疲れてて眠い……」
701 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 15:32:38.66 ID:aG3a1yu7o
テツヤの部屋
テツヤ「本当にごめん。皆に会えたら緊張の糸が切れたというか……」
ナデシコ「良いっすよ、先輩と添い寝嬉しいし」
テツヤ「ありがと……Zzz……」
ナデシコ「もう寝ちゃった」
ナデシコ「先輩の身体、硬くてあったかい」
ナデシコ「先輩の匂い好き……」
ナデシコ「ヤバ……濡れて来ちゃった」
ナデシコ「先輩ごめんなさい、手借ります」
ナデシコ「あんっ!先輩の手いい……」
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