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鑑定士「あなたの職能はエロ魔導士です」
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620 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 21:40:22.97 ID:zrHnchwFo
テツヤ「う……ここは……?」
テツヤ「うわ!これ人骨?」
テツヤ「けっこうあるし……魔獣とかいるのかな?」
テツヤ「とりあえず人を探そう」
テツヤ「魔獣は出て来ませんように」
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 01:22:14.09 ID:ZtjYb3lno
テツヤ「街が見えて来た……なんか王都に似てる様な気がする」
「あっ、テツヤくんだ。こんな所でどうしたの?」
テツヤ「え?誰?」
「酷い、あんなに愛し合ったのに私の事忘れたっていうの?」
テツヤ(そんな事言われても着物かと思ったら下がミニスカっていう変な服着る知り合いなんて……)
テツヤ(長い黒髪で着物が似合って大和撫子みたいな……)
テツヤ「ナデシコ?」
ナデシコ「ナデシコさんでしょ後輩くん」
テツヤ「えっ!俺が後輩!?」
ナデシコ「大丈夫?私が3年でテツヤくんが2年でしょ」
テツヤ「そうだったっけ?うっ……なんかそんな気がしてきた」
ナデシコ「そんな事より、私の部屋に行きましょ?」グイッ
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 01:33:53.67 ID:ZtjYb3lno
テツヤ「部屋は普通だ。んっ……」
ナデシコ「ん……ちゅむ……んはぁ……いきなりキスなんてはしたなかったかな?」
ナデシコ「名前の通り大和撫子みたいにって育てられて来たけどキミの前だとはしたなくなっちゃう」
ナデシコ「この服が下がミニになってるのもキミとエッチしやすいようにだし」
ナデシコ「ミニだからこうやってキミのおちんちん迎えられる……んっ!パンツ越しに擦れて感じる……」
ナデシコ「着物ならノーパンでしょって思った?だーめ、それだと愛液がこぼれちゃう」
ナデシコ「ほら、さっき会ったばかりなのにパンツこんなになっちゃうんだよ?」
ナデシコ「あっ!触ってぇ、パンツ越しにオマンコいじめてぇ!」
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 01:43:58.77 ID:ZtjYb3lno
テツヤ「先輩っ!」
テツヤ(細かい事はとうでも良い、この人としたい!)
ナデシコ「わあ、ガチガチだね。私でこんなに興奮してくれて嬉しいよ」
ナデシコ「実はノーブラなの」
テツヤ「え」
ナデシコ「この服はテツヤくんのためにおっぱいマンコ穴がついてるから……ブラしてたら邪魔でしょ?」
テツヤ「ナデシコ先輩!」
ナデシコ「あんっ!おっぱいマンコにテツヤくんのおちんちん入って来てる……気持ち良いよ」
ナデシコ「熱くて、かたぁい……あふん!奥、当たったよ。長いね」
テツヤ「先輩おっぱいに全部飲み込まれちゃっいました……」
ナデシコ「こんなの全然大和撫子じゃないね。エッチな先輩でごめんね」
テツヤ「先輩は俺のためにこんなに尽くしてくれる最高の大和撫子ですよ」
テツヤ「それにエッチな先輩も大好き」
ナデシコ「嬉しい……その言葉だけで絶頂しちゃう」
テツヤ「そんなのダメです!先輩は俺のチンポでイかせます!」
ナデシコ「激しい!あふっ!おっぱいがテツヤくんに滅茶苦茶にされちゃうっ!」
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 02:00:55.20 ID:ZtjYb3lno
ナデシコ「硬くて熱いのがおっぱいと擦れて気持ち良い!心臓のところドンドンって突かれて感じちゃうのおぉ!」
テツヤ「先輩、俺もうっ!」
ナデシコ「出して!私のおっぱいキミのだってザーメンで刻み込んでぇ!」
テツヤ「ナデシコ先輩っ!」
ナデシコ「あぁ!出てる……熱いのがいっぱい……ぅあっ!?おっぱいから飛び出して服の中全部テツヤくんのにされてるぅ!」
ナデシコ「あっ、ダメっ、これ……んぅぅうーーーーー!!」
ナデシコ「んはあ……イっちゃった……気持ち良かったよ」
テツヤ「確かに下がミニだとこのまま入れられて良いですね」ズブッ
テツヤ「服ごとザーメンに犯されたままマンコも犯されちゃってください」
ナデシコ「あぁん!太いぃ!オマンコミチミチって、でも身体っ、喜んでるぅ!」
625 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 09:53:21.54 ID:ZtjYb3lno
テツヤ「俺の身体も悦んでます、先輩のエロい身体気持ちいいって」
ナデシコ「テツヤくんのおちんちん凄いよ、気持ちよすぎて頭とろけちゃう」
テツヤ「マンコの中もとろけてますね。気持ちよすぎて腰がっ、あぁっ!」
ナデシコ「あふっ!激しっ!そんなにされたら私っ……」
テツヤ「そんなエロい顔されたらもっと興奮する!」
ナデシコ「やっ、見ないで……きっと変な顔になってる」
テツヤ「綺麗だし可愛いよナデシコ」
ナデシコ「ダメっ!名前呼びっ、子宮がキュンキュンして、おおっ!感じ過ぎちゃううぅ!」
テツヤ「ナデシコ!ナデシコ!」
ナデシコ「あぁっ……イくっ……頭真っ白になってイくぅ!」
テツヤ「俺ももうっ」
ナデシコ「一緒にイこ?一緒にっ!一緒にぃぃあああぁぁーーーー!!」
ナデシコ「凄いいっぱい出てるね……子宮がいっぱいにされてるの分かるよ」
ナデシコ「元気で可愛い赤ちゃん産むからね」
626 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 10:04:41.76 ID:ZtjYb3lno
テツヤ(なんだったんだろうか……ギャルじゃないナデシコは新鮮で良かったけど)
テツヤ(いやいや、普通じゃなかったし多分夢か何かだ)
テツヤ(王子暗殺のための仕掛けだろうしこのままだと……)
「何ボーっとしてんの?」
テツヤ「え?マリカ……?」
テツヤ(マリカは見た目変わってないんだな。性格もちょっと陽キャっぽくなっただけであんまり変わってなさそう)
マリカ「私だと何か困るの?ていうか先輩とのセックスが気持ち良すぎて余韻に浸ってたわけ?」
テツヤ「ちょっ、なんでそれを……」
マリカ「先輩に連れ込まれるとこ見てたからよ!あの人、大和撫子ぶってるけどホントにエロいんだから……」
マリカ「あんたも赤ちゃん産むって言われてそのまま失神するまで犯すとか大概だけどね」
テツヤ「覗き魔かよ!」
マリカ「別にアンタの事が心配だったわけじゃ無いんだからね!」
テツヤ(ツンデレ……?)
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 10:12:35.12 ID:ZtjYb3lno
テツヤ「ここって何処なの?」
マリカ「何処って、王都にある私達の宿舎でしょ」
マリカ「何故かこの世界に召喚されて戦う事になってるのも忘れて無いわよね?」
テツヤ「うん、大丈夫。覚えてるよ」
テツヤ(その辺は同じなんだ)
マリカ「先輩とするのそんなに良かった?」
テツヤ「えっ」
マリカ「来なさい」グイッ
ガチャ
テツヤ「マリカの部屋だよね……?」
マリカ「脱いで」
テツヤ「え」
マリカ「先輩としてボーっとしてるんなら私がしてシャキッとさせてやるんだから」
マリカ「ほら、私は脱いだわよ」
テツヤ「相変わらず綺麗でスタイル良いね」
マリカ「バカっ、褒めたって逃がしてやらないんだから」
マリカ「んちゅ……んっ……ねえ、脱いで」
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 10:27:57.05 ID:ZtjYb3lno
マリカ「最初からそうやって脱ぎなさいよね」
マリカ「チンコガッチガチ……先輩としただけじゃ足りなかったの?ホントアンタって変態」
マリカ「でもそんなアンタも好き……」
マリカ「乳首硬くなってるね。あむ……ちゅぱっ、ちゅっ……」シコシコ
マリカ「乳首されながらシコシコされるの気持ち良い?」
テツヤ「気持ち良いよ」
マリカ「ふーん、こんなのがいいんだあ」
テツヤ「マリカだって同じ様な事されてイくくせに」
マリカ「なっ、私は乳首でなんかんぅっ!」
マリカ「やっ!乳首コリコリするなあ」
テツヤ「手コキ止まってるよ。感じちゃってシコシコ出来ない?」
マリカ「で、出来るわよ!ほらぁ、んっ!」
マリカ「らめっ、激しっ!1回イって頭冷やしなさい」
マリカ「んくっ!うあぁああっ!!」
マリカ「乳首でイかされちゃった……ふあっ!?熱っ」
テツヤ「俺もイかされちゃった」
マリカ「あぁ……ぶっかけられてる……せーえき気持ち良い……」
629 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 10:43:42.07 ID:ZtjYb3lno
マリカ「もー、部屋汚れるじゃない」
マリカ「ほら横になって、騎乗位で絶対に外に出ない様にしてやるんだからおふっ!?」
マリカ「んひっ!いきなり入れるなあ……あぁっ!」
テツヤ「マリカがエロいのに我慢できるわけないだろ」
マリカ「バカっ、んんっ!イったクセにすぐヤりたいとか性欲モンスターすぎっ」
マリカ「他の子にこんな事しちゃダメだからね……こんなの私しか受け入れ無いんだからぁ」
マリカ「だからムラムラしたらっ、私とぉ……んあっ!」
マリカ「あっ!あっ!このチンコホントに凶悪っ、こんなの他の子にはダメっ!こんな気持ち良いの他の人に渡したくないぃ!」
テツヤ「マリカは俺のチンコだけが好きなんだね」
マリカ「バカ、好きでもない男とセックスするわけ無いじゃない……」
テツヤ「マリカ!」
マリカ「んああっ!いきなり激しっ!うおぉっ!っくううぅうぅぅ!!」
630 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 10:55:01.12 ID:ZtjYb3lno
マリカ「あふっ……はぁ……イっちゃったぁ……」
テツヤ「声大きかったね。隣の部屋に聞こえちゃうよ」
マリカ「聞かせてやるの、テツヤは私のだって皆に教えてやるの」
マリカ「おっ!おふっ!強いぃ!あぁっ!」
テツヤ「マリカは俺のだって教えないと」
テツヤ「特にこの身体にねっ!」
マリカ「バっ、もっ!とっくにっ、んぐっ!あ゙っ!あ゙あ゙っ……」
マリカ「わらひの事しゅき?しゅきって言ってぇ」
テツヤ「好きだよ」
マリカ「あんっ!あぁっ!ああぁん!キスっ、キスぅ!」
テツヤ「ん……ちゅ……好きだよマリカ。んちゅ……」
マリカ「んーっ!んんっ!んんうぅ!」
マリカ(私も好き!大好き!テツヤ!テツヤテツヤテツヤテツヤテツヤテツヤテツヤテツヤぁ!)
マリカ「ん゙っ!ん゙っん゙ぅーーーーーーー!!」
マリカ「んはぁ……テツヤもイったんだ……?」
テツヤ「うん」
マリカ「でもまだ勃起してるね……他の子が襲われない様に搾っちゃうんだから」
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 11:03:06.18 ID:ZtjYb3lno
テツヤ(ふう……情報収集したい……)
ハル「テツヤ、ここにいるって事は誰かとしたんだ……?」
テツヤ「う、うん……」
ハル「そっか……気持ち良かった?」ハアハア
テツヤ「うん、気持ち良かったけど……」
ハル「へぇ……あっ勃起してるよ。足らなかったんだね」
ハル「今度は私を使って?良いよね?」
テツヤ「えっ、うん……」
テツヤ(力を使ったつもりは無いんだけどな……もしかしてここってそういう所なのかな)
632 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 11:11:49.42 ID:ZtjYb3lno
ハルの部屋
ハル「見て、私もうびしょ濡れだよ」
テツヤ「ハル……」
ハル「愛撫なんていらないよ?私はテツヤのオナホだからいきなりブチ込んでも平気だよ」
テツヤ「……分かったよ」
ハル「あんっ、正常位?ダメだよ」
ハル「私はテツヤのオナホペットだから……ペットとは正常位でセックスしないよね?」
ハル「だからバックで物みたいにして精液コキ捨てて?」
テツヤ「分かったよ」
ハル「んほおっ!来たぁ!ご主人様のデカマラぁ!いっぱい締め付けてご奉仕するのっ!」
ハル「私が1番良いオナホだってアピールするのぉ!」
633 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 11:22:26.83 ID:ZtjYb3lno
ハル「ご主人、今日は誰とセックスしましたあ?」
テツヤ「ナデシコとマリカ」
ハル「やっぱりぃ!ご主人様が他の女とパコパコ、おっ!おおぅっ!感じるうぅ!!」
テツヤ(だいぶ拗らせてるな……)
ハル「でも負けないっ!私のオナホマンコが1番んんっーーー!!」
テツヤ「イった?」
ハル「はい……でもイきマンコこのまま使い潰してくださって良いですから!頑張って締め付けますからっ!んおお゙お゙ぉっーーー!!」
ハル「またイっちゃった……ご主人様チンポ凄くてイくの止まんない……」
ハル「弱々早漏マンコでごめんなさい!痙攣しながら、おっ!おおっ!マンコ締めますからぁ!捨てないで下さいぃ!」
ハル「あ゙あ゙っ!ん゙お゙っ!んひぃ!」
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 11:33:04.63 ID:ZtjYb3lno
ハル「んほっ!チンポ膨らんでるぅ!ご主人様っ、イくんですね!」
ルイ「出して!お゙っ!オナホマンコにっ、あ゙あ゙っ!」
ルイ「このままずっと犯して!ぅ゙あ゙あ゙っ!お腹膨らむまで中出しして!ご主人様のザーメンタンクにしてくださいいぃっ!」
ルイ「お゙ほっ!お゙っ!お゙お゙っ!お゙お゙お゙っ!お゙っほぉぉお゙お゙ーーーーーー!!」
ルイ「凄い……ザーメン沢山……他の人にも出したのにこんなに……」
ルイ「あっ、抜いちゃうんですか…… 」
ルイ「オナホマンコお気に召しませんでしたか?」
テツヤ「仰向けになって」
ルイ「はい……」
テツヤ「俺、オナホより人間とセックスする方が好きなんだ」
ハル「正常位……でも私なんかが……」
テツヤ「ペットなら大人しく恋人っぽいプレイにも応じてよ」
ハル「恋人……はうっ!んあぁああーーー!!」
635 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 11:43:31.27 ID:ZtjYb3lno
ハル「またイっちゃった……こんな雑魚マンコ嫌いだよね……?」
テツヤ「大好きだよ」
ハル「ふあっ!んんんうぅーーーーー!!」
ハル「らめぇ……それ弱いのぉ……」
テツヤ「好きだよ」
ハル「うあぁあーー!!」
テツヤ「好き、好き、好き、好き」
ハル「あぁー!!あふぁーー!!あああーー!!んはぁーーー!!」
ハル「私も好き私も好き、好きっ好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き」
ハル「好っきいぃーーーーーーーーーー!!」
ハル「ひぎぃ!まだチンポくるぅ!早くイって!出してっ!」
ハル「あ゙あ゙、もっ、ムリぃ!飛ぶっ!真っ白でっ、死ぬぅ!」
ハル「お゙っ!お゙ほぉ゙!お゙お゙っ!んお゙お゙お゙お゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ーーーーー!!」
ハル「あ゙っ……あ゙あ゙ぁ……出てるぅ、テツヤの私の事好きなザーメン……これ絶対妊娠するぅ……」
テツヤ「気絶しちゃった」
636 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 11:54:34.61 ID:ZtjYb3lno
テツヤ(とりあえず街を歩いてるけど特に変わりはないな……)
テツヤ(元の場所に戻る糸口は何か無いのかな)
テツヤ(あれ?元の場所ってどこだっけ?)
テツヤ(あれ?じゃない!アレだよアレ、祭りの……祭り?)
テツヤ(えっと……なんかアレだったはず、うんあれ)
テツヤ(ど忘れしただけ、きっと思い出せる)
エリス「テツヤ、こんな所でどうしたんだ」
テツヤ「ちょっと散歩してました」
テツヤ「祭りだかなんだかって分かります?」
エリス「祭り?聖火祭りの事か?」
テツヤ「そう!それです」
エリス「そっか、私の事誘ってくれてるんだな」
エリス「嬉しいぞ、当日が楽しみだ。ゴホッ」
テツヤ「大丈夫ですか?」
エリス「すまない、いつものアレだ……」
テツヤ「アレですね分かりました」
637 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 12:10:12.00 ID:ZtjYb3lno
テツヤ「ここなら人気が無いですね」
エリス「ああ……やっぱり大きくて立派で逞しい……これこそ生命の象徴だ」
エリス「はむっ……ちゅっ……ちゅじゅ……美味しい……」
テツヤ「まるでチンポが大好きな人みたいですね」
エリス「違っ!私は病弱だからこうやって精気を分けて貰ってるだけで……」
エリス「ん……じゅぷっ……あぁ……精気に満ちている、ん……」
エリス「早く精液をくれ……根元は手でして気持ち良くするから」シコシコ
エリス「本当にテツヤは凄い。しゃぶっているだけで幸せになれるんだ」
エリス「病弱女に早く精液を恵んでくれ」
テツヤ「病弱だから疲れたでしょ?後は俺がやりますよ」ガシッ
エリス「んぶっ!?ん゙ん゙っ!じゅぶっ、んぉ!」
テツヤ「あぁ、エリスさんの口マンコ良い!でもこうやって喉奥まで突き刺すともっと良い!」
エリス「ん゙っ!ん゙ん゙っ!んぶぶっ!」
エリス(あぁ……病弱なのに乱暴にされて感じてる……やっぱりテツヤのチンポは凄い)
エリス(もうイッチャう!精液欲しい!早く、早くぅ!)
エリス「んぶっ!ぶぶっ!んぼぉおおっ!!!」ブシャー
テツヤ「出るっ!」
エリス「ん!?んん……んっ……」ゴクッ
エリス「美味しい……」
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 12:23:28.58 ID:ZtjYb3lno
エリス「今ので潮吹きするなんて……」
テツヤ「溜まってるんですね」
エリス「ダメだ、人が来るかもしれない」
エリス「だからこうやって……あんっ!」
エリス「座って向かい合ってればイチャついてるようにしか見えないだろ?あふっ!」
テツヤ「有無を言わせずに咥え込んじゃって、そんなに欲しかったんですか?」
エリス「だって、身体にチンポ入れるの気持ちいい……」
テツヤ「健康のためじゃないんですか?」
エリス「んあっ!口から飲むよりっ、んっ!腟内に入れる方が効果があるんだあ」
テツヤ「そんなに激しく動いたらカモフラージュにならないんじゃないですか?」
エリス「だって、気持ち良くて身体が勝手にぃ」
エリス「あふっ!ごめんな、病弱マンコじゃ締め付け弱くて気持ち良くないだろ?」
テツヤ「こんな精液大好きでチンポに絡みついて吸い付いて気持ちいいマンコ全然無いですよ」
エリス「本当?」
テツヤ「嘘ついてどうするんですか?それにエリスさんの力になれて嬉しいです」
テツヤ「でも他の男の精液欲しがったら許しませんからね」
エリス「他の男のなんて要るものか!私が欲しいのはお前のチンポと精液だけだ!」
639 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 12:36:57.70 ID:ZtjYb3lno
エリス「あんっ!あぁっ!ダメだっ、私もう……」
テツヤ「俺もイきます!」
エリス「んあっ!来て!テツヤ!テツヤぁ!ああぁあああーーーーーーーー!!」
エリス「あぁ……あふっ……いっぱい……あっ、あぁっ!んんぅぅううっ!!!」
エリス「中出しでもイっちゃった……あぁ凄い……精気がいっぱい……」ガクッ
テツヤ「エリスさん!?」
テツヤ「精気がいっぱいで刺激が強すぎたのかな?」
テツヤ(なんか違和感を感じなくなってる)
テツヤ(エリスさんのアレっていうのもなんか分かったし)
テツヤ(この夢だかなんだかの世界に適応してるのかも……)
テツヤ(でも待っているのは……)
テツヤ(なんだっけ?)
640 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 22:31:17.58 ID:ZtjYb3lno
エリス「ん……あ、家まで運んでくれたのか?すまないな」
テツヤ「家の前までですけどね。ゆっくり休んでください」
エリス「ありがとう。またな」ガチャ
テツヤ「はいお大事に」
リアン「捕まえた 」ギューッ
テツヤ「その声はリアンさん?」
リアン「正解です。もう離しませんよ」
テツヤ「いや、身動き出来ないんですけど」クルッ
テツヤ「……」
リアン「私の顔に何か? 」
テツヤ「いや、綺麗な瞳だなって」
リアン「うぁ……///」
リアン「い、行きましょう!」グイッ
テツヤ「どこに!?」
リアン「そんなの決まってます」
641 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 23:05:01.00 ID:ZtjYb3lno
リアン「私達の愛の巣……私の家です」
テツヤ「愛の巣って……」
リアン「さあ脱いでください!」
テツヤ「おわっ」
リアン「横になってください!」
テツヤ「うおっ」
リアン「上乗りますね……あん!鼻当たるっ、テツヤぁ!」クネクネ
テツヤ(顔面騎乗から腰振りまくってる……)
リアン「はぁ……舐めっこしましょ?」
リアン「んじゅ……じゅぷっ、んん……んはぁ!」
リアン「あぁ……オマンコいい……もっと舐めてぇ、私ももっとおちんちん気持ち良くしますからあ」
リアン「んっ……ちゅーっ、おちんちんにキスマークつけちゃう。私のだって印」
リアン「くふっ!?指っ……あっ!ダメっ!そこ……弱いっ、感じ過ぎちゃいますぅ……」
リアン「負けないっ、んちゅ……ぐぷっ、じゅじゅずず……じゅぶぶ」
リアン(おちんちん思いっ切り吸って、捻って、根元まで咥えて……ん、口マンコ感じる……)
リアン(オマンコもっ、指と舌でっ……中とクリぃ!あぁっ、もうダメっ)
リアン「んぐっ!んぶぶっ!んっぐぅぅーーーーーーー!!んぼっ!?」
リアン(口内射精でまたイくうぅ!!)
642 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 23:12:42.46 ID:ZtjYb3lno
リアン「んっ……はぁ……はぁ……イっちゃったあ……」
テツヤ「立って」
リアン「あうっ、う……鏡」
テツヤ「エロいリアンさんが良く見えますよ」
リアン「うあっ……やんっ、鏡の前で触られるだけで感じる……」
リアン「私、エッチな顔してる……」
テツヤ「入れますよ。2人で一緒にリアンさんのエロ顔いっぱい見ましょう」
リアン「変態……でも好き」
643 :
まままわ
[sage]:2025/08/14(木) 06:53:14.25 ID:ES4xs/eYo
リアン「うあぁっ!入ってる……オマンコがぁおちんちん食べてるぅ」
リアン「はぁ……んんっ!おっきいぃ……」
リアン「マンコ、こんな大きいの簡単に飲み込んでる……」
リアン「テツヤの形になっちゃったんですね」
リアン「あんっ!もうっ、私はテツヤ専用ですっ、うぅ」
リアン「だから責任っ、ふあっ!取ってぇ!」
テツヤ「もちろん責任取りますよ」
リアン「んあっ!嬉しっ、んんっ!」
644 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 06:58:59.84 ID:ES4xs/eYo
リアン「他の人ともしないで、あぁっ!私だけのっ!んくぅ!」
テツヤ「他の人にも責任取らないと」
リアン「あっ!でもっ!今っ、だけはぁっ!私だけのテツヤになってぇ!」
テツヤ「俺が好きなのはリアンだけだよ」
リアン「んんっ!ああぁっ!!っーーー!!」
リアン「はぁ……イっちゃいました……しかもオマンコ、おちんちんでミチミチなのに潮吹こうとしてます……」
645 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 07:12:20.80 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「リアンの顔凄くエロい」
リアン「いや……言わないで……」
リアン「ひゃっ!強っ!激し!」
テツヤ「こんなエロ顔見せられて興奮しないわけない!」
リアン「あ゙あ゙っ!ダメっ!見ないでぇ!」
テツヤ「手で隠そうとしちゃ駄目、もっと見せて」
テツヤ「舌だしてアヘってるリアン可愛いよ」
テツヤ「もっと好きになっちゃった」
リアン「ひぃん!らめぇ!もうっ!」
リアン(こんな顔駄目なのにぃ!こんなエッチではしたない顔……)
リアン(でもテツヤは可愛いって、好きって……ああ……もうイっちゃう……)
リアン「イく!イぐぅ!好きな人に無様なエロ顔見られながらっ、イっきゅうぅぅーーーーー!!」
リアン「あ゙っ……イきマンコに中出し……気持ちいっ……もっ……ダメ……」
テツヤ「じゃあこのまま横になって、今度は寝バックでするから」
リアン「まだ……するの……?」
テツヤ「もういらなかったですか?」
リアン「もっと欲しい……セックスしてる時はテツヤは私だけのモノだから……」
テツヤ「責任取ってリアンが満足するまでいっぱいするからね」
リアン「私が気絶するまで、もっと犯してください……」
646 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 07:17:43.47 ID:ES4xs/eYo
テツヤ(うっ……ここは?リアンさんの家を出たら怪しい奴らに捕まって……)
テツヤ(しかも全裸だし……)
アルマ「全裸で転がってるなんて人間として無様ですね」
アルマ「でも盛りのついた犬には相応しい姿です」
テツヤ「アルマ様」
アルマ「誰が喋って良いと言ったんですか!?」バシィッ
テツヤ「うっ!鞭……」
アルマ「ほら舐めなさい、貴方の大好きな私の足ですよ」
647 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 07:24:59.21 ID:ES4xs/eYo
アルマ「わざわざ素足になっていて上げたんだから頑張って舐めなさい」
アルマ「ん……舐めるのは本当に上手」
アルマ「他の女の足も舐めてるんですか?」
テツヤ「舐めてません」
アルマ「そうですよね。貴方はすぐ交尾したがるから他の女のは舐めてもマンコだけですよね」
アルマ「貴方が足を舐めるのは私だけ……うふ」
アルマ「ほら、下半身こっちに持ってきて」
アルマ「そう良い子ですね。踏んであげます」
アルマ「んっ……踏んだらすぐ勃起した。変態」
アルマ「他の女に知られたら幻滅されますよ」
648 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 07:31:53.98 ID:ES4xs/eYo
アルマ「足はもう良いです。前みたいに私に生やしてください」
アルマ「さ、舐めてください。貴方の大好きな私のオチンポですよ」
アルマ「この位置なら私にオチンポ踏まれながら舐められますよね?」
テツヤ「はい……んむ……んっ……んじゅ……」
アルマ「あははっ、普段はしゃぶらせてるのに逆の立場になった気分はどうですか?」
アルマ「ちゃんと自分がされて気持ち良かったフェラをしてご奉仕するんですよ」
アルマ「オチンポビクビクしてる……悦んでるんだ」
アルマ「オチンポ踏まれて、しゃぶらされて、悦んじゃうんですね」
アルマ「最低の変態男です」
アルマ「こんな変態、誰も好きになってくれませんよ!」
649 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 07:37:54.75 ID:ES4xs/eYo
アルマ「でも大丈夫ですよテツヤさん」
アルマ「私はそんなどうしょうもない変態な部分も受け入れて愛してますから」
アルマ「だから、変態テツヤさんが無様にイくところ見せてください」
アルマ「口内射精のご褒美、あげますから」
テツヤ「ん゙っ!んんっー!」
アルマ「あはっ、出たぁ……足に種付されてる……私もっ!うっ!」
テツヤ「んぶっ!?んぐっ……」
アルマ「鼻から精液出してみっともない、ちゃんと全部飲んでくださいね」
650 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 07:42:53.07 ID:ES4xs/eYo
アルマ「美味しかったですか?」
テツヤ「アルマ様の精液美味しかったです」
アルマ「そうですか」ゴロンッ
アルマ「はいどうぞ」クパア
テツヤ「え?」
アルマ「私のオマンコ使わせてあげます」
テツヤ「王女様とセックスなんて……」
アルマ「セックスじゃありません、自慰です」
アルマ「テツヤさんの自慰に私のオマンコ使わせてあげるだけです」
アルマ「だから問題ありません」
アルマ「あ、私のオチンポは消してくださいね」
651 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 09:12:24.51 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「アルマ様のマンコ凄く濡れてます」
アルマ「いちいち言わないで良いです///」
アルマ「そんなこと言ってると使わせてあげませんよ?」
テツヤ「ごめんなさい……入れますね」ズブッ
テツヤ「うっ……気持ち良い」
アルマ「ふふ、だらしない顔。他の女の相手をしてる時もそんな顔してるんですか?」
アルマ「んんっ!腰振りは格好良いですけど……んっ!」
テツヤ「アルマ様、セックスじゃないって言ったからか声我慢してます?」
テツヤ「そんなの喘がせたくなっちゃいますよ!」
アルマ「んくっ!んんぅ!んっ!んんん!」
652 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 09:19:52.27 ID:ES4xs/eYo
アルマ「ちょっと褒められたからって調子に乗らないでください!」
アルマ「早くイけ!」
テツヤ「うっ!あっ!」
アルマ「ふふ、私に命令されたらイく様に躾けられたの忘れたんですか?」
アルマ「テツヤさんは、私のオマンコでシコシコして気持ち良くなる事だけ考えてれば良いんです」
テツヤ「アルマ様もっと……」
アルマ「まだ足りないんですか?」
アルマ「良いですよ。私の時間が許す限りオマンコ使わせてあげます」
653 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 09:28:22.50 ID:ES4xs/eYo
アルマ「イけ、イけぇ!」
テツヤ「んおっ!ああっ!ううっ!」
アルマ「あは、いっぱい射精出来て格好良いです」
アルマ「自分が魔法みたいにイかされるのどんな気分ですか?」
テツヤ「凄く気持ちいいれふ……」
アルマ「頭とろけちゃってますね」
アルマ「他の女じゃこんな風になれませんよね?私が1番ですよね?」
テツヤ「はい、アルマ様が1番です……」
アルマ「嬉しいです。でも腰止まってますよ?」
アルマ「チンポがマンコで扱きたいって中で切なそうにしてます」
テツヤ「アルマ様!」
アルマ「あぁ……んっ!そう!その調子、んんっ!チンポ、私のマンコでいっぱい扱いてっ……」
654 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 09:36:17.61 ID:ES4xs/eYo
アルマ「あっ、もう時間……残念」
アルマ「テツヤさん、残念ですけどっ、んんっ!時間です」
アルマ「最後に、あぁん!1番凄い射精っ、んっ……1番凄い射精でイきなさい!」
テツヤ「うおっ!くっうぅ!」
アルマ「凄い勢いっ!私の事孕ませたいんですね」
テツヤ「孕ませっ、アルマ様っ!孕ませ!」
アルマ「んっ!まだ動くんですか?時間だって言いましたよねっ!んんぅ!」
アルマ「イけ!イけ!イけぇ!イっけぇー!!」
テツヤ「あっ!んおおっ!おっ!おおっ!!」
アルマ「もう、言う事聞かないからですよ」
アルマ「本当は滅茶苦茶にされても良いんですけど、そうすると私のタガが外れて今までみたいに出来なくなっちゃうから……」
テツヤ「あっ……うおっ……」ドサッ
アルマ「あ……だ、誰かー!!」
655 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 09:43:13.66 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「う……あれ?ここは……」
アンナ「目が覚めましたか?」
テツヤ「アンナ様?」
アンナ「はい。大丈夫ですか?アルマちゃんたらまた無茶をさせたみたいで……」
テツヤ「いえ、大丈夫です」
テツヤ「それよりもなんで手コキしてるんですか?」
アンナ「だって貴方のおちんちんが苦しそうにしてるから」
テツヤ「手コキしてるからじゃないですか?」
アンナ「そんなことありません!」
アンナ「こんなに雄々しくそそり勃つのはまだ吐き出したい精が中に詰まっているからです」
テツヤ「そうですか……?」
アンナ「そうです。だから私の手で気持ち良くなって精を吐き出しましょうね」
656 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 10:00:50.08 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「うっ……はぁ……」
アンナ「切なそうですね。おっぱい吸っても良いですよ?」
テツヤ「アンナ様っ、んちゅ……ちゅぱ……」
アンナ「うふふ、赤ちゃんみたいで可愛いですよ」
アンナ「んっ……吸い過ぎですよっ……」
アンナ「あんっ!甘噛みして、舌ぁ!あっ!あぁっ……」
アンナ「私の事、おっぱいでイかせる気なんですね?」
アンナ「そんな悪い子には激しくしますね」
テツヤ「んっ!?あっ!」
アンナ「はい、イっちゃいましょーね」
テツヤ「うぁっっ!」
アンナ「あは、手にいっぱい飛んで来てます」
アンナ「こんなにされたら手で妊娠しちゃいますよ」
657 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 10:05:55.17 ID:ES4xs/eYo
アンナ「スッキリしましたか?」
テツヤ「はい」
アンナ「ん……精液美味しい……ちゅ……」ペロペロ
テツヤ「あ……」
アンナ「ん?あら、また勃起してますね。搾り取らないと」
アンナ「んくっ!イったばかりなのに大きい……あっ!」
テツヤ「アンナ様!?マンコで!?」
アンナ「いつもんっ!してるじゃないですか」
テツヤ「そうでしたっけ……」
アンナ「そうですよ」
658 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 10:15:08.87 ID:ES4xs/eYo
アンナ「愛し合う2人がセックスするのは自然な事ですよね?」
テツヤ「そうですけど……」
アンナ「ふふ、アルマちゃんはオマンコで自慰のお手伝いですけど私はセックスです」
アンナ「だって私達は愛し合っているから」
アンナ「さあ、騎乗位で溜まった精を搾り取りますね」
テツヤ「アンナ様っ……」
アンナ「あんっ!やっぱりおちんちん気持ちいいです」
アンナ「イくならこれでイきたいのぉ!」
アンナ「んおっ!突き上げちゃダメですっ、感じ過ぎちゃう……」
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 10:32:44.73 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「気持ちよくて腰動いちゃいます!」
アンナ「んはぁ……もう……仕方無いですね。あんっ!」
アンナ「あふんっ!おっぱいもおっ!?貴方はっ、もぉ!んんっ!」
アンナ「あっ!いいっ!好きぃ!やっぱりセックス好きっ!テツヤ大好きぃ!」
アンナ「あぁっ!イきますっ!お願い、一緒にっ!中に子種っ、沢山ください!」
アンナ「イっくううぅぅうううーーーーー!!」
アンナ「ふぁっ……熱いのいっぱい中に……あぁ……しあわせぇ……」チュッ
アンナ「んちゅ……ん……はぁ……今度はテツヤが上でいっぱい気持ちよくしてくださいね」
660 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 10:40:50.85 ID:ES4xs/eYo
テツヤ(アンナ様の用事の時間まで愛し合った)
テツヤ(アンナ様いっぱいイってたけど大丈夫かな)
ルーシア「やっと見つけたわよ」
テツヤ「ルーシアさん!?ドレスお似合いですね」
ルーシア「私なんだから当然でしょ」
ルーシア「そんな事より来なさい」グイッ
ルーシア「今日こそ私の下僕になってもらうわよ」
661 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:15:15.61 ID:ES4xs/eYo
テツヤ(男装じゃないし喋り方も女性ぽいな)
テツヤ(ん?いや前からこうだろ)
ルーシア「ほら特注の馬車よ。これなら馬車の中でもヤり放題」
テツヤ「ヤり放題って……」
ルーシア「脱がすわよ」
ルーシア「ふふ、四つん這いになって」
ルーシア「良い眺めだわぁ」チュッ
ルーシア「お尻可愛いわよ。ちゅっ、ちゅっ」
ルーシア「ここはどうかしら?ちゅっ」
テツヤ「そこは汚いですよ」
ルーシア「汚いかったら拭くから大丈夫よ」
テツヤ「んあっ!あぁっ!」
ルーシア「お尻の穴舐めながら手コキしてあげる」シコシコ
662 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:27:58.49 ID:ES4xs/eYo
ルーシア「私の下僕になりなさい」
テツヤ「下僕はちょっと……」
ルーシア「ふーん」ヌプッ
テツヤ「んくっ!?何をっ……?」
ルーシア「指を入れたわ。どっちも強くしてあげる」
テツヤ「あ゙っ!うおっ……」
ルーシア「さあイきなさい!お尻ほじられながらおちんちん搾られてイきなさい!」
テツヤ「うああっっ!!」
ルーシア「出てる!熱いのがいっぱい、あぁ……片手じゃ受け止めきれない」
663 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:35:24.33 ID:ES4xs/eYo
ルーシア「ほら貴方が出した精液よ。凄く濃い匂いね」
ルーシア「舐めて」
テツヤ「はい……」ペロペロ
ルーシア「ふふ、やっぱり下僕になりなさいよ」
テツヤ「嫌です」
ルーシア「そんなに他の人ともセックスしたいの?」
テツヤ「俺には責任があるし全員好きなんです」
ルーシア「欲張りなのね」
ルーシア「でも2人きりの時は私の事だけ考えて」
テツヤ「はい」
664 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:44:12.77 ID:ES4xs/eYo
ルーシア「対面座位で抱き合いながらしましょ?」
テツヤ「分かりました」
ルーシア「私の裸、どう?」
テツヤ「とても綺麗です」
ルーシア「ありがとう。んっ!んう……うはぁ、奥まで入ったぁ」
ルーシア「テツヤあぁ……」ギューッ
テツヤ「ルーシアさん」ギュッ
テツヤ「ルーシアさんの柔らかいおっぱい気持ちいいです」
ルーシア「テツヤの硬い胸板におっぱい潰されてる……」
ルーシア「動くと、乳首擦れる……うぅっ!」
ルーシア「あぁっ!テツヤも動いてっ、奥にっ!ズンズンっ来るぅ!」
ルーシア「これ凄いぃ……あんっ!下僕の、突き上げ奉仕良いぃ!」
ルーシア「来るぅっ!下僕におちんちん突き上げられてイくぅう!んあぁっ!あぁぁーーーーーーー!!」
665 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:46:52.16 ID:ES4xs/eYo
ルーシア「あぁっ……まだこんなに出るのね……んふあぁっ!!」
ルーシア「中出しも気持ちいい」
テツヤ「俺も気持ち良かったです」
ルーシア「まだ終わりじゃないでしょ?」
ルーシア「次はあなたの好きな体位でして?」
テツヤ「はい、いっぱい気持ち良くしてあげます」
666 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:53:35.73 ID:ES4xs/eYo
テツヤ(ふう……部屋に帰って来た)
テツヤ(風呂はいいやもう寝よう)
テツヤ(ん?布団が……)バサッ
テツヤ「ルイ先ぱ」
ルイ「先輩遅いです!」ギュッ
ルイ「ずっと部屋で待ってたのに来ないから寝ちゃってました」
テツヤ「そうなんだ」
ルイ「先輩、スケベな匂いがします」
ルイ「他の人としましたね?」
テツヤ「うん、したよ……」
ルイ「私という彼女がいるのに……でもいつもの人達なら私も公認なので良いですけど……」
テツヤ「うん、そのいつもの人達だよ」
ルイ「じゃあ仕方無いですね」
667 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 17:58:21.95 ID:ES4xs/eYo
ルイ「先輩、実は私も今日……」
ルイ「先輩以外の男の人と……」
テツヤ「え」
ルイ「ご飯食べちゃいました!ごめんなさい!」
ルイ「先輩というものがありながら他の男と遊んだりご飯食べちゃうビッチでごめんなさい!」
テツヤ「まあ別にそれくらいなら……」
ルイ「駄目です!甘く考えてたらアッと言う間に一線を越えて先輩以外の男に孕まされちゃいます」
テツヤ「そうなの……?」
ルイ「そうです!」
ルイ「だから……ビッチな後輩彼女をお仕置きしてください」
668 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 18:05:07.94 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「お尻突き出してるってことはバックでして欲しいのかな」
ルイ「あぁっ!先輩がっ、中っ……来てるぅ!」
ルイ「でもこれじゃお仕置きにならないです!」
テツヤ「じゃあこうかな?」バチンッ
ルイ「おおっ!お尻ペンペンっ!もっとぉ!」
テツヤ「こう?」
ルイ「おふっ!あひっ!んああっ!」
ルイ「お仕置きありがとうございます」
テツヤ「でもオマンコキュンキュンさせて悦んでるよね?お仕置きにならないんじゃ……」
ルイ「私、先輩の事大好きだから何されても身体が悦んじゃいますぅ……」
669 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 18:25:53.54 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「そうなんだ、じゃあ横向いて片脚上げて」
ルイ「こうですか?」
テツヤ「うん、これなら片手でお尻をもう片方でクリトリスをいじめられるから」
ルイ「あぁ……そんなにいじめられたら私……」
ルイ「ふあぁっ!いつもと違うっ、擦れ方ぁ!」
ルイ「お尻っ!あっ!あっ!んんっ……」
ルイ「んあぁっ!クリトリスっ!ダメっ、乱暴っ……でも先輩に乱暴にされるの好きぃ!」
ルイ「んあぁっ!チンポも好きっ!太くて硬くて、気持ち良い所っ、当たるぅ!」
ルイ「あ゙っ!あ゙ぁ゙っ!もっ!頭真っ白……先輩の事しか考えられにゃい……」
ルイ「テツヤ先輩……私っ、もう……うあっ!あぁっ!ああああぁぁああぁーーーーーーー!!」
ルイ「あぁ……先輩もイってるの分かる……しあわせ……」
ルイ「んおっ!?あ゙っ!あ゙ぁ゙っ!」
テツヤ「浮気ビッチマンコはもっといじめてあげないとね」
ルイ「あぁ……そんなのしあわせ過ぎますうぅ……」
670 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 18:36:18.29 ID:ES4xs/eYo
ハル「みんな色々調べて来たわけだけど……」
ハル「何か分かった人ー!」
マリカ「何も分からなかった……」
ナデシコ「アタシも……」
ルイ「私も……」
リアン「私もです……」
ハル「実は私も……」
ルーシア「情報を得られたのは私だけか」
ナデシコ「マ!?」
ルーシア「実家の書庫の古い本に人を喰う魔法の鏡について記されていたよ」
マリカ「大貴族凄い……」
ルーシア「人の魔翌力を感知するとその人を自らの中に閉じ込めてしまうらしい」
ルーシア「昔の魔法道具職人の失敗作らしいけど助ける方法も今何処にあるかも不明だった」
リアン「あまり役に立ってないですね」
671 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 18:46:33.09 ID:ES4xs/eYo
ルーシア「現場に有った破片が近くの人間の魔翌力を何処かに飛ばしたっぽいって言う情報も貰ってきたんだよ!?」
ハル「そんな……それじゃあさっきの鏡が使われてそうしまゃないですか」
ルーシア「私もそう思う」
ルーシア「だから後はリアンが虱潰しに透視して探せば良い」
リアン「私の事なんだと思ってるんですか?やりますけど」
ナデシコ「普通に黒幕の屋敷にありそうなんですけど」
ルイ「魔翌力を飛ばす装置の射程次第ね」
マリカ「テツヤに作動したのがバレて何処かにやられてるかも……」
ルーシア「気付かれてないとは思うが……」
ハル「リアンさん頑張ってください!」
リアン「はい……」
672 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 18:52:37.83 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「今日はどうしよう……今日も誰かとしようかな……」
「くっくっくっ、すっかり肉欲におぼれた様だな」
「そうやって精を吐き出し続け朽ち果てるが良い」
「ここは鏡の世界、お前の記憶や欲望を写し出す」
「鏡だから反転してたりして正確じゃなかったりするがな」
「さあ人間よ、今日も欲望に溺れ精を枯らし果てるが良い」
テツヤ「さっきからなんなんですかあなたは?」
「え……」
673 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 19:03:14.65 ID:ES4xs/eYo
「見えてる?」
テツヤ「見えてますけど?」
「バカな……」
「ん?鏡に少女の姿が……もしかして私?」
テツヤ「どう見てもそうなんですけど?」
「私はこの世界であり世界を内包する鏡そのもの、姿形など無い存在のはず……」
「はっ!まさかお前がいつもいつもエロい事ばかり考えているからその影響で……」
テツヤ「女の知り合いしか出てこないし、そっちがそう誘導してたんじゃないんですか?」
「黙れ!こうなったら実力行使で!んああぁーーーー!!」
「くっ……身体が……なんだ今のは……」
674 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 19:08:26.13 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「鏡の精もイくんですね」
「イく?お前や女共が言っていた……」
テツヤ「見てたんですね」
テツヤ「鏡の精さんって言うのは長いし……ミラー?ミラーからとってミラとしましょう」
ミラ「何を言っている」
テツヤ「あなたの名前です」
ミラ「ふざけるな!お前は私の餌だ」
ミラ「餌の分際で友達振るんじゃない」
ミラ「それを今から思い知らせて、んひぃぃぃーーーー!!」
675 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/14(木) 22:33:36.96 ID:ES4xs/eYo
テツヤ「まだ攻撃する気ありますか?」
ミラ「おのれぇ……」
テツヤ「あ、なんか記憶が戻ってきた」
テツヤ「このままだと俺も骨にな?んですよね?」
テツヤ「嫌なので外に出してくれませんか?」
ミラ「無理だ。恨むならこの鏡を作った人間を恨め」
ミラ「奴は中に入った人間を外に出す方法を考えていなかった」
テツヤ「そんな……」
ミラ「ここの女達と楽しみながら余生を過ごすがいい」
676 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:08:17.48 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「じゃあ……」
ミラ「こっちを見るな」
テツヤ「だって皆の内の誰としてても元の世界が恋しくなるし」
ミラ「私はこの世界に閉じ込められた人間の無念や魔翌力によって生み出された存在だぞ」
ミラ「エロいことの対象として見るな!」
テツヤ「でも可愛いしエロいよ」
ミラ「これはお前のせいだ!」
テツヤ「じゃあ責任取って気持ち良い事してあげるね」
ミラ「や、やめろ……」
677 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:14:49.06 ID:aG3a1yu7o
ミラ「んっ……触るなぁ……やっ、くすぐったい」
ミラ「後ろから好き勝手にいじるな」
テツヤ「ミラが逃げるから後ろからになっただけだよ」
ミラ(くそぉ……こいつに身体を撫でられるだけで変な感じがする……)
ミラ「こんな姿にさえなっていなければ」
テツヤ「可愛くて良いと思うよ」
テツヤ「鏡で見たらきっと気に入るよ」
ミラ「誰がっ、え?鏡が出てきた!?」
ミラ(私の姿といいコイツの心が世界にこんなに影響するようになるとは……)
678 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:22:48.87 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「どう?可愛いでしょ」
ミラ「知らん!私にはそんなのは分からん」
テツヤ「じゃあこれが可愛いだよ。覚えた?」
ミラ「ふんっ、勝手に言ってろ。あふぅっ!んんっ!やめっ」
テツヤ「で、今の顔がエロいだよ」
ミラ「この変態がっ……」
テツヤ「下、失礼するね」
ミラ「んふっ!?硬いのが股下に当たって……脚が」
テツヤ「やっぱりミラは鏡の精だけあって小さめだから、頑張って爪先立ちすると俺のチンポに乗るんだね」
679 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:31:02.68 ID:aG3a1yu7o
ミラ「バカか?こんなのお前の妄想のせいでっ、くっ……」
ミラ「触るなっ!んんっ!バランスっ、あっ!足がついたり付かなかったりして、取れないっ!」
テツヤ「んっ!素股みたいで気持ち良いよ」
ミラ「このっ……チンポイかせて終わりにしてやる!」
テツヤ「そういうのは知ってるんだ」
ミラ「これくらい、お前を見てれば覚える」
テツヤ「そっか、見てたらヤりたくなってこの姿で出てきたんだね」
ミラ「違っ!あんっ!やめろっ、そこは……」
テツヤ「ここがなんだって?覚えてるんでしょ?言ってごらん」
ミラ「貴様ぁ、く、クリトリス触るなぁ」
テツヤ「やだ」
ミラ「は?」
テツヤ「別に言ったらやめるなんて言ってないし」
680 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:37:20.88 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「でも言ってくれたからご褒美にイかせてあげるよ」
ミラ「んっ!はっ!激しい!やめっ、んんぁああーーーー!!」ブシャー
ミラ「くふっ……うぅ……」
ミラ「あぁっ!?待てっ、んくっ!イったのにっ……んんぅ!!」
ミラ「くぁぁ……マンコの中もっ、指っ!」
ミラ「ダメっ!そこっ……ダメっ、ダメダメダメぇっ!」
テツヤ「ここが弱いんだ?」
ミラ「あふっ!ダメっ!またぁ!くっうぅぅーーーー!!」
681 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:41:43.11 ID:aG3a1yu7o
ミラ「はぁ……もう立てない……休ませろぉ」
テツヤ「お尻の穴もあるんだ」
ミラ「え?おい?まさか……」
ミラ「んぎぃぃ!おっ、お尻にぃ!?」
テツヤ「そういえばミラはチンポ入れられるの初めてだったね」
テツヤ「でもお尻の穴は悦んでチンポ飲み込んだよ」
ミラ「ふざけるなっ……あぁっ……うぅっ……」
682 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:47:46.16 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「動くよ」
ミラ「やめろ、あふっ!うくっ!うぅっ!うあっ!」
ミラ(これがアナルセックス、苦しい……苦しい、けど)
ミラ「気持ちいいぃー!!」
テツヤ「ミラ……嬉しいよ」
ミラ「ひゃっ!バカっ、激しくするなっ!うくぅ!」
テツヤ「ミラ、イくよっ!」
ミラ「イけ……出せぇ……お前の精をっ、んんっ!私の尻穴で吸い付くしてやるうぅ!」
ミラ「んあぁあぁあぁーーーーーー!!」
683 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 12:56:55.31 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「ぐっ、ヤバっ……マジで吸い付くされそう」
ミラ「あぁ……腹の中がいっぱいに……」
ミラ「満たされていく……これが射精されるという事なのか……」
テツヤ「ミラ、口に入れるよ」
ミラ「んぶっ!?ぶっ、ぶぐっ……」
ミラ(コイツ、少女の口にこんな大きい物を平気で……)
ミラ(だが皆普通に咥えていた……私も案外平気だ……それに美味しい……?)
ミラ(喉奥まで入れられて悦んでる……身体が求める……感じる……もっと……)
ミラ「ぷはっ……何故抜いた?このままイかせないのか?」
684 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:02:40.81 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「口マンコでイきたかった?」
ミラ「マンコならイかせるべきだろ。あむっ……じゅぶ、ぐぷぷ……」ガシッ
ミラ(私は何をやっているんだ……?自らコイツの腰に手を回して、チンポを口いっぱい頬張って……)
ミラ「んじゅっ、んぐぐぅ……」
ミラ(苦しいのに……喉奥まで咥えたい……射精して欲しい……出せ!出せっ!出せぇ!出してえぇ!)
テツヤ「ミラっ!くふっ……」
ミラ「んっ!?んぶっ、ぐっ……んんっ……」
ミラ「はぁ……お前の精液、美味しいな」
685 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:12:11.89 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「ミラ!」ドンッ
ミラ「あうっ!何を!?」
テツヤ「あんなエロい顔で見上げられたら、犯したくなるだろ!」
ミラ「元からそのつもりだったくせにそんなに興奮したのか?」
ミラ「良いぞ、来い」クパア
ミラ「んっ!ひっ!おぉっ!ぅぁあぁああぁーーー!!」
ミラ「ふぁ……入れられてだけでイかされっ、くふぅっ!」
テツヤ「ミラっ!ミラっ!」
ミラ(コイツ、イってもお構い無しだと?そんなに興奮っ)
ミラ「んんぅ!身体通りの小さいマンコなのにっ、チンポで拡がるうぅ!」
ミラ「らめっ!そんなされたらぁ、壊れるっ、マンコ壊れるぅ!」
ミラ「あぁっ、でも気持ちいい!おふっ……んんっ!」
686 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:20:37.22 ID:aG3a1yu7o
ミラ「テツヤっ、激しいよぉ……んおっ!」
ミラ(反応無しにこんなっ、だが私は嬉しいぞ)
ミラ(待て、まさか今コイツは私の支配下に?)
ミラ(ふふ、当然だ。私がどれだけ長い年月を過ごしたと思っている)
ミラ(こうやって身も心もぶつけ合えば私が上回るに決まっているのだ!)
ミラ「でもっ!んあぁっ!激しっ!良すぎっ!うあっ!壊れちゃう!私っ、あぁっ!」
ミラ「もっと!もっと!もっとぉ!来て、お願い、全部出してぇ!」
ミラ「あぁっ!ダメっ!イく!お前も……テツヤもイって!一緒に!一緒にいぃ!んああああぁぁぁぁーーーーーーーー!!」
687 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:27:26.36 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「う……あぁ……ミラ……」
ミラ「くく、お前の精、たっぷりともらい受けたぞ」
ミラ「素晴らしい幸福感だ」
ミラ「だから私を殺せ」
テツヤ「何を……」
ミラ「私は魔翌力や無念の影響によって生まれたが元はこの鏡だ」
ミラ「だから私が[
ピーーー
]ばこの鏡も死ぬはず」
ミラ「そうなればこの世界も消えてお前も元の世界に戻れるはずだ」
688 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:36:54.37 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「なんで今そんな事を……」
ミラ「お前に満たされてしまった……生まれてからこの世界に来た者の精を喰らう事しか考えて無かったのに……」
ミラ「何も無かったのに……お前のせいで壊れてしまったんだろう」
ミラ「だが今は凄くしあわせだ」
テツヤ「だから死ぬって言うのか!そんなのおかしい、俺は絶対にそんな事しない!」
ミラ「情が移ったのか?会ったばかりの化け物に?」
ミラ「もしかして私とのセックスが気持ち良くて惚れたのか?」
ミラ「ここで私と暮らしたいのか?それは嬉しいがどうせ私は生きてお前は死ぬんだ」
ミラ「だから私を殺せ」
テツヤ「うっ、手が勝手に……」
689 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:47:40.39 ID:aG3a1yu7o
ミラ「お前はもう逆らえない、私達がセックスでぶつかり合った結果だ」
テツヤ「意味が分からない」
ミラ「分からなくて良い……どうせこんな世界は他には無い」
ミラ「んっ!お前腰をっ、んあっ!大体なんでこんな時に勃って、んぐっ!がっ……」
テツヤ「止めろ!止めろ!」
ミラ(快楽責めで止めようというわけか、だが無理だ)
ミラ(今の私はお前の腰も止められる)
ミラ(でも気持ち良いからいいか……)
ミラ「がっ……がぁっ……」ガシッ
テツヤ「ほら、苦しいんじゃないか!もう止めろよ」
ミラ(苦しくないよ)
テツヤ「え……」
690 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 13:58:06.93 ID:aG3a1yu7o
ミラ(首絞めセックスけっこう気持ち良いよ)
テツヤ(ふざけるな)
ミラ(ふざけてない、最後まで気持ち良くしてくれてありがとう)
ミラ(そしてごめん……自殺でも問題無いのに完全に私のワガママだ)
ミラ(お前がこの世界に来たせいで私はおかしくなった、だからおかしい奴のすることだと思って許せ)
ミラ(テツヤに会えてしあわせになれたよ)
テツヤ(ミラ!)
ミラ(閉じ込めるだけの存在を終わりに出来る……)
テツヤ(ミラ!いくな!)
テツヤ「うわっ!光が……」
691 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:06:32.24 ID:aG3a1yu7o
「こないだ、ここに何を運び込んだんだ?」
「なんかヤバい鏡だってさ」
「魔翌力を完全に遮断する装備をしたりで大変だったんだよ」
「今はなんか魔法の布を被せてるから平気らしいけど人の魔翌力を感じたら中に閉じ込めるヤバい鏡らしい」
「本当かよ」
「ずっと前に会長が手に入れて色々実験してて犠牲者は相当いるって噂だ」
「なんでそんなもんここに持ってきたんだよ」
「なんか仕掛けが無駄になったからとかなんとか?よく分かんね」
「えぇ……マジでヤバい事してそう。絶対近づきたくないこの部屋」
692 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:13:28.94 ID:aG3a1yu7o
マリカ「結局、鏡は見つからず後は怪しいのはこの屋敷だけ」
ルーシア「仕掛けが誤作動した時のために毎日確認でもしてたのか……」
ルイ「元々この屋敷に有った可能性もありますよ」
ナデシコ「もうどっちでも良いっしょ、鏡なんて私がぶっ壊してやる」
ハル「近づいたらナデシコも鏡に食べられちゃうよ」
ナデシコ「えー!じゃあどうするんですか?」
ハル「私のブーメランなら遠くから攻撃出来る!」
リアン「私も弓矢で攻撃出来ます」
ルイ「屋内だと無理じゃないかしら?」
ハル「……」
リアン「……とりあえず探します」
693 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:20:51.38 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「なんだここ……暗い」
テツヤ「いや、これは布団でも掛かってるのかな」バサッ
テツヤ「……粉々になってるけど鏡かな」
テツヤ「ミラ……」
テツヤ(破片だけでも持って帰ろう)
テツヤ「うわ、骨もいっぱいだ……」
テツヤ(あそこで死んだ人達も帰って来れたんだな……)
テツヤ「それにしてもここはどこなんだろう?」
694 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:30:21.22 ID:aG3a1yu7o
マリカ「人が来る……大勢」
ルーシア「隠れよう」
ルイ「隠れると言っても人の屋敷の前で全然隠れられそうな所が……」
ハル「あっちの路地に行きましょう!」
ナデシコ「リアンさんも早く」グイッ
リアン「あっ、はい」
リアン「んっ!?テツヤ!?」
ナデシコ「えっ!どこ!?」
リアン「うわっ」ドサッ
ナデシコ「あっ、ごめんなさい……」
695 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:38:33.46 ID:aG3a1yu7o
ハル「あの屋敷の地下にテツヤが……」
マリカ「突入するしかない」
ルーシア「さっきの団体がいるしそれは辞めておいた方が良い」
ナデシコ「私が屋敷をちょっとぶっ壊して騒ぎを起こしてその隙にとか?」
ルイ「火事もいけます」
リアン「テツヤ、骨を見てる。お腹が空いてるのかもしれません」
ハル「鏡の中って何も食べ物無さそうだもんね」
ルーシア「どうやって鏡の中から出たかは分からないが、これで助けやすくなった」
マリカ「じゃあさっきの人達がいなくなったら突入ということで」
ナデシコ「先輩、待っててください」
ルイ「火を点けて慌てさせれば簡単ですよ」
リアン「テツヤは焼かないでくださいね」
696 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:44:07.76 ID:aG3a1yu7o
会長!?どうして地下に?
うるさい!どけ!
ガチャ
会長「誰だお前はー!!」
テツヤ「あなたこそ誰ですか?」
会長「私はこの屋敷の主だが?」
テツヤ「ここはこの人の屋敷なのか」
会長「なんだこの頭のおかしい奴は……」
会長「貴様!鏡を割ったのか!?いや、しかしあの鏡は頑丈で壊せなかったはず……」
テツヤ「……はい、割りました」
会長「なん……じゃと……」
会長「馬鹿な、どうやって……」
テツヤ「ミラが望んだから……」
会長「頭のおかしい奴め……あの鏡に奴らを閉じ込めてやろうと思ったのに」
697 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 14:49:35.93 ID:aG3a1yu7o
兵士「会長さん、逃げても無駄ですよ」
会長「ちぃ!」
兵士「ん?彼は?」
会長「知らん!頭のおかしい泥棒じゃ!」
兵士「どうやってそんなのがこの屋敷に侵入出来るって言うんですか?」
兵士「それに彼は私達が探していた人に似てます」
会長「は?」
兵士「キミ、テツヤくんだろ?」
テツヤ「そうですけど……」
兵士「すまない、キミを捜索していた事があるから知ってるんだ」
テツヤ「その節はどうも……じゃあアルバ様の?」
兵士「ああ、アルバ様直属だよ」
698 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 15:07:02.78 ID:aG3a1yu7o
「というわけで、貴方を逮捕します」
会長「ぐぬぬ……」
会長「何故じゃ……王宮にもワシの息のかかった者は何人もいたのに」
アルバ「仲間に引き入れてスパイになってもらいました」
会長「なっ……」
アルバ「結果そちらの動きを予測したりしやすい情報を流せて助かりました」
会長「おのれぇ!頭のおかしいガキが鏡さえ割らなければ」
テツヤ「流石にこの人達が屋敷で消えたら色々と問題になるのでは?」
会長「黙れ!」
「黙るのはあなたです。連れていけ!」
「はっ!」
699 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 15:18:57.63 ID:aG3a1yu7o
アルバ「貴方の状況は知っていて、会長を捕らえて尋問するつもりだったんですが手間が省けました」
アルバ「無事で良かったです」
テツヤ「ありがとうございます」
テツヤ「これで暗殺の心配もなくなりますか?」
アルバ「とりあえずはですね」
アルバ「今後同じ様な事を考える者が現れるかもしれませんし」
テツヤ「大変ですね」
アルバ「貴方だって大変でしょう?鏡の中に閉じ込められたり」
テツヤ「まあそうですね」
アルバ「証言も貰いましたしこのまま帰っても大丈夫ですよ」
アルバ「仲間の皆さんが心配しているでしょうし」
テツヤ「ありがとうございます。失礼します」
アルバ「あ、そうだ」
テツヤ「はい?」
アルバ「命の恩人と言えど妹を泣かせたら承知しませんよ」
テツヤ「はい……」
700 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 15:28:37.51 ID:aG3a1yu7o
テツヤ(アルバ様、とまこまで知ってるんだろう……)
リアン「テツヤ!」ギュッ
テツヤ「リアンさん!?」
ルーシア「いつの間にかいなくなったと思ったらやっぱりか」
マリカ「こういうの良くないと思います」
リアン「何を言ってるんですか?私は愛しい人に会いに行っただけですよ」
ハル「気持ちは分かりますけど……」
ルイ「無事で良かった……」
ナデシコ「先輩!デートしよ?」
リアン「なっ!?」
ナデシコ「くじ引きとかしてないし早いもの勝ちっしょ!」
テツヤ「ごめん。凄く疲れてて眠い……」
701 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 15:32:38.66 ID:aG3a1yu7o
テツヤの部屋
テツヤ「本当にごめん。皆に会えたら緊張の糸が切れたというか……」
ナデシコ「良いっすよ、先輩と添い寝嬉しいし」
テツヤ「ありがと……Zzz……」
ナデシコ「もう寝ちゃった」
ナデシコ「先輩の身体、硬くてあったかい」
ナデシコ「先輩の匂い好き……」
ナデシコ「ヤバ……濡れて来ちゃった」
ナデシコ「先輩ごめんなさい、手借ります」
ナデシコ「あんっ!先輩の手いい……」
702 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 15:38:43.43 ID:aG3a1yu7o
朝
テツヤ「ん……朝?」
テツヤ「手のとこに何かあるような」
ナデシコ「あんっ!先輩、朝から積極的ぃ!」
テツヤ「ナデシコ、添い寝してたんだよね?」
ナデシコ「まさか添い寝してたら先輩が手マンしてくれるなんて……」
テツヤ「なんか思いっ切り腕を掴まれてるし下穿いてないのはなんで?」
ナデシコ「えっ?先輩が脱がしたんじゃないんですか?」
テツヤ「はあ……しょうがないなあ」
ナデシコ「あっ、先輩の朝勃ちチンポ立派ぁ」
703 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 15:42:32.47 ID:aG3a1yu7o
テツヤ「おはよう」
マリカ「おはよう」スンスン
テツヤ「何?」
マリカ「朝からエロい事した匂いがする」
ハル「本当だ。ナデシコ精液臭い」
ナデシコ「えぇ!マジ?」
マリカ「本当だ、これはまだ出されて間もない匂いだね」
テツヤ「食堂でそういうのやめようね……」
704 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 22:54:05.92 ID:aG3a1yu7o
ハル「お祭りの日、テツヤはどうするの?」
テツヤ「お祭りはみんなで回ると思ってたんだけど違うの?」
ナデシコ「ですよねー……やっぱ途中で抜けて2人きりとかも無しだよね……残念」
マリカ「テツヤ、私はテツヤと2人で回りたいな」
テツヤ「なんか皆いつもより積極的じゃない?」
ハル「テツヤが悪いんだよ。いきなりいなくなったりするから」
ナデシコ「そーだ、そーだ」
マリカ「みんなテツヤと一緒にいたいんだよ」
テツヤ「俺もみんなと一緒にいたいよ」
ハル「じゃあいきなりいなくなっちゃだめだからね」
705 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 23:10:30.31 ID:aG3a1yu7o
ルーシア「おはよう」
リアン「おはようございます」
テツヤ「おはようございます」
ルーシア「昨日は驚いたよ。まさか自力で脱出するなんてね」
リアン「暗殺の人が逮捕されたのも驚きましたね」
ハル「結局、私達は何も活躍しなかったね」
テツヤ「でも俺のために頑張ってくれたんでしょ?ありがとう」
ルーシア「そうだよ、キミのために勘当された実家に必死に頭を下げたりして情報収集したんだよ」
テツヤ「頑張ってくれたんですね」
ルイ「ここぞとばかりにアピールしてますね」
テツヤ「ルイ先輩」
ルイ「身体の調子は良いの?」
テツヤ「はい」
ナデシコ「アタシが添い寝したからバッチリです」
マリカ「余計疲れるような事させたくせに」
706 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 23:16:51.38 ID:aG3a1yu7o
ルイ「鏡の中にいたのよね?どんな感じだったの?」
ハル「私も気になる!」
テツヤ「なんか俺の記憶とかが影響して色々出て来ました」
テツヤ「ギャルじゃないナデシコとか後輩になってる先輩とか女装したルーシアさんとか」
ルーシア「それだと私が男で女装してそうなんだが……」
テツヤ「女性でしたよ」
ナデシコ「先輩、ギャル嫌いなんですか……」
テツヤ「嫌いじゃないし今のナデシコの事好きだから!」
ナデシコ「良かったぁ……」
707 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 23:22:38.47 ID:aG3a1yu7o
マリカ「ご飯は?」
テツヤ「食べ物は何も無かった」
テツヤ「物質的な世界じゃないらしい。弱ってって死んじゃうところだったけど」
ハル「えぇ!」
リアン「どうせその世界でも女の子とセックスしてたんじゃないんですか?」
テツヤ「まあそうなんだけど……」
ルイ「テツヤくん、誰とでもそういう事しちゃうんだ……」
テツヤ「ちょっと違うけど相手は全員皆だったから誰とでもじゃないし!」
テツヤ「何かの影響であの世界が普通だと思ってたし元の世界の事なんて忘れてたから……」
708 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/15(金) 23:29:55.98 ID:aG3a1yu7o
ルーシア「そんな状況からよく帰って来られたね」
テツヤ「鏡の精みたいのと出会って思い出しました」
ハル「その妖精さん?が助けてくれたんだ」
テツヤ「いや、戦った……」
マリカ「それで倒したら鏡から出られたの?」
テツヤ「まあそんな感じかな……」
ナデシコ「先輩すご」
ルイ「でももう危ない事はしないで」
リアン「そうですよ。危ないかったり怪しい所はルーシアに任せましょう」
ルーシア「なっ……まあキミの盾になるのも悪くないか」
709 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/16(土) 11:46:20.63 ID:04CZoPyvo
テツヤ「今日はミナミ先生と約束があるのでこれで」
ハル「いつものやつだね」
マリカ「いなくなってたからまた女子が溜まってるんだね」
リアン「ミナミさんに魔法を教えてあげることは出来ないんですか?」
テツヤ「本で読んだ感じだと職能を持ってないと使用するのは不可能なくらいの難度みたいです」
ルーシア「転移とかより難しいじゃないか……」
ナデシコ「やっぱ先輩が最強じゃん」
ルイ「そういう事じゃないと思うんだけど……」
710 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/16(土) 11:49:46.31 ID:04CZoPyvo
ミナミ「今日もお願いね」
テツヤ「はい」
テツヤ「なんか今日多くないですか?」
テツヤ(ハル達も当然のように来てるし……)
ミナミ「今日は参加率100%なの」
テツヤ「流石に部屋狭そうですね」
テツヤ(ウチの学校の女子どうなって……いや、男子も風俗通いしてるの多いしな……)
711 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/16(土) 12:00:35.03 ID:04CZoPyvo
「ユウジくん好き!」
「あん!ユウジくんダメだよ、皆にバレちゃう……」
「ユウジくんが悪いんだよ?私の気持ちに気付いてくれないから」
テツヤ(相変わらずユウジ派は多い)
「私の彼に手を出した報いを受けて貰うからね!あはは、作り物の棒で犯されて感じてるのぉ?キッショ、マンコぶっ壊れるまで犯してやるから覚悟しろよ」
テツヤ(怖っ……)
「彼女より私の方が気持ち良いよね?あゆな人振って私に乗り換えよ?」
「あっ!中に出しちゃったね?これでキミは今日から私のだよ?責任取らないとねえ」
テツヤ(爛れてる……)
ミナミ「ルーシアさんダメですっ、私達女同士……しかも生徒達の前でなんて」
ミナミ「いやっ!みんな見ないで!えっ?エッチな課外授業?駄目です……あぁん!見ちゃ駄目ーー!!」
テツヤ(相変わらずですね……)
712 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/16(土) 12:19:19.76 ID:04CZoPyvo
ハル「いぇーい、みんな見てるー?」
ハル「今日はテツヤを私が独り占めでーす」
ハル「あぁん……後ろから入ってくるよぉ……みんな大好き、テツヤのチンコぉ!」
ハル「立ちバックで見られながらするの最高」
テツヤ「脚開いて」
ハル「こう?んあっ!これでみんなにもっとよく見えるね」
ハル「えっ!ちょっ、持ち上げ、ひゃあ!」
ハル「これじゃ丸見えだよ?あぁ……皆羨ましそう」
ハル「私のマンコがテツヤのチンコ咥えてるとこ見てぇ!」
713 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/16(土) 12:31:41.74 ID:04CZoPyvo
マリカ「私が1番だって思い知らせてあげる」
マリカ「騎乗位で、んっ!搾り取って教えてあげるんだからぁ、あんっ!」
マリカ「上下ぇ、前後ぉっ!あっ!色んな腰振りで気持ち良いでしょ?」
マリカ「キスもいっぱいする。ちゅ、んちゅ……んーーっ……」
マリカ「キスマークもいっぱいつけちゃう」
マリカ「私のだもん、私がテツヤの1番だもん。ちゅーっ……」
マリカ「今日は噛み跡もつけちゃう……首にガブっと」
マリカ「首だと普段から皆に見えちゃうよね?ふへっ、皆に私のだって見せつけちゃう
」ガブッ
テツヤ「うっ……」
マリカ「あは、射精してる、噛まれてイったんだ?嬉しいよ、大好き」
マリカ「テツヤも私の首噛んで?噛み跡で皆にカップルアピールしよ?」
714 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/16(土) 12:46:24.53 ID:04CZoPyvo
ナデシコ「先輩、今日はおっぱいばっかりぃ……あふっ!」
ナデシコ「乳首そんなにしたら腫れちゃうってばあ……」
テツヤ「乳首にピアス開けよっか」
ナデシコ「え?マジで無理だってば無理無理!んあぁっ!」
テツヤ「大丈夫、魔法で気持ちよくなるから」
ナデシコ「でも……んっ!んひいぃーーー!!」ブシャー
ナデシコ「あ……ヤバ……針通されただけなのにイっちゃったぁ」
テツヤ「じゃあ今度は俺にして」
ナデシコ「え?マジ?」
テツヤ「マジだよ。だってナデシコとお揃いにしたいから」
ナデシコ「先輩……」キュン
ナデシコ「でもまずは先輩のおっぱい堪能させて貰いますね」
715 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/16(土) 12:58:10.33 ID:04CZoPyvo
ルーシア(今日もご主人様が私を使ってくれない……私はご主人様専用の備え付けマンコ)
ルーシア(何も見えず何も聞こえず喋れず、ただご主人様の部屋の家具になって使って貰う時をじっと待ってる……)
ルーシア(でも今の状態でも私は……)ジュワァ
ルーシア「んんんっ!?んっ!んっ!んーっ!!」
ルーシア(使ってくれたあぁ!嬉しい!もうイってしまうぅ!!)ブシャー
テツヤ「イってハメ潮まで吹くなんて、このマンコは出来そこないだな」
ルーシア(あぁ、そんなもっと使って欲しいのに……)
テツヤ「だから拘束を解いて普通にセックスしましょう」
ルーシア「もちろんだよ。私は君の下僕だからね」
ルーシア「家具も良かったけど、テツヤが望むならどんな風にでもなるよ」
ルーシア「今日は恋人かい?それとも性奴隷?」
テツヤ「ルーシアさんが1番したいやつで」
ルーシア「じゃあお嫁さんだな。今日もいっぱい子作りしましょうね。あ・な・た」
716 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/16(土) 13:24:50.66 ID:04CZoPyvo
リアン「あっ!あふっ!んんっ!私以外の人とそんな、良いなぁ……」
リアン(私は今日もテツヤが私以外の人としてるのを透視して1人でしている……)
リアン「ふあっ!んんっ!私もっ!くっ!それ欲しいぃ……あぁっ!」
リアン「なんてっ、あっ!みじめっ、なのっ、んあっ!」
リアン「でもっ、気持ちいっ!あぁっ!イくっ!イっちゃう!テツヤもイってくださいいぃ!」
リアン「あはっ……はぁ……テツヤもイってる……嬉しい」
リアン「私も精液欲しいです……赤ちゃんは駄目だけど……」
リアン「あぁ……今度はそんな体位でぇ……私もっ、んっ!今度して貰ううぅ!」
リアン「早く来てっ、あっ!私の所にもっ!待ってる、んんっ!待ってるからあぁ!!」
717 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/17(日) 07:34:25.11 ID:jM9KCsIso
ルイ「ダメっ、私こんなつもりじゃ……」
テツヤ「俺の部屋まで来といて何言ってるゆてすか?」
テツヤ「先輩もそのつもりだったんでしょ?乳首勃ってますよ?」
ルイ「言わないで……んっ!あっ!ダメっ、あぁん!」
ルイ(彼と違って前戯気持ち良いのぉ……でも浮気は駄目)
ルイ「お願いもう止めて!私に彼氏いるの知ってるでしょ?」
テツヤ「浮気は良くないですもんね」
ルイ「分かってくれたのね」
テツヤ「だからレイプします。後ろからたっぷり犯してあげますね」ズブッ
ルイ「えっ、ちょっと!あぁっ!嘘っ?入ってっ、んああっ!」
テツヤ「ルイのマンコ濡れてて簡単に入っちゃいました」
ルイ「やめてっ、許してぇ、で、電話……彼からっ」
テツヤ「出ないと浮気してるって思われますよ?出てくださいよ腰止めますから」
ルイ「わ、分かったわよ……」
718 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/17(日) 08:09:04.81 ID:jM9KCsIso
ルイ「うん、私だよどうしたの?明日ぁあっ!んぅ……覚えてるってばっ、えぇっ!声っ、ちょっと喉の調子っ、がぁっ、悪いっ、んっ!のっ、うん、大丈夫……明日は大丈夫っ!だからっ、うんっ!また明日っ、んんっ!」
ルイ「バカっ!嘘付き!あんっ!」
テツヤ「俺の腰は止めてましたよ。ちょっとルイのを動かしましたけど」
ルイ「それっ、んっ!卑怯ぅ……」
テツヤ「でも途中から自分で腰振ってましたよね?今もですけど」
ルイ「うっ、そっ、んっ!あぁん!」
テツヤ「ルイの腰振り気持ち良くて俺も腰動いちゃいます。明日デートなんですか?」
ルイ「んあっ!そっ、だけど……テツヤは関係なっ、んんっ!」
テツヤ「好きな人の事だから関係あります。デート中にトイレでこっそりヤったり、仕込んだローターとかでルイをいじめたいなあ」
ルイ「絶対嫌っ!そんな事したら許さないっ、からぁ……」
テツヤ「分かりました。しません!ルイに嫌われたくないから」
ルイ「んんっ!レイプっ、あっ!してるくせにっ……」
テツヤ「本気で嫌がってなかったし、今だって気持ち良さそうですよ」
ルイ(今やめてって言ったらきっとやめてくれる……でも、ごめんね。私、今は……)
ルイ「もっと犯して、私のスケベな浮気マンコ、レイプして滅茶苦茶にして欲しいの!」
719 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/17(日) 08:18:22.27 ID:jM9KCsIso
テツヤ「ふう、今日の仕事終わり」
テツヤ「寝言は聞こえたけどみんなどんな夢見てるんだか」
クリス「……」
従者「……」
テツヤ「クリスさん!?とアルマ様の従者さん!?」
クリス「じゃん」
従者「けん」
クリス・従者「ぽん!」
クリス「私の勝ちですね」
従者「アルマ様、申し訳ございません……」
テツヤ(この世界もジャンケンあるんだ)
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