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鑑定士「あなたの職能はエロ魔導士です」

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751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 21:17:47.87 ID:Dp6WNj9ro
マリカ「権力に負けた」

ルーシア「せっかくのお祭りの日に警備しなきゃいけないから不機嫌なのさ」

テツヤ(正直助かった)

ハル「暗くなってきたしそろそろ聖火を灯すのかな」

ナデシコ「混んできたし、やっぱ聖火を灯すとこは人気なんかな」

リアン「テツヤがいません……」

ハル「えぇ!?はぐれた?」

マリカ「本当にテツヤはすぐにいなくなる……」
752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 21:20:38.91 ID:Dp6WNj9ro
テツヤ(人混みでみんなとはぐれてしまった)

「ちょっといいですか?」

テツヤ「はい?えっ!アンナ様!?」

アンナ「しーっ、バレたら大変です」

テツヤ「ごめんなさい」

アンナ「一緒に来てください」グイッ

テツヤ「あ、はい」

テツヤ(今日は一体何の用なんだろうか……)
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 21:30:13.99 ID:Dp6WNj9ro
アンナ「お待たせ、連れて来たわよ」

アルマ「お姉様!ありがとうございます」

テツヤ「アルマ様!?」

アルマ「声が大きいです」

テツヤ「ごめんなさい……」

テツヤ「あっ、ここからはアルバ様が見えるんですね」

テツヤ(お兄さんの晴れ舞台を観に来たのか)

アンナ「はい、アルマちゃんが聖火が灯されるところを貴方と見たいと」

アルマ「お姉様」

アンナ「聖火が灯りますよ」

アルマ「綺麗……」

テツヤ「聖火っていうだけあって普通の火とはなんか違いますね」

アルマ「ありがとうございました。もう戻らないと」

テツヤ「はい、お気を付けてお帰りください」

アンナ「実はこのメインの聖火台に火を灯すところを一緒に見た男女は結ばれるという噂があるというのをアルマちゃんが知って、お願いされてこんな事をしたんです」

アンナ「他の方々と楽しんでらしたのに邪魔をしてごめんなさい」

テツヤ「お陰で良いものを見られたので気にしないでください」

アンナ「そうですか、ありがとうございます。私も失礼しますね」

テツヤ(2人ともわざわざこれだけのために)

テツヤ(でもこの場合、噂通りだと色々ややこしいのでは……)
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 21:42:56.74 ID:Dp6WNj9ro
リアン「見つけました」

テツヤ「さすがリアンさん」

リアン「もしかして私が見つけるから迷子になっても良いやとか思ってました?」

テツヤ「思ってませんよ」

ハル「テツヤがいなくると事件かもしれないくてこっちの心臓に悪いよ!」

ルイ「1回は私のせいなのよね……」

ルーシア(実は私もなんだけど皆は知らないから黙っておこう)

マリカ「聖火が灯されるところを一緒に見たかった」

ナデシコ「一緒に見ると結ばれるってヤツですよね?先輩と結ばれるチャンスだったのに残念」

テツヤ「側では見られなかったけど一緒には見てたんじゃないかな?」

ルーシア「さすが私達を手篭めにする男は発想が違うね」

ルイ「その場合、この場所にいた人全員が結ばれてしまうような……」

テツヤ「確かに……」

ハル「でも嬉しかったよ」

マリカ「うん、ちゃんと結ばれようね」

リアン「あんな事を言ったんだから責任取ってくださいね」

ナデシコ「じゃあ結婚式しましょう」

テツヤ「さすがにそれは気が早いよ」
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 21:54:16.22 ID:Dp6WNj9ro
ナデシコ(お祭り楽しかったなー、なんだかんだあのメンツで遊ぶの楽しい)

ナデシコ(でも先輩とデートもしたかったなあ)

テツヤ「ナデシコ」

ナデシコ「先輩!?」

ナデシコ「先輩も散歩ですか?」

テツヤ「うん、色々考え事してた」

ナデシコ「何考えてたんすか?」

テツヤ「ちゃんと皆に対して責任を取るつもりなんだけど、いつかは元の世界に帰るんだよなあって」

ナデシコ「元の世界……そっかルーシアさんとリアンさんとはお別れ……」

ナデシコ「でもあの2人って付いて来そうじゃないですか?」

テツヤ「確かに……」
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 21:58:57.65 ID:Dp6WNj9ro
ナデシコ「あぁ……先輩と2人きりになったら身体が熱くなってきちゃった……」

ナデシコ「良いでしょ?」ナデナデ

テツヤ「どこ撫でて……」

ナデシコ「ふふ、ズボンがどんどん膨らんでる」

ナデシコ「窮屈っすよね?今出してあげます」

ナデシコ「あぁ……先輩のチンポやっぱカッコ良い」

ナデシコ「あむっ……ん……じゅぷ……美味しい」
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 22:04:31.31 ID:Dp6WNj9ro
ナデシコ「先輩、おっぱい触って?」

ナデシコ「あっ!いい……あんっ!」

テツヤ「ナデシコの乳首、硬くなってる」

ナデシコ「実は先輩に会った時から乳首勃ってマンコ濡れてました……」

テツヤ「ナデシコはスケベだな」

ナデシコ「はうっ……アタシがこんなスケベになったのは先輩のせいっす」

ナデシコ「そんな悪い先輩はパイズリでお仕置きです」
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 22:12:25.99 ID:Dp6WNj9ro
ナデシコ「うあっ……チンポ熱い……んっ……」

テツヤ「ナデシコのおっぱい、チンポに吸い付いてくるエロい」

ナデシコ「先輩こそ、こんなエロチンポのくせにぃ……」

テツヤ「うあっ、おっぱい柔らかいのに擦れて気持ち良い……」

ナデシコ「アタシもチンポがおっぱいと擦れて感じるっ……」

ナデシコ「先輩チンポ、おっぱいからはみ出てる……ちゅっ、れろっ、んちゅ……」

テツヤ「ナデシコっ!」

ナデシコ「出る?良いよ出して全部飲むからっ、アタシのパイズリフェラでイっちゃえ」

テツヤ「イくっ!」

ナデシコ「んっ!んんぅ!」
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 22:21:19.61 ID:Dp6WNj9ro
ナデシコ「ん……口に出されて軽くイっちゃった……先輩の精液美味しいよお」

テツヤ「気持ち良かったよ」

ナデシコ「今度は先輩がアタシを気も良くしてぇ」クパァ

テツヤ「外で四つん這いなんて動物見たいだよ」

ナデシコ「動物でいいのっ、先輩に動物みたいにして欲しい」

テツヤ「いくよ」

ナデシコ「来てっ!んっ……来たぁ……あっ!いっ……でも浅いぃ!」

ナデシコ「もっと!もっと奥にください!んあっ!」

テツヤ「先っぽだけでそんなに感じてるのに?」

ナデシコ「先輩の意地悪っ、動物はこんな事しないのお……」

テツヤ「分かったよ」

ナデシコ「んおぉっ!来たぁ!奥ぅ!奥の方が感じるぅ!」
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 22:33:00.32 ID:Dp6WNj9ro
ナデシコ「マンコの行き止まりにズンズン来るぅ」

ナデシコ「あぁっ!奥の気持ちいとこ擦れるぅ!そこっ!好きぃ」

ナデシコ「先輩はアタシのマンコどうっすか?」

テツヤ「気持ち良いよ。持ち主に似てスケベでチンポに吸い付いて締め付けて……精液欲しがってるの分かるよ」

ナデシコ「そうやって言われると恥ずい……」

テツヤ「気持ち良くしてくれてるお礼にもっと動物みたいにいくよ」

ナデシコ「えっ?おぉっ!さっきより激しっ!お尻にパンっパンって思いっ切りぶつかって来るっ」

ナデシコ「ヤバっ、これオナホにされてるみたい……動物の交尾だこれぇ」

ナデシコ「でもっ、先輩にならオナホにされてもいい!」

ナデシコ「雌の事お構い無しの種付射精したいだけの交尾ぃ!でも先輩が相手なら幸せぇ!」

ナデシコ「んあぁっ!動物交尾っ、いい!動物みたいに孕ませてぇ!先輩の赤ちゃん欲しいですぅ!」

ナデシコ「あぁ!イぐ!んおぉっ!イぐぅー!先輩の孕ませオナホ動物交尾でイっくううぅぅーーーー!!」
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/21(木) 22:38:53.93 ID:Dp6WNj9ro
ナデシコ「あふっ……チンポ抜かれたとこから精液こぼれてる……こんなに出してくれてありがとうございます……」

テツヤ「気持ち良かったよ。ありがとう慰めてくれて」

ナデシコ「アタシもすっごく気持ち良かったです……もっとしてください」

テツヤ「駄目だよ。帰れなくなっちゃうでしょ」

ナデシコ「ちぇっ、今度は私が失神するまでいっぱい気持ちくしてくださいね」
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/22(金) 09:40:56.79 ID:5fU0BndpO
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/22(金) 12:05:37.56 ID:Wl9cgzdGO
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 08:20:36.24 ID:z288XQjno
早朝

テツヤ「ん……マリカ?」

マリカ「起きちゃった……?」

テツヤ「起きちゃった……?じゃないよ。何やってるの」

マリカ「セックスだけど?」

テツヤ「はあ……」

マリカ「だって寝てたら魔法使えないから、寝てる時に中出しされたら妊娠するかなって……」

テツヤ「寝込みを襲う悪い子はお仕置きしないとね」

マリカ「あっ!下からっ、んんっ!奥っ、抉られっ!あぁっ!」

マリカ「いっ!やっぱりテツヤが腰振るといいぃ」

マリカ「んおおっ!いちゅもよりっ、いいぃっ!ぅぉおおおぉおーーーー!!」ジョロォー

マリカ「やぁ……もれてりゅぅ……」

テツヤ「魔法で感度を上げたんだよ」

マリカ「ふぇ?おひっ!やあぁー!壊れひゃう!こんなにょっ、よすぎて、死んじゃうー!あああぁあああぁぁーーーーーーー!!」

マリカ「あっ……あ……」ガクッ
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 08:53:08.87 ID:z288XQjno
ミナミ「今から明日からの遠征の打ち合わせをします」

マリカ「ふぅ……」

ハル「マリカ具合悪そうだけど大丈夫?」

マリカ「大丈夫、ちょっと疲れただけだから……」

ハル「そうなんだ、ツラかったらいつでも言ってね」

マリカ「ありがとう」

セキ「一部の生徒からテツヤくんは遠征に参加すべきではないとの意見があったが皆の意見を聞きたい」

テツヤ「えぇ……」

ヒロシ「お前よく行方不明になるからな」

フユキ「確かに」

「はーい、賛成でーす」
「テツヤくんてよく行方不明になってるしその方が良いかも」
「探すのも面倒だし士気にも関わるので良いと思いまーす」

ミナミ「反対意見の人はいますか?」

ミナミ「いないみたいなのでテツヤくんはしばらく遠征には参加しないという事にします」

セキ「テツヤくんも独りで大変かも知れないが自主練などで鍛えるのを忘れないように」

テツヤ「分かりました……」

ヒロシ「落ち込むなよ。お前って元々大した戦力じゃないんだからいなくても問題無いって」

フユキ「それ励ましてるんだろうけど、言い方悪くないかい?」

テツヤ「平気だよ、2人共気を付けて」
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 10:02:31.46 ID:z288XQjno
テツヤ「一部の生徒って皆だよね?」

ハル「うん」

マリカ「だっていなくなっちゃうから……」

ナデシコ「本当はずっといたいです」

ルイ「ごめんなさい」

テツヤ「俺もまた行方不明にならない自信は無いから……」

リアン「いなくなられるとつらいんです」

ルーシア「離れ離れもつらいけどね」

ルーシア「キミも私達が他の男に取られないか心配だろ?」

テツヤ「え?そんな事あるんですか?」

ハル「信頼してくれてるんだね」

ナデシコ「先輩以外の男とかありえないし」

ルイ「私は彼氏持ちだから……」

ナデシコ「まだそんな事言ってるんすね」

マリカ「言い寄ってくるやつは斬るから心配しないで」

テツヤ「斬っちゃだめでしょ……」

リアン「まあ今更私達に声をかけてくる男はいないと思いますけど」

ルーシア「確かに、どちらかと言えば……」

ハル「テツヤの方が心配」

ナデシコ「新しい女を作っちゃ嫌ですよ?」

マリカ「その時はお仕置きするから」

テツヤ「分かってるよ」
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 11:39:58.95 ID:z288XQjno
夕方 テツヤの部屋

ハル「テーツヤ」ガチャ

テツヤ「ハル、明日の準備は終わったの?」

テツヤ「ていうか何そのポンチョみたいなの」

ハル「これはねー、じゃーん!」バサッ

ハル「下はマイクロビキニだよ。これならすぐ脱げて良いよね」

テツヤ「いや、その格好でここまで来たんだ……痴女?」

ハル「あ、改めて考えると恥ずかしいね……///」

テツヤ「でも凄くエッチで良いと思う」サワサワ

ハル「あっ……」

テツヤ「ビキニ上から胸触られて感じた?乳首勃ってるの分かるよ」

ハル「やだっ……んっ!」

テツヤ「下、染みが出来てるよ。変態みたいな格好で来て興奮してたんだ」

ハル「言わないでよお……」
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 11:47:25.71 ID:z288XQjno
テツヤ「可愛いよ。ちゅっ、んちゅ……」

ハル(テツヤのキス優しくて心まで溶けちゃいそう)

ハル(私も負けない!)

ハル「んっ……ちゆっ、れろ、んちゅ……ちゅぷ……」

テツヤ「んはぁ……気持ちいい……」

ハル「えへ」

テツヤ「いつもよりがっついてるよね?」

ハル「だってしばらく会えないから……」

テツヤ「俺も寂しいから……ベッドに行こ」

ハル「うん……」

テツヤ「正常位ね。手はこう広げて」

ハル「えっ……な、なんで縛るの……?」

テツヤ「これなら隠せないでしょ?せっかくエロい格好なんだから目に焼き付けないと」

ハル「もう……」
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 11:57:33.11 ID:z288XQjno
テツヤ「格好だけじゃなくてハルの身体もエロいや」サワサワ

テツヤ「脇もスベスベだし綺麗だよね。ペロっ、ちゅっ」

ハル「ひゃっ!テツヤこそいつもよりエッチじゃん」

テツヤ「手を広げてるから脇が丸見えだったし、いつもはこうやってまじまじと見ないからね」

テツヤ「乳首、触って欲しくてビキニの下からアピールしてるね」

ハル「んっ!やだっ、水着越しなのに気持ちいい……」

テツヤ「ヘソ周りも良いね」

ハル「あっ!んふっ!触られてるだけなのに……やっ、ヘソ、指でしないでっ、んんっ!」
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 12:10:12.51 ID:z288XQjno
テツヤ「ここ、水に使ったみたいに湿ってるよ。濡らし過ぎでしょ」

ハル「テツヤがエッチだからあ……あんっ!上からなぞられただけなのにっ!んあぁっ!」

テツヤ「今度はチンポ擦るね。んっ……ハルのオマンコ分かるよ。このまま水着ごと入っちゃうかも」

ハル「やっ、ダメ!んくっ!チンコ硬いっ!擦られるだけでっ、んんんっ!」

テツヤ「入れるね」

ハル「うん……」

テツヤ「片側だけ紐をほどいて……少しズラして……」ズブッ

ハル「んおっ!おっ!んうぅっ、あっ!あぁあああーーーー!!」ブシャー

ハル「入れられただけでイっちゃった……」

テツヤ「入れたらすぐ潮吹きとか、これからも入れる度にウェルカムハメ潮してくれるのかな?」

ハル「意地悪……あぁっ!あふっ!んんぅ!」

テツヤ「エロくて良いと思うよ。今だってメッチャ興奮した」

テツヤ「元の世界だったらスマホで撮れたのに残念だよ」

ハル「やだっ、撮るなんて恥ずかしい……あんっ!んあぁっ!」
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 12:24:25.86 ID:z288XQjno
テツヤ「元の世界に戻ったら、マイクロビキニ着てもう1回しようよ」

テツヤ「朝から制服の下に着て来て、放課後に誰もいない教室で」

ハル「変態っ、んっ!じゃあ、テツヤもあっ!着てよっ、んんっ!」

テツヤ「水着着てたらセックス出来ないんだけど」

ハル「穴空けてチンコだけ出せば良いじゃん」

テツヤ「どっちが変態なんだか」

ハル「ぅあっ!ダメっ、イったばっかなのに、また、イっちゃう!」

ハル「テツヤもっ!んんっ!イって?一緒にっ、んあぁっ!あっ!イくっ!あぁぁあああーーーーーー!!」

テツヤ「ハルっ!」

ハル「んはっ、はあ……チンコイってるの分かるよ……あぁっ!んんんぅ!!」

テツヤ「気持ち良かったよ」ナデナデ

ハル「ん……私も良かったよ」

ハル「落ち着いたらお風呂行くね。一緒に入る?」

テツヤ「他の人が来たら大変な事になるので却下」

ハル「残念。元の世界に戻ったらお風呂一緒に入ろうね」
772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 14:23:02.42 ID:hxrXklCXo
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 19:57:42.81 ID:z288XQjno
風呂

テツヤ「ふぅ、他に誰もいない大きい風呂良いなあ」

テツヤ「でも誰もいないなんて珍しいな」

リアン「隣、失礼します」

テツヤ「はい、じゃないんですけど!?」

リアン「かけ湯はしましたよ?」

テツヤ「いつの間に!じゃなくてここ男湯ですよ!」

リアン「ふふ、大丈夫です。誰も来ませんから」

テツヤ「えぇ……」

リアン「そして、ちゅっ、私の裸を見ておちんちん大きくしてるのも見えてますよ。んちゅ……」

リアン「んっ……入ったぁ……」

リアン「お風呂の中でおちんちん入れるとこんな感じなんですね」

テツヤ「リアンさん、本当に良いの?」

リアン「良いに決まってるじゃないですか」

リアン「そのために誰も来ないようにしたんですから」

リアン「あっあっ、突き上げっ、子宮まで響きますっ!」

リアン「おちんちんが、ドンドンって来るぅ、あふぅっ」

テツヤ「リアンさん、おっぱい責めますよ」チューッ

リアン「んあぁっ!おっぱい吸われてっ、あぁ!乳首摘まんじゃっ、うくぅっ!」

テツヤ「腰振り遅くなってますよ」

リアン「ダっメぇ、感じ過ぎちゃって、あぁん!腰がっ、浮くぅ!」
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 20:11:25.98 ID:z288XQjno
テツヤ「浴槽に手を付いて」

リアン「抜いちゃうのぉ……」

テツヤ「入れるからお尻突き出してください」

リアン「はい、今度は後ろからなんですね」

リアン「あっはぁっ、来てるぅ!んんっ!ふぁ、奥ぅ!」

リアン「あっ!腰振り凄いっ、水、バシャバシャしてる、あぁっ!」

リアン「んうぅ!お風呂でセックス気持ちいいぃ!」

テツヤ「お風呂のお湯がリアンさんのスケベな汁で汚れてますよ」

リアン「言わないでぇ!あふっ!んくぅ!ダメぇ、感じるのぉ……スケベ汁いっぱい出ちゃいますうぅ!」

リアン「あっあっ!イくっ!テツヤのスケベな汁ください!ちゃんとこぼれないようにんあっ!受け止めますからぁ!」

リアン「んっ、はぁっ、イくっ!んんっ!ふあぁぁぁぁーーーーーーー!!」

リアン「んふあぁ……出てる……いっぱい……気持ち良い……」

テツヤ「抜きますよ」

リアン「あふんっ!うあっ……こぼれちゃったぁ……」

テツヤ「悪い人ですね」バチンッ

リアン「んあっ!ダメっ、お尻叩いたらもっとこぼれちゃいます……」

リアン「でも気持ち良いからもっと叩いても良いですよ?」

テツヤ「じゃあ今度はお尻叩きながら犯しますね。お風呂いっぱい汚しちゃってください」

リアン「はい……喜んでぇ……」
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 20:26:20.71 ID:z288XQjno
夜中

テツヤ「んっ……なんか変な感じが……」

ルーシア「起こしてしまったか」

テツヤ「何やってるんですか?」

ルーシア「君の精液をお守り代わりに貰おうと思ってね」

ルーシア「この筒でチンポを扱いて射精させようとしてたところだよ」

テツヤ(これはアンナ様が俺に使った……あの後街の店で探したけど無かったのに、最近一般にも出回りだしたのかな?)

ルーシア「どうしたんだい?まあこれは最近出始めた物だからね」

ルーシア「君と遊ぶためにエッチなオモチャのチェックは欠かしてないんだけど良いものを見つけたよ」

テツヤ「呆れてるんですよ。明日から遠征なのにこんな事で夜更かしして」

ルーシア「私にとっては大事な事だったんだ!」

テツヤ「ああもう!」ガシッ

ルーシア「へ?」
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 20:36:03.41 ID:z288XQjno
ルーシア「うあっ!?ベッドに組み伏せられてしまった……」

テツヤ「天井の染みでも見ててください、すぐに終わるので」

ルーシア「今日のご主人様は怖いな……んおぉっ!?まだ先っぽしか入って無いのにぃ……」

ルーシア「ま、魔法んんっ!使ったっ、だろぉ……!?」

テツヤ「下僕のくせに文句あるんですか?」

ルーシア「ありませぇんんっ!!気持ちよくてっ、しあわせですうぅ!」

ルーシア「ご主人様ぁ……早く、あんっ!精液恵んでくださいいぃ!おぉっ!」

ルーシア「奥っ、来たぁ!あぁっ!ピストンっ!いいっ!おっおぉ……もっと突いてぇ!」

テツヤ「お望み通り精液恵んでやるからイけっ!」

ルーシア「あふうぅ!精液来たぁ!んっ!ヤバっ、あぁっ!中出しでマンコ悦んでイくううぅぅぅーーーーー!!」
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 21:02:20.15 ID:z288XQjno
ルーシア「はぁ……いつもより多い……1回で子宮が破裂しそうだよ……」

テツヤ「大げさですね、よっ!」

ルーシア「んあっ!今度はうつ伏せ……?」

テツヤ「サービスです。こっちの穴にも入れといてあげます」

ルーシア「そっちは駄目だ!おぉっ!?あひっ、ダメっ……あっあぁ……」

ルーシア「ダメだぁ、こんな大きいの入れたらっ、くふっ!お尻の穴がバカになるぅ」

ルーシア「お願いだ、やめっ、んんっ!許してっ!うあぁ!」

テツヤ「下僕なんですよね?」

ルーシア「ズルいよっ、お゙ぉ゙っ!それっ、言われたりゃ、お゙ほっ!ご主人様に逆らえにゃいいぃ!」

ルーシア「良いよっ……私の尻穴、あ゙あ゙ぁ゙っ!好きにしてっ、くだひゃいぃ、ん゙お゙ぉ゙っ!」

テツヤ「良い子だ、ご褒美にたっぷり出してあげますよ!ルーシアっ!」

ルーシア「ん゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙!!お゙腹っ、熱いぃ!イ゙ぐぅ゙ぅ゙ーーーー!!」

ルーシア「お゙っ……ほぉ……あっ……」ジョロォー

ルーシア「ああっ!見ないで!ダメっ!いやぁーー!!」

テツヤ「お漏らしなんてはしたないですね。本当に元貴族ですか?」

ルーシア「うぅ……」
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 21:22:07.11 ID:z288XQjno
ルーシア「帰る。うあっ」フラァ

テツヤ「危ない!」グイッ

ルーシア「激しかったから、脚が……」

テツヤ「じゃあここで寝ましょう、布団はオシッコで使えないですけど」

ルーシア「言うなぁ……」

テツヤ「掛け布団は大丈夫だからこっちで一緒に」

ルーシア「ん……」

ルーシア(テツヤが近い、心臓が動いてるのが分かる。私の心臓の動きもバレてるのだろうか)

ルーシア「テツヤ、また呼び捨てにしてくれないか?」

テツヤ「ルーシア」

ルーシア「……好きだ」

テツヤ「俺もルーシアのこと好きですよ」ナデナデ

ルーシア「ん……」スヤスヤ
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 21:27:29.53 ID:z288XQjno
テツヤ(早朝、ルーシアはリアンさんに連行されて行った)

テツヤ(遠征は朝出発だったので俺はそのまま皆を見送った)

テツヤ(全員無事に帰ってきて欲しい)

テツヤ「皆が帰って来るまで自主練か、あとはどうしようかな」
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/24(日) 09:52:56.37 ID:zuBpzNrKo
あげ
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/24(日) 15:57:29.09 ID:yfHLqjMao
テツヤ「自主練終わったし風呂に行こう」

エリス「今まで自主練してたのか、頑張ってるしまゃないか」

テツヤ「エリスさん」

エリス「実は私も仕事が終わったところなんだ」

エリス「ちょうどいいからウチに来い」

テツヤ「良いんですか?お邪魔します」

エリス「着いたら風呂に入れ、私は夕食の準備をする」

テツヤ「ありがとうございます」
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/24(日) 16:07:09.99 ID:yfHLqjMao
テツヤ「お風呂いただきました」

エリス「そうか、こっちも準備出来たところだ」

エリス「簡単な物ですまないが」

テツヤ「美味しそうです。これで簡単なんですね凄いです」

エリス「あまり褒めるな、照れるだろ」

テツヤ「照れてるエリスさん、可愛いですよ」

エリス「よせ、そんな事より食べるぞ」

テツヤ「いただきます」

テツヤ「美味しいです」

エリス「そうか良かった」
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/24(日) 16:15:47.93 ID:yfHLqjMao
エリス「これも飲め」

テツヤ「はい」

テツヤ「んっ!?なんですこれ……?」

エリス「あっ、酒は飲めないんだったかすまない」

テツヤ「これが酒の味……よくこんなの飲めますね」

エリス「むっ……んちゅ……んじゅ……」

テツヤ「ん!?はぁ……」

エリス「どうだ?口移しなら飲めるんじゃないか」

テツヤ「いや、別に……」

エリス「なんだと!口移しされてここをこんなにしてるくせに」サワサワ

テツヤ「ちょっ、食事中ですよ」
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/24(日) 16:34:27.44 ID:yfHLqjMao
エリス「うるさい、ん……れろ、ちゅぷ……」

エリス「ほら、チンコを出してやる」

エリス「ふふ、口では嫌がってもやる気マンマンじゃないか」シコシコ

テツヤ「エリスさん……」

エリス「ちゅっ、キスしながら手でいっぱい気持ちよくしてやるあっ!」

テツヤ「俺も手でしてあげます」

エリス「あんっ!テツヤっ、んっ……んちゅ……」シコシコ

テツヤ「うあっ……エリスさん……入れたいです」

エリス「私もっ、入れたい……」
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/24(日) 17:01:28.50 ID:yfHLqjMao
エリス「私が上で良いか?」

テツヤ「はい……」

エリス「んっ……チンコっ、大きっ……あぁっ!」

エリス「あっうぅっ……分かるか?私のマンコの奥に当たってるぞ?」

テツヤ「はい……エリスさんのマンコの奥とチンポの先がキスしてます」

テツヤ「チンポが締め付けられて気持ち良いです……」

エリス「私もっ、んあっ!チンコに擦られて、マンコ痺れるぅ、はぁっ!」

テツヤ「エリスさん、はむっ、ちゅ……」

エリス「あぁん!おっぱいぃ…乳首っ、感じるぅ!」

エリス「ふあっ!突き上げもっ、んんっ!凄いぃ!」

エリス「もっと!もっとチンコぉ!あっ!あぁっ!頭っチカチカするっ、来るぅ!来ちゃうう!」

エリス「イく!あぁっ!もっ、イっくぅ!あぁああぁぁぁーーーーー!!」
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/24(日) 17:16:21.52 ID:yfHLqjMao
エリス「ん……子宮が精液をいっぱいもらって悦んでるぞ」

エリス「でも、もっとだ……テツヤももっとしたいだろ?」

テツヤ「そうですね。でも先にご飯を食べたいです」

エリス「そうか……でも食事の後は逃さないぞ」

テツヤ「分かってますよ。今日は泊まっていきますから」

エリス「今日はと言わず、ずっと泊まって良いんだぞ?他の皆が帰って来るまででも良い」

テツヤ「それはエリスさんの仕事に支障が出そうなので駄目です」
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/24(日) 18:04:53.62 ID:yfHLqjMao
翌朝

エリス「テツヤ、昨日は魔法を使って気絶するようにしたな?」

エリス「いつもより気持ち良かったけど、もっとテツヤを感じたかった」

テツヤ「ごめんなさい、でも3回もすれば十分じゃないですか?仕事に支障も出ますし」

エリス「むう……心配してくれるのは分かるが」

エリス「じゃあ行ってらっしゃいのキスをしてくれ、これから仕事だからな」

テツヤ「行ってらっしゃいエリスさん、ちゅっ」

エリス「ん……ちゅ……んん……ちゅる、ちゅーっ……んんっ……はぁ……もっとぉ」

テツヤ「エリスさん、こういのって軽くするものじゃ……」

エリス「別に良いじゃないか」

クリス「お楽しみのところすみません」

テツヤ「クリスさん」

エリス「むっ、アンナ様か……仕方無いな」

クリス「アンナ様がお待ちです」

テツヤ「分かりました」
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/25(月) 09:47:48.47 ID:cn/sryPFO
ぴっ
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/25(月) 15:06:42.07 ID:Wt944artO
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/26(火) 11:38:55.38 ID:m97BZPfqO
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/26(火) 20:45:19.93 ID:UfXzf1yuo
テツヤ「今日は何の用ですか?」

アンナ「単刀直入に言います。去勢してください」

テツヤ「え?」

アンナ「アルマちゃんを穢す前に去勢してください」

テツヤ「穢しませんよ?」

アンナ「貴方にその気が無くてもアルマちゃんから迫られたら襲っちゃいますよね?」

テツヤ「襲いません!」

アンナ「は?アルマちゃんを侮辱してるんですか?」

テツヤ「理不尽だ……」
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/26(火) 21:02:24.77 ID:UfXzf1yuo
テツヤ「そもそもアルマ様はアンナ様がもう……」

アンナ「あ、その話を持ち出すんですね」

アンナ「だんだんとあの時の怒りが蘇って来ました」

793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/26(火) 22:27:16.69 ID:UfXzf1yuo
アンナ「あの時やられた事をやり返して差し上げます」

クリス「アンナ様駄目です!」

アンナ「嫌です」

アンナ「私は職能で、やられた事を相手にやり返す魔法が使えます」

テツヤ「へぇ〜」

アンナ「貴方の魔法で無様に失神させてあげます」

テツヤ「っぁ!?」

テツヤ(ヤバい、快楽で意識が……)ガクッ

アンナ「あぁっ!気持ちいいぃーーー!!」ガクッ
794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/26(火) 22:35:04.35 ID:UfXzf1yuo
テツヤ「うぅ……確か魔法で気絶させられたんだっけ」

テツヤ「気絶してる間には何もされてないみたいだけど……」

アンナ「」

テツヤ「アンナ様!?もしかして死」

クリス「死んでません」

クリス「アンナ様のやり返す魔法はやられた時なら問題無いのですが、以前やられたモノをやり返す時は自身もその状態になってしまうんです」

テツヤ「ちゃんと何されたか思い出してやり返すって事ですか?不便だ……」

クリス「さ、今日はもう帰ってください」

テツヤ「いえ、アンナ様が起きるまで待ちます」

テツヤ「ちゃんと話をしておいた方が良いと思うので」

クリス「……」

テツヤ「帰ってくれた方が楽なんだけど、みたいな目で見ないでください」
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/27(水) 00:20:22.31 ID:A42u/Ft9o
アンナ「うっ……うぅん……」

テツヤ「気が付きましたか?」

アンナ「テツヤ様……?なんで?」

テツヤ「話の途中だったじゃないですか?」

アンナ「なんで何もしてないんですか?私には手を出す様な魅力は無いと?」

テツヤ「えぇ……クリスさんがいるのにそんな事出来ませんよ」

アンナ「クリスなんて魔法でなんとでもなるじゃないですか」

テツヤ「魔法が効かなくなるような物があったら無力だし」

テツヤ「欲望のままに魔法を使ってたら危険人物として処分されそうなので」
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/27(水) 21:26:35.86 ID:A42u/Ft9o
アンナ「ではやはり去勢しましょう」

テツヤ「またそうなるんですか……」

アンナ「貴方の言動に怒りを覚えましたので……」

アンナ「それに貴方も欲望が無くなり魔法の事で色々言われる心配も無くなりアルマちゃんも守られる一石二鳥じゃないですか」

テツヤ「アルマ様とは清い関係でいるので勘弁してください」

アンナ「手放す気は無いと言う事ですね」

テツヤ「そうです……」

テツヤ「でもアルマ様とはしません!アンナ様ともです」

テツヤ「俺は元の世界に帰って一緒にいられなくなるなるので無責任な事はしたくないんです」

アンナ「エリスさん達はどうなんですか?」

テツヤ「それは不可抗力で関係を持ってしまったので……逆にこの世界にいる間は責任を取らないといけないと思いまして……」

アンナ「駄目ですね。信用出来ません」

テツヤ「う……」
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 20:23:17.24 ID:zNLU3vfTo
アンナ「貴方がそれなりの覚悟を持っていることは分かりました」

アンナ「けれど、アルマちゃんの可愛さの前にはそんなものは無力です」

アンナ「そうでしょう?」

テツヤ(肯定も否定も怒られる質問だ……)

テツヤ「ま、負けません!可愛いからこそちゃんと守らなきゃってなるはずです」

アンナ「そうですか……」スッ

テツヤ「い、いきなりスカートをたくし上げるなんてはしたないですよ!?」

アンナ「よく見て、目を離さないでください」

テツヤ「アンナ様……」

アンナ「ほら、もうすぐ下着が見えそう……」

アルマ「貴方のズボン、膨らんでいますよ?」

アンナ「私相手にこの体たらくではアルマちゃん相手に我慢なんて無理です」
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 20:32:24.53 ID:zNLU3vfTo
テツヤ「アンナ様みたいな綺麗な人がスカートの中を見せようとしてきたら勃起するに決まってるじゃないですか」

テツヤ「それに行為に及ぶかは勃起と違って自分の意思で決められるから耐えられます!」

アンナ「本当ですか?」

テツヤ「本当です」

アンナ「では試してみましょう。脱がせて」

メイド「はい」

テツヤ「おわっ、メイドさん達どこから……」

テツヤ「って、なんでアンナ様も裸に!?」

アンナ「その方が貴方も興奮しますよね?」

アンナ「それにアルマちゃんもきっと裸で迫ってきますよ?」

テツヤ「そうでしょうか……」

アンナ「そうです。ほら、始めますよ」シコシコ

テツヤ「うあっ……」
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 20:53:38.56 ID:zNLU3vfTo
アンナ「あら?ちょっと触っただけで感じてしまうんですね」

アンナ「私にされてこれならアルマちゃんにされたら気持ち良すぎてすぐに繋がりたくなってしまうんじゃないですか?」

テツヤ「なりません!っ!?」

アンナ「本当ですか?こんなに切なそうなのに」

アンナ「今なら、入れたいと言っていただければ私のココを使わせて差し上げます」クパァ

テツヤ「駄目です!絶対駄目!」

アンナ「むっ、私のココは入れる価値が無いという事ですか?」

テツヤ「そんな事無いです!むしろ入れ」

テツヤ「誘導尋問ですか……?」

アンナ「何がですか?」

テツヤ(天然だった……我慢出来るか試すと言いつつ我慢したら責められるし理不尽だ……)
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 21:17:15.75 ID:zNLU3vfTo
アンナ「もう我慢なんてやめたらどうですか?」シコシコ

テツヤ「うっ、激しい……」

アンナ「イきそうですか?イかせて上げません」

アンナ「入れたいと言ったらイかせてあげますよ?コ・コ・で」

テツヤ「だからそれは絶対駄目ですって!」

アンナ「強情ですね。今度は足でしてあげます」

アンナ「椅子を」

クリス「はい」

アンナ「アルマちゃんもきっとこうやって手を変え品を変え迫って来ますよ?」

テツヤ「耐えますよ。今みたいに」

アンナ「そうですか?両足でされながら見えるこの穴に入れたくなってきたんじゃないですか?」

テツヤ「なってません!なりません!」

アンナ「強情……ですね」
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/28(木) 21:56:51.01 ID:zNLU3vfTo
アンナ「もういいです……私が入れます」

テツヤ「え?」

テツヤ(あの目、本気だ)

アンナ「私の純潔、もらってください……」

テツヤ(くっ、魔法でなんとかするしかない!)

アンナ「ふっ、クリス!」

クリス「はい」カチャ

アンナ「やはり魔法で勃起しないようにしましたね」モミモミ

アンナ「これで勃起しないという事は効果は永続的なもの……」

アンナ「計画通りです」

テツヤ「計画通り……なんか色々付けられたのはなんですか?」

アンナ「魔封じの首輪等々です。これだけあればアルマちゃんの誘惑にも勝てるはずです」

テツヤ「そういう効果でしたっけ……」

アンナ「絶対外してはいけませんよ?まあ外せないようにしてますけど……」

アンナ「でも万が一外したり、アルマちゃんを襲った場合は分かっていますよね?」

テツヤ「は、はい……分ってます……」
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 15:43:34.08 ID:hfwh0MYwo
テツヤ(アンナ様は相変わらず滅茶苦茶だったなあ)

テツヤ(自主練終わらせてご飯もお風呂も済ませた)

テツヤ(色々付けられたまま銭湯に行ったけど何も言われなかった……良いのだろうか)

テツヤ(まあいいや部屋でゆっくり休もう)

ガチャ

アルマ「あっ、お帰りなさい」

テツヤ「た、ただいま……?」

アルマ「驚かせてしまいましたか?でも、どうしても会いたくなってしまって……」

テツヤ「そうなんですか」
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/01(月) 11:52:24.95 ID:DXrGOz6gO
ぴー
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/02(火) 22:01:59.37 ID:Ao9fiJERo
アルマ「さあ、隣にどうぞ」

テツヤ「なんでベッドの上にいたんですか?椅子あるのに」

アルマ「べ、別に匂いを嗅いだりなんてしてませんよ?!」

テツヤ「……」

アルマ「ごめんなさい」

テツヤ「いや、別に良いんです。気になっただけなので」

テツヤ「まあこの椅子は普段使ってるのに比べたら座り心地良くないでしょうし」

アルマ「そうなんです。でもテツヤさんのベッドは普段使ってる椅子よりも心地良いですよ」

アルマ「寄り掛かってみるとテツヤさんって逞しいですよね」

テツヤ「訓練で鍛えてますからね。でも俺なんかまだまだですよ」

アルマ「でも、私はとても心が落ち着きますよ」

テツヤ「そうですか、なら良かったです」
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 00:25:32.34 ID:GriqQ2N8O
続き頼む
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/19(金) 14:42:04.50 ID:K9FgWFsGO
こんななんにも残らない虚無なエロが存在するのかっていう驚きがある
男側の盛り上がりがみえないからかな
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/23(火) 08:46:07.03 ID:iW0EtET9O
くっさあ
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 20:23:52.19 ID:9S9k4XtIo
アルマ「前に失礼します」

テツヤ「え?」

テツヤ(脚に跨って向かい合いに)

アルマ「こうやって向かい合うとドキドキします」

テツヤ「俺もです」

アルマ「テツヤさん」ギュッ

テツヤ「えっ!?」

アルマ「好きな人と密着するの気持ち良いです」
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 20:29:23.03 ID:9S9k4XtIo
アルマ「私の心臓の鼓動わかりますか?胸に触って確認してください」グイッ

テツヤ「凄く速いです」

アルマ「テツヤさんの心臓も凄くドキドキしてますね」ピトッ

テツヤ(今度は胸に顔を……)

アルマ「テツヤさん……好きです」チュッ

テツヤ「!?」

アルマ「テツヤさんは私の事好きですか?」

テツヤ「好きです……けど……」
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 20:37:09.88 ID:9S9k4XtIo
アルマ「分かってます。他の人達の事も好きなんですよね……」

アルマ「しかも私達は元々違う世界の人間で、私が王族だからテツヤさんは……」

アルマ「でももっと愛し合いたいです。ちゃんとした恋人みたいに」

アルマ「身も心ももっと深く繋がりたいです!」

テツヤ「アルマ様……」

アルマ「私じゃおちんちん大きくなりませんか?」

テツヤ「えっと……」

アルマ「この首に着けてるのは……もしかして封魔の……」

アルマ「手足にまで……お姉様の仕業ですね?」

テツヤ「それは……」

アルマ「大丈夫、分かってますから」パンパン

テツヤ「急に手を叩いてどうしたんですか」

従者「御用ですか?」

アルマ「テツヤさんを連れて帰ります。それとテツヤさんの首や手足に着けられた物を解除する手筈をお願いします」

従者「畏まりました」

アルマ「さ、行きましょう」

テツヤ「……」
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 20:46:31.86 ID:9S9k4XtIo
数日後

アルマ「私の伝手では解除出来なくてごめんなさい」

アルマ「お姉様と直接話そうと思ったんですが上手く避けられてしまって……スケジュール的にも当分会えなさそうです」

テツヤ「そうですか」

テツヤ「とりあえず帰らせてもらえませんか?」

アルマ「駄目です!」

アルマ「テツヤさんを誰かに渡すなんて嫌……」
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 20:50:53.05 ID:9S9k4XtIo
テツヤ「じゃあこの椅子に縛り付けられた状態だけでもなんとかしてもらいたいんですが……」

アルマ「攫われるかも知れないじゃないですか!」

アルマ「お姉様の刺客だって来るかもしれませんし」

テツヤ「それなら首輪とかを着けた時に拉致してるはずですし……」

アルマ「とにかく駄目です!」

アルマ「私がちゃんとお世話しますからココにいてください」

テツヤ(なんかちょっとアンナ様みたいになって来てるような……)
813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 22:23:19.05 ID:SJrnOnITo
ナデシコ「先輩!たっだいまー!」ガチャ

ナデシコ「あれ?」

ハル「どうしたの?」

ナデシコ「いないんですけど……」

マリカ「トレーニングしてるのかな?」

ルイ「リアンさんお願い出来ますか?」

リアン「もう探してますけど、外にはいないみたいです」

マリカ「屋内……」

ハル「でもこの世界ってジムみたいの無いよね」

ルイ「つまり……」

ルーシア「また行方不明だね」
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 22:30:05.01 ID:SJrnOnITo
ハル「ご、ご飯かもしれないし……」

リアン「食事が出来る所にもいませんね」

リアン「あと銭湯にも兵士の人の所にもいないみたいです」

ナデシコ「まさかエロい店に……」

マリカ「私達というものがありながら……」

ルイ「さ、流石にそれは無いんじゃないかしら」

リアン「いませんね。他のお店にもいませんでした」

ルイ「ほら、いかがわしいお店には行ってなかった!良かったわ」

ルイ「いや、行方不明だから良くないわね……」
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 22:36:31.87 ID:SJrnOnITo
ハル「じゃあどこにいるんですか……?」

ルーシア「リアン、アルマ様の屋敷を探してくれないか」

リアン「第4王女ではなくて?」

ルーシア「そっちは透視へのカウンターみたいのを用意してそうだし後にしようか……」

リアン「分かったわ」

ナデシコ「アルマ様?」

ルーシア「この国の第6王女だよ」

ルーシア「彼は第4王女と第6王女と仲良くしてるみたいなんだ」

マリカ「なんでそんな人と……」

ナデシコ「先輩、王女様と浮気してたんだ……」

ルイ「まだ浮気と決まった訳じゃないでしょ」

ハル「いや、絶対エロい事してますよ」

マリカ「私もそう思います」

ルイ「謎の信頼……いや分かるけど……」
816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/23(木) 12:59:13.29 ID:ZvyIeEVKO
ぽめ
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 22:51:51.86 ID:iBRcQmcWo
アルマ「テツヤさん、あーん」スッ

テツヤ「あ、あーん」パクッ

アルマ「美味しいですか?」

テツヤ「美味しいです」

アルマ「ふふ、よかった」

バンっ!

ハル「テツヤ!」

ルーシア「無事みたいだね」

テツヤ「みんな!」

アルマ「なんですか?あなたたちは!」

ナデシコ「先輩は返してもらうよ」
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 22:55:15.59 ID:iBRcQmcWo
アルマ「どうしてここが⋯⋯」

リアン「透視しました」

アルマ「警備の者は」

マリカ「楽勝だった」チャッ

テツヤ「まさか⋯⋯」

ルイ「誰も殺して無いし見つからないように来たから安心して!」

テツヤ「良かった」
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 23:00:41.77 ID:iBRcQmcWo
ナデシコ「この縛ってるやつ壊しちゃいますね」

アルマ「え」

アルマ「⋯⋯」

アルマ「じゃあこの手足とかに着けられてるのも壊してください」

ナデシコ「はーい」

ナデシコ「ん?」

マリカ「あなたが着けさせたんじゃないの?」

アルマ「これはお姉様がテツヤさんを封じる為に」

ルーシア「なるほどね」

ナデシコ「はいオッケー、これで帰れますね先輩」

アルマ「これでおちんちんを元気にして私と愛し合えますね」

ハル「え?」
820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 23:04:02.95 ID:iBRcQmcWo
ナデシコ「いや、連れて帰るんですけど!?」

アルマ「駄目です」ピカッ

ルイ「何っ!?」

テツヤ「みんなが消えた⋯⋯」

アルマ「この部屋の防御魔法です」

アルマ「転移させて閉じ込めました」

アルマ「こんな事は言いたくありませんが⋯⋯あの人達を助けたかったら、分かりますよね?」
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 23:08:17.55 ID:iBRcQmcWo
テツヤ「アルマ様⋯⋯」

アルマ「ひうっ!?」ビクッ

アルマ「んっ!あっ!アソコが痺れる⋯⋯んんっ」

アルマ「身体が、くふっ、ゾクゾクするぅ⋯⋯」

アルマ「あぁ⋯⋯テツヤさん、こんな……魔法だけじゃなくて触って欲しいです」

アルマ「ひっ、うっうぅぅぅーーー!!」ビクンビクン

テツヤ「これは身体をほぐしたんです」ヌプッ

アルマ「んあっ!指っ!あぁっ、でもそこはっ……」

テツヤ「ほぐれてますね。お望み通りおちんちん入れますよ」

アルマ「でもっ、そこっ、おしりっ!んふぅああ!!」
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 23:20:58.85 ID:iBRcQmcWo
アルマ「あっ、ああっ……入ってるぅ………お尻にテツヤさんのおちんちんっ……」

アルマ「欲しかったのはぁ、んくっ!そっちじゃ、ないのにいぃ……」

アルマ「んあっ、でもっ、気持ち良い……お尻ってこんなに、気持ち良いんですねぇっ……んうっ!」

テツヤ「気持ち良くなってもらえて良かったです」

アルマ「んああっ!動き速くっ!くふぁっ!らめっ!んんっ!」

アルマ「お尻っ、拡げられてっ!ゾリゾリって、んはぁっ!こんなのっ、気持ち良すぎますぅ!」

アルマ「おちんちん良いっ!好きな人のおちんちん身体に入るの気持ち良い!ひゃあ!おしっこ出てるぅ!」

テツヤ「潮吹きですね。凄いです」

アルマ「潮吹き?んあっ!見ないでくださいっ、こんなはしたないところ⋯⋯」

テツヤ「エッチで良いと思いますよ。それに気持ち良いですよね?」

アルマ「はい⋯⋯気持ち良いです」

アルマ「でも、こんなの覚えてしまったら私⋯⋯私ぃ!ああぁーーーーーっ!!」ビクンビクン
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 23:26:20.61 ID:iBRcQmcWo
アルマ「あ⋯⋯熱いのが、あぁ⋯⋯もしかして⋯⋯」

テツヤ「アルマ様のお尻の中が気持ち良くてイってしまいました」

アルマ「嬉しいです⋯⋯私も気持ち良かっらあ⋯⋯」ガクッ

テツヤ「気絶しちゃったか」

従者「アルマ様!屋敷に賊が侵入したようです」

従者「⋯⋯アルマ様?」

従者「貴様!アルマ様を⋯⋯」

テツヤ(あっ⋯⋯終わった)
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 23:35:04.39 ID:iBRcQmcWo
従者「責任とれよ」

テツヤ「はい?」

従者「見ろ、こんなにお尻から精液が溢れるくらい出したんだ妊娠間違いな⋯⋯ん?お尻?」

従者「貴様、初セックスを尻穴で体験させたというのか?」

テツヤ「そうですけど⋯⋯」

従者「ふざけるな!アルマ様の望みはコッチだろ!」クパァ

テツヤ(何やってんのこの人)

従者「さあ、ここに挿入しろ!」

テツヤ(何言ってんのこの人)

テツヤ「アルマ様、気絶してるんですけど」

従者「⋯⋯仕方無い、今日はここまでだな」ドスッ

テツヤ「うっ」

従者「貴様もゆっくり休め」

テツヤ(おかしいだろ⋯⋯)ガクッ
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/26(水) 12:12:03.66 ID:3x41scytO
ぽん
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:02:24.32 ID:Mz4yH5dYo
テツヤ「うぅん⋯⋯」

アルマ「あっ、お目覚めですか?」

テツヤ「アルマ様?」

テツヤ(ああそうか従者の人に⋯⋯)

アルマ「ふふ、テツヤさんのおちんちん硬くて逞しいです」サワサワ

テツヤ「何やってるんですか!?」

アルマ「こんなに反り返ってて⋯⋯おちんちんってなんだか素敵ですね」

アルマ「でも、テツヤさんのだからかも」
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:05:40.03 ID:Mz4yH5dYo
アルマ「あぁ、欲しいです⋯⋯」クチュクチュ

アルマ「良いですよね?性交しましょう?」

アルマ「今度はお尻の穴じゃなくて本当のっ」ヌプッ

アルマ「うっ⋯⋯あぁっ!先っぽだけでも良いっ!」

アルマ「見えますか?今、私のアソコにっ、テツヤさんのおちんちんがぁ、んんっ!」

アルマ「もっと入れます⋯⋯全部、私の中に入ってください」
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:09:40.26 ID:Mz4yH5dYo
アルマ「あんっ!凄いっ!拡げられてる」

アルマ「私の中っ、んぅ、テツヤさんに拡げられて、征服されてます」

アルマ「テツヤさんの形にされてる、私、テツヤさんの物にされてるんですね」

アルマ「お尻の穴拡げられるのも気持ち良かったけど、コッチはもっと幸せですぅ」

アルマ「うんっ、奥ぅ!私の奥まで、テツヤさんの物にされちゃいましたあ⋯⋯」
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:13:46.49 ID:Mz4yH5dYo
アルマ「んっ、ひゃぁ⋯⋯ダメっ、腰ちょっと動かすだけで感じ過ぎちゃう」

アルマ「こんなの、気持ち良すぎますぅ」

アルマ「でもっ、テツヤさんにも気持ち良くなって欲しいからいっぱい動きますねっ⋯⋯んあっ!」

アルマ「どっ、ですか?私の性交は気持ち良いですかぁ?」

テツヤ「その⋯⋯性交の気持ち良さは人それぞれ違うので順番は付けられないというか⋯⋯」

テツヤ「でもっ、アルマ様との性交気持ち良いです」

アルマ「あはっ、嬉しっ……んはぁっ」

アルマ「私も凄く、気持ち良いれすよ」
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:19:12.91 ID:Mz4yH5dYo
アルマ「あっ⋯⋯来ちゃう⋯⋯私もう⋯⋯」

テツヤ「俺も、もうイキます」

アルマ「イキます?あぁっ!私もっ!イキます!イキますぅ!」

アルマ「くださいね、子種っ、んんっ」

テツヤ「えっ」

アルマ「中にくれないとっ、ずっと、ずーっと帰してあげませんからあ!」

テツヤ「アルマ様っ」

アルマ「んくっ、んんんんんっ!!」

テツヤ「くうっ!」
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:22:59.19 ID:Mz4yH5dYo
アルマ「あぁ、熱いのが⋯⋯これが子種」

アルマ「んっ!あっ、達したのにまたっ!ふぁああああ!!」

アルマ「はぁ⋯⋯子種を貰うの、幸せで気持ち良すぎますぅ⋯⋯」

テツヤ「大丈夫ですか?」

アルマ「大丈夫です」

アルマ「だからおかわりください」

アルマ「子種のおかわり、欲しいです⋯⋯」
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:27:10.47 ID:Mz4yH5dYo
アルマ「あんっ、気持ち良い」

アルマ「射精してもテツヤさんのおちんちん硬くて熱くて大きい⋯⋯凄い元気です」

アルマ「んあっ!身体の中おちんちんに擦られて私っ⋯⋯」

アルマ「感じてます⋯⋯いっぱい⋯⋯ああぁっ!」

アルマ「好き!好きぃ!テツヤさん好き!」

アルマ「好きな人と交わるのっ、凄く気持ち良い!好きっ⋯⋯」
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:29:44.91 ID:Mz4yH5dYo
アルマ「また出してください」

アルマ「私の中にテツヤさんの子種っ、沢山」

アルマ「お腹の中が子種でいっぱいになるくらい出して妊娠させてください」

アルマ「好きな人の子供を身籠る幸せをくださいぃ!」

アルマ「あっ、あぁっ!!んっ、んんぅうううううーーー!!」
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:31:28.00 ID:Mz4yH5dYo
アルマ「あふっ⋯⋯お腹、ああ⋯⋯幸せです⋯⋯」

テツヤ「アルマ様」

アルマ「⋯⋯」

テツヤ(気絶しちゃったか)

テツヤ(みんなは大丈夫かな?)
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:38:58.47 ID:Mz4yH5dYo
アルマ「ん⋯⋯ごめんなさい。私、眠ってしまいました」

テツヤ「いえ、俺もあの後寝たので」

アルマ「本当だ。まだ私達繋がったままですね」

バンッ!

アンナ「アルマちゃん!」

アルマ「お姉様?」

アンナ「残念ですけど、召喚者の人達への今回の行いを見過ごすわけにはいきません」

アルマ「それはあの人達が!」

アンナ「その人達だけでなく彼についてもです」

アルマ「だってお姉様が」

アンナ「アルマちゃんが彼の事を好きなのは良く分かったけど召喚者の魔王討伐の邪魔になってはいけないの」

アンナ「分かるわよね?」

アルマ「はい⋯⋯」

アンナ「じゃあ彼は連れて行くわ」

アルマ「テツヤさん、また会いに行きますね」
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:44:38.99 ID:Mz4yH5dYo
ハル「テツヤ!」ギュッ

マリカ「テツヤ」ギュッ

ナデシコ「先輩!」ギュッ

ルイ「テツヤくん!」ギュッ

ルーシア「テツヤ」ギュッ

リアン「テツヤ」ギュッ

テツヤ「みんな苦し⋯⋯」

アンナ「人気ですね。今日はこれで失礼します」

アンナ「後日遣いを出しますのでお話はその時に」

テツヤ「あっはい⋯⋯」
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:47:43.72 ID:Mz4yH5dYo


テツヤ「えと⋯⋯みんな⋯⋯」

ハル「分かってるくせに」クパァ

マリカ「遠征で溜まってるから⋯⋯」クパァ

ナデシコ「せんぱぁい、早く⋯⋯」クパァ

ルイ「私も、テツヤくんが欲しいの」クパァ

ルーシア「さあ、来てくれ」クパァ

ルーシア「お願い」クパァ
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:49:59.98 ID:Mz4yH5dYo
ハル「んはぁっ!来たぁ、嬉しいよ」

ハル「激しっ、ああっ!良い、良いよ」

ハル「テツヤ、好き!もっと!あぁん!」

ハル「もっ、イっちゃう!んあぁあああーーーーーー!!」
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:52:46.95 ID:Mz4yH5dYo
マリカ「あんっ!私はテツヤのだからっ、んっ!ちゃんと面倒見て」

マリカ「あっ、ああっ!良い、これがずっと欲しかったの」

マリカ「好きっ!好きだから、ずっとんんっ!」

マリカ「テツヤぁあーーー!!」
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:54:57.05 ID:Mz4yH5dYo
ナデシコ「やっぱ先輩のチンボ最高⋯⋯」

ナデシコ「んあっ、先輩はもっと最高ですよ?」

ナデシコ「気持ち良いです⋯⋯もっとください」

ナデシコ「先輩、好き!好きぃ!んああっ!好きぃーーーー!!」
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 17:58:34.69 ID:Mz4yH5dYo
ルイ「んあっ、入って来てるぅ⋯⋯」

ルイ「ありがとう⋯⋯私もう、君無しじゃダメ⋯⋯」

ルイ「好きになっちゃったの、このおちんちんで彼の事忘れちゃったの」

ルイ「今はテツヤくんが1番だよ。好き」

ルイ「んあっ!イクっ!イっちゃう!ああぁあーーーー!!」
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 18:03:33.81 ID:Mz4yH5dYo
ルーシア「んふあっ⋯⋯入れられてっ、君の物だって思い知らされるの凄く幸せだよ 」

ルーシア「テツヤはっ、んっ!私を支配して幸せかい?んあぁ⋯⋯逆が良いなら何時でも言ってくれ」

ルーシア「あっ、良っ⋯⋯好き!どぅちでも良いんだ。好きだから、繋がれるだけでっ」

ルーシア「んああああーーーー!!」
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 18:08:16.23 ID:Mz4yH5dYo
リアン「んっ、もう離さない!んあっ!」

リアン「こんな気持ち良い事教えたテツヤが悪いの、んんっ⋯⋯」

リアン「好きぃ⋯⋯好きって言って。私もずっと好きだからぁ⋯⋯あぁっ!テツヤっ!好き!」

リアン「テツヤ、テツヤあぁ!んんっーーーー!!」
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 18:12:28.45 ID:Mz4yH5dYo
ナデシコ「まだいけますよね?」

ルーシア「もっとたっぷり可愛がってもらわないと」

マリカ「もっとちょうだい」

ハル「いっぱいテツヤを感じたいよ」

ルイ「舐めたり舐められたり」

リアン「おちんちん以外もいっぱい気持ち良くなりましょう」

テツヤ「明日も訓練だからお手柔らかにね⋯⋯」
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 18:13:41.09 ID:wyh/ev3FO
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 18:14:07.48 ID:wyh/ev3FO
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 18:15:22.70 ID:wyh/ev3FO
うめ
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/29(土) 18:16:27.22 ID:wyh/ev3FO
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